薬品臭

以前から続いているのですが、特定の場所を通行する時に、強い薬品臭がする時があります。

その場所というのは、私の住んでいる団地の共有階段、および、その入り口付近と、その近くに駐まっている車の横です。

建物を出て、自分の車に向かう時、または、車から建物に入る時に、特定の車の脇を通過する際に、強い薬品の臭いがします。

揮発性の薬品の様な臭いで、吸い込むとツンとします。
シンナー?やベンジン、または、接着剤のような臭いだと思います。

しかし、普通は、屋外でそんな薬品の臭いがするはずがありません。
建築とか工事をしているならともかく、車の脇を通っただけで、そんな強烈な臭いがするのは、どう考えても不自然です。

私が思うに、おそらく何らかの毒薬を撒かれているのだと思います。

今日も、夜、自宅に戻った時に、見慣れない男がちょうどそのあたりにいて、不審に思ったのですが、その直後に建物に入る際に、強い薬品の臭いがしました。

共有階段の所にも、薬品の臭いが充満していました。


集団ストーカーの加害者が、何らかの毒物や放射制物質を撒いたり照射したりする手口も暴露されていますので、おそらくそういう事だろうと思います。

もしそうであれば、その車の持ち主(顔見知りですが)も、共犯(殺人未遂犯)という事になります。


こんな事ばかりで、一体、誰を信じたらいいのかわからなくなります。

まさかあの人が・・・と、一時はショックを受けた事もありますが、今ではもう、驚かなくなりました。


何でもありの世の中ですから。


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冤罪を狙っているのか

先程、私の住む団地に救急車が駆けつけました。

部屋から様子を見ていたのですが、向かいの棟から運び出された患者?怪我人?を乗せた救急車が出て行った後、警察官と鑑識の人間がそれぞれ4~5名歩いてきて、どこの部屋かわかりませんが、おそらく救急車で搬送された人の部屋に入って行きました。

嫌な予感がします。

警察官が来たという事は、傷害事件や窃盗などの刑事事件だと思います。

そうすると当然、団地の住民に、不審人物を見かけなかったか、聞き込みをするでしょう。

ストーカー要員によって、私が不審人物だと吹聴されているでしょうから、私が疑われても仕方がありません。

何か仕込みでもされていたら、冤罪で逮捕されてしまうかも知れません。

24時間私を監視しているのなら、私が何の関係もないことなどわかりきっているはず。


(追記)
その後の経過です。

警察官らが部屋に入っていった後、時々ベランダから様子を見たのですが、鑑識が入っていった割には、捜査員がベランダを調べたり、指紋を採ったりといった様子は見られませんでした。

ずっと見ていると、後々、変な容疑をかけられても嫌なので、時々ちらっと様子を見るだけでしたし、同様の理由で撮影もしていません。(救急車が2台到着した時の様子だけ撮影しました)

30分程した頃に、外を見ると、もう車もなく、警察官の姿も見えません。近隣の住民に聞き込みをしている様子もありません。まったく平常の状態に戻っていました。一体あの騒ぎは何だったのかと。


もう一度、経緯を詳しく書きます。

午後12:35 私の住む団地に2台の救急車が到着しました。西側のベランダに出た時には、1台の車両はすでに到着していて、ちょうど2台目の救急車両が駐車場に入る所でした。

(先に到着していた車両)
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2台目の車両(下画像)から、救急箱を大きくした様な救命用具か緊急処置をする医療道具?の入った箱を持った4~5名ほどの救急隊員が降り、小走りに向かいの棟の入り口の方に向かいました。
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先に到着していた車両からも数名の人員が、部屋に向かっています。

その直後に、警察官が数名、2台目の車両の脇を歩いて同じ部屋の方に入って行きました。途中、救急隊員と話をしたり、何か指示をしている様な場面もありました。

警察官や救急隊員の姿が見えなくなると、今度は白いワゴン車が到着しました。3名くらいだったと思いますが、鑑識要員と思われる人物が降りて来て、同じ部屋の方に向かいました。

約10分後、担架に乗せられた人が一人、最初に到着してい救急車に運び込まれました。家人と思われる若い男性が同伴していました。救急隊員と何か話をしていましたが、特に慌てたり混乱したり、取り乱している様子はなく、普通に立ち話をしているような感じでした。

担架で運ばれていた人も、酸素マスクを付けたりとか、心臓マッサージを受けるなどの、緊急処置を受けているわけでもなく、止血をしている様子もなく、普通に担架に乗せられて運ばれている“急病人”といった印象でした。

怪我人?を乗せた救急車両が去ると、ワゴン車が駐まっているだけで、辺りには誰もいなくなりました。

約30分後、外を見た時は、鑑識要員の乗ってきた白いワゴン車もいなくなっていました。警察官の姿もまったく見えません。どうやら全員、引き上げたようです。

以上が、私が目撃した一部始終です。

それにしても、不可解なのは、警察官が4~5名、鑑識員?が3名程度、病院の職員風の男が1名、救急隊員が7~8名、他にもいたかも知れませんが、だいたいこのくらいの人員が、時間のずれはあるにせよ、一斉に、救急車で搬送された人物の住む部屋に入っていったのです。

普通に考えれば、殺傷事件か強盗殺人未遂など、重大な事件が発生したと考えるのが妥当だと思います。病気や怪我で救急車を呼んだのなら、これだけの人員が来るはずがありません。せいぜい、救急車が1台来て終わりです。

それなのに、怪我人?が運び出された後、捜査や聞き込みをしている様子も全く見られず、30分後には、綺麗さっぱりと誰もいなくなっていました。

もし傷害事件や、強盗事件、殺人未遂などの事件が起きたのであれば、犯人がまだ近くにいる可能性から、すぐに聞き込み捜査が始まるはずですし、現場検証や、犯人の手掛かりになる証拠を探す作業もあるでしょう。

規制線を張ったり、場合によっては検問などもすると思います。

しかし、

あれだけの大人数の人員が来た割には、あっけない程に、30分後には誰もいなくなったのです。警察が部屋に入った後も、全く普段と変わらない、日常のままでした。

当然、犯人の形跡を調べる為には、ベランダにも人が出入りするはずですが、警察や鑑識がベランダに出ている所も一切見かけていません。どの部屋で、“事件”があったのか、まったく窺い知る事ができないほどに静かで、日常そのものでした。


これ、おかしいと思いませんか?
まさか、私を動揺させる為に、こんな大掛かりな芝居を打ったのでしょうか?
これ以上、余計な事を喋るなと威嚇する為ですか?

