2017/2/4日の記録動画

動画を公開しました。

また少々暴言気味の“ナレーション”が入っていますが、あの様な光景を見てしまうと、つい鬱積した感情が口から出てしまいます。ご了承下さい。m(._.)m



この中で17時17分からの映像がありますが、その映像の撮影時間は6分18秒です。そしてその内の前半の3分に集中して車や人の出入りがあります。

↓緊急車両が通過(撮影開始)~3分以内に通過した車両。

まずサイレンを鳴らしながら高速パトが通過。


高速パトが見えなくなったので、そのままカメラを下に向けた直後に1台。


更にその1分後に1台


ほぼ同時に正面から別の1台


そして車から降りた男子が部屋に入り、カメラを戻すタイミングぴったりに1台


因みにこの黒の軽は、以前もこの場所を撮影していたら、やはりタイミングを合わせて出て行った事があります。


この時は空を撮影していたと思うのですが、そうするとすかさず車が何台かやって来て、ブレーキライトやヘッドライトで私に意識させるのです。1度だけでは判定に迷うのですが、こういう風に2度が3度、3度が4度と度重なると、やはり・・・という事になるわけです。

ところで動画内でも説明していますが、毎回この様に、撮影開始~3分以内に何故か集中して人や車の出入りがあります。そして慌ただしく発生した人や車の動きが、その3分程度を過ぎた辺りからピタッと止まるのです。その様な映像も多数ありますので、追って公開していくつもりですが、どうしていつもこの様なパターンになるのか本当に不思議です。不思議というより不審です。

それとも毎回毎回、偶然の一致でその様にシンクロしてしまっているだけなのでしょうか?仮に偶然の一致だとして、毎回の様に「私が撮影を開始した直後に集中する」というのはいかにも不自然ではないでしょうか。それが何年も続く確率は限りなくゼロに近いと思います。

では「集中しない場合」を数字で考えてみましょうか。
今回のケースを例にして、3分で平均4台(組)とした場合を計算してみます。

夜間は出入りが少なくなるので、仮に朝7時~夜7時までの12時間に「3分で平均4台が通過する」とした場合、トータルで何台になるでしょうか?

3分で4台の通過

12時間×60分=720分

720÷3×4=960台

つまり12時間で960台(組)の車または人が出入りする計算になります。

さすがにこんな田舎の団地で1000台(人)はあり得ません。
そもそもそんなに人が住んでいません。
更に夜間の出入りもゼロではありません。
私がベランダにいる時など数分で数台は通りますから、大雑把ですが夜間でも100台くらいは出入りしているという事になると思います。

さすがにそれはないと思います。

という事は、やはり私が撮影を開始した直後の3分間だけ、何故か分からないですがいつもいつも集中する、という結論になりますよね。どう考えても。

もうこれ以上の説明は不要かと思いますが、これがいかに不自然で不可解な現象であるのか、お分かり頂けると思います。印象とか主観とか、そう思う思わないのレベルではなく、その確率を考えた上での合理的な答えが「偶然ではない」という事ではないでしょうか。

確実な証拠はありませんが、論理的に、また確率的に考えて、こうしたシンクロが偶然ではない事は明白です。明らかに意図的にあるいは計算してタイミングを合わせているからこういう事になるのではありませんか?

また同じ被害者の方でも、この様なタイミングの一致は全て遠隔(人工衛星等)からAIやスパコンがターゲットと加害者の脳や行動をコントロールしていて、双方が無意識にタイミングを合わせられている、という見解を展開される方もいます。私もその様な事はあると思っていますし、そうした技術も実際に存在する様です。

しかし私は、全てがそうだとは思いません。加担する人間の意志や目的が全く存在しないとはどうしても思えないのです。司令塔からの指示や命令があり、末端がその命令通りに動いている部分は多分にあると思っています。

なぜなら無意識に操作されて、加害者の大半が生活保護や無職とかないですから。そして無意識にコントロールされて、駐車場が空いているのに路駐とかもないですから。

無意識にコントロールされて何年も自分の駐車場を使わずに路駐している人がいたら危険ですよね。ちょっと飛躍しすぎかも知れませんが、それこそ道路の真ん中に車を駐めてしまう様な人も出てくるかも知れませんから、地域や社会が大混乱します。

それに自治会役員が違法駐車を見回ったり罰金を徴収するはずです。自分達で罰金を徴収すると決めておいて通知までしておきながら、一切見回りも警告も罰金の徴収もしないのは、役員が皆コントロールされているからですか?皆、夢遊病者か痴呆症なのですか?違いますよね。

はっきり言いますが、自治会長を始めとして自治会と団地住民が一体となってその様な行動を取っているのです。それに防犯利権や部落利権、敵対者排除などの為に動いている人が一人もいないなんて考えられません。

何らかの目的の為に、意識と自覚を持ちながら違法な活動をしている人達は確実にいるでしょう。例えば日本乗っ取りとか侵略とか、関節統治とか、秘密警察のスパイの様な任務の為に。その様な事は私だけでなく多くの人が指摘していますので、嘘だと思うならご自分で検索して調べてみて下さい。

そういう事をひとつひとつ突き詰めて追求していくと、やっぱりこれは意図的な嫌がらせだと考えざるを得ないと思います。

尚、今回の動画も途中で音声カットしている部分が何ヵ所かありますが、あれは私がつい暴言気味の言葉を言っている所です。そのまま公開するのも、、と思いカットしましたが、どうしてもこういう場面では感情が出てしまいます。それでも一時期よりは怒りの度合いも下がってきてはいる様な気もします。相変わらずこの嫌がらせをする人達には頭には来ますけれど、加担している方も面白くないのか、今日は大分強めに壁を蹴ってきました。寝ていて何度か眠りが浅くなるのですが、その度にガンッ!、ゴンッ!、と壁か天井を鳴らしてきます。

