オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

Livedoor'NEWSより抜粋して転載します。※元記事は日刊サイゾー、文字の強調、改行は私の方で手を加えています。

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オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

 オリンパス社と産業医のブラックな結託が徐々に浮かび上がってきたわけだが、ここで注目すべきは、本サイトで度々報じてきた「野村総合研究所強制わいせつ事件」(※記事参照)において、現在裁判中の野村総研側の弁護を担当しているのも、実はこのT谷という女性弁護士なのだ。

本事件は、野村総研の上海支社副総経理(副支社長に相当)であるY田氏が、取引先の女性営業担当者A子さんの家に上がり込み、抱きつき、押し倒すなどの強制わいせつを働いた事件。
女性は事件後に退社しているが、Y田氏はいまだ何の処分も受けてない。
このことを野村総研に抗議したことで「名誉毀損」と・逆ギレ訴訟・を起こされた
A子さんの支援者のひとりであるBさんは、裁判所に提出した書面に、森・濱田松本法律事務所のT谷弁護士が過去にも大手コンサルティング会社の弁護活動において、悪質な手口で一般社員を追い込んでいたと告発している(以下、裁判所の公開文書より抜粋)。

<T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける

<このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。

(中略)

あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」との質問が寄せられたほどだ。

ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。


 冒頭の裁判関係者が言う。

「問題の女弁護士については、以前から集団ストーカーや嫌がらせ電話などの怪しい手口のウワサが絶えなかった。今回もそのやり方をして敗訴ですからね。これからヤバいんじゃないかって、弁護士や裁判官たちはウワサしてますよ」

 おりしも、オリンパスとT谷弁護士は期限(高裁判決から二週間)直前の9日に上告することを決定。さらに野村総研強制わいせつ事件も含めて「どんな悪あがきを続けるつもりなのか」(同)が注目される。
なお、多くの産業医は社員の健康のために誠実に勤務しており、一部の悪質な専属産業医の実態を一般化するものではない。念のため付記しておきたい。(文=浮島さとし)


既にネットでは明らかにされている様ですので、名前を挙げても問題はないと思います。ここでブラックすぎると指摘されているT谷弁護士とは、高谷 知佐子氏の事です。

その他、日刊サイゾーの関連記事。

オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」

上記記事より一部転載します。
 また、本サイトで報じた「集団ストーカー」でターゲットを追い込む手口については、実際にストーキングチームに加わり逆に精神を病んだという人物から、個人的に相談を受けた経験があるとして、「一部には存在する」と言う。

「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。

信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。

裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。

道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。
ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。

で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ」


 また、別の産業医(40代開業医)も集団ストーカーについて次のように言う。

「企業の法務部と教団ラインの集団ストーカーは、最近はあまり行われなくなったとも聞いています。人を多く使うので、どうしても情報が漏れやすいですからね。やる側も罪悪感から精神を病む人もいますし」


 引き受ける教団も教団なら、そんなところへ"業務"として下ろす企業も企業。ここまでブラックな手法が一部の大手企業で常態化していた事実に驚くしかない。


速報! オリンパス代理人の「あの」弁護士に市民団体が懲戒請求!より引用。

「(高谷氏が)オリンパス株式会社や都内のコンサルティング会社で、集団ストーカー行為や専属産業医を悪用しての手口を行っている」ほか、「相手側の弁護士への脅迫」など、「反社会性の高さが大きな社会問題となっている」と批判を強めている。


これらの事から、このオリンパスの事件は、集団ストーカーという陰湿で卑劣極まりない嫌がらせ犯罪が実際に行われている事、またそうした“仕事”を請け負う宗教団体があるという事、企業などがそれを利用したり、委託しているという信じがたい事実を、広く社会に認知してもらうきっかけになった事件だと思います。

あろうことか、一部の弁護士や警察官までもがこの犯行に加担しているのですから、言葉を失います。

私も相変わらず執拗にパトカーに付きまとわれています。警察からストーカーを受けている被害者の方の記事やツイートなどを、次の記事でまとめてみたいと思います。時間があれば、私の撮影した写真なども掲載したいと思います。

辛い被害に耐え、心身共に尋常ではない負担を強いられる裁判を闘ってこられた浜田正晴さんに感謝です。ただ、今現在も浜田さんの闘いは続いているようです。

下は浜田さんのブログです。

オリンパス現役社員のブログ 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」

今後も成り行きを見守りつつ、浜田さんの活動を応援したいと思います。

そしてもう一人、集団ストーカーと闘う勇敢な方がいらっしゃいました。残念な事にお亡くなりになられたそうです。ご冥福をお祈り致します。

「最強のカメラマン」 佐藤晃氏 …逝く!

勝手ながら、一部転載させて頂きます。
その佐藤氏、どのような趣旨の街頭行動・集会であっても馳せ参じて撮影に奔走していたが、特にチカラを入れていたのは創価学会および集団ストーカー問題だった。

 あれは平成21年夏、『公明党』委員長(当時)・太田昭宏の落選運動を東京12区で展開した時、公明党・学会批判のチラシを「行動する保守」運動のメンバーで大量配布

 ポスティング活動をしている私たちを、佐藤氏は身体当たりでストーカーから守ってくれた。朝から晩までポスティングをしている間ずっとだ。

 誰しも就寝中などに耳元で不快な鳴き音を立てる蚊に悩まされたことは何度もあるだろう。

学会信者のストーカー行為による妨害は何度払い除けてもやって来る蚊の如く、執拗に執拗に、何度も何度も付きまとって来る。

 ストーカーによる妨害への対処には佐藤氏は実に手馴れたものだった。罵詈雑言には罵詈雑言で応酬し、ポスティングを妨害しようとする学会信者の行く手を阻んで度々撃退。

 そうした経緯から私は佐藤氏に「最強のカメラマン」なる称号をつけた。

集団ストーカー問題については現在、私どものブログ『「日本人解放・特区」創設委員会』にて集中的に取り上げているが、志半ばでこの世を去った佐藤氏の意志を残された者として引き継ぐ覚悟で取り組んでいきたい。

 皆とも一緒に戦ったが、一人でも集スト問題と戦った人だった。

 一介のカメラマンでも、いや、一介のカメラマンだからこそ、ここまで戦えたのだろう。
私が佐藤氏から教えられたことは決して少なくなかったはずである。

 戦いとは、「人が付いて来ようが付いて来るまいが最後の最後は己一人で立ち向かう」しかない!


勇敢な佐藤さんの孤独な闘いに心打たれます。

話し合いとか、和解などという生優しい言葉など通用しない人達が行っているのが、集団ストーカー犯罪です。
この犯罪と闘い続ける事、そして、いかにこの悪しきシステムが社会に浸透し、社会を蝕んでいるのかを世間に対して周知し続ける事が、解決に向けての小さな一歩になると、私は信じています。

集団ストーカーという犯罪が行われている事を知りながら、何の対策も対応も取らなかった事が明らかになった時、国や行政、公務員や政治家の皆さん方は、深刻で重大な不作為という過失を問われる事になると思います。

全国にこれだけ多くの被害者が存在し、被害を訴え、その犯行手口やテクノロジーも明らかにされつつある今、いよいよ誤魔化しや隠蔽が通用しなくなると観念した“関係者”からの暴露や離反、あるいは情報提供や“内部告発”も増えるのではないでしょうか。いつまでも知らぬ存ぜぬは通用しないと思います。

そしてどんなに被害がきつくても苦しくても、自分が加害者側の人間ではなくて良かったと、心の底から思います。

もしもこんな卑怯で残忍な犯罪の加害者者になってしまったら、それはもう私ではありません。そんな事の為に生まれて来たとしたら余りに悲しすぎます。

お金の為であろうと何であろうと、嬉々として集団ストーカーに加担する人達は、人間として終わっている事に気付いているのでしょうか。





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BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

思考を読み取る技術は既に実用化されている様です。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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BMI(ブレインマシンインターフェイス)などとも呼ばれ、脳を電子回路とみなして、コンピューターと直接繋ぎ、生態情報や思考などの情報を無線で通信する技術です。

NICT
脳情報通信技術の確立に向けて

上記サイトの説明の中に、脳情報を送信してモニターに映し出し、それを複数の人物が一緒に見ている図があります。
この様な技術は、防衛や諜報活動にも使われている事は、前から言われていましたが、まさにそれが集団ストーカーに悪用されている事は、最早、疑う余地はないと思います。

集団ストーカー被害者の殆どの方が経験をされていると思いますが、とにかく自分の行動が読まれているのです。

例えば部屋の中を移動してベランダに出て数分もしない内に(おおよそ数十秒から1分程度)、いつも同じ人物らが出てきて車のドアをバタンと閉めたり、大声で喋り始めたり、わざとらしく咳払いをする、という事からわかる事は、間違いなく私の思考を読み取っていて、「これからベランダに出る事がわかっている」のです。

一番わかりやすい例では、これから○○の店で買い物をして帰ろう、と心の中で思っただけなのに、なぜかその店に、いつもの加害者が先回りしていたり、今日はこの道を通って駅に行こう、と家を出る前に考えると、時間が違うのにいつもの女子高生がその時間に合わせて歩いていたり・・、という様な事が何度もあり、とても普通の盗撮とか盗聴、GPSでの追跡等で為し得る芸当ではないのです。

それに加えて、これも同じくBMIに該当すると思いますが、盗撮システム(おそらく被害者の目をカメラとして目に映った映像による盗撮)によって、私の居場所や行動を逐一、把握および監視しているので、その行動に合わせて、各所に配置している“協力者(嫌がらせ犯罪の実行犯)”に指令を出し、臨機応変に、付きまといや電磁波攻撃などによる加害行為を行っているのだと思われます。

また、同じ被害者の方の情報によるとその逆もある様で、私に対してその様に行動させる様な信号(電磁波)を送って来ているのかも知れません。場合によっては、加害者・被害者の両方の行動をコントロールして、絶妙なタイミングで鉢合わせさせる様な“実験”をしているという事も考えられます。

ゲームに例えるなら、ゲームコントローラーで特定のキャラクターをコントロールするのと同様に、人間の行動を第三者が遠隔操作しているという事です。そして、どの様にすれば正確に、(コントローラーの代わりとなる)電磁波による遠隔操作で人間の思考や行動をコントロールできるのか、膨大な実験を繰り返しながら、さらにその“精度”を高める為のデータを収集・蓄積しているのかも知れません。

いずれにしても、この様な技術が既に開発されている事は事実なのですから、おそらく今は、その運用段階に入っているのだと思います。

こうした技術には、善用、悪用にかかわらず、様々な“活用方法”があるでしょうから、その為のデータ収集も必要ですし、更に高度で完成度の高い技術を獲得する為にも、また、外国との競争においても、高度で“洗練”された技術開発や能力の追求に、終わりはないのだと思います。ゆえに、その為の“人体実験の被験者”も当然ながら必要になりますので、その被験者をどうやって確保するか、“調達”するか、という問題が浮上して来ます。

私が思うには、まさに今、集団ストーカー被害者達が、その“人体実験の被験者”となっているのだと思います。

どの様に電磁波を照射した場合、どのような反応が起きるのか、
どの程度の強度で照射すれば、狙い通りのダメージを与えられるのか、
どの様にすれば、正確に効率よく脳波を抽出・受信・変換できるのか、
どの様に情報を送信すれば、被験者(ターゲット)を思い通りにコントロールできるか、
実際に病気を誘発したり、死亡するまでの期間はどうか、
兵士やテロ実行犯の戦意や犯行意欲を喪失させられるか、

など、様々な実験をしては、データを集めているのではないかと思います。動物実験ではなく、実際の人間の体を使った実験の方が、遙かに正確な“実験”ができるのは言うまでもありません。

しかし、その実験台になる事を承諾する人なんてまずいないですから、相手の同意も得ず告知もせずに秘密裏に実験をしているのではないでしょうか。

その“被験者”に選ばれる人物(集ストのターゲット)とは、おそらく、国や政府にとって邪魔な国民であったり、特定の思想を持っていたり、カルト宗教団体と対立している人物であったりするのだと思います。

そういう人物をターゲットとして選び、人権侵害も甚だしい殺人行為をしているのではないでしょうか。

その実験をしている“主犯”はどこなのか、私としてはまだ特定はできていません。
被害者の中でも様々な意見があります。

カルト宗教団体や暴力団
在日朝鮮・韓国・中国人など
防衛省
警察
政府
官僚
または、こうした組織に侵入した創価学会員
・・・

それともこれらが一体となって、何も知らされていない国民に対して悪質極まりない人体実験をしているのでしょうか?

