工作員 Nurumizu

非常に悪質な工作員がおりますので、ここでご指摘いたします。またその工作がこのカテゴリにリンクしている為、カテゴリを開いた時に最初にこの記事が表示される様にしました。

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その工作員とは
Nurumizu @atsugi1

なぜここまで言いきるのかというと、その理由があるからなのですが(そもそも確実な理由もないのに他人を工作員呼ばわりする事はありません)、その理由とはこの様なモーメントを作成している事。

nurumizu01.jpg


この画像を以前Nurumizu(工作員、及び加害者は呼び捨てにします)のツイートで見かけたのですが、ツイッターの仕様で、たまたまこの画像が表示されたのだと思っていました。

その時はブログの記事の紹介だと思っていました。それにしても普通はプロフィール画像に使用しているうさぎの画像が出るはずなのにおかしいな・・とは思っていたのですが、あまり気に留めていなかったのです。

ですが、今日その理由がわかりました。
モーメントを作成し、Nurumizuがこの画像をカバーに指定していたのです。

何が嫌かというと、

モーメントを開いた時にこの画像が画面一杯に表示される事。

これではいかにも私がチップ目当てでこのブログを書いているみたいじゃないですか。


本当にやめて下さい。こういう迷惑行為は。

ブログ内の一部(PC版ならプラグインエリア)にこの画像が小さく埋め込まれているならそれほど違和感はないのに、これをでかでかとモーメントの表紙にするのというのは、一体どういう神経をされているのでしょうか。只ならぬ悪意を感じます。

それで、これがモーメントだと分かった時点で私は削除の依頼をしています。しかもかなり丁寧に。

nurumizu04.jpg


ところが全く音沙汰なし。何の回答もありません。勿論、モーメントはそのまま放置。その後も平然とツイートを投稿しています。一体どういう神経の持ち主なのでしょうか。

しびれを切らして自分のツイートという形で削除依頼をしています。現在私はフォローを外しましたがその時点でFFだった為、当然Nurumizuから私のツイートは見える状況でした。

nurumizu06.jpg


でも音沙汰なしなので、直接相手に削除をする様要請しました。
nurumizu07.jpg

nurumizu08.jpg

nurumizu09.jpg

DMでも依頼をしています。
nurumizu11.jpg


ここまで私が直接削除依頼をしているのに、全く無視ってどういう事ですか?普通の対応ではありませんよね。だからこうして怒っているのです。

そもそも私はこのサイトで画像の転載は一切禁止と明記していますが、それを見ていなかったのでしょうか?一切禁止であるなら、この画像もそうです。

例えば著作権の問題で、ある一定の条件を満たせば相手の承諾を得ずに無断使用できるのですが、その場合であっても、転載する必要性(反論、検証、研究、補足等)がある事が前提です。それでなぜこの画像がこのモーメントに必要なのですか?集団ストーキング犯罪に関するモーメントであるなら、少なくともそれらと関連する画像を転載するべきでしょう。

それに引用する場合も自分の書いた割合と引用する割合のバランスというものがあります。この人は自分で書いたものは殆どゼロですよね。

引用というのは書いた本人に敬意を表し、誠実に行われるべきであり、他人の意見を自分の意見の様に主張するのも違反行為です。以下をよく読んで下さい。

立教大学 図書館 様より
引用・著作権

違いはねっと 様より
引用と出典とパクリの違い!参考文献は記すべき?著作権のルールを守った文章の書き方

LEGAL MALL 様より
著作権を侵害せずに文章や画像を引用・転載する方法

「参考」「参照」「引用」の違いや使い方の正しいルールとは?

上記リンク先より引用させて頂きます。
長すぎる引用は、引用ではなくただの盗用・パクリです。お気をつけなすって!
あくまでも自分の文章が主体であって、引用はごく一部ということを覚えておきましょう。


無断引用はOKだけど無断転載はNG?~3分で分かる引用と転載の違い~

上記リンク先より引用させて頂きます。
引用とは異なり、転載をするには、その著作権者の許諾が必要であり、「好きな作品だから」、「みんなに紹介したいから」という目的でも、無断で転載することはできません(複製権の侵害となります。正規品の販売元や著作者本人のホームページ等を紹介(リンク)するにとどめましょう)。

なお、許諾を受けるなどして他人の著作物を転載する場合にも、引用と同様、その出所を明示しなければなりません。

このように、法的には、「無断引用はOKだが、無断転載はNG」ということになりますが、このことを引用元の著作権者が知らなければ、後にトラブルとなるおそれがあります。

現に「無断引用禁止」という著作物上の表示も、たまに見かけますから、実務上は、こうした表示がある著作物からの引用は避け、又は「著作権法32条に基づき引用させてもらう」旨を著作権者に連絡するといった配慮が必要です。

転載メインのサイトはお気を付け下さいね。というか私も気を付けないと。
また、この人に限らず、私の意見(ブログや動画で使用している文章、文言等)をさも自分の意見の様に言っている人もいて、そういうのがちょっと嫌だったのですが、このNurumizuにしても引用・転載元である私の意志を尊重するどころか全く無視を決め込んでいます。

昨日から再三に渡って削除要請をしているのですから、通常であれば速やかに削除するのが誠意ある対応でしょう。それなのに一切無視をするとは、この人物はツイッターで他人の著作物を引用したり紹介する資格の全くない人物である事は明らかです。

このNurumizuというアカウントは、何を目的にツイッターをしているのかよく分からないアカウントですが、仮に世の中の腐敗を暴き世の中を良くしたいと思ってツイートをしているのだとしても、その前にまず人としての基本的な対応を身に付けた方がいいと思います。私から見たらあなた自身が腐敗しているように思えてならないのですが、その様な人が果たして何の世直しですか?と、逆にお尋ねしたくなります。

どうやらこのアカウントは、自分が何か発信するというのではなく、他人の情報をあちこちから掻き集めてはツイートしているアカウントの様ですが、少なくとも他人の情報に頼っている以上、その発信者の意向や意志を尊重するべきです。

他人の書いたものでそのアカウントが成り立っているのなら、少なくとも書いた本人から削除して欲しいという申し出があった場合、それに応じるのが普通の対応じゃないですか?

最近になって注意書きにも書いていますが、もし私が引用元やリンク元から削除要請があった場合、躊躇せずに削除します。相手が迷惑されているのに、意地になって自分のブログに掲載し続ける理由はありません。何よりも相手に失礼です。誰かが書いたものを使用させて頂く、という気持ちが欠けています。

自分で文章を書いている人ならお分かりだと思いますが、この様な個人ブログであっても、かなりのエネルギーと気力を要します。それなりに時間をかけて文章を書き、記事を仕上げているのです。それが分かるからこそ、自然と他の方の書いたものにも敬意を表する様になるのに、この方は自分では何も書かないからそうした苦労が分からないのでしょう。

もし書いた人間の気持ちや意向を尊重できないなら、あるいはその様な常識的な対応さえしたくないのなら、人の書いたものに頼らず全部自分で書けばいい。

自分では何一つ書きもしないで他人の書いたものを適当に探してきてツイートして、相手からの削除依頼や質問には一切答えない、完全無視する、そんな人が一体何を社会に訴えるというの?

あなたは世の中を良くしたいなんてこれっぽっちも思っていない。ただ引っかき回すだけの工作員です。

私はその様な工作員をいつまでもフォローしたままにしておく主義ではない為、今日、早々にフォローを外しましたが、相手はまだフォロー中ですから、私からのリプライもDMも届いているはずです。私のツイートも見えているはずです。もしこのモーメントをNurumizuが削除すれば、その時点で即座にブロックする予定ですが、兎にも角にも再三にわたって引用元である私からの削除要請があるのに、一切無視とは開いた口が塞がりません。

その問題のモーメントの内容についてですが、タイトルは私のブログの旧タイトル、そして最初の2つが私のブログに関連した投稿です。

nurumizu01.jpg

nurumizu01b.jpg


以下は私のブログとは全く関係のないツイートばかり。しかもNurumizuが書いたものではなく、ネットで探したブログ記事を本人がツイートしたものが殆ど。
nurumizu02.jpg


私はこんな風に正面から共謀罪には反対していませんでしたけど?
nurumizu03.jpg


この後も続々と別の方のツイートや、どこからか探して来たブログを引用してNurumizu本人が投稿したツイートをモーメントとして纏めているのですが、私のブログタイトルと私の画像を使う意味が全く分かりません。殆ど私以外の人が投稿したものです。どう考えても、私のブログタイトルと画像をモーメントのタイトルと表紙にするのはおかしいでしょうに。

だったら最初の2つの投稿を削除して表紙も変えてタイトルを変更すれば済む話でしょう。それなら何も文句は言いません。なぜそれを拒むのですか?(※差し替えた後もまた妙な事をしていましたので追記しました。)

下のスクリーンショットはNurumizuがこのモーメントを自分でツイートしていたものですが
spam17081501.jpg


「ゴキブリ創価学会員といわないで下さい! ・・以下略」の内容は私が書いたものではありません。

池田某という見た事もないアカウントが勝手に書いている内容なのに、それをこのモーメントに付け加えてツイートしているのです。

これではまるで、私がこの部分も書いている様に見えるじゃないですか。いい加減にして下さい。こういう悪意に満ちた嫌がらせはやめて下さい。本当に迷惑です。


あなたは本当に人ですか?それともロボットですか?そして工作員ですよね。

このNurumizuのアカウントのプロフィールに貼られていたリンク先のページ
nurumizu05.jpg

マウスを合わせてもどこにも飛ばない。なんだこれ。

この人怪しすぎる。

という事で、このNurumizuは完璧に工作員でした。
皆さんも騙されない様に注意して下さい。


因みに私は現在、ツイッターを鍵付きにしているので、私が抗議している内容はフォロワーの方と、覗き見をしている集スト加害者以外には見えない為、この様にブログの方で抗議する事と相成りました。

今回の様に、度を超した迷惑行為や一方的な否定など、私が何らかの不利益や迷惑行為を受けない限り、この様な抗議はしないのですが、次から次にこうした災難が降りかかってきて時間のロスが半端ないのですが、降りかかる火の粉は振り払わないわけにはいかず、もういい加減にして欲しいというのが本音です。

私も決して偉そうな事を言えた人間ではありませんが、あまりにも自分本意の人が多すぎる気がします。

因みに鍵付きにしている理由はプロフィールにも明記しているので今更言うまでもないのですが、以前からツイッター上で執拗に絡まれたり粘着されたりトラブルに巻き込まれたりして、ほとほと疲れてしまったのと、その様なトラブルに費やす時間と労力がとにかくもったいないと思った為に取った措置であり、本当に主張したい事はこのブログに書いています。

現在ツイッターはメモがわりだったり愚痴を吐く場みたいになっていますが、本来、どの様に利用するかは人それぞれでいいはずです。鍵付きだから云々という声も聞こえてきますが、それをとやかく言うのはどうなのかなとも思います。

確かにツイッターの拡散力というのは相当なものですが、それと同じだけ、誹謗中傷も拡散しやすい媒体です。工作員の発信する偽情報による汚染も酷く、雇われたアルバイト工作員の巣窟です。

それゆえトラブルも絶えないのですが、そうした事に巻き込まれるのが本当に面倒で鬱陶しくて苦痛なので鍵付きにしているのですが、Nurumizuの様な礼儀も弁えない人物が一件まともなアカウントに見えたりする為、完全に見極めるのは本当に難しいと痛感します。

まさかこんな形で悪用されるとは思ってもいませんでしたが、しかし今回の事で、この得体のわからないアカウントの正体がわかり、返って収穫ありだったのかも知れません。

この人物がどこからか見つけてきたサイトの情報を次から次に投稿しているのは、世間に何かを訴えたいからではありません。情報を絶え間なく垂れ流し情報漬けにして疲弊させ、訳が分からなくさせる役目の工作員だった、少なくとも私はそう思います。テレビの洗脳(3S愚民化政策)と何ら変わりません。

そんなに次々に真偽のわからない情報を詰め込んだら頭がパンクして思考停止してしまいます。恐らくそれを狙っているのでしょう。少し“事情を知って”ネットで熱心に情報収集に励み始めた脱B層?(こういう表現もあまり好きではないのですが)を狙った巧妙な撹乱工作、と言った所でしょうか。

そういうのがシレっとして集団ストーカー関連のツイートをしているのですから呆れてしまいます。被害者の方は騙されない様に気を付けて頂きたいと思います。

それと、あなたの事をツイートした直後、暴走族の車が爆音で通り抜けましたけど、もしかして集スト仲間ではないですか?違うのでしたらこの記事のコメント欄より直接抗議して下さい。あなたの反論や抗弁をじっくりお聞きする用意はありますのでいつでもどうぞ。



※このモーメントのリンク先がこのカテゴリになっていた為、この記事がカテゴリの一番上に来る様にしました。

※本当はこの記事よりも先に前回の記事を書いているのですが、終戦の日にこんな工作員の記事をトップにするのは嫌なので、順番を先にしています。

※ツイッターですが、フォローリクエストがあって一旦許可&フォロー返しをした方で、投稿やRT内容によってはフォローを解除させて頂くケースもあるのですが、その際に一旦ブロックしてすぐに解除しする所を、ブロックしたままになっていた方がいました。もし気分を害されたらお詫び致します。



追記(8/16)

今日になってこのモーメントの修正をした様ですが、私に対して一言の謝罪も連絡もありません。差し替えて終わりというのは、社会人としての最低限の礼儀やモラルさえ持ち合わせていない非常識極まりない人物であると思われます。(あるいは工作員だと考えれば、この対応も納得ですが)

しかも差し替えた内容ですが、タイトルが「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」です。しかも相変わらずその池田某のゴミツイートをご丁寧にくっつけて。

nurumizu12.jpg


ところが、表紙と上2つの内容を差し替えただけなので当然と言えば当然ですが、タイトルに「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」と謳っているのに、他は殆どNPOとは無関係の内容ばかりです。

これでは、私の代わりにNPOが悪用されただけで、当のNPOに対しても失礼極まりない行為です。別に私はNPOを擁護するとか批判する立場ではないので、あくまでも第三者的な意見ですが、なぜこういう事が平然とできてしまうのでしょうか?このNurumizuというアカウントは。

しかもこのゴキブリ云々言っているのは紛れもなく工作員です。
nurumizu13.jpg


池田大作@SgiCulto
nurumizu14.jpg


こんなのは見てすぐに偽被害者、もしくは工作員か集スト加害者だと分かるのに、敢えてこの工作員のツイートをモーメントに引用しているのですから、明らかな悪意を感じます。仮にそれが見抜けないのだとしたら、この様なアカウントは信用するに足りない眉唾アカウントだと判断するのが賢明かと思います。

と言うより、私はこのNurumizuは確信犯だと思っています。それだけの判断材料があるからこそ、滅多に断言しない(様に気を付けている)私がここまで断言しているのです。理由はこれまでに述べて来た通りです。

この工作員Nurumizuの狙いは、こうした汚らしいツイートを引用する事によって、集団ストーカー被害者、若しくは被害者団体が、ヘイト発言を好む過激な集団だと印象付ける事でしょう。恐らくそうだと思います。

私に一言の謝罪もなく、しかもこの様な工作活動をしているアカウントが、釈迦の教えだ何だとツイートしているのですから、開いた口が塞がらないと言うか、呆れてものが言えません。

集スト被害者の味方を装った工作員である事は、ほぼ間違いありません。妙な方向に誘導しているので、本当の被害者の方は騙されないで頂きたいと思わずにはいられません。間違ってもこんなモーメントを被害者自らが拡散されない様お願い致します。

かくいう私も最近まですっかり騙されていたのですが、今回の一件ではっきりしました。

*・*・*

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止まらない権力の悪用

以下の記事に、警察官が個人情報を売るビジネスに加担し、逮捕されていた事が書かれています。逮捕されたのは、何と長野県警松本署の元警察官。

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もしかして、私の個人情報も売ったのですか?

