オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

Livedoor'NEWSより抜粋して転載します。
(元記事は日刊サイゾー、文字の強調、改行は私の方で手を加えています)

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

 オリンパス社と産業医のブラックな結託が徐々に浮かび上がってきたわけだが、ここで注目すべきは、本サイトで度々報じてきた「野村総合研究所強制わいせつ事件」(※記事参照)において、現在裁判中の野村総研側の弁護を担当しているのも、実はこのT谷という女性弁護士なのだ。

本事件は、野村総研の上海支社副総経理(副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の女性営業担当者A子さんの家に上がり込み、抱きつき、押し倒すなどの強制わいせつを働いた事件。
女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。
このことを野村総研に抗議したことで「名誉毀損」と・逆ギレ訴訟・を起こされた
A子さんの支援者のひとりであるBさんは、裁判所に提出した書面に、森・濱田松本法律事務所のT谷弁護士が過去にも大手コンサルティング会社の弁護活動において、悪質な手口で一般社員を追い込んでいたと告発している(以下、裁判所の公開文書より抜粋)。

<T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける

<このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。

(中略)

あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」との質問が寄せられたほどだ。

ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。


 冒頭の裁判関係者が言う。

「問題の女弁護士については、以前から集団ストーカーや嫌がらせ電話などの怪しい手口のウワサが絶えなかった。今回もそのやり方をして敗訴ですからね。これからヤバいんじゃないかって、弁護士や裁判官たちはウワサしてますよ」

 おりしも、オリンパスとT谷弁護士は期限(高裁判決から二週間)直前の9日に上告することを決定。さらに野村総研強制わいせつ事件も含めて「どんな悪あがきを続けるつもりなのか」(同)が注目される。
なお、多くの産業医は社員の健康のために誠実に勤務しており、一部の悪質な専属産業医の実態を一般化するものではない。念のため付記しておきたい。(文=浮島さとし)


既にネットでは明らかにされている様ですので、名前を挙げても問題はないと思います。ここでブラックすぎると指摘されているT谷弁護士とは、高谷 知佐子氏の事です。

その他、日刊サイゾーの関連記事。

オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」

上記記事より一部転載します。
 また、本サイトで報じた「集団ストーカー」でターゲットを追い込む手口については、実際にストーキングチームに加わり逆に精神を病んだという人物から、個人的に相談を受けた経験があるとして、「一部には存在する」と言う。

「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。

信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。

裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。

道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。
ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。

で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ」


 また、別の産業医(40代開業医)も集団ストーカーについて次のように言う。

「企業の法務部と教団ラインの集団ストーカーは、最近はあまり行われなくなったとも聞いています。人を多く使うので、どうしても情報が漏れやすいですからね。やる側も罪悪感から精神を病む人もいますし」


 引き受ける教団も教団なら、そんなところへ"業務"として下ろす企業も企業。ここまでブラックな手法が一部の大手企業で常態化していた事実に驚くしかない。


速報! オリンパス代理人の「あの」弁護士に市民団体が懲戒請求!

一部抜粋して転載。
「(高谷氏が)オリンパス株式会社や都内のコンサルティング会社で、集団ストーカー行為や専属産業医を悪用しての手口を行っている」ほか、「相手側の弁護士への脅迫」など、「反社会性の高さが大きな社会問題となっている」と批判を強めている。


これらの事から、このオリンパスの事件は、集団ストーカーという陰湿で卑劣極まりない嫌がらせ犯罪が実際に行われている事、またそうした“仕事”を請け負う宗教団体があるという事、企業などがそれを利用したり、委託しているという信じがたい事実を、広く社会に認知してもらうきっかけになった事件だと思います。

あろうことか、一部の弁護士や警察官までもがこの犯行に加担しているのですから、言葉を失います。

私も相変わらず執拗にパトカーに付きまとわれています。警察からストーカーを受けている被害者の方の記事やツイートなどを、次の記事でまとめてみたいと思います。時間があれば、私の撮影した写真なども掲載したいと思います。

辛い被害に耐え、心身共に尋常ではない負担を強いられる裁判を闘ってこられた浜田正晴さんに感謝です。ただ、今現在も浜田さんの闘いは続いているようです。

下は浜田さんのブログです。

オリンパス現役社員のブログ 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」

今後も成り行きを見守りつつ、浜田さんの活動を応援したいと思います。

そしてもう一人、集団ストーカーと闘う勇敢な方がいらっしゃいました。残念な事にお亡くなりになられたそうです。ご冥福をお祈り致します。

「最強のカメラマン」 佐藤晃氏 …逝く!

勝手ながら、一部転載させて頂きます。
その佐藤氏、どのような趣旨の街頭行動・集会であっても馳せ参じて撮影に奔走していたが、特にチカラを入れていたのは創価学会および集団ストーカー問題だった。

 あれは平成21年夏、『公明党』委員長(当時)・太田昭宏の落選運動を東京12区で展開した時、公明党・学会批判のチラシを「行動する保守」運動のメンバーで大量配布

 ポスティング活動をしている私たちを、佐藤氏は身体当たりでストーカーから守ってくれた。朝から晩までポスティングをしている間ずっとだ。

 誰しも就寝中などに耳元で不快な鳴き音を立てる蚊に悩まされたことは何度もあるだろう。

学会信者のストーカー行為による妨害は何度払い除けてもやって来る蚊の如く、執拗に執拗に、何度も何度も付きまとって来る。

 ストーカーによる妨害への対処には佐藤氏は実に手馴れたものだった。罵詈雑言には罵詈雑言で応酬し、ポスティングを妨害しようとする学会信者の行く手を阻んで度々撃退。

 そうした経緯から私は佐藤氏に「最強のカメラマン」なる称号をつけた。

集団ストーカー問題については現在、私どものブログ『「日本人解放・特区」創設委員会』にて集中的に取り上げているが、志半ばでこの世を去った佐藤氏の意志を残された者として引き継ぐ覚悟で取り組んでいきたい。

 皆とも一緒に戦ったが、一人でも集スト問題と戦った人だった。

 一介のカメラマンでも、いや、一介のカメラマンだからこそ、ここまで戦えたのだろう。
私が佐藤氏から教えられたことは決して少なくなかったはずである。

 戦いとは、「人が付いて来ようが付いて来るまいが最後の最後は己一人で立ち向かう」しかない!


勇敢な佐藤さんの孤独な闘いに心打たれます。

話し合いとか、和解などという生優しい言葉など通用しない人達が行っているのが、集団ストーカー犯罪です。
この犯罪と闘い続ける事、そして、いかにこの悪しきシステムが社会に浸透し、社会を蝕んでいるのかを世間に対して周知し続ける事が、解決に向けての小さな一歩になると、私は信じています。

集団ストーカーという犯罪が行われている事を知りながら、何の対策も対応も取らなかった事が明らかになった時、国や行政、公務員や政治家の皆さん方は、深刻で重大な不作為という過失を問われる事になると思います。

全国にこれだけ多くの被害者が存在し、被害を訴え、その犯行手口やテクノロジーも明らかにされつつあります。いよいよ誤魔化したり隠しきれなくなれば、“関係者”からの情報提供や“内部告発”も増える事でしょう。いつまでも知らぬ存ぜぬは通用しないと思います。

そして、どんなに苦しくても、自分が加害者側の人間ではなくて良かったと、心底思います。もしもこんな卑怯で野蛮な犯罪の加害者側になってしまったら、人間じゃなくなってしまうから。加害者は人間として終わってます。
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BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

思考を読み取る技術は既に実用化されています。
BMI(ブレインマシンインターフェイス)などとも呼ばれ、脳を電子回路とみなして、コンピューターと直接繋ぎ、生態情報や思考などの情報を無線で通信する技術です。

NICT
脳情報通信技術の確立に向けて

上記サイトの説明の中に、脳情報を送信してモニターに映し出し、それを複数の人物が一緒に見ている図があります。
この様な技術は、防衛や諜報活動にも使われている事は、前から言われていましたが、まさにそれが集団ストーカーに悪用されている事は、最早、疑う余地もないと思います。

BMIがテクノロジー犯罪に悪用されている事は、下の、テクノロジー犯罪被害ネットワーク石橋理事長さんの動画の中でも語られています。(埋め込みが出来ない為、Youtubeでご覧下さい)

2013年2月17日(日)第6回テクノロジー犯罪被害フォーラム9

集団ストーカー被害者のほとんどの方が、毎日、同じような経験をされていると思いますが、部屋の中を移動してベランダに出て数分もしない内に(おおよそ数十秒から1分程度)、いつも同じ人物らが出てきて車のドアをバタンと閉めたり、大声で喋り始めたり、わざとらしく咳払いをする、という事からわかる事は、間違いなく私の思考を読み取っていて、「これからベランダに出る事がわかっている」のです。

一番わかりやすい例では、これから○○の店で買い物をして帰ろう、と心の中で思っただけなのに、なぜかその店に、いつもの加害者が先回りしていたり、今日はこの道を通って駅に行こう、と家を出る前に考えると、時間が違うのにいつもの女子高生がその時間に合わせて歩いていたり・・、という様な事が何度もあり、とても普通の盗撮とか盗聴、GPSでの追跡等で為し得る芸当ではないのです。

それに加えて、これも同じくBMIに該当すると思いますが、盗撮システム(おそらく被害者の目をカメラとして目に映った映像による盗撮)によって、私の居場所や行動を逐一、把握および監視しているので、その行動に合わせて、各所に配置している“協力者(嫌がらせ犯罪の実行犯)”に指令を出し、臨機応変に、付きまといや電磁波攻撃などによる加害行為を行っているのだと思われます。

また、同じ被害者の方の情報によると、その逆もある様で、私に対して、その様に行動させる様な信号(電磁波)を送って来ているのかも知れません。
場合によっては、加害者・被害者の両方の行動をコントロールして、絶妙なタイミングで鉢合わせさせる様な“実験”をしているという事も考えられます。
ゲームに例えるなら、ゲームコントローラーで特定のキャラクターをコントロールするのと同様に、人間の行動を第三者が遠隔操作しているという事です。
そして、どの様にすれば正確に、(コントローラーの代わりとなる)電磁波による遠隔操作で人間の思考や行動をコントロールできるのか、膨大な実験を繰り返しながら、さらにその“精度”を高める為のデータを収集・蓄積しているのかも知れません。

いずれにしても、この様な技術が既に開発されている事は事実なのですから、おそらく今は、その運用段階に入っているのだと思います。

こうした技術には、善用、悪用にかかわらず、様々な“活用方法”があるでしょうから、その為のデータ収集も必要ですし、更に高度で完成度の高い技術を獲得する為にも、また、外国との競争においても、高度で“洗練”された技術開発や能力の追求に、終わりはないのだと思います。
ゆえに、その為の“人体実験の被験者”も当然ながら必要になりますので、その被験者をどうやって確保するか、“調達”するか、という問題が浮上して来ます。

私が思うには、まさに今、集団ストーカー被害者達が、その“人体実験の被験者”となっているのだと思います。

どの様に電磁波を照射した場合、どのような反応が起きるのか、
どの程度の強度で照射すれば、狙い通りのダメージを与えられるのか、
どの様にすれば、正確に効率よく脳波を抽出・受信・変換できるのか、
どの様に情報を送信すれば、被験者(ターゲット)を思い通りにコントロールできるか、
実際に病気を誘発したり、死亡するまでの期間はどうか、
兵士やテロ実行犯の戦意や犯行意欲を喪失させられるか、

など、様々な実験をしては、データを集めているのではないかと思います。
動物実験ではなく、実際の人間の体を使った実験の方が、遙かに正確な“実験”ができるのは言うまでもありません。

しかし、その実験台になる事を承諾する人なんて、まずいないですから、相手の同意も得ず、告知もせずに、秘密裏に実験をしているのではないでしょうか。

その“被験者”に選ばれる人物(集ストのターゲット)とは、おそらく、国や政府にとって邪魔な国民であったり、特定の思想を持っていたり、カルト宗教団体と対立している人物であったりするのだと思います。

そういう人物をターゲットとして選び、人権侵害も甚だしい殺人行為をしているのではないでしょうか。

その実験をしている“主犯”はどこなのか、私としてはまだ特定はできていません。
被害者の中でも、様々な意見があります。

カルト宗教団体や暴力団
在日朝鮮・韓国・中国人など
防衛省
警察
政府
官僚
または、こうした組織に侵入した創価学会員
・・・

それとも、これらが一体となって、何も知らされていない国民に対して、悪質極まりない人体実験をしているのでしょうか?

