記録映像から その3

今回は、ヘリと空の画像です。

ケムトレイルに関しては、未だにその真相がわからないのですが、BMI、若しくはBCIで、思考を読み取る為の補助的な役割を果たしているのではないかと疑っています。
空気を帯電させる事で、微弱な脳波の伝達率?が上がり、思考の送受信がしやすくなるのではないでしょうか。

集ストが始まってから(酷くなってから)、毎日の様に、様々なヘリや航空機が飛んできますが、どちらかと言うと、集ストとは関係ないと思っていました。
と言うよりも、ヘリや飛行機が飛んでいると、つい撮影に夢中になってしまう私としては、集ストと関係があるとは思いたくないというのが正直な所でした。
そして、今でも、できれば集スト由来のものではないと思いたい気持ちはあります。
特に飛行機は、明らかに形が普通ではないものがありますので、今の所、どちらとも断定はできないのですが・・・。

どちらにしても、今までこんなにヘリや航空機が飛んでくる事はなかったので、何らかの理由があるはずです。

以下順不同で掲載します。

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また、画像ができ次第、次回以降の記事で、掲載します。


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記録映像から その2

記録映像からの続きです。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

朝、駅に到着すると、何かのキャンペーン?をしている事が時々あります。
この日は、警察官とボランティア団体?が、電車に乗る人に防犯関係のチラシを配布していました。
振り込め詐欺に引っ掛からないように注意を促しているようですが、実は、警察と詐欺集団は裏で繋がっているとかいないとか・・・。(-_-;)
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いきなり手を振られたので、知り合いかと思ってちょっとびっくりしたのですが、私に手を振っていたわけではありませんでした。でも、どことなくわざとらしさを感じてしまいました。
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このボランティア?の人達、何となく宗教の関係者の様な雰囲気がしてしまうのですが・・・。

消防団もいます。
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あちこちで遭遇する福祉関係の車両。
何と言っても、や○ざの親玉?とも言われる笹川さんが設立した日本財団の文字がペイントされている車ですから、それが全てを物語っているのではないでしょうか。
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こちらも、全国で集スト被害が多数方向されている、お馴染みの郵便配達員。
この人はワイシャツにスラックス姿ですが、本当に配達員ですか?しかも、こんな田んぼの中の砂利道にバイクを止めて、何だか不可解な行動。
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下の男性を駅に向かう時に追い越したのですが、駅から帰る時にまた同じ場所を歩いていたので、不審に思い、証拠として映像を残しました。
帽子にサングラス、マスク姿がいかにも工作員っぽいです。

と言っても、私も間違いなく撮影されている為、外出時は必ずマスクとメガネをして、証拠撮影の為にビデオカメラを持ち歩いているので、相当怪しく見えるかも知れません。

この時はカメラの準備が間に合わず、すれ違ってから撮影したのですが、正面から見た時は、ポケットが異様に膨らんでいたので、何か機材を隠し持っている様でした。ウエストポーチだったかも知れません。
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左側の腰の部分にコードの様なものが見えます。
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腕に装着しているのは、時計ではなさそうです。脈拍計?だとしても、ウォーキングしている感じではないので、何かの連絡用の機器なのかも。
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工作員お得意の、髪の毛を触る仕草。
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頭を触るのが嫌がらせのサインの様ですが、髪型を気にする必要もない坊主頭の中学生や、少し薄くなっている人が、しきりに髪型を直すのは、どう考えても不自然です。

工作員達は、どこに行っても付きまとわれている事をターゲットが気付かなければ意味がない為、こちらの気を引くように、オーバーなしぐさやジェスチャーをするのですが、昨日も工作員と思われる人物が大量に湧きました。

その一例ですが、駅で車を駐めていた時にふと右側を見ると、自転車に乗った太めの中年女性(下画像)が、じっとわたしを睨んでいました。
それまで動かずにじっと私を睨んでいたであろうその女性は、私と目があうと、急にそわそわと、いろんな動きをし始めました。

最初は、片足を少し上げると同時に、股の所に一瞬手を持っていったので、え?と思って見ていると、次に、頭を掻いたり、鼻をつまんだり、お決まりの仕草をひとしきりした後、自転車に乗って、去って行きました。
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一体、私一人に対してどれだけの人員を投入しているのか考えると恐ろしくなります。
そしてその工作費用の元を辿れば、全てではないとしても、税金が使われている事は容易に想像が付きます。

