止まらない権力の悪用

以下の記事に、警察官が個人情報を売るビジネスに加担し、逮捕されていた事が書かれています。逮捕されたのは、何と長野県警松本署の元警察官。

もしかして、私の個人情報も売ったのですか?

売ったのですよね。
そうでなければ、ここまで防犯パトロールが付きまとわないと思います。

OBの探偵を使って尾行していたのでしょう?

だからあの時、私があの場所にいる事も知っていた。
誰にも行き先を告げていなかったのに。
誰がその探偵を雇ったの?
誰がそれでいい思いをしたの?

その人間を私は許しません。
決して許す事はありません。
他人の生き血を吸って肥え太る様な悪魔の様な人間を、私は許す事ができません。
いえ、人間ではないと思います。
人間の姿をしていても、その正体は何か別の得体の知れない者達。
その正体は、既に多くの人の目に触れる様になって来ています。
化けていられるのも時間の問題です。

私は警察全体が悪いとは思っていません。
汚染されていない警察官の方も、少数ではあると思いますが、まだ残っていると思いたいのですが、あまりにも今までの付きまといが鮮明に脳裏に焼き付いている為、どうしても警察=集スト加害者、という固定観念が消えないのです。

ここ数日前から、右手のつけ根の辺りが痛くて、キーを打ちづらい為、転載はしませんので、以下のリンク先をご覧頂けたらと思います。

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない


愛知県警

↑上の管理人様も指摘されていますが、なぜ愛知県で?と私も思います。
愛知に仲間がいたんでしょうね。
多分、集スト絡みのネットワークじゃないかと思います。

朝日新聞デジタル:車両情報漏洩「報酬1件2千円」 長野県警警官が供述 - 社会


警察で信用してもよいのは「警察犬」だけです・・・警官の不祥事の多発


個人情報を売る“闇ビジネス”に手を染める警察官とは、言葉を失います。

こういう人達が年間1000万円近い報酬を国民の血税からもらっている事、それ以外にも、裏金という美味しいシステムがある事、そして集団ストーカーをしているのですから、警察官をまず監視しろと言いたくなってしまいます。

こういう組織に、国民の一生を左右してしまう様な強大な権力が付与されている事に、今更ながら、恐怖と失望を感じてしまいます。

危険人物に危険人物と認定され、集団ストーカーターゲットになったら、人生終わります。

この責任は誰にあるのでしょうか?

それとも、誰も責任を取らないで逃げ得ですか?

いいえ、そんな事は通らないと思います。
その行為に対する報いは、必ず自分が受ける事になるのです。
生きている間だけの話ではないのですから。

その時になって思い知る事でしょう。

追記
転載しないつもりだったのですが、暗黒夜考さんはブログを閉鎖されている為、貴重な記事がネット上から消えてしまうのを防ぐ為、以下全文転載させて頂きます。

18.png

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない

(暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~)より


”個人情報”に関しては、企業活動や日常生活の中でひとたび「個人情報の目的外使用」に抵触するようなことがあれば、「個人情報保護法違反」として厳罰に処されるのが今の世の中である。

一企業が顧客データの漏洩問題など起こせば、新聞・テレビ報道などを介して社会的制裁を受けるという場面はもはや日常茶飯事と言ってもよいであろう。

今や”個人情報”はそこまで厳格に保護されるのが常識とされているが、それは限りなく「嘘」である。

 
以下にここ最近、警察権力が如何に国民の個人情報を安易に照会しては、これを悪用・乱用しているかを如実に表す記事を取り上げたが、警察が国家権力にとって都合の悪い団体・人物等の”個人情報”を容易く照会できるという仕組みそのものが間違いであろう。

即ち、たとえ警察権力であっても、民間企業・金融機関などと同様、”個人情報”の取り扱いをする際は「これでもか」というぐらいに厳格な運用がなされて然るべしということである。

とまあ、「建前論」で言えばそんなところであるが、この問題の本質はそんなに甘いものではないというのが個人的見解である。

技術革新によるIC化が進み、デジタル情報化された”個人情報”は、我々が望むか望まないを問わず、今や運転免許証・パスポート・定期券・キャッシュカード・携帯端末など、我々の身の回りのありとあらゆるモノに埋め込まれているのが実情である。

つまり、我々国民の”個人情報”は実質的に丸裸同然の状態にされているのである。

この現状は、単なる技術革新の結果・副産物と考えられているが、その考え方は「否」であるというのが個人的見解である。

即ち、我々の”個人情報”が丸裸同然にされているのは偶然ではなく、”意図的”なものだということである。

「一体何のために?」「いくら何でも考えすぎだろう」

そのように笑う方も多いであろう。


しかし、これまでに本ブログにて「監視社会化」の危険性について繰り返し述べてきたように、我々の氏名・生年月日・住所といった”個人情報”は勿論のこと、位置情報・個人資産等、すべてのものが国家権力により捕捉可能な状態になっているのである。

”犯罪防止”を名目として、まち中には溢れんばかりの監視カメラが設置され、我々の居場所は携帯電話に内臓されたGPS機能や車載のカーナビにより完全に掌握可能である。

また、複数の銀行に預けている預金についてもすべて”名寄せ”され、誰がいくら預金を持っているかは完全に掌握されているのである。

電子化された株式・投資信託も同様、見事なまでにタンスから炙り出され、”名寄せ”されているのである。

特に、ユーザーが急増じているスマホ(移動式携帯端末)については、いつ誰と電話で話し、どんなメールを送ったかは勿論のこと、ネットにて何を閲覧したのか等、全ての会話・行動が”筒抜け状態”であると言ってよいであろう。

スマホ(移動式携帯端末)のセキュリティーについては、”意図的”に脆弱極まりない状態のまま商品化⇒流通し、何も知らない国民が自ら平然と”個人情報”を垂れ流している状態なのである。


で、本題に戻ると、このように丸裸同然にされた”個人情報”に対し、犯罪捜査を名目にいつでもアクセス可能なのが警察権力である。

平成12年に施行された「犯罪捜査のための通信傍受に関する法律」がその根拠法である。

この中で、警察権力による電話・FAX・メールの傍受を制限する記述はされているものの、そんなものは建前であり、実質的には恣意的に”個人情報”の傍受・照会が乱用されていることは自明であろう。

長野県警による“個人情報売買ビジネス”は、まさに”個人情報”へのアクセス権を悪用・乱用してきた警察権力による、「常識的感覚の麻痺」に起因したものであろう。

(黒いものがグレー或いは白に見えてしまうという、病的症状と言ってよいであろう。)


「監視社会化」については、「ファシズム国家」への道を歩みつつある日本において、国家権力による情報統制・思想弾圧が実行されるという危険な兆候であり、今後ともよくよく注視することが何より肝要である。



(転載開始)

◆恐ろしい国ニッポン みんながツルんで個人情報丸裸
 2012年7月23日 ゲンダイネット

○警官、暴力団、携帯会社、司法書士…

<勤務先や借金、家族構成まで売られている>

警察の腐敗もここに極まれりだ。愛知県警の捜査で解明された“個人情報売買ビジネス”には、現職の警察官らがドップリかかわっていた。
 
逮捕されたのは、長野県警巡査部長の石黒俊雄容疑者(60)ら3人。

職権を悪用し、車検証に記載された個人情報を愛知県の調査会社に漏らしていたが、その数、約3年間で4800件に上るというから衝撃だ。
 
事件の発端は2年前、何者かが愛知県警捜査幹部の自宅や携帯に電話をかけ、「おまえにも家族がいるだろう」と脅迫。

第三者が知り得るはずのない近親者の個人情報までチラつかせたことだった。

捜査の結果、解明された個人情報の売買ルートはこうだ。
 
(1)依頼者が、知りたい人物の情報調査を探偵業者Aに依頼

(2)探偵業者Aは、“売買ルートの束ね役”とされる愛知の調査会社Bに、対象の個人情報取得を依頼

(3)調査会社Bは、情報源につながる別の業者Cを探偵業者Aに仲介――。

「『長野県警ルート』では、巡査部長らに車検証の情報を流させたのは、長野県警OBの探偵業者(C)でした。

依頼人は、愛知の調査会社(B)です。

漏洩ルートの情報源には、司法書士や貸金業者も含まれ、戸籍情報や借金情報まで売り買いされていました。

愛知県警の捜査幹部の携帯番号を調査会社に売っていたのは、岡山市のソフトバンク代理店の元店長です。

依頼主は、調査会社の主要な顧客であり、山口組弘道会のスポンサーとみられる名古屋の風俗店『ブルーグループ』でした」(警察関係者)
 
暴力団も連なる売買ビジネスに、警察官やOBが一枚も二枚もかんでいたのだ。
 
巷では「スマホから個人情報ダダ漏れ」なんて騒いでいるが、そんな次元じゃない。

「長野県警のケースは氷山の一角でしょう。本来、警察官が個人情報を照会する場合は上司の決裁が必要ですが、チェック機能はザル状態ですからね。

全国レベルで調査をすれば、似たような汚職に手を染めた警察官はゾロゾロ出てくるのではないか。

今回は車検証の情報でしたが、警察は前科・前歴も調べられるし、地域の巡回連絡カードを作っているから、勤務先や家族構成まで売買されている可能性があります」(捜査事情通)
 
この国に住んでいる限り、個人情報は丸裸だと思っておいた方がいい。

ーーーーーーーーー

◆傍聴申請者リストを警察に!? 保安院に質問状
 2012年7月25日 4:48 PM 週刊金曜日ニュース

国際環境NGOのFoE Japanや福島老朽原発を考える会、

原発を考える品川の女たちの市民三団体は一〇日、

経済産業省の枝野幸男大臣と原子力安全・保安院の深野弘行院長に対し、

保安院が意見聴取会への傍聴申請者リストを警察に渡したとされる疑惑について、

質問状を提出した。


この疑惑は、市民の視点から映像ジャーナリズムの活動を続けている

「OurPlanet-TV」が七月二日に開かれた保安院の意見聴取会で、

一般傍聴者が別室での傍聴を強制された問題について、

小林勝室長に取材した際に表面化したもの。

同室長は収録されたビデオで、「警察の方には、いつも傍聴人の方の、

どういった方が来るかっていう相談をするんですが、そこでは警備の都合上、

やっぱり分けていただけないかというようなこともあったんで。

夕べ判断しました」と発言。

さらに、「傍聴人の方のリストを見て」「判断させていただきました」とも述べている。

保安院は傍聴希望者に対し、事前に氏名を記入させる手続きを課しているが、

同室長の発言から保安院が警察との「相談」の際、

恒常的にリストを見せていることが窺える。

このため質問状では、「警察への情報提供は、個人情報の目的外使用」

で個人情報保護法違反であり、「国民の基本的な権利である『知る権利』

に対しても大きな制限が加わる可能性を否定できません」と強く保安院を批判。

さらに、

(1)警察と共有している情報の内容

(2)「相談」にあたった保安院・警察両者の氏名

(3)「相談」の具体的内容――等の点について、
七月一七日までに回答するよう求めている。

(本誌編集部、7月13日号)

