呆れた言論人

世間を知らないというか、本当に苦しんでいる人がどういう状況に追い込まれているのかも知らないで、よくこんな事が言えたものだと思います。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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この動画を見て私は怒り心頭でした。

え~!子供の声が騒音?? はしゃぐ子供を許せない大人!それが深刻な問題に。


自分の家の前で余所の子供がどんなに騒いでも全然OKの様ですので、ご近所に住んでいる方は、ぜひこのお二人の家の前で毎日存分に騒いであげて下さい。


例えばこんな感じに。


これを、時間や人数やデシベルを気にせずに、毎日毎日聞かせてみてはいかがでしょうか?それでも、「え~!子供の声が騒音?? 」と言えるかどうか。子供の声をうるさいと感じたり、苦情を言うなんて大人気なくて不寛容だと仰るお二人に、その手本を示して頂きたいと思います。



紳士、淑女のお二人の事ですから、この様な状況が何時間、何年間続こうが、間違っても文句を言う様な事はないと思います。非常に寛容で寛大な心の持ち主とお見受けしましましたので、決して「うるさい」とか「迷惑」などとは思わないでしょう。

自宅にいてもくつろげない、体調が悪くて休みたくても休めない、夜勤明けでも眠れない、いつ“あの騒音”が始まるかと思うと常に緊張していて気が安まる時がない、、そんなストレスや苦痛など微塵も感じない事でしょうね。

もちろん直接注意する事もないでしょうから、注意して逆恨みされて村八分状態になる様な事もないと思います。話し合っていないって、何を根拠に?深澤さんの想像だけで勝手に決めつけられては迷惑です。


一方、こちらの番組は、被害に理解を示している点は評価できます。


被害に遭っている主婦の方が、「注意をすると子供が睨み付けてくる、親やその取り巻きに嫌がらせをされる、身の危険を感じた」と話されていますが、これは集団ストーキング被害と全く同じです。

私の場合もそうでした。注意してもやめないどころか、ボール遊びをしないというルールができた後も相変わらずボール遊びを続けていました。しかも遊びという範疇を超えて、野球部の練習場の様な状況になっていて、ミッドにボールを受ける時のパーンという音、金属バットでボールを打つ時のカキーンという音がずっと響き渡っていて、部屋にいても全くくつろげない状況が続き、ノイローゼになりかかっていました。精神を病ませる事が狙いだったので当然の成り行きですが・・。

そのうち親も一緒になって嫌がらせ(付き纏い行為)が始まる、深夜~未明にかけて何度も無言電話がかかってくる、暴走族(ボール遊びをしていたメンバー含む)が団地内や周辺を走り回る、私が出入りする時にいつも同じ住民とすれ違う・・そんな事が始まってしまったのでした。

当時、ここでボール遊びをしていた子供とその親は、未だに私に嫌がらせと付き纏いをしてます。つまり集団ストーキングの始まりの合図というか狼煙が、そのボール遊びだったのです。わざと我慢の限度を超える様な騒音を立てて文句を言わせ、それをきっかけに孤立させ、1対多の状況にした上で、壮絶な集団虐めが始まる、そういうシナリオがあるのです。

厳密に言えば、私は生まれた時からのターゲットだったと思います。このあからさまな騒音加害~付き纏い行為によって異変を察知し、自分がターゲットだと認識するまでは所謂“潜伏期間”だった為、私が気付いていないだけでした。

道路族被害の方の中には、「集団ストーカーと一緒にしないで欲しい、何でも自分への被害だと妄想に駆られている人達でしょう?あまり関わりたくないし近づかない方がいい」と内心思われている方も多いと思いますが、道路族被害にしても集団ストーキング被害にしても、根は同じなんです。



上の動画から1枚スクリーンショットをお借りします。


この指差しのポーズ、私も非常によく見る光景です。集団ストーキングで言うところのアンカリングの一種です。指差しをする必要もないのに、わざとそのポーズを見せてくるのです。

これは集団ストーキング被害者(故人)の方の動画です。


上の動画よりスクショを拝借しました。
mu17071801.jpg

例えばこの様にタイミングよくやって来た郵便配達員がカメラの前で(室内にカメラを設置している事も分かっている)わざとらしく鼻に手を当てるのもアンカリングです。

アンカリングについてはこちらが参考になります。
AGSAS
アンカリング

因みに↓このサイトは工作サイトですから決して信用しないで下さい。
タグアーカイブ: アンカリング
それと同じ様に、集団ストーカーと言う被害妄想には「現実と非現実(妄想)の曖昧性」が存在する。

集団ストーカー妄想に於ける現実と非現実の曖昧性が発生する最大の要因は「調べる」と「確認」の混同であり、それも一つの曖昧性だ。

インターネットでは色々な事が検索すれば調べられる。

しかし、どれ程ネットで調べたとしても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い。

被害妄想を持つ人には確認作業が欠落しているのだ。

ネットで検索して調べて、ネットで確認したから間違い無いと思っても、それは確認では無い。

そこに、現実と非現実の曖昧性が生じて、非現実を現実だと思い込んでしまう。

そして、その思い込みが見える世界を色眼鏡で見せてしまう。(転載)

しかしよくここまで好き放題に書けるものです。

被害者が自分で経験していない?
確認作業をしていない?

馬鹿も休み休み言いなさい。

自分自身で異常な体験をしているからこそ、ネットで同じ体験をしている人、同じ悩みを持っている人がいないか検索したのです。すると驚く事に、全く同様の体験をしている人が少なからずいる事を知ったのです。その人達の体験と自分の体験が驚く程一致していたからこそ、それが単なる自分の思い過ごしや妄想ではなかった事を確認したのです。その結果として、自分がターゲットであった事を自覚したのです。

多くの被害者はこの様なステップを経て、自分が被害者だと認識したのではないでしょうか。

何でも否定して妄想扱いする人達に逆にお聞きしますが、ヘリが自分の方に一直線に向かってきて、自分の真上で旋回する事が一生のうちに何回あると思うのですか?あったとしても、恐らく1~2度程度じゃないですか?それが一ヵ月の中で何度もその様な事が発生するわけですから、流石にこれはおかしい、尋常ではないと思うのは当然じゃないですか。

半世紀も生きてきて、今までそんな事は一度もなかったのに突然その様な事が頻繁に起きる様になったら、これはただ事ではないと思うのが普通の感覚ではないですか?しかも撮影して映像にも残るのですから幻覚でも何でもありません。

ネットには同様の訴えをしている人が大勢いて、しかも今はYoutubeに動画も上がっています。亡くなられた清水由貴子さんもヘリや郵便配達員、パトカーの事を話されていました(動画)。

この動画の中で戸崎さんも語っています。「ヘリが自分の頭上をずっと飛んでいて、家に着いたら家の上でホバリングしていて、それはさすがにあり得ないだろうなと思った」と。

妄想扱いする人は、何故かそういう所は都合良く聞かなかった事にするのですよね。

私もこれらの動画を視聴したり被害者のブログを見たりして「あ、自分と全く同じだ、自分が気がおかしくなったのではなかったのだ」と確認する事ができたのです。妄想や幻覚症状ならヘリじゃなくて赤い鼻のトナカイが飛んでいてもいいはずですよね。銀河鉄道999でもいいはずです。それこそ「ペガサスや一角獣が毎日私の頭の上を飛ぶの!」と被害を訴えれば妄想や幻覚なのでしょうけれど。

そう言えば、飛行船を持ち出して被害者を揶揄していた某陰謀論者もいましたね。本当に思い出すだけで気分が悪くなりますが。

それはともかく、私もヘリの動画を多数UPしていますが、特にこの動画は分かりやすいのではないかと思います。ただ私はヘリや航空機は全くストレスになりません。寧ろ好きなので、そこは他の被害者の方とは少し違うかも知れません。というか恐らく変わり者なのだと思いますが、逆に人と車両関係のストーカーには嫌悪感しかありません。本当に今すぐにでもこの世からいなくなればいいと思っています。

清水さんもパトカーや緊急車両やJPに必ず遭遇すると話されていますが、そういう発言を逆手に取って、妄想だ、病院に行けと罵倒せずにはいられないのが否定工作員脳。でもそれは全くの的外れな、あたかも頭の極めて悪いガキ大将が、まともに反論できず「お前の母ちゃんでーべーそー」と悔し紛れに言い逃げする様な低レベルの内容なので相手にする価値もないのですが、一言反論しておきます。

普通に生活していれば、そうした車両や人物とあちこちで遭遇する事など分かりきっています。そんな事は百も承知。でもその頻度とタイミングが異常だと言っているのです。(何度言ったらわかるのやら)

その頻度とタイミングにはある一定の法則性や共通性、鉄則、そして再現性の様なものが存在しているのです。

こうした体験というのは言葉だけでは伝えきれない為、時に写真や動画を交え丁寧に説明しているのですが、その様な指摘は何故か目に入らない様で、完全に無視です。

そして「尾行されている」「監視されている」「付きまとわれている」という訴えの部分だけを取り上げて、「被害者と名乗っている人達は、自分がストーキングされていると主張していますが、ただ単に精神を病んでいて被害妄想に陥っているだけなんですよ」と結論付ける。

しかもその理由や論拠は如何にも稚拙で、全く中身のない空理空論

「こういう事を勘違いしているだけなんだ」「ああいう事を自分と関連づけて妄想しているだけなんだ」と、ただひたすらに妄想論を繰り返しているだけなのです。

挙げ句、実際に自分では体験もしていないのに、ネットの書き込みを見て自分が体験したつもり、確認したつもりになっていると、詭弁強弁で話をすり替えてしまう。そしてお決まりの被害妄想路線のゴリ押しですから本当に始末が悪いとはこの事です。

そんなに集団ストーカー妄想論を展開するのがお好きなのだとしたら(もしかして生き甲斐レベルですか?)、多分これからも妄想論を論じ続けるのでしょうけれど、少なくともヘリについて説明くらいしたらどうですか?1ヵ月の間に10回も20回もヘリが真上を通過するのは普通の事なのかどうか。単なる被害妄想だと断定するなら、なぜ断定できるのかその理由を説明する必要があるのではないですか?そうでなければただの無責任論者です。ましてや精神病院に行く事を推奨しているのですから、その後の事にも責任が伴いますよ。例えば副作用の問題とか入院してそのまま死亡してしまった例とか沢山あるわけですから。人の命に関わる発言を軽々しくしているとしたら、その罪は決して軽くはないと思います。

もうこれ以上言わなくても、分かる方にはお分かり頂けたのではないかと思いますが、こうした人達が如何に事実を歪曲し、支配側にとって都合のいいプロパガンダを展開しているのか明白です。

いい加減、作り話はやめて頂きたいと思います。
この犯罪を揉み消す為の屁理屈を並べ、論点をすり替え、妄想や病気扱いとは実に卑怯で悪質です。しかもその様な本まで出すとは許し難い人権侵害及び、(裁判で認められるかどうかは別として)名誉毀損行為だと言わせて頂きます。病気でない人間に病気認定するのは人格否定になります。仮にこの犯罪が明るみになった際にはそれなりの謝罪と賠償をして頂かないといけないと思います。

それに被害者はちゃんと確認していますよ。
これが普通の出来事ではない事を。
計測器の数値を記録し、地道に検証と証明を試みている人もいます。
自分の身の回りで何が起きているのかを地道に記録している人もいます。
その上で、こういう事はおかしい、これは不自然だ、明らかに矛盾していると具体的に、そして詳細に説明もしています。
全ての被害者の人がどうなのかは分かりませんが、少なくとも私はそうしています。

それに、「ネットで調べたと言っても自分で経験しているわけではないし、それは確認ではない」という主張が正しいとするならば、「テレビの報道や本に書いてある事だって、自分自身で経験していないし、それを見た所で確認でもない」という事になりませんか?

というか、私はテレビで報道する事件もかなりの割合で捏造だと思っていますから、そもそも(100%の)信用はしていません。むしろ信用度は1割程度かも知れません。

シナリオライターがいて役者を揃えてキャスターに台本を渡し、それらしい映像を流すだけで、いくらでも作り話や捏造ニュースを流せますよね。何かから民衆の注目を反らす為に、意図的にその様な話題を繰り返し流す事もあるでしょう。所謂偽旗と噂されている、あるいは暴露されている事件や事故がそうです。

「どれ程ネットで調べたとしても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い」

それを言うなら、同じ事がテレビや新聞の報道にも言えますよね。

「どれ程テレビを見ても、どれ程新聞紙面に見入っても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い」と。

「実際に自分で経験して確認した訳では無い=非現実=妄想」と仰るのなら、ではテレビや新聞で報道される事をそのまま信じている人達は皆、妄想に駆られた統合失調症患者という事になるのではないですか?

だって視聴者は実際にそれらの事件の現場にいたわけではないのですから。

例えば、ここで何人刺されて死亡しましたと報道されても、本当にそうなのか確かめようがないじゃないですか。自分で経験しろというなら、自分が刺されるしかないのですよね。あるいはその逆で、自分が刺すしかない。またはその現場にたまたま居合わせるくらいしか、自分で経験する事はできない訳ですから。

言うまでもありませんが、そんな事が可能であるとは誰も思っていませんし、自分が当事者になろうとも思っていません。報道されたからと言って、実際に現地に足を運んで聞き取り調査をしたり裏を取る人なんていません。

それ以前の話として、殆どの視聴者はテレビや新聞で報じられたら、「ああ、そういう事件が起きたのか」とそのまま信じると思います。その報道が本当なのかどうかと疑う人は極少数派で、大方は自分で確認する事なく、殆どそのまま鵜呑みでしょう。

例え疑問に思ったとしても、確認自体が不可能なのであり、ましてや自分でその事件を体験する=当事者になる事などできるはずもありません。そんな事をしていたら命がいくつあっても足りないですから。

なのになぜネットで同じ被害体験を目にした被害者だけを狙い撃ちするのか、それが非常に不自然で疑問に思うのですが、100歩譲って「自分の体験でないネット上の情報を見てそれを事実だと信じてしまうのは、現実と非現実の境界線が曖昧になってしまった結果、引き起こされた妄想である」と言う主張が正しいのなら、あなたの書いたその記事を真実だと思い込む事も妄想という事になりはしませんか?

そこに書かれている内容は、あくまでも非被害者である人物の脳内で考え出された内容であり、自分で実際に被害を体験した人が書いた内容ではないのですから。

逆に、自分が既に体験している事を別の誰かがネットに書いていたり動画を投稿していた場合、すぐに分かるのです。それが本当の事かどうか。その人が嘘を言っているのかどうか。動画を見れば、かなりの事が分かります。見分けが難しい場合もありますが、成りすましなのか本当の被害者なのか、何となく分かるものです。

それは自分が体験しているからこそ分かるのであって、体験していない事は「へ~、そんな事があるんだ」「そんな虐めがあるなんてちょっと信じられない」という様な漠然とした感想程度のものでしかないのに対して、自分が嫌と言うほど目にしている光景は瞬時に分かります。全く同じ事がその人の周りでも起きているのだと。

例えば、ある難病と闘っている人がいたとして、同じ症状を訴えている人の書いた内容を見た時に、自分と全く同じだと瞬時に理解するのと同じです。虐めにしても悩みにしても、同じ苦しみを味わっている人の書いたもの、発する声には、言葉を超えて伝わるものがあるのです。

だから上記に引用した主張は全く逆なのです。話を真逆にすり替えています。

でもそのすり替えは必ず綻びを見せます。
詭弁とこじつけで武装した偽論理など、真実の前には脆く崩れ去るものだから。

この方がどういう経緯を辿り、どの様な体験の結果その様な思想や考えに至ったのか、なぜネットでその様な主張(集スト否定)を熱心に展開する様になったのか、それこそ私自身の体験や人生経験ではない為、推察や想像するしかないのですが、個人的にはその変遷に非常に興味があります。

と言うのも、「集団ストーカー被害」というのは、被害者か加害者でもない限り、殆ど無関心なテーマです。知らない人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか。あるいは知っていても無関心を装っている人も何割かはいるのかも知れませんが、いずれにしても未だ認知度の低いこの犯罪の実態を世間に訴えかけるしか解決する方法がないからこそ、被害者は苦心しながらそれぞれの得意な、あるいは可能な方法で周知活動をしているのです。

もし本を売りたいのなら、わざわざその様なマイナーで重いテーマを選ぶのではなく、また認知度の低さゆえ本の売れ行きも思わしくないと予測される分野ではなく、もっと一般の人達の興味をそそり、たくさん購入して貰えそうな題材を選ぶものではないですか?

そう考えると、被害者でも加害者でもない無関係な人が、このテーマについてここまで熱心に追求したり言及するというのは不自然極まりないと思うのですが、それとも何らかのメリットでもあるのでしょうか?あるいは黙っていられない程、被害者の主張する事がこの方にとって都合が悪いのでしょうか?何か実害でも被っているのでしょうか?

それに、この様な方達がどの様な人脈を持っていてどの様な組織との繋がりがあるのかないのかを確認する事ができない以上、否定工作員だと疑う私の様な人間がいても不思議ではないと思います。

この筆者の方は非現実を妄想と定義されている様ですが、そもそも私達が現実だと思い込んでいる現実こそが妄想なのではないですか?私達はずっと騙されて、本当の現実ではない世界、支配者達にとって都合のいいだけの「見せかけの世界(虚構)」を現実だと思い込まされて生きているのではないですか?むしろその虚構の現実を真の現実だと思い込んでいるあなたの様な人達の方が、私から見たらすっかりマインドコントロールされてしまった妄想の激しい人に見えます。

この方が何を以て被害者の訴えを妄想と決めつけているのか知りませんが(前述の様に、架空の現実を現実だと思い込んで論じているのなら滑稽ですが)、とにかく妄想や精神病にこじつけようとしているのが見え見えです。集ストに限らず、都合の悪い言論や追求は、とにかくレッテル貼りをして論点を反らして頭がおかしい事にして隠蔽するのが常套手段ですが、全くその手法を踏襲している様に思えてしまうのも私の妄想の成せる技なのでしょうか?

この様なサイトは、いきなりバカだのキチガイだの統合失調症だのと書かないだけ、逆に誘導(ミスリード)が巧妙です。また表現も過激ではない為、つい信用してしまう人も多いと思いますが、それだけに被害者にとっては警戒が必要なサイトと言えます。

またここで紹介されている著書も誤誘導、事実誤認させる為に書かれたものですので、どうか信用しないで下さい。この様なサイトが多数あり、しかも検索結果の上位に表示される様に細工までされています。

こうしたサイトの存在が被害の解決を遅らせているのは明白で、何とかこの被害から抜け出そうと闘っている被害者の被害を更に増大させ、深刻にさせる事に寄与しているのは間違いないと思います。

ご自身は正しい事を言っているつもりなのか知りませんが(おそらく加害側に雇われているのでしょうけれど)、こうした誘導工作を展開している者達の罪は計り知れません。誤った情報を流布するこの様な人物の風評工作によって、社会的認知や適切な対応(捜査)も成されず、何ら解決の糸口を見出せないまま命を落とされた被害者に対する責任がないとでも思っているのですか?

