3月22日の記録より

この記事には憶測や推察、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。画像・動画の流用・転用・転載・引用は禁止です。集団ストーキングとは関係のない画像等が含まれる場合があります。人によってはショッキングと思われる画像及び映像が含まれる場合があります。その様なシーンが苦手な方は閲覧しない様お願いします。


まだ全部整理と画像の作成ができていないのですが、先月、外出した際の記録から一部掲載します。

車に乗り込んでドラレコの日時を合わせていると、隣の入り口に入っていく住人が現れました。いつものパターンです。


続いて宗教の冊子をポスティングする人物がやって来ました。これもよくあるパターン。




いつも撮影している道路のトラックの通行量が異様に多すぎるので、本当に工事現場があるのか確かめる為に、行きは県道を走ってみる事にしました。

カーブの手前で早速警備会社の車両がお出ましです。




その少し先の交差点で信号待ちをしていると、別の警備会社の車両が左折して来てすれ違いました。


毎度ご苦労様です。




何の警備ですか?


何となく手が気になる。


小指の関節の位置?






その交差点を右折するとすぐに信号機があり、そこでまた信号待ちしているとバイクが右折。


※県道を走って来たトラックは、ここで別のルートと合流するのでわざわざ県道を走る必要がなく、工事現場もありませんでした。という事は、夜中に走り回っているトラックは何をしているの?どこから来て何処に行くトラックなんでしょうかね。

この人も多分、動員された人だろうとは思ったのですが、映像と静止画像を見てみるとやはり奇妙です。


靴のつま先が尖りすぎているのと、ヘルメットも変です。膝の辺りには目?


交差点の少し先の、工務店か何かの事務所の前を通過するタイミングで見かけたのは、一斉に建物に入って行くスーツ姿の集団。


集団と言っても5~6人だったと思うのですが、ちょっと雰囲気が異様だったのでおそらく・・。


実はこれと似たような光景を以前にも見ているのですが、その時は日赤の駐車場でした。もう大分前ですが、退院した後、経過を見るために一度病院に行ったのですが、診察が終わって日赤の駐車場を出る際に同じ様な光景を見ています。料金ゲートの手前の左側に、スーツ姿の若い男女の集団がいたのですが、何故こんな所に?と奇妙な印象を受けました。3月だったので、看護学校の卒業式?でもあって、会場から流れてきた人達なのかも知れませんが、何となく芝居臭かったので、恐らくシアターだったのではないかと思っています。

そして市役所で用事を済ませ、別の用事に向かう途中、消防署の前を通ったのですが、消防署の手前の信号機の横にあるコンビニには、ちゃっかり防犯パトロール隊が配備されていました。


そして消防署の前では、既に隊員が集まってお出迎え。(先日も画像を掲載しましたので一部重複します)


何かの撮影でもしていたのでしょうか?カメラを構えています。


私がズームするのに合わせるかの様に、此方に向かって歩き始めるご一行様。一瞬、フラッシュの様な光が映っていました。


フラッシュが光っていないシーンもあるのですが、まだ画像を作成できていないので、今回は省略します。また、本当なら動画で見て頂くのが一番わかりやすいのですが、動画は編集に時間がかかる為、取りあえず静止画像からこの時の様子とか雰囲気を察して頂けたらと思います。



まだ少し離れているのに、何故か皆さん私の方をジロジロ見ています。そして威圧的な態度?







ここでカメラの下の辺りが激しく光ったのですが、これは日光の反射ですか?最初、このシーンを見てフラッシュかと思ったのですが、よく見ると位置的に違いますね。


↓そう言えばこの時も、私が信号待ちで停まると、何故か鑑識の人が現れて目の前の横断歩道を渡ったかと思うとそのまま振り返って私の方にもろにカメラを向けて来ましたよね。


遠目に事件現場の様子を撮影するという口実で、実は私の車と私を撮影するのが目的だったのではないですか?横断歩道の左にあるのはコンビニで、この方はそのコンビニ駐車場から出てきましたが、鑑識が来るという事は何か事件でもあったのですよね?私もそう思ってコンビニの方を見たのですが、至って普通の光景でした。事件や事故が発生した様子など微塵も感じられず、と言うか普通に営業していましたけれど?事故車両もなく店員さんの姿も見えず、そこにいたのはコンビニを利用するお客さんだけでした。
こんな光景をあちこちで目にしたら、誰だって不審に思うと思いませんか?

