工作員 Nurumizu

非常に悪質な工作員がおりますので、ここでご指摘いたします。
(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

本ブログを閲覧される上でのご注意
本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

本サイト内の如何なる画像、及び私が投稿した動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信を固く禁じます。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

リンクは可ですが拡散は希望しません。特にSNSでの拡散はご遠慮下さい。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

本ブログに於ける主要な説、持論、考察、または主張であるET/Alien/Reptilian等人間外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で利用できる部分だけ利用するという行為は、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。

本ブログ内でのリンク、または引用・転載がご迷惑であったり不快な場合、および権利を侵害している場合は、掲載元管理人様よりお申し出があれば速やかに削除致します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。


その工作員とは
Nurumizu @atsugi1

なぜここまで言いきるのかというと、その理由があるからなのですが(そもそも確実な理由もないのに他人を工作員呼ばわりする事はありません)、その理由とはこの様なモーメントを作成している事。

nurumizu01.jpg


この画像を以前Nurumizu(工作員、及び加害者は呼び捨てにします)のツイートで見かけたのですが、ツイッターの仕様で、たまたまこの画像が表示されたのだと思っていました。

その時はブログの記事の紹介だと思っていました。それにしても普通はプロフィール画像に使用しているうさぎの画像が出るはずなのにおかしいな・・とは思っていたのですが、あまり気に留めていなかったのです。

ですが、今日その理由がわかりました。
モーメントを作成し、Nurumizuがこの画像をカバーに指定していたのです。

何が嫌かというと、

モーメントを開いた時にこの画像が画面一杯に表示される事。

これではいかにも私がチップ目当てでこのブログを書いているみたいじゃないですか。


本当にやめて下さい。こういう迷惑行為は。

ブログ内の一部(PC版ならプラグインエリア)にこの画像が小さく埋め込まれているならそれほど違和感はないのに、これをでかでかとモーメントの表紙にするのというのは、一体どういう神経をされているのでしょうか。只ならぬ悪意を感じます。

それで、これがモーメントだと分かった時点で私は削除の依頼をしています。しかもかなり丁寧に。

nurumizu04.jpg


ところが全く音沙汰なし。何の回答もありません。勿論、モーメントはそのまま放置。その後も平然とツイートを投稿しています。一体どういう神経の持ち主なのでしょうか。

しびれを切らして自分のツイートという形で削除依頼をしています。現在私はフォローを外しましたがその時点でFFだった為、当然Nurumizuから私のツイートは見える状況でした。

nurumizu06.jpg


でも音沙汰なしなので、直接相手に削除をする様要請しました。
nurumizu07.jpg

nurumizu08.jpg

nurumizu09.jpg

DMでも依頼をしています。
nurumizu11.jpg


ここまで私が直接削除依頼をしているのに、全く無視ってどういう事ですか?普通の対応ではありませんよね。だからこうして怒っているのです。

そもそも私はこのサイトで画像の転載は一切禁止と明記していますが、それを見ていなかったのでしょうか?一切禁止であるなら、この画像もそうです。

例えば著作権の問題で、ある一定の条件を満たせば相手の承諾を得ずに無断使用できるのですが、その場合であっても、転載する必要性(反論、検証、研究、補足等)がある事が前提です。それでなぜこの画像がこのモーメントに必要なのですか?集団ストーキング犯罪に関するモーメントであるなら、少なくともそれらと関連する画像を転載するべきでしょう。

それに引用する場合も自分の書いた割合と引用する割合のバランスというものがあります。この人は自分で書いたものは殆どゼロですよね。

引用というのは書いた本人に敬意を表し、誠実に行われるべきであり、他人の意見を自分の意見の様に主張するのも違反行為です。以下をよく読んで下さい。

立教大学 図書館 様より
引用・著作権

違いはねっと 様より
引用と出典とパクリの違い!参考文献は記すべき?著作権のルールを守った文章の書き方

LEGAL MALL 様より
著作権を侵害せずに文章や画像を引用・転載する方法

「参考」「参照」「引用」の違いや使い方の正しいルールとは?

上記リンク先より引用させて頂きます。
長すぎる引用は、引用ではなくただの盗用・パクリです。お気をつけなすって!
あくまでも自分の文章が主体であって、引用はごく一部ということを覚えておきましょう。


無断引用はOKだけど無断転載はNG?~3分で分かる引用と転載の違い~

上記リンク先より引用させて頂きます。
引用とは異なり、転載をするには、その著作権者の許諾が必要であり、「好きな作品だから」、「みんなに紹介したいから」という目的でも、無断で転載することはできません(複製権の侵害となります。正規品の販売元や著作者本人のホームページ等を紹介(リンク)するにとどめましょう)。

なお、許諾を受けるなどして他人の著作物を転載する場合にも、引用と同様、その出所を明示しなければなりません。

このように、法的には、「無断引用はOKだが、無断転載はNG」ということになりますが、このことを引用元の著作権者が知らなければ、後にトラブルとなるおそれがあります。

現に「無断引用禁止」という著作物上の表示も、たまに見かけますから、実務上は、こうした表示がある著作物からの引用は避け、又は「著作権法32条に基づき引用させてもらう」旨を著作権者に連絡するといった配慮が必要です。

転載メインのサイトはお気を付け下さいね。というか私も気を付けないと。
また、この人に限らず、私の意見(ブログや動画で使用している文章、文言等)をさも自分の意見の様に言っている人もいて、そういうのがちょっと嫌だったのですが、このNurumizuにしても引用・転載元である私の意志を尊重するどころか全く無視を決め込んでいます。

昨日から再三に渡って削除要請をしているのですから、通常であれば速やかに削除するのが誠意ある対応でしょう。それなのに一切無視をするとは、この人物はツイッターで他人の著作物を引用したり紹介する資格の全くない人物である事は明らかです。

このNurumizuというアカウントは、何を目的にツイッターをしているのかよく分からないアカウントですが、仮に世の中の腐敗を暴き世の中を良くしたいと思ってツイートをしているのだとしても、その前にまず人としての基本的な対応を身に付けた方がいいと思います。私から見たらあなた自身が腐敗しているように思えてならないのですが、その様な人が果たして何の世直しですか?と、逆にお尋ねしたくなります。

どうやらこのアカウントは、自分が何か発信するというのではなく、他人の情報をあちこちから掻き集めてはツイートしているアカウントの様ですが、少なくとも他人の情報に頼っている以上、その発信者の意向や意志を尊重するべきです。

他人の書いたものでそのアカウントが成り立っているのなら、少なくとも書いた本人から削除して欲しいという申し出があった場合、それに応じるのが普通の対応じゃないですか?

最近になって注意書きにも書いていますが、もし私が引用元やリンク元から削除要請があった場合、躊躇せずに削除します。相手が迷惑されているのに、意地になって自分のブログに掲載し続ける理由はありません。何よりも相手に失礼です。誰かが書いたものを使用させて頂く、という気持ちが欠けています。

自分で文章を書いている人ならお分かりだと思いますが、この様な個人ブログであっても、かなりのエネルギーと気力を要します。それなりに時間をかけて文章を書き、記事を仕上げているのです。それが分かるからこそ、自然と他の方の書いたものにも敬意を表する様になるのに、この方は自分では何も書かないからそうした苦労が分からないのでしょう。

もし書いた人間の気持ちや意向を尊重できないなら、あるいはその様な常識的な対応さえしたくないのなら、人の書いたものに頼らず全部自分で書けばいい。

自分では何一つ書きもしないで他人の書いたものを適当に探してきてツイートして、相手からの削除依頼や質問には一切答えない、完全無視する、そんな人が一体何を社会に訴えるというの?

あなたは世の中を良くしたいなんてこれっぽっちも思っていない。ただ引っかき回すだけの工作員です。

私はその様な工作員をいつまでもフォローしたままにしておく主義ではない為、今日、早々にフォローを外しましたが、相手はまだフォロー中ですから、私からのリプライもDMも届いているはずです。私のツイートも見えているはずです。もしこのモーメントをNurumizuが削除すれば、その時点で即座にブロックする予定ですが、兎にも角にも再三にわたって引用元である私からの削除要請があるのに、一切無視とは開いた口が塞がりません。

その問題のモーメントの内容についてですが、タイトルは私のブログの旧タイトル、そして最初の2つが私のブログに関連した投稿です。

nurumizu01.jpg

nurumizu01b.jpg


以下は私のブログとは全く関係のないツイートばかり。しかもNurumizuが書いたものではなく、ネットで探したブログ記事を本人がツイートしたものが殆ど。
nurumizu02.jpg


私はこんな風に正面から共謀罪には反対していませんでしたけど?
nurumizu03.jpg


この後も続々と別の方のツイートや、どこからか探して来たブログを引用してNurumizu本人が投稿したツイートをモーメントとして纏めているのですが、私のブログタイトルと私の画像を使う意味が全く分かりません。殆ど私以外の人が投稿したものです。どう考えても、私のブログタイトルと画像をモーメントのタイトルと表紙にするのはおかしいでしょうに。

だったら最初の2つの投稿を削除して表紙も変えてタイトルを変更すれば済む話でしょう。それなら何も文句は言いません。なぜそれを拒むのですか?(※差し替えた後もまた妙な事をしていましたので追記しました。)

下のスクリーンショットはNurumizuがこのモーメントを自分でツイートしていたものですが
spam17081501.jpg


「ゴキブリ創価学会員といわないで下さい! ・・以下略」の内容は私が書いたものではありません。

池田某という見た事もないアカウントが勝手に書いている内容なのに、それをこのモーメントに付け加えてツイートしているのです。

これではまるで、私がこの部分も書いている様に見えるじゃないですか。いい加減にして下さい。こういう悪意に満ちた嫌がらせはやめて下さい。本当に迷惑です。


あなたは本当に人ですか?それともロボットですか?そして工作員ですよね。

このNurumizuのアカウントのプロフィールに貼られていたリンク先のページ
nurumizu05.jpg

マウスを合わせてもどこにも飛ばない。なんだこれ。

この人怪しすぎる。

という事で、このNurumizuは完璧に工作員でした。
皆さんも騙されない様に注意して下さい。


因みに私は現在、ツイッターを鍵付きにしているので、私が抗議している内容はフォロワーの方と、覗き見をしている集スト加害者以外には見えない為、この様にブログの方で抗議する事と相成りました。

