簡単ではないけれど証明を試みるのみ

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

亡くなられた岩手の被害者さんの動画をいくつかご紹介させて頂きます。

一見、普通の日常の光景にしか見えないのですが、それこそがこの組織犯罪の強みであり巧妙に計算された手口。

加害グループは、誰が見ても明らかに犯罪だとわかる様な手段は使いません。それがこの被害の証明の最大の難関になっているのですが、この方はそれでも諦めずに証明を試みていらっしゃった方です。

1000本以上に及ぶ動画をYoutubeに投稿され(現在1719本)、その一方で2chなどで中傷されていた様ですが、その様な中傷にも負けずに最後までその意志を貫かれた方でした。

その被害者の方が、何とかこのストーキング行為を証明しようとして残された記録を無駄にしたくない、という気持ちで時々紹介させて頂いています。

かなり長い動画もありますが、今回は比較的短い時間で見られる動画を選んでいます。ストーキング被害者の方が見れば、そこにある“含み”や“仄めかし”にすぐに気付かれる事と思います。

私も同じ様な芝居を数え切れない程見てきましたから、ああ、やっぱり同じだ、と深く同意するシーンが多数見受けられます。

近所の人を盗撮してネットで晒している・・というご批判がある事も承知していますが、しかしこの非常に分かりにくく、日常の行動に偽装して執拗に繰り返される陰湿な嫌がらせを証明する手立てが他にあるでしょうか?

加害者は法律など守らずにやりたい放題、違法行為の総合商社状態なのに、被害者ばかりに法律やルールを守れと迫り、やれ盗撮だ犯罪だと糾弾するのはフェアではありませんよね。

攻撃は最大の防御とばかりに被害者の弱点=証明の為の撮影を徹底して突いてくるのは、自分達の犯罪を証明されてしまう事を恐れているからに他ならないと思います。

それでも追求をやめない場合は無理矢理精神病院に入院させて口封じをする・・、そんな事がいつまでもまかり通っていてはいけないのです。とにかく証明する以外に方法はありません。

普通の光景に見えても必ず矛盾点や不自然、あるいは規則性等々の組織的なストーキング行為である事を伺わせるシーンがありますから、そこを見逃さない様にすれば、決して簡単な事ではありませんが、彼らの犯行が露呈する可能性はゼロではないと思います。

という事で何本かピックアップさせて頂きました。既に紹介済の動画が多いのですが、大分前の記事で埋もれてしまっている為、今回改めて取り上げさせて頂きました。※は私のコメントです。


※ここまで分析されていた事にはただただ頭が下がります。


※この幼児が何かを拾うシーン、私もよく見させられました。ターゲット(私)が見ていると急に座り込んだり泣いたりするのですが、これもマニュアルなんでしょうか。しかし幼児がどうやって?と不思議でなりません。


※定番のゴミ出し時間のシンクロ現象。
(注:私のケースに限って言えば現象≒工作)


※一人が物陰に消えるタイミングで別の人物が出てくる。これもよくあるパターン。


※いかにもこの被害者さんのカメラを意識した行動です。単なる通行人ならこの様な不自然で思わせぶりな行動は取りません。


※外出時、帰宅時にはJPが漏れなく付いて来る・・という都市伝説もあるとかないとか。

他バージョンとして、ヤ○ト、社協の車、特定住民などが交代・または連携で姿を見せます。私の団地では、窓際に近づくとJPのバイクの音がする怪現象が暫く続いていました。


※これとまったく同じ事をK林がやっていました。それを撮影していたらY島(母親)が通るというコラボの映像もあります。その前(集ストを知る前)からよく部屋の下から雪かきの音がしていましたが、最初は嫌がらせだとは気付かず、熱心に雪かきをする人がいるのかな・・程度の認識でした。確かにうるさかったのは覚えています。

こうして他の被害者さんの動画を拝見すると、付き纏い(ストーキング)や嫌がらせの方法は本当に共通しています。殆ど同じパターンです。

仮に、これが単なる被害者の妄想であるならば、もっとバリエーションが豊富なはずです。だから妄想だと主張する人達の主張の方が的外れでおかしいのです。

これがストーキングや嫌がらせであるはずがない、と否定する人達に言いたいのですが、その逆の可能性だってあるはずですよね。あなた方の言う様に、集ストではないかも知れない可能性があるのと同様に、集ストかもしれない可能性だってあるはずです。なのになぜ集ストかもしれない可能性は全面否定なんでしょうか?どうして最初からその可能性だけがゼロなんでしょうか?

「なぜお前の様な何の価値もない一般人にそんな事をするのか」という誠に失礼な質問に対しては、下の方でくどくどと説明していますので、ちゃんと読んで下さい。

そういう事を一切無視して妄想扱いするのであれば、妄想に取り付かれているのは正しくあなた方の方であって、真っ向から完全否定する人達の方がどう考えてもおかしいと思いますね。

例えば空港を利用する人の中に麻薬密売人(運び屋)が紛れているとします。一見して運び屋には見えず、見た目は至って普通の利用者なのに、実は麻薬を隠し持って密輸入しようとしている人物だった、なんて事はいくらでもある事で、だからこそ空港で荷物や身体チェックをするのですよね?

仮に「見た目が普通の利用客にしか見えないのだからこの人は普通の利用客なのだ。運び屋であるはずがない。そんな事は絶対にあり得ない。なぜそんな風に疑うのか。あなたは頭がおかしい。妄想に取り付かれているだけだ。病院に行きなさい。」という理屈が通るなら、空港でのチェックは不要なはずです。

でも、実際は違いますよね。
見た目は至って普通の利用客でも、その中に犯罪者が紛れ込んでいると分かっているから全員チェックをしているわけですよね。

同じ様に、普通の住民を装って集団で嫌がらせをする人達がいるかも知れない、という可能性は否定できないはずなのに、何故かその可能性だけは最初から完全否定する人達。警察も然り。

どこかおかしくないですか?
何かが間違っていませんか?

因みにこの岩手の被害者の方は、弟さんがS価の方だった様です。
下スクショはhttp://dqpb.web.fc2.com/pic/c.htmlより。

map1.jpg

ほぼ、囲まれてしまっていますね。
これが何を意味するか、被害者の方であればすぐに想像が付くと思います。

また分かりやすい動画があれば追加させて頂くかも知れませんが、一旦このまま公開します。


下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を勝手に配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがある事が発覚しました。この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。


尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えるでしょうか。

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題の国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、あるいは加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。何かを隠しているのか知りませんが、その様な可能性を検討する事が余程都合が悪いのでしょうか。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を密かに排除したい時には実に都合のいいシステムではありませんか?そうであるなら、こういう手法を使わないはずがないという想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には1秒で答えが出ると思います。

ないと考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。

また自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要がある様に思います。芸能人、有名人、警察官の“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないでしょうか。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※下に表示される広告は自動表示されるものです。クリック無用です。
スポンサーサイト

土日・祝日・連休恒例の爆音ライダー感謝デー

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。


前回触れた六岡さんの被害についてはまた改めて取り上げさせて頂きたいと思いますが、ブログ、及びYoububeのチャンネル自体が削除される可能性もあります。

ブログ、ホームページ、その他の停止について

「国家犯罪」に興味のある方はこのブログやホームページ、ユーチューブに上げた動画全ての保存をお勧めします。いつか必ず重要な資料になることをお約束します。

ご本人もこの様に記載されていますので、今の内に保存できる方は保存されておかれた方がいいかも知れません。

一つ動画を紹介させて頂きます。

バイクのエンジンふかし


この様な光景は、被害者の方にとってはあるあるだと思います。私の所もまさに同じ状況です。こうした暴走族やヤンキーが手先として派遣されて来るのです。

それで、今日私が報告したかった事に繋がるのですが、今日は日曜日という事で、土日、祝日、連休恒例の爆音ライダー感謝デーの様です。感謝というのは皮肉を込めて使った言葉ですが・・・。

ご多分に漏れず、土日や休日になると必ずこの爆音ライダー軍団が動員されるのですが、今日の爆音攻撃の開始は高速パトのサイレンでした。

その前後の状況を説明します。

最近すっかり夜型人間になってしまった為、朝起きるのが遅いのですが、この被害のせいなのか眠りが浅く、殆ど熟睡はできていいないと思います。

そのことは六岡さんもブログに書かれています。
睡眠妨害をしながら早起きさせようとする狂った連中がいます

私も眠りに落ちる瞬間に床や壁をドンとならす嫌がらせが何年も続いている事から、おそらくこうした熟睡をさせないという嫌がらせをされているのだと思います。

このドンというノイズは夜中の2時や3時頃でもしますから、普通の生活をしている人達ではありません。私の生活をずっと監視して、タイミングを見計らってノイズを聞かせて来るのです。

昨日もワイヤレスヘッドフォンのバッテリーが切れたので、別のヘッドフォンに取り替えている僅かな隙に、暴走車がエンジン音を吹かして通り過ぎました。夜中の2時過ぎに、です。また、窓を閉めようとして窓際に近づいた瞬間にトラックがブオーンとエンジンを吹かして通過するのです。

それをされる度に、ずっと自分の生活が除かれている事に対する怒りが湧いて来るのですが、そういう事がずっと続いていたら、誰でもおかしいと思うわけで、異変に気付くのは生物の防衛本能としては当たり前の事です。なのに妄想や病気扱いする人達が大量にいるの事の方がおかしいのですが、殆どが雇われ工作員か紐付きなのでしょう。

それで話を戻しますが、今朝7時頃に地震があったのですが、その時も意識はあったので揺れたのは分かりました。かなり揺れたので、これはまずいかも、と思いながらも咄嗟に心の中で鎮まれと念じていました。まぁ、私には何の超能力もないので、そんな事とは無関係でしょうけれど、割とすぐに揺れは収まりました。

やれやれと思って、そのまま暫く横になって“うつらうつら”しながら少し寝入ってまた目が覚めた途端、また例によってサイレンが鳴りました。

こうして今日も寝起きのサイレンで一日が始まりました。

そう、始まりはいつもサイレン。
工作員達の芝居だって、始まりいつもサイレン、なのです。

そう言えば、「始まりはいつも雨」という曲がありましたが、「始まりはいつもサイレン」という曲も作って頂けたら嬉しいなと、かのお方に個人的なリクエストをしてしまいましょうか。

なんて冗談はさておき、日々の記録にも書きましたが、このサイレンを鳴らして走行するハイウェイパトカーの行動に、新たな矛盾点を発見してしまった私は、いつかそれをブログに書こうと内心思っていました。

で、その矛盾点は、私が頭に思い浮かべた段階で相手方に伝わってしまった様で、それ以降の走行に明らかな変化が出ています。

もちろんその変化は、私がネットに新たな矛盾点を書き込む前の事なので(ちょっと記憶が曖昧なのですが多分そうだったと思います)、やはり私の思考は読まれているのでしょう。

この矛盾点については、また改めて指摘したいと思いますが、思考盗聴は架空のSF話でもミスリードでもなく、現実に起きている事だと思います。

私が思考を読まれていると確信したのは、向かいの棟の階段の電気を消して立ち去った人物を見た時でした(閲覧注意ですが下動画参照)。

その時は勿論ブログにも書いていません。というか、カメラを回し始めてからの出来事なので、書き込む間もなくその様な光景を目撃する事となったわけです。

時系列的にまとめると以下の様な流れです。

そうだ、向かいの棟の階段の電気が一晩中付けっぱなしになっている所を撮影して、それをブログに載せよう。

ベランダから撮影を始める。

ぴったりのタイミングで歩いてくる男性

その男と入れ替わりに、見知らぬ男が歩いて来て、共有階段の電気のスイッチを切り、また引き返してどこかに立ち去る

私が階段の電気が付けっぱなしになっている事に腹を立てていて、それを映像で指摘しようとしていたのを完全に読まれていたと確信


それまでも、自分の心が読まれているとしか思えない様な体験は頻繁にあったので、思考盗聴されているのは分かっていましたが、こういういきさつがあって確信に至りました。

そもそも、住民ではない人物が、わざわざ階段の電気を消しにやって来て、そのまま引き返すなんて、どう考えても不自然です。私の考えを読んでいるとしか思えない行動を目の当たりにして、「ああやっぱり私の心で考えた事は全部筒抜けなんだな」とその時悟ったわけですが、それともこれも偶然の一致だったのでしょうか?

