やっぱりホログラムを見せられているのかも

Youtubeをチェックしていて、興味深い動画を見かけました。



説明するまでもありませんが、最初はどうみても鳥ですが、電線から飛び立った後は、まるでトンボの様な羽が4枚、はっきりと映っています。蝿が手を擦り合わせている様に見える瞬間もあります。

この動画のタイトルは、「BLACK ALIEN WASP CREATE HOLOGRAPHIC 4 WINGED FAKE BIRD DECEPTION re edited」ですので、私の拙い英語力で直訳すると、「蜂のBLACK ALIENが、4枚の翼のあるホログラムの偽鳥で騙している」という様な意味になると思います。(違っていたらごめんなさい)

実は、昨日ケムトレイルが凄くて、その様子を撮影していたら、ちょうどそのケムの手前を虫が横切ったのですが、それを拡大してみると、どうにも不自然なのです。まさに上の動画に出てくるBLACK ALIENにそっくり。







↓ねずみの様に見えなくもないです。











この時の説明はnoteの方に記載していますので省略します。
飛行機雲(ケムトレイル)と虫型の妖精?


それで今回、何が言いたかったのかと言うと、“仮に”の話ですが、この様に本物そっくりの鳥や虫のホログラムを人間に見せる事が可能だとしたら、人間そのものや車両や航空機などもホログラムで見せる事は十分に可能なのではないか、、という事なのです。

ただし、特に鳥や虫などは動きが速すぎて、肉眼ではまず見破れないと思います。余程、動体視力が優れていないと無理でしょう。それこそ写真を撮ったり、ビデオカメラで撮影して、一コマ一コマ送りながら、細かく見ないと、殆どわからないと思います。

私はここの住民の行動が明らかにおかしいと気付いてから、ひたすらそうして検証して来たのですが、注意深く検証を重ねて来た結果、やはりどう考えてもおかしい、という結論に至りました。私は、私に付きまとっている人間そのものがニセモノ=所謂、爬虫類人やシェイプシフターだと思っています。

そして最近になって、高速道路を行き交うバイクやトラックなどの映像を検証していると、実に不可解なシーンの連続なのですが、これもホログラムを見せられているからか、あるいは車両そのものに擬態している為に、その様に不自然になるのではないかと思っています。

単なる映像やデジタルデータの乱れというよりも、何かの生き物の姿やオーラの様なものが、PERP達の体や車両に貼り付いていたり、また、バスやトラックにも乗客や運転手として乗車している様に見えるのです。

これらも順次、画像や動画で公開する予定でいますが、いずれにしても、私達が日頃、目にしている光景は、本当にそのままの光景なのでしょうか?もしかしたら、実物とは違う風に見せられている(脳が錯覚している)だけなのではないでしょうか?

もしそうであったなら、一体何の為に誰がこんな事をしているのかと考えずにはいられません。私の様なTI(Targeted individuals)に、タイミング操作とホログラムを見せて、その反応や悔しがる様子を見て面白がっているのでしょうか?

一般的に、現実世界と思われている世界は、本当に現実の世界なのでしょうか。
私にはそうは思えません。
この世界は、嘘と欺きと幻影で満ちている・・。
そんな虚構の世界で生きている事に、虚しさを感じずにはいられません。
でも、こういう世界に生まれて来てしまった以上は、どこかで折り合いを付けて生きるしかありません。
世間にも、嘘だらけの社会にも、そして自分自身の心にも・・。

油断するとすぐにネガティブモードになってしまいまが、今起きている事を知れば知る程、虚しさと脱力感に襲われる毎日です。

こんな現実なんて知らない方が良かった、とは思うものの、否が応でも気付く様に仕掛けてくるのです。この地球の真の支配者達というか、その存在が。

悪魔、サタン、デーモン、闇のエイリアン?
いずれにしても、そうしたネガティブな者が、人間をおもちゃにして遊んでいるのがこの地球という惑星なのだと思います。

因みにYoutubeで検索すれば、フェイクバードの動画も多数見つかります。
以下、いくつかご紹介します。

















ヘリや飛行機もホログラムなのでしょうか。


私も、これらの動画の様に、怪しい羽ばたき方をしながら飛んでいる鳥をよく見かけます。また、ベランダに出ると、遠くから飛んで来て真上を通過します。この動画には大変貴重なシーンが収録されていた為、またスクリーンショットを多数拝借してしまいました。今までに私の撮影した鳥の画像も含め、今回紹介させて頂いた動画からのスクリーンショットをストレージに保存させて頂きました。

私の撮影した鳥は、本物かホログラムかはわかりません。また必ずしもネガティブな者の化身ではないと思いますが、何かの参考になればと思い、以下のフォルダに保存しました。

これらの動画をアップして下さった動画主様には、心より感謝とお詫びを申し上げます。<(_ _)>

I'm sorry for capture many screen shot and posted on this Web page without asking.
And Thank you very much theres video upload.



※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

因みにこのストレージへのリンクを編集している時に、救急車のサイレンが数秒だけ鳴りました。偽のサイレンです。約2秒程度でした。普通に考えて、2秒しか聞こえないサイレンなどありません。こういうおかしな事をずっと体験して来たら、誰だってその異変に気付くと思います。余程神経が麻痺していなければ・・。

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真偽は不明ですが・・本物っぽいUFO

今、Youtubeの登録チャンネルの新規アップロード動画をざっとチェックしていて気になった動画です。

これ、何気に気になるので、取り急ぎ埋め込みます。noteとかサブブログとかあちこち埋め込んでますが・・。^-^;

ここに出てくるUFOって嘘っぽくないし、本物じゃないでしょうか。。

露呈する“彼ら”の偽装手段

ここに記載する内容はあくまでも私個人の見解です。推察や憶測も含む仮説です。私は集スト被害者ですが、集スト被害者全体が、この様な考えを持っているわけではなく、むしろ私の様な意見は極少数派ですので、全体の主張であるかの様に混同されない様お願い致します。
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前回の内容とは一転して、またレプトイド(人型爬虫類)についての内容です。内容が目まぐるしく変わってしまって申し訳ないと思いつつ、前回の内容に反応したのか、付きまといが一気に激しくなり、またそれらの光景を記録する事となってしまったのですが、その映像を細かくチェックすればする程、やはりこの人達は只の人間ではない、、そういう思いが強くなる一方なのです。

創価に即座に反応したのは、黒幕が創価だと思わせる為の偽装工作だった可能性もあります。人間社会に溶け込み、人間を欺くには、それが一番都合がいいのかも知れません。

いずれにしても、映像や画像が物語る多くの事実?は無視できず、それで、また少しレプトイドとギャングストーカーについて検索していて、非常に興味深い動画を発見しました。

そして、その動画を見て、私が今まで記録してきた映像や、他のTIの方の動画を分析しながら抱いていた数々の疑問、疑惑のいくつかの謎が解けました。その謎や違和感の原因、あるいは絡繰りがわかったのです。

但し、この動画内の写真が合成や捏造ではい、という事が前提での考察ですから断定はできないとしても(この様な事を書くと、動画を公開して下さった方に大変失礼であると承知しつつも、鵜呑みは危険だと私自身が言っている手前、敢えてこの様な事を付記しました。そして私はこの画像が合成ではないと信じていますが)、多分こういう事だろうと、個人的には十分に納得できる内容で、「なるほど、だからあんな風に映っていたのか!あの違和感はやはり単なる思い過ごしではなかったんだ」と、疑惑が確信に変わる度に、もやもやしていた疑問や違和感、居心地の悪さから解放された気分でした。

但し確信したとしても、それはあくまでも私の個人的な確信に過ぎません。ですので、これが決定的な証明に繋がる訳ではありません。それでも、この動画で指摘されている様な部分に着目して、自分の周囲にいる不快だったり違和感を感じる人物を観察する人が増えれば、あるいは彼らの正体が更に露呈して、この人間社会で人間に成りすまし、人間から搾取し、ストーキングやハラスメントで苦しめ続ける事ができなくなる日が来るかも知れない、そんな不遜で尊大で傲慢な事を考えてしまいます。

という事で、前置きが長くなってしまいましたが、以下がその動画です。



ここからスクリーンショットを元に、私が撮影した映像からの静止画像も交えながら、今までずっと疑問に感じて来た事とはどういう事だったのかを説明させて頂きたいと思います。。いつもながら無断で拝借してしまい申し訳ありません。m(._.)m

下の画像ですが、首がこの様に前に出ている人物は実際に見たことはありませんが、この少し扁平気味の後頭部と顔立ちが、私の住んでいる団地に新しく入居して来た中国系?の人物に何となく似ています。


現在私が把握している中国系と思われる2世帯(KとR)は、世帯同士とても仲が良く、私が撮影する時に、ものの見事にタイミングを合わせて現れます。最初に違和感を覚えたのは、私が駐車場を撮影していると、なぜかその短い時間の中でタイミングよく車が戻って来て路駐する、という集スト特有の事象を何度も目撃する様になり、それで怪しいと思ってしばらく観察していると案の定という結果でした。

↓K夫妻


↓なぜか撮影している時によく出てくる。


↓R夫妻





この2世帯に関するエピソードは他にもいくつかあるのですが、長くなるのでまたの機会に書きたいと思いますが、そうした事を経て、この人達(中国人グループ?)は、集スト要員である疑いがかなり濃厚なのと、ご主人同士の頭の形、顔立ちも何となく似ているのです。また、他の集スト疑惑のある住民にも当てはまるのですが、日光が当たると顔や首などが金色に反射?するのも共通しています。

それと、なぜか微妙に鼻が赤いのですが、それに関しても、単なる体質ではなく何か別の理由があるのではないかと思っていたのですが、その理由が漸くわかりました。それについては後述しますが、彼らには耳と鼻の軟骨がない様です。道理で耳も少し変な形の人が多かったわけです。

↓この様に首の筋がくっきり現れる人物もいます。


↓例えばある男子部?の母親。




それと、この人達はあまり年を取らない様に思います。H家の主人もそうなのですが、確実に若返っているのです。20歳くらい。しかも以前とはどうしても別人の様な気がしてなりません。ただし、その当時の映像は記録していないので、私の記憶が改竄されていなければ、の話ですが・・。

↓これも疑問に思っていたのですが、工作員疑惑のある人物の胸の位置が下すぎる事に、以前から疑問を持っていました。しかも不自然にハト胸だったり。これに関しては、詰め物の疑惑を持っています。あるいは何かが隠れているか・・。


↓この背中と腕を見て、ある疑問が解消しました。


↓この背中の異様な丸み、腕、肩の位置関係はどう見ても変だと思っていたのですが、上の画像とぴったり符合します。



(やはり付きまとい常連のK村の息子)

↓背中(肩甲骨)が不自然に飛び出している様に見えます。

(私がベランダに出るとドリブルを始めてノイズの嫌がらせをしていた時のもの。この時はN村の帰宅とのコラボ)


↓更にこの写真を見て、やっぱり!と思いました。後ろ姿を見ると、お尻の位置というか骨盤が妙に前屈していて、違和感を感じる事が多かったのですが、こういう事なら納得です。


例えば、↓この様な光景。何か違和感を感じませんか?


この様子は以前も記事にしています。
怪しい人物

特に、内股気味の歩き方やお尻の肉の付き方、男性にしては骨盤が狭すぎる事、上手く説明できないのですが、どことなく漂う違和感、足のラインの不自然さなどは、この動画で指摘(暴露)されている事とほぼ一致しています。

↓特にこの画像を見て、ああやっぱり!と思いました。これに違いないと。


通常、私達人間は、こんな風にすねの部分(膝から下)が前に反る事はありません。なのに、映像をチェックしていると、あるいは他の被害者の方の動画を見ていると、こういう風になっている事がよくあるので、なぜこんな風になるのだろうかとずっと疑問に思っていたのです。

例えばこの奥を歩いている女性の足元に注目して下さい。前方にカーブしています。

それと、後ろ足のかかとが、この状態でも床に着いています。これも不自然ではないでしょうか?

画像は下の動画より拝借しました。



それと、↓この様に足首より少し上の位置から角度が変わっていたりするシーンもあります。

私はこうした足を見る度に、何だか馬の足とか蹄を連想してしまうのでした。もしかしたらくるぶしから下はまた別のパーツではないかと思ってみたり。

上記画像を掲載した記事
どこか違う、奇妙な人々、奇妙な車、奇妙な光景

それで、この記事を書き始めた後で気付いたのですが、この足の不自然さ、不可解さの理由が分かる別の動画がありました。



ここから上の動画からのスクリーンショットです。

↓このシーンを見た瞬間、先述の「怪しい人物」の謎が解けました。


私は、現実の世界で不自然に見かける人物達の映像を念入りに検証する様になってから、ずっとある疑惑を抱いていました。この人達もしかしたら、腰から下の向きが後ろ向きじゃないの?と。
うまく説明ができないのですが、腰(お尻)が体の前方に入り込みすぎている事、つまり前方に傾いているのがどうにも不自然だったのです。その為、そんな事が本当にあり得るだろうか、と自分でも確信を持つ事はできないながら、それでも尚、この人達はもしかしたら本当に上半身と下半身の向きが違うのではないか・・、あるいは向きをチェンジする事ができるのではないか・・、これはずっと感じてきた疑惑でした。

足のラインや歩き方の不自然さも、この映画に出てくるエイリアンそのものです。つまり人間に偽装している元の姿がこの様な形態であれば、私の抱いていた違和感や疑問が一気に氷解するのです。

↓このシーンを見ると一目瞭然ですが、膝から下の足が前方に屈折しています。


こんな事を言うと、きちがい扱いされると思ったのであまり口にする事はなかったのですが、もしかして後ろ向きに歩いている?と思う事もしばしばありました。

↓そしてこのシーン。何かが足の中に吸収されていますが、それとは別に、この角度にピンと来ませんか?


先程の、くるぶしから下が広がっていて不自然な角度がついている人物の足の怪は、こういう事だったのではないでしょうか。


↓この足首から下の長さや角度、明らかに不自然ですが、この衣服(多分ホログラム)中に、上の様な形状の足が隠れていると考えると疑問が解消します。


↓この警備員さんですが、この腰から腿にかけての出っ張り、足首から先の角度、そして腕の角度も、おかしいと思います。


↓この膝から足の甲にかけての角度、不自然です。

(私が撮影をするとなぜか現れる、またはすでにそこにいる、という特徴が共通している為、“常連”と呼んでいますが、その常連の一人、T木。仮名・敬称略。)

↓やはり撮影していると頻繁に登場する常連のA部の後ろ姿。膝から下が不自然に前にカーブしています。


この人も本当に見事にタイミングをシンクロさせてくる常連の一人。奥から別のエキストラ?が出て来ます。手前はやはり常連の男子部。


↓この方も本当にタイミングよく出てくる人(T木)。


↓膝の所に、通常はあるはずのない関節がある様に見えますが、この方も特徴がぴったり一致。



↓再びスクリーンショットからですが、このシーンなどは非常に分かりやすい例です。




↓人間よりも足の関節が一つ多いのは・・


↓こういう理由だから。多分。


この足に関する疑惑シーンは他にも多数ありますので、また改めてまとめたいと思います。

↓こちらも思い当たる節が。

彼らは妙に内股で歩くのです。しかも膝やつま先を内側に向けて。よく見ると、着地する瞬間につま先を内側に向けるのです。しかも付きまといをしている人物の何人かに共通していて、ずっと疑問に思っていたのですが、それが何故なのかこの画像を見て分かりました。この様な骨格である為に、どうしても内股になってしまうのです。O脚の人も多いと感じていたのもこの為です。

そして手が異様に長く、掌が体に対して大きすぎるのも特徴。


↓例えばこの男子部の様に・・。



そして、前から思っていたのですが、胸や肩に蛇の様な模様?が浮かび上がって見える事があるのですが、

↓このエイリアンの胸と肩にもそれらしきものがあります。

※その箇所の色を変えています。


↓そして、この歯の隙間と牙(人間に偽装?している時は八重歯)も、怪しいと思っていましたが、


↓例えばこの方とか、(シーンによってはもっと隙間が小さかったりで変化します)


↓この方とか。(先述の中国人夫婦の奥方R)


