スーパーテクノロジー犯罪の正体

噂の真相-真実を追い求めて!さんより一部転載させて頂きます。

トラッキング・システムと地球物理学兵器
スーパーテクノロジー犯罪の正体

特定秘密保護法施行を待ち望む最先端殺人兵器?


昨年末、衆議院議長宛てにある陳情書が提出された様です。

「テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪を刑法犯罪として処罰できる法整備を求める陳情書」

中々、長いタイトルであります。

提出者は、、特定非営利活動法人 テクノロジー犯罪被害ネットワーク  (HP)

陳情書に記載の、犯罪利用されている最先端技術を列記します。


1.トラッキング・システム

⇒特定個人を24時間完全監視追跡可能(ハイテクストーカー兵器)

2.サイバー技術

⇒人間の脳を電子回路と見立てて外部のコンピューターと無線でつないでコントロール

3.音声送信技術(神経学的通信システム)

⇒人間の脳へ直接音声を送信

4.地球物理学兵器

⇒地球のどの地域においても洪水や竜巻、嵐、地震をプログラムでき、民間や軍の監視システムを麻痺させたり、国民すべての精神に影響を及ぼすことができる

5.マイクロ波兵器

⇒人間の脳に直接照射して精神疾患を誘発したり、心臓発作や癌も誘発

6.監視技術

⇒家の中に居ても行動を把握できる監視技術

7.嫌がらせシステム

⇒特定個人に絶妙のタイミングで自動的に嫌がらせを行なうシステム


ムサシの選挙トータルシステムすら認知されていない現状。

上記のテクノロジーを現実として捉える事の可能な方々は、極めて少数と思われます。

HAARPすらも陰謀論のトンデモネタに過ぎない扱いなのです。

世界統一王朝が崩壊後の人類の歴史は、戦争の歴史でもあります。

古今東西、最新技術は常に軍事利用されてきました。

言い換えますと、軍事的優位を保つ為の技術進化が物質文明そのものです。

スーパーテクノロジーを有する集団が時代の支配者として君臨。

今更申し上げるまでも無く、日本は最先端技術国家です。

日本列島を本拠とする支配者のさじ加減で、世界情勢を思いのままに操作する事が可能なのです。

何度も申し上げて来ましたが、日本列島を本拠とする支配者が日本人を大切にするとは限りません。

国境を越えた特権階級ネットワーク。

彼らは、自国民の幸せ等は願っておりません。

嫌韓・反中・反日は、戦争へ誘導する為の準備運動なのです。

領土問題を紛争のきっかけにするのも常套手段。

手法はワンパターンなのですが、戦争体験世代は殆ど他界。

1945年終戦時に20歳だった方は、今年89歳。

2013年時点での軍隊経験者は、人口比3.6%である。

参考:戦争経験世代の量の変化

戦争は、軍需産業の新兵器デモンストレーションとして、絶好のPRなのです

日本国民は再び、軍産複合体、特権階級繁栄の為の礎となるのです。

私達の祖先は、多大な犠牲を払って特権階級の悪行のカルマを清算してきたのです。

戦争と平和もまた表裏一体なのです。

誰の為に捧げますか?

あなたの人生・・・

長々と支離滅裂な誇大妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。

おまけ:2013年12月3日 衆議院議長宛陳情書


なんとしても法整備が必要だと思いますし、今まで放置されていた事も非常に問題です。

そもそも、こうしたハイテク兵器を、一般の民間人に向けて使用する事がどうして許されているのでしょうか。

いくら証拠が残らないと言っても、こうした兵器が存在し、実用されている事は多くの資料や証言からも明らかになっているのに、国も政府もまったく無視しています。

それこそが、「何の改善もできない行政や政治家は不要」である事の証明だと思います。


下はカレイドスコープさんの記事ですが、ソチオリンピックで浅田真央ちゃんにもマイクロ波が使用された疑惑が浮上。

ソチ五輪での浅田選手のミスと指向性電磁波照射を考える
※詳細は元記事でご覧ください。


こんな恐ろしい機器やハイテク兵器が、一般市民の監視、制圧、抑圧、支配、さらには体と脳のコントロールにまで使われる時代を生きている私たちは、果たして幸せだと言えるのでしょうか。

こんな、人を人とも思わない様な社会をバトンタッチされた子供達は、今の大人たちに対してどう思うでしょうか?

