レプとギャングストーキング

動画や画像を作成しながら、ノイズ対策の為に動画を聞き流しているのですが(何か聞いていないと、途端に爆音バイクなどが出没します。私の聴覚まで筒抜けである事の証左。)、ちょっと気になった動画がありましたので、メモがわりに埋め込みます。英語なので、あまり意味は理解できていないのですが・・・。







最初の動画のブッシュ元大統領ですが、やっぱり・・レプだと思います。下の動画でもレプの事が出て来ますが、やはりレプを抜きにはギャングストーキングを語る事ができません。と言ってもあくまでも私の個人的な見解ですが、そんな馬鹿な・・と思われる方は、むしろ健全な精神の持ち主の方だと思います。私だって自分がこういう事に巻き込まれていなければ、到底信じられるはずもなかったと思います。そんな事を本気で信用している人がいたら、奇異な目で見たと思います。

それでも、ここまで奇妙なものを見させられてしまうと、逆に否定する事が不可能になってしまったのですが、でもそれは全部ハイテクで発生させている現象だと主張される被害者の方もいらっしゃいます。というか殆どの方がそうでしょう。でもそういう意見には私は少し懐疑的です。

仮に幻聴や幻覚、誰も触れていないのに物が移動したりするのも、全てハイテクで発生させる事が可能だとしても、だからと言って全てがハイテクによる現象であるという証拠や確証があるわけではありません。それが100%ハイテク被害である事と説明が可能かどうかは別の話です。本当にそうなのかどうかを実際に確かめる事はできない以上、あらゆる可能性を否定する事はできないと思います。確かにハイテクによってその様な現象を発生させる事は可能かも知れませんが、だからと言って全てがハイテクによるものとも限らないのではないでしょうか。

それに撮影すると映像と音声が収録されるのですから、当たり前ですが私の妄想や幻聴や幻覚ではありません。ただしホログラムの可能性はあります。もっと言えばシェイプシフトしている疑いがあって、私はその可能性が一番高いのではないかと考えているだけであって、ハイテクを否定している訳ではないのです。そのハイテクだって、人間由来のテクノロジーかどうかも怪しいものですが・・・。

上の動画からスクショをお借りしました。直接貼り付けるのも気が引けるので、ストレージに保存しましたが、1枚だけ説明しておきます。


この右側に座っている男性、全く動かない瞬間があるのですが、数秒間、息もしていないのか、微動だにしていません。
最低速度で見ると分かりやすいのですが、大統領の背広も何となく違和感があります。

私は日本の集ストの直接の元締めは、やはりアメリカ(と言うよりアメリカのみならず世界を支配している一部の便宜上の民族、はっきり言うとユダヤ)だと思っているのですが、そのアメリカの元大統領がレプという事になれば一大事です。というより、もうとっくにそういう事は指摘されていて、Youtubeではブッシュ親子のシェイプシフト動画が多数見られますので、気になる方はチェックしてみて下さい。

別にレプ説を押しつけるつもりはありませんので、信じられない方は信じなくて全然構わないと思いますが、今私達TIが体験している奇妙な現象を映像や画像から解明していく中で、やはりこの人達はただの人間ではないのではないか?という疑惑が浮かんだとしても不思議ではないと思います。

もう隠謀論とかトンデモ話とか妄想とか、そういう事を言っている段階ではないと思います。皆さんの目が節穴でないのならわかるはずだと思うのですが・・。

↓ストレージのリンクです。

※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

こういう画像を作成したりしていると、もの凄い睡魔に襲われて、よく眠らされてしまいます。

何度も紹介させて頂いていますが、ギャングストーキング(レプ&Demonバーション)の再生リストです。


故カーラ・ターナー博士、サイモンパークス議員も堂々とレプの事を語られていますが、この様な方々の動画を視聴されてからでも遅くないと思います。レプなんてふざけたことを言うな!と思われるのは。
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ダークウェブ

こういうネットの世界がある事を、今日ツイッターで知りました。

カード情報1人前1万円 「ダークウェブ」公然と売買

カード情報だけでなく、麻薬やコンピューターウィルスの売買まで行われている様です。

私はこの様なサイトで、集団ストーキング被害者の個人情報や私生活、プライバシー、そして盗撮映像などが売買されているのではないかと思います。道理で通常の検索をしても出て来ないわけです。被害者の映像がこういう所で公開されていた、などという情報も全く見かけないのは、通常のブラウザでは検索に表示されないから、だったのでしょう。

それ意外にも、会員限定有料サイトなど、一般のネットユーザーからは閲覧できない様なサイトやネット環境があり、そこで被害者の盗撮映像が有料配信、あるいは生中継されているのではないでしょうか。

近隣住民のリアルタイムの反応を見れば、私の生活が全て筒抜けである事は最早疑いようがありません。個人のプライバシーを粉々に踏みにじる人間の屑の様な者達が野放しになっているこの社会が健全であるはずもありません。

市民や国民が安心して生活できる環境を確保する為に、公務員として税金で生活をしている人達の存在する意味と価値が、全く理解できません。

防犯パトロールなんて有害でしかないと思います。

闇(ダーク)ネットの住人たち デジタル裏社会の内幕

内容紹介より。

「現在のインターネット、そして、その最も革新的で危険なサブカルチャーである、荒らし、ポルノ作家、麻薬の売人、ハッカー、政治的過激派、コンピュータ科学者、ビットコインプログラマー、自傷行為者、リバタリアン、自警団員などに関する、啓発的な研究」

何と、麻薬売人やハッカーと一緒に自警団員という単語も出てきますが、自警団員=防犯パトロール隊という事ですよね。

防犯パトロールという口実で、特定の個人を付け狙い、追いかけ回し、ストーキングしている事が、やり過ぎ防犯パトロールでも指摘されています。

※何故か元のツカサネットの魚拓が個人情報?という理由で削除されています。個人情報なんて記載されていなかったのに不思議です。どこからか圧力が掛けられたのではないですか?圧力団体と言えば・・・。

いずれにしても、このダークウェブというのは、集スト被害者にとって非常に厄介であり、決して無関係ではありません。

クレジットカードを勝手に使われた被害者の方(被害オヤジさん)の記事です。
住居侵入?ハッキング?

暫く更新が途絶えていたのでちょっと心配だったのですが、更新されていて一安心したものの、185万円もの不正利用。こんな事を野放しにしている日本の警察の無能さ、不甲斐なさ。おそらく警察もこの様な組織犯罪の存在を認識しているはずですが、圧力が掛けられていたり内部に腐敗した幹部がいたりするのでしょう。

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ダークウェブで2000万以上のGmailアカウントと500万以上のYahoo!アカウントが販売中

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盗撮関連
盗撮動画ネット販売の男を名誉毀損容疑で再逮捕

スマホはカンタンにハッキングされる!?驚きの手口と対策

ちなみにこの“迷惑おばさん”って集スト被害者だったりして・・。
“迷惑おばさん”動画について思うこと【Crowdworksで依頼してみました。Part3

あと、ダークウェブを検索していてふと目に留まった記事。
はちま起稿を買収したDMM、元管理人・清水氏ら主要メンバーを雇用しステマ関与か 取材に対し隠蔽工作も

なるほど、ステマだったのですね。よくこういうまとめサイトで集スト被害者を統失扱いして罵倒している書き込みがありましたが、納得ですね。印象操作、ネガキャン、プロパガンダサイトだから、そういう声だけを集めて紹介していたのでしょう。一般ユーザーの書き込みの様に装いながら実は自作自演、つまりサイト運営会社の社員が投稿していたりする事も十分あり得ると思います。多分加害組織から依頼を受けて報酬を得ていたのではないでしょうか?

この集団ストーキング犯罪の加害者および実行犯というのは、他人のプライバシーと苦痛と不幸と命で金儲けをしている最低の屑達です。生きている価値のない者達です。同じ人間とは認めません。

前回も書きましたが、深夜1時過ぎに路駐常習犯のエスティマを撮影していると、わざとらしく現れて堂々と路駐していたセルシオを撮影しながら、思いっきり叫びたくなりました。

↓この車です。









何かとむしゃくしゃする毎日ですが、ストレスが溜まっている方は内山さんの雄叫びを聞いてスカッとして下さい。

20120429(日)被害記録(処刑されるべき気違いども)




隠されている事はいずれ表に出てくると思います。こんな事をしておきながら、何も無かった様に涼しい顔をしてのうのうと生きている加害者どもが処刑される事を心から願っています。

撮影すると一斉に・・

昨日の夜7時頃ですが、ベランダに出た際に一斉に工作員が現れました。

最近、サイレンが鳴った時くらいしか撮影しない為、加害のチャンスが減っているのと、昼間は音で気付かせようとしても気付かない事が多かったりスルーしている為、夜のブライティングによる嫌がらせが中心になって来ています。

それで、夜はベランダに出てもすぐに部屋に入る為、私がベランダに出るのと同時にブレーキランプで照らして来る工作が何度も続いていた為、昨日はベランダに出る前にカメラを回して、その瞬間を撮ろうと思ったのですが、私の行動は全部筒抜けなので、その裏をかいてやはり仕掛けて来ませんでした。

それでもせっかくカメラを回していたので路駐車両でも記録しようと思ってカメラを向けると、案の定、既にスタンバイしていた住民が、丁度買い物から帰ったところ、という設定で車から降りて部屋に向かう所でした。このパターンは本当に多いので、やはり路駐するのはそうした芝居を見せる為である事は明白です。最近はそうした事も解説しながら撮影しています。

それにしても、こうしたタイミングは日常茶飯事で、非常に高い確率でこの様な事が発生するのですが、確率から言っても、偶然タイミングが一致する、などというレベルは遙かに超えています。しかもいつも同じ住民が交代で現れるのですが、完全に私に見せる為に意図的に姿を見せている事が分かります。

今回も10分程度の撮影でしたが、何人と何台の車が出入りしたのかわからなくなる様な状況でした。また映像を切り出して画像を作成しながら数えてみますが、なぜいつも私が撮影している時だけこんな風に人や車の出入りが集中するものでしょうか?

それとも、あの調子で人と車の出入りが一日続いているとしたら、もの凄い数字になるのですが、それはあり得ません。その数字があり得ない事については以前から指摘していますが、仮にそれだけの出入りがあるとしたらどれだけのマンモス団地かという話になってきます。でも実際には田舎の団地ですから、住人の数など知れています。

どう考えても住民の数と、私が撮影する5~10分の間に出入りする住人の数が一致しません。また、前の県道を走る車にしても多すぎます。人口密度と全く一致していません。

こういう事が何年にも渡って発生し続けているのですが、残念ながらその映像が確実な証拠になるわけではない為、つまりいくらでも言い逃れができる方法での加害行為しかしてこない為、実際には殺人行為に及びながら、誰一人罪に問われる事がないのです。

これが集団ストーキング犯罪の実体です。実に陰湿で卑怯で最低の犯罪です。こんな事に加担している人間を私は許す事ができません。人間が出来ていないので、この人達のして来た事を白日の元に晒してやりたいという気持ちはやはり消える事はありません。

こちらの被害者方も切実に訴えられていますのでぜひご覧下さい。


この様な切実な被害に会われている方が大勢いるのですが、だからこそ、気にしなければいい、というのはちょっと違うのではないかと思わずにはいられないのです。

私は全てが電磁波被害とは考えていないのですが、いずれにしても何らかの妨害をされている事は間違いないと実感しています。因みに昨日、作業机の上に置いてあったHDDの箱が突然揺れたのを目撃したのですが、揺れる様な置き方はしていなかったので、また奇妙な光景を見てしまい(見させられ)、今のは何だったのか、自分の見間違いなのか、でも確実に動いていたのをこの目で見たし、やっぱり透明人間でもいるのだろうか?・・などと少し混乱してしまいました。これも加害者が遠隔から電磁波を照射して揺らしたのか、あるいは別の何かが部屋の中にいたのか、真相は知る由もありませんが、こんな奇妙な事ばかりが続いています。

今日の団地内シアターの様子もまた動画で公開しますが、こうした映像が山の様にあります。これをきちんと纏めてある程度公開できたなら、こうした行動が偶然ではない事を立証するのは難しいとしても、第三者が見ても明らかにおかしいと認めざるを得ない所まで持ち込めれば、あるいは集ストが実在する事を証明(認めさせる事が)できるのではないかと、無謀な考えが浮かんだりします。

という事で、今日の画像も掲載したい所ですが、取りあえず、今、編集中の動画の公開を急ぎたいと思います。

別サイトの方でレプ関連の記事を公開していますので良かったらご覧下さい。
Youtubeより 2017/4/19

追記) 深夜1時過ぎに路駐車両の様子を見ようと思ってカメラを向けると、相変わらず船田の車(エスティマ40-25)が路駐していました。それを撮影しながら色々と解説していたら、また路駐常習犯のソルシオがやって来て、わざとらしく路肩に停車し、そのまま車から降りてくる事もなく車内に人がいる様でした。

こんな夜中にわざわざやって来るとは気持ち悪いストーカーです。しかもあれはおそらく団地の住人ではないと思うので、明らかに不審人物、不審車両です。そういう不審車を通報するのが防犯パトロールの役目ではないのですか?何をやっているんだか。犯罪者を野放しで。

ハウスシアター

【閲覧注意】この記事の内容には、一部ショッキングな画像も含まれますので苦手な方は閲覧されない様お願いします。

大変興味深い動画がYoutubeにUPされていたのでご紹介します。



上の動画は、ギャングストーカーが被害者の方の家で寝ていた所を撮影した映像の様です。見知らぬ他人が自分の家のソファで寝ていたわけですから、さぞ驚かれた事と思いますが、海外のギャングストーカーは、執拗に目の前に現れる割には逃げ足が速かったり、問い詰められても言い逃れのできる状況を設定して仕掛けてくる日本の陰湿PERPと違って、タイトルの通り、家の中でまで芝居をしてしまうのですから、逆に度胸が据わっているというか何というか・・。

しかし、この女性の足の動きが妙にせわしないので何となく不自然に思い、例のごとくスロー再生にして注意深く見てみると、明らかに通常の人間の足とは違う事に気が付きました。(見た瞬間、ん?とは思ったのですが・・)

以下、スクショを何枚かお借りしましたのでご覧下さい。


↓右下は拡大しして、一部色を付けています。


Demon?

















この女性の足の裏に見える顔って、ガーゴイルに似ていると思いませんか?(どの動画からのスクショか失念)



実はこれと同じ顔が、この団地に住む劇団員の足(靴)にも見えた事があります。

↓救急車を呼んだのは常連の家人です。指差しは必ずと言っていいほど見せるジェスチャー。


その爺さまの靴が??と思って見ていると、何やら顔の様なものが。




それで、この様な奇妙な事に気付いてから、どうもこの人達はただの住民ではない、というより、ただの人間ではないと疑う様になったのですが、その疑いは殆ど確信に近いものになりつつあります。もちろんそれは私の個人的な見解ですので、それが正しいか間違っているかを議論するつもりはありませんし、そう思えない方を批判する気もありません。信じられなくても無理はないと思います。むしろその方が正常な反応なのかも知れません。

それから、この様な事を言えば、きちがいだの頭おかしいだのと言われる事も分かっています。火消し工作員は別としても、そうではない一般の方々も、残念ながらトンデモ扱いの方が殆どだと思います。そしてこう思う人もいるでしょう。「あいつはとうとう頭がいかれてしまった」と・・。

しかしこうして映像に映るのに、どうしてその様に言い切れるのだろうと、逆に疑問に思ったりもします。映像が何かしら操作や改竄されているではないかと思う事もあるのですが、やはりそうではないのです。撮影しながらその場で(肉眼でも)違和感を感じていて、すぐに映像を取り込んで切り出して、やっぱり!という状況なので、PCに保存している間にデータを改竄されているのでもないのです。

もしかしたらホログラムではないのかとも思うのですが、では一体誰がどの様な方法でホログラムを見せているのか、そのホログラムを見せられて私が不快になったりあたふたしている光景を生中継でもして面白がっているのは誰なのか、そういう事を突き止めないと(可能かどうかは別として)、ずっとこの状況から抜け出す事はできないと思うので、やはり追求せずにはいられません。

こういう事を書き始めると止まらなくなってしまうのですが、また変な方向(オカルト路線)にミスリードしていると思う方もいるかもしれません。しかし、現時点で私達人間が知らない事、認識できない事、科学で証明されていない事の方が遙かに多いのに(後述しますが人間の知識などたかが知れている)、その様な未知の分野の事を言えば全てオカルト扱いというのも正直どうなのかなと思います。

そうした近視眼的な、あるいは狭窄的な主張や見解が主流である事は否めないと思います。それはそうでしょう。少しでも変な事を言えば馬鹿にされたり嘲笑の的になるので、自己保身から言いたくても言わない人も多いと思います。しかし科学で証明されていたら常識的でまともな意見、科学で証明されていなかったり目に見えない存在の事に言及すれば頭のおかしなオカルティストって、少し変だと思いませんか?