今回の様に、度を超した迷惑行為や一方的な否定など、私が何らかの不利益や迷惑行為を受けない限り、この様な抗議はしないのですが、次から次にこうした災難が降りかかってきて時間のロスが半端ないのですが、降りかかる火の粉は振り払わないわけにはいかず、もういい加減にして欲しいというのが本音です。

私も決して偉そうな事を言えた人間ではありませんが、あまりにも自分本意の人が多すぎる気がします。

因みに鍵付きにしている理由はプロフィールにも明記しているので今更言うまでもないのですが、以前からツイッター上で執拗に絡まれたり粘着されたりトラブルに巻き込まれたりして、ほとほと疲れてしまったのと、その様なトラブルに費やす時間と労力がとにかくもったいないと思った為に取った措置であり、本当に主張したい事はこのブログに書いています。

現在ツイッターはメモがわりだったり愚痴を吐く場みたいになっていますが、本来、どの様に利用するかは人それぞれでいいはずです。鍵付きだから云々という声も聞こえてきますが、それをとやかく言うのはどうなのかなとも思います。

確かにツイッターの拡散力というのは相当なものですが、それと同じだけ、誹謗中傷も拡散しやすい媒体です。工作員の発信する偽情報による汚染も酷く、雇われたアルバイト工作員の巣窟です。

それゆえトラブルも絶えないのですが、そうした事に巻き込まれるのが本当に面倒で鬱陶しくて苦痛なので鍵付きにしているのですが、Nurumizuの様な礼儀も弁えない人物が一件まともなアカウントに見えたりする為、完全に見極めるのは本当に難しいと痛感します。

まさかこんな形で悪用されるとは思ってもいませんでしたが、しかし今回の事で、この得体のわからないアカウントの正体がわかり、返って収穫ありだったのかも知れません。

この人物がどこからか見つけてきたサイトの情報を次から次に投稿しているのは、世間に何かを訴えたいからではありません。情報を絶え間なく垂れ流し情報漬けにして疲弊させ、訳が分からなくさせる役目の工作員だった、少なくとも私はそう思います。テレビの洗脳(3S愚民化政策)と何ら変わりません。

そんなに次々に真偽のわからない情報を詰め込んだら頭がパンクして思考停止してしまいます。恐らくそれを狙っているのでしょう。少し“事情を知って”ネットで熱心に情報収集に励み始めた脱B層?(こういう表現もあまり好きではないのですが)を狙った巧妙な撹乱工作、と言った所でしょうか。

そういうのがシレっとして集団ストーカー関連のツイートをしているのですから呆れてしまいます。被害者の方は騙されない様に気を付けて頂きたいと思います。

それと、あなたの事をツイートした直後、暴走族の車が爆音で通り抜けましたけど、もしかして集スト仲間ではないですか?違うのでしたらこの記事のコメント欄より直接抗議して下さい。あなたの反論や抗弁をじっくりお聞きする用意はありますのでいつでもどうぞ。



※このモーメントのリンク先がこのカテゴリになっていた為、この記事がカテゴリの一番上に来る様にしました。

※本当はこの記事よりも先に前回の記事を書いているのですが、終戦の日にこんな工作員の記事をトップにするのは嫌なので、順番を先にしています。

※ツイッターですが、フォローリクエストがあって一旦許可&フォロー返しをした方で、投稿やRT内容によってはフォローを解除させて頂くケースもあるのですが、その際に一旦ブロックしてすぐに解除しする所を、ブロックしたままになっていた方がいました。もし気分を害されたらお詫び致します。



追記(8/16)

今日になってこのモーメントの修正をした様ですが、私に対して一言の謝罪も連絡もありません。差し替えて終わりというのは、社会人としての最低限の礼儀やモラルさえ持ち合わせていない非常識極まりない人物であると思われます。(あるいは工作員だと考えれば、この対応も納得ですが)

しかも差し替えた内容ですが、タイトルが「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」です。しかも相変わらずその池田某のゴミツイートをご丁寧にくっつけて。

nurumizu12.jpg


ところが、表紙と上2つの内容を差し替えただけなので当然と言えば当然ですが、タイトルに「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」と謳っているのに、他は殆どNPOとは無関係の内容ばかりです。

これでは、私の代わりにNPOが悪用されただけで、当のNPOに対しても失礼極まりない行為です。別に私はNPOを擁護するとか批判する立場ではないので、あくまでも第三者的な意見ですが、なぜこういう事が平然とできてしまうのでしょうか?このNurumizuというアカウントは。

しかもこのゴキブリ云々言っているのは紛れもなく工作員です。
nurumizu13.jpg


池田大作@SgiCulto
nurumizu14.jpg


こんなのは見てすぐに偽被害者、もしくは工作員か集スト加害者だと分かるのに、敢えてこの工作員のツイートをモーメントに引用しているのですから、明らかな悪意を感じます。仮にそれが見抜けないのだとしたら、この様なアカウントは信用するに足りない眉唾アカウントだと判断するのが賢明かと思います。

と言うより、私はこのNurumizuは確信犯だと思っています。それだけの判断材料があるからこそ、滅多に断言しない(様に気を付けている)私がここまで断言しているのです。理由はこれまでに述べて来た通りです。

この工作員Nurumizuの狙いは、こうした汚らしいツイートを引用する事によって、集団ストーカー被害者、若しくは被害者団体が、ヘイト発言を好む過激な集団だと印象付ける事でしょう。恐らくそうだと思います。

私に一言の謝罪もなく、しかもこの様な工作活動をしているアカウントが、釈迦の教えだ何だとツイートしているのですから、開いた口が塞がらないと言うか、呆れてものが言えません。

集スト被害者の味方を装った工作員である事は、ほぼ間違いありません。妙な方向に誘導しているので、本当の被害者の方は騙されないで頂きたいと思わずにはいられません。間違ってもこんなモーメントを被害者自らが拡散されない様お願い致します。

かくいう私も最近まですっかり騙されていたのですが、今回の一件ではっきりしました。

スポンサーサイト

止まらない権力の悪用

以下の記事に、警察官が個人情報を売るビジネスに加担し、逮捕されていた事が書かれています。逮捕されたのは、何と長野県警松本署の元警察官。

もしかして、私の個人情報も売ったのですか?

売ったのですよね。
そうでなければ、ここまで防犯パトロールが付きまとわないと思います。

OBの探偵を使って尾行していたのでしょう?

だからあの時、私があの場所にいる事も知っていた。
誰にも行き先を告げていなかったのに。
誰がその探偵を雇ったの?
誰がそれでいい思いをしたの?

その人間を私は許しません。
決して許す事はありません。
他人の生き血を吸って肥え太る様な悪魔の様な人間を、私は許す事ができません。
いえ、人間ではないと思います。
人間の姿をしていても、その正体は何か別の得体の知れない者達。
その正体は、既に多くの人の目に触れる様になって来ています。
化けていられるのも時間の問題です。

私は警察全体が悪いとは思っていません。
汚染されていない警察官の方も、少数ではあると思いますが、まだ残っていると思いたいのですが、あまりにも今までの付きまといが鮮明に脳裏に焼き付いている為、どうしても警察=集スト加害者、という固定観念が消えないのです。

ここ数日前から、右手のつけ根の辺りが痛くて、キーを打ちづらい為、転載はしませんので、以下のリンク先をご覧頂けたらと思います。

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない


愛知県警

↑上の管理人様も指摘されていますが、なぜ愛知県で?と私も思います。
愛知に仲間がいたんでしょうね。
多分、集スト絡みのネットワークじゃないかと思います。

朝日新聞デジタル:車両情報漏洩「報酬1件2千円」 長野県警警官が供述 - 社会


警察で信用してもよいのは「警察犬」だけです・・・警官の不祥事の多発


個人情報を売る“闇ビジネス”に手を染める警察官とは、言葉を失います。

こういう人達が年間1000万円近い報酬を国民の血税からもらっている事、それ以外にも、裏金という美味しいシステムがある事、そして集団ストーカーをしているのですから、警察官をまず監視しろと言いたくなってしまいます。

こういう組織に、国民の一生を左右してしまう様な強大な権力が付与されている事に、今更ながら、恐怖と失望を感じてしまいます。

危険人物に危険人物と認定され、集団ストーカーターゲットになったら、人生終わります。

この責任は誰にあるのでしょうか?

それとも、誰も責任を取らないで逃げ得ですか?

いいえ、そんな事は通らないと思います。
その行為に対する報いは、必ず自分が受ける事になるのです。
生きている間だけの話ではないのですから。

その時になって思い知る事でしょう。

追記
転載しないつもりだったのですが、暗黒夜考さんはブログを閉鎖されている為、貴重な記事がネット上から消えてしまうのを防ぐ為、以下全文転載させて頂きます。

18.png

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない

(暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~)より


”個人情報”に関しては、企業活動や日常生活の中でひとたび「個人情報の目的外使用」に抵触するようなことがあれば、「個人情報保護法違反」として厳罰に処されるのが今の世の中である。

一企業が顧客データの漏洩問題など起こせば、新聞・テレビ報道などを介して社会的制裁を受けるという場面はもはや日常茶飯事と言ってもよいであろう。

今や”個人情報”はそこまで厳格に保護されるのが常識とされているが、それは限りなく「嘘」である。

 
以下にここ最近、警察権力が如何に国民の個人情報を安易に照会しては、これを悪用・乱用しているかを如実に表す記事を取り上げたが、警察が国家権力にとって都合の悪い団体・人物等の”個人情報”を容易く照会できるという仕組みそのものが間違いであろう。

即ち、たとえ警察権力であっても、民間企業・金融機関などと同様、”個人情報”の取り扱いをする際は「これでもか」というぐらいに厳格な運用がなされて然るべしということである。

とまあ、「建前論」で言えばそんなところであるが、この問題の本質はそんなに甘いものではないというのが個人的見解である。

技術革新によるIC化が進み、デジタル情報化された”個人情報”は、我々が望むか望まないを問わず、今や運転免許証・パスポート・定期券・キャッシュカード・携帯端末など、我々の身の回りのありとあらゆるモノに埋め込まれているのが実情である。

