JFKの暗殺シーンの不可解さ、そしてプーチン大統領の暗殺すり替え疑惑

ふと、ケネディ大統領の暗殺シーンの動画を見ていて、何かおかしいと感じ、少し検証してみる事にしました。今まではこの銃撃されるシーンを見るのが苦手で、じっくり見られなかったのですが、最近検証した博多の事故、少し前の相模原事件も含め、メディアの報道には疑問が多く、中には明らかな捏造や偽旗も多いので、この際、じっくり見てみようと覚悟を決めてスロー再生してみたら、やはりおかしな事ばかりでした。

取りあえず動画を何本かご覧下さい。







【閲覧注意】ケネディ大統領暗殺事件の高鮮明度動画が公開される。

上のサイトに埋め込まれていた動画です。



高解像度の動画も見てみましたが、やはり違和感があります。

例えば、大統領を乗せたリムジンが、襲撃された後もそのまま普通に走り続けている様に見える事。後ろから飛び乗る男性(SP)の行動も何となく奇妙で、婦人に何か手渡した様にも見えます。

撃たれてパニックに陥ったコナリー知事が「ノー、ノー、ノー!大変だ、皆殺しにされるぞ!」と叫び、それによってドライバーのビル・グリアーは状況を知った。狙撃の最中にグリアーは素早く振り向き、叫んでいる知事と大統領を確認し、再び前方を見た。彼は再び後方を振り向き(この時点でリムジンのブレーキランプが点灯している様が撮影されている)頭部に致命傷を負ったケネディを実際に目の前で目撃したただ一人の人物であった。(上記記事より引用)


という事ですが、この状況と少し違う様な印象を受けます。大統領の前に座っている人物(コナリー知事?)も、叫んでいる様には見えません。

また、隣の婦人も顔や衣服に血が付いていません。頭部を打ち砕かれたのなら、もっと周辺に血が飛び散るはずで、当然、真横にいた婦人の顔や洋服にも血が飛び散っていなければおかしいのです。また、SPがよじ登った車の後部ボンネットにもやはり血が飛び散っている様子は見られません。

頭部に銃弾が当たった瞬間の映像も何か合成っぽく感じます。薄オレンジ色の光がぼやけて映っているだけ。これは映像の特性なのでしょうか?

また周囲にいる観衆も、大統領が狙撃され頭を打ち抜かれた瞬間にも、慌てる事もなく普通にそれを見ている事。子供もいますが、全く驚いている様子もなく通り過ぎる車を見ている様子も映っています。

そして周りにいる観衆の中には、人間離れした人物も多く見られます。これはやはり仕組まれた暗殺事件か、若しくは事件そのものが捏造だったのではないでしょうか?ただ、これらの疑惑には、多分に私の仮説や憶測、妄想が含まれますので、そうだと断定しているわけではありません。

参考記事

ザプルーダ・フィルムは実行犯側によって作られた公開処刑映像だったのです。
ザプルーダ・フォルムの真実


JFK 暗殺に関するプレゼンテーション 1/5

一部転載させて頂きます。
5
JFKに暗殺を仕掛けたシークレットサービスの共謀を示す15以上の点が存在する。二人のシークレットサービス職員は、大統領防衛の細部を担当していたEmory RobertsによってLove Field に置き去りにされた。彼らは驚いた。

6
最も多くを語るのは、車両が不適切な順番に配置されていたことである。大統領専用車両が先頭に配置されていた。市長や副大統領といった大統領より低い地位にある公人が、大統領より前に配置されるべきであった。記者団は後方へと、大統領の担当医師は最終車両へと移動させられていた。


8
オートバイの伴走は4台に削減され、大統領専用車両の後輪よりも前を走らないように指示されていた。白バイ警察官の一人は、彼がそれまで見た中で最悪の編成であったと述べた。


これらの動画からスクリーンショットをお借りして、検証した画像をストレージに保存しました。末尾にストレージへのリンクを設置していますので、その画像を見て頂ければ、私の言わんとしている事が何となくお分かり頂けると思いますので、個別の説明は省略致します。


9
正常な精神を持つ者で、これがアメリカ合衆国の大統領に対する適切な警備であると考える人がいるのであろうか?



非常に説得力のある論文です。関心のある方は、ぜひ続きもお読みになって下さい。


この様な記事もありましたのでリンクを貼らせて頂きます。
集団幻想‐月面着陸、ホロコースト、ビートルズ、影武者‐をめぐる鼎談 1/6


因みに、プーチン大統領も既に暗殺されていて、今のプーチンは替え玉という説もあります。

え?と思って少し調べて見たのですが、やはり顔が違います。本当に暗殺されたのかどうかは私には分からないのでそれは別としても、過去のプーチン氏の写真と現在の写真を比較すると、明らかに違います。









これらの動画を見れば、別人である事がすぐに分かります。(この動画自体が捏造でなければ・・の話ですが)

いずれにしても、この世界は壮大な嘘と誤魔化しと茶番劇によって動いている事は間違いないと思います。これは何も私の様な何も知らない一市民でなくとも、もっと博識で頭の切れる論者の方々が前から指摘されている事です。私はその方々の見解や指摘を参考にしつつ、自分の得意な分野(画像の分析、というか観察)で、これはおかしい、という所を指摘しているだけです。

これだけおかしな事が露呈しているのに、無関心、他人事。そんな事より今日は何のバラエティ番組を見ようかな・・という人が大多数ではないかと思いますが、そろそろ騙され続けるのはやめて、真実を明らかにする事に99%が真剣に向き合わなければ、手遅れになってしまうのではないでしょうか?

因みに、あちら側でない人は、99%よりもかなり少ないのではないかと思います。
買収されたり寝返ったり裏切ったり手先になったりする人が多い世の中ですから・・。

何か考えや文章がまとまらなくて、不適切な文面や表現があるかも知れません。


今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。
順不同、及びいくつかの動画からのものが混在していますがご了承下さい。
画像はまた追加します。

※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

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慰霊の園と生犬穴

引き続き、日航機墜落事故にゆかりの地をGoogleEarthで辿ってみたいと思います。ゆかりの地・・という言葉はこの場合、適切ではないかも知れませんが、何となく使いたい気持ちになりました。

今回は、前回紹介しきれなかった慰霊の園と生犬穴(おいぬあな)について。

慰霊の園は墜落現場の慰霊塔から、おおよそ北に位置しています。


真上から見るとこの様な場所に建てられています。


ストリートビューで歩いてみると・・・(園手前)


監視カメラ?でしょうか。


慰霊の園入り口。



本来ご遺族の元に帰り供養されるべきご遭難者の遺体の一部が行方不明処置となり、上野村に骨壺の形で残される事になりました・・との事。


身元が確認できないご遺体(の一部?)が、ここに安置されているという事でしょうか。

以下、一般公開で投稿された写真をお借りしています。

園内に入ると、どこか物悲しい雰囲気。







黄色い枠で囲った部分が納骨堂入り口


慰霊塔正面


御巣鷹の尾根に向かって合掌する形の慰霊塔が精霊をお守りしている・・


ピラミッド型の様にも見えます。



そして納骨堂入り口



納骨堂内部

画像は下記よりお借りしました。
慰霊塔、慰霊の園■毎日グラフ

慰霊塔、慰霊の園

■完成した慰霊塔は高さ11m 総重量250トン
 福島県船引町産の白御影石 210個積み上げ
■香川県庵治で表面加工する半田氏11軒の石屋を総動員した

こうした大仕事には、指導力のある指揮官が必要だ。その点、「黒沢村長ほどふさわしい人はいない」と半田氏。四十余年前の海軍兵学校出身で、ゼロ戦乗りの空軍少佐だっただけに、大惨事の指揮官にピッタリの人。「その体験が生きた」。

(引用終了)

深い意味はありませんが、石屋、海軍兵学校出身、ゼロ戦乗りの空軍少佐・・というのが、個人的には少し気になりました。

それと、今回この慰霊の園を少し調べて見ようと思ったきっかけになったのが、下のリンク先の記事です。

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

ところが、解決の道もある。慰霊の園が殺生石で封印されている。それで、当方が切り札として投入されている。 (123)

日航の経営状態もだが、日航ジャンボ123便の根本的な原因は目に見えないところ、600年前の「殺傷石」にあります。那須野で滅んだ九尾の狐の金毛が飛んで霊となったものであり、九尾の狐が殺生石に化けた。

慰霊の園で、無縁仏123壷が入っていますが、その前にあるのが、なんと「殺生石」です。これが生犬穴の高天原に設置されていることにより、日航の殺生、日本の殺生、人類の殺生、といった具合に呪いが掛けられている状態です。

呪いを掛けているのは外国の悪といわれる地球外の搾取体ですから、手ごわいです。対抗できる地球勢力は神人に限られます。
それで、当方がぎりぎりの時間で救世主として投入されているということです。

この、呪いを解くことにより、人類が救済されます。闘いは目に見えないところに仕掛けられていたのです。確かに、慰霊の園の石も右側だけが血べったりの色になぜか変色しています。この手の呪いは、地球連合の神力でなんとか解くことも可能です。早速、とりかかってみたいと思います。

別の説明をすると、やはりイスラエル封じだ (123)

慰霊の園の未確認遺体破片123壷の出入り口は契約の箱の出入り口と酷似している。※画像はwikiより。
      

慰霊の園の無縁仏入り口が厳重に封されており、この前に、殺生岩が2個とF-19ステルス機型岩が1個置いてある。

イスラエル(日本)封じ=神封じ、ということになる。
と言うのが、誤撃 撃墜した123便で想定外に多数の生存者が出たのはこれもまた龍神・山神の成せる業だろう。


(中略)

上野村に行ったらなるべくテンプラを食べた方がよい (123)
2010-06-25 09:16:57

高エネルギー下で、ヒヒイロカネの元が出来、人体内の赤血球を中心とした鉄分がヒヒイロカネになり、健康になるため、上野村界隈を通った際には、必ず、食事等をした方がよい。癌等は特に治る。

今後、外国の悪の勢力により、来年の6月にかけて、ますます、イスラエル(日本)人が不健康な、毒な状態に誘導されていくと予想される。権力、マスコミが総動員されるため、99.9%程度までが死にミタマになってしまうだろう。

しかし、こうした、古来あたりまえだった、超健康法を活用すれば、0.1%程度の人は生き残れるだろう。大サービスで古来の知恵を記載させていただいたが、せめて0.2%程度の人には生き残って貰いたいというのが当方の希望であります。

(中略)

間違いなく悪意を持つ組織が動いている筈である。そして現場管理人もグルであることくらいは想像できる。

(中略)

そこで思い浮かぶのは、前後のコメントから彼は天孫族の末裔ではないか・・との推測。(いつも助言して頂いてるコメント氏からの助言による推測。)これが事実であるなら、吉野氏はかなりの血筋の方ということになる。

そして最近のコメントから、彼が主と呼ぶ誰かの指示でコメントや行動を起こしている事が分かっている。その血筋の家系の組織的な行動であれば、説明がつく。本当の天皇家の血筋である可能性だ。(現在の天皇家は途中で入れ替わっている可能性が高いらしい)これに関してはまだまだ調査が必要だが、かなりのところまで説明がつく。

また、この辺りの水や産物は非常に体に良いという話を良く話していたそうだ。

(転載終了)


この123氏のコメントは非常に興味深く、特に以下の部分などは、記載された日時(2010年06月25日)から考えても、まるで311以降の日本の混乱と危機的状況を暗示しているかの様な内容です。

今後、外国の悪の勢力により、来年の6月にかけて、ますます、イスラエル(日本)人が不健康な、毒な状態に誘導されていくと予想される

そう言えば、私への集団ストーキングが表面化したのも、確か2010年です。時期的にもぴったりと符合します。見えない世界の事が、その様な形として現れていたと考えると、なるほど、そういう事だったのかと腑に落ちます。だから、ストーキングしている人物を見ても、人間離れしていたりするのでしょう。

ただ、イスラエルが日本という記述には、かなり反発される方もいると思います。日本人がイスラエル人だなんて、冗談も休み休み言え!と猛剣幕で叱られそうな気もします。

ただ私は、そこにはあまりこだわりはありません。そうであってもなくても、ただ事実を知りたいだけなのです。今分かっている事が全て正しいとは限りません。人間の浅はかな知識や経験だけでは推し量ることのできない大きな力が働いている、そして人間には知り得ない世界が存在していると思います。

この123氏のコメントを信用するかしないかは、読まれた方それぞれにご判断頂くとして、私も、この世あの世の管理人様同様、全て荒唐無稽な与太話と、一笑に付す事も無視する事もできません。

特に地球外の搾取体であり、人間でないものの仕業という主張には、深く同意します。日頃から私のブログやツイートなどを読まれている方には理解して頂けると思いますが、そういうものが関与しているのは、ほぼ間違いないと確信しています。搾取体=エネルギーヴァンパイア、あるいは人喰いの様な者達だと思います。

因みになぜ天ぷら?と思いましたが、それにもちゃんと意味があった様です。

インリ~狐と油揚げ

天に上るための油を注がれた者
そういう意味があったとは・・。

この記事にある様に荼吉尼天や稲荷神社、密教などの由来を辿っていくと、そこに奉られている神体や意味を知らずに、安易に参拝したり崇拝するのは危険なのだなと、改めて思います。

九尾の狐や殺生石について、以前この様な内容の記事を書いています。
イネガティブETや動物霊による憑依

色んな事が繋がって来ます。

さて、慰霊の園を後にして生犬穴に向かいます。

この様な場所なのですが、ブルーのシートの様なものが見えます。“着地”できない為、周辺の様子は分かりません。







※画像は下記リンク先よりお借りしました。

生犬穴(おいぬあな)

生犬穴(おいぬあな)

(指)国指定天然記念物(昭和13年12月14日指定)
(在)多野郡上野村乙父
(管)上野村

以前はオオカミが住んでいた穴として知られ ており、そのためこの名がついたといわれてい る。広さ4畳半ほどの小洞としか知られていな かったが、昭和4年地元の青年達により、さら に奥へ約80㍍あることが確かめられた。当時洞 内には多量の獣骨が山積みしていたといわれて いる。現在では、約450㍍の奥行があることが確 かめられている。本洞は標高約1000㍍にあり、 大きく4段に下る縦穴鍾乳洞で、最奥部までは しご等が設置され行くことができるが、急に通 路が狭くなる所があり注意が必要である。

秩父 古生層南帯の石灰岩体が空気中の二酸化炭素を 含み弱酸性となった地下水に溶食されて空洞を 形成したものであり、この岩体は不二洞を形成 しているものと類似した層準にある。内部の名 称は、地元の有志と県の文化財調査員により、 高天原、天の岩戸、生犬の場等神話や生犬穴の 伝説にちなんで命名されている。村の保存会が 入口の鍵を保管している。

(転載終了)



多量の獣骨が山積みしていた・・


本当に獣骨だったのでしょうか・・ ・・ ・・

本当にオオカミなのでしょうか?

慰霊の園の先にこの様な場所があるのも、何となく気になってしまいます。

ですが、多くの方が犠牲になられた“事故”ですから、今回はあまり余計な事は考えない様にします。

せっかくなので少し他の場所も見てみます。

これは何かの資材置き場でしょうか?



国指定重要文化財黒沢住宅


中々風情のある建物。屋根に置かれているのは瓦ではなく石でしょうか?


この、国指定重要文化財というのも気になります。


こうしたのどかな場所ですが、様々なドラマ(または陰謀)が展開されているのかと思うと、なかなか複雑な心境です。


遠くに見える富士山が神々しい。


という事で、この事故には、未だ解明されていない謎や疑惑が残り、真相は闇の中。

「123便事件の不可解を写真からみる①」

下記リンク先より、重要箇所を抜粋して転載します。やはり123氏のコメントが鍵となるのでしょうか。統一教会の話も出て来て、これは!と思いました。自分の被害(集スト)とも無関係ではないので。こちらの管理人様は、頭ごなしに集ストを否定される様な狭量な方ではないので、その点においても信頼できる方であると思います。

日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 1/4

御巣鷹の尾根にはキリスト教関係の方々の墓碑がやたらと目に付くが、直前にも統一教会気をつけるような通達が (123)
2009-10-17 14:51:25

統一協会問題キリスト教連絡会

[そこで日本のカトリック司教協議会は、1985年6月22日付で声明を発表し、統一協会の危険性を指摘した上で、この団体に関係する会合や運動に参加することがないように呼びかけています。
他の国々のカトリック教会も、この問題に対し早くから適切に対応しています。
フランスのカトリック司教協議会は、統一協会の危険性について1975年に警告書を出しており、パナマの司教会議は、同一の立場から司牧書簡を発表しました。
書簡には統一協会の実態が的確に記述されています。
また1976年12月28日に、ニューヨーク大司教区が、米国のユダヤ系委員会、全米教会会議と共同声明を出し、統一協会は反キリスト教的・反民主的であると断言しました。

さらにこれまで、世界各国のカトリック教会の指導者たちが、統一協会が主催する会合への出席や諸活動への参加に強く反対しています。]


統一教会がカトリックを襲撃してますね。JAL123便と同じ構図ですね。
御巣鷹のマザー○○が見たらどう思いますかね。
(123) 
2009-10-17 16:14:48

久々にプラズマ態が見えた (123)
2009-10-24 13:07:17

やはり、フィラデルフィアに酷似していると思います。
おととい、登山したところ、1秒足らずですが、プラズマ状態で見えたと思われる中年男性の乗客が立っていたのが見えました。
あのリアルさはどこから来るのか理解できませんが、普通に人の気配を伴いますのでテクノロジー兵器で送られてくるホログラムではなく本物であることは間違いないと思われます。

あまり怪我をしていませんでした。
夜間に殺された方だと思います。無念の情がすごかったです。
あまり怪我をされていない人がプラズマ状態で見えるというのはフィラデルフィア的なことが発生しているということになります。
夜間に、あの辺に立っていた人が、現代の時空で見えるということになるように察せられました。
極短時間しか時空がつながらないのが難点です。乗客から窓の外に何が飛んでいたか直接聞いてみたいものです。



高浜機長は延岡生まれ (123)
2009-10-25 17:14:52

日航ジャンボ123便の高浜機長は宮崎県延岡生まれです。
高千穂の高天原の生まれです。

多忙の中、家族旅行で上野村(生犬穴(おいぬあな)の高天原)を訪れ、「よいところだ。また来たい」と絶賛していたエピソードがあります。

日航ジャンボ123便機長として軍機との戦いの後、高天原山で姿が見えなくなりました。時期が来るとフィラデルフィアの生存者のような感じで出現すると思われます。

なんともいえぬ巡り会わせといえます。(ちなみに慰霊の園は生犬穴(おいぬあな)の高天原にできました。


出し切ってはだめだと神示に書いてあります (123)
2009-11-02 13:39:56

一二三神示によれば、出し切ってしまうとだめだ、といったことが書かれています。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9932.jpg
のオレンジエアはテレビ報道での中継中にもヘリであげているところが映っていたオレンジエアですね。


ドラえもんが安全姿勢(泣) (123)
2009-11-02 15:21:41

http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/1/fm_sEpTrp8U(リンク切れ)のように、飛行中の乗客のかたちに現地の物がなっています。

核物質も放射線が測れません。

よって、なんらかの体が見えなくなってしまうような新兵器なのではと思われます。4次元に入ってしまうとか・・・。

ドラえもんの遺品?青いドラえもんがつるんつるんに。素焼き状のものの塗料が吹き飛ぶように内側の空気が一瞬のうちに膨張したことになります。


ヤマト運輸で上部テープが張替え (123)
2009-11-11 18:09:40

例のものを成分分析のため、とあるところへ輸送した箱を見たのですが、例のモノが無くなっていました。透明テープで梱包したところが、上部のテープが白ガムテープになっていました。
要は、ヤマト運輸で輸送中、抜かれたということです。

現地にたくさんあるものだからよかったようなものの、ヤマト運輸は信用ならないということになります。


所沢の自衛隊か米軍の車 (123)
2009-11-16 09:10:10

当方の倉庫のまわり(大宮ナンバー地域)をいつもうろうろしている十数台のうちの1台です。

もちろん、米軍関係ならば民間又は企業の所有になっていると思われます。


62-2-JA8119.pdf (123)
2009-11-20 14:27:21

調査報告のどこを見るでしょうか。
そうです。「正誤表」ですね。

写真を撮った方は、プロカメラマンレベルですから、誤った記載をしているということは、そこで情報をながしているということになります。

あからさまなアメリカ軍人を「ロッキード」と指摘しているのですから、アメリカ軍のロッキード社の軍機が撃墜されたことを誤った記載を通して指摘しているわけです。

単なる嘘、誤りと見るか、内部情報をリークしていると見るかにより、成果が大きく異なってくると思います。


まさか警視庁派遣部隊のヘリなんか落ちてませんよね (123)
2009-12-09 16:11:04

http://www.goennet.ne.jp/~hohri/n-genba1.htm
の「広島県警みやじま」色のオレンジ破片と青に近い空色の残骸が山体に突き刺さっていますが、まさかと思いますが、警視庁派遣部隊のヘリが落ちているなんてことはありませんよね。
警視庁派遣部隊がやられたので「みやじま」や「おおとり」が来たんでしょうか。
「警視庁派遣部隊」の大き目の石碑が御巣鷹の尾根にあります。


おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。 (123)
2009-12-15 17:43:42

日の出の巻 第07帖 (220)
おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。神に縁深い者には、深いだけに見せしめあるのざぞ。
  
国々もその通りざぞ、神には依怙(えこ)無いのざぞ。ろしあの悪神の御活動と申すものは神々様にもこれは到底かなはんと思ふ様に激しき御力ぞ。臣民と云ふものは神の言葉(こと)は会得らんから悪神の事に御とつけるのは会得らんと申すであろが、御とは力一杯の事、精一杯の事を申すのであるぞ。何処から攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから、心配ないのざぞ、愈々と成りた時には神が誠の神力出して、天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて、万劫末代いふ事聞きますと改心する処までゆすぶるから、神の国、神の臣民 心配致すでないぞ、心大きく御用して呉れよ、何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。十二月六日、ひつ九か三。



日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 2/4

Unknown (123)
2009-12-23 18:16:14

興味深い記事がありました。<以下引用>丁度、1985年の3年後に全て撤去されている!!!日本の航空自衛隊も AIM-4Dを導入しようとしたが、アメリカが輸出を許可しなかった。このため、日本独自のAAM-2を開発したが、完成目前でアメリカが輸出を許可したため、結局AIM-4Dを導入することになった。恐らく、日本は当時戦争はしていなかったので、「ほら、凄いでしょ?正確に垂直尾翼を狙って命中している。凄い誘導性能だろう?是非、日本のAIM4を買って下さい。」という、アピールのための、ジャンボ狙撃だったのだろう。

そう、つまり、「航空自衛隊がジャンボを墜落させた」のだ!横田基地辺りから、1機の戦闘機を隠密にスクランブルさせる。そして、これは自衛隊の中でも極秘中の極秘で、極数人にしか知らされていないシークレット作戦だったのだろう。


自衛隊が自衛隊機を運び出していた (123)
2009-12-25 15:08:46

昨日、泊りがけで取材に行ってきました。自衛隊が自衛隊機を運び出していた証言が取れました。出てきている物証、川奈会談でロシアへ北方領土返還を迫ったことからも、日本天皇自衛隊、ソ連が起こした226事件類似の事件であるといえます。アメリカは落とされた側です。

下田はロシアのような気が・・・ (123)
2009-12-25 15:32:02

下田は、どう見ても日本の中のロシアです。

御巣鷹から自衛隊が自衛隊機を運び出していた (123)
2009-12-26 09:23:14

上野村に泊りがけで取材に行ってきました。8月13日の早朝に、自衛隊が自衛隊機残骸を御巣鷹から運び出している地元の目撃証言が得られました。米軍の救助を断ったり、生存者に核ミサイルを撃ち込んだり、落ちた自衛隊機を運び出したり。自衛隊の動きは大変きな臭いです。226事件類似の軍事クーデターです

翌日早朝の写真をみますと (123)
2009-12-28 18:05:48

翌日早朝8月13日の写真を見るだけでも、ジャンボ以外の場所で木々が倒れているのが容易に確認できます。軍機も、そういったところからも出ます。また、警視庁ヘリ残骸の近くの岩が「X岩」という名前がついていて、警視庁の墓ができています。226事件を参考にすれば、このヘリで5名程度の警視庁からの救助の方が殉職されていると推測されます。

そもそも、226事件の時の畑和2等兵が日航ジャンボ123便の時に埼玉県知事だったのだから、日航ジャンボ123便爆破撃墜は226事件酷似で当たり前だ。 (123)
2009-12-29 13:46:38

日本軍部系の愛国だかなんだか知らないが226事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/226%E4%BA%8B%E4%BB%B6
及び、日航ジャンボ123便爆破撃墜を起こすような人たちこそ日本人のためにならない。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10455.jpg  
第 2次世界大戦で日本軍部が立てた作戦は、玉砕にしろ特攻隊にしろ住民集団自決にしろ日本人虐殺作戦だった。


先日もコメントに書いたと思いますが再掲します。 (123)
2009-12-29 14:22:47

警視庁の墓には繰り返し、当方費用で献花していますが、これを自衛隊が執拗に持ち去ります。こうした、非人道的行動からしましても、日航ジャンボ 123便は226事件酷似の自衛隊武装蜂起であったことの状況証拠となります。第2次世界大戦で日本軍部(226事件の人たち)が立てた作戦は、玉砕にしろ特攻隊にしろ住民集団自決にしろ日本人虐殺作戦でした。

結局のところミグです。 (123)
2009-12-30 09:13:38

犯人はミグです。ソ連と自衛隊の一派が226事件のようなかたちで武装蜂起したのが123便爆破撃墜です。「ソ連」「ミグ」無しの情報は全くもって無意味です。「ソ連」「ミグ」「自衛隊」「226事件」といった界隈の話です。

GPS情報を開示するのも断固拒否します。 (123)
2010-01-01 10:01:27

自衛隊さんですか。あなたがたは、当方の行った場所で執拗に残骸を発掘されています。先日は、あからさまな殺人者2人組を投入して当方を殺そうと試みました。難を逃れましたが。GPS情報をもとに、埋まっている残骸を掘り起こして証拠隠滅しようという魂胆が見え見えです。自衛隊は日航ジャンボ123便の事実を開示しなさい。

すでに複数調査機関の方に現場ミサイル等確認していただきました (123)
2010-01-04 12:20:29

自衛隊部隊というのはhttp://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10501.jpgのような「旧帝国憲兵隊」のところが日航ジャンボ123便隠蔽のため動いていると観察できます。当方では、すでに複数調査期間に対し、当方の予算で現場ミサイル等を案内させていただいています。「体調面や金銭面」ですか。笑わせる断り文句ですね。今日にでもいけるところに、なぜいけないのですか。すぐにでもご案内可能です。場合によっては、核ミサイル弾頭も掘り出すことが可能です。

自衛隊もですが「公安のゼロ」というところも妨害に参加していますね (123)
2010-01-04 09:56:58

小さな目は見た、の本は群馬県立図書館に蔵書されています。オレンジエアにつきましては、8・12連絡会の書籍、茜雲20集、105ページにも遺族の方がオレンジと書かれています。茜雲20集105ページにご遺族の方もオレンジ色と記載
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10500.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10499.jpg


当方が国道299号から相木へ行きました。 (123)
2010-01-06 11:45:39

1/5 17:00ですか。(笑)その時間、当方が、御巣鷹を下山し、十石峠から相木に向かいました。もちろん、南相木に大部隊がちょうど来ていました。なるほど。予期できぬ動きの場合はそんな急行の仕方をするのですね。その後、馬越峠を超えて、三国峠方面へ行きました。梓山を2:00頃出て、中央道、圏央道経由で6:00頃、埼玉に着きました。民間人相手に軍扱いで殺しにかかってきますからね。軍国主義反対です。

基本的に指示されたところに行って妨害を行うだけなので真実等はご存じないかと思われます。 (123)
2010-01-07 16:32:47

結構雪が積もっています。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10537.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10538.jpg
この雪の中でも、毎日、旧日本軍部系隠蔽部隊によるミサイル破片拾いの隠蔽が行われています。カネで動くどうしようもない人間たちです。それより、慰霊の園の方が業務中に手に怪我をされました。謹んでお見舞い申し上げます。


日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 3/4

高天原山の宝の場所 (123)
2010-01-17 12:45:22

高天原山の宝の場所がわかりました。
ユダヤ関連の宝になります。
・北緯 36度0分9.49秒 東経138度42分8.1秒 付近の折れた大木付近
・北緯36度0分5.19秒 東経138度42分31.6秒 付近の垂直尾翼型の岩付近



日本の軍政化を夢見る人たちには公安のゼロも暗躍しています (123)
2010-01-22 11:49:37

日本の軍政化を夢見る人たちには「公安のゼロ」も暗躍しています。日航ジャンボ 123便の御巣鷹からも8月12日の夜には公安のゼロと見られる乗用車が出てくるのが目撃されており、日航ジャンボ123便撃墜には「公安のゼロ」が実行部隊として関与したことが状況証拠として浮かび上がってきます。日本を破壊し、日本の軍政化(北朝鮮奴隷国家化)を推進する「公安のゼロ」は取り締まっていかなければなりません。

背広姿の二人組乗車の2000CCクラスの乗用車が立ち去るのが、民間の捜索隊によって目撃されている記述が、米田憲司著『御巣鷹の謎を追う』にあるので、以下に引用します。 (123)
2010-01-22 15:13:56

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak33/msg/554.html
投稿者 高原レタス 日時 2010 年 1 月 22 日 14:06:09: YfLz9uCibEWek

1985年8月12日午後9時過ぎ、JAL123便の墜落現場が特定されない時刻に既に、御巣鷹の尾根付近「中ノ沢」で車体の色は定かではないが、背広姿の二人組乗車の2000CCクラスの乗用車が立ち去るのが、民間の捜索隊によって目撃されている記述が、米田憲司著『御巣鷹の謎を追う』にあるので、以下に引用します。

「さらに林道を奥に行った。すると、今度は手持ちのサーチライト状の光が谷あいの闇の中で動くのが見えた。少し時間がたってから、背広姿の二人の男が乗った2000CCクラスの乗用車とすれ違った。……何も言葉を交わさずに立ち去る乗用車の二人について、『明らかに村の人とは違う』と語っている。

乗用車のナンバープレートは見ていない。では、何者だったのか。……墜落現場が長野側だといって捜索している時に、2000CC級の車が地元の案内もなしに21時の段階で中ノ沢に入っていることは、墜落現場が群馬側の御巣鷹山の南南東の尾根であると分かっていたとしか考えられない」。


思想取締り警察として動く日本の公安や警察は、まるで中国の公安みたいですね。ナショナリストと警察が足並みをそろえて国民の思想監視を行うようになると、戦前のような言論弾圧国家・統制国家が始まります。 (123)
2010-01-22 15:45:20

思想取締り警察として動く日本の公安や警察は、まるで中国の公安みたいですね。ナショナリストと警察が足並みをそろえて国民の思想監視を行うようになると、戦前のような言論弾圧国家・統制国家が始まります。
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/assets_c/2009/11/091118shinoda2-thumb-800x553-712.jpg
渡辺文樹監督再び逮捕。公安の狙いは一体何か
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/2009/11/post_35.html



そこではなく鴻巣免許センターの話ですが (123)
2010-02-02 16:59:14

>それと、記事中に運転免許センターとありますが、自動車の運転免許センターであれば、この辺りにはありません。↑熊谷軍産基地近くの、旧熊谷陸軍飛行学校、米陸軍第43師団進駐軍の跡地ではない広大な鴻巣免許センターの実施試験場ですが飛行場に使える広さと路盤の強さがあります。
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%B8%82&sll=36.5626,136.362305&sspn=10.528298,19.665527&brcurrent=3,0x6018d283f935765f:0x95f90b6913d8b93,0&ie=UTF8&hq=&hnear=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%B8%82&ll=36.069338,139.521496&spn=0.002589,0.004801&t=h&z=18


当方前で連日妨害をしている民間を装った部隊トラックです。 (123)
2010-02-18 19:33:29

当方前で連日妨害をしている民間を装った部隊トラックです。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/226.jpg



ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。 (123)
2010-02-22 11:19:07

ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。

その焼いた人間の中には首を更に切断されていた元生存者も居ました。それから、5人目の生存者はあまりにもピンピンしていた為、そのまま連行され今でも監禁されています。そして最後の米軍からの支持は、16時間後に救助に向かうように命令され、そのため自衛隊が情報を総作させ他の救助を遅らせました!全ては公安管轄の支持の元!!

その場に居た自衛隊員たちにも証言して欲しくなかったのもあり、ある隊員はベルトに巻かれて動けなくなっている元気な生存者をアーミーナイフで大丈夫ですかと楽しそうに笑いながらベルトに沿いながら腹部を裂き死に至らしめ、

その間100名以上は生存者が居たって言っていましたが、ある自衛隊の人がまだ山を登るなとの命令を無視して救助に向おうとした際に射殺されたと報道していましたが、

苦しんでいる乗客には目もくれずに、何やら黄色い塗料の付いた部品を横一列になって自衛隊の人たちと海兵隊の連中とで拾い集めて、さっさと皆、下山したと云うことです!


飯塚訓著『墜落遺体』の227ページには、「遺体を安置した藤岡市民体育館『A列8番』の棺には、首からスパッと切断された幼い幼児の頭部が眠っていた」とあり、「顔面頭部にはほとんど損傷もない。顔などはかすり傷一つないようにきれいだった」とあります。切断されたの (123)
2010-02-22 14:37:08

飯塚訓著『墜落遺体』の227ページには、「遺体を安置した藤岡市民体育館『A列8番』の棺には、首からスパッと切断された幼い幼児の頭部が眠っていた」とあり、「顔面頭部にはほとんど損傷もない。顔などはかすり傷一つないようにきれいだった」とあります。切断されたのかも知れません。

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。 (123)
2010-02-24 11:57:52

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とCOINTELPROから派生し、それを洗練させたものです。被害者はストーキングされ、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられます。


今日のガスライティング犯罪、計画はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られます。家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度の低い水準に抑えられています。警察はいつも精神医に「助け」を求めるよう言ってきます。こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いものであり、それを実行している人間のスキルは驚くほど高いものです。

被害者は心身を攻撃されるのみならず、生計を立てる能力を奪われ、他人との良好な関係性を破壊され、強制的に自殺に追い込まれます。こういった被害者の周囲に見られる徴候は表面上、単に不運が続いているかのように見えるよう作り出されています。犯人はこういったことを非常にうまく果たします。

ガスライティング犯罪の中で生じる外部的な徴候には以下のようなものがあります。

? アンカリング(Anchoring)?

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。「ガスライティング犯罪」では、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」をターゲット被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、ターゲット被害者に持たせます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼びます。

「ガスライティング犯罪」の被害報告に多いアンカリングの条件は、【咳払い】、【鼻すすり】【くしゃみ】【高笑い】【マスク】、【携帯電話】「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「ヘリコブター」、「眩しい光やしつこい光の演出」、「廃品回収車」、「緊急車両」、「警察車両」、「掃除やゴミ捨て」、「ランニング」、等々です。海外では、「ノートパソコン」や「ペンのカチッカチッする、ノック音」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記した方法によって、ターゲット被害者を脅かす存在になるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。ターゲット被害者個別の話になると、例えば「あの店ではいつもいやな扱いを受ける」「あの場所にはいつも車が止まっていて中の人がこちらを見ている」など、「場所」という条件によっていやな思いがよみがえるといった事もあります。特定のターゲット被害者だけに向けられた、「特定のしぐさ」というものも存在します。

「ガスライティング犯罪」におけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、ターゲット被害者が、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、ターゲット被害者が周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、ターゲット被害者の「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、ターゲット被害者を「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けてもターゲット被害者が誰にも相談しなかったり、無視をし続けたりした場合は、嫌がらせの頻度が極端に増えたり,嫌がらせのやり方を変えたりします。

(中略)

大量監視社会誰が情報を司るのか山本節子[著]
http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1361-6.html

N-system
http://www.sakuragaoka.gr.jp/nsys/

ひろがる監視社会――「安全・安心まちづくり」とは何か
http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_1.html

セキュリティ産業新聞
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/

2010 年 出展社一覧
http://www.shopbiz.jp/w/?page=El&expo=ss

警察の街頭防犯カメラ開発、パナソニックに決定
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/32703.html

コラム「警察OBのコラム」(防犯・防災専門サイト「セキュリティナビ」)
http://www.njp.co.jp/column/keisatu.html

警察官の天下り先
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1182066958/l50

警察 「親が死にそう?見殺しにしろよ。そこ駐禁だから」全国で相次ぐ
http://www.unkar.org/read/namidame.2ch.net/news/1201504123

東京都水道局新宿営業所
http://www.bouhan.metro.tokyo.jp/volunteer/search.cgi?orgcd=04006

上記は全て警察が関係した組織的監視網に関して調べてみた結果である。これから見えてくることは、警察による監視社会の仕組みだろう。

警察→外郭団体(警察系の特殊法人)→各種業界(警察OB)

この図式が監視社会の仕組みとなれば、全ての国民を監視できるだろう。
さらにこの仕組みを逆手にとって気に食わない相手を監視対象人物に仕立て上げ、誰にも不審に思われず、非難されることなく生活妨害に曝すことも可能となるだろう。

警察→外郭団体(警察系の特殊法人)→各種業界(警察OB)→集団ストーカー請負業者→ターゲット

監視対象人物には、

●追跡・待伏
●盗聴・盗撮
●風評工作と人間関係工作
●不法侵入によるガスライティングや光・音響等を駆使した派生的手口
●生活インフラ工作
●薬物工作。



「自殺強要ストーキングの実態~追及すべきは司法の病理~ 」(123)
2010-02-24 12:34:14

「自殺強要ストーキングの実態~追及すべきは司法の病理~ 」私に対してこの犯罪を訴えていた清水由貴子さんが亡くなり、警察発表で自殺とされ、かつその原因が介護疲れとされたことは、皆さんの記憶にも新しいでしょう。また、先進国の中でダントツの自殺者数を誇るこの国の現状を知っている人も少なくはないでしょう。
http://antigangstalking.join-us.jp/


日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 4/4

八咫鏡はどうされたのでしょうか (123)
2010-06-20 19:14:33

当方が以前、スゲの沢の岩くぼみ から発掘して、そちらにお渡しした八咫鏡は、その後、いかがされたのでしょうか。講演会で八咫鏡を展示しなければ、意味がないということで当方は公演会に出席しなかったわけです。NSA幹部等がなぜ、直接、会いに来たのか。八咫鏡の話です。八咫鏡は核ミサイル等よりも重要な案件です。八咫鏡が、そちらの界隈で粗末にされたとなれば、人類的な損失であり大変残念に思います。他の宝をお渡しせず、よかったと思います。

御巣鷹山の件 (123)
2010-06-24 10:15:19

そもそも、
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=36.019253,138.681343&spn=0.005849,0.009334&t=h&z=16&brcurrent=3,0x601c1cfe353255fb:0xcb29b70a2c7c0998,1
と 123便の関係が解っている方が日本の自衛隊にはいないでしょう。



御巣鷹に近づけない理由はヒヒイロカネ (123)
2010-06-25 07:41:19

御巣鷹に近づけたくない理由はヒヒイロカネの鉱脈があるからです。神器(ヒヒイロカネ製品)を積んだ123便が御巣鷹に吸い寄せられていったのも当然のことです。今で言えば原子番号115近辺のウンウンペンチウム、ウンウントリウムの安定物質です。これを、ユダヤ人(日本人)に掘らせ、オリオン星に略奪したのがオリオン支配です。ヒヒイロカネがあれば、病気などというのは、まずありえませんし、作物も、なんら不自由しません。金も核転換で生成できます。砂金はこの生成物です。古来の街道のガケは岩がスパッと切れていますが、ヒヒイロカネで作ったので今のようなブルトーザーだダイナマイトだという面倒くさいことは一切ありませんでした。御巣鷹を外国の占領軍が民間企業の振りをして居座っているのも当然です。当方は、オウム真理教団は支持しませんが、麻原という人物は、なかなかの真眼をもっていたと見ています。「河原で拾った黒くて丸い石を、麻原はヒヒイロカネと思い込み、(本当は単なる餅鉄)特別な給料として信者に与えていた」

http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%92%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%8Dというのは笑い話ではなく、複合発酵還元炉とあわせるとヒヒイロカネを生成できるのです。これを、生物濃縮させて、発酵させることにより、さらに濃縮できます。古来、群馬、埼玉北部あたりでは、これが健康食品となっていて無病長生きでした。病院の人には悪いですが、病院の存在意義というのが当方には理解不能です。