因みにこの方は、ある時私がベランダに出ると、不自然に建物の前に立っていました。
↓この画像がその時のものです。


外を見ながら人を待っている風でしたが、誰も来なくて、結局数分後に部屋から旦那が出て来て下の玄関先に置いてあった荷物を持ってまた部屋に戻りました。そしてその旦那の後に付いて部屋に戻ったのですが(何も持たずに)、それなら何もそんな場所(下の玄関先)に立って何分も待つ必要は全くなく、そのまま部屋に行けばいいだけの事です。

その不自然さゆえに、それがシアターである事は明白でした。その時に私を挑発するかの様に、舌をベロベロと出すシーンがあり、その舌はまるで蛇の様でした。普通はそういう事をしないと思いますし、カメラの方をしっかり見ていますので、私が撮影している事など百も承知なのです。つまり知っていて誰も文句を言って来ないのです。これこそが集ストである事の証左ではないでしょうか。(その時の何枚かの画像はストレージの保存しました)

つまり裁判にでもなって面と向かって争えば、自分達の正体が発覚してしまうから?ではないでしょうか。つい興奮してホログラムが乱れてしまって、素顔を見られてしまうと困るでしょうから・・。

因みにこちらの動画、The Ancient world of Demons, Reptilians, Gods and the Djinnからのスクリーンショットですが(もしかしたら別の動画かも)


↓まるで舌が蛇の様です。まさにこの様な舌をしていました。



↓このお尻の不自然さは説明不要ですね。尻尾を隠しているのでしょうか。


実はこの写真を見て、更にまた別の疑惑に関する重大なヒントを得たのでした。先日、やはりその中国人夫婦Rが連れていた幼児のお尻がこの中年女性?のそれと似ていたのです。あの年齢なら通常オムツをしているのですが、オムツをしてこの様に逆m字にはならないと思います。

これについては次のエントリーで画像を掲載して説明したいと思います。その幼児が転ぶ瞬間もあったのですが、よく見ると俊敏に片足を出して怪我をしない様に衝撃を和らげているのです。しかも、ちゃんと手を出して頭を打たない様にガードしているのです。その様子を一コマずつストップモーションで見て、この子供は只の子供(幼児)などではない、そう思いました。


↓この一番右側のスカルですが、こういう感じの後頭部の人がいます。妙に直線的で縦長なのです。


↓例えばこの方

↓そして髪の毛も、何となく自毛ではない感じがします。この眉毛の出っ張りは他の人にもありました。


そして、ゴミ出しの時によく見かけるこちらの方も。


頭の形が何気に長頭人間に似ています。


因みに車のドアに映っている顔が何故か別人の様です。そしてマスクの大きさが違う事にも気が付かれると思います。車に映った顔のマスクは顎が隠れていません。


よく彼らの映像を見ていると、鏡に映った姿や影が、微妙に違っている事があります。もしかしたらこの常習者達は、実態のないホログラム、あるいは動物霊などが人間に化けているのではないかと思う所以です。さもなくば、今回一番私が言いたい事、つまりエイリアンではないかという事です。

それと、そのR夫妻の連れていた子供も、異様に頭が大きいので、やはり何か秘密があるのではないかと疑っています。

↓この骨盤を見て、なぜお尻が扁平なのかわかりました。

先述の怪しい男性もそうですが、お尻の肉がないのです。そしてそれを誤魔化す為に何か細工をしているのだと思うのですが、それでもやはり不自然さを完全に隠す事はできない様です。

↓この後ろ姿に違和感があったのですが、こんな風にズボンのシワが寄るでしょうか?一方右の方はお尻が扁平。


更に、この様に「お尻にも顔がある」のではないかという疑惑もずっとありました。画像のコントラストなどを調整すると、色んな顔が浮かび上がるのです。悪魔?だったり蛇だったり、恐竜だったり。


↓例えばこんな感じなのですが、肉付きがないので何か詰め物でもしているのかも知れません。


因みにこの時の状況ですが、駅に到着するとちょうど損保の入会キャンペーン?か何かをしていました。ちょうどその時刻に駅に到着し、ちょうどそこを通りかかった娘に一斉にカメラを向ける地元新聞社と損保会社の人。そしてちょうど同じタイミングでホームに向かって歩いていた、頻繁に見かける同じ団地に住む男子学生(足に障害あり?)。

この男子は電車を待つ間、娘を凝視するので、娘は嫌がっていました。最近、娘のバイト先にも現れた様です。この当時は、私が車で出発するタイミングでやはり団地駐車場を出る様な事が度々あり、この親子も多分そうだろうと思っています。



靴に固定用の金具が見えます。そして傘と靴の間に何か異物?の様な物がある様に見えます。(青緑色に着色してある部分)


こんな事を疑うと顰蹙をかってしまうかも知れませんが、障害者の方の中には、障害を偽装している人もいる様な気がしてなりません。何故かと言うと、本当に障害を負っている方があのようなタイミングで現れる事ができるとは思えないから。老人にしてもそうですが、もし1秒でも2秒でもずれてしまったら、私が意識する事さえない様な、本当に僅かなタイミングを決して逃さないのです。

特に、足が悪いと言っていたT戸婆などは、何度も何度もそういう隙を狙って出現するのです。










その場所を見ると現れる、あるいは、その場所を見るとすでにそこにいる、どんなに時間を変えても、私がゴミ出しに出る度に出て来る、駅から戻ってくるとゴミ収集所にいる、こんな事の連続なのです。

ある時は別の障害者を連れて現れました。空を撮影していたらわざとらしい声が聞こえたので下を見るとT戸一行がいました。車の乗り降りさえ時間がかかるというのに、なぜそんなにもぴったりと私の行動とシンクロさせる事が可能なのか。どう考えても人間には不可能だと思います。

なので、偽人間(レプ)が、うろついていても怪しまれない様に、障害者を始め、様々な人物像やキャラクターに扮して、人間の生体エネルギーを採取する為、テレポーテーションやタイムトラベルなどの技術を悪用し、人間(私)の近くに出現するのではないかと思っています。

健常者でも不可能な、刹那的なタイミングでのシンクロ現象を難なくこなすのですから、文字通り人間技とは思えない訳で、それこそサイキック能力でも持っていなければ不可能だと思います。

そして彼らには目が至る所にあるのです。と言うかその様に見えるのです。彼らの種族は、頭の中にも目や顔があって、下を向いていても横を向いていても後ろ向きでも、常に360度見渡せるかの様です。

↓それだけでなくこの説明にもある様に、彼らは自在に体のサイズを変えられる様です。つまり子供や幼児にも擬態できるという事です。


だから、例え見た目が幼児や赤ん坊であっても、それは“成体”であるかも知れないのです。乳幼児なら泣いたりぐずったりするはずなのに、なぜあんなに落ち着きがあるのかずっと不思議に思っていました。それがむしろ怪しいと思っていたのです。

しかも、何かを考えている(企んでいる、またはタイミングを計っている)様な表情を見せたり、親と目配せをしたり、景色や親の顔を見る仕草にカムフラージュしながら、一瞬視線を私の方に向けて来たり、“模範的な”タイミングで凝視や指差しアンカリングまでしてくるのです。

なので、あれは只の赤ん坊ではないとずっと怪しく思っていたのですが、彼らは自在にサイズを変え、見た目を変えられるのだと思います。

この血管は、明らかに人間のものではないと分かります。


↓そして、私も思っていた事。彼らの髪の毛はフェイクだと。


ベランダに出てしばらくすると現れるK村の息子の髪の毛なども明らかに不自然なのです。何気なく見ている分には普通に見えますが、画像でじっくり観察すると、短髪、例えば五分刈りなのに、部分的に長さや質感が違うのです。長めの髪では、部分的にボリュームが増えていたりする事もあり、まるで地毛の上にカツラを被っている様かの様な感じがするのです。しかもその部分は、時に蛇が隠れていたり、あるいは別の生き物の様であったり・・。

↓体毛も思いのまま。


↓辞書と格闘しながら何となく理解したつもりですが(^-^;)、彼らはプログラムによって人間の体に見せかけているという様な事が書かれています。まるでビデオゲームでキャラクターを設定する様に、ベースを選び、パーツを選んでいる様です。


↓そっくりですね。ベースは同じ、でも全てを同じにするとさすがにまずいので、鼻の形などを若干変えている様です。


↓やはり年代によって変化している様です。しかも単なる老化や経年劣化とは違う変化の様です。


先程も触れましたが、私がずっと感じているH家の主人ですが、以前より確実に若返っているのです。やはり何か操作していると思いますし、全く老けない人もいますが、こういう所に秘密があったのかと今更ながら、驚いている次第です。



↓これは衝撃でした。


実は下の画像の女性の鼻ですが、普通は先端に向けて高くなるはずなのに、途中からほとんど平らなのです。そして手で押さえると潰れてしまう程柔らかい?のがわかるのです。それが何故なのか疑問に思っていたのですが、この事だったのかと瞬時に理解しました。


ティッシュで鼻を押さえた時の様子。こんな風に潰れてしまう事はありませんね。


掌には不自然な血管?が浮かび上がっています。小指の形も不自然。


首筋にも普通はできない様な筋があります。


なるほど、こういう事だったのかと、この動画のおかげでこれまでの疑問やもやもやしていた気持ちが大分すっきりしました。

彼らは耳や鼻の軟骨がないのです。


だから、太陽に透けて赤く見えるのだと思います。

↓例えばこの様に。


↓この救急隊員の人が帽子を被り直す瞬間、目がシェイプシフトしていました!


因みに上の女性ですが、今回の動画によって↓このお尻の形状の謎が解けました。


ほとんどお尻の肉付きがありません。だから不自然だったのです。




↓しかもこの様に足とズボンのラインも明らかにおかしいのです。


そして、これも以前から気になっていたのですが、例えば上の画像の靴の向きですが、両方とも左足の様に見えませんか?奥の方の足(右足)の靴ですが、土踏まず側ではなく左足と同じ外側がこちらを向いている様に見えて仕方ないのですが・・。



↓このシーン、注意深く見て下さい。膝の角度から想定される足の状態とズボンの直線が明らかに一致していません。


これはおそらくホログラムでしょう。


↓膝が出過ぎているのに対し、ズボンの後ろ側は真っ直ぐ。


この女性も、私や娘がゴミ出しに出る際に、ぴったりのタイミングで出て来る事が続いてたのですが、膝を曲げ、足を引き摺るように前屈みに歩く姿にずっと違和感があり、最初は障害者の人かと思ったのですが、どうやら違った様です。こうして映像を検証してみた上での感想ですが、この方はほぼ確定してもいいのではないかと思います。


↓この歯はプラスチックだとわかります。


そして髭の生え方、濃さ、毛根の突起がない事から、イミテーションだとわかります。


↓唇が不自然すぎます。そして鼻の先に何か付いている様に見えます。目はまるでビー玉の様。耳の形も変です。


↓この脇腹のシワでピンと来ました。劇団員は皆一様に、首に不自然な横シワができるのです。


↓例えばこの様に。


↓後頭部にシワのできるのも怪しいと思っていましたが・・。


例えばNAPPYさんの動画に出てくる↓この人物。頭の後ろが異様。


その後ろから現れた日本人?観光客風の人物ですが、この人、お尻が前に付いているのでは?と疑問に思ったのですが、その疑問の答えが先の動画及びスクリーンショットにありました。


NAPYさんの動画は、ある意味彼らの宝庫ですから、興味のある方はぜひご覧下さい。いくつかの動画の検証をさせて頂いてその画像も多数作成してありますので、また改めて公開させて頂きます。

今回、この様な急展開になるとは思ってもいなかったのですが、何だか面白い様に謎が解けてきました。

↓これも驚きですね。

ここまではっきりと露呈している映像は残念ながらありませんが、ちょっと怪しいというレベルのものは多数あります。

↓彼らはこの様に動きが激しい時などに、一瞬、その“素顔”が映ってしまう様です。髪の毛などに偽装していますが、顔の横に付いている別の顔だとわかる時もあります。


↓夜、撮影するとこんな風に映っている事もあります。そのままでは分からないの場合も多いのですが、ちょっと怪しいと思うシーンを切り出して明るさを調整すると、こんな感じになります。


↓若しくはこの様な感じだったり。


ただ、こういうシーンをそのままツイッターで投稿すると顰蹙を買うので、できるだけストレージを利用して、閲覧注意表示にしてから見て頂いた方がいいかなと思っています。ただ、ブログにまとめるのを待てない場合は、できるだけ選んで投稿する事もありますが・・。

それらが不快だったりストレスになる方は、私のツイートやブログ、そしてストレージ等はご覧にならない様にお願いします。投稿するなと文句を言う人は、目にしない工夫をして欲しいと思います。

同チャンネルTHE REPTILIAN MATRIX再生リストです。


今回、こちらの動画主様より、多くの貴重なヒントを頂きました。心より感謝致します。o(_ _)o


今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。

※ストレージへのリンクの再配布、共有は禁止です。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、私がこの様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人や近隣住民を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。

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他人の情報は何でもタダで欲しがるのに、そのサイトが支援を募っていたら「ネット乞食」と騒ぐなら、逆にあなたは「情報くれくれ乞食」ではないですか?とお聞きしたくもなります。また、他人に支援してもらうのは他力本願だとの批判も一部である様ですが、ネットで他の人の情報に頼っている時点で、実は皆、厳密に言えば他力本願、あるいは他人に依存しているのだと思います。(※現今、なにも努力しないで他人の力に頼ることを他力本願といっている場合がみられるが、これはまったく誤用である。他力本願より

しかし、一人ひとりで出来る事には限界があります。仮にネットも使わず誰にも頼らず、自分の力だけで何かを為し得たり現状が変えられるなら、ネットもやめ、他の人の情報にも一切頼らず、ご自身で率先して、交渉なり抗議なり周知なりデモなり改革なり革命なり、存分にされたらいいと思います。

因みに私が設置しているチップの受け取りは、投げ銭と呼ばれるものです。
「投げ銭」は対価
ここで言うパフォーマンスの対価=情報の対価と考えています。何の価値の提供もせずに、ただお金を恵んで下さいとは言っていません。

情報を発信する人を、その情報が必要だと思う人が支援する、それでバランスが取れ、活動が続けられるなら、それでいいのではないでしょうか。どのサイトもそうですが、寄付やチップは強請でも何でもないのです。

そのサイトの情報に何の価値も見出せなかったり、その様な運営に不満のある方は、少なくともそのサイトなり寄付を募るサイトは見ない、そうすればいいだけの事だと思いますが、それともまだ何か不満があるのでしょうか?寄付を募る事に対して文句は言うけれどその人達の情報は欲しい、それはちょっと都合が良すぎるのでは?と逆に思います。

お金に余裕がある方、趣味でサイトを開設している方、あるいはスポンサーがいて潤沢な資金が入ってくる人は別として、犯罪絡みの問題を解決する為に被害をまとめ発信していたり、あるいは独自に陰謀を追求しているサイトの管理者は、自分の時間を費やし身銭を切って発信している人が多いと思いますが、それではすぐに行き詰まってしまいます。また仕事の合間のわずかな時間では、本当に伝えたい事の数%も伝える事ができません。

また仕事を妨害されたり減らされたり、リストラストーカーの嫌がらせで退職に追い込まれ、安定した収入が得られなくなる被害者もいます。私は極度の外出困難になってしまい、外で働く事もままならない状況です。それでも生活保護に頼らず(多分拒否されるのでは?)何とか自分で生計を立てる為に、そして少しずつ見え始めて来た事の追求を続ける為に、この様な事情をご理解頂ける方にのみ、ご寄付をお願いしておりますが、それに対して不服のある方は、別に無理して訪問して頂かなくても結構です。無理して閲覧して欲しいとも思っていません。

また、中には他人の記事を適当にコピーしただけのサイトを設置して、楽をして簡単に稼ぎたいというアフィリエイトサイトもある様ですが(それを指南する情報を有料で販売する悪質業者、個人もいる様ですが)、その様なサイトと一緒にして頂きたくはありません。他人のブログに「ネットを彷徨っていたら辿り着きました。よかったら遊びに来て下さい」などという意味のないコメントをあちこちに残し、自分のサイトに誘導する俄ブロガー(ブロガーと呼ぶのも滑稽です)が多数湧いた時期がありますが、あの様な不真面目なサイトとは全く別である事をお断りしておきます。

つきましては、私の運営するサイトに対しても「ネット乞食」だと思われる方は、今後一切、私のサイト、ツイッター及び動画等の閲覧をしない様お願いします。またそうした方の出入りを固くお断りします。

隠された地球の秘密?

