児相の闇

まず、こちらをご覧下さい。

Interactive Video

と、紹介した矢先に削除?されてしまった様で、申し訳ありません。

Youtubeにダイジェスト版がありましたので、代わりに埋め込みます。



国際人権NGOが日本の児童養護施設の惨状を報告「身体的・性的虐待、劣悪な生活条件、高等教育の機会略奪、退所後の生活支援なく低賃金の職につくかホームレス」~水岡不二雄・一橋大学名誉教授が講演 2017.4.23

アーカイブは購入すると見られるのかも知れません。

それで、冒頭のUstreamで18歳の少年からの相談メールの朗読を視聴したのですが、本当にやりきれない気持ちになりました。

いじめにしても、先生や教育委員会などの対応から、おそらく集スト絡みではないかと思います。母親が学校に乗り込む(相談に行く)と教師が虐めの加害児童を擁護する、という部分からの推測ですが、おそらく組織的な虐め=集団ストーカーの一環だったのではないかと思わずにはいられません。こうして優秀な子供を潰すのが集ストの目的の一つなのでしょう。

それと、生活保護の事が出て来ますが、この様な家庭は堂々と生活保護を受けて頂きたいと思います。それを冷たい目で見る様な教師や世間、役所を逆に冷たい目で見てあげましょう。

私はこういう問題を見聞きする度に怒りが込み上げて来るのですが、集ストをしながら生活保護を受けている様な人間が、しかも決して少ない数ではない人達が、福祉に寄生してのうのうと生きている一方で、このご家庭の様に、生活保護を受ける事に後ろめたさなど感じる必要も全くないのに無理して働きに出られているのです。この方のお母様が自殺されない事を願うばかりです。

そして児相や教育現場の問題について、法テラスなどの相談機関が形式的で殆ど役に立たない事、虐め問題の根の深さなどを考えて頂きたいという思いでこの動画を紹介させて頂きました。

日本の福祉は、一部の同和や在日勢力、カルト組織、ヤクザなどの既得権益となっていて、そこに貧困ビジネスも加わり、いいように食い荒らされていて、不正受給者も相当な数に上ると思われます。だから生活保護に対しても厳しい目が向けられているのでしょうけれど、多くの人は、そうした不正に受給している人達に対して怒っていると思います。ですが、このご家庭の様に、ともすれば生活保護を受ける資格のある方々、生活保護で支援される事に後ろめたさを感じる必要など全くない方々までが肩身の狭い思いをされているのかも知れません。

私も、集ストしながら生活保護を受けている人を知っているので厳しく批判する事がありますが、このメールを送った少年のお母様の様に、働く事が難しい場合は生活保護で支援されて何が悪いのかと思います。なぜ冷たい対応をするのか意味がわかりません。

真に冷たい目で見られるべきは、集ストしながら生活保護を受けている様な図々しい者達です。

児相について触れている過去記事。
創価の内部事情が書かれたブログ

この中で紹介させて頂いたブログは、集ストの内部告発というよりは児相問題や医療問題について追及される事を趣旨とされているサイトの様でしたので、内部告発ブログとして私が紹介させて頂いた事で、逆にご迷惑を掛けてしまったかも知れません。タイトルを変更しました。

ここでサイレン(2017/4/26)
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共謀罪について

時間がないので大雑把に書きますが、共謀罪について一言。

以下、先程、鍵付きのツイッターで投稿した内容の転記ですが、また後で編集すると思います。


ツイッターより転記

共謀罪がもの凄く危険だという情報が流れていますが、あの様に誇張して、例えば個人同士がメールで○○を潰そうと相談しただけで逮捕される、などという事があったら、はっきり言って裁判所も刑務所もパンクします。現実的に考えてそういう事はないと思いますがどうなんでしょう。

あまりに無謀な逮捕などが続けば、いくら大人しい日本人だって暴動くらいは起こすでしょう。その様な対応(逮捕)をした警察、裁判官なども、不適切なあるいは不当な処分ではなかったのかと厳しく問われる事になると思うので、そうそう下手な、あるいは強引な逮捕はできないのでは?

仮に私が共謀罪で起訴されたとして、どういう経緯で、何が共謀に該当して、その逮捕に至ったのか、それをつまびらかに公表します。本当にそれが合法て適切な逮捕だったのかどうかを世間に問う為に。仮に逮捕が不当だった場合、今度は逮捕し処罰した側の者達が窮地に立たされるだけ。ブーメラン。

そもそもいきなり個人には来ないのでは?大規模な組織的な共謀があるのに、それを一気に飛び越えて、いきなり個人を逮捕ってないと思う。その前に暴力団などの組織を対象にするはず。だから何の組織にもあるいは宗教団体にも入っていない人はそんなに騒ぐ必要はない様に思います。という個人的な意見。

必要以上に騒ぐのは、何か都合が悪いから、あるいは何らかの企みがあるから・・というケースも往々にしてあるので、それに煽られ、流され、同調するのは、言い方は悪いかも知れませんが、愚の骨頂かなと思う。

因みに、集スト被害者を「病気」と言い放った寺澤有という人も、共謀罪の本を出しています。

共謀罪を一番反対しているのは共産党、民進党辺りじゃないでしょうか?あと弁護士会とか。よく調べていないのであやふやですが、反日勢力の様な印象があります。反日という言葉も、何かレッテル貼りの対象になりそうで、ちょっと使うのに躊躇してしまいますが。

勿論、自民党にも売国議員はうようよいます。だからどこの政党も支持してはいませんが、明らかに何か裏がありそうな流れというのは、何となく感じるものです。何処の政党が悪い、あの政治家が、、と追求するよりは、政治を裏から操る陰の権力、圧力団体を追求しないと何も変わらないと思う。

言うことを聞かない政治家は、「自殺」という事で殺されてしまいます。そして、その後釜に、自分達の言うことを素直に聞く政治家をすげ替えるだけ。それをしているのは誰なのか、どういう連中なのか、ちょっと想像力を働かせたら分かるはず。それを追求しないと、連中の思う壺です。

その連中にとって都合の悪い政治家を叩かせる為の火付け役、煽り役という正義の仮面を被った手先もいるので、注意が必要だと思っています。

安倍さんを狂った様に叩いている人達に、何か不穏な気配を感じる。安倍さんが正しいとか間違っているとか自民党を支持しているとかいないとか、そういう事を抜きにして。だからその流れには安易に同調できない。その人達の言っている事が本当なのか、時に反対側の目線から見る事も必要ではないかと。

日本も外国も、表に出てくる人物ではなく、陰で物事を決定しているフィクサーがいるでしょう?必ず。圧力を掛けたり、誰か一人を悪者にして叩かれ役にしたり。巧妙に裏で操る人物こそ悪人なのに、その手先達の展開する誘導に安易に同調する事は、そのフィクサーを間接的に応援している事になると思う。

民進党の支持母体もよく調べた方がいいと思う。


以上、転記終わり。

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文字数の制限があるので、言葉足らずの所も多々ありますが、大体私の考えている事はこの様な事です。お前の考えは間違っている、と思う方もいるかも知れませんが、100%正解の人ってそもそもいないのではないですか?

自分はこう思う、という意見を言う事は少なくとも許されているはずです。自分とは逆の、あるいは誇張され、偏った意見だけが広まっていくのをただ黙って見ている事ができない性分なので、自分の考えや意見もきっちりと言わせて頂こうと思っています。

因みに、鍵付きとブロックを混同されている方がいらっしゃる様で、私からブロックされているというツイートをされている方がいましたが、鍵付きにしているだけで、その方をブロックはしていません。変な印象が広まってしまうので、せめて鍵付きとブロックの違いは理解しておいて頂きたいと思います。

公開アカウントにしていた頃は、次から次に気色悪いアカウントにフォローやRT、いいねで粘着されて、心底うんざりしていたのですが、その様な時期に、そのアカウントのFFを一斉にブロックした事も何度もありました。ですが殆どが集スト火消し工作員(集スト被害者を病気扱いしているアニオタ系・学生系・北朝鮮系・アダルト系=やくざ暴力団)などです。あと、いきなり絡まれてトラブルになった相手とか、私に対して全くお門違いな印象操作をしている人物とか。

そう言うのが嫌で嫌でたまらなかったので、一斉ブロックという強硬手段に出てしまった事もありますが、今は鍵付きなので至って平和です。

それで、そういう人物をフォローしていただけの人を私が誤ってブロックしてしまったケースもあると思いますが、ブロックする必要のない人だった事に気付いた時点でブロックを解除しています。m(. .)m


