薬品臭

以前から続いているのですが、特定の場所を通行する時に、強い薬品臭がする時があります。

その場所というのは、私の住んでいる団地の共有階段、および、その入り口付近と、その近くに駐まっている車の横です。

建物を出て、自分の車に向かう時、または、車から建物に入る時に、特定の車の脇を通過する際に、強い薬品の臭いがします。

揮発性の薬品の様な臭いで、吸い込むとツンとします。
シンナー?やベンジン、または、接着剤のような臭いだと思います。

しかし、普通は、屋外でそんな薬品の臭いがするはずがありません。
建築とか工事をしているならともかく、車の脇を通っただけで、そんな強烈な臭いがするのは、どう考えても不自然です。

私が思うに、おそらく何らかの毒薬を撒かれているのだと思います。

今日も、夜、自宅に戻った時に、見慣れない男がちょうどそのあたりにいて、不審に思ったのですが、その直後に建物に入る際に、強い薬品の臭いがしました。

共有階段の所にも、薬品の臭いが充満していました。


集団ストーカーの加害者が、何らかの毒物や放射制物質を撒いたり照射したりする手口も暴露されていますので、おそらくそういう事だろうと思います。

もしそうであれば、その車の持ち主(顔見知りですが)も、共犯(殺人未遂犯)という事になります。


こんな事ばかりで、一体、誰を信じたらいいのかわからなくなります。

まさかあの人が・・・と、一時はショックを受けた事もありますが、今ではもう、驚かなくなりました。


何でもありの世の中ですから。


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冤罪を狙っているのか

先程、私の住む団地に救急車が駆けつけました。

部屋から様子を見ていたのですが、向かいの棟から運び出された患者?怪我人?を乗せた救急車が出て行った後、警察官と鑑識の人間がそれぞれ4~5名歩いてきて、どこの部屋かわかりませんが、おそらく救急車で搬送された人の部屋に入って行きました。

嫌な予感がします。

警察官が来たという事は、傷害事件や窃盗などの刑事事件だと思います。

そうすると当然、団地の住民に、不審人物を見かけなかったか、聞き込みをするでしょう。

ストーカー要員によって、私が不審人物だと吹聴されているでしょうから、私が疑われても仕方がありません。

何か仕込みでもされていたら、冤罪で逮捕されてしまうかも知れません。

24時間私を監視しているのなら、私が何の関係もないことなどわかりきっているはず。


(追記)
その後の経過です。

警察官らが部屋に入っていった後、時々ベランダから様子を見たのですが、鑑識が入っていった割には、捜査員がベランダを調べたり、指紋を採ったりといった様子は見られませんでした。

ずっと見ていると、後々、変な容疑をかけられても嫌なので、時々ちらっと様子を見るだけでしたし、同様の理由で撮影もしていません。(救急車が2台到着した時の様子だけ撮影しました)

30分程した頃に、外を見ると、もう車もなく、警察官の姿も見えません。近隣の住民に聞き込みをしている様子もありません。まったく平常の状態に戻っていました。一体あの騒ぎは何だったのかと。


もう一度、経緯を詳しく書きます。

午後12:35 私の住む団地に2台の救急車が到着しました。西側のベランダに出た時には、1台の車両はすでに到着していて、ちょうど2台目の救急車両が駐車場に入る所でした。

(先に到着していた車両)
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2台目の車両(下画像)から、救急箱を大きくした様な救命用具か緊急処置をする医療道具?の入った箱を持った4~5名ほどの救急隊員が降り、小走りに向かいの棟の入り口の方に向かいました。
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先に到着していた車両からも数名の人員が、部屋に向かっています。

その直後に、警察官が数名、2台目の車両の脇を歩いて同じ部屋の方に入って行きました。途中、救急隊員と話をしたり、何か指示をしている様な場面もありました。

警察官や救急隊員の姿が見えなくなると、今度は白いワゴン車が到着しました。3名くらいだったと思いますが、鑑識要員と思われる人物が降りて来て、同じ部屋の方に向かいました。

約10分後、担架に乗せられた人が一人、最初に到着してい救急車に運び込まれました。家人と思われる若い男性が同伴していました。救急隊員と何か話をしていましたが、特に慌てたり混乱したり、取り乱している様子はなく、普通に立ち話をしているような感じでした。

担架で運ばれていた人も、酸素マスクを付けたりとか、心臓マッサージを受けるなどの、緊急処置を受けているわけでもなく、止血をしている様子もなく、普通に担架に乗せられて運ばれている“急病人”といった印象でした。

