海外のギャングストーキングの動画

海外の集団ストーカー(ギャングストーキング)の動画にも、かなり参考になるものがあります。

私は英語がわからないので、映像から判断するのですが、おおよそ日本と同じ事が行われている事がわかります。

この動画の最初に、自転車で横切る少年がいますが、私も日々、この様なスポーツサイクリング?をする人物とかなり頻繁に遭遇します。おそらくそれも集団ストーカーの一環だと思っています。



この女性が泣きながら運転している様子が伝わってきました。
自分の時は絶対に泣く事はないのですが、彼女の辛い気持ちが伝わってきて、本当に、世界中に蔓延るこの卑劣なストーカー達を許せない気持ちと悔しい思いが込み上げてきました。

英語の分かる方にぜひ見て頂きたいと思います。○インドコントロールの仕組みが解説されている様です。


動画からのキャプチャー。
mindcontrol02.jpg

mindcontrol01.jpg

詳しい内容は分からないのですが、やっぱり衛星とコンピューター、スマホ、チップ等の連携によって、ターゲットの思考を読み取り、精神に介入し、行動をコントロールしているのは間違いないでしょう。


↓こういう光景、見た事ありますね(笑)。


鼻を触ったり、頭を触ったりというのは、日本と全く同じですね。
どうやら、この犯罪の手口は世界共通の様です。
一番最初にこの手法を考え出したのはどこの国なんでしょうか?

いずれにしても、全世界にいる被害者が、同じ様な被害を訴えています。
中には勘違いや思い込みがあったとしても、集団ストーキングによる被害が、単なる妄想や思い込みではない事を、こうした映像の数々が物語っています。


最近、非公開コメントにて、これらのサインが何を意味するのかを教えて頂いたのですが、とても参考になる内容でしたので、ぜひ他の被害者さんにもお知らせしたいのですが、もし公表してもよろしければ、またコメントにてお知らせ頂けれ有り難く思います。


さて、私も今日中に公開したい動画がありますので、また後ほど。



関連記事
スポンサーサイト

日常の記録(木の剪定業者さん)

今回は、この団地の敷地内に植えてある木の剪定についての記録です。
集団ストーカーとは関係のない画像です。

11月21日。救急車の音が聞こえた為、西側の窓から外を撮影していると、団地横の道路に造園業者さんの車が駐まっていました。
20141121101401.jpg

カメラを少し下に向けた瞬間、ゴミ捨ての時などによく見かけるTさんが登場。
20141121101402.jpg

やっぱり私と同じで、造園業者さんの車が気になったのでしょうか?
それともお天気がいいので駐車場内をお散歩?
足の運動には駐車場を一回りする位の距離が、無理がなくて一番いいのかもね。

冬は乾燥しますから、頭も痒くなります。
20141121101403.jpg

20141121101404.jpg

20141121101405.jpg


造園業者さんの話に戻りますが、業者さんの車があったのに、その日は特に作業をしている様子はありませんでした。

ところが、翌日になって電動ノコの音が賑やかに響いていたので、ベランダから下の様子を見て見ました。

この辺りの木を切っていたのですね。切っていたのはシダレザクラ。
20141122102601.jpg

冬の間に枝を切らないといけないんでしょうか。
枝が伸びすぎると良くない、っていうのもあるかも知れませんが。

20141122102602.jpg

どうやって剪定しようか時々悩んでいた業者さん。
20141122102603.jpg

でも最終的にはバッサリと切られてましたけど。。。

鼻が痒いみたいです。
20141122102604.jpg

冬ですから・・・。
20141122102606.jpg

上を見上げる振りをして私の方を見てますか?
20141122102607.jpg

随分細かく切ったみたいで、運ぶのが大変そうでした。
20141122102608.jpg

因みに、ここ3年程、この時期(年末)になると、造園業者さんが来て、枯れ木の手入れをして行きます。

これは去年。
20131207132801.jpg

枝の先だけ剪定している様でした。
20131207132802.jpg


20131207132803.jpg


20131207132804.jpg


20131207132805.jpg

これはおととし。2012年。
20121212082801.jpg

朝、ベランダから空を見ていて、ふと下を見下ろすと、この迷彩服の男性がこの位置の左手にある木の横に立っていました。その時、右手に剪定用のナイフ?を持っていて、それが太陽を反射してギラギラと光っていて怖かったのを、今でも覚えています。
造園業者さんが使うようなギザギザが入っているナイフではなく、まるで、アーミーナイフの様な形状でした。

一見、軍隊の人みたいに見えますね。
20121212082802.jpg

日本人離れした顔立ちの方ですね。
20121212082804.jpg


車には業者さんの名称などは表記されていませんでした。
20121212082803.jpg

このグリーンのシートをめくった時に、バッテリーの様な機械?装置?が幾つか並んで乗っていた様に思います。
この翌日もこの業者さんが来て、その剪定ナイフで、私の部屋の真下にある木の枝を切っていたのですが、その映像がなぜかPCからもビデオカメラからも消えていました。

ちょうどこの頃から、身辺に違和感を感じる様になりましたが、今ほどではありません。
付きまといなどが酷くなったのは、2013年の春以降です。
2013年→2014年と、その被害(ローテク)は酷くなる一方です。

あ、でも今回の画像は集ストとは一切関係ありませんので、関係各位の皆様におかれましてはどうかご安心下さいませ。

おまけ

今朝、ゴミ捨てから戻って部屋に入ろうとした時に何気に道路の方を見てしまったのですが、女子高生?が坂を急いで下りてくる所が目に入りました。

学校に行く時間なのに、部屋に戻ってくるのはかなり不思議ですが、忘れ物でも取りに戻ったのでしょうか?
この時間に戻ってきたら絶対に間に合わないと思いますが・・・。
20141128081401.jpg


20141128081402.jpg


以上、造園業者さんのお仕事ぶり&団地内の日常の記録でした。



◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)

関連記事

11月25日~27日の記録(一部)

前回の続きで11月7日からの日常の記録をしようと思ったのですが、先に25日~今日までの映像の中から、一部だけ先に記録しておくことにしました。
※集ストとは関係のない画像です。

11月25日の早朝。車のエンジンを掛けにいく為、部屋を出ると、下からドアバンの音が。

階段から下を見ると、フィリピン人のYさん親子がどこかから帰宅した模様。(右下がYさん)
20141125064701.jpg

こんな時間に帰宅っていう事は、どこかで寝泊まりしていたんでしょうか?
それとも、4時とか5時とか、もっと早い時間に用事があって出掛けていて、今帰った所なんでしょうか?

助手席から降りてきた中学生の娘さん。なんと下はパジャマですw。
20141125064702.jpg
随分荷物も多いんですね。どう見ても、ちょっと用事があって出掛けていたという感じではないですよね。パジャマだし。

母親は、車の後部からゴミ袋を3つ取り出しました。
20141125064703.jpg

ゴミを持ち帰るという事は、やっぱり、どこかで寝泊まりしていたんでしょうか?
それとも、昨日の夜から車にゴミを置いていた?
いや、普通に考えて、部屋から直接ゴミ捨てますよね。
いくら冬とは言え、車内が臭くなるし汚れるから。
まあ、生ゴミじゃないなら、それもアリかも知れませんが・・・。

ゴミ捨て場にゴミを持って行くYさん。
20141125064704.jpg
日本の冬は寒いですから、あったかくしてお過ごし下さいませ。

因みに、こういうタイミングで遭遇(早朝、私が団地を出る時にYさん親子が車で帰宅)するのは、この時だけではなく、今までに何度もありました。
で、私が駅から戻ってくると、今度は学校に行く娘さんやその友達と、ドンピシャのタイミングですれ違うんですよね、なぜか。
これもすごい偶然というか、奇跡か神業に近い様な確率ですね。
だから、検証の為にこうして記録をしているわけです。

