集団ストーカーの構造 そしてRKという人

集団ストーカーの構造について、わかりやすいツイートがあったので、ご紹介します。


集団ストーカーの構造PDFファイル

警察、公務員、宗教団体、芸能界、地域防犯パトロール、自治会、福祉関係者・・・、みんな思い当たるものばかりですが、集団ストーカーは、このように多くの組織や団体などが連携して行う、悪質な嫌がらせである事がこの図を見ると一目瞭然です。

ところで、集団ストーカーのツイートに、輿水正さんのツイートがあったので、ちょっと見てみたのですが、ご自身のブログで随分熱心に集団ストーカーの存在を否定されていらっしゃる様です。
不正選挙や311人工地震の話題ではよく目にする事がありますが、集団ストーカーにも、ただならぬご関心をお持ちだった事は存じ上げておりませんでした。

「集団ストーカー」問題まとめ

ご自分が被害者でも加害者でもないのに、なぜそこまで執着しなければならないのか理解できなかったのですが、この記事と読者さんのコメントを読んでいるうちに、ツイッターや掲示板に貼り付いて、被害を訴える人の事を、頭がおかしいとか被害妄想だとか、精神を病んでいるとか、統合失調症だと一方的に決めつける書き込みを頻繁にしている、おそらく加害者側と何らかの繋がりがあると思われる工作員らしき人物達と同じ“体質”や“臭い”の様なものを感じてしまいました。

驚いた事に、この方のブログで集団ストーカーと検索すると、ものすごい数(今日現在で404件)の集団ストーカーに関する記事がヒットしますが、集団ストーカーなんて単なる妄想で精神疾患だと断言し、嘲笑し、一蹴されている割には、これだけ精力的?に、また執拗に記事で取り上げて否定されている事事態が、とても不可解で不自然に感じます。

ご本人いわく「勝手に被害者だと騒いでいるだけ」なら放っておけばいいのに、なぜそこまで必死に否定されるのか不思議に思いつつ、他の記事も少し拝見した限りでは、「このまま放っておくと、“自称集団ストーカー被害者”と称する精神を病んだ人が増え続けてしまい、いずれ日本を潰してしまう。集団ストーカー被害はただの妄想であって、精神を病んでいる事に本人が気付いていない事が問題なのだから、本人に気付かせ、適切な治療を受けさせる方向に自分が誘導してあげないといけない」という事らしいです。
興水氏の主張や“説”、および言動の全てを精査したわけではないので、これはあくまでも私の解釈ですが、おおよそ、その様な事を主張されている様に思います。

下の動画は、興水さんが集団ストーカー被害者を精神疾患だと、講演会で語っている動画です。


集ストの告知デモの動画や、被害者の人がネットに上げた動画やブログなどを“資料”として、集団ストーカー被害を訴えている人達が、いかに被害妄想的で、精神に異常を来しているのかを得意気に語っていらっしゃいます。

集団ストーカーなんて存在しない
被害者は頭がおかしい
病気だと断言します!
精神疾患
被害妄想
責任転嫁
自己中
まともに物事が判断できない人達


動画の中でこのように100%断定されていますが、
興水さんは、全てを知り尽くした神様なのでしょうか?

少なくとも興水さんにはわからないでしょうけれど、特定の人物を加害者だと思うのにはそれなりの根拠や理由があるのです。
誰彼かまわず、自分の視界に入ってくる人全員を加害者だと思うわけがないでしょう。

申し訳ないのですが、私は自分を賢いとは思いませんが、そこまで馬鹿でも単純でもないと思っています。
常に、自分の思い込みではないかどうか自分に問いかけてもいますし、加害者でもない人を加害者と思い込んでしまう事のない様に気を付けてもいます。
それでも人間ですから、中には思い込みのケースもあるかも知れないとは思いますが、思い込みだけでは決して説明できない事象があるからこそ、被害を訴えているのです。
(妄想ではない理由は後述します)

それに、妄想だと断定する前に、一人でもいいから被害者の人に実際に会って話をしたり電話で状況を聞いたりして、調査をされた事があるのでしょうか?
多分、一度もないのでしょう。動画でも一切返事はしないと仰っていましたから。
という事は、ネットの書き込みとか動画とかを見ただけで、勝手に「この人達は病気だ」と決めつけているだけなのですね。
なんなら、私に連絡頂いても構いませんが。

これら一連の発言は、実際に被害に苦しんでいる人を愚弄する発言に他ならず、講演会に参加した人達と共に被害者を笑いものにするような言動は、本当に不愉快ですし腹立たしく思います。

八百万の神々を敬う日本人の心や生き方を大事にしようとおっしゃる方が、果たしてこの様な特定の境遇にある人達を見下すような愚弄するような発言をされるでしょうか。

以前から、人物の写真にいたずら書きをした品のない画像や言葉を使っている事に抵抗はありましたが、ご自身の品格はさておき、上の動画の冒頭では、
「いくら他人を批判しても本人は進歩しない。自分を冷静に評価できる人が進歩できる。」
と神妙な面持ちで語っておられましたね。
では興水さんご自身は、今後は他人を批判する事をお止めになるのでしょうか?
ご自分の正義を主張されるのは自由ですが、その前にまず他人を見下したり馬鹿にした言い方をやめられたらいかがでしょう。

繰り返しになりますが、そもそも興水さんは被害者でも加害者でもないはずなのに、なぜ、そこまで“集団ストーカー”にこだわるのか理解に苦しむのですが、

集団ストーカーなんてバカバカしい妄想!
第一、それほど存在価値があるわけでもない一市民を、集団でストーカーする意味も理由も必要性もない!
被害者だと主張する人間は、自意識過剰で自己顕示欲が強いだけ


興水先生によると、どうもこの様な結論になるようです。

でも、一つはっきりしている事があります。
例のオリンパス事件では、裁判でオリンパス側が敗訴し、社内でストーカー行為があったことを企業が認めています。
この事実に関しては、スルーですか?
それとも“自称”被害者と主張する人の訴えを、裁判所が誤って、あるいは情に流されて、認めてしまったという事なのでしょうか?
だったら、その裁判や判決を下した裁判官を非難し、“不正裁判”だと騒ぐ事の方が先決ではないでしょうか?
なぜなら同じ様な判決が続々と出されたら、それこそ興水さんがおっしゃる様に、日本が潰れてしまうでしょうから、不正選挙の時と同じくらい大々的に騒いで追求された方がいいと思います。
というより、“集団ストーカー被害者が日本を潰す”前に、放射能汚染で日本が潰れると思うのですが、先生の見解をぜひお聞きしたいものです。

もしかして、“自称集団ストーカー被害者集団”って、放射能汚染や原発を狙ったテロ、あるいは先生お得意のユダ金とかロスチャイルドとかアメリカ戦争屋なんかよりも驚異的で破壊力がある恐ろしい集団とでも言いたいのでしょうか?

Wikiによれば、「デイヴィッド・ロックフェラーが全ての黒幕と主張」されているようですが、Dロックさんを攻撃するよりも“自称集スト被害者撲滅”に情熱を注がれている様にも思えるのですが、Dロックさんが日本を潰すよりも先に集スト被害者達が日本を潰してしまうと本気で思っていらっしゃるのかも知れません。
だとしたら、集スト被害者ってある意味最強ですよね(笑)。

冗談はさておき、下記日刊サイソーの記事も、ただの妄想をネタにして冗談で書いた記事ですか?
興水さんは、集スト被害を100%妄想だ、精神病だ、と断言されているのですから、興水さんが直接、サイゾーにクレームを入れられた方がいいのではないでしょうか。
そうしないと、サイゾーの記事を読んで「やっぱり集団ストーカーって本当にあるんだ」と思う人が増えてしまいますから。

日刊サイゾーより。
オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」

一部抜粋
 また、本サイトで報じた「集団ストーカー」でターゲットを追い込む手口については、実際にストーキングチームに加わり逆に精神を病んだという人物から、個人的に相談を受けた経験があるとして、「一部には存在する」と言う。

「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ」

サイゾーのオーナーの苫米地さんが、Youtubeの動画で、情報の裏が取れないものは書かない、という様な事をおっしゃっていましたから、無責任でいい加減な噂話程度の情報を載せるはずはないと思います。

それとも輿水さんは、サイゾーの編集者も裁判所も、“自称”被害者の勝手な妄想に付き合っていただけ、とでも仰るのでしょうか。

苫米地さん曰く、ネットジャーナリストと自称している人の中には、ネットに書いてあったから、というのを根拠にして、情報発信をしている人もいるけれど、それでは根拠とは呼べない、という様な事を仰っていましたが、全くその通りだと思います。

少なくとも自身を“ジャーナリスト”と名乗り、“著書やDVD、講演などで収入を得ている”人が、嘘と本当の情報が入り交じった玉石混淆のネット情報の真偽を確かめる事もなく、賛否両論の意見を精査する事なく、自分に都合にいい情報だけを、さも正論で真実であるかのように取り上げて、自分の主観によって物事を判断したり決めつけたり、あたかも既成事実の様に語る事は、自身の信用にも関わる事なので普通はできないはずですし、情報の発信には慎重になるはずです。
信用の失墜は自称、他称を問わず、“ジャーナリスト”にとっては致命的です。

それゆえ、可能なら情報元の人物に会って直接話を聞いたり、現地に行って調査したり確認したりして、きちんと取材した上で、これは間違いないと確証が持てたら公表する、というのが、ジャーナリストのあるべき姿だと思いますが。

では、集スト被害が妄想ではない事を、少しだけ説明しましょう。

仮にほんの数十秒時間がずれていれば、鉢合わせになる事など不可能なのに、しかも日によって時間も一定ではなのに、同じ人物に3日とか4日連続して、同じ状況で鉢合わせしたら、誰でも、あれ?ちょっと変じゃない?と思うのではないでしょうか。

例えば、
1日目
AM6:41
2日目
AM7:13
3日目
AM6:48

この時間ぴったりに、共有階段を降り、外に出るタイミングで、ある男性の車が駐車場に戻ってくる。
日中、たまたまベランダに出て下を見下ろすと、またもやその男性が車に乗る所を頻繁に目にする。
反対側のベランダでは、別の特定人物数名が、やはり私がベランダに出るほんのわずかな時間にぴったり一致するタイミングで、下を歩いているのを連続で目撃する。

なぜいつもあの人(達)を、毎日見かけるんだろう?
仕事をしているなら昼間は見かけないはずだし、見る時間もバラバラだし、逆に、わずか数秒でも時間がずれていれば見かける事なんてないはずなのに、どうやったらこんなにドンピシャのタイミングで遭遇する事ができるんだろう?

