NASAの重大発表?

この後、3時から何やら重大発表があるという事ですが、いよいよ地球外生命体の存在が明らかにされるのでしょうか。




NASA公式サイト

明日深夜、NASAが超重大・緊急記者会見!! 「植民惑星」「地球外生命体」発見の歴史的1日になる可能性ガチで高い、物理学者予想

先程、シェイプシフトしている画像を作成していたらサイレン鳴りましたけど何か?

いくら何でも、もう隠しきれないと思います。







という事で、記者会見を見始めてすぐに眠ってしまったのですが、どうやらこういう事の様でした。

NASA、地球に似た7つの惑星を40光年先に発見 生命居住可能性も

なんだ、そういう事か。

他にも重大発表する事あるのにね。
もう地球に居住しているのに。

と言っても、本当の事なんて言う筈ないけど。。



一般大衆が暴露していけば、いずれ認めざるを得ない様になると思います。

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新年のご挨拶

このブログに訪問して下さる皆様へ

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。<(_ _*)>

齢を重ねるごとに月日の流れは早まり、あっという間に一年が過ぎてしまいます。
私がこの犯罪のターゲットだと気付いたのは2013年。
実際にはもっとずっと前から兆候はあったのですが、自分が単純に不運なだけなのだと思っていました。

けれどその“異変”は、単なる気のせいでやり過ごすには余りにもあからさまに、そして執拗に続くので、嫌でも気付く様に仕組まれていた・・という事になるのですが、それまでは何も知らずにこんな世の中で生きて来た事が、逆に驚き、というか、知らないという事は恐ろしくもあり、でも気付いてよかったのか悪かったのか・・何だかよく分かりませんが、今年もこの被害と私の迷走は続く事でしょう。

思い返せば、異変に気付いてから4年もの歳月が瞬く間に流れ、こうしてネットで被害を訴え続けてはいるものの、相変わらず被害は続いています。

こんな状況がいつまで続くのかと思うと何かやりきれない気持ちではありますが、それでも諦めてしまうわけにはいかないので、また今年も無駄な足掻きを続けていくと思います。

時々、感情的になって暴言や毒吐きをしてしまう私ですが、被害者の皆さんも、ストレスを溜め込むばかりでは辛くないですか?時にはガス抜きというか毒吐きしないとやってられないと思いませんか?

私はむしろ、悪口も毒吐きもせず、常に模範解答しかしない優等生でいる人よりも、そんな生身の人間としての感情を持った人が好きです。だって、私達は色んな感情を持った人間なんですから。感情の変化も起伏もないなんて、ただのロボットじゃないですか。綺麗事を言うだけの・・・。

かと言って、年末に書いた様に、加害者に挑発されて感情を露わにしすぎて、被害者以外の人達に誤解を与える様な事も控えなければならないとは思います。また悪口や暴言と言っても、加害者達に対する怒りの表現や犯罪行為の指摘の範疇を大きく逸脱して、単なる誹謗中傷や罵詈雑言になってしまっては、私達が毛嫌いするPERPと同じになってしまいます。

そのあたりの感情のコントロールはとても難しいのですが、それが出来る様になれば、ある意味、私達TIこそ最強なのかも知れません。加害側に回ることもなく、しかもこんな卑怯で最低な犯罪を目の当たりにしても動じる事なく、笑っていられたら、もう怖いものなしかも知れませんね。あまりにも狂った世界を見ている為に、死ぬことの恐怖はあるとしても、この世界への執着さえも薄れている人も多いのではないでしょうか。逆に執着や欲望で雁字搦めになっている人達が哀れで滑稽にさえ思えます。

ただ、そこまでの道のりは決して甘くはないと思います。
何度も何度も挫折を繰り返し、せっかく登ったと思ったらまた転げ落ち、また這い上がって・・・。
そんな繰り返しなのかも知れません。

そんな取り留めもない話題で2017年の最初の更新となったこのブログですが、今年もまたお付き合い頂けましたら嬉しく思います。

本年もどうぞよろしくお願い致します。m(__)m












今年は酉年なので、そろそろ鳥の様に自由になれたらいいな・・なんて思います。
UFOに乗れたらそれでもいいのですが・・・。  

2016年を振り返って

今年もあっという間に一年が過ぎ去ってしまいました。

この2016年も、集団ストーキングに始まって集団ストーキング被害の対応に明け暮れ、おそらく集団ストーキングで一年を締めくくる事になりそうです。

多分、今夜もベランダに出た時を狙って、ブライティングや路駐をして、見え透いた芝居を見せつけては、私を不快にさせようと狙っている者達が次々に押し寄せる事でしょう。

こんな事になるとは思いもよらかなったあの頃に戻りたい、、そんな気持ちが時々湧いてくるのですが、それでもその当時の自分を振り返ると、結構自分勝手でエゴにまみれていた様に思います。

でも周囲がほとんどそういう感覚で生きているので、別に自分だけ特別だとは思っていませんでした。どうすれば自分が損をしないで得をするか、自分の悪い所は隠して自分をよく見せるか・・そんな事は誰もが考えて生きていると思います。

でも、そんな自分のまま人生を終えていたとしたら・・、それはそれで悔いの残る一生になってしまったと思います。多分、死んでから気付くのでしょうけれど・・。

そういう意味では、この被害のターゲットになり、色んな事を考えたり気付かされたり、また世界中のTIの方の存在を知る事ができた事は、私にとってはむしろ収穫だったのかも知れません。失ったものはたくさんありますが・・。

気付けば私ももう、還暦の一歩手前。
我ながら何をやっているんだろうと思いますが、来る日も来る日も飽きることなく、この異常な組織犯罪=集団ストーキングに明け暮れ、自らの手と魂を汚し続けながら一生を終える人達よりはまだましなのかな?なんて思ってみたりもします。

加害者達に振り回されて感情的になったりと、反省する事の多い一年ではありましたが、来年の私の課題は、この人達を見ても激高しない様に感情をコントロールできる様になる事、それに尽きます。

おそらく私が生きている間はこの執拗な付きまといと妨害は終わらないと思います。なので、それを見ても動じない心を獲得する以外、監視され生活が晒される被害はなくせないとしても、自分の心が解放される事はなく、そしてそれは簡単に獲得できる様なものではないとも思います。おそらく生涯をかけて、習得しなければならない様な事なのかも知れません。

来年の具体的な目標としては、もっともっとこの犯罪が世間一般に理解される様に伝えて行く事、“誰が見ても普通ではない出来事”が発生している事を、実例と共に伝えて行く事で、加害組織が加害を認めざるを得ない様な状況に追い込み、いつかきっとこの犯罪が世界中からなくなる日が訪れる事を目指したいと思っています。

だから、被害者の皆さんも絶対に負けないで、諦めずに戦い続けましょう。
どんな人にもできる事は必ずあります。
誰かが解決してくれるのを期待し、依存し、甘えるのではなく、また押しつけるのではなく他人の意見や考えを尊重しつつ、一人ひとりが自分には何ができるのかを考えて、お互いの得意な分野と持ち場で力を発揮すれば、きっとこの犯罪を明るみに出す事ができるはずです。

すみません。なんだか説教臭くなってしまって。
人に説教できる様な人間か?なんて野次が飛んできそうではありますが・・。

という事で、今年一年、この支離滅裂なブログにお付き合い頂き、ありがとうございました。

また、寄付という形で私を支えて下さった方、このブログに訪問して下さる方々、また私達親子の安全を遠くから守って下さっている目に見えない存在?の皆様に、心より感謝申し上げます。

年が明けたらすぐに更新すると思いますが、来年もどうぞよろしくお願い致します。o(_ _)o


霊能者は思考を読み行動を知っている

更新が滞っていて申し訳ありません。m(._.)m

前回の記事のスクリーンショットは、もう少し時間がかかりそうです。色々と調べたり、ツイートの方に気が行ってしまう為、ブログ、および動画の作成等が後回しになっている様な状況です。

という事で本題に入りますが、立体ホログラムの事を調べていたら、思いがけずホログラム飛行機の事を詳しく書いて下さっているサイト(坂本さんの情報を広報されているサイト)があり、ついその情報に見入っていました。

それで、改めて坂本さんが公開されているスカイフィッシュの動画も拝見したのですが、先日私が撮影した、空から舞い降りてきた白く光る物体と、その動画に収録されている“瀕死のスカイフィッシュ”が非常に似ていて、多分それではないかと確認する事もでき、何かと収穫がありました。

また、ホログラムの母船というものが一体どういうものなのか、今までそうした情報を読んでも、何となく分かるようでいて実はよく分からなくて、以前はスルーしてしまっていた内容も、今回、こちらのサイトでとても分かりやすくまとめて下さっていました。

「選ばれし者と候補のみなさまへ」というタイトルのサイトです。(選ばれし者、という言葉を使っただけで、あいつは選民思想のNWOの手先だと騒ぐ人達の声が聞こえて来そうですが・・・そんな声は無視するに限ります)

以下、私がよく撮影するフェイク機と呼んでいる飛行機に関する記事のリンクを貼らせて頂きました。

ホログラム飛行機(検証3部作)


ホログラム飛行機3


ホログラム飛行機(階層編)


写真や動画も交え、とても分かりやすく纏めて下さっている事に感謝致します。

私の様に、もしかしたらホログラムかも知れない、などという感想、または憶測レベルではなく、実際にどういう事が展開されているのかを細かく解説して下さっているので、謎や仕組みを知りたくて困っている私の様な人間には非常に有り難いサイトです。

それで、これはとてもいいサイトを見つける事ができたと喜んでいた矢先に、何気なく気になったコメントの一覧を拝見した所、非常に残念な事を知る結果となってしまいました。