怪我人?を乗せた救急車両が去ると、ワゴン車が駐まっているだけで、辺りには誰もいなくなりました。

約30分後、外を見た時は、鑑識要員の乗ってきた白いワゴン車もいなくなっていました。警察官の姿もまったく見えません。どうやら全員、引き上げたようです。

以上が、私が目撃した一部始終です。

それにしても、不可解なのは、警察官が4~5名、鑑識員?が3名程度、病院の職員風の男が1名、救急隊員が7~8名、他にもいたかも知れませんが、だいたいこのくらいの人員が、時間のずれはあるにせよ、一斉に、救急車で搬送された人物の住む部屋に入っていったのです。

普通に考えれば、殺傷事件か強盗殺人未遂など、重大な事件が発生したと考えるのが妥当だと思います。病気や怪我で救急車を呼んだのなら、これだけの人員が来るはずがありません。せいぜい、救急車が1台来て終わりです。

それなのに、怪我人?が運び出された後、捜査や聞き込みをしている様子も全く見られず、30分後には、綺麗さっぱりと誰もいなくなっていました。

もし傷害事件や、強盗事件、殺人未遂などの事件が起きたのであれば、犯人がまだ近くにいる可能性から、すぐに聞き込み捜査が始まるはずですし、現場検証や、犯人の手掛かりになる証拠を探す作業もあるでしょう。

規制線を張ったり、場合によっては検問などもすると思います。

しかし、

あれだけの大人数の人員が来た割には、あっけない程に、30分後には誰もいなくなったのです。警察が部屋に入った後も、全く普段と変わらない、日常のままでした。

当然、犯人の形跡を調べる為には、ベランダにも人が出入りするはずですが、警察や鑑識がベランダに出ている所も一切見かけていません。どの部屋で、“事件”があったのか、まったく窺い知る事ができないほどに静かで、日常そのものでした。


これ、おかしいと思いませんか?
まさか、私を動揺させる為に、こんな大掛かりな芝居を打ったのでしょうか?
これ以上、余計な事を喋るなと威嚇する為ですか?

まったく恐ろしい世界に私たちは生きているのだな~と、つくずく思いました。
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Yと遭遇

昨日、立ち寄った店で、加害者の一人と思われる人物と遭遇しました。

車の中で、「金魚のえさが終わったから、○○(地元のホームセンターの名前)に寄って帰るね」と娘に話したのですが、盗聴されているので、もちろん筒抜け。

もしかしたら、また例の人物に先回りされるかも知れないと思いつつ、その店に入ると、

案の定、いました。

その男が。


無視しようかと思いつつも、怒りが込み上げてきて、ついに声を掛けてしまいました。

詳細までは覚えていませんが、おおよそ以下の様な流れだったと思います。

私「すみません」

相手の男(以下Y)
「は?」

私「あの、不自然な程、よく見かけるんですけれど、まさか付きまとっているわけじゃないですよね?」

Y 「はぁ~?何言ってるんですか?普通に買い物しているだけですよ。精神病院に行ったほうがいいんじゃないですか?」

私 「外で遭遇するだけではなくて、いつも私が不定期にベランダに出る度に、あなたが下を通るんです。どう考えても不自然じゃないですか?」

Y 「別に不自然でもなんでもないでしょう。自分の母親が入居しているんですよ。それで障害者だから、3度の食事をつくるために、一日に何度も出入りしているだけじゃないですか。どこが不自然なんですか?」

私 「あの、集団ストーカーというのを知っていますか?」

Y 「知っていますよ、オリンパスの件とか。あなたが車の窓に貼っていた紙を見て、調べてみたんですよ。」

私 「そういう犯罪が実際にあって、ネットにもたくさんの集団ストーカー被害者の体験談が出ています。しかも、それを見ると私の状況とほぼ一致しているんです。例えば、外に出るといつも同じ人物や車が通りかかったり、車のドアを開閉したり、そういう偶然を装った嫌がらせを集団でしているんです。だから、あなたに対してもそういう疑いを持っているんです。あまりにもあり得ない確率で見かけるので。」

Y 「それはあなたが勝手に思っているだけじゃないんですか?それだったら警察に行きましょうか。」

私 「警察に行っても私が精神病扱いされて、強制入院させられるだけなので、行きません。」

Y 「もし、これ以上言いがかりを付けるなら訴えますよ。」

私 「いいですよ。訴えるなら訴えて下さい。でも別にあなたがストーカーだと断定したわけではなく、疑っているだけなので、私の勘違いなら謝ります。申し訳ありませんでした。」