最後に。

共謀罪で処罰されるべきは、下の動画で語られている様な犯罪を、組織的に共謀して実行している犯人達です。




一日も早くこの様な組織的犯罪集団を検挙、逮捕して頂きたいものです。逆にそれができないのであれば、共謀罪など、もっと言えば法律など何の役にも立たないという事の証左ではないでしょうか?この様な犯罪を放置、黙認して来た事が判明した暁には、国会議員、地方議員、警察官、裁判官など司法に携わる人達、及び公務員は、重大な不作為に問われる可能性がありますから、ご注意下さい。もちろん、政治家や公務員に圧力を掛けているフィクサー達の存在も明るみにならなければなりません。利権、既得権益、私利私欲の為に他人の生きる権利、基本的人権さえ踏みにじり、死に追いやるその様な者達こそが最も重い罪に問われるべきなのです。共謀などという甘い罪ではなく主犯として。

この日本という国を混乱と困窮に陥れている凶悪な者達、反社会的な集団、コソコソ隠れていないで自分達の素性や犯行を潔く認めたらどうですか?いつまでも隠し通せるとでも思っているのですか?これからもっと情報が出てきますよ。内部告発も含め、お得意の言い逃れや言い訳、誤魔化しの効かない決定的な情報も出てくる事でしょう。私はその時が来るのを心待ちにしています。

ただし、受け身でただ待っているだけではなく、自分にできる事はするつもりです。可能、不可能は別として、集団ストーキングという卑劣極まりない犯行を繰り返す集団の存在、そしてその集団による許し難い犯行の数々を証明する事、それに尽きます。例え証明に至らなくとも明るみに出す事、提示する事はできます。尚、無理矢理加担させられている人なのかどうかの判断は付きませんので、加担している人は加害者という事で報告して行きます。

証明なんてできるはずがない。確かにそうかも知れません。でも始めからそんな事は不可能だと諦めたら何も成就しません。何も解決しません。それでも潔く諦めの境地に至った人もいると思いますしそれに対して私がどうこう言う立場ではありませんが、せめて諦めていない人の足を引っ張らない様に配慮して頂けたらと思います。

人命救助や犯罪を取り締まる人達が率先してこの犯罪に加担しているので、法律や政府に過剰な期待は出来ませんが・・。



廃退する教育現場からの本音と心の叫び

Yahoo!ニュースのインデックスを見ていて、ふと目に留まった記事に衝撃を受けました。集ストに加担する子供や学生達を嫌でも見なければならなかった私は、学校も相当酷い事になっているのではないかと、ある程度の予想はしていましたが、まさかここまで酷い事になっていたとは・・・。

私はこのブチ切れた先生にとても共感します。状況は違いますが、私もブチ切れたい思いで毎日毎日、この気違いじみた芝居を見させられているわけですから。

「そんな暴言を吐くなんて大人気ない」「教員として失格」なんて、したり顔で綺麗事を言う様な人間より、余程この先生の「本音」の方が共感できます。善人面で事なかれ主義、保身に徹し、こういう事をはっきり指摘しない人ばっかりだから、こんな状況になっているのです。それでいて自分は子供好き?子供に理解のある寛大で模範的な大人のつもり?冗談は寝て言って下さい。

ブチ切れ女性教員の本音炸裂 教育困難校「勤務」ブログがすごい

削除されるかも知れないので、元のはてなダイアリーを転載します。

- - - - - - - - 転載 - - - - - - - -

■教育困難校に勤務してるけど、もう無理

最近、東洋経済オンラインの教育困難校シリーズを読むと泣きたくなる。
これ、うちの職場の話だ、と思って、泣きたくなる。
これ、どこにでもある話なのかな。
日本全国?
日本、まずくない?
毎日、授業にもならなくて、毎日、ババアとかブスとか、死ねとか言われまくって、ちょっと強く言ったら、
教育委員会に言うぞとか、体罰だとか騒がれて、
でもそれが教員の仕事でしょ、って言われて、
そういう子に情熱を傾けるのが教員でしょ、それがやりたくて教員になったんでしょ、って

そんなわけねーだろ、バーーーカ!!


こんな目に遭うことまで想定して、教員になる奴なんていねーよバーーーカ!!


そりゃ仕事だから、時間かけて生徒には関わるよ。保護者とも話すよ。
すぐに結果が出ないってことだってわかってるよ。卒業して何年も何年も何年も経ってから、本人も気づかないところで人生に少しでもプラスになれば万々歳で、そうじゃないことばっかりだってことも理解はしてるよ。

公務員の給与プラスアルファで、朝7時から夜9時まで、昼休みなんて、パンを体内に詰め込む5分くらいで、クレームにうまく対応しながら、全く学校に行かない日なんて月に2、3日でも、休みの日だって狭い生活圏で、あの人は先生だって周囲に見られながら生活して、それでもそういう仕事だって、思ってるよ。

そりゃ、世間やネットで騒がれるアホな教員もいる。生徒にバカにされて当然っていう教員もいる。一つの専門分野に偏った知識だけがあって、コミュニケーションが苦手で。いわゆる発達障害だよね?っていう、生徒とも同僚ともうまくいかない、黒板と問題集だけがお友達の教員もいるよ。別にそれに特化して受験指導で力を発揮してるならいいよ。教育困難校にいたら、本当にただただプライドが高いだけで邪魔だけど。

でも、教育困難校で、罵詈雑言を浴びながらも生徒と向き合って頑張ってる人もいるんだよ。これまで大人にかまってもらえなかった生徒たちに少しでも役立つ知識と経験を、と思って毎日授業を工夫してる人だっているんだよ。
どんなに無茶苦茶言う生徒にも、説教するけど、最終的には皆でフォローするよ。
児童相談所に保護されると学校通えなくなるから、どんなに親に虐待されようと保護されるのだけは嫌だって泣く生徒を家に置くこともあるよ。
発達障害で親の言うことが理解できなくて家を飛び出した生徒を迎えに夜中2時に隣町まで車を走らせることもあるよ。

でも、毎日毎日毎日毎日
そんなことを言われて、そんな対応をされて

そりゃ鬱になるよ。やりたくなくなるよ。一生懸命やるだけ無駄だって思うよ。

好き勝手やってる生徒たちにも事情や背景があるのかもしれない。それをできるだけ汲み取りたいとも思うよ。
でも、事情があったら、教員は何でもかんでも受け止めなきゃいけないのか。

いい加減にしてほしい。

別に学校に来なくたって社会で生きていける奴はたくさんいるんだよ。学校だけが世界じゃない。全然学校にこだわる必要はない。
学校が苦しいなら、いくらでも道はある。
勉強も、コミュニケーションも、経験も、学校以外でもできるようにしてくれている大人がたくさんいる。
だから、別に無理して学校に来る必要はない。邪魔だから退学しろ、ではなくて、きっと君にもっとぴったりの道があるよ、って思ってしまう。
高校は、社会に出てから少しでも苦労しないように色々経験するところで、好きにやりたいなら、社会に出たらいい。
そう思ってしまうのは、教員失格なんだろうか。

全国、いろんなところにあるらしい教育困難校の先生。
しんどいですよね。
私は今日は久しぶりに8時に帰れました。
試験期間に入ったからです。
これから1週間で試験を全部で4つ作ります。
国語なので、採点も大変です。
しんどいです。
私はもう次年度いっぱいで辞めようと思っています。
転勤も、研究発表とかに時間を費やしている器用な人ばかり優遇されて、嫌になったし。
あなたは大丈夫ですか。
自分を保ててますか。


■これであってんのかな

使い慣れてないからこれであってるかわかんないけど、増田です。
いろんな人が読んでくれたみたいで嬉しい。
いくつか追記する。本文が長過ぎるからこっちに。
辞めるなら無敵じゃん?っていうのは、個人的にはその通り。辞めてもいいって思ってからは、処分食らってもまぁいいだろ、こっちも好き勝手やろうって気持ちではある。しんどいけど。
でもこれは私が結婚していて、なおかつ旦那が同業者で理解があって、辞めても何とかなると思っているからで。
そんなに簡単には辞められない人は、もう彼らと付き合っていくしかない。(ぶっちゃけ教員しかやったことがない人間が完全に異業種に転職って、かなり難しいと思う。)彼らを殴ったら、それこそニュースになって大変な目に遭う。そういう同僚たちや、同じような状況にある同業者たちの気持ちを込めたエントリでもあった。
それに付随して、次年度はとりあえずやろうと思っていることについて。これは、いま自分が抜けたら頑張ってる一部の生徒と、同僚たちを放り出すことになる気がして、それはそれでしんどいから。きちんと引き継いで整えて、頑張ってる生徒や同僚の負担や不安は少なくしたい。関わった以上は。
自分でもアホだなー矛盾してるなーとは思うんだけれども。
基本的に教員の仕事って、みくりさん的に言うと愛情とか、やりがいの搾取によって成り立ってるから、生徒のことが可愛いなら頑張れますよね!?成長見られて嬉しいから耐えられますよね!?っていうので成り立ってるから、危険なんだけど。
もし周りに頑張ってる先生がいたら、言葉にして直接伝えてあげてほしい。頑張ってるんだね、大変だね、ありがとうって。特にお子さんがいる保護者の方々。
それだけでかなり救われるはずなので。
あ、ちなみに私自身はまだ鬱だとかは診断されてない。慕ってくれる生徒もいる。だから何とか明日も、もう今日だけど、出勤するよ。頑張り過ぎないようにするよ。


