自治会や町内会への浸食

町内会や自治会って、いつの間にか創価学会の会員を増やす場になっていたのですね。

私も以前、役員が回ってきた時に、ちょっと違和感を感じた事はありましたが、まさかこれ程汚染されていたとは思ってもいませんでした。

と言うよりも、その時は集団ストーカーという犯罪がある事すら知らなかったので、何となく話や態度に違和感を感じる事があっても、性格の違いとか、相性の問題だろう、くらいにしか考えていませんでした。

ところが、集ストについて調べている内に、どうも、町内会や自治会を筆頭に、PTA役員や消防団、民生委員なども、創価学会が地域を支配する為に、悪用されている事がわかってきました。

以下、いくつかリンクの掲載、およびリンク先からの転載をさせて頂きます。

Re: 名古屋市の町内会を調査してみるべきです!

コードナンバー17805 さん、はじめまして。ジャスミン姫と申します。

私はあることをきっかけに創価学会と自民党、公明党の繋がりについて問題意識を感じるようになりました。

私は、「本人が署名でも無効のスタンプを押している町内会の人たち」はおそらく?創価学会の信者さんか、あるいは関係者である可能性が大だと思います。

組織ぐるみの犯行でなければできませんよね。
選挙の時も自民党や公明党を応援し(町内会長や町内会ぐるみ)、土木・不動産を応援してきたのが熱心な創価学会の信者さんたちなのです。

創価学会は、昭和から平成にかけて、強力なパワーを持ち、着々と日本の中枢に学会員を送り込み民主党の国会議員さんと現役創価学会信者さんの話によれば、

■創価学会>>>>>>>>>>総理大臣、日本の法律、検察庁、警察、マスコミ、企業

とこんなふうに日本を支配しているのです。と聞きました。
私は山田直樹さんというジャーナリストの本「創価学会とは何か」を読み日本の民主主義に危機を感じています。
下記の「しんぶん赤旗」の記事をお読みになってみればお分かりになるでしょう。(私自身は、日本共産党員でもないし、赤旗も購読していませんが)(^^ゞ
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2003年2月5日(水)日本共産党
「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-02-05/14_01.html より。

町内会やPTAの役員になろう――創価学会がこんな“運動”を展開しています。
名づけて「地域友好」。役員就任のすすめとも言うべき部内文書もあります。 
『今後の地域部のあり方』。

創価学会の地域本部が作成した、総県長会議資料です。

 地域本部は会員の職業や役職に対応する学会のタテ線組織の一つ。
一九九九年に発足し、地域・団地・農村・離島の各部で構成、地域社会で「『友好活動』を広範囲に推進する」(聖教新聞九九年七月六日)ことが任務です。

 同文書は「地域部員は以下の地域役職を有する人で、圏(区)地域部長が認定した人」とし、町会・自治会、商店会、老人会、PTAの三役クラス、民生委員・保護司・家裁調停委員、消防団、青少年・交通安全・体育各委員をそれぞれ「地光会」「盛光会」など七つの専門部会に配置。その「体験・取り組み・工夫を交換・共有」して「メンバーの育成に資する」としています。

 また、地域本部に「マンション委員会」(管理組合理事やマンション管理士を掌握)と「福祉委員会」(介護福祉士など有資格者を掌握)の設置を指示しています。

 学会がこれに力を入れ出したのは公明党の政権入り(九九年)ころから。聖教新聞で民生委員などをつとめる会員を紹介。最近は団地自治会やPTAの役員選挙にいっせいに立候補するという例が各地で目立っています。

 学会元職員はこれを「住民の情報はもちろん、選挙では相手陣営の動静を逐一報告する。地域に張りめぐらせた情報集中システムであり、住民組織をこの手に握れという学会の“天下取り”戦略だ」と言います。

 学会は昨年を「対話拡大の年」とし、会員との対話(組織の固め)とともに「地域との対話」に力を入れました。そして、いっせい地方選挙の今年の方針を「栄光・大勝の年」に設定。地域本部は関係者に「先駆者としての強き使命感」(聖教新聞十二月十三日)と檄(げき)をとばしています。
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コードナンバー17805 さん、どうぞ名古屋市の善意の人々にこの記事を教えてあげてください。
また、元名古屋市長の河村たかし氏にメールか、お手紙で教えてあげるのもよいと思います。
とにかく、有権者の貴重な一票に無効のスタンプを押す行為を組織ぐるみで行うなんて、民主主義の崩壊です。嘆かわしいく強い憤りを感じます。
名古屋市民のみなさん、河村市長さま、がんばってください!!ヽ(^o^)丿


創価学会が“住民組織握れ”

町内会が、創価学会に独占されてしまいました。

町内会が、創価学会に独占されてしまいました。

我が町の町内会は、歴代創価学会員が、役員を勤めています。
おそらく、学会の指示で、なり手の少ないのを良いように利用して、布教や公明党の選挙の足場にしようとしているものと思われます。
無関心を利用して、いつの間にか会長選に立候補するには、町内会員10名以上の推薦が必要なように会則を作られ、学会員以外では、普段10名の近所の方の署名等集められるはずもなく 以降、歴代、会長は創価学会員(玄関にポスターが貼ってるので分かります)のたらい回し状態です。
そして、町内会活動にも、やたら、草取りやら、子ども会行事やらへの動員等、学会の日常活動の延長みたいな事が増えていて、恐怖感すら覚えます。

皆さん、このままでは、我が国は、創価学会に占拠されてしまうと思いませんか?
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ベストアンサー

町内会が宗教団体と密接な関係になる事はめずらしい話ではありません。
特に、地縁・血縁・宗教縁で繋がる田舎では宗教団体と縁が無い町内会を探す方が難しいほどです。

今のところ創価学会の勢力は都会に偏っています。田舎の強固な宗教縁を壊せるほどには勢力を伸ばしてはいません。その為、我が国が創価学会に占拠されてしまう事は、あなたの生きているうちには無いと思われるので安心して下さい。

とは言え、創価学会は政治活動や地域活動などに熱心な団体として有名です。創価学会に独占される町内会は、間違いなく今後増えてくるはずです。

それが嫌なら、あなたが頑張って町内会のメンバーに自分に近い人を送り込むしかありませんね。

・おまけ

創価学会とは? (知恵ノート)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n79806


このベストアンサーに選ばれた方は、田舎では勢力を伸ばしていないという見方をされていますが、そんな事はありません。
少なくとも私の周辺には、公明党のポスターを貼っている家があちこちにあり、聖教新聞を配達する人物もタイミング良く出現します。

外出すれば、たちどころに、カルト工作員やカルトナンバー車が次々に出現します。
もしかしたら近隣の学会員が呼び寄せられている可能性もありますが・・・。

いずれにしても田舎の汚染度も相当なものだと思います。
というよりも、この団地の自治会が・・・。

海外ではカルト指定されているのに、日本では野放し状態。
どういう事ですか?

いや、既に政治や行政の中枢にまでしっかり食い込んでしまっていますから、むしろ同じ穴の狢。
排除するどころか、更に勢力を拡大させる為に動いているのです。

『友好活動』を広範囲に推進する→これ正しく、“友好活動”という名目の勧誘活動や諜報(スパイ)活動じゃないですか。
看板に偽りありですね。

↓2ちゃんねるですが、このスレッドにはかなり参考になる書き込みがあります。
自治会町内会、子供会、もうイラネ!34丁目

最近、町内会の事をよくツイートしたりするのですが、何故かと言うと、ある学会員の団地住民と町内会長(この団地の場合は区長)が妙に親しげに話している所を見かけたりするので、多分そういう繋がりがあるのだろうと推測しています。

その学会員の人は聖教新聞を取っていることで、学会員だとわかったのですが、他の人は本人に確認したわけではないので、学会員かどうかは分かりません。

仮に本人に直接聞いても、多分“私には”本当の事は言わないと思います。

ですが、この団地には相当な数の学会員がいると思います。
日頃、異常な頻度で見かける人を中心に・・・。

そうでなければ、とても私の身の回りで起きている不可解な現象や出来事を説明する事ができないのです。

母子世帯なのに、母親の車がいつも駐車場に駐まっている、あるいは、私が出入りするタイミングに合わせて同じ様に車で出入りするなんて、無理じゃないですか。
どうやって生活しているんでしょうか?
やっぱり生活保護でしょう。
K党議員が口利きをしてくれるそうですね。
だから仕事をしなくても生活できるわけです。
母子家庭だけではありません。
働き盛りの所帯持ちの30代くらいの男性が、いつも家にいるんです。
どうやって妻子を食べさせているんでしょうか?
(もしかしたら公安警察や探偵かもしれませんが・・・。)
いずれにしても、生活保護が集ストに悪用されている事も、ネットで検索すれば、すぐにわかります。

Google検索
集団ストーカー 生活保護 創価学会

福祉や世界平和などときれい事を並べながら、その裏では公金を悪用しながら、気に入らない個人や、“依頼”を受けた対象者に対して、大規模で集中的なストーカー行為をしているこの宗教団体の実体が浮かび上がってきます。

生活保護を不正に受給しながら犯罪を行うこの組織は、およそ宗教や仏教とは一番かけ離れた団体ではないでしょうか。

一切の執着を捨てろと説いた仏陀。
でも、学会や学会員は、お金や権力、欲望に対する執着が異常すぎます。
中には、弱い者を虐める事で、快感や恍惚感を感じる精神を病んだ中毒患者の様な信者もいるようです。
虐めによってドーパミンが放出されるのだとか。
まさにサイコパス。

他人を不幸にしてまで自分がいい思いをしたい、それでよく宗教団体などと恥ずかし気もなく言えますね。

他人の不幸の上に自分の幸福を築いてはならない・・・
そう言ったのは誰でしょうか?
創価信者の皆さんが大好きな池田先生ではないのですか?
それなのに、この有様。

それにしても、まさか町内会や自治会、PTA役員や少年団、消防団など、あらゆる地域活動が、創価の勢力拡大に利用されていたとは、この歳になるまで全く知りませんでした。