沖縄戦すら、単なる契約の箱探しだった (123)
2010-06-25 15:59:59

http://www.verte.co.jp/pcc/txt/2003/20030131f.htm等を見ても、沖縄戦が単なる神器探しだったとすると妙につじつまが合う。新バビちゃん陣営が戦争に見せかけて神器の略奪を試みたのだ。民間人は、地元の穴の情報に詳しいので、捕虜になっても助かった。

当方は、イスラエルの大元の、世の元からの活き神、http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%B8%80%E4%BA%8C%E4%B8%89%E7%A5%9E%E7%A4%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=ですので、古来、高天原山がどうだったか、ということに関しては無類に詳しいです。

ただ、外国の悪の勢力が林業、民間企業、飛行機事故等を装って、天(高天原)に寄せてきているため、ここにも肝心要のことは記載していません。

上野村在住の方ですら、ヒヒイロカネ含有物質を見ても全く理解できない方ばかりになっています。



ヒヒイロカネ、飛行石 (123)
2010-06-25 17:46:54

ヒヒイロカネの鉱脈から、少量を食し、複合発酵とあわせた小便を煮詰めたものをヤカンの下等に塗ると、驚くほど早くお湯が沸く。(ヒヒイロカネの性質)単純だが、検証していただければ、当方の言っていることが古来は当たり前だったことが、ご理解いただけるだろう。東京が元の土に返って、秩父等に避難された際は、寒さが大変なので、この、簡単に多量の熱を得る方法を是非とも覚えて置いていただきたい。

御巣鷹の尾根管理人は執拗に硬貨を回収する (123)
2010-06-27 04:36:35

御巣鷹の尾根管理人がどこかとつるんだエージェントであることを物語る案件として、お供えの硬貨を執拗に回収する、という点がある。ヒヒイロカネを阻止する動きだ。他には、飛行機で監視し、遺品硬貨を当日に回収しに来る軍部隊もある。御巣鷹の尾根の遺品硬貨はヒヒイロカネのモト化しているものがある。これは最高度に監視されており、出てきた遺品を他の遺品に隠しておいても短期間で持っていかれてしまう。墓の奥の方にお供えとして隠しておいても下草払い部隊を伴い持っていかれてしまう。新バビちゃん部隊だろうが、イスラエルの単純な便利な物を封印している。なぜ、こんな簡単なものを作成してはいけないのか当方には理解不能だ。ヒヒイロカネを作成すれば、現代のようなせわしい生活は全く必要ない。

御巣鷹の尾根ではヒヒイロカネを作成することも可能なのである。ちょうど、1985年8月12日の日航ジャンボの後に、↓の記事が出たという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%92%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%8D

1985 年(昭和60年)、学習研究社のオカルト雑誌『ムー』1985年11月号(第60号)に、オウムの会(後のオウム真理教)教祖麻原彰晃が「幻の超古代金属ヒヒイロカネは実在した!?」とする記事を寄稿。


沼田駅前でもヒヒイロカネの作成は可能だ (123)
2010-06-27 04:40:35

あまり書くと新バビちゃん陣営に怒られるが、沼田駅前でもヒヒイロカネの作成は可能だ。

「昔の日本」ならば楽で豊か (123)
2010-06-27 05:18:59

古来の日本(高天原の頃)「昔の日本」ならば、楽で豊かだ。オリオン星によるヒヒイロカネ略奪や、昨今の外国の悪による外国の不便な文明への洗脳(新バビちゃん陣営)が終了すれば、古来の楽な暮らしに戻る。この、99.9%と0.1%のふるい分けが今回の岩戸開き、2012年、といった案件になる。昔の日本(イスラエル)の古い技術を活用しないと生き残れない。

ところが、解決の道もある。慰霊の園が殺生石で封印されている。それで、当方が切り札として投入されている。 (123)
2010-06-27 21:46:35

※今回の記事を書くきっかけとなったコメントです。(既に触れているので省略)

伊豆のパーンという音は箱根の毒龍の鳴き声だ (123)
2010-06-27 22:09:34
日航ジャンボ123便の伊豆のパーンという音は箱根の毒龍の鳴き声だ。
草薙剣が日航ジャンボ123便に積載されていたとすると、当然、毒龍が敵討ちに出てくるわけだ。


別の説明をすると、やはりイスラエル封じだ (123)
2010-06-27 23:19:41

慰霊の園の未確認遺体破片123壷の出入り口は契約の箱の出入り口と酷似している。慰霊の園の無縁仏入り口が厳重に封されており、この前に、殺生岩が2個とF-19ステルス機型岩が1個置いてある。イスラエル(日本)封じ=神封じ、ということになる。と言うのが、誤撃撃墜した123便で想定外に多数の生存者が出たのはこれもまた龍神・山神の成せる業だろう。F-192機、123便(ジャンボ)と共に、龍巻型のものが地上に焼きついているのも確かだ。(要約)


これらの記述が全て真実なのか、私には確認する事ができませんから、全てを鵜呑みにはできないとしても、やはり重要なヒントが隠されている様に思います。

私自身、日本=イスラエルというのは、俄には信じがたいのですが、一方で、もしかしたら・・という気持ちもあります。どんな事にも言える事ですが、そんな馬鹿な、という固定観念は、真相の追求にとって最大の障壁となりますので、簡単に判断の付かない事は、否定も肯定もせず、柔軟に見ていく事が大事ではないかと思います。その上でそれが間違いだと判明したら、そこで改めて否定しても遅くはないと思います。

何事も鵜呑みにせず、頭ごなしに否定せず、自分で確かめる、その繰り返しが重要だと思います。絶対にこうでなければならない、というのは一種の自己洗脳なのかも知れません。これらの事柄に興味や関心を持たれていらっしゃる方、もしかしたら・・と思われる方は、ぜひご自身で更なる検証と真相追求をして頂きたく思います。

その他参考記事

日航機事故再解明の課題 1

日航機事故再解明の課題 2

操縦室内音声記録






このボイスレコーダー、何度聞いても切なくなります。

この事故で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り致します。

日航ジャンボ機墜落から31年 犠牲者の方々のご冥福を願って・・(8/13追記)

今日、8月12日は日航ジャンボ機123便が墜落した日です。

墜落した時刻は18時56分。

もう間もなく、その時刻を迎えます。
私はその時間まで、空を見ながら、ご冥福を祈りたいと思います。

以下はGoogleEarth、およびGoogleに投稿されていた一般公開写真よりお借りした画像です。

赤いバルーンの位置が慰霊碑のある場所。


富士山から見るとこの様な位置です。


慰霊碑へ続く登山道入り口があります。




ストリートビューで登山道を上ります。


慰霊碑の場所に到着。


財団法人?

犠牲者の死がお金儲けに利用されていなければいいのですが・・。



ここからは、登山道の一般公開写真をお借りします。m(. .)m
実際に登山道を登っている雰囲気を味わって下さい。




























「空の安全を祈って」の言葉が刻まれています。


Xと描かれた岩。ここが機首が激突した場所、という事の様です。


第4現場、通称X岩(相模湾での衝突が第1)。この辺りに機体(機首部分)が激突したとされる。標高1560m。(写真投稿者)


激突した痕跡があまり残っていない様な気もしますが・・。



機体後部が滑り落ち、4名が救出された現場。スゲノ沢第3支流。ズラリと並ぶ墓標に心が痛む。(写真投稿者コメントより)


昇魂之碑


願わくば全ての魂が天に昇られていますように。


520名もの命はなぜ奪われなければならなかったのか、その真相は必ず明らかにしなければならないと思います。決して闇から闇に葬り去ってはならないと思います。


焼け焦げた木の根元がそのままに、当時の面影を今に伝えています。


狐の顔が此方を覗いているかの様。(左下)


飛行機が墜落した時に焼けた木です。30年たった今でも残っている(写真投稿者コメントより)


墜落当時の様子。

画像は下記記事よりお借りしました。
「123便事件の不可解を写真からみる①」


画像は下記記事よりお借りしました。
6/5なんでや劇場(4)~(6) 御巣鷹山事変の背後にいる日本の闇勢力

これれらの記事からも分かりますが、この事故は単なる航空機のトラブルなどではないと思います。

再びGoogleからの画像です。

色とりどりの、風車?でしょうか。


綺麗な色ですが、逆に切なさが込み上げてきますね。


「遭難者遺品埋没の場所」の立て札。


遭難者、、ではありませんよね。犠牲者です。

この囲いの中に埋没されているのでしょうか?


その先には石碑と小屋が。






穏やかな表情の石像。観音様でしょうか?


さて、慰霊塔を離れて少し上空から御巣鷹山の周辺を見てみると、ちょっと気になる地名がいくつかありました。


船坂・・どこかで聞いた様な名前。
諏訪山。
マムシ岳・・ヘビとは何か強い因縁がありそうな気がします。
中でも、「生犬穴」という地名が気になります。

生犬穴
「地元には、鍾乳洞が発見される以前から、この穴がヤマイヌの住みかであったという言い伝えがあり、山犬信仰と結び付いて「おいぬあな」と呼ばれるようになったと考えられている」(引用)

鍾乳洞だったのですね。
山犬と聞いて、即座にもののけ姫を連想してしまう私でした。

生犬穴(おいぬあな)

生犬穴ついては、引き続き次回に詳しく取り上げたいと思います。


御巣鷹山トンネル付近を見ていると、この様な怪しい場所を発見。


これは何??


これは絶対に怪しい!!と、私のトンデモセンサーの反応がMAXになったのですが、どうもそういう類のものではなかったようで、「導水路調圧水槽という、地下水路を通る水量を調整するサージタンク」(下記記事より)だそうです。

googleの予測変換が酷すぎる南相木ダムへ行ってきたよ

この場所には入れなかった様ですが、「導水路調圧水槽」だと分かり、下手に怪しい怪しいと騒ぐ事にならず、助かりました。GoogleEarthで見ると、妙に怪しく見えてしまうのは何故なのでしょうかね。

3Dで表示するとこの様な感じになります。


山肌にぽっかりと口を開けている水槽は、やはり異様な雰囲気を醸し出しています。


それにしても「南相木 人体実験」が予測変換に出てくるのは、確かに可哀相すぎると思いますが、それだけ検索されていると言うことは、やはり何かある?などと勘ぐってしまいたくなります。

せっかくなので、御巣鷹山トンネルを見てみる事に。画像は一般公開写真から拝借しました。


走り屋さん達でしょうか。私の住んでいる場所も、よくこういう車が走っています。


東京電力ですか。なるほど。




再びGoogleEarthに戻ります。トンネルに通じる道路の反対側は行き止まり?


拡大すると。。


という事は、トンネルの入り口には、どういうルートで行ったのでしょうか。
 → これはトンネルですね。失礼しました。

さらに付近にはこの様な場所も。これ何でしょうか。


何もない山の中にぽつんと建つ建物。やっぱり怪しく見えてしまいます。


南相木ダム。


東側の岸には、段々になっている場所があり、頂上部分は平らに。


これを見て、何となくマヤ遺跡を連想してしまいました。

左下には何の設備か分かりませんが四角いコンクリートの囲いが見えます。




因みにこの日航機123便が墜落したのは、御巣鷹山ではなく高天原山なのだそうです。

え?高天原?あの有名な祝詞に出てくる高天原?

それで私は、もしかしたらそこに何か秘密が隠されているのではないかと思い、高天原の方も少し調べてみる事にしました。

位置関係はこの様になっています。


3Dで見ると、この様になります。


どう見ても、墜落現場は御巣鷹山ではなく高天原山だと思います。


ではなぜ高天原山麓に墜落、とせずに、御巣鷹山の尾根に墜落、という事にしたのでしょうか?何らかの儀式的な意味があって、それを悟られると困るからでしょうか?私の憶測の域を出ませんが、もしそうであれば、尚更そこに隠された意味や秘密を追求せずにはいられなくなるのが人情。

下はGoogleに投稿されていた一般公開写真。ここが高天原の頂上でしょうか。


高天原には特に何もない様ですが、先程のサイトにこの様な記事がありました。

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

ここに慰霊の園の事が書かれています。
この123氏のコメントが、私も非常に気になり、再びGoogleEarthで移動開始。

恐竜センター?昔、この辺りには恐竜が生息していたのでしょうか・・。


ストリートビューで移動していると、よく見る光景が。。


それと、妙に「ふれあい」という名前の付く場所や施設が多いのですが、この辺りはもしかしたら被差別部落だったのかも知れません。そういう場所には、色々と、利権や因縁による曰くが付きものですから・・・。

という事で、慰霊の園については、長くなりますので次回にしたいと思います。


GoogleEarthでご覧になりたい方は下のリンクからどうぞ。

昇魂之碑(御巣鷹山慰霊碑)

慰霊の園

以上、大変長くなりましたが、墜落現場にある慰霊碑をGoogleEarthで“探索”しつつ、日航機墜落時事故について振り返ると同時に、犠牲者の方々を偲ぶ記事とさせて頂きました。



この事故で亡くなられた方々が、どうか安らかでありますように・・。

参考記事。
日航123便事件の真相 ・・・ 再開

こちらのサイトはこの日航機事故のあった場所に、ご自身でも足を運ばれ、現地の方の証言や写真なども投稿されていて、大変興味深い内容の記事を多数公開されています。因みに上の記事、よく読むと、「残念ながら吉野氏の妨害が目的であるようだ」と事を書かれていました。ちょっと複雑な心境ですが、一番重要なのは真実、真相ですから、色んな意見があってもいいと思います。

また、この墜落事故に対して、陰謀などないとする記事もありましたので、リンクを貼ります。
陰謀論の見分け方

一つの方向からしか物事を見ないと、どうしても考えが偏りますので、敢えて反論や反対意見にも耳を傾ける事が大事だと思います。お読みになられた方それぞれの判断のご参考にして頂ければと思います。

ただ、上の記事で、都会の密集地に墜落すれば、被害の規模が大きくなる為、機長が機転を利かせて山に向かったのではないか・・、とありますが、もしそうであれば、山ではなく海でもよかったのではないかと思います。もし海に墜落していたなら、あるいは520人もの犠牲者が出る事もなかったのではないかと思います。

私は、この事件が陰謀であってもなくても、ただ真実を知りたい、その気持ちは変わりません。

こちらの管理人様もキリスト教徒の方の様ですが、この様な記事もあり、なるほど、と思う事も描かれています。
韓国が敵対する本当の理由

私はクリスチャンではないので詳しく分からないのですが、同じキリスト教でもプロテスタントとカトリックがある様で、その派閥間では対立もある様です。

私は部外者ですから、どちらが正しいとか間違っているなどと言うつもりはなく、その方の言っている事で、納得する事があれば参考にしたり同意したり、またここは違うと思えば指摘や否定したりと、是々非々の立場です。キリスト教に限らず、そういうスタンスで、人や情報と接しています。

今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。

※ストレージへのリンクの再配布、共有は禁止です。

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もうひとつのダヴィンチコード(続き)

前回に続き、ダヴィンチの絵を検証してみました。

今回は、Wikiに掲載されていた、かなり解像度の高い画像を使用していますので、更に分かりやすいのではないかと思います。

ウィキペディア
レオナルド・ダ・ヴィンチ

前回同様、名画にこの様な手を加える事はとても気が引けるのですが、決して悪戯心や面白半分でこうした事をしているわけではなく、至る所に蛇やワニなどの姿が隠し絵の様に描かれている事がどうも気になっていて、それが今、私が生きているこの理不尽な現実から逃れる為の糸口になるかも知れないという切実な気持ちからである事を、どうかご理解頂きたいと思います。

それと、前回も書きましたが、キリスト教信者でもない私から見ても、やはりダヴィンチの絵からは、キリストやキリスト教への悪意の様なものが感じられるのですが、これらの画像を見てどの様に思われますか?

神やキリストへの冒涜、そんなものを感じ取ってしまうのですが、私の考えすぎでしょうか。それとも、私達が知らないだけで、これが実際の世界だったでしょうか。あるいはダヴィンチの空想の世界観だったのでしょうか。それともキリストやキリスト教そのものが嘘だったのでしょうか?

簡単に答えを出すのは慎むべきですが、人間(人類)は大いなる嘘に騙され続けてきたという指摘は、多分、本当だと思います。私個人の生活においても、その様な嘘や陰謀の数々を体感したり実感できるのですから、この世界がまともな世の中だなどとは到底思えません。

歴史も文化も史実も宗教も、果ては教育や政治や経済までもが嘘とインチキばかり。

昨今騒動になっているパナマ文書。そこに名前の出てくる人は、顧客の安全とか満足度とか、利用者のベネフィット云々などと大層な宣伝をしている企業ではありませんか?

あるいは政治家として、生活弱者の為に、そして日本国民の幸福の為に、皆が安心して笑顔で生活できる日本の実現の為に、格差や腐敗をなくさなければなりません!などと雄弁に発言されている代議士の先生だったりするのではありませんか?

弱者の味方のはずなのに、タックスヘイブンで租税回避と資金隠しですか?
自分は国に税金を納めるのを逃れて、ちゃっかり資産を蓄えている一方で、国民には増税と納税の義務を強制ですか?

共に痛みを分かち合う?
寝言は寝て言って下さいね。

言っている事とやっている事が真逆とはこの事でしょう。

これを貧乏人のやっかみだとか僻みと言い放つ人物がいますが、私から見たら偽善者です。普段どんなにいい事を言っていても、自分にその批判と怒りの矛先が向けられそうになると、途端に貧乏人の遠吠えだ、などと言い出すのですから、こういう時に本性が現れるのではないでしょうか?

おそらく彼らは99%側の人間ではありません。1%側にいて、あるいはそれに近い場所にいて、99%の味方のふりをしているのでしょう。99%側が賛同する様な発言をしては、“信者”や参謀者を集め、代替療法とか自然食品などを売りつけたり、“信者”や参謀者となりそうな人を取り込んで、その人を頂点とした小さな支配体系を作ろうと画策しているだけなのではないでしょうか?

商売やビジネスではなく、駆け引きや取り引きや計算もなく、徹底して闇を追求し、暴露する人こそが本物だと私は思っています。ただ、有名な人や影響力のある人でその様な言動をする人の多くは、1%側によって消されてしまうのが現状です。

歴史は勝者によってつくられる、あるいは支配者によって捏造されたり改竄されるのです。その嘘や捏造を刷り込み、洗脳する役目を担うのがマスコミと教育です。

教科書に載っているから、マスコミが報道するからと言って、それをそのまま信じて受け入れるという事は、自ら奴隷でいる事を許可し、あるいは容認したという事になるのではないでしょうか。少なくとも私はそんな世界を受け入れる気持ちにはなれません。

何もかも、嘘と偽りと偽善だらけの世の中。そういう世界に生きているのですから、有名な芸術作品に何らかの嘘や罠が仕込まれていたとしても不思議ではないと思います。

という事で本題に入りますが、前回同様、蛇や爬虫類的なものに見える部分は、分かりやすくする為に色分けしています。

「キリストの洗礼」


イエスのまぶたを始め、洗礼の為の聖水の入ったお皿の中など、至る所に蛇が隠れている様に見えます。



これは別のサイトから拝借した画像ですが、ダヴィンチが描いた部分とされる左下の「幼い天使」を拡大したもの。


髪の毛の中にいる二匹の蛇は明らかにそれとわかります。顔のパーツもすべて蛇に見えます。



下の画像はモナ・リザより。



これは模写という事らしいのですが、何と、左下に666の数字が。


顔の部分だけ切り取って色分けしています。



こちらはネットで探した画像ですが(どのサイトだったのか失念)



後ろの木や、右側に立っている人物などの部分は分かりやすいと思います。


とても全てを検証しきれないので、ある程度の所でやめていますが、これらの絵だけでなく、ダヴィンチの他の絵に付いても、同じ様に蛇が至る所に隠れていますので、興味を持たれた方はぜひ探してみて下さい。

これらはあくまでも、私の様な教養も学歴もない貧乏人の憶測や推測の域を出ないわけですが、やはり蛇が重要な鍵になっている事は間違いないと思っています。私自身が撮影する人物にも、こうした蛇の様なものが映り込むのです。

他の被害者の方(海外の方)が公開している動画も分析して見たら、やはり同じでした。次回は、私の撮影した映像も含め、その事を少し書きたいと思います。


今回の画像もストレージに追加しました。下の画像をクリックするとストレージに移動します。任意の画像をクリック→「スライドショーの再生」で自動的に画像が切り替わります。




追記

今日、林さんの動画を拝見させて頂きました。


それで、レンブラントという画家の絵が気になり、見てみると、やはり私には蛇がいる様に見えてならないので、また画像を色分けしてみました。これも林さんのアイデア盗用とみなされてしまうかも知れませんが、先日からの流れですので、ご理解頂けます様、お願いします。

画像はWikiより。
レンブラント・ファン・レイン








↓この目の部分をアップにすると。



左目の部分のアップ。


自画像にも。




ダヴィンチだけでなく、他の画家の作品や自画像にも、私には蛇が隠し絵として描かれている様に思えてなりません。

追記の画像もストレージに追加しました。


もうひとつのダヴィンチコード(個人的見解)

少しタイトルが大袈裟ですが、ふとある動画から、重要なヒントとインスピレーションを得たので、今回はその事について書きたいと思います。

と言うのも、私が撮影をしているとなぜか部屋から出て来たり、その場所を通りかかったりする特定の住民がいて、その人達の映像を注意深く見れば見るほど、不自然な点、というか奇妙な特徴がある事に気付くのですが、それは私の考えすぎで、たまたまその様に見えるだけなのかも知れないし、でも毎回の様にこういう映り方をするのはどう考えてもおかしい、こんな風にはならないはずだ、、、という様な気持ちが強くなる一方なのです。

それは住民に限らず、ヘリや航空機に関しても言える事です。







これは一体どういう事なのか、やはりレプ族(と呼ぶ事にします)がヘリや飛行機に偽装している(または機体に貼り付いている)のではないだろうか、すると地上にいる人間と連携しているという事なのか、それとも私が不審に思う人間自体がレプ族なのか・・などと、いくら考えても答えの出ない事を延々と考えていたのですが、そんな中、私がずっと抱いてきた疑問に対する答え、というか重要なヒントになったのがこの1本の動画です。




ちょっとおどろおどろしい内容ですが、その時は思わず、これだと思いました。他にも同様の動画がありました。



この洗礼者ヨハネの絵は、何か挑発的な笑みを称えていてあまり好きにはなれないのですが、やはり隠された意味(コード)の存在を知ると、なるほどと思います。

最初の動画のスクリーンショットです。

下のショットですが、頭に蛇の様なものが描かれている事が即座にわかりました。(分かりやすくする為に色を変えています。)また矢印の所にも何かの顔の様なものが見えます。


こちらも色々と“隠れている”様に思い、じっくり見てみると、やはり・・。

↓色分けするとこんな感じです。


様々なものが“貼り付いている”という感じでしょうか。

これも矢印の所に顔が見えます。首の下に恐竜の頭の様なものが隠れている様に見えませんか?