盗撮しているだけでは私の覚醒状態は分からないので、生体情報も筒抜けなんでしょうね。思考も筒抜けです。私が頭の中で早く逮捕されたらいいのに、なんて考えた途端、ガンッ!と大きめの音を返してきますから。思考盗聴しているかテレパシーが使えるんでしょうね。

こういう原理まで解明されているのですね。思考が筒抜け。
サトラレの原理

ターゲットが考えた事に反応するなんて言うと、すぐさま「きちがい」と言われるのが常ですが、こういう技術があるのになんでそう言い切れるのかと思いますよね。嬉々として他人を罵倒している方が余程ソレだと思いますが・・。

そのノイズの発生源ですが、おそらくM坂かK瀬あたりの部屋です。M坂という人は仕事していないですね。どうやって生活しているんでしょう?生活保護ですか?そもそもこの団地はそんな人ばかりの様な気がします。

それと、今朝早めにゴミ捨てに行って来ました。4時前だったので流石に住民は出て来なかったのですが、路駐車両が5台程いましたので、その画像をまた後ほどここにアップします。

それと、日々の記録のを更新したのですが、ある内容を追記して更新した途端、消防車のサイレンが鳴りました。それも記録していますので、また動画で公開します。

以下の文章が余程気に触った様です。



すみません。本当の事を書きすぎました。

もうお分かりだと思いますが、この犯罪って誰がやっているのでしょうかね。

色んな組織や団体も関係していますが、その一つは間違いなく公権力です。国家権力とも言いますが、公務員が加担しているんですよ。嫌ですね。税金でこんな事しているなんて・・。

(追記)
9:30過ぎ、雪置き場の案内の広報無線がありました。先日もそうでしたが、大した雪の量ではないので、雪置き場を必要としている人はそれ程いないと思います。それに、去年まではこの程度の雪で広報が流れた事はなかったと思います。つまり、これも嫌がらせの一環ではないでしょうか?広報無線の予算って結構な額の様です。色々と利権も絡んでいるでしょう。

何よりも市役所の職員が集ストに加担している事ははっきりしています。証拠がないだけで。以前、市役所の駐車場に車を止めて庁舎を見上げたら、4~5人が窓際に集まって私を見ていました。まるで見せ物を見るように窓際に集まる所を目撃しています。福祉課の男性職員はカルト工作員そのものでした。こういう人達が国民や市民の税金で高額の給料を貰っているのですから、本当にやりきれません。しかも違法行為(犯罪行為)に手を染めているなんて。

だから、納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのでは?と書いたのです。

公務員がそんな悪い事をするなんて・・・・まだそんな寝言を言っている人がいるのですかね。

山梨県警の警察官が“ストーカー” 盗撮動画も…

余談ですが、この事件も、どうなるのでしょうか・・。
淡路島5人殺人事件の初公判

本人が主張する様に、平野被告が本当の被害者であったとして、マインドジャックされていたのか、あるいは撹乱目的の自作自演か成りすまし被害者だったのか、本当の事は本人か思考を盗聴していた者達にしかわかりません。その思考さえも本当に自分の思考なのかも分からなくなっている時代です。

マインドコントロールからブレインジャック

この様な事を国民が許可した覚えはありませんよね。またその様な行為を認められているわけではありませんから、この様な行為を国民に対して行っていたとしたら明らかに犯罪です。懲戒免職だけでは許されない事です。刑務所に入って貰わないと納得できません。責任者(首謀者)は死刑か最低でも無期懲役程度の刑を受けるべきでしょう。死刑制度には何かと異論もありますが、私の個人的な本音でもあるのですが、死刑にならなければ納得できない被害者も多いのではないでしょうか。

そうして今まで多くの被害者が受けてきた苦痛と屈辱を思い知ればいいと思います。因果応報ですから・・・。

ちょっと今回の記事とは無関係ですが、メモとして埋め込みます。


この少年、多分アレです。またスクショ付きで解説させて頂きます。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破し、被害者の訴えが妄想乃至は統合失調症である事を論理的に説明してから言って下さい。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。頭がおかしいのはどちらでしょうか?何が妄想なのか、きちんと説明し根拠を示して下さい。それらを一切省略し、あるいは無視して同じ主張だけを繰り返すのは、自分達の知的レベルの程度と恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

自衛隊の犯罪を斬る 様より
統合失調症のパラダイムシフト

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本 様
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

秘密警察

上記記事内にもありますが、秘密活動をする上で威力を発揮するのが以下の様な透視(盗撮)技術です。

壁透過レーダー

屋内の監視;壁透過レーダー・イメージング

現代の透視;屋外から屋内の撮影

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

ギャングストーキング犯罪について詳細に纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。自分が知らないだけで、または理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは卑怯です。怖いと言っていれば弱者として同情され何を言っても許されるわけではありません。子供ではないのですから。理解できないなら口を出さなければいいだけの事。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいます。

くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為はしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物損壊、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われています。恐らくそれは事実でしょう。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう」という工作員の鼻息の荒い主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。それが税金から多額の報酬を得ている国会議員や官僚、警察に理解できないはずがありません。国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと整備する気がない、あるいは整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、この法律の整備を妨害している事の証左ではないでしょうか?

その様な者達が実質この国を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たす為には手段を選ばない者達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与している者もいる様です。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


尚、当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等はしていますが、合成ではありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送
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これでも偶然?度重なる新聞配達員とのシンクロ

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また集団ストーキングとは関係のない画像等が含まれる場合があります。尚、人によってはショッキングと思われる画像及び映像が含まれる場合があります。その様なシーンが苦手な方は閲覧しない様お願いします。


動画を公開しました。

先日、資源物を出しに出た際に、また同じ新聞配達員と遭遇したのですが、その時の様子です。少々暴言を吐いておりますが、ご了承下さい。m(._.)m



動画内で私が収集所にいる時間は10分程度と言っていますが、実際には下の共有玄関を出てまだ戻るまでの所用時間は2分程度です。長くても5分もいません。時間が早すぎて準備ができていない時は少し余分にかかりますが、いずれにしてもそうした短い時間にも関わらず、ぴったりのタイミングで頻繁に遭遇するというのは、どう考えても不自然です。

下の動画は既に公開済みのものですが、同じ配達員です。




関連記事
ストーカー新聞配達員2

新聞配達 集団ストーカーで検索するとやはり色々と出て来ます。

集団ストーカー現象について考える 様より
新聞配達もニュースか?

