記録映像から その3

今回は、ヘリと空の画像です。

ケムトレイルに関しては、未だにその真相がわからないのですが、BMI、若しくはBCIで、思考を読み取る為の補助的な役割を果たしているのではないかと疑っています。
空気を帯電させる事で、微弱な脳波の伝達率?が上がり、思考の送受信がしやすくなるのではないでしょうか。

集ストが始まってから(酷くなってから)、毎日の様に、様々なヘリや航空機が飛んできますが、どちらかと言うと、集ストとは関係ないと思っていました。
と言うよりも、ヘリや飛行機が飛んでいると、つい撮影に夢中になってしまう私としては、集ストと関係があるとは思いたくないというのが正直な所でした。
そして、今でも、できれば集スト由来のものではないと思いたい気持ちはあります。
特に飛行機は、明らかに形が普通ではないものがありますので、今の所、どちらとも断定はできないのですが・・・。

どちらにしても、今までこんなにヘリや航空機が飛んでくる事はなかったので、何らかの理由があるはずです。

以下順不同で掲載します。

20140222.jpg


20140509.jpg


20140617.jpg


2013072601.jpg


2013072602.jpg


2013072603.jpg


2013103101.jpg


2013103102.jpg


2013110501.jpg


2013110502.jpg


2014031101.jpg


2014031102.jpg


2014032401.jpg


2014032402.jpg


2014051901.jpg


2014051902.jpg


2014072101.jpg


2014072102.jpg


2014072201.jpg


2014072202.jpg


2014072203.jpg


2014072204.jpg


2014072205.jpg


2014072206.jpg


2014072207.jpg


2014072208.jpg


2014072230.jpg


2014072301.jpg


2014072302.jpg


2014072303.jpg


2014072315.jpg


2014072316.jpg


また、画像ができ次第、次回以降の記事で、掲載します。


関連記事
スポンサーサイト

記録映像から その2

記録映像からの続きです。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

朝、駅に到着すると、何かのキャンペーン?をしている事が時々あります。
この日は、警察官とボランティア団体?が、電車に乗る人に防犯関係のチラシを配布していました。
振り込め詐欺に引っ掛からないように注意を促しているようですが、実は、警察と詐欺集団は裏で繋がっているとかいないとか・・・。(-_-;)
2013073101.jpg

いきなり手を振られたので、知り合いかと思ってちょっとびっくりしたのですが、私に手を振っていたわけではありませんでした。でも、どことなくわざとらしさを感じてしまいました。
2013073102.jpg

このボランティア?の人達、何となく宗教の関係者の様な雰囲気がしてしまうのですが・・・。

消防団もいます。
2013073103.jpg


あちこちで遭遇する福祉関係の車両。
何と言っても、や○ざの親玉?とも言われる笹川さんが設立した日本財団の文字がペイントされている車ですから、それが全てを物語っているのではないでしょうか。
2013080702.jpg


こちらも、全国で集スト被害が多数方向されている、お馴染みの郵便配達員。
この人はワイシャツにスラックス姿ですが、本当に配達員ですか?しかも、こんな田んぼの中の砂利道にバイクを止めて、何だか不可解な行動。
2013091801.jpg


2013091802.jpg


下の男性を駅に向かう時に追い越したのですが、駅から帰る時にまた同じ場所を歩いていたので、不審に思い、証拠として映像を残しました。
帽子にサングラス、マスク姿がいかにも工作員っぽいです。

と言っても、私も間違いなく撮影されている為、外出時は必ずマスクとメガネをして、証拠撮影の為にビデオカメラを持ち歩いているので、相当怪しく見えるかも知れません。

この時はカメラの準備が間に合わず、すれ違ってから撮影したのですが、正面から見た時は、ポケットが異様に膨らんでいたので、何か機材を隠し持っている様でした。ウエストポーチだったかも知れません。
2013100501.jpg

左側の腰の部分にコードの様なものが見えます。
2013100502.jpg


2013100503.jpg


腕に装着しているのは、時計ではなさそうです。脈拍計?だとしても、ウォーキングしている感じではないので、何かの連絡用の機器なのかも。
2013100505.jpg

工作員お得意の、髪の毛を触る仕草。
2013100506.jpg


頭を触るのが嫌がらせのサインの様ですが、髪型を気にする必要もない坊主頭の中学生や、少し薄くなっている人が、しきりに髪型を直すのは、どう考えても不自然です。

工作員達は、どこに行っても付きまとわれている事をターゲットが気付かなければ意味がない為、こちらの気を引くように、オーバーなしぐさやジェスチャーをするのですが、昨日も工作員と思われる人物が大量に湧きました。

その一例ですが、駅で車を駐めていた時にふと右側を見ると、自転車に乗った太めの中年女性(下画像)が、じっとわたしを睨んでいました。
それまで動かずにじっと私を睨んでいたであろうその女性は、私と目があうと、急にそわそわと、いろんな動きをし始めました。

最初は、片足を少し上げると同時に、股の所に一瞬手を持っていったので、え?と思って見ていると、次に、頭を掻いたり、鼻をつまんだり、お決まりの仕草をひとしきりした後、自転車に乗って、去って行きました。
20140727.jpg


一体、私一人に対してどれだけの人員を投入しているのか考えると恐ろしくなります。
そしてその工作費用の元を辿れば、全てではないとしても、税金が使われている事は容易に想像が付きます。

次の記事では、主にヘリと雲の画像を掲載します。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)。



関連記事

記録映像から その1

今まで撮影した映像から、不自然な頻度とタイミングで遭遇する人物や車両、また、ケムトレイルを散布したと思われる雲やヘリなどの写真を掲載します。

順不動ですが、枚数が多いので、静止画像を作成したものから、順次掲載します。
また、私の憶測による記述もありますが、ご了承下さい。

とりあえず、車両関係から。

一時期、毎日の様に来ていた豆腐の移動販売車。
買っている人を見た事がないのですが、今時、豆腐の移動販売で採算が合うのか非常に疑問に思います。最近は来なくなりましたが、一度来るといつまでも、「ピ~ポ~、と~ふ~」と流れる録音が、かなり耳障りでした。
2013092001.jpg

20130927.jpg


次は、有名なヤマト運輸。
20130928.jpg


20131008.jpg
手(指先)がちょっと気になってしまいました。

この人から荷物を受け取った事がありますが、直接会うと、そんなに変な感じはしませんでした。もしかしたら、上司から命令されて、仕方なく付きまといをさせられている場合もあるとは思います。
おそらく会社から、配達の際に○○(私)を監視する様に警察から指示があった・・・などと言われているのでしょう。

ヤマトには、と言うよりも、この地域の店舗や企業、病院、役所、学校、防犯ネットワークなど全てに、私が危険人物だとか、変質者なので警戒するようにと、警察から連絡が入っているのは間違いありません。
そうやって様々なところで利権が生まれ、警察は裏金づくりに利用できますから、いい気なものです。

でも、私から見れば、到底許す事のできない悪質な犯罪以外のなにものでもありません。
自分の生活を覗かれ、プライバシーなど粉々に踏みにじられ、憲法で保障されている人間らしい生活さえもできないのですから。

警察の権力を逸脱した、職権乱用も甚だしい重大な人権侵害ではないでしょうか?
およそテロとか暴動なんて考えてもいない市民に対し、原発に反対したり動画で政権批判したりケムを追求した事で危険な思想の持ち主だと一方的にレッテルを貼り、警察が触れて回るなんて、あまりにも酷すぎませんか?
当然、地域の人から変人扱いされ、危険視されるのですから、場合によっては、その地域では生活できなくなる程の人権侵害をしているという事を、警察はわかっているのでしょうか?
自殺した人だって相当いるはずです。
こういう事を全国的にやっているのですから、国家賠償ものだと思います。

ヤマトの続きに戻ります。
下の画像は、多分上の人とは違う人だと思いますが、団地横の道路に10分位止まっていたと思います。
2013092402.jpg

私が撮影を始めると、タバコを一服した後、
2013092403.jpg

足をダッシュボードに乗せて、休憩でしょうか?
2013092404.jpg




耳障りな爆音を立てて、頻繁に通る暴走族。
20131011.jpg

暴走族だけでなく、通行人やサイクリングを装った人物の多くは、上の画像の様に、通り過ぎる時に、わざわざ私の方を見る、または横を向くので、だいたい工作員だとわかります。
私のいる場所に迷わず視線を向けるのは、私がここから撮影している事を知っている証ではないでしょうか。



遭遇しない日の方が少ない警察官。こんな場所で違反取り締まりですか?
20140410.jpg


次は、航空機関連。
ストーカーと関係あるかどうかわかりませんが、被害者の方の多くが、ヘリやジェット機が頻繁に飛んで来るとおっしゃっていますので、もしかしたら、関係があるのかも知れません。

シルエットから、自衛隊T-4練習機ではないかと思います。
20130722.jpg

自衛隊ヘリ。
20130807.jpg


20131205.jpg

2機飛んでいます。
20140205.jpg

割とよく見かける怪しいうろこ雲。やっぱり自然にできた雲とは違う様に感じます。
20130802.jpg

気象操作?
20130930.jpg


まだ続きますが、一旦ここで、終わりにします。

(追記)
集スト加担者は、本当に私の生活と私の行動を何から何まで監視しているのです。
ちょっと窓から下を見た隙に、すかさず工作員の内の誰かが、私の視界に入る様に出現します。
思考を読み取られているとしても、まるで行動の全てを見透かしたかの様な、計算し尽くした様なタイミングは、とても人間業とは思えません。
監視係や司令塔がいて、その時々のシチュエーションに合わせて、実行部隊の工作員に指示を出しているのでしょう。
実行要員はいつもスマホ?を手にして、頻繁に画面をチェックしていますから、スマホ経由で指示が出されているのは間違いないと思います。
おそらく、「今、頭を掻け」とか、「今、鼻を触れ」という様な指示が、スマホの画面に表示されるのだろうと思います。
私に撮影されている事も、多分伝わっていると思います。

今日も、ふと思い立って窓を閉めに行くまでに、わずか10秒くらいしかなかったのに、Fがちょうど車に乗り込む所でした。
午後は、変な雲が出いていたので、空を撮影しはじめてすぐに、N(駐車場でいつも同じタイミングで目の前を通過する人物)の車が発進して、駐車場を出て行きました。
平日の午後4時だったので、やっぱり仕事していないのかも。
それにしても、車の中でずっと待機?していたのでしょうか。
でも、この猛暑の中、エンジンもかけずに車の中で待ち伏せするのはさすがに無理だと思います。
という事は、近くの日陰で待っていたのか、あるいは部屋から猛ダッシュして間に合わせたのか?

そうやって、工作員の中の誰かが、私が外出したり、ベランダに出たり、窓から外を見るタイミングにぴったり合わせて現われるのです。
また、窓際に近づいた瞬間に、車のドアをバタンと閉めたり、エンジンを掛ける事がよくあります。(音声送信?)