動画もアップしていますが、ちょっと閲覧注意動画なので、それでも構わないという強者の方はどうぞ。



因みにこの人物、多分人間じゃないと思います。

それで、こういうオカルト的な内容がふんだんに出てくる私の動画やブログが苦手な方もいるでしょうから、そういう方はこのブログも、そして私が公開した動画もご覧にならない方がいいですよと再三申し上げてきているのですが、「嫌なら読まなければいい」という様な事をDIAMOND onkineのライターさんが記事にして随分と炎上している様です。

海老蔵の取材自粛要請に週刊誌が応じない理由

「嫌なら見なければいい」という発言に対しては、確かに私も疑問を感じます。

これは、例えば私の様な個人のブログならそれもありだと思います。
現に私も「嫌なら見ないで下さい」的な事を書いています。

ですが、マスコミや週刊紙の関係者がそれを言っていいものかと。

個人のブログとは違い、マスコミの影響力は絶大で、未だにマスコミは正しい事を伝えている、そして伝えなければならない事をちゃんと伝えていると信じている人達が大半だと思います。

そうであれば、マスコミによって世論が形成されたり選挙結果が変わったりするわけで、それが私達国民の生活のみならず、この国の政治・経済に多大な影響を及ぼすわけです。

仮に間違った事を言っていたら、あるいは事実ではない事を言っていたら、捏造や歪曲した内容を報じていたら、冤罪なのに実名報道されてしまったら、それによって多大な損害を被るばかりか、殆ど社会的に抹殺されたも同然になってしまいます。

それこそ集スト被害者の様に、実際には被害を受けている側なのに精神病扱いされて、精神病院送りになり、その後の人生を大きく狂わされてしまう人だっているのです。中には悲観して自殺する人だっているでしょう。

ワイドショーが嫌いなら見なければいい・・という性質のものではないと思います。

だからこそ、その様な報道をしていないかチェックをし、仮に誤った報道がされていたら批判や指摘するのは視聴者であり国民の当然の義務だと思います。というか、それをしないと非常に危険な方向に向かってしまいかねないのです。

で、テレビがプロパガンダを垂れ流していると知った私は、テレビ報道をチェックし始めたのですが、そうしたら途端にテレビから仄めかしが始まりました。それが嫌で嫌で、終に私はテレビを一切見なくなったのですが、やはりネットでマスコミのプロパガンダや誘導を見かけた場合は、このブログでも指摘しています。

テレビ、マスコミはあちら側の広報媒体でもあるので、誰も気付かない様に、誰も見ていない隙に・・・という悪意がまかり通ってしまえば、とんでもない方向にこの国や世界が向かってしまうかもしれないのに、「嫌なら見なければいい」と言うのは、やはり言い過ぎではないかと思います。

ただ、先の記事の2ページ以降に書かれている事に関しては、私は大変共感を覚えます。特に“盗撮”に関する部分には、全くその通りだと。

私の様に、被害記録として嫌がらせの様子を撮影する行為を、「盗撮だ」「犯罪だ」と言ってくる鬱陶しい人達がいるのですが、この方の指摘されている様に、家宅侵入したり、病院関係者や患者に成りすまして接近して盗撮する、向かいの部屋に固定カメラを設置して望遠レンズで撮影する・・などの行為に対してこそ非難されるべきだと思います。

そしてその様な正真正銘の盗撮行為をしているのは、紛れもなく集団ストーキング加害者達なのです。

にも関わらず、その張本人達が盗撮を主張するのですから、盗っ人猛々しいとは正にこの事です。

何でも「盗撮」という事にして、個人も週刊紙も撮影を自粛する様になってしまえば、喜ぶのは誰でしょうか?しかも闇側の連中は撮影している事すらわからない様に撮影しているのに、そういう事を追求している側だけが自粛してしまったら?

前からずっと思っていたのですが、何でも盗撮にしたがる人には、何か企みや思惑があるのではないですか?

「度合いが一線を越えていると判断しうる下劣な写真であるならば」(同記事より引用)という部分には全く持って同感ですが、おそらく確実にこれをやっていると思われるのが集スト加害組織の人間達なのです。

という事で、このライターさんの炎上に関しては、もう一度じっくりと記事を読み、冷静に判断して頂けたらと思います。私も最初は何てことを言う人なんだろうと憤慨しましたが、よくよく記事の内容を読むと、正鵠を得た非常にいい事を書かれています。

ですので、内容の一部だけを切り取ってバッシングの罵声を浴びせかけるのはいかがなものかと思います。そしてそれは、他でもない集団ストーキング被害者自身がされている事に他ならないと思うのです。

例えば安倍政権を倒したいと思っている人が、自分達の主張に都合のいい内容を週刊紙が取材して報じていたら、こんな事が週刊紙で報じられていたぞー!!と、その記事を錦の御旗にして攻撃を加速する訳ですが、その逆の場合は袋叩きにするのはちょっとどうなんだろうと思います。

都合の悪い事は報じない、事実を曲げて報道するマスコミがフェアであるかと言えば、そうとは言い難いのですが、視聴者側もご都合主義では、やはりフェアとは言えないと思います。

かくいう私も辛辣なマスコミ批判をして来ましたので、自分にもそういう不遜な面が多々あった事は否定できません。今後は例え加害側に組み込まれてしまっているマスコミであっても、その一部だけを切り取って全否定する様な事はしない様にしたいと思います。ちょっと反省。

業界の中に入ってしまえば、それに従わざるを得ない暗黙の了解やルールがあるのでしょう。

もしそれに逆らえば・・・・・という事情の考慮は必要だと思います。
制約のある中で真実を伝えようとして、実際にその様な毒牙に掛かって命を落とされたマスコミ業界の方々もいるのですから。その様な方々には敬意を表します。

いずれにしても、誰かが叩いているから便乗して叩く、誰かがこう言っていたからよく考えずに同調する・・というのでは単なる烏合の衆。本当にそうだろうか?と、一旦立ち止まって、自分で考え、確認する事が重要なのではないかと思います。

なんて偉そうな事を書いていますが、私だって駄目駄目人間なのです。失言多発、暴走気味なので、お前が言うなとか思われそうですが・・・。

という事で、また改めてハイウェイパトカーの緊急出動時の矛盾点を指摘したいと思います。できれば動画を公開してからの方が分かりやすく説得力も増すと思いますので、暫くお時間を頂くかも知れません。

以上、乱筆乱文にて。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を勝手に配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがある事が発覚しました。この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。


尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えるでしょうか。

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題の国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、あるいは加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。何かを隠しているのか知りませんが、その様な可能性を検討する事が余程都合が悪いのでしょうか。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を密かに排除したい時には実に都合のいいシステムではありませんか?そうであるなら、こういう手法を使わないはずがないという想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には1秒で答えが出ると思います。

ないと考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。

また自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要がある様に思います。芸能人、有名人、警察官の“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないでしょうか。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※下に表示される広告は自動表示されるものです。クリック無用です。

またあの界隈ですか?

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

小林麻央さんの訃報が報じられる中、何やら心ない中傷が展開されていた様です。

坂上忍、麻央ブログの中傷に激怒「言論の自由の域じゃない」

言論の自由の域ではない、と言うのは私も同感です。

被害者に対して、いきなり「病院に行け」「きちがい」「お前みたいなクズが」などと、見るに耐えない様な酷い中傷コメントを投稿してきたり、ツイッターで罵詈雑言を吐いて絡んでくるアカウントの多い事。しかも拒絶しているのに執拗に投稿して来るのは、まさにストーカー行為そのものです。

これは最早犯罪レベルなのに、警察が問題視したり犯罪者扱いするのは、なぜか被害者の方(ほう)ばかり。あまりにも恣意的で偏りすぎています。

尤も私もそうですが、被害者も加害者に対して辛辣な事を書いたり、時に暴言に近い事も言ってしまうので、それが逆に攻撃材料になってしまったり、指摘がそのままブーメランになってしまう事もあります。

先般、マスコミが某議員の暴言を徹底的に批判していたのは、その議員さんへの批判を通して暗に私や他の集スト被害者をも非難しているダブルミーニングなのだと思います。あくまでも私の印象ですが、集スト被害者を追い詰める為に、そしてあわよくば脅迫罪なんかで検挙したい為に、あの騒動が利用されたのではないかとさえ思えてしまいます。

そういう罠がある事を考えると、できるだけ失言や暴言は控えた方がいいとは思いますが、しかし相手は極悪犯罪者集団であり暗殺部隊であり、長年に渡って犯罪行為と言葉に出来ない程の屈辱を受け続けている側の心情としては、時にその位の事を言いたくもなります。それとも黙ってただひたすら耐え続けろ、とでも言うのでしょうか。

被害者の言葉と心ない中傷とを同列に扱われてしまう事が、この問題の解決を難しくさせているのは間違いないと思います。時に加害者と被害者が入れ替わる、あるいは「すり替わってしまう」所が何とも悔しい所ではあるのですが・・。

それとは別に、こんな悪質な怪ツイートが流れた様ですが・・。

小林麻央さんの訃報情報を垂れ流した井上公造と「親族と名乗る者」に批判殺到! 直撃取材でわかった看過できない真相

公造さんの発言にも問題があったのでしょうけれど、私はどちらかと言うとその事よりも、この親族を装った成りすましツイートに悪意を感じます。

しかもこの「法律事務所クロス」に嫌がらせをしている組織って、例の恒心教界隈ですよね。

ツイッターにも「○○に強い弁護士」などというアカウントが腐る程ありますが、私に絡んできた大学生グループのフォロー関係にも、その手の輩をかなり見かけましたから、決して集ストと無関係ではありません。というより、この界隈(将軍様マンセーの北朝鮮系グループ)がネット部隊の中心なのではないかと思いますが・・。

唐澤貴洋Wikiより。
法律事務所クロス掲示板

↓私の知っている被害者の方も何人か一覧に入っています。
甘芋一覧

見てお分かりだと思いますが、こんな事をしている方がおかしいのは、通常の判断力をお持ちの方であればご理解頂けると思います。

この人達は間違いなく公序良俗に反する活動を組織的にしていると思います。
まさに組織犯罪処罰法や共謀罪に触れる事をしている疑いが濃厚です。
非常に疑わしいので調べて下さい。

私はおそらく北朝鮮系の工作部隊ではないかと思っています。
これを放置していて、国内でそうした勢力が力を持つ様になり、日本の警察や自衛隊が武力行使せざるを得ない様な事態に発展した場合、外患誘致罪が適応される様な話になるのではないでしょうか。

逆に、国内に潜伏する外国勢力及びテロ組織を摘発しないで、国や国民を危険に晒したとなれば、重大な背信行為、不作為、職務怠慢に問われるでしょう。またそうでなければいけないと思います。その為に警察や自衛隊が存在しているのに、肝心の職務と責任を果たしていないのなら、それはつまり犯罪ですよね。国民の税金から給料を貰いつつ、国民を苦しめ虐め、命を奪っているのですから、重罪に処されるべきでしょう。

警察は権力にまかせて職権乱用はしても、果たすべき責任を果たさず職務怠慢、ってどういう事ですか?そもそも、この国の司法は何の為に存在しているのでしょうか。

集スト被害者には24時間貼り付いて嫌がらせするくせに、恒心教関係者の様に組織的な違法活動をする者達はいつまで経っても摘発せず捜査もせず野放しって何なんですか?