売ったのですよね。
そうでなければ、ここまで防犯パトロールが付きまとわないと思います。

OBの探偵を使って尾行していたのでしょう?

だからあの時、私があの場所にいる事も知っていた。
誰にも行き先を告げていなかったのに。
誰がその探偵を雇ったの?
誰がそれでいい思いをしたの?

その人間を私は許しません。
決して許す事はありません。
他人の生き血を吸って肥え太る様な悪魔の様な人間を、私は許す事ができません。
いえ、人間ではないと思います。
人間の姿をしていても、その正体は何か別の得体の知れない者達。
その正体は、既に多くの人の目に触れる様になって来ています。
化けていられるのも時間の問題です。

私は警察全体が悪いとは思っていません。
汚染されていない警察官の方も、少数ではあると思いますが、まだ残っていると思いたいのですが、あまりにも今までの付きまといが鮮明に脳裏に焼き付いている為、どうしても警察=集スト加害者、という固定観念が消えないのです。

ここ数日前から、右手のつけ根の辺りが痛くて、キーを打ちづらい為、転載はしませんので、以下のリンク先をご覧頂けたらと思います。

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない


愛知県警

↑上の管理人様も指摘されていますが、なぜ愛知県で?と私も思います。
愛知に仲間がいたんでしょうね。
多分、集スト絡みのネットワークじゃないかと思います。

朝日新聞デジタル:車両情報漏洩「報酬1件2千円」 長野県警警官が供述 - 社会


警察で信用してもよいのは「警察犬」だけです・・・警官の不祥事の多発


個人情報を売る“闇ビジネス”に手を染める警察官とは、言葉を失います。

こういう人達が年間1000万円近い報酬を国民の血税からもらっている事、それ以外にも、裏金という美味しいシステムがある事、そして集団ストーカーをしているのですから、警察官をまず監視しろと言いたくなってしまいます。

こういう組織に、国民の一生を左右してしまう様な強大な権力が付与されている事に、今更ながら、恐怖と失望を感じてしまいます。

危険人物に危険人物と認定され、集団ストーカーターゲットになったら、人生終わります。

この責任は誰にあるのでしょうか?

それとも、誰も責任を取らないで逃げ得ですか?

いいえ、そんな事は通らないと思います。
その行為に対する報いは、必ず自分が受ける事になるのです。
生きている間だけの話ではないのですから。

その時になって思い知る事でしょう。

追記
転載しないつもりだったのですが、暗黒夜考さんはブログを閉鎖されている為、貴重な記事がネット上から消えてしまうのを防ぐ為、以下全文転載させて頂きます。

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない

(暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~)より


”個人情報”に関しては、企業活動や日常生活の中でひとたび「個人情報の目的外使用」に抵触するようなことがあれば、「個人情報保護法違反」として厳罰に処されるのが今の世の中である。

一企業が顧客データの漏洩問題など起こせば、新聞・テレビ報道などを介して社会的制裁を受けるという場面はもはや日常茶飯事と言ってもよいであろう。

今や”個人情報”はそこまで厳格に保護されるのが常識とされているが、それは限りなく「嘘」である。

 
以下にここ最近、警察権力が如何に国民の個人情報を安易に照会しては、これを悪用・乱用しているかを如実に表す記事を取り上げたが、警察が国家権力にとって都合の悪い団体・人物等の”個人情報”を容易く照会できるという仕組みそのものが間違いであろう。

即ち、たとえ警察権力であっても、民間企業・金融機関などと同様、”個人情報”の取り扱いをする際は「これでもか」というぐらいに厳格な運用がなされて然るべしということである。

とまあ、「建前論」で言えばそんなところであるが、この問題の本質はそんなに甘いものではないというのが個人的見解である。

技術革新によるIC化が進み、デジタル情報化された”個人情報”は、我々が望むか望まないを問わず、今や運転免許証・パスポート・定期券・キャッシュカード・携帯端末など、我々の身の回りのありとあらゆるモノに埋め込まれているのが実情である。

つまり、我々国民の”個人情報”は実質的に丸裸同然の状態にされているのである。

この現状は、単なる技術革新の結果・副産物と考えられているが、その考え方は「否」であるというのが個人的見解である。

即ち、我々の”個人情報”が丸裸同然にされているのは偶然ではなく、”意図的”なものだということである。

「一体何のために?」「いくら何でも考えすぎだろう」

そのように笑う方も多いであろう。


しかし、これまでに本ブログにて「監視社会化」の危険性について繰り返し述べてきたように、我々の氏名・生年月日・住所といった”個人情報”は勿論のこと、位置情報・個人資産等、すべてのものが国家権力により捕捉可能な状態になっているのである。

”犯罪防止”を名目として、まち中には溢れんばかりの監視カメラが設置され、我々の居場所は携帯電話に内臓されたGPS機能や車載のカーナビにより完全に掌握可能である。

また、複数の銀行に預けている預金についてもすべて”名寄せ”され、誰がいくら預金を持っているかは完全に掌握されているのである。

電子化された株式・投資信託も同様、見事なまでにタンスから炙り出され、”名寄せ”されているのである。

特に、ユーザーが急増じているスマホ(移動式携帯端末)については、いつ誰と電話で話し、どんなメールを送ったかは勿論のこと、ネットにて何を閲覧したのか等、全ての会話・行動が”筒抜け状態”であると言ってよいであろう。

スマホ(移動式携帯端末)のセキュリティーについては、”意図的”に脆弱極まりない状態のまま商品化⇒流通し、何も知らない国民が自ら平然と”個人情報”を垂れ流している状態なのである。


で、本題に戻ると、このように丸裸同然にされた”個人情報”に対し、犯罪捜査を名目にいつでもアクセス可能なのが警察権力である。

平成12年に施行された「犯罪捜査のための通信傍受に関する法律」がその根拠法である。

この中で、警察権力による電話・FAX・メールの傍受を制限する記述はされているものの、そんなものは建前であり、実質的には恣意的に”個人情報”の傍受・照会が乱用されていることは自明であろう。

長野県警による“個人情報売買ビジネス”は、まさに”個人情報”へのアクセス権を悪用・乱用してきた警察権力による、「常識的感覚の麻痺」に起因したものであろう。

(黒いものがグレー或いは白に見えてしまうという、病的症状と言ってよいであろう。)


「監視社会化」については、「ファシズム国家」への道を歩みつつある日本において、国家権力による情報統制・思想弾圧が実行されるという危険な兆候であり、今後ともよくよく注視することが何より肝要である。



(転載開始)

◆恐ろしい国ニッポン みんながツルんで個人情報丸裸
 2012年7月23日 ゲンダイネット

○警官、暴力団、携帯会社、司法書士…

<勤務先や借金、家族構成まで売られている>

警察の腐敗もここに極まれりだ。愛知県警の捜査で解明された“個人情報売買ビジネス”には、現職の警察官らがドップリかかわっていた。
 
逮捕されたのは、長野県警巡査部長の石黒俊雄容疑者(60)ら3人。

職権を悪用し、車検証に記載された個人情報を愛知県の調査会社に漏らしていたが、その数、約3年間で4800件に上るというから衝撃だ。
 
事件の発端は2年前、何者かが愛知県警捜査幹部の自宅や携帯に電話をかけ、「おまえにも家族がいるだろう」と脅迫。

第三者が知り得るはずのない近親者の個人情報までチラつかせたことだった。

捜査の結果、解明された個人情報の売買ルートはこうだ。
 
(1)依頼者が、知りたい人物の情報調査を探偵業者Aに依頼

(2)探偵業者Aは、“売買ルートの束ね役”とされる愛知の調査会社Bに、対象の個人情報取得を依頼

(3)調査会社Bは、情報源につながる別の業者Cを探偵業者Aに仲介――。

「『長野県警ルート』では、巡査部長らに車検証の情報を流させたのは、長野県警OBの探偵業者(C)でした。

依頼人は、愛知の調査会社(B)です。

漏洩ルートの情報源には、司法書士や貸金業者も含まれ、戸籍情報や借金情報まで売り買いされていました。

愛知県警の捜査幹部の携帯番号を調査会社に売っていたのは、岡山市のソフトバンク代理店の元店長です。

依頼主は、調査会社の主要な顧客であり、山口組弘道会のスポンサーとみられる名古屋の風俗店『ブルーグループ』でした」(警察関係者)
 
暴力団も連なる売買ビジネスに、警察官やOBが一枚も二枚もかんでいたのだ。
 
巷では「スマホから個人情報ダダ漏れ」なんて騒いでいるが、そんな次元じゃない。

「長野県警のケースは氷山の一角でしょう。本来、警察官が個人情報を照会する場合は上司の決裁が必要ですが、チェック機能はザル状態ですからね。

全国レベルで調査をすれば、似たような汚職に手を染めた警察官はゾロゾロ出てくるのではないか。

今回は車検証の情報でしたが、警察は前科・前歴も調べられるし、地域の巡回連絡カードを作っているから、勤務先や家族構成まで売買されている可能性があります」(捜査事情通)
 
この国に住んでいる限り、個人情報は丸裸だと思っておいた方がいい。

ーーーーーーーーー

◆傍聴申請者リストを警察に!? 保安院に質問状
 2012年7月25日 4:48 PM 週刊金曜日ニュース

国際環境NGOのFoE Japanや福島老朽原発を考える会、

原発を考える品川の女たちの市民三団体は一〇日、

経済産業省の枝野幸男大臣と原子力安全・保安院の深野弘行院長に対し、

保安院が意見聴取会への傍聴申請者リストを警察に渡したとされる疑惑について、

質問状を提出した。


この疑惑は、市民の視点から映像ジャーナリズムの活動を続けている

「OurPlanet-TV」が七月二日に開かれた保安院の意見聴取会で、

一般傍聴者が別室での傍聴を強制された問題について、

小林勝室長に取材した際に表面化したもの。

同室長は収録されたビデオで、「警察の方には、いつも傍聴人の方の、

どういった方が来るかっていう相談をするんですが、そこでは警備の都合上、

やっぱり分けていただけないかというようなこともあったんで。

夕べ判断しました」と発言。

さらに、「傍聴人の方のリストを見て」「判断させていただきました」とも述べている。

保安院は傍聴希望者に対し、事前に氏名を記入させる手続きを課しているが、

同室長の発言から保安院が警察との「相談」の際、

恒常的にリストを見せていることが窺える。

このため質問状では、「警察への情報提供は、個人情報の目的外使用」

で個人情報保護法違反であり、「国民の基本的な権利である『知る権利』

に対しても大きな制限が加わる可能性を否定できません」と強く保安院を批判。

さらに、

(1)警察と共有している情報の内容

(2)「相談」にあたった保安院・警察両者の氏名

(3)「相談」の具体的内容――等の点について、
七月一七日までに回答するよう求めている。

(本誌編集部、7月13日号)

ーーーーーーーーーーーーー

◆【ツイッター】利用者情報請求 日本が2位 「警察によるもの」
 2012/07/03 13:04 47NEWS

【ニューヨーク共同】短文投稿サイト「ツイッター」を運営するツイッター社

(米サンフランシスコ)は2日、ツイッターの利用者情報を求める

各国当局の照会件数を公表、ことし1~6月で計849件あり、

国別では米国が1位の679件、2位は日本で98件だったことを明らかにした。

ロイター通信は日本からの請求について警察によるものとしている。

日本に次いで多かったのは英国とカナダでそれぞれ11件だった。

請求に対し、何らかの情報を提供したケースは全体の63%。

ツイッター社は、利用者のアカウントを特定していない照会には応じていないなどと説明した。

また、利用者情報の提供を求められた際には、法に触れない限り、

照会があったことを、該当する利用者に通知するとしている。

(共同通信)


(転載終了)



こんな秀逸な記事を書いて下さったブログが閉鎖されてしまった事は非常に残念です。どちらの管理人様にも心より感謝致します。<(_ _)>

*・*・*

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公安警察の仕事を確保する為に・・・

この動画はとても参考になりました。

特に、公安警察が、自分達のお客さん(右翼や左翼、共産主義者など)が減ってしまい、仕事がなくなってしまう事に危機感を持っている事、その為に、関係のない人まで危険人物に見立てて尾行している事などが語られています。

青木さんはやや公安を擁護している感がありますが、集スト被害者にとって、非常に参考になる内容だと思います。
(13分あたりから本題)




やはり、公安は特高警察の流れを汲んでいたのですね。
だから、非合法で残忍な手法でも、平気でできるわけです。

しかも、犯罪を犯していない人物なのに、こいつは犯罪を犯す危険があるから、という理由だけで、誰でも危険人物に指定して、監視したり尾行したり、諜報活動をするのです。

しかもそれは、治安維持や安全の為ではなく、自分達の仕事を確保し、現在の組織の規模を維持する為の活動。
まさに集ストがその為の活動である事は、被害者なら誰しも強く実感するところだと思います。

その公安に目を点けられたら一生、狙われる・・・。

もう私は一生、この監視から逃れる事はできないわけです。
私だけでなく、娘も。

これだけ人を不幸にする国家組織はいらないと思います。
集ストでどれだけの人が人生を破壊され、命さえ脅かされている事か。

諜報活動や尾行のみならず、電磁波や放射能、毒ガス、毒物まで使って、邪魔な国民を殺害する恐ろしい組織です。

この事は、私は隠れ癌患者様のブログにも、詳細に書かれています。


下記リンク先の現代ビジネスの記事、ぜひご一読を。

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 前編

驚愕の深層レポート 新たなる公安組織< Ⅰ・S >の全貌 後編


ここに書かれている公安警察の「裏」の活動、そしてそれを行う<チヨダ>、あるいは<ゼロ>という部署が、まさしく集ストを“担当”しているのだと思います。

ここで言う“協力者”とは、監視対象者(集スト被害者)周辺に“配備”された工作員の事でしょう。
あるいは便宜を図る見返りだったり、弱みを握られるなどして、協力させられている加害者の事。

集ストとは、こういう構図だったのです。
おぼろげながら、やっと全体が見えて来ました。
やはり集ストの首謀者は公安警察。
その“協力者”が、創価などのカルト信者を含む近隣住民ら。

これで間違いないと思います。
私の推測ですが。

ただ、この公安警察の更に上には、Aの国のCの組織がいて、それが実際にはこの国を動かしているのも、ほぼ間違いないと思っています。


善良な市民をいじめることで存在をアピール

まったくその通り!