科学技術の進歩は、人類に幸福をもたらしましたか?

政治は世の中を良くしましたか?

巨額の費用を投じて人々の行動を隅々まで監視していながら、犯罪が起きるのはなぜですか?

犯人を特定できないのはなぜですか?

犯行を未然に防ぐ事ができないのはなぜですか?

こうした超監視社会になっていながら、犯罪がなくならないのは、こうした技術が、そもそも防犯の目的で開発・導入されているのではない事を、自ら証明している事の矛盾に気が付かないのですか?

なぜ人類は未だに、外交や話し合いではなく戦争という野蛮な行為で問題を解決しようとしているのですか?
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創価学会と悪魔崇拝

大摩邇さんのサイトに、創価学会の起源や本質を鋭く炙り出している、秀逸な記事が転載されていました。(さてはてメモ帳さんの転載の転載です)

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 1

元記事はこちらの「ijn9266のブログ」さんです。
日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ

以下、「ijn9266のブログ」さんより一部転載、及び画像をお借りしました。m(_ _)m

世界支配者層のアジア征服戦略の要(かなめ)は、日本民族の抹殺。
彼らとしては、日本人の精神を徹底破壊し、最終的には、古代インカ帝国の民のように、自ら喜んで生け贄となり、文字通り身も心も悪魔に捧げる民族となるよう、洗脳したい。
日本が落ちれば、アジアは熟れた果実のように自動的に落ちるだろう。
どれだけの時間と労力を費やそうとも、日本民族だけは何としても、完全に征服しなければならない

日本人個々の洗脳は、マスメディアと学校教育の網にかけ、ニセ情報と嘘の知識を骨の髄まで染み込ませよう。
これぞ文字通り「一網打尽」。
しかし、その網にかからない、つまり世界支配者層の洗脳作戦から漏れる日本人をどうするか。
マスメディアも学校教育も及ばない、日本古来伝統の宗教を信仰する者達。
こいつらを叩きつぶそう。
第一に血祭りにあげるべきターゲット、それは日本最大の宗教団体、創価学会。
創価学会を悪魔教の配下に置き、徐々に教義を悪魔教に改変して会員を完全洗脳。
憎しみ、恨み、嫉み等ネガティブな感情のはけ口を、彼らの信仰母体日蓮正宗に向けさせる。
醜い内部紛争の形を装い、創価学会自らの手によって、彼らの信仰母体日蓮正宗を叩きつぶす。ここまで成し遂げられれば、残る日本の宗教団体は元々積極的布教活動をするような元気は無い。
組織立った抵抗勢力は消え去り、日本人全てが世界支配者層の従順な家畜となるのは時間の問題となるだろう。
(写真下:ローマクラブ設立者の一人、アウレリオ・ペッチェイ Aurelio Peccei 氏と肩を抱き合う池田大作氏。)

romaclub.jpg


池田氏はローマクラブの正体を知ってか知らずか、ローマクラブの環境問題解決への提言の陰に隠れた「生物化学兵器のエイズ、エボラ出血熱、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ等の人工ウィルス、ペット用断種剤入り子宮頸癌ワクチンばらまきによる手段を選ばぬ人口削減政策」に全面協力している。

(中略)

創価学会は1958年(昭和33年)4月2日、第二代会長戸田城聖氏の逝去以来、本来の日蓮正宗信徒団体としてのアイデンティティーを失っている。
創価学会員はイルミナティ・フリーメーソンのマインドコントロール下にあり、彼等の奴隷として働かせられている。
世界支配者層にとっては大変喜ばしいことである。