下の画像は、駅から戻る時。
ふと前方の橋を渡るバイクが目に入りました。
もしかして、何気に待ち伏せしていたりして。
20141125155601.jpg

左前方の抜け道に入り、
20141125155602.jpg

ぴったりのタイミングで抜け道から出てきて
20141125155603.jpg

ナンバーしっかり映ってしまった(笑)。マスクしてるし。
20141125155604.jpg

アクセルで挑発?こういうのコールっていうらしいです。
20141125155605.jpg

この暴走族は団地の近くのM家の息子。
私が集ストを意識してから、本当に頻繁に見かける様になりました。
団地に住むKという暴走族と一緒に行動している事が多いです。

さて、ここから11月26日。

換気の為に窓を開けていたので閉めに行くと、すかさずドアバンの音が。
窓越しに下の駐車場を見てみると、あら不思議、昨日も見かけたY田さんの車がちょうど出る所でした。
2日連続でお見かけするなんて、ほんと偶然というのは恐ろしいものですね。
20141126073501.jpg

Yさんの車を部屋から見送っていると、すぐにまたドアバンの音が聞こえたので、周辺を見てみると、これまた日頃から頻繁にお見かけするNさんが、たまたまだと思いますが、偶然にも、本当に偶然にも、車に荷物を取りに来ていた所でした。
20141126073502.jpg
赤丸の中がNさんです。

これは夕方、駅から戻って来た時。
20141126160101.jpg

夕方の時間帯は、いつもこのカーブを曲がるタイミングで、不思議とこの右上の道から、同じ様な顔ぶれの小中学生が出てくる所を目撃するんですよね。

小学生と中学生が同じ時間に下校というのも奇遇ですね。
20141126160102.jpg

見慣れない車とすれ違いました。
20141126160201.jpg

小学生と中学生?の仲良しグループの様ですね。
20141126160202.jpg

朝も帰りもよく見かける子です。
20141126160204.jpg

急に振り返るので、ダッシュボードに置いてあったカメラに映ってしまいました。ごめんなさいね。
20141126160206.jpg

車から降りると、とてもよく見かける女子中学生も帰ってきました。
いつも私が車に乗り降りするタイミングでよくお会いしますね。
20141126160401.jpg

この子は目が痛いのか、よく目をパチクリとさせていますが、大丈夫でしょうか?
とても心配になってしまいます。あまり酷い様なら眼科で診てもらった方がいいのにね。
20141126160402.jpg


今日、27日の映像から。

ヘリの音がしたので慌てて撮影開始。
01.jpg

反対側のベランダに移動。
20141127100402.jpg

ヘリを撮影していると、車のエンジン音とドアバンの音が聞こえました。カメラを駐車場の方に向けると見慣れない白のワンボックスカーがいました。
20141127100601.jpg

素敵なぞろ目ナンバーですね。
20141127100603.jpg

初めて見る車です。こんな高級車に乗れてうらやましいですね。
持ち主の方はどんなお仕事されているんでしょうかね?

この車に乗りこむ女性。よく見るとNさんでした。
Yさんと同じく、昨日に続いて2日連続での、タイミングがよすぎる“偶然”の目撃です。
20141127100602.jpg

Nさんが乗りこんだ車はUターンして
20141127100607.jpg

団地を後にしてどこかに行かれた様です。
20141127100604.jpg

ダッシュボードの上に固定してあるのはドライブレコーダー?
20141127100605.jpg

222ナンバーの車をカメラで追っていたら、いきなり常連さんのくろねこさんが目に入ってきて、不意を突かれました。
20141127100606.jpg

このドライバーさん、昨日もベランダに出た時に配達に来ていましたね。
ドアを勢いよく閉める音が聞こえなければ、全然気付かなかったのですが。
20141127100807.jpg
がんばれニッポン・・・

20141127100702.jpg

一部では、集ストに加担していると言われているヤマトさんに、がんばれニッポンって言われてもね。

がんばれニッポンという美しいスローガンを掲げつつ、まさか、まさか、まーさか日本人虐めなんてしてないですよね?

え?してます?

してないですよね??

ですよね??

ね????

ヤマトさーーん。

聞こえてますかぁー??

あ、しつこい?
じゃ、この辺でやめておきますね。

訂正:このやまとさんが来ていたのは11月24日でした。



それにしても、車で出入りしたり、ふとベランダから下を見たりするにしても、それぞれに要する時間ってほんの僅かな時間なのに、偶然とは言え、信じられない様な確率で、しかも同じ人と遭遇するものなのですね。

それ以外の人はあまり見かけないので、奇跡的ですらあります。
まさか引き寄せの法則(笑)
んなわけないし。

現実は小説より奇なり。

ふと思ったのですが、いつもヘリを撮影していると、同じ様な方を目撃するのですが、もしかしてヘリを所有している会社や操縦士さん、この団地の特定の住民の方々、偶然配送に来る宅配便や通行人の人達って、みんなお友達かしら?

この微妙なタイミングの合わせ方や連携感が、とても素晴らしいなと、常々関心しておりました。

・・・という妄想をしてみました。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



関連記事

連日ヘリがやって来る

ここ数日、空の動きが慌ただしかった為、動画を何本か公開しました。








※サムネイルの日付が間違っていますが正しくは2014年11月23日です。





私が撮影している時を狙って、周辺で工作員の動きがあります。
団地の加害者の車が出入りするのであまり見ない様にはしていますが、それでもふと下を見てしまった時に、ちょうど工作員の車が通過するので、思い出しても嫌な気分になります。
見なければいいのに、どうして見てしまうのか不思議です。
多分、視線と意識を誘導されているんでしょうね。人工衛星でも使って。
これをやっているのはC○Aあたりでしょう。

その他の騒音なども入っていますので、何となく察して頂けるかと思います。
ラップ音の様な、バキっという音も時々入っていますが、おそらく向かいの棟あたりから電磁波を照射されているのだと思います。


あと、最近また暴走族が発狂していたので、その動画も。



今日、暴走族のバイクが何台か通過した所を撮影しましたので、またまとめて記事にしたいと思います。

何だか今日は、文章がまとまらない・・。



関連記事

タクシーの不自然なUターン 2014 11 17

動画を公開しました。

詳細は動画の中に記載しています。



動画中に使用した画像です。
文字が読みにくい場合はクリックしてご覧下さい。

20141117064703.jpg

後ろに男性客が乗っています。
20141117064704.jpg

「タクシーはあなたの手となり足(風?)となる」(笑)

なんでわざわざ戻る必要が?
20141117064705.jpg

マスク・・w
20141117064709.jpg


20141117064710.jpg


map.jpg


map2.jpg


map3.jpg


下の画像は、朝、駅前で乗客待ちをしている女性ドライバーさんです。
この方はいつもスマホの画面を何度もスライドさせながら、画面に見入っています。

20141117070501.jpg

急に目線を上げるドライバーさん。
20141117070502.jpg

ちなみにこの時は私が駅に着くと同時に、お回りさんも巡回?に出てきました。
(女性ドライバーの目線の先がお巡りさんの出てきた場所)

タイミングが良すぎますねぇ。まるで待っていたかの様です。
20141117071401.jpg

二手に分かれて警戒ですか?
20141117071402.jpg

若い婦警さんに横目で睨まれてしまいました!(もろに撮影しているので当たり前ですがw)
20141117071403.jpg

一瞬、婦警さんの襟元の内側が光ります。この後、何か鍵の様なものを取り出したので多分それだと思いますが。
20141117071404.jpg

私が横を通過する時に撮影していると、どこかに無線機で通報していました。
「今、最重要危険人物○○が前方通過、どうぞ」とか報告していたのでしょうか?
20141117071405.jpg

交番の窓ガラスには「地域の安全を守る」とか書いてありますね。
私の住む地域では、地域の住民を私から守るのが任務のようです。(笑)
それこそ、地域防犯パトロール隊総動員という異様な警戒態勢ですから。
そこにカルト信者なんかも加勢しますので、もう四方八方から、監視要員が湧いて・・、もとい、押し寄せて来ます。

