終戦の日に思う

この戦争は、一体誰が仕掛けたのか、なぜ戦争をしなければならなかったのか、誰がそれを望んだのか、誰がこんな惨い事を?誰が?それを明らかにしない限り、また同じ事が繰り返されるのではないでしょうか?

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戦争で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り致します。

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終戦の日 「名誉」は守られているか 真の歴史知り危機に備えたい

上の記事では満州開拓団の話が出て来ますが、実は私の母(故人)も満州開拓団として満州に渡っていたそうです。母の母に背負われながら銃弾が飛び交う中、命からがら引き上げてきたそうです。今思えばその当時の話をもっと聞いておけば良かったと思います。

以前にも書いた事がありますが、母は弟を出産する時に出血し、輸血をしています。その血液が汚染されていてC型肝炎を発症し、闘病の末、亡くなりました。厚労省とも何か交渉していた様ですが、結局輸血とC型肝炎発症の因果関係は認められず、何ら補償もないまま苦しみながら亡くなったのです。本当に無念だったと思います。私も無念です。輸血さえしていなければ・・・と。

それでも母が満州から引き上げる時、銃弾に倒れていたなら、今、私はこうしてこの世に存在していなかったのですから、産んでくれてありがとうと母に伝えたいと思います。お墓参りにも行けずにごめんねと。

そんな私もこの被害に絶望する中、なぜ産んだのかと母を恨んだ日もありました。こんな醜い世の中になど生まれてこない方が良かったとさえ思いました。

被害を自覚してから5年近く、殆ど時が止まったままの様な感覚の中、自分は本当に生きているのだろうか?と思う事さえあります。それでも、こうして生きている事、生まれて来た事を無駄にはしたくない、作業は遅々として進まない反面、何とかこの事実を明るみにしなければと気持ちばかりが焦る日々。

未だ占領下にあるとは言え(独立国家という事になってはいますが、日本は未だに占領下にある植民地)、あの戦争で命がけで戦い、そして散っていった方々が尊い命と引き替えに守ろうとしたこの国で、これからも生きていこうと思います。二度とこんな悲しい歴史を刻まない様にと祈りながら。



戦争を美化するつもりはありません。ただこんな事が二度と起こらない様に、また二度と起こしてはならないと強く心に思います。

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【戦後70年】1945年8月15日、人々はどう受け止め、何を思ったか。当時の日記から終戦を追体験

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8月15日が終戦の日とされていますが、本当の意味での終戦の日は9月7日ではないかというご意見もあります。

8月15日はほんとうに〝終戦の日〟なのか?

こちらの記事を拝見した感想ですが、なるほど思いました。確かに9月7日の方が正しいのではないかと私も思います。

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他、終戦に関連するリンクをいくつか貼らせて頂きます。

終戦の日に徹底証拠隠滅 いまだ謎多い旧陸軍登戸研究所偽札作戦の闇(上)

朝鮮、ベトナム戦争、戦後政界で暗躍?旧陸軍登戸研究所偽札技術の影(下)

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少し横に逸れますが、私はこの2度の大戦にはやはりユダヤ(シオニスト)が深く関与していると思います。そしてヒトラーだけを悪者に祭り上げる一方で、自分達は「絶対的な被害者」に成りすましているのではないかと思えてなりません。

ホロコーストは本当にあったのか?ヒトラーは本当に冷酷無比な独裁者だったのか?もう一度検証して見る必要があるのではないでしょうか?

世の中の情報は嘘ばかり、鵜呑みにするな、と言っている人達が、ホロコーストとヒトラーの検証だけはなぜかヒステリックに反論する、否定する、というのも逆に不自然です。そこはタブーなのでしょうか?なぜ?

下はツイッターでpさんという方が紹介して下さっていた動画です。ぜひご覧下さい。


ヒトラーはなぜ負けなければならなかったのか 投稿者 entelchen


ヒトラーが負けなければならなかった理由(2):... 投稿者 entelchen

別にヒトラーを崇拝しているわけでもなく、戦争や人殺しを是としている訳でもありません。早とちりして勘違いして欲しくはないのです。

多くの懐疑派の方々と同様に、あのガス室での大量殺戮は本当にあったのかを検証してもいいはずなのに、どうも危険思想に洗脳されている人物というレッテルを貼って貶めようとする一部の動きがある様なので、念を押しておきます。おそらく「ゆ側」に雇われた人達ではないかと思いますが・・・。

私はまだそれ程詳しく分かっているわけではないのですが、こうした事を追求していく中で、やはりあの戦争の影にいたのは(偽)ユダヤと呼ばれている人達ではないのかと思います。

戦争を始めたのもユダヤなら、敗戦後の日本を未だに占領統治しているのもユダヤなのではないでしょうか。

そのユダヤの手先が創価、統一だと考えると、戦争→敗戦→占領統治(集スト)という風に見事に繋がります。

ふと思ったのですが、イルミナティ、影の政府、世界支配層・・などという正体や実体のあやふやな括りで見てしまうと、敵(首謀者)が誰なのか見失ってしまいそうになるのですが、それを「ユダヤ」と置き換えた場合、誰がこの様な事を仕掛けているのか、に対する答えがありありと見えて来るのです。

これは私の推察ですので、その様に特定、断定しているわけではありませんが、決して的外れな考察ではないと思っています。

終戦の日に改めてホロコーストの真相がどうであったのか、振り返ってみるのもいいのではないでしょうか?

私が作成した再生リスト


ユダヤ・銀行と闘った男 アドルフ・ヒットラー

ヒットラーがユダヤ人という説はデマ? 遺伝子額的考察

法律で禁止されているユダヤ人虐殺・ホロコースト見直し論【アウシュビッツからアンネの日記まで】

ショール・アイゼンベルグ

ホロコーストと見直し論

「収容所の解放」 事実と嘘

念を押しますが、私はヒトラーを崇拝したり、賛同しているのではなく、ただ事実が知りたいだけなのです。ホロコーストは本当にあったのか、ヒトラーだけが悪いのか、本当にヒトラーは冷血非道な殺人鬼だったのか、破滅に向かって暴走する独裁者だったのか、ヒトラーに濡れ衣を着せているもっと悪い者達がいるのではないのか・・、そういう事を知りたいのです。

人権や差別を盾にして、逆差別、逆人権侵害をしている者達がいるはずだ、、そう思っているのです。

事実を知らずして問題の解決などあり得ません。この被害も終わりません。それとも何もせず、ただ見えない存在に委ねれば良いというのでしょうか?

私はそうは思いません。
自分の被害がなくなればそれでいいとも思いません。
今何が起きているのか、誰がこんな事をしているのか、それを明るみに出さずにこの世界に未来があるとは思えません。

戦争であれ仕組まれた事故であれ、その犠牲となって亡くなられた方々も、「事実」を明るみに出して欲しいと願っておられるのではないでしょうか?





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深まる日航機墜落事故への疑惑

直近の記事でもご紹介した日航ジャンボ機墜落事に関する動画を改めてご覧頂きたいと思います。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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空白の16時間 御巣鷹山


以下、スクリーンショットをお借りしました。

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本当にヘリから隊員が降りる事は不可能だったのでしょうか?

その疑問というか疑惑に対して、次の証言が出ている事に関しては、どう説明されるのでしょうか?

普段マスコミを辛辣に批判する立場でありながら、テレビ朝日さんのこの報道は評価できると思います。動画が削除される可能性もありますので、ご覧になられていない方は早めにご試聴された方がいいかも知れません。公開は2012年なので、今更削除されるのも逆におかしな話ですが、ブログに取り上げると削除されるという奇妙な現象が発生していますので念の為牽制しておきます。

と言う事で米軍パイロットの証言をご覧下さい。



以下、多数のスクリーンショットをお借りしていますが、この事故の真相を解明する上で大変重要な内容かと思いますので、ご理解頂ければ幸いです。

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何と、初動の遅れの原因が主導権争いだったとは・・。
こんな緊急事態で主導権争いしている場合ですか?
それとも、主導権争いをしていたというのも私達国民を欺く為のでっち上げの言い訳で、別の(本当の)理由があったのではないですか?

米軍輸送機C130が上空を旋回していたわけですが、その正確な位置情報は米軍から伝えられなかったのでしょうか?それとも日本の面子に関わるから位置情報を教えてもらう事すら拒否したのでしょうか?ちょっと俄には信じられません。

しかも日米安保条約に於いて米軍が捜査、救助活動を行っても何ら問題はないとの見解を外務総も示していますが、なぜ救助を断ったのでしょうか?しかもそれを当時の空自の前線で総指揮を執っていた方が聞いていない?一体どういう事ですか?

随分と食い違いがありますね。それとも当時の在日米軍首脳という方が嘘を付いているのでしょうか?

深夜まで墜落場所の特定ができなかったなんて嘘ですよね?
何かの事情や理由があって時間稼ぎする為に、わざと情報を錯綜させていたのではないですか?

場所が特定できなかった、ヘリから隊員を降ろす事ができなかった、そんな詭弁を国民が信じると思っているのですか?ネットが普及していない当時ならまだしも、今はそういうわけにはいきません。

隠そうとすればする程、国民は「何かある」と疑い、嘘や矛盾を暴こうとするものです。思い付きやその場しのぎの嘘など、あるいは周到に練り上げた嘘であっても、一旦明らかになった事実の前には脆く崩れ去るだけです。

しかし、この動画の証言に対し少し穿った見方をするならば、これは事故の責任を全部日本になすりつけようとするアメリカ側の思惑を反映したシナリオである可能性も否定できません。

日米合同の“ミッション”がバレはじめているので、日本だけを悪者にして、米軍は何とか救助しようとしたのだという美談にして、アメリカ(米軍)の関与を有耶無耶にする算段なのでしょうか。マスコミには一切喋るなという箝口令が敷かれていたのに、なぜ10年後にこの様な証言が出て来たのかも疑問と言えば疑問です。

ただ、真相がどうであったのかを断定するだけの確たる根拠や情報を、たかだか一般ピープルである私が持ち合わせているわけもなく、そういう可能性もあるといういう個人的な推理をしているに過ぎません。あとは皆様にご判断を委ねます。

いずれにしても、暗くてロープでヘリから降りる事ができなかった、と言うのは詭弁の様に思います。アメリカの思惑があるなしに関わらず、米軍関係者が明確に否定しているわけですから(上記証言)。

それに、いくら山の中とは言え、これだけスペースがあったのに、本当に降りられなかったのでしょうか?
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炎と煙が酷かったという割には、黒く焦げていない茶色の山肌が広がっていますよね。

というか、着陸しているんですけど。これ当時の救助の写真ですよね。
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画像出展:日航ジャンボ機墜落から30年 当時の写真で振り返る

やはりこの事故には謎と疑惑が多すぎます。

そろそろ本当の事を語る時ではないですか?
いつまでも隠し通す事はできないと思います。
それともこのまま国民を騙し続けるのですか?

当時の首相は中曽根さんでしたよね。
このまま黙って生涯を閉じるおつもりですか?

不沈空母と豪語した、中曽根政権だった

もしかしたら、米軍と協力関係にある中韓あたりが暗躍していた可能性もあったりして。
米軍と人民解放軍

よく日本はスパイ天国だと言われていますが、日本の自衛隊員と結婚している中国人女性(スパイ)もいるとかいないとか。そして自衛隊の中にも日本人ではない在日部隊、組織内組織があるとかないとか。あくまでも私の妄想ですが、気になる方はネットで調べてみて下さい。

自衛隊「調別」は、日本版FEMAクーデター部隊である、ことを推理する。

他、参考リンク

日本平和を救った田中角栄を称賛する-JAL123軍事破壊・軍事焼却の背景は中曽根康弘軍事指揮にあり

『日航機墜落事故の真相、そして普天間と機密費と。』

これの実際の映像を見たいのですが、どうも削除されている様です。
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https://twishort.com/jwrbcより


【御巣鷹の尾根、日航機墜落の謎】 - 『坂本九ら乗客乗員の最期』


【御巣鷹の尾根、日航機墜落の謎】3 - 『九ちゃんの帰宅』

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なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
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あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
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■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
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■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

合理的な説明や理由もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと言っている方を見かけた場合はそれなりに反論させて頂きますのでご了承下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

デマという指摘についての反論

*・*・*
■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要だと思います。(特にユダヤ・ナチス・ヒトラー関連で支配者=加害者らの代弁者、広報係となっているケース)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

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当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

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詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、そして判断して下さい。

※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。

8月12日・・今年もまた

この日がやって来ました。

あの日航ジャンボ機123便が御巣鷹山の尾根に墜落した日です。
(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。


※画像は以下記事より。
御巣鷹の麓 鎮魂の灯籠流し 日航ジャンボ機墜落 きょう追悼慰霊式






あの忌まわしくも悲しい事故を風化させない為にも、そしてこの国がどこへ向かおうとしているのかを知る為にも、あの日あの時あの場所で、一体何が起きていたのか、誰がこの様な事を仕組んだのか・・・、30年以上にも渡って隠され続けて来た謎と秘密が明らかにされる事を願いつつ、これからもこの事故の真相を探っていきたいと思います。

この事件は思い出すだけで何かとても切ない様な苦しい様な気持ちになってしまうのですが、なぜそうなるのかは自分でも分かりません。あのボイスレコーダーを聞いたからなのかも知れません。

亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。

***

去年書いた記事をリンクします。よかったらお読み頂ければと思います。

日航ジャンボ機墜落から31年 犠牲者の方々のご冥福を願って・・(8/13追記)

慰霊の園と生犬穴

***

他サイトからの関連記事・動画

(新) 日本の黒い霧 様より。
JAL123便墜落事故-真相を追う-あれから32年、一の年へ
もしかして・・と思いながら訪問してみた所、1年振りに更新されていて安心しました。

日航ジャンボ機墜落事故、「アントヌッチ証言」英語原文

日航機事故再解明の課題 1

日航機事故再解明の課題 3

日航ジャンボ機墜落事故の真相(2)飛行機の外に見えるオレンジ色の物体は?

上記記事内画像をお借りして拡大してみました。
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若干調整すると、左上に目がある様に見えてしまいます。(←私の妄想です)
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日航ジャンボ機墜落事故の真相(1)墜落後、中曽根首相はプールと人間ドッグ

↑これ、事実だとしたら怒りが込み上げてきますね。(実はこのリンク先を読んでいる時、そして画像を掲載した直後、高速道路からサイレンが鳴りました。すぐ近くから鳴り始め、私が撮影に出る時には既に下り方向に走り去った様で、車両は撮影できず、サイレンもすぐに聞こえなくなりましたが、その様な状況が可能という事は、いつでもサイレンを鳴らせる様に、すぐ近くでスタンバイしているという事になります。この様な事が最近特に多いので、そう疑われても仕方ないのではないですか?)




