保険金殺人・戸籍改竄・偽装裁判・郵便法違反 ~ 国家ぐるみの犯罪



元柏市議の小川達夫さんという方が、保険会社の不正行為、戸籍改竄、偽装裁判について告発されている動画がTweetTVさんより公開されていますので、ぜひご覧頂きたいと思います。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。


30日にもツイッターで投稿していますが、改めてブログの方でも取り上げたいと思います。

本当はツイッターで投稿した後、すぐにブログでも記事にする予定だったのですが、前回の記事で指摘した様に、また一悶着あった為、足止めを食らってしまいました。

私の作業を妨害するのが狙いである事は分かっていますが、何か一つ区切りになって、さて次に進もうと思うとまた何か問題が発生したりして、なかなか思う様にはかどりません。

兎をアイコンにしている割には亀の様に遅い歩みですが、それでも、一歩でも二歩でも前に進むしかありません。

という事で本題に入りますが、自分の知らない間に勝手に生命保険を掛けられていたり、銀行口座を作られていたり、戸籍が改竄されていたり、裁判は偽装だったり、郵便物は正規のルートではなく違法に配達されていたり・・、一体この国はどうなってしまったのでしょうか?

金融機関、保険会社、裁判所、日本郵政、役所、警察、検察、公務員、弁護士他が結託し、国家ぐるみの組織犯罪が行われている事がお分かり頂けると思います。

既にご覧になられている方も多いと思いますが、関連動画を再生リストにしましたので、ぜひご試聴下さい。



この中で郵便法違反についての指摘があります。偽装裁判かどうかを見破るには、裁判所からの郵便物、特に封筒の消印や配達記録などが重要の様です。

郵便法違反が明らかになれば、必然的に偽装裁判である事も明るみになりますから、インチキ裁判の判決も無効にする事ができるという事ですね。

この様な事が行われている事を国民が追求していかなければ、保険金殺人や戸籍乗っ取りがなくなる事はないと思います。自浄能力のない行政機関任せでは何も改善しません。そして然るべき責任を取らせなければいけないと思います。

日本国憲法
第17条【国家賠償請求権】

何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。

第1条

 国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、その職務を行うについて、故意又は過失によつて違法に他人に損害を加えたときは、国又は公共団体が、これを賠償する責に任ずる。

2  前項の場合において、公務員に故意又は重大な過失があつたときは、国又は公共団体は、その公務員に対して求償権を有する。

引用:国家賠償請求権(17条)

私たち集団ストーキング被害者も、全てとは言いませんが保険金を掛けられているのではないかと思います。小川さんのお姉さんも、勝手に保険に掛けられ、そして精神病院に入院させられて、薬で頭が朦朧となっていたと言います。

(動画より)
服部さん「姉さんは途中で気が付いて」
小川さん「気が付かなかった、精神病院に入っちゃって。もう頭は薬飲まされてボーっとなっちゃって。いずれ自殺に追い込まれちゃうでしょう。」




生命保険の職員が保険料の入金をしていた記録。


勝手に作られた通帳。


やくざに支配された銀行(小川さん談)


この様な告発をした事によって命を狙われる可能性もある為、小川さんはネットに遺書を公表。


本人に無断で保険を掛け、自殺誘導したり、あるいは精神病院に入れて薬で廃人にして、死亡したら保険金を第三者が受け取るという手口は、まさしく集団ストーキング犯罪の手口と一致します。

被害者を無理矢理にでも精神病院に入院させようとするのはその為ですよね。

人によっては当てはまらないケースもあるとは思いますが、この「保険金コース」の場合、間違いなくこういう事だと思います。

勝手に保険に加入→集団ストーキング→強制入院→薬で廃人に→保険金山分け

保険金だけでなく、本人の預金から土地から保険から何まで、全てを奪い尽くすつもりなのでしょう。場合によっては臓器も取られ、日本人であれば戸籍も狙われ(背乗り)、それこそ身ぐるみ剥がされるどころか、骨の髄までという様な、身の毛もよだつ恐ろしい犯罪がまかり通っているのは、第一義に警察と裁判所が加担しているからに他なりません。当然弁護士も加担しているという事ですね。

なんという世の中なのかと愕然とします。

私が思うに、行政および社会そのものが二重構造になっているのだと思います。イメージとしてはこの様な感じです。



裏の組織はまさしくクロカモ軍団そのもので、この人達は表の仕事も兼任しているのか、あるいは全くの専属部隊なのかは分かりませんが、こうした部隊がいなければ、ここまで連携の取れた国家ぐるみの犯罪を実行する事は不可能だと思います。