Y 「もし、今後何か言ってきたら、本当に訴えますよ。」


一応そんな感じで話をしたと記憶しています。
細かい所は、微妙に違っているかも知れません。


そこで、押し問答をしても解決するはずもないので、一応、勘違いだったら謝ります、という形で引き下がりました。
証拠もないので、仕方がありません。

まるで、私の方がストーカー扱い。
本当に悔しいです。
証拠さえあれば、逆に訴えられるのに・・・。


ただ、後になって考えると、この話の中には、ちょっと不可解な点があります。

一日3度の食事を作る為に、出入りしているとして、私がベランダから見かける時はいつも、手ぶらなのです。
普通に考えて、食事の用意をするならば、食材を買って、スーパーの袋とか持っているはずなのに、変ですよね。
それに、奥さんがいるなら、普通は奥さんが来るのでは?
あと、食事の用意のはずなのに、午前10時とか、午後3時とか、時間がバラバラ。
全部ではないですが、目撃時間の記録はとってあります。
まあ、それぞれの家庭の事情と言われてしまえばそれまでですが・・・。


あと、加害者や工作員が良く使う、「被害妄想」とか「統合失調症」と同じく、「病院に行ったら?」という言葉がすぐに出てきたこと。
その言葉を聞いた時、やっぱり出た、と思いました。 


それに、警察に行こうというのも、どうなのでしょうか。

警察は民事不介入ですから、私が暴力を振るったとか、相手の持ち物を壊したというのなら分りますが、ちょっと言い争いになったからと行って警察に行っても、警察は受け付けるのでしょうか?
おそらく、もめ事の類なら、裁判所に行けと言われると思います。
仮にストーカー被害を訴えても、実際に襲われたり、脅迫されたなどの被害がなければ、警察は動けないという話も聞いた事があります。


Yは、この団地の管理をしている県の職員も知っていると言っていましたが、もしかしたら警察にも“知り合い”がいるのでしょうか?
集団ストーカー犯罪は、組織的に連携して嫌がらせをしているので、色んな場所に仲間がいますから、十分あり得る話だと思います。


それから、私がとても不思議に思った事。
前述のような話をしている時に、Yの携帯に奥さんから電話が掛かってきました。

そして、いきなりYの口から出た言葉。

「だから今、その話をしているところなんだよ。」


え?

お互いに何も状況の説明も確認もなく、突然、そこから始まった会話。

普通、

「あ、私」

「今どこにいるの?」

「今、○○で買い物をして帰ろうとしたら、こういう人にいきなり声をかけられて困っているんだよ・・」

という流れになるはずじゃないですか?


それなのに、まるで私とのやり取りを奥さんが聞いていて、状況が全部分っているかのような会話で始まる電話。

おかしいと思いませんか?


つまり、私の発する言葉は全て盗聴、あるいは傍受されているという事の証ではないですか。
ただ、悔しいことに、それを立証する事ができない。
結局泣き寝入りするしかないのでしょうか。


ネットで調べていたら、こんなサイトがありました。

集団ストーカー相談調査センター

「集団ストーカー被害対策・撃退・相談
集団ストーカーの解決はお任せ下さい。

集団ストーカーは一人で解決する事は困難です。
相談する勇気が解決への一歩です。お気軽にご相談下さい。」



こうした、集団ストーカー被害を解決するという専門業者まであるのですね。
依頼しなくとも、犯行の手口などはとても参考になります。

ただ、探偵や警備会社、更には集団ストーカー被害者の会でさえも、加害者側と繋がっているケースもある様ですので、被害者の救済を謳っていても、そのまま信用してしまうのは危険だと思います。


それはともかく、この様な業者があるという事は、集団ストーカーが実存する犯罪だと認められているという事の証明でもあると思います。

上のサイトは愛知県公安委員会届け出済 と明記されています。

仮に、集団ストーカー被害が、単なる被害妄想でしかないのなら、その“被害妄想である”集団ストーカー被害を解決します、と“自称”被害者からの依頼を有料で引き受ける業者を、公安委員会が認めるはずがないですから。

もし、本当に集団ストーカーが、統合失調症患者が訴える被害妄想でしかないのなら、この業者さんは、立派な「詐欺」になるはずで、それを公安委員会が許可したとしたら、今度は逆に、公安側の問題が問われる事になります。

なので、こうした業者が公安委員会から正式に認可されているのであれば、集団ストーカーの被害を訴える人を、精神疾患者に仕立て上げ、無理矢理、入院や通院に誘導する論理は破綻している事になります。

何が何でも精神疾患に持ち込みたい人たちが、ネットの中にもたくさんいる様ですが、集団ストーカーの実態が知れ渡り、この犯罪が妄想でも何でもない事がわかってしまうのが、とても困る人達なのでしょう。

そうでなければ、普通に仕事や家庭を持っている人が、どうしてそこまでして否定する必要がありますか?
自分が被害を受けたわけでもなく、加害者でもなく、自分に関係のない事なら、なぜ、そうまでして執拗に否定し続ける必要があるのでしょうか?