この証言は重要だと思います。「真っ暗な山中でヘリから隊員を降下させるのは不可能だった」という説明には無理があります。この時期、朝5時を過ぎればもう明るいのですから、救助まで16時間というのはいくら何でも遅すぎます。





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画像出展:日航ジャンボ機墜落事故、「アントヌッチ証言」英語原文

高濱機長を始め、亡くなられた皆様のご冥福を改めてお祈り致します。

***

それにしても、この事故(おそらく事故ではなく計画的に墜落させられた陰謀)の闇は本当に深いと思います。

戦争、2度の原爆、敗戦と占領支配、そしてこの日航機事故、311・・、これらはいずれも日本の悲しい歴史に刻まれた大きな傷跡である事は間違いありません。

なぜこんなにも日本は痛めつけられなければならないのでしょうか。

***

ちょっと本題からは逸れますが、私はこの被害を自覚してから何度も自問自答を繰り返して来ました。なぜこんな世の中になっているのかと。

ある勢力の利害や利益の為に、人の命がいとも簡単に奪われ、儚く消えて行く。

その真相は闇から闇に葬られる一方で、首謀者達は涼しい顔で生き永らえ、時に人々からの称賛や尊敬さえも受けつつ、権力も財力も支配も、およそこの現世利益の全てを欲しいままに人生を謳歌し、栄華を誇っているわけですが、その様な狂った世の中になっているのは、この世界を動かしている者達が紛れもなく精神異常者=サイコパス達だからなのだと思います。

In Deepさんより
サイコパスとその理念が世界を動かしている「悪意の時代」の中で

そんなサイコパス達がこの組織犯罪の首謀者である事は容易に想像が付くと思います。ゲームや余興を楽しむ様に、人の命をおもちゃにして遊んでいる困った大人達が、520名もの尊い命が消えてしまった日にも、その変質的な才能を遺憾なく発揮しています。

今日も外では、昼夜を問わずその様なサイコパスらが蠢いているのが気配で分かります。じっと息を潜めながらチャンスを伺っているのです。そして僅かな隙をも見逃さず、自らの存在を誇示する為に、あるいは注意を引きつける為に、私の意識に入り込もうとして来ます。

あなた方に何度でも言います。
一日も早くこの様な愚かな行為をやめるべきです。
それは必ず自分自身に返るのです。

***

真実を知りたくないですか? さんより
悪役を演ずる人々があるという解釈

最近、この様な事をふと考える事があります。これほどまでの狂気が世の中に氾濫しているのは、何か意味があるのではないのか、何かを気づかせるための大いなる仕組みのひとつなのではないのか、そんな思いが何かの瞬間にふと脳裏を掠めるのです。

彼らを闇雲に糾弾するのは容易いけれど、何か見落としてはいないか、加害者憎しだけではいけないのではないか、そんな感覚に包まれる奇妙な瞬間があります。

もしかしたらこの人たちはそういう役割を演じているのだろうか・・・私に気づかせるた為に?・・・だとしたら・・・そう考えた次の瞬間、いつもの様に現れるあの人やこの人を見て、また冷静さを見失う。怒りが込み上げてくる。

加害者に触発され、自分の中に芽生える憎悪や怒りの感情を克服し、クリアできるまで続く試験なのでしょうか?私は試されているのですか?


あの事故は私達に何を教えようとしているのでしょうか?
何を伝えようとしているのでしょうか?

だから盗聴盗撮団は実在するとあれほど・・

被害者は訴えてきたのに、誰ですか?

盗聴とか盗撮という言葉を口に出しただけで

盗聴がー、盗撮がーー、監視がーーーーーって言ってるきちがいがいるぞーーーーーーwwww

なんて馬鹿にしていい気になっている情報難民は。

そんな事ばっかり言っていると、自分達がどういう素性の人間かバレてしまいますよ。隠蔽する為に愚弄したり嘲笑する役回りの雇われ工作員だって。



「テレビのスイッチをオフにしたと一般の人々を信じ込ませる機能がデジタルテレビにはついており、テレビの電源を『切った』あともテレビは作動していて、一般家庭の会話の盗聴を行い、CIAのサーバに送信する技術がある」(下記リンク先より)

闇の正体は 偽ユダヤ (グローバリズム)さんより。
Vault 7流出か CIAを暴露

弁財天さんより。
CIAは中国やロシアがやったかのようなハッキングの痕跡を残して他国をハックしてることが #Vault7 で判明する。update4

地デジに強引に切り替えたのは、おそらくこうした国民の監視や情報収集が目的だったと思います。情報収集と言えば聞こえはいいですが、はっきり言って覗きです。プライバシーの侵害、明らかな違法行為、そして犯罪行為です。こういう事をやってきた責任者(犯人)は投獄しないといけないのではないですか?

双方向通信の意味、よく考えてみて下さい。リモコンで操作した結果が電波に乗って送信されるという事は、何らかの仕込みをしてあれば、例えばテレビやPCの画面に表からは絶対にわからないピンホールカメラなどを仕込んであれば、こちらのプライバシー(音声や映像)も送信できるという事ですよね。地デジだけでなく、マイクロ波やインターネット回線もそうした事に悪用されているはずです。

リアルタイムの盗聴、盗撮、監視なんて当たり前の時代。それなのに、医療や司法に携わる人達の脳内はまるで旧石器時代の様相を呈しているのです。「あなたは精神を病んでいますね。それは監視妄想や追跡妄想と言って典型的な統合失調症の症状です。治療が必要ですから入院して下さい。」などと言って隔離するしか能のない人達に人生を左右される恐ろしさと理不尽さ。

手厳しい事を書いていますが、正常になって欲しい、正気を取り戻して欲しいという気持ちも込めて書いています。取り戻すと言っても、以前は正気だったのかどうか、正気だった時期があったのかどうかは99%の確率でない様な気もしますが、そういう組織の中にも正常な精神を持った方も少し位はいらっしゃると思いますから、ぜひ内部から変えていって頂きたいと思います。ただし圧力が掛かったり、危険な目に遭う可能性もある為、やはり外部の人間が言わないといけないのです。

監視されているのに、監視されていると言ったらきちがいなのですか?盗撮されているのに盗撮されていると言ったら統合失調症なのですか?集団ストーキングの被害を受けている・・などと言おうものなら、そのまま措置入院、強制入院させられるのですよね。薬を強制的に飲まされて、言うことを聞かないと出られない精神病院という名の監獄に・・・。

これ、はっきり言って拉致ですから。
犯罪ですよ。

こんな事をいつまでもやっていたら、そのうち訴えられますからね。
今までやってきた違法な措置入院と強制入院の責任、ちゃんと取りなさいね。
税金を無駄にした事、納税者に謝りなさいね。
精神薬の転売で闇社会にお金が流れていた事、多くの人が知っていますよ。


再掲






更に弁財天さんよりリンクをお借りします。(3/11一つ追加しました)

お茶と尿の区別も付かないのにどうして覚せい剤を微量検出できるのか?言い訳に懲りない警視庁を解体しる。update9

「盗聴盗撮団」と言えば、真っ先にASKAの事件を想起される方が殆どだと思います。集スト被害者の中でもASKAを擁護する人、諸手を挙げて応援する人もいますが、私はかなり違和感を感じています。ちょっと不自然すぎる気がします。私は再逮捕の直後にこのブログで取り上げた時も、ASKAと警察の双方共に浮かぶ疑問点を指摘しているのですが、ASKAが不起訴で釈放されてからASKAをヒーロー扱いしている人達も結構見かけます。その様な方達は、あの再逮捕と釈放、そしてお茶のすり替え、警察の対応といった事に全く疑問や違和感を感じないのかな?という疑問は残ったままなのですが、どう受け止めるかは人それぞれなので、それはそれとして私自身は静観モードでいるのですが、やはり手放しで応援する気持ちにはなれません。

ASKA自身について言えば、そもそも警察を信用していないからそういう行動に出たはずなのに、妙に警察を擁護しているところがあったりするのがやはり引っ掛かります。私は本を買っていないので内容までは分かりませんが、本で全てを語ると思わせて、結局お茶を濁して終わり、、という様な事だったのではないでしょうか?お茶だけに・・・。
まだまだ外は寒いですが私の脳内も相当寒いです。m(. .)m

こんな事を書くと営業妨害とか言われるかも知れませんが、期待して本を買ってがっかりした人も多かったのではないでしょうか?

去年の1月にASKAのブログが話題になり、最初はASKAを応援する立場だった私も、途中から何か釈然としないものを感じ始め、それからは否定的というか懐疑的な事も書いて来たのですが、最終的に私が辿り着いたのは、ASKAはやはり役者、あるいは共演者だったのではないか、それとも脅されてそういう役回りを演じさせられている、若しくは何らかの取り引きがあったのではないか・・という結論です。結論と言っても今の段階での暫定的なものですので、今後の情報や状況によっては若干変わる可能性もありますが、おそらくそういう事だろうと思います。

警察と一緒に芝居をして被害者を煙に巻こうととしている様にも思えます。あるいはこの組織犯罪追求の矛先を反らしASKAの芸能活動や応援に向けさせようとしているのでは?などと勘ぐってしまいたくなります。勿論、純粋な気持ちで応援している被害者の方が殆どだとは思いますが、中には確信犯もいるのではないでしょうか?

それはともかく、有名人から「集団ストーカー」という言葉が出て大きな波紋を呼んだ事は、結果的にこの犯罪の認知を広めた事にはなりましたので、その点に於いては彼の功績は大きかったと思います。本当に被害者であるなら、本気でこの犯罪と向き合い、全てを語って欲しいと思います。純粋な気持ちで応援している人達の気持ちを裏切る様な事はして欲しくないと思います。

最後にもう一つ弁財天さんより、虐めに関する記事のリンクを貼らせて頂きます。
横浜の原発避難いじめ被害男子生徒と、帰還しないと昇格昇給しない楢葉町職員から「土人のおきて」の目的を解説w。

虐めって本当に醜くて残酷。でもそういう残酷な心もまた人間の中には潜んでいるのです。

「いえ、私の中には善意しかありません」っていう人がいたら、それこそ偽善じゃないかと思います。

ただ理性というものもまた人間は持ち合わせている為、どこかでブレーキがかかるはずなのですが、自分の欲望のままに我が物顔で振る舞い、他人を恐怖で支配しようとする凶悪な者も多く存在しています。こうした者達は、何の抵抗もできない人間を大勢で取り囲み、嬲り者にして面白がっているのです。

都合の悪い人間は虐めて潰す(自殺に追い込む)、そういう心理と狂気が人間の中にある以上、そして理性よりもサイコパス的素質が遙かに上回る人間がいる限り、嫌がらせ(集スト)が妄想だなんて、どうして断言できるのでしょうか?

学校の子供達の証言や虐められた児童のメモは信用しても、地域ぐるみの虐めを訴える被害者の訴えはなぜか妄想。おかしくありませんか?

「近所の人がなぜあなたにそんな事をするの?そんなのはあなたの妄想、勘違いです。逆にあなたが近所の人に迷惑を掛けているんじゃないですか?」と取り付く島もないのです。被害者の訴えに基づき調査しようともせず頭ごなしに否定する。そしてお決まりの精神病認定。

「そんな嫌がらせはありません、絶対にあり得ません、あなた精神を病んでいますね?」

これで口封じができるのですから、やりたい放題、怖い者なしです。末端加害者と警察、司法、政治家までがグルなので、どうしようもありません。だから加害者はすぐに警察を持ち出すのです。そんなに言うなら警察に行けばいいではないか。証拠を揃えて警察に行って早く逮捕して貰えばいいじゃないかと。被害者が確実な証拠を用意できない事、そして仲間である警察が精神病院に入院させる事を分かっていてそういう事を言うのです。卑怯を絵に描いた様な最低の者達です。

集団ストーカーと聞けば奇異な印象を持たれるも知れませんが、要するに虐めです。地域や企業や公的機関や公務員、政治家までもが結託した精神的、心理的、身体的虐待です。地域の人間が口裏を合わせて組織的に迫害する。原発ムラ、医療マフィア、石油マフィアも絡んでいます。だから加担している人間は無意識だとか遠隔操作されているだけ、、というのは、やっぱりあり得ないと思います。利権や既得権益がある限り悪意は存在します。それを持っている者達は絶対に手放したくない、だから自分達の利権や既得権益を批判する者は明確な悪意を持って潰しにかかる・・・それは誰もが認めるところではありませんか?

潰すと言ってもそんな生やさしいものではなく、被害者が持っているもの全てと命を奪う事を最終ゴールとした、非常に残酷で猟奇的な事を企んでいるのです。

ただ、関与しているのは人間だけではないと思います。こんな事が人間にできるだろうかと考えると、やはり人間だけで完遂するのは無理だと思うのです。人間の心の中には悪心もあれば良心もあるのです。一切の感情を捨てて淡々と殺人行為ができるのは、最早人間ではなく、もっと違う“何か”ではないのかと思うのです。

こういう事を言うとミスリードだと言う被害者の人もいますが、本当にそうでしょうか?そう言っている人の考え方や視野が狭いだけではないのですか?自分が理解できなかったり生理的に受け付けない事を言う人間はみんなミスリード工作員なのでしょうか?そんな事を言い出せば、世の中は工作員だらけになってしまいますよね。

因みにこの「工作員」という言葉を平野氏が使った事を妙に強調して取り沙汰して、「工作員」とか「スパイ」いう単語を使う人物は、自分の中に巨大な妄想を抱える超危険人物です。注意して下さい」、とマスコミが世論誘導しているのは明らかにミスリードだとしても、例えばUFOとか異星人とか地球外生命体などと言っただけで、あの人はミスリードしている、と烙印を押してしまう思考回路や発想自体が拙速すぎると思います。時代遅れです。何時代の人ですか?なんて聞いてしまいたくなります。ミスリード云々以前の話として、その人が自分の常識や認識という非常に狭い範囲内でしか物事を捉えていない事の現れではないでしょうか。

どういう風に考えようとそれは本人の自由ですが、ミスリードしていると指摘している人の指摘が常に正しいとは限りません。それは私自身にも言える事ですが、他の人の意見を鵜呑みにせず、じっくり考え、そして最終的には自分自身で判断して頂きたいと思います。本当に人間だけでこの様な事が可能かどうかも含めて。

これは個人的な見解ですが(という事にしておきますが)、悪魔が人間に化けていたり、悪魔に魂を売った人間も加担しています。へびとまむしの血を引く者達、悪魔の子供達、あるいはカインの末裔?とか、そういう者達じゃないかと・・。

あの人達はテレポーテーションしているのではないかと思う事もあるのですが(下リンク先の過去記事参照下さい)、TOKANAでこんな記事も。

超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在!?山頂にテレポーテーション装置が設置されていた!

過去記事
リアルテレポーテーションの瞬間

そう言えば、この時の奇妙なブライティングの映像もまだ公開できていません。作成途中のまま放置している動画が何本もある為、まずそれを仕上げて、これらの動画も順次アップしたいと思います。


ASKA関連の過去記事(新しい順に)

どうしても覚醒剤中毒という事にしたいマスコミと警察の皆様


私の被害とも酷似~完全一致している「各被害者の被害内容の共通点」、その前にメンツを潰された警察が激怒?について


ASKA不起訴に関する疑問 精度100%の本検査なのに尿とすり替えたお茶から陽性反応?


更に深まるASKA逮捕劇の疑惑


ASKA再逮捕の報道に違和感


ASKAの再逮捕


薬物中毒の後遺症による“被害妄想”というマスコミのプロパガンダ


ASKAさんが精神病院に強制入院


「集団ストーカー」に言及していたASKAさんのブログ


こうして振り返ると、よく自分でもここまで書いたなと思います。それだけこのきちがいじみた被害から抜け出したいという気持ちが強いからなのですが・・・。

この部分を追記していたら、早速ストーカー救急車が通過しました。本当に気持ち悪いですね。病人を救助する振りをして病気にさせている張本人です。犯罪を取り締まる振りをして、犯罪に加担している警察と同じ。情けないですね。でもこれは、そういう組織に紛れ込んだ、というよりは人間社会に紛れ込んだ人モドキに対する批判や指摘ですので、誤解なき様お願いします。

私の脳内を覗いて(思考盗聴して)、自分の突き止めた事の様に書いている某有名隠謀論者もいる様ですが、やめて下さいね、そういう事は。その紐付き隠謀論者は生理的に受け付けないのと、どうせ仄めかしされるので、普段はその人物のサイトなど全く見る事もないのですが、ツイッター経由で目にしてしまう事もあります。集ストだけは絶対に認めない紐付き、結構いますので、近づかない方が無難だと思いますが・・・。

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

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JFKの暗殺シーンの不可解さ、そしてプーチン大統領の暗殺すり替え疑惑

ふと、ケネディ大統領の暗殺シーンの動画を見ていて、何かおかしいと感じ、少し検証してみる事にしました。今まではこの銃撃されるシーンを見るのが苦手で、じっくり見られなかったのですが、最近検証した博多の事故、少し前の相模原事件も含め、メディアの報道には疑問が多く、中には明らかな捏造や偽旗も多いので、この際、じっくり見てみようと覚悟を決めてスロー再生してみたら、やはりおかしな事ばかりでした。

取りあえず動画を何本かご覧下さい。







【閲覧注意】ケネディ大統領暗殺事件の高鮮明度動画が公開される。

上のサイトに埋め込まれていた動画です。



高解像度の動画も見てみましたが、やはり違和感があります。

例えば、大統領を乗せたリムジンが、襲撃された後もそのまま普通に走り続けている様に見える事。後ろから飛び乗る男性(SP)の行動も何となく奇妙で、婦人に何か手渡した様にも見えます。

撃たれてパニックに陥ったコナリー知事が「ノー、ノー、ノー!大変だ、皆殺しにされるぞ!」と叫び、それによってドライバーのビル・グリアーは状況を知った。狙撃の最中にグリアーは素早く振り向き、叫んでいる知事と大統領を確認し、再び前方を見た。彼は再び後方を振り向き(この時点でリムジンのブレーキランプが点灯している様が撮影されている)頭部に致命傷を負ったケネディを実際に目の前で目撃したただ一人の人物であった。(上記記事より引用)


という事ですが、この状況と少し違う様な印象を受けます。大統領の前に座っている人物(コナリー知事?)も、叫んでいる様には見えません。

また、隣の婦人も顔や衣服に血が付いていません。頭部を打ち砕かれたのなら、もっと周辺に血が飛び散るはずで、当然、真横にいた婦人の顔や洋服にも血が飛び散っていなければおかしいのです。また、SPがよじ登った車の後部ボンネットにもやはり血が飛び散っている様子は見られません。

頭部に銃弾が当たった瞬間の映像も何か合成っぽく感じます。薄オレンジ色の光がぼやけて映っているだけ。これは映像の特性なのでしょうか?