つまり、我々国民の”個人情報”は実質的に丸裸同然の状態にされているのである。

この現状は、単なる技術革新の結果・副産物と考えられているが、その考え方は「否」であるというのが個人的見解である。

即ち、我々の”個人情報”が丸裸同然にされているのは偶然ではなく、”意図的”なものだということである。

「一体何のために?」「いくら何でも考えすぎだろう」

そのように笑う方も多いであろう。


しかし、これまでに本ブログにて「監視社会化」の危険性について繰り返し述べてきたように、我々の氏名・生年月日・住所といった”個人情報”は勿論のこと、位置情報・個人資産等、すべてのものが国家権力により捕捉可能な状態になっているのである。

”犯罪防止”を名目として、まち中には溢れんばかりの監視カメラが設置され、我々の居場所は携帯電話に内臓されたGPS機能や車載のカーナビにより完全に掌握可能である。

また、複数の銀行に預けている預金についてもすべて”名寄せ”され、誰がいくら預金を持っているかは完全に掌握されているのである。

電子化された株式・投資信託も同様、見事なまでにタンスから炙り出され、”名寄せ”されているのである。

特に、ユーザーが急増じているスマホ(移動式携帯端末)については、いつ誰と電話で話し、どんなメールを送ったかは勿論のこと、ネットにて何を閲覧したのか等、全ての会話・行動が”筒抜け状態”であると言ってよいであろう。

スマホ(移動式携帯端末)のセキュリティーについては、”意図的”に脆弱極まりない状態のまま商品化⇒流通し、何も知らない国民が自ら平然と”個人情報”を垂れ流している状態なのである。


で、本題に戻ると、このように丸裸同然にされた”個人情報”に対し、犯罪捜査を名目にいつでもアクセス可能なのが警察権力である。

平成12年に施行された「犯罪捜査のための通信傍受に関する法律」がその根拠法である。

この中で、警察権力による電話・FAX・メールの傍受を制限する記述はされているものの、そんなものは建前であり、実質的には恣意的に”個人情報”の傍受・照会が乱用されていることは自明であろう。

長野県警による“個人情報売買ビジネス”は、まさに”個人情報”へのアクセス権を悪用・乱用してきた警察権力による、「常識的感覚の麻痺」に起因したものであろう。

(黒いものがグレー或いは白に見えてしまうという、病的症状と言ってよいであろう。)


「監視社会化」については、「ファシズム国家」への道を歩みつつある日本において、国家権力による情報統制・思想弾圧が実行されるという危険な兆候であり、今後ともよくよく注視することが何より肝要である。



(転載開始)

◆恐ろしい国ニッポン みんながツルんで個人情報丸裸
 2012年7月23日 ゲンダイネット

○警官、暴力団、携帯会社、司法書士…

<勤務先や借金、家族構成まで売られている>

警察の腐敗もここに極まれりだ。愛知県警の捜査で解明された“個人情報売買ビジネス”には、現職の警察官らがドップリかかわっていた。
 
逮捕されたのは、長野県警巡査部長の石黒俊雄容疑者(60)ら3人。

職権を悪用し、車検証に記載された個人情報を愛知県の調査会社に漏らしていたが、その数、約3年間で4800件に上るというから衝撃だ。
 
事件の発端は2年前、何者かが愛知県警捜査幹部の自宅や携帯に電話をかけ、「おまえにも家族がいるだろう」と脅迫。

第三者が知り得るはずのない近親者の個人情報までチラつかせたことだった。

捜査の結果、解明された個人情報の売買ルートはこうだ。
 
(1)依頼者が、知りたい人物の情報調査を探偵業者Aに依頼

(2)探偵業者Aは、“売買ルートの束ね役”とされる愛知の調査会社Bに、対象の個人情報取得を依頼

(3)調査会社Bは、情報源につながる別の業者Cを探偵業者Aに仲介――。

「『長野県警ルート』では、巡査部長らに車検証の情報を流させたのは、長野県警OBの探偵業者(C)でした。

依頼人は、愛知の調査会社(B)です。

漏洩ルートの情報源には、司法書士や貸金業者も含まれ、戸籍情報や借金情報まで売り買いされていました。

愛知県警の捜査幹部の携帯番号を調査会社に売っていたのは、岡山市のソフトバンク代理店の元店長です。

依頼主は、調査会社の主要な顧客であり、山口組弘道会のスポンサーとみられる名古屋の風俗店『ブルーグループ』でした」(警察関係者)
 
暴力団も連なる売買ビジネスに、警察官やOBが一枚も二枚もかんでいたのだ。
 
巷では「スマホから個人情報ダダ漏れ」なんて騒いでいるが、そんな次元じゃない。

「長野県警のケースは氷山の一角でしょう。本来、警察官が個人情報を照会する場合は上司の決裁が必要ですが、チェック機能はザル状態ですからね。

全国レベルで調査をすれば、似たような汚職に手を染めた警察官はゾロゾロ出てくるのではないか。

今回は車検証の情報でしたが、警察は前科・前歴も調べられるし、地域の巡回連絡カードを作っているから、勤務先や家族構成まで売買されている可能性があります」(捜査事情通)
 
この国に住んでいる限り、個人情報は丸裸だと思っておいた方がいい。

ーーーーーーーーー

◆傍聴申請者リストを警察に!? 保安院に質問状
 2012年7月25日 4:48 PM 週刊金曜日ニュース

国際環境NGOのFoE Japanや福島老朽原発を考える会、

原発を考える品川の女たちの市民三団体は一〇日、

経済産業省の枝野幸男大臣と原子力安全・保安院の深野弘行院長に対し、

保安院が意見聴取会への傍聴申請者リストを警察に渡したとされる疑惑について、

質問状を提出した。


この疑惑は、市民の視点から映像ジャーナリズムの活動を続けている

「OurPlanet-TV」が七月二日に開かれた保安院の意見聴取会で、

一般傍聴者が別室での傍聴を強制された問題について、

小林勝室長に取材した際に表面化したもの。

同室長は収録されたビデオで、「警察の方には、いつも傍聴人の方の、

どういった方が来るかっていう相談をするんですが、そこでは警備の都合上、

やっぱり分けていただけないかというようなこともあったんで。

夕べ判断しました」と発言。

さらに、「傍聴人の方のリストを見て」「判断させていただきました」とも述べている。

保安院は傍聴希望者に対し、事前に氏名を記入させる手続きを課しているが、

同室長の発言から保安院が警察との「相談」の際、

恒常的にリストを見せていることが窺える。

このため質問状では、「警察への情報提供は、個人情報の目的外使用」

で個人情報保護法違反であり、「国民の基本的な権利である『知る権利』

に対しても大きな制限が加わる可能性を否定できません」と強く保安院を批判。

さらに、

(1)警察と共有している情報の内容

(2)「相談」にあたった保安院・警察両者の氏名

(3)「相談」の具体的内容――等の点について、
七月一七日までに回答するよう求めている。

(本誌編集部、7月13日号)

ーーーーーーーーーーーーー

◆【ツイッター】利用者情報請求 日本が2位 「警察によるもの」
 2012/07/03 13:04 47NEWS

【ニューヨーク共同】短文投稿サイト「ツイッター」を運営するツイッター社

(米サンフランシスコ)は2日、ツイッターの利用者情報を求める

各国当局の照会件数を公表、ことし1~6月で計849件あり、

国別では米国が1位の679件、2位は日本で98件だったことを明らかにした。

ロイター通信は日本からの請求について警察によるものとしている。

日本に次いで多かったのは英国とカナダでそれぞれ11件だった。

請求に対し、何らかの情報を提供したケースは全体の63%。

ツイッター社は、利用者のアカウントを特定していない照会には応じていないなどと説明した。

また、利用者情報の提供を求められた際には、法に触れない限り、

照会があったことを、該当する利用者に通知するとしている。

(共同通信)


(転載終了)



こんな秀逸な記事を書いて下さったブログが閉鎖されてしまった事は非常に残念です。どちらの管理人様にも心より感謝致します。<(_ _)>

公安警察の仕事を確保する為に・・・

この動画はとても参考になりました。

特に、公安警察が、自分達のお客さん(右翼や左翼、共産主義者など)が減ってしまい、仕事がなくなってしまう事に危機感を持っている事、その為に、関係のない人まで危険人物に見立てて尾行している事などが語られています。

青木さんはやや公安を擁護している感がありますが、集スト被害者にとって、非常に参考になる内容だと思います。
(13分あたりから本題)




やはり、公安は特高警察の流れを汲んでいたのですね。
だから、非合法で残忍な手法でも、平気でできるわけです。

しかも、犯罪を犯していない人物なのに、こいつは犯罪を犯す危険があるから、という理由だけで、誰でも危険人物に指定して、監視したり尾行したり、諜報活動をするのです。

しかもそれは、治安維持や安全の為ではなく、自分達の仕事を確保し、現在の組織の規模を維持する為の活動。
まさに集ストがその為の活動である事は、被害者なら誰しも強く実感するところだと思います。

その公安に目を点けられたら一生、狙われる・・・。

もう私は一生、この監視から逃れる事はできないわけです。
私だけでなく、娘も。

これだけ人を不幸にする国家組織はいらないと思います。
集ストでどれだけの人が人生を破壊され、命さえ脅かされている事か。

諜報活動や尾行のみならず、電磁波や放射能、毒ガス、毒物まで使って、邪魔な国民を殺害する恐ろしい組織です。

この事は、私は隠れ癌患者様のブログにも、詳細に書かれています。


下記リンク先の現代ビジネスの記事、ぜひご一読を。

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 前編

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 後編


ここに書かれている公安警察の「裏」の活動、そしてそれを行う<チヨダ>、あるいは<ゼロ>という部署が、まさしく集ストを“担当”しているのだと思います。

ここで言う“協力者”とは、監視対象者(集スト被害者)周辺に“配備”された工作員の事でしょう。
あるいは便宜を図る見返りだったり、弱みを握られるなどして、協力させられている加害者の事。

集ストとは、こういう構図だったのです。
おぼろげながら、やっと全体が見えて来ました。
やはり集ストの首謀者は公安警察。
その“協力者”が、創価などのカルト信者を含む近隣住民ら。

これで間違いないと思います。
私の推測ですが。

ただ、この公安警察の更に上には、Aの国のCの組織がいて、それが実際にはこの国を動かしているのも、ほぼ間違いないと思っています。


善良な市民をいじめることで存在をアピール

まったくその通り!



