それでもナチスのせいにしたい人々



もう嫌と言うほど書いて来ましたし言及して来ましたが(それでも諸先輩方には足元にも及びませんが)、未だにナチスガー、ヒトラーガー、絶滅収容所ガーと言い続けている方達がいらっしゃる為、と言うよりそういう人が大半だと思いますが、どうしてこんな単純明快な話が理解して頂けないのか理解に苦しみます。

  

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。


非常に残念な事に、集団ストーキング被害者の中にも、その様な主張を頑なに貫いている方もいます。そして集団ストーキング被害に遭われているというジャーナリストの大沼さんも、フォリソン教授の話を聞けばすぐに嘘だと分かるナチスの絶滅計画を肯定されています。

今までこのブログでも何度かリンクさせて頂いていた事もありますが、何となく違和感を感じる事もあり静観モードだったのですが、今回のナチス発言でその溝は決定的なものとなりましたので、今後は遠慮せずに指摘をさせて頂きたいと思いますのでご了承下さい。

大沼さんには何度かリプライさせて頂いていますが、完全にスルーされています。(この様に書いたせいか分かりませんが今回はリプライを頂いています。末尾にツイートを埋め込みましたので、スレッドを展開して参照下さい。2/20)



私がフライングでこの様な質問をしてしまったのですが、このスレッドの下の方にその本の名前と著者が書かれていました。

「米国のジム・マーズ著、『第4帝国の勃興』より。p190~」

このジム・マーズ著「第4帝国の勃興」という本を検索してみたのですが出てきません。出てくるのは宇野正美の本だけ。

ドイツ第四帝国の勃興とユダヤ戦略―統一ドイツがユダヤを封じ込める日

そのフッ素云々の情報の出所は?と思って検索を掛けてみたのですが、他にあまりヒットしないので、おそらくこの辺りではないかと思います。

【フッ素の危険性】フッ素は頭を悪くする!?強制収容所で使用されていたフッ素の真実!水道水の民営化=水道水へのフッ素投入 

しかもこの記事の引用元はリンク切れなので、元々どこから出た情報なのか、それは事実なのか確認ができません。

あちこちのブログからの転載で成り立っているこの様なサイトを、以前はよく見ていましたが、今は殆ど見なくなりましたし、参考にする事もなくなりました。と言うのも、見れば分かりますが、ソースの確認や内容の精査などはあまりしていない様に見受けられます。注目を集めそうな情報をネットで拾ってきては転載しているサイトですので、閲覧する方は注意が必要だと思います。引用元情報の確認や精査ができる場合まで否定するものではありませんが、以前集団ストーキングに関係のある事件を転載した際に、工作員のコメントばかり選んで引用していた事を記憶しています。

便利で手軽なネットの情報ですが、(((誰かさん達)))にとって都合よく捏造され、歪曲された情報で溢れています。それらはネット工作員によって日々量産されており、それを別のブロガーがそのまま転載し拡散している様な状況ですが、この様な“情報発信系サイト”が転載するとあら不思議、あたかもそれが正しい事、事実であるかの様に広まってしまうのです。

ところが実際には、こうした真偽不明で出所の怪しい情報がまことしやか流布されていたりしますから、それを鵜呑みにしてせっせと拡散しているネット民も、やれB層だのと言って見下したりマスコミの批判なんてできたものではないなと思います。

かく言う私も比較的最近までは、かなりそうした根拠の乏しい情報を真に受けてしまっていた口なので、決して偉そうな事は言えませんが、このホロコーストの捏造をある程度理解してからは、何が嘘なのか、誰が嘘を広めているのか、誰が誘導しようとしているのか、かなりクリアに見える様になった気がします。というか今までが曇りすぎていただけなのですが・・・。

フッ素の話に戻しますが、他にはこの辺りでしょうか。

フッ素はナチスドイツで使われた神経毒だった。私達の知らない、フッ素の真実

(画像は同サイトより)

歴史上、初めてフッ素が人間に使われたのは、ナチスが強制収容所のユダヤ人たちが脱走しないように気力を削ぐ神経毒としてなのです。実は、それも、ナチスがドイツ、そして世界をナチス哲学で支配するための実験でもありました


「歴史上、初めてフッ素が人間に使われたのは、ナチスが強制収容所のユダヤ人たちが脱走しないように気力を削ぐ神経毒としてなのです」というのは、どうやって確認されたのでしょう?何か痕跡や記録、または証拠品が残っていたのでしょうか?それとも相変わらず、遺族や生存者の「証言」ですか?