だったら、なんで逮捕しないんでしょう。
これだけの危険体勢を敷く程の要注意人物が、普通に通学路とか車で走っていたら危ないですよ。

なんて書くと、変な細工をされて冤罪逮捕とかされそうなので、この辺でやめておきます。

さて、この動画を作っていた為なのか、お金をおろす為にコンビニに寄ると、動画のタクシーのグループ企業の営業車が隣に。

分かりづらいのですが、ドアを開けたまま、右手を顔に当てる瞬間です。
20141118155801.jpg

20141118155802.jpg

20141118155803.jpg

この時に、コンビニの外に設置してある灰皿の所に、若いカルト風の男がやってきて、おもむろにタバコを吸い始めました。

私の方を直接見てはいなくても、横目でこちらを意識しているのがわかりました。
その態度がまた嫌みな感じ。
上から目線というか、勝ち誇った様な、または、私を見下す様な、そんな敵意の様なものを感じました。

余裕でタバコを吸うその仕草が何ともカルト臭に満ちていて、気分が悪くなりそうでした。

多分私の思考を直接脳内で聞いていたのではないかと思うのですが、私が心の中で、「カルト」、「早く帰国すれば?」、「パンチョッパリ」とか言うと、反応して、一瞬こちらを振り返りました(笑)。

スマホで思考を読んでいる加害者も、同じ様な反応をします。
ぜひ試してみて下さい。

※非公開コメントにて、この動画の不具合を教えて頂きました。
途中(20秒あたり)で止まってしまい、その後の5秒くらいの間をループしてしまう様な症状との事です。
私のPCからは問題なく見られるのですが、何か操作や妨害をされている可能性もあります。
もし、その様な症状が現れる方が他にもいらっしゃいましたら、ご一報頂けると有り難いです。

追記

やはり、警察と探偵業者は繋がっていた。(1)

やはり、警察と探偵業者は繋がっていた。(2)


警察も探偵業者もセキュリティ会社もあれもこれも、み~んなグルなんですね。


関連記事

やりすぎ防犯パトロール

既に集スト被害者の間では有名な内容なので、今更かも知れませんが、敢えてもう一度見直してみたいと思い、Yahooニュースより転載させて頂きました。

元記事は削除されているようなので、魚拓からの転載ですが、ネット上からこの内容が削除されてしまう懸念もありますので、一応メモというか記事の保存も兼ねております。
※一部文字の強調等の編集を加えさせて頂きました。


やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞

全国で展開されている防犯パトロール(民間団体などによる通称「安全安心パトロール」)は、ニュースで報道されている聞こえのいい内容とは裏腹に、特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり、憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる。

安全安心パトロールの根拠にしている「精神規範」は、通称生活安全条例である。
これは、識者によると、1994年に警察法改正によって警察庁に生活安全局が設置されてから特に制定が促進されている国家的施策。

事実、資料によると当初は市町村レベルで制定が図られ、それに続いて都道府県段階に取り掛かって、2002年の大阪府を皮切りに、広島、滋賀、茨城と矢継ぎ早に制定され、昨年2008年の奈良を最終として、09年3月現在で47都道府県のうち制定未定・討議中・不明の4県(福島、長野、愛媛、佐賀)を除き、91%43都道府県がすでに制定を終えている。

この生活安全条例は、市町村でしらみつぶしのように数多く制定され、それに伴う民間防犯団体つまり「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの組織化も警察主導で行なわれている。

それのみならず、その団体員に対して県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えているありさまである。
こういう実態をみると、まさしく警察の下部組織の育成であり、警察国家へのまい進を思わせる。

警察は、新宿通り魔事件など凶悪事件が勃発するたびに、時をおくことなく「犯罪者捕り物」のデモンストレーションを華々しく意図的に展開している。
これは、その事件の記憶の生々しいうちに社会不安の精神の傷に乗じて防犯行為の必要性を浸透させる、という意図を持つものだろう。
逆に見れば、ことさら社会不安を醸成しているようにさえ見える。つまり、狼が来る来る、と。


しかし、統計では逆の結果が出ている。
犯罪白書を読むと、2007年殺人認知件数は1199件と戦後最低を記録しているし、昭和と比べると半分以下、強姦に至っては3分の1に激減している。

また、2008年では殺人認知件数は1297件と上昇に転じたけれど、かといって1973年から1977年の昭和後半の2000台(1974年は1912件)に比べるとはるかに低いし、それ以降の昭和末の1800台から1400台までの減少した件数にも及ばない。

凶悪化の進行しているというイメージは、その件数の内実が85%以上親族知人友人という親和的人間関係で起こっているから、なおさらマスコミによるセンセーショナルな報道によって増幅させられている一面がある。
だから、それなりの理由のないことではない。
しかし、件数からみれば、急増とまではいえないのである。

そして、この減少傾向は別の統計、厚生省の人口動態調査から「他殺」を抜き出してみれば、なおさら明らかである。
「他殺」は、1997年718人から翌1998年808人を小ピークに2003年705人まで漸減、2004年655人、2005年600人となり、2006年にはついに600人を割って580人にまで減少した。(それ以降は厚生労働省統計なし)。

防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに、一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為をして、その対象個人へ”身辺への「圧力」”を感じさせることである。
これは、端的にストーカー行為と同じである。
それが、集団で行なわれている。

被害者らはこれを「集団ストーカー」と呼び習わしている。
これは、どうみてもプライバシーの侵害であり、個人の文化的生活を保障した憲法への違反ではないか。

防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない。
たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が警戒するように「密告」して歩く。
そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとくひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る。

そういう行為をされた個人の心象はいかばかりだろう。
これは、プラバシーの侵害以上に、弾圧なのである。

防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を含んでいるのである。

なぜなら、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない。
それが恣意的だったら、どうだろう。
政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ、そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。

それに、防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない。その感情を利用する形で、個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら、それはまさに「警察国家」である。


防犯パトロールを動員しての尾行・監視ばかりではない。
その活動に加えて、警察の生活安全課が地元のライフライン企業と「防犯協力覚え書」という形の協定書を取り付け回っている。宅配便や市役所、電話会社などもそうであり、たいてい子供パトロールとして登録されステッカーを配布している。また、さらに警察は、青色回転灯なる擬似赤色灯をその企業らに使用許可を出し、その登録数の増加を達成目標に掲げている。

たとえば病院。
警察と病院の覚え書によって、警察は容易に病院という本来病気治癒という場所を監視の場所に変えてしまう。
防犯パトロールの要員が、患者へのボランティアという偽装の形で病院に入り込むのみならず、病院職員自身たとえば看護師が入院病室の対象人物のそばで付きっきりで会話の立ち聞きをするのは日常茶飯事である。

日常的に展開されるこれらの人権侵害は、すでに「警察国家」の域に達している。
一般市民の人権意識は低く、まさかという反応と対応を示す。
しかし、じっさいやられていることなのだ。

戦前の状況の経験や知識のある人は、気づくに違いない。
戦前の自警団・隣組に似ている、と。
かつての市民は、異議を唱える自立心と勇気をもたなかった。
それゆえ、関東大震災において他民族への殺戮が行なわれたし、鉱山労働の逃亡者へ鎌で追うようなこともした。
今の防犯活動の状況は、まさしくこれを彷彿とさせるものである。

全体状況を見回してみれば、いくら防犯といっても、これはやりすぎだ、ということに尽きる。

防犯パトロールはなかば小権力化しており、「お上」の威光をかさに来て振る舞っているようにみえるし、このボランティア活動に、ある特定の政治的団体が関与して容易に入り込み、権力化するという流れも疑われている。

宮城で問題となったように、もし情報非公開とされている報償費がこれらの防犯パトロールに使われているとしたら、それは経済的にもバックアップされることであり、児童虐待通知義務法も検討される昨今、市民は否が応にも「密告社会」に巻き込まれることになる。


(記者:森山つきた)



集スト被害者の方には思い当たる事ばかりではないでしょうか。

防犯パトロールという美名の下の恐ろしい密告、弾圧社会。
その監視や尾行による人権侵害が、まさに集団ストーカー被害であることは、最早疑う余地がありません。

「かつての市民は、異議を唱える自立心と勇気をもたなかった。」
勇気がなかったからそれを許してしまったのです。
同じ事を繰り返していいはずがないですよね。

勇気を持って意義を唱え、告発する以外に、この狂気と暴走を止める事はできないと思います。

今回、この記事を取り上げたのは、この後公開する動画の題材がタクシーなのですが、タクシーと集団ストーカーの関係を調べていて、やはりこの防犯パトロールが深く関与していた為、先に記事として取り上げた次第です。