そもそも科学は万能ではありませんよね。逆に人間の科学が間違っていたり、時に洗脳やミスリードの道具にさえなっているというのに、そして科学に限らず私達人間が知っている事など、ほんの一握り、氷山の一角にしか過ぎないのに、その科学とか一般常識とやらを妄信し信仰するのはナンセンスだと思います。

その不完全な科学で証明されたり解明されていない分野や事象について言及したら頭おかしい・・って余りにも不合理で不条理で不自由だと思います。私から見たら、人間一人の浅はかな知識や知恵、知見だけで物事を決めつけるのはちょっと傲慢で、かなり不遜で、ある意味独善的で、とても独断的に映ります。

鍵付きのツイートでも呟いたのですが、例えば3次元に生きている人間に対して、別の次元からの介入や干渉があったとしても不思議ではないと思います。別の次元に存在する生命体や意識(霊?)の様なものが、3次元に生きている者にちょっかいを出して面白がっていたり、観察していたとしても不思議ではないと思います。人間だって地べたで2次元的に生きている昆虫や植物に同じ様にちょっかいをだしたり、捕まえてきてカゴに入れて観察したり、棒でつついたり、殺したり、そういう惨い事をするのですから、人間に同じ事をする存在がいても不思議ではないと思います。

そもそも3次元(時間も含めて4次元)までしか存在しないと誰が確かめたのでしょうか?本当に異次元は存在しないのでしょうか?存在しないと力説する人がいたとしても、それは計算上の「理論」に過ぎないのではないですか?まさに悪魔の証明で、存在しない事を証明するのは不可能なのに?

実際に誰もが自分の体験として確かめる事は不可能なのに、ちょっと3次元的な思考から外れると、あれはオカルト、これはデタラメ、それはミスリード、、なんてレッテルを貼り合っている事自体が、言い方は悪いですが私には滑稽に見えます。

確かにその方の狭い見識の中ではそうなのかも知れませんが、自分が知らない事や信じられない事は真実ではない、存在もしない、全て嘘でたらめ・・という理屈が通るなら、創価学会が、自分達に敵対する人物を仏敵と決めつけて攻撃しているのと何ら変わらない様な気がします。

自分こそが「法」であり「尺度」であると思い込んでしまうと、そこから先に進む事はできなくなってしまいます。その様な方をネット内で見かけると、あなたは思考停止、井の中の蛙状態になってしまっていませんか?と逆に問いかけたくなってしまいます。ただ私は自分の意見を押しつけるのは嫌いなので、そういう人に対して持論をまくし立てて納得させようなどという気持ちは微塵もありません。それに、私自身が間違っているかもしれないのですから。

私達人類には分かっていない事、見えていないもの、知らない事の方が圧倒的に多いと思います。極端な話、99.999...%は知らない事、理解できない事、なのではないでしょうか?知っている事、解明されている事など0.00001%?程度に過ぎないのではないのかと思います。若しくは隠されていたり忘れていたり。

そういうわけで、全ての不可解な現象の原因が電磁波やテクノロジーだと決めつけたり、オカルト的な事象は存在しないと断定する事に対して私はとても違和感を感じます。ローテクは別として、全ての身体的、物的被害がテクノロジーによる現象だとどうして言い切れるのだろうと疑問に思います。
というのも、実際に何かの装置を使って加害している所を見た人は未だかつて一人もいないと思います。少なくとも私はその様な話をネット内で見かけた事は一度もありません。仮にそうした証言があれば、被害者の間でも情報が拡散されているはずです。

多分こういう装置で攻撃しているのではないのか?とか、あれはきっと加害装置ではないのか?という疑惑や憶測レベルの話であって、本当にそれがハイテク兵器や武器であり、それを使用して加害行為に及んでいる所を目撃したわけではないと思います。確実に加害装置が使用された瞬間、及びその加害装置を突き止めた人は一人もいないと思います。それとも内部告発でもあれば別かも知れませんが、ではその内部告発も100%信じていいものかという問題も残ります。その内部告発者が何らかの意図を持って誤った情報を流している場合もないとは言い切れません。

また他の被害者の全ての体験についても、本人に直接話しを聞いたわけでもなければ、同じ体験を共有したのでもなく、一緒に同じ光景を見たわけでもないのに、どうして電磁波やハイテクによる加害だと断定できるのだろうという素朴な疑問が以前からあって、ハイテク攻撃だと断定的な人を見かけると、ちょっと残念な気持ちになってしまいます。

でも、だからと言ってそうした人と論争したり、その人を否定したり、関係を断絶しようとかは全く思わないのですが、残念に思う気持ちは残ってしまいます。同じ被害者同士ではあるのですが、きっとどこまでも平行線なんだろうな、と思います。それに私が主張している様な事をいきなり信じて下さいと言っても、やはり難しいと思います。ただでさえ集ストという“別次元”というか別世界の様な理解し難い話なのに、それに加えて人間以外のものが関与しているだなんて、余りにも現実離れしすぎている為、拒絶感を持ったり否定したくなる気持ちは素直に理解できます。

そういう意味では海外のTIの方の方が、私の感覚に近い方が多いので、その様な方々の情報を重要視してしまう傾向があります。もっとオープンにETやReptilianについても言及されていますので、その様な事を言うと工作員扱いされる日本とは随分と違うなという印象です。

という事でちょっと横路に逸れましたので話を戻しますが、下の動画は別のTIの方の動画です。


スクリーンショットお借りしました。




この時の話し方が非常に不自然です。人間の言葉を喋るのが難しいのかも。




更に別の方の動画です。


こちらからもスクリーンショットお借りしました。

背中が異様に長いのですが、巨人(ネフィリム)の遺伝子を引いていたりして。


前から思っていたのですが、正面を向いている顔の他に横向きと後ろ向きの顔も付いている(隠れている)様な気がします。


以前からこの人達(PERP)は、後ろにも目がある様な気がしていたのですが、多分四方向に顔があって、360度見渡せるのではないかと思う事もあります。更に頭頂部にも、顔があり、下を向いている様に見せかけて此方を見ているのではないかと思うシーンも多数あります。我ながらすごい妄想家だと思うのですが、映像を見るとどうしても顔が透けて見えるのでそんな風に考えてしまいます。PERP達が私の目の前を通過しながら必ず顔を反対側に向けるのは、後頭部にある顔で私を見ているんだろうなとか。

首の後ろ側にくちばし?


帽子の所に目と顔がある様に見えます。




後頭部(またはキャップ)に動物の顔らしきものが見える(気がします)。


これらの画像を見て頂ければ説明は不要かと思いますが、私はこのギャングストーキングを仕掛けている者達の正体は、はっきり言って純粋な人間ではないと思っています。

宇宙人という表現は、誤解を招いたり、何かミスリードしている印象が強いのと、その様な表現はあまり好きではないので使わない様にしているのですが、彼らは宇宙から来ているというよりは地下から来ているのではないかと思っています。若しくは、人間と地球外生命体のDNAを掛け合わせた存在。所謂ハイブリッドです。

下の動画では、彼らはネフィリムの血を引いていると解説されています。そして人間を憎んでいると。


人間に対して憎しみを抱いているのなら、付きまとって嫌がらせだってするでしょうね。そして人間に偽装して支配し搾取するでしょう。

前から思っていた事ですが、人間が同じ人間、同じ種に対してここまでできるものなのかと。それは「種の保存」という本能から見ても異常な行動だと思います。時に理屈や理性よりも優先されるのが本能ですが、その本能がありながらここまで残虐な行為をするというのはどういう事でしょうか。人間だけでなく動物や植物に対しても同じです。同じ地球に住む仲間なのに。

何か特別な理由や状況でもなければ、同じ種である人間や同じ地球の住人達や環境に対してここまで傍若無人に振る舞い、ここまでの虐待行為はしないと思うのです。それは自分達の種と惑星の滅亡にも繋がる愚かな行為です。滅亡を予測する事ができる人間が何故そんな愚かな事を繰り返すのか理解に苦しみます。その前に、誰にも備わっている生存本能によって、どこかでストップがかかるはずです。

では、何故人間はこんなにも同じ種族同士で殺し合い、憎しみ合い、騙し合い、迫害し合っているのでしょうか?また同じ惑星の住人に対して残酷になれるのでしょうか?自分達の家を壊す様な愚かな破壊行為を繰り返す事ができるのでしょうか?

おそらく血統やDNAや種が違うからではないかと思います。彼らは元々この惑星の住人ではなかったのかも知れません。もしこの地球が滅んでしまっても、また違う惑星に移住すればいいと考えている様な者達ではないでしょうか。私の様な個人に真相など分かりませんが、その様に考えるのが一番辻褄が合うというか整合性が取れるのではないかと思います。

そしてその異なる種族は人間を憎むと同時に、もしかしたら人間を恐れている様な気もします。それは、人間の持つ能力、おそらく眠っているか封印されている何かの能力を恐れているのではないかと思いますが、その様な果てしない妄想をついしてしまう今日この頃です。

実はこの記事を書こうと思っていた矢先だったのです。突然ネットに繋がらなくなったのは。前日の夜、このスクショを作成していて、休止モードにして翌朝、再開したら突然ネットに接続できなくなっていたのです。

外付けHDDが壊れた時も、住民PERPの映像から静止画像を作成していて、これは明らかに人間離れしていると思いながら、どうやってそれを公開しようかと考えていた直後でした。つまり、彼らはこうして自分達の本当の姿を暴かれる事を非常に恐れているのではないかと思います。

それはそうでしょう。今まで人間の振りをして人間社会で生きてきたのに、実は人間ではなくフェイクヒューマンだったなんて事が表沙汰になれば、大変な事です。彼らにとっては一大事。だから何が何でも邪魔をしたり妨害するでしょう?

ここからは更に妄想レベルが上がりますので本気にしないで頂きたいのですが、冒頭の映像の女性は、もしかして自分の姿が人間には見えていないと思っていたのではないでしょうか?つまり彼らは姿を消す事ができるのではないかと思うのです。それで、姿が見えていないからと安心して(油断して)TIの方の家のソファで寝てしまったのではないかと思うのです。

つまりこういう事です。

普段、人間には姿が見えない(ストーキング時の様に必要な時だけ姿を見せる事ができる)為、油断してついターゲットの家で寝込んでしまった。



ところが、寝ている間に何故か自分の姿が見えてしまっていた。



しかし彼女自身には姿が見えている事が分かっていなかったので、人の声が聞こえても、それが自分に向けられた言葉であるとは思わなかった為、すぐには起きなかった。(若しくは寝呆けていて状況が把握できていなかったのかも)



ところが「Hello」「Wake up」という声を聞いて、それが自分に向けられた言葉である事に気付く。



ここでやっと自分の姿が相手に見えている事に気付いた彼女は慌てて起き上がり、周囲を見回し、焦燥と困惑の表情を見せる。



家人に問い詰められながら、せわしなく足先を動かしていたのは、足が人間と違う事を誤魔化す為。



途中から全く会話が成立しなかったのは、彼女の中の人間ではないDNA(鳥のDNA?)が優位になり、「ko ko ko ko ko ko」という様な言葉とも鳴き声とも付かない声を発し続ける。正に鶏の鳴き声そのものの様なシーンもあり、また鳥が羽ばたく様な素振りを見せるシーンも。



やはりこの女性は純粋な人間ではなく、何か別の存在が人間に擬態していたか、あるいは人間と鳥のハイブリッドか何かでは?



それはともかく(おそらくこの投稿者の方も気付いておられない)、見知らぬ他人が家の中で寝ているというのは異常事態なので警察を呼ぶ。



そして警察に補導される。


という事で私はこの動画を見てこんな風に妄想が炸裂してしまったわけですが、皆様はどの様に思われたでしょうか?

同じ方の公開されている動画をもう1本ご紹介します。



この若い女性にも違和感があります。スクショを拝借していますが、ストレージの方でご覧下さい。それと、スマホの画面を向けてライトを当ててくるシーンがありますが、随分と大胆不敵なのですね。驚いてしまいます。


ギャングストーキングとは関係ないのですが、因みにこのシリアンガールの方もあちら側の方ではないかと思います。



スクショ拝借。








この方が主張している内容を詳しく知らないので真相はわかりませんが、映像を見ると、どうもイルの用意したプロパガンダ要員ではないかと思います。

というか、ズバリ、Reptilianだと指摘している動画もありますね。



中東情報を詳しく調べている時間がない為、あまりいい加減な事を書いても・・、とは思うのですが、イラクのフセイン氏やリビアのカダフィ氏と同じくシリアのアサド氏を陥れる策略もある様ですので注意が必要だと思います。

カダフィ大佐 殺害の理由

支配層達は都合の悪いリーダーを独裁者やテロリストとして殺害したり死刑にしたりしているのですが、アサド政権を陥れる為のプロパガンディストである可能性も否定はできないと思います。所謂人工芝作戦があちこちで展開されていますので、本当の追求者が誰なのか冷静に見ていかないと簡単に釣られてしまいます。表向き、庶民側の人に成りすましていい事を言っていたり政権や体制を批判しているからと言って安易に信用してしまうのはとても危険なのですが、私が掲載したり引用する情報も、英語だったりすると私自身が正確には把握せずに紹介している場合も多いので、ぜひご自身で情報の取捨選択と判断をして頂きたいと思います。

私はどちらかと言うと難しい理屈や政治的な知見・知識よりも、映像とか画像から判断する事が多い人間です。自分で見たもの、体験した事は一次情報ですから、真偽のわからないネットの情報よりは確かです。また画像や映像であっても、ネットに出回っているものの中には合成やコラージュが紛れている可能性もある為、全てを信用する事はできません。そう考えると、自分で撮影したり見たものが一番確かではあるのですが、それさえも他の人から見たら、同じ様に二次情報、三次情報として真偽のわからない怪しい情報、という位置づけになってしまいます。その時にやはり私という人間が信用に価するかどうかが重要なポイントになるかと思いますので、統失だとか寄付を募っているから怪しいだとか、アホでエゴなどと言う様な根拠のない中傷に対してはきっちりと反論する必要がある為、時折その様な記事が紛れ込む事がありますが、ご了承下さい。

それはともかく、自分の体験や目撃だけでは独りよがりになってしまったり、そもそも客観的に判断する事自体が不可能な為、同じ様な体験や目撃をしている他の方の情報は確認や裏付けの為に不可欠であり、こうして参照や紹介をさせて頂いています。

それにしても、この冒頭の動画はとても衝撃的でした。彼らが一瞬本当の姿を見せてしまった瞬間だと思いますが、いよいよ人間に偽装しているのが難しくなって来ているのかも知れません。

まさか、人間に偽装した者達に囲まれて生きていたなんて、今更ながら驚いてしまいます。何度も触れていますが、ある加害者(H井)などは確実に若返っているのです。雰囲気も微妙に違います。背乗りなのかとも思うのですが、もしかしたらターゲットの知人や友人でストーキングに加担している者達というのは、本人ではなく本人に成りすましている“何か”ではないのかと思う事もあります。では本人は?と考えるとちょっと恐ろしくなるのですが・・。

こんな事を書いても俄には信じられない方が殆どだと思います。私自身は毎日毎日、奇妙なものを見せられているからそう思えるのですが、もしネットがなかったら気が狂っていたかも知れません。あるいは気が狂ってしまったと思い込んで精神薬を飲んでいたと思います。

個人情報やプライバシーを握られる負の側面は確かにありますが、ネットがあって本当によかったと思います。自分の体験と、ネットに投稿されている他の方の体験が一致する事で、自分の精神がおかしいのではないと確かめる事ができますから。

こちらもTIの方の動画です。ETやReptilian、ハイブリッドに付いても言及されている方です。


参考サイト(いずれも英文サイト/機械翻訳)

アンダーグラウンドベース、CIAクローン、アメリカにおける偽旗攻撃への関与

アンヌナキと爬虫類アジェンダ

Earth's Underground Reptilians Who 'Bodysnatch' Humans

テキサス州の家族がエイリアン/爬虫類を苦しめる

ギャングストッキング:ペルプの精神と爬虫類の脳


今回のスクリーンショットをストレージに保存しました。
※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。
※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。



動画投稿者様へのメッセージ ※英語苦手なので適当^-^;
I am sorry for capture many screen shot and posted on this Web page without asking.

