動物も人間の欲望の犠牲に

衝撃的な画像がありますので、ご注意下さい。

今日は、ツイッターで、動物の悲しい現実を目の当たりにして、とても辛い気持ちになってしまいました。

今まで、こうした残酷な画像は見るのが辛くて避けてしまう自分がいたのですが、でも、目を背けたままでは何も変わらない、何も救えない。
現実を直視しなければ、野蛮な人間の犠牲になる命は減らないから、辛いけれどこの事実を広めるしかないと思います。








これがペット産業の悲しい現実です。
辛すぎます・・・。


この辺りではあまり見かけませんが、毛皮を着て、気取って歩いている人を見ると、心底嫌悪感が走ります。
セレブを自慢している女優さんもいますが、たくさんの命を犠牲にして自分を着飾って、それで気分がいいのでしょうか?
化粧品を開発するのにも、たくさんの動物が実験で犠牲になっています。
そこまでして、外見を綺麗にする必要なんてないと思います。


これを見て、本当に辛かった。
こんなむごい仕打ちを、あの愛くるしい顔をした動物達が受けているなんて・・・。
なぜこんな事ができるのか、私には理解できないししたくない。

それでも、なぜ?という心の中の問いかけは消える事がない。

「悪について」という本に書いてあった事。
人間から退行し、野獣に近づいている人々がいると。
血に飢えた野獣に近づいていると。

それとは別に、もう一つの悪に走る理由が書かれていました。
何かを生み出す(創出)する事のできない人間は、自分が無力である事に我慢がならず、認めたくない為、生の反対の死、創造の反対の破壊によって、無力で無能な人間から、他者の命さえも支配しうる影響力を持った存在に変わる事ができる。
そうして、人であれ動物であれ、自分以外のものを完璧に支配し、意のままに操る事で、自己の影響力=無力ではない事を確認して、喜びを感じる。
また、その様な人々は宗教などの団体に属する事で自己肯定する傾向もあるようです。
(また時間があれば一部引用して記載します。)

何とも利己的で病的な精神です。
そしてその様な人間が増殖し続けている様に、私には見えます。
自分の無力さを他者の犠牲によって補うという。
支配されるものの痛みや苦しみは、むしろ支配者たる自分の喜びであり、それなしには自己を肯定できない哀れで恐ろしい人達。

私たちが笑い、食べて寝ている間に、こんな事が繰り返されている現実。
これを見て見ぬ振りなんてできますか?
これが人間のする行為ですか?
動物にも命があり、その命は誰のものでもないのに。
自分がこの犬や猫たちだったら、一体どんな気持ちがするのか、想像する事すらできない愚かな人間、いや人間から退行して獣になろうとしている者達。






ペット産業や毛皮産業による動物虐待と同時に、集ストによってもペットや動物が被害を受けています。
集ストもペット産業も、ヤ○ザとの繋がりが深いのです。
集ストの撲滅が、動物たちの命を救うことにもなるので、この犯罪をなんとか証明したいという気持ちは強いのですが・・・。

それでも、やれるだけやるしかありません。


因みに私はできるだけ肉食を避けています。
今では、私自身はあまり口にする事はないのですが、それでも、食べる時には、食料にされる動物の事を考えてしまいます。

よく、動物の虐待と肉食の議論になりますが、できれば肉食も、いずれなくなってほしいと思っています。
肉食をしなくても十分に満足できる食材を開発する技術は可能でしょう。

軍事技術などは、一般人が知らされていないだけで、本当はものすごく進歩した、技術が既に開発されている事でしょう。
しかもそれは、一般大衆にとっては好ましくない方向で・・・。

いずれにしても、そうした技術の進化のスピードを考えれば、人間の食欲を満たし、体に害のない食材を人工的に創り出す事くらい、簡単にできるのではないでしょうか?
ただ、利権や利害があるから、開発しないだけで・・・。

逆に、そういうものを開発した企業は、賞賛の的になると思いますが、危険すぎるのかも。

とにかく、動物たちの受難に終止符が打たれる事を願ってやみません。
罪もない命を、自分たちの底なしの欲望の犠牲にするのはもう止めてください!


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ツイッターから (違法電波・電磁波ハラスメント他)

harborsealさんはじめ、集スト被害者の方々のツイートに、とても重要な情報がありましたので、いくつか引用させていただきます。



↑まだ、確実な証拠はないので仮説ですが、多分これです。
いつも、携帯が繋がりにくかったり、途中で何度も切れてしまうのは。

auと警察の傍受を疑っていたのですが、多分、こういう不法電波が干渉して、こうした現象が起きていたのではないかと思われます。

もちろん、auと警察の関与もあるかも知れませんが(警察は間違いなく傍受しています)、きっと、私に向けて常に電磁波を照射している為、その電磁波が携帯電話の電波と干渉していたのでしょう。

ちなみに、NTTも加担していると思います。

怪しすぎますね。NTT。
集ストが始まった頃、私の部屋にも、NTTの職員?が押しかけてきて、強引にアダプタを交換して行きました。
発火する恐れがあるから、とか何とか言っていましたが、それもただの言い訳だったのでしょう。
私の電話や通信を盗聴する仕掛けが組み込まれたものに交換したかったからでしょうね。

で、その違法電波を使って加害者の端末に送受信されているのは、きっと、ターゲットの目で見ている視界や脳の中で考えている事=思考

sikaku1.gif

sikaku2.gif

もう、ターゲットが何を見て何を考えているのか全て筒抜け。

こういう情報が携帯やスマホのディスプレイに映し出され、それを見て、加害者が工作を行う。
だからいつもいつも、携帯やスマホばかり気にして、せわしなくチェックしているんだ。


おそらく、司令塔からの指示内容も表示されるはずですから、加害者側の端末で、それを切り替えているのだろうと思います。画面を指でタッチしたりスライドさせたりしているのも、その為かも知れません。
別にタッチしたりスライドさせるのは通常の仕草ですけれど、そういう何気ない行動の中にこそ、攻撃のアクションが含まれているので、見逃さずによく観察して見ようと思います。

現時点ではまだ仮説ですが、これが事実なら、この違法電波の出所を調べれば、電磁波ハラスメントの犯人は容易に特定できるはず。

確か、総務省の管轄ですよね。


総務省に、違法電波を使用した犯罪が行われている事を告発する事も大事ですね。

また、防衛省にもぜひ、この電波の調査をして頂きたいと思います。
こんな電波が縦横無尽に飛び交っているのを認識していないとしたら、また野放し状態で何の対処もできていないとしたら、とても国防どころの話ではありませんから。


自衛隊にはぜひとも情報開示をお願いします。

kurokamo1.jpg
画像は日本の黒い霧さんより拝借。赤い○印は電磁波を意味してます。

集スト被害者が目にしている警察や自衛隊、宅配便などの業者も、本物とは限りませんね。制服や車両に騙されているだけなのカモ。 クロ○モだけに(寒)。

もちろん、一般人だからと言って気を許すと、手痛い思いをする事もあります。
現に私がそうでした。
人の好意や善意も平気で利用し、裏切ります。


動きたくても動けない・・・。
もし超法規的な集団であれば、正規の警察や自衛隊は、手も口も出せないはずです。

NWOとかD○RPAなどと関係があったり、密約やタブー、暗黙の了解があるなら、黙って見過ごすしかないでしょうね。
日本って独立国の様に見えるけど、本当の独立国家ではないんです。