切実な思いが伝わって来ます。
「ブチ切れた」という部分だけが強調されている節もありますが、この文面から、心の優しい真面目で責任感の強い先生だと言うことが伝わってきます。

本当に子供の事を思い、子供と向き合おうとしている先生がこうして酷い仕打ちを受け、自分の昇進や待遇だけ考えて器用に立ち回る先生が優遇される。

不条理ですよね、この社会って。

本当に不条理。

私もこれまでに何度も言い続けて来ましたが、今の子供(学生)は、何か途轍もない闇を抱えています。単なる子供の悪ふざけでや仲間外れという様なものではなく、非常に陰謀めいた闇が存在しているのです。

学校で起きている事は、そのまま地域でも起きているわけで、私の受けている集団ストーキング被害でも、やはり子供が重要なキーパーソンになっています。

いっぱしの犯罪者の様な目をした子供が、いい気になって天下を取った様なつもりになって威張っているのです。そして私達親子の行動を“監視”しながら、登下校や遊んでいる体裁で付きまとうのですが、近くに潜伏している親や大人が命令しているのでしょう。付きまといに出て来た子供が、時折加害者の部屋を見上げたりしますから・・。

こういう事を家族ぐるみで専門にやっている人達がいるのです。特に公営住宅はそうした人達が多く住んでいるらしく、公営住宅が造られた理由を調べるとわかりますが、部落出身者が多い為、集ストの拠点となっているのです。※集スト被害者の方は既にご存知だと思いますが、この犯罪には部落利権などが深く関わっています。そして創価学会員でもある、という事の様です。

過去記事
やはり部落利権だった

純真無垢な子供がそんな事をするはずがないとまだ信じているお目出たい方は、以下の記事を是非ご覧下さい。未熟な子供だからこど余計に残酷で制御不可能なのです。

集団ストーカー(ガスライティング)子供を使った嫌がらせ

[子供を利用する集団ストーカー] と その事例

不審火で亡くなられた被害者の方が公開した動画。


日常の行動や活動に見せかけた嫌がらせです。第三者にはわからない、でも本人にははっきりとわかる、しかも追求されても言い逃れができる方法で。

「子供がボールで遊んで何が悪い」

「子供がちょっと騒いだ程度でそんな言い掛かりを付けるあなたの方が迷惑だ」

「ただ外で遊んでいるだけなのにそれをストーカー扱いするとは何事だ!」

そうした主張が可能だからこそ極めて積極的に子供を使うのです。親がカルト信者の家庭の子供は、こういう事を幼児の頃から教え込まれている様です。

そんな子供が学校に通う様になれば・・・荒れる。
カルト信者の子供達が学校で主導権を握り、やりたい放題になる。

子供に犯罪を教え、子供を犯罪に利用する大人がいるのですから、当然と言えば当然の結果です。その状況こそが、こうした者達が目指している状況なのですから・・。

その大人達の素性はと言えば、先述した様に大抵はどこかのカルト宗教の信者であったり、反社会的な勢力、つまり暴力団やヤクザだったりすると思います。一件一件聞いて確認したわけではないので確実な根拠はありませんが、普通の家庭の人はしないでしょう?こんな事。これは犯罪ですよ。他人の命を奪うのですから人殺しと何ら変わらないのに、それが野放しです。こんな状況なら警察なんていらないですよね。犯罪者をかくまって、私の様な一般市民を一緒になって追いかけ回しているのですから、もう何と表現したらいいのか分かりません。

そういう人達が宗教団体などを通じて連携し、一般市民のふりをしながら反社会的な破壊活動をしているのです。しかも破壊活動をしていながら“防犯活動”にも積極的で、「安心の家」などは創価信者が多いとも言われています。(末尾リンク参照下さい)

この人達は表向き防犯活動を装っていますが、実際にやっている事は特定の人物の監視と、パトロールを装った付きまといです。はっきり言って安全安心防犯なんていうのはどうでもよくて、彼らが興味と関心を示すのは利権です。お金です。予算という税金がふんだんに投入されているのです。

それに集ストに加担している家は随分と立派な家に住んでいたり高級車を何台も所有していたり、その割に働いている様子がないところから、何かのルートでお金が入ってくるのでしょう。

また創価系と呼ばれる多くの企業も加担しています。教員にも公務員にも警察にも裁判官にも創価学会信者が3割程度はいると言われています。創価ばかりではありません。統一教会やエホバなど、キリスト教を装ったカルト団体、仏教系のカルトも関与しています。暴走族や不良の受け皿となっている土建業界も暗躍しています。

犯罪の主犯は国営暴力団日本警察ちょうりんぼうとOBと創価学会統一教会ヤクザ右翼団体土建屋

私も自分の被害から実感していますが、地域はこうした勢力に実質支配されています。
公務員もそうです。
市役所の職員も集ストに加担しているのです。
教育委員会までもが・・・。

これで学校がおかしくならない方がおかしいのです。

でもこれは、予め計画されていた事。
日本を破壊する為に仕組まれた罠。
教育現場にも、大量に投入されているのです。
三色の色に染まった人が・・・。

そうした色に染まっていない先生が、少し厳しく注意でもしようものなら、生徒が先生を威嚇し脅迫する。親が出てくる。親と生徒が陰湿な虐めを始める。

まるで栃木のママ友自殺事件の様に・・。

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より


子供が虐められているのを学校に相談したら、その保護者である母親がママ友から一斉に虐められて自殺する。

何なんですか、これ。

これが日本の実態です。

ありのままの姿です。


「日本死ね」を流行語大賞にするなら、この先生の叫びを真摯に受け止めるべきです。

こういう子供が地域の特定の人間、例えば私の様な地域ぐるみの集団虐めの標的に選ばれてしまった赤の他人に対して嫌がらせ行為をするのです。選ぶのはもしかして地域の有力者ですか?色んな癒着、汚職もあるのでしょうね。土地開発やら何やらで。バックには暴力団の陰も見え隠れしていますが、親が暴力団関係者なら、子供は暴走族や不良になり、暴走行為や迷惑行為をしていても警察も見て見ぬ振り。警察って暴力団と実は仲良しですから。パチンコ利権を筆頭に、甘い汁を吸い合う仲間なんです。

住民の一部は働きもせずに集ストで生計を立てているのです。部落利権か何か知りませんが、生活保護や障害者年金を不正に受給している者もかなりいる様です。

そういう境遇で育った子供が地域や学校で傍若無人に振るまい、ネットの向こうの見ず知らずの大人に対して「ババア」「キチガイ」などと平気で暴言を吐くのです。

私の子供の頃は、そんな事を先生に言ったらビンタが飛んで来ました。それが普通だった。誰も教育委員会に報告するとか、ましてや先生に向かって「ババア」「死ね」などと口にする生徒は一人もいませんでした。そんな事を考えた事もありません。

今の様な陰湿な虐めもありませんでした。
子供が大人に対して付きまといや嫌がらせ、ストーキング行為までするなんて、どう考えても異常です。

日本はもう終わっている様な気がします。

というか、終わりつつあると・・。

瀕死のこの国を見て、無関心な人、何も感じない人に心はあるのでしょうか?

我関せずで黙り込んだり、または宥(なだ)めたりする人をよく見かけますが、人間としての、日本人としての心や感情を持っているのですか?と聞きたくなってしまいます。

自分が住んでいるこの社会の問題に向き合わずに他人事。それでいて自分はそんなゴタゴタに巻き込まれない覚醒した人、とでも思っているのでしょうか?そういう人はこの様な状況を許容し、更に悪化する事に加担する加害者なのではないですか?