動画中にも紹介させて頂きましたが、以下の記事、ご参考までに。
タクシーの運ちゃん

こういう事を知ると、やっぱりタクシーと不自然な状況や頻度で遭遇するのは本当に“偶然”と疑ってしまいますね。
というか、もう十分疑っています。
というか、もう集団ストーカーに加担している事は明らかですね。

では、この後、動画をアップしますので良かったら見て下さい。


関連記事

リベンジポルノ防止法が成立

集団ストーカー被害者の多くは、盗聴、盗撮被害なんて当たり前。
トイレや入浴中の画像が流出していないとは考えにくいと思います。

なので、時々そうした事をブログに書いたり、ツイッターでつぶやいたりしていたのですが、少し前進の気配が。

画像を拡散させた場合に、3年以下の懲役だそうです。
集スト加害者もこの法律が適用されるかわかりませんが、こうした卑劣な輩は全部まとめて逮捕して欲しい。

リベンジポルノ防止法が成立

元交際相手らの性的な写真や動画をネット上に掲載する「リベンジポルノ」への罰則を盛り込んだ被害防止法が、19日午前の参院本会議で可決、成立した。画像を拡散させた場合に、3年以下の懲役刑を科す。
 同法は、第三者が撮影対象者を特定できる方法で性的画像を不特定多数に提供するなどの行為を「公表罪」と規定。3年以下の懲役または50万円以下の罰金に科すとした。
 また、ネット上の画像削除の手続きも迅速化。現行のプロバイダー責任制限法で、プロバイダーが発信者に削除への同意を照会した後、7日経過しても不同意の連絡がない場合に削除できるとする規定に特例を設け、照会期間を2日に短縮した。

--------------------------------------------------------------------
この様な画像は即削除でいいと思いますが。

関連記事

批判と攻撃

一連の騒動で、スピリチュアルを批判する事に対しても批判をいただきましたので、ある記事をご紹介したいと思います。

とても共感できる内容でしたので、勝手ながら全文転載させて頂きます。

上から目線のスピリチュアル

「自分は悟りを得た」「私は覚醒した」という妄想に取り付かれているスピリチュアルおたく(以下「スピおた」)の人々は、いつも決まって「上から目線」だ。自分自身を「高尚な魂を持つ存在」と思い込んでいるので、言動が傲慢になるのも、ある意味仕方のないことなのかもしれない。

彼らは、その強い自己愛故に他人の目から見た自分、いわゆる「体裁」というものを非常に気にする。評判に傷がつくことがないよう、その傲慢さが表に出ないように常に気を配っている。だが、用心深く振舞っていても、「素」というものは、意識の隙間をついて浮かび上がってくる。口に蜜あり腹に剣あり―それが彼らの「本性」なのだ。

第三者に批判された時に、彼らの「腹の底」が透けて見える。過剰な自己愛から来る「自己防衛本能」が作動し、自分を正当化することに躍起になる。普段意識して隠している「驕り」がそこに出現する。

自分を批判された時に、スピおたが言う台詞は大抵決まっている。「低い波長の人は大きなコンプレックスを持っているから悪口や文句を言うのです」「砂糖が甘いということは、それを舐めた人にしかわからない。真理に到達していない人はそれを知らないから、到達した人に対してあれこれ言うんです」「他人を批判した人にはカルマが発生します。性格が悪くなったりひねくれたりするという形で自分に返ってきます」

話にならない。謙虚さの欠片もないというか、どれだけ傲慢なのかと。本人達がそのことにまったく気づいていないことが、さらにイタさを誘う。「低い波長の人ナンタラ」「真理に到達していないからウンタラ」「人を批判すると性格がカンタラ」すべて「自分のほうが(相手より)上にいる」という前提での発言なのだ。「一体何様?」と。

批判者に対する「上から目線」の発言が彼らから出てくる度にいつも思う。「あなた方が大好きな『宇宙の法則』や『カルマの法則』は、ご自分には適用されないんですかね?」と。

スピおた御用達の「宇宙の法則」「カルマの法則」というのは、いわゆる因果応報、「自分が出したもの・与えたものが返ってくる」ということ。彼らはこの法則が大好物だ。何かにつけて「宇宙のぉ~」「カルマのぉ~」とやっている。

その割には、彼らはその「法則」をまったく理解していない。その時々に応じて、自分に都合よく当てはめたり引っ込めたりしているだけ。本当にそれらを理解しているのなら、まずこう思うはずなのだ。「批判を受ける原因はどこにあるのか?」と。「何が批判を引き寄せているのだろうか?」と。

彼らはこうも言う。「すべてのことには意味がある」「今起こっていることはすべて正しい」だったら、なぜ批判の中に「意味」を見出そうとしないのか?向き合おうともせずに、それを「悪」「攻撃」として締め出すのはなぜか?「いつも正しいこと」が起こるというのなら、自分に対する批判も正しいということだ。だったらなぜその「正しいもの」を恐れるのか?

自分の出したもの―行動や発言が理不尽だったり、矛盾していたり、偏っていたりしていれば、当然それに気づいた第三者から批判や指摘が入って当たり前。内容がどうであろうと、もしそれがきちんと理に適った納得のいくものであれば、「こういう考え方もあるんだな」と誰も何も言わない。「考え方の相違」だけで終わる話。

矛盾や偏見、屁理屈を振りかざし、それを「真理」として他人に一方的に押しつけるという「原因」があるから、批判されるという「結果」になる。自分が出したものや与えたもの返ってくるという「法則」がきちんと働いているではないか。

彼らの場合、その批判が「自分にとって不本意なもの」である時、「原因」はすべて相手側にあると考えるようだ。「レベルの高い自分」に原因があるとは思いたくない。「魂のレベルが低いから」「覚醒していないから」自分はその「レベルの低い人達」に八つ当たりをされている、不満の捌け口にされている被害者くらいに思っている。だが、批判を引き寄せているのは、他ならぬ彼ら自身なのだ。

彼らは「批判」を「攻撃」「悪」としか受け止めない。「ひょっとしたら、そうされる原因は自分にあるのではないだろうか?」という考えに及ばないのは、心のどこかに「スピリチュアルに生きている自分」「スピリチュアルに目覚めた自分」という驕りがあるからだ。

「批判」とは、言いっ放しや言い逃げが可能な匿名の掲示板やコメント欄に書き込まれる根拠のない「中傷」とは訳が違う。「この部分が矛盾している」「ここがおかしい」きちんと論理と根拠に基づいたものだ。それを一方的に排除しようとするのは、狭量さの表れだ。有り体に言えば、「正しい自分」が意見されることが我慢ならないのだ。

「謙虚さを持つ人」は、常に自分を客観視することが出来る。批判を「別の視点からの見え方」として、自分を省みる材料にする。「批判する人はコンプレックスを持った波長の低い人」とか「他人を批判したカルマは、自分の性格が悪くなることで返ってくる」などという相手を貶めるような発言をする前に、まず自分自身の言動をチェックする。それは「卑屈さ」とはまったく違うものだ。

「自分は正しい」という思い込みをベースに物事を捉えるから、「正しい自分を批判する相手がおかしい。間違っている」となる。当然、批判や指摘を「自分を否定するもの=攻撃」としか受け止められない。どれだけ自分達が偏った位置にいるか、物事を偏った視点で見ているか―彼らはそのことにまったく気づいていないのだ。そして、そういった部分は、彼らの価値観や本音、本質といったものの表れでもある。

そして、「批判したり否定するのは愛がない」などという妙な定義の下に繰り広げられる気持ちの悪い仲良しごっこが、更にその「無知」を増長させるのだ。その結果、「裸の王様」が溢れかえる。「本当の自分の姿」を知らない、知らされない、知ろうともしない人々が。


逃避願望と自己愛が強く、自分を省みる謙虚さを持たないスピおたにかかったら、「宇宙の法則」も「カルマの法則」も、簡単に捻じ曲げられてしまうのだ。なぜなら、彼らにとってあくまでも「正しいのは自分」なのだから。自分が正しくあるためには、自分のプライドを守るためには、どんな手を使ってでもそれ以外のものを捻じ曲げる―それが彼らの流儀なのだ。




