ビルダーバーグ会議で議決された事

先の記事に引き続き、「日本人は知ってはいけない。」というブログより転載させていただきたいと思いますが、この中に、集団ストーキング、及びハイテク被害の重要なヒントがある様に思います。

フリーメイソンとイルミナリティ。

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すでに何度も指摘してきたように、金融大恐慌の本当の理由は、今から30年前の1980年頃、世界中の大金持ち、特権階級による秘密結社(イルミナティ)の集いであるビルダーバーグ会議において、人類の焦眉の課題として、人口爆発を挙げ、2010年に70億人を超えると予想される地球人口を10億人以下に削減すると議決され、それに従って、30年間かけて削減計画が実施されており、その最終的な仕上げプロセスとして大恐慌が計画されたものだ。

1929年10月の世界恐慌はアメリカを自分たちのものにする為に、日本のバブルは日本を手に入れるため、そして次に起こる世界恐慌は、ついにワン ワールド オーダー実現のために。


イルミナティの中核はロスチャイルドとロックフェラーであり、いずれもユダヤ教タルムードの思想を信奉する超大金持ち、超権力者たちのことです。

この地球上の富の80%は彼らイルミナリティのものであり、ロスチャイルド一族の富は地球上の富の50%を占めるとさえいわれている。日本銀行の株式でさえ39%をロスチャイルド家が所有していると言われている。

もともと「フリーメイソン」とは契約の箱を探す仲間たちの宗教団体であったようです。
彼らイルミナリティはその組織を乗っ取り、その組織力を使い世界中の政府の要人、経済界の要人をすっかりと取り囲んでしまった。


イルミナリティをトップにその下部組織がフリーメイソンと考えると分かりやすいでしょう。

ユダヤ教、タルムードの本質は、基本的に、人間には「支配する側と支配される側が存在し、両者は交わることがない」というものであり、被支配者はゴイム(家畜)として、支配者(ユダヤ教徒)に奉仕しなければならない、というもの。

つまり、世界を支配する自分たち特権階級は、我々、一般大衆の命をも弄び、奴隷として使役する権利があると宣言している。

これでイルミナティがどのような性質の秘密結社なのか、一目瞭然で理解できるでしょう。

フリーメーソン・イルミナティには、世界中の王家・権力者・大金持ちが含まれ、わが天皇家や英国王室、サウジ王室なども最高位の構成員だといわれています。

神道の天皇家が、なんでユダヤ教を信奉するのか不思議でしょうが、実は神道の原型は旧約聖書なのです。

筆者自身は旧約聖書の全てを知りませんが、旧約聖書の中に神道の基本骨格がすべて含まれていると言われています。

神社の祭りには契約の箱に関する、あらゆる記述がそのままの形で含まれているし、1キュピトというサイズまで丈尺制と同じであり、日本では意味のわからない囃子言葉のほとんどはヘブライ語だと言われています。

「エンヤラサー」は、私たちは神をほめたたえますという意味であり、駕籠かきの「エッサ」は運ぶという意味です。
私たちが毎日お世話になる「マナ板」はマナの壺から取り出したごちそうを切り分けるときに使う板の事。 

なんで神道のマークがユダヤ教と同じ「ダビデの星」なのか?

「契約の箱」(アーク)は失われたユダヤ十支族によって日本に運ばれたとも指摘されているほど。

ロスチャイルド一族は10年前に来日し、数か月という永い間日本に滞在していました。
一人で来たのではありません、一族を引き連れてです。
それは、ここ日本にに契約の箱が置かれたと伝えられているからにほかならないのです。

エリザベス女王も、本当はキリスト教徒ではない。
それは彼女の本家筋であるハプスブルグ家の歴史を見れば分かる。


彼らは元々カトリックであり、カトリックこそはユダヤ教によってキリスト教撲滅の陰謀として作り出されたものだからだ。

ザビエルが来日した本当の理由も、キリスト教布教は表向きであって、本当は、失われた十支族と契約の箱を探しての旅だったともいわれる。

すなわち、ユダヤ教徒はキリスト教徒の内側に入り込み、医者や牧師となってキリスト教徒を殺害せよとする陰謀が指令されている。「彼らに入り込めない組織はないのである」とは、ダヴィンチ・コードを観た方ならお分かりと思います。


ユダヤ教徒は、キリストとその影響を地上から抹殺するために2000年にわたって、壮大な陰謀を仕掛けていたのだ。カトリックこそは、人類史上最大の侵略者であり、最大級の虐殺者であった。

それをキリストの名で行うことで、キリストの滅亡を意図したのだ。


ちなみに、日本からも戦国時代に、カトリック神父によって数十万人の娘たちが洗脳拉致され、奴隷として外国に売られた。キリストを信仰した娘たちは、やがて、西欧に奴隷として売り飛ばれ、カトリックは莫大な利益を上げたのだ。

そのイルミナティにとって最大の課題は、人口調節であり、自分たちが使役するゴイム(家畜)を必要にして十分な数に抑制するため、大規模な削減を計画したのである。

今、得られている情報によれば、全て失敗に終わっているが、2011年までに50億人に調節するというもので、このために、あらゆる大量死の陰謀が仕掛けられた。

それは戦争であり、疫病であり、饑餓であり、遺伝子劣化であり、不妊化である。もちろん、この大恐慌も、そうした社会不安や大戦争を用意するために意図的に仕掛けられたものだ。

 
何度も伝えたように、AIDS(HIV)はアフリカのネグロイド(黒人)を選択的に殺戮するために開発され放たれた。そのネグロイドをこの地球上から抹殺するために造られたウィルスがなぜ同性愛者に蔓延したかという理由は、新約聖書 ローマ人への手紙 第1章 27に書かれている。

「同じように男も女の自然な用を捨てて、男同士で欲情に燃え、男が男と恥ずべきことを行うようになり、こうしてその誤りに対する当然の報いを自分の身に受ける。」
そう、同性愛者はエイズにかかり、当然の報いを受けるということをいっている。

彼らに報いを受けさせている、自分たちは神の子だと信じている。

すでに死者は一億人を超えている。その後、ラッサ熱やペストも放たれたが、自然の仕組みで淘汰されてしまった。

SARSは中国のモンゴロイドを殺戮するために放たれたが、これも失敗した。
そして鳥インフルエンザをインドネシアに放ったが、これもうまくいってない。

そこで最期の切り札とし新型インフルエンザが登場した。
これは、最初軽毒性にし、そこでワクチンを世界中に頒布する。
その後、ワクチンの効かない強毒鳥インフルエンザ型に変異させ、そこで数十億人を殺戮する計画といわれる。
しかも、このワクチンには不妊化作用が含まれている