追記
アクセス禁止にしているのに、しつこくコメントしてくる人物がいるので、IPを公開します。

兵庫県尼崎市大西町3-17-32-504に10年前に住んでいた樋口運送の樋口敦・・というコメントをあちこちに残している人物です。

KD182250251007.au-net.ne.jp

182.250.251.7
または
182.250.251.10

同じ内容を何度も何度も他人のブログや掲示板に書き込むのは、まともな被害者がする行為とは思えません。工作員ですので、お気を付け下さい。まともに相手をしない様、お願いします。

ネットに繋がり一安心&阿修羅より転載

2日前の14日に突然ネットに繋がらなくなってから画像の投稿や更新ができなかったのですが、今日、USB接続のLANアダプターが届いて早速接続してみたら、無事にネットに繋がりました。

やはり内蔵のLANカードが壊れていた様です。しかしこんなに突然壊れてしまうものなのですね。証拠がないので断定はできないものの、もしかしたら何らかの攻撃を受けて壊された可能性もあるのではないかとと思っています。よくPCを壊されたという被害者の体験談も目にしますので、さもありなんです。

例の外付けHDDが2台続けて壊れてからPC本体の動作も不安定だったりしたので、その頃から何らかの集中攻撃があったのではないかと疑っています。しかし証拠がない事にはどうしようもありません。立証できなければどんなに被害を受けていても泣き寝入りです。

いずれにしても、ネットに接続できて一安心です。ケーブルを接続してブラウザを立ちあげる時はドキドキものでした。繋がらなかったらどうしようと・・。最悪、PCを買い換えないといけない事態だったので、本当にヒヤヒヤしながら接続して実際にネットに繋がった時は感動でした。

それだけネットに依存している自分を思い知ったのですが、実際ネットがなければ何もできないという事がよくわかりました。いくら自分だけで被害を確認しても何も解決しないし、世間に知らせる事も、情報を共有する事もできないのですから。

ネットは確かにプライバシーや個人情報を収集されるツールではあるのですが、それと引き替えに、情報を発信したり共有する為に、なくてはならないものとなっているのは確かです。

もし、ネットが使えなくなったら、自由にものが言えなくなったら・・、そう考えるととても恐ろしい事だと思います。

という事で、ネットに接続できない間に動画を2本ほど仕上げましたので、アップロードが終わったらまた埋め込みます。※ここに埋め込むか、新しい記事になるか未定です。

その間に、阿修羅からの転載記事をぜひご覧下さい。これは大袈裟な話でもなければ作り話でもありません。なぜなら私自身が同じ様な状況に陥っているから、本当の事だと分かるのです。削除される可能性もなきに死も非ずなので全文転載させて頂きます。

はじめに・・・(創価学会の集団ストーカー) 集団ストーカー関連 その10

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はじめに・・・

私が、当サイト「創価学会の集団ストーカー」を立ち上げようと思ったのは、自分の友人(Aさん)へのお詫びのメッセージと、全国にいる被害者のため、少しでも力になりたいとの思いからである。

10年ほど前、友人のAさんは、創価学会の「嫌がらせ」に遭っていたのだ。彼女とは朝方まで語り合う仲だった。当時、彼女には好きな彼氏がいたが、事情があり叶わぬ仲だった。

当時、彼女は、こんなことを口にしていた。彼は大金持ちだから、警察や弁護士を買収して、私の身辺調査、尾行、盗聴など行っている。部落中が私を監視している。隣の家の人も仕事に就かず、高級車を与えられている。想像できないくらいの人数が私を監視している・・・。と

また、Aさんが台所で、トントントンとキャベツを刻むと、その後、必ず、トントントンと隣から自分が出した音が聞こえてくるとか。視線を感じて、外を見ると、ドアの隙間から覗いている隣人と目が合ったとか。

Aさんが近所の雑貨店に行くと、集まっていた主婦たちが一斉に散らばっていなくなるとか。そのとき、彼女は一言こう言っていた。「この部落は私以外は全部、創価学会なのよ」と。その当時の私にとっては、創価学会はどうでもいい存在だった。関心もなかったので、そのことはすっかり忘れていた。

Aさんは言っていた。毎日、私の家の前の道路を、彼が暴走している。たまにバイクでの暴走もある。クラクションを鳴らして猛スピードで走り去る。夜遅い時間でも暴走している。彼は私に家から出てくるよう合図しているに違いないと。(彼女は騒音攻撃を彼の仕業だと思わされていた)

彼女には騒音攻撃が好きな彼からの求愛のメッセージとも受け取れたのである。彼はままならぬ恋に妬けになって毎日、毎日、同じ事を繰り返しているのだ・・・。と

私は彼女を尊敬していた。しかし、彼女のこういった話を聞く度に、疑問と反感を抱きながら、聞いていた。「プライドが高すぎて鼻持ちならない」と。

いつも会うたびに そのような事を聞かされていた。 しかし彼は何のために彼女に そこまで執拗な付き纏いをするのだろうかと・・・

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あれから環境の著しい変化があり彼女との交流は遠のいていった。

そして6年の歳月が流れた・・・

2004年Aさんの娘さんから電話があった。「母が会いたい・・」と。彼女が東京にきたのだ。私は二つ返事で彼女を家に向かい入れた。上京してまもない彼女と積もる話がしたかった。一週間ほど経ったころ、近所に喫茶店がないか二人で捜し歩いた。その時、すれ違う人たちに彼女は「あの人も、この人も、全部、私を尾行しているのよ」と。「私たち二人が入る店に必ず、彼らも客を装って入って来るから」と。

「ここは東京よ どうして社会的キーマンでもないあなたを、そこまで金をかけて尾行しなければならないの? 芸能人じゃあるまいし・・」と私。Aさんは言う。「あの男(彼女の好きな彼)の家は並みの金持ちではない。私を尾行するのに億という金が動いている・・・など奇想天外ともいえる発想

私は腑に落ちない思いでしたが、しょうがないから家でコーヒーを飲むことにした。私の家でも彼女は窓から外を見て「今、黒い服を着て通り過ぎた女性ふたりは、様子を見に来ている」などと言い出した。

「またか」と思った私は、もう本気で怒ってしまった。「お願いだから、家に着てまで、変な事言わないで!」と 「あなた、おかしいよ 一度、心療内科に行って相談してきたほうが・・・」と説教したのだ。

離婚して、ゼロからの再スタートとなった当時の私。仕事もようやく見つかったばかりで心身とも余裕のなかった私。彼女をこれ以上、家に置くことは出来ないと思った。

Aさんの娘へ連絡して引き取って貰った。「お母さんを大事にしてあげてね 疲れているみたいだから・・」と。今思えば、何て酷い事をしたのだろうと悔やんでならない。今、私が、当時の彼女のような立場に置かれているのだ。彼女と違うところは加害者が創価学会員であることを確信している所だ。

当時、彼女自身、創価学会の「組織的嫌がらせ」に遭っていることを知らなかったようだ。彼女の口から、創価学会からの嫌がらせという事を聞いたことがなかった。しかし、10年前にチラッと彼女が漏らした「部落全体が学会員だ」と言っていたのを思い出して、Aさんの「なぞの言動」が溶けたのである。彼女は学会員をすごく毛嫌いするクリスチャンだった。

要するに彼女は典型的な創価学会の集団ストーカー被害者だったのです。

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創価学会の集団ストーカーに遭ってから3ヶ月後、沖縄に帰っているはずの彼女に電話を入れたが通話不能になっていた。彼女の友達にも電話したが知らないと言われた。Aさんの娘の携帯電話も控えてなかった。もう彼女の消息を知る手がかりがなくなってしまった。

今は、彼女に謝りたい気持ちで一杯だ。友人として最低な自分。彼女の無念さを思うと胸が痛い。彼女はパソコンと無縁の生活だ。ネット検索で創価学会の集団ストーカーの実態を把握することは出来ない。よって、今でも、好きな彼が、自分を尾行、監視しているのだと思い込んでいるかもしれない。

10年前、「家の電話は全部筒抜けだ」とか。 銀行行っても、郵便局行っても、スーパー行っても必ず尾行されているとか。「私を尾行するため、何万人という人間を動員し、何億円もの資金を使っている 警察も弁護士もグルになって」云々と言っていた彼女。

そのとき、私は「あなた何様のつもり」と内心腹が立っていた。なぜインテリの彼女が、時々、おかしな事を口にするのだろうと思っていた。精神分裂症の初期症状なのだろうか・・・と。

あれから私の生活環境も一変した。彼女との交流も遠のいていった。今、私の方が、かってのAさんと同じ状況に遭遇している。365日、24時間、加害者たちの盗聴や監視の中ハイテク機器を使った音声送信や、電磁波を使った様々な心身攻撃の被害に遭っている。

電磁波被害を受けている方の中には、「創価学会との接点は見つからない」とか、「学会だけではない。別の組織も加わっている」と訴える人たちもいる。また、北海道在住の会社経営者、(篠原俊幸:工学博士)も電磁波被害者である。

彼は、加害行為を行っていると思われる帝国データバンクと、そこへ電磁波攻撃を依頼した元勤務先の役員などを相手に日夜、戦っているようである。この場合、一見、学会とは無関係の電磁波犯罪だと思われるが、職員が3000名以上もいる帝国データバンクのことだ。リスクマネージメントに学会員が紛れ込んでいると考えるべきだ。参考HP(http://home1.tigers-net.com/~th003751/mc/index.html)

いづれにせよ、ハイテク機器を使った犯罪行為の母体は、創価学会がだと思っている。彼らは今から25年以上前から、いやまだ先かもしれない。既にハイテク機器を使って、嫌がらせ行為をしていたと思われる。今のようにパソコンで情報を検索して、実態を暴露する時代ではなかったから、また被害者も被害を実感できてなかっただけだと思う。

彼らの被害に遭ってから、過去に経験した不思議な出来事がオーバーラップしてくるのだ。当時、ある日から、突然、
1、原因不明の失声症になり、全く、声が出せない状態にされていたこと。
1、毎日、金縛りに遭っていたこと。(現在87才になる母親や兄弟(姉妹)たちだって経験がないという)
1、心臓の脈拍が勝手に速まり、何の原因もなく緊張状態に置かれていたこと。
1、トントントンと家の中を子供が走り回るような足音が日常的に目の前で起きていたこと。
1、人間ドックに入っても「異常なし」だったこと
1、声が出しづらい、全く出せないと、耳鼻咽喉科を訪ねたら、医師の方々に笑われた「声帯に異常はないのに声は出て当たり前、心療内科行くように」と。

集団ストーカー被害者たちが訴える原因不明の体の不調 謂れなきグッタリ感や疲労感、頻繁にできる口唇ヘルペス、 咳(風邪ではない)、頭痛、下痢、便秘、腰痛、ぎっくり腰など 25年以上前から 不自然に次々と絶えることなくあった。おかしい?とは思いつつ、原因不明の不調との戦いの日々に明け暮れていた。

口唇ヘルペス症状は 私の場合 赤く腫れて水疱となり やがて水疱がかさぶたとなり、ようやく治っていたのですが、しかし、すぐにまた まったく同じ症状に見舞われていた。数年続いていたと思う。今、あのときと全く同じ症状(唇じゃなくて手足に)が私や娘、孫の手足に出来ている。唇はシミ跡が目立たないが、手足だとシミ跡が目だって長い期間残る。
 孫の腕に出来たヘルペス症状。クリックしたら拡大します。

仲の良かった私たち夫婦が、止むことのない私の体の不調ですっかりギスギスした仲になっていった。余りの苦しさに離婚を決意 娘や息子のいる東京へ来た。

上京してからも仕事を転々 某会社では理不尽ないじめとリストラに遭い「東京連合」の支援で解決を図ったこともあった。

集団ストーカー被害者が電磁波犯罪の存在を知らないうちは、下記のような現象に日夜怯えることになる。

1、盗聴されている(電話のハウリング 自分の言動に合わせた騒音など)
1、尾行されている(実際、職場や行き先々で尾行を確認)
1、監視されている(365日24時間 家に居ても職場に居ても外出中でも異変)
1、盗撮されている(家の中での一挙一動に反応する異変)
1、パトカー救急車、消防車など緊急車両との遭遇(頻度とタイミングが重要)
1、音源がないのに音や声が聞こえる(本物の音声と違わぬリアルさ)
1、自分の思考が読まれている(加害者のことを考えた瞬間に騒音が起こるなど)
1、ヘリや飛行機が頭上に飛んでくる(頻度とタイミングが重要)
1、飛行船が飛んでくる(それを目撃させられるタイミングが重要)
1、仄めかし(自分しか知らないはずの出来事を仄めかされる)
1、被害者の行動を真似る(わざと演技をしてみて確認した)
1、電車が目前で発車するタイミングの悪さ(何十回もあり偶然ではありえない)
1、色攻撃(ブログなどの記事に取り上げた色、口紅や部屋のカーテンの色、庭に咲いた花の色などと同色が展開される。近所の洗濯物、車や歩く人たちのバック、帽子、靴など)


などなど数え上げればいくらでも出てくるのである

このような「おかしい現実」を警察で話すと「被害妄想でしょう」とか「偶然でしょう」とか「別に気にしなければいい」とか「統合失調症かもしれない」とか言われるのである。

役所の相談窓口も地域の民生員も警察官も、創価学会員が連携をとって被害者を追い込んでいく仕組みだと思われる

また創価企業である精神病院もコンビニや「松屋」なども連携しているようだ。被害者を八方塞り状態に追い込んでいくのである。

25年前(記憶は定かではないが)の身辺に起こっていた怪奇現象、上京して3度の転居先で起きていた怪奇現象、今、点と点が結びついてきた。悪に鈍感な私もようやく、彼らの犯罪に気がついた。創価学会の犯罪だと分かるまで ほぼ25年かかったことになる。

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2007年10月ごろ
私は一週間に3日ほど娘の家に通っていた。孫を習い事に連れて行くためである。しかし、私が行くと、電磁波攻撃が酷くなるので行かない事にした。楽しく夢のある生活が、創価学会の集団ストーカーで魔界のようにされたのだ。

被害の再開をはっきり意識しだした1つの出来事は娘のアパートである。娘のアパートの上階に住む学会員が 突然総会への誘いのハガキを持って訪ねてきた。連れの女性がはっきりと「創価学会です」と言った。

その総会を無視したのをキッカケに おかしなことが起こり始めたのだ。つまり集団ストーカーが始まったのである。しかし、よく考えてみると これまでの経緯からして それら(総会へ誘うなど)は意図的な加害行為のタイミング作りだった可能性が高い。

創価班の牙城会とやらに嫌がらせを依頼したのは上階のK夫婦である。つまりK夫婦が仕掛け役を引き受けたのである。夫婦とも「元ヤンキー」って感じだ。こちらが笑って挨拶しても睨みつけて威圧的態度を取る。K夫婦は娘と同じ年頃だ。

盗聴・盗撮を仄めかすK夫婦の異常で不審な動きに疑問を感じながらも寛大な態度を取り続けてきた。今思えば、彼らは最初から落とし穴を作ってひたすら落ちるのを待っていたのだ。悪に鈍感な私たち親子が、ようやく気づき始めたのは引っ越してから2年目である。

加害者グループは孫たちにも、真夜中から朝まで電磁波を送り続けている。娘がビデオで取り続けている。最近は孫二人とも急に「痒い」とか「お腹が痛い」とか「歯が痛い」とか「足が痛い」とか言って騒ぎ出すらしい。しばらくほっとくとケロリとしていると。感覚伝送である。