自分の主張は正しいのだから何も問題ない?
虫が良すぎますね。
どういう形にせよ、いずれそれはご自分に返ると思いますが・・・。



という事で、アンカリングで検索していてつい目にしてしまったこのサイトの事で随分と横道に逸れてしまいましたが、話を戻します。

上の被害者の方の動画の様に、何度も何度も車のドアを閉めるという嫌がらせもあります。

私もご多分に漏れず、朝、目が覚めた直後から、不自然に何度も車のドアを開閉したり、エンジンを掛けたり、車が出て行ったり、という嫌がらせがしつこくしつこく繰り返されるのですが、最近その嫌がらせがなくなったと思っていた所、この道路族の事を昨日ツイートしたせいか、今朝はあからさまに仕掛けて来ました。相変わらず嫌がらせしかできない哀れな人達だと思いますが・・。

こんな事を言うと隠謀論に被れた人間の戯言に聞こえるかも知れませんが、こうした騒音被害や度を超えた迷惑行為の本質というのは、単なる近隣住民同士の騒音トラブルなどではなく、この国の乗っ取り計画の一環なのだと思います。

まともな精神を持った(日本)人を追い出して、悪意を持った人間達の天国にしようとしている様にしか、私には思えません。この世界には、隠謀“論”ではなく、隠された事実や史実としての数多くの陰謀が存在します。外国資本、特に中国の富裕層らによる日本の土地や水源の買い漁りを見れば自明でしょう。

どうか気付いて頂きたいと思います。
この国を自分達のものにしようと、密かに侵略行為が進行しています。
日本は最早日本人の国ではなくなりつつあります。
私の話が胡散臭いと思われるのでしたら、ぜひ調べてみて下さい。
日本乗っ取り計画を。
撹乱情報も混在していますので、その辺りは注意が必要ですが。

全てがそうだとは言えないにしても、この常軌を逸した迷惑行為というのは、自分達のテリトリーから気に入らない住民を追い出す、精神的に追い詰めて潰す、虐めて孤立させ自殺させる、そういう計画の一環であり、単なる迷惑な隣人、モラルのない身勝手な近隣住民達ではないのです。

だからこういう人達にいくら常識とかモラルを説いても全く無意味で、むしろ注意した事で逆ギレされたり、余計に迷惑行為が加速するだけ。それがこの人達のミッションなので、注意されたくらいでやめるはずがないのです。往々にしてこうした人物のバックには暴力団やヤクザがいたり、自分達が某カルト信者だったりすると思います。

子供の声が騒音だ騒音ではない、寛容か寛容ではないの問題ではないのです。そんな単純な話ではないのです。その下に隠された邪悪で恐ろしい計画がある事を、道路族被害の方々は気付かれていないだけで、近隣住民が結託して嫌がらせをしてくるのは集団ストーキング被害と全く同じ構図です。

それを見て見ぬ振りをするマスコミ。
決して報じる事はありません。
何故ならマスコミ自体がそれらの代理人だから。

本当はそういう事を知っているのではないですか?大竹さんも深澤さんも。
知っていてスピンしているのではないですか?
文句を言う側の性格や精神的な問題にすり替えていませんか?

どれだけ多くの人がこの様な嫌がらせに苦しんでいるのか知らないのなら、無責任な事を言うのはやめて下さい。それによって更に窮地に追い込まれる人もいるのですから。あなた方の様な言論人が無責任な事を言うから、道路族が調子に乗るのです。

しかも行政までも、こんな条例を出しています。


これは酷い。
子供の声であろうと別の音であろうと、基準値を超えたデシベルの音は騒音じゃないですか?
なぜ子供の声が好きな人にだけ基準を合わせるのですか?

子供の声が好きな人もいれば嫌いな人もいる。
子供の声が心地よい人ばかりではないのです。

そういう事を言うと私が子供嫌いだと思うかも知れませんが、そうではなく、この嫌がらせ被害に遭ってから、こういう騒がしい子供が嫌いになったのです。それにあの黄色い奇声はちょっと不自然すぎます。いくら遊んでいるうちにテンションが上がったとしても、あんな風に猿が鳴く様な奇声を上げる子供ってあまりいなかった様に思います。できの悪い家の娘でさえその様な事はありませんでした。そして視線の先々に瞬時に現れる子供がこの上なく不気味なのです。その為、子供を見ると身構えてしまう様になり、安心して生活を送る事もできなくなってしまったのです。

こんな馬鹿げた条例を制定した方々に言います。

こうした行為を野放しにしているから、私の様に子供嫌いの大人が増えているのではないですか?

「地域で子育てを」などと体裁のいい表現で誤魔化し、全くお互い様ではないのにお互い様だからと、一方的に自分達の我が儘と迷惑行為を押しつけているだけではないですか?

自分勝手な人間の我が儘に必死に耐えている人達に、更なる我慢を強要、強制しているだけではないですか?

そうした善良な人達の精神を破壊しているのに「子供の成長の為には大人が我慢するべき」「温かく見守って欲しい」という理由は全く的外れで矛盾に満ちています。

もっと言えば、自分勝手な親と子供のエゴと身勝手さを助長するだけです。



この様な行為を注意せず黙認する事が、子供の健全な成長を見守る事なのですか?
この様に甘やかされて我が儘放題、やりたい放題に育った子供が成長してどの様な大人になるのか少しは想像力を働かせたらどうですか?

我慢している住民の苦痛など無視して子供の言いなりにさせる、したい放題にさせる事が、本当に子供の事を考えていると言えるのですか?

地域で子育てをと言いますが、その地域の大人が病んでしまったら、誰が子供を育てるのですか?

子供を持つ親(被害者)を精神的に追い詰めておいて、何が子供の健やかな成長ですか?

本末転倒です。

尤も、行政も既に乗っ取られていますので、「子供の健全な精神の育成の為に」とか「子供は社会で育てる」とか「子供は地域の宝」などと美談や綺麗事、美辞麗句でコーティングして、批判の声を封じようとしているのでしょう。「異を唱える人達の心の狭さ」にすり替えて。

冒頭のお二人にもその様な思惑を感じてしまうのは私だけではないと思います。





道路族とは関係ないかも、ですが、これは酷い。


#道路族

マスコミも行政も道路族もその取り巻きの地域住民も結託して、こうした迷惑(侵略)行為に加担しているのに、そういう者達が善人ぶっているこの世の中。そしてメディアにはその手先の御用論者が登場して、「子供の健やかな成長を」などとしたり顔で言うのですから、呆れるばかりです。

ただ、メディアの嘘八百もバレはじめていますので、遅かれ早かれ崩壊は免れないと思います。

主流メディアは死んだ:そしてこの”獣”を殺したのは代替メディアだ(前半)

主流メディアは死んだ:そしてこの“獣”を殺したのは代替メディアだ(後半)


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■本ブログ主の見解と思考形態について

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なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
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■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。
なぜ・・
なぜ・・

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
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■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

尚、こうした主張を合理的な理由もなく嘘やデマだと言われて反論しないわけにはいきません。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。
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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも、一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要です。(特にユダヤ・ナチス関係)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので、慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが)

また明らかに私が間違った情報を掲載している場合は、ご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘


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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

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過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

掲載しきれない為、記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*

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詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また、各被害者によって考え方も違いますので、ご自身で調べ判断して頂きますようお願いします。
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プロ障害者?

ちょっと気になる騒動を目にしました。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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※集団ストーキングとは関係のない画像や内容が含まれる場合があります。


騒動の発端はこの記事だった様です。

朝日新聞デジタル
車いす客に自力でタラップ上がらせる バニラ・エア謝罪
鹿児島県奄美市の奄美空港で今月5日、格安航空会社(LCC)バニラ・エア(本社・成田空港)の関西空港行きの便を利用した半身不随で車いすの男性が、階段式のタラップを腕の力で自力で上らされる事態になっていたことがわかった。バニラ・エアは「不快にさせた」と謝罪。車いすでも搭乗できるように設備を整える。

このタイトルでは「自力でタラップ上がらせる」という衝撃的な表現が使われていますが、実際には本人が自分から「上がった」様です。

ご本人が自身のサイトで書かれている事ですから、「自分で上がった」というのは事実なのでしょう。

歩けない人は乗せれません!より抜粋して引用

私は、改めてカウンターの女性に言った。
「さきほど歩けないと言ったのを訂正します。私は歩けます。
 自分一人で搭乗できます。歩けないから、搭乗できないのでしょ?」

手を使って歩ける。これが私の論理だ。
別に、助けてもらえないのなら、助けはいらない。這ってでも乗ればいい。

(中略)

私が乗りこむ番が来た。
係員は助けるというが、最初に「乗せない」と言われているので、助けなんていらない。
それに、私は一人で乗ると言った。実行してやる。
また、助けるといっても、おんぶして担ぐと予想され、おんぶされる経験豊富な私は
その人が、おんぶで担ぐのは無理で、途中で崩れ落ちたりするだろうとも予想された。

さて、車イスを階段の横につけた。
階段に乗り移り、一段ずつお尻を上げて、足を乗せて、登っていく。
登りきったら、床をすりながら座席まで移動。そして床から、座席まで這い上がる。
座席は配慮で最前列だった。周りの乗客は、しーんと見ていた。

明らかに自分で「手を使って歩いた」のに、冒頭の新聞記事のタイトルはその真逆になっています。

これは何か意図的なものなのか、それとも単純に表現を間違えたのかは分かりませんが、これを鵜呑みにした人達によるバニラ・エア社への批判、そして逆に、バニラ社に無理な要求を突き付ける木島氏への批判が殺到し、炎上している様です。

http://netgeek.bizより
木島英登「プロ障害者として飯食ってるっていうのは実際そうです。顔がいい人がモデルで稼ぐのと同じじゃないですか?」

この指摘には全く同感です。

特に「プロ障害者として金儲けしている」と本人が認めた事に対し、私はまた別の意味での「プロ障害者として金儲けしている」ケースを思い浮かべてしまうのでした。

確かにその様なケースはあるのです。
中には障害者を装っている非常に悪質な事例も。

また、障害者年金を受給しながら組織的に付き纏いを繰り返す人もいます。

そしてこの様な事を指摘すると、今度は「差別主義者だ」と騒ぐ人達がいます。

「障害者を差別するとんでもない奴だ」「障害者だけでなく在日批判をしているところを見ると、こいつは人種差別主義者でもある」などと反射的にレッテル貼りをする人達もいますが、そうではありません。

こうした事に全く無関係で無縁の障害者や在日外国人の方々に対して差別したり批判するつもりは微塵もありません。また私が疑念を持ち、そして批判しているのは、あくまでも障害を武器にして悪事を働く人達に対してである事をお断りしておきます。

このブログを以前から読まれている方には既にご理解頂いていると思いますが、そうではない方も訪問されると思いますので、くどい様ですが何度も説明をしないと、とんだ誤解を招き、中にはそれを攻撃材料にして、私を中傷しようと画策している者達もいる為、繰り返し説明しています。

それで話を戻しますが、こうしたハンディを口実に、あるいは悪用したり免罪符にして、逆差別とも言える行動(所謂集スト)をする人達がいるわけですが、それを仕事にして生活をしているという点に於いては正しく「プロ障害者」であり、その様な疑惑のある住人が、私の周辺にも少なからずいるのです。

弱者に優しい社会を、とか、障害者に寄り添う社会を、などと耳障りのいい言葉を唱えるのは簡単です。そしてそれに酔いしれるのも。

けれどそうした美言?の影に隠れる様にして、「障害」が犯罪の温床になっているという社会の暗部には目を向けたくない人達も多く、寧ろそういう方が殆どだと思います。

貧困ビジネスと同様に障害者ビジネスが存在し、障害者と障害者を支援する業界や団体が一緒になって集団ストーキングという犯罪に加担している現実を直視せずに、弱者や障害者に優しい社会などあり得ないと、私などは思うわけです。

なぜなら、この様にハンディを逆手にとって我が儘放題に振る舞ったり、不正や犯罪の隠れ蓑にしている人達がいる以上、批判的な意見が沸き上がり、あるいは厳しい目を向けられてしまうのですから。

またそれは、一部の不逞な者達のみならず、弱者や障害者全体に対する“厳しい目”となり、その様な事とは全く無縁の人達までもが巻き込まれ、迷惑を被る事になってしまうのです。

だから、お年寄りには優しくしよう、とか、障害者に優しい社会・・などという綺麗事だけではなく、その奥にある実態に目を向け、直視しなければならないのではないかと思います。

因みにこの方は電2の方だったのですね。本も出版されている様です。


参考

いすみ鉄道 社長ブログ
車いすで飛行機に乗る時は

archive.is
バニラ・エア問題で渦中の木島英登氏が激白「騒動になったのは想定外。僕は終わった話だと思っている」

togetter
バニラエア炎上に関するまとめ~航空クラスタのツイートを主に~



それにしても、「自力でタラップ上がらせる」という朝日新聞のタイトルはちょっと酷いなと思います。「自力でタラップ上がらせる」と「自分でタラップを上がった」では全く意味が違います。記者さんの名前は永井啓吾さん。これについてきちんと説明なり訂正された方がいいのではないですか?

という事で動画を編集しながら、ついあちこち寄り道をして中々動画が仕上がらないという悪循環に陥ったままの私ですが、今日中に動画を1本仕上げたいと思います。

月日の流れは早いもので、もう7月。
あっという間に冬になってしまいそうな勢いです。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。
なぜ・・
なぜ・・

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
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■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

尚、こうした主張を合理的な理由もなく嘘やデマだと言われて反論しないわけにはいきません。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。
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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも、一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要です。(特にユダヤ・ナチス関係)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので、慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが)

また明らかに私が間違った情報を掲載している場合は、ご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


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人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
*・*・*
■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘


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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

掲載しきれない為、記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また、各被害者によって考え方も違いますので、ご自身で調べ判断して頂きますようお願いします。

小林麻央さんの訃報

最近、時々訪問させて頂いていた小林麻央さんが亡くなられたそうです。

最後となってしまった記事

KOKORO.小林麻央のオフィシャルブログ
オレンジジュース

私が麻央さんのブログを訪問する様になったのは比較的最近の事で、両脇のしこりの事を調べていて、麻央さんのブログを検索結果で見かけたのがきっかけでした。

⑨ 気づかなかった脇のしこり

脇のしこりって安心できないんだと分かり、私もいよいよ覚悟しないといけないのかなと悲観的になって大分落ち込んだのですが、麻央さんの様に頑張っている方がいる事が、逆に励みになっていました。

そして、もし本当に祈りが届くのならと、2日程前からですが、麻央さんが回復する事をイメージしながら、よくスピ系で言われている様に想念を送ってみたのです。

そんな私の願いを打ち砕き、嘲笑うかの様に、私が祈り始めたその矢先に飛び込んできた訃報。

もしかしてこんな事をしたら、それを逆手に取って麻央さんに異変が生じてしまうのではないかという一抹の不安もありましたが、まさかそれが本当になってしまうとは・・。

勿論、私の思いとか願いとは関係のない事でしょう。
それでも、加害側にいる人間達の事なので、「お前の願いなど叶うはずがないだろう」「そんな事をしても無駄だ」と言わんばかりに、そして私に絶望させる為に、麻央さんの命を尽きさせたのではないのか?などと、つい自分と関連づけて考えてしまう今の私。

そうでないと思いたいのですが、そういう事さえしかねないのがこの悪魔達の所業なので、逆に私が麻央さんの寿命を縮めてしまったのではないのかという自責の念もあったりして、複雑な心境です。

仮に、私の脇のしこりが癌だったとしても、私は治療や手術は受けない事にしました。最初は病院に行くつもりだったのですが、今はそれもどうしようかと躊躇しています。

癌治療や手術を受けても、結果は同じではないのか、むしろその逆ではないのか・・という気持ちが強いので、それなら治療もせずに放置して、その分、心残りのない様に、そして時間が許す限り、この犯罪を明るみに出す事に専念したいと思うのです。

以前から自殺願望があった、などとして他殺なのに自殺した事にされる懸念もある為、あまりブログやツイートに書く事はありませんでしたが、そして自殺する様な事は決してありませんが、この被害を自覚してから、この世界の本当の醜さを知ってから、正直、何度も死にたいと思った私は、別にこんな世界に長居したいとも思わないのです。

それと、マスコミは嫌いですが、全員があちら側の人だとは思っていません。
裏社会とも繋がりの深い業界の中で、完全に闇に染まる事無く、人間としての心を持ち続けている方もいると思います。

そんな中で麻央さんは、嫌な感じのしない業界人の一人であり、密かに応援していた方の一人でした。

もう一人、密かに回復を願っているのは私が中学の頃ファンだった西条秀樹さん。もし続けて訃報が飛び込む様であれば、私の願いと無関係とは言えないのかも知れません。

キャリーフィッシャーさんは、私が初めて映画館で見た映画、スターウォーズの主役の一人。ワムのジョージマイケルも突然の訃報。ワムはラストクリスマスとかCareless Whisper、哀愁のメキシコなどが好きで、昔はよく聞いていました。

そういう方々の訃報が相次いで飛び込んでくるのですが、何か因縁めいたものを感じてしまいます。

因果関係は定かではありませんが、そして因果関係のあるなしに関わらず、これ以上、私がファンだった人達に闇の手が回らない様に、この事も明記しておきます。


小林真央さん、どうか安らかにお眠り下さい。

そして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。










暴言をネガキャンするマスゴミ

宮根さんがまた奇妙な事を言っていた様ですが・・。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

※埋め込んだ動画が削除されていたので、動画なしですが、何となく意味は通じるかと思います。

自民党の議員さんが暴言を吐いたという事で騒動になっています。

私はこの豊田議員という方がどういう方なのかよく知らないのですが、そして自民党支持者ではないのですが、この暴言の音声を聞いていて、ふとあの騒音おばさんの騒動=マスゴミによる凄まじいネガキャンが重なってしまいました。

別に豊田議員の肩を持つわけではありませんが、マスコミの企みとか捏造とか散々見てきましたし、権力側にとって都合のいいネガキャンをするのがマスコミなので、どうもその逆に考えてしまう癖がついてしまいました。

それでとにかく違和感を感じたのが宮根さんのこの言葉。

 「吉本喜劇でもこんな怖いチンピラいてない」

本当ですか?

それを仰るなら、この方こそバックに怖い人達が沢山控えているのに、何を言っているんでしょうか。

しかもこの住田弁護士さんも、暴行罪がどうの、傷害罪がどうのとしきりに解説されていますが、それなら私に脅迫めいたコメントしてくる人物だって、立派に脅迫罪が成立するはずですよね。ネットに書き込みが残っているんですから、IPから調べられるでしょう?死ねとか殺すとか、色んな人間が書いていますよ?匿名ですけど。

それで、暴言に関して言えば、私もベランダからPERPに向かって暴言を吐いたり、カルトの悪口を言うので、それも全部録音されていて、それを証拠にして私を脅迫罪とか暴行罪で逮捕したいんじゃないでしょうか。

暴言と言っても、普通の話声程度の音量で、あくまでも独り言として言っています。ただ、自分が耳栓プラスヘッドフォンでYoutubeなどを再生しているので、つい声が大きくなりがちなのは否めません。またストレスが溜まっているので、ちょっと乱暴な言葉づかいをする事もあります。一人でいる時くらい、吐き出さないと精神が崩壊してしまいます。

けれど、例えそうであっても、私は本当の事しか言っていません。この人達が人○しだとかテロ集団だとか、某宗教団体はカルトだとか教祖様の○作は、多分もう死んでいるだとか。

でも何も事情を知らない人が聞いたら、単なる暴言にしか聞こえないと思います。それと、常連PERPが白々しく偶然を装って出て来たりすると少し語気が荒くなったりします。

公開済みの動画の中で「付き纏いやめなさいよ!」と言っているシーンがありますが、あんな感じです。あとベランダに出ると嫌がらせで煙草の煙を流し込んでくるのですが、ついイラっとして、「人○しは煙草吸うな!」とか暴言が出てしまいます。本当にこの人達が吐いた煙など吸い込みたくないのです。もっと言えば、同じ空気を吸う事すら嫌なのです。

また、どうせ周りの部屋に潜んでいる加害者達は、私の声に聞き耳を立てているのは分かっているので、わざと聞こえる様に、もうすぐあなた達の犯罪も明るみになるから覚悟しておきなさいね、などと言う事もあります。勿論、独り言として。

それだって、例えば窓際で家族が話していれば外に聞こえる程度の音量なので、特段珍しい事でもなく、以前はよく別の部屋からそういう話声も聞こえていました。

しかし、24時間の盗聴や盗撮、脳内ハッキングによって、私が室内やベランダで、この犯罪に加担している者達に対する暴言や毒を吐いている事を知っている加害者達は、間違いなくそれを攻撃材料にしたいのでしょう。そして私がネットに書いている事とは裏腹に、実際にはこんな暴言を吐いていて、表と裏が180度違う人間だと言いたいのでしょう。

どこまでも狂った者達が支配する、どこまでも狂った世の中。

自分達の重大な犯罪(殺人)行為は棚に上げ、逆に盗撮や違法な監視行為によって被害者の粗探しをして弱みを握り、加害者(犯罪者)に仕立て上げるのですから、卑怯というより他に表現のしようがないのですが、こうして加害者と被害者が巧妙にすり替えられてしまうのです。

相手を挑発して挑発して、神経を逆撫でして逆撫でして、相手が自制心を失った所ですかさず音声や映像の証拠を押さえ、というか常に生活の一部始終を覗き見していて、都合のいい場面を証拠として公表し、自分達がちゃっかり被害者に成りすますという、実に卑劣で汚い手を使うのですが、まさに脅して集(たか)るチンピラ、ヤクザ、暴力団の所業。

マスコミも政治も経済も福祉も公的機関も何もかも、そういう半社会勢力が実質運営しているのです。

で、宮根さんの事務所ってどんな所でしたっけ?

