記録映像から その3

今回は、ヘリと空の画像です。

ケムトレイルに関しては、未だにその真相がわからないのですが、BMI、若しくはBCIで、思考を読み取る為の補助的な役割を果たしているのではないかと疑っています。
空気を帯電させる事で、微弱な脳波の伝達率?が上がり、思考の送受信がしやすくなるのではないでしょうか。

集ストが始まってから(酷くなってから)、毎日の様に、様々なヘリや航空機が飛んできますが、どちらかと言うと、集ストとは関係ないと思っていました。
と言うよりも、ヘリや飛行機が飛んでいると、つい撮影に夢中になってしまう私としては、集ストと関係があるとは思いたくないというのが正直な所でした。
そして、今でも、できれば集スト由来のものではないと思いたい気持ちはあります。
特に飛行機は、明らかに形が普通ではないものがありますので、今の所、どちらとも断定はできないのですが・・・。

どちらにしても、今までこんなにヘリや航空機が飛んでくる事はなかったので、何らかの理由があるはずです。

以下順不同で掲載します。

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また、画像ができ次第、次回以降の記事で、掲載します。


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記録映像から その2

記録映像からの続きです。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

朝、駅に到着すると、何かのキャンペーン?をしている事が時々あります。
この日は、警察官とボランティア団体?が、電車に乗る人に防犯関係のチラシを配布していました。
振り込め詐欺に引っ掛からないように注意を促しているようですが、実は、警察と詐欺集団は裏で繋がっているとかいないとか・・・。(-_-;)
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いきなり手を振られたので、知り合いかと思ってちょっとびっくりしたのですが、私に手を振っていたわけではありませんでした。でも、どことなくわざとらしさを感じてしまいました。
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このボランティア?の人達、何となく宗教の関係者の様な雰囲気がしてしまうのですが・・・。

消防団もいます。
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あちこちで遭遇する福祉関係の車両。
何と言っても、や○ざの親玉?とも言われる笹川さんが設立した日本財団の文字がペイントされている車ですから、それが全てを物語っているのではないでしょうか。
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こちらも、全国で集スト被害が多数方向されている、お馴染みの郵便配達員。
この人はワイシャツにスラックス姿ですが、本当に配達員ですか?しかも、こんな田んぼの中の砂利道にバイクを止めて、何だか不可解な行動。
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下の男性を駅に向かう時に追い越したのですが、駅から帰る時にまた同じ場所を歩いていたので、不審に思い、証拠として映像を残しました。
帽子にサングラス、マスク姿がいかにも工作員っぽいです。

と言っても、私も間違いなく撮影されている為、外出時は必ずマスクとメガネをして、証拠撮影の為にビデオカメラを持ち歩いているので、相当怪しく見えるかも知れません。

この時はカメラの準備が間に合わず、すれ違ってから撮影したのですが、正面から見た時は、ポケットが異様に膨らんでいたので、何か機材を隠し持っている様でした。ウエストポーチだったかも知れません。
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左側の腰の部分にコードの様なものが見えます。
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腕に装着しているのは、時計ではなさそうです。脈拍計?だとしても、ウォーキングしている感じではないので、何かの連絡用の機器なのかも。
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工作員お得意の、髪の毛を触る仕草。
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頭を触るのが嫌がらせのサインの様ですが、髪型を気にする必要もない坊主頭の中学生や、少し薄くなっている人が、しきりに髪型を直すのは、どう考えても不自然です。

工作員達は、どこに行っても付きまとわれている事をターゲットが気付かなければ意味がない為、こちらの気を引くように、オーバーなしぐさやジェスチャーをするのですが、昨日も工作員と思われる人物が大量に湧きました。

その一例ですが、駅で車を駐めていた時にふと右側を見ると、自転車に乗った太めの中年女性(下画像)が、じっとわたしを睨んでいました。
それまで動かずにじっと私を睨んでいたであろうその女性は、私と目があうと、急にそわそわと、いろんな動きをし始めました。

最初は、片足を少し上げると同時に、股の所に一瞬手を持っていったので、え?と思って見ていると、次に、頭を掻いたり、鼻をつまんだり、お決まりの仕草をひとしきりした後、自転車に乗って、去って行きました。
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一体、私一人に対してどれだけの人員を投入しているのか考えると恐ろしくなります。
そしてその工作費用の元を辿れば、全てではないとしても、税金が使われている事は容易に想像が付きます。

次の記事では、主にヘリと雲の画像を掲載します。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)。



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記録映像から その1

今まで撮影した映像から、不自然な頻度とタイミングで遭遇する人物や車両、また、ケムトレイルを散布したと思われる雲やヘリなどの写真を掲載します。

順不動ですが、枚数が多いので、静止画像を作成したものから、順次掲載します。
また、私の憶測による記述もありますが、ご了承下さい。

とりあえず、車両関係から。

一時期、毎日の様に来ていた豆腐の移動販売車。
買っている人を見た事がないのですが、今時、豆腐の移動販売で採算が合うのか非常に疑問に思います。最近は来なくなりましたが、一度来るといつまでも、「ピ~ポ~、と~ふ~」と流れる録音が、かなり耳障りでした。
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次は、有名なヤマト運輸。
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手(指先)がちょっと気になってしまいました。

この人から荷物を受け取った事がありますが、直接会うと、そんなに変な感じはしませんでした。もしかしたら、上司から命令されて、仕方なく付きまといをさせられている場合もあるとは思います。
おそらく会社から、配達の際に○○(私)を監視する様に警察から指示があった・・・などと言われているのでしょう。

ヤマトには、と言うよりも、この地域の店舗や企業、病院、役所、学校、防犯ネットワークなど全てに、私が危険人物だとか、変質者なので警戒するようにと、警察から連絡が入っているのは間違いありません。
そうやって様々なところで利権が生まれ、警察は裏金づくりに利用できますから、いい気なものです。

でも、私から見れば、到底許す事のできない悪質な犯罪以外のなにものでもありません。
自分の生活を覗かれ、プライバシーなど粉々に踏みにじられ、憲法で保障されている人間らしい生活さえもできないのですから。

警察の権力を逸脱した、職権乱用も甚だしい重大な人権侵害ではないでしょうか?
およそテロとか暴動なんて考えてもいない市民に対し、原発に反対したり動画で政権批判したりケムを追求した事で危険な思想の持ち主だと一方的にレッテルを貼り、警察が触れて回るなんて、あまりにも酷すぎませんか?
当然、地域の人から変人扱いされ、危険視されるのですから、場合によっては、その地域では生活できなくなる程の人権侵害をしているという事を、警察はわかっているのでしょうか?
自殺した人だって相当いるはずです。
こういう事を全国的にやっているのですから、国家賠償ものだと思います。

ヤマトの続きに戻ります。
下の画像は、多分上の人とは違う人だと思いますが、団地横の道路に10分位止まっていたと思います。
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私が撮影を始めると、タバコを一服した後、
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足をダッシュボードに乗せて、休憩でしょうか?
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耳障りな爆音を立てて、頻繁に通る暴走族。
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暴走族だけでなく、通行人やサイクリングを装った人物の多くは、上の画像の様に、通り過ぎる時に、わざわざ私の方を見る、または横を向くので、だいたい工作員だとわかります。
私のいる場所に迷わず視線を向けるのは、私がここから撮影している事を知っている証ではないでしょうか。



遭遇しない日の方が少ない警察官。こんな場所で違反取り締まりですか?
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次は、航空機関連。
ストーカーと関係あるかどうかわかりませんが、被害者の方の多くが、ヘリやジェット機が頻繁に飛んで来るとおっしゃっていますので、もしかしたら、関係があるのかも知れません。

シルエットから、自衛隊T-4練習機ではないかと思います。
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自衛隊ヘリ。
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2機飛んでいます。
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割とよく見かける怪しいうろこ雲。やっぱり自然にできた雲とは違う様に感じます。
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気象操作?
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まだ続きますが、一旦ここで、終わりにします。

(追記)
集スト加担者は、本当に私の生活と私の行動を何から何まで監視しているのです。
ちょっと窓から下を見た隙に、すかさず工作員の内の誰かが、私の視界に入る様に出現します。
思考を読み取られているとしても、まるで行動の全てを見透かしたかの様な、計算し尽くした様なタイミングは、とても人間業とは思えません。
監視係や司令塔がいて、その時々のシチュエーションに合わせて、実行部隊の工作員に指示を出しているのでしょう。
実行要員はいつもスマホ?を手にして、頻繁に画面をチェックしていますから、スマホ経由で指示が出されているのは間違いないと思います。
おそらく、「今、頭を掻け」とか、「今、鼻を触れ」という様な指示が、スマホの画面に表示されるのだろうと思います。
私に撮影されている事も、多分伝わっていると思います。

今日も、ふと思い立って窓を閉めに行くまでに、わずか10秒くらいしかなかったのに、Fがちょうど車に乗り込む所でした。
午後は、変な雲が出いていたので、空を撮影しはじめてすぐに、N(駐車場でいつも同じタイミングで目の前を通過する人物)の車が発進して、駐車場を出て行きました。
平日の午後4時だったので、やっぱり仕事していないのかも。
それにしても、車の中でずっと待機?していたのでしょうか。
でも、この猛暑の中、エンジンもかけずに車の中で待ち伏せするのはさすがに無理だと思います。
という事は、近くの日陰で待っていたのか、あるいは部屋から猛ダッシュして間に合わせたのか?

そうやって、工作員の中の誰かが、私が外出したり、ベランダに出たり、窓から外を見るタイミングにぴったり合わせて現われるのです。
また、窓際に近づいた瞬間に、車のドアをバタンと閉めたり、エンジンを掛ける事がよくあります。(音声送信?)

どういう方法をとっているのかわかりませんが、ずっと監視して待ち伏せして、私が嫌でも目にしてしまうそのタイミングを、虎視眈々と狙っているのです。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


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皇室家について書いたら更に激しくなった?集団ストーキング

もともと、集団でのストーキングは酷かったものの、皇室批判をした後のストーカーの激しさはさらに酷くなる一方です。

やっぱり、皇室と関係があるとしか思えません。

24日に天皇について少し書いたのですが(現在非公開にしています)、翌25日の朝7時頃、階段を降りていくと、1階の集合ポスト前で、日赤の職員と鉢合わせになりました。
ポロシャツの胸の所に赤十字の刺繍が入っていたのがはっきりと見えました。

1階には学会員の部屋があるのですが、障害者の人がいるので、よく社協とか日赤職員が出入りするのですが、なぜか、ちょうど私が階段を降りてその部屋の前を通り過ぎるタイミングで、職員がその部屋に入るという場面がよくあります。
因みに冬の頃は、聖教新聞を配達する人と、“偶然に”鉢合わせになる事がよくありましたが、最近はまったく見かけなくなりました。

福祉や医療関係者も、集ストに加担している事は、ネットでも多くの人が指摘していますし、最早、疑う余地もないと思っています。

この日は、日赤職員だったのですが、天皇家を批判した翌日、日赤職員が来る、何だかできすぎだと思いませんか?
と言うか、やっぱりね、と思いました。

私が駅から帰って来た時もまだ車が駐まっていました。
しかも、いつもは日赤の車ですが、この日ははぜか個人の車で来ていました。
(一応プライバシーを考慮してぼかしています。)
2014072501.jpg

普通、患者さん?の家を訪問する時は、自分の車ではなく日赤の車を使うと思うのですが、この日は何か特別な事情でもあったのでしょうか?
(この地域の日赤は、病院と職員の駐車場が少し離れているので、普通は病院に駐めてある日赤の車を使うはずですが、不思議ですね~)