ーーーーーーーーーーーーー

◆【ツイッター】利用者情報請求 日本が2位 「警察によるもの」
 2012/07/03 13:04 47NEWS

【ニューヨーク共同】短文投稿サイト「ツイッター」を運営するツイッター社

(米サンフランシスコ)は2日、ツイッターの利用者情報を求める

各国当局の照会件数を公表、ことし1~6月で計849件あり、

国別では米国が1位の679件、2位は日本で98件だったことを明らかにした。

ロイター通信は日本からの請求について警察によるものとしている。

日本に次いで多かったのは英国とカナダでそれぞれ11件だった。

請求に対し、何らかの情報を提供したケースは全体の63%。

ツイッター社は、利用者のアカウントを特定していない照会には応じていないなどと説明した。

また、利用者情報の提供を求められた際には、法に触れない限り、

照会があったことを、該当する利用者に通知するとしている。

(共同通信)


(転載終了)



こんな秀逸な記事を書いて下さったブログが閉鎖されてしまった事は非常に残念です。どちらの管理人様にも心より感謝致します。<(_ _)>

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公安警察の仕事を確保する為に・・・

この動画はとても参考になりました。

特に、公安警察が、自分達のお客さん(右翼や左翼、共産主義者など)が減ってしまい、仕事がなくなってしまう事に危機感を持っている事、その為に、関係のない人まで危険人物に見立てて尾行している事などが語られています。

青木さんはやや公安を擁護している感がありますが、集スト被害者にとって、非常に参考になる内容だと思います。
(13分あたりから本題)




やはり、公安は特高警察の流れを汲んでいたのですね。
だから、非合法で残忍な手法でも、平気でできるわけです。

しかも、犯罪を犯していない人物なのに、こいつは犯罪を犯す危険があるから、という理由だけで、誰でも危険人物に指定して、監視したり尾行したり、諜報活動をするのです。

しかもそれは、治安維持や安全の為ではなく、自分達の仕事を確保し、現在の組織の規模を維持する為の活動。
まさに集ストがその為の活動である事は、被害者なら誰しも強く実感するところだと思います。

その公安に目を点けられたら一生、狙われる・・・。

もう私は一生、この監視から逃れる事はできないわけです。
私だけでなく、娘も。

これだけ人を不幸にする国家組織はいらないと思います。
集ストでどれだけの人が人生を破壊され、命さえ脅かされている事か。

諜報活動や尾行のみならず、電磁波や放射能、毒ガス、毒物まで使って、邪魔な国民を殺害する恐ろしい組織です。

この事は、私は隠れ癌患者様のブログにも、詳細に書かれています。


下記リンク先の現代ビジネスの記事、ぜひご一読を。

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 前編

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 後編


ここに書かれている公安警察の「裏」の活動、そしてそれを行う<チヨダ>、あるいは<ゼロ>という部署が、まさしく集ストを“担当”しているのだと思います。

ここで言う“協力者”とは、監視対象者(集スト被害者)周辺に“配備”された工作員の事でしょう。
あるいは便宜を図る見返りだったり、弱みを握られるなどして、協力させられている加害者の事。

集ストとは、こういう構図だったのです。
おぼろげながら、やっと全体が見えて来ました。
やはり集ストの首謀者は公安警察。
その“協力者”が、創価などのカルト信者を含む近隣住民ら。

これで間違いないと思います。
私の推測ですが。

ただ、この公安警察の更に上には、Aの国のCの組織がいて、それが実際にはこの国を動かしているのも、ほぼ間違いないと思っています。


善良な市民をいじめることで存在をアピール

まったくその通り!



ツイート内のリンク先のページを転載します。

Q 警察批判の有志は、真っ先に公安の監視対象になる?

政治色を持たない一般市民による有志活動も、公安の監視対象となるのでしょうか?

(中略)

このような警察の起こした事件を追求する団体は、特定の政治色や政治団体を持たなくても、“真っ先に”公安の監視対象になると聞きました。

これは本当でしょうか?

公安と普通の警察はつながりが薄いと聞きましたが、ごく普通の市民であっても警察を追求する団体は、優先的に監視されるのでしょうか?

--------------------------------------------------------------------
質問者が選んだベストアンサー

ここではあまり詳しいことを書きたくありません。

警察の情報収集力は想像以上です。
警察は市民を守るためのものではありません。
政府の用心棒であり、集金機関。
日本国内唯一の公営やくざであり、日本国内最大の暴力組織です。
最近とみに、凶悪な犯罪者たちと戦う勇気を失い、もっぱら善良な市民をいじめることで存在をアピールし、またお金を巻き上げます。
違法行為を日常的に行っているものの、それを追求することは大変危険であり、困難です。
そんなことを声をあげて叫ぼうものなら、たちまちマークの対象となり、ことあるごとに因縁を吹っ掛けられます。
陰湿な嫌がらせなども覚悟しなければなりません。

公安とのつながりについてまでは詳しく知りません。

ちなみに運転免許書き換えの際、「交通安全協会の会費」というものをさも当然のごとく要求されるのですが、これは退職した警察の天下り組織の運営費になっているので、断じて払うべきではありません。
市民をいじめては市民の血税からみかじめ料を取り、その上引退後の面倒までみさせようなどと、図々しいにも程があります。
とんだおねだりやくざです。

この回答者のpanta2008さんの書かれている事は、まさに私達被害者の見解と一致するものです。

日本国内唯一の公営やくざであり、日本国内最大の暴力組織

凶悪な犯罪者たちと戦う勇気を失い、もっぱら善良な市民をいじめることで存在をアピールし、またお金を巻き上げます。

違法行為を日常的に行っているものの、それを追求すると陰湿な嫌がらせ

市民をいじめては市民の血税からみかじめ料を取り、その上引退後の面倒までみさせようなどと、図々しいにも程があります。


この陰湿な嫌がらせ=市民虐めが、まさに集団ストーカーですよね。

本当に、「とんだおねだりやくざ」です。

あまり書きすぎると危ないのですが、どうせマークされているのですから、今更という気持ちもあります。




市民にとっては“ぼうりょくそうち”そのもの。

自分たちに歯向かうものは容赦しない。
そういう組織。

今は、第三者には何も起きていないように見えるのに、実際には、目に見えない電磁波や音波で攻撃したり、衛星を使って24時間の盗撮と監視をしながら、その盗撮情報を協力者(カルトや893含む)に流し、その情報によって末端の加害者が付きまといや嫌がらせ、電磁波攻撃をして精神的、身体的にダメージを与えて自殺や病死に追い込み、その一方で、自分たちの関与の証拠は一切残さず抹殺する完全犯罪を可能にする“テクノロジー”や“プログラム”を持っているのですから。

Kさつの衛星による盗撮映像を販売している疑惑、かなり濃厚ですね。
私もそう思います。
全市民による集団ストーカーさんのサイトより。
盗撮利権と秘密保護法

まさか自分が入浴している所などを盗撮され、それがDVDとして販売されいたなんて事を知った本人は、愕然とし、絶望し、死を選ぶ人もいるはずです。
なぜそこまで酷い事ができるのでしょう?
あなたたちは人間ですか?
いや、人間の皮を被った獣です。

何が、地域の安全と安心ですか。
笑わせないで下さい。
ふざけるのもいいかげんにしてください。

気に入らない地域の住民を虐めて死に追いやっているくせに・・・。


警察の闇 大物警察官僚と集団ストーカー

この集団ストーカー犯罪を主導しているのは一体どこなのか、それを今日までずっと調べ続けて来たわけですが、やはり警察が主導しているのではないかという疑惑は深まる一方です。

被害者の間では、在日朝鮮人や創価が主犯だとする説が主流で、警察も関与してはいるものの、一部の創価警察が加担しているという見方をしている人が多い様です。

ただ、その様に考えた場合、創価信者ではない警察もいるわけで、創価警察だけの独断で、集ストが行えるのだろうか?と考えると、やはり無理がある様に思います。

という事は、創価というよりも警察全体が、この犯罪に加担し、主導し、指令を出しているのではないかと考える方が辻褄が合います。

仮に、創価警察以外の部分が正常に機能しているのなら、集スト加害者が一人くらい逮捕され、マスコミが報道しても不思議ではないのですが、その様な動きは皆無です。

被害者が警察に相談したり被害を訴えても、まともに捜査すらしない理由は、まさに、警察組織そのものが、この犯罪を主導し隠蔽しているからだと考えざるを得ません。

あるいは上層部の命令に、下部の人間は逆らう事ができないのかも知れません。

一口に警察組織と言っても、警察庁と警視庁に分かれていますが、集ストの黒幕は警視庁公安部の方になるようです。
警察庁警備部がその出先機関であり、出向してきた警視庁公安部の警官が実質的な活動をしているようです。(下記2chの掲示板参照)

警察庁警備部は、事務的、法的なデスクワークをする部署にすぎず、実際に加害工作を行うのは警視庁公安部。この警視庁公安部が司令塔になり、現地の、あるいはターゲットの居住地に呼び寄せたカルト信者や在日、お金で動く市民や企業、公務員などを使って大規模な集ストを展開しているという認識でいいかと思います。

で、このスレッドですが、驚くべき内容が書かれていました。
まさに集ストそのものが、この公安部主導で行われている事を裏付ける内容だと思います。
集ストもさることながら、自らの欲望を満たす為に、強姦殺人まで行い、婦警も一緒になって組織ぐるみで隠蔽しているというのですから、もう言葉がありません。