『ミヤネ屋』と宮根誠司、視聴率瀕死…バーニング寄り偏向報道&高額ギャラでうるさいだけ 『ミヤネ屋』にチラつくバーニングの影

こういう人が、「吉本新喜劇でもこんなに怖いチンピラはいない」とか、よく言えるなと思います。

「人としてやってはいけない」などと良識人を気取りつつ、ご自分はそういう人脈をお持ちの様で、しかも集ストの隠蔽に(もしかした集ストにも)関係しているのは間違いないと思います。そういう人がテレビに出て良識人ぶっている所が本当に嫌いです。

おやおや、宮根さんは秘書じゃなくてイヤホンに暴言吐いていたのですか?
ミヤネ屋で宮根誠司が音楽用イヤフォンにマジギレ寸前「お前どうなってんねん!」

No.1“炎上アナ”・宮根誠司 度重なる失言、共演者イビリの裏にある「力」とは……


豊田議員をチンピラ呼ばわりするマスコミ自体がチンピラなのですか?

ヤクザに府政を乗っ取らせた大阪のテレビ局は恥じよ!

松井さんのバックには解同がいると言われていますが・・。怖いですね~。

ASKA報道で宮根誠司が“謝罪”するもポーズだけ! 釈放後も開き直ってASKAをクロ扱いするワイドショー

検索すれば色々と出てきますので、ご興味のある方は調べてみて下さい。

もう1本動画を。


この秘書の人もちょっと怪しいと思います。敵陣営のスパイや工作員が秘書として近づくのは政界ではよくある事の様ですが、おそらくこの秘書もそうだったのではないでしょうか。

豊田さんの経歴を見ると、旦那さんが官僚だったりして、必ずしもあちら側ではないとは言い切れないのですが、それでもこの騒動にはただならぬプロパガンダ臭が漂って来ます。私の考えすぎかも知れませんが。

上の動画からのスクショ。














これについて私なりの感想を。

嫌味にある異変が!!などと字幕を付けた後、この鼻歌交じりの部分を取り上げ、豊田議員が如何にも精神を病んでいるかの様に続けていますが、仮に政策秘書が議員生命にも関わる様な取り返しの付かない大失敗をしでかしたら、ここまで怒りが爆発しても不思議じゃないと思います。

それを「嫌味」と言ってしまうのはそれこそ「嫌味」じゃないかと思うのですが、嫌味を通り越してでっち上げレベル、捏造報道じゃないかと思ってしまいます。

確かに暴力を振るうのは駄目ですが、それだって「秘書の証言」とか、録音データの中の「ボコっという音」だけで殴ったかの様に伝えられていますが、本当に殴ったんでしょうか?

以前からつねったりする様な事はあったと証言している“支援者”の証言だって本当かどうか疑わしいものです。でっちあげ事件の近隣住民の証言が如何に嘘っぱちか。それと同じで、鵜呑みにしたら騙されます。

それと、「ミュージカル風」という部分ばかりを強調していますが、その内容には何故かスルー。

次は民進(党)に名簿でも売るのかな~

そんなつもりは なかったんです~

でも 名簿が勝手にコピーされて なぜか~

吉田(豊田議員の選挙区の民進党候補)の事務所に送られちゃったんですううう~


↑この内容には殆ど触れていないみたいですけど。

私はテレビを見ないので分かりませんが、こういう重要な所は触れないで、「鼻歌交じりのミュージカル調」ばかりを強調してネガキャンしてませんか?

民進党に名簿をコピーして送った?
それが本当なら、そりゃ怒るでしょう。
ブチ切れるでしょう。

それとも、「いいよ、いいよ、失敗は誰にもある事だから~」 って笑って許せばいいの?

それで相当頭に来ていて、こんな風に例えたのではないですか?

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秘書の悪意?に怒りが収まらずに
お前の娘を轢き殺して「そんなつもりはなかったんです~」って言われているのとおんなじ~

という例えした事を、強引に脅迫罪や暴行罪と結びつけようとしていませんか?

何度も言いますが、私は自民党支持者でもなければ豊田議員の支持者でもありませんが、このマスコミの叩き様とねじ曲げ方に相当な違和感を感じます。

今回、一番にキャンペーンしたかったのは、この「暴言」じゃないかと思います。

集スト被害者をキレさせる→暴言や暴力を誘発→精神病送りまたは逮捕。
これは規定路線ですよね。

どうしても集スト被害者目線で考えてしまうのですが、今回のネガキャンの一番の目的は、マスコミが何としても隠蔽したい、そして関与している集団ストーカー犯罪の被害者を潰す事に他ならないと思うのです。

自分達で散々挑発して、挑発して、被害者がキレた所だけを報道して、加害者に仕立て上げる。まさに創価学会とマスコミによる連係プレイ。相変わらずの卑怯さにうんざりします。一応私の推測、という事にしておきますが・・。


一方、この記者さんはナイスだと思いますが。





明らかに、偽の札束だと分かる様なシーン。今までなら、こういうシーンは圧力が掛かってカットされていたと思いますが、それとも更に裏があるのでしょうか?

因みに今日はこのニュースをツイッターのTLで見ていたら、案の定、サイレンが鳴りました。



公安調査庁解体に少し顔がゆるんでしまった直後のサイレン。やっぱりね、と思いながら急いでベランダに出て撮影→高速パトを撮影した後、下にカメラを向ける→間髪入れずに○友運輸のトラックが通過→常連のM浦が歩いて来る、という一連の「喜劇」が展開されました。

ある意味、吉本喜劇より面白いかも。
よくまぁ、毎回毎回同じ人が出てくる事。

しっかり記録してありますので、できるだけ早く公開したいと思います。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動
※諸事情により現在個人的なメールのやり取り、および情報交換などはしておりません(特定の方と“交換”するよりもここで書きたい人なので)。何かありましたらコメント欄をご利用下さい。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
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■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。
なぜ・・
なぜ・・

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

尚、こうした主張を合理的な理由もなく嘘やデマだと言われて反論しないわけにはいきません。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。
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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも、一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要です。(特にユダヤ・ナチス関係)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので、慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが)

また明らかに私が間違った情報を掲載している場合は、ご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘


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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

掲載しきれない為、記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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ご支援のお願い

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詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また、各被害者によって考え方も違いますので、ご自身で調べ判断して頂きますようお願いします。

防災ヘリ墜落は捏造事故?

前回の記事で消防の事をかなり批判して、「普段暇なのに・・」などと書いた事に対する印象工作なのか分かりませんが、こんな墜落事故が発生した様です。

高まるニーズ、不足する熟練操縦士 長野県防災ヘリ墜落

「15年の全国の出動件数は6842件。救急が最も多く3308件、次いで救助が2218件だった。」本文より引用

これだけ頻繁に出動していて救助もしていて、近年はニーズも高まっているとアピールする為に自作自演を?

それが上の記事を見た私の第一印象でした。

と言うのも、私の個人的な憶測ですが、この事故は捏造の可能性がかなり高い様に思います。

著作権の問題もあるので、引用の範囲という事で各記事より一枚ずつ画像を使用します。

最初の画像は冒頭の記事のものですが、墜落したヘリの機体に木が刺さっている様に見えます。


もしかしたら突き刺さっているのではなく、墜落した機体のすぐ脇に木が立っているのかも知れませんが、仮に突き刺さっていた場合、このヘリは真上からほとんど垂直に落下し、墜落したという事になりますが、その際に、この木が機体のパネル?に刺さり、そのままこの木を倒さない様に地面に着地したとでも言うのでしょうか?

しかも底面が上になっているという事は、プロペラが下になったまま墜落した事になりますが、そうであれば、もっと広範囲の木がプロペラの回転によって倒されていないとおかしいと思います。

3人死亡という事は、かなりの衝撃で地面に激突したと考えられますが、それだけの衝撃がありながら、パネルを貫通したこの細い木は倒さずに着地したのでしょうか。

仮に突き刺さっていなかったとしても、墜落した場所に立っている木が倒れていないのは不自然すぎませんか?

それに周囲に部品などが散乱していないのが不自然です。プロペラは木に接触して四方八方に飛び散ったのではないですか?


長野県防災ヘリが墜落、3人死亡2人意識不明 9人搭乗

画像は上のリンク先記事動画より。


この映像を見ても、殆ど周辺に部品やプロペラが散乱していません。すぐ脇の木にスキッド(着地脚)の部分が寄りかかっている様に見えますが、こんな墜落の仕方ってないと思います。

【長野防災ヘリ墜落】3人の死亡を確認 50代男性は即死状態 上空からの救助活動は打ち切り

b-heli05.jpg

この画像を見ても、やはり墜落したヘリのすぐ横の木が倒れていません。通常、ヘリが墜落する時というのは、もっと回転したりバウンドするものではないですか?だとしたら、真横にある木など、跡形もなくなぎ倒されてしまうと思いますが・・。

下の動画と比較してみて下さい。明らかに違うと思います。



墜落する際に、かなり噴煙が上がるので、機体も相当汚れるはずなのに、今回墜落したヘリの写真を見ると、殆ど汚れていません。あの山中に「墜落した事にする機体を持ってきてそれらしく置いた」様にしか見えません。

もしこの事故が本当に起きたのなら、亡くなられた方に対して不謹慎だとは思いますが、私にはどうしてもそうは思えません。死亡した人の氏名も公表されていますが、本当に実在する人なのか確かめようもありません。架空の人物の名前である可能性もないとは言い切れません。あるいは通名かも知れません。通名であれば名前を変えてまた“生き続ける”事もできますよね。近所の人に怪しまれるなら転勤や移動もあるかも知れません。

この様にして疑い出せばきりがないのですが、そういう事を疑わなければならない世の中になってしまっているのです。逆を言えば、何も疑わずに全て鵜呑みにしていたら、支配される側の人間は、いいように利用され騙され搾取されてしまうのです。それを私は身を持って体験し自覚もしているのですから、そういう疑問を持つのも当然です。それを誤魔化す為に「あなたは疑心暗鬼に陥って自分を見失っていますね」とか、「ぐりが入っている状態」などと言うわけでしょう?

因みに「ぐり」というのは勘ぐりが入っているという意味で「典型的な覚醒剤中毒者」の状態を指す警察用語だそうです。ASKAが再逮捕された時にワイドショーで警察関係者の人が言っていました。

過去記事参照下さい。
どうしても覚醒剤中毒という事にしたいマスコミと警察の皆様

いずれにしても、、
人が亡くなっているのにこんな事を書くとは何事だ!・・と鼻息荒くお説教したい人もいるでしょうけれど、不運の人に対する感情をや人心を利用して、実は世間を欺いたり利権を獲得したりと阿漕な事を画策する連中もいるのです。残念ながら・・。

テレビの報道を100%信じているテレビ信者は別として、ネットでは911を始めとする偽旗事件や捏造事故がある事は今や常識となりつつあり、テロを許さない!という名目で戦争に突入したり国民を監視する方向に誘導する為の偽旗作戦やマッチポンプの存在は、ネット民には広く知られる所となりました。最早メディアの流すニュースをそのまま鵜呑みにする事はできません。



法律の制定や世論を誘導する為の偽造、冤罪、マッチポンプなんて当たり前の世の中ですから、こういう疑いを持つ事をけしからんと非難するのであれば、メディアが嘘ニュースを流さない、報道するべき事を報道する、そういう姿勢に徹する事が先だと思います。権力者に都合の悪い事は報道しない、権力者に都合のいい様に視聴者を誘導する・・これでは疑われても仕方がありません。

また消防も、人命救助や訓練を装って個人に対して集団ストーキングを続ける限り、ずっとこの様な疑いの目を向けられ、批判される事になりますが、それも仕方のない事です。嫌なら集ストをやめる事です。

自分達の仕事を増やす為に消防士が火を付ける・・なんて有名な事件もありました。

【リアルマッチポンプ】 放火の犯人が消防士だった件 [無断転載禁止]©2ch.net

消防団も色々と暴露されている様です。
男性にとっては最高の組織で女性にとっては最低の組織!!消防団の実体を解説!!

消防士と消防団を一緒に考えるのも適切ではないかも知れませんが、そういう細かい事に拘っていても先に進めないので、それはあまり気にせずに、同じ消防、消火に携わる人達という枠組みで書いています。

それにしても、この墜落事故はどうにも怪しすぎます。前回私が書いた記事への当てつけではないでしょうか。そして、消防はそんなに暇じゃない!人命救助の為に、家族や家庭を犠牲にして、体を張って日夜活動しているんだぞ!というアピールをする為に、事故を捏造したのではないですか?あるいは予算獲得の為ですか?

そもそも防災ヘリで救助される人ってどういう状況の人なのでしょう。地震などの災害時の救助ならあるとしても、その様な災害はあっても年に数回程度かと思います。年に数回どころか、長野県に限定すれば数年に一度かも知れません。

それならそうした災害時以外の救助活動というのは山登りとか海上で遭難した人とかですか?そうだとしても、みんな生活で精一杯のご時世、海や山のレジャーに行ける余裕のある人ってそんなにいないと思いますが・・。

それとも、どういう方々かは知りませんが、そういう事がいくらでもできる裕福な人が多いのでしょうか?その裕福な人達を救助する為に、人件費やヘリの予算など、多額の税金が消えている事になりますが・・。

人命救助という美名と美談で誤魔化されている人が多いので、こんな事を書くと非難囂々かも知れませんが、本当に人命を救助したいのなら、年に何度も山や海にレジャーに行ける裕福な人達を救助よりも先にやることがある様に思います。

虐めなどの人間関係や生活苦で自ら命を絶ってしまう年間何万人にものぼる自殺者や、働いても働いても楽にならず、海にも山にも行けないワーキングプアの人達や生活難民の人達を救助する方が遙かに尊い活動なのではないでしょうか?

この様な組織が不要とは言いませんが、消防や警察組織の維持、人件費、それ以外の“臨時収入”に消えて行く膨大な額の税金で救われる命は決して少なくないと思います。

このヘリは防災ヘリに“似ています”が、微妙に違う様です。


今回、朝日、フジサンケイなどのサイトから画像を転載している為、著作権を侵害しているという申し立てもあるかも知れませんが、マスコミが正しい報道をしていない疑いがあった場合、それをチェックし指摘するのは私達視聴者の責任です!なんて弁解(屁理屈)を言う余地もあったりするのでは?と思います。

転載って違法じゃねぇの?

メディアやジャーナリストが真実を語らないのなら、一体誰が?という話です。専門家?学者?大学教授?・・全部とは言いませんが、テレビに出るのは御用聞きばかりですから、お抱えコメンテーターと殆ど変わりません。

じゃあお前は間違った事は言っていないのか?と問い詰めたい人もいるでしょうが、そんな事、一度も言った事はありません。私がここで書いている事も全部が正しいとは限りませんから、最終的にはご自分で調べて判断して頂きたい、そう何度も伝えて来たつもりです。

そもそも私の様な専門知識も学歴もない一介の個人が、報道のエキスパートであるメディアを差し置いて100%正しい事しか言わないなんて無理でしょう?その私にこれは間違っているのでは?と指摘されるメディアもメディアですが、私の様な個人に対しても、あいつはこんな事も知らないとかあんな事をほざいているなどと上から目線で馬鹿にしている人、何か思い違いしていませんか?それならあなたが、分かっていない人達にも分かりやすい様に、サイトを立ち上げて解説したらいいのではないですか?なんて余計な事も言い返したくなってしまいます。

世界の裏側ニュースさんより。

真実の解放からマトリックス崩壊へ向かう過程について


私たちが生きている嘘の世界



どうしても覚醒剤中毒という事にしたいマスコミと警察の皆様

今更ではありますが、ASKAの逮捕時に放送されたミヤネ屋の放送がYoutubeにアップされていたので(どうせすぐに削除されると思いますが)、何気なく見てみたら、ある程度予想はしていたものの、あまりにも誘導や狙いが分かりやすくて、期待通り、いや期待以上の内容で、時に呆れるのをを通り越して笑ってしまう程でした。

テレビを一切見なくなった私は、こうして動画がアップされている時にたまに見る程度で、普段はテレビでどんな事を報道しているのかは知りません。ネットで伝えられている範囲の事を見聞きして、あぁまたこんな偏向報道しているな、とか、相変わらず御用の方々が出て来てプロパガンダ祭りしているな、と思う程度です。それでさえ不快になるのですが、以前にテレビからの仄めかしが酷かった時期もあり、テレビを見る事が本当に苦痛になってしまったのです。

表向きは綺麗に装っていても、自宅生放送なる残酷なゲームをしている(いた)人達が出ている画面など、即座に消してしまいたくなるのです。特にお笑い系は完全に真っ黒。そんなものを見て面白がっていると脳をやられますから、見ない方が安全だと思います。

それはともかく、テレビや新聞を始めとするメディア媒体が(もちろんネットの中の情報さえも)、視聴者や読者、閲覧者を誘導したり嘘を言っているかも知れないなどと一度も考えた事のない、とても素直な?お茶の間の皆様は、何も疑わずにこの人達の発言を鵜呑みにしてしまうのだろうなと思うと、やはり一言言いたくなってしまいました。

結局、一言どころでは終わらなかったのですが(-_-;)、あまり疑いすぎると覚醒剤使用者だと逆に疑われてしまうらしいので、気を付けないと警察にマークされてしまうかも。というか私達集スト被害者は既にマークされているからこういう状況になっているのですが・・。


という事で本題に入りますが、今回視聴した動画です。


以下スクリーンショットと、書き起こし(抜粋)です。※書き起こしは中盤から。



この宮根さんの表情は?


何かうれしそう。





ホテルを借りているとの事ですが、因みにタクシーを拾った場所の近くにはURの物件がありました。関係ないとは思いますが。


特に深い意味はないのですが、公造さんも一瞬舌を出す時がありますね。


「警察が盗聴している」という言葉に、えーー?と顔をしかめる宮根さん。警察は個人の通話なんていくらでも盗聴していますよね。

犯罪捜査のための通信傍受に関する法律

この法律を悪用すれば、○○は覚醒剤を使用している疑いがあるから捜査している、と言えばそれで通ってしまいます。また、近隣住民(実は加害者)から情報が寄せられた、などと言って正当化する。気に入らない奴を危険人物という事にして尾行監視対象にする。ちょっと考えただけでも分かりますが、どういう基準かも曖昧で、全ては警察の裁量に委ねられているのですから、いくらでも恣意的に危険人物に仕立て上げる事ができてしまうのです。そうした余地がある以上、悪用されないなんて誰も言えないはずですし、むしろこの法律が、警察が市民を堂々と盗聴する為の口実になっていると思います。

それともこういう事をテレビに出ている方はご存知ない?聞いた事もない?警察関係者の人もスタジオに呼んでいますよね。その方々は知らないとでも?