そもそも集ストというのは日本だけの問題ではなく、超国家的な“プロジェクト”なのでしょう。
プロジェクトと言えば聞こえはいいですが、要するに、人体実験です。

しかも、被験者には一切告げず、無断で、何の保証もせず、勝手に行っている違法な人体実験です。

多分、どこかの時点で、政府や国が国民を売ったのでしょうね。
一定の数の日本人を、人体実験の被験者として、実験してもいいですよ、と。

kenchicjunreiのブログさんのリンク。
FEMAが必要としている、人工知能マインドコントロール兵器の、『知能とは』

こうした実験の被験者が、全部ではないとしても、集団ストーカーの被害者であり、それは加害者も同じ事でしょう。
加害工作員達は、自分達は支配者側で、他人の人生を思い通りにできる特別な存在だと思って、さぞかし優越感に浸っているのでしょうが、一説によると、加害者の方が早死にするみたいですよ。
いつも電磁波浴びているから(笑)。
自分は浴びていないと思ったら大間違いなんです。
それこそ、自業自得です。

あと、もちろん医療利権にも利用されているでしょう。


多くの被害者の方が体感されていると思いますが、夜、寝付く時に、体全体が電波の様なものに包み込まれる感覚になる時があります。
その後、体が小刻みに振動しはじめます。
なので、すぐに、かなり近い場所から、出力を相当上げた電磁波照射をされているのだとわかります。

電磁波の発生源は、おそらく私の部屋の横、下、斜め下あたりの部屋ではないかと疑っています。
もしくは、私の部屋の近くだけ、びっしり違反駐車している車の中。

なぜか私の部屋のある棟の横だけ、見事なほどに隙間なく、車を駐めている住人達がいるのですが、どんなに注意されようとも(注意する方もグルなのでは?)、無視してしつこく昼夜を問わずに駐めています。

2014092219581601.jpg
↑ここにはあまり車が駐まっていません。

2014092219581602.jpg
この時は比較的少ない方ですが、私が使用している駐車場の出入り口付近から奥にかけて、日頃からびっしりと車が駐まっています。

黒の軽が多いのですが、だいたい駐まっている車はいつも同じです。
あと時々、不審な軽トラもいます。
荷台をビニールシートで覆っているので、何かの怪しい機材を積んでいるのかも知れません。
この軽トラもよく、タイミング合わせして通過します。



こうして共振させる事により、相手を死亡させる事も可能のようです。
ターゲットは、いつ殺されるかわかりません。


↓ちょっと遠くから撮影したので、見づらいですが、となりの棟のある部屋のベランダには、尋常ではないアンテナが設置されています。
2014091200.jpg

もう少し見やすい画像があったので、探してまた差し替えますが、このアンテナを経由して、私の脳波(思考)が送受信されているのではないかと、前々から疑っているのですが・・・。



民間人が他人に電磁波を照射して、やけどを負わせたり、視力を落としたり、様々な身体的な障害を負わせ、癌を始めとする病気にさせる事もできるのですから、明らかに傷害罪、殺人未遂などの重大な犯罪行為です。
こんな危険極まりない犯罪者達が、普通の住人の顔をして周辺にうようよいるこの国は、本当に異常です。

私はまだ音声送信を受けていないのですが(気付かないだけかも知れません)、音声送信にも種類があるのかも知れません。





マスコミが加担している事は、半ば周知の事実ですね。
マスコミや芸能界のような煌びやかな世界に生きていても、それは単なる見せかけで、本当はどろどろしたオカルトチックな世界。
いくら表面だけきれいに着飾っていても、腹の中はどす黒い下劣な人達が、こうした集ストに加担しているのです。
一般人の私生活を生中継するという残酷な遊びの為に。
自分がされたらどれほど辛い事か、そんな事も考えない悪魔の様な人達です。
そういう人達がテレビに出てきて、サタニックサイン出しまくりなのに、みんな知らずに、喜んで見ている。
全てではないとしても、洗脳する為の茶番なのに。




集ストの被害が激しい人はおそらく例外なく、PCに侵入されていると思います。
私も、マウスポインタがよく飛び回ったり、急に全ての画面が最小化されたり、あと、文字の変換もおかしいのです。
やたらと細切れで、一文字ずつ変換してみたり。
ATOKを使っているのですが、前はもっと利口だったはずなのに。

あと、キーを打つのが下手になりました。
誰か他の方も言っているのを見たのですが、指が動きにくい、または打ち間違える事が多くなり、タイピングの速度も、以前より遅くなってしまいました。
キーボードを見てしまうとか数字のキーが打ちにくかったり。
きっと、何か操作(妨害)をされているのだと思います。


孫子さんになぜかブロックされてしまったのですが、どういう理由だったのでしょうかね。



やっぱり、防犯パトロールなんて意味ないじゃないですか。
利権目的だという事がはっきりしましたね。
だいたい、ゾロ目カルト車で防犯って、もうそっちの世界とずぶずぶじゃないですか。

そして、地域防犯という名目を隠れ蓑にして、特定の一人を村八分にするのは犯罪ですよ。




脅迫罪、傷害罪、暴行罪、名誉毀損罪、人権侵害、生存権侵害、個人情報や悪評の流布、プライバシーの侵害・・・、etc

本当に酷い事をする人達です。
これだけの犯罪を犯していながら、自分たちは善人です、普通の住人です、みたいな涼しい顔をして生活しているのですから、いい気なものです。

でも、そこはじっと我慢しないと。
下手に暴走すれば、それこそ奴らの思うつぼ。
待ってましたとばかり、こちらの過失を責めてくるでしょうから、慎重にならないと。



必ずその時は来ると信じて、しっかりと証拠を集め、記録する事が大事ですね。
私も、最近ですが非公開の“ノート”に記録しています。
何だかデスノートみたくなってますが(笑)。

辛い状況ですが、被害者同士、励まし合って何とか耐えましょう。
必ず加害者達の犯罪を証明できる事を信じましょう。

すでに、その様な流れになっているのかも知れません。

これだけ多くの人が被害を受け、訴えている犯罪を放置しておけるはずがありませんし。

日本のコインテルプロの被害者は15万人

さて、だいぶ長くなってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。有益なツイート、感謝です。m(_ _)m



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防犯パトロールと集ストの関係

防犯パトロールは公明党が制定したものだそうです。

とてもわかりやすい街宣です。
ぜひご覧下さい。



最近、ツイートでの発信が多くなっていて、ブログの方が、少し滞りがちになっています。

動画の方は、仕上がり次第、順次公開します。
先に空の方の動画をいくつか公開したかったので、集ストの方はもう少し時間がかかりそうです。

あと、駅までの往復時に、カルトが大量発生します。
なんでこんなにカルトばかりなのか。
こんな田舎の町なのに、人口の半分以上はカルトに見えます。

創価幹部のほとんどが在日韓国人だそうです。
早くこういうカルトを排除して欲しいです。

今のところ私には、不良在日勢力の排除に動いている様に思える安倍政権ですが、もしかして電磁波攻撃とかされているんじゃないでしょうか?