逆に、もし自分が、毎日の様に特定の人の視界に意図的に入ろうとしたとして、相手の行動を全部把握していない限り、絶対無理だと思います。
相手の生活や行動を監視したりどこかで待ち伏せする程、私は暇人じゃないし、そんな馬鹿らしい事をする必要もない。
やっぱり普通ではあり得ない事が起きている。

このように、初めは単なる偶然だと思って全く気にもしていなかったのに、そうした事が続くうちに少しずつ疑問を持ち始め、注意深く観察していると、どうも偶然ではない事がわかってくる。

最初は何気なく、
そう言えば最近よく“あの人”や“この人”を見かけるなあ、と思っただけだった。
その時、ふと頭をよぎった事。
あれ、もしかして昨日も見かけたよね。
いやいや、おとといも見たんだけど。
っていうか、最近毎日見ていない?
ちょっと待って、時間だって違うのに、なんで?変じゃない?
なぜ私がベランダに出ると、待っていたかのようにいつもあの人が歩いて来るの?
あの大きな荷物はラケット?
という事はスポーツクラブの帰り?
でも、朝の6時だったり、8時だったり、9時だったり、時間がバラバラっておかしくない?
しかも、私がその場所を見るタイミングなんてものすごく限られているのに、何日も連続で、もしくは1週間の中で3~4回も、目撃してしまうのって普通にあり得る事?
そう言えばそんな人が他にも何人もいるよね。
あと、ベランダに出ると、なぜかすぐに、その人物の車が出入りしたり、ドアを開閉したり、咳払いをしたり、ヤマト運輸が来たりする。
いや、これはただの偶然なんかじゃない!
何なの?この人たち。

この様なあり得ない確率とタイミングで目撃し遭遇する、特定の人物や車両。
そんな状況がずっと続いたら、何かおかしいと思うのは、普通じゃないですか?
別に病気でも何でもないと思いますが。

また、同じ加害者ばかりと遭遇するとさすがに言い逃れができなくなって足が付く事を恐れてか、彼らはどうやら交代で加害行為を行っているようなのです。
一種のローテーションのようなものがあるのか、ある人物が3~4日続けて付きまといをしたら、今度は別の人物が付きまとう、といったように。
どうもそういう傾向が窺えます。

先程の動画の話題に戻りますが、あの中で興水氏は、集団ストーカー被害者は病気だと、はっきり断言されていますが、この方は一人一人を診察されたのでしょうか?
と言うよりも、この方は精神科医なのでしょうか?
医師でもない方が、診断もせずに他人を病気だと断言して憚らない事に怒りを覚えます。
これは医師法に抵触する行為ではないでしょうか?

医師法第17条
医師でなければ、医業をなしてはならない。

他人に病名を付けるという事は、つまり診察および診断行為にあたり、広義での医業に該当するのではないですか?
と言うよりも、医師でない人が診察もしていないにもかかわらず他人を病気扱いする段階で、この方の人間性が露呈していると思われます。
そもそも、内海医師もよく仰っていますが、「統合失調症」などという精神疾患自体が、実存するのかどうかも疑わしい所です。
鬱病にしても、統合失調症にしても、「最近ちょっと気分が優れない」、「人間関係で悩んでいる」など、誰にでもある精神状態をいくらでもこじつけられる“病名”であり、誰でも幾つかは当てはまる様なチェック項目によって判断が下される、とても曖昧で医師のさじ加減ひとつでどうにでもなってしまう様な“病気”だという情報もありますから、逆に、興水先生の主張の方が、疑わしく思えてしまうのは私だけでしょうか。

因みにこのような情報もあります。
(日蓮正宗への入信を推奨する気は一切ありませんのでお間違いのない様にお願いします)
「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発

また、「自称被害者は、自分に非があることは絶対に認めない!」とも断言されています。
ではお伺いしますが、被害者全員の発言を一人残らず全て確認しているのでしょうか?
少なくとも私は、思い違いなどが判明して自分に非があった場合は、ブログで謝罪したりお詫びもしていますし、自分の欠点さえも自ら告白したりする事もあります。
他人の事を全て知っているはずもないのに、まるでその人と生活を共にし、その人の言動を全部見てきたかのような事がなぜ言えるのでしょうか。

また、「この人達は安倍総理に要望書を提出しただけなのに、あたかも集団ストーカーが社会的に認識されたかのように勘違いしている」という様な事も仰っていましたが、吉松さんのストーカー撲滅キャンペーンの署名運動では安倍夫人も発起人になられていましたし、個人だけでなく、政治家の方や元警察官の方も証言されている事をご存知ないのでしょうか。

前阿久根市長竹原さんの記事

集団ストーカー 警察 1
※仙波氏が嘘をついていた事を最近竹原さんが暴露されていますので、仙波氏の発言が全て信用できるかどうかは分りません。また吉松育美さんについても、ASKAの事件で話題になっているパソナの元社員との情報もあり、もしかしたら何か裏があるのかも知れません。

また、以前にも取り上げた事がありますが、愛知県公安委員会届出済の調査会社もあります。
興水さんが曰く“妄想”なのに、公安委員会が認めちゃっていいの?
集団ストーカー相談調査センター

「集団ストーカー 調査」とか、「集団ストーカー 探偵」で検索すれば、たくさん業者さん出てきますが、ただの被害妄想だったら、この業者さんたちは、“ありもしない”犯罪を解決してはお金を取っているのですから、どれもみんな“詐欺”ですよね。
果たしてどちらの主張が正しいのでしょうか?
どちらが“”を言っているのですから、白黒はっきりさせた方が、興水先生の信用にも関わる重要な事柄だと思いますので、ぜひ追求して頂きたいものです。

京都大学総合人間学部を卒業された方のブログですが、この方も被害妄想の統合失調症を患っている方なのですか?
集団ストーカー問題を克服する

因みにこんな情報もありますが。
集団ストーカーの加害者ついに逮捕される!

というよりも、ご本人が語られていました(笑)。
リチャードコシミズ氏が自身の集団ストーカー被害について語っています。


え?集団ストーカーなんてないって言っていた方と同じ方ですか?
一体どちらが本物の興水さんなのかわからなくなってしまいました(汗)。
それとも、自分は“裏社会から狙われるだけの価値のある人間”だから、“カルトによる実際の集団ストーカー”達に狙われて、一時はブルブル怯えていたけれど、所謂“自称被害者”なんて、大した情報も持っていないし、狙う価値もない人達なのだから、いくら声高に被害を叫んだところで、ただの妄想で病気でしかない、とでも言いたかったのでしょうか。

それから、集スト被害者は感情的で攻撃的だと言っていましたが、感情的で攻撃的なのはどちらでしょう。

興水さんに“工作員”と言いがかりを付けられた方からの抗議の電話に逆切れする興水さん。


なんと、“自称”ネットジャーナリストともあろうお方が、証拠と根拠を示すように何度も迫られた挙げ句、「証拠なんてない、そんなものはいらない」とおっしゃっておられました。
いいのでしょうか?
どなたかの事を、シャ○中だと断言されていましたが、もしそうなら、警察に通報しないとまずいのではないですか?
え?証拠がないのですか?
証拠もないのに、人様をシャ○中扱いとは、呆れてしまいます。
集スト被害を妄想だ病気だと断定されていますが、この方の妄想も相当に酷い様に思いますがいかがでしょう。
動画主さんも相当頭に来ているらしく、ちょっと過激な発言もありますが、その心情は理解できます。

こちらも同じ方の動画です。


まるでカルト教団の様ですね。
この動画のコメントにも同様のコメントで溢れています。
人種差別的発言も酷いです。
私は在日特権に関しては問題だと感じていますが、朝鮮人とか韓国人というだけで差別するのは間違っています。
朝鮮人や韓国人が悪い人ばかりではないはずです。
逆に日本人だからと言って全ての人が善人とは限りませんし、日本人の殺人犯だっているわけですから、単純に日本人だとか朝鮮人だとか、民族や人種で差別、区別、判断するのは短絡的すぎます。

話は変わりますが、実は、竹原さんのブログにコシミズ氏のブログのリンクが貼ってあるのがちょっと残念に思っていたのですが、下の不幸のブログさんも同じ様に感じられていらっしゃた様です。
民主ー口蹄疫ー独立党

また、興水氏は歴とした日本人だという方もいますが、もしかしたら在日の方だったのでしょうか。
リチャード・コシミズの説って本当orハッタリ?

NO.20のコメントに
通名:輿水正 本名:李詠進  出身:福岡県 父親が在日一世
という書き込みがあるのですが、興水氏が中国人という情報もかなり出回っています。
実際の所どうなのでしょうか。

同じくコメントより。
純粋水爆説 (911陰謀論)

コシミズ氏らの唱える311や911陰謀説も信じていいものかどうか疑わしくなりますね。
今私が読みたいと思っている本があります。
検証 陰謀論はどこまで真実か パーセントで判定
隠謀論に振り回されて、大事な時間やお金を浪費する前に、一度読む価値はあると思います。

興水氏に対するネガティブな情報は、探せばきりがないほど出てきますので、信用するしないはそれぞれの方の判断によるところではあると思いますが、ぜひ調べて見て下さい。
以下、私が参考にさせていただいたサイトのリンクをいくつか貼ります。

リチャード・コシミズ氏は中国系スパイではないのか?

リチャード・コシミズ氏にお灸を据える!