あと、スーパーで買い物をしていると、いかにも、という人物が次々にやって来て、私が視線を向ける事が予めわかっているかの様に、視線を向けるタイミングに合わせて、わざとらしく髪の毛や顔を触る仕草をします。
なんとかの一つ覚えという言葉もありますが・・・。

そういう人物が、スーパーでも道路でも、駅でも団地でも、あらゆる場所と時間にどこからともなく湧いてきて、執拗に嫌がらせをして来ます。

頭触り、顔触り、オーバージェスチャー、大声、馬鹿笑い、(カップルが)気持ち悪いくらいにべたべたしていちゃつく(おぇ~)、睨む、子供を使ったノイズキャンペーン、etc。

暴走族や団地の住人の嫌がらせも更に激しくなっています。
早朝(6時前)から、子供を使った騒音攻撃で睡眠を妨害します。
昨日は、金属バットでスイカ割り?までしていました。
朝の7時頃から、タイルを敷き詰めてある地面に金属バットを思い切りたたきつける音や、バットを振り下ろす度に上がる大歓声が何度も響き渡り、状況を把握するまでは、何事かとびっくりしてしまいました。

それで、しばらく下の様子を見ていたのですが、付き添いの親は全然楽しそうじゃない。
何だか仕方なくやっているような感じに見えました。
子供達(中学生)も不自然に後ろを振り返ったり、気にしている様子があり、何か指示を仰いでいる様にも見えました。
きっと、私から見えない位置にいるスマホを持った人物から、何かのサインなり指示が出されていたのかも知れません。

工作員の多くは、常にスマホをチェックしています。
メールの着信とかの確認だと言われれば、そうかもしれないのですが、何か不自然なのです。

いずれにしても、このままではもっと被害がひどくなる一方だと思われる為、被害の軽減になるかどうかは分りませんが、今まで撮影した映像から、写真を掲載する事にします。
と言っても、あまりにも膨大な量ですし、相手が加害者だと断定する事ができないケースも多い為、映像の中から、行動が不審だったり、カルトナンバーだったり、暴走族だったりして、加害者である可能性が高いと思われるものだけ、掲載しようと思います。

今、映像を見直しているところですが、確認できた所からアップします。

私も生活が苦しいので、仕事もしなければいけないのですが、とても今のままでは、仕事も手につかない状態です。
気に入らないターゲットを寄ってたかって追い詰め、自殺に追い込むこの犯罪は、本当に許し難い犯罪です。

あと、不思議に思うのは、猛暑の暑さを凌ぐ為に、首に巻く冷却シートを何本も冷凍庫で凍らせて、交代で使い始めたのですが、最初に冷凍庫に入れた頃(4日程前)は、4~5時間も冷凍庫に入れておけば、凍らす事ができたのに、なぜかここ数日、何時間冷凍庫に入れておいても凍らなくなってしまったのです。

もう2日くらい、冷凍庫に入れっぱなしなのに、冷たくなるだけで冷却剤(ジェル)がシャーベット状に凍らないのです。
しかも、ペットボトルに入れた水や、他の保冷剤、食材などはちゃんと凍るのに、この首元に巻く冷却バンドの保冷剤だけが凍らないのです。
不可解でおかしな現象です。
こんな事は今まで一度もありませんでした。
これも一種の嫌がらせでしょうか?
留守中に家宅侵入して、何か細工でもしたのでしょうか?

いろんな嫌がらせをしてきますから、そんな事もあり得る話だと思います。

食品に毒を入れるのも常套手段の様ですが、数日前に、スーパー(○友)で、買い物をした時の事です。
私はいつも買い物をする時は、納豆やキウイ(ゴールド)を買うのですが、その日、いつものようにキウイフルーツ売り場に行くと、ゴールデンキウイが、なぜか1個だけ置いてありました。
何となく嫌~な感じがしたので、その時は買わなかったのですが、その後、納豆売り場に行き、いつも買っている北海道産の大豆を使った納豆を買おうと思ったら、偶然かわかりませんが、2個だけ並んで置いてありました。

それでピンと来ました。
私はいつも納豆を2個、キウイを1個買うのです。
直感で「これを買いなさい」と誘導されている様に感じたのです。
なので、確証も証拠もありませんが、あまりにもできすぎの状況に、毒入り食品を買わせる罠かもしれないと思ったわけですが、こうしたスーパーや食材の宅配業者にも注意が必要です。

買わせる工作の逆で、買えないようにする嫌がらせもあります。
別のスーパーでは、私が気に入っていたはちみつ入りの梅干しがあって、そこに買い物に行く時はいつも買っていたのですが、突然その商品が棚から消えてしまったのです。
他にも、私の使っているシャンプーとかムースとかが、やはり棚から消えていたり、ある物を買おうと思ってその店に寄ったのに、その商品が売り切れていて、何軒も店をはしごしないと手に入らない・・・、なんて事がよくあります。

あと、今朝の出来事ですが、

車で家に戻る際、踏切の手前で遮断機が下りたので、しばらく待っていたのです。
最初は何も思わず待っていたのですが、あまりにも待ち時間が長いので(3分から5分位)、さすがにおかしいと疑い始めると、やっと遮断機が上がりました。
ところが、不可解なのは、その間に電車が通過していないのです。
駅の近くで、すれ違いの為に退避していた電車があったのかも知れませんが、何だか作為的の様な気がしないでもありません。
踏切や信号まで操作すると言っている方もいますので、やっぱり怪しいです。

集団ストーカーには、本当に様々な業界や組織の人間が関与しています。

下は、あるNPO法人にメッセージを送った人の一覧です。
メッセージ NPO法人 ひまわりの会

統一との関係が指摘されているこのNPO法人に、“祝福や賛同のメッセージ”を送っている人物を見ると、

日赤、社協、JR、医師会、看護協会、弁護士会、日弁連、交通安全協会、警察庁、国家公安委員会、NHK、政治家、県知事、市長、宇宙飛行士(もろ税金の無駄使い)、etc、

全部ではないにしても、集ストと関係ありそうな団体や人物がズラリと顔を並べています。
田中康夫さんが出てきたのはちょっと残念でしたが・・・。

トヨタの会長さんは張さんというお名前ですが、在日の方でしょうか?
そう言えば、工作員の車にプリウスが多いのは偶然ですか?

アグネス・チャンの豪邸の話は有名ですね。
恵まれない子、貧困や飢餓に苦しむ子供達に愛と救いの手を・・・、などと言っている言葉が、いかに口先だけの薄っぺらいものかを説明するのには、それだけで十分でしょう。

この方たちのメッセージを読むと、「子供たちの未来のために」とか、「誰もが安心して生活できる社会を」などと言う、“きれい事”や、“善人アピール”のオンパレードです。

私は読んでいて途中で気分が悪くなりました。
よくここまで白々しく・・・、あ、これ以上は書くのはやめます。

言葉ではいくらでも、自分をいい人に見せる事ができます。
カメラの前で、いい人に見える笑顔を作ることもできます。
でも、そういう人達が、口では“平和”とか“環境保護”とかを唱えながら、実はお金や自分の得になる事しか考えていないとしたら?

いかにも弱い人、貧しい人達を救済したり、自然環境を保護する為の慈善事業や活動をしているように見せかけて、実は、補助金という公金を自分たちに都合のいいように使ったり、寄付金を私的に流用していたりするであろう事は、容易に想像が付きます。

こうして納税者がいいように搾取・利用されてきたなれの果てが、今の世の中ではないでしょうか?
この欺瞞に満ちた笑顔や言葉に騙されてはいけないと思います。

少し前の記事では、安倍さんや自民党を擁護する様な事を書いてしまいましたが、今はまた、アンチに戻りました。
やっぱり危ない政党・政治家だという事を“再認識”しましたので。

在日問題は、もしかしたら自民党になびかせる為の“飴”なのかも知れません。
ただし、在日問題や在日特権は存在していますので、その解決は必要だと思います。

自民党は改憲して、天皇を“象徴”から“元首”にしたい様ですが、もし天皇が元首になってしまったら、もう誰も、天皇家や皇室の暴走を止める事ができなくなってしまうと思います。

まだ、きちんと把握できていないので、私の解釈が間違っているかも知れませんが、
絶対君主制国家・専制君主制国家になってしまえば、恐怖統治による独裁国家への道を突き進み、ひいては、天皇の一声で戦争突入、などという事になってしまうかも知れません。
いつか石破さんが言っていた様に、「徴兵に応じなければ死刑」もあり得るかも。

もう平和ぼけしている場合ではないと、心底思いますが、一体どれだけの人が、この事に気付き、真剣に考えているでしょうか?

仕事や家族も大事ですが、その仕事をする場所や会社もなくなってしまったら、それ以前に、自分や家族の命がなくなってしまったら、いくら仕事をしたくても、家族を大事にしたくても、それも叶わなくなってしまいますよね。

そろそろこうした事実にも、きちんと目を向けないと、手遅れになってしまう様に思います。
あちら側の用意した3S愚民化政策に乗せられて、脳天気にはしゃいでいる場合ではないと思いますが・・・。

そもそも、皇室を維持する為に、どれだけの血税が消えているのでしょう。
日本に皇室は本当に必要なのでしょうか。
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天皇家と集団ストーカー

※2015/10/05、一部修正しました。

これはあくまでも私の考えと推測ですが、やはり天皇家と集団ストーカーには、何らかの関係があるのではないかと思っています。

こんな事を書くと、天皇崇拝者の人達から激しく非難される事もわかっていますが、もうここまで来たら、今更、監視や被害がなくなるわけでもないので、自分の考えている事を書きます。

天皇すり替え説では、鬼塚英昭さんの書籍などが有名です。(鬼塚さんも体制側だと言っている人もいますので、盲信は危険です)

日本のいちばん醜い日日本のいちばん醜い日
(2007/07/21)
鬼塚 英昭



まほろば塾開講!地球人類 進化への道さんより、一部引用させていただきます。

日本の中央銀行、日銀は麻薬銀行として創立された。
しかし、中国と違い、日本では麻薬は売れなかった。
困ったマセソンは、福沢諭吉と天皇(※偽 明治天皇 大室寅之介)に 相談し、日本人女性を誘拐し、「売春婦」として海外に​「販売」する事にした。
貧しい農村の女性には、海外で豊かな生活が出来るとダマシ、良家の娘達には、洋裁学校を紹介するとダマシ、天皇と三菱財閥は日本人女性を「売春婦」として、海外に売り飛ばした。
偽天皇と三菱の経営する船会社、日本郵船が、ダマサレタ女性達を売春婦として海外に運んだ。
大部分が処女であった 日本人女性達は、船の中で、「売春婦」として教育するため、英国人水夫達​に、毎日、強姦、輪姦された。
これは偽天皇の「命令」である。
天皇がダマシ、売春婦として、海外に売り飛ばした日本人女性の数は50万人を超える。
多くの女性は20歳代で梅毒等の性病で死に、または刃物で自分の喉を突き差して自殺した。
偽天皇一族の財産は、こうして作られた。


明治天皇は孝明天皇の子ではない

戦争を始めたのも、原爆で多くの日本人を殺した事にも、昭和天皇が関与していた、なんて聞いたら、ほとんどの方は驚くでしょう。

鬼塚英昭 日本のいちばん醜い日


日本政府は原爆投下を事前に知っていた



天皇陛下万歳、そう叫びながら死んでいった多くの日本兵・・・。
原爆の犠牲になって亡くなられた方々・・・。

もし、この事実を知ったら、どれほど無念な事でしょうか。
どれ程の恨みを持つでしょうか。

そして、その天皇家を支えているのが、創価学会であり、警察であり、政治家官僚なのです。

よくわかりませんが、ヤタガラス(裏天皇)と呼ばれているのは、そういう類の勢力の事なのではないでしょうか?だから、権力(天皇家)にとって都合の悪い人物は、創価学会や警察からマークされ、集団ストーカーのターゲットとして、徹底的に嫌がらせを受けるのではないかと思います。