多分これだけの技術開発援助(補助金の投入?)、1台数億円とも言われる思考読み取り装置の購入(自衛隊に納入されているとか)、及びそれらの情報を管理・活用する人員や現場で指揮および実行する“人員(加害者)”の確保、秘密保持の為の統制力、“報酬”や“人件費”などの膨大な費用の負担、などの項目を全てクリアできなければ、日本全国で連携した加害行為を実行する事はできないであろう事を考えると、結局のところ国家ぐるみだとしか考えられないのです。

人工衛星まで活用するのですから、一宗教団体とか、創価警察だけでできるはずもない事は明らかです。実は夜、自宅のベランダから星を見ている時に人工衛星らしきものが頭上を通過するのを何度か目撃しています。高高度を飛行する飛行機ぐらいのスピードでした。あれが人工衛星だとしたら上空を通過しながら情報収集しているのかも知れません。

私も前回までは、在日、創価学会、警察を一番疑っていたので、反日的な在日外国人や在日特権を批判する内容を書く事が多くなっていたのですが、ちょっと見方を改める必要があるのかも知れ前sん。

あるいは、もともと愛国心もなく、反日教育によって日本人に強い恨みの感情を持っている在日朝鮮・中国人(一部、フィリピン人加害者も確認しています)などは、恰好のストーカー要員として“使える”為、在日や創価学会員などに“その分野の仕事”、つまり付きまといや嫌がらせ、監視、噂の流布、電磁波攻撃など、“現場”での実際の加害行為を“担当”させているのかも知れません。

更には、政治家などが口利きして、うまく生活保護を受給させる事ができれば、“人件費”も節約できる上に、一日中、特定のターゲットに貼り付かせる事もできます。

そう考えると、メディアとネットで国民をミスリードして、この実験の正体が民衆にバレないように、気付かれない様に、下らないバラエティやお笑い番組で愚民化している間に、国は多額の税金を投入して研究や開発を進めつつ徹底して事実を隠し、知らないのは“軍事技術開発”の為の人体実験の“被験者”である国民だけ、という構図も見えてきます。

もしそうだとすれば、見事に、そして完璧なまでに、“役割分担”がなされ統制が保たれた国家レベルの組織的な犯罪だとと言えるのではないでしょうか。

これだけのストーカー要員を全国にまんべんなく配置する事を、日本人だけで達成しようとしても無理だと思いますし、同じ日本人に対して、相手を死に追いやる様な悪質な嫌がらせ(虐め=虐待)ができる日本人なんて、極わずかではないかと思います。

道で困っている人がいれば、声を掛けずにいられないのが多くの日本人なのですから、日常的に相手を自殺に追い込む程の犯罪、つまり殺人行為を、涼しい顔をして平気で続けられるメンタリティを、日本人は持ち合わせていない様に思います。(例外もあるでしょうけれど)

などと考えていると、また混乱してしまうのですが、一つ言える事は、何事も極端すぎるのは、弊害が大きいという事だと思います。

以前見た、防衛省のテレパシー技術(IF技術だったような?)を応用した防衛構想が記載されたPDFファイルは、なぜか削除されています。

という事で、一体この犯罪の“黒幕”はどこなのか、今後も探っていくつもりです。ただ、就寝時に激しい電磁波攻撃を受けていますし、また共有階段を上り下りする際に毒ガスと思われる異臭がするので、いつまで体がもつか分りませんが、もし国が関与していたとしたら、重大な人権侵害である事は間違いありません。国家賠償責任を問われる程の犯罪ではないです。場合によっては、被害者が国を相手に集団訴訟を起こす事も視野に入れて置いた方がいいかも知れません。

最近ふと思ったのですが、思考盗聴とケムトレイルって、もしかしたら関連があるのかも知れませんね。脳波は極めて微弱な電流なので、その微弱な電流を無線で送受信する事を可能にする為には、空気を帯電状態にさせておく必要があって、そうした状態に保つ事のできる金属などを散布しているのではないだろうかと、ふとそんな考えが浮かんできました。

これはあくまでも私の憶測ですが・・。

それにしても、いくら科学が発達したとしても、脳の中まで管理された世の中なんて、生きる意味があるんでしょうか?
支配者にとっては、機械人間の様に、如何様にもコントロールできるので、笑いがとまらないでしょうけれど、支配、管理される側から見れば、人間としての尊厳や人権を踏みにじられる許し難い行為です。

でも、管理する側(支配勢力)にとっても、本当に良いことばかりなのでしょうか?

思考を読み取れるのですから、遅かれ早かれ、最終的には“仲間”同士がお互いに監視しあう事になると思います。
なぜなら、いかに自分の得になるか、いかに自分が有利になるか、そういう事しか考えていない人達の集合体であれば、いつ仲間が、お金で釣られて寝返ったり裏切るかわからない上、スノーデン氏の一件の様に、場合によっては自分たちが隠し続けてきた重大な秘密情報を暴露されるかも知れないのですから(スノーデン氏については個人的には疑っていますが・・・)、当然、仲間同士でも、誰が何を考えているのか探り合い、“反乱分子”や、“内部告発予備軍”などがいないか、常に目を光らせる必要があるでしょうから・・。

そうなれば、心の中で、「もうこんな事はしたくない」と思っただけでアウトですよね。あいつはいずれ自分たちを裏切り、秘密を暴露するかも知れないから、対応を考えなければ・・、という様な話になるのではないですか?自分たちにとって都合の悪い人間は、例え昨日まで仲間であったとしても、簡単に“切り捨てられる”様な気がしますけれど。

ちょっと物騒な表現になってしまいましたが、いずれにしても、義理も人情もない世界に住む人達のことです。それが何を意味するのかは、“関係者”の皆様のご想像にお任せしますが・・・。

そもそも仲間を裏切る事で心が痛む人は、最初からこんな冷血非道な人体実験になど、加担しないはずです。いくらお金の為だとは言っても、人を殺傷して稼いだお金で幸せになんてなれるとは思わないのが、普通の人間の感覚だと思います。もっと言えば、他人の不幸は蜜の味、という人達の集まりです。

無傷で真人間に戻れると思いますか?今度は自分がターゲットになるという事もわかっていると思いますが、その時こそ、私たち被害者の苦しみがわかるはずです。冒頭のビデオの中でも、NPOの方が、この被害は拷問に等しいと仰っていましたが、集スト加害者達が、今まで自分たちのしてきた事がいかに冷酷で卑劣な行為であったのか、その時初めて、思い知る事になるでしょう。

とにかく、もうこんな技術開発はやめるべきではないですか?
必ず悪用される事がわかりきっていて(既に悪用されていて)、人類にとってプラスになるよりもマイナスになる事の方が多い様に思います。悪用する人間が一人もいない事が証明できれば別ですが、おそらく無理でしょう。

これを世界中の国が実施したら、いくら秘密保護法があっても、国家機密なんてダダ漏れです。特許取得前の最新技術だとか、発明だとか、企業の新製品のデザインとかも、それこそ盗まれ放題になってしまうと思います。ちょっと頭でイメージするだけで、全部読み取られてしまうのですから、明らかに盗用やパクリが多発し、国際秩序なんてどこ吹く風で、大混乱の世の中になってしまうのでははないでしょうか。

国家防衛に関しても、おそらく危険が増すのではないですか?
相手の国に、こちらの戦略や手の内が全て読まれてしまうのですから。
(お互い様かもしれませんが)

いずれにしても、こうした技術を使用しないという国際的な取り決めが絶対に必要だと思います。

それとも、国家という枠組みを超越した世界統一政府樹立を目指しているのかも知れません。
やっぱり行き着くのは、NWO(新世界秩序)という事なのでしょうか(溜息)。


参考情報
マイクロ波で「頭の中の声」を送る命令電波兵器 MEDUSA

国内家電メーカーはすでに思考盗聴機を秘匿に販売している。東芝元社員の告発文章その一

↓ターザンさんのサイトで知ったインプラントチップ。
RFIDチップによる脳とコンピュータが通信する仕組み

集スト被害が酷くなった頃、突然、差し歯だった前歯の根の辺りに膿が溜まって痛くなり、根管治療を受けました。どうもこの時に、チップを埋め込まれたに違いないと思っています。もし、チップがみつかったら、動かぬ証拠となるはずです。しかも、歯医者に予約してあった日に、車で一時停止をしていたら、後ろからすごい勢いで4tトラックに追突されました。どうも、あの事故も集ストと関連している様な気がします。

ちなみにターザンさんによれば、創価警察という括りで警察が集ストに関与しているのではないそうです。確かにそう言われてみればそうですね。

●自称集団ストーカー被害者の、お・も・て・な・し(爆)●

黒幕は創価学会だとか、警察だとか、そういう単一の組織や団体ではなく、もっと大きな、国境さえも越えた組織なのだろうと思います。

集団ストーカー被害は妄想だとか、被害者はみんな病気だとか、必死に否定している人や、某ネットジャーナリストもいらっしゃいますが、おそらく、この犯罪を日本人に知らせない様にする為の工作活動だと、私は思っています。



警察官の人もはっきり集団ストーカーの存在や被害を認めていますから、この動画はとても貴重な証拠です。

RK氏が、不正選挙だとか、311人工地震とか、ユダヤの隠謀だとかを声高に主張する一方で、集団ストーカーやケムトレイルを必死に否定する理由が、何となく見えてきませんか?ここまで色んな事実が明らかになって来ているのに、未だに「妄想」や「病気」という、相変わらずの主張や理由で完全否定する事に、そもそも無理がありますし、不自然すぎます。

今、本当に日本人(世界中の民衆)が気付いて立ち向かわなければならない問題は、放射能もそうですが、この集団ストーカー被害及びテクノロジー犯罪だと思います。

なので、全てが嘘だとは言いませんが、RK氏の様な方のスピン情報に、貴重な時間を無駄に奪われている余裕はないと思います。少なくとも私はそう考えています。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

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なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
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■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
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■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。日本人の戸籍が喉から手が出る程欲しい人達はいくらでもいるでしょうから、おそらく高値で売買されるのではないでしょうか。

そうした犯罪が半ば公然の秘密として横行していて、被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させるだけでもかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。

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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのでしょう。仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく平然と続ける事はまず無理です。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事なのだと思います。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないでしょうか。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

合理的な説明や理由もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと言っている方を見かけた場合はそれなりに反論させて頂きますのでご了承下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要だと思います。(特にユダヤ・ナチス・ヒトラー関連で支配者=加害者らの代弁者、広報係となっているケース)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。


Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な事をされているのではないかと思います。

細胞レベルでの体の状態(データ)も遠隔で取得できるのかも知れません。表に出ていない実際の技術レベルなど、どこまで進んでいるのか想像すらできませんが、かなりの事が可能になっていると思います。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘


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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*

過去記事(一部)
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

掲載しきれない為、記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また、各被害者によって考え方も違いますので、ご自身で調べ判断して頂きますようお願いします。
関連記事

テクノロジー犯罪は創価学会と暴力団が関与

再び、前回の記事でもご紹介させて頂いた下の動画に関連した内容です。



この動画の最後の方で、非常に重要な事が語られています。

そして、この動画を書き起こして下さっている方の記事がありました。

純日本人会  テクノロジー犯罪 動画 この犯罪は創価学会員と学会をサポートしている暴力団員が関与

詳細は上記サイトにてお読み頂きたいのですが、何と言っても、一番重要な部分は

「例の件を調べるべく、後藤組の幹部に確認した所、電磁波とか ストーカーとか、アレを仕切っているのは 創価学会で、それを、後藤組と、東京では 松葉会が サポートしているみたいです。」という答えが返ってきました

これに尽きると思います。

そして、創価学会が暴力団を使って、様々な“工作”を行っていた事を裏付けるのが、名前だけは聞いたことがあった「憚りながら」という、後藤組の元組長の方が書いた本だったのです。

それについて詳しく記事にされている方がいらっしゃいます。

後藤元組長に明かされる創価学会は
暴力団へ画伯暗殺依頼をした事実・・の巻


この記事を拝見して、なぜ矢野絢也元公明委員長が、学会員からストーカー行為を受けていたのか、その理由もわかりました。



私の中でも、いくつかの点と線が繋がってきました。

先程のサイトから一部、「憚りながら」からの引用部分を転載させて頂きます。
創価学会、いや「池田教」が、この日本という国家を乗っ取ろうとしていることが、見過ごせないんだよ。
 日蓮正宗という宗教を利用して、人を集めて、会員にして、その学会員から莫大な金を上納させて、・・・・・・・・。
 公明党を作って政治に入り込んだり、創価大学を作って人材を官僚にしたり、法曹界を牛耳るために人を送り込んだりしちゃいかんだろう。

(中略)

・・・・宗教の理屈を国に持ち込む、さらにはそれで牛耳ろうとするのは、少なくとも自由主義国家じゃ許されることじゃねえだろ。

そもそも創価学会が「自公連立政権」だとか言って、国家の中枢でデカイ面してきたこと自体が、間違いなんだよ。

(中略)

池田大作のために、それまで散々働いてきた連中や、俺みたいに協力してきた人間を、用済みになったと思ったら、簡単に切り捨てるようなやり方が許せんのだよ。

(中略)

俺自身(後藤元組長)は・・・一番の悪はやっぱり裏で、山崎だの藤井富雄だのに汚れ仕事をさせといて、表では善意に満ち溢れた教祖サマ面している、池田大作だろうな。



暴力団とはいえ、後藤忠政元組長の正義感のようなものが伝わってきて、意外でした。
元組長の言っていることは、本当にその通りだと思えるから・・・。

このカルト宗教団体が日本で重ねてきた罪は、計り知れない程、深いものだと思います。

警察も、今やそのカルト組織の手先となってしまいました。
阿修羅掲示板より。
創価学会と検察・警察はグル。冤罪を作り上げ犯罪をももみ消す検察の犯罪を糾弾しよう!その1-c

国も政治家も行政も、知っていて知らぬ素振りなのは、きっと、この国(世界中の?)最大のタブーだから?