(中略)

の世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。
彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる。
創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント
創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。
これが布教活動の一環なのだそうだ。
知らないということは恐ろしい。
あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。
戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

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イルミナティ・フリーメーソンの使い走りとして、創価学会(=公明党)は世界支配者層の目的、NWO(New World Order:新世界秩序、少数の支配者層が大多数の庶民を家畜として所有する超独裁国家体制)実現のため働く。
最近では秘密保護法案、消費税増税法案、TPP法案、郵政民営化法案など、日本国とその国民を世界支配者層に売り飛ばす法案を次々と成立させている。
シオニストユダヤのプロパガンダ「アンネの日記(ゴーストライター、メイヤー・レビンによる捏造日記小説)」の宣伝も忘れない。
公明党という政党を所有する創価学会は、イルミナティ・フリーメーソンにとっては非常に便利で役に立つ、都合の良い奴隷なのだ。

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地方議会では公明党議員がまるでロボットのように働く。
国の宝、未来ある若い日本人女性300万人に、世界支配者層の外郭団体ローマクラブが放つ生物化学兵器、ペット用断種剤入り猛毒子宮頸癌ワクチン接種をいの一番に呼びかけたのは公明党議員
彼等は自分では何も考えないクローンなので、給料さえもらえれば、世界支配者層の人口削減政策に、何の躊躇もなく喜んで協力する。

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創価学会公式サイト、SOKAnetによれば http://www.sokanet.jp/hbk/heiwa.html 

「創価学会は1981年から国連広報局NGOとして登録されている。また、SGI(創価学会インタナショナル)は1983年から国連経済社会理事会との諮問資格を持つNGOとして登録され、ニューヨークとジュネーブに国連連絡所を設置。地球的問題群解決に向けて、様々な意識啓発活動を行っている。」

創価学会は国際連合というイルミナティ・フリーメーソンがNWO実現に向けて設立した組織に属しているという。
これは文字通り、悪魔教の手下ということだ。
一体、創価学会員達はこのことを理解しているのだろうか?恐らく、何も理解していない。何とおめでたい人達だろう。

(中略)

ローマクラブも勿論、純然たるイルミナティ・フリーメーソンの組織。
世界人口削減を叫び、人工生物兵器HIV(エイズ)の極秘開発他、あらゆる人口削減政策に関わっている。

道理で、公明党が積極的に、断種ワクチンである子宮頸癌ワクチンを日本の女の子達に接種させる訳だ。
創価学会はローマクラブのいいなりに動いている事がよくわかる。


元記事は大変長いので、ここまでで転載を終えますが、公明党、そしてその本体でもある創価学会が、いかにNWO実現の為に、日本と日本人を破壊しているのかが詳細に、克明に書かれています。

お時間のある方は、ぜひ最後まで読んで頂ければと思います。

世界支配に邪魔な者は徹底的に潰す

その為に、集団ストーカーという卑劣な手口を使って、市民に対して犯罪を犯しているのです。

世界征服こそが、宗教団体を隠れ蓑にした、この恐ろしい偽善団体が存在している最大の理由なのでしょう。
その事に、多くの日本人が一日も早く気付かなければ、取り返しのつかない事になってしまうと思います。

ただし、悪魔崇拝をする者(した者)は、その報いを自らが受ける事になります。
生前であっても、あるいは死後であっても、全ての人は審判を受ける事になるのですから、その時になって“命乞い”をしても遅いのです。

現在、この団体に加入している人も、こうした事実に気付き、疑問を感じたのなら、一日も早く脱会した方が、ご自身の為でもあると思います。

脱会と共に、今度は自分が狙われる事になるでしょうけれど、もし、人を正しい道へと教え導く正真正銘の“宗教”団体であるならば、脱会した人間に報復するはずがありません。

異教徒や信者でない者を、敵だと言って憚らず、「殺害してもいい」などという教えが、どうして宗教と言えるのでしょうか?
それこそが悪魔の教えなのです。

それから、こうした書き込みや投稿を24時間監視している企業やボランティア、アルバイトで雇われた人達、また、ヘイトスピーチで対立を煽ったり、特定の個人を誹謗中傷している人たちも、悪魔の仕事に荷担しているのと同じ事です。

自分の行動は必ず自分に返って来ます。
その事をお忘れなきように・・。



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やはり原発ムラも関与?