そして、精神的に追い詰められ、電磁波や毒物で攻撃され、自殺であれ、事故死や病死であれ、やがて死に至るのですが、このまま黙っていても、どうせ殺されるのなら、この事実を、一人でも多くの日本人に知らせてから死んでやる、本気でそう思っています。

太田龍 二・二六事件の真相、全面開示


故太田氏は語っています。
昭和天皇は、日本を滅亡に追いやった国賊である、と。

佐宗邦皇さんにしても、太田龍さんにしても、天皇のタブーに触れた為なのか分りませんが、早くに亡くなられてしまいました。
とても残念な事です。
そして、何らかの隠謀の存在を感じずにはいられません。

やはり皇室の歴史と存在が、日本の一番の闇ではないでしょうか。
すり替え説はデマだと言う人もいますが、私は真実だと思っています。

いつまでも、偽物の天皇を崇拝する様な愚かな事を続けていたら、普通の精神を持った日本人が、どんどん殺されてしまいます。
そして残るのは、権力やお金に群がる欲の深い人間ばかり。

私は、電磁波で、脳や心臓や血管や関節を攻撃されているので、いつまで体が持つかわかりません。
身体的な攻撃を受けている事は、体感としてはっきり自覚できます。
目や脳の血管にチクッとした痛みがあったり、急に肩や頭が重くなったり、左肩の筋肉の奥がむずむずしたり、マイクロ波で熱しているのか、急に体が熱くなったり、筋肉がピクピク動いたりします。
最近は膝と肘の関節が痛く、思う様に動かせません。
いずれ、歩けなくなるのでは、とも思っています。

こんな酷い身体攻撃もされた上に、自分の生活やプライバシーをすべて覗かれ(ネット中継とか、一部の金持ちやカルトだけが見る事のできるTV放送をされるそうです)、思考までも読まれる苦痛がどれほどのものか、想像が付きますか?
一人の人間として生きられない苦しみが、どれほどのものか、考えた事があるのですか?

いくら権力があるからと言って、証拠を残さず加害できる時代になったからと言って、気に入らない国民にこんな事をしておいて、ただで済むと思っていますか?
できることならこの犯罪に関わった全ての人間に、この苦しみの倍どころか、百倍くらいにして返してやりたいとさえ思っています。

もう、馬鹿らしいので、きれい事なんて言う気も起きません。
恐ろしい性格だとか、人格が低いとか思われても関係ありません。
いくら精神性とか協調性とか、そんな事を追求した所で、こういうサイコパス犯罪者達がいなくならない限り、本当の平和も調和も訪れるはずがないのです。

天皇を批判するなんて、昔なら不敬罪で死刑だとか、不謹慎だとか、非国民だとか、言いたい人は言って下さい。
天皇家に命を狙われているのに、そんな悠長な事を言っていられないのです。

霞ヶ関を頂点として、政治家、警察、自衛隊、裁判官、行政および地方自治体、病院、福祉、教育、民間企業、etc、これだけの組織や人員を自由に動かせるのは、天皇と創価学会以外に考えられません。

空にケムトレイルを散布しているのも、おそらく天皇家ではないかと思います。
おそらく気に入らない住民のいる地域には、重点的に散布しているのでしょう。
最近の空は真っ白で、空気も霞んでいます。

集スト被害者の本当の敵は、末端の工作員よりも、本丸である天皇家ですから、そこを徹底的に糾弾していかなければ、この犯罪がなくなる事はないと思います。

もちろん、苦痛を与えて喜んでいるような工作員は絶対に許しません。
でも、こんな下らない人間の為に、自分が犯罪者になってしまったり、自分の家族や親族に迷惑をかけるつもりは毛頭ないので、安心して下さい。
キレさせて犯罪者にするという、あなた達の作戦に乗る気などさらさらありませんから。

心の中であなたたちの破滅や消滅を祈るだけです。
祈ると言っても呪いになってしまうのでしょうね。

人を呪わば穴二つ、とも言いますが、呪わなくても、どうせ殺されてしまうのですから、呪っても同じですよね。
武器も権力もない私には、そのくらいしか自分達を守る術がないのです。
一種の正当防衛なのです。

呪いに効力があるのか、そんな事はわかりません。
でも、本当に“効き目”があれば、何らかの変化があるのかも知れませんね。

どうせ私の考えを読んでいるので、あなた達を恨む気持ちがどれほど強いものか、もう知っているでしょうけれど。


いずれにしても、偽物の天皇家の為に、国民の莫大な血税が消えているのですから、天皇制など廃止すべきです。

そして、在日の問題を煽って右翼化させ、軍事国家へと向かわせる工作も盛んです。
(最近の私もそんな傾向にありましたが)

それらは、天皇の罪から目を反らすための茶番ですので、うっかり乗せられない様に、気をつけなければと思います。
在特会としばき隊の様に、朝鮮人同士で争って、日本人を巻き込む作戦の様です。

ただ、この犯罪には反日的な在日勢力も深く関わっている為、そうした不良外国人を排除する法律や制度、政策であれば、賛同します。



天皇家が関与していようといまいと、集団ストーカーは悪質な殺人犯罪です。

7/22追記
多分この記事が原因だと思いますが、今日はヘリと自衛隊機が頻繁にやって来ます。
天皇を批判すると狙われる、そういう事だと思います。
ちょっと身の危険を感じましたので、少し編集し直しました。

この国には、言論の自由も思想の自由もありません。
表向きは憲法によって基本的人権が保障されていますが、天皇や国家権力に逆らう者は弾圧される、それがこの日本という国なのです。

天皇が「象徴」なんて大嘘です。
政治利用してはいけない、政治には口出しできないなんて、まやかしです。

実際には国民の税金から莫大な蓄財をし、財閥を所有・経営し、膨大な権力と権限を行使し、自らの軍隊(自衛隊・警察)を持ち、日本人を監視、弾圧しているのです。
天皇による独裁国家、それが今の日本の正体なのです。

私の知り得た情報や解釈、理解が全て正しいかどうかは分りませんが、どうか、この事に気付いて下さい。
でなければ、この国はとんでもない事になってしまいます。
再び“あの悲劇”が訪れてしまうかもしれないのですから。

因みに、今日(7/22)の高速道路パトカーの出没時刻をメモしておきます。
8:00頃
8:53
12:52
12:54
13:07
14:37
18:14
関連記事

暴走族と団地住民による執拗な付きまといと嫌がらせ

(7/20追記・修正しました。)

ここ数日、暴走族が頻繁に出没して、本当に鬱陶しいです。
でも驚いた事に、私以外に誰もその事に対して苦情を言う人がいないのです。
防犯担当の役員の人に、何とかならないかと相談したら、その方にはバイクの音は聞こえないのだそうです。

それを聞いて私は、一瞬、固まってしまったのですが、そんな事ってあるのでしょうか?
連日あれだけの爆音をさせているのに?

下の画像は14日のものですが、おそらく同じ人物でしょう。
このバイクに乗っている不良風の男(高校生くらいの年齢?)が、この団地に出入りしているのを頻繁に目撃し、証拠映像も残してあります。

2014071401.jpg

2014071402.jpg
ナンバーは分っていますが、あえてぼかしています。ですが、あまり続くなら、ナンバーを公開するかも知れません。

20140720.jpg
今日(20日)、同じナンバーのバイクに乗った男が、団地に入っていく所も確認しましたので、おそらく団地住人か、その友人でしょう。

やっぱりこの団地はおかしい・・・。
団地そのものが集ストの巣窟となっているのではないかと思える程です。

ただ、警察が団地や地域の住民に対して、私が危険人物だとか前科があるなどという根も葉もない噂を流しているでしょうから、団地住人から見れば、私の方が異常者に見えるのでしょう。
また、確信犯は別として、集ストという犯罪を知らないか自覚のない人は、私が危険人物だから“監視”しているつもりなのだと思います。

また、この団地の横にある道路脇には、びっしり違反駐車をしている車が並んでいます。
(おそらく多くが加害者の車)
車に電磁波兵器などを仕掛けている疑いが十分すぎる程考えられる為、身の危険を考えると、これ以上、黙っているわけにもいかず、先日、ある役員さんと話をしました。

違反駐車対策としては、役員が時々見回って、“駐車禁止のビラ”をワイパーに挟むという“対策”を、何年も前から延々と続けているのですが(もちろん私も役員の時にやりましたが・・)、しかし、いつも駐車している人物は、そんな事をされても何とも思わない人たちなので、一向に改善しません。

なので「ビラを挟んだところで違反車がなくならないのでは意味がないですよね」とその人に言うと「意味がないとは失礼でしょう」と逆に非難されてしまいました。
そこで「駐めている車はいつも同じなので、例えば持ち主を特定して、直接注意をする事だってできるはずでは?」と言うと、誰の所有している車であるかまでは把握していないと言います。
「○○さんの車もいつも駐まっていますよ」と私が言うと「そういう事は個人情報(???)だから、そこまでは関与はできない」との事。
それを聞いて私はちょっと頭が混乱してしまったのですが、誰がどの車に乗っているのかという事が仮に個人情報ならば、道路も駐車場も個人情報だらけという事になります。
私があの車は誰のものか強引に聞き出そうとするならともかく、その車が誰の車なのか、誰が乗っているのか、そんなことは普通に生活していれば嫌でも分ることで、個人情報とかいう問題ではないと思いますが・・。

別の役員さんにも話した所、同じ反応だったので、口裏を合わせているのか知りませんが、その様に、問題が改善されたかどうかではなく、感情的な話にすり替えられてしまうのです。

普通なら、区民から苦情や要望があった場合、それならもう少し効果のある方法がないかどうか役員会で検討してみる、と言うような話になると思いますが、真っ先に口を突いて出てくる言葉が「そんな事を言うのは、見回りをしている人達に失礼だ」、「だったら自分で役員をやったらいい」です。

何か変じゃないですか?
そもそも、失礼だとか失礼じゃないとか、そういう問題ではないと思います。
自治会とは、礼儀や作法を学ぶ為にあるものではないですし、役員に失礼って、何か釈然としません。

見回りをしても違反車がいなくならないのだから、見回りしても意味がないですよね、そう指摘しただけなのです。

逆に考えれば、役員の役務(役割)とは、効果や改善の有無などは一切関係なく、ただ、どんな活動したかを報告をするだけのものという事なのですか?
「効果のない事をやっても無意味では?」と指摘するような失礼な事を言う相手の要望は聞かなくてもいいという事でしょうか?