カルト、在日、集団ストーカー、
おそらくこの“3点セット”で、日本乗っ取りが行われているのだろうと、私は思います。

そして計画を遂行する上で、最大の武器として威力を発揮するのは、何と言っても、BMIなどと呼ばれる最先端テクノロジーである事は間違いありません。

この事は次の記事で書く予定ですが、以下の再生リストに、テクノロジー犯罪被害フォーラム様および、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク様による、詳しい解説がありますので、ぜひご覧下さい。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の再生リスト

一体、この、人体実験とも言える犯罪行為を行っている一番の大元はどこなのでしょうか?
創価学会なのか、それとも、国なのか、あるいはアメリカなどの外国なのか。
もし、外国によって行われているとしたら、いくら秘密保護法で国家機密を守ろうとしても、意味がない事は明らかです。
なぜなら、頭で考えただけで、相手に伝わってしまうのですから。

そもそも、死に至るような人体に有害な“実験”を、本人の同意もなく勝手に行うような、人権を著しく侵害する重大犯罪行為の一切を禁止する国際条約や、違反した際の罰則の規定の様なものが絶対に必要だと思います。

今は、ネットによって、簡単にこうした情報を共有できる様になりました。
いずれ、全てがわかる時が来ると思います。
その時になって、もし国が関与、あるいは主導していたことが明らかになれば、謝罪して済むような話ではなくなると思います。
憲法で保障されている人権を侵害するばかりか、命さえ奪う行為が許されるはずがありません。

在日問題をきっかけに、自民党や安部総理に頑張ってもらいたいという気持ちも持ち始めていたのですが、もし自民党や安部総理もこの事を承知していて、関与していたとした、もう二度と信用などしません。

そうでないとしたら、早急に対応をしていただきたいと思います。
毎日大量の電磁波で攻撃されている被害者が、いつまで持ちこたえられるかわからないのですから・・・。


おそらく、この様な事を書いているせいだと思いますが、暴走族が爆音を鳴らしながら、頻繁にうろついています。
やっぱり学会と暴力団(暴走族)との繋がりは明らかだと思います。

関連記事

テクノロジー犯罪“利権”に群がる最低な人たち

とうふちくわさんの記事で紹介されていた動画です。

テクノロジー犯罪についてのセミナー動画です。
非常に参考になる内容ですので、ぜひご覧下さい。




冒頭にリンクしたとうふちくわさんの記事より一部引用させて頂きます。
創価公明党とカルト創価警察は、ターゲットを普通の生活をさせないよう日々必死にテクノロジーを駆使して嫌がらせをするのです。
自分達にはむかう者、気に入らない者に、とにかく毎日嫌がらせをしないと気がすまないのが、反日朝鮮カルト創価公明党と創価警察であり、まさしく朝鮮人や在日のメンタリティです。

(中略)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の目的は、創価信者や在日や警察・防犯ネットワーク等で、日々ターゲットに嫌がらせをしてイライラさせる事で、大きな事件を犯させるように犯罪者に仕立て上げたり、あるいは自殺させたりする事ですが、もう一つの大きな目的の一つが、正常ににも関わらず精神科に誘導して向精神薬を処方させる事です。

麻薬同然の向精神薬を正常な人が飲むとどうなるか。
副作用で自殺衝動が出たり、猟奇的・凶悪犯罪を起こすようにうなります。

大きな事件が起こり、警察の捜査本部が出来たら莫大な税金が動き裏金が作れます。
自殺や大きな事件を起こさせなくとも、タダ同然の薬を処方する事で一生の顧客に出来、精神科医や製薬会社が儲かります
そして精神医療と創価学会といえば、生活保護利権

そのような利益の莫大なお金の一部が創価学会に行くのです。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪は全て利権なのです。



これ以上、利権で人殺しをする最低な人間を放置してしまうと、取り返しの付かない事になってしまいます。

まずは、ブログやツイッターなどで周知活動をすると共に、被害者同士の連携も強化していく必要があると思います。
ただ、被害者を装った加害者も多数紛れ込んでいる為、見分けが難しいのが現状です。
何とか真の被害者だけで連携できないものかと思っています。

政府も警察も、この犯罪を知らないはずがありません。
こんな事を放置、容認していたことがもし発覚したら、とんでもない事になると思います。
一体いつまでシラを切り通すのですか!

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日本でも行われている反日(自虐史)教育と日本乗っ取り計画

嫌韓・嫌中感情を煽って保守思想・自民支持・右傾化へと誘導する策略もある事がわかりました。在日や反日問題も重要ですが、集ストの黒幕は天皇家です。自民も警察も天皇の手先として動いていますので、それを踏まえた上で、この記事をお読み頂ければと思います。(2014/7/22)



こんな反日的な教科書や受験問題を作っていたのは、果たして日本人だったのでしょうか?

何年か前に、教科書問題がしきりに取り沙汰されていましたが、その時はあまり興味がなかった為、何を騒いでいるのかもよく分らず、また深く知ろうとも思いませんでした。
しかし、今は、何となくその“意味”がわかります。
そして、こういう自虐史を子供に植え付けたい日教組などの反日的な人達が大きく関与していたであろう事も。

下の浮世風呂さんの記事は必見だと思います。

暴かれた河野洋平の大罪

ツイッターより。


反日教育はなにも中国や韓国に限った事ではなかったのですね。
まさか日本の中でも、子供達に自虐史感を植え付ける、ある意味、反日的な教育が行われていたとは・・・。

こうして日本は、着実に侵略されているのだと思います。
反日的な在日勢力によって・・・。

私は思うのですが、中国や南北朝鮮による“日本乗っ取り計画”が着実に水面下で進行している様に思えてなりません。

中国や韓国、北朝鮮から見たら、日本は格段に住みやすい国だと思います。
一党独裁の共産国家でもなければ、徴兵制度もない。
日本にも格差はありますが、それ以上に中韓の格差は格段に酷い様です。
北朝鮮の悲惨な状況は言うまでもありません。
放射能の事を考えなければ、日本はまさに“天国”なのかもしれません。
だからこそ、日本に侵略された、強制連行されたと、日本に強い恨みを持ちながらも、未だに帰ろうと思えば帰れるにもかかわらず、日本に住み続けているのではないですか?
日本で仕事がなければ、またはちょっと口利きしてもらえば、生活保護で面倒も見てもらえるのですから、こんなに親切で面倒見のいい(お人好しな)国は、世界中どこにもないと思います。
まさに天国だと思います。
その反面、日本人は、増税や福祉切り捨てで、生活が苦しくなる一方です。
そして、年間3万人もの方が自ら命を絶っています。
(その中には、多くの集スト被害者が含まれているはずで、実際に自殺した人の数は3万人どころでははないと思います。)

自分たちが納めた税金が、自分たちの為に活かされていない、それでは納税者も納得しないのは当然だと思います。
ただでさえ、日本は今まで中韓に対して膨大な援助をしてきたのに、肝心の日本国民の生活は苦しくなるばかりです。

隙あらば領土や利権を増やしたいと思っている国にとっては、この天国の様な国をどうやって自分たちのものにするか、という事を、おそらく考えるだろうと思います。

そこでまず最初に、今住んでいる邪魔な“先住民”を何とか“排除”しなければならないのですが、かつてアメリカ大陸に上陸した異国人が、先住民を大量虐殺した様な方法で、今生きている日本人を直接殺す事はさすがにできません。

ところが今は、目に見えない電磁波やマイクロ波、超音波によって、攻撃しても証拠が残らない殺傷兵器があります。
毒ガスや放射能を照射して、じわじわと弱らせ、病死や自然死に見せかける事もできます。
警察までもがあからさまにパトカーで付きまとうガスライティングによって、精神的に追い詰めて、自殺に追い込む事もできます。
相手の行動を24時間監視・配信できる盗撮システムもあるでしょう。
日本国内に何百万人もいるカルト信者によって、ターゲットの包囲網も完璧に整っています。
外見では日本人と見分けがつかないので、通名を使って日本人として生活しながら、裏で反日的な活動をしていても、あまり怪しまれる事もありません。

何十年も前から、警察や政治家、官僚や公務員、教員にも、反日的在日朝鮮・中国人などが多数忍び込んでいる様ですが、仲間同士の違法行為や犯罪行為は一切追求せず、追求されず、あるいはもみ消し、あるいは犯罪を犯しても名前を変えて別人になりすまし、また新たな犯罪行為や違法行為を繰り返しては、日本社会を蝕んでいるのです。
こうして、日本人から見たら、とんでもないの一言に尽きる様な在日特権の恩恵に存分にあやかれる社会システムが、残念な事に既にできあがってしまっています。

これだけの条件や環境が揃っていて、それを余すところなく駆使して行われている犯罪が、まさにこの集団ストーカーなのだと思います。
というよりも、日本乗っ取り計画の最終段階で、この集団的ストーキング活動(犯行)が、確実に、また効率的に機能する様に、かなり前から緻密に計算され、計画され、実行されて来たのだと思います。
そして、先住民であるインディアンを大量虐殺した様に直接日本人を殺害するのではなく、集団ストーカーという、狡猾で野蛮で卑劣な手法によって、この日本から日本人を“排除”しようとしているのだと思います。

最終的に、自分たちに都合の悪い日本人がいなくなった所で、日本を自分達の好きな様に変え、自分たちの国にしようとしているのではないでしょうか。
現に池田大作氏は、総体革命などと称して日本を乗っ取る事を公言していた様です。

こうして戦争をしなくても、日本を乗っ取る事ができてしまうのですから、野望に満ちた国あるいは反日勢力が、こんな都合の良い手法を使わないはずがありません。

逆に、日本に住む日本人にとっては、これ程危険でやっかいな状況はないと思います。
残念ながら、この“乗っ取り計画”は、今も進行中であり、それに対抗する手段もありません。

私たち日本人は、このまま日本が乗っ取られてしまうのを、諦めてただ見ているしかないのでしょうか?


諦めたら、それで終わりです。
だからこのまま諦めるわけにはいきません。
何か方法があるはずです。
この邪悪な計画を食い止めるられるのは、私たち日本人しかいないのですから。

まずは、集スト加害活動の中心となっているカルトの廃絶や排除、それが喫緊に解決しなければならない問題だと思います。

自分たちに批判的な人間を、不遜にも勝手に“仏敵”とみなし、歪んだ教義によって危害を加える事を正当化して、それを信者に強制したり奨励しては、私生活や頭の中まで盗撮して(その時点で重大な犯罪者)、“仏敵”が苦しむ様子を見て笑いものにしたり喜んでいる鬼畜の様な集団の、一体どこが“宗教団体”なのですか?
どこぞのテロリスト集団と、一体どこが、何が違うのですか?
自分たちの“計画”の為に政治に介入したり、非課税で優遇を受ける理由も正当性も、どこにもありません。
だから日本にこの様な組織はいりません。





私たち日本人には、この日本を、自分の損得しか考えず、強欲で、他人の苦痛や失敗や不幸を至上の喜びとし、的外れで歪んだ恨みや怨念を自らの生きるエネルギー源として存在している恐ろしい人々から守り抜き、次の世代に渡す責任があると思っています。

自分だけの夢や希望、幸福感に浸ったり、洗脳的なニューエイジ思想に心酔するのも、それはそれで個人の自由なので他人がとやかく言える事ではないのですが、この日本の暗闇から目を反らしていては、いずれそのささやかな(表向きの)“平和”や“幸福”さえも、失ってしまうのではなでしょうか。

まずは、こうした現実がある事を、そして、この危機的な日本の真の姿を、どうか知って頂きたいと思います。

何度も書いていますが、私は、日本に住んでいる在日外国人全てを非難しているわけではなく、嫌ったり差別している訳ではない事をはっきりと申し上げておきたいと思います。
私がここに書いている事は、反日思想を持ちながら日本に住み、日本人に対して集団ストーカーの様な犯罪行為を行っている在日外国人と、その手先に成り果てた日本人に対しての非難である事をご理解下さい。







靖国参拝を批判する議員のいい加減さがわかりますね。


こういう答弁を聞くと、やっぱり安倍政権を応援したくなります。

従軍慰安婦の捏造で日本は血税700億円を韓国に奪われました。


実は、憲法改正反対!などと主張する左翼的な人々こそが、売国的思想を持った人達だという事がわかる記事。
嘘つき女都議と雅子妃・・・・・・・

残念な事に、皇室も創価に乗っ取られつつあるようですね。

本当に日本を守りたいと思う日本人は、誰を支持し、誰を支持してはいけないのか、決して間違えてはいけないと思います。

人を騙す事ばかり考えている人や、悪しき目的(日本弱体化と乗っ取り)を持つ人達ほど、世界平和とか環境保護とか、地球を救おうだとか、愛だとか和合だとか感謝だとか、そういう一見もっともらしく、耳障りの良いきれいごとばかりを並べ立てます。
私も少し前までは、そういう人達こそ“国民の味方”だとか、“覚醒した人”だとか、大きな勘違いをしてしまい、すっかり信用してしまっていましたが・・・。

そして、自分たちの嘘や欺瞞がばれそうになったり、矛盾を指摘されると、なぜか精神論とか引き寄せの法則などを持ち出して、ネガティブな事を考えたり発言してばかりいるからもっとネガティブな現実を引き寄せてしまっているのだから、他人を批判するよりも自分自身を見つめ直しなさい、などと、お説教を始めたり、論点をすり替えてきます。

それならば、戦争の犠牲になった方々は、一体それまでの人生を、どれだけネガティブな事を考えて生きていた人達だというのですか?
311で犠牲になられた方々は?
まさか、それはあなたの過去生のカルマが・・・、などと言って正当化ですか?