メインのブログの方の更新や動画の作成、情報収集、仕事、諸々の雑用、家事、疲れて昼寝(笑)などで、時間があっという間に過ぎてしまい、こちらの更新が途絶えており、すみません。m(._.)m


下の、MU(ムー)のブログさんの記事を読み、これって集団ストーカーの手口と同じではないかと、即座に思いました。
原子力帝国・・反原発への嫌がらせ

以下、一部(というよりも大部分ですが・・)引用させて頂きます。

匿名 陰から 脅し 盗撮 大量メール「反原発」に続く嫌がらせ
(2.22 北海道新聞夕刊・編集委員報告より)

「子供は家に一人だよな」と脅す。
がんで闘病中なのにお悔やみのはがきをばらまく。
陰険な手口は今も昔も変わらない。
名も名乗らない手合いによる反原発運動に対する攻撃だ。
犯人が捕まることはまれで野放しに近い。


「子供たちに放射能の危険を残したくない」。
元アイドルで情報会社社長の千葉麗子さんは反原発の思いを自己規制しない
首相官邸前デモで、ツイッターで、訴える。

経営者としての損得を考えると、沈黙が無難だろう。
だが、福島県出身。福島市職員だった父から「あぶない」と聞かされていた東京電力福島第1原発が2011年3月11日、本当に凶器になった
政府、東電の発表は、後でうそと分かることの繰り返し。
自分なりにできることをやろう、と決めた。


13年7月2日朝。登校しようと玄関を出た子供が「母ちゃんっ」と叫んだ。
外に出て息をのんだ。
マイカーにペンキで「原発推進」の大文字。
窓ガラスは粉々で、タイヤがぺしゃんこだった。

6日、ツイッターに書き込みが来た。

「毎週金曜18時から20時前は官邸前に行ってるんだろう。
その間、子供一人だな、イヒヒ」


引っ越した。防犯カメラをつけた。警備を頼んだ。
「母親の一番弱いところをついてきた。なんて陰湿」。
犯人はまだ、捕まらない。

68人に合計4千通

昨年8月と今年1月、東京新宿区立区民ギャラリーで「反原発への嫌がらせの歴史展」が開かれた。
弁護士や市民運動家でつくる実行委員会(代表・海渡雄一元日本弁護士会連合会事務総長)が1980年代から今に至る、嫌がらせの実例を展示した。
民主主義と表現の自由に対する犯罪だ。

例えば、原発の危険性を専門的に分析している民間団体、原子力資料情報室(新宿区)の女性スタッフが、子供と一緒に歩いている写真がある。
誰かが、こっそり撮り、自宅に郵送してきた。
「いつも見張っているぞ」とでも言いたいのか。


「コンビニで後ろにいたの気づかなかった?」という別の手紙もある。
トイレで使ったような紙、たばこの吸い殻から昆虫まで、判明しているだけで反原発派68人に約4千通の郵便物が届いた

資金力ある組織か

反原発運動の支柱的存在だった故高木仁三郎元東京都立大助教授は1992年、地方講演の際、会場に知らない贈り主から花輪がずらり届いた
共産党の名前入りは豪華だった。
全てニセ。「アカ」と印象づけたかったらしい