ツイッター経由でお邪魔したサイトに、大変興味深い記事がありましたので紹介させて頂きます。

ソロモンの知恵ブログさん。

絶対に知ってはならない真実 地球平面説!

絶対に知ってはならない真実! 平面地球説 その2

上の記事内には、トゥルーマンショーやエイリアンによる人類の監視=集団ストーキングを彷彿とさせる記述もあり、やはりこれらは全て繋がっているのではないかという思いを強くした次第です。

ただし私は、全てが霊的な障害、とか、全てが宇宙人による介入、とか、全てが人間による被害、とは考えていません。それらのどれか、ではなく、それらが全部関係していると思っています。

仮に人間がストーキングや嫌がらせをしている場合、それは人間のエージェントによるものだと思っています。あるいは悪霊やETに憑依されたりコントロールされている状態だと。ただ、現状において全てが解明されているわけではありませんから、そこは柔軟に考えればいいのではないかというスタンスです。ネットを見ていても、こうした事に言及するだけで、頭がおかしいなどと言ってくる人が多すぎて困るのですが・・。

という事で、また少し話が逸れてしまいましたが、こちらのサイトからトカナに飛んで行き、そこで目にした記事から。

タコ、ウサギ、おじさん… 火星に棲んでいるかもしれない生物9選

私は上記記事内の“アクティブなおじさん”に興味を持ち、元の動画を見てみました。



動画からの画像。確かに膝を抱えて座っているおじさんに見えます。(^-^;)


なぜ、“おじさん”に興味を持ったかというと、↓この工事作業員にある疑惑を持っているから。



この手の長さと角度、ちょっと変だと思います。




妙に顔がグレー(色のグレー)っぽい気がします。










以前にも記事にしましたが、これは動画でも公開しています。


そして先日、新たな疑惑を持つ“イベント”もありました。

下の画像ですが、先月の夜の事、空を見ようとベランダに出ると、何かライトが点滅していて、ふと高速道路の方を見ると、夜8時過ぎという微妙な時間帯に不審な道路工事をしていた時の映像からの切り出し画像です。






↓舗装でもしているのか、この車両が左右に行ったり来たりしていました。





そして、作業員の両肩付近で青いライトが点滅。


そのライトに照らされて浮かび上がった顔、どことなく“アクティブなおじさん”に似ている気がします。


この時の様子は、後日動画で公開したいと思います。(いつになる事やら・・)


先述のトカナの記事で、“おじさん”以外に気になった画像。

画像はUniverse Today様よりお借りしました。

よく、映像にこういう恐竜系の影や模様が映り込みます。

下の画像も別の動画より拝借したものですが(後ほど動画のリンク追加します)、ゴジラ系、恐竜系の顔が、木や草、衣服や持ち物などの場所に浮かび上がる為、それらに偽装しているのではないかと疑っています。



他、同じくトカナでちょっと気になった記事。

↓これはちょっと怖いですね。
「悪夢です、別種の人類が創造される可能性も…」【ヒトゲノム合成計画発表】に理学博士が警告!

こうした別種の人類は、もしかしたら既に私達の社会の中に紛れ込んでいるのではないでしょうか?この様な事が公表される段階では、実際の技術レベルは既に50年程先を行っていると思います。あるいは100年とか200年とか、もしかしたらもっとかも知れません。そして、実態を知ったら卒倒する様な事が行われている様な気がします。

クローン、ロボトイド、ヒューマノイドなんてもうとっくに“投入”や“導入”されていて、もしかしたらそれらがT・Iにストーキングをしている奇妙な人達の正体なのではないでしょうか?

そしてそれは社会実験でもあり、トゥルーマンショーという娯楽でもあり、ETによる監視でもあり・・。

多分、そういう事じゃないかと思います。
何だか知れば知るほど嫌になってしまいますけれど・・・。

下のリンクはソロモンさんのブログ記事に貼られていたサイトです。ネタかギャグなのかと思ったら案外真面目?な内容で、あながち嘘とも思えないのです。

爬虫類人だけど質問ある?

この内容の真偽は分かりませんが、普段は地下施設にいるという回答について、私も思い当たる節があります。

ここの住人で、普段は生活している様子がないのに、何故か私が撮影したり部屋から外を見たタイミングで、偶然目撃してしまう事の多い住民がいたり、子供があり得ないタイミングで現れたりするのです。

何度も書いていますが、私がカメラを向けた瞬間に物陰から出て来たり、下校して来たり。もし本当に普通の学校に通っていたなら、それは無理だと思います。あるいは瞬間移動でもするのかも知れませんが、そうであっても、突然生徒がいなくなれば、学校でも大騒ぎになるはずです。そう考えると、普通の学校には通わず、地下にある学校に通っているというのも頷けます。

また、「読心術」を使えると言っています。つまり思考盗聴ができるのです。だから、こちらの行動も考えている事も全部筒抜け。

そしてマジック程度の事もできると。

こちらの動画(再生リスト)をご覧下さい。(多分)悪霊や悪魔の力を借りている事がわかると思います。



こんな事が本当にあるとしたら、私達人間(地球人)は一体どうすればいいのでしょうか。救いはあるのかと途方に暮れてしまいますが、それでも真相を知り、それを暴露しない事には何も始まらない、何も変化しないのかも知れません。

色んな考えがあるとは思いますが、少なくとも今の私はそう思います。ただ、この先状況によって考えも変わる事はあると思います。

今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。

※ストレージへのリンクの再配布、共有は禁止です。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、私がこの様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人や近隣住民を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。

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私の様に自分のサイトで支援を募る事に対し、一部で「ネット乞食」などという、非常に心ない批判をする方々がいます。おそらくもっと有名な人達に対する批判だとは思いますが(あるいはそのネット有名人が私と同じ様な発言をして仄めかす→それをネットユーザーに叩かせる→間接的に私も批判される、という悪意に満ちた工作を感じる事もありますが)、もし私に対しても同様に思われる方がいらっしゃいましたら、その様な方は今後一切私のサイト、ツイッター及び動画を見ない様お願いします。こちらも寄付を強要していない代わりに、不服のある方は私の発する情報も見ない、それがフェアーな情報との接し方ではないかと思います。

他人の情報は何でもタダで欲しがるのに、そのサイトが支援を募っていたら「ネット乞食」と騒ぐなら、逆にあなたは「情報くれくれ乞食」ではないですか?とお聞きしたくもなります。また、他人に支援してもらうのは他力本願だとの批判も一部である様ですが、ネットで他の人の情報に頼っている時点で、実は皆、厳密に言えば他力本願、あるいは他人に依存しているのだと思います。(※現今、なにも努力しないで他人の力に頼ることを他力本願といっている場合がみられるが、これはまったく誤用である。他力本願より)←ある方のツイートで気が付きました。m(._.)m

しかし、一人ひとりで出来る事には限界があります。仮にネットも使わず誰にも頼らず、自分の力だけで何かを為し得たり現状が変えられるなら、ネットもやめ、他の人の情報にも一切頼らず、ご自身で率先して、交渉なり抗議なり周知なりデモなり改革なり革命なり、存分にされたらいいと思います。

因みに私が設置しているチップの受け取りは、投げ銭と呼ばれるものです。
「投げ銭」は対価
ここで言うパフォーマンスの対価=情報の対価と考えています。何の価値の提供もせずに、ただお金を恵んで下さいとは言っていません。

情報を発信する人を、その情報が必要だと思う人が支援する、それでバランスが取れ、活動が続けられるなら、それでいいのではないでしょうか。どのサイトもそうですが、寄付やチップは強請でも何でもないのです。

そのサイトの情報に何の価値も見出せなかったり、その様な運営に不満のある方は、少なくともそのサイトなり寄付を募るサイトは見ない、そうすればいいだけの事だと思いますが、それともまだ何か不満があるのでしょうか?寄付を募る事に対して文句は言うけれどその人達の情報は欲しい、それはちょっと都合が良すぎるのでは?と逆に思います。

お金に余裕がある方、趣味でサイトを開設している方、あるいはスポンサーがいて潤沢な資金が入ってくる人は別として、犯罪絡みの問題を解決する為に被害をまとめ発信していたり、あるいは独自に陰謀を追求しているサイトの管理者は、自分の時間を費やし身銭を切って発信している人が多いと思いますが、それではすぐに行き詰まってしまいます。また仕事の合間のわずかな時間では、本当に伝えたい事の数%も伝える事ができません。

また仕事を妨害されたり減らされたり、リストラストーカーの嫌がらせで退職に追い込まれ、安定した収入が得られなくなる被害者もいます。私は極度の外出困難になってしまい、外で働く事もままならない状況です。それでも生活保護に頼らず(多分拒否されるのでは?)何とか自分で生計を立てる為に、そして少しずつ見え始めて来た事の追求を続ける為に、この様な事情をご理解頂ける方にのみ、ご寄付をお願いしておりますが、それに対して不服のある方は、別に無理して訪問して頂かなくても結構です。無理して閲覧して欲しいとも思っていません。

また、中には他人の記事を適当にコピーしただけのサイトを設置して、楽をして簡単に稼ぎたいというアフィリエイトサイトもある様ですが(それを指南する情報を有料で販売する悪質業者、個人もいる様ですが)、その様なサイトと一緒にして頂きたくはありません。他人のブログに「ネットを彷徨っていたら辿り着きました。よかったら遊びに来て下さい」などという意味のないコメントをあちこちに残し、自分のサイトに誘導する俄ブロガー(ブロガーと呼ぶのも滑稽です)が多数湧いた時期がありますが、あの様な不真面目なサイトとは全く別である事をお断りしておきます。

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ターナー博士が語るエイリアンアブダクションと人間のエージェントによるハラスメント

いつも拝見しているYoutubeチャンネルより、エイリアンによるアブダクション(拉致)についての大変興味深い動画が投稿されましたのでぜひご覧頂きたいと思います。英語ですが、翻訳機能をONにしてぜひご覧下さい。



スクリーンショットを拝借しました。m(._.)m

自動翻訳なので適切に翻訳されているかどうか疑問ではありますが、おおよその意味は合っていると思います。

人間に見える女性が・・



人間のエージェントによって嫌がらせを受け・・


介入ヘリコプター



因みにこれは、先日見た夢の状況と何となくですが似ています。



ここで、人間のエージェントによるハラスメント(嫌がらせ)という言葉が出て来て、思わず身を乗り出してしまったのですが、人間のエージェントとは、即ち、私達母子に日々、執拗にまとわりついて来るストーキングの加害者に他ならないと思います。

クローンの話も出て来ます。おそらくそれらも“動員”しているのではないでしょうか。クローンであれば“天然の人間”に比べて、コストもかなり節約できると思いますし、思い通りに操作、操縦できるのではと思います。

1体のクローンは数ヶ月で製作できるという情報をどこかで見かけた記憶があります。興味のある方は調べてみて下さい。

私の“感想”、または“推測”ですが、やはりエイリアン、そして集団ストーキング、クローン、これらはある一つの目的によって繋がっている様に思います。その目的とは、所謂エイリアンアジェンダと巷で囁かれている類のものでしょう。つまり、エイリアンによる地球と人類の支配です。

これは本当の事だと思います。

それとも、このKarla Turner博士が、全くの嘘出鱈目や冗談を言っているのでしょうか?

About Dr. Karla Turner and the Bartholic Killings - Zersetzung.org


Project Camelot | In Tribute | Karla Turner

以下、機械翻訳を一部抜粋して転載。
*我々は、彼らが何であるかを任意の確信を持って知っていません。
*外国人の少なくとも一部は、うそをつきます。
*出会いの間に、彼らは私たちの認識を制御します。
*彼らは偽の記憶を移植することができます。
*私たちはそれらについて報告すると、彼らは私たちが報告したいものです。
*外国人の議題は、再生とは何の関係もない物理的な目標と手順があります。
*子供の頃から、彼らは物理的、精神的、および性的に私たちを操作します。
*彼らは、拉致被害者への絶対に本物で仮想現実シナリオを作成します。
*彼らは、人間の魂で、私たちの考えで異常な関心を示しています。
* UFO現象における人間の関与のいくつかの要素があります。


※エイリアンは外国人と訳される事もあります。

これらの情報についてのご判断は、読まれた方それぞれにお任せしますが、私はこの方の仰っている事は嘘ではないと思います。

子供の頃から操作されていた、おそらくそうだと思います。そして人間に見えるレプトイド、あるいは人間のエージェントによって、監視され嫌がらせをされている、そういう事ではないかと思います。


Googleで検索していて、この様な記事を見かけました。

Karla Turner: ET が人間との混血を行っている…という筋書きはたぶん、偽装だ

何とハイブリッドを否定されているのだとか。なるほど、ハイブリッド説もミスリードの可能性が大いにありそうですね。真偽は分かりませんが、私も嘘を広めない様に気を付けないと。。それにしても、Karla Turner さんはもう亡くなられていたのですね。残念です。

同サイトより、こちらも興味深い記事です。
Robbert van den Broeke : Crop Formation、グレイ、UFO、幽霊などの超常現象が周囲で多発する人物 (途中:その1)

Eve Lorgen : 過去世に ET だった記憶は意識に寄生している別次元の存在のものだ

別次元の寄生体は爬虫類型 ET を操ることに長けており、操ってきた ET の記憶も保持している。(上記リンク先より引用)

爬虫類型ET、つまりレプをも操っている寄生体が別次元にいる・・何だかもう救いようのない世界ですね。(-_-;)

PERP達も恐らく寄生されて操られているのだと思います。何故なら、あんな下らない馬鹿馬鹿しい事を、まともな精神状態で続けられるはずがありません。

何よりもあのタイミングの合わせ方は、やはりどう考えても人間技ではないと思います。時に幼児や乳飲み子を連れ、その僅かなタイミングを逃さない様に、常にスタンバイ状態でいなければ不可能です。そして、その僅か数秒という刹那的な時間の中で、ただひたすらに自分の存在を意識させる、アピールする・・・そんな、およそまともな人間には出来そうもない幼稚で愚かしい行為を、ただ黙々と繰り返す為だけに生きている様なものなのです。子供でも嫌がる様な馬鹿馬鹿しい事を、大の大人がやっているのですから、操られていると考える方が妥当ではないでしょうか。

以下は6月26日の午前2時前の様子です。

最近はすっかり夜型になってしまいました。寝る前に少し空を見ようと思ってベランダに出ると、ちょうど正面の辺りだけ雲が途切れていて、そこに収まるようにして月が輝いていました。


月の明かりに照らされた空が綺麗だったので、撮影したり見入っていると、何かの気配を感じ、やっぱり来たかと思ってカメラを通路側に向けると、こんな時間にも関わらず、案の定、1台の車が通過しました。


空を撮影している時もよくこうして、一時停車した際の赤いブレーキランプが視界に入って来ます。


全部がそうとは言えないにしても、その中の一部は、私に意識させる為にわざと車を通過させ、ブレーキランプやヘッドライトで自分達の存在をアピールして来ていると思います。理由は、そのタイミング、また通過する車や人物が大体決まっている事から、意図的なものだろうと思っています。

サイドミラーに何か映り込んでいる様な気がして、少し明度を上げてみました。


↓このシーンの方がわかりやすいと思います。外灯の支柱にも何か顔の様な模様が・・。


これは夜中の2時です。普通は寝ている時間ですよね。これもタイミング操作なのでしょうか。それとも意図的な付きまといなのでしょうか。

前々回触れた様に、これらの車ももしかしたら、現実に差し込まれたホログラムであるのかも知れません。あるいは人間に見えるエイリアン=侵入者であったり、それらと協力関係にある幽界に住まう者の仕業であったり。断定的な事は言えませんが、やはりどこかがおかしい、何かが変なのです。


もう一つ動画をご覧頂きたいと思います。


以下スクリーンショット拝借しました。m(._.)m

まずこの場所に車椅子の女性がいるのが不自然。介助する人がこの場所に放置したのでしょうか?


その女性の座り方があまりにも不自然、斜めになりすぎていて違和感があります。もしかしたらこういう事ではないでしょうか。↓

↑一部、肩~腕にかけて色を変えてありますが、私が思うのは、この女性の体はこの部分のみで、ほぼ垂直に座っているのではないかと思います。そして腹部には荷物か何かを抱えているのではないかと。足はダミー?