日本の、ある意味カリスマな人達さんより。
リチャード・コシミズ

リチャード・コシミズ の 正体 集団ストーカー 部落

集団ストーカーと創価学会の犯罪集団
リチャードコシミズ氏へ


他にも私と同じ様に、興水氏の集スト否定発言に対する不快感を感じている被害者の方は、探せばたくさんいらっしゃる様です。しかも随分前から、こういう発言をされていた事を、今回初めて知りました。
ただ私は何となくですが、興水氏の記事やコメントで、自分が仄めかされている様な気もしていたので、もしかしたら集ストを仕掛けている側と何らかの関係があるのでは、などと思っていました。
案の定、この記事をアップしたら、不良や暴走族がうろつきはじめ、いつもの“メンバー”の活動が活発になりましたが、証拠などありませんから、一応、気のせいという事にしておきます。

5/28興水氏の記事には、放射能に対する先生の見解が書かれていました。
国連放射線科学委が福島訪問 「がん発症リスク低い」と強調

先日の私の記事で、北海道のガスボンベの爆発事故の事を書いた際に、「誤認逮捕だったら実名報道したマスコミと誤認逮捕した警察は土下座して欲しい」なんて書いた事に、早速反応して下さったのでしょうか。
5-10年後に東日本は癌患者だらけにならなかった時に備えて、顔と実名を晒し、「土下座」の練習をしておくように呼びかけられておられます。
というか、“隠謀論”の世界では、そもそも国連自体が、先生の毛嫌いされるユダヤの息の掛かった組織になってしまっているのではないでしょうか?
なのに、ご自分に都合のいい時だけ、その国連の発表を根拠にされている所が素敵です。
しかも米空母ロナルド・レーガンの乗組員は別扱いです。
つまり「三陸沖で被爆した乗組員は放射能被爆によって癌になるのは当たり前」と言いつつ、東日本で被爆した人には癌の発生リスクは低いという国連の発表を全面的に肯定されている訳で、私には意味が理解できませんでした。

先生は相変わらず、放射能汚染はそんなに心配する必要なんてない、低線量の劣化ウランはむしろ体にいい、などという様な事を仰っていますが、もし逆に癌患者の発生が増えたら、先生も土下座をされるのでしょうか?
それとも、顔と実名を公表し、万が一“心配”が的中しなかった場合は、土下座をする事を約束しなければ、放射能汚染の危険を訴えたり心配をしてはいけない、とでも仰るのでしょうか?
随分、強引な理屈だと思いますし、なぜそれを他人に、しかもマスコミでも公的機関でもない一般のネットユーザーに強要するのか意味が分りません。
少なくとも私は、マスコミや、警察を始めとする公的機関の様に、一人の人間の人生など簡単に狂わす事ができてしまうような、強大な影響力や権限を持つ人達に、逮捕や実名報道をするならその位の覚悟と責任を持つべきだと言いたかったわけです。

一ネットユーザーにまでそんなルールを適用させるなら、福島や東北の被災者の方が、不安な気持ちを語る事も、声を上げることもできなくなってしまいます。
みんなが黙り込んでしまったら、被災地の被害も忘れ去られ復興も滞り、逆に東電や原発推進派のやりたい放題になってしまうのではないでしょうか。
大事なのは、正確な情報が伝えられ、放射能漏れと汚染が止まり、被曝に対する不安や不満の声が民衆から上がる事のない状況にする事じゃないんでしょうか。
いたずらに恐怖心を煽る事は控えなければならないとは思いますが、今現在も放射能が出続けている事実は変わらないのですから、現実は現実としてきちんと受け止め、まずはこれ以上の汚染を食い止める事が最優先事項だと思います。
何を置いても、放射能漏れを止める事、健康被害を最小限に抑える事、それ以外に今優先する事ってありますか?

放射能に対する考え方が楽観的であろうと悲観的であろうと、放射能のリスクが低く、癌になる人が増えない事が喜ばしい事は共通のはずで、子供の喧嘩ではないのですから、5年後にどちらの言い分が正しかったかどうかで相手に土下座させる必要なんてないと思います。
一つの物事に関して、意見や見解が分かれるのは世の常ですから、お互いの意見を踏まえ、事実を見据えて、今何をすべきか考えるのが大事なのではないですか。

また、ケムトレイルに関しても、この様な記事を書かれていました。
ケムトレイル:「大衆に不安を蔓延させ、社会不安、暴動から戦争へ扇動することが目的」

ケムトレイルは、犯行者も手段も目的も被害もはっきりしないのに執拗に噂を流布するのは、「世ゴロ協によるパニック醸成の手口であると断定します」との事ですが、ご自分の認識と違う人を、ゴロツキだと一方的に断定してしまうとは驚きです。

興水さんという方は、「こういう事を言っている人間は朝鮮人だ!ゴロツキだ!」とすぐに結論づけてしまう方の様ですが、あまりにも発想が単純明快、短絡的すぎて、さまざまな主張や情報から本質を見抜く能力が問われる“ジャーナリスト”と呼べる人なのかどうか、甚だ疑問に思います。
と言っても“自称”なので、本人の勝手と言えばそれまでかも知れませんが。

私はこの方の情報に、以前から少し疑念を感じてはいたのですが、やっぱりこの方の目的は、隠謀の暴露とか、社会悪を糾弾し世の中を良くしたい、というものではなく、もっと別の所にある様に思います。

私も一時期、この人を信用してしまったのですが、今回の件で目が覚めました。
未だに信じている方は、ぜひ一度、この方の発言の矛盾点に焦点を当ててみて下さい。
いくつもの“欺瞞”が浮かび上がって来ると思います。

その他オリンパスのストーカー事件の関連記事。
オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

暴かれつつある集団ストーカー

本も出版されています。
オリンパスの闇と闘い続けて

こちらも参考までに。
集団ストーカーの歴史

阿修羅より。
リチャード・コシミズの洗脳手法

私も、今思えば、この「洗脳手法」に陥ってしまったように思います。
深く検証もしないで真に受けてしまった事が大いに悔やまれます。

飯山さんのサイトより。
リチャード・コシミズ(RK)のベクレた論法
飯山さんは、人工地震説を真っ向から否定されています。
「どうしても人工地震説を吹聴したかったら、広瀬隆のプレート理論を完璧に反駁してから人工地震説を語るべきだろう。」だそうです。

リチャード氏の直近の記事より。
ケムトレイル?

上記記事より抜粋。
「以上のような考察がなされず闇雲に「ケムトレイルだー」と繰り返すのはRK独立党的ではないので、やめていただけるとありがたい。「集団ストーカー被害」と大差ない独善的な主張にしか思えません。」

との事ですが、独立党的?って何でしょうか。
よく分らないですが、そういうものがあったとして、それをネットユーザーが守らなければならない義務はありませんし、そもそもほとんどの人は独立党員でも何でもないのですから、変なルールを押しつけられても困ります。
むしろ、根拠が不確定な人工地震説を吹聴したり、特定の境遇にある人を病気扱いする様な発言こそ問題だと私は思います。

ケムトレイルだと主張している人達を独善的だとも仰っていますが、一般人に本当の事が知らされる事などないから、こうして憶測が飛び交っているわけです。
だからこそ個人や一般人が知り得ない核心的な情報を入手し、調査し、「事実はこういう事なので心配しないでも大丈夫です」とか、「危険ですから注意して下さい」などと“報道”するのが“ジャーナリスト”の役割であり、仕事なのではないでしょうか?
東電を批判せず、放射能被害を心配している一般人を“危険人物”扱いする、
これって、よく見かけるご用学者と同じですよね。

ケムトレイルを撒いている人(航空会社?)を突き止めて真相を明らかにするのではなく、憶測を語る一般人を“独善的”なゴロツキだと揶揄する、
それではただ嫌いな人の悪口を言っている人と同じじゃないですか?
しかも、独立党員の方からも、ケムトレイルは実際にあるとコメントされてますし、もう支離滅裂ですね、この方は。

権力に立ち向かうのではなく、例えば私の様な個人のブログや書き込みを細かくチェックしては(監視・密告要員もいたりして)、自分にとって都合の悪い人物を見つけては口撃をしたり、仄めかしたりされている様な傾向が顕著に見受けられますが、それでは、権力に立ち向かう“正義のジャーナリスト”でもなんでもなく、2chや掲示板に張り付いて、他人を罵倒したり揚げ足を取っている人たちと何ら変わらない様に思います。

コシミズさんの本来の目的は、打倒ロックフェラーとか、打倒ユダ金じゃなかったのですか?
いつの間にか、自分と主張の違う一般人を嘲笑し、統合失調症だとレッテルを貼る事がこの方の目的になってしまっている様に私には思えます。
それこそがカルト的な思考形態だと思いますが。

という事で、このRKという人にはどうもあまり関わらない方が良さそうだと判断しました。
それに精神的にも不快な思いをするだけですし、時間がもったいないので、気にしない事にしました。
ただし、余程目に余る言動があれば、また“反論”させて頂きます。

以上、まとまりなく長々と書いてしまいましたが、情報というのは害にも毒にもなるので、注意が必要だとつくづく思います。
私自身も、うっかり質の悪い偽情報を拡散する事のない様に注意したいと思います。

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PC遠隔操作事件の犯人は片山氏本人 中核派との繋がりも?

※末尾に追記しました。

PC遠隔操作事件について、片山氏が「自分が犯人」だと自供したという情報が流れた事を受け、動揺と共に少し感情的になってしまい、かなり過激な記事を前回書いてしまった様に思います。

前回は、捜査や自供の不自然さに対する疑問点を挙げてみましたが、どうも、その後の情報を見てみると、片山氏本人が全部自分が関与していた事を認めているので、やはり片山氏が犯人だった様です。

PC遠隔操作事件でわかった、日本社会の害悪 片山無実の陰謀論はなぜ支持されたのか?