しつこいですが(笑)、やってもやらなくても結果が同じなら、いくらやっても無意味じゃないですか?と言う事のどこが失礼なんでしょう。

会社に例えて考えてみると、いてもいなくても同じ社員にはお給料を払わない(払いたくない)と思います。
当たり前の事ですが、何らかの成果なり結果への対価として、報酬を支払うのですから。
(天下りは論外、まともな民間企業であれば、の話です)

団地の管理や運営だって同じだと思います。
その為に、住民は共益費などを納めていて、そこから役員に対していくらかでも報酬が出ているのですから、やるからには、それなりに結果の出る事をやるべきではないですか?
失礼とかそういう問題にすり替えるのは、逃げているというか、卑怯だと思います。

極端な話、あってもなくても、結果が同じなら、ない方がいいとさえ思います。
役員が回ってくれば、結果も出ない事に無駄に時間を取られたりするだけですし。

そもそも自治会も、「地域防犯」という名目の下、警察や自治体との繋がりがあったり、補助金も流れているようですから、それが主目的であったり、あるいは形骸化している為、地域防犯とか治安などはどうでもいいのかも知れません。

警察は、“危険人物”の監視という名目で裏金がつくれますし、自治会関係者も、補助金や協力費の“恩恵”にあずかれるのです。
こうしたお金の流れこそが、「集団ストーカーは利権」だと言われるゆえんだと思います。

暴走族の話に戻りますが、昨夜は(寝ていたので正確な時刻はわからないのですが)夜中の2時頃、ものすごい爆音を響かせて、私の部屋の下のあたりを、何度も何度もバイクが行ったり来たりして、睡眠を妨害されました。

私は、深夜に大声で話す工作員がうろついたり、車のドアの開閉音で嫌がらせをされる為、寝る時も耳栓をしているのですが、それでも目が覚めてしまう程、激しい爆音だったのですから、普通の人は絶対に聞こえるはずですし、目が覚めてしまうはずです。
しかも今の時期は窓を開けていますので、とても気付かないとか寝ていられる様な音ではありませんでした。

以前、警察に通報した事もありますが、バイクを確認した所、改造車でないので取り締まれないと言われました。
という事は、どんなに迷惑な暴走行為をされても、住民は黙って我慢しろと言う事です。
その一方で、暴走族は野放し。
立派に迷惑防止条例に違反する様な迷惑行為なんですけれど。

警察はどちら側の立場なのか、これでよくわかりますね。
私に強制尾行している暇があったら、暴走族に注意の一つもしたらどうなのかと言いたくなります。

一般の市民、国民に対する弾圧、殺害、人権侵害。
それを取り締まらない警察。(と言うか、加担している)

市民のちょっとしたスピード違反は取り締まるくせに、暴走族や不良が毎日うろついていても、何にもできない(しない)なら、警察は何の為に存在しているのですか?

一体、何なんですか、この国は。

日本は美しい国だなんて、冗談はやめて欲しいです。
こんなに腐りきった醜い国はない・・・、今はそう思っています。

ただ、ガザ地区で戦争に巻き込まれて、罪もない人達が殺されている写真を見ると、もっと悲惨な思いをしている人達がいる事も事実です。
だから、戦争なんて絶対にしてはならないのです。

憲法9条の議論は色々ありますが、一つだけはっきりしている事は、既に日本は戦争状態なんです。
いくら「平和憲法」があったとしても、国内にいる反日勢力や支配勢力(その上に君臨する天皇家)による、国民弾圧・抹殺という戦争が、既に起きているのです。
集団ストーカーという卑劣な手法を使って・・・。

もう日本が平和だなどという幻想は、どうか捨てて下さい。

あと、住民の加害者も、日替わりでしつこく付きまとって来ます。
大体、顔ぶれは決まっていますが、指令?によって、または、その時の状況によって、遭遇する人物を入れ替えて来ます。

多分、同じ人物の付きまといが続くと、あまりにも不自然なので、団地住民の加害者(約10~20名)が交代で、私が外出したり、ベランダに出るタイミングを狙って、わざとらしく遭遇したり、視界に入る工作をしています。

駅までの往復の間にも、カルトナンバーの車が大量に発生。

数日前も、わざと車の前を走って進路妨害する自転車に乗っていた人物を追い越した後、バックミラーで見た時に、普通じゃない、狂っている!と思いました。
車道を走行しながら、ハンドルを振って自転車を左右に大きく揺らしたり、敵意剥き出しの、ものすごいオーバーなしぐさで、頭や顎に手を当てて、私を挑発して来ました。

私はこの時、はっきりと悟りました。
こういう人物までいるという事は、この犯罪に加担している人達は、普通の人間の精神構造ではないと・・・。


以前にも書きましたが、駅までの往復の際に、大量に発生する郵便配達員を観察していると、多くの場合、顔(鼻のあたり)に手を当てるしぐさをします。

今日は、バイクの音がしたのでベランダに出て撮影したのですが、見事に2回とも、その瞬間をビデオに納める事ができました。
映像を確認すると、いつも私が自宅に戻るタイミングを狙って、出没する配達員でした。
(画像を追加しました)

2014071901.jpg
↑メガネのずり落ちを直す振りをして、顔に手を当てる仕草。


2014071902.jpg


2014071903.jpg
午後、バイクの音がしたのでベランダから見てみると、再び同じバイクが。


2014071904.jpg
同じ人物。

2014071905.jpg
発進直後に額に手を当てる仕草。


2014071906.jpg
人差し指は、何かのサインでしょうか?

この配達員は、なぜか私が西側のベランダに出ると、いつも犬を激しく鳴く家があるのですが、夕方、そこの家だけに郵便物を配達して、どこか別の場所に行くので、以前から工作員である事は確信していました。

画像からも分るように、今日は午前10時46分と午後3時36分に配達していますが、私がいつも駅から戻るのは、夕方5時とか6時とか、そういう時刻です。
という事は、3時過ぎに団地に配達に来ているにも関わらず、その家に配達するだけの為に、夕方もう一度、ここを通過するという事?
それだけでも怪しすぎると思います。

2週間ほど前だったと思いますが、日本郵政に電話した事があります。
私が郵便バイクに付きまとわれている事や、配達員の不自然な行動を伝えて、配達員が集団ストーカーを行っている疑いがある事を伝えました。
そして、郵便配達員が集団ストーカーに加担しているという情報がネット上にはたくさんあるので見て下さいと。

そうしたら、しばらくの間、郵便配達員との遭遇が少なくなりました。
少しは効果があるのかも知れませんので、郵便配達員に付きまとわれている人は、ぜひ電話して見て下さい。

コールセンターの人などは、集団ストーカーの事は知らないかも知れませんが、ネットを見て、まさか自分の会社がそんな事に加担していたなんて事を知ったら驚くと思います。
会社側も、事情を知らない部門の社員にまで知られてしまうと困るはずですから・・。


それから、auの携帯電話を使っているのですが、通話が途切れたり、聞こえなかったり、切れてしまったりします。
妨害されているか、警察が盗聴しているのだと思います。
あるいは、強力な電磁波やマイクロ波を頭部に照射されている為、繋がりにくいのかも知れません。

もういい加減に嫌がらせはやめて欲しいです。
これは紛れもなく殺人行為です。

それにしても、ここ数日、相当、加害が酷くなっています。
最近書いた事(在日特権?天皇制?)が、かなりまずかったのかも。

2chより。
天皇家に批判的だと公安警察に嫌がらせされる

上のスレッドには、重要な事が書かれていますが、頻繁に書き込みをしているダニエルという人物は、おそらく工作員だと思います。

被害者の振りをしつつ、「皇室」や「警察」から話題を反らそうとしています。
余程、この問題に触れてほしくないのが、逆に露呈していますね。

「今日はパトカーをよく見かけたなあ。
見えないところで、警察のみなさんには、ずいぶんと世話になっているんだろうなあ。ありがたい。 」
と書き込みをしている所を見ると、案外、警察の関係者だったりして・・・。

(7/21追記)
在日問題から右翼化させるのも集ストの手口の一つなのかも知れません。
集ストの黒幕は霞ヶ関、そして、更に突き詰めていくと、その上に君臨する天皇(GHQが日本人監視・搾取の為に利用した)だったという事がわかってきます。
政府も官僚も警察も、天皇配下の組織である事に変わりはありません。

天皇→官僚・警察・自衛隊・創価学会や暴力団などの反天皇勢力を抹殺する部隊・政治家・企業(三菱・日赤は天皇家が経営している)、etc→地方自治体・地元警察・地域防犯ネットワーク等→補助金・報酬・生活保護→在日、部落民などを含む末端工作員
この様なシステムや流れになっているのではと思っています。
結局、集スト被害者を含む日本国民にとっては、右も左も、国も政府も敵なのです。

個人的には賛同できない部分もありますが、参考になります。
【拡散希望】集団ストーカーとテクノロジー犯罪の目的と手口が判明しました。
(追記終わり)

関連記事

『日本病』の正体 石井紘基の見た風景

先日も紹介させていただきましたが、殺害された石井紘基氏の動画は必見だと思います。この国の「病」が見えて来ます。

こちらの動画はぜひご覧下さい。




日本は資本主義の仮面を被った官僚制社会主義国家だったのです。

また、猪瀬前東京都知事は、石井議員と共に特殊法人問題を追及されていたという事ですが、徳洲会マネーでやり玉に挙げられていた事に、何らかの作意や隠謀めいたものを感じてしまいます。

動画からのキャプチャーですが、官と業の癒着構造がよくわかります。
20140716.jpg

国土交通省→日本道路公団→ファミリー企業(特殊法人の仕事を独占する関連会社)へと、税金が湯水の様に消えていくのです。

動画中の石井氏の発言から。
「国民の税金が、特殊法人を通って私的なものになってしまう。
政治家と官庁が結託して、どんな事があっても(既得権益を)離さない。」


残念な事に、政権が転覆するかも知れない決定的な証拠を掴んだ石井議員は、国会で質問する直前に殺害されてしまいました。

そして今に至るまで、どの様にお金(税金)が使われているのか国民には知らされないまま、無駄な道路を造ったり公共事業を続けているのです。

民間企業である為に監査も入れない上、石井議員の様に厳しく追求し続ければ殺害されてしまうのですから、やりたい放題です。

石井議員は、末期症状の「日本の病」の正体を見てしまったのだと思います。だから殺害されたのだと。

中川昭一さん、石井紘基さん、朝木明代さん、本当の事を言えば殺される・・・、そんな日本の闇の深さが浮かび上がって来ます。日本だけではありませんね。世界中、どこを見ても、同じです。

一部の権力者、支配層、特権階級、既得権益に群がる人間達が、この世界を自分たちの都合のいい様に動かしています。邪魔者を排除、抹殺しながら・・・。

本当は、利権に群がる人間達こそが排除されなければ、いずれ世界は滅んでしまうと思います。


道路公団に話題を戻します。

Wikiより。
2005年(平成17年)10月1日の日本道路公団分割民営化に伴い、同公団の業務のうち、施設の管理運営や建設については、東日本高速道路(NEXCO東日本)・中日本高速道路(NEXCO中日本)・西日本高速道路(NEXCO西日本)に、保有施設及び債務は他の道路関係四公団とともに独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に分割・譲渡された。これら会社・機構の発足とともに当公団は解散した。


私は、これらの事から、“ある現象”についても理解しました。
なぜ高速道路のサイレンが毎日の様に鳴るのか・・・。

この辺りの高速道路のパトロールを含む管理や運営をしているのは、NEXCO中日本です。

先日も記事にしましたが、霞ヶ関が黒幕だと考えると、この場合は国土交通省からの指示によって、高速道路のパトロールを装った嫌がらせが行われているのだと思います。

以下、最近の高速道路パトロールのサイレンが鳴った日時を記載します。

6月29日
 9:01
 9:46
 10:11
 14:22

6月30日
 20:38

7月2日
 18:04
 19:30

7月3日
 時刻不明(ブログ更新中)

7月6日
 12:43

7月7日
 2:00
 9:52(ブログ下書き中)
 13:19(至近距離から鳴り始める)
 14:12

7月8日
 8:00
 8:15
 9:07
 11:35
 16:50
 16:52

7月9日
 15:17
 15:18

7月10日
 8:42

7月12日
時刻不明(未記入)

7月13日
時刻不明(未記入)
13:55
17:31

7月14日
 9:00
 9:21

7月15日
 14:05
 14:10
 16:11

7月16日
 1:00頃?
 17:10(追加しました)

記載していない時もありますので、実際にはもっと多いです。

nexco01.jpg

nexco02.jpg

nexco03.jpg

これを集団ストーカーと結びつけるだけの確たる証拠はありません。
しかし、この記録からもわかる通り、サイレンが鳴らない日の方が少ないのです。

高速道路の近くに住んでいる方がいたら、お聞きしてみたいのですが、落下物の処理か事故か知りませんが、同じ区間で、こんなにも毎日毎日、高速道路パトのサイレンって、鳴るものなのでしょうか?