また周囲にいる観衆も、大統領が狙撃され頭を打ち抜かれた瞬間にも、慌てる事もなく普通にそれを見ている事。子供もいますが、全く驚いている様子もなく通り過ぎる車を見ている様子も映っています。

そして周りにいる観衆の中には、人間離れした人物も多く見られます。これはやはり仕組まれた暗殺事件か、若しくは事件そのものが捏造だったのではないでしょうか?ただ、これらの疑惑には、多分に私の仮説や憶測、妄想が含まれますので、そうだと断定しているわけではありません。

参考記事

ザプルーダ・フィルムは実行犯側によって作られた公開処刑映像だったのです。
ザプルーダ・フォルムの真実


JFK 暗殺に関するプレゼンテーション 1/5

一部転載させて頂きます。
5
JFKに暗殺を仕掛けたシークレットサービスの共謀を示す15以上の点が存在する。二人のシークレットサービス職員は、大統領防衛の細部を担当していたEmory RobertsによってLove Field に置き去りにされた。彼らは驚いた。

6
最も多くを語るのは、車両が不適切な順番に配置されていたことである。大統領専用車両が先頭に配置されていた。市長や副大統領といった大統領より低い地位にある公人が、大統領より前に配置されるべきであった。記者団は後方へと、大統領の担当医師は最終車両へと移動させられていた。


8
オートバイの伴走は4台に削減され、大統領専用車両の後輪よりも前を走らないように指示されていた。白バイ警察官の一人は、彼がそれまで見た中で最悪の編成であったと述べた。


これらの動画からスクリーンショットをお借りして、検証した画像をストレージに保存しました。末尾にストレージへのリンクを設置していますので、その画像を見て頂ければ、私の言わんとしている事が何となくお分かり頂けると思いますので、個別の説明は省略致します。


9
正常な精神を持つ者で、これがアメリカ合衆国の大統領に対する適切な警備であると考える人がいるのであろうか?



非常に説得力のある論文です。関心のある方は、ぜひ続きもお読みになって下さい。


この様な記事もありましたのでリンクを貼らせて頂きます。
集団幻想‐月面着陸、ホロコースト、ビートルズ、影武者‐をめぐる鼎談 1/6


因みに、プーチン大統領も既に暗殺されていて、今のプーチンは替え玉という説もあります。

え?と思って少し調べて見たのですが、やはり顔が違います。本当に暗殺されたのかどうかは私には分からないのでそれは別としても、過去のプーチン氏の写真と現在の写真を比較すると、明らかに違います。









これらの動画を見れば、別人である事がすぐに分かります。(この動画自体が捏造でなければ・・の話ですが)

いずれにしても、この世界は壮大な嘘と誤魔化しと茶番劇によって動いている事は間違いないと思います。これは何も私の様な何も知らない一市民でなくとも、もっと博識で頭の切れる論者の方々が前から指摘されている事です。私はその方々の見解や指摘を参考にしつつ、自分の得意な分野(画像の分析、というか観察)で、これはおかしい、という所を指摘しているだけです。

これだけおかしな事が露呈しているのに、無関心、他人事。そんな事より今日は何のバラエティ番組を見ようかな・・という人が大多数ではないかと思いますが、そろそろ騙され続けるのはやめて、真実を明らかにする事に99%が真剣に向き合わなければ、手遅れになってしまうのではないでしょうか?

因みに、あちら側でない人は、99%よりもかなり少ないのではないかと思います。
買収されたり寝返ったり裏切ったり手先になったりする人が多い世の中ですから・・。

何か考えや文章がまとまらなくて、不適切な文面や表現があるかも知れません。


今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。
順不同、及びいくつかの動画からのものが混在していますがご了承下さい。
画像はまた追加します。

※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

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慰霊の園と生犬穴

引き続き、日航機墜落事故にゆかりの地をGoogleEarthで辿ってみたいと思います。ゆかりの地・・という言葉はこの場合、適切ではないかも知れませんが、何となく使いたい気持ちになりました。

今回は、前回紹介しきれなかった慰霊の園と生犬穴(おいぬあな)について。

慰霊の園は墜落現場の慰霊塔から、おおよそ北に位置しています。


真上から見るとこの様な場所に建てられています。


ストリートビューで歩いてみると・・・(園手前)


監視カメラ?でしょうか。


慰霊の園入り口。



本来ご遺族の元に帰り供養されるべきご遭難者の遺体の一部が行方不明処置となり、上野村に骨壺の形で残される事になりました・・との事。


身元が確認できないご遺体(の一部?)が、ここに安置されているという事でしょうか。

以下、一般公開で投稿された写真をお借りしています。

園内に入ると、どこか物悲しい雰囲気。







黄色い枠で囲った部分が納骨堂入り口


慰霊塔正面


御巣鷹の尾根に向かって合掌する形の慰霊塔が精霊をお守りしている・・


ピラミッド型の様にも見えます。



そして納骨堂入り口



納骨堂内部

画像は下記よりお借りしました。
慰霊塔、慰霊の園■毎日グラフ

慰霊塔、慰霊の園

■完成した慰霊塔は高さ11m 総重量250トン
 福島県船引町産の白御影石 210個積み上げ
■香川県庵治で表面加工する半田氏11軒の石屋を総動員した

こうした大仕事には、指導力のある指揮官が必要だ。その点、「黒沢村長ほどふさわしい人はいない」と半田氏。四十余年前の海軍兵学校出身で、ゼロ戦乗りの空軍少佐だっただけに、大惨事の指揮官にピッタリの人。「その体験が生きた」。

(引用終了)

深い意味はありませんが、石屋、海軍兵学校出身、ゼロ戦乗りの空軍少佐・・というのが、個人的には少し気になりました。

それと、今回この慰霊の園を少し調べて見ようと思ったきっかけになったのが、下のリンク先の記事です。

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

ところが、解決の道もある。慰霊の園が殺生石で封印されている。それで、当方が切り札として投入されている。 (123)

日航の経営状態もだが、日航ジャンボ123便の根本的な原因は目に見えないところ、600年前の「殺傷石」にあります。那須野で滅んだ九尾の狐の金毛が飛んで霊となったものであり、九尾の狐が殺生石に化けた。

慰霊の園で、無縁仏123壷が入っていますが、その前にあるのが、なんと「殺生石」です。これが生犬穴の高天原に設置されていることにより、日航の殺生、日本の殺生、人類の殺生、といった具合に呪いが掛けられている状態です。

呪いを掛けているのは外国の悪といわれる地球外の搾取体ですから、手ごわいです。対抗できる地球勢力は神人に限られます。
それで、当方がぎりぎりの時間で救世主として投入されているということです。

この、呪いを解くことにより、人類が救済されます。闘いは目に見えないところに仕掛けられていたのです。確かに、慰霊の園の石も右側だけが血べったりの色になぜか変色しています。この手の呪いは、地球連合の神力でなんとか解くことも可能です。早速、とりかかってみたいと思います。

別の説明をすると、やはりイスラエル封じだ (123)

慰霊の園の未確認遺体破片123壷の出入り口は契約の箱の出入り口と酷似している。※画像はwikiより。
      

慰霊の園の無縁仏入り口が厳重に封されており、この前に、殺生岩が2個とF-19ステルス機型岩が1個置いてある。

イスラエル(日本)封じ=神封じ、ということになる。
と言うのが、誤撃 撃墜した123便で想定外に多数の生存者が出たのはこれもまた龍神・山神の成せる業だろう。


(中略)

上野村に行ったらなるべくテンプラを食べた方がよい (123)
2010-06-25 09:16:57

高エネルギー下で、ヒヒイロカネの元が出来、人体内の赤血球を中心とした鉄分がヒヒイロカネになり、健康になるため、上野村界隈を通った際には、必ず、食事等をした方がよい。癌等は特に治る。

今後、外国の悪の勢力により、来年の6月にかけて、ますます、イスラエル(日本)人が不健康な、毒な状態に誘導されていくと予想される。権力、マスコミが総動員されるため、99.9%程度までが死にミタマになってしまうだろう。

しかし、こうした、古来あたりまえだった、超健康法を活用すれば、0.1%程度の人は生き残れるだろう。大サービスで古来の知恵を記載させていただいたが、せめて0.2%程度の人には生き残って貰いたいというのが当方の希望であります。

(中略)

間違いなく悪意を持つ組織が動いている筈である。そして現場管理人もグルであることくらいは想像できる。

(中略)

そこで思い浮かぶのは、前後のコメントから彼は天孫族の末裔ではないか・・との推測。(いつも助言して頂いてるコメント氏からの助言による推測。)これが事実であるなら、吉野氏はかなりの血筋の方ということになる。

そして最近のコメントから、彼が主と呼ぶ誰かの指示でコメントや行動を起こしている事が分かっている。その血筋の家系の組織的な行動であれば、説明がつく。本当の天皇家の血筋である可能性だ。(現在の天皇家は途中で入れ替わっている可能性が高いらしい)これに関してはまだまだ調査が必要だが、かなりのところまで説明がつく。

また、この辺りの水や産物は非常に体に良いという話を良く話していたそうだ。

(転載終了)


この123氏のコメントは非常に興味深く、特に以下の部分などは、記載された日時(2010年06月25日)から考えても、まるで311以降の日本の混乱と危機的状況を暗示しているかの様な内容です。

今後、外国の悪の勢力により、来年の6月にかけて、ますます、イスラエル(日本)人が不健康な、毒な状態に誘導されていくと予想される

そう言えば、私への集団ストーキングが表面化したのも、確か2010年です。時期的にもぴったりと符合します。見えない世界の事が、その様な形として現れていたと考えると、なるほど、そういう事だったのかと腑に落ちます。だから、ストーキングしている人物を見ても、人間離れしていたりするのでしょう。

ただ、イスラエルが日本という記述には、かなり反発される方もいると思います。日本人がイスラエル人だなんて、冗談も休み休み言え!と猛剣幕で叱られそうな気もします。

ただ私は、そこにはあまりこだわりはありません。そうであってもなくても、ただ事実を知りたいだけなのです。今分かっている事が全て正しいとは限りません。人間の浅はかな知識や経験だけでは推し量ることのできない大きな力が働いている、そして人間には知り得ない世界が存在していると思います。

この123氏のコメントを信用するかしないかは、読まれた方それぞれにご判断頂くとして、私も、この世あの世の管理人様同様、全て荒唐無稽な与太話と、一笑に付す事も無視する事もできません。

特に地球外の搾取体であり、人間でないものの仕業という主張には、深く同意します。日頃から私のブログやツイートなどを読まれている方には理解して頂けると思いますが、そういうものが関与しているのは、ほぼ間違いないと確信しています。搾取体=エネルギーヴァンパイア、あるいは人喰いの様な者達だと思います。

因みになぜ天ぷら?と思いましたが、それにもちゃんと意味があった様です。

インリ~狐と油揚げ

天に上るための油を注がれた者
そういう意味があったとは・・。

この記事にある様に荼吉尼天や稲荷神社、密教などの由来を辿っていくと、そこに奉られている神体や意味を知らずに、安易に参拝したり崇拝するのは危険なのだなと、改めて思います。

九尾の狐や殺生石について、以前この様な内容の記事を書いています。
イネガティブETや動物霊による憑依

色んな事が繋がって来ます。

さて、慰霊の園を後にして生犬穴に向かいます。

この様な場所なのですが、ブルーのシートの様なものが見えます。“着地”できない為、周辺の様子は分かりません。







※画像は下記リンク先よりお借りしました。

生犬穴(おいぬあな)

生犬穴(おいぬあな)

(指)国指定天然記念物(昭和13年12月14日指定)
(在)多野郡上野村乙父
(管)上野村

以前はオオカミが住んでいた穴として知られ ており、そのためこの名がついたといわれてい る。広さ4畳半ほどの小洞としか知られていな かったが、昭和4年地元の青年達により、さら に奥へ約80㍍あることが確かめられた。当時洞 内には多量の獣骨が山積みしていたといわれて いる。現在では、約450㍍の奥行があることが確 かめられている。本洞は標高約1000㍍にあり、 大きく4段に下る縦穴鍾乳洞で、最奥部までは しご等が設置され行くことができるが、急に通 路が狭くなる所があり注意が必要である。

秩父 古生層南帯の石灰岩体が空気中の二酸化炭素を 含み弱酸性となった地下水に溶食されて空洞を 形成したものであり、この岩体は不二洞を形成 しているものと類似した層準にある。内部の名 称は、地元の有志と県の文化財調査員により、 高天原、天の岩戸、生犬の場等神話や生犬穴の 伝説にちなんで命名されている。村の保存会が 入口の鍵を保管している。

(転載終了)



多量の獣骨が山積みしていた・・


本当に獣骨だったのでしょうか・・ ・・ ・・

本当にオオカミなのでしょうか?

慰霊の園の先にこの様な場所があるのも、何となく気になってしまいます。

ですが、多くの方が犠牲になられた“事故”ですから、今回はあまり余計な事は考えない様にします。

せっかくなので少し他の場所も見てみます。

これは何かの資材置き場でしょうか?



国指定重要文化財黒沢住宅


中々風情のある建物。屋根に置かれているのは瓦ではなく石でしょうか?