核戦争に関しては、その放射能汚染が特権階級にまで被害を及ぼす恐れがあるため、現在では抑止されているのだというが、じつはそれに代わる電磁波兵器や、中子線だけが放射される純水爆が既に完成されており、2012年をターゲットに準備を進めているらしい。

アセンション詐欺で一気に人口を削減するつもりかもしれない。
なにせ、これらの兵器は肉体そのものが消滅してしまうので死体を処理する手間がない。


食料問題については、カーギルやモンサント社(ロックフェラー傘下)などが、世界中の種子に特許権を設定し、自然界にある種子にすら自分たちの利権を設定し、それを有料で使わせることになるのでしょう。

モンサント特許の種子は、自然界に氾濫し、そこで交雑することで種の取れないF1型に変異してゆく。

一般の農場で、昔ながらの自家採種をしている農場に、モンサント種子を上空から散布し、そこで勝手に生えてきた農産物を特許侵害として訴え、莫大な賠償金をせしめて農地を取り上げてしまう。これがモンサントの有名な常套手段である。


こうした一連の計画を実施するにあたっって、ビルゲイツの果たした役割は大きい。彼はユダヤ人で、MSDOSやWINDOWSはゲイツの考案でなく、ビルダーバーグ会議の意志によって開発されたものであり、その後の、WINDOWSが一人勝ちして市場を独占し、特許ライセンスによって膨大な利益を上げてきたのも、すべて計画されたものであった。

そのゲイツが、モンサントと共同して、北極に大規模な種子保存施設を作った。このことの意味は大きい。

すなわち、これか数年以内に、世界中の植物が破壊される計画を意味するものだ。


生き残るのは、モンサント・ゲイツの種子を所有するイルミナティと、その奴隷だけという仕組みである。


かなり中身の濃い内容だと思います。
この記事を拝見して色々と連想してしまいました。

まず一つは、1980年から30年かけて、つまり2010年までに世界の人口を10億人以下に削減する計画だったのが失敗に終わってしまった為、2011年までに50億人に削減する計画に変更、そして2011年にあの311人工地震を発生させ、津波と原発事故で日本人を大量に削減、そして今も続く放射能ダダ漏れで遺伝子を劣化させる、その様な目的で全ては仕組まれていたのではないのか・・。

そして「電磁波兵器や中子線だけが放射される純水爆」によって2012年までに更に人口削減をする。

私が異様なケムトレイルを見る様になったのが2012年の11月。集ストが表面化したのは2010頃だったので、おそらくその頃から人口削減の目標達成に向けて最後の追い込み、あるいは総仕上げとばかりに一気に攻勢に出たのではないのか。その頃から被害に気付いた人も多いのでは?

それで、表沙汰になろうがバレバレだろうが、どうせ数年後にはみな“削減”されるのだから、いくら騒ごうが喚こうが関係ない、騒ぐなら騒げ、騒ぎすぎる人間は「頭おかしい」という事にして精神病院に入れてしまえばいいのだし、その為の工作員も予め大量に飼い慣らしてあってネットに放っているのだから、、という事だったのではないのか。

ギャングストーキングが本当のキリスト教信者を潰す為の破壊工作であるなら、アメリカのTIの人にクリスチャンの人が多いのも納得できる。つまりは偽者が本物を駆逐する為の破壊活動であって、それは偽ユダヤが本物のユダヤ人の存在を疎ましく思い、自分達が被害者を装いつつ、成りすましでありながら本物を駆逐する構図と同じではないのか。

そして「WINDOWSが一人勝ち」する為に、日航機123便は撃墜されたのではないのか?

17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故

※最後の方に民主党について記述がありますが、私は全く支持していません。日本の政治は日本人の為にあるのではないのです。末尾のリンク「悪魔(ユダヤ)からの最後通告」を参照下さい。

私の憶測なので無関係かも知れませんが、上述の様に、あんな事やこんな事が脳内で勝手に繋がってしまいます。

電磁波兵器やら放射能やらで、私も含めTIの人達や多くの一般庶民(ゴイム)は、間違いなく削減対象に選ばれていると思います。その重要な手段の一つが、今や世界中で猛威を振るっているギャングストーキング、所謂集団ストーカーや電子ハラスメントなのではないでしょうか?

しかも、やっている事は殺人なのに「彼らに報いを受けさせている、自分たちは神の子だと信じている」という記述の様に、自分達は神に選ばれた特別な存在であり、罪深いTIや下々の者達に、神に代わって罰を与えているのだと思い上がっているのでしょう。

こういう思想というか思い込み、洗脳ほど、人を狂わせるものはないと思います。実際に手を下している者達は、おそらく深い洗脳状態にあるのは間違いないでしょう。それで自分が洗脳されているだけならいいのですが、社会や他人に対して信じられない様な危害を加え迫害するのですから、黙っているわけにはいかないのです。

少し話が逸れますが、分別のある人、意識高い系?の人が、こうした指摘や批判をする事に対して「あれが悪い、これが悪い、あの人が悪い、この人が悪い、悪いのは全部他人や社会のせいで自分は悪くないと批判ばかりしている人がいるけど、自分の事は棚に上げて全てを社会や他人のせいにして、口を開けばギャーギャー文句言うだけのクレーマー気質でヒステリックで性格の悪い人って相手にしたくないよね」みたいな事を言っている人を時折見かけるのですが、そういう意見って逆に感じ悪いなと思ってしまいます。

要するに、文句を言うな、追求するな、あれこれ詮索するな、余計な事は考えるな、騙されたままでいろ、騙されていた事に気付いても黙っていろ、権力には逆らうな、服従しろ、消費しろ、テレビを見ていろ、眠っていろ っていう事でしょう?結局は。



そういうあなた様は一体どちら側の方ですか?と思わず聞いてしまいたくなります。そんな野暮な質問はしませんが・・・。

最初にネットで見かけた時に、この人は信用できるのではないかと思っていた人が、実はあちら側の人ではないのかと思い始め、少し冷静に見ていると、やっぱり?みたいな事は多々ありますので、見極めるのは本当に難しいなと思います。

その様な人は巧みに道徳や精神論、哲学、性善説、理想論などをちらつかせながらネット上でお説教しつつ、さり気なく支配層の悪事を追求させない方向に誘導をしている様な気がしないでもないのですが、そういう人の意見に引き摺られて、みんな骨抜き、腑抜け、お花畑になってしまうと、さて喜ぶのは誰なのでしょう?と考えずにはいられません。というかそうなっていますよね。既に・・。