ツイート内のリンク先のページを転載します。

Q 警察批判の有志は、真っ先に公安の監視対象になる?

政治色を持たない一般市民による有志活動も、公安の監視対象となるのでしょうか?

(中略)

このような警察の起こした事件を追求する団体は、特定の政治色や政治団体を持たなくても、“真っ先に”公安の監視対象になると聞きました。

これは本当でしょうか?

公安と普通の警察はつながりが薄いと聞きましたが、ごく普通の市民であっても警察を追求する団体は、優先的に監視されるのでしょうか?

--------------------------------------------------------------------
質問者が選んだベストアンサー

ここではあまり詳しいことを書きたくありません。

警察の情報収集力は想像以上です。
警察は市民を守るためのものではありません。
政府の用心棒であり、集金機関。
日本国内唯一の公営やくざであり、日本国内最大の暴力組織です。
最近とみに、凶悪な犯罪者たちと戦う勇気を失い、もっぱら善良な市民をいじめることで存在をアピールし、またお金を巻き上げます。
違法行為を日常的に行っているものの、それを追求することは大変危険であり、困難です。
そんなことを声をあげて叫ぼうものなら、たちまちマークの対象となり、ことあるごとに因縁を吹っ掛けられます。
陰湿な嫌がらせなども覚悟しなければなりません。

公安とのつながりについてまでは詳しく知りません。

ちなみに運転免許書き換えの際、「交通安全協会の会費」というものをさも当然のごとく要求されるのですが、これは退職した警察の天下り組織の運営費になっているので、断じて払うべきではありません。
市民をいじめては市民の血税からみかじめ料を取り、その上引退後の面倒までみさせようなどと、図々しいにも程があります。
とんだおねだりやくざです。

この回答者のpanta2008さんの書かれている事は、まさに私達被害者の見解と一致するものです。

日本国内唯一の公営やくざであり、日本国内最大の暴力組織

凶悪な犯罪者たちと戦う勇気を失い、もっぱら善良な市民をいじめることで存在をアピールし、またお金を巻き上げます。

違法行為を日常的に行っているものの、それを追求すると陰湿な嫌がらせ

市民をいじめては市民の血税からみかじめ料を取り、その上引退後の面倒までみさせようなどと、図々しいにも程があります。


この陰湿な嫌がらせ=市民虐めが、まさに集団ストーカーですよね。

本当に、「とんだおねだりやくざ」です。

あまり書きすぎると危ないのですが、どうせマークされているのですから、今更という気持ちもあります。




市民にとっては“ぼうりょくそうち”そのもの。

自分たちに歯向かうものは容赦しない。
そういう組織。

今は、第三者には何も起きていないように見えるのに、実際には、目に見えない電磁波や音波で攻撃したり、衛星を使って24時間の盗撮と監視をしながら、その盗撮情報を協力者(カルトや893含む)に流し、その情報によって末端の加害者が付きまといや嫌がらせ、電磁波攻撃をして精神的、身体的にダメージを与えて自殺や病死に追い込み、その一方で、自分たちの関与の証拠は一切残さず抹殺する完全犯罪を可能にする“テクノロジー”や“プログラム”を持っているのですから。

Kさつの衛星による盗撮映像を販売している疑惑、かなり濃厚ですね。
私もそう思います。
全市民による集団ストーカーさんのサイトより。
盗撮利権と秘密保護法

まさか自分が入浴している所などを盗撮され、それがDVDとして販売されいたなんて事を知った本人は、愕然とし、絶望し、死を選ぶ人もいるはずです。
なぜそこまで酷い事ができるのでしょう?
あなたたちは人間ですか?
いや、人間の皮を被った獣です。

何が、地域の安全と安心ですか。
笑わせないで下さい。
ふざけるのもいいかげんにしてください。

気に入らない地域の住民を虐めて死に追いやっているくせに・・・。


警察の闇 大物警察官僚と集団ストーカー

この集団ストーカー犯罪を主導しているのは一体どこなのか、それを今日までずっと調べ続けて来たわけですが、やはり警察が主導しているのではないかという疑惑は深まる一方です。

被害者の間では、在日朝鮮人や創価が主犯だとする説が主流で、警察も関与してはいるものの、一部の創価警察が加担しているという見方をしている人が多い様です。

ただ、その様に考えた場合、創価信者ではない警察もいるわけで、創価警察だけの独断で、集ストが行えるのだろうか?と考えると、やはり無理がある様に思います。

という事は、創価というよりも警察全体が、この犯罪に加担し、主導し、指令を出しているのではないかと考える方が辻褄が合います。

仮に、創価警察以外の部分が正常に機能しているのなら、集スト加害者が一人くらい逮捕され、マスコミが報道しても不思議ではないのですが、その様な動きは皆無です。

被害者が警察に相談したり被害を訴えても、まともに捜査すらしない理由は、まさに、警察組織そのものが、この犯罪を主導し隠蔽しているからだと考えざるを得ません。

あるいは上層部の命令に、下部の人間は逆らう事ができないのかも知れません。

一口に警察組織と言っても、警察庁と警視庁に分かれていますが、集ストの黒幕は警視庁公安部の方になるようです。
警察庁警備部がその出先機関であり、出向してきた警視庁公安部の警官が実質的な活動をしているようです。(下記2chの掲示板参照)

警察庁警備部は、事務的、法的なデスクワークをする部署にすぎず、実際に加害工作を行うのは警視庁公安部。この警視庁公安部が司令塔になり、現地の、あるいはターゲットの居住地に呼び寄せたカルト信者や在日、お金で動く市民や企業、公務員などを使って大規模な集ストを展開しているという認識でいいかと思います。

で、このスレッドですが、驚くべき内容が書かれていました。
まさに集ストそのものが、この公安部主導で行われている事を裏付ける内容だと思います。
集ストもさることながら、自らの欲望を満たす為に、強姦殺人まで行い、婦警も一緒になって組織ぐるみで隠蔽しているというのですから、もう言葉がありません。

曲がりなりにも、犯罪を取り締まる組織である警察が、です。
こんな事は、決してあってはならない事です。

一般人が窃盗や万引き、スピード違反をした時はすぐに取り締まりや逮捕するくせに、自分たちは、日常的に強姦殺人をしておいて証拠隠滅、隠蔽、挙げ句の果てに、自分たちに歯向かうものは集団ストーカーで破滅させる。
もう何でもありの状態です。

秘密保護法施行直前に、この様な内容の記事を書く事は、非情に危険な事もわかっておりますが、それでも、こうした事実を闇から闇に葬り去ってしまったら、最早、日本に未来はないと言っても過言ではありません。
いや、断言できます。
本当に

この書き込みをされた名無しピーポ君はおそらく警察関係者の方でしょう。
でなければ、ここまで内部事情を知っているはずがありません。
逆に言えば、それだけここに書かれている事は事実に基づいたものであると推測できます。
途中、火消し工作員が湧いていますが、下記に引用した最初の書き出しの部分だけ読んでも、集ストに関与している事は間違いないと思います。

警視庁公安部上尾分室

平成13年12月に設置された警視庁公安部の犯罪拠点で、上尾警察署付近の団地とそ周辺に関連施設が点在する。
この拠点の設置目的は、公安上重要危険人物の監視の名目で予算及び活動根拠の獲得である。
ここでは最近、思考盗聴装置の実験で成果を上げたとされるが、この分室の活動は連日さいたま市内で女子中高生を主要ターゲットとする催眠強姦をおこなうなど、女性に対する性的工作に特化している。


団地
公安上重要危険人物
思考盗聴
警察


この4つのキーワードだけでも、これらが集ストに深く関与している事は、私自身の被害と照らし合わせてみても、もはや否定する事は困難です。

さらにこの上尾公安分室を調べていると、漆間巌という人物が浮上して来ます。

検索すればいくらでも出てきますが、その中からいくつかリンクを貼ります。

阿修羅掲示板
漆間謀略一家と集団ストーカーの関係について

Wiki
漆間巌

世相両断様
漆間巌官房副長官「CIAスパイ説」は本当か?

ここで、漆間巌氏、CIA、自衛隊が繋がります。

集スト被害者がなぜ異様な頻度で、パトカーと遭遇し、被害者の所に県警や自衛隊のヘリが飛んでくるのか?

これらを総合して考えると、集スト被害者<創価学会などカルト信者とその他の協力者(市民・企業・公官庁)<警察・自衛隊(その上にT家?)<米(CIA)

おおよそ、この様な構図ではないかと考えられます。
そのまた上にはバチカン(キリスト教)あたりが隠れていそうですが・・・。
こうして世の中は、ワンワールドに向けて一直線に進んでいるような気配と悪寒がします。

また、以下は先述の阿修羅の掲示板の書き込みの一部ですが、これが何を意味するのか・・。

集団ストーカーは漆間巌が『暴力団の配置換え』をしたがっている といっていた。
『被差別部落の人達を連れてきたい』ともいっていた。
連れてきて奴隷のようにコキ使うのだそうだ。
忍ちゃんを刑務所にいれたのもコイツです。
対抗措置として後藤組を絶縁しました。


暴力団の配置換え、後藤組を絶縁・・・、これはあの『憚りながら』で元後藤組組長が告白していた事とリンクしている様な気がします。
後藤組を切ったのは、本当はかの団体ではなく漆間氏だったのでは?