多分、これだけの技術開発援助(補助金の投入?)、1台数億円とも言われる思考読み取り装置の購入(自衛隊に納入されているとか)、および、それらの情報を管理・活用する人員や現場で指揮および実行する“人員(加害者)”の確保、秘密保持の為の統制力、“報酬”や“人件費”などの膨大な費用の負担、などの項目を全てクリアできなければ、日本全国で連携した加害行為を実行する事はできないであろう事を考えると、結局のところ、国家ぐるみだとしか考えられないのです。

石橋理事長さんは、(アメリカでは)軍部(国家)によるものだという見方をされていましたが、総合的に考えると、やはり、その可能性が一番高い様に思います。

人工衛星まで活用するのですから、一宗教団体とか、創価警察だけでできるはずもない事は明らかです。
実は、夜、自宅のベランダから星を見ている時に、人工衛星らしきものが頭上を通過するのを何度か目撃しています。
高高度を飛行する飛行機ぐらいのスピードでした。
あれが人工衛星だとしたら、上空を通過しながら情報収集しているのかも知れません。

私も前回までは、在日、創価学会、警察を一番疑っていたので、反日的な在日外国人や、在日特権を批判する内容を書く事が多くなっていたのですが、前述の動画の石橋理事長さんのお話をじっくり聞いてみると、ちょっと見方を改める必要がある様に思い、最近ちょっと右翼的思想に傾いていた気持ちも、また揺らいで来ました。

石橋さんは、新興宗教団体が“主犯”だと思わせる作戦が、今のところ非常にうまくいっている、と仰っていました。
つまり、宗教団体への疑惑や在日問題を煽る事で、実際にどこが主導しているのかを追求している人達をミスリードできる上、保守的な思想に偏らせて、防衛費や軍事予算を拡大できるというメリットもある為、わざと宗教団体が黒幕だと思わせる様に誘導されていたのかも知れません。

あるいは、もともと愛国心もなく、反日教育によって日本人に強い恨みの感情を持っている在日朝鮮・中国人(一部、フィリピン人加害者も確認しています)などは、恰好のストーカー要員として“使える”為、在日や創価学会員などに“その分野の仕事”、つまり付きまといや嫌がらせ、監視、噂の流布、電磁波攻撃など、“現場”での実際の加害行為を“担当”させているのかも知れません。

更には、政治家などが口利きして、うまく生活保護を受給させる事ができれば、“人件費”も節約できる上に、一日中、特定のターゲットに貼り付かせる事もできます。

そう考えると、メディアとネットで国民をミスリードして、この実験の正体が民衆にバレないように、気付かれない様に、下らないバラエティやお笑い番組で愚民化している間に、国は多額の税金を投入して研究や開発を進めつつ徹底して事実を隠し、知らないのは“軍事技術開発”の為の人体実験の“被験者”である国民だけ、という構図も見えてきます。

もしそうだとすれば、見事に、そして完璧なまでに、“役割分担”がなされ統制が保たれた国家レベルの組織的な犯罪だとと言えるのではないでしょうか。

これだけのストーカー要員を全国にまんべんなく配置する事を、日本人だけで達成しようとしても無理だと思いますし、同じ日本人に対して、相手を死に追いやる様な悪質な嫌がらせ(虐め=虐待)ができる日本人なんて、極わずかではないかと思います。

道で困っている人がいれば、声を掛けずにいられないのが多くの日本人なのですから、日常的に相手を自殺に追い込む程の犯罪、つまり殺人行為を、涼しい顔をして平気で続けられるメンタリティを、日本人は持ち合わせていない様に思います。(例外もあるでしょうけれど)

などと考えていると、また混乱してしまうのですが、一つ言える事は、何事も極端すぎるのは、弊害が大きいという事だと思います。

輸送機などが飛んでいるのを見ると舞い上がってしまう私は、できれば自衛隊には関与していて欲しくないという気持ちが強いのですが・・・。
自衛隊の秘密兵器

以前見た、防衛省のテレパシー技術(IF技術だったような?)を応用した防衛構想が記載されたPDFファイルは、なぜか削除されています。

という事で、一体この犯罪の“黒幕”はどこなのか、今後も探っていくつもりです。
ただ、就寝時に激しい電磁波攻撃を受けていますし、また、共有階段を上り下りする際に毒ガスと思われる異臭がするので、いつまで体がもつか分りませんが、もし国が関与していたとしたら、重大な人権侵害である事は間違いありません。
国家賠償責任を問われる程の犯罪ではないでしょうか?
場合によっては、被害者が国を相手に集団訴訟を起こす事も視野に入れて置いた方がいいかも知れません。

最近ふと思ったのですが、思考盗聴とケムトレイルって、もしかしたら関連があるのかも知れませんね。
脳波は極めて微弱な電流なので、その微弱な電流を無線で送受信する事を可能にする為には、空気を帯電状態にさせておく必要があって、そうした状態に保つ事のできる金属などを散布しているのではないだろうかと、ふとそんな考えが浮かんできました。

これはあくまでも私の憶測ですが・・。

それにしても、いくら科学が発達したとしても、脳の中まで管理された世の中なんて、生きる意味があるんでしょうか?
支配者にとっては、機械人間の様に、如何様にもコントロールできるので、笑いがとまらないでしょうけれど、支配、管理される側から見れば、人間としての尊厳や人権を踏みにじられる許し難い行為です。

でも、管理する側(支配勢力)にとっても、本当に良いことばかりなのでしょうか?

思考を読み取れるのですから、遅かれ早かれ、最終的には“仲間”同士がお互いに監視しあう事になると思います。
なぜなら、いかに自分の得になるか、いかに自分が有利になるか、そういう事しか考えていない人達の集合体であれば、いつ仲間が、お金で釣られて寝返ったり裏切るかわからない上、スノーデン氏の一件の様に、場合によっては自分たちが隠し続けてきた重大な秘密情報を暴露されるかも知れないのですから(スノーデン氏については個人的には疑っていますが・・・)、当然、仲間同士でも、誰が何を考えているのか探り合い、“反乱分子”や、“内部告発予備軍”などがいないか、常に目を光らせる必要があるでしょうから・・。

そうなれば、心の中で、「もうこんな事はしたくない」と思っただけでアウトですよね。
あいつはいずれ自分たちを裏切り、秘密を暴露するかも知れないから、対応を考えなければ・・、という様な話になるのではないですか?
自分たちにとって都合の悪い人間は、例え昨日まで仲間であったとしても、簡単に“切り捨てられる”様な気がしますけれど。

ちょっと物騒な表現になってしまいましたが、いずれにしても、義理も人情もない世界に住む人達のことです。
それが何を意味するのかは、“関係者”の皆様のご想像にお任せしますが・・・。

そもそも仲間を裏切る事で心が痛む人は、最初からこんな冷血非道な人体実験になど、加担しないはずです。
いくらお金の為だとは言っても、人を殺傷して稼いだお金で幸せになんてなれるとは思わないのが、普通の人間の感覚だと思います。
もっと言えば、他人の不幸は蜜の味、という人達の集まりです。
無傷で真人間に戻れると思いますか?
今度は自分がターゲットになるという事もわかっていると思いますが、その時こそ、私たち被害者の苦しみがわかるはずです。
冒頭のビデオの中でも、NPOの方が、この被害は拷問に等しいと仰っていましたが、集スト加害者達が、今まで自分たちのしてきた事がいかに冷酷で卑劣な行為であったのか、その時初めて、思い知る事になるでしょう。

とにかく、もうこんな技術開発はやめるべきではないですか?
必ず悪用される事がわかりきっていて(既に悪用されていて)、人類にとってプラスになるよりもマイナスになる事の方が多い様に思います。
悪用する人間が一人もいない事が証明できれば別ですが、おそらく無理でしょう。

これを世界中の国が実施したら、いくら秘密保護法があっても、国家機密なんてダダ漏れです。
特許取得前の最新技術だとか、発明だとか、企業の新製品のデザインとかも、それこそ盗まれ放題になってしまうと思います。
ちょっと頭でイメージするだけで、全部読み取られてしまうのですから、明らかに盗用やパクリが多発し、国際秩序なんてどこ吹く風で、大混乱の世の中になってしまうのでははないでしょうか。

国家防衛に関しても、おそらく危険が増すのではないですか?
相手の国に、こちらの戦略や手の内が全て読まれてしまうのですから。
(お互い様かもしれませんが)

いずれにしても、こうした技術を使用しないという国際的な取り決めが絶対に必要だと思います。

それとも、国家という枠組みを超越した世界統一政府樹立を目指しているのかも知れません。
やっぱり行き着くのは、NWO(新世界秩序)という事なのでしょうか(溜息)。


参考情報
マイクロ波で「頭の中の声」を送る命令電波兵器 MEDUSA

国内家電メーカーはすでに思考盗聴機を秘匿に販売している。東芝元社員の告発文章その一

↓ターザンさんのサイトで知ったインプラントチップ。
RFIDチップによる脳とコンピュータが通信する仕組み

集スト被害が酷くなった頃、突然、差し歯だった前歯の根の辺りに膿が溜まって痛くなり、根管治療を受けました。
どうもこの時に、チップを埋め込まれたに違いないと思っています。
もし、チップがみつかったら、動かぬ証拠となるはずです。
しかも、歯医者に予約してあった日に、車で一時停止をしていたら、後ろからすごい勢いで4tトラックに追突されました。
どうも、あの事故も集ストと関連している様な気がします。

ちなみにターザンさんによれば、創価警察という括りで、警察が集ストに関与しているのではないそうです。
確かにそう言われてみればそうですね。
●自称集団ストーカー被害者の、お・も・て・な・し(爆)●

黒幕は創価学会だとか、警察だとか、そういう単一の組織や団体ではなく、もっと大きな、国境さえも越えた組織なのだろうと思います。



集団ストーカー被害は妄想だとか、被害者はみんな病気だとか、必死に否定している人や、某ネットジャーナリストもいらっしゃいますが、おそらく、この犯罪を日本人に知らせない様にする為の工作活動だと、私は思っています。



警察官の人も、はっきり集団ストーカーの存在や被害を認めていますから、この動画はとても貴重な証拠です。(動画主さん、ありがとうございます)

RK氏が、不正選挙だとか、311人工地震とか、ユダヤの隠謀だとかを声高に主張する一方で、集団ストーカーやケムトレイルを必死に否定する理由が、何となく見えてきませんか?
ここまで色んな事実が明らかになって来ているのに、未だに「妄想」や「病気」という、相変わらずの主張や理由で完全否定する事に、そもそも無理がありますし、不自然すぎます。

今、本当に日本人(世界中の民衆)が気付いて立ち向かわなければならない問題は、放射能もそうですが、この集団ストーカー被害及びテクノロジー犯罪だと思います。

なので、全てが嘘だとは言いませんが、RK氏の様な方のスピン情報に、貴重な時間を無駄に奪われている余裕はないと思います。

少なくとも私はそう考えています。
関連記事

テクノロジー犯罪は創価学会と暴力団が関与

再び、前回の記事でもご紹介させて頂いた下の動画に関連した内容です。



この動画の最後の方で、非常に重要な事が語られています。

そして、この動画を書き起こして下さっている方の記事がありました。

純日本人会  テクノロジー犯罪 動画 この犯罪は創価学会員と学会をサポートしている暴力団員が関与

詳細は上記サイトにてお読み頂きたいのですが、何と言っても、一番重要な部分は

「例の件を調べるべく、後藤組の幹部に確認した所、電磁波とか ストーカーとか、アレを仕切っているのは 創価学会で、それを、後藤組と、東京では 松葉会が サポートしているみたいです。」という答えが返ってきました

これに尽きると思います。

そして、創価学会が暴力団を使って、様々な“工作”を行っていた事を裏付けるのが、名前だけは聞いたことがあった「憚りながら」という、後藤組の元組長の方が書いた本だったのです。

それについて詳しく記事にされている方がいらっしゃいます。

後藤元組長に明かされる創価学会は
暴力団へ画伯暗殺依頼をした事実・・の巻


この記事を拝見して、なぜ矢野絢也元公明委員長が、学会員からストーカー行為を受けていたのか、その理由もわかりました。



私の中でも、いくつかの点と線が繋がってきました。

先程のサイトから一部、「憚りながら」からの引用部分を転載させて頂きます。
創価学会、いや「池田教」が、この日本という国家を乗っ取ろうとしていることが、見過ごせないんだよ。
 日蓮正宗という宗教を利用して、人を集めて、会員にして、その学会員から莫大な金を上納させて、・・・・・・・・。
 公明党を作って政治に入り込んだり、創価大学を作って人材を官僚にしたり、法曹界を牛耳るために人を送り込んだりしちゃいかんだろう。

(中略)

・・・・宗教の理屈を国に持ち込む、さらにはそれで牛耳ろうとするのは、少なくとも自由主義国家じゃ許されることじゃねえだろ。

そもそも創価学会が「自公連立政権」だとか言って、国家の中枢でデカイ面してきたこと自体が、間違いなんだよ。

(中略)

池田大作のために、それまで散々働いてきた連中や、俺みたいに協力してきた人間を、用済みになったと思ったら、簡単に切り捨てるようなやり方が許せんのだよ。

(中略)

俺自身(後藤元組長)は・・・一番の悪はやっぱり裏で、山崎だの藤井富雄だのに汚れ仕事をさせといて、表では善意に満ち溢れた教祖サマ面している、池田大作だろうな。



暴力団とはいえ、後藤忠政元組長の正義感のようなものが伝わってきて、意外でした。
元組長の言っていることは、本当にその通りだと思えるから・・・。

このカルト宗教団体が日本で重ねてきた罪は、計り知れない程、深いものだと思います。

警察も、今やそのカルト組織の手先となってしまいました。
阿修羅掲示板より。
創価学会と検察・警察はグル。冤罪を作り上げ犯罪をももみ消す検察の犯罪を糾弾しよう!その1-c

国も政治家も行政も、知っていて知らぬ素振りなのは、きっと、この国(世界中の?)最大のタブーだから?