多分集スト被害に遭っていなければ、この先もずっと知らないままだったと思います。

そして、『世間があっと驚いたとき』にはもう手遅れなのでしょうね。

創価には在日朝鮮人や部落出身者も多いと言われています。
こうして日本人を排除して、この日本を自分たちのものにしようとしている。
多分そういう事だと思います。

そうでなければ、ここまで一人の人間に対して、面識も接点もない赤の他人までもが加担する大規模な嫌がらせに発展するはずがありません。
もし個人的なトラブルなら、地元の有力者とか相当な大富豪でもない限り、そこまでコストをかけて動員できる人なんてまずいません。
少なくとも公共住宅住まいの人には無理です。
娘が電車で通学する時にまで、電車内に工作員が現れます。
私は松○市に知り合いはいませんし、そこの住人とトラブルを起こした事もありません。

何らかの宗教団体や国家機関が関与しなければ、ここまでの大規模で組織的な嫌がらせ犯罪を、長年に渡って継続する事は不可能です。

私をターゲットに指定した“依頼人”が誰であっても、実際に加害する部隊は、こうした宗教団体が主体になっている事は、ネット内の情報を調べれがすぐにわかる事です。

そして“依頼人”はおそらく、単なる一個人ではないと思われます。
おそらく国家ぐるみの犯罪なのでしょう。
あるいは、“外国の組織”からの依頼だったのかも知れません。

防犯利権、医療利権、生命保険(特にガン保険)、様々な利権が絡んでいますし、被害者は人体実験の被験者としても重宝するでしょうね。
人を思い通りにコントロールしたいと考えるのは軍隊の基本。
仮に被害者が死亡したら、多額の保険金を受け取る様な工作もあるでしょう。
そうやって、ターゲットを徹底的に利用し追い詰める組織的犯罪、それが集団ストーカー。

集スト発動のきっかけなんてどうでもいい。
個人的なトラブルでも、口喧嘩でも、些細な事でも構わないので、何か“思い当たる節”を用意しておくのです。

こういう事があったから、あなたは監視対象者に選ばれた・・・そういう理由が必要なだけ。自分たちの犯行の言い逃れをする為に。


※この記事には憶測や推測も含まれております。
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在日韓国人批判はミスリード?

いよいよ選挙活動も盛んになって来ましたが、ツイッターでも、そうした投稿が目立って来ました。

私がちょっと気になったのは、集スト被害者に次世代の党を支持している人が結構多い事。
特に田母神さんをプッシュする方が多い。

私は田母神さんを支持するとかしないというよりは、距離を置いて客観的に見ている立場なのですが、被害者の間では、かなり人気があるようです。

それはいいのですが、公明(創価)との対立姿勢を明らかに打ち出している田母神さんが属する次世代の党自体も、生長の家や統一などの新興宗教との繋がり深いという話を耳にしますので、どうなのかな?もし繋がりがあるのなら、結局同じではないか、という気持ちが拭いきれず。

それで、生長の家との繋がりを少し検索してみました。

最初に目に入ったのが、生長の家の掲示板です。

光明掲示板・第三

色々と興味深いタイトルが並んでいる中で、ふと目にとまったのが

天皇陛下の祈り

やっぱり天皇崇拝の宗教だった事が確認できました(笑)。

(以下一部引用)

天皇とは「国民の幸せを祈る」ご存在です。
ご自身の存在そのものを懸けて、国民一人ひとりの幸せを日々、
祈り続けていらっしゃるのです。

それは顔も知らない、名前も知らない人々でしょう。
でもそれは天皇にとっては関係のないことです。
国民というのは誰もがみな「赤子」なのですから。

天皇は民の父母であるというこの一点は、建国から貫徹している事実です。
天皇は「国民一人ひとり」の幸せをお祈りになります。

それは「国民全体の幸せ」ではありません。
「国民一人ひとりの幸せ」を、命を懸けて祈る、
これが天皇のご存在なのです。

(中略)

陛下の祈りが「本物」であった、そのことを日本人が知った瞬間でした。


へー、そうなの?
それなら、集スト被害で苦しんでいる私も、一国民なのだから、天皇陛下の命がけの祈りで救済して下さるのかな?
陛下の祈りは本物なら、もちろん救済して下さるはずですよね。

私だけでなく、今も被害に苦しんでいる人は、全国に何百人?何千人?もいるのだから、福島の被災者だけでなく、集スト被害者の為にも、命がけでお祈りして頂きたいし、この犯罪を日本からなくして下さるはず。

などと、昔なら不敬罪で処刑されかねない、陛下に対して失礼極まりない思いが頭に浮かんでしまいました。

でも、考えてみて頂きたいのです。

陛下が真剣に命がけでお祈りされている間に、どれだけの尊い命が消えてしまったのでしょうか?
どれだけの幸せな家庭が破壊され、平和な日常が奪われてしまったのでしょうか?
福島は今も尚、あの日のまま時間が止まってしまっています。
放射能は日々、放出され続けています。
生活の不安から、もっと言えば、集ストによる精神的苦痛から、自殺する人が一向に減ることはありません。

今必要な事は、祈りですか?
何らかの対策や対応ではないのですか?
皇室や皇族に注ぎ込まれる莫大な税金で、貧困にあえぐ庶民を救わないのはなぜですか?

それとも、誰もこうした矛盾を矛盾とも思わないのでしょうか。

一瞬の“感動”と、祈りが本物であった事を同一視し、美化している文面に、大きな疑問と違和感と反感を覚えました。

この様な事を思いながら、ふと著者を見てみると、あの在日特権を批判されていた竹田恒泰さんだったので、ちょっと驚き。

以前の記事内で、武田さんの在日特権に関する動画を貼りつけた事もあります。
ですが、今回の事で一気に気持ちが離れました。

で、武田さんって生長の家の信者さんなのかなと思って検索してみると、信者ではありません、という書き込みも数件あり、関係ないのかな?と思っている時に、このページを見つけました。

谷口雅春先生を学ぶ会第一回全国大会

時間10:00~16:00

会場 明治神宮参集殿

奉納金 四千円(昼食代込み)

テキスト 新編『生命の実相』生命篇

ゲスト講師 竹田恒泰様

講演 中島省治代表、前原幸博副代表

体験談、支部長紹介、各界著名人より激励の挨拶

お問い合わせは03-5829-6410谷口雅春先生を学ぶ会本部迄

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これはやっぱり、無関係とは言えないですね。
信者さんかどうかは別として。

で、武田さんはツイッターでもしきりに次世代の党のツイをされています。

やっぱり繋がりがあると考えるのが妥当です。

私は次世代の党を批判するつもりではなく、また、特に支持しているわけでもないのですが、これらの事から見えて来るのは、

在日特権批判をするリーダ的存在やコミュニティの出現

集スト加害者の中心である在日朝鮮人を敵視する集スト被害者の支持を獲得し取り込む

リーダーやコミュニティが次世代の党支持へ誘導

生長の家の政治への影響力が深まる

結局、宗教が政治を支配する構図は変わらない。

という流れです。
あくまでも私の憶測ですが。

ただ、ここで注意しなければならないのは、在日終了!などと言っても、それは徴兵制度や帰化取り消しなどが有効な韓国籍の在日であって、当然ながら、北朝鮮籍の在日には適応されないという事です。

今の時点では、北朝鮮籍についての対応がどうなるのか、もう少し詳しく調べないといけないのですが、そこが盲点になっているのは間違いないと思っています。

つまり、韓国籍だけを問題視し目の仇にして、(不正や犯罪を犯す)在日韓国人さえ国に帰ればそれで全て解決すると思ってしまうのは誤りで、本当はもっと根の深い問題だと思うのです。

在日イコール韓国籍の在日朝鮮人、という刷り込みが怖いと思うのです。

創価学会というのは北朝鮮宗教なんです。
当然、学会員、特に幹部には「北朝鮮籍の在日」が多いはず。

つまり、韓国の徴兵制度等による在日排除だけでは片手落ちなんだと思います。

北朝鮮籍の在日や、戸籍を乗っ取って日本人になりすましている朝鮮人はそのまま安泰。
これでは集スト被害が減るのかどうか大いに疑問ですし、あまり期待できない様にも思います。
電磁波などのハイテク加害なら、朝鮮半島から攻撃する事もできるでしょうし・・・。

また、在日韓国籍の工作員が足りなくなったら、今度はお金で釣られた日本人の加害者を増やすかも知れません。

こうした事を踏まえて、在日韓国人だけに目を奪われて、油断させられたり踊らされる事なく、北朝鮮系にもっと注意していく必要があると思っています。

「ふくろう部隊」は北朝鮮でしたし。

今回、この様な事を考えるきっかけとなったのは、ツイッターなのですが、普段あまり被害を訴えない人が、選挙が近くなったら急に次世代の党をプッシュする様子が窺えたので、何かあるなと直感的に思ったのです。

おかげで、色々と興味深い事もわかって来ました。

という事で、選挙中なのであまり書くと危険なのですが、集ストの根本的な解決にはならないばかりか、生長の家の信者や次世代の党の支持層が増えただけ、という結果にならない様に、またブームに流される事のない様に、一人ひとりが冷静に判断していただければと思います。

ただ、日本人よりも在日外国人の方が優遇され、日本人が逆差別される様な事はあってはならないので、今後も、在日特権を批判する事はあると思います。

それにしても、集団ストーカーって、本当に終わるんでしょうか?
このまま一生、この生活が続くなんて絶対に嫌なんですけど。

国も政府も当てにできないなら、一体どうすれば?