感覚伝送とはいえ、本当に痛がったり、痒がったりして、転がり込むのだから殺人未遂である。娘からのメールで始めて知ったが、10月下旬(2007年)ごろ、保育園で買ったばかりの孫の寝巻きがなくなり、園内で張り紙などして大騒ぎになったらしい。1週間後、近所の家の前の沿道の草木に置かれていたらしい。

学会員が内部に入り込んで「嫌がらせ」をしているのだ。園児の親なのか、臨時職員なのか、犯人を特定するのは難しい。彼らは学会員であることを絶対に秘密にしているからだ。

また、娘も派遣社員だが、何の理由もなく首になったらしい。よく調べたら、学会系でブラック企業に揚げられていた。創価学会を一日も早く潰さないと日本が危ない。若者が罠にはまって地獄へ落ちる。創価学会の加害者たちの最終目的は、ターゲットを自殺に追い込むか、精神病院送りにするか、無職に追い込み社会的に抹消するかである。

他の被害者たちから私のホームページのタイトル「創価学会の集団ストーカー」がズバリだから「やばい」と言われるが、冗談じゃないと思っている。彼らの犯罪が確実なのだから、声を高々に社会に創価の犯罪を訴えていかなければならないのだ。

管理人より

2010年2月4日 一部加筆修正


被害者を精神病に仕立て上げ精神病院に措置入院(拉致)する計画

令状を持った警察官と住民が押しかける?被害者の方からのSOSでも書きましたが、その続きです。



精神保健福祉法の知識より転載。

措置入院

措置入院とは、患者本人に対して行政が命令して入院させるものです。これは精神疾患のために「自傷他害の恐れ」、つまり自分自身を傷つけたり、他人を傷つけたり、何らかの迷惑・犯罪行為をする可能性が高い場合に、行政が患者に命令して、行政措置として入院を強制するものです。病院と入院契約を交わすのは、患者本人でも家族でもなく、行政です。しかもこれは強制的な命令であって、患者本人の意志も、家族の意志も、関係ありません。

このような極めて強制力の強い入院であるために、その条件はかなり厳しく、実際上は何らかの犯罪行為、違法行為を犯して警察ざたになった場合が多くなります。
行政が患者を病院に連れてくるという行動に出る前に、「通報」が必要なのですが、それは以下の3つの場合があります:
●一般市民による通報(23条)
●警察官による通報(24条)
●検察による通報(25条)
いずれの場合でも、関わった人が「どうも精神疾患がありそうだし、危ない、このままだと自傷行為や他害行為をしそうだ!」と判断したときに、通報するということになります。

要約すると、措置入院は以下の条件があるときに成立します:

●精神疾患があって、そのために自傷行為や他害行為をしてしまったか、あるいは今後する危険がかなり高い。
●保護した警察官、検察、一般市民などからの通報があって行政が動き患者を病院に連れてくるに至る。
●精神保健指定医2名が診察し、2人そろって「精神疾患があり、そのために自傷他害の危険性が高い」と診断される。
●その診察結果を受けて都道府県知事あるいは政令指定都市市長が行政措置として入院を命令する。

措置入院は、上記のような非常に厳しい条件で、自己や他人に危険性のある場合に保護・収容する目的でなされるものでもあるために、それ以外の入院とは違い、基本的に入院中の外出や外泊は大きく制限されます。つまり、相当な医療的保護監視のもとではないと、病院外に出ることさえできないのです。また医療保護入院と同様に、場合によっては隔離・拘束などの行動制限を使用することもありますが、これも医療保護入院の場合と同様な一定のルールのもとで実施することになります。


つまり今回の安さんのケースでは

●精神疾患があって、そのために自傷行為や他害行為をしてしまったか、あるいは今後する危険がかなり高い。

という事で通報した住民がいた。(加害に加担している人物の可能性が濃厚)

そして、

●保護した警察官、検察、一般市民などからの通報があって行政が動き患者を病院に連れてくるに至る。

↑この状況だったと思われます。

警察官と病院関係者が安さん宅に押しかけ、無理矢理病院に連れて行き、そこで診察を受けさせ、筋書き通りに統合失調症と診断が下され、そのまま措置入院、という目論みであった事は容易に想像が付きます。

最終的に県知事または市長(区長)が命令を出す事になりますが、その方々は、選挙で特定宗教団体の絶大なる支持を受けていた方かも知れません。つまり、加害を行う組織と非常に近しい人である可能性も否定できず、それは指定医や精神科医、そして警察官や検事にも同じ事が言えます。

つまり皆で結託すれば、都合の悪い人物をいとも簡単に精神異常者や危険人物に仕立て上げ、措置入院という名の強硬手段=拉致が合法的に行われてしまう危険が高いのです。

「自傷他害の危険がかなり高い」かどうかの判断なんて、決定する人のさじ加減一つでどうにも転んでしまいます。その様な非常に曖昧であやふやな判断が下される余地が残されている以上、いくらでも恣意的な運用が出来てしまうのです。

これを、自分達に敵対する人物を(ここで軍用機が上空を通過したので撮影)潰す為に使わないはずがないと思います。

仮に私が集スト首謀者だった場合、こんな都合のいい手があるのに使わないなんて、ちょっと考えられません。意味がわかりません。馬鹿なの?って、自分で自分に言いたくなります。

↓警察のでっち上げによる冤罪逮捕の恐怖。
恐怖!地方の人気アナが窃盗犯にデッチ上げられるまでの一部始終

いずれにしても、いつまでもこんな事を許しておいていいわけがありません。私にしても他の被害者の方にとっても、決して他人事ではなく、いつこの様な方法で拉致されても不思議ではない、大変危険な状況に置かれています。

実際にこの様な人達が来て無理矢理診察に連れて行くのです。






「お前の為」「あなたの為」という言い分は、本当に都合良く使えるものです。あなたの為だから・・そう言いつつ、内心では自分が得をする事を考えている・・人間にはそういう一面があるものかも知れませ。特に宗教の勧誘はその様な傾向が強いと感じます。営業なんかもそういう所は少なからずありますよね。これに契約すればこんなに良いことがありますよ、という営業トーク、散々聞いて来た様な気がします。

それはともかく、措置入院などという、一人の人間の人生を左右しかねない様な事に使ったら犯罪だと思います。例え親子であっても。

その様な事が横行しているのですが、どうしたらそれを止めさせる事が出来るのかと考えた場合、つまり解決策は何かと考えた場合、とにかく被害妄想と言わせない為に、付きまとい被害を証明するしかないと思います。可能かどうかは別として。

私はまだ完全に諦めてはいません。というか諦める事はできません。最初から不可能だと諦めてしまったら、こうして拉致されるのをただ黙って待っている様なものです。死刑宣告をただ黙って受け入れる様な事はできません。

と言う事で、画像及び映像での証明を試みるべく、できるだけ急ぎたいと思います。

それと、ツイッターでもつぶやいたのですが、創価はユダヤの下部組織として動いているのは間違いないと思います。私が多数RTさせてい頂いているboさんのツイートをぜひ参照して頂けたらと思います。

なぜ、日本に外国人が増えているのか。混血が増えているのか。混血を推奨しているのか・・。そこには日本人の血を絶やす恐ろしい計画があるのだと思います。私に付きまとっている人物に、中国人、韓国人、フィリピン人、および日本人と国際結婚した夫婦やその子供が多いのは偶然でしょうか?そして見慣れない国の名前の住人が増え続けています。この日本という国は、本当に日本人の国なのでしょうか?まだ日本人の国なのでしょうか?

それから、ぜひこちらをお読みになってみて下さい。
日本に圧力をかけるシオニスト組織「SWC」

特にこの章は必読かと思います。
■■第4章:「SWC」と「創価学会」の連携

別のブログより。
ユダヤ帝国の日本侵攻編   第2部 池田創価学会とユダヤ悪魔教

後半の政治的な見解はともかく、冒頭の部分(太田龍氏著作からの転載部分)は参考になると思います。

こうして創価とユダヤの関係を探っていくと、何か見えてくるのではないでしょうか?

WW2の時、ドイツと日本は同盟国だった為、ユダヤ人はドイツ人(ナチスドイツ)への憎しみと同じくらい日本を憎んでいる様です(これもboさんのツイッターで知りました)。だから日本(人)は激しく狙われていたのだと思います。できれば日本人の血は根絶やしにしたいと考えているのでしょう。あるいは全て混血にしてしまう計画なのでしょう。

日独伊三国同盟

ホロコースト→ユダヤ人以外を迫害(報復)する口実

南京大虐殺→日本人を迫害(報復)する口実

同じ構図が見えて来ます。

差別が~、人権が~、過去の残虐な行為が~と声高に叫びながら、正義を振りかざしながら、自分達はその相手に対して報復する権利があると主張するのです。歴史も都合良く書き換え捏造して、過去の差別と迫害の代償として、様々な特権や恩恵を享受する権利があると主張するのです。

日本でもそうですよね。在日特権と部落利権。過去の差別を口実に、様々な利権や特権を奪って来たのです。そうした利権にとって好ましくない人間や事実を暴く人間は目障りで邪魔だから、集ストで寄って集って潰すのです。まさにやりたい放題。証拠の残らない完全犯罪であり殺人行為です。本人が騒いだら、精神病院にぶち込むという筋書きがあるので、安心して?嫌がらせや付きまといができるわけです。



勇気の証言?

私には偽善にしか見えません。この様な悲劇を二度と繰り返してはなりません、などとしおらしく言っている一方で、自分達に賛同しない者、異を唱える者には何をしても許されると思っているカルトでしかないと思います。

yarisugi20.jpg

いずれにしてもユダヤの手先となって日本破壊工作をしている様な団体ですから、集ストに加担していても何ら不思議ではないと思います。

Google検索
創価学会 ユダヤ

全てを鵜呑みには出来ませんが、納得できる内容も多いと思います。

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ

地球人類を家畜として所有する者達①世界一の大富豪ロスチャイルド一族でさえ、彼等の奴隷に過ぎないのか?

この中に出てくる中○さんはちょっと微妙ですが、非常に参考になる記事です。

またYoutubeでユダヤを検索すると、例の有名隠謀論者の方の動画ばかり出て来ます。恐らくユダヤの陰謀に気付いてネットで検索した人達を囲い込む為に先手を打っていたのだと思いました。そうやって囲い込んでおいて、肝心な所でスピンするのです。ミスリードするのです。例えば、イルミナティとかフリーメーソンなんて存在しないとか、集ストは妄想で病気だとか。つまりそれを隠す為の紐付き論者だという事なのでしょう。

それと、集スト被害者が加害組織を追求する上で一つ気になっているのは、ともすれば被害者の思考が創価止まりになってしまっている事。これは創価に限らず、統一教会にしても同じ事が言えます。一つの宗教団体だけで完結する様な話ではなく、(偽)ユダヤという何だか掴み所がなく、実体がなく、自在に変化する巨大な支配ネットワークの触手の一つに過ぎないと思います。

創価だけ叩いていたら、それで喜ぶのは?
創価はユダヤの隠れ蓑、出先機関、手先、手下、単なる駒に過ぎません。その影に隠れて世界を支配している者達こそに追求の目を向ける必要があるのではないかと思います。

一応今の段階での私の見解ですが、深く掘り下げて調べている時間がない為、間違っている箇所もあるかも知れません。ぜひご自身で調べて頂けたらと思います。

救急車の不審な行動

ある日突然、集団ストーカーの被害者にの管理人様(以下dendenさん※ここで高速道路から救急車のサイレン)の投稿された動画をご覧下さい。

コメントは鬱陶しいだけなのでOFF推奨です。

引っ越しても終わる事の無い、集団ストーカー犯罪(ガスライティング)



動画よりスクショお借りします。

とにかく救急車、パトカー、消防車との遭遇率が半端ないのは共通していますね。









火事が発生していないのに、消防車が無駄に走り回るのも全く同じです。


それを指摘するとPA連携だからと説明してくれる方もいるのですが、火災現場でもないのにパトカーや救急車と消防車が連携するのは無駄、単なる利権じゃないですか?


そしてわざとらしくdendenさんの自宅前にこれ見よがしに駐車。奥から救急車を呼んだ家の家人が呼びに出て来ます。


指摘の通りです。これ、明らかにおかしいですよね。


普通なら、少しでも怪我人や急病人の搬入を急がないといけないのですから、最短距離に救急車を停めると思いますが?


それなのに、強引にdendenさんの家の前に停めました。その家の前には停める場所が空いているにも関わらず。全く意味がわかりません。


しかも、この時降ろした担架は使わず。


50分?お茶でも飲んでたの?


この団地に来た時は、余剰隊員?が、急病人(芝居)を迎えに行った隊員が戻ってくるまで、救急車の横に立って時間を持て余していました。そして私が撮影している事も十分意識していて、まるで私を挑発するかの様に、救急車の横で立ち話をしたり、煙草に火を付け一服したりしていました。しかも結局その救急車には誰も搬入されず、そのまま帰って行きました。一体何をしていたのでしょう?その時の様子も不自然極まりなかったのですが、その時の映像もありますからまた動画で公開します。他にも多数の不自然な出動の未公開映像がありますが、編集、公開が全く追いつかなくて眠ったままになっていますが、できるだけ公開を急ぎたいと思います。

そして極めつけはこれ↓


以下、dendenさんの解説の通りです。












何だか、下手なお笑い芸人よりも笑えるのですが・・・。これを芝居と言わずに何を芝居と言うのでしょうか?

そもそも本当に救急車を呼ぶ必要があったのでしょうか?この動画を見る限り、とてもその様には見えません。隊員にしても救急車を呼んだ本人にしても、この行動は明らかにおかしいと思います。特に、dendenさんの自宅の前にわざわざ救急車を停めて、しかも足の悪い急病人が歩いて救急車に乗り込むというのは、誰が見てもおかしいと思うのではないでしょうか?

これ、全く同じ光景を私も見ています。

深夜に救急車が到着。


しかも最初から担架も車椅子も持たずに部屋に向かいましたが、お芝居だからですよね。


すぐに足を引きずった急病人が隊員に脇を抱えられる様にして救急車に乗り込みます。


なぜ歩かせるのか意味がわかりません。


dendenさんと殆ど同じ設定(台本)のシアターです。

動画も公開しています。


また、別の日は、この辺りで暴走行為を繰り返していた不良達が救急車を呼んでいました。

キックボードで遊んでいて怪我をした(という設定)様ですが、何故か笑顔。





そして自分で救急車に乗り込む。(足は怪我をした本人の足)


本当に救急車呼ぶ必要あったの?

仲間(友達)は心配する様子もなくとても楽しそう。


ノーヘル、ナンバー表示義務違反、サンダル履き。





つまり、付きまとい要員と救急隊員(消防)というのは、お仲間という事が窺えます。そして警察も仲間なのです。私は一度、買い物帰りに警察と暴走族による芝居を見ています。取り締まり?というか暴走族の少年に注意をしている様子だったのですが、注意をしたり切符を切っているというよりは、ただ一緒に立っているだけという感じでした。非常に不自然だった為、私に見せる為の芝居だと思いました。

ただ、こうした目撃や映像が確実な証拠とはなりません。私の勘違い、妄想と言われてしまえばそれまでです。それが集団ストーキングの加害行為である事を立証する事はおそらく不可能だと思います。

でも、それらが通常の取り締まりや救急活動でない事は、当事者(被害者)には分かってしまうのです。当然です。本人にだけ分かる様にわざとらしい状況設定、仕草、行動を含んだ芝居を見せられるのですから。

なぜわざわざ本人に気付かせる必要が?という様な事を言う残念な被害者もいるのですが、そうやって本人に気付かせる事で初めて精神的な圧迫感やストレスを与える事ができるのです。そんな事は殆どの被害者は分かっています。ただの通行人とか普通の出動だと思ってターゲットが全く気にも掛けないなら、わざわざそんな事をする意味がないじゃないですか。精神的に追い詰める為にやっているのですから。

普通に考えて、救急車を呼ぶほどの急病人、あるいは怪我人が、自分で歩いて救急車に乗り込みますか?救急隊員は急病人の横や後ろを、ただ付き添って歩くだけですか?脇を支えるだけですか?その間に容態が急変して死亡したら、重大な責任問題に発展すると思いますが?