まったく恐ろしい世界に私たちは生きているのだな~と、つくずく思いました。
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Yと遭遇

昨日、立ち寄った店で、加害者の一人と思われる人物と遭遇しました。

車の中で、「金魚のえさが終わったから、○○(地元のホームセンターの名前)に寄って帰るね」と娘に話したのですが、盗聴されているので、もちろん筒抜け。

もしかしたら、また例の人物に先回りされるかも知れないと思いつつ、その店に入ると、

案の定、いました。

その男が。


無視しようかと思いつつも、怒りが込み上げてきて、ついに声を掛けてしまいました。

詳細までは覚えていませんが、おおよそ以下の様な流れだったと思います。

私「すみません」

相手の男(以下Y)
「は?」

私「あの、不自然な程、よく見かけるんですけれど、まさか付きまとっているわけじゃないですよね?」

Y 「はぁ~?何言ってるんですか?普通に買い物しているだけですよ。精神病院に行ったほうがいいんじゃないですか?」

私 「外で遭遇するだけではなくて、いつも私が不定期にベランダに出る度に、あなたが下を通るんです。どう考えても不自然じゃないですか?」

Y 「別に不自然でもなんでもないでしょう。自分の母親が入居しているんですよ。それで障害者だから、3度の食事をつくるために、一日に何度も出入りしているだけじゃないですか。どこが不自然なんですか?」

私 「あの、集団ストーカーというのを知っていますか?」

Y 「知っていますよ、オリンパスの件とか。あなたが車の窓に貼っていた紙を見て、調べてみたんですよ。」

私 「そういう犯罪が実際にあって、ネットにもたくさんの集団ストーカー被害者の体験談が出ています。しかも、それを見ると私の状況とほぼ一致しているんです。例えば、外に出るといつも同じ人物や車が通りかかったり、車のドアを開閉したり、そういう偶然を装った嫌がらせを集団でしているんです。だから、あなたに対してもそういう疑いを持っているんです。あまりにもあり得ない確率で見かけるので。」

Y 「それはあなたが勝手に思っているだけじゃないんですか?それだったら警察に行きましょうか。」

私 「警察に行っても私が精神病扱いされて、強制入院させられるだけなので、行きません。」

Y 「もし、これ以上言いがかりを付けるなら訴えますよ。」

私 「いいですよ。訴えるなら訴えて下さい。でも別にあなたがストーカーだと断定したわけではなく、疑っているだけなので、私の勘違いなら謝ります。申し訳ありませんでした。」

Y 「もし、今後何か言ってきたら、本当に訴えますよ。」


一応そんな感じで話をしたと記憶しています。
細かい所は、微妙に違っているかも知れません。


そこで、押し問答をしても解決するはずもないので、一応、勘違いだったら謝ります、という形で引き下がりました。
証拠もないので、仕方がありません。

まるで、私の方がストーカー扱い。
本当に悔しいです。
証拠さえあれば、逆に訴えられるのに・・・。


ただ、後になって考えると、この話の中には、ちょっと不可解な点があります。

一日3度の食事を作る為に、出入りしているとして、私がベランダから見かける時はいつも、手ぶらなのです。
普通に考えて、食事の用意をするならば、食材を買って、スーパーの袋とか持っているはずなのに、変ですよね。
それに、奥さんがいるなら、普通は奥さんが来るのでは?
あと、食事の用意のはずなのに、午前10時とか、午後3時とか、時間がバラバラ。
全部ではないですが、目撃時間の記録はとってあります。
まあ、それぞれの家庭の事情と言われてしまえばそれまでですが・・・。


あと、加害者や工作員が良く使う、「被害妄想」とか「統合失調症」と同じく、「病院に行ったら?」という言葉がすぐに出てきたこと。
その言葉を聞いた時、やっぱり出た、と思いました。 


それに、警察に行こうというのも、どうなのでしょうか。

警察は民事不介入ですから、私が暴力を振るったとか、相手の持ち物を壊したというのなら分りますが、ちょっと言い争いになったからと行って警察に行っても、警察は受け付けるのでしょうか?
おそらく、もめ事の類なら、裁判所に行けと言われると思います。
仮にストーカー被害を訴えても、実際に襲われたり、脅迫されたなどの被害がなければ、警察は動けないという話も聞いた事があります。


Yは、この団地の管理をしている県の職員も知っていると言っていましたが、もしかしたら警察にも“知り合い”がいるのでしょうか?
集団ストーカー犯罪は、組織的に連携して嫌がらせをしているので、色んな場所に仲間がいますから、十分あり得る話だと思います。


それから、私がとても不思議に思った事。
前述のような話をしている時に、Yの携帯に奥さんから電話が掛かってきました。

そして、いきなりYの口から出た言葉。

「だから今、その話をしているところなんだよ。」


え?

お互いに何も状況の説明も確認もなく、突然、そこから始まった会話。

普通、

「あ、私」

「今どこにいるの?」

「今、○○で買い物をして帰ろうとしたら、こういう人にいきなり声をかけられて困っているんだよ・・」

という流れになるはずじゃないですか?


それなのに、まるで私とのやり取りを奥さんが聞いていて、状況が全部分っているかのような会話で始まる電話。

おかしいと思いませんか?


つまり、私の発する言葉は全て盗聴、あるいは傍受されているという事の証ではないですか。
ただ、悔しいことに、それを立証する事ができない。
結局泣き寝入りするしかないのでしょうか。


ネットで調べていたら、こんなサイトがありました。

集団ストーカー相談調査センター

「集団ストーカー被害対策・撃退・相談
集団ストーカーの解決はお任せ下さい。

集団ストーカーは一人で解決する事は困難です。
相談する勇気が解決への一歩です。お気軽にご相談下さい。」



こうした、集団ストーカー被害を解決するという専門業者まであるのですね。
依頼しなくとも、犯行の手口などはとても参考になります。

ただ、探偵や警備会社、更には集団ストーカー被害者の会でさえも、加害者側と繋がっているケースもある様ですので、被害者の救済を謳っていても、そのまま信用してしまうのは危険だと思います。


それはともかく、この様な業者があるという事は、集団ストーカーが実存する犯罪だと認められているという事の証明でもあると思います。

上のサイトは愛知県公安委員会届け出済 と明記されています。

仮に、集団ストーカー被害が、単なる被害妄想でしかないのなら、その“被害妄想である”集団ストーカー被害を解決します、と“自称”被害者からの依頼を有料で引き受ける業者を、公安委員会が認めるはずがないですから。

もし、本当に集団ストーカーが、統合失調症患者が訴える被害妄想でしかないのなら、この業者さんは、立派な「詐欺」になるはずで、それを公安委員会が許可したとしたら、今度は逆に、公安側の問題が問われる事になります。

なので、こうした業者が公安委員会から正式に認可されているのであれば、集団ストーカーの被害を訴える人を、精神疾患者に仕立て上げ、無理矢理、入院や通院に誘導する論理は破綻している事になります。

何が何でも精神疾患に持ち込みたい人たちが、ネットの中にもたくさんいる様ですが、集団ストーカーの実態が知れ渡り、この犯罪が妄想でも何でもない事がわかってしまうのが、とても困る人達なのでしょう。

そうでなければ、普通に仕事や家庭を持っている人が、どうしてそこまでして否定する必要がありますか?
自分が被害を受けたわけでもなく、加害者でもなく、自分に関係のない事なら、なぜ、そうまでして執拗に否定し続ける必要があるのでしょうか?