そのサイトの管理人様は、病気なのかアクシデントなのか詳しい事は分かりませんが、今年の3月にお亡くなりになられてしまった様です。非常に残念です。

下のコメントは奥様(清宮さん)のものです。

http://blogs.yahoo.co.jp/l2csutm/GUEST/19972130.html

このコメント及びそれに対する返信から、カルト信者らによる嫌がらせがある事が窺えます。特にサラダさんという方のコメントが非常に気になります。

TVにも出演する嘘つき教祖。その教祖が一言敵だと言えば、熱狂信者による陰湿な精神リンチのような吊し上げ。恐ろしい呪いを実行(引用)

この精神的リンチなどは、まるで私達が某カルト宗教団体などから受けている精神的リンチである集団ストーキングを彷彿とさせる言葉です。

一体何があったのか私は知る由もないのですが、ブログ主である白猫大和さんが亡くなられてしまった事が残念でなりません。

心よりご冥福をお祈り致します。

最後に投稿された記事。

雪と妖精

この記事の一番下の方に、「▼親愛なる者へ」という部分があります。
そこに、非常に気になる内容が書かれていました。

これが最後の発信となってしまったのですが、非常に意味深な内容です。白猫さんは何を訴えたかったのでしょうか。

驚く事に、私達組織犯罪の被害者にとっても一番の苦痛である、心が読まれる、生活の一切を見られている、その耐え難い屈辱を彷彿とさせる内容も含まれているのです。

その一部を、大変勝手ながら転載させて頂きます事をどうかお許し下さい。
※一部改行を加えさせて頂きました。

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▼親愛なる者へ

自分は物心ついた頃から様々な心霊体験をしてきてうんざりしていたので、20歳の時に願掛けをして、一切の心霊体験を断ち切った覚えがある。以来、心霊やオカルト系を避けて来た。しかしどういう訳か、その後も力ある霊能者と同席する機会がとても多く、色々言われるのですっかり霊能者嫌いになってしまった。

殆どが仕事上で同席していて、余り関わり合いになりたくないので、こちらは大人しく「はじめまして宜しくお願いします」と当たり障りの無い挨拶をしているのに、殆どの場合彼らは「あなたはねぇ。。」と、自分の顔を一目見た瞬間から機関銃の様にまくしたてる。。しかもそれが全部的確な事を言われているだけにぐうの音も出ない。「まったく何で初対面なのにこちらの事を洗いざらい知ってるんだよ」といつも思う。
すると「おまえ今、『たまんねーよ』と思っただろう。全部わかるんだからな。」と更に怒られる始末。。なるべくなんにも考えない様にしてその場をやり過ごす羽目になる。。

仕事の打合せが終わって、その場を離れると、「もうね、ずるいから。なんにも言ってないのになんで色々言われなきゃなんないんだよ。前世なんか知りたくないし、自分の未来も知りたくないんだよ。ほっといてくれ。。」と部下に愚痴をこぼす日々が続いた。。
もうね。絶対会いたくないから。それが自分が霊能者嫌いになった理由。

不思議なもので、縁のある者は、真に力ある霊能者に会いたい時に会える様で、逆に縁の無い者はエセ霊能者にばかり遭遇する様だ。「100人位あったけど全部エセだった。」と言う人がいた。。いやそれは大変だから、労力も金も掛かってそれで力無い霊能者にばかり遭遇するのでは。。こっちは会いたくないのに良く遭遇して何だかんだ怒られるんだから替って欲しいぐらいだよ。うるさくないでしょ。見えないんだから。

そういえばこんなのもいる。力ある霊能者の話を聞きつけては次々に話を聞きまくる奴。いつも聞きに行くと自分にこうだったああだったと得意気に言うのは構わないが、そいつは自分でなんにもしない。。ただ聞くだけ。また別な霊能者がいると聞くと、また聞きに行ってこうだったああだった。って言う。。自分ではなんにもしないくせに。。

しまいには、今回の霊能者はだめだな。。とか、おまえ霊能者の評論家にでもなったのかよ。と思った。いや言えないけどさまじで。何の為に聞いたんだ?おまえそれ聞いてなんでなんにもしねーんだ?あと何人の霊能者に会ったら、何かしようって思うんだ?っていつか言ってやりたいと思う。けどそーいう奴って結構いるよね。「聞くだけ」が目的になっちゃう奴。意味なくなくなくない?

自分は誰より弱いから、もしも自分の本心のいいなりに行動起こしたとしたら、きっと毎週の様に霊能者に聞きまくる様になってしまうと思う。来週どこそこに行くんですがダイジョブですか?相手はこうこうこんな感じなんですけどダイジョブですか?儲かる話ってありますか?あと部下にこんな奴がいるんですけどダイジョブですか?家族はダイジョブですか?。。。って、もうね。ひたすら聞きまくってんの。

メールや電話じゃなくて、もうその霊能者の家の隣に引っ越した方が何かと捗るレベルなぐらい異常にききまくって、普段の日常生活にも支障がでる位になっちゃうと思う。霊能者がいないと何にも決めれないくなっちゃうと思う。重度の霊能者依存症になっちゃうと思う。そのぐらい節操無いだめだめな感じだから自分は。だから霊能者に会いたく無いんだよ。

だってよ聞いたらなんでも知ってんだぜ「お前昨日夕飯なに喰っただろ」「おまえここ来るとき車ん中でこんなこと考えてただろ」何にもこっちが聞いてないのにそんな事言われたら色々ききたくなっちまうじゃねえかよばーか。

やっぱだめだわ二度と会いたくねーよ霊能者には。自分みたいなだめ男にとって最悪の組み合わせだよ。何にも考えられなくなっちまーよ。どんな小さな事も決断できなくなっちまうから、だから自分にはだめなの絶対。

だから自分は、自分の事を霊能者に口が裂けても聞かない。っていうか恐くて聞けないの。自分の性格よーく知ってっから、タガが外れちまったら破滅するしかなくなるから。


色んな話したけど、
だからおまえ気をつけろよ。見失うなよ自分を。いっぱいいろんな事を準備してからだぞ。いっぱい勉強して、色々自分に条件付けて、がんじがらめにしてからだぞ。

素のままで会ったら終わっちまうからな。何の覚悟もしないで会ったら終わるからな。覚悟って前にしかできねーから。その時とか後からしようと思っても無理。

何でもそうだけど、成果は覚悟の大きさに比例する。覚悟できねー奴は成果もあがんねー。青春の経験にはなんのかもしんねーけど貴重な体験にはならない。そしたら変わんねーだろ変わんねよーな。そんなんばっかだから口だけ達者な世の中。

死ぬ気で会うんだぞ。まじで。神様に会うと思って会うんだぞ。
そして言われた事は絶対にやるんだぞ。

3日以内にやれよ。何があっても絶対だぞ必ずやるんだぞ。
準備できてなくていいから。そんなのやりながら揃えてけば大丈夫だから。

知らないで出来ないのはしょうがねえけど言われてやらないのは救いようないから。知っててやらないのは確実に詰む。だから覚悟して会え。絶対だぞ。

霊能者の評論家になるなよ。目的はおまえ自身の事だろ相手の事じゃねーだろ相手のあら探すなよそんなのお前にカンケーねえだろどうだっていいんだ。気安く会ったら最期だからな忘れるなよまじで。

(転載終わり)

18.png

何かとても切迫した心境が、ひしひしと伝わってきます。一体何があったのか、部外者の私には知る由もないのですが、何かに怯えているかの様にも受け取れます。

最後の記事の一つ前の投稿です。
親愛なる者へ:Image Tag イメージタグ(for Creator)

この中に、新興宗教に入っている人物と仕方なく付き合わなければならなかった事を吐露されています。きっと顧客、お得意さんという立場を悪用して、むりやり宗教に勧誘していた人物がいたのでしょう。そこで何か良からぬものとの縁ができてしまったのかも知れません。おそらくその宗教関係者は霊能者だったのではないでしょうか。

ただ、憶測であれこれと語る事は、ご遺族を苦しめてしまうだけですので、これ以上は余計な事を書くのは控えます。

一方で坂本氏については、これを受けて批判も相当激しい様ですが、全くの部外者である私には事実確認ができない為、それらの批判を鵜呑みにする事もできません。

以前の自分であれば、多分そのまま鵜呑みにして、何てひどい人なんだろう、と一緒になって非難していたかも知れません。今回も一瞬その様な思考になってしまったのですが、いやもしかして・・という思いが過ぎり、一方の言い分だけで決めつけてしまうのは早計だと、思いとどまったのです。

それは集スト被害者として経験から、私自身がその様な工作によって、事実でもない風評を流された(流されている)からでもあります。カルト信者でも何でもないのにそういうレッテルを貼る人物達が多数蔓延っているのです。冗談ではありません。カルト信者によって、散々な目に遭っているのは私達親子なのです。

中には無自覚のまま、誰かの言う事を信じて一緒になって騒いでいるだけの人もいるとは思いますが、それを言い出した人の中には、明らかに何らかの意図や悪意を持って、組織的に陥れを狙っている様な人物もいるのです。信じられない程の悪意に満ちた人物が、表向きには立派な事を語って他人をあれこれと中傷しているのです。

真実や事実を語る人間、真相を追求している人物、あるいは何らかの恨みがある相手や、私の様な集ストターゲット(TI)の評判を落とし、胡散臭い人物だと思わせて、誰もその人の言う事を信用しない様に仕向けるのです。その最も手っ取り早い手段が、その相手に「カルト」あるいは「危険人物」、あるいは「頭のおかしな人間」というレッテルを貼る事です。それがまさにこのネット空間で展開されている、実に“あざとい”陥れ工作。