次の記事では、主にヘリと雲の画像を掲載します。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)。



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記録映像から その1

今まで撮影した映像から、不自然な頻度とタイミングで遭遇する人物や車両、また、ケムトレイルを散布したと思われる雲やヘリなどの写真を掲載します。

順不動ですが、枚数が多いので、静止画像を作成したものから、順次掲載します。
また、私の憶測による記述もありますが、ご了承下さい。

とりあえず、車両関係から。

一時期、毎日の様に来ていた豆腐の移動販売車。
買っている人を見た事がないのですが、今時、豆腐の移動販売で採算が合うのか非常に疑問に思います。最近は来なくなりましたが、一度来るといつまでも、「ピ~ポ~、と~ふ~」と流れる録音が、かなり耳障りでした。
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次は、有名なヤマト運輸。
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手(指先)がちょっと気になってしまいました。

この人から荷物を受け取った事がありますが、直接会うと、そんなに変な感じはしませんでした。もしかしたら、上司から命令されて、仕方なく付きまといをさせられている場合もあるとは思います。
おそらく会社から、配達の際に○○(私)を監視する様に警察から指示があった・・・などと言われているのでしょう。

ヤマトには、と言うよりも、この地域の店舗や企業、病院、役所、学校、防犯ネットワークなど全てに、私が危険人物だとか、変質者なので警戒するようにと、警察から連絡が入っているのは間違いありません。
そうやって様々なところで利権が生まれ、警察は裏金づくりに利用できますから、いい気なものです。

でも、私から見れば、到底許す事のできない悪質な犯罪以外のなにものでもありません。
自分の生活を覗かれ、プライバシーなど粉々に踏みにじられ、憲法で保障されている人間らしい生活さえもできないのですから。

警察の権力を逸脱した、職権乱用も甚だしい重大な人権侵害ではないでしょうか?
およそテロとか暴動なんて考えてもいない市民に対し、原発に反対したり動画で政権批判したりケムを追求した事で危険な思想の持ち主だと一方的にレッテルを貼り、警察が触れて回るなんて、あまりにも酷すぎませんか?
当然、地域の人から変人扱いされ、危険視されるのですから、場合によっては、その地域では生活できなくなる程の人権侵害をしているという事を、警察はわかっているのでしょうか?
自殺した人だって相当いるはずです。
こういう事を全国的にやっているのですから、国家賠償ものだと思います。

ヤマトの続きに戻ります。
下の画像は、多分上の人とは違う人だと思いますが、団地横の道路に10分位止まっていたと思います。
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私が撮影を始めると、タバコを一服した後、
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足をダッシュボードに乗せて、休憩でしょうか?
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耳障りな爆音を立てて、頻繁に通る暴走族。
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暴走族だけでなく、通行人やサイクリングを装った人物の多くは、上の画像の様に、通り過ぎる時に、わざわざ私の方を見る、または横を向くので、だいたい工作員だとわかります。
私のいる場所に迷わず視線を向けるのは、私がここから撮影している事を知っている証ではないでしょうか。



遭遇しない日の方が少ない警察官。こんな場所で違反取り締まりですか?
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次は、航空機関連。
ストーカーと関係あるかどうかわかりませんが、被害者の方の多くが、ヘリやジェット機が頻繁に飛んで来るとおっしゃっていますので、もしかしたら、関係があるのかも知れません。

シルエットから、自衛隊T-4練習機ではないかと思います。
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自衛隊ヘリ。
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2機飛んでいます。
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割とよく見かける怪しいうろこ雲。やっぱり自然にできた雲とは違う様に感じます。
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気象操作?
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まだ続きますが、一旦ここで、終わりにします。

(追記)
集スト加担者は、本当に私の生活と私の行動を何から何まで監視しているのです。
ちょっと窓から下を見た隙に、すかさず工作員の内の誰かが、私の視界に入る様に出現します。
思考を読み取られているとしても、まるで行動の全てを見透かしたかの様な、計算し尽くした様なタイミングは、とても人間業とは思えません。
監視係や司令塔がいて、その時々のシチュエーションに合わせて、実行部隊の工作員に指示を出しているのでしょう。
実行要員はいつもスマホ?を手にして、頻繁に画面をチェックしていますから、スマホ経由で指示が出されているのは間違いないと思います。
おそらく、「今、頭を掻け」とか、「今、鼻を触れ」という様な指示が、スマホの画面に表示されるのだろうと思います。
私に撮影されている事も、多分伝わっていると思います。

