着衣の全身撮影で逮捕

すらいむさんのツイートを拝見していて、ちょっとショックを受け、取り急ぎ記事にしました。

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日刊現代より転載。

「着衣の全身撮影」で逮捕 不用意に女性を撮影してはいけない

 下着を盗撮したわけでもないのに逮捕─―。こんな事件が川崎市で起きた。神奈川県警に捕まったのは同市環境局に勤める40歳の男。28日の夕方、東急田園都市線の車内で隣に座った女子大生(21)を撮ったのだ。

「男はUSBメモリーの形をしたカメラで動画を撮影。気づいた女子大生が警察を呼び、県迷惑行為防止条例違反で逮捕されました。撮った映像は女性の顔から足までの全身で、パンティーやブラジャーは写っていなかった。警察によるとスマホやカメラで撮っても捕まるそうです」(捜査事情通)

 過去にも類似の事件が起きている。08年には通行中の女性の後ろ姿を撮った自衛官の有罪が最高裁で確定。11年には千葉県で電車内の女性の寝顔を撮った男が逮捕。いずれも迷惑行為防止条例違反。ちなみに神奈川県の同条例違反の罰則は1年以下の懲役または100万円以下の罰金だ。

■シャッターを切らなくてもアウト

「不用意に他人を撮影すると誰もが捕まりかねません」とは弁護士の山口宏氏。

「迷惑行為防止条例は女性の下着や身体を写して恥ずかしい思いをさせたり不安を抱かせた場合に適用されます。『身体』とは洋服を着た状態も指すので街で通行人の女性を撮り、警察を呼ばれたらアウト。カメラやスマホを向けただけ、シャッターを切らなくても捕まります」

 秋祭りなどで法被を着ている女性や公園でしゃべっている主婦、駅のベンチで居眠りをしている女性などを無断で撮るのも危険。すべての年齢の女性にあてはまるので、老婆を撮って「恥ずかしい思いをさせられた」と抗議されたら、警察沙汰になりかねない。

「見知らぬ女性を撮って騒がれたら速やかに立ち去り、時間的、場所的に間隔を取ること。現行犯逮捕が原則だから警察もしつこく追ってこないものです。『すぐに逃げる』を心がけてください」(山口宏氏)

 生きにくい世の中だ。


こういうケースはすぐに逮捕なんですね。
しかもシャッターを切らなくてもアウト?

何だか変じゃないですか?
撮影するつもりがないのに、たまたまカメラが女性の方を向いてしまっただけっていう事ありますよね。
風景を撮ろうと思っていて、設定や準備をしている時に、偶然、女性が前を通りかかったなんて事もあるはずです。
それでも逮捕されるんでしょうか?

にもかかわらず、他人の室内での生活を盗撮している集スト加害者は野放し、黙認、お咎めなし、なのですね。

世の中、本当に狂ってます。

この記事を見てすぐに頭に浮かんだのですが、これって何だか創価警察が、集ストの証拠撮影をさせにくくする為に、自作自演で逮捕劇をでっち上げた様な気もします。

というのも、USBメモリー型カメラで撮影していて、簡単に気付かれるものでしょうか?

↓USBメモリ型カメラってこんな感じです。
usb.jpg

↓画像はこちらのお店よりお借りしました。
http://www.uae4.com/group-0000147669-0001.html

どう見てもUSBメモリにしか見えません。
近づいてよ~く確かめないと、どこにレンズが付いているかもわかりませんよね。

仮に、これを手に持っていた人がいたとして、そのUSBメモリに内蔵されたカメラのレンズが自分の方に向いていた?として、それで自分が盗撮されていたという事に気付いた女性がその場で警察を呼んだというのでしょうか?
現行犯逮捕のみ有効だそうですから、そういう事になりますね。

普通はこれで撮影されているなんて気がつかないと思います。
それに、PCに接続しないと映像なんてその場では確認できないのに、この女子大生、どうやって撮影されていた事を確認したのでしょう?
それとも女性に疑われた男性は、撮影していた事を即座に認めたのでしょうか?

こういうもので撮影すると言う事は、相手に撮影している事を気付かれたくないからですよね。
そういう人が、ちょっと疑われただけで、「はい、あなたを今、撮影していました。ごめんなさい。」と、あっさり認めてしまうものでしょうか?

疑われた時の言い訳ぐらい考えているものではないでしょうか?
これはただのUSBメモリですけど何か?のように。

なので、この逮捕って、なんだか、やらせっぽい感じがします。
逮捕された男性も、もしかして警察関係者だったりして。

カメラを向けただけでアウトなら、運動会や文化祭の撮影なんて、人だらけだから、逮捕される可能性大ですね。
デモの様子を撮影していたら、警察呼ばれるんでしょうか?

それに、ドライブレコーダーはずっと撮影してるけど、あれはOKなの?
ドライブレコーダーで撮影して逮捕されたという話は聞いた事がないですよね。

防犯カメラの映像は?

って言うか、Nシステムやあちこちに設置されている防犯カメラで、みんな撮影されまくりなんですけど。
道路でも駅でもお店でも。

今は、Webカメラや携帯のカメラで、勝手に映像送られる時代ですよ。
「恥ずかしい思いをした」どころの話じゃないのに、どうしてそういうのは取り締まらないのですか?
そういうアプリを開発した人は逮捕されたのですか?

しかも集スト加害者は、部屋の中にいる時も赤外線盗撮しているし、もちろん衣服なんて透過するし、それをネットで中継したり、盗撮映像のDVDとかも普通に販売されているのに、どうしてそれは取り締まらないのですか?

ネットで盗撮映像のDVD販売しますみたいなサイトがある様ですが、販売者の身元なんてすぐにわかりますよね。
こういう違法サイト運営者だって、すぐに特定できますよね。

盗撮映像で検索すれば、山の様に画像出てきますが、そういうのを撮影してネットに公開している人達のやっている事はいいんですか?
着衣どころの話ではないんですよ。
部屋に盗撮カメラを仕掛けて撮影した映像とか、公共の浴場やプールなどで撮影した映像が販売されているのですが、それは放置しておいていいんですか?

その方が余程悪質じゃないですか?

その一方で、屋外や街角でちょっと女性にカメラ向けたら逮捕ですか?


やること成すこと、おかしすぎます。

本当の悪質な犯罪は取り締まらないし、黙認しているくせに、被害を防ぐ為の証拠撮影したら、即逮捕なんて、本末転倒、ふざけていませんか?

というより、集ストは、警察が関与しているから、こういう事に対してはすぐに対応するのですよね。

加害の証拠映像を撮られると困るから、こういう根回しをしてくる警察って、一体何なの?
きっと、創価の圧力もあったはずです。

ただ、趣味で無闇に他人を撮影する事は、私も決して良い事だとは思いませんし、それを推奨する気もありません。

私が言いたいのは、集ストという激しい人権侵害を受けている被害者が、その被害を証明するには、証拠映像を撮影するしか方法がないという事なのです。

そして、撮影した証拠映像を検証し、遭遇する頻度やタイミングなどから、これが偶然ではなく、一連のストーカー行為である事を証明しなければならないのです。

そういう理由があっての撮影は認められるべきだと思います。

いくら言葉で説明した所で、映像の様な客観的に判断する材料がなければ、裁判官だって認めてくれないのですから、そのような理由から撮影をするのは仕方のない事だと思います。

それも叶わないのなら、集スト被害者は、死ぬまで、この残酷なストーキング集団から逃れる事はできないのです。

なぜ、その道さえも封じようとするのですか?

警察も仲間だからですか?

このまま黙って、苦しむだけ苦しんで、死ねという事ですか?

警察や防犯パトロール利権の餌食になって、一生を終えろと言う事なのですね。

これがこの国の正体です。

みなさん、よく覚えておいて下さい。



写真も動画もダメなら、一体どうすればいいのですか?