異常です。
この国はとっくに異常事態なんです。

それとも、凶悪な犯罪組織や外国勢力を見逃しておいて、被害者である国民を監視、盗撮するのが警察の仕事なのですか?

今回の怪ツイートにしても、恒心教が関係しているのは間違いないでしょう。
警察は早急にこの成りすましアカウントの発信者を特定するべきです。
それとも、発信元を特定できないのでしょうか?
そんなはずはないと思います。
仮に突き止められないなら、サイバー警察の存在意味と理由が分かりません。
税金の無駄でしかないので早急に解体した方がいいのでは?
もしかしてその勢力の中に警察関係者がいるとか?
だから、捜査も摘発もできないのではないですか?


という事でいつもの様に怒濤の如く質問を投げつけた所で、一つ、TOKANAの記事に対して指摘をしたいと思います。

『クズ・ゴミ』といった指摘と批判(引用)

とありますが、『クズ・ゴミ』は、指摘と批判ではなく中傷でしょう。

その中傷であるゴミとかクズという言葉を、私も加害者に対して使ってしまう事があります。

なぜなら、こういう犯罪者達はゴミでありクズなので、それに対して私は本当の事を言っているだけなのです。

だってそうでしょう?
他人の生活を24時間覗き見していて、どこまでも執念深く付きまとって嫌がらせをする者達を、「社会の宝」とか「共通の財産」とか「世界に誇る文化」だなんて思う人はいないわけですから、紛れもなくゴミでありクズなのです。

なのでそういうヤカラに向けて発する場合は別として、そうした犯罪に加担していない人に向けて発したら、それはやはり中傷に当たると思います。

私も怒りにまかせて毒を吐いてしまう事がありますが、言葉狩りで不利な立場に立たされるリスクを考えると、やはり言動には注意しないといけないと改めて思う次第です。

いずれにしても、こんな気違いじみた犯罪が一日も早く表沙汰になり、加害者達が検挙される事を願って止みません。そうすれば、被害者も“暴言”や“毒”を吐く必要もなくなりますから。

逆に言えば、その様な事を言わずにはいられない程に、集団で被害者一人を取り囲み、精神的に追い詰めるのが、この犯罪に加担する狂ったサイコパス達なのです。

これを終わらせるにはどうすればいいのか。

やはり、妄想ではない事を証明しない事には何も始まらない、その考えに変わりはありません。そしてこれからも、その考えが変わる事はないでしょう。

妄想だ、統合失調症だという“輩達の主張”が成立してしまう事こそが、この完全犯罪に加担する者達の検挙や逮捕の一番の障壁となっている事は間違いないと思います。


追記
先の甘芋一覧に、亡くなられた六岡さんの名前もあったので、心外に思いつつ、そこに掲載されていた内容からニコ動に動画が残っている事が分かりました。



無岡さんの言っている事、何かおかしいでしょうか?
私は至極まともな主張だと思います。
精神を病んでいるとは全く思いません。
それなのに、精神を病んでいる疑いがあるからという理由で、とにかく精神病院に連れて行こうとする近親者たち。この後六岡さんは措置入院させられる事になるのですが・・・。

この妹さんは確かS価信者だったとどこかに書かれていた気がするのですが、周辺の家も殆どがそうだった様です。

ご本人が公開されている記事
六岡さんの自宅及び周辺の地図

一目瞭然ですね。
見事に囲まれてしまっています。

そしておそらく宗教団体繋がりでしょうけれど。

こうして家族や親族までもが加害勢力側と一緒になって、被害者当人の頭がおかしい事にして、強引に精神病院に入院させようとするのはよく知られた手法です。



六岡さんの件につきましては、また改めて書かせて頂きたいと思います。

※この「甘芋一覧」には、本当の被害者ではない人物で、確かに精神は大丈夫かと心配になってしまう様な人物(例:大場某)もリストアップされている為、そこは明確に区別して頂きますようお願いします。

似て非なるもの、というより、似てもいない全くの別物や紛い物。時に本人が動画に出ていたりしますが、その様な人物に対して多くの方は「生理的に受け付けない」のではないかと思いますが・・。

ツイッター同様、Youtubeもこういうアカウントばかりになってしまって汚染度が半端ないのですが、その一方で優良アカウントが次々に停止されてしまうという、非常に残念な状況になっています。

既にあちら側に組み込まれてしまっていますから、当然の成り行きではありますが、一体この世界は何処に向かっているのでしょうか。

ビデオを撮っても構わない(余談:オカルトについて)

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

一部、集団ストーキングとは関係のない内容が含まれる場合があります。
一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。


他の被害者の方の動画ですが、こちらをぜひご覧下さい。



この手の暴走族が今も私の周囲に貼り付いて、タイミングを見計らって汚らしいエンジン音を聞かせてきます。その様子を私も撮影していますが、この方の動画から重要な事が分かりました。

通報を受けて訪問した警察官の人が、「ビデオを撮っても構わない」と言っています。「危険なので無茶はせず、あまり分からない様に撮った方がいい」とも。

つまり被害者が証拠を残す為に撮影する事は容認されるという事ではないでしょうか?

もし被害者の撮影行為が明らかに犯罪行為であるなら、この方はそのまま任意同行を求められたり、迷惑防止条例違反行為などの理由で捕まるのではないでしょうか?それこそ現行犯として。

なのに、盗撮だ、盗撮だと騒ぐ否定工作員達。

尤もそれが“お仕事”なので当然と言えば当然なのですが、被害を回復する為の撮影行為を警察官が認める発言をしている点は、結構重要なポイントだと思います。

音声録音や映像などの、被害の証拠となるものがない限り、いくら口頭で被害を訴えても警察は動きません。というか動けません。逆を考えれば分かりますが、証拠もないのに警察が動いたら、それはつまり「証拠もないのに自分が逮捕されても仕方がない」という事にもなります。

ですがそれも建前であって、集ストターゲットに対しては、色んな名目や理由を捏造して、非合法に、秘密裏に、そして恣意的に動いているのですが・・。

いずれにしても司法が証拠主義、立証主義である以上、何を置いても証拠、あるいは事実であると判断するに足る相当な根拠が必要である事に変わりはありません。だから私は付き纏いの様子を撮影し、それを元にこの被害を証明する事に、ほぼ焦点を定めているのですが、それとも他に、もっと有効な手段があるでしょうか?

この投稿者の方も、カルトナンバーと断定しすぎる嫌いはありますが、こうした地道な行動が、もしかしたら解決の突破口を開くのではないかと思ってます。というより、他に方法がないのではないかと思うのです。

実際にどういう被害があるのかを記録して、それをネットを使って開示する事で、すぐに解決には繋がらなかったとしても、どこかに犯罪行為の一端が記録されていたり、不自然さや矛盾点が浮かび上がる事もあると思います。

ただ、そういう方法を実行するしないは本人の自由なので、強要したり強制する様な事はしたくありません。またしてはいけないと思います。それに、そうしていない被害者の方を責める気はさらさらありません。

動画を上げる人は特にネット工作員から狙われますから、かなりのリスクを伴います。下手をすれば某被害者さんの二の舞に。

それにしてもYoutubeはその関連動画ばかりで見るに耐えません。気持ちが悪いのであまり見ませんが、あの界隈の動画を見ていると、無闇に、あるいは不用意に動画を上げるのも考え物だなと思ってしまいます。妄想扱いしやすい動画だと見ると、一斉に集ってくるのがこの犯罪を揉み消そうとしている輩達の習性です。

時に被害者を装った人物が、わざと病的に見える演技をして、それを工作員が一斉に叩くというマッチポンプもある為、そこは区別や見極めが必要なのですが、その手の動画は大体見ればわかると思います。中には分かりにくいケースもあるので、断定は慎重にならざるを得ませんが。

いずれにしても、動画を公開すると狙われるという事は、それだけ動画を上げられる事を加害側の人間は恐れている、あるいは警戒している事が窺えます。だから動画を公開している人を取り囲んで袋叩きにするのでしょう。

そういう事があるので、無闇に動画をUPすればいいとも思いませんが、炎上や中傷を防ぐ対策として、工作員が病気扱いしたら即座にブーメランが発動する様な、きちんとした状況説明や彼らの矛盾点、なぜそれが加害者と言えるのか、その根拠を丁寧に説明し、見た人が納得する様な情報を付加する事が求められると思います。

加害者達が炎上させる事で、逆に自分達の犯行(または矛盾点)が明らかになり、墓穴を掘る様な仕掛けになっていれば、却ってこの組織犯罪の周知に協力してくれてありがとう、という結果にもなりかねません。

かく言う私も、加害者は人間ではないかも知れない・・などという事を主張しているので、当然ながらそこを突かれる(攻撃される)のですが、時に同じ被害者の人からも同様の事を言われる事があります。

宇宙人やUFO、所謂オカルト分野に言及すると奇人か統合失調症患者だと思われるからそんな事は言わない方がいいとか、宇宙人なんているわけがない、そんな事をいうバカは・・・などと言って憚らない人を時折見かけます。

直接私を名指ししてはいませんが、そうした発言から連想される被害者は限られていて、私の様にレプが云々と言っている被害者に限定されます。私に対して直接言ってはいませんが、結果的に「私が統合失調症でバカだ」と言っているのと同じです。

自分が信じられないから病気扱いする、統合失調症だとレッテルを貼る。

それって、集スト加害者や集ストが信じられない一般の人が、集スト被害者を病気扱いして統合失調症のレッテルを貼るのと何ら変わらない様な気がします。加害者はそれが役目なので当然としても。

信じられないなら信じられないで別に構わないと思います。そう表明する事も自由ですが、「自分は信じられない」と言えばいいだけなのに、その後に続く「妄想」や「統合失調症」や「デマ」や「嘘」や「バカ」は余計だと思います。

もしそう思っているなら、そんな戯言は放っておいて、あなた方が信じている、または確信や確証を持っている加害の手口や加害者や加害組織を明らかにして、この犯罪の解決に繋がる具体的な言動をされたらいいのではないでしょうか。

あるいは被害者以外の人を納得させる様な情報なり資料なりを出す事に注力されたらいいのではないでしょうか。それもしないで他の被害者の追求の方向性を否定したり揚げ足取りばかりをするのは逆にどうなのかなと私は思いますが・・。

キルデ博士と自分を同等に語るのは非常におこがましい限りですが、私の追求している方向を病気扱いするという事は、キルデ博士を病気扱いするのと同じです。それなのに都合のいい時だけキルデ博士を取り上げるのは、ちょっと卑怯じゃないですか?