カルト、在日、集団ストーカー、
おそらくこの“3点セット”で、日本乗っ取りが行われているのだろうと、私は思います。

そして計画を遂行する上で、最大の武器として威力を発揮するのは、何と言っても、BMIなどと呼ばれる最先端テクノロジーである事は間違いありません。

この事は次の記事で書く予定ですが、以下の再生リストに、テクノロジー犯罪被害フォーラム様および、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク様による、詳しい解説がありますので、ぜひご覧下さい。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の再生リスト

一体、この、人体実験とも言える犯罪行為を行っている一番の大元はどこなのでしょうか?
創価学会なのか、それとも、国なのか、あるいはアメリカなどの外国なのか。
もし、外国によって行われているとしたら、いくら秘密保護法で国家機密を守ろうとしても、意味がない事は明らかです。
なぜなら、頭で考えただけで、相手に伝わってしまうのですから。

そもそも、死に至るような人体に有害な“実験”を、本人の同意もなく勝手に行うような、人権を著しく侵害する重大犯罪行為の一切を禁止する国際条約や、違反した際の罰則の規定の様なものが絶対に必要だと思います。

今は、ネットによって、簡単にこうした情報を共有できる様になりました。
いずれ、全てがわかる時が来ると思います。
その時になって、もし国が関与、あるいは主導していたことが明らかになれば、謝罪して済むような話ではなくなると思います。
憲法で保障されている人権を侵害するばかりか、命さえ奪う行為が許されるはずがありません。

在日問題をきっかけに、自民党や安部総理に頑張ってもらいたいという気持ちも持ち始めていたのですが、もし自民党や安部総理もこの事を承知していて、関与していたとした、もう二度と信用などしません。

そうでないとしたら、早急に対応をしていただきたいと思います。
毎日大量の電磁波で攻撃されている被害者が、いつまで持ちこたえられるかわからないのですから・・・。


おそらく、この様な事を書いているせいだと思いますが、暴走族が爆音を鳴らしながら、頻繁にうろついています。
やっぱり学会と暴力団(暴走族)との繋がりは明らかだと思います。

関連記事

テクノロジー犯罪“利権”に群がる最低な人たち

とうふちくわさんの記事で紹介されていた動画です。

テクノロジー犯罪についてのセミナー動画です。
非常に参考になる内容ですので、ぜひご覧下さい。




冒頭にリンクしたとうふちくわさんの記事より一部引用させて頂きます。
創価公明党とカルト創価警察は、ターゲットを普通の生活をさせないよう日々必死にテクノロジーを駆使して嫌がらせをするのです。
自分達にはむかう者、気に入らない者に、とにかく毎日嫌がらせをしないと気がすまないのが、反日朝鮮カルト創価公明党と創価警察であり、まさしく朝鮮人や在日のメンタリティです。

(中略)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の目的は、創価信者や在日や警察・防犯ネットワーク等で、日々ターゲットに嫌がらせをしてイライラさせる事で、大きな事件を犯させるように犯罪者に仕立て上げたり、あるいは自殺させたりする事ですが、もう一つの大きな目的の一つが、正常ににも関わらず精神科に誘導して向精神薬を処方させる事です。

麻薬同然の向精神薬を正常な人が飲むとどうなるか。
副作用で自殺衝動が出たり、猟奇的・凶悪犯罪を起こすようにうなります。

大きな事件が起こり、警察の捜査本部が出来たら莫大な税金が動き裏金が作れます。
自殺や大きな事件を起こさせなくとも、タダ同然の薬を処方する事で一生の顧客に出来、精神科医や製薬会社が儲かります
そして精神医療と創価学会といえば、生活保護利権

そのような利益の莫大なお金の一部が創価学会に行くのです。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪は全て利権なのです。



これ以上、利権で人殺しをする最低な人間を放置してしまうと、取り返しの付かない事になってしまいます。

まずは、ブログやツイッターなどで周知活動をすると共に、被害者同士の連携も強化していく必要があると思います。
ただ、被害者を装った加害者も多数紛れ込んでいる為、見分けが難しいのが現状です。
何とか真の被害者だけで連携できないものかと思っています。

政府も警察も、この犯罪を知らないはずがありません。
こんな事を放置、容認していたことがもし発覚したら、とんでもない事になると思います。
一体いつまでシラを切り通すのですか!

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日本でも行われている反日(自虐史)教育と日本乗っ取り計画

嫌韓・嫌中感情を煽って保守思想・自民支持・右傾化へと誘導する策略もある事がわかりました。在日や反日問題も重要ですが、集ストの黒幕は天皇家です。自民も警察も天皇の手先として動いていますので、それを踏まえた上で、この記事をお読み頂ければと思います。(2014/7/22)



こんな反日的な教科書や受験問題を作っていたのは、果たして日本人だったのでしょうか?

何年か前に、教科書問題がしきりに取り沙汰されていましたが、その時はあまり興味がなかった為、何を騒いでいるのかもよく分らず、また深く知ろうとも思いませんでした。
しかし、今は、何となくその“意味”がわかります。
そして、こういう自虐史を子供に植え付けたい日教組などの反日的な人達が大きく関与していたであろう事も。

下の浮世風呂さんの記事は必見だと思います。

暴かれた河野洋平の大罪

ツイッターより。


反日教育はなにも中国や韓国に限った事ではなかったのですね。
まさか日本の中でも、子供達に自虐史感を植え付ける、ある意味、反日的な教育が行われていたとは・・・。

こうして日本は、着実に侵略されているのだと思います。
反日的な在日勢力によって・・・。

私は思うのですが、中国や南北朝鮮による“日本乗っ取り計画”が着実に水面下で進行している様に思えてなりません。

中国や韓国、北朝鮮から見たら、日本は格段に住みやすい国だと思います。
一党独裁の共産国家でもなければ、徴兵制度もない。
日本にも格差はありますが、それ以上に中韓の格差は格段に酷い様です。
北朝鮮の悲惨な状況は言うまでもありません。
放射能の事を考えなければ、日本はまさに“天国”なのかもしれません。
だからこそ、日本に侵略された、強制連行されたと、日本に強い恨みを持ちながらも、未だに帰ろうと思えば帰れるにもかかわらず、日本に住み続けているのではないですか?
日本で仕事がなければ、またはちょっと口利きしてもらえば、生活保護で面倒も見てもらえるのですから、こんなに親切で面倒見のいい(お人好しな)国は、世界中どこにもないと思います。
まさに天国だと思います。
その反面、日本人は、増税や福祉切り捨てで、生活が苦しくなる一方です。
そして、年間3万人もの方が自ら命を絶っています。
(その中には、多くの集スト被害者が含まれているはずで、実際に自殺した人の数は3万人どころでははないと思います。)

自分たちが納めた税金が、自分たちの為に活かされていない、それでは納税者も納得しないのは当然だと思います。
ただでさえ、日本は今まで中韓に対して膨大な援助をしてきたのに、肝心の日本国民の生活は苦しくなるばかりです。

隙あらば領土や利権を増やしたいと思っている国にとっては、この天国の様な国をどうやって自分たちのものにするか、という事を、おそらく考えるだろうと思います。

そこでまず最初に、今住んでいる邪魔な“先住民”を何とか“排除”しなければならないのですが、かつてアメリカ大陸に上陸した異国人が、先住民を大量虐殺した様な方法で、今生きている日本人を直接殺す事はさすがにできません。

ところが今は、目に見えない電磁波やマイクロ波、超音波によって、攻撃しても証拠が残らない殺傷兵器があります。
毒ガスや放射能を照射して、じわじわと弱らせ、病死や自然死に見せかける事もできます。
警察までもがあからさまにパトカーで付きまとうガスライティングによって、精神的に追い詰めて、自殺に追い込む事もできます。
相手の行動を24時間監視・配信できる盗撮システムもあるでしょう。
日本国内に何百万人もいるカルト信者によって、ターゲットの包囲網も完璧に整っています。
外見では日本人と見分けがつかないので、通名を使って日本人として生活しながら、裏で反日的な活動をしていても、あまり怪しまれる事もありません。

何十年も前から、警察や政治家、官僚や公務員、教員にも、反日的在日朝鮮・中国人などが多数忍び込んでいる様ですが、仲間同士の違法行為や犯罪行為は一切追求せず、追求されず、あるいはもみ消し、あるいは犯罪を犯しても名前を変えて別人になりすまし、また新たな犯罪行為や違法行為を繰り返しては、日本社会を蝕んでいるのです。
こうして、日本人から見たら、とんでもないの一言に尽きる様な在日特権の恩恵に存分にあやかれる社会システムが、残念な事に既にできあがってしまっています。

これだけの条件や環境が揃っていて、それを余すところなく駆使して行われている犯罪が、まさにこの集団ストーカーなのだと思います。
というよりも、日本乗っ取り計画の最終段階で、この集団的ストーキング活動(犯行)が、確実に、また効率的に機能する様に、かなり前から緻密に計算され、計画され、実行されて来たのだと思います。
そして、先住民であるインディアンを大量虐殺した様に直接日本人を殺害するのではなく、集団ストーカーという、狡猾で野蛮で卑劣な手法によって、この日本から日本人を“排除”しようとしているのだと思います。

最終的に、自分たちに都合の悪い日本人がいなくなった所で、日本を自分達の好きな様に変え、自分たちの国にしようとしているのではないでしょうか。
現に池田大作氏は、総体革命などと称して日本を乗っ取る事を公言していた様です。

こうして戦争をしなくても、日本を乗っ取る事ができてしまうのですから、野望に満ちた国あるいは反日勢力が、こんな都合の良い手法を使わないはずがありません。

逆に、日本に住む日本人にとっては、これ程危険でやっかいな状況はないと思います。
残念ながら、この“乗っ取り計画”は、今も進行中であり、それに対抗する手段もありません。

私たち日本人は、このまま日本が乗っ取られてしまうのを、諦めてただ見ているしかないのでしょうか?


諦めたら、それで終わりです。
だからこのまま諦めるわけにはいきません。
何か方法があるはずです。
この邪悪な計画を食い止めるられるのは、私たち日本人しかいないのですから。

まずは、集スト加害活動の中心となっているカルトの廃絶や排除、それが喫緊に解決しなければならない問題だと思います。

自分たちに批判的な人間を、不遜にも勝手に“仏敵”とみなし、歪んだ教義によって危害を加える事を正当化して、それを信者に強制したり奨励しては、私生活や頭の中まで盗撮して(その時点で重大な犯罪者)、“仏敵”が苦しむ様子を見て笑いものにしたり喜んでいる鬼畜の様な集団の、一体どこが“宗教団体”なのですか?
どこぞのテロリスト集団と、一体どこが、何が違うのですか?
自分たちの“計画”の為に政治に介入したり、非課税で優遇を受ける理由も正当性も、どこにもありません。
だから日本にこの様な組織はいりません。





私たち日本人には、この日本を、自分の損得しか考えず、強欲で、他人の苦痛や失敗や不幸を至上の喜びとし、的外れで歪んだ恨みや怨念を自らの生きるエネルギー源として存在している恐ろしい人々から守り抜き、次の世代に渡す責任があると思っています。

自分だけの夢や希望、幸福感に浸ったり、洗脳的なニューエイジ思想に心酔するのも、それはそれで個人の自由なので他人がとやかく言える事ではないのですが、この日本の暗闇から目を反らしていては、いずれそのささやかな(表向きの)“平和”や“幸福”さえも、失ってしまうのではなでしょうか。

まずは、こうした現実がある事を、そして、この危機的な日本の真の姿を、どうか知って頂きたいと思います。

何度も書いていますが、私は、日本に住んでいる在日外国人全てを非難しているわけではなく、嫌ったり差別している訳ではない事をはっきりと申し上げておきたいと思います。
私がここに書いている事は、反日思想を持ちながら日本に住み、日本人に対して集団ストーカーの様な犯罪行為を行っている在日外国人と、その手先に成り果てた日本人に対しての非難である事をご理解下さい。







靖国参拝を批判する議員のいい加減さがわかりますね。


こういう答弁を聞くと、やっぱり安倍政権を応援したくなります。

従軍慰安婦の捏造で日本は血税700億円を韓国に奪われました。


実は、憲法改正反対!などと主張する左翼的な人々こそが、売国的思想を持った人達だという事がわかる記事。
嘘つき女都議と雅子妃・・・・・・・

残念な事に、皇室も創価に乗っ取られつつあるようですね。

本当に日本を守りたいと思う日本人は、誰を支持し、誰を支持してはいけないのか、決して間違えてはいけないと思います。

人を騙す事ばかり考えている人や、悪しき目的(日本弱体化と乗っ取り)を持つ人達ほど、世界平和とか環境保護とか、地球を救おうだとか、愛だとか和合だとか感謝だとか、そういう一見もっともらしく、耳障りの良いきれいごとばかりを並べ立てます。
私も少し前までは、そういう人達こそ“国民の味方”だとか、“覚醒した人”だとか、大きな勘違いをしてしまい、すっかり信用してしまっていましたが・・・。

そして、自分たちの嘘や欺瞞がばれそうになったり、矛盾を指摘されると、なぜか精神論とか引き寄せの法則などを持ち出して、ネガティブな事を考えたり発言してばかりいるからもっとネガティブな現実を引き寄せてしまっているのだから、他人を批判するよりも自分自身を見つめ直しなさい、などと、お説教を始めたり、論点をすり替えてきます。

それならば、戦争の犠牲になった方々は、一体それまでの人生を、どれだけネガティブな事を考えて生きていた人達だというのですか?
311で犠牲になられた方々は?
まさか、それはあなたの過去生のカルマが・・・、などと言って正当化ですか?