今日も、ふと思い立って窓を閉めに行くまでに、わずか10秒くらいしかなかったのに、Fがちょうど車に乗り込む所でした。
午後は、変な雲が出いていたので、空を撮影しはじめてすぐに、N(駐車場でいつも同じタイミングで目の前を通過する人物)の車が発進して、駐車場を出て行きました。
平日の午後4時だったので、やっぱり仕事していないのかも。
それにしても、車の中でずっと待機?していたのでしょうか。
でも、この猛暑の中、エンジンもかけずに車の中で待ち伏せするのはさすがに無理だと思います。
という事は、近くの日陰で待っていたのか、あるいは部屋から猛ダッシュして間に合わせたのか?

そうやって、工作員の中の誰かが、私が外出したり、ベランダに出たり、窓から外を見るタイミングにぴったり合わせて現われるのです。
また、窓際に近づいた瞬間に、車のドアをバタンと閉めたり、エンジンを掛ける事がよくあります。(音声送信?)

どういう方法をとっているのかわかりませんが、ずっと監視して待ち伏せして、私が嫌でも目にしてしまうそのタイミングを、虎視眈々と狙っているのです。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


関連記事

暴走族と団地住民による執拗な付きまといと嫌がらせ

(7/20追記・修正しました。)

ここ数日、暴走族が頻繁に出没して、本当に鬱陶しいです。
でも驚いた事に、私以外に誰もその事に対して苦情を言う人がいないのです。
防犯担当の役員の人に、何とかならないかと相談したら、その方にはバイクの音は聞こえないのだそうです。

それを聞いて私は、一瞬、固まってしまったのですが、そんな事ってあるのでしょうか?
連日あれだけの爆音をさせているのに?

下の画像は14日のものですが、おそらく同じ人物でしょう。
このバイクに乗っている不良風の男(高校生くらいの年齢?)が、この団地に出入りしているのを頻繁に目撃し、証拠映像も残してあります。

2014071401.jpg

2014071402.jpg
ナンバーは分っていますが、あえてぼかしています。ですが、あまり続くなら、ナンバーを公開するかも知れません。

20140720.jpg
今日(20日)、同じナンバーのバイクに乗った男が、団地に入っていく所も確認しましたので、おそらく団地住人か、その友人でしょう。

やっぱりこの団地はおかしい・・・。
団地そのものが集ストの巣窟となっているのではないかと思える程です。

ただ、警察が団地や地域の住民に対して、私が危険人物だとか前科があるなどという根も葉もない噂を流しているでしょうから、団地住人から見れば、私の方が異常者に見えるのでしょう。
また、確信犯は別として、集ストという犯罪を知らないか自覚のない人は、私が危険人物だから“監視”しているつもりなのだと思います。

また、この団地の横にある道路脇には、びっしり違反駐車をしている車が並んでいます。
(おそらく多くが加害者の車)
車に電磁波兵器などを仕掛けている疑いが十分すぎる程考えられる為、身の危険を考えると、これ以上、黙っているわけにもいかず、先日、ある役員さんと話をしました。

違反駐車対策としては、役員が時々見回って、“駐車禁止のビラ”をワイパーに挟むという“対策”を、何年も前から延々と続けているのですが(もちろん私も役員の時にやりましたが・・)、しかし、いつも駐車している人物は、そんな事をされても何とも思わない人たちなので、一向に改善しません。

なので「ビラを挟んだところで違反車がなくならないのでは意味がないですよね」とその人に言うと「意味がないとは失礼でしょう」と逆に非難されてしまいました。
そこで「駐めている車はいつも同じなので、例えば持ち主を特定して、直接注意をする事だってできるはずでは?」と言うと、誰の所有している車であるかまでは把握していないと言います。
「○○さんの車もいつも駐まっていますよ」と私が言うと「そういう事は個人情報(???)だから、そこまでは関与はできない」との事。
それを聞いて私はちょっと頭が混乱してしまったのですが、誰がどの車に乗っているのかという事が仮に個人情報ならば、道路も駐車場も個人情報だらけという事になります。
私があの車は誰のものか強引に聞き出そうとするならともかく、その車が誰の車なのか、誰が乗っているのか、そんなことは普通に生活していれば嫌でも分ることで、個人情報とかいう問題ではないと思いますが・・。