【追記】「他人を批判すると、そのカルマは自分の性格が悪くなるということで返ってきます」「低い波長の人が他人を批判するんです」とか、何言ってんだかの世界です。「他人の目を気にして言いたいことを言えない人」が言うに事欠いて、悔し紛れに「おまえのかーちゃんでーべーそー!」と悪態ついているようにしか思えません。

そんなこと言ったら、学校の授業にも取り入れられているくらい議論が盛んなアメリカなんて、波長が低くて性格の悪い人だらけじゃないですか。議論には批判が付き物ですからね。白熱してくると、そりゃあものすごい状態になります。

どうして「批判=悪」となるんでしょうね??完全に個人の価値観というか、思い込みです。まあそう決めつけるのは、意識の中に、「はっきり物を言う人」に対しての妬みや憎しみのようなものがあるということです。過去にそういったことにまつわるトラウマがあったりとかね。その人の「こだわり」から、その人の「過去」や「恐れているもの」などが推測できるわけです。

自己愛が過剰な人の文章というのはすぐ判ります。くどくどと言い訳がましいですから。「これはこういうことであってこういう意味ではありません」とか。「懇切丁寧」とは全然違います。媚びも目立ったり。自分のブログなのに誤解されないように気を使ったり、好かれるようなことを言おうとするあまり言いたいことも書けないなんて、一体意味があるんですかね?ある意味気の毒です。

「自分が何を言いたいか」ということより、「どう言ったら他人に受け入れてもらえるのか」「気に入られるにはどんなことを言ったらいいのか」ということが大事なんでしょうね。

「人を批判すると性格が悪くなる」って言いますけど、性格が悪くなるというカルマを恐れるあまり、言いたいことを溜め込むほうが、よっぽど「歪んだもの」をもたらすと思いますけど。表面上は「いい人」に徹して、実は腹の中では「上から目線」全開で、人を小ばかにしているスピおたさんを見ていると特にそう思います。

傲慢さと、自分に都合の悪いことから逃げ回って相手を攻撃するということから生じる「カルマ」は、当然スピおたさん自身に返ってくるんですよね?だってそれが「宇宙の法則」ですもんね。

どちらにしろ、自分を批判する相手を「理不尽な因縁を吹っかけて絡んでくるチンピラ」扱いした挙げ句、「上から目線」を装って逃げるのは、卑怯者のやり方です。


私の心の中のモヤモヤを、明快に、そして軽快に語って下さって、本当に痛快。
スッキリしました。

実は私自身も、かつてはスピリチュアルに傾倒していた時期があり、こうした世界感を受け入れられない人、他人を批判したり非難する人は波動の低い残念な人、という様な、傲慢な人間になってしまっていた時期があります。

そして自分の世界観を否定してくる人に対して、三次元というレベルの低い世界に生きている人、目に見えるものしか信じる事のできない頭の硬い可哀相な人達、という上から目線の意識がどこかにあった様にも思います。

その後、スピリチュアルに嵌りすぎると、自分でも知らない間に、そうした不遜な考え方が定着してしまう危険性を、次第に認識するようになりました。

また、目に見えないものや世界を信じられないのは精神性や霊性が低いからだと切り捨てる一方で、そうしたものを盲信してしまう事は、逆に人生を踏み外してしまう事につながる為、自分もスピリチュアルから離れると同時に、スピリチュアリズムの落とし穴についても警告する側の立場になりました。

未だにスピを否定すると、目くじらを立てて反発される方が多い様に思いますが、そうした方は、ご自分がこの様な精神状態になっていないか、もう一度冷静に見つめ直していただけたらと思います。

洗脳されたり、マインドコントロールされているかも知れません。
スピ系に限らずネットで誰かのブログを読む時も、こうした罠があちこちに仕掛けられていますから、十分ご注意下さい。
表向きには宗教の気配が巧妙に隠されているのですが、実はどこかの宗教と繋がっている事が往々にしてあります。
そして、特定の思想や信仰に誘導されて、そこから何かを購入させたり、講演会に申し込みさせたり、様々な出費が続く様になったら、警戒して下さい。

いくら耳障りの良い事を書いてあったとしても、それは高額な商品を購入させたり申し込みをさせる為の入り口でしかないと私は思います。
一般的には霊感商法と言われています。

あるいはそこに集まってくる人で仲良しコミュニティを作って、こっそり信者にするという狙いも隠されているのかも知れません。

ネットも危険がいっぱいです。
時々自分を振り返る事は大事ですね。

スピリチュアルサイトによく出てくるフレーズ

無条件の愛
執着を手放す
ジャッジしない
地球を愛と光の波動で満たす
不幸な人達の所に愛の想念を送る

こういう事が毎回の様に書かれています。

そしてそれを熱心に読んで、自分はスピリチュアルな人間だと思い込んでいる人が、他人からちょっと批判されただけで逆上したり相手を罵倒したり嘲笑したり、仲間内で陰口を言い合うのって変じゃないですか?
愛の足りない人には愛を送るんじゃなかったの?
ネガティブな事に執着せずにすべてを手放すんじゃなかったの?

なのにやっている事は全く正反対。
そんなのぜんぜんスピリチュアルな人じゃない。

私は、自分には無理だとわかったので、さっさとその世界から飛び出しました。
ああいう人達のコミュを見ていると、妙にお互いに褒め合ったり持ち上げたりおだてたり、なんだかそう言うのが性に合わなかったし、そういう中に入りたいとも思わなかった。
疲れるだけだと分かっていた。
なんかあのテンションというか独特の雰囲気に嫌悪感も感じていた。
まあ、それが好きな人はそれでいいんでしょうけれど。

人によく思われようとか、優しい親切な人に見られたい為に、自分を偽ったり、取り繕って生きたところで、結局何も残らないじゃないですか。
取り繕うのが苦手な私は、どんなに影で馬鹿にされようとも、ありのままの自分でしか生きられない。

それに、思いっきり素の自分で生きる事でしか、本当に生きたとは言えないんじゃないでしょうか。
ただし、他人に迷惑を掛けたり、苦痛を与えたり、犯罪を犯さない範囲で。
↑これをやるのが集スト加害者ですね。


本記事管理人様へ
Copyright表示がありましたので、本来であれば転載不可なのでしょうけれど、あまりにもこうした上から目線の人達が目に付き、他者を見下す様な言動をしている様に見える為、ルール違反を承知で、転載させて頂きました。

本記事の転載に異議申し立て等ありましたら、ご連絡頂ければ、速やかに削除、若しくはリンクのみに変更致します。
管理人様におかれましては、ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。



関連記事

あの方を信拠しない人は助からないと

ある人の事をつぶやいていたら、ご本人ではなくその方を心底崇拝されている方から、根拠のない誹謗中傷だ、侮辱だ、デマだと、突然の猛抗議を受け、なぜこの様な事になったのか驚き、また理解に苦しんでいます。

その方ご本人(高山氏)から直接、誹謗中傷だから告訴すると抗議されてくるのならまだしも、その方の取り巻き?らしき数名の方が、告訴するとか逮捕されるから気を付けろなどと、メールやツイートで、脅しに近い様な事も言われました。

昨日、さいちょこさんという方から、ブログ経由でメールをいただいたのですが、自分の身に危険を感じる記述もあった為、私信ではありますが、一部公開させて頂きます。

脅迫とも受け取れる内容に恐怖を感じたので公開する意志を伝えた途端、抗議は面倒だからこれで終わりにすると、一方的にやりとりを打ち切る姿勢には大きな疑問を感じます。
尚、今回、メール内容を公開する事は、先方にもお伝えしてありますが、それに対して公開しないで欲しいとも何ともお答えが無かったので、了承していただいたものと判断しました。
--------------------------------------------------------------------
リブラさんのツイートは高山先生を、極悪団体とするツイートを見ました。
残念ながら、このツイートは外部からチェックが入ります。
この意見は陰謀論にかぶれすぎているのでは?。
あるいは、まだビギナーの発想でしょうか。
あらゆる社会の階層に我々の側に立ってくれる人物がいるとしたら?。
逆にすべての政党、警察組織は「666」です。
「666」に陳情に行っているのに、それは危険ではないでしょ うか?。
「666」を排除して、この問題を解決できるでしょうか?