いずれにしても、依頼するしないは別として、試しに電話してみようかとも思います。

被害者同士の連携や、専門家に依頼する事なども視野にいれていかないと、個人で立証、解決するのは、おそらく無理だと思います。


最後に、最近の傾向をご報告します。

集団ストーカー加害者は、おそらく交代で付きまとって来ていると思います。
例えば、パトカーの付きまといが3日位続いた後、今度は消防車の付きまといが3日ほど続く、という感じです。
これも、被害を特定しにくくする為の工作でしょう。

またそのうち、写真をまとめて掲載します。



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電磁波黒魔術

集団ストーカーのツイッターを見ていて、「電磁波黒魔術」というのが気になり調べてみました。

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Google 検索
現代の黒魔術

この検索結果の一番上に出てくるのが、復讐を請け負うという、恐ろしい業者?です。

証拠保全も兼ねて、以下転載します。
(※決して申し込みしないで下さい。黒魔術や呪いは自分に返ってきますので危険です。)

復讐代行・仕掛け人

現代の黒魔術


「恩知らずの人間は許すな忘恩を糾さなければ悪は伝染する断固攻め倒せ」

電磁波(テクノロジー攻撃)

ターゲットに科学的制裁    

車による24時間電磁波・超音波攻撃

遠隔操作によるテクノロジー攻撃を24時間体制で攻撃します。ターゲットは、統合失調症と同じ症状を作り病院に送ることができます。病院で軟禁状態に置かれ気の短い、性格の荒いターゲットは、追い詰められ殺人などの犯罪を起こさせる要素が十分にあります。
電磁波攻撃を、24時間1週間もやられると精神的に冒され、職場にあっては、ターゲットを退職に追い込むことができます。全ては、科学に沿った「攻撃」であり依頼者の存在を気がつかせることなく確実にターゲットに攻撃を加え異常な状態にします。ターゲットのパソコンからパソコン画面を盗撮できる電磁波盗聴 も承ります。ターゲットを標的にして24 時間監視下において次のような監視行為を行います。

第一に、ターゲットの私生活を、四六時中監視し、プライベート情報を収集する。

第二に、収集したプライベート情報をかすかな音声で、遠隔の地から語りかける攻撃をします。

第三に、体の各部位に、軽い痛み、重苦しく鈍い痛みといった、暴行等、有形力行使を行います。

第四に、親がターゲットの場合、子供に対して、進学・勉強の著しい妨げとなる行為を行います。

次に、この電磁波攻撃の特徴は、音声は、録音できず、有形力の行使も、視覚的に認識できない等、証拠を残さないため、公に発見されることはありません。超高周波攻撃は未だ犯罪として認知されていません。また、この攻撃の標的になると、長期間にわたって電磁波攻撃の被害者になるという点です。

この攻撃のターゲットは、警察に相談に行っても、証拠がないため、相手にはされず、犯罪としてとりあげてもらえません。ターゲットの中には、後遺症で一生、苦しめられて、泣き寝入りするか 場合によっては、精神病と診断され、健康であるのに、統合失調症などの病名をつけられて、関係のない薬を服用することで、この社会で処理されてきた攻撃です。

この電磁波攻撃は、レーダー技術の開発の一端として、古くから存在する攻撃で、現在の復讐業者はこの装置を取り入れている秘密兵器です。最近はかなり、日常化された攻撃となっています。

「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれ 周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出し 皮下約0.4ミリのところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼします。2秒間照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられます。「殺人電磁波」は、指向性エネルギー兵器で、マイクロ波を発射します。内臓の痛みもかなりの期間続きます。皮膚の表面は静電気を浴びたように鳥肌になり産毛が逆立っている状態が数ヶ月続きます。たった一度の電磁波攻撃による後遺症で免疫力が低下し様々に体の不調が続くことになります。

「統合失調症」や「認知症」「鬱病」などのような病気を電磁波によって作り出すことができます

第三者に話すと「おかしい人」扱いされるのを意図した攻撃です

音圧レベルを大幅に増幅した、周波数の高い音波を睡眠中に電磁波遠隔攻撃をします。

夜中に何度も叩き起こされ覚醒させる神経を刺激され眠らせない。レム睡眠からノンレム睡眠に移行する時に覚醒する神経を刺激させます。
ひたすら喋りかけてきたりして脳を休ませないようにすることも可能です。
頭痛、吐き気、貧血などの表情が表れます。電波で神経節を刺激していますが実際は傷んでないわけです。 神経のかゆみを感じる部分を刺激することで身体中痒くなります。

frequency.gif

あるサイトから被害者の書き込みコピペです

電磁波攻撃   始まる8時20分 娘や孫を送り出す。10時すぎパソコンの前に座る。10時15分ごろから、プチン、プチン、という音に気づいた。ベランダに面したドアにぶつかるようなラップ音。最初は弱いラップ音、やがてかなり激しく強く、プチンッ、プチンッ、とドアに叩きつける感じで照射された。防ぎようもなく、無視してパソコンをしていたが、やがて、むき出しの両腕が、チリチリとしてきて、チクチクと痛み出した。危険を感じて台所に逃げた。時間にして1時間くらいは強烈な照射が続いた。そのあとは3時半ごろまで、弱い照射が続いた。早速、ネットの被害者ブログで情報を集めた。電磁波攻撃だと知った。まさに見えない殺人である。その時に、激しく強い電磁波を体に照射されたせいか、その晩は体がすごい熱を持ち、暑くてたまらなくて寝れなかった。腕には火傷のような傷が点々と出来ている。そしてものすごい痒い。また、体が鉛のように重く、激しい疲労感に襲われた。生まれてこの方、こんなに体のだるさ、疲労を感じたことがなかった。翌日、家に帰った。帰宅直後、体がすごくだるく疲れが半端じゃない。3時ごろ横になったら何と夜の11時ごろまで爆睡してしまった。8時間も昏睡状態に等しい状態に置かれたのだ。こんな恐ろしい電磁波を現在も毎日、照射され続けています。私一人の時だけに攻撃を仕掛けてきます。家族の誰かがいる時は攻撃はありません。娘が帰ってくる時間は、攻撃がピタリと止みます。証拠が取れないことをいい事に私独りだけの時間を狙って照射してきます。二人以上の証人を作らない手かもしれません。

超音波攻撃  子供に試し照射か真夜中3時ごろ、4歳の女の子が突然、泣き叫びながら飛び起きた。「どうしたの?」と抱きしめながら話を聞いた。私と孫の話を下記に書き記す。私:「どうしたの?怖い夢でも見たの?」子供:「ゆ~れ~~と言う声が耳元でとても大きく聞こえてきた とても怖かった」私:「だれが、ゆ~れ~~と言ってた?子供:「おじさんの声だった」私:「声だけだったの?ゆうれいの姿も見えたの?」子供:「顔のないゆうれい のっぺらぼうだった」以上のことから、これは間違いなく孫の頭部に透明な立体映像を見せて、ゆうれいという声を超音波でスポット送信したのではないかと判断した。ちなみに孫は夜中にトイレなどで一度も起きたことがない。おねしょも一度もない。もちろん、夢を見て泣いたことも一度もない。単なる夢でこんなに飛び上がることはしない。怖い夢でうなされることはあっても飛び起きて部屋中を走り回るのは考えられない。大きな声にびっくりして飛び起きたもと考えられる。ネットで五官を遠隔操作された被害者ブログを見たが、それじゃないかと思っている。詳細は下記のHPをご覧ください。透明な輪郭を持ったホログラフィックな3次元の立体映像を見せられるようになる。人物の透明な立体映像が私の周りに現れ、まるで私がその映像を見ていることを確認しているかの如く、突然現れては私の周囲を動き回る。頭の中で聞こえてくる声の内容とそのホログラフィックな人物の動きが一致しているのがわかる。彼らが立体TVのような技術を持っていて、遠隔地から特定の人物の脳に、その映像を認識させる技術を持っているとしか考えられない。

