自治会や町内会への浸食

町内会や自治会って、いつの間にか創価学会の会員を増やす場になっていたのですね。

私も以前、役員が回ってきた時に、ちょっと違和感を感じた事はありましたが、まさかこれ程汚染されていたとは思ってもいませんでした。

と言うよりも、その時は集団ストーカーという犯罪がある事すら知らなかったので、何となく話や態度に違和感を感じる事があっても、性格の違いとか、相性の問題だろう、くらいにしか考えていませんでした。

ところが、集ストについて調べている内に、どうも、町内会や自治会を筆頭に、PTA役員や消防団、民生委員なども、創価学会が地域を支配する為に、悪用されている事がわかってきました。

以下、いくつかリンクの掲載、およびリンク先からの転載をさせて頂きます。

Re: 名古屋市の町内会を調査してみるべきです!

コードナンバー17805 さん、はじめまして。ジャスミン姫と申します。

私はあることをきっかけに創価学会と自民党、公明党の繋がりについて問題意識を感じるようになりました。

私は、「本人が署名でも無効のスタンプを押している町内会の人たち」はおそらく?創価学会の信者さんか、あるいは関係者である可能性が大だと思います。

組織ぐるみの犯行でなければできませんよね。
選挙の時も自民党や公明党を応援し(町内会長や町内会ぐるみ)、土木・不動産を応援してきたのが熱心な創価学会の信者さんたちなのです。

創価学会は、昭和から平成にかけて、強力なパワーを持ち、着々と日本の中枢に学会員を送り込み民主党の国会議員さんと現役創価学会信者さんの話によれば、

■創価学会>>>>>>>>>>総理大臣、日本の法律、検察庁、警察、マスコミ、企業

とこんなふうに日本を支配しているのです。と聞きました。
私は山田直樹さんというジャーナリストの本「創価学会とは何か」を読み日本の民主主義に危機を感じています。
下記の「しんぶん赤旗」の記事をお読みになってみればお分かりになるでしょう。(私自身は、日本共産党員でもないし、赤旗も購読していませんが)(^^ゞ
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2003年2月5日(水)日本共産党
「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-02-05/14_01.html より。

町内会やPTAの役員になろう――創価学会がこんな“運動”を展開しています。
名づけて「地域友好」。役員就任のすすめとも言うべき部内文書もあります。 
『今後の地域部のあり方』。

創価学会の地域本部が作成した、総県長会議資料です。

 地域本部は会員の職業や役職に対応する学会のタテ線組織の一つ。
一九九九年に発足し、地域・団地・農村・離島の各部で構成、地域社会で「『友好活動』を広範囲に推進する」(聖教新聞九九年七月六日)ことが任務です。

 同文書は「地域部員は以下の地域役職を有する人で、圏(区)地域部長が認定した人」とし、町会・自治会、商店会、老人会、PTAの三役クラス、民生委員・保護司・家裁調停委員、消防団、青少年・交通安全・体育各委員をそれぞれ「地光会」「盛光会」など七つの専門部会に配置。その「体験・取り組み・工夫を交換・共有」して「メンバーの育成に資する」としています。

 また、地域本部に「マンション委員会」(管理組合理事やマンション管理士を掌握)と「福祉委員会」(介護福祉士など有資格者を掌握)の設置を指示しています。

 学会がこれに力を入れ出したのは公明党の政権入り(九九年)ころから。聖教新聞で民生委員などをつとめる会員を紹介。最近は団地自治会やPTAの役員選挙にいっせいに立候補するという例が各地で目立っています。

 学会元職員はこれを「住民の情報はもちろん、選挙では相手陣営の動静を逐一報告する。地域に張りめぐらせた情報集中システムであり、住民組織をこの手に握れという学会の“天下取り”戦略だ」と言います。