だとしたらそれはそれでかなり問題じゃないでしょうか?あまりにも知識がない人達がテレビで無責任な発言しているのは相当重大な問題です。疑う習慣のない人達はみんな信じてしまいますよ。というか本当は知っているのではないですか?どこぞの国では堂々と国民のプライベートな通話を盗聴しますよ、なんて何やら恐ろしい法律まで制定されてしまった様ですね。

日本「盗聴法」より怖い 英国“のぞき見法”で私生活が丸裸

政府の諜報機関がインターネットの海底ケーブルから盗聴している方法
※スノーデン氏もあちら側の方だと囁かれている様ですが(実は私もそう思っています)、情報としてご参考までに。

なんで今時、盗聴だ盗撮だと言っただけで大騒ぎなんですか?マスコミは。
一体いつの時代の人に向けて放送しているのですか?
江戸時代ですか?
それとも古墳時代?
あ、恐竜時代ですかね。
レックス、レップス、レップ、、レプティリアン?
すみません、冗談が過ぎました。\(--~)


「ここは分からない」とASKAが答えたのはちょっと疑問に思いました。特別な方法でなくとも、車や携帯電話のGPS情報を追跡されます。普通に携帯電話を持っているだけで、例え電源をOFFにしても、常に居場所を特定されてしまう事は、集スト被害者の中では最早常識なのですが、それをギフハブなる組織を突き止めた(というご本人の主張による)ASKAが知らないとは思えません。ちょっとはぐらかしている様な印象を受けました。


「明日どうなっているかですよね」と余裕の表情の宮根さん。既に逮捕される事は確実だと警察から聞いていたからでしょう。


「盗聴」「盗撮」その裏側にある事実とは・・・覚醒剤使用による幻覚、幻聴、妄想って言いたいんでしょう?

教えてあげますね。その裏側にある事実。

↓こういう事です。

女性の人権を踏みにじる最低のビジネス
盗撮動画ビジネス / 「高価買い取り」被害者増加に拍車

森本憲盗撮動画サイト運営で逮捕!沖縄拠点に10億超の売上?

こんなのは氷山の一角です。同性がお風呂やトイレにカメラを仕掛けたりしてそれを売ってお小遣い稼ぎしている実態、実におぞましい限りですね。こんな事をビジネスでやっている人は、人間として終わっています。

集スト被害者の周りに住んでいる加害者は(被害者は間違いなく加害者によって周囲を固められるので、周囲の住民の殆どが加害者)、ターゲットが外出中に家宅侵入してカメラなどを仕込み、室内を盗撮した映像を売ってお金を得ているはずです。私も、まだそんな事をされるとは思ってもいなかった頃は外出する時も無防備だった為(ドアの鍵を掛けるだけ)、外出中に侵入された様な痕跡がありましたが、気のせいで済ませてしまっていたのでした。冷蔵庫運び出していたと、当時下に住んでいた人から聞いた事もあります。今思えば全部この犯罪の被害と符合します。


闇の生活って何?
闇の生活って何?
闇の生活って何?

こうやって、分かるか分からないか、気付くか気付かないか程度の誘導で、ある方向に視聴者を連れていくんですね、マスコミは。まるでハーメルンの笛吹き男の様に・・・。笛吹き、ほら吹きはマスコミの始まり、どろぼーは警察の始まり始まり、なんてね。


さて、こちらが今回の専門家(誘導係)の皆様になります。



よーく名前とお顔を覚えておいてくださいね。

高濱良次氏
元麻薬取締官 捜査一課長など歴任
捜査現場での体験を元に「麻取や、ガサじゃ!」執筆

雨宮正欣氏
法科学研究センター所長 元埼玉県警 科学捜査研究所 23年間で5000件以上の鑑定を担当

十枝晃大郞氏
薬物依存症患者リハビリ施設 NPO法人「館山ダルク」代表






以降、書き起こしですが、細かい言い回しなどは微妙に違っていたり省略している場合があります。()内は私。

宮根(以下敬称略)
館野さんね、あれだけ電話で事実無根だ、天に誓ってやってないって何の躊躇もなく言われると、あの段階では逮捕の方針だったんですが、僕も一瞬これ誤報じゃないかなと思うくらい、はっきり一切やってないって言うんですよ。


館野
何か隠している様な若しくは言いよどむ様な言いにくい様なあれが全くないですものね。でもこの最中にこちらかの電話にも出てくれるって時点で何か確かに冷静に考えれば変な感じもしますね。

(確かに、生番組中に逮捕状が請求されている容疑者と電話で話すという展開は前代未聞だと思います。後で指摘されていますが、その間に証拠隠滅、逃亡、あるいは自殺する可能性だってあるのに、なぜテレビでそんな報道をしたのか、そして本人と電話が繋がったのか、これは実に奇妙で不可解な展開です。もしその様な事態になったら、警察はどう言い訳するつもりだったのでしょうか?余りにも信じられない様な展開に、どうしても疑惑が残ります。

人々の関心や耳目を集め、「盗聴・盗撮・監視されていると訴える人物は薬物中毒者もしくは薬物を絶った後に生じている禁断症状」というプロパガンダをより効果的に展開し、印象を植え付ける為には、通常の逮捕ではなく、より刺激的でセンセーショナルな演出が必要だったのではないでしょうか?

あくまでも私の憶測ですが、やはり始めからこの様な“意表を突くシナリオ”が用意されていたのではないでしょうか?ここを訪問して下さる他の被害者の方の期待を裏切るようで心苦しいのですが、このブログやツイッターで再三書いている様に、私はASKAもこの一連の逮捕劇を一緒に演じていた役者だったのではないかと見ています。ただそうでなく純粋に被害者だった場合は撤回致します。できればそうであって欲しいという気持ちがないわけでもないのです。)


宮根
高濱さんも数々の事件を捜査されている中で、その盗撮されている、盗聴されているんだって言う事で、自ら電話してくるケースっていうのは多いんですか?


高濱
ケース的にはないですけれども、やはりそういう事を訴える被疑者いうのはいてましたよね。過去に。

宮根
所謂その、盗聴だ盗撮だってのは、所謂その麻薬常習者の一つの典型・・

高濱
一つの常套手段みたいですね。やはり薬物の中毒症状が進行すると、そういう症状、そういう事を訴えるんですよね。


宮根
あの十枝さんにお聞きした事もあるんですけれど、自ら110番通報しました、で捕まりました、ホッとしましたっていう人多いって聞きますよね。

(まるで本人を早く楽にしてあげる為には早く逮捕された方が返っていいのではないかと言ってるみたいに聞こえますが・・)


十枝
はい。実際そういう方多いです。

宮根
ただ、今回色々電話で話を聞いてみてそれから逮捕された後も否認をしている状況から見るとこれは十枝さん、自分がどうしても覚醒剤止められないから助けて欲しいって言う電話ではなさそうですね。

十枝
そうですね。先程言ったのとはまた違って、盗聴についての相談で110番したっていう様な内容でしたね。


宮根
雨宮さんやっぱり、今、高濱さんもおっしゃいましたけども、覚醒剤常習者ってのは盗撮盗聴、それから監視されている、これ典型例なんですか?


雨宮
もうこれは所謂「ぐり」が入っているとていう状態ですね。

宮根
「ぐり」が入っている?

雨宮
はい、うたぐり深くなるんです。ぐりが入っているっていう状態で、もうこれは典型的な覚醒剤中毒者のあれですね。警察によくかかってくるパターンですよ、これ。



宮根
あの、十枝さんにも昨日ちょっとお聞きしたんですけれど、これが出るっていう事は相当依存性が強い、親和性が強いと思ってもいいんでしょうか?


十枝
そうですね。使えばその状態になってしまう僕もんですけれど、それを繰り返してしまうんですよね。

(経験者の体験談で信憑性をプラス!)

まああの追跡妄想とか、あとですね、関連妄想、あと被害妄想という妄想があるんですけれど、自分の中では本当に起こってる事なんで、それをまあ人に訴えたりとかしても、信じて貰えない事があるんですよ。

で自分の中では本当に起きているのになんで信じて貰えないんだろうって言って怒ったりとか、そういう事をしている時期もありましたね。

(このシーンですが、カメラの前で撮影している人のタブレットの画面と、テレビカメラの映像が微妙にずれている様な気がしないでもないのですが・・。)



(ASKAの正面にいる人の顔の向き違ってません?)





宮根
だから雨宮さんその自分がね、覚醒剤やってるとやってないとか以前に、もうその盗撮だ、盗聴だ、されている事はもう自分にとってはもう我慢できないんで警察に電話しちゃう

(実際に盗撮されているのに我慢しろと?もし自分が同じ事をされたら黙って我慢しますか?)

雨宮
そうですよね。結局優先順位がそれが一番上になっちゃってるって事ですよね。結局。


宮根
これね雨宮さん、その所謂医学的見地から言うと、脳がやられているってか、


脳が壊れている状況って考えられるんですか?


雨宮
所謂覚醒剤の精神病という状況ですね。

宮根
覚醒剤の精神病?

雨宮
はい。覚醒剤による精神病の一つ。

宮根
あの昨日十枝さんにも聞いたんですけれど、覚醒剤をダルクなんかに来てやめてる人でも、ずーーっとこの妄想とか幻聴とかに悩まされる人がいるらしいんですね。


十枝
はい。あのそうですね。1/3くらいの人はそういう経験をしていて、その後もその引き摺っている人っていうのは多いんですね。


その場合はやはりお医者様にかかって、お医者様に処方箋を頂いて飲むべきものを飲んでいかないと生活できないっていう、悲しいんですけれどもそういう状態になっている人はおります。

(ほらね、精神医療の影もチラチラと出て来ました。当然です。これは既定路線。精神医療マフィアと癒着していますから、この犯罪は。)

宮根
つまり一生薬を飲み続けなきゃいけない。昨日十枝さんにも聞いたんですが雨宮さん、これドーパミンが出っぱなしになるんですか?

雨宮
はい、所謂その脳内快楽物質ですね。ドーパミン。

宮根
それがずっと出っぱなしになっちゃって、薬やめても出っぱなしになっちゃう

雨宮
ていうかまあその逆に言うとドーパミンが、あ、そうですねあの禁断症状っていうかそうじゃなくて出っぱなしで快楽状態になってる、で、それが切れた時にはそれを今度欲する為に、もの凄い色んな欲求が出てしまうと。

宮根
あの岩田さんもね、あの覚醒剤事案というのは、記者時代取材されていたと思うんですけれど、やっぱりこの幻聴だ盗撮だっていうのは・・


岩田
いやぁ、大阪府警の時代ってのはね、しょっちゅう現場に行ってね、行った時にまあ同じ話かも知れない、電波男っていうんですよ。


(一同、あ~そうそう、それと同じなんです、と同調)


電波男って我々の時代は。要するに天が命令しているとか命令されたとかね、それから幻聴幻覚、でそのうち段々、その次のステップになると表に凶器を持って行ってね、その自分を妨害する相手、それ通行人でもそう見えるっていうぐらい怖いもんですよ。

宮根
いわゆる自分を敵だと思ってる

(ほらほら、来ましたよ、畳み込む様な誘導が・・by天の声)





岩田
ええそういった取材。「また電波だ」なんて言った時代があって、今はあまり聞かなかったんですけど、今後の捜査ですけど、ここまで行ったらやっぱり相当ね、常習的にやっぱりそういう事なのかなっていう、二つの人物がいるみたいで冷静に喋っている人間と全く違う所でこういう幻覚に襲われてなんか妄想が働いている分があるのかなという。

(これ、盗撮被害を訴える人への差別発言ですよね。盗聴、盗撮被害を訴える人=電波系人間って、どこかの掲示板に住み着いているネット工作員と同じ事言ってる。)

宮根
だから高濱さん今回は内定ではなくて電話掛けてきたって事ですからよっぽど電話の様子がおかしかったって事なんですよね?


高濱
そうですね。やはりあの本人は電話したんですけれども、まず電話をしなければまずこういう結果になっていないんですよね。

宮根
でしょうね

高濱
その電話をして受けた方が、やはり聞いた以上は何かあった時に困るんで、警察官を派遣する、派遣して対応したらどうも言動がおかしい、という事で尿の提出という事になったと思うんですよ。

宮根
普通自分覚醒剤打ってたらまず電話しないけど、これ電話するって事はかなりの重症だと思うんですけども、で、結局尿の提出を求められて簡易鑑定、尿の量が少なかった為、見送られて本鑑定になってこれで陽性が出た、で昨日午後6時半ごろ逮捕状が請求されて9時13分に覚醒剤使用容疑で逮捕という事なんですが、これ雨宮さん、簡易鑑定と本鑑定というのは違うのですか?


雨宮
はい、簡易鑑定っていうのは一般的に現場で行う簡易鑑定で、精度でいうと覚醒剤以外のものも若干反応する事がある。ですからそれでは確定は出来ないと。それに対して本鑑定っていうのは結果をちゃんと分析すると、100%結果は正しいという結果になります。

宮根
これ亀井先生ね、我々からするとね、金曜日に電話してきて、あ、おかしいぞっていう事で、尿の提出を求められて、で逮捕が昨日の9時13分って結構時間がかかっているなっていう感じがするんですが、これはどうなんですか?


亀井
簡易鑑定では覚醒剤だと確定できないので、その意味では証拠は完全ではないんですね。ですから逮捕するのは難しいんですね。あくまで本鑑定で覚醒剤の反応が出たという前提で初めて平常請求書?で身柄を取れると、そういう流れになるんですね。

宮根
ですからこれくらい時間がかかっても

亀井
それはやむを得ないと思います。

宮根
で、ちょっとこっち見るとね、これ昨日の電話なんですけれど、一つ気になったのはですね、警察からアンフェタミン、覚醒剤の一種が出たっていう風に言われたっていう風に言っているんですね。ASKA容疑者は。これ警察から言うものですか?

亀井
普通は言わないですね。普通はそれによって警戒したり証拠物を隠されたししますから隠匿されます。普通は言わないんだけれども、今回のケースは何か別の理由で言ったのかも知れないですね。

(ちょっと余談になりますが、弁護士さんだからって清く正しい人達と思うのは早計です。あの千葉レイプ事件の主犯格の男は、法曹界のエリート一家だと言うのですから驚いてしまいます。だから名前を公表しなかったのですよね。警察官とか弁護士とか政治家絡みだと名前を公表せず、一般人だと容疑も固まっていない段階から本名と顔を公開する。通名だと名前を隠すのもありますよね。下リンク先参照下さい。)

【敢て実名・顔写真公表!】千葉大集団強姦“犯人の正体” 超エリート法曹一家の息子も 氏名を公表しないことと何か関係あるのか

(以下は趣味の画像分析?です)









(顔に段差?これは映像の乱れかノイズですか?)


(画像分析?終わり)


宮根
雨宮さん、このアンフェタミンが出たっていうのは、100%覚醒剤を使用してるってことですよね。

雨宮
実はそのアンフェタミンっていう言葉自体がちょっと疑問があるんですけれどね。アンフェタミンというのは日本ではあんまり流通していない覚醒剤なんです。ですから、この言葉が正確な所謂表現だとしたならこれはちょっと特殊なルートから入った覚醒剤という事になります。もちろんアンフェタミン自体は覚醒剤である事には間違いはない。

宮根
アンフェタミンというのは日本ではあんまり流通していないんですか?

雨宮
はい。

宮根
これ高濱さんね、当然執行猶予中ですから、ASKA容疑者も当然警戒していたはずですし、捜査関係者もこれ再犯率の高い犯罪ですからある程度マークはしていたと思うんですけれどこれ入手ルートっていう事になってきますとですね。

高濱
だから前回の時に入手ルートを明らかにしていれば何ら問題はなかったんですけれど、それを有耶無耶にするという事は、そういうルートを残し、将来的には場合によっては使うっていうかそれを利用する可能性があり得ますのでね、そういうルートから手に入れる事も可能なんです。

(ちょっと言っている意味がわかりません。前回入手ルートを明らかにしていないのは警察の失態ですよね。明らかにしなかった本人の責任みたいに言ってますけど、それは違うのでは?

それにいつもいつも覚醒剤に手を出した人ばかり大騒ぎしますけれど、拘留中の取り調べで、誰から入手したのか尋問するはずですよね?そこから売人の特定には至らないのですか?その売人から麻薬密売ルートの解明、そして胴元にまで捜査が進まないのは何故ですか?それが一番おかしいと思いますよ。わざと捜査していない様にしか見えません。つまり警察も密売組織と癒着しているっていう事じゃないんですか?まぁそれを突き詰めてしまうと結局CIAとかに行き着いてしまうので、なぜ追求しないのかその理由は明白ですけれどね。マスコミはCIAの下部組織みたいなものですし、創価統一なんてもろにその手先です。創価の麻薬ビジネスなんて検索されると困るでしょうね。ただし全部が正しいとは限りませんから判断は慎重に。)


宮根
昨日、番組中にブログをASKA容疑者は更新していまして、うちの番組宛にもあったんですけれど、もミヤネ屋さんへという事なんですが、これ終始強気なんですよ。これどう思います?

十枝
いやぁもうこれ、ご本人にしかわからない事で、まぁ色んなケースがあると思うんですけれど、本当に覚えていない人もいるんですよ。覚醒剤を使った事を。なのでそういったケースも考えられなくもないですし、本当に使ってなくて何か誰かに飲み物に入れられたとか、そう言ったことがもしあれば、こういった結果にもなると思うんで。

宮根
つまり、自分が覚醒剤をした事を記憶できないっていうか忘れちゃうっていうケースもあると

十枝
ああ、もうそう言う方、うちにもいらっしゃいまして、やっぱり控訴したりとか裁判で、やってないのになんで罪にならなきゃいけないんだと、そういう方いらっしゃいます。

(今度は本人も覚えていないっていう事にしたいんですね。なるほど。まぁそれにしても、あの手この手で、何とか集スト被害者を覚醒剤中毒患者にしたいわけですね。その涙ぐましい努力?だけは認めますが・・。)

宮根
これでも雨宮さん今お話を聞いてもしそれが事実だとすると、相当これ重度じゃないんですか?

雨宮
そうですね、もう所謂覚醒剤精神病の様な症状が出ているという事は、非常に重度な状態ですね。

宮根
これ覚醒剤精神病って仰いますけれど治るんですか?

雨宮
適切な投薬とかして症状を抑えるという事なんでしょうけど、治るか治らないかは個人によって違うんですけれど

宮根
脳の一部がもう破壊されてるっていうか駄目になっちゃってるって思ってもいいんですか?

雨宮
まぁ簡単に言えばそれに近いものだと思いますね。あの所謂その脳内物質が分泌が異常を来していて、という事ですから。

宮根
う~ん、しかしどう考えてもこれ相当長い間やってたか、過剰にやってたかって事ですよね。



あれだけブログもそうですし電話でも自信を持って発言をしているっていう、本当に理解できない部分がある。だから先程、忘れてしまう、本当にわからなくなってしまうケースもあるんだなと思ったんですけれど、そういう場合って、例えば入手している可能性もあるって事じゃないですか。そいういう事も忘れてしまうっていう事なんですか?

十枝
はい。あの断片的に記憶を忘れてしまう人が中にいまして、本当に忘れていて知らないのに逮捕されてしまったという

宮根
あとだからすごい不思議だなと思うのは、自分の携帯の中に盗聴器みたいなものが仕掛けられてそれがやっと昨日見つかって写真撮ってるんだって言ってるわけですね。それで警察に言ったと。で警察に言っても拉致あかないからサイバーの人に来てくれって言う事は、いかにも筋が通っているっちゃ通っているんです。SFのようでね。


館野
でもそんなシステムまだないですもんね。そこにあって何百メートル範囲が全部取れるものだとか、それは無理ですよね。

(え?既にあるんじゃないでしょうか?そういうの。ポケモンGOとかも、ARとかそういう技術使っているんでは?)