ツイート内のリンク先のページを転載します。

Q 警察批判の有志は、真っ先に公安の監視対象になる?

政治色を持たない一般市民による有志活動も、公安の監視対象となるのでしょうか?

(中略)

このような警察の起こした事件を追求する団体は、特定の政治色や政治団体を持たなくても、“真っ先に”公安の監視対象になると聞きました。

これは本当でしょうか?

公安と普通の警察はつながりが薄いと聞きましたが、ごく普通の市民であっても警察を追求する団体は、優先的に監視されるのでしょうか?

--------------------------------------------------------------------
質問者が選んだベストアンサー

ここではあまり詳しいことを書きたくありません。

警察の情報収集力は想像以上です。
警察は市民を守るためのものではありません。
政府の用心棒であり、集金機関。
日本国内唯一の公営やくざであり、日本国内最大の暴力組織です。
最近とみに、凶悪な犯罪者たちと戦う勇気を失い、もっぱら善良な市民をいじめることで存在をアピールし、またお金を巻き上げます。
違法行為を日常的に行っているものの、それを追求することは大変危険であり、困難です。
そんなことを声をあげて叫ぼうものなら、たちまちマークの対象となり、ことあるごとに因縁を吹っ掛けられます。
陰湿な嫌がらせなども覚悟しなければなりません。

公安とのつながりについてまでは詳しく知りません。

ちなみに運転免許書き換えの際、「交通安全協会の会費」というものをさも当然のごとく要求されるのですが、これは退職した警察の天下り組織の運営費になっているので、断じて払うべきではありません。
市民をいじめては市民の血税からみかじめ料を取り、その上引退後の面倒までみさせようなどと、図々しいにも程があります。
とんだおねだりやくざです。

この回答者のpanta2008さんの書かれている事は、まさに私達被害者の見解と一致するものです。

日本国内唯一の公営やくざであり、日本国内最大の暴力組織

凶悪な犯罪者たちと戦う勇気を失い、もっぱら善良な市民をいじめることで存在をアピールし、またお金を巻き上げます。

違法行為を日常的に行っているものの、それを追求すると陰湿な嫌がらせ

市民をいじめては市民の血税からみかじめ料を取り、その上引退後の面倒までみさせようなどと、図々しいにも程があります。


この陰湿な嫌がらせ=市民虐めが、まさに集団ストーカーですよね。

本当に、「とんだおねだりやくざ」です。

あまり書きすぎると危ないのですが、どうせマークされているのですから、今更という気持ちもあります。




市民にとっては“ぼうりょくそうち”そのもの。

自分たちに歯向かうものは容赦しない。
そういう組織。

今は、第三者には何も起きていないように見えるのに、実際には、目に見えない電磁波や音波で攻撃したり、衛星を使って24時間の盗撮と監視をしながら、その盗撮情報を協力者(カルトや893含む)に流し、その情報によって末端の加害者が付きまといや嫌がらせ、電磁波攻撃をして精神的、身体的にダメージを与えて自殺や病死に追い込み、その一方で、自分たちの関与の証拠は一切残さず抹殺する完全犯罪を可能にする“テクノロジー”や“プログラム”を持っているのですから。

Kさつの衛星による盗撮映像を販売している疑惑、かなり濃厚ですね。
私もそう思います。
全市民による集団ストーカーさんのサイトより。
盗撮利権と秘密保護法

まさか自分が入浴している所などを盗撮され、それがDVDとして販売されいたなんて事を知った本人は、愕然とし、絶望し、死を選ぶ人もいるはずです。
なぜそこまで酷い事ができるのでしょう?
あなたたちは人間ですか?
いや、人間の皮を被った獣です。

何が、地域の安全と安心ですか。
笑わせないで下さい。
ふざけるのもいいかげんにしてください。

気に入らない地域の住民を虐めて死に追いやっているくせに・・・。


警察の闇 大物警察官僚と集団ストーカー

この集団ストーカー犯罪を主導しているのは一体どこなのか、それを今日までずっと調べ続けて来たわけですが、やはり警察が主導しているのではないかという疑惑は深まる一方です。

被害者の間では、在日朝鮮人や創価が主犯だとする説が主流で、警察も関与してはいるものの、一部の創価警察が加担しているという見方をしている人が多い様です。

ただ、その様に考えた場合、創価信者ではない警察もいるわけで、創価警察だけの独断で、集ストが行えるのだろうか?と考えると、やはり無理がある様に思います。

という事は、創価というよりも警察全体が、この犯罪に加担し、主導し、指令を出しているのではないかと考える方が辻褄が合います。

仮に、創価警察以外の部分が正常に機能しているのなら、集スト加害者が一人くらい逮捕され、マスコミが報道しても不思議ではないのですが、その様な動きは皆無です。

被害者が警察に相談したり被害を訴えても、まともに捜査すらしない理由は、まさに、警察組織そのものが、この犯罪を主導し隠蔽しているからだと考えざるを得ません。

あるいは上層部の命令に、下部の人間は逆らう事ができないのかも知れません。

一口に警察組織と言っても、警察庁と警視庁に分かれていますが、集ストの黒幕は警視庁公安部の方になるようです。
警察庁警備部がその出先機関であり、出向してきた警視庁公安部の警官が実質的な活動をしているようです。(下記2chの掲示板参照)

警察庁警備部は、事務的、法的なデスクワークをする部署にすぎず、実際に加害工作を行うのは警視庁公安部。この警視庁公安部が司令塔になり、現地の、あるいはターゲットの居住地に呼び寄せたカルト信者や在日、お金で動く市民や企業、公務員などを使って大規模な集ストを展開しているという認識でいいかと思います。

で、このスレッドですが、驚くべき内容が書かれていました。
まさに集ストそのものが、この公安部主導で行われている事を裏付ける内容だと思います。
集ストもさることながら、自らの欲望を満たす為に、強姦殺人まで行い、婦警も一緒になって組織ぐるみで隠蔽しているというのですから、もう言葉がありません。

曲がりなりにも、犯罪を取り締まる組織である警察が、です。
こんな事は、決してあってはならない事です。

一般人が窃盗や万引き、スピード違反をした時はすぐに取り締まりや逮捕するくせに、自分たちは、日常的に強姦殺人をしておいて証拠隠滅、隠蔽、挙げ句の果てに、自分たちに歯向かうものは集団ストーカーで破滅させる。
もう何でもありの状態です。

秘密保護法施行直前に、この様な内容の記事を書く事は、非情に危険な事もわかっておりますが、それでも、こうした事実を闇から闇に葬り去ってしまったら、最早、日本に未来はないと言っても過言ではありません。
いや、断言できます。
本当に

この書き込みをされた名無しピーポ君はおそらく警察関係者の方でしょう。
でなければ、ここまで内部事情を知っているはずがありません。
逆に言えば、それだけここに書かれている事は事実に基づいたものであると推測できます。
途中、火消し工作員が湧いていますが、下記に引用した最初の書き出しの部分だけ読んでも、集ストに関与している事は間違いないと思います。

警視庁公安部上尾分室

平成13年12月に設置された警視庁公安部の犯罪拠点で、上尾警察署付近の団地とそ周辺に関連施設が点在する。
この拠点の設置目的は、公安上重要危険人物の監視の名目で予算及び活動根拠の獲得である。
ここでは最近、思考盗聴装置の実験で成果を上げたとされるが、この分室の活動は連日さいたま市内で女子中高生を主要ターゲットとする催眠強姦をおこなうなど、女性に対する性的工作に特化している。


団地
公安上重要危険人物
思考盗聴
警察


この4つのキーワードだけでも、これらが集ストに深く関与している事は、私自身の被害と照らし合わせてみても、もはや否定する事は困難です。

さらにこの上尾公安分室を調べていると、漆間巌という人物が浮上して来ます。

検索すればいくらでも出てきますが、その中からいくつかリンクを貼ります。

阿修羅掲示板
漆間謀略一家と集団ストーカーの関係について

Wiki
漆間巌

世相両断様
漆間巌官房副長官「CIAスパイ説」は本当か?

ここで、漆間巌氏、CIA、自衛隊が繋がります。

集スト被害者がなぜ異様な頻度で、パトカーと遭遇し、被害者の所に県警や自衛隊のヘリが飛んでくるのか?

これらを総合して考えると、集スト被害者<創価学会などカルト信者とその他の協力者(市民・企業・公官庁)<警察・自衛隊(その上にT家?)<米(CIA)

おおよそ、この様な構図ではないかと考えられます。
そのまた上にはバチカン(キリスト教)あたりが隠れていそうですが・・・。
こうして世の中は、ワンワールドに向けて一直線に進んでいるような気配と悪寒がします。

また、以下は先述の阿修羅の掲示板の書き込みの一部ですが、これが何を意味するのか・・。

集団ストーカーは漆間巌が『暴力団の配置換え』をしたがっている といっていた。
『被差別部落の人達を連れてきたい』ともいっていた。
連れてきて奴隷のようにコキ使うのだそうだ。
忍ちゃんを刑務所にいれたのもコイツです。
対抗措置として後藤組を絶縁しました。


暴力団の配置換え、後藤組を絶縁・・・、これはあの『憚りながら』で元後藤組組長が告白していた事とリンクしている様な気がします。
後藤組を切ったのは、本当はかの団体ではなく漆間氏だったのでは?

被差別部落の人達を連れてきたい・・・、これは、在日朝鮮人の事では?
これら在日朝鮮人を、集スト工作員として、自分の手先としてコキ使いたい、という意味にも取れます。

漆間氏は、郵政公社とも関連がある様ですから、この漆間氏を中心に見てみると、奇しくも集スト加害側の役者がほぼ揃う恰好となります。
私の憶測ですが、この人が集ストの黒幕なのかも知れません。

現段階では、この様に分析しているのですが、実際はどうなのでしょうか?
創価や在日が主導では、日本国内でここまでの大規模な完全犯罪を実行するのは無理があります。
繰り返しになりますが、創価に汚染されていない部分が正常に機能しているのなら、非武装の民間人に電磁波兵器などを使用した在日加害者は、おそらく逮捕され、強制送還されると思います。

この場合、もともと反日感情を持つ在日朝鮮人や創価信者などは、ターゲットを選定したり、実際にターゲットの周辺で加害を実行する担当なのだと思います。

ターゲットに選ぶ理由は何でもかまわない。
下らない逆恨みでもでっちあげでも。
ターゲットがいる事によって、初めて“防犯”や“治安”という、もっともらしく誰も異を唱えない名目で、巨額のお金を動かせるのですから。
適当な理由を付けて、危険人物に仕立て上げれば、あとは一斉に防犯ごっこをして、利権に群がればいいのです。
それには、ある程度の数のターゲットが不可欠なのです。
全国の公安警察や加害者達の懐を潤す為に・・。

これらの掲示板の書き込みによれば、
被害者一人につき、年間で12億円もの巨額な予算がつくとか。
12億円ですよ。
まず公安警察がしっかりと潤い、残りが、その下で動く工作員や公務員、企業などに行き渡るのでしょう。

要するに、防犯とか地域の安全とか、もっともらしい看板を掲げてはいるものの、その実態は、皆でひたすら利権に群がっているだけだという事が、もうここまで明らかになっているのです。

ちょっと想像力を働かせて考えてみて下さい。
12億もかけて厳重に監視、警備しないといけない程の、第一級クラスの超危険人物がですよ、普通に街を歩いていたり、買い物をしたり、住宅地に住んでいていいんでしょうか?

その、テロリストも真っ青になるくらいの(笑)、第一級クラスの超危険人物を監視するんだったら、普通に考えれば、特別な訓練を受けた軍隊とか特殊部隊とかになるんじゃないでしょうか?