いずれにしても、依頼するしないは別として、試しに電話してみようかとも思います。

被害者同士の連携や、専門家に依頼する事なども視野にいれていかないと、個人で立証、解決するのは、おそらく無理だと思います。


最後に、最近の傾向をご報告します。

集団ストーカー加害者は、おそらく交代で付きまとって来ていると思います。
例えば、パトカーの付きまといが3日位続いた後、今度は消防車の付きまといが3日ほど続く、という感じです。
これも、被害を特定しにくくする為の工作でしょう。

またそのうち、写真をまとめて掲載します。



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電磁波黒魔術

集団ストーカーのツイッターを見ていて、「電磁波黒魔術」というのが気になり調べてみました。

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Google 検索
現代の黒魔術

この検索結果の一番上に出てくるのが、復讐を請け負うという、恐ろしい業者?です。

証拠保全も兼ねて、以下転載します。
(※決して申し込みしないで下さい。黒魔術や呪いは自分に返ってきますので危険です。)

復讐代行・仕掛け人

現代の黒魔術


「恩知らずの人間は許すな忘恩を糾さなければ悪は伝染する断固攻め倒せ」

電磁波(テクノロジー攻撃)

ターゲットに科学的制裁    

車による24時間電磁波・超音波攻撃

遠隔操作によるテクノロジー攻撃を24時間体制で攻撃します。ターゲットは、統合失調症と同じ症状を作り病院に送ることができます。病院で軟禁状態に置かれ気の短い、性格の荒いターゲットは、追い詰められ殺人などの犯罪を起こさせる要素が十分にあります。
電磁波攻撃を、24時間1週間もやられると精神的に冒され、職場にあっては、ターゲットを退職に追い込むことができます。全ては、科学に沿った「攻撃」であり依頼者の存在を気がつかせることなく確実にターゲットに攻撃を加え異常な状態にします。ターゲットのパソコンからパソコン画面を盗撮できる電磁波盗聴 も承ります。ターゲットを標的にして24 時間監視下において次のような監視行為を行います。

第一に、ターゲットの私生活を、四六時中監視し、プライベート情報を収集する。

第二に、収集したプライベート情報をかすかな音声で、遠隔の地から語りかける攻撃をします。

第三に、体の各部位に、軽い痛み、重苦しく鈍い痛みといった、暴行等、有形力行使を行います。

第四に、親がターゲットの場合、子供に対して、進学・勉強の著しい妨げとなる行為を行います。

次に、この電磁波攻撃の特徴は、音声は、録音できず、有形力の行使も、視覚的に認識できない等、証拠を残さないため、公に発見されることはありません。超高周波攻撃は未だ犯罪として認知されていません。また、この攻撃の標的になると、長期間にわたって電磁波攻撃の被害者になるという点です。

この攻撃のターゲットは、警察に相談に行っても、証拠がないため、相手にはされず、犯罪としてとりあげてもらえません。ターゲットの中には、後遺症で一生、苦しめられて、泣き寝入りするか 場合によっては、精神病と診断され、健康であるのに、統合失調症などの病名をつけられて、関係のない薬を服用することで、この社会で処理されてきた攻撃です。

この電磁波攻撃は、レーダー技術の開発の一端として、古くから存在する攻撃で、現在の復讐業者はこの装置を取り入れている秘密兵器です。最近はかなり、日常化された攻撃となっています。

「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれ 周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出し 皮下約0.4ミリのところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼします。2秒間照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられます。「殺人電磁波」は、指向性エネルギー兵器で、マイクロ波を発射します。内臓の痛みもかなりの期間続きます。皮膚の表面は静電気を浴びたように鳥肌になり産毛が逆立っている状態が数ヶ月続きます。たった一度の電磁波攻撃による後遺症で免疫力が低下し様々に体の不調が続くことになります。