どういう方法をとっているのかわかりませんが、ずっと監視して待ち伏せして、私が嫌でも目にしてしまうそのタイミングを、虎視眈々と狙っているのです。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


関連記事

皇室家について書いたら更に激しくなった?集団ストーキング

もともと、集団でのストーキングは酷かったものの、皇室批判をした後のストーカーの激しさはさらに酷くなる一方です。

やっぱり、皇室と関係があるとしか思えません。

24日に天皇について少し書いたのですが(現在非公開にしています)、翌25日の朝7時頃、階段を降りていくと、1階の集合ポスト前で、日赤の職員と鉢合わせになりました。
ポロシャツの胸の所に赤十字の刺繍が入っていたのがはっきりと見えました。

1階には学会員の部屋があるのですが、障害者の人がいるので、よく社協とか日赤職員が出入りするのですが、なぜか、ちょうど私が階段を降りてその部屋の前を通り過ぎるタイミングで、職員がその部屋に入るという場面がよくあります。
因みに冬の頃は、聖教新聞を配達する人と、“偶然に”鉢合わせになる事がよくありましたが、最近はまったく見かけなくなりました。

福祉や医療関係者も、集ストに加担している事は、ネットでも多くの人が指摘していますし、最早、疑う余地もないと思っています。

この日は、日赤職員だったのですが、天皇家を批判した翌日、日赤職員が来る、何だかできすぎだと思いませんか?
と言うか、やっぱりね、と思いました。

私が駅から帰って来た時もまだ車が駐まっていました。
しかも、いつもは日赤の車ですが、この日ははぜか個人の車で来ていました。
(一応プライバシーを考慮してぼかしています。)
2014072501.jpg

普通、患者さん?の家を訪問する時は、自分の車ではなく日赤の車を使うと思うのですが、この日は何か特別な事情でもあったのでしょうか?
(この地域の日赤は、病院と職員の駐車場が少し離れているので、普通は病院に駐めてある日赤の車を使うはずですが、不思議ですね~)

あと、スーパーで買い物をしていると、いかにも、という人物が次々にやって来て、私が視線を向ける事が予めわかっているかの様に、視線を向けるタイミングに合わせて、わざとらしく髪の毛や顔を触る仕草をします。
なんとかの一つ覚えという言葉もありますが・・・。

そういう人物が、スーパーでも道路でも、駅でも団地でも、あらゆる場所と時間にどこからともなく湧いてきて、執拗に嫌がらせをして来ます。

頭触り、顔触り、オーバージェスチャー、大声、馬鹿笑い、(カップルが)気持ち悪いくらいにべたべたしていちゃつく(おぇ~)、睨む、子供を使ったノイズキャンペーン、etc。

暴走族や団地の住人の嫌がらせも更に激しくなっています。
早朝(6時前)から、子供を使った騒音攻撃で睡眠を妨害します。
昨日は、金属バットでスイカ割り?までしていました。
朝の7時頃から、タイルを敷き詰めてある地面に金属バットを思い切りたたきつける音や、バットを振り下ろす度に上がる大歓声が何度も響き渡り、状況を把握するまでは、何事かとびっくりしてしまいました。

それで、しばらく下の様子を見ていたのですが、付き添いの親は全然楽しそうじゃない。
何だか仕方なくやっているような感じに見えました。
子供達(中学生)も不自然に後ろを振り返ったり、気にしている様子があり、何か指示を仰いでいる様にも見えました。
きっと、私から見えない位置にいるスマホを持った人物から、何かのサインなり指示が出されていたのかも知れません。

工作員の多くは、常にスマホをチェックしています。
メールの着信とかの確認だと言われれば、そうかもしれないのですが、何か不自然なのです。

いずれにしても、このままではもっと被害がひどくなる一方だと思われる為、被害の軽減になるかどうかは分りませんが、今まで撮影した映像から、写真を掲載する事にします。
と言っても、あまりにも膨大な量ですし、相手が加害者だと断定する事ができないケースも多い為、映像の中から、行動が不審だったり、カルトナンバーだったり、暴走族だったりして、加害者である可能性が高いと思われるものだけ、掲載しようと思います。

今、映像を見直しているところですが、確認できた所からアップします。

私も生活が苦しいので、仕事もしなければいけないのですが、とても今のままでは、仕事も手につかない状態です。
気に入らないターゲットを寄ってたかって追い詰め、自殺に追い込むこの犯罪は、本当に許し難い犯罪です。

あと、不思議に思うのは、猛暑の暑さを凌ぐ為に、首に巻く冷却シートを何本も冷凍庫で凍らせて、交代で使い始めたのですが、最初に冷凍庫に入れた頃(4日程前)は、4~5時間も冷凍庫に入れておけば、凍らす事ができたのに、なぜかここ数日、何時間冷凍庫に入れておいても凍らなくなってしまったのです。

もう2日くらい、冷凍庫に入れっぱなしなのに、冷たくなるだけで冷却剤(ジェル)がシャーベット状に凍らないのです。
しかも、ペットボトルに入れた水や、他の保冷剤、食材などはちゃんと凍るのに、この首元に巻く冷却バンドの保冷剤だけが凍らないのです。
不可解でおかしな現象です。
こんな事は今まで一度もありませんでした。
これも一種の嫌がらせでしょうか?
留守中に家宅侵入して、何か細工でもしたのでしょうか?

いろんな嫌がらせをしてきますから、そんな事もあり得る話だと思います。

食品に毒を入れるのも常套手段の様ですが、数日前に、スーパー(○友)で、買い物をした時の事です。
私はいつも買い物をする時は、納豆やキウイ(ゴールド)を買うのですが、その日、いつものようにキウイフルーツ売り場に行くと、ゴールデンキウイが、なぜか1個だけ置いてありました。
何となく嫌~な感じがしたので、その時は買わなかったのですが、その後、納豆売り場に行き、いつも買っている北海道産の大豆を使った納豆を買おうと思ったら、偶然かわかりませんが、2個だけ並んで置いてありました。

それでピンと来ました。
私はいつも納豆を2個、キウイを1個買うのです。
直感で「これを買いなさい」と誘導されている様に感じたのです。
なので、確証も証拠もありませんが、あまりにもできすぎの状況に、毒入り食品を買わせる罠かもしれないと思ったわけですが、こうしたスーパーや食材の宅配業者にも注意が必要です。

買わせる工作の逆で、買えないようにする嫌がらせもあります。
別のスーパーでは、私が気に入っていたはちみつ入りの梅干しがあって、そこに買い物に行く時はいつも買っていたのですが、突然その商品が棚から消えてしまったのです。
他にも、私の使っているシャンプーとかムースとかが、やはり棚から消えていたり、ある物を買おうと思ってその店に寄ったのに、その商品が売り切れていて、何軒も店をはしごしないと手に入らない・・・、なんて事がよくあります。

あと、今朝の出来事ですが、

車で家に戻る際、踏切の手前で遮断機が下りたので、しばらく待っていたのです。
最初は何も思わず待っていたのですが、あまりにも待ち時間が長いので(3分から5分位)、さすがにおかしいと疑い始めると、やっと遮断機が上がりました。
ところが、不可解なのは、その間に電車が通過していないのです。
駅の近くで、すれ違いの為に退避していた電車があったのかも知れませんが、何だか作為的の様な気がしないでもありません。
踏切や信号まで操作すると言っている方もいますので、やっぱり怪しいです。

集団ストーカーには、本当に様々な業界や組織の人間が関与しています。

下は、あるNPO法人にメッセージを送った人の一覧です。
メッセージ NPO法人 ひまわりの会

統一との関係が指摘されているこのNPO法人に、“祝福や賛同のメッセージ”を送っている人物を見ると、

日赤、社協、JR、医師会、看護協会、弁護士会、日弁連、交通安全協会、警察庁、国家公安委員会、NHK、政治家、県知事、市長、宇宙飛行士(もろ税金の無駄使い)、etc、

全部ではないにしても、集ストと関係ありそうな団体や人物がズラリと顔を並べています。
田中康夫さんが出てきたのはちょっと残念でしたが・・・。

トヨタの会長さんは張さんというお名前ですが、在日の方でしょうか?
そう言えば、工作員の車にプリウスが多いのは偶然ですか?

アグネス・チャンの豪邸の話は有名ですね。
恵まれない子、貧困や飢餓に苦しむ子供達に愛と救いの手を・・・、などと言っている言葉が、いかに口先だけの薄っぺらいものかを説明するのには、それだけで十分でしょう。

この方たちのメッセージを読むと、「子供たちの未来のために」とか、「誰もが安心して生活できる社会を」などと言う、“きれい事”や、“善人アピール”のオンパレードです。

私は読んでいて途中で気分が悪くなりました。
よくここまで白々しく・・・、あ、これ以上は書くのはやめます。

言葉ではいくらでも、自分をいい人に見せる事ができます。
カメラの前で、いい人に見える笑顔を作ることもできます。
でも、そういう人達が、口では“平和”とか“環境保護”とかを唱えながら、実はお金や自分の得になる事しか考えていないとしたら?

いかにも弱い人、貧しい人達を救済したり、自然環境を保護する為の慈善事業や活動をしているように見せかけて、実は、補助金という公金を自分たちに都合のいいように使ったり、寄付金を私的に流用していたりするであろう事は、容易に想像が付きます。

こうして納税者がいいように搾取・利用されてきたなれの果てが、今の世の中ではないでしょうか?
この欺瞞に満ちた笑顔や言葉に騙されてはいけないと思います。

少し前の記事では、安倍さんや自民党を擁護する様な事を書いてしまいましたが、今はまた、アンチに戻りました。
やっぱり危ない政党・政治家だという事を“再認識”しましたので。

在日問題は、もしかしたら自民党になびかせる為の“飴”なのかも知れません。
ただし、在日問題や在日特権は存在していますので、その解決は必要だと思います。

自民党は改憲して、天皇を“象徴”から“元首”にしたい様ですが、もし天皇が元首になってしまったら、もう誰も、天皇家や皇室の暴走を止める事ができなくなってしまうと思います。

まだ、きちんと把握できていないので、私の解釈が間違っているかも知れませんが、
絶対君主制国家・専制君主制国家になってしまえば、恐怖統治による独裁国家への道を突き進み、ひいては、天皇の一声で戦争突入、などという事になってしまうかも知れません。
いつか石破さんが言っていた様に、「徴兵に応じなければ死刑」もあり得るかも。

もう平和ぼけしている場合ではないと、心底思いますが、一体どれだけの人が、この事に気付き、真剣に考えているでしょうか?

仕事や家族も大事ですが、その仕事をする場所や会社もなくなってしまったら、それ以前に、自分や家族の命がなくなってしまったら、いくら仕事をしたくても、家族を大事にしたくても、それも叶わなくなってしまいますよね。

そろそろこうした事実にも、きちんと目を向けないと、手遅れになってしまう様に思います。
あちら側の用意した3S愚民化政策に乗せられて、脳天気にはしゃいでいる場合ではないと思いますが・・・。

そもそも、皇室を維持する為に、どれだけの血税が消えているのでしょう。
日本に皇室は本当に必要なのでしょうか。
関連記事

天皇家と集団ストーカー

※2015/10/05、一部修正しました。

これはあくまでも私の考えと推測ですが、やはり天皇家と集団ストーカーには、何らかの関係があるのではないかと思っています。

こんな事を書くと、天皇崇拝者の人達から激しく非難される事もわかっていますが、もうここまで来たら、今更、監視や被害がなくなるわけでもないので、自分の考えている事を書きます。

天皇すり替え説では、鬼塚英昭さんの書籍などが有名です。(鬼塚さんも体制側だと言っている人もいますので、盲信は危険です)

日本のいちばん醜い日日本のいちばん醜い日
(2007/07/21)
鬼塚 英昭



まほろば塾開講!地球人類 進化への道さんより、一部引用させていただきます。

日本の中央銀行、日銀は麻薬銀行として創立された。
しかし、中国と違い、日本では麻薬は売れなかった。
困ったマセソンは、福沢諭吉と天皇(※偽 明治天皇 大室寅之介)に 相談し、日本人女性を誘拐し、「売春婦」として海外に​「販売」する事にした。
貧しい農村の女性には、海外で豊かな生活が出来るとダマシ、良家の娘達には、洋裁学校を紹介するとダマシ、天皇と三菱財閥は日本人女性を「売春婦」として、海外に売り飛ばした。
偽天皇と三菱の経営する船会社、日本郵船が、ダマサレタ女性達を売春婦として海外に運んだ。
大部分が処女であった 日本人女性達は、船の中で、「売春婦」として教育するため、英国人水夫達​に、毎日、強姦、輪姦された。
これは偽天皇の「命令」である。
天皇がダマシ、売春婦として、海外に売り飛ばした日本人女性の数は50万人を超える。
多くの女性は20歳代で梅毒等の性病で死に、または刃物で自分の喉を突き差して自殺した。
偽天皇一族の財産は、こうして作られた。