それとも、本人が歩いて救急車の乗り込めるくらいですから、それ程緊急事態ではなかったのですか?それなら、その程度で救急車を呼ぶのはどうなのですか?これだってかなりの税金が投入されていますよね。しかもそんな事がしょっちゅうあるのです。

こういう不自然で奇妙な事ばかりだから、通常の出動ではなくエア出動(芝居)だと言っているのです。本当に消防車、救急車、そしてパトカーは集ストばかりしています。ここの前の高速道路はパトカーや救急車のサイレンが鳴らない日はありません。どう考えても異常です。

そして、その様な奇妙な事が起きている事に気付いて、一体何なんだと訴えると、頭がおかしい、きちがいだ、病院に行けと、あっちからもこっちからも暴言が飛んで来るのです。

あるいは、「怪我人や急病人が出れば救急車も出動するし、火災が発生すれば消防車が出動する。警察だって毎日地域をパトロールをしているんだから、見かけたり通りかかるのは当たり前だろう!道路を使うのはあなただけじゃないんだから」などと尤もらしい事を言って、被害者の方がおかしな事を言っていると反論する人もいるのですが、逆にこの様な不自然な点に付いては、まるで黙秘権を行使するかの様にダンマリを決め込み、全力でスルーするのです。あれれ?何だかおかしくないですか?

救急車やパトカーだって必要があれば走るわけですから、遭遇したり見かけるのは当たり前。そんな事は言われなくても分かっていますって。しかしそのタイミングと頻度が異常なのです。芝居がかっているのです。しかも署員の行動も不審極まりなく、文字通り芝居がかっていて、全く緊迫感も緊張感も感じられないのです。態度に含みがあり、必ずと言っていいほど指差しのアンカリングポーズを見せます。これは通常の出動ではなく、私に対する付きまといの為のエア出動である事を暗に仄めかしているのでしょう。彼らは精神的に圧迫を掛ける為に特定のポーズを見せつけるのです。それに、この団地で救急車を呼ぶのは、いつもタイミングよく見かける人、あるいはその家人ばかり。多分ですが、層化の人ではないかと思います。

冒頭にも書きましたが、この記事を書き始めてすぐにサイレンが鳴りました。それを撮影していたら、派手な電飾トラック軍団が一斉に走り回っていたのですが、この派手な電飾を付けたトラックは、おそらく集ストで動員?されていると思います。トラックだけでなく、この団地前の高速道路を通過する車両の何割かは集スト車両だと思います。高速道路なのにスピードが異様に遅かったり(一般道路と殆ど変わらない様な)、奇妙な車両が通過したり。

一体、誰がこんな事を?と思いますが、やはり暴力団が関与しているのは間違いないと思います。

再びdendenさんの記事と動画です。
私のこれまでの集団ストーカー被害状況

家宅侵入と暴力団を、ほのめかす集団ストーカー



こんな人達に付きまとわれたら本当に不気味ですね。というか他人事ではなく、私自身がそういう状況なのです。そして多くの被害者の方も同じだと思います。

ブログで寄付金を募ったらNGなのですか?

先日リンクを貼らせて頂いたサイトにこの様な記事がありました。(この記事を読んだ後、リンクは外しました)

電磁兵器はここまで進んでいた! + ”NG”だと思う事

何だか読んでいてとても気分の悪くなる内容だったのですが、この方がアホでエゴだと指摘しているサイトには、おそらくこのブログも該当すると思われます。

普段、他の人が私と違う主張を展開していたり、ちょっとどうなのかなと思う様な事を言っていても、いちいち批判したり論争したりしない主義なのですが(皆、多かれ少なかれ考えは違うし、そんな事をしていたらきりがない)、あまりにも独断的な主張だったり、気持ちの持ち様で集スト被害はなくなるなどという全く根拠のない主張だったり、考えたり悩んだりする事自体が無駄で無意味だという様な主張に対してはちょっと黙っていられない時があります。

因みに、こうして被害を訴えていると、気にしない方がいい、気にしないのが一番、という意見をよく見かけます。それについてずっと違和感を感じて来たのですが、嫌がらせなんて気にしない方がいい、そんな事は言われなくても分かっています。それが出来たらどんなにいいかと、今まで何度思って来た事かわかりません。そうしたくても出来ないから苦しいわけで、誰かに「気にしない方がいい」とアドバイスをされて翌日から気にしないでいられるくらいなら、とっくにそうしています。気にしない様にしているのに、相手は無理矢理気にする様に仕掛けてくるから気になってしまうのです。それなのに、あなたの気にしすぎでは?無視が一番、などという様な事を言われると、例えそれが私を気遣って掛けられた言葉であっても、何か神経を逆撫でされた様な気持ちになってしまいます。そんな単純な問題ではないですから。

それにローテクを気にしなくても、物を盗まれたり壊されたり、またハイテク被害によって病気にさせられたり健康が悪化するリスクがなくなるわけではありません。なので、その様な気休めの言葉には抵抗を感じてしまいます。逆に、被害者が追求をしない様に(追求の手を緩める様に)ミスリードしているのではないかと疑ってしまう自分がいます。また、正直な気持ちを言えば、気にしない派の人は何故被害者のブログを読むのだろうという疑問もあったりします。ご自分が気にしないでいられるなら、集スト被害者のブログではなく、もっと楽しいブログ、例えば趣味のブログとか動画とか映画なんかを見ていた方がいいのではないかと思うのです。こんなネガティブな被害者ブログを読めば、せっかく気にしないでいられるのに、思い出して気になってしまうだけではないでしょうか?

という事でちょっと脱線して前置きが長くなりましたが、本題に入ります。

冒頭に書いた様に、遠回しに私の事ではないかと思える様な言い回しで貶していたり、あるいはツイッターやコメントなどで直接絡んで来たり、また直接ではないにしても私を名指しして的外れな批判や攻撃をしている場合は、やはり反論しないわけにはいきませんので、今回の「ブログで寄付金はNG」という意見に対する異議申し立てをしたいと思います。

私の場合、自分独自の見解や情報の発信をメインにしている為、単純にコピペだけではないにしても、他の方の記事を転載する時もありますし、動画を埋め込む事もあります。そして何より、サイトで支援をお願いしています。

(関係ないと思いますが、書き始めたら早速サイレン)

このNGの理由について異議がありますが、クレームは受け付けないとの事ですので、ここで反論させて頂く事にします。アホ、エゴ、怪しいなどという指摘は、やはり容認できません。

まず最初に言える事は、私の場合ですが、「自分は何もせずにただ助けてくれ」とは一言も言ってはいませんし、他の人の記事をコピペしただけで支援を募っているのでもありません。自分独自の発信をしつつ、解決に向けて私にできる事をやっていく。その上で、生活を維持する為の支援をお願いしているのです。

確かに他人の発信したものをコピペしただけのサイトで寄付金を募っていたら、私も同じ様に腹が立つと思います。例えば、私の公開した動画をいくつも並べて、寄付して下さいというサイトがあったら、間違いなくクレームを入れるでしょう。

ただし、私の発信したものを引用なりして、そこにその方独自の情報も付け加え、この犯罪の解決に少しでも繋がる様な記事になっているのなら、仮にそのサイトでチップを受付けていたとしても、別に目くじらを立てて抗議する様な事はしません。私の情報を活用して貰って、それが少しでも被害の解消に繋がるのなら、むしろ喜ばしい事だと思います。(悪用はNGですが)

私達被害者が望む事はただ一つ。とにかくこの被害から抜け出したい、この被害を終わらせたい、その事に尽きると思います。例えどういう方法であっても、加害者達の摘発や被害の収束に繋がるのであれば、結果オーライではないのですか?それなのに、(私に限らず)支援を募りながら情報を発信したり活動している人を批判したり、「アホでエゴ」などという印象を植え付ける様な発言をするというのは、逆に被害者全体にとってマイナスになると思います。

例えそれが洗練されていない(この方の言うところのノンセンスな)方法だったり、泥臭いやり方であったとしても、別にいいと思います。はっきり言って関係ないと思います。

そもそもセンスを磨いたり競うのは芸術とか音楽とかそういう分野の話であって、センスがあるなし、センスがいい悪いなんて問題ではないと思います。私も少し前にハイセンスな周知動画という事で動画を紹介させて頂きましたが、そういう動画がもっとあったらいいのではないかという提案をしただけの事で、ハイセンスかどうかは、この集団ストーカーという犯罪被害を訴える上での本質ではありません。やはり被害を理解してもらう事、そして証明する事=警察に認めさせる事、何よりもそれが最優先事項だと思います。

被害者の目指す所と目的は、一にも二にもこの犯罪を周知し解決する事であって、センス云々の話ではないと思います。

2つめに、私は被害者の人だけに支援をお願いしているのではありません。もちろん、こういうサイトに訪問される方は被害者の人と加害者の人間が大半だとは思いますが、中には、少ないかも知れませんが、被害者ではない一般の方もいらっしゃると思います。ですから一般の方がご支援して下さる場合もあると思います。それに私は、被害者限定で支援して下さいとは一言も言っていません。

しかも、一般人(健常者)と表現されているのですが、では被害者は健常者ではなく病人か精神異常者、あるいは障害者という意味なのでしょうか?何を以てその様に定義されているのか、ちょっと私には理解に苦しみます。一般人の中の健常者に寄付金を募るならまだしも・・、という意味なのかも知れませんが、それにしてもちょっと誤解を招く表現ではないでしょうか。

そもそも健常者と障害者という言い方も、何か差別的なニュアンスが含まれている様な気がしないでもないので、使い方には気を付けないといけないと思います。また実際に精神障害を持っている方に対しても、その方達を傷つけない様な配慮はしていかないといけないと思います。

掲示板やYoutube、ニコ動なんかで、統合失調症キャンペーンを嬉々として展開している人達というのは、もし実際の統合失調症の人達が見たら傷付く様な事を平気でコメントしています。しかもタグまで付けて・・。そうまでして統合失調症の人を侮辱したいのでしょうか?何の為に?それがあなたたちの楽しみなの?虚しくないの?満足なの?

統合失調症に限らず、実際に精神障害で苦しんでいる方達もいるのに、実に嬉しそうに貶したり侮辱して優越感に浸り、勝ち誇った様な気になっているのです。そんなに他人の不幸が面白いのですか?人の不幸は蜜の味ですか?もしあなた方が精神を病んだ時、見知らぬ人達から一斉にその様な事を言われたらどう思うの?読んでいて吐き気を催す程に辟易しますが、こんな人間の言う事を真に受ける様な人は、所詮それまでの人だと思います。

但し、統合失調症という病気が本当にあるのかどうか、また今現在、統合失調症と診断され治療を受けている人は、本当に統合失調症という精神の病気なのだろうかという事については非常に疑わしく思っています。よくネットで言われている様に、精神医療利権の為に無理矢理つくられた病気ではないのかと。

中にはハイテク被害者の方がこの様な犯罪がある事を知らずに、診断されるままに治療を受けているケースも多いのではないかと思います。しかし現実の社会の中ではその様に診断され、治療を受けている人がいる事も事実ですので、そうした方々への配慮が必要だという意味で書いています。

また、脳の機能障害などで通常の生活が困難な方もいらっしゃいますので、精神疾患を抱える人を侮辱する様な言動は慎まなければなりません。私も工作員への反論として、つい失礼な事を書いてしまっているかも知れませんので、気を付けないといけないという自戒も込めて書いています。

ちょっと話が逸れましたので戻しますが、「何を勘違いしているのか」という言葉をそっくりそのまま冒頭のブログの管理人様にお返ししたいのですが、何かとても大きな勘違いをされているのは、むしろ貴方ではないですか?

みんな大変なのですよ?

随分と上から目線なのですね。
もっと大変な人もいるのだから、甘えるなという事ですよね。

自殺した人もいる。
家族や財産を失った人もいる。
なのにあなたは他人の情報をコピペして寄付を募っている。
その様な甘えた考えは非常に腹立たしい。
寄付を募るだけでも怪しいから信用すべきではない。


おそらくそういう事を言いたいのだと思います。

自殺した人、破産した人もいるんだから、という言葉が出てくるという事は、つまり、そうなるまでは(自殺したり破産して住む所もなくなるまでは)誰にも頼らずに支援も受けずに自力で何とかしなさい、という事を言いたいのですよね。これ、受け取る人によっては、自殺しろと言われた気分になってしまうと思います。NPOの実行委員の方の口から出た言葉とは信じがたい気持ちです。

よく他人に対して、自分はこれだけ頑張っているんだから、お前ももっと頑張れ、甘えるんじゃない!と、努力や我慢、忍耐を強要する人が多用する言い分と似ていますね。例えば上司が部下に有給休暇を取らせない時の言い草と似ています。

「俺だって有給なんて全く取っていないんだからな。毎日夜遅くまでサービス残業しているんだぞ。上司の俺がこんなに頑張っているのになんだお前は。有給?定時に帰りたい?10年早い!」そういう事を言う上司、いますよね。これは歴然としたパワーハラスメントになると思いますが、それと似た事を、上司や家族でもない他人に対して臆面もなく言い放ち、上から目線でお説教とは・・。

窮地に立たされた人が助けを求めたのに、甘えるんじゃないと突き放され、絶望して自殺してしまった人もいるのではないでしょうか。小学校の自殺事件でもありましたよね。生徒が先生に生活記録ノートでSOSを出していたのに、「君はもっと頑張れる子だから。君の笑顔に先生は勇気を貰っています。明日からの研修楽しみましょうね。」という様な全く噛み合わない返事が返ってきて、そしてその子は自殺してしまったのです。そうして騒動になってから、SOSを見逃していた(わざと無視していた?)人達に限って言うのですよね。「もっと早く助けを求めていてくれたら」と。

【いじめ自殺】ノートに書かれた教師の返答に全国から怒りの声…「自分がいじめられた時と同じ」との指摘も

人間は、かくも虐めずにはいられない生き物なのでしょうか?
いじめ自殺

集ストは、学校や生徒という枠組みを飛び超えた、虐め(虐待・集団リンチ)の地域拡大版です。被害者の多くは大人です。もちろん子供もいます。学校での虐めは集スト絡みだと思っています。自殺に追い込む程の虐めというのは、好き嫌いや仲間はずれの様なレベルの問題ではなく、やはり組織的なものだと思います。

つまり何が言いたいのかと言うと、甘えるなという言葉を使うなら、せめてこの被害(虐待・集団リンチ)が終わってから使うべきではないですか?という事を、声を大にして言いたいのです。虐待を受けて悲鳴を上げ、助けを求めている人に向かって「さて貴方には他の人に対して何かできるのですか?」なんて聞きますか?その人が、自分が他の人に対してできる事は何もないと答えたら、助け合いになっていないからと見捨てるのでしょうか。

例えば、3日間何も食べていない人がいたとして、その人から「何か食べるものを恵んでいただけませんか?」と言われた時に、こういう考え方の人はこんな風に答えるのでしょうか?

「あなたね、今の世の中、自殺する人も餓死する人もいるのよ。あなたはまだ自殺も餓死もしていないし、ツイッターなんてやっているくらいだから“まし”な方ですよ。誰かにお金や食べ物を恵んでもらうなんて甘ったれているだけ。みんな自分の事で精一杯なんだし、世の中そんなに甘くはないのよ。餓死する直前になったらもう一度声を掛けてみてね。それまでは自力で何とかしないとね。」

これは極端な例え話ですが、言っている事は殆どこれに近いものがあると思います。

私も以前は、自分自身すら助ける事の出来ていない私が誰かを助けられるとは思えず、誰も助ける事はないでしょう・・などという記事を書いた記憶もあるのですが、その時と今の考えは大分違って来ています。やはり助けを必要としている人は声を上げて欲しいし、助ける事のできる人がそれに応えてあげて欲しいと思っています。それぞれに出来る事、出来ない事がありますから、無理のない範囲で、自分に出来る事があれば声を掛けるとか、そういう柔軟な在り方でいいと思います。あれは駄目、これはNGなんて、自分達で自分達に手枷足枷している様なものです。

但し確信犯的な風評工作、撹乱工作、印象操作、ミスリード、プロパガンダに対しては妥協せず、きっちり反論なり批判なり、対応する必要もあるのですが、相手がそうした事に加担している人物かどうかの判断は難しく、特に被害者に成りすました人物の場合、見分けるのが難しい場合があります。ただ、本当に解決を目指していない人の発言には、性格的なものもありますので一概には言えませんが、切実感や真剣味が感じられなかったり、何か引っ掛かる所がありますので、何となくわかるものです。本人は気付かれている事に気付いていないかも知れませんが、案外気付いている人も多いのではないでしょうか。

更に異論があります。

寄付を募る前に、本を出版するなり被害者の会を設立すればいい、という意見。

あのですね・・。
仮に本を1冊自費出版して、その印税で一生食べていける様な甘い世界ではないと思います。なのに本を出せばいい、などと軽々しく言うのは、それこそ認識が甘いと思います。

そもそも印税だけで食べていくなんて、かなり有名な作家や著述家でも難しいのではないでしょうか?しかもかなりのベストセラーとかでないと無理だと思います。それなのに、無名のどこの誰かもわからない人間が書いたものを、しかも集団ストーカーという“特殊な題材”を扱った本を、一体どれだけの人が購入するでしょうか?