宗教に嵌りスピリチュアルに被れ、ネガティブな事にはフォーカスしない、ジャッジしない、細かい事に口を出さない、文句を言わない、振り回されない、物事を俯瞰して冷静に見られる、烏合の衆ではない自分?に酔って、無意識に自分教を布教している人達。

まるで今の混乱は、騒いでいる人達が引き寄せ、あるいは招き寄せているとでも言いたいかの様です。では皆がこの現実から目を背け、お花畑思考でいたら、何とかなるのでしょうかね。

一体日本はいつからこんな国になってしまったのでしょう。

日本だけではありません。
世界中がそんな状況になっています。

それを指摘し批判している人を逆批判し、否定し、軽蔑するなら、この生意気な悪ガキ共、そしてその親と大して変わらないと思います。

ましてや世の中を変える事など。

黙認も容認も、結果的には加害者と同じです。あるいは必至に声を上げている人を見て見ぬ振りができる冷酷な人。決して覚醒者でも善人でも良識人でもありません。少なくとも私にはそう見えます。

現実に向き合わずに逃げているだけ、目を反らしているだけの人。

それを誤魔化す為の方便がうまいだけの人。

どうか勘違いしないで下さいね。


全国に広がる教育困難校。実態・・・そして問題とは・・・

創価学会はなぜ社会から嫌われるのか

創価家庭が子供のイジメや不法な防犯パトロールを行う。

やりすぎ防犯パトロール

●○○の光工事で、モデムに盗聴器を仕掛けたりしているのも、警察主導のことなんですか??モデムを日中抜いています、その所為で、固定電話は使えません。(上のリンク先記事より引用)

そう言えば3年程前だったか、私が駅から戻って来る時間に合わせて電柱(光回線)の工事なんかもしていましたね。あれも、私が戻って来ると、ちょうど工事が終わりました、みたいな感じでわざとらしかったのですが、行く先々で工事していたりして、N**が集ストに加担している事も分かっていました。

それと、この被害が始まった頃(表面化した頃)、発火する恐れがあるという理由で無理矢理モデムやアダプタを交換させられたのを覚えていますが、発火する恐れがあるというのは言い訳で、何か別の目的があったのではないですか?その後、妙に固定電話がハウリングし始めたのでおかしいとは思っていましたが・・。

N**さんは、何故か私のブログに毎日何度もアクセスされていますが、何か問題でも?しかも深夜とか未明のアクセスなのですが、社員の方でしょうか?





もう散々書いてしまっているので、今更大人しくしても遅いですが、↓こういう事を言い出さないか監視しているんでしょうかね。



この程度の内容は、普通にネットで検索すれば出てくる情報ですが、それを必至になって監視して潰していくのもさぞかし大変でしょうね。名誉毀損で訴えますか?

仮にネットで言われている様な事をしてきたのなら、批判されても仕方ないと思います。自分で撒いた種です。批判も非難も甘んじて受けるべきでしょう。本来なら利用者にその様な違法行為をした事を謝罪し賠償する責任があるのですよ。それを知らぬ存ぜぬで通してしまおうとするから、尚更こういう書き込みであふれるのです。

「集団ストーカー」と世間一般にいわれている残酷な嫌がらせをご存知でしょうか?

何十年も前からあった嫌がらせですが、ネット社会になり、被害者の声がネット上の掲示板や、サイトで明らかになるにつれて徐々に有名になっていった組織犯罪です。大抵は証拠を取らせないように巧妙に嫌がらせを行うので、立件が極めて困難ですが、現実的に逮捕者も出している実在する犯罪です。それは創価学会が関与した「NTTドコモ事件」が有名です。学会員は福原由紀子さんというCM女優に対して集団ストーカー、つまり組織的な監視と嫌がらせを行いました。


NTTの社員が、顧客の電話回線やADSL、光回線の通信を盗聴してるという噂があるのですが。これ本当ですか?
NTT社員による電話回線の盗聴について

NTTドコモ通話記録抜き出し事件

創価学会卑劣な手口?

検索すればこの様な情報はゴロゴロ出て来ますね。

もういい加減素直に認めたらいいのに。

盗撮サイト利用者の個人情報流出

珍しくYahooニュースのサイトを見ていて、おや?と思った記事がありました。

「盗撮サイト」18万人の個人情報流出 政府関係者の性癖も

Yahooニュースは削除される事も多いので転載します。

女性のスカートの中を盗み撮りした映像など、「盗撮動画専門サイト」として有名な「The Candid Board」から大規模な個人情報流出が起こった。報道によると約18万名分のメールアドレスや生年月日、ログイン時のIPアドレス、さらにサイトでの「獲得ポイント数」が公開されてしまった。

獲得ポイントとは、動画をアップロードした際や、気に入った動画にコメントした場合に付与されるもので、個人の性的嗜好と深く結びついている。ユーザー情報は2年前のもので、誰かが故意に盗み出したものか、不注意により流出したものなのかは分かっていない。

利用者にとって唯一の救いは、ログイン時のパスワードは暗号化されていたため流出しておらず、サイトの利用は継続して行えることだ。しかし、個人を特定するのに十分な情報が流出しており、特に悲惨なのは職場のメールアドレスを利用していた人が多数居たことだ。

報道によると、メールアドレスには100名近い政府機関や軍関係者のものが含まれていた。

この手のサイトの登録に職場のメールアドレスを使うのは、非常にまずい選択と言える。単純に恥ずかしい思いをするだけでなく、職場によっては重大な規律違反に問われてしまう可能性もある。

また、職場のメールアドレスに限らず、アダルトサイトに登録を行う際に自分がメインで使っているアドレスを用いることは危険だ。ネット上には無料で捨てアドレスを発行するサービスも多数あり、そういったサービスを利用するのが賢明な選択だ。

たとえ大手が運営するサイトであっても、個人情報の流出はいつか必ず起こる。今回、流出した情報に自分のメールアドレスが含まれているかどうか、心配な人は「HaveIBeenPwned」というサイトでチェックすることが可能だ。

Lee Mathews


まず最初に、この様なサイトの利用者で情報が流出してしまった皆様、誠にご愁傷様です。m(._.)m

逆に、集スト被害者に取っては朗報です。
被害者の映像がこの様なサイトに掲載されている可能性は十分ありますし、被害者でなくても、いつ何処でこの様な映像をアップロードされているのかもわからないのです。

それにしても・・

100名近い政府機関や軍関係者って・・・。 

まさか仕事中に閲覧ですか?
だとしたら、アホですね。

集スト被害者が被害の証明の為の記録(撮影)をすると、狂った様に「盗撮だー」「犯罪だー」というくせに、こういうのに対しては何も言わない、それどころか政府関係者や軍関係者が、その「犯罪だ-」という映像を楽しんでいるのですよね?そもそもそれを取り締まるべき立場にいる人達が、まさか職場からアクセスしていたのでしょうか?

あるいは自分の身元を知られたくないから職場のアドレスを登録して個人で盗撮映像を鑑賞したり、自分で撮影した映像を投稿していたのでしょうか?

この報じられている内容が事実だったらの話ですが、ネット内に溢れる盗撮映像配信サイトの状況を見れば、十分あり得る話です。

それこそが正真正銘の盗撮なんですよ。
今回流出したのは2年前の情報という事ですが、今後も同様の漏洩がないとも言い切れませんよね。被害者のプライベートを盗撮してそれを売って儲けていた人物の名前とかメアドとか職業とか漏洩したらそれこそ室内を盗撮していた動かぬ証拠です。もしかしたら、内心、加害者達をよく思っていなかった人が故意に漏洩させたのではないかと一瞬思ったのですが、そういう事もなきにしも非ずだと思います。

それと、加害者の中にもスパイが紛れているかも知れませんよね。同じ加害者のふりをして。それで、既にかなりの証拠を握られていたりするかも。この犯罪が明らかになるのももう時間の問題かも知れませんね。ご愁傷様です。そろそろ年貢の納め時じゃないでしょうか?