もし輪廻転生があるのなら、よほどの悪人は餓鬼畜生界や地獄行きになり、再び人間界に生まれてくる事はできないはずだから、人間界は時間が経過する程、善人が増えるはずですよね。
なのに、なぜこれ程までに、正常な人間の感覚を持っていてはとてもできない様な残酷な行為を、平気でできる人間ばかりになってしまっているのですか?
(人間界より上の界?から落ちてしまった魂が、そうした極悪人として転生してきたのか、それとも動物界から“昇格”して、人間として転生したばかりの魂なのか?)
宗教や精神論の疑問点を考えていると、こんな矛盾ばかりが浮かび上がってきます。

要するに、自分たちのやってきた事を追求されたくないから、ネガティブで暗い話題に目を向けるな、人を批判するな、と言っているだけの様に思います。
つまり、今までの事は水に流してね、これからも追求はしないでね、と言いたいだけなのでは?

もし、事実に基づかない全くの的外れの批判をされたり、自分に疑いの目を向けられたのなら、それに対して正々堂々と反論すればいいだけの事です。

それをしないで、すぐに精神論に持って行こうとする人ほど、セミナーや講演会でお金を集めていたり、何かの販売をしていたり、“自己啓発系”の人たちばかりですから、ある程度の判断の基準にはなると思います。

もっともらしい事を書いていても、その人の言っている事をよくよく考えてみると、嘘や矛盾が多かったり、中身のない絵空事だったり、簡単に実現などしそうもない理想論ばかり言っていたりしますので、どうか惑わされないようにして欲しいと思います。

今ネット内で、黄金時代の到来!などと話題になっているフリーエネルギーですが、ここにも何か利権の臭いがします。
フリーエネルギーこそが人類を救う!などと大々的にキャンペーンを繰り広げて来た結果が、「高額で販売します」っていうのはちょっとうさん臭い様に思います。
販売するという事は結局の所、高額の装置を買えるだけの余裕のある人達は恩恵を受けられますが、装置を買えない貧困層や低所得層の人々は切り捨てますよ、と言っているのと同じです。
それの一体どこが、「黄金時代の到来」とか「無条件の愛」なのでしょうね。
もしかしたら、フリーエネルギー装置を宣伝する事で、マージンなどが入る仕組みになっているのかも知れませんね。

ちょっと反日の話題から逸れてしまったのですが、こうした事をさかんにネットで広めている人達の多くが、反日的な組織や宗教と関係のある人達ではないかと、最近私は、強く疑っています。

最近話題になっていますが、ハリウッドまでもが反日プロパガンダを広めるのに必死の様です。
自分たちが悪魔崇拝儀式で人肉を食べることが公になるとそれを日本人に擦り付けようとするのは何故?

何だか、外国で犯罪を犯して捕まると、「自分は日本人」と嘘を付く在日朝鮮・中国人の人と同じじゃないですか?アンジーさん。
所詮ハリウッドもイルミ側なので、仕方がないですが・・・。

※また関連した動画があれば追加します。


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再びリチャードコシミズという人について

先日、集団ストーカー被害は妄想だとする自説を繰り返すリチャードコシミズという方への反論を、くどくどと書かせて頂いたのですが、もうストレスが溜まるだけなので、この方にはあまり関わらないようにしていました。

ところが昨日、ある方のブログにリンクされていたRK氏の記事のタイトルにふと目が留まり、ちょっと見てみる事にしました。

ケムトレイル陰謀論を斬る

この記事を読んで、何と私の動画の件も取り上げられていた為、下記のコメントを入れましたが、妨害やスパムと見なされたのか、承認されそうもない為、メモに残しておいたコメントを記載します。
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妄想だと認定された動画をアップした本人ですが、現在では自分の勘違いもあったかもしれないとわかり、その様に動画の説明欄にも表記していますし、自分のブログでもその様に書いています。
未だに本当のところはどうなのか分らないままですので、ケムだと断言するような発言は控えています。
それ以前に、先日、合同講演会を開催されたベンジャミンフルフォードさんはケムトレイルを認めています。
BenjaminFulford
ケムトレイルについて

私の動画なんかよりも、ベンジャミン氏など隠謀論を唱える有名な方々やブロガーさんの発信される情報の方が遙かに影響力があるのですから、まずはその様な方々にケムトレイルの情報の発信をやめるように申し入れた方が良いのではないでしょうか。
ベンジャミン氏はHAARP・ケムトレイルに関する本の監修・翻訳もされています。

後、集団ストーカーは日刊サイゾーでも記事になっていますので、ただの被害妄想だとしたら、サイゾーは妄想やデマを記事にして発信する信頼できないメディアという事になります。
公安委員会が認可した「集団ストーカー探偵会社」なども多数ありますが、ただの被害妄想なのに公安委員会が認可するのでしょうか?
ありもしない妄想を解決してお金を取るのなら、ただの詐欺ですから、公安にしても調査会社にしても、興水さんがおっしゃる“自称被害者”よりも悪質だと思います。

元阿久根市長の竹原さんも集団ストーカーはあるとおっしゃっていますので、被害を訴える人達を妄想癖のある精神を病んだ人の様に言うのは、やめて頂きたいと思います。
何よりも興水さんご自身が、カルト信者から集団ストーキングされて、怖くてブルブル震えていた時期があったと話されている動画も拝見しましたが、興水さん以外の人は全部、妄想だとおっしゃるのでしょうか?
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と、前回記事にした疑問点などをコメントとして投稿しました。

ところが、
「私RKは、当ブログをケムトレイル・集団ストーカー・HAAARPの持論開陳の場にはしたくありません。むしろ、そうさせることで、RKブログに対する多くの閲覧者の興味を失わせようとする勢力があるように感じています。ケムトレイルに関するコメントを承認しないこと、ご理解ください。」
との趣旨の様ですので、私の“持論”コメントは承認されなかった様です。
と言いつつRK氏の持論を肯定される方のケムトレイルに関するコメントは、あっさり承認されている様です(笑)。

と言うか、ケムや集ストの“持論開陳の場にしたくない”のなら、そもそも、そういう記事を書かなければいいだけの話でしょ?
そうすれば、全然関係のない記事に、わざわざケムや集ストのコメントが入る事はないでしょうし、仮に入ったら、承認しなければいいのですし、それも面倒ならそういう断りをサイトに明記しておけばいいのに、一体何を勘違いされているのでしょう。

RKブログに対する多くの閲覧者の興味を失わせようとする勢力←どんな勢力ですか?
だからRKさんご自身が、そういう記事を書いたり発言されるから、それに沿ったコメントが入るのであって、そういう事を言ったり書いたりしなければいいだけの事じゃないですか?
私はこの方の理屈がどうもよく理解できません。

結局、自分に肯定的で、賞賛してくれる人しか受け入れない度量の狭い方なのかなとも思います。
私も動画やブログを始めた最初の頃はそんな傾向もあったので、今は反対の意見も参考にしていますし、そうした方達のお陰で、自分の進んでいる方向が間違っていた事に気付く事もできました。
特にスピリチュアリズムや、いわゆる左翼的な思想に流されていた事に気付き、今はできるだけ偏らない様に気を付けています。
また、ケムトレイル説に関しても、最近では懐疑的になっていて、どちらかと言うとケムトレイルではないかも知れない、という気持ちに変化している事を、RKさんはご存知なかったのかも知れません。

という事で、当該記事に対する反論がまだありましたので、おそらく承認されないでしょうから、ここに記載します。

この記事でRK氏は、「集スト被害を語る人がケムを語る」という2ch?の書き込みを引用されていますが、ケムトレイルを語っている人が全て集ストの被害を訴えているわけではなく、むしろそういう人は僅かだと思います。
これは実際に統計を取ってみたわけではないので、単なる私の印象ですが、それと同じで、ごく一部の人、時にはある一人の人物(しかも学者や専門家ではなく一個人)の意見を、さも全体の意見であるかの様に印象付けるのはどうかと思います。
まさしく印象操作ではないかと。

そもそもRK氏が、持論の正当性を主張する際に根拠として挙げるのが、2cnの書き込みであったり、個人のブログの記事だったりするのですが、それって、私たちみたいな一般の個人ブロガーと何ら変わらないじゃないですか。

少なくとも、ご自身をネットジャーナリストと標榜されていながら、個人が趣味で開設しているかも知れないブログや、憂さ晴らしに書き込みをしているかも知れない掲示板の書き込みの中から、その時に自分にとって都合のいいものを選んでは、それを根拠とした上で、自分の主張は正しいという論調には少々呆れてしまいます。

○○のブログにこう書いてあった。
どこそこの掲示板に、私の主張を裏付ける、こんな書き込みがあった。


失礼ながら、これでは素人の個人ブロガーとまったく同じレベルです。
それでも自称ネットジャーナリストと言えてしまうのですから驚きです。

しかも、そうしたネット内の、その辺にいる普通の会社員とか主婦とか、もしかしたら工作員かも知れない人が発する情報や見解の中で、自分に都合のいいものだけを拾い集めて構築した“自説”を元に、講演会やDVD、著書などで収入を得ているとしたら、かなり問題だと思います。
(そうだとは断言していないのでお間違いのない様お願いします)
つまり、どこまで根拠のあるものなのかわからないのに、本を買ったり講演会などに行って無駄なお金を使ってしまう人がいたとしたら、そちらの“被害”の方が深刻だと思います。
逆を言えば、集スト被害者は、被害を訴えているだけなので、無視されてしまえばそれまでです。

ここで私が一番言いたい事は、そもそも“ジャーナリスト”とはなんぞや、という事です。

一般の個人が知り得ない情報を、個人が接触できないような情報源に接触して重要な証拠を掴み、それを検証し、裏を取り、なおかつ情報元の人物の背後に特定の勢力が関与していないかどうかまで洗い、そこまでして確証を得られた情報だけを自己の利害を優先させる事なく、民衆の為に勇気を持って発信できる人だけが、真のジャーナリストと呼べるのではないかと思います。

ましてや“自説”に否定的な意見は全て“工作”や“妄想”だと決めつける事は、その人の発信する情報に著しい偏りがある事を証明しているようなものだと思います。

物事には、賛成意見と反対意見、肯定意見と否定意見の両方が付きものなのですから、両方の意見を精査する事を避けていては、真相や真理になど辿り着けるはずもありません。
両方の意見を聞いた上で、自分としてはどちらが正しいのかを判断する・・・、それを客観的で冷静な判断と呼ぶのではないですか?

的外れな秘法中傷やスパムは論外ですが、初めから否定意見や反論を排除している時点で、RK氏自身が客観的な判断を心がけている方とは、とても思えません。
納得できない意見に対しては、どこが納得できないのか、相手のどこが間違っているのか、それをきちんと示せばいいだけの事です。

自分に向けられた疑念や疑惑には一切答えずに、自説にそぐわない主張をしている人の発言を一方的に“妄想”だと言い続けるRK氏の姿勢こそ、問題だと言っているのです。

これは個人ブロガーなどに限って言える事ですが、人間であれば勘違いもあれば判断を間違う事もあるのですから、その間違いに気付いたら修正し必要ならばお詫びをすればいいだけの事だと思います。

けれど、RK氏の様に、人からお金を貰う以上はプロなのですから、その様な立場にある方の発言は、当然、確たる根拠なり信憑性がなければならないはずです。
本やDVDを買ってから、「実はあれは間違いでした」では済まない話です。
少なくとも間違いが判明したら、本やDVDの代金を返金する位の誠意を見せて欲しいものです。

逆に、その位の覚悟がないと、プロとは言えないと思いますし、ジャーナリストと名乗ったり、プロとして活動してはいけないとも思います。
本を出版したり講演会を開く人が言っているのだから、きっと間違いないだろう、ネットで情報を探している人達にはそうした心理が働くわけですから、むしろ、RK氏の様な立場にある人達が誤った情報を流布していたり、プロパガンダを流している事の方が由々しき問題なのです。
ベンジャミン氏が言っている事を信じてそれを拡散している人達を有害だと非難するならば、まずはRK氏と交流のあるベンジャミン氏に、「ケムトレイルなんて嘘で混乱を招くからもうそういう情報は発信しないで欲しい」と言うべきではないですか?
ベンジャミン氏が言い続ければ、それを信じる人がいなくなることはないのですから。

そう考えると、この方の活動の主眼は、今や個人攻撃に移ってしまったかのようです。

ユダヤ金融資が2014年に極東で戦争を引き起こそうと画策しています」と、トップページに書いているのですから、“自称集スト被害者”や“ケムトレイルだと騒いでいる人達”を危険視して、妄想だ、病気だ、といちいち指摘している場合ではなのではないですか?

