戦後最大のプロパガンダ

それはやはりナチスドイツやヒトラーに対し、これでもかという程のネガティブキャンペーン、捏造、でっち上げ、責任転嫁、濡れ衣、ミスリード、一重にこれに尽きるのではないかと思います。

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今年になってから漸く、アウシュヴィッツのガス室でのユダヤ民族絶滅など不可能であった事を理解(納得)し、驚くというか呆れてしまうというか、それまで自分も含め世界中が騙されていた事に、言い様のない憤りを感じています。

勝手にドイツ(というより世界中)に住み着き、その国の冨を略奪、排除されされそうになると、チャーチル、スターリンら、後の連合国(≒ユダヤ連合?)が結託してナチスの脅威を煽り、攻撃する為の口実作りと風評工作を展開、そして宣戦布告し戦争をけしかけておきながら、ドイツ軍がポーランドに侵攻した為に始まった戦争の様に見せかけ、如何にも「戦争という殺戮ゲームにとち狂ったヒトラーという超危険人物が起こした世界大戦」であったかの様なプロパガンダを展開していたのです。(※若干、認識が間違っている箇所があるかも知れません。)

なんと「皆様のNHK」までもがそのプロパガンダに参加協力されていました。「BS世界のドキュメンタリー」という番組ですが、動画がありましたので埋め込みます。






ナレーションを聞いていると気分が悪くなるので何度も見ようとは思いませんが、こんなプロパガンダを垂れ流す国営放送に受信料を払えと言われても、迷惑以外の何者でもありません。

ネットのニュース記事で誘導のない内容のものは、私も希に引用する場合もありますので、全てが駄目とは言いませんが、それを差し引いても余りある酷い内容です。

これを見た大衆が、ヒトラーは極悪殺人鬼だ、ナチスこそ諸悪の根源!と声高に主張し、あるいは拳を振り上げているのですから、「大衆扇動」しているのはどちらですか?という事を指摘したいと思います。

あるいはホロコーストの捏造がバレ始めているので、それを誤魔化す為に、「とにかくヒトラーは極悪非道な独裁者、ナチスドイツがユダヤ人を差別し迫害した事は紛れもない史実、いずれにしても悪いのは全部ヒトラー、あれもこれもナチスが黒幕」という事にしたいのでしょう。

大体にして、「ヒトラー=極悪非道の殺戮者、ナチス=ファシズム、恐怖政治」を信じ込ませる為の映像や番組を見ると、ヒトラーが髪を振り乱し声を荒げて演説しているシーンにかぶせる様に、「こうしてヒトラーは侵略と世界征服という野望を達成すべく戦争を始め、世界中を恐怖のどん底に陥れたのです」という様なナレーションが流れる塩梅になっています。

しかし、日本語の字幕の付いた動画などを見ると、決してその様な事を言っているのではなく、むしろ、略奪行為から自国を守る為に、国民に決起を呼びかけている事が分かります。どこに「世界支配する為に殺しまくれ、戦争をやりまくれ、ユダヤ人を絶滅せよ」などという言葉が出てきますか?

こんな悪質なプロパガンダを流しているのは何処の誰でしょうか?少し想像力を働かせれば分かりますね。

*・*・*

以下、そのプロパガンダから目覚める為に、かなり有益だと思う動画を紹介させて頂きます。私は戦争賛美をしているのではありません。戦争を煽っている訳でもありません。「大事なものを守る為に立ち上がれ、闘え」という言葉に共感し賛同するものです。

銃口を向けて、今にも引き金を引こうとしている相手に対して、寛大な心で理解を示したり、話し合いで解決を試みたり、あるいは無抵抗のまま撃たれるのを待つのは愚かな事ではないですか?と言いたいのです。

または、自分の家に侵入して略奪行為を働いている強盗を見て、追い出そうともしないのですか?と言いたいのです。

という事で、ぜひこちらの動画をご覧下さい。字幕を付けて下さった投稿者様に感謝致します。



以下、拡散希望との事ですので、動画から大量にスクリーンショットをお借りしました。

























































































































別の動画からの字幕(こちらの方が意味が分かりやすいので)




(同上)







































※反抗力?















































































という事で、大量のスクリーンショットをお借りしつつ、拡散させて頂きます。(拡散になっているかどうか自信はありませんが・・)

この演説を聞く限り、ヒトラーのどこが悪辣非道な独裁者だったのか、全く分かりません。どこがどう殺人鬼だったのでしょうか?

注)この様な事を書くと、戦争を賛美しているとか戦争推進者、民族差別者などとレッテルを貼られそうですが、そうではありません。戦争に巻き込まれた以上、回避できない以上、国民が総決起して闘うのは当たり前の事だと言っているのです。紐付きの人達はこういう言動の揚げ足を取ってレッテル貼りをするのが大好きなので、念の為、断っておきます。むしろその様な印象工作に忙しい人達こそが、彼らの手先なのではありませんか?

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別の動画をご紹介します。



スクリーンショット拝借します。




































不断の努力によってWW1(最初の動画によれば、これもドイツがユダヤの妬みを買った為に仕掛けられた戦争)の復興を遂げたのに、(ユダヤ傀儡のワイマール政権による?)浪費の結果、何億とあったお金が底をついた事に怒るのは当たり前じゃないですか。

その後、再びユダヤ勢力(連合国)から宣戦布告を受け、戦争回避が困難となりWW2に突入。

戦時中ですから、国民の士気を上げ、国民一丸となって自分の国や民族を守ろうとするのは当たり前じゃないですか。日本だって同じだったのではないですか?

敵国と戦争を戦うのですから、自国民だけが頼りであるのは当然じゃないですか。

ヒトラーのどこが殺戮と血に飢えた殺人鬼なのですか?
冗談も休み休み言いなさいと言いたくなってしまいます。

学校教育で刷り込まれ、広く世間に浸透しているそれらの認識とは、一体何だったのでしょう。

自分達の残虐行為をひた隠しに隠し、正当化し、全てヒトラーに濡れ衣を着せて幕引きにする為のでっち上げで、本当はその真逆だったのではないでしょうか?少なくとも私はそう思います。

因みにヒトラーもユダヤの仲間だったとか、実は生きていてアルゼンチンに逃げ延びていた、という様な説も囁かれていますが、それもおそらくはプロパガンダでしょう。(以前は私も信じてしまっていたので猛反省)

あれもこれもそれも全てはヒトラーとナチスが悪い、という事にしてしまえば自分達は安泰

その様に目論んでいるのが誰なのか、どういう集団なのか、今一度立ち止まって考えてみませんか?

その民族なり宗教なり(その時々によって都合良く立場を自在に変化する)国際集団が、この世界を支配する為に世界規模で展開しているのが、集団ストーキング(Gang Stalking)という卑劣な組織犯罪ではないでしょうか?

その集団ストーキング犯罪の黒幕がユダヤだと私はほぼ確信しています。世界規模でこの様な事が可能な組織とは他に考えられません。イルミナティ、フリーメーソンだって、蓋を開ければユダヤ、という事なのだと思います。





最後にboさんのツイートをお借りします。こちらのスレッドとても分かりやすいです。



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関連記事
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ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

参考

(国立国会図書館デジタル書籍)
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒


同じ動画を取り上げている記事です。
ユダヤ・銀行と闘った男 アドルフ・ヒットラー

そういえば以前拝見してツイートさせて頂いたのに、この動画の英語バージョンだった事に、この記事を書いてから気が付きました。

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