いずれにしても警察と消防はこういう怪しい行動(私が通過するのに合わせた芝居)ばっかりしています。それで公金から高い給料を貰い、それだけでは飽きたらず裏金まで頂いちゃったりしているわけですから、もう脱力感しかありません。

そして色々と用事を済ませて、ついでに気になっていた場所にも寄って来たのですが、団地に戻ると、また隣の息子が待ち伏せしていました。


車に乗っている彼女と話しをしている風ですが、いつも駐車場に車を駐めているくせに、しかも同居同然なのに、なんでわざわざそこで話をする必要が?





既出ですが下の画像は、資源物を出しに出た後、部屋に戻る際にすれ違った時のもの。早朝、一緒に階段を降りてきて車に乗り込むという事は、要するに一緒に住んでいるという事でしょう?


↓普段はここに駐めています。

他の車は持っていないから、この車が駐まっていない時はずっと空いています。

だから、わざわざ通路脇に車を停める必要なんて全くないし、

ヒッチハイクの真似とかしなくていいし、


人目に付く場所でイチャイチャしなくてもいいし、


どしゃ降りの中を出て来なくてもいいし、






何年ぶりかで再開したカップルみたいに抱き合わなくてもいいし、


だって一緒に住んでいるんでしょ?
だったら部屋でやったら?

↓やけどをして緊急外来(と言ってもワセリン塗っただけ)から戻って来た時も、殆ど同じタイミングで車を車庫入れして

↓部屋に向かう二人。


ね。一緒に住んでいるのは明白。

だから、あの場所であの様な行動はおかしいと言っているのです。つまり、私に対する付きまとい、嫌がらせ行為だと言っているのです。それとも、そうしなければならない理由があるのなら、誰か私に教えて下さい。説明して下さい。私が納得する様な説明と解説プリーズ。勿論、集スト以外の理由で、です。集ストだからそうする必要がある、などという事は私もそれなりに把握していますので、今更説明して頂かなくても大丈夫なのです。

因みにこの時は多分、路駐しながら待ち伏せしていたのだと思います。それで私が団地に戻ったタイミングで車を移動して(車庫入れして)部屋に戻るという設定だったのでしょう。私の車が団地駐車場入り口に来た所で、路駐ポイント付近からこの車のライトが点灯したのが見えたのですが、そんなタイミングって頻繁にある事なのですか?しかもこんな深夜にまで?コンビニの袋を持っていたので、問い詰められたらコンビニに買い物に行った帰りだと言い訳するつもりなのでしょう?

全部、撮影しているわけではないので、映像や画像で根拠を示す事ができないのですが、隣の丸山親子によるこうしたタイミング工作は嫌という程ありました。そして今も続いています。

丸山と清水

タイミングを見計らって階段ですれ違う、などは言うまでもありませんが、外出するタイミングも何故か同じ。例えば部屋の鍵を掛けていると後ろでガチャンと音がして部屋から出て来て、真後ろを通って階段を降りて行く、車に乗って発進するまでの間に玄関先に姿を見せる、団地に戻るタイミングで待ち伏せして下手な芝居を見せつける、部屋から撮影をしていると現れる、、こんな事の連続です。いずれも限られた短い時間の中での事。そんな偶然が何年にも渡って発生し続ける、なんてあり得ないと思います。しかも何十人もの住人全てが同じ行動を取るなんて。

例えば↓これもその一つの事例ですが、荷物を部屋に入れる為に玄関ドアを開けていると息子が出てくるのです。


この時はドアを開けたのと同時だった為、白く色が飛んでしまっています。


多分、顔が映るのを避ける為に、あるいはカメラに映るのを避ける為に、ドアを開けるのと同時に出て来たのではないかと思います。若しくは、カメラには映らず、娘にだけ出て行った所が見える様なタイミングを狙ったのでしょう。実に姑息な(卑怯な)奴です。

上のリンク先の記事でも書いていますが、これと全く同じパターンは今までにも何度もありました。






そもそもこうやってカメラを向けて撮影する様になったのも、それまでに同じ事が何度も何度もあった為です。それで上の映像が撮れた訳ですが、この後、警戒してこのタイミングで出てくる事はなくなりました。所が最近工作員達がヤケになっているのか必死なのか、カメラを回している事が分かっているのに出てくるという暴挙に出ています。余程焦っているのかも。

因みに丸山の息子も彼女も、平日の日中や夜中でも不規則に現れる所を見ると仕事をしていない様子です。ではどうやって生活しているのでしょうか?母親はドクターストップで働けずに障害者年金を受給していますが以前は鬱病で生活保護でした。その割には集ストの任務はきっちりこなすのですね。