もし輪廻転生があるのなら、よほどの悪人は餓鬼畜生界や地獄行きになり、再び人間界に生まれてくる事はできないはずだから、人間界は時間が経過する程、善人が増えるはずですよね。
なのに、なぜこれ程までに、正常な人間の感覚を持っていてはとてもできない様な残酷な行為を、平気でできる人間ばかりになってしまっているのですか?
(人間界より上の界?から落ちてしまった魂が、そうした極悪人として転生してきたのか、それとも動物界から“昇格”して、人間として転生したばかりの魂なのか?)
宗教や精神論の疑問点を考えていると、こんな矛盾ばかりが浮かび上がってきます。

要するに、自分たちのやってきた事を追求されたくないから、ネガティブで暗い話題に目を向けるな、人を批判するな、と言っているだけの様に思います。
つまり、今までの事は水に流してね、これからも追求はしないでね、と言いたいだけなのでは?

もし、事実に基づかない全くの的外れの批判をされたり、自分に疑いの目を向けられたのなら、それに対して正々堂々と反論すればいいだけの事です。

それをしないで、すぐに精神論に持って行こうとする人ほど、セミナーや講演会でお金を集めていたり、何かの販売をしていたり、“自己啓発系”の人たちばかりですから、ある程度の判断の基準にはなると思います。

もっともらしい事を書いていても、その人の言っている事をよくよく考えてみると、嘘や矛盾が多かったり、中身のない絵空事だったり、簡単に実現などしそうもない理想論ばかり言っていたりしますので、どうか惑わされないようにして欲しいと思います。

今ネット内で、黄金時代の到来!などと話題になっているフリーエネルギーですが、ここにも何か利権の臭いがします。
フリーエネルギーこそが人類を救う!などと大々的にキャンペーンを繰り広げて来た結果が、「高額で販売します」っていうのはちょっとうさん臭い様に思います。
販売するという事は結局の所、高額の装置を買えるだけの余裕のある人達は恩恵を受けられますが、装置を買えない貧困層や低所得層の人々は切り捨てますよ、と言っているのと同じです。
それの一体どこが、「黄金時代の到来」とか「無条件の愛」なのでしょうね。
もしかしたら、フリーエネルギー装置を宣伝する事で、マージンなどが入る仕組みになっているのかも知れませんね。

ちょっと反日の話題から逸れてしまったのですが、こうした事をさかんにネットで広めている人達の多くが、反日的な組織や宗教と関係のある人達ではないかと、最近私は、強く疑っています。

最近話題になっていますが、ハリウッドまでもが反日プロパガンダを広めるのに必死の様です。
自分たちが悪魔崇拝儀式で人肉を食べることが公になるとそれを日本人に擦り付けようとするのは何故?

何だか、外国で犯罪を犯して捕まると、「自分は日本人」と嘘を付く在日朝鮮・中国人の人と同じじゃないですか?アンジーさん。
所詮ハリウッドもイルミ側なので、仕方がないですが・・・。

※また関連した動画があれば追加します。


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再びリチャードコシミズという人について

世界の陰謀や裏社会と戦っているはずの人が、なぜここまで集団ストーカーに拘るのでしょうか?実に不思議です。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。

※一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

※集団ストーキングとは関係のない画像や内容が含まれる場合があります。


先日、集団ストーカー被害は妄想だとする自説を繰り返すリチャードコシミズという方への反論を、くどくどと書かせて頂いたのですが、もうストレスが溜まるだけなので、この方にはあまり関わらないようにしていました。

ところが昨日、ある方のブログにリンクされていたRK氏の記事のタイトルにふと目が留まり、ちょっと見てみる事にしました。

ケムトレイル陰謀論を斬る

この記事を読んで、何と私の動画の件も取り上げられていた為、下記のコメントを入れましたが、妨害やスパムと見なされたのか、承認されそうもない為、メモに残しておいたコメントを記載します。
--------------------------------------------------------------------
妄想だと認定された動画をアップした本人ですが、現在では自分の勘違いもあったかもしれないとわかり、その様に動画の説明欄にも表記していますし、自分のブログでもその様に書いています。
未だに本当のところはどうなのか分らないままですので、ケムだと断言するような発言は控えています。
それ以前に、先日、合同講演会を開催されたベンジャミンフルフォードさんはケムトレイルを認めています。
BenjaminFulford
ケムトレイルについて

私の動画なんかよりも、ベンジャミン氏など隠謀論を唱える有名な方々やブロガーさんの発信される情報の方が遙かに影響力があるのですから、まずはその様な方々にケムトレイルの情報の発信をやめるように申し入れた方が良いのではないでしょうか。
ベンジャミン氏はHAARP・ケムトレイルに関する本の監修・翻訳もされています。

後、集団ストーカーは日刊サイゾーでも記事になっていますので、ただの被害妄想だとしたら、サイゾーは妄想やデマを記事にして発信する信頼できないメディアという事になります。
公安委員会が認可した「集団ストーカー探偵会社」なども多数ありますが、ただの被害妄想なのに公安委員会が認可するのでしょうか?
ありもしない妄想を解決してお金を取るのなら、ただの詐欺ですから、公安にしても調査会社にしても、興水さんがおっしゃる“自称被害者”よりも悪質だと思います。

元阿久根市長の竹原さんも集団ストーカーはあるとおっしゃっていますので、被害を訴える人達を妄想癖のある精神を病んだ人の様に言うのは、やめて頂きたいと思います。
何よりも興水さんご自身が、カルト信者から集団ストーキングされて、怖くてブルブル震えていた時期があったと話されている動画も拝見しましたが、興水さん以外の人は全部、妄想だとおっしゃるのでしょうか?
--------------------------------------------------------------------

と、前回記事にした疑問点などをコメントとして投稿しました。

ところが、
「私RKは、当ブログをケムトレイル・集団ストーカー・HAAARPの持論開陳の場にはしたくありません。むしろ、そうさせることで、RKブログに対する多くの閲覧者の興味を失わせようとする勢力があるように感じています。ケムトレイルに関するコメントを承認しないこと、ご理解ください。」
との趣旨の様ですので、私の“持論”コメントは承認されなかった様です。
と言いつつRK氏の持論を肯定される方のケムトレイルに関するコメントは、あっさり承認されている様です(笑)。

と言うか、ケムや集ストの“持論開陳の場にしたくない”のなら、そもそも、そういう記事を書かなければいいだけの話でしょう?

そうすれば、全然関係のない記事に、わざわざケムや集ストのコメントが入る事はないでしょうし、仮に入ったら承認しなければいいのですし、それも面倒ならそういう断りをサイトに明記しておけばいいのに、一体この方は何を勘違いされているのでしょう。

そういうコメントが来て困るとか言いつつ講演会でわざわざその話題に付いて時間を割き、独立党員に対して解説するって随分と変わった人なのですね。私はどうにもこの方の理屈が理解できません。

RKブログに対する多くの閲覧者の興味を失わせようとする勢力←どんな勢力ですか?

そういう勢力の正体に若干の興味はありますが、もし本当にそういう勢力から何か不利益を被っているのでしたら、ぜひ具体的に公表して頂きたいものです。まさか集団ストーカー被害者の事ですか?

そもそもご自身がそういう記事を書いたり発言されなければいいだけの話なのに、嫌だ嫌だと言いながら積極的に取り上げるから、それに沿ったコメントが入るのでなないですか?

その相談が殺到して困るという話だって本当かどうか分かったものではありません。恐らく作り話でしょう。本当に困っているならそのメールなり手紙なり電話なりの記録くらい提示したらどうですか?少なくとも私は、何かを訴える際に、可能な限り根拠となる画像なりスクリーンショットなりを提示する様にしています。

もし本当に相談が殺到して困っているなら、一切受け付けない様にすればいいのに、その様な対策もご自分では取れない方なのでしょうか?それでいて被害者を病気扱いとは、本当に困った方です。

この方は、講演会であれこれ言っていますが、自分に肯定的で賞賛してくれる人しか受け入れない度量の狭い方の様に見受けられます。被害者は人の意見を聞かないと自慢げに話されていますが、一番人の意見を聞かないのはあなた自身でしょうに。

という事で、当該記事に対する反論がまだありましたので、おそらく承認されないでしょうから、ここに記載します。

この記事でRK氏は、「集スト被害を語る人がケムを語る」という2ch?の書き込みを引用されていますが、ケムトレイルを語っている人が全て集ストの被害を訴えているわけではなく、むしろそういう人は僅かだと思います。
これは実際に統計を取ってみたわけではないので、単なる私の印象ですが、それと同じで、ごく一部の人、時にはある一人の人物(しかも学者や専門家ではなく一個人)の意見を、さも全体の意見であるかの様に印象付けるのはどうかと思います。
まさしく印象操作ではないかと。

そもそもRK氏が、持論の正当性を主張する際に根拠として挙げるのが、2cnの書き込みであったり、個人のブログの記事だったりするのですが、それって、私たちみたいな一般の個人ブロガーと何ら変わらないじゃないですか。

少なくとも、ご自身をネットジャーナリストと標榜されていながら、個人が趣味で開設しているかも知れないブログや、憂さ晴らしに書き込みをしているかも知れない掲示板の書き込みの中から、その時に自分にとって都合のいいものを選んでは、それを根拠とした上で、自分の主張は正しいという論調には少々呆れてしまいます。

○○のブログにこう書いてあった。
どこそこの掲示板に、私の主張を裏付ける、こんな書き込みがあった。


失礼ながら、これでは素人の個人ブロガーとまったく同じレベルです。
それでも自称ネットジャーナリストと言えてしまうのですから驚きです。

しかも、そうしたネット内の、その辺にいる普通の会社員とか主婦とか、もしかしたら工作員かも知れない人が発する情報や見解の中で、自分に都合のいいものだけを拾い集めて構築した“自説”を元に、講演会やDVD、著書などで収入を得ているとしたら、かなり問題だと思います。
(そうだとは断言していないのでお間違いのない様お願いします)
つまり、どこまで根拠のあるものなのかわからないのに、本を買ったり講演会などに行って無駄なお金を使ってしまう人がいたとしたら、そちらの“被害”の方が深刻だと思います。
逆を言えば、集スト被害者は、被害を訴えているだけなので、無視されてしまえばそれまでです。

ここで私が一番言いたい事は、そもそも“ジャーナリスト”とはなんぞや、という事です。

一般の個人が知り得ない情報を、個人が接触できないような情報源に接触して重要な証拠を掴み、それを検証し、裏を取り、なおかつ情報元の人物の背後に特定の勢力が関与していないかどうかまで洗い、そこまでして確証を得られた情報だけを自己の利害を優先させる事なく、民衆の為に勇気を持って発信できる人だけが、真のジャーナリストと呼べるのではないかと思います。

ましてや“自説”に否定的な意見は全て“工作”や“妄想”だと決めつける事は、その人の発信する情報に著しい偏りがある事を証明しているようなものだと思います。

物事には、賛成意見と反対意見、肯定意見と否定意見の両方が付きものなのですから、両方の意見を精査する事を避けていては、真相や真理になど辿り着けるはずもありません。
両方の意見を聞いた上で、自分としてはどちらが正しいのかを判断する・・・、それを客観的で冷静な判断と呼ぶのではないですか?

的外れな秘法中傷やスパムは論外ですが、初めから否定意見や反論を排除している時点で、RK氏自身が客観的な判断を心がけている方とは、とても思えません。
納得できない意見に対しては、どこが納得できないのか、相手のどこが間違っているのか、それをきちんと示せばいいだけの事です。

自分に向けられた疑念や疑惑には一切答えずに、自説にそぐわない主張をしている人の発言を一方的に“妄想”だと言い続けるRK氏の姿勢こそ、問題だと言っているのです。

これは個人ブロガーなどに限って言える事ですが、人間であれば勘違いもあれば判断を間違う事もあるのですから、その間違いに気付いたら修正し必要ならばお詫びをすればいいだけの事だと思います。

けれど、RK氏の様に、人からお金を貰う以上はプロなのですから、その様な立場にある方の発言は、当然、確たる根拠なり信憑性がなければならないはずです。
本やDVDを買ってから、「実はあれは間違いでした」では済まない話です。
少なくとも間違いが判明したら、本やDVDの代金を返金する位の誠意を見せて欲しいものです。

逆に、その位の覚悟がないと、プロとは言えないと思いますし、ジャーナリストと名乗ったり、プロとして活動してはいけないとも思います。
本を出版したり講演会を開く人が言っているのだから、きっと間違いないだろう、ネットで情報を探している人達にはそうした心理が働くわけですから、むしろ、RK氏の様な立場にある人達が誤った情報を流布していたり、プロパガンダを流している事の方が由々しき問題なのです。
ベンジャミン氏が言っている事を信じてそれを拡散している人達を有害だと非難するならば、まずはRK氏と交流のあるベンジャミン氏に、「ケムトレイルなんて嘘で混乱を招くからもうそういう情報は発信しないで欲しい」と言うべきではないですか?
ベンジャミン氏が言い続ければ、それを信じる人がいなくなることはないのですから。

そう考えると、この方の活動の主眼は、今や個人攻撃に移ってしまったかのようです。

ユダヤ金融資が2014年に極東で戦争を引き起こそうと画策しています」と、トップページに書いているのですから、“自称集スト被害者”や“ケムトレイルだと騒いでいる人達”を危険視して、妄想だ、病気だ、といちいち指摘している場合ではなのではないですか?