別の役員さんにも話した所、同じ反応だったので、口裏を合わせているのか知りませんが、その様に、問題が改善されたかどうかではなく、感情的な話にすり替えられてしまうのです。

普通なら、区民から苦情や要望があった場合、それならもう少し効果のある方法がないかどうか役員会で検討してみる、と言うような話になると思いますが、真っ先に口を突いて出てくる言葉が「そんな事を言うのは、見回りをしている人達に失礼だ」、「だったら自分で役員をやったらいい」です。

何か変じゃないですか?
そもそも、失礼だとか失礼じゃないとか、そういう問題ではないと思います。
自治会とは、礼儀や作法を学ぶ為にあるものではないですし、役員に失礼って、何か釈然としません。

見回りをしても違反車がいなくならないのだから、見回りしても意味がないですよね、そう指摘しただけなのです。

逆に考えれば、役員の役務(役割)とは、効果や改善の有無などは一切関係なく、ただ、どんな活動したかを報告をするだけのものという事なのですか?
「効果のない事をやっても無意味では?」と指摘するような失礼な事を言う相手の要望は聞かなくてもいいという事でしょうか?

しつこいですが(笑)、やってもやらなくても結果が同じなら、いくらやっても無意味じゃないですか?と言う事のどこが失礼なんでしょう。

会社に例えて考えてみると、いてもいなくても同じ社員にはお給料を払わない(払いたくない)と思います。
当たり前の事ですが、何らかの成果なり結果への対価として、報酬を支払うのですから。
(天下りは論外、まともな民間企業であれば、の話です)

団地の管理や運営だって同じだと思います。
その為に、住民は共益費などを納めていて、そこから役員に対していくらかでも報酬が出ているのですから、やるからには、それなりに結果の出る事をやるべきではないですか?
失礼とかそういう問題にすり替えるのは、逃げているというか、卑怯だと思います。

極端な話、あってもなくても、結果が同じなら、ない方がいいとさえ思います。
役員が回ってくれば、結果も出ない事に無駄に時間を取られたりするだけですし。

そもそも自治会も、「地域防犯」という名目の下、警察や自治体との繋がりがあったり、補助金も流れているようですから、それが主目的であったり、あるいは形骸化している為、地域防犯とか治安などはどうでもいいのかも知れません。

警察は、“危険人物”の監視という名目で裏金がつくれますし、自治会関係者も、補助金や協力費の“恩恵”にあずかれるのです。
こうしたお金の流れこそが、「集団ストーカーは利権」だと言われるゆえんだと思います。

暴走族の話に戻りますが、昨夜は(寝ていたので正確な時刻はわからないのですが)夜中の2時頃、ものすごい爆音を響かせて、私の部屋の下のあたりを、何度も何度もバイクが行ったり来たりして、睡眠を妨害されました。

私は、深夜に大声で話す工作員がうろついたり、車のドアの開閉音で嫌がらせをされる為、寝る時も耳栓をしているのですが、それでも目が覚めてしまう程、激しい爆音だったのですから、普通の人は絶対に聞こえるはずですし、目が覚めてしまうはずです。
しかも今の時期は窓を開けていますので、とても気付かないとか寝ていられる様な音ではありませんでした。

以前、警察に通報した事もありますが、バイクを確認した所、改造車でないので取り締まれないと言われました。
という事は、どんなに迷惑な暴走行為をされても、住民は黙って我慢しろと言う事です。
その一方で、暴走族は野放し。
立派に迷惑防止条例に違反する様な迷惑行為なんですけれど。

警察はどちら側の立場なのか、これでよくわかりますね。
私に強制尾行している暇があったら、暴走族に注意の一つもしたらどうなのかと言いたくなります。

一般の市民、国民に対する弾圧、殺害、人権侵害。
それを取り締まらない警察。(と言うか、加担している)

市民のちょっとしたスピード違反は取り締まるくせに、暴走族や不良が毎日うろついていても、何にもできない(しない)なら、警察は何の為に存在しているのですか?