曲がりなりにも、犯罪を取り締まる組織である警察が、です。
こんな事は、決してあってはならない事です。

一般人が窃盗や万引き、スピード違反をした時はすぐに取り締まりや逮捕するくせに、自分たちは、日常的に強姦殺人をしておいて証拠隠滅、隠蔽、挙げ句の果てに、自分たちに歯向かうものは集団ストーカーで破滅させる。
もう何でもありの状態です。

秘密保護法施行直前に、この様な内容の記事を書く事は、非情に危険な事もわかっておりますが、それでも、こうした事実を闇から闇に葬り去ってしまったら、最早、日本に未来はないと言っても過言ではありません。
いや、断言できます。
本当に

この書き込みをされた名無しピーポ君はおそらく警察関係者の方でしょう。
でなければ、ここまで内部事情を知っているはずがありません。
逆に言えば、それだけここに書かれている事は事実に基づいたものであると推測できます。
途中、火消し工作員が湧いていますが、下記に引用した最初の書き出しの部分だけ読んでも、集ストに関与している事は間違いないと思います。

警視庁公安部上尾分室

平成13年12月に設置された警視庁公安部の犯罪拠点で、上尾警察署付近の団地とそ周辺に関連施設が点在する。
この拠点の設置目的は、公安上重要危険人物の監視の名目で予算及び活動根拠の獲得である。
ここでは最近、思考盗聴装置の実験で成果を上げたとされるが、この分室の活動は連日さいたま市内で女子中高生を主要ターゲットとする催眠強姦をおこなうなど、女性に対する性的工作に特化している。


団地
公安上重要危険人物
思考盗聴
警察


この4つのキーワードだけでも、これらが集ストに深く関与している事は、私自身の被害と照らし合わせてみても、もはや否定する事は困難です。

さらにこの上尾公安分室を調べていると、漆間巌という人物が浮上して来ます。

検索すればいくらでも出てきますが、その中からいくつかリンクを貼ります。

阿修羅掲示板
漆間謀略一家と集団ストーカーの関係について

Wiki
漆間巌

世相両断様
漆間巌官房副長官「CIAスパイ説」は本当か?

ここで、漆間巌氏、CIA、自衛隊が繋がります。

集スト被害者がなぜ異様な頻度で、パトカーと遭遇し、被害者の所に県警や自衛隊のヘリが飛んでくるのか?

これらを総合して考えると、集スト被害者<創価学会などカルト信者とその他の協力者(市民・企業・公官庁)<警察・自衛隊(その上にT家?)<米(CIA)

おおよそ、この様な構図ではないかと考えられます。
そのまた上にはバチカン(キリスト教)あたりが隠れていそうですが・・・。
こうして世の中は、ワンワールドに向けて一直線に進んでいるような気配と悪寒がします。

また、以下は先述の阿修羅の掲示板の書き込みの一部ですが、これが何を意味するのか・・。

集団ストーカーは漆間巌が『暴力団の配置換え』をしたがっている といっていた。
『被差別部落の人達を連れてきたい』ともいっていた。
連れてきて奴隷のようにコキ使うのだそうだ。
忍ちゃんを刑務所にいれたのもコイツです。
対抗措置として後藤組を絶縁しました。


暴力団の配置換え、後藤組を絶縁・・・、これはあの『憚りながら』で元後藤組組長が告白していた事とリンクしている様な気がします。
後藤組を切ったのは、本当はかの団体ではなく漆間氏だったのでは?

被差別部落の人達を連れてきたい・・・、これは、在日朝鮮人の事では?
これら在日朝鮮人を、集スト工作員として、自分の手先としてコキ使いたい、という意味にも取れます。

漆間氏は、郵政公社とも関連がある様ですから、この漆間氏を中心に見てみると、奇しくも集スト加害側の役者がほぼ揃う恰好となります。
私の憶測ですが、この人が集ストの黒幕なのかも知れません。

現段階では、この様に分析しているのですが、実際はどうなのでしょうか?
創価や在日が主導では、日本国内でここまでの大規模な完全犯罪を実行するのは無理があります。
繰り返しになりますが、創価に汚染されていない部分が正常に機能しているのなら、非武装の民間人に電磁波兵器などを使用した在日加害者は、おそらく逮捕され、強制送還されると思います。

この場合、もともと反日感情を持つ在日朝鮮人や創価信者などは、ターゲットを選定したり、実際にターゲットの周辺で加害を実行する担当なのだと思います。

ターゲットに選ぶ理由は何でもかまわない。
下らない逆恨みでもでっちあげでも。
ターゲットがいる事によって、初めて“防犯”や“治安”という、もっともらしく誰も異を唱えない名目で、巨額のお金を動かせるのですから。
適当な理由を付けて、危険人物に仕立て上げれば、あとは一斉に防犯ごっこをして、利権に群がればいいのです。
それには、ある程度の数のターゲットが不可欠なのです。
全国の公安警察や加害者達の懐を潤す為に・・。

これらの掲示板の書き込みによれば、
被害者一人につき、年間で12億円もの巨額な予算がつくとか。
12億円ですよ。
まず公安警察がしっかりと潤い、残りが、その下で動く工作員や公務員、企業などに行き渡るのでしょう。

要するに、防犯とか地域の安全とか、もっともらしい看板を掲げてはいるものの、その実態は、皆でひたすら利権に群がっているだけだという事が、もうここまで明らかになっているのです。

ちょっと想像力を働かせて考えてみて下さい。
12億もかけて厳重に監視、警備しないといけない程の、第一級クラスの超危険人物がですよ、普通に街を歩いていたり、買い物をしたり、住宅地に住んでいていいんでしょうか?

その、テロリストも真っ青になるくらいの(笑)、第一級クラスの超危険人物を監視するんだったら、普通に考えれば、特別な訓練を受けた軍隊とか特殊部隊とかになるんじゃないでしょうか?

それが、実際には、よぼよぼの老人だったり、障害者だったり、子供だったり、犬の散歩をする人って、どう考えても危険すぎるでしょう。

まあ、こうした老人は往々にして、無駄に元気で長生きだったりしますけど。


いずれにしても、日本国内ではこの様な利害関係で集スト犯罪が行われるのでしょうが、最終的には、それを操っているのは、あめりかでしょうね。

結局日本は米の属国なんですよね。
あめりかの上にはまた別の力が働いている様ですが。

なので、何でも在日が全て悪いと言っている人達の中には、もしかしたら、ミスリード、プロパガンダ側の人間もいるかも知れません。

私も集ストに加担するような在日朝鮮人に対しては、嫌悪感しかありませんが、当然日本人にも、冷酷で恐ろしい人間もいるはずです。
731部隊で残酷な実験をした人達のように。

先程の上尾分室の書き込みと、一部、重複する内容かも知れませんが、この様な恐ろしい集団だという事を、多くの方に知って頂きたいと思います。
警視庁公安部上尾分室2

こんな恐ろしい集団が、曲がりなりにも警察官を名乗り、市民を逮捕する権限を持ってしまっているのです。
警察国家、恐怖政治、そういう言葉しか浮かんで来ません。

公安警察は、正義の組織どころか、極悪犯罪集団だったのです。
年頃の娘さんのいるご家庭は、どうか十分にお気をつけ下さい。

今、左肩に強い電磁波か超音波を照射されています。
どうも私は左肩に電極の様なものを埋め込まれている様な気がします。
いつもこの場所がビリビリ、ムズムズするのです。
記事を公開しようとしたり、ツイートしたりしている時に、特に。


さて、私達集スト被害者は、今後どのようにこの現状を打破していけば良いのでしょうか。

一つ言える事は、このまま被害者が黙ってしまったり、何もせずに諦めてしまうのは、暗黒社会の到来に手を貸す事と同じ事だと思います。

一人ひとりが、しっかりと考えて、解決に向け努力していかなければならないと思います。


警察は惜しみなく報復し嫌がらせする

今日のknhffcfxさんのツイートから訪れた先のサイトについて。



ツイート内にあった、集団ストーカー被害者のshinwaさんという方のサイトです。

警察官の人権侵害について考える

この方も随分、警察や職場の同僚、近隣住民からの嫌がらせや執拗な付きまといに苦しんでいた方だという事が、サイトを訪れてすぐにわかりました。

そして、更新が2010年4月18日で途絶えています。
最後の方は、おそらく電磁波による被害で体調を崩されて、考える事もブログを書く事も、思い出す事さえもままならなくなってしまった管理人のshinwaさんという方の悲痛な叫びに聞こえます。

以下、更新が途絶える前の記載を一部、転記させて頂きます。
※一部改竄されているのか文字が抜けています。またはかなり体調が悪かったのでしょうか。

記憶はいまだ戻らず

 【 もう完全にギブアップ!  】

無理に思い出そうとすると、頭の回線がしそう。なので何度も試みては止めた。くらくらする。

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企図された計画的悪意の策動

【 絶望の 結晶のごとき 雪刺さる  (非人道的に翻弄されて) 】

 していました。あやうくが止まるかもしれませんでした。
 さらに、一定期間の記憶を失ってしまいました。 

 悪意はいまだ雪の如く、しんしんと降り積もりつづけています。

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助けてください。許して下さい。

被害妄想ではありません。

が通電して焼けるように熱い。意識が薄れる。呼吸が苦しい。休止宣言してからずっと続く、電磁波犯罪の嫌がらせです。


そして以下の記事へと続きます。

ブログ休止のお知らせ

shinwaさんは、一体どれだけの攻撃を受けたのでしょうか。
心臓を止められそうになった事も読み取れます。

助けてください。許して下さい。

被害者でありながら、加害者に許しを請わなければならないなんて、こんな理不尽で馬鹿げた話はありません。

しかし、いくら理不尽でも、ましてや、悪いのは加害者側である事がこれ程明確であっても、悔しさを押し殺して「許して下さい」と言わなければならない程、強力なハイテク攻撃をしてくるのが、この集団ストーカーという狂った犯罪に加担する集団なのです。

そこまでして徹底的に追い詰め、時に被害者の苦しむ姿を見て楽しんでさえいる。
およそ人間とは呼べないほど冷酷で残虐なこの犯罪の加害者達。

もちろん、警察は間違いなく主犯格でしょう。
ネット上の様々な情報や元警察官の方の証言、被害者の方々の訴えを聞けば、もはや警察が関与していないなどという言い逃れは通用しません。