秘密保護法をご存知で?。
安部首相の悪口を言って、逮捕されるのだったら、高山氏の悪口も同じでは?。
そのことは肝に銘じてもらいたいものです。
まあ、逮捕の形をとらないにしても、助からない可能性が高くなるということで。

--------------------------------------------------------------------
私は直接、「高山清州」氏を名指しして極悪団体だと言った覚えはありません。
あるツイートを特定の方に関連づけたり推測されるのは勝手ですが、それをもって、私が高山氏を極悪団体だと発言したと主張されるのなら、私のツイートが高山氏に向けたものであると証明してからにして下さい。
あくまでも高○氏としか書いていないのですが?
それでは検索にも引っ掛かりませんよね。

ちょっと屁理屈っぽくなってしまいますが、日本のどこかに高木さんという人がいて、何かのオカルトツアーの募集をしているかも知れないし、高峰さんと言う方が、インチキ講演会を開いているかも知れません。
であれば、それらの人に向けての発言である可能性を全て排除できるのでしょうか?

それから、666や秘密保護法に関しては、およそ的外れな言説を展開されていて、この内容は隠謀論ビギナーの私にはとても理解できません。

安倍総理の悪口で逮捕される?
だから同じ様に高山氏の悪口を言ったら逮捕される?

では、誰の悪口は逮捕されて誰の悪口だったら逮捕されないのでしょうか?
その線引きはどのようにするのでしょうか?
いっそのこと、人の悪口を言ったら全員逮捕されるのでしょうか?

特定秘密保護法より
特定秘密の保護に関する法律とは、我が国の安全保障に関する情報のうち特に秘匿することが必要であるものの保護に関し、必要な事項を定めるものです。
この法律は、特定秘密の漏えいを防止し、国と国民の安全を確保することを目的としています。


秘密保護法とは?
秘密保護法(特定秘密の保護に関する法律)とは、漏えいすると国の安全保障に著しい支障を与えるとされる情報を「特定秘密」に指定し、それを取り扱う人を 調査・管理し、それを外部に知らせたり、外部から知ろうとしたりする人などを処罰することによって、「特定秘密」を守ろうとするものです。

これらの条文のどこをどう解釈したら、安倍総理や高山氏の悪口を言ったら逮捕されるという結論に至るのか、誰か教えて下さい。
安倍総理の批判をする人なんて、ツイッター内でもいくらでもいますが、みんな逮捕されるんでしょうか?

それはともかく、これらのやりとりで私が特に恐怖や不安を感じたのは、以下の部分です。

残念ながら、このツイートは外部からチェックが入ります。

まあ、逮捕の形をとらないにしても、助からない可能性が高くなるということで。


外部からチェックってどこの外部?
そしてなぜ、さいちょこさんがその様な事をご存知なのでしょう。
高山氏からの情報ですか?
では外部からチェックする所と高山氏は繋がっているという事?

助からない可能性が高くなる?
つまり命を狙われるという事でしょうか?

それを問い返すと、次の様な返事がありました。
--------------------------------------------------------------------
アメリカ の被害者は、強制収容所(FEMA)のリストに入りました。
日本も同じです。知ってる人はもう知っています。それだけの話です。

全員の被害者はもう救えません。救った側が命を落としかねませんから。
わずかな人数は生き残るでしょう。で、死の淵から救いだすお手伝いをするのが
私の役割です。それで高山先生の助けをお借りする予定です。

--------------------------------------------------------------------

要するに、高山氏を頼らない人は全員FEMA送りになるか、死ぬか、そのどちらかという事の様です。
若しくは、先日のローズマリーさんのツイートの様に、高山氏を批判する人は「100人のリスト」の上位にランクインされて、アメリカ様にそのリストを差し出されるという事らしいです。

つまり助かる助からないは高山先生次第、高山先生を信拠するかどうかで、生死が分かれるという事を仰りたいのでしょう。

高山先生の力を借りない人は命の保証はできない、FEMA送りになる、などというこれら一連の発言は、脅しに近いものがあると感じています。その為、私信ではありますが、私達親子に何かあった時の事も考えて、こうしたやり取りがあった事を公表させて頂いた次第です。

また、ローズマリーさんのご実家はお寺の様ですが、仏教に関わりのあるお家柄でしたら、ある人物を批判しただけで、その相手をここまで非難し、脅しに近い様な発言をされるものでしょうか?

私には彼女達の発言の方が余程問題があると感じています。

高山先生もお坊さんでいらっしゃるのなら、檀家?信者?の方々も含め、自分を批判する人達の発言を全てチェックしては、批判する人間は何かのリストに入れるだとか、告訴するだとか、逮捕されるだの、助からないと脅す様な行為は、間違ってもなさらないと思います。

また、自分の協力者がその様な言動をしていたら、それは恥ずかしい行いだからやめなさいと、諭すのが普通ではないでしょうか?

そうでなければ、およそ仏道に身を置く方のなさる行為ではないと思います。

相手が間違っているのなら、その間違いを論理的に諭し、人間として正しい方向に進める様に、教え導くのが仏教ではないのでしょうか?少なくとも自分を崇拝する事を他人に強要したり、強制する事はしないでしょう。それをしてしまったら、もはやカルトと同じだと誰もが思うでしょう。

仏陀が、自分を信仰しない物は地獄に堕ちるなどと言ったのでしょうか?
仏教徒ではない私は、あまり詳しくは知らないのですが、悪い事をすれば地獄に堕ちると言っていたのではないですか?
また、悪い事をする者、人を悩まし傷付ける者とは関わるな、交わるなとも。

少なくとも仏道や宗教に身を置く方ならば、他人に報復するという考えは持たないものではないんでしょうか?むしろ、他人の煩悩を取り払い、人間としての清らかな心を取り戻す様に導くのが、本当の宗教だと思います。

ただ、今の宗教は、ほとんどがビジネスや洗脳手段になってしまっている様な気がします。だから私は宗教を信仰する気はなく、深入りもしたくないのです。また、怪しい“宗教”があれば、それを批判する事も当然あります。

もうこれ以上この方々とのバトルは、時間の無駄でしかありませんから、ここで終わりにします。

最後にもう一度繰り返しますが、私に何かあれば、この様な経緯もあった事を踏まえて捜査して頂きますよう、関係者の方々にもお伝えしておきたいと思います。

PS. 以下のツイートされている方々の方が、よほど過激だと思いますが。
http://togetter.com/li/619194

http://togetter.com/li/370703

これらの方々は、はっきりとデマだと言っていますが、その方々一人ひとりに対して、デマだという証拠と根拠を示せと抗議して頂きたいと思います。デマだけでなく、詐欺だの悪徳商法だのとはっきり書いている人もいますが?

それなのに、私ひとりにだけ抗議するのはおかしくないですか?何が別の意図があるとしか思えません。それに、同じ集団ストーカー被害者なのに、なぜ私にばかり批判をしてくるのでしょう。

私の妄想ですが、何というか高山氏が“地雷”だった様にも思います。
私が高山氏の事で失言するのを待っていたのでは・・・、そんな気さえして来ました。

さいちょこさんもローズマリーさんも、集団ストーカー被害の回復ではなく、高山氏擁護にばかり尽力されているのはなぜなのか、その疑問は解消しておりませんが、いずれ明らかになるのかも知れませんね。
関連記事

名誉毀損、侮辱罪で訴えられるかも

ツイッターでトラブル発生!

11月11日に、ちょっと思う所があって、あるツイートをしたのですが、その流れでジャムマンさんと以下の様な会話をしておりました。(文字が小さいのでクリックして拡大して下さい)

captur15.jpg
captur17.jpg
captur18.jpg

ジャムマンさんとこのような会話をしていたのですが、そのツイートを@rosemarliyyさんという方がリツイートされていたのでお邪魔してみたら、びっくり。

名誉毀損、侮辱罪で訴えるかの様なツイートをされていました。
以下、古いツイから順に貼り付けます。


私は潔白と言われていますが、この方は高山さんなのですか?
それとも高山さんの側近の方?