殺人行為、犯罪行為はスルーするのに、消費者の行動に対しては無知蒙昧だ、無防備だ、自己責任だと手厳しかったり。でもその消費者の行動は、別に犯罪でも何でもないのですけれどね。

私は別に消費者が無知で無防備でいる事がいいと言っているのではありません。ただ、スーパーで普通に売っている品物を買って使ったり食べているだけなのに、意識が低すぎるとか毒親と批判するなら、そういう危険なものを製造したり販売して利益を得ていたり、消費者を騙したり、流通を認可している国や行政やメーカーを批判するのが先じゃないかと思うわけです。

物を買って食べたら犯罪者?じゃないですよね。
逮捕も投獄もされないですよね。
だって売っている物を盗んだならまだしも、ちゃんとお金を払って買っただけなのですから。

水道の蛇口をひねると消毒剤とか、今なら「ほ」入りの水しか出てこないので仕方なくそれを使って食事を作ると、あなたは家族を殺す気なの?なんて言われてもどうする事もできないのです。余裕があって浄水器を取り付けられる家庭ならまだしも、そんな余裕のない人はそのまま水道水を飲んだり使ったりしているわけです。

福島から移住したくてもできない人もいるのに、移住しない人間は人でなし、何かあっても自己責任、の様に言うのも違いますよね。一番の責任者の責任は追求しないで、末端の消費者や個人に責任を擦り付けているだけの様にしか私には見えないのですが・・。

そういう事を言うと、あいつはただ理屈をこね回してネットで自分の欲求不満を解消しているだけなんだとか言い出す人までいる。

つまり何か言いたいのかと言うと、こんな事を平気でしているあなたは人としてどうなの?とか、毒親!!みたいに罪悪感を植え付ける一方で、そうした“毒”が堂々と流通している事に対しては言及しなかったり強く非難しないのはどうしてなんだろうという気持ちが前からあって、問題の根源というか争点、在処?をすり替えつつ、消費者に責任転嫁しているだけの様な気がして、何か腑に落ちないというか釈然としなかったのです。

それと、もう一つ違和感を感じる事があって、この際なので書いてしまいますが、集スト被害者が加害者を厳しく批判していると、妙に物わかりのいい人がこんな風に言うのです。

「相手(加害者)も本当は加担したくないのに仕方なく加担させられているだけなのだから、そこまでやるのはやり過ぎじゃないのかね?いつの間にか被害者であるあなたが加害者になってしまっていますよ」と。

しかも同じ被害者の方の口からこの様なニュアンスの言葉が出ると、何気に複雑な心境になります。

確かにそういう事もあるかも知れませんが、この主張にもやはり抵抗があります。無理矢理加担させられている人はいるだろうという事もわかるのですが、そしてそういう人に対しては手加減しようという気持ちもあるのですが、やはり他の人から言われると反発してしまうのです。なぜ被害者よりも加害者の事情を優先的に考慮するのか、擁護するのだろうかと。

また自分の恥を晒す様であまり言いたくないのですが、私はこの被害で多額の損失を被っています。娘や老後の為にとコツコツ蓄えて来た資金も殆ど失いました。多くは生命保険で、20代の頃から少ない給料の中から月に数千円とか振り込んで来たものでした。嫌な仕事、きつい仕事も散々やって来ました。そうした中で少しずつ蓄えをして来たのですが、この被害の解決の為にそうしたものを全て解約し、ほとんど残っていない状況になってしまったのす。

なぜ私がここまでするのかと言うと、こんな風に監視され、大量に付きまとわれたまま生きていても意味がない、と言うより生きる事そのものが苦痛であり、常に生活を覗かれ、ストーカーに粘着される人生を楽しめるほど私は神経が太くないのです。それなら徹底してこの被害を証明してやる、例え証明ができないとしても、今までの被害は全て暴露してやる、今の私にはそういう気持ちしかないのです。

もし、私の言動がけしからん、やめるべきだと苦言を呈したい方がいるなら言わせて頂きますが、私がこれまでに被った損失を補填していただけるのですか?と。仮にそうであるなら少しはその方の意見も聞いてみようという気持ちにもなりますが、そうではなく、ただ無責任に言うだけならそれはちょっと違うのでは?と思います。

例えば1000万円もの詐欺にあったとします。相手はお金に困窮していて借金を抱え、闇金融からも脅されていて、自分や家族を守る為に仕方なく詐欺を働いたとします。

そこで私はこういう風に考えたとします。

「そうか、相手にも色んな都合があるのだし、脅されたりしたら怖くて手段を選んでなんていられないし、生活の為に仕方なくやっていたんだよね。加害者とは言え、その人にも守るべき家族や生活があるんだもの。それならその人達の都合や事情も理解してあげないと可哀相だし・・失ったものは戻ってこないけど、生活もプライバシーも何もかもボロボロになってしまったけれど、過ぎてしまった事にいつまでも拘って囚われていても結局誰の為にもならないし自分の為にもならないんだよね。それならもう全てを水に流して私は私の人生を前向きに生きていこう!」

これ、はっきり言って無理だと思いませんか?
詐欺師に理解を示したら詐欺師が増えるだけですよね。
詐欺師に優しい社会になったら、詐欺を働いてしまう人が増えるだけ、結果、被害に遭う人も増え、結局の所、誰の為にもならない。そういう無理な理屈だと思いませんか?