一体、何なんですか、この国は。

日本は美しい国だなんて、冗談はやめて欲しいです。
こんなに腐りきった醜い国はない・・・、今はそう思っています。

ただ、ガザ地区で戦争に巻き込まれて、罪もない人達が殺されている写真を見ると、もっと悲惨な思いをしている人達がいる事も事実です。
だから、戦争なんて絶対にしてはならないのです。

憲法9条の議論は色々ありますが、一つだけはっきりしている事は、既に日本は戦争状態なんです。
いくら「平和憲法」があったとしても、国内にいる反日勢力や支配勢力(その上に君臨する天皇家)による、国民弾圧・抹殺という戦争が、既に起きているのです。
集団ストーカーという卑劣な手法を使って・・・。

もう日本が平和だなどという幻想は、どうか捨てて下さい。

あと、住民の加害者も、日替わりでしつこく付きまとって来ます。
大体、顔ぶれは決まっていますが、指令?によって、または、その時の状況によって、遭遇する人物を入れ替えて来ます。

多分、同じ人物の付きまといが続くと、あまりにも不自然なので、団地住民の加害者(約10~20名)が交代で、私が外出したり、ベランダに出るタイミングを狙って、わざとらしく遭遇したり、視界に入る工作をしています。

駅までの往復の間にも、カルトナンバーの車が大量に発生。

数日前も、わざと車の前を走って進路妨害する自転車に乗っていた人物を追い越した後、バックミラーで見た時に、普通じゃない、狂っている!と思いました。
車道を走行しながら、ハンドルを振って自転車を左右に大きく揺らしたり、敵意剥き出しの、ものすごいオーバーなしぐさで、頭や顎に手を当てて、私を挑発して来ました。

私はこの時、はっきりと悟りました。
こういう人物までいるという事は、この犯罪に加担している人達は、普通の人間の精神構造ではないと・・・。


以前にも書きましたが、駅までの往復の際に、大量に発生する郵便配達員を観察していると、多くの場合、顔(鼻のあたり)に手を当てるしぐさをします。

今日は、バイクの音がしたのでベランダに出て撮影したのですが、見事に2回とも、その瞬間をビデオに納める事ができました。
映像を確認すると、いつも私が自宅に戻るタイミングを狙って、出没する配達員でした。
(画像を追加しました)

2014071901.jpg
↑メガネのずり落ちを直す振りをして、顔に手を当てる仕草。


2014071902.jpg


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午後、バイクの音がしたのでベランダから見てみると、再び同じバイクが。


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同じ人物。

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発進直後に額に手を当てる仕草。


2014071906.jpg
人差し指は、何かのサインでしょうか?

この配達員は、なぜか私が西側のベランダに出ると、いつも犬を激しく鳴く家があるのですが、夕方、そこの家だけに郵便物を配達して、どこか別の場所に行くので、以前から工作員である事は確信していました。

画像からも分るように、今日は午前10時46分と午後3時36分に配達していますが、私がいつも駅から戻るのは、夕方5時とか6時とか、そういう時刻です。
という事は、3時過ぎに団地に配達に来ているにも関わらず、その家に配達するだけの為に、夕方もう一度、ここを通過するという事?
それだけでも怪しすぎると思います。

2週間ほど前だったと思いますが、日本郵政に電話した事があります。
私が郵便バイクに付きまとわれている事や、配達員の不自然な行動を伝えて、配達員が集団ストーカーを行っている疑いがある事を伝えました。
そして、郵便配達員が集団ストーカーに加担しているという情報がネット上にはたくさんあるので見て下さいと。

そうしたら、しばらくの間、郵便配達員との遭遇が少なくなりました。
少しは効果があるのかも知れませんので、郵便配達員に付きまとわれている人は、ぜひ電話して見て下さい。

コールセンターの人などは、集団ストーカーの事は知らないかも知れませんが、ネットを見て、まさか自分の会社がそんな事に加担していたなんて事を知ったら驚くと思います。
会社側も、事情を知らない部門の社員にまで知られてしまうと困るはずですから・・。


それから、auの携帯電話を使っているのですが、通話が途切れたり、聞こえなかったり、切れてしまったりします。
妨害されているか、警察が盗聴しているのだと思います。
あるいは、強力な電磁波やマイクロ波を頭部に照射されている為、繋がりにくいのかも知れません。