あなたが危機感を募らせている集団的自衛権容認や憲法改正案などの事案が既に審議されているのですからあなたの言う“ケムトレイル信者”や“自称集スト被害者”を繰り返し叩いている余裕がある事の方が不思議です。

これは私の個人的な感想ですが、集ストとケムトレイル、放射能の問題は、全くの別問題なのに、どうもこのRK氏という方は、これらを強引に結びつけたくて仕方ないという印象を強く感じます。いずれも“妄想”という“共通点”があるということでしょうか。


それと、今回引用された、「ケムトレイル陰謀論を斬る」というサイトについてですが、以前ここの管理人氏やここにコメントを書いている人物から、このサイト及び2chにおいて、侮辱的な言葉で中傷された事がありました。

申し訳ないのですが、興水さん同様に、精神科医でもないのに「精神病」だと勝手に他人を病気扱いする様な方達の言っている事を、私は全面的に信用する事はできません。
書いてある内容云々の前に、そういう人が本当に正しい情報だけを発信するかどうか、疑問に思うからです。
ただ、かなり遠くを飛行している飛行機が見える事がわかったのも、このサイトの情報が元になっているので、そういう意味では全てを信用していないわけでもありません。

ただし、
役所・関係機関に、ケムトレイルについて電凸している動画について

この記事によると、私の動画に写っている飛行機は「民間機」だと断言されていますが、「あの3日間に飛んでいた航空機は全て米軍機でした」と、北関東防衛局の人に言われたのですから、私の判断や結論ではありません。

もし「遠くを飛行していた民間機」の可能性があるのなら、その時点で自衛隊なり省庁の方からそういう説明があっても良かったと思います。そうすればその時点で私も“納得”していたかも知れません。

また、私はケムトレイルの“証拠”としてあの動画を公開している訳ではなく、省庁に問い合わせたらこういう返事でした、という一種の“記録”としての意味合いが強いのです。
なぜなら、電話した私自身が未だに、あの“飛行機雲”が、ケムトレイルなのかどうか、分らないのですから。

結局の所、本当の事がわからない(知らされていない)からこそ、憶測が飛び交い、騒ぎになるのではないですか?
真相がわかれば、嘘だとか本当だとかの論争は収まるのですから、その真相を解明して、嘘なら嘘だという決定的な証拠を見つけ、それを開示する事が、あるいは開示させる様に働きかける事が、自称であれ他称であれ、ジャーナリストとしての役割であり役目だと思います。

またこうした情報の多くはアメリカなど、海外から流れて来ている様ですから、いくら日本人にだけ、RK氏が考えるところの“デマ”を拡散するなと呼びかけても無駄だと思います。

ちなみに今回引用された「ケムトレイル陰謀論を斬る」というサイトのリンク集に、面白いリンクがありました。
人工地震説の嘘とデマ:3.11人工地震テロ説・地震兵器説の証拠を検証

さらにそのリンク先にはこんな興味深いリンクも貼られていました。(元独立党員さん?)
鉄人堂妄語録

何だかRKさん、墓穴を掘られた感がなくもないですが・・。

私も仕事があるのでこの変でやめておきますが、
否定されると激烈に反発して捨て台詞」とも書いていらっしゃいましたが、講演会等で他人の事を診断もせずに「100%病気だと断言します」などと言い放ち、精神異常者、社会の秩序を乱す悪の根源の様な発言をされるからこそ、反感を呼び、反発されるのだと思います。
私もそういう事を目にしなければ、ここまで批判、反論するつもりもなかったですし、そもそもあまりこの方の情報を見ていなかったので、気付く事もなかったと思います。

Wikiによれば、悪の根源はロックフェラーだと断言されているようですが、そらならば、集スト被害者の訴えや“妄想”に付き合うよりも、米国戦争屋達の隠謀と野望を打ち砕く事が先決なのではないでしょうか?
因みに、今までこれだけネットで活動・活躍されてきたのですから、少しは成果があったのでしょうか。

いずれにしても、集団ストーカー被害者はただでさえ、見えない加害行為や精神的な苦痛と闘っているのですから、そこに塩を塗る様な言動をする事は止めて頂きたいと思います。

時に死にたくなる程追い詰められている人を、更に追い詰める事が、あなたの使命や目的だったのですか?
そうでないのなら、もっと違う事に時間とエネルギーを使って下さい。

(追記 2016/3/20)
※2015年頃から再び、あの飛行機雲は、やはりケムトレイルだと考える様になりました。ほぼ確信しています。気象操作について調べると、エアロゾルによる空中散布で人工降雨・降雪等の気象操作をしている事は公表されている事実です。

ジオエンジニアリング概説



補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
*・*・*
■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

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人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
*・*・*
■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
*・*・*

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※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。(※末尾記載内容最終更新日:2017/9/25)
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毎日遭遇するパトカー

毎日、駅と自宅を往復する際に、パトカーと遭遇します。

今日は、事件があったわけでもないのに、赤色灯を点灯させたパトカーが道路脇に止まっていました。私がパトカーの横を通り過ぎる少し前のタイミングで、警官が降りてどこかに歩いて行きました。
普通、事件とかあれば、もっと物々しい雰囲気になるはずなのに、パトカーが駐まっている事以外は、いたって平常です。

一体何の目的で毎日私の周りをパトロール?しているのでしょうか。
警察は犯罪者を捕まえるのが仕事じゃないんでしょうか?
因みに私は、犯罪者ならたくさん知っています。
私に毎日、付きまといや嫌がらせをしたり、盗聴盗撮で監視したり、電磁波を照射しては病死や自殺に追い込もうと、卑怯で卑劣な殺人犯罪を繰り返している人達をたくさん知っていますから、早くその人達を捕まえて下さい。
(電磁波が来ると、急にキッチンのシンク上の蛍光灯がなぜかチカチカする?様な気がします)

あ、もしかして、警察官の皆さんもお仲間だったりして・・。
防犯パトが警視庁からの指示だとバレてしまったみたいですね。



私の場合も、防犯パトロールがしつこいです。
あと高速パトロールも、気が狂ったかの様に、連日サイレンを鳴らしています。

話は変わりますが、数年前、団地の役員をしていた時に、同じく役員の人がいました。
なんと実は、その人もストーカーだったんです!
なぜかと言うと、私が団地の駐車場に戻ってきて、エンジンを止めて車を降りようとするまさにそのタイミングで、必ず真正面を通過していくのです。
顎を思い切り突き出した威圧的な態度と、ものすごく不機嫌そうな表情で目の前を通過して行きます。
まるで私を威嚇し、見下すかの様に・・・。
しかも、この寸分違わぬタイミングで正面を通過した事は、一度や二度なんてものではありません。
この1年くらいの間に、多分10~20回くらいあったと思います。
そんな“偶然”ってありますか?
私がエンジンを止めたその瞬間、待っていたかの様に車を発進させ、私の目の前を通過する。
誰でもこんな事ばかり続けば、何かおかしいと考えるのが普通だと思います。

その男性は、役員をやっていた時はすごく親切そうな“いい人”という印象でした。

人は見かけによる、とか言いますが、そんなのは大間違いです。
今の世の中、人は見かけによらない、と思っていた方が無難です。
こんなにも豹変してしまうとは、本当に驚きです。
と言うか、本性を隠していただけだったのでしょうね。

以下、ツイッターから。






↑これ共謀罪じゃないんでしょうか。集団で犯罪をする合意をしているわけですから。








上記ツイートに埋め込まれたリンク先のサイトを見て、ハッとしました。
電磁波照射による切り傷 虫刺され症状とアレルギー症状

私も手の甲に、時々異様な湿疹が出るのです。激しい痒みを伴って・・。
あと、眉毛の上が妙に赤くなっていたのですが、しばらくすると、その部分にポツンと突起の様なものが出来てしまいました。
これってもしかしたら、電磁波照射によるアレルギーだったのかも。

また、時々心臓の拍動が異常になる事もありますし、ベッドに入ると、体全体が静電気に覆われたような感覚になったりします。

また、眠りに落ちる瞬間に、脳に強い衝撃波の様なものを感知して、一瞬、ドキッとする事がよくあります。
電気が走る様な感じで、まぶたの裏に青白い色や格子の様な模様が見える事もあります。
この衝撃は1秒程度のものですが、一度覚醒して再び意識がなくなりそうになるとまた衝撃が走る、という事が何度か繰り返されます。
うとうとすると起こされる、という状態なので、他の方のブログにもありましたが、おそらく電磁波によって睡眠を妨害されているのだと思います。
その状態から金縛りになる事も良くありますし、眠りが浅いので疲れが取れません。
外に人の気配がしたり、車のエンジン音が聞こえる時もあるので、そこから照射されている可能性もあります。
また、私の部屋の周囲だけ、違法駐車が異常に多いのですが、おそらく車の中に何かの機材が仕込まれているのかも知れません。

また、常時ではないのですが、頭の血管がチクチクしたり左肩の皮膚の中に虫がいるかのようなムズムズする感覚を感じる時があったり、心臓付近の肋骨が痛むなど、自覚症状を書き出せばきりがありません。

それからスズメ蜂がやたらと来るのですが、昆虫もコントロールできる技術があるのでしょうか。

これら全てが集スト加害行為と関連のあるものかわかりませんが、集スト被害者の人達が同じ様な“症状”を訴えているという事に、大きな意味がある様に思います。

ツイッターの続きです。








集スト被害者のtopaz0028さんのツイートから。
↓これにはちょっと驚きました。玉蔵氏がサカキバラって本当でしょうか?







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人間(民族)の持つ凶暴性と残虐性

ちょっとショッキングな動画がありましたので、ご紹介します。
(一部残酷な映像があります)
人間の凶暴性が怖いほど剥き出しになっていますが、普通の感覚を持っている人間なら、そこまで相手を痛めつける事なんてできないと思います。



犬を食用にしてしまうシーンでは、心臓が締め付けられる程、苦しくなってしまいました。
人間はなぜこれ程までに残虐になれるのか、私には理解できません。

だれでも一時的に感情的になる事はあると思いますが、それをコントロールする能力も持ち合わせているのが人間だと思いますし、他の命や弱いものに対する慈悲の心もあるはずです。

因みに猿は、縄張り争いの時に、相手の猿を殺し八つ裂きにして食べてしまうそうです。
自分の所有物を守る為には、本能剥き出しで相手を殺し、食べてしまう。
しかし人間には、その凶暴さを抑える理性が備わっているはずなのですが、上の動画に出てくる様な人達は、その理性を持たないまま人間になってしまった様な気がしてなりません。
言ってみれば、猿の凶暴性を持ったまま人間になってしまったという事でしょうか。


ところで最近、韓国人や中国人の性質の様なものを語っている武田鉄矢さんの「三枚おろし」シリーズをよく拝聴していました。
(武田さんのお話の中には、一部ですが個人的に賛同しかねる部分もありました。野田さんを褒めているところとか・・)




韓国というのは、弱いものを寄ってたかって徹底して痛めつける「いじめ文化」、恩を仇で返す「手のひら返し文化」だったのですね。
そして徹底した反日教育。



上の動画の作家さんの様に、韓国人の方にも客観的に物事を見る事ができる理性的な方もいらっしゃいますが、自分の利益やエゴの為には何でもする、自分さえ良ければ他人の事などどうでもいい、他人の不幸こそが自分の幸せ、そういう民族性を持った人が大半なのかも知れません。

偶然ですが、ちょうど井口博士のサイトでも武田鉄矢さんの三枚おろしが取り上げられていました。

プロフェッサー武田鉄矢の「武田の三枚おろし」:「中国人韓国人」を三枚おろし

勝手ながら、一部転載させて頂きます。m(_ _)m
この事件の韓国人の感性は、武田鉄矢のいうような「恨の思想」というような大層なものではないようですナ。単に、クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統(俗にいう、ヒトモドキ)がアジアに生き残っていただけのこと(アフリカ、アジア、欧州で同時並行に人類進化が起こったという、俗にいう「平行進化論」である)か、あまりに「試し腹」のために近親結婚が多くて、遺伝的に問題を持つ人種だということである。おそらくその両方だろう。だれが考えてもお門違いの恨みだろう。単なる分裂症である。かと言って、病気というものではなくそういう特性の人型生命体だということだから、現代の法律適用はいかがなものか。絶滅あるのみ。人型の動物=亜人間と見たほうがいいということにならざるをえない。ついでにいえば、武田鉄矢がカットした中に、強い方に寝返って、それまで従っていた方の王様を八つ裂きにしたというその後に、八つ裂きにして食った、のである。これをカットしてはならない。韓国人は、最後は相手を食うのである。元寇の蒙古襲来の時、対馬の人間は蒙古の手先になった朝鮮人に全員が食われちまったのである。ここを忘れてはならない。


「クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統がアジアに生き残っていただけのこと」という部分にも妙に納得してしまった自分がいます。

「日本人野郎を引き裂いて、食べて死ぬつもりだった」
こんな事を本気で考えて、仮に実行してしまうとしたら、本当に恐ろしい事です。
差別とかではなく客観的に見ても、同じアジア人でありながら、やはりどこかに“根本的な違い”があるとしか思えないのです。