「統合失調症」や「認知症」「鬱病」などのような病気を電磁波によって作り出すことができます

第三者に話すと「おかしい人」扱いされるのを意図した攻撃です

音圧レベルを大幅に増幅した、周波数の高い音波を睡眠中に電磁波遠隔攻撃をします。

夜中に何度も叩き起こされ覚醒させる神経を刺激され眠らせない。レム睡眠からノンレム睡眠に移行する時に覚醒する神経を刺激させます。
ひたすら喋りかけてきたりして脳を休ませないようにすることも可能です。
頭痛、吐き気、貧血などの表情が表れます。電波で神経節を刺激していますが実際は傷んでないわけです。 神経のかゆみを感じる部分を刺激することで身体中痒くなります。

frequency.gif

あるサイトから被害者の書き込みコピペです

電磁波攻撃   始まる8時20分 娘や孫を送り出す。10時すぎパソコンの前に座る。10時15分ごろから、プチン、プチン、という音に気づいた。ベランダに面したドアにぶつかるようなラップ音。最初は弱いラップ音、やがてかなり激しく強く、プチンッ、プチンッ、とドアに叩きつける感じで照射された。防ぎようもなく、無視してパソコンをしていたが、やがて、むき出しの両腕が、チリチリとしてきて、チクチクと痛み出した。危険を感じて台所に逃げた。時間にして1時間くらいは強烈な照射が続いた。そのあとは3時半ごろまで、弱い照射が続いた。早速、ネットの被害者ブログで情報を集めた。電磁波攻撃だと知った。まさに見えない殺人である。その時に、激しく強い電磁波を体に照射されたせいか、その晩は体がすごい熱を持ち、暑くてたまらなくて寝れなかった。腕には火傷のような傷が点々と出来ている。そしてものすごい痒い。また、体が鉛のように重く、激しい疲労感に襲われた。生まれてこの方、こんなに体のだるさ、疲労を感じたことがなかった。翌日、家に帰った。帰宅直後、体がすごくだるく疲れが半端じゃない。3時ごろ横になったら何と夜の11時ごろまで爆睡してしまった。8時間も昏睡状態に等しい状態に置かれたのだ。こんな恐ろしい電磁波を現在も毎日、照射され続けています。私一人の時だけに攻撃を仕掛けてきます。家族の誰かがいる時は攻撃はありません。娘が帰ってくる時間は、攻撃がピタリと止みます。証拠が取れないことをいい事に私独りだけの時間を狙って照射してきます。二人以上の証人を作らない手かもしれません。

超音波攻撃  子供に試し照射か真夜中3時ごろ、4歳の女の子が突然、泣き叫びながら飛び起きた。「どうしたの?」と抱きしめながら話を聞いた。私と孫の話を下記に書き記す。私:「どうしたの?怖い夢でも見たの?」子供:「ゆ~れ~~と言う声が耳元でとても大きく聞こえてきた とても怖かった」私:「だれが、ゆ~れ~~と言ってた?子供:「おじさんの声だった」私:「声だけだったの?ゆうれいの姿も見えたの?」子供:「顔のないゆうれい のっぺらぼうだった」以上のことから、これは間違いなく孫の頭部に透明な立体映像を見せて、ゆうれいという声を超音波でスポット送信したのではないかと判断した。ちなみに孫は夜中にトイレなどで一度も起きたことがない。おねしょも一度もない。もちろん、夢を見て泣いたことも一度もない。単なる夢でこんなに飛び上がることはしない。怖い夢でうなされることはあっても飛び起きて部屋中を走り回るのは考えられない。大きな声にびっくりして飛び起きたもと考えられる。ネットで五官を遠隔操作された被害者ブログを見たが、それじゃないかと思っている。詳細は下記のHPをご覧ください。透明な輪郭を持ったホログラフィックな3次元の立体映像を見せられるようになる。人物の透明な立体映像が私の周りに現れ、まるで私がその映像を見ていることを確認しているかの如く、突然現れては私の周囲を動き回る。頭の中で聞こえてくる声の内容とそのホログラフィックな人物の動きが一致しているのがわかる。彼らが立体TVのような技術を持っていて、遠隔地から特定の人物の脳に、その映像を認識させる技術を持っているとしか考えられない。

攻撃マシーン

無線機を利用した複数の正弦波を合成した合成波、パルス波によ思考盗聴 ・ 音声送信の仕組み

思考盗聴 音声送信

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悪霊が襲ってくる。 死んだ人が話しかけてくる。 悪魔がいつも後ろにいる。 誰かが脳に直接話しかけてくる。 など……
人によって内容は様々な幻覚表情がでます。