明治天皇は孝明天皇の子ではない

戦争を始めたのも、原爆で多くの日本人を殺した事にも、昭和天皇が関与していた、なんて聞いたら、ほとんどの方は驚くでしょう。

鬼塚英昭 日本のいちばん醜い日


日本政府は原爆投下を事前に知っていた



天皇陛下万歳、そう叫びながら死んでいった多くの日本兵・・・。
原爆の犠牲になって亡くなられた方々・・・。

もし、この事実を知ったら、どれほど無念な事でしょうか。
どれ程の恨みを持つでしょうか。

そして、その天皇家を支えているのが、創価学会であり、警察であり、政治家官僚なのです。

よくわかりませんが、ヤタガラス(裏天皇)と呼ばれているのは、そういう類の勢力の事なのではないでしょうか?だから、権力(天皇家)にとって都合の悪い人物は、創価学会や警察からマークされ、集団ストーカーのターゲットとして、徹底的に嫌がらせを受けるのではないかと思います。

そして、精神的に追い詰められ、電磁波や毒物で攻撃され、自殺であれ、事故死や病死であれ、やがて死に至るのですが、このまま黙っていても、どうせ殺されるのなら、この事実を、一人でも多くの日本人に知らせてから死んでやる、本気でそう思っています。

太田龍 二・二六事件の真相、全面開示


故太田氏は語っています。
昭和天皇は、日本を滅亡に追いやった国賊である、と。

佐宗邦皇さんにしても、太田龍さんにしても、天皇のタブーに触れた為なのか分りませんが、早くに亡くなられてしまいました。
とても残念な事です。
そして、何らかの隠謀の存在を感じずにはいられません。

やはり皇室の歴史と存在が、日本の一番の闇ではないでしょうか。
すり替え説はデマだと言う人もいますが、私は真実だと思っています。

いつまでも、偽物の天皇を崇拝する様な愚かな事を続けていたら、普通の精神を持った日本人が、どんどん殺されてしまいます。
そして残るのは、権力やお金に群がる欲の深い人間ばかり。

私は、電磁波で、脳や心臓や血管や関節を攻撃されているので、いつまで体が持つかわかりません。
身体的な攻撃を受けている事は、体感としてはっきり自覚できます。
目や脳の血管にチクッとした痛みがあったり、急に肩や頭が重くなったり、左肩の筋肉の奥がむずむずしたり、マイクロ波で熱しているのか、急に体が熱くなったり、筋肉がピクピク動いたりします。
最近は膝と肘の関節が痛く、思う様に動かせません。
いずれ、歩けなくなるのでは、とも思っています。

こんな酷い身体攻撃もされた上に、自分の生活やプライバシーをすべて覗かれ(ネット中継とか、一部の金持ちやカルトだけが見る事のできるTV放送をされるそうです)、思考までも読まれる苦痛がどれほどのものか、想像が付きますか?
一人の人間として生きられない苦しみが、どれほどのものか、考えた事があるのですか?

いくら権力があるからと言って、証拠を残さず加害できる時代になったからと言って、気に入らない国民にこんな事をしておいて、ただで済むと思っていますか?
できることならこの犯罪に関わった全ての人間に、この苦しみの倍どころか、百倍くらいにして返してやりたいとさえ思っています。

もう、馬鹿らしいので、きれい事なんて言う気も起きません。
恐ろしい性格だとか、人格が低いとか思われても関係ありません。
いくら精神性とか協調性とか、そんな事を追求した所で、こういうサイコパス犯罪者達がいなくならない限り、本当の平和も調和も訪れるはずがないのです。

天皇を批判するなんて、昔なら不敬罪で死刑だとか、不謹慎だとか、非国民だとか、言いたい人は言って下さい。
天皇家に命を狙われているのに、そんな悠長な事を言っていられないのです。

霞ヶ関を頂点として、政治家、警察、自衛隊、裁判官、行政および地方自治体、病院、福祉、教育、民間企業、etc、これだけの組織や人員を自由に動かせるのは、天皇と創価学会以外に考えられません。

空にケムトレイルを散布しているのも、おそらく天皇家ではないかと思います。
おそらく気に入らない住民のいる地域には、重点的に散布しているのでしょう。
最近の空は真っ白で、空気も霞んでいます。

集スト被害者の本当の敵は、末端の工作員よりも、本丸である天皇家ですから、そこを徹底的に糾弾していかなければ、この犯罪がなくなる事はないと思います。

もちろん、苦痛を与えて喜んでいるような工作員は絶対に許しません。
でも、こんな下らない人間の為に、自分が犯罪者になってしまったり、自分の家族や親族に迷惑をかけるつもりは毛頭ないので、安心して下さい。
キレさせて犯罪者にするという、あなた達の作戦に乗る気などさらさらありませんから。

心の中であなたたちの破滅や消滅を祈るだけです。
祈ると言っても呪いになってしまうのでしょうね。

人を呪わば穴二つ、とも言いますが、呪わなくても、どうせ殺されてしまうのですから、呪っても同じですよね。
武器も権力もない私には、そのくらいしか自分達を守る術がないのです。
一種の正当防衛なのです。

呪いに効力があるのか、そんな事はわかりません。
でも、本当に“効き目”があれば、何らかの変化があるのかも知れませんね。

どうせ私の考えを読んでいるので、あなた達を恨む気持ちがどれほど強いものか、もう知っているでしょうけれど。


いずれにしても、偽物の天皇家の為に、国民の莫大な血税が消えているのですから、天皇制など廃止すべきです。

そして、在日の問題を煽って右翼化させ、軍事国家へと向かわせる工作も盛んです。
(最近の私もそんな傾向にありましたが)

それらは、天皇の罪から目を反らすための茶番ですので、うっかり乗せられない様に、気をつけなければと思います。
在特会としばき隊の様に、朝鮮人同士で争って、日本人を巻き込む作戦の様です。

ただ、この犯罪には反日的な在日勢力も深く関わっている為、そうした不良外国人を排除する法律や制度、政策であれば、賛同します。



天皇家が関与していようといまいと、集団ストーカーは悪質な殺人犯罪です。

7/22追記
多分この記事が原因だと思いますが、今日はヘリと自衛隊機が頻繁にやって来ます。
天皇を批判すると狙われる、そういう事だと思います。
ちょっと身の危険を感じましたので、少し編集し直しました。

この国には、言論の自由も思想の自由もありません。
表向きは憲法によって基本的人権が保障されていますが、天皇や国家権力に逆らう者は弾圧される、それがこの日本という国なのです。

天皇が「象徴」なんて大嘘です。
政治利用してはいけない、政治には口出しできないなんて、まやかしです。

実際には国民の税金から莫大な蓄財をし、財閥を所有・経営し、膨大な権力と権限を行使し、自らの軍隊(自衛隊・警察)を持ち、日本人を監視、弾圧しているのです。
天皇による独裁国家、それが今の日本の正体なのです。

私の知り得た情報や解釈、理解が全て正しいかどうかは分りませんが、どうか、この事に気付いて下さい。
でなければ、この国はとんでもない事になってしまいます。
再び“あの悲劇”が訪れてしまうかもしれないのですから。

因みに、今日(7/22)の高速道路パトカーの出没時刻をメモしておきます。
8:00頃
8:53
12:52
12:54
13:07
14:37
18:14
関連記事

暴走族と団地住民による執拗な付きまといと嫌がらせ

(7/20追記・修正しました。)

ここ数日、暴走族が頻繁に出没して、本当に鬱陶しいです。
でも驚いた事に、私以外に誰もその事に対して苦情を言う人がいないのです。
防犯担当の役員の人に、何とかならないかと相談したら、その方にはバイクの音は聞こえないのだそうです。

それを聞いて私は、一瞬、固まってしまったのですが、そんな事ってあるのでしょうか?
連日あれだけの爆音をさせているのに?

下の画像は14日のものですが、おそらく同じ人物でしょう。
このバイクに乗っている不良風の男(高校生くらいの年齢?)が、この団地に出入りしているのを頻繁に目撃し、証拠映像も残してあります。

2014071401.jpg

2014071402.jpg
ナンバーは分っていますが、あえてぼかしています。ですが、あまり続くなら、ナンバーを公開するかも知れません。

20140720.jpg
今日(20日)、同じナンバーのバイクに乗った男が、団地に入っていく所も確認しましたので、おそらく団地住人か、その友人でしょう。

やっぱりこの団地はおかしい・・・。
団地そのものが集ストの巣窟となっているのではないかと思える程です。

ただ、警察が団地や地域の住民に対して、私が危険人物だとか前科があるなどという根も葉もない噂を流しているでしょうから、団地住人から見れば、私の方が異常者に見えるのでしょう。
また、確信犯は別として、集ストという犯罪を知らないか自覚のない人は、私が危険人物だから“監視”しているつもりなのだと思います。

また、この団地の横にある道路脇には、びっしり違反駐車をしている車が並んでいます。
(おそらく多くが加害者の車)
車に電磁波兵器などを仕掛けている疑いが十分すぎる程考えられる為、身の危険を考えると、これ以上、黙っているわけにもいかず、先日、ある役員さんと話をしました。

違反駐車対策としては、役員が時々見回って、“駐車禁止のビラ”をワイパーに挟むという“対策”を、何年も前から延々と続けているのですが(もちろん私も役員の時にやりましたが・・)、しかし、いつも駐車している人物は、そんな事をされても何とも思わない人たちなので、一向に改善しません。

なので「ビラを挟んだところで違反車がなくならないのでは意味がないですよね」とその人に言うと「意味がないとは失礼でしょう」と逆に非難されてしまいました。
そこで「駐めている車はいつも同じなので、例えば持ち主を特定して、直接注意をする事だってできるはずでは?」と言うと、誰の所有している車であるかまでは把握していないと言います。
「○○さんの車もいつも駐まっていますよ」と私が言うと「そういう事は個人情報(???)だから、そこまでは関与はできない」との事。
それを聞いて私はちょっと頭が混乱してしまったのですが、誰がどの車に乗っているのかという事が仮に個人情報ならば、道路も駐車場も個人情報だらけという事になります。
私があの車は誰のものか強引に聞き出そうとするならともかく、その車が誰の車なのか、誰が乗っているのか、そんなことは普通に生活していれば嫌でも分ることで、個人情報とかいう問題ではないと思いますが・・。

別の役員さんにも話した所、同じ反応だったので、口裏を合わせているのか知りませんが、その様に、問題が改善されたかどうかではなく、感情的な話にすり替えられてしまうのです。

普通なら、区民から苦情や要望があった場合、それならもう少し効果のある方法がないかどうか役員会で検討してみる、と言うような話になると思いますが、真っ先に口を突いて出てくる言葉が「そんな事を言うのは、見回りをしている人達に失礼だ」、「だったら自分で役員をやったらいい」です。

何か変じゃないですか?
そもそも、失礼だとか失礼じゃないとか、そういう問題ではないと思います。
自治会とは、礼儀や作法を学ぶ為にあるものではないですし、役員に失礼って、何か釈然としません。

見回りをしても違反車がいなくならないのだから、見回りしても意味がないですよね、そう指摘しただけなのです。

逆に考えれば、役員の役務(役割)とは、効果や改善の有無などは一切関係なく、ただ、どんな活動したかを報告をするだけのものという事なのですか?
「効果のない事をやっても無意味では?」と指摘するような失礼な事を言う相手の要望は聞かなくてもいいという事でしょうか?