管理人様のコメント
「できれば映像証拠も残し、何回目の偶然かと説明を音声で加えながら記録に残すのも良いと思います。配達員に直接抗議し、映像に残す事が可能であれば、それ有効な対策になります。」

奇しくもこれと同じ事を、今回していました。案の定、上手く言い逃れされてしまいましたが、答えになっていませんでした。1回で済むものを、わざわざ2回も回る必要がありますか?という事を聞いたのですが、うまくはぐらかされてしまいました。

それにしても、4時に配って欲しい人がいるなら、その時刻に一度回っているはずです。しかも6時にも配達に来ると言うことは、やはり2回配達に来ているという事になります。本人ははっきり答えず誤魔化していましたが、状況からしてそういう事になります。しかし、購買者の配達希望時刻が4時の人と6時でもいいという家があったとして、同じ場所なのにわざわざ4時と6時と2回配達するものなんでしょうか?

そんな配達の仕方ってあまり聞いた事がありませんし、誰が考えても無駄だと分かります。4時に回った時に、この団地の契約者の所を全部回れば済む話です。なぜそうしないのでしょう?動画でも言い寄っていましたが、どう考えてもおかしいですよね。そういう理由や疑惑がある以上、私に付きまとう口実だと思われても仕方ないのではありませんか?(ちょっと編集していたらサイレン鳴りました。新聞と警察ズブズブなんですね。高速パトも天下り先ですか?)


集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか? 様より
諸悪の根源は新聞なのか(4)


↓なるほど、こういう事ですか。納得。
朝日新聞販売店は警察署の広報部か? 世田谷区のASA16店が警察との連携で日本新聞協会(白石興二郎会長[読売])から表彰される


羊の太郎君のブログ 様より
ツカサネット新聞の「集団ストーカー」関連記事


ガスライティング犯罪対策情報室  様より

国策ストーキング


2chより
集団ストーカー加害支援企業・特に宅配関係

集団ストーカー◆仕組み

91 名前: 名無しさん 投稿日:2011/01/30 19:22 ID:gb4XnfTk0
団地内ハラスメント
こういったことは自治会役員に黒幕が隠れているものだ。
その黒幕は地域防犯関係者とパイプがありさらに所轄の警察署と関係がある。特に生活安全課など。黒幕たちは攻撃対象を防犯上の要監視対象人物にしてあげるべく警察へと働きかける。こうして攻撃対象の身辺にパトカーが付き纏うようになっていく。


92 名前: 名無しさん 投稿日:2011/01/31 20:41 ID:gb4XnfTk0
団地内ハラスメント(都営・県営・市営・UR賃貸)
こういったことは自治会役員に黒幕が隠れているものだ。その黒幕はカルトメンバーで市議会議員や県議会議員とのパイプがあり、 さらにそのパイプを通じて県警あたりに働きかけて、特定人物を防犯上の要監視対象人物にしてあげていく。


そう言えば私が役員をやっていた頃、よく自治会長が、○○の日は警察署に行って打ち合わせか面談(だった様な)をする、などと言っていました。今にして思えばそういう事だったのかと納得です。その自治会長は未だに自治会長を務めています。普通は誰もやりたくない為1年で変わるのですが、かれこれ5~6年は同じ人が自治会長をやっています。何かいい事でもあるんでしょうかね。それとも他の人に変わるとまずいとか?

私への集ストが始まった頃(表面化した頃)、真っ先に異変を感じたのは子供を使った盛大なノイズキャンペーンと、団地内や駅までの往復時に警察やパトカーを異様な頻度で目撃する様になった事です。ベランダからふと下を見ると二人組の警察官が歩いていて、加担していた住民の部屋を訪問していました。これらの内容と完璧に符合しています。

そして違反駐車を取り締まる役員自らが違反駐車しているのです。40-25などは殆ど自分の駐車場に駐めずに路駐しています。それを黙認しているのですから、どういう事か察しが付くと思います。

宅配便、新聞配達、郵便配達、これらが集ストに関与している事は明らかですね。これだけネットに情報が出ている以上、もう隠しきれるものではありません。これを全部「被害妄想」や「統合失調症」という事にしてしまおうというのが無理筋というもの。加害した人間は一人残らず責任取りなさいよね。絶対に許さないから。

集団ストーカー、その他諸々ついて 様より
郵便配達がストーカーをしている証拠

私が初めて集団ストーカーの存在に気付いた時



動画を公開したのと、この記事を書いたのが余程気に入らないのか、近くの部屋からドンドンというノイズ、外では変なタイヤの音を響かせながら走り去る車のノイズ、暴走族の気配がします。そんなに気に入らないのなら、こんな犯罪をしなければいいだけの事。逆恨みも大概にしなさい。ストーカー集団。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破し、被害者の訴えが妄想乃至は統合失調症である事を論理的に説明してから言って下さい。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。頭がおかしいのはどちらでしょうか?何が妄想なのか、きちんと説明し根拠を示して下さい。それらを一切省略し、あるいは無視して同じ主張だけを繰り返すのは、自分達の知的レベルの程度と恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

自衛隊の犯罪を斬る 様より
統合失調症のパラダイムシフト

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本 様
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

秘密警察

上記記事内にもありますが、秘密活動をする上で威力を発揮するのが以下の様な透視(盗撮)技術です。

壁透過レーダー

屋内の監視;壁透過レーダー・イメージング

現代の透視;屋外から屋内の撮影

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

ギャングストーキング犯罪について詳細に纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。自分が知らないだけで、または理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは卑怯です。怖いと言っていれば弱者として同情され何を言っても許されるわけではありません。子供ではないのですから。理解できないなら口を出さなければいいだけの事。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいます。

くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為はしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物損壊、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われています。恐らくそれは事実でしょう。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう」という工作員の鼻息の荒い主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。それが税金から多額の報酬を得ている国会議員や官僚、警察に理解できないはずがありません。国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと整備する気がない、あるいは整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、この法律の整備を妨害している事の証左ではないでしょうか?

