呆れた言論人

世間を知らないというか、本当に苦しんでいる人がどういう状況に追い込まれているのかも知らないで、よくこんな事が言えたものだと思います。

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この動画を見て私は怒り心頭でした。

え~!子供の声が騒音?? はしゃぐ子供を許せない大人!それが深刻な問題に。


自分の家の前で余所の子供がどんなに騒いでも全然OKの様ですので、ご近所に住んでいる方は、ぜひこのお二人の家の前で毎日存分に騒いであげて下さい。


例えばこんな感じに。


これを、時間や人数やデシベルを気にせずに、毎日毎日聞かせてみてはいかがでしょうか?それでも、「え~!子供の声が騒音?? 」と言えるかどうか。子供の声をうるさいと感じたり、苦情を言うなんて大人気なくて不寛容だと仰るお二人に、その手本を示して頂きたいと思います。



紳士、淑女のお二人の事ですから、この様な状況が何時間、何年間続こうが、間違っても文句を言う様な事はないと思います。非常に寛容で寛大な心の持ち主とお見受けしましましたので、決して「うるさい」とか「迷惑」などとは思わないでしょう。

自宅にいてもくつろげない、体調が悪くて休みたくても休めない、夜勤明けでも眠れない、いつ“あの騒音”が始まるかと思うと常に緊張していて気が安まる時がない、、そんなストレスや苦痛など微塵も感じない事でしょうね。

もちろん直接注意する事もないでしょうから、注意して逆恨みされて村八分状態になる様な事もないと思います。話し合っていないって、何を根拠に?深澤さんの想像だけで勝手に決めつけられては迷惑です。


一方、こちらの番組は、被害に理解を示している点は評価できます。


被害に遭っている主婦の方が、「注意をすると子供が睨み付けてくる、親やその取り巻きに嫌がらせをされる、身の危険を感じた」と話されていますが、これは集団ストーキング被害と全く同じです。

私の場合もそうでした。注意してもやめないどころか、ボール遊びをしないというルールができた後も相変わらずボール遊びを続けていました。しかも遊びという範疇を超えて、野球部の練習場の様な状況になっていて、ミッドにボールを受ける時のパーンという音、金属バットでボールを打つ時のカキーンという音がずっと響き渡っていて、部屋にいても全くくつろげない状況が続き、ノイローゼになりかかっていました。精神を病ませる事が狙いだったので当然の成り行きですが・・。

そのうち親も一緒になって嫌がらせ(付き纏い行為)が始まる、深夜~未明にかけて何度も無言電話がかかってくる、暴走族(ボール遊びをしていたメンバー含む)が団地内や周辺を走り回る、私が出入りする時にいつも同じ住民とすれ違う・・そんな事が始まってしまったのでした。

当時、ここでボール遊びをしていた子供とその親は、未だに私に嫌がらせと付き纏いをしてます。つまり集団ストーキングの始まりの合図というか狼煙が、そのボール遊びだったのです。わざと我慢の限度を超える様な騒音を立てて文句を言わせ、それをきっかけに孤立させ、1対多の状況にした上で、壮絶な集団虐めが始まる、そういうシナリオがあるのです。

厳密に言えば、私は生まれた時からのターゲットだったと思います。このあからさまな騒音加害~付き纏い行為によって異変を察知し、自分がターゲットだと認識するまでは所謂“潜伏期間”だった為、私が気付いていないだけでした。

道路族被害の方の中には、「集団ストーカーと一緒にしないで欲しい、何でも自分への被害だと妄想に駆られている人達でしょう?あまり関わりたくないし近づかない方がいい」と内心思われている方も多いと思いますが、道路族被害にしても集団ストーキング被害にしても、根は同じなんです。



上の動画から1枚スクリーンショットをお借りします。


この指差しのポーズ、私も非常によく見る光景です。集団ストーキングで言うところのアンカリングの一種です。指差しをする必要もないのに、わざとそのポーズを見せてくるのです。

これは集団ストーキング被害者(故人)の方の動画です。


上の動画よりスクショを拝借しました。
mu17071801.jpg

例えばこの様にタイミングよくやって来た郵便配達員がカメラの前で(室内にカメラを設置している事も分かっている)わざとらしく鼻に手を当てるのもアンカリングです。

アンカリングについてはこちらが参考になります。
AGSAS
アンカリング

因みに↓このサイトは工作サイトですから決して信用しないで下さい。
タグアーカイブ: アンカリング
それと同じ様に、集団ストーカーと言う被害妄想には「現実と非現実(妄想)の曖昧性」が存在する。