VR(バーチャルリアリティ)とAR(拡張現実)の違い



宮根
それから十枝さんね、病院入りましたと、病院入ったら病院の先生が晴れて依存性もないし治療も終わりましたよと、で今本書いているだけなんです、治療何かやったんですか?いや治療全くやってませんって電話で言ってるんですね。これあり得ない話だと思うんですけれど

(因みに精神病院に措置入院になった場合、治療や投薬拒否すれば、それだけ退院が長引くそうですから、退院する為には嫌でも薬を飲まないと駄目みたいですよ。副作用で死亡例まである、覚醒剤成分とほぼ変わらない抗(向)精神薬を、です。それで廃人になる人、入院中に死亡する人が多いのに、病院にさえ入れたらいい、って本当に殺人行為ですから。)

十枝
そうですね。治療から離れる事はその医療関係者とか入った施設の人とかは一生懸命止めたと思うんですよね。でやはり自分のしたい事をしにいった場合っていうのはやっぱり残念な結果になってしまうんですけれども、それを引き留める力っていうのが僕ら本当に無力だなと感じるんですけれども、中々届かないんですよね。本人の心に届かないんですね。

(プロパガンダ展開中にも関わらず、被害者や弱者や被災者や本人の事を僕らは一生懸命思っていますよ、何とかして助けたいんです!でもごめんなさい、私達の力不足で・・みたいなのって本当に白々しく聞こえてしまいます。)

宮根
結局病院にもお金を払って入院しているわけじゃないですか。じゃあ本人が退院しますよっていうと退院できちゃうんですか?

十枝
やっぱり本人次第の所があるので、やはり僕が一番大変だなと思っているのは、やっぱりご家族の方で、本当に大変な思いをされているんじゃないかなっていう所で、どちらかというとご家族の方を心配しています。

(こういう家族の苦労とか辛い心情を持ち出して、だから本人の意志(我が儘)よりも家族の心情や事情を優先するべきで、その為には本人の意志や意向は制限されても仕方ない・・という風に非常に合理的?というか人道的な理屈で誘導するのも、よく使われる手法ですよね。)



宮根
えー明日は幻覚幻聴薬物に冒された脳自体がどうなっていくのか特集したいと思います。

すごい締めくくりかたですね。
幻覚幻聴薬物に冒された脳自体がどうなっていくのかについての特集  だって。

もちろん私はその放送を見てはいないのですが、見なくても大体予測は付きます。

という事で、ざっとまとめてみましたが、始めから結論ありきなのは明白です。つまり盗聴、盗撮、監視されているーーーと主張する人達は脳が破壊されていて、ぜーんぶ薬物による幻聴、幻覚、被害妄想なのだと言いたいのですよね。そして人口削減計画に沿った?非道な犯罪をない事にしたいのですよね。

見る前から分かってはいましたが、見た後の感想もやっぱりそういう事でした。

やっぱりテレビ番組は、見るだけでもストレスが蓄積します。なので非常に疲れましたが、こういう事を被害者自身が指摘していかないと、この様な悪質極まりない犯罪が終わる事はありません。自分達の利益や利権の為に、人の人生や命で遊ぶ様な者達がいる事、そしてその犠牲になる人が世界中にいて、悲しい事に命を絶ってしまうのです。プライバシーも一切なく、自分の人生を生きる事も許されない、もうそんな事に黙っている事はできません。

こうした事をネットに書き込む事を批判したいマスコミ関係者の方もいるでしょうけれど、それならまず一般人に対する集団ストーカーをやめるべきです。そして自分達の仲間に対しても集ストするのをやめるべきです。そしてこれ以上、反社会的組織や人物の言いなりにならない、その手先にならない、まずそれが先ではないでしょうか?

生身の人間のプライバシーに土足で踏み込んで、脳内を含む人生の全てをハッキングし、粗探しして晒し者にして、ネット裁判などと称して私刑を加える、およそまともな人間のする事ではありません。他人を馬鹿にして笑いものにして見下しているのは、さぞ気分がいいでしょうが、その前に自分のしている事は裁かれないとでも思っているのですか?自分は清く正しい人間だとでも?

鏡を見れば、そこに映るのは、どんなに綺麗にメイクアップして着飾っていても、その心は悪魔の様に冷え切った、残酷で冷酷な人間が映っている事でしょう。

自己保身の為に誰かを傷付ける事は、結局自分を傷付けているのと同じ事。必ずそれは自分に返って来ますから。どういう形にしても・・。その時になって気付いてももう遅いのです。それをやめない以上、こうした批判や暴露は続きますのであしからず。

今回の関連画像の中で、私の個人的な研究分野である(笑)画像分析(もどき)に関連するもののみ、ストレージに保存しました。誹謗中傷する為ではなく、他の多くの人も指摘している様に、最早純粋な人間ではないものが人間社会に介入し、混乱を招いている諸悪の根源ではないかという疑惑を否定しきれない為、真相追求の一環として画像分析させて頂いている次第です。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

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※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

ASKA不起訴に関する疑問 精度100%の本検査なのに尿とすり替えたお茶から陽性反応?

今日、ツイッター経由でASKAが不起訴処分になった事を知りました。その理由がまた物議を醸しているのですが、なんと任意で提出した尿は、実は尿ではなくASKAがすり替えたお茶で、それを警察が否定できないから、というのですから驚いてしまいました。

ASKAさん不起訴=覚せい剤使用「立証困難」-東京地検

「尿でない」覆せず 不起訴、警視庁に衝撃

ASKA「尿はお茶」不起訴、警視庁否定できず釈放

一部転載します。
11月25日夜「盗聴、盗撮されている」と自ら110番通報。警察官が自宅に急行したが盗聴器などは発見されず、ASKAの言動がおかしかったため、任意で尿の提供を求めると素直に応じた。科捜研で尿鑑定したところ、同28日に覚醒剤の陽性反応が出たため逮捕に至った。逮捕直前、ブログで「陽性は、ありません」などと何度も潔白を主張。逮捕後も「前回逮捕されて以来、薬なんて見ていない。絶対にやっていない」などと一貫して容疑を否認していた。

警視庁は19日、ASKAが逮捕後の調べで、任意で提出した液体について「採尿カップにあらかじめ用意したお茶を入れた」と供述したと明かした。尿採取は自宅トイレのドアを開けた状態で、捜査員とASKAの妻が背後から見る形で立ち会った。尿採取の瞬間を横に立って見られる広さはなく、2人とも陰部や手元まで確認できなかった。採尿は警察署に任意同行を求めて行うのが一般的。ASKAが「自宅でなら応じる」と話し、別件での通報だったこともあって、自宅トイレで採尿した。

 尿が少量で最初の鑑定で使い切っていたため、再鑑定できなかったという。逮捕後、自宅や滞在先ホテルを捜索したが吸引器などは見つからなかった。逮捕から日数がたっていたことから改めて採尿せず、また、当初提出を拒否しなかったため強制採尿もしなかったという。

 警視庁は不起訴処分について「覚醒剤成分が検出されたことは間違いないが(『お茶を入れた』との)供述を否定できず、ASKAさんの尿と立証することはできなかった」と説明。不可解にも思える供述を覆せなかった。東京地検は液体が何だったのかについて明らかにしていない。

これもすごい展開だと思います。色々と突っ込みたい所がありますが、それはまた後ほど。

ツイッターの反応。(許可を頂いておりませんので掲載不可の場合はツイッターよりご連絡下さい)





ASKAスゲーと称賛する声もある一方で、こういう意見も。









上のツイートの「薬物使用の疑いじゃない部分で心配」というのは、盗聴盗撮、集団ストーカーに触れている部分が心配という事なんでしょうか?つまりフィフィさんも否定、隠蔽側?それとも盗聴盗撮集団が実在している事を心配してくれているのでしょうか?

仮に否定側だとしても、別に今更驚く事でもありません。一見、権力や体制側と戦っている様に見せかけて実はあちら側の人も多い、というか殆どじゃないかと思っています。それに本当の事を堂々と追求したら、石井紘基さんの様になってしまいます。有名人、著名人に限って言えばそういう人は消されてしまうのです。逆に被害者は人体実験被験者兼金蔓なのですぐに殺す事はしないのです。ただ、目立って活動している人や、真相に迫りすぎている被害者はその限りではないかも知れません。(末尾のリンクご参照下さい)

フィフィさんがという事ではありませんが、どんなに威勢のいい立派な事を言っていても、決してこの社会に蔓延る闇の本質には近づかない、本当に知られたらいけない事には触れない、触れてもいい範囲の中だけで騒いでいる、そういう役回りの方が多い様に思います。特に集ストに関する発言では、その人の本質というか“立場”の様なものが見えて来ますから、逆にいい判断材料になるかなと思っています。

この様な寄稿もされています。
フィフィ、ASKA再逮捕を受け「過熱する報道が更生の妨げになっているんじゃないの?」

ちょっと論点がずれている気がしますね。今この社会で一番深刻な問題は、利権や既得権益の為に他人の人生を破壊し、破滅に導く極悪犯罪集団が存在するという事なのにそれには触れない。その様な集団による妨害、略奪、許し難い人権侵害をなくさずにして、この世界がまともになるはずがありません。自分の努力や責任だけでは回避できない被害もあるのです。

集スト被害者以外この問題にあまり触れないのは、本当に知らないか、よく知らないからこそ敢えて言及しないという事もあるでしょうけれど、それとは別に、その存在を知りながら黙っているのは、自分が標的にされたり巻き込まれたくないからで、本当は知っていて知らない振りをしている人が殆どだと思いますが、フィフィさんもその一人なのではないですか?芸能界にいて知らないはずがないでしょう。

私はテレビも見ないのでこの方がどういう方なのかよく知らない為(ツイートも見ていないので)、あまり無責任な事も言えないのですが、この方に限らず一般論として言える事は、色んな圧力やしがらみがあって、仮に知っていても知っているとは言えない事情があるのでしょう。それに迂闊に本当の事を言えば・・・危険な目に遭います。それに上の寄稿にもあるように、芸能界で食べて行くには、やはり権力者の言いなりにならないと、それこそテレビに出る事さえできないのですから、常に権力者側の顔色を伺いながらになってしまうのは仕方のない事です。だからこそマスコミが権力者のプロパガンダ装置になっているのですが・・。マスコミを動かしているのは暴力団やヤクザ、解放同盟などの圧力団体です。芸能事務所なんてもろにそうでしょう?

芸能界というのは蓋を開けてみると、そういうドロドロした世界だったのに、知らない人はそんな世界に憧れて、時間とお金を注ぎ込んでいるのです。かくいう私もそうでした。知らないというのは恐ろしい事です。ただ、そういう現実を知ってしまった今でも、個人的に好きだったり応援しているアーティストさん達もいますので、そういう世界の中でも悪魔に魂を売らずに活躍して欲しいと願っています。

いずれにしても大事な事は、自分の頭で考え行動する事じゃないかと思います。そして必要以上に誰かに期待しない、依存しない、適度な距離を保つ事が結局は良好な関係が長続きする秘訣ではないかなと思っています。

気を付けないといけないのは、あちら側の人とは気付かずに、その人のどうでもいい議論や考察に付き合う事で時間をロスしてしまい、本質に迫る事ができず、時間切れになってしまう危険もあります。最初からそれが狙いのバランサー、ディスインフォーマーもかなりいるので注意が必要だと思います。嘘と本当の事をごちゃまぜにして、何が何だかわからなくさせる人達です。

また、社会問題に鋭く切り込んでいるからと言って、その人に付いてさえいけば世の中が良くなる、というのは幻想だと思います。斬り込み隊長の様に見える勇ましい方も、裏社会の陰謀を暴露?している陰謀追求者も、実は権力側の息がかかっている駒であったり、声は大きいけれどその言説をよくよく聞いて見れば何の事はなく、当たり障りのない範囲の話題ばかりで、仮に危険と思える様な事を言っていたとしても、そんな事をいくら騒ごうが喚こうが、権力者や犯罪組織の者達にとっては痛くも痒くもない事ばかり。要するに陰謀に迫ると見せかけて、実は陰謀の真相から遠ざける役回りの人だったりするのです。

また、被害に遭っていても諸事情により発言できない人や、今の生活を妨害されたり家族の身に危険が及ぶ事などを考えて、敢えてこの問題に言及しない方もいると思います。例えて言うなら、何のトラブルも発生していないのに、自分から暴力団事務所に殴り込みに行くようなものです。丸腰の素人が。そんな危険な世界に巻き込まれてしまったら、人生終わります。

なので集スト問題に触れないからと言ってあちら側の人、などと考えているのではありません。誰だって好き好んでこんな犯罪の餌食になどなりたくないのですから・・。私だってできればこんな犯罪のターゲットになどなりたくなかった。だから言及しないからと言って責めているわけではないのです。気分を害され方がいたら申し訳ありません。m(._.)m

それはともかく、私はこの騒動に関してASKAも役者として一枚噛んでいるのではないかと思ってます。若しくはその様に強要されているか利用されているのかも知れません。

後述しますが疑問点が多く、それにこんなお粗末な顛末とあっては、警察の威厳、威信、信用丸潰れですよね。陽性反応云々の前に、本当にお茶と尿の区別が付かなかったという事なのでしょうか?

そもそも、精度100%の検査と自慢?していたのではなかったでしたっけ。というか、逮捕時はそういう情報ばかり目に入って来ていましたが。

↓こういうサイトは苦手なのですが、元記事が削除されていて、転載がある所を探したら出てきました。(ここで嬉々としてコメントしていた人達の言い訳も聞いてみたいものです)

ASKA元被告 精度100%といわれている鑑定で陽性反応→ASKA『集団ストーカーに監視されて盗聴されています!』

一部転載。
再び覚醒剤を使用したとして、歌手のASKAこと宮崎重明元被告(58)を、警視庁は28日にも逮捕する方針。警視庁から捜査の最新情報を江口友起記者が伝える。

ASKA元被告は28日、ブログを更新し、覚醒剤の使用を否定しているが、今回、簡易鑑定ではなく、精度が100%とされる本鑑定で、覚醒剤の陽性反応が出ていることがわかっている。

警視庁によると、25日夜、歌手のASKA元被告本人から110番通報があり、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。
その際、不審な言動があったことからASKA元被告から尿の提出を受けているが、提出された尿の量が少なかったことから、本人を前にして、検査キットを使って行われる簡易鑑定は見送られ、28日、本鑑定を行ったという。

本鑑定は、警視庁の科学捜査研究所で行われるもので、その精度は100%といわれている。その結果、覚醒剤の陽性反応が出たことから、警視庁は、まもなく逮捕状を請求することにしている。
 警視庁は、ASKA元被告がいつから覚醒剤を再び使用しはじめたのか詳しく調べることにしている。

あれ?簡易鑑定じゃなくて本鑑定だったのですね。
てっきり簡易鑑定だったのだと勘違いしていました。

と言う事は精度100%の本鑑定なのに、精度100%の本鑑定なのに、精度100%の本鑑定なのに、精度100%の本鑑定なのに、お茶と尿の区別も付かず、すり替えられた、またはお茶が混入していた事にも気付かず、しかもお茶であれ尿であれ、そのどちらかを本鑑定した結果、陽性反応が100%の精度で出てしまったという事でよろしかったでしょうか?

ちょっと待って下さいね。
少し頭を整理しないとわけがわからなくなってきました。

まず疑問点を整理。

この時の本鑑定で陽性反応が確実に出たのなら、当然ですが拘留中に毛髪検査もしているはずですよね。その毛髪検査の結果はどうだったのですか?そういう発表は今の所出て来ていない様ですが?

他にも以下の様な疑問があります。

ASKAはいつの段階で尿とお茶をすり替えた事を警察に言ったのですか?
逮捕されてすぐですか?

もし逮捕直後に言っていれば、その時点で再検査(強制採取)したはずですよね?という事は、もっと後になってからですか?

本当にお茶にすり替えたなら、陽性反応が出たと言われた時点で、例えばミヤネ屋で電話に出ている時に「宮根さん、実はあれ、お茶なんですよ」って言うはずでは?

それとも、体内から覚醒剤成分が抜けるまで時間稼ぎして、それから言ったの?もしそうなら、やっぱり覚醒剤使用していたという事?

「提出された尿の量が少なかったことから、本人を前にして、検査キットを使って行われる簡易鑑定は見送られ」という事ですが、もし量が少なかったのなら、水分を摂らせ少し時間を置いてもう一度採尿する事もできたのでは?

それ以前に任意提出の尿の判定だけで済ませてしまったという事ですか?
普通、逮捕した後にも再検査ってしないのですか?

そんな簡単な(いい加減な)判定で、人ひとりの罪状や刑期が決められてしまうのですか?

そんな杜撰な鑑定なら、例え精度が100%でも意味がないのではないですか?

本人の体内から出たもの(尿)かどうか、それが検査の根幹であり大前提なのに、そこが証明できないってどういう事ですか?

そもそも警察が証拠品に覚醒剤を混入させる可能性がある、なんて疑われている事をどう思っているのですか?
疑われているだけではなく、実際にその様な前例もありましたよね?

警察が証拠隠滅、捏造、冤罪、殺人までしているって本当ですか?


もう次から次に、こうした疑問が沸いて来るのですが、これについてちゃんと回答し報道するべきではないですか?警察もマスコミも。

○○が覚醒剤使用で逮捕!!などという時ばかり大騒ぎして、実はそれが間違いだったと分かった時は、何もなかったかの様にダンマリを決め込むのですが?あるいはちょっとだけ謝罪して終わりですか?それではあまりにもご都合主義すぎますね。こういう大失態の茶番(お茶だけに)劇にも国民の血税が使われているのですよね。納税者に対し謝罪をして責任取らないのですか?お金返しなさいよね。全く。

そもそも盗聴盗撮を警察に訴えても、まず被害を認められないばかりか、逆に妄想や精神病と判断されるリスクがある事は、集スト被害者であれば熟知しているのに、なぜ自ら110番通報したのでしょうか?仮に証拠と言えるものがあったとしても、警察も加害側なので、うまく誤魔化され丸め込まれて終わりです。運が悪ければ自分が不利な状況(措置・強制入院)に追い込まれるだけ。

それだけのリスクを承知でなぜ110番したのか、それが今回の逮捕の時からずっと引っ掛かっていたのですが、この釈放の理由にしても、疑問と疑惑が次々に湧いて来ます。

これについて疑問に思ったり指摘する被害者の方が少ない様な気がしないでもありませんが、というか一時期私が意固地になってフォローを外してしまったりしたので、他の被害者の方のツイートをあまり見ていないだけかも知れませんが、いずれにしてもASKAが釈放されて良かったという声が多い様に思います。

しかし、手放しで喜んでいいのか、という気持ちが私にはどうしてもあります。私は本当の狙いは↓だったのではないかと疑っています。

タクシー内映像使用 「公益性」どう判断

歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者が覚醒剤を使用した疑いで逮捕された事件で、複数のテレビ局が逮捕直前にタクシー車内で撮影されたドライブレコーダーの映像を報道したことが、インターネットを中心に「興味本位だ」と批判された。報道機関がこのような映像をどこまで利用できるのか議論を呼んでいる。【青島顕、内橋寿明】

 ASKA容疑者は先月28日夜の逮捕直前、報道陣の待ち受ける東京都内の自宅にタクシーで帰宅した。日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビの4社が車内の映像を入手したとして翌29日に報道番組やワイドショーで放送した。ドライブレコーダーは事件や事故に備え車内に設置しているもので、容疑者が自宅前で待つ報道関係者について「家の前にいっぱい人が集まっていると思うんですけど、ギリギリに止めてください」と運転手に指示する様子が映し出された。

 ソーシャルネットワークなどで「プライバシーの侵害」と批判が起きると、東京のタクシーグループ「チェッカーキャブ」はホームページに社長名の謝罪文を掲載した。同グループの事務局は加盟社による映像提供について、取材に「事故などの調査以外には基本的に認めていない」と答えた。

 国土交通省は今月1日、タクシーやバスの業界団体に対して「乗客のプライバシーに配慮することなく、マスコミに映像を提供する行為は誠に遺憾」だとして、ドライブレコーダーの映像管理の徹底を求める通知を出した。自動車局安全政策課の担当者は取材に「レコーダーには一部補助金を出しており、安全運転の指導・教育などに活用すべきだ。報道の自由を阻害する意図は全くない」と説明。石井啓一国交相も6日の閣議後の記者会見で「報道の自由や知る権利を制限するものではない」と述べた。