集団ストーカーの手口として、猫などの動物の死体をターゲットの家の玄関先や、通行する道路にわざと置くのだそうですが、私も不自然な程、猫や犬の死体を見かけます。
そして悲しい気持ちになります。
どうしたら、こんなにも可愛く、愛すべき存在である犬や猫を平気で殺せるのでしょうか。
ましてや食べてしまうなんて、やはり根本的に人種が違う様に思えてなりません。

今、日本の政府は、移民の受け入れに積極的ですが、特に韓国や中国からの大量受け入れに関しては、非常に不安を感じています。

多分集スト工作員ではないかと思われる、非常に不自然な行動をする韓国人のカップルとか、ブラジル人?らしき不審な外国人を時々見かけるのですが、これ以上こういう人達が増えない事を願わずにはいられません。

国や民族で差別したくはないのですが、やっぱり民族性の違いという乗り越えがたい障壁があることは間違いないと思います。

話し合いをすればわかり合える、などと言う、空論やきれい事が通用する程、生やさしいものではない事が、だんだん明らかになるにつれて、国という枠組みの重要性についても考える様になりました。

相手が困っているのだから何でも受け入れればいい、と言う主義主張は、一見美しい博愛精神の様でありながら、結局はみんなが不幸になるだけの様な気がします。

DNAに深く刻み込まれた習性や、持って生まれた性質、理屈や理論では理解し合えない生物的本能的な違い、という様なものがあるとすれば、無理に同じ場所で争いながら生きるよりも、むしろ、できるだけ関わらない方がお互いの為でもあり、お互いが幸せに生きられるのではないかと思います。

移民絶対反対

再び新自由主義へ向かうアベノリスク

植物や魚、昆虫の世界でもそうですが、外来種が在来種を滅ぼしてしまうのが世の常です。
人間だって同じだと思います。

もうそろそろ、日本を敵視しながらも日本人に寄生する在日外国人は、祖国に帰るべきではないでしょうか。

そして新たな反日外国人を受け入れない事も、大事だと思います。
移民よりも自国民をまずは大事にして欲しいと思いますし、それが国民に対する国家の責任のはず。
その為に国民が納めた税金によって報酬を得ているのですから、その責任を果たせていない、果たす気がないのなら、少なくとも国民の税金で食べる資格はないと思います。

何よりも、国内に巣くう集団ストーカーという名の“日本人暗殺部隊”を排除する事なくしては、日本の再生や成長などあり得ません。
在日朝鮮人や中国人、カルト宗教に洗脳されて自分たちに反目する人間は殺しても良いなどと本気で信じている人間達を使った、巧妙で狡猾で邪悪な殺人犯罪が、この日本でもかなり前から密かに行われていた様です。
古くは特効警察などにその発端を階間見る事ができます。

集団ストーカーの正体は在日朝鮮人の業者

こうして、権力にとって邪魔な人間はことごとく消されるか潰されてしまい、最終的には自分たちに都合にいい人間や従順な人間だけを残し、“それ意外は削減する”という新世界秩序(NWO)が実現するだけなのだと思います。

また、そういう“計画”に気付かれると困るので、スピリチュアルブームを起こしたり、ニューエイジ思想をばらまいては、民衆がネガティブな事に意識を向けないように、真実に気付いてしまわない様に、人々をお花畑モードにしておく担当の人達もいる様ですから、気を付けて頂きたいと思います。

いずれにしても、今のままの状況を容認してしまったら、在日勢力によって利用され搾取されるだけの、本当に生きにくい日本になってしまうと思います。

そんな日本に皆さんは住みたいですか?
そして、皆さんの子供達を住まわせたいですか?


追記
相変わらずパトカーでのストーカー、続いています。
私が信号待ちをしていると、わざとらしく前方を通過する赤色灯を点灯させたパトカーを頻繁に見かけます。
それ以外にも、防犯パトロールの車、郵便配達のバイクと車、高速道路のサイレン、ヤマト運輸、早朝(未明)に私が目を覚ますと、下の通路で2回も咳払いをするF、etc・・・。

Fについてですが、今朝の咳払いに続いて、今日のお昼過ぎに私が外出するタイミングに合わせて車を発進させ、帰りにスーパーで買い物をしていると、偶然を装って店に入って来て、お約束の(笑)、鼻に人差し指を当てる仕草と咳払い。
この様に、私が団地の共有玄関を出て自分の車に乗り込むタイミングで、Fの車が発進するという事が今までにも数え切れない程あり、こんなぴったりのタイミングで車を出し入れするなんてどう考えても不自然すぎます。
というか、もうストーカーである事は間違いありません。
そもそも、この人に騒音の注意をしてしまった為に、ストーカーが酷くなったようなものなので、何という執念深さというか粘着体質というか、一見、普通の住人のようですが、実に恐ろしい人です。
と言うよりも、何らかの宗教団体の信者であることは察しがつきます。、
そうでなければ、一個人の逆恨みが理由で、警察や郵便局、運送会社、社協、地域防犯パトロールまで動くほどの大規模なストーカー工作はできないはずです。
そんな影響力や資金のある人間にはとても見えませんし、そもそも収入制限のある公共住宅に住んでいるはずがないですから。
車に乗っている時はいつも携帯を見ているので、私の様子(盗撮映像)がどこからか(おそらく警察電波部?)、Fに送信されているのかも知れません。
因みに今日は、送迎時に2回もパトカーと遭遇しました。
高速道路のサイレンも、毎日毎日、気が狂った様に続いています。

また、おとといの事ですが、駅から自宅に戻る途中、首だけのマネキンを持った若い男がある場所に入っていく所を目撃しました。
翌日に、その場所に美容院か衣料品店でもあるのかと確認したのですが、そこには居酒屋とスナックしかなく、なぜマネキン?しかも髪を乱した首だけのマネキンを持った男が歩いているなんて、不気味です。
通り過ぎた後、バックミラーで見ていると、薄笑いを浮かべていた様にも見えました。
おそらく威嚇の為に、わざと私に見せる事を狙っていたのでしょう。
もし居酒屋の店員だったとしたら、こんな居酒屋で出されるものは怖くて食べる気がしません。
というか、昨日の同じ時刻にその居酒屋の前を通過する際に、なぜかその居酒屋の店員が2~3人、道路の両脇に立っていて、私が通過する際に手をぶらぶらと振る様な奇妙なしぐさをしていました。

そして今朝は猫の死体が道路脇に横たわっていました。
ちらっとしか見る事はできなかったのですが、出血があまりない所を見ると、車にひかれたのではなさそうでした。
本当に可哀相な事をする人達です。
と同時に、自分自身の身の危険も感じています。

人の苦しみや不幸を、自分の喜びや生きる原動力や糧にしているなんて、まさに“ヒトモドキ”の証です。


鬼畜にも劣る南朝鮮(韓国)


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PC遠隔操作事件の不可解さ その2

前回に続き、PC遠隔操作事件についてですが、同じく、videonewscomさんの動画での佐藤弁護士の発言に、私は個人的に非常に大きな矛盾を感じてしまったので、それを指摘させて頂きます。

お時間のある方は一度動画をぜひご覧下さい。



この動画をご覧になって、どこか違和感を覚えませんか?

以下、佐藤弁護士の発言を要約します。
(私が不審に思う点を強調しています)

(19日?)10時に胃カメラの検査の予約をしていて病院に向かう途中だった片山被告が、NHKによって検察が自作自演だと考えていて保釈取消請求をするらしい、と報道された事を受けて、佐藤弁護士が片山氏に連絡をした。

片山氏は「胃カメラは中止してこれから先生の事務所に向かいます」と、ごく普通の声で言って電話を切った。
30分後にもう一度佐藤弁護士から電話をしたが通じなかった。(電車に乗っていると思った)
ところが、1時間経っても2時間、3時間経っても来ない、とうとう記者会見(PM2:00)の時刻になっても現われないので、そこですごくおかしいと思った。
ここからすごく重要な事なんだけれど、実はNHKと同じく午前10時に、片山さんが荒川の河川敷に埋めたスマホが発見された、という報道が日本テレビであった。
それについては片山さんに聞いていないし、マスコミからも問い合わせがあったが、私は知らない。

片山さん、私としては、保釈取り消しという事をイメージして、逮捕された時のトラウマがあって、怖くなってパニックになって逃げたんじゃないかと、で、「大丈夫だから出てこい」ということでずっと言ってたんだけど、結局出てこなかった

警察が行動確認していて保釈取り消し請求という事は、片山さんが逮捕されたのではないかと思った。(連絡がないので)

ところが警視庁は、おかしな話なんだけど、逮捕する予定はない、逮捕状は取ってない、どうやら尾行もしていならしい事がわかったので、これは結局行方をくらましたんだという風に思った。
その後何度連絡をしても連絡が取れない。

それで、その日はいろいろな事をやっていて、(夜)9時30分過ぎに携帯に片山氏から連絡が入る

今になって聞くと、京王線の山田駅のホームの下の退避場の所に入って、電車に飛び込もうとしていたができなかった、佐藤先生にお詫びして気持ちが楽になったら死ねると思って携帯の電源を入れたら、母親からのメールが多数入ってきた。
そして、「私が全ての事件の犯人でした」と告げられた。
「死ぬ」という事もここで言っていたので、「君を見捨てない」という事を言って思いとどまらせた。
「明日ね」と言うと、「明日があるかどうかわからない」みたいな事を言ったので、「そんな事言っちゃ駄目だ」と言って電話を切った。


しばらくして、ホテルに到着した頃を見計らって電話をしたが通じなかった。
その日は深夜回って床に着き、3時に目覚ましを掛け、新聞報道を全部見て、4時45分くらいに自宅を出て6時に事務所に着いた。
6時15分に片山氏から電話があり、生きている事がわかった。


どこにいるのか聞くと、新宿にいると答え、佐藤先生に会いたいと言うので、30分後に新宿に行き、片山氏と会う。
警察に尾行されていると思い警戒したが誰もいなかったので、無事片山氏と会う事ができた。


7時半に2人で事務所に戻ったがその際に新聞記者に目撃されてしまい、それが原因で、マスコミに報道されて人だかりになってしまった。

最初は片山氏本人に会見をさせようと思ったが、「合わせる顔がありません」というので、何を言われるかわからないし、さすがに酷だと思い自分が会見をする事にした。

こうなった以上、検察に正直に言って保釈請求を早く取り消してもらって(この時点では取り消しはされていなかった)、9時過ぎに検察庁に私の方から連絡して、「片山が犯人だと私に告白し、証拠隠滅行為をした事も認めている。今マスコミに囲まれていて即、収監してもらわなければいけないので、裁判所の保釈取り消しを早めてもらいたい」と言うと、「わかった」と言われて、9時45分頃、「決定が出た、連れてこれるか?」と言われたので、「とてもじゃないですがここは出られませんから、迎えに来て下さい」と言い、その後警察官が到着した。

片山氏が2人の検察官に「申し訳ありませんでした」と言うと、「やった事はいいんだよ」と言って、咎める様な目線はまったくなく検察官というのは素晴らしいと思った。


公判が終わった後、平松検事に「大変ご迷惑をお掛けしました」と言うと、平松検事は、「実は10時22分(片山被告が胃カメラに向かう途中)に、佐藤弁護士と携帯で電話をした時にGPSで位置を確認していたが、電話があまりにも早く切られてしまったので、どこに行ったかわからなくなってしまった。電話をした時は山田だったがその後、八王子周辺にいる事だけはわかったが、結局どこにいるかは分らないままだった。警察はもし片山氏がそのまま死んだとすると、真犯人メールに到達していながら捕捉できないという大変な大失態になっていた。」という話をした。

もしかしたら、私たちは真犯人のメールは片山さんのものじゃないと主張していたのだから、警察が軽々に保釈取り消しをした為に片山氏がパニックになって、無実の人間が自殺してしまった、というような話をした可能性がある。
片山さんはヒーローになっていたので、周りの人も検察や警察に対する非難が滅茶苦茶あった可能性がある


平松検事から「片山祐輔が生きて戻ってきた事を弁護人から連絡してもらい、さらに、全部自白までしてもらって、大変ありがとうございました。」と言われた。
若い検察官は「先生の本も読んでいます。お互い立場は違うが一つの事を成し遂げた」と感想を告げた。

後で警察の人に言わなければいけないが、よくぞ、彼が工作したもの(河川敷に埋めたスマホ)を見つけてもらった。あれが見つからなかったら彼の嘘を私は信じ込んで無罪になった可能性があるし警察もどうにもならなかった可能性がある。真犯人のメールが届いてから前日の事をあれ?と思って掘り出した事が、事件解決に繋がった。
片山氏はITの世界には詳しいが現実世界では無頓着というか“抜けている”両極端な人物なので、指紋やDNAの事などは考えていなかった。


片山氏が自殺する可能性があったのに、メディアに情報を流してしまったことは重大な問題。
犯人をすぐに確保できる状況での報道ならいいのだが、検察官も警察官も非常に焦る間一髪の様な状況をメディアが作ってしまった。
これは命の電話のような話になるが、(神保氏:懸命の説得が功を奏した)最後彼が私を思い出してくれて、電話を掛けてくれたから自殺を思い留まらせる事ができた。

私は職業的に彼に騙され続けてきた男だが、何にも責める気持ちは起きなかったし、今のそうですよ。「その事なんか全然気にしていないよ」と彼に言ったら、「本当にそうなんですか?」と言われたが本当なんですよ。
そういう弁護人が横にいたから、彼が出てきたし全部の事を言った。そこで叱り飛ばされたりしたら、もしかしたら死んでしまったかも知れない。

神保氏:よく、片山氏は天下の大嘘付きだという事は間違いないわけだから、自殺の話も嘘だろうって思っている(人もいるだろう)けれども、ベルトは今佐藤さんの所にあるんですか?