やはり人間と爬虫類には、何か親密な関係があるのではないでしょうか。


この動画には他にも蛇やアリゲーター?、恐竜、エイリアン、古代生物の様なものまで描かれている事がわかり、これはやはり何かある、直観ですがそう思いました。

これらをダヴィンチは、架空の世界のファンタジーや空想として、自身の作品の中に忍び込ませたのでしょうか?私はそう思いません。今の私が体験している事と照らし合わせると、むしろこの世界の実態を描いていたのではないかと思えてならないのです。

と言ってもピンと来ない方が殆どだと思いますので、例を挙げて説明します。
まず下の3枚の画像を見て下さい。

路駐車両の記録の為に撮影を始めると、いつもの様に劇団員によるシアターを見せられました。一方的に見せつけられるだけなのは癪なので、証拠保存の為に撮影していたら、すぐに別の車が現れて路駐。(←こういうコラボが非常に多い。)

その車は、いつも驚くようなタイミングで出現するH井家の車で、奥さんが運転していた様ですが、そこに旦那さんが走り寄って車に乗り込むシーンです。

フードを被っているのに、一瞬、目が赤く光りました。


何だか映画に出てくるゴジラみたいですね。

ちょうどその時、別の車(多分、劇団員)が通過した為、そのヘッドライトに照らされて、H家のご主人の姿がくっきりと浮かび上がりました。(右側は子供)


何だか違和感があるなぁと思いながら拡大してみると、ご主人の腿からお尻の辺りにかけて、何かが“貼り付いている”のです。

分かりやすい様に、少し調整して色を付けて見ると・・・。


やっぱりへびの様なものがしっかりと映っています。足元も何か変ですし、お腹の三角形の所には、実は顔が隠れているのではないかと思っています。

携帯や小さな画面で見ている方には殆どわからないと思いますので、ぜひ大きめのモニターで見て頂きたく思います。

それで、普段からこうした事象がずっと続いていた為、これは一体どういう事なのだろうとずっと疑問に思っていたのですが、上の動画を見た時に、もしかしたら何か手掛かりが掴めるのではないかと思い、それ以降、ダヴィンチの絵の事がずっと気になっていたのです。

そしてもう少し検証して見ようと思い、ネットから拾った画像を丁寧に見ていくと、やはりそこかしこに蛇やワニの様なものが描かれているのです。

以下、ネットから入手した画像に、勝手ながら識別がしやすい様に色分けしてみましたので、比較してみて下さい。



○の中に爬虫類的なものが見えます。指は小さな蛇の頭が・・。


これも有名な絵ですが、


↓やはり蛇や龍の頭や顔が隠されている様に思います。


まだ他にも隠れているのですが、とても全部は探しきれないので、一端この変で区切りにしたのですが、鎖骨などは明らかに蛇です。

え?鎖骨が蛇?何を言っているのこの人は┐( -"-)┌

と思われる方が大半でしょうけれど、そう吐き捨てる前に、フリーの画像処理ソフトでも何でもいいので、それを使って拡大して見て下さい。単なる骨でない事は一目瞭然ですから。

鎖骨が蛇という事は、この絵に描かれている“人体”は、やはりレプ族のものなのではないでしょうか?

もっと深読みするなら、レプ族がどの様にして人間に見せかける(偽装する)のか、人間の目をごまかし、人間に成りすますのか、その方法を図解したものだったりするのでは?・・などと現実離れした誇大妄想が止まらなくなります。

ただ、私が目的する人物や光景というのは、まさにこの様な世界なのです。なるほどこういう事だったのかと考えると、私がずっと感じていた疑問も違和感も、きれいさっぱり解消するので不思議です。

つまり私の言いたい事は、所謂爬虫類人というのは、多数の、あるいは無数の蛇や爬虫類的なものの寄せ集めなのではないかという事なんです。

あくまでも私の推測、というか殆ど妄想に近いのですが、それらの集合体が人間の体の土台となり、多分、そこにホログラムを投影して人間の姿に見せているのではないかと思います。

そう考えると、姿を現したり消えたり、また瞬間移動もできるでしょうから、まさに神出鬼没、どんな刹那的なタイミングでも私に目撃させたり意識させる事も可能でしょう。

ホログラムの人間を登場させたり、車を走らせたり、それを撮影させる事で私の時間と労力を奪い、しかも得体の知れないものの姿が映れば、混乱させて精神病院送りにする事もできます。もし私がネットに投稿したら、オカルト論者としてレッテルを貼る事で、誰も信用しなくなりますよね。

ただ、その撮影させる工作?が、もしかしたら徒となってしまったのかも知れませんね。実態は人間ではないからこそ、何かの拍子にその一端が垣間見えてしまい、特に写真や映像では、それがはっきり映ってしまいます。

人間の目など、如何様にも誤魔化しがきくでしょうから、やはり映像技術の進歩は彼らにとっては“致命的”だと思います。今までの偽装が見破られてしまう上、「レプティリアンの催眠コードを破壊する宣言」の効果があれば、今後は益々彼らの実態が露呈してしまう事になると思います。

それとも写真や映像は“デジタルデータの改竄”という事にして、その主張も封殺するのでしょうか?

いえ、それも無理です。先日は自分の目でスリットアイを見てしまいましたから、もう私の中ではほぼ間違いなくレプ族はいる、という結論に至っているのです。


再び絵の分析に戻ります。

代表作のモナリザです。


ここにも蛇や爬虫類が多数、描かれています。


背景の岩や山はワニや恐竜に見えます。もしかしたらこの時代は人間と恐竜は共生?していたのではないか、つい、そんな妄想をしてしまいます。



↓馬のお尻の辺りにもはっきりと別の生きのの姿が描かれています。


この人差し指の意味が気になります。私にはこの微妙な笑みと指差しが、集スト要員のアンカリングに見えてしまうのですが・・。


矢印の所にいろんな顔が掻かれています。


色分けするとこの様になります。体に巻き付く大蛇が不気味。









↓これはかなり苦労しました。あまりにもたくさんありすぎて。


小さい画像で見てもわかりにくいので、ストレージの画像で確認して見て下さい。ストレージへのリンクは末尾に掲載します。

洗礼を受けるキリストにも・・。

↓池の中にも不気味なスカルや顔、蛇が描かれていますが、その様な池で洗礼というのも違和感があります。


私はこれらの絵を見て思ったのですが、ダヴィンチはキリスト、及びキリスト教を貶める為に、敢えてこの様な絵を描いたのではないでしょうか?

因みに林さんは、キリストもレプティリアンだったと動画で解説されています。



イエスとダヴィンチが同一人物という分析も驚きました。(批判や皮肉ではなく、そういう見方もあるのだなという感想です)

また私はこの動画の解説の中で、特に目に関しては異論があります。眼球の上に見える突起の様なものは瞬膜ではなく小さな蛇だと思います。

(画像追加しました)
rd16040318.jpg

念の為、明記しておきたいと思いますが、私が今回、ダヴィンチの絵を検証して見ようと思ったきっかけは、あくまでも冒頭の動画であって、林さんの動画を見たからではない事をお断りしておきたいと思います。この記事を書き始めてから、林さんの動画を再度拝見した所(時間の都合上、途中飛ばしながら拝見していた為)、もしかして私が林さんのアイデアを盗用していると誤解されてしまうのではないかと、今になって気付いたくらいです。

画像を拡大し、検証の為に色付けする方法などは、以前から自分の映像を使ってやっていますし、決して林さんのアイデアの盗用ではありませんので、ご理解頂きたく思います。

また林さんとは見解も違っていて、私はダヴィンチも含めレプティリアン達が、キリストとキリスト教を陥れる為に、絵画という“洗脳手法”を利用したのではないかと思っています。

聖書にはキリストが「蛇の子まむしの子らよ」と非難している記述がある様です。

何かが違う者達 蛇の子、マムシの子

4.サタンの血統が人類史を支配した

アダムが堕落したために、人類は血統的にはサタンの子孫というべき存在となってしまったのだ。それゆえイエスは、「あなたがたは自分の父、すなわち、悪魔から出てきた者であって、その父の欲望どおりを行おうと思っている」と述べ(「ヨハネ」8:44)、また旧約聖書ではサタンがヘビとして表記されているので、イエスは「へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか」(「マタイ」23:33 )とも語られ、人類が血統的にサタンの子孫である事を指摘したのである。

●サタンが喜ぶ唯物論思想

 人間は長い間、サタンの正体とその罪状を見抜く事ができなかった。霊界にいるサタンの立場からすれば、人間があまり霊界というものに関心を持ち始めると自分の正体に迫られる事になるので都合が悪い。したがって、霊の存在を認めず、この世界は唯々物質があるのみだと主張する「唯物論」という思想はサタンにとって非常にありがたい思想なのだ。
 また、人間の本質はあくまでも霊である。だから、霊の存在を認めない唯物思想はまさに人間の本質を骨抜きにするものであり、この意味でもサタンにとってはこの上なくありがたいものなのである。唯物論は人間が宇宙から霊界までも統治する主人である事を、人間自身が放棄するものだからである。


私はキリスト教信者ではないので、聖書の事も詳しくは分からないのですが、こうした情報を断片的に見ても、キリストはむしろ、へびの子、まむしの子=サタンとは敵対していた事は明白です。

レプ族は悪魔の勢力です。悪魔と敵対するキリストを、まむしの子(レプ族)らは心底憎んでいたでしょうから、キリストを処刑したのも、おそらくこのレプ族だったのではないでしょうか?

そしてキリストが倒れた後もその力を恐れ、何とかして神やキリストの力を弱めたいと思っていたはずです。

神やその子であるキリストの力を弱めるには、それを正しく信仰する人間を減らすか、キリスト教そのものを歪曲させ改竄してしまえばいいのです。

キリスト教を破壊する為に、あるいは弱体化させる為に内部に侵入したサタニストが破壊工作を遂行するのと同時に、教会に飾られる絵にも、偽のキリストの姿を描いたのではないでしょうか?あるいはキリストを貶める為に、周囲に無数のヘビやまむしの姿を描いたのではないかと思います。

それと同時に、これらの絵には、洗脳(マインドコントロール)効果、サブリミナル効果もあると思います。絵を観ている人が知らず知らずのうちに蛇を崇拝し、蛇の魔力に魅せられたり、あるいは洗脳にかかってしまうのかも知れません。

いずれにしても、今の時代はPCで目一杯拡大して検証する事ができますので、この様に細かく見てみると、至る所に蛇や龍、ワニなどが描かれている事がわかります。

改めて疑問に思うのは、なぜダヴィンチは、こうしたものを数多く描いたのかという事。

仮にサブリミナルを狙ったものだとしても、それ(へび、まむしの子=レプ族?)自体が存在しないのなら、あまり意味のない事だと思います。やはりそれらがこの地球で力を持ち、人類と地球に多大な影響を及ぼし、何よりも人類は蛇や龍といった人類以外のものによって支配されている、という事を暗示していたのではないでしょうか?

その秘密を知っている者=彼らの仲間=分かる者“だけ”に分かる様にこっそりと・・・。つまりこれは暗号や暗喩を含む隠し絵だと思ったので、調べてみると、やはりそうでした。(隠し絵にしても、今日、ふと思い浮かんだ事なので、くどい様ですが、アイデア盗用ではありません)

Wikiより隠し絵
(wikiにも時折誤った情報や誘導が見られますので、その点は注意が必要です)

一般的には、トリックアートの一種。騙し絵は類義語であるが、壁に家具の絵を描いてあたかも家具があるように見せかける騙し絵とは目的が異なる。通常、絵の中に隠された動物や人物などの姿を探し出すパズル、クイズとして使われるため、さがし絵といわれる。歌川国芳の寄せ絵も同様の手法で描かれている。
油彩画で、一旦描いた作品を塗りつぶして改作した結果、実際に見える絵画の下に別の絵画が隠れている場合も元の絵をさして隠し絵ということもある。

レオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』、『最後の晩餐』には、二重、三重の隠し絵があったとする説もある。


その他ご参考までに。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

モナ・リザ

私は今日になってから、このwikiのページを見たのですが、かなり解像度の高い絵があったので、最初からそれを使えば良かったと後悔したのですが後の祭り。また一からやり直すのはとても大変なので、取りあえず元の画像のまま掲載しますが、またこれらの絵の分析もしたいとは思いますので、できあがりましたら記事を改め、掲載したいと思います。

(以下の画像はwikiより)





















※ルーヴル美術館のモナリザの絵は、サイズが大きすぎて貼れませんでした。

それでなぜ今回、私がこれだけダヴィンチに拘ったかというと、何度も繰り返しになってしまいますが、私が撮影する映像にも、これらの絵画に描かれている蛇や龍の様なものが映り込む為に、もしかしたら何か関連があるのではないかと思ったからなのです。

私はあの不可解なものが何なのかどうしても知りたい、そして今、私が置かれているこの状況から抜け出す為のヒントや手掛かりが得られるかもしれない、そんな気持ちが私を突き動かしているのです。

もうこの際、オカルトでも何でもいいから、こんな分けの分からない人達に付きまとわれる屈辱的な日常から一日も早く抜け出したいと、藁を持掴む思いなのです。


蛇だの爬虫類人だのと言うと、決まって良識派?や常識派?の人達が、やれオカルトだのトンデモ系だのとバッシングしたり中傷するのですが、それなら、同じものが描かれているダヴィンチの絵だって立派な“オカルト”になるのではないでしょうか?

私みたいな個人が言うのは胡散臭いオカルト話で、歴史に名を残す超有名画家が描くと、たちどころに高級美術品扱いで厳重な警備の下に国立美術館に保管・展示され、それを鑑賞する為に多くの人々が、わざわざ遠方からお金を使って美術館を訪れ、展示されている絵を見て素晴らしい作品だと賞賛するのです。

早い話が、比較的余裕のある人達が、お金を払ってオカルトを見に行っているという事になるのですが、そちらは鑑賞される価値のある美術や芸術で、他方、私の様な一個人が言う事はトンデモなオカルト話になってしまうのです。

だから、私の様な発言をする人間に対して、「真相を追求している様に見せかけて、実はオカルトに誘導する工作員」の様なレッテル貼りをする人への反論として、ダヴィンチの絵を取り上げる事は、かなり意味のある事ではないかと思ったのです。

再びWikiよりオカルト

オカルト(英語: occult)は、
1.[形容詞]神秘的な・密教的な・魔術の・目に見えない。
2.[名詞]秘学・神秘(的なこと)・超自然的なもの。

ラテン語: occulere の過去分詞 occulta(隠されたもの)を語源とする。目で見たり、触れて感じたりすることのできないことを意味する。そのような知識の探求とそれによって得られた知識体系は「オカルティズム」と呼ばれている。ただし、何をもって「オカルト」とするのかについては、時代や論者の立場等により見解が異なる

この語は、ヨーロッパにおいては、論敵にレッテルを貼るために使われてきた歴史を持つ。特に、正統派を自認している側から、そうではない側をこの名称で呼ぶことが行われた。ただし、その正統派が誰なのかという点は時代とともに変遷する。


密教的というのなら、日本の密教もオカルトですね。ただし、密教はオウムの様にカルト化しやすいので、違う意味での問題はあると思います。

目で見たり、触れて感じたりすることのできないこと=オカルトならば、神仏を奉っている神社仏閣もオカルト、そこに参拝する人達はオカルティストまたはオカルト愛好家、という事になるのではないでしょうか?

お墓参りもオカルトなら、偽本尊に向かってお題目を唱えるのもオカルトですね。(これはこれでおぞましいのですが)

冷静に、また論理的に考えれば、オカルト=悪、あるいは信じるに価しない迷信、という様な色眼鏡を通して見た偏見なのです。

オカルトという言葉の持つイメージとして、インチキ臭い、嘘か本当かわからない都市伝説、おぞましいもの、汚らわしいもの、不気味なもの、そんなものを信用するのは馬鹿な人間だけ・・、という様なネガティブな印象がすっかり定着してしまっています。

本来はそう言う意味の単語ではかったのに、何かを隠したかったのか、あるいは恐れているのか、意図的に印象操作をする人間(支配層に雇われた情報操作工作員)がいる為に、まるでホラーとオカルトが混同してしまっているのが現状の様に思えてなりません。

UFOもオカルトというカテゴリーになっていますが、実際に何なのか分からない未知の物体が飛んでいるのですから、それを他の人に知らせるのは別に恥ずかしい事でも何でもなく、馬鹿にされる謂われもないはずです。

上記のWikiにも書かれている様に、“隠謀論(者)”とレッテルを貼る事で、広まると困る言説を封じるケースと同じで、“オカルト論(者)とレッテルを貼る事によって、目に見えないものや未確認のもの、世間に公表されていないものの真相を真剣に追求しているのに、あいつはトンデモな事ばかり言うディスインフォーマー、信用するに価しない頭のおかしな奴、という印象を植え付けるのが狙いだと思います。

若しくは自分の知っている(と思い込んでいる)世界しか肯定できず、それ以外の事を言う人間はキチガイか変人か工作員だと決めつける、無知で浅はかで極端に了見の狭い人のどちらかでしょう。

困った事に、そうしたレッテル貼りをする人の中には、知識が豊富だったり、陰謀を追求し分析し解説する人、所謂、隠謀論者の中でも比較的多くの人から信頼されている方もいたりするので、そういう方の口から、直接ではなく遠回しに、あるいは間接的にでも“オカルト論者”というレッテル貼りをされるのは非常に心外です。

私などは鼻から相手にもされていないと思いますが、仮に私が必死に追求している事を目にした人が、それらの人の言葉を鵜呑みにして、「ああ、これが○○さんの言っていたオカルト論か、この人もきっと何らかの方向に誘導する為のプロ市民か工作員に違いない」などと思われたり、こんなトンデモな話は信用するに価しない与太話、という事にされてしまうのは、とても困るのです。

もちろん、こうしたオカルト話とか都市伝説の様なものの中には、やはり作り話や嘘、荒唐無稽なインチキ話も紛れているとは思います。それを信用するのは危険だという認識は私も同じで、その様な指摘をして下さっている方の情報なり考え方は、参考にさせて頂いています。

オカルトに分類される物事の信憑性を落とす目的で、最初から胡散臭い情報を流している偽論者もいるでしょう。例えば、いかにも合成だと分かるような巨大なUFOの動画を投稿している様なチャンネルもあります。それを見て「UFOなんて本気で信じているの?www」などとからかう人間が増えてしまうのです。

それは隠謀論に関しても同じで、故意に嘘や馬鹿げた情報を流しておいて、それを信じた人達が嘘だと気付いた時に、「だから隠謀論なんて真に受けたらダメだって、そもそもそんな陰謀なんて存在しないから」という方向に誘導する工作員が実在するのです。

ですが、そこは分けて考える必要があり、全部一緒にして、オカルト論(者)を信用するのは情報弱者、などとミスリードするのは悪質だと思います。

むしろそうした言説をしきりに流布する人物こそが、一般大衆が陰謀やオカルトを信用しない様に、追求しない様に誘導する工作員なのではないでしょうか?