というのも、この体勢というのは、ものすごく腰を浮かして斜めに座っている事になりますが、それにしては頭~肩~腕が垂直すぎます。仮にその体勢を取ろうとすると、結構無理がある事がわかります。何なら、ぜひご自分で試してみて下さい。かなりきついと思います。(^-^;)


↓これも空想ですが、車椅子の後ろの出っ張り、巨大な恐竜の顔みたいです。

それと奥の女性の足ですが、奥にある左足の方が長く、バランス的に疑問が。それと右足の膝から足首にかけてのカーブ(前側に反っている?)にも違和感がありますし、後ろ側の足のかかとがいつまでも床に着いているのも不自然。

これは前から怪しいと思っていた事なのですが、、上の画像の様に、PERP(疑惑の人)達の腹部には、何か別の生き物の顔がある様に思えて仕方ないのです。一見、洋服のシワや贅肉などに見えるのですが、よく見ると顔に見える事が多く、ああ、ここにこうやって隠れているのか、、とわかる事が多いのです。(これぞ妄想中というか空想中なので、何か言いたくてウズウズしているそこのアナタ、きちがいだ統失だとムキにならない事です。人の仮説にいちいちケチをつけ、ただ文句を言うだけなら時間の無駄、仮に私から具体的な被害を被ったのなら被害届けを出したらいいのでは?と思います。)

奥の女性の手に注目したのは、私の所に現れる人物も、よくこのようなポーズ?をするから。この様に手が後ろに来た所で、妙に手の平を此方に向ける様な仕草をするのです。この仕草を子供も含め何人もの常連がする為、何か意味や理由があるのでは?とずっと思っていました。掌に秘密があるのか、つまり掌からエネルギーを吸収する様な仕組みになっているのかも知れません。それと手や腕そのものが蛇に見える事も。

手からエネルギーを吸収?まさかそんな事・・と自分でも呆れていたら、なんと先のサイトでこの様な記事がありました。
Derrel Sims :少女の証言、グレイ型 ET が肌から栄養を吸収していた (途中:その1)

何だか、段々色んな事が繋がって来た様で、我ながら怖くなってしまいます。(-_-;)

ストーキングの話の戻りますが、買い物客の洋服の色で、妙に青が多いのは、カラーハラスメントかも知れません。また車の場合は赤や黄色、青などの目立つ色、印象に残りやすい色を使う様です。ゾロ目ナンバーなどはその様な“効果”を狙ったものでしょう。

そうした主張をすると、そんなのは単なる妄想だ、という指摘をされるのが常ですが、逆に「妄想でないかも知れない」という発想が少しくらいあってもいいのでは?とも思います。そんなのは妄想に決まっている!と決めつける事自体、それはそれで一種の偏見ではないのかなと思います。

ただ、怪しいと思ったからと言って100%が“加害”ではないと私も思いますし、私も他の被害者の方が上げている画像などを見て、これは正直どうなのかな?と思うものも確かにあります。ただの通行人かも知れないし、誰彼かまわず加害者とするのはまずいのでは?と思う事も。

逆に、私が投稿した画像や動画を見て、これのどこが被害なの?と思う人もいるでしょう。もちろん私も含め、当人にとってはそれが単なる通行人ではないと分かっていたとしても、他の人から見れば、ただの通行人にしか見えない、それが一般的な反応だと思います。そしてその事が、この被害の解決を絶望的にしている所以でもあるのですが・・。

仮に、被害者が“加害”だと主張しているからと言って、全部が全部加害ではなく、その中には勘違いや妄想も含まれるとしても、それとは逆に、全てが妄想ではない可能性もゼロではないと思うのですが、何が何でも妄想だと決めつける人の頭の中では、そうした発想や可能性は瞬殺されてしまうのが非常に残念です。

すみません、大分脱線しました。スクリーンショットに戻ります。
この女性の仕草(鼻に手を当てる)も定番ですが、顔と手にも不自然な点が。


ピンク色のTシャツを着た老婦人も何となく腰の位置が不自然な気がします。


青いTシャツの男性、腰に手を当ててズボンを上げる様な仕草をしていますが、よく見ると腕が変です。それとも奥にいる人の腕と重なっているのでしょうか?そうだとしても、この位置関係は少しおかしいのでは?手前にいる少女の足も。


このズボンを引き上げる仕草、私もよく見かけるのですが、何か意味があるのでしょうか?一種のアンカリングなのだとは思いますが・・。これについては後述します。



続いて歩いてくるこの老女が抱えている荷物が一瞬光ります。






立ち止まる人。


この行動はやはり不自然だと思います。このズボンを上げる時のジャンバーのお腹の部分に注目してみて下さい。


↓まくり上げたジャンパーのシワが、何か顔の様に見えます。




これも私の空想ですが、闇のETや霊の力を借りて何らかの特殊能力や恩恵を受けている人間のエージェントは、それらの恩恵を受け取る見返りとして、自らに憑依しているそれらのものに栄養(エネルギー)を与えるという取り引きを交わしているのではないでしょうか。その為に、ターゲットの周囲に執拗に現れ、怒りや憎しみといったネガティブエネルギーを食べさせているのではないかと思います。

以下は私が撮影したものですが、窓際に近づいたタイミングで木を切る様なノイズが発生した為、撮影すると、そこには常連のK原の姿が。

最初は路駐している車の方に注意が向いていたのですが、すぐに人がいる事に気付きました。それと同時に立ち止まって、ズボンを上げる仕草。





そして、車に引き返すお芝居?


「見た瞬間にいる」というのはいつもの事ですが、この時の様子も静止画像で見るとかなり違和感があるのですが、それはいずれまた別の機会にします。

という事で、何だかまとまりがなくなってしまいました。また訂正加筆等あると思いますが一旦このまま公開します。


画像をストレージに保存しました。


この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、私がこの様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人や近隣住民を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。


以下、毎回記載していますが、鬱陶しくてすみません。o(_ _)o 
ご支援のお願い

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ネガティブETや動物霊による憑依

一昨日の夜の事ですが、ふとある場所(山の中にいつもライトがぽつんと点灯するので、何だろうと不思議に思っている場所)に目が行った時に、その、あまり高くはない山の頂上付近にライトが点灯したのです。

まさかあんな場所からブライティングはないだろう、という事で、おそらくUFOか何かだろうと思います。

今回は何とか撮影できたのですが、真っ暗なので、動画にした時に位置関係がわかりにくい為、少し薄暗くなりかけた時の映像も欲しいなと思って、ベランダに出て撮影をしていると、すぐ様、お約束のドアバン。

記録の為にそれを撮影した後、向かいの棟の通路の辺りにカメラを向けると、既に劇団員がスタンバイしていました。

正面の部屋の住人でした。(中国籍で新しく入居してきたR)

いつも、不自然なタイミングで出て来たり、芝居を始めるので、多分、この部屋の住人も加担している可能性が濃厚です。(ほぼ私の中では確定ですが・・)





※これは別の日の記録です。口から泡の様なものを飛ばして?いました。

その夫婦を撮影している時、偶然にも、Nさん一家が通りかかりました。この一家も、最初は加担しているのかどうなのか迷っていたのですが、その後、こうした偶然が度重なる事に加え、私が集ストというものを知らない頃から、偶然にしては出来すぎの遭遇も頻繁にあり、今にして思えば、あのタイミングやはやりそうだったのだと思える為、ほぼ、確定的となりました。

どれかの動画にも収録していますが、タイミング良く自転車で戻ってきたのもN家の息子(娘の同級生)です。娘がバス通学にしたら、そのN・Kもバスで通う様になり、駅でも不自然に見かけるし、おかしいと思っていましたが、案の定という結果です。

その様子を記録して、一旦、部屋に入ったのですが、数分後、なぜかまた外が気になって、ベランダに出たついでに、再びそのライトが見えた辺りを撮影していると、今度は、側溝をパカパカと派手に鳴らしながら路駐する車がやって来ました。

確認すると、いつもの○43か○44号室の住人でした。(ずっと○44のY下さんだと思っていたのですが、どっちの部屋なのか、ちょっと自信がなくなりました。)

下の画像は、別の日の映像からですが、この日も、娘がゴミ出しをしていると、ぴったりのタイミングで真後ろを通過。自転車の前カゴが異様に大きいのは、何か(生体エネルギー)でも収集する為でしょうか?




耳や目、口元に、ある特徴が見られます。

いつもの事ですが、私がベランダに出るタイミングと、これらの人が現れるタイミングが、ものの見事に一致しているのですが、これを偶然と言うのでしょうか?

僅か1分程度の短い時間に、そうしたシンクロ現象が起きる確率とは如何ほどのものでしょうか?

仮に、意図的にタイミングを合わせようと思っても、そうそう成功するものではありません。何かそこには、私達の知らない世界、あるいはテクノロジーがあるのかも知れません。

それはともかく、その時の映像をチェックしてみると、やはりこの人達には、私達人間とはどこか違う特徴があるのです。

それで、静止画像を切り出しながら思うのは、やはりこの人達には何か取り憑いている、若しくは、この人達は人間ではない何か別の存在なのかも知れない、いえ、そうとしか思えないのです。少なくとも私には。

それで、少しGoogleで検索していて、興味深いページを見つけました。

ただ、所謂オカルトと呼ばれる分野の内容ですので、頭ごなしに否定して、馬鹿らしい、きちがいの妄想だとレッテルを貼る方には、ここでお帰り願います。また、これ以上私のサイトには訪問されない様お願いします。

以下、そのサイトのURLです。

荒唐無稽な、と思われるかも知れませんが、大変興味深い内容です。内容については私が証明したり確認できるものではありませんので、読まれた方、それぞれにご判断下さい。

エイリアン(悪霊)は実在する ~カナンの子孫たち

私はつい集スト被害者目線で物事を見てしまうのでいけないのですが、集ストに加担している人は、カナンの子孫ではないか、そんな気がしないでもありません。

何故かと言うと、それらの人達を撮影した映像には、動物の怨念が取り憑いているかの様な光景が映り込むのです。特にヘビは、はっきり映る時があります。

そうした悪霊に取り憑かれた人が、さらに取り憑く相手を求めて探し回り、追いかけ回している、つまりストーキングしているのではないでしょうか?

そう考えると、この映像に映る不可解な光景の謎が解けます。

私達人間が食べたり毛皮を利用する為に動物の命を奪うと、結局は人間にその報いが戻ってくる様に思います。何とか動物の命を奪わない形で人間が生きる事を考えた方がいいのではないでしょうか。

また、ここに書かれていた様に、動物霊に取り憑かれた人ばかりではなく、火星から来たエイリアンなのかも知れません。所謂爬虫類人もそうではないかと思います。

物事を損か得かでしか考えない、損得勘定が全ての人というのは本当にいるのです。例えば、私が死ぬか生きるかという話をしているのに、その人の口から出てくるのはお金の話、みたいな人が。。

下手に相談に乗って、自分も巻き込まれるのが嫌、という気持ちの人も多いのです。若しくは、事情を知っていて、あまりその事に触れたくないのか、避ける人もいます。なので殆ど実生活で誰かに相談する事はないのですが、皆、他人の痛みには鈍感なのだとつくづく思います。

かと言って、私の他の被害者の方に相談されて、何かアドバイスできる立場にもありません。自分がこんな状況ですし、他の被害者の方とはかなり方向性が乖離してしまった気もします。

多分、ETとか憑依などと話題にする被害者の人は少数派で、異端扱いが現状かと思いますが、私はこの様な事を抜きにして、今の被害を考える事は不可能に近い為、このまま追求していくつもりです。

例えば、ある特定の宗教団体だけが悪いとか、警察が悪いとか、精神医療界が諸悪の根源だとか、そういう事だけでは、この犯罪は解明しない様に思います。

確かにカルト宗教団体の関与は無視できないのも事実ですが、○○が悪い、という一点だけを非難して糾弾していても、おそらく解決はできない様に思います。

それは集ストに限った事ではなく、例えば政治的な問題にしても、与党が、野党が、右が左が、という議論には関心がなく、そういう論争に巻き込まれるのも困りますし、被害者を取り込んで政治利用しようという思惑で近づいて来る方もいますので、一応警戒はしています。

なので、ツイッターでそういう話題を振られても、スルーさせて頂く事が多いと思います。我が儘を言って申し訳ないのですが、今は自分の追求したい事に没頭(専念)させて頂きたいと思っています。

話を戻しますが、先のリンク先にあった白面金毛九尾の狐に少し興味を持ち、調べてみました。

九尾の狐

殺生石の謂れと伝説について

白面金毛九尾の狐
※画像はサイトより拝借しました。


まさにこんなイメージです。

ロードオブヴァーミリオン/魔種【LOV3.1】-013 R 九尾の狐


※画像はサイトより拝借しました。

↑このイメージも、私に粘着している人物のイメージと重なります。

水木しげる 妖怪フィギュア



この九つの尾や、着物から伸びている紐の様な部分が蛇に見えてしまうのですが、私が撮影する映像では、それらが肩や首に絡み付いている様に見えます。時々顔を近づけて、愛おしむ様な表情を見せる時も・・。



子供PERPもこんなイメージです。


※画像はサイトより拝借しました。

これらは単なる空想だったのでしょうか?
あるいは実在するものを、“作品”として、私達に伝えてくれていたのではないでしょうか?

●百鬼夜行 妖怪コレクション 第ニ集


※画像はサイトより拝借しました。

架空のものでしょうけれど、こんな妖怪もいたとは驚きました。私がずっと悩まされてきた釜鳴りですが、そう言えば最近は鳴らなくなりました。(こう書くとまた鳴り出すかも知れませんが・・)

あれも、本当に給湯器からだろうかという疑惑は持っていました。どこか空の方から聞こえてくる気がしていたので、もしかしたら設備的なものではなく、目に見えない存在によるものではないのか、そんな事も考えていました。何かの鳴き声かも知れないと。。

この様な事を書くと、きちがい扱いしたい工作員が一斉に喜びそうですが、大体、人に粘着してあれこれと揚げ足取りをして喜んでいる人達は、おそらく、先の記述でいう所の、カナンの子孫でしょう。間違っても神の側に付いている人間ではありません。

妖怪の中でも最強クラスの白面金毛九尾狐と酒呑童子どちらが強いですか?