それが、実際には、よぼよぼの老人だったり、障害者だったり、子供だったり、犬の散歩をする人って、どう考えても危険すぎるでしょう。

まあ、こうした老人は往々にして、無駄に元気で長生きだったりしますけど。


いずれにしても、日本国内ではこの様な利害関係で集スト犯罪が行われるのでしょうが、最終的には、それを操っているのは、あめりかでしょうね。

結局日本は米の属国なんですよね。
あめりかの上にはまた別の力が働いている様ですが。

なので、何でも在日が全て悪いと言っている人達の中には、もしかしたら、ミスリード、プロパガンダ側の人間もいるかも知れません。

私も集ストに加担するような在日朝鮮人に対しては、嫌悪感しかありませんが、当然日本人にも、冷酷で恐ろしい人間もいるはずです。
731部隊で残酷な実験をした人達のように。

先程の上尾分室の書き込みと、一部、重複する内容かも知れませんが、この様な恐ろしい集団だという事を、多くの方に知って頂きたいと思います。
警視庁公安部上尾分室2

こんな恐ろしい集団が、曲がりなりにも警察官を名乗り、市民を逮捕する権限を持ってしまっているのです。
警察国家、恐怖政治、そういう言葉しか浮かんで来ません。

公安警察は、正義の組織どころか、極悪犯罪集団だったのです。
年頃の娘さんのいるご家庭は、どうか十分にお気をつけ下さい。

今、左肩に強い電磁波か超音波を照射されています。
どうも私は左肩に電極の様なものを埋め込まれている様な気がします。
いつもこの場所がビリビリ、ムズムズするのです。
記事を公開しようとしたり、ツイートしたりしている時に、特に。


さて、私達集スト被害者は、今後どのようにこの現状を打破していけば良いのでしょうか。

一つ言える事は、このまま被害者が黙ってしまったり、何もせずに諦めてしまうのは、暗黒社会の到来に手を貸す事と同じ事だと思います。

一人ひとりが、しっかりと考えて、解決に向け努力していかなければならないと思います。


警察は惜しみなく報復し嫌がらせする

この記事の元になっていたブログが閉鎖された為、転載及びリンクを削除しました。

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その削除されたブログ記事からは、被害者である管理人の方がかなり激しい攻撃を受けていて、心臓を止められそうになった事も読み取れました。

被害者でありながら、加害者に許しを請わなければならないなんて、こんな理不尽で馬鹿げた話はありません。

しかし、いくら理不尽でも、ましてや、悪いのは加害者側である事がこれ程明確であっても、悔しさを押し殺して「許して下さい」と言わなければならない程、強力なハイテク攻撃をしてくるのが、この集団ストーカーという狂った犯罪に加担する集団なのです。

そこまでして徹底的に追い詰め、時に被害者の苦しむ姿を見て楽しんでさえいる。およそ人間とは呼べないほど冷酷で残虐なこの犯罪の加害者達。

もちろん、警察は間違いなく主犯格でしょう。
ネット上の様々な情報や元警察官の方の証言、被害者の方々の訴えを聞けば、もはや警察が関与していないなどという言い逃れは通用しません。

この方が今どうされているのか心配です。
どうか無事に生きていて欲しいと願わずにはいられません。

これが警察に睨まれた人間の辿る道だとしたら、私も同じ様に、体の自由がきかなくなる日も遠くないかも知れません。
実は最近私も、心臓が躍るというか、変な拍動をする時があります。
多分、どこかから電磁波などを照射されているのだと思います。
そういう時に限って、団地の前を走り去る車がいます。

時間がない、急がなければ。
ふとそんな言葉が浮かぶ時があります。

この被害者の方と私は、どこか共通している部分があるように思います。
現実の苦しさから逃れる為に、スピリチュアルに入り込んでしまった時期がある事も。

今でこそ、ニューエイジの背景やからくりに気が付いて、逆にその危険性に警鐘を鳴らしているのですが、その頃は、どこかに心のよりどころを求めて、ポジティブでいればすべてOKみたいなスピに傾倒していた時期がありました。

今振り返れば、何でこんな事を信じていたんだろうと思う様な事も、簡単に信じてました。
でも、こうした手法はカルトが使う手なんですね。
統一やオウムもそうみたいです。

まず最初に、いかに今の世の中が腐敗して汚れているのかをとくとくと語り、ビデオで陰謀論を延々とインプットしておいて、心のガードが弱くなったところに、この宗教(教祖様)を信じて付いて行けば、必ず救われると説き、信者にする様です。

この事は、上祐氏が動画で話していました。光の輪になってからの。
だからと言っても別に光の輪に入信したいとかそういうつもりではなく、どうもオウムには創価のスパイが多数入り込んでいて、一連の事件の黒幕は創価だろうと思っているので、真相を知る為に、そうした動画を見たりする事もあるという事です。

ちょっと話が逸れましたが、スピリチュアルと陰謀をセットで語る人が多いのは、こういうからくりなんです。
R氏が陰謀を熱心に語ってD党員にして寄付金を集めるのも同じ手法。
B氏が最近スピを語り出したのも、そういう流れで見ると合点がいきます。
要するにカルトが巧妙に隠れているんですね。スピの裏には。

精神論を全否定するつもりもないのですが、今の時代、いくら精神性を高めようとか言われても、悪意の第三者からマイクロ波で心を操作されるのですから、まずはそうしたものを禁止しない限り、いくら「心や考え方を変えれば、人間関係も見える現実も変わる」とか言われても、なんか違う気がします。


この削除されたブログ管理人の方との共通点に話を戻しますが、軍用ヘリや自衛隊機が頻繁に飛んで来るのも同じです。(ヘリはほとんどの方が体験されていると思いますが)

なので、このままいけば、私もこの方と同じ運命を辿るのかも知れません。警察を批判した代償として、惜しみなく報復され嫌がらせされ、いつかこの方の様な状態になるかも知れないと。

せっかく証拠を集めても、公開しなければ意味がないですから急がないと。

でもその作業をしない様に誘導されるんです。
気力を削がれるのです。

ただ、このまま力尽きる訳にはいかないので、少しでも加害者共にダメージを与えるべく、今映像のチェックと動画の作成をしています。

ある程度映像のチェックと写真の切り出し、記録などができたら、一気に公開できるかも知れません。
確認の途中でも、随時公開はしていきます。

取りあえず次の記事で、今日の写真を何枚か公開します。

同じ被害者の皆さんも、力を合わせてこの犯罪を証明していきましょう。
いつか必ず“その日”は来ると信じて。


民間人よりひどい警察。これが実態です。

生活安全部の痴漢多すぎ。

PS.
加害者は私のPCのデータを消去しようと狙っているはずです。
ただそうなれば、Windowsの脆弱性が証明され、Windows離れが加速する事になるかも知れませんし、ビルゲイツさんの顔に泥を塗る事になってしまいますね。

また、Nortonをインストールしていても、全く無意味という事も証明されてしまいます。
『不正侵入ブロックできない&ウィルス検出駆除できないアンチウィルスソフト大賞』を受賞できますね。それに通信事業者も、こうした攻撃や不正侵入に対して無策無能であることが明らかになるでしょう。

お金だけ取っておいてこれかよ。
どれもこれも“不良品”ばっかりって事ですかね。
これって一般的に言うところの契約違反じゃないの?
あるいは詐欺とも言いますが。

何?全部個人責任?
あーそーですか。

・・壊れた。

ツイッターで見かけたサイト。
アンチウイルスソフトランキングWindows8対応2013年1/2月版、最強ソフトはどれ?

ノートン・・・。
更新してしまったばかりなのに・・。

変なコメントが入ったので、禁止事項等を追記、一部修正しました(2017/7/9)

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警察国家になりつつある日本

今、警察権力ほど、市民や国民の脅威になっているものはない様に感じます。
特に集スト被害者の方であれば、公安や警察から執拗に嫌がらせやストーキングをされている方も多く、警察に対する強い不信感、危機感、嫌悪感をお持ちの方は、多いと思います。(偽被害者を除いてほぼ全員かも)

特定秘密保護法の施行によって、警察権力が更に強化され、罪もない一般市民や、警察権力に対して反抗的な人物が、理由も知らされずに逮捕される事がなければいいのですが、やはりそうした楽観的な考えばかりだと危険な気もしますので、日本が警察国家になってしまわない様に(既になりつつあるか、もうなっているのかも)、警察権力の恐ろしさに気付いた人達が、警鐘を鳴らし続けなければならないと思います。

警察の暴走を止めるには、警察がいかに腐敗し、信用に足る組織とは言えない事を、国民が知る以外にありません。

ネット内では多くの方が指摘されていますが、何よりも警察を監視する組織がない事が一番の問題なのです。

警察や検察、裁判所が正しく機能しているかどうかをチェックする機関がない。
仮に不当な捜査や捏造などがあったとしても「虚偽公文書作成の罪」や「職権乱用罪」程度の罰則が適用されるだけ。

繰り返しになりますが、違法で不当な捜査や逮捕、取り調べ時における脅迫、恐喝といった人権侵害、証拠の捏造や改竄、職権乱用、裏金を含む公金横領など、警察の活動全般を監視する機関もなく、違反した場合でも、直接、罰する法律がないのです。

するとどうなるか?
権力を持つ者は必ず腐敗し、暴走します。
警察に限らず、公務員全般に言える事ですが、余程自制心や良心を失わない強い精神力を持った人でない限り、誘惑に負けてしまうでしょう。
また、組織全体が汚染された中で正義を貫こうとすれば、強大な力によって、潰されるか葬り去られる事になります。
こんな事は誰が考えてもわかります。

法を無視した国家権力が、自分たちに都合の良いように法を振りかざして国民を弾圧する。
これで法治国家だと言えますか?
これでは法の下の不平等じゃないですか。

こういう状況を放置してきた国や行政、政治家達の不作為が、なぜ問われないのか不思議です。
マスコミはきちんと追求するべきじゃないでしょうか?
どうでもいいバラエティだとかお笑いだとか、愚民化政策のプロパガンダを垂れ流す時間があったら、もっと国民に知らせなければならない重要な事は山の様にあるでしょう。
だからマスゴミと言われるんです。

ちょっと脱線しましたが、
国民は警察権力によって、例え罪を犯していなくても捏造や冤罪で逮捕され、場合によっては死刑判決さえ下されてしまうというのに、一方の警察は、権力者が圧力を掛けたり揉み消してしまえば、誰からも逮捕されず、刑を科される事もない。
しかもそういう人間が公金で私腹を肥やし、正義の人みたいな顔をして平然と生きている。
これではあまりにも理不尽で不公平です。

警察や検察、裁判所がグルになれば、どんな人でも犯罪者に仕立て上げて死刑にもできるのです。
逆に、どんな凶悪犯罪者でも無罪放免になってしまう。
こんな恐ろしい事がまかり通ってしまうのです。

日本は平和な国だと思っている平和ボケ日本人が大半かもしれませんが、一体どこが平和なんでしょうか?
敵は外国(人)ばかりではありません。
恐ろしいテロリストは国内にもいるのです。
日本人の顔をして・・・。

極端な話、テロリストが国家を運営しているようなものかも知れません。
お金や悪魔に魂を売り渡した売国奴や侵略者が権力を握り、日本破壊工作をしている事に早く気付いて欲しいのです。

という事でまたヘビーな書き出しになってしまいましたが(汗)、今回は、警察関連のツイートをいくつかピックアップさせていただきます。


特高警察の再来、それが避けられなければ、もはや暗黒世界ですね。
何も言わず何も聞かず、ひたすら目立たない様に、目を付けられない様に生きるしかありません。
と言っても、集スト被害者はすでに目を付けられているので、今更という感がありますが。


上ツイートで紹介されていた『公安警察の手口』 鈴木邦男という記事は、まさに公安が集ストをする動機や理由そのものでしょう。



↓上記ツイート内記事。こちらも重要です。
冤罪と捏造 バレたときにひっかかるかもしれない法律

下の画像をよく見ると、いかに今の日本の司法がおかしな事をやっているのかが見えてきます。(※画像を拝借しました。)
NegativeLogic2.gif

本来、有罪を確定するには、間違いなくその被疑者がその犯罪を犯した犯人である事を、検察側が、合理的、客観的事実に基づいて証明しなければならないのに、実際には、被疑者自身が自分の潔白を証明しないと有罪になってしまうという、恐ろしい事態になってしまっているのが現実です。

こんな事がまかり通ってしまえば、先述したように、警察や検察、裁判官が結託すれば、気に入らない人間は誰でも有罪にする事ができてしまうのは自明です。

どこまでも異常な国です。
日本は表向き独立国ですが、実は日本を陰で動かしているのはアメリカだったりするみたいですね。
更にその陰には、イギリスなんかもいたりして。
結局は国家を超えた支配者達(目ーそんとかいるみとか)が、NWOを目指して日本も世界も動かしているんでしょうね。
在日さんはその手先。
だから、国民の嫌がる事ばかり、国民を不幸にする方向にばかり向かっているのでしょう。

しかも、電磁波を使って国民が従順になる様なマインドコントロールしながら。
国家機密のマインドコントロール VOL1

※古川さんがキリスト教とかアダムスキーの話をされ始めてから、ちょっとその辺りが気になっていたのですが、こういう情報はすごく参考になります。


因みに、この記事を書いている時と公開した時に、高速道路のパトカーが3回も鳴りました。
あと、エホバの証人が勧誘に来ましたので、ツイートしておきました。




また警察関連の重要なツイートを見かけましたら、随時追加します。



携帯電話で盗聴・盗撮やりたい放題!
上記記事でもわかる様に、携帯電話の電源を切ってもGPS機能で追跡できるのに、例の片山事件では、片山氏と佐藤弁護士の通話時間が短すぎた為、片山氏の居場所を警察が特定できず、その後、片山氏の行動を把握できなかった・・・、などと報じられていましたが、そんなはずはない、嘘をついていると思って、私も記事に書いています。

ちょっと長いですが(汗)、後半の方で携帯電話の事を書いています。
PC遠隔操作事件の不可解さ その2

警察が悪い事をするはずがないと信じている人達は、こういう嘘にコロっと騙されてしまうんですよね。
あの事件はおそらく、やらせでしょう。
事件がないと、警察もマスコミも困りますからね。(笑)






取り締まる立場の警察官が自ら運営しているのですから、お話になりません。
呆れて物が言えないとはこういう事ですね。

警察や裁判官だけでなく、弁護士までも信用できないなんて、もう四面楚歌状態。

日弁連が危機感を募らせ…

集団ストーカー行為の主犯格は弁護士だ!