集団ストーカー妄想に於ける現実と非現実の曖昧性が発生する最大の要因は「調べる」と「確認」の混同であり、それも一つの曖昧性だ。

インターネットでは色々な事が検索すれば調べられる。

しかし、どれ程ネットで調べたとしても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い。

被害妄想を持つ人には確認作業が欠落しているのだ。

ネットで検索して調べて、ネットで確認したから間違い無いと思っても、それは確認では無い。

そこに、現実と非現実の曖昧性が生じて、非現実を現実だと思い込んでしまう。

そして、その思い込みが見える世界を色眼鏡で見せてしまう。(転載)

しかしよくここまで好き放題に書けるものです。

被害者が自分で経験していない?
確認作業をしていない?

馬鹿も休み休み言いなさい。

自分自身で異常な体験をしているからこそ、ネットで同じ体験をしている人、同じ悩みを持っている人がいないか検索したのです。すると驚く事に、全く同様の体験をしている人が少なからずいる事を知ったのです。その人達の体験と自分の体験が驚く程一致していたからこそ、それが単なる自分の思い過ごしや妄想ではなかった事を確認したのです。その結果として、自分がターゲットであった事を自覚したのです。

多くの被害者はこの様なステップを経て、自分が被害者だと認識したのではないでしょうか。

何でも否定して妄想扱いする人達に逆にお聞きしますが、ヘリが自分の方に一直線に向かってきて、自分の真上で旋回する事が一生のうちに何回あると思うのですか?あったとしても、恐らく1~2度程度じゃないですか?それが一ヵ月の中で何度もその様な事が発生するわけですから、流石にこれはおかしい、尋常ではないと思うのは当然じゃないですか。

半世紀も生きてきて、今までそんな事は一度もなかったのに突然その様な事が頻繁に起きる様になったら、これはただ事ではないと思うのが普通の感覚ではないですか?しかも撮影して映像にも残るのですから幻覚でも何でもありません。

ネットには同様の訴えをしている人が大勢いて、しかも今はYoutubeに動画も上がっています。亡くなられた清水由貴子さんもヘリや郵便配達員、パトカーの事を話されていました(動画)。

この動画の中で戸崎さんも語っています。「ヘリが自分の頭上をずっと飛んでいて、家に着いたら家の上でホバリングしていて、それはさすがにあり得ないだろうなと思った」と。

妄想扱いする人は、何故かそういう所は都合良く聞かなかった事にするのですよね。

私もこれらの動画を視聴したり被害者のブログを見たりして「あ、自分と全く同じだ、自分が気がおかしくなったのではなかったのだ」と確認する事ができたのです。妄想や幻覚症状ならヘリじゃなくて赤い鼻のトナカイが飛んでいてもいいはずですよね。銀河鉄道999でもいいはずです。それこそ「ペガサスや一角獣が毎日私の頭の上を飛ぶの!」と被害を訴えれば妄想や幻覚なのでしょうけれど。

そう言えば、飛行船を持ち出して被害者を揶揄していた某陰謀論者もいましたね。本当に思い出すだけで気分が悪くなりますが。

それはともかく、私もヘリの動画を多数UPしていますが、特にこの動画は分かりやすいのではないかと思います。ただ私はヘリや航空機は全くストレスになりません。寧ろ好きなので、そこは他の被害者の方とは少し違うかも知れません。というか恐らく変わり者なのだと思いますが、逆に人と車両関係のストーカーには嫌悪感しかありません。本当に今すぐにでもこの世からいなくなればいいと思っています。

清水さんもパトカーや緊急車両やJPに必ず遭遇すると話されていますが、そういう発言を逆手に取って、妄想だ、病院に行けと罵倒せずにはいられないのが否定工作員脳。でもそれは全くの的外れな、あたかも頭の極めて悪いガキ大将が、まともに反論できず「お前の母ちゃんでーべーそー」と悔し紛れに言い逃げする様な低レベルの内容なので相手にする価値もないのですが、一言反論しておきます。

普通に生活していれば、そうした車両や人物とあちこちで遭遇する事など分かりきっています。そんな事は百も承知。でもその頻度とタイミングが異常だと言っているのです。(何度言ったらわかるのやら)