しかも出版業界というのは創価が牛耳っていますから、妨害もされるでしょう。そういう世界で成功するには、それなりの繋がりとかコネがないと無理なのです。集スト被害者であればそんな事は周知の事実だと思います。本を出せばいいって簡単に言いますが、そんな簡単な話ではありません。少し考えたら分かる事でしょうに。

(追記)

真偽は分かりませんが、この様な投稿も。
創価学会の恐ろしい素顔! 

元記事
創価学会の恐ろしい素顔!

仮に電子書籍として販売したとしても、それで食べていける程、甘くはないと思います。今やネットに繋げば、無料の情報で溢れていますから、わざわざお金を払うという人は圧倒的に少数派。タダ(無料)が当たり前の世界です。そんな中で情報を有料にすると「あー、この人も結局お金なんだね」などという様な事を言う人も出てくるわけです。また電子書籍ではなく、ブログを有料にするという方法もありますが、特定商取引法による記載(名前、住所等の記載)が必須なので、それらを公開した事により、私の個人情報や中傷など、あること無いこと書き込まれたり、被害が更に酷くなる事も考えられる為、それも難しい状況です。そういう事情もあり、寄付金という方法で支援をお願いすると、この方の様に、寄付金を募るブログなんて怪しいだけだが・・などと言う人も出てくるわけです。この方なりの正義感なのか何なのか知りませんが、単に他の被害者の足を引っ張っているだけだと思います。

(追記終わり)


あと、被害者の会を設立?

被害者の会を設立するにしても、お金かかりますよね。
この部分を読む限り被害者の会を運営すれば寄付を募る必要はないという事を言っているのだと思いますが、被害者の会って儲かるのですか?私はそういう会に入会した事も運営した事もないのでよく分かりませんが、寄付を募るくらいなら被害者の会を立ち上げればいい、という意見の意味する所は、要するにそういう事ではないでしょうか?

それに被害者の会を運営して生計を立てるという事は、つまり被害者の会の会員から会費を集めてそれでやりくりしろという事ですよね。という事は結局、同じ被害者の人からお金を集める事と変わらないじゃないですか。被害者の会を設立して被害者を支える事と引き替えに、会員である被害者に会費を納めて貰う事で「助け合い」が成立するからOKっていう事ですか?それってギブアンドテイクですよね。何かを提供して対価を得るのがビジネスの基本ですが、集スト被害の解決はビジネスではありません。加害者にとってはビジネスであっても、被害者には生き残りの為の闘い、修羅場です。

与えるから与えられる資格があるという主張を裏返せば、与える(助ける)事のできない人は、与えられる(助けて貰う)事を望む資格がない、という事になりますよね。被害者の中には、何もできないけれど助けを必要としている人だっているのではないですか?そういう人の力になるのが被害者団体の役目でもあるのではないですか?何だか言っている事が滅茶苦茶の様な気がします。

いずれにしても、この方は寄付を募る事に対してかなり感情的になっている様な印象を受けましたが、逆に私はこの方の意見には非常に疑問を感じました。ご自身もボランティアで翻訳の作業をされていながら一銭の対価も受け取ってはいない事を主張されていますが、本音を言えば、いくらかでも対価が欲しいと思っていらっしゃるのではないでしょうか?そうした不満が、寄付を募っているサイトに向けられている様な気がしてなりません。それなら素直に寄付を募った方が余程好感が持てますけど。

誰だって生活するのにお金が必要です。被害者にも毎月の支払いや決まった出費はありますから、周知活動だけではすぐに行き詰まってしまいます。生活が続かずに、仕事に専念する為にネットでの活動を止めてしまう被害者の方も結構います。とても残念ですがそれが現実です。そういう方が支援を受けながら活動を続けていてくれたら・・、そんな風に思う事もあります。

ある日突然、集団ストーカーの被害者に 様より。
集団ストーカー被害者にとって働くという事、そして拉致問題

私はこの方の動画(ニコ動)なども時々紹介させて頂いているのですが(右サイドバーにも埋め込みをしています)、救急車両などによる付きまといの様子が克明に記録されていて、被害者ではない人に緊急車両による付きまといの様子を知って頂くにはとても貴重な動画だと思います。なので活動を止められてしまった事がとても残念に思います。

上の記事内にリンクが貼られている記事。
家宅侵入と暴力団を、ほのめかす集団ストーカー

この記事内の動画に目覚まし時計の仄めかしの会話がしっかりと収録されています。ぜひご視聴下さい。(末尾に動画埋め込みました)

もう一つ同サイトより。
集団ストーカー(ガスライティング)被害3年目を迎えて

- - - - - - - - 一部転載 - - - - - - - -
私にとってこの3年はいったい何だったのでしょうか。

3年の月日が過ぎ自分にとってこの3年間はどうだったのか考えさせられます。

この犯罪に巻き込まれてしまうと、生活や人生を大きく狂わされてしまいます。常に監視と嫌がらせの中に身を置かれている事から、前向きにこれからの人生設計や夢などといった事がほとんど考えられなくなっていきます。

集団ストーカー被害に遭う様になってからの3年間は、集団ストーカーの被害対策や被害記録など空いた時間は集団ストーカーの為に費やされ、自分の時間はほとんどなかったのではないでしょうか。

集団ストーカーの為に引っ越し、対策の為に買った防犯用品やカメラ、壊され使えなくなった幾多のものなどでお金も消耗されていきました。

多くの他の被害者の方も、恐らくこの犯罪に巻き込まれた時から生活を破壊され、これからの夢や希望といった事が考えられなくなり、人生の時計の振り子が止まったまま集団ストーカーの対応に追われているのではないでしょうか…….

これからもこの集団ストーカー犯罪被害が続く限り、私の人生の時計の振り子は止まったままの状態が続きます。
※一部改行、句読点の追加等の編集を加えさせて頂きました。

人生の時計の振り子が止まったまま・・・、全くその通りです。
この被害を何としても証明し、そして被害を終わらせる事しか考える事ができなくなってしまいました。

この記事では、この方の被害の経緯、そして被害者が生きていくとはどういう事なのか、その心情などが切々と記されていて、自分の状況とも重なり合い、深く心に響く内容です。

また直前の記事ではNPOの事も書かれていました。
集団ストーカー被害者の会のタブー

タブーに触れるという事は本当に勇気がいる事です。袋叩きになりかねないですから。でも、いつまでもタブーになっているからその闇は存続してしまうのです。やはり誰かが言わないといけないと思います。偽被害者の事についてもそうだと思います。それについても批判されていましたが。(ここでまた短いサイレン)

この寄付金はNGだと主張されている方は創価学会員の方なのですね。

被害者の偏り。。断定は名誉毀損に繋がりかねない

創価学会を脱会した事で被害者になる事もあるでしょうから別に驚きはしませんが、現在会員なのに集スト被害に遭っている人もいるのですね。それは意外でした。

それに、少なくとも私の様な宗教団体に一度も身を置いた事のない被害者に比べ、遙かに内部事情を知っているはずなので、創価学会員が集ストに加担している所を一度も見た事もなければ聞いた事もないという主張は俄には信じ難いのですが、本当でしょうか?それなら一度入会してみたら?という事ですが、確か集スト被害を受けている人が創価に入会してみたという書き込みがどこかにありました。結局、その人は脱会した様ですが、そのURLがわからなくなってしまったので、また見つかったらご紹介します。

それはともかく、被害の周知と名誉毀損は紙一重、いつも危険と隣り合わせである事はその通りだと思います。そしてこの犯罪は、全ての犯人(加害者)、首謀者、犯罪ネットワークの全体像、そして加害方法が見えない為、断定はよくないのは分かります。

ですが私の場合、少なくとも加担メンバーの一人は確実に創価学会の信者で、聖教新聞の配達員によるタイミング合わせなどもあり、またその様な嫌がらせを創価学会の会員が行っている事を、日蓮正宗の信者の方から直接聞いており、その会話も録画して公開しています。つまり事実を公表しているので、名誉毀損には当たらないと考えています。

しかもこの方は、証拠があるならそれを持って警察に行けばいい、という様な事も書かれていたりしますので、何だか加害者側の論理と似ている様な印象を受ける箇所も正直ありました。但しこれは私の主観ですのでご本人はその様なつもりで書いたのではないのかも知れません。

それ以前に、この組織的な嫌がらせに加担している加害者達は、決定的な証拠にならない方法でしか加害をして来ないのです。タイミングを見計らって、ただターゲットの目の前を通るとか、車を路駐させるとか、要所要所でサイレンを鳴らすとか。しかもその事と私の被害との因果関係というのは極めて証明が困難である事を見越しているのです。実に卑劣で卑怯です。そんな事はローテク被害者であれば誰でもが感じている事で、本当に悔しい思いをされている方が沢山いると思います。

あるいは被害者の外出中を狙って家宅侵入したり、物を盗んだり壊したりするのですが、撮影されていない事が分かっている、あるいは防犯カメラの電源を落としたり、時には映像を消去したりする為、証拠を残さない密室の犯行が成立してしまうのです。私も物が盗まれているのは後で気付く事があるのですが、証拠もなく、自分の気のせい?などと思ってしまう事もある為、被害届けを出す事もありません。

仮に警察を呼んだとしても、決定的な証拠がなければ、どうしようもありません。だから最初から警察を当てになんてしていません。と言うより警察も彼らの仲間である事は、殆どの被害者の共通認識でしょう。その警察がまともに被害届けを受理して犯人を特定し、加害者を逮捕してくれる訳がありません。下手をしたら、被害を届け出た本人が精神病院に入れられてしまいます。

だから、この方の言っている事にはかなり無理があると私は思います。

そう言えば、NPOの会員には生活保護を受給している被害者も多いと聞きますが(ネットの書き込みから)、それは本当なのでしょうか?もし本当なら、そういう人に対しても甘えるな!と言わないのでしょうか?みんな大変なのにと。

この方の主張に照らし合わせて考えるなら、生活保護は納税者に“助けて貰うだけ”という事になると思います。普通、受給者が納税者を助ける事はないと思うので(仮に納税者を助ける余力があるならその前に自力で生活して下さい、という話になりますから)、助け合いにはなっていませんよね。どうして寄付はNGで生活保護はOKなのですか?

そもそも集スト被害者の人が生活保護を受ける際に、働けない理由を認めてもらう必要があると思うのですが、どの様な理由で認可されているのでしょうか?集スト被害の事を話しても、おそらく被害妄想とか統合失調症だと言われてしまうのが関の山でしょう。

身体的に病気を発症してしまった方などは別として、身体的に問題がない場合は、精神疾患を理由に働けないという話に必然的になるのですが、逆に言えば、精神障害があるから働けないという理由で生活保護や障害者年金を受給する為に、精神科を受診し統合失調症の診断書を書いてもらい、それで認定されているという事になると思うのですが、それは問題ないのでしょうか?寄付はNGでそれはOKなのですか?精神薬というのは副作用が強く、場合によっては廃人になってしまいかねない危険な薬の様ですが、それでも募金を募るよりはそうした方がいいとでも言うのでしょうか?死亡例もあるのですけれど・・。

一体全体この方のNGというのはどういう判断基準なのかよく分かりませんが、以前から、この生活保護の受給については疑問に感じていた事なので、この際書いてしまいました。

自分の体験や情報を発信しつつ寄付を募ることが助け合いではないと断言するのであれば、生活保護はそれ以上に助け合いではないという事になると、私は思うのですが、その様な人達に対しては甘えるなとか、もっと大変な人がいるんだから、などと意見しないのでしょうか?(私など生活保護以下の収入しかありません)

困窮している被害者に対して甘えるなというのなら、↓こういう人にこそ甘えるな!ときつく言って欲しいものです。同じ学会員でしょう?

ダメだよ副婦人部長

尚、今回私が書いた内容は、必要があって生活保護を受けている人に対する批判ではありません。ブログの寄付金がNGだという主張に対する反論の中での例えとして書かせて頂いたまでですが、本当に支援を受ける資格、あるいは必要のある受給者の方で気分を害された方がいたら申し訳ありません。

という事で生活保護の事を色々と書いたところでまた少し話が戻りますが、冒頭の記事より一部引用させて頂きますね。

被害者はみな間違いなく、良い仕事には就けません。それはみんな同じでしょう。

それなのに、”コピペブログ”で寄付金を煽るほど、アホでエゴなことはありません。

もちろん、どのブログとは言っていませんので、クレームのメッセージをいただいてもスルーしますが。w

”一般論”として書いています。


寄付金を煽る?
煽るって何?
一般論?

私のブログとは名指しでは書かれていませんが、一応寄付(チップ)を受け付けている為、無関係ではないと思います。アホでエゴとまで書かれては反論しない訳にはいきません。因みに一般論としてではなく私の個人的な意見として書いています。

あまり関係ないかも知れませんが、阿修羅よりリンクを一つ。

被害実態報告と救助要請(創価学会の集団ストーカー) 集団ストーカー関連 その2

本来なら、国策(国家犯罪)とも言える組織犯罪の被害者は、国から救済(賠償)されなければならない人達です。にも関わらず国が何の対応もしないのなら、被害者自らが支援を呼びかけるのも、生き延びる為の一つの手段です。安易に生活保護に頼る前に自分で努力しているのですから、それをとやかく言われる筋合いはないと思います。

別に支援を強制しているのでもなく、被害者限定で支援をお願いしているのでもなく、もし支援して頂ける人がいたら有り難い、そういう性質のものなので、ここまでヒステリック?に批判されるのは心外であり不愉快です。

なにを勘違いしているのかわからないが、寄付金などを募る被害者ブログなどは、まず怪しいと思う方が良いと私は思うが。。(私の個人的な意見だが。)


それなら戸崎さんのサイトも怪しいという事になりますね。
AGAS

そしてこのサイトも。
GasLighting

これらのサイトが怪しいサイトなのですか?
アホでエゴなサイトなのでしょうか?

上記2サイトがコピペだけのサイトではないにしても、寄付を募っているという理由だけでそこまで侮辱するのはどうにも容認できない為、敢えて反論させていただきました。

ただ、私の考えに違和感を覚える方もいると思いますし、どう思われるのかを私が強要したり強制する事はしたくありませんので、これを読まれた方が、それぞれにご判断頂ければと思います。

それから、ご支援の報告の方にも記載しておりますが、いつもkenken様よりご支援を頂いています。ご厚意に甘えてばかりの自分が不甲斐なく思うのですが、本当に有り難い事です。心よりお礼申し上げます。

この状況を何とか建て直し、ご支援をお願いしなくても活動が続けられる様にと、動画の有料配信などをこれから手掛けていく予定でいますが、そちらが軌道に乗るまでは、今暫く、皆様にご支援をお願いする事になるかと思います。ただ、支援する気が起きない方、支援が困難な方に無理にご支援をして下さいとは一言も言っておりませんので、どうか筋違いな批判やバッシングはやめて頂きたいと思います。

あくまでも例え話ですが、虐められて助けを求めている生徒に対し、「大丈夫、君ならもっと頑張れるはず。自殺した子もいるんだよ。まだまだ努力が足りないよ。その程度で弱音を上げるなんて恥ずかしい事。他人に甘えてばかりで駄目でしょう?自殺してから助けを求めなさい。」なんて声を掛ける様な人を私は好きになれませんし、その様な方に助けを求めるつもりもありません。

そもそも、“一般論”と言いますが、何を持って一般論と言っているのでしょうか?その一般論とは、貴方の中では一般論かも知れませんが、他の人から見たら、極めて個人的な、非常に偏った意見に映っているかも知れないのです。何事も断定はよくないのですよね。寄付金を募ったらアホでエゴというのも十分すぎる程“断定的”だと私は思います。

そして、個人的な意見だが、と書けば何を言ってもいいという事ではないと思います。「個人的な意見」を免罪符にして、この様な指摘をするのも、もしかしたらエゴなのかも知れないと考える事もできるのではないでしょうか?