弁護士よ、お前もか・・・。

集団ストーカー被害者にとっては、世の中どこを見ても、八方ふさがり。

狂ってます。

何なんだろうね、この世界って。


こんな腐った警察はもういらない

「毎日起こる警察の犯罪」というサイトを見ると、いかに警察が腐敗しているか、その闇の深さを思い知らされます。

富山県警機動隊の既婚25歳巡査が14歳女子中学生の自宅で性行為中、少女の親が帰ってきて逃げる。しかし逮捕されず氏名公表されず免職も無し 2014/08/25

以下転載させていただきます。
 富山県警察本部の25歳の巡査が今年7月、中学生の少女とみだらな行為をしたとして、富山県の青少年健全育成条例違反の疑いで書類送検されました。巡査は25日、停職6か月の処分を受けましたが、依願退職しました。

 書類送検されたのは、県警察本部の機動隊に所属する25歳の巡査です。警察によりますと、巡査は7月上旬、インターネットの出会い系サイトで知り合った14歳の女子中学生とこの生徒の自宅でみだらな行為をしたとして、富山県の青少年健全育成条例違反の疑いが持たれています。

 行為のあと巡査は、生徒の親が帰ってきたことに気づいて逃げましたが、翌日、生徒の自宅を訪ねて名乗り出て謝罪したということです。

巡査は容疑を認めているということで、県警察本部は25日、富山地方検察庁に書類を送るとともに、停職6か月の処分にしました。

 巡査は25日付けで依願退職したということです。

 県警察本部の松江一弥首席監察官は「被害者やそのご家族、関係者及び県民の皆様に深くお詫び申し上げます。今後は職員の把握を徹底し、再発防止に取り組んでまいります」とコメントを発表しました。
(NHK・後略)

 書類送検容疑は、七月十一日午後五時ごろ、未成年と知りながら、県内の中学生の自宅でみだらな行為をしたとされる。中学生の家族が帰宅し、巡査に事情を聴こうとしたが、逃げたという。

 県警監察官室によると、容疑を認めている。巡査が翌日、謝罪のために中学生宅を再訪した際に家族が通報、発覚した。六月に出会い系サイトで知り合ったという。妻帯者だが、出会い系サイトで知り合ったほかの女性と不倫関係にあったことも発覚した。

(中日新聞・抜粋)

 2人は出会い系サイトで知り合い、金銭のやり取りはなかった。

(読売新聞・抜粋)

 実名を公開しないことについて県警は「本人のプライバシー保護のため」と。

(北日本放送・抜粋)

毎回呆れてしまいますが、警察の不祥事ってこんなのばかりです。出会い系サイトを運営して副業していたとか、スカートの中を盗撮したとか、探せばきりがないほど出てきます。

案外、ネットの2chで卑猥な書き込みを繰り返していたり、出会い系の迷惑メールを送信しまくっているのって、警察官とか官僚などが一般人のふりをしてやっているんじゃないかと疑っています。

こうした不祥事が耐えないところを見ると、警察官の品性がいかに下劣なのかわかりますよね。こういう人が国から権力を与えられ、拳銃を所持しているなんて、空恐ろしくなります。

公安警察も含め、警官や刑事とは名ばかりの犯罪者が、善良な、あるいは検挙する法的根拠のない市民を取り締まり、逮捕しているという逆転現象が起きています。

だからこそ、こうした悪質な警察を監視する組織が絶対に必要なんです。それ以前に、警察官としての資格のない人間は免職にするべきだと思います。

また、反日的な背景のある人物(在日朝鮮系など)や、カルト宗教の信者も排除すべきです。そうしなければ、この国の警察組織は一体誰の為にあるのかという根本的な問題が、いつまでたっても解消しません。そして、こうした不祥事も、民間人が警察の犠牲になるという悪夢の様な出来事も、なくなることもないでしょう。

この腐った警察組織を維持する為に、どれだけの税金が投入されているのでしょうか。事件や事故が少ないと自分たちの仕事がなくなってしまうので捏造します。自作自演、マッチポンプ。

これでは警察って何の為に存在しているのかわからなくなります。

国民の為ではなく、警察組織の為の警察。
自分たちの組織を守り、特権を守り、予算を守り、裏金や天下りで私服を肥やす。
その邪魔をする人間を警察権力で潰す。
時には暗殺もする。
水面下では風俗業界やパチンコ業界、暴力団とも癒着。

まさに制服を着た暴力団です。
悲しい事にそういう組織に成り果ててしまいました。
というかもともとそうだったのかも知れません。
今まではそれが表沙汰にならなかっただけで。

それが今はネットによって瞬時に暴露されてしまうから、今まであまり知られずにすんでいた闇の部分が浮き彫りになってきただけ。交通事故処理とか、泥棒を捕まえたとか、そういうのは表向きの顔であって、本当の目的は、上に書いた様な事なのでしょう。やくざのフロント企業と同じです。

グレーより薔薇色さんの情報によれば、警察官には部落出身者が多いという事です。ルーツが朝鮮、それも犯罪者として済州島に流刑されていた人達や日本に侵略してきた朝鮮人部落の人達が解放令によって、日本中に解き放たれてしまった。その時にできた警察利権。詳しくは先日もご紹介させていただいた以下の記事をご覧下さい。

創価学会公明党と警察と消防ヤクザは ともにヨツモノ(署)の利権構造

こうした流れで見てみると、今の日本の警察の腐敗ぶり、堕落ぶり、市民に対する暴挙の数々も理解できます。自分たちには権力がある、自分たちの方が立場が上だという意識、上から目線がはっきりと伝わってきます。でも本当はその逆なんですけどね。

いずれにしても、民間人のスキャンダルならまだしも、と言うか、そもそも一個人の私生活についてあれこれ大騒ぎする必要もなく、極端な話、他人に害が及ばないのならどうでも良い事ですが、国民を逮捕するだけの権限を与えられ、拳銃を所持し、犯罪を取り締まる立場の警察官が、未成年と淫行を行うなどは言語道断、神経を疑う蛮行です。

まったく呆れて物が言えません。
相手は中学生ですよ。
何を考えているの?この警察官は。

まだまだこんなのは氷山の一角でしょう。
身内の犯罪は揉み消すのが常ですから。

なぜ、今回ここまで激しく書くかと言うと、相変わらず警察のパトカーによる付き纏いが続いていて、昨日の映像をチェックしていたら、私の方を見ながら助手席に座っていた警官が馬鹿にしたように笑っているのがわかり、それで憤慨しているのです。

昨日、信号待ちをしていてふと右の方に視線を移した時に、パトカーがいる事に気付き、撮影した映像です。

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助手席の警察官は、私が撮影しているのを見て笑っています。これを見て怒り心頭だったのです。



この546ナンバーのパトカーは執拗に私に付きまとって来ます。偶然ではなく、私が車で駅まで往復する時間を狙って出没します。いわゆる強制尾行という名のストーキングです。

ちなみに、上の写真のパトカーがいる場所のすぐ右側には、地元の暴力団事務所がありますが、そこにヤクザ風の車が駐まっていたり、それらしい人物が出入りしているのも見かけます。

仮に私が危険人物だから強制尾行して監視する必要があると言うのなら、なぜこの暴力団事務所に出入りしている人物は監視しないのですか?

はっきり言って私はこの場所を通る時に、いつも恐怖心を感じます。もしかしたら、この建物の中から自分をめがけて銃弾が飛んでくるのではないかと。

やくざ風の人物が出入りしている時も、普通に怖いと感じます。この建物の前には横断歩道があり、小学生も通行しています。

市民が当たり前に恐怖心を抱く様な事務所があったり、人物が出入りしていて、そうした組織を排除するなり取り締まる事はしないくせに、なぜ、一市民を24時間、市ぐるみで監視しなければならないのですか?

私が危険な武器を所持しているとか、爆弾の作り方を調べているとか、そういう兆候や証拠でもあるのですか?そんな事はこれだけ監視していれば数日で分かることでしょう。ふざけるのもいい加減にしろと言いたい。

要するにあなたたちが私を監視する理由はお金目当てなんですよね。本当に危険な人物は、自分たちにも危険が及ぶし、もっと言えば、そういう組織とも裏では繋がっているから取り締まりも監視もしないんですよね。

それで、何の抵抗もできない様な一市民を狙って付きまとう。
これが日本の警察官の実態です。
まさに国営暴力団です。

よく覚えておいて頂きたいと思います。

(追記)
創価だけでなく統一教会も、警察組織にかなり浸透している様です。
まさにカルトによって国民が弾圧されるという異常事態です。
このまま警察国家、独裁国家になってしまったらとても恐ろしい事です。
赤十字や福祉車両に、堂々と日本財団のロゴが入っている意味を考えると、病気でも老衰でも、死ぬまで搾取され続けるという事でしょうか。

下記リンク先より。
笹川は昭和38年に統一教会の顧問となり、支援した。
統一教会は笹川の影響力によって政財官界、とくに自民党と警察組織に浸透したといわれる。


統一教会と自民党/文鮮明/笹川良一/CIA
(追記終わり)

この記事に多数のコメントを寄せていただきましたが、個別にお返事するよりも記事にした方がわかりやすいかと思いましたので、この記事の内容をもってお返事とさせて頂きます。
たくさんのコメントありがとうございました。

前回の記事のコメントについて

知れば知るほど恐ろしい公安警察の実態

この記事へのアクセスが急に増えているのですが、真偽を保証するものではありません。この様な情報がありますのでご参考までに、という意味で紹介しているものであり、内容については読まれた方それぞれにご判断下さい。(2017/5/22)

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

大石さんのサイトより転載します。かなり長文ですが、被害者であれば、実に納得のいく内容だと思います。

公安警察の実態(参考資料)

公安警察は闇のベールに包まれていて活動実態がつかめず参考となる資料も少ないのが実情です。2010年のAPECの前後にインターネットで流れた公安に関する資料を保存したので掲載します。情報の真偽については責任を持てませんが、多くの記述が私の体験と一致し信憑性は高いと思います。

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公安警察の実態

犯罪組織公安警察の活動と手法

(1)概要
これまでにわかっている公安の活動と手口は以下の通りである。
① 住居侵入、窃盗、盗聴、盗撮
② 監視と称する集団ストーカー的嫌がらせ行為、社会的環境工作
③ 身体、頭脳、精神に害を及ぼす薬物による障害行為と人体実験。
④ 思考盗聴、マインドコントロール用などのハイテク機材の実験と使用。
⑤ 慰安と技術研修、または欲望処理としての催眠強姦。
⑥ 実験殺人、証拠隠滅殺人、SM拷問殺人、暗殺 ,etc

①~④の犯罪行為は公安が選んだ活動対象者(大半が一般国民)に対して、ある種のテーマを定めて段階的に行われている。

①は公安活動の第一歩、イロハのイである。
②は③以降の活動のための環境設定が主な目的である。
⑤は最近の最も主要な「公安」の活動になっている。
公安警察官の品性から見れば当然の成り行きといえる。
⑥が行われる理由は [日本国民の脅威] で述べられている通りである。
特筆すべきは女性に対して行われるSM拷問殺人である。
秘密の保持のための抹殺を目的として、局部に行われる凄惨な拷問は、鬼畜の所業でありこれがまさに公安警察の正体である。

公安警察の監視対象設定目的

公安警察は自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定めて活動を開始する。

公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。

警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には監視対象者が大きな利権となる。

ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。

その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。

したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる 。

例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。

犯罪常習者などは不適。
すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。
それでは利権にならない。
本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。
しかし長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。

そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。

そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。

この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので、犯人自身が捜査を担当するのだから解決する訳がない。

そもそも、公安警察の活動から自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では合法的な活動はほとんどない。
こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。

公安の監視対象者設定の目的は犯罪利権獲得である。

(2)<薬物編 1 >

公安は活動対象の人物やその周囲に様々な薬物を仕掛る。
食品に薬物を仕掛けるのは公安の常套手段である。食品に使用される薬物は主に
①睡眠薬 
②記憶に障害を起こす薬 
③頭痛や全身に倦怠感を起こして活動を抑制する薬
など、他に発癌物質、脳梗塞誘発剤、心不全(呼吸不全)誘発剤もある。

食品に薬物を仕掛ける方法は、
①留守宅に侵入して食品へ仕掛ける
②尾行して飲食店の料理人に病気治療薬などと言って入れさせる。
③後ろから接近して食器に投入
④よく行く飲食店があれば、そこの従業員に成りすましている場合もある。

ガス性の薬物には良く知られた催眠ガスがある。催眠ガスは
①気体の催眠ガス(高等ガスと呼ばれるもの)
②衣服などに付着させて少しずつ気化させて長時間眠気を持続させるガス。
③麻酔薬 など 高等ガスは高濃度で吸引すると中枢神経が麻痺し死亡する。

②はネクタイなどの衣類、持ち物、机などに付着させて使用、8時間程度眠気が持続する。どちらも無色無臭である。
③麻酔薬 は麻酔状態にした対象者に様々な身体工作を行う時に使用その他、タバコに仕掛けて頭痛を起こさせる薬もある。
水道に細工して薬品入りの水が出るようにする方法もよく使われる。

<薬物編 2>(薬剤の使用目的)

①睡眠薬、催眠ガス、麻酔薬 
対象者や家族を眠らせて室内、持ち物などを調査、身体への工作、男性の精子採集、女性の眠強姦など公安の活動用対象者の運転する車の車内に仕掛けて運転を妨害し追跡をしやすくする、交通事故を起こさせせる目的の場合もある。公安が人を殺害する場合にこのガス(高等ガス)を嗅がせてとどめをさす方法が使われる。

②気化性催眠ガス、睡眠薬
対象者を眠らせる。対象者の仕事などを直接妨害したり、会社の自販機、コーヒーメーカーなどに睡眠薬入りを仕掛けてそれを対象者の仕業に見せかける信用失墜工作なども行う。

③記憶障害剤(オーム事件で知られたナトリュウム化合物)
活動を通じて対象者などに知られた公安に都合の悪いこと、犯罪手口等を早く忘れさせる為や対象者の知的能力を低下させる等の目的がある。生命に支障はないが公安による多用が、国内で最も懸念される薬物。 

④発癌物質、脳梗塞誘発剤、心不全呼吸不全誘発剤
暗殺目的で使用され政治色が濃い。 
                  
⑤これらの薬剤の人体実験目的

(3)<集団ストーカー編 >

公安の「集スト」とその目的

刑事の捜査と公安の活動とはまったく違います。そもそも公安は捜査などしません。したがって犯罪常習者は公安の活動対象になりません。犯罪ですぐに逮捕されるような者では、公安にとって一時的な活動しかできません。公安は活動しやすく、それを長期に継続できる対象者を選んで活動します。

公安警察が活動対象を選ぶ条件は

①長期に継続できる事 
②活動がやり易い事 
③公安にとって何らかのきっかけがある事です。

これは犯罪組織が犯罪に撒きこんだり、因縁をつけたりするのに何らかのきっかけが要るのと同じです。公安はその対象者が犯罪事実などで何もない、捜査や監視など必要ない者であることを最初から一番良く知っています。その上で、対象者が犯罪者であるような情報を流してあるきます。これは公安が活動するために行う情報操作と言われるものです。公安は工作対象者の仕業に見せかけて自ら犯罪を行うことはあっても、事件の捜査などははしません。要するに公安の監視や尾行などの活動は常に公安自身の目的で行われます。