4億件のアダルトサイト会員情報が流出 日本人も被害の可能性

こうした漏洩はいつ起きるかわかりません。以前2chで個人情報が漏洩した時も官僚とか警察官とか企業の人間が個人を装って中傷するコメントを書き込んでいた事が発覚した事がありましたが、案外私に粘着して来た人もそういう人達なのかも知れません。もしそうであればとんでもない事です。公務員が一般国民に対して匿名で嫌がらせしていたなんて・・。

それと、集ストには多くの政治家や公務員、企業も関与していますよね。もしこんな犯罪に加担していた事が判明したら終わりですよね。政治家として、企業として責任を取らなければならないと思います。だから企業さんが何度もアクセスして来るのですか?特に通信事業者さんとか空間情報サービスを提供している企業さんとか。遠隔での観察とか監視とか人体通信とかそういう事の人体実験なんてしていませんよね。無断で。


下はギャングストーキング関連の動画です。よかったらご覧下さい。










補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

迷惑メール

メールボックスに、スパムメールが届いていたので、IPを公表します。

このメールアドレスは、Youtubeのアカウントとも連動している為、非常に迷惑で悪質です。サイバー警察の皆様、この様な悪質な人物を野放しにしておかないで、ちゃんと調べて下さいね。以前も通報したのですが・・。

疲れたのでスクショで。










別のスパムメール。こうしたリンクは絶対に踏んではいけないので、気を付けて下さいね。








実は私は、かなり前ですが、一度踏んでしまった事があります。
ちょうどネットで注文したものがあって、その日辺りに荷物が届く予定だったのです。そのメールの内容は、お預かりしたお荷物の確認がどうのこうのというメールだった為、てっきり自分の注文した荷物の事だと思い込んでしまったのです。時間もなかったので、あまり深く考えずにリンクを踏んでしまって、あっ、と気が付いたのですが後の祭り。

その後は、そのメールアドレスに、怒濤の如く迷惑メール(殆どがあの系統のメール)が届く様になり、そのアカウントは使い物にならなくなってしまい、放置しています。未だにメールが届き続けていると思いますが、それまでやり取りした仕事のメールなども受信ボックスに残っているので、捨てる事もできず、でも見るのも嫌なのです。
と言うのも、迷惑メールフォルダが一日数百件の勢いで増えているので、どうしても件数などを見て、ゲンナリしてしまうので、もうそのまま放置しています。

と言う事で、たった一度の失敗が、実に悲惨な結果を招く事になりますので、どうか気を付けて下さいね。

いずれにしても、こうした詐欺師や犯罪組織、また、他人の不幸や苦痛が大好物で、それを生活の糧としている様な人間モドキが多くて、嫌になります。

相模原事件が再び話題になっている

あの相模原事件を受けて、118億円もの助成金が投入され、国がその半分を負担する事になった様です。

障害者施設の防犯対策費、国が助成へ 相模原事件受け

そして、その相模原事件を更に上回る様な犯行予告があったのだとか。

「相模原事件超えること実行します」 入所者への危害予告 介護施設前に脅迫文 水戸

これも何だかやらせ臭いです。こんな脅迫文を送れば、すぐに身元が割れて逮捕されそうなものですが、それとも、今の警察の能力では犯人が特定できないのでしょうか?

少し前に視聴したムーの動画で、元刑事の北芝さんという方が、霊視で事件を解決する事もあるとおっしゃっていましたから、こういうケースでも、その霊視をすれば、誰がどこからその脅迫文を投函したのか分かるのではないでしょうか?

その動画に出ていた女性の霊能者?の方も、浮気調査などを依頼された時に、いつ旦那さんが浮気をするのか、霊視をすると分かると言っていました。なので、こういう犯行予告の様なケースにも、その様な方法を使って犯人を特定する事が可能ではないかと私は思うのですが・・・。

ただ、予算や利権の確保など、何らかの目的や裏事情があって、その為に捏造された事件の場合には、そうした捜査は行われず、結局のところ、こうした偽旗?騒動から、施設の整備や立て替えという話になったり、関係者の待遇向上、警備員の増員(ここに天下り利権あり?)、防犯対策における助成を更に獲得する、という流れになっているのではないかと、私には思えてしまいます。

それとも、ありもしなかった障害者差別をあった事にして、『差別主義者の更正と社会の責任』を、今こそ真剣に見直しましょう、という様な尤もらしい理念や理屈でオブラートに包み(誤魔化して)、差別主義者(と恣意的に認定した人物)を社会から隔離、排除、あるいは言論を封じたいのではないでしょうか?

そうした世論や風潮を受け、精神医療界隈が色めき立つ様子が、ありありと目に浮かぶのですが、私の考えすぎでしょうか?

この相模原事件が発生した時は、警察とマスコミのプロパガンダだと私は考えていたので、この様な記事も書いています。

相模原殺傷事件の不可解さ(7/30修正・追記)

相模原殺傷事件 血まみれのままコンビニに立ち寄った植松容疑者

マインドコントロール

やはり、あの事件は不可解すぎるのに、それが正しいという事を前提に、補助金、助成金、施設の建て替え、といった話がトントン拍子で進められていくのは、どう考えてもおかしいと思います。

何やら「ご」の付く学者さんも、色々と解説されている様ですが・・・。

「相模原事件にみる差別の裏側」(前編)~姜尚中(政治学者)【3】

「相模原事件にみる差別の裏側」(後編)~姜尚中(政治学者)【4】

読む気が全くしないので、と言うか耐えられないので読みませんが、差別なんて初めからなかったと思います。捏造ですから。
それを分かっているかいないのか分かりませんが、とにかく差別問題にすり替えたい思惑が見え隠れするかの様です。

因みにあの植松容疑者は、在日の方で、その在日だという事が判明したら途端に報道がされなくなった、、などとネットで言っている人もいました。詳しく確認していないので真偽は分かりません。そうなの?と思う方は調べて見て下さい。

私が自分の身の周りで起きている異変を感じた当初、頻繁に警察が周辺に現れる不可解な現象をつぶさに見て来ていますし(記録も残っています)、高速パトロールも含め、日頃からパトカー、救急車、消防車の出動が尋常ではない為、警察や消防を信用できない私は、どうしても批判的になってしまいます。

因みにこれは、相模原の事を検索していて見かけた記事。
妻以外6人と交際した警官の女性殺害、府警責任問う遺族

因みに下の動画もツイッター経由で知ったのですが、言葉を失います。なぜそんなに嬉しそうに語るのか、理解できません。



集ストで有名な上尾ですか。。なるほど。



この桶川ストーカー事件も、集スト絡みだと言われていますが、恋愛感情のもつれなどという簡単な話ではありません。組織的は犯罪であり、警察も関与(共謀・隠蔽)している事が、この記者会見から見えて来るのではないでしょうか。

全ての警察官や消防隊員を批判するつもりはありませんが、そうした心ない人間が、これらの公的機関の中に少なからず存在している事は間違いないと思います。

埼玉県の女子大生が、ストーカー男・小松和人一味によって殺害される

世界最速級のスピードで?

末尾に追記がありますので、ぜひ目を通して頂きたく思います。

何やら聞き捨てならない報道が。

安倍首相「高齢化は重荷ではなくボーナス」

「一定の条件を満たせば世界最速級のスピードで永住権を獲得できる国になる。乞うご期待です」とアピールした。(上記記事より引用)


つまり、これからもっと移民が増えるという事ですよね。

今でさえ、(私から見て)国籍不明の住民や、在日外国人による嫌がらせが酷いのに、もっと酷くなるという事ですよね。

もう終わりですね。

終わっていますね、この国は。









移民問題は、人道支援などという綺麗事だけでは済まないと思います。
悩まされる事の方が多いのでは?
特に日本に対して並々ならぬ憎悪感情を抱いている近隣諸国から、多くの移民が押し寄せたら、この国は一体どうなるでしょうか。

治安も悪化するでしょうね。


財政も逼迫。


移民して来る人が善良な人ばかりならまだしも、実際はそうじゃないと思います。むしろ、その逆だと。しかも生活保護や無料住宅まで要求されたらどうやってそれを支えるの?それって日本人が支えるという事になるのですよね。

しかも、某宗教団体の繋がりがあった日には、おそらく集スト要員として動員されると思います。というかその為に大量に移住させようとしているのではないかと勘ぐってしまいます。

現に、ここに新しく入居してくる在日外国人は、かなり高い確率で集ストに加担して来ます。しかも仕事をしている様子がないので生活保護だと思います。私なんて収入が殆ど途絶えているのに、この人達はストーキングしながら日本人の収めた血税で悠々と生活しているのです。

先日も書きましたが、それを手引きしている仲介人もいるのでは?と思います。

急増する在日中国人に対する危惧

日本人が加担しなくなれば外国人を使う。
そういう事ですよね。

そのうち、日本人が絶滅して、ストーカーしかいなくなるかもね。

そして終に日本は、ストーカーがストーカーにストーカーするストーカー天国になったのでした。

目出度し目出度し。

日本だけじゃないですけど。
世界中で起きている怪奇現象です。

その頃、私はもう、こんな馬鹿馬鹿しい世の中にはいないと思います。

残った皆様は、虐めとストーカー三昧でせいぜい楽しんで下さいませ。(^_^)/~~


※追記の部分は非表示にしました。もしかしてご迷惑かも知れないと思ったので。


急増する在日中国人に対する危惧

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

予定していた内容の画像の作成に少々時間がかかる為、その間に、他の被害者の方がRTされていた記事を紹介させて頂きます。日本人にとっては大変重要な内容ですので、ぜひご一読を。