でも、先述の物わかりのいい被害者の人の言っている事は、こういう風に考えろと言っているのと同じ事です。少なくともそれを判断するのは被害を受けている当事者であって、私自身の被害において何の痛手も負っていない第三者の人が決める事ではないと思うのです。だから妙に反発してしまうのかも知れませんが・・・。

それに、ものの考え方や心の持ち様で全てが丸く収まり問題が解決するなら、裁判所も警察もいらないですよね。それが許されない事だから、許せないから、裁判で争ったりするのですよね?与えた損害は賠償するのがこの社会のルールのはずですが。

遺産相続や財産分与で親族同士が骨肉の争いを展開するくらいですから、やはり綺麗事では解決しないのが人間社会だと思います。良い悪いは別として、そんなに簡単に割り切れるものではないと思います。

ましてや何の利害関係もない、名前も知らない赤の他人にここまで生活を破壊され生きる事さえ困難になっているのに、なぜその相手の都合や事情まで考慮する必要があるのかと言いたいのです。

多くの加害者というのは、自分の生活や利益や楽しみの為にこういう事をやっているのです。それを正当化する事も擁護する事もできません。それでも敢えて考慮する余地があるとしたら、こうした犯罪行為に加担する事に疑問を持ち、その加害組織と決別し、闘う意志を持っている人に対してだけです。覚悟を決めている人だけです。そうでなく、自分の利益の為にズルズルと加担している人に対しては理解も同情も一切するつもりはありません。

私はこういう妙に物わかりのいい、加害者の心情さえも汲み取れる心の広い人?の言う事って、何かものすごく違和感を感じてしまいます。何か自分が責められている様に感じてしまうからだと思いますが、こんな理不尽な事(集スト)をされ、それを訴えたら訴えたでまた非難され・・じゃあ一体どうしろと言うのか、このまま泣き寝入りしろと言いたいのかと叫びたい気持ちになります。

という事で、いつもの様にまた話が逸れてしまいましたが、同サイトよりもう一つ記事を紹介させて頂きます。

オウム菊池直子、平田、なぜ今なのか?

- - - - - - - - 一部転載 - - - - - - - -
記事は以上だが、ここでオウムについて今一度おさらいをしよう。

石井絋基という国会議員の名前を記憶しているだろうか。自宅前で、在日に刺殺されたのですが、彼はオウムについてある事実に気が付いたようで、それを菅に話した翌日に命を亡くした。

石井氏はロシア通だったようで、オウムのロシア進出について調査している内に、ロシアのオウムの信者はもともと統一教会の信者であり、それらがそっくりオウムに衣替えしていたことに気が付く。

つまり、オウムの正体がなんであるか知ってしまった。

オウムのNO.2であった早川はもともと統一教会の幹部であったという事実がある。
浅原は統一教会にうまく利用されただけなんだ。
オウムの着ぐるみを一皮むけば中身は統一教会というわけだ。


詳しくは↓
http://sun.ap.teacup.com/souun/3569.html


オウムの正体が統一だったとは・・・。
これが事実なら大変な事になるでしょうね。凶悪なテロを起こした宗教団体の支部が、未だに全国にあり、その信者達が普通に一般市民として生活しているのですから。

オウムの実体は創価だという噂はネットで見かけた事がありますが、統一だったとは意外でした。というか盲点でした。尤もカルトの中にカルトが入れ子状態になっているという話も聞いた事があるので、別に驚く事でもないのですが、創価さえも隠れ蓑にする統一、そして中国共産党、北朝鮮・・恐るべしです。この辺りは私の憶測も入っているので、興味や関心のある方はぜひご自分で調べてみて下さい。私の書いている事も100%正しいとは限らないので、鵜呑みにされない様にお願いします。

こちらのサイトは大変いい記事を書かれているのに、更新が途絶えてしまって残念です。

いずれにしても集ストの実行部隊もこうしたカルト組織なのですから物騒な世の中です。日本は平和だなんて思っている人、いい加減目を覚まして下さいね。削減されてから目を覚ますのも一興かもしれませんが・・。

それにしても、石井紘基さんほどの政治家はいないのでしょうか?みんな保身や金勘定ばかりで、政治家と呼べる人は殆どいません。だから集スト天国なっているのでしょうけれど・・・。

この世にカルト宗教ほど恐ろしいものはないと思います。

人間と人間社会を狂わせる暴力装置。

悪魔を崇拝する者達が支配しているこの世界がまともなはずがありませんよね。

↓ユダヤの計画が暴露されています。
悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

そもそもホロコーストって本当にあったの?というか嘘ですよね。







ツイッターで興味深い記事を見かけました。(鍵付きでRTさせて頂きました)
日本人は各神社で、レプティリアン「ヤハウェ」を敬虔な心で拝んでいた?

この中にもユダヤの事が出てきますが、この組織的な虐待行為=集団ストーキングにはユダヤ、そしてReptilianが関係しているとしか思えないのです。日本ではその様な事を言うと「まともじゃない」みたいに言われますが、海外のTIの方には、その様な主張をされている方も結構お見かけします。

Youtubeでも多くの人が指摘していますし、注意深く見ていればわかるはずなのに・・。

下にリンクを再掲しましたが、私のストレージの画像見て頂ければ、都市伝説でも何でもなく、実在していること、しかも私達のすぐ側に彼らがいる事が分かって頂けるのではないかと思います。

彼らは本当に巧妙に人間に偽装していて、肉眼では殆ど気付かないと思います。私も映像を一フレームごとに念入りにチェックして拡大して気付く事が多いのですが、中には見た瞬間おかしいと分かる時もあります。

再掲) こちらのYoutubeの再生リストも参照下さい。



「異次元の刻印」~人類史の裂け目 あるいは宗教の起源~下 グラハム・ハンコック

もうすでに人類の中に潜んでおり、人類に成りすまして人類を支配している(引用)

全くその通りだと思います。

先日の記事(集団ストーキングと悪魔崇拝と秘密結社)で公開したストレージのリンクを再掲します。今回、かなり画像を追加しています。また追加するかも知れません。※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

尚、これらは私がPhotoshopで合成したものではありません。実際にこの様に映っていました。しかも、ネットに出せる画像や映像には様々な制約があり限界がありますので、公開するのは私が撮影した中の一部です。またこうした不可解なシーンというのは人物だけではありません。車もヘリも飛行機も鳥もです。恐らく3Dホログラムか何かで偽装しているのではないかと思います。

それらも順次公開していく予定ですので、ご覧になった方それぞれに判断を委ねたいと思いますが、現在公開済みのものも多数あります。皆さんはそれらの映像(画像)を見てどう思われますか?