以下、当該ブログより幾つかリンクを掲載します。

車の幅寄せで”集団ストーカー”なの???

それなら下の記事で紹介されている証言ビデオで語られている内容も、本当に被害と言えるのか疑う必要があるのでは?

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 被害者証言ビデオ

”集団ストーカー’に関してつぶやき

ギャングストーキングは演出?

あなたが貢献しなければ、他の被害者もあなたに貢献はしませんよ。

思考盗聴技術は現在存在しません。

思考盗聴技術は現在存在しません(続)

存在しません、って断言、断定していますよね。

あなたの脳は覗かれている -ラウニ キルデ博士

その一方でこの様な翻訳も紹介されています。ボランティアで翻訳されている事に関しては素直に感謝しますが。

被害者同士の信用とは

まず信用する事が大事と言いつつ、別の記事では、直接会った事のない人は信用しないと言う事も書かれていて、若干矛盾を感じます。確かに直接会って相手がどういう人なのか判断する事は大事だと思いますが、遠距離の場合、それが叶わない被害者同士もいます。むしろそういうケースの方が多いので、そうなると信用する人は非常に限定的になりますよね。被害者の会や街宣で顔を合わせる人のみとか。

断定した広報は辞めるべき

断定した広報は・・と言っている方自身が、何かと断定してしまっている様な気がしないでもありません。特にNGについては非常に断定的な意見を主張されていた事が発端となってこの記事を書く事になってしまったのですが・・。

以上、私のコメントも交えリンクを多数貼らせて頂きましたが、上記サイトの記事を読んでいると、何気にストレスが溜まります。なので、今後私が訪問する事はあまりないとは思います。

逆に下の、闇夜のカラスの右目さんの記事は素直に共感できます。
撤退戦ができるのかな? 古い犬「創価学会」は?

罪の意識が希薄というか、こんな風に人を陥れて平気になってしまう(楽しんでさえいる)とは、洗脳の恐ろしさ、カルト宗教の恐ろしさというのは、今更ながら背筋が寒くなる思いです。

どちらのサイトも更新が途絶えてしまっていて、寂しく思いますが、「ある日突然」の管理人の方、そしてかなり右より?の方の様ですが「闇夜のカラス」の管理人の方とは、向いている方向が同じだという感覚、感触が感じられます。いずれもお会いした事のない方ですが、文字や文章だけでも何となく分かるものですね。

逆に、実際の生活の中で直接会っている(顔見知りの)人は、信用できない人ばかりです。何故なら私に集ストをしているから。と言うか、人が変わっている様な気がしないでもありません。(別人?)

静かに創価を去るために・・ 様より。
今、こんな被害にあっていますコメントより

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えくぼ
2015年1月20日 15:25

はじめまして。私は一般の主婦で創価学会とは無関係の者です。他の宗教や政治団体とも一切関わりはありません。
そんな私がここに辿り着いた経緯をお話しします。

私は現在『集団ストーカー』犯罪被害に遭っております。報道される事のない闇に隠れた犯罪です。
全国各地で被害者が確認されており、その数は数千人とも云われています。
その集団ストーカー犯罪の加害組織として、創価学会を指摘されるかたが多いのです。
私の場合もおそらく創価学会が関わっていると疑念を抱いております。
そこで 内部の方はどの程度認識されているのか、またこの犯罪に実際加担したことがあるという方がいらっしゃるのかという事が知りたくて調べていたところ貴方のブログに辿り着きました。

いつのまにか理由もなく仏敵というものにされ、人為的に自分たちより不幸な者を作り、
仏罰?がくだったなどといわれるのでしょうか。

末端の信者さんたちは、創価学会の実態を知らされていない、知ろうとしないという事はブログを読ませていただき納得しました。
この犯罪は、実際裁判で争われています。今月末にも裁判が行われ、動向を注視しています。
ぜひ、内部の方の意見をお聞きしたいです。


流れ星
2015年1月21日 10:51

えくぼさん
わたくしは創価の集団ストーカー的嫌がらせに遭っていました。
それが不思議なことに最近ピタリと止んだので書き込むこともないかな、と思っていましたが。。

組織の人からは、そのような嫌がらせは一切ないです。
それよりも学会の中枢から?派遣されたようなならず者ばかりです。

選挙期間中や学会の友好週間などにはピタリと嫌がらせは止むので非常に分かりやすいな、という感じです。

主に付きまとい近くで気に障るようなことを賑やかしく騒ぐ言う、程度なのですが。。
もしかして?携帯で、わたくしの位置情報も掴んでいるか?と思うことも度々です。。

アンチブログで個人情報を頻繁に書き込んでしまったことと、他アンチブログで池田大作に関する禁忌な内容を書き込んだことによると思われます。
なので、皆さんもあまり個人情報に関することは書き込まないほうがいいと思われます。

わたくしは、この集団ストーカー的嫌がらせに遭うようになってから却って覚醒が更に進みました。
創価学会って、自分たちが正義と信じることなら、どのような悪も平然と行うんだな、と思ったら、ますます創価学会はカルト宗教なんだと思った次第です。。


signifie(管理人様のコメント)
2015年1月21日 13:09

えくぼさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
集団ストーカーに関して、私はまったくといっていいほど知りません。一度うちの近所の公園で集団ストーカー反対のデモ行進みたいなものを見かけたくらいですが、そのときも創価学会の名前はありませんでした。外から見ただけの印象ですが、こじんまりとした左翼系の集会のような雰囲気でした。ネットを見ても、なんとも怪しげなサイトばかりが出てきます。
いずれにせよ、このブログは「静かに創価学会から去るために」というテーマで、あくまで個人が創価の問題点に気づき、個人が創価を脱会するための情報を共有する場所ですので、とりたてて集団ストーカーについて言及する場所ではないと考えています。
えくぼさんが受けているという集団ストーカーの行為は、創価の問題に留まらない犯罪ですので、警察に相談なさってはいかがでしょうか。それ以上のことはここでは何も言えないと思います。どうかご理解ください。

えくぼ
2015年1月23日 13:54

流れ星さま、signifieさま、ご返答ありがとうございます。
私自身、被害に遭うまでは集団ストーカー犯罪の事は全く知らず創価学会の事も公明党の支持母体でなんとなく怪しい宗教団体という程度の認識でした。

嫌がらせの内容が、そんな事有り得ないと言われるような常識とかけ離れたものなので信じてもらえない事は充分承知しています。

内部の方の生の声が聞けて、創価は衰退傾向にあること、中には洗脳されていない普通の方もいらっしゃること、アンチな方がいらっしゃる事が分かり 少し希望が持てました。

長者番付の公表が廃止される前は、創価幹部や在日企業のトップがズラリと名を連ねていました。寄付されたお金に疑問を抱かれると困るのでプライバシーの侵害などと言い圧力をかけて公表を廃止させたんでしょうね。

部外者ですが、丁寧にレスして頂きありがとうございました。


signifieさんもご存知なかったのですね。つまり創価の中でも集スト部門という特殊な部門があって、それ以外の信者の人には知らされていないのだと思いますが、いずれにしても、この犯罪が一日も早くなくなる事を願うばかりです。

随分長くなってしまいましたが、最後にリンクを一つ貼って今回は終わりにします。

忌野清志郎の 過激な歌から

脳内音声被害で傷付き、海外に行きたいと願いながら、経済的な事情で無理だとわかり、絶望して飛び降り自殺をされてしまった弟さんの事が書かれた記事です。この犯罪への理解だけでなく、経済的な支援で救える命も少なからずあるのではないでしょうか。それを甘えという一言で片付けるのは、あまりにも酷だと思います。心が冷え切っているのではないかと思います。

色々と追加している間にまた取り留めもない内容になってしまいました。m(. .)m

令状を持った警察官と住民が押しかける?被害者の方からのSOS

被害者の安さんがピンチです。また強制入院させようとしている様なので、取り急ぎブログでお知らせします。

口封じの為また精神病院へ強制入信?

私も池袋警察署の方にこれから電話してみます。

という事で電話しました。


しかし私も言っている事が支離滅裂ですね。警察が個別の捜査内容を、いきなり電話を掛けて来た何処の誰かもわからない人間に軽々しく喋るはずもないのですが、一応、警察へのプレッシャーにはなるかなと思って、無理な質問もしています。

会話の中の「家宅侵入」→「家宅捜査」、「民進党の方」→「民進党から立候補された事のある方」の間違いです。頭の回転や記憶を飛ばされて、言葉が出にくい時があり、言い間違いなどもありますが、ご了承下さい。

しかし、警察官による家宅侵入は実際にあると思います。というか、おそらく外出中に警察官が侵入していると思いますので、つい本音がポロっと出てしまいました。

因みに、以前、駅まで往復していた頃の事ですが、私が団地を出るのと入れ違いにパトカーが団地に入ってくる様な事が何度かありました。留守中に何か仕掛けられるのではないかと不安になり(変な粉でも置いて行かれたら簡単に冤罪に持ち込める為)、すぐに引き返した事もありました。すると、付きまとい常連の住民(M坂)の部屋の前辺りの階段を警察官が携帯電話で話しながら降りて来る所でした。それも芝居だったのでしょうが、捜査協力者(=集スト工作員)に、私への加害方法の指示でもしていたのではないかと思います。

それで、その後の安さんのツイッターでは、その人達はそのまま帰ったとの事で一安心しました。でもおかしいと思います。

裁判所の令状まで出ているのに、そのまま帰るなどという事があるのでしょうか?

令状が出ているという事は、確実な証拠を掴んでいるからでしょう?
だったら何が何でも逮捕、若しくは連行するのではありませんか?
しかも警察官と住民が一緒になって押しかけるってどういう事ですか?
この警察官と令状は本当に本当に本物だったのでしょうか?実在する警察官だったのでしょうか?

では仮にその令状と警察官が偽者だった場合、これは公文書偽造や身分を詐称して警察官に成りすました非常に悪質な犯罪行為です。仮に池袋警察署の警察官が無関係だとしても、警察官でもない者が池袋署員を名乗って安さんを拉致しようとした非常に悪質な犯罪行為ですよね。オレオレ詐欺と同じですから。

オレオレ詐欺(振り込め詐欺)にしても、不審な電話にしても、広報(防災)無線で注意を呼びかけるのですから、今回の事もきちんと地域住民に広報した方がいいのではないですか?「警察を騙る不審な人物が住民を拉致しようとした事件がありました。地域の住民におかれましては十分に注意し、この様な者が訪問して来たら、速やかに警察に通報して下さい」と、お得意の広報無線で周知したらどうですか?

この地域でもよく広報無線が流れていますよね。「息子を騙った不審な電話が掛かって来ています。」とか、しつこいくらいに放送されているのですが、もしかしてこういう事案はスルーですか?

それにしても、この様な詐欺行為が白昼堂々と行われていたとしたら大問題です。池袋警察署はしっかりと調査する必要があるのではないですか?実際に安さん本人が電話で問い合わせをされていますから、調査しないのなら、職務怠慢や不作為に問われても仕方ないと思います。

いずれにしても、安さんが病院に連行されなくて良かったです。

以下、安さんのツイートをいくつか埋め込みさせて頂きます。










110番が変な所に転送されている可能性が大です。こんな事が本当に行われていたとしたら、NTTなんかもグルになっているという事ではないでしょうか。

しかも、お婆さん?が出て来て怒られたって・・。
劇団型のオレオレ詐欺と同じじゃないでしょうか。

被害者は皆同じだと思いますが、公共機関や公務員も含め、本当に胡散臭い事にばかりに出くわします。信じられない事ばかりです。

今回は私も少し出過ぎた真似をしてしまったかも知れませんが、ちょっと黙って見ていられなくて。

それに好き勝手な事をさせない為にも、こっちも黙っていないという所を見せる必要はあるのではないかと思います。今はネットがありますから、下手な事をしたらブーメラン効果が発動します。

被害届はいつになったらⅡ

これで被害届けを受理しないって・・・・?
はぁ?ですよね。

もし火事になっていたらどうするの?

ただいま。。。

入院中に自分のカルテを情報開示請求をし見たら、
傷害事件で有罪になってるとか、
児童虐待疑い有、
大声を出す、暴れるなど100%出鱈目な事が書いてあったので、
訂正を求めたら、そうではない事を証明するように言われて、、


そうではない事を証明?

じゃあ、あれもこれも出鱈目な容疑を掛けられて、それは出鱈目だと主張したら、一つ一つの事例について、そうではない事を証明しろっていう事?

まさにやっていない事を証明しろという、悪魔の証明そのものじゃないですか?無茶苦茶ですね。

「やっていない」を証明する難しさ・・・「悪魔の証明」とは何なのか

以下、抜粋して転載させて頂きます。

■悪魔の証明とは?

悪魔の証明は、分野によって若干意味合いが異なりますが、一般に、法律の分野では訴訟において、「~していないこと」、「~が存在しないこと」のように、事実の不存在の立証が求められる場面を、悪魔の証明と呼ぶことがあります。

もちろん、法律上の定義がある正式な法律用語ではありません。

なぜ、悪魔の証明と呼ばれるかというと、「~していないこと」、「~が存在しないこと」の証明は、そもそも不可能に近いことが多いからです。

例として、「代々木公園にテング熱をもった蚊がいる」という事実は、代々木公園で1匹でもテング熱に罹患した蚊を捕獲すれば、立証に成功します。

しかし、「代々木公園にテング熱をもった蚊は1匹もいない」事実、あるいは「代々木公園にテング熱をもった蚊は駆除されて1匹も存在しない」事実を立証しようとすれば、(1)代々木公園にいる蚊を全て捕獲したこと、(2)捕獲した代々木公園の全ての蚊を検査したが1匹もテング熱をもっていなかったこと、を立証しなければなりません。

A「テング熱をもった蚊がいる」という存在する立証と、B「テング熱をもった蚊は1匹もいない」という事実不存在の立証では、難易度が天と地ほど異なります。

(中略)

■痴漢事件ではどうなるのか

本題に戻って、痴漢事件では、まず検察官が被害者証言などにより「痴漢した」という存在の事実を立証するルールになっており、被告人側が「痴漢していない」という事実不存在を立証する必要はありません。

基本的に全ての犯罪要件の立証責任が検察官にあるのは、痴漢事件に限らず刑事事件全般に共通します。

しかし、検察官が、被害者証言などにより、「痴漢した」という事実の証明に一先ず成功したといえる場合には、今度は、被告人側で、「痴漢した」という立証を崩すために、反対立証として、「痴漢していないこと」の立証を試みる必要に迫られます。

これは、あくまで第一義的に検察官が「痴漢した」という立証に成功した後に防御のために、反対立証をするもので、最初から、被告人側に「痴漢していない」ことの不存在の立証責任があるわけではありません。

仮に、最初から、被告人側で「痴漢していない」ことの立証が必要だとすると、まさに悪魔の証明に成功しない限り、有罪にされるという不当な結論となりますが、反対立証としての「痴漢していない」ことの立証方法としては、物理的な状況として痴漢行為をなし得ないことや被害者証言の矛盾・不合理性を追求することが可能です。

(中略)

悪魔の証明は、ディベートなどの反論テクニックとしても知られます。日常でも、「~がないことを証明しろ」と主張された場合には、そもそも不存在の立証は悪魔の証明を求めるもので不可能であることを頭に入れておくとよいでしょう。


要するに、安さんが児童虐待した、大声を出したという事が証明されているのではない限り、安さんはそれをしていない事を証明する義務はないのではないですか?