急増する在日中国人、大使館指令で過激分子に

この内容をじっくり読めば、日本がいかに危機的状況であるのかが理解できると思います。

なぜ私が中国にこだわるのかと言えば、何度も繰り返し書いていますが、私への加害の中心が、今や中国人を初めとする、在日外国人グループにシフトしつつある為で、場合によっては通名を使い日本人に成りすましている住民も多いのではないかと思っています。

顔や名前だけでは判断が付かず、日本人にしか見えない場合も多いと思いますが、その実態は、日本人に対する憎悪の感情と反日精神にどっぷり浸かった、非常に危険な思想の持ち主である場合も多い様に思います。

上記記事にも書かれていますが、日本に来て日本の風習に従い、日本を尊重する生き方をするなら何も言う事はありません。敵対する必要すらありません。

また私は、国籍や民族で差別したり排除する様な差別主義者ではありません。例え、日本人以外の方であっても、人間としてその人を信頼できるなら、国籍も民族も出自も、はっきり言ってどうでもいい事です。

そんな事で偏見を持ったり差別する様な、偏屈で狭い了見の持ち主ではありません。同じ日本人でも、魂のない冷酷な日本人もたくさんいますから。ですので、こうした発言をするからと行って、短絡的にあいつは差別主義者だ、ヘイトスピーカーだ、などと決めつけられるのは本当に迷惑以外のなにものでもありません。そもそも私、外国の方好きですから。

私が言いたいのは、他国に住みながら自分達の権利や思想ばかりを主張し、その国の風習や文化を荒らし回り、人間関係を破壊し、本国人を見下し踏みにじりながら、我が物顔で傍若無人に振る舞い、横暴と暴挙の限りを尽くしている者達が一部にいて、しかもそれが、ものすごい勢いで増殖中である事が許せないのです。

許せない、というよりは、かなりの危機感を抱いています。何よりも私自身がその様子(ここでは目立った破壊活動ではなく、あくまでも日常を装った嫌がらせ、ストーキング行為)を、日々目の当たりにしている為、どうしても危機感を感じてしまいます。また、この事に警鐘を鳴らさなければ、一体日本はどうなってしまうのかという気持ちも常にあります。

これも日本乗っ取り、破壊計画の一環ではあると思いますが、未だ植民地である日本を支配するのに外国人を使うのも当然と言えば当然です。異民族を使うのは侵略や間接統治の定石です。

先日も、市役所に行った際に、東南アジア系の女性が5人程椅子に座り、その女性達と向かい合う様に一人の男性が座っていました。下に、一部画像を掲載していますが、この様に頻繁に、入国手続きをしている外国人と遭遇します。

その前に、これは今年の3月、書類の申請の為に市役所に行った時の様子ですが、私が申請用紙に記入していると、おもむろに二人の外国人男性がやって来て、正面のカウンターに並びました。





この時、私は申請用紙に記入をしていた為、この奥の男性には全く気付いていませんでした。オレンジTシャツは、このフロアに入る時に、わざとらしく目の前に出て来たので、もしや?と思って、多少警戒はしていました。それに、本人が放っているオーラというか雰囲気が、Pそのものでした。この被害が長くなると、見た瞬間、何となく雰囲気で見分けが付く様になります。

この2人は多分P。手続きなんて本当は必要なくて、私に付きまとう為の表向きの口実。この視線から、不自然に私を意識している事が窺えます。


こういう風に、振り向きながら、または少しだけターゲットの方に顔を向けながら、横目でチラッと一瞥するのも常套手段。


また、別の場所を見る振りをして、ターゲットに意識させる手もよく使います。

そう言えばこういうスカーフ?の様なものを、H井婦人も首に巻いていましたが・・。
※上の画像はスカーフの部分の色彩を変えています。ヘビか龍の顔に見えませんか?目の所は、特に明度を上げています。

こうして微妙な仕草や動作でアピールしてくるのもPの特徴。後で画像を追加しますが、この薄オレンジ色のTシャツの男性は、私がこの後、2階のフロアで別の手続きを済ませ、コピーなどを取ったりしてかなり時間を要したのですが、それらの用事を済ませて私が市役所を出る時にも、ロビー辺り?から歩いてきて、ほぼ同時に自動ドアを出るという、明らかに集スト特有の行動をしていた為、Pである事はほぼ間違いないと思います。

外にはタクシーを待たせていました。タクシーに乗り込む時に、もう一人の人物と何か話しをしていましたが、何処の国か分からない外国語を話していましたので、日本人ではないと分かりました。


これは手続きの為の申請用紙に記入していた時の続きですが、真横に男性が来て、わざとらしく私の方に正面を向けてカバンを置きました。


鍵穴に、もしかしてピンホールカメラでも仕込んであるのでしょうか?
この男性は、この後、カウンターで職員の人に何か聞いて、再び私の横に来る際に、見事な鼻つまみアンカリングを披露しました。その様子の一部始終がカメラに収められていましたが、それはまた別のエントリー(多分限定記事にすると思います)で報告したいと思います。

下の画像は、先月、やはり手続きの為に市役所に行った時のものです。


青い作業着?の様な上着を着ていますが、東南アジア系のグループの様な印象を受けました。入国手続きか、在留の延長の手続きか分かりませんが、私が市役所に行くと、必ずこうした入国手続きをする外国人を多数見かけます。

女性と向かい合う様に、男性が一人座っていますが、指差しなどの仄めかしに見える仕草も多数あり、もしかしたらこの男性が、日本への入国の手引きをしている仲介業者では?という印象を受けました。あくまでも私の感想ですが。


この女性達も、妙に私の方を意識していて、何か嫌な予感がしました。
この女性達は、集スト要員として来ているのかもしれないと・・。

また、反対側の椅子には、体格の良い外国人女性が座っていました。そしてなぜか私の小型カメラの方を意識して険しい顔で見ていました。なぜカメラだとわかるのでしょうか?普通は意識しませんけど・・。

その女性も、そしてその女性の対応をしていた職員も、どこか不自然でした。市役所全体が、○○(私)という危険人物が来庁しているから警戒する様に、と即座に連絡が回っているかの様でした。これは毎回の事ですから、私は確実に危険人物に指定されていて、警察がそれを触れ回っているのです。ふざけた税金泥棒達。

それとは別に、私が不自然に見かける団地住民のOという女性も、どこかこの女性達と顔立ちが似ている事に気が付きました。Oだけでなく、Aも、どちらかと言うとタイとかベトナムとか、東南アジア系の顔です。下のKもそうかもしれません。

そして、フィリピン系の住民とその2世が集ストに加担している事もはっきりしています。その多くが、苗字は日本名なのに、下の名前は自分の名前なので、名簿を見るとすぐにわかるのですが、そういう母子世帯が増えていて、私はその事がずっと不自然だと思ってきました。

もしかしたら偽装結婚や偽装離婚の疑惑もあり、それを隠す為か、最近では団地住民の名簿に、下の名前が表示されなくなりました。苗字だけの名簿です。それとも下の名前を載せれば、何かまずい事でもあるのでしょうか?

それで私が何か追求しようと思うと、そういう時だけ、個人情報だから教えられない、それは個人情報だから、といった調子で、何とかの一つ覚えの様に、事あるごとに個人情報を主張するのです。

そのくせ、私の個人情報はダダ漏れ。
それどころか、危険人物として私の情報を共有し、24時間監視し、プライバシーの一切を奪う重大な人権侵害=犯罪を犯しているのですから、最早、詭弁、方便、ここに極まれり、とでも言う他ありません。

本当に身勝手で卑劣。
ここまでしても許される法的根拠があるなら、それを示しなさい。
仮に合法であるなら、自分達が正しいのなら、隠れてコソコソ嫌がらせをするのではなく、堂々とやってきたらどうですか?

それを、何かの行動、あるいは職業に偽装して、常に言い逃れができる様に行動しているという事は、自分達のしている事が違法で犯罪だと認識しているからに他ならず、それを組織的に行っている事の重大さを考えた事があるのでしょうか。

これが表沙汰になれば、組織犯罪処罰法で罰せられます。
指揮、あるいは命令していた幹部、首謀者らは、この犯罪が発覚すれば無期懲役または死刑です。万が一内部告発でもあれば、また、決定的な証拠でも出てくれば、最早、言い逃れはできないでしょうから、その覚悟はしておいた方がいいと思いますが。加害者の皆さん?