中には、陰謀とオカルトを一緒にするなという人もいる様ですが、オカルトだって陰謀の一部じゃないんでしょうか?と言うよりも、私はむしろ、オカルトこそが陰謀中の陰謀、陰謀の核心だと思っているのですが、そうした良識派?の方から見たら、オカルト論者などは“異端”なのでしょう。キリスト教を全否定する人達にも、どこか同じ雰囲気を感じます。

十把一絡げにして物事を判断するのは乱暴すぎます。
嘘もあるけれど、真実もある。
だから、全てを否定するのではなく、また全てを肯定するのでもなく、嘘の中に隠された数少ない本当の情報を探す事が重要なのだと思います。

真実の中に嘘を混ぜて巧妙に誘導する人物の情報も、嘘を見抜いてそれに引っ掛からない様に回避すれば、他の部分では本当の事を言っているのですから、情報としては役立つ事もあると思います。

私もできるだけ偽情報には釣られない様に気を付けてはいますが、やはり全てを見抜けるはずもなく、時には誘導に引っ掛かってしまう事もありますから、最終的には読んで下さった方にご判断していただければいいと思っています。

私の場合は、ネットの情報だけで判断するよりも、自分の体験や目撃と照らし合わせて、本当かどうかを判断していますので、誰かの主張をそのまま鵜呑みにする事はあまりしない様にしています。

ただし、自分で体験しようのない事、確認できない事に関しては、その情報が信用できるかどうか吟味し、吟味する時間がない時は一端保留、あるいは断定せずに自分の考えを述べる、もしくは触れない、そして白黒はっきりした時は明言する、その様なスタンスで発言したり、情報と接しています。

そしてやはり頼りにしているのは自分の直観だったりします。やはり最後に、この人は信用できるのかどうかの決め手となるのは直観だと思います。

また、情報というのは受け取る人が最終的に判断するものなので、他の人の意見を押しつけられるのも苦手ですし、逆に自分の意見を他の人に押しつけるのも好きではありません。自分が主張できる場所で主張はしますが、相手の所に押しかけて、これはこうでああでと結論を押しつける事はしません。

ものの見方や考え方というのは千差万別、人それぞれ。なので、こうでなければいけないという同調圧力は、一種のカルト宗教の様なものだと思います。カルトを批判している人の考え方がカルトチックというオチです。他人に強要したり、逆に他人に依存するのもどこかカルトチック。

今のこの世界の危機的状況を改善する為に何をしなければならないのか、一人ひとりが真剣に考えた上で、皆が自分の考えを語ればいいと思いますが、そこに誘導工作員が入り込むのでやっかいなのです。ややこしくなってしまうのです。

まるで集ストの偽被害者みたいなものですが、撹乱や混乱させるのが支配者達の狙いですから、そういう輩がいるのはある意味、当然と言えば当然なのです。

本当の事を言っている人、あるいは真実を追究している人の信用を落とし、他の人がその人の言う事を信用しない様にさせる為の巧妙な仕掛けや罠がそこかしこに仕掛けられていますので、やはり悪質なレッテル貼りに対しては、はっきりと指摘と反論をさせて頂く必要があり、この様にくどくどと書かせて頂いた次第です。

ちょっと長くなってしまいましたが、いずれにしても、今回、ダヴィンチの絵を検証してみて思ったのは、この方の作品はまさにオカルトそのもの。そして、暗号めいている。おそらく一部の人達、つまり世界支配層とかフリーメーソンとか言われている人達にしかわからない事を表現していたのだと思います。

ダヴィンチ自身がメーソンだったのでしょう。だからこそ、この世界を本当に支配しているものの姿を知っていて、それを密かに絵の中に描いたのではないでしょうか?

それが、私の言いたかった事。
“もう一つのダヴィンチコード”

あるいはメーソンが大好きなシンボリズムなのかも知れません。
絵の中にこっそり蛇を描く事によるシンボリズム。

この世界は蛇の血をひく者や爬虫類人によって支配されている・・、やはりそれは本当の事ではないかと思います。だからこそ私が見る光景には、同じ様なものが映り込むのだと。

ただ、この様な事を口で言うだけではやはり信用して頂けないと思います。それこそオカルティストとレッテルを貼られて終わりなのは目に見えています。

百聞は一見にしかずという諺の通り、ビジュアルによる情報量と伝達の正確さは、文字だけの情報よりも飛躍的に高まる為、それらを駆使して世界の実態を暴き、真実を伝える事はとても意義のある事だと思っています。

それ故、悪用されると逆に洗脳されてしまう危険もあるのですが、真実を見極める眼を養うには、騙されたりそれに気が付いたり、そういう痛い経験も必要なので、最初から騙される事を心配して情報を遮断してしまうのもまた支配層の思う壺なのかも知れません。

ただ、文字だけの情報には限界があるのは紛れもない事実で、先述の様に画像や映像を使って伝えられる事は非常に多い為、私も積極的に画像や動画を投稿しているのですが、元のサイズで見て頂いた方がもっとわかりやすい為、今回は、この様な不可解なものが映り込んだシーンをピックアップして、ストレージの方に保存します。


取りあえずダヴィンチのみ、ストレージに保存しました。


それから、やはり解像度の高い絵の方も色分けする事にしました。これは次回の記事に掲載します。また、これらと同じものが映り込む人物の画像は、現在編集中ですので(一応、訴訟リスクなどを考慮して、人物が特定できない様に注意はしています)、そちらは別の記事にリンクを掲載する事にしました。

今回、かなり時間をかけて細かい作業をした為、大変疲れましたが、この作業をした事は私にとって非常に大きな意味がありました。どうやってレプ族が人間に偽装しているのかが手に取るように分かったのです。

まさかダヴィンチの絵から、この様な展開になるとは思ってもみませんでした。大きな大きな収穫、そして前進です。

ダヴィンチの絵と私が撮影する映像が、見事にリンクしました。そして確信しました。やはりへびの子、まむしの子だったのだと。


因みに、下に埋め込んだ再生リストですが、Breaking the Codeという動画があったので拝見してみたら、何とギャングストーカーの被害者の方でした。ヘリやケムトレイルの動画もあり、私と同じ事を追求されている方なのかなという印象を持ちました。やはり全ては繋がっているのだと思います。




尚、動画の中で時折アセンションという言葉が出て来ます。今の私はアセンションについては懐疑的なのですが、全てを頭ごなしに否定するスタンスでもありません。仮にギャングストーキングに悪魔的な存在や異次元の存在、目に見えないものが関与しているのなら、そうした霊的な事も考えざるを得ないと思うから。

ただし、メーソン発のニューエイジ思想や終末論には注意が必要だと思います。耳障りのいい言葉で洗脳し、NWOに導く思惑が隠されている様ですから・・。

それにしても、日本人が使うと途端に胡散臭く感じてしまうその単語も、英語で発音されると、それ程違和感を感じないのも不思議です。

他の人と違う事を言うと、寄って集って馬鹿にしたり、きちがい呼ばわりする人がいるの為、仮にそれが真実であっても、何か馬鹿馬鹿しい事の様に皆が思い込んでしまうのです。

これは何も日本に限った事ではありませんが、ただ、日本ほど情報操作やイメージ操作が見事に成功している国はないのかも知れません。

因みに上の動画の中にジャパニーズという言葉が何度も出て来ますが、他の海外のT・Iの方の動画にも、忍者とか、ジャパンという言葉が出て来たり、日本人のPERPが出て来たりします。それらを統合すると、この日本が何か非常に重要な鍵を握っているのではないか、そんな気がします。

つくづく英語をしっかり習っておけばよかったと今頃になって後悔しています。

話を戻しますが、私はアセンションというのは、体が透明になるとか、次元上昇するとかそういう事ではなく、人間の意識が変わる事じゃないかなと最近になって思う様になりました。

今まで本当の事を知らされず、ひた隠しに隠されてきたこの世界の実態に気付き、意識を変え、一握りの権力者(支配層)だけが全てを手に入れコントロールするシステムである資本主義社会の嘘や誤魔化しを見破る事が、その第一歩ではないかと思います。

かと言って私は共産主義者でもありません。人が人を騙して利用したり支配したりするのは全て、本来の人間の在り方、生き方ではない、そう思います。

人が人を殺し、血を飲み喰らう。
まるで獰猛で残虐な野獣の世界です。

それらはおそらく人間ではないのでしょう。
獣と悪魔の支配する世の中に、私達は生きているのではないでしょうか。

歴史も政治も経済も教育も嘘ばかり。
そういう嘘を教えられ、偽物の社会で搾取される為に飼われていた奴隷だったのです。
イルミやフリーメーソンと呼ばれるごく一握りの者達の為に。

そんな世界はきっと崩壊します。
終末など来なくても、真実が明らかになったその時に・・・。

政府や省庁は会社だと指摘されています

最近、コメントを下さっている千早さんのブログ記事を拝見していて、なるほどと思える事がとても多く、色々と勉強になります。

その中でも特にこの記事にはとても重要な事が書かれていますので、是非ご一読頂きたいと思います。

「同時多発テロはヤラセだよ!」様より
あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

以下、一部引用させて頂きます。

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

オーストラリアで、憲法違反の犯罪を次々犯し続ける政府等々と闘っている市民の多くがすでに承知していることなのですが、豪州の連邦政府が米国の証券取引委員会のサイトで「会社」として登録されていたのです。

それに加えて、各州の州政府はABN(オーストラリアのビジネス・ナンバー)という、私企業が持つべき番号を有しており、これまた「会社」であることが多くにバレた。バレるのは相当ヤバイわけですから、奴等はそれを隠してしまって、ABNのリストからは出てこないようにしてしまったが、出る状態のときにコピーをとっておいた人もいるので、少なくともクイーンズランド州のものは私も見ました。

(転載終了)

という事で、私も不慣れながら2~3、検索してみました。
検索したのは、私を陥れた(ターゲットに指定した犯人)第一候補の警察、公安です。

すると、出て来ました!

NATIONAL POLICE AGENCY



NATIONAL PUBLIC SAFETY COMMISSION



↓私の住む長野県を検索 Nagano Prefectural Government


やっぱり自分で確かめると、その“現実感”というか、本当なんだ、という実感が違います。ぜひ皆さんも検索してみて下さい。

それにしても驚いてしまいます。
政府だけでなく、霞ヶ関の省庁、県や市町村、公立学校なども、実は会社として登録されているという事です。

財務省だけではなかった「政府は会社」、売国奴小泉の「民営化」は日本政府を会社にすることだった!!


会社である以上、当然、利益を追求します。なので、国や政府に取って好ましくない人間や、お荷物になる国民はどんどん排除するという事だと思います。

政府や国家の犯罪には目もくれず、文句も言わずに朝から晩までせっせと働き、税金をしっかり納め、政府やマスコミの言う事を疑う事なく素直に信じる、これが政府や国にとって、利用価値のある国民という事になります。

そして、うるさい人間や目障りな人間は、いくらでもコインテルプロ(集団ストーカー)で潰す事ができるのですから、警察が率先して付きまとうのも納得できますね。

そして、騒げば騒ぐ程、精神病院に放り込む口実ができるという事。

この様な仕組みがすでにできあがっているのです。
それを支えている筆頭が、カルト宗教団体や暴力団、そして防犯ネットワークです。

いずれにしても、政府や省庁が会社という事が、もっと問題にされないといけないと思います。私も今回自分で検索するまではあまり実感がなかったので、偉そうな事は言えませんが、私企業に税金を納めている事に気付いていない人が殆どだと思います。

そして、天下り先をガンガン作り、短期間で退職しては退職金をがっぽり貰い、青天井の軍事予算に湯水の如く血税を投入し、税金が足りないと言っては増税や借金(国債を発行)し、国の赤字が累計1000兆円で、その利子が1分あたりにこのくらい増え続けていて、それを国民一人当たりに換算すると700万円の借金だとか?好き放題な事をやったり言ったりしている訳です。

借金時計

あなたの家庭の負債額
1948万円也。(1/30日現在)

は?
いつのまにこんな借金を背負わされていたのかと驚きますが、こういう借金がどこに消えたのか考えると、背筋が凍り付きそうになります。

無駄な公共事業、政治家や官僚たちの高給や豪邸、賄賂や遊興費、警察や自治体の裏金、集スト工作員の生活保護費、集ストに動員する工作員達に支払う報酬や生活費、などだとしたらどうですか?

公共事業にしても、「公共」と言いつつ、潤うのは癒着した土木業者だったりします。なぜなら、それらの公共事業で皆さんは実際にどれだけ恩恵を受けていますか?またはその実感がありますか?私はせいぜい、自分が利用する道路が舗装をし直した後に、走りやすくなったな、程度です。

もちろん、自分の気付かない所で恩恵を受けている事も多々あるでしょうけれど、問題なのは、それらに隠れて、必要のない公共事業や無駄な公共団体などが多数存在し、税金に群がっているという事なのです。

あちこちで電柱や電線工事などが頻繁に行われていますが、実は市民を監視するに何か仕込んでいるのかも知れませんし(電線が盗聴網になるとか)、至る所に私達を盗撮する監視カメラが設置され続けているのです。これももちろん税金です。

まさに自分で自分の首を絞めているとはこの事。
そしてその犯罪者達を養う為に、皆、やりたくない仕事を我慢してやっているのです。
本当は毒なのに、健康にいいとか薬だとか言って、購入者を騙し売っているのです。
そこで働く人も、そうしないと生活が出来ないから、毒だと知りつつ売るのです。
効果なんてないのに、効果があると嘘をついて売るのです。

この様な事を考えていると、次第に怒りが込み上げて来るのですが、あまり怒りにまかせて感情的になるのはよくないので、これくらいにしておきますが、こんな事は探せばいくらでも出て来ます。

今一度、この社会の仕組みがいかに欺瞞に満ちたものだったのか、国民一人ひとりが直視し、見つめ直す必要があると思います。そして批判の声を上げる事が大事だと思います。

黙っていたら、それを許し認めた事になってしまいます。
特権階級にいる一部の人間達の私利私欲やエゴの為に、失われていく多くの命がある事を考えると、傍観する事は結果的にそれらの強欲な人間に協力している事になっている事を、ぜひ考えて頂けたらと思います。

この場をお借りして、千早さんにお礼を申し上げます。

ツインタワーにアタックしたのは・・

911が自作自演のやらせだと言う話はネットユーザーにとっては今更の話題ですが、最近興味を持った動画がありますので、ご紹介します。

この動画の作者の方によれば、ツインタワーにアタックしたのはFallen Angels、堕天使だというのです。



動画を見ると、煙が悪魔か堕天使の様な姿になっているのがわかります。
以下、また枚数が多くなってしまいましたが、動画からのスクリーンショットです。(順不同)

この○の中、何だか蜘蛛の様にも見えてしまいます。


この飛行機がホログラムだとか。私が撮影する飛行機もこんな感じ。


機首がタワーに激突する瞬間。


こんな風に吸い込まれる様に機体が消えていきます。この時点で、建物や機体の破片が飛び散ったり、噴煙や炎が上がっていないとおかしい。


ここで白い煙が発生。


↓何も飛び散っていない。まさにCG。


機体が激突して建物に突っ込んだのに建物は無傷で、白い煙が浮かんでいるだけの様に見えます。


で、タワーの中央付近まで機体が突入したか反対側に突き抜けた辺り?で、激しい炎が吹き出します。右側にある黒い物体が飛行機と同時にタワーを貫通していますが作者の方はUFOと言っていました。


やはり顔の様に見えます。特に飛行機が突入した場所の四角い黒い煙はもろに悪魔か鬼の顔。


別のカメラのの映像の2機目が突入する瞬間。


しかしこんな決定的な瞬間を偶然、何台ものカメラが捉えていたなんて、やはり出来すぎです。そして後述の「人類と操作」に書かれていましたが、遺体が見つからない程の大惨事だったのに(飛行機で突入し爆発炎上したのなら当然ですね)、なぜか犯人のパスポートが都合良く見つかるなど、明らかに不自然です。というよりも、あり得ません。誰がハイジャック犯(テロリスト)だったのか特定する為のお膳立て、と見るのが妥当でしょう。

そして飛行機が建物の陰になって見えなくなる。


この角度で貫通?飛行機の突入した角度と、噴煙が上がった場所が一致していませんね。


飛行機の拡大画面。飛行機の下に黒い小さな物体が見えます。




突入箇所から吹き出した炎もやはり顔の様に見えてしまいます。黒い小さな物体はタワーを貫通し、まるで炎の“口”から吐き出されるかの様にして反対側に飛び出します。



これも別のカメラの映像だと思いますが、飛行機が透けて見える?様に思えるのですが・・。(すみません。途中で順番がわからなくなってしまいました。動画を見て判断して下さい。)










炎が吹き出す時に、顔の様なものがいくつも見えます。



これはペンタゴンに突っ込んだ飛行機。じゃないですね。


墜落直後。見るからに嘘くさい。


この炎も何か不自然。


○は私が付け加えたもの。この中に顔の様なものが見えます。




こんな煙はあり得ないですね。








これはどう見ても飛行機が墜落、激突した状態ではないです。
















ヒドラ。








作者さんがつけた○


黄色い○は私が付け加えました。ここにもたくさんの顔の様な模様が見えます。


ずっと気になっていた動画だったので、取り急ぎ、紹介させて頂きました。
ちょっと順番が変かも知れませんが、疲れてしまったのと、電磁波照射がきつくなってきて、ちょっと苦しいので、このまま公開します。

集スト加害者ではありませんが、これらは単なる偶然の悪戯なのでしょうか。
私にはとてもそうは思えません。

やはりこの世界は悪魔を崇拝する邪悪なものによって支配されているのだと思います。若しくは悪魔そのものに・・・。

まずはそれを知らない事には、抵抗する事すら不可能です。
私がこの様な事を時々取り沙汰するのは、決して不安や恐怖を煽る為ではなく、その逆です。
知らなければ手遅れになってしまう、それ程に世界は邪悪な存在で満ちています。


最後に、何度か紹介をさせて頂いていますが、こちらに911についての詳細な記述がありますので、ご参考にして頂ければと思います。

人類と操作 無償公開著作

デービッド・アイクやデービッド・グリフィンの著作の中には九月十一日のWTC倒壊事件とそれに付随する国防省への飛行機(?)突撃事件に関する当局発表がいかに虚偽と矛盾に満ち満ちていたものであることが帰納的に、すなわち証拠を積み上げるという形で、はっきりと示されている

ほんの一例を挙げよう。
「突撃機は炎上、テロ実行犯の遺体さえ判別できないのにテロ実行犯のパスポート(焼尽しやすい紙切れ)だけがWTC近くで都合よく発見された」。
「ハイジャック犯ムハマド・アタの〝偶発的〟空港残留荷物に全てテロの証拠が残っていた」。

「国防省に突っ込み建物二棟を貫通した飛行物体の部品のうち旅客機なら絶対に焼尽せぬチタン部等が高温で気化したりしている(有名な不審点解説フィルム『ルース・チェンジ』にも詳しい)」。

WTC倒壊事件や付随する国防省攻撃事件はアメリカの大統領周辺人脈とその周辺組織、すなわち、CIA、FBI、軍内インナーサークル及び御用メディア一部重役達が〝用いられて〟のやらせだったと言っても差し障りないものと見ている。
(人類と操作P33より引用させて頂きました)


大森様、当記事での引用がご迷惑であれば、削除致します。


FLAT EARTH(フラットアース)

※フラットアースについては、デマだと指摘されている方もいて、もしかしたら実際にデマなのかも知れません。私もこの情報に触れた時は、衝撃のあまり、そしてあまりにも論理的、物理的、科学的に解説されていた為、信じてしまったのですが、真偽の程はそれぞれにご判断下さい。

前回の記事やツイッターではすでに何度も取り上げていますが、最近見た動画で非常に衝撃を受けた動画がありました。

既にご存知の方もいるのでしょうけれど、何と、地球は球体ではなくフラットだったというのです。私は最近になってからこうした情報を見かけ、しかもその説明には非常に説得力がある為、目から鱗でした。

再生リストになっていますので、ご興味のある方はぜひご覧下さい。残念ながら英語ですが、単語で追っていくと、大まかな意味は理解できます。尚、最初の動画の後半(1:19:00~)に、残酷なシーンがあります。その様なシーンが苦手な方は閲覧に注意して下さい。



以降、動画の作者の方には無断で申し訳ないと思いつつ、大変重要な内容かと思いますので、スクリーンショットを何枚か掲載致します。

英文か字幕を見て頂ければ、この動画が何を言わんとしているのか読み取れます。

尚、この動画の作者の方は、本を出版されている方の様です。
著作権が少々心配なので、暫くしたらキャプチャーしたスクリーンショットは削除するかも知れません。




アイクさんも登場。


引力(重力)は嘘?