何度か書いていますが、私は右翼でも左翼でもなく、特定の政党を支持しているわけでもなく、ただこの犯罪がなくなる事だけを願っています。
どの政党でもいいので、集ストをなくして欲しい、ただそれだけです。
その流れで、集スト工作員の多くを占めている在日外国人を批判する傾向はありますので、どちらかと言うと保守派になるのかもしれませんが・・・。



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ヘリとセスナの動画

郵便配達員の動画を作りかけていたのですが、先に最近飛んできたヘリやセスナの動画を公開しました。




途中でドアバン&エンジン始動、大音量で音楽を掛けるノイズキャンペーンの音声も入っています(笑)。
撮影に必死だったので、下の様子はわからないのですが、ターボエンジン音も聞こえていますね。

こんな風に、私が撮影を始めると、大概、駐車場で工作員の動きがあります。
本当にいやらしい人達です。

多分、私に気付かせたらいくら(○千円などの金額)、視界に入って意識させたらいくら、撮影させたらいくら、イライラさせたらいくら、という風に金額が設定されていて、成功報酬型?の様なシステムになっているのかも知れませんね。

だから必死になって、スマホに食い入るようにして私の思考を読み、部屋での様子を盗撮し、覗き見しては、タイミングを合わせて私の前に現れたり、、私の視界に無理矢理入ってきたり、鼻触り、頭触りのカルトサイン攻撃(笑)でイライラさせて、今日の報酬は○○円、という様な事をやっているのでしょうね。

もしそうだとしたら、外出などでどうしても見てしまう時や証拠撮りの時は別として、それ以外は気付かない事が一番ですよね。
ローテクの場合、気付いてさえもらえなかったら、奴らはいないのと同じ。
一日、スマホ画面にかじり付き、ターゲットの思考や生活をのぞき見して、いつ仕掛けようかとその時をじっと待っていたのに、あるいは、現場で待ち伏せして、せっかく三文芝居をしたのに気付いてももらえなかったら、それまでの苦労?が水の泡。
残念でした、ってことになりますから。

やつらの収入を絶つには、できるだけ工夫して、見ない、聞かない、気にしないのがいいのかも。
所詮、防犯とか何とか言ってもそんな気などなく、お金になるからやっている連中です。

耳はどうしても音や声が入ってきてしまいますから、そこが悩みの種ですね。
私は、ガキニダー(笑)のノイズキャンペーンや暴走族、ドアバン攻撃が始まったら、耳栓+ヘッドフォン音量MAXで凌ぎ、できるだけ自分の世界に浸る様にしています。
(耳にダメージがあるといけないので程ほどに)

嫌がらせと虐めが仕事って、どんな人生なんでしょう。
そんな事をして大事な人生を終えるのですから、早く自分の愚かさに気付けばいいと思いますが、一生そこから逃れられない可哀相な人達です。

ここ数日、空を観察しながら、どうにも不可解な飛行機やケム散布機が飛んでいるので、急いでそちらの動画もアップしたいと思っています。

集ストもですが、空に何か撒いたり、気象を操作したり、はたまた、未知の物体が飛んでいたり、何かとんでもない事が起きている様な気がします。

さっきまで晴れていたかと思うと、何機か飛行機が飛んだ後、急に変なうろこ雲に一面覆われたり。


因みに、夕方、地震ありましたね。
縦に少し揺れました。
何だか怪しい。



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テロ資金提供処罰法改正案

最近の外出時の工作員の動きが一層激しくなってきており、記録撮りや確認が膨大な量になっています。

その映像の確認や取り込みをしている間にツイートを見たり、リツイートしたり、作りかけの動画を仕上げたり、そんな感じで一日があっという間に終わってしまいます。

そういう流れの中で、昨日Youtubeで見つけた動画の内容が結構すごい事になっていたので、ツイートしましたが、改めてこちらにも貼ります。

これが通過すれば、暴力団の構成員も“不真面目な”在日も、相当焦るのではないでしょうか。



マイナンバー制って、言われているほど悪いものではないのかも知れません。
そういう風潮に安易に流されてしまわない様に気を付けないと、と思う今日この頃です。と言うか今まで結構流されていた自分がいます。

私は右とか左というのはあまり関係なく、今、どうすれば日本や世界が良い方向に向かうのか、みんなが住みやすい国になるのか、そういう基準で判断したいと思っている人間です。

ただ、今の自分の状況を考えると、どうしても、集スト加害勢力の主体である在日外国人とはあまり関わりたくない、という立場になってしまいます。
それは他の集スト被害者の方も同じではないでしょうか。

結果、いわゆる保守的な思想になってしまう面は、どうしてもあると思います。
そういう事(集スト)がなければ、おそらく、国とか民族とか言って人間同士が争うなんて馬鹿げている、そんな風に思っていたはずです。

ただし、天皇制は廃止するべきだと考えています。
天皇家と同和の、持ちつ持たれつの関係(いわゆる癒着)や、皇室を離れて嫁ぐ方に1億円以上のお金を支給するのですから、皇室や宮家全体がなくなれば、どれほど日本の財政にとって負担が減るでしょうか。

ちょっと海外に行ってきただけで数千万円が吹っ飛び、普段は何をしているのかわからない皇室や宮家、また宮内庁に、税金が湯水のごとく使われています。

それよりも、おにぎりを食べたいとメモを残して餓死した人を救った方が余程生きた税金の使い方ができるのではないでしょうか?
外賓の対応はその時の首相がすればいいのですから。

なので、天皇陛下を崇拝している人達にも、日本人なら天皇を崇拝するのが当然、と言った固定観念だけはなく、そうした実態をしっかりと見て、考えて頂けたらと思います。

私も気を付けなければと思いますが、物事は、一方向からしか見ていないと、どうしても考えが偏ってしまいます。
時には、反対側から見ることも重要で、もしかしたら、今まで自分がこれは賛同できない、と思っていた事も、実は、反日的な人達のミスリードによって、その様に誘導されていただけ、という事もあるでしょう。
あまり、面と向かって敵対したり、手の内を晒してしまうと、危険ですし、潰されてしまいかねません。

最近の流れを見ていると、やっぱり安倍さんの向かっている方向って正しい様に思うのですが、どうでしょうか。
もっとも、敵を欺くには味方から、という言葉の様に、周囲にいるイルミ勢力を上手く騙さないといけない面もあるでしょうから、国民から見たら、売国に見える事もあるでしょう。
あるいは、そういう方向に進んでしまうと困る反日的な人達が、売国だ売国だと騒ぎ、それにつられて、本当は世の中をよくしたいと思っている一般市民までもが一緒になってバッシングしている、という現象の様にも思えます。
ブームや風潮に流されず、冷静に見極めないと、まさかのオウンゴールになってしまいかねません。

岸信介さんの頃からの、特定の宗教団体との繋がりを言われていますが、例えばマイケルがフリーメーソンの環境で育ち、途中から反発して、メーソンに抵抗する側になったように、安倍さんにも同じ事が言えるかも知れません。

うろ覚えですが、先日、飛行機事故で亡くなったリチャード・ロックフェラーも、何か彼らにとって都合の悪い事を暴露、告発しようとしていた為、事故を装って殺害されたという情報もありますから、生まれた環境や出自だけで、この人は悪だとか決めつけるのはナンセンスですよね。

私は別に、安倍さんの信者という訳ではなく、この国のおかしなところを正常に戻してくれるなら、誰でもいいから、頑張って欲しいと思っている人間です。

今の時点ではこの様に感じているのですが、もっと別の事実が分かってくれば、また考えが変わるかも知れません。
あまり深く調べている時間がないので、私の判断が間違っている場合も大いにあるとは思います。

因みに、これは私の憶測ですが、辺野古の基地建設を反対して、海自の人に暴行されたと言っている人達って、もしかしたら、プロ市民だったりして・・・。
何となくですが、雰囲気に違和感を覚えます。
どこかの国の方は、自作自演やお芝居が得意ですから。

世の中、欺瞞だらけなので、私はすぐに疑ってしまうのですが、もしかしたら日本人ではなく在日のプロ市民の自作自演の可能性もあるかも知れませんよね。

本当に沖縄の海を守りたいという純粋な気持ちで抗議されている地元の方々だったら怒られてしまいますが・・・。

私も、あんな綺麗な海を埋め立ててしまうのは反対ですが、深い事情までわかっていないので、それだけで反対とか言ってもいいものかどうか。



なるほど、沖縄に侵略したい側からすれば、米軍基地があるのは困るわけですね。
海は守れたけど、沖縄が侵略されたでは、元も子もありませんね。

こういう裏の裏まで読まないで、ただ海が壊されるから反対、と付和雷同するのは、時に自分で自分の首を絞めてしまう事にもなりかねませんね。


【拡散希望】老人の在日工作員に気をつけよ!