もういい加減に嫌がらせはやめて欲しいです。
これは紛れもなく殺人行為です。

それにしても、ここ数日、相当、加害が酷くなっています。
最近書いた事(在日特権?天皇制?)が、かなりまずかったのかも。

2chより。
天皇家に批判的だと公安警察に嫌がらせされる

上のスレッドには、重要な事が書かれていますが、頻繁に書き込みをしているダニエルという人物は、おそらく工作員だと思います。

被害者の振りをしつつ、「皇室」や「警察」から話題を反らそうとしています。
余程、この問題に触れてほしくないのが、逆に露呈していますね。

「今日はパトカーをよく見かけたなあ。
見えないところで、警察のみなさんには、ずいぶんと世話になっているんだろうなあ。ありがたい。 」
と書き込みをしている所を見ると、案外、警察の関係者だったりして・・・。

(7/21追記)
在日問題から右翼化させるのも集ストの手口の一つなのかも知れません。
集ストの黒幕は霞ヶ関、そして、更に突き詰めていくと、その上に君臨する天皇(GHQが日本人監視・搾取の為に利用した)だったという事がわかってきます。
政府も官僚も警察も、天皇配下の組織である事に変わりはありません。

天皇→官僚・警察・自衛隊・創価学会や暴力団などの反天皇勢力を抹殺する部隊・政治家・企業(三菱・日赤は天皇家が経営している)、etc→地方自治体・地元警察・地域防犯ネットワーク等→補助金・報酬・生活保護→在日、部落民などを含む末端工作員
この様なシステムや流れになっているのではと思っています。
結局、集スト被害者を含む日本国民にとっては、右も左も、国も政府も敵なのです。

個人的には賛同できない部分もありますが、参考になります。
【拡散希望】集団ストーカーとテクノロジー犯罪の目的と手口が判明しました。
(追記終わり)

関連記事

『日本病』の正体 石井紘基の見た風景

「日本病」という得体の知れない病魔の正体を見てしまった為に殺害されてしまった、故石井紘基さんの動画をぜひご覧頂きたいと思います。この国を食い尽くす「病」とは何なのかが見えて来るはずです。(2018/3/13加筆)

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。






日本は資本主義の仮面を被った官僚制社会主義国家だったのですね。

民主主義とは名ばかりで、民に主権などないのです。

因みに猪瀬前東京都知事は、石井議員と共に特殊法人問題を追及されていたという事ですが、徳洲会マネーでやり玉に挙げられていたのも、何か別の意味があったのでしょうか・・。あのしたたり落ちる汗は何だったのでしょうか。脅されていたのか怯えていたのか分かりませんが、尋常ではなかった事を思い出しました。

動画からスクリーンショットお借りします。官と業の癒着構造がよくわかりますね。
20140716.jpg

国土交通省→日本道路公団→ファミリー企業(特殊法人の仕事を独占する関連会社)へと、税金が湯水の様に消えていくのです。

動画中の石井氏の発言から。
「国民の税金が、特殊法人を通って私的なものになってしまう。
政治家と官庁が結託して、どんな事があっても(既得権益を)離さない。」


残念な事に、政権が転覆するかも知れない決定的な証拠を掴んだ石井議員は、国会で質問する直前に殺害されてしまいました。

そして今に至るまで、どの様にお金(税金)が使われているのか国民には知らされないまま、無駄な道路を造ったり公共事業を続けているのです。

民間企業である為に監査も入れない上、石井議員の様に厳しく追求し続ければ殺害されてしまうのですから、やりたい放題です。

石井議員は、末期症状の「日本の病」の正体を見てしまったのだと思います。だから口封じに殺害されたのだと思います。

中川昭一さん、石井紘基さん、朝木明代さん、本当の事を言えば殺される・・・、そんな日本の闇の深さが浮かび上がって来ます。日本だけではありませんね。世界中どこを見ても、同じです。

一部の権力者、支配層、特権階級、既得権益に群がる人間達が、この世界を自分たちの都合のいい様に動かしています。邪魔者を排除、抹殺しながら・・・。

本当は、こうした利権に群がる人間達こそが排除されなければならないのです。そうでなければいずれこの世界は滅んでしまうと思います。


道路公団に話を戻します。

Wikiより。
2005年(平成17年)10月1日の日本道路公団分割民営化に伴い、同公団の業務のうち、施設の管理運営や建設については、東日本高速道路(NEXCO東日本)・中日本高速道路(NEXCO中日本)・西日本高速道路(NEXCO西日本)に、保有施設及び債務は他の道路関係四公団とともに独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に分割・譲渡された。これら会社・機構の発足とともに当公団は解散した。