それと、私がこうしてネットに書き込むと、やれ誹謗中傷だの名誉毀損だの、肖像権の侵害だの個人情報保護法違反だの、盗撮だの迷惑行為だの、犯罪だのと言う人がいるのですが、私のしている行為(ネットでの訴えと公開)が犯罪かどうかを決めるのは、この人達がどうやって生計を立てているのか、つまり仕事や生活費や戸籍なんかを調査(捜査)してからでも遅くはないと思います。

仕事はどうしているのか?生活費はどうしているのか?名前は?その名前は本名なのか通名なのか?戸籍は?そもそも日本国籍なのか?日本国籍でないのなら在留資格を満たしているのか?永住権があるのか?密入国者ではないのか?生活保護を受けているとしたら、本当に受給資格があるのか?因みに生活保護は日本国民限定ですよね?と言うか、そもそも貴方達は人間ですか?映像を見る限り、かなり疑わしいのですが?

それと、通信事業者に通信記録を開示させたら一発でわかるはずです。警察が調べなくとも、通信事業者にはわかるはずですよね?あなた方が収益を上げている通信網を使ってこの様な組織的な犯罪が堂々と行われていても見て見ぬ振りですか?これはテロ活動と同じですよ?通報するべきじゃないのですか?

先日も書きましたが、NSAは個人の通信を傍受し監視しているのですよね?だったら当然知っているはずじゃないですか。

過去記事。
雁字搦めの監視社会で生きている私達

監視社会について必見の動画

生活保護で集ストする人々と集スト=妄想・病気と決めつける言論人、そしてコインテルプロについて暴露するスノーデン氏

それにしてもブログに埋め込むと動画が削除されるのはどうしてですか?私のブログ、ツイッターを監視しているからですよね。情報が広まると困るからですよね。

私をそこまで監視するなら、この人達のしている行為がどういうものなのか、当然ながら分かっているはずなのにそれはスルーってどういう事ですか?何が国家安全保障局かと言いたくもなります。むしろこれらの加害者達はNSAやCIAの手先なんでしょう?

NSAの天才ハッカー集団がハッキング被害、官製ハッキングツールが流出

国家安全保障局がハッキングしたりウィルスをバラ撒く。つまり、この方々が多用する「安全保障」とか「危険人物」とか「テロリスト」という言葉の意味するところとは、自分達の特権や利権、地位や立場、財産を危険に晒し、自分達の犯罪を暴く可能性のある対象の事を指していると分かりますね。だから世界中の人を監視していないと「安心」できないし、「安全」を確保できないのですよね。この贅沢な暮らしと特権的な身分を死んでも手放したくないのですと、素直に認めたらいいのにね。

「NSAのハッキングツール」新たに大量流出 Windowsの脆弱性悪用も

マイクロソフトも仲間なのに脆弱性は修正済みって、何だか八百長プロレス、マッチポンプの様相。Windows自体がハッキングツールなんですけど・・。セキュリティソフトもそうですよね。みんな手を繋いで芝居を演じているだけだと思います。

生活保護で集ストする人々と集スト=妄想・病気と決めつける言論人、そしてコインテルプロについて暴露するスノーデン氏

某宗教団体や政党、そして人権団体(部落解放同盟)などが集スト加害者に生活保護を受けさせる窓口になっていると思われます。宗教団体や人権団体を間にはさむ事でカムフラージュして誤魔化しているようですが、これらは繋がっているのですよね。つまりユダヤマフィアの出先機関、日本工作部隊が在日や部落や創価なのではないですか?ヘイトじゃいですよ。そういう人達から迫害されているからありのままを訴えているのです。何が人権ですか。どこが差別ですか。人権を振りかざし差別を武器に、自分達にとって邪魔な人間を抹殺していながらよく人権とか差別とか言えたものです。

私を犯罪者として処罰するのなら、せめてこうした違法性、犯罪性がその人達にあるのかないのか調べてからでも遅くはないと思います。というかして下さい。先日、池袋署の電話した時も「調査はします」と言っていましたよね。被害の相談があれば犯罪行為があるのかどうか警察は調べますと。だから調べて下さい。これらの人達の身辺を徹底して調べたら、私が主張している事がおかしいのではなく、実際に集団で一人に対し共謀して嫌がらせやストーキング行為をしている事が判明すると思います。