最初から不可能な事を要求しておきながら、証明できないからそれは事実です、覆せません、入院して下さいって、はっきり言って拉致じゃないですか。こんな出鱈目な判断で精神病院に措置入院とか、それこそ重大な違法行為、犯罪行為じゃないのですか?

こんな事がまかり通っているのですが、ここまで酷い状況になってしまった一因は、私も含め、政治や行政への無関心だったのだと思います。

私達には大切な義務があります。

公務員が市民や国民の為に働いているのかをチェックする義務。
公務員を監視(監督)するのは国民の義務です。
忘れてはいけない大事な義務。
国民は、税金だけ納めて終わりではないですよね。


そして集スト被害者の方へ。

テング熱をもった蚊(=集スト加害行為者)が1匹でも見つかれば、存在の立証は成功なのです。

集ストにしても、偶然や日常の行動にしては確実におかしな行動、著しく逸脱している行為、あり得ない言動など、反論や反証の余地のない事例を、一つでも多く公表していく事が、解決への一番の近道ではないかと思います。


追記

カラパイアより。
権力の暴力。割とヤバイ警察が存在する世界15の国

何だか警察と武装勢力の見分けが付かない国もありますが、日本の警察も相当ヤバイですね。日本の警察の権力志向は相当ヤバイと思います。

ちょっと道を踏み外してしまった・・どころじゃないと思います。
残念すぎるのです。

「警察とは、実力をもって社会の治安を維持する組織である。社会の法を守り、正義を行い、善良な市民を守り、犯罪者を捕まえ被害者を助けるために存在する」

この真逆をやっている。

↓こっちが正解では?
「警察とは、武力とハイテクをもって社会の治安を破壊する組織である。自分達の組織と利益を守り、悪事を働き、犯罪者を守り、善良な市民を捕まえ犯罪者を助けるために存在する」

ちょっと言い過ぎかも知れませんが、陰の政府、闇の支配者達の手先に成り果てた組織であり、市民に取っては脅威である事に変わりはないと思います。

内部告発ブログ

ツイッターのフォロワーさん経由で知ったのですが、創価学会の集団ストーキングを暴露している方のブログがある事を知りました。

こちらのサイトです。
福耳ブログ4~共済病院(創価)の命令で暗殺に行きました~

以下、いくつか記事をご紹介させて頂きます。※順不同。
(一部無断転載ありますがご了承下さい。)

(11) あらすじ1 (修正2、2016/10/16-09:15)

創価学会の仏敵(集団ストーカーや暗殺の命令)、リブログ「3年が経ちました」

創価学会の尾行や監視のシステム化(1)
- - - - - - - - 一部転載 - - - - - - - -
創価学会の活動信者は国内で200~300万人と言われています。総人口の約2%ですから、約50人に1人。立川や八王子は創価学会の重要拠点だったせいで信者が多いはずなので、2倍と見積もると、人口の約4%。約25人に1人。信者以外の協力者もいますから、それを考えるとかなり多いですね。

最近の信者によると、信者専用サイト等に「仏敵」と名付けた、教団の敵対者、教団にとって都合の悪い相手、集団ストーカーや暗殺のターゲットなどの、個人情報(顔写真やいろいろな情報)が載せられているそうです。そして、信者は、彼らを見つけると、スマホやパソコンから、どこで何をしているか(していたか)を教団へ送る事になっているそうです。

仏教でもないのに「仏敵」と名付けるなんて、仏教に対する侮辱ですね。

一人の信者が、ずっと尾行しなくても、たくさんの信者がその場その場で監視をすれば、誰がどこにいるか、何をしているかを、常に把握できます。



創価の集団ストーカーは、特別な訓練を受けたエージェントがやっているのではありません。スマホやパソコンを使えない頭の悪いオッサンやオバサン、ボケかけたジジババでもできるんです。スマホやパソコンから送るのは子供等が行いますから。

これが創価の信仰です。信者なら絶対に知っています。上手に言い訳して、集団ストーカーや裏稼業に協力しない信者はいますけど。熱心な信者とは、そういう裏稼業を積極的にやる信者です。



創価の祈念を「念を込める」と言いますが、仏教やキリスト教ではありませんから神仏を祈る事はできません。黒魔術や呪術をベースにするしかありません。日蓮正宗だと言いたい人もいるでしょうが、創価学会が設立された時も、今も、日蓮正宗ではありません。警察や世間の評判などを考えて、対外的にカモフラージュする為に、日蓮正宗と取引していたようです。日蓮正宗の僧侶や、創価学会の元幹部が、「創価学会の祈念は、呪いの祈念だ」と批判しています。



罪ある者が石を投げよ。罪なき者はどこへ投げるのかわかってないもん(1)


また家宅侵入!(共済会立川病院の指示)

(1)DMMモバイル・創価へ提供。2段階認証も無意味!マイクロソフト乗っ取られ

児相問題・ふたつめの理由と、政治的宗教的な状況

晃華学園事件と、児相・精神科・カルト・左翼の関係(修正)

- - - - - - - - 上のリンク先より引用 - - - - - - - -
創価学会は、創立当時も、今も、仏教ではありません。また、意にそぐわない相手に対して、暗殺や、全信者による無茶苦茶な嫌がらせ(集団ストーカー)を行なっています。そういった裏稼業に積極的に加担するのが信仰だと、厳しく指導しています。うちが創価だった30年前には、すでにシステム化されて、全国で暗殺や嫌がらせが行なわれていました。


まさに今私は、この無茶苦茶な嫌がらせを受けています。無意識ではなく意識的に。

という事で元集スト関係者?の方が内部告発されているブログで(まだしっかりと把握できていなくてすみません)、とても重要な事が書かれています。ぜひ下のカテゴリをお読み頂けたらと思います。

宗教&精神科の犯罪、会長を殺せ!

またいくつかリンクを追加させていただくかも知れません。

ちょっと気になったのは、記事の中で

「なんか、知ったかぶりをして好き勝手な事を言ってる人や、間違った解釈をして偉そうな事を言ってる人が、ちょっと目障りなので」

という記述があったのですが、この方から見たら私も「知ったかぶりをして好き勝手な事を言ったり間違った解釈をして偉そうな事を言っている人」の部類に入るのかもしれません。まだ全部は目を通していないのですが、電磁波やハイテク、思考盗聴、音声送信などについては全く触れられていないので、おそらくそうした加害行為はないという見解なのだと思いますが、私が思うに、嫌がらせ部隊とハイテク部門?と言った具合に各部門が分かれているのではないかと思います。

よく秘密の(犯罪的な)技術の開発などに携わる人というのは、同じ職場、あるいは現場、研究機関に勤めていても、他の人が何をしている人なのか、どういう素性の人なのかも知らされず、余計な事は一切話さず(監視されている)、ただひたすら与えられた業務(任務)をこなすだけ・・などという話も見かけます。(確か秘密の地下施設の開発の動画だったと思うのですが、施設を建設する場所の住民にも本当の事は知らされていなかった様です。)

おそらくNSAなどの諜報機関もそうなのだと思いますが、これは万が一、従事していた人物の誰かが内部告発しようとした時に、できるだけ部分的に、あるいは限定的なリークで済む様にする為の措置で、そのプロジェクトの全体像は教えず、あくまでもその人物の任務に必要な最低限の事しか知らせない様にするのは当然だと思います。それが犯罪的なプロジェクトであればあるほど、その傾向は強いと思いますので、そういう意味ではスノーデン氏もNSAの全てを知っているわけではないと思います。

それが公的機関であれば、多額の公金(税金)を投入しておきながら、納税者に本当の事を説明できないばかりか、納税者に知られたらまずいからこそ、いかに情報が漏洩した時のダメージが少なくて済むか、致命傷に至らないか、言い逃れや言い訳、知らぬ存ぜぬで誤魔化すか、どこか一つの組織、誰か一人を悪者にしてトカゲの尻尾切りで逃げ切るか・・・、悪事を働く者や組織、団体というのは、何よりもそうした事を考えるはずです。

公明党という政党を使って政治を操ろうとしている創価学会が、信仰の自由だの救済だのと尤もらしい事を言いながら信者を集め、集団ストーキングという犯罪に加担させ、それを隠蔽する為に様々なはかりごとや策略を巡らせているであろう事は容易に想像が付きます。

それで話が前後して申し訳ないのですが、先述の様に末端加害者には全体像が把握出来ないように、おそらくいくつかの部門に分かれていて、各部門の情報の共有はされていないばかりか、その存在もお互いに知らない(知らされていない)のでははないかと思います。その為に、冒頭のブログの管理人の方は、被害者が勘違いしているとか隠謀論に入り込みすぎている、と思われているのではないのかと逆に思ったりもするのですが・・。

この管理人の方は「電磁波攻撃はない」と断定されていますが、それはもしかしたら知らされていないだけであって、実際にはハイテク部隊や思考盗聴部門、情報収部隊(情報保全隊等)、研究部門(人体実験部門)などがあるのではないでしょうか。しかも収集した情報や盗撮した映像を販売して儲けている部門もあるはずです。そこにヤクザが絡んでいると思います。

また、関係者(加害者同士)があまり仲が良くなると、司令側への反発から結束して、暴露や内部告発されるリスクもある為、あまり仲が良くならない様に行動を制限しているか、あるいはお互いに妙な動向がないか監視して密告する様な仕組みになっているのではないかと思います。そうなると、まさに角田美代子事件を彷彿とさせます。実際その様なおぞましくえげつない事が繰り広げられているのが、宗教の仮面を被ったこれらの団体の実態だと思います。

また私の様な被害者は、自分の受けている被害、つまり執拗な付きまとい、嫌がらせ、住居侵入、器物損壊、機器や体調の不調、そしてマスコミやネットでの仄めかしというのは実体験として認識する事はできますが、それが実際にどういう所から指令があり、どういう人物が首謀者なのか、正確な所はわからないのです。ただし創価が関与している事は分かっています。それ以上の事は、ネットの情報や他の被害者の体験や見解などを参考にして、多分こういう事なのだろう、という憶測、推察に至る訳ですが、もしかしたらそれも、知ったかぶって・・という風に見えてしまうのかも知れません。

人の受け止め方というのはそれこそ千差万別なので、それはそれで構いません。私はただ本当の事を知りたいのです。

いずれにしても、こちらのブログに書かれている事は大変重要ですので、ぜひご覧頂きたいと思います。こうして内部告発や暴露情報が次々にネットに出てくれば、最早、妄想や統合失調症という事にして隠蔽する事はできなくなるでしょう。いい加減、潔く認めたらどうですか?

認めないのなら、今までの記録をオープンにしていくしかありません。また命令され、脅されて無理矢理加担させられている人もいると思いますが、誰がそうで誰が面白がって加担しているのかは私からは分かりません。

今までにごく少数ですが、女の子(中学生)の様子や目を見て(映像ですが)、きっと嫌々加担させられているのだろうなと分かったケースがあります。その様な場合は映像や画像を公開する事はありません。寧ろ、早くその呪縛から解放してあげて欲しいと願っています。被害者にとっても加担させられている人にとっても、この犯罪は一日も早く終わらせなければならないと思います。

喜んで加担している人物は、子供も含め本当に楽しそうに嫌がらせに参加しています。出現するタイミングや頻度から、加害者であるとほぼ確信に至っていますが、確実な証拠がない為、現段階では疑惑であり、加害者である確率が限りなく高い、あるいは加害者である疑いが極めて濃厚、という事になりますが、その様な人物は例え子供であっても手加減する気持ちにはなれません。

ただし、こちらが窮地に追い込まれる危険もある為、本人が特定できない様な加工はしないといけないと思っています。本心ではそのまま公開してしまいたい、できたらどんなに気持ちが楽になるかと言うのが本音です。子供であっても犯罪は犯罪です。しかもこんな卑劣で卑怯な犯罪に加担している以上、此方も言及しない訳にはいきません。こういう子供が学校で同級生を自殺に追い込んだりするのです。

それと、児童相談所につていもかなり厳しく追及されていますが、私もこの児相については疑問に思う事がありました。割と最近だと思うのですが(数年以内?)、この地域の児相は私の住んでいる団地の近くに移転になりました。それで、去年か一昨年の事ですが、何台もの消防車がこの団地の前を通過する事態が発生していたのですが、近くで大規模な火事でも発生したかの様な剣幕でした。それで、消防署に問い合わせた所、その児相施設で火災があったという事でした。

それにしては煙も見えず、煙が流れて来れば臭いで分かるはずなのですが、その様な事は全くありませんでした。どこで火事があったのだろうかと両側のベランダから外を確認しましたが、煙が上がっている様子はありませんでした。

消防が集ストに加担している事は疑いようのない事実なので、どうせ芝居の為のエア出動だろうとは思っていましたが、なぜ児相なんだろうと、少し釈然としない気持ちは残りました。それで、此方のブログを拝見して、やっぱり集スト繋がりなんだと納得しました。

ぜひこれからも創価の集ストについて暴露を続けて頂きたいと思います。命の危機を感じられているとの事ですので、多くの人が注目していれば、迂闊に手を出しにくくなると思います。そこに書かれている人達が疑われるだけですから・・。どうかこれからもずっとブログを続けて頂けたら有り難く思います。

そして、今まで渋々加担させられて来た人で、いつかは暴露したいと思っている人も少なからずいると思いますので、後に続く人が現れる事を大いに期待したいと思います。私は基本的に他の人に期待はしないようにしています。依存しすぎるのを防ぐ意味で。

ただ、一人の人間にできる事は限られています。一人の力には限界があります。その為、同じ方向を向いている人同士で力を合わせる事も重要だと思うのですが、こうした情報の共有、拡散という事であればネットを活用すればいいので、負担や無理のない形で十分にできるのではないかと思います。


今回の内容とは全く関係のない事なのですが、このブログを書きながらヘッドフォンで聞いていた動画に、興味深い単語が出て来ました。「non human hybrid」という単語に、思わず手が止まりました。この方は前回の動画でも紹介させて頂いた事前に311のヴィジョンを見ていた方でTIの方です。



この方はクリスチャンではない様ですが、聖書のダニエル書、悪魔や獣、ドラゴン、蛇の様な言葉が出て来ます。私もそうした存在や聖書の預言が関与している様に思えてなりません。

冒頭の内部告発ブログの方が、創価信者が「念を飛ばす」と書かれていました。その念を飛ばす=祈念というのは「黒魔術や呪術」の様ですから、そういう話であれば、恐らく悪霊とか悪魔とか魔物とか、その様な邪悪な存在から悪しき力を借りているのだと思います。その様な事をしているうちに、その魑魅魍魎に憑依されてしまうのでしょう。それが映像に映っている様な気がします。悪魔と取り引きをし、悪魔に魂を売り渡した者の成れの果てなのでしょう。あるいは人間ではない者「non human hybrid」なのかも知れません。

今ちょうど、その様な人物?が現れた時の動画を作成している所なのですが、またそちらをご覧頂けたらと思います。人間に見せかけているのですが、多分、人間ではないと思います。その様な映像や画像が苦手な方にとっては閲覧注意かも知れませんが、ホラー映画とかSF映画に比べたら全然楽勝だと思います。


あと、被害者の振りをしてあちこちで悪質なコメントをバラ撒いている工作員と思われる人物が闇の病院ビジネスの記事にコメントを投稿して来た為、IPアドレスを公表します。※当該コメントは削除しました。

spam17040201.jpg

IPアドレス 182.250.251.10
ホスト名 KD182250251010.au-net.ne.jp

このIPは出入り禁止(アクセス禁止)にしました。特定の個人名を上げて必死に何かを主張していましたが、そんな事は他人のブログで展開すべき事ではありません。また不自然にその個人名を何度も繰り返していた所から、何らかの悪意を持った仄めかしコメントである事が窺えます。そんなにその人物を非難したいのなら、自分でブログを開設してそこで気が済むまで言えばいい事です。

また、被害者を名乗っていましたが、集団ストーカー被害を訴える人物は、個人名をあちこちで言い触らしているモラルの低い要注意人物、という印象を広める工作をしている可能性があります。おそらくその様な印象操作の為の工作員ではないかと思います

2chでも見かけた記憶がありますが、はっきり言ってこの様な人を被害者とは認めません。二度とこのブログに訪問しコメントを残す事を禁じます。