私はこれらの事から、“ある現象”についても理解しました。なぜ高速道路のサイレンが毎日の様に鳴るのか・・・。

この辺りの高速道路のパトロールを含む管理や運営をしているのは、NEXCO中日本です。先日も記事にしましたが、霞ヶ関が黒幕だと考えると、この場合は国土交通省からの指示によって、高速道路のパトロールを装った嫌がらせが行われているのだと思います。

以下、最近の高速道路パトロールのサイレンが鳴った日時を記載します。

6月29日
 9:01
 9:46
 10:11
 14:22

6月30日
 20:38

7月2日
 18:04
 19:30

7月3日
 時刻不明(ブログ更新中)

7月6日
 12:43

7月7日
 2:00
 9:52(ブログ下書き中)
 13:19(至近距離から鳴り始める)
 14:12

7月8日
 8:00
 8:15
 9:07
 11:35
 16:50
 16:52

7月9日
 15:17
 15:18

7月10日
 8:42

7月12日
時刻不明(未記入)

7月13日
時刻不明(未記入)
13:55
17:31

7月14日
 9:00
 9:21

7月15日
 14:05
 14:10
 16:11

7月16日
 1:00頃?
 17:10

記載していない時もありますので、実際にはもっと多いです。

nexco01.jpg

nexco02.jpg

nexco03.jpg

これを集団ストーカーと結びつけるだけの確たる証拠はありません。しかし、この記録からもわかる通り、サイレンが鳴らない日の方が少ないのです。

高速道路の近くに住んでいる方がいたら、お聞きしてみたいのですが、落下物の処理か事故か知りませんが、同じ区間で、こんなにも毎日毎日、高速道路パトのサイレンって、鳴るものなのでしょうか?

この割合から見ると、パトカーが鳴らない日の方が圧倒的に少ないわけで、1年365日の内、サイレンが鳴る日が300日、鳴らない日が65日位の計算になると思います。(鳴らない日はもっと少ないかも)

これはどう考えても不自然だと思います。しかも深夜や未明の寝静まった住宅地を、けたたましいサイレン音を鳴り響かせて通過します。その度に睡眠を妨害されるので、本当にやめて欲しいと思います。例えばドライバーの人が睡眠不足で交通事故を起こしたり、お医者さんが寝不足で手術ミスをしてしまうかも知れないのですよ?夜中にサイレンを鳴らさなくてもいいのではありませんか?

この高速パトのサイレンも、他の集スト被害が目立ち始めてから増えている事から、嫌がらせの一環である可能性が極めて高いのです。前はこんなにサイレンが鳴る事なんてなかったのですから、明らかに集ストと連動しているのです。

私が思うに、これは霞ヶ関の官僚さん達から指示が出ている様に思います。先日の記事にも書きましたが、元を辿って行くと、やっぱり霞ヶ関(官僚)に辿り着きます。

結局、いくら民営化されたとしても、中央省庁の支配と腐敗、利権構造は連綿と続いているという事です。というより、もっと利権を増やしたいから民営化しているんじゃないでしょうか?

これらの嫌がらせも、全て国民の税金を使ってやっているのであれば、到底許される事ではありません。無駄なパトロールも付きまといも警察の尾行も、全て国民の税金ですよね。納税者に対して何と説明するのですか?横領、詐欺行為という立派な犯罪だと思いますが?

この被害を自覚してからこうした事を調べる様になり、こんな事になっていたのかと驚くばかりですが、石井さんが見た「日本の病」を隠蔽する為の“工作活動”が、まさに私たちが日々闘っている集団ストーカーなのだと思います。

こうして、一つひとつのピースを繋ぎ合わせて行くと、日本の病の正体が見えてきます。全ては繋がっているのです。

私はあの事件にはロシアを支配しているある勢力が関与していると見ています。ゆだや・・・ロシア正教・・・統一教会という1本の糸で繋がっている様な気がしてなりません。







石井紘基刺殺事件

石井紘基刺殺事件と村井秀夫刺殺事件の類似性

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