 学会は昨年を「対話拡大の年」とし、会員との対話(組織の固め)とともに「地域との対話」に力を入れました。そして、いっせい地方選挙の今年の方針を「栄光・大勝の年」に設定。地域本部は関係者に「先駆者としての強き使命感」(聖教新聞十二月十三日)と檄(げき)をとばしています。
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コードナンバー17805 さん、どうぞ名古屋市の善意の人々にこの記事を教えてあげてください。
また、元名古屋市長の河村たかし氏にメールか、お手紙で教えてあげるのもよいと思います。
とにかく、有権者の貴重な一票に無効のスタンプを押す行為を組織ぐるみで行うなんて、民主主義の崩壊です。嘆かわしいく強い憤りを感じます。
名古屋市民のみなさん、河村市長さま、がんばってください!!ヽ(^o^)丿


創価学会が“住民組織握れ”

町内会が、創価学会に独占されてしまいました。

町内会が、創価学会に独占されてしまいました。

我が町の町内会は、歴代創価学会員が、役員を勤めています。
おそらく、学会の指示で、なり手の少ないのを良いように利用して、布教や公明党の選挙の足場にしようとしているものと思われます。
無関心を利用して、いつの間にか会長選に立候補するには、町内会員10名以上の推薦が必要なように会則を作られ、学会員以外では、普段10名の近所の方の署名等集められるはずもなく 以降、歴代、会長は創価学会員(玄関にポスターが貼ってるので分かります)のたらい回し状態です。
そして、町内会活動にも、やたら、草取りやら、子ども会行事やらへの動員等、学会の日常活動の延長みたいな事が増えていて、恐怖感すら覚えます。

皆さん、このままでは、我が国は、創価学会に占拠されてしまうと思いませんか?
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ベストアンサー

町内会が宗教団体と密接な関係になる事はめずらしい話ではありません。
特に、地縁・血縁・宗教縁で繋がる田舎では宗教団体と縁が無い町内会を探す方が難しいほどです。

今のところ創価学会の勢力は都会に偏っています。田舎の強固な宗教縁を壊せるほどには勢力を伸ばしてはいません。その為、我が国が創価学会に占拠されてしまう事は、あなたの生きているうちには無いと思われるので安心して下さい。

とは言え、創価学会は政治活動や地域活動などに熱心な団体として有名です。創価学会に独占される町内会は、間違いなく今後増えてくるはずです。

それが嫌なら、あなたが頑張って町内会のメンバーに自分に近い人を送り込むしかありませんね。

・おまけ

創価学会とは? (知恵ノート)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n79806


このベストアンサーに選ばれた方は、田舎では勢力を伸ばしていないという見方をされていますが、そんな事はありません。
少なくとも私の周辺には、公明党のポスターを貼っている家があちこちにあり、聖教新聞を配達する人物もタイミング良く出現します。

外出すれば、たちどころに、カルト工作員やカルトナンバー車が次々に出現します。
もしかしたら近隣の学会員が呼び寄せられている可能性もありますが・・・。

いずれにしても田舎の汚染度も相当なものだと思います。
というよりも、この団地の自治会が・・・。

海外ではカルト指定されているのに、日本では野放し状態。
どういう事ですか?

いや、既に政治や行政の中枢にまでしっかり食い込んでしまっていますから、むしろ同じ穴の狢。
排除するどころか、更に勢力を拡大させる為に動いているのです。

『友好活動』を広範囲に推進する→これ正しく、“友好活動”という名目の勧誘活動や諜報(スパイ)活動じゃないですか。
看板に偽りありですね。

↓2ちゃんねるですが、このスレッドにはかなり参考になる書き込みがあります。
自治会町内会、子供会、もうイラネ!34丁目

最近、町内会の事をよくツイートしたりするのですが、何故かと言うと、ある学会員の団地住民と町内会長(この団地の場合は区長)が妙に親しげに話している所を見かけたりするので、多分そういう繋がりがあるのだろうと推測しています。