よくよく考えると、月の引力で海水の満ち引きがあるというのも奇妙な話です。単純に質量で考えても、月よりも地球の方がずっと大きいのに。


太平洋の海水が引っ張られる程の引力(←これは相当な引力だと思います)が地球に作用しているのなら、飛行機なども飛行中に月の引力の影響を受けてしまうのでは?

FAKE!


They Live!



地球が丸いのなら、水平線もカーブを描くはず。なのに直線。



地球は球状ではない。。


NASAのお偉いさんはふりーめーそん?





ハンドパワー、もとい、ハンドサイン。


・・・


・・・ ・・・











They are FAKE! コンピューターグラフィックだそうです。

















月も怪しいと思っていましたが・・。





フラットな地球の上で回転するプラネタリウムが、私達が見ている星空?


ドーム状になっている。


これは地下への入り口?


南極には各国の基地があり立ち入り禁止。





これもグラフィックス?





これが本当の地球の地図。


フラットな地球の上を太陽と月が回っている。こういう事の様です。


この月はおかしいと思いませんか?月の向こうが見えるはずがない。


別の動画からですが、水平線が平らなのもおかしい。この様なアングルで地平線を見た場合、船は傾いて見えるはずですが・・。



そもそも地球が自転しているなら、飛行機のルートもそれに合わせる必要があるはず。


例えば日本とアメリカを飛行機で往復する際に、往路と復路で所要時間も飛行距離も同じというのは変です。
日本→アメリカに行く場合は、自転している分、目的地も自転方向に移動していますから、飛行距離は長くなり、比例して所要時間も長くなります。逆に、アメリカ→日本に戻る場合は、やはり自転方向に地球が回転していますから、浮いているだけでも目的地の日本は近づいてきます。なので、飛行距離と所要時間は短くなるはず。

当然料金だってかわるはずです。コストが違うのですから、同じである方がおかしいという事になりますが、もし時間も飛行距離も料金も全く同じだとしたら、やはり地球は回転していないという事になるのではないでしょうか。

ちょっと調べてみたら、地球の自転の速度は、なんと時速約1700kmだそうです!

地球はどのくらいの速さでまわって(自転して)いるの

「新幹線の最高速度はだいたい時速280kmですから、地球はその6倍以上のスピードでまわっていることになるのです。こんなスピードでまわっているにもかかわらず、わたしたちは、それをまったく感じていません。なぜならば、地球といっしょに、わたしたちや、まわりの空気が同じスピードで動いているからなのです。」(リンク先より引用)

時速は計算できるので正しいのでしょうけれど、空気が一緒に動いているから・・という説明もそのまま鵜呑みにしていいのかどうか、私は疑問に感じます。

いずれにしても、ものすごいスピードで地球は自転しているという事ですから、飛行機が目的地に辿り着く為には、常にそうした計算もしないと、まったく目的地に到達できないという事になりますね。

仮に自転と共に空気が同じスピードで回っているとしたら、アメリカから日本に戻る飛行機は、時速約1700kmの向かい風の中を飛行しなければならないという事です。ものすごい負荷がかかる中を逆行して来る為、スピードは落ち、その分時間がかかるので、結局、往路と同じになる?という事も考えられなくもありませんが、何だか腑に落ちません。


という事で、時間の都合上、詳しい説明は省略しましたが、と言うか英語なのでできない 笑)、これらの事はまったくの荒唐無稽な事でしょうか?

動画の最初の部分しかキャプチャーしていませんが、最後まで注意深く見て頂ければ、なるほどと納得できるのではないでしょうか。

南極を立ち入り禁止にする意味が何となくわかる様な気がします。そしてNASAの公表している地球の写真もCGI。しかも地球は自転していないし、フラットだというのですから、驚いてしまいます。

ロケットは宇宙に行ってもいなかったとか、国際宇宙センターは実は宇宙になかったとか・・・。
コロンビア号の空中爆発、あれも嘘だったのでは?
無重力状態の映像は実はバスタブの中で撮影されたとか・・。

そして、“ドーム”の中で天候も自在に調整できる(している)はずです。
だとしたら、ハリケーンや自然災害による甚大な被害というのは一体何だったのですか?
人口削減ですか?
復旧で儲ける為ですか?
地震はどうして起きるのですか?
海底のプレートが内部に引き込まれてその歪みで云々という説明も嘘くさく思えます。
地球温暖化はもちろん詐欺ですよね。
莫大な“宇宙開発”に投入したお金(税金)はどこへ消えたのですか?
月にロケットを飛ばして月面着陸したなんて嘘ですよね。
そのお金はどこに消えたのですか?
そもそも南半球って、本当にあるのですか?

私達は相当大きな嘘で騙されてきた様に思います。
学校の教育もテレビも、こんな事を教えてはくれません。むしろその逆。

科学や学問、常識や学校教育なども、時に洗脳手段の一つになっている様に、私には思えてなりません。
この動画で語られていいる事が全て本当かどうか私にはわかりませんが、ご興味のある方はぜひご自身で調べてみて下さい。。

今回は、この様な説があるという事で紹介させて頂きましたが、ご判断はそれぞれにお任せいたします。

ただ、この方の動画を見て、私はかなり納得してしまいました。語り口も、実直そうで嘘を言う様な方には感じられず、そして何かに誘導しようとしている様には、今の所思えません。最後の方は若干宗教色も見える様に思えますが、仮にこの方が何らかの宗教を信仰しているからと言って、即カルトと結びつけるのは短絡的すぎますし、とても重要な事を語っているので、何かの信仰をしているからというだけで情報を遮断してしまうのも非常にもったいない話です。

他の動画も大変興味深いので、また紹介させて頂きます。


クローンとオーガニックRobotoids(人工生命)

最近、度々取り上げているロボトイドですが、やはりこれは何かあると思えてならない為、検索を掛けてみても、日本語のサイトは皆無で、ほとんどが英語のサイトです。

Google検索で英語のサイトは多数ヒットしますが、たまたま検索上位に出て来たサイトに、かなり詳しく説明がありました。しかも驚くような事が書かれていました。今はクローン人間と聞いても驚く人は少ないと思いますが、何と人工人間がいるというのです。私は最近これらの動画を見ているので、やはり、、という印象でしたが、いずれにしても、ロボトイドというのがどういうものなのか、今ひとつ掴みきれずにいたので、機関翻訳とは言え、かなり参考になりました。


元の英文サイト
APPENDIX 3. CLONES, SYNTHETICS, ORGANIC ROBOTOIDS AND DOUBLES


Google翻訳ページ
付録3.クローン、合成、有機ROBOTOIDSダブルス

以下、翻訳ページを全文転載いたします。お急ぎの方は太字の部分だけ拾い読みして下さい。(途中までしか編集できていませんが、時間の都合上、このまま一旦公開します。後半からは太字だらけです。)

尚、機械翻訳の為、若干意味がわかりにくいです。英語が堪能な方はぜひ英文の記事をご参照下さい。何方か和訳して頂ける方がいらっしゃいましたらお声掛け頂けると有り難いです。

公表遺伝的事象

1890--ウサギ胚が正常に養母ウサギの子宮に移植しました。

1944--人の卵子を体外で受精させ、それが普通の言葉卵は人工的に試験管で人工授精されたです。

インディアナ大学で1952--ブリッグス&王はカエルのクローンを作成。

1970s--ランド研究所は、「パラ人間は「遺伝的に将来的に単調なタスクを実行するために作成されることを予測しています。 全く別の事件では、遺伝学を研究している生理学者であるロスチャイルド卿は、自己中心的狂信者が個人的にクローニング店をセットアップするかもしれないと警告しました。 主ロスチャイルドは、ライセンスクローニングに世界的な管轄権を持つ組織を制御するクローンは邪悪な目的のために人のクローンを作成することをお勧めします。悪人から世界を守るために設定されていることが遺伝的科学者に提案しました。 彼は、遺伝制御のための委員会の彼の提案と呼ばれます。」

非常に裕福な誰かのために行われていた人の最初のクローニングの成功の1977--発表。 この全体の事件は、設立による強い攻撃を受けて来ました。 シュラウド詳細を与える本は、著者が隠れに入った1978年に出てきた、と私たち議会は、研究医師が本を暴くために、医療研究者はクローンと倫理についてあまり心配していたことを国民に安心させるため公聴会で証言設立のパレードを持っていました人。 メディア/確立医師は作者が小説としてだけで本を書いた主張が、著者は、クローニングイベントの真実性の確信していました。

クローニングの形が正常馬の子馬、羊や牛で行われたある1980--ツイニング(胚の二分)は、-already前の年に、この方法でクローン化されていました。

1981--マウスは、クローン化されます。 そして、牛のための胚移植が盛んなビジネスになります。

1983--水牛胚が正常に養母水牛に移植しました。

1984--ヒト胚が正常に移植し、人間の養母で生まれました。

1997 - 成功した人間のクローンが公表されています。

秘密で働く科学者たちは、1960年代初頭にクローニング真剣に考えました。 流産は、彼らのクローニング作業のための胎児組織を提供するために、この時点での卸売を行うことが始まりました。

人々のクローニングが行われる場合には、アメリカ人の若い世代は、 '、求めている?」答えは、それは既にずっと前に持っていることである。全米の多くの大手毎日の論文の中に入れた最近アンドリューKimbrellによって書かれた記事は、非常に意義深いです。彼は右に続いているものはほとんど伝える人にまで来ている。記事は、資格を付与した「科学が配信しようとしている。」(1993年6月22日) "...ほとんどのアメリカ人は現在、遺伝子の実際の攻撃に気づいていません

エンジニアは、多くの場合、任意の空想科学小説のように冷却されている科学の事実が....ブタを遺伝子操作して、より多くの肉を持っているでしょう」スーパー豚」を作成することを期待して、人間が成長する遺伝子を含むように設計されています。 5トンの牛や豚12」...米政府と民間の研究者が前に見たことがない遺伝子操作された動物の数万の作成に納税者​​の数十億ドルを費やしてきた....​​一つの著名な科学者たちはすぐに見ることができると予測しています」長いし、5フィートフィート。 遺伝子工学が同じクローン、いくつかのプリセット仕様に生成された各の広大な軍隊を作成する可能性を秘めている」遺伝子のエンジニアが.. .haveは牛などの高等哺乳動物を、クローン化された....​​一作家がいることを指摘し、「。 キヤノンの飼料、科学者、オペラ歌手、すべてが「人生は特別であるので、さらに多くの人間が、生物学的なマシンは今も変更することができるマシン、クローン化され、ニューヨーク・タイムズは社説た "" ...注文し製造することができました、および特許を取得。」 「 - (WOW読者はあなたが、彼らがBIONIC ROBOTOIDSについて話している行の間に実現するか - !今高い場所の人々の場所を取るために作成されているロボットと人間のようなマシンがされることを冷却アイデア。あまりにもぞっとアイデアです - マシン以外のものとして扱われることはありませんが製造。

この著者の9月には、1993年のニュースレターは、クローニングにこの著者の2品があった、1名称「クローン、シンセティック、オーガニックRobotoids、とダブルス "と他の記事「ダルシー遺伝子研究/クローニング施設。" 私の月'93時事通信のリリースを翌月には、設立がクローニングされている人間の話で出てきました。 【私はこれが神の私は世俗的なメディアはヒト胚の "最初の"実験室の重複についての彼らの話で出てきた1/2ヶ月前に、クローニングに与えた情報を公開するために私に指示したのを確認したことを感じました。]

この'93クローニングは、最初に、公的に認められた公的に明らかにした&クローン人間だったが、真実は、それはすでに密かに約30年前から行われていたことです。 12月には、1993年のニュースレターは、私はメディアが言っていたものを見直しクローニングのフォローアップ記事を持っていました 初の「人間のクローン後のクローン作成について人々が発表されていました。私の記事はまた、大統領の正確なコピーが作られていますか。この本は、彼らが実際にカーター大統領に何をしたかといくつかの驚くべき類似している程度である小説複数の男を議論しました!

最後に、'96年9月に、この著者のニュースレターは、クローニングの4番目の記事に出てきました。 この付録では、トピックに関する最終的な言葉ではありません。 クローン、合成、robotoidsとダブルスに関するトピック全体は多大のよりは述べている可能性があります。 この付録では、これら4つの記事が含まれているものの単なるレビューです。 また、クローニングは、この本で紹介された頭蓋/ボディ操作に大々的に関係します。 また、行われているグループの心/プロキシに関するものです。 おそらく、いくつかの点で、この著者は、クローニングの深い複雑さに行くことができますが、今のところ、この付録では、次の形式でその情報を提供します:

このトピックでは、共通の人物を施すことセクションA「フューチャー・ショック」

技術的に後方の人が急に技術的に高度な人々に直面したときはどうなりますか? 何が起こることに呼ばれている人々が変化するということです、多くの場合、ストレスがアルビン・トフラーが記載され、「未来の衝撃」と呼ばれるものです。 新しいアイデア、新しい意思決定、物事を見ての新しい方法の過剰刺激は、心と体に大きな苦痛を引き起こす可能性があります。 新しい状況に適応する根本的な変化が求められています。 ナバホの場合には、一つはhogansの横に駐車しピックアップを見ることができます。 私が住んでいたネパールでは、ネパールは、馬車の時代を経たことがなかったので、彼らは彼らの言語でのドライブには言葉がありませんでした。 車が突然現れた場合 - 最初は、ポーターの背中にカトマンズに行った、彼らは「ドライブ」には言葉がなかったので、彼らは、彼らが持っていた言葉で使用される「座って行くの。」 だからここで私たちは "の街にドライブしてみましょう。」と言います 彼らは「それでは、座って町に行きましょう。」、文字通り言います

アメリカの人々は、一般的には科学の発展の限界についての暗所に保存されています。 人々が学んでいない知られている理由は様々です。 冷戦が理由の一つでした。 資本主義企業の利点はもう一つの理由です。 これらは、企業秘密を呼び出します。 科学誇りと他の研究者を凌駕する能力は別であり、公共のためにちょうど彼らの専門用語は、密接に起こっている研究のレベルを見てから人々を防ぐのに十分です。

しかし、隠蔽工作のほとんどの基礎となることはこれです

彼らは世界を支配し、操作するためにかなり頻繁に使用されているため、全体的な悪魔の計画はこれらの科学の進歩の無知な人々を保つことであること。

どのような開発したのはアメリカの人々は、エリートの秘密の技術がどこにあるかとの接触でなくなった状況です。 エリートはこれを知って、彼らは自己破壊の社会にしたくない場合は、「未来の衝撃」の一部を削減する必要があると認識していることは明らかです。

あなたは彼らが人間のクローニングが可能であると何十年になったことを読んだとき、この読者のほとんどは、将来のショックを経験すること(精神的に準備された)を認識する必要があります。

エリートはジレンマがありました。 社会が彼らの秘密科学の進歩に合わせて、前方に移動されていない場合は、すぐに現代の男性を満たす洞窟の男性のようになります。 協会は、調整することができないであろう - 唯一の自己破壊します。

一方、確かに彼らは私たちを制御するために、私たちに対して、この技術を使用しているので、彼らはすでに、何をしているか私たちに伝えることはできません。 この理由のために、彼らは私たちに、彼らがすでに発明したものを示して映画を与えている - しかし、これらは、これらのハリウッド映画にフィクションとして記載されており。 彼らは授業に一般集団の制御を維持しながら、自分の秘密を大幅に、作成に向けて貢献してきた未来の衝撃を、願っています。

既存の技術を示したフィルムの一部を示します。

クローン - クローニング。 ジュラシックパーク - クローニング

ジェネシスII - チューブシャトルで接続されている地下の遺伝学研究室。

ターミナルマン - 脳幹インプラント

スター・トレック - 様々なアイテム。 今日の秘密の技術が示されているのいくつかに加えて、2つのシリーズ、特にスタートレック次世代に示す態度や信念は、悪魔のエリートは、人々が持っていたい姿勢です。


読者は、将来のショックPREPARE

聖書は、遺伝的モンスターは、ハーフ品種Nephalimは終わりの時に存在しています強力な兆候を与えます。 神の言葉はまた、獣の刻印を購入&販売のために必要とされるであろうことを予測しています。

聖書の本によって伝えワンアイテム 黙示録は、全く予想外の急激な変化は、終わりの時を特徴づけるということです。 クリスチャンは珍しい大きな変化のために準備する必要があります。 だから偉大なこれらの変更は、国が悩んであろうことになり、男性の心は恐怖(LK 21:25-27)のためにそれらを失敗します。

聖書は知識がキリストが戻る前に、最後の日に増加するものと予測しました。 (DN 12:4)しかし、聖書はまた、世界が(24:37 MT)ノアの時のように、完全に壊れていると言っているので、その知識は、悪のために使用されます - 遺伝的モンスターの時間だった、半分〜育ちのNephalim。 また、男性と馬が作業していない状態になりますと言います。 (ZEC 8:10)そして、それはナホム2と考えられている:3-4は、自動車を記述し、イザヤ書31ことをしなければならない:5、および60:8は、最終日に飛行船を説明し、預言されています。 「獣の刻印」の記述は人の手や額に挿入されているマイクロチップを説明するのに驚くほど正確です。

アクセスに公共のために許可されている情報は、頻繁に検閲されています。 人は掘ると科学者によって書かれたキー項目を見つけるために時間がかかる場合はまだ全ての強い秘密にもかかわらず、影絵の十分な人は、彼らがすでに国民が気づかない、いくつかのものを作り出すことができることを理解することができるように開発し​​ます。

何度も記事は、より大きなプロセスの唯一の小さな側面を議論する、または我々はそのような、そのような操作を行うための知識を持っていると言うが、実際の事は何年先にあります。 そして、どういうわけか人々は、我々はそれを行うための能力を持っていますが、ありませんでしたことを飲み込みます。

例えば、1979年に出版された本の中で、ロバート・ギルモアMcKinnel、遺伝学や細胞生物学、生物科学の大学、ミネソタ大学の教授は、「これは、マウスといくつかの大規模な国内の動物がクローン化されていることが報告されている書いている。人間をヒトの生殖生物学は...マウスおよび他の哺乳動物の場合と同様であるので、それは人間がクローン化され得る可能性がある。持っていません」。 実際に行われているか知っている人の一部は、彼らが知っていることを伝えることを恐れています。 しかし、私はプロの評判もガードの仕事どちらを持っていません。 私は、設立のこれらの組織のいずれかに秘密のいずれかの宣誓をしたことがありません。 私は単に恐れることなく、あなたに真実を伝えることができます。

人のクローンを作成する方法については、セクションBの手順。

私たちが行うための知識を持っていないという考え - 人のクローニングを行うことができます(はるかに長い密かにこの機能は、少なくとも十年の周りされている)ことをただ一つの方法の医療説明をしたい人のためにそれは単に公共の消費のための神話です。 何でも価値がある任意の微生物学者たちは知識と手段を持っていることを知っている - 彼らはおそらく誰もそれをしたいないため、人間のクローニングが起きていないということだけで請求することができます。

TECHNIQUE -人間を複製する方法手順:

女性の排卵と卵巣を監視することができます。 ただ、自然排卵前に、黄体形成ホルモンサージと呼ばれる黄体形成ホルモンの増加があります。 これは、いずれかの血液または尿サンプルによって検出することができます。 毛包の成長は、卵巣の超音波検査での可視化によってモニターすることができます。 超音波診断は、熟成卵胞が発見された女性の卵巣のどちら側に明らかにします。 この手順では、卵胞は、卵母細胞の回収のために熟したとき、人々は知ることができるようになります。