この方が今どうされているのか心配です。
どうか無事に生きていて欲しいと願わずにはいられません。

これが警察に睨まれた人間の辿る道だとしたら、私も同じ様に、体の自由がきかなくなる日も遠くないかも知れません。
実は最近私も、心臓が躍るというか、変な拍動をする時があります。
多分、どこかから電磁波などを照射されているのだと思います。
そういう時に限って、団地の前を走り去る車がいます。

時間がない、急がなければ。
ふとそんな言葉が浮かぶ時があります。

shinwaさんと私は、どこか共通している部分があるように思います。
現実の苦しさから逃れる為に、スピリチュアルに入り込んでしまった時期がある事も。

今でこそ、ニューエイジの背景やからくりに気が付いて、逆にその危険性に警鐘を鳴らしているのですが、その頃は、どこかに心のよりどころを求めて、ポジティブでいればすべてOKみたいなスピに傾倒していた時期がありました。
神道と言う和風キリスト教なるものでさえも、神秘的で崇高な世界の様に思えて憧れの気持ちを持った事も。

今振り返れば、何でこんな事を信じていたんだろうと思う様な事も、簡単に信じてました(笑)。
でも、こうした手法はカルトが使う手なんですね。
統一やオウムもそうみたいです。

まず最初に、いかに今の世の中が腐敗して汚れているのかをとくとくと語り、ビデオで陰謀論を延々とインプットしておいて、心のガードが弱くなったところに、この宗教(教祖様)を信じて付いて行けば、必ず救われると説き、信者にする様です。

この事は、上祐さんが動画で話していました。光の輪になってからの。
だからと言っても別に光の輪に入信したいとかそういうつもりではなく、どうもオウムには創価のスパイが多数入り込んでいて、一連の事件の黒幕は創価だろうと思っているので、真相を知る為に、上祐さんの動画を見たりする事もあるという事です。

ちょっと話が逸れましたが、スピリチュアルと陰謀をセットで語る人が多いのは、こういうからくりなんです。
R氏が陰謀を熱心に語ってD党員にして寄付金を集めるのも同じ手法。
B氏が最近スピを語り出したのも(笑)、そういう流れで見ると合点がいきます。
要するにカルトが巧妙に隠れているんですね。スピの裏には。

精神論を全否定するつもりもないのですが、今の時代、いくら精神性を高めようとか言われても、悪意の第三者からマイクロ波で心を操作されるのですから、まずはそうしたものを禁止しない限り、いくら「心や考え方を変えれば、人間関係も見える現実も変わる」とか言われても、なんか違う気がします。

下のまっこうモグラさんの記事、ニューエイジの落とし穴について、すごくわかりやすく書いて下さっています。

キリスト教は悪魔寄せの法則

またshinwaさんとの共通点に話を戻しますが、軍用ヘリや自衛隊機が頻繁に飛んで来るのも同じです。(ヘリはほとんどの方が体験されていると思いますが)

なので、このままいけば、私もこのshinwaさんと同じ運命を辿るのかも知れません。警察を批判した代償として、惜しみなく報復され嫌がらせされ、いつかshinwaさんの様な状態になるかも知れない。

急がないと。
せっかく証拠を集めても、公開しなければ意味がないですから。

でもその作業をしない様に誘導されるんです。
気力を削がれるのです。

ただ、このまま力尽きる訳にはいかないので、少しでも加害者共にダメージを与えるべく、今映像のチェックと動画の作成をしています。

ある程度映像のチェックと写真の切り出し、記録などができたら、一気に公開できるかも知れません。
確認の途中でも、随時公開はしていきます。

取りあえず次の記事で、今日の写真を何枚か公開します。

同じ被害者の皆さんも、力を合わせてこの犯罪を証明していきましょう。
いつか必ず“その日”は来ると信じて。


おまけ。↓民間人よりひどい警察。これが実態です。

生活安全部の痴漢多すぎ(笑)。


PS.
加害者は私のPCのデータを消去しようと狙っているはずです。
ただそうなれば、Windowsの脆弱性が証明され、Windows離れが加速する事になるかも知れませんし、ビルゲイツさんの顔に泥を塗る事になってしまいますね。
また、Nortonをインストールしていても、全く無意味という事も証明されてしまいます。
『不正侵入ブロックできない&ウィルス検出駆除できないアンチウィルスソフト大賞』を受賞できますね。(笑)
通信事業者も、こうした攻撃や不正侵入に対して無策無能であることが明らかになるでしょう。

お金だけ取っておいてこれかよ。
どれもこれも“不良品”ばっかりって事ですかね。
これって一般的に言うところの契約違反じゃないの?
あるいは詐欺とも言いますが。

何?全部個人責任?
あーそーですか。

・・壊れた。


追加

↓ツイッターで見かけたサイト。
アンチウイルスソフトランキングWindows8対応2013年1/2月版、最強ソフトはどれ?

ノートン・・・。
更新してしまったばかりなのに・・。


警察国家になりつつある日本

今、警察権力ほど、市民や国民の脅威になっているものはない様に感じます。
特に集スト被害者の方であれば、公安や警察から執拗に嫌がらせやストーキングをされている方も多く、警察に対する強い不信感、危機感、嫌悪感をお持ちの方は、多いと思います。(偽被害者を除いてほぼ全員かも)

特定秘密保護法の施行によって、警察権力が更に強化され、罪もない一般市民や、警察権力に対して反抗的な人物が、理由も知らされずに逮捕される事がなければいいのですが、やはりそうした楽観的な考えばかりだと危険な気もしますので、日本が警察国家になってしまわない様に(既になりつつあるか、もうなっているのかも)、警察権力の恐ろしさに気付いた人達が、警鐘を鳴らし続けなければならないと思います。

警察の暴走を止めるには、警察がいかに腐敗し、信用に足る組織とは言えない事を、国民が知る以外にありません。

ネット内では多くの方が指摘されていますが、何よりも警察を監視する組織がない事が一番の問題なのです。

警察や検察、裁判所が正しく機能しているかどうかをチェックする機関がない。
仮に不当な捜査や捏造などがあったとしても「虚偽公文書作成の罪」や「職権乱用罪」程度の罰則が適用されるだけ。

繰り返しになりますが、違法で不当な捜査や逮捕、取り調べ時における脅迫、恐喝といった人権侵害、証拠の捏造や改竄、職権乱用、裏金を含む公金横領など、警察の活動全般を監視する機関もなく、違反した場合でも、直接、罰する法律がないのです。

するとどうなるか?
権力を持つ者は必ず腐敗し、暴走します。
警察に限らず、公務員全般に言える事ですが、余程自制心や良心を失わない強い精神力を持った人でない限り、誘惑に負けてしまうでしょう。
また、組織全体が汚染された中で正義を貫こうとすれば、強大な力によって、潰されるか葬り去られる事になります。
こんな事は誰が考えてもわかります。

法を無視した国家権力が、自分たちに都合の良いように法を振りかざして国民を弾圧する。
これで法治国家だと言えますか?
これでは法の下の不平等じゃないですか。

こういう状況を放置してきた国や行政、政治家達の不作為が、なぜ問われないのか不思議です。
マスコミはきちんと追求するべきじゃないでしょうか?
どうでもいいバラエティだとかお笑いだとか、愚民化政策のプロパガンダを垂れ流す時間があったら、もっと国民に知らせなければならない重要な事は山の様にあるでしょう。
だからマスゴミと言われるんです。

ちょっと脱線しましたが、
国民は警察権力によって、例え罪を犯していなくても捏造や冤罪で逮捕され、場合によっては死刑判決さえ下されてしまうというのに、一方の警察は、権力者が圧力を掛けたり揉み消してしまえば、誰からも逮捕されず、刑を科される事もない。
しかもそういう人間が公金で私腹を肥やし、正義の人みたいな顔をして平然と生きている。
これではあまりにも理不尽で不公平です。

警察や検察、裁判所がグルになれば、どんな人でも犯罪者に仕立て上げて死刑にもできるのです。
逆に、どんな凶悪犯罪者でも無罪放免になってしまう。
こんな恐ろしい事がまかり通ってしまうのです。

日本は平和な国だと思っている平和ボケ日本人が大半かもしれませんが、一体どこが平和なんでしょうか?
敵は外国(人)ばかりではありません。
恐ろしいテロリストは国内にもいるのです。
日本人の顔をして・・・。

極端な話、テロリストが国家を運営しているようなものかも知れません。
お金や悪魔に魂を売り渡した売国奴や侵略者が権力を握り、日本破壊工作をしている事に早く気付いて欲しいのです。

という事でまたヘビーな書き出しになってしまいましたが(汗)、今回は、警察関連のツイートをいくつかピックアップさせていただきます。


特高警察の再来、それが避けられなければ、もはや暗黒世界ですね。
何も言わず何も聞かず、ひたすら目立たない様に、目を付けられない様に生きるしかありません。
と言っても、集スト被害者はすでに目を付けられているので、今更という感がありますが。


上ツイートで紹介されていた『公安警察の手口』 鈴木邦男という記事は、まさに公安が集ストをする動機や理由そのものでしょう。



↓上記ツイート内記事。こちらも重要です。
冤罪と捏造 バレたときにひっかかるかもしれない法律

下の画像をよく見ると、いかに今の日本の司法がおかしな事をやっているのかが見えてきます。(※画像を拝借しました。)
NegativeLogic2.gif

本来、有罪を確定するには、間違いなくその被疑者がその犯罪を犯した犯人である事を、検察側が、合理的、客観的事実に基づいて証明しなければならないのに、実際には、被疑者自身が自分の潔白を証明しないと有罪になってしまうという、恐ろしい事態になってしまっているのが現実です。

こんな事がまかり通ってしまえば、先述したように、警察や検察、裁判官が結託すれば、気に入らない人間は誰でも有罪にする事ができてしまうのは自明です。

どこまでも異常な国です。
日本は表向き独立国ですが、実は日本を陰で動かしているのはアメリカだったりするみたいですね。
更にその陰には、イギリスなんかもいたりして。
結局は国家を超えた支配者達(目ーそんとかいるみとか)が、NWOを目指して日本も世界も動かしているんでしょうね。
在日さんはその手先。
だから、国民の嫌がる事ばかり、国民を不幸にする方向にばかり向かっているのでしょう。