集ストに限って言えば、被害者が迷惑防止条例で逮捕され、逆に加害者が迷惑防止条例で保護される・・・。

被害者を救済するどころか、救済の道さえも塞ぐのですから、血も涙もない人達です。

権力を持っている人達がいかに冷酷で自分たちの事しか考えていない集団であるか、お分かりいただけると思います。

もう、日本という国は終わってますね。
もしできる事なら、どこか違う国に脱出したいとさえ思いますが、どこに行っても付きまとってくるのでしょうね。

私に付きまとってくるのは、日本人だけではないので・・・。


*・*・*

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ツイッターから(8/31)

また、いくつか、個人的に注目したツイッターを。



事件・事故車両にカルトナンバーが多いのは知らなかったのですが、やっぱり口封じで真っ先に○されるのは、末端の加害者だろうと私も思います。
何と言っても、どこから指示が来て、どういう風に加害するのか全て知っているのですから、そんな秘密を口外されたら、上層部がヤバイ事になります。
当然、ベラベラ喋られる前に消されるって事でしょう。
つまり、使い捨ての駒にしか過ぎないのですよ、工作員のみなさま。
早く足を洗った方がいいのでは?

私の受けたダメージも相当なものですが、自殺強要プログラムの工作員であった事が地元市民に知れ渡ってしまえば、あなたたちだって無傷では済まないでしょうから。


段々、集スト=統合失調症または妄想、という作戦が通用しなくなり、集ストが世間に認知されはじめてきたから、焦っているのかも。



こういう弁護士さんはいつかきっと、大恥をかく事になると思います。
私も、知っていてわざと言っている様な気がしますが、そうでないなら、少なくとも私は、こういう弁護士さんには弁護を依頼したくないですね。
よく知りもしないで、また調べもしないで、妄想だと決めつける様な方に、まともな弁護をしてもらえるとは思えないので。



一歩外に出ると、必ず加害者が付きまとってくるし、家にいればいたで、電磁波や放射能や音(タイミングを合わせた車のエンジン始動やドアの開閉音)で嫌がらせ。
出口の見えないトンネルの中にいるように思えて、時々、絶望的になる時もありますが、周知活動によって、少しずつではあっても、前進している様です。
みなさん、諦めずに進みましょう。




ストーカーは犯罪です。
一人に大して集団で嫌がらせや付き纏いをするのは、明らかにフェアじゃないですよ。
文句があるなら、直接言ってくればいいのに。

お金をもらって、大勢で寄ってたかってハラスメントを繰り返す卑劣な人達。

人じゃなかった、ヒトモドキ。



これ、よくわかります。
普通に子供が遊んでいるのと、“何か”違うんですよね。
猿のような、キーッという甲高い声でいつまでも騒いでいたり。
わざと大きな声を出しているような感じがします。

それに、遊んでいるにしては、楽しそうじゃないし、自然じゃない。
友達との会話や遊びに夢中になる事もなく、いつも何かを気にしている。
特に携帯ゲーム機などをしきりに見ています。

因みに私は、小学生が持っている、DSのようなゲーム機が怪しいと思っています。
私が工作員ではないかと思っている特定の子供達は、わざわざ外にいるのに、DS画面ばっかり見ている子供が多いのです。
そして、友達と一緒に画面をのぞき込んだ後、反応が変わったり、何か相談しているような姿も、よく目にします。

私の憶測ですが、大人の工作員がスマホ画面をしきりに見ているのと同じで、子供の場合は、DSが何らかの役割を果たしている様な気がします。
電磁波照射機能?が付いていたり、大人からの指示が表示されるとか。
と言うのも、小学生が携帯電話をしきりに操作しながら遊んでいるのは、端から見てさすがに不自然に映りますが、ゲーム機なら誰も不自然に思う事はありませんよね。

去年だったと思いますが、私がベランダで洗濯物を干していると、小学生の男児が建物の陰から現れ、下の広場を一人ぽつんと歩いて来たのですが、手には自転車用のヘルメットを持っていました。
顎にかけるヒモの部分を持っていたので、ちょうどお料理に使うボールの様な状態になっていたのですが、その中には、何やら四角い機械の様なものが入っていました。
ちょうどゲーム機ぐらいの大きさだった様に思います。

そして、そのヘルメットを持ったまま、私の部屋の近くを通るようにして、広場を横断した後、また自宅の方向?に戻って行った様です。
わざわざ私の部屋の前を通り、そのまま反対側から自分の家に戻っただけ?だとしたら、やっぱり不可解な行動に思えます。
その機材から何かを照射していたのでしょうか?

子供や老人だからと言って、油断はできないのが集ストの世界です。
もう、この世界は完全に狂っていますね。

ジョンレノンの言葉を思い出します。
この世は狂人によって支配されている・・・。




本当に飽きもせず同じ嫌がらせを繰り返します。
しきりに頭や顔を掻くのですが、ダニでも飼っているのでしょうか?


このあたりは、判断が難しですね。
意見や見方が別れるところですが、どっちもありですよね。



私も、ゴミ出しに出ると、団地住民しか使わない道路なのに、車が続けて2~3台通ります。
しかもその短い時間の中で、顔触り、頭さわり、鼻つまみの得意技を披露しながら。
その後、ピタっと車の通行はなくなりますから不思議ですw。

あと、部屋の鍵を掛けて階段の窓から下の道路を見た瞬間、よく見かける車が逃げ去る所とか目撃します。
消えてしまう寸前で気がつくので、なかなか撮影できません。
どこかでスタンバイしているんでしょうね。

ファイル溜まりますね。
探すのが大変です。



今日は、高速道路を、暴走族の集団が行ったり来たりしています。
多分、最寄りのサービスエリアあたりで待機しているんだと思います。
それで、私がベランダに出たら、指令が伝わり、耳障りな爆音を轟かせながら、目の前の高速道路を通過して行きます。
いつか事故ればいいのに、とか密かに思ってしまいます。



キリーさん、私の動画にコメント下さったり、ツイッターで紹介して下さっていたので、とばっちりでなければいいのですが・・・。
この暗号の様なコメントと脅迫めいたコメントに、サイコパスぶりが滲み出ています。
以前、Youtubeで私の動画に粘着していた人物と、どこか同じ臭いがします。
やたら飛行機に詳しく、機内から撮影した映像を動画でアップしていた人物だったので、ボー○ング社とかの社員じゃないかと思った事もあります。
イー○ルア○氏のサイトでコメントをしているケ○という人物ですが、ブロックしたら、わざわざ違うアカウントを取って、また嫌がらせコメントをしてきたり、2chで馬鹿だのアホだのと書き込みしていました。
その時、キリーさんの事もチラッと言っていました。(私とキリーさんが同じ様な事をしていると)
一度、応戦した事があったのですが、俺に歯向かうとどうなるかわかっているな、みたいな脅迫めいたコメントもあり、相手にするのも馬鹿らしいと思いました。
今も一生懸命、ケムを否定していますが。

キリーさん、いつもありがとうございます。
どうか体調にお気を付けて下さい。



基督軍人会というものがあるのですか・・・。
宗教が絡むと、ろくな事にならないですね。


次の記事で、今日の空の写真を貼ります。

なんだか最近の空、変ですね。

今日の午後も、右手の山の上には真っ黒な雨雲が押し寄せてきているのに、左側(八ヶ岳方面)の空は晴れていて、何となく操作されている様に思えて仕方ありません。
また、昨夜は、八ヶ岳の手前にあった雲が、妙に低い位置にあり、これも怪しい感じがしました。
ケムが下に降りてきていたのでしょうか。

よくある事ですが、夜、空を見ていると、それまで星が見えていたのに、しばらくすると、霧の様な低い雲が流れてきて、空を覆ってしまいます。

やっぱり、何か操作している、というか、撒いてますよね。

どうやらイルは最後まで諦めないみたいです。

関連記事

勇気ある女性ブロガーの怪死事件の闇

自民党議員の学歴詐称、産廃業者との癒着などを追求していたブロガーさんが殺害されていたことに、衝撃を受けています。

真実を探すブログさんより転載。(画像お借りしました。強調表示は当管理人)


自民党議員(元市長)の学歴詐称疑惑を追求したブロガーが怪死!⇒サンデー毎日が取り上げるも市内書店から雑誌が消える事態に!

sundaymainichi.jpg


*ツイッターより
2009年にとある議員(元市長)の学歴詐称疑惑などを追求したブロガーが怪死するという事件があったのですが、これを取り上げたサンデー毎日が買えない状態になっているようです。問題の議員の地元である宮崎県都城市では、発売されたばかりのサンデー毎日9月7日号が次々に書店から消えているとネット上では指摘されています。販売がされると同時に大量の購入と予約があったようで、いずれも次の入荷待ち状態になってしまいました。

