集団ストーカーの構造 そしてRKという人

集団ストーカーの構造について、わかりやすいツイートがあったので、ご紹介します。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

本ブログを閲覧される上でのご注意
本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

本サイト内の如何なる画像、及び私が投稿した動画の流用・転用・引用・転載・第三者による無断配信を固く禁じます。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

リンクは可ですが拡散は希望しません。特にSNSでの拡散はご遠慮下さい。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

本ブログ内でのリンク、または引用・転載がご迷惑であったり不快な場合、および権利を侵害している場合は、掲載元管理人様よりお申し出があれば速やかに削除致します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

※一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

※集団ストーキングとは関係のない画像や内容が含まれる場合があります。



集団ストーカーの構造PDFファイル

警察、公務員、宗教団体、芸能界、地域防犯パトロール、自治会、福祉関係者・・・、みんな思い当たるものばかりですが、集団ストーカーは、このように多くの組織や団体などが連携して行う、悪質な嫌がらせである事がこの図を見ると一目瞭然です。

ところで、集団ストーカーのツイートに、輿水正さんのツイートがあったので、ちょっと見てみたのですが、ご自身のブログで随分熱心に集団ストーカーの存在を否定されていらっしゃる様です。
不正選挙や311人工地震の話題ではよく目にする事がありますが、集団ストーカーにも、ただならぬご関心をお持ちだった事は存じ上げておりませんでした。

「集団ストーカー」問題まとめ

ご自分が被害者でも加害者でもないのに、なぜそこまで執着しなければならないのか理解できなかったのですが、この記事と読者さんのコメントを読んでいるうちに、ツイッターや掲示板に貼り付いて、被害を訴える人の事を、頭がおかしいとか被害妄想だとか、精神を病んでいるとか、統合失調症だと一方的に決めつける書き込みを頻繁にしている、おそらく加害者側と何らかの繋がりがあると思われる工作員らしき人物達と同じ“体質”や“臭い”の様なものを感じてしまいました。

驚いた事に、この方のブログで集団ストーカーと検索すると、ものすごい数(今日現在で404件)の集団ストーカーに関する記事がヒットしますが、集団ストーカーなんて単なる妄想で精神疾患だと断言し、嘲笑し、一蹴されている割には、これだけ精力的?に、また執拗に記事で取り上げて否定されている事事態が、とても不可解で不自然に感じます。

ご本人いわく「勝手に被害者だと騒いでいるだけ」なら放っておけばいいのに、なぜそこまで必死に否定されるのか不思議に思いつつ、他の記事も少し拝見した限りでは、「このまま放っておくと、“自称集団ストーカー被害者”と称する精神を病んだ人が増え続けてしまい、いずれ日本を潰してしまう。集団ストーカー被害はただの妄想であって、精神を病んでいる事に本人が気付いていない事が問題なのだから、本人に気付かせ、適切な治療を受けさせる方向に自分が誘導してあげないといけない」という事らしいです。
興水氏の主張や“説”、および言動の全てを精査したわけではないので、これはあくまでも私の解釈ですが、おおよそ、その様な事を主張されている様に思います。

下の動画は、興水さんが集団ストーカー被害者を精神疾患だと、講演会で語っている動画です。


集ストの告知デモの動画や、被害者の人がネットに上げた動画やブログなどを“資料”として、集団ストーカー被害を訴えている人達が、いかに被害妄想的で、精神に異常を来しているのかを得意気に語っていらっしゃいます。

集団ストーカーなんて存在しない
被害者は頭がおかしい
病気だと断言します!
精神疾患
被害妄想
責任転嫁
自己中
まともに物事が判断できない人達


動画の中でこのように100%断定されていますが、
興水さんは、全てを知り尽くした神様なのでしょうか?

少なくとも興水さんにはわからないでしょうけれど、特定の人物を加害者だと思うのにはそれなりの根拠や理由があるのです。
誰彼かまわず、自分の視界に入ってくる人全員を加害者だと思うわけがないでしょう。

申し訳ないのですが、私は自分を賢いとは思いませんが、そこまで馬鹿でも単純でもないと思っています。
常に、自分の思い込みではないかどうか自分に問いかけてもいますし、加害者でもない人を加害者と思い込んでしまう事のない様に気を付けてもいます。
それでも人間ですから、中には思い込みのケースもあるかも知れないとは思いますが、思い込みだけでは決して説明できない事象があるからこそ、被害を訴えているのです。
(妄想ではない理由は後述します)

それに、妄想だと断定する前に、一人でもいいから被害者の人に実際に会って話をしたり電話で状況を聞いたりして、調査をされた事があるのでしょうか?
多分、一度もないのでしょう。動画でも一切返事はしないと仰っていましたから。
という事は、ネットの書き込みとか動画とかを見ただけで、勝手に「この人達は病気だ」と決めつけているだけなのですね。
なんなら、私に連絡頂いても構いませんが。

これら一連の発言は、実際に被害に苦しんでいる人を愚弄する発言に他ならず、講演会に参加した人達と共に被害者を笑いものにするような言動は、本当に不愉快ですし腹立たしく思います。

八百万の神々を敬う日本人の心や生き方を大事にしようとおっしゃる方が、果たしてこの様な特定の境遇にある人達を見下すような愚弄するような発言をされるでしょうか。

以前から、人物の写真にいたずら書きをした品のない画像や言葉を使っている事に抵抗はありましたが、ご自身の品格はさておき、上の動画の冒頭では、
「いくら他人を批判しても本人は進歩しない。自分を冷静に評価できる人が進歩できる。」
と神妙な面持ちで語っておられましたね。
では興水さんご自身は、今後は他人を批判する事をお止めになるのでしょうか?
ご自分の正義を主張されるのは自由ですが、その前にまず他人を見下したり馬鹿にした言い方をやめられたらいかがでしょう。

繰り返しになりますが、そもそも興水さんは被害者でも加害者でもないはずなのに、なぜ、そこまで“集団ストーカー”にこだわるのか理解に苦しむのですが、

集団ストーカーなんてバカバカしい妄想!
第一、それほど存在価値があるわけでもない一市民を、集団でストーカーする意味も理由も必要性もない!
被害者だと主張する人間は、自意識過剰で自己顕示欲が強いだけ


興水先生によると、どうもこの様な結論になるようです。

でも、一つはっきりしている事があります。
例のオリンパス事件では、裁判でオリンパス側が敗訴し、社内でストーカー行為があったことを企業が認めています。
この事実に関しては、スルーですか?
それとも“自称”被害者と主張する人の訴えを、裁判所が誤って、あるいは情に流されて、認めてしまったという事なのでしょうか?
だったら、その裁判や判決を下した裁判官を非難し、“不正裁判”だと騒ぐ事の方が先決ではないでしょうか?
なぜなら同じ様な判決が続々と出されたら、それこそ興水さんがおっしゃる様に、日本が潰れてしまうでしょうから、不正選挙の時と同じくらい大々的に騒いで追求された方がいいと思います。
というより、“集団ストーカー被害者が日本を潰す”前に、放射能汚染で日本が潰れると思うのですが、先生の見解をぜひお聞きしたいものです。

もしかして、“自称集団ストーカー被害者集団”って、放射能汚染や原発を狙ったテロ、あるいは先生お得意のユダ金とかロスチャイルドとかアメリカ戦争屋なんかよりも驚異的で破壊力がある恐ろしい集団とでも言いたいのでしょうか?

Wikiによれば、「デイヴィッド・ロックフェラーが全ての黒幕と主張」されているようですが、Dロックさんを攻撃するよりも“自称集スト被害者撲滅”に情熱を注がれている様にも思えるのですが、Dロックさんが日本を潰すよりも先に集スト被害者達が日本を潰してしまうと本気で思っていらっしゃるのかも知れません。
だとしたら、集スト被害者ってある意味最強ですよね(笑)。

冗談はさておき、下記日刊サイソーの記事も、ただの妄想をネタにして冗談で書いた記事ですか?
興水さんは、集スト被害を100%妄想だ、精神病だ、と断言されているのですから、興水さんが直接、サイゾーにクレームを入れられた方がいいのではないでしょうか。
そうしないと、サイゾーの記事を読んで「やっぱり集団ストーカーって本当にあるんだ」と思う人が増えてしまいますから。

日刊サイゾーより。
オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」

一部抜粋
 また、本サイトで報じた「集団ストーカー」でターゲットを追い込む手口については、実際にストーキングチームに加わり逆に精神を病んだという人物から、個人的に相談を受けた経験があるとして、「一部には存在する」と言う。

「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ」

サイゾーのオーナーの苫米地さんが、Youtubeの動画で、情報の裏が取れないものは書かない、という様な事をおっしゃっていましたから、無責任でいい加減な噂話程度の情報を載せるはずはないと思います。

それとも輿水さんは、サイゾーの編集者も裁判所も、“自称”被害者の勝手な妄想に付き合っていただけ、とでも仰るのでしょうか。

苫米地さん曰く、ネットジャーナリストと自称している人の中には、ネットに書いてあったから、というのを根拠にして、情報発信をしている人もいるけれど、それでは根拠とは呼べない、という様な事を仰っていましたが、全くその通りだと思います。

少なくとも自身を“ジャーナリスト”と名乗り、“著書やDVD、講演などで収入を得ている”人が、嘘と本当の情報が入り交じった玉石混淆のネット情報の真偽を確かめる事もなく、賛否両論の意見を精査する事なく、自分に都合にいい情報だけを、さも正論で真実であるかのように取り上げて、自分の主観によって物事を判断したり決めつけたり、あたかも既成事実の様に語る事は、自身の信用にも関わる事なので普通はできないはずですし、情報の発信には慎重になるはずです。
信用の失墜は自称、他称を問わず、“ジャーナリスト”にとっては致命的です。

それゆえ、可能なら情報元の人物に会って直接話を聞いたり、現地に行って調査したり確認したりして、きちんと取材した上で、これは間違いないと確証が持てたら公表する、というのが、ジャーナリストのあるべき姿だと思いますが。

では、集スト被害が妄想ではない事を、少しだけ説明しましょう。

仮にほんの数十秒時間がずれていれば、鉢合わせになる事など不可能なのに、しかも日によって時間も一定ではなのに、同じ人物に3日とか4日連続して、同じ状況で鉢合わせしたら、誰でも、あれ?ちょっと変じゃない?と思うのではないでしょうか。

例えば、
1日目
AM6:41
2日目
AM7:13
3日目
AM6:48

この時間ぴったりに、共有階段を降り、外に出るタイミングで、ある男性の車が駐車場に戻ってくる。
日中、たまたまベランダに出て下を見下ろすと、またもやその男性が車に乗る所を頻繁に目にする。
反対側のベランダでは、別の特定人物数名が、やはり私がベランダに出るほんのわずかな時間にぴったり一致するタイミングで、下を歩いているのを連続で目撃する。

なぜいつもあの人(達)を、毎日見かけるんだろう?
仕事をしているなら昼間は見かけないはずだし、見る時間もバラバラだし、逆に、わずか数秒でも時間がずれていれば見かける事なんてないはずなのに、どうやったらこんなにドンピシャのタイミングで遭遇する事ができるんだろう?