被差別部落の人達を連れてきたい・・・、これは、在日朝鮮人の事では?
これら在日朝鮮人を、集スト工作員として、自分の手先としてコキ使いたい、という意味にも取れます。

漆間氏は、郵政公社とも関連がある様ですから、この漆間氏を中心に見てみると、奇しくも集スト加害側の役者がほぼ揃う恰好となります。
私の憶測ですが、この人が集ストの黒幕なのかも知れません。

現段階では、この様に分析しているのですが、実際はどうなのでしょうか?
創価や在日が主導では、日本国内でここまでの大規模な完全犯罪を実行するのは無理があります。
繰り返しになりますが、創価に汚染されていない部分が正常に機能しているのなら、非武装の民間人に電磁波兵器などを使用した在日加害者は、おそらく逮捕され、強制送還されると思います。

この場合、もともと反日感情を持つ在日朝鮮人や創価信者などは、ターゲットを選定したり、実際にターゲットの周辺で加害を実行する担当なのだと思います。

ターゲットに選ぶ理由は何でもかまわない。
下らない逆恨みでもでっちあげでも。
ターゲットがいる事によって、初めて“防犯”や“治安”という、もっともらしく誰も異を唱えない名目で、巨額のお金を動かせるのですから。
適当な理由を付けて、危険人物に仕立て上げれば、あとは一斉に防犯ごっこをして、利権に群がればいいのです。
それには、ある程度の数のターゲットが不可欠なのです。
全国の公安警察や加害者達の懐を潤す為に・・。

これらの掲示板の書き込みによれば、
被害者一人につき、年間で12億円もの巨額な予算がつくとか。
12億円ですよ。
まず公安警察がしっかりと潤い、残りが、その下で動く工作員や公務員、企業などに行き渡るのでしょう。

要するに、防犯とか地域の安全とか、もっともらしい看板を掲げてはいるものの、その実態は、皆でひたすら利権に群がっているだけだという事が、もうここまで明らかになっているのです。

ちょっと想像力を働かせて考えてみて下さい。
12億もかけて厳重に監視、警備しないといけない程の、第一級クラスの超危険人物がですよ、普通に街を歩いていたり、買い物をしたり、住宅地に住んでいていいんでしょうか?

その、テロリストも真っ青になるくらいの(笑)、第一級クラスの超危険人物を監視するんだったら、普通に考えれば、特別な訓練を受けた軍隊とか特殊部隊とかになるんじゃないでしょうか?

それが、実際には、よぼよぼの老人だったり、障害者だったり、子供だったり、犬の散歩をする人って、どう考えても危険すぎるでしょう。

まあ、こうした老人は往々にして、無駄に元気で長生きだったりしますけど。


いずれにしても、日本国内ではこの様な利害関係で集スト犯罪が行われるのでしょうが、最終的には、それを操っているのは、あめりかでしょうね。

結局日本は米の属国なんですよね。
あめりかの上にはまた別の力が働いている様ですが。

なので、何でも在日が全て悪いと言っている人達の中には、もしかしたら、ミスリード、プロパガンダ側の人間もいるかも知れません。

私も集ストに加担するような在日朝鮮人に対しては、嫌悪感しかありませんが、当然日本人にも、冷酷で恐ろしい人間もいるはずです。
731部隊で残酷な実験をした人達のように。

先程の上尾分室の書き込みと、一部、重複する内容かも知れませんが、この様な恐ろしい集団だという事を、多くの方に知って頂きたいと思います。
警視庁公安部上尾分室2

こんな恐ろしい集団が、曲がりなりにも警察官を名乗り、市民を逮捕する権限を持ってしまっているのです。
警察国家、恐怖政治、そういう言葉しか浮かんで来ません。

公安警察は、正義の組織どころか、極悪犯罪集団だったのです。
年頃の娘さんのいるご家庭は、どうか十分にお気をつけ下さい。

今、左肩に強い電磁波か超音波を照射されています。
どうも私は左肩に電極の様なものを埋め込まれている様な気がします。
いつもこの場所がビリビリ、ムズムズするのです。
記事を公開しようとしたり、ツイートしたりしている時に、特に。


さて、私達集スト被害者は、今後どのようにこの現状を打破していけば良いのでしょうか。

一つ言える事は、このまま被害者が黙ってしまったり、何もせずに諦めてしまうのは、暗黒社会の到来に手を貸す事と同じ事だと思います。

一人ひとりが、しっかりと考えて、解決に向け努力していかなければならないと思います。


警察は惜しみなく報復し嫌がらせする

本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

リンクは可ですが、画像と動画の流用・転用・転載・第三者による無断配信は禁止です。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

一部、集団ストーキングとは関係のない内容が含まれる場合があります。
一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。


この記事の元になっていたブログが閉鎖された為、転載及びリンクを削除しました。

その削除されたブログ記事からは、被害者である管理人の方がかなり激しい攻撃を受けていて、心臓を止められそうになった事も読み取れました。

被害者でありながら、加害者に許しを請わなければならないなんて、こんな理不尽で馬鹿げた話はありません。

しかし、いくら理不尽でも、ましてや、悪いのは加害者側である事がこれ程明確であっても、悔しさを押し殺して「許して下さい」と言わなければならない程、強力なハイテク攻撃をしてくるのが、この集団ストーカーという狂った犯罪に加担する集団なのです。

そこまでして徹底的に追い詰め、時に被害者の苦しむ姿を見て楽しんでさえいる。およそ人間とは呼べないほど冷酷で残虐なこの犯罪の加害者達。

もちろん、警察は間違いなく主犯格でしょう。
ネット上の様々な情報や元警察官の方の証言、被害者の方々の訴えを聞けば、もはや警察が関与していないなどという言い逃れは通用しません。

この方が今どうされているのか心配です。
どうか無事に生きていて欲しいと願わずにはいられません。

これが警察に睨まれた人間の辿る道だとしたら、私も同じ様に、体の自由がきかなくなる日も遠くないかも知れません。
実は最近私も、心臓が躍るというか、変な拍動をする時があります。
多分、どこかから電磁波などを照射されているのだと思います。
そういう時に限って、団地の前を走り去る車がいます。

時間がない、急がなければ。
ふとそんな言葉が浮かぶ時があります。

この被害者の方と私は、どこか共通している部分があるように思います。
現実の苦しさから逃れる為に、スピリチュアルに入り込んでしまった時期がある事も。

今でこそ、ニューエイジの背景やからくりに気が付いて、逆にその危険性に警鐘を鳴らしているのですが、その頃は、どこかに心のよりどころを求めて、ポジティブでいればすべてOKみたいなスピに傾倒していた時期がありました。

今振り返れば、何でこんな事を信じていたんだろうと思う様な事も、簡単に信じてました。
でも、こうした手法はカルトが使う手なんですね。
統一やオウムもそうみたいです。

まず最初に、いかに今の世の中が腐敗して汚れているのかをとくとくと語り、ビデオで陰謀論を延々とインプットしておいて、心のガードが弱くなったところに、この宗教(教祖様)を信じて付いて行けば、必ず救われると説き、信者にする様です。

この事は、上祐氏が動画で話していました。光の輪になってからの。
だからと言っても別に光の輪に入信したいとかそういうつもりではなく、どうもオウムには創価のスパイが多数入り込んでいて、一連の事件の黒幕は創価だろうと思っているので、真相を知る為に、そうした動画を見たりする事もあるという事です。

ちょっと話が逸れましたが、スピリチュアルと陰謀をセットで語る人が多いのは、こういうからくりなんです。
R氏が陰謀を熱心に語ってD党員にして寄付金を集めるのも同じ手法。
B氏が最近スピを語り出したのも、そういう流れで見ると合点がいきます。
要するにカルトが巧妙に隠れているんですね。スピの裏には。

精神論を全否定するつもりもないのですが、今の時代、いくら精神性を高めようとか言われても、悪意の第三者からマイクロ波で心を操作されるのですから、まずはそうしたものを禁止しない限り、いくら「心や考え方を変えれば、人間関係も見える現実も変わる」とか言われても、なんか違う気がします。


この削除されたブログ管理人の方との共通点に話を戻しますが、軍用ヘリや自衛隊機が頻繁に飛んで来るのも同じです。(ヘリはほとんどの方が体験されていると思いますが)

なので、このままいけば、私もこの方と同じ運命を辿るのかも知れません。警察を批判した代償として、惜しみなく報復され嫌がらせされ、いつかこの方の様な状態になるかも知れないと。

せっかく証拠を集めても、公開しなければ意味がないですから急がないと。

でもその作業をしない様に誘導されるんです。
気力を削がれるのです。

ただ、このまま力尽きる訳にはいかないので、少しでも加害者共にダメージを与えるべく、今映像のチェックと動画の作成をしています。

ある程度映像のチェックと写真の切り出し、記録などができたら、一気に公開できるかも知れません。
確認の途中でも、随時公開はしていきます。

取りあえず次の記事で、今日の写真を何枚か公開します。

同じ被害者の皆さんも、力を合わせてこの犯罪を証明していきましょう。
いつか必ず“その日”は来ると信じて。


民間人よりひどい警察。これが実態です。

生活安全部の痴漢多すぎ。

PS.
加害者は私のPCのデータを消去しようと狙っているはずです。
ただそうなれば、Windowsの脆弱性が証明され、Windows離れが加速する事になるかも知れませんし、ビルゲイツさんの顔に泥を塗る事になってしまいますね。

また、Nortonをインストールしていても、全く無意味という事も証明されてしまいます。
『不正侵入ブロックできない&ウィルス検出駆除できないアンチウィルスソフト大賞』を受賞できますね。それに通信事業者も、こうした攻撃や不正侵入に対して無策無能であることが明らかになるでしょう。

お金だけ取っておいてこれかよ。
どれもこれも“不良品”ばっかりって事ですかね。
これって一般的に言うところの契約違反じゃないの?
あるいは詐欺とも言いますが。

何?全部個人責任?
あーそーですか。

・・壊れた。

ツイッターで見かけたサイト。
アンチウイルスソフトランキングWindows8対応2013年1/2月版、最強ソフトはどれ?