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
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実はサタンを拝ませているクリスマス

ハロウィンが悪魔崇拝の行事であるのと同様に、クリスマスも、実はサタンを拝ませている行事。クリスマス商戦に踊らされ、サタンに力を与えている民衆を見て、さぞ高笑いをしている事でしょう。

以下、動画より抜粋。
聖書にキリストが生まれた日は明記されてい。
キリスト心棒の日に見せかけた悪魔の祭典であり、キリスト誕生と無関係。
12月25日頃は、バビロンの女王である息子の誕生を祝う日であった。






再生リストになっていますのでぜひ他の動画もご覧下さい。
次のパリ同時テロの動画では、エッフェル塔がどういう意味を持ったタワーなのか、そしてパリのテロの意味を知って驚きました。これはニムロドに捧げる為の生け贄殺人だったのでしょう。

以下、冒頭の動画からのスクリーンショットです。

12月25日に生まれた神々(悪魔)。

エジプトの神 ホルス


古代ギリシャの神、ヘリオス




アポロ神も


12月25日に生まれた。


そして、ヒンズー教の神ミトラも


同じく12月25日生まれ。


そして極めつけは、悪魔の中の悪魔、バアル神の生まれた日も、やはり12月25日。


12月25日は悪魔にエネルギーを注ぐ日であった。


これでもうお分かりですね。
この日が悪魔を崇拝する日だった事が・・・。

何もかも茶番と欺瞞。
もうそろそろこんな事に騙されていてはいけないと思います。


問題はあなたが何も疑問に思わない事だ
流れに任せる
だろ?皆と同じ行動を取る様に教わった
プログラム通りの思考がプログラムされた

何故あなたは12月25日にツリーを家に持ち込むのでしょう?
そこにある意味は?
理由は?
答えは
あなたは知らない

理由も分からないままに家に持ち込んだツリーに
ゴールドやシルバーなどの様々なオーナメントを飾り付ける理由は?
その意味は?
理由は?
答えは
あなたは知らない

ツリーの天辺に星を置く理由は?
意味は?
あなたは知らない

ヤドリギの下でキスする理由は?
あなたは知らない

もう分かっただろう
あなたがやるべき事は聞く耳を少し持つ事だ

これらの意味を理解し
起源を知る
そして自ら考え判断する
クリスマスを続けるか廃止するのか

なぜならあなたは無知のまま騙されサタンを拝んでいるからだ


(動画より)


イルミナティの本当の支配者

前記事に引き続き、ijn9266さんのブログより一部のみ、転載させて頂きます。
(画像拝借しましたm(_ _)m)

テレビ漬け、スマホ漬け、ゲームやアニメ漬けの平和ボケした日本人には、俄に信じられない様な驚愕の内容です。逆に言えば、こうした情報には見向きもしない様に洗脳する為のものが、直前に挙げたものであり、知らず知らずに洗脳されてしまっているのです。

地球人類を家畜として所有する者達①世界一の大富豪ロスチャイルド一族でさえ、彼等の奴隷に過ぎないのか?

ロスチャイルド家やロックフェラー家など、世界支配者層が属する秘密結社イルミナティ・フリーメーソン。この結社は文字通り秘密のベールに包まれている。NWO(New World Order 新世界秩序)という「極少数の支配者が一般庶民を家畜として管理所有し、言葉通り食肉、或いは彼等の富を増大させるための労働奴隷として活用する、超独裁単一世界政府」をこの地球上に樹立することが彼等の当面の課題。その目標達成過程で組織の秘密をもらしたり逆らった者は彼等の裁判にかけられ、裏切り者としての裁定が下れば、時を置かずして処刑される。その鉄の掟ある故に、内情は殆ど外部に漏れてこない。

中略

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欧米は既に彼等の完全支配下にある。しかし、アジアは日本が激しく抵抗したせいで、一旦は植民地として彼等の支配下に落ちたものの、日本の助けを借りた国々は独立して、彼等の手から離れてしまった。この理由から、NWOに向けての最後の障害、日本と日本人の精神を徹底破壊し、完全家畜化することは彼等の最重要課題となっている。この日本人に向けられたむき出しの敵意を知るとき、真に国を愛する日本人なら奮い立たずにはおられない。あなたが日本を愛し、彼等と戦う意志があるならば、日本滅亡を謀る敵の正体を知らねば戦(いくさ)にならない。彼等の戦略は「敵を知り、己を知り、敵に己を知らしめずば百戦危うからず」。第二次世界大戦の謀略の数々、原爆投下、核兵器による阪神大震災と東日本大震災、御巣鷹山JAL123便撃墜と生存者焼殺、バブル創出と破壊。彼等は決してその正体を悟られぬよう細心の注意を払い、隠れて日本を攻撃して来た。しかし911事件の陰謀がバレバレになって以降、あちこちでほころびが目立ち始めている。奴らの正体に、いよいよ世界は気づき始めている。気付いていないのは日本人だけ。311事件で目覚めねばならなかったのに、もう震災の大惨事を忘れてしまい、国民の大半が昼行灯(ひるあんどん)状態に陥っている。この情けない日本人の為体(ていたらく)は、彼等を大いに勇気づけ、満を持して日本への次の一撃を仕掛けるだろう。

中略

例え小柄な女性とは言え「わしづかみにして宙に投げ飛ばす」とは半端なパワーではない。そして爪でつかみかかることで女性はただの肉塊に成り果てている。これも到底人間の力とは思えない。第一、鋭い爪があるということは、当然人間ではない。

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そして重要なことは、この獣には知性があることだ。普通の動物が人を襲うのは、その肉や内臓を食べるため。しかしこの「獣」とクロチルドが呼ぶ怪物は、空腹を満たすために女性を襲っている訳ではない。イルミナティ・フリーメーソンの掟に背いた者を罰すると共に、結社メンバー達が固唾をのんで見守る中で、その凄惨な殺戮を見せしめのためにおこなっている。

巷では「ロスチャイルドとロックフェラーが対立している」とか、「いや、彼等は実は水面下ではつながっている」とか様々ささやかれているらしい。

「ロスチャイルドがトップだとか、いや誰それが上だ、とか、そんなことはどうでも良い。イルミナティの本当の支配者を知れ!そいつこそが、この地球人類を家畜として支配する者達だ。ロスチャイルドですら、彼等の単なる一手駒に過ぎない。不要になったら捨てられ処分される運命にある。私は人生を懸けてそのイルミナティの真実を知り、後世の人に伝えたかったのだ。私の人生をムダにしないでくれ!」

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クロチルド・ベルソンはそう訴えているのではないだろうか?