その学会員の人は聖教新聞を取っていることで、学会員だとわかったのですが、他の人は本人に確認したわけではないので、学会員かどうかは分かりません。

仮に本人に直接聞いても、多分“私には”本当の事は言わないと思います。

ですが、この団地には相当な数の学会員がいると思います。
日頃、異常な頻度で見かける人を中心に・・・。

そうでなければ、とても私の身の回りで起きている不可解な現象や出来事を説明する事ができないのです。

母子世帯なのに、母親の車がいつも駐車場に駐まっている、あるいは、私が出入りするタイミングに合わせて同じ様に車で出入りするなんて、無理じゃないですか。
どうやって生活しているんでしょうか?
やっぱり生活保護でしょう。
K党議員が口利きをしてくれるそうですね。
だから仕事をしなくても生活できるわけです。
母子家庭だけではありません。
働き盛りの所帯持ちの30代くらいの男性が、いつも家にいるんです。
どうやって妻子を食べさせているんでしょうか?
(もしかしたら公安警察や探偵かもしれませんが・・・。)
いずれにしても、生活保護が集ストに悪用されている事も、ネットで検索すれば、すぐにわかります。

Google検索
集団ストーカー 生活保護 創価学会

福祉や世界平和などときれい事を並べながら、その裏では公金を悪用しながら、気に入らない個人や、“依頼”を受けた対象者に対して、大規模で集中的なストーカー行為をしているこの宗教団体の実体が浮かび上がってきます。

生活保護を不正に受給しながら犯罪を行うこの組織は、およそ宗教や仏教とは一番かけ離れた団体ではないでしょうか。

一切の執着を捨てろと説いた仏陀。
でも、学会や学会員は、お金や権力、欲望に対する執着が異常すぎます。
中には、弱い者を虐める事で、快感や恍惚感を感じる精神を病んだ中毒患者の様な信者もいるようです。
虐めによってドーパミンが放出されるのだとか。
まさにサイコパス。

他人を不幸にしてまで自分がいい思いをしたい、それでよく宗教団体などと恥ずかし気もなく言えますね。

他人の不幸の上に自分の幸福を築いてはならない・・・
そう言ったのは誰でしょうか?
創価信者の皆さんが大好きな池田先生ではないのですか?
それなのに、この有様。

それにしても、まさか町内会や自治会、PTA役員や少年団、消防団など、あらゆる地域活動が、創価の勢力拡大に利用されていたとは、この歳になるまで全く知りませんでした。

多分集スト被害に遭っていなければ、この先もずっと知らないままだったと思います。

そして、『世間があっと驚いたとき』にはもう手遅れなのでしょうね。

創価には在日朝鮮人や部落出身者も多いと言われています。
こうして日本人を排除して、この日本を自分たちのものにしようとしている。
多分そういう事だと思います。

そうでなければ、ここまで一人の人間に対して、面識も接点もない赤の他人までもが加担する大規模な嫌がらせに発展するはずがありません。
もし個人的なトラブルなら、地元の有力者とか相当な大富豪でもない限り、そこまでコストをかけて動員できる人なんてまずいません。
少なくとも公共住宅住まいの人には無理です。
娘が電車で通学する時にまで、電車内に工作員が現れます。
私は松○市に知り合いはいませんし、そこの住人とトラブルを起こした事もありません。

何らかの宗教団体や国家機関が関与しなければ、ここまでの大規模で組織的な嫌がらせ犯罪を、長年に渡って継続する事は不可能です。

私をターゲットに指定した“依頼人”が誰であっても、実際に加害する部隊は、こうした宗教団体が主体になっている事は、ネット内の情報を調べれがすぐにわかる事です。

そして“依頼人”はおそらく、単なる一個人ではないと思われます。
おそらく国家ぐるみの犯罪なのでしょう。
あるいは、“外国の組織”からの依頼だったのかも知れません。

防犯利権、医療利権、生命保険(特にガン保険)、様々な利権が絡んでいますし、被害者は人体実験の被験者としても重宝するでしょうね。
人を思い通りにコントロールしたいと考えるのは軍隊の基本。
仮に被害者が死亡したら、多額の保険金を受け取る様な工作もあるでしょう。
そうやって、ターゲットを徹底的に利用し追い詰める組織的犯罪、それが集団ストーカー。

集スト発動のきっかけなんてどうでもいい。
個人的なトラブルでも、口喧嘩でも、些細な事でも構わないので、何か“思い当たる節”を用意しておくのです。

こういう事があったから、あなたは監視対象者に選ばれた・・・そういう理由が必要なだけ。自分たちの犯行の言い逃れをする為に。


※この記事には憶測や推測も含まれております。
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