この、国指定重要文化財というのも気になります。


こうしたのどかな場所ですが、様々なドラマ(または陰謀)が展開されているのかと思うと、なかなか複雑な心境です。


遠くに見える富士山が神々しい。


という事で、この事故には、未だ解明されていない謎や疑惑が残り、真相は闇の中。

「123便事件の不可解を写真からみる①」

下記リンク先より、重要箇所を抜粋して転載します。やはり123氏のコメントが鍵となるのでしょうか。統一教会の話も出て来て、これは!と思いました。自分の被害(集スト)とも無関係ではないので。こちらの管理人様は、頭ごなしに集ストを否定される様な狭量な方ではないので、その点においても信頼できる方であると思います。

日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 1/4

御巣鷹の尾根にはキリスト教関係の方々の墓碑がやたらと目に付くが、直前にも統一教会気をつけるような通達が (123)
2009-10-17 14:51:25

統一協会問題キリスト教連絡会

[そこで日本のカトリック司教協議会は、1985年6月22日付で声明を発表し、統一協会の危険性を指摘した上で、この団体に関係する会合や運動に参加することがないように呼びかけています。
他の国々のカトリック教会も、この問題に対し早くから適切に対応しています。
フランスのカトリック司教協議会は、統一協会の危険性について1975年に警告書を出しており、パナマの司教会議は、同一の立場から司牧書簡を発表しました。
書簡には統一協会の実態が的確に記述されています。
また1976年12月28日に、ニューヨーク大司教区が、米国のユダヤ系委員会、全米教会会議と共同声明を出し、統一協会は反キリスト教的・反民主的であると断言しました。

さらにこれまで、世界各国のカトリック教会の指導者たちが、統一協会が主催する会合への出席や諸活動への参加に強く反対しています。]


統一教会がカトリックを襲撃してますね。JAL123便と同じ構図ですね。
御巣鷹のマザー○○が見たらどう思いますかね。
(123) 
2009-10-17 16:14:48

久々にプラズマ態が見えた (123)
2009-10-24 13:07:17

やはり、フィラデルフィアに酷似していると思います。
おととい、登山したところ、1秒足らずですが、プラズマ状態で見えたと思われる中年男性の乗客が立っていたのが見えました。
あのリアルさはどこから来るのか理解できませんが、普通に人の気配を伴いますのでテクノロジー兵器で送られてくるホログラムではなく本物であることは間違いないと思われます。

あまり怪我をしていませんでした。
夜間に殺された方だと思います。無念の情がすごかったです。
あまり怪我をされていない人がプラズマ状態で見えるというのはフィラデルフィア的なことが発生しているということになります。
夜間に、あの辺に立っていた人が、現代の時空で見えるということになるように察せられました。
極短時間しか時空がつながらないのが難点です。乗客から窓の外に何が飛んでいたか直接聞いてみたいものです。



高浜機長は延岡生まれ (123)
2009-10-25 17:14:52

日航ジャンボ123便の高浜機長は宮崎県延岡生まれです。
高千穂の高天原の生まれです。

多忙の中、家族旅行で上野村(生犬穴(おいぬあな)の高天原)を訪れ、「よいところだ。また来たい」と絶賛していたエピソードがあります。

日航ジャンボ123便機長として軍機との戦いの後、高天原山で姿が見えなくなりました。時期が来るとフィラデルフィアの生存者のような感じで出現すると思われます。

なんともいえぬ巡り会わせといえます。(ちなみに慰霊の園は生犬穴(おいぬあな)の高天原にできました。


出し切ってはだめだと神示に書いてあります (123)
2009-11-02 13:39:56

一二三神示によれば、出し切ってしまうとだめだ、といったことが書かれています。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9932.jpg
のオレンジエアはテレビ報道での中継中にもヘリであげているところが映っていたオレンジエアですね。


ドラえもんが安全姿勢(泣) (123)
2009-11-02 15:21:41

http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/1/fm_sEpTrp8U(リンク切れ)のように、飛行中の乗客のかたちに現地の物がなっています。

核物質も放射線が測れません。

よって、なんらかの体が見えなくなってしまうような新兵器なのではと思われます。4次元に入ってしまうとか・・・。

ドラえもんの遺品?青いドラえもんがつるんつるんに。素焼き状のものの塗料が吹き飛ぶように内側の空気が一瞬のうちに膨張したことになります。


ヤマト運輸で上部テープが張替え (123)
2009-11-11 18:09:40

例のものを成分分析のため、とあるところへ輸送した箱を見たのですが、例のモノが無くなっていました。透明テープで梱包したところが、上部のテープが白ガムテープになっていました。
要は、ヤマト運輸で輸送中、抜かれたということです。

現地にたくさんあるものだからよかったようなものの、ヤマト運輸は信用ならないということになります。


所沢の自衛隊か米軍の車 (123)
2009-11-16 09:10:10

当方の倉庫のまわり(大宮ナンバー地域)をいつもうろうろしている十数台のうちの1台です。

もちろん、米軍関係ならば民間又は企業の所有になっていると思われます。


62-2-JA8119.pdf (123)
2009-11-20 14:27:21

調査報告のどこを見るでしょうか。
そうです。「正誤表」ですね。

写真を撮った方は、プロカメラマンレベルですから、誤った記載をしているということは、そこで情報をながしているということになります。

あからさまなアメリカ軍人を「ロッキード」と指摘しているのですから、アメリカ軍のロッキード社の軍機が撃墜されたことを誤った記載を通して指摘しているわけです。

単なる嘘、誤りと見るか、内部情報をリークしていると見るかにより、成果が大きく異なってくると思います。


まさか警視庁派遣部隊のヘリなんか落ちてませんよね (123)
2009-12-09 16:11:04

http://www.goennet.ne.jp/~hohri/n-genba1.htm
の「広島県警みやじま」色のオレンジ破片と青に近い空色の残骸が山体に突き刺さっていますが、まさかと思いますが、警視庁派遣部隊のヘリが落ちているなんてことはありませんよね。
警視庁派遣部隊がやられたので「みやじま」や「おおとり」が来たんでしょうか。
「警視庁派遣部隊」の大き目の石碑が御巣鷹の尾根にあります。


おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。 (123)
2009-12-15 17:43:42

日の出の巻 第07帖 (220)
おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。神に縁深い者には、深いだけに見せしめあるのざぞ。
  
国々もその通りざぞ、神には依怙(えこ)無いのざぞ。ろしあの悪神の御活動と申すものは神々様にもこれは到底かなはんと思ふ様に激しき御力ぞ。臣民と云ふものは神の言葉(こと)は会得らんから悪神の事に御とつけるのは会得らんと申すであろが、御とは力一杯の事、精一杯の事を申すのであるぞ。何処から攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから、心配ないのざぞ、愈々と成りた時には神が誠の神力出して、天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて、万劫末代いふ事聞きますと改心する処までゆすぶるから、神の国、神の臣民 心配致すでないぞ、心大きく御用して呉れよ、何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。十二月六日、ひつ九か三。



日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 2/4

Unknown (123)
2009-12-23 18:16:14

興味深い記事がありました。<以下引用>丁度、1985年の3年後に全て撤去されている!!!日本の航空自衛隊も AIM-4Dを導入しようとしたが、アメリカが輸出を許可しなかった。このため、日本独自のAAM-2を開発したが、完成目前でアメリカが輸出を許可したため、結局AIM-4Dを導入することになった。恐らく、日本は当時戦争はしていなかったので、「ほら、凄いでしょ?正確に垂直尾翼を狙って命中している。凄い誘導性能だろう?是非、日本のAIM4を買って下さい。」という、アピールのための、ジャンボ狙撃だったのだろう。

そう、つまり、「航空自衛隊がジャンボを墜落させた」のだ!横田基地辺りから、1機の戦闘機を隠密にスクランブルさせる。そして、これは自衛隊の中でも極秘中の極秘で、極数人にしか知らされていないシークレット作戦だったのだろう。


自衛隊が自衛隊機を運び出していた (123)
2009-12-25 15:08:46

昨日、泊りがけで取材に行ってきました。自衛隊が自衛隊機を運び出していた証言が取れました。出てきている物証、川奈会談でロシアへ北方領土返還を迫ったことからも、日本天皇自衛隊、ソ連が起こした226事件類似の事件であるといえます。アメリカは落とされた側です。

下田はロシアのような気が・・・ (123)
2009-12-25 15:32:02

下田は、どう見ても日本の中のロシアです。

御巣鷹から自衛隊が自衛隊機を運び出していた (123)
2009-12-26 09:23:14

上野村に泊りがけで取材に行ってきました。8月13日の早朝に、自衛隊が自衛隊機残骸を御巣鷹から運び出している地元の目撃証言が得られました。米軍の救助を断ったり、生存者に核ミサイルを撃ち込んだり、落ちた自衛隊機を運び出したり。自衛隊の動きは大変きな臭いです。226事件類似の軍事クーデターです

翌日早朝の写真をみますと (123)
2009-12-28 18:05:48

翌日早朝8月13日の写真を見るだけでも、ジャンボ以外の場所で木々が倒れているのが容易に確認できます。軍機も、そういったところからも出ます。また、警視庁ヘリ残骸の近くの岩が「X岩」という名前がついていて、警視庁の墓ができています。226事件を参考にすれば、このヘリで5名程度の警視庁からの救助の方が殉職されていると推測されます。

そもそも、226事件の時の畑和2等兵が日航ジャンボ123便の時に埼玉県知事だったのだから、日航ジャンボ123便爆破撃墜は226事件酷似で当たり前だ。 (123)
2009-12-29 13:46:38

日本軍部系の愛国だかなんだか知らないが226事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/226%E4%BA%8B%E4%BB%B6
及び、日航ジャンボ123便爆破撃墜を起こすような人たちこそ日本人のためにならない。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10455.jpg  
第 2次世界大戦で日本軍部が立てた作戦は、玉砕にしろ特攻隊にしろ住民集団自決にしろ日本人虐殺作戦だった。


先日もコメントに書いたと思いますが再掲します。 (123)
2009-12-29 14:22:47

警視庁の墓には繰り返し、当方費用で献花していますが、これを自衛隊が執拗に持ち去ります。こうした、非人道的行動からしましても、日航ジャンボ 123便は226事件酷似の自衛隊武装蜂起であったことの状況証拠となります。第2次世界大戦で日本軍部(226事件の人たち)が立てた作戦は、玉砕にしろ特攻隊にしろ住民集団自決にしろ日本人虐殺作戦でした。

結局のところミグです。 (123)
2009-12-30 09:13:38

犯人はミグです。ソ連と自衛隊の一派が226事件のようなかたちで武装蜂起したのが123便爆破撃墜です。「ソ連」「ミグ」無しの情報は全くもって無意味です。「ソ連」「ミグ」「自衛隊」「226事件」といった界隈の話です。

GPS情報を開示するのも断固拒否します。 (123)
2010-01-01 10:01:27

自衛隊さんですか。あなたがたは、当方の行った場所で執拗に残骸を発掘されています。先日は、あからさまな殺人者2人組を投入して当方を殺そうと試みました。難を逃れましたが。GPS情報をもとに、埋まっている残骸を掘り起こして証拠隠滅しようという魂胆が見え見えです。自衛隊は日航ジャンボ123便の事実を開示しなさい。

すでに複数調査機関の方に現場ミサイル等確認していただきました (123)
2010-01-04 12:20:29

自衛隊部隊というのはhttp://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10501.jpgのような「旧帝国憲兵隊」のところが日航ジャンボ123便隠蔽のため動いていると観察できます。当方では、すでに複数調査期間に対し、当方の予算で現場ミサイル等を案内させていただいています。「体調面や金銭面」ですか。笑わせる断り文句ですね。今日にでもいけるところに、なぜいけないのですか。すぐにでもご案内可能です。場合によっては、核ミサイル弾頭も掘り出すことが可能です。

自衛隊もですが「公安のゼロ」というところも妨害に参加していますね (123)
2010-01-04 09:56:58

小さな目は見た、の本は群馬県立図書館に蔵書されています。オレンジエアにつきましては、8・12連絡会の書籍、茜雲20集、105ページにも遺族の方がオレンジと書かれています。茜雲20集105ページにご遺族の方もオレンジ色と記載
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10500.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10499.jpg


当方が国道299号から相木へ行きました。 (123)
2010-01-06 11:45:39

1/5 17:00ですか。(笑)その時間、当方が、御巣鷹を下山し、十石峠から相木に向かいました。もちろん、南相木に大部隊がちょうど来ていました。なるほど。予期できぬ動きの場合はそんな急行の仕方をするのですね。その後、馬越峠を超えて、三国峠方面へ行きました。梓山を2:00頃出て、中央道、圏央道経由で6:00頃、埼玉に着きました。民間人相手に軍扱いで殺しにかかってきますからね。軍国主義反対です。

基本的に指示されたところに行って妨害を行うだけなので真実等はご存じないかと思われます。 (123)
2010-01-07 16:32:47

結構雪が積もっています。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10537.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10538.jpg
この雪の中でも、毎日、旧日本軍部系隠蔽部隊によるミサイル破片拾いの隠蔽が行われています。カネで動くどうしようもない人間たちです。それより、慰霊の園の方が業務中に手に怪我をされました。謹んでお見舞い申し上げます。


日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 3/4

高天原山の宝の場所 (123)
2010-01-17 12:45:22

高天原山の宝の場所がわかりました。
ユダヤ関連の宝になります。
・北緯 36度0分9.49秒 東経138度42分8.1秒 付近の折れた大木付近
・北緯36度0分5.19秒 東経138度42分31.6秒 付近の垂直尾翼型の岩付近



日本の軍政化を夢見る人たちには公安のゼロも暗躍しています (123)
2010-01-22 11:49:37

日本の軍政化を夢見る人たちには「公安のゼロ」も暗躍しています。日航ジャンボ 123便の御巣鷹からも8月12日の夜には公安のゼロと見られる乗用車が出てくるのが目撃されており、日航ジャンボ123便撃墜には「公安のゼロ」が実行部隊として関与したことが状況証拠として浮かび上がってきます。日本を破壊し、日本の軍政化(北朝鮮奴隷国家化)を推進する「公安のゼロ」は取り締まっていかなければなりません。

背広姿の二人組乗車の2000CCクラスの乗用車が立ち去るのが、民間の捜索隊によって目撃されている記述が、米田憲司著『御巣鷹の謎を追う』にあるので、以下に引用します。 (123)
2010-01-22 15:13:56

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak33/msg/554.html
投稿者 高原レタス 日時 2010 年 1 月 22 日 14:06:09: YfLz9uCibEWek

1985年8月12日午後9時過ぎ、JAL123便の墜落現場が特定されない時刻に既に、御巣鷹の尾根付近「中ノ沢」で車体の色は定かではないが、背広姿の二人組乗車の2000CCクラスの乗用車が立ち去るのが、民間の捜索隊によって目撃されている記述が、米田憲司著『御巣鷹の謎を追う』にあるので、以下に引用します。

「さらに林道を奥に行った。すると、今度は手持ちのサーチライト状の光が谷あいの闇の中で動くのが見えた。少し時間がたってから、背広姿の二人の男が乗った2000CCクラスの乗用車とすれ違った。……何も言葉を交わさずに立ち去る乗用車の二人について、『明らかに村の人とは違う』と語っている。

乗用車のナンバープレートは見ていない。では、何者だったのか。……墜落現場が長野側だといって捜索している時に、2000CC級の車が地元の案内もなしに21時の段階で中ノ沢に入っていることは、墜落現場が群馬側の御巣鷹山の南南東の尾根であると分かっていたとしか考えられない」。


思想取締り警察として動く日本の公安や警察は、まるで中国の公安みたいですね。ナショナリストと警察が足並みをそろえて国民の思想監視を行うようになると、戦前のような言論弾圧国家・統制国家が始まります。 (123)
2010-01-22 15:45:20

思想取締り警察として動く日本の公安や警察は、まるで中国の公安みたいですね。ナショナリストと警察が足並みをそろえて国民の思想監視を行うようになると、戦前のような言論弾圧国家・統制国家が始まります。
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/assets_c/2009/11/091118shinoda2-thumb-800x553-712.jpg
渡辺文樹監督再び逮捕。公安の狙いは一体何か
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/2009/11/post_35.html



そこではなく鴻巣免許センターの話ですが (123)
2010-02-02 16:59:14

>それと、記事中に運転免許センターとありますが、自動車の運転免許センターであれば、この辺りにはありません。↑熊谷軍産基地近くの、旧熊谷陸軍飛行学校、米陸軍第43師団進駐軍の跡地ではない広大な鴻巣免許センターの実施試験場ですが飛行場に使える広さと路盤の強さがあります。
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%B8%82&sll=36.5626,136.362305&sspn=10.528298,19.665527&brcurrent=3,0x6018d283f935765f:0x95f90b6913d8b93,0&ie=UTF8&hq=&hnear=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%B8%82&ll=36.069338,139.521496&spn=0.002589,0.004801&t=h&z=18


当方前で連日妨害をしている民間を装った部隊トラックです。 (123)
2010-02-18 19:33:29

当方前で連日妨害をしている民間を装った部隊トラックです。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/226.jpg



ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。 (123)
2010-02-22 11:19:07

ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。

その焼いた人間の中には首を更に切断されていた元生存者も居ました。それから、5人目の生存者はあまりにもピンピンしていた為、そのまま連行され今でも監禁されています。そして最後の米軍からの支持は、16時間後に救助に向かうように命令され、そのため自衛隊が情報を総作させ他の救助を遅らせました!全ては公安管轄の支持の元!!