時間がないので、思いつくままに書きました。
まとまりがなくてすみません。

追記
先日、脳の記憶を読み取って記録できる技術が完成した事について、かなりネガティブな発言をしましたが、逆に考えてみると、これは集スト加害者の犯行を証明する事にも使えるのではないでしょうか。

加害者がいくら、自分は付き纏いなんかしていない、電磁波なんて使っていない、生活や思考を盗聴・盗撮なんてしていない、嫌がらせして追い詰めて人を殺したことなんてない、などとシラを切ったとしても、本人の記憶の中にはそれが克明に残っているのですから、この装置を使えば、いとも簡単にそれまでの加害行為や、今までに犯した犯罪が分かってしまいます。
それを察知した指令側が、記憶を消すかもしれないですが、どちらにしても、自分自身の生き方はできないという事です。
という以前に、人間として生きられないという事です。
所詮犯罪者は犯罪者です。

いずれにしても、そういう風な使われ方をするのなら、また、個人の人権を侵害しない使われ方をするのなら、有益な一面もあるのかも知れません。

ただ、誰かが自分の記憶をコンピュータに保存した場合、その人と関わりを持った人の秘密やプライバシーも同時に記録されてしまいます。

そうした問題も含まれますから、やっぱり使い方でしょうね。

いずれにしても、集団ストーカーに加担した人間は、いずれそれなりの報いを受ける事になると思います。
テクノロジーに頼りすぎれば、テクノロジーで自滅する、のかもね。

今は特定個人の動きも追跡できる様ですから、私の動きに合わせて工作員が動けば、ストーカーだと判明します。
もうそろそろ気付いたらどうですか?
こんな事を続けていたら、自分が破滅するだけだという事に・・・。

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民族性?人間性?

韓国や中国との対立を煽るつもりはないのですが、やはりどうしても、こういう行為は理解できません。
こうしたモラルを欠いた行為をするのは、一部の人達ではあると思いますが、それでも平然と、他国の文化や遺産や公共の設備に傷を付けたり破壊する様な行いは、普通の感覚を持っている人であれば、なかなかできるものではないと思います。

例え誰も見ていないとしても、あるいは、大勢で渡れば怖くない“赤信号”だとしても、やっぱりどこかで心が痛むものです。



何でもかんでも韓国人や在日の人を悪く思うのが良くない事は分かっていても、やっぱりこういう現実を目の当たりにすると、こうした行為を平気でする方には、あまり日本に来て欲しくないなと、つい思ってしまいます。

また、今現在、日本に住んでいるなら、早めに自国にお帰り願いたいとも思います。
他国に住まわせてもらいながらも、その国の人や文化を大切にできない人は、その国に住む資格はないと思います。

自分たちは強制移住させられた云々、という主張はもう崩壊していますし、100歩譲って、強制的に連れてこられたとしても、今は自由に移動できるのですから、帰ろうと思えばいつでも自由に帰れたはずです。
生活基盤が日本にできあがっているから、今更違う場所で生活できない、といいつつ、日本の福祉に頼って生きている人達も多い事でしょうが、本来は自分の国で生活保護を受けるのが妥当ではないでしょうか?

非常に曖昧でいい加減な受け入れ政策が続いた結果、とても歪んだ社会構造の中で、国民の方が肩身の狭い思いをして生きているのが今の日本です。
一体この日本という国は、誰の為にあるのでしょうか?

因みに、先日、私のYoutubeの動画に、uncle shuichiというユーザーから、こんなコメントが付きました。

omaewaahoka?????

ローマ字で書いていますが、
お前はアホか?????
と言っています。

それで速攻、削除してしまったので、今、動画にはコメントが残っていません。
削除しなければ良かったと思った時にはもう遅かった(笑)。

私宛の通知のキャプチャーです。
spam.jpg

見ず知らずの他人にいきなりアホかと言ってくるなんて、どういう人物なのだろうかと思い、この人のチャンネルを覗いてみました。

https://www.youtube.com/user/kodashu

なんと、ハングルの表記がいきなり出て来ます。
チャンネルの主かどうか知りませんが、韓国の歌?を熱唱しています。
という事は、この人は韓国の方なのでしょうか?

別に韓国人というだけで差別するつもりはありませんが、集団ストーカーには、在日、同和、創価学会(在日が多い)などが深く関与しているので、どうしても、こうした国の人達には、半ば反射的に警戒をしてしまいます。
(私の場合はフィリピンもかなり関係しています)

国とか民族にこだわって対立を煽るのは良くないですが、何の警戒もせず、何でも受け入れてしまう事は、日本に住む日本人を苦しめる事にもなってしまうので、ある程度の線引きは必要だと思います。

何でもかんでもごちゃまぜ状態、一緒くたにしてしまえば、そこには必然的に混乱が起きます。
だから最低限、国という単位の中で、比較的近い精神性や、同じ習性をもつ民族が、助け合い協力しながら生きていくのが、一番理想的で平和なんじゃないかと思います。

そして、そこには最低限の防衛力も必要だと思います。
相手が武装解除しないのに、どうぞ侵略して下さいと言わんばかりに丸腰になってしまえば、自分も家族も国さえも全て奪われてしまいます。
なので、右翼=軍国主義&即戦争、という風な極端なレッテル貼りも、方向を見誤ってしまうような気がします。
外国のテロ集団が責めて来た時に国民を守れるのは、やっぱり自衛隊しかいません。

自衛隊の中にも、集スト関与の様な闇はありますから(在日がかなり入り込んでいるとか)、その闇を取り除く事は必要ですし、もちろん、ゲーム感覚で、早く戦争しよう!などと言っている人達は論外です。

相手側がその国に住むその国の人達や文化や習慣を尊重してくれる人達だけなら防衛力も装備も不要ですが、現実は違います。
隙あらば侵略しようと狙っている国もあるのです。

自国民の生活や命を守る為には、外国人の受け入れや付き合い方に関しても、駄目なものは駄目とはっきり言うべきではないでしょうか。

そういう風に主張する人達を、民族だ、国家だと言って騒いでみっともないとは、どうか思わないで下さい。

外国人に対する度を超えた寛大さ、寛容さの為に、その反作用として、自国民が窮地に追い込まれ、虐めを受け、虐待され、凶悪犯罪に巻き込まれ、命を落とす人が後を絶たないのです。

ただし、粛正されるべきは、あくまでも、日本に住みながら、日本を破壊する様な活動をしたり、犯罪を犯したり、日本人や日本の文化、風習、秩序を乱したり、集団で一人の人間を抹殺する集スト犯罪に加担する様な不良外国人あって、普通に真面目に生きている方々を指しているのではありません。

いずれにしても、集団ストーカーに加担する様な不良外国人には、即刻、自分の国にお帰り願いたいです。
また、集ストの手先として動いている人間は、日本人であろうとなかろうと、粛正して頂く事を強く希望します。
集団ストーカーは人殺しなのですから。

大事なのは、右とか左とか、個人の価値観や主義主張よりも、この世界から、戦争や殺人や集団ストーカーの様な卑劣な犯罪がなくなり、他人を侵害せず、自己の権利ばかりを主張せず、他人の人権を尊重し、みんなが安心して生きられる平和な世の中になる事なのですが、そういう日が訪れるのはいつの事やら。