この割合から見ると、パトカーが鳴らない日の方が圧倒的に少ないわけで、1年365日の内、サイレンが鳴る日が300日、鳴らない日が65日位の計算になると思います。(鳴らない日はもっと少ないかも)

これ、どう考えても不自然じゃありませんか?

しかも、深夜や未明の寝静まった住宅地を、けたたましいサイレン音を鳴り響かせて通過します。その度に睡眠を妨害されるので、本当にやめて欲しいと思います。

この高速パトのサイレンも、他の集スト被害が目立ち始めてから増えている事から、嫌がらせの一環だと思います。
前はこんなにサイレンが鳴る事なんてなかったですから。

私が思うに、これは霞ヶ関の官僚さん達から指示が出ている様に思います。先日の記事にも書きましたが、元を辿って行くと、やっぱり霞ヶ関(官僚)に辿り着きます。

結局、いくら民営化されたとしても、中央省庁の支配と腐敗、利権構造は連綿と続いているという事です。というより、もっと利権を増やしたいから民営化しているんじゃないでしょうか?

これらの嫌がらせも、全部、国民の税金を使ってやっているのであれば、到底許される事ではありません。無駄なパトロールも付きまといも警察の尾行も、全て国民の税金ですよね。納税者に対して何と説明するのですか?

そして、石井さんが見た「日本の病」を隠蔽する為の“工作活動”が、まさに私たちが日々闘っている集団ストーカーなのだと思います。

こうして、一つひとつのピースを繋ぎ合わせて行くと、日本の病の正体が見えてきます。
全ては繋がっています。
関連記事

共謀罪で、集スト=組織的殺人犯罪加害者を一網打尽にして欲しい

共謀罪に猛反対している方たちへ。

共謀罪新設に反対されている方がとても多い様に思えるのですが、確かに危険な一面はあるとしても、一般人がちょっと相談をしたり、メールをやり取りしだけでも逮捕される危険がある、などと短絡的に結論付けて、闇雲に反対する前に、ぜひ考えて頂きたい事があります。

特に私たちの様に、組織的な嫌がらせを受けている集スト被害者にとっては、この法律に反対する事は、むしろ逆効果なのではないでしょうか。

周りの声や風潮に流されて、盲目的に反対する前に、せめて共謀罪の内容くらい、しっかりと把握する必要があると思います。

臨時国会で共謀罪新設の法整備も 安保法制先送りから浮上

上記記事によれば、

殺人などの重大犯罪の謀議に加わっただけで処罰対象」

とあります。

普通に考えて、私たち一般人が殺人の共謀をする事なんてありますか?

誰かを殺害しようと計画し、連絡を取り合ったり、“打ち合わせ”をしたり、金銭の授受をしたり・・・、って普通の社会生活を送っている人間には全く無縁な事のはずです。

それをあたかも、誰でも逮捕できる危険な法律だ、ちょっと話題にしただけで捕まってしまう、会議もNGだ、、、、など曲解し、次第に背びれや尾ひれが付いて、危険だ、絶対に廃案にしよう!と煽る人達がいます。

日弁連が反対している様ですが、弁護士にも創価学会員が多い事から、何か裏があっても不思議ではありません。
特定秘密保護法もそうですが、共産党や社民党、弁護士会などが反対している時点で、そもそも怪しいと思ってしまう最近の私ですが、いずれにしても、反対をされている方たちは、本当に日本の国益を守り、日本人の命を守りたいと思っている方達なのか、ちょっと疑わしく思えてしまいます。

仮にその程度で国民を逮捕する様な事があれば、国民だって黙ってはいないでしょうし、猛烈に非難、抗議されるであろう事は、政府だって十分承知しているはずです。

ちょっと考えればわかる事ですが、テレビで報道されていた殺人事件や、麻薬所持で逮捕された芸能人の事を、たまたま友人と話題にしただけの国民を、片っ端から逮捕する様な事をしたら、国中が大混乱になるとわかりきっているのに、その様な馬鹿な事をするはずがないと思います。
多くの国民の逆鱗に触れたら、自分達だって、政治家としての立場も仕事も収入も失ってしまうのですから・・。

あいつには頭に来たから仕返しをしてやろうぜ、と友人にメールをした場合はわかりませんが、そもそも、そういう暴力的な事を考える不良などは処罰対象になった方がいいと、暴走族にうんざりしている私としては、個人的には思っています。


繰り返しになりますが、あくまでも処罰の対象としているのは、

重大な犯罪の共謀に加わった人

という法律です。

逆に考えれば、この共謀罪は、集団ストーカーの加害者を、組織ごとまとめて取り締まる事のできる素晴らしい法律なのではないでしょうか?

カルト宗教団体からであれ、省庁(霞ヶ関及び官僚)からであれ、警察からであれ、基本的人権を侵害するという憲法違反も甚だしい悪質な“加害行為”を、集団で連携を取りながら実行しているのが集団ストーカー犯罪です。

という事は、その指令や指示を出す人物および組織と、実際に加害行為を実行する人物らが、結託し、連携し、共謀して、被害者を自殺や病気や事故で死に追いやるという組織的な殺人行為が行われている事は間違いないのですから、この集団ストーカー犯罪に関与した人間は、例え犯行前であっても、あるいはそんな事はしたくないと断って実際に犯行に及ばなくても、極端な話、全員処罰できるわけです。

逆を言えば、指示を出している上層部の人物から、“現場”で実際に加害行為を行う末端のストーカー要員に至るまで、組織的に“共謀”をしなければ、この集団ストーカーという犯罪は成立しないのです。

しつこいですが(重要なので)、犯罪者でもない一般市民に対して、大量の人員を動員して、組織的に、電磁波やマイクロ波照射などの身体的殺傷行為を加えたり、自殺に追い込む為に精神的な苦痛を与え続けたり、といった犯罪(殺人・傷害)行為を行うのですから、当然ながらそこには“共謀”が存在するはずです。


そして、仮にこの共謀罪で逮捕された加害者がいたとして、同じ加害者なのに捕まっていない“仲間”がいたとしたら、どうなるでしょうか。
きっと、面白くないはずです。
自分だけ捕まって、あいつは捕まっていないなんて納得できない・・・、当然そう思うのではないでしょうか。

集ストに加担している人間は、自分の利益になるなら、つまりお金が貰えるなら、他人を死に追いやっても平気な人達です。
若しくは、お金が貰えるならそれでいいと、上からの指示に対して何も考えない、思考停止の人達です。

そういう人達が、自分が窮地に追い込まれた時に、果たしてどこまで仲間を庇えるのかはわかりませんが、想像するに、自分と同じ事をしていたのに捕まらない人間がいるのは面白くない、という加害者が大半でしょうから、きっと次々に、「実はあいつも・・・」と口を割るのではないでしょうか。
そもそも自分さえ良ければ、という感覚の持ち主でなければ集スト加害者なんて務まらないでしょう。
他人への同情も配慮もできないサイコパスなのですから。(←このサイトは非常に参考になります)

思考停止の人に至っては、他にも誰か共犯者がいないか尋問されて、何も考えずに、あっさり答えてしまうでしょう。
そもそも、他人に嫌がらせをしたり、付きまとったり、電磁波攻撃をする事が、犯罪だと認識したり、悪い事だと判断できないか、若しくは、自分の頭で考える事さえも放棄して、損得勘定だけで生きている人達なのですから、相手の(仲間の)事情とか利益なんて考慮するはずもありません。

という事は、芋づる式に次々と加害者が判明するのでは、と期待してしまうのですが、まさに集スト加害者らを一網打尽に出来る可能性のある法律だと思いませんか?

何よりも、私たち被害者が一番苦労しているのが、証拠と証明です。

確実な証拠があり、それが加害行為である事を証明できなければ、いくら裁判を起こしても敗訴する事は目に見えていますし、逆に自分が訴えられるリスクの方が大きいのです。
だからこそ、どんなに被害を受けていても訴える事もできず、逆に誰かに相談すれば頭がおかしいと精神病院に強制入院され兼ねず、結局、泣き寝入りして耐えるしかないのが現状です。
残念ながら耐えきれなくなって、自ら命を絶ってしまった方も、相当いらっしゃると思います。

証拠が残らない、それが集団ストーキングの最大の強みだったのです。

例え問い詰められたとしても、いくらでも言い逃れが出来ます。
ただ通りかかっただけで何を言っているんだと、反撃されてしまいます。

偶然や普段の生活上の行動を装っている為、それがストーカー行為だと証明する事は不可能だと、始めから計算済みですから、本当に卑劣で嫌らしい犯罪です。

ところが、この共謀罪は、
実際に犯行を行っていなくても処罰できる
のです。

つまり、私たち被害者が、○○という人物から嫌がらせを受けている、付きまとわれているという確実な証拠を用意できなくても、処罰が可能だという事です。

複数の人物が共謀していたという事実や痕跡さえあればいいのです。


例えば、“上層部”から、△△(被害者)に対してこういう事をしろ、という指示が、加害者のスマホに送信されたとしたら、そのメールがサーバーに残っている可能性が高いですから、それだけで、複数の人物が共謀して犯罪を行っていた事の、立派な証拠になるのです。

その後、実際に犯行に及んだかどうかは関係ないのです。
また、被害者側が、その人物から被害を受けている事を証明する必要もないのです。

これだけでも素晴らしい法律と思うのですが、だからこそ、日本人の振りをした反日勢力などが、必死にこの法律を潰そうと躍起になっている様に私には見えるのです。平和を守ろう!憲法を守ろう!人権を守ろう!と、もっともらしい主張を隠れ蓑にして・・・。

ただし、そうした共謀、共犯に関与していた情報が出てきた時に、確かにその人物が、執拗に付きまとっていた事の裏付けとする為にも、映像や音声、遭遇日時の記録などは残しておいた方が確実だと思います。

私の解釈が間違っている部分や、過度に期待しすぎている部分もあるかも知れませんが、もしかしたら集スト加害者たちを一掃できる可能性を秘めた、重要な法律だと思いますので、何としても成立させて欲しいと思っています。

集ストは、一人の人間を、数人から時には数百人?という圧倒的な人員を動員して組織的に犯罪を犯しています。
民間人に紛れ込んだ工作員はもちろん、公的機関や緊急車両も連携し、時にはヘリまで飛ばし、暴力団や暴走族などの反社会的な人物までもが加わって、徹底的に嫌がらせ(精神的・身体的虐待)をし、その結果、自殺や病死、事故死などで、相手が死ぬまで続けられる凶悪な殺人行為ですから、重大な犯罪であることは、間違いないのです。
(私の周辺にも、や○ざや暴走族がうろうろしていますが、警察は取り締まりません)

このままでは、この国も、そしてこの国で例え贅沢などできなくてもいいから平和に暮らしたいと願う日本人の生活も命も守れるはずがありません。彼らの暴走を止めようと声を上げた人達は、こうして潰されてしまうのですから。