次にその手順について説明します。
公安の活動にはいくつかの段階が有ります。

[第一段階] 
尾行監視等のいわゆる調査。

[第二段階] 
虚偽の犯罪情報を流したり対象者に集ストなど、嫌がらせを執拗にくりかえします。これからの活動のため対象者と周囲との分断や手懐、協力者獲得工作等。これらを通じてその人間の実力が図られます。この段階では公安の活動に大概の人が気付きます。「集団ストーカー」として、あちこちで問題化しているのはこの段階です。この段階で公安にとって適した活動条件と判断されるとると次の段階へすすみます。

[第三段階] 
様々な薬物、機材の生態実験や公安の手法の研究、実験材料に使われます。第二段階の工作も引き続き執拗に続きます。この段階では対象者はすでに、公安上の重要危険人物に祭り上げられている。担当公安部署が、対象人物が関与したと主張すれば、あらゆる事件が直ちに捜査が打ち切られ、該当公安部署に引き継がれるという都道府県警を巻き込んだ、でたらめ捜査体制が作られます。この段階の実験には福島の電磁波による対象者と家族の火傷実験や京都などでのマイクロ波による知覚と意識障害実験などが知られています。全国各地の思考盗聴実験もこの段階の対象者を使用して行われている。

[第四段階]
公安警察官のやりたい放題の犯罪がその対象者を利用して行なわれます。公安警察の真の姿が丸見えとなります。犯罪はみな公安の活動(監視)対象者の仕業とされます。慰安や技術研修目的の催眠強姦や慰安婦狩り処女狩り競争など、その最たる例です。 公安の活動目的はそこで行われている事をみればわかります。薬物、機材の生態実験や催眠強姦そして自ら行った犯罪の犯人替え玉利用。その活動はみな犯罪ばかりです。公安の活動(監視)対象者とその周囲の人々が大勢その犯罪の犠牲にされます。そしてこれらの活動に国民から徴収した莫大な税金が警察予算として使われています。

「ネガティブイメージ形成工作」(公安が活動環境を作る方法)

公安が対象者を定めて活動を始めると、必ずその活動対象者の「ネガティブイメージ形成工作」が行われます。その目的は対象者を周囲の人々から分断し孤立させる事にあります。公安は活動対象者を様々な機材、薬剤、犯罪手法の実験、行った犯罪の替え玉犯人などに利用します。こうした活動を行いやすくするため、対象者を周囲から分断し孤立化させる工作を行います。その結果、公安の活動対象者から見れば、自分が生活する周囲の人々が一様に自分に(犯罪者、変質者、狂人、泥棒、組員、テロリスト.etc)などの悪いイメージを持つと言う、異常な環境が作り上げられます。犯罪捜査などを装い(犯罪者、変質者など)の嘘情報を流す(情報工作)。コンビ二 などに万引き犯等の虚偽の顔写真入り手配書を配る事もある。疎遠な隣人や店員などにはこれにより完全なネガティブイメージが形成される。このような環境は公安にとって、その活動を社会に隠蔽しながら、対象者を利用した犯罪工作を続ける為に一番好都合です。

「公安の犯罪工作」(公安の常套手段)
 
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。これは公安の【常套手段】である。公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその犯人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らされる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人のような親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心とする、職員の催眠強姦研修に力を入れているのは、この実地訓練であり、催眠強姦研修教材に使われているのは、女子中高生から20代前半の一般女性である 。

「催眠強姦」

警視庁公安部が、上尾の活動拠点を中心に最重要活動として、ほぼ全員参加で取り組んで来たのが催眠強姦である。催眠強姦は深夜から早朝、開錠技術で駆使し女性の家へ侵入し、寝ているに女性に麻酔をかけて強姦する警視庁公安部が編み出した強姦手法である。麻酔をかけられるため被害者はみな、朝まで強姦されている事に気付かない。この手法により全国で公安警察官たちが、毎夜、目をつけた女性を催眠強姦して楽しんでいる。警視庁公安部の催眠強姦の目的は①教育研修目的②女性強力者獲得③活動対象への攻撃目的④ 警察官の欲望処理 の4つである。

①教育研修目的の催眠強姦(技術の実地訓練)
警視庁公安部は催眠強姦を公安活動の基本にしている。警視庁公安部の催眠強姦には高度な技術が使われている。催眠強姦はオートロックマンションも含めて、すべての家の鍵を開錠し誰にも気付かれず侵入し、ほとんどの強姦被害者本人も気付かないまま行われている。人は寝ている時でも、体をつつかれただけで半数は目を覚ます。さらに体を揺すられれば90パーセントは目を覚ます。下着を剥ぎ取られ強姦されれば100パーセントが目を覚ます。しかし、警視庁公安部の催眠強姦では目を覚ました人はほとんどいない。これは催眠ガスなどの薬剤が使われるからで、開錠技術と合わせ侵入工作の基本に据えられている。次に、催眠強姦の際、設置しておいた盗聴、監視装置を見ていて被害者が意識を回復すると、すぐに駆けつけて事件処理と証拠隠滅をする。事件は絶対に所轄署には扱わせない。事件処理には、証拠用に予め採取しておいた特定人物の精子を使用し、警視庁公安部にプールし事件は隠蔽する。被害者にはその場で、その特定人物を犯人と断定しておいて、告訴をしないよう心理誘導をする。更に定期的にコンタクトをとりながら、適した素材は女性協力者として公安の活動に取り込む。催眠強姦で、そのきっかけを作る。 この一連の工作(犯行)を首尾よく実行すると、その研修者には一定の評価が与えられる。

警視庁公安部は、APEC期間中も上尾で催眠強姦や婦警同伴でセックスに励んでいた。

 < 警視庁公安部上尾分室より >
                              
②女性強力者獲得目的の催眠強姦(警視庁公安部が催眠強姦を最重要活動とする理由)
催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。その工作は a公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作 b女性協力者獲得工作 c公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。公安警察が個人を活動対象とする場合は、治安のためなどではなく公安自身の目的から行われる。(すでに前節で述べた通り)その為、対象者の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、その対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際、女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にならないので催眠強姦が行われる。 b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、 c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に教育される。肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦としても利用価値が極めて高い。 セックスで支配できる女性協力者の獲得は、公安にとって最も高い活動成果となる。こうした理由から、公安は活動対象者の周囲に女性がいれば、先ず催眠強姦を行うのである。
③活動対象への攻撃目的は、催眠強姦が先ず活動対象者と周囲の女性の分断工作として行なわれる事(人的攻撃)。予め活動対象者の精子などの遺伝情報を盗取して、証拠として用意している事から、その催眠強姦が当初の目的を達した後、事前に用意した証拠品で立件する事(社会的攻撃)を意図している。(下山事件以来、公安警察が行う犯罪はすべてその活動(監視)対象者の仕業に見せかけて行うのを不変の大原則している)。その攻撃は、その対象者を利用して行う活動が終了した時、最終攻撃として行なわれるものと考えられる。

〈警視庁公安部の催眠強姦の特長〉
警視庁公安部による催眠強姦の特長は a)深夜に鍵を開けて侵入するb)被害者が被害に遭っている間、ずっと寝ていて気付かない c)下着を引き裂いたり全裸のままにしておく等、犯行後、意識を回復した被害者が強姦された事にすぐ気付くようにしてある d)すぐに公安による事件処理が行われ、聞き込みや目撃者探し、刑事鑑識による実況見分等の通常の捜査は絶対行われない d)犯人が即座に断定的に示される e)被害者と家族に対して事件の隠蔽を目的としたマインドコントロールが行われ事件が完全に隠蔽される f)犯行が行われている地域で事件の実態をカムフラージュするための徹底した情報操作が行われる。例外なく以上の特徴を持っている。すべて公安による事件処理が行われ絶対に所轄署扱いにさせない理由は、公安の犯罪は、ほとんどが担当する監視対象者の仕業に見せかけて行われる。催眠強姦は、事前に証拠として使用するため、監視対象者の精子を盗み取って用意して実行される。所轄署が正規の事件処理をした場合、現場検証や聞き込みを通じて、公安の意図とは別の(真犯人の)証拠が収集されてしまう可能性が高いからである。強姦ほど多くの証拠が残る犯罪はない。警視庁公安部による催眠強姦は、被害者に気付かれずに強姦するという高度な技術を行使しながら、どんな女性でも必ず被害者が意識を回復した時に、被害に遭った事に気付く様に現場で細工した上、自分の遺伝子情報である体液をのこしていくと言う極めて不自然な事件現場が作られる。

(注)精子催眠盗取

公安による「精子の催眠盗取」は、催眠ガスを用いて男性を全身麻酔状態にして行われる。これは入れる物と場所が違うだけで「催眠強姦」とほとんど同じである。通常、射精は脳からの信号で起こる為、全身麻酔状態では精子を盗取出来ない。現在、公安が精子盗取のために使っている装置は、低周波マッサージ器の原理を応用したもので、一方の電極を肛門から挿入し前立腺付近に当て、一方の電極を腹部に当てて低周波電流を流し、関係する筋肉を収縮させて射精を起させるものである。出てきた精子は尿道にチューブを差し込んで容器に採取する。公安による「催眠強姦」と「精子の催眠盗取」はセットで行なわれていて、採取した精子は大半が「催眠強姦現場」に持って行き、催眠強姦被害者の女性に強姦犯人の体液が付着した様に偽装するために使用される。この技術により、警察は国民のすべての男性から寝ている間に、精子を採取しサンプリングする事が可能になった。公安が、すでに精子の採取とサンプリングを開始しているのは前述の通りである。

警視庁公安部 活動の変遷 「催眠強姦はハルシオンから始まった」

ハルシオンは警察が取調べの際、被疑者に投与し思考力を奪い朦朧とした状態で自白に追い込む目的で使用されていると言われる薬物だ。警視庁公安部の活動においても、この薬物は日常的に使用されてきた。警視庁公安部は平成6,7年ごろハルシオンを飲食物へ仕掛ける工作に盛んに使用していた。当時のハルシオンの使用目的は工作対象者の仕事の妨害、事故誘発、嫌がらせなど公安らしい使い方が主であった。やがて「ハルシオン常用者はその副作用により就寝時、無意識のまま犯罪を犯す事がある」と言う事例がアメリカで発表されると、「これだけハルシオンを飲ませたから、きっと何かやるに違いない」。これまで投薬工作を続けてきた対象者の夜間の睡眠時の監視が重要な任務となる。その監視を行っているうち「眠らせておいて何かやるのは面白い」「これが女だったらよかったのに」という現場担当者の欲望が高まっていった。その監視はやがて睡眠時のさらなる工作に発展し、そのための対象者の睡眠状態の維持、さらに対象者の入眠誘導のための技術開発、新薬物導入と対象者を眠らせて活動する技術をさらに進歩させていった。催眠ガスもこの過程で導入されたものである。この技術の集大成が男性からの精子催眠盗取(注)と女性の催眠強姦なのである。米村敏朗公安部長がきもいりで開始した催眠強姦を、今でも研修として行い続けているのは、この技術をできるだけ多くの公安警察官に習得させるためなのである。催眠強姦は警視庁公安部のお家芸であり、現在、警視庁公安部が現在最も好んで行っている活動である。

公安は世界に類の無い秘密組織 国民を付狙うマフィア

公安の活動は99%は犯罪であり、その活動から見れば公安は純然たる犯罪組織である。秘密警察のゲシュタポやKGBと日本の公安の違いは、日本の公安は対外活動は行なわず、国内で国民を対象として、主に犯罪を行う組織と言う点である。旧共産圏諸国や戦前、戦中の日本を除いて、これだけ強固な秘密警察を持つ国は例が無い。かつて侵略戦争を推進した特高警察を、公安警察として、戦後に復活再編したのが、戦後保守政権 吉田茂内閣である。復活した特攻(公安警察)は吉田茂の目論見通り、共産勢力の国内伸張阻止の為に活動を開始し、下山事件、菅生事件、青梅事件、三鷹事件などを次々と起こした。公安は、その後も植え込まれた警察組織の中で自己増殖を続け、国民を対象とする秘密警察では「世界に類が無い」規模にまで肥大化した。肥大化した現在の公安は、犯罪を主要手段とする当初の手法を踏襲しながら、「反共」という目的は完全に変質し、組織の利益と個々の要望の為に、組織の維持防衛を最重要目標としながら、日本国内いたるところで国民を付狙うマフィアとして日々暗躍を続けている。

公安は犯罪者でも危険人物でもない一般国民を対象に定めて、活動拠点を設営し、自身と組織の利益のための犯罪を行っている。したがって、公安警察の監視対象者は、活動しやすくそこで長期に継続できることを第一条件として決められる。犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が最適なのである。大概の公安の監視対象者の実態は、このような人物で、その様な人が公安の活動のために「第一級危険人物」に祭り上げられている。そう言う事情から、公安の監視対象者すなわち偽装「第一級危険人物」の周囲では、公安警察によるでっちあげ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる犯罪が多発する。公安自身の欲望処理や公安組織の為の犯罪が、毎日のように行なわれる。公安犯罪の被害者は常に監視対象者とその周囲の人々である。「公安が治安を守るとか国家、国民を守る」と考えるのは180度違った妄想である。

一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察 それを野放しにする警察庁

日本の公安警察は、国内で国民を活動対象として、さまざまな犯罪を行う犯罪組織である。公安警察官の大半は、「国家のため、とか国家の治安活動を行う」などという意志はまったくなく、もっぱら自身のため組織のために犯罪を行っている。したがって当然、活動しやすくて美味しい一般国民が活動対象に選ばれる。都合の良い一般国民を選んでやりたいことをやる。サディスディクな嫌がらせ、生活妨害、盗聴盗撮、住居進入、器物破壊、投薬傷害、窃盗、強姦、殺人、等々。これらの活動の一部が今、集団ストーカーと言われ社会問題化している。そして、これらの犯罪を野放しにするばかりか、「秘密を担保する事」だけを厳命し、その為の機材、薬物、資金を供給し続けているのが警察庁である。犯罪を取り締まるべき警察に、公安という犯罪組織を隠蔽し、犯罪を好き勝手にやらせておく警察庁と言うのは、表向きと裏はずい分違う役所である。公安の主要業務が犯罪である以上、「秘密の担保」は警察庁にとっても最重要目標に違いない。ある関係者は「公安警察官には普段、好きなようにさせておかないと、『いざという時』に動いてくれないから」と言っている。警察庁が公安という犯罪組織を隠し持つ目的は、この『いざという時』のためというわけだ。警察庁が犯罪組織を用いる、『いざという時』とはどういう時なのか明らかにする必要があります。その結果、秘密の保持のため、法で裁くことが出来ないから、公安の犯罪が野放しになる。という構図成り立っている。「強姦しようが殺してしまおうが、裁くことより秘密が大事」というわけだ。それは彼らの保身にも直結する。公安が無政府状態になるのは当然の理由があるわけです。この警察行政の暗黒腐敗構造に便乗して、一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察。日本警察の深刻な実態がここにあります。