実行委員会は、これらの犯人像をこう分析する。

《1》郵便の消印は全国、海外にまたがる
《2》個人の自宅住所、出張先まで調べ上げ、写真を撮ったり器物を破壊したりしている
《3》全国の集会参加者や反対運動家のリストをばらまいている
《4》反対運動の内部資料や、反対運動家の郵便箱から盗んだとみられる書類もあった・・


こんなことができるのは、強力で資金力のある大きな組織に限られる、と。

昨年は、全国の反・脱原発33団体に約253万通、迷惑メールを送りつける事件も起きた。
「反原発教徒を皆殺しにしなければ世界平和はこない」といった内容だ。
受けた団体は大量の迷惑メールの中から真正のメールを探さなければならず、大混乱した。

海渡代表は呼び掛ける。
原発再稼働に向け、反原発運動を分裂させるため、嫌がらせは続くだろう。われわれはひるまない。再犯を防ぐためにも、犯行に加担した人は名乗り出てほしい」

一転「申し訳ない」と

檜山管内せたな町の法華寺住職大塚泰淳さん(69)には確信がある。
1988年、北電泊原発前で抗議の断食をした。
後日、街宣車が寺に現れボリュームを上げた
「大塚、出て来いっ」

本堂に招き入れ、言い分を聞いた。
売名行為をやめろ。原発は必要だ」。
溝は埋まらない。だが、話し合いを約束し、以来、手紙のやりとりが続いた。

3・11直後、男が書いてきた。
「あなたの言うとおりだった。申し訳ない」

大塚さんは言う。
「人には仏性があり、必ず仏になれる。どんなことをされても、その人を軽んじたり、憎んだりしてはならない。逆に、被害を受け苦労しても、いつか必ず花開く時が来る。諦めてはいけない」

とはいえ脅し、嫌がらせがこれだけのさばる社会とは一体何か
福島県知事時代、いったんは原発を容認したものの、東電のトラブル隠しなどで反原発に転じた佐藤栄佐久さんは断罪する。

「これはもう原子力帝国だ。日本の劣化だ」  (徃住嘉文)

※文字の修飾、段落の変更のみ、一部手を加えさせて頂きました。


付きまとい、仄めかし、盗撮、脅迫・・・。

これらの嫌がらせは、集団ストーカーの加害行為と非常に似ています。

おそらく、原子力を何としても推進したい勢力(原子力ムラ)に、警察や官僚などの国家権力、企業、およびそれらに巣くう宗教団体などが、原発利権という“共通利益”によって結びつき、原発に反対する市民や団体を、証拠の残らない陰湿な手口によって潰すという手法だと、容易に推測できます。

「どんなことをされても、その人を軽んじたり、憎んだりしてはならない」
私もそうした境地を目指してはいるのですが、こうした犯罪行為の告発や指摘を止めてしまう事は、被害も加害行為も、共に助長するだけなので、告発したり、声を上げ続ける事は必要だと思っていますので、できるだけ感情的にならずに、こうした人たちに対して思う事を以下に記します。

我が身の利益、金儲けの為なら、犯罪行為を犯す事も厭わない。

自分自身も、そして自分の子供も、近い将来、放射能まみれの日本で生きていかなければならなくなったとしても、そんな事は考えないし、想像もしないし、それよりも今の利権や既得権益が大事。

きっと頭の中は、いかに自分が得をするかという損得勘定でいっぱいなのでしょう。
将来どうなろうと、地球や自然が壊滅状態になろうと、そんな事は関係ない。
今の自分さえ良ければそれでいい。
ここまで思考力と精神性を失ってしまった人は、果たして人間と言えるのでしょうか。

その浅ましさを恥ずかしく思う事もなく、底なし沼の様な欲の深さに囚われている人々。

お金と支配欲、他人を卑下し、愚弄する事で得られる病的な喜びと優越感の虜となり、負のカルマを増やし続けるだけなのに。

そうした自殺行為とも言える愚行に自らが奴隷となって支配されている事に、いつまで経っても気付かない。
仮に気付いたとしても、その時には、償いきれない程の負のカルマを背負っている事でしょう。
そして改心できなければ、最早「魂の消滅」は免れないと思います。

地球そのものや他の生命にとって、危険で有害なものは、いずれ地球の自浄作用によって取り除かれる事になります。

その覚悟はできていますか?