またツイートをいくつか。









↑これ、思い当たる節が・・・。
以前にも書いた事がありますが、私は大飯原発再稼働が決まった頃、民主党野田政権に嫌気がさし、総選挙の直前まで、自民党(安倍さん)を応援していました。
それまで自民党は大嫌いだったのですが、中川昭一さんや麻生さんの動画を見て、それまでのアンチが一転して、安倍さんを応援する様になっていました。
ただ、選挙の直前に、安倍さんと統一の関係がある事がわかり、そこでまた路線変更し、今度は反原発を主張していた小沢さんを応援していました。

ただ、安倍総理バッシングには、どうも裏というか、他国(韓国あたり)の計略がありそうな気がしてなりません。


集団的自衛権もそうですが、中国や韓国の活動家が必死に反対しているのがどうも引っ掛かります。

安倍さんと宗教との繋がりも、果たしてどこまでが事実かわからないですし、悪意のある捏造もあるでしょうし、仮に祖父からの繋がりがあったとしても、今は日本の為に尽くしている方なのかも知れません。
なので、今は事実を見極められるまで静観モードです。

結局、事実も含め、色んな説や噂が飛び交い、至る所に罠が仕掛けられているので、もう訳がわからなくなってしまったのと同時に、いささか疲れてしまったのですが、極端な話、どんな政党であれ、政治家であれ、集ストをなくしてくれるなら誰でもいいとさえ思ってしまう程、この被害から解放されたいという思いで、今は一杯です。

ただ、「公安警察の手口」の本の内容が事実なら、私は間違いなく「潜在右翼」として発見されたのだと思います。
すぐに解約しましたが、チャンネル桜に登録したり、そうした保守系のサイトによくアクセスしていましたから。
ネットは、こうした特定の思想を持った人物を発見する最適なツールですからね。
釣りサイトもたくさんありますし・・・。




↑集スト被害者、特に思考盗聴されている被害者は、こうした技術を開発する為の人体実験に利用されていたのは間違いないと思います。

技術が発表されたという事は、今までに、長い年月をかけて実験をし、そのデータの蓄積をしてきたはずで、その為には膨大な数の被験者が必要になります。

つまり、私たちは同意も承諾もしていないのに、勝手に人体実験に使われて、人生そのものを破壊されてしまったという事です。

これを読んで、ちょっと頭に血が上りました。

「見事世界初の記憶保存ビジネスの立ち上げに成功した」

開発した側は、他人の人生を台無しにしておいて、大々的にビジネスを展開して膨大な利益を得る。

許せないですね。
この鬼畜どもが。

勝手に記憶まで保存?
おそらく、被験者(集ストターゲットなど)が眠っている間に、記憶をスキャンして媒体に保存する実験も、散々して来た事でしょう。

それがどれだけ人道に反する事なのか考えた事あるの?
実験するなら、自分たちですればいいのに、他人の命や人生や思い出や記憶を一体何だと思っているのか。

本当に、他人の脳内をビジネスにする人間達こそ、この世から消えて欲しい。
こんなものなくたって、十分人間は生きていけるし、今までも生きてきたのだから。

認知症の方には朗報かもしれないけれど、その為に、他人(人体実験の被験者)の人生を犠牲にしていいはずがない。
民衆を監視・支配したい人間達が、この技術を悪用しないはずがない。
食べ物やワクチンや、注射、その他の方法で、本人に同意も得ずに、本人さえ知らない間に、チップを埋め込まれるであろう事は、誰が考えても自明。

一体、どれだけの人の人生を犠牲にして、その技術を開発してきたの?
自分の脳内を読まれている被害者が、どれだけの苦痛を耐えていると思っているの?

ミレニアム・マグネティック・テクノロジー社の創設者、ドナルド・マークスさん、あなたこそ鬼畜です。

本当にそんな世界をみんな望んでいるの?
どんどん人間が、機械化していく世界なんて、私は御免です。

人間は機械じゃない。
コンピューターでもない。
心や感情や意志を持った生命。

もう他人に介入されずに、自分の人生を生きる事は無理なのか。

狂った世界。

狂った人々。


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Youtubeから コリジョンキャンペーン編

ツイッターでもリツイートさせていただいたのですが、集団ストーカーの加害の手口の一つ、コリジョンキャンペーンの様子をとてもわかりやすく動画でまとめて下さっている方がいらっしゃいました。

toke8413さんの動画です。これは本当に分かりやすいです。
私も外出すると、この様なタイミングで、車が横路から出てきたり、自転車や歩行者が前を横切る事が頻繁にあります。

埋め込み不可なので、Youtubeでご覧下さい。
集団ストーカーの手口1 コリジョン編


もうひとつ、コリジョンキャンペーンの動画です。



その他のtoke8413さんのアップロード動画の再生リストです。




↓コリジョンではありませんが、これも被害者の方が異様な頻度で目にする、ランニングを装ったガスライティングの動画。




どう見ても、普段走ってないだろう!っていう人や、それ、ランニングやジョギングする服装じゃないだろ!っていう人が、わざとらしく走っていたりしますよね。

今朝も怪しい2人連れのおばさんが、また偶然にも(笑)、ウォーキングしていましたし。

こういう動画を見ると、日々自分が体験している(させられている)事と、見事なほどに一致します。
やはり映像で訴えるのはとても効果的ですね。

私も後ほど、写真と動画をアップする予定です。

今朝は7777、8888カルトナンバー、頭掻きする不審な警備員?、毎回、同じタイミングで川添いの道を降りてくるバイク工作員なども出没して、アップしないといけない画像が山の様にあるのですが、毎日新しく撮影した映像をチェックして取り込んで、比較して、「あ、この人もやっぱり・・・」なんてやっているとすぐに時間が終わってしまいます。
郵便バイクの動画も急いで作らないと。

最近始めたツイッターですが、リアルタイムで工作員の動向を発信できて、かなり使えますね。
なんでもっと早く利用していなかったのかと思います。
逆にSNSは情報収集されるリスクもありますが、情報拡散の武器にもなるので、保身云々よりも、使えるものは使って、加害者達を追い詰めていく方が大事だと思います。

集団ストーカー被害者にとっては、個人情報保護とかプライバシーなんて、ないも同然なので。
肉を切らせて骨を断つ!しかないのです。

因みに集団ストーカー被害者の方の一人から、なぜかブロックされてしまいました。
警察車両による付き纏い関連の画像を出してくださっている方なので、何がブロックの理由なのか、ちょっと気になってます。
まあ、そういう事もありますよね。


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Youtubeから 警察変(編)

これらの警察官の対応、よくご覧頂きたいと思います。



法的根拠もなく説明もできない。
呆れてしまいます。



名札を裏返しにしたり、手で隠したり。
なぜ、堂々と名札を提示したり、名乗れないのでしょうか?
何かまずい事でも?