あなたが危機感を募らせている集団的自衛権容認や憲法改正案などの事案が既に審議されているのですからあなたの言う“ケムトレイル信者”や“自称集スト被害者”を繰り返し叩いている余裕がある事の方が不思議です。

これは私の個人的な感想ですが、集ストとケムトレイル、放射能の問題は、全くの別問題なのに、どうもこのRK氏という方は、これらを強引に結びつけたくて仕方ないという印象を強く感じます。いずれも“妄想”という“共通点”があるということでしょうか。


それと、今回引用された、「ケムトレイル陰謀論を斬る」というサイトについてですが、以前ここの管理人氏やここにコメントを書いている人物から、このサイト及び2chにおいて、侮辱的な言葉で中傷された事がありました。

申し訳ないのですが、興水さん同様に、精神科医でもないのに「精神病」だと勝手に他人を病気扱いする様な方達の言っている事を、私は全面的に信用する事はできません。
書いてある内容云々の前に、そういう人が本当に正しい情報だけを発信するかどうか、疑問に思うからです。
ただ、かなり遠くを飛行している飛行機が見える事がわかったのも、このサイトの情報が元になっているので、そういう意味では全てを信用していないわけでもありません。

ただし、
役所・関係機関に、ケムトレイルについて電凸している動画について

この記事によると、私の動画に写っている飛行機は「民間機」だと断言されていますが、「あの3日間に飛んでいた航空機は全て米軍機でした」と、北関東防衛局の人に言われたのですから、私の判断や結論ではありません。

もし「遠くを飛行していた民間機」の可能性があるのなら、その時点で自衛隊なり省庁の方からそういう説明があっても良かったと思います。そうすればその時点で私も“納得”していたかも知れません。

また、私はケムトレイルの“証拠”としてあの動画を公開している訳ではなく、省庁に問い合わせたらこういう返事でした、という一種の“記録”としての意味合いが強いのです。
なぜなら、電話した私自身が未だに、あの“飛行機雲”が、ケムトレイルなのかどうか、分らないのですから。

結局の所、本当の事がわからない(知らされていない)からこそ、憶測が飛び交い、騒ぎになるのではないですか?
真相がわかれば、嘘だとか本当だとかの論争は収まるのですから、その真相を解明して、嘘なら嘘だという決定的な証拠を見つけ、それを開示する事が、あるいは開示させる様に働きかける事が、自称であれ他称であれ、ジャーナリストとしての役割であり役目だと思います。

またこうした情報の多くはアメリカなど、海外から流れて来ている様ですから、いくら日本人にだけ、RK氏が考えるところの“デマ”を拡散するなと呼びかけても無駄だと思います。

ちなみに今回引用された「ケムトレイル陰謀論を斬る」というサイトのリンク集に、面白いリンクがありました。
人工地震説の嘘とデマ:3.11人工地震テロ説・地震兵器説の証拠を検証

さらにそのリンク先にはこんな興味深いリンクも貼られていました。(元独立党員さん?)
鉄人堂妄語録

何だかRKさん、墓穴を掘られた感がなくもないですが・・。

私も仕事があるのでこの変でやめておきますが、
否定されると激烈に反発して捨て台詞」とも書いていらっしゃいましたが、講演会等で他人の事を診断もせずに「100%病気だと断言します」などと言い放ち、精神異常者、社会の秩序を乱す悪の根源の様な発言をされるからこそ、反感を呼び、反発されるのだと思います。
私もそういう事を目にしなければ、ここまで批判、反論するつもりもなかったですし、そもそもあまりこの方の情報を見ていなかったので、気付く事もなかったと思います。

Wikiによれば、悪の根源はロックフェラーだと断言されているようですが、そらならば、集スト被害者の訴えや“妄想”に付き合うよりも、米国戦争屋達の隠謀と野望を打ち砕く事が先決なのではないでしょうか?
因みに、今までこれだけネットで活動・活躍されてきたのですから、少しは成果があったのでしょうか。

いずれにしても、集団ストーカー被害者はただでさえ、見えない加害行為や精神的な苦痛と闘っているのですから、そこに塩を塗る様な言動をする事は止めて頂きたいと思います。

時に死にたくなる程追い詰められている人を、更に追い詰める事が、あなたの使命や目的だったのですか?
そうでないのなら、もっと違う事に時間とエネルギーを使って下さい。

(追記 2016/3/20)
※2015年頃から再び、あの飛行機雲は、やはりケムトレイルだと考える様になりました。ほぼ確信しています。気象操作について調べると、エアロゾルによる空中散布で人工降雨・降雪等の気象操作をしている事は公表されている事実です。

ジオエンジニアリング概説

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毎日遭遇するパトカー

毎日、駅と自宅を往復する際に、パトカーと遭遇します。

今日は、事件があったわけでもないのに、赤色灯を点灯させたパトカーが道路脇に止まっていました。私がパトカーの横を通り過ぎる少し前のタイミングで、警官が降りてどこかに歩いて行きました。
普通、事件とかあれば、もっと物々しい雰囲気になるはずなのに、パトカーが駐まっている事以外は、いたって平常です。

一体何の目的で毎日私の周りをパトロール?しているのでしょうか。
警察は犯罪者を捕まえるのが仕事じゃないんでしょうか?
因みに私は、犯罪者ならたくさん知っています。
私に毎日、付きまといや嫌がらせをしたり、盗聴盗撮で監視したり、電磁波を照射しては病死や自殺に追い込もうと、卑怯で卑劣な殺人犯罪を繰り返している人達をたくさん知っていますから、早くその人達を捕まえて下さい。
(電磁波が来ると、急にキッチンのシンク上の蛍光灯がなぜかチカチカする?様な気がします)

あ、もしかして、警察官の皆さんもお仲間だったりして・・。
防犯パトが警視庁からの指示だとバレてしまったみたいですね。



私の場合も、防犯パトロールがしつこいです。
あと高速パトロールも、気が狂ったかの様に、連日サイレンを鳴らしています。

話は変わりますが、数年前、団地の役員をしていた時に、同じく役員の人がいました。
なんと実は、その人もストーカーだったんです!
なぜかと言うと、私が団地の駐車場に戻ってきて、エンジンを止めて車を降りようとするまさにそのタイミングで、必ず真正面を通過していくのです。
顎を思い切り突き出した威圧的な態度と、ものすごく不機嫌そうな表情で目の前を通過して行きます。
まるで私を威嚇し、見下すかの様に・・・。
しかも、この寸分違わぬタイミングで正面を通過した事は、一度や二度なんてものではありません。
この1年くらいの間に、多分10~20回くらいあったと思います。
そんな“偶然”ってありますか?
私がエンジンを止めたその瞬間、待っていたかの様に車を発進させ、私の目の前を通過する。
誰でもこんな事ばかり続けば、何かおかしいと考えるのが普通だと思います。

その男性は、役員をやっていた時はすごく親切そうな“いい人”という印象でした。

人は見かけによる、とか言いますが、そんなのは大間違いです。
今の世の中、人は見かけによらない、と思っていた方が無難です。
こんなにも豹変してしまうとは、本当に驚きです。
と言うか、本性を隠していただけだったのでしょうね。

以下、ツイッターから。






↑これ共謀罪じゃないんでしょうか。集団で犯罪をする合意をしているわけですから。








上記ツイートに埋め込まれたリンク先のサイトを見て、ハッとしました。
電磁波照射による切り傷 虫刺され症状とアレルギー症状

私も手の甲に、時々異様な湿疹が出るのです。激しい痒みを伴って・・。
あと、眉毛の上が妙に赤くなっていたのですが、しばらくすると、その部分にポツンと突起の様なものが出来てしまいました。
これってもしかしたら、電磁波照射によるアレルギーだったのかも。

また、時々心臓の拍動が異常になる事もありますし、ベッドに入ると、体全体が静電気に覆われたような感覚になったりします。

また、眠りに落ちる瞬間に、脳に強い衝撃波の様なものを感知して、一瞬、ドキッとする事がよくあります。
電気が走る様な感じで、まぶたの裏に青白い色や格子の様な模様が見える事もあります。
この衝撃は1秒程度のものですが、一度覚醒して再び意識がなくなりそうになるとまた衝撃が走る、という事が何度か繰り返されます。
うとうとすると起こされる、という状態なので、他の方のブログにもありましたが、おそらく電磁波によって睡眠を妨害されているのだと思います。
その状態から金縛りになる事も良くありますし、眠りが浅いので疲れが取れません。
外に人の気配がしたり、車のエンジン音が聞こえる時もあるので、そこから照射されている可能性もあります。
また、私の部屋の周囲だけ、違法駐車が異常に多いのですが、おそらく車の中に何かの機材が仕込まれているのかも知れません。

また、常時ではないのですが、頭の血管がチクチクしたり左肩の皮膚の中に虫がいるかのようなムズムズする感覚を感じる時があったり、心臓付近の肋骨が痛むなど、自覚症状を書き出せばきりがありません。

それからスズメ蜂がやたらと来るのですが、昆虫もコントロールできる技術があるのでしょうか。

これら全てが集スト加害行為と関連のあるものかわかりませんが、集スト被害者の人達が同じ様な“症状”を訴えているという事に、大きな意味がある様に思います。

ツイッターの続きです。








集スト被害者のtopaz0028さんのツイートから。
↓これにはちょっと驚きました。玉蔵氏がサカキバラって本当でしょうか?







関連記事

人間(民族)の持つ凶暴性と残虐性

ちょっとショッキングな動画がありましたので、ご紹介します。
(一部残酷な映像があります)
人間の凶暴性が怖いほど剥き出しになっていますが、普通の感覚を持っている人間なら、そこまで相手を痛めつける事なんてできないと思います。



犬を食用にしてしまうシーンでは、心臓が締め付けられる程、苦しくなってしまいました。
人間はなぜこれ程までに残虐になれるのか、私には理解できません。

だれでも一時的に感情的になる事はあると思いますが、それをコントロールする能力も持ち合わせているのが人間だと思いますし、他の命や弱いものに対する慈悲の心もあるはずです。

因みに猿は、縄張り争いの時に、相手の猿を殺し八つ裂きにして食べてしまうそうです。
自分の所有物を守る為には、本能剥き出しで相手を殺し、食べてしまう。
しかし人間には、その凶暴さを抑える理性が備わっているはずなのですが、上の動画に出てくる様な人達は、その理性を持たないまま人間になってしまった様な気がしてなりません。
言ってみれば、猿の凶暴性を持ったまま人間になってしまったという事でしょうか。


ところで最近、韓国人や中国人の性質の様なものを語っている武田鉄矢さんの「三枚おろし」シリーズをよく拝聴していました。
(武田さんのお話の中には、一部ですが個人的に賛同しかねる部分もありました。野田さんを褒めているところとか・・)




韓国というのは、弱いものを寄ってたかって徹底して痛めつける「いじめ文化」、恩を仇で返す「手のひら返し文化」だったのですね。
そして徹底した反日教育。



上の動画の作家さんの様に、韓国人の方にも客観的に物事を見る事ができる理性的な方もいらっしゃいますが、自分の利益やエゴの為には何でもする、自分さえ良ければ他人の事などどうでもいい、他人の不幸こそが自分の幸せ、そういう民族性を持った人が大半なのかも知れません。

偶然ですが、ちょうど井口博士のサイトでも武田鉄矢さんの三枚おろしが取り上げられていました。

プロフェッサー武田鉄矢の「武田の三枚おろし」:「中国人韓国人」を三枚おろし

勝手ながら、一部転載させて頂きます。m(_ _)m
この事件の韓国人の感性は、武田鉄矢のいうような「恨の思想」というような大層なものではないようですナ。単に、クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統(俗にいう、ヒトモドキ)がアジアに生き残っていただけのこと(アフリカ、アジア、欧州で同時並行に人類進化が起こったという、俗にいう「平行進化論」である)か、あまりに「試し腹」のために近親結婚が多くて、遺伝的に問題を持つ人種だということである。おそらくその両方だろう。だれが考えてもお門違いの恨みだろう。単なる分裂症である。かと言って、病気というものではなくそういう特性の人型生命体だということだから、現代の法律適用はいかがなものか。絶滅あるのみ。人型の動物=亜人間と見たほうがいいということにならざるをえない。ついでにいえば、武田鉄矢がカットした中に、強い方に寝返って、それまで従っていた方の王様を八つ裂きにしたというその後に、八つ裂きにして食った、のである。これをカットしてはならない。韓国人は、最後は相手を食うのである。元寇の蒙古襲来の時、対馬の人間は蒙古の手先になった朝鮮人に全員が食われちまったのである。ここを忘れてはならない。


「クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統がアジアに生き残っていただけのこと」という部分にも妙に納得してしまった自分がいます。

「日本人野郎を引き裂いて、食べて死ぬつもりだった」
こんな事を本気で考えて、仮に実行してしまうとしたら、本当に恐ろしい事です。
差別とかではなく客観的に見ても、同じアジア人でありながら、やはりどこかに“根本的な違い”があるとしか思えないのです。

集団ストーカーの手口として、猫などの動物の死体をターゲットの家の玄関先や、通行する道路にわざと置くのだそうですが、私も不自然な程、猫や犬の死体を見かけます。
そして悲しい気持ちになります。
どうしたら、こんなにも可愛く、愛すべき存在である犬や猫を平気で殺せるのでしょうか。
ましてや食べてしまうなんて、やはり根本的に人種が違う様に思えてなりません。