とは言うものの、それを調べるはずの警察が腐敗しきっているから、こんな事になっているのですが・・・。

という事で3月22日の様子と丸山息子による付きまといの様子を一部公開致しました。3月22日の様子はいずれまた整理して動画でアップしたいと思っていますが、ドラレコの映像も含めると、かなりの量になるので、取りあえず画像だけ先に掲載する様になるかも知れません。

追記)

相変わらず工作コメントをしてくる人物がいましたのでIPを公表します。

元のコメントは削除した為、メール通知画面のスクショ。


この人物のIP情報を公表します。


IPアドレス:182.250.251.7
ホスト名:KD182250251007.au-net.ne.jp

4月2日にも同じ内容でコメントして来たので禁止設定にしていたのですが、なぜコメントできたのだろうと不思議に思っていたら、今回とIPが違っていました。





IPアドレス:182.250.251.10
ホスト名:KD182250251010.au-net.ne.jp

つまり、この短期間の間に携帯のIPが変わっているのですが、閲覧と書き込みを禁止されたから、わざわざ携帯を変えたのでしょうか?仮にそうであったとしたら、組織的な嫌がらせである事は容易に想像が付きます。個人ではこんな事しませんから。

この人物は、被害者を名乗りつつ、あちこちで同じ事をコピペして書き込んでいる人物です。全てとは言いませんが、こういう人間は工作員=加害者である可能性が非常に濃厚です。被害者の皆様におかれましては、くれぐれもこういう人間の相手をしない様にして頂きたいと思います。ブロック、またはIPを公表して頂きたいと思います。

こうして明確に拒否しているにも関わらず執拗に書き込むと、ストーカー規制法違反になりますので通報します。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
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コメント

お変わりありませんか?

こんにちは。

記事の内容を殆ど経験してます。

目には見えない、なんの不自然なこともない光景が
カメラでは写るんですよね。

車、人達が通りすがりをしながら攻撃をしてますが、
テクノロジー犯罪以外に、
排気ガスにも仕掛けたり、
住まいのすべての店で飲食品に仕掛けたり、、

本当にばかげたことが当たり前に行ってますが、

なんとか立ち向かい、戦い
公にし取り締まるようにしたいですが、

被害者よりもっと被害者らしい偽被害者達の工作、暗躍で
本当の被害者が工作員、偽被害者にされたり、
徹底的に孤立化されてるので、、、

何かよい方法はないでしょうか?
せめて横のつながりを試してますがまったくだめですよね、、

自分の家を改造して
TIハウスを開設しようとしてますが、、、

2017/04/18 (Tue) 14:13 | 安淳徳 #A9539K2. | URL | 編集

理由は分かりませんが、貴方を夢中にさせたいのだと思います。
ムカついて夜どうしネットであれこれ調べた事もあります。証拠を押さえてやろうと思う気持ちも痛いほどわかります。
でもあえてスマホなどは持ち歩きません。
正直、彼らに時間を使いたく無い!という理由です。
彼らは気を引いてなんぼですし。
気分の良いのが許せないって感じです。あくまで自分の場合ですが。
他人まかせですが、こうしてブログを見てうさ晴らしです。

文書下手ですみません、何か気になる単語があるかもしれません。

本当の被害者より。

2017/04/18 (Tue) 17:15 | ととろ #- | URL | 編集
Re: お変わりありませんか?

安さん、こんばんは。

先日は差し出がましい事をしてしまいましたが、加害者達は何とか被害者を精神病院に入院させようと狙っていますので、いつ誰がその様な事態になるか、油断はできませんね。

その様な暴挙が行われている事を地道に伝えていくしか、今の所、打つ手がない様に思っています。誰が見てもおかしな状況というのは被害者であれば日常的に遭遇している為、それを公にしていけば、いずれ世論や公的機関も無視しきれなくなるのではないかと思う為、私はそうして活動に重きを置いています。

被害者同士の横の繋がりを作るのは、実はかなり困難だと私は思っているのですが(妨害者=偽被害者が確実に紛れ込むのと、警戒心が裏目に出てしまったりするので)、それでもそうした繋がりは必要だと思うので、最初は2人とか3人とか、小規模から始めて徐々に連携を広げて行くのがいいのではと思っています。

いきなり大人数で連携するのは多分無理じゃないかと思っています。どんな団体にも工作員が紛れ込むのが常ですし、その工作員が内部から分裂を仕掛けるので、結局、解散する事態になってしまったり、あと感情を操作されて喧嘩別れになってしまったり、とにかく妨害はされると思います。