自殺しようと思った、という本人の説明には、非常に不自然さを感じたのですが、それも嘘で、実際はホテルに閉じこもっていたとの事です。

ただ、本人の話と報道されている事がどこまでが本当なのか、今の段階ではわからないのですが、今後の事件の成り行きを見守って行きたいと思います。

上記記事に書かれている事は、私自身にも当てはまることで、特に「『警察、国家権力は悪』と決めつけている立場の人たち」という部分は、まさに自分の事だと思いました。

外出すると、よくパトカーとすれ違ったり、警察の不審な行動を何度も目にしているので、権力側に不利な発言を続ける私を、冤罪でも何でもいいから警察は捕まえたいんだろうな、と思っていますので、もしかしたら自分もPCに侵入し細工をされて(多分既に侵入されていると思っています)、冤罪で逮捕されるのではないかという不安もあり、この事件は、私にとって他人事とは思えませんでした。

それで、捜査や自供の不自然さが余計に気になってしまっていたのも事実です。

言い訳がましくなってしまうのですが、集団ストーカーを行っている人達の中には警察も含まれている為、警察や国家権力に対する不信感は、普通の人よりもかなり強いのは確かです。

警察や公務員がストーカー行為を行っている事は、元警察官の大河原宗平さんや、元阿久根市長の竹原さんも証言されており、単なる妄想ではない事は明らかです。

更にこんな情報も。
「周防は警察も使うのか」と驚いたし、こちらにやましいことはないけど、その気になれば、警察はどんな容疑でもでっち上げて、ガサに入る。

こうした事実がある為、私も知らず知らず、『警察、国家権力は悪』という思いが強くなっていた事は確かですし、毎日付きまといや嫌がらせを受けていれば、誰しも、年月を重ねるほどに精神がボロボロになり、精神的な余裕がなくなってしまうものだと思います。

また、警察の捏造疑惑を前もって指摘する事によって、その通りに動きにくくなる事も考えられる為、自分自身の“防衛策”として書いている、という側面もあります。

ただ、全ての警察官や公務員がそうした行為に加担しているとは思っていませんし、ごく一部の“特殊な立場”の人達だろうと思っています。

いずれにしても、あまり考え方が偏りすぎることのないよう、また、一時的に偏ってしまったとしても、またバランスを取り戻せる様に、時々自分自身の心理状態を客観的にチェックする様に留意したいと思います。

この所、少し過激な発言が続いていたかも知れません。
不適切な発言がありましたら、お詫び申し上げます。

5/23追記
驚きの情報がありました。




本当だとしたら、私も含め冤罪の路線が濃厚だと思っていた人達は、すっかり騙されてしまったという事ですね。
本当に、何を信じたらいいのかわからなくなってしまいます。


関連記事

片山さんが“真犯人”だと自供?

PC遠隔操作事件の片山被告が、自分が真犯人だと認めたという報道がありました。

【PC遠隔操作事件】片山被告「私が真犯人」と認める!20日午前に身柄拘束!片山氏「死のうと思ったが踏み切れなかった」

PC遠隔操作事件:片山被告、4事件すべての関与認める

あまりにも急な展開に驚いたのと同時に、明らかに不自然で不可解な思いが拭いきれません。
絶対に怪しい、警察に脅されたのではないだろうか。

早速ネットで調べてみたら、八木啓代さんも同じ様に疑問を感じていらっしゃったようです。

PC遠隔操作事件:河川敷のスマホにまつわるこれだけの謎

以下、転載させていただきます。
(一部省略させていただきました。青文字は私が強調させていただいた部分です。)
 警察発表によりますと、「16日の裁判よりも前に、都内の河川敷で不審な行動をとっているのが捜査員に目撃され、片山被告がいた場所にスマートフォンが埋められているのが見つかったという。さらに、このスマートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があったという。」

 さて、こう見ると、片山氏が真犯人であったことは疑いがないように見えます。
 が、果たしてそうでしょうか?
 実は、これ自体がツッコミどころ満載なのです。

1.まず、この報道から、警察が、16日メールを「犯人もしくは片山氏が送ったもの」と認定したことが明らかです。つまり、第三者の愉快犯ではないと言うこと。つまり、第三者は知り得ない、公開されていない事実が書かれていたということです。

2.真犯人からとされた16日メールには、片山氏がレイバーネットに出演したときの様子が書かれている。したがって、16日メールが書かれたのは、5月14日午後9時以後。
 当然、河川敷に埋めたのは、14日深夜か15日しかあり得ない。


3.しかし、なぜ、河川敷に埋めたのか?
 というか、片山氏が15日に河川敷に「何かを埋めている」のが、警察の行動確認(尾行)で明らかになっていたなら、片山氏が立ち去った直後に警察がそれを掘り返す、というのが、普通の行動。なのに、なぜ、それをしなかったのか。
 片山氏がスマホを埋めたのなら、当然、手袋をし、シャベルなり棒なりを使っているはずで、たとえ、距離を置いていたとしても、今の時期に手袋をしたり、何かを埋めるという動作をしていたら相当目立つと思うのだが。

 つまり、片山氏が河川敷に行っていたとしても、そもそも「何かを埋めるところ」などは目撃されていないのではないか。

強いて言うとすれば、メールが送られて初めて、その前日に片山氏が河川敷に行っていたことから、そのあたりを掘り返し、超怪しい携帯を発見したことになるが、それなら、なぜ、マスコミにリークするより先に、普通に片山氏に事情聴取を行わないのか。

4.そもそも片山氏が、いつどこでスマホを入手できたのか。
 逮捕前に片山氏が持っていた携帯などはすべて押収されているし、内緒で持つことはできない。保釈後に入手したスマホは、弁護団も知っている一台のみ。日本では携帯購入には(プリペイドでも)身分証明が必要だし、片山氏ぐらいメンの割れている人が、河川敷まで尾行しているはずの警察にも気づかれない状態で、密かに携帯を闇で買うって可能だと思う?

5.何故、河川敷に埋める必要があるのか?
 そこまで苦労して手に入れた「足のつかない」携帯なのに、河川敷なんかに埋めて、雨でも降ったら終わりじゃないですか。普通、別のところに隠すだろ。

6.河川敷まで尾行してる警察が、何故、今日に限って尾行していないのか? ほんとはもう身柄拘束しているんじゃないの?

7.謎のUSBメモリの件。これは、雲取山に犯人が埋めていたとされ、警察が大捜索した時には発見されなかったのに、あとで、5月頃に突然、発見された謎のメモリ。
 これについては、同じく弁護団の木谷弁護士がはっきり「警察の捏造証拠説」をほのめかされているが、すでにこの事件では、そういう「不審な」ことが起こっている。

8.さらに、報道では、「スマートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があった」って.....そのスマホで時間設定付きでメールを送ったのなら、「送信済みメール」がそのまま残っているだろう。そのスマホに片山氏のDNAでもついていれば、それならある意味、動かぬ証拠だが、そうは書いていないところが微妙だ。
 メールのアドレスの痕跡だけって、なんだそれは?
 片山氏は、闇で入手したスマホで、「時間設定付きでメールを送るだけではなく、そのメールを送付後に自動消去し、メールそのものの痕跡は残さなかった」スマホのプログラムを書いたということ?

(追記:夕方になって、スマホに片山氏のDNA型が発見されたとか、メールが残っていたという報道がされ始めたが、あくまで、これも「猫に首輪をつける姿が監視カメラにはっきり映っていた」と同種の「捜査機関のリーク情報」なので、公判で本当に証拠として、提出されるかどうかを知りたいところだ)

9.裁判は不利に進んでいたわけではなく、片山氏にはその必然性は全くない。
もちろん、一気に公判を解決するために、片山氏がやった、という可能性がまったくないわけではないが、仮にそうだったとしても、それは「真犯人メールを片山氏が書いた」というだけのことであって、一連の事件の犯人が片山氏である「動かぬ証拠」とは言えない。

10.とはいえ、片山氏は以前使っていたパソコンなどをすべて押収されている。そして、一年間勾留されている。つまり、もし、片山氏がメールを書いたなら、1年以上前に書いた複数の文章を一言一句正確に、すべて記憶していたことになる。どんだけ天才?

11.そして、まさにこのタイミングで、落合弁護士のもとに「片山氏」宛のゆうパックか届き、中にハードディスクが!
 もし、片山氏が真犯人で懺悔するなら、落合さんじゃなくて佐藤弁護士だよね。

 ちなみに、このレターパックが届いた件は、ちょうど記者会見が終わって、記者が佐藤弁護士の回りでぶらさがりやっていたときに、生越氏が、スマホを見て告げたもの。記者は生越氏のスマホをガン見。
「落合弁護士に電話したらどうですか?」という私の言葉に、あわてて携帯出す佐藤弁護士、という、まるでドラマのような光景が。
 で、佐藤弁護士が「そのまま警察に渡さないで、落合さん開けて下さい! 助けると思って」
 そりゃあ、そのまま警察に渡したら、中身消されちゃうかもしれませんよねえ。

 さあ、で、このハードディスクの中身は何か。それを警察なり検察は開示するでしょうか?
 というところで、まだまだ終わりそうにないですね。

 それよりも、私は真面目に、片山氏の身辺の安全を心配しています。
 もしも、「河川敷のスマホ」が「味噌蔵のズボン」だったとしたら、そこまでやる警察のなりふりかまわなさと、そのことに、片山氏が愕然とする姿が目に浮かぶからです。