攻撃マシーン

無線機を利用した複数の正弦波を合成した合成波、パルス波によ思考盗聴 ・ 音声送信の仕組み

思考盗聴 音声送信

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悪霊が襲ってくる。 死んだ人が話しかけてくる。 悪魔がいつも後ろにいる。 誰かが脳に直接話しかけてくる。 など……
人によって内容は様々な幻覚表情がでます。


音声を電波で伝えるときは変調
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電波・電磁波を浴びる
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振動する。(身体に影響)
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(管理人:毎晩、就寝時に実行されています。)

思考盗聴・音声送信の仕組みの図、攻撃方法はマイクロ波聴覚効果(フレイ効果)を起こす電磁波、パルス波を複数のアマチュア無線機の正弦波によって合成し、思考盗聴・音声送信を行う方法もあります。
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「正弦波」と「ひずみ波」どんな波形も正弦波の組み合わせて対応できます。

マイクロ波聴覚効果・フレイ効果の原理

マイクロ波聴覚効果・フレイ効果が起こる200MHz~6.5GHzの高周波



高周波を受けた身体の組織が瞬間的なエネルギー吸収によってわずかに熱膨張を起こし、その振動により、弾性波が生じる。



弾性波が聴覚部に到達し、音として知覚される。

この時、聴覚部に固有の振動・周波数があれば周りに大勢の人が居ても、一人の個人に音声を聞かせることが可能



最近では、人自体の大きさ、人の容量によって、固有振動・周波数があります。
人にはそれぞれ固有の振動・周波数があるのでは無く、聴覚に達する前に振動する身体の容量によってその人それぞれのマイクロ波によって、音が知覚出来る振動・周波数が決定、存在しています。


(例えば、男性より女性、人よりねずみ、など、容量、大きさが小さいもの程、そのマイクロ波・電磁波の強さが小さい力でも、マイクロ波聴覚効果・フレイ効果が起こり易いということで、固有の振動・周波数などは、そのマイクロ波・電磁波を受ける人、物などに依存するという意味です。)


セクハラ上司に攻撃したい 女性への恨み攻撃  金銭トラブル対策  トラブルでの恨み攻撃

料金について

ご相談内容によって料金は大きく変わります。

実行する内容を打ち合わせたうえで料金を設定させていただいております。

相談は無料なのでメールなどで詳しくお書き下さい。

依頼を受ける以上、責任を持って最大限の技術とマシーンで攻撃を致します。

よくある質問

依頼した内容は他の人に知られませんか? 秘密厳守で行います。

相手や周囲に知られることはありません。

どんな依頼も引き受けてもらえますか? 基本的にはどのようなご依頼もお受けいたします。

状況によっては、お引き受けできない場合もございます。

攻撃効果

複数居住しているマンションなどでもターゲットの部屋だけ集中して攻撃ができますが家族がいた場合は特定することは理論

的には可能ですが、実際は難しく家族全員が被害に遭うことになります。

電圧の調整で身体の痛み、幻覚、物忘れを起こさせることができます。

夜の睡眠は聴覚に影響して寝る事もできなくさせられます。

1週間程度の攻撃で鬱病、自殺、身体全身の痒み、幻覚などに悩まされます。

期間は1週間~10日で表情が現れます。

これらの攻撃で自殺することはありますが、死ぬことはありません。

申し込みメール



上記の記事内の“犯罪行為”の中には、いくつも自覚できるものがあります。

特に就寝時に、体全体が微弱な電流に包まれて振動するのは、はっきりと知覚できます。
眠りに落ちる瞬間に、強い衝撃を受け、何度も睡眠を邪魔されます。
眠りが浅く、金縛りにもなる事もよくあります。
(深夜に不良がうろつき、騒ぐこともあります)

体がピリピリしたり、かゆくなります。
脳の血管がチクチクしたり、心臓が急に変な拍動をする事があります。

食後に急に気持ち悪くなる事があります。
何もかもやる気がなくなり、鬱状態になる時があります。
理由もなく、突然強い不安感に襲われます。

パソコンの画面どころか、保存してあるデータも、完全に筒抜けでしょう。
頭の中で考えただけなのに、かなり有名なブログでその事がさり気なく書かれていたり、私のメインのブログの内容を真似たような記事があります。(仄めかし)
そして、私のメインのブログのハンドルネームを想起させるHNを使ったコメント投稿もあり、何となく悪意を感じました。
やっぱりこのブログは完全にあちら側だと、私は判断しました。

以前はテレビ番組で仄めかされた事もあります。
テレビ番組で仄めかしをされた、などと言うと、きちがい扱いされますが、実際にその様な被害を訴える方はかなり多いのです。
芸能界をはじめマスコミ全般、電通などは創価やカルトの巣窟ですから、当然といえば当然です。

言っておきますが、これは決して“正当な復讐”などではありません。

自殺に追い込むという動機と目的だけで、立派な殺傷行為です。
つまり犯罪者です。

それなのに、どうしてこのようなサイトが平然と放置されているのでしょう。

警察は知らないのでしょうか?

いいえ、知らないとは言わせません!

実は、1年程前に、電磁波攻撃というものがある事に気付き、ネットで調べていてこのサイトを見ました。
そして、こんな非人道的な行為を堂々と請け負っている人(業者?)がある事に憤りを感じ、警視庁 サイバー犯罪対策 にWebから通報した事があります。

依頼した側も、請け負う側も、明らかに公序良俗に反する行為です。

しかし、まだこのサイトが堂々とネットで、復讐の依頼を受け付けている事に呆れてしまいました。

つまり、サイバー犯罪を取り締まっています!というのは建前であって、実際には何の対策もしていなかった事が証明されました。

お客さんを装って、おとり捜査しようと思えばいくらでもできますよね。
メールアドレスまで記載されているのだから、この“請負人”と接触する事なんて、いくらでもできるのに。

いざとなれば、プロバイダーやブログ運営会社にに、このサイト運営者の氏名や住所を開示させる事など、警察であれば何の苦労もなくできるはずですよね。

しかも、このサイトは、なんとFC2を利用していますね。
いいのでしょうか?FC2さん。
公序良俗に反する内容はNGだと規約に謳っていたような気がするのですが・・・。
これって犯罪の幇助にあたりませんか?

それにしても、やっぱり警察なんて、信用できません。

と言うか、こうした悪質なサイトを取り締まるどころか、それを告発した市民を警察がパトカーでストーカーしているのですから、呆れて、ものが言えません。

でも、もらうものはしっかりもらっているようで、消費税増税して国民に負担を押しつけて自分達は昇給だそうです。

消費増税の陰で国家公務員の給与が4月から8%増で2年前の水準へ


本当にこの国は、悪魔の巣窟となってしまったようです。
と言うよりも、前からそうだったのでしょう。
その事に、国民が気付いていなかっただけ・・・。

*・*・*

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この国はカルトによって運営されていた!公安機関と幸福の科学は同じ住所!

また驚きの情報が。

降伏の化学は、公安で内閣情報調査室でNSCだった

以下、転載させていただきます。(一部、文字の強調等の編集をさせて頂きました)

デスペさんのツイ見てたら鼻血出そうになりました。

以下引用

desuperado ‏@desupehannari 5時間
NSCの中の警察側、NSCの実質NO2に当たるのが、内閣官房副長官の杉田和博だろう。
杉田は、元内閣府内閣情報調査室所管の「世界政経調査会」、これの前会長だったんだが。
世界政経調査会の住所は、東京都港区赤坂2-10-8

この住所には、幸福の科学がある(棒)。


まじですか??