しつこいですが(笑)、やってもやらなくても結果が同じなら、いくらやっても無意味じゃないですか?と言う事のどこが失礼なんでしょう。

会社に例えて考えてみると、いてもいなくても同じ社員にはお給料を払わない(払いたくない)と思います。
当たり前の事ですが、何らかの成果なり結果への対価として、報酬を支払うのですから。
(天下りは論外、まともな民間企業であれば、の話です)

団地の管理や運営だって同じだと思います。
その為に、住民は共益費などを納めていて、そこから役員に対していくらかでも報酬が出ているのですから、やるからには、それなりに結果の出る事をやるべきではないですか?
失礼とかそういう問題にすり替えるのは、逃げているというか、卑怯だと思います。

極端な話、あってもなくても、結果が同じなら、ない方がいいとさえ思います。
役員が回ってくれば、結果も出ない事に無駄に時間を取られたりするだけですし。

そもそも自治会も、「地域防犯」という名目の下、警察や自治体との繋がりがあったり、補助金も流れているようですから、それが主目的であったり、あるいは形骸化している為、地域防犯とか治安などはどうでもいいのかも知れません。

警察は、“危険人物”の監視という名目で裏金がつくれますし、自治会関係者も、補助金や協力費の“恩恵”にあずかれるのです。
こうしたお金の流れこそが、「集団ストーカーは利権」だと言われるゆえんだと思います。

暴走族の話に戻りますが、昨夜は(寝ていたので正確な時刻はわからないのですが)夜中の2時頃、ものすごい爆音を響かせて、私の部屋の下のあたりを、何度も何度もバイクが行ったり来たりして、睡眠を妨害されました。

私は、深夜に大声で話す工作員がうろついたり、車のドアの開閉音で嫌がらせをされる為、寝る時も耳栓をしているのですが、それでも目が覚めてしまう程、激しい爆音だったのですから、普通の人は絶対に聞こえるはずですし、目が覚めてしまうはずです。
しかも今の時期は窓を開けていますので、とても気付かないとか寝ていられる様な音ではありませんでした。

以前、警察に通報した事もありますが、バイクを確認した所、改造車でないので取り締まれないと言われました。
という事は、どんなに迷惑な暴走行為をされても、住民は黙って我慢しろと言う事です。
その一方で、暴走族は野放し。
立派に迷惑防止条例に違反する様な迷惑行為なんですけれど。

警察はどちら側の立場なのか、これでよくわかりますね。
私に強制尾行している暇があったら、暴走族に注意の一つもしたらどうなのかと言いたくなります。

一般の市民、国民に対する弾圧、殺害、人権侵害。
それを取り締まらない警察。(と言うか、加担している)

市民のちょっとしたスピード違反は取り締まるくせに、暴走族や不良が毎日うろついていても、何にもできない(しない)なら、警察は何の為に存在しているのですか?

一体、何なんですか、この国は。

日本は美しい国だなんて、冗談はやめて欲しいです。
こんなに腐りきった醜い国はない・・・、今はそう思っています。

ただ、ガザ地区で戦争に巻き込まれて、罪もない人達が殺されている写真を見ると、もっと悲惨な思いをしている人達がいる事も事実です。
だから、戦争なんて絶対にしてはならないのです。

憲法9条の議論は色々ありますが、一つだけはっきりしている事は、既に日本は戦争状態なんです。
いくら「平和憲法」があったとしても、国内にいる反日勢力や支配勢力(その上に君臨する天皇家)による、国民弾圧・抹殺という戦争が、既に起きているのです。
集団ストーカーという卑劣な手法を使って・・・。

もう日本が平和だなどという幻想は、どうか捨てて下さい。

あと、住民の加害者も、日替わりでしつこく付きまとって来ます。
大体、顔ぶれは決まっていますが、指令?によって、または、その時の状況によって、遭遇する人物を入れ替えて来ます。

多分、同じ人物の付きまといが続くと、あまりにも不自然なので、団地住民の加害者(約10~20名)が交代で、私が外出したり、ベランダに出るタイミングを狙って、わざとらしく遭遇したり、視界に入る工作をしています。

駅までの往復の間にも、カルトナンバーの車が大量に発生。

数日前も、わざと車の前を走って進路妨害する自転車に乗っていた人物を追い越した後、バックミラーで見た時に、普通じゃない、狂っている!と思いました。
車道を走行しながら、ハンドルを振って自転車を左右に大きく揺らしたり、敵意剥き出しの、ものすごいオーバーなしぐさで、頭や顎に手を当てて、私を挑発して来ました。

私はこの時、はっきりと悟りました。
こういう人物までいるという事は、この犯罪に加担している人達は、普通の人間の精神構造ではないと・・・。


以前にも書きましたが、駅までの往復の際に、大量に発生する郵便配達員を観察していると、多くの場合、顔(鼻のあたり)に手を当てるしぐさをします。

今日は、バイクの音がしたのでベランダに出て撮影したのですが、見事に2回とも、その瞬間をビデオに納める事ができました。
映像を確認すると、いつも私が自宅に戻るタイミングを狙って、出没する配達員でした。
(画像を追加しました)

2014071901.jpg
↑メガネのずり落ちを直す振りをして、顔に手を当てる仕草。


2014071902.jpg


2014071903.jpg
午後、バイクの音がしたのでベランダから見てみると、再び同じバイクが。


2014071904.jpg
同じ人物。

2014071905.jpg
発進直後に額に手を当てる仕草。


2014071906.jpg
人差し指は、何かのサインでしょうか?

この配達員は、なぜか私が西側のベランダに出ると、いつも犬を激しく鳴く家があるのですが、夕方、そこの家だけに郵便物を配達して、どこか別の場所に行くので、以前から工作員である事は確信していました。

画像からも分るように、今日は午前10時46分と午後3時36分に配達していますが、私がいつも駅から戻るのは、夕方5時とか6時とか、そういう時刻です。
という事は、3時過ぎに団地に配達に来ているにも関わらず、その家に配達するだけの為に、夕方もう一度、ここを通過するという事?
それだけでも怪しすぎると思います。

2週間ほど前だったと思いますが、日本郵政に電話した事があります。
私が郵便バイクに付きまとわれている事や、配達員の不自然な行動を伝えて、配達員が集団ストーカーを行っている疑いがある事を伝えました。
そして、郵便配達員が集団ストーカーに加担しているという情報がネット上にはたくさんあるので見て下さいと。

そうしたら、しばらくの間、郵便配達員との遭遇が少なくなりました。
少しは効果があるのかも知れませんので、郵便配達員に付きまとわれている人は、ぜひ電話して見て下さい。

コールセンターの人などは、集団ストーカーの事は知らないかも知れませんが、ネットを見て、まさか自分の会社がそんな事に加担していたなんて事を知ったら驚くと思います。
会社側も、事情を知らない部門の社員にまで知られてしまうと困るはずですから・・。


それから、auの携帯電話を使っているのですが、通話が途切れたり、聞こえなかったり、切れてしまったりします。
妨害されているか、警察が盗聴しているのだと思います。
あるいは、強力な電磁波やマイクロ波を頭部に照射されている為、繋がりにくいのかも知れません。

もういい加減に嫌がらせはやめて欲しいです。
これは紛れもなく殺人行為です。

それにしても、ここ数日、相当、加害が酷くなっています。
最近書いた事(在日特権?天皇制?)が、かなりまずかったのかも。

2chより。
天皇家に批判的だと公安警察に嫌がらせされる

上のスレッドには、重要な事が書かれていますが、頻繁に書き込みをしているダニエルという人物は、おそらく工作員だと思います。

被害者の振りをしつつ、「皇室」や「警察」から話題を反らそうとしています。
余程、この問題に触れてほしくないのが、逆に露呈していますね。

「今日はパトカーをよく見かけたなあ。
見えないところで、警察のみなさんには、ずいぶんと世話になっているんだろうなあ。ありがたい。 」
と書き込みをしている所を見ると、案外、警察の関係者だったりして・・・。

(7/21追記)
在日問題から右翼化させるのも集ストの手口の一つなのかも知れません。
集ストの黒幕は霞ヶ関、そして、更に突き詰めていくと、その上に君臨する天皇(GHQが日本人監視・搾取の為に利用した)だったという事がわかってきます。
政府も官僚も警察も、天皇配下の組織である事に変わりはありません。

天皇→官僚・警察・自衛隊・創価学会や暴力団などの反天皇勢力を抹殺する部隊・政治家・企業(三菱・日赤は天皇家が経営している)、etc→地方自治体・地元警察・地域防犯ネットワーク等→補助金・報酬・生活保護→在日、部落民などを含む末端工作員
この様なシステムや流れになっているのではと思っています。
結局、集スト被害者を含む日本国民にとっては、右も左も、国も政府も敵なのです。

個人的には賛同できない部分もありますが、参考になります。
【拡散希望】集団ストーカーとテクノロジー犯罪の目的と手口が判明しました。
(追記終わり)

関連記事

『日本病』の正体 石井紘基の見た風景

先日も紹介させていただきましたが、殺害された石井紘基氏の動画は必見だと思います。この国の「病」が見えて来ます。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

本ブログを閲覧される上でのご注意
本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また修正や追記等が頻繁に行われる事に加え、個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい。

本サイト内の如何なる画像、及び私が投稿した動画の流用・転用・引用・転載・第三者による無断配信を固く禁じます。

他の方の著作物からの転載、引用及びキャプチャー等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。

リンクは可ですが拡散は希望しません。特にSNSでの拡散はご遠慮下さい。

尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び2chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。

本ブログ内でのリンク、または引用・転載がご迷惑であったり不快な場合、および権利を侵害している場合は、掲載元管理人様よりお申し出があれば速やかに削除致します。

迷惑コメントはIPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。


こちらの動画はぜひご覧下さい。




日本は資本主義の仮面を被った官僚制社会主義国家だったのです。

また、猪瀬前東京都知事は、石井議員と共に特殊法人問題を追及されていたという事ですが、徳洲会マネーでやり玉に挙げられていた事に、何らかの作意や隠謀めいたものを感じてしまいます。

動画からのキャプチャーですが、官と業の癒着構造がよくわかります。
20140716.jpg

国土交通省→日本道路公団→ファミリー企業(特殊法人の仕事を独占する関連会社)へと、税金が湯水の様に消えていくのです。

動画中の石井氏の発言から。
「国民の税金が、特殊法人を通って私的なものになってしまう。
政治家と官庁が結託して、どんな事があっても(既得権益を)離さない。」


残念な事に、政権が転覆するかも知れない決定的な証拠を掴んだ石井議員は、国会で質問する直前に殺害されてしまいました。

そして今に至るまで、どの様にお金(税金)が使われているのか国民には知らされないまま、無駄な道路を造ったり公共事業を続けているのです。

民間企業である為に監査も入れない上、石井議員の様に厳しく追求し続ければ殺害されてしまうのですから、やりたい放題です。

石井議員は、末期症状の「日本の病」の正体を見てしまったのだと思います。だから殺害されたのだと。

中川昭一さん、石井紘基さん、朝木明代さん、本当の事を言えば殺される・・・、そんな日本の闇の深さが浮かび上がって来ます。日本だけではありませんね。世界中、どこを見ても、同じです。

一部の権力者、支配層、特権階級、既得権益に群がる人間達が、この世界を自分たちの都合のいい様に動かしています。邪魔者を排除、抹殺しながら・・・。

本当は、利権に群がる人間達こそが排除されなければ、いずれ世界は滅んでしまうと思います。


道路公団に話題を戻します。

Wikiより。
2005年(平成17年)10月1日の日本道路公団分割民営化に伴い、同公団の業務のうち、施設の管理運営や建設については、東日本高速道路(NEXCO東日本)・中日本高速道路(NEXCO中日本)・西日本高速道路(NEXCO西日本)に、保有施設及び債務は他の道路関係四公団とともに独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に分割・譲渡された。これら会社・機構の発足とともに当公団は解散した。


私は、これらの事から、“ある現象”についても理解しました。
なぜ高速道路のサイレンが毎日の様に鳴るのか・・・。

この辺りの高速道路のパトロールを含む管理や運営をしているのは、NEXCO中日本です。

先日も記事にしましたが、霞ヶ関が黒幕だと考えると、この場合は国土交通省からの指示によって、高速道路のパトロールを装った嫌がらせが行われているのだと思います。

以下、最近の高速道路パトロールのサイレンが鳴った日時を記載します。

6月29日
 9:01
 9:46
 10:11
 14:22

6月30日
 20:38

7月2日
 18:04
 19:30

7月3日
 時刻不明(ブログ更新中)

7月6日
 12:43

7月7日
 2:00
 9:52(ブログ下書き中)
 13:19(至近距離から鳴り始める)
 14:12

7月8日
 8:00
 8:15
 9:07
 11:35
 16:50
 16:52

7月9日
 15:17
 15:18

7月10日
 8:42

7月12日
時刻不明(未記入)

7月13日
時刻不明(未記入)
13:55
17:31

7月14日
 9:00
 9:21

7月15日
 14:05
 14:10
 16:11

7月16日
 1:00頃?
 17:10(追加しました)

記載していない時もありますので、実際にはもっと多いです。

nexco01.jpg

nexco02.jpg

nexco03.jpg

これを集団ストーカーと結びつけるだけの確たる証拠はありません。
しかし、この記録からもわかる通り、サイレンが鳴らない日の方が少ないのです。

高速道路の近くに住んでいる方がいたら、お聞きしてみたいのですが、落下物の処理か事故か知りませんが、同じ区間で、こんなにも毎日毎日、高速道路パトのサイレンって、鳴るものなのでしょうか?