自分自身がカルトなのに、カルトではない人間にカルトのレッテルを貼り、徒党を組んで叩く、これが彼らのやり方です。正真正銘の卑怯者達です。

また、これもよく使う手ですが、協力者や理解者、関係者、賛同者、幹部等を装った(成りすました)人物が、いかにもその人、あるいはその団体の指示で動いている様に振る舞いながら、内部を混乱させる事で内部分裂に誘導したり、傍若無人な言動を繰り返して、その人、あるいはその団体の評判を落とす様な工作活動をするのです。

ですので、坂本さんを陥れようとしている人達がいないとも言い切れず、いるとも言えないので、ここは判断を保留にしたいと思います。

一番の理解者であり広報担当であった白猫さんが亡くなられた後、次に本命の坂本さんを陥れる為に、予め坂本さんの周りには怪しい人物(偽賛同者)が近づいていて、それに気付いていた坂本さんは、警戒する余り疑心暗鬼になり、本来であれば味方である人を敵と見てしまったのかも知れません。

スパイが紛れ込む事により、スパイでない人物まで怪しむようになってしまうのです。そして、本来なら協力し力を合わせて戦える人達であるのに、その力を発揮できないどころか、お互いに疑心暗鬼になり、互いに相手を攻撃しあう様になってしまうのです。

これが闇の人間達の最も得意とする破壊分断工作です。

私もその様な事をかなり体験して来ましたので、少なくともそうした様々な駆け引きや裏工作があっても不思議ではない、という事は分かります。集ストでは現にそれらの工作がある為、被害者同士は決して結束する事はできないのです。単刀直入に言えば、偽者が紛れ込むのです。そして本当は被害がないのに、電磁波被害がきつくて・・・と同じ事を言って同情を集め、被害者を装うのです。(電磁波被害者全員がそうだと言っているわけではありません。中にはそういう偽者が紛れているという事を言っていますので、どうか勘違いされないようお願いします。)

話を戻しますが、その様な事は、宗教にしても政治にしてもどの世界にもある事です。戦争に持ち込む方便としても使われるくらいですから。そのいい例が、ありもしない大量破壊兵器があるという理由でイラク戦争に突き進んだアメリカ国民の感情を煽った、ある少女のスピーチでしょう。

「可哀相」とか「酷い」とか、そうした感情に訴える事で世論を誘導し、自分達を正当化し、相手を悪者に仕立て上げ、責任転嫁や罪をなすりつけるという様なやり方は、彼らが最も得意とする手法ですから、どうか冷静に判断して頂きたいと思います。感情的な、あるいは情緒的な判断は、やはり判断を誤ると思います。

・・と、余計な事は書かないつもりだったのに、ついあれこれと書いてしまい、大変申し訳ありません。ただ、この様な工作が熾烈を極めている為、どうしても指摘せずにはいられないのです。そうしなければ、それらの工作に誘導される人が大半になってしまい、また悲劇が繰り返されるだけなのです。

いずれにしても、こちらのサイトの管理人様が亡くなられた事は非常に残念でなりません。サイトの存在を知ったばかりであり、一度も交流した事のない方ではありますが、生前に残された記事や動画などを拝見するにつけ、この方がもうこの世にはいらっしゃらない事が何か切ないです。

白猫大和さんのご冥福を心よりお祈り致します。

あのホログラム母船に乗って、時には会いに来て頂けたら嬉しいです。


最後に、密教について少し触れたいと思います。

密教には実際に読心術や相手を呪う呪文などがある様です。私も、相手が呪詛を使う集団だと知り、悪霊などを追い払う必要があると思い、悪霊払いができるという真言などの動画を、時折聞いていた時期もありました。

ところがその後、意味が分からずに唱えているその真言(呪文)には恐ろしいものもあると知ってからは、あまり近づかない様にしていたのですが、今回、この様な事から、また少し調べてみました。

真言密教入門

これらを悪用する人もいれば、魔除け厄除け、浄霊、悪霊払いの為に、また護身の為に体得したいと考えている人もいるでしょう。なので一概に密教と関わっているから悪い事を企んでいる人物だ、という風に断定するのは早計だと思います。こうした能力や術を使って、彷徨っている霊を成仏させたり、困っている人を助けたり、社会に貢献されている方も多数いらっしゃると思います。

しかし、世の中には悪人が多いのも事実で、某宗教団体などは敵対者に呪いを掛ける事で有名です。この様な呪術を使わない筈がありません。呪いで殺しておきながら、「人殺しても顕れざる法」まである様です。

更に驚いた事に、この「印」の図を見て、思い出したシーンがあります。
粘着しているPの息子(小学生)が、妙に手の指を交差させながら、不自然な仕草で歩いていたのですが(勿論、私がベランダから撮影するタイミングに合わせて)、その手の仕草というのは、この印ではないかと思ったのです。

被害者がよく使う言葉にカルトサインというのがあるのですが、あの独特な仕草、決まった手の動き、それの意味する所は、まさにこの「印」の形ではないのかと咄嗟に思ったのです。という事は、何らかの効果を狙ったものなのかも知れません。勿論、ターゲットにダメージを与える効果です。

今の様なテクノロジーや通信網もない戦国時代なら、この様な術も駆使して、敵陣と戦っていた事でしょう。相手の大将を呪殺する様な事もあったと思います。しかしその効果が絶大であればある程、悪用されるものです。現代においては、カルト団体などが間違いなくこの手法を使っていると思います。むしろ、使わない筈がないと思います。

だからこそS価の呪詛には気を付けろという噂?がネットには多数あるのだと思います。火のないところに煙は、、、です。そればかりか、火のない所にも煙を立て、終いには加害者なのに被害者のふりをして、被害者を加害者扱いするのですから、どうしようもありません。

いずれにしても、こうした能力や術を使えば、赤の他人の生活も思考も全部わかってしまうのです。だから私の行動も思考も全部筒抜けだったわけです。それをネットで仄めかす人間が多数いる事も知っています。そしてそこに霊が介在している事も分かってきました。

その様な、本人が嫌がっているのに干渉したり妨害する様な霊はあまりいい霊とは言えないと思います。霊は高級であればある程、本人の自由意志を尊重し、本人が望まない介入などはしない様です。そもそも他人の生活に干渉し妨害する様な低俗な人間には交信すらできないでしょう。ですので、おそらく低級霊か、場合によっては動物霊だと思いますが、その霊同士で情報をやりとりしているのです。だから相手の行動が見え、心の中の声まで聞こえるのだと思います。

最近、どこかで見かけたのですが、中には人の役に立ちたいと思って力を貸している霊もいる様です。ただ、一つの奉仕が終わった後もずっと離れない為、何か対応しないといけなかったり、役に立とうとする気持ちが高じて、つい困った事までしてしまうなどと書かれていた様に記憶しています。

いずれにしても、その様な霊の力を借りる事のできる霊能者や修験者、密教の僧侶などであれば、複雑な機械や高価なハイテク装置を使わなくても、人の心を読み、操り、行動を知る事ができるのです。

念力:精神力によって、超常現象を起こし、人を動かし人を内面からも変えるものである。(上記サイトより引用)

もし悪用されたら実に恐ろしい能力です。

他にも男女関係なども操る事ができる様です。例えば、それまで全く意識してもいなかったり、全くタイプではない人の事を、なぜか突然意識してしまう・・、という様な経験のある人も多いと思います。今は消息がわからなくなってしまった男性被害者の方も動画でその様な事を語っておられました。

以下引用
摩醯首羅天の男女招呼秘法

本尊の前に火櫨を点け、猫の糞及び人の爪の甲と人の頭髪の三種を取り、相混ぜて焼きてこれを供養する。数々印を結び並びに呪を唱えし折に求むる所の女人の名字を言いて急々来たれと、かくのごとくすること七日に至れば即ち来たりて門を叩き訪れて欲する様に如何様にも従う。


この様な儀式はまるで悪魔崇拝を彷彿とさせます。相手の名字を言う、とありますが、だからこうした呪いの存在を知っている人達は本名を名乗らず通名を使うという事なのですね。納得です。

とにかく恐ろしいのは、こうした数々の呪いです。
呪殺というのは本当にある様です。
ただ、呪い返しが来たりして、素人が無闇にその様な事に関わるのは非常に危険だそうです。場合によっては呪った本人が命を落とす事もあるのだとか。人を呪わば・・と言いますが、本当にそうだと、つくづく思いました。

私も時に加害者に対して、早くいなくなればいいのに、などとつい考えてしまう事があります。それも結局は呪っている事と同じ。なので、これからは気を付けようと思います。

それと、密教には安易に近づかない方がいいと思います。
素人が呪文など唱えたら、とても危険だと思います。

また、この様な密教の真言のルーツは、ネットでは何かと悪魔教の代名詞の様に槍玉に挙げられる、あのゾロアスター教だった様です。

イラン病患者からのレポート第九話

一部の陰謀追求?界隈では邪教の代名詞の一つにさえなっているゾロアスター教ですが、このレポートを読む限り、それほど危険な思想とは思えません。教えを広める為に読心術を使った様な経緯はあるとしても、それを悪用したかどうかはわかりませんし、教義自体は、カルトーー、と騒ぐ程のものとは思えず、むしろ人として生きる上での重要な事を説いている様にさえ感じます。

ゾロアスター教がカルトと批判される理由として、近親結婚を認め奨励している事や、産めよ増やせよで、増えた我が子を戦地に送れ、という部分があります。近親婚はさすがに私も否定の立場ですが、産めよ増やせよについては、そこまでヒステリックに非難する事なのかなと疑問に思います。悪の軍勢と戦って勝利するには、自分達の軍勢にはそれ以上の数が必要でしょう。それは日本にだってそういう時代があったのですから。

(この様な事を書いているからと言って、別に私がゾロアスター教信者になるとかそういう話ではありませんから、いつもの様に言葉の端々を取り上げてレッテル貼りをしないで下さい。)