在日批判について

集ストには、在日韓国・朝鮮・中国人が深く関与している事は、この組織的犯罪について調べていれば、遅かれ早かれ、辿り着く結論です。

さらにそのバックにはC○AやKC○A、モ○ドなどの諜報機関が控えていて、お金を与えて彼らを実働部隊として手足の様に動かしている事も見えてきます。

その為、どうしても在日批判をする事が多くなるのですが、その時に、十把一絡げにして“在日”を糾弾するのはどうなのかという、自分自身の中での葛藤が常に伴います。

中には善良な人もいると思いますので、在日=悪という捉え方は正しくないのもわかります。

ただ、その様な前提で発言するとしても、その都度、断りや前置きをしてから、というのでは、議論や意見の展開がまどろっこしくなり、在日問題の闇を追求し、日本人の不利益を解消する上ではマイナスに働く事もあると思います。

なので、この際、そうした前提は暗黙の了解という事で、敢えて言わなくてもいいのではないかと、昨日のある方のツイートをきっかけに、その様な自問自答が頭の中を駆け巡っていました。

それに、国民性とか民族性というのは、やはり無視できないものがあります。
血というか、DNAに深く刻み込まれた性質というのは、その人の人格に大きく影響を及ぼすはずです。
たとえ表向きには、いい人、善良な人、親切な人、地位や身分の立派な人であっても、それが本来のその人の素顔とは限りません。

何か計算や下心があって、近づいてくる人、親切にしてくれる人、仲良くしてくれる人もいますし、スパイの可能性もあります。

例えば公安によって、身近な人がスパイになるのです。
公安の情報収集の真骨頂は対象者に近い人をスパイにすること

どうりで周りを全てスパイに囲まれているわけです。
公安が手を回しているからこそ、この状況なんですよね。
そのスパイに、義理や人情よりも損得勘定を優先する在日が選ばれるのは必然ではないでしょうか。
こちらの親切心など、平気で踏みにじる人を、私は何人も知っています。

自分が集スト被害者で、その人が実は加害者だと気付かなければ、一生その人の事を、いい人、気さくに話しかけてくる人、あるいはいい人かどうかわからなくとも、普通の住人、普通の“日本人”だと思っていた事でしょう。

話題が逸れましたが、いずれにしても、在日韓国・朝鮮人のルーツを辿ると、もとは密入国者や犯罪者であった人達を、国際ルールを無視して勝手に制定した李承晩ラインによって、不当に日本の漁船を拿捕し、暴行、虐殺をし、その漁民の解放を交換条件として永住権を強引に認めさせた経緯があり、人質を取って身代金を要求するテロリストと何ら変わらない野蛮な手法で“交渉”するこの国の国民性というのは、やはりどこかに刻み込まれ、受け継がれている様に思います。

韓国は如何にして竹島を日本から奪ったのか

こうして強引に永住権や地位を獲得してきたのです。

現在、日本に住み続けている『韓国・朝鮮籍特別永住者』は、2013年12月末現在で369,249人(Wikiより)もいるのです。
36万人ってすごくないですか?
確か、在日韓国朝鮮人の生活保護受給率って14%くらいあったような・・・。

ともあれ、こうしたルーツや経緯を持つ人達に対して、必要以上の同情や温情は時に命取りとなってしまいます。
恩を仇で返す国民性、自分の思い通りにならないと火病を起こして逆上し、自分の非は認めず相手に責任を擦り付け、果ては捏造した史実を元に、ゆすりたかる国を祖国に持つ人達を、甘く見てはいけませんね。

今でこそ、平和ぼけした日本人もようやくその危険性に気付き、危機感を抱いている人も少なくないと思います。

また、一部の人間だけの問題だとしても、国単位で考えた場合、全体責任として問われる事もままあります。

例えば、捏造かどうかは別として、従軍慰安婦の問題では、「日本人は謝罪し責任を取れ、そして永久に賠償し続けなければならない」などと某国から要求されたりします。

仮に賠償する事になってしまった場合、それは国民の税金という形で、国民全体が責任を取らされる事になります。
自分や自分の祖先が従軍慰安婦問題に全く関与していないにも関わらず。

逆に日本は、原爆を落としたアメリカを非人道的だと非難もしますし、アメリカに対する遺恨の念は完全に消える事はないでしょう。
この戦争自体も、シナリオがあり、仕組まれたものだと言われていますし、もちろんアメリカ人にもいろんな人がいますが、それには関係なく、アメリカ、またはアメリカ人全体として、原爆を投下した国の国民として、非難を受ける事もあるでしょう。

この様に、国や国民という視点で見た時は、往々にして、個々の素行や考え方などは関係なく、国、もしくはその国の国民として総合的に判断され評価され批判されるものです。

もはや、中には良い人もいる、という様な温情や好意は、むしろ彼らの悪しき習性や犯罪を助長するだけなのかも知れません。

後述する浮世風呂さんの記事によれば、

・現在日本にいる自称在日朝鮮人のほぼ全てが密航・密入国犯罪者とその子孫

・詳しく調べれば、きみがよ丸に乗ってきた善良な人達はあらかた帰還事業で帰国したことが解る。

・さらに調べれば、朝鮮戦争当時に日本へ密入国してきた朝鮮人達がクローズアップされる。

・もっと調べれば、李 承晩ラインの時に釈放された在日の凶悪犯達のことも白日の下に晒される。

・つまり自分たちの先祖達が凶悪犯だらけってのが、実に論理的に判明してしまう。

在日朝鮮人達がなんとしても隠し通したい上記のことを、君が代を聴いたり目にしたりするたびに思い出してしまうから 君が代をあそこまで憎む理由。

だそうです。

勝手に密航・密入国して来て、不法滞在しているのに、自分たちは今まで差別されて来たのだから優遇しろと脅されて、言いなりになる日本人。

温厚でお人好しな日本人の性質が仇となって、次々に無理な要求を突きつけられ、都合が悪くなれば“差別”や“人権”を錦の御旗の様に振りかざし、ある時は黄門様の印籠のように見せびらかしては(笑)、様々な利権、特権に群がって来た在日韓国・朝鮮人。

その人達によって汚染され尽くして来た結果が今の日本です。
いいように食い物にされてきたのです。

警察はもちろん彼らの仲間。
その手下の工作員も同胞なのでしょう。
だから、純粋な日本人を勝手に犯罪者指定して、しつこく付きまとい、自殺や破滅に追い込みたいのです。
で、この国を在日韓国・朝鮮人の国にしたかった。

もういい加減、お人好しで勤勉で、馬鹿正直だけが取り柄の日本人は卒業しないと、したたかで狡猾で残虐な民族によって、日本は完全に支配されてしまいます。

時には激しい言葉や口調でなければ、こういう人達と渡り合う事などできません。
ただし、名誉毀損で訴えられない様に、注意は必要だと思います。

そんな中、在日終了の情報もあちこちで目にするようになってきましたが、非常に非常に非常に(笑)喜ばしい事です。
在日の生きる場所は最早日本には無い

今まで散々やりたい放題の事をしてきたからこそ、ここまで日本人に嫌われ、追い出される事になっただけの事です。
争いや揉め事を好まない大人しい日本人をここまで怒らせて、結局そのツケがブーメランの様に自分たちに戻ってきただけ。
自業自得ですね。

なぜ日本に在日朝鮮人が寄生しているのか

上記記事の「特別永住資格」の項目は、日本人ならば皆、知っておくべき内容だと思います。

これ以上の寄生はお断り!

どうぞ祖国にお帰りください。



さようなら。


ただし、ただで帰るのは許されないと思いますよ。
今まで日本に寄生して日本国民に与えた損失はきっちりと返済してもらわないと、みんな納得しないと思います。
あと、集ストに加担して、精神的、身体的被害を与えた罪を償い、それに対する損害賠償もきっちりとして頂きたいものです。

もしくはそれを容認してきた国の責任が問われる事になるのでは?


10:24 今、記事を書き終わったら高速道路パト。やっぱり図星?



民族性?人間性?

韓国や中国との対立を煽るつもりはないのですが、やはりどうしても、こういう行為は理解できません。
こうしたモラルを欠いた行為をするのは、一部の人達ではあると思いますが、それでも平然と、他国の文化や遺産や公共の設備に傷を付けたり破壊する様な行いは、普通の感覚を持っている人であれば、なかなかできるものではないと思います。

例え誰も見ていないとしても、あるいは、大勢で渡れば怖くない“赤信号”だとしても、やっぱりどこかで心が痛むものです。



何でもかんでも韓国人や在日の人を悪く思うのが良くない事は分かっていても、やっぱりこういう現実を目の当たりにすると、こうした行為を平気でする方には、あまり日本に来て欲しくないなと、つい思ってしまいます。

また、今現在、日本に住んでいるなら、早めに自国にお帰り願いたいとも思います。
他国に住まわせてもらいながらも、その国の人や文化を大切にできない人は、その国に住む資格はないと思います。

自分たちは強制移住させられた云々、という主張はもう崩壊していますし、100歩譲って、強制的に連れてこられたとしても、今は自由に移動できるのですから、帰ろうと思えばいつでも自由に帰れたはずです。
生活基盤が日本にできあがっているから、今更違う場所で生活できない、といいつつ、日本の福祉に頼って生きている人達も多い事でしょうが、本来は自分の国で生活保護を受けるのが妥当ではないでしょうか?

非常に曖昧でいい加減な受け入れ政策が続いた結果、とても歪んだ社会構造の中で、国民の方が肩身の狭い思いをして生きているのが今の日本です。
一体この日本という国は、誰の為にあるのでしょうか?

因みに、先日、私のYoutubeの動画に、uncle shuichiというユーザーから、こんなコメントが付きました。

omaewaahoka?????