私もネットで記事を見るまではこの事件の存在すら知りませんでしたが、ちょっと調べてみると、色々と驚くべき情報が出て来ます。

例えば、議員の学歴詐称疑惑を追求したブロガーの経営しているスナック店に、議員と関係のある後援会の連中が殴り込んで来たり、刃物で襲われるという事件が発生。

いずれも警察側は把握していたと記載されていますが、最終的には告訴が取り下げされ、捜査は打ち切られてしまいました。

また、ブロガーが亡くなった事が判明した後も警察は情報を外には漏らさず、そのまま大手マスコミも報道をしなかったようです。


誇張された情報も含まれているかもしれませんが、これが事実だとするのならば、大問題だと言えます。

議員と暴力的な組織が癒着をしているだけではなく、警察もグルになっているのはヤバイです。
ちなみに、この議員は2013年の参議院選挙で民主党の候補者を3倍以上の票差で破って当選しています。


☆宮崎・都城で消えた「サンデー毎日」
URL http://www.data-max.co.jp/politics_and_society/2014/08/14725/0827_dm1504/
引用:
 「サンデー毎日が入手できない」。宮崎県都城市の市民から連絡が入った。発売されたばかりの9月7日号が、8月27日午前に市内書店から消えてしまっているというのだ。市内の主要4店舗に確認したところ実際にいずれも売り切れていた。開店早々の購入や予約販売などで、次の入荷を待たなければならないという。
 当該号には都城市に関する記事がある。「権力批判ブロガー怪死の闇」というタイトル。参議院議員、産廃業者、暴力団の3者の癒着を批判していた女性ブロガーが2009年に怪死したという内容のもの。具体名を上げていないが、参議院議員は昨年首長から転身した人物。
:引用終了

☆雑誌情報
URL https://magazine.dmkt-sp.jp/magazine/contentID/P004_B000000000000433_00
引用:
サンデー毎日 2014年9月7日号
スクープ「これは殺しだ」権力批判ブロガー怪死 石破茂は?小渕優子は?安倍改造内閣の全情報 就活生必読!主要80社年金・介護大実態調査
:引用終了

☆"学歴詐称"を検証する―4
URL http://www.asyura2.com/09/ishihara13/msg/550.html
引用:
再びネット閉鎖の要求を梟は受け断っているが、その夜、今度は後頭部を刃物で襲われるという大事件となった。

暴漢は「こいが梟か!誠がこッばっかい書きやがって」と襲いかかったそうだ。

一歩間違えば殺人未遂事件である。

ここでも、長峯弟の逃げ去る姿が待機中のタクシドライバーに確認されていたが、事件として扱われることはなかった。

梟は翌日、所轄に傷害事件として告訴したが、いつの間にか告訴取り下げされており捜査は打ち切られていた。


◎ 梟が謎の死!!
 平成21年4月2日、
梟が謎の失踪。
所轄の刑事からは「梟に、もしもの事がないように見守っていてくれ!!」と複数の市議員に要請されている最中の出来事である。

 さらに失踪後も、「あの小屋にラチされている可能性がある。見張っていて欲しい」と頼まれていたそうだが同月27日、都城市高崎町の山中で死体となって発見された。
:引用終了


途中で告訴が取り下げられたり、警察が捜査を打ち切り、マスコミは報じない。
それだけでも、何らかの圧力がかかった事、警察もマスコミも、本気で解明する気なんてない事がわかりますね。

関連記事。

阿修羅掲示板
自民党議員(元市長)の学歴詐称疑惑を追求したブロガーが怪死!⇒サンデー毎日が取り上げるも市内書店から雑誌が消える事態に!

FXnews2ちゃんねる(詐称疑惑の自民党議員の実名・顔写真あり)
【怖すぎワロタ】参院議員長峯誠の汚職疑惑を批判したブロガー怪死事件の真相がヤバすぎる…

一部引用
 
sundaymainichi2.jpg

故人は「梟」のHNで自分のブログに長峯誠都城市長の学歴詐称や金権体質を公然と批判していました。
そのため、いやがらせも多く昨年七月十七日には故人が経営するスナックのドアを二~三人の男から蹴ったくられると言う営業妨害をうけ、そのうちの一人を捕らえて警察に引き渡しましたが、それが何と、長峯誠都城市長の後援会の中核をなす言成会の副会長だったのです。

言成会の集まりでは「どうすれば梟を潰せるか」と言う話ばかりだったと言う話です。

捜査の進展を知ってか知らずか、長峯誠都城市長の鼻息は荒かった。

「宮崎県警には強力な人脈をもっている。逮捕される事は無い!」

長峯誠都城市長は常々、市職員や側近に語っていた。
市長を支援する企業に警察署長経験者など天下りさせ、栄華を誇っていたが、それが現実問題として表れたのである。

平成20年3月、学歴詐称やNファイルを捜査に当たっていた捜査2課の全員が県内各所に飛ばされた。
梟は県の監察官や宮崎地検にまで直訴に及んだが門前払いされている。
ただ、飛ばされた担当刑事から『刑事訴訟法189条2項で捜査している』という回答の電話がかかったが、その声には悔しさがにじんでいた。


一口に警察と言っても、善と悪、光と闇が混在している様です。
真剣に捜査しようと思っている警察官は飛ばされてしまうのですね。
そうした良心を失っていない警官の方がどの位いらっしゃるのか分かりませんが、何とか頑張って頂きたいものです。
そして、悪徳警官は国民にとって、害でしかありませんから、そうした警察官を排除しない限り、同じ事の繰り返しになってしまいます。

それにしても2009年の事件が、なぜ今この時期に、騒動になるのか、それも不思議です。
業者が逮捕された事で、再び浮上してきたのかも知れませんが、もしかしたら、同様のブロガーに対する警告?の意味もあるのではなどと、勘ぐってしまいました。
次はお前だ、というメッセージ?

本当に怖い世の中です。
自民党も民主党も、と言うよりも、政治全体が汚染されています。
もちろん、警察も裁判所も癒着しています。
もう、日本は終わっているかも。

この梟(ふくろう)さんという勇気あるブロガーの方は、おそらく集ストの被害にもあっていたのではないでしょうか。
嫌がらせを受けていたそうですから。

もし私のブログの更新が途絶えたら、何らかの圧力が掛かったか、梟さんと同じ運命を辿ったと思って下さい。
私など、梟さんの足下にも及びませんが・・・。

ネットでブログを書いているだけでは何も変わらない、何の影響力もない、その様に言う人もいますが、この事件は、個人の発信するブログの影響力の大きさを物語っていると思います。

マスコミが書けない事、報道しない事を、素人や一般人が、何の見返りも求めず、損得勘定も計算もなく、自らの信念だけで暴露してしまうのですから。
だからこそ、梟さんが邪魔で仕方なかった。
それは消したいと思うでしょう。

本当の事を言えば消される。
それが事実であればあるほど、それを白日の下に晒す人間に存在されては困るのですから。

今までにも何人も消されてしまいましたね。
数少ない、本物の勇気と正義感を持った方達が・・・。

だからと言って、こういう闇を闇のままにしておいたからと言って、それで世の中が安泰になるはずもありません。
もっと深い闇に包まれるだけ、
そして、みんな囚人になるのです。

今でも十分、監獄の囚人ですね。

その監獄から出ようとすると、得体の知れない鵺(ぬえ)の様な人間達が、一斉に襲いかかってくる。

集団で・・・。


集ストは、日本人狩り。
日本を乗っ取るための、日本人狩り。

こんな世の中でも、日々の生活に幸せを感じ、感謝し、わくわくしながら生きていられる人が羨ましい。

だけど、それって本当の幸せと言えるんでしょうかね?

こんなに理不尽で、残忍な世界に生きているのに
それを見ようとしていないだけなのではないですか?

他者の悲しみや苦しみ、怒りに、寄り添う優しさがないだけじゃないですか?