私から見たらかなりこじつけの様な理屈で、ゾロアスター教=カルトの代名詞の様な印象が一人歩きして、というより、最初からの既定路線に沿ってその様に誘導する人物達の功績?もあって、既に確率しているかの様な感のあるネット界隈ですが、さらにそこからの展開がまた驚いてしまうのです。

そのゾロアスター教が拝火教である為、同じく火を神聖なものとして崇める大本のルーツはゾロアスター教である。ゾロアスター教はカルトだから従って大本(教)もカルトであり、その大本に所属していた岡本天明氏に降りた日月神示は悪魔教である。故に決して近づいたり信じてはならない。などという主張を展開していたサイトもありました。私は一時期そのサイトに影響を受けてしまい、大本や日月神示にも否定的な立場を取っていたのです。よく調べもせずに・・・。

ところがそれらの宗教の教えを、非常に大雑把に見た限りでは、ネットで騒がれている様な危険なものには思えず、逆にそれらを潰したい勢力が画策した、強引なこじつけの様にも思えてしまいます。背後に何らかの組織的な動向があるのではないかさえ思えて来ます。

そもそも日月神示などは岡本天明という方に神様から降ろされた神示であって、厳密に言えば、大本教の教義とは別物だと思うのですが・・。

ある界隈の人達が叩く対象は

耶蘇(キリスト教)、大本(教)、日月神示、ゾロアスター教、アーリア人、ユダヤ人、日ユ道祖論

概ね、この辺りかと思います。

別にそれらの一つ一つについて正しいか正しくないかをここで論じるつもりはありません。そこまでの知識もありません。ただ、その様な風潮に違和感を感じている人達も少なからずいる様に思うのです。

ゾロアスター教がBC600年ごろ設立している、一方弘法大師が唐朝から持ち帰った真言密教はAD806年であるから真言という呪文の宗教的な源流はゾロアスター教にあったと判断しても間違いではないそうである。(同レポートより引用)

大本や日月神示を、事あるごとに神道カルトと叩く割には、ゾロアスター教の真言の流れを汲んでいると思われる真言密教などを叩く人をあまり見かけません。創価よりも大本の方が危険だと必死にスピンしていると思われる人もいます。

また、神なんてどこにもいない、ユダヤ人なんていない、とまで公言して憚らない人もいます。その方は神がいない事をどうやって確認したのでしょうか?宇宙の隅々まで見て確認してきたのでしょうか?ユダヤ人はいないというのは本当でしょうか?

ネットでは、この辺りを執拗に、そしてヒステリックに否定されている方々がいるのですが、一体何故なのでしょうか?それらを(全)否定しない人達の何がそんなに都合が悪いのでしょうか?それが世界統一政府樹立の為のツールなのでしょうか?本当にそうなのですか?私には多分にこじつけや矛盾だらけの様に思えるのですが。

100歩譲って仮にそうであったとしても、ただ騒ぐだけで何もしていない様に思えるのは気のせいでしょうか?その人達は大騒ぎして、一体何がしたいのでしょうか?大騒ぎして否定すればするほど、逆にそれが本物だと、あるいはそこに何らかの真相が隠されていると、自ら告白している様なものではないでしょうか?

ネットに貼り付いて、集ストの否定を必死にしている人達がいる事と、どこかリンクしている様に思えてなりません。そう言えば、かつて集ストも否定する様な発言がちらほらとありました。時折、理解を示すようなふりをして、最終的には妄想だ勘違いだと誘導するのです。言い方は悪いですが、陰謀(論)などは単なる釣り餌にすぎません。所謂“つかみ”なのです。

以下、同レポートより抜粋して転載させて頂きます。
※一部強調等の編集を加えさせて頂きました。(※転載者注)

18.png

ゾロアスターは霊的な力を使って、見えないものを見る透視術、他人の考えていることを知る読心術に長けていた。

さらに化学や薬学の知識も豊富で、それらを利用したと言われている。 その他霊水、護符にも詳しく、それによって盲目を見えるようにしたとか、動物にも治療をしたとされている。(こうした治療が世に出れば、医療マフィアにとっては大打撃。なので知られたくないと思うのは当然)

(中略)

またインドのバラモン僧との論争で、相手が問いを発する前に、その内容を知って答えた。

(中略)

著者はこの秘術を教えてくれと申し出る。
かれは承諾して話したことは、かれがカイロの学生時代に、近くに住むユダヤ老人に惹かれて、魔術やスピリチュアリズム、神智学、オカルトの実践面の研究を行う協会に案内され、そこで修行、実践をして彼の特殊な才能が開花して最高の指導者に成長した。その後、かれは中東では有名になり、シリアでは迷宮入りになった事件の解決を警察から依頼された。

かれは常に犯人を発見出来た、なぜなら“私に従っているスピリットたちが、その場面の幻を私の眼の前に描いて見せるものですから、犯人の秘密がわかったのです

”続けて“私を一種の、実験を行うスピリチュアリストとお呼びになってもいいでしょう。たしかにスピリットたちの助けを呼び出すのですから”

著者はあなたの雇い人(スピリットたち)のことを話してくれと頼む。

“スピリットたちのことですか。ええ今のように彼らを支配しうるようになるためには3年間の難しい修業が必要でした。

われわれの物質界の外にある他の世界には善いスピリットと同時に悪いスピリットがいるのです。

中略

スピリットのある者はこの世が死と呼ぶものを通過した人間です。しかし私の従者たちは大部分ジンと言って、人間の身体には宿ったことのない霊界の住人です。

中略

私はこのジンという言葉に当てはまる英語を見出すことはできない。
“中略 著者曰く”あなたが雇っておいでの人間霊はだれですか“

“その一人は私自身の弟だ、ということだけを申し上げましょう。かれは何年か前に{亡くなり}ました しかし覚えておいてください。私は霊媒者ではありません。霊が私の身体に入ったり、どんな形にせよ私を支配したりするようなことは決してないのです。私の弟は自分の伝えたいと思う思いを私の心に印象付けたり、私の心の眼の前に幻を現して私と連絡をとっています。昨日あなたが紙にお書きになった質問はその方法で知ったのです


“その後ジンたちの話が続くのですが、これは実話なので、ゾロアスター教のように、やはり霊長動物の人間には霊界の存在を認めないわけにはいかないのではないかと最近深刻に考えている。

18.png


これで謎が解けました。ゾロアスター教、魔術、スピリチュアリズム、神智学、オカルトを、なぜそこまでして否定するのか、否定しなければならないのか、その理由が・・。つまり否定している人達こそが、それを使っているのです。魔術や秘術、呪術を伝授され、マスターしているのです。あるいは何らかの霊的存在の力を借りているのでしょう。

そして、人の心を読んだり透視しているのです。もちろん、この様な場合は悪いスピリットを使っている事は容易に推測できます。人を陥れる為に働くスピリットですから、悪魔や悪霊、動物霊などの下級霊でしょう。

しかしその秘密を一般大衆には知られたくない。どんな事をしても隠したい。だから、いい大人が真に受ける価値もない馬鹿馬鹿しいもの、あるいは、近づくのも忌々しいもの、それらに近づいたり縁を持つ者は恐ろしいカルト信者や悪魔崇拝者だけだ・・という論理を展開しているのです。そして、そうした業界も汚染され、一般大衆が近づいたら危険(実際に魔に取り憑かれる場合もあるかも知れません)だという印象操作もしているのだと思います。

先程、密教には近づかない方がいい、と自分で書いた事と矛盾してしまうのですが、民衆が近づくのを自ら恐れるようにすれば、それらの奥義や秘伝、秘密は守られます。自分達がそうした能力や秘術を独占し、密かに使っている事がバレずにすみます。そうしてこれからもずっとその様な手法を使って民衆をコントロールし支配したいと考えているのです。だからその真相に近づく者は何が何でも風評で潰す必要がある・・そういう事ではないですか?

という事で、ある界隈が、どうしてそういう分野ばかり攻撃しているのか、これでスッキリとしました。また、これは私の個人的否考察ですから、必ずしも正解かどうかは保証できません。念のため書いておきますが、あくまでも仮説と個人的考察ですから、目くじらを立ててネガキャンを展開しない様お願いします。

ただ、繰り返しになりますが、密教にしても魔術や呪術にしても、やはり悪いスピリットと関わりを持ってしまう危険が非常に高い為、最初から近づかないのが一番です。それは白猫さんも警告されていた通りだと思います。気軽な気持ちで会ったら最後・・。そういう意味だったのだと思います。

また、栃木で発生した自爆事件には、真言宗が関係していた様です。霊能力に付いては否定的な見方をしている人が多い様ですが、そこは、実感や実体験、実害がないと、中々信じられる事ではないと思います。

栗原敏勝を狂わせた嫁の宗教、真言宗長江寺の実態とは?

【宇都宮公園爆発】爆弾自殺の元陸自2佐・栗原敏勝の自殺理由は元妻のカルト宗教!?事件前に巻き込み自殺の事件予告を仄めかすブログも…

上の記事より引用します。

一見精神症や宗教の被害者とも思える栗原敏勝容疑者ですが、ブログには“被害者意識”の高い文章が多く、不特定多数の組織の陰謀や攻撃を疑うなど典型的な統合失調症患者の主張が大半となっています。

もしかしたらブログや遺書の内容は全て嘘であり、精神障害であったのは栗原敏勝容疑者の方ではないかという声も聞こえて来るほどです。真実は警察の捜査で明らかとなる事でしょう。
(引用終わり)

これはもしかして・・と、一瞬嫌な予感がしました。つまり「被害者意識の強い統合失調症患者」がまた凶悪な事件を起こした、という印象を植え付ける為の狂言、あるいは、その様なシナリオに沿って展開されたストーリーだったのではないかと・・。

私も最初にこれを見た時は、やっぱり真言宗もカルトなのだと単純に思ってしまったのですが、この記述を読んだ時、あれ?もしかしてこれは、集スト被害者封じ込めによく使われる世論誘導、印象操作に似ている、もしかしてそういう事なのではないのか?という思いが浮かんできました。

つまり、真言宗=カルト、というレッテルを貼り悪い印象を広める事によって、益々真言宗に人が近づかなくなる→自分達の秘密は守られる、そういう算段だったのではないでしょうか?