動画内でも、ネットの配達追跡を見ている時に、郵便バイクが近づいて来て、まだ到着する前に「配達済」になったというエピソードが語られていましたが、私も高速道路の事故表示を見ていて不審な表示を何度か見ています。
交通状況マップと事故情報一覧が一致していなかったり(どちらもNEXCOが管理)、録画しながら、これはおかしいと言うと、画面を切り替えている間に表示が消えたり・・そんな奇怪な事もありました。これは録画していますので、また動画で公開したいと思います。

下の動画の最後の部分では、集団ストーキングという言葉も聞かれました。

正義の味方はなぜ堕ちた?」:法曹界の本当の闇はここに


この動画の一番最後の部分。

「弁護士の不正、裁判所の不正、郵政の不正、警察・検察の不正、大企業の不正、市議・県議・衆議院の不正、集団ストーカー国家犯罪っていう・・・」(和枝さん談)

「全部繋がるんです」(小川さんの奥様?)

本当にその通りです。
全部繋がっているんです。

和枝さんはブログでも集団ストーカー被害者のサイトを引用されています。

和順庭の阿波だより
「あなたの裁判は偽装?国家の根底をゆさぶる法曹界の闇」

TweetTVさんとはちょっと方向性が違う部分もあり、全てに賛同という事ではないのですが、この一連の動画や情報には心から賛同です。この様な貴重な情報を提供して頂き感謝です。(申し訳ないとは思いつつ小沢さんは、というより民進党は全く支持していません)


下の動画は、別の被害者の方が投稿して下さっている動画ですが、配達記録の不正や郵便法違反を指摘されています。





封筒は盲点だったと思います。
被害を受けている方は、郵便物は要チェックですね。
ここからインチキを暴く事ができるかも知れません。

再びTweetTVさんの動画からスクリーンショットお借りします。


弁護士が封筒をお金で買っているとは驚きです。


正規のルートを通っていない為、追跡データと消印が偽装裁判の決定的な証拠に。




動画では偽装を誤魔化す為に、わざと切手の色の濃い所を選んで消印を押している、との事ですが、もしかして切手の下に消印が押されていませんか?


コントラストを上げて検証してみました。




同じ様な画像が続きますが、切手の隅や角に注目して下さい。ここでインクが綺麗に途切れています。






スタンプが不鮮明(薄い)というより、切手にインクが全く付着していない様に見えます。

例えば「納」の文字や円の部分をよく見て下さい。切手の方が封筒より何ミリかは高いので、切手の端っこに多少はインクが付くはずなのに真っ白です。

普通に消印を押して、こんな風になるでしょうか?どうみても切手の下にスタンプが押されている様にしか私には見えないのですが・・・。

これは小川さんのサイトだと思うのですが、コピー疑惑が濃厚ですね。
検察官適格審査会からの通知書は贋スタンプや偽装経由など郵便法違反であり、強行規定に基づき送達は無効である

画像をお借りします。

ogawa-00.jpg

ogawa-01.jpg

↓確かに「第  号」の部分に番号がありません。

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私は今までこういう事を疑った事もなかったので、目から鱗状態で驚いているのですが、いずれにしても郵便物は貴重な、そして重要な物的証拠ですから、これは見落としてはいけないと思いました。

郵便法違反=強行規定を追及する事は公益に価する為、それによって全部ひっくり返せるという事の様です。

強行法規と任意法規の違いをわかりやすく解説

任意規定は取り合ってもらいにくいが、協定規定は公益に利する為、突っぱねる事ができない、ここ、本当に重要ですね。この動画は本当に重要な内容が語られていますので、ぜひ多くの方に視聴して頂きたいと思います。

仮に郵便法違反である事が証明された場合、公文書偽造罪という重い罪に問われるはずです。

それどころか、偽装裁判を執り行った裁判官の罪はどの様なものになるでしょうか。何年間も刑務所に入る様な重罪に違いないと思います。

偽装裁判の見分け方 判決書の署名・押印

架空請求と偽装裁判

しかしながら、本来は罪に問われるべき人間が、驚く事に昇進しているという現実。下のリンクは上に貼った深田萌絵さんの記事のコメント欄にあった週刊現代のリンクです。

この人たち、信用できない——勉強はできても人間はできてません 顔と名前を全員公開!「おかしな判決」を書いた裁判官はこんなにいる
川口裁判官はその後、福岡高裁部総括判事を経て、福岡地裁の所長に栄転した。

恐ろしいのは、こんな裁判官たちにジャッジされる可能性が、誰にでもあるということだ。痴漢冤罪はその最たるものだろう。

「この人、痴漢です!」

会社帰り、電車内での携帯電話の使用を注意した沖田光男さんは、その腹いせに痴漢男にデッチ上げられ、そのまま21日間も勾留されるはめになった。嫌疑不十分で不起訴になったものの、沖田さんが冤罪を訴えて国賠訴訟を起こすと、今度は痴漢と認定された。


は?
一体何を血迷っておられるのでしょうか?