この記事もソースが明記されていない為、情報の出所や真偽の確認ができません。

おそらくそのジム・マーズという方が書いた本が情報の出所なのだと思いますが、本に書いてあるから事実とは限りません。下に埋め込みさせて頂いた動画を見て頂ければお分かりの様に、ヒルバーグという人は、フォリソン教授に間違いを指摘され、本を書き直す事になってしまったわけですから。

また別のツイートではこの様な投稿をされていました。


上のツイートをRTした後でこんなエアリプをしています。


もう一つ、フォリソン教授の動画のURLを貼ったリプライをしているのですが、そのツイートが見あたりません。削除されてしまったのかも知れませんが。。


いずれにしても、ジャーナリストを名乗られる方が、フォリソン教授の指摘を理解できないとは思えません。高卒の私でさえ一連の動画を見れば、確かにその通りだと納得する事ばかりなのですから、ましてや東北大を出られて大学教授まで勤められた方が、フォリソン教授の言っている事が一体何の事かさっぱりわからない、教授は気でも触れてしまったのか・・・・などと思われるわけがないと思います。

それともフォリソン教授が嘘を言っているのなら、どこがどう嘘なのか、どこがどう間違っているのかを指摘して頂きたいと思います。NO川氏の様に~の本を読めではなく、その場で指摘をして頂きたいと思います。

また、集スト被害者の方の中にも、とにかくナチスが悪い、ヒトラーが悪い、ナチスドイツ黒幕説を強引に広めている方がいますが、どうしてこの様な、明らかにおかしな事(ナチスのガス室と呼ばれている部屋で大量のガス殺戮など不可能である事)をご理解されないのか不思議でなりません。

おそらくユダヤから矛先を反らす為にナチスが黒幕なのだと、しきりにミスリード&刷り込みをしている
のでしょうけれど、そのあからさまな誘導に違和感を感じている方はどの程度いらっしゃるのでしょうか。残念ながら、ごく僅かか皆無ではないかと肩を落とすばかりですが、中には被害者を装いながらも「同じ様な立場の方」も結構な数いるのではないかと思います。

でもちょっと考えてみて下さい。

仮に何もしがらみがない個人、つまり紐付きではない場合、明らかに間違いだと気付いたなら、考えや意見や立場を変える事はそれ程難しい事とは思えません。この後のフォリソン教授らの指摘を見て、「確かにそう言われるとその通りだ、あの部屋で大量殺戮など不可能だ」と納得し、考えが変わったとしても不思議ではありません。むしろ変わらない方が何か不自然ですし、怪しく思えます。

これだけ明確に矛盾と疑問を指摘されても尚、頑なにナチスの絶滅収容所説を支持するのは何か理由や事情があると考える方が自然ではないでしょうか?

それでも考えを変えられないのは、最早カルト宗教と同じ世界の様に思います。「ホロコーストは宗教」とか「神話」などと言われる事もありますが、全くその通りだと思います。これだけの矛盾を突き付けられてもまだ「そんなはずはない」と頑なに<絶滅計画>を信じる方は、ホロコースト信仰を捨てられない方々なのでしょう。創価や統一信者と何ら変わらないと思います。というよりそういう所の信者が広めているのではないでしょうか?絶滅説を。

幸い日本ではまだ、ホロコーストを疑ったり否定したとしても、すぐに刑務所に入れられる様な事態にはなっていませんが、いずれそうなるかも知れません。というより、そうなってからでは遅いのです。

指摘しない事、そしてナチス黒幕説に賛同する事は自殺行為か、世界中のゴイムによる心中行為に他ならない為、もう遠慮せずに批判させて頂きますが、強引にナチスドイツやヒトラーに罪を被せようとしている人には、何か特別な都合や事情があるのではないかと疑わざるを得ないのです。

断言はしませんが、ユダヤに雇われた工作員の可能性が極めて高いと思います。

あれこれと情報を提供しながら最後は決まってナチスに持って行こうとしているのが見え見えです。そうして情報漬けにして訳が分からなくなった所で、黒幕はやっぱりナチスだった、と刷り込むか、時間切れを狙っているのではないかと思います。

また、私がこうして騒ぐと、ナチスではなく、黒幕はCIAだと熱心に言ってみたり。その先には「CIA=ナチス」というゴールが用意されていて、「ほら、やっぱりナチスが黒幕だったでしょう?」という結論に導く算段なのでしょう。どうか本当の被害者の方は、その辺りをしっかりと見極めて頂きたいと思います。