せめて、集スト被害者の方々は、このあたりの事をじっくりと調べ、考えてから、反対するなら反対して頂きたいと思います。

ただし、冤罪の危険は十分に警戒しないといけないとは思います。
自分のPCに侵入され、勝手に“痕跡”を残されてしまう可能性もありますから・・・。

そして何よりも警察自体が、集ストを主導している組織の一つと言われていますから、今のままでは警察の捜査や摘発が、十分に機能するとは思えません。自分たちも集スト加害者側であれば、むしろ隠蔽しようとするのは自明です。

その為にもまずは、捜査機関である警察が、“予算”を人質に、そして自民党は、“票”を人質に創価学会公明党の影響を受ける事のない様に、今の体質を変えなければ、いくら立派な法律があっても、この状況は何も変わらないと思います。

何よりも、この国の警察官が、ヨーロッパではカルト指定されている様な危険な宗教団体の信者や会員である事自体が異常なのです。国民を裁く権限を持った裁判官や判事、検事、弁護士にも同じ事が言えますし、それを今まで放置してきたこの国も、国民にも責任はあると思います。司法や警察内部も、根本的な改善が必要です。

ちなみに、集団的自衛権行使に反対するデモの様子です。
20140714.jpg
※画像は単独移民攻撃権さんよりお借りしました。

この文字は、日本人が書いた(印刷した?)ものではない事が明らかですね。
これはどう見ても、在日中国人の方達でしょう。
一体何の目的で、日本の集団的自衛権に激しく反対されているのでしょうか?
このように、往々にして、反対デモの主催者は、在日朝鮮・中国人である場合が多い様です。

韓国も、日本人の不幸を祝う程、日本と日本人が嫌いなのに、デモ行進までして日本の平和を守りたいなんて主張されても、簡単に信用できますか?
きっと不純な動機や企みがあるのだろうと、勘ぐってしまいたくなります。

私自身も含め、何でも“反対!反対!”と声を上げ、行動する人達に、よく考えず検証もせずに安易に賛同し、日本人の手で日本人の首を絞めるような愚かな事だけは、してはならないと思います。

また、色々調べていて考えが変わるかも知れませんが、相手(腐敗官僚、反日・売国勢力など)は騙しのプロ集団ですから、私のような素人が簡単に見破れるものでもないので、ブレてしまうのは大目に見て下さい。

↓日本人はこういうポスターは貼らないと思います。


日本の自衛隊を貶める狙いがあるのでしょう。
※自衛隊の中にも、集ストを主導している部署があると言われていますが、自衛隊全体が、集ストに関与しているわけではないと思います。そういう意味では省庁や政治家も同で、各組織に入り込んだカルトやマフィアなどの影響力を排除しなければ、この社会が健全になる事はないでしょう。

いずれにしても、共謀罪で集スト勢力が一掃される事を心から願って止みません。
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黒幕は霞ヶ関だった!

阿修羅掲示板に、非常に重要な投稿がありましたので、転載します。
(段落及び文字の強調、誤字脱字の修正等はこちらで手を加えています)

国民に仕えるはずの公務員の集まりである霞ヶ関が、国民に対して違法な活動を行っている事が克明に分ります。
これを読んで、集団ストーカーの全体像が、ようやく見えてきた様に思います。

この犯罪には様々な人間が関与している様ですが、創価学会信者や反日的在日外国人、あるいは地元警察官や地域防犯パトロールなどは、霞ヶ関からの“指令”によって、“現場”で指示通りに動いているだけの様です。

創価には、集ストを請け負う部門もあると言われていますので、“中央”から指示のあったターゲットに対して、学会員が加害行為をしているのだと思います。
(請け負うという事は、もちろん依頼主(国など)から報酬も得ている訳ですから、その様な団体が宗教法人である事がそもそも違法であり、非課税である事が認められていいはずがありません)

ただ、学会への入会を断ったなど、個人的な逆恨みに起因する被害もあるようですので、アンチ創価学会の人間も、ターゲットになっている事は、多くの被害者の方の体験や告白からも明らかです。 →創価学会を虐めた者をいまからやる by池田大作

オウム以上に危険なカルト集団です。

下記リンク先の投稿より一部引用します。
被害者は政府にとって都合の悪い者・・・とは限らず、ある特徴がありました。
変わった人、孤独な人、UFOやオカルトマニア、家に友人を招かない人、一匹狼タイプの人、何をされても文句も言わず黙っている人、自己主張をしない人、他人と離れた地域に住んでいる人など、被害者が被害を訴えても信じてもらえずに「あいつは変わり者だからな」と一蹴されることが前提となるような人物

私には、いくつも該当する項目があります。(笑)
文句は散々言いますが・・・。

この阿修羅掲示板の投稿
善意の防犯活動を隠れ蓑にした集団ストーカーを徹底的に糾弾する
によると、集ストの実行組織は、下の様な構造になっている様です。

黒幕---国家・自衛隊・警察
中層域---マスコミ・探偵・広告代理店・企業・政治家・官公庁など
末端---各都道府県の防犯協会・警察協力団体ネットワーク


この構図は、おそらく真相に近いのではないかと思います。
あるいは、総体革命と称する日本乗っ取り計画として、これらの組織に入り込んだ創価学会が黒幕、という見方もできます。

もちろんこれらの背後にはアメリカやCIAなどがいて、決して被害者からは見えない所から、官僚や創価を使って、陰で糸を引いているのでしょうが・・・。

さて、ここから本題に入ります。

日米の諜報組織による非合法活動とエシュロンについて


◆自民党や中央官庁による人権侵害の手法

 自民党や中央官庁行政機関諜報組織を利用して、違法行為を犯していないが自らにとって不都合な国民、いわゆる思想犯に対して非合法活動精神的威圧行為を行っている

ここで言う非合法活動とは、通信傍受尾行行為を行うだけでなく、対象者の悪評を流す、頻繁に緊急車両を対象者の自宅付近に通過させる、上空にヘリコプターや航空機を通過させる、公共工事を頻繁に行う、非合法組織(暴力団)に暴走行為を依頼するといった精神的威圧行為を指す。

それのみでなく、骨伝導マイクとスピーカーが埋め込まれた微少なIC(半導体)をクラウンやブリッジ、インプラントとして歯科治療によって埋め込み、思想犯とされる人物の内心や周辺を24時間監視し,歯内の骨伝導スピーカーから本人しか聞こえない音声を聞かせ、幻聴が聞こえる精神病患者に仕立て上げるのである。

これらの非合法活動の実態が行政の現場関係者や国民に判明しにくいのは、行政組織が縦割化され情報が分断され、これらの組織への議会による監視や情報公開が安全保障(セキュリティー)を理由になされていないためである。

◆非合法活動と精神病、集団ストーカーとの関係

 このような被害を社会で訴えた場合、総合失調症の症状と類似するため精神病であると認識される。
あるいは、集団ストーカーや暴力団による嫌がらせ行為であると警察庁のマニュアルに基づいて都道府県警察が被害者に伝えている

なぜ、病院はこのような国家犯罪の被害者が実際の被害に基づいたものであるにも関わらず、精神病であると誤診するのであろうか
それは診察を行う医者は国民皆保険制度の下で社会保険庁から医療機関へと診療報酬の支払いが行われるため、診断や処方も厚生労働省の定めた規準で行わざるをえない

この規準は、政治・官僚機構による大学や学会への人事介入や助成金の増減、諜報組織による個人単位の買収によって、非合法活動の結果、国家犯罪の被害者が陥る精神状態が精神分裂病の症状になるように合致させられた学説に基づいて作成されているのである。

よって、現場の医者は厚生労働省が定めた基準に従って機械的に処方するため、国家犯罪の被害者は精神病であると医者によって診断される

このように制度化とされている事柄の中には諜報を行うために隠蔽された事柄が含まれているのである。

例えば、総合失調症は精神分裂病を含め過去4度も病名を変え、病気の発見から100年以上も経過するにも関わらず、発病原因も不明で後遺症の発生しない薬すら開発されていないのは医学的にも最大の謎とされてる。
また、精神病学会ほど内部で対立が激しい学会も存在せず、特定の精神病科医が政府と異常な関係を持っているのも公然の事実である。

政府と精神科医の関係はそのまま政府と歯科技工士との関係にも当てはまる

これらの謎や事実も諜報の観点から考えれば容易に理解できる話である。
エシュロンの関連でも触れるが、精神分裂病における幻聴と非合法活動とは密接な関係がある。


◆国内における非合法活動の実態と情報管理

 これらの総力戦的な非合法活動企画立案指揮するのが警察庁(参照HP)と防衛庁情報本部(参照 HP)なのである。

しかしながらこの指揮に基づいて動いている都道府県警察市町村消防航空管制市町村はこのような国家諜報の全体像を知りうる立場になく、それを補完する厚生労働省医療関係者の大半もそれを知りうる立場にはない

このような完全な情報管理を実施するため、霞ヶ関仕事と情報を細かく分割し、異なる組織に活動を実行させ、現場組織間で横の繋がりを待たせず、各機関の情報を中央組織のみに上げさせている

こうして、中央は矛盾するあるいは間違った情報、さらには意図が隠蔽された違法な指令を現場の各機関に与えたとしても、現場組織間(都道府県警察や市町村消防)でその矛盾や間違いを相互に確認されることなく非合法活動(前例に上げた思想犯に対する精神的威圧行為)を現場に実行させているのである。

このようにして現場に与える情報を中央が管理し、現場が全体像を理解する事を防ぎつつ、現場からの機密の漏洩を防いでいるのである。
これこそが霞ヶ関が地方自治体を手足のごとく動かし、日本全国を支配する構図なのである。

霞ヶ関の機密を知る人間を地方行政機関に出向という形で要所に配備し、現場における非合法活動の確実な実施と機密保持を図っている。
その好例が中央から出向している都道府県の副知事であり県警本部長であり、局長クラスなのである。

公式にも緊急事態においては内閣情報集約センターが各機関を統轄する事になっているが平時においても警察庁が司令部となり非合法活動を行っている


具体例を用いてして説明すれば、警察庁が思想犯の家の道路をスピード違反などの交通法規を名目に緊急車両でもって威圧行為をかけるように指示し、一方で消防庁に対して、思想犯の家の道路を緊急車両に通り道にするように指示し、さらに航空管制航空自衛隊に対しても、その思想犯の上空を飛行するよう航空機に指示を出したとしても、都道府県警察、市町村消防、航空管制、航空自衛隊がお互いに連絡を取ることはないので、これらの組織による行為の結果として発生する、精神的自由の侵害行為を行っているという自覚を持ちにくい

現場間で横の繋がりがない顕著な事例として警察と消防がお互いに無線連絡出来ないという事が上げられる。
ワールドトレードセンター崩落に際して、警察と消防の相互連絡が不能なため多くの消防士が犠牲になったが、これは上のような非合法活動隠蔽を目的とした縦割行政の弊害を端的に表した事件であった。

日本においても戦前は消防が警察の指揮下にありながら、阪神大震災お互いの交信が不能なため迅速な救出が出来なかったという教訓を無視し、予算を口実に無線共用化が進まないのも同じ理由による。

同時多発テロ事件前に、民主党の松岡参議院議員が警察と消防の一体運用に関して質問したところ、片山総務大臣非常に不自然な答弁を行い、しかも速記が止まっていた事がこの問題が機密に属することを暗示している

実行部隊であり多数派である現場や地方に実像を理解させない、このような官僚機構情報管理の観点から考察すれば最適であり、官僚機構が情報公開を行わない閉鎖的体質であるのも上の原因による。