ノートン・・・。
更新してしまったばかりなのに・・。

変なコメントが入ったので、禁止事項等を追記、一部修正しました(2017/7/9)

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

更に、投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で、投稿時の状態のまま公開、及び配布され続けているという事は、「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが、少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また、各文献のどこがどう間違っているのかを、具体的に、そして私の様な学歴のない者にも分かる様に、きちんと説明してから言って下さい。

説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「妄想という妄想に取り付かれている道化師」なのではないですか?それともどこかからの指示や命令で、お小遣いを貰ってその様な“説”を唱えているのでしょうか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

これらの記事からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、生活を破壊され、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。

例え私の様な一個人の他愛のない仮説であっても、万が一にもその様なシステムが存在する可能性など0.001%たりともあってはならない人達がいるらしく、「そうした可能性もあるのではないか?」と仮説を述べたり推察する事が、余程都合が悪いのでしょう。とにかく「頭がおかしい」「病気だ」という言葉をすぐに持ち出しては、「変わり者のいかれた妄想」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか感じられません。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側が、自分達に都合の悪い人物を密かに排除したり始末するに当たり、実に都合のいいシステムだと思いませんか?そうであるなら、こんな都合のいいシステムを使わないはずがない、という想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には、さらに深く鋭い洞察が働くのではないでしょうか。

そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない、と考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を多数保有しています。

実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていて、自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさにその筋の人が使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのでしょう。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力という事になるのです。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないかと思っています。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※下に表示される広告は自動表示されるものです。クリック無用です。

警察国家になりつつある日本

今、警察権力ほど、市民や国民の脅威になっているものはない様に感じます。
特に集スト被害者の方であれば、公安や警察から執拗に嫌がらせやストーキングをされている方も多く、警察に対する強い不信感、危機感、嫌悪感をお持ちの方は、多いと思います。(偽被害者を除いてほぼ全員かも)

特定秘密保護法の施行によって、警察権力が更に強化され、罪もない一般市民や、警察権力に対して反抗的な人物が、理由も知らされずに逮捕される事がなければいいのですが、やはりそうした楽観的な考えばかりだと危険な気もしますので、日本が警察国家になってしまわない様に(既になりつつあるか、もうなっているのかも)、警察権力の恐ろしさに気付いた人達が、警鐘を鳴らし続けなければならないと思います。

警察の暴走を止めるには、警察がいかに腐敗し、信用に足る組織とは言えない事を、国民が知る以外にありません。

ネット内では多くの方が指摘されていますが、何よりも警察を監視する組織がない事が一番の問題なのです。

警察や検察、裁判所が正しく機能しているかどうかをチェックする機関がない。
仮に不当な捜査や捏造などがあったとしても「虚偽公文書作成の罪」や「職権乱用罪」程度の罰則が適用されるだけ。

繰り返しになりますが、違法で不当な捜査や逮捕、取り調べ時における脅迫、恐喝といった人権侵害、証拠の捏造や改竄、職権乱用、裏金を含む公金横領など、警察の活動全般を監視する機関もなく、違反した場合でも、直接、罰する法律がないのです。

するとどうなるか?
権力を持つ者は必ず腐敗し、暴走します。
警察に限らず、公務員全般に言える事ですが、余程自制心や良心を失わない強い精神力を持った人でない限り、誘惑に負けてしまうでしょう。
また、組織全体が汚染された中で正義を貫こうとすれば、強大な力によって、潰されるか葬り去られる事になります。
こんな事は誰が考えてもわかります。

法を無視した国家権力が、自分たちに都合の良いように法を振りかざして国民を弾圧する。
これで法治国家だと言えますか?
これでは法の下の不平等じゃないですか。

こういう状況を放置してきた国や行政、政治家達の不作為が、なぜ問われないのか不思議です。
マスコミはきちんと追求するべきじゃないでしょうか?
どうでもいいバラエティだとかお笑いだとか、愚民化政策のプロパガンダを垂れ流す時間があったら、もっと国民に知らせなければならない重要な事は山の様にあるでしょう。
だからマスゴミと言われるんです。

ちょっと脱線しましたが、
国民は警察権力によって、例え罪を犯していなくても捏造や冤罪で逮捕され、場合によっては死刑判決さえ下されてしまうというのに、一方の警察は、権力者が圧力を掛けたり揉み消してしまえば、誰からも逮捕されず、刑を科される事もない。
しかもそういう人間が公金で私腹を肥やし、正義の人みたいな顔をして平然と生きている。
これではあまりにも理不尽で不公平です。

警察や検察、裁判所がグルになれば、どんな人でも犯罪者に仕立て上げて死刑にもできるのです。
逆に、どんな凶悪犯罪者でも無罪放免になってしまう。
こんな恐ろしい事がまかり通ってしまうのです。

日本は平和な国だと思っている平和ボケ日本人が大半かもしれませんが、一体どこが平和なんでしょうか?
敵は外国(人)ばかりではありません。
恐ろしいテロリストは国内にもいるのです。
日本人の顔をして・・・。

極端な話、テロリストが国家を運営しているようなものかも知れません。
お金や悪魔に魂を売り渡した売国奴や侵略者が権力を握り、日本破壊工作をしている事に早く気付いて欲しいのです。

という事でまたヘビーな書き出しになってしまいましたが(汗)、今回は、警察関連のツイートをいくつかピックアップさせていただきます。


特高警察の再来、それが避けられなければ、もはや暗黒世界ですね。
何も言わず何も聞かず、ひたすら目立たない様に、目を付けられない様に生きるしかありません。
と言っても、集スト被害者はすでに目を付けられているので、今更という感がありますが。


上ツイートで紹介されていた『公安警察の手口』 鈴木邦男という記事は、まさに公安が集ストをする動機や理由そのものでしょう。



↓上記ツイート内記事。こちらも重要です。
冤罪と捏造 バレたときにひっかかるかもしれない法律

下の画像をよく見ると、いかに今の日本の司法がおかしな事をやっているのかが見えてきます。(※画像を拝借しました。)
NegativeLogic2.gif

本来、有罪を確定するには、間違いなくその被疑者がその犯罪を犯した犯人である事を、検察側が、合理的、客観的事実に基づいて証明しなければならないのに、実際には、被疑者自身が自分の潔白を証明しないと有罪になってしまうという、恐ろしい事態になってしまっているのが現実です。

こんな事がまかり通ってしまえば、先述したように、警察や検察、裁判官が結託すれば、気に入らない人間は誰でも有罪にする事ができてしまうのは自明です。

どこまでも異常な国です。
日本は表向き独立国ですが、実は日本を陰で動かしているのはアメリカだったりするみたいですね。
更にその陰には、イギリスなんかもいたりして。
結局は国家を超えた支配者達(目ーそんとかいるみとか)が、NWOを目指して日本も世界も動かしているんでしょうね。
在日さんはその手先。
だから、国民の嫌がる事ばかり、国民を不幸にする方向にばかり向かっているのでしょう。

しかも、電磁波を使って国民が従順になる様なマインドコントロールしながら。
国家機密のマインドコントロール VOL1

※古川さんがキリスト教とかアダムスキーの話をされ始めてから、ちょっとその辺りが気になっていたのですが、こういう情報はすごく参考になります。


因みに、この記事を書いている時と公開した時に、高速道路のパトカーが3回も鳴りました。
あと、エホバの証人が勧誘に来ましたので、ツイートしておきました。




また警察関連の重要なツイートを見かけましたら、随時追加します。



携帯電話で盗聴・盗撮やりたい放題!
上記記事でもわかる様に、携帯電話の電源を切ってもGPS機能で追跡できるのに、例の片山事件では、片山氏と佐藤弁護士の通話時間が短すぎた為、片山氏の居場所を警察が特定できず、その後、片山氏の行動を把握できなかった・・・、などと報じられていましたが、そんなはずはない、嘘をついていると思って、私も記事に書いています。

ちょっと長いですが(汗)、後半の方で携帯電話の事を書いています。
PC遠隔操作事件の不可解さ その2

警察が悪い事をするはずがないと信じている人達は、こういう嘘にコロっと騙されてしまうんですよね。
あの事件はおそらく、やらせでしょう。
事件がないと、警察もマスコミも困りますからね。(笑)






取り締まる立場の警察官が自ら運営しているのですから、お話になりません。
呆れて物が言えないとはこういう事ですね。

警察や裁判官だけでなく、弁護士までも信用できないなんて、もう四面楚歌状態。

日弁連が危機感を募らせ…

集団ストーカー行為の主犯格は弁護士だ!

弁護士よ、お前もか・・・。

集団ストーカー被害者にとっては、世の中どこを見ても、八方ふさがり。

狂ってます。

何なんだろうね、この世界って。


こんな腐った警察はもういらない

「毎日起こる警察の犯罪」というサイトを見ると、いかに警察が腐敗しているか、その闇の深さを思い知らされます。

富山県警機動隊の既婚25歳巡査が14歳女子中学生の自宅で性行為中、少女の親が帰ってきて逃げる。しかし逮捕されず氏名公表されず免職も無し 2014/08/25

以下転載させていただきます。
 富山県警察本部の25歳の巡査が今年7月、中学生の少女とみだらな行為をしたとして、富山県の青少年健全育成条例違反の疑いで書類送検されました。巡査は25日、停職6か月の処分を受けましたが、依願退職しました。

 書類送検されたのは、県警察本部の機動隊に所属する25歳の巡査です。警察によりますと、巡査は7月上旬、インターネットの出会い系サイトで知り合った14歳の女子中学生とこの生徒の自宅でみだらな行為をしたとして、富山県の青少年健全育成条例違反の疑いが持たれています。

 行為のあと巡査は、生徒の親が帰ってきたことに気づいて逃げましたが、翌日、生徒の自宅を訪ねて名乗り出て謝罪したということです。

巡査は容疑を認めているということで、県警察本部は25日、富山地方検察庁に書類を送るとともに、停職6か月の処分にしました。

 巡査は25日付けで依願退職したということです。

 県警察本部の松江一弥首席監察官は「被害者やそのご家族、関係者及び県民の皆様に深くお詫び申し上げます。今後は職員の把握を徹底し、再発防止に取り組んでまいります」とコメントを発表しました。
(NHK・後略)

 書類送検容疑は、七月十一日午後五時ごろ、未成年と知りながら、県内の中学生の自宅でみだらな行為をしたとされる。中学生の家族が帰宅し、巡査に事情を聴こうとしたが、逃げたという。

 県警監察官室によると、容疑を認めている。巡査が翌日、謝罪のために中学生宅を再訪した際に家族が通報、発覚した。六月に出会い系サイトで知り合ったという。妻帯者だが、出会い系サイトで知り合ったほかの女性と不倫関係にあったことも発覚した。

(中日新聞・抜粋)

 2人は出会い系サイトで知り合い、金銭のやり取りはなかった。

(読売新聞・抜粋)

 実名を公開しないことについて県警は「本人のプライバシー保護のため」と。

(北日本放送・抜粋)

毎回呆れてしまいますが、警察の不祥事ってこんなのばかりです。出会い系サイトを運営して副業していたとか、スカートの中を盗撮したとか、探せばきりがないほど出てきます。