被害の解決に向けて情報を収集し被害者の為に情報を発信しています、という風に装っている為、気付いている人は少ないかも知れませんが、あれこれと振り回され間違ったゴールに連れていかれ、時間切れになるだけ・・だと思います。追求していると見せかけて、実は有耶無耶にして煙に巻いて、最も黒幕に近いものを匿い見えなくする役回りの人だと私は確信しています。

これは陰謀追求界隈と全く同じ路線です。おそらく「同じ所属」なのでしょう。以前、「開店」と「閉店」を繰り返していた「ね*た」という人もいましたが(その人はリアルタイムで私に仄めかしをしていた)、なぜそんな事をするのだろうという疑問に思っていましたが、その疑問が漸く解けました。開店や閉店などを繰り返えす事で注目を集めておく必要があったからだったのです。工作員は存在を忘れられたら終わり。誰も見向きもしなくなれば、おそらく工作員として首でしょう。だから引退宣言の様なものをしてすぐに復帰とかするわけです。そう、注目を集める為に・・・。

それとも私がこの様な分析や指摘をする事で、その方に対して誹謗中傷をしているという事にされてしまうのでしょうか。

「何でも差別にすりかえねっと」ではありませんが、都合が悪い事は全て「人種差別」や「人権侵害」、「誹謗中傷」、はたまた「死者への冒涜」という事にしておけば、例え相手の主張が正しかったとしても、それ以上の追求を躱す事も、うまく誤魔化して逃げる事もできますから、本当に便利ですよね。

それでもしつこく食い下がる相手には「精神病」や「性格が悪い」、「憎しみに囚われている」などとレッテルを貼って自分を正当化する事もできます。

それでも黙らない不届き者達がいる為、ドイツなどの国々では、法律で疑う事さえ禁止していて、少しでもホロコーストを否定したら牢屋に入れてしまうわけですから言葉を失います。人を殺したわけでもないのに、ただ疑問を持っただけで、歴史の検証が必要だと言っただけで犯罪者になってしまうという、実に恐ろしい世の中になってしまったものです。

いずれ日本もその様になるのではないかと思いますが、なぜ他国で起きた事に疑問を呈しただけで牢屋に入れられなければならないのでしょうか。なぜその様な権限を、国境を越えて行使できる人達がいるのでしょうか。


この世界は誰が支配しているのか、いい加減分かって頂いてもよさそうなものですが、私の様にユダヤを特定して指摘したらしたで今度は、「何でもユダヤのせいにしようとしている工作員だ」などと言われたりするのです。それなら逆に言わせて頂きますが、ユダヤを擁護し、ユダヤが泣いて喜ぶ様な発言をしている人達というのは一体どの様な素性の方なのでしょうか?

という事でまた前置きが長くなってしまいましたが、ここからが重要です。未だにあのガス室での絶滅計画を信じている方が大半かと思われますので、以下に埋め込みをさせて頂いたにフォリソン教授の動画を、ご訪問された皆様にはぜひともご試聴頂きたく思います。

非常に興味深い話が満載です。私などは見ていて非常に興奮しました。まさか・・という様な逸話もありますので。

pさんの動画お借りします。









『人物像』~ロベール・フォリソン(3)より一部書き起こし
「この本の177ページでヒトラーは二度ユダヤ人を殺せと命令したとあなたは書いていますが、何故その出展が書かれていないのですか?ソースも原文も紹介されていません。ヒトラーが殺せのなんのと言ったその言葉はどこから引いてきたのですか?」

「あ、いえ、そのつまり・・命令は存在しませんでした」

(中略)

そして物凄い結論に達したのです。彼は会議でこの結論を発表し、確かにそう言ったとその後再度認めてもいます。

ヒトラーの命令は存在しなかったわけです。計画も予算も指示も存在しなかったわけです。ガス室と呼ばれるものの準備を示唆する書類は一つとして存在しないのです。

医師や技師、科学者が必要だったはずです。ところが何もない!作業の進度を確認する書類もない。何よりも重要なのは予算がないことです!

戦争中はすべてがコントロールされているものです。何百万人もの人間を殺す計画とは一大事業ですからそのための予算が確保されていたはずです。

例えば収容所送還や移送用の予算は実際に確保されていた事が確認できます。収容所の運営費、管理費なども存在しました。ところがヒルバーグが<絶滅>と呼ぶ計画、虐殺だとか「ショア」だとかホロコーストなどと呼ばれる計画、それに関しては何もない!