私に直接言ってきなさいとのお言葉でしたので、後述しますが、直接、返信を差し上げたのに、まだお返事来ませんね。
どうしてなのでしょう?

↓品位をとても大切にされる方のつぶやき。

お花畑捜査官 弱そな名前だわ( ´ ▽ ` )ノ

逆にオカルト指定されてしまいました(汗)。

脅しですか?

ただ叩くのと危険な事を危険だと指摘するのは違います。
そちらは正当な活動だと思っていても、そうは思わない人もいるのですから、批判する人だっています。
お互いにブーメランには気を付けたいものです。


これについては後ほど。


高山先生を無視したら生き残れないのですか?
えー、それは大変!
無知な私は、潔く諦めた方が良さそうですね。


このツイが一番意味深。
何気に脅迫めいた内容なんですが・・。

高山先生を非難する人は、何のリストか知りませんが、百人のリスト?に入れられて、しかも上位にランキングされてアメリカ様にリストを渡されてしまうという事ですよね。

という事は、リストに入れる入れないは高山先生や、その周辺の方が決めるという事ですか?
私が思うに、それって新興宗教と同じじゃないですか。
入信しない人間は地獄に堕ちるとか、不幸になるとかいうのと同じかと。
だから入信して目一杯お布施しなさいよ、っていうどこぞのカルト宗教と同じじゃないかと。
なんだかこわい。


警視庁幹部にも創価の人とか多い様ですね。
あ、このrosemarliyyさんという方は署名を集めていた方だったのですね。
署名の事もよく存じ上げませんが。



これに対して、以下の返信しました。

例え金銭の授受がなくとも、それによって人生を踏み外したり謝った方向に流されてしまう事もあります。
その人を信用してしまった人は、実際に損害を受けるわけです。
それでも納得がいかないのでしたら、遠慮無く訴えて下さい。


その経緯については全く知りませんでした。
色々と複雑な事情がおありの様ですね。
それにしても、以前、振り込め詐欺に使われていたビルしか選べなかったというのも災難でしたね。


署名活動の事はよく知りませんが、結構込み入った状況だったのでしょうか。
いずれにしても、私はその事には一言も言及してはいません。


話がどんどん飛躍していますね。
だからそんな事一言も言っていないのに(笑)、どうしてそこまで話が拡大するんでしょう。
言いがかりを付けているのはそちらの方ではないかと思いますが。
それにしても随分、「詐欺」という言葉に敏感に反応されるのですね。


いえ、誰にも指示なんて受けていないです。少なくとも私は。
“同じ筋”ってどういう筋なんでしょうか?

これだけ根拠、根拠とおっしゃるのですから、逆にお聞きして見たいですね。
「誰かの指示でやっているとしか思えない」、「どうやら同じ筋からですね」とおっしゃるその根拠はあるのかと。

また、これらの殺人事件を語る事によって、遠回しに脅している様にも感じるのですが。
もちろん私の個人的な主観ですから根拠はありません。


確かに、これ以上、議論し合っても、生産性ゼロですね。
ただし、今回の一件で、被害者と名乗っている人にも、いろいろな方がいらっしゃる事がよくわかりました。


警察の人も、随分簡単に、そして迅速に、デマだと断定されたのにはちょっと驚きました。

少なくとも、高山さんの今までの活動などを全て調査し、ツイート内容と照らし合わせ、双方の関係者からの事情を聞くなりの事実確認をした上で、全くのデマであると認定するには、それなりの時間が必要かと思いますが、時間の経過からしてあっさり即答みたいな印象を受けました。
問い合わせしたいので、その警察署や警察官の氏名、所属なども、ぜひ公表して頂けたらと思います。


栗原先生というのは弁護士さんの事でしょうか?
署名の事は私にはどうでもいいのですが、と言うよりも何があったのかも知らないので、とりあえず、これ以上関わり合うのは終わりにしたいですね。


納税していれば善良な市民だと言い切れるのでしょうか?
加害者によって仕事を奪われ、納税もできない被害者さんもいるのですけれど。
この方の視点は、被害者というよりも加害者側と同じような印象があります。

私が現在この被害によって収入があまりなく、と言うよりも、この被害を告発する為に膨大な時間を必要としている為、所得税を納められない様な状況にある事を仄めかしている様にも感じました。

逆に言えば、所得税さえ納めていれば何をしても許されるのでしょうか?
また、多額の納税をされている人は、その納めた税金が、こんな風に集ストに不正に使われている事はなぜ問題視しないのでしょうか。
なぜ厳しく批判しないのでしょうか?
それに、税金というのは何も所得税だけじゃありません。
消費税、自動車税、ガソリン税・・・etc、ただ生活するだけでも、様々な場面で税金を取られているんですよね。
しかも日本は電気やガス、ガソリンが異様に高い。
そういう料金にだって相当な税金が含まれているか、若しくは役員の高額な報酬になっているから、これだけ高いんじゃないでしょうか?

所得税の納税だけで善人かどうかを判断するなんて、全くナンセンスです。

こうした方が高山先生を擁護されていると、「人類みな兄弟」とおっしゃっている高山清州というお方は、自分に歯向かう人間には容赦しない方の様に受け止められてしまいかねませんね。

一応キャプチャを保存してありますので、ツイートが非公開になったらまた掲載します。

で、また自分でツイートをしていたら、@saichocoさんからすかさず返信ツイが入りました。

captur14.jpg

途中でsaichocoさんのフォローを外してしまったので、saichocoさんのツイート内容が見られなくなってしまいましたが、キャプチャーから、何となく話の流れを掴んで頂けるかと思います。

以下、その話の内容を書きます。

ドラコニアの事と放射能の事を書いたら、saichocoさんから、「問題はそこではないのです」と返信がありました。

それでは具体的にどこが問題なのですか?と聞いた事に対するお返事が、キャプチャーの一番下のツイートです。

で、また返信した私のツイ


※ジャムマンさんのツイには詐欺という言葉がありました。

あと、以下のツイに対しても返信がありました。


うろ覚えですが、@saichoco1さんの返信は以下の様な内容だったと思います。

こういう事は証明が難しく、宗教の世界。
信仰なのだから、信じる人はそれで納得するし、信じない人は無視すればいいだけの話。

という事なのですが、どうも、根拠やデータがなくても、信仰なのだから、それでいいではないか、という事らしいのです。

で、再度ツイート。


このツイの後、saichocoさんのフォローを外してしまい、saichocoさんは鍵付きアカウントだった為、その後のやり取りはできていません。

ここで先程の件に戻りますが、@rosemarliyyさんはしきりに、根拠を示せ、証拠がないのなら名誉毀損、侮辱罪適用、とまでおしゃっていたのに、同じ高山氏擁護のsaichocoさんは、根拠なんてなくても信仰なのだから信じる事が大事、と言います。

批判された時だけは根拠を示さないのなら名誉毀損だと言い、逆に自説を唱える時は根拠なんていらないと言う。
一体どっちなのかと思いますよね。

根拠はないけど宗教(信仰)だからOK、信じる者は救われる、っていう事らしいですよ。rosemarliyyさん。

その後も相変わらず、根拠を示せと主張されているようですね。

高山さんはお坊さんだったのですね。それも知りませんでした。
統一騒ぎ自体も知りませんし、そんな事を発言した覚えもありません。

今日になってから「出家詐欺」の話をしていたからと言って、しかも高山さんの名前も出していないのに、強引に話を結びつけ、挙げ句の果てに他の人達が言っていた事にまで文句を言われても困ります。
そういう所を混同しない様にお願いします。
と言うと、今度は、あなたたちの事ではないと言うのかも知れませんが。

と言うか、証拠を示せと仰るのなら、せめて誰に向かっての発言なのかくらいは、最低限、明記するのが筋ではないでしょうか?
はっきり○○さん、証拠を示して下さい、と書かないと、本当に自分の事かどうかわからないではありませんか。

あと、高山氏を批判する人の発言には、根拠も証拠も何一つないデマだと仰るのでしたら、逆にお聞きしたいのですが、高山氏の言う、人類は65回もDNAが変化したという説の根拠や証拠は提示して頂けるのでしょうね。
そういう記録や文献、資料とかがあったのでしょうか?
これをさいちょこさんにツイッターでお聞きしたら、そういうのは信仰なのだから、信じる人は信じればいいし、信じない人は信じなければいい、というお返事が返ってきました。