この記事のコメントより。
反論
【1】スマホ発見は「捜査関係者によると」報道なので発表ではありません。また、スマホ発見+真犯人メールアドレス痕跡発見と片山被告が結びつけられることは「片山被告が真犯人を名乗るメールを送った」ことが示唆されるだけで、メール内に秘密の暴露があったかどうかは現時点で不明です。
【2】一部報道で河川敷を訪れたのは15日と出ています。
【3】捜査員がはっきりと「何かを埋めているのを目撃した」とはどこにも書いてありません。「河川敷を1人で訪れて何か不審な行動を取った」とだけです。読売夕刊によれば、16日のメール送信後、捜査員が心当たりの場所を捜索したところ、スマホが発見されたそうです。「そもそも「何かを埋めるところ」などは目撃されていないのではないか。」そのとおりです。
【4】きょうの会見で佐藤弁護士が「片山被告が保釈後に(我々に関知しない形で)スマホを入手することは何ら誓約がない。可能だった」と明言しています。通販での郵便局留め白ロム購入など、全く不可能ではないでしょう。
【5】公判時に自分がいる場所とは別の場所、特に河川敷のような防犯カメラが存在しない場所付近からタイマー送信されることが必要だったのでは。
【6】「警察は今日に限って尾行していない」とは誰も言っていません。警察しか知らない情報で、あなたの完全な憶測です。
【7】警察の捏造なのであれば、なぜ片山被告は会見に出て河川敷に行った経緯を堂々と弁明しないのでしょうか?
【8】読売夕刊に真犯人メール文面がそのまま残っていたと報道されています。
【9】裁判の「有利」は佐藤弁護士が勝手に言っているだけです。私はファイルスラック領域の痕跡やGUID一致など、有罪立証可能な状況証拠が揃っていると思います。
【10】オンラインストレージやフラッシュメモリに記憶させて隠しておくなどいくらでも方法はあります。
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そもそも埋められた状態でメールを無事送信できるのかどうかの疑問があるのだが
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片山さんの視点で考えて根も葉もない報道だったとするとただちに弁護士のもとに駆け付けて会見にのぞむべきだと思います。となれば片山さんを拉致監禁または殺害したと考えるのが普通ではないかと思いますが、そうなると超やばいことですよねえ。また仮に報道が完全事実だったとすると、今回のメールで礼状をとり、こんな中途半端な形の報道ではなく緊急逮捕を行う方が警察がとる行動として自然だと思います。佐藤弁護士がいっていたショックを受け隠れたという意見は正直弱い気がします。
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今、日本でもっとも監視されてる彼が河川敷で不振な行動を捜査官に見られていてスマホが発見された?
犯人は幼稚園児じゃないんだからさぁ。幼稚過ぎだろ。あり得ん。
その癖、今は行方不明??だとしたら警察はどんだけ無能なの?嘘臭さ満点!
警察と検察は前科いっぱいの冤罪捏造組織だからね。
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落合弁護士に送られたハードディスクですが・・・
行動を監視されている中でHD3枚も隠しておくのは不可能!
さらにこの状況下で郵便でHD3枚送りつけるのはもっと無理!
片山氏の他に真犯人がいて、最後の矢を放ってきたとの見解が妥当と思われますね。
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局留めを引き取るには写真付きIDの提示が必須ですよ
現状、偽造IDとか作るの無理でしょ
1年勾留されてた人間が監視下の元、シロウトが飛ばしを入手できるはずがない。
契約したなら書類が残るしショップの防犯ビデオにも映る、自販機SIMでも同じ。キャリアが犯罪に手を染めるはずない
通販ならそれも履歴が残る
私書箱はID必須
オンラインストレージ使用ならケータイキャリア側のログで全部わかること
新規入手したスマホにどうやったらDNA鑑定に回せるほどの証拠が残るのか謎
髪の毛1本程度じゃDNAに鑑定できない
それでも余裕で可能ですよっていうんなら悪魔の証明、不思議な力で行ったとかそういうはなしになりそう
GUIDは偽装可能、意味なし
それからスマホがkさつの手に落ちてたら味噌樽まっしぐら
みんな信用してるっぽいけど今までの不祥事全部みてもそうおもうの?
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片山氏が姿を消した理由ですが、真犯人説を仰る方には杜撰な犯行が露呈したとから逃げたのだろう見えると思います。
一方、片山氏が真犯人ではないとしたら、こういう見方もできます。
仮にどなたかの捏造により今回のリークがあったとしたら、片山氏の視点からすれば、これまで無実なのに自由を奪われ、やっと保釈されたのに、また見えない何かに陥れられたと。この絶望感は理屈だけで対処できる事態ではありません。正しいのなら堂々と釈明しろとのコメントもありましたが、想像を絶する心神耗弱状態になることは想像に難しくありません。正しい事を言っても信じてもらえないという経験をもうしたくないと思ってもおかしくなりません。つまり自殺の可能性です。
現時点の情報で白黒はつけられませんが、可能性としておかしい点が多い事は午前中の一報から私も感じていました。
しかし、今、重要なのは彼の生命を守る事だと思います。それが出来るのは警察じゃないでしょうか?
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携帯付着物、片山被告のDNA一致=「真犯人」メール送信歴―PC遠隔操作・警視庁
時事通信 5月19日(月)22時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140519-00000177-jij-soci
この報道では、15日午後4~6時、荒川の河川敷で2時間かけて何かを埋めているとのこと。
2時間かけるってあり得るのだろうか。
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捜査関係者によると、「真犯人」を名乗るメールが報道機関に届いた前日の15日午後4~6時ごろ、東京・荒川の河川敷で片山被告が2時間かけて何かを埋めているのを、警戒していた警視庁の捜査員が確認した。
 翌16日午後3時ごろに掘り返して調べたところ、透明の袋に入った携帯電話が見つかった。「真犯人」を名乗るメールと同じ文言を送信した痕跡があり、携帯電話の付着物と片山被告のDNA型が一致した。
 警視庁は同事件で無罪を主張する片山被告が自作自演で「真犯人」の存在を示そうとしたとみて、携帯電話の解析を進めている。 
以上
終了
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速報!
片山氏が弁護士事務所に現れました!
まずは一安心!

このコメントにもあるように、捜査員に尾行されている状態で、穴を掘って何かを埋めるという行動が(しかも2時間かけて?)実際に可能だと思いますか?

集団ストーカー被害者の方なら絶対に理解していただけると思いますが、警察は私の行動を全て把握しています。
いわゆる“強制尾行”しているのですから、いつどこで何をしたのか、全てわかっているはずです。

犯罪者でもない一般市民に対してもそこまでするのですから、ましてや“被告”である片山さんの場合も当然、24時間監視および尾行をしていたはずですから、片山さんが河川敷で何かを埋めていたとしたら、その場で事情聴取し、埋めたものを確認し、警察署に連行するでしょうに。

しかも2時間もかけて、“何か”を埋めている様子を、捜査員はじっと見ていたという事?
しかも、埋めていたのは15日午後4~6時ごろなのに、掘り返して調べたのは翌16日午後3時頃って、どれだけ呑気なんですか?
場合によっては、爆弾とか埋めていたかも知れないのに?

それに、八木さんがこの記事で指摘したからなのかか知りませんが、夕方になってから、携帯からDNAが発見されたとか、メールが残っていたという報道が流れたのも、何だか引っ掛かります。後から辻褄合わせしている様に思えてなりません。
DNA鑑定って、そんなにすぐにできるものなのでしょうか?
しかも鑑定可能な状態の皮膚とか髪の毛が、携帯電話に付着していたのでしょうか?

そして片山さんが自殺をしようと、電車に乗って高尾山に向かい、ベルトで首を吊ろうとしたけれど、ベルトが切れてしまい、ネクタイで再度試みたが死にきれず、山を下りて、電車に飛び込もうとしたがそれもできなかった・・という事を会見で佐藤弁護士が語っていますが、ではなぜこの時だけ、警察は片山さんを尾行していなかったのでしょう?
これだけの時間、ノーマークだったってあり得ないですよね。

この事件は明らかにおかしいですよね。
あり得ないことばかりです。

この報道を見て、私はピンときました。
片山氏を何としても真犯人にしなければならない理由が警察にはあるのだと。

つまり、片山氏のPCが遠隔操作され、何者かが片山氏のPCに侵入した事を認めてしまえば、今後、誰かに容疑を掛けて冤罪をでっち上げようとした時に、PCを押収して、「お前のPCにはこんなデータがあるじゃないか、だからお前が犯人だ」という状況証拠が成立しなくなってしまうのです。

要するに、犯行の証拠となるPC内部のデータは、必ずしも本人のものとは断定できない、つまり外部から何者かが侵入して、本人が気が付かない様にPCに細工をする事も可能だという前例ができてしまえば、警察にとっては絶対に困るわけです。

今後、自分たちに都合の悪い人間に容疑をかけ、犯人に仕立て上げる上で、片山さんが冤罪確定になってしまっては、絶対にまずいのです。

また、“真犯人”からの脅迫文に「1億円ぐらい補償してあげてくださいね」などと記されていたと言いますが、前々回私が書いた記事に、もし犯人ではなかった場合は、きっちり謝罪して下さいね!と書いた事と関連づけようとしている意図が感じられました。
また、片山さんが、自分はサイコパスだと言ったといいますが、私もブログで時々サイコパスという言葉を使ったりしますので、それにも意図的なものを感じました。
(これも本当に片山さんが自分で言った言葉なのかも怪しいですが)

思い過ごしかと思われるかも知れませんが、何か、私との関連性を強調したいかのような悪意さえ感じます。

そもそもサイコパスの人間は、脳の欠陥?か何かによる先天的な精神異常であると言われ、人を殺しても罪の意識を感じることもなく、反省する事もないのですから、犯罪を犯したとしても、自殺など考えないでしょう。
最初から罪悪感も良心の呵責も一切感じることがないからこそ、残虐な行為ができるのであって、犯罪を犯した後、言い逃れができなくなって追い詰められたからといって、自殺しようなんて考える訳がないじゃないですか。

一般的に、人はどういう時に自殺を考えるでしょうか。
自分のしてしまった事を悔やんだり、現状に絶望したり、金銭トラブルや人間関係に悩んだり、様々な悩みや後悔の念、苦痛から逃れたいから死にたいと思うものでしょう。
そういう感情を持っている人、感じる事のできる人がサイコパスになり得るはずがないのです。

Wikipediaより引用。
サイコパス
概要
小学館の大辞泉には「精神病質(その人格のために本人や社会が悩む、正常とされる人格から逸脱したもの)である人」と記載されている[1]。