 放映したテレビ各局は「公共性・公益性があると総合的に判断した」などとコメントした。あるテレビ局の複数の報道関係者は「薬物事件の容疑者が逮捕直前に何を言い、どんな状態だったのか判断する情報だと考えた」と説明した。

「報道意義あり許容」「当局の介入招いた」
 個人情報保護法は、報道機関が報道目的で個人情報の提供を受けることを「適用除外」として認めており、映像の利用に公益性・公共性があるかなどが問われそうだ。


 鈴木秀美・慶応大教授(憲法)は「判断は難しいが、有名人が薬物事件で執行猶予中に起こした同種事件の逮捕直前の様子を映像で報道する意義は、興味本位を超えて十分にあったと言え、法的に許容される」と話した。

 服部孝章・立教大名誉教授(メディア法)は「密室のタクシー車内はプライバシー空間で、映像の放送には慎重な判断が求められる。公共性・公益性があったか疑問で、国交省の介入を招き、報道の自由に自ら縛りをかけた格好だ」と批判した。

 国交省の通知については、両氏とも「報道の自由を阻害しかねない」と批判的だ。服部氏は「映像の取り扱いは業界に任せるべきで、口出しをすべきではない」と指摘した。【青島顕】


公共性云々の前に、まずひとこと言ってもいいでしょうか?
「安全運転の指導・教育などに活用すべきだ」の前に、「集団ストーカーに加担しない様、指導・教育を徹底」して貰いたいものです。今後は集スト犯罪からきれいさっぱり足を洗うと宣言して下さいね。補助金なんですから。犯罪に使うなど言語道断です。

バスやタクシーが集ストしているのは事実です。そう言うと、隠蔽したい人達はまたぞろ、証拠は?根拠は?と言うのでしょう?証拠が出せない事を知っていて加害者はそういう事を言ってくるのです。本当に嫌らしい人達。(物的)証拠が残らない、残せない手口ばかり選んでいるくせに。

以下、時間の都合により、自分のツイートから転載。(若干編集・加筆あり)

ASKAの不起訴処分で喜んでいる方が殆どかと思いますが、私は少し複雑な心境。手放しで喜んでいていいのか?という疑問が残ります。結局、振り返ってみればこういう方向にちゃんと進んでいるわけで、これは被害者にもブーメランで戻ってきます。何故かというと、被害者が映像や画像をがアップできなくなるかもしれないですから。

ちょっと話ができすぎでは?あれだけ大騒ぎして不起訴だとしたら、警察、マスコミの大失態なのに、あまり騒がれていないのも不自然。だからASKAも役者で一役買っていたのではないかと私は睨んでいます。加害者が一番潰したいのは映像や画像の投稿だから。その先手を打たれたという事。

※私がテレビを見ていないので分からなかったのですが、結構しつこく放送していた様です。

しかも、被害者自らが無自覚なまま、それに加担して応援してしまっている状況。自分で自分の首を絞める事になっていないか、ちょっと立ち止まって、冷静に考えてみる必要があると思うのですが・・。あのタクシーの乗車のシーン、おかしいと思ったのは、全く減速も幅寄せもしてなかった事。ASKAが手を上げる様子がなかった事。ASKAも運転手も、お互いに了解済みの様な、役を演じていた様な印象を受けるのは気のせい?

コメントを出したのはあの国交省です。何が狙いか考えたらすぐに分かりますよね。「タクシー内の盗撮映像流出はけしからん!!重大なプライバシーの流出だ!!安易な映像公開は自粛するべき!!流出させたものには罰則を!!」という世論が、自発的・自然発生的に形成される様に誘導する巧妙なシナリオだったのでは? という個人的見解。

映像を公開した事に対しての公共性の有無が焦点となるのですが、報道でさえ「公共性」が認められないとしたら、集スト被害者の様な個人には尚の事「公共性」は認められない、という事です。初めからそれを狙っていて、「被害者自らオウンゴール」というシナリオがあったのではないかと思っています。国交省って公明党(創価)の牙城だから、何を狙っているかすぐにわかりますよね。もちろん、自分達が関与している集スト犯罪の隠蔽です。

道路財源で天下り先を作るシロアリ公務員 国土交通省と創価学会

↑何だかんだ言ってもこれでしょう。日本病の正体。利権、既得権益、そしてそれを守る為のシステム=集団ストーカー。

それを隠蔽し温存し甘い汁を吸い続ける上で、自分達の犯罪の様子が記録された動画や画像を出される事が一番の打撃となり、都合が悪いのです。だから何が何でもそれをやめさせたいのです。

だから加害者はaiueoさんの様な動画をアップしている人を集中的に狙うのです。

↓こんなサイトまで。
対カルト宗教団体イワマン教

このカルト臭漂うサイトを見ただけでわかります。
あの一派です。
ツイッターにもその仲間がうようよしています。
ツイッターで「集団ストーカー」の画像検索すれば、そういう輩ばかり出てきます。
Youtubeもそうです。集団ストーカーで検索したら、aiueoさんのカウンター?アカウントがアップしたキチガイじみた動画ばっかり出て来ます。Youtubeでも相当工作が酷くなっています。そうまでして、本当の被害者のアップした動画を一般の視聴者に見せたくないのです。もう彼らの手口は見え見えです。こんな気持ちの悪い連中がいる事自体が集団ストーカーが実在する犯罪である事の何よりもの証明です。

大体、一般の人がこんな事はしません。
余程暇を持て余しストレスのはけ口を探してネットに住み着き粘着しているサイコパス人間か集ストの加害者でもなければここまでしません。つまり、自分がサイコパスか集スト加害者だと暴露しアピールしている様なものです。

ここまで落ちぶれたら最早人間とは呼べません。そもそも動画に出ている人物(マスク男)、スローにしてじっくり見てみたら、やはり人間ではありませんでした。足に特徴がはっきり出ています。間違いなくレプ一味でしょう。人間にはそこまで卑劣で卑怯で残酷で馬鹿な真似はできません。集ストも動物虐待も虐殺も冷血種のやる事です。このおぞましい種族が一刻も早く、この地球から一掃される事を願って止みません。

ASKAが役者だったのかどうかは別として、盗撮被害は確実にあるじゃないですか。なぜ盗撮されていると主張したら精神の病になるのか意味がわかりません。

盗撮動画ビジネス / 「高価買い取り」被害者増加に拍車

こんな事はずっと前から私が指摘して来た事です。ASKAのタクシー内の映像が流された事で盗撮だー、けしからん!!と大騒ぎになっているのに、こうした映像はなぜ今まで放置されて来たのでしょうか?

盗撮されている事も知らずに裸で入浴しているシーンであったり排泄中であったり、「密室のタクシー車内」どころの話ではないのです。そんな映像を売買される側の屈辱は自殺したくなるほどの耐え難いものです。大人でも耐え難いのに、まだ精神が脆弱な子供だったら?そんな映像が流れている事を知った時のショックは、タクシー車内のプライバシー映像流出の比ではありません。

こんな卑劣な事をして金儲けをしている人間を私は心底軽蔑します。鬼畜にも劣る、どこまでも欲の皮の突っ張った銭ゲバ人間の成れの果てでしょう。今までどれだけの人を絶望の淵に沈めてきたのですか?

私達集スト被害者は、外出中に家宅侵入されカメラなどを設置され、あるいはテレビ、PCの液晶モニターに仕掛けられたカメラなどによって、生活を24時間リアルタイムで生放送されているのです。もちろんトイレに入ったり食事をしたり入浴中もずっとです。

何度も繰り返せば盗撮も軽い罰則では済まない

上の記事より一部転載
東京都 迷惑防止条例
第5条 第1項 第2号
公衆便所、公衆浴場、公衆が使用することができる更衣室その他公衆が通常衣服の全部若しくは一部を着けない状態でいる場所又は公共の場所若しくは公共の乗物において、人の通常衣服で隠されている下着又は身体を、写真機その他の機器を用いて撮影し、又は撮影する目的で写真機その他の機器を差し向け、若しくは設置すること。


本当の盗撮というのは、ここにある様に、衣服の一部や全部を着けない状態での盗撮の事です。これをやっているのが集スト加害者達でもあるのですが、その映像がネットで堂々と販売されているのに、何故もっと徹底して取り締まらないのかと、警察には不信感しかありません。

上の記事では判断が難しいなどと書かれていますが、子供でも簡単にアクセスできてしまうネットでこんなサイトが放置されている事自体がおかしいのです。有料サイトならまだしも(有料であっても重大な犯罪)、無料で誰でもアクセスできる状態です。こんな状態で青少年の健全な精神の育成?笑わせないで下さい。

教育委員会は何をしているんですか?親や家庭がフィルターを設定して自己防衛を?では機械に疎い家庭はどうなるのですか?自己責任ですか?何故利用者だけに責任を押しつけているんですか?何の為の教育委員会ですか?警察もお粗末過ぎませんか?こんな事だから100%の精度の検査にも関わらず、100%の精度以前の問題として、尿とお茶の区別も付かないのです。すり替えられていても気付かないのです。そういう不手際や不祥事があちこちで発生して当然ですね。呆れて物が言えません。

集スト被害者の盗撮映像もこうして本人の知らない所で流されているはずです。近隣住民も協力している事でしょう。なるほど、こういう映像を売れば仕事などしなくても十分生活ができますよね。豪邸も建つし高級車にも乗れる。映像を売って時々ストーキングして、それで一生安泰。贅沢もできるというわけですか。どこまでも腐った卑劣な人間共。こういうのを鬼畜外道というのです。そういう映像を流されて自殺した人たくさんいたのでしょう?全員刑務所に入りなさい。そして二度と出てくるな。

あなた方には以下の様な訴状が出されています。疾病ビジネス、及びその他の人道に対する罪とはまさしくこの組織犯罪が該当しますので、謹んでご通知申し上げます。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

以下抜粋して転載。
概要

これは、人類史上最大の犯罪を国際刑事裁判所(ICC)に訴えるための訴状です。

被告らは「疾病ビジネス」、 戦争犯罪、及びその他の人道に対する罪を通じて何百万人もの人々に危害を加え、死亡を引き起こしました。これらの犯罪は国際刑事裁判所の管轄に属する犯罪です。


被告らは、これらの犯罪で責任を問われると承知しており、そのため ICC の権威を毀損するための世界的キャンペーンを開始しています。こうして彼らは自らを国際法の上に置き、全人類に被害が及ぶまで、その犯罪を犯し続けようとしています。

従って、この訴状は ICC に極めて緊急に検討して頂く必要があります。さらに、これを以て全ての個人及び各国政府に対し、こうした犯罪の根絶を目標とする今回の訴訟に加わって下さるよう要請いたします。

(中略)

被告
(中略)
これら多国籍企業の背後に存在する金融団体:
(中略)
8. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる政治家及び国内・国外の政治団体
9. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる軍関係者
10. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる薬事医療行政官
11. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられるマスメディア関係者
12. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる上記以外の個人又は組織又は団体

被告らは以下の理由により起訴されるべきであると考えます:

• 人の平和の権利を、事態を知悉しつつ意図的に蹂躙したこと;
• 人の生きる権利を、事態を知悉しつつ意図的に蹂躙したこと;
• 人の健康の権利を、事態を知悉しつつ意図的に蹂躙したこと。


2003年6 月14 日、オランダのハーグ市にて
世界の人々のために

医学博士マティアス・ラス

Matthias Rath, M.D.,
Dr. Rath Health Foundation
Muzenstraat 89
2511 WB Den Haag
The Netherlands


大変遺憾ながら、集団ストーカー加害者各位におかれましては、この様な訴状が出されております。

余裕で集ストしているのも今の内、指名手配になるのも時間の問題かも知れませんね。いくら日本の司法が腐っていても、国際裁判というものがありますから、決して逃れる事はできません。

いずれにしてもこの様な、他人の不幸や生き血を吸って肥え太る様な汚らわしい輩というのは、姿形は人間でも、その中身はまるで違う何かのバケモノか悪魔か魑魅魍魎か魔物か、いずれにしてもそういう訳の分からん虫の類に違いないのです。

今回の内容とは無関係ですが、とても共感する記事です。付きまといの様子などはまったく同じです。

集団ストーカーと創価学会の犯罪集団様より
被害記録 「Eの会」街宣車パンクさせられました。

電磁波攻撃により被害者死亡

冒頭の方で少し触れましたが、この様に他の被害者の相談役の様な方は、加害組織から見ればやはり邪魔になる為、命を奪われてしまいます。とても残念な事です。心よりご冥福をお祈り致します。

その記事の後半にNPOの事が書かれています。会員の半分は偽被害者だと。そういう噂がある事も知っていますが、その数の多さに驚いてしまう反面、本当の被害者の方も半分はいらっしゃる事に、また別の驚き、というか感慨というか、嬉しく思う自分がいます。できることなら本当の被害者と偽者が区別できたらいいのにな、と思わずにはいられません。

これは前から思っていた事ですが、「偽被害者」という言葉を口にしただけで、異様な反応を見せたり感情的になったり、ヒステリックに絡んで来たり攻撃的になるのは、もしかしてその人が偽被害者だからではないのかと思ってしまう時もあります。全部が全部そうではないとしても・・。

もし本当の被害者であれば、偽者がいるならその偽者が誰なのか知りたい、偽者を炙り出したい、特定したいと思うのが自然な気持ちではないでしょうか?犯人探しにばかり固執してしまうのはどうかと思うのですが、全く関知せずというのもちょっと脇が甘すぎる様な気がします。

偽被害者は決して無害ではないのです。様々な印象操作、被害者同士の分断と混乱、風評の流布、誹謗中傷、ミスリードなどをするので、放っておけばいい、関わらなければいい、という単純な話でもないのです。むしろ被害の撲滅や解決に向けての大きな障害となっているのです。

ただ、偽者に限って根拠もなくあいつは偽者だ、○○は創価だ、などと嘘を吹聴しているので、それに騙されてしまう人も多いと思います。そうして偽者と本物がごちゃごちゃになって分かりにくくさせられていて、だからお互い疑心暗鬼になって、結果、本当の被害者同士が連携できない様に工作されているわけで、その為に工作員が被害者を装って被害者団体に入り込んで来ているのです。当たり前の事ですが、集スト被害者団体に限らずどんな団体にもこうした工作はあります。スパイが紛れ込み内部から破壊するのです。その団体の質を全く別のものにしてしまいます。

ツイッターにも、この人本当に被害者?と思うアカウントもかなりいます。なので慎重になるあまり、投稿内容から被害状況がよく分からない方のフォローは返せずにいるのですが、もし本当の被害者の方だったら申し訳ないです。

偽被害者=加害者なので、間違いなく本当の被害者の事を陰で悪く言っているはずです。「あの人は実はカルト信者で~」などと根も葉もない事を言い触らしている人がいたら注意した方がいいかも知れません。また一般の人から見てこの人ちょっと危なそうと思える様な被害者もいます。集スト被害者が頭のおかしい危険な人達だと印象づける役回りの偽被害者なのでしょう。

自戒を込めてですが、ただ歩いているだけにしか見えない人の写真を無闇に公開しすぎるのも逆効果だなと思っています。きちんとそれがどういう状況だったのか説明しないと、誰彼構わず通行人を加害者と決めつけてSNSに投稿している人達がいる、という事で批判が拡大すれば、いずれ写真や動画の投稿もできなくなってしまい兼ねません。まさしくASKAのドラレコ映像流出→批判殺到、という流れです。

それでは自分で自分の首を絞めている様なもの。自分だけでなく、他の被害者の人の告発活動にも深刻な影響を及ぼし兼ねません。そのあたりはさじ加減が非常に難しいところですが、公開する以上は、単なる通行人ではない事の理解を得られる様な説明や根拠が、最低限必要だと思います。

例えばいつも同じタイミングで出てくるという理由があれば、投稿者が単なる興味本位で「無関係の人をネットに晒している」という印象はかなり軽減すると思います。その様な説明も前提もなしに「こいつは加害者」と無闇にネットに投稿するのは、正直被害者の私から見ても???です。できればそういう投稿は控えて欲しいなと思っています。それとも、投稿できなくする為の工作なのでしょうか?投稿させたくない、投稿を阻止したい、それが一番の狙いなんですから。

やはり動画を積極的に投稿されていた被害者さん(この投稿の少し後、不審火で亡くなられています)の記事より。

集団ストーカー、その他諸々ついて
警察に脅迫され一部動画のアップが出来なくなりました

この方は、精神病院に措置入院させられ、退院の条件として、ネットに動画をアップしない事を約束させられた様です。つまり、この加害組織が何を一番封じたいのか、最早説明するまでもありませんが、警察はこういう時ばかり盗撮だと決めつけて被害者の言い分など聞こうともしない、余程想像力が欠如しているのか、それとも正真正銘の馬鹿なのでしょうか?普段、他人に馬鹿という言葉は使わない様にしているのですが、ちょっと読んでいて頭に来たので使ってしまいました。あなたたちこそ、被害者のプライバシーを侵害し盗撮して罪もない人を殺している張本人なのに。国民の為に働きもしない人達を税金で養うのはもうそろそろやめた方がいいのではないでしょうか?

この被害者の方は火事で亡くなられたとの事ですが、その火事はどうやって発生したのでしょうか?もしかしたら火事になる前にどこかで殺害され、証拠隠滅の為に火事にしたのではありませんか?私は多分そういう事だろうと思っています。そんな事はいくらでもやる連中ですから。

どうか集ストの苦しみから解放され、心安らかであって欲しいと願いつつ、「集団ストーカー、その他諸々ついて」の管理人であった六岡さん、自殺された早坂さん他、亡くなられた被害者の方々のご冥福を心よりお祈り致します。

私達被害者は、いつ同じ様に命を奪われるかわからない危険と背中合わせで生きています。誰しも明日の命はわからないとしても、そのリスクは遙かに高いのです。常に銃口を向けられている様なもの。何かの守護?がなければ私もとうに命を落としていた様に思います。大型トラックが正面から迫ってきたり、そういう危険な目にも何度か遭ってきました。ただ単に運が良かっただけかも知れませんが、その運もいつまで続くことやら・・。

だから生きている間に、この鬼畜共のしてきた事を表に出したい、そういう気持ちだけが今の私を突き動かしているのです。そうでなければ、こんな腐った世の中に長居などしたくもありません。さっさと卒業したいのですが、やっぱり死ぬのも怖い。そして死んだ後の事を考えると決して安泰とも言い切れないのです。こんな世界に生きていて純真無垢の清い心のままで一生を終えられる人がどれくらいいるでしょうか?殆どいないのではないでしょうか?