少人数で信頼関係を築きながら、地道に連携していくのが一番確実なのかも知れませんね。

TIハウスはいい試みだと思います。私は人混みがとても苦手(苦痛)なので、もう都会では生活できない為、参加はできないのですが、TIハウスの実現を陰ながら応援しています。アメリカではホームレスになってしまった被害者さんもいる様です。日本でも同じ様な状況に追い込まれ、住む場所のない被害者の方もいると思いますから、そうした方が駆け込む場所も必要だと思います。

何か力になれそうな事があればまた声を掛けて下さい。



2017/04/18 (Tue) 22:15 | Rhea #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

ととろさん。

夢中にさせたいというか、被害の対応にかかりっきりにさせて、時間を奪い、ストレスを与えるのが狙いなのでしょう。ですので私も極力意識しない(見ない、聞かない)様に防御はしていますが、それでも気にさせる様に仕掛けて来るのがこの加害者達です。

それで私の場合はですが、この状況で普通に生活する事はできないので、やむを得ず対応しているという状況であって夢中にはなっていません。楽しくてやっているなら別ですが、仕方なくやっている事です。

それで、私の様に被害の証明に正面から取り組むか、または証明などに時間を割かず無視するかは、一人ひとりの被害者がそれぞれの考えや状況で選択すればいい事だと思います。こうでなければならない、こうすべき、という様な規則や罰則がある訳でもないですし、誰かに強制される性質のものでもないですし。

ととろさんは彼らに時間を使いたくないと思いつつも憂さ晴らしが必要という事ですが、こういうブログを読むと、かえって被害を思い出してしまうのではないかと思います。

被害など気にしない、証明などする気はない、解決なんて無理だと思っている方は、寧ろ被害者のブログではなく、被害を忘れられる様な趣味のブログとか面白い動画などをご覧になられた方がいいのではないかと思う事があります。気にしないのが一番、という方がなぜ被害を克明に綴ったブログを?と思う事があります。その辺りの心境が私には今ひとつ理解できないのですが・・。

2017/04/18 (Tue) 22:42 | Rhea #- | URL | 編集

夢中と書いてすみません。海外のサイトを翻訳し、彼らは被害者を夢中にとされたもので、それの影響です。

じぶんの心境ですが。正確には。
無視しきれていないのです。

ブログを拝見するのは、私は絶対自分から命を、、とか。

近所の相手を堂々と批判しています。

代弁者的にと。そういう感じです。

以前ブログを立ち上げて直ぐに投げ出した事があります。

で、ここにコメントを残した夜にまた立ち上げました。

やっぱり完全に無視など出来ないと言う事です。



2017/04/19 (Wed) 17:09 | #- | URL | 編集
Re: タイトルなし

ととろさん。

「夢中」の事は気にしないで下さい。私も少しぶっきらぼうな書き方をしてしまったかも知れません。

今では私も近隣住民の事をはっきり書いていますが、最初は恐る恐る、様子を見ながらでした。いつ訴えられるかと、やはりそれは不安でしたし、今でもそういう気持ちはあります。こういう事を書いていて全く怖くないかというとそうでもないのです。いきなり逮捕とか精神病院に入れられるリスクはゼロではありません。

でも、黙って我慢して泣き寝入りするしかないのかと思うと、やっぱりそれはできません。私の場合は映像などもあるので、それである程度状況の説明は可能です。言い換えれば、反撃材料が揃って来たから以前よりは強気に出られるのですが、油断はできません。

ただ、色んな事情から言いたくても言えない人もいると思うので、少しでもそういう被害者の方のストレス発散になっているのなら、ブログを続けている甲斐もあります。

完全に無視は出来ないというのは、仰る通りだと思います。自分では気にしていないつもり、傷付いていないつもり、ダメージなんて受けていない積もりでも、潜在意識ではしっかりとダメージが蓄積していると思います。そして鬱積した感情が出口を求めて悲鳴を上げているのではないかと思います。

抑制した感情は放っておけば消えてなくなる、というものではなく、この被害を証明する事でしか、それは解消されないのではないかと思っています。この人達が加害行為をやめるなら、いずれ忘れる事もできるかも知れませんが、加害を続ける以上は闘うしかないと思っています。

ととろさんもブログの方、無理せずに頑張って下さいね。


2017/04/19 (Wed) 22:41 | Rhea #- | URL | 編集

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