その場に居た自衛隊員たちにも証言して欲しくなかったのもあり、ある隊員はベルトに巻かれて動けなくなっている元気な生存者をアーミーナイフで大丈夫ですかと楽しそうに笑いながらベルトに沿いながら腹部を裂き死に至らしめ、

その間100名以上は生存者が居たって言っていましたが、ある自衛隊の人がまだ山を登るなとの命令を無視して救助に向おうとした際に射殺されたと報道していましたが、

苦しんでいる乗客には目もくれずに、何やら黄色い塗料の付いた部品を横一列になって自衛隊の人たちと海兵隊の連中とで拾い集めて、さっさと皆、下山したと云うことです!


飯塚訓著『墜落遺体』の227ページには、「遺体を安置した藤岡市民体育館『A列8番』の棺には、首からスパッと切断された幼い幼児の頭部が眠っていた」とあり、「顔面頭部にはほとんど損傷もない。顔などはかすり傷一つないようにきれいだった」とあります。切断されたの (123)
2010-02-22 14:37:08

飯塚訓著『墜落遺体』の227ページには、「遺体を安置した藤岡市民体育館『A列8番』の棺には、首からスパッと切断された幼い幼児の頭部が眠っていた」とあり、「顔面頭部にはほとんど損傷もない。顔などはかすり傷一つないようにきれいだった」とあります。切断されたのかも知れません。

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。 (123)
2010-02-24 11:57:52

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とCOINTELPROから派生し、それを洗練させたものです。被害者はストーキングされ、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられます。

今日のガスライティング犯罪、計画はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られます。家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度の低い水準に抑えられています。警察はいつも精神医に「助け」を求めるよう言ってきます。こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いものであり、それを実行している人間のスキルは驚くほど高いものです。

被害者は心身を攻撃されるのみならず、生計を立てる能力を奪われ、他人との良好な関係性を破壊され、強制的に自殺に追い込まれます。こういった被害者の周囲に見られる徴候は表面上、単に不運が続いているかのように見えるよう作り出されています。犯人はこういったことを非常にうまく果たします。

ガスライティング犯罪の中で生じる外部的な徴候には以下のようなものがあります。

? アンカリング(Anchoring)?

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。「ガスライティング犯罪」では、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」をターゲット被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、ターゲット被害者に持たせます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼びます。

「ガスライティング犯罪」の被害報告に多いアンカリングの条件は、【咳払い】、【鼻すすり】【くしゃみ】【高笑い】【マスク】、【携帯電話】「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「ヘリコブター」、「眩しい光やしつこい光の演出」、「廃品回収車」、「緊急車両」、「警察車両」、「掃除やゴミ捨て」、「ランニング」、等々です。海外では、「ノートパソコン」や「ペンのカチッカチッする、ノック音」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記した方法によって、ターゲット被害者を脅かす存在になるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。ターゲット被害者個別の話になると、例えば「あの店ではいつもいやな扱いを受ける」「あの場所にはいつも車が止まっていて中の人がこちらを見ている」など、「場所」という条件によっていやな思いがよみがえるといった事もあります。特定のターゲット被害者だけに向けられた、「特定のしぐさ」というものも存在します。

「ガスライティング犯罪」におけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、ターゲット被害者が、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、ターゲット被害者が周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、ターゲット被害者の「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、ターゲット被害者を「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けてもターゲット被害者が誰にも相談しなかったり、無視をし続けたりした場合は、嫌がらせの頻度が極端に増えたり,嫌がらせのやり方を変えたりします。

(中略)

大量監視社会誰が情報を司るのか山本節子[著]
http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1361-6.html

N-system
http://www.sakuragaoka.gr.jp/nsys/

ひろがる監視社会――「安全・安心まちづくり」とは何か
http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_1.html

セキュリティ産業新聞
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/

2010 年 出展社一覧
http://www.shopbiz.jp/w/?page=El&expo=ss

警察の街頭防犯カメラ開発、パナソニックに決定
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/32703.html

コラム「警察OBのコラム」(防犯・防災専門サイト「セキュリティナビ」)
http://www.njp.co.jp/column/keisatu.html

警察官の天下り先
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1182066958/l50

警察 「親が死にそう?見殺しにしろよ。そこ駐禁だから」全国で相次ぐ
http://www.unkar.org/read/namidame.2ch.net/news/1201504123

東京都水道局新宿営業所
http://www.bouhan.metro.tokyo.jp/volunteer/search.cgi?orgcd=04006

上記は全て警察が関係した組織的監視網に関して調べてみた結果である。これから見えてくることは、警察による監視社会の仕組みだろう。

警察→外郭団体(警察系の特殊法人)→各種業界(警察OB)

この図式が監視社会の仕組みとなれば、全ての国民を監視できるだろう。
さらにこの仕組みを逆手にとって気に食わない相手を監視対象人物に仕立て上げ、誰にも不審に思われず、非難されることなく生活妨害に曝すことも可能となるだろう。

警察→外郭団体(警察系の特殊法人)→各種業界(警察OB)→集団ストーカー請負業者→ターゲット

監視対象人物には、

●追跡・待伏
●盗聴・盗撮
●風評工作と人間関係工作
●不法侵入によるガスライティングや光・音響等を駆使した派生的手口
●生活インフラ工作
●薬物工作。



「自殺強要ストーキングの実態~追及すべきは司法の病理~ 」(123)
2010-02-24 12:34:14

「自殺強要ストーキングの実態~追及すべきは司法の病理~ 」私に対してこの犯罪を訴えていた清水由貴子さんが亡くなり、警察発表で自殺とされ、かつその原因が介護疲れとされたことは、皆さんの記憶にも新しいでしょう。また、先進国の中でダントツの自殺者数を誇るこの国の現状を知っている人も少なくはないでしょう。
http://antigangstalking.join-us.jp/


日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 4/4

八咫鏡はどうされたのでしょうか (123)
2010-06-20 19:14:33

当方が以前、スゲの沢の岩くぼみ から発掘して、そちらにお渡しした八咫鏡は、その後、いかがされたのでしょうか。講演会で八咫鏡を展示しなければ、意味がないということで当方は公演会に出席しなかったわけです。NSA幹部等がなぜ、直接、会いに来たのか。八咫鏡の話です。八咫鏡は核ミサイル等よりも重要な案件です。八咫鏡が、そちらの界隈で粗末にされたとなれば、人類的な損失であり大変残念に思います。他の宝をお渡しせず、よかったと思います。

御巣鷹山の件 (123)
2010-06-24 10:15:19

そもそも、
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=36.019253,138.681343&spn=0.005849,0.009334&t=h&z=16&brcurrent=3,0x601c1cfe353255fb:0xcb29b70a2c7c0998,1
と 123便の関係が解っている方が日本の自衛隊にはいないでしょう。



御巣鷹に近づけない理由はヒヒイロカネ (123)
2010-06-25 07:41:19

御巣鷹に近づけたくない理由はヒヒイロカネの鉱脈があるからです。神器(ヒヒイロカネ製品)を積んだ123便が御巣鷹に吸い寄せられていったのも当然のことです。今で言えば原子番号115近辺のウンウンペンチウム、ウンウントリウムの安定物質です。これを、ユダヤ人(日本人)に掘らせ、オリオン星に略奪したのがオリオン支配です。ヒヒイロカネがあれば、病気などというのは、まずありえませんし、作物も、なんら不自由しません。金も核転換で生成できます。砂金はこの生成物です。古来の街道のガケは岩がスパッと切れていますが、ヒヒイロカネで作ったので今のようなブルトーザーだダイナマイトだという面倒くさいことは一切ありませんでした。御巣鷹を外国の占領軍が民間企業の振りをして居座っているのも当然です。当方は、オウム真理教団は支持しませんが、麻原という人物は、なかなかの真眼をもっていたと見ています。「河原で拾った黒くて丸い石を、麻原はヒヒイロカネと思い込み、(本当は単なる餅鉄)特別な給料として信者に与えていた」

http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%92%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%8Dというのは笑い話ではなく、複合発酵還元炉とあわせるとヒヒイロカネを生成できるのです。これを、生物濃縮させて、発酵させることにより、さらに濃縮できます。古来、群馬、埼玉北部あたりでは、これが健康食品となっていて無病長生きでした。病院の人には悪いですが、病院の存在意義というのが当方には理解不能です。


沖縄戦すら、単なる契約の箱探しだった (123)
2010-06-25 15:59:59

http://www.verte.co.jp/pcc/txt/2003/20030131f.htm等を見ても、沖縄戦が単なる神器探しだったとすると妙につじつまが合う。新バビちゃん陣営が戦争に見せかけて神器の略奪を試みたのだ。民間人は、地元の穴の情報に詳しいので、捕虜になっても助かった。

当方は、イスラエルの大元の、世の元からの活き神、http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%B8%80%E4%BA%8C%E4%B8%89%E7%A5%9E%E7%A4%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=ですので、古来、高天原山がどうだったか、ということに関しては無類に詳しいです。

ただ、外国の悪の勢力が林業、民間企業、飛行機事故等を装って、天(高天原)に寄せてきているため、ここにも肝心要のことは記載していません。

上野村在住の方ですら、ヒヒイロカネ含有物質を見ても全く理解できない方ばかりになっています。



ヒヒイロカネ、飛行石 (123)
2010-06-25 17:46:54

ヒヒイロカネの鉱脈から、少量を食し、複合発酵とあわせた小便を煮詰めたものをヤカンの下等に塗ると、驚くほど早くお湯が沸く。(ヒヒイロカネの性質)単純だが、検証していただければ、当方の言っていることが古来は当たり前だったことが、ご理解いただけるだろう。東京が元の土に返って、秩父等に避難された際は、寒さが大変なので、この、簡単に多量の熱を得る方法を是非とも覚えて置いていただきたい。

御巣鷹の尾根管理人は執拗に硬貨を回収する (123)
2010-06-27 04:36:35

御巣鷹の尾根管理人がどこかとつるんだエージェントであることを物語る案件として、お供えの硬貨を執拗に回収する、という点がある。ヒヒイロカネを阻止する動きだ。他には、飛行機で監視し、遺品硬貨を当日に回収しに来る軍部隊もある。御巣鷹の尾根の遺品硬貨はヒヒイロカネのモト化しているものがある。これは最高度に監視されており、出てきた遺品を他の遺品に隠しておいても短期間で持っていかれてしまう。墓の奥の方にお供えとして隠しておいても下草払い部隊を伴い持っていかれてしまう。新バビちゃん部隊だろうが、イスラエルの単純な便利な物を封印している。なぜ、こんな簡単なものを作成してはいけないのか当方には理解不能だ。ヒヒイロカネを作成すれば、現代のようなせわしい生活は全く必要ない。

御巣鷹の尾根ではヒヒイロカネを作成することも可能なのである。ちょうど、1985年8月12日の日航ジャンボの後に、↓の記事が出たという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%92%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%8D

1985 年(昭和60年)、学習研究社のオカルト雑誌『ムー』1985年11月号(第60号)に、オウムの会(後のオウム真理教)教祖麻原彰晃が「幻の超古代金属ヒヒイロカネは実在した!?」とする記事を寄稿。


沼田駅前でもヒヒイロカネの作成は可能だ (123)
2010-06-27 04:40:35

あまり書くと新バビちゃん陣営に怒られるが、沼田駅前でもヒヒイロカネの作成は可能だ。

「昔の日本」ならば楽で豊か (123)
2010-06-27 05:18:59

古来の日本(高天原の頃)「昔の日本」ならば、楽で豊かだ。オリオン星によるヒヒイロカネ略奪や、昨今の外国の悪による外国の不便な文明への洗脳(新バビちゃん陣営)が終了すれば、古来の楽な暮らしに戻る。この、99.9%と0.1%のふるい分けが今回の岩戸開き、2012年、といった案件になる。昔の日本(イスラエル)の古い技術を活用しないと生き残れない。

ところが、解決の道もある。慰霊の園が殺生石で封印されている。それで、当方が切り札として投入されている。 (123)
2010-06-27 21:46:35

※今回の記事を書くきっかけとなったコメントです。(既に触れているので省略)

伊豆のパーンという音は箱根の毒龍の鳴き声だ (123)
2010-06-27 22:09:34
日航ジャンボ123便の伊豆のパーンという音は箱根の毒龍の鳴き声だ。
草薙剣が日航ジャンボ123便に積載されていたとすると、当然、毒龍が敵討ちに出てくるわけだ。


別の説明をすると、やはりイスラエル封じだ (123)
2010-06-27 23:19:41

慰霊の園の未確認遺体破片123壷の出入り口は契約の箱の出入り口と酷似している。慰霊の園の無縁仏入り口が厳重に封されており、この前に、殺生岩が2個とF-19ステルス機型岩が1個置いてある。イスラエル(日本)封じ=神封じ、ということになる。と言うのが、誤撃撃墜した123便で想定外に多数の生存者が出たのはこれもまた龍神・山神の成せる業だろう。F-192機、123便(ジャンボ)と共に、龍巻型のものが地上に焼きついているのも確かだ。(要約)


これらの記述が全て真実なのか、私には確認する事ができませんから、全てを鵜呑みにはできないとしても、やはり重要なヒントが隠されている様に思います。

私自身、日本=イスラエルというのは、俄には信じがたいのですが、一方で、もしかしたら・・という気持ちもあります。どんな事にも言える事ですが、そんな馬鹿な、という固定観念は、真相の追求にとって最大の障壁となりますので、簡単に判断の付かない事は、否定も肯定もせず、柔軟に見ていく事が大事ではないかと思います。その上でそれが間違いだと判明したら、そこで改めて否定しても遅くはないと思います。

何事も鵜呑みにせず、頭ごなしに否定せず、自分で確かめる、その繰り返しが重要だと思います。絶対にこうでなければならない、というのは一種の自己洗脳なのかも知れません。これらの事柄に興味や関心を持たれていらっしゃる方、もしかしたら・・と思われる方は、ぜひご自身で更なる検証と真相追求をして頂きたく思います。

その他参考記事

日航機事故再解明の課題 1

日航機事故再解明の課題 2

操縦室内音声記録






このボイスレコーダー、何度聞いても切なくなります。

この事故で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り致します。

日航ジャンボ機墜落から31年 犠牲者の方々のご冥福を願って・・(8/13追記)

今日、8月12日は日航ジャンボ機123便が墜落した日です。

墜落した時刻は18時56分。

もう間もなく、その時刻を迎えます。
私はその時間まで、空を見ながら、ご冥福を祈りたいと思います。

以下はGoogleEarth、およびGoogleに投稿されていた一般公開写真よりお借りした画像です。

赤いバルーンの位置が慰霊碑のある場所。


富士山から見るとこの様な位置です。


慰霊碑へ続く登山道入り口があります。




ストリートビューで登山道を上ります。


慰霊碑の場所に到着。


財団法人?

犠牲者の死がお金儲けに利用されていなければいいのですが・・。



ここからは、登山道の一般公開写真をお借りします。m(. .)m
実際に登山道を登っている雰囲気を味わって下さい。




























「空の安全を祈って」の言葉が刻まれています。


Xと描かれた岩。ここが機首が激突した場所、という事の様です。


第4現場、通称X岩(相模湾での衝突が第1)。この辺りに機体(機首部分)が激突したとされる。標高1560m。(写真投稿者)


激突した痕跡があまり残っていない様な気もしますが・・。



機体後部が滑り落ち、4名が救出された現場。スゲノ沢第3支流。ズラリと並ぶ墓標に心が痛む。(写真投稿者コメントより)


昇魂之碑


願わくば全ての魂が天に昇られていますように。


520名もの命はなぜ奪われなければならなかったのか、その真相は必ず明らかにしなければならないと思います。決して闇から闇に葬り去ってはならないと思います。


焼け焦げた木の根元がそのままに、当時の面影を今に伝えています。


狐の顔が此方を覗いているかの様。(左下)


飛行機が墜落した時に焼けた木です。30年たった今でも残っている(写真投稿者コメントより)


墜落当時の様子。

画像は下記記事よりお借りしました。
「123便事件の不可解を写真からみる①」


画像は下記記事よりお借りしました。
6/5なんでや劇場(4)~(6) 御巣鷹山事変の背後にいる日本の闇勢力

これれらの記事からも分かりますが、この事故は単なる航空機のトラブルなどではないと思います。

再びGoogleからの画像です。

色とりどりの、風車?でしょうか。


綺麗な色ですが、逆に切なさが込み上げてきますね。


「遭難者遺品埋没の場所」の立て札。


遭難者、、ではありませんよね。犠牲者です。

この囲いの中に埋没されているのでしょうか?