この割合から見ると、パトカーが鳴らない日の方が圧倒的に少ないわけで、1年365日の内、サイレンが鳴る日が300日、鳴らない日が65日位の計算になると思います。(鳴らない日はもっと少ないかも)

これ、どう考えても不自然じゃありませんか?

しかも、深夜や未明の寝静まった住宅地を、けたたましいサイレン音を鳴り響かせて通過します。その度に睡眠を妨害されるので、本当にやめて欲しいと思います。

この高速パトのサイレンも、他の集スト被害が目立ち始めてから増えている事から、嫌がらせの一環だと思います。
前はこんなにサイレンが鳴る事なんてなかったですから。

私が思うに、これは霞ヶ関の官僚さん達から指示が出ている様に思います。先日の記事にも書きましたが、元を辿って行くと、やっぱり霞ヶ関(官僚)に辿り着きます。

結局、いくら民営化されたとしても、中央省庁の支配と腐敗、利権構造は連綿と続いているという事です。というより、もっと利権を増やしたいから民営化しているんじゃないでしょうか?

これらの嫌がらせも、全部、国民の税金を使ってやっているのであれば、到底許される事ではありません。無駄なパトロールも付きまといも警察の尾行も、全て国民の税金ですよね。納税者に対して何と説明するのですか?

そして、石井さんが見た「日本の病」を隠蔽する為の“工作活動”が、まさに私たちが日々闘っている集団ストーカーなのだと思います。

こうして、一つひとつのピースを繋ぎ合わせて行くと、日本の病の正体が見えてきます。
全ては繋がっています。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動
※諸事情により現在個人的なメールのやり取り、および情報交換などはしておりません。何かありましたらコメント欄をご利用下さい。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
*・*・*
■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

*・*・*
■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
*・*・*
■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
*・*・*

ご支援のお願い

ブログ及び動画投稿を続ける為のご支援をお願いしております。ご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、こちらより匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ご協力宜しくお願い致します。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。(※末尾記載内容最終更新日:2017/9/25)
関連記事

共謀罪で、集スト=組織的殺人犯罪加害者を一網打尽にして欲しい

共謀罪に猛反対している方たちへ。

共謀罪新設に反対されている方がとても多い様に思えるのですが、確かに危険な一面はあるとしても、一般人がちょっと相談をしたり、メールをやり取りしだけでも逮捕される危険がある、などと短絡的に結論付けて、闇雲に反対する前に、ぜひ考えて頂きたい事があります。

特に私たちの様に、組織的な嫌がらせを受けている集スト被害者にとっては、この法律に反対する事は、むしろ逆効果なのではないでしょうか。

周りの声や風潮に流されて、盲目的に反対する前に、せめて共謀罪の内容くらい、しっかりと把握する必要があると思います。

臨時国会で共謀罪新設の法整備も 安保法制先送りから浮上

上記記事によれば、

殺人などの重大犯罪の謀議に加わっただけで処罰対象」

とあります。

普通に考えて、私たち一般人が殺人の共謀をする事なんてありますか?

誰かを殺害しようと計画し、連絡を取り合ったり、“打ち合わせ”をしたり、金銭の授受をしたり・・・、って普通の社会生活を送っている人間には全く無縁な事のはずです。

それをあたかも、誰でも逮捕できる危険な法律だ、ちょっと話題にしただけで捕まってしまう、会議もNGだ、、、、など曲解し、次第に背びれや尾ひれが付いて、危険だ、絶対に廃案にしよう!と煽る人達がいます。

日弁連が反対している様ですが、弁護士にも創価学会員が多い事から、何か裏があっても不思議ではありません。
特定秘密保護法もそうですが、共産党や社民党、弁護士会などが反対している時点で、そもそも怪しいと思ってしまう最近の私ですが、いずれにしても、反対をされている方たちは、本当に日本の国益を守り、日本人の命を守りたいと思っている方達なのか、ちょっと疑わしく思えてしまいます。

仮にその程度で国民を逮捕する様な事があれば、国民だって黙ってはいないでしょうし、猛烈に非難、抗議されるであろう事は、政府だって十分承知しているはずです。

ちょっと考えればわかる事ですが、テレビで報道されていた殺人事件や、麻薬所持で逮捕された芸能人の事を、たまたま友人と話題にしただけの国民を、片っ端から逮捕する様な事をしたら、国中が大混乱になるとわかりきっているのに、その様な馬鹿な事をするはずがないと思います。
多くの国民の逆鱗に触れたら、自分達だって、政治家としての立場も仕事も収入も失ってしまうのですから・・。

あいつには頭に来たから仕返しをしてやろうぜ、と友人にメールをした場合はわかりませんが、そもそも、そういう暴力的な事を考える不良などは処罰対象になった方がいいと、暴走族にうんざりしている私としては、個人的には思っています。


繰り返しになりますが、あくまでも処罰の対象としているのは、

重大な犯罪の共謀に加わった人

という法律です。

逆に考えれば、この共謀罪は、集団ストーカーの加害者を、組織ごとまとめて取り締まる事のできる素晴らしい法律なのではないでしょうか?

カルト宗教団体からであれ、省庁(霞ヶ関及び官僚)からであれ、警察からであれ、基本的人権を侵害するという憲法違反も甚だしい悪質な“加害行為”を、集団で連携を取りながら実行しているのが集団ストーカー犯罪です。

という事は、その指令や指示を出す人物および組織と、実際に加害行為を実行する人物らが、結託し、連携し、共謀して、被害者を自殺や病気や事故で死に追いやるという組織的な殺人行為が行われている事は間違いないのですから、この集団ストーカー犯罪に関与した人間は、例え犯行前であっても、あるいはそんな事はしたくないと断って実際に犯行に及ばなくても、極端な話、全員処罰できるわけです。

逆を言えば、指示を出している上層部の人物から、“現場”で実際に加害行為を行う末端のストーカー要員に至るまで、組織的に“共謀”をしなければ、この集団ストーカーという犯罪は成立しないのです。

しつこいですが(重要なので)、犯罪者でもない一般市民に対して、大量の人員を動員して、組織的に、電磁波やマイクロ波照射などの身体的殺傷行為を加えたり、自殺に追い込む為に精神的な苦痛を与え続けたり、といった犯罪(殺人・傷害)行為を行うのですから、当然ながらそこには“共謀”が存在するはずです。


そして、仮にこの共謀罪で逮捕された加害者がいたとして、同じ加害者なのに捕まっていない“仲間”がいたとしたら、どうなるでしょうか。
きっと、面白くないはずです。
自分だけ捕まって、あいつは捕まっていないなんて納得できない・・・、当然そう思うのではないでしょうか。

集ストに加担している人間は、自分の利益になるなら、つまりお金が貰えるなら、他人を死に追いやっても平気な人達です。
若しくは、お金が貰えるならそれでいいと、上からの指示に対して何も考えない、思考停止の人達です。

そういう人達が、自分が窮地に追い込まれた時に、果たしてどこまで仲間を庇えるのかはわかりませんが、想像するに、自分と同じ事をしていたのに捕まらない人間がいるのは面白くない、という加害者が大半でしょうから、きっと次々に、「実はあいつも・・・」と口を割るのではないでしょうか。
そもそも自分さえ良ければ、という感覚の持ち主でなければ集スト加害者なんて務まらないでしょう。
他人への同情も配慮もできないサイコパスなのですから。(←このサイトは非常に参考になります)

思考停止の人に至っては、他にも誰か共犯者がいないか尋問されて、何も考えずに、あっさり答えてしまうでしょう。
そもそも、他人に嫌がらせをしたり、付きまとったり、電磁波攻撃をする事が、犯罪だと認識したり、悪い事だと判断できないか、若しくは、自分の頭で考える事さえも放棄して、損得勘定だけで生きている人達なのですから、相手の(仲間の)事情とか利益なんて考慮するはずもありません。

という事は、芋づる式に次々と加害者が判明するのでは、と期待してしまうのですが、まさに集スト加害者らを一網打尽に出来る可能性のある法律だと思いませんか?

何よりも、私たち被害者が一番苦労しているのが、証拠と証明です。

確実な証拠があり、それが加害行為である事を証明できなければ、いくら裁判を起こしても敗訴する事は目に見えていますし、逆に自分が訴えられるリスクの方が大きいのです。
だからこそ、どんなに被害を受けていても訴える事もできず、逆に誰かに相談すれば頭がおかしいと精神病院に強制入院され兼ねず、結局、泣き寝入りして耐えるしかないのが現状です。
残念ながら耐えきれなくなって、自ら命を絶ってしまった方も、相当いらっしゃると思います。

証拠が残らない、それが集団ストーキングの最大の強みだったのです。

例え問い詰められたとしても、いくらでも言い逃れが出来ます。
ただ通りかかっただけで何を言っているんだと、反撃されてしまいます。

偶然や普段の生活上の行動を装っている為、それがストーカー行為だと証明する事は不可能だと、始めから計算済みですから、本当に卑劣で嫌らしい犯罪です。

ところが、この共謀罪は、
実際に犯行を行っていなくても処罰できる
のです。

つまり、私たち被害者が、○○という人物から嫌がらせを受けている、付きまとわれているという確実な証拠を用意できなくても、処罰が可能だという事です。

複数の人物が共謀していたという事実や痕跡さえあればいいのです。


例えば、“上層部”から、△△(被害者)に対してこういう事をしろ、という指示が、加害者のスマホに送信されたとしたら、そのメールがサーバーに残っている可能性が高いですから、それだけで、複数の人物が共謀して犯罪を行っていた事の、立派な証拠になるのです。

その後、実際に犯行に及んだかどうかは関係ないのです。
また、被害者側が、その人物から被害を受けている事を証明する必要もないのです。

これだけでも素晴らしい法律と思うのですが、だからこそ、日本人の振りをした反日勢力などが、必死にこの法律を潰そうと躍起になっている様に私には見えるのです。平和を守ろう!憲法を守ろう!人権を守ろう!と、もっともらしい主張を隠れ蓑にして・・・。

ただし、そうした共謀、共犯に関与していた情報が出てきた時に、確かにその人物が、執拗に付きまとっていた事の裏付けとする為にも、映像や音声、遭遇日時の記録などは残しておいた方が確実だと思います。

私の解釈が間違っている部分や、過度に期待しすぎている部分もあるかも知れませんが、もしかしたら集スト加害者たちを一掃できる可能性を秘めた、重要な法律だと思いますので、何としても成立させて欲しいと思っています。