もう法治国家でもなければ放置国家でもなく、幼稚国家と言った方がいいのかも知れません。

司法が宗教団体に乗っ取られている事は残念ながら事実だと思います。小川さんのお話では、どうも創価学会とロシア正教が支配しているみたいですね。

また、実際の裁判所を使って裁判が行われているわけですから、裁判所自体にも重大な過失と責任があります。これは誰が責任を取るのでしょうか。法務省、あるいは法務大臣ですか?それともいつもの様にたらい回しで有耶無耶にして逃げ切るおつもりでしょうか?

Googleも結託している事が検索順位からも窺えます。
小川達夫の検索結果の一番上に表示されるのはこちらのリンク

小川達夫の保険金殺人疑惑が再燃

これは誹謗中傷の証拠としてUPされているものだと思いますが、これを最初に見た人は、小川さんが嘘を言っている様に思ってしまう懸念があります。私も最初に見た時は、隠蔽側の人間が公開したサイトだと思って混乱しました。

この記事をトップに表示する事に何か悪意の様なものを感じてしまいます。
まぁ、(((Google)))も(((Youtube)))も、立派にあちら側ですから、今更驚く事はありませんが・・・。

もう行政は信用するに価しない事は明らかですが、田並がよく、「行政に相談すればきちんと対応します」と口にする理由もわかりました。つまり行政はきちんと対応をしてくれる、行政に却下されるなら、あなたの持っている証拠や根拠が信用するに価しないからですよ、と言っているのです。つまり田並は行政(加害側)の手先だという事が、この件でも明らかになりました。



それにしても、おかしいのは郵便物だけではありません。
私の所に現れる配達員の行動は、ストーカー以外の何者でもありません。昨日も雪かきに出ると、狙い澄ましたようなタイミングでやって来ました。もう気持ち悪くて仕方がありません。

今回の内容とは無関係ですが、この配達員、なぜこんな場所に手形を残したのでしょうか。怪しすぎます。


随分と荒れていますが、「本来の業務ではない事」を強要されて怒っているのかも知れませんね。


この佐川急便バージョンもありましたが、こうした行動を批判するだけではなく、なぜここまで怒りを露わにしているのか、そこを考える必要もあると思います。何も原因がなければ、ここまで怒る事はできません。

本当の悪人、悪の親玉達は、現場の人間に命令するだけ。自分は安全な場所にいて、高笑いしている様な連中です。心と感情を持った人間に犯罪行為やストーキング行為などやらせる者達がいるのです。また心を持たない偽人間は、命令されても怒りすら抱かず、アンドロイドの様に淡々と命令に従うだけ・・、そんな風に私は思います。



因みに、こうした内容の一部は、ツイッターで先行して投稿しているのですが、どうやら私はShadowBanされている様です。

シャドーバンとは、ソーシャルメディアの運営側が悪質なユーザーのアカウントの投稿をタイムライン等に表示させないように設定して(公の目に触れないようにして)半ばアカウント凍結(ban)に近い状態にする措置のことである。


悪質なユーザーの判断基準の筆頭は、ユダヤ批判である事は言うまでもありませんね。ガス室がなかった事を隠す為のネット規制、検閲です。日本の憲法さえも無視してこんな事をするとは余程焦っているのでしょうか。



こちらもご参考に。




創価学会の組織的保険金殺人

テクノロジー犯罪の非人道的な遠隔操作と犯罪者側の利潤獲得についての考察―The profit by means of long-term technology crime―

これは事実です!『司法&行政ぐるみの闇組織』財産乗っ取りの手口は、戸籍の改ざん ~ 元柏市市議、小川達郎氏の訴え

お金の為なら人の命さえ奪い、人生を破壊しておいて何の罪悪感も感じない者達が支配する世の中。こんな世の中は一日も早く終わりにさせなければなりませんね。



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