織犯罪処罰法については以前も書いているので、よろしければ参照して下さい。
ポケモンGOと集団ストーキング

創価学会の嫌がらせはあります!

それで、外国人の加害者が増えている事に話を戻しますが、私が思うに、集ストの事が世間に知られる様になり、日本人の加害者を調達するのが困難になって来ているので、外国人を呼び寄せているのではないでしょうか?

日本人であれば、母国で集ストに加担していた事が広まっていまうのは、それなりにダメージを受けるでしょうけれど、在日外国人の場合は、旅の恥は掻き捨てではありませんが、それほどダメージになる事はないと思います。

例えば、自分の事が日本国内で炎上しているのと、遠い外国の中で取り沙汰されているのとでは、受けるダメージは全く違うものになります。そもそもその国の言葉がわからないのですから。

もし、あまりにも表沙汰になりそうだったら、そそくさと母国に帰ればいいだけの事。そして代わりの工作員を手配すれば済む話です。そういう事もあって、最近、私への加害の主体が、在日外国人、特に中国人のグループにシフトして来ているのだと思います。

それと同時に、冒頭の記事にあるように、水面下での日本乗っ取りが進められているのは間違いないと。既に、日本が日本でなくなりつつあるのです。その内、日本人は絶滅危惧種になってしまうのではないでしょうか。

とにかく、人間であってもなくても、今、この日本は、総攻撃を受けている状況ではないのかと、ひしひしと感じます。

2度の原爆投下、そして311。
これらの史実を振り返って見ても、いかにこの小さな国、日本が目の仇にされ、狙われているのかという事がわかると思います。



繰り返しになりますが、私は在日中国人や朝鮮人、韓国人の全てを否定したり、全ての在日外国人に対して非難しているのではありません。それを勘違いされと困ります。言葉の端々をいちいち曲解して、あいつは差別主義者だ、ヘイトスピーカーだ、などと短絡的にレッテルを貼って欲しくありません。

例え外国籍の方であろうとも、この国に住み、全うに生きている人に対して、私があれこれ口を出す必要もなく、日本人だって外国に住んでいるのですから、それはお互い様だと思います。

ただし、この様に、侵略や破壊活動という隠された秘密活動の為に日本に来ている人達に対しては、はっきりと批判し非難します。その日本破壊活動や日本乗っ取りの最たるものが集団ストーキングに他ならないのですから。

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尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ネットに画像や動画を投稿する行為は、一歩間違えればプライバシーの侵害、肖像権の侵害、名誉毀損行為にあたる場合があります。また他の方の動画などから引用すれば、著作権侵害になる場合もあります。

しかし、組織犯罪の被害者のみならず、一般の人であっても、至る所に仕掛けられた盗撮カメラによって、トイレに入ったり着替えや入浴をする所、また足元に忍ばせた小型隠しカメラでスカートの中を盗撮し、あろうことかそれを販売して金儲けしている様な不逞な輩までいるのです。多くは暴力団やヤクザが絡んでいると思います。警察も仲間なので、それを本気で取り締まる事もありません。それどころか、スカートの中を盗撮したのが公務員だったり教職員だったりするなどザラにあります。ネットで「公務員 不祥事」などで検索すれば多数ヒットする事でしょう。

何より、警察自体が特定個人を対象に盗撮をしている疑いが濃厚なのです。どういう理由なのかは知りませんが、一方的に危険人物という認定をして、この人物は監視する必要がある、などともっともらしい理屈をでっち上げ、特定個人を24時間監視(盗聴・盗撮)しているのです。それに協力する事で潤う公務員や一般市民、企業、そして汚れ仕事を担当するカルトや暴力団。

私は霊的な現象や異星人(爬虫類型人間等)による監視や妨害などもあると思っている為、そうした事にもよく言及しますが、それだけでなく、人間のエージェントも確実にいると考えている為、両方の視点から真相を探っています。そしてどちらか一方では片手落ちだと思っています。人間だ、いや宇宙人の仕業だと互いの主張を譲らず、言って争っていたのでは、永久に真相には到達できない様に思います。

いずれにしても、こうした人物達が、法令を厳守してルールやマナーを守り、日本国憲法によって日本国民全員に保証され不可侵であるはずの国民の基本的人権や幸福追求権、プライバシー権を尊重し、干渉や侵害する事なく、公序良俗に違反しない全うな生き方をしているのなら、その様な事(動画や画像を使った情報発信や問題提起)をする必要もないと思います。

しかし、今の状況を考えれば、その様な悠長な事は言っていられないのではないでしょうか?

画像や映像による訴求力は、言葉のそれを遙かに凌ぐ威力があり、画像や映像なくしては、真相に迫れない、暴露できない事の方が逆に多いのではないかと思います。

ただ単に言葉で説明されても、ふ~ん、そうなの?で終わってしまう事でも、1枚の写真や画像、一つの映像があるかないかでは雲泥の差である事に、議論の余地はないと思います。

もちろん、画像だけでなく、そこに適切な、そして説得力のある説明がなければ、画像や映像を見ても、何の事かわからない場合も多いので、その二つを組み合わせる事に大きな意味があると思います。

ただ、映像や画像には、捏造や合成ではないのか?という疑問や疑惑が付いて回りますが、これは言葉であっても同じ事が言えます。嘘という捏造がありますから・・。

いずれにしても、画像や映像であれ、言葉の集合体である本やネットの記事であれ、全てを鵜呑みにするのは危険ですから、そこは私も注意を払っていますが、例えば自分が普段撮影しているものを他の方が投稿されていたり、数々の動画で一致する奇妙な特徴とぴったり一致する様な動画なり画像であれば、それは多分本物だと思えるのです。

そして、何もかも疑っていたらキリがありませんから、そういう人は一切の情報を遮断した方がいいと思いますが、それでも真相を知りたい、追求したいという人は、たとえ仮説であっても、また、合成の可能性が完全に排除できないものであっても、それを追検証する事で、本物か偽物かが判明する事もあると思います。

画像や映像には、せっかくこうした利点があるのに、それをルールやモラルで自らをがんじがらめに縛り、規制し、あるいはそうした行為に対して神経質にヒステリックに批判して、せっかくの強力な武器でもある画像や映像の破壊力(いい意味での、嘘を暴露する力)をみすみす放棄し、真相が明らかになるかもしれない可能性を潰してしまうのは得策ではないと思います。全くナンセンスだと思います。

ただ、他人に嫌な思いをさせる行為を容認したり推奨するものではありません。その苦痛がどれ程のものかは私自身がよくわかっていますので、そういう事とは別の問題として考えて頂けたらと思いますし、私が今回言いたい事はそういう事ではないのです。

「自分は、そんなモラルに反する事はしない、きちんと法律を守る良識人」という枠に収まっていたい人はそれでいいと思いますし、バッシングされる事もないでしょう。安全な道を進みたい方に、リスクを伴う事を強要する事は控えるべきかと思います。

ただ私が思うのは、その様な「モラルと安全の枠内」に行儀良く収まっている“良識人”や“いい人”というのは、他の人に害を与えない代わりに、何かを変える事もないのでは?などと不遜にも思ってしまいます。非常におこがましい言い方ではありますが、それが実態ではないでしょうか?

無難な事だけをしていたら、無難な未来しか訪れない。
ではその無難というのは誰にとっての無難なのでしょうか?
私達下々の民衆にとっての無難でしょうか?
多分それは違うと思います。
それによって守られるのは、権力者や特権階級。

そういう事だと私は考えています。
なので、多少モラルやルールから外れたとしても、あるいは法律に抵触する危険があっても、画像や動画の投稿は続けるつもりです。

ただし、個人の私生活にまで介入して、トイレや入浴中、就寝中の様子を逐一監視し、盗撮し、それを見て笑いものにしたり、それを売って利益を得るなどという、およそ人間の所業ではなく、気の狂った変態のする様な事は、絶対にしませんし、したくもありません。また気持ち悪くて、そんなものを見続けるのは拷問以外の何者でもありません。

そして、その様な醜い行為を続ける集スト加害者や偏執狂と同じ事をすれば、即ち自分の魂が餓鬼畜生と同等、あるいはそれ以下になってしまう事を知っています。おそらく地獄行きは免れないと思います。

ですから決してそういう類の映像や画像の投稿をするつもりはありませんし、その様な映像は手元にありません。あくまでも、問題提起や判断の為の資料としての映像や画像の投稿に留め、無関係な人を巻き込まない配慮は必要と思います。

また、容姿などに対する誹謗中傷の文章は書かない事、あくまでも人間の骨格や体の構造から見て違和感があったり明らかに逸脱している部分についての指摘である事、悪意のある表現や強調はしない、自分で撮影した映像であれば、できるだけ本人が特定できない様に加工する、但し、それが偶然ではなく意図的であり、それらを説明できるだけの根拠がある場合はケースバイケース、そうした基準で投稿しています。

他の方の動画からのキャプチャーの場合、ご本人からの削除要請があれば応じます。

私はこうした個人的な基準を作り、できるだけ逸脱しないように気を使っているつもりなのですが、他の人から見たら、あれはやり過ぎだと思う場合もあるかもしれません。私の以前の投稿で、少し限度を超えてしまった事もあったかも知れません。ただそれは、真相を明らかにしたい、そういう思いが根底にある事をご理解頂ければ幸いです。

このまま皆が分別を弁えた正しくて良い人ばかりであれば、この世界はどうなってしまうのか、まずそれを考える事が大事ではないでしょうか?