その頻度とタイミングにはある一定の法則性や共通性、鉄則、そして再現性の様なものが存在しているのです。

こうした体験というのは言葉だけでは伝えきれない為、時に写真や動画を交え丁寧に説明しているのですが、その様な指摘は何故か目に入らない様で、完全に無視です。

そして「尾行されている」「監視されている」「付きまとわれている」という訴えの部分だけを取り上げて、「被害者と名乗っている人達は、自分がストーキングされていると主張していますが、ただ単に精神を病んでいて被害妄想に陥っているだけなんですよ」と結論付ける。

しかもその理由や論拠は如何にも稚拙で、全く中身のない空理空論

「こういう事を勘違いしているだけなんだ」「ああいう事を自分と関連づけて妄想しているだけなんだ」と、ただひたすらに妄想論を繰り返しているだけなのです。

挙げ句、実際に自分では体験もしていないのに、ネットの書き込みを見て自分が体験したつもり、確認したつもりになっていると、詭弁強弁で話をすり替えてしまう。そしてお決まりの被害妄想路線のゴリ押しですから本当に始末が悪いとはこの事です。

そんなに集団ストーカー妄想論を展開するのがお好きなのだとしたら(もしかして生き甲斐レベルですか?)、多分これからも妄想論を論じ続けるのでしょうけれど、少なくともヘリについて説明くらいしたらどうですか?1ヵ月の間に10回も20回もヘリが真上を通過するのは普通の事なのかどうか。単なる被害妄想だと断定するなら、なぜ断定できるのかその理由を説明する必要があるのではないですか?そうでなければただの無責任論者です。ましてや精神病院に行く事を推奨しているのですから、その後の事にも責任が伴いますよ。例えば副作用の問題とか入院してそのまま死亡してしまった例とか沢山あるわけですから。人の命に関わる発言を軽々しくしているとしたら、その罪は決して軽くはないと思います。

もうこれ以上言わなくても、分かる方にはお分かり頂けたのではないかと思いますが、こうした人達が如何に事実を歪曲し、支配側にとって都合のいいプロパガンダを展開しているのか明白です。

いい加減、作り話はやめて頂きたいと思います。
この犯罪を揉み消す為の屁理屈を並べ、論点をすり替え、妄想や病気扱いとは実に卑怯で悪質です。しかもその様な本まで出すとは許し難い人権侵害及び、(裁判で認められるかどうかは別として)名誉毀損行為だと言わせて頂きます。病気でない人間に病気認定するのは人格否定になります。仮にこの犯罪が明るみになった際にはそれなりの謝罪と賠償をして頂かないといけないと思います。

それに被害者はちゃんと確認していますよ。
これが普通の出来事ではない事を。
計測器の数値を記録し、地道に検証と証明を試みている人もいます。
自分の身の回りで何が起きているのかを地道に記録している人もいます。
その上で、こういう事はおかしい、これは不自然だ、明らかに矛盾していると具体的に、そして詳細に説明もしています。
全ての被害者の人がどうなのかは分かりませんが、少なくとも私はそうしています。

それに、「ネットで調べたと言っても自分で経験しているわけではないし、それは確認ではない」という主張が正しいとするならば、「テレビの報道や本に書いてある事だって、自分自身で経験していないし、それを見た所で確認でもない」という事になりませんか?

というか、私はテレビで報道する事件もかなりの割合で捏造だと思っていますから、そもそも(100%の)信用はしていません。むしろ信用度は1割程度かも知れません。

シナリオライターがいて役者を揃えてキャスターに台本を渡し、それらしい映像を流すだけで、いくらでも作り話や捏造ニュースを流せますよね。何かから民衆の注目を反らす為に、意図的にその様な話題を繰り返し流す事もあるでしょう。所謂偽旗と噂されている、あるいは暴露されている事件や事故がそうです。

「どれ程ネットで調べたとしても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い」

それを言うなら、同じ事がテレビや新聞の報道にも言えますよね。

「どれ程テレビを見ても、どれ程新聞紙面に見入っても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い」と。

「実際に自分で経験して確認した訳では無い=非現実=妄想」と仰るのなら、ではテレビや新聞で報道される事をそのまま信じている人達は皆、妄想に駆られた統合失調症患者という事になるのではないですか?