私はそんな幸せなら、欲しいとは思わない。

他人をいじめ、苦しめ、貶め、虐待し、殺害し、邪魔な人間や才能のある人、まともな心を持った人の足を引っ張り、失脚させる事しか考えていない人間達(もはや人間とは呼べない)が、この世界からいなくなった時に、初めて心の底から幸せだと思える事を知っているから。


群れないと何もできない臆病者や、汚い手を使っていい気になっている集スト加害者達を、私は心の底から軽蔑します。

権力を笠に着て、やりたい放題、拝金主義の政治家も役人も、国や国民を守る組織の様に見せかけて、実は国民を弾圧し、反社会的な勢力と癒着している様な(一部の、いや、もしかしたらその逆かも知れない)腐敗した警察官や自衛隊員も・・・。

それとは対照的に、たった一人で権力に立ち向かい、お金を積まれても信念を曲げなかった梟さんは、本当に立派な方です。

心からの敬意を表し、梟さんのご冥福をお祈りします。

私には、梟さんの様な勇気も影響力もないけれど、自分にできる事がある限り、その歩みを止めたくはない。

いのちが続く限りは。


以下、冒頭の記事のコメント欄より一部引用させて頂きます。

私も、町内で亡くなった人のことでその死に不審があったので近所で仲良くしていた方にお電話して、「Hさんは殺されたと思う」と電話を掛けたことがありました。
それが2006年の3月17日前後でした。(日付をノ-トに記載している)
それから2ヵ月後に自宅が放火されました。
何故、2ヵ月後に?と思われるかも知れませんが、それは準備期間が必要だったのだと思います。
放火犯が、私には大体検討がつくのですが、警察は現場検証もしませんでした。むしろ、証拠隠滅をしていきました。
警察内部には、犯罪者と手を組んでいる者たちがいますね。
犯人は警察に守られているのでやりたい放題のところがあると思います。

(全部の警察がとは言いませんが)
※ 火災に遭ってから、私は札幌地検にも相談に行きましたが、なんの解決もしませんでした。放火犯は今も野放し状態のままです。信じられない位の怖い社会です。
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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じた」創価学会の幹部の名前は、創価学会経理局の中村俊介経理部長(当時)とのことです。

なぜ、公明党が自民党との連立を解消しないのかということについては、自民党の最高幹部の方々が東村山事件の真相を掌握しているからです。もちろん、安倍首相も、その報告を受けているとのことです。

 「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまったと、この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した創価学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」
--------------------------------------------------------------------
創価学会の大鳳会って知ってますか?

外務省を中心にした創価学会信者の官僚が結成した(させた?)組織です
自分が気に入らない組織や人物との関係を捏造する奴が後を絶たず、ネットでは根拠不明なデマが非常に多い組織ですが、主に外務省職員で結成されて存在することは事実です。


活動内容は殆ど分かってませんが、海外VIPと池田の会談のセッティングや国外進出の足がかりとして他国の政府高官にすり寄ったりしてるようです

宗教マネー、宗教団体への課税問題を全く取り上げない記者クラブがいる限り、真相は永遠に闇の中でしょう
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これが日本の正体なんだよね。
まぁ、石井紘基議員が刺殺された時点でみんな分かってるとは思うけど。
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問題の記事はこれ

【サンデー毎日】9月7日号宮崎県都城市前市長の不正追及女性ブロガーは自殺ではなく殺されたという記事!
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/70d551750b1daba78687bf23e9fc2db2


サンデー毎日の表紙の小栗クン、何だかしばらく見ないうちに、すっかりあちら側の人の顔つきになってしまいましたね。
なんだか目を合わせると、魂とか精気?を吸われそうな感じがするのですが・・・。

それはいいとして、やっぱりこういう不可解な事件には、創価の影がちらつきます。
一刻も早くカルト指定して宗教法人格を剥奪し、解散させないと、この国が危ない事は間違いありません。
創価だけでなく、統一や幸福など、全てのカルトを排除しないと手遅れになってしまいます。
難しいかも知れませんが・・・。
それに、もう手遅れかも。

暴力団と非常に深い関係のある“宗教団体”って、一体何?
東村山市故朝木明代市議不審死事件(3)


尚、Wikiも、自民党議員が頻繁に編集していたログが残っているとの情報も出てきました。
【これは酷い】自民党がウィキペディアの編集・情報操作をしていたことが判明!自民党のIPアドレスを調べてみると・・・

Wikiも100%信用はできないという前提で見ないといけないですね。
私の記事も、誤りや勘違いがあると思います。
また、引用した内容についても、全てを検証する事は不可能ですので、それぞれに真偽をご判断下さい。

PS.
この記事を書いたと関係があるのかどうかわかりませんが、異様な程の騒音を撒き散らしたり、わざとらしくクラクションを鳴らすトラックやバイクが増えました。

本当にクズばっかり。

今日も付きまとってきた暴走族2人組(K・NとM・R。K・Nは団地住民)

駅から家に向かう途中で遭遇。
2014083001.jpg

以下は別の日に撮影した映像ですが、多分同じ人物とバイクだと思います。

バイクを走らせながら鼻つまみ。
20140814164601.jpg

奥にいた暴走族のM・R。
2014072401.jpg

2014/07/30 これも多分同じ2人組。深夜に駐車場で暴走行為。
2014073048.jpg

K・Nの横顔に見える。
2014073040.jpg

2014/07/31 これもK・N
2014073117.jpg

2014/07/20 K・Nのバイク
20140720.jpg

まだこの2人の映像はたくさんありますので、追々、掲載します。


※一部集ストとは関連のない画像も含まれる場合があります。


関連記事

8月27日の記録

8月27日の記録です。

※集ストとは関係のない画像です。

ちょっと気になる通行人がいたので、撮影してみると・・・
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帽子にサングラス、イヤホン、首にはスカーフ?しかもまだ長袖は暑いのに。
何となく軍人さんのような雰囲気が漂っていませんか?
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撮影しながら、手が妙にオレンジ色っぽいなと思ったのですが、映像で見ると、この手袋?のようなものからコードが出ています。
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イヤホンと繋がっているのでしょうか。これ何でしょう?
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この間も、写真を掲載しましたが、猛暑の日に長袖を着ている人がいて、不思議に思ったのですが、もしかしたら、袖の中にコードを隠す為に、くそ暑いのに長袖を着ていたのかも知れません。


711ナンバー。
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帰りにスーパーに寄ると、ちょうどヤマトの人も車を降りて買い物。
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スーパーを出ると、駐車場には444ナンバーの車が駐まっていました。
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この間も駐まっていた8888ナンバー。従業員の車?
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夜、駅に向かう為、部屋を出て鍵をかけていると、偶然?Mが外出。

団地を出るとすぐに前方からパトカーが。 本当によくこの辺りですれ違います。
どうせGPSと衛星で、24時間監視しているくせに。
私が外出するのを待ち構えていて、しつこく付きまとう殺人パト。
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私にとって、警察ほど恐ろしいというか、有害な職業はありません。
娘にも付きまとうのはやめて下さい。
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2222ナンバー。
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ヤマト。
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見事にぴったりのタイミングで、横道から出てくる消防団の車両。
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路肩に駐めて追い越させた後、逆に後ろから尾行。

なんと、555のゾロ目ナンバーの消防車でした。
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そして、わざわざ狭い川沿いの道に入って行きました。
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そう言えば、工作員の車や自転車も、よく川沿いの細い道に、逃げるように入っていきます。

団地に戻ると、昨日も帰宅時に遭遇したYさんが、ちょうど車に乗って出掛けるところでした。
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↓同じ人です。
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上の女性の事ではありませんが・・・、

団地住民の場合、私の外出と帰宅時に合わせて、頻繁に遭遇する特定の人達は、交代制?なのかなと思います。
不思議に思うのは、これだけ世帯数の多い団地なのに、いつも遭遇する人物がほとんど決まっていると言う事です。

私の外出する時間は一定ではなく、バラバラなので(朝はだいたい同じ時間ですが夕方はその日によって大きく変わります)、確率的に言って遭遇する人物も、もっとバラエティ?に富んでいてもよさそうなものですが、ほとんど同じ人物達が、入れ替わりでタイミングよく現れたり、車の中にいたり、同じ子供が登下校します。