それに、オカルト(という単語の持つニュアンスと、ETやUFO分野をオカルト指定してレッテル貼りする風潮自体が嫌いなのですが)否定している人の主張が必ずしも正しいという保証もありません。

ある人が「宇宙人なんて信じられない」「そういう話はデマですから」と言っているからと言って、その人の言っている事が正しいとは限りませんよね。

映像の分析や検証すらしないで、または自分で撮影して確かめようともせず、空の異変や不審な飛行体の観察もせず、そんなのはデマだと口で言うのは容易い事です。ですが、“デマである事”をどうやって確かめたのでしょうか。私と同様の事(AlienやET、UFO関連)に言及している著名人や学者の方もいらっしゃいますが、それらも全て嘘でデマなのでしょうか。

あるいは宇宙の隅々まで行って、そんなものはどこにもいなかったと確認して来たのでしょうか?言うまでもありませんが、存在しない事を証明するのは不可能です。所謂、悪魔の証明です。

ちょっと興味深い記事がありましたのでご紹介します。
具体例からみる「悪魔の証明」を考察する

このレトリックに陥ってしまう事が私にもあったかも知れませんが、あるかどうか分からないものは分からないでいいし、いるかいないか分からないものは分からないでいいと思います。というより、「いる」「いない」の二元論で主張がぶつかり合うからおかしな事になるのだと思います。

実際にいるかもしれないし、いないかもしれない、それが少なくとも今の時点での正解なのではないでしょうか。

それなのに軽々しく否定してしまうのは、ただ単にその人がオカルト嫌いだったり、“アレルギー体質”の人だったり、あるいは一般常識や固定観念、自分の感覚や印象だけに固執して、その枠内から少しでも外れている事を受け入れるだけの柔軟さや許容力、想像力が欠如しているだけかもしれないのに・・・と私は思います。

私は「信じない人」を否定したり侮辱したり、とやかく言う事はしたくないので、オカルトに限らず余程黙っていられない時は別ですが、自分から喧嘩をふっかける様な事はしません。本当にデマだと判明した時は、喧嘩ではなく指摘する事はありますが、「こいつ、またこんなデマを撒き散らしやがってwww」などと嘲笑したり、おちょくる様な事は言いませんし書きません。それ、輩達の得意な“話法”ですから、私だけでなく嫌悪感を抱く被害者も多いはずなので使いたくもありません。(私が時々紹介させて頂いているサイトなどにもそうした表現はありますが、権力や輩側に対して使われている場合は別です。それで、いちいちこういう事を説明するのは、そういう細かい所を指摘して攻撃する輩がいる為。)
その一方で、私が言及する様な「人間以外の関与や介入」を頭ごなしに否定し、直接的、間接的に関わらず、妄想や精神病扱いされた場合は、やはり抗議なり反論はさせて頂きたいと思います。

私が如何にも頭のおかしな人間であるかの様な発言に対して反論や否定をしないでいると、いつの間にかそれを認めた事になってしまったり、中には私がいい加減な事を言っている工作員だと思う方もいるかも知れません。あるいは反論できないから黙っている、無視している・・などと曲解される懸念もあります。

ネットで絡んでくる工作員の書き込みを見るとよく分かりますが、自分から絡んできておきながら、都合の悪い質問を投げ返されると、途端に無視を決め込むか、あるいは論点をずらして質問された内容には答えないのです。自分の主張なりに自信を持っているなら、筋が通っているなら、正々堂々と正面から答えるなり反論すればいいのに、なぜか逃げるのです。まあ、論争になっても埒が明かないので、延々と付き合うつもりもありませんが・・。

それで、私はその様な印象操作をする為に雇われた輩達とは違いますし、適当に面白可笑しくこういう事を言っているわけではないので、正面から反論する事になるのですが、同じ被害者の方への批判になってしまう為、ご気分を害される方も当然ながらいらっしゃると思います。ですが、私にも私なりの考えと思いと理由があってこの様な事を書いているという事情は汲んで頂けたらと思います。

私は書き始めると止まらなくなるので、いつもの様に無駄に長くなってしまいましたが、この様な事をお断りした上て以下の指摘をさせて頂きたいと思います。

宇宙人犯人(または関与)説を全否定した上で電磁波被害ばかりを訴えている人がいたり、あるいは自分の被害を具体的に語らず、黒幕を突き止める事や、この犯罪の歴史とか変遷にばかり目が向いている方も見かけますが、今、被害者(自分)の目の前で展開されている「目に見える加害行為」ではなく、遙か遠い過去の時代の出来事や支配構造の推理や解明に傾倒しつつ、オカルト分野(現象)の追求に関しては遠回しに病気扱いする事に対しては、正直に言わせて頂きますが、非常に腹立たしく思っています。だからこういう事を書いているのですが・・。

仮に黒幕を突き止めたとして、集ストのルーツや歴史を理解したからと言って、それで被害者の被害が終わるのでしょうか?参考にした情報だって、そこに書かれている事が事実とは限りません。そもそも、その歴史なり黒幕と自分の被害の因果関係を証明できなければ、もっと言えば因果関係以前の問題として、自分の被害を証明できなければ、結局は何も変わらないのではないかと思います。

その様な情報が全て無意味とは言いませんが、今、目の前で起きている犯罪行為(殺人行為)をスルーして、雲を掴む様な話ばかりを追いかけるのはどうなんだろうとも思います。

また電磁波被害につていも、明らかな痕跡や証拠がないのに、「そう思う」という自分の感覚や印象、憶測だけで、何でもかんでも「電磁波が」「遠隔操作が」と主張する事の方が、私から見たら強引すぎる気がします。断定しすぎだと思います。以前は私にもその様な傾向があったかも知れませんが、最近は本当に電磁波なのだろうか?と疑問視する事も多くなりました。

それとも測定器が反応し、それがどういう種類のものかまで特定されているのでしょうか。もしそうでない場合、電磁波被害だ、遠隔操作だと、どうして断言できるのだろうと疑問に思います。疑問に思う、などと言えばまた反感を買うのかも知れませんが、他の人の主張を「自分が体験していないから信じられない」というのであれば、「あなたに成り代わって私自身が体験できない事はそのまま信じる事はできません」と私が言ったとしてもいいのですよね。

それとも、加害者が電磁波兵器(ハイテク兵器)を使用して、自分に照射しているその現場を、本当に自分の目で見たのでしょうか?自分の目で確かめたのでしょうか?

確かにハイテク兵器による情報は、溢れんばかりにネットに散乱していますが、それだって全て正しくて真実かどうかは分からないと思います。もしかしたら撹乱情報やディスインフォメーションが紛れているかも知れないじゃないですか。

そもそも、誰がどこからどの様な装置を使って照射(攻撃)しているのか、それを突き止めたり確かめた人は一人もいないのではないでしょうか。それとも現物を見た人っているのですか?

もし実際に現物を目の前で目撃した人がいたとしたら、もっと大事になっているはずです。逮捕者も出ているはずです。でもその様な事が全くないという事は、つまり誰もはっきり見た事がなく、多分こういう攻撃をしているのではないか、多分あれが加害装置ではないのか、という憶測レベルの話である証左だと思います。

だからと言って私は電磁波攻撃を否定しているのではなく、それも十分あり得ると思っていますし、何よりも私自身が、その様な加害による被害としか思えない様な被害を数え切れない程受けています。

でも一体誰がどこからその様な加害行為をしているのか、はっきり言ってしまえば、分からないのです。分からないというより、誰かが何かをしているのは間違いないけれど、その相手と加害方法を突き止められないのです。その装置を見た事もありません。

おそらく私以外にも、その装置を見た人は一人もいないと思います。
もし実際に見た人がいるのであれば、早急にそれを公表するでしょう。
あるいは警察に通報するでしょう。
撮影可能であれば撮影してそれを証拠として警察に持って行けばいい話です。
それこそが動かぬ証拠なのですから。

でもそんな話は一度たりとも、見た事もなければ聞いた事もありません。
つまり、誰も本当はその装置を見ていないのです。
仮に目撃者がいるとしたら、それはその装置を使って実際に電磁波攻撃している加害者だけでしょう。

そうであれば、もしかしたら人間ではない者によるサイキックアタックである可能性だって全否定はできないはずです。テクノロジーだって、もしかしたら人間由来、地球由来のものではないかも知れない、と考える事だってできるはずです。

もっと言えば、自分の目で見なければ、宇宙人やオカルト現象なんて信じない、というのであれば、電磁波兵器による加害だって信じられないはずなのに。

そして、人間程度の知能を持った生物が、この地球という惑星以外には存在しない確率とその逆を比較したら、どちらが現実的なのか、ちょっと想像力を働かせたら分かる事だと思います。

無限とも言える広大な宇宙の中で、この地球というたった一つの惑星にしか知的?生命体が存在しないなどと言い張る方がナンセンスだと私は思いますが・・・。

いずれにしても、“オカルト”満載のブログなので、私が精神を病んでいると思う方は、このブログに訪問しないで頂きたいと思います。病気扱いしておきながらその人間の発進する情報を求めるというのは明らかに矛盾しているのですから。

という事でまた少し辛口になってしまいましたが、反論しないと私がまともではないという印象が一人歩きしてしまいかねません。その様な発言に対してはやはり反論せずにはいられません。




取り急ぎ、日本語での解説を集めたリストを作成しました。


※リストは随時、追加や更新をすると思います。

これらの動画で語られている事が全て正しいかどうかを私が確かめる事は不可能ですので、真偽の判断はそれぞれにお任せしますが、自分が見た事がないから、あるいは信じられないから、馬鹿馬鹿しいと思うからと言って、その分野に言及する人を嘲笑したり病気扱いしたり統合失調症認定したり、全部デマだと一括りにして乱暴にレッテル貼りする人は、もしかして何かを隠蔽したり誘導したいのでは?なんて少し勘ぐってしまいたくなります。

何故ならそれは、否定工作員が集スト被害者に対して使う手法そのものだから。

もしそうでないのなら、“馬鹿げた与太話”や、“いい大人が真面目に語るなんて何かのギャクとしか思えないオカルト話”になど触れなければいいだけの事じゃないでしょうか。

若しくは、そんな少数意見など無視すればいい話です。
そしてムキになって否定する必要もないと思います。

私の様な集スト被害者でなくても、いくらでもそういう事を言う人はいるのですから・・。

もしオカルトを否定するのであれば、オカルトに言及する被害者に限定して否定するのではなく、オカルトに言及する人全体を否定する方が自然だと、私は思うのですが、ご判断はご自由に・・。

被害者さんの動画より

他の被害者の方の動画をご紹介させて頂きます。

中々タイトルが過激ではありますが・・・。



私はこの男性の足に違和感を感じ、一時停止しながらスクリーンショットを取り込んで静止画像で見てみたのですが、やはり少し変だと思います。

本当はスクリーンショットを掲載したいくらいなのですが、あまり他の方の動画から無断でスクショを取り込んで掲載するのはよくないかなと思う様になり、今後は自粛します。

どうしてもこれは・・という時は抑制が利かない時もあるかも知れませんが・・。

なので、今回は画像は掲載しませんが、再生速度を一番遅くして、一時停止しながら、この男性の足に注目してみて下さい。膝の角度が変だと気付かれると思います。

また、男性にしては足が細すぎます。ふくらはぎなどはほとんど筋肉が付いていません。また通常の男性なら、もっとスネ毛が生えているのに、これではまるで女性の足の様です。

私も以前から疑問に思う事が何度もあったのですが、男性にしては筋肉がなさすぎだったり細すぎたりするのです。

特に、ジョギングやサイクリング姿で登場する劇団員などは顕著です。その出で立ちにそぐわない華奢な体つきはいかにもアンバランスです。

勿論、芝居にやって来ている人員は、普段から体など鍛えていないのでしょうけれど、それにしても足が棒の様だったりと、何かと違和感を禁じ得ません。

上の動画の男性、最後ハンドルを回す時の肘の位置とかもちょっと変です。

こういう事を考えていると、やっぱりこの人達って普通の人間じゃないんじゃないかという方向に思考が向かってしまうのですが、そういう事を抜きにして考えても、やっぱり変なものは変だと思うわけです。

それにしてもプ△ウス多杉。

「集団ストーカー」は支離滅裂な主張?