ローマ字で書いていますが、
お前はアホか?????
と言っています。

それで速攻、削除してしまったので、今、動画にはコメントが残っていません。
削除しなければ良かったと思った時にはもう遅かった(笑)。

私宛の通知のキャプチャーです。
spam.jpg

見ず知らずの他人にいきなりアホかと言ってくるなんて、どういう人物なのだろうかと思い、この人のチャンネルを覗いてみました。

https://www.youtube.com/user/kodashu

なんと、ハングルの表記がいきなり出て来ます。
チャンネルの主かどうか知りませんが、韓国の歌?を熱唱しています。
という事は、この人は韓国の方なのでしょうか?

別に韓国人というだけで差別するつもりはありませんが、集団ストーカーには、在日、同和、創価学会(在日が多い)などが深く関与しているので、どうしても、こうした国の人達には、半ば反射的に警戒をしてしまいます。
(私の場合はフィリピンもかなり関係しています)

国とか民族にこだわって対立を煽るのは良くないですが、何の警戒もせず、何でも受け入れてしまう事は、日本に住む日本人を苦しめる事にもなってしまうので、ある程度の線引きは必要だと思います。

何でもかんでもごちゃまぜ状態、一緒くたにしてしまえば、そこには必然的に混乱が起きます。
だから最低限、国という単位の中で、比較的近い精神性や、同じ習性をもつ民族が、助け合い協力しながら生きていくのが、一番理想的で平和なんじゃないかと思います。

そして、そこには最低限の防衛力も必要だと思います。
相手が武装解除しないのに、どうぞ侵略して下さいと言わんばかりに丸腰になってしまえば、自分も家族も国さえも全て奪われてしまいます。
なので、右翼=軍国主義&即戦争、という風な極端なレッテル貼りも、方向を見誤ってしまうような気がします。
外国のテロ集団が責めて来た時に国民を守れるのは、やっぱり自衛隊しかいません。

自衛隊の中にも、集スト関与の様な闇はありますから(在日がかなり入り込んでいるとか)、その闇を取り除く事は必要ですし、もちろん、ゲーム感覚で、早く戦争しよう!などと言っている人達は論外です。

相手側がその国に住むその国の人達や文化や習慣を尊重してくれる人達だけなら防衛力も装備も不要ですが、現実は違います。
隙あらば侵略しようと狙っている国もあるのです。

自国民の生活や命を守る為には、外国人の受け入れや付き合い方に関しても、駄目なものは駄目とはっきり言うべきではないでしょうか。

そういう風に主張する人達を、民族だ、国家だと言って騒いでみっともないとは、どうか思わないで下さい。

外国人に対する度を超えた寛大さ、寛容さの為に、その反作用として、自国民が窮地に追い込まれ、虐めを受け、虐待され、凶悪犯罪に巻き込まれ、命を落とす人が後を絶たないのです。

ただし、粛正されるべきは、あくまでも、日本に住みながら、日本を破壊する様な活動をしたり、犯罪を犯したり、日本人や日本の文化、風習、秩序を乱したり、集団で一人の人間を抹殺する集スト犯罪に加担する様な不良外国人あって、普通に真面目に生きている方々を指しているのではありません。

いずれにしても、集団ストーカーに加担する様な不良外国人には、即刻、自分の国にお帰り願いたいです。
また、集ストの手先として動いている人間は、日本人であろうとなかろうと、粛正して頂く事を強く希望します。
集団ストーカーは人殺しなのですから。

大事なのは、右とか左とか、個人の価値観や主義主張よりも、この世界から、戦争や殺人や集団ストーカーの様な卑劣な犯罪がなくなり、他人を侵害せず、自己の権利ばかりを主張せず、他人の人権を尊重し、みんなが安心して生きられる平和な世の中になる事なのですが、そういう日が訪れるのはいつの事やら。


またツイートをいくつか。









↑これ、思い当たる節が・・・。
以前にも書いた事がありますが、私は大飯原発再稼働が決まった頃、民主党野田政権に嫌気がさし、総選挙の直前まで、自民党(安倍さん)を応援していました。
それまで自民党は大嫌いだったのですが、中川昭一さんや麻生さんの動画を見て、それまでのアンチが一転して、安倍さんを応援する様になっていました。
ただ、選挙の直前に、安倍さんと統一の関係がある事がわかり、そこでまた路線変更し、今度は反原発を主張していた小沢さんを応援していました。

ただ、安倍総理バッシングには、どうも裏というか、他国(韓国あたり)の計略がありそうな気がしてなりません。


集団的自衛権もそうですが、中国や韓国の活動家が必死に反対しているのがどうも引っ掛かります。

安倍さんと宗教との繋がりも、果たしてどこまでが事実かわからないですし、悪意のある捏造もあるでしょうし、仮に祖父からの繋がりがあったとしても、今は日本の為に尽くしている方なのかも知れません。
なので、今は事実を見極められるまで静観モードです。

結局、事実も含め、色んな説や噂が飛び交い、至る所に罠が仕掛けられているので、もう訳がわからなくなってしまったのと同時に、いささか疲れてしまったのですが、極端な話、どんな政党であれ、政治家であれ、集ストをなくしてくれるなら誰でもいいとさえ思ってしまう程、この被害から解放されたいという思いで、今は一杯です。

ただ、「公安警察の手口」の本の内容が事実なら、私は間違いなく「潜在右翼」として発見されたのだと思います。
すぐに解約しましたが、チャンネル桜に登録したり、そうした保守系のサイトによくアクセスしていましたから。
ネットは、こうした特定の思想を持った人物を発見する最適なツールですからね。
釣りサイトもたくさんありますし・・・。




↑集スト被害者、特に思考盗聴されている被害者は、こうした技術を開発する為の人体実験に利用されていたのは間違いないと思います。

技術が発表されたという事は、今までに、長い年月をかけて実験をし、そのデータの蓄積をしてきたはずで、その為には膨大な数の被験者が必要になります。

つまり、私たちは同意も承諾もしていないのに、勝手に人体実験に使われて、人生そのものを破壊されてしまったという事です。

これを読んで、ちょっと頭に血が上りました。

「見事世界初の記憶保存ビジネスの立ち上げに成功した」

開発した側は、他人の人生を台無しにしておいて、大々的にビジネスを展開して膨大な利益を得る。

許せないですね。
この鬼畜どもが。

勝手に記憶まで保存?
おそらく、被験者(集ストターゲットなど)が眠っている間に、記憶をスキャンして媒体に保存する実験も、散々して来た事でしょう。

それがどれだけ人道に反する事なのか考えた事あるの?
実験するなら、自分たちですればいいのに、他人の命や人生や思い出や記憶を一体何だと思っているのか。

本当に、他人の脳内をビジネスにする人間達こそ、この世から消えて欲しい。
こんなものなくたって、十分人間は生きていけるし、今までも生きてきたのだから。

認知症の方には朗報かもしれないけれど、その為に、他人(人体実験の被験者)の人生を犠牲にしていいはずがない。
民衆を監視・支配したい人間達が、この技術を悪用しないはずがない。
食べ物やワクチンや、注射、その他の方法で、本人に同意も得ずに、本人さえ知らない間に、チップを埋め込まれるであろう事は、誰が考えても自明。

一体、どれだけの人の人生を犠牲にして、その技術を開発してきたの?
自分の脳内を読まれている被害者が、どれだけの苦痛を耐えていると思っているの?

ミレニアム・マグネティック・テクノロジー社の創設者、ドナルド・マークスさん、あなたこそ鬼畜です。

本当にそんな世界をみんな望んでいるの?
どんどん人間が、機械化していく世界なんて、私は御免です。

人間は機械じゃない。
コンピューターでもない。
心や感情や意志を持った生命。

もう他人に介入されずに、自分の人生を生きる事は無理なのか。

狂った世界。

狂った人々。


日本でも行われている反日(自虐史)教育と日本乗っ取り計画

嫌韓・嫌中感情を煽って保守思想・自民支持・右傾化へと誘導する策略もある事がわかりました。在日や反日問題も重要ですが、集ストの黒幕は天皇家です。自民も警察も天皇の手先として動いていますので、それを踏まえた上で、この記事をお読み頂ければと思います。(2014/7/22)



こんな反日的な教科書や受験問題を作っていたのは、果たして日本人だったのでしょうか?

何年か前に、教科書問題がしきりに取り沙汰されていましたが、その時はあまり興味がなかった為、何を騒いでいるのかもよく分らず、また深く知ろうとも思いませんでした。
しかし、今は、何となくその“意味”がわかります。
そして、こういう自虐史を子供に植え付けたい日教組などの反日的な人達が大きく関与していたであろう事も。

下の浮世風呂さんの記事は必見だと思います。

暴かれた河野洋平の大罪

ツイッターより。


反日教育はなにも中国や韓国に限った事ではなかったのですね。
まさか日本の中でも、子供達に自虐史感を植え付ける、ある意味、反日的な教育が行われていたとは・・・。

こうして日本は、着実に侵略されているのだと思います。
反日的な在日勢力によって・・・。

私は思うのですが、中国や南北朝鮮による“日本乗っ取り計画”が着実に水面下で進行している様に思えてなりません。

中国や韓国、北朝鮮から見たら、日本は格段に住みやすい国だと思います。
一党独裁の共産国家でもなければ、徴兵制度もない。
日本にも格差はありますが、それ以上に中韓の格差は格段に酷い様です。
北朝鮮の悲惨な状況は言うまでもありません。
放射能の事を考えなければ、日本はまさに“天国”なのかもしれません。
だからこそ、日本に侵略された、強制連行されたと、日本に強い恨みを持ちながらも、未だに帰ろうと思えば帰れるにもかかわらず、日本に住み続けているのではないですか?
日本で仕事がなければ、またはちょっと口利きしてもらえば、生活保護で面倒も見てもらえるのですから、こんなに親切で面倒見のいい(お人好しな)国は、世界中どこにもないと思います。
まさに天国だと思います。
その反面、日本人は、増税や福祉切り捨てで、生活が苦しくなる一方です。
そして、年間3万人もの方が自ら命を絶っています。
(その中には、多くの集スト被害者が含まれているはずで、実際に自殺した人の数は3万人どころでははないと思います。)