逆に、もし自分が、毎日の様に特定の人の視界に意図的に入ろうとしたとして、相手の行動を全部把握していない限り、絶対無理だと思います。
相手の生活や行動を監視したりどこかで待ち伏せする程、私は暇人じゃないし、そんな馬鹿らしい事をする必要もない。
やっぱり普通ではあり得ない事が起きている。

このように、初めは単なる偶然だと思って全く気にもしていなかったのに、そうした事が続くうちに少しずつ疑問を持ち始め、注意深く観察していると、どうも偶然ではない事がわかってくる。

最初は何気なく、
そう言えば最近よく“あの人”や“この人”を見かけるなあ、と思っただけだった。
その時、ふと頭をよぎった事。
あれ、もしかして昨日も見かけたよね。
いやいや、おとといも見たんだけど。
っていうか、最近毎日見ていない?
ちょっと待って、時間だって違うのに、なんで?変じゃない?
なぜ私がベランダに出ると、待っていたかのようにいつもあの人が歩いて来るの?
あの大きな荷物はラケット?
という事はスポーツクラブの帰り?
でも、朝の6時だったり、8時だったり、9時だったり、時間がバラバラっておかしくない?
しかも、私がその場所を見るタイミングなんてものすごく限られているのに、何日も連続で、もしくは1週間の中で3~4回も、目撃してしまうのって普通にあり得る事?
そう言えばそんな人が他にも何人もいるよね。
あと、ベランダに出ると、なぜかすぐに、その人物の車が出入りしたり、ドアを開閉したり、咳払いをしたり、ヤマト運輸が来たりする。
いや、これはただの偶然なんかじゃない!
何なの?この人たち。

この様なあり得ない確率とタイミングで目撃し遭遇する、特定の人物や車両。
そんな状況がずっと続いたら、何かおかしいと思うのは、普通じゃないですか?
別に病気でも何でもないと思いますが。

また、同じ加害者ばかりと遭遇するとさすがに言い逃れができなくなって足が付く事を恐れてか、彼らはどうやら交代で加害行為を行っているようなのです。
一種のローテーションのようなものがあるのか、ある人物が3~4日続けて付きまといをしたら、今度は別の人物が付きまとう、といったように。
どうもそういう傾向が窺えます。

先程の動画の話題に戻りますが、あの中で興水氏は、集団ストーカー被害者は病気だと、はっきり断言されていますが、この方は一人一人を診察されたのでしょうか?
と言うよりも、この方は精神科医なのでしょうか?
医師でもない方が、診断もせずに他人を病気だと断言して憚らない事に怒りを覚えます。
これは医師法に抵触する行為ではないでしょうか?

医師法第17条
医師でなければ、医業をなしてはならない。

他人に病名を付けるという事は、つまり診察および診断行為にあたり、広義での医業に該当するのではないですか?
と言うよりも、医師でない人が診察もしていないにもかかわらず他人を病気扱いする段階で、この方の人間性が露呈していると思われます。
そもそも、内海医師もよく仰っていますが、「統合失調症」などという精神疾患自体が、実存するのかどうかも疑わしい所です。
鬱病にしても、統合失調症にしても、「最近ちょっと気分が優れない」、「人間関係で悩んでいる」など、誰にでもある精神状態をいくらでもこじつけられる“病名”であり、誰でも幾つかは当てはまる様なチェック項目によって判断が下される、とても曖昧で医師のさじ加減ひとつでどうにでもなってしまう様な“病気”だという情報もありますから、逆に、興水先生の主張の方が、疑わしく思えてしまうのは私だけでしょうか。

因みにこのような情報もあります。
(日蓮正宗への入信を推奨する気は一切ありませんのでお間違いのない様にお願いします)
「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発

また、「自称被害者は、自分に非があることは絶対に認めない!」とも断言されています。
ではお伺いしますが、被害者全員の発言を一人残らず全て確認しているのでしょうか?
少なくとも私は、思い違いなどが判明して自分に非があった場合は、ブログで謝罪したりお詫びもしていますし、自分の欠点さえも自ら告白したりする事もあります。
他人の事を全て知っているはずもないのに、まるでその人と生活を共にし、その人の言動を全部見てきたかのような事がなぜ言えるのでしょうか。

また、「この人達は安倍総理に要望書を提出しただけなのに、あたかも集団ストーカーが社会的に認識されたかのように勘違いしている」という様な事も仰っていましたが、吉松さんのストーカー撲滅キャンペーンの署名運動では安倍夫人も発起人になられていましたし、個人だけでなく、政治家の方や元警察官の方も証言されている事をご存知ないのでしょうか。

前阿久根市長竹原さんの記事

集団ストーカー 警察 1
※仙波氏が嘘をついていた事を最近竹原さんが暴露されていますので、仙波氏の発言が全て信用できるかどうかは分りません。また吉松育美さんについても、ASKAの事件で話題になっているパソナの元社員との情報もあり、もしかしたら何か裏があるのかも知れません。

また、以前にも取り上げた事がありますが、愛知県公安委員会届出済の調査会社もあります。
興水さんが曰く“妄想”なのに、公安委員会が認めちゃっていいの?
集団ストーカー相談調査センター

「集団ストーカー 調査」とか、「集団ストーカー 探偵」で検索すれば、たくさん業者さん出てきますが、ただの被害妄想だったら、この業者さんたちは、“ありもしない”犯罪を解決してはお金を取っているのですから、どれもみんな“詐欺”ですよね。
果たしてどちらの主張が正しいのでしょうか?
どちらが“”を言っているのですから、白黒はっきりさせた方が、興水先生の信用にも関わる重要な事柄だと思いますので、ぜひ追求して頂きたいものです。

京都大学総合人間学部を卒業された方のブログですが、この方も被害妄想の統合失調症を患っている方なのですか?
集団ストーカー問題を克服する

因みにこんな情報もありますが。
集団ストーカーの加害者ついに逮捕される!

というよりも、ご本人が語られていました(笑)。
リチャードコシミズ氏が自身の集団ストーカー被害について語っています。


え?集団ストーカーなんてないって言っていた方と同じ方ですか?
一体どちらが本物の興水さんなのかわからなくなってしまいました(汗)。
それとも、自分は“裏社会から狙われるだけの価値のある人間”だから、“カルトによる実際の集団ストーカー”達に狙われて、一時はブルブル怯えていたけれど、所謂“自称被害者”なんて、大した情報も持っていないし、狙う価値もない人達なのだから、いくら声高に被害を叫んだところで、ただの妄想で病気でしかない、とでも言いたかったのでしょうか。

それから、集スト被害者は感情的で攻撃的だと言っていましたが、感情的で攻撃的なのはどちらでしょう。

興水さんに“工作員”と言いがかりを付けられた方からの抗議の電話に逆切れする興水さん。


なんと、“自称”ネットジャーナリストともあろうお方が、証拠と根拠を示すように何度も迫られた挙げ句、「証拠なんてない、そんなものはいらない」とおっしゃっておられました。
いいのでしょうか?
どなたかの事を、シャ○中だと断言されていましたが、もしそうなら、警察に通報しないとまずいのではないですか?
え?証拠がないのですか?
証拠もないのに、人様をシャ○中扱いとは、呆れてしまいます。
集スト被害を妄想だ病気だと断定されていますが、この方の妄想も相当に酷い様に思いますがいかがでしょう。
動画主さんも相当頭に来ているらしく、ちょっと過激な発言もありますが、その心情は理解できます。

こちらも同じ方の動画です。


まるでカルト教団の様ですね。
この動画のコメントにも同様のコメントで溢れています。
人種差別的発言も酷いです。
私は在日特権に関しては問題だと感じていますが、朝鮮人とか韓国人というだけで差別するのは間違っています。
朝鮮人や韓国人が悪い人ばかりではないはずです。
逆に日本人だからと言って全ての人が善人とは限りませんし、日本人の殺人犯だっているわけですから、単純に日本人だとか朝鮮人だとか、民族や人種で差別、区別、判断するのは短絡的すぎます。

話は変わりますが、実は、竹原さんのブログにコシミズ氏のブログのリンクが貼ってあるのがちょっと残念に思っていたのですが、下の不幸のブログさんも同じ様に感じられていらっしゃた様です。
民主ー口蹄疫ー独立党

また、興水氏は歴とした日本人だという方もいますが、もしかしたら在日の方だったのでしょうか。
リチャード・コシミズの説って本当orハッタリ?

NO.20のコメントに
通名:輿水正 本名:李詠進  出身:福岡県 父親が在日一世
という書き込みがあるのですが、興水氏が中国人という情報もかなり出回っています。
実際の所どうなのでしょうか。

同じくコメントより。
純粋水爆説 (911陰謀論)

コシミズ氏らの唱える311や911陰謀説も信じていいものかどうか疑わしくなりますね。
今私が読みたいと思っている本があります。
検証 陰謀論はどこまで真実か パーセントで判定
隠謀論に振り回されて、大事な時間やお金を浪費する前に、一度読む価値はあると思います。

興水氏に対するネガティブな情報は、探せばきりがないほど出てきますので、信用するしないはそれぞれの方の判断によるところではあると思いますが、ぜひ調べて見て下さい。
以下、私が参考にさせていただいたサイトのリンクをいくつか貼ります。

リチャード・コシミズ氏は中国系スパイではないのか?