この産経ニュースのタイトルだけで呆れてしまったのですが、相変わらず妄想、精神病扱いする日本のマスコミには閉口してしまいます。

産経ニュース
「集団ストーカーに遭っていた」 支離滅裂な寺内樺風被告 弁護側は統合失調症と主張

私はこの事件の内容をあまり詳しく知らなかったので、こういう展開になって少し驚いているのですが、またネガティブキャンペーンが展開されるのではないかと懸念しています。

これは、この寺内被告が撹乱狙いで「集団ストーカー」という言葉を使ったのか、それとも本当に被害に遭っていたのか、はたまたこの少女が何か画策していたのか、色々な事が考えられるのですが、それを知っているのは本人達だけなので、当然ながら当事者ではない私には真相は分かりません。

監禁されているのにスーパーに買い物に行っていたなど、ネットでは少女の行動を疑問視する声もある様です。

誘拐された朝霞市の少女 1人で買い物、ハンバーグなど料理も

その一方で絶賛する方も。

朝霞少女誘拐「彼女は英雄だ」尾木ママ絶賛

マスコミ側にいる人が絶賛ですか。
なるほど。

結果的にマスコミが絶賛しているのと同じだと思いますので、そういう視点で見ると、やっぱり何かありそうな気はします。

個人的な感想ですが、尾木ママは、キレイゴトで誤魔化したり感情に訴えてスピンする所がありますよね。

と言ってもマスコミが支配層側の広報を担当している様なものですから、全部嘘とは言いませんが、こと集スト絡みの事に関しては本当の事など言うはずもありません。

日本のマスコミ、メディアはスピンしてスピンしてスピンしまくります。

海外では報道もされているのに、未だに支離滅裂とか、恥ずかし気もなく書けてしまう所が見上げたものだなと思います。逆にその部分は絶賛ものかもしれません。



余談ですが、この寺内という人は大阪池田中学校出身という事で、あの池田小事件を思い出してしまいました。

え?実家はe防犯.comという大阪の防犯会社を経営?

朝霞市少女誘拐犯の寺内樺風(かぶ)、実家はe防犯.comという大阪の防犯会社を経営。自身は千葉大学出身、パイロット志望か

真偽は分かりませんが寺内被告はS価でZ日などとも言われていて、何がなんだか・・・。

正真正銘のサイコパスまたはソシオパス

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

一部、集団ストーキングとは関係のない内容が含まれる場合があります。
一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

昨夜2時過ぎ、寝ようと思って寝室に行くと、窓が少しだけ開いていました。(犯人はわかっていますが・・)
それで窓を閉めようとして窓際に近づいた途端、バイクのエンジン音が聞こえてきました。

私が窓際に歩いて行くのと完璧にタイミングを合わせて近づいて来たその暴走族風バイクのエンジン音には聞き覚えがあります。おそらくこの時のバイクと同じです。



こんな深夜まで、私が寝室に行くその瞬間をひたすら待ち続けていたというのでしょうか。そうであれば、これ程気味の悪い事はありません。

私の生活にプライバシーなど一切ないのだ、

部屋の中での生活の一部始終を、一体どれだけの人間が見ているのだろう

そういう者達の見せ物になりながら、それでも生きていくしかないのだろうか

こんな狂った者達が普通の住民の顔をして、平然と生きているなんて・・・


そう思うとすっかり眠気も飛んでしまい、暫く寝付けずにいたのですが、それでも漸く眠れそうになったその瞬間に下の部屋からドンというノイズ。

朝起きた瞬間にもこの「壁をドンと鳴らす音」が聞こえてきますが、周りの部屋の住人も、こんな時間まで私の生活をじっと覗き見しながら、ひたすらその瞬間を狙っているのかと思うと、また頭に来て眠れなくなってしまうのです。

そして寝たのか寝ないのかわからない様な状況で朝を迎え、当然ですが疲れなど取れるはずもありません。

これが私の日常なのですが、こんな状況で心穏やかな生活なんてできるでしょうか。

例え一時被害の事を忘れていたとしても、一日に何度もその様な事を思い出して、・・というより思い出す様に仕向けられるのですが、その度に、この半ば監獄生活の様な自分の置かれた状況を、嫌でも思い知らされるのです。


両脇にしこりが出来て、それが良性なのか悪性なのかは分かりませんが、こんな状況になってもまだこの犯罪者達は加害行為をやめようとはしません。むしろ追い打ちを掛けるかの様に、そして私の破滅を楽しんでいるかの様に、嫌がらせや付き纏い犯罪に興じているのです。

だから私も口を閉ざす事ができません。

寧ろ、言いたい事も言えない、書きたい事も書けない、ただ黙って耐え続けるのは、逆にストレスが溜まるだけなので、こうして書ける間は書き続けようと思います。誰にもそれを止める権利はありません。そして捌け口は必要です。私は自分のブログをその捌け口としているに過ぎません。

それに今まで撮り溜めてきた映像も、ただ撮影して終わりでは、一体何の為に私はこんな嫌な思いをしながら、これらの映像を撮影して来たのかわかりません。この被害を証明する為に、そしてこれを少しでも世間に知らしめる為に、こうして状況証拠としての映像を撮り続けて来たのです。心の中で悔し涙を流しながら・・。

それ以上に、こんな事をする人間を、私は決して許す事はできません。同じ人間だと認めたくもありません。

この者達は、正真正銘のサイコパスかソシオパス、そして悪魔の心を持った者達。そんな者達とは一切関わりたくもないのに、向こうから一方的に、そして執念深く関わってくるのです。しかも何処の誰かも分からない、名前も知らない者達や、日本人ではない者達までもが組織的に動いているのです。

そして死ぬまで追いかけ回される・・だからこそストーカーなのですが、その様な者達に狙われる恐怖、不気味さはとても言葉だけでは言い表せません。

毎日こんな状況なのに、気にしないでいるなんて、少なくとも私には無理な話です。

気にしない様にしていても気になってしまうのに、強引に気にさせられるのに、それに更に追い打ちを掛ける様に「気にしすぎ」、「気にしない方がいい」などという言葉は、どうか私には掛けないで欲しいと思います。

誰かに言われるまでもなく、極力気にならない様に防御はしているのです。その防御を破って私の精神と生活と人生に不当に介入して来るのが、この常軌を逸した気狂い達の本性であり、ありきたりな自己防衛など、いとも簡単に突破されてしまいます。

この気狂いどもに一度(ひとたび)目を付けられたら、余程幸運な場合を除き、逃げる事なんてできません。或いは向こう側に寝返るか。でも私にはそんな事はできません。そんな事をするくらいなら、このまま被害者でいた方がましです。私は最後まで人間として生きたいのです。人間として生まれながら、人を殺め、あるいは自殺させ、気が狂う程の苦痛を与える事を自らの喜びとする様な悪魔と化して死んでいくのなら、何の為に生まれて来たのかわかりません。

他人の命で遊び、他人の命で金儲けをし、他人の苦痛や死が自らの喜びになってしまったら、例外なくその人物は狂っています。人の姿をした獣。悪魔の化身。

被害者に向かって「おまえは統合失調症だ」、「さっさと入院しろ」と暴言を吐く加害者達。

精神を病んでいるのは果たしてどちら側でしょうか。

答えは言うまでもないでしょう。

集団ストーカーなどという、およそまともな精神を持った人間には継続不可能な、野蛮で卑劣な(性)犯罪行為が、何の躊躇も後悔も自責の念なく普通に出来てしまう者達こそ、著しく精神を病んだ者、あるいは人格異常者に違いないのです。

君は大丈夫?サイコパスとソシオパスの恐るべき特徴

「良心とか後悔が私には一切ない」――サイコパスと混同されやすいソシオパス(社会病質者)とは?

ソシオパスのガスライティングとは

ストーカーは病気と言えるか?個人的考察

直前の記事はなかなか興味深い、というより考えさせられる記事です。加害者を病気扱いしていいものかという問題もそうですが、それ以上に、ストーカー被害者を精神病扱いする社会や精神医療業界こそ、まともではないと思います。

警察に対する指摘は全くその通りだと私も思います。もっと言えば、警察は知らない振りをしていますが、本当は知っているのです。そもそも自分達も集団ストーカーをしているわけですが。。



この動画の中でセルシオのお話が出て来ますが、セルシオに乗っている警察ヤクザがいるのだそうです。私もこの犯罪の被害を自覚してから、必死になって調べる程に、警察とヤクザの区別が付かなくなっているのですが、この団地で路駐を繰り返しているセルシオもおそらくその手の人物なのだろうと思います。








もしかしてナンバーを付け替えているんじゃないかと思う事もあるのですが、真相は分かりません。

あと地元のNシステム?の画像がありますので掲載します。



サイコパスの検索で見かけた被害者の方のブログより
サイコパス

同じ方の直近の記事。
ガン治療 必見です❗️

もし私の脇のしこりが癌だった場合、治療を受けるかどうしようかと迷っているのですが、やはり治療を受ける事には抵抗があります。いっその事、何もしないで放置しておこうかとも思います。

以前入院した時も、医師や看護師の態度が冷たかったり、同室の患者の人のいびきで眠れなかったり、今思えば付き纏い要員もかなりいましたので、そういう思いをする位ならこのまま自宅で、、という迷いもあります。

しこりを改めて確認した時は相当落ち込みましたが、それでも少し落ち着いて来ました。

抗がん剤治療や放射線治療の副作用と危険性が叫ばれている中、この様な選択もありなのかも知れません。



因みに、「サイコパス ストーカー」で検索していたら自分の記事が出てきました。

警察の闇 大物警察官僚と集団ストーカー

こんな事を書いた事も忘れていたのですが、この「大物警察官僚」について、もう少し調べる必要がありそうな気がします。でも今の私にはその気力がありません。自分の被害記録をまとめて公表するだけで精一杯です。

せっかくなのでちょっと書いておきたい事があります。

私にあれこれと情報提供して下さるのは構いませんが、もし重要な事であれば、ご自身が、あるいは被害者一人ひとりが情報を精査し、真実であるなら広めて頂きたいと思います。前述の様に、私は自分の被害をまとめ、これが妄想でも偶然でもない事を何としても証明したいのです。

例え証明が無理だとしても、少なくとも「これでも偶然と言えますか?」と突きつける位の事は出来るかも知れないと不遜にも思っているのです。そしてそれに専念したいと思います。

それに私一人に出来る事には限りがあります。
今以上の負担を強いる様な事はどうか控えて頂きたいと思います。
誰かの追求したい事を追求するのは私ではありません。
誰かが追求したい事がある様に、私には私の追求したい事があるのです。

追求しそれを広め、世間に訴えるのは誰かに任せて自分は・・というのはどうなのかと、こういう状況になって改めて思います。何もしないという選択もあるとは思いますが、何もしない事を選択しておきながら、他の人に、これを調べてもっと周知して・・というのは筋違いではないかと思います。

なんて余り野暮な事は言いたくないのですが、時間的な制約を考えると、この様な少し辛口な事も言わざるを得ない事をご理解頂けたらと思います。それに、理解者や被害者になりすまして近づいてくる人物もいますので、どこかで線引きをしておかないと、収拾がつかなくなります。

余談ですが、昨夜、窓が開いていたので何かウィルスでも入れられたかも知れません。風邪を引いた時の症状(のどの痛み)があります。

正確な意味においては、集団ストーカーに加担する者達は、サイコパスというよりもりソシオパスなのでしょうけれど、同時に、人間の姿をした悪魔なのだと思います。例えや比喩ではなく、本当にそういう存在なのです。少なくとも私はそう確信しています。

それにしても、サイコパス気質って怖いし気持ち悪い。

【サイコパス】身近にいる人のゾッとした言動【人格障害】

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を勝手に配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがある事が発覚しました。この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。


尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えるでしょうか。

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題の国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、あるいは加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。何かを隠しているのか知りませんが、その様な可能性を検討する事が余程都合が悪いのでしょうか。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を密かに排除したい時には実に都合のいいシステムではありませんか?そうであるなら、こういう手法を使わないはずがないという想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には1秒で答えが出ると思います。

ないと考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。

また自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要がある様に思います。芸能人、有名人、警察官の“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないでしょうか。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

日本の中の暗殺部隊

この国の中に、非常に冷酷で残虐な暗殺部隊がいる様です。

弁財天さんのブログとツイより。

陸自の「北朝鮮にスパイ送った」海外情報活動をする防衛情報チーム「別班(DIT)」とスノーデンの言ってたDFS [Directorate for SIGINT] と陸自の特殊部隊「特殊作戦群(特戦群)」update16