酒呑童子?そう言えば、今朝方、変な夢を見たのですが、その夢は、娘と車に乗っていて、どこかわからない場所の坂道を下り始めた所に、鶏と蛙の石像がいくつも奉られているお寺(建物はなぜか祠の様な小さい建物)の様な場所がありました。その鶏の石像に腕を乗せる様にして、杯を持ち、ニコニコと笑みを浮かべる仏像らしきものがありました。しかも、鶏と同じ大きさでした 笑)。

奇妙な夢だったのですが、そんな夢を見た事もあり、酒呑童子に反応しました。

酒呑童子

ここに安倍晴明が出てくるとは、予想外の展開。というか、ただ単に私が無知なだけなのですが、安倍晴明はちょっと気になっている存在です。

余談ですが、神便鬼毒酒→酒鬼→酒鬼薔薇聖斗を連想してしまいました。

異界と日本人: 絵物語の想像力

こういう風に、次々に繋がりが見えてくるのですが、一つひとつを掘り下げている時間がないので、一応メモという事で、多数リンクを貼りました。

それぞれの内容の真偽については確認しようがないので、読まれた方のご判断に委ねます。

こうした目に見えない世界というのを一切否定する方もいるのですが、果たして本当にそうしたものがないと言い切れるのかと言うと、それだって証明はできないわけで、あるかも知れないしないかも知れない、としか言いようがないと思います。

ただ、私は頭ごなしに決めつける人は苦手で、逆に、他の人の考えを尊重し、柔軟に考えられる人は尊敬しています。と言うか魅力的な人に思えます。

他にも少し気になった情報がありましたので、リンクを貼ります。

ネガティブなエイリアンと人間(地球人)の関係~アレックス・コリアー講演より

私達は奴隷になる為に生きているのではない、それはどんな事があっても拒否するべきだ。邪悪なETは間もなくいなくなる。

そんな言葉に勇気付けられました。








今、自分に起きている事を振り返ってみると、実に悲惨な状況なのですが、あるいはこれは私に何かを気付かせる為の計らいではないのか・・、そんな風にも思う事があります。

そう思うと、気付かせてくれてありがとうと、いつかストーカーの皆さんに言える日が、もしかしたら来るのではないかと、ふと思ってみたりするのですが、何せパブロフの犬状態の私は、工作が成功した事に毎回イラッとしてしまい、冷静さを失ってしまいます。

でも、映像をチェックして、あ、やっぱり・・とわかると少し落ち着きます。


以上、何だかまとまりがなくて申し訳ありません。
自分の為のメモでもあり、記録でもあるので、思いつくままに書かせて頂きました。


尚、映像の整理や画像の作成等の作業が山の様にあり、また書きたい記事も多数ある為、一つひとつの記事や文章を精査しきれず、不適切な箇所、及び表現もあるかも知れませんが、どうかご了承下さい。

明らかに間違っている箇所はご指摘頂ければ訂正致します。現在コメント欄とメール欄を閉鎖しておりますので、ツイッターの方にご連絡頂ければと思います。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止とさせて頂きます。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年以上も続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。仮に私が偽被害者であるなら、画像や動画を含め、ここまで具体的な被害報告はできないはずです。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、無断で引用、転載させて頂く場合が多いのですが、もしご迷惑な場合は、ご連絡頂ければその部分は削除致します。

また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。

ETアジェンダとギャングストーキング

画像が中々作成し終わらないので、その前に、とても重要だと思う動画をいくつかご紹介させて頂きます。

よく、エイリアンの地球侵略に対する備えを!などとまことしやかに言われたりしていたりしますが、それは支配層側の巧妙な罠、ミスリードだと思います。

下の動画でも、その事について語られているのですが、地球はこれから侵略されるのではなく、既に侵略されているという事の様です。私はこの方の主張を信じます。自分でも見ていますから。

おそらく、私の周辺に現れるストーカー達は、ここで言われている「クローン」だと思います。それらが、人間を支配し、コントロールする為に大量に放たれている。そして、都合の悪い人物に対して、破壊工作をしているのだと。または、生体エネルギーの搾取や補給の為に。






また例によって、スクリーンショットを拝借しました。o(_ _)o

順不同ですが




私に粘着している工作員も、クローンやハイブリッドだからこそ、何か違う、何かおかしいという、漠然とした、でもはっきりした違和感を感じるのだと思います。




彼ら侵略者に魂を売り、契約を交わしている各国政府や権力者、またマスコミが、真実を公表するはずもありません。仮に公表すれば、公表した人は命を奪われるのですから、言いたくても言えるはずがありません。

なので、この動画で語られている様に、ディスクロージャーは一般大衆から行われなければならないという考えは、私も同感です。

私は自分でもなぜかわからないのですが、こうした事をどうしても世間に伝えたいという気持ちがあって、それこそ自分の生活や仕事よりも優先してしまうのは、人間として非常に反省しなければならない所ではあるのですが、それは私が何者かにマインドコントロールされているからなのか、あるいはそうする様に導かれているのか、自分でも分からないのです。

ですが、もしかしたら、殆どの人が信用しないET(主にレプティリアン)による地球侵略というものを、こうした情報をトンデモ扱いして、あるいは娯楽だと思っている人達にも信じてもらえる様に伝えなさい、と言われている様な気がしないでもありません。

私にできる方法で、それを伝えろと。
今、人類が直面している状況を理解してもらう為に。

などと大上段に構えて言ってみた所で、結局それは、私の自己満足でしかないのかも知れません。でも、何かわからないものが飛んでくるし、素性のわからない人達にストーキングされるし、これは一体どういう事なのかと考えずにはいられないのです。

それと、私が今直面しているこの不可解な現実において(この現実と思い込んでいる世界こそが幻想なのかも知れませんが)、ケムトレイルが非常に重要なキーワードになっているのは間違いないと思っています。

私が異変を感じたのが、2012年11月の下旬です。ネットでは2012年12月12日に地球にアセンションが訪れるという情報で賑わっていた頃です。

私は半信半疑で見ていましたが、隠謀論に触れたばかりの私は、その当時よく見ていたRKという人の動画で、そんなものは起きません!と断言している動画を見て、やっぱりそんな話はデマなんだな、と思ったのを覚えています。

その後、氏の欺瞞に気付き、あちら側のバランサーかミスリード要員だろうと思ったので、サイトも動画も殆ど見ませんし、何より集スト被害者を精神病扱いするという暴挙?に出た為、一気に嫌いになりました。私の電凸動画も何気にdisっていましたし。

それはともかく、話を戻しますが、ケムトレイルの集中散布が始まったのが2012年の11月末。その頃はちょうど野田政権から安倍政権に交代する直前でした。これも何か関係があるのかどうか分かりませんが、冒頭の動画に、そのヒントの様な部分がありました。






やはり、2012年から始まる人類の覚醒という流れをどうしても阻止したいという事なのかも知れません。私はそれまでこの様な空を見た事がないので、あの時のケムトレイルの散布の様子は強烈に印象に残っています。

また、マスコミの批判の動画も数本アップしました。それらの動画をYoutubeにアップして間もなく、下の画像の人物が現れました。

ブログやツイッター、また動画の中でも何度か書いていますが、非常に怪しい造園業者が来ました。私が朝、ベランダからこの場所を見下ろした時に、木の剪定用のナイフを持って立っていました。手に持ったナイフを微妙に動かしながら、光の反射が私の視界に入る様に向きを変えていたのです。



それを見て私は、身の危険と無言の圧力を感じました。この頃はまだ撮影するのに慣れていなかったので、その時の様子は撮影していませんが、その後、怖いながらも少しだけ撮影した映像がこれらの画像です。

枯れた木を少し切る振りをして、ここに停めてあった軽トラの荷台から、何か荷物を取り出しています。



その後、下の画像の様に、私の部屋の真下方向に歩いて来ました。







最初にこの人物を見た瞬間、私は咄嗟に軍人だと思いましたが、造園業者の出で立ちにしては少し違和感があります。持っていたナイフもアーミーナイフの様な、ゴツイものだったように記憶しています。

ただ、この表情をよく見ると、やはり・・ではないかと思えてなりません。
末尾にストレージのリンクがありますので、そちらよりご覧下さい。

しかし、慣れというのは恐ろしいもので、この頃は少しの撮影でもビビっていたのです。とても怖かったのです。

そうこうしているうちに3年以上もこんな事を続けていて、今ではすっかり開き直って撮影していますが、この人達が何も言って来ないのは何故なのか、それも不思議と言えば不思議です。やはりレプだから私を訴えれば逆に自分達の素性がバレてしまうから、抗議も訴訟もしてこない、という事なのではないでしょうか?

いずれにしても、この“無言の圧力”の前に、私はケムトレイルの動画をアップしていますので、ケムトレイルも決して無関係ではないと思います。

同じくJessica0701さんが翻訳の字幕を付けて下さった動画より。(翻訳感謝です)



マスコミや有名人の方でも、こうしたタブーに言及して下さる、勇気のある方も中にはいるのですが・・

残念ながらそのプリンスさんは亡くなられたそうです。







カルトに目を付けられていたというのが本当なら、もしかしたら、プリンスさんはギャングストーキングのターゲット(Targeted Individual)だったのではないでしょうか?

邪魔な人間の口を封じたい時に、消したい側にとっては一番“安全”でリスクが少ない為、多用される手口がギャングストーキング、日本では所謂、集団ストーキングと呼ばれている手法です。

手法と言ってもやっている事は人○し犯罪なのですが・・。

真偽は分かりませんが、プリンスさんのご冥福を、心よりお祈り致します。

(追記)
今日になって、この様なツイートが流れて来ました。



502.プリンス<Prince>は、イルミナティに殺されたのか?

という事なので、一面だけ見て判断するのではなく、多角的に見る必要がありそうですね。ただ、内部の事を知っているからこそ、表面上は彼らに服従しているように見せかけて、歌で遠回しに伝えていた可能性もなきにしも非ず。

いずれにしても、今の世界情勢を見るにつけ、この現状は一体どういう事なのでしょうか。人類の力ではどうにもし難い大きな陰謀=侵略者であるエイリアンのアジェンダが進行しているからだと考えると、案外、腑に落ちるのではないでしょうか。

人間は、本当は誰しも戦争なんて望んでいないのです。皆で仲良く生きたいし、そうできるはずです。でもそうさせたくない勢力がいるのです。

この状況を変えるには、その事を皆が知る事が不可欠です。知る事で、このアジェンダが失敗に終わる可能性が僅かでも残っているのなら、その可能性に賭けてみたいと思います。

余談ですが、昨日この様なツイートをRTしました。



庭師組合→フリーガーデナー

石屋組合→フリーメーソン

日本は石造りの建物が少ないので、石屋ではなく庭師が秘密結社の中心だったりして。。。

いえ、不審な造園業者がよく来ていたものですから・・。

また画像を少し掲載します。


↑路駐している車を記録する為、撮影を始めると、なんとそこには常連のT戸さんの姿が。足が悪いのに散歩でしょうか?



これは(T戸さんに限らず)いつもの事なのですが、まるでその瞬間に私がその場所を見るのを分かっているかの様なタイミングです。

因みに今月の18日にも、ケムトレイルの様子を撮影する為、ベランダに出て、空を撮影しはじめた直後に人の話声が聞こえ、また芝居が始まったと思って確認すると、やはりT戸さんご一行でした。




この時の様子は動画でアップしてあります。


庭師のお仕事風景に戻ります。
冬なのに、剪定する必要があるのかと、いつも思うのですけれど。







この時は朝の資源物回収時の様子を撮影していたのですが、その時にタイミング良く通過した地元の造園業者の車。


なぜわざわざこの場所を通過すのか、ちょっと意味がわからないのですが。。


結構なスピードだった様に思います。子供もいるのですから危ないですよね。



と言う事で、今回の画像を↓ストレージに保存しました。良かったらご覧下さい。


ストレージに移動したら、最初の画像をクリックしてスライドショーを開始して下さい。


初めて自分の目で見たReal Reptilians eye

今日の午前中の事ですが、初めてレプティリアンの目を持つ人物を、自分の目で直接見ました。

午前中、ヘリの動画に使用する画像を作成していた時の事ですが、ふと玄関のドアをドンドンと叩く音が聞こえ、どうせまた誰かセールスに来たのだろうと思い、玄関ドアのスコープから覗いてみました。

すると、ジャージを着た中学生くらいの見慣れない男子がいて、ピンポンしても私がすぐに出なかったせいか、隣の部屋のチャイムを鳴らそうとしている所でした。(いつもこういう芝居が多いので、多分ストーカーに加害している子だろうとは思いました。)

それで、玄関ドアを開け、何の用ですか?と聞くと、私の顔を見るなりすぐに「あ、間違えました。」と言って帰ろうとするので、やっぱり加害者の子だろうと思ったのですが、わざわざ部屋までやってくるなら、少し位、困らせてやってもいいかと思い、「誰を探しているの?」「その探している子は何て言う名前なの?」「君は団地に住んでいるの?」「何処の部屋?」などと、立て続けに質問したのです。

案の定、答えにならない答えでしどろもどろ。
やはり、偵察に来たのか、部屋を間違えた振りをして、手に持った上着の下に隠し持ったカメラか何かで、私の写真でも隠し撮りに来たのかも知れません。

それと、もう一つ、話を長引かせたかった理由があったのです。

実は、その少年に「何か用ですか?」と聞いた時、「間違いました」と返事をするその少年の目の瞳孔が、どうも猫の目の様な縦長、いわゆるレプティリアンアイの様に見えた為、見間違いや錯覚ではない事を確かめたかったのです。

それで、少年の目をじっと見ながら分かったのは、、

確かに、瞳孔が縦長だったのです。

見間違いではありません。
あれは、初めて自分の目で見たReal Reptilians eye

今までも、ストーキング被害の記録の為にビデオで撮影した後、PCに取り込んで確認したらそういう風に映っていた、という事はよくあったのですが、ノイズや映像の乱れなどの場合もある為、確実にそうだとは言い切れない部分があったのですが、今日は映像ではなく、自分のこの目で見たので間違いありません。

すぐ目の前にいる人物の目が、紛れもなく縦長だったのです。

これで確信しました。
They Live!!!
やはりレプティリアンはいると。

まさか、自分の目で見るとは思ってもいませんでした。
直にReptilians eyeを見た事で何かとても興奮してしまったのですが、ただ今後はこの様な体験が増えるかも知れません。

その子からは、怖いとか陰湿さの様なものはあまり伝わって来ませんでしたが、日本語がうまく話せないのか、在日外国人とのハーフなのか分かりませんが、言葉がたどたどしく、ちょうど下のNAPPYさんの動画の様な感じでした。

この人物、よく見なくてもわかると思いますが、話し方や仕草がとても不自然です。目の光り方も、人間とは違う様に見えてしまいます。



また勝手ながらスクリーンショットを多数キャプチャーさせて頂いてあるのですが、改めて記事にさせて頂きたいと思っています。(自分の画像は流用禁止と言いながら、他の方の動画からスクショを取り込む身勝手さも十分に自覚していますが、どうしても伝えずにはいられないのです。どうか我が儘をお許し下さい。≦(._.)≧)

それで今回は、残念ながらその様子は撮影はしていないので、実際に縦長の瞳孔を見たと言っても証明のしようがないのですが、私の目を通して、私が見ているものを間接的に覗き見ている加害者達も、一緒に確認しましたよね。

と言っても、加害者達がそもそもレプティリアン達なら、証言してくれるはずもないのですが・・。

それでも、自分の目で見たという事実は、私にとっては非常に大きな収穫?でした。

時々、他の人がネットで「電車の中で目がシェイプシフトする所を見た」などと書き込んでいるのを見かける事があったのですが、それも本当なのか半信半疑だった為、今ひとつ確証が持てずにいたのですが、自分の目で見た事で、その人達の言っていた事は、やはり本当だったのだと確信しました。

人間というのは、自分で実際に見たり体験した事でないと、仮にそれが事実だったとしても、やはり受け入れる事ができなかったり、信用できなかったり、拒絶反応を示したり、それ故、頭ごなしに否定したり、更には嘲笑して馬鹿にする人まで現れるのが常です。(無礼な言葉で馬鹿にするのは火消し工作員の場合も多い)

その一方で、マスメディアの伝える事を何でも信用し、鵜呑みにしてしまう様な人も多いのですが(大半かも)、メディアや他人の言う事をすぐに信用して何でも鵜呑みにしてしまうのも、それはそれで大いに危険ですから、自分で確認や確信できない事に関しては懐疑的でいる事も大事で、情報に流されない様に自分を守る為の防衛本能として必要なものだと思います。

人をすぐに信用してしまい、挙げ句マインドコントロールされて詐欺師営業マン達に散々騙されて来た私が言うのですから間違いありません(-_-;)

それで爬虫類人に関しては、私もそうでした。
本当なの?でもやっぱり嘘じゃないの?という気持ちや考えを行ったり来たり・・。

それが次第に、自分で撮影する映像に、“爬虫類人的な特徴”が映っていたり、奇妙な飛行機やヘリが実際に自分の真上を飛行する様になったりと、常識や科学では説明が付かない事を体験し、目撃しているため、やはり何か人智を超えた存在(善なるものも悪なるものも)がいると確信する様になり、そして、今回至近距離から自分の肉眼で見た事で、最早疑う余地がなくなりました。

ただし、私の目から入ってくる情報を脳が認識する機能さえも“改竄”されている可能性がないわけではないので、その点は注意しないといけないとは思うのですが、やはりあれは本物だったと思います。

おそらく、今までもにもそうした“人物”はいて、普通に接触していたはずなのに、全く気が付かなかったのに、なぜ急に見える様になったのでしょうか?

もしかしたら、先日記事に書いた「破壊宣言」が効いているのでしょうか?
エイリアンと政府、グレナダ条約、シュナイダー

気が付けば、この記事を書いてから私は、ベランダに出たり、PCに向かっていない時などに、いつもこの“宣言”を口にしていました。このレプティラインの催眠コードがあるからこそ、人類はこんなにも苦境に立たされて来たのだと思うと、それを破壊せずにはいられない、そんな気持ちが込み上げて来るのです。

その宣言は、イエスの御名により・・と始まるのですが、イエスなどと口にしようものなら、「キリスト教なんてただのカルトじゃないか」「キリスト教www」などと馬鹿にして揶揄する人達がいるのですが、そこにも何か言い知れぬ違和感を感じていました。集スト否定工作員と相通じる雰囲気というか、何というか・・。

本当は何か重大な秘密を隠したいから、そこまで否定したり罵るのではないでしょうか?事実、サタニストにほぼ乗っ取られてしまった様な状況かも知れませんが、それは、乗っ取り破壊しなければならない理由があったからではないのですか?