ヒルバーグの結論は次の様なものでした。

彼(ヒルバーグ)の結論によれば
この政策はすべて自然発生したのです。ドイツの官僚機構内部で次の様な現象が起こったのです。役人同士の間でテレパシー、即ち心と心が通い合って信じがたい合意に達したのです。


ヘスの最後を考えると切なくなってしまったものの、上記の予想外の展開には思わず笑ってしまいました。なんとテレパシーで合意しながら絶滅計画を遂行していたというのですから驚きです。

今の時代なら、テレパシー(思考盗聴・BMI)技術が悪用されていると聞いても驚きませんが、1945年当時にその様な事が可能だったとは驚愕です。

ましてや何百万人も処刑し焼却する作業を全てテレパシーで実行していたのだとしたら、それに関与した人達は皆、恐るべき記憶力や計算能力の持ち主だったはずです。一切の記録も残さず、メモも書かず、全てを脳内で計算し、脳内に記録していたというのですから・・。

その上で、予算の確保から燃料の調達から運搬から焼却作業の指示に至るまで、一切の指令や伝達は全て以心伝心によって行い、この一大絶滅計画を滞りなく実行しなければならなかったのですから、ナチスというのはそれこそ、歩く人間スーパーコンピューター並の超人頭脳集団だったのですね。



もうSFの世界そのもの。今よりも遙かに先進的じゃないですか。

・・・というのはもちろん冗談ですが、そんな事が生身の人間にできるはずもなく、これはフォリソン教授の鋭い指摘に答える事ができなかったラウル・ヒルバーグの苦し紛れの言い訳、詭弁でしかないのは明らかです。

動画を見ても(都合の悪い事は)すぐに忘れてしまう方々もいらっしゃると思いますので、しっかりと脳裏に焼き付けて頂く為に、スクリーンショットをお借りしましたので、以下掲載させて頂きます。

この様な動画をアップして下さったpさんにはこの場をお借りしてお礼を申し上げますと共に、無断でスクリーンショットをお借りしてしまった事をお詫び申し上げます。

*・*・*

これはあの悪名高きアウシュヴィッツの「ガス室」の内部です。


「その上扉は内側に向かって開くことを確認しました」

これ、非常に重要ですね。扉が「ガス室」の内側に向かって開くというのはどういう事かと考えてみたら、非常に興味深い事に気付かれると思います。

つまり、これからガスで処刑される人々自らが、内側から扉を閉め、施錠し、そして処刑された後、死体が起き上がって扉を開けた・・という事でしょうか?



百歩譲って、外側から鍵を掛ける事ができたとして、死体が折り重なった状態で外から扉を開ける事は非常に困難、または不可能ではありませんか?しかも木の扉ですからガスが外に漏れます。多い時で一度に3000人もの人を押し込めたと言うのですから、それが如何に荒唐無稽な主張であるのかお分かり頂けると思います。

それは西岡さんも指摘されています。


こうした指摘は一切無視され、ナチスの絶滅計画をでっち上げるのに都合のいい資料のみを提示して、あたかも絶滅計画が事実であるかの様に語る不可解な方々がいらっしゃいます。


たった一人の死刑囚を処刑する為のガス室の頑丈なつくりと、一度に多い時で3000人もの人を殺害したというガス室のつくりをよ~く比較して見て下さい。特に扉は重要です。





そしてガスを発生させるチクロンBはここから投入されたという話ですが・・





なんと、観光客用に作られたのだとか。

という事は、あの粗末な木製の扉や換気設備がない事、遺体を直ちに運びだしたという証言なども含め、当時、殺虫剤として使用されていたチクロンBを天井から投入してガスを充満させ、ユダヤ人を絶滅すべく大量殺戮が行われていた・・・という正史の根底が、ガラガラと音を立てて崩れてしまいますよね。

確たる証拠もないのにその様な神話がまかり通って来た事の方が未だに信じがたい気持です。

「ヒトラーがユダヤ人を絶滅せよと命令した」という主張の出所を追及するフォリソン教授。(私も知りたい)


















































私も到底信じる事ができません。そしてフォリソン教授の主張は、至極尤もだと思います。これらの事を頑なにスルーしながら、「これがナチスの手口だ!」などと言っている方々の脳内は一体どの様な化学反応を起こしているのだろうと興味津々です。と同時に、脳内が「ヤバすぎる緊急事態条項」にでもなっていないかと心配です。





ナチス研究の第一人者とのことですから、勿論テレパシーの事もご存知ですよね。
これがナチスの手口だーー!!