だって視聴者は実際にそれらの事件の現場にいたわけではないのですから。

例えば、ここで何人刺されて死亡しましたと報道されても、本当にそうなのか確かめようがないじゃないですか。自分で経験しろというなら、自分が刺されるしかないのですよね。あるいはその逆で、自分が刺すしかない。またはその現場にたまたま居合わせるくらいしか、自分で経験する事はできない訳ですから。

言うまでもありませんが、そんな事が可能であるとは誰も思っていませんし、自分が当事者になろうとも思っていません。報道されたからと言って、実際に現地に足を運んで聞き取り調査をしたり裏を取る人なんていません。

それ以前の話として、殆どの視聴者はテレビや新聞で報じられたら、「ああ、そういう事件が起きたのか」とそのまま信じると思います。その報道が本当なのかどうかと疑う人は極少数派で、大方は自分で確認する事なく、殆どそのまま鵜呑みでしょう。

例え疑問に思ったとしても、確認自体が不可能なのであり、ましてや自分でその事件を体験する=当事者になる事などできるはずもありません。そんな事をしていたら命がいくつあっても足りないですから。

なのになぜネットで同じ被害体験を目にした被害者だけを狙い撃ちするのか、それが非常に不自然で疑問に思うのですが、100歩譲って「自分の体験でないネット上の情報を見てそれを事実だと信じてしまうのは、現実と非現実の境界線が曖昧になってしまった結果、引き起こされた妄想である」と言う主張が正しいのなら、あなたの書いたその記事を真実だと思い込む事も妄想という事になりはしませんか?

そこに書かれている内容は、あくまでも非被害者である人物の脳内で考え出された内容であり、自分で実際に被害を体験した人が書いた内容ではないのですから。

逆に、自分が既に体験している事を別の誰かがネットに書いていたり動画を投稿していた場合、すぐに分かるのです。それが本当の事かどうか。その人が嘘を言っているのかどうか。動画を見れば、かなりの事が分かります。見分けが難しい場合もありますが、成りすましなのか本当の被害者なのか、何となく分かるものです。

それは自分が体験しているからこそ分かるのであって、体験していない事は「へ~、そんな事があるんだ」「そんな虐めがあるなんてちょっと信じられない」という様な漠然とした感想程度のものでしかないのに対して、自分が嫌と言うほど目にしている光景は瞬時に分かります。全く同じ事がその人の周りでも起きているのだと。

例えば、ある難病と闘っている人がいたとして、同じ症状を訴えている人の書いた内容を見た時に、自分と全く同じだと瞬時に理解するのと同じです。虐めにしても悩みにしても、同じ苦しみを味わっている人の書いたもの、発する声には、言葉を超えて伝わるものがあるのです。

だから上記に引用した主張は全く逆なのです。話を真逆にすり替えています。

でもそのすり替えは必ず綻びを見せます。
詭弁とこじつけで武装した偽論理など、真実の前には脆く崩れ去るものだから。

この方がどういう経緯を辿り、どの様な体験の結果その様な思想や考えに至ったのか、なぜネットでその様な主張(集スト否定)を熱心に展開する様になったのか、それこそ私自身の体験や人生経験ではない為、推察や想像するしかないのですが、個人的にはその変遷に非常に興味があります。

と言うのも、「集団ストーカー被害」というのは、被害者か加害者でもない限り、殆ど無関心なテーマです。知らない人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか。あるいは知っていても無関心を装っている人も何割かはいるのかも知れませんが、いずれにしても未だ認知度の低いこの犯罪の実態を世間に訴えかけるしか解決する方法がないからこそ、被害者は苦心しながらそれぞれの得意な、あるいは可能な方法で周知活動をしているのです。

もし本を売りたいのなら、わざわざその様なマイナーで重いテーマを選ぶのではなく、また認知度の低さゆえ本の売れ行きも思わしくないと予測される分野ではなく、もっと一般の人達の興味をそそり、たくさん購入して貰えそうな題材を選ぶものではないですか?

そう考えると、被害者でも加害者でもない無関係な人が、このテーマについてここまで熱心に追求したり言及するというのは不自然極まりないと思うのですが、それとも何らかのメリットでもあるのでしょうか?あるいは黙っていられない程、被害者の主張する事がこの方にとって都合が悪いのでしょうか?何か実害でも被っているのでしょうか?