案外、ネットの2chで卑猥な書き込みを繰り返していたり、出会い系の迷惑メールを送信しまくっているのって、警察官とか官僚などが一般人のふりをしてやっているんじゃないかと疑っています。

こうした不祥事が耐えないところを見ると、警察官の品性がいかに下劣なのかわかりますよね。こういう人が国から権力を与えられ、拳銃を所持しているなんて、空恐ろしくなります。

公安警察も含め、警官や刑事とは名ばかりの犯罪者が、善良な、あるいは検挙する法的根拠のない市民を取り締まり、逮捕しているという逆転現象が起きています。

だからこそ、こうした悪質な警察を監視する組織が絶対に必要なんです。それ以前に、警察官としての資格のない人間は免職にするべきだと思います。

また、反日的な背景のある人物(在日朝鮮系など)や、カルト宗教の信者も排除すべきです。そうしなければ、この国の警察組織は一体誰の為にあるのかという根本的な問題が、いつまでたっても解消しません。そして、こうした不祥事も、民間人が警察の犠牲になるという悪夢の様な出来事も、なくなることもないでしょう。

この腐った警察組織を維持する為に、どれだけの税金が投入されているのでしょうか。事件や事故が少ないと自分たちの仕事がなくなってしまうので捏造します。自作自演、マッチポンプ。

これでは警察って何の為に存在しているのかわからなくなります。

国民の為ではなく、警察組織の為の警察。
自分たちの組織を守り、特権を守り、予算を守り、裏金や天下りで私服を肥やす。
その邪魔をする人間を警察権力で潰す。
時には暗殺もする。
水面下では風俗業界やパチンコ業界、暴力団とも癒着。

まさに制服を着た暴力団です。
悲しい事にそういう組織に成り果ててしまいました。
というかもともとそうだったのかも知れません。
今まではそれが表沙汰にならなかっただけで。

それが今はネットによって瞬時に暴露されてしまうから、今まであまり知られずにすんでいた闇の部分が浮き彫りになってきただけ。交通事故処理とか、泥棒を捕まえたとか、そういうのは表向きの顔であって、本当の目的は、上に書いた様な事なのでしょう。やくざのフロント企業と同じです。

グレーより薔薇色さんの情報によれば、警察官には部落出身者が多いという事です。ルーツが朝鮮、それも犯罪者として済州島に流刑されていた人達や日本に侵略してきた朝鮮人部落の人達が解放令によって、日本中に解き放たれてしまった。その時にできた警察利権。詳しくは先日もご紹介させていただいた以下の記事をご覧下さい。

創価学会公明党と警察と消防ヤクザは ともにヨツモノ(署)の利権構造

こうした流れで見てみると、今の日本の警察の腐敗ぶり、堕落ぶり、市民に対する暴挙の数々も理解できます。自分たちには権力がある、自分たちの方が立場が上だという意識、上から目線がはっきりと伝わってきます。でも本当はその逆なんですけどね。

いずれにしても、民間人のスキャンダルならまだしも、と言うか、そもそも一個人の私生活についてあれこれ大騒ぎする必要もなく、極端な話、他人に害が及ばないのならどうでも良い事ですが、国民を逮捕するだけの権限を与えられ、拳銃を所持し、犯罪を取り締まる立場の警察官が、未成年と淫行を行うなどは言語道断、神経を疑う蛮行です。

まったく呆れて物が言えません。
相手は中学生ですよ。
何を考えているの?この警察官は。

まだまだこんなのは氷山の一角でしょう。
身内の犯罪は揉み消すのが常ですから。

なぜ、今回ここまで激しく書くかと言うと、相変わらず警察のパトカーによる付き纏いが続いていて、昨日の映像をチェックしていたら、私の方を見ながら助手席に座っていた警官が馬鹿にしたように笑っているのがわかり、それで憤慨しているのです。

昨日、信号待ちをしていてふと右の方に視線を移した時に、パトカーがいる事に気付き、撮影した映像です。

2014102301.jpg

2014102303.jpg
助手席の警察官は、私が撮影しているのを見て笑っています。これを見て怒り心頭だったのです。



この546ナンバーのパトカーは執拗に私に付きまとって来ます。偶然ではなく、私が車で駅まで往復する時間を狙って出没します。いわゆる強制尾行という名のストーキングです。

ちなみに、上の写真のパトカーがいる場所のすぐ右側には、地元の暴力団事務所がありますが、そこにヤクザ風の車が駐まっていたり、それらしい人物が出入りしているのも見かけます。

仮に私が危険人物だから強制尾行して監視する必要があると言うのなら、なぜこの暴力団事務所に出入りしている人物は監視しないのですか?

はっきり言って私はこの場所を通る時に、いつも恐怖心を感じます。もしかしたら、この建物の中から自分をめがけて銃弾が飛んでくるのではないかと。

やくざ風の人物が出入りしている時も、普通に怖いと感じます。この建物の前には横断歩道があり、小学生も通行しています。

市民が当たり前に恐怖心を抱く様な事務所があったり、人物が出入りしていて、そうした組織を排除するなり取り締まる事はしないくせに、なぜ、一市民を24時間、市ぐるみで監視しなければならないのですか?

私が危険な武器を所持しているとか、爆弾の作り方を調べているとか、そういう兆候や証拠でもあるのですか?そんな事はこれだけ監視していれば数日で分かることでしょう。ふざけるのもいい加減にしろと言いたい。

要するにあなたたちが私を監視する理由はお金目当てなんですよね。本当に危険な人物は、自分たちにも危険が及ぶし、もっと言えば、そういう組織とも裏では繋がっているから取り締まりも監視もしないんですよね。

それで、何の抵抗もできない様な一市民を狙って付きまとう。
これが日本の警察官の実態です。
まさに国営暴力団です。

よく覚えておいて頂きたいと思います。

(追記)
創価だけでなく統一教会も、警察組織にかなり浸透している様です。
まさにカルトによって国民が弾圧されるという異常事態です。
このまま警察国家、独裁国家になってしまったらとても恐ろしい事です。
赤十字や福祉車両に、堂々と日本財団のロゴが入っている意味を考えると、病気でも老衰でも、死ぬまで搾取され続けるという事でしょうか。

下記リンク先より。
笹川は昭和38年に統一教会の顧問となり、支援した。
統一教会は笹川の影響力によって政財官界、とくに自民党と警察組織に浸透したといわれる。


統一教会と自民党/文鮮明/笹川良一/CIA
(追記終わり)

この記事に多数のコメントを寄せていただきましたが、個別にお返事するよりも記事にした方がわかりやすいかと思いましたので、この記事の内容をもってお返事とさせて頂きます。
たくさんのコメントありがとうございました。

前回の記事のコメントについて

着衣の全身撮影で逮捕

すらいむさんのツイートを拝見していて、ちょっとショックを受け、取り急ぎ記事にしました。



日刊現代より転載。

「着衣の全身撮影」で逮捕 不用意に女性を撮影してはいけない

 下着を盗撮したわけでもないのに逮捕─―。こんな事件が川崎市で起きた。神奈川県警に捕まったのは同市環境局に勤める40歳の男。28日の夕方、東急田園都市線の車内で隣に座った女子大生(21)を撮ったのだ。

「男はUSBメモリーの形をしたカメラで動画を撮影。気づいた女子大生が警察を呼び、県迷惑行為防止条例違反で逮捕されました。撮った映像は女性の顔から足までの全身で、パンティーやブラジャーは写っていなかった。警察によるとスマホやカメラで撮っても捕まるそうです」(捜査事情通)

 過去にも類似の事件が起きている。08年には通行中の女性の後ろ姿を撮った自衛官の有罪が最高裁で確定。11年には千葉県で電車内の女性の寝顔を撮った男が逮捕。いずれも迷惑行為防止条例違反。ちなみに神奈川県の同条例違反の罰則は1年以下の懲役または100万円以下の罰金だ。

■シャッターを切らなくてもアウト

「不用意に他人を撮影すると誰もが捕まりかねません」とは弁護士の山口宏氏。

「迷惑行為防止条例は女性の下着や身体を写して恥ずかしい思いをさせたり不安を抱かせた場合に適用されます。『身体』とは洋服を着た状態も指すので街で通行人の女性を撮り、警察を呼ばれたらアウト。カメラやスマホを向けただけ、シャッターを切らなくても捕まります」

 秋祭りなどで法被を着ている女性や公園でしゃべっている主婦、駅のベンチで居眠りをしている女性などを無断で撮るのも危険。すべての年齢の女性にあてはまるので、老婆を撮って「恥ずかしい思いをさせられた」と抗議されたら、警察沙汰になりかねない。

「見知らぬ女性を撮って騒がれたら速やかに立ち去り、時間的、場所的に間隔を取ること。現行犯逮捕が原則だから警察もしつこく追ってこないものです。『すぐに逃げる』を心がけてください」(山口宏氏)

 生きにくい世の中だ。


こういうケースはすぐに逮捕なんですね。
しかもシャッターを切らなくてもアウト?

何だか変じゃないですか?
撮影するつもりがないのに、たまたまカメラが女性の方を向いてしまっただけっていう事ありますよね。
風景を撮ろうと思っていて、設定や準備をしている時に、偶然、女性が前を通りかかったなんて事もあるはずです。
それでも逮捕されるんでしょうか?

にもかかわらず、他人の室内での生活を盗撮している集スト加害者は野放し、黙認、お咎めなし、なのですね。

世の中、本当に狂ってます。

この記事を見てすぐに頭に浮かんだのですが、これって何だか創価警察が、集ストの証拠撮影をさせにくくする為に、自作自演で逮捕劇をでっち上げた様な気もします。

というのも、USBメモリー型カメラで撮影していて、簡単に気付かれるものでしょうか?

↓USBメモリ型カメラってこんな感じです。
usb.jpg

↓画像はこちらのお店よりお借りしました。
http://www.uae4.com/group-0000147669-0001.html

どう見てもUSBメモリにしか見えません。
近づいてよ~く確かめないと、どこにレンズが付いているかもわかりませんよね。

仮に、これを手に持っていた人がいたとして、そのUSBメモリに内蔵されたカメラのレンズが自分の方に向いていた?として、それで自分が盗撮されていたという事に気付いた女性がその場で警察を呼んだというのでしょうか?
現行犯逮捕のみ有効だそうですから、そういう事になりますね。

普通はこれで撮影されているなんて気がつかないと思います。
それに、PCに接続しないと映像なんてその場では確認できないのに、この女子大生、どうやって撮影されていた事を確認したのでしょう?
それとも女性に疑われた男性は、撮影していた事を即座に認めたのでしょうか?