自分たちが納めた税金が、自分たちの為に活かされていない、それでは納税者も納得しないのは当然だと思います。
ただでさえ、日本は今まで中韓に対して膨大な援助をしてきたのに、肝心の日本国民の生活は苦しくなるばかりです。

隙あらば領土や利権を増やしたいと思っている国にとっては、この天国の様な国をどうやって自分たちのものにするか、という事を、おそらく考えるだろうと思います。

そこでまず最初に、今住んでいる邪魔な“先住民”を何とか“排除”しなければならないのですが、かつてアメリカ大陸に上陸した異国人が、先住民を大量虐殺した様な方法で、今生きている日本人を直接殺す事はさすがにできません。

ところが今は、目に見えない電磁波やマイクロ波、超音波によって、攻撃しても証拠が残らない殺傷兵器があります。
毒ガスや放射能を照射して、じわじわと弱らせ、病死や自然死に見せかける事もできます。
警察までもがあからさまにパトカーで付きまとうガスライティングによって、精神的に追い詰めて、自殺に追い込む事もできます。
相手の行動を24時間監視・配信できる盗撮システムもあるでしょう。
日本国内に何百万人もいるカルト信者によって、ターゲットの包囲網も完璧に整っています。
外見では日本人と見分けがつかないので、通名を使って日本人として生活しながら、裏で反日的な活動をしていても、あまり怪しまれる事もありません。

何十年も前から、警察や政治家、官僚や公務員、教員にも、反日的在日朝鮮・中国人などが多数忍び込んでいる様ですが、仲間同士の違法行為や犯罪行為は一切追求せず、追求されず、あるいはもみ消し、あるいは犯罪を犯しても名前を変えて別人になりすまし、また新たな犯罪行為や違法行為を繰り返しては、日本社会を蝕んでいるのです。
こうして、日本人から見たら、とんでもないの一言に尽きる様な在日特権の恩恵に存分にあやかれる社会システムが、残念な事に既にできあがってしまっています。

これだけの条件や環境が揃っていて、それを余すところなく駆使して行われている犯罪が、まさにこの集団ストーカーなのだと思います。
というよりも、日本乗っ取り計画の最終段階で、この集団的ストーキング活動(犯行)が、確実に、また効率的に機能する様に、かなり前から緻密に計算され、計画され、実行されて来たのだと思います。
そして、先住民であるインディアンを大量虐殺した様に直接日本人を殺害するのではなく、集団ストーカーという、狡猾で野蛮で卑劣な手法によって、この日本から日本人を“排除”しようとしているのだと思います。

最終的に、自分たちに都合の悪い日本人がいなくなった所で、日本を自分達の好きな様に変え、自分たちの国にしようとしているのではないでしょうか。
現に池田大作氏は、総体革命などと称して日本を乗っ取る事を公言していた様です。

こうして戦争をしなくても、日本を乗っ取る事ができてしまうのですから、野望に満ちた国あるいは反日勢力が、こんな都合の良い手法を使わないはずがありません。

逆に、日本に住む日本人にとっては、これ程危険でやっかいな状況はないと思います。
残念ながら、この“乗っ取り計画”は、今も進行中であり、それに対抗する手段もありません。

私たち日本人は、このまま日本が乗っ取られてしまうのを、諦めてただ見ているしかないのでしょうか?


諦めたら、それで終わりです。
だからこのまま諦めるわけにはいきません。
何か方法があるはずです。
この邪悪な計画を食い止めるられるのは、私たち日本人しかいないのですから。

まずは、集スト加害活動の中心となっているカルトの廃絶や排除、それが喫緊に解決しなければならない問題だと思います。

自分たちに批判的な人間を、不遜にも勝手に“仏敵”とみなし、歪んだ教義によって危害を加える事を正当化して、それを信者に強制したり奨励しては、私生活や頭の中まで盗撮して(その時点で重大な犯罪者)、“仏敵”が苦しむ様子を見て笑いものにしたり喜んでいる鬼畜の様な集団の、一体どこが“宗教団体”なのですか?
どこぞのテロリスト集団と、一体どこが、何が違うのですか?
自分たちの“計画”の為に政治に介入したり、非課税で優遇を受ける理由も正当性も、どこにもありません。
だから日本にこの様な組織はいりません。





私たち日本人には、この日本を、自分の損得しか考えず、強欲で、他人の苦痛や失敗や不幸を至上の喜びとし、的外れで歪んだ恨みや怨念を自らの生きるエネルギー源として存在している恐ろしい人々から守り抜き、次の世代に渡す責任があると思っています。

自分だけの夢や希望、幸福感に浸ったり、洗脳的なニューエイジ思想に心酔するのも、それはそれで個人の自由なので他人がとやかく言える事ではないのですが、この日本の暗闇から目を反らしていては、いずれそのささやかな(表向きの)“平和”や“幸福”さえも、失ってしまうのではなでしょうか。

まずは、こうした現実がある事を、そして、この危機的な日本の真の姿を、どうか知って頂きたいと思います。

何度も書いていますが、私は、日本に住んでいる在日外国人全てを非難しているわけではなく、嫌ったり差別している訳ではない事をはっきりと申し上げておきたいと思います。
私がここに書いている事は、反日思想を持ちながら日本に住み、日本人に対して集団ストーカーの様な犯罪行為を行っている在日外国人と、その手先に成り果てた日本人に対しての非難である事をご理解下さい。







靖国参拝を批判する議員のいい加減さがわかりますね。


こういう答弁を聞くと、やっぱり安倍政権を応援したくなります。

従軍慰安婦の捏造で日本は血税700億円を韓国に奪われました。


実は、憲法改正反対!などと主張する左翼的な人々こそが、売国的思想を持った人達だという事がわかる記事。
嘘つき女都議と雅子妃・・・・・・・

残念な事に、皇室も創価に乗っ取られつつあるようですね。

本当に日本を守りたいと思う日本人は、誰を支持し、誰を支持してはいけないのか、決して間違えてはいけないと思います。

人を騙す事ばかり考えている人や、悪しき目的(日本弱体化と乗っ取り)を持つ人達ほど、世界平和とか環境保護とか、地球を救おうだとか、愛だとか和合だとか感謝だとか、そういう一見もっともらしく、耳障りの良いきれいごとばかりを並べ立てます。
私も少し前までは、そういう人達こそ“国民の味方”だとか、“覚醒した人”だとか、大きな勘違いをしてしまい、すっかり信用してしまっていましたが・・・。

そして、自分たちの嘘や欺瞞がばれそうになったり、矛盾を指摘されると、なぜか精神論とか引き寄せの法則などを持ち出して、ネガティブな事を考えたり発言してばかりいるからもっとネガティブな現実を引き寄せてしまっているのだから、他人を批判するよりも自分自身を見つめ直しなさい、などと、お説教を始めたり、論点をすり替えてきます。

それならば、戦争の犠牲になった方々は、一体それまでの人生を、どれだけネガティブな事を考えて生きていた人達だというのですか?
311で犠牲になられた方々は?
まさか、それはあなたの過去生のカルマが・・・、などと言って正当化ですか?

もし輪廻転生があるのなら、よほどの悪人は餓鬼畜生界や地獄行きになり、再び人間界に生まれてくる事はできないはずだから、人間界は時間が経過する程、善人が増えるはずですよね。
なのに、なぜこれ程までに、正常な人間の感覚を持っていてはとてもできない様な残酷な行為を、平気でできる人間ばかりになってしまっているのですか?
(人間界より上の界?から落ちてしまった魂が、そうした極悪人として転生してきたのか、それとも動物界から“昇格”して、人間として転生したばかりの魂なのか?)
宗教や精神論の疑問点を考えていると、こんな矛盾ばかりが浮かび上がってきます。

要するに、自分たちのやってきた事を追求されたくないから、ネガティブで暗い話題に目を向けるな、人を批判するな、と言っているだけの様に思います。
つまり、今までの事は水に流してね、これからも追求はしないでね、と言いたいだけなのでは?

もし、事実に基づかない全くの的外れの批判をされたり、自分に疑いの目を向けられたのなら、それに対して正々堂々と反論すればいいだけの事です。

それをしないで、すぐに精神論に持って行こうとする人ほど、セミナーや講演会でお金を集めていたり、何かの販売をしていたり、“自己啓発系”の人たちばかりですから、ある程度の判断の基準にはなると思います。

もっともらしい事を書いていても、その人の言っている事をよくよく考えてみると、嘘や矛盾が多かったり、中身のない絵空事だったり、簡単に実現などしそうもない理想論ばかり言っていたりしますので、どうか惑わされないようにして欲しいと思います。

今ネット内で、黄金時代の到来!などと話題になっているフリーエネルギーですが、ここにも何か利権の臭いがします。
フリーエネルギーこそが人類を救う!などと大々的にキャンペーンを繰り広げて来た結果が、「高額で販売します」っていうのはちょっとうさん臭い様に思います。
販売するという事は結局の所、高額の装置を買えるだけの余裕のある人達は恩恵を受けられますが、装置を買えない貧困層や低所得層の人々は切り捨てますよ、と言っているのと同じです。
それの一体どこが、「黄金時代の到来」とか「無条件の愛」なのでしょうね。
もしかしたら、フリーエネルギー装置を宣伝する事で、マージンなどが入る仕組みになっているのかも知れませんね。

ちょっと反日の話題から逸れてしまったのですが、こうした事をさかんにネットで広めている人達の多くが、反日的な組織や宗教と関係のある人達ではないかと、最近私は、強く疑っています。

最近話題になっていますが、ハリウッドまでもが反日プロパガンダを広めるのに必死の様です。
自分たちが悪魔崇拝儀式で人肉を食べることが公になるとそれを日本人に擦り付けようとするのは何故?