それに、この様な方達がどの様な人脈を持っていてどの様な組織との繋がりがあるのかないのかを確認する事ができない以上、否定工作員だと疑う私の様な人間がいても不思議ではないと思います。

この筆者の方は非現実を妄想と定義されている様ですが、そもそも私達が現実だと思い込んでいる現実こそが妄想なのではないですか?私達はずっと騙されて、本当の現実ではない世界、支配者達にとって都合のいいだけの「見せかけの世界(虚構)」を現実だと思い込まされて生きているのではないですか?むしろその虚構の現実を真の現実だと思い込んでいるあなたの様な人達の方が、私から見たらすっかりマインドコントロールされてしまった妄想の激しい人に見えます。

この方が何を以て被害者の訴えを妄想と決めつけているのか知りませんが(前述の様に、架空の現実を現実だと思い込んで論じているのなら滑稽ですが)、とにかく妄想や精神病にこじつけようとしているのが見え見えです。集ストに限らず、都合の悪い言論や追求は、とにかくレッテル貼りをして論点を反らして頭がおかしい事にして隠蔽するのが常套手段ですが、全くその手法を踏襲している様に思えてしまうのも私の妄想の成せる技なのでしょうか?

この様なサイトは、いきなりバカだのキチガイだの統合失調症だのと書かないだけ、逆に誘導(ミスリード)が巧妙です。また表現も過激ではない為、つい信用してしまう人も多いと思いますが、それだけに被害者にとっては警戒が必要なサイトと言えます。

またここで紹介されている著書も誤誘導、事実誤認させる為に書かれたものですので、どうか信用しないで下さい。この様なサイトが多数あり、しかも検索結果の上位に表示される様に細工までされています。

こうしたサイトの存在が被害の解決を遅らせているのは明白で、何とかこの被害から抜け出そうと闘っている被害者の被害を更に増大させ、深刻にさせる事に寄与しているのは間違いないと思います。

ご自身は正しい事を言っているつもりなのか知りませんが(おそらく加害側に雇われているのでしょうけれど)、こうした誘導工作を展開している者達の罪は計り知れません。誤った情報を流布するこの様な人物の風評工作によって、社会的認知や適切な対応(捜査)も成されず、何ら解決の糸口を見出せないまま命を落とされた被害者に対する責任がないとでも思っているのですか?

自分の主張は正しいのだから何も問題ない?
虫が良すぎますね。
どういう形にせよ、いずれそれはご自分に返ると思いますが・・・。



という事で、アンカリングで検索していてつい目にしてしまったこのサイトの事で随分と横道に逸れてしまいましたが、話を戻します。

上の被害者の方の動画の様に、何度も何度も車のドアを閉めるという嫌がらせもあります。

私もご多分に漏れず、朝、目が覚めた直後から、不自然に何度も車のドアを開閉したり、エンジンを掛けたり、車が出て行ったり、という嫌がらせがしつこくしつこく繰り返されるのですが、最近その嫌がらせがなくなったと思っていた所、この道路族の事を昨日ツイートしたせいか、今朝はあからさまに仕掛けて来ました。相変わらず嫌がらせしかできない哀れな人達だと思いますが・・。

こんな事を言うと隠謀論に被れた人間の戯言に聞こえるかも知れませんが、こうした騒音被害や度を超えた迷惑行為の本質というのは、単なる近隣住民同士の騒音トラブルなどではなく、この国の乗っ取り計画の一環なのだと思います。

まともな精神を持った(日本)人を追い出して、悪意を持った人間達の天国にしようとしている様にしか、私には思えません。この世界には、隠謀“論”ではなく、隠された事実や史実としての数多くの陰謀が存在します。外国資本、特に中国の富裕層らによる日本の土地や水源の買い漁りを見れば自明でしょう。

どうか気付いて頂きたいと思います。
この国を自分達のものにしようと、密かに侵略行為が進行しています。
日本は最早日本人の国ではなくなりつつあります。
私の話が胡散臭いと思われるのでしたら、ぜひ調べてみて下さい。
日本乗っ取り計画を。
撹乱情報も混在していますので、その辺りは注意が必要ですが。

全てがそうだとは言えないにしても、この常軌を逸した迷惑行為というのは、自分達のテリトリーから気に入らない住民を追い出す、精神的に追い詰めて潰す、虐めて孤立させ自殺させる、そういう計画の一環であり、単なる迷惑な隣人、モラルのない身勝手な近隣住民達ではないのです。

だからこういう人達にいくら常識とかモラルを説いても全く無意味で、むしろ注意した事で逆ギレされたり、余計に迷惑行為が加速するだけ。それがこの人達のミッションなので、注意されたくらいでやめるはずがないのです。往々にしてこうした人物のバックには暴力団やヤクザがいたり、自分達が某カルト信者だったりすると思います。