リチャード・コシミズ氏にお灸を据える!

日本の、ある意味カリスマな人達さんより。
リチャード・コシミズ

リチャード・コシミズ の 正体 集団ストーカー 部落

集団ストーカーと創価学会の犯罪集団
リチャードコシミズ氏へ


他にも私と同じ様に、興水氏の集スト否定発言に対する不快感を感じている被害者の方は、探せばたくさんいらっしゃる様です。しかも随分前から、こういう発言をされていた事を、今回初めて知りました。
ただ私は何となくですが、興水氏の記事やコメントで、自分が仄めかされている様な気もしていたので、もしかしたら集ストを仕掛けている側と何らかの関係があるのでは、などと思っていました。
案の定、この記事をアップしたら、不良や暴走族がうろつきはじめ、いつもの“メンバー”の活動が活発になりましたが、証拠などありませんから、一応、気のせいという事にしておきます。

5/28興水氏の記事には、放射能に対する先生の見解が書かれていました。
国連放射線科学委が福島訪問 「がん発症リスク低い」と強調

先日の私の記事で、北海道のガスボンベの爆発事故の事を書いた際に、「誤認逮捕だったら実名報道したマスコミと誤認逮捕した警察は土下座して欲しい」なんて書いた事に、早速反応して下さったのでしょうか。
5-10年後に東日本は癌患者だらけにならなかった時に備えて、顔と実名を晒し、「土下座」の練習をしておくように呼びかけられておられます。
というか、“隠謀論”の世界では、そもそも国連自体が、先生の毛嫌いされるユダヤの息の掛かった組織になってしまっているのではないでしょうか?
なのに、ご自分に都合のいい時だけ、その国連の発表を根拠にされている所が素敵です。
しかも米空母ロナルド・レーガンの乗組員は別扱いです。
つまり「三陸沖で被爆した乗組員は放射能被爆によって癌になるのは当たり前」と言いつつ、東日本で被爆した人には癌の発生リスクは低いという国連の発表を全面的に肯定されている訳で、私には意味が理解できませんでした。

先生は相変わらず、放射能汚染はそんなに心配する必要なんてない、低線量の劣化ウランはむしろ体にいい、などという様な事を仰っていますが、もし逆に癌患者の発生が増えたら、先生も土下座をされるのでしょうか?
それとも、顔と実名を公表し、万が一“心配”が的中しなかった場合は、土下座をする事を約束しなければ、放射能汚染の危険を訴えたり心配をしてはいけない、とでも仰るのでしょうか?
随分、強引な理屈だと思いますし、なぜそれを他人に、しかもマスコミでも公的機関でもない一般のネットユーザーに強要するのか意味が分りません。
少なくとも私は、マスコミや、警察を始めとする公的機関の様に、一人の人間の人生など簡単に狂わす事ができてしまうような、強大な影響力や権限を持つ人達に、逮捕や実名報道をするならその位の覚悟と責任を持つべきだと言いたかったわけです。

一ネットユーザーにまでそんなルールを適用させるなら、福島や東北の被災者の方が、不安な気持ちを語る事も、声を上げることもできなくなってしまいます。
みんなが黙り込んでしまったら、被災地の被害も忘れ去られ復興も滞り、逆に東電や原発推進派のやりたい放題になってしまうのではないでしょうか。
大事なのは、正確な情報が伝えられ、放射能漏れと汚染が止まり、被曝に対する不安や不満の声が民衆から上がる事のない状況にする事じゃないんでしょうか。
いたずらに恐怖心を煽る事は控えなければならないとは思いますが、今現在も放射能が出続けている事実は変わらないのですから、現実は現実としてきちんと受け止め、まずはこれ以上の汚染を食い止める事が最優先事項だと思います。
何を置いても、放射能漏れを止める事、健康被害を最小限に抑える事、それ以外に今優先する事ってありますか?

放射能に対する考え方が楽観的であろうと悲観的であろうと、放射能のリスクが低く、癌になる人が増えない事が喜ばしい事は共通のはずで、子供の喧嘩ではないのですから、5年後にどちらの言い分が正しかったかどうかで相手に土下座させる必要なんてないと思います。
一つの物事に関して、意見や見解が分かれるのは世の常ですから、お互いの意見を踏まえ、事実を見据えて、今何をすべきか考えるのが大事なのではないですか。

また、ケムトレイルに関しても、この様な記事を書かれていました。
ケムトレイル:「大衆に不安を蔓延させ、社会不安、暴動から戦争へ扇動することが目的」

ケムトレイルは、犯行者も手段も目的も被害もはっきりしないのに執拗に噂を流布するのは、「世ゴロ協によるパニック醸成の手口であると断定します」との事ですが、ご自分の認識と違う人を、ゴロツキだと一方的に断定してしまうとは驚きです。

興水さんという方は、「こういう事を言っている人間は朝鮮人だ!ゴロツキだ!」とすぐに結論づけてしまう方の様ですが、あまりにも発想が単純明快、短絡的すぎて、さまざまな主張や情報から本質を見抜く能力が問われる“ジャーナリスト”と呼べる人なのかどうか、甚だ疑問に思います。
と言っても“自称”なので、本人の勝手と言えばそれまでかも知れませんが。

私はこの方の情報に、以前から少し疑念を感じてはいたのですが、やっぱりこの方の目的は、隠謀の暴露とか、社会悪を糾弾し世の中を良くしたい、というものではなく、もっと別の所にある様に思います。

私も一時期、この人を信用してしまったのですが、今回の件で目が覚めました。
未だに信じている方は、ぜひ一度、この方の発言の矛盾点に焦点を当ててみて下さい。
いくつもの“欺瞞”が浮かび上がって来ると思います。

その他オリンパスのストーカー事件の関連記事。
オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

暴かれつつある集団ストーカー

本も出版されています。
オリンパスの闇と闘い続けて

こちらも参考までに。
集団ストーカーの歴史

阿修羅より。
リチャード・コシミズの洗脳手法

私も、今思えば、この「洗脳手法」に陥ってしまったように思います。
深く検証もしないで真に受けてしまった事が大いに悔やまれます。

飯山さんのサイトより。
リチャード・コシミズ(RK)のベクレた論法
飯山さんは、人工地震説を真っ向から否定されています。
「どうしても人工地震説を吹聴したかったら、広瀬隆のプレート理論を完璧に反駁してから人工地震説を語るべきだろう。」だそうです。

リチャード氏の直近の記事より。
ケムトレイル?

上記記事より抜粋。
「以上のような考察がなされず闇雲に「ケムトレイルだー」と繰り返すのはRK独立党的ではないので、やめていただけるとありがたい。「集団ストーカー被害」と大差ない独善的な主張にしか思えません。」

との事ですが、独立党的?って何でしょうか。
よく分らないですが、そういうものがあったとして、それをネットユーザーが守らなければならない義務はありませんし、そもそもほとんどの人は独立党員でも何でもないのですから、変なルールを押しつけられても困ります。
むしろ、根拠が不確定な人工地震説を吹聴したり、特定の境遇にある人を病気扱いする様な発言こそ問題だと私は思います。

ケムトレイルだと主張している人達を独善的だとも仰っていますが、一般人に本当の事が知らされる事などないから、こうして憶測が飛び交っているわけです。
だからこそ個人や一般人が知り得ない核心的な情報を入手し、調査し、「事実はこういう事なので心配しないでも大丈夫です」とか、「危険ですから注意して下さい」などと“報道”するのが“ジャーナリスト”の役割であり、仕事なのではないでしょうか?
東電を批判せず、放射能被害を心配している一般人を“危険人物”扱いする、
これって、よく見かけるご用学者と同じですよね。

ケムトレイルを撒いている人(航空会社?)を突き止めて真相を明らかにするのではなく、憶測を語る一般人を“独善的”なゴロツキだと揶揄する、
それではただ嫌いな人の悪口を言っている人と同じじゃないですか?
しかも、独立党員の方からも、ケムトレイルは実際にあるとコメントされてますし、もう支離滅裂ですね、この方は。

権力に立ち向かうのではなく、例えば私の様な個人のブログや書き込みを細かくチェックしては(監視・密告要員もいたりして)、自分にとって都合の悪い人物を見つけては口撃をしたり、仄めかしたりされている様な傾向が顕著に見受けられますが、それでは、権力に立ち向かう“正義のジャーナリスト”でもなんでもなく、2chや掲示板に張り付いて、他人を罵倒したり揚げ足を取っている人たちと何ら変わらない様に思います。

コシミズさんの本来の目的は、打倒ロックフェラーとか、打倒ユダ金じゃなかったのですか?
いつの間にか、自分と主張の違う一般人を嘲笑し、統合失調症だとレッテルを貼る事がこの方の目的になってしまっている様に私には思えます。
それこそがカルト的な思考形態だと思いますが。

という事で、このRKという人にはどうもあまり関わらない方が良さそうだと判断しました。
それに精神的にも不快な思いをするだけですし、時間がもったいないので、気にしない事にしました。
ただし、余程目に余る言動があれば、また“反論”させて頂きます。

以上、まとまりなく長々と書いてしまいましたが、情報というのは害にも毒にもなるので、注意が必要だとつくづく思います。
私自身も、うっかり質の悪い偽情報を拡散する事のない様に注意したいと思います。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
*・*・*
■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

*・*・*
■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
*・*・*
■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
*・*・*

ご支援のお願い

ブログ及び動画投稿を続ける為のご支援をお願いしております。ご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。(※末尾記載内容最終更新日:2017/9/25)
関連記事
スポンサーサイト

PC遠隔操作事件の犯人は片山氏本人 中核派との繋がりも?