 



・・なんて冗談を言っている場合ではないのですが、何かもうジャーナリストを自称されている方々は全滅の様に思います。何か裏取り引きでもあったのでしょうか?それとも魂を売り国を売ってしまったのでしょうか?

「ナチスの手口」と主張されるのでしたら、せめてあの「ガス室」でどうやって絶滅計画が遂行されたのか説明して下さい。

どの様にして致死量のガスで殺されたばかりの死体の処理を、自分が死なずに直ちに行えたのかを説明して下さい。

そして先の動画でフォリソン教授が指摘している事にきちんと反論して下さい。「これこそナチスの手口!」などというのはそれからの話ではありませんか?それを喜んでRTして拡散されている方々も考えて頂きたいと思います。

妄信はしていないWikiから(この様な項目にはプロパガンダは入り込みにくい為、引用した事を断った上で投稿したもの)




引用:シアン化カリウム


引用:ブリタニカより。

この様な毒ガスで殺害されたばかりの何千もの死体を、引っかけ棒で処理したなどという事がどうしてそのまま信じる事ができるのでしょう。











排気設備がないのに15~20分でドアを開けた??





この方も、一度に2500人が詰め込まれたと証言していますね。



この模型かCGでは死体が折り重なっていますね。

立ったまま死ぬしかない程、すし詰め状態の中、苦しみながら上までよじ登っていったのでしょうか?













スクリーンショットは下のリスト内動画より。(順不同)


動画は再生リストになっていますのでぜひ最初からご試聴頂きたいと思います。

それとも、こうした不都合な指摘や疑問、疑惑、検証主義者達の反論に対しては聞こえないふりですか?あるいは既に証明されている、本を読めなどとお逃げになるのでしょうか?それともお得意の人種差別だ、反ユダヤ主義者だ、憎悪に満ちたヘイトスピーカーだ、精神異常者だ、ユダヤ陰謀論者だとレッテルを貼り、罵るだけ罵って終わりでしょうか?

都合の悪い事は適当に誤魔化したりはぐらかしたりしながら嘘や捏造話、またはこの世界を恐怖と混乱に引き摺り込んだ張本人達にとって都合の良いプロパガンダを広める・・・それでは皆さんが「マスゴミ」と呼んで見下し、批判されているマスコミと何も変わらないじゃないですか。どこが市民の為の市民メディアなんでしょうか。

  


*・*・*

大沼さんよりお返事を頂きましたので追加します。



スレッドを展開して見て頂くと分かりますが、私が怒濤の如く質問を投げかけていますが、それに対しては具体的なお返事はありません。大沼さんご自身も攻撃を受けられているとの事ですから、無理に回答を求めるものではありませんが、これらの疑問や物理的に不可能である指摘をないがしろにして「ナチスの手口」を吹聴されるのでしたら、今後も指摘はさせて頂きます。(その後、丁寧なお返事を頂きました)



大沼さんには集ストやハイテク犯罪にご理解を示して頂き、またご本人も被害者でいらっしゃるとの事ですので、内心ではあまり辛辣な事を書きたくなかったのですが、やはり<絶滅>を主張されるのであれば反論せざるを得ません。それは敵に塩を送る様な行為であり、被害者に取っては不利益となる言動に他ならないからです。

被害者を救うと見せかけて、頂上付近に近づいた所で崖から突き落とす様な事をされている事に気付かれていらっしゃらないのか、または最初からその様な自覚(目的)をお持ちになっていて、被害者の信頼を得た後に、ナチスが悪い、ナチスが黒幕、というゴールに向かって誘導する役回りの方だったのか、ご判断はそれぞれの方に委ねたいと思いますが、私にはどうも後者ではないのかと思えてなりません。

とても残念な事ですが、その様な疑惑が払拭できない以上は対立しても仕方ありません。しかし私は口汚い罵詈雑言の応酬になる様な事はしません。最も嫌いで軽蔑する人達と同じにはなりたくありませんし、なれません。

ただし私がその様な言葉を口にする時は、余程の事がある・・という事を申し添えておきます。


※画像はイメージ

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)
改めてホロコーストの真偽を問う

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

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嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ヒトラーの大衆扇動術?

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能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

*・*・*

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫
『世界の敵"共産党"を敢然起って膺懲する』リッベントロップドイツ全権の声明

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集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

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