私も最近では、これらの事があながち荒唐無稽な作り話や単なるオカルト小説などではなく、実話ではないのかと思っています。

仮にこんな恐ろしい化け物がこの世界を支配しているのだとしたら、一体私達はどうすればいいのでしょうか。

彼らの弱点とは何か。
そもそも弱点などあるのか。
そんな事をつらつらと考えているのですが、最早人間の力では無理だという話になってしまいます。


そして日本人を洗脳する為の兵器と化した宗教団体。
その様な活動に夢中になり、利用されている人が何万人いるのかは知りませんが、もういい加減、気が付いて欲しい。
人間ならば・・・。


日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ


レプティリアンの存在を教えていると思われる作品

CELNの本当の目的は・・・

CERNの本当の目的とは何か?について、非常に分かりやすい動画がありました。




LHCを推進している勢力の真の狙いが見事に露呈しています。

つまり、「神の粒子」によって地獄の扉を開け、地上に悪魔や悪霊達を解き放とうとしているのです。悪魔を召還しようとしているのです。

それを推進するのがクリスチャンを名乗る悪魔崇拝者達。

次の言葉にその本音が出ていました。

「彼らはイエスを見つけようとしているのに、イエスを見たくなくて」

イエスを見たくないから悪魔を召還する、あるいは地上に呼び戻すという事なのでしょう。つまり自分達が神に滅ぼされる事を知っている。

完全に悪魔に魂を売り渡したサタニスト達が、キリスト教徒の振りをしているのです。こうした欺瞞に騙されてはならないと思います。

ところで、その加速器が爆発した様です。

宇宙への旅立ちさんより。
CERN大型ハドロン衝突型加速器爆発!光の銀河連邦の勝利

銀河連邦がどうなのか分かりませんが、この加速器が爆発したとしたら一安心です。ただ手放しで喜べないのは、この施設に投入された莫大な資金というのは、奴隷である民衆が必死に働いて支払った税金です。ところが、どこかの国の“事故”と同じで、国民の血税を無駄にしたのに、誰も責任を取らないのです。

そして、この悪魔の加速器と日本は、決して無縁ではありません。
以下参考になる記事がありましたので、よかったらご覧下さい。

ヒッグス粒子 CERN 税金の無駄遣い

ノルウェー人「日本にあるニュートリノ検出装置スーパーカミオカンデを見学してきた」(海外の反応)


ふるいちまゆみさんのサイトより。
CERNとカミオカンデとKEK その1

CERNとカミオカンデとKEK その2

私は2ヵ月程前にこの方をネットで検索する機会を頂いたのですが、その時、ふるいちさんを罵倒する人達とその書き込みの多さに非常に驚きました。なぜそこまでして一人の人を血祭りにして誹謗中傷するのか、それとも余程何か失言でもあったのかわかりませんが、明らかにこれは異様だと思いました。逆に何か核心に触れる事を、ふるいちさんが書かれていたからではないかとも思いました。

私はそれ程この方について知っている訳ではないので、実際の所はわからないのですが、それにしても、これらの書き込みを読んで、ある特定の人達と共通した不気味さを感じました。

そう、集団ストーカーを必死になって否定する者達。

集団ストーカー被害者に罵詈雑言を浴びせかけ、あるいは精神病だと嘲(あざけ)り、汚い言葉で罵り、お決まりの論調で誹謗中傷を延々と繰り返す火消し工作員達の幼稚な言動と、どこか非常に似通った雰囲気といいますか、臭いと言いますか、言い知れぬ闇の様なものを感じてしまいました。

おそらくこの様な事(CERNの正体)に勘付いたふるいちさんの発言を、“利権ムラ”の飼い犬(手下)たちが、その驚くべき臭覚で嗅ぎつけ、金で雇われた(餌につられた)ネット工作員やアルバイトを動員し、ふるいちさんを貶める為の印象工作を仕掛けたのではないかと思います。

原発もそうですが、利権や腐敗、不正、癒着、汚職などを追及したり批判すると、この様になるのがこの日本という国。都合の悪い事を言う人間に対する言論弾圧、圧力というのははかなり酷い状態なのです。

日本は本当に平和で美しい国ですか?
それはただの見せかけ、欺瞞なのに。

いつしか人の心は欲で穢れ、冷酷で残酷で、邪魔者を寄ってたかっていたぶる事で排除しようとする陰湿な虐め社会。でも、そういう卑屈で邪悪な自分を隠す為に愛想だけは良かったりするから、一見そんな風には見えないだけ。

いい人、あるいは“常識人”を演じているのです。

近隣住民から始まって、時に知識人や良識人、正義の為に闘っていると見せかけ陰謀を暴いている紐付き論者、“改革”のヒーロー役を演じている若者達、あるいは地域の有力者、高い地位や身分や学歴を有する人、政治家、官僚、公務員などとしてあらゆる所に存在し、この世界が正常だと、まともだと見せかける為に欺いているのです。

でも心の中では自分がいかに得をするか、お金を儲けるか、“勝ち組”になって優越感に浸るか、そんな事しか考えていない人達。

そしてそういう人の心の弱さに悪魔が付け入り、忍び込むのです。
悪魔というのは人間の欲望を叶える代わりに、自分達に服従させ、自分達の思う様にその人間をコントロールすると言われています。そして世の中を悪魔崇拝者で埋め尽くそうと企んでいるのでしょう。

そうする事によって「イエスを見ずにすむ」と考えているのかも知れません。
まさに今の時代は聖書に預言された通りに動いているのではないでしょうか?

だからなぜか最近になって突然、クリスチャンでも何でもない私が、聖書を無視できず、神やイエスについて考えてしまう様になったのです。それを、カルトに誘導しようとする工作員だ、などと言う人がいたとして、ではその人は一体どれだけこの現実の世界で起きている事を直視し、それが紛れもなく悪魔崇拝者(いるみ)達による陰謀であると認識し、この汚らわしき悪魔崇拝者達の悪しき計画を暴き、その計画が実行されないようにと考えているのでしょうか?

近視眼的なものの見方ばかりでは、決して全体は見えて来ません。
私も決して偉そうな事を言える人間ではありませんが、私がどうであるのか、どんな人間であるのか、などと言う取るに足りない事とは関係なく、現実の世界というのは、こうしたサタニストによって支配され、彼らの理想とする世界の実現に向かって着実に歩み続けている様にしか見えないのは、誰もが認める所だと思います。

それに気付かないのでは、結局何も見えていないのと同じではないでしょうか?
なぜなら、テレビを付ければ、ネットを見れば、アニメや有名アーティスト達の映像を見れば、あるいは街中の至る所に、そして企業のロゴマークに、さらには神社仏閣教会に至るまで、この世界は彼らのシンボルで埋め尽くされているのですから。


悪魔崇拝について、とてもわかりやすい動画がありましたので、ぜひご覧下さい。















悪魔崇拝とか生け贄儀式とか、その様な話題が続いている為、中には恐怖を煽るのは控えるべき、と思われる方もいるでしょうけれど、現実はそんな呑気な事を言っている場合ではないのです。現にその様な方向に向かっているのに、悪魔達がこの世界と人類を完全に支配する為に、今も陰謀と計略と悪の限りを尽くしているのに、それを見て見ぬ振りはできないのです。

もしこの世界が、自分の事しか考えない、悪魔に魂を売った人間ばかりになってしまったら、その時こそこの地球も人類も、完全に神に見放されるのではないでしょうか?