※末尾に追記しました。

PC遠隔操作事件について、片山氏が「自分が犯人」だと自供したという情報が流れた事を受け、動揺と共に少し感情的になってしまい、かなり過激な記事を前回書いてしまった様に思います。

前回は、捜査や自供の不自然さに対する疑問点を挙げてみましたが、どうも、その後の情報を見てみると、片山氏本人が全部自分が関与していた事を認めているので、やはり片山氏が犯人だった様です。

PC遠隔操作事件でわかった、日本社会の害悪 片山無実の陰謀論はなぜ支持されたのか?

自殺しようと思った、という本人の説明には、非常に不自然さを感じたのですが、それも嘘で、実際はホテルに閉じこもっていたとの事です。

ただ、本人の話と報道されている事がどこまでが本当なのか、今の段階ではわからないのですが、今後の事件の成り行きを見守って行きたいと思います。

上記記事に書かれている事は、私自身にも当てはまることで、特に「『警察、国家権力は悪』と決めつけている立場の人たち」という部分は、まさに自分の事だと思いました。

外出すると、よくパトカーとすれ違ったり、警察の不審な行動を何度も目にしているので、権力側に不利な発言を続ける私を、冤罪でも何でもいいから警察は捕まえたいんだろうな、と思っていますので、もしかしたら自分もPCに侵入し細工をされて(多分既に侵入されていると思っています)、冤罪で逮捕されるのではないかという不安もあり、この事件は、私にとって他人事とは思えませんでした。

それで、捜査や自供の不自然さが余計に気になってしまっていたのも事実です。

言い訳がましくなってしまうのですが、集団ストーカーを行っている人達の中には警察も含まれている為、警察や国家権力に対する不信感は、普通の人よりもかなり強いのは確かです。

警察や公務員がストーカー行為を行っている事は、元警察官の大河原宗平さんや、元阿久根市長の竹原さんも証言されており、単なる妄想ではない事は明らかです。

更にこんな情報も。
「周防は警察も使うのか」と驚いたし、こちらにやましいことはないけど、その気になれば、警察はどんな容疑でもでっち上げて、ガサに入る。

こうした事実がある為、私も知らず知らず、『警察、国家権力は悪』という思いが強くなっていた事は確かですし、毎日付きまといや嫌がらせを受けていれば、誰しも、年月を重ねるほどに精神がボロボロになり、精神的な余裕がなくなってしまうものだと思います。

また、警察の捏造疑惑を前もって指摘する事によって、その通りに動きにくくなる事も考えられる為、自分自身の“防衛策”として書いている、という側面もあります。

ただ、全ての警察官や公務員がそうした行為に加担しているとは思っていませんし、ごく一部の“特殊な立場”の人達だろうと思っています。

いずれにしても、あまり考え方が偏りすぎることのないよう、また、一時的に偏ってしまったとしても、またバランスを取り戻せる様に、時々自分自身の心理状態を客観的にチェックする様に留意したいと思います。

この所、少し過激な発言が続いていたかも知れません。
不適切な発言がありましたら、お詫び申し上げます。

5/23追記
驚きの情報がありました。




本当だとしたら、私も含め冤罪の路線が濃厚だと思っていた人達は、すっかり騙されてしまったという事ですね。
本当に、何を信じたらいいのかわからなくなってしまいます。


関連記事

片山さんが“真犯人”だと自供?

PC遠隔操作事件の片山被告が、自分が真犯人だと認めたという報道がありました。

【PC遠隔操作事件】片山被告「私が真犯人」と認める!20日午前に身柄拘束!片山氏「死のうと思ったが踏み切れなかった」

PC遠隔操作事件:片山被告、4事件すべての関与認める

あまりにも急な展開に驚いたのと同時に、明らかに不自然で不可解な思いが拭いきれません。
絶対に怪しい、警察に脅されたのではないだろうか。

早速ネットで調べてみたら、八木啓代さんも同じ様に疑問を感じていらっしゃったようです。

PC遠隔操作事件:河川敷のスマホにまつわるこれだけの謎

以下、転載させていただきます。
(一部省略させていただきました。青文字は私が強調させていただいた部分です。)
 警察発表によりますと、「16日の裁判よりも前に、都内の河川敷で不審な行動をとっているのが捜査員に目撃され、片山被告がいた場所にスマートフォンが埋められているのが見つかったという。さらに、このスマートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があったという。」

 さて、こう見ると、片山氏が真犯人であったことは疑いがないように見えます。
 が、果たしてそうでしょうか?
 実は、これ自体がツッコミどころ満載なのです。

1.まず、この報道から、警察が、16日メールを「犯人もしくは片山氏が送ったもの」と認定したことが明らかです。つまり、第三者の愉快犯ではないと言うこと。つまり、第三者は知り得ない、公開されていない事実が書かれていたということです。

2.真犯人からとされた16日メールには、片山氏がレイバーネットに出演したときの様子が書かれている。したがって、16日メールが書かれたのは、5月14日午後9時以後。
 当然、河川敷に埋めたのは、14日深夜か15日しかあり得ない。


3.しかし、なぜ、河川敷に埋めたのか?
 というか、片山氏が15日に河川敷に「何かを埋めている」のが、警察の行動確認(尾行)で明らかになっていたなら、片山氏が立ち去った直後に警察がそれを掘り返す、というのが、普通の行動。なのに、なぜ、それをしなかったのか。
 片山氏がスマホを埋めたのなら、当然、手袋をし、シャベルなり棒なりを使っているはずで、たとえ、距離を置いていたとしても、今の時期に手袋をしたり、何かを埋めるという動作をしていたら相当目立つと思うのだが。

 つまり、片山氏が河川敷に行っていたとしても、そもそも「何かを埋めるところ」などは目撃されていないのではないか。

強いて言うとすれば、メールが送られて初めて、その前日に片山氏が河川敷に行っていたことから、そのあたりを掘り返し、超怪しい携帯を発見したことになるが、それなら、なぜ、マスコミにリークするより先に、普通に片山氏に事情聴取を行わないのか。

4.そもそも片山氏が、いつどこでスマホを入手できたのか。
 逮捕前に片山氏が持っていた携帯などはすべて押収されているし、内緒で持つことはできない。保釈後に入手したスマホは、弁護団も知っている一台のみ。日本では携帯購入には(プリペイドでも)身分証明が必要だし、片山氏ぐらいメンの割れている人が、河川敷まで尾行しているはずの警察にも気づかれない状態で、密かに携帯を闇で買うって可能だと思う?

5.何故、河川敷に埋める必要があるのか?
 そこまで苦労して手に入れた「足のつかない」携帯なのに、河川敷なんかに埋めて、雨でも降ったら終わりじゃないですか。普通、別のところに隠すだろ。

6.河川敷まで尾行してる警察が、何故、今日に限って尾行していないのか? ほんとはもう身柄拘束しているんじゃないの?

7.謎のUSBメモリの件。これは、雲取山に犯人が埋めていたとされ、警察が大捜索した時には発見されなかったのに、あとで、5月頃に突然、発見された謎のメモリ。
 これについては、同じく弁護団の木谷弁護士がはっきり「警察の捏造証拠説」をほのめかされているが、すでにこの事件では、そういう「不審な」ことが起こっている。

8.さらに、報道では、「スマートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があった」って.....そのスマホで時間設定付きでメールを送ったのなら、「送信済みメール」がそのまま残っているだろう。そのスマホに片山氏のDNAでもついていれば、それならある意味、動かぬ証拠だが、そうは書いていないところが微妙だ。
 メールのアドレスの痕跡だけって、なんだそれは?
 片山氏は、闇で入手したスマホで、「時間設定付きでメールを送るだけではなく、そのメールを送付後に自動消去し、メールそのものの痕跡は残さなかった」スマホのプログラムを書いたということ?

(追記:夕方になって、スマホに片山氏のDNA型が発見されたとか、メールが残っていたという報道がされ始めたが、あくまで、これも「猫に首輪をつける姿が監視カメラにはっきり映っていた」と同種の「捜査機関のリーク情報」なので、公判で本当に証拠として、提出されるかどうかを知りたいところだ)

9.裁判は不利に進んでいたわけではなく、片山氏にはその必然性は全くない。
もちろん、一気に公判を解決するために、片山氏がやった、という可能性がまったくないわけではないが、仮にそうだったとしても、それは「真犯人メールを片山氏が書いた」というだけのことであって、一連の事件の犯人が片山氏である「動かぬ証拠」とは言えない。

10.とはいえ、片山氏は以前使っていたパソコンなどをすべて押収されている。そして、一年間勾留されている。つまり、もし、片山氏がメールを書いたなら、1年以上前に書いた複数の文章を一言一句正確に、すべて記憶していたことになる。どんだけ天才?

11.そして、まさにこのタイミングで、落合弁護士のもとに「片山氏」宛のゆうパックか届き、中にハードディスクが!
 もし、片山氏が真犯人で懺悔するなら、落合さんじゃなくて佐藤弁護士だよね。

 ちなみに、このレターパックが届いた件は、ちょうど記者会見が終わって、記者が佐藤弁護士の回りでぶらさがりやっていたときに、生越氏が、スマホを見て告げたもの。記者は生越氏のスマホをガン見。
「落合弁護士に電話したらどうですか?」という私の言葉に、あわてて携帯出す佐藤弁護士、という、まるでドラマのような光景が。
 で、佐藤弁護士が「そのまま警察に渡さないで、落合さん開けて下さい! 助けると思って」
 そりゃあ、そのまま警察に渡したら、中身消されちゃうかもしれませんよねえ。

 さあ、で、このハードディスクの中身は何か。それを警察なり検察は開示するでしょうか?
 というところで、まだまだ終わりそうにないですね。

 それよりも、私は真面目に、片山氏の身辺の安全を心配しています。
 もしも、「河川敷のスマホ」が「味噌蔵のズボン」だったとしたら、そこまでやる警察のなりふりかまわなさと、そのことに、片山氏が愕然とする姿が目に浮かぶからです。