あと、ふと部屋から外を見下ろした時に、この中の誰かの車が発進したり、帰ってきたり、通り過ぎたり、近所のじいさまがリュックを背負って散歩していたり・・・。

それから、これらの人の部屋は、なぜか障子がボロボロに破れている部屋が多いのですが、まさかそこから私を監視しているのでしょうか。

それにしても、あの手袋のチューブ?が気になります。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



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8月26日の続き

8月26日の続きです。
※集ストとは関係のない画像です。

午前中の写真が2枚あります。

河川の工事が始まりました。 本当に必要な工事なのでしょうかね。
ショベルカーで川底の石?をすくっている様ですが、かなりうるさいです。
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高速パト。私の行動に合わせて鳴るのは気のせいですか?
自転車の83


午後、駐車場を出ると、さっそく○○○ナンバー、111
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続けて、福祉車両が通過。
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大型トラックが、この狭い道路を4台連続して通過。
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またまた路線バス。
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またゾロ目。今度は7777。
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○ニマートもお馴染みの様ですね。S価系企業だとか。
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社協?
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よく自転車の工作員らしき人物が、いきなり前方を横切った後、この道に入っていきます。
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ヤマト1台目。
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ハザードを点滅させて駐まっている車。6622
左の女性は奥に広い歩道があるのに、なぜか狭い路肩を歩いています。
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電柱などの工事車両も多いです。
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道路の真ん中を走る自転車。
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前方を横切る自転車。
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上と同じ人。
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携帯で電話を掛ける工事関係者。
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なにか違和感が・・・。
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Uターンして、先程の6622の横を通過すると、おもむろに動き出しました。
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時々見かけるピンクの車。
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888
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お決まりの郵便バイク。
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こちらも定番のこどもパト。
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こどもを守る~♪
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ヤマト2台目。奥のおじさんはしきりに頭を掻いていました。
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777
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わかりにくいですが、999の清掃車。
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1111
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これが朝すれ違ったのと同じ8888の某会社の車。
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地元では有名な会社です。
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11
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ヤマト3台目。
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バスも3台目?だったっけ。
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コケけている友達を心配するよりも、私の方を振り向く赤い服の小学生男児。
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手に何か持っている?何気に私の方を向いているんですが。
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とてもよく見かける住民の一人、Yさんが道路脇に駐めてある車の横に立っていて、私の方に一瞬視線を向けました。
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私が車を降りると、この女性も自分の駐車スペースに車を移動。
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ちなみにこの女性の部屋に出入りしている男性はや○○だとか。

部屋に戻るとさっそく高速パトのサイレンの嵐。
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ふとベランダから下を見ると、パトカーが団地内に通じる道路の入り口で、なぜかバックしていました。
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県道に戻って、そのままいなくなりました。
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車の入る場所ではないのに、車が駐まっていて、私が気付くとやっぱりバックしていなくなりました。
左のベンチにはなぜか犬をつれたおじいさんが座っています。
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結構急いで書いたので、間違いがあるかも知れません。
また見直して修正します。


前回の記事と合わせて、これが一日分です。
駅まで2往復していますが、カルトナンバー多すぎると思いませんか?


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



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今日(8/26)の記録

今日の朝の駅までの往復時の様子です。

※集ストとは関係のない画像です。


朝、駐車場から出る時に、タイミング良く前を横切るバイク。
一瞬でしたが、それまで止まっていて、私の方を見てから、走り出した様に見えました。
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そして、偶然でしょうか?
奥からは、“とてもよく見かける住人”のYさん車が。
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7月30日の記録で掲載済の方です。
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(2014/7/30 19:14)
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下はドライブレコーダーからの映像です。
時刻設定が少しずれていた様で、前後してしまいまったのですが、実際は上の画像の前になります。
ゴミ捨てから部屋に戻るところですが、わざとらしくオーバーに手を振りながら歩いています。(点線の様な感じ)
この中年女性、最近よく見かける様になりました。
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↓多分この人と同じです。7月30日の記録で掲載済。(2014/7/30 19:14)
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タイミングよく横路から来る車。
本当にこういうぴったりのタイミングで鉢合わせになる様に調整しています。
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地元の建築業者。随分朝が早いんですね。
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下の白い服を着たおじさん。以前も、まったく同じタイミングで、この場所を歩いいました。因みにこの年の暮れに行われた選挙前あたりから、この家の前にはK党のポスターが貼られるようになりました。
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この産廃業者にお勤めの方も、毎朝の様にぴったりのタイミングで見かけます。
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この女子高生もよく歩いています。通過する時間が違っても、不自然なくらい毎回のように見かけます。ちょっと東南アジアかフィリピンあたりのハーフっぽい顔立ちに見えます。
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しかしよく考えれば、ここから駅までかなりの距離があるので、普通なら絶対に自転車使います。歩いて行く人はまずいないでしょう。不思議ですね。


8888ナンバー。
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なんと、地元の中堅企業の車でした。
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小雨の中をジョギング?
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にしては、普通の恰好に見えるんですけど。普通のズボン?
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その怪しいリュックには何が入っているのでしょう。
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小雨の中をウォーキングですか? 妙に腕を左右に大きく振って歩いてました。
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この様に、普段、あまりトレーニングとかランニングとかしそうもない感じの人が、よく走っていますが、絶対この人、普段走ってないだろう、っていう感じの人が多いです(笑)。

下の車も、不自然な位に遭遇します。
私が駅に着くタイミングぴったりに駅を出る、というのが偶然とは思えない。
5~10分くらいは到着時間に誤差があるのに、なぜかよく見かけます。
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私が駅で娘を降ろすと、途端に、後から後から車が駅に入ってくる為、しばらく待たないと出られません。

黄色い車、多い。 赤や青、黄色、緑、工作員の車には派手な色が多いらしい。
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遠くから近づいて来る時に、なんか異様な雰囲気がして撮影したトラック。
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わかりにくいですが、カルトナンバーっぽかったです。
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トラック多いですね~。しかも、部屋にいる時に、わざとクラクション鳴らされる。夜中も。
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おぉ、911です。
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この時間に見かけた事ないのになぜ?回送らしいですけど。
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「555」
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この車も印象に残っています。
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ここは田舎なので、普通は車で移動する為、学生以外はこの時間に歩いている人はあまりいないのですが、なんか学生には見えないですね。
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しかも、携帯見ながら、耳にはイヤホン?怪しい。
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何となく、この暴走族?と似ていませんか?
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携帯をいつも見ながら歩いている人、多いですが、

画面を見ている振りをしながら電磁波を照射しているのかも。
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※赤い印は電磁波のイメージです。

こんな風に、普通の市民や家族にしか見えない人、一見とてもいい人に見える人が、手に持った携帯や、こっそり荷物に忍ばせた機器から電磁波を照射し、他人を攻撃しているかも知れないなんて、信じられますか?

でも、多分これが現実なんです。
電磁波兵器で検索して見ると、現にそうした物が売られていますから、電磁波兵器と口にしただけで、きちがいとか騒ぐ人がどういう人達なのか、簡単に想像できますね。

上の若い男の持っていたのも、本当はただの携帯やスマホではないのかも知れません。
工作員って、異様に携帯画面見たり、気にしますよね。

付きまとって嫌がらせをしつつ、至近距離から電磁波や放射線物質を“浴びせる”為に、わざと近くに現れるのかも知れません。

これは元岡山大学教員の方の記事です。
放射線で狙われる様になった経緯と測定器による計測結果等

こういう情報を一切無視して、きちがいだ、統失だと騒ぐ方が、本物のきちがいなのではないでしょうか?

不思議なのですが、“いつも”この場所ですれ違う小学生。
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タイミング良く車のドアをあけて降りてくる中年男性。左手前から別の小学生が急に出てきて横切ります。
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わかりにくいですが、車を降りてすぐ、私の方を見ながら、顔と頭を触りました。
右側奥から小学生男児が勢いよく走って来ます。ぶつかりそうで危ない。
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これはターボ車に乗っているSさん。いつもニッカポッカ姿です。
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私が駐車場に戻ると、おもむろにどこからか現れて自分の車に乗り込み、
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今日もまた、ぴったりのタイミングで目の前を通過。
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前にも書いた事がありますが、こういうタイミングで前を通過する事が今までに何度も何度もありました。

これが偶然ですか?