今、日本の政府は、移民の受け入れに積極的ですが、特に韓国や中国からの大量受け入れに関しては、非常に不安を感じています。

多分集スト工作員ではないかと思われる、非常に不自然な行動をする韓国人のカップルとか、ブラジル人?らしき不審な外国人を時々見かけるのですが、これ以上こういう人達が増えない事を願わずにはいられません。

国や民族で差別したくはないのですが、やっぱり民族性の違いという乗り越えがたい障壁があることは間違いないと思います。

話し合いをすればわかり合える、などと言う、空論やきれい事が通用する程、生やさしいものではない事が、だんだん明らかになるにつれて、国という枠組みの重要性についても考える様になりました。

相手が困っているのだから何でも受け入れればいい、と言う主義主張は、一見美しい博愛精神の様でありながら、結局はみんなが不幸になるだけの様な気がします。

DNAに深く刻み込まれた習性や、持って生まれた性質、理屈や理論では理解し合えない生物的本能的な違い、という様なものがあるとすれば、無理に同じ場所で争いながら生きるよりも、むしろ、できるだけ関わらない方がお互いの為でもあり、お互いが幸せに生きられるのではないかと思います。

移民絶対反対

再び新自由主義へ向かうアベノリスク

植物や魚、昆虫の世界でもそうですが、外来種が在来種を滅ぼしてしまうのが世の常です。
人間だって同じだと思います。

もうそろそろ、日本を敵視しながらも日本人に寄生する在日外国人は、祖国に帰るべきではないでしょうか。

そして新たな反日外国人を受け入れない事も、大事だと思います。
移民よりも自国民をまずは大事にして欲しいと思いますし、それが国民に対する国家の責任のはず。
その為に国民が納めた税金によって報酬を得ているのですから、その責任を果たせていない、果たす気がないのなら、少なくとも国民の税金で食べる資格はないと思います。

何よりも、国内に巣くう集団ストーカーという名の“日本人暗殺部隊”を排除する事なくしては、日本の再生や成長などあり得ません。
在日朝鮮人や中国人、カルト宗教に洗脳されて自分たちに反目する人間は殺しても良いなどと本気で信じている人間達を使った、巧妙で狡猾で邪悪な殺人犯罪が、この日本でもかなり前から密かに行われていた様です。
古くは特効警察などにその発端を階間見る事ができます。

集団ストーカーの正体は在日朝鮮人の業者

こうして、権力にとって邪魔な人間はことごとく消されるか潰されてしまい、最終的には自分たちに都合にいい人間や従順な人間だけを残し、“それ意外は削減する”という新世界秩序(NWO)が実現するだけなのだと思います。

また、そういう“計画”に気付かれると困るので、スピリチュアルブームを起こしたり、ニューエイジ思想をばらまいては、民衆がネガティブな事に意識を向けないように、真実に気付いてしまわない様に、人々をお花畑モードにしておく担当の人達もいる様ですから、気を付けて頂きたいと思います。

いずれにしても、今のままの状況を容認してしまったら、在日勢力によって利用され搾取されるだけの、本当に生きにくい日本になってしまうと思います。

そんな日本に皆さんは住みたいですか?
そして、皆さんの子供達を住まわせたいですか?


追記
相変わらずパトカーでのストーカー、続いています。
私が信号待ちをしていると、わざとらしく前方を通過する赤色灯を点灯させたパトカーを頻繁に見かけます。
それ以外にも、防犯パトロールの車、郵便配達のバイクと車、高速道路のサイレン、ヤマト運輸、早朝(未明)に私が目を覚ますと、下の通路で2回も咳払いをするF、etc・・・。

Fについてですが、今朝の咳払いに続いて、今日のお昼過ぎに私が外出するタイミングに合わせて車を発進させ、帰りにスーパーで買い物をしていると、偶然を装って店に入って来て、お約束の(笑)、鼻に人差し指を当てる仕草と咳払い。
この様に、私が団地の共有玄関を出て自分の車に乗り込むタイミングで、Fの車が発進するという事が今までにも数え切れない程あり、こんなぴったりのタイミングで車を出し入れするなんてどう考えても不自然すぎます。
というか、もうストーカーである事は間違いありません。
そもそも、この人に騒音の注意をしてしまった為に、ストーカーが酷くなったようなものなので、何という執念深さというか粘着体質というか、一見、普通の住人のようですが、実に恐ろしい人です。
と言うよりも、何らかの宗教団体の信者であることは察しがつきます。、
そうでなければ、一個人の逆恨みが理由で、警察や郵便局、運送会社、社協、地域防犯パトロールまで動くほどの大規模なストーカー工作はできないはずです。
そんな影響力や資金のある人間にはとても見えませんし、そもそも収入制限のある公共住宅に住んでいるはずがないですから。
車に乗っている時はいつも携帯を見ているので、私の様子(盗撮映像)がどこからか(おそらく警察電波部?)、Fに送信されているのかも知れません。
因みに今日は、送迎時に2回もパトカーと遭遇しました。
高速道路のサイレンも、毎日毎日、気が狂った様に続いています。

また、おとといの事ですが、駅から自宅に戻る途中、首だけのマネキンを持った若い男がある場所に入っていく所を目撃しました。
翌日に、その場所に美容院か衣料品店でもあるのかと確認したのですが、そこには居酒屋とスナックしかなく、なぜマネキン?しかも髪を乱した首だけのマネキンを持った男が歩いているなんて、不気味です。
通り過ぎた後、バックミラーで見ていると、薄笑いを浮かべていた様にも見えました。
おそらく威嚇の為に、わざと私に見せる事を狙っていたのでしょう。
もし居酒屋の店員だったとしたら、こんな居酒屋で出されるものは怖くて食べる気がしません。
というか、昨日の同じ時刻にその居酒屋の前を通過する際に、なぜかその居酒屋の店員が2~3人、道路の両脇に立っていて、私が通過する際に手をぶらぶらと振る様な奇妙なしぐさをしていました。

そして今朝は猫の死体が道路脇に横たわっていました。
ちらっとしか見る事はできなかったのですが、出血があまりない所を見ると、車にひかれたのではなさそうでした。
本当に可哀相な事をする人達です。
と同時に、自分自身の身の危険も感じています。

人の苦しみや不幸を、自分の喜びや生きる原動力や糧にしているなんて、まさに“ヒトモドキ”の証です。


鬼畜にも劣る南朝鮮(韓国)


関連記事

PC遠隔操作事件の不可解さ その2

前回に続き、PC遠隔操作事件についてですが、同じく、videonewscomさんの動画での佐藤弁護士の発言に、私は個人的に非常に大きな矛盾を感じてしまったので、それを指摘させて頂きます。

お時間のある方は一度動画をぜひご覧下さい。



この動画をご覧になって、どこか違和感を覚えませんか?

以下、佐藤弁護士の発言を要約します。
(私が不審に思う点を強調しています)

(19日?)10時に胃カメラの検査の予約をしていて病院に向かう途中だった片山被告が、NHKによって検察が自作自演だと考えていて保釈取消請求をするらしい、と報道された事を受けて、佐藤弁護士が片山氏に連絡をした。

片山氏は「胃カメラは中止してこれから先生の事務所に向かいます」と、ごく普通の声で言って電話を切った。
30分後にもう一度佐藤弁護士から電話をしたが通じなかった。(電車に乗っていると思った)
ところが、1時間経っても2時間、3時間経っても来ない、とうとう記者会見(PM2:00)の時刻になっても現われないので、そこですごくおかしいと思った。
ここからすごく重要な事なんだけれど、実はNHKと同じく午前10時に、片山さんが荒川の河川敷に埋めたスマホが発見された、という報道が日本テレビであった。
それについては片山さんに聞いていないし、マスコミからも問い合わせがあったが、私は知らない。

片山さん、私としては、保釈取り消しという事をイメージして、逮捕された時のトラウマがあって、怖くなってパニックになって逃げたんじゃないかと、で、「大丈夫だから出てこい」ということでずっと言ってたんだけど、結局出てこなかった

警察が行動確認していて保釈取り消し請求という事は、片山さんが逮捕されたのではないかと思った。(連絡がないので)

ところが警視庁は、おかしな話なんだけど、逮捕する予定はない、逮捕状は取ってない、どうやら尾行もしていならしい事がわかったので、これは結局行方をくらましたんだという風に思った。
その後何度連絡をしても連絡が取れない。

それで、その日はいろいろな事をやっていて、(夜)9時30分過ぎに携帯に片山氏から連絡が入る

今になって聞くと、京王線の山田駅のホームの下の退避場の所に入って、電車に飛び込もうとしていたができなかった、佐藤先生にお詫びして気持ちが楽になったら死ねると思って携帯の電源を入れたら、母親からのメールが多数入ってきた。
そして、「私が全ての事件の犯人でした」と告げられた。
「死ぬ」という事もここで言っていたので、「君を見捨てない」という事を言って思いとどまらせた。
「明日ね」と言うと、「明日があるかどうかわからない」みたいな事を言ったので、「そんな事言っちゃ駄目だ」と言って電話を切った。


しばらくして、ホテルに到着した頃を見計らって電話をしたが通じなかった。
その日は深夜回って床に着き、3時に目覚ましを掛け、新聞報道を全部見て、4時45分くらいに自宅を出て6時に事務所に着いた。
6時15分に片山氏から電話があり、生きている事がわかった。


どこにいるのか聞くと、新宿にいると答え、佐藤先生に会いたいと言うので、30分後に新宿に行き、片山氏と会う。
警察に尾行されていると思い警戒したが誰もいなかったので、無事片山氏と会う事ができた。


7時半に2人で事務所に戻ったがその際に新聞記者に目撃されてしまい、それが原因で、マスコミに報道されて人だかりになってしまった。

最初は片山氏本人に会見をさせようと思ったが、「合わせる顔がありません」というので、何を言われるかわからないし、さすがに酷だと思い自分が会見をする事にした。

こうなった以上、検察に正直に言って保釈請求を早く取り消してもらって(この時点では取り消しはされていなかった)、9時過ぎに検察庁に私の方から連絡して、「片山が犯人だと私に告白し、証拠隠滅行為をした事も認めている。今マスコミに囲まれていて即、収監してもらわなければいけないので、裁判所の保釈取り消しを早めてもらいたい」と言うと、「わかった」と言われて、9時45分頃、「決定が出た、連れてこれるか?」と言われたので、「とてもじゃないですがここは出られませんから、迎えに来て下さい」と言い、その後警察官が到着した。

片山氏が2人の検察官に「申し訳ありませんでした」と言うと、「やった事はいいんだよ」と言って、咎める様な目線はまったくなく検察官というのは素晴らしいと思った。


公判が終わった後、平松検事に「大変ご迷惑をお掛けしました」と言うと、平松検事は、「実は10時22分(片山被告が胃カメラに向かう途中)に、佐藤弁護士と携帯で電話をした時にGPSで位置を確認していたが、電話があまりにも早く切られてしまったので、どこに行ったかわからなくなってしまった。電話をした時は山田だったがその後、八王子周辺にいる事だけはわかったが、結局どこにいるかは分らないままだった。警察はもし片山氏がそのまま死んだとすると、真犯人メールに到達していながら捕捉できないという大変な大失態になっていた。」という話をした。

もしかしたら、私たちは真犯人のメールは片山さんのものじゃないと主張していたのだから、警察が軽々に保釈取り消しをした為に片山氏がパニックになって、無実の人間が自殺してしまった、というような話をした可能性がある。
片山さんはヒーローになっていたので、周りの人も検察や警察に対する非難が滅茶苦茶あった可能性がある


平松検事から「片山祐輔が生きて戻ってきた事を弁護人から連絡してもらい、さらに、全部自白までしてもらって、大変ありがとうございました。」と言われた。
若い検察官は「先生の本も読んでいます。お互い立場は違うが一つの事を成し遂げた」と感想を告げた。

後で警察の人に言わなければいけないが、よくぞ、彼が工作したもの(河川敷に埋めたスマホ)を見つけてもらった。あれが見つからなかったら彼の嘘を私は信じ込んで無罪になった可能性があるし警察もどうにもならなかった可能性がある。真犯人のメールが届いてから前日の事をあれ?と思って掘り出した事が、事件解決に繋がった。
片山氏はITの世界には詳しいが現実世界では無頓着というか“抜けている”両極端な人物なので、指紋やDNAの事などは考えていなかった。


片山氏が自殺する可能性があったのに、メディアに情報を流してしまったことは重大な問題。
犯人をすぐに確保できる状況での報道ならいいのだが、検察官も警察官も非常に焦る間一髪の様な状況をメディアが作ってしまった。
これは命の電話のような話になるが、(神保氏:懸命の説得が功を奏した)最後彼が私を思い出してくれて、電話を掛けてくれたから自殺を思い留まらせる事ができた。

私は職業的に彼に騙され続けてきた男だが、何にも責める気持ちは起きなかったし、今のそうですよ。「その事なんか全然気にしていないよ」と彼に言ったら、「本当にそうなんですか?」と言われたが本当なんですよ。
そういう弁護人が横にいたから、彼が出てきたし全部の事を言った。そこで叱り飛ばされたりしたら、もしかしたら死んでしまったかも知れない。

神保氏:よく、片山氏は天下の大嘘付きだという事は間違いないわけだから、自殺の話も嘘だろうって思っている(人もいるだろう)けれども、ベルトは今佐藤さんの所にあるんですか?