しかも、電磁波を使って国民が従順になる様なマインドコントロールしながら。
国家機密のマインドコントロール VOL1

※古川さんがキリスト教とかアダムスキーの話をされ始めてから、ちょっとその辺りが気になっていたのですが、こういう情報はすごく参考になります。


因みに、この記事を書いている時と公開した時に、高速道路のパトカーが3回も鳴りました。
あと、エホバの証人が勧誘に来ましたので、ツイートしておきました。




また警察関連の重要なツイートを見かけましたら、随時追加します。



携帯電話で盗聴・盗撮やりたい放題!
上記記事でもわかる様に、携帯電話の電源を切ってもGPS機能で追跡できるのに、例の片山事件では、片山氏と佐藤弁護士の通話時間が短すぎた為、片山氏の居場所を警察が特定できず、その後、片山氏の行動を把握できなかった・・・、などと報じられていましたが、そんなはずはない、嘘をついていると思って、私も記事に書いています。

ちょっと長いですが(汗)、後半の方で携帯電話の事を書いています。
PC遠隔操作事件の不可解さ その2

警察が悪い事をするはずがないと信じている人達は、こういう嘘にコロっと騙されてしまうんですよね。
あの事件はおそらく、やらせでしょう。
事件がないと、警察もマスコミも困りますからね。(笑)






取り締まる立場の警察官が自ら運営しているのですから、お話になりません。
呆れて物が言えないとはこういう事ですね。

警察や裁判官だけでなく、弁護士までも信用できないなんて、もう四面楚歌状態。

日弁連が危機感を募らせ…

集団ストーカー行為の主犯格は弁護士だ!

弁護士よ、お前もか・・・。

集団ストーカー被害者にとっては、世の中どこを見ても、八方ふさがり。

狂ってます。

何なんだろうね、この世界って。


こんな腐った警察はもういらない

「毎日起こる警察の犯罪」というサイトを見ると、いかに警察が腐敗しているか、その闇の深さを思い知らされます。

富山県警機動隊の既婚25歳巡査が14歳女子中学生の自宅でセックス中、少女の親が帰ってきて逃げる。しかし逮捕されず氏名公表されず免職も無し 2014/08/25

以下転載させていただきます。
 富山県警察本部の25歳の巡査が今年7月、中学生の少女とみだらな行為をしたとして、富山県の青少年健全育成条例違反の疑いで書類送検されました。巡査は25日、停職6か月の処分を受けましたが、依願退職しました。

 書類送検されたのは、県警察本部の機動隊に所属する25歳の巡査です。警察によりますと、巡査は7月上旬、インターネットの出会い系サイトで知り合った14歳の女子中学生とこの生徒の自宅でみだらな行為をしたとして、富山県の青少年健全育成条例違反の疑いが持たれています。

 行為のあと巡査は、生徒の親が帰ってきたことに気づいて逃げましたが、翌日、生徒の自宅を訪ねて名乗り出て謝罪したということです。

巡査は容疑を認めているということで、県警察本部は25日、富山地方検察庁に書類を送るとともに、停職6か月の処分にしました。

 巡査は25日付けで依願退職したということです。

 県警察本部の松江一弥首席監察官は「被害者やそのご家族、関係者及び県民の皆様に深くお詫び申し上げます。今後は職員の把握を徹底し、再発防止に取り組んでまいります」とコメントを発表しました。
(NHK・後略)

 書類送検容疑は、七月十一日午後五時ごろ、未成年と知りながら、県内の中学生の自宅でみだらな行為をしたとされる。中学生の家族が帰宅し、巡査に事情を聴こうとしたが、逃げたという。

 県警監察官室によると、容疑を認めている。巡査が翌日、謝罪のために中学生宅を再訪した際に家族が通報、発覚した。六月に出会い系サイトで知り合ったという。妻帯者だが、出会い系サイトで知り合ったほかの女性と不倫関係にあったことも発覚した。

(中日新聞・抜粋)

 2人は出会い系サイトで知り合い、金銭のやり取りはなかった。

(読売新聞・抜粋)

 実名を公開しないことについて県警は「本人のプライバシー保護のため」と。

(北日本放送・抜粋)

すがすがしいほどのクズですね。そして、こんなクズが警察官として存在するのは、所属する組織である富山県警がクズだからです。逮捕・氏名顔写真付き報道発表・身柄送検・懲戒免職が当たり前の事案です。今後、富山県警はネット犯罪だのサイバーパトロールだのする資格はありません。もちろん、そこで見つけた淫行容疑者を逮捕したり氏名公表したりする権限も剥奪するべきです。そういう犯罪者を見つけてしまったら、石川県警か福井県警に土下座して逮捕してもらうシステムを、警察庁は早急に作るべきです。
 いつもの突っ込みですがこの巡査は14歳少女に乗っかって腰を振ってるときに、親が帰ってきたら逃げたんですよ。逃亡の怖れありです。証拠隠滅の怖れありです。実質的刑罰である逮捕の要件を充分に満たしているでしょう。名前だってほかの公務員なら当然に発表されますし、民間人だって今の少年少女のネット犯罪抑止の風潮から報道に提供されることも多いです。
 それを自分たちに火の粉が降りかかるときは犯罪発覚の時には何も発表せず、処分や送検や退職がぜんぶ済んでから「こんなことがありました」と渋々発表です。発表を送らせればタイミング的に幹部が頭を下げなくてもいい雰囲気になりますし、また逮捕しました、送検しました、こんな犯行でした、懲戒処分をしましたなどと、その都度発表して報道されることもなく、ぜんぶ一度で済ませることが出来るからです。卑怯ですね。
 そもそも、妻帯者の警察官が不倫と言うだけでも処分ものです。それが2件あり、しかも社会問題化しているネットの出会い系を使って、犯罪であるローティーン少女と性交していたと、これだけ処罰の対象となる要件が揃っているのに、なぜ免職じゃないんでしょうか。ほかの公務員なら考えるまでもなく免職です。そもそも、その少女とセックスしたのは親バレした一度だけなんですか?

毎回呆れてしまいますが、警察の不祥事ってこんなのばかりです。出会い系サイトを運営して副業していたとか、スカートの中を盗撮したとか、探せばきりがないほど出てきます。

案外、ネットの2chで卑猥な書き込みを繰り返していたり、出会い系の迷惑メールを送信しまくっているのって、警察官とか官僚などが一般人のふりをしてやっているんじゃないかと疑っています。

こうした不祥事が耐えないところを見ると、警察官の品性がいかに下劣なのかわかりますよね。こういう人が国から権力を与えられ、拳銃を所持しているなんて、空恐ろしくなります。

公安警察も含め、警官や刑事とは名ばかりの犯罪者が、善良な、あるいは検挙する法的根拠のない市民を取り締まり、逮捕しているという逆転現象が起きています。

だからこそ、こうした悪質な警察を監視する組織が絶対に必要なんです。
それ以前に、警察官としての資格のない人間は免職にするべきだと思います。
また、反日的な背景のある人物(在日朝鮮系など)や、カルト宗教の信者も排除すべきです。
そうしなければ、この国の警察組織は一体誰の為にあるのかという根本的な問題が、いつまでたっても解消しません。
そして、こうした不祥事も、民間人が警察の犠牲になるという悪夢の様な出来事も、なくなることもないでしょう。

この腐った警察組織を維持する為に、どれだけの税金が投入されているのでしょうか。事件や事故が少ないと自分たちの仕事がなくなってしまうので捏造します。自作自演、マッチポンプ。

これでは警察って何の為に存在しているのかわからなくなります。

国民の為ではなく、警察組織の為の警察。
自分たちの組織を守り、特権を守り、予算を守り、裏金や天下りで私服を肥やす。
その邪魔をする人間を警察権力で潰す。
時には暗殺もする。
水面下では風俗業界やパチンコ業界、暴力団とも癒着。

まさに制服を着た暴力団です。
悲しい事にそういう組織に成り果ててしまいました。
というかもともとそうだったのかも知れません。
今まではそれが表沙汰にならなかっただけで。
それが今はネットによって瞬時に暴露されてしまうから、今まであまり知られずにすんでいた闇の部分が浮き彫りになってきただけ。
交通事故処理とか、泥棒を捕まえたとか、そういうのは表向きの顔であって、本当の目的は、上に書いた様な事なのでしょう。
やくざのフロント企業と同じです。

グレーより薔薇色さんの情報によれば、警察官には部落出身者が多いという事です。
ルーツが朝鮮、それも犯罪者として済州島に流刑されていた人達や日本に侵略してきた朝鮮人部落の人達が解放令によって、日本中に解き放たれてしまった。
その時にできた警察利権。
詳しくは先日もご紹介させていただいた以下の記事をご覧下さい。

創価学会公明党と警察と消防ヤクザは ともにヨツモノ(署)の利権構造

こうした流れで見てみると、今の日本の警察の腐敗ぶり、堕落ぶり、市民に対する暴挙の数々も理解できます。
自分たちには権力がある、自分たちの方が立場が上だという意識、上から目線がはっきりと伝わってきます。
でも本当はその逆なんですけどね。

いずれにしても、民間人のスキャンダルならまだしも、と言うか、そもそも一個人の私生活についてあれこれ大騒ぎする必要もなく、極端な話、他人に害が及ばないのならどうでも良い事ですが、国民を逮捕するだけの権限を与えられ、拳銃を所持し、犯罪を取り締まる立場の警察官が、未成年と淫行を行うなどは言語道断、神経を疑う蛮行です。

まったく呆れて物が言えません。
相手は中学生ですよ。
何を考えているの?この警察官は。

まだまだこんなのは氷山の一角でしょう。
身内の犯罪は揉み消すのが常ですから。

なぜ、今回ここまで激しく書くかと言うと、相変わらず警察のパトカーによる付き纏いが続いていて、昨日の映像をチェックしていたら、私の方を見ながら助手席に座っていた警官が馬鹿にしたように笑っているのがわかり、それで憤慨しているのです。

昨日、信号待ちをしていてふと右の方に視線を移した時に、パトカーがいる事に気付き、撮影した映像です。

2014102301.jpg


2014102303.jpg
助手席の警察官は、私が撮影しているのを見て笑っています。これを見て怒り心頭だったのです。



この546ナンバーのパトカーは執拗に私に付きまとって来ます。偶然ではなく、私が車で駅まで往復する時間を狙って出没します。
いわゆる強制尾行という名のストーキングです。

ちなみに、上の写真のパトカーがいる場所のすぐ右側には、地元の暴力団事務所がありますが、そこにヤクザ風の車が駐まっていたり、それらしい人物が出入りしているのも見かけます。

仮に私が危険人物だから強制尾行して監視する必要があると言うのなら、なぜこの暴力団事務所に出入りしている人物は監視しないのですか?