不機嫌に睨むような形相で、顔を上げて(顎を突き出して)、横目というか、斜めに私を見下す様にして通過します。
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これは同じ人物。(2014/7/29)
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上の画像は、たまたまベランダで空を撮影していたら、偶然にも?、下を通過した時の静止画像です。

また、寝ていて、ふと眠りが浅くなった時にも、あの特徴のあるエンジン音を聞いた事があります。
あと、何人かの工作員が交代でやっていますが、急に車のドアの開閉音が何度も続いたり。

さて、午後4時過ぎに、また駅までの往復したのですが、なんと朝と同じ8888カルトナンバーの車とすれ違いました。
しかも朝と同じ場所で、今度はお互いに反対車線で。

こんな偶然ってありますか?
こんなタイミングで遭遇する確率って?

そして、部屋に戻ると、途端に、高速パトのサイレンが鳴りまくり、団地入り口の道路では、警察のパトカーがうろうろしていました。
私が撮影し始めると、逃げるようにどこかにいなくなりましたが・・・。
また誰か、“匿名”で通報したのでしょうかね。

“危険人物”が今、帰宅しました、とか言って。

また次の記事に午後の写真を載せます。


それにしても、もううんざりです。

なんで、警察が、犯罪者でもない一般市民を追い詰めるのですか?
自殺した人、どれだけいると思っているのですか?

ある意味、警察に殺された様なものですよ。
“防犯情報”とか言いながら、色んな所に、さも被害者が犯罪者であるかの様に、触れ回っているんですから。
細工して、冤罪で逮捕した人だっているでしょう?

さっき、警察署から、振り込め詐欺の注意を呼びかける放送がありましたが・・・、
振り込め詐欺よりも、警察の方が、よほど悪質だと思います。
振り込め詐欺なら、自分が注意していればそれで被害は防げる。
でも、集ストは、そうじゃない。

逃げても逃げても、追いかけてくる。
付きまとってくる。

警察と市民が、寄ってたかって・・・。

一体、何なんですか、この国は。




◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



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中国各地で違法な無線送信機が数百発見される

これ、中国だけの話でしょうかね。

違法な無線送信機を搭載した航空機???
それだけでも怪しくないですか?

何だか集ストと関連ありそうな気がしないでもないのですが・・・。

以下、ロシアの声より転載。(画像はロシアの声)

中国の違法な無線送信機、空の安全を脅かす

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中国各地で違法な無線送信機が数百、発見された。パイロットと管制官の通信に障害を来していた可能性がある。月曜、新華社通信が報じた。

強力な「海賊」無線送信機で、主に広告を中継していた。北京、天津、海南省、雲南省、広東省で発見されている。新華社通信によれば、一般人でも5万元(8000ドル)で合法的に入手できるものだという。
専門家らは、新たに法律を制定し、公共の利益のために用いられている周波数を保護しなければならない、と主張している。中国の現行法では、違法な送信機が発見された場合、その送信機は没収されるが、新たに送信機を購入すること自体は禁止されていなかった。

サウス・チャイナ・モーニング・ポスト


盗聴や盗撮って、無線電波も使われているのではと疑っているのですが、何だか怪しくないですか?
あと、マインドコントロールする電波を送信していたりして・・・。

日本には中国のスパイが多数入り込んでいる様ですが、嫌な予感が。
主に広告を中継していたという話ですが、どこまで本当の事やら。
違法無線で広告の中継???
広告の為に、そこまでする?
送信だけじゃなくて、受信もしていたのでは?

本当は、スパイとか偵察じゃないですかね。
思考盗聴、思考送信もできるんじゃないですか。

フライトレーダーを見ると、韓国や中国方面から、直接日本の上空を通過している飛行機もあるので、日本はそのあたりのチェックは大丈夫なのでしょうか?

というか、国も集ストに関与しているから、敢えて黙認していたりして・・・。

何だかすごい疑い深いですね、私。

でも、そうならざるを得ないじゃないですか。
こんな嘘と欺瞞に満ちあふれ、血に飢えた殺人鬼やサタニストだらけの世界。

どうやったら他人を利用できるか、騙せるか、自分が得をするか、
そんな事ばっかり考えてる人間が多すぎる。

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ツイッターから8/27 訂正あり

8/28、一部、追加と訂正しました。
尚、画像には、集ストと関係のないものも含まれる場合があります。



今日も、また遭遇しました。警察のパトカー。




このキング牧師の言葉の意味は、重くて深い。
無関心でいたり、沈黙してしまったら、認めた事になってしまう。

文句も言わず、主張もしない、物わかりのいい人が、もしかしたら一番残酷で冷酷なんじゃないかと思うこの頃。少なくとも、はっきり言わなければならない相手には、譲歩や寛容さは、命取りになります。

あと、人目を気にして、調和を乱さず、事なかれ主義に徹し、そつなく振る舞い、大事な事をはっきり言わない人よりも、たとえ周りを敵に囲まれ四面楚歌状態になっても、命がけで抗議し抵抗する人の方が、私は好きだし信頼できる。



もちろん、無闇に騒ぎやトラブルを起こす必要はないですが、保身ばかり優先して、言うべき時に言えない大人が多すぎるから、こんな事になってしまったのでは?とも思います。

まあ、言いたくても言えない事も多いですが・・・。
私も加害者に向かって、お前のやっている事は全部わかっている!付き纏いはやめろ!覗きをやめろ!人殺しをするな!と、思いっきり言えたら、どんなにスッキリすることか。

ついでにケンシロウの決めぜりふもw。
おまえはすでに・・・・。
誰か秘功の突き方知ってますか?(冗談です)


今はどこまで進んでいることやら・・・。
これ、1997年の雑誌ですよね。
今はその頃と比べて、桁違いに技術進歩している。
しかも、悪用する方向で・・・。

※一部ツイートを削除しました。

唐突ですが、ちょっと私の撮影した画像を載せます。

下の画像は、団地住民が3人、私の部屋から見える場所で、たむろしていた時のものです。
すぐそばに自分の部屋があるのに、なぜわざわざ自転車にまたがっているのか、不思議です。
カゴの中にはバッグのようなものが、やはり入っています。
何気に私の部屋の方を向いてるし、話しながらこのカゴの方を不自然に気にしていました。
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この右側の人物は、一時期、朝の7時前に、娘を車で送る際、下の玄関口を出た所でよく“鉢合わせ”になりました。
まあ、この3人とは小学生の頃からいろいろとありましたが・・・。

因みに、この日は、地元では盛大に花火大会がある日でした。
私は長時間、家をあけられないので(帰りの混雑がすごいので)、見に行かなかったのですが、工作員さん達も、見物に行けなかった人いたでしょうねw。

このレジ袋?には、なにやら四角いものがはいっている様ですが・・・。
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たまたまベランダから下を見た時に、ちょうど歩いていた若い女性ですが、普通、若い女性が外出する時に、こういう黒いリュック持ち歩きますかね。
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ツイートに戻ります。



私も「こどもを守る」防犯パトに付きまとわれていますが、
どうして、子供=善、大人=悪、みたいに決めつけているんでしょうかね?
カルトの子供に殺されそうになっている大人だっているのに。

加担している子供達って、目つきが異様というか、顔は笑っていても、目が笑っていないんですよね。
深い闇を抱えた様な目というか・・・、何か企んでいる様な目をしている。
それでいて、妙に楽しそうにバカ騒ぎしたり、はしゃいだりしているのが余計に癪にさわるので、可能な時は、できるだけ見ない聞かない様に防御します。





このまっすぐな澄んだ瞳の少女たちは、本当にもう、いなくなってしまったのでしょうか。そうであれば、彼女達の死が悔やまれます。

死んではいけない人が死に、生きていてはいけない人達が、暴利を貪り人生を謳歌している、この狂った惑星。

それなのになぜ、マスコミはいつまでも沈黙しているのでしょうか。
「沈黙は暴力の陰に隠れた同罪者」なんですよ。

と思ったら、ネットですが、J-castでも取り上げていた様です。



日刊サイゾーと同じ様な内容ですね。
もう少し、掘り下げて、主婦や一般人も被害にあっている事、防犯パトロールが悪用されている事、警察やカルトが主犯である事などを、報じて欲しいところですが。