その様な者達が実質この国を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たす為には手段を選ばない者達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与している者もいる様です。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


尚、当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等はしていますが、合成ではありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で(私がその理由を正当と認め承諾できれる場合は)掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


今後もブログ等を継続する為のご支援をお願いしております。
ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。


過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

被害妄想ではない事の証明は可能か?

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

尚、人によってはショッキングと思われる画像が含まれる場合があります。その様なシーンが苦手な方は閲覧しない様お願いします。

集スト被害が被害妄想ではない事を証明する為、動画を公開しました。

下の記事の追記でも触れていますので参照して下さい。
集団ストーキングは地域住民による虐め

この記事の追記と重複しますが、わずか10分足らずの間に、削除要請のあった執拗に付きまとう住民リストに記載した住民が4人も現れました。

また、団地から出て行く車が1台通過しましたが、この車はどちらかわかりません。ただ、タイミングや状況からして、その可能性は高いと思います。しかも見覚えのある車です。

また路駐していた車の持ち主と乗り込んだ中学生?はリスト外の人物ですが、あまり見かけない顔でした。女子の方は団地住人かも知れませんが、車のナンバーが尾張小牧ナンバーだったので、もしかしたら“出張劇団員”かも知れません。

それと、見た瞬間に走っているいつもの高速パトロールカーも通過しました。あれは毎回やられるので本当にイラっとします。

動画にその様子を収録していますのでご覧下さい。




この様な映像を撮影する時は、大体何かきっかけがあるのですが(殆どはヘリや高速パトカーのサイレン、暴走車、側溝の蓋を鳴らす車、ブライティング)、それらに気付いて撮影を始めると、待っていたかの様に特定の住民や車両が次々に現れるのです。これを偶然とか妄想と決めつける方が無理があります。

私がこの様な瞬間を撮影する為にずっと待ち伏せしているのではない事は、プロバイダーにログが残っているでしょうから、いざとなればそれを提出してもらう事で証明可能だと思います。この日(1/25)も、撮影に出る直前、および撮影直後のネットのログがあるはずです。

また、撮影直前と直後にツイートを投稿していたり、ブログを更新していたりする場合はその画面も連続で撮影しています。何度も書いている様に、私は何かきっかけ(特定のトリガー)があった時以外は撮影はしません。しかもトータルで1~2分撮影するかしないかなのに、どうしていつも同じ人が出てくるのでしょうか?

もういつまでも妄想や偶然は通用しませんよね。
と言っても、何が何でも妄想や精神病という事にして、この犯罪が無い事にしたいのでしょうけれど。

※この下書きをしていると、やはり同じ時刻(7:53あたり)に、また飛行音が聞こえました。セスナの様な音です。今日は前回の様な挑発?はなかったのですが、ヘリかセスナがいるのではないかと空を探していて、ふと高速道路に視線が向かった瞬間、またいました。高速パトロールカー。

もうこういう事が数十回はあるのですが、嘘ではなく本当に、見るといるのです。気持ち悪いとしか言いようがありません。
(今も短いサイレンが鳴りました。AM8:05)

後でその高速パトの写真を貼ります。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破し、被害者の訴えが妄想乃至は統合失調症である事を論理的に説明してから言って下さい。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。頭がおかしいのはどちらでしょうか?何が妄想なのか、きちんと説明し根拠を示して下さい。それらを一切省略し、あるいは無視して同じ主張だけを繰り返すのは、自分達の知的レベルの程度と恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

自衛隊の犯罪を斬る 様より
統合失調症のパラダイムシフト

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本 様
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

秘密警察

上記記事内にもありますが、秘密活動をする上で威力を発揮するのが以下の様な透視(盗撮)技術です。

壁透過レーダー

屋内の監視;壁透過レーダー・イメージング

現代の透視;屋外から屋内の撮影

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

ギャングストーキング犯罪について詳細に纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。自分が知らないだけで、または理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは卑怯です。怖いと言っていれば弱者として同情され何を言っても許されるわけではありません。子供ではないのですから。理解できないなら口を出さなければいいだけの事。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいます。

くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為はしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物損壊、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われています。恐らくそれは事実でしょう。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう」という工作員の鼻息の荒い主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。それが税金から多額の報酬を得ている国会議員や官僚、警察に理解できないはずがありません。国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと整備する気がない、あるいは整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、この法律の整備を妨害している事の証左ではないでしょうか?