集ストは、一人の人間を、数人から時には数百人?という圧倒的な人員を動員して組織的に犯罪を犯しています。
民間人に紛れ込んだ工作員はもちろん、公的機関や緊急車両も連携し、時にはヘリまで飛ばし、暴力団や暴走族などの反社会的な人物までもが加わって、徹底的に嫌がらせ(精神的・身体的虐待)をし、その結果、自殺や病死、事故死などで、相手が死ぬまで続けられる凶悪な殺人行為ですから、重大な犯罪であることは、間違いないのです。
(私の周辺にも、や○ざや暴走族がうろうろしていますが、警察は取り締まりません)

このままでは、この国も、そしてこの国で例え贅沢などできなくてもいいから平和に暮らしたいと願う日本人の生活も命も守れるはずがありません。彼らの暴走を止めようと声を上げた人達は、こうして潰されてしまうのですから。

せめて、集スト被害者の方々は、このあたりの事をじっくりと調べ、考えてから、反対するなら反対して頂きたいと思います。

ただし、冤罪の危険は十分に警戒しないといけないとは思います。
自分のPCに侵入され、勝手に“痕跡”を残されてしまう可能性もありますから・・・。

そして何よりも警察自体が、集ストを主導している組織の一つと言われていますから、今のままでは警察の捜査や摘発が、十分に機能するとは思えません。自分たちも集スト加害者側であれば、むしろ隠蔽しようとするのは自明です。

その為にもまずは、捜査機関である警察が、“予算”を人質に、そして自民党は、“票”を人質に創価学会公明党の影響を受ける事のない様に、今の体質を変えなければ、いくら立派な法律があっても、この状況は何も変わらないと思います。

何よりも、この国の警察官が、ヨーロッパではカルト指定されている様な危険な宗教団体の信者や会員である事自体が異常なのです。国民を裁く権限を持った裁判官や判事、検事、弁護士にも同じ事が言えますし、それを今まで放置してきたこの国も、国民にも責任はあると思います。司法や警察内部も、根本的な改善が必要です。

ちなみに、集団的自衛権行使に反対するデモの様子です。
20140714.jpg
※画像は単独移民攻撃権さんよりお借りしました。

この文字は、日本人が書いた(印刷した?)ものではない事が明らかですね。
これはどう見ても、在日中国人の方達でしょう。
一体何の目的で、日本の集団的自衛権に激しく反対されているのでしょうか?
このように、往々にして、反対デモの主催者は、在日朝鮮・中国人である場合が多い様です。

韓国も、日本人の不幸を祝う程、日本と日本人が嫌いなのに、デモ行進までして日本の平和を守りたいなんて主張されても、簡単に信用できますか?
きっと不純な動機や企みがあるのだろうと、勘ぐってしまいたくなります。

私自身も含め、何でも“反対!反対!”と声を上げ、行動する人達に、よく考えず検証もせずに安易に賛同し、日本人の手で日本人の首を絞めるような愚かな事だけは、してはならないと思います。

また、色々調べていて考えが変わるかも知れませんが、相手(腐敗官僚、反日・売国勢力など)は騙しのプロ集団ですから、私のような素人が簡単に見破れるものでもないので、ブレてしまうのは大目に見て下さい。

↓日本人はこういうポスターは貼らないと思います。


日本の自衛隊を貶める狙いがあるのでしょう。
※自衛隊の中にも、集ストを主導している部署があると言われていますが、自衛隊全体が、集ストに関与しているわけではないと思います。そういう意味では省庁や政治家も同で、各組織に入り込んだカルトやマフィアなどの影響力を排除しなければ、この社会が健全になる事はないでしょう。

いずれにしても、共謀罪で集スト勢力が一掃される事を心から願って止みません。
関連記事

黒幕は霞ヶ関だった!

阿修羅掲示板に、非常に重要な投稿がありましたので、転載します。
(段落及び文字の強調、誤字脱字の修正等はこちらで手を加えています)

国民に仕えるはずの公務員の集まりである霞ヶ関が、国民に対して違法な活動を行っている事が克明に分ります。
これを読んで、集団ストーカーの全体像が、ようやく見えてきた様に思います。

この犯罪には様々な人間が関与している様ですが、創価学会信者や反日的在日外国人、あるいは地元警察官や地域防犯パトロールなどは、霞ヶ関からの“指令”によって、“現場”で指示通りに動いているだけの様です。

創価には、集ストを請け負う部門もあると言われていますので、“中央”から指示のあったターゲットに対して、学会員が加害行為をしているのだと思います。
(請け負うという事は、もちろん依頼主(国など)から報酬も得ている訳ですから、その様な団体が宗教法人である事がそもそも違法であり、非課税である事が認められていいはずがありません)

ただ、学会への入会を断ったなど、個人的な逆恨みに起因する被害もあるようですので、アンチ創価学会の人間も、ターゲットになっている事は、多くの被害者の方の体験や告白からも明らかです。 →創価学会を虐めた者をいまからやる by池田大作

オウム以上に危険なカルト集団です。

下記リンク先の投稿より一部引用します。
被害者は政府にとって都合の悪い者・・・とは限らず、ある特徴がありました。
変わった人、孤独な人、UFOやオカルトマニア、家に友人を招かない人、一匹狼タイプの人、何をされても文句も言わず黙っている人、自己主張をしない人、他人と離れた地域に住んでいる人など、被害者が被害を訴えても信じてもらえずに「あいつは変わり者だからな」と一蹴されることが前提となるような人物

私には、いくつも該当する項目があります。(笑)
文句は散々言いますが・・・。

この阿修羅掲示板の投稿
善意の防犯活動を隠れ蓑にした集団ストーカーを徹底的に糾弾する
によると、集ストの実行組織は、下の様な構造になっている様です。

黒幕---国家・自衛隊・警察
中層域---マスコミ・探偵・広告代理店・企業・政治家・官公庁など
末端---各都道府県の防犯協会・警察協力団体ネットワーク


この構図は、おそらく真相に近いのではないかと思います。
あるいは、総体革命と称する日本乗っ取り計画として、これらの組織に入り込んだ創価学会が黒幕、という見方もできます。

もちろんこれらの背後にはアメリカやCIAなどがいて、決して被害者からは見えない所から、官僚や創価を使って、陰で糸を引いているのでしょうが・・・。

さて、ここから本題に入ります。

日米の諜報組織による非合法活動とエシュロンについて


◆自民党や中央官庁による人権侵害の手法

 自民党や中央官庁行政機関諜報組織を利用して、違法行為を犯していないが自らにとって不都合な国民、いわゆる思想犯に対して非合法活動精神的威圧行為を行っている

ここで言う非合法活動とは、通信傍受尾行行為を行うだけでなく、対象者の悪評を流す、頻繁に緊急車両を対象者の自宅付近に通過させる、上空にヘリコプターや航空機を通過させる、公共工事を頻繁に行う、非合法組織(暴力団)に暴走行為を依頼するといった精神的威圧行為を指す。

それのみでなく、骨伝導マイクとスピーカーが埋め込まれた微少なIC(半導体)をクラウンやブリッジ、インプラントとして歯科治療によって埋め込み、思想犯とされる人物の内心や周辺を24時間監視し,歯内の骨伝導スピーカーから本人しか聞こえない音声を聞かせ、幻聴が聞こえる精神病患者に仕立て上げるのである。

これらの非合法活動の実態が行政の現場関係者や国民に判明しにくいのは、行政組織が縦割化され情報が分断され、これらの組織への議会による監視や情報公開が安全保障(セキュリティー)を理由になされていないためである。

◆非合法活動と精神病、集団ストーカーとの関係

 このような被害を社会で訴えた場合、総合失調症の症状と類似するため精神病であると認識される。
あるいは、集団ストーカーや暴力団による嫌がらせ行為であると警察庁のマニュアルに基づいて都道府県警察が被害者に伝えている

なぜ、病院はこのような国家犯罪の被害者が実際の被害に基づいたものであるにも関わらず、精神病であると誤診するのであろうか
それは診察を行う医者は国民皆保険制度の下で社会保険庁から医療機関へと診療報酬の支払いが行われるため、診断や処方も厚生労働省の定めた規準で行わざるをえない

この規準は、政治・官僚機構による大学や学会への人事介入や助成金の増減、諜報組織による個人単位の買収によって、非合法活動の結果、国家犯罪の被害者が陥る精神状態が精神分裂病の症状になるように合致させられた学説に基づいて作成されているのである。

よって、現場の医者は厚生労働省が定めた基準に従って機械的に処方するため、国家犯罪の被害者は精神病であると医者によって診断される

このように制度化とされている事柄の中には諜報を行うために隠蔽された事柄が含まれているのである。

例えば、総合失調症は精神分裂病を含め過去4度も病名を変え、病気の発見から100年以上も経過するにも関わらず、発病原因も不明で後遺症の発生しない薬すら開発されていないのは医学的にも最大の謎とされてる。
また、精神病学会ほど内部で対立が激しい学会も存在せず、特定の精神病科医が政府と異常な関係を持っているのも公然の事実である。

政府と精神科医の関係はそのまま政府と歯科技工士との関係にも当てはまる

これらの謎や事実も諜報の観点から考えれば容易に理解できる話である。
エシュロンの関連でも触れるが、精神分裂病における幻聴と非合法活動とは密接な関係がある。


◆国内における非合法活動の実態と情報管理

 これらの総力戦的な非合法活動企画立案指揮するのが警察庁(参照HP)と防衛庁情報本部(参照 HP)なのである。

しかしながらこの指揮に基づいて動いている都道府県警察市町村消防航空管制市町村はこのような国家諜報の全体像を知りうる立場になく、それを補完する厚生労働省医療関係者の大半もそれを知りうる立場にはない

このような完全な情報管理を実施するため、霞ヶ関仕事と情報を細かく分割し、異なる組織に活動を実行させ、現場組織間で横の繋がりを待たせず、各機関の情報を中央組織のみに上げさせている

こうして、中央は矛盾するあるいは間違った情報、さらには意図が隠蔽された違法な指令を現場の各機関に与えたとしても、現場組織間(都道府県警察や市町村消防)でその矛盾や間違いを相互に確認されることなく非合法活動(前例に上げた思想犯に対する精神的威圧行為)を現場に実行させているのである。

このようにして現場に与える情報を中央が管理し、現場が全体像を理解する事を防ぎつつ、現場からの機密の漏洩を防いでいるのである。
これこそが霞ヶ関が地方自治体を手足のごとく動かし、日本全国を支配する構図なのである。

霞ヶ関の機密を知る人間を地方行政機関に出向という形で要所に配備し、現場における非合法活動の確実な実施と機密保持を図っている。
その好例が中央から出向している都道府県の副知事であり県警本部長であり、局長クラスなのである。

公式にも緊急事態においては内閣情報集約センターが各機関を統轄する事になっているが平時においても警察庁が司令部となり非合法活動を行っている


具体例を用いてして説明すれば、警察庁が思想犯の家の道路をスピード違反などの交通法規を名目に緊急車両でもって威圧行為をかけるように指示し、一方で消防庁に対して、思想犯の家の道路を緊急車両に通り道にするように指示し、さらに航空管制航空自衛隊に対しても、その思想犯の上空を飛行するよう航空機に指示を出したとしても、都道府県警察、市町村消防、航空管制、航空自衛隊がお互いに連絡を取ることはないので、これらの組織による行為の結果として発生する、精神的自由の侵害行為を行っているという自覚を持ちにくい

現場間で横の繋がりがない顕著な事例として警察と消防がお互いに無線連絡出来ないという事が上げられる。
ワールドトレードセンター崩落に際して、警察と消防の相互連絡が不能なため多くの消防士が犠牲になったが、これは上のような非合法活動隠蔽を目的とした縦割行政の弊害を端的に表した事件であった。

日本においても戦前は消防が警察の指揮下にありながら、阪神大震災お互いの交信が不能なため迅速な救出が出来なかったという教訓を無視し、予算を口実に無線共用化が進まないのも同じ理由による。