何だか、外国で犯罪を犯して捕まると、「自分は日本人」と嘘を付く在日朝鮮・中国人の人と同じじゃないですか?アンジーさん。
所詮ハリウッドもイルミ側なので、仕方がないですが・・・。

※また関連した動画があれば追加します。


人間(民族)の持つ凶暴性と残虐性

ちょっとショッキングな動画がありましたので、ご紹介します。
(一部残酷な映像があります)
人間の凶暴性が怖いほど剥き出しになっていますが、普通の感覚を持っている人間なら、そこまで相手を痛めつける事なんてできないと思います。



犬を食用にしてしまうシーンでは、心臓が締め付けられる程、苦しくなってしまいました。
人間はなぜこれ程までに残虐になれるのか、私には理解できません。

だれでも一時的に感情的になる事はあると思いますが、それをコントロールする能力も持ち合わせているのが人間だと思いますし、他の命や弱いものに対する慈悲の心もあるはずです。

因みに猿は、縄張り争いの時に、相手の猿を殺し八つ裂きにして食べてしまうそうです。
自分の所有物を守る為には、本能剥き出しで相手を殺し、食べてしまう。
しかし人間には、その凶暴さを抑える理性が備わっているはずなのですが、上の動画に出てくる様な人達は、その理性を持たないまま人間になってしまった様な気がしてなりません。
言ってみれば、猿の凶暴性を持ったまま人間になってしまったという事でしょうか。


ところで最近、韓国人や中国人の性質の様なものを語っている武田鉄矢さんの「三枚おろし」シリーズをよく拝聴していました。
(武田さんのお話の中には、一部ですが個人的に賛同しかねる部分もありました。野田さんを褒めているところとか・・)




韓国というのは、弱いものを寄ってたかって徹底して痛めつける「いじめ文化」、恩を仇で返す「手のひら返し文化」だったのですね。
そして徹底した反日教育。



上の動画の作家さんの様に、韓国人の方にも客観的に物事を見る事ができる理性的な方もいらっしゃいますが、自分の利益やエゴの為には何でもする、自分さえ良ければ他人の事などどうでもいい、他人の不幸こそが自分の幸せ、そういう民族性を持った人が大半なのかも知れません。

偶然ですが、ちょうど井口博士のサイトでも武田鉄矢さんの三枚おろしが取り上げられていました。

プロフェッサー武田鉄矢の「武田の三枚おろし」:「中国人韓国人」を三枚おろし

勝手ながら、一部転載させて頂きます。m(_ _)m
この事件の韓国人の感性は、武田鉄矢のいうような「恨の思想」というような大層なものではないようですナ。単に、クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統(俗にいう、ヒトモドキ)がアジアに生き残っていただけのこと(アフリカ、アジア、欧州で同時並行に人類進化が起こったという、俗にいう「平行進化論」である)か、あまりに「試し腹」のために近親結婚が多くて、遺伝的に問題を持つ人種だということである。おそらくその両方だろう。だれが考えてもお門違いの恨みだろう。単なる分裂症である。かと言って、病気というものではなくそういう特性の人型生命体だということだから、現代の法律適用はいかがなものか。絶滅あるのみ。人型の動物=亜人間と見たほうがいいということにならざるをえない。ついでにいえば、武田鉄矢がカットした中に、強い方に寝返って、それまで従っていた方の王様を八つ裂きにしたというその後に、八つ裂きにして食った、のである。これをカットしてはならない。韓国人は、最後は相手を食うのである。元寇の蒙古襲来の時、対馬の人間は蒙古の手先になった朝鮮人に全員が食われちまったのである。ここを忘れてはならない。


「クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統がアジアに生き残っていただけのこと」という部分にも妙に納得してしまった自分がいます。

「日本人野郎を引き裂いて、食べて死ぬつもりだった」
こんな事を本気で考えて、仮に実行してしまうとしたら、本当に恐ろしい事です。
差別とかではなく客観的に見ても、同じアジア人でありながら、やはりどこかに“根本的な違い”があるとしか思えないのです。

集団ストーカーの手口として、猫などの動物の死体をターゲットの家の玄関先や、通行する道路にわざと置くのだそうですが、私も不自然な程、猫や犬の死体を見かけます。
そして悲しい気持ちになります。
どうしたら、こんなにも可愛く、愛すべき存在である犬や猫を平気で殺せるのでしょうか。
ましてや食べてしまうなんて、やはり根本的に人種が違う様に思えてなりません。

今、日本の政府は、移民の受け入れに積極的ですが、特に韓国や中国からの大量受け入れに関しては、非常に不安を感じています。

多分集スト工作員ではないかと思われる、非常に不自然な行動をする韓国人のカップルとか、ブラジル人?らしき不審な外国人を時々見かけるのですが、これ以上こういう人達が増えない事を願わずにはいられません。

国や民族で差別したくはないのですが、やっぱり民族性の違いという乗り越えがたい障壁があることは間違いないと思います。

話し合いをすればわかり合える、などと言う、空論やきれい事が通用する程、生やさしいものではない事が、だんだん明らかになるにつれて、国という枠組みの重要性についても考える様になりました。

相手が困っているのだから何でも受け入れればいい、と言う主義主張は、一見美しい博愛精神の様でありながら、結局はみんなが不幸になるだけの様な気がします。

DNAに深く刻み込まれた習性や、持って生まれた性質、理屈や理論では理解し合えない生物的本能的な違い、という様なものがあるとすれば、無理に同じ場所で争いながら生きるよりも、むしろ、できるだけ関わらない方がお互いの為でもあり、お互いが幸せに生きられるのではないかと思います。

移民絶対反対

再び新自由主義へ向かうアベノリスク

植物や魚、昆虫の世界でもそうですが、外来種が在来種を滅ぼしてしまうのが世の常です。
人間だって同じだと思います。

もうそろそろ、日本を敵視しながらも日本人に寄生する在日外国人は、祖国に帰るべきではないでしょうか。

そして新たな反日外国人を受け入れない事も、大事だと思います。
移民よりも自国民をまずは大事にして欲しいと思いますし、それが国民に対する国家の責任のはず。
その為に国民が納めた税金によって報酬を得ているのですから、その責任を果たせていない、果たす気がないのなら、少なくとも国民の税金で食べる資格はないと思います。

何よりも、国内に巣くう集団ストーカーという名の“日本人暗殺部隊”を排除する事なくしては、日本の再生や成長などあり得ません。
在日朝鮮人や中国人、カルト宗教に洗脳されて自分たちに反目する人間は殺しても良いなどと本気で信じている人間達を使った、巧妙で狡猾で邪悪な殺人犯罪が、この日本でもかなり前から密かに行われていた様です。
古くは特効警察などにその発端を階間見る事ができます。

集団ストーカーの正体は在日朝鮮人の業者

こうして、権力にとって邪魔な人間はことごとく消されるか潰されてしまい、最終的には自分たちに都合にいい人間や従順な人間だけを残し、“それ意外は削減する”という新世界秩序(NWO)が実現するだけなのだと思います。

また、そういう“計画”に気付かれると困るので、スピリチュアルブームを起こしたり、ニューエイジ思想をばらまいては、民衆がネガティブな事に意識を向けないように、真実に気付いてしまわない様に、人々をお花畑モードにしておく担当の人達もいる様ですから、気を付けて頂きたいと思います。

いずれにしても、今のままの状況を容認してしまったら、在日勢力によって利用され搾取されるだけの、本当に生きにくい日本になってしまうと思います。

そんな日本に皆さんは住みたいですか?
そして、皆さんの子供達を住まわせたいですか?


追記
相変わらずパトカーでのストーカー、続いています。
私が信号待ちをしていると、わざとらしく前方を通過する赤色灯を点灯させたパトカーを頻繁に見かけます。
それ以外にも、防犯パトロールの車、郵便配達のバイクと車、高速道路のサイレン、ヤマト運輸、早朝(未明)に私が目を覚ますと、下の通路で2回も咳払いをするF、etc・・・。

Fについてですが、今朝の咳払いに続いて、今日のお昼過ぎに私が外出するタイミングに合わせて車を発進させ、帰りにスーパーで買い物をしていると、偶然を装って店に入って来て、お約束の(笑)、鼻に人差し指を当てる仕草と咳払い。
この様に、私が団地の共有玄関を出て自分の車に乗り込むタイミングで、Fの車が発進するという事が今までにも数え切れない程あり、こんなぴったりのタイミングで車を出し入れするなんてどう考えても不自然すぎます。
というか、もうストーカーである事は間違いありません。
そもそも、この人に騒音の注意をしてしまった為に、ストーカーが酷くなったようなものなので、何という執念深さというか粘着体質というか、一見、普通の住人のようですが、実に恐ろしい人です。
と言うよりも、何らかの宗教団体の信者であることは察しがつきます。、
そうでなければ、一個人の逆恨みが理由で、警察や郵便局、運送会社、社協、地域防犯パトロールまで動くほどの大規模なストーカー工作はできないはずです。
そんな影響力や資金のある人間にはとても見えませんし、そもそも収入制限のある公共住宅に住んでいるはずがないですから。
車に乗っている時はいつも携帯を見ているので、私の様子(盗撮映像)がどこからか(おそらく警察電波部?)、Fに送信されているのかも知れません。
因みに今日は、送迎時に2回もパトカーと遭遇しました。
高速道路のサイレンも、毎日毎日、気が狂った様に続いています。