逆に、集ストを報じないマスコミなんて、何の役に立たないですから、そのうち、見限られると思います。
これほどの凶悪な犯罪が横行しているというのに。
この際、集ストを取り上げない新聞の購買をみんなで拒否したら、取り上げざるを得なくなるかも知れませんんね。

契約を続けて欲しかったら、集ストについてきちんと報道しろと、迫るのもいいかも。

そしてまずは、この犯罪の実態を一番よく知っていて、身をもって体験している被害者が、諦めずに周知活動を継続すること、声を上げること、それしかないと思います。

最近、一段と電磁波攻撃が酷いです。
それも多分、かなり近い部屋から来ている様に感じます。

寝る時は特に酷くなります。
眠りに落ちる瞬間に、脳に向かって衝撃波を送ってくるので、びっくりして目が覚めてしまいます。
その後、ピリピリ、チクチク、ムズムズがしばらく続きます。
確実に体感としてわかるので、妄想なんかじゃありません。

あと、急に全身、特に上半身が熱くなります。
更年期症状かと思っていたのですが、多分、マイクロ波でしょうね。

急に強い不安感が襲ってきて、もうこんな世界なんて生きていたくない、という気分にさせられたり。
これは感情や思考の送信でしょう。

あと、行動も操作されているのか、不自然な程、肘を強くぶつけてしまうのです。
なので、右肘の関節が伸ばしづらい時があります。

また、ここ1~2週間ずっと、左側の親知らずのあたりの骨?が痛みます。
上下ともに痛むのですが、親知らずは全部抜いてあるので、痛むはずがないのに、おかしな話です。
首のところから、左側の顎の骨の内側に向けて、指で少し強めに押しただけで、痛みを感じます。
ずっと電磁波を照射されて、腫瘍でもできてしまったのかも。
これでは、いつまで体が持つかわかりません。

私は、工作員の一覧を作っておいて、もし何かあったらそれが公表される様な仕組みはないものかと考えています。
もちろん、名前や顔写真入りで。
生きている間に公表すれば、裁判沙汰になってしまいますが、自分が死んでからなら、名誉毀損で訴えられる事もないと思うので。
でも、家族や親族に責任を負わされるような事があると、それも無理ですよね。
結局、被害者が一方的に苦しめられて、加害者は相手が死んだ後も、何事もなかったかのように、善人ぶって生きていくのでしょうね。
悔しいので、せめて自分の命と引き替えに、名前や顔くらいは公表してやりたいと思うのですが、何かいい方法はないものでしょうか。

それにしても、こんな冷酷で残酷な殺人行為が平然と行われているのです。
子供までもが加担して・・・。

知っていて知らん振り、と言うか、本来、取り締まらなければならない人達が主導して工作員にやらせているのですから、もうどうしようもありませんね。

さて、次回は今日の画像をまたアップします。


今日は、動画を1本公開しました。
よかったら、ご覧下さい。




※一部内容を削除した為、まとまりのない内容になってしまいました。

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芸能人やテレビ番組を使った仄めかし

みーにゃさんのサイトより。
テレビからの仄めかし 日本テレビ「スッキリ!!」編

コメントも入れさせていただきましたが、改めて記事にさせていただきます。

実は私も、スッキリで仄めかしをされた事があります。
2012年の11月頃だったと思います。

その少し前(9月頃)に、どうもこの世界は陰謀によって動いているのではないかと疑い始めた頃です。
ちょうど総選挙前で、その頃の私は、民主党(特に野田政権)に嫌気がさし、安倍さんを指示する気持ちが強くなっていました。(今は判断しかねていますが)
なので、テレビが偏向報道していないかどうか、毎日、ワイドショーをチェックしていたのです。

するとある日のスッキリで、どこかの人気パン屋さんを紹介するコーナーがありました。
そのコーナーで、加藤浩次氏、テリー伊藤氏、あとアナウンサーの若い男性(森圭介氏?)が、そのお店の名前を不自然に連呼するのを見て、とても違和感を感じたのです。

というのも、すぐに閉店してしまいましたが、その頃、私は、個人でネットショップを立ち上げた頃で、その店の名前が、そのパン屋さんと同じだったのです。

最初にその名前を聞いた時に、嫌な予感がしたのですが、案の定、不自然に何度も何度も、その名前を出演者が繰り返すのです。

不審に思った私は、ネットで調べてみました。
すると、テレビや芸能人を使った仄めかしを受けている方が他にもいらっしゃる事がわかり、疑惑から確信に変わりました。

一個人に対して、全国放送のテレビ番組までが加担するなんて、信じられない気持ちでしたが、その後も、朝ズバで、みの氏から仄めかしを受けた事もあり、これは、私が今、その番組を見ている事をわかった上で、その様な発言をしているのだという事は、もはや疑う余地がありませんでした。

その後しばらくしてから、私はテレビを見るのをやめました。

自分が監視されている事、仄めかされていることを意識させられるだけですし、どうせ、本当に重要な事なんて言わないのですから。

しかも、スピンさせたい時は、事件や事故を捏造して、プロパガンダに利用しているのですから、その事に気付いていない人は、彼らの思惑通り、マインドコントロールされてしまいます。

そして、本当の事を言えば、キチガイ、変人、精神病患者扱いです。
一体どちらが本当の世界なのでしょうか?


みーにゃさんの動画です。素晴らしいですね。









ちなみに、“自宅生中継”という、残酷な遊び?が流行っていた様です。

下の記事は、そのの方法について詳細に解説して下さっています。
文字が小さすぎて読みにくい方は文字サイズ調整してお読み下さい。
※「ctlr」キーを押しながら「+」キーを何度か押すと、文字サイズ大きくなります。
戻す時は「ctlr」キーと「0」キーを同時に押して下さい。


“ 自宅生放送 ”

最後の部分だけ引用させて頂きます。
自殺させられた人の中には多くの著名人もいるよね。 古くは今から10年程前。
『にゃんトロ』
匿名掲示板内で符号でそう呼ばれてるのは、追い詰められて、自殺させられた犠牲者の一人だ。        

街に暮らす全ての人は盗聴盗撮される為に毎日暮らしている訳じゃないし、 人間は無闇なイジメ遊びをされるために生きているんじゃないし。
どんな思いで皆死んで行ったのか。
集スト犯罪は人間を何人も殺した。
どうかすべての集団ストーカー行為をすぐ終わらせて下さい。

人の命で遊んじゃいけない。 =ヒトの法則。


自殺してしまった方々、さぞ無念だったと思います。

人の命で遊んじゃいけない・・・、全くその通りですよね。
人の命で遊んでいる事に、どうして気付かないのか、不思議でなりません。
もちろん、命令をする人間が一番悪いのですが、それを楽しみながら実行している人間も同じくらい罪深いですね。
別に私は正義を振りかざすつもりなどないですが、そういう当たり前の心をなくしてしまった人間があまりにも多すぎる気がします。

また画像をお見せしますが、昨日、隣の町まで往復する際に、ものすごい数のカルトナンバーとすれ違いました。
8888だけでも、何台も遭遇しています。
都会でもない田舎町なのに、一体どれだけのカルト信者がいるのかと思うと背筋が寒くなります。

盗撮の話に戻りますが、テレビモニターに盗撮カメラが仕込まれているという情報も、あちこちで見かけます。
なので私は、娘がテレビを見る時以外は、常にテレビの液晶画面にシートをかぶせています。
と言うか、ほとんど、被せっぱなしですが、スッキリで仄めかしを受けた頃は、そんな事を知らなかったので、きっとモニター経由で私の様子が、向こう側のモニターに映し出されていたのだと思います。

【これは怖い】あなたが政府やマスコミ・芸能人に不当監視される恐怖【国家犯罪】

芸能界って、決して、一般人が憧れるような、きらびやかで綺麗な世界ではないのです。
個人の生活を盗撮し、それを大勢の人間が見ているモニターに映し出し、笑いものにして楽しんでいるような世界です。
芸能界全てが汚染されているとは思いませんが、まともな感覚では生き残れない世界だと思います。