私は宗教に詳しくないので宗教論争をするつもりはありません。どの宗教が一番正しくて、どの宗教が間違っている、などと論争する時間も気力も知識も持ち合わせてはいません。

私が言いたい事は、宗教を装って、あるいは宗教を隠れ蓑にして、他人の人生を破壊し金銭を搾取し、人生そのものを棒に振ってしまいかねない様なもの(宗教団体)に強引に引きずり込み、不幸にしている様な者達には嫌悪感しかなく、その様な犯罪行為を今すぐ止めなさいと声を大にして言いたいのです。

集ストに限らず、世界中の悲惨な事件、事故の裏には、宗教や占い師が関与している事も多く、いかにそれらが他人を不幸にしているのか、改めて宗教とは何かを考え直す必要があると思います。私はどこかの宗教の信者になる様な事は断じてありませんので、この様な事を書いているからと言って、宗教に誘導しようとしている、などと勘違いされない様にお願いします。

仮に、密教に精通していて、その様な特殊な能力を得たとして、他人の思考や生活が丸見えになったとして、一体何が面白いのでしょうか?私はむしろそんなものは見たくありませんし、他人の頭の中の考えなど知りたくもありません。自分の事を悪く思っている人の思考などを一日中意識していたら、気がおかしくなると思います。とても自分の人生を生きている心地はしないでしょう。

そう考えると、赤の他人の生活ばかり見て人生を終えるなど愚の骨頂だと思います。自分の体験が殆どないのです。他人の体験を覗き見して追体験して、自分で体験した気になっているだけ。実際には自分の力で何かを体得したり苦労して達成したという経験を積む事はできないのです。それでは一体何の為に生まれてきたのかわかりません。ただの傍観者、ただの観客、ただのゲームプレーヤー。で、あなたは何を成し遂げたの?どんな成長があったの?他人の事を批判する資格があるの?と、ついつい余計な事を言いたくなってしまいます。

また、日月神示に関しては(日月神示に限った事ではないと思いますが)、お金儲けの為に、カルトが集まってきている様ですのでそれについては警戒が必要かと思います。(以下リンク先参照下さい)

つまりそれらと一緒にされてしまうので、神道カルトなるレッテルを貼られてしまうのでしょう。あるいはその為の布石でさえあるのかも知れません。日月神示を読み、真剣にこの世界の異常さの原因を知り、何とかこの狂った世界をまともにしなければと考えている人にとっては甚だ迷惑な話ではあります。それらのカルトに囲まれているからと言って、元の神示まで冒涜する事は本当に罪深い事だと思います。(神示でも預言しています。「このふで取りに来るものあるぞ」)

参考

日月神示の総括「云っておかねばならぬ事がある!」

日月神示読者に贈るレクイエム

色々と書きましたが、振り返れば私自身が改心できていない事を思い知るばかりです。自分がしっかり改心できていないのに、またよく知りもしないのに、軽々しく口にするのは控えようと思います。反省する事しきりです。<(_ _)>

長くなりましたが、これだけ書いて終わりにします。

心を読まれる事は苦痛です。
生活を覗かれる事も苦痛です。

その様な事を逆に自分がされたら、安心して生活できますか?
人間らしく、心安らかに生活できますか?
自分の人生に土足で入り込み、尊厳を踏みにじる者達を許せますか?

誰かが大切に育てた花壇を踏み荒らし、悲嘆に暮れる様子を見物するのは楽しいですか?
他人を支配しコントロールする事がそれ程楽しいですか?
気分がいいですか?

その様な者によって、生きながらにして耐え難い屈辱と苦痛を味わっている私達の様な人間がいる事を、決して忘れないで下さい。
その悪意と犯罪的行為は、決してなかった事にはなりません。
必ず償う事になるのです。
誰でもない、自分自身で・・。

その事を、決して忘れないで下さい。
その様な事をしてきた人達が死後に赴く場所は何処でしょうか?
子供でも知っている場所ですね。

あなた方も早く改心しないと手遅れになります。
一日も早くそこから抜け出して欲しいと願うばかりです。

抜け出せない理由は探せばいくらでもあるでしょう。
その理由を探して言い訳して他人を虐めて一生を終えるのですか?
勇気を出して抜け出してみたらどうですか?

あなた方が人間ならば・・・。

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2017/3/14 29,999円 kenken様より

2017/4/03 29,999円 kenken様より

2017/5/07 29,999円 kenken様より

2017/5/10 20,000

2017/6/06 29,999円 kenken様より

2017/7/12 29,999円 kenken様より (送金待機中)

ご寄付を下さった方々に、心より感謝とお礼を申し上げます。この被害を世間に訴えていく上での経済的支えと励みになります。

特にkenken様には、同じ被害者でありながら度重なるご支援を頂き、本当に助けられております。心よりお礼申し上げます。

私がネットで自分の被害を克明に開示する事で、証明不可能とさえ思えるこの犯罪の実態の一端が明るみになり、世界中で猛威を振るっているこの卑しくも浅ましい犯罪が一日も早く消滅する日が来る事を願いつつ、状況が許す限り、自分にできる事をして行く所存です。

それがまた、チップを下さった皆様への恩返しだと思っています。そして同じ苦しみを味わっている被害者の方に対して私にできる唯一の貢献(行動)でもあると思います。また、いずれはご支援をお願いしなくても生活や活動が維持できる様に立て直したいと考えています。

尚、使途に関しましては、個人的な事(主に生活費への充当)になってしまいますので、公表は控えさせて頂きます。尚、送金されるまでに2~3週間ほどかかりますので、その間は(送金待機中)と表示させて頂きます。

新たにご支援頂いた際は、随時このページに記載致しますので、ご確認頂ければと思います。

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議論と論争

ちょっと予定を変更して、今朝思いついた事をメモします。
すぐに書き留めておかないと、本当に忘れてしまうので・・。

という事で、早速本題に入りますが、ツイッターなどをしていると、あるいは他の方のツイートやブログを見ていて、とても残念に思う事があります。

これらの場で、自分の考えや推理を述べたり、疑問を投げかけたりする事は、大手マスメディアが報道しない情報を共有できたり、または権力者や支配者による歴史の改竄や捏造を知る事ができたりするので、大変有り難いものなのですが、その自由な考察に対して、結構、高圧的に(あるいは高慢な態度で)その人の主張や推理展開に絡んで来て、または割り込んできて、議論や回答を要求したり強要している人を見かけます。

「ちょっと、それどういう事?聞き捨てならないし、私には理解できないから、私が納得する様にちゃんと説明して。」

という様な論調です。

でも、これはおかしな事だと思います。なぜ、見ず知らずの人が納得するまで説明する義務を一方的に負わされなければならないのでしょう。

仮に誰かの言っている事が理解できないのなら、一通りその人の書いて来た事や、もっと言えば、他の情報などを調べて、自分で理解しようとする努力をすればいいものを、そうした努力もせずに、いきなり質問を投げかける。

なぜあなたはそういう事を言うのか?と。

私もそういう事が何度かありましたので、わかるのですが、なぜ現時点の考えに至ったのかを一から説明するのは本当に大変な事なのです。

しかもそれを、たまたまネットで見かけた人が、何故そう言えるのですか?どうしてですか?これについてはどう思いますか?と質問攻め。

これでは嫌になるのも当然です。
なので、もうこれ以上の議論をしても不毛であり無意味なので、お互い自分の考えを展開すればいいのではないですか?と言って切り上げようとすると、「あら、逃げるのですか?」となる。

ネット工作員などの常套手段で、無理難題をふっかけておいて、あるいは論点をずらし、言及していない事にまで飛躍して、言ってもいない事を言った事にして批判してくる為、最初から相手にしなかったり、また工作員でなくとも、途中から、説明したり返事を返すのが面倒になってブロックすると、『あいつは都合が悪くなると議論の途中で逃げ出す卑怯者」という事になり、いつまでもそれをしつこく言い続けるので本当に困ってしまいます。

そもそも、自分から絡んできて相手にされないと、何だ、逃げるのか?ってあまりにも子供じみています。

そういう事にうんざりしている私は、いつしか、あまりネット上で議論したり意見を交わす事はしない様になってしまいました。

工作員は論外としても(相手にする価値もないから)、誰かと意見がぴったり一致する事は希で、おおよそ他の人とは多かれ少なかれ、意見や認識の相違があるものです。

この人の言っている事には共感できるなと思っていても、何度かやり取りしている間に、あれ?ちょっと違うかな、という事なんて結構あります。

何かのきっかけでやり取りする様になると、意見がぶつかり合う事もあります。

そこで、喧嘩別れも大人気ないので、何とかお互いの意見の擦り合わせをして、落としどころを探り、合意点の様なものを導き出す事になります。

お互いに意見の違いはあるけれど、これからもお互い頑張りましょう、という話になればまだいいのですが、下手をすると、そこで一気に溝が出来てしまい、逆に疎遠になってしまう事もあったりします。