こういうもので撮影すると言う事は、相手に撮影している事を気付かれたくないからですよね。
そういう人が、ちょっと疑われただけで、「はい、あなたを今、撮影していました。ごめんなさい。」と、あっさり認めてしまうものでしょうか?

疑われた時の言い訳ぐらい考えているものではないでしょうか?
これはただのUSBメモリですけど何か?のように。

なので、この逮捕って、なんだか、やらせっぽい感じがします。
逮捕された男性も、もしかして警察関係者だったりして。

カメラを向けただけでアウトなら、運動会や文化祭の撮影なんて、人だらけだから、逮捕される可能性大ですね。
デモの様子を撮影していたら、警察呼ばれるんでしょうか?

それに、ドライブレコーダーはずっと撮影してるけど、あれはOKなの?
ドライブレコーダーで撮影して逮捕されたという話は聞いた事がないですよね。

防犯カメラの映像は?

って言うか、Nシステムやあちこちに設置されている防犯カメラで、みんな撮影されまくりなんですけど。
道路でも駅でもお店でも。

今は、Webカメラや携帯のカメラで、勝手に映像送られる時代ですよ。
「恥ずかしい思いをした」どころの話じゃないのに、どうしてそういうのは取り締まらないのですか?
そういうアプリを開発した人は逮捕されたのですか?

しかも集スト加害者は、部屋の中にいる時も赤外線盗撮しているし、もちろん衣服なんて透過するし、それをネットで中継したり、盗撮映像のDVDとかも普通に販売されているのに、どうしてそれは取り締まらないのですか?

ネットで盗撮映像のDVD販売しますみたいなサイトがある様ですが、販売者の身元なんてすぐにわかりますよね。
こういう違法サイト運営者だって、すぐに特定できますよね。

盗撮映像で検索すれば、山の様に画像出てきますが、そういうのを撮影してネットに公開している人達のやっている事はいいんですか?
着衣どころの話ではないんですよ。
部屋に盗撮カメラを仕掛けて撮影した映像とか、公共の浴場やプールなどで撮影した映像が販売されているのですが、それは放置しておいていいんですか?

その方が余程悪質じゃないですか?

その一方で、屋外や街角でちょっと女性にカメラ向けたら逮捕ですか?


やること成すこと、おかしすぎます。

本当の悪質な犯罪は取り締まらないし、黙認しているくせに、被害を防ぐ為の証拠撮影したら、即逮捕なんて、本末転倒、ふざけていませんか?

というより、集ストは、警察が関与しているから、こういう事に対してはすぐに対応するのですよね。

加害の証拠映像を撮られると困るから、こういう根回しをしてくる警察って、一体何なの?
きっと、創価の圧力もあったはずです。

ただ、趣味で無闇に他人を撮影する事は、私も決して良い事だとは思いませんし、それを推奨する気もありません。

私が言いたいのは、集ストという激しい人権侵害を受けている被害者が、その被害を証明するには、証拠映像を撮影するしか方法がないという事なのです。

そして、撮影した証拠映像を検証し、遭遇する頻度やタイミングなどから、これが偶然ではなく、一連のストーカー行為である事を証明しなければならないのです。

そういう理由があっての撮影は認められるべきだと思います。

いくら言葉で説明した所で、映像の様な客観的に判断する材料がなければ、裁判官だって認めてくれないのですから、そのような理由から撮影をするのは仕方のない事だと思います。

それも叶わないのなら、集スト被害者は、死ぬまで、この残酷なストーキング集団から逃れる事はできないのです。

なぜ、その道さえも封じようとするのですか?

警察も仲間だからですか?

このまま黙って、苦しむだけ苦しんで、死ねという事ですか?

警察や防犯パトロール利権の餌食になって、一生を終えろと言う事なのですね。

これがこの国の正体です。

みなさん、よく覚えておいて下さい。



写真も動画もダメなら、一体どうすればいいのですか?

集ストに限って言えば、被害者が迷惑防止条例で逮捕され、逆に加害者が迷惑防止条例で保護される・・・。

被害者を救済するどころか、救済の道さえも塞ぐのですから、血も涙もない人達です。

権力を持っている人達がいかに冷酷で自分たちの事しか考えていない集団であるか、お分かりいただけると思います。

もう、日本という国は終わってますね。
もしできる事なら、どこか違う国に脱出したいとさえ思いますが、どこに行っても付きまとってくるのでしょうね。

私に付きまとってくるのは、日本人だけではないので・・・。

謎すぎる警察官の動画

編集に手間取っていましたが、動画ができました。



私もしつこいくらい、質問しまくっていますね。
途中で私も、頭が混乱して、自分で何を言っているのかわからなくなってますが・・・w
ケムトレイル集中散布の時は、声のトーン(ピッチ)を若干変えていましたので、少し早口で、地声より高い声になっていたのですが、今回は地声です。

それにしても、この警察官?の対応、どう見ても不自然だと思いませんか?
と言うか、警察手帳不携帯の時点で、アウトだと思うのですが。

仮に、警察官でない人間が警察官を名乗っていたとしたら、とんでもない事ですよ。
また警察署に問い合わせしてみようと思っていますが、かなり重大な犯罪ではないでしょうか?

この動画を地元の人が見れば、多分、私だとわかってしまうと思いますが、仕方ありません。
逃げ隠れしていても、一生、集ストから逃れる事はできないし、私が大人しく耐えるだけの人間なら、余計に相手のやりたい放題になってしまうだけではないですか?

どうせ今だって、悪評だらけでしょうけれど、もっと酷くなるのかな・・・。
でも、悪評を流している人物が特定できたとしたら、プライバシーの侵害や名誉毀損罪で訴える事もできますよね。

こういう事を書くと、お前のやっている事もプライバシーの侵害や名誉毀損だろう、などと言う人間がいます。

でも、私は自分がされている行為(自殺強要)に対して抗議しているだけであって、その人(工作員)の過去がどうとか、人間関係がどうとか、成績がどうだとか、生活態度がどうとか、そういうプライベートな事は一切言ってはいないし(と言うか知らないし)、言うつもりもありません。

あまりにも目に余る時や、頭に来た相手、腹が立つ時は書く事もあるかもしれないですが、それは相手が私を挑発した結果なのですから、原因を作っているのは相手側なのです。

被害の様子を書く時に、加害者の車とか、どこにいたとか、どういう仕草をしたとか、性格が粘着質だとか書く事はあったにせよ、もともと集スト被害を受けなければ、そんなこと書くつもりもないし、書く必要も理由もなかったのです。

何のつきあいもなく関わりもなく、例え関わりがあったとしても、そんな事に粘着している時間もないし、粘着する程の価値があるとも思えないし・・・。

それに、他人の性格や過去を、ねちねちあら探しして、あることないこと噂して、陰口を言って、寄ってたかって虐めて侮辱して、自殺に追い込む・・・、そんな事、たとえ頼まれても、命令されても、お金を貰っても、するつもりはありません。
悪魔に魂を売るくらいなら、死んだ方がまだましです。

例え誰にもバレず、罪に問われる事がなかったとしても、他人を死に追いやるまで苦しめたその事実は消えないし、自分が本当は殺人者だという秘密を抱えたまま、生き続けるなんて苦しすぎるから。

それに、私の住んでいる場所が分かってしまうと、逆に困る工作員も、もしかしたらいるかも知れないですね。
その人が工作員である事が証明できた時、今までの加害行為は、全部そのまま工作員自身に返っていくでしょうから。
「自殺強要プログラム」の実行部隊の一人だった事がはっきりしてしまうのですからね。
一緒に加害に加担していた子供も、これから先の人生、さぞかし肩身の狭い思いをするんじゃないでしょうか?

と言うよりも、サイコパスはそういう事、気にならないんでしたね。
正常な感覚や感情を持たないみたいですから、反省もしないし、虐めて人を殺しても何とも思わない人達です。
だからこそ、加害者が務まるのですよね。

普通の神経なら、四六時中、他人の生活を覗いているだけで、とても正常な精神状態ではいられないと思います。

だって、他人の排泄の様子まで見て、平気で食事ができるものでしょうか?
私は無理ですね。
気持ち悪くなってしまうので、見たくもありませんし、他人の私生活なんて興味ないです。

私だけでなく、ごく普通の感覚を持った人なら、きっと気が狂うか、頭が変になると思いますよ。

そういう人達とは、関わらないのが一番です。
ただ、集ストターゲットになってしまったら最後、本当に蛇の様にしつこい連中ですから、どちらかが倒れるまで(倒れるか屈服するまで)闘うしかないですが・・・。


偽警察官、意外と多いんですね。
家に警察官が来ました。


皆さんも気を付けて下さいね。

録画できれば一番いいですが、無理なら、所属、名前、職員番号を聞いて、控えておくのは必須ですね。

上の質問で、とても参考になる回答がありました。

その場で、相手に所属の警察署の電話番号を聞いて、自分で電話をかけ、目の前にいる警察官の名前を言って、呼び出してもらう。
本物なら、当然、○○は今、不在です、というような返事が返ってくるはずです。
逆に、偽物なら、○○というものは、当警察署にはおりません、という返事が返ってきますw。

ま、警察も黙認していたり、“お仲間”だったら、うまく誤魔化されるかも知れませんが・・・。

PS.
今日は久しぶりに車で外出したのですが、またまた見事に湧きました~。
カルトナンバー、暴走族のオンパレード。
どんだけ粘着質なんだか。

毎日毎日、草刈りしてうるさいし。
やるなら一日でやればいいのにね。
それ程、草伸びてないし。
この間は、どしゃ降りの中で、わざわざ業者さん?呼んで、部屋の前だけ草刈りして貰っている人がいましたw。

こういう事書くとまた、やっている人に失礼だ、とか言われるんでしょうけど。


という事で、最後に、意味不明な独り言つぶやきます。
「了解です」