サイコパスは社会の捕食者(プレデター)であり、極端な冷酷さ、無慈悲、エゴイズム、感情の欠如、結果至上主義が主な特徴で[2]、良心や他人に対する思いやりに全く欠けており、罪悪感も後悔の念もなく、社会の規範を犯し、人の期待を裏切り、自分勝手に欲しいものを取り、好きなように振る舞う。

その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。北米には少なくとも200万人、ニューヨークだけでも10万人のサイコパスがいると、犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは統計的に見積っている。

先天的な原因があるとされほとんどが男性である[3]。

脳の働きを計測すると、共感性を司る部分の働きが弱い場合が多いという[3]。

日本の法律「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」の第5条では精神障害者と定義している。

特徴
ヘアは以下のように定義している。

・良心の異常な欠如
・他者に対する冷淡さや共感のなさ
・慢性的に平然と嘘をつく
・行動に対する責任が全く取れない
・ 罪悪感が全く無い
・過大な自尊心で自己中心的
・口の達者さと表面的な魅力


現在は20項目(『HARE PCL-R第2版テクニカルマニュアル』)が新たに定められ、それを用いて個別診断で半構造面接を行い2時間半~3時間かけて評定をする

存在
ロバート・D・ヘアの著書[5]では金融関係者 (stock promoter)、政治家、警察関係者、中古車営業、傭兵 (mercenary)、弁護士などに多いと推測しているほか、連続殺人犯、レイプ犯、泥棒、詐欺師、暴力亭主、ホワイトカラー犯罪者、株の悪徳ブローカー、幼児虐待者、非行少年グループ、資格を剥奪された弁護士や医師、麻薬王、プロギャンブラー、犯罪組織構成員、テロリスト、カルト教祖、金のためならなんでもやる人たちにも多いとされる[6]。

サイコパスチェックリスト
「サイコパスチェックリスト」は専門家が使う場合でも相当に複雑な臨床診断の道具であり、自分自身やそばにいる人をこれを使って診断してはいけない。この診断にはしっかりした訓練と、正式な採点方法が必要である。

以下省略

上記のWikiの記述にもありますが、サイコパスであるかどうかの判断は自分や他人が安易に行ってはいけないし、簡単に判断できるものではないのに、なぜ、片山さん本人が、自分がサイコパスだと言ったからと言って、佐藤弁護士は疑問に思う事もなく、そのまま鵜呑みにしてしまったのでしょうか。(二番目の動画を参照下さい)
それとも“専門家”がきちんと診断したのでしょうか?
だとしても、前述の様に、サイコパスの人が自責の念から自殺を考える事などあり得ないと思います。

もし、良心の呵責を感じたり、母親の事を心配したり、自殺しようと片山さんが考えたとしたら、その時点で片山さんはサイコパスではないと言えると思います。

また、片山氏は自殺しようと思ったが死にきれなかったと言ったそうですが、もしかしたら、よくある「他殺なのに自殺した事にされる」というパターンを狙っているようで怖い気がします。
全部自分がやりましたと“自供”して、直後に“自殺”してしまえば、もう何の反論も証言もできなくなってしまいますから。

死人に口なしです。
いかにも警察が考えそうな事です。

なので、片山さんの無事を祈ります。
そして多くの人が注目し、怪しいと騒げば、片山氏を警察の魔の手から救える可能性が高くなるかも知れません。

遠隔操作ウイルス事件:「片山氏の無実の確信に揺るぎはない」『真犯人メールは自作自演』報道を受けて佐藤弁護士が会見


「死のうとしたが死にきれなかった」と片山氏は私に語った・一連の犯行を認めた片山祐輔被告の佐藤弁護士が会見




5/21追記

PC遠隔操作 片山被告「自分が一連の犯人」 パスワード決め手、再収監

片山被告は、母親が口癖のように「早く平穏な生活が送りたい」と言うのを聞き、「一日も早く裁判を終わらせたい」と考え、自作自演のメールを送ったと説明。しかし、「もう言い逃れできない」と思い、19日夜に何度か自殺を図ったという。

 16日のメールには、過去の犯行声明メールなどに使われたアカウントに最近、ログインしたことが書き込まれていた。片山被告は「アカウントのパスワードは真犯人しか知らない。警察に分かれば、すべての遠隔操作も認めざるを得ないと思った」としている。

「アカウントのパスワードは真犯人しか知らない、警察に分かれば、すべての遠隔操作も認めざるを得ないと思った」と片山氏が語ったという事ですが、今時パスワードなんて、簡単に盗まれたりする事は、IT関連会社に勤めていた片山さんにとっては、そんな事は常識中の常識のはずです。

パスワードを盗むウィルスやアプリもあるでしょうし、マウスやキーボードのコードから漏れる微弱な電磁波を拾えば、キーボードに入力した文字だって全部わかってしまうし、テンペストなどの技術を使えば、リモートでPC画面だって覗き見る事ができてしまうこと位、警察ももちろんですが、片山さんだって知っているはずです。
(今回はスマホからの送信やアクセスだった様ですが)

そういう悪質な技術があるからこそ、なりすましとか、アカウント乗っ取りとかが、パスワードを含む個人情報漏洩とかが、日常茶飯事で起きていて、だからこそ、パスワードは定期的に変更しましょう!と、サイトやソフトが定期的に注意を促してくるのではないですか?

もちろん片山さんだって、遠隔で時間指定メールを送信したり(携帯メールはほとんど使わないので分らないのですが、これ自体は簡単に設定できるのかも)、他人を“踏み台”にするような事ができる程度のスキルの持ち主であれば、そんな基本的な事さえ知らない方が不自然に思えるのですが。

更に追記
PC遠隔操作事件:すべての謎が解けたあとに残るもの

遠隔操作事件:いくつかの疑問に答える

どうも八木さんのその後の記事によると、片山氏が犯人だったと認めていらっしゃるようです。私はまだ釈然としない部分があるのですが、真相はどうなのでしょうか。

※仮に片山氏が犯人だった場合、佐藤弁護士に対する批判は私の思い違いになってしまいますので、概ね削除させて頂きました。

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国民の一番の敵とは・・・

※5/14加筆・修正しました。

このところまた、警察のパトカーによる付きまといが多くなってきました。
(暴走族や不良グループもうろついています)

もはや警察は大衆にとっての一番の敵ではないかと思っています。

なぜなら、集団ストーカーというのは、自殺強要プログラムであって、ターゲットを精神的に追い詰めて自殺させる、あるいは毒物や電磁波兵器などを使って肉体的ダメージを与えて徐々に体を弱らせ病気にさせる、どちらも最終的には相手が死ぬ事を目的にしているものであり、それを本来、国や民衆を守らなければならないはずの警察官(の一部)が率先して、邪魔な民間人を死ぬように仕向けている、すなわちこれは、未遂も含めて殺人行為以外のなにものでもありません。

相手が実際に死んだかどうかは関係ないと思います。
例え相手が死に至らなくても、これは歴とした殺人行為です。

つまり、人殺しです。
もっと言えば、税金を横領して裏金作りを日常的に行っている泥棒です。
警察の裏金作りを赤裸々に証言されていた仙波さんは、何か嘘を付いていたみたいですが、一連の証言は全てが嘘ではないと思います。
仙波さんの他に大河原さんも証言されていますから。

果たしてこういう人たちを国民の税金で養う価値と必要性があるでしょうか?
というよりも、そんな事が許されていていいのでしょうか?

この様な“人殺し兼税金泥棒”とも言える人たちが、警察官の制服を着てパトカーに乗っているなんて、一体どれほどの人が気付いているでしょう。

しかし、集団ストーカー被害者であれば、ほとんどの人は納得するはずです。
警察官によるストーカー行為の様子は、Youtubeやブログでも多数見ることができますので、偶然だとか思い込みだとか、単なる妄想だといかいう話などでは決してありません。

現に私も、あり得ない確立とタイミングで、だいたい同じ様な場所でパトカーとすれ違います。
店で買い物を終えて車を運転しはじめると、なぜかよく、赤色灯を点灯させたパトカーが前方をゆっくり走っています。
また、大して交通量もない田舎の交差点で、警官が物陰に立って交通違反の取り締まり?をしていたりします。(今は時間がないので、またそのうち画像をまとめて掲載します。)

いずれにしても、自分たちの立場や既得権益を守り、私腹を肥やす為なら、犯罪者でもない民間人を自殺に追い込んで殺す、そういう人達が残念ながら警察官になってしまっているのです。

一番権力を与えてはいけない人物に、権力を与えてしまったのが、今日の悲劇に繋がっています。彼らは犯罪も犯していない市民を逮捕する為に、冤罪、誤認逮捕、証拠隠蔽や捏造、偽証、恐喝、強制自白、etc、なんでもやります。
マスコミでも報道されていると思いますが、ネットで警察の不祥事を検索して見れば、驚くほど膨大な件数の不祥事がある事が分ります。

自分の懐と立場を守る事しか考えていない様な人物に、命がけで市民や国民を守れるはずがありませんし、そもそも始めから守る気もないのだと思います。

ただし、この場合の“警察官”とは、後述しますが、警察組織に潜入し、特殊な任務を遂行していると思われる人物の事を指しています。
この様な警察官は、間違いなく支配者側の人間だといえると思います。
この日本においての支配者とは、実質的には天皇になります。
天皇は“政治利用”できないというのは表向きの建前であって、実際には天皇が日本を支配しているはずです。
その絶大な権力と特権があるからこそ、南朝と北朝の争いが未だに続いているのではないでしょうか。

現在のの南朝天皇支配体制を支える為に、全国で諜報活動などを行いながら陰で天皇を動かしている勢力が、いわゆるヤタガラスと呼ばれる集団だそうです。

そこで私は最近になって、自分の中で、ある一つの仮説に辿り着きました。

つまり、集団ストーカーの頂点にいるのは、世界支配勢力であり、この日本においては天皇家であり、集団ストーカーの加害者集団=ヤタガラスではないかと。

そして、ヤタガラスは、風魔一族や創価学会などのカルト宗教団体とも複雑に絡んでいるのではないかと思っています。
雅子妃が創価学会員である事からも、察しがつきます。
また、なぜ日赤までもが集団ストーカーに加担しているのか不思議に思っていたのですが、日赤を実質的に経営?しているのが天皇家だと言われている事を考えれば、辻褄が合います。