"影の軍隊"追跡の旅--恐るべき自衛隊秘密謀略組織の実相

以下、晴耕雨読さんより転載します。

「「陸自『別班』危険な暴走 シビリアンコントロールの危機」:深草 徹氏」  憲法・軍備・安全保障
https://twitter.com/tofuka01

「世界」3月号の「陸自『別班』危険な暴走 シビリアンコントロールの危機」と題するレポート。

筆者は共同通信編集委員石井暁氏。

08年、陸自の秘密情報部隊が海外に拠点をもうけ、身分を偽装した自衛官に情報活動をさせている、首相も防衛相も知らないとの情報を得て以来調査を続けてきたとのこと。

陸自別班の海外展開は冷戦時代から続く。

冷戦時代は主に旧ソ連、中国、韓国、最近はロシア、韓国、ポーランドに拠点を置き、人的情報収集活動(要するにスパイ活動)をしているとのこと。

海外に派遣される自衛官は籍を抹消、他省庁の職員に身分を変え、現地法人の従業員になりすまして活動をしている。

陸自別班の本部は東京・市谷の防衛省地下。

民間ビルの一室を借りたアジトが都内に数箇所。

組織を秘匿するため転々と変える。

班員は数人ずつのグループで活動、他のグループのメンバーとは行き来はなく、本部でたまに会うだけ。

本名さえ知らない。

在日朝鮮人を買収、北朝鮮に送り込んだこともあった。

石井氏は調査の過程で面接した陸自の元将官から、「あなたはずっとマークされている」「別班には触らない方がいい」「本当にあなたが虎の尾を踏んでしまったら、あなたを消すぐらいのことはやる」と脅されたとのこと。

恐ろしいことだ。

こんな組織が首相も防衛相も知らないところで活動しているとは。


そして今朝、これに関するツイートをした直後にサイレンが鳴りました。






この時の撮影もしていますが、リアルタイムで私のツイートを見ていたフォロワーさんは、必然的に証人という事になります。。

やはりこういう事がこの日本で秘密裏に行われているのは間違いないと思います。警察と自衛隊は上層部が出向したり人事が被っていたりして、殆ど一心同体の様なものでしょうから、自衛隊の事を書けば警察がサイレンを鳴らすなんて十分にあり得ます。その自衛隊はアメリカ(米軍やCIA、NSA)の日本支部。そういう認識でいても大きくは外れていないと思います。

その米軍の地下基地(エリア51とかダルシーとか)ではどんな事が行われているのでしょうか。リバースエンジニアリングまで視野に入れる必要があるのではないでしょうか。そしてそうした技術のテストや更なる開発、精度を上げる為に、奇妙な人や光景を見せられているのでしょうか。


因みに、「調別」の事も、「パイナップルブリゲイズ」の事も、集スト被害者が以前から訴えていた事ですが、もちろん私もこのブログ内で何度か取り上げています。

過去記事
FEMAと秘密部隊と集団ストーキング

8月も相変わらず・・

匿名の放置自転車通報で来た警察官が警察手帳不携帯!

単なる妄想で被害を訴えて来たのではありません。
何がどうおかしいのかを具体的に指摘しています。

ただ、こうして被害を訴える事ができるのも、時間の問題となってしまいそうな予感がします。

仕事の引き継ぎ、身辺整理、娘の事、そして被害を明るみに出す事、果たしてどこまでできるのかわかりませんが、やれるところまでやるしかないですよね。

また遠くからサイレンが聞こえた様な気がしました。


My news japanより。
いじめ抜いた挙句に精神病棟送りにして使い捨て――自殺寸前に追い詰められた現職海曹が告発する「絶望の自衛隊」

これ、そのまま集ストですね。虐め抜いて精神病院送りにする、病気を発症させる、自殺に追い込む。

同じ仲間に対して平気でこんな事ができるのは、集団マインドコントロールされているのかも知れません。自衛隊員は確か入隊すると全員チップを埋め込まれるとか、どこかで見かけた記憶がありますが・・。そうやって冷酷な兵士、または殺人鬼に精神を改造されてしまうのではないでしょうか。戦地でも笑いながら人を殺せる様に・・・。

恐ろしい世の中です。

追記)
PM15:37 過去記事を手直ししていると暴走族のバイクのエンジン音。

やっぱり調別とかパイナップルとか朝鮮部隊とか公安警察とか、そういう所が動いている可能性が高い様に思います。それと、在日朝鮮人とか、外国人留学生の返済不要の奨学金の事とか、どうもそういう事を書くとサイレンが鳴ったり爆音が聞こえたりと、わかりやすい反応があります。

海外でも盛んな隠蔽工作と6/10の記録

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

一部、集団ストーキングとは関係のない内容が含まれる場合があります。
一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。


この動画、再生回数がすごいと思って視聴してみたら、何の事はない、隠蔽工作の動画でした。



このサムネイルのシーンにも悪意が滲み出ていますが、TIの人が公開した動画を引用しながら、いちいち否定の為の講釈を垂れています。タイトルのInsanity=「精神病」。もうこれだけでお分かりだと思います。

被害妄想、精神病、パラノイアなどと言いたい放題言っていますが、全く馬鹿げた動画です。

しかも公開されて1週間足らずでこの再生回数と高評価の数、どう思われますか?個人ユーザーというよりも組織的に、この動画で説明されている事が真実だとミスリードしているのが分かります。



再生回数11万6千回以上、今日は11万7千回に増えていました。
一日で1000回も視聴回数が増えています。
そして高評価が5750。

これ、どう考えても組織的ですね。

すごい、すごい、この動画は正しい事を言っている!!
こんなにも多くの人が賛同している!


そう世間に思わせる為に、加害者達がせっせと視聴回数を増やし高評価を押して演出(捏造)しているのです。

日本もそうですが、海外もギャングストーキング犯罪の隠蔽に必死の様で・・。

ふざけるな、でございます。

被害者を精神病扱いするのは、日本も海外も同じ。
そして工作員の公開した動画に一斉に高評価が付く。
少なくともこの高評価の数以上のストーカーPERP、及び隠蔽に雇われた工作員がいると考えても差し支えないと思いますが、それともGoogleが操作していたりするのでしょうか。

海外のTIの方の動画でも、「Fake TI」とか「False TI」という単語が出て来ますが、本当の被害者、なりすまし被害者、そして隠蔽工作員の三つ巴状態のカオスになっているのは、この日本と全く同じ様です。

本物のTIの人をdisっている動画にも、FalseTIが紛れ込んでいたりして、相当ややこしい感じになっています。私が海外の動画を見ていてFalseかなと思うTIの人からは、何となく違和感を感じる、本当に被害に遭っている事が伝わって来ない、共感しない、心が動かない、どことなく加害者っぽい・・・そういう漠然とした印象を受けるのですが、これが案外当たっているのではないかと、我ながら思っています。

一方、こちらは私がとても共感を覚える本当のTI(Tlue TI)の方の動画です。


マットがカッターで切り取られている様ですが、こういう嫌がらせ(というよりも犯罪)を執拗に繰り返す、正真正銘の精神を病んだサイコパス達。

何かと車に傷を付けられたり壊されたり、また車内に毒を入れられたりしている様ですが、どうかご無事でいて頂きたいと思います。




imposters=偽物達。

本物がいれば偽物が現れる。
当然の成り行き。

偽被害者とか言う人は・・・と反論もありそうですが、こればっかりはどうしようもありません。
それとも指摘しないでいたら、解決するでしょうか?
同じ被害者を疑うなんて・・・、と非難されたり陰で悪く言われたりするのかも知れませんが、それを恐れていては何も解決しないと思うので、時々はそういう事も書いています。

具体的に誰それが、と言うのは余程確信的な根拠がある場合は別として、かなり慎重にならざるを得ませんが、そういう人がいるという大雑把な指摘は必要だと私は思っています。
真の被害者の活動(言動)を妨害し、足を引っ張り、時間稼ぎをしたりスピンする事を目的としている成りすましと同列に扱われてしまうのは、本当の被害者にとってはデメリットでしかありません。被害者以外の人から見たら、皆、同じに見えるかも知れませんが・・・。

また、この動画の中でも投稿者の方が、同意を得ずに動画を悪用されたという様な事を主張されていますが、多分、冒頭の動画主の様な輩が勝手に自分の動画に使用して、的外れで愚かなスピン(隠蔽)工作をしていたり、宗教、またはニューエイジムーブメントの宣伝か何かに使われたりしているのではないでしょうか。

こちらの方はご自身でも明確に否定されていますが、その様なものとは関わっていらっしゃらない方です。本人の意志に反し、自分達に都合良く歪曲して宣伝に利用するというのは実に腹立たしい限りです。

それと、impostersTIが存在する理由の一つとして、まさに冒頭の動画主の様な隠蔽・否定工作員または論者に反論させるための「材料」や「口実」を与える為に存在していると言っても過言ではないと思います。

ほら見てみろ!

Targeted Individualを自称している奴らはこんな馬鹿な事を主張しているんだぜ。

普通に生活している人を端からストーカー扱いして、頭がいかれているとしか言いようがないだろう?

これがインターネット上で集団Insanity(精神病)を発病している奴らの正体なのさ。

まったく馬鹿げているよ。


この様なネガティブキャンペーンを展開する為に、否定論者とimpostersTIとは、表向きは対立している様に見えて、実は通底しているのだと思います。と言うより、間違いなくそうでしょう。

だから同調圧力や批判を恐れてスルーするだけでは、この犯罪の解決や根絶には決して繋がらないと私は考えているのですが、それがNGだと思う方は思って頂いて結構です。

同調圧力 - Wikipedia
同調圧力(どうちょうあつりょく、英: Peer pressure)あるいは仲間集団圧力(なかましゅうだんあつりょく)とは、地域共同体や職場などある特定のピアグループ(英: Peer group)において意思決定を行う際に、少数意見を有する者に対して暗黙のうちに多数意見に合わせることを強制することを指す。

少数意見を有する者に対して態度変容を迫る手段にはさまざまな方法がある。少数意見を有する者に対して物理的に危害を加える旨を通告するような明確な脅迫から、多数意見に逆らうことに恥の意識を持たせる、ネガティブ・キャンペーンを行って少数意見者が一部の変わり者であるとの印象操作をする、「一部の足並みの乱れが全体に迷惑をかける」と主張する、少数意見のデメリットを必要以上に誇張する、同調圧力をかけた集団から社会的排除を行うなどである。

今更に思うのですが、これ結構あると思います。もしかして私も知らず知らずの内にやってしまっていたかも知れません。

被害者はこうあるべき
こうあるのが望ましい
もっとこうした方がいい
こうすべきではない
~するのは良くない
こんな事を言うなんて
こういう事をするのは被害者としてNG
・・・etc


全てとは言いませんが、日常的によく目にするこうした意見やアドバイスは、意識的であれ無意識であれ、また相手の事を思って言っている場合であっても、他人にそれらを強要・強制するという意味に於いては、その本質は同調圧力である事に気付いていない人も多い様に思います。

あなたの為、みんなの為、被害者全体の為・・と言いつつ、自分の考えや意見に同調させたいという欲求が隠れている事が多い様に思います。

同じ被害者である事を理由や免罪符にして、行きすぎた全体主義になってはいないでしょうか?