また、おとといの事ですが、駅から自宅に戻る途中、首だけのマネキンを持った若い男がある場所に入っていく所を目撃しました。
翌日に、その場所に美容院か衣料品店でもあるのかと確認したのですが、そこには居酒屋とスナックしかなく、なぜマネキン?しかも髪を乱した首だけのマネキンを持った男が歩いているなんて、不気味です。
通り過ぎた後、バックミラーで見ていると、薄笑いを浮かべていた様にも見えました。
おそらく威嚇の為に、わざと私に見せる事を狙っていたのでしょう。
もし居酒屋の店員だったとしたら、こんな居酒屋で出されるものは怖くて食べる気がしません。
というか、昨日の同じ時刻にその居酒屋の前を通過する際に、なぜかその居酒屋の店員が2~3人、道路の両脇に立っていて、私が通過する際に手をぶらぶらと振る様な奇妙なしぐさをしていました。

そして今朝は猫の死体が道路脇に横たわっていました。
ちらっとしか見る事はできなかったのですが、出血があまりない所を見ると、車にひかれたのではなさそうでした。
本当に可哀相な事をする人達です。
と同時に、自分自身の身の危険も感じています。

人の苦しみや不幸を、自分の喜びや生きる原動力や糧にしているなんて、まさに“ヒトモドキ”の証です。


鬼畜にも劣る南朝鮮(韓国)


何度でも名前を変えられる?通名は廃止するべき

在日外国人による犯罪や不正の温床ともなっている通名制度に、いよいよメスが入れられる事になったようです。

大摩邇(おおまに)さんの記事

元記事はこちら(余命3年時事日記さん)です。
在日は住民登録に及び腰

※内容はリンク元にてご覧下さい。

関連記事
気になるニュース あれ?これ?2014さんより
【朗報】日本政府、通名の廃止を決めていた!!! ⇒ なぜ大々的に騒がれないのか?
※通名そのものの廃止は決定していません。

いずれにしても、これだけ問題の多い通名というものが、なぜ今まで認められていたのか、非常に疑問に思います。

生活に困窮する日本人よりも、いわゆる在日特権として、在日外国人の方が優遇されていたわけですから、こうした問題を長年に渡って放置してきた事は、日本人の生命と財産を守る責任のある国や政治家、行政機関に、不作為があったと言わざるを得ないと思います。

ただ、この様に、改善に向けて前進していた事は、大変喜ばしい事だと思います。

そういう意味では、外国人登録法改正案の成立、導入に向けて尽力頂いた安倍総理および関係者の方々にはお礼を申し上げます。

ただ、在日韓国人がよく使う「人権侵害」や「差別」を盾にして、せっかくの法整備が骨抜きにされては元も子もないと思いますし、今まで同様、通名を悪用した犯罪や諸問題がなくならないのでは意味がないと思います。

できれば、通名そのものを廃止するべきだと思います。

私は在日外国人全てに対して問題があるとは思ってもいませんし、差別をしているわけではありません。
しかし、集団ストーカーのように、日本人に対する加害活動を行う様な在日外国人がいる事に対しては、正直、憤りを感じています。

日本人の振りをして日本に住みながら、反日活動や日本人を貶める様な行為を続け、しかも、働かずに日本国民が納めた血税である生活保護費で暮らす在日の問題を放置する事が、日本の国益を大きく損なっている事は、誰が考えても明らかです。

母国にも、日本にも背いて生きる人達だと思います。

こちらの動画はぜひご覧下さい。通名の問題点をとても分りやすく解説されています。


この動画を見て、通名とは、これほどむちゃくちゃな制度だったのかと、愕然としてしまいました。そして怒りさえ覚えます。

書類一枚で何度でも通名を変えられるなんて・・。
これでは、犯罪の温床になるのは当然です。

やはり通名は廃止するべきだと思います。
何もやましい事がないのなら、本名を名乗ればいいだけの話です。
自分の本名を名乗る事に抵抗があるのは、なぜなのでしょう?


私も、集団ストーカー被害に遭わなければ、こうした在日問題の存在すら知らず、また、例えそういう問題がある事がわかっていたとしても、これほど真剣に考える事もなかったと思います。

でも、加害者の多くが在日韓国人や朝鮮人だと言われており、その主導をしていると言われる創価学会や統一教会は、韓国や北朝鮮との繋がりが深い事からも、在日問題は、とても他人事ではありません。

通名の廃止、および、在日特権問題が一日も早く解消する事を願ってやみません。





追記

最近、携帯電話が通じにくい状態が続いています。
おそらく、妨害をされていると思います。
携帯で電話をすると、まさにぴったりのタイミングで高速道路パトのサイレンが鳴ります。

警察のパトカー、救急車、消防、社協、地域防犯パトロール、郵便局、ヤ○ト運輸、etc、本当にしつこいです。 


あと、在日だけでなく、日本人にも加害者はいると思います。
もういい加減、いなくなってほしい。


この国はカルトによって運営されていた!公安機関と幸福の科学は同じ住所!

また驚きの情報が。

降伏の化学は、公安で内閣情報調査室でNSCだった

以下、転載させていただきます。(一部、文字の強調等の編集をさせて頂きました)

デスペさんのツイ見てたら鼻血出そうになりました。

以下引用

desuperado ‏@desupehannari 5時間
NSCの中の警察側、NSCの実質NO2に当たるのが、内閣官房副長官の杉田和博だろう。
杉田は、元内閣府内閣情報調査室所管の「世界政経調査会」、これの前会長だったんだが。
世界政経調査会の住所は、東京都港区赤坂2-10-8

この住所には、幸福の科学がある(棒)。


まじですか??

では、以下wiki


杉田 和博(すぎた かずひろ[1]、1941年4月22日[1] - )は、日本の警察官僚
内閣官房副長官。元内閣危機管理監

人物
埼玉県出身[1]。埼玉県立浦和高等学校卒業。
地下鉄サリン事件当時の警察庁警備局長

2012年12月26日、第2次安倍内閣において内閣官房副長官に就任

(中略)

略歴
1966年3月 -東京大学法学部卒業[1]
1966年4月 - 警察庁入庁[1]
1977年 - 在フランス日本国大使館一等書記官
1980年 - 警察庁警備局外事課理事官
1981年 - 警視庁警備部警備第一課長
1983年 - 内閣官房長官秘書官事務取扱
1985年4月 - 警視庁第一方面部長[1]
1986年8月 - 鳥取県警本部長[1]
1988年 - 警察庁警備局外事課長
1989年 - 警察庁警備局公安第一課長
1991年 - 警察庁警務局人事課長
1992年 - 警察庁長官官房総務審議官
1993年3月 - 神奈川県警本部長[1]
1994年10月 - 警察庁警備局長[1]
1997年4月 - 内閣官房内閣情報調査室長[1]
2001年1月 - 内閣情報官(初代)[1]
2001年4月 - 内閣危機管理監[1]
2004年 - 内閣危機管理監退官
2012年12月26日 - 内閣官房副長官(事務担当)[4]。

役職
財団法人世界政経調査会理事(会長)[5]
東海旅客鉄道株式会社顧問



なるほど


一般財団法人世界政経調査会(せかいせいけいちょうさかい)は、
内外情勢に関する情報調査事業、講演会事業などを実施している法人。
元内閣府内閣情報調査室所管。

概要
内外の政治、経済、社会事情等の総合的な調査研究を行い、 内外事情に関する知識の向上普及を図ること」を目的としており、内閣官房から情報調査委託費が交付されている。

内外情勢に関する情報調査や資料収集を行い、毎年「国際情勢の回顧と展望」という名のレポートを刊行している。
役員には警察庁や内閣情報調査室出身の元官僚が名を連ねている

所在地:東京都港区赤坂2-10-8
設立:1961年7月1日
会長:植松信一
関連項目
内閣府
社団法人国際情勢研究会 - 同様の活動をしている内閣府所管の社団法人。
社団法人内外情勢調査会 - 時事通信社の関連公益法人
内閣情報調査室

wikipedia


で、東京都港区赤坂2-10-8 検索してみます

出てきました。


幸福の科学 ユートピア活動推進館 公式ホームページ
shoja-irh.jp/utopiakskan/access.html‎
ユートピア活動推進館は、首都・東京の政治の中心地・赤坂に位置し、
「幸福維新」を担う志士を輩出するための精舎です。 ...

〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-8.
TEL: 03-6277-6937. FAX: 03-6277-6936.
TEL: 03-6277-7409(幸福の科学大学準備室)



あ、ほんとだ 汗


スゲー国だなあ

降伏の化学って公安で内閣調査室でNSCだったのか
というか、公安・内閣調査室・NSCって降伏の化学だったのか 棒

カルト国家ジャパン
どうしようもないな


植松 信一(うえまつ しんいち、1954年1月 - )は、日本の警察官僚
内閣情報官などを歴任。

概要
大分県出身[1]。東京大学法学部卒業。1977年警察庁入庁[1]。
入庁同期に高石和夫元警視庁副総監などがいる。

略歴
1977年 - 東京大学法学部卒業
1977年 - 警察庁入庁
1988年 - 警察庁警備局外事課理事官
1989年 - 在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官
1992年 - 警察庁警備局警備企画課理事官
1993年 - 警察庁警備局公安第二課警護室長
1995年 - 警察庁警備局公安第二課長
1998年 - 内閣官房内閣情報調査室内閣調査官
2001年 - 香川県警察本部本部長
2004年 - 警察庁警備局警備企画課長
2005年 - 警察大学校国際捜査研修所長
2006年 - 警察庁長官官房付(インドネシア国家警察アドバイザー)
2007年 - 警視庁公安部長
2008年 - 警視庁副総監
2009年 - 大阪府警察本部長[1]
2010年 - 内閣情報官[1]
2011年12月 - 内閣官房参与[2]
2012年1月 - 内閣官房参与退任[3]
2013年2月現在、世界政経調査会会長、三井住友銀行顧問。


wikipedia


以上カルトジャパンでした 棒



「内外の政治、経済、社会事情等の総合的な調査研究を行い」

これって、つまり諜報活動ですよね?