その様な者達が実質この国を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たす為には手段を選ばない者達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与している者もいる様です。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


尚、当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等はしていますが、合成ではありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

noteにて有料配信始めました

最近撮影した、動く星や揺れる星などの動画を公開しました。



尚、noteという投稿サイトにて、静止画像の有料配信を始めました。

【有料イメージマガジン】動く・揺れる・色を変える星々

このマガジンの中には更にいくつかの有料noteが入っています。各note単体での購入も可能ですが、マガジンとして購入して頂くと、その中の全てのnoteが閲覧できます。

イメージは随時追加して行きますが、一度購入されたマガジンであれば、その中に追加された画像も閲覧可能でs。

↓こちらが私のマイページです。無料で閲覧できる画像もあります。
note

購入方法

※ご購入頂くには、無料の会員登録が必要です。

マガジンごと購入頂くには、下の画像の500円(マガジンによって金額が異なります)の所をクリックして頂くか、


↓またはこの鍵のアイコンの辺りをクリックすると、購入画面に遷移します。


マガジンでの購入以外にも、note単体で購入して頂けますがその場合のnoteに設定された金額となります。


尚、内容にご満足頂けなかった場合の返金は応じる事ができません。ただ、コメント経由でリクエストして頂ければ、画像を追加する事は可能ですが、金額に見合わない要求にはお答えする事はできませんので、予めご了承下さい。

まだ、noteの使い方がイマイチ飲み込めていないのですが、今後はこうした有料配信にできるだけ力を入れて行きたいと思っています。私は既に外で働く事が難しい為、こうした方法で何とか生活、及び活動を続けていけたらと考えていますので、どうか、応援して頂けます様、よろしくお願い致します。m(. .)m

尚、先日、ユグドアの方から5000円のチップを頂きました。
本当に有り難く思います。
送金頂いた方に、心より感謝とお礼を申し上げます。m(. .)m
(また、報告の方に追加させて頂きました)

尚、相変わらずYoutebeに貼り付いて低評価を付ける人物が粘着していますが、こういうのは明らかに妨害ですね。おそらくストーカーの一味だと思いますが、本当に気持ち悪いです。その行為はいつか必ず報いを受けることでしょう。

というよりも、もうすぐ滅ぼされるとは思いますが・・。

ξ\_(-_-)_/ξ  (  ̄-)_Д(’’) 悪霊たいさぁぁぁん

それでは、今後ともよろしくお願い致します。。

尚、ツイッターのフォロワーさん限定で、有料配信している画像を閲覧できるストレージのURLを、ご希望の方にはご連絡させて頂きます。日頃からお世話になっているお礼です。DM等でご連絡下さい。

noteは規約の関係で、空やフェイク機の動画に関連したもののみとなりますが、その他に、いつも使用しているストレージに、ブログでは公開しにくいシェイプシフト関連の画像を保存した専用のフォルダも作成する予定です。こちらもフォロワーさん限定とさせて頂きますが、リンクを他の人に教えたり、画像の転載、流量、二次配布等の行為は一切禁止とさせて頂きます。その様な行為が発覚した場合は、ストレージは閉鎖致します。

現在、ツイッターは鍵付きにしていますが、フォロー申請は受け付けております。ただ、全く共通の話題がなかったり、RTのみでご自分のツイートが殆どないアカウント、及び、偵察用アカウントと思われる場合は承認できない場合もありますが、ご了承下さい。

また、私の考え方は、かなり他の被害者の方とは異なっている部分がある為、ある時期、被害者の方のフォローを全部解除してしまいました。私の場合、レプティリアンとか宇宙人の事に触れたり、そういした画像を多数投稿する為、偽被害者か工作員だと思われるので、他の被害者の人にも迷惑がかかると思ったのです。ただ、現在はそういう気持ちは薄れ、被害者の人を遠ざける様な心境ではありません。

高速道路を使ったノイズキャンペーン

また予定が変更になってしまいました。(-_-;)

先程、動画をアップしましたので、今回はその動画をご覧頂きたいと思います。(音量に注意して下さい)




休日や連休になると、朝から晩までこの様なバイクがひっきりなしに往来します。おそらく一般道路で暴走行為を繰り返すと、(私に)通報されたり、防犯パトロールの無能さが尚更目立ってしまい、結果的に逆効果だと学習したのか、この様に高速道路を使って、お金で雇われた暴走族がタイミングを狙って走り回っているのだと思います。何故嫌がらせだと思うのかというと、私がベランダに出ると、すぐにこの様なバイクの集団が通過するので、そのタイミングから、これも集ストの一環だと思います。

今回は、見えなくなる間際に、両手を上げて挑発する様な仕草まで披露していますから、これも無関係ではないでしょう。しかも人間ではない様にも思えます。

それでこの動画のバイク集団の怪しさもさることながら、その時に丁度通過していたバスも、よく見ると怪しいのです。何が怪しいかと言うと、乗客が何となく人間に見えないのです。私の考えすぎかも知れませんが・・。

以下、その画像です。














どことなく、人間離れしていると思いませんか?


今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。

※ストレージへのリンクの再配布、共有は禁止です。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、私がこの様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人や近隣住民を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。


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空を撮影していると出入りする特定の住人達

ヘリ、セスナ等の記録映像からの動画を公開しました。

この動画を見て頂ければお分かり頂けると思いますが、この様に、ヘリが来て撮影をしていると、なぜか下の駐車場が賑やかになります。

ドアバンやエンジン始動音、そして、整備不良かと思う様なエンジン音。これらを発生させる人物は、大体いつも決まっていて、特定の住民のグループが代わる代わる交代で現れます。しかも私がベランダにいる、ごく短い時間の中で。

これは何度も繰り返し言い続けているのですが、これがとても重要なポイントなのです。私の行動と見事に一致しているという事が、「単なる偶然の一致ではなく、集ストの可能性が極めて高い」と訴えている主張の大前提なのです。それを抜きにして、妄想だとか精神を病んでいるとレッテルを貼るのはあまりにも卑怯と言うものです。

今回の動画では、特にセスナの撮影時がわかりやすいのですが、この時のドアバンと奇妙な歌を歌っていたのは、多分N村家だと思います。撮影中だったので確認はしていませんが、あのエンジン音は多分そう。

以下、公開した動画です。




因みに、N村さん(以下敬称略・仮名)の偶然にしてはあまりにも不自然すぎる遭遇と目撃の一例を画像でご覧下さい。

↓この時も、私がベランダで夜の飛行機を撮影していたらドアバン。確認するとタイミング良く買い物から戻るN村一家でした。歩いているのはN村家の子供二人です。


このヘッドライトはY本(敬称略・仮名)の車のヘッドライト。この様に2組で同時に現れる事が多いのですが、何かの防犯パトロールなのでしょうか?