はっきり言って私はこの場所を通る時に、いつも恐怖心を感じます。
もしかしたら、この建物の中から自分をめがけて銃弾が飛んでくるのではないかと。
やくざ風の人物が出入りしている時も、普通に怖いと感じます。
この建物の前には横断歩道があり、小学生も通行しています。

市民が当たり前に恐怖心を抱く様な事務所があったり、人物が出入りしていて、そうした組織を排除するなり取り締まる事はしないくせに、なぜ、一市民を24時間、市ぐるみで監視しなければならないのですか?

私が危険な武器を所持しているとか、爆弾の作り方を調べているとか、そういう兆候や証拠でもあるのですか?
そんな事はこれだけ監視していれば数日で分かることでしょう。
ふざけるのもいい加減にしろと言いたい。

要するにあなたたちが私を監視する理由はお金目当てなんですよね。
本当に危険な人物は、自分たちにも危険が及ぶし、もっと言えば、そういう組織とも裏では繋がっているから取り締まりも監視もしないんですよね。

それで、何の抵抗もできない様な一市民を狙って付きまとう。
これが日本の警察官の実態です。
まさに国営暴力団です。

よく覚えておいて頂きたいと思います。

(追記)
創価だけでなく統一教会も、警察組織にかなり浸透している様です。
まさにカルトによって国民が弾圧されるという異常事態です。
このまま警察国家、独裁国家になってしまったらとても恐ろしい事です。
赤十字や福祉車両に、堂々と日本財団のロゴが入っている意味を考えると、病気でも老衰でも、死ぬまで搾取され続けるという事でしょうか。

下記リンク先より。
笹川は昭和38年に統一教会の顧問となり、支援した。
統一教会は笹川の影響力によって政財官界、とくに自民党と警察組織に浸透したといわれる。


統一教会と自民党/文鮮明/笹川良一/CIA
(追記終わり)

この記事に多数のコメントを寄せていただきましたが、個別にお返事するよりも記事にした方がわかりやすいかと思いましたので、この記事の内容をもってお返事とさせて頂きます。
たくさんのコメントありがとうございました。

前回の記事のコメントについて

着衣の全身撮影で逮捕

すらいむさんのツイートを拝見していて、ちょっとショックを受け、取り急ぎ記事にしました。



日刊現代より転載。

「着衣の全身撮影」で逮捕 不用意に女性を撮影してはいけない

 下着を盗撮したわけでもないのに逮捕─―。こんな事件が川崎市で起きた。神奈川県警に捕まったのは同市環境局に勤める40歳の男。28日の夕方、東急田園都市線の車内で隣に座った女子大生(21)を撮ったのだ。

「男はUSBメモリーの形をしたカメラで動画を撮影。気づいた女子大生が警察を呼び、県迷惑行為防止条例違反で逮捕されました。撮った映像は女性の顔から足までの全身で、パンティーやブラジャーは写っていなかった。警察によるとスマホやカメラで撮っても捕まるそうです」(捜査事情通)

 過去にも類似の事件が起きている。08年には通行中の女性の後ろ姿を撮った自衛官の有罪が最高裁で確定。11年には千葉県で電車内の女性の寝顔を撮った男が逮捕。いずれも迷惑行為防止条例違反。ちなみに神奈川県の同条例違反の罰則は1年以下の懲役または100万円以下の罰金だ。

■シャッターを切らなくてもアウト

「不用意に他人を撮影すると誰もが捕まりかねません」とは弁護士の山口宏氏。

「迷惑行為防止条例は女性の下着や身体を写して恥ずかしい思いをさせたり不安を抱かせた場合に適用されます。『身体』とは洋服を着た状態も指すので街で通行人の女性を撮り、警察を呼ばれたらアウト。カメラやスマホを向けただけ、シャッターを切らなくても捕まります」

 秋祭りなどで法被を着ている女性や公園でしゃべっている主婦、駅のベンチで居眠りをしている女性などを無断で撮るのも危険。すべての年齢の女性にあてはまるので、老婆を撮って「恥ずかしい思いをさせられた」と抗議されたら、警察沙汰になりかねない。

「見知らぬ女性を撮って騒がれたら速やかに立ち去り、時間的、場所的に間隔を取ること。現行犯逮捕が原則だから警察もしつこく追ってこないものです。『すぐに逃げる』を心がけてください」(山口宏氏)

 生きにくい世の中だ。


こういうケースはすぐに逮捕なんですね。
しかもシャッターを切らなくてもアウト?

何だか変じゃないですか?
撮影するつもりがないのに、たまたまカメラが女性の方を向いてしまっただけっていう事ありますよね。
風景を撮ろうと思っていて、設定や準備をしている時に、偶然、女性が前を通りかかったなんて事もあるはずです。
それでも逮捕されるんでしょうか?

にもかかわらず、他人の室内での生活を盗撮している集スト加害者は野放し、黙認、お咎めなし、なのですね。

世の中、本当に狂ってます。

この記事を見てすぐに頭に浮かんだのですが、これって何だか創価警察が、集ストの証拠撮影をさせにくくする為に、自作自演で逮捕劇をでっち上げた様な気もします。

というのも、USBメモリー型カメラで撮影していて、簡単に気付かれるものでしょうか?

↓USBメモリ型カメラってこんな感じです。
usb.jpg

↓画像はこちらのお店よりお借りしました。
http://www.uae4.com/group-0000147669-0001.html

どう見てもUSBメモリにしか見えません。
近づいてよ~く確かめないと、どこにレンズが付いているかもわかりませんよね。

仮に、これを手に持っていた人がいたとして、そのUSBメモリに内蔵されたカメラのレンズが自分の方に向いていた?として、それで自分が盗撮されていたという事に気付いた女性がその場で警察を呼んだというのでしょうか?
現行犯逮捕のみ有効だそうですから、そういう事になりますね。

普通はこれで撮影されているなんて気がつかないと思います。
それに、PCに接続しないと映像なんてその場では確認できないのに、この女子大生、どうやって撮影されていた事を確認したのでしょう?
それとも女性に疑われた男性は、撮影していた事を即座に認めたのでしょうか?

こういうもので撮影すると言う事は、相手に撮影している事を気付かれたくないからですよね。
そういう人が、ちょっと疑われただけで、「はい、あなたを今、撮影していました。ごめんなさい。」と、あっさり認めてしまうものでしょうか?

疑われた時の言い訳ぐらい考えているものではないでしょうか?
これはただのUSBメモリですけど何か?のように。

なので、この逮捕って、なんだか、やらせっぽい感じがします。
逮捕された男性も、もしかして警察関係者だったりして。

カメラを向けただけでアウトなら、運動会や文化祭の撮影なんて、人だらけだから、逮捕される可能性大ですね。
デモの様子を撮影していたら、警察呼ばれるんでしょうか?

それに、ドライブレコーダーはずっと撮影してるけど、あれはOKなの?
ドライブレコーダーで撮影して逮捕されたという話は聞いた事がないですよね。

防犯カメラの映像は?

って言うか、Nシステムやあちこちに設置されている防犯カメラで、みんな撮影されまくりなんですけど。
道路でも駅でもお店でも。

今は、Webカメラや携帯のカメラで、勝手に映像送られる時代ですよ。
「恥ずかしい思いをした」どころの話じゃないのに、どうしてそういうのは取り締まらないのですか?
そういうアプリを開発した人は逮捕されたのですか?

しかも集スト加害者は、部屋の中にいる時も赤外線盗撮しているし、もちろん衣服なんて透過するし、それをネットで中継したり、盗撮映像のDVDとかも普通に販売されているのに、どうしてそれは取り締まらないのですか?

ネットで盗撮映像のDVD販売しますみたいなサイトがある様ですが、販売者の身元なんてすぐにわかりますよね。
こういう違法サイト運営者だって、すぐに特定できますよね。

盗撮映像で検索すれば、山の様に画像出てきますが、そういうのを撮影してネットに公開している人達のやっている事はいいんですか?
着衣どころの話ではないんですよ。
部屋に盗撮カメラを仕掛けて撮影した映像とか、公共の浴場やプールなどで撮影した映像が販売されているのですが、それは放置しておいていいんですか?

その方が余程悪質じゃないですか?

その一方で、屋外や街角でちょっと女性にカメラ向けたら逮捕ですか?


やること成すこと、おかしすぎます。

本当の悪質な犯罪は取り締まらないし、黙認しているくせに、被害を防ぐ為の証拠撮影したら、即逮捕なんて、本末転倒、ふざけていませんか?

というより、集ストは、警察が関与しているから、こういう事に対してはすぐに対応するのですよね。

加害の証拠映像を撮られると困るから、こういう根回しをしてくる警察って、一体何なの?
きっと、創価の圧力もあったはずです。

ただ、趣味で無闇に他人を撮影する事は、私も決して良い事だとは思いませんし、それを推奨する気もありません。

私が言いたいのは、集ストという激しい人権侵害を受けている被害者が、その被害を証明するには、証拠映像を撮影するしか方法がないという事なのです。

そして、撮影した証拠映像を検証し、遭遇する頻度やタイミングなどから、これが偶然ではなく、一連のストーカー行為である事を証明しなければならないのです。

そういう理由があっての撮影は認められるべきだと思います。

いくら言葉で説明した所で、映像の様な客観的に判断する材料がなければ、裁判官だって認めてくれないのですから、そのような理由から撮影をするのは仕方のない事だと思います。

それも叶わないのなら、集スト被害者は、死ぬまで、この残酷なストーキング集団から逃れる事はできないのです。

なぜ、その道さえも封じようとするのですか?

警察も仲間だからですか?

このまま黙って、苦しむだけ苦しんで、死ねという事ですか?