音声を電波で伝えるときは変調
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電波・電磁波を浴びる
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振動する。(身体に影響)
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(管理人:毎晩、就寝時に実行されています。)

思考盗聴・音声送信の仕組みの図、攻撃方法はマイクロ波聴覚効果(フレイ効果)を起こす電磁波、パルス波を複数のアマチュア無線機の正弦波によって合成し、思考盗聴・音声送信を行う方法もあります。
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「正弦波」と「ひずみ波」どんな波形も正弦波の組み合わせて対応できます。

マイクロ波聴覚効果・フレイ効果の原理

マイクロ波聴覚効果・フレイ効果が起こる200MHz~6.5GHzの高周波



高周波を受けた身体の組織が瞬間的なエネルギー吸収によってわずかに熱膨張を起こし、その振動により、弾性波が生じる。



弾性波が聴覚部に到達し、音として知覚される。

この時、聴覚部に固有の振動・周波数があれば周りに大勢の人が居ても、一人の個人に音声を聞かせることが可能



最近では、人自体の大きさ、人の容量によって、固有振動・周波数があります。
人にはそれぞれ固有の振動・周波数があるのでは無く、聴覚に達する前に振動する身体の容量によってその人それぞれのマイクロ波によって、音が知覚出来る振動・周波数が決定、存在しています。


(例えば、男性より女性、人よりねずみ、など、容量、大きさが小さいもの程、そのマイクロ波・電磁波の強さが小さい力でも、マイクロ波聴覚効果・フレイ効果が起こり易いということで、固有の振動・周波数などは、そのマイクロ波・電磁波を受ける人、物などに依存するという意味です。)


セクハラ上司に攻撃したい 女性への恨み攻撃  金銭トラブル対策  トラブルでの恨み攻撃

料金について

ご相談内容によって料金は大きく変わります。

実行する内容を打ち合わせたうえで料金を設定させていただいております。

相談は無料なのでメールなどで詳しくお書き下さい。

依頼を受ける以上、責任を持って最大限の技術とマシーンで攻撃を致します。

よくある質問

依頼した内容は他の人に知られませんか? 秘密厳守で行います。

相手や周囲に知られることはありません。

どんな依頼も引き受けてもらえますか? 基本的にはどのようなご依頼もお受けいたします。

状況によっては、お引き受けできない場合もございます。

攻撃効果

複数居住しているマンションなどでもターゲットの部屋だけ集中して攻撃ができますが家族がいた場合は特定することは理論

的には可能ですが、実際は難しく家族全員が被害に遭うことになります。

電圧の調整で身体の痛み、幻覚、物忘れを起こさせることができます。

夜の睡眠は聴覚に影響して寝る事もできなくさせられます。

1週間程度の攻撃で鬱病、自殺、身体全身の痒み、幻覚などに悩まされます。

期間は1週間~10日で表情が現れます。

これらの攻撃で自殺することはありますが、死ぬことはありません。

申し込みメール



上記の記事内の“犯罪行為”の中には、いくつも自覚できるものがあります。

特に就寝時に、体全体が微弱な電流に包まれて振動するのは、はっきりと知覚できます。
眠りに落ちる瞬間に、強い衝撃を受け、何度も睡眠を邪魔されます。
眠りが浅く、金縛りにもなる事もよくあります。
(深夜に不良がうろつき、騒ぐこともあります)

体がピリピリしたり、かゆくなります。
脳の血管がチクチクしたり、心臓が急に変な拍動をする事があります。

食後に急に気持ち悪くなる事があります。
何もかもやる気がなくなり、鬱状態になる時があります。
理由もなく、突然強い不安感に襲われます。

パソコンの画面どころか、保存してあるデータも、完全に筒抜けでしょう。
頭の中で考えただけなのに、かなり有名なブログでその事がさり気なく書かれていたり、私のメインのブログの内容を真似たような記事があります。(仄めかし)
そして、私のメインのブログのハンドルネームを想起させるHNを使ったコメント投稿もあり、何となく悪意を感じました。
やっぱりこのブログは完全にあちら側だと、私は判断しました。

以前はテレビ番組で仄めかされた事もあります。
テレビ番組で仄めかしをされた、などと言うと、きちがい扱いされますが、実際にその様な被害を訴える方はかなり多いのです。
芸能界をはじめマスコミ全般、電通などは創価やカルトの巣窟ですから、当然といえば当然です。

言っておきますが、これは決して“正当な復讐”などではありません。

自殺に追い込むという動機と目的だけで、立派な殺傷行為です。
つまり犯罪者です。

それなのに、どうしてこのようなサイトが平然と放置されているのでしょう。

警察は知らないのでしょうか?