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予知能力?

今回の大雪で被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。


さて、今日は以前から不思議に思っていた事を書きます。

私がベランダに出ると、団地に住むストーカーが、ほぼ毎回という考えられない確立で出入りする所を目にしてしまうのですが、それが鬱陶しいので、洗濯物を干す場所から向かいの棟の前の通路が見えないように、板を立てかけたり、シートをかけたりして、遮っています。

後はできるだけ、その人物が通る場所を見ないようにしているのですが、無意識にそこに視線を向けた時に、しかも、ほとんどは目隠しをして見えないのに、ほんのわずかな隙間から、まさしくぴったりのタイミングで、その人物がそこを通行しているという、超常現象のようなマジックのような事が起こります。

しかも1度や2度ではありません。

まさに、未来を予知する能力でもあって、「その時刻にその場所を私が見る」という事がわかっているとしか思えないのです。

でなければ、たった1秒でも時間がずれていたり、その時の私のいる場所や行動、視線の向かう先が、ほんのわずかでも違っていれば、私の視界にその人物が入ってくることはあり得ないのです。

仮に盗撮していて私の行動を把握していたとしても、寸分違わぬその時刻、場所、視線の方向に合わせて、ちょうどそこを通るなどという芸当ができるのは、一体どういう仕掛けなのでしょうか。

スーパーコンピューターにでも計算させて、何時何分何十秒に“その場所”にいる為には、あらかじめその少し前には行動を開始していなければ、そこにいる事はできません。

視線を誘導されているのでしょうか?

しかし、急に西側のベランダに出て外を見ようと思っただけなのに、ベランダに出て駐車場を見下ろすと、まさに今帰宅して車を降りる瞬間、あるいはちょうど出掛けるところのストーカー親子を目撃したりもします。

という事は、ずっと“その時”を狙ってどこかでスタンバイしていたという事で、もし私が一度もベランダに出なければ、何時間も待ち伏せして、じっと“その時”を狙っていたことが、全部無駄になってしまいます。
単身の男性ならまだしも、母親と小学生の子供に、そんな事ができるのでしょうか?

急に気が変わる事もありますし、電話が掛かってきて“予定”とずれる事もありますし、ふと思い立って外を見る事もあります。

車でも徒歩でも、そのタイミングに合わせて、少なくとも何分か前には移動を開始しなければ、私がそこを見るタイミングには、間に合わないのです。


私の行動や視線が誘導されている事も十分考えられますが、わずかな隙間に目を向けてしまった1秒という刹那に、自分の姿を目撃させるなどということが、果たして普通の人間にできるのか、いくら考えても、本当に不可解に思えるのです。

予知能力?
それとも未来が見える?
それともテレポーテーション?

一体この人たちは何者なのでしょう。

特殊能力か魔術を身に付けた者たちなのか、あるいはそうした事が可能なテクノロジーを持っている集団だとしたら、非常にたちが悪いです。

追記
ドアの外にACPさんの張り紙などをしたのですが、県の職員から、剥がすようにとの通知がありました。
先程電話して集団ストーカー被害に遭っている事を説明しようと思ったら、鼻からそんな話は一切聞かないという態度。
それはあなたの問題だからそんな個人的な事を言われても困る、警察に相談しろと言われました。

県は部屋を貸しているだけだという認識かも知れませんが、こうした公営住宅が犯罪に悪用されているかも知れないのに、一切関知せずで、本当に冷酷な対応でした。

「集団ストーカー」という言葉を出したら妙に感情的になり、また小馬鹿にするような笑い方をするので、つられて私も感情的になってしまったのですが、なんだか知っていて知らない振りをしているようにも思えますし、もっと言えば仲間だから、あの様な威圧的な、ちょっと激高した様な口調だったのではないでしょうか。

やっぱり公務員は信用できません。
それにしても、なぜ公務員って、みんな偉そうなんでしょうか。
自分たちが市民、県民を管理しているという歪んだエリート意識があるのでしょうね。

決まりだから・・・
規則だから・・・

そういう返事しか返ってこない。
人の気持ちや苦しみよりも、決まりや規則が優先される世の中にうんざり。

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集団ストーカーは妄想ですか?