皆が他人の目や批判を恐れ、ひたすらいい人を演じているなら、何かとんでもなく欺瞞に満ちた未来を受け入れる事を認める事になりはしないのか?そこをよく考えて頂けたらと思います。

法律やルールや規則やモラルや良識や他人の目に囚われ、怯え、抗う事や追求する事、暴露する事を放棄してしまった末に訪れる未来とは、一体どんな光景なのでしょうか。

ほんの少し想像力を働かせるなら、その光景がありありと浮かび上がって来るのではないでしょうか。

闇の病院ビジネス

暴力団と癒着した医療ビジネスの驚くべき実態について。
(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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こちらの動画をご覧下さい。


動画からのスクリーンショット。













生活保護の患者を集めるのが暴力団やそれと結びついている支援団体と証言。
その見返りに医院が紹介料として治療費の数%のリベートを暴力団などに支払っている。(動画より)

病院と暴力団が癒着、そしてそこに警察も関与。
更に、不透明な医療費の支払いや生活保護の不正受給に行政も加担。

こういう事がずっと行われてきたのですね。

精神病院におけるナマポ奴隷の実態を教えていく

なるほど、↓みたいなのが被害者に粘着して、何とか精神病院送りにしようと画策している理由がわかりました。

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例の恒○教一派の様ですが、まったく関係のない人物が集団ストーカー被害者アカウントに粘着する事は考えにくいので、おそらく“関係者”か集スト加害者でしょうね。

『精神科』医療分野の恐るべき闇の世界の一つ>再起不能なまでに脳をぶっ壊す害薬を多量に与え人間を破壊

精神科では再起不能なまでに脳をぶっ壊すような害薬を多量に与えて、人間を徹底的に破壊して、ものも言えないような状態にしていきます。下手すればその薬のせいで自殺してくれたりします(パキシルなんかが有名)。向精神薬を与えられると、一番大事な脳みそを壊されるのでそれまでの生活もできなくなる危険性が高いです。


SSRIがもたらした精神医療の闇と自殺者の増加の関係

※上記記事内の「幻聴、幻覚など徐々に症状は悪化していき」→これはハイテク加害による被害の場合が多いと思います。

米軍の新兵器は「サイボーグ兵士」、DARPAが開発中

脳とコンピューターを繋ぐチップを頭に埋め込み、前線の兵士を「サイボーグ」に変える技術を、米軍が開発中だ。このインターフェイスは、米国防総省の研究機関である国防高等研究計画局(DARPA)が開発に取り組んでいる。チップを通じて脳細胞とコンピューターを接続できれば「人間の脳と最新電子機器の間に伝達経路を開くことができる」と、DARPAは説明する。

 DARPAは最終的に、1立方センチメートルよりも小さい(または直径2センチ余りの5セント硬貨を2枚重ねた程度の)、脳に埋め込める大きさのチップを製造することを目標としている。このチップが、脳細胞の発信する電気信号や化学信号をコンピューターに伝達する。

 これで、チップを移植した人の脳に外からデジタル音声やデジタル映像を送るアプリケーションの開発が可能になる。しかしそのためには、脳科学、生物工学、省電力技術、医療機器等の各分野で、画期的なイノベーションが必要だとDARPAは語っている。

 DARPAが最初に製造するデバイスは軍事用になるだろう。しかしそうした技術はしばしば、民間転用され社会に革命的な変化を起こしてきた。GPS(全地球測位システム)や音声通訳システム、インターネットはそのほんの一例だ。

 人間をサイボーグ化することには論議もあるが、その善悪の分かれ目は使われ方次第だろう。NESDプログラムは、オバマ大統領が推進する脳機能障害を治療する研究の一環でもある。


これは既に集団ストーカー被害者に対して無断で人体実験されている事でしょう。
そして、本当の目的や技術レベルが、一般大衆に知らされる事はありません。
恐らく軍事目的での人体実験が被害者に行われている実験の本質ではないかと思います。若しくはDNA絡みの研究や調査。

そして、社会に画期的な変化(恩恵)をもたらすよりも、悪用される危険性の方が遙かに高い事は自明。民衆を奴隷としか考えていない世界支配層が悪用しないはずがないのです。

この様な事を集団ストーカー被害者は身を持って体感しているからこど、真剣に訴え続けてているのに、それを妄想だの統合失調症だのと根拠もなくレッテル貼りしては誹謗中傷するのが、この手の人間です。

優しい世の中?を目指すなら、少しはこういう情報にも目を向けた方がいいのではないでしょうか?まあ、邪魔な人間を黙らせ、排除する為に精神病院に送るのが仕事なので、分かっていても認める事はないでしょう。

いずれにしても、医療機関、暴力団、警察、行政、これらがグルになって闇の医療ビジネスに手を染め、税金を食い物にしている事は間違いないでしょう。

鬱病や心臓の病気?で、生活保護や障害者年金を受給している人間が集団ストーキングに加担している事を考えると、全てが繋がっている事がわかります。

それを証明できないから、無数に放たれた火消し工作員を使って妄想という事にして誤魔化す。どこまでも醜い世の中。


ところで、恒○教関連のアカウントが来たのは、多分私が下記リンク先の記事を読んでいたからかも知れません。この管理人の方はWikiまで作成され個人情報を晒されています。これこそ犯罪なのに、警察は無対応。

長野県建設業厚生年金基金24億円を横領した犯人たち

この記事の中には、一部、本当なのだろうかとすぐには信じがたい部分(天皇の事とか鈴木氏の事とか)もあるのですが、この長野県建設業厚生年金基金の不明金の事件には驚きました。テレビも新聞も見ていないので知らなかったのですが、これは実際にあった事件の様ですし、24億円も一人で横領できるものだろうかと、同じ疑問を感じます。

逮捕の決め手は交際女性の監視 24億円使途不明

もしかしたら、こうしたお金が集団ストーカーの工作費用に流用されていたのではないかと、つい疑ってしまいます。


この記事を最初に保存した直後、広報無線が流れました。
そしてそれをツイートしたら、今度はいきなりヘリのプロペラ音。
それを撮影して、PC作業に戻ると、今度は暴走車。

やっぱりみんな繋がっている様です。
そしてそれを指摘すれば「それは関係妄想です」という言い訳と逃げ道が用意されているのですね。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動
※諸事情により現在個人的なメールのやり取り、および情報交換などはしておりません(特定の方と“交換”するよりもここで書きたい人なので)。何かありましたらコメント欄をご利用下さい。


補足・禁止事項

■本ブログの見解と方向性について

本ブログに於ける主要な説、持論、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事もできるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は機密解除され公開されている様ですが

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史を捏造し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略にどうか気付い欲しい。)

超監視社会

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。

ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させるとかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。
*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。
なぜ・・
なぜ・・

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
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■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
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■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

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■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからですよね?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのです。何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく、平然と続ける事はまず無理でしょう。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事ではないかと思うわけです。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからではないですか?その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないですか?

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫なんでしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


尚、こうした主張を嘘やデマだと言われては反論しないわけにはいきません。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。
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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも、一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要です。(特にユダヤ・ナチス関係)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので、慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが)

また明らかに私が間違った情報を掲載している場合は、ご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。工作員なら話は別ですが・・。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
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■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為の歴史や史実を改竄・捏造)、自らの非人道的犯罪行為を正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んでいるのは正しくそその様な集団(種族)ではないかと思います。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、“現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した地域密着型組織ストーキング犯罪”=ユダヤの世界支配の手段の一つである事が朧気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がると思いませんか?

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘


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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

掲載しきれない為、記事インデックスより適宜参照下さい。

他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また、各被害者によって考え方も違いますので、ご自身で調べ判断して頂きますようお願いします。