もう、ヤクザと変わらないですね。
脅し、恐喝、職権乱用ですよ、これ。

警察は暴力装置以外のなにものでもありません。
一応、市民や国民を守る振りはしていますが、それはただの表向きのポーカーフェイス。
腹の中は、権力とお金の事ばかり。
中には、正義感のある真っ当な警察官の方も、いらっしゃると思いますが、残念ながらそういう方はごく一部だと思います。
こういう組織に長い間、属していると、染まってしまいますから。

権力とはいかに人間を堕落させるものなのか・・・、そう語っている大石さんの動画ですが、無線機で公安の車両だという事が分かったみたいです。


そう言えば、私の隣の棟に、すごいアンテナだらけの部屋があります。
おそらく、私の思考を盗聴したりする為のアンテナではないかと疑っているのですが・・・。
次の記事で写真を掲載します。


下の動画はおそらく偽被害者の動画だと思われます。ご注意下さい。




被害対策と言いつつ、変な方向に誘導している様に思います。
精神疾患を完全には否定していない事(半々だと考えている様ですが)、向精神薬の服用を何気に勧めている事、妄想の強い人だと印象付ける狙いがある様に思える事、など、本当の被害者の人とは、やはりどこか感覚がずれています。

全般的に、「集団ストーカー被害を訴えている人はやっぱり頭のおかしな人」という印象を植え付ける狙いが見え隠れしています。

具体的に挙げると、
まず、コンビニのサラダは×でしょう。
切った野菜を水に晒して、変色しない様に漂白していますから、ビタミンなんて殆ど残っていません。
ジュースもカップラーメンもビタミン補給などを期待しては駄目です。
仮にビタミンが入っていたとしても、添加物の害の方が遙かに大きいですし、熱湯を注ぐと、カップラーメンの容器から、有害物質が溶け出して危険だと、少し前に言われていましたね。
サプリも、実際に体にいいものもあるとは思いますが、合成ビタミンなどは、返って体に負担になる場合もありますから、あまりこの人の言う事を信用しない方がいいと思います。(信用したい人だけ信用して下さいと断ってはいますが、それも作戦かも)

最後のソフトもインストールしない方がいいと思います。
Webカメラやスマホの様に、例え電源を落としても、勝手に撮影して、その映像がネット経由で送信されてしまう危険があります。

もしかしたら集スト被害者の人は、家宅侵入され、勝手にPCにこのソフトをインストールされているかも知れません。
デスクトップ(モニター)で、録画できるという所が、どうも引っ掛かります。
というのも、カメラを内蔵したPCでなくとも、このソフトをインストールすれば、録画(撮影)が可能だという事ですよね。
そういう事も疑って見た方がよさそうな気がします。

いずれにしても、被害対策と称して、親切を装って、コンビニ食品を買わせたり、こうした危険なソフトをインストールさせようと誘導している様に、私には思えます。
私の個人的な感想ですが、この動画主の人はちょっと工作員臭い気がします。

集スト=統合失調症だと叫んでも、相手にされなくなって来ているので、今度は被害者の振りをして、一緒に解決しましょうというポーズを取りつつ、違う方向にミスリードしようという作戦に出てきたのではないかと思います。

そもそもブレーカーを落としても、外部から電磁波を照射されたら、何の意味もないですし。


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悲しすぎる現実

自殺された早坂学さんのブログ。

希望のある日が来るまで

こうした自殺者が一体どれだけいるのかわかりませんが、集団ストーカーが自殺強要プログラム、あるいは自殺誘導プログラムである事は、もはや疑う余地もありません。
しかも、大人だけでなく、小中高校生や幼児までもが加担しているのですから、呆れてしまいます。

特に、子供からの侮辱には、思わず心の中で「このクソガキが・・・」という言葉を発してしまう程、不快で不愉快な気分になってしまいます。
この世に生まれてたかだか数年、まだ大した苦労も経験もしていない子供のくせに、偉そうにな態度で大人を馬鹿にする。
しかも全く付き合いもない他人の家庭の子供に、挑発されたり睨まれたり、一瞥されて、気分のいい人なんていないでしょう。
私は決して子供嫌いではありませんが、この様な工作員の子供を見ると本当に気分が悪くなります。

子供の未熟さゆえの言動なら別に「子供だから・・」で済む事ですが、こと集団ストーカーに関しては、それが意図的であり、悪意を伴うものである事がわかっているので、とてもそんな寛大な心ではいられないのです。

こうした子供が、学校では他の生徒をいじめて、時には自殺にまで追い詰めては、何の後悔も反省もなく、普通に学校に通い、普通に生きている事が、空恐ろしくさえ感じます。

ただ、一番罪深いのは、自分の子供をその様な犯罪に加担させ、指南する親や大人達ですが、その大人達が正常な判断ができなくなってしまっているので、どうしようもありません。

この様に集団ストーカーは、大人から子供までもが共謀し、結託し、連携して、一人の人間を徹底して追い詰め、自殺あるいは他殺によって、この世から葬り去ろうとする、世界共通の犯罪です。

残念な事に、早坂学さんは、自ら死を選択されてしまいました。
復讐代行業者からも脅迫されていたようです。
恐ろしい世の中です。

事の始まりは騒音トラブルだった様ですが、騒音トラブルで相手を殺そうと考える様な人が、普通に隣や近所に住んでいたとしたら、うっかり苦情も言えません。
しかもこうした、他人の事など考えずに平気で騒音を立てる人間というのは、逆ギレする性質の人が多い様に思います。
苦情を言っても、すみませんの一言もなく、逆に、文句を言う方が悪い、という態度を見せます。
あるいは、わざと騒音を立てて、あらかじめターゲットに指定した人物が、我慢の限度を超えて苦情を言ってくるのを待っているのかも知れません。
そしてそれをきっかけにして、殺人プログラムが発動するのだと思います。

このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

この最初の一文を読んだ時に、息が苦しくなる様な感覚を覚えました。
彼はもうこの世にいないのか・・・。

加害者達への強い怒りが湧いてきました。
ただ、彼は、加害者の人達も被害者であり、そうした加害者を利用している組織(宗教団体)こそが糾弾され、解体されなければ、この犯罪はなくならないし、終わらないと締めくくっています。
そういう優しい心を持った人が、こんな残酷な手口で殺されていく。

早坂さんの視点で見れば、加害者にも同情の余地はあるのかも知れません。
加害者は、被害者以上に自由がなく、常に司令塔からの指示に忠実に、そして確実に加害行為を行えるように待機しているはずです。
“任務中”は、自分の意志で自由に行動する事もできないでしょう。
人殺しを命ずる司令部が、加害者達の人権だとか、体調だとか、自由だとか、そんなものを考慮するはずもありませんから。
要するに工作員と言えども、ただの使い捨ての駒なのです。
そう思うと、加害者が哀れに思えてきます。
ただ、目の前に現れた時は、本当に怒りが込み上げて来ます。
とても同情できる様な状態にはないので、証拠を取り、何とか加害者のストーキング犯罪を証明してやろうと思うわけです。

早坂さんの記事で、「テクノロジー部隊の人数と支配構成、攻撃手法」は、大変参考になる部分です。

以下、抜粋して引用させていただきます。
と言っても、もう早坂さんに伝える術もありませんが・・・。
一つの攻撃部隊の全体の人員は指令を出しているリーダーが一人、ターゲットを含む家族に取り付く攻撃者の人数、家族に取り付いた攻撃者の思考を監視する人数です。

攻 撃が開始されるとまず、ターゲットとその家族にテクノロジー装置を通じて取り付きます。そして 家族に取り付いた攻撃者の思考盗聴を行なっている人達は自 由に人に取り付ける権限を持っており、彼らが前述した集団ストーカーに適した人材を探しだして意識操作を行いターゲットに攻撃を行わせています。


やはり攻撃者(加害者)の思考も盗聴されているようですね。
重大な秘密を知っている人間に離反され、秘密を暴露されてしまえば、自分たちの犯罪が明るみになってしまう為、それだけは何としても防がなければならないですから、加害者も被害者と同様に、常に思考を監視されているという事です。

そして離反しようと考えたり、告発しようとする動きを少しでも察知すれば、真っ先に消されるという事だと思います。あるいはマインドコントロールされて、ロボットの様に加害行為をやらされ続けるのでしょう。だから一度加害者になってしまえば、一生、加害者を続けるしかないのでしょうね。そう思うと、やっぱり可哀相な人達です。

また、ターゲットになった人物の家族も監視され、操作されている様です。そして、家族がお互いに理解したり協力しあったりできないように仕向けているのでしょう。司令部の人間達というのは、どこまで卑怯で残酷で、血も涙もない悪魔的な存在なのでしょうか。