では、以下wiki


杉田 和博(すぎた かずひろ[1]、1941年4月22日[1] - )は、日本の警察官僚
内閣官房副長官。元内閣危機管理監

人物
埼玉県出身[1]。埼玉県立浦和高等学校卒業。
地下鉄サリン事件当時の警察庁警備局長

2012年12月26日、第2次安倍内閣において内閣官房副長官に就任

(中略)

略歴
1966年3月 -東京大学法学部卒業[1]
1966年4月 - 警察庁入庁[1]
1977年 - 在フランス日本国大使館一等書記官
1980年 - 警察庁警備局外事課理事官
1981年 - 警視庁警備部警備第一課長
1983年 - 内閣官房長官秘書官事務取扱
1985年4月 - 警視庁第一方面部長[1]
1986年8月 - 鳥取県警本部長[1]
1988年 - 警察庁警備局外事課長
1989年 - 警察庁警備局公安第一課長
1991年 - 警察庁警務局人事課長
1992年 - 警察庁長官官房総務審議官
1993年3月 - 神奈川県警本部長[1]
1994年10月 - 警察庁警備局長[1]
1997年4月 - 内閣官房内閣情報調査室長[1]
2001年1月 - 内閣情報官(初代)[1]
2001年4月 - 内閣危機管理監[1]
2004年 - 内閣危機管理監退官
2012年12月26日 - 内閣官房副長官(事務担当)[4]。

役職
財団法人世界政経調査会理事(会長)[5]
東海旅客鉄道株式会社顧問



なるほど


一般財団法人世界政経調査会(せかいせいけいちょうさかい)は、
内外情勢に関する情報調査事業、講演会事業などを実施している法人。
元内閣府内閣情報調査室所管。

概要
内外の政治、経済、社会事情等の総合的な調査研究を行い、 内外事情に関する知識の向上普及を図ること」を目的としており、内閣官房から情報調査委託費が交付されている。

内外情勢に関する情報調査や資料収集を行い、毎年「国際情勢の回顧と展望」という名のレポートを刊行している。
役員には警察庁や内閣情報調査室出身の元官僚が名を連ねている

所在地:東京都港区赤坂2-10-8
設立:1961年7月1日
会長:植松信一
関連項目
内閣府
社団法人国際情勢研究会 - 同様の活動をしている内閣府所管の社団法人。
社団法人内外情勢調査会 - 時事通信社の関連公益法人
内閣情報調査室

wikipedia


で、東京都港区赤坂2-10-8 検索してみます

出てきました。


幸福の科学 ユートピア活動推進館 公式ホームページ
shoja-irh.jp/utopiakskan/access.html‎
ユートピア活動推進館は、首都・東京の政治の中心地・赤坂に位置し、
「幸福維新」を担う志士を輩出するための精舎です。 ...

〒107-0052 東京都港区赤坂2-10-8.
TEL: 03-6277-6937. FAX: 03-6277-6936.
TEL: 03-6277-7409(幸福の科学大学準備室)



あ、ほんとだ 汗


スゲー国だなあ

降伏の化学って公安で内閣調査室でNSCだったのか
というか、公安・内閣調査室・NSCって降伏の化学だったのか 棒

カルト国家ジャパン
どうしようもないな


植松 信一(うえまつ しんいち、1954年1月 - )は、日本の警察官僚
内閣情報官などを歴任。

概要
大分県出身[1]。東京大学法学部卒業。1977年警察庁入庁[1]。
入庁同期に高石和夫元警視庁副総監などがいる。

略歴
1977年 - 東京大学法学部卒業
1977年 - 警察庁入庁
1988年 - 警察庁警備局外事課理事官
1989年 - 在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官
1992年 - 警察庁警備局警備企画課理事官
1993年 - 警察庁警備局公安第二課警護室長
1995年 - 警察庁警備局公安第二課長
1998年 - 内閣官房内閣情報調査室内閣調査官
2001年 - 香川県警察本部本部長
2004年 - 警察庁警備局警備企画課長
2005年 - 警察大学校国際捜査研修所長
2006年 - 警察庁長官官房付(インドネシア国家警察アドバイザー)
2007年 - 警視庁公安部長
2008年 - 警視庁副総監
2009年 - 大阪府警察本部長[1]
2010年 - 内閣情報官[1]
2011年12月 - 内閣官房参与[2]
2012年1月 - 内閣官房参与退任[3]
2013年2月現在、世界政経調査会会長、三井住友銀行顧問。


wikipedia


以上カルトジャパンでした 棒



「内外の政治、経済、社会事情等の総合的な調査研究を行い」

これって、つまり諜報活動ですよね?

私は、集団ストーカーも、嫌がらせを兼ねた諜報活動に間違いないと思っています。違法で不当な、個人情報の収集活動をし、自分たちにとって不利益となる特定の個人を監視していて、その手先となって蠢いているのが、地域住民に紛れ込んだカルト工作員達だと。

上記記事からもお分かり頂けると思いますが、日本の国家というのは、実質、カルトが運営しているようなものです。知らないのは国民ばかり。これで、まともな国家運営ができるはずがありませんね。

精神的に進化された方や悟りに至った方ならば、こんな現実も、受け入れ、許し、手放せるのかも知れませんが、まだまだ精神的に未熟な私は、こういう現実に、たまらなく苛立ちを感じます。


因みに、AM7時38分、この記事を下書きしていると、また高速道路パトが、この区間だけサイレン鳴らしながら通過しました。まるで、私がブログを下書きしているのがわかっているみたいじゃないですか。しかもサイレン鳴るのが、どうして、私の部屋の前のわずか100m数キロ?程度の距離だけなんでしょうか。

この間は、まさに鳴り始める瞬間にベランダにいたので、だいたいどの辺りからサイレンを鳴らしたのかわかってしまいました。


14日からの高速道路パトロール出没記録

14日
PM17:50

16日
AM8:05

17日
AM8:27
PM17:21
※午後、駅に向かう途中でハザードを点滅させながら道路脇に駐車していた車両あり

18日
AM7:38
AM9:12
PM14:51

この団地の前の区間で、こんなに続けてサイレンが鳴るのって、おかしくないでしょうか。この近くだけでそんなに事故が多発するんでしょうか?それとも落下物ですか?

しかも連日です。
鳴らない日の方が少ないのです。
関連記事

生活保護費を不正受給か?

反ヘイトスピーチ団体の元代表逮捕 生活保護費を不正受給か

大阪府警警備部は15日、生活保護費を不正受給したとして詐欺の疑いで、ヘイトスピーチ(憎悪表現)への反対行動を行っていた市民団体「友だち守る団」(昨年5月解散)の元代表林啓一容疑者(52)=大阪市西成区橘=を逮捕した。

 警備部によると、守る団は「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などの右派系市民グループに対抗するとして、昨年2月に結成。最大で約30人のメンバーを抱え、ヘイトスピーチが行われる場所に行き、非難の言葉を浴びせてきた。

 逮捕容疑は無収入とする虚偽の申告書を大阪市に提出し、2011年6月~12年2月に生活保護費約110万円をだまし取った疑い。


せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
関西しばき隊員・生保不正受給で逮捕 日本社会にたかり生き血を吸う寄生虫のような存在

関西しばき隊員・生保不正受給で逮捕(2) 結婚詐欺で複数の女性被害者から金銭を騙す人生?