メインのブログの方のコメントにて、重要な情報を下さった「ギャングストーキング概要2」さんから転載させていただきます。

集団ストーカーと言う被害妄想

higaimousou.jpg
集団ストーカーと言う被害妄想
ガスライティングと言うマインドコントロール


※画像は「ギャングストーキング概要2」さんからお借りしました。m(_ _)m


つまり集団ストーカーと言う人権侵害、嫌がらせは存在しなくて、被害者はネットを見ることによって被害妄想を膨らまかせ、マインドコントロールされて要ると書いています。

もしその通りだと、やりすぎ防犯パトロールを書いた記者や元群馬県警警部補の大河原宗平さんや阿久根市の前市長の竹原信一さんも集団ストーカーの存在を認めて要るので、精神異常と言う事になりますが、それにやりすぎ防犯パトロールの記事を載せたヤフーニュースやつかさネット新聞の担当者も統合失調症としなければ話の辻褄が合わないのでは無いでしょうか。

世界的にギャングストーキングや復讐ストーキングとして各国で報告例が多数存在している事から、精神異常や被害妄想とする方がおかしな話と思いますが?

付け加えて申しますと、日本中に集団ストーカーの被害者が多数存在している事から、日本中に集団ストーカー症候群と言う病気が蔓延している事になります。

オリンパスの集団ストーカー裁判の被害者も病気で精神異常となってしまいます。

おかしな人物はこの作者と出版元と思いますが?



私もまったくその通りだと思います。

私の場合も、もし保健所職員が強制入院措置で“連行”する為に来た時に、間違いなく「被害妄想」という言葉が出てくるはずなので、それに対する論理的な反論を考えていたのですが、正に「妄想という妄想」で被害者を愚弄する、とんでもない主張だと思います。

仮に、それらが妄想だとするならば、同時期に日本全国で一斉に、何百人、または何千人、もっと言えば全世界で何万人、何百万人もの人が、「私は集団ストーカーされている妄想症候群」に羅漢しているということになりますから、誰が考えても、そんな馬鹿な事があるはずがないのです。

それに、元警察官の大河原さんや仙波さんも、警察官が裏金作りの為に尾行(という名のストーカー行為)をしていると証言されているではありませんか。

この作者の方は、原発事故で「放射能は飲んでも安全です」と言っていた某御用学者と同じ臭いがします。
と言っても、これはあくまで私の“主観”もしくは“感想”ですから、著者様におかれましては、どうかお気にされない様お願いします。

ただ、古牧さんの主張は、「被害妄想という妄想」である可能性が高いことを一言ご指摘しておきます。

そしてそれは同時に、本当に被害にあって苦しんでいる人たちに対する偏見や侮辱であることも。

本という、ある意味、洗脳ツールでもある媒体を使って(人は本に書いてあるというだけで、真偽や隠された意図に関係なく信じてしまいやすい性質を持っています)、このような主張をされる事によって、私たちの様な集団ストーカー被害者全般が、世間の人たちから精神異常者として特異な目で見られる事にでもなれば、その責任は重大です。
その事は、どうかいつまでも心の片隅に、忘れずにいて欲しいと思います。

ギャングストーキング概要2」の管理人様、
いつも貴重な情報、ありがとうございます。m(_ _)m




この記事を書いていると、早速高速パトロールカーがサイレンを高らかに鳴らしながら20分という短い間に2回も通過しました。(10:8と10:27)