だから、何が何でもコミュニケーションを活発にすれば、お互いにわかり合える、というのはちょっと違うかなと思っています。

ともあれ、誰かの言っている事が理解できないのなら、すぐに質問を投げかけるのではなくて、一端、自分で調べるという事は必要だと思います。

ましてや、私が納得するまで説明して、は論外かと。
あまりにも自分本意で、一方的に相手に負担を掛ける言動だと私は思います。

仮に自分で調べて納得できたなら、他の人にもそれを伝えたり、ある人が言葉足らずで説明しきれていなかった部分を補足したり、誤解されていそうな部分は誤解を解く説明などの控えめな“後方支援”をしたり、被支配層である一般ピープルが支配者の嘘や欺瞞や悪しき計画を見破る為に、皆で共有すべき知識や論理の強化や確立に、影ながらでも寄与すればいいのではないかと思うのですが、どうでしょうか。

そして、どうしても納得できない理論なら、自分の持ち場で、批判や反論や自説の展開をすればいいだけの事だと思うのです。その人の説に納得した人が多ければ、いずれそうした論調が広まるでしょうから。

なので、わざわざ真っ向から意見が対立する人と、正面からやり合う必要はなく、むしろやり合えばやり合う程、溝は深まり禍根を残す様な気がしてなりません。

一時的な誤解や言葉のすれ違いによる確執があっても、その人の言っている事が本物であれば、その誤解や確執はいずれ解消すると思います。同じものを目指す者同士、文字通り“同士”として、いつしかまた自然に惹かれ合うものではないでしょうか。

これは男女の恋愛感情といったものではなく、人間として惹かれ合うというのはあると思います。尊敬の念とか、親近感とか、そんな感情に近いかも知れません。

だから、無闇に接近すればいい、というのではなく、そういう微妙な距離感というものを、私は結構大事にしています。

逆に、相手の領域にずけずけと入り込むのは、むしろ自分本意で傲慢ではないかと。
SNSなどは、個人が自分の思う事を発言する場なのですから、名誉毀損などの直接的な被害・加害などがない限り、あるいは公序良俗に反するものでないのなら、誰かが誰かに説明する責任を負うという事はないはずだと思います。

集団ストーキング被害者目線で見ればの話ですが、何の関係もない赤の他人に対して、思考やプライバシーにまで土足で入り込み、介入し、いちいち批評する様な傲慢さと無神経さは、集団ストーキング加害者だけで十分です。

みんな、それぞれの答えを探して手探り状態で歩いている最中なのに、そこに自分から押しかけて、これはこうで、あれはこうで、だからこういう風に考えないのは間違い、という様に、まず結論ありきの自説を押しつけるのは本当に誰の為にもならないと思います。

「私はこう考えているので、あなたもこう考えなさい。」

「私の知識や見解は正しいけれど、あなたのそれは間違っている。」

そうではなくて、

私はこう考えているけれど、あなたは違う考えなのですね。ではお互いにそれぞれの見解に沿って、お互いに追求していきましょう。でも直接的な議論や論争をしても平行線なので、これ以上、接触するのはやめましょう、でいいのではないでしょうか?

細かい考え方などの相違はあっても、向いている方向が同じなら、同じゴールを目指し、適度な距離を保ちつつ、また、お互いのスタンスを尊重しつつ、ゴールに向かって歩いて行けばいいとと思うのです。

少なくとも私はそう思います。


ただ、あまりにも間違った事は直接でなくてもいいので指摘する必要はあると思いますし、相手が工作員なら、容赦せず批判していいと思います。

それとは別ですが、自分は今こういう事を追求しているという時に、それに関連した情報提供は有り難いのですが、全く別の話題を振られたり、あまり見ても参考にならない様な情報、または興味の湧かない分野の情報を一方的に送られるのも、案外、困ってしまうものです。

その人が自分のツイートやブログで書いている分には別にいいのですが、直接URLを送られたりすると、せっかくの好意を無駄にしてはいけないという心理も働き、一応その情報を読まなければならない為、時間がない時や疲れている時、他の優先したい事がある時にはかなり負担になってしまうのです。

自分ではその人の役に立っているつもりでも、実はその人の足を引っ張っている、という事にもなりかねません。所謂、善意の押しつけです。

無意識にそうした事をしている悪意のない人も結構いるので、逆にそれを利用すれば、理解者や追求者の振りをした妨害工作も成立してしまうのです。

この戦法を使うと、例えば無理難題を吹っかけたり、無茶振りをしておいて、または執拗に食い下がり、相手が辟易して、多少口調が荒くなったり失言をしたり、更には暴言でも吐こうものなら、鬼の首でも取ったかの様にそれを言質にして、あの時あの人はこんな言葉を吐いた、などと執拗に非難を繰り返し、その人の評判や信頼性を落とす事も可能であり、工作員による印象操作に使われるのは自明です。

政治家や公人ならまだしも、そうではない誰かのちょっとした失言を、大多数で一斉にバッシングするという風潮もどこか危険な臭いがします。

まるで、差別発言をしたと言い掛かりを付けて、“糾弾会”を開き、吊し上げていたどこかの解放運動を彷彿とさせます。そんな糾弾会など、某解放同盟だけで十分です。

その様な事を意識しなくとも、お互いの言動をお互いに監視し合い、ちょっとした言葉の選択を間違えただけで、ああでもない、こうでもないと言い争うのはやはり不毛。と言うよりも、相互監視させ、分断して統治したい支配層や既得権益層の思うつぼです。

皆が自分で自分の首を絞めている事にも気付かずに、“ネット自警団”になってしまったら、喜ぶのは誰ですか?

その時間やエネルギーは、本来自分が追求していた事の情報収集などに向けられたはずなのに、予定外の論争に巻き込まれ、たった一人の、自分とは意見や認識の違うネットユーザーを納得させる為だけに消費してしまう結果となってしまうのです。

恐らくそういう事を意図して近づいて来たと思われる人物も何人かいました。個人的に情報交換したいなどという理由で・・。(情報交換したいと声を掛けて下さった方全員という事ではなく、その中の一部にそういう方もいた、という意味です。)

私が思うに、他の被害者の人にとっても有益な情報であるなら、個人的なやりとり(情報交換)ではなく、オープンな場で発信した方がいいのではないかと思うのですが、中にはどうしても個人的に情報交換をしたいという方もいて、もしかしたら別の目的がある(あった)のではないかと思ってしまうケースもあります。

その様な事もあり、今では個人的なやりとりも殆どしなくなりましたが、いずれにしても、まさにそうした心理戦が仕掛けられ、繰り広げられているのがネットでもあり、だから疑う必要のない人まで疑ってしまったり、余計な詮索もしてしまい、結果孤立するという悪循環。

だからと言って、あまりにもガードを緩めすぎれば、工作員が一斉に寄って来まて、それらに対応しているうちにいつの間にか、あれ?自分は何を追求していたんだっけ?という事にもなりかねません。

だから、適度に警戒し、適度に信頼するというのがいいのではないかと個人的には思っています。この距離感というのは結構重要かと。

あと、マインドコントロールもありますから、お互いに仄めかしワードを無意識に言ってしまったりしますので、これがまた分断工作にはとても威力を発揮します。

なので、交流交流と煽られて、交流する事が目的の様になってしまうよりは、やはり自分の追求したい事に専念する、それが今の私には一番合っているのかなと思っています。

そんな中で、私の発する情報が誰かの、何かの役に立てば、それでいいとも思います。

嘘かデマかもしれない情報や伝聞よりも、自分の目で見た事、体験した事は、紛れもない事実。

良い悪いとか、加害だ加害ではない、と言う判断は別にして、「その事象がその時発生していた」という事実が事実である事には変わりはないと思うから。

以上、思いつくままに・・。

訓練放送

どうでもいい事かも知れませんが、念のため、書く事にしました。

今日の広報無線より。

明日の早朝、防災訓練?か何かの訓練放送があるそうです。

それで何となく気になったのですが、何か今年は訓練放送が多い気がします。

特に何もなければいいのですが、また闇の支配者達は何か企んでいるのではないかと、ちょっと気になりました。

先程外に出て、少し空を見ていたのですが、あまり雲もなく、月や星がくっきりと見える星空なのに、妙に風が強いので、非常に違和感を覚えました。

そんなに荒れていないのに、というか晴れているのに、どうしてこんなに強い風が吹いているのだろうと。

これ、自然の風じゃないですよね。

どうせまた何か企んでいるのではないですか?
その計画も多分失敗すると思いますが、一応気になったので牽制の意味も込めて書きました。


そう言えば、夜8時頃、人工衛星か分かりませんが、動く星を撮影しました。
今日はしっかりと映像に収める事ができたので、また動画でアップします。

午前中は怪しいヘリによる、ストリートシアターならぬスカイシアターを目撃。
急いで動画にしますので、少々お待ちを。


ちょっと驚きの情報がありました。
CERN爆発だそうです。

日本や世界や宇宙の動向さんより
CERNのハドロン衝突型円型加速器が爆発した?