その時、バッグの中を見せてくれたけれども、男性用のベルトで吊ったら外れて使い物にならないベルトを1本持っていた。それで、店でベルトを2本とネクタイを買ったと言っていた。

神保氏
片山氏は世の中を騙す為にまずは佐藤弁護士を騙さなければならなかったという事が平気で出来てしまっていたというところを佐藤弁護士は、仮面の下に悪魔がいるとか、サイコパス、悪の教典という表現を使っていたが、平気で嘘をつける、悪い事ができる人物だったわけだが。

佐藤弁護士
私も最初は片山氏を疑っていたので、かなり厳しいテストをしてみたが、彼は全部見事にクリアし、テストである事も見抜いていた。
弁護士が完璧に騙される程、片山氏は巧妙で策略的な人物だった。
ただ、弁護人は騙せたが母親は騙せなかった。

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おおよそ、この様な内容だと思いますが、何というか、非常に奇妙な事件だなと思います。

結局、警察や検察の賞賛と、佐藤弁護士の自画自賛的な話になってしまっている所がどうも釈然としません。

以下、私が疑問に感じた点を列挙します。

佐藤弁護士ご本人も「おかしな話し」だと語っていた様に、マスコミがスクープ報道した後にも関わらず、警察は片山氏を逮捕する予定もなく、逮捕状も取ってなく、尾行もしていなかったのはなぜ?

・しかも後半では、あの段階で軽々に保釈取り消ししていたら、本当に自殺に至ってしまっていたかもしれないので、警察の慎重な対応は適切だった。むしろ、警察の対応よりもメディアの報道に重大な問題があったと、マスコミに責任を擦り付ける様な印象を受けましたが、本当にそうでしょうか。
マスコミに情報が漏れない様に、あるいはマスコミに報道を自粛する様に要請した上で保釈取り消し請求を速やかに行い、またパトカーに乗り制服を来た大量の警察官を動員するのではなく、片山氏本人に気付かれない様、覆面捜査官を一斉に投入して身柄を確保するといった対応だって可能だったのではないでしょうか?

そもそもスマホが発見された事がテレビで報道されたのは、警察が報道されても支障のないタイミングで、マスコミに情報を流したからであって、当然警察は、マスコミよりも先に、河川敷に埋められたスマホが片山氏のものである事など分っているはずですから、その時点で動きがあって然るべきでしょう。
マスコミに報道されて騒ぎになってから、慌てて片山氏の行方を特定しようと携帯の通話から位置の特定を試みたけれど、結局そのまま見失ってしまった、という説明は、おかしいと思いませんか?

・仮に、マスコミ側に警察からの情報提供がなかったとするならば、警察の捜査情報が外部に漏れてしまっていたという事になりますので、それはそれで大問題だと思います。
例えば連続殺人犯を追跡していたのに、マスコミの報道によって犯人を取り逃がしてしまう様な事態になれば、それによって新たな被害者が出てしまいかねないのですから、スクープという手柄が欲しいばかりに、マスコミがフライング報道してしまいましたで済む話ではないと思います。

・もし故意に外部に漏らした人物がいたとすれば、警察内部の犯行も含め、どの様にして情報が漏れたのか、徹底的に調査しなければならないと思います。
また、そうでない場合は、警察の捜査情報の管理体制の杜撰さが露呈した事になります。

・実は、主要なテレビや新聞で報道される内容は、検閲統制されているというのは、ネットの中では半ば常識です。
原発事故や放射能汚染問題などを見ても明らかですが、政府や利害関係者に都合の悪い情報が流れないのはそういう“事情”があるからなので、警察が事前にテレビの報道内容を知らなかったというのは、非常に考えにくい事です。

・こんな重大な事態になっているのに、連絡が途絶えた後も、他の“いろいろな事”をやっている余裕が佐藤弁護士にあった事が不思議。

「大丈夫だから出てこい」とずっと言っていたとの事ですが、10時半に電話をした後、翌日の朝までずっと連絡が取れなかったはずなのに、“ずっと言っていた”とはいつの事なのでしょうか。

“間一髪”片山氏の自殺を思いとどまらせたのは、片山氏に最後まで寄り添った佐藤弁護士の必死の説得が功を奏したとの事ですが、電話を切る際に、「明日があるかどうかわからない」という事を言っていたにもかかわらず、そのまま警察に連絡することもなく、就寝してしまうのはどう考えても不自然に思えます。
どのあたりが、懸命の説得によって間一髪自殺を思いとどまらせた、という理由にあたるのでしょうか。

被疑者が自殺してしまう事は大失態、と検察官自らが言っているくらいなのですから、普通は自殺を考えている事がわかった段階で、警察に連絡をし、自殺する危険があるからすぐに保護して欲しいと要請するはずではないかと思います。

・その時の佐藤弁護士の対応に関して、検察官の反応も異常だと思います。
「佐藤弁護士の対応に感謝している」ってどういう事なのでしょう。
普通の庶民の感覚では、容疑者に自殺の意志がある事がわかった段階でなぜ連絡しなかったのか、と弁護士側に厳重注意をすると思うのですが、逆にお礼を言っている事に、私は非常に違和感を感じます。

・その上、佐藤弁護士は自分の様な弁護士が側にいたから自殺を防げたと仰っていますが、現に一度、ベルトで首を吊って自殺を試みていたという事で、その実物のベルトも見せて貰っているのですから、もしベルトが切れなかったなら、片山氏は自殺を遂げていた事になります。
たまたまベルトが切れたから、自殺に至らなかっただけの事です。
その場合は結局、弁護士と検察の“大失態”になっていたはずですから、どうしてお互いに素晴らしいなどと称え合う事ができるのか、私には理解できませんでした。
※後日の会見で、「自殺しようとしたのは嘘だった」という情報もあったようですが、それはそれで新たな矛盾点が浮かび上がって来ます。

・因みに、朝の3時に起きて新聞を全部チェックされたそうですが、そんなに早く新聞って見られるのでしょうか?

・また検察側は、NHKや日本テレビの報道を見て、片山氏と佐藤弁護士の電話から、場所を特定しようとしたけれど、通話時間が短く、特定できなかったと話しているそうですが、一説によると、今の携帯電話は、電源を切っても盗聴が出来てしまうそうですし、GPS機能も働くそうですから、通話時間が短かったから場所が特定できなかった、という検察の主張は、そのまま信用できません。

私も集団ストーカーで常に監視されているのでわかりますが、私がどこにいるのか警察はおろか、ストーカー要員もみんなわかっています。
先日の記事にも書きましたが、仮に監視衛星によってターゲットの映像を見られる技術があるとしたら、携帯の通話から容疑者の居場所を特定するなどという、時代遅れの技術などに頼っている事事態が嘘っぽく感じてしまいます。
今の時代、特定の個人の居場所どころか、今何をしているのかもすべて把握できる技術があるはずです。
携帯やキャッシュカードが盗聴器になったり、壁越しに盗撮も出来る技術も開発され特許も申請されているという情報もあります。
集団ストーカーのように、一般人に対してもそうした最先端の技術が使われているのですから、ましてや前科のある保釈中の容疑者に対して使わないはずがないと思います。
逆に、本当に見失ってしまった、場所が特定できなかったとしたら、警察の無能さが露呈しただけだと思います。
この動画を見て、警察の対応を素晴らしいと絶賛する佐藤弁護士に対しても、違和感が募る一方でした。

(6/27追記)
携帯電話のGPS追跡機能を使えば、例え通話中でなくてもある程度、場所は特定できるはずですよね。
電源を落としている場合は分りませんが、片山氏は自分が備考されていると思っていなかった様ですから、わざわざ電源を落とすでしょうか?
やはり警察(と佐藤弁護士)の説明は、不自然で不可解だと思います。
この辺りの事はあまり詳しくないのですが、疑問に思う方はぜひ調べてみて下さい。
(追記終わり)

また、片山氏は、敏腕な佐藤弁護士の厳しい“テスト”に全てクリアしてしまう程、頭が良く、策略家で、嘘も平気でつける人物なのに、なぜか河川敷にスマホを埋めた時は、指紋やDNAの付着に関しては、社会的な事には無頓着でドジな一面が出てしまった、という分析も、矛盾している様に思います。
自分の弁護士まで完璧に騙せる程の人間であれば、そのあたりも当然警戒するのではないでしょうか。
その程度の先見能力や駆け引きの才能がなければ、これだけの大物弁護士さんの疑惑の目を欺いて、完璧に信用させてしまう事なんてできないと思います。

・佐藤弁護士曰く、平気で嘘をつける“悪魔”であり、サイコパスである片山氏が、「合わせる顔がありません」などと語り、反省の色を見せるのも不自然。(これも演技かも知れないという疑いは持たれているようですが)

・翌日、新宿で会う事になった時に、後に警察に正直に話そうと諭すくらいなら、「警察の尾行を警戒していた」のはなぜ?

マスコミによって、片山氏が佐藤弁護士の事務所にいる事が知れてしまってから、佐藤弁護士が警視庁に連絡をした?というのも何だか変だと思います。
そもそも事務所に戻る所を新聞記者が目撃している様ですが、片山氏が犯人である疑いが濃厚になったのですから、その場で警察に通報しないと駄目じゃないですか?

佐藤弁護士からの連絡で、保釈取り消しを早めるように催促された挙げ句、普通ならこれだけ騒がれている事件であるにも関わらず、犯人が自殺したり逃亡するかもしれないのに、弁護士に連れてこれるか?と聞く警察側の対応も大いに疑問に思います。

「やった事はいいんだよ」と言って、咎める様な目線はまったくなく検察官というのは素晴らしいと思った。
「片山祐輔が生きて戻ってきた事を弁護人から連絡してもらい、さらに、全部自白までしてもらって、大変ありがとうございました。」
よくぞ、彼が工作したものを見つけてくれた。
(警察が河川敷で掘り起こしたスマホ)
そういう弁護人が横にいたから、彼が出てきたし全部の事を言った。そこで叱り飛ばされたりしたら、もしかしたら死んでしまったかも知れない。

結局この事件て、警察や弁護士の対応を、褒め称え合う為のシナリオだったのでは、なんてうがった見方もしたくなります。
先述した様に、一度ベルトで首を吊っていて、もしベルトが切れていなかったら、片山氏は自殺を遂げていたはずですから、一歩間違えばお互いに大失態になっていたかも知れないのに、です。

無実を信じ切っていた弁護側があっけなく裏切られ、最終的には、弁護側も検察側も、お互いの対応を褒め称え合う、ジャーナリストの面々も、素人の私が感じる様な疑問を一切抱かない、という展開に、私は大きな疑惑を感じざるを得ません。
残念ながら、今まで信頼していた神保さんや宮台さんに関しても、若干疑問符が付いてしまいました。

皆さんはどの様に感じられますか?

また、片山被告の心の中に、善と悪の両方が存在していたから、こうした犯罪を行ってしまった、という事を暗に強調されている様に思えて仕方がありませんでした。

しかし、よく考えて見れば、人間は誰しもそうした一面を心の中に内包しているものではないでしょうか?
下の動画で森達也氏が仰っていました。
100%の善人もいないし、100%の悪人もいない、と。

上祐史浩 「脱」洗脳

例えば、道ばたに100万円落ちていたとします。
それを拾って、何の迷いもなく交番に届ける事ができますか?
誰しも心のどこかに、誰も見ていないのだからこのまま貰ってしまえば?と言う悪魔の囁きが聞こえるのではないでしょうか。
でも、その悪魔の誘惑に負けず、自分の中の良心や善意に従って、正直に交番に届ける事が出来るのか、それを私たちは日々試されている様に思います。
だからこそ、人は人生を重ねるほどに、成長するのではないでしょうか?