仮に天皇家と繋がっているのなら、どんな犯罪を犯しても罰する事ができない、または揉み消してしまえる、つまり、日本の黒い霧さんが“クロカモ”と呼ぶ「加害者側はどんな組織にも溶け込み、“正規の”警察も取り締まる事のできない超法規的な集団」とも一致するのです。
(一説ではクロカモはヤタガラスの分派とも言われています)

日本の黒い霧さんより一部引用させて頂きます。
(若干、元記事と順序が前後していますがご了承ください)

■元公安警察官が語る非公然組織

たまたま元公安警察官の方と酒席でお話する機会があり、本件および123便事件に関連する興味深い話を聞いています。要点を箇条書きにすると
 (1)警察権力が及ばない非公然組織がある
 (2)彼らが最高位権力という訳ではなく、その上もある
 (3)その上の権力は皇室をも配下に置く
 (4)自衛隊に似せた武装公安とも呼べる組織がある
 (5)成田公安は一般の公安とは別組織である


kurokamo1.jpg
赤い○印は電磁波を意味してます。

kurokamo2.jpg
自宅の周りを一日何十回も走るヤマト運輸や、赤帽、何故か祝日に家の前で不急の電線工事を始める電設会社、こちらが路肩に車を止めると、合わせて止めてくる、乗員全員がヤクザのような顔をした救急車、また、本ブログでもご紹介した偽警官や偽車掌(図3)まで、その変幻自在ぶりには思わず感心してしまいます。
kurokamo3.jpg
千葉県成田市周辺の調査を行ったとき、車両1000台規模の大規模な付け回しに遭遇し、普段ガラガラの田舎の国道が大渋滞となりました。その異常さをさすがに見かねたのか、千葉県警が20台程度のパトカーを出動させ、国道沿いから脇に入った空き地にずらっと待機させたまでは良いのですが、道路沿いまで出てきた警官はわずか一名。出てきたところで、指を加えてクロカモ車両が目の前を通過するのを見ているだけです。この時、私ははっきりと認識しました、「警察にはクロカモの取締り権限がないのだ」と。つまり、クロカモは超法規的団体だということです。(中略)
ただし、警察も彼らの非合法活動をけして快く思ってはいないようで、前述のような大規模出現の際には、県警ヘリを上空に飛ばし、絶えず監視を続けている状況に何度も遭遇しています。

kurokamo4.jpg

kurokamo5.jpg
※画像は日本の黒い霧さんよりお借りしました。


こうして様々な組織や団体に潜入し、あらゆる工作や加害活動をしているのだと思います。

これらの警察権力が及ばない非公然組織とは、日本においては天皇とその直属部隊しか考えられません。

更にその上の組織とは、いわゆるイルミナティだと考えられますが、彼らがわざわざ細かい指示を出しているはずもないので、この日本国内においては、天皇周辺の“特殊部隊”、いわゆるヤタガラスの3トップ?などからの指示で動いている、という事は十分に考えられます。

少し話は逸れますが、最近、「美味しんぼ」で、福島の人が事故後に鼻血を出したという内容を書いた事で集中攻撃されている 雁屋哲氏ですが、実は「マンガ 日本人と天皇」という本を出されています。

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以下は、その本の紹介文です。
国民の愛国心、誇り、アイデンティティを問う!!
「近代天皇制の毒」は日本人の心に大きな後遺症を残した。
封印された昭和天皇の戦争責任、「君が代」「日の丸」の真意など、激動の今だからこそ読みたい、衝撃の問題作!!

「天皇制とは何なのか、その真実を知ったとき、私は天皇を畏れ敬う必要のないことを確信し、私の精神は天皇の束縛から自由になった。
私の精神は自由になったが、私自身は天皇から自由になっていない。
それは私の属する日本の社会がいまだに天皇にとらわれ続けているからだ」。
長い間、くびきであり重荷であった天皇制の呪縛からの解放を強く日本人に訴える本書は、『美味しんぼ』の巨匠・雁屋哲、渾身の力作!!

美味しんぼの中で、鼻血の描写をしただけで、異常とも言える攻撃を受けている背景には、こうした本を出していることも無関係ではないのかもしれません。

私も、何としても集スト加害者達の素性や、その直接的な“司令部”がどこなのかをを知りたいという思いから、この日本の闇を追求しているうちに、最終的には天皇に辿り着く事がわかってきました。

すり替えられた天皇が、いかにも正当である様に民衆を欺き洗脳し、逆に、その事を追求したり、真実に気付いてしまった邪魔な存在を排除(始末)する為に存在する天皇奉公衆(ヤタガラス)こそが、集団ストーカーの実行部隊ではないだろうか、と。

ただし、これはあくまでも私の推測であり仮説です。間違いがあるかも知れませんのでご了承下さい。

支配層の考えている事がよくわかる記事をみつけましたので、ご紹介いたします。
ちょっと長いですが、これを読むと、彼らの計画が、今の世の中に見事に投影されている事が分ります。

常常日記さんより、勝手に転載させていただきます。
悪魔教

世界支配のためのロスチャイルドの25の世界革命計画

1770年、メイヤーアムシェルロスチャイルドはグッタシュナッパーと結婚する。
同年、ユダヤ出身のアダムウェイシャウプトを保持します。
彼は背教イエズズ会で教育を受けた教会法の教授です。
そしてイルミニズムの近代化を図るのです。

イルミニズムというのは悪魔崇拝をしており世界征服を目的としており最終的な画策された社会的大洪水の後に残された人類に対してルシファーイデオロギーの信奉を課すのです。

1773年、30歳だったマイヤーロスチャイルドは12人の裕福な人達をフランクフルトに召喚し彼らの資産をプールするように要求しました。
同時に全世界の富、天然資源、人材を確保するための25の世界革命計画を公表したのです。


1 .人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。
権力は力の中に存在している。

2.政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。
そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3.「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。
「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。
「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。
そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4.道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、熟達した政治家とは言えない。
最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。
率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5.我々の権利は力の中にある。
私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6.我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。
戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7.群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。
暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。
独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8.酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。
賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9.そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。
平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10.我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。
今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。
ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。
これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。
「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。
ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。
それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

ここでちょっと解説します。
ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人のことを指します。
また家畜とかブタという意味もあります。

11.自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。
戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物にすぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。
助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13.誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。
そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14.状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。
計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。
実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15.我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。
そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。
代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

16.フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することである。
ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。
大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。
全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

またちょっと解説します。
フリーメーソンというのは33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっています。
この三階級のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員が集うロッジ(集会場)という意味です。
大東社というのは英語ではGrand Orient Lodgeであり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部という意味になります。
現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っています。

17.代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。
大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。
約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。
「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。
我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

18.恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19.政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。
秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような
支配権が確保されなければならない。

20.最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。
ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

21.ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせて
ゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。
国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。
つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。
賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

22.最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。
ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23.世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。
実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

24.代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25.国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。
我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。
我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。
危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

(参考記事:http://rothschild.ehoh.net/main/07.html )



世界支配と集団ストーカーは、やはり繋がっている・・・、そう確信しています。

関連記事

指向性エネルギー兵器の脅威

シャンティ・フーラさんより、勝手に転載させて頂きました。
※すみません、画像もお借りしました。m(_ _)m


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[Skizit]指向性エネルギー兵器で拷問されるアメリカ人

竹下雅敏氏からの情報です。
 この記事の内容は、SFではありません。現実に今起こっていることなのです。指向性エネルギー兵器を用いれば、あなたの頭の中にテレパシーのように言葉を送ることが可能です。これはずいぶん前からある技術なのです。NWO(新世界秩序)を目論む支配層にとって、大部分の人間は生きる価値の無い「無駄飯食い」なのです。どのような人たちが優先的に、あたかも自然に、あるいは自殺したかのように見せかけられて殺されていくのかということですが、文中にある通り、出産年齢を過ぎた女性や政府関係者の犯罪を告発している人物、政府に反抗する人々、年金生活者などです。彼らは権力者にとって生きる価値の無い寄生虫なのです。
将来NWO(新世界秩序)が完成した社会では、男性は奴隷として、女性は権力者の性奴隷として、その要求に応えられない者は処刑されるでしょう。またおそらくある年齢以上は、全員処分されることになると思います。こうした奴隷制度に少しでも反抗の意志を示す者は、人間の知性を遥かに上回る人工知能によって想念を読み取られ、即座に処刑されてしまうでしょう。現実に、そのようなことが可能なテクノロジーを人類は有しているのです。

(中略)

こうした指向性エネルギー兵器のことを理解していれば、ケムトレイルを用いて呼吸器からナノマシンを脳内の聴覚野に送り込み、全人類に同時にテレパシーに見せかけた脳内放送を実演することが可能だと考えます。
(竹下雅敏)
----------------------------------------------------------------------------------
警察国家アメリカ アムネスティが扱わない人権問題
転載元より抜粋)
気まぐれです。 14/4/27

原文:
指向性エネルギー兵器による恐ろしい傷の数々
http://www.skizit.biz/2014/04/05/horrendous-injuries-from-directed-energy-weapons/

ミズーリ州セントルイスのスーザン・ワトキンスさんは2014年3月31日に自宅で首を吊って亡くなっていた。壁にメモが残っていた。「私が死んでいくところを衛星で見られていました」。彼女の死は事故ではなかった。彼女は殺された。

あなたが放射線、ギャングストーキング、そしてモルゲロンのような人口淘汰プログラムの関係についておわかりでないなら、被害者になってみればわかる。
現時点ではこれらのプログラムは特定の人々にしか影響がないように計算されている
だからニュースにも乗らず、社会的な波紋を呼んだり、救急車を出ずっぱりにさせたりしていない。
関連する兵器についての情報は、軍が機密扱いにしている。