私は、集団ストーカーも、嫌がらせを兼ねた諜報活動に間違いないと思っています。違法で不当な、個人情報の収集活動をし、自分たちにとって不利益となる特定の個人を監視していて、その手先となって蠢いているのが、地域住民に紛れ込んだカルト工作員達だと。

上記記事からもお分かり頂けると思いますが、日本の国家というのは、実質、カルトが運営しているようなものです。知らないのは国民ばかり。これで、まともな国家運営ができるはずがありませんね。

精神的に進化された方や悟りに至った方ならば、こんな現実も、受け入れ、許し、手放せるのかも知れませんが、まだまだ精神的に未熟な私は、こういう現実に、たまらなく苛立ちを感じます。


因みに、AM7時38分、この記事を下書きしていると、また高速道路パトが、この区間だけサイレン鳴らしながら通過しました。まるで、私がブログを下書きしているのがわかっているみたいじゃないですか。しかもサイレン鳴るのが、どうして、私の部屋の前のわずか100m数キロ?程度の距離だけなんでしょうか。

この間は、まさに鳴り始める瞬間にベランダにいたので、だいたいどの辺りからサイレンを鳴らしたのかわかってしまいました。


14日からの高速道路パトロール出没記録

14日
PM17:50

16日
AM8:05

17日
AM8:27
PM17:21
※午後、駅に向かう途中でハザードを点滅させながら道路脇に駐車していた車両あり

18日
AM7:38
AM9:12
PM14:51

この団地の前の区間で、こんなに続けてサイレンが鳴るのって、おかしくないでしょうか。この近くだけでそんなに事故が多発するんでしょうか?それとも落下物ですか?

しかも連日です。
鳴らない日の方が少ないのです。

日蓮正宗と創価学会の対立 脱会者が幸福の科学へ

(※当記事は日蓮正宗への入会を勧めるものではありません)

創価学会は日蓮正宗から破門されたと聞いた事がありますが、その原因というのが、何とも衝撃的・・・、と言うか、冗談のような本当の事だったのでした。

※全部見る時間のない方は7:43からご覧下さい。



以下は動画からのキャプチャー。


ご本尊前に設置された大前机。
bs01.jpg


その机の上には・・・
bs02.jpg


信じられない事ですが、


裸で横たわる池田大作似の男性のレリーフ!
bs03.jpg


このレリーフに向かって、日蓮正宗のお坊さん達は、悔しい気持ちを押し殺しながら
手を合わせ、拝み続けなければならなかった。

そこで対立が起こった。


納得です。

当然です。


この怪しげな褌姿の男性のレリーフ(笑)に手を合わせたて拝んだら、一体どんな御利益があると言うのでしょうか。

日蓮正宗が破門を言い渡すもの、無理はないと思います。


そして、そうした事実に気付いた信者が創価離れを起こしている様ですが、

脱会者は、


立正佼成会



幸福の科学


に流れたり、お金に釣られてヘッドハンティングされている様です。


下の動画の中でその事が語っています。※6:30から。



邪教は創価や統一だけではありません。

幸福の科学も同じです。
(ステージでは適当に話せばいいけどスタジオはそうはいかない by大川隆法)


全ての宗教がいかがわしいものだとは思いませんし、人を救う宗教・宗派もあると思いますが、宗教ほど人を洗脳し狂わせるものはありません。


そもそも神社とは、「渡来人の征服者が、被征服者(隷属した現住民/民人)に畏怖させ、ひれ伏させる為の政治的布教活動の拠点」だとする情報もあり、愕然としてしまいました。

祭りの「ワッショイ」の掛け声はどこから来た?

私もそうですが、一体、何の神様に対してお礼やお願い事をしているのかを、あまり知らずに参拝している人も多いと思います。

まさか征服した側の神(先祖)を奉っていた神社だったとは、今頃になって信じたくはないですが・・・。

大本教も創価と通じる所があるという事が、だんだんわかってきましたので、今では逆に、正義や精神論を語りながら、実は“布教”する事が目的である可能性も否定できないので、誘導されない様に気を付けています。

日月神示も、あれ?と思う事があります。
結局着地点は、世界統一(NWO)ではないだろうか、とも思えてきました。
本当のところはわかりませんが。


話が逸れてしまったので、もう一度貼ります!


bs03.jpg


これでもあなたはまだ、創価学会を信じますか?

怪しげな邪教を信じますか?


最後まで残るのは、様々な特権があり、日本を乗っ取る工作活動を行う在日韓国人・朝鮮人信者だけで、日本人の信者さんは利用されるだけだと思います。



ユダヤと在日の関係

ユダヤと在日、そしてこの組織犯罪には、やはり繋がりがあると思います。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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日本人に気付かれないように、日本を乗っ取り支配する為には、外見が日本人と見分けの付かない在日朝鮮人を使う・・・。誰が考えても理に叶った?手法ですし、そんな手を使わないはずがありません。これはもう間違いないと思います。

政治家や企業のトップ、官僚たちが、みな外人だったら、誰でもおかしいと思いますし、どんなにボーっとしている人でも絶対に気がつきますよね。この国ってやけに外人さんが多いけど、本当にここは日本?と思うでしょうから。

でも、在日朝鮮人ならわからない。
名前も通名だから、言われないと誰も気付かない。

本当に巧妙、というか狡猾な乗っ取り工作です。

私もこんな事ばかり書いていると、かなり危ないのもわかっています。それでもこのまま日本がユダヤに乗っ取られてしまったら、いくら自分が少しくらい長く生き延びたとしても、これからの日本を守り、担っていく日本人の子供達は、みな、今以上にユダヤの奴隷にされてしまいます。

戦争や殺人、虐待、監視、抑圧、支配、搾取、服従・・・
それは、人間として誰でもが普通に持っている優しさや慈悲の心、愛情といった大切な感情が、決定的に欠落した冷酷なサイコパス達が目指す世界。

そんな世の中で生きていく事を、子供達は本当に望んでいるのでしょうか。
望むはずがありませんよね。
悪魔に魂を売り、欲望に取り憑かれた支配者達を除いては・・・。


今はスパイ衛星が収集する情報で、個人の行動はもとより、今何をしているのかがわかってしまうそうです。

マレーシア航空MH370便失踪: アメリカとその諜報機関に対する1兆ドルの疑問

上の記事によれば、NROL-25は、何百キロも離れた場所から、人のこぶしのように小さなものまで、拡大撮影することが可能だと言う人もいるとの事。

もうどこにいても、誰が何をしているのかがわかってしまう時代。犯罪やテロの抑止に利用されているのならまだしも、体制に逆らう(兆候のある人物や予備軍?も含め)特定の個人を監視する為にも利用されているであろうことは、容易に想像が付きます。

また、ある方から聞いたのですが、今の軍事(スパイ)衛星の技術は、建物さえも貫通して、内部にいる人物の映像を見る事ができるそうです。

もう、盗聴とか盗撮などというレベルの話ではないのです。

今年、種子島から打ち上げられた衛星H2Aなどにも、同様の技術があるようです。
情報収集衛星打ち上げ成功 政府、偵察体制確立へ

種子島からH2Aロケットが発射されました。これには韓国の衛星(スパイ)が載せてある...

H2Aって、日本の衛星だと思っていたら、韓国の衛星だったのですね。知らないという事はおそろしいです。そうして、日本人の情報を収集し、監視しているのでしょうか。

いずれにしても、本人が気付かないだけで、トイレに行ったり、お風呂に入ったり、そうした日常生活の全てを見られているとしたら、皆さんは許せますか?その様子がモニターに映し出され、何人もの人が見て嘲笑っていたとしたら?それでも、今はもうそういう時代なのだから仕方ないと諦めますか?

これは違法で重大なプライバシーと人権侵害。人間が人間として生きる権利や尊厳さえも冒涜する、許し難い行為です。

権力と地位と技術と資金を持っていれば、国や権力者は人民に対して何をしてもいいのですか?

どれほど個人の尊厳を侮辱する行為であっても許されるのですか?


それを支えているのは、全て人民が納めた税金です。
そんな事に使う事を、納税者は納得も了承もしていません。

それでも、他人の生活をのぞき見しなければ気が済まないからどうしてもやりたい、というのなら、せめて自分たちのお金でやって下さい!

こうした暴走する支配者たちには、必ず天罰が下る事でしょう。


日本の中のCIAエージェント

袴田事件「耐え難いほど正義に反する!」と裁判官は怒りの再審決定を下した!

警察も検察も裁判所も、すでに“彼ら”に乗っ取られているということなのでしょう。これを黙って許してしまう事は、私たち日本人の子供世代を見殺しにするのと同じ事ではないでしょうか。

いずれにしても、いつの世も一般庶民は、貴族や王族、天皇家や摂家らの権力争いの道具でしかないわけです。私は詳しい事はわからないですが、北朝と南朝の権力争いが、今も続いているという事は間違いない様です。

そうやって何百年、何千年経っても、相変わらず権力争いや戦争をしている人類って、まったく進歩していないという事ですね。

進歩したのは、残虐な大量殺戮兵器だけ。
戦法がハイテクになっただけ。

だから、一部の人たちだけが潤って、庶民は働いても働いても生活が楽にならないのも納得です。

所詮、選民思想の強い一部のエリート以外は奴隷なんですね。

でも、その支配もそろそろ終わりに近づいているのかも知れません。
奢れる者も久しからず・・、と言いますから。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動
※諸事情により現在個人的なメールのやり取り、および情報交換などはしておりません。何かありましたらコメント欄をご利用下さい。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

合理的な説明や理由もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと言っている方を見かけた場合はそれなりに反論させて頂きますのでご了承下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

デマという指摘についての反論

*・*・*
■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要だと思います。(特にユダヤ・ナチス・ヒトラー関連で支配者=加害者らの代弁者、広報係となっているケース)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

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*・*・*

過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、そして判断して下さい。

※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。