そして、悪魔の誘惑に負け続けてしまった人、また、そこに喜びを見いだしてしまった人が、人間としての尊厳や自尊心さえも放棄した、真の悪人であり犯罪者になってしまうのではないでしょうか。

因みに、営業の方なら思い当たる節があると思いますが、ご自分の飲食した代金を接待交際費などとして経費に繰り入れる事などは、誰でも一度や二度はされた事があるのではないでしょうか?
それだって、いわば小さな悪の積み重ねです。
警察や公務員が、架空の領収証を発行して裏金作りを続けている事も同じです。

道路にはトヨタの車がこれだけたくさん走っているのに、トヨタは何年も法人税を払っていないそうです。
信じられますか?
そんな事で世の中は溢れかえっているのです。

こうした善と悪の同居というのは、ある意味当たり前の事なのに、さも特別で異常な性格の持ち主、二重人格者、精神分裂症の犯罪予備軍であるかの様に語られている節があり、それについても、何か違う様な気がしています。
あの仏陀でさえ、人間の抱える様々な煩悩から解脱する為に、厳しい修行をしたのですから、ましてや私たち凡人の心の中に少しでも悪の心があるというだけで、即犯罪と結びつけるのは、早計すぎる様に思います。

いずれにしても、この事件は、何か芝居がかっている様な印象さえ受けました。
片山氏の無実の確信に揺るぎはないとの信頼が見事に裏切られ、一転、全て自分がやったと容疑者が自供し、演技かも知れないが一応反省もしているので、今後の更正に向けて精神療法などの専門家によるサポートも約束され、そして、知能犯の片山氏に翻弄された弁護士と警察・検察側は、立場の違いを乗り越えてお互いの有能さを認め合い称え合う・・・、まるで何かの刑事ドラマを見ている様でした。
ただ、今回の事件に便乗して最後にメールを送信した“愉快犯”は徹底して調査を続ける、という未解明の部分を残しています。

ここからは完全に私の憶測と妄想であり、創作の物語です。
今回の事件というのは最初からシナリオが決まっていて、最後はこうしたハッピーエンド?みたいな展開になる様に初めから設定されていた。
ただし本当の狙いは、片山氏ではない別の人間でどうしても捕まえたい人間がいて、最後に登場した“愉快犯”という濡れ衣を着せて、逮捕しようとしているのでははないだろうか・・。
つまり、警察や司法の癒着や腐敗を追及している、彼らにとって都合の悪い人物の口を塞ぐ為に・・。
もし、私が脚本家だったら、最後にそんなストーリーも付け加えるかも知れません。

以上、数々の疑惑が私としては浮かんで来たのですが、はっきりお断りして起きたい事は、佐藤弁護士を誹謗中傷する意図は一切なく、ただ単純に、自分が疑問に思った点を指摘させて頂いたに過ぎません。

人の一生を左右する権力や権限を持った司法に携わる方達に、国民から疑惑の目が向けられるなんて、どう考えてもまともな社会ではないと思いますので、ぜひその様な疑惑を持たれない様、正義と良心に従って行動して頂きたいと、切に願っております。


関連記事

PC遠隔操作事件の不可解さ



なんだかこの事件は、不自然というか不可解な点が多すぎる気がします。

佐藤弁護士も、「片山被告がそう言っていたから」という様な発言が多いのですが、自身をサイコパスと呼んだ片山被告の言葉をそのまま信用してしまうなんて、私は失礼ながら、弁護士としての資質を疑ってしまいました。

というのも、自分の事を(平気で嘘をつける)サイコパスだと言う人間を弁護するのであれば、その証言や発言に関しても、当然疑ってかかるのが普通じゃないでしょうか。
(証言が嘘であっても、報酬の為なら弁護するのが弁護士の仕事なのかも知れませんが)

ツイートTVさんは、この事件はスピンだったとおっしゃっていましたが、私も途中から、何らかの意図的な背景がある様な気がしてなりませんでした。

あと、考えすぎかもしれませんが、先日この事件に関する記事を書いた時に、私が挙げた疑惑や疑問点に関連する様な発言が、今回の佐藤弁護士の会見の中にいくつか出てきました。

・パスワードなんて簡単に盗まれてしまうのだから、それをもって片山氏が、“もう逃げ切れないと観念した”事の不自然さ
・第三者のなりすましの可能性
・脅迫によって自白を強要された可能性

うがった見方をすれば、片山氏が自白した後に、こういう疑惑が向けられた為、今回佐藤弁護士を通じてその弁明なり、釈明をしていた様にも思えなくもありません。
なんだか後出しジャンケンみたいで、私としては尚更疑惑が深まってしまいました。
今こういう疑いの目を向けられているから、こういう発表をしよう、みたいな、まるで誰かが裏でシナリオを書いているかの様な印象を受けるのですが・・。

ただ今回の会見で、これは変だと思った事がありました。
第三者にアクセスされている事に気付いた片山被告がパスワードを変えたので、それ以降、そのパスワードを使ってログインできたのは片山被告しかいない、というくだりです。

ですが、これも不可解極まりないのは、一度パスワードが盗まれたなら、再度、盗まれる可能性だってあるのに、なぜパスワードを変えた後にアクセスできたのは片山氏本人しかあり得ない、と断言できるのでしょうか。
11月にパスワードを変えた様ですが、謹賀新年メール?を送った時期というのは1月に入ってすぐの時期という事ですよね。(全容を把握していないので、この部分は憶測ですが)
そうすると1ヵ月の間に、また第三者にパスワードが漏洩し、不正にログインされていた可能性だって十分にあったはずです。
そして、その片山氏の“証言”に何の疑いも持たずに“素直”に信用してしまう佐藤弁護士に対して、私は大いに疑問を感じざるを得ません。

また、6月1日に送られた“愉快犯”によるメールは、5月16日に片山氏が自分で送ったという“真犯人メー­ル”を送信した25人の人物に絞られるという事ですが、このあたりも何か引っ掛かります。
今時、メールの傍受など当たり前に行われていますし、そういった事は元NSA職員のスノーデン氏も証言しています。
であれば、必ずしも片山氏から謹賀新年メールを受け取っていた25人のうちの誰かであるとは言い切れないと思います。

また、謹賀新年メールを送信した25人のメールアドレス宛に、片山氏が5月16日に“真犯人メー­ル”を予約送信したという事らしいですが、その際には、開示証拠のPDFファイルを警察から借りて?手入力したという事の様ですが、保釈期間中の片山氏にその様な行動を、警察は許してしまったとでもいうのでしょうか?

また、25人の中の一人だけ、アドレスの打ち間違えがあった事を“誰か”から聞いたそうですが、その“誰か”とは誰だったのか、佐藤弁護士が覚えていないというのも何だか不自然です。
普通、そんな重要な事を指摘する人物がいれば、相手が誰だったのか覚えていないなんてあり得るでしょうか?
その人物は、なぜ打ち間違いがあった事を知っていて、それを佐藤弁護士に指摘したのか、そこは非常に重要なポイントになるの訳ですから、普通ならなぜそのことを知っているのか聞くはずですし、相手が誰なのか忘れるはずがないのに、“覚えていない”なんて、不自然すぎます。

またジャーナリストの皆さんも、なぜかその部分に関しては追求が甘いというかスルーしていますが、なんだかこの事件は怪しすぎます。

私は、片山氏は冤罪の被害者であって、犯人ではないと思っていましたが、いくつかの前科があったり、中核派との繋がりも指摘されている事を知り、どうも彼自身も信用がならないと今は思っています。

私も全容を把握していないので、上に書いた事は若干事実とずれがあるかも知れませんが、深く追求すればするほど疑問点が尽きません。
誰かを陥れる為に作られた事件の様な気さえしてしまします。

この佐藤弁護士に少し違和感を感じた為、調べてみると、中々興味深い情報もありました。
《冤罪?》PC遠隔操作事件の佐藤博史弁護士とは何者か ⇒足利事件、元サンラワールド顧問

「サンラ・ワールドの顧問を長年務め、時には強引な手法を使ってでも増田氏らを守ってきた」との事ですが、増田氏も「警視庁生活経済課によって金融商品取引法違反容疑で捜査されたこともある」という事ですから、必ずしも冤罪事件の弁護の様な“きれい”な仕事ばかりではなかったのかも知れません。

また、冒頭の会見の動画によると、新たなメールの送信は“愉快犯”によるものだとの事ですが、何だか私の発言との“共通性”を強調しておいて、私をその“愉快犯”にしたいのかな?なんて、余計な妄想をしてしまいました。
この“愉快犯”という言葉も、私が先日の記事内で使っています。

更には、2chの嫌儲スレッド?の話も出てきました。
“嫌儲”いう言葉は初耳でしたが、どうもお金儲けをする事を嫌う人達が書き込みをするスレッドの様です。
ここでも、私が震災や混乱に乗じたり、人の悩みや不幸につけ込んで、マルチまがいの汚い方法でお金儲けをするような人達を嫌っている事を、私のブログを通じて知っている可能性もある様な気がしました。
ただ、私は儲ける事が全て悪いとは言っていませんし思ってもいません。
お金の為に戦争を起こしたい人達がいる事に衝撃を受け、そういう人達を嫌い、お金のない世界になればいいと思った時期も確かにありました。
しかしながら、今の世の中で生きていく為にはどうしてもお金が必要ですから、真っ当な仕事をしてお金儲けをする事は悪い事だとも思っていません。
あなたの幸せの為にとか平和の為にとか、地球を救う為だとか、そういうきれいごとを言って信用させ、価値のないものを売ってお金儲けをしている人達は嫌いだというだけです。
それに加え、働けるのに働かずに生活保護を受けて他人に寄生している人達や、集団ストーカーのような犯罪行為をしては報酬を得ている様な卑劣な人間、税金で裏金をせっせと作っている公務員などは、何とかしないと社会が崩壊するだろうとは思います。

また、“真犯人メール”に書かれていた天皇陛下への脅迫文についても、私が明治天皇すり替え説は多分本当の事ではないかと思っている為、今の天皇制に関しても疑問を持っている事を知っていて、わざとその様なメールの文章にした様な気さえしたのです。

あと、私が自分の記事内で使った言葉、例えば「踏み台」といった単語を随所に使っている事にも不気味さを感じています。

これらの事は私の勝手な妄想だと思って頂いて構いませんが、私の思想や文章との一致や共通性?を演出する為に、同じ単語を使ったりして、あたかも私が今回の“愉快犯”であるかのように、あるいは、犯罪者と共通した思想を持っている犯罪予備軍であるかのような印象を持ちうる“素地”を作っておいて、虎視眈々と冤罪を仕掛けるタイミングを狙っているのでは?と勝手に思っています。

今回、この様な事を書いた理由は、私自身の身を守る為だという事を明記しておきます。
相手の作戦や手口を予測して牽制する事でしか、自分の潔白を証明したり、身を守る術がありませんから。

雨ニモ負ケズ シュタージにも負ケズさんもおっしゃっています。
特定個人をネタにした究極の事件事故デッチアゲが発生していますと。

私も先日、北海道のガスボンベ事件について記事にしていますが、なんと容疑者とされた女性にはアリバイがあったそうですね。

【警察を要監視】札幌市連続ガスボンベ爆発事件にアリバイ発覚

一部転載させて頂きます。(一部強調等の編集をさせて頂きました)
札幌市北区のカセットコンロ用ガスボンベを使用した連続爆発事件で、最初の事件が発生した際に、容疑者のアリバイがあることが週刊朝日5月23日号に掲載されます。

Web記事はこちら
アリバイは「同署の取り調べ」 北海道警「誤認逮捕」疑惑 〈週刊朝日〉-朝日新聞出版|dot.(ドット)

札 幌市北区の商業施設や警察関連施設でカセットコンロ用ガスボンベによる爆発が相次いだ事件で、北海道警が道警官舎への激発物破裂容疑で逮捕した無職・名須 川早苗容疑者(51)の勾留理由開示の法廷が5月9 日、札幌簡裁で開かれた。
名須川容疑者の主張がはじまると、その“爆弾発言”に法廷は凍りついた

「取り調べを受けていました」

 札幌北署の駐車場で爆発が起きた1月27日朝、名須川容疑者は別の窃盗事件の事情聴取のため、同署の取調室にいたことを明かしたのだ。
4月までの5件の爆発事件は同一犯としていた道警の主張が大きく揺らいだ瞬間だった。

  警察も標的になった連続爆発事件で、「威信のかかった捜査」(道警幹部)を続ける道警によって、名須川容疑者は4月26日に家宅捜索を受け、任意の事情聴取を5日間も受けた末に逮捕された。
だが、名須川容疑青は逮捕後も一貫して容疑を否認

法廷では道警の取り調べの問題も暴露した。

「取り調べの警官が、机にファイルをたたきつけて供述を迫った」

「黙秘権はよくわからない。聞かれたことは答えなければと取り調べで言われた」


 名須川容疑菅はたばこが好きで、取り調べのときも吸いたがるという。
「たばこをネタにすれば道警に有利な供述調書がつくれると思い、強引に逮捕したのではないか」(名須川容疑菅の弁護士)

 道内では、名須川容疑者が逮捕されてからも、5月4日朝に道警の駐在所、6 日には大型書店でガスボンベの爆発事件が発生。
同様の爆発が続いている。
道警はこれについて、「模倣犯によるもの」と説明。
名須川容疑者が語った1月27日の矛盾については、
「取り調べを受けていたのは事実。だが、5件が同一犯という見方は変わらない」 という。
しかし道警内からは、「もっと慎重にやればよかった。泥舟だ」という声も漏れ聞こえる。
勾留期限も迫っている。
追いつめられた道警に、次なる一手があるのだろうか。


やっぱりね、というか、案の定というか、警察の捜査のずさんさが、また浮き彫りになりました。

たばこが好きだからガスボンベ事件の犯人だろう、っていう短絡的な発想だとしたら、なんだか漫才みたいですね。
それとも、逮捕ありき、だったのでしょうか。

いずれにしても、警察や司法の周辺には不可解な事ばかりです。
一体、“誰”を、“何”を守ろうとしているのでしょうか。

同じくdot.(ドット)より。
被害者が激白 大阪府警は「裏でこんなことをやっていた」

こうした不祥事は山ほどありますが、いずれにしても、怒鳴りつけたり机を叩いたりする行為は、取り調べと称した恫喝、暴行と変わらないと思います。
もし心臓の悪い人だったら、いきなり大声で怒鳴り付けられたり、机を叩かれたら心臓麻痺になって死んでしまうかも知れません。
しかも犯人じゃなかったとしたら、とんでもない事です。


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