同時多発テロ事件前に、民主党の松岡参議院議員が警察と消防の一体運用に関して質問したところ、片山総務大臣非常に不自然な答弁を行い、しかも速記が止まっていた事がこの問題が機密に属することを暗示している

実行部隊であり多数派である現場や地方に実像を理解させない、このような官僚機構情報管理の観点から考察すれば最適であり、官僚機構が情報公開を行わない閉鎖的体質であるのも上の原因による。

国民に対してもこのような仕組みは慣例に基づくものであると虚偽の説明をし、諜報の意図を悟られずに政府による諜報が日常生活に組み込まれているのである。
このような構図は官僚機構において普遍的なものであり安全保障のみならず、汚職や利権配分も同様な仕組みにおいて行われている。


(中略)

◆政治的官僚統制の崩壊が始まった

 官僚統制が経済分野から崩壊したのは前述したが、グロバリゼーションとインターネット社会の到来は同時多発テロ事件とその後イラク戦争の混乱と相まって、政治的官僚統制をも破壊し始めた。

インターネットは個人による自由な情報発信とデータベースに蓄積された情報検索という国家組織と同等の手段を民間人に与え、官民の情報格差を消滅させるという有史始まって以来の出来事を生じさせ、これが旧来の官僚統制を揺るがしている。


近年、WTOやサミットの国際会議にあわせて、インターネットの呼びかけに応じて多数の世界市民がデモ行為を行うのもヴェトナム反戦以来、エシュロンにより一度は完全に封じ込まされた(管理人:封じ込めた?)官僚機構による政治統制が限界に達している事を示している。

そして、社会問題化するストーカーや盗聴、精神病患者の激増は犯罪を増加させ、警察能力を破綻させるとともに、医療保険財政をも高齢化と相まって危機に瀕しさせている。

現在のブッシュ・小泉政権が実施するテロ対策や海外派兵、有事立法、憲法改憲といった政策はヒトラーやムッソリーニ、フランクリンルーズベルトが社会保障や強い国家を飴にして自由を剥奪していた過去の政策と同じなのである。

ブッシュ・小泉政権が目論むのは、経済の自由化とインターネットの普及で崩壊しかけた政治的官僚統制、すなわち虚構(ヴァーチャル)民主主義の再構築とグローバリゼーションで激化する、ある意味無秩序な経済競争を安全保障を名目にして再び統制下に置こうとしているのである。

この流れとして起きたのが石油利権を目的としたイラク戦争であった。
戦争による世界秩序の不安定化は自国軍備増強とともに世界一の軍事兵器輸出大国であるアメリカの軍産複合体の復権も目的としていた。
同時多発テロ事件以降、アメリカとロシアが急接近したのも、石油と軍産複合体という2つの利権が一致したためである。
そして、イラク戦争に勝利した暁には中東民主化構想に基づく、イランやサウジアラビア諸国における石油利権の再強化を目論んでいたが、イラク戦争の泥沼化によって挫折しようとしている。
ブッシュや小泉純一郎、石橋茂、安部晋三などの現政権幹部はいずれも世襲政治家であり、このような政治的、経済的統制が世襲支配者にとって優位であるため、彼らは無意識なうちに統制を強化する政策を選択しているのである。

世界的な世論の反発は戦争を利用して愛国心を高揚させるという劇場政治とその裏で虚構の自由を国民に錯覚させつつ、統制を強化するというブッシュ・小泉型の政治戦略が崩壊しようとしている事を示している。

イラク反戦運動は世界で1000万人のデモ行為という史上最大の抵抗を生み出し、アメリカが国際世論から孤立していた事を世界に示した。
イラク戦争の国連安保理決議をめぐる外交戦において仏独連合がアメリカに勝利を収め、決議を阻止したのも、ブッシュ政権による政策がアメリカを外交的に孤立させた事を示している。
そればかりか、フランクリンルーズベルトが構築した国連の枠組みを利用したアメリカの指導的地位を自ら破壊し、政治的官僚統制が世界的に終焉しようとしている。
このような衝撃は日本には到来し、2004年に行われた参院選挙において野党民主党が自民党を上回る議席を獲得したことは、これまでアメリカを経済的に支え、ODA(政府開発援助)や分担金という形でアメリカ外交を補完してきた日本国民が700兆円に及ぶ莫大な借金と長期経済低迷を目のあたりにして、現状維持では日本の未来はないと覚醒し、ブッシュ・小泉政権が目指す世界秩序を否定する意思表示をしたと言える。


◆より洗練された民主主義を日本人の手で作ろう

 民主主義の歴史を振り返った時、自由や民主主義とは権力より与えられるものでなく、我々国民が民主的活動によって勝ち取る権利なのである。

日本国民も明治期の自由民権運動と大正デモクラシーという形で自主的に、自由と民主主義を勝ち取ってきたのであるが、マッカーサーの占領以後、与えられた自由に安住しその自由が根本から奪い去られているにも関わらず、それを座視し何もせずにきた。
その高い代償としてあるのが今日の日本の惨状なのである。


翻って、日本は世界においてGDP世界第2位という地位を辛うじて保っているにもかかわらず、国際社会に置いてその地位はあまりにも低い。
その原因とされている歴史問題においても、大戦中の悪い部分のみが世界史において大きく書かれ、よい部分に関する記述は経済繁栄以外にない。
もしここで、我々日本人がエシュロンの不正を暴き、世界の自由と民主主義の発展に貢献すれば日本人は、自由と民主主義を推進し正義と平和を愛する国民として認識され、歴史問題も自ずと解決する。

日本人はバブル経済の崩壊以降、自信を失い、世界を変えるだけの能力を日本人自身が持っていることを忘れてしまっている。
いま一度、東洋の小国から一等国に発展し、敗戦を経てもなお奇跡の経済成長によって世界第二位の経済大国に発展したという、困難に挑戦する大和魂を思い出そうではないか。
たが、自民党支配が続く限り日本の余命は短い。
この限られたチャンスを日本人は有効に生かし、新時代を自ら民主的な力によって切り開こうではないか。


最近、在日問題に関する対応から、自民党(安倍政権)に対する認識が180度近く変化していた私ですが、また考えが揺らいで来ました。
自民党も、この官僚統制の為の集団ストーカーという国家犯罪を認識し、容認し、あるいは利用していたとなれば、話は別です。
もしそうであれば、集団ストーカー被害者にとっては、自民党政権も敵である事に変わりはありません。

私としては、民主党も支持、信頼できないので、政党に対する見解は必ずしもこの記事を書いて下さった方と一致するものではないのですが、いずれにしても、この霞ヶ関に巣くう魔物達は到底許す事はできません。

政権や閣僚というのは選挙でその都度交代しますから、やはり恒久的にこの様な体制を維持できるという事は、官僚(霞ヶ関)が主導していなければ不可能です。
そもそも私の場合、被害がひどくなった当時は民主党政権だったのです。
そういう意味においても、ある特定の政党ではなく、黒幕はやなり霞ヶ関だと言えると思います。

本当に憎むべきは、末端の工作員なんかよりも、中央で糸を引いている霞ヶ関官僚(の一部?)でしょう。
私たちは闘う相手を間違えると、せっかくの集スト認知撲滅などの活動も徒労に終わってしまいます。

嫌がらせの証拠を残す事は大事ですが、私たちの前に出没する下っ端の工作員相手に、いちいち反応し、神経をすり減らしていては、本当の敵と戦う力も奪われてしまいかねませんから、できれば気にしないのが一番だと思います。

それでも気になってしまうのは仕方のない事ですが、音楽を聴くとか興味のある事を考えるとか、気分転換できる方法をいくつか持っていると大分違うと思います。
また、被害者同士で励まし合ったり、情報を共有したり、連携を取る事も大事だと思います。(被害者の中にも工作員が紛れていますので見極めが大事ですが・・・)

問題は↓です。
自分たちにとって都合の悪い国民(=思想犯)を葬り去る為の非合法活動(=犯罪)を隠蔽する為に、敢えて横の連携や連絡を遮断する霞ヶ関。
その欲望の為に、本来なら助けられたはずの多くの命を犠牲にして来たのです。

集団ストーカーに論点を戻せば、一体今までにどれほどの国民が、この卑劣な犯罪の被害に遭い、日々死ぬほどの苦しみを味わってきた事でしょうか。
中には自ら命を絶ってしまった方も、数え切れないほどいたでしょう。
そのご遺族の無念さや、愛する者を失った地獄の様な苦しみは、決して癒える事はないでしょう。

例え、被害者となる人間の性格や生活態度、社会性などに問題があったとしても、だからと言って、自殺に追い込んだり、プライバシーを違法に覗き、盗み、共有してゲームの様に楽しんだり、ハイテク機器を使用した静かな殺人行為を行ってもいいなどという理由はどこにもありません。

しかも、気に入らない国民にストーカー行為をする費用は当然ですが、国民の税金で賄われています

さらには、消費税増税で国民には負担を増やし、一方で公務員給与はアップしています。
無茶苦茶ですね。
犯罪集団と変わらない様な公務員給与は下げるべきじゃないですか。
そして、人員を削減し、天下り禁止にするべきです。

また、この様な国家の犯罪行為が、国民に対して隠蔽されかねない特定秘密法も、やはり危険な法律だと思います。
(スパイ防止の為には必要かとも思ったのですが・・・)

そもそも、犯罪を犯す意志も理由もない一般人を、正当な理由もなく思想犯であると一方的にレッテルを貼る事が憲法違反である事は明らかです。
日本国憲法では明確に、個人の思想や信条の自由が保障されているのですから。

私はこの様な犯罪で国民を苦しめる官僚に、声を大にして言いたい。
一般国民に対する重大な人権侵害と憲法違反を犯してもいいのですか?

犯罪者というのなら、むしろ、一般国民を不当に監視し、抑圧し、盗聴・盗撮の様な卑劣極まりない犯罪行為を繰り返す霞ヶ関の官僚達ではないですか。
場合によっては、反社会的な組織に属する人物(暴力団員)さえて差し向けるのですから、そうした組織との癒着も当然あるでしょう。

何度か書いていますが、私は集スト加害者達とトラブル(騒音に対する苦情を言ってしまった事)があってから、突然、それまで何のトラブルもなかった部分の歯に痛みを感じ、歯科を受診していますが、その時にICチップを埋め込まれているはずです。
もしそれが明らかになれば、その受診した歯科(松本歯科大)も、明らかな人権侵害を犯していた事になります。
本人の同意も得ず、無断でそのようなものを体内に埋め込んだのですから。
謝罪して済むような話ではありませんよ。
逆を言えば、私の体内に重要な証拠があるという事です。
今後、それが明らかになったら、どうしますか?
警察の方にお願いしておきますが、私に何かあったら、絶対に歯を調べて下さい。

また、その様に指示を出していた大元は霞ヶ関の役人さんなのでしょうけれど、自分達の利益や立場を守る為に、自国民に対してこの様な許し難い違法行為を行う様な人は、公務員でも何でもなく、人の道を踏み外した外道です。
その様な人間が国家の中枢にいていいはずがありません。

あるいは、霞ヶ関の中に潜入した創価学会が主導しているのかも知れませんが、いずれにしても、こうした行為に手を染めた人間は、その報いを受ける事になるでしょう。

死後の世界があるのかどうかわかりませんが、集団ストーカーの死について書かれています。
“関係者”の皆様、ご参考までに・・・。
合掌しながら脅迫する犯罪集団と、その対策

あと、集団ストーカー被害者=統合失調症と、未だに主張している人は、ほぼ工作員でしょう。
アルバイトで雇われて、ネットに貼り付き、ひたすら書き込みをしているみたいです。

また中には、日本人に成りすましたり、隠謀を暴く正義の見方の振りをしながら、集ストやケムトレイルは妄想だ、病気だとミスリードするスパイもいる様ですから、お気を付け下さい。
本当はその二つを否定する事が一番の“仕事”だったりして・・。
そうでなければ、なぜそこまで否定する必要が?
一番の隠謀(論ではなく実際にある隠謀)は、集ストとケムトレイルだからじゃないですか?