内部に侵入し破壊する必要もないただの宗教組織なら、最初からそんな事はしないと思うのです。わざわざ人員を送り込んで乗っ取りなどする必要もなく、放っておけばいいと思うのです。

それとも信者の多いキリスト教を隠れ蓑にして、サタニスト勢力を拡大する為に利用する狙いだったのでしょうか。(何となくどこかの国の某巨大宗教団体に似ていますね)

それで、ツイッターでその事をわかりやすく解説して下さっている方がいて、なるほど、私が感じていた違和感というのは、まさにこのことだったのだと納得した次第です。<(_ _*)>

私の勝手な憶測ですが、もしかしたらその宣言をすると、自分達の正体がバレてしまうから・・、だったのかも知れませんね。

少し話は変わりますが、昨夜もふと空が気になってベランダに出たのですが、案の定、数分もしないうちにベランダに車のライトが入り込んできました。

住民によるこうしたアンカリングはいつもの事なので、大半はスルーするのですが、昨日はあまりにも眩しいライトを向けて来たので、記録の為の撮影をすると、時折、私がこうしてベランダから撮影している時に車に乗り込んだり、夜はブライティングをしてくる集スト特有の行動が見られる○号棟のM浦さんの車でした。

実はこの人の息子さんも、最初の大ノイズキャンペーンのメンバーの一人です。今思えば全て繋がっていたのですが、殆どの場合が親子で加担しています。

それで、その時の映像から画像を作成していて気付いたのは、やはり何か得体の知れないものが映り込むのですが、これはどういう事でしょうか?

昨日の画像は次の記事にまとめますが、その中の画像の一部です。

※多少、ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、閲覧ご注意願います。苦手な方はこのままこのページを閉じて下さい。あるいは私のサイト、ツイッターなどは見ないようにして下さい。それでもご覧になる方は自己責任でお願いします。


違反駐車を撮影した後、タイミング良く駐車場に入ってくる車。


そして激しくブライティング。


※この時は、駐車場に入って来る段階で、ベランダにかなり眩しい光が入って来た為、この車が戻って来た事がわかりました。

バックして車庫入れした時にブレーキライトが後ろのコンクリートに反射していますが、何か不気味です。


車を降りた瞬間。(ピンク矢印の位置が車)


一瞬、顔が浮かび上がるのですが、拡大するとちょっと異様な感じになりました。


そのまま○号棟に入っていくのですが、その背中に奇妙なものが映っています。


フードの所に映っているのは??以前からフードは怪しいと思っていたのですが・・。


この方に限らず、不自然に出現する人達を映すと、なぜかこの様な映像ばかりなのですが、これは一体どういう事なのでしょうか。

それで、ふと思ったのは、カメラにしても人の目にしても、光が反射したものを見ているわけなので、昼間はうまく誤魔化せても、光のない夜の場合は、元の姿が映ってしまうのではないでしょうか?

いずれにしても、この人達自身がレプそのものか、あるいは、集ストに加担する様な生き方をしている人間は、その陰湿さ、冷酷さ、罪深さ故に、レプや悪霊に憑依されやすく、その憑依しているものの姿が、一瞬、映り込んでしまうのではないかと思います。

In Deepさんより。
悪魔の時代のニュース(1):墓から消えていたシェイクスピアの頭部。そして、他にも多数いる「死した人間の頭部」を欲する者たちの存在の真実

久しぶりに訪問してみたら、この記事が目に入って来たのですが、”世にあふれ出している「かもしれない」悪霊や・・・ゾンビ”(引用)の様な事が起きている、私もそれは実感しています。

スピリチュアルに関しては、今でもかなり警戒心があるのですが、そうした部分は別としても、この悪魔的なものが増えているという内容は納得します。そしてそれが、映像に映り込んでいるのだと思います。

上記記事内のリンクより。
この世は悪魔で一杯: 歴史に出てくる「最初のエクソシスト」がイエス・キリストだと知った夜

以下一部抜粋して転載させて頂きます。
「現代の社会では、すでに神と悪魔の" 実際の戦い" が始まっており、そして悪魔が勝つ寸前にいる」

イエスは悪霊の取りついた男の名を聞かれた。
その者は答えて言った。
レギオン・・・大勢だから・・・。

聖書でも映画でも、

「この世は何万何百万も悪魔に取り憑かれている」

ということのようでした。

悪魔だらけの世の中。
そこに私たちは住んでいる。


しかし、なぜか「ああ、なんか世の中そんな感じだよなあ」とむしろ納得してしまいまして、最近の世の中を見ていて、やや絶望していた私ですが、むしろ、

「あー、悪魔か」

と、今のこの世が奇妙であることに納得できたことで、逆にむしろ元気が出てきて(笑)、「エクソシスト3」を見てから精神的にやや復調しました。

だって、正気の人ばかりが作っている世界にしては、どうも実際のこの世の中、狂っていると思わないですか?

最近そう思って落ち込んでいたので。

正気じゃなくて悪魔だったんだ。
みんな。

あるいは(ほぼ)全員かも。


私もそう思います。
この世界、今の世の中、どう考えてもおかしい。

とは言っても、この筆者の方から見れば、私自身が正気には見えない人間の一人なのかも知れませんね。

また、私がこうして近隣住民を撮影してネットに投稿する行為が悪霊に取り憑かれているからだと指摘された方もいます。

でも、自己弁護をさせて頂きますが、仮に私自身が悪霊に取り憑かれているのなら、誰かを傷付けたり欺いたり利用しようと画策するはずで、人が苦しんでいる様子を見て満足するなど、それこそ集団ストーキング加害者と同じ行動を取るのではないでしょうか?

それに悪霊に取り憑かれた人間が、同じく悪霊に取り憑かれた人間をストーキングするでしょうか?むしろ、自分達とは異質のもの、まだ完全に悪魔側に取り込まれていない人間を探し回り、取り憑いてやろうと付きまとうのではないでしょうか?まさに映画やドラマで見るゾンビそのままに・・。

むしろ私はその様なものに対して激しい嫌悪感を感じるのです。だからこそ、こうしてネットでそれを伝えているのですが、やはり多くの方の理解を得る事、伝える事の難しさも同時に思い知らされました。

え?私が勝手に加害者だと決めつけ、根拠のない被害妄想によって無関係な人を誹謗中傷している?いいえ、そうではないのです。

妄想と言う前に確率的に考えてみて下さい。確率論で考えたら、決してあり得ない様な事が連続して発生しているのですから、その様な事を無視して、妄想とか精神病などと、どうして言えるのかと、逆にお聞きしたいものです。

しかもあの狙い澄ました様なタイミング、まるでシナリオライターや映画監督がいるかの様な“連携技”の精度やセッティング?など、どう考えても偶然とは思えないのです。と言うか、偶然なんかではありません。

しかもそれを、役者でも俳優でもない素人、しかも老人や幼い子供までもがやってのけるのですから、文字通り、“人間技”とは到底思えないのです。

その時々で曜日や時間が全く違うのにも関わらず、同じシチュエーションで同じ人物が現れるのです。普通なら働いているはずの母子世帯の母親が、私の行動に合わせて出入りするという、実に不自然で不可解な事が日々起きていて、もはやそれは偶然や妄想というレベルのものではないのです。

裁判で相手を有罪にできる証拠となるかどうかという話ではなく、私の体験としてそうした確証があるからこそ、リスクを承知でここまで映像や画像を公表しているのです。

なぜかそうせずにはいられないのですが、それは私が憑依されているからなのでしょうか?悪魔に憑依された人間が、悪魔を告発し正体を暴露するのですか?

いずれにしても、悪魔、悪霊、そしてレプティリアンや邪悪なエイリアン、、何かそういう類(たぐい)のものがこの世界には無数に存在していると、個人的にですが、そう思います。

仮にこの人達が本当にレプティリアンだったとしたら、例の“宣言”をする事によって、あるいは別の要因によってなのか分かりませんが、本当の姿を隠しきれなくなってきている様にも思います。

なので今後はもっとこうした目撃が増えるのではないでしょうか。
もう今までのように、人間の振りをして、人間に偽装して、人間を欺き利用し、人間や動物に危害を加えたり殺害する事は許しませんから。

正体を現しなさい。
レプティリアンども。

私は何度でも宣言します。

I Breaking the code of Reptilians hypnotic code

私は、レプティリアンの催眠コードを破壊する


再掲します。


同じ方のレプティリアンに関する動画。






ちょっと太陽の時計が気になりますが、それはともかく、英語なのでよく分からないのですが、クローンやロボトイドの事についても語られています。

何よりも、レプティリアンによる“催眠コード”が破壊できたら、今のこの状況が大きく変わるはずです。そしてそうなって欲しいと心から願っています。

レプティリアンだとか爬虫類人などと大まじめに言っていると、オカルト好きだとか色々と馬鹿にされる事も承知していますが、これだけ不可解はものを目撃していると、どうしてもそういう事を考えざるを得ないのです。

今、動画を作成中ですが、このヘリのフロントに何か貼り付いているのが分かりますか?










この動画が仕上がったらまたブログに埋め込みますが、もしかしたらフロントガラスに貼り付いているのはレプティリアンではないかと思っています。

いずれにしても、常識とかそういう事では決して理解も解決もできない事が起きている、その事は、私の主観としてですが、間違いない事実だと思っています。

それと、この様な事を伝えたい、伝えなければならないという気持ちが強く、その為の活動資金が必要です。ご支援頂ける方はチップという形でご支援頂けると有り難く思います。また、今までにご支援頂いた方には心よりお礼を申し上げます。<(_ _*)>

追記)
この記事を保存して、少し誤字などを修正したあと、ヘッドフォンを外した途端、高速道路からサイレンです。いつもこのパターンです。ベランダに出て撮影しましたが音のみで、音の主は現れず。ダミーだったかもしれません。でも音は録音できているので、遠くで鳴らしていたのかも。相変わらず粘着しているレプストーカーどもです。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、通常の常識や通念、認識等では理解できない事が起きている事、またそれを伝える必要性を強く感じている為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事をお読み頂ければご理解頂けると思います。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像、表現等がありましたら、プロバイダー(FC2)経由にて、削除要請等の手続きをして下さい。その連絡を受けた後、こちらで判断の上、対応致します。


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エイリアンと政府、グレナダ条約、シュナイダー

最近、時々紹介させていただいている以下サイトですが、
アメリカで最大の爬虫類とグレーベース

リンク先より引用
メリカ政府は、この相互協力協定は、グレナダ条約と呼ばれる1954年に「グレー」エイリアンとの条約を締結しました。(フィル・シュナイダーは、不審な状況の下で1996年1月17日に死亡した)。グレナダ条約

このグレナダ条約というのが少し気になって調べてみたのですが、日本語のサイトはガンダムの情報ばかりなので、英語のサイトを少し機械翻訳で見てみました。

グレナダ条約、グラナダ条約、Greada、Grenadaが混在していて、ちょっと混乱してしまうのですが、その中で、興味を持ったサイトが下のリンク先。

フィル・シュナイダー:究極の公益通報者-エイリアンと政府

機械翻訳ですが転載します。

フィル・シュナイダー 現代のほとんどの勇気ある男 フィル・シュナイダー、1995年5月講演会 フィル・シュナイダーの死 フィル・シュナイダーは、秘密の彼の誓いをブローク&公開したのはなぜ

【rev_sliderスライダ2]

フィル・シュナイダー講演会:1995年5月

フィル・シュナイダー、非常に勇敢な男が、最近、原因彼はまだ彼の首に巻き付けピアノ線との彼のアパートで死体で発見された1996年1月に軍事スタイルの実行のように見えるものに命を失いました。 いくつかの情報源によると、彼は残酷に殺される前に繰り返し拷問されていました。 フィル・シュナイダーは、地下拠点の構築に関与していた元政府のエンジニアでした。 彼はダルシー地下基地で大グレイズと米国のインテリジェンスと軍の間で1979年の火災の戦いを生き残るために3人の一人でした。

1995年5月には、フィル・シュナイダーは、彼が発見したものについて講義を行いました。 7ヶ月後、彼は拷問を受けて、彼は以前働いていた誰のためのものに殺されました。 この男の最後の行為は見過ごされるべきではありません。

「それはので、私は直接* *この材料について誰にも教えていない危険にさらさ感じる連邦政府の恐ろしい構造です。 どのくらい私はこれが誰の推測です行うことができるようになります。 しかし、私はこの話は4つの主要なトピックに分割されようとしていることに言及したいと思います。 これらの各トピックでは、あなたの人々はあなたが愛国者であるか否か、に関与しているかについて、いくつかのベアリングを持っています。

「私はあなたがこれらのアメリカは美しい場所であることを知ってほしいです。 私は70以上の国に行っている、と私はこれらの米国のような美しさを持っているどの国だけでなく、その人の素晴らしさを、覚えていないことができます。

「あなたに私は基本的に何の概観を与えるために、私はオフに開始し、エンジニアリングの学校を通って行きました。 私の学校の半分はそのフィールドにあった、と私は地質技術者だけでなく、軍事、航空宇宙アプリケーションの両方を持つ構造エンジニアという評判を築い。 私は限り新世界秩序と呼ばれているものなど、いくつかの重要性を持っている米国では二つの主要な拠点を構築役立っています。

最初のベースはダルシー、ニューメキシコ州では1です。 私は外国人ヒューマノイドとの銃撃戦で1979年に関与していた、と私は生存者の一人でした。 私はおそらくあなたが今まで聞くことだけ話し生存者です。 他の二つの生存者は近くのガード下にあります。 私は、全体の動作の詳細なファイルを知っている1つしか残っています。 六十6秘密のサービスエージェント、FBI、ブラックベレーなどは、その銃撃戦で死亡しました。 私はそこにいた。

「ナンバーワンは、私はあなたを伝えるつもりだものの一部は非常に衝撃的なことになるだろう。 私はあなたを伝えるつもりだものの一部は、おそらく非常に信じられないことになるだろう、しかし、代わりにあなたのメガネを置くこと、私が上で、あなたの「scepticals」を入れていただくようお願いするつもりです。 しかし、あなた自身の宿題をすること自由に感じなさい。 私は、情報自由法は上に行くことはあまりないですが、それは我々が持っている最高の知っています。 現地の法律図書館は、議会のレコードを探すために良い場所です。 一つは自分の宿題をし続けるのであれば、その後1は国に関して警戒を立ってすることができます。

大深度地下軍事基地とブラック予算

"私はそれがそうであったと信じていなかった場合、私は私の人生を愛し以上に住んでいますが、私は今あなたの前に立っていないだろう、私の人生を危険にさらす国を愛します。 この講演の前半では地下深く軍事基地と黒の予算を気にする予定です。 ブラック予算は米国の国民総生産の25%を穀倉秘密主義の予算です。 ブラック予算は現在、年間$ 1.25兆消費します。 少なくともこの量は、地下深く軍事基地に関係したもののように、黒のプログラムで使用されています。 現在、米国では129深い地下軍事基地があります。

「彼らは、1940年代初頭以来、絶え間なく、これらの129塩基の昼と夜を構築してきました。 それらのいくつかは、それよりもさらに先に建設されました。


これらの塩基は、基本的には地下数冊の本がこの活動について書かれているマッハ2までの速度を有する高速磁気LEVITON列車によって接続された大都市です。 アルBielekは、そのうちの一つの私の唯一のコピーを持っています。 リチャード・スーダー、博士アーキテクト*は、このことについて話をすることによって自分の命を危険にさらしています。 彼は深い地下軍事基地に政府機関の数と働きました。 あなたはアイダホ州では、住んでいる場所の周りでは、それらの11があります。

*( 編集者注:リチャード・スーダーは- 、リチャードSauder氏、博士、地下拠点の研究者と本の著者と混同しないように、「地下拠点とトンネルは:どのような政府が隠そうとしているのですか?」)