しかも片目です。


私が雪かきをしていると、急いで?戻って来たN村。


雪かきに出る前に確認した時は誰もいなかったのに、私が雪かきを始めると、なぜか皆さんお揃いで雪かきを始めました。


↑奥の男性は、この日の夜も8時半という中途半端な時間に2度目の雪かきに出た際も、同じ時間に雪かきに出て来ました。その後、不自然な目撃多数。右端のM浦かY下(敬称略・仮名)も同様です。

※私はこの方々の名前も部屋も、よく分かっていないのですが、相手の方々は、なぜか私の行動と一致するタイミングで現れるのですが、一体どういう事なのでしょうか?実に不思議です。



やはり空を撮影していると、側溝の蓋を派手に鳴らす音が聞こえ、駐車場を確認するとN村家の子供が座って瞑想?していました。↓


精神を集中させて、何かの声を聞き取っている様にも見えます。あるいはテレパシー通信でしょうか?

私がズームすると、急に意識を取り戻した様な感じで、自分の部屋の方を見上げます。


そして嬉しそうに走って部屋に向かいます。何かの“任務”から解放された喜びでしょうか?


いつも思うのですが、異様に荷物が多いのが特徴。

因みに、この時に側溝の蓋を派手に鳴らして駐車場に入って来た車。↓


やはり、いつもこういうタイミングで現れる特定の住民の一人、S原K(敬称略・仮名)。








先日も、電気業者が電柱の工事をしていた為、その様子を撮影していたら、タイミング良く戻って来ました。











髪の毛?


こんな偶然がずっと続いている事自体が異様なのですが、この方にはまた別の疑惑が非常に濃厚になってきました。今回は時間の都合で詳細に記載できないので、また改めてまとめたいと思いますが、体に色々と貼り付いているのがお分かりになりますか?

私はこれが前々回に取り上げさせて頂いた、シルバー・レギオンの動画で語られていた、ネガティブエネルギーを吸収するヒルやアーコンの一種ではないかと思います。

シルバー・レギオン

今まで何かおかしなもの、特に蛇の様な物が多数体に貼り付いているのが見えて、これは一体何なのだろうとずっと疑問に思っていたのですが、この動画を見て、これだ!と思いました。多分そういう事だと思います。

それで、できるだけ効率良く私のエネルギーを奪う為に、体にたくさんのヒルをくっつけて目の前に現れるのです。あるいは荷物の中に紛れ込ませているのです。そうすれば、一回の出現でできるだけ多くのエネルギーをゲットできるのです。だから、買い物帰りや保育園からの帰り、という設定が多かったのです。荷物が多くても不審に思われる事もなく、堂々とそれらと一緒に出現できるのです。そして、部屋に戻ってエネルギーを専用の容器か何かに移し替えるのかも知れません。恐らくバッテリーの様なものがあるのでしょう。

これらは私の推測と仮説の域を出ませんが、多分そういう事ではないでしょうか。

話をN村に戻します。

↓娘が帰ってくると、部屋から出て車に乗り込むN村。


↓やはりベランダにいるとドアバン→車が出て行きます。


↓この時も、ベランダで撮影していると、ぴったりのタイミングで戻って来る。


↓目が覚めた(窓際に近づいたタイミングだったかも)途端、エンジン始動音。急いでカメラを持ってベランダに出て撮影すると、やっぱりN村の車でした。


2014年に戻りますが、団地に戻り、車から降りて部屋に向かう時も、ぴったりのタイミングで出て来て目の前を通過するN村さん。


この方のエピソードは他にも多数あり、ここでは書ききれませんので、また改めてまとめたいと思います。

大体こうしてタイミングが一致する人は、ほぼ決まっているのですが、何度も言う様に、確率的に考えたら、ほぼ不可能、あり得ない事です。しかもそれが3年以上も続いているのですから、これはもう偶然とは言い難いと思いませんか?

つまり、意識的に、あるいは故意にタイミングを合わせているという事なのです。そうでないのなら、その確率を計算して、それが起こりうるかどうか証明して下さい。妄想だとか勘違いだとか、考えすぎだとか気のせいだとか、統合失調症だと言うのはそれからの話です。私の映像を精査したら、とてもそんな事は言えませんから。


動画と言えば、↓この時の動画も作りかけでした。できるだけ早く仕上げてアップしたいと思うのですが、日々新しいイベントが発生している為、みんなやりかけで、何から手を付けたらいいのやら状態です。












私にはこういう風に見えて仕方がないのですが・・・。


この場所も、私が見るとこうした不審な車や人物がいるのですが、そうした場面を撮影して後からじっくりと検証していると、やはりある疑惑に辿り着いてしまうのです。

それらについても、このブログ、またはもう一つのブログの方で、順次、記載していきたいと思います。


今回の画像、及び関連する画像をストレージに保存しました。





ご支援のお願い

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尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。

ケムトレイルを撒く理由

今日はヘリとケム機の動画のアップをしました。

こちらのサイトの方に動画を埋め込んでありますので、よかったらご覧下さい。

直近の公開動画


それで、つい最近、空を見ながら、もしかしたらあのケムトレイルは、放射能汚染を中和する為に散布しているのではないかとふと思ったのですが、それをツイートした翌日に、それと少し関連するツイートを拝見し、やはりそういう事もあるのかも知れないと思いました。

そのツイートで紹介されていた記事のリンクです。(元は井口博士の記事の様です)

311地震のHAARPには日本も関与? フィンランドの科学者が暴露 (1/2)

311地震のHAARPには日本も関与? フィンランドの科学者が暴露 (2/2) 解説編

この2/2の記事に
「ケムトレイルって、たまにはポジティブな役割でも使われるんだ?」
という件(くだり)が出て来ます。

なので、ケムトレイル=完全悪、という事でもないのかも知れません。

もっと突っ込んで言うなら、私はあの飛行機はフェイクだと思っています。なので散布しているのも、もしかしたら人間ではないのでは、とさえ思っています。

こういう事を言うとすぐに、きちがいだ、妄想だ、と俄に活気づく工作員達がいるのですが、もうその手の工作がある事は、大分広まってしまったので、逆にそういう事を言っている人達に叩かれる分野の話が、支配層や権力者に取っては触れて欲しくない内容だというのがバレてしまうという、非常に残念で皮肉な結果になってしまっているのではないでしょうか。

いきなり他人を愚弄する様な人が、なぜ特定の分野の話題を、そんなに必死になって否定するのでしょうか?不思議に思いませんか?