仮にそういう人がいても、人を疑う事を知らず純粋だからこそ、周りに利用され騙され食い物にされるのが関の山。ある程度の駆け引きとか計算高さも身に付けないと生き残れないのがこの資本主義社会です。かといって社会主義、共産主義社会を肯定しているわけではありません。資本主義であれ社会主義であれ、結局は一部の支配層、貴族王族、権力者、金融マフィアを始めとするマフィア犯罪組織、富裕層、政治家、公務員などに冨が集まり、奴隷は一生奴隷のままなのです。

そんな中で、お互いに他人の欠点や落ち度や過去の過ちを探り合い批判し攻撃し合っているのです。集スト加害者などは本当に汚い手を使って個人情報や過去や生活を丸裸にして、あれこれと粗探しをしているのです。そして他人の弱みを握って脅したり言うことを聞かせたり金儲けに利用する。邪魔とみなせば保険金を掛けて殺人までするのです。どこまで腐った人間なのでしょう。人間と呼ぶのさえ汚らわしい。

他人の生活と頭の中を覗き見(盗聴盗撮)できる事で自分達には特別な力や地位があると勘違いし(単なる覗き見盗撮脳内麻薬中毒犯罪者集団のくせに)、他者に制裁を加える権限があると勘違いし思い上がり、ネットリンチ、ネット公開処刑を加え地域からも排除し一人を寄って集って虐め倒す。相手が病死や自殺するまで終わらない残忍極まる殺人ゲームのプレーヤーのくせに、まるで自分が神にでもなったかの様なつもりでいるのです。おぞましい限りです。いい気になって調子に乗っている様ですが、いつかは本物の神の怒りを買う事でしょう。脅しではなく本当に消されますよ。

こういう悪魔共はいずれ自滅するから放って置いてもいいのかも知れませんが、私自身の人生を振り返れば、結局、死んでも地獄、生きても地獄なのかな・・などと、つい悲観的になってしまいます。

風評被害について話を戻しますが、私の場合、過去にも色々と嫌な思いをしたので、妙な言い掛かりを付けてきたり、最初から馬鹿にしたりけんか口調の人など、トラブルになりそうな人や何かと押しつけがましい人は、無駄に時間と労力を奪われるのが嫌なので割とブロックしてしまう為、そういうのをどこで誰が言っているのかも知らないのですが、私自身が本当の被害者である以上、言われていないはずがないのです。別に本当であるかどうか信じたくない人はそれで構いません。ただはっきり言える事は、偽者は本当の被害者の評判を落とし、その人の言っている事の信憑性を落とす事が仕事なので、必ずネットや被害者の会などでその様に吹聴しているはずです。そういう人こそ警戒して欲しいと思います。

このあたりはまさに心理戦ですから、親切だから、いい人だから、という感情で流されると、変な方向に引っ張られてしまうと思います。奴らは巧妙に善人を装っていますから。

そういう意味では、ネット内の工作員も周辺に現れる加害者と同じで本当に卑怯です。何人も集まって陰でコソコソ悪口大会です。私は相手が偽者、または工作員と言えるだけの理由や根拠があり、自分が言い掛かりを付けられた場合などはブログにもツイッターにもはっきり書きます。もし私に言いたい事があるなら、自分のブログに名指しで書くなり直接言って来ればいいのにそれもせず、暗号などを使って仲間にしか分からない様に仄めかしたり中傷しているのでしょうね。

今は殆どありませんが、希にDMで感想を聞く(聞かれる)程度の事はあったとしても、何人もで集まって陰でコソコソ言う様な卑怯な真似はしたくありません。それをしたら近隣の加害者と同類になってしまいます。立ち話する振りをしてヒソヒソ、チラチラ、こっちを見ながら指差しながら、いかにも「地域中、あなたの悪い噂で持ちきりよ」とでも言いた気な、実に陰湿で嫌らしい近隣住民と同じになんてなりたくない。言っておきますが、その様な陰口悪口も度を過ぎると犯罪ですからね。名誉毀損罪という。逆に私の書いている内容が名誉毀損だと言いたいのでしょうけれど、私はただ、自分達親子がされてきた(いる)事を書いているだけなので名誉毀損ではありません。

人間の尊厳を粉々に踏みにじる、到底許し難いこの鬼畜犯罪集団に、何も反撃せず、黙って蹂躙されたまま犬死にするなんて私には出来ません。

気付けばいつも心の底から願ってしまうのですが、バケモノも偽被害者もいない世の中になればどれだけいいかと思わずにはいられません。その為に、本当の被害者だけで支え合い、力を出し合えたらいいのに、とも思います。ただし相手の負担にならない様に距離感は保ちつつ。

最後に、創価学会の集団ストーカー様の動画をご紹介させて頂きます。



まさに私もこの様なタイミングで同じ人物を目撃する事がずっと続いています。私の場合は、カメラを向けた瞬間やゴミ出しの為に下に降りていった時に、全く同じタイミングで特定の住民グループの人間が交代で現れます。



上の動画は見ただけでその異様さが伝わってきます。駅前とは言え、この様な細い路地や裏通りになぜこんなに人や車が?と思える程の異様な光景。私も娘を駅に送り迎えしていた頃はいつもこうでした。駅前のロータリーに停車していて、私が出ようとすると、次から次に列を成した車が入ってくるのです。私が発進しようとしたその直後から。毎回見かける車も何台もありました。車が途切れずに、1~2分待たされる事などざらにありました。悪意に満ちた嫌がらせです。

この人達がどこからの指令で来ているのかと言えば、やはり宗教団体しか考えられません。信者を動員しているのです。創価とか統一とか。他にも仏教系のカルトも多数存在しています。こんな犯罪をする様な団体のどこが宗教団体なのでしょうか。宗教を隠れ蓑にした脱税組織、集団ストーカー組織、殺人組織に他なりません。

これを捜査、摘発しない警察、マスコミがどういう存在なのか、説明するまでもないと思います。

同じ方の動画の再生リストです。ぜひご覧下さい。


こういう話は排他的に見えてしまうので苦手な方も多いかもしれませんが、こうして日本乗っ取り計画が着々と進んでいます。私の周辺にも外国人、特に中国人韓国人が増えています。そして集ストに加担しています。

一見平和そうに見えますが、日本は本当に深刻な状況です。日本人の皆さん、このまま他人事として見て見ぬ振りをしていていいのでしょうか?それとも、下手に首さえ突っ込まなければ自分は大丈夫と思っていますか?このままずっと傍観者でいますか?どういう選択をするかは個人の自由なので、私がどうこう言える立場ではないのですが、かと言って傍観者でずっといられる保証などどこにもないのです。その為、こういう卑怯な人間達をこの国から追い出す必要があると思います。追い出すと言ってもそれは差別でも何でもありません。排他主義でもありません。

もし自分の家に泥棒が侵入しようとしていたら泥棒をやっつけるか捕まえるか追い払うか通報すると思います。当たり前の事です。「泥棒さんどうぞお入り下さい、ゆっくりしていって下さいね」なんて、お・も・て・な・しする人などいません。速やかにお引き取り頂くか、通報して逮捕してもらうのが一般的な対応です。この組織的犯罪集団であるストーカー加害者達を追い返すのもそれと同じ事です。

そもそもその集団テロ活動に対応しない警察が腐っているのですが、仮に加害者が日本に住んでいなくて外国にいても、先述の国際法違反ですから、国際刑事裁判所で裁かれるべきです。

こんな極悪テロリスト達は皆一人残らず処罰し、首謀者は処刑すべきではないですか?それをしないのなら、国際刑事裁判所の存在価値を問われても仕方ないと思います。それさえも税金の無駄遣いですからすぐに解体すべきではないでしょうか?

公務員も政治家も役所も、市民や国民の為になる様な事は何もしないのに(自分達の給料を確保する為の仕事と人員の様に見えますが)、仕事をしている振りをして給料だけはたっぷり持って行く、そんなのばっかりです。

この世界は狂人によって支配されている、と言ったジョンレノンの言葉が脳裏を過ぎります。だからこそ、まともな(普通の)精神を持った人ほど生きにくいのです。

まともな精神とは?

仮に清廉潔白な生き方をしていないとしても(人間なら殆どの人がそうでしょう)、まともな人ならしない事。

人や動物を興味本位で殺す、虐待する
人の健康や命を奪って金儲けをする
寄って集って一人を虐める
個人の生活を盗撮し、その映像の生放送や販売、ギャンブルで金儲けをする
個人の尊厳を、立ち直れない程に土足で踏みにじる
自殺するまで追い詰める

どんなに欠点のある人でもこんな事は普通はしません。
人間として当たり前の事です。
種の保存の原則に照らしてみても、人間が同じ種である人間に対してここまで残虐になれるはずがありません。
縄張り争いや♀の奪い合いなどはあったとしても、こんな残酷で陰湿な殺し合いゲームをする様な種が人間以外にあるでしょうか?それが人間の本質、本性であるなら、この地球上で人間こそが最も進化の遅れた野蛮な生き物だと言えるのではないでしょうか。一体何の為にこれだけの大脳を獲得したのですか?同じ仲間同士で殺しあいをする為ですか?如何に効率よく大量の仲間を殺せるかを計算し、効率よく大量に殺せる武器を開発する為ですか?

だったら進化などしない方が余程幸せだという事ですよね。
そもそもこれは本当に人間だけが招いた結果なのでしょうか?

よく、今起きている事は全て自分が招いた結果だと言う方がいます。
因果応報、自業自得、自己責任。
でもこうした犯罪組織に狙われてしまったのも自己責任ですか?
社会には何の問題もないのですか?
自分の問題を社会の問題にすり替えて、社会が悪いと文句を言って憂さ晴らしをしているだけですか?

私は違うと思います。
人の不幸で自分がいい思いをする様な輩が跳梁跋扈するこの社会がおかしいのです。

何度も何度も手を加えているうちに、ものすごく長文になってしまいました。
最後までお読みいただきありがとうございます。

それと、今日(12/22)、チップを送金して下さった方がいらっしゃいました。
とても有り難く思います。
何方かは分かりませんが、心よりお礼申し上げます。o(_ _)o

国策で国民を薬漬けにしてきた日本

何やらまた芸能人の薬物使用の騒動があった様です。

成宮寛貴さん引退 「友人に裏切られた」コメント全文

以下転載

成宮寛貴さんの事務所が公表したコメントの全文は以下の通り。(原文のまま)

   ◇     ◇

全ての原因を作ったのは自分自身だと承知しております。心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。

この仕事をする上で人には絶対知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が拡がり続ける事に言葉では言い表せないような不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです。

今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けると思うと、自分にはもう耐えられそうにありません。

今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。

今後芸能界の表舞台に立つ仕事を続けていき関係者や身内にこれ以上の迷惑を掛ける訳にはいかない。少しでも早く芸能界から去るしか方法はありません。

元々何もない自分をここまで育ててくださった関係者の皆様本当にありがとうございました。

応援してくださったファンの皆様、こんな形で去っていく自分を許してください。

本当にごめんなさい。そして、ありがとうございました。

2016.12.8 成宮寛貴


「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。」

この「複数の人達が仕掛けた罠」という所がどうも引っ掛かります。これが事実であれば、その友人も含め、計画的に陥れるつもりで近づいてきた人物達がいた事が窺えます。そしてそれはどこか集団ストーカー犯罪を彷彿とさせます。

集ストの場合も、ターゲットの同級生や同僚、友人、知人、また近隣住民として(本当の目的を隠して)接近し、親しくなって情報を聞き出そうとして来るのです。ところが、自分の友人や理解者だと思って気を許し、あれこれ話してしまって、でもやっぱり様子が変だと思う様になり、そういう事だったのかと気付いた頃には後の祭り、、そんな事はザラにあります。そして、お金の為なのか何なのか知りませんが、実際そういう人が多いのです。

今にして思えば、私達親子はずっと前から計画的に、そういう人達にがっちりと固められ、囲まれていたのですが、その事に気付いた時は、もう身動きが取れなくなっていました。

成宮さんがコカインを使用したのかどうなのかは分かりませんが、それとは別の問題として、彼がゲイであると報じていた新聞もあった様です。

世の中には、性同一性障害という病?の為、苦しんでいる方も多いと思いますし、私は別にそうであっても、他人がそれをとやかく非難したり狂った様にバッシングする事ではないと思っています。それこそ個人の自由の範疇でしょうに。

その様に書くと、私もそうであるかの様に勝手に(あるいは意図的に)解釈してしまう人もいるかも知れませんが、そうではありません。時々、そういう困った人に絡まれて辟易してしまうのですが、よく読みもしないで曲解して、勝手に分析?して、あなたはこういう人だと決めつけ、レッテルを貼って仄めかしたり言い掛かりを付ける人が多いので、念の為書いておきます。(以前、その様な仄めかしもあったので、それが不快な記憶として蘇ってきました)

別に私は同性愛を賛美するつもりはありません。推奨したり奨励する気もありません。それはやはりノーマルではない、とは思うから。ですが、どうしようもない場合だってあるでしょう。私が言いたいのは、そうした事を本人が殊更にアピールする必要もなく、また周りが騒ぎ立てるのではなく、そっとしておいたらいい事だと思うのです。誰だって触れて欲しくない事、そっとしておいてほしい事はあるでしょうに。そっとしておいてあげるとは、つまり不必要に他人に干渉しない、自分が踏み入る事を許されてもいない、あるいは歓迎されていない領域に土足で踏み込まない、人には人の考えや生き方がある、という感覚が欠如し、他人を自分が思い通りにコントロールし、支配し、利用しようと画策している人達が多すぎるのです。このごく当たり前の事が当たり前でなくなっている事に私は怒りと驚きを感じているのです。

それはさておき、私が言いたい事は、人の弱みに付け込んだり、人の秘密を嗅ぎ回って、それをネタにして金儲けしようなどと企んでいるハイエナの様な人間が心底嫌いだという事なのです。それこそ反吐が出そうな程嫌いなのです。

私自身が、プライバシーの一切ない状況で生活せざるを得ない為、そういう他人の秘密(私生活やプライバシー)を、金儲けや自分の欲望を満たす為に盗み、排泄や入浴中の映像までも売り買いしている様な最低の人間達が本当に許せないのです。

「今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けると思うと、自分にはもう耐えられそうにありません。今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。」

この気持ちは痛いほどわかります。私もこの世界から消えてなくなりたいと何度思った事かわかりません。

こんな世界のどこに生きる価値があるのかと・・。

人の弱みや秘密を握って脅しゆすり集る者達。こういう他人の不幸で飯を食っている様な、他人の不幸で自分がいい思いをする様な人間を、鬼畜外道と言うのです。その飯の種の為に、人様のプライバシーを侵害し、何か金になる情報はないかと嗅ぎ回るハイエナ人間。実に浅ましく、そしておぞましい所業の数々。

それはまさに集団ストーカー実行犯達のしている事。そういうハイエナ人間の犠牲になって命を落とした人は一体どれくらいいたのかと、やりきれない気持ちになります。

でも今は、このまま無駄死にはしたくないという気持ちが、私をかろうじて支えています。こんな事をして平気な顔をして生きている人間達を決して許す事はできません。だから、全てを明らかにしようと決意したのです。こんな惨めなまま長生きした所で生きる意味も価値もないと思います。

今は、秘密にしていた悪事もすぐにネットでバラされてしまうので、ターゲットが個人であろうと芸能人であろうと、他人の個人的な領域に土足で踏み込んで、耐え難いプライバシーの侵害と暴露をした様な週刊紙、マスコミは、視聴者からは見放され、いずれ消えるる事でしょう。個人の生活を盗撮して、それを生放送で仄めかすあなたたちマスコミこそ消えるべきなのです。まともなメディアはその限りではありませんが、果たしてどれくらいあるのでしょうか。汚染されていない所は絶滅危惧種の様に、非常に少数かと思います。

この事件に関しては、彼がコカインを使用していたのかどうか、まだ詳しい事実も真相もわからないので、裏の裏(でも表ではない)があるのかも知れませんが、いずれにしてもそうした個人的な事を飯の種にしている様な人間(集スト加害者や暴力団など)は・・いずれ淘汰されるのではないでしょうか。

成宮寛貴の「コカイン疑惑報道」緊急追跡 西麻布の秘密クラブ出入り?

一部引用
フライデーの最新号は「成宮寛貴『コカイン吸引』疑惑の現場写真!」と題し、2カットの写真を載せている。

 乱雑なローテーブルの上の小さなシートに広げられた白い粉に、手を伸ばすTシャツ姿の成宮。それとは別に、白い粉入りのパケ袋に小さいスプーンが突っ込まれたアップ写真も。

写真提供者は、成宮の友人を名乗る男性。撮影されたのは11月9日未明で、場所は都内の成宮宅マンションだという。一緒にいるとすぐ「クスリを買ってきて」と頼まれるのが嫌で、成宮の恋人かのような噂を成宮本人に流され我慢できず、関係を断ち切りたくて男性は告発に踏み切ったと同誌に話している。


この写真を提供した友人の証言が事実とは限らないので鵜呑みにする事はできませんが、仮にその白い粉が本物だったとしたら、この写真提供者という友人だって使用していたのではないですか?それにこの「西麻布の秘密クラブ」の関係者だって薬物の常習者ではないんでしょうか?むしろ違うという方が無理があります。なのになぜ成宮さんだけが?

そう書いたからと言って、私は薬物使用を奨励もしているわけではありませんし、決して薬物に手を出してはいけないと思っていますし、薬物を使った事もありません。ただ先述の様に、「そうは言っても本人が否定しているだけで実際は使用している」みたいな印象を植え付けたい輩もいそうですが、一体どこにそんなお金があるのかとお聞きしたいです。同じ白い粉でも、小麦粉を買うのが精一杯だと何度も言っていますし、私を24時間監視していれば、そんな事はわかりきっているくせに何を寝呆けた事をと思います。寧ろ薬をやっているのは加害者の方ですよ。冗談は寝て言って下さいね。

成宮寛貴引退で『フライデー』炎上はおかしい、との声も

この記事に書かれている様に、実際に薬物を使用していたなら、それはやはり社会的に許されない事だとは思います。ただ「かわいそう」という情に流されてしまえば、それこそそういう感情を利用され、何でもありになってしまいます。よくある事ですが、他人への同情心を悪用すれば、加害者が被害者に成りすます事も容易です。

差別だ人権だと大騒ぎして、自分達は過去に差別による迫害を受けたと主張し、悲劇の主人公を演じて、謝罪しろ賠償しろ理解を示せ特別扱いせよと迫り、批判者に対しては容赦ない報復を行い、様々な利権や特権を勝ち取ってきた人達がこの世界を支配しているのですか?

何か都合の悪い事を指摘されるとすぐに「差別だー」「レイシストだー」とレッテルを貼り、非難し、「人権教育」と称して大勢で取り囲み、長時間に及ぶ罵倒と言葉の暴力によって精神的虐待を加え、本当の事(自分達にとって都合の悪い事)に言及する人間を閉口させて来たのではありませんか?

「人権は金になる」と言ったヤクザがいたとかいないとか、どこかで見かけた記憶がありますが、「差別」と「人権」という強力な武器を片手に、逆差別と逆人権侵害をして来たどこかの偽民族?がいて、そうした者達が今、世界中に害悪を撒き散らしながら、自分達こそこの地球の支配者だと驕り高ぶっているのではないですか?