いいえ、知らないとは言わせません!

実は、1年程前に、電磁波攻撃というものがある事に気付き、ネットで調べていてこのサイトを見ました。
そして、こんな非人道的な行為を堂々と請け負っている人(業者?)がある事に憤りを感じ、警視庁 サイバー犯罪対策 にWebから通報した事があります。

依頼した側も、請け負う側も、明らかに公序良俗に反する行為です。

しかし、まだこのサイトが堂々とネットで、復讐の依頼を受け付けている事に呆れてしまいました。

つまり、サイバー犯罪を取り締まっています!というのは建前であって、実際には何の対策もしていなかった事が証明されました。

お客さんを装って、おとり捜査しようと思えばいくらでもできますよね。
メールアドレスまで記載されているのだから、この“請負人”と接触する事なんて、いくらでもできるのに。

いざとなれば、プロバイダーやブログ運営会社にに、このサイト運営者の氏名や住所を開示させる事など、警察であれば何の苦労もなくできるはずですよね。

しかも、このサイトは、なんとFC2を利用していますね。
いいのでしょうか?FC2さん。
公序良俗に反する内容はNGだと規約に謳っていたような気がするのですが・・・。
これって犯罪の幇助にあたりませんか?

それにしても、やっぱり警察なんて、信用できません。

と言うか、こうした悪質なサイトを取り締まるどころか、それを告発した市民を警察がパトカーでストーカーしているのですから、呆れて、ものが言えません。

でも、もらうものはしっかりもらっているようで、消費税増税して国民に負担を押しつけて自分達は昇給だそうです。

消費増税の陰で国家公務員の給与が4月から8%増で2年前の水準へ


本当にこの国は、悪魔の巣窟となってしまったようです。
と言うよりも、前からそうだったのでしょう。
その事に、国民が気付いていなかっただけ・・・。

*・*・*

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この国はカルトによって運営されていた!公安機関と幸福の科学は同じ住所!

また驚きの情報が。

降伏の化学は、公安で内閣情報調査室でNSCだった

以下、転載させていただきます。(一部、文字の強調等の編集をさせて頂きました)

デスペさんのツイ見てたら鼻血出そうになりました。

以下引用

desuperado ‏@desupehannari 5時間
NSCの中の警察側、NSCの実質NO2に当たるのが、内閣官房副長官の杉田和博だろう。
杉田は、元内閣府内閣情報調査室所管の「世界政経調査会」、これの前会長だったんだが。
世界政経調査会の住所は、東京都港区赤坂2-10-8

この住所には、幸福の科学がある(棒)。


まじですか??

では、以下wiki


杉田 和博(すぎた かずひろ[1]、1941年4月22日[1] - )は、日本の警察官僚
内閣官房副長官。元内閣危機管理監

人物
埼玉県出身[1]。埼玉県立浦和高等学校卒業。
地下鉄サリン事件当時の警察庁警備局長

2012年12月26日、第2次安倍内閣において内閣官房副長官に就任

(中略)

略歴
1966年3月 -東京大学法学部卒業[1]
1966年4月 - 警察庁入庁[1]
1977年 - 在フランス日本国大使館一等書記官
1980年 - 警察庁警備局外事課理事官
1981年 - 警視庁警備部警備第一課長
1983年 - 内閣官房長官秘書官事務取扱
1985年4月 - 警視庁第一方面部長[1]
1986年8月 - 鳥取県警本部長[1]
1988年 - 警察庁警備局外事課長
1989年 - 警察庁警備局公安第一課長
1991年 - 警察庁警務局人事課長
1992年 - 警察庁長官官房総務審議官
1993年3月 - 神奈川県警本部長[1]
1994年10月 - 警察庁警備局長[1]
1997年4月 - 内閣官房内閣情報調査室長[1]
2001年1月 - 内閣情報官(初代)[1]
2001年4月 - 内閣危機管理監[1]
2004年 - 内閣危機管理監退官
2012年12月26日 - 内閣官房副長官(事務担当)[4]。

役職
財団法人世界政経調査会理事(会長)[5]
東海旅客鉄道株式会社顧問



なるほど


一般財団法人世界政経調査会(せかいせいけいちょうさかい)は、
内外情勢に関する情報調査事業、講演会事業などを実施している法人。
元内閣府内閣情報調査室所管。

概要
内外の政治、経済、社会事情等の総合的な調査研究を行い、 内外事情に関する知識の向上普及を図ること」を目的としており、内閣官房から情報調査委託費が交付されている。