例えばデマが広まって、社会が混乱したら大変だと、真剣に世の中の事を考えている人は、いきなり見ず知らずの人に向かって、頭がおかしいとかきちがいだ、などという暴言は吐かないと思います。

少なくとももう少し冷静に世の中の事を見て、現状を把握した上で、これはこういう理由から明らかに間違っていますと指摘すればいいのであって、頭ごなしに否定したりレッテルを貼って馬鹿呼ばわりなどせず、最低限の礼儀をわきまえた思慮深い物言いをするのではないでしょうか?

それに、いきなりの喧嘩腰では、問題解決にすらなりません。

そういう事を知っている人、そして本当に世の中の事を考えている人は、その辺りをよくわきまえていると思います。

感情的になってしまっては、解決するものも解決しないという事が理解できていない人が、自分の感情だけで暴走してしまうと、余計に混乱を招くだけです。

そういう意味では私も、自分が集スト被害を受けた直後は感情的になってしまうので、気を付けなければならないと思っています。

いずれにしても、ケムトレイルについては様々な事が指摘されていますので、もし、きちがいの戯言だと一蹴するのであれば、それらの言説が全て嘘出鱈目だと、根拠を示すか証明してから言って欲しいものです。

何をどう調べて「きちがいの妄想だ」という結論に至ったのか、それをきちんと説明する必要があるのではないですか?そうでなければ、何も調べずに、一般公開されている文書の一つも読まずに、ただ何とかの一つ覚えの様にそのフレーズを繰り返し叫んでいるだけの、躾のなっていない犬の無駄吠えの様なものでしかないと思います。

これをよく読んで下さい。それでも尚、きちがいの妄想だと言えますか?
国内外の人工降雨・降雪の取り組み

天候もお金儲けに利用されているかも。
天候デリバティブ - Wikipedia

例えば、台風や災害によって保険が下り、大金が入るという仕組みがあるのなら、それを悪用しようと考える人物がいてもおかしくないと思います。逆に考えれば、いないはずがないと思います。保険金殺人があるくらいですから。。

ケムトレイルにしても、集団ストーキングにしても、そのワードを使うと、何とかホイホイではありませんが、おもしろい様に工作員が寄ってきます。

ヒステリックに罵倒して憎悪感情を煽るのがお仕事ですから、ケムトレイルが妄想であってもなくても、そんな事はどうでもいいのですよね。


という事で、今日はもう1本動画をアップする予定ですので、またツイートなり、冒頭のブログの方に追加します。


ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。

2016/2/24~25の記録動画

動画を公開しました。

この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

いつも前置きが長くなりますが、今回アップした動画です。



以下、動画に使用した画像です。
また説明を加えるかも知れませんが、取り急ぎ画像のみ。













































































































































































◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。

もしかしたら集団ストーキングにも関係があるかも知れない透明人間とテレポーテーション

Youtubeで興味深い動画がありました。

55秒あたりから、防犯カメラに映っている女性に、透明人間?の様なものが襲いかかっているシーンが映っています。



以下、スクリーンショット。

エレベータを下りる直前に後ろに何か気配を感じて振り返る女性。


後ろに半透明の物体の様な者が映り込んでいます。


人間の足の様にも見えますが、女性の残像でしょうか?


手すりの上の辺りに顔らしきものが出現しました。


二本の足で立っている様に見えます。多分、白い部分が顔ではないかと思うのですが・・。


すると、この顔の部分だけが浮遊しながら移動します。











女性の右側に移動しました。足の様なものも見えます。





この後、女性に襲いかかり、女性がバッグで払い落とすシーンが映っています。


床に落ちた部分がゆっくりと女性の後を追う様に移動。


また女性の背後に半透明の人物らしき影が出現。


人間というよりも、宇宙人とか爬虫類人とか、そういうものの様な感じがします。そして床にもゴジラみたいな顔が映っています。





執拗に女性の後を付きまとう、まるでストーカーそのもの。


最後は鳥の様に舞い上がり、更に後を追いかける謎の物体。



これはどこかの監視カメラの映像だと思いますが、これは合成なのでしょうか?
もし合成だとしても、相当なお金が掛かるはずです。

私は多分、これは実際に監視カメラに映った映像ではないかと思うのですが、もしそうであれば、やはり人間以外のもの、あるいは透明人間の様なものが、この世界には存在するという事ではないでしょうか?


もう一つ動画を。



以下スクリーンショット。

このシーンでは、右側の車線を走っていたトラックの横から、いきなり別のトラックが出現して衝突事故を起こしていますが、このトラックはどこから出て来たのでしょうか?



映像を見る限り、右の壁の中から突然出て来た様に見えます。これも、合成でないのなら、正にテレポーテーションではないかと思います。この様な事が現実に起きているのでしょうか。


そして驚くのは、このシーン。


男性の後ろから突如、自転車に乗った老人が現れます。






おもむろにこちらを意識していますが、どことなく右足の動きがぎこちなく見えます。





これも、突然現れたのだとしたら、やはりテレポーテーションというのは本当にあるのではないかと思います。

技術的には透明人間もテレポーテーションも可能だと言われていますが、その様な技術は既に実用化レベルになっているのではないでしょうか。

そして、もしかしたら集団ストーキングにも導入されているのではないかと思います。あの神業の様なタイミングで、特定の車両や人物が現れるのは、仮に24時間体制で加害者がスタンバイしているとしても、実際には不可能に思える事があります。

例えば、炎天下で乳児を背負った母親が、いつもぴったりのタイミングで現れたり、足の悪い老人が、これもまた神業の様なタイミングで歩いて来たり、果たしてその様な事が可能なのでしょうか?