あれ?ご自分達に都合の悪い時は、信仰だから根拠はなくてもいい、って事になっちゃうんですか?
随分とご都合主義なんですね(笑)。


それはともかく、実は最近、この純日本人会ってどうなのかな?なんて考えていたので、偶然なんでしょうけれど、なんだか頭の中を読まれている様な気がしました。
もちろん私の妄想です(笑)。

いずれにしても、もうこれ以上関わっても、お互い時間と労力の無駄ですから、あまり長引かせるのは本意ではありませんが、先方から訴状でも届けば、また対応する事になるかと思います。
納得がいかないのでしたら、名誉毀損、侮辱罪で訴えて頂いて構わないです。
こちらもそれなりに資料や証拠等を揃えて対応致しますので。

一つ言っておきますが、私やジャムマンさんが発言した事は、単なる誹謗中傷目的の発言などではありません。
もしも、高山さんのされている活動に問題があったとしたら、こうした事を書いたり発言することで、それを読んで被害を免れる人もいるかも知れないという事です。
それが「公共の利益」とみなされるかも知れませんし、逆に誹謗中傷や侮辱罪に該当するかどうかについては裁判官が決める事ですから、その判断に委ねるしかありません。

私は高山さんに限らず、スピリチュアル系や信仰宗教全般に危険を感じているからこそ、こうした発言もしますし、自分もかつてはそういう世界に傾倒していた時期があったからこそ、その危険さがわかるのです。
こうした事を指摘しているのは、何も私一人に限った事ではありません。

ここでもまた、根拠は?証拠は?とおっしゃるのなら、ネットで検索すればいくらでも出てきますので、ご自分で調べてみて下さい。
カルトやニューエイジの危険さを語っている人は多いですし、私もその方々の主張とほぼ同じです。

そもそも個人が思った事をつぶやき合う場で、その都度、根拠は?証拠は?と噛みついていたら、まともに話もできないじゃないですか。
個人のツイートを逐一、チェックして、誰がいつどんな中傷をしたとか侮辱をしたとか、警察も追い切れるものなのでしょうか。
よほど酷い誹謗中傷、名誉毀損ならば、訴えるなりして法的に解決するしかありませんが、私達よりよほど酷い罵詈雑言吐いている人、山のようにいますけど。
2chとか行けば、誹謗中傷、罵倒の嵐、言いたい放題でしょう。
逆に、私自身がその様な目にあった事も数えきれません。
私の知らない場で、集スト加害者達はどれほど酷い中傷や攻撃をしているのか知りませんが、そちらの方が問題ではないでしょうか?

これはあくまで一般論としての話です。
rosemarliyyさん達の事ではありませんので、勘違いのない様にお願いします。

それにしても「インターネット犯罪 取り締まり強化」されたのでしたら、警察はあのプライバシー侵害も甚だしい盗撮画像を流した人達も全部取り締まって下さるのでしょうか。
公衆トイレとか公衆浴場で盗撮した無修正映像などが、ネットに公然とアップされているのに、ろくに摘発されている気配もなく、盗撮映像のDVD販売業者もサイトも野放し。
こんな事が放置されたままなんですけど。
誹謗中傷どころの話ではありませんよね。
まずはそれから手をつけるべきでしょう。

以上、昨日からのツイッターでのトラブルというか、揉め事の経緯と内容でした。
また追加したい内容がありましたら、その都度、追記させて頂きます。

※多分、追記すると思います。

という事で、早速追記します。

今回の件では、私の発言がまったくのデマだとして、非常に憤慨されていたのに、この日のツイは真逆の事をつぶやかれていますね。

デマなら相手にしないのではなかったのでしょうか?




こういう雰囲気が共通している人達のグループがある様な気がします。










これらのツイートから私が受けた印象は、この方はおそらく・・・。

あと、すらいむさんよりコメントを頂きましたので、ちょっと画像を一枚追加します。

captur19.jpg

タイムラインを見ると明らかに私のツイをRTされた流れでrosemarliyyさんの批判ツイが延々と続いていますし、今日もジャムマンさんと私の会話の内容に呼応したツイートも追加されていますので、私に対する批判である事は明らかです。


11/14追記

デマだと言われたままでは少し気持ちがスッキリしないので、“証拠”や“根拠”を探そうと思って、今日、「@rosemarliyy」でググっていたら、この様なツイッターを見かけたので開いてみると
captur20.jpg

「偽善者カルトセクト撲滅」さんのツイッターでした。

通常のツイッターの画面なので最初は気付かなかったのですが、サイトに移動する時の動作にちょっと違和感があったのと、別のタブでログインしているはずなのに「アカウントをお持ちの場合はログイン」という表示があって不審に思い、よくよく見てみると、なんとアドレスが通常のツイッターと違うことに気付きました。

(下記理由により、クリックは自己責任でお願いします)
http://bbs.haoyun01.cf/?qbq=aHR0cHM6Ly90D2l0DGVyLmNvBS9NaWDoDexhEWVy

googleからBBSのサイトに移動直後、台湾語で何か書いてあるバーが下に表示されたり、ログインのポップアップが表示されたので、ちょっと危険を感じてすぐに閉じたのですが、ウィルス感染の危険があるかも知れません。

通常のツイッターのURLは
https://twitter.com/ で始まります。

captur21.jpg

あれ、どういうこと?
しかもサーバーは、正規のツイッターはアメリカなんですが、bbsのURLで始まるツイッターは台湾になっている。

ちなみに、http://bbs.haoyun01.cf/を表示してみると
captur22.jpg

↑この様なサイトが表示されます。
もしかしたら、「偽善者カルトセクト撲滅」さんという方は台湾の方なのでしょうか?

偽善者カルトセクト撲滅という通常のツイッターのアカウントもお持ちの様ですが、何となく不可解ですね。

@rosemarliyyさんと、色々会話もされているので、きっと仲の良いグループの方とお見受けしました。

いずれにしても普通はわざわざ台湾のサーバーに、ツイッター画面とそっくりのBBS?サイトを開設しないと思いますが・・・。

まあ、個人の自由ですから私がどうこういう筋合いのものではないのでしょうけれど、ログインする際に、メアドなどを入力しますので、その点はお気をつけ頂きたいと思い、掲載させていただいた次第です。

あと、どうもグループ内に見張り役、監視役の人がいて、リーダーに報告するようになっているみたいですね。
私の主観ですが、RK氏の所もそういう感じがします。
「あいつがまたこんな事書いてましたよ、旦那」って逐一報告して、仲間内で馬鹿にして喜んでいるようでは、集スト加害者と変わらないですね。
これは単なる感想や憶測なので“証拠”はありませんが、ツイートを見てその様に感じました。

あと、デマだとか何一つ証拠も根拠もないと言うのなら、はっきりどの発言がデマなのか、証拠がないのか明確に指摘して頂きたいものです。
どの発言なのかを明確にしなければ、それに対する証拠や論拠をきちんと提示する事も、反論する事もできません。
また、誰に対して言っているのかも不明瞭です。
そこをはっきり言わないで、デマばっかり言っているとか、証拠も根拠も示さずにいい加減な事ばかり言っている人、などと言い続けるのは、逆に卑怯だと思います。
納得がいかないのなら、真正面から論戦しましょう。
いつでも受けて立ちます。

直接言いなさい!と威勢良く啖呵を切っておいて、私が直接返信したら無視ですか?

そもそも、みんなツイッターで、そう思うとか、多分○○だろう、とか、~みたい、とか、~らしい、とか、普通にそういう会話してますよね。
証拠や根拠がない事を言ったら全部誹謗中傷、侮辱罪なら、ああいう会話は全部NGですか?
集スト被害についてまとめた文献や資料にだって、おそらく~だと思われる、という様な表現が多く使われているのに、あれもNGなんですね?

噂話をしたり推論を語ったら、名誉毀損だ!侮辱罪だ!みたいな世の中って怖い。

言論の自由も何ももあったものじゃないですね。


関連記事