宇宙への旅立ちさんより。
CERN大型ハドロン衝突型加速器爆発!光の銀河連邦の勝利

上の記事のコメントにもありますが、日本のスーパーカミオカンデも気になる所です。私が目撃する怪しげな人々が増えているのも、このCERNの影響ではないかと思っています。

そんな恐ろしい加速器はいらないと思います。

ツイッターのまとめ記事について

少しの間、ツイッターのまとめを利用していたのですが、どうも通常の記事が埋没してしまう為、一旦削除させていただきました。

コメントを頂いた方には申し訳ありません。

ツイッターの内容をまとめてご覧になりたい方は、ツイログの方を見て頂ければと思います。

http://twilog.org/usausaland



天皇家と(カルト)宗教と集スト・・・全ては繋がっている

またツイッターから見つけた情報ですが、六道輪廻サバイバル日記さんのブログに天皇に関する大変興味深い記事があり、納得しながら読んでいたらどうもRaptさんの記事の転載でした。

集スト完全否定のRaptさんのブログはしばらく訪問していなかったのですが、天皇と集ストの関係を疑っている私には、非常に納得のいく内容でしたので、リンクを貼らせて頂きます。

内容は、それぞれの記事にてお読み下さい。

天皇こそがこの日本の最高権力者であり、 それを裏から支えてきたのが創価です。


日本と北朝鮮は完全なる同盟国であり 両国とも朝鮮人によって実効支配されています。


天皇、および朝鮮人による日本支配に関する考察や情報は、私としては概ね納得のいく内容です。

中川昭一さんの一件はどうかなと思いますが・・・。
(アメリカ国債を動かそうとしていた為に命を狙われたという情報もあります)

また、上記記事内にもリンクがありましたが、隠謀論者に関しても鋭い指摘をされていました。

「有名陰謀論者と大手マスコミ」は「陰と陽」の関係。しかも、彼らが隠すことは共通して「天皇の陰謀」です。

上記記事のコメント欄に非常に気になる記述がありました。
その部分だけ転載させて頂きます。

あんこぱん | 11月 10, 2014 at 9:45 PM

有名でなくても、一般のひとのblogでも、やはり天皇をよいしょするものが
多いですね。
まあ、それも歯が浮くような文章で、飾られています。
私が不思議に思ったのは、昭和天皇が女性の多くを海外へ売りとばしたこと
この事実を知り合いのおばさんから、直接聞いたことがきっかけです。
おばさんの友人は、喜んで船に乗って仕事を一生懸命やると言って、渡航したのに、「騙されたと手紙で知らせてきたそうです」しかも親兄弟には言ってくれるなと、悲しすぎますよね。
この事実も、ほとんど語られることがありません。

皇室については私は、よくテレビの報道をみて、楽しんでいました。そういう私が、目覚めた時に、売られた女性の話を思い出したのです。
本当のことを、知り始めたらすべて本当のことを知りたいと、思うのは人間です。
お茶を濁したような、陰謀論者は日本のタブーに従っていると思っています。
普通の私でさえ、皇室のことに友人に離したら、そんなことを言うものではないと叱られました。(笑)
戦中はのおばあちゃんの方が、ずっと話が分かりますよ。


yoshi yamaguchi | 11月 11, 2014 at 3:37 AM

先程、山手線の太極図で、皇居の対は市谷(四谷)の防衛省ではと言いましたが
現在市ヶ谷駐屯地に2007年に出来たばかりですが中央情報隊と言う組織があります。
この組織のシンボルマークが八咫烏です。
やはり、裏天皇と八咫烏は関係が深いのでしょうか?


rapt | 11月 11, 2014 at 4:08 AM

>yoshi yamaguchiさん。

まさにビンゴですね。 中央情報隊ですか。これぞまさに日本のトップの諜報機関かも知れません。つまり、イスラエルのモサドみたいなもの。市ヶ谷の自衛隊を調べていくと、もっと色んなものが出てくるかも知れません。

もちろん、八咫烏と天皇と裏天皇はすべて同じ組織ですから、当然、裏では密につながっています。


yoshi yamaguchi | 11月 11, 2014 at 10:12 AM

おはようございます、裏天皇は皇室の裏財産を管理する橋本久美子の甥中村久之か日銀財団の美智子皇后の兄正田巌辺りで、皇室内で今親中派と新米派の争いがあるのではと思ってましたが、あくまでも金庫番ですかね。
都にいる裏天皇説などもありますけど天皇家と軍(自衛隊)の関わりが裏と表なら、皇族もしくは旧皇族で軍閥の子孫も八咫烏のメンバーで裏の権力を持ってる可能性がありますね。。
2007年と言えば、第一次安部内閣が政治と金で、泥沼化していた年なのは、、、、ちょっと考え過ぎですかね。



やはり天皇と自衛隊というのは密接に関係している様です。
戦争中なら、日本軍のトップが天皇ですから当然ですね。
公安警察も天皇の護衛隊の様な役割だとか言われています。

これらを総合的に考えると、自衛隊と警察を動かし、創価学会を使って、全国規模の集団ストーカーを行えるのは、日本においては、最早、天皇しか考えられません。

あくまでも私の推測ですが・・・。
それでも、この様に考える事で、全てが矛盾なく一本の線で繋がるのです。

逆に考えてみると分かりやすいです。
創価だけ、在日だけ、警察だけ、自衛隊だけ、霞ヶ関だけで、ここまでの統制の取れた完全犯罪が行えるはずがありません。
縦割り行政の日本においては、尚更、不可能です。

しかし、それらを束ね、指揮しているのが天皇だとしたら?

すべて可能ですよね。

ましてや、今の天皇家のルーツが朝鮮であるならば、天皇家を支えている同胞であり子分でもある在日朝鮮人にとって、もし気に入らない目障りな日本人がいれば、朝鮮人ネットワークを使って徹底的に潰すであろう事は容易に想像できます。

例えその動機がどんな些細なトラブルでも、逆恨みでもあっても、言い掛かりだろうと、嫉妬だろうと、正当性や妥当性など一切関係なく、集団で寄ってたかって虐め倒す。

まさしくそれこそが集団ストーカーではないでしょうか?

だんだん、見えてきました。
この犯罪の正体が。


余談ですが、最近、RK氏やBF氏がテレビに出始めた様ですが、陰謀の中心に位置するマスコミと手を組んで、いよいよ世界支配計画も最終段階、総仕上げに入ったという事でしょうか?

RaptさんはRK氏を支持されていたそうなのですが、今はどうなのでしょう?
RK氏もBF氏も、私から見たら明らかにエージェントに見えるのですが・・・。

というよりも、集団ストーカーに触れない隠謀論者もジャーナリストも、本物ではないと私は判断しています。
若しくはエージェント。
まあ、それに深入りすると命の保証がないので、言及できないのかも知れません。

あと、Raptさんは、聖書を読まれているそうですが、キリスト教を信仰されている方?なのかも知れません。

ですので、その辺りも念頭に置きながら、こうした情報を見ていく必要もあると思っていますが、いずれにしてもRaptさん、貴重な情報、ありがとうございます。

因みに、昨日ツイッターで天皇と集ストについてツイートしたら、何だか変なアカウントが絡んで来たり(生長関係者かも)、直後に高速道路をパトカーが5回も6回も、続けて通過しました。
5分おきに、しかも上りと下り交互に?

今朝も駅を出る時に、交番前でまた警察官と消防団による猿芝居を上演していました。
なんちゃって防災期間、、とかでしょうかね(笑)。
録画してあるので、また後で動画で公開します。

前にも天皇の事を書いたら、2日程続けて自衛隊機が飛んで来ましたし、毎回、ただならぬ空気というか、異変を感じます。

やっぱり、日本の一番のタブー、それが天皇家の闇、そして集団ストーカーであると私は思っています。

菊タブー
桜タブー
もうひとつなんだっけ?

でも、タブーをタブーのままにしておいたら、いつまでもこのまま、と言うよりももっと酷くなるだけ。
勇気を持ってタブーを追求する人がいないと、日本は朝鮮人の国になってしまいます。

多分。



批判と攻撃

一連の騒動で、スピリチュアルを批判する事に対しても批判をいただきましたので、ある記事をご紹介したいと思います。

とても共感できる内容でしたので、勝手ながら全文転載させて頂きます。

上から目線のスピリチュアル

「自分は悟りを得た」「私は覚醒した」という妄想に取り付かれているスピリチュアルおたく(以下「スピおた」)の人々は、いつも決まって「上から目線」だ。自分自身を「高尚な魂を持つ存在」と思い込んでいるので、言動が傲慢になるのも、ある意味仕方のないことなのかもしれない。

彼らは、その強い自己愛故に他人の目から見た自分、いわゆる「体裁」というものを非常に気にする。評判に傷がつくことがないよう、その傲慢さが表に出ないように常に気を配っている。だが、用心深く振舞っていても、「素」というものは、意識の隙間をついて浮かび上がってくる。口に蜜あり腹に剣あり―それが彼らの「本性」なのだ。

第三者に批判された時に、彼らの「腹の底」が透けて見える。過剰な自己愛から来る「自己防衛本能」が作動し、自分を正当化することに躍起になる。普段意識して隠している「驕り」がそこに出現する。

自分を批判された時に、スピおたが言う台詞は大抵決まっている。「低い波長の人は大きなコンプレックスを持っているから悪口や文句を言うのです」「砂糖が甘いということは、それを舐めた人にしかわからない。真理に到達していない人はそれを知らないから、到達した人に対してあれこれ言うんです」「他人を批判した人にはカルマが発生します。性格が悪くなったりひねくれたりするという形で自分に返ってきます」

話にならない。謙虚さの欠片もないというか、どれだけ傲慢なのかと。本人達がそのことにまったく気づいていないことが、さらにイタさを誘う。「低い波長の人ナンタラ」「真理に到達していないからウンタラ」「人を批判すると性格がカンタラ」すべて「自分のほうが(相手より)上にいる」という前提での発言なのだ。「一体何様?」と。

批判者に対する「上から目線」の発言が彼らから出てくる度にいつも思う。「あなた方が大好きな『宇宙の法則』や『カルマの法則』は、ご自分には適用されないんですかね?」と。

スピおた御用達の「宇宙の法則」「カルマの法則」というのは、いわゆる因果応報、「自分が出したもの・与えたものが返ってくる」ということ。彼らはこの法則が大好物だ。何かにつけて「宇宙のぉ~」「カルマのぉ~」とやっている。

その割には、彼らはその「法則」をまったく理解していない。その時々に応じて、自分に都合よく当てはめたり引っ込めたりしているだけ。本当にそれらを理解しているのなら、まずこう思うはずなのだ。「批判を受ける原因はどこにあるのか?」と。「何が批判を引き寄せているのだろうか?」と。

彼らはこうも言う。「すべてのことには意味がある」「今起こっていることはすべて正しい」だったら、なぜ批判の中に「意味」を見出そうとしないのか?向き合おうともせずに、それを「悪」「攻撃」として締め出すのはなぜか?「いつも正しいこと」が起こるというのなら、自分に対する批判も正しいということだ。だったらなぜその「正しいもの」を恐れるのか?

