海外のギャングストーキングの動画

海外の集団ストーカー(ギャングストーキング)の動画にも、かなり参考になるものがあります。

私は英語がわからないので、映像から判断するのですが、おおよそ日本と同じ事が行われている事がわかります。

この動画の最初に、自転車で横切る少年がいますが、私も日々、この様なスポーツサイクリング?をする人物とかなり頻繁に遭遇します。おそらくそれも集団ストーカーの一環だと思っています。



この女性が泣きながら運転している様子が伝わってきました。
自分の時は絶対に泣く事はないのですが、彼女の辛い気持ちが伝わってきて、本当に、世界中に蔓延るこの卑劣なストーカー達を許せない気持ちと悔しい思いが込み上げてきました。

英語の分かる方にぜひ見て頂きたいと思います。○インドコントロールの仕組みが解説されている様です。


動画からのキャプチャー。
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詳しい内容は分からないのですが、やっぱり衛星とコンピューター、スマホ、チップ等の連携によって、ターゲットの思考を読み取り、精神に介入し、行動をコントロールしているのは間違いないでしょう。


↓こういう光景、見た事ありますね(笑)。


鼻を触ったり、頭を触ったりというのは、日本と全く同じですね。
どうやら、この犯罪の手口は世界共通の様です。
一番最初にこの手法を考え出したのはどこの国なんでしょうか?

いずれにしても、全世界にいる被害者が、同じ様な被害を訴えています。
中には勘違いや思い込みがあったとしても、集団ストーキングによる被害が、単なる妄想や思い込みではない事を、こうした映像の数々が物語っています。


最近、非公開コメントにて、これらのサインが何を意味するのかを教えて頂いたのですが、とても参考になる内容でしたので、ぜひ他の被害者さんにもお知らせしたいのですが、もし公表してもよろしければ、またコメントにてお知らせ頂けれ有り難く思います。


さて、私も今日中に公開したい動画がありますので、また後ほど。



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日常の記録(木の剪定業者さん)

今回は、この団地の敷地内に植えてある木の剪定についての記録です。
集団ストーカーとは関係のない画像です。

11月21日。救急車の音が聞こえた為、西側の窓から外を撮影していると、団地横の道路に造園業者さんの車が駐まっていました。
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カメラを少し下に向けた瞬間、ゴミ捨ての時などによく見かけるTさんが登場。
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やっぱり私と同じで、造園業者さんの車が気になったのでしょうか?
それともお天気がいいので駐車場内をお散歩?
足の運動には駐車場を一回りする位の距離が、無理がなくて一番いいのかもね。

冬は乾燥しますから、頭も痒くなります。
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造園業者さんの話に戻りますが、業者さんの車があったのに、その日は特に作業をしている様子はありませんでした。

ところが、翌日になって電動ノコの音が賑やかに響いていたので、ベランダから下の様子を見て見ました。

この辺りの木を切っていたのですね。切っていたのはシダレザクラ。
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冬の間に枝を切らないといけないんでしょうか。
枝が伸びすぎると良くない、っていうのもあるかも知れませんが。

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どうやって剪定しようか時々悩んでいた業者さん。
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でも最終的にはバッサリと切られてましたけど。。。

鼻が痒いみたいです。
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冬ですから・・・。
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上を見上げる振りをして私の方を見てますか?
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随分細かく切ったみたいで、運ぶのが大変そうでした。
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因みに、ここ3年程、この時期(年末)になると、造園業者さんが来て、枯れ木の手入れをして行きます。

これは去年。
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枝の先だけ剪定している様でした。
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これはおととし。2012年。
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朝、ベランダから空を見ていて、ふと下を見下ろすと、この迷彩服の男性がこの位置の左手にある木の横に立っていました。その時、右手に剪定用のナイフ?を持っていて、それが太陽を反射してギラギラと光っていて怖かったのを、今でも覚えています。
造園業者さんが使うようなギザギザが入っているナイフではなく、まるで、アーミーナイフの様な形状でした。