有田芳生氏と一緒に記者会見する、在日韓国人の林啓一容疑者。
seiho.jpg
※画像はせと弘幸氏のブログよりお借りしました。

健康なくせに、働けるくせに遊んで生活保護を受けてヌクヌクしている在日朝鮮人は多いと言うのです。(上記記事より)


“生活保護”むさぼる在日外国人!悪質すぎる不正受給の手口とは、この10年あまりで受給者数は2倍以上、日本で生活ができない在日外国人は母国へ帰国しろ、日本で居住を続ける場合は国籍国が生活費の支給をすべき

上記記事より。

2009年度の外国人生活保護受給世帯の国籍
韓国・北朝鮮 24,827世帯
フィリピン 3,399世帯
中国 3354世帯

>形式上は離婚になっているため、妻子は別のアパートを借りている。だが実際には、そこに住まず、普段はAの自宅で同居している。

(引用終わり)

不正受給する為に、偽装離婚や偽装結婚も行われている様ですが、そう言えば、この団地の住人にはなぜか名字が日本語で名前がフィリピン系?の母子家庭が何軒か入居しています。

離婚したのなら、なぜ名字だけ日本名なのか不思議なのですが、もしかして偽装離婚?
そして生活保護を受給しているのかも知れません。

そう言えば、留守が異様に多い部屋もあります。(生活の気配がない)
かと思うと、駐車場に駐まっている車が、頻繁に変わる部屋もあります。
普通、自分が乗る車がそんなに変わる事はないはずですが。
工作員が交代で、私を見張っているのでしょうか?

また、最近、外国人がどんどん増えているのですが、日本に行けばただで生活できると思っている外国人がどんどん入り込んで来ているのかも知れません。


また、私の周辺にも、鬱病と称して生活保護を受けながら私にストーカーをしていると思われる人物がいるのですが、本当に鬱状態なら、ストーカーなどできるはずがないという事が少しわかりました。

と言うのも、私も精神的にかなりダメージが蓄積しているのか、今年は桜を見ても、なぜか感動しないのです。

去年は満開の桜を見て、はしゃいでいたのに、今年は、というよりも最近は、あまり感動がありません。

もしかしたら、私自身が鬱状態になっているのかも知れません。

もう、どうでもいい、という投げやりな気持ちになりかけています。

こんな世の中に、一体どれほど生きる価値があるのか?と思う時もあります。

そんな状態では、とてもストーカーなどする気になれません。

偶然を装って、タイミング良くすれ違う為には、それが可能な場所で待ち伏せするとか、室内で私の行動を監視していて、私の動きに合わせて姿を見せるとか、あるいは仲間と連絡を取り合っていないと、そんな出来すぎのタイミングで遭遇することなど不可能だと思うのですが、そんな事ができるとしたら、とても鬱病とは言えないと思います。

前から不審に思っていたのですが、本当に仕事ができないほどの鬱病なのでしょうか?

親子で煙草を吸い(母親は歩き煙草)、おそらく読んではいない新聞(毎日)を購読し、随分余裕のある生活をしている様に見えますが、そのお金は全て、みんなが額に汗して働いて納めた血税です。

私も収入に応じていくらかの児童扶養手当を頂いていますが、それも同じ税金ですから、有り難い事だと思う反面、納税者の方に対して申し訳ないと思う気持ちがあります。

なので、その分は何らかの形で社会にお返ししなければという気持ちは持っています。

けれど、場合によっては、真面目に働いている人よりもかなり多い金額が支払われる生活保護の不正な受給は、相当に深刻な状況だと思います。(医療費なども全て無料ですし、その他の手当?などもある様です。)

国の税金から、年間3兆円ほどの生活保護費が支払われているそうです。

そして、受給者の3割が創価学会員だとも言われています。


葛飾区の生活保護受給者の9割が創価学会員!?・外国人生活保護の実態

せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
生活保護の闇(ヤミ)を暴け!(2) カルト創価学会と生活保護費問題





私の団地に住むストーカー工作員も在宅している事が多く、おそらく仕事をしていないのでしょう。

どう考えても不自然です。

税金で犯罪者を養い、その一方で、本来は受給する資格のある人が受給できずに餓死する現実。

考えるだけで嫌気がさして来ます。


いくら反対しても原発は止まらない。

放射能は今も漏れ続けていて、海も川も大地も空気も、汚染は深刻さを増すばかりで、このままではいずれ死の惑星になってしまうというのに、

国も政治家も公務員も企業も、自分たちの立場や利益ばかりを追いかけている。

邪魔な人間には、集団リンチをして自殺に追い込む残酷ないじめ社会。

内海先生ではないですが、この地球上に人間がいる事こそが、不幸の根源なのかも知れませんね。

人間って、どこまで罪深い生き物なんでしょう。

いい加減、私も疲れてきました。





あと、前から不思議に思っていたのですが、ストーカーの子供達が学校から帰ってくる時間が不自然なのです。

今日も、まだ午後2時過ぎたばかりなのに、私がベランダに出て間もなく、いつも見かける小学生(男児)と、少し遅れて中学生の女子が学校から帰って来ました。

まだ2時です。
他の子供たちは全く見かけません。この2人だけです。


実はこういう事が、今までも何回かありました。

私がベランダに出ると、同じ顔ぶれの子供が数人、タイミング良く学校から帰ってくる。
それも、学校が終わる時間にしてはかなり早すぎる時間に。

もしかして、学校に行っていないとか。

あるいは、親から連絡が行って、急いで下校するのだろうか?

でも、私がベランダに出てから学校を出ても間に合わないし。

やっぱり学校には行かずに、近所に住んでいる工作員の家にいて、親からの指示を待っているのか。

一体どういうシステム?になっているのだろう。

それにしても、子供のうちから、嫌がらせや付きまとい、大人を馬鹿にする様な事を教えられ、まともに学校にも行かず、ストーカー行為に明け暮れる子供も哀れですね。

とてもまともな大人になるとは思えませんし、全うな人生を送れるとも思いません。
結局のところ、真面目に働くこともなく、将来は生活保護を受けて、人様のお世話になって生きるのでしょうね。
関連記事

国民には増税、公務員は給料アップ?


【これは酷い】消費増税の陰で国家公務員の給与が4月から8%アップ!安倍内閣が昨年11月に決めていた模様!