警察庁が考える『いざという時』

警察庁が犯罪組織公安警察に犯罪を実行させる事で対処する『いざという時』とはどういう時か。過去を振り返えれば(下山事件、菅生事件、青梅事件、三鷹事件)等が先ず挙げられる。朝鮮戦争勃発直前の国際情勢の下、アメリカ服従を基本とする戦後保守政権にあっては、共産勢力の国内伸張阻止は最重要政策であった。共産党の仕業に見せかけて、下山国鉄総裁を殺害(下山事件)などの犯罪を執行させる事により、国内体制引き締めが行なわれたのであった。しかし、これにより共産勢力の国内伸張が阻止できたと考えるのは、保守政権と公安警察の妄想である。この様な犯罪を行なわなくも、当時の日本の保守政権の基盤は磐石であり、共産勢力が取って代わる事は在り得なかった。それはその後の国内の政治的状況を検証すれば明らかである。これらの事件で、日本はとんでもない原罪を背負う事になった。保守政権と警察の自己満足でしかなかった『いざという時』の為の原罪は、公安警察の「犯罪特権」を生み、後に国民に多大な災いをもたらす事になる。

公安警察の「犯罪特権」

憲法上の大原則 法治主義に反して犯罪組織として公安警察の存在を可能にしているのは、行政府が事実上、警察の管理を放棄し、その管理を警察自身の手に委ねているからである。それはかつて、戦後の公安警察の犯罪活動を、国家行政の必要悪として認容(『いざという時』)したことに端を発する。 国家行政を担当する歴代政権は許容した犯罪の罪深さゆえ管理することから逃亡し、管理を警察自身の手にまる投げする一方、その警察の内部を覗くこともタブーとして扱ってきた。国家行政の不文律である公安警察の「犯罪特権」はこの構造の上に成立っているのである。これが自民党政権が一貫して執り続けてきた警察行政の根幹である。管理を警察の手に委ね、内部を覗くことをタブーとして来たのは「警察が腐敗したり、警察官が犯罪を行ったりしない」
と言う前提からなのではなく、警察犯罪の政権からの認容がその意味だったのである。一方、警察内でも、この事実は高度に秘匿せねばならぬものとして、一職員に至るまで「秘密の担保」が要求され「警察の秘密は墓場まで」の掟となり、警察の秘密主義の中枢を成しているのである。こうして警察組織は外部の目による民主的チェックや管理監督を一切拒絶し、制度上は警察を管理監督する国家公安委員会を下部組織化し、その委員は警察自身で選任し、国家公安委員長のみ政権与党の国会議員を名誉職として就任させ、警察庁長官は必ず警察自身の中から選ぶ。自民党政権時代の警察政策に交応して、この様なシビリアンコントロールを受け入れない、国内独立国家の様相を呈する警察組織が構築されたのである。公安警察の「犯罪特権」を守る事を主眼とする警察の秘密主義は、偽造領収書による裏金不正にかいま見える公金着服汚職をも一様に警察特権として担保している。

公安警察の本当の任務

公安警察の存在理由である『警察庁のいざという時』以外にも、治安活動にもテロ対策にも何の実績もない、警視庁公安部などの公安警察を、国の治安のためと国民を騙して存続させておく理由が、警察の内にもある。公安が『警察の為の犯罪工作』する必要である。もし犯罪が起こらなくなったら一番困るのは、実は警察である。犯罪が減れば警察予算は削減、人員も削減される。犯罪がなくなれば警察は廃止になる。警察にとって犯罪が増え続けることが権益、勢力拡大に一番都合がいい。『警察の為の犯罪工作』とは警察権益拡大の為、都合のよい犯罪起こす事である。警察にとって都合のよい犯罪を起こし治安を適当にかき乱す事で、警察の勢力、権益拡大につなげる。それを担当するのが公安警察の本当の任務である。治安活動にもテロ対策にも実績がなく、強いて上げれば共産党の監視活動程度の公安警察に、実に警察予算の三分の二が割り当てられてきたのは、この本当の任務の為なのである。公安は国家、国民ではなく警察自身の為の最重要セクションなのである。

「革マルは公安が運営」

旧ソ連が崩壊し左翼運動もほとんど姿を消したいま、革マルなどの過激派の主要メンバーは公安か裏公(身分を隠すために民間企業に就職したりフリーターとして活動)によって運営されている。これは、公安が行って運営する事で組織の消滅を防ぐためである。その目的は過激派対策として活動の場を維持し、その予算を引き続き獲得することにある。公安の活動のほとんどは、治安の為ではなく、国家国民の為などではなく、このように公安自身の利益の為に行なわれている。しかもその手段はほとんどが犯罪であり、犯罪被害者はみな国民である。革マルの主要メンバーは公安だから、公安にとって都合の良い騒ぎをタイムリーに起こせるのは当然で、今では国内過激派の活動はほとんどが過激派の振りをして公安が行っているに過ぎない。

ここに公安警察の考え方が述べられている。

 警察の守るものは法律ではない。国体である 。法律を上辺で守るのは刑事課等の警官と左翼共産社会党、これだけ法律悪用する連中に任せては国体に揺るぎが来る。だから法律外で動ける組織も必要、但し間違いは許されない。 - 公安警察 -

公安にとっての国体とは、彼らが「法律外で活動」を続けられる国内体制という事であって、実質的には公安を中心に置いた警察組織の事である。国体の頂点に天皇を置くのは、解り易く言えば、天皇を冠する事で権威付けをし、彼らの国体をもっともらしくするのに利用しているに過ぎない。天皇は彼らにとっても象徴なのである。「国体に揺るぎが来る」とは、日常的に犯罪を続ける公安警察は、法律を正しく運用されると組織に「揺るぎが来る」のであり、彼らにとってはそれが「法律悪用」なのである。公安警察は国家、国民や治安の為などではなく、組織と自身の欲望の為に日々犯罪を繰り返している。公安は安心して犯罪を行える犯罪環境を国体と称して、それを守ろうとしているに過ぎないのである。

オーム事件の真相

公安絡み労働争議事件を手がける、人権派の坂本弁護士は警視庁公安部にとっても、オーム事件以前から邪魔者だった。ここにも、オームと警視庁公安部の関わり、オーム事件の意図的に隠蔽された闇の部分の輪郭がちらついている。一連のオーム事件には、警視庁公安部が深く関わっていたことは間違いない。

『邪魔者を消せ』

オームが坂本弁護士殺害に動いた事は警視庁公安部にとって好都合。坂本弁護士本人だけでなく一家全員を殺害するというのは証拠隠滅を強く意識した結果で、「姿を見たものはすべて消す」というのは犯罪実行時の公安の手口と同じ。國松孝次警察庁長官は、警視庁公安部の反対を押し切って刑事主導でオームの強制捜査に着手した。警視庁公安部が強く反対した理由は、都合が悪い事が多すぎたからである。国松孝二氏は警察庁長官としては珍しく刑事畑が長く、日本の警察を公安主導の警備公安警察から刑事主導の市民警察へ改革しようとしていた。元々、同氏は警視庁公安部にとって邪魔者だった。 起こるべくして長官狙撃事件が起きるが、犯人と名乗り出たオーム信者の警視庁公安部員(一般にはミイラ取りがミイラになったものと見られた)を警視庁公安部は警察庁の命令を拒否し、警視庁内にかくまいとおした上、狙撃に使われた拳銃が見つからない事を理由に、犯人ではないと言う事にしてしまった。

『オーム事件の闇』

事件の真相、核心を知るはずの麻原彰晃は、公判時には何時も薬物を飲まされ意識朦朧とした状態で、肝心なことは何も話さず、ついには脳神経を破壊されて廃人になってしまった。オームは毒ガス以外にも多くの薬物事件を起こしているが、検察はその大半を「時間がかかる」と言う前代未聞の理由で公判放棄し、裁判にもならないまま隠蔽されてしまった。オーム事件には明らかに事件の真相を隠蔽しようとする意図が働いている。

『刑事は事件が起きるとやってくる。公安は、やってくるとそこで事件が起きる』

公安の仕事は、治安ではなく事件を起こす事、つまりは犯罪を行うことである。振り返れば、戦後保守政権吉田茂内閣が、戦前の特攻警察を公安警察に再編成した直後から「下山事件」「三鷹事件」「菅生事件」「青梅事件」と、次々に公安事件が起きた。オーム真理教もまた、警視庁公安部が潜入して活動を始めると、次々と凶悪凶悪事件を起こし始める。「潜入していた巡査が犯人と名乗り出た、警察庁長官狙撃事件」「松本サリン事件」「地下鉄サリン事件」「坂本弁護士一家殺害事件」など。「坂本弁護士一家殺害事件」の坂本弁護士は、人権派弁護士でオーム関連の他に、公安がらみの事件を多数手がけていた。坂本弁護士はオーム事件以前から、公安にマークされていた。「公安が治安維持のため活動するなら、なぜ地下鉄サリン事件を阻止しなかったのか」 公安は明らかに一連のオーム事件を煽動していたように見える。

『オーム事件の真相を読み解く』

大きい事件では、社会的背景に、公安の犯行動機に直結する明確な事実が存在していることが多い。
<事件当時の状況>
ソ連崩壊により東西対立は終焉し、国内過激派もほとんど消滅という状況の中で、公安警察の見直し議論が盛り上がり始めていた。公安警察は「公安不要論」が盛り上がる事に強い危機感を抱いていた。この様な背景の下で、一連のオーム事件が起きた。オーム事件は、公安不要論に歯止めをかける上で格好の材料になった。オーム真理教が、大きな事件を起こせば起すほど、それが公安不要論に歯止めをかけたい公安警察の利益に直結していた。ここを読み解けば、警視庁公安部が「地下鉄サリン事件を阻止しなかった理由」がおのずと見えてくるのである。16代警察庁長官 國松孝次氏は、オーム真理教を利用したい警視庁公安部の強い反対を押し切り、刑事主導の強制捜査に踏み切った。國松孝次氏は警察庁長官の中では刑事畑が長く、公安偏重の警察のあり方の是正を考えていたと言われる。同氏はオーム真理教と警視庁公安部の両方から恨みを買うことになった。ここを読み解けば、狙撃事件の真相と事件後にオームに潜入していた巡査が「私が狙撃した」と名乗り出た時の、警視庁の奇妙な対応の理由がおのずと見えてくるのである。つまり、警視庁公安部はオーム真理教を巧みに煽動し、事件を起させる事で公安不要論を封じようとした。オーム事件で多くの被害者を犠牲にすることで、組織の安泰が図られたのである。ここを読み解けば、麻原に公判前に必ず睡眠薬を飲ませ、裁判で何も喋らせなかった理由がおのずと見えてくる。麻原の口に封印されたのは、『警視庁公安部が麻原をどのように煽動したか』と言う証言である。

『異常な麻原裁判』

公判中の朝原彰晃に対して、薬物を用いた口封じが行なわれていた事は、一目両全である。朝原には薬物が多用されたため、公判中にでありながら脳神経破壊されて廃人になってしまった。公判中の朝原の口が封じられたのは、取調べ中に朝原が口にした事を、公判で喋られては困るからである。取調べが可視化されていれば、こういう事にはならなかったはずである。視点を変えれば、取調べ可視化の動きに頑強な抵抗が続けられているのは、取調べの中には警察、検察共に国民に知られたくない事が実に多いという事である。 麻原裁判で一番の問題は、足はふらつき意識朦朧の朝原の状態が問題にされることなく、死刑判決まで粛々と公判が行なわれた事である。また、疑問を呈する報道も一切行われなかった。一糸乱れぬ報道統制も合わせて朝原裁判の異常さには空恐ろしさを感じる。

公安という悪魔像

公安の工作の基本は、人と人とを結びつける信頼、親愛、友愛などの気持ちに猜疑心、相互不信を植えつけて、人の結びつきを断ち切る事にある。そして自分を信用させ妬み、恨み、怒り、恐怖心を煽ることで人につけ込み利用する。その手段として、自ら犯罪を行い工作対象者を被害に遭わせることが常套的に行なわている。犯罪は公安の活動の中心部分である。公安活動の目的は、ほとんどが自身と組織の都合や利益獲得にある。現在の公安警察は犯罪は手段ではなく、それ自体が目的化している。
したがって、公安が暗躍する社会は、市民は互いに自分のことを人に隠し、他人に決して心を許さない。社会に溢れる情報は巧みに工作されていて、真実は容易に伝わらない。近隣の住民は心が通わずみな他人、住民同士がささいな事で敵対しあう。
公安はこの様な社会が一番活動しやすく、人々をそこに誘導しようと日々暗躍している。

国民を騙すことが最高の警察活動

犯罪組織公安警察を内包し、その公安が支配的地位にある日本の警察組織にあっては、盗聴盗撮、住居侵入は警察活動のイロハのイ。窃盗、強姦、薬物工作は中級者。殺しは上級。最高の警察活動は、そんな警察を信じて疑わない、国民の意識のマインドコントロールである。日本の警察は、この最高警察活動の能力が極めて高い。警察の汚職も犯罪も公安の暗躍もみな、この能力
に支えられいる。日本の新聞、テレビは一字一句まで警察の手の内にあり、国民に伝えられる情報は、みな警察の手で都合
がいいように加工され、真相はなかなか国民には伝わらない。テレビでは毎日のように、どこかのチャンネルで警察を英雄化して見せるドラマやドキュメンタリー物が放送されている。警察がここまで執拗に自身の宣伝を行い、国民の意識をコントロールしようとする背景は、それだけ警察が罪深い存在である事の裏返しである。警察の宣伝の目的は、国民を騙し、警察の実態、真実を隠蔽する事による組織防衛にある。民主主義社会では、盗聴盗撮、住居侵入はイロハのイ。窃盗、強姦、は中級者と言う警察の実態、真実が国民に知れ渡ったら、組織の維持存続はできない。国民が警察の真の姿に気付くことなく、警察を信じて疑わないよう
にする為の最高の警察活動に、警察の持つ最大の能力が費やされている。国民を騙して、警察利権を謳歌する警察の最大の強みは、自身が犯罪捜査を行い犯罪捜査を独占する事と、使途の外部からの監査を受けない潤沢な資金が国や自治体から供給され続けること。そして国内のすべてのマスコミを支配下に置き、自身の広報部として利用できる事である。