警察や防犯パトロール利権の餌食になって、一生を終えろと言う事なのですね。

これがこの国の正体です。

みなさん、よく覚えておいて下さい。



写真も動画もダメなら、一体どうすればいいのですか?

集ストに限って言えば、被害者が迷惑防止条例で逮捕され、逆に加害者が迷惑防止条例で保護される・・・。

被害者を救済するどころか、救済の道さえも塞ぐのですから、血も涙もない人達です。

権力を持っている人達がいかに冷酷で自分たちの事しか考えていない集団であるか、お分かりいただけると思います。

もう、日本という国は終わってますね。
もしできる事なら、どこか違う国に脱出したいとさえ思いますが、どこに行っても付きまとってくるのでしょうね。

私に付きまとってくるのは、日本人だけではないので・・・。

謎すぎる警察官の動画

編集に手間取っていましたが、動画ができました。



私もしつこいくらい、質問しまくっていますね。
途中で私も、頭が混乱して、自分で何を言っているのかわからなくなってますが・・・w
ケムトレイル集中散布の時は、声のトーン(ピッチ)を若干変えていましたので、少し早口で、地声より高い声になっていたのですが、今回は地声です。

それにしても、この警察官?の対応、どう見ても不自然だと思いませんか?
と言うか、警察手帳不携帯の時点で、アウトだと思うのですが。

仮に、警察官でない人間が警察官を名乗っていたとしたら、とんでもない事ですよ。
また警察署に問い合わせしてみようと思っていますが、かなり重大な犯罪ではないでしょうか?

この動画を地元の人が見れば、多分、私だとわかってしまうと思いますが、仕方ありません。
逃げ隠れしていても、一生、集ストから逃れる事はできないし、私が大人しく耐えるだけの人間なら、余計に相手のやりたい放題になってしまうだけではないですか?

どうせ今だって、悪評だらけでしょうけれど、もっと酷くなるのかな・・・。
でも、悪評を流している人物が特定できたとしたら、プライバシーの侵害や名誉毀損罪で訴える事もできますよね。

こういう事を書くと、お前のやっている事もプライバシーの侵害や名誉毀損だろう、などと言う人間がいます。

でも、私は自分がされている行為(自殺強要)に対して抗議しているだけであって、その人(工作員)の過去がどうとか、人間関係がどうとか、成績がどうだとか、生活態度がどうとか、そういうプライベートな事は一切言ってはいないし(と言うか知らないし)、言うつもりもありません。

あまりにも目に余る時や、頭に来た相手、腹が立つ時は書く事もあるかもしれないですが、それは相手が私を挑発した結果なのですから、原因を作っているのは相手側なのです。

被害の様子を書く時に、加害者の車とか、どこにいたとか、どういう仕草をしたとか、性格が粘着質だとか書く事はあったにせよ、もともと集スト被害を受けなければ、そんなこと書くつもりもないし、書く必要も理由もなかったのです。

何のつきあいもなく関わりもなく、例え関わりがあったとしても、そんな事に粘着している時間もないし、粘着する程の価値があるとも思えないし・・・。

それに、他人の性格や過去を、ねちねちあら探しして、あることないこと噂して、陰口を言って、寄ってたかって虐めて侮辱して、自殺に追い込む・・・、そんな事、たとえ頼まれても、命令されても、お金を貰っても、するつもりはありません。
悪魔に魂を売るくらいなら、死んだ方がまだましです。

例え誰にもバレず、罪に問われる事がなかったとしても、他人を死に追いやるまで苦しめたその事実は消えないし、自分が本当は殺人者だという秘密を抱えたまま、生き続けるなんて苦しすぎるから。

それに、私の住んでいる場所が分かってしまうと、逆に困る工作員も、もしかしたらいるかも知れないですね。
その人が工作員である事が証明できた時、今までの加害行為は、全部そのまま工作員自身に返っていくでしょうから。
「自殺強要プログラム」の実行部隊の一人だった事がはっきりしてしまうのですからね。
一緒に加害に加担していた子供も、これから先の人生、さぞかし肩身の狭い思いをするんじゃないでしょうか?

と言うよりも、サイコパスはそういう事、気にならないんでしたね。
正常な感覚や感情を持たないみたいですから、反省もしないし、虐めて人を殺しても何とも思わない人達です。
だからこそ、加害者が務まるのですよね。

普通の神経なら、四六時中、他人の生活を覗いているだけで、とても正常な精神状態ではいられないと思います。

だって、他人の排泄の様子まで見て、平気で食事ができるものでしょうか?
私は無理ですね。
気持ち悪くなってしまうので、見たくもありませんし、他人の私生活なんて興味ないです。

私だけでなく、ごく普通の感覚を持った人なら、きっと気が狂うか、頭が変になると思いますよ。

そういう人達とは、関わらないのが一番です。
ただ、集ストターゲットになってしまったら最後、本当に蛇の様にしつこい連中ですから、どちらかが倒れるまで(倒れるか屈服するまで)闘うしかないですが・・・。


偽警察官、意外と多いんですね。
家に警察官が来ました。


皆さんも気を付けて下さいね。

録画できれば一番いいですが、無理なら、所属、名前、職員番号を聞いて、控えておくのは必須ですね。

上の質問で、とても参考になる回答がありました。

その場で、相手に所属の警察署の電話番号を聞いて、自分で電話をかけ、目の前にいる警察官の名前を言って、呼び出してもらう。
本物なら、当然、○○は今、不在です、というような返事が返ってくるはずです。
逆に、偽物なら、○○というものは、当警察署にはおりません、という返事が返ってきますw。

ま、警察も黙認していたり、“お仲間”だったら、うまく誤魔化されるかも知れませんが・・・。

PS.
今日は久しぶりに車で外出したのですが、またまた見事に湧きました~。
カルトナンバー、暴走族のオンパレード。
どんだけ粘着質なんだか。

毎日毎日、草刈りしてうるさいし。
やるなら一日でやればいいのにね。
それ程、草伸びてないし。
この間は、どしゃ降りの中で、わざわざ業者さん?呼んで、部屋の前だけ草刈りして貰っている人がいましたw。

こういう事書くとまた、やっている人に失礼だ、とか言われるんでしょうけど。


という事で、最後に、意味不明な独り言つぶやきます。
「了解です」

匿名の放置自転車通報で来た警察官が警察手帳不携帯!


訂正:音声を確認した所、最初に「立ち寄り警戒」と言っていましたので、若干、会話のニュアンスと記事内容が違うかも知れません。

警察手帳の携帯義務については、以下をご参照下さい。
警察官に警察手帳の呈示義務はある?

「所属長が勤務の性質上その必要を認めないものについては、この限りでない」という様な表記も含まれる為、必ずしも重大な違反とは言い切れない面もあるかも知れません。

8/22 一部、追記、編集しました。
8/25 追記しました。


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今朝は、資源物回収の日だったので、ちょっと時間が過ぎてしまっていたのですが、段ボールを出しに下に降りていくと、共有玄関を出た所で、何やら見慣れない人物が一人、正面に立っていました。
その様子から、何となく工作員の雰囲気が・・・。

「どちらの方ですか?」と聞くと、なんと、警察官だと言うではありませんか。

良く見ると、胸と腕に、警察官の刺繍が見えました。
帽子も被らず、紺色のジャンパーを着ていたので、どこかの作業員?に間違えてしまったくらいです。

すると、もう一人の人が右側から歩いてきて、最初の警察官と2人で、逆に私がどこの部屋なのか聞いてきました。
別に聞かれてもまずい事はないので、部屋番号を伝えましたが、その後「ふ~ん」という様な素振りで部屋の方を見回し、何か言いたげな感じでした。
(聞かなくても最初から私の事なんて知っているでしょうに)

今度は私が、どこの警察署から来たのか質問した後、「警察手帳を見せて下さい」と言うと、一人は手帳を見せましたが、もう一人の営業マン風の私服警官の人は、「自分は当直の人間なので所属している課はなく、名刺は持っているけれど手帳は持っていない」とか。

え?当直の人が通報現場に来るんですか?

それ以前に、

警察手帳不携帯

って違反じゃないんですか?

Wiki警察手帳より抜粋して転載。

警察手帳は、警察法第68条1項及び同施行令第9条1項で警察官に貸与することが定められ、その制式と取扱いは前述「規則」で定められている。同規則によれば、警察手帳は取扱いを慎重にし、特に指定がなければ常時携帯義務が課され、これは私服の刑事も例外ではない。着ている衣服に紛失防止紐で常に繋いでおかなければならない。また、司法警察職員としての職務の執行に当たり、警察官、皇宮護衛官又は交通巡視員であることを示す必要があるときは、証票及び記章を呈示しなければならない警察手帳規則第5条)。

取扱いに関する注意事項および違反行為
警察手帳は職務中の警察官全てが常に携帯しておくものであり、制服勤務の者はもちろんのこと、私服勤務の者でも必ず携帯していなくてはならない。

(転載終わり)

特に規定がなければ、というところがミソですが・・・
やっぱりこれって、重大な違反ではないですか?

名刺もらっておけばよかったのですが、すかさず隣にいた警官が自分の手帳を取り出し、うまくごまかされてしまった感じです。(この人は増澤さんという方ですが、チラッとしか見せてもらえなかったので、下の名前がわかりません)

というより、本当は、公安じゃないんですか?
もっと言うなら、本当に警察官ですか?