その先には石碑と小屋が。






穏やかな表情の石像。観音様でしょうか?


さて、慰霊塔を離れて少し上空から御巣鷹山の周辺を見てみると、ちょっと気になる地名がいくつかありました。


船坂・・どこかで聞いた様な名前。
諏訪山。
マムシ岳・・ヘビとは何か強い因縁がありそうな気がします。
中でも、「生犬穴」という地名が気になります。

生犬穴
「地元には、鍾乳洞が発見される以前から、この穴がヤマイヌの住みかであったという言い伝えがあり、山犬信仰と結び付いて「おいぬあな」と呼ばれるようになったと考えられている」(引用)

鍾乳洞だったのですね。
山犬と聞いて、即座にもののけ姫を連想してしまう私でした。

生犬穴(おいぬあな)

生犬穴ついては、引き続き次回に詳しく取り上げたいと思います。


御巣鷹山トンネル付近を見ていると、この様な怪しい場所を発見。


これは何??


これは絶対に怪しい!!と、私のトンデモセンサーの反応がMAXになったのですが、どうもそういう類のものではなかったようで、「導水路調圧水槽という、地下水路を通る水量を調整するサージタンク」(下記記事より)だそうです。

googleの予測変換が酷すぎる南相木ダムへ行ってきたよ

この場所には入れなかった様ですが、「導水路調圧水槽」だと分かり、下手に怪しい怪しいと騒ぐ事にならず、助かりました。GoogleEarthで見ると、妙に怪しく見えてしまうのは何故なのでしょうかね。

3Dで表示するとこの様な感じになります。


山肌にぽっかりと口を開けている水槽は、やはり異様な雰囲気を醸し出しています。


それにしても「南相木 人体実験」が予測変換に出てくるのは、確かに可哀相すぎると思いますが、それだけ検索されていると言うことは、やはり何かある?などと勘ぐってしまいたくなります。

せっかくなので、御巣鷹山トンネルを見てみる事に。画像は一般公開写真から拝借しました。


走り屋さん達でしょうか。私の住んでいる場所も、よくこういう車が走っています。


東京電力ですか。なるほど。




再びGoogleEarthに戻ります。トンネルに通じる道路の反対側は行き止まり?


拡大すると。。


という事は、トンネルの入り口には、どういうルートで行ったのでしょうか。
 → これはトンネルですね。失礼しました。

さらに付近にはこの様な場所も。これ何でしょうか。


何もない山の中にぽつんと建つ建物。やっぱり怪しく見えてしまいます。


南相木ダム。


東側の岸には、段々になっている場所があり、頂上部分は平らに。


これを見て、何となくマヤ遺跡を連想してしまいました。

左下には何の設備か分かりませんが四角いコンクリートの囲いが見えます。




因みにこの日航機123便が墜落したのは、御巣鷹山ではなく高天原山なのだそうです。

え?高天原?あの有名な祝詞に出てくる高天原?

それで私は、もしかしたらそこに何か秘密が隠されているのではないかと思い、高天原の方も少し調べてみる事にしました。

位置関係はこの様になっています。


3Dで見ると、この様になります。


どう見ても、墜落現場は御巣鷹山ではなく高天原山だと思います。


ではなぜ高天原山麓に墜落、とせずに、御巣鷹山の尾根に墜落、という事にしたのでしょうか?何らかの儀式的な意味があって、それを悟られると困るからでしょうか?私の憶測の域を出ませんが、もしそうであれば、尚更そこに隠された意味や秘密を追求せずにはいられなくなるのが人情。

下はGoogleに投稿されていた一般公開写真。ここが高天原の頂上でしょうか。


高天原には特に何もない様ですが、先程のサイトにこの様な記事がありました。

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

ここに慰霊の園の事が書かれています。
この123氏のコメントが、私も非常に気になり、再びGoogleEarthで移動開始。

恐竜センター?昔、この辺りには恐竜が生息していたのでしょうか・・。


ストリートビューで移動していると、よく見る光景が。。


それと、妙に「ふれあい」という名前の付く場所や施設が多いのですが、この辺りはもしかしたら被差別部落だったのかも知れません。そういう場所には、色々と、利権や因縁による曰くが付きものですから・・・。

という事で、慰霊の園については、長くなりますので次回にしたいと思います。


GoogleEarthでご覧になりたい方は下のリンクからどうぞ。

昇魂之碑(御巣鷹山慰霊碑)

慰霊の園

以上、大変長くなりましたが、墜落現場にある慰霊碑をGoogleEarthで“探索”しつつ、日航機墜落時事故について振り返ると同時に、犠牲者の方々を偲ぶ記事とさせて頂きました。



この事故で亡くなられた方々が、どうか安らかでありますように・・。

参考記事。
日航123便事件の真相 ・・・ 再開

こちらのサイトはこの日航機事故のあった場所に、ご自身でも足を運ばれ、現地の方の証言や写真なども投稿されていて、大変興味深い内容の記事を多数公開されています。因みに上の記事、よく読むと、「残念ながら吉野氏の妨害が目的であるようだ」と事を書かれていました。ちょっと複雑な心境ですが、一番重要なのは真実、真相ですから、色んな意見があってもいいと思います。

また、この墜落事故に対して、陰謀などないとする記事もありましたので、リンクを貼ります。
陰謀論の見分け方

一つの方向からしか物事を見ないと、どうしても考えが偏りますので、敢えて反論や反対意見にも耳を傾ける事が大事だと思います。お読みになられた方それぞれの判断のご参考にして頂ければと思います。

ただ、上の記事で、都会の密集地に墜落すれば、被害の規模が大きくなる為、機長が機転を利かせて山に向かったのではないか・・、とありますが、もしそうであれば、山ではなく海でもよかったのではないかと思います。もし海に墜落していたなら、あるいは520人もの犠牲者が出る事もなかったのではないかと思います。

私は、この事件が陰謀“論”であってもなくても、ただ真実を知りたい、その気持ちは変わりません。

こちらの管理人様もキリスト教徒の方の様ですが、この様な記事もあり、なるほど、と思う事も描かれています。
韓国が敵対する本当の理由

私はクリスチャンではないので詳しく分からないのですが、同じキリスト教でもプロテスタントとカトリックがある様で、その派閥間では対立もある様です。

私は部外者ですから、どちらが正しいとか間違っているなどと言うつもりはなく、その方の言っている事で、納得する事があれば参考にしたり同意したり、またここは違うと思えば指摘や否定したりと、是々非々の立場です。キリスト教に限らず、そういうスタンスで、人や情報と接しています。

今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。

※ストレージへのリンクの再配布、共有は禁止です。

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もうひとつのダヴィンチコード(続き)

前回に続き、ダヴィンチの絵を検証してみました。

今回は、Wikiに掲載されていた、かなり解像度の高い画像を使用していますので、更に分かりやすいのではないかと思います。

ウィキペディア
レオナルド・ダ・ヴィンチ

前回同様、名画にこの様な手を加える事はとても気が引けるのですが、決して悪戯心や面白半分でこうした事をしているわけではなく、至る所に蛇やワニなどの姿が隠し絵の様に描かれている事がどうも気になっていて、それが今、私が生きているこの理不尽な現実から逃れる為の糸口になるかも知れないという切実な気持ちからである事を、どうかご理解頂きたいと思います。

それと、前回も書きましたが、キリスト教信者でもない私から見ても、やはりダヴィンチの絵からは、キリストやキリスト教への悪意の様なものが感じられるのですが、これらの画像を見てどの様に思われますか?

神やキリストへの冒涜、そんなものを感じ取ってしまうのですが、私の考えすぎでしょうか。それとも、私達が知らないだけで、これが実際の世界だったでしょうか。あるいはダヴィンチの空想の世界観だったのでしょうか。それともキリストやキリスト教そのものが嘘だったのでしょうか?

簡単に答えを出すのは慎むべきですが、人間(人類)は大いなる嘘に騙され続けてきたという指摘は、多分、本当だと思います。私個人の生活においても、その様な嘘や陰謀の数々を体感したり実感できるのですから、この世界がまともな世の中だなどとは到底思えません。

歴史も文化も史実も宗教も、果ては教育や政治や経済までもが嘘とインチキばかり。

昨今騒動になっているパナマ文書。そこに名前の出てくる人は、顧客の安全とか満足度とか、利用者のベネフィット云々などと大層な宣伝をしている企業ではありませんか?

あるいは政治家として、生活弱者の為に、そして日本国民の幸福の為に、皆が安心して笑顔で生活できる日本の実現の為に、格差や腐敗をなくさなければなりません!などと雄弁に発言されている代議士の先生だったりするのではありませんか?

弱者の味方のはずなのに、タックスヘイブンで租税回避と資金隠しですか?
自分は国に税金を納めるのを逃れて、ちゃっかり資産を蓄えている一方で、国民には増税と納税の義務を強制ですか?

共に痛みを分かち合う?
寝言は寝て言って下さいね。

言っている事とやっている事が真逆とはこの事でしょう。

これを貧乏人のやっかみだとか僻みと言い放つ人物がいますが、私から見たら偽善者です。普段どんなにいい事を言っていても、自分にその批判と怒りの矛先が向けられそうになると、途端に貧乏人の遠吠えだ、などと言い出すのですから、こういう時に本性が現れるのではないでしょうか?

おそらく彼らは99%側の人間ではありません。1%側にいて、あるいはそれに近い場所にいて、99%の味方のふりをしているのでしょう。99%側が賛同する様な発言をしては、“信者”や参謀者を集め、代替療法とか自然食品などを売りつけたり、“信者”や参謀者となりそうな人を取り込んで、その人を頂点とした小さな支配体系を作ろうと画策しているだけなのではないでしょうか?

商売やビジネスではなく、駆け引きや取り引きや計算もなく、徹底して闇を追求し、暴露する人こそが本物だと私は思っています。ただ、有名な人や影響力のある人でその様な言動をする人の多くは、1%側によって消されてしまうのが現状です。

歴史は勝者によってつくられる、あるいは支配者によって捏造されたり改竄されるのです。その嘘や捏造を刷り込み、洗脳する役目を担うのがマスコミと教育です。

教科書に載っているから、マスコミが報道するからと言って、それをそのまま信じて受け入れるという事は、自ら奴隷でいる事を許可し、あるいは容認したという事になるのではないでしょうか。少なくとも私はそんな世界を受け入れる気持ちにはなれません。

何もかも、嘘と偽りと偽善だらけの世の中。そういう世界に生きているのですから、有名な芸術作品に何らかの嘘や罠が仕込まれていたとしても不思議ではないと思います。

という事で本題に入りますが、前回同様、蛇や爬虫類的なものに見える部分は、分かりやすくする為に色分けしています。

「キリストの洗礼」


イエスのまぶたを始め、洗礼の為の聖水の入ったお皿の中など、至る所に蛇が隠れている様に見えます。



これは別のサイトから拝借した画像ですが、ダヴィンチが描いた部分とされる左下の「幼い天使」を拡大したもの。


髪の毛の中にいる二匹の蛇は明らかにそれとわかります。顔のパーツもすべて蛇に見えます。



下の画像はモナ・リザより。



これは模写という事らしいのですが、何と、左下に666の数字が。


顔の部分だけ切り取って色分けしています。



こちらはネットで探した画像ですが(どのサイトだったのか失念)



後ろの木や、右側に立っている人物などの部分は分かりやすいと思います。


とても全てを検証しきれないので、ある程度の所でやめていますが、これらの絵だけでなく、ダヴィンチの他の絵に付いても、同じ様に蛇が至る所に隠れていますので、興味を持たれた方はぜひ探してみて下さい。

これらはあくまでも、私の様な教養も学歴もない貧乏人の憶測や推測の域を出ないわけですが、やはり蛇が重要な鍵になっている事は間違いないと思っています。私自身が撮影する人物にも、こうした蛇の様なものが映り込むのです。

他の被害者の方(海外の方)が公開している動画も分析して見たら、やはり同じでした。次回は、私の撮影した映像も含め、その事を少し書きたいと思います。


今回の画像もストレージに追加しました。下の画像をクリックするとストレージに移動します。任意の画像をクリック→「スライドショーの再生」で自動的に画像が切り替わります。




追記

今日、林さんの動画を拝見させて頂きました。


それで、レンブラントという画家の絵が気になり、見てみると、やはり私には蛇がいる様に見えてならないので、また画像を色分けしてみました。これも林さんのアイデア盗用とみなされてしまうかも知れませんが、先日からの流れですので、ご理解頂けます様、お願いします。

画像はWikiより。
レンブラント・ファン・レイン








↓この目の部分をアップにすると。



左目の部分のアップ。


自画像にも。




ダヴィンチだけでなく、他の画家の作品や自画像にも、私には蛇が隠し絵として描かれている様に思えてなりません。

追記の画像もストレージに追加しました。


もうひとつのダヴィンチコード(個人的見解)

少しタイトルが大袈裟ですが、ふとある動画から、重要なヒントとインスピレーションを得たので、今回はその事について書きたいと思います。

と言うのも、私が撮影をしているとなぜか部屋から出て来たり、その場所を通りかかったりする特定の住民がいて、その人達の映像を注意深く見れば見るほど、不自然な点、というか奇妙な特徴がある事に気付くのですが、それは私の考えすぎで、たまたまその様に見えるだけなのかも知れないし、でも毎回の様にこういう映り方をするのはどう考えてもおかしい、こんな風にはならないはずだ、、、という様な気持ちが強くなる一方なのです。

それは住民に限らず、ヘリや航空機に関しても言える事です。







これは一体どういう事なのか、やはりレプ族(と呼ぶ事にします)がヘリや飛行機に偽装している(または機体に貼り付いている)のではないだろうか、すると地上にいる人間と連携しているという事なのか、それとも私が不審に思う人間自体がレプ族なのか・・などと、いくら考えても答えの出ない事を延々と考えていたのですが、そんな中、私がずっと抱いてきた疑問に対する答え、というか重要なヒントになったのがこの1本の動画です。




ちょっとおどろおどろしい内容ですが、その時は思わず、これだと思いました。他にも同様の動画がありました。



この洗礼者ヨハネの絵は、何か挑発的な笑みを称えていてあまり好きにはなれないのですが、やはり隠された意味(コード)の存在を知ると、なるほどと思います。

最初の動画のスクリーンショットです。

下のショットですが、頭に蛇の様なものが描かれている事が即座にわかりました。(分かりやすくする為に色を変えています。)また矢印の所にも何かの顔の様なものが見えます。


こちらも色々と“隠れている”様に思い、じっくり見てみると、やはり・・。

↓色分けするとこんな感じです。


様々なものが“貼り付いている”という感じでしょうか。

これも矢印の所に顔が見えます。首の下に恐竜の頭の様なものが隠れている様に見えませんか?