また復讐代行業が平然とネットで依頼者を募っていますが、この様な犯罪行為をなぜ警視庁は放置しているのか、それこそが大問題だと思います。

私は以前、ネットから、サイバー警察(名前が違うかも)に抗議した事があります。

復讐(殺人)を代行しますなど明記された、誰が見ても明らかな犯罪行為を行っているサイトがあるにもかかわらず、しかもネットで検索すれば、誰でもアクセスでき、相手を特定できるのに、なぜ今の今まで放置しているのですか、と。

プロバイダーや通信業者に、サイト運営者の情報を開示させれば、一発で判明するじゃないですか。おとり捜査が可能なら、依頼者を装って相手を特定する事だっていくらでもできるのに、それをしない警察って何なのでしょう。それで、殺害されたら、いつものように自殺で片付けるつもりなのでしょうか。

つまり最初から、取り締まる気などないという事ですよね。
それなら、警察は何の為に仕事しているんでしょう。もっと言えば、根っこのところでは繋がっているのかも知れませんよね。

防犯、防犯と言いながら、暴走族は野放し。

という事は要するに、みんなグルなんでしょうね。
暴走族も取り締まれない警察って無能すぎませんか?

警察に対して言いたい事は山ほどありますが、今日はこの位にしておきます。
いずれにしても、復讐代行業者は即刻、検挙するべきです。

こうした反社会的な営業を容認する事などあってはならない事ですから、早急に対応を望みます。国民の皆さんもこうした事がどうして容認されているのか、なぜ警察が対応しようと思えばすぐにでも対応できるのに、放置しているのか、よく考えて頂けたらと思います。

もしこの様な業者が存在しなければ、早坂さんは死を選ばずにすんだかも知れないのです。また、この様な業者による新たな犠牲者が出る事も防げると思います。

おそらく暴○団などが行っているのでしょうけれど、こういう業者を野放しにしておいて、普通に生活している市民を追いかけ回して、何が警察なんでしょう。

私から見たら、制服を着た暴○団にしか見えません。


他の気になったツイートをいくつか。





タバコを吸う、犬の散歩、草取り、ウォーキング、ジョギング、サイクリング、ツーリング、etc
いろんな口実で、猿芝居をしながら付きまとう加害者たち。


なぜ暴走族、取り締まらないんでしょうか?警察は。
一般人がちょっとスピードオーバーしたらすぐに違反で捕まえるのに?
へんなの。

日本中で暴走族が走り回っているのに、普段、よく見かける防犯パトロール隊は何してるんでしょうか?

リンリンパトロール隊、こどもパトロール隊、その他諸々のパトロール隊のみなさん、ちゃんとくまなくパトロールして、迷惑暴走族を通報して下さいね(笑)。

っていうか、こんなに暴走族走り回っているんなら、地域防犯パトロールって、まったく意味ない。


悲しい話題から入ったのに、最後はやっぱり、いつもの口調になってしまいました。
どういう方法であれ、今は亡き、早坂さんの無念を、そして、この犯罪の為に亡くなられた方々の無念を、必ず晴らしたいと思います。集団ストーカー撲滅という形で。


PS.
今(AM10:37)下の部屋あたりから、ものすごい電磁波攻撃。
椅子に座りながら、右側太ももの裏側を、大きく痙攣させられています。
低周波治療器をももの下に置いているみたいです。
下の部屋から攻撃されているのかも。

どこかで草刈り機の音がしますが、通常よりもかなり大きな音でノイズ攻撃。

夕方の様子を追記します。
午後、駅までの往復時に、鼻つまみカルトサインの連続攻撃でかなりダメージを受けました。
極力見ない様にしているのに、視線を誘導されて見てしまうのかも。
ニタニタ笑いながら自転車で通過する集団。(黒人の外国人労働者も)

団地に戻ると、後ろにターボがぴったり付いているのが、バックミラー越しに見えました。
そして、車を降りてから、そのまま運転席側を戻ればいいものを、わざわざ車の前から助手席側を回って、私を睨む様にして部屋の方に歩いて行きました。
と言うか、あなたに睨まれる筋合いはないんですけど。
何か言いたい事があれば、直接言ってくればいいのに。
(あ、工作員だから、それは無理ですよね)
ちょっと勘違いしていたのですが、この人は私と同じ棟に住んでいる人でした。
名前はNではなくSでした。
だから、名前も良く知らないのになんで付きまとわれるの?っていう話なんです。

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今日のストーキング(2014/9/15)

今日の記録から、何枚か写真を掲載します。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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※集団ストーキングとは関係のない画像や内容が含まれる場合があります。

その前に、今日からツイッターを始めました。左側のエリアに表示されるように変更しましたので、よかったらチェックしてみて下さいね。※現在鍵付きにしています。

ブログの更新と違って、リアルタイムでストーキングの報告ができるので、今後はブログとツイッターを活用して、あやつらのしつこさを実況中継し、世間にアピールしていこうと思います。

午前中、ちょっとかまをかけて、今日はどの工作員が来るかな?と思いながらわざと窓を開けて下を見て見ると、めずらしく団地工作員は一人も出現せず(思考を読んでいるのでこちらの作戦は筒抜け、むしろ私が油断している時を狙って出没する)、なんだ、今日は出ないのか、と思って窓を閉めようとした瞬間、社協の車がタイミングを合わせて通過。
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今日は祭日なんですけど、お仕事なんでしょうか。
ま、介護に休日も祭日もないですね。

介護の世界って、結構利権やら何やらで、ドロドロしているみたいです。
現場の職員さんは一生懸命介護に従事されている人もいると思いますが、中には集ストに加担する様な人達もいるわけで、お年寄りに優しくて思いやりのある人ばかりとは限らないのです。

笹川財団のロゴが多くを語っていますね。
あの顔を覆う手のペイント、気持ち悪いと言っていた人がいましたが、何か不遜な意味が隠されている様で、やっぱり不気味です。

さて、今日は外出する予定ではなかったのですが、ちょっと用事ができて、外出すると、指令を受けたストーカー要員が、あちこちに出没しました。

早速、お約束の郵便局の車両(笑)。
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家に戻る途中に、横路から信号を左折した車のナンバーを何気に見ると、なんと666カルトナンバー。
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信号が変わってから急いで追いかけて、真後ろから撮影させてもらいましたw。
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つい数日前にも、女性の乗った赤い車のナンバーが666。
西○の駐車場にいつも駐まっている6666や8888。

普通の人は666とか、6666は乗らないと思います。

666の1枚目の写真の右端に写っている軽トラの爺さま、窓から腕出ししてますが、これもカルトサインかも。
軽トラ工作員って異様に多いですよね。
年金もらいながら暇しているじじ、ばばが、集ストやっているなんて、どうなってるんでしょう、この国は。

いや、集ストは世界共通です。

集団ストーカー in ドイツ (by JB)

上のブログ主さん、ドイツにいながら現地の工作員だけでなく、日本人ストーカーにも付きまとわれているみたいです。
一旦ターゲットになったら、たとえ外国に行っても、追いかけ回される。

666の後ろで信号待ちをしていると、最近多い暴走族風のバイクが2台通過。
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休日は、高速道路を暴走族集団が何度も行ったり来たりしています。
もしかしたら、同じ集団が、この区間を往復しているのではないかと思っています。


団地に戻ると、暴走族仕様のバイクが駐めてありました。
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このナンバー、7月の夜中、駐車場で暴走していた時のバイクと同じです。
このナンバーの付け方って、整備不良で違法なんじゃないんでしょうか?