その時、バッグの中を見せてくれたけれども、男性用のベルトで吊ったら外れて使い物にならないベルトを1本持っていた。それで、店でベルトを2本とネクタイを買ったと言っていた。

神保氏
片山氏は世の中を騙す為にまずは佐藤弁護士を騙さなければならなかったという事が平気で出来てしまっていたというところを佐藤弁護士は、仮面の下に悪魔がいるとか、サイコパス、悪の教典という表現を使っていたが、平気で嘘をつける、悪い事ができる人物だったわけだが。

佐藤弁護士
私も最初は片山氏を疑っていたので、かなり厳しいテストをしてみたが、彼は全部見事にクリアし、テストである事も見抜いていた。
弁護士が完璧に騙される程、片山氏は巧妙で策略的な人物だった。
ただ、弁護人は騙せたが母親は騙せなかった。

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おおよそ、この様な内容だと思いますが、何というか、非常に奇妙な事件だなと思います。

結局、警察や検察の賞賛と、佐藤弁護士の自画自賛的な話になってしまっている所がどうも釈然としません。

以下、私が疑問に感じた点を列挙します。

佐藤弁護士ご本人も「おかしな話し」だと語っていた様に、マスコミがスクープ報道した後にも関わらず、警察は片山氏を逮捕する予定もなく、逮捕状も取ってなく、尾行もしていなかったのはなぜ?

・しかも後半では、あの段階で軽々に保釈取り消ししていたら、本当に自殺に至ってしまっていたかもしれないので、警察の慎重な対応は適切だった。むしろ、警察の対応よりもメディアの報道に重大な問題があったと、マスコミに責任を擦り付ける様な印象を受けましたが、本当にそうでしょうか。
マスコミに情報が漏れない様に、あるいはマスコミに報道を自粛する様に要請した上で保釈取り消し請求を速やかに行い、またパトカーに乗り制服を来た大量の警察官を動員するのではなく、片山氏本人に気付かれない様、覆面捜査官を一斉に投入して身柄を確保するといった対応だって可能だったのではないでしょうか?

そもそもスマホが発見された事がテレビで報道されたのは、警察が報道されても支障のないタイミングで、マスコミに情報を流したからであって、当然警察は、マスコミよりも先に、河川敷に埋められたスマホが片山氏のものである事など分っているはずですから、その時点で動きがあって然るべきでしょう。
マスコミに報道されて騒ぎになってから、慌てて片山氏の行方を特定しようと携帯の通話から位置の特定を試みたけれど、結局そのまま見失ってしまった、という説明は、おかしいと思いませんか?

・仮に、マスコミ側に警察からの情報提供がなかったとするならば、警察の捜査情報が外部に漏れてしまっていたという事になりますので、それはそれで大問題だと思います。
例えば連続殺人犯を追跡していたのに、マスコミの報道によって犯人を取り逃がしてしまう様な事態になれば、それによって新たな被害者が出てしまいかねないのですから、スクープという手柄が欲しいばかりに、マスコミがフライング報道してしまいましたで済む話ではないと思います。

・もし故意に外部に漏らした人物がいたとすれば、警察内部の犯行も含め、どの様にして情報が漏れたのか、徹底的に調査しなければならないと思います。
また、そうでない場合は、警察の捜査情報の管理体制の杜撰さが露呈した事になります。

・実は、主要なテレビや新聞で報道される内容は、検閲統制されているというのは、ネットの中では半ば常識です。
原発事故や放射能汚染問題などを見ても明らかですが、政府や利害関係者に都合の悪い情報が流れないのはそういう“事情”があるからなので、警察が事前にテレビの報道内容を知らなかったというのは、非常に考えにくい事です。

・こんな重大な事態になっているのに、連絡が途絶えた後も、他の“いろいろな事”をやっている余裕が佐藤弁護士にあった事が不思議。

「大丈夫だから出てこい」とずっと言っていたとの事ですが、10時半に電話をした後、翌日の朝までずっと連絡が取れなかったはずなのに、“ずっと言っていた”とはいつの事なのでしょうか。

“間一髪”片山氏の自殺を思いとどまらせたのは、片山氏に最後まで寄り添った佐藤弁護士の必死の説得が功を奏したとの事ですが、電話を切る際に、「明日があるかどうかわからない」という事を言っていたにもかかわらず、そのまま警察に連絡することもなく、就寝してしまうのはどう考えても不自然に思えます。
どのあたりが、懸命の説得によって間一髪自殺を思いとどまらせた、という理由にあたるのでしょうか。

被疑者が自殺してしまう事は大失態、と検察官自らが言っているくらいなのですから、普通は自殺を考えている事がわかった段階で、警察に連絡をし、自殺する危険があるからすぐに保護して欲しいと要請するはずではないかと思います。

・その時の佐藤弁護士の対応に関して、検察官の反応も異常だと思います。
「佐藤弁護士の対応に感謝している」ってどういう事なのでしょう。
普通の庶民の感覚では、容疑者に自殺の意志がある事がわかった段階でなぜ連絡しなかったのか、と弁護士側に厳重注意をすると思うのですが、逆にお礼を言っている事に、私は非常に違和感を感じます。

・その上、佐藤弁護士は自分の様な弁護士が側にいたから自殺を防げたと仰っていますが、現に一度、ベルトで首を吊って自殺を試みていたという事で、その実物のベルトも見せて貰っているのですから、もしベルトが切れなかったなら、片山氏は自殺を遂げていた事になります。
たまたまベルトが切れたから、自殺に至らなかっただけの事です。
その場合は結局、弁護士と検察の“大失態”になっていたはずですから、どうしてお互いに素晴らしいなどと称え合う事ができるのか、私には理解できませんでした。
※後日の会見で、「自殺しようとしたのは嘘だった」という情報もあったようですが、それはそれで新たな矛盾点が浮かび上がって来ます。

・因みに、朝の3時に起きて新聞を全部チェックされたそうですが、そんなに早く新聞って見られるのでしょうか?

・また検察側は、NHKや日本テレビの報道を見て、片山氏と佐藤弁護士の電話から、場所を特定しようとしたけれど、通話時間が短く、特定できなかったと話しているそうですが、一説によると、今の携帯電話は、電源を切っても盗聴が出来てしまうそうですし、GPS機能も働くそうですから、通話時間が短かったから場所が特定できなかった、という検察の主張は、そのまま信用できません。

私も集団ストーカーで常に監視されているのでわかりますが、私がどこにいるのか警察はおろか、ストーカー要員もみんなわかっています。
先日の記事にも書きましたが、仮に監視衛星によってターゲットの映像を見られる技術があるとしたら、携帯の通話から容疑者の居場所を特定するなどという、時代遅れの技術などに頼っている事事態が嘘っぽく感じてしまいます。
今の時代、特定の個人の居場所どころか、今何をしているのかもすべて把握できる技術があるはずです。
携帯やキャッシュカードが盗聴器になったり、壁越しに盗撮も出来る技術も開発され特許も申請されているという情報もあります。
集団ストーカーのように、一般人に対してもそうした最先端の技術が使われているのですから、ましてや前科のある保釈中の容疑者に対して使わないはずがないと思います。
逆に、本当に見失ってしまった、場所が特定できなかったとしたら、警察の無能さが露呈しただけだと思います。
この動画を見て、警察の対応を素晴らしいと絶賛する佐藤弁護士に対しても、違和感が募る一方でした。

(6/27追記)
携帯電話のGPS追跡機能を使えば、例え通話中でなくてもある程度、場所は特定できるはずですよね。
電源を落としている場合は分りませんが、片山氏は自分が備考されていると思っていなかった様ですから、わざわざ電源を落とすでしょうか?
やはり警察(と佐藤弁護士)の説明は、不自然で不可解だと思います。
この辺りの事はあまり詳しくないのですが、疑問に思う方はぜひ調べてみて下さい。
(追記終わり)

また、片山氏は、敏腕な佐藤弁護士の厳しい“テスト”に全てクリアしてしまう程、頭が良く、策略家で、嘘も平気でつける人物なのに、なぜか河川敷にスマホを埋めた時は、指紋やDNAの付着に関しては、社会的な事には無頓着でドジな一面が出てしまった、という分析も、矛盾している様に思います。
自分の弁護士まで完璧に騙せる程の人間であれば、そのあたりも当然警戒するのではないでしょうか。
その程度の先見能力や駆け引きの才能がなければ、これだけの大物弁護士さんの疑惑の目を欺いて、完璧に信用させてしまう事なんてできないと思います。

・佐藤弁護士曰く、平気で嘘をつける“悪魔”であり、サイコパスである片山氏が、「合わせる顔がありません」などと語り、反省の色を見せるのも不自然。(これも演技かも知れないという疑いは持たれているようですが)

・翌日、新宿で会う事になった時に、後に警察に正直に話そうと諭すくらいなら、「警察の尾行を警戒していた」のはなぜ?

マスコミによって、片山氏が佐藤弁護士の事務所にいる事が知れてしまってから、佐藤弁護士が警視庁に連絡をした?というのも何だか変だと思います。
そもそも事務所に戻る所を新聞記者が目撃している様ですが、片山氏が犯人である疑いが濃厚になったのですから、その場で警察に通報しないと駄目じゃないですか?

佐藤弁護士からの連絡で、保釈取り消しを早めるように催促された挙げ句、普通ならこれだけ騒がれている事件であるにも関わらず、犯人が自殺したり逃亡するかもしれないのに、弁護士に連れてこれるか?と聞く警察側の対応も大いに疑問に思います。

「やった事はいいんだよ」と言って、咎める様な目線はまったくなく検察官というのは素晴らしいと思った。
「片山祐輔が生きて戻ってきた事を弁護人から連絡してもらい、さらに、全部自白までしてもらって、大変ありがとうございました。」
よくぞ、彼が工作したものを見つけてくれた。
(警察が河川敷で掘り起こしたスマホ)
そういう弁護人が横にいたから、彼が出てきたし全部の事を言った。そこで叱り飛ばされたりしたら、もしかしたら死んでしまったかも知れない。

結局この事件て、警察や弁護士の対応を、褒め称え合う為のシナリオだったのでは、なんてうがった見方もしたくなります。
先述した様に、一度ベルトで首を吊っていて、もしベルトが切れていなかったら、片山氏は自殺を遂げていたはずですから、一歩間違えばお互いに大失態になっていたかも知れないのに、です。

無実を信じ切っていた弁護側があっけなく裏切られ、最終的には、弁護側も検察側も、お互いの対応を褒め称え合う、ジャーナリストの面々も、素人の私が感じる様な疑問を一切抱かない、という展開に、私は大きな疑惑を感じざるを得ません。
残念ながら、今まで信頼していた神保さんや宮台さんに関しても、若干疑問符が付いてしまいました。

皆さんはどの様に感じられますか?

また、片山被告の心の中に、善と悪の両方が存在していたから、こうした犯罪を行ってしまった、という事を暗に強調されている様に思えて仕方がありませんでした。

しかし、よく考えて見れば、人間は誰しもそうした一面を心の中に内包しているものではないでしょうか?
下の動画で森達也氏が仰っていました。
100%の善人もいないし、100%の悪人もいない、と。

上祐史浩 「脱」洗脳

例えば、道ばたに100万円落ちていたとします。
それを拾って、何の迷いもなく交番に届ける事ができますか?
誰しも心のどこかに、誰も見ていないのだからこのまま貰ってしまえば?と言う悪魔の囁きが聞こえるのではないでしょうか。
でも、その悪魔の誘惑に負けず、自分の中の良心や善意に従って、正直に交番に届ける事が出来るのか、それを私たちは日々試されている様に思います。
だからこそ、人は人生を重ねるほどに、成長するのではないでしょうか?