この記事のコメントより。
反論
【1】スマホ発見は「捜査関係者によると」報道なので発表ではありません。また、スマホ発見+真犯人メールアドレス痕跡発見と片山被告が結びつけられることは「片山被告が真犯人を名乗るメールを送った」ことが示唆されるだけで、メール内に秘密の暴露があったかどうかは現時点で不明です。
【2】一部報道で河川敷を訪れたのは15日と出ています。
【3】捜査員がはっきりと「何かを埋めているのを目撃した」とはどこにも書いてありません。「河川敷を1人で訪れて何か不審な行動を取った」とだけです。読売夕刊によれば、16日のメール送信後、捜査員が心当たりの場所を捜索したところ、スマホが発見されたそうです。「そもそも「何かを埋めるところ」などは目撃されていないのではないか。」そのとおりです。
【4】きょうの会見で佐藤弁護士が「片山被告が保釈後に(我々に関知しない形で)スマホを入手することは何ら誓約がない。可能だった」と明言しています。通販での郵便局留め白ロム購入など、全く不可能ではないでしょう。
【5】公判時に自分がいる場所とは別の場所、特に河川敷のような防犯カメラが存在しない場所付近からタイマー送信されることが必要だったのでは。
【6】「警察は今日に限って尾行していない」とは誰も言っていません。警察しか知らない情報で、あなたの完全な憶測です。
【7】警察の捏造なのであれば、なぜ片山被告は会見に出て河川敷に行った経緯を堂々と弁明しないのでしょうか?
【8】読売夕刊に真犯人メール文面がそのまま残っていたと報道されています。
【9】裁判の「有利」は佐藤弁護士が勝手に言っているだけです。私はファイルスラック領域の痕跡やGUID一致など、有罪立証可能な状況証拠が揃っていると思います。
【10】オンラインストレージやフラッシュメモリに記憶させて隠しておくなどいくらでも方法はあります。
--------------------------------------------------------------------
そもそも埋められた状態でメールを無事送信できるのかどうかの疑問があるのだが
--------------------------------------------------------------------
片山さんの視点で考えて根も葉もない報道だったとするとただちに弁護士のもとに駆け付けて会見にのぞむべきだと思います。となれば片山さんを拉致監禁または殺害したと考えるのが普通ではないかと思いますが、そうなると超やばいことですよねえ。また仮に報道が完全事実だったとすると、今回のメールで礼状をとり、こんな中途半端な形の報道ではなく緊急逮捕を行う方が警察がとる行動として自然だと思います。佐藤弁護士がいっていたショックを受け隠れたという意見は正直弱い気がします。
--------------------------------------------------------------------
今、日本でもっとも監視されてる彼が河川敷で不振な行動を捜査官に見られていてスマホが発見された?
犯人は幼稚園児じゃないんだからさぁ。幼稚過ぎだろ。あり得ん。
その癖、今は行方不明??だとしたら警察はどんだけ無能なの?嘘臭さ満点!
警察と検察は前科いっぱいの冤罪捏造組織だからね。
--------------------------------------------------------------------
落合弁護士に送られたハードディスクですが・・・
行動を監視されている中でHD3枚も隠しておくのは不可能!
さらにこの状況下で郵便でHD3枚送りつけるのはもっと無理!
片山氏の他に真犯人がいて、最後の矢を放ってきたとの見解が妥当と思われますね。
--------------------------------------------------------------------
局留めを引き取るには写真付きIDの提示が必須ですよ
現状、偽造IDとか作るの無理でしょ
1年勾留されてた人間が監視下の元、シロウトが飛ばしを入手できるはずがない。
契約したなら書類が残るしショップの防犯ビデオにも映る、自販機SIMでも同じ。キャリアが犯罪に手を染めるはずない
通販ならそれも履歴が残る
私書箱はID必須
オンラインストレージ使用ならケータイキャリア側のログで全部わかること
新規入手したスマホにどうやったらDNA鑑定に回せるほどの証拠が残るのか謎
髪の毛1本程度じゃDNAに鑑定できない
それでも余裕で可能ですよっていうんなら悪魔の証明、不思議な力で行ったとかそういうはなしになりそう
GUIDは偽装可能、意味なし
それからスマホがkさつの手に落ちてたら味噌樽まっしぐら
みんな信用してるっぽいけど今までの不祥事全部みてもそうおもうの?
--------------------------------------------------------------------
片山氏が姿を消した理由ですが、真犯人説を仰る方には杜撰な犯行が露呈したとから逃げたのだろう見えると思います。
一方、片山氏が真犯人ではないとしたら、こういう見方もできます。
仮にどなたかの捏造により今回のリークがあったとしたら、片山氏の視点からすれば、これまで無実なのに自由を奪われ、やっと保釈されたのに、また見えない何かに陥れられたと。この絶望感は理屈だけで対処できる事態ではありません。正しいのなら堂々と釈明しろとのコメントもありましたが、想像を絶する心神耗弱状態になることは想像に難しくありません。正しい事を言っても信じてもらえないという経験をもうしたくないと思ってもおかしくなりません。つまり自殺の可能性です。
現時点の情報で白黒はつけられませんが、可能性としておかしい点が多い事は午前中の一報から私も感じていました。
しかし、今、重要なのは彼の生命を守る事だと思います。それが出来るのは警察じゃないでしょうか?
--------------------------------------------------------------------
携帯付着物、片山被告のDNA一致=「真犯人」メール送信歴―PC遠隔操作・警視庁
時事通信 5月19日(月)22時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140519-00000177-jij-soci
この報道では、15日午後4~6時、荒川の河川敷で2時間かけて何かを埋めているとのこと。
2時間かけるってあり得るのだろうか。
--------------------------------------------------------------------
捜査関係者によると、「真犯人」を名乗るメールが報道機関に届いた前日の15日午後4~6時ごろ、東京・荒川の河川敷で片山被告が2時間かけて何かを埋めているのを、警戒していた警視庁の捜査員が確認した。
 翌16日午後3時ごろに掘り返して調べたところ、透明の袋に入った携帯電話が見つかった。「真犯人」を名乗るメールと同じ文言を送信した痕跡があり、携帯電話の付着物と片山被告のDNA型が一致した。
 警視庁は同事件で無罪を主張する片山被告が自作自演で「真犯人」の存在を示そうとしたとみて、携帯電話の解析を進めている。 
以上
終了
--------------------------------------------------------------------
速報!
片山氏が弁護士事務所に現れました!
まずは一安心!

このコメントにもあるように、捜査員に尾行されている状態で、穴を掘って何かを埋めるという行動が(しかも2時間かけて?)実際に可能だと思いますか?

集団ストーカー被害者の方なら絶対に理解していただけると思いますが、警察は私の行動を全て把握しています。
いわゆる“強制尾行”しているのですから、いつどこで何をしたのか、全てわかっているはずです。

犯罪者でもない一般市民に対してもそこまでするのですから、ましてや“被告”である片山さんの場合も当然、24時間監視および尾行をしていたはずですから、片山さんが河川敷で何かを埋めていたとしたら、その場で事情聴取し、埋めたものを確認し、警察署に連行するでしょうに。

しかも2時間もかけて、“何か”を埋めている様子を、捜査員はじっと見ていたという事?
しかも、埋めていたのは15日午後4~6時ごろなのに、掘り返して調べたのは翌16日午後3時頃って、どれだけ呑気なんですか?
場合によっては、爆弾とか埋めていたかも知れないのに?

それに、八木さんがこの記事で指摘したからなのかか知りませんが、夕方になってから、携帯からDNAが発見されたとか、メールが残っていたという報道が流れたのも、何だか引っ掛かります。後から辻褄合わせしている様に思えてなりません。
DNA鑑定って、そんなにすぐにできるものなのでしょうか?
しかも鑑定可能な状態の皮膚とか髪の毛が、携帯電話に付着していたのでしょうか?

そして片山さんが自殺をしようと、電車に乗って高尾山に向かい、ベルトで首を吊ろうとしたけれど、ベルトが切れてしまい、ネクタイで再度試みたが死にきれず、山を下りて、電車に飛び込もうとしたがそれもできなかった・・という事を会見で佐藤弁護士が語っていますが、ではなぜこの時だけ、警察は片山さんを尾行していなかったのでしょう?
これだけの時間、ノーマークだったってあり得ないですよね。

この事件は明らかにおかしいですよね。
あり得ないことばかりです。

この報道を見て、私はピンときました。
片山氏を何としても真犯人にしなければならない理由が警察にはあるのだと。

つまり、片山氏のPCが遠隔操作され、何者かが片山氏のPCに侵入した事を認めてしまえば、今後、誰かに容疑を掛けて冤罪をでっち上げようとした時に、PCを押収して、「お前のPCにはこんなデータがあるじゃないか、だからお前が犯人だ」という状況証拠が成立しなくなってしまうのです。

要するに、犯行の証拠となるPC内部のデータは、必ずしも本人のものとは断定できない、つまり外部から何者かが侵入して、本人が気が付かない様にPCに細工をする事も可能だという前例ができてしまえば、警察にとっては絶対に困るわけです。

今後、自分たちに都合の悪い人間に容疑をかけ、犯人に仕立て上げる上で、片山さんが冤罪確定になってしまっては、絶対にまずいのです。

また、“真犯人”からの脅迫文に「1億円ぐらい補償してあげてくださいね」などと記されていたと言いますが、前々回私が書いた記事に、もし犯人ではなかった場合は、きっちり謝罪して下さいね!と書いた事と関連づけようとしている意図が感じられました。
また、片山さんが、自分はサイコパスだと言ったといいますが、私もブログで時々サイコパスという言葉を使ったりしますので、それにも意図的なものを感じました。
(これも本当に片山さんが自分で言った言葉なのかも怪しいですが)

思い過ごしかと思われるかも知れませんが、何か、私との関連性を強調したいかのような悪意さえ感じます。

そもそもサイコパスの人間は、脳の欠陥?か何かによる先天的な精神異常であると言われ、人を殺しても罪の意識を感じることもなく、反省する事もないのですから、犯罪を犯したとしても、自殺など考えないでしょう。
最初から罪悪感も良心の呵責も一切感じることがないからこそ、残虐な行為ができるのであって、犯罪を犯した後、言い逃れができなくなって追い詰められたからといって、自殺しようなんて考える訳がないじゃないですか。