やはり人間と爬虫類には、何か親密な関係があるのではないでしょうか。


この動画には他にも蛇やアリゲーター?、恐竜、エイリアン、古代生物の様なものまで描かれている事がわかり、これはやはり何かある、直観ですがそう思いました。

これらをダヴィンチは、架空の世界のファンタジーや空想として、自身の作品の中に忍び込ませたのでしょうか?私はそう思いません。今の私が体験している事と照らし合わせると、むしろこの世界の実態を描いていたのではないかと思えてならないのです。

と言ってもピンと来ない方が殆どだと思いますので、例を挙げて説明します。
まず下の3枚の画像を見て下さい。

路駐車両の記録の為に撮影を始めると、いつもの様に劇団員によるシアターを見せられました。一方的に見せつけられるだけなのは癪なので、証拠保存の為に撮影していたら、すぐに別の車が現れて路駐。(←こういうコラボが非常に多い。)

その車は、いつも驚くようなタイミングで出現するH井家の車で、奥さんが運転していた様ですが、そこに旦那さんが走り寄って車に乗り込むシーンです。

フードを被っているのに、一瞬、目が赤く光りました。


何だか映画に出てくるゴジラみたいですね。

ちょうどその時、別の車(多分、劇団員)が通過した為、そのヘッドライトに照らされて、H家のご主人の姿がくっきりと浮かび上がりました。(右側は子供)


何だか違和感があるなぁと思いながら拡大してみると、ご主人の腿からお尻の辺りにかけて、何かが“貼り付いている”のです。

分かりやすい様に、少し調整して色を付けて見ると・・・。


やっぱりへびの様なものがしっかりと映っています。足元も何か変ですし、お腹の三角形の所には、実は顔が隠れているのではないかと思っています。

携帯や小さな画面で見ている方には殆どわからないと思いますので、ぜひ大きめのモニターで見て頂きたく思います。

それで、普段からこうした事象がずっと続いていた為、これは一体どういう事なのだろうとずっと疑問に思っていたのですが、上の動画を見た時に、もしかしたら何か手掛かりが掴めるのではないかと思い、それ以降、ダヴィンチの絵の事がずっと気になっていたのです。

そしてもう少し検証して見ようと思い、ネットから拾った画像を丁寧に見ていくと、やはりそこかしこに蛇やワニの様なものが描かれているのです。

以下、ネットから入手した画像に、勝手ながら識別がしやすい様に色分けしてみましたので、比較してみて下さい。



○の中に爬虫類的なものが見えます。指は小さな蛇の頭が・・。


これも有名な絵ですが、


↓やはり蛇や龍の頭や顔が隠されている様に思います。


まだ他にも隠れているのですが、とても全部は探しきれないので、一端この変で区切りにしたのですが、鎖骨などは明らかに蛇です。

え?鎖骨が蛇?何を言っているのこの人は┐( -"-)┌

と思われる方が大半でしょうけれど、そう吐き捨てる前に、フリーの画像処理ソフトでも何でもいいので、それを使って拡大して見て下さい。単なる骨でない事は一目瞭然ですから。

鎖骨が蛇という事は、この絵に描かれている“人体”は、やはりレプ族のものなのではないでしょうか?

もっと深読みするなら、レプ族がどの様にして人間に見せかける(偽装する)のか、人間の目をごまかし、人間に成りすますのか、その方法を図解したものだったりするのでは?・・などと現実離れした誇大妄想が止まらなくなります。

ただ、私が目的する人物や光景というのは、まさにこの様な世界なのです。なるほどこういう事だったのかと考えると、私がずっと感じていた疑問も違和感も、きれいさっぱり解消するので不思議です。

つまり私の言いたい事は、所謂爬虫類人というのは、多数の、あるいは無数の蛇や爬虫類的なものの寄せ集めなのではないかという事なんです。

あくまでも私の推測、というか殆ど妄想に近いのですが、それらの集合体が人間の体の土台となり、多分、そこにホログラムを投影して人間の姿に見せているのではないかと思います。

そう考えると、姿を現したり消えたり、また瞬間移動もできるでしょうから、まさに神出鬼没、どんな刹那的なタイミングでも私に目撃させたり意識させる事も可能でしょう。

ホログラムの人間を登場させたり、車を走らせたり、それを撮影させる事で私の時間と労力を奪い、しかも得体の知れないものの姿が映れば、混乱させて精神病院送りにする事もできます。もし私がネットに投稿したら、オカルト論者としてレッテルを貼る事で、誰も信用しなくなりますよね。

ただ、その撮影させる工作?が、もしかしたら徒となってしまったのかも知れませんね。実態は人間ではないからこそ、何かの拍子にその一端が垣間見えてしまい、特に写真や映像では、それがはっきり映ってしまいます。

人間の目など、如何様にも誤魔化しがきくでしょうから、やはり映像技術の進歩は彼らにとっては“致命的”だと思います。今までの偽装が見破られてしまう上、「レプティリアンの催眠コードを破壊する宣言」の効果があれば、今後は益々彼らの実態が露呈してしまう事になると思います。

それとも写真や映像は“デジタルデータの改竄”という事にして、その主張も封殺するのでしょうか?

いえ、それも無理です。先日は自分の目でスリットアイを見てしまいましたから、もう私の中ではほぼ間違いなくレプ族はいる、という結論に至っているのです。


再び絵の分析に戻ります。

代表作のモナリザです。


ここにも蛇や爬虫類が多数、描かれています。


背景の岩や山はワニや恐竜に見えます。もしかしたらこの時代は人間と恐竜は共生?していたのではないか、つい、そんな妄想をしてしまいます。



↓馬のお尻の辺りにもはっきりと別の生きのの姿が描かれています。


この人差し指の意味が気になります。私にはこの微妙な笑みと指差しが、集スト要員のアンカリングに見えてしまうのですが・・。


矢印の所にいろんな顔が掻かれています。


色分けするとこの様になります。体に巻き付く大蛇が不気味。









↓これはかなり苦労しました。あまりにもたくさんありすぎて。


小さい画像で見てもわかりにくいので、ストレージの画像で確認して見て下さい。ストレージへのリンクは末尾に掲載します。

洗礼を受けるキリストにも・・。

↓池の中にも不気味なスカルや顔、蛇が描かれていますが、その様な池で洗礼というのも違和感があります。


私はこれらの絵を見て思ったのですが、ダヴィンチはキリスト、及びキリスト教を貶める為に、敢えてこの様な絵を描いたのではないでしょうか?

因みに林さんは、キリストもレプティリアンだったと動画で解説されています。



イエスとダヴィンチが同一人物という分析も驚きました。(批判や皮肉ではなく、そういう見方もあるのだなという感想です)

また私はこの動画の解説の中で、特に目に関しては異論があります。眼球の上に見える突起の様なものは瞬膜ではなく小さな蛇だと思います。

(画像追加しました)
rd16040318.jpg

念の為、明記しておきたいと思いますが、私が今回、ダヴィンチの絵を検証して見ようと思ったきっかけは、あくまでも冒頭の動画であって、林さんの動画を見たからではない事をお断りしておきたいと思います。この記事を書き始めてから、林さんの動画を再度拝見した所(時間の都合上、途中飛ばしながら拝見していた為)、もしかして私が林さんのアイデアを盗用していると誤解されてしまうのではないかと、今になって気付いたくらいです。

画像を拡大し、検証の為に色付けする方法などは、以前から自分の映像を使ってやっていますし、決して林さんのアイデアの盗用ではありませんので、ご理解頂きたく思います。

また林さんとは見解も違っていて、私はダヴィンチも含めレプティリアン達が、キリストとキリスト教を陥れる為に、絵画という“洗脳手法”を利用したのではないかと思っています。

聖書にはキリストが「蛇の子まむしの子らよ」と非難している記述がある様です。

何かが違う者達 蛇の子、マムシの子

4.サタンの血統が人類史を支配した

アダムが堕落したために、人類は血統的にはサタンの子孫というべき存在となってしまったのだ。それゆえイエスは、「あなたがたは自分の父、すなわち、悪魔から出てきた者であって、その父の欲望どおりを行おうと思っている」と述べ(「ヨハネ」8:44)、また旧約聖書ではサタンがヘビとして表記されているので、イエスは「へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか」(「マタイ」23:33 )とも語られ、人類が血統的にサタンの子孫である事を指摘したのである。

●サタンが喜ぶ唯物論思想

 人間は長い間、サタンの正体とその罪状を見抜く事ができなかった。霊界にいるサタンの立場からすれば、人間があまり霊界というものに関心を持ち始めると自分の正体に迫られる事になるので都合が悪い。したがって、霊の存在を認めず、この世界は唯々物質があるのみだと主張する「唯物論」という思想はサタンにとって非常にありがたい思想なのだ。
 また、人間の本質はあくまでも霊である。だから、霊の存在を認めない唯物思想はまさに人間の本質を骨抜きにするものであり、この意味でもサタンにとってはこの上なくありがたいものなのである。唯物論は人間が宇宙から霊界までも統治する主人である事を、人間自身が放棄するものだからである。


私はキリスト教信者ではないので、聖書の事も詳しくは分からないのですが、こうした情報を断片的に見ても、キリストはむしろ、へびの子、まむしの子=サタンとは敵対していた事は明白です。

レプ族は悪魔の勢力です。悪魔と敵対するキリストを、まむしの子(レプ族)らは心底憎んでいたでしょうから、キリストを処刑したのも、おそらくこのレプ族だったのではないでしょうか?

そしてキリストが倒れた後もその力を恐れ、何とかして神やキリストの力を弱めたいと思っていたはずです。

神やその子であるキリストの力を弱めるには、それを正しく信仰する人間を減らすか、キリスト教そのものを歪曲させ改竄してしまえばいいのです。

キリスト教を破壊する為に、あるいは弱体化させる為に内部に侵入したサタニストが破壊工作を遂行するのと同時に、教会に飾られる絵にも、偽のキリストの姿を描いたのではないでしょうか?あるいはキリストを貶める為に、周囲に無数のヘビやまむしの姿を描いたのではないかと思います。

それと同時に、これらの絵には、洗脳(マインドコントロール)効果、サブリミナル効果もあると思います。絵を観ている人が知らず知らずのうちに蛇を崇拝し、蛇の魔力に魅せられたり、あるいは洗脳にかかってしまうのかも知れません。

いずれにしても、今の時代はPCで目一杯拡大して検証する事ができますので、この様に細かく見てみると、至る所に蛇や龍、ワニなどが描かれている事がわかります。

改めて疑問に思うのは、なぜダヴィンチは、こうしたものを数多く描いたのかという事。

仮にサブリミナルを狙ったものだとしても、それ(へび、まむしの子=レプ族?)自体が存在しないのなら、あまり意味のない事だと思います。やはりそれらがこの地球で力を持ち、人類と地球に多大な影響を及ぼし、何よりも人類は蛇や龍といった人類以外のものによって支配されている、という事を暗示していたのではないでしょうか?

その秘密を知っている者=彼らの仲間=分かる者“だけ”に分かる様にこっそりと・・・。つまりこれは暗号や暗喩を含む隠し絵だと思ったので、調べてみると、やはりそうでした。(隠し絵にしても、今日、ふと思い浮かんだ事なので、くどい様ですが、アイデア盗用ではありません)

Wikiより隠し絵
(wikiにも時折誤った情報や誘導が見られますので、その点は注意が必要です)

一般的には、トリックアートの一種。騙し絵は類義語であるが、壁に家具の絵を描いてあたかも家具があるように見せかける騙し絵とは目的が異なる。通常、絵の中に隠された動物や人物などの姿を探し出すパズル、クイズとして使われるため、さがし絵といわれる。歌川国芳の寄せ絵も同様の手法で描かれている。
油彩画で、一旦描いた作品を塗りつぶして改作した結果、実際に見える絵画の下に別の絵画が隠れている場合も元の絵をさして隠し絵ということもある。

レオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』、『最後の晩餐』には、二重、三重の隠し絵があったとする説もある。


その他ご参考までに。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

モナ・リザ

私は今日になってから、このwikiのページを見たのですが、かなり解像度の高い絵があったので、最初からそれを使えば良かったと後悔したのですが後の祭り。また一からやり直すのはとても大変なので、取りあえず元の画像のまま掲載しますが、またこれらの絵の分析もしたいとは思いますので、できあがりましたら記事を改め、掲載したいと思います。

(以下の画像はwikiより)





















※ルーヴル美術館のモナリザの絵は、サイズが大きすぎて貼れませんでした。

それでなぜ今回、私がこれだけダヴィンチに拘ったかというと、何度も繰り返しになってしまいますが、私が撮影する映像にも、これらの絵画に描かれている蛇や龍の様なものが映り込む為に、もしかしたら何か関連があるのではないかと思ったからなのです。

私はあの不可解なものが何なのかどうしても知りたい、そして今、私が置かれているこの状況から抜け出す為のヒントや手掛かりが得られるかもしれない、そんな気持ちが私を突き動かしているのです。

もうこの際、オカルトでも何でもいいから、こんな分けの分からない人達に付きまとわれる屈辱的な日常から一日も早く抜け出したいと、藁を持掴む思いなのです。


蛇だの爬虫類人だのと言うと、決まって良識派?や常識派?の人達が、やれオカルトだのトンデモ系だのとバッシングしたり中傷するのですが、それなら、同じものが描かれているダヴィンチの絵だって立派な“オカルト”になるのではないでしょうか?

私みたいな個人が言うのは胡散臭いオカルト話で、歴史に名を残す超有名画家が描くと、たちどころに高級美術品扱いで厳重な警備の下に国立美術館に保管・展示され、それを鑑賞する為に多くの人々が、わざわざ遠方からお金を使って美術館を訪れ、展示されている絵を見て素晴らしい作品だと賞賛するのです。

早い話が、比較的余裕のある人達が、お金を払ってオカルトを見に行っているという事になるのですが、そちらは鑑賞される価値のある美術や芸術で、他方、私の様な一個人が言う事はトンデモなオカルト話になってしまうのです。

だから、私の様な発言をする人間に対して、「真相を追求している様に見せかけて、実はオカルトに誘導する工作員」の様なレッテル貼りをする人への反論として、ダヴィンチの絵を取り上げる事は、かなり意味のある事ではないかと思ったのです。

再びWikiよりオカルト

オカルト(英語: occult)は、
1.[形容詞]神秘的な・密教的な・魔術の・目に見えない。
2.[名詞]秘学・神秘(的なこと)・超自然的なもの。

ラテン語: occulere の過去分詞 occulta(隠されたもの)を語源とする。目で見たり、触れて感じたりすることのできないことを意味する。そのような知識の探求とそれによって得られた知識体系は「オカルティズム」と呼ばれている。ただし、何をもって「オカルト」とするのかについては、時代や論者の立場等により見解が異なる

この語は、ヨーロッパにおいては、論敵にレッテルを貼るために使われてきた歴史を持つ。特に、正統派を自認している側から、そうではない側をこの名称で呼ぶことが行われた。ただし、その正統派が誰なのかという点は時代とともに変遷する。


密教的というのなら、日本の密教もオカルトですね。ただし、密教はオウムの様にカルト化しやすいので、違う意味での問題はあると思います。

目で見たり、触れて感じたりすることのできないこと=オカルトならば、神仏を奉っている神社仏閣もオカルト、そこに参拝する人達はオカルティストまたはオカルト愛好家、という事になるのではないでしょうか?