またトラックやヘリにしても、私がベランダに出るまで道路(走行車線)に停車してタイミングを合わせる、あるいはホバリングして滞空しながらタイミングを調整するなど、どう考えても不可能です。

しかし、この様なテクノロジーを使えば簡単です。もしかしたら、そうした技術的な実験も兼ねているのかも知れません。そして私がそれに対してどの様な反応を示すのか、観察しているのではないかと思います。


透明人間は実現しているのか~透明化技術の類型

一部引用させて頂きます。

かわって、「メタマテリアル」というものが出てきた。これは光の屈折を利用したものだ。つまり、素材物質の中に、通常とは異なる形で電磁波を屈折させるような構造体をうめこむことで見えなくする。ものが見えるのは光源から出た光がものに反射して網膜に届くからで、その間に光を曲げてしまえば、ものは通常通りには見えなくなる。

 つまり、物体を迂回するように光を屈折させてしまえば、人間はそこに何かがあることを感じることができなくなるというわけだ(視覚においては)。これは最初マイクロ波だけで可能だったが、徐々に可視光領域についても可能になってきているそうである(その後2015年までの7年でどう進化しているのか私はよく知らないが、まだ実験室を出ていないようだ)。

(引用終了)



これはもう充分実用レベルに到達しているのではないでしょうか。実際に開発されている最先端技術は、一般に公開されているよりも100年程度は先を行っているはずです。

それにしても、この様に光を屈折させる事ができれば、そこに人がいても認識する事はできないという事です。電磁波、可視光線がその鍵を握っている様です。この技術を悪用すれば、極端な話、加害者が部屋の中にいてもわからないという事です。


量子テレポーテーション、タイムトラベル、火星移住は何十年も前から始まっている

この記事に埋め込まれている超常現象の動画ですが、中々興味深い内容でした。

火星にはプレデターがいてそれが人間を食べる事とか、プラズマ生命体の事とかテレポーテーションの事とか。そして火星にはレプティリアンがいる事など。これ、案外本当の事だと思います。

ただ、こういう話題は受け付けないという方もいらっしゃると思いますので、興味や関心のない方はスルーして頂ければと思います。

この動画の22分過ぎから、室内で物が飛び交う超常現象が映っています。


これはどういう現象なのでしょうか。電磁波によるものなのか、それとも何か目に見えない存在の仕業なのでしょうか。もしかしたら、前述の透明人間の仕業かも知れません。

プラズマ生命体は形を変える能力がある、つまりこれがあの飛行機にシェイプシフトしているという事ではないかと思います。上の動画主の方も、あの飛行機の事をプラズマシェイプシフターと言っていました。

最後に、昨日アップした動画です。よかったらご覧下さい。




怪しい人物

動画を公開しました。



以下、静止画像です。

通り過ぎてから車を停めて、後ろ姿を撮影したのですが、歩き方が何となく変でした。


それと、後ろ姿では分かりにくいのですが、お腹の所にポケットがあって、そこに両手を突っ込んでいたのですが、そのポケットが異様に膨らんでいたので、何かの装置でも隠し持っていたのではないかと思います。


背中も不自然に膨らんでいる。この時は、特に風が吹いていたわけでもないので、洋服の中に空気が入ってしまってこの様な状況になったとも考えにくい為、これも怪しいと思います。


右肘から先が何となく不自然。あと、右の洋服の裾が、糸で引っ張られている様に見えます。


点線を入れてありますが、何となく顔や目の様に見えてしまう。


帽子の下に目?があったりして。


コードか紐の様な物が写っています。


やはり目に見えてしまう。





ウエストポーチでしょうか?


この人物は駅に向かう時にも、反対側(正面)から歩いて来たのですが、その時も、このお腹のポケットに入れた装置か何かをしきりに気にしていました。


サングラスにマスクって、いかにも、っていう感じです。


脈拍計?


後頭部が光っているのは?フードのシワや形状も何となく不自然。





このサングラス?も、よく見るとおかしい。








この帽子、実は髪の毛(付け毛)が付いた変装用の帽子でなないかと思うのですが・・・。


↓分かりやすくする為に、色を変えてあります。


襟足の部分の髪の毛だけ、異質な感じがします。


この分け目も・・。


ここからは、歩き方の分析。何か変だと思いませんか?


点線を乗せてみましたが、私には、右足の向きが前後逆になっている様に見えて仕方ないのです。つまり膝がこちらを向いた状態。


背中が出っ張っている反面、妙に腰が前に出ています。装置を持っているから?





左足の太股の裏にも何となく違和感が。


この赤い矢印ですが、普通、お尻の部分にこの様なラインが入るものでしょうか?



という事で、どうにも不可解な、怪しい人物でした。

外出すれば至る所でこういう人物と遭遇します。余程鈍感な人でない限り、何か変だと感じるはず。

と言うよりも、ターゲットが尾行や付き纏いをされていると気付く様に仕向けられる為、一旦自覚してしまうと、嫌でもわかってしまうのです。その上で、ハンターゲームの様にターゲットを追いかけ回しては、精神的に追い詰め、その反応を見て楽しんだり賭けをする為に、次から次に、それだとわかる様に出現するのが集団ストーキングです。

それを病気扱いする方が病気です。

もっと言えば、そういう事を面白がって、人を苦しめて、あるいは自殺に追い込んで、自分達はすごいと勘違いしている様な本物の変質者こそ、自分は病気だと自覚して欲しいものです。