一般的に、人はどういう時に自殺を考えるでしょうか。
自分のしてしまった事を悔やんだり、現状に絶望したり、金銭トラブルや人間関係に悩んだり、様々な悩みや後悔の念、苦痛から逃れたいから死にたいと思うものでしょう。
そういう感情を持っている人、感じる事のできる人がサイコパスになり得るはずがないのです。

Wikipediaより引用。
サイコパス
概要
小学館の大辞泉には「精神病質(その人格のために本人や社会が悩む、正常とされる人格から逸脱したもの)である人」と記載されている[1]。

サイコパスは社会の捕食者(プレデター)であり、極端な冷酷さ、無慈悲、エゴイズム、感情の欠如、結果至上主義が主な特徴で[2]、良心や他人に対する思いやりに全く欠けており、罪悪感も後悔の念もなく、社会の規範を犯し、人の期待を裏切り、自分勝手に欲しいものを取り、好きなように振る舞う。

その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。北米には少なくとも200万人、ニューヨークだけでも10万人のサイコパスがいると、犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは統計的に見積っている。

先天的な原因があるとされほとんどが男性である[3]。

脳の働きを計測すると、共感性を司る部分の働きが弱い場合が多いという[3]。

日本の法律「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」の第5条では精神障害者と定義している。

特徴
ヘアは以下のように定義している。

・良心の異常な欠如
・他者に対する冷淡さや共感のなさ
・慢性的に平然と嘘をつく
・行動に対する責任が全く取れない
・ 罪悪感が全く無い
・過大な自尊心で自己中心的
・口の達者さと表面的な魅力


現在は20項目(『HARE PCL-R第2版テクニカルマニュアル』)が新たに定められ、それを用いて個別診断で半構造面接を行い2時間半~3時間かけて評定をする

存在
ロバート・D・ヘアの著書[5]では金融関係者 (stock promoter)、政治家、警察関係者、中古車営業、傭兵 (mercenary)、弁護士などに多いと推測しているほか、連続殺人犯、レイプ犯、泥棒、詐欺師、暴力亭主、ホワイトカラー犯罪者、株の悪徳ブローカー、幼児虐待者、非行少年グループ、資格を剥奪された弁護士や医師、麻薬王、プロギャンブラー、犯罪組織構成員、テロリスト、カルト教祖、金のためならなんでもやる人たちにも多いとされる[6]。

サイコパスチェックリスト
「サイコパスチェックリスト」は専門家が使う場合でも相当に複雑な臨床診断の道具であり、自分自身やそばにいる人をこれを使って診断してはいけない。この診断にはしっかりした訓練と、正式な採点方法が必要である。

以下省略

上記のWikiの記述にもありますが、サイコパスであるかどうかの判断は自分や他人が安易に行ってはいけないし、簡単に判断できるものではないのに、なぜ、片山さん本人が、自分がサイコパスだと言ったからと言って、佐藤弁護士は疑問に思う事もなく、そのまま鵜呑みにしてしまったのでしょうか。(二番目の動画を参照下さい)
それとも“専門家”がきちんと診断したのでしょうか?
だとしても、前述の様に、サイコパスの人が自責の念から自殺を考える事などあり得ないと思います。

もし、良心の呵責を感じたり、母親の事を心配したり、自殺しようと片山さんが考えたとしたら、その時点で片山さんはサイコパスではないと言えると思います。

また、片山氏は自殺しようと思ったが死にきれなかったと言ったそうですが、もしかしたら、よくある「他殺なのに自殺した事にされる」というパターンを狙っているようで怖い気がします。
全部自分がやりましたと“自供”して、直後に“自殺”してしまえば、もう何の反論も証言もできなくなってしまいますから。

死人に口なしです。
いかにも警察が考えそうな事です。

なので、片山さんの無事を祈ります。
そして多くの人が注目し、怪しいと騒げば、片山氏を警察の魔の手から救える可能性が高くなるかも知れません。

遠隔操作ウイルス事件:「片山氏の無実の確信に揺るぎはない」『真犯人メールは自作自演』報道を受けて佐藤弁護士が会見


「死のうとしたが死にきれなかった」と片山氏は私に語った・一連の犯行を認めた片山祐輔被告の佐藤弁護士が会見




5/21追記

PC遠隔操作 片山被告「自分が一連の犯人」 パスワード決め手、再収監

片山被告は、母親が口癖のように「早く平穏な生活が送りたい」と言うのを聞き、「一日も早く裁判を終わらせたい」と考え、自作自演のメールを送ったと説明。しかし、「もう言い逃れできない」と思い、19日夜に何度か自殺を図ったという。

 16日のメールには、過去の犯行声明メールなどに使われたアカウントに最近、ログインしたことが書き込まれていた。片山被告は「アカウントのパスワードは真犯人しか知らない。警察に分かれば、すべての遠隔操作も認めざるを得ないと思った」としている。

「アカウントのパスワードは真犯人しか知らない、警察に分かれば、すべての遠隔操作も認めざるを得ないと思った」と片山氏が語ったという事ですが、今時パスワードなんて、簡単に盗まれたりする事は、IT関連会社に勤めていた片山さんにとっては、そんな事は常識中の常識のはずです。

パスワードを盗むウィルスやアプリもあるでしょうし、マウスやキーボードのコードから漏れる微弱な電磁波を拾えば、キーボードに入力した文字だって全部わかってしまうし、テンペストなどの技術を使えば、リモートでPC画面だって覗き見る事ができてしまうこと位、警察ももちろんですが、片山さんだって知っているはずです。
(今回はスマホからの送信やアクセスだった様ですが)

そういう悪質な技術があるからこそ、なりすましとか、アカウント乗っ取りとかが、パスワードを含む個人情報漏洩とかが、日常茶飯事で起きていて、だからこそ、パスワードは定期的に変更しましょう!と、サイトやソフトが定期的に注意を促してくるのではないですか?

もちろん片山さんだって、遠隔で時間指定メールを送信したり(携帯メールはほとんど使わないので分らないのですが、これ自体は簡単に設定できるのかも)、他人を“踏み台”にするような事ができる程度のスキルの持ち主であれば、そんな基本的な事さえ知らない方が不自然に思えるのですが。

更に追記
PC遠隔操作事件:すべての謎が解けたあとに残るもの

遠隔操作事件:いくつかの疑問に答える

どうも八木さんのその後の記事によると、片山氏が犯人だったと認めていらっしゃるようです。私はまだ釈然としない部分があるのですが、真相はどうなのでしょうか。

※仮に片山氏が犯人だった場合、佐藤弁護士に対する批判は私の思い違いになってしまいますので、概ね削除させて頂きました。

関連記事

国民の一番の敵とは・・・

※5/14加筆・修正しました。

このところまた、警察のパトカーによる付きまといが多くなってきました。
(暴走族や不良グループもうろついています)

もはや警察は大衆にとっての一番の敵ではないかと思っています。

なぜなら、集団ストーカーというのは、自殺強要プログラムであって、ターゲットを精神的に追い詰めて自殺させる、あるいは毒物や電磁波兵器などを使って肉体的ダメージを与えて徐々に体を弱らせ病気にさせる、どちらも最終的には相手が死ぬ事を目的にしているものであり、それを本来、国や民衆を守らなければならないはずの警察官(の一部)が率先して、邪魔な民間人を死ぬように仕向けている、すなわちこれは、未遂も含めて殺人行為以外のなにものでもありません。

相手が実際に死んだかどうかは関係ないと思います。
例え相手が死に至らなくても、これは歴とした殺人行為です。

つまり、人殺しです。
もっと言えば、税金を横領して裏金作りを日常的に行っている泥棒です。
警察の裏金作りを赤裸々に証言されていた仙波さんは、何か嘘を付いていたみたいですが、一連の証言は全てが嘘ではないと思います。
仙波さんの他に大河原さんも証言されていますから。

果たしてこういう人たちを国民の税金で養う価値と必要性があるでしょうか?
というよりも、そんな事が許されていていいのでしょうか?

この様な“人殺し兼税金泥棒”とも言える人たちが、警察官の制服を着てパトカーに乗っているなんて、一体どれほどの人が気付いているでしょう。

しかし、集団ストーカー被害者であれば、ほとんどの人は納得するはずです。
警察官によるストーカー行為の様子は、Youtubeやブログでも多数見ることができますので、偶然だとか思い込みだとか、単なる妄想だといかいう話などでは決してありません。

現に私も、あり得ない確立とタイミングで、だいたい同じ様な場所でパトカーとすれ違います。
店で買い物を終えて車を運転しはじめると、なぜかよく、赤色灯を点灯させたパトカーが前方をゆっくり走っています。
また、大して交通量もない田舎の交差点で、警官が物陰に立って交通違反の取り締まり?をしていたりします。(今は時間がないので、またそのうち画像をまとめて掲載します。)

いずれにしても、自分たちの立場や既得権益を守り、私腹を肥やす為なら、犯罪者でもない民間人を自殺に追い込んで殺す、そういう人達が残念ながら警察官になってしまっているのです。

一番権力を与えてはいけない人物に、権力を与えてしまったのが、今日の悲劇に繋がっています。彼らは犯罪も犯していない市民を逮捕する為に、冤罪、誤認逮捕、証拠隠蔽や捏造、偽証、恐喝、強制自白、etc、なんでもやります。
マスコミでも報道されていると思いますが、ネットで警察の不祥事を検索して見れば、驚くほど膨大な件数の不祥事がある事が分ります。

自分の懐と立場を守る事しか考えていない様な人物に、命がけで市民や国民を守れるはずがありませんし、そもそも始めから守る気もないのだと思います。

ただし、この場合の“警察官”とは、後述しますが、警察組織に潜入し、特殊な任務を遂行していると思われる人物の事を指しています。
この様な警察官は、間違いなく支配者側の人間だといえると思います。
この日本においての支配者とは、実質的には天皇になります。
天皇は“政治利用”できないというのは表向きの建前であって、実際には天皇が日本を支配しているはずです。
その絶大な権力と特権があるからこそ、南朝と北朝の争いが未だに続いているのではないでしょうか。