一見、軍隊の人みたいに見えますね。
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日本人離れした顔立ちの方ですね。
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車には業者さんの名称などは表記されていませんでした。
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このグリーンのシートをめくった時に、バッテリーの様な機械?装置?が幾つか並んで乗っていた様に思います。
この翌日もこの業者さんが来て、その剪定ナイフで、私の部屋の真下にある木の枝を切っていたのですが、その映像がなぜかPCからもビデオカメラからも消えていました。

ちょうどこの頃から、身辺に違和感を感じる様になりましたが、今ほどではありません。
付きまといなどが酷くなったのは、2013年の春以降です。
2013年→2014年と、その被害(ローテク)は酷くなる一方です。

あ、でも今回の画像は集ストとは一切関係ありませんので、関係各位の皆様におかれましてはどうかご安心下さいませ。

おまけ

今朝、ゴミ捨てから戻って部屋に入ろうとした時に何気に道路の方を見てしまったのですが、女子高生?が坂を急いで下りてくる所が目に入りました。

学校に行く時間なのに、部屋に戻ってくるのはかなり不思議ですが、忘れ物でも取りに戻ったのでしょうか?
この時間に戻ってきたら絶対に間に合わないと思いますが・・・。
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以上、造園業者さんのお仕事ぶり&団地内の日常の記録でした。



◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)

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11月25日~27日の記録(一部)

前回の続きで11月7日からの日常の記録をしようと思ったのですが、先に25日~今日までの映像の中から、一部だけ先に記録しておくことにしました。
※集ストとは関係のない画像です。

11月25日の早朝。車のエンジンを掛けにいく為、部屋を出ると、下からドアバンの音が。

階段から下を見ると、フィリピン人のYさん親子がどこかから帰宅した模様。(右下がYさん)
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こんな時間に帰宅っていう事は、どこかで寝泊まりしていたんでしょうか?
それとも、4時とか5時とか、もっと早い時間に用事があって出掛けていて、今帰った所なんでしょうか?

助手席から降りてきた中学生の娘さん。なんと下はパジャマですw。
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随分荷物も多いんですね。どう見ても、ちょっと用事があって出掛けていたという感じではないですよね。パジャマだし。

母親は、車の後部からゴミ袋を3つ取り出しました。
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ゴミを持ち帰るという事は、やっぱり、どこかで寝泊まりしていたんでしょうか?
それとも、昨日の夜から車にゴミを置いていた?
いや、普通に考えて、部屋から直接ゴミ捨てますよね。
いくら冬とは言え、車内が臭くなるし汚れるから。
まあ、生ゴミじゃないなら、それもアリかも知れませんが・・・。

ゴミ捨て場にゴミを持って行くYさん。
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日本の冬は寒いですから、あったかくしてお過ごし下さいませ。

因みに、こういうタイミングで遭遇(早朝、私が団地を出る時にYさん親子が車で帰宅)するのは、この時だけではなく、今までに何度もありました。
で、私が駅から戻ってくると、今度は学校に行く娘さんやその友達と、ドンピシャのタイミングですれ違うんですよね、なぜか。
これもすごい偶然というか、奇跡か神業に近い様な確率ですね。
だから、検証の為にこうして記録をしているわけです。

下の画像は、駅から戻る時。
ふと前方の橋を渡るバイクが目に入りました。
もしかして、何気に待ち伏せしていたりして。
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左前方の抜け道に入り、
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ぴったりのタイミングで抜け道から出てきて
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ナンバーしっかり映ってしまった(笑)。マスクしてるし。
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アクセルで挑発?こういうのコールっていうらしいです。
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この暴走族は団地の近くのM家の息子。
私が集ストを意識してから、本当に頻繁に見かける様になりました。
団地に住むKという暴走族と一緒に行動している事が多いです。

さて、ここから11月26日。

換気の為に窓を開けていたので閉めに行くと、すかさずドアバンの音が。
窓越しに下の駐車場を見てみると、あら不思議、昨日も見かけたY田さんの車がちょうど出る所でした。
2日連続でお見かけするなんて、ほんと偶然というのは恐ろしいものですね。
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Yさんの車を部屋から見送っていると、すぐにまたドアバンの音が聞こえたので、周辺を見てみると、これまた日頃から頻繁にお見かけするNさんが、たまたまだと思いますが、偶然にも、本当に偶然にも、車に荷物を取りに来ていた所でした。
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赤丸の中がNさんです。