自分の出したもの―行動や発言が理不尽だったり、矛盾していたり、偏っていたりしていれば、当然それに気づいた第三者から批判や指摘が入って当たり前。内容がどうであろうと、もしそれがきちんと理に適った納得のいくものであれば、「こういう考え方もあるんだな」と誰も何も言わない。「考え方の相違」だけで終わる話。

矛盾や偏見、屁理屈を振りかざし、それを「真理」として他人に一方的に押しつけるという「原因」があるから、批判されるという「結果」になる。自分が出したものや与えたもの返ってくるという「法則」がきちんと働いているではないか。

彼らの場合、その批判が「自分にとって不本意なもの」である時、「原因」はすべて相手側にあると考えるようだ。「レベルの高い自分」に原因があるとは思いたくない。「魂のレベルが低いから」「覚醒していないから」自分はその「レベルの低い人達」に八つ当たりをされている、不満の捌け口にされている被害者くらいに思っている。だが、批判を引き寄せているのは、他ならぬ彼ら自身なのだ。

彼らは「批判」を「攻撃」「悪」としか受け止めない。「ひょっとしたら、そうされる原因は自分にあるのではないだろうか?」という考えに及ばないのは、心のどこかに「スピリチュアルに生きている自分」「スピリチュアルに目覚めた自分」という驕りがあるからだ。

「批判」とは、言いっ放しや言い逃げが可能な匿名の掲示板やコメント欄に書き込まれる根拠のない「中傷」とは訳が違う。「この部分が矛盾している」「ここがおかしい」きちんと論理と根拠に基づいたものだ。それを一方的に排除しようとするのは、狭量さの表れだ。有り体に言えば、「正しい自分」が意見されることが我慢ならないのだ。

「謙虚さを持つ人」は、常に自分を客観視することが出来る。批判を「別の視点からの見え方」として、自分を省みる材料にする。「批判する人はコンプレックスを持った波長の低い人」とか「他人を批判したカルマは、自分の性格が悪くなることで返ってくる」などという相手を貶めるような発言をする前に、まず自分自身の言動をチェックする。それは「卑屈さ」とはまったく違うものだ。

「自分は正しい」という思い込みをベースに物事を捉えるから、「正しい自分を批判する相手がおかしい。間違っている」となる。当然、批判や指摘を「自分を否定するもの=攻撃」としか受け止められない。どれだけ自分達が偏った位置にいるか、物事を偏った視点で見ているか―彼らはそのことにまったく気づいていないのだ。そして、そういった部分は、彼らの価値観や本音、本質といったものの表れでもある。

そして、「批判したり否定するのは愛がない」などという妙な定義の下に繰り広げられる気持ちの悪い仲良しごっこが、更にその「無知」を増長させるのだ。その結果、「裸の王様」が溢れかえる。「本当の自分の姿」を知らない、知らされない、知ろうともしない人々が。


逃避願望と自己愛が強く、自分を省みる謙虚さを持たないスピおたにかかったら、「宇宙の法則」も「カルマの法則」も、簡単に捻じ曲げられてしまうのだ。なぜなら、彼らにとってあくまでも「正しいのは自分」なのだから。自分が正しくあるためには、自分のプライドを守るためには、どんな手を使ってでもそれ以外のものを捻じ曲げる―それが彼らの流儀なのだ。




【追記】「他人を批判すると、そのカルマは自分の性格が悪くなるということで返ってきます」「低い波長の人が他人を批判するんです」とか、何言ってんだかの世界です。「他人の目を気にして言いたいことを言えない人」が言うに事欠いて、悔し紛れに「おまえのかーちゃんでーべーそー!」と悪態ついているようにしか思えません。

そんなこと言ったら、学校の授業にも取り入れられているくらい議論が盛んなアメリカなんて、波長が低くて性格の悪い人だらけじゃないですか。議論には批判が付き物ですからね。白熱してくると、そりゃあものすごい状態になります。

どうして「批判=悪」となるんでしょうね??完全に個人の価値観というか、思い込みです。まあそう決めつけるのは、意識の中に、「はっきり物を言う人」に対しての妬みや憎しみのようなものがあるということです。過去にそういったことにまつわるトラウマがあったりとかね。その人の「こだわり」から、その人の「過去」や「恐れているもの」などが推測できるわけです。

自己愛が過剰な人の文章というのはすぐ判ります。くどくどと言い訳がましいですから。「これはこういうことであってこういう意味ではありません」とか。「懇切丁寧」とは全然違います。媚びも目立ったり。自分のブログなのに誤解されないように気を使ったり、好かれるようなことを言おうとするあまり言いたいことも書けないなんて、一体意味があるんですかね?ある意味気の毒です。

「自分が何を言いたいか」ということより、「どう言ったら他人に受け入れてもらえるのか」「気に入られるにはどんなことを言ったらいいのか」ということが大事なんでしょうね。

「人を批判すると性格が悪くなる」って言いますけど、性格が悪くなるというカルマを恐れるあまり、言いたいことを溜め込むほうが、よっぽど「歪んだもの」をもたらすと思いますけど。表面上は「いい人」に徹して、実は腹の中では「上から目線」全開で、人を小ばかにしているスピおたさんを見ていると特にそう思います。

傲慢さと、自分に都合の悪いことから逃げ回って相手を攻撃するということから生じる「カルマ」は、当然スピおたさん自身に返ってくるんですよね?だってそれが「宇宙の法則」ですもんね。

どちらにしろ、自分を批判する相手を「理不尽な因縁を吹っかけて絡んでくるチンピラ」扱いした挙げ句、「上から目線」を装って逃げるのは、卑怯者のやり方です。


私の心の中のモヤモヤを、明快に、そして軽快に語って下さって、本当に痛快。
スッキリしました。

実は私自身も、かつてはスピリチュアルに傾倒していた時期があり、こうした世界感を受け入れられない人、他人を批判したり非難する人は波動の低い残念な人、という様な、傲慢な人間になってしまっていた時期があります。

そして自分の世界観を否定してくる人に対して、三次元というレベルの低い世界に生きている人、目に見えるものしか信じる事のできない頭の硬い可哀相な人達、という上から目線の意識がどこかにあった様にも思います。

その後、スピリチュアルに嵌りすぎると、自分でも知らない間に、そうした不遜な考え方が定着してしまう危険性を、次第に認識するようになりました。

また、目に見えないものや世界を信じられないのは精神性や霊性が低いからだと切り捨てる一方で、そうしたものを盲信してしまう事は、逆に人生を踏み外してしまう事につながる為、自分もスピリチュアルから離れると同時に、スピリチュアリズムの落とし穴についても警告する側の立場になりました。

未だにスピを否定すると、目くじらを立てて反発される方が多い様に思いますが、そうした方は、ご自分がこの様な精神状態になっていないか、もう一度冷静に見つめ直していただけたらと思います。

洗脳されたり、マインドコントロールされているかも知れません。
スピ系に限らずネットで誰かのブログを読む時も、こうした罠があちこちに仕掛けられていますから、十分ご注意下さい。
表向きには宗教の気配が巧妙に隠されているのですが、実はどこかの宗教と繋がっている事が往々にしてあります。
そして、特定の思想や信仰に誘導されて、そこから何かを購入させたり、講演会に申し込みさせたり、様々な出費が続く様になったら、警戒して下さい。

いくら耳障りの良い事を書いてあったとしても、それは高額な商品を購入させたり申し込みをさせる為の入り口でしかないと私は思います。
一般的には霊感商法と言われています。

あるいはそこに集まってくる人で仲良しコミュニティを作って、こっそり信者にするという狙いも隠されているのかも知れません。

ネットも危険がいっぱいです。
時々自分を振り返る事は大事ですね。

スピリチュアルサイトによく出てくるフレーズ

無条件の愛
執着を手放す
ジャッジしない
地球を愛と光の波動で満たす
不幸な人達の所に愛の想念を送る

こういう事が毎回の様に書かれています。

そしてそれを熱心に読んで、自分はスピリチュアルな人間だと思い込んでいる人が、他人からちょっと批判されただけで逆上したり相手を罵倒したり嘲笑したり、仲間内で陰口を言い合うのって変じゃないですか?
愛の足りない人には愛を送るんじゃなかったの?
ネガティブな事に執着せずにすべてを手放すんじゃなかったの?

なのにやっている事は全く正反対。
そんなのぜんぜんスピリチュアルな人じゃない。

私は、自分には無理だとわかったので、さっさとその世界から飛び出しました。
ああいう人達のコミュを見ていると、妙にお互いに褒め合ったり持ち上げたりおだてたり、なんだかそう言うのが性に合わなかったし、そういう中に入りたいとも思わなかった。
疲れるだけだと分かっていた。
なんかあのテンションというか独特の雰囲気に嫌悪感も感じていた。
まあ、それが好きな人はそれでいいんでしょうけれど。

人によく思われようとか、優しい親切な人に見られたい為に、自分を偽ったり、取り繕って生きたところで、結局何も残らないじゃないですか。
取り繕うのが苦手な私は、どんなに影で馬鹿にされようとも、ありのままの自分でしか生きられない。

それに、思いっきり素の自分で生きる事でしか、本当に生きたとは言えないんじゃないでしょうか。
ただし、他人に迷惑を掛けたり、苦痛を与えたり、犯罪を犯さない範囲で。
↑これをやるのが集スト加害者ですね。


本記事管理人様へ
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