考えてみて下さい。

戦争も起こさず、一見平和な社会の様に見せかけて、本来なら犯罪を犯した人間しか処罰できないはずなのに、思想が危険だという理由だけで、人知れず邪魔な人間を抹殺できるのです。
本当にその人物の思想が危険であろうとなかろうと、そんな事は関係なく、支配側にとって都合が良いか悪いかで判断されます。
例えば、原発に反対する=危険な思想の持ち主として、思想犯にされる様です。

その上、敵であろうと自国民であろうと、相手の頭の中を覗いて考えを読み取れるので、軍事的な諜報活動はもちろんの事、アイデアや技術、発明も盗み放題ですし、マインドコントロールで特定の商品を消費させるように誘導もでき、民衆を自分たちに都合良く支配したり管理できるのですから、これ程重要で利用価値のある“隠謀”はないと思いませんか?

いくら不正選挙ができない様に万全の対策を講じたとしても、BMIによるマインドコントロールで、特定の人物に投票する様に思考を送信されてしまったら、本人はそれが自分の意志だと思ってしまうわけですから、仮に“ムサシ”や選管が不正をしなかったとしても、特定の人物を当選させる事など容易くできてしまいます。
支配層にとっては、まさに最強の“ゴイム管理ツール”じゃないでしょうか。



上の動画でもわかるように、NHKでもBMIについて報道しています。

だからこそ絶対に、その技術が既に開発・運用されていて、本人の同意も得ずに人体実験をしていたり、特定個人への攻撃に悪用されている事を、国民に勘付かれたり、バレてしまっては困るわけです。
何が何でも、妄想だという事にしておかないといけないのです。
また、そいう風にミスリードしたり、実はあまり騒いでも仕方のない事を騒ぎ立てて、人々の注意を引きつけておく役割の人間も必要です。
(マスコミ、芸能人、評論家、専門家、ジャーナリスト、ブロガーなど)

だから、集スト被害者から直接的な不利益を被ってもいない人が、あるいは、そこまでして信じたくないのなら、ケムトレイルなんてただの妄想だとずっと思っていればいいんじゃない、っていう人が、必死になって、しつこく否定して来るんじゃないでしょうか?

普通、自分に関係のない話題、あるいはそれほど危険も感じていない、自分にとってはただの都市伝説程度の話題なのに、逆に問題だと思っている人達が発信する情報にいちいち目を光らせて、否定派のブロガーに“通報”したり、掲示板やツイッターに一日何度も否定の書き込みをする程、みんな暇ではないと思います。
少なくとも、ちゃんと仕事をしている人にはそんな余裕はないでしょう。

それに、本当に隠謀を暴いて世の中を良くしたいと思っている人なら、自分が信じていない事を必死に否定するよりも、実際に起きている事で、何とか食い止めなければと思っている事に、時間とエネルギーを使うはずですよね。

ただ私も、以前自分がはまってしまったスピ系の情報発信などに関しては、結構真剣に否定しています。
現状のネガティブな問題に目を向けず、ポジティブな感情や思考、行動がすべてを解決する、愛だ、光だ、次元上昇だと浮かれている人ばかりになってしまうと(現状を認識していても敢えて口に出さない方は別として)、例えばこの集スト問題の様に、被害者が増える一方の状況をさらに悪化させてしまう事になります。
放置や容認や無関心が、更なる犯罪被害者をつくり出してしまうのですから・・・。

また、企業やメーカー、お店を経営されている方々なども、これは特定個人の被害者だけの問題だと片付けないで真剣に考えて頂きたいと思います。
なぜなら、自社の企業秘密やオリジナルのレシピを、社員の誰かが頭に思い浮かべただけで、例えばライバル社に知られてしまう危険があります。
これではいくら必死に、新しいアイデアや企画、商品、レシピを考え開発したところで、全部盗まれてしまいます。

また、テロ集団や犯罪組織に悪用されたら(既に悪用されている、あるいは共犯?)、いつ警察が捜査に来るのかさえも事前に知られてしまいますし、どこの警備が手薄になっているのか、どこを狙えば突破できるのか、そうした事が全部筒抜けです。
外国からこれをやられたら、国や国民を守れるはずもありません。

以前も書きましたが、この様な危険なテクノロジーは、全世界で禁止するべきです。
必ず悪用する人間、そしてお金に釣られて、魂と情報と技術を、悪用されると知りつつ売ってしまう人間がいるのですから・・。

国境を越えた世界支配を狙う勢力にとっては、国とか国民という概念など、どうでもいい、むしろ邪魔なのかも知れませんが・・・。

ちなみに竹原さんの動画です。


確かに、残念ながら、ほとんどの役人や政治家は、国民の為に仕事をしているのではなく、自分たちの利益や権力を維持する為に仕事をしているのだろうと、私も思います。
ただ私は、国家の枠組み自体は必要だと思っています。
日本も移民や外国人労働者の受け入れに積極的な姿勢を見せていますが、あまりにも考え方や生活習慣、文化の違う人間同士が同じ場所で生活すれば、必ず軋轢や摩擦が起き、やがて暴動に発展しかねないと思います。
無計画で寛大すぎる移民受け入れによって、お互いの民族が不幸になってしまった国がたくさんある様です。

また、日本人に対して犯罪的な行為を行いながらそれを指摘されると差別だと逆切れし、誤った歴史と反日教育により、被害者(本当は被害者でもないのに)という立場を利用して謝罪と賠償を求め、自分たちの権利ばかりを要求し、その国の国民よりも優遇される事を当たり前と思っている一部の民族もいるようですから、外国人に寛容すぎるのは決して美徳などではなく、逆に、自国民を不幸にしてしまうリスクや弊害が大きすぎます。




国というのは、その国の国民の為にあるものです。
その代わりに国民は、税金を徴収され、公務員や政治家に給料を払い、納得のいかない予算配分にも我慢し、窮屈な思いをしながらも国のルールや法律に従い、違反すれば処罰されるという縛りを科せられているのですから。



PS.
やはり霞ヶ関からの指令が来ているのでしょうか。
下書き中に、高速道路パト×1回、救急車×2回、サイレンが聞こえて来ました。
おまけにどこかの部屋から、妨害の騒音も。
ベランダから下を見ているとすかさず、隣の組の住人が車で帰宅(笑)。

PM13:18 再び高速パトのサイレン(私の部屋の至近距離からサイレンが鳴り始めました)

ここからは、今日(7月8日)の高速パトのサイレンの記録です。
AM8:00
AM8:15
AM9:07
AM11:35

あと、途中でヘリが一度来ました。
ヘリもやっぱりストーカーだったのかなぁ・・。
ヘリや輸送機が来ると、興味津々で撮影していた私としては、ちょっと残念。


という事で、これからも嫌がらせ行為は惜しまず暴露して、彼らの実態を暴いていきましょう。


(7/21追記)
在日問題から右翼化させるのも集ストの手口の一つなのかも知れません。
集ストの黒幕は霞ヶ関、そして、更に突き詰めていくと、その上に君臨する天皇(GHQが日本人監視・搾取の為に利用した)だったという情報もあります。
政府も官僚も警察も、天皇配下の組織である事に変わりはありません。
結局、集スト被害者を含む日本国民にとっては、右も左も敵なのです。
(追記終わり)



関連記事

警察国家 指向性エネルギー兵器による非国民への拷問

指向性エネルギー兵器が集団ストーカーの加害行為に悪用されているという恐ろしい現実。

気まぐれです。さんより

警察国家 指向性エネルギー兵器による非国民への拷問 スマートメーター

何となく気力を奪われている為、リンクのみになってしまいましたので、内容はきまぐれです。さんのサイトにてお読みください。

指向性エネルギー兵器については、以前にも転載させていただきましたが、こんな恐ろしい兵器が、民間人に対して使用されているのに、国や国際社会は見て見ぬ振り、容認しているのでしょうか?

私たち被害者は、「正しくない人々」という理由で、ターゲットにされてしまいました。

つまり、この傲慢な犯罪者達にとって正しい人々とは、黙って自分達に支配され、服従し、奉仕する人間ということらしい。

「警察は今では合法的な殺人・拷問ギャングである。」

それはこの日本でも、同じだと思います。

全ての被支配層の人間の体内にチップを埋め込み、思考や感情、行動の全てをコントロールできる、超管理社会が実現する事を、この狂った支配者達は待ち望んでいる事でしょう。

その為の人体実験と、邪魔な人間を排除する為の殺人プログラムが、集団ストーカーなのです。
そんな殺人に加担する人間が、まわりにうじゃうじゃと潜んでいて、ちょっと外出したり、ベランダに出ただけで、どこからともなく沸いて来ます。

気味の悪いゾンビのように・・・。

こうした指向性エネルギー兵器を使用するにあたり、ターゲットに向けた電磁エネルギーを、正確に効率よく、空気中を伝搬させる必要があるはずです。
空気のエネルギー伝導率を高める為に、空気を常に高帯電状態にしておく必要もあるでしょう。
その為のケムトレイル散布である事は、素人でも容易に想像が付きます。

Dry Particle Stormと呼ばれる物質が空気中にびっしりと充満しています。


加害者の皆さんに、一つだけ良いことを教えてあげましょう。

皆さんも、私たち被害者と同じ空気を吸っているのです。
要するに、利用されているだけだという事です。
自分たちが特別だ、自分たちは支配者側だと思っていたら、大間違いだという事です。

本当の支配者達は、決して姿を現わしません。
自分の手は汚さず、手下を使って攻撃を仕掛けるのは当たり前の話です。
都合が悪くなったら、すぐに切り捨てられるのも、末端の加害工作員。

暴走行為を続けている不良少年って可哀相ですね。
自分のバイクだけでなく、トラックからも大量の有毒な排気ガスが出ているんですよ。
そんな発がん物質だらけの排気ガスを吸って走り回り、爆音で自分の聴覚を破壊し、危険な化学物質だらけの煙草を吸って、さらに体を痛めつけ、被害者に不快な思いをさせてやったと自己満足ですか?

結局、自分で自分の首を絞めているだけだと気付くこともない可哀相な集スト加害者たち。

追記(7/7)
この記事を書いたせいか、今日の未明から激しい迷惑行為がありました。
入眠時に、短い音を聞かされ(多分、音声送信)、睡眠の邪魔をしてきました。
そして深夜2時に、高速パトのけたたましいサイレン。
その後、再び眠りについて暫くしてから、今度は、部屋の真下の駐車場から聞こえてくる、耳障りな話し声で目が覚めました。
みんな寝静まった住宅地で、近隣の迷惑も顧みず、大声で会話をする工作員。
深夜2時にもかかわらず、偶然、同じタイミングで帰宅し、挨拶がてら世間話?をした、という“設定”のようでした。
住民の睡眠を妨げる事などおかまいなし、非常識も甚だしい迷惑な人達です。
誰かは確認しませんでしたが、おそらくいつもの工作員の内の2家族だろうと思います。
母親2人だったので、こんな時間まで家に子供を置いたまま、どこに外出していたのでしょうか?
もしかしたら、子供も一緒だったのかも知れません。

そして、再び寝付いたのですが、4時頃、なぜか目が覚めてしまいました。
すると駐車場から、お約束の車のドアを勢いよく閉める音が。
そのまま寝ようと思うと、今度は膝の関節に痛みを感じました。
毎晩、睡眠時に電磁波攻撃を仕掛けてきます。(体感で分ります)

暴走族が走り回っていても、警察は何の役にも立ちません。
と言うか、仲間なのですから、言っても無駄ですね。

こんな調子で、睡眠を妨害し、電磁波攻撃をしてくる狂った殺人集団の中で生活しています。
自分でもよく生きていると思いますが・・・。


関連記事