「これらの塩基の平均深さはマイル以上である、と彼らは再び地下基本的に全体の都市です。 彼らはすべてのサイズは2.66と4.25立方マイルの間にあります。 彼らは、1日に7マイル長いトンネルを掘削することができ、レーザ穿孔機を持っています。 黒のプロジェクトは、私たちが知っているように違法である議会の権威を避けます。 今、新世界秩序は、これらの塩基に依存されています。 私はNWOが関与していたことを私は彼らに取り組んでいた時に知っていたなら、私はそれを行っているだろう。 私はむしろ広範囲に嘘をつきました。

軍事技術の開発

「基本的には、限り技術に関しては、蒸散毎暦年のために、軍事技術は、約44.5年に増加します。 彼らが、真空管技術の使用を通じて、文字通り1つの場所から消え、別の場所に表示される可能性が船を作成することができました1943年にその背中を理解することは容易である理由はここにあります(編集者注:。証拠としてこのステートメントこと本物だ、と」で無料の電子書籍を読んで、軍がフィラデルフィア・エクスペリメント以降にアップしているか見て火星レコード )」

(注:これはまた、Kindleのを含め、携帯電話技術を含んでいます)

私の父、オットーオスカーシュナイダーは、戦争の両側に戦いました。 彼はもともとUボートの船長だった、とキャプチャされ、米国に送還されました。 彼は、このような原爆、水爆とフィラデルフィア・エクスペリメントなどの懸念の異なる種類の、で関与していました。

彼は私がそのテストの元の写真を持って、そして写真にもUFOのは、高速で爆弾サイトを逃れ示す7月12日、1946年にビキニ島で最初の原子テストの写真を撮った高速度カメラを発明しました。 ビキニ島は、一度に、特に水の下で、それらがはびこった、と原住民は、その動物が骨抜きされているとの問題を抱えていました。 当時、マッカーサー元帥は、次の戦争は他の世界からエイリアンであろうと感じました。

「とにかく、私の父は、フィラデルフィア実験と同様に、他の実験についての理論家との基礎を築きました。 何それは私と関係があるのでしょうか? 彼は私の父だったという事実以外に何もありません、。 私は彼が他の側に何をしたかに同意しないが、私は彼がここに来るのは根性がたくさんあったと思います。 彼はドイツで嫌われました。 彼を殺した人には、金で支払う$ 1百万の報酬は、ありました。 明らかに、彼らは成功しませんでした。 とにかく、戻って私たちの話題に-地下深く拠点。

米国政府とエイリアンの間GREADA TREATY

戻る1954年、アイゼンハワー政権の下で、連邦政府は、米国の憲法を回避し、エイリアンのエンティティとの条約を形成することにしました。 それは基本的に関係する外国人が取ることができることを合意しました1954 Greada条約を、と呼ばれていました。いくつかの牛や少数の人間に自分の注入技術をテストし、彼らは関係者の詳細を与えるために持っていました。 彼らがすべてでそれを遵守していないことを決めたまではゆっくりと、外国人は、掘り出し物を変えました。

戻る1979年に、これは現実だった、とドゥルセでの火災の戦いはかなり事故によって発生しました。 私はおそらく最も深いベースでドゥルセ、で深い地下軍事基地のほかの構築に関与していました。 これは、7レベルと深い2.5マイル以上をダウンします。 その特定の時点で、我々は砂漠に4つの別個の穴を掘削していた、と私たちは一緒にそれらをリンクし、一度に大きなセクションを吹き消すつもりでした。

私の仕事はホールを下ると岩石試料をチェックして、特定の岩に対処するための爆薬をお勧めすることでした。 私はそこにダウン向かっていたように、私たちはそうでなければ、私はそれらの2ショット大グレイズとして知られ、外宇宙人でいっぱいだった大洞窟の中に自分自身を発見しました。 その時、そこに30人がいました。 これは開始後、約40以上が降りてきて、それらのすべてが殺されてしまいました。

私たちは、既存の外国人の全体の地下基地を驚かせていました。 その後、我々は、彼らがおそらく万年、長い時間のために私たちの惑星に住んでいたことが分かりました。 これは、古代の宇宙飛行士の理論の背後にあるものの多くを説明することができます。

「とにかく、私は私に穴を吹いたし、私にコバルト放射線の厄介な線量を与えた自分の体の上の箱だった彼らの武器の一つ、と胸を撃たれました。 私はそのため、がんがありました。

私はエリア51、ラスベガスの北で仕事を始めるまで、 "私はUFOの技術で本当に興味が取得できませんでした。 1979年事件後療養約2年後、私はモリソンとたKnudson、EG&Gや他の企業のために働くために戻りました。

エリア51で、彼らは独特の宇宙船のすべての種類をテストしました。 どのように多くの人がここにボブ・ラザーの話に精通していますか? 彼は、これらの工芸品の一部に推進要因を解読しようとしているエリア51で働い物理学者でした。

政府派閥、鉄道車とシャックル契約

「今、私は、連邦政府の活動について非常に心配です。 彼らは、国民に嘘をついた上院議員をstonewalled、そしてエイリアンの事項に関して真実を伝えることを拒否してきています。 私は上に行くことができます。 私はむしろ不満を持つだということを伝えることができます。

最近、私はポートランド、オレゴン州に住んでいる場所の近くに住んでいた人を知っていました。 彼は、彼らは鉄道車両を作るガンダーソン鉄骨製作、で働いていました。 今、私は30年のよりよい部分のため、この仲間を知っていた、と彼は静かなタイプのようなものでした。 彼は興奮し、1日に私に会いに来た、と彼は私に言った、「彼らは囚人の車を構築している。 "彼は緊張していました。 ガンダーソンは、彼は言った、シャックルの143ペアで107200全長鉄道車両、それぞれを構築するために連邦政府との契約を持っていました。 この巨大なプロジェクトで11下請業者があります。 たぶん、ガンダーソンは、契約のために20億ドル以上を得ました。 ベスレヘム・スチールおよびその他の鉄鋼衣装が関与しています。

彼は私にノースポートランドの鉄道ヤードでの車の1台を示しました。 彼は正しかったです。 あなたは107200回143回11を掛ける場合は、約15,000,000を思い付きます。 これはおそらく、連邦政府に反対する人々の数です。

これ以上あなたは、オフィスの外にこれらの人々のいずれかを投票することはできません。 政府の私たちの現在の構造は、「テクノ」、ではない民主主義であり、それは封建主義の一形態です。 これは、米国の共和国とは何の関係もありません。 これらの人々は神レスであり、公立学校での祈りを制定しています。 あなたは学校で祈るための$ 100,000懲役2年以下の罰金を取得することができます。

私たちはより良い行うことができます信じています。 私はまた、連邦政府は、米国の人々に奴隷の策略を実行していることを信じています。 私は非常に良いスピーカーではないけど、誰かが私に弾丸を置くまでは、これらの残虐行為については、このようなグループに話をすること価値があるので、私は、私の口をオフに撮影しておこう。

アメリカのブラックプログラムの請負業者

「他の問題があります。 私はいくつかの興味深い1993年の数字を持っています。 29プロトタイプステルス機は、現在のところあります。 これらのための米国議会5ヵ年計画の予算は$ 245.6百万円であります。 あなたはその金額のためにこれらの黒のプログラムのためのスペアパーツを購入することができませんでした。
だから、私たちは嘘をついてきました。 黒の予算はおよそ$ 1.3兆隔年です。 兆千億です。
兆ドル11トンの重量を量ります。 米国議会は金のこの秘密の鍋に関わる本を見ることはありません。 EG&G、ウェスティングハウス、マクドネル・ダグラス、Morrison-たKnudson、ワッケンハットセキュリティシステム、ボーイング航空宇宙、Lorimar航空宇宙、フランスでAerospacial、Mitsibishiインダストリーズ、ライダートラック、ベクテル、* IGファルベン*、プラスより多くの何百ものホスト:ステルスプログラムの請負業者。
これは、我々はとしてfreedom-愛情のある人まで生きたことになっているものはありますか? 私はそう信じていません。

スターウォーズと見かけエイリアンの脅威

「それでも、軍事予算の68%は、直接または間接的に黒の予算に影響されます。 スターウォーズは、ステルス兵器に大きく依存しています。 私たちは離れて撮影したエイリアンのディスクをクラッシュしていなかった場合ちなみに、ステルスプログラムのいずれも利用可能でなかったでしょう。 それのどれもありません。

あなたの中には、「スペースシャトル」は「往復」されているものを尋ねるかもしれません。
スペースで粉砕され、地球の表面に生成することができない特殊な金属の大きなインゴット。 彼らはそれらを生成するために宇宙のほぼ真空を必要としています。
私たちも、真実に近い何かを言われていません。 ロック、ストックとバレル-私たちの政府高官は、ドレインを私たちにダウン販売していると信じています。

数週間前まで、私はRyolite-38のクリアランス率で米国政府によって採用された-世界で最高の1。
私はスターウォーズプログラムはエイリアンの攻撃を防止するためのバッファとして機能するためだけに存在すると信じて-それはすべての人からお金を集めるための唯一のおもちゃだった「冷戦」、とは何の関係もない-何のために? 全体の嘘が計画され、最後の75年のために実行されました。

ステルス航空機技術の米国政府機関による使用と国連

「ここの人々のための情報の別の部分です。 麻薬取締とATFは、その業務の予算の40%のためのステルス戦術的な武器に依存しています。
1993年のこの、および図は、以来、大幅に上がっています。 国連は戦略研究と国連報告書3092センターによると、1990年から1992年まで、その集団的世界全域での事業活動のうち28%以上をアメリカのステルス機を使用していました。

ステルスとデルタフォースのガーディアン:「ボスニア紛争

「ステルスのガーディアンは:私たちの最もよく保たれた秘密を守る警察の少なくとも三つの異なる分類があります。

ナンバー1、軍事統合戦術部隊(MJTF)は、時々デルタフォースやブラックベレー帽と呼ばれ、主に世界中の様々なステルス機を保護するために使用される多国籍戦術的な力です。

ところで、構築された172ステルス機がありました。 テンはクラッシュしたので、最後の数は約162ビル・クリントンであった国連の約6週間前にそれらを離れて署名しました。 実際にボスニア紛争を開始するために、デルタフォースは秘密の狙撃力としてブッシュ政権の最後の日の間にボスニアに渡って送信されたことを指摘し、彼らは論争の両側にポットショットを取り始めたことがありました政治的な目的のために投与を後続によって使用されるであろう。

米国で爆弾テロ

「私は、世界貿易センター爆破事件の報告をしないが長すぎる前に雇われました。 ( 編集者注:これはこれは、パーキングエリアを損傷した最初の世界貿易センター爆破事件で911ありません )。

私は化学爆発物の90いくぶん奇妙な品種を知っているので、私は雇われました。 私は右の爆発の後に撮影された写真を見ました。 具体的には、パドリングし、溶融しました。 鉄鋼、鉄筋は文字通り、元の長さよりも長い6フィートまで押し出しました。

小さ ​​な核兵器-それを行うことができる唯一の武器があります。 つまり、建設型核デバイスです。 彼らはそれが損害を与えた硝酸爆発だったと言うとき、明らかに、彼らは100%、人々が横たわっています。
彼らが親権を持っている人は、おそらく犯罪をしませんでした。 実際のところ、私が親権で開催された同グループは、このようなニューヨークでユダヤ教のラビを殺すなど、他の犯罪をやったことを信じる理由を持っています。 しかし、私はさらにオクラホマシティの最後の爆発で、彼らはそれをやった硝酸や肥料爆弾だったと言っていることを言及したいと思います。

「まず、彼らが出てきて、それが千ポンドの肥料爆弾だったと述べました。 そして、それは1500でした。 その後、2000ポンド。 それが今は2万。 あなたはライダートラックに肥料2万ポンドを置くことができません。 今、私はそれ自体、爆発物を混入したことがありません。 私は化学構造や建設爆発物の適用を知っています。 私の評判は、それに基づいていました。 私は、米国の13以上の地下深くの軍事基地をくりぬく助けました。 私はスペインで、イタリアでは、西ドイツでは、マルタのプロジェクトに取り組みました。

私は、硝酸塩の爆発はほとんどありませんオクラホマシティ連邦政府ビルの窓を粉々にしないことを経験からあなたを伝えることができます。 それは少数の人々が死亡し、建物外に面しの一部をノックしたが、それは損傷のようなものを行ったことはなかっただろうだろう。 私はに嘘をついてきた、と私はもはやそれを取っておりませんので、私はあなたに嘘をついてきたことを言っていると信じています。

アメリカでは共和党の契約の真相

「私たちは現在のレートで、この国に残って生活の6ヶ月よりもあまり多くを持っているこの時点で知覚しないでください。 私たちはこの国を台無しにしているので、多くの邪悪な人々によってリトル・レッドレシピ泥棒は誰だ !? されているので、私たちは、世界の笑い者です。 私たちはより良い行うことができると思います。 私は45人以上の人々が自分の将来について真剣に心配していると思います。 私はあなたによっていくつかの恐ろしいシナリオを実行するつもりです。 アメリカとの契約。 これは、アドルフ・ヒトラーは、私たちはもっとうまくできると信じて1931年にドイツを破壊するために使用するのと同じ用語が含まれています。 アメリカとの契約は、憲法と権利章典を離れて引き裂くために私たちの連邦政府による土壇場の努力です。

ブラックヘリコプターのプレゼンスに関する統計

黒いヘリコプター。 64,000を超える黒いヘリコプターは、米国であります。 経つ毎時間については、内蔵されているものがあります。 これは私たちのお金の適切な使用はありますか? 彼らは私たちを奴隷にしようとしていない場合はどのような連邦政府は、のために64000戦術的なヘリコプターを必要としません。 全体の軍隊が世界中で64,000を必要とする場合、私は疑問です。 全世界には多くのことを必要とする場合、私は疑問です。 LIDARとコンピュータが強化されたイメージングレーダを搭載した157 F-117Aステルス機があります。 彼らはあなたの家の上空を飛行するときに、部屋から部屋へ歩いて見ることができます。 彼らは、30,000マイルに1インチの変化限界と空気から家の中のオブジェクトを参照してください。 それはつまり、どのように正確です。 今、私は長い時間のために連邦政府で働いていた、と私は、彼らが彼らのビジネスを処理する方法を正確に知っています。

政府の地震デバイス

「連邦政府は現在、地震装置を発明しました。 私は地質学者、と私は私が何を言っているか知っています。 日本では阪神淡路大震災では、通常の地震のように何の脈波がありませんでした。 なし。 1989年、サンフランシスコの地震がありました。 そのいずれか1とのパルス波がありませんでした。 これは、悪の目的のために使用されているテスラ装置です。

エイリアン排泄物に基づいて生物兵器としてエイズ

我々はそれを知っているように、黒予算のプログラムは、科学を打倒しています。 米国の人々に対して使用される生物兵器だった1972年にシカゴの国立令研究所によって発明されたエイズ、イリノイ州を見てください。 私はこれを知っている理由は、私は方法によってアトランタのCDCを介して、この日に運転中である戦略的サービスのオフィス、によってドキュメントを見ているということです。 彼らはウイルスを作成するために、動物、人間とエイリアンヒューマノイドの腺排泄物を使用していました。 政府がで酒を酌み交わすことされているこれらのエイリアンヒューマノイドは最悪のニュースです。 なし-それらの細菌に対して全く防御があります。 彼らは恐ろしい結果の生物兵器です。 地球上のすべての外国人を単離する必要があります。

「サダム・フセインは、類似の生物学的武器で350万クルド人が死亡しました。 私たちは、この惑星の人々は、このに値しますか? いいえ、私たちにはありませんが、我々はそれについて何もしていないされています。 我々は無駄にすべての瞬間は、私たちは地球上で他の人にひどい仕打ちをしています。

今、私は私があるため、連邦政府のための私の仕事の関係で契約した癌で死にかけしています。 私は6ヶ月住ん可能性があります。 私はしない場合があります。 私はあなたに一つのことを教えてくれます。 私は私がのように発言し続けると、多分神は私に私の頭をオフに話をするの命を与えます。 私はそれが私の頭をオフに話をするのにかかるすべての法律を破るます。

最後の22年間の私の親友のイレブンが殺害されています。 殺人のエイトは「自殺」と呼ばれた私はラスベガスで話をしました前に、私は29パームスの近くに、ダウンジョシュアツリーに友人を運転しました。 私はニードルズ、カリフォルニア州に到達するために山に行きました、と私はウジを持っていたそのうちの一つG-14プレートを持つ2つの政府のE-350バン、乗員のカップルと、それぞれが続いていました。 私は、彼らがいた正確に誰が知っていました。 私は19回を話したし、おそらく45,000人に達しました。 まあ、私は先に彼らの持って、道路の真ん中で停止しました。 これらは両方とも私の両側にと渓谷ダウンしました。 これは、そのは取るつもり何ですか? 私は私のセキュリティカードをカットし、政府に返送され、そして私が脅かされた、と私はされている場合、私は、政府の構造と全体計画について、インターネットにドキュメント14万ページをアップロードするつもりだったことを、彼らに言われました。 私は既にそのタスクを開始しました。

"どうもありがとうございました。"

1995年5月講演の終わり



シュナイダー氏の動画


同じく、META TECHサイトより。
破壊されたケムトレイルは- cloudbusterを構築するための方法-戦いに参加します


下の記事では、何とシェイプシフターを見破るコードがあるらしいのですが、キリスト教信者ではなくても使えるのでしょうか?物は試しという事で、やってみてもいいかも知れません。
How to See Shapeshifters

この記事の「宣言する」コードを、日本に合わせて解釈するとこの様になるのではないでしょうか。
因みに「disillusion」は、迷いから覚ます、幻滅させる、迷いから覚めること、覚醒、という意味の様です。

「イエスの名において、私は(私の町の名前)のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for (name of my town)

「イエスの名において、私は(私の市の名前)のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for (name of my city)

「イエスの名において、私は(私の国の名前)のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for (name of my country)

「イエスの名において、私は地球のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for Earth

記事内に埋め込まれている動画です。


もしこの宣言をする事によって、彼らの正体を見る事ができるのなら、あるいは、彼らが人間にシェイプシフトし、人類を欺き続けるのを妨害する事ができるなら、これは試してみる価値はあると思います。

よく悪魔崇拝者の動画を見ると、心底イエスを嫌っていて、憎んでいるのが伝わってくるのですが、逆に見れば、そこまでしてイエスを憎む理由があるからこそ、イエスを侮辱し憎しみの感情を露わにするのではないでしょうか。

つまり、自分達にパワーを与えている悪魔(サタン、またはルシファー)にとって、イエスの力は絶大であり脅威であり、イエスの前に悪魔は無力だからなのではないでしょうか?