~すべき、という言葉は、この犯罪に関わっている者達、及び、その存在を知りながら見て見ぬ振り、若しくは加担(主導)している警察や国、行政に対してこそ使う“べき”言葉ではないかと私は思います。


話を戻します。

直前の動画より一部書き起こし。
it so many demons out here in human form

全くその通りだと思います。
私はこれらの動画の投稿者の方々と非常に近い考えを持っています。

Gang Stalker達は、人の形をした悪魔でありエナジーバンパイアであり、人間にパラサイトしている邪悪な存在。

おそらく人間ではないと思います。
色んな意味で・・。

一日も早くこの狂った犯罪者、サイコパス達が検挙されるか、若しくは行くべき所に行きます様に。


ここからは私の被害報告です。(エントリーを分けた方がよかったかも)

今日もサイレンが鳴って撮影に出ると、先日公開した動画と同じメンバーが出てきました。

一人はS塚

もう一組は老夫婦。

この公開済みの動画に同じメンバーが出てきます。


上の動画に使用している静止画像。

この老夫婦はどの部屋の住人か不明。最近、K林の姿を見かけないのでその後に入居した住民かも知れません。








こういう風に撮影をしていると路駐して部屋に戻るPERP達。


常連のS塚




動画の中で私が思わず、「付き纏いやめなさいよ!」と言っている人物がS塚ですが、この人は本当にしつこく出てきます。息子のR也と親子で付き纏いをして来ます。そればかりか、時折その親も姿を見せますので、親・子・孫の3代にわたってストーカーに加担しています。あるいはそれ以上遡るのでしょうけれど、これはもう家業の様なものだと思います。というか、特別な“血筋”なのかも知れません。Blue Bloodとか何とかだったりして・・。

それにしても、こうして記録と検証を重ねる程に、路駐する人物と付き纏い常習者は見事なまでに一致している事がわかります。

路駐車両に注意を引きつけておいて、その僅かな隙に姿を見せるのです。そうまでして自分の姿を意識させたいのかと思うと心底うんざりしますが、これを証明しない限りこの人達がストーカー行為を止める事はないと思います。ここにいる限り、こんな風に付きまとわれて生きるなんて冗談ではありませんが・・。

今日の画像や映像は、また準備ができた所で公開します。

その後、あるハプニングがあって、下に降りていくと、今度は311ナンバーに乗った婦人部?U原が、また同じシチュエーションで登場。更に共有玄関をに出た所で666が駐車場に入って来ました。

まだ画像が作成できていない為、以前の画像から。

私がゴミ出しに出ると、同じタイミングで一斉に出てくる住民。


一番手前にいるのがU原


例え時間が1時間2時間ずれようとも、同じタイミングでゴミ出しに出て来ます。


娘が出掛ける時も、至近距離ですれ違う様にタイミングを合わせて出て来て


外出を装い車に乗り込みます。左側に娘がいます。




今日もそうでしたが、部屋を出て、共有階段の窓からふとこの場所に視線が向いた瞬間に、このピンク色の着物を着たU原が車を降りて部屋に歩いていくのです。全く同じシチュエーション、全く同じ光景を見るのは確か今日で3回目だと思いますが、そんな寸分違わぬタイミングで、何度も何度も同じ光景を見てしまう事の方がおかしいのです。

その内1回は撮影できませんでしたが、2回目の時は撮影もしています。そして今日も撮影していますので、幻想でも幻覚でもありません。

下の画像は、私がベランダに出たタイミングで何らかの方法で意識させられ、駐車場にカメラを向けた時のもので、今日と同じ666ナンバーの車に乗り込む住人の姿です。(ちょっと影に違和感があります)




この様に、私がベランダからカメラを向けたタイミングや、下に降りて行った時を絶対に逃がすまじと、同じメンバーが次々と姿を見せるのです。

最近はサイレンが鳴った時くらいしか撮影に出ないのですが、今日は直前まで鍵付きツイートで投稿していて、慌てて「サイレン」とツイートしてからベランダに出ました。



そして撮影を終えて戻ったタイミングで、下に続くツイートを投稿しました。


日時は 8:56 - 2017年6月10日

今回も、見事にこのパターンです。

サイレンが鳴る

撮影に出る

いつものメンバーが出入りする


私のフォロワーさんでしたら、この前後のツイートをリアルタイムでご覧になっていた方もいらっしゃると思います。その方々は、私がそれまでツイートをしていた事をご存知のはずですから、私がこの様なシーンを撮影する為に、ずっと外を見ながら待ち構えていたりだとか、あるいはずっとカメラを回していて、そういうシーンだけを抜き出して自作自演で「被害報告」として公開しているのではない事はご理解頂けると思います。

決して誇大表現でも捏造でも作り話でもありません。

そして撮影を始めると、いつもの面々が入れ替わり立ち替わりに姿を見せるのですが、こんな偶然が何年にも渡って続くはずがないじゃないですか。しかも姿を見せるのは特定の住民達ばかり。

それと、路駐常習犯の40-25などは、あの場所にずっと路駐したままなのに、最近は、私が撮影に出ると車を移動する様になりました。それだって偶然にしてはあまりにもタイミングが一致しすぎです。誰がどう考えてもおかしいのに、それをおかしいというと、お前がおかしいと言われる。何という狂った世の中なんでしょう。

はっきり言いますが、
これ、偶然なんかじゃありませんよ。
明らかにストーカー行為です。

私の私生活の全てをのぞき見しながら、私が意識するタイミングに必ず現れるストーカーPERP。

1000%あり得ないとは思いますが、仮に司法がまともだったとして、今までの事を全てひっくるめて裁かれた時、一体この人達はどれだけの罪に問われ、どれだけの刑が確定するのでしょうか?

累計すれば、無期懲役、または死刑相当かと思いますが、多分に私の“裁量”と“願望”が含まれている事を申し添えておきます。

そんな犯罪者達が、普通の市民や住民の顔をして、今日も平然と生きています。

多くの人の命を奪い、多くの人を不幸と絶望の淵に追いやりながら・・・。

この人達の犯罪が一日も早く白日の元に晒されます様に。
そして今までの報いを受ける事を心の底から願っています。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を勝手に配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがある事が発覚しました。この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。


尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えるでしょうか。

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題の国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、あるいは加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。何かを隠しているのか知りませんが、その様な可能性を検討する事が余程都合が悪いのでしょうか。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を密かに排除したい時には実に都合のいいシステムではありませんか?そうであるなら、こういう手法を使わないはずがないという想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には1秒で答えが出ると思います。

ないと考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。

また自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要がある様に思います。芸能人、有名人、警察官の“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないでしょうか。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

医師から見た集団ストーカーと心のケア

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記、削除等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

一部、集団ストーキングとは関係のない内容が含まれる場合があります。
一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。


もしかして集団ストーカーの被害者かもしれない…このように思われた方は、人には理解してもらえない悩みを抱えている方が多いかと思います。

この様な書き出しで始まっているこの記事について、被害者の方はどの様に思われますか?

医者と学ぶ「心のサプリ」
集団ストーカーの被害に悩まされている人へ伝えたいこと

どんな事が書いてあるのだろうと興味を持ち、読み始めたところ、頭ごなしに妄想や統合失調症と断定せず、もしかしたら集団ストーカー被害は本当にあるかも知れない、と理解を示す記述もあったので、病気扱いして憚らない医師が大半を占める中では“異質”な印象を受けました。

世の中には、この集団ストーキングという犯罪について認識され、正直に語られている先生もいらっしゃるのかなと少々期待したのですが、じっくり読み進めていくと、やはり至る所に誤認、または誘導のある内容である事が分かりました。※あくまでも私の主観、或いは独断と偏見によるものです。

以下、大雑把ですが引用を交えながら反論、また意見を述べさせて頂きます。※枠内は引用部分。

あなたが信頼できる身内は、あなたのことを裏切りません。血は水よりも濃し、血縁関係はなによりも強固な人間関係です。

家族が裏切るはずがない?
なぜそう言い切れるのですか?
被害者の中には家族や親族が加担しているケースも少なくありません。
遺産を巡って骨肉の争いをするのも家族ですよね。

集団ストーカーによる被害の証拠があるなら、それを見せましょう。その上で、信頼できる人に意見を聞いてみましょう。現実で起こっていることなのか、それとも幻の出来事なのかは、他の人がみればある程度判断できます。

「他の人がみればある程度判断できます」というのは明確に間違いだと指摘したいと思います。

被害者ではない人に見せても「え?ただ人が歩いているだけにしか見えないけど・・」そう言われるのは始めから分かりきった事。当然です。その様にしか見えない様に付き纏いをしている訳ですから。

それを警察に持って行った所で、同じ事を言われるだけなのは火を見るより明らかです。

それとは別に、実際に付き纏いを受けている様子は映像として記録できますから、幻覚や幻聴ではありません。現実に発生している付き纏いの様子を(疑惑も含む)、カメラが機械的に記録した映像です。

現代では、正常な人が精神病院にとじこめられるようなことは、まず起こりません。病院も介入すれば、警察もしっかり動きます。

これ本当でしょうか?
被害を受けているだけで精神病でも何でもない人が、統合失調症と診断され、措置入院させられた実例を知っているのですが・・。

その方達が薬の副作用によって、退院後、元の生活を取り戻せずに、QOLが著しく低下した事、普通に生活する事すら難しくなっているという被害者のブログもネットで見かけますが、副作用については何も言わないのは狡いと思います。

警察がしっかり動く?
そういう話を一度も聞いた事がありませんが・・・。

本当に集団ストーカーの被害にあっているのなら、まずは自分で証拠をみつけましょう。嫌がらせをされている状況を、ビデオで撮影できたら確実でしょう。

これを実践して警察に見せても、まず証拠として認められる事はないでしょう。理由は前述の通り。

しかもビデオ撮影している事を、盗撮だ、犯罪だと、逆に責められるのです。加害側もそれを重々承知していて、被害者が撮影する行為に対しては異常なまでに反応します。その最たる例がaiueoさんに対するネットでの反応でしょう。あの様な印象工作をしている者達こそが集団ストーカー加害者だと私は思っています。

証拠を撮って警察に行けば解決する・・そんな生やさしいものではありません。そんな綺麗事で解決などしていたら、被害者がこれだけ増えるはずがありません。単なるお題目に過ぎないと私は思いますがいかがでしょうか?

精神科では、現実的に集団ストーカーの被害をうけている事実の可能性があれば、無理に妄想とは判断しません。過去に私も1例だけ、統合失調症と診断されたけれども本当に集団ストーカーにあっていたケースを経験しています。

その患者さんは妄想に左右されて興奮し、ゴミ袋を隣人宅に投げ込んだとして措置入院となりました。興奮していたこともあり患者さんの言動はまとまらず、統合失調症による被害妄想と関係妄想と、指導医と一緒に判断しました。

入院してから患者さんの話を聞いていくと、隣人から以下のような嫌がらせをされていると訴えていました。

煙の排気口を自宅にむけてくる
音楽をわざとガンガン鳴らす
いたずら電話を夜中に繰り返す
犬の糞が門の入り口におかれている
自宅前の道路にガムをわざと捨てている

その内容がかなり具体的で、妄想とまでは言い切れない印象もうけました。そして何より、薬の反応がしっくりきませんでした。

患者さんはこだわりがとても強く、生い立ちを聞いていくと発達障害の可能性も考えられました。隣人の嫌がらせに関して、癇癪を起してしまった可能性も否定はできなかったのです。

患者さんは一人暮らしだったので、念のため家族を呼んで自宅の状況を確認してもらいました。自宅で荷物の片づけをしていると、いたずら電話が頻回にかかってきました。決定的だったのは、「おまえは精神疾患で入院しろ」という怪文書が発見されたのです。

この患者さんは、発達障害というベースがあったために事実を冷静に対処できず、被害的な考えが発展して周りのことを関係づけてしまいました。それがあたかも、妄想(事実ではない思い込み)と捉えてしまったのです。

後ほどお話していきますが、正常なのに精神病院に閉じ込められるということは、現代ではまず起こりません。仮に入院したとしても、今回の患者さんのように入院してからは何事もなく落ちつくので、退院も長引きません。

この部分も疑問に思う部分が多々あります。

「過去に私も1例だけ、統合失調症と診断されたけれども本当に集団ストーカーにあっていたケースを経験」としながらも、「この患者さんは、発達障害というベースがあったために事実を冷静に対処できず、被害的な考えが発展して周りのことを関係づけてしまいました」という流れには違和感を感じます。

実際に嫌がらせを受けている事と発達障害は関係ありませんよね。
発達障害のあるなしに関わらず、嫌がらせは嫌がらせです。

その嫌がらせ(集団ストーカー)が実際にあったのなら、妄想でも病気でもないのに、最後は「発達障害のベースがあって、それで被害的な考えが発展して周りのことを関係づけてしまった。それがあたかも、妄想と捉えてしまった」と締めくくる所はちょっと狡い気がします。と言うより、ちょっと書いてある事の意味が分からないのですが。。

仮にこの“患者さん”が薬で興奮を抑える事ができたとして、隣人の嫌がらせがなくなるのでしょうか?興奮しないならもっと嫌がらせのレベルを上げてくるかも知れないのに?治療が必要なのは、その嫌がらせをしている隣人の方ではないのですか?