私が許せないと思うのは、こうした公務員の優遇もさることながら、一部の創価公務員が市民に対するストーカー行為に荷担している事です。

おそらく個人情報なども、正当な理由もなく、警察やカルト団体に渡っている事でしょう。




こうした現実を知った日本国民が怒るのは当然だと思います。

在日特権にしても、日本人の血税が食い物にされています。


また、警察と同様に、役所や省庁など、様々な公的機関でも裏金作りが行われている様です。

飛松五男 ケンカ刑事が警察の実態を暴く、魂の一冊 「歪曲捜査」

以下、一部抜粋して引用。


阿久根市飛松出身の飛松五男氏、40年10ヶ月の警察官人生を通じて体験した真実。

警察の隅々にまで腐敗と堕落が蔓延しているので、志高く制服を着たはずの若者のほとんどが腐敗の一部になり続けています。警察組織のあまりにも衝撃的な現実。

警察や裁判所ばかりではありません。

日本の公的組織はどこも激しく腐敗しています。

散々な腐敗国家の現実を隠す記者クラブ。
全てがつながっています。

真相を知れば、日本の生き苦しさの原因が見えてきて、自分を責めるのをやめることが出来ます。

勇気が湧いてきます。

ほぼ腐敗しきった組織のなかで、時には心を病み、悩み、苦悩している一部現職公務員のみなさんにとっても希望の一冊となることでしょう。

(ケンカ刑事が警察の実態を暴く)「歪曲捜査」




税は公務員身分の私物

竹原さん、公共工事請負企業の役所への名刺大量ばら撒きあいさつ、何とかしてください。

名刺100枚を2~3週間であいさつ回りだけで使い果たし、副社長には配りすぎだと言われて、営業部長と社長にはもっと配れ、配りなさいと言われて両挟みで困った時がよくありました。

営業部長によく聞けば、役所に対しての誠意評価が各課に設置してあるクリヤー名刺入れケースに満タンになるまで空にしない、確認しない、名刺の枚数も関係していると言うことでした。


お答えします。

役所は公務員の私物です。

彼らの利益や機嫌をそこねないように税金にたかれば儲かる。

それがこの国の仕組みです。

組合の裏金作りを手伝ってください。

接待をしてください。

公務員の偽善に加担してください。

公務員と一緒に泥棒をすれば会社とあなたは安泰です。




まさに税金にたかるシロアリ状態。

腐敗しきった組織の中にも善良な方はいらっしゃるとは思いますが、ここまで腐敗してしまっては、もう手遅れかも知れません。

諦めてはいけないとは思いますが・・・、

この国に生まれた事を後悔している自分がいます。

イジメも恐ろしく陰湿です。


いずれにしても、どれだけ理由を並べて国民から税金を搾り取ろうが、それを国民に還元するどころか、むしろシロアリ側にダダ漏れでは、納税者も納得しないと思います。

どうせなら、シロアリさん達には、血税ではなく放射能ダダ漏れ体験をして頂いて、少しは頭を冷やして欲しいと思います。


関連記事

誰でもターゲットに!壁を通過して透視する技術

壁ごしに透視できる技術が既に開発されており、集団ストーカー加害行為に悪用されています。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

集合住宅なら、上下左右、斜めに位置する部屋、向かいの棟の住人、一戸建てなら、隣や向かいの家、そして、戸建て、集合住宅に関わらず、いつも不自然に路上駐車している車などに、この透視用及び電磁波照射用の装置が仕掛けてある可能性が大きいです。


集団ストーカー研究対策室さんのブログより一部引用させて頂きます。
赤外線(透視・居場所検知)

赤外線は、電磁波の一種です。


だから、カーテンくらいは透過してしまいます。

いわゆる、赤外線スコープです。赤外線カメラでも同じです。

主に、家の中や部屋の中での居場所を特定する為に使用します。

この技術により、家の中での居場所を特定されてしまいます。

また、あなたが部屋の中のどこに、どんな姿勢でいるかもわかります。

当然、今、あなたの体温が高めなのか普通なのかもわかってしまいます。

また、あなたが、今、部屋で何をしているかもある程度わかります。

ほとんどの場合、戸建なら、前の家や斜め前の家の1階~3階から、監視する為に、使用します。

全て、生活が覗かれてしまいます。

そこで、得た情報なんかは、後に、仄めかし等にも利用されます。

また、攻撃の為の非接触武器(超音波、放射線、マイクロ波)の方向を決める為にも使っていると考えられます。

衣服も透過します。
金属は、透過しません。
ガラスも透過します。
金属シャッターなら、透過しません。
金属板入り雨戸も透過しません。
アルミのブラインドは閉じても穴があるので、そこは透過します。

主に、被害者が、今、どの部屋にいるのかとか、他の家族は、どこにいるかとか、今、家に、誰もいないのかとかを、見るために、使用していると考えられています。居場所を特定できれば、超音波やマイクロ波を、そのポイントに絞って発射することができます。

彼ら集団ストーカーをしているカルト団体は、大学も持っているので、これらの研究は、一般に使用されているレベルより、進んだものになっている可能性が高いです。

(転載終了)

本来は人命救助などの目的で開発されたものかも知れませんが、集団ストーカー達はこうした技術を必ず悪用します。

これは重大なプライバシーの侵害です。人間としての最低限の生活を送る事を保証している憲法にも違反しています。なぜなら、24時間、365日、自分の生活が全て他人に覗き見られているのですから。

入手したデータは共有され、様々な人が見るのでしょう。衣服も透過するなんて、あまりにも残酷過ぎませんか?これではプライバシーなど一切ありません。重大で違法で不当な人権とプライバシーの侵害です。人としての尊厳を土足で踏みにじる卑劣極まりない犯罪行為です。

本人が生きているというだけで、地獄の様な苦しみを味わうこの犯罪は、相手が例えまだ生きていても、実際に殺人行為を行ったのと何ら変わりがありません。この犯罪に関わる全ての人間は殺人者なのです。

もしこんな事をされても、相手を許せる心の広い人がいたら教えて下さい。少なくとも私は絶対に許す事ができません。

証拠が残らず相手にも分らず、密かに犯行を行う事ができるので、悔しいですが加害者が特定され、処罰される事もないかも知れません。けれど必ずこの報いは受ける事になるでしょう。

とうふちくわのブログ♪~創価学会の集団ストーカー被害者~さんより。

壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現、このような技術を創価学会が悪用

今回の『壁を「透視」して人の動きを検知』の技術にしてもそうです。
これは数年前からあり盗聴・盗撮の目的で実際に創価学会や警察が密かに使っているものです。

☆壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130704/291005/

=引用です=

米Massachusetts Institute of Technology(MIT)は、同大学の研究者が、無線LAN(Wi-Fi)の電波を用いて動く人間を検知するシステム「Wi-Vi(Wi-Fi Vision)」を開発したと発表した。コンクリートの壁の向こう側にいる人の動きを知ることができる。近い将来、安価な対人レーダーとしてさまざまな用途に利用できるようになる可能性が出てきた。

 Wi-Viは、一般的な無線LANの電波を発射して、人間に反射して戻ってきた電波を受信することで、受信器と人間間の距離や人間の動きを知るシステムである。つまり、原理的には一般的な測距用レーダー・システムと共通性が高い。ただし、従来の測距用レーダー・システムは専用に割り当てられた電波帯域を用いている上に、価格やシステム寸法の点においても、一般消費者が使えるようになる可能性は低かった。

 今回、MIT Department of Electrical Engineering and Computer ScienceのProfessorであるDina Katabi氏の研究チームは、人間を対象にした測距用レーダーを、低コストのWi-Fiで開発した。低価格かつ小容積のシステムが実現できる。

動く物体からの反射波だけを検知

 MITによれば、開発は容易ではなかったという。無線LANで利用する電波は部屋内部の家具や机、壁や天井で乱反射する上、壁を透過して戻ってくる電波は発射した電波のほんの一部だからだ。Katabi氏らは、壁などに反射して戻ってくる電波を抑圧し、動く人間に反射して戻ってくる電波だけを取り出す技術を開発することで、Wi-Viの開発につなげた。

 Wi-Viシステムの最小構成は、送信用アンテナ2本と受信用アンテナ1本を備えたWi-Fiのトランシーバである。送信用アンテナ2本は互いに位相が逆で、同じ強さの測距用電波信号を発射する。これによって、静止している物体からの反射波は互いにほぼ相殺し、動く物体に反射した電波だけを検知できる。動く物体とは、多くの場合、人間ということになる。検知の解像度も比較的高く、腕の動きなども検知できる。