時間が適切であるときに、中空の吸引針が腹腔鏡の視覚的な指導の下で1つまたはいくつかの熟した卵胞に挿入されます。 卵母細胞は、いくつかの卵胞液で除去します。 経験豊富なlaparoscopistsは、卵母細胞を回収することで90%以上の成功率を持っています。 これに先立って、それを一度に取り出すことができ、いくつかの卵が存在するであろうように、女性は、クエン酸クロミフェン、または他の薬剤と組み合わせて使用​​されるこの薬物を与えられた可能性が高いです。

検索されたときに、別のプロセスが抽出する前に、最初に受精することであろうが、完熟した卵胞から得られた卵母細胞は、受精されていません。 彼らが最初に受精しない場合、それらを採取した卵母細胞を取ることができ、数時間熟成を得るために培養培地中でインキュベートします。 彼らは排卵前に卵巣から取られているため成熟が必要であり、自然に排卵した卵子のように成熟していないです。

解凍したか、インビトロで受精するための適切な濃度に希釈されるように新鮮な精液を洗浄しcertifugedれます。 体外受精が行われます。 時間のいくつかの量(約12)の後、両方の前核は、除核のために識別可能です。 摘出は、2つのよく確立された方法のいずれかのいずれかで達成されます。 一つの方法は、外科的にマイクロピペットでそれを摘出し、別の男性と女性の前核の両方を含む細胞質のブレブです。 どちらの方法でもうまく働いています。 ところでこれらの核は、初期のヒト胚の内部細胞塊から得られています。 これもまた、十分に確立された慣行です。

私たちは少し脱線し、核を得る方法を説明しましょう​​。 透明帯は、培養された胚から内部細胞塊から分離された栄養外胚葉を除去しなければならないし、その後、細胞は、カルシウムとマグネシウムを含まない塩溶液中の適当な酵素を用いて解離。 クローン作成プロセスに戻って、(女性のin vitroでの受精卵から得た)除核細胞質と(今述べた方法を用いて、そのソースから入手した)ドナー核を行うためのいくつかの方法があります。 一つは、外科的にマイクロピペットでそれを注入するために、別の不活性化センダイウイルスとの融合である可能性があります。 どちらの方法が使用され、これを実行するものが最も実行可能であると考えられます。 それは人間の養母に入れることができるようになるまで、そして、ヒト核移植を培養することになります。

ときに孤独cが 8に達した- 16細胞期には、養母に転送されます。 必要に応じて、転送は後で行うことができ、そしてクローンを簡単に凍結されます。 転送が行われるとき、クローンは、その後、今度は、子宮の内部に頸管を通して導入される微細なプラスチック管(カテーテル)内に引き込まれます。 ---これが正常に人間をクローニングするためのただ一つのプロセスです。 他のより洗練された技術は、よく使用されてもよいです。


セクションC.啓蒙で使用される「クローン」の4種類。

Cl。 実際のクローン 。 これは、他の人と同じ遺伝子構造を持っている子宮(「インビトロ」と呼ばれる)または移植試験管から成長してきた人物である - 一卵性双生児はとても遺伝子構造の面で話すこと。 遺伝暗号を再現しており、一卵性双生児で新しい人は存在になりました。

C2。 合成人々は。これらは、実在の人物として本物のように見えるeverybit「人物」であるが、人間をシミュレートします。 牛から抽出された特定の組織が出発点です。 (これは、牛のmutilations理由の一部です。)プロセスが1950年代後半に発見されたプロセスの進歩です。 この実験は、1959年ゴードンRettrayテイラーによって生物学的時限爆弾と呼ばれる1968年に本の中で報告されました。 テイラーはフランスで行われた実験では、「彼らはカーキ色のカムphellsの細胞からDNAを抽出していただけ、おそらく後者の子孫はカーキキャンベル由来いくつかの文字が表示されることがありますことを考えて、白Pekinsにそれを注入していた説明しています。そのために驚きは、彼らが注入された実際のアヒルが変わり始めた。彼らの白い羽が暗く、その首はカーキキャンベルのマークである独特の曲線を取るようになりました。」 (サタン自身によって指示された)ロスチャイルド家の後援の下で働く科学者は、秘密の猛スピードで働くことで、このプロセスを開発しました。 彼らは、DNAの鶏の実験で発見されたプロセスの高度な開発を開発しました。 1970年代後半では、合成の人々は、イルミナティによって生成することができました。

C3。 オーガニックRobotoids。これは、クローニングまたは合成とは全く異なるプロセスを経て作成された「人工生命」の形です。
オーガニックrobotoid技術は、大統領とそのスタッフの一部として重要な人々の可能なコピーとして正確にするために行われています。 例えば、私は2フィート離れてから立って、視覚的に調べた人は数年前にポートランドに来たジミー・カーター大統領に立候補していたジミー・カーターはなかったです。


イースターでは、ジミー・カーターの1979年最初のrobotoidモデルが男ジミー・カーターを取り替えました。 私が確認されたとき、「カーター」によって、彼らは少なくともrobotoidなしにされている必要があります。 100ワシントンDCで最近あった私の友人はほとんどクリントン大統領のジョギングにぶつかったのはこのためです。 私の友人は、セキュリティの欠如によって驚きました。

カイザーアルミ&ケミカル社出すカイザーアルミニュースは1960年代に専門の聴衆に一連の記事を出します。 この材料は、本のタイトル変更のダイナミクス(:イングルウッドクリフス、ニュージャージー州、1967年プレンティスホール)で公開されていました。

「遺伝子操作」を見出しタイトルの下に新たな人間の形成を制御する能力は、将来の最も基本的な開発の1つかもしれません。nucleonic酸についての最近の発見、生命の基本的なビルディングブロックは、につながっている」、読み人間いつかは、所望の特性をこのように遺伝子を治療することができるかもしれないが実現することができるという信念... "

見出し「マン・マシン・共生 "我々は読んで、「下に...コンピュータがに適応し、把握、ゲームをプレイし、過敏であること、話、キーで歌う、歩いて、覚えて、参照、ゴールシーク、理由、学ぶことができますが存在しますでも、環境と自分自身の改善を設計.. .manというようなコンピュータは1日、彼らが自己修復することができるように、内臓のようなエンベロープを循環血漿を含有することができます。」

見出しの下に「人間のロボットは「私たちは2つのニューロン、人間の脳の細胞を模倣電子回路は、内蔵されており、いくつかの不測の事態に対処するためのロボットを可能にしました...」、読みが、ニューロン構造がありましたかさばる。脳は本当に「人間のロボットが開発される前に、信じられないほどの小型化ジョブが必要となります意味、ニューロンの十億を持っています。」 読者が1960年代から知っているように、これが書かれたときに信じられないほどのminiaturationジョブは、コンピュータで行われています。 何公衆がそのminiturationを知っていることは信じられないほどであり、それは、実際に発生したものの一部でしかありません。 実際には、科学者たちは今のコンピュータを作成するために、DNAを操作することができます。

コンピュータを作成するために必要な基本的なことは一貫して「信号」のいくつかのタイプを与えて変化する材料です。 あるいは単に上のものです - - オフスイッチシステム、または数字の0または1のシステムコンピュータは、ベース2のオフ動作するためです。 生物学的材料を生きることは、従来のコンピュータでの方法によって作成された熱は、速度を遅くするので、コンピュータを作るための他の材料よりも優れています。 スーパーコンピュータは偉大な速度で動作するために、彼らはヒートアップしません、生物学的材料を使用する必要があります。 miiturationのこのタイプは、すでに行われています。 それは、これまで私たちが精通しているものを超えてコンピュータを作成します。 オーガニックrobotoidsは、それらを作成している科学者は、彼らが人間ではないという考えに慣れることは困難であるように人間のような、驚くほど人間的です。

robotiodsのための生物学的コンピューターの頭脳 ホログラムの研究の結果として来ました。 あなたは、従来の写真を引き裂く場合、あなたはそれを台無しにしていますが、ホログラムを生成フィルムを引き裂くと、それぞれの作品は、まだほとんどすべて同じ画像が含まれています。 人の脳の一部を除去することができ、脳がそれを失っていたものを取り戻すのはこのためです。 人の脳のホログラフィックイメージが作られ、robotoidの脳が行われたときに、その頭の中で生物学的なコンピュータがコピーされている人のホログラフィック記録に応じて形成させます。 「人は」robotoidとない人であるため、ホログラフィック記録から一部の偏差は、必要とされています。 robotoidの脳を再生人の正しいメモリのほぼ全てを有するが、robotoid脳が実際にプログラムされている生物学的材料から作製されたコンピュータであり、それは人間の脳ではありません。

まず、「クリントンは「それはよくrobotoid可能性があるため、ジョギングするエネルギー、及び第二のものがあり、robotoidの暗殺はそれほど深刻ではありません。 これらrobotoidsがプログラムされている生物学的なコンピュータの脳を持っています。 彼らは、コンピュータが考える意味で考えることができますが、人間の脳を理解する上で秘密の進歩は、有機robotoidに転送任意の時点で、人の記憶を持っている有機robotoidsのメーカーが許可されています。 キーは、その後、クローンであると思われるもの作るために - しかし、彼らは本当のクローンではありません - コピーする人をキャプチャし、脳の記憶のホログラフィック・コピーを作成し、robotoidにそれを転送することです。

どのように人の記憶は、有機robotoidsのために転送されます。成功した人間の有機robotoidsを作るために-意味でバイオニックロボットを作るために-コピーされている人の個性をシミュレートする能力が必要でした。 唯一の実行可能な解決策は、脳が記憶をコード化し、そのプロセスを複製方法を学ぶことでした。 脳はそのメモリへの情報の約10万ビット秒を入力します。 人間の女性では平均的な人間の男性で3.25ポンドと2.9ポンドで重さ、人間の脳の信じられないほどの貯蔵能力はすごいですね。 脳は簡単に情報の億億ビットを格納することができます。 それは、我々はそれをすべて使用していないのも不思議ではありません。

一緒に世界のすべてのコンピュータは、1インテリジェント人の脳と比較しません。 さまざまな角度から多数のテストや実験は、すべて脳がホログラムとして情報を格納されていることを研究者が認められました。 メモリが保存されている脳内の場所が1つの場所だけではありません。 メモリは、シーケンス内のシナプスに記憶されているが、それらは、ホログラフィック方法に格納されています。 石が池に波紋を作成するように私が理解から、リズミカルなパルスは、脳の小領域から放射します。 波は、レーザ光がホログラムを作成するために使用される方法で、大脳を通過します。 異なる周波数は、脳によって使用され、異なる神経インパルスは、異なる詳細(タグ)を参照するために使用されています。 これらのタグは、脳自体のコードや情報のカタログのための参照標準です。 脳は意識のために取得される情報の特定の部分のためのエンコーダ/デコーダ(ホログラフィックコード規格)にアクセスすることができなければなりません。

脳の損傷は、1つのデコーダを破壊し、そのままメモリのための他のデコーダを残すことができます。 複数(MPDを持つ人/ DID)が作成した層と記憶喪失の壁(実際の壁)の層が脳に組み込まれている、その後、具体的なコードが作成されると心が表面にメモリのこれらの区画を持参する原因となります。 各区画は、ALTER(性格)または(やや一連のコンピュータのように構築された)システムの機能部分に組み込まれています。 普通の人が意識して同時に実行されている多少の潜在トラックを認識することができる場合には、複数の心は、一度に複数のトラックを実行します。

脳内の局所的なレベルでは、研究者が思い出記憶部エングラムと呼ばれています。 Polypeptidenucleic酸は、外傷メモリとして、情報の一部を保持しています。 タンパク質および他の物質は、記憶過程に関与しています。 どのように人は彼らの精神的能力に影響を与えることができます食べます。 しかし、それはメモリが石の波紋が全体池全体に水の流れにドロップと同じように、脳のメモリ記憶領域に数え切れないほどの場所にホログラフ的に保持されていることを念頭にしておく必要があります。 心は、特定のメモリを復号することが可能な基準点の数を有することになります。 脳内に格納された情報は、動的ホログラフィックでもあります。 これは、本のように格納されていません。 脳止めの動的な衝動場合は、そのように思い出を行います。 人間の脳を凍結し、復活すると、そのメモリを消去するのに役立つであろう。


私は読者が私と一緒に負担する場合は明確な観点で物事を説明しようとします。 私たちはすぐにオブジェクトをrecogmze理由は、脳は、研究者がフーリエ変換と呼んでいるものに似ているものを実行することです。 メッセージは、フーリエ変換のメッセージを介して送信されます。 フーリエ変換のメッセージとは何ですか? フーリエ変換複合波、または複雑なパターンが破壊し、基本的に長いに変換された数学的方法が、単純な周波数の正確な信号です。 つまり波線が通信するのは難しいですが、フーリエ変換を介して、それが送信するのはとても簡単です数の文字列になります。 つまり、複雑な曲がりくねった線路と変換後の直線は両方のレコードに同じように簡単です。 それは同じようなパターンを探す必要があるときに、それはすぐに別の同一フーリエパターンを変換するが、すべてを見落とすことができるように脳は、フーリエ変換と同様の形式で情報を格納します。 精神的な比較は、それが「即座に」一年前から見ていない人を認識するために脳に能力を与えることが非常に速く実行されます。 脳はフーリエ変換のメッセージを介して送信再なすメモリのホログラム。 それぞれの作品は、全体が含まれているためホログラムは、破壊するのは難しいです。 半分にホログラフをリッピングし、あなたはまだ、同じ絵を持っています。 再びそれを半分にリッピングし、同じ画像が残っています。 それは、その詳細の一部を失いますが、全体像がまだあるの半分自筆で非常に多くのカットの後、少しファジー取得を開始します。 我々は唯一のメモリを記録した脳の小片をふかしているので、メモリは、ややあいまい得るために始めた理由です。 我々は、メモリのホログラフィック画像の多くをプルアップすることができれば、我々はより明確な詳細な画像を得ます。

それはイルミナティの科学者に脳全体のメモリをコピーする機能を与えたホログラムへの秘密の研究でした。 ホログラフィック画像は、ホストの脳で作られ、それはrobotoidの脳として機能する生体物質に移されます。 robotoidの身体と脳がコピーされ、元の人には同じではありませんので、調整が教えられ、robotoidの心の中にプログラムされなければなりません。 プロセス全体が洗練されているが、その後、非常に多くの製造プロセスは、今日です。

C 4。 ダブルス(ルックそっくりサイト)。秘密一卵性双生児作成(出生時に分離して、お互いを見ることはありません)するためのプログラムと同様に、著名な人々のためにそっくりサイトを見て見つけるための継続的なプログラムがあります。

ジョージ・ブッシュが小児性愛者である間ジョージ・ブッシュの二重は、無差別でした。 ブッシュ大統領は、もはや大統領た後、彼の二重は、フランスに住んでいませんでした。 ダブルス、(または合成または有機robotoidsの1つ)を使用することにより、エリートが離れてこっそりと悪魔の儀式を実行することができます。 クリントンやブッシュは唯一の公共の前に低レベルのタスクを実行する必要がある場合、特定の場面で、彼らは彼らのために彼らの二重の代替を持っている可能性があります。 いくつかの団体と協力し、イルミナティは、特定のキーパーソンのダブルスが発見され、その後、使用されている外観同様の操作を持っていました。

ブック砂漠の盾と新世界秩序のパブで。 あなたは32ページを見ればノースポイントタクティカルチーム、Toptonの、NCによって、あなたは彼の目の上にモルを持っていた元のFDRの絵が表示され、あなたが持っていた彼らが使用ルーズベルトの二重の画像が表示されますモルと異なる耳たぶを持っていません。 ルーズベルトは、それが実際に発表されたときに前に死亡した可能性があります。

長年にわたり私はRobotoidsまたは彼らが使用ダブルスのいずれかを露出する多数の写真を見てきました。 この著者の以前のS ''93記事では、蛇の本が殺害された言ったように賢明では私の死んだ教皇パウロ六世、についていくつかの写真を持っていました。 この最近の教皇は、整形手術を受けていた二重に置換しました。 ダブル古くなるように時間が異なる人々が変更されるための整形手術は、説得力として見ていないだろう。 One元カトリックのは、全体の事はサイエンスフィクションのように聞こえたと述べました。 最初は遠くまで聞こえるんが、人々が見るの証拠があります。 自分のために、元イルミナティは、二重のプログラムについての私に言いました。 私が理解から、二重またはそっくりプログラムがrobotoidsと合成よりも成功しています。 その理由は、人々が長生きし、いくつかの点で、より信頼性のあることです。 著名な人々のためのルックそっくりサイトを見つけるためのプロジェクトは非常に成功しています。 整形手術はまた、ダブルスのタッチアップを助けるために行われています。

セクションD.秘密のクローニング部位(もDUM塩基が一覧表示され、付録Bを参照してください。)

エイダ、オクラホマ州の地下施設は、人間のクローンを作成するために使用されています。 他のクローニング施設は奇妙な生き物を輩出しています。 ため、彼らは( - それは、紫外線よりもさらに長い波であるガンマは、電磁波スペクトルの遠端にある)ガンマ線の多くを放つ関連するプロセスに。 彼らはガンマ放射線を放つので、これらの施設は、地下深くでなければなりません。 ある5600 ' - クローニングは(DUMこれらの大深度地下施設を建てた男性の一人による)レベル7平均深さで行われます。

秘密の政府が第二次世界大戦以来、彼らに何の停止を構築されていません。 私は個人的にのみオアフ島、HAの地下都市にされているが、私は人類を保存し、NWOを停止するために欠けている他の人に話されており、これらの目撃者は、地下施設について多くのことを知っています。

人類を裏切ったとオーストリア生まれたクローン作成を手伝ってくれました男性の一人サイモン・ヴィーゼンタールを 。サイモン・ヴィーゼンタールは、写真メモリ(おそらく傷跡脳幹)で、米国の諜報員でした。ヴィーゼンタールは真剣にCIAの給与やCIA関連グループにはありませんでしたナチス狩り。サイモン・ヴィーゼンタールは、偉大なナチハンターであることの変装の下で、実際にFBIのとナチス犯罪者だったCIAのエージェントを保護し支援しました。ヴィーゼンタールはFBI-ナチス接続をさらすショーをやってからCBSを停止しようとしました。

ユダヤ人のインテリジェンス(Moussad)は、アメリカのインテリジェンスとFBIのために働いたナチス戦犯の何千人もいない場合は、すべての何百も知っていたが、それについて公開したことはありません。 代わりに、彼らは時々アメリカの知性に対するレバレッジなどの情報を使用していました。 モナークスレーブによって与えられたサイモン・ヴィーゼンタールのコードno.sの一つのようなものだった063 097.他の誰かが彼のために完全で正しいコードを知っている場合、先に行くとそれを共有しています。

アンホーリートリニティは、バチカン、米国国務省、およびMI-6は、第二次世界大戦の終わりにドイツのアウトナチスを密輸方法について書かれた本です。 本全体がアメリカの知性のために働いてきたダイハードナチスの何千ものについて書くことができ、彼はNWOの最悪の要素のためのクローニングを開始助けたので、しかし、サイモン・ヴィーゼンタールの名前は、ここで言及されています。

OREGON'S UNDERGROUND SECRETクローニングファシリティ

私のニュースレターの少なくとも一方、富士山近くブルランでの秘密のクローニング施設で フード、ORが議論されました。 ブルランはポートランドメトロエリアのために水を提供するのに役立つように設定されているいくつかの水の貯水池/湖と森林の土地の大規模な道です。 リンカーンセントの私の家は近くの山に建設された8貯水池の近くにもありました タボール。 山でのこれらの貯蔵 小太鼓もポートランドの飲料水のためでした。 山 小太鼓の貯水池は、その周辺部に単純な単一のフェンスを持っており、人々は、彼らが厄介になりたい場合は、これらの貯水池にゴミを投げることができます。 しかし、非常に隔離されているブルランの水の供給は非常によく保護されています。 それは人々がとにかく領域にまで迷い込むことになることは稀です。 人々は、土地のこの大きな道はポートランドの水供給のための単純で、まだ数年前にパトリオット軍ユニットが私から情報を取得した後の領域をreconnedと言われています。 彼らは、ブルランリザーバーでの防衛3強く守られてリングを識別することができました。 何か - 面積はそれは神の緑の地球上で最も貴重な水のいずれかである、または(南のI-84の上に座るの有名なマルトノマ滝の)カラマツ山付近の何か他のものがあるなど、電子監視がたくさんあり​​ます貯水槽の他に。 もちろん、ノウハウのものは、それはCIAが使用地下施設だということを知っています。 それはTektronicsはここポートランドエリアのホログラムとの仕事/研究を行い、事故ではありません。