祭日なのに、ご苦労さまです。
まあ、お金がもらえるなら、祭日もお盆もお正月も返上で、頑張るのでしょうけれど・・・。

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しつこいパトカー

相変わらず住民、警察、各種パトロールカー、救急車、某運送会社、郵便配達員などからのつきまとい、嫌がらせが続いています。

少しでも被害を減らしたいのと、自分の気持ちを静めるためにも、ここに被害状況を書いています。

最近は、ベランダに出た時などは、できるだけストーカーが目に入らないようにしているのですが、音はどうしても聞こえてしまいます。

特に高速道路のパトロールカーのサイレンは異様に多いです。

なぜいつも、私の住む団地の前は、こんなにも頻繁にサイレンが鳴るのでしょう。
それとも、この区間だけ、トラブルが“偶然”多発するのでしょうか?

警察のパトカーではないのですから、スピード違反者の取り締まりではないと言うことは、事故かトラブルが起きたという事でサイレンを鳴らしているのだと思うのですが、毎日毎日、3~4回もサイレンを鳴らしながら通過するのは、あきらかに不自然ですよね。


ずっと記録をとっているのですが、
ちなみに今日のサイレンが聞こえた時刻の記録です。

高速道路サイレン 7:52、9:03、9:38
パトカーサイレン 18:00
救急車 18:10

また、駅に向かう途中で、いつものようにパトカーとすれ違いました。
これもほぼ毎日です。
外出する度にパトカーに遭遇するって、あり得ない確立です。
と言うより、強制追尾だということはわかりきっていますが。











【証拠映像】民間のパトロール会社は警視庁から委託されていた!



仙波敏郎「警察は犯罪組織で、警察幹部は全員犯罪者だ。」




伝家の宝刀、秘密保護法の警察版“証拠の目的外使用罪”
「えん罪訴える奴は全員逮捕」の暗黒時代に――警察の実況見分写真をネットで公開したら“証拠の目的外使用罪”で逮捕された!



下のブログ主さんも私と同じく、警察の毒牙にかかってしまった被害者の方です。
警 察 は 犯 罪 組 織 で す !


警察天下りを受け入れるダメ企業393社リスト

「犯罪を取り締まるはずの警察が自ら犯罪組織になってしまっている」仙波敏郎氏

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ブログ開設しました

ようこそおいで下さいました。

私は約1年ほど前(2013年頃)から、ガスライティング、いわゆる集団ストーカーの被害にあっていますが、それは自分がこの犯罪の被害者だという事に気付いたのがその頃だっただけで、実際にはかなり前、もしかしたら子供の頃から被害に遭っていた様に思います。

実はもう一つブログを開設しているのですが、そちらのサイトは、空を飛ぶ不思議な飛行体などの記事が中心となっているため、集団ストーカーの事は別のブログに書こうと思い、こちらのブログを開設する運びとなりました。
※このサイトは、現在あまり更新できていません。

被害が始まった経緯などについてはそちらのサイトにも書いていますので、リンクを貼ります。
但し、どちらのサイトも、古い記事ほど今の考えや状況とは異なりますので、今の状況や考えはこのサイトの直近のエントリーを参照して頂ければと思います。

古い順に

集団ストーカー被害が始まった

集団ストーカーについて考える

集スト加害行為に荷担する宗教団体・大企業

災難続き・・・ネットストーカー

新たな一歩を踏み出す為に
↑この頃はスピに傾倒していたので、ちょっと自分でも??という事も書いています。

その体調不良の原因はもしかして

集団ストーカーの実態が見えてきた

警察が集団ストーカーをやるのはお金になるから


今後は、毎日ではないと思いますが、日頃のガスライティングの記録などは、こちらに記載していきますので、同じ様は被害にあっている方の参考になればと思っています。

今後ともよろしくおねがいします。m(_ _)m

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