これは夕方、駅から戻って来た時。
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夕方の時間帯は、いつもこのカーブを曲がるタイミングで、不思議とこの右上の道から、同じ様な顔ぶれの小中学生が出てくる所を目撃するんですよね。

小学生と中学生が同じ時間に下校というのも奇遇ですね。
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見慣れない車とすれ違いました。
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小学生と中学生?の仲良しグループの様ですね。
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朝も帰りもよく見かける子です。
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急に振り返るので、ダッシュボードに置いてあったカメラに映ってしまいました。ごめんなさいね。
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車から降りると、とてもよく見かける女子中学生も帰ってきました。
いつも私が車に乗り降りするタイミングでよくお会いしますね。
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この子は目が痛いのか、よく目をパチクリとさせていますが、大丈夫でしょうか?
とても心配になってしまいます。あまり酷い様なら眼科で診てもらった方がいいのにね。
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今日、27日の映像から。

ヘリの音がしたので慌てて撮影開始。
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反対側のベランダに移動。
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ヘリを撮影していると、車のエンジン音とドアバンの音が聞こえました。カメラを駐車場の方に向けると見慣れない白のワンボックスカーがいました。
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素敵なぞろ目ナンバーですね。
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初めて見る車です。こんな高級車に乗れてうらやましいですね。
持ち主の方はどんなお仕事されているんでしょうかね?

この車に乗りこむ女性。よく見るとNさんでした。
Yさんと同じく、昨日に続いて2日連続での、タイミングがよすぎる“偶然”の目撃です。
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Nさんが乗りこんだ車はUターンして
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団地を後にしてどこかに行かれた様です。
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ダッシュボードの上に固定してあるのはドライブレコーダー?
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222ナンバーの車をカメラで追っていたら、いきなり常連さんのくろねこさんが目に入ってきて、不意を突かれました。
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このドライバーさん、昨日もベランダに出た時に配達に来ていましたね。
ドアを勢いよく閉める音が聞こえなければ、全然気付かなかったのですが。
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がんばれニッポン・・・

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一部では、集ストに加担していると言われているヤマトさんに、がんばれニッポンって言われてもね。

がんばれニッポンという美しいスローガンを掲げつつ、まさか、まさか、まーさか日本人虐めなんてしてないですよね?

え?してます?

してないですよね??

ですよね??

ね????

ヤマトさーーん。

聞こえてますかぁー??

あ、しつこい?
じゃ、この辺でやめておきますね。

訂正:このやまとさんが来ていたのは11月24日でした。



それにしても、車で出入りしたり、ふとベランダから下を見たりするにしても、それぞれに要する時間ってほんの僅かな時間なのに、偶然とは言え、信じられない様な確率で、しかも同じ人と遭遇するものなのですね。

それ以外の人はあまり見かけないので、奇跡的ですらあります。
まさか引き寄せの法則(笑)
んなわけないし。

現実は小説より奇なり。

ふと思ったのですが、いつもヘリを撮影していると、同じ様な方を目撃するのですが、もしかしてヘリを所有している会社や操縦士さん、この団地の特定の住民の方々、偶然配送に来る宅配便や通行人の人達って、みんなお友達かしら?

この微妙なタイミングの合わせ方や連携感が、とても素晴らしいなと、常々関心しておりました。

・・・という妄想をしてみました。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



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連日ヘリがやって来る

ここ数日、空の動きが慌ただしかった為、動画を何本か公開しました。








※サムネイルの日付が間違っていますが正しくは2014年11月23日です。





私が撮影している時を狙って、周辺で工作員の動きがあります。
団地の加害者の車が出入りするのであまり見ない様にはしていますが、それでもふと下を見てしまった時に、ちょうど工作員の車が通過するので、思い出しても嫌な気分になります。
見なければいいのに、どうして見てしまうのか不思議です。
多分、視線と意識を誘導されているんでしょうね。人工衛星でも使って。
これをやっているのはC○Aあたりでしょう。