救う価値もないと・・・。

そしてこの日本こそが、最も悪魔に狙われた国であり、呪われた国。

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ
この世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる(参考:「シオン長老の議定書」)。創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント。創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。これが布教活動の一環なのだそうだ。知らないということは恐ろしい。あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

※N丸さんやBF、RKなどの名の知られた人は、大概、紐が付いていますのでご注意を。途中まで(言っても問題ない所まで)は暴露したり追求したしますが、肝心の事は言わない、触れない、避ける、スピンする、否定する、あるいはミスリードするという役割の人達。所謂バランサーの人達です。


名称未設定ですが、こんなページもありました。
http://www.geocities.jp/dendatou/setu2014jan/2014jan36/s-akushu-a01.html

http://www.geocities.jp/dendatou/setu2014jan/2014jan36/s-debiri-a01.html


ザ・エデン サイトより。
アレイスター・クロウリーを取り扱った作品

こうして未成年の精神までもが、サタニスト達によって汚染されているのです。
こんな事を放置していたら、どうなるのか、一人ひとりが真剣に考えないと、手遅れになると思います。

いや、既に手遅れになりつつあるのですが・・・。

同じくエデンさんのサイトで見かけた記事。

レプティリアンの存在を教えていると思われる作品


やはり・・これが現実ではないかと思います。
こんな化け物に支配されていたなんて思いたくはありませんが、そういう気持ちとは裏腹に、それが現実だと考えないと辻褄の合わない事ばかりなのです。


悪魔は存在する

久しぶりに宇宙への旅立ちさんのサイトから。

テッド・バンディー 何百人もの若い女性をレイプ殺人したレプティリアン

取り急ぎ、この記事内の動画のみ貼り付けます。


このテッド・バンディという人物の顔や手は、やはり私もおかしいと思います。
この恐ろしい殺人鬼の顔こそが、人間に化身した悪魔の顔ではないかと思います。

以下動画からのスクリーンショットです。







書類を持つ手が緑色に変色?しています。爬虫類の血が流れているとしたら、カメレオンの様に周囲の色に同調する能力があるのかも知れません。隣にいる警察官?の顔も違和感があります。



同じ様なショットが続きますが、手の形状と色が普通ではないと思います。


上のシーンから顔を拡大。何か変だと思いませんか?


つまりこういう事です。私にはこの様に別の顔が上に重なっている様に見えます。


この様な“顔の重なり”というのは、私が自分で撮影した映像にも多数見受けられるのですが、その場合は肖像権の問題などもついて回るので中々そのまま掲載できない為、こうしてネットに公開されている画像の方が無難なのです。

本当はこれ絶対におかしい!という映像がたくさんあります。それでも何とか工夫して、その一端だけでも伝えられたらとは思います。

右側の警察官の背中の模様というか皺が、何となく顔の様にみえます。



この緑色の手は映像の乱れとかノイズとか、そういうものなのでしょうか?そして髪の毛が不自然に波打っています。


そして私が、えっ?と思ったシーン。この手は・・。


指差しをしている手が、何か恐竜っぽい印象を受けてしまいます。



前後しますが、以下顔や手の違和感があるシーンです。

この眉毛のカーブ、目の角度、鼻との位置関係がおかしくないでしょうか?


これもそうです。


左目の位置と形がおかしい。











目がシェイプシフト?


尻尾?


悪魔にも尻尾が・・。


「ババリアの司教を務めていたともされる聖ウォルフガングと悪魔を描いた絵画より」※画像と説明は「無償公開著作人類と操作P39より」


口元に違和感があります。この画像ではわかりにくいので、23インチくらいの大型モニターであれば全画面で動画をスローモーションで見て頂ければと思います。


この目。見れば見るほど、人間の目ではないと思います。



そしてこの口元にも注目して下さい。この角度で左側の歯がこの様に見えるでしょうか?


耳に奇妙なナミナミが。



この歯は果たして人間の歯でしょうか?犬歯の間の前歯は何か取って付けた様な感じで不自然です。本当はここは歯がないのではないかと思います。蛇の様に・・。


(この画像をアップした直後からすごい耳鳴り)

この連続殺人鬼は、その表情からして、まさに悪魔そのものだと思います。
人間への憎しみに燃え、血に飢え、殺戮を楽しんでさえいる。
これが果たして人間と言えるでしょうか?
人間の皮を被った悪魔だと、誰もが納得するでしょう。

仮にそう思わない人間がいるとしたら、それは間違いなく悪魔崇拝者か悪魔そのもの。例え人間の姿形をしていて、人間のDNAと肉体を持っていたとしても、心と魂は悪魔以外の何者でもないと・・。

そしてそういう人間が、組織犯罪(集団ストーカー)の加害者達であると、私は強く思います。




この動画で語られている事は本当なのでしょうか?
もしこれが事実なのに削除されないと言う事は、いくら事実を言っても愚民達はどうせ冗談だと思って本気にしないから、公表しても大丈夫だという事でしょうか?



創価学会と悪魔崇拝

大摩邇さんのサイトに、創価学会の起源や本質を鋭く炙り出している、秀逸な記事が転載されていました。(さてはてメモ帳さんの転載の転載です)
(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 1

元記事はこちらの「ijn9266のブログ」さんです。
日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ

以下、「ijn9266のブログ」さんより一部転載、及び画像をお借りしました。m(_ _)m

世界支配者層のアジア征服戦略の要(かなめ)は、日本民族の抹殺。
彼らとしては、日本人の精神を徹底破壊し、最終的には、古代インカ帝国の民のように、自ら喜んで生け贄となり、文字通り身も心も悪魔に捧げる民族となるよう、洗脳したい。
日本が落ちれば、アジアは熟れた果実のように自動的に落ちるだろう。
どれだけの時間と労力を費やそうとも、日本民族だけは何としても、完全に征服しなければならない