そして、悪魔の誘惑に負け続けてしまった人、また、そこに喜びを見いだしてしまった人が、人間としての尊厳や自尊心さえも放棄した、真の悪人であり犯罪者になってしまうのではないでしょうか。

因みに、営業の方なら思い当たる節があると思いますが、ご自分の飲食した代金を接待交際費などとして経費に繰り入れる事などは、誰でも一度や二度はされた事があるのではないでしょうか?
それだって、いわば小さな悪の積み重ねです。
警察や公務員が、架空の領収証を発行して裏金作りを続けている事も同じです。

道路にはトヨタの車がこれだけたくさん走っているのに、トヨタは何年も法人税を払っていないそうです。
信じられますか?
そんな事で世の中は溢れかえっているのです。

こうした善と悪の同居というのは、ある意味当たり前の事なのに、さも特別で異常な性格の持ち主、二重人格者、精神分裂症の犯罪予備軍であるかの様に語られている節があり、それについても、何か違う様な気がしています。
あの仏陀でさえ、人間の抱える様々な煩悩から解脱する為に、厳しい修行をしたのですから、ましてや私たち凡人の心の中に少しでも悪の心があるというだけで、即犯罪と結びつけるのは、早計すぎる様に思います。

いずれにしても、この事件は、何か芝居がかっている様な印象さえ受けました。
片山氏の無実の確信に揺るぎはないとの信頼が見事に裏切られ、一転、全て自分がやったと容疑者が自供し、演技かも知れないが一応反省もしているので、今後の更正に向けて精神療法などの専門家によるサポートも約束され、そして、知能犯の片山氏に翻弄された弁護士と警察・検察側は、立場の違いを乗り越えてお互いの有能さを認め合い称え合う・・・、まるで何かの刑事ドラマを見ている様でした。
ただ、今回の事件に便乗して最後にメールを送信した“愉快犯”は徹底して調査を続ける、という未解明の部分を残しています。

ここからは完全に私の憶測と妄想であり、創作の物語です。
今回の事件というのは最初からシナリオが決まっていて、最後はこうしたハッピーエンド?みたいな展開になる様に初めから設定されていた。
ただし本当の狙いは、片山氏ではない別の人間でどうしても捕まえたい人間がいて、最後に登場した“愉快犯”という濡れ衣を着せて、逮捕しようとしているのでははないだろうか・・。
つまり、警察や司法の癒着や腐敗を追及している、彼らにとって都合の悪い人物の口を塞ぐ為に・・。
もし、私が脚本家だったら、最後にそんなストーリーも付け加えるかも知れません。

以上、数々の疑惑が私としては浮かんで来たのですが、はっきりお断りして起きたい事は、佐藤弁護士を誹謗中傷する意図は一切なく、ただ単純に、自分が疑問に思った点を指摘させて頂いたに過ぎません。

人の一生を左右する権力や権限を持った司法に携わる方達に、国民から疑惑の目が向けられるなんて、どう考えてもまともな社会ではないと思いますので、ぜひその様な疑惑を持たれない様、正義と良心に従って行動して頂きたいと、切に願っております。
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PC遠隔操作事件の不可解さ



なんだかこの事件は、不自然というか不可解な点が多すぎる気がします。

佐藤弁護士も、「片山被告がそう言っていたから」という様な発言が多いのですが、自身をサイコパスと呼んだ片山被告の言葉をそのまま信用してしまうなんて、私は失礼ながら、弁護士としての資質を疑ってしまいました。

というのも、自分の事を(平気で嘘をつける)サイコパスだと言う人間を弁護するのであれば、その証言や発言に関しても、当然疑ってかかるのが普通じゃないでしょうか。
(証言が嘘であっても、報酬の為なら弁護するのが弁護士の仕事なのかも知れませんが)

ツイートTVさんは、この事件はスピンだったとおっしゃっていましたが、私も途中から、何らかの意図的な背景がある様な気がしてなりませんでした。

あと、考えすぎかもしれませんが、先日この事件に関する記事を書いた時に、私が挙げた疑惑や疑問点に関連する様な発言が、今回の佐藤弁護士の会見の中にいくつか出てきました。

・パスワードなんて簡単に盗まれてしまうのだから、それをもって片山氏が、“もう逃げ切れないと観念した”事の不自然さ
・第三者のなりすましの可能性
・脅迫によって自白を強要された可能性

うがった見方をすれば、片山氏が自白した後に、こういう疑惑が向けられた為、今回佐藤弁護士を通じてその弁明なり、釈明をしていた様にも思えなくもありません。
なんだか後出しジャンケンみたいで、私としては尚更疑惑が深まってしまいました。
今こういう疑いの目を向けられているから、こういう発表をしよう、みたいな、まるで誰かが裏でシナリオを書いているかの様な印象を受けるのですが・・。

ただ今回の会見で、これは変だと思った事がありました。
第三者にアクセスされている事に気付いた片山被告がパスワードを変えたので、それ以降、そのパスワードを使ってログインできたのは片山被告しかいない、というくだりです。

ですが、これも不可解極まりないのは、一度パスワードが盗まれたなら、再度、盗まれる可能性だってあるのに、なぜパスワードを変えた後にアクセスできたのは片山氏本人しかあり得ない、と断言できるのでしょうか。
11月にパスワードを変えた様ですが、謹賀新年メール?を送った時期というのは1月に入ってすぐの時期という事ですよね。(全容を把握していないので、この部分は憶測ですが)
そうすると1ヵ月の間に、また第三者にパスワードが漏洩し、不正にログインされていた可能性だって十分にあったはずです。
そして、その片山氏の“証言”に何の疑いも持たずに“素直”に信用してしまう佐藤弁護士に対して、私は大いに疑問を感じざるを得ません。

また、6月1日に送られた“愉快犯”によるメールは、5月16日に片山氏が自分で送ったという“真犯人メー­ル”を送信した25人の人物に絞られるという事ですが、このあたりも何か引っ掛かります。
今時、メールの傍受など当たり前に行われていますし、そういった事は元NSA職員のスノーデン氏も証言しています。
であれば、必ずしも片山氏から謹賀新年メールを受け取っていた25人のうちの誰かであるとは言い切れないと思います。

また、謹賀新年メールを送信した25人のメールアドレス宛に、片山氏が5月16日に“真犯人メー­ル”を予約送信したという事らしいですが、その際には、開示証拠のPDFファイルを警察から借りて?手入力したという事の様ですが、保釈期間中の片山氏にその様な行動を、警察は許してしまったとでもいうのでしょうか?

また、25人の中の一人だけ、アドレスの打ち間違えがあった事を“誰か”から聞いたそうですが、その“誰か”とは誰だったのか、佐藤弁護士が覚えていないというのも何だか不自然です。
普通、そんな重要な事を指摘する人物がいれば、相手が誰だったのか覚えていないなんてあり得るでしょうか?
その人物は、なぜ打ち間違いがあった事を知っていて、それを佐藤弁護士に指摘したのか、そこは非常に重要なポイントになるの訳ですから、普通ならなぜそのことを知っているのか聞くはずですし、相手が誰なのか忘れるはずがないのに、“覚えていない”なんて、不自然すぎます。

またジャーナリストの皆さんも、なぜかその部分に関しては追求が甘いというかスルーしていますが、なんだかこの事件は怪しすぎます。

私は、片山氏は冤罪の被害者であって、犯人ではないと思っていましたが、いくつかの前科があったり、中核派との繋がりも指摘されている事を知り、どうも彼自身も信用がならないと今は思っています。

私も全容を把握していないので、上に書いた事は若干事実とずれがあるかも知れませんが、深く追求すればするほど疑問点が尽きません。
誰かを陥れる為に作られた事件の様な気さえしてしまします。

この佐藤弁護士に少し違和感を感じた為、調べてみると、中々興味深い情報もありました。
《冤罪?》PC遠隔操作事件の佐藤博史弁護士とは何者か ⇒足利事件、元サンラワールド顧問

「サンラ・ワールドの顧問を長年務め、時には強引な手法を使ってでも増田氏らを守ってきた」との事ですが、増田氏も「警視庁生活経済課によって金融商品取引法違反容疑で捜査されたこともある」という事ですから、必ずしも冤罪事件の弁護の様な“きれい”な仕事ばかりではなかったのかも知れません。

また、冒頭の会見の動画によると、新たなメールの送信は“愉快犯”によるものだとの事ですが、何だか私の発言との“共通性”を強調しておいて、私をその“愉快犯”にしたいのかな?なんて、余計な妄想をしてしまいました。
この“愉快犯”という言葉も、私が先日の記事内で使っています。

更には、2chの嫌儲スレッド?の話も出てきました。
“嫌儲”いう言葉は初耳でしたが、どうもお金儲けをする事を嫌う人達が書き込みをするスレッドの様です。
ここでも、私が震災や混乱に乗じたり、人の悩みや不幸につけ込んで、マルチまがいの汚い方法でお金儲けをするような人達を嫌っている事を、私のブログを通じて知っている可能性もある様な気がしました。
ただ、私は儲ける事が全て悪いとは言っていませんし思ってもいません。
お金の為に戦争を起こしたい人達がいる事に衝撃を受け、そういう人達を嫌い、お金のない世界になればいいと思った時期も確かにありました。
しかしながら、今の世の中で生きていく為にはどうしてもお金が必要ですから、真っ当な仕事をしてお金儲けをする事は悪い事だとも思っていません。
あなたの幸せの為にとか平和の為にとか、地球を救う為だとか、そういうきれいごとを言って信用させ、価値のないものを売ってお金儲けをしている人達は嫌いだというだけです。
それに加え、働けるのに働かずに生活保護を受けて他人に寄生している人達や、集団ストーカーのような犯罪行為をしては報酬を得ている様な卑劣な人間、税金で裏金をせっせと作っている公務員などは、何とかしないと社会が崩壊するだろうとは思います。

また、“真犯人メール”に書かれていた天皇陛下への脅迫文についても、私が明治天皇すり替え説は多分本当の事ではないかと思っている為、今の天皇制に関しても疑問を持っている事を知っていて、わざとその様なメールの文章にした様な気さえしたのです。

あと、私が自分の記事内で使った言葉、例えば「踏み台」といった単語を随所に使っている事にも不気味さを感じています。

これらの事は私の勝手な妄想だと思って頂いて構いませんが、私の思想や文章との一致や共通性?を演出する為に、同じ単語を使ったりして、あたかも私が今回の“愉快犯”であるかのように、あるいは、犯罪者と共通した思想を持っている犯罪予備軍であるかのような印象を持ちうる“素地”を作っておいて、虎視眈々と冤罪を仕掛けるタイミングを狙っているのでは?と勝手に思っています。

今回、この様な事を書いた理由は、私自身の身を守る為だという事を明記しておきます。
相手の作戦や手口を予測して牽制する事でしか、自分の潔白を証明したり、身を守る術がありませんから。

雨ニモ負ケズ シュタージにも負ケズさんもおっしゃっています。
特定個人をネタにした究極の事件事故デッチアゲが発生していますと。

私も先日、北海道のガスボンベ事件について記事にしていますが、なんと容疑者とされた女性にはアリバイがあったそうですね。

【警察を要監視】札幌市連続ガスボンベ爆発事件にアリバイ発覚

一部転載させて頂きます。(一部強調等の編集をさせて頂きました)
札幌市北区のカセットコンロ用ガスボンベを使用した連続爆発事件で、最初の事件が発生した際に、容疑者のアリバイがあることが週刊朝日5月23日号に掲載されます。

Web記事はこちら
アリバイは「同署の取り調べ」 北海道警「誤認逮捕」疑惑 〈週刊朝日〉-朝日新聞出版|dot.(ドット)

札 幌市北区の商業施設や警察関連施設でカセットコンロ用ガスボンベによる爆発が相次いだ事件で、北海道警が道警官舎への激発物破裂容疑で逮捕した無職・名須 川早苗容疑者(51)の勾留理由開示の法廷が5月9 日、札幌簡裁で開かれた。
名須川容疑者の主張がはじまると、その“爆弾発言”に法廷は凍りついた

「取り調べを受けていました」

 札幌北署の駐車場で爆発が起きた1月27日朝、名須川容疑者は別の窃盗事件の事情聴取のため、同署の取調室にいたことを明かしたのだ。
4月までの5件の爆発事件は同一犯としていた道警の主張が大きく揺らいだ瞬間だった。

  警察も標的になった連続爆発事件で、「威信のかかった捜査」(道警幹部)を続ける道警によって、名須川容疑者は4月26日に家宅捜索を受け、任意の事情聴取を5日間も受けた末に逮捕された。
だが、名須川容疑青は逮捕後も一貫して容疑を否認

法廷では道警の取り調べの問題も暴露した。

「取り調べの警官が、机にファイルをたたきつけて供述を迫った」

「黙秘権はよくわからない。聞かれたことは答えなければと取り調べで言われた」


 名須川容疑菅はたばこが好きで、取り調べのときも吸いたがるという。
「たばこをネタにすれば道警に有利な供述調書がつくれると思い、強引に逮捕したのではないか」(名須川容疑菅の弁護士)

 道内では、名須川容疑者が逮捕されてからも、5月4日朝に道警の駐在所、6 日には大型書店でガスボンベの爆発事件が発生。
同様の爆発が続いている。
道警はこれについて、「模倣犯によるもの」と説明。
名須川容疑者が語った1月27日の矛盾については、
「取り調べを受けていたのは事実。だが、5件が同一犯という見方は変わらない」 という。
しかし道警内からは、「もっと慎重にやればよかった。泥舟だ」という声も漏れ聞こえる。
勾留期限も迫っている。
追いつめられた道警に、次なる一手があるのだろうか。


やっぱりね、というか、案の定というか、警察の捜査のずさんさが、また浮き彫りになりました。

たばこが好きだからガスボンベ事件の犯人だろう、っていう短絡的な発想だとしたら、なんだか漫才みたいですね。
それとも、逮捕ありき、だったのでしょうか。

いずれにしても、警察や司法の周辺には不可解な事ばかりです。
一体、“誰”を、“何”を守ろうとしているのでしょうか。

同じくdot.(ドット)より。
被害者が激白 大阪府警は「裏でこんなことをやっていた」

こうした不祥事は山ほどありますが、いずれにしても、怒鳴りつけたり机を叩いたりする行為は、取り調べと称した恫喝、暴行と変わらないと思います。
もし心臓の悪い人だったら、いきなり大声で怒鳴り付けられたり、机を叩かれたら心臓麻痺になって死んでしまうかも知れません。
しかも犯人じゃなかったとしたら、とんでもない事です。


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