その他の騒音なども入っていますので、何となく察して頂けるかと思います。
ラップ音の様な、バキっという音も時々入っていますが、おそらく向かいの棟あたりから電磁波を照射されているのだと思います。


あと、最近また暴走族が発狂していたので、その動画も。



今日、暴走族のバイクが何台か通過した所を撮影しましたので、またまとめて記事にしたいと思います。

何だか今日は、文章がまとまらない・・。



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タクシーの不自然なUターン 2014 11 17

動画を公開しました。

詳細は動画の中に記載しています。



動画中に使用した画像です。
文字が読みにくい場合はクリックしてご覧下さい。

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後ろに男性客が乗っています。
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「タクシーはあなたの手となり足(風?)となる」(笑)

なんでわざわざ戻る必要が?
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マスク・・w
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下の画像は、朝、駅前で乗客待ちをしている女性ドライバーさんです。
この方はいつもスマホの画面を何度もスライドさせながら、画面に見入っています。

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急に目線を上げるドライバーさん。
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ちなみにこの時は私が駅に着くと同時に、お回りさんも巡回?に出てきました。
(女性ドライバーの目線の先がお巡りさんの出てきた場所)

タイミングが良すぎますねぇ。まるで待っていたかの様です。
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二手に分かれて警戒ですか?
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若い婦警さんに横目で睨まれてしまいました!(もろに撮影しているので当たり前ですがw)
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一瞬、婦警さんの襟元の内側が光ります。この後、何か鍵の様なものを取り出したので多分それだと思いますが。
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私が横を通過する時に撮影していると、どこかに無線機で通報していました。
「今、最重要危険人物○○が前方通過、どうぞ」とか報告していたのでしょうか?
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交番の窓ガラスには「地域の安全を守る」とか書いてありますね。
私の住む地域では、地域の住民を私から守るのが任務のようです。(笑)
それこそ、地域防犯パトロール隊総動員という異様な警戒態勢ですから。
そこにカルト信者なんかも加勢しますので、もう四方八方から、監視要員が湧いて・・、もとい、押し寄せて来ます。

だったら、なんで逮捕しないんでしょう。
これだけの危険体勢を敷く程の要注意人物が、普通に通学路とか車で走っていたら危ないですよ。

なんて書くと、変な細工をされて冤罪逮捕とかされそうなので、この辺でやめておきます。

さて、この動画を作っていた為なのか、お金をおろす為にコンビニに寄ると、動画のタクシーのグループ企業の営業車が隣に。

分かりづらいのですが、ドアを開けたまま、右手を顔に当てる瞬間です。
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この時に、コンビニの外に設置してある灰皿の所に、若いカルト風の男がやってきて、おもむろにタバコを吸い始めました。

私の方を直接見てはいなくても、横目でこちらを意識しているのがわかりました。
その態度がまた嫌みな感じ。
上から目線というか、勝ち誇った様な、または、私を見下す様な、そんな敵意の様なものを感じました。

余裕でタバコを吸うその仕草が何ともカルト臭に満ちていて、気分が悪くなりそうでした。

多分私の思考を直接脳内で聞いていたのではないかと思うのですが、私が心の中で、「カルト」、「早く帰国すれば?」、「パンチョッパリ」とか言うと、反応して、一瞬こちらを振り返りました(笑)。

スマホで思考を読んでいる加害者も、同じ様な反応をします。
ぜひ試してみて下さい。

※非公開コメントにて、この動画の不具合を教えて頂きました。
途中(20秒あたり)で止まってしまい、その後の5秒くらいの間をループしてしまう様な症状との事です。
私のPCからは問題なく見られるのですが、何か操作や妨害をされている可能性もあります。
もし、その様な症状が現れる方が他にもいらっしゃいましたら、ご一報頂けると有り難いです。

追記

やはり、警察と探偵業者は繋がっていた。(1)

やはり、警察と探偵業者は繋がっていた。(2)


警察も探偵業者もセキュリティ会社もあれもこれも、み~んなグルなんですね。


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