DULCEの地下クローニング施設のさらなる調査

【私が歩いている人で調査]ドゥルセについての私の記事はまた私のステップをたどるとデューク施設を見つけることを試みるために、専用のクリスチャンの小さなグループを巻き起こしました。 彼らは何も見つからなかったことや、予約警察や地元の人々は、彼らがあっても、任意の地下施設のことを聞いたことがなかったと主張することを私に戻って報告しました。 すべて私に言えることは、そのストライキあなたが人々のすべての種類は、その地域でアップされていることなどの魚アートベルの無線を介してダルシーの話、年間の地域に住んでヒカリーヤ族アパッチにインタビュー、サイトを探していないということですショー、などと地元の人々はそれについて何も聞いたことがありません? 少なくとも、彼らは他の人がサイトを探したことを知っている必要があります。 ダルシー、NMの予約と町は少ない人口を持っています。 あり誰もが地域で何が起こっについて知らないことは少なく、まだ彼らは地下施設のトピックに驚いていますか? エリア内の主要な人々は彼らの口は閉じ&彼らは何も知らないふりを保つために確信しているように全体のことは、においがします。

私のコメント:あなたは、ラットを探しているとき、あなたはそれを見る前に、時々、あなたはそれをかぐでしょう。 ダルシー地下施設で働いていた人によると、北とSW面(アステカクリフ)の開口部は、まだ使用されています。 実際に山にアステカのような顔を持って崖 ハイカーが領域に迷う保たためArcheletaはシャット接合されています。 深いダウン、金属や磁気を検出することができ、深針検出器は、ダルシーの地下施設を明らかにできた - しかし、この近くを取得する人々は頻繁に消えます。

4つの方法の概要。

この付録では、これらは、クローニング合成複製を作成し、有機robotoidsを作成し、同様にダブルスを見て発見された、人々のコピーを作成するために使用されている4種類の方法をカバーしています。 [これらの方法の4つのすべてのためのプログラムは知能/イルミナティのエリートによって、ほぼ無制限の資金を持っていました。]

次に、合成ヒトを作成するための基本的な原則は、覆われていました。 合成人間が作成されたrobotoidsよりも優れていることが判明し、いくつかの方法でした。 robotoidsの最初の数年間は、問題をはらんでいました。 [私の内部の情報が多少日付されているので、私は読者に現在のrobotoid能力の状態を与えることはできませんが、しかし、私はプログラムが継続していることを見てきたものからと考えています。]

合成は、より多くの彼らは、コピーしていた人のように見えるように変更されたそれらの遺伝子を持っていた人たちでした。 robotoidsは人間に見えるが、実際にバイオニックロボットある新しい生き物を形成しました。 そのメモリは、プログラム可能な生きた生物学的物質のいくつかのタイプである生きている "脳組織」を使用して、洗練されたコンピュータとしてこの材料をプログラミングによって作成されました。 コピーされた人物の記憶を得るために、人間の脳のホログラフィック画像が作成され、robotoidに移しました。 (視聴者が何を探すべきかの違いを知るためにあるように最終結果はほぼ同じですが)robotoid「脳」は人間のように機能していないので、ホログラフィック画像の後に行われなければならないいくつかの調整がもちろんありますホストはrobotoidの脳として機能する生きた生物学的な問題に転送されます。 主喜んで、この著者は、このトピックの後半のいくつかの詳細を書き込むことができます。 上に挙げた4つのメソッドを使用している人々をコピーするイルミナティの能力は、世界を支配する彼らの移動で決定要因になるだろうされていないが、それはそれらに彼らの作業で大きな柔軟性を与えるん。 この著者は頻繁にクローニング施設を見学しながら、子だったシスコを語ったイルミナティのグランドマスターの言葉、「決して、あなたはあなたが見ていると思う人を見ていると思うことはありませんに反映しています。」

FINAL注意。

この著者のこの最初の部分に入っているものに戻って反映しているように、彼は神が秘密のあるすべてのものを明らかにする方法について考えを助けることはできません。 (ダン、2:22と他の詩を参照してください)​​。 預言者ダニエルは、この本の中で明らかにされる秘密は全能の神は彼の日に明らかにします何に比べて非常に小さいです」。秘密の啓示彼を呼んだ。そして、この著者は戻って反映として、彼はそんなに多く言うことができることがあることを認識し。

この著者はについての私の情報を取得することを怠ったクリントン家をこの中に。例えば、この著者はヒラリーで学校に行った女性にインタビューし、ヒラリーのマインドコントロール被害者のうちの2つです。創業メディアは温泉、アークでビル・クリントンのルーツ&絆についてのアメリカの人々に伝えることを怠ってきました。

温泉は、世界中からジェットセットを持ってきた四〇から七温泉を持つ都市です。 マフィアのシンジケート&彼らのナイトクラブは、温泉に副、賭博、売春の温床を作りました。 彼らはハリウッドを行ったように、彼らは領土 "中立地"を分類することを、組織犯罪と1920年代の間に領土はとても人気があります。 1960年代初期では、温泉は、全体の米国ビリーの叔父ロイで最大の違法賭博操作を持っていたすべてのこの混乱に接続アーカンソー州の議会での政治家でした。 そして、ビュイックの販売店を持っていたビル・クリントンの叔父レイモンド・クリントンは、すべてのこの破損に結ばれました。

ビル&弟ロジャーのコカイン習慣はよく秘密イルミナティでヒラリー&ビルの会員は知られていないどのようなコーチマンズイン、リトルロック、アーク。で、それらに精通しているもの、ならびにそれらの野生の当事者によるものが知られています。

そして、いくつかの理由のために彼らのより親密な仲間のいくつかはまた、チャールズ・「チップ」ホイットモア、サタニスト&プログラマーとして、知られていません。 チップ&ビルは年間で週単位で頻繁に会っています。 ビルはビルはとてもチップをしたフロリダに行ったときに、チップだったイングランドにいたときには、例えば、継続されます。 チップは、マインドコントロールプログラマージェリー・リー・ルイスでドラムを演奏しました。 彼はまた、ジャック・ルビーの友人でした。 (これは、汚職の上部にある小さな世界です。)チップは現金マックールの居酒屋を所有しています。 彼は5'6で、彼の視力のためのガラスは、優れた聴覚を持っており、不潔な口を持っています。 彼は彼が所有している車を変更&すべての3-5ヶ月を駆動します。 チップは、プログラムされた少女の殺人事件に男を持っていたし、[ネットワークは、彼の殺人料のオフに彼を得ました。 リトルロックのチップの家族のヴィラマーレは、設計女性のオープニングショットに描かれました。

チップWhitm鉱石は、彼の領域に暗殺を担当して、そしてアーカンソー州の地元の法執行機関を制御しています。 ジャック・スティーブンスは、リトルロックの最大の投資銀行家であると言われ、CIA /ネットワークの一部です。 彼はそれらの相互黒クリーニング女性を経由してチップとの情報交換を行いました。 さらに、ホイットモア&スティーブンスは、神の教会&特定の教会に対する極端な愛着の他の部分のアセンブリ内に延びる汚職の文字列で結びます。

チップ上にポール博士パーマーです。メディアは、ちょうど私達にオカルト汚職の深さの見え隠れを提供します。例えば、インサイト誌2月 26、'96、48ページには、スザンヌフィールズによる記事で、彼女はローズ法律事務所の課金レコードについて話を裁判所に行ったとき、彼女の黒いコートの黄金の竜のように見えるもの身に着けているヒラリーの裏側の写真を持っていました。彼女は時々 、正当な理由のためのドラゴンの女性と呼ばれています。シャーマンに、今日の現代的な等価物は、私たちの精神コミュニティヘルプは、チップホイットモアのような殺人者から私たちを守ってくれますか?可能性はありません。

フェローとアメリカ精神医学会のメンバーの伝記ディレクトリは、1957年に米国精神医学会で7104アメリカのメンバーがあったことが明らかになりました。 これらの7104のうち、1,253の合計は、ドイツと東ヨーロッパからアメリカに移りました。 これは、私たちはペーパークリップ作戦がアメリカに与えた多大な影響を理解するのに役立ちます。 ペーパークリップ作戦は今ペンのキャンパスは、悪名高い作られているそのうちのいくつかは、私たちの国の中にナチスの犯罪者を密輸するためにCIAのプロジェクトでした。 不思議偽記憶Spindromeはペンシルベニア大学で始まっていないました。 私たちは、人々がフード付きローブの図はそれらを追いかけ見た後に死ぬ奇妙な新しい睡眠障害について1996年1月9日の週刊世界のニュースの物語の中で精神科医によって警告されました。 この新しい「致命的な夢症候群は「強くマインドコントロールのように聞こえます。 おそらく、読者の何が、バケツの低下を与えている方法はありません。

途中に取り残さしまった詳細の一部を以下に示します。

操作ホワイトコートと呼ばれる政府の実験のために若い男性(1500)を供給するために政府とセブンスデー・アドベンティスト教会の秘密の協力。

どのようにエネルギーの事業部は、放射線実験の被害者のためのホットラインを設定し、他の言葉でキツネは、被害者が助けをどこに行くかを制御しています。

ピーター・A.イタリアのPetito、 "ミスター・インテリジェンス」、およびネットワークへの彼の接続。

ウィリアム・ランドルフ・ハーストのコスチュームパーティーやサンシメオンのような彼の半ダースの家。

トーランス、カリフォルニア州のペントハウス、ディズニーマインドコントロール。

1984年映画の中で交差した手首と隆起手のフリーメーソンのピースサイン。

その鏡像プログラミング、「ロンドン橋は落ちて "プログラミング小唄などと闇の映画陸軍;

FEMAは、ブードゥー教の儀式がサルド、ハイチでのような癒しのための滝を使用する方法第6軍のアキノがあったことを一部、どのように動作しますか。

闇の変更の母親は、大理石を愛するように訓練されているか、プロセスを繰り返すために、それの世話をした後、塩のようなその罰金までハンマーでそれを粉砕すると、大理石を供給され、唯一の大理石を分割するが一部としてそれをつぶすありませんプログラムへの研修の。

特定の拷問犠牲者を作るためにどのように行われるか、彼らは第三の目領域内の蝶の頭と頭として蝶を持っていると思います。

落書きは、被害児童でプログラミングを固定するために使用される方法。

エイリアンにプログラムされた魂の絆。

氏Greenjeanのミスター・ムーンの話(大尉カンガルーの。)&それはプログラミングに使用されましたか。

3月13、今年の神殿の丘の下に血の犠牲;

アルカディア、フロリダ州およびGピアースウッド記念病院でのフリーメーソンの腐敗;

UFOのは、民衆の天真爛漫を活用するために「巧妙な敵対的プロパガンダ "トリックとして使用することができる方法について検討したかの秘密CIAの会合;

どのようにメンゲレの家族は彼の骨を主張することはありません - 彼らは本物ではなかった知っていたし、どのように国際赤十字は彼と一緒に旅行するIDSを与えました。 この著者がオフに残っている場合は、南アフリカのオカルトシュウShung宮殿が...多分他の誰かがピックアップし、マインドコントロールは私たちの周りのすべてです!



ここに書かれている事はまったくの嘘、出鱈目なのでしょうか?
私はそうは思いませんが、関心を持たれた方は、ぜひ調べてみて下さい。私達に知らされない間に恐ろしい計画が進んでいたとしたら、無関心でいる事は、人類を支配している一部のエリート達に協力しているのと同じ事ではないでしょうか?

いたずらに恐怖を煽るつもりはありません。しかし、何も知らなかった、知ろうともしなかった、知っていても見て見ぬ振りをしていた、とりあえず今が楽しければそれでいい・・、そんな親達が、現実を直視せず、何の手立ても打たなかったでは、自分達の子供の世代に対してあまりにも無責任ではないかと私は思うのです。

私など決して偉そうな事を言える人間ではありませんが、少なくとも今世の中で何が起きているのかを、目を反らさずに見て、何をしなければならないのか考える事が大事ではないか・・・、そんな事を思いながらこのブログを綴っています。

↓閲覧注意(衝撃的なシーンが出て来ます)









キリスト教系の動画の様ですが、上記の記事と同様の事を言っている様に思います。




人間以外の者による操作の可能性

ある方のブログ(「真実」が負けないために・・・さん)で知ったのですが、また、ツイッター(現在非公開)では、すでにツイートさせていただいていますが、個人的に非常に興味と関心を持ったサイトがありました。

非常にボリュームがあり、内容も片手間に斜め読みできる様な薄っぺらなものではない為、まだ全部を読み切れてはいないのですが、この世界や人類の歴史ばかりか、人間そのものが、人間以外の何ものかに操作されているという内容で、デービッドアイクやレプティリアン(爬虫類人)についても言及されていて、個人的に非常に共感を覚えるとともに、とても重要な事が書かれていると思いましたので、取り急ぎ紹介させて頂く事となりました。

呪われた世界とプログラム光速の魂たち。それらが紡ぎ出す物語の結末を変えるために


「人類と操作」という著作をWebで無償公開されています。

無償公開著作について


出版に当たり、紆余曲折、巨大宗教団体による様々な妨害があった様です。それだけ、この内容が世間に周知されると困るという事ではないでしょうか。

私も早速PDFをダウンロードさせて頂き、読み始めた所ですが、この世界の歴史がいかに捏造や操作された可能性の高いものであるのか、そしてそれを学校で教え、必死に暗記させられて来たとしたら・・・。

私は、自分の周囲に現れるストーカー達が、どこか“人間離れ”していたり、ホログラムやロボトイドではないかと考えるしかない様な不自然な瞬間が、私自身が撮影した映像に記録されている事に気が付いてから、この犯罪の首謀者は、もしかしたら人間以外のものではないかという考えも捨てきれずにいます。

これはネットの情報だけで導き出した考えではなく、あくまでも、私自身の体験や私自身が撮影した映像の検証結果から、こうした考えに変わって来たのであって、真偽を確認できないネット情報だけでこの様な事を言っているのではない事は、私がこのブログで公開している画像や動画などからもご理解頂けると思います。

その中で、自分のその疑惑の裏付けともなる様な情報に出会えた時は、本当に鳥肌が立つ様な感覚を覚えます。感動と言うのが適切かわかりませんが、やはり、という確信に繋がり、迷路の中に迷い込んでいた時に見えた一筋の光の様なものです。

ただしそれは、無責任な希望とか薄っぺらな夢を見させて、盲目にさせ、現実逃避するのとは違います。むしろ厳しく絶望的な現実を直視する事に他なりません。それでも、現実を直視し真実を知らなければ、これから自分が、ひいては人類全体が何をすべきか、その方向さえ見誤ってしまいます。

いずれにしても、こちらのサイトに記載されている事をしっかりと読ませて頂きたいと思っています。その先に、何かの手掛かりが掴めるかも知れません。知れません、というよりは、きっと掴める・・そんな気がしています。

現在Webで公開されている情報
歴史。伝承。神話。人類の歩んできた足跡上に存在するエニグマ(謎)


今日、私がツイッターで呟いた事を転機します。文字数制限がある為、多少上から目線に思える様な表現がありますが、了承下さい。

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これはトンデモ、これはオカルト、これはSF、これはエンタメ・・・、何でもそうやって自分から境界線を引き、それ以上は踏み込もうとしない。自分で自分に奴隷の手かせ足かせをしている。結局、安全圏で、誰かが作った“常識”、“良識”、“道徳観”の中だけしか、世界を見ていないのだと思う。

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個人個人がそう思うのは自由ですが、それを他人に押しつけたり、周囲に同調を求めるのは、逆にどうなのかなと思う。

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こうした情報を提供している人は、別に自分の主張を押しつけているのではなく、あくまでも情報提供者として、議論や考察の材料を提示し、問題提起しているに過ぎない。それを吟味する前に門前払いする様な風潮を社会に植え付けてきたのが、そもそもマスコミなのに、ネットユーザーが同じ事をしている。

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紐付き論者、工作員は論外です。

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個人個人が見ている世界は、実はとても狭い。だから他の人の視野を通して見えて来るものもあるのに、それを自分の好みや都合や先入観でシャットアウトしてしまうのはもったいないと思う。ネットにも偽情報、撹乱情報が非常に多いので取捨選択は必要だとしても。

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ネット内で真実の情報を探すのは、宝探しに似ている。

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この作者様がサイトで書かれている様に、人類の生死を左右する問題だと私も思っています。単なる娯楽としてのトンデモ話や、都市伝説、また、陰謀を語る事を生業にし、大衆をミスリードする事を生活の糧にしている人の情報とは全く別物である事が、きっと皆さんにもお分かり頂けると思います。

以前からツイートしていますが、下のYahweh Rulesさんの動画も、いかに人類が騙されて来たのか、そしてもしかしたら“人外”の操作があるのではないか?という事を考察し、追求する上での重要な動画だと思います。




取り急ぎ、私も今日動画を公開しますので、それも見てご判断頂ければと思います。

私の言っている事の方が異常だと批判する人もいるでしょうけれど、ではその人達は他の人に何を提供している人でしょうか?どんな問題提起をし、この奴隷社会から解放される為の解決策を一緒に探そうとしているでしょうか?

情報を提供している人の言動を批判するだけ、非難して馬鹿にするだけ、妨害して騒いでいるだけの人達ではありませんか?人を批評し馬鹿にする前に、自分は何をしているか、ではないかと思います。

“ネット評論家”というのは往々にして、自分は安全な場所にいて、ただ他人の意見の批評や批判をするだけの人が殆どの様な気がしますが、逆にその人達の発言に、どれだけの重みがあるか、一度立ち止まって考えてみて欲しいと思います。

それでも私の発信する内容が胡散臭い、インチキだと思う方はどうぞ私から離れて頂いて結構です。同じ様な事を言っている人は他にもたくさんいますから、“有害発言”で社会を混乱させる恐れがある、などとお説教したい人もいるでしょうけれど、私一人を黙らせた所で大勢に影響はありません。

真に有害で恐ろしいのはマスコミのプロパガンダです。それは完全スルーしているのに、個人のネットでの発言を袋叩きにするその異常性。

強い者には媚びへつらい、弱い者には牙を剥く。
これもまた、“人類の操作”の結果なのだと思います。


追記

非公開ツイートの内容と重複しますが、以下追記いたします。

今回ご紹介させて頂いた「人類と操作」のPDFファイルの17ページに、確率論のお話が出て来ます。

「ある複数の事柄が同時に起こる確率は幾何級数的(倍数的)に減衰していく」(本文より引用)

これは集団ストーキングの加害者と遭遇する確率にも言える事ではないでしょうか?
同時に起こる確率→同じタイミングで起こる確率、と置き換える事ができます。

つまり、月に2回の資源物回収日に、同じ人に(あるいは特定の数人が入れ替わりで)、同じ様なタイミングで遭遇する確率を計算したら、これはとても偶然ではあり得ない、という結果になるのではないかと思います。

どの様に計算すればいいのかわかりませんが、いずれにしてもこの様な、何百分の一とかの確率でしか起こりえない事が、もうかれこれ2年以上も続いているとしたら、これはやはり、偶然とは言えないと思います。

他のケースでは、例えば、ある家の前を通過する度に、その家の家人がタイミング良く玄関から出てくる、という場合も、確率的に計算したらあり得ない確率になるはずです。

つまり、確率で説明すれば、偶然ではなく意図的、または故意にタイミングを合わせているという事を証明できるかもしれません。

仮にそれが証明できれば、被害妄想だの統合失調症だので、強制入院させられる様な事も防げるのではないかと思います。その為には、地道に記録しなければならないのですが、それでも、一人だけでも驚異的な確率なのに、それが多くの被害者に共通して、同様の事象が起きているとしたら、あるいは犯罪として立証できるのではないかとも思います。

加害側はとにかくタイミングを合わせて付きまといをして来る為、ターゲットの行動にタイミングを一致させるなど造作もない事です。相手が勝手に合わせてくれるのですから、こちらはただ普通にしていればいいだけ。または若干タイミングをずらして来るかも知れません。

いずれにしても、記録はしっかりと残さないと意味がない事には変わりありませんが、これが結構大変なのです。ただ撮影さえしておけば、後からそれを元に、どの程度の確率や精度で同じシーンに遭遇するのかを検証する事が可能ですから、やはり記録は重要です。ただ子供などは通報されるリスクが高いので無理はしない、または完全に無視する方がいいでしょう。

この様に確率論で考えて見ると、今起きている事象の連続は、何百分の一、何千分の一という、驚異的な確率の連続になるはず。

非常に大変な作業ではありますが、そうした気の遠くなる様な肯定を経て、これでもまだ妄想だと言えますか?と言い切れる所までしっかりと状況証拠を積み上げる事が、結局のところ、集団ストーキング被害を証明する一番の近道ではないかというのが今の時点で、私が導き出した答えです。