それに、「おまえは精神疾患で入院しろ」という怪文書ならぬコメントやツイッターでのリプライなんていくらでもありますけど。

全部スクショも保存して、コメントであればIPも分かりますし、書き込みであればURLも控えてありますが、それが「決定的な」理由となり得るのであれば、私は紛れもなく本当の集団ストーカー被害者です。それを警察に届け出た場合、なんとかなるのでしょうか?

集スト発動当初はいたずら(無言)電話も頻繁にありました。それもNTTに照合すれば、発信元は判明するはずではないですか?

おそらく警察は何だかんだと言い逃れして調査なんてしないと思います。挙げ句、精神疾患の疑いがあると言い出して、あわよくば措置入院させる算段なのでしょう。

やはり精神科医の「こころのケア」というのは眉唾物だと改めて思った次第です。

世の中には想像も付かない様な悪意を持った人間が、想像も付かないほど大量に存在しているのです。普通の市民や住民や業者や公務員の顔をして・・・。

以下、いつも参考にさせて頂いている弁財天さんのツイとブログから。

遠隔操作可能なアプリで私生活のぞき見か 42歳の男を逮捕

こういう事を被害者は間違いなくされていると思います。そしてその映像を販売したり有料配信して儲けているのでしょう。

「愛知県警の3人の警察官が複数の容疑者に電話で連絡を取っていた」フィリピンの自動車税とカジノを使ったマネロン・ルートを潰されてしまったので、こんどは金塊の密輸でマネロン。なんてわかりやすい警察庁w update4

警察を善の組織だと思い込んでいるなら、それこそが妄想だと思います。一度診察を受けられる事をお勧めします。

まともな警察官は自殺させられたり、家族を殺害した事にされたりして(冤罪)、きっと迫害されるのでしょうね。福岡の警察一家殺害事件の様に・・・。

100万回生きたねこ update11

「民生委員の家族は警官と学会員」
なるほど、というか、やっぱりね。
実行部隊はみんな繋がっている。
他人の土地財産奪う為に。
そして抗精神薬で人体実験しつつ廃人にする狙いかと。

それにしても、何ですかこれ?

水道の検針ミス22件…契約者宅に無断"侵入"し放水、帳尻合わせ 岡山市委託業者

 岡山市水道局から使用量メーターの検針業務を委託されている「第一環境」(本社・東京)の岡山営業所が、22件の検針ミスを報告せず、うち2件で帳尻を合わせるため、社員が無断で庭の放水をしていたことが28日、分かった。市水道局は10月31日付で同社を厳重注意とした。

使用量を多く読み取り徴収…6年前から委託

 市水道局と同社によると、検針ミスは平成26年2月から今年7月にかけてあったが、9月の社内調査で発覚し、10月に市水道局に始末書を提出した。いずれも社員が一般住宅のメーターで使用量を多く読み取り、料金を32~317円多く徴収していた。このうち2件では、社員が長期不在の契約者宅の敷地に入り、前回の検針で誤った値まで使用量を増やすため、庭の散水栓から水を流していた。

 同社は西日本ブロック長ら6人を懲戒処分にした。本社の亀井聡総務部長は取材に「重く受け止めており、再発防止に努める」と話した。

 市水道局は平成20(2008)年から同社に検針業務を委託をしている。


厳重注意とか懲戒処分で済む話ですか?これが。
明らかに犯罪でしょうに。
呆れた。。

そしてこういう不祥事がある度に、「大変遺憾です。厳重に受け止め再発防止に努めます。」というお役人答弁で幕引きです。そんな上辺だけの言葉を何百回聞いても何も改善しません。この国はもう末期症状。

この水道料金の検針による不正請求ですが、これ全国で行われていると思います。特に集スト被害者の人は。

私の所も異様に上下水道料金が高かったのですが、こういう風に水増しされていた可能性大です。怪しい水道業者も、絶妙なタイミングで仄めかしに来ていましたし・・。

そして都合が悪くなると薬漬けにして口を封じる。

統合失調症で入院すると精神科医にゼプリオンを注射されて因果関係不明に殺害される。犠牲者85人 update1

こういう副作用や死亡例については決して言いませんよね。ネット工作員も御用論者も。

電磁波ストーキングでマインドコントロール (Electronic Stalking and Mind Control/ESMC)とかスピンしてるけど、ふつうにシャブなんだろ。 update8

電磁波ってデマだったのでしょうか?

もしかしたらそうかも知れない・・と、完全には否定しきれない自分がいます。ストーキングと違って、誰もその装置や加害現場を見た事がない以上、スピンである可能性も否定はできないと思います。2chで異様にハイテク加害の書き込みを繰り返す人がいる事からも、少々疑問には感じていましたが、真相は如何に。

と書いたものの、実際に私も自分の身体で感じる被害の様なものはありますので、デマとも言い切れない様な気がします。特に肛門への刺激(ムズムズ)の後にできる切り傷は、ハイテク被害でないとしたらどう解釈すればいいのでしょうか。何もしていないのに勝手に傷が出来るのですが、そんな事が可能な方法としたら、やはり遠隔からのハイテク攻撃以外に考えられないのですが、あるいは私が一番疑っている“人間以外の者達”のテクノロジーによる嫌がらせなのかも知れません。キルデ博士が言っていた様な・・。

それで電磁波攻撃の有無について被害者間で確執が生じてしまうケースもあるのですが、電磁波攻撃があるかないかで被害者同士が反目しあったり論争しても無意味だし不毛だと私は思っています。電磁波攻撃が絶対に行われていなければならない理由は被害者にはないと思いますし、仮に電磁波ではなく別のものであったとしても、今度はそれを追求すればいいだけの事で、この被害から逃れる事ができるなら、電磁波かどうかが問題の本質や核心ではないはずです。

Youtubeに動画が上がっていますが、測定器を体に近づけると数値が上がるのは、もしかして原発由来の放射能に被曝しているからなのかも知れません。

そうであれば、また少し軌道修正しないといけないのかも知れませんが、あまりよく分からない事=自分で確認できない事については無責任な事を言えないので、私は主に付き纏い被害について追求して行こうと思います。と言っても今までもストーキング被害に関する内容が多かったので、現状維持という事で。

それと、ちょっと話は変わりますが、私の言動に対して「ああした方がいい」「こうした方がいい」「こういう事はしない方がいい(言わない方がいい)」という様なアドバイスは、できれば控えて頂きたく思います。

そうした方がいいと思う事は、その方ご自身が実践されればいい事であって、他人に押しつけるものではないと思います。まして他のブログ管理人に対して、その様な注文を付けるのはどうなのかと思います。

私がこのブログに書いた事で、直接的に何方かに実害なり迷惑が掛かっているなら、それについて具体的に指摘して下さい。こちらに間違いや非があれば、その場で訂正なり削除なり謝罪致します。

被害者全体にとって不利益となる内容、および私が明らかに間違った事を書いていた際の指摘は別として(その様な指摘は歓迎です)、それ以外の事、主に私の方向性やこのブログで私が何を書くかについてのアドバイスや注文、被害解決に対する姿勢やアプローチの仕方に関する意見、自説、持論の押し売りは困ります。異論があればぜひご自身のサイトで展開して下さい。

サイドバー(PC版)の「このブログについて」という所にも明記していますので、一度お読みになって下さい。それでも納得のいかない方は、不快になるだけでしょうから、このブログ、及び私の発信するもの全てをご覧にならない方がいいと思います。

そして「こうした方がもっと被害の解決に繋がる」方法をご存知なのでしょうから、それを実践されたらいいのではないかと思います。

被害者かどうかに関わらず、他人に対して、ああした方がいい、○○すべきではない、~すべき、などと注文を付けている人が結構いらっしゃるのですが、他人に対して考え方なり発言なり行動を要望(強要)するのは同調圧力です。その様な同調圧力が、決していい結果に結びつかない事は周知の通りかと思います。

ここで私が言う同調圧力とは、ある人に対して直接その様に注文を付ける事に対してです。自分のブログで「~した方がいいと思う」と書く場合は別です。私もその様に書く事がありますが、それを受け入れるか受け入れないかは読んだ人が決めればいい事であり、それを他の人に強要しようという意図は全くなく、読まれた方がそれに従う義務もありません。

また、不特定多数に向けた発言なので、「○○さんはもっとこうした方がいいですよ」という様な、言葉は柔らかくても「~すべき」、または「~すべきでない」というニュアンスを含んだ強要、強制、同調圧力とはまた少し意味合いが違うと思います。

同じ被害者と言えども考え方は様々です。被害者だからと言って、皆が皆、全く同じ考えになるはずがありません。色んな考えがあるのは当然です。それぞれの意見や意志や主張やスタイルを尊重し、必要以上に踏み込まない、注文を付けない、そういう心遣いがあってもいいのではないかと思います。

それに、色んな人からの要望を全部聞いていたら、「自分」がなくなってしまいます。極端に言ってしまえば、私のブログは私の主観と独断と偏見に満ちているからこそ私のブログなのであって、あの人やこの人の意見を反映したブログなら、それは既に私のブログではないと思います。そんなブログを皆さんは読みたいですか?

ちょっと興味深い記事がありましたのでご紹介します。
デモに行かない者にかかる「同調圧力」

私も以前、街宣に参加していない事で同じ被害者と口論になった事がありますが、何だか同じだなと。※街宣活動を否定しているのではありません。ただ、街宣に参加している被害者が一番被害が重いというその基準と、なぜそう言い切れるのかが私には理解できないのです。

同調圧力に負けるな!優先させるべきはまわりの声ではなく、自分の声

団地の会計に疑問を呈した事で、寄って集って袋叩きに遭っているのが今の私です。

日本が異常でおかしい国と化している10の理由

同調圧力が蔓延する日本の生活に対してカナダ在住者が思う事

日本:同調圧力に常にさらされる、カナダ:人と違うのが当然

すごく共感します。私は外国で生活した事がないから比較しようがないのですが、正直なところ日本って生きにくいなと思います。生まれる場所を間違えたのかも。。

こういう事を言おうものなら、以前ならすぐに誰かがすっ飛んできて暴言を吐いたものです。

じゃあ、外国に行けばいいだろう!
日本から出て行けば?

↑こういう発言こそが同調圧力なんですよ。
自分の本音さえ言わせない様に圧力を掛けている事、気付かないのですか?

集ストの場合は、気付いていないというよりも、そういう風潮を定着させる事で、被害者が被害を訴えにくくなる様に、また追求をやめる様に仕向ける為に悪用したりしています。

同調圧力が高まりすぎて、被害者が自分の思っている事を言いにくくなった時、一番喜ぶのは誰でしょう?加害勢力が一番恐れているのは、被害者が自分の被害を包み隠さずに語り、何をされているのかを明らかにする事ではないですか?

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を勝手に配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがある事が発覚しました。この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えると思いますか?

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。