こうした事が見えてくると、尚更疑惑が浮上してくるのですが、アナログ放送から地デジに、半ば強制的に移行した本当の理由は、実はこうして国民を監視したかったからではないですか?
そして、無理矢理テレビを買い換えさせて、盗撮カメラを仕込んだモニターを設置させる、、、そういう意図があったとしか思えません。
地デジの電波はマイクロ波だそうですから、マインドコントロールにも使えそうですね。

いよいよ1984の世界が、現実になりつつあります。


その夏でしたが、原発再稼働を決めた野田元総理の事務所に苦情の電話をかけたこともあります。電話に出た女性に対し、かなり強い口調で抗議したのを覚えています。

事故も収束できていない状況で、再稼働なんてあり得ない。
そういう気持ちが強く、多くの国民も同じ気持ちだったと思います。
それなのに、平然と再稼働を決定してしまう神経を疑いました。
その時、電話に出た女性は、私との話をしている最中に、事務所に入ってきた人に向かってだと思いますが、軽い調子で「おはようございま~す」と言ったのです。
普通、電話中に従業員(もしくは関係者?)同士で挨拶しますか?
確かに私もきつい口調だったかもしれませんが、その対応に、非常に不快感を覚えました。

もしかしたらそれが、集スト発動の発端だったのかも。

いやそれ以前に、民主党に政権交代した時に、長妻議員が厚労省に初登庁した日の職員のふてぶてしい態度がテレビで報道され、イラッとした私は、非常に不愉快であると、厚労省のHPからメールをしました。
最後に、「あなたたちの行動は国民が見ています」という様な言葉を添えて。
それがきっかけで、国から監視対象(ブラックリスト)にリストアップされてしまったのかも知れません。

折しも消えた年金が問題になっていた時期です。
国会で追及する長妻さんや馬淵さんの質疑の様子を見て、腐敗構造にメスを入れてくれるのではと、淡い期待を寄せていた頃です。

でも今は、耳障りの良いことを言いながら、本当は民主党の方が、売国政権だった事もわかり、結局どこの政党も、国民の事なんて考えていない事がわかりました。

極一部にはそうでない人もいるかも知れませんが、そういう人は消されてしまうんですよね・・・。

この国は本当に深い闇に覆われています。
なんだかお先真っ暗、希望がなくなってしまいそうですが、その闇を明らかにすることしか、解決する方法はないと思っています。

もの言う市民を黙らせるのが集ストです。

その手口と実態を明らかにし、暴く事が不可欠です。

そう言えば、佐世保女子高生の事件ですが、同級生を殺害したのはアニメ好きの女子高生という事でした。
私の娘はアニメ好きの女子高生なので、考えすぎだとは思いますが、もしかして仄めかしではないかと思ってみたり・・・。

あと、NHKでなりすまし刑事の番組が始まったみたいなのですが(笑)、偶然でしょうかね?
なりすまし刑事って、意外とどこにでもいるのかもね。


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謎すぎる警察官の動画

編集に手間取っていましたが、動画ができました。



私もしつこいくらい、質問しまくっていますね。
途中で私も、頭が混乱して、自分で何を言っているのかわからなくなってますが・・・w
ケムトレイル集中散布の時は、声のトーン(ピッチ)を若干変えていましたので、少し早口で、地声より高い声になっていたのですが、今回は地声です。

それにしても、この警察官?の対応、どう見ても不自然だと思いませんか?
と言うか、警察手帳不携帯の時点で、アウトだと思うのですが。

仮に、警察官でない人間が警察官を名乗っていたとしたら、とんでもない事ですよ。
また警察署に問い合わせしてみようと思っていますが、かなり重大な犯罪ではないでしょうか?

この動画を地元の人が見れば、多分、私だとわかってしまうと思いますが、仕方ありません。
逃げ隠れしていても、一生、集ストから逃れる事はできないし、私が大人しく耐えるだけの人間なら、余計に相手のやりたい放題になってしまうだけではないですか?

どうせ今だって、悪評だらけでしょうけれど、もっと酷くなるのかな・・・。
でも、悪評を流している人物が特定できたとしたら、プライバシーの侵害や名誉毀損罪で訴える事もできますよね。

こういう事を書くと、お前のやっている事もプライバシーの侵害や名誉毀損だろう、などと言う人間がいます。

でも、私は自分がされている行為(自殺強要)に対して抗議しているだけであって、その人(工作員)の過去がどうとか、人間関係がどうとか、成績がどうだとか、生活態度がどうとか、そういうプライベートな事は一切言ってはいないし(と言うか知らないし)、言うつもりもありません。

あまりにも目に余る時や、頭に来た相手、腹が立つ時は書く事もあるかもしれないですが、それは相手が私を挑発した結果なのですから、原因を作っているのは相手側なのです。

被害の様子を書く時に、加害者の車とか、どこにいたとか、どういう仕草をしたとか、性格が粘着質だとか書く事はあったにせよ、もともと集スト被害を受けなければ、そんなこと書くつもりもないし、書く必要も理由もなかったのです。

何のつきあいもなく関わりもなく、例え関わりがあったとしても、そんな事に粘着している時間もないし、粘着する程の価値があるとも思えないし・・・。

それに、他人の性格や過去を、ねちねちあら探しして、あることないこと噂して、陰口を言って、寄ってたかって虐めて侮辱して、自殺に追い込む・・・、そんな事、たとえ頼まれても、命令されても、お金を貰っても、するつもりはありません。
悪魔に魂を売るくらいなら、死んだ方がまだましです。

例え誰にもバレず、罪に問われる事がなかったとしても、他人を死に追いやるまで苦しめたその事実は消えないし、自分が本当は殺人者だという秘密を抱えたまま、生き続けるなんて苦しすぎるから。

それに、私の住んでいる場所が分かってしまうと、逆に困る工作員も、もしかしたらいるかも知れないですね。
その人が工作員である事が証明できた時、今までの加害行為は、全部そのまま工作員自身に返っていくでしょうから。
「自殺強要プログラム」の実行部隊の一人だった事がはっきりしてしまうのですからね。
一緒に加害に加担していた子供も、これから先の人生、さぞかし肩身の狭い思いをするんじゃないでしょうか?

と言うよりも、サイコパスはそういう事、気にならないんでしたね。
正常な感覚や感情を持たないみたいですから、反省もしないし、虐めて人を殺しても何とも思わない人達です。
だからこそ、加害者が務まるのですよね。

普通の神経なら、四六時中、他人の生活を覗いているだけで、とても正常な精神状態ではいられないと思います。

だって、他人の排泄の様子まで見て、平気で食事ができるものでしょうか?
私は無理ですね。
気持ち悪くなってしまうので、見たくもありませんし、他人の私生活なんて興味ないです。

私だけでなく、ごく普通の感覚を持った人なら、きっと気が狂うか、頭が変になると思いますよ。

そういう人達とは、関わらないのが一番です。
ただ、集ストターゲットになってしまったら最後、本当に蛇の様にしつこい連中ですから、どちらかが倒れるまで(倒れるか屈服するまで)闘うしかないですが・・・。


偽警察官、意外と多いんですね。
家に警察官が来ました。


皆さんも気を付けて下さいね。

録画できれば一番いいですが、無理なら、所属、名前、職員番号を聞いて、控えておくのは必須ですね。

上の質問で、とても参考になる回答がありました。

その場で、相手に所属の警察署の電話番号を聞いて、自分で電話をかけ、目の前にいる警察官の名前を言って、呼び出してもらう。
本物なら、当然、○○は今、不在です、というような返事が返ってくるはずです。
逆に、偽物なら、○○というものは、当警察署にはおりません、という返事が返ってきますw。

ま、警察も黙認していたり、“お仲間”だったら、うまく誤魔化されるかも知れませんが・・・。

PS.
今日は久しぶりに車で外出したのですが、またまた見事に湧きました~。
カルトナンバー、暴走族のオンパレード。
どんだけ粘着質なんだか。

毎日毎日、草刈りしてうるさいし。
やるなら一日でやればいいのにね。
それ程、草伸びてないし。
この間は、どしゃ降りの中で、わざわざ業者さん?呼んで、部屋の前だけ草刈りして貰っている人がいましたw。

こういう事書くとまた、やっている人に失礼だ、とか言われるんでしょうけど。


という事で、最後に、意味不明な独り言つぶやきます。
「了解です」

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