国民に対してもこのような仕組みは慣例に基づくものであると虚偽の説明をし、諜報の意図を悟られずに政府による諜報が日常生活に組み込まれているのである。
このような構図は官僚機構において普遍的なものであり安全保障のみならず、汚職や利権配分も同様な仕組みにおいて行われている。


(中略)

◆政治的官僚統制の崩壊が始まった

 官僚統制が経済分野から崩壊したのは前述したが、グロバリゼーションとインターネット社会の到来は同時多発テロ事件とその後イラク戦争の混乱と相まって、政治的官僚統制をも破壊し始めた。

インターネットは個人による自由な情報発信とデータベースに蓄積された情報検索という国家組織と同等の手段を民間人に与え、官民の情報格差を消滅させるという有史始まって以来の出来事を生じさせ、これが旧来の官僚統制を揺るがしている。


近年、WTOやサミットの国際会議にあわせて、インターネットの呼びかけに応じて多数の世界市民がデモ行為を行うのもヴェトナム反戦以来、エシュロンにより一度は完全に封じ込まされた(管理人:封じ込めた?)官僚機構による政治統制が限界に達している事を示している。

そして、社会問題化するストーカーや盗聴、精神病患者の激増は犯罪を増加させ、警察能力を破綻させるとともに、医療保険財政をも高齢化と相まって危機に瀕しさせている。

現在のブッシュ・小泉政権が実施するテロ対策や海外派兵、有事立法、憲法改憲といった政策はヒトラーやムッソリーニ、フランクリンルーズベルトが社会保障や強い国家を飴にして自由を剥奪していた過去の政策と同じなのである。

ブッシュ・小泉政権が目論むのは、経済の自由化とインターネットの普及で崩壊しかけた政治的官僚統制、すなわち虚構(ヴァーチャル)民主主義の再構築とグローバリゼーションで激化する、ある意味無秩序な経済競争を安全保障を名目にして再び統制下に置こうとしているのである。

この流れとして起きたのが石油利権を目的としたイラク戦争であった。
戦争による世界秩序の不安定化は自国軍備増強とともに世界一の軍事兵器輸出大国であるアメリカの軍産複合体の復権も目的としていた。
同時多発テロ事件以降、アメリカとロシアが急接近したのも、石油と軍産複合体という2つの利権が一致したためである。
そして、イラク戦争に勝利した暁には中東民主化構想に基づく、イランやサウジアラビア諸国における石油利権の再強化を目論んでいたが、イラク戦争の泥沼化によって挫折しようとしている。
ブッシュや小泉純一郎、石橋茂、安部晋三などの現政権幹部はいずれも世襲政治家であり、このような政治的、経済的統制が世襲支配者にとって優位であるため、彼らは無意識なうちに統制を強化する政策を選択しているのである。

世界的な世論の反発は戦争を利用して愛国心を高揚させるという劇場政治とその裏で虚構の自由を国民に錯覚させつつ、統制を強化するというブッシュ・小泉型の政治戦略が崩壊しようとしている事を示している。

イラク反戦運動は世界で1000万人のデモ行為という史上最大の抵抗を生み出し、アメリカが国際世論から孤立していた事を世界に示した。
イラク戦争の国連安保理決議をめぐる外交戦において仏独連合がアメリカに勝利を収め、決議を阻止したのも、ブッシュ政権による政策がアメリカを外交的に孤立させた事を示している。
そればかりか、フランクリンルーズベルトが構築した国連の枠組みを利用したアメリカの指導的地位を自ら破壊し、政治的官僚統制が世界的に終焉しようとしている。
このような衝撃は日本には到来し、2004年に行われた参院選挙において野党民主党が自民党を上回る議席を獲得したことは、これまでアメリカを経済的に支え、ODA(政府開発援助)や分担金という形でアメリカ外交を補完してきた日本国民が700兆円に及ぶ莫大な借金と長期経済低迷を目のあたりにして、現状維持では日本の未来はないと覚醒し、ブッシュ・小泉政権が目指す世界秩序を否定する意思表示をしたと言える。


◆より洗練された民主主義を日本人の手で作ろう

 民主主義の歴史を振り返った時、自由や民主主義とは権力より与えられるものでなく、我々国民が民主的活動によって勝ち取る権利なのである。

日本国民も明治期の自由民権運動と大正デモクラシーという形で自主的に、自由と民主主義を勝ち取ってきたのであるが、マッカーサーの占領以後、与えられた自由に安住しその自由が根本から奪い去られているにも関わらず、それを座視し何もせずにきた。
その高い代償としてあるのが今日の日本の惨状なのである。


翻って、日本は世界においてGDP世界第2位という地位を辛うじて保っているにもかかわらず、国際社会に置いてその地位はあまりにも低い。
その原因とされている歴史問題においても、大戦中の悪い部分のみが世界史において大きく書かれ、よい部分に関する記述は経済繁栄以外にない。
もしここで、我々日本人がエシュロンの不正を暴き、世界の自由と民主主義の発展に貢献すれば日本人は、自由と民主主義を推進し正義と平和を愛する国民として認識され、歴史問題も自ずと解決する。

日本人はバブル経済の崩壊以降、自信を失い、世界を変えるだけの能力を日本人自身が持っていることを忘れてしまっている。
いま一度、東洋の小国から一等国に発展し、敗戦を経てもなお奇跡の経済成長によって世界第二位の経済大国に発展したという、困難に挑戦する大和魂を思い出そうではないか。
たが、自民党支配が続く限り日本の余命は短い。
この限られたチャンスを日本人は有効に生かし、新時代を自ら民主的な力によって切り開こうではないか。


最近、在日問題に関する対応から、自民党(安倍政権)に対する認識が180度近く変化していた私ですが、また考えが揺らいで来ました。
自民党も、この官僚統制の為の集団ストーカーという国家犯罪を認識し、容認し、あるいは利用していたとなれば、話は別です。
もしそうであれば、集団ストーカー被害者にとっては、自民党政権も敵である事に変わりはありません。

私としては、民主党も支持、信頼できないので、政党に対する見解は必ずしもこの記事を書いて下さった方と一致するものではないのですが、いずれにしても、この霞ヶ関に巣くう魔物達は到底許す事はできません。

政権や閣僚というのは選挙でその都度交代しますから、やはり恒久的にこの様な体制を維持できるという事は、官僚(霞ヶ関)が主導していなければ不可能です。
そもそも私の場合、被害がひどくなった当時は民主党政権だったのです。
そういう意味においても、ある特定の政党ではなく、黒幕はやなり霞ヶ関だと言えると思います。

本当に憎むべきは、末端の工作員なんかよりも、中央で糸を引いている霞ヶ関官僚(の一部?)でしょう。
私たちは闘う相手を間違えると、せっかくの集スト認知撲滅などの活動も徒労に終わってしまいます。

嫌がらせの証拠を残す事は大事ですが、私たちの前に出没する下っ端の工作員相手に、いちいち反応し、神経をすり減らしていては、本当の敵と戦う力も奪われてしまいかねませんから、できれば気にしないのが一番だと思います。

それでも気になってしまうのは仕方のない事ですが、音楽を聴くとか興味のある事を考えるとか、気分転換できる方法をいくつか持っていると大分違うと思います。
また、被害者同士で励まし合ったり、情報を共有したり、連携を取る事も大事だと思います。(被害者の中にも工作員が紛れていますので見極めが大事ですが・・・)

問題は↓です。
自分たちにとって都合の悪い国民(=思想犯)を葬り去る為の非合法活動(=犯罪)を隠蔽する為に、敢えて横の連携や連絡を遮断する霞ヶ関。
その欲望の為に、本来なら助けられたはずの多くの命を犠牲にして来たのです。

集団ストーカーに論点を戻せば、一体今までにどれほどの国民が、この卑劣な犯罪の被害に遭い、日々死ぬほどの苦しみを味わってきた事でしょうか。
中には自ら命を絶ってしまった方も、数え切れないほどいたでしょう。
そのご遺族の無念さや、愛する者を失った地獄の様な苦しみは、決して癒える事はないでしょう。

例え、被害者となる人間の性格や生活態度、社会性などに問題があったとしても、だからと言って、自殺に追い込んだり、プライバシーを違法に覗き、盗み、共有してゲームの様に楽しんだり、ハイテク機器を使用した静かな殺人行為を行ってもいいなどという理由はどこにもありません。

しかも、気に入らない国民にストーカー行為をする費用は当然ですが、国民の税金で賄われています

さらには、消費税増税で国民には負担を増やし、一方で公務員給与はアップしています。
無茶苦茶ですね。
犯罪集団と変わらない様な公務員給与は下げるべきじゃないですか。
そして、人員を削減し、天下り禁止にするべきです。

また、この様な国家の犯罪行為が、国民に対して隠蔽されかねない特定秘密法も、やはり危険な法律だと思います。
(スパイ防止の為には必要かとも思ったのですが・・・)

そもそも、犯罪を犯す意志も理由もない一般人を、正当な理由もなく思想犯であると一方的にレッテルを貼る事が憲法違反である事は明らかです。
日本国憲法では明確に、個人の思想や信条の自由が保障されているのですから。

私はこの様な犯罪で国民を苦しめる官僚に、声を大にして言いたい。
一般国民に対する重大な人権侵害と憲法違反を犯してもいいのですか?

犯罪者というのなら、むしろ、一般国民を不当に監視し、抑圧し、盗聴・盗撮の様な卑劣極まりない犯罪行為を繰り返す霞ヶ関の官僚達ではないですか。
場合によっては、反社会的な組織に属する人物(暴力団員)さえて差し向けるのですから、そうした組織との癒着も当然あるでしょう。

何度か書いていますが、私は集スト加害者達とトラブル(騒音に対する苦情を言ってしまった事)があってから、突然、それまで何のトラブルもなかった部分の歯に痛みを感じ、歯科を受診していますが、その時にICチップを埋め込まれているはずです。
もしそれが明らかになれば、その受診した歯科(松本歯科大)も、明らかな人権侵害を犯していた事になります。
本人の同意も得ず、無断でそのようなものを体内に埋め込んだのですから。
謝罪して済むような話ではありませんよ。
逆を言えば、私の体内に重要な証拠があるという事です。
今後、それが明らかになったら、どうしますか?
警察の方にお願いしておきますが、私に何かあったら、絶対に歯を調べて下さい。

また、その様に指示を出していた大元は霞ヶ関の役人さんなのでしょうけれど、自分達の利益や立場を守る為に、自国民に対してこの様な許し難い違法行為を行う様な人は、公務員でも何でもなく、人の道を踏み外した外道です。
その様な人間が国家の中枢にいていいはずがありません。

あるいは、霞ヶ関の中に潜入した創価学会が主導しているのかも知れませんが、いずれにしても、こうした行為に手を染めた人間は、その報いを受ける事になるでしょう。

死後の世界があるのかどうかわかりませんが、集団ストーカーの死について書かれています。
“関係者”の皆様、ご参考までに・・・。
合掌しながら脅迫する犯罪集団と、その対策

あと、集団ストーカー被害者=統合失調症と、未だに主張している人は、ほぼ工作員でしょう。
アルバイトで雇われて、ネットに貼り付き、ひたすら書き込みをしているみたいです。

また中には、日本人に成りすましたり、隠謀を暴く正義の見方の振りをしながら、集ストやケムトレイルは妄想だ、病気だとミスリードするスパイもいる様ですから、お気を付け下さい。
本当はその二つを否定する事が一番の“仕事”だったりして・・。
そうでなければ、なぜそこまで否定する必要が?
一番の隠謀(論ではなく実際にある隠謀)は、集ストとケムトレイルだからじゃないですか?