(転載終了)


動画も公開されています。



この様な技術がすでに存在する事に驚くと共に、これらが悪用されている事は間違いないと思います。自分しか知らない個人的な事をテレビやラジオ、ネット内でも仄めかされる、自分の行動とぴったり一致する信じられない様なタイミングで付きまといが現れるのは、この様な技術を悪用しているからに他なりません。

しかし、これらの悪用による被害というのは、現在の集団ストーカーターゲットに限った事ではありません。ちょっとしたトラブルがきっかけで、誰でもが被害者になる可能性があります。実際、騒音などのマナーの悪い人に注意をしたら逆ギレされて、それがきっかけで集団ストーカーの被害者になるケースも非常に多いのです。

それを恐れて、うっかり注意もできない社会の向かう先とは、どれほど殺伐とした、悪党が跋扈する、マナーもモラルも崩壊した社会になってしまう事でしょう。こんな事を許していいはずがありません。

集団ストーカーとカルト宗教団体の問題は、日本人全て、日本社会そのものを破壊する、非常に深刻な問題なのです。この病的なまでのいじめ社会においては、誰でもが集スト被害者として、こうした悪質で違法なプライバシーの侵害を受けかねません。

もしかしたら、もう既に被害を受けているのかも知れません。あなたが気付かないだけで・・・。

↓日本の加害者にもこうした制裁を望みます。




(追記)
記事を公開した途端、鳴り始める高速道路パトロールカーのサイレン。
昨夜もベランダに出ると、いきなり至近距離からサイレンが鳴り始めました。
近くで待ち伏せしている様です。実に不気味。
あと、昨日は福祉協議会と郵便局の車も。
私の日常はずっとこんな状態です。
本当にしつこくて気持ち悪い加害者達。
この状態が死ぬまで続くと思うと、やりきれなくなります。

*・*・*

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関連記事

日蓮正宗と創価学会の対立 脱会者が幸福の科学へ

※当記事は日蓮正宗への入会を勧めるものではありません

創価学会は日蓮正宗から破門されたと聞いた事がありますが、その原因というのが、何とも衝撃的・・・、と言うか、冗談のような本当の事だったのでした。

※全部見る時間のない方は7:43からご覧下さい。


以下は動画からのキャプチャー。

ご本尊前に設置された大前机。
bs01.jpg

その机の上には・・・
bs02.jpg

信じられない事ですが、


裸で横たわる池田大作似の男性のレリーフ!
bs03.jpg


このレリーフに向かって、日蓮正宗のお坊さん達は、悔しい気持ちを押し殺しながら手を合わせ、拝み続けなければならなかった。

そこで対立が起こった。

納得です。

当然です。


この怪しげな褌姿の男性のレリーフ(笑)に手を合わせたて拝んだら、一体どんな御利益があると言うのでしょうか。

日蓮正宗が破門を言い渡すもの、無理はないと思います。


そして、そうした事実に気付いた信者が創価離れを起こしている様ですが、

脱会者は、


立正佼成会



幸福の科学


に流れたり、お金に釣られてヘッドハンティングされている様です。


下の動画の中でその事が語っています。※6:30から。



邪教は創価や統一だけではありません。

幸福の科学も同じです。
(ステージでは適当に話せばいいけどスタジオはそうはいかない by大川隆法)


全ての宗教がいかがわしいものだとは思いませんし、人を救う宗教・宗派もあると思いますが、宗教ほど人を洗脳し狂わせるものはありません。


そもそも神社とは、「渡来人の征服者が、被征服者(隷属した現住民/民人)に畏怖させ、ひれ伏させる為の政治的布教活動の拠点」だとする情報もあり、愕然としてしまいました。

祭りの「ワッショイ」の掛け声はどこから来た?

私もそうですが、一体、何の神様に対してお礼やお願い事をしているのかを、あまり知らずに参拝している人も多いと思います。

まさか征服した側の神(先祖)を奉っていた神社だったとは、今頃になって信じたくはないですが・・・。

大本教も創価と通じる所があるという事が、だんだんわかってきましたので、今では逆に、正義や精神論を語りながら、実は“布教”する事が目的である可能性も否定できないので、誘導されない様に気を付けています。

日月神示も、あれ?と思う事があります。
結局着地点は、世界統一(NWO)ではないだろうか、とも思えてきました。
本当のところはわかりませんが。

話が逸れてしまったので、もう一度貼ります!

bs03.jpg

これでもあなたはまだ、創価学会を信じますか?
怪しげな邪教を信じますか?

最後まで残るのは、様々な特権があり、日本を乗っ取る工作活動を行う在日韓国人・朝鮮人信者だけで、日本人の信者さんは利用されるだけだと思います。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
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■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
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■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
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■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
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■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

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■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
*・*・*

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※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。(※末尾記載内容最終更新日:2017/9/25)
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尾崎豊もhideも

マイケルジャクソンが、集団ストーカー被害者だった事を、以前、ネットで見かけたのを思い出し、少し調べてみたら、マイケルだけでなく、多くの有名人が、集団ストーカーの被害にあっていた事がわかります。

尾崎豊さんも、X-Japanのhideも。

hideは絶対に自殺ではないと思っていましたが、まさかストーカーの被害を受けていたなんて。

これ程までに才能に溢れた人が、こんな卑劣な犯罪の犠牲になってしまった事が、心から悔しい。


尾崎やhide

hide


※集団ストーカーの事を歌った歌だそうです。



















上の動画の40分過ぎ、Toshiの意味深な言葉。

また次があるかも知れないしないかも知れない。
まあ、わからんけれども・・・俺たちはやりたい。
だから、どんなに苦難な道でも、どんなに逆境でも、どんなに脅されても、脅迫されても、負けねぇでやるぜ!

これ、完璧に脅されていた事、脅迫されていた事を暴露しています。

人気絶頂期に突然活動を休止したのは何故なのか・・・。
そしてhideの死。

そこには、底知れない黒い闇の関与があった事は容易に推察できます。
そう考えると、本当にやりきれなくなります。

hide、そして尾崎さんのご冥福を心よりお祈り致します。


ビジュアル系とかロックバンドはあちら系、などと言われていますが、それでも私はこうした曲が好きです。
なぜか心を打たれます。

分別のある人?が、したり顔で押し付けてくる説教で、自己否定と自責の念に駆られて落ち込むよりも、何倍も、生きる気力が湧いてきます。

だから、洗脳とかそんな事はどうでもいいと。
好きなものは好きでいいし、嫌いなものまで無理して好きになる必要もないし、嫌いなものは嫌いでいいと。

hideの名誉の為に書きますが、芸能界は事務所やその社長が力を持っていて、例えばJニーズなどは、喜多川さんの相手をしないと活躍できない・・などと言った話があります。

つまり、自分の本意ではなくてもそれに従わなければならない、従わされている間にそういう風になってしまう事もあると思います。それはある意味、そうした世界に強引に引きずり込まれてしまった被害者でもあると。

だから私はhideがそうであってもなくても構わない。
hideはhideなのだから。。

感動させてくれたアーティストに変わりはない。

そんな事で偏見を持つ様な人はファンでも何でもありませんから。

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