内外情勢に関する情報調査や資料収集を行い、毎年「国際情勢の回顧と展望」という名のレポートを刊行している。
役員には警察庁や内閣情報調査室出身の元官僚が名を連ねている

所在地:東京都港区赤坂2-10-8
設立:1961年7月1日
会長:植松信一
関連項目
内閣府
社団法人国際情勢研究会 - 同様の活動をしている内閣府所管の社団法人。
社団法人内外情勢調査会 - 時事通信社の関連公益法人
内閣情報調査室

wikipedia


で、東京都港区赤坂2-10-8 検索してみます

出てきました。


幸福の科学 ユートピア活動推進館 公式ホームページ
shoja-irh.jp/utopiakskan/access.html‎
ユートピア活動推進館は、首都・東京の政治の中心地・赤坂に位置し、
「幸福維新」を担う志士を輩出するための精舎です。 ...

〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-8.
TEL: 03-6277-6937. FAX: 03-6277-6936.
TEL: 03-6277-7409(幸福の科学大学準備室)



あ、ほんとだ 汗


スゲー国だなあ

降伏の化学って公安で内閣調査室でNSCだったのか
というか、公安・内閣調査室・NSCって降伏の化学だったのか 棒

カルト国家ジャパン
どうしようもないな


植松 信一(うえまつ しんいち、1954年1月 - )は、日本の警察官僚
内閣情報官などを歴任。

概要
大分県出身[1]。東京大学法学部卒業。1977年警察庁入庁[1]。
入庁同期に高石和夫元警視庁副総監などがいる。

略歴
1977年 - 東京大学法学部卒業
1977年 - 警察庁入庁
1988年 - 警察庁警備局外事課理事官
1989年 - 在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官
1992年 - 警察庁警備局警備企画課理事官
1993年 - 警察庁警備局公安第二課警護室長
1995年 - 警察庁警備局公安第二課長
1998年 - 内閣官房内閣情報調査室内閣調査官
2001年 - 香川県警察本部本部長
2004年 - 警察庁警備局警備企画課長
2005年 - 警察大学校国際捜査研修所長
2006年 - 警察庁長官官房付(インドネシア国家警察アドバイザー)
2007年 - 警視庁公安部長
2008年 - 警視庁副総監
2009年 - 大阪府警察本部長[1]
2010年 - 内閣情報官[1]
2011年12月 - 内閣官房参与[2]
2012年1月 - 内閣官房参与退任[3]
2013年2月現在、世界政経調査会会長、三井住友銀行顧問。


wikipedia


以上カルトジャパンでした 棒



「内外の政治、経済、社会事情等の総合的な調査研究を行い」

これって、つまり諜報活動ですよね?

私は、集団ストーカーも、嫌がらせを兼ねた諜報活動に間違いないと思っています。違法で不当な、個人情報の収集活動をし、自分たちにとって不利益となる特定の個人を監視していて、その手先となって蠢いているのが、地域住民に紛れ込んだカルト工作員達だと。

上記記事からもお分かり頂けると思いますが、日本の国家というのは、実質、カルトが運営しているようなものです。知らないのは国民ばかり。これで、まともな国家運営ができるはずがありませんね。

精神的に進化された方や悟りに至った方ならば、こんな現実も、受け入れ、許し、手放せるのかも知れませんが、まだまだ精神的に未熟な私は、こういう現実に、たまらなく苛立ちを感じます。


因みに、AM7時38分、この記事を下書きしていると、また高速道路パトが、この区間だけサイレン鳴らしながら通過しました。まるで、私がブログを下書きしているのがわかっているみたいじゃないですか。しかもサイレン鳴るのが、どうして、私の部屋の前のわずか100m数キロ?程度の距離だけなんでしょうか。

この間は、まさに鳴り始める瞬間にベランダにいたので、だいたいどの辺りからサイレンを鳴らしたのかわかってしまいました。


14日からの高速道路パトロール出没記録

14日
PM17:50

16日
AM8:05

17日
AM8:27
PM17:21
※午後、駅に向かう途中でハザードを点滅させながら道路脇に駐車していた車両あり

18日
AM7:38
AM9:12
PM14:51

この団地の前の区間で、こんなに続けてサイレンが鳴るのって、おかしくないでしょうか。この近くだけでそんなに事故が多発するんでしょうか?それとも落下物ですか?

しかも連日です。
鳴らない日の方が少ないのです。
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