市民に職質するなら、警察手帳をもっときちんと提示してもらわないと、本物の警察かどうかわからないですよね。
私も不審な白バイ警官を何度か見ていますが、今は白バイのコスプレもあるみたいですから、疑われても仕方ないと思います。

↓ネットで注文すれば、簡単に手に入ります。

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だからこそ、警察手帳を携帯し、市民から求められたら、提示する義務があると思います。
偽の警察官の場合だって十分あり得ますから。
特に集ストにおいては、その可能性大だと思いますw。

「職員番号」を聞いておくのがいいみたいですね。
刑事・警官の警察手帳提示義務条件


ということで、写真を公開します。
※日付はカメラの設定がうまくいっていなかった為、ずれていますが、今日撮影したものです。

右側の人が当直の警察の方。(警察手帳不携帯の人)
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なぜか頻繁に携帯で電話をする増澤警部補?
keisatukan02.jpg

増澤さんの警察手帳。
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その後、「上に行こうか」と増澤さんが言い、なぜか私の部屋の前まで上がってきた二人。

“当直”の警察手帳不携帯の方。
keisatukan04.jpg

増澤さん。この姿を見て、皆さんはすぐに警察官だとわかりますか?
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最初に増澤さんを見た時の様子。
keisatukan06.jpg


話は前後しますが、最初に警察だと聞いてすぐに私が、「この団地で何かあったのですか?」と聞くと、匿名で、放置自転車の通報があったので、見に来たという事でした。

へえー、匿名の通報でも警察官って動いてくれるんですねぇ。
私が暴走族を通報した時は、細かく住所から名前から電話番号まで聞かれましたけど。

匿名でいいなら、仮にいたずらで通報されても、いちいち現場に出動しないといけないのですよね。

どこの誰かもわからない人間が、「不審者がいた!」、「放置自転車がある!」と警察署に通報したら、それが正当な通報かどうかも確認しないで、すぐに駆けつけるのですね。

それにしても、通報が匿名でいいとは知りませんでした。
そして例え匿名の通報でも、警察が動いてくれるという事も・・・。

今度また暴走族の迷惑行為が酷くなったら、いたずらではなく真剣に匿名で通報してみようかな・・。

でも変じゃないですか?

いたずらや冷やかしの通報による無駄な捜査であっても、警察官の給料や活動費は、国民の税金から支払われるんですよね。
こんな事が毎日、全国で行われていたら、ものすごい巨額の税金の無駄遣いだと思いませんか?

国民には公務員の仕事をチェックする義務がありますから、無関心はよくないです。
憲法上では、悪質な公務員を罷免する権利が国民に与えられていますから。

通報の話に戻しますが、さらに不思議なのは、「どこに放置自転車があったのですか?」と聞くと、その放置自転車に乗っていってしまった人物がいて、結局自転車は見つからなかったと。

???

つまり、通報した人は、
警察署に通報する時点で、放置自転車があったけれど、それを盗んで乗っていってしまった人物を目撃している
という事?

それなら、警察官が来たときに放置自転車がないのは当然ですよね?
すでに犯人は逃げてしまっているのだから、そんな呑気に辺りを見渡していていいのでしょうか?

なんだか、頭が混乱してきました。

あ、しつこいですね。
ぐだぐだ書いていないで動画見てもらったらわかりますね。
では後ほど動画貼ります。

そう言えば、警察官と話をしていると、とてもよく見かける住民が偶然、通りかかりましたw。

私はいつでも証拠映像を残せる様に、ゴミ捨てに行く時もカメラを持ち歩きます。
どうせ相手側は、私の生活を盗撮していて、全部筒抜けですから、白状してしまいますが、この時は、ネットで購入したカメラ付きのメガネをかけていました。なので、普通に話しながら撮影しています。
購入して半月ほどで壊れてしまったので(←集ストの専売特許、家電壊し)、修理に出して戻ってきたばかりだったので、日付の設定がまだでした。なので日付が2012年になっています。

おまけ。


左下のリツイートもぜひご覧下さい。

この様な指摘もありますね。本当に公安だったのか?




もう、警察=善、正義の人、市民の見方・・・という幻想が崩れつつありますね。
今まで市民や国民を欺いて来た事が、どんどん暴露されて来ています。

道路交通法を知らない警察官

タマちゃんの暇つぶしより。(これ重要です。ぜひご一読を)
知っておこう!烏賀陽弘道の警察や検察(冤罪)から身を守る方法

以下、一部抜粋

烏賀陽(うがや)弘道 @hirougaya 2014-08-01 02:17:26
警官とのやりとりを録音したら、消されたり、紛失したりしないよう、ただちにクラウドにアップしてください。その場で公開してしまうのもよいでしょう。禁じる法律はありません。「肖像権」は民事裁判の判決一回のみ有効です。法律ではありません。「じゃあ、民事で私を訴えてください」と言えばよい。

もし警官が「俺には肖像権がある。おれを録画するな」と言い出したら「肖像権は『民事裁判でそう主張する権利がある』『しかし判決が認めるとは限りません』という意味です」と言ってください。そして「どうぞ私を民事提訴してください。裁判官に決めてもらいましょう」と言って録画してください。

悲しいかな日本は警察国家であり、ちかん冤罪に示されたように、通勤という日常的な行為で警察〜検察の冤罪にはめられるのです。自衛以外に方法がありません。

制服警官に職質あるいは110番で連行されそうになったら、自分の住所氏名を名乗り、相手の所属、階級、氏名を聞いてください。胸バッジの番号を記憶・記録するのも重要です

私は逮捕されそうになったらその場から携帯電話で弁護士の知り合いに何人か電話します。注意点を聞きます。そして警官に電話を渡して直接注意してもらいます。それだけで警官は萎えます。強い者(法律)には弱く、弱いもの(市民)には強いのが警官です。

警官に法律的権利を告げて自衛するときは、にこやかかつ礼儀正しく、穏やかな声で対応してください。大声だというだけでパトカーに乗せて連行する警官もいます。

警官は110番した方を被害者と勝手に思い込みます。無法に通報されたらあなたも110番しましょう。

警察が無理やり警察署に連行しようとしたり、調書を取ろうとしたり、逮捕しようとしたりしたら、もめてもいいからiPhoneで写真を取り、録音してください。ICレコーダーでもよい。隠し録音でも証拠になりますから実行してください。証拠がなければ、裁判官はあなたではなく警官を信じます。

110番通報された、職務質問された、などの場合は慌てず、ちょっと遠くから現場をスマホで撮影してください。警官も写真に入れてください。違法性はまったくありません。「こういう状況で違法捜査が行われた」と主張する場合、写真があると裁判官はもちろん、自分の弁護士に説明する力が違います。

取調室で警官に暴言を吐かれても、にこにこと礼儀正しく、穏やかに振る舞ってください。もみ合いになったり警官を小突いたりしたら、警察官の思うつぼです。警帽を飛ばしても公務執行妨害で逮捕されます。あなたをわざと怒らせ、逮捕の手柄を立てたいと思う警官もいます。

いいですか。検察官も裁判官も新聞テレビも、全部あなたを信用しません。彼らは全員警察の応援団です。自分の身は自分で守るしかないのです。

反原発デモなどは、一般市民が「逮捕されるかもしれない」とおびえて参加者が増えないよう(しかしあまり事務仕事は増えないよう)、一定数を微罪・冤罪で逮捕します。日本の警察はそんなものだという前提で動いてください。

ICレコーダーは24時間くらい録音できます。警察官が現れたら、すぐにポケットにいれて回しっぱなしにしてください。それがあなたをすくいます。

警察に呼び出されたら、呼び出されそうになったら、すぐに刑事弁護の経験のある弁護士を雇ってください。そして出頭するときには一緒に来てもらうといいでしょう。無理なら「これから行く」と報告し「帰りました」と一報する。署内からも携帯電話でこまめに連絡しましょう。

電話する弁護士さんがいない場合は「救援連絡センター」というNPO組織が東京・新橋にあります。旧左翼運動の支援組織でした。冤罪被害者の支援もやってます。土壇場で助けてもらうにはいいでしょう。 ja.wikipedia.org/wiki/救援連絡センター

「警察から身を守るコンサルタント」みたいになってきた 苦笑


救援連絡センター
TEL: 03-3591-1301
FAX: 03-3591-3583
E-Mail: kyuen2013@gmail.com

残念な事ですが、いよいよ日本も、市民が警察から身を守らなければならない時代になってきました。
と言うか昔の「特高」の時代と変わっていない?のかも。

警察が私たちを守ってくれる!日本の秩序を維持し、安全を守ってくれている!なんて思っている人は、かなりお目出たい人達だと思います。
警察から、いかに自分を守るか、そういう意識が大事です。

余程正義感の強い人は別として、人格に不相応な権限や特権を持った場合、人間は腐敗します。
他人の個人情報もプライバシーも覗き放題、1人の人間の人生さえも左右する程の権限を与えられているのですから、ちょっと変な気を起こされただけで、本当に酷い人権侵害やプライバシーの侵害に繋がってしまいます。
何と言っても、裸同然の状態で盗撮できる技術も持っている様ですから。
それに冤罪で、命さえも奪われかねないですし・・・。

自衛する為には、正しい情報や知識が不可欠ですね。
いざと言う時には、そうしたものが運命を左右するのではないでしょうか。


PS
今日は自衛隊機が何度も飛んで来ました。
自衛隊機はストーカーとは思いたくないのですが、残念ながらやっぱり関係あるのかも。
また、これも動画にします。

団地の暴走族、本当にうざい。

今度は排気ガス攻撃、卑怯者。

ベランダに出ると発進するターボ車w。




追記

集ストの実行部隊や組織について、かなり詳しい情報を提供して下さっている記事がありました。

クロカモ部隊  マスコミ 19

私の↓の記事へのリンクを貼って下さっていました。ありがとうございます。m(_ _)m
この国はカルトによって運営されていた!公安機関と幸福の科学は同じ住所!

自分で記事にしておきながら忘れていました。

今回公開した動画のコメントにも、宗教団体関係者ではないかとのコメントを頂いたのですが、公安機関と幸福の科学が同じ住所という事は、この警察官と所属部署のない刑事?さんは、こうした団体の関係者の可能性も高いと思います。
それか、邪馬台国さんの記事にあったゼロ班かも知れません。

いよいよ私も、FE○A送りになりそうですね。
警察官の動画作っている時に、自衛隊機、バンバン飛んで来ていたので。
今までは、自衛隊機飛んでくると、喜んでいた私ですが、そうそう喜んでばかりいられなくなってきました。

パイナップル・ブリゲイズ

集スト被害者は、つい創価ばかりに焦点が向いてしまいますが、創価だけでなく、統○教会、幸福の科学など、カルト宗教全体が加担していると考えないと、うっかり、創価に全部なすりつけるという罠に陥ってしまうのではないでしょうか。

創価叩きに終始してしまうと、それ以外の犯罪が見えなくなってしまいます。
警察、自衛隊、政府など、国全体が関与している犯罪です。
もっと言えば、天皇家も、ですが・・・。

本当に、恐ろしい国です。
「美しい国、日本」なんて、遠い遠い夢のまた夢ですね・・・。