現在のの南朝天皇支配体制を支える為に、全国で諜報活動などを行いながら陰で天皇を動かしている勢力が、いわゆるヤタガラスと呼ばれる集団だそうです。

そこで私は最近になって、自分の中で、ある一つの仮説に辿り着きました。

つまり、集団ストーカーの頂点にいるのは、世界支配勢力であり、この日本においては天皇家であり、集団ストーカーの加害者集団=ヤタガラスではないかと。

そして、ヤタガラスは、風魔一族や創価学会などのカルト宗教団体とも複雑に絡んでいるのではないかと思っています。
雅子妃が創価学会員である事からも、察しがつきます。
また、なぜ日赤までもが集団ストーカーに加担しているのか不思議に思っていたのですが、日赤を実質的に経営?しているのが天皇家だと言われている事を考えれば、辻褄が合います。

仮に天皇家と繋がっているのなら、どんな犯罪を犯しても罰する事ができない、または揉み消してしまえる、つまり、日本の黒い霧さんが“クロカモ”と呼ぶ「加害者側はどんな組織にも溶け込み、“正規の”警察も取り締まる事のできない超法規的な集団」とも一致するのです。
(一説ではクロカモはヤタガラスの分派とも言われています)

日本の黒い霧さんより一部引用させて頂きます。
(若干、元記事と順序が前後していますがご了承ください)

■元公安警察官が語る非公然組織

たまたま元公安警察官の方と酒席でお話する機会があり、本件および123便事件に関連する興味深い話を聞いています。要点を箇条書きにすると
 (1)警察権力が及ばない非公然組織がある
 (2)彼らが最高位権力という訳ではなく、その上もある
 (3)その上の権力は皇室をも配下に置く
 (4)自衛隊に似せた武装公安とも呼べる組織がある
 (5)成田公安は一般の公安とは別組織である


kurokamo1.jpg
赤い○印は電磁波を意味してます。

kurokamo2.jpg
自宅の周りを一日何十回も走るヤマト運輸や、赤帽、何故か祝日に家の前で不急の電線工事を始める電設会社、こちらが路肩に車を止めると、合わせて止めてくる、乗員全員がヤクザのような顔をした救急車、また、本ブログでもご紹介した偽警官や偽車掌(図3)まで、その変幻自在ぶりには思わず感心してしまいます。
kurokamo3.jpg
千葉県成田市周辺の調査を行ったとき、車両1000台規模の大規模な付け回しに遭遇し、普段ガラガラの田舎の国道が大渋滞となりました。その異常さをさすがに見かねたのか、千葉県警が20台程度のパトカーを出動させ、国道沿いから脇に入った空き地にずらっと待機させたまでは良いのですが、道路沿いまで出てきた警官はわずか一名。出てきたところで、指を加えてクロカモ車両が目の前を通過するのを見ているだけです。この時、私ははっきりと認識しました、「警察にはクロカモの取締り権限がないのだ」と。つまり、クロカモは超法規的団体だということです。(中略)
ただし、警察も彼らの非合法活動をけして快く思ってはいないようで、前述のような大規模出現の際には、県警ヘリを上空に飛ばし、絶えず監視を続けている状況に何度も遭遇しています。

kurokamo4.jpg

kurokamo5.jpg
※画像は日本の黒い霧さんよりお借りしました。


こうして様々な組織や団体に潜入し、あらゆる工作や加害活動をしているのだと思います。

これらの警察権力が及ばない非公然組織とは、日本においては天皇とその直属部隊しか考えられません。

更にその上の組織とは、いわゆるイルミナティだと考えられますが、彼らがわざわざ細かい指示を出しているはずもないので、この日本国内においては、天皇周辺の“特殊部隊”、いわゆるヤタガラスの3トップ?などからの指示で動いている、という事は十分に考えられます。

少し話は逸れますが、最近、「美味しんぼ」で、福島の人が事故後に鼻血を出したという内容を書いた事で集中攻撃されている 雁屋哲氏ですが、実は「マンガ 日本人と天皇」という本を出されています。

256726-1.png


以下は、その本の紹介文です。
国民の愛国心、誇り、アイデンティティを問う!!
「近代天皇制の毒」は日本人の心に大きな後遺症を残した。
封印された昭和天皇の戦争責任、「君が代」「日の丸」の真意など、激動の今だからこそ読みたい、衝撃の問題作!!

「天皇制とは何なのか、その真実を知ったとき、私は天皇を畏れ敬う必要のないことを確信し、私の精神は天皇の束縛から自由になった。
私の精神は自由になったが、私自身は天皇から自由になっていない。
それは私の属する日本の社会がいまだに天皇にとらわれ続けているからだ」。
長い間、くびきであり重荷であった天皇制の呪縛からの解放を強く日本人に訴える本書は、『美味しんぼ』の巨匠・雁屋哲、渾身の力作!!

美味しんぼの中で、鼻血の描写をしただけで、異常とも言える攻撃を受けている背景には、こうした本を出していることも無関係ではないのかもしれません。

私も、何としても集スト加害者達の素性や、その直接的な“司令部”がどこなのかをを知りたいという思いから、この日本の闇を追求しているうちに、最終的には天皇に辿り着く事がわかってきました。

すり替えられた天皇が、いかにも正当である様に民衆を欺き洗脳し、逆に、その事を追求したり、真実に気付いてしまった邪魔な存在を排除(始末)する為に存在する天皇奉公衆(ヤタガラス)こそが、集団ストーカーの実行部隊ではないだろうか、と。

ただし、これはあくまでも私の推測であり仮説です。間違いがあるかも知れませんのでご了承下さい。

支配層の考えている事がよくわかる記事をみつけましたので、ご紹介いたします。
ちょっと長いですが、これを読むと、彼らの計画が、今の世の中に見事に投影されている事が分ります。

常常日記さんより、勝手に転載させていただきます。
悪魔教

世界支配のためのロスチャイルドの25の世界革命計画

1770年、メイヤーアムシェルロスチャイルドはグッタシュナッパーと結婚する。
同年、ユダヤ出身のアダムウェイシャウプトを保持します。
彼は背教イエズズ会で教育を受けた教会法の教授です。
そしてイルミニズムの近代化を図るのです。

イルミニズムというのは悪魔崇拝をしており世界征服を目的としており最終的な画策された社会的大洪水の後に残された人類に対してルシファーイデオロギーの信奉を課すのです。

1773年、30歳だったマイヤーロスチャイルドは12人の裕福な人達をフランクフルトに召喚し彼らの資産をプールするように要求しました。
同時に全世界の富、天然資源、人材を確保するための25の世界革命計画を公表したのです。


1 .人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。
権力は力の中に存在している。

2.政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。
そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3.「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。
「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。
「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。
そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4.道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、熟達した政治家とは言えない。
最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。
率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5.我々の権利は力の中にある。
私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6.我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。
戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7.群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。
暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。
独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8.酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。
賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9.そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。
平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10.我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。
今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。
ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。
これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。
「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。
ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。
それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

ここでちょっと解説します。
ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人のことを指します。
また家畜とかブタという意味もあります。

11.自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。
戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物にすぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。
助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13.誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。
そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14.状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。
計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。
実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15.我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。
そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。
代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

16.フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することである。
ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。
大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。
全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

またちょっと解説します。
フリーメーソンというのは33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっています。
この三階級のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員が集うロッジ(集会場)という意味です。
大東社というのは英語ではGrand Orient Lodgeであり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部という意味になります。
現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っています。

17.代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。
大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。
約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。
「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。
我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

18.恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19.政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。
秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような
支配権が確保されなければならない。

20.最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。
ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

21.ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせて
ゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。
国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。
つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。
賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

22.最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。
ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23.世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。
実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

24.代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25.国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。
我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。
我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。
危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

(参考記事:http://rothschild.ehoh.net/main/07.html )



世界支配と集団ストーカーは、やはり繋がっている・・・、そう確信しています。

関連記事

指向性エネルギー兵器の脅威

シャンティ・フーラさんより、勝手に転載させて頂きました。
※すみません、画像もお借りしました。m(_ _)m


sbeyecatch53.jpg

[Skizit]指向性エネルギー兵器で拷問されるアメリカ人

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事の内容は、SFではありません。現実に今起こっていることなのです。指向性エネルギー兵器を用いれば、あなたの頭の中にテレパシーのように言葉を送ることが可能です。これはずいぶん前からある技術なのです。NWO(新世界秩序)を目論む支配層にとって、大部分の人間は生きる価値の無い「無駄飯食い」なのです。どのような人たちが優先的に、あたかも自然に、あるいは自殺したかのように見せかけられて殺されていくのかということですが、文中にある通り、出産年齢を過ぎた女性や政府関係者の犯罪を告発している人物、政府に反抗する人々、年金生活者などです。彼らは権力者にとって生きる価値の無い寄生虫なのです。
将来NWO(新世界秩序)が完成した社会では、男性は奴隷として、女性は権力者の性奴隷として、その要求に応えられない者は処刑されるでしょう。またおそらくある年齢以上は、全員処分されることになると思います。こうした奴隷制度に少しでも反抗の意志を示す者は、人間の知性を遥かに上回る人工知能によって想念を読み取られ、即座に処刑されてしまうでしょう。現実に、そのようなことが可能なテクノロジーを人類は有しているのです。

(中略)

こうした指向性エネルギー兵器のことを理解していれば、ケムトレイルを用いて呼吸器からナノマシンを脳内の聴覚野に送り込み、全人類に同時にテレパシーに見せかけた脳内放送を実演することが可能だと考えます。
(竹下雅敏)
----------------------------------------------------------------------------------
警察国家アメリカ アムネスティが扱わない人権問題
転載元より抜粋)
気まぐれです。 14/4/27

原文:
指向性エネルギー兵器による恐ろしい傷の数々
http://www.skizit.biz/2014/04/05/horrendous-injuries-from-directed-energy-weapons/

ミズーリ州セントルイスのスーザン・ワトキンスさんは2014年3月31日に自宅で首を吊って亡くなっていた。壁にメモが残っていた。「私が死んでいくところを衛星で見られていました」。彼女の死は事故ではなかった。彼女は殺された。