2014年7月30日 PM20:22
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1411に見えますよね。
あれ、でもバイクの色が違う。
という事は、もしかしたらナンバー付け替えている可能性もあるかも知れません。
単純に、同じバイクじゃないのかもしれませんが。

さて、車を降りて階段を昇り、部屋の鍵を開けながら階段の窓から外を見ていると、まさにぴったりのタイミングでNの車が戻ってきました。
20140915111801.jpg

右上に駐めてあるのがHの車。
20140915111802.jpg

左の黒い車がM、右端の白い軽がKの車。
20140915111803.jpg

そそくさと部屋に戻るN。もう何度こういうシーンを見てきた事か。
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これは7月25日の映像ですが、上と全く同じシチュエーションです。
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これは同じ日の夕方。左がM、右がK。偶然、同じタイミングで帰宅して、車を降りて親しげに、そして楽しそうに話をする二人。何だか下手な芝居を見せられているようで、嫌な気分になりました。
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この様に、私が部屋に入ろうとすると、これらの車が戻って来るのです。

そういうシーンを撮影しようと待っていたんじゃないか?と言われるかも知れませんが、私は決してこの人達が現れるのをずっと待っていたわけではないのです。
それは私のドライブレコーダーやビデオカメラの映像を全部見て貰えばわかることで、それまでずっと車で移動していて、その流れで自宅に帰って来た事は明白なのです。これは映像でいくらでも証明できます。
なので、私が部屋を出た直後や、用事を終えて団地に戻って来た時の事であるのは明らかなのです。

その私の行動に合わせるかのように、絶妙のタイミングで、NやKやFやY♀やターボやGや、その他諸々の面々が、入れ替わり立ち替わり現れるのです。
総勢20名くらいでしょうか。

ただ、この団地にはかなりの世帯数が入居しているので、それ以外の住民と遭遇しても良さそうなものですが、不思議な事に、日頃遭遇するのは、これらの人にほぼ限定しているのです。

しかも、時間に規則性などありません。
これが偶然でしょうか?
一体どんな確率だったら、こういう事が可能なのでしょうか?

あと、ゴミ捨てに出る時だけ遭遇する人物もいます。
私がゴミ捨てに出る時間は、その時によって全然違うので、これも確率的に考えたら、ありえない様な確率になると思います。

以下の写真は、今日のものではありませんが、ある夫婦の写真です。
この時は、私が朝ゴミ出しにると、二人揃って車の所にいました。
2014080702.jpg

部屋に戻りながら、旦那の車とすれ違います。
車を運転しながらスマホ?に見入る旦那。この車がもろにカルトナンバー。
2014080701.jpg

ちなみにこの車が去った後に写っているシーンから。
2014080703.jpg

上の同じ人物です。
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奥さんの方。
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.jpg


こういう映像がいくらでもあります。これらがお互いに日常の生活をしていて、偶然に起きているものではない事を、できるだけ第三者の方にも分かってもらえたら、この犯罪が消滅する日が訪れるかも知れません。

追記

auは私の通話を傍受する事を勝手に許しているのでしょうか?必ず通話が途切れますが。多分、盗聴されているのだと思いますが、こんな事が許されていいのでしょうか?


補足・禁止事項

■本ブログの見解と方向性について

本ブログに於ける主要な説、持論、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事もできるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は機密解除され公開されている様ですが

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ UFO 公文書 OR 機密

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し誇張して、被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると認定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及しないし深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい、高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい、サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」
※上記サイトの内容は非常に重要ですのでぜひご覧下さい。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

当ブログ記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が敗れた後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史を捏造し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

超監視社会

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのでしょうか?

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で頭ごなしに否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
示し合わせた様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など万が一にもあってはならない人達がいて、「そうした可能性もあるのではないか?」と疑問を呈したり推察する事すら容認できないらしく、恐ろしいまでの執着心を保持しながら敵意も露わに愚弄してくるのは余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を、図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

私がこの犯罪のターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットは打ち出の小槌の様に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由。財産が底をついていない場合などは病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取るか保険金を掛けて山分けといった所でしょう。被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。

ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させるとかなりのお金が入るという様な事もネットでは囁かれていますので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

また有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。
*・*・*
■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら装いながら、実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が繰り返されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるのです。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で卑劣な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている事でしょう。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。
なぜ・・
なぜ・・

そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側である)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちで、単なる通行人ではない事を演出しながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによる精神的ダメージを与えて来ます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
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■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多い様です。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからですよね?

そしてその反日感情と寄生体質は世代間で家業の様に受け継がれ、日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で非礼で卑しい行為を続けているのです。何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な事を何の罪悪感も良心の呵責もなく、平然と続ける事はまず無理でしょう。

その様な事から反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配していたという事の様です。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられているのでしょう。例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権ではないでしょうか。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁く事ができない、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応されるという事ではないかと思うわけです。

だからこそ何をやっても許される、あるいは何をやっても許されているという事ではないでしょうか?

警察が検挙しないのは宗主国様がストップをかけているからではないですか?その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうという事ではないですか?

愛国心(という言い方はあまり好きではないのですが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼在日勢力ではないかと思っているのですが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権を振りかざし、支配側から見て目障りな人間や邪魔な人物は集団ストーキングで潰すという事を、かなり前から行っていたのでしょう。他の国でも同じ様な事が行われているのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体、という事なのでしょう。しかし宗教とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金しているのではないでしょうか?あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補せよと通達が出ているのではないでしょうか?

こうした在日による間接統治・支配・搾取体制はかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に人種差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですね。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、ノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。どういう形であれ。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものがあるのか私には分かりませんが、逆説的に考えてみた場合、この様な事が言えるのではないかと思います。

悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式を?
単なる余興やおまじない?

もしそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅するのではないでしょうか?また、例えば雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、そうではなくもっと何か別の目的や意味、あるいは“効果”や“利益”や“実感”があるのではないか・・と考える事もできると思います。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の主張をされている方も少なくありません。私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER
※因みに上記タイトルは仄めかしではありません。勘違いされると困るので一応付記しておきます。

尚、こうした主張を合理的な理由もなく嘘やデマだと言われて反論しないわけにはいきません。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも、一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要です。(特にユダヤ・ナチス関係)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので、慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが)

また明らかに私が間違った情報を掲載している場合は、ご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。工作員なら話は別ですが・・。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は“被害者と加害者の間以外では何も起きていない”事、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがありません。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗にする事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼らストーカーは、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに、何だかんだと言い逃れをして動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)であり人体実験でもあり、邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムなのですから。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、この犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではなく、世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使うトーク=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。「恋愛感情その他の好意」を「憎悪」に置き換えても十分に法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対するの感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬妬みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨・報復の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は容易に見当が付くはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしているの様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買や臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてこの日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さん、お孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないのではないでしょうか?それでは余りにも無責任だと思いませんか?

今でさえ表面上は平和に見えますが、決して平和な国などではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずにご自身で調べて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しています。集団ストーキング犯罪の様な静かなる戦争によって多くの日本人の命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書かずにはいられない事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。※偽ユダヤ、国際(金融)資本、グローバリスト、シオニスト、フリーメーソンなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。


そのユダヤ日本支社または出張所、または代理店が創価学会や統一教会だと考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤによる世界支配の最強ツールである事がおぼろ気ながら浮かび上がり、点と点が線となり面となって綺麗に繋がるではありませんか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘


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当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

掲載しきれない為、記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

国内家電メーカーはすでに思考盗聴機を秘匿に販売している。東芝元社員の告発文章その一

思考盗聴機 東芝元社員の告発文章その2

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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また、各被害者によって考え方も違いますので、ご自身で調べ判断して頂きますようお願いします。
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