日本人個々の洗脳は、マスメディアと学校教育の網にかけ、ニセ情報と嘘の知識を骨の髄まで染み込ませよう。
これぞ文字通り「一網打尽」。
しかし、その網にかからない、つまり世界支配者層の洗脳作戦から漏れる日本人をどうするか。
マスメディアも学校教育も及ばない、日本古来伝統の宗教を信仰する者達。
こいつらを叩きつぶそう。
第一に血祭りにあげるべきターゲット、それは日本最大の宗教団体、創価学会。
創価学会を悪魔教の配下に置き、徐々に教義を悪魔教に改変して会員を完全洗脳。
憎しみ、恨み、嫉み等ネガティブな感情のはけ口を、彼らの信仰母体日蓮正宗に向けさせる。
醜い内部紛争の形を装い、創価学会自らの手によって、彼らの信仰母体日蓮正宗を叩きつぶす。ここまで成し遂げられれば、残る日本の宗教団体は元々積極的布教活動をするような元気は無い。
組織立った抵抗勢力は消え去り、日本人全てが世界支配者層の従順な家畜となるのは時間の問題となるだろう。
(写真下:ローマクラブ設立者の一人、アウレリオ・ペッチェイ Aurelio Peccei 氏と肩を抱き合う池田大作氏。)

romaclub.jpg


池田氏はローマクラブの正体を知ってか知らずか、ローマクラブの環境問題解決への提言の陰に隠れた「生物化学兵器のエイズ、エボラ出血熱、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ等の人工ウィルス、ペット用断種剤入り子宮頸癌ワクチンばらまきによる手段を選ばぬ人口削減政策」に全面協力している。

(中略)

創価学会は1958年(昭和33年)4月2日、第二代会長戸田城聖氏の逝去以来、本来の日蓮正宗信徒団体としてのアイデンティティーを失っている。
創価学会員はイルミナティ・フリーメーソンのマインドコントロール下にあり、彼等の奴隷として働かせられている。
世界支配者層にとっては大変喜ばしいことである。

(中略)

の世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。
彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる。
創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント
創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。
これが布教活動の一環なのだそうだ。
知らないということは恐ろしい。
あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。
戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

unitednations.png


イルミナティ・フリーメーソンの使い走りとして、創価学会(=公明党)は世界支配者層の目的、NWO(New World Order:新世界秩序、少数の支配者層が大多数の庶民を家畜として所有する超独裁国家体制)実現のため働く。
最近では秘密保護法案、消費税増税法案、TPP法案、郵政民営化法案など、日本国とその国民を世界支配者層に売り飛ばす法案を次々と成立させている。
シオニストユダヤのプロパガンダ「アンネの日記(ゴーストライター、メイヤー・レビンによる捏造日記小説)」の宣伝も忘れない。
公明党という政党を所有する創価学会は、イルミナティ・フリーメーソンにとっては非常に便利で役に立つ、都合の良い奴隷なのだ。

5872aff3.png


地方議会では公明党議員がまるでロボットのように働く。
国の宝、未来ある若い日本人女性300万人に、世界支配者層の外郭団体ローマクラブが放つ生物化学兵器、ペット用断種剤入り猛毒子宮頸癌ワクチン接種をいの一番に呼びかけたのは公明党議員
彼等は自分では何も考えないクローンなので、給料さえもらえれば、世界支配者層の人口削減政策に、何の躊躇もなく喜んで協力する。

sikyukeigan.png


創価学会公式サイト、SOKAnetによれば http://www.sokanet.jp/hbk/heiwa.html 

「創価学会は1981年から国連広報局NGOとして登録されている。また、SGI(創価学会インタナショナル)は1983年から国連経済社会理事会との諮問資格を持つNGOとして登録され、ニューヨークとジュネーブに国連連絡所を設置。地球的問題群解決に向けて、様々な意識啓発活動を行っている。」

創価学会は国際連合というイルミナティ・フリーメーソンがNWO実現に向けて設立した組織に属しているという。
これは文字通り、悪魔教の手下ということだ。
一体、創価学会員達はこのことを理解しているのだろうか?恐らく、何も理解していない。何とおめでたい人達だろう。

(中略)

ローマクラブも勿論、純然たるイルミナティ・フリーメーソンの組織。
世界人口削減を叫び、人工生物兵器HIV(エイズ)の極秘開発他、あらゆる人口削減政策に関わっている。

道理で、公明党が積極的に、断種ワクチンである子宮頸癌ワクチンを日本の女の子達に接種させる訳だ。
創価学会はローマクラブのいいなりに動いている事がよくわかる。


元記事は大変長いので、ここまでで転載を終えますが、公明党、そしてその本体でもある創価学会が、いかにNWO実現の為に、日本と日本人を破壊しているのかが詳細に、克明に書かれています。

お時間のある方は、ぜひ最後まで読んで頂ければと思います。

世界支配に邪魔な者は徹底的に潰す

その為に、集団ストーカーという卑劣な手口を使って、市民に対して犯罪を犯しているのです。

世界征服こそが、宗教団体を隠れ蓑にした、この恐ろしい偽善団体が存在している最大の理由なのでしょう。
その事に、多くの日本人が一日も早く気付かなければ、取り返しのつかない事になってしまうと思います。

ただし、悪魔崇拝をする者(した者)は、その報いを自らが受ける事になります。
生前であっても、あるいは死後であっても、全ての人は審判を受ける事になるのですから、その時になって“命乞い”をしても遅いのです。

現在、この団体に加入している人も、こうした事実に気付き、疑問を感じたのなら、一日も早く脱会した方が、ご自身の為でもあると思います。

脱会と共に、今度は自分が狙われる事になるでしょうけれど、もし、人を正しい道へと教え導く正真正銘の“宗教”団体であるならば、脱会した人間に報復するはずがありません。

異教徒や信者でない者を、敵だと言って憚らず、「殺害してもいい」などという教えが、どうして宗教と言えるのでしょうか?
それこそが悪魔の教えなのです。

それから、こうした書き込みや投稿を24時間監視している企業やボランティア、アルバイトで雇われた人達、また、ヘイトスピーチで対立を煽ったり、特定の個人を誹謗中傷している人たちも、悪魔の仕事に荷担しているのと同じ事です。

自分の行動は必ず自分に返って来ます。
その事をお忘れなきように・・。

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※諸事情により現在個人的なメールのやり取り、および情報交換などはしておりません。何かありましたらコメント欄をご利用下さい。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

合理的な説明や理由もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと言っている方を見かけた場合はそれなりに反論させて頂きますのでご了承下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

デマという指摘についての反論

*・*・*
■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要だと思います。(特にユダヤ・ナチス・ヒトラー関連で支配者=加害者らの代弁者、広報係となっているケース)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


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人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
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■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、そして判断して下さい。

※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。