一年の終わりに

もうあと10分程で、今年も終わりです。

もう少し早めに更新しようと思いつつ、画像も入れたいし、なんて思って画像の取り込みをしていたら、もうこんな時間。

画像はまた後で追加する事にして、取りあえず、今年一年の締めくくりの更新をします。

集団ストーカーを意識する様になってから、ほぼ2年が経過しました。

日を追うごとに、加害は酷くなり、最近は外出するのも嫌になる程です。
人の心に潜む醜さを、これでもかという程見せつけられた一年でした。

普通の住民だった人間が、ある時を境に、または徐々にその本性を現し、あからさまな付き纏いしていながら、自分は何も悪い事などしていないかの様に善人ぶって、涼しい顔をして、あるいはとぼけ顔で、目の前を歩いて行きます。

その時の忸怩たる思いは、決して癒える事はありません。
この人達が自分の行ってきた卑劣な行為に対し、心から謝罪し、それなりの罪を償うのでなければ、決してこの人達の行為を私は許す事ができませんし、この悔しさを忘れる事はできません。

私が不当に害してしまったり、不利益を与えてしまった相手ならともかく、私がその人物に対して何か害を与えたわけでもないばかりか、そもそも顔も名前も知らない相手から、こんな事をされる謂われなどどこにもないのですから。

ましてや相手は、こうした殺人行為によって、利益を得てさえいるのです。
冗談ではありません。

だから、私の生きている限りは、この犯罪に加担した加害者達の行動が、決して偶然ではない事を証明する為に、私の時間とエネルギーの全てを費やしてもいいとさえ思っています。

というよりも他の事で気を紛らわせたり、楽しむ事には最早、興味などありません。

執念、というものなのかも知れませんが、ここまで人生を破壊されたからには、きっちりお礼はしないといけませんから。

そして、例え加害者がどこかに引っ越したとしても、また移転先で別の被害者の人を傷付けるのですから、少なくとも私に対する加害の記録は、公開させて頂く予定です。
どの程度、本人を特定できる状態にするかは別として。


という訳で、今年最後の更新となりましたが、集ストターゲットになると、自分の身がいつどうなるかも分からない中、何とか無事に年を越す事ができました。

今年一年、ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いいたします。

被害者の皆様も、良いお年をお迎え下さい。


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2012年12月から2013年4月25日までの記録

集スト初期(2012年12月)の頃からの記録です。
※集ストとは関係のない画像です。

この頃はあまり記録の量も多くありませんので、結構間隔があいています。

この画像は何度か掲載していますが、2012年12月12日の朝、見かけた謎の造園業者さん?です。
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ちょっと日本人離れした顔立ちですね。一瞬、軍隊の人かと思いました。
最初に気付いた時は、腰の辺りにアーミーナイフの様な物を持っていて、それがギラギラと光っていたので、かなり怖かったのを覚えています。

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車に業者さんの名称などの記載が一切なかったので、後日、団地の役員さんに、どこの業者さんが来ていたのか聞いみたのですが、なぜか教えてもらえませんでした。
私もかなりしつこく聞いたのですが、頑なに拒否されました。
業者さんの名前や電話番号を教えるのって、そんなにまずい事なのでしょうか?
団地住民から集めたお金で業者さんに依頼しているのですから、住民から聞かれたら答えるのが筋だと思うのですが・・・。


2013年2月23日撮影。
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当て逃げされた私の車。実際に車に傷を付けられたのは前日です。

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いつ、誰の車にぶつけられたのかわからず、途方に暮れてしまいました。
しかも車両保険を外してしまった直後でした。

それにしても、ずっと駐車場に駐めたままだったので、傷を付けたのは団地住民である事は明らかです。
それで、駐車場に駐めてある他の車を見てみると、なぜか洗車したばかりの車があり、不思議に思って少し車体を見てみる事に。
すると私の車の傷とほぼ同じ高さに、こすった様な傷、そして私の車の色と同じ塗料が埋まっているのを発見。

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この車の持ち主のMさんに聞いてみたところ
「車を降りる時に私の車の傷も見ている。ぶつけた記憶はないが、もしかしたら自分がぶつけたかも知れない」
という事でした。
結局、その方の保険を使って修理してもらいました。

洗車をされているので、普通はその時に、自分の車に傷が付いていれば気がつくとは思いますが。
私の車にぶつかった事は気付かなくても・・・。

さて、ここからは動画で公開済みですが、2013年4月25日の記録です。
怪しげな機械ですが、これは何なのでしょうか?
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これ、どう見ても、携帯じゃないですよね。
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この時の動画です。


では、一旦ここで区切りにします。
続きはまた次回。



◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)




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集団ストーカーとは、そして今、思うこと

私が日記がわりに、“日常の様子や出来事、風景の記録”として保存してある映像の中から、私が集ストを意識した初期(2012年12月頃)からの画像を順次掲載しようと思っているのですが、その前に、まず今までの経緯を振り返って見ようと思います。

今思えば、私の集団ストーカー被害は、実際には2010年頃から始まっていたのかも知れませんが、その頃は“集スト”などという、特定の人物の破壊工作があることなど、全く知らなかった為、自分の身の回りで起こる不条理な出来事に、不快感や違和感を感じながらも、きっと自分の性格や行動に問題があるのだろう、自分は生まれつき“ついていない”人間なんだと自分を納得させ、不快な事も我慢して、できるだけ気にしない様に過ごしていましたし、騒音以外はそれほど気にしていませんでした。

と言うよりも、敢えて私が気付く様に嫌がらせや付きまといをしていたのに、当の私がそれと気付かないまま、長い年月が流れてしまっただけなのかも知れません。
ただ、様々な騒音には本当に辟易していました。

ところが、付きまといも次第にあからさまになるにつけ、さすがの私も、何かおかしい、と気付くわけですが、本当はもっと前、子供の頃にまで遡るのかも知れません。

自分がまだ若い頃から、突然、全く別の考えやイメージ、言葉などが脳裏に浮かぶ事も頻繁にありました。
自分の考えが相手に伝わってしまっている様で、不安になった事もあります。
本当はあまり考えたくない様な嫌な考えが浮かんだりもしました。

他の被害者の方も証言されていますが、突然、卑猥な事を連想させられる様な事もあり、そんな自分を嫌悪した事も数えきれず・・。
おそらく、人口テレパシーの様なものを送信されていたのだと思います。
音声送信の犯人は本当に下劣で卑猥な人間が多い様ですから、そうした犯人の思考や言葉を、自分の考えや言葉として受け止めてしまい、自信を喪失し、自己嫌悪に陥る。
一種のマインドコントロール。

今にして思えば、これらも感情の操作だったと考えると納得がいくのです。
その証拠に、このからくりを知った今では、その様な事が激減しているのです。
私の場合、音声は聞こえないので、おそらく人口テレパシーか、耳では感知できない周波数の音波によって、サブリミナル的に誘導されているのかも知れません。
だからだと思いますが、異常に激しい耳鳴りが常にあります。
キーンという高い金属音の耳鳴りが、絶えずしています。
そして、首を横に