子供の声が騒音だ騒音ではない、寛容か寛容ではないの問題ではないのです。そんな単純な話ではないのです。その下に隠された邪悪で恐ろしい計画がある事を、道路族被害の方々は気付かれていないだけで、近隣住民が結託して嫌がらせをしてくるのは集団ストーキング被害と全く同じ構図です。

それを見て見ぬ振りをするマスコミ。
決して報じる事はありません。
何故ならマスコミ自体がそれらの代理人だから。

本当はそういう事を知っているのではないですか?大竹さんも深澤さんも。
知っていてスピンしているのではないですか?
文句を言う側の性格や精神的な問題にすり替えていませんか?

どれだけ多くの人がこの様な嫌がらせに苦しんでいるのか知らないのなら、無責任な事を言うのはやめて下さい。それによって更に窮地に追い込まれる人もいるのですから。あなた方の様な言論人が無責任な事を言うから、道路族が調子に乗るのです。

しかも行政までも、こんな条例を出しています。


これは酷い。
子供の声であろうと別の音であろうと、基準値を超えたデシベルの音は騒音じゃないですか?
なぜ子供の声が好きな人にだけ基準を合わせるのですか?

子供の声が好きな人もいれば嫌いな人もいる。
子供の声が心地よい人ばかりではないのです。

そういう事を言うと私が子供嫌いだと思うかも知れませんが、そうではなく、この嫌がらせ被害に遭ってから、こういう騒がしい子供が嫌いになったのです。それにあの黄色い奇声はちょっと不自然すぎます。いくら遊んでいるうちにテンションが上がったとしても、あんな風に猿が鳴く様な奇声を上げる子供ってあまりいなかった様に思います。できの悪い家の娘でさえその様な事はありませんでした。そして視線の先々に瞬時に現れる子供がこの上なく不気味なのです。その為、子供を見ると身構えてしまう様になり、安心して生活を送る事もできなくなってしまったのです。

こんな馬鹿げた条例を制定した方々に言います。

こうした行為を野放しにしているから、私の様に子供嫌いの大人が増えているのではないですか?

「地域で子育てを」などと体裁のいい表現で誤魔化し、全くお互い様ではないのにお互い様だからと、一方的に自分達の我が儘と迷惑行為を押しつけているだけではないですか?

自分勝手な人間の我が儘に必死に耐えている人達に、更なる我慢を強要、強制しているだけではないですか?

そうした善良な人達の精神を破壊しているのに「子供の成長の為には大人が我慢するべき」「温かく見守って欲しい」という理由は全く的外れで矛盾に満ちています。

もっと言えば、自分勝手な親と子供のエゴと身勝手さを助長するだけです。



この様な行為を注意せず黙認する事が、子供の健全な成長を見守る事なのですか?
この様に甘やかされて我が儘放題、やりたい放題に育った子供が成長してどの様な大人になるのか少しは想像力を働かせたらどうですか?

我慢している住民の苦痛など無視して子供の言いなりにさせる、したい放題にさせる事が、本当に子供の事を考えていると言えるのですか?

地域で子育てをと言いますが、その地域の大人が病んでしまったら、誰が子供を育てるのですか?

子供を持つ親(被害者)を精神的に追い詰めておいて、何が子供の健やかな成長ですか?

本末転倒です。

尤も、行政も既に乗っ取られていますので、「子供の健全な精神の育成の為に」とか「子供は社会で育てる」とか「子供は地域の宝」などと美談や綺麗事、美辞麗句でコーティングして、批判の声を封じようとしているのでしょう。「異を唱える人達の心の狭さ」にすり替えて。

冒頭のお二人にもその様な思惑を感じてしまうのは私だけではないと思います。





道路族とは関係ないかも、ですが、これは酷い。


#道路族

マスコミも行政も道路族もその取り巻きの地域住民も結託して、こうした迷惑(侵略)行為に加担しているのに、そういう者達が善人ぶっているこの世の中。そしてメディアにはその手先の御用論者が登場して、「子供の健やかな成長を」などとしたり顔で言うのですから、呆れるばかりです。

ただ、メディアの嘘八百もバレはじめていますので、遅かれ早かれ崩壊は免れないと思います。

主流メディアは死んだ:そしてこの”獣”を殺したのは代替メディアだ(前半)

主流メディアは死んだ:そしてこの“獣”を殺したのは代替メディアだ(後半)


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