警察庁には公安の実働部隊は管理できない

日本の公安警察は警察庁警備局を中央官庁とし、警視庁公安部を実働の本拠地とする全国統一組織で各県警の警備公安部門は、その出先機関に位置付けられる。警察庁警備局は全国公安警察を統括する位置付けには在るものの、業務としては制度、政策、法案の立案や予算の確保、配分など云わば「事務センター」にすぎない。>警察庁警備局公安課の目的とは、治安維持及び、国に危害を及ぼす恐れのある団体を監視し>対応する部署との事であるが、これは机上での話しに過ぎない。公安警察の実働部門は警視庁公安部と出先にある。警察庁警備局が、公安の実働部隊を統括管理しているかと言えば、まったく出来ていない。行っているのは、あくまで机上での話である。公安警察の活動の大半が、国民狙いの犯罪行為であることなど机上では在り得ないのではあるまいか。実働と机上の管理とはこれだけ隔たっているのである。警察庁が公安の実働部隊を管理し得ないのは、公安の活動の機密保持対象が警察庁にも及ぶからである。一連のオーム事件の際、警察庁長官國松孝次氏を私が狙撃したと、所属の巡査が名乗り出た時、警視庁公安部は、警察庁に背いて巡査を掻くまい通し、凶器の銃が発見されないから犯人ではない事にしてしまった。埋め合わせに総監と公安部長の首を差し出した。長官狙撃は警視庁公安部の組織的犯行である事には警察庁も気付いたが、内心震え上がっていて、これ以上手が出せなかった。警察庁に出来る、公安の実働部隊の管理はこれが限界である。この様な限界があるのは、警察庁がそれを『是としている』からに他ならない。それは公安(現場)と机上の管理者(警察庁)の真の力関係を表している。>「警察庁警備局公安課の目的とは、建前上は治安維持及び、国に危害を及ぼす恐れのある団体を監視し>対応する部署という事にしてある」と言うのが正しい。

思考盗聴の中継チップ 

インプラントは、脳の中に埋め込む必要は無く、体のどの部分でも可能。現在は頭皮にマイクロチップを差し込む方法がよく使われる。チップは、とげ程度の大きさにまで小型化されている。

参考 『思考盗聴』
①脳から出る電磁波を受信できる範囲に中継器を設置すれば、脳に電極を埋め込む必要はない。
②通信媒体は当然電波(電磁波)である。
③思考盗聴装置は遠隔地から電磁波を送って盗聴する装置ではない。ただし、入眠波を送って睡眠を遠隔コントロールすることはできる。
④思考盗聴は結果として、個人のプライバシーの垣根を消滅させるが、思考盗聴の運用主体が国家ある以上、個人情報やプライバシー情報の漏洩・流出を目的とする思考盗聴はありえない。
⑤思考盗聴装置を運用する国家が機密とするのは「個人のプライバシーの垣根の消滅」の影響の大きさに国家自身がある意味「恐怖」しているからである。その内容は、開発において思考盗聴技術に到達した人にのみ、機密保護対象者として、国家から明かされる。したがって、国家が機密とする以上、「思考盗聴有る無い議論」はムダであろう。思考盗聴装置があると主張する人は、他人がレッテルを貼りに来る前に「気迷い」と前置きでもしていた方が無難である。思考盗聴を行うためには、携帯電話の基地局のように対象者のいる地域に受信中継機を設置するか、携帯型の装置を持って対象者を追跡し続ける必要がある。受信範囲は基地局で150m程度(人体から出る低周波の到達範囲)。携帯局で30m程度と見られる。(中継チップをインプラントされるとかなり伸びる)したがって、思考盗聴の媒体である脳から発生する低周波電磁波を遮断するのは不可能に近いが、思考盗聴されない為には、脳から発生する低周波電磁波の受信エリア外に出てしまえば良いということになる。

被害内容もしくは被害者の症状:
1. 幻聴
2. 潜在意識への特定の命令の送信
3. 視覚的な幻覚
4. 脳に対する電磁波を用いた言葉と数字の挿入
5. 感情の操作
6. 遠隔地からの思考の解読
7. 身体に対する苦痛の誘発
8. 宇宙からの人間行動の遠隔操作
9. 頭上をヘリコプターが飛んでいるようなストレス症状及びハラスメント。
10. その中にカメラがあるかのように被害者の目を通して見ること。
11. 睡眠パターンのコントロール。
12. コンピューターと脳のインタフェース、コントロールと通信。
13. パーソナリティを挿入し、記憶を回収するような複雑な脳のコントロール
14. 私生活、職場などの盗聴、盗撮
15. 集団によるストーキング
16. プライベートな情報をマスコミに流用される。私生活をドラマや映画などの材料にされる。


被害者の方は、ほとんど思い当たる事ばかりだと思いますし、何度も何度も、大きく頷いてしまう内容だったのではないでしょうか。

催眠強姦などの部分についてはよく分かりませんが、最後の「被害内容もしくは被害者の症状」などは全くこの通りだと思いました。

但し、あくまでも私の場合ですが、幻聴や幻覚ではなく、実際に目にしたり聞こえているので、「症状」という表現には若干の違和感があります。映像として撮影もできます。

いずれにしても、本当の犯罪者や詐欺師であればすぐに捕まってしまうので、継続して“活動”するには、むしろ犯罪の常習者ではなく犯罪とは無縁の人間を選び、重要危険人物に仕立て上げるという考察は的を射ていると思います。


警察←地域防犯ネットワーク(巡回しながら“不審者”を密告)

警察→地域防犯ネットワーク(集ストの実施を依頼・協力費支払い)


おそらくこういう構図ではないかと思います。

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着衣の全身撮影で逮捕

すらいむさんのツイートを拝見していて、ちょっとショックを受け、取り急ぎ記事にしました。

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日刊現代より転載。

「着衣の全身撮影」で逮捕 不用意に女性を撮影してはいけない

 下着を盗撮したわけでもないのに逮捕─―。こんな事件が川崎市で起きた。神奈川県警に捕まったのは同市環境局に勤める40歳の男。28日の夕方、東急田園都市線の車内で隣に座った女子大生(21)を撮ったのだ。

「男はUSBメモリーの形をしたカメラで動画を撮影。気づいた女子大生が警察を呼び、県迷惑行為防止条例違反で逮捕されました。撮った映像は女性の顔から足までの全身で、パンティーやブラジャーは写っていなかった。警察によるとスマホやカメラで撮っても捕まるそうです」(捜査事情通)

 過去にも類似の事件が起きている。08年には通行中の女性の後ろ姿を撮った自衛官の有罪が最高裁で確定。11年には千葉県で電車内の女性の寝顔を撮った男が逮捕。いずれも迷惑行為防止条例違反。ちなみに神奈川県の同条例違反の罰則は1年以下の懲役または100万円以下の罰金だ。

■シャッターを切らなくてもアウト

「不用意に他人を撮影すると誰もが捕まりかねません」とは弁護士の山口宏氏。

「迷惑行為防止条例は女性の下着や身体を写して恥ずかしい思いをさせたり不安を抱かせた場合に適用されます。『身体』とは洋服を着た状態も指すので街で通行人の女性を撮り、警察を呼ばれたらアウト。カメラやスマホを向けただけ、シャッターを切らなくても捕まります」

 秋祭りなどで法被を着ている女性や公園でしゃべっている主婦、駅のベンチで居眠りをしている女性などを無断で撮るのも危険。すべての年齢の女性にあてはまるので、老婆を撮って「恥ずかしい思いをさせられた」と抗議されたら、警察沙汰になりかねない。

「見知らぬ女性を撮って騒がれたら速やかに立ち去り、時間的、場所的に間隔を取ること。現行犯逮捕が原則だから警察もしつこく追ってこないものです。『すぐに逃げる』を心がけてください」(山口宏氏)

 生きにくい世の中だ。


こういうケースはすぐに逮捕なんですね。
しかもシャッターを切らなくてもアウト?

何だか変じゃないですか?
撮影するつもりがないのに、たまたまカメラが女性の方を向いてしまっただけっていう事ありますよね。
風景を撮ろうと思っていて、設定や準備をしている時に、偶然、女性が前を通りかかったなんて事もあるはずです。
それでも逮捕されるんでしょうか?

にもかかわらず、他人の室内での生活を盗撮している集スト加害者は野放し、黙認、お咎めなし、なのですね。

世の中、本当に狂ってます。

この記事を見てすぐに頭に浮かんだのですが、これって何だか創価警察が、集ストの証拠撮影をさせにくくする為に、自作自演で逮捕劇をでっち上げた様な気もします。

というのも、USBメモリー型カメラで撮影していて、簡単に気付かれるものでしょうか?

↓USBメモリ型カメラってこんな感じです。
usb.jpg

↓画像はこちらのお店よりお借りしました。
http://www.uae4.com/group-0000147669-0001.html

どう見てもUSBメモリにしか見えません。
近づいてよ~く確かめないと、どこにレンズが付いているかもわかりませんよね。

仮に、これを手に持っていた人がいたとして、そのUSBメモリに内蔵されたカメラのレンズが自分の方に向いていた?として、それで自分が盗撮されていたという事に気付いた女性がその場で警察を呼んだというのでしょうか?
現行犯逮捕のみ有効だそうですから、そういう事になりますね。

普通はこれで撮影されているなんて気がつかないと思います。
それに、PCに接続しないと映像なんてその場では確認できないのに、この女子大生、どうやって撮影されていた事を確認したのでしょう?
それとも女性に疑われた男性は、撮影していた事を即座に認めたのでしょうか?

こういうもので撮影すると言う事は、相手に撮影している事を気付かれたくないからですよね。
そういう人が、ちょっと疑われただけで、「はい、あなたを今、撮影していました。ごめんなさい。」と、あっさり認めてしまうものでしょうか?

疑われた時の言い訳ぐらい考えているものではないでしょうか?
これはただのUSBメモリですけど何か?のように。

なので、この逮捕って、なんだか、やらせっぽい感じがします。
逮捕された男性も、もしかして警察関係者だったりして。

カメラを向けただけでアウトなら、運動会や文化祭の撮影なんて、人だらけだから、逮捕される可能性大ですね。
デモの様子を撮影していたら、警察呼ばれるんでしょうか?

それに、ドライブレコーダーはずっと撮影してるけど、あれはOKなの?
ドライブレコーダーで撮影して逮捕されたという話は聞いた事がないですよね。

防犯カメラの映像は?

って言うか、Nシステムやあちこちに設置されている防犯カメラで、みんな撮影されまくりなんですけど。
道路でも駅でもお店でも。

今は、Webカメラや携帯のカメラで、勝手に映像送られる時代ですよ。
「恥ずかしい思いをした」どころの話じゃないのに、どうしてそういうのは取り締まらないのですか?
そういうアプリを開発した人は逮捕されたのですか?

しかも集スト加害者は、部屋の中にいる時も赤外線盗撮しているし、もちろん衣服なんて透過するし、それをネットで中継したり、盗撮映像のDVDとかも普通に販売されているのに、どうしてそれは取り締まらないのですか?

ネットで盗撮映像のDVD販売しますみたいなサイトがある様ですが、販売者の身元なんてすぐにわかりますよね。
こういう違法サイト運営者だって、すぐに特定できますよね。

盗撮映像で検索すれば、山の様に画像出てきますが、そういうのを撮影してネットに公開している人達のやっている事はいいんですか?
着衣どころの話ではないんですよ。
部屋に盗撮カメラを仕掛けて撮影した映像とか、公共の浴場やプールなどで撮影した映像が販売されているのですが、それは放置しておいていいんですか?

その方が余程悪質じゃないですか?

その一方で、屋外や街角でちょっと女性にカメラ向けたら逮捕ですか?


やること成すこと、おかしすぎます。

本当の悪質な犯罪は取り締まらないし、黙認しているくせに、被害を防ぐ為の証拠撮影したら、即逮捕なんて、本末転倒、ふざけていませんか?

というより、集ストは、警察が関与しているから、こういう事に対してはすぐに対応するのですよね。

加害の証拠映像を撮られると困るから、こういう根回しをしてくる警察って、一体何なの?
きっと、創価の圧力もあったはずです。

ただ、趣味で無闇に他人を撮影する事は、私も決して良い事だとは思いませんし、それを推奨する気もありません。

私が言いたいのは、集ストという激しい人権侵害を受けている被害者が、その被害を証明するには、証拠映像を撮影するしか方法がないという事なのです。

そして、撮影した証拠映像を検証し、遭遇する頻度やタイミングなどから、これが偶然ではなく、一連のストーカー行為である事を証明しなければならないのです。

そういう理由があっての撮影は認められるべきだと思います。

いくら言葉で説明した所で、映像の様な客観的に判断する材料がなければ、裁判官だって認めてくれないのですから、そのような理由から撮影をするのは仕方のない事だと思います。

それも叶わないのなら、集スト被害者は、死ぬまで、この残酷なストーキング集団から逃れる事はできないのです。

なぜ、その道さえも封じようとするのですか?

警察も仲間だからですか?

このまま黙って、苦しむだけ苦しんで、死ねという事ですか?

警察や防犯パトロール利権の餌食になって、一生を終えろと言う事なのですね。

これがこの国の正体です。

みなさん、よく覚えておいて下さい。



写真も動画もダメなら、一体どうすればいいのですか?

集ストに限って言えば、被害者が迷惑防止条例で逮捕され、逆に加害者が迷惑防止条例で保護される・・・。

被害者を救済するどころか、救済の道さえも塞ぐのですから、血も涙もない人達です。

権力を持っている人達がいかに冷酷で自分たちの事しか考えていない集団であるか、お分かりいただけると思います。

もう、日本という国は終わってますね。
もしできる事なら、どこか違う国に脱出したいとさえ思いますが、どこに行っても付きまとってくるのでしょうね。

私に付きまとってくるのは、日本人だけではないので・・・。


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