あなたが放射線、ギャングストーキング、そしてモルゲロンのような人口淘汰プログラムの関係についておわかりでないなら、被害者になってみればわかる。
現時点ではこれらのプログラムは特定の人々にしか影響がないように計算されている
だからニュースにも乗らず、社会的な波紋を呼んだり、救急車を出ずっぱりにさせたりしていない。
関連する兵器についての情報は、軍が機密扱いにしている。

アメリカはいまや警察国家であり、すべての人権が留保されている。被害者には地元の警察に訴える権利もない。ギャングストーカーたち(公的文書の中では「歩兵」「パートナー」と呼ばれている)がそれを与えない。被害者の犯罪はなんだったのか?生涯ずっと正直に働いて、家族を養ってきて、今では年金生活を送っている人々である。

「正しくない人々」と考えられる市民に対する宣戦布告がなされた。

ほとんどの被害者は出産年齢を過ぎた独身女性である。
このプログラムでは、警察・消防士・緊急救命士が麻薬カルテルや自動車泥棒や密輸や売春に携わっているのを目撃した人々、内部告発者、アーティスト、政府に反抗する人々、お年寄り、ハンディキャップのある人、メディケアとメディケイドに入っている人、同性愛者、変わり者の人、年金生活者、なんらかの意見を持っている人、活動をやっている人が標的にされている
誰かのお気に召さない内容のシールを貼ったり、宗教的または政治的な意見を表明しただけで、死ぬまで拷問される

ひとたびテロリストと名指しにされれば、被害者には死ぬまで放射線とギャングストーキングが続く
ただ生きていくだけでもリソースをすべて使い果たす。
仕事と収入を失う。あまりの重傷から障害者申請をしなければならない人が多い。


204535.jpg


このメーターでご覧いただけるように、この家のエネルギーと周波数は振り切れている
適切な機器があれば、その兵器の厳密な性質や方向、発信源までもが明らかになる。

204646.jpg


これは放射線の標的にされる方法を描いたイラストである。
3方向から組まれたスーパーマイクロ波フィールドを浴びせられる。
これは痛み、失明、臓器の損傷、記憶喪失その他、数多くの事柄を引き起こしうる。


一部の被害者には、どこにいても指向性エネルギーで攻撃できるように、自宅や車の中に据え付けられたものがある。
あなたがレストランで食事をしていようと、商店のレジの列に並んでいようと、いつでも脳波が記録される可能性がある。

位相アレイアンテナシステムがあなたのいる時間と場所をマッピングするので、台所にいようとベッドで眠っていようと自動車を運転していようと、放射線を照射できる。

耳の中で高ピッチの音が聞こえる人々は、強化された脳波とコンピュータソフトウェアと衛星とでインターネットに接続されている
[6]

あなたの脳がラジオのように使われ、周波数を送受信する

いったんコンピュータを介したメッセージを受信するように繋がれると、頭の中に思考が入れられ、自分のものではない感情を感じるようにさせられる。

犯罪を犯せとか、自殺しろなどとまで告げられる。
頭の中で声が聞こえる。それは耳を通じてではない。
自分の言葉でないことを言わせられる。


いいかえれば、マインドコントロールされ、奴隷のようになる。
しかも動物のように追跡される


地元の警察がこの新しい科学をモノにしている。
かれらは被害者がどこに行こうと追跡し、被害者が発する言葉をすべて盗聴し、入浴、着替え、性行為などの個人的なこともすべて盗み見る能力を持っている
このグローバルな新世界秩序においては聖域もプライバシーも存在しない

http://www.nsmsurveillance.com/

205500.jpg


これは指向性エネルギー兵器の被害者を拷問するのに使われている兵器のスクリーンかもしれない。
人々は、ここに挙げられている症状のすべてに苦しめられている。
他の人には聞こえない声を聞かされることも含まれる。
それは俗に「ヴォイス・トゥー・スカル(頭蓋骨音声)」と言われている。

これらの兵器は米国議会に対してデモンストレートされている。
議会は当然その目的や能力を知っているわけである。
愛国者法も承認した。
つまり市民への放射線照射を承認する法律の目的や効果を完全に理解している。


指向性エネルギー兵器 (“DEWS”) は、放射波や顕微鏡スケールの微粒子ビームを用いて標的を破壊/敗北させる装備と定義づけられている。
それぞれ、標的に向けて光速なみの速度でとどくエネルギーを投射する。

エネルギーシステムは、周波数および/または波長の長さで区分けされている。
ここにはガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、テラヘルツ放射線、マイクロ波、ラジオ波が含まれる。

これらの兵器はイラク戦争で使われた。今ではアメリカ人に対して使われている。これはテストではない。

“電磁スペクトラムの全体をコントロールする者が世界を支配するだろう”
– V. I. ヴェルナドスキー (1863-1945)

ヴェルナドスキーは物理学者、生物学者、地質学者で、ソビエトの原爆プロジェクトの設計者だった。

ヴェルナドスキーは「生物圏」という言葉を考案し、これには気象改変、電離層など大気のレイヤーの操作、大規模な生物戦闘、自然災害の引き金を引くこと、およびグローバルな電磁的戦闘の開発が含まれる

軌道する巨大な位相アレイEPシステム、またはHAARPのように非常に大きく効果的なアパーチャがついている地上拠点の位相アレイ施設は、都市全体を攻撃することが可能である。それはコラテラルダメージなしに、核兵器に匹敵するほどの命の損失を生み出す
http://sirio26.ucoz.de/nonlinear1.htm



私の住んでいる集合住宅に入る為の道路には、なぜか私の部屋の近くだけ、たくさんの車が違法駐車しています。しかも、いつもほとんど同じ車です。

絶対に怪しいとは思っていましたが、こうした機器を設置しているのかも知れません。常に監視できるのは、そうした装置があるからではないでしょうか?私がベランダに出ると、それまで静かだったのが、数分もしないうちに、何台もの車が出入りしては、大きな音で何度もドアを開閉したり、不自然なほど大きな足音を立てたり、咳払いをしたりする工作員が、次々に出現します。

そんな事が延々と続いているのです。どう考えてもおかしい。
関連記事

集団ストーカーの証明

集団ストーカーの証明



PS.ゴールデンウィーク中にもかかわらず、高速道路パトカーが何度も鳴ります。

今日は、
11:35
12:08
12:10
17:59
18:04
18:22
あと、16時すぎに1回鳴ったような・・・。

いい加減、鬱陶しいです。

因みに、GWに入ってから記録してあるものだけですが

4月30日
9:29
9:33

5月1日
6:08
9:08
11:46

5月2日
7:15
9:05

5月4日
16:36

ほぼ毎日です。

なぜに、この区間ばかりで、事故が起きるんですか?
そんなに事故ばっかり起こるのって、不自然じゃないですか?
変ですよね。

その割に、事故のニュースは見かけませんが(笑)。


※こうして、書き直していると、ムキになって鳴らしていました。

関連記事

何度でも名前を変えられる?通名は廃止するべき

在日外国人による犯罪や不正の温床ともなっている通名制度に、いよいよメスが入れられる事になったようです。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

大摩邇(おおまに)さんの記事

元記事はこちら(余命3年時事日記さん)です。
在日は住民登録に及び腰

※内容はリンク元にてご覧下さい。

関連記事
気になるニュース あれ?これ?2014さんより
【朗報】日本政府、通名の廃止を決めていた!!! ⇒ なぜ大々的に騒がれないのか?
※通名そのものの廃止は決定していません。

いずれにしても、これだけ問題の多い通名というものが、なぜ今まで認められていたのか、非常に疑問に思います。

生活に困窮する日本人よりも、いわゆる在日特権として、在日外国人の方が優遇されていたわけですから、こうした問題を長年に渡って放置してきた事は、日本人の生命と財産を守る責任のある国や政治家、行政機関に、不作為があったと言わざるを得ないと思います。

ただ、この様に、改善に向けて前進していた事は、大変喜ばしい事だと思います。

そういう意味では、外国人登録法改正案の成立、導入に向けて尽力頂いた安倍総理および関係者の方々にはお礼を申し上げます。

ただ、在日韓国人がよく使う「人権侵害」や「差別」を盾にして、せっかくの法整備が骨抜きにされては元も子もないと思いますし、今まで同様、通名を悪用した犯罪や諸問題がなくならないのでは意味がないと思います。

できれば、通名そのものを廃止するべきだと思います。

私は在日外国人全てに対して問題があるとは思ってもいませんし、差別をしているわけではありません。しかし、集団ストーカーのように、日本人に対する加害活動を行う様な在日外国人がいる事に対しては、正直、憤りを感じています。

日本人の振りをして日本に住みながら、反日活動や日本人を貶める様な行為を続け、しかも、働かずに日本国民が納めた血税である生活保護費で暮らす在日の問題を放置する事が、日本の国益を大きく損なっている事は、誰が考えても明らかです。

母国にも、日本にも背いて生きる人達だと思います。

書類一枚で何度でも通名を変えられるなら、犯罪の温床になるのは必至です。やはり通名は廃止するべきだと思います。何もやましい事がないのなら、本名を名乗ればいいだけの話です。自分の本名を名乗る事に抵抗があるのは、なぜなのでしょう?

私も、集団ストーカー被害に遭わなければ、こうした在日問題の存在すら知らず、また、例えそういう問題がある事がわかっていたとしても、これほど真剣に考える事もなかったと思います。

でも、加害者の多くが在日韓国人や朝鮮人だと言われており、その主導をしていると言われる創価学会や統一教会は、韓国や北朝鮮との繋がりが深い事からも、在日問題は、とても他人事ではありません。

通名の廃止、および、在日特権問題が一日も早く解消する事を願ってやみません。

追記

最近、携帯電話が通じにくい状態が続いています。
おそらく、妨害をされていると思います。
携帯で電話をすると、まさにぴったりのタイミングで高速道路パトのサイレンが鳴ります。

警察のパトカー、救急車、消防、社協、地域防犯パトロール、郵便局、ヤ○ト運輸、etc、本当にしつこいです。 

あと、在日だけでなく、日本人にも加害者はいると思います。
もういい加減、いなくなってほしい。

動画を追加しました。



*・*・*

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。


ご支援のお願い

ブログ及び動画投稿を続ける為のご支援をお願いしております。ご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。


関連記事