アメリカはいまや警察国家であり、すべての人権が留保されている。被害者には地元の警察に訴える権利もない。ギャングストーカーたち(公的文書の中では「歩兵」「パートナー」と呼ばれている)がそれを与えない。被害者の犯罪はなんだったのか?生涯ずっと正直に働いて、家族を養ってきて、今では年金生活を送っている人々である。

「正しくない人々」と考えられる市民に対する宣戦布告がなされた。

ほとんどの被害者は出産年齢を過ぎた独身女性である。
このプログラムでは、警察・消防士・緊急救命士が麻薬カルテルや自動車泥棒や密輸や売春に携わっているのを目撃した人々、内部告発者、アーティスト、政府に反抗する人々、お年寄り、ハンディキャップのある人、メディケアとメディケイドに入っている人、同性愛者、変わり者の人、年金生活者、なんらかの意見を持っている人、活動をやっている人が標的にされている
誰かのお気に召さない内容のシールを貼ったり、宗教的または政治的な意見を表明しただけで、死ぬまで拷問される

ひとたびテロリストと名指しにされれば、被害者には死ぬまで放射線とギャングストーキングが続く
ただ生きていくだけでもリソースをすべて使い果たす。
仕事と収入を失う。あまりの重傷から障害者申請をしなければならない人が多い。


204535.jpg


このメーターでご覧いただけるように、この家のエネルギーと周波数は振り切れている
適切な機器があれば、その兵器の厳密な性質や方向、発信源までもが明らかになる。

204646.jpg


これは放射線の標的にされる方法を描いたイラストである。
3方向から組まれたスーパーマイクロ波フィールドを浴びせられる。
これは痛み、失明、臓器の損傷、記憶喪失その他、数多くの事柄を引き起こしうる。


一部の被害者には、どこにいても指向性エネルギーで攻撃できるように、自宅や車の中に据え付けられたものがある。
あなたがレストランで食事をしていようと、商店のレジの列に並んでいようと、いつでも脳波が記録される可能性がある。

位相アレイアンテナシステムがあなたのいる時間と場所をマッピングするので、台所にいようとベッドで眠っていようと自動車を運転していようと、放射線を照射できる。

耳の中で高ピッチの音が聞こえる人々は、強化された脳波とコンピュータソフトウェアと衛星とでインターネットに接続されている
[6]

あなたの脳がラジオのように使われ、周波数を送受信する

いったんコンピュータを介したメッセージを受信するように繋がれると、頭の中に思考が入れられ、自分のものではない感情を感じるようにさせられる。

犯罪を犯せとか、自殺しろなどとまで告げられる。
頭の中で声が聞こえる。それは耳を通じてではない。
自分の言葉でないことを言わせられる。


いいかえれば、マインドコントロールされ、奴隷のようになる。
しかも動物のように追跡される


地元の警察がこの新しい科学をモノにしている。
かれらは被害者がどこに行こうと追跡し、被害者が発する言葉をすべて盗聴し、入浴、着替え、性行為などの個人的なこともすべて盗み見る能力を持っている
このグローバルな新世界秩序においては聖域もプライバシーも存在しない

http://www.nsmsurveillance.com/

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これは指向性エネルギー兵器の被害者を拷問するのに使われている兵器のスクリーンかもしれない。
人々は、ここに挙げられている症状のすべてに苦しめられている。
他の人には聞こえない声を聞かされることも含まれる。
それは俗に「ヴォイス・トゥー・スカル(頭蓋骨音声)」と言われている。

これらの兵器は米国議会に対してデモンストレートされている。
議会は当然その目的や能力を知っているわけである。
愛国者法も承認した。
つまり市民への放射線照射を承認する法律の目的や効果を完全に理解している。


指向性エネルギー兵器 (“DEWS”) は、放射波や顕微鏡スケールの微粒子ビームを用いて標的を破壊/敗北させる装備と定義づけられている。
それぞれ、標的に向けて光速なみの速度でとどくエネルギーを投射する。

エネルギーシステムは、周波数および/または波長の長さで区分けされている。
ここにはガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、テラヘルツ放射線、マイクロ波、ラジオ波が含まれる。

これらの兵器はイラク戦争で使われた。今ではアメリカ人に対して使われている。これはテストではない。

“電磁スペクトラムの全体をコントロールする者が世界を支配するだろう”
– V. I. ヴェルナドスキー (1863-1945)

ヴェルナドスキーは物理学者、生物学者、地質学者で、ソビエトの原爆プロジェクトの設計者だった。

ヴェルナドスキーは「生物圏」という言葉を考案し、これには気象改変、電離層など大気のレイヤーの操作、大規模な生物戦闘、自然災害の引き金を引くこと、およびグローバルな電磁的戦闘の開発が含まれる

軌道する巨大な位相アレイEPシステム、またはHAARPのように非常に大きく効果的なアパーチャがついている地上拠点の位相アレイ施設は、都市全体を攻撃することが可能である。それはコラテラルダメージなしに、核兵器に匹敵するほどの命の損失を生み出す
http://sirio26.ucoz.de/nonlinear1.htm



私の住んでいる集合住宅に入る為の道路には、なぜか私の部屋の近くだけ、たくさんの車が違法駐車しています。しかも、いつもほとんど同じ車です。

絶対に怪しいとは思っていましたが、こうした機器を設置しているのかも知れません。常に監視できるのは、そうした装置があるからではないでしょうか?私がベランダに出ると、それまで静かだったのが、数分もしないうちに、何台もの車が出入りしては、大きな音で何度もドアを開閉したり、不自然なほど大きな足音を立てたり、咳払いをしたりする工作員が、次々に出現します。

そんな事が延々と続いているのです。どう考えてもおかしい。
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集団ストーカーの証明

集団ストーカーの証明



PS.ゴールデンウィーク中にもかかわらず、高速道路パトカーが何度も鳴ります。

今日は、
11:35
12:08
12:10
17:59
18:04
18:22
あと、16時すぎに1回鳴ったような・・・。

いい加減、鬱陶しいです。

因みに、GWに入ってから記録してあるものだけですが

4月30日
9:29
9:33

5月1日
6:08
9:08
11:46

5月2日
7:15
9:05

5月4日
16:36

ほぼ毎日です。

なぜに、この区間ばかりで、事故が起きるんですか?
そんなに事故ばっかり起こるのって、不自然じゃないですか?
変ですよね。

その割に、事故のニュースは見かけませんが(笑)。


※こうして、書き直していると、ムキになって鳴らしていました。

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何度でも名前を変えられる?通名は廃止するべき

在日外国人による犯罪や不正の温床ともなっている通名制度に、いよいよメスが入れられる事になったようです。

大摩邇(おおまに)さんの記事

元記事はこちら(余命3年時事日記さん)です。
在日は住民登録に及び腰

※内容はリンク元にてご覧下さい。

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気になるニュース あれ?これ?2014さんより
【朗報】日本政府、通名の廃止を決めていた!!! ⇒ なぜ大々的に騒がれないのか?
※通名そのものの廃止は決定していません。

いずれにしても、これだけ問題の多い通名というものが、なぜ今まで認められていたのか、非常に疑問に思います。

生活に困窮する日本人よりも、いわゆる在日特権として、在日外国人の方が優遇されていたわけですから、こうした問題を長年に渡って放置してきた事は、日本人の生命と財産を守る責任のある国や政治家、行政機関に、不作為があったと言わざるを得ないと思います。

ただ、この様に、改善に向けて前進していた事は、大変喜ばしい事だと思います。

そういう意味では、外国人登録法改正案の成立、導入に向けて尽力頂いた安倍総理および関係者の方々にはお礼を申し上げます。

ただ、在日韓国人がよく使う「人権侵害」や「差別」を盾にして、せっかくの法整備が骨抜きにされては元も子もないと思いますし、今まで同様、通名を悪用した犯罪や諸問題がなくならないのでは意味がないと思います。

できれば、通名そのものを廃止するべきだと思います。

私は在日外国人全てに対して問題があるとは思ってもいませんし、差別をしているわけではありません。
しかし、集団ストーカーのように、日本人に対する加害活動を行う様な在日外国人がいる事に対しては、正直、憤りを感じています。

日本人の振りをして日本に住みながら、反日活動や日本人を貶める様な行為を続け、しかも、働かずに日本国民が納めた血税である生活保護費で暮らす在日の問題を放置する事が、日本の国益を大きく損なっている事は、誰が考えても明らかです。

母国にも、日本にも背いて生きる人達だと思います。

こちらの動画はぜひご覧下さい。通名の問題点をとても分りやすく解説されています。


この動画を見て、通名とは、これほどむちゃくちゃな制度だったのかと、愕然としてしまいました。そして怒りさえ覚えます。

書類一枚で何度でも通名を変えられるなんて・・。
これでは、犯罪の温床になるのは当然です。

やはり通名は廃止するべきだと思います。
何もやましい事がないのなら、本名を名乗ればいいだけの話です。
自分の本名を名乗る事に抵抗があるのは、なぜなのでしょう?


私も、集団ストーカー被害に遭わなければ、こうした在日問題の存在すら知らず、また、例えそういう問題がある事がわかっていたとしても、これほど真剣に考える事もなかったと思います。

でも、加害者の多くが在日韓国人や朝鮮人だと言われており、その主導をしていると言われる創価学会や統一教会は、韓国や北朝鮮との繋がりが深い事からも、在日問題は、とても他人事ではありません。

通名の廃止、および、在日特権問題が一日も早く解消する事を願ってやみません。





追記

最近、携帯電話が通じにくい状態が続いています。
おそらく、妨害をされていると思います。
携帯で電話をすると、まさにぴったりのタイミングで高速道路パトのサイレンが鳴ります。

警察のパトカー、救急車、消防、社協、地域防犯パトロール、郵便局、ヤ○ト運輸、etc、本当にしつこいです。 


あと、在日だけでなく、日本人にも加害者はいると思います。
もういい加減、いなくなってほしい。


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