お墓参りもオカルトなら、偽本尊に向かってお題目を唱えるのもオカルトですね。(これはこれでおぞましいのですが)

冷静に、また論理的に考えれば、オカルト=悪、あるいは信じるに価しない迷信、という様な色眼鏡を通して見た偏見なのです。

オカルトという言葉の持つイメージとして、インチキ臭い、嘘か本当かわからない都市伝説、おぞましいもの、汚らわしいもの、不気味なもの、そんなものを信用するのは馬鹿な人間だけ・・、という様なネガティブな印象がすっかり定着してしまっています。

本来はそう言う意味の単語ではかったのに、何かを隠したかったのか、あるいは恐れているのか、意図的に印象操作をする人間(支配層に雇われた情報操作工作員)がいる為に、まるでホラーとオカルトが混同してしまっているのが現状の様に思えてなりません。

UFOもオカルトというカテゴリーになっていますが、実際に何なのか分からない未知の物体が飛んでいるのですから、それを他の人に知らせるのは別に恥ずかしい事でも何でもなく、馬鹿にされる謂われもないはずです。

上記のWikiにも書かれている様に、“隠謀論(者)”とレッテルを貼る事で、広まると困る言説を封じるケースと同じで、“オカルト論(者)とレッテルを貼る事によって、目に見えないものや未確認のもの、世間に公表されていないものの真相を真剣に追求しているのに、あいつはトンデモな事ばかり言うディスインフォーマー、信用するに価しない頭のおかしな奴、という印象を植え付けるのが狙いだと思います。

若しくは自分の知っている(と思い込んでいる)世界しか肯定できず、それ以外の事を言う人間はキチガイか変人か工作員だと決めつける、無知で浅はかで極端に了見の狭い人のどちらかでしょう。

困った事に、そうしたレッテル貼りをする人の中には、知識が豊富だったり、陰謀を追求し分析し解説する人、所謂、隠謀論者の中でも比較的多くの人から信頼されている方もいたりするので、そういう方の口から、直接ではなく遠回しに、あるいは間接的にでも“オカルト論者”というレッテル貼りをされるのは非常に心外です。

私などは鼻から相手にもされていないと思いますが、仮に私が必死に追求している事を目にした人が、それらの人の言葉を鵜呑みにして、「ああ、これが○○さんの言っていたオカルト論か、この人もきっと何らかの方向に誘導する為のプロ市民か工作員に違いない」などと思われたり、こんなトンデモな話は信用するに価しない与太話、という事にされてしまうのは、とても困るのです。

もちろん、こうしたオカルト話とか都市伝説の様なものの中には、やはり作り話や嘘、荒唐無稽なインチキ話も紛れているとは思います。それを信用するのは危険だという認識は私も同じで、その様な指摘をして下さっている方の情報なり考え方は、参考にさせて頂いています。

オカルトに分類される物事の信憑性を落とす目的で、最初から胡散臭い情報を流している偽論者もいるでしょう。例えば、いかにも合成だと分かるような巨大なUFOの動画を投稿している様なチャンネルもあります。それを見て「UFOなんて本気で信じているの?www」などとからかう人間が増えてしまうのです。

それは隠謀論に関しても同じで、故意に嘘や馬鹿げた情報を流しておいて、それを信じた人達が嘘だと気付いた時に、「だから隠謀論なんて真に受けたらダメだって、そもそもそんな陰謀なんて存在しないから」という方向に誘導する工作員が実在するのです。

ですが、そこは分けて考える必要があり、全部一緒にして、オカルト論(者)を信用するのは情報弱者、などとミスリードするのは悪質だと思います。

むしろそうした言説をしきりに流布する人物こそが、一般大衆が陰謀やオカルトを信用しない様に、追求しない様に誘導する工作員なのではないでしょうか?

中には、陰謀とオカルトを一緒にするなという人もいる様ですが、オカルトだって陰謀の一部じゃないんでしょうか?と言うよりも、私はむしろ、オカルトこそが陰謀中の陰謀、陰謀の核心だと思っているのですが、そうした良識派?の方から見たら、オカルト論者などは“異端”なのでしょう。キリスト教を全否定する人達にも、どこか同じ雰囲気を感じます。

十把一絡げにして物事を判断するのは乱暴すぎます。
嘘もあるけれど、真実もある。
だから、全てを否定するのではなく、また全てを肯定するのでもなく、嘘の中に隠された数少ない本当の情報を探す事が重要なのだと思います。

真実の中に嘘を混ぜて巧妙に誘導する人物の情報も、嘘を見抜いてそれに引っ掛からない様に回避すれば、他の部分では本当の事を言っているのですから、情報としては役立つ事もあると思います。

私もできるだけ偽情報には釣られない様に気を付けてはいますが、やはり全てを見抜けるはずもなく、時には誘導に引っ掛かってしまう事もありますから、最終的には読んで下さった方にご判断していただければいいと思っています。

私の場合は、ネットの情報だけで判断するよりも、自分の体験や目撃と照らし合わせて、本当かどうかを判断していますので、誰かの主張をそのまま鵜呑みにする事はあまりしない様にしています。

ただし、自分で体験しようのない事、確認できない事に関しては、その情報が信用できるかどうか吟味し、吟味する時間がない時は一端保留、あるいは断定せずに自分の考えを述べる、もしくは触れない、そして白黒はっきりした時は明言する、その様なスタンスで発言したり、情報と接しています。

そしてやはり頼りにしているのは自分の直観だったりします。やはり最後に、この人は信用できるのかどうかの決め手となるのは直観だと思います。

また、情報というのは受け取る人が最終的に判断するものなので、他の人の意見を押しつけられるのも苦手ですし、逆に自分の意見を他の人に押しつけるのも好きではありません。自分が主張できる場所で主張はしますが、相手の所に押しかけて、これはこうでああでと結論を押しつける事はしません。

ものの見方や考え方というのは千差万別、人それぞれ。なので、こうでなければいけないという同調圧力は、一種のカルト宗教の様なものだと思います。カルトを批判している人の考え方がカルトチックというオチです。他人に強要したり、逆に他人に依存するのもどこかカルトチック。

今のこの世界の危機的状況を改善する為に何をしなければならないのか、一人ひとりが真剣に考えた上で、皆が自分の考えを語ればいいと思いますが、そこに誘導工作員が入り込むのでやっかいなのです。ややこしくなってしまうのです。

まるで集ストの偽被害者みたいなものですが、撹乱や混乱させるのが支配者達の狙いですから、そういう輩がいるのはある意味、当然と言えば当然なのです。

本当の事を言っている人、あるいは真実を追究している人の信用を落とし、他の人がその人の言う事を信用しない様にさせる為の巧妙な仕掛けや罠がそこかしこに仕掛けられていますので、やはり悪質なレッテル貼りに対しては、はっきりと指摘と反論をさせて頂く必要があり、この様にくどくどと書かせて頂いた次第です。

ちょっと長くなってしまいましたが、いずれにしても、今回、ダヴィンチの絵を検証してみて思ったのは、この方の作品はまさにオカルトそのもの。そして、暗号めいている。おそらく一部の人達、つまり世界支配層とかフリーメーソンとか言われている人達にしかわからない事を表現していたのだと思います。

ダヴィンチ自身がメーソンだったのでしょう。だからこそ、この世界を本当に支配しているものの姿を知っていて、それを密かに絵の中に描いたのではないでしょうか?

それが、私の言いたかった事。
“もう一つのダヴィンチコード”

あるいはメーソンが大好きなシンボリズムなのかも知れません。
絵の中にこっそり蛇を描く事によるシンボリズム。

この世界は蛇の血をひく者や爬虫類人によって支配されている・・、やはりそれは本当の事ではないかと思います。だからこそ私が見る光景には、同じ様なものが映り込むのだと。

ただ、この様な事を口で言うだけではやはり信用して頂けないと思います。それこそオカルティストとレッテルを貼られて終わりなのは目に見えています。

百聞は一見にしかずという諺の通り、ビジュアルによる情報量と伝達の正確さは、文字だけの情報よりも飛躍的に高まる為、それらを駆使して世界の実態を暴き、真実を伝える事はとても意義のある事だと思っています。

それ故、悪用されると逆に洗脳されてしまう危険もあるのですが、真実を見極める眼を養うには、騙されたりそれに気が付いたり、そういう痛い経験も必要なので、最初から騙される事を心配して情報を遮断してしまうのもまた支配層の思う壺なのかも知れません。

ただ、文字だけの情報には限界があるのは紛れもない事実で、先述の様に画像や映像を使って伝えられる事は非常に多い為、私も積極的に画像や動画を投稿しているのですが、元のサイズで見て頂いた方がもっとわかりやすい為、今回は、この様な不可解なものが映り込んだシーンをピックアップして、ストレージの方に保存します。


取りあえずダヴィンチのみ、ストレージに保存しました。


それから、やはり解像度の高い絵の方も色分けする事にしました。これは次回の記事に掲載します。また、これらと同じものが映り込む人物の画像は、現在編集中ですので(一応、訴訟リスクなどを考慮して、人物が特定できない様に注意はしています)、そちらは別の記事にリンクを掲載する事にしました。

今回、かなり時間をかけて細かい作業をした為、大変疲れましたが、この作業をした事は私にとって非常に大きな意味がありました。どうやってレプ族が人間に偽装しているのかが手に取るように分かったのです。

まさかダヴィンチの絵から、この様な展開になるとは思ってもみませんでした。大きな大きな収穫、そして前進です。

ダヴィンチの絵と私が撮影する映像が、見事にリンクしました。そして確信しました。やはりへびの子、まむしの子だったのだと。


因みに、下に埋め込んだ再生リストですが、Breaking the Codeという動画があったので拝見してみたら、何とギャングストーカーの被害者の方でした。ヘリやケムトレイルの動画もあり、私と同じ事を追求されている方なのかなという印象を持ちました。やはり全ては繋がっているのだと思います。




尚、動画の中で時折アセンションという言葉が出て来ます。今の私はアセンションについては懐疑的なのですが、全てを頭ごなしに否定するスタンスでもありません。仮にギャングストーキングに悪魔的な存在や異次元の存在、目に見えないものが関与しているのなら、そうした霊的な事も考えざるを得ないと思うから。

ただし、メーソン発のニューエイジ思想や終末論には注意が必要だと思います。耳障りのいい言葉で洗脳し、NWOに導く思惑が隠されている様ですから・・。

それにしても、日本人が使うと途端に胡散臭く感じてしまうその単語も、英語で発音されると、それ程違和感を感じないのも不思議です。

他の人と違う事を言うと、寄って集って馬鹿にしたり、きちがい呼ばわりする人がいるの為、仮にそれが真実であっても、何か馬鹿馬鹿しい事の様に皆が思い込んでしまうのです。

これは何も日本に限った事ではありませんが、ただ、日本ほど情報操作やイメージ操作が見事に成功している国はないのかも知れません。

因みに上の動画の中にジャパニーズという言葉が何度も出て来ますが、他の海外のT・Iの方の動画にも、忍者とか、ジャパンという言葉が出て来たり、日本人のPERPが出て来たりします。それらを統合すると、この日本が何か非常に重要な鍵を握っているのではないか、そんな気がします。

つくづく英語をしっかり習っておけばよかったと今頃になって後悔しています。

話を戻しますが、私はアセンションというのは、体が透明になるとか、次元上昇するとかそういう事ではなく、人間の意識が変わる事じゃないかなと最近になって思う様になりました。

今まで本当の事を知らされず、ひた隠しに隠されてきたこの世界の実態に気付き、意識を変え、一握りの権力者(支配層)だけが全てを手に入れコントロールするシステムである資本主義社会の嘘や誤魔化しを見破る事が、その第一歩ではないかと思います。

かと言って私は共産主義者でもありません。人が人を騙して利用したり支配したりするのは全て、本来の人間の在り方、生き方ではない、そう思います。

人が人を殺し、血を飲み喰らう。
まるで獰猛で残虐な野獣の世界です。

それらはおそらく人間ではないのでしょう。
獣と悪魔の支配する世の中に、私達は生きているのではないでしょうか。

歴史も政治も経済も教育も嘘ばかり。
そういう嘘を教えられ、偽物の社会で搾取される為に飼われていた奴隷だったのです。
イルミやフリーメーソンと呼ばれるごく一握りの者達の為に。

そんな世界はきっと崩壊します。
終末など来なくても、真実が明らかになったその時に・・・。

政府や省庁は会社だと指摘されています

最近、コメントを下さっている千早さんのブログ記事を拝見していて、なるほどと思える事がとても多く、色々と勉強になります。

その中でも特にこの記事にはとても重要な事が書かれていますので、是非ご一読頂きたいと思います。

「同時多発テロはヤラセだよ!」様より
あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

以下、一部引用させて頂きます。

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

オーストラリアで、憲法違反の犯罪を次々犯し続ける政府等々と闘っている市民の多くがすでに承知していることなのですが、豪州の連邦政府が米国の証券取引委員会のサイトで「会社」として登録されていたのです。

それに加えて、各州の州政府はABN(オーストラリアのビジネス・ナンバー)という、私企業が持つべき番号を有しており、これまた「会社」であることが多くにバレた。バレるのは相当ヤバイわけですから、奴等はそれを隠してしまって、ABNのリストからは出てこないようにしてしまったが、出る状態のときにコピーをとっておいた人もいるので、少なくともクイーンズランド州のものは私も見ました。

(転載終了)

という事で、私も不慣れながら2~3、検索してみました。
検索したのは、私を陥れた(ターゲットに指定した犯人)第一候補の警察、公安です。

すると、出て来ました!

NATIONAL POLICE AGENCY



NATIONAL PUBLIC SAFETY COMMISSION



↓私の住む長野県を検索 Nagano Prefectural Government


やっぱり自分で確かめると、その“現実感”というか、本当なんだ、という実感が違います。ぜひ皆さんも検索してみて下さい。

それにしても驚いてしまいます。
政府だけでなく、霞ヶ関の省庁、県や市町村、公立学校なども、実は会社として登録されているという事です。

財務省だけではなかった「政府は会社」、売国奴小泉の「民営化」は日本政府を会社にすることだった!!


会社である以上、当然、利益を追求します。なので、国や政府に取って好ましくない人間や、お荷物になる国民はどんどん排除するという事だと思います。

政府や国家の犯罪には目もくれず、文句も言わずに朝から晩までせっせと働き、税金をしっかり納め、政府やマスコミの言う事を疑う事なく素直に信じる、これが政府や国にとって、利用価値のある国民という事になります。

そして、うるさい人間や目障りな人間は、いくらでもコインテルプロ(集団ストーカー)で潰す事ができるのですから、警察が率先して付きまとうのも納得できますね。

そして、騒げば騒ぐ程、精神病院に放り込む口実ができるという事。

この様な仕組みがすでにできあがっているのです。
それを支えている筆頭が、カルト宗教団体や暴力団、そして防犯ネットワークです。

いずれにしても、政府や省庁が会社という事が、もっと問題にされないといけないと思います。私も今回自分で検索するまではあまり実感がなかったので、偉そうな事は言えませんが、私企業に税金を納めている事に気付いていない人が殆どだと思います。

そして、天下り先をガンガン作り、短期間で退職しては退職金をがっぽり貰い、青天井の軍事予算に湯水の如く血税を投入し、税金が足りないと言っては増税や借金(国債を発行)し、国の赤字が累計1000兆円で、その利子が1分あたりにこのくらい増え続けていて、それを国民一人当たりに換算すると700万円の借金だとか?好き放題な事をやったり言ったりしている訳です。

借金時計

あなたの家庭の負債額
1948万円也。(1/30日現在)

は?
いつのまにこんな借金を背負わされていたのかと驚きますが、こういう借金がどこに消えたのか考えると、背筋が凍り付きそうになります。

無駄な公共事業、政治家や官僚たちの高給や豪邸、賄賂や遊興費、警察や自治体の裏金、集スト工作員の生活保護費、集ストに動員する工作員達に支払う報酬や生活費、などだとしたらどうですか?

公共事業にしても、「公共」と言いつつ、潤うのは癒着した土木業者だったりします。なぜなら、それらの公共事業で皆さんは実際にどれだけ恩恵を受けていますか?またはその実感がありますか?私はせいぜい、自分が利用する道路が舗装をし直した後に、走りやすくなったな、程度です。

もちろん、自分の気付かない所で恩恵を受けている事も多々あるでしょうけれど、問題なのは、それらに隠れて、必要のない公共事業や無駄な公共団体などが多数存在し、税金に群がっているという事なのです。

あちこちで電柱や電線工事などが頻繁に行われていますが、実は市民を監視するに何か仕込んでいるのかも知れませんし(電線が盗聴網になるとか)、至る所に私達を盗撮する監視カメラが設置され続けているのです。これももちろん税金です。

まさに自分で自分の首を絞めているとはこの事。
そしてその犯罪者達を養う為に、皆、やりたくない仕事を我慢してやっているのです。
本当は毒なのに、健康にいいとか薬だとか言って、購入者を騙し売っているのです。
そこで働く人も、そうしないと生活が出来ないから、毒だと知りつつ売るのです。
効果なんてないのに、効果があると嘘をついて売るのです。

この様な事を考えていると、次第に怒りが込み上げて来るのですが、あまり怒りにまかせて感情的になるのはよくないので、これくらいにしておきますが、こんな事は探せばいくらでも出て来ます。

今一度、この社会の仕組みがいかに欺瞞に満ちたものだったのか、国民一人ひとりが直視し、見つめ直す必要があると思います。そして批判の声を上げる事が大事だと思います。

黙っていたら、それを許し認めた事になってしまいます。
特権階級にいる一部の人間達の私利私欲やエゴの為に、失われていく多くの命がある事を考えると、傍観する事は結果的にそれらの強欲な人間に協力している事になっている事を、ぜひ考えて頂けたらと思います。

この場をお借りして、千早さんにお礼を申し上げます。