だからこそ、キリスト教内部が、今やサタニストだらけになっているのだと思います。
私はキリスト教徒でも信者でもないので詳しい事は分かりませんが、やはりそこには何か大きな秘密がある様に思っています。ただし、キリスト教を騙る、あるいは敬虔な信徒を装ったカルトは大嫌いです。嫌悪感しかありません。

参考

「グレナダ条約」英文検索
The Grenada Treaty


井口博士のサイトより。
リアル・エイリアンの新たなる証拠2:ドロシー事件とエイリアン・アジェンダとは?


カレイドスコープより。
シャウダーが地下基地の秘密を語ってはいるが…

色即是空 空即是色 について

ニューメキシコ・ドゥルセ地下基地の幽霊エイリアン












これらの情報の真偽を全て確かめる事は不可能ですが、やはりこうした存在(エイリアン・爬虫類人)などが、私達人間に影響を及ぼしている、というよりも、人間を支配していると思えてなりません。


集団ストーキングの加害者に関しても、本当に人間なのかと思ってしまう事が何度もあります。あの狙い澄ました様なタイミング。仮に、工作員が待ち伏せしていたとしても、中々あれだけの高確率で成功するものではないと思います。

特に、カメラを向けたその瞬間に現れる特定の車両。他の車の走行している公道で、一体、どうやって時間を調整しているのでしょうか?

この辺りにつていは、この後の記事で触れていきたいと思います。


爬虫類人の特徴

先日、儀式殺人の事を調べていて、下記リンク先のtacodayoさんの記事が大変参考になりました。

吉田有希ちゃん殺害の真犯人?その1

吉田有希ちゃん殺害の真犯人? その2

この誘拐殺人事件では、発見された時に有希ちゃんの血液が全て抜き取られていたという所に、非常に重要な手掛かりがあるのは間違いないと思います。記事内でも指摘があった様に、普段からその様な事に手慣れたプロが関与していた疑いが濃厚です。

そう考えると必然的にある職業の人達の事が想起されます。多分、家畜の解体処理に慣れている人物が関わっていたと思います。その様な推測が出来るのですから、犯人の特定や捜査にかなりの進捗があってもいいはずなのに、迷宮入りというのも釈然としません。

それはなぜかと考えると、警察が関与している、若しくは犯人が警察官だからではないでしょうか?何やらDNAの事も書かれていましたが、そこまでわかっているのなら、本人の当時の行動やアリバイを徹底的に調査するべきではないですか?

仮定ですが、警察官が犯人、あるいは殺害に関与していたなどという事が事実だとしたら、とんでもない事態、おそらく警察組織の在り方そのものに波及する大問題になるでしょうから、仮にその事が判明したとしても、組織ぐるみで徹底的に隠蔽するでしょうね。

野口さんの自殺?もあり得ない事です。他殺である事は明らかです。内蔵が肩に乗せられていたという事ですが、死因不明とか自殺だと言われて誰が信じますか?そんな子供だましの嘘を。

こうした未解決事件の殆どは、悪魔崇拝者や秘密結社のメンバーなどが関与しているのではないかと思いますが、いずれにしてもこれらは単なる自殺や誘拐殺人などではなく、生け贄儀式による殺害と考えるのが妥当ではないかと思います。

こんな残酷な殺人が悪魔崇拝の儀式、あるいはビジネスとして行われているとしたら、本当に恐ろしい事ですが、日本も含め、世界中の行方不明者の数を見ても、なぜそれほど多くの人間が失踪?したり行方不明になるのかと首をかしげるばかりで、合理的な説明が付きません。

であれば、何らかの儀式や人喰い(カニバリズム)などによって、大量に人間が殺され、犠牲になっているとしか思えないのです。そしてそれらを実行している人間は、最早人間とは呼べない何か邪悪な存在の様に思います。

その様な事を考えながら他の記事を拝見していると、以下の様な爬虫類人に関する記事がありました。血を必要とする儀式、それを行うのはこの爬虫類人達しかいないでしょう。

堕天使と爬虫類人とフリーメイスン


爬虫類人の実在 1


その他の文献にみる爬虫類人

爬虫類人?レプティリアン?そんな馬鹿な事を言うお前は工作員か?
そう言われるのがオチでしょうが、最初から否定ありきではなく、そういう事もあるかも知れないという柔軟な発想で見て頂きたいと思います。

もしも人間でないものが人間の振りをして、この地球上で悪行の限りを尽くしていたとしたらどうしますか?否定したり馬鹿にするのは、せっかくたくさんの動画が見られるのですから、それらを検証して見てからでも遅くないと思います。

今回は、一番下の記事にリンクのあった動画について、画像で確認して頂きたいと思います。まずはその動画をご覧下さい。



この動画にも、レプティリアン関連の動画で必ずと言っていいほど出現する、独特な不自然さが満載なので、今回はスクリーンショットを作成しました。またいつもの様に枚数が多いので飽きたらごめんなさい。(-_-;)

メルギブソン本人も、表情などを見ると何となく魂が入れ替わってしまっている様な気がします。久しぶりに見たのですが、昔はもっと好感が持てたのですが、そうだとしたら残念です。

順不同ですが、まずメルギブソンの後ろの点線の中にいる女性の所を見て下さい。顔の位置が不自然なのと、妙に顔が小さすぎる気がします。





ここからインタビューの時の画像です。

これはわかりやすいですね。瞳孔が完全に縦長になっています。


それと、よく不思議に思うのは口の両側にうっすらと模様が見えるのですが、こういう事ではないかと思い、点線を乗せてみました。


つまり悪魔の牙の様なものがあるから、こういう風に縦線が入るのではないかと・・。

私がブレイブハートのDVDを見た時に受けた印象とは随分変わってしまい、何か別人の様です。





そして私が疑問に思う事の一つが耳の角度。通常はもう少し上を向いているはずです。





再びレポーターの画像ですが、口元に注目して下さい。これは明らかに不自然です。


ホログラムの映像(ベール?)が上に乗っているのでしょうけれど、口角よりも中側に唇があり、しかも上下の唇が繋がっています。敢えて書くまでの事もありませんが、この様な形になる事はあり得ません。そう思えない方は、ぜひ鏡を見ながら同じ状態になるか試してみて下さい。

下の画像は、細長い舌?の先端が出ている様に見えます。


そして下唇を見て下さい。口角まで唇があるはずですが途中で途切れた様な状態になっていて、質感というか形状も不自然です。


唇の下に出来る不可解な縦線。


舌が見えていますがこれも不自然。


やはりこの形状はあり得ません。ワーム?で唇に見せかけているのでしょうか。


こういう口、真似できますか?端から2/3の位置で下唇の端が閉じる芸当。




もしこれがノイズや画素の乱れであるなら、こんな風にずっと同じ乱れ方はしないはずで、その時々によって千差万別のノイズになるはずなので、これはやはりそうした事が原因ではなく、この方が爬虫類人だと考えるのが妥当ではないでしょうか。

歯がギザギザで、妙に長い歯もあります。


カメレオンの舌の動きに似ています。


やはり不自然に口の両側に縦(斜め)線があります。


これはもう決定的ではないでしょうか?


それともこれらの映像自体が合成や捏造なのでしょうか?でも多数の動画にも同様の特徴がある事を考えると、色んな人が同じ様な特徴を維持しつつ、映像を合成したり加工したとは考えにくいと思います。それにかなりのコストがかかる上、素人には至難の業でしょう。



これも口を開ける瞬間に、奥から舌が出てくるのですが、やはり違和感があります。


ホログラムの乱れなのか、下唇がギザギザになっています。


どれかの動画で見かけたのですが、どこかの国の元大統領の口元にそっくり。


同じ様な画像が続いてしまいますが、この口元は中々真似できません。





下の画像の様なシーンもよく見かけるのですが、舌の上に溶けかかった歯の様なものが見える事があります。



やはり口の両端、鼻のあたりから顎にかけて、何か帯状のものが被さっている様に見えます。


以降、何だか同じ様な画像ばかりになってしまったのですが、せっかく作成したので、一応掲載します。
















こちらのキャスターも口元が不自然です。





この様な動画を見る時は、下の画像の赤丸のボタンをクリックして速度を0.25に設定すると、シェイプシフトする様子がはっきりとわかります。








この舌もちょっと違いますね。





舌を出すのは癖なのでしょうか。それとも条件反射なのでしょうか?


これをご覧になられてどう思われるかはそれぞれのご判断にお任せ致しますが、この様な特徴が、レプティリアン関連の動画でほぼ共通して見られるという事は、ただの思い過ごしやノイズなどではなく、はやり爬虫類人が人間にシェイプシフトしている可能性が高いと思います。

レプは目口の動きが人間と違うのですが、下の動画が分かりやすいです。



口の中に何か入っているのか、それともホログラムで人間に見せかけているか、その仕組みがよく分かりませんが、いずれにしても、メディアはほぼ爬虫類人に支配されているのではないでしょうか。


あと、瞬きが異様に多いのも特徴の様です。



私は、集団ストーカーも突き詰めて考えると、こうした人類以外の、つまり爬虫類人の介入や関与があると思っています。悪魔崇拝の秘密結社は、最終的には人類の総ハイブリッド化でも目指しているのではないでしょうか。

それで、もしかしたら集スト加害者達の多くは、すでに魂が入れ替わってしまった人達で、外見は元の人物に見えますが、中身(魂)は別人(爬虫類人の魂)になってしまったのかも知れません。

その様なものの存在が確かにいると思うのですが(私も以前は半信半疑だったのですが、確信に変わりつつあります)、こういう事を言うと、途端にアレルギー反応を示す人がいて、やれオカルトだのとんでもだの都市伝説だのと罵倒したり中傷する人が多い為、こうして画像で説明させていただいた次第です。


(人の子の)血に依(よ)りてのみ、彼らは形ある者となり得るなり。

血の献(けん)ぜられし時、人々の間に住まんとて、いで来たりしなり。

彼らは人々に似たる形をとりて諸会議に忍び入りぬ。

彼らの術策によりて国々の首長らを殺し、彼らの姿を取りて人々を支配せり。

されど用心すべし。蛇人らは時折この世に開放される場に今もなお住めり。彼らは儀式の唱えられ、行われし諸所にて、汝らの間を見えずして歩くなり。時進みしとき、彼らは再び人の姿をとるならん。

(その他の文献にみる爬虫類人より引用)


以下、記事内にリンクが貼られていた、ひとりごと、ぶつぶつ さんより、一部転載させて頂きました。(やくにさん、視力が回復されたとの事で何よりです。)


レプティリアン(爬虫類人)

彼らは人の形もてわれらの間にて活動せるも視覚においてのみ人の如く見えたるなり。彼らは魔術の解かれし時は蛇頭なるも人々の間にては人の如くあらわれたりき。彼らは人々に似たる形をとりて諸会議に忍び入りぬ。彼らの術策によりて国々の首長らを殺し、彼らの姿を取りて人々を支配せり。彼らは魔術によりてのみ、音によりてのみ発見し得るなり。彼らは陰の国より人々を滅ぼしその代わりに支配せんと求めおりしなり。
解説・・・彼らは催眠的魔術を自分のまわりに発散して人間の姿形をしてあらわれることができた。蛇が催眠的力を持っているという信念の基礎をなしているものがこれである。彼らは秘密裏に殺した指導者の姿形をとって、次第に彼らと彼らを呼んだ人間どもがその国の支配を引き継いだのである。
注釈・・・悪魔やネガティブの霊能力者どもが人間を支配する方法の一つはその人間を殺して(魂を追い出して)その肉体に入ることなのである。あるいはそれと似た人間を造ってその中に入ることである。ヒトラーもそうだったのである(蛇人ではないが)。途中で魂が入れ替わったのである。蛇人どもの催眠的力への崇拝が蛇そのものの崇拝となったのであろう。

されど聖師たちの魔術強大にして蛇人らの顔よりベールを取り去り得。彼らのもとの場所にと戻し得しことを知れ。聖師たちは人々のところに来たりて人間のみが発音し得る語の秘密を教えたりき。それより人々はすみやかに蛇人よりベールを取り去りて人々の間に占めし地位より追放しぬ。
解説・・・彼らは全く人間と同一の様相をしていた。しかし彼らには発音出来ない語が一つあった。これは聖師たちより人間に教えられ、それから公職についている者はすべて各太陰月毎に人々の前でこの語を発音せねばならない規則となった。もし発音に失敗すると殺された。これが人々の場から彼らを追放したので次第に彼らは忘れられていった。しかし若干の者はまだ彼らの場にいるのである。人間が彼らを呼び出す儀式方法を忘れてしまったので彼らは人間社会に入れないのである。例のことばは「キニニゲン」であった。
注釈・・・月(太陰暦)に一回づつ要職にある者に「キニニゲン」を発音させてチェックしたのである。というのは人格交代がなされていても分からなかったからである。もっとも聖師がたならオーラを見れば分かったのであるが大聖者といえども人間の自由は奪えなかったのである。人間は人間の努力で向上進化すべきである。大聖者がおられるならなぜ戦争や不幸がなくならないかというのは、このへんのところを理解しないからである。

されど用心すべし。蛇人らは時折りこの世に開放さるる場に今もなお住めり。彼らは儀式のとなえられ来たりし諸所にて汝らの間を見えずして歩くなり。時進みしとき、彼らは再び人の姿をとるならん。
注釈・・・トートは未来に彼らは再び地上にて人の姿を装うだろうと言っている。今がその時ではなかろうか。今既にあらわれているのではなかろうか

(転載終了)



因みに、「キニニゲン」と発音してみたら大丈夫でした。(・▽・;)
これも被害なのか、大分滑舌が悪くなってしまいましたが、何とか言えたので私はレプティリアンではなかったと証明できました!

・・と喜んでばかりはいられません。


再び地上に人の姿を装うだろう。
今がその時ではなかろうか。


まことにその通りだと思います。
まさに今がその時だと・・・。

さて、どうしたものか。
取りあえずはこの存在を知ってもらうしかない、という事かと思います。

They Live!
彼らはいます。
今ここに。