自分達民族以外はゴイム(家畜)だと本気で信じている様な者達がいる様なのですが、こんな事を言えばすぐさま陰謀脳などと揶揄され馬鹿にされるのが関の山です。でもその陰謀を知らない人達にはとても信じられない様な事で埋め尽くされているのがこの世界の実情でしょう。その悪意と陰謀に満ちあふれた現実こそが本当の現実なのに、マスコミに洗脳され毒され、少しも平和ではないのに平和だと勘違いさせられ、低俗な芸人やお笑い番組を見て馬鹿笑いしている様な嘘の現実を本当の現実と錯覚している人が大半ではないでしょうか。

環境保護、人口調整などと綺麗事でオブラートに包みながら、実は彼らがやっている事は大量殺戮です。最早これは戦争です。人口を今の半分とか1/3にして、世界統一政府が世界中の人間を支配し管理する、いわゆるNWO。

削減対象は、支配層にとって目障りで口うるさくて支配に邪魔な人間でしょう。それと、何らかの遺伝子や血液型の保持者。それはもしかしたら、偽者である自分達の存在と正当性を脅かす本当の民族?の末裔なのかも知れません。

いずれにしても、自分達支配者に決して歯向かわない従順な羊と奴隷だけにして、管理するのが最終的なゴールとする人口削減計画(NWO)を推し進めている者達によってこの世界は実質動いているのです。政治も経済もみなそうです。言う通りにしないと殺されるから、国民の為ではなく、その支配者達の為のパペットを演じているだけ。

その狂った支配者達にどこかの時点で、「あなたは不要品です」「余剰人員です」と勝手に烙印を押され、削減対象にされ、迫害を受けている多くの人達が、世界中にいるTIの方々だと私は考えています。あくまでも私の考えですが・・。

この際はっきり言ってしましますが、その狡猾な支配者とは偽ユダヤ人です。そしてその人口削減(大量抹殺)計画を遂行する為の実行犯=偽ユダヤの手先、手下、工作員、エージェントが、日本に於いては創価、在日、同和であり、それらが組織犯罪(集スト)加害者達である事はほぼ間違いありません。これだけの強力なバックボーン、ネットワーク、資金と権力があれば、怖い者なし、やりたい放題、何をやっても捕まらないのも当然です。裁判など全く機能しません。

【敢て実名・顔写真公表!】千葉大集団強姦“犯人の正体” 超エリート法曹一家の息子も 氏名を公表しないことと何か関係あるのか


この主犯のAの家系は法曹界の超エリート一家。裁判所がまともな判決を下すと思ったら大間違いです。

今の社会というのは、正しいとか正しくないとか、善悪によって裁かれるのではなく、往々にして権力者に利するかどうかによって、物事が決定されてしまうのです。その陰には常に偽ユダヤというマフィア集団が隠れている様に思います。それはこの日本に置いても無関係ではありません。創価とユダヤの関係を調べて見ればすぐにわかる事です。

ただし、あくまでもこれは今の私の考えですので、勿論、違う考えの人もいると思います。人間は皆違う考えを持っていますし、自分と全く同じ考えの人など一人もいません。なので意見の違う人同士がいちいち対立する必要もないのですが、どういう訳か、違う意見の人に絡んで「あなたは間違っている」「こう考えるべき」「こうすべきではない」と自分の主張を直接押しつけて来たり、「何を馬鹿な事を言っているのか」と言い掛かりを付けている人がよくいます。

議論が全て無意味とは思いませんが、私はそういう人とは正直あまり関わりたくありません。深読みしすぎかも知れませんが、罵り合い、中傷合戦、あるいは論争に巻き込んで、あまりに酷い言い掛かりなので擁護したり助け船を出したつもりが、いつの間にかその助け船を出した人がその中傷合戦の矢面に立たされ、集中攻撃される・・という様なシナリオがあるのではないかと思っています。その最初に罵り合っていた双方が実は繋がっていた、なんて事もあると思います。なので常に警戒はしています。君子危うきに近づかず、、です。まぁ今まで散々近づいて痛い目を見てきた自分が言うのも何ですが・・・。

少し話が逸れてしまいましたが、いずれにしても事実は事実として冷静に判断する事が重要だと、私も気を付けていても時に感情に流される事があるので、自戒を込めて書いています。。

それとはまた別の視点からいつも思うのは、歌手の、または俳優の○○が薬物使用で逮捕!!などと大騒ぎするくせに、その販売ルートや製造元、密売、密輸入に関わっている組織などが全く騒がれない、捜査されない、摘発されない事に、非常に不自然さを感じるます。

麻薬ビジネスをしているという噂が絶えない団体といえば、、真っ先に名前の挙がるあの宗教団体。

検索

ただし、全ての情報を鵜呑みにはできないのと、どこかに誘導が紛れている場合も多い為、注意は必要ですが、いずれにしても、火のないところに煙は立たず、ですから、やはりそうした事が行われているのではないでしょうか?

芸能人一人を吊し上げ、晒し者にして、場合によっては自殺にまで追い詰める一方で、こうした巨大な麻薬ビジネスの構造には踏み込まず、むしろ温存しているとしか思えない今の日本、そして世界。時に自殺に見せかけた他殺である事は明白なのに、早々と「事件性は確認できない、死因は自殺」などと発表し捜査を打ち切る警察、怪しすぎます。何かを隠したいのではないですか?

政府もマスコミも警察も、こうしたビジネスの恩恵を受け、美味しい思いをしているのでしょう。そして、誰か一人を血祭りに上げ、その騒動に隠れる様にして重要な(国民にとっては不利益な)法案をこっそりと通してしまうのはいつもの手口。その為のスピン報道を毎日毎日、しつこく垂れ流すマスコミ、みなグルなんですよね。

今回もやっぱりスピンだったのでしょうか?

以下ツイッターより。
※埋め込み許可などは確認していませんが、掲載が不快な方はツイッターでご連絡下さい。すぐに削除します。










仮にスピンだとしたら、やり方が卑怯すぎます。
国民を馬鹿にしているのですか?

しかも
覚醒剤使用で○○を逮捕!!!

などと異様に騒ぐくせに、戦時中は国民に奨励していたのはどこの誰でしょうか?





































こうして戦前は国民を散々覚醒剤中毒にしておいて、今は覚醒剤使用者を、まるで汚物でも見るかのような冷たい視線を向けたり、一斉にバッシングしてみたり、テレビで晒し者にしたりと、実に酷い有様です。こういうのをご都合主義と言うのではありませんか?

しかも私達集スト被害者は、措置入院や強制入院させられて強引に抗(向)精神薬を飲まされるケースがありますが、その精神薬の成分って覚醒剤そのものではないのですか?

そんなものを飲んだからと言って、実際にいるストーカーはいなくなりませんよ。むしろラリっているのは加害者の方でしょう。こんな狂った犯罪行為、薬でラリっていなければできないのではないですか?まさしく戦争に駆り出された特攻隊の様に。

いや特攻隊の人達と集ストの加害者達を一緒にしては申し訳ないですね。

とにかく、薬を売って金儲けできればいいと考えている様な医療・製薬マフィアの連中は、人が死のうが廃人になろうが、罪の意識も後悔もないのでしょう。自分が儲かりさえすれば、他人などどうなっても構わない、そんな人間が医者になっているのです。全てとは言いませんが・・・。

以上、思った事を殴り書きしただけなので乱文にて失礼しました。また修正、加筆します。

※私がこのブログで取り上げさせて頂くツイートや他サイトの記事について、その真偽を全て確認する事は不可能な為、それらの内容を保証するものではありません(これらの投稿が間違っているとか嘘だと言っているのではありません)。どんな情報も、意図的かどうかは別として、嘘や捏造、誘導が紛れ込んでいる可能性もある事、熾烈な情報戦の中では誤った情報が尤もらしく拡散されている為、真偽の判断が難しく、選択や判断の間違いは付きものですから、間違った情報を信じてしまったとしても、それを責め立てるのはどうかと思います。

いずれにしても、内容についてはそれぞれにご判断と検証をお願いします。私が発する内容についても同様に、間違った情報を信用して拡散してしまっている場合もありますので、最終的には、読まれた方それぞれに判断して頂きたいと思います。

更に深まるASKA逮捕劇の疑惑

更にASKA逮捕の続編です。

最初に掲載した動画がすぐに削除されたので、下の動画に差し替えたのですが、この動画を見てみたら、やはり色々と疑問や疑惑満載でした。

後ほどスクリーンショットと共に説明したいと思いますが、取り急ぎ動画をご覧頂きたいと思います。



動画が削除される可能性が高い為、早めにご覧になられた方がいいかも知れません。また、画像の作成にはもう少し時間が掛かりそうですので、不審な点をいくつか記載します。

まずASKAがタクシーに乗車する際、手を上げてタクシーを停める仕草をしていないのに、なぜタクシーが停まったのか?という疑問。事前に電話でタクシーを呼んだのなら、道路脇でなくて、物を書く時用に部屋を借りているという建物の前に呼ぶのでは?(あの報道内容からすれば、そこにあるのは、何かと物議を醸していたUR)

また左側に一台車が停まっていて、そのすぐ先にASKAが立っているのですが、タクシーが幅寄せした様子がない事。

タクシーに乗っている時の顔が、一見本人に見えますが、よく見ると別人の様に見える事。

自宅に入る時に報道陣に取り囲まれているのに、その報道陣がASKAに呼びかける声が全く収録されていなくて、シャッター音しか聞こえない事。

自宅に入る瞬間のASKAの表情に余裕がありすぎるのと、再び自宅を出る際に、カメラの前にいる人物が撮影している画面も一緒に映っているのですが、その画面と実際のASKAと警察関係者の動き、位置に微妙なズレがある事。角度の問題?

生放送中に、逮捕直前の本人と電話で会話という、あり得ない展開。

テレビの報道で自分が逮捕される事を知ったのに、妙に落ち着きすぎている事。

これから逮捕される容疑者と、生放送中に電話が繋がったのに、興奮もせず、憮然とした(つまらなそうな)表情の井上さんも不自然。もしかしたら最初からこういしたシナリオがあったのではないですか?(もしかして宮根さんだけ知らされていなかった?)

以上が大まかな疑問点ですが、スクリーンショットはもう少し時間がかかりそうなので、取りあえず文章のみで疑問点を挙げてみました。スクショは用意でき次第、ここに追加します。


補足

昨日、何か操作を間違えてしまったのか、今日、休止モードから復帰した際、いつもデータを保存している外付けHDの電源がONにならず、これは大変だと焦って、再起動したところ、電源がONになり、データも残っていたので、一安心したのですが、やはりバックアップしておかないと不安だった為、普段は接続していないもう1代のHDを接続しバックアップを開始しました。

その時に、いつもとHDドライブ名が逆になっててい、バックアップを消したつもりが、一部、元のデータを消してしまいました。

その中にはこの動画からのスクリーンショットも含まれていて、それも削除してしまいました。他、かなりのデータを消失してしまったのですが、自分で撮影した映像やストーカー関連の画像は残っていたので、それは何とかセーフだったのですが、こんな事になるとは、予想外の展開で、だいぶ時間をロスしてしまいました。

まさかドライブ名が逆になるなんて・・。

という事で、今日はデータの一日がかりでバックアップと、念のためにストレージにも一部保存している所です。せっかく作成した画像が消えてしまったのは痛恨の極みでした。多くは他のTIの方の動画からお借りしたスクリーンショットからのもので、かなり人間とは違う特徴が現れているシーンだったので、とても残念ではあります。ストレージの保存しておこうと思っていた矢先の事だったので、余計に残念です。また、時間を見て作成し直したいと思っていますが、またやり直す気力が失せてしまい、大分先になるかも知れません。

ASKA再逮捕の報道に違和感

ASKA再逮捕についての続編です。

ネットでは、批判する人、擁護する人それぞれですが、私は今の所、ASKAが覚醒剤を使用したのかどうかの真相が分からない為、保留です。

100%の精度の検査であっても、尿のすり替えという不正がないとも言い切れません。

覚醒剤「尿すり替えた疑い」と無罪 判決「捜査ずさん」

覚せい剤事件で「尿すり替えの可能性」

また、この様なツイートも見かけました。


大体、マスコミが同じ事をしつこく報道する時は、何か隠したい事がある場合が多い様です。こっそり法案を通してしまいたい時とか、大物政治家のスキャンダルを煙に巻きたい時とか、放射能が漏れている時とか?

尿すり替えの可能性にしても、スピン狙いにしても、やはりこの事件には相当裏がありそうだという印象を受けます。あくまでも個人的な感想ですが・・。

ASKAは罠に嵌められただけなのか、それともこの騒動の役者として一枚も二枚も噛んでいるのか、薬物中毒から抜け出せなくて再び手を出してしまったのか・・真相はどうなのでしょうか。

それがわからない為、今の所は判断を保留にしているのですが、それとは別に、逮捕の前日、ASKAが乗ったタクシーのドライブレコーダーの映像が報道されたらしく、その動画もありました。

(動画削除済み)

このミヤネ屋の放送内容を見ると、毎度の事ながら本当に誘導が酷いなと思います。とにかく「自分が盗聴盗撮されている」などと口にする人間は、間違いなく覚醒剤を使用していて、その副作用による幻覚幻聴だと言わんばかりに誘導しています。盗聴盗撮という犯罪を、覚醒剤使用による幻聴幻覚にすり替えようとしています。実に巧妙に狡猾に強引に執拗に・・・。

また、覚醒剤で逮捕される人数は40代~50代に掛けて上昇しているなどと放送していた様ですが、まるで私の年代の集スト被害者が薬物常習者であるかの様なあからさますぎる印象操作に辟易してしまいます。またその手を使うのかと。とにかく薬物使用による幻聴幻覚という事にしたいのです。当然ですよね。盗聴盗撮が事実だとバレてしまったら、それは即ち自分達マスコミ業界の犯罪行為も明るみになってしまう事になるのですから、それは必死にスピンするでしょう。

また、インタビューを受けている元服役者も、その様な結論に結びつけるのに有利な証言をしています。わざとらしいというかあざといというか、どうせまたいつもの様に仕込みの役者でしょう。顔を見れば分かります。この人やくざですよね。

私達被害者は殆どが一般市民です。
「お前みたいな何の価値もない」と罵倒される様な、何の力も組織的な後ろ盾もないお金もないただの人です。このやくざ者とは住む世界が違いすぎます。食べていくだけで精一杯なのに、どこに薬物を買うお金があるって言うんですか?

むしろ薬物依存なのは加害者の方でしょう。多分あれがそうだと思いますが、薬物を手渡しているのではないかと思う所も見ています。S価などのカルト団体は薬物の元締めなんですよね。

何方かツイートされていましたが、そもそもASKAが逮捕されるなら、なぜ麻薬の元締が捜査摘発されないのかと。至極全うな指摘です。その通りです。一芸能人に対してこれだけ再逮捕!再逮捕!薬物を使用した犯罪者!と連日騒ぎ立てるなら、その薬物を流通させている元締こそ根こそぎ摘発してマスコミで連日報道したらどうですか?それをしないのはなぜですか?したくてもできないのではないですか?警察もマスコミも麻薬密売や犯罪に関係しているからではないですか?テレビでは薬物使用を激しく非難しているのに、蓋を開けて見ればそのマスコミや警察がどっぷり薬物に浸かっているわけですから、泥棒に泥棒を捕まえろと言っている様なものです。

それにしてもマスコミによるプロパガンダは本当に酷いものです。テレビを信用してテレビばかり見ていたら、陰謀を知らない人はコロっと騙されてしまい、逆に本当の事を知っている人達が頭のおかしな人に見えることでしょう。

ですが、「盗聴盗撮と口にしたら、それは間違いなく薬物中毒の副作用です」と言うのなら、マスコミも警察も下の様な情報を全く知らないという事になりますが?

お前は既に見張られている。現代社会における我々を監視する10の手段

こんな事は集スト被害者は以前からずっと訴えて来た事です。スマートテレビによる映像送信(室内の盗撮)などはこういう仕組みです。

メディア被害と集団ストーカーの仕組み

さらに、ギフハブという聞いた事のない組織の名前も。
ASKAがギフハブという組織をミヤネ屋で暴露した会話内容は?

こんな事はネットで検索すればいくらでも出てくる情報なのに、それを情報を伝える立場のマスコミや、プライバシーの侵害という犯罪を取り締まる立場の警察が知らないとでも?

冗談を言ってはいけません。そんなはずがあるわけないじゃないですか。因みに上のリンク先はTV局関係者の方のサイトの様ですから、確実に知っているではありませんか。知っているのにテレビでは知らない振りをしているのです。全て演技です。知っていてもどこからか圧力が掛かっている為に言えないのですよね。

言えないだけならまだしも、ミスリードのオンパレード。盗聴盗撮と一言言えば、二言目には薬物による幻聴幻覚作用だと結論づけるのです。まさに闇の権力側の洗脳装置である事は明らかです。

盗聴盗撮だけではありません。脳の中まで盗聴されるのです。所謂思考盗聴です。

リアルタイムで脳波を監視。兵士の脳にチップ埋め込む「サブネット・プログラム」が着々と進行中(DARPA)

こうして、全ての行動を監視され、脳内まで監視されるのですから、最早人間としての尊厳などあったものではありません。しかしそれらは明らかに犯罪行為です。明るみになれば無期懲役や死刑にも匹敵する重大な犯罪行為です。それが明るみに出れば、どういう形にせよ、いずれ責任は取らなければならないでしょう。


話を戻しますが、このドライブレコーダーの映像が流れた事に対する批判の声もかなり上がっていますが、これを逆手に取れば、被害者が映像をネットにアップする行為に対する批判へと飛び火しかねません。もしかしたらそれを狙ってわざとこの映像を流したのでしょうか?

そこまで考えるのは考えすぎだと思われるかも知れませんが、マスコミを支配する闇の勢力にいる人間達は、先の先の先の、そのまた先の先まで読んで計算しているのです。もしかしたらAIでシミュレーションなんぞしているかも知れません。実際そこまでやる連中だと思います。甘く考えたら簡単に騙されてしまいます。

その考えを裏付けるかの様な不自然な箇所もありました。

以下スクリーンショットでご覧下さい。

逮捕直前に乗車したタクシーのドライブレコーダー映像。


道がよくわからないという運転手に声を掛けるASKA。


これ、少し不自然に思います。

「いやいやここまっすぐですよ。左曲がるんでしょ・・」に続いて「これ何通り?」と聞くのは少し不自然に思います。曲がる場所が分かっているのなら、今走っている通りも分かっているのでは?

自信なさ気に答える運転手。


番組では、「環七?」と聞き返したシーンを、感情的な場面も、、などと解説。


環七じゃなくて山手通りと言い直す運転手。


えっと、細い路地や横路なら何通りか分からなくても、そういう事もあるのかな、とは思いますが、環七や山手通りという大通りもよく把握できていないのに、東京でタクシーの運転手が勤まるのでしょうか?それにナビゲーションがあるはずですよね。

何だかこのタクシー運転手も役者さん(エキストラ)だったのではないかと勘ぐってしまいます。

到着すると大勢の報道陣や警察の姿も。


いつ精算を済ませたのかよく分からなかったのですが、ASKAがタクシーから降りると一斉に群がる報道陣。





これだけ報道陣が殺到していたという事は、ASKAが逮捕される事を警察が事前にマスコミに知らせていたからですよね。このセンセーショナルなシーンを何度も何度も使う為に。

偽旗テロを含む多くのスピン報道の場合、たまたまそこに居合わせた報道関係者によるスクープ映像がしつこいくらいに流れるのですが、あまりにも準備が良すぎて、余りにもタイミングが良すぎて、わざとらしいと言うか、出来すぎじゃないの?という噂や憶測がどうしても付いて回ります。

911にしてもそうですが、あまりにも出来すぎの展開と、ビル崩壊というあり得ない結末。ビルは跡形もなく崩壊したのに、飛行機で激突した犯人のパスポートだけは無傷で発見される。そんな馬鹿なと思う様な事が平然と報道されるのです。日航123便の犠牲者のメモにしても疑問が残ります。博多陥没事故にしても、不自然極まりないと言えばその通りなのですから、そうした疑問や憶測が飛び交うのは仕方がありません。

ここからは警視庁の捜査員の分析(笑)になります。特に足の角度にご注目下さい。皆さんは、この様な角度で歩く事が可能かどうか、是非ともご自分の足で確認して頂きたいと思います。

例えば、この角度。


後ろ側の足の踵が地べたにしっかり付いたまま、踝より少し上までが直角。そしてそこから膝側に傾斜。どうやったらこんな風になるのでしょうか?女性捜査官の手足も長すぎでは?



私もPの映像を見ていて発見したのですが、彼らはよく膝を曲げたまま歩きます。(前に出した足の膝が軽く曲がり、後方の足裏が地面と直角になる)


以下説明省略。(後で時間があれば追記します)





















































































皆さんマスクしているのですね。

ここからは相方さんの画像です。批判や中傷ではなく、ちょっと疑問に思う所がありますので、それを指摘させて頂きたいと思います。


↓眼鏡の中に不自然なくもりがありますが、反射ではない様に見えます。








角度的に違和感あり。






マスコミもかなり重傷だと思います。



尚、私はマスコミ、芸能界にもreptilianが多数紛れていると考えており、そうであった場合、これは人類に対する重大な詐欺行為であり犯罪行為です。

そんな馬鹿げた話を、と思われる方は、英語ですが以下の動画をご覧下さい。



同じTIの方ですが、ギャングストーキングとreptilianとRT-血液型について言及されています。


ET、Alien、reptilianが人間に偽装して人間に嫌がらせをしている事は間違いないと思っています。それを裏付ける映像も多数撮影してあります。単なる妄想ではありません。

そもそも人間でないのに人間の振りをするのはどう考えても偽証行為でしょう。それを世間に問いかける為にこうして指摘しているだけであって、決して個人を誹謗中傷する為のものではありませんが、万が一著作権侵害や誹謗中傷に該当する様な不適切な画像、文章がありましたら削除しますので、プロバイダー経由で異議申し立て下さい。

今回の記事の関連画像(捜査員さんのシーン+α)をストレージに保存しました。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

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