考えてみて下さい。

戦争も起こさず、一見平和な社会の様に見せかけて、本来なら犯罪を犯した人間しか処罰できないはずなのに、思想が危険だという理由だけで、人知れず邪魔な人間を抹殺できるのです。
本当にその人物の思想が危険であろうとなかろうと、そんな事は関係なく、支配側にとって都合が良いか悪いかで判断されます。
例えば、原発に反対する=危険な思想の持ち主として、思想犯にされる様です。

その上、敵であろうと自国民であろうと、相手の頭の中を覗いて考えを読み取れるので、軍事的な諜報活動はもちろんの事、アイデアや技術、発明も盗み放題ですし、マインドコントロールで特定の商品を消費させるように誘導もでき、民衆を自分たちに都合良く支配したり管理できるのですから、これ程重要で利用価値のある“隠謀”はないと思いませんか?

いくら不正選挙ができない様に万全の対策を講じたとしても、BMIによるマインドコントロールで、特定の人物に投票する様に思考を送信されてしまったら、本人はそれが自分の意志だと思ってしまうわけですから、仮に“ムサシ”や選管が不正をしなかったとしても、特定の人物を当選させる事など容易くできてしまいます。
支配層にとっては、まさに最強の“ゴイム管理ツール”じゃないでしょうか。



上の動画でもわかるように、NHKでもBMIについて報道しています。

だからこそ絶対に、その技術が既に開発・運用されていて、本人の同意も得ずに人体実験をしていたり、特定個人への攻撃に悪用されている事を、国民に勘付かれたり、バレてしまっては困るわけです。
何が何でも、妄想だという事にしておかないといけないのです。
また、そいう風にミスリードしたり、実はあまり騒いでも仕方のない事を騒ぎ立てて、人々の注意を引きつけておく役割の人間も必要です。
(マスコミ、芸能人、評論家、専門家、ジャーナリスト、ブロガーなど)

だから、集スト被害者から直接的な不利益を被ってもいない人が、あるいは、そこまでして信じたくないのなら、ケムトレイルなんてただの妄想だとずっと思っていればいいんじゃない、っていう人が、必死になって、しつこく否定して来るんじゃないでしょうか?

普通、自分に関係のない話題、あるいはそれほど危険も感じていない、自分にとってはただの都市伝説程度の話題なのに、逆に問題だと思っている人達が発信する情報にいちいち目を光らせて、否定派のブロガーに“通報”したり、掲示板やツイッターに一日何度も否定の書き込みをする程、みんな暇ではないと思います。
少なくとも、ちゃんと仕事をしている人にはそんな余裕はないでしょう。

それに、本当に隠謀を暴いて世の中を良くしたいと思っている人なら、自分が信じていない事を必死に否定するよりも、実際に起きている事で、何とか食い止めなければと思っている事に、時間とエネルギーを使うはずですよね。

ただ私も、以前自分がはまってしまったスピ系の情報発信などに関しては、結構真剣に否定しています。
現状のネガティブな問題に目を向けず、ポジティブな感情や思考、行動がすべてを解決する、愛だ、光だ、次元上昇だと浮かれている人ばかりになってしまうと(現状を認識していても敢えて口に出さない方は別として)、例えばこの集スト問題の様に、被害者が増える一方の状況をさらに悪化させてしまう事になります。
放置や容認や無関心が、更なる犯罪被害者をつくり出してしまうのですから・・・。

また、企業やメーカー、お店を経営されている方々なども、これは特定個人の被害者だけの問題だと片付けないで真剣に考えて頂きたいと思います。
なぜなら、自社の企業秘密やオリジナルのレシピを、社員の誰かが頭に思い浮かべただけで、例えばライバル社に知られてしまう危険があります。
これではいくら必死に、新しいアイデアや企画、商品、レシピを考え開発したところで、全部盗まれてしまいます。

また、テロ集団や犯罪組織に悪用されたら(既に悪用されている、あるいは共犯?)、いつ警察が捜査に来るのかさえも事前に知られてしまいますし、どこの警備が手薄になっているのか、どこを狙えば突破できるのか、そうした事が全部筒抜けです。
外国からこれをやられたら、国や国民を守れるはずもありません。

以前も書きましたが、この様な危険なテクノロジーは、全世界で禁止するべきです。
必ず悪用する人間、そしてお金に釣られて、魂と情報と技術を、悪用されると知りつつ売ってしまう人間がいるのですから・・。

国境を越えた世界支配を狙う勢力にとっては、国とか国民という概念など、どうでもいい、むしろ邪魔なのかも知れませんが・・・。

ちなみに竹原さんの動画です。


確かに、残念ながら、ほとんどの役人や政治家は、国民の為に仕事をしているのではなく、自分たちの利益や権力を維持する為に仕事をしているのだろうと、私も思います。
ただ私は、国家の枠組み自体は必要だと思っています。
日本も移民や外国人労働者の受け入れに積極的な姿勢を見せていますが、あまりにも考え方や生活習慣、文化の違う人間同士が同じ場所で生活すれば、必ず軋轢や摩擦が起き、やがて暴動に発展しかねないと思います。
無計画で寛大すぎる移民受け入れによって、お互いの民族が不幸になってしまった国がたくさんある様です。

また、日本人に対して犯罪的な行為を行いながらそれを指摘されると差別だと逆切れし、誤った歴史と反日教育により、被害者(本当は被害者でもないのに)という立場を利用して謝罪と賠償を求め、自分たちの権利ばかりを要求し、その国の国民よりも優遇される事を当たり前と思っている一部の民族もいるようですから、外国人に寛容すぎるのは決して美徳などではなく、逆に、自国民を不幸にしてしまうリスクや弊害が大きすぎます。




国というのは、その国の国民の為にあるものです。
その代わりに国民は、税金を徴収され、公務員や政治家に給料を払い、納得のいかない予算配分にも我慢し、窮屈な思いをしながらも国のルールや法律に従い、違反すれば処罰されるという縛りを科せられているのですから。



PS.
やはり霞ヶ関からの指令が来ているのでしょうか。
下書き中に、高速道路パト×1回、救急車×2回、サイレンが聞こえて来ました。
おまけにどこかの部屋から、妨害の騒音も。
ベランダから下を見ているとすかさず、隣の組の住人が車で帰宅(笑)。

PM13:18 再び高速パトのサイレン(私の部屋の至近距離からサイレンが鳴り始めました)

ここからは、今日(7月8日)の高速パトのサイレンの記録です。
AM8:00
AM8:15
AM9:07
AM11:35

あと、途中でヘリが一度来ました。
ヘリもやっぱりストーカーだったのかなぁ・・。
ヘリや輸送機が来ると、興味津々で撮影していた私としては、ちょっと残念。


という事で、これからも嫌がらせ行為は惜しまず暴露して、彼らの実態を暴いていきましょう。


(7/21追記)
在日問題から右翼化させるのも集ストの手口の一つなのかも知れません。
集ストの黒幕は霞ヶ関、そして、更に突き詰めていくと、その上に君臨する天皇(GHQが日本人監視・搾取の為に利用した)だったという情報もあります。
政府も官僚も警察も、天皇配下の組織である事に変わりはありません。
結局、集スト被害者を含む日本国民にとっては、右も左も敵なのです。
(追記終わり)



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警察国家 指向性エネルギー兵器による非国民への拷問

指向性エネルギー兵器が集団ストーカーの加害行為に悪用されているという恐ろしい現実。

気まぐれです。さんより

警察国家 指向性エネルギー兵器による非国民への拷問 スマートメーター

何となく気力を奪われている為、リンクのみになってしまいましたので、内容はきまぐれです。さんのサイトにてお読みください。

指向性エネルギー兵器については、以前にも転載させていただきましたが、こんな恐ろしい兵器が、民間人に対して使用されているのに、国や国際社会は見て見ぬ振り、容認しているのでしょうか?

私たち被害者は、「正しくない人々」という理由で、ターゲットにされてしまいました。

つまり、この傲慢な犯罪者達にとって正しい人々とは、黙って自分達に支配され、服従し、奉仕する人間ということらしい。

「警察は今では合法的な殺人・拷問ギャングである。」

それはこの日本でも、同じだと思います。

全ての被支配層の人間の体内にチップを埋め込み、思考や感情、行動の全てをコントロールできる、超管理社会が実現する事を、この狂った支配者達は待ち望んでいる事でしょう。

その為の人体実験と、邪魔な人間を排除する為の殺人プログラムが、集団ストーカーなのです。
そんな殺人に加担する人間が、まわりにうじゃうじゃと潜んでいて、ちょっと外出したり、ベランダに出ただけで、どこからともなく沸いて来ます。

気味の悪いゾンビのように・・・。

こうした指向性エネルギー兵器を使用するにあたり、ターゲットに向けた電磁エネルギーを、正確に効率よく、空気中を伝搬させる必要があるはずです。
空気のエネルギー伝導率を高める為に、空気を常に高帯電状態にしておく必要もあるでしょう。
その為のケムトレイル散布である事は、素人でも容易に想像が付きます。

Dry Particle Stormと呼ばれる物質が空気中にびっしりと充満しています。


加害者の皆さんに、一つだけ良いことを教えてあげましょう。

皆さんも、私たち被害者と同じ空気を吸っているのです。
要するに、利用されているだけだという事です。
自分たちが特別だ、自分たちは支配者側だと思っていたら、大間違いだという事です。

本当の支配者達は、決して姿を現わしません。
自分の手は汚さず、手下を使って攻撃を仕掛けるのは当たり前の話です。
都合が悪くなったら、すぐに切り捨てられるのも、末端の加害工作員。

暴走行為を続けている不良少年って可哀相ですね。
自分のバイクだけでなく、トラックからも大量の有毒な排気ガスが出ているんですよ。
そんな発がん物質だらけの排気ガスを吸って走り回り、爆音で自分の聴覚を破壊し、危険な化学物質だらけの煙草を吸って、さらに体を痛めつけ、被害者に不快な思いをさせてやったと自己満足ですか?

結局、自分で自分の首を絞めているだけだと気付くこともない可哀相な集スト加害者たち。

追記(7/7)
この記事を書いたせいか、今日の未明から激しい迷惑行為がありました。
入眠時に、短い音を聞かされ(多分、音声送信)、睡眠の邪魔をしてきました。
そして深夜2時に、高速パトのけたたましいサイレン。
その後、再び眠りについて暫くしてから、今度は、部屋の真下の駐車場から聞こえてくる、耳障りな話し声で目が覚めました。
みんな寝静まった住宅地で、近隣の迷惑も顧みず、大声で会話をする工作員。
深夜2時にもかかわらず、偶然、同じタイミングで帰宅し、挨拶がてら世間話?をした、という“設定”のようでした。
住民の睡眠を妨げる事などおかまいなし、非常識も甚だしい迷惑な人達です。
誰かは確認しませんでしたが、おそらくいつもの工作員の内の2家族だろうと思います。
母親2人だったので、こんな時間まで家に子供を置いたまま、どこに外出していたのでしょうか?
もしかしたら、子供も一緒だったのかも知れません。

そして、再び寝付いたのですが、4時頃、なぜか目が覚めてしまいました。
すると駐車場から、お約束の車のドアを勢いよく閉める音が。
そのまま寝ようと思うと、今度は膝の関節に痛みを感じました。
毎晩、睡眠時に電磁波攻撃を仕掛けてきます。(体感で分ります)

暴走族が走り回っていても、警察は何の役にも立ちません。
と言うか、仲間なのですから、言っても無駄ですね。

こんな調子で、睡眠を妨害し、電磁波攻撃をしてくる狂った殺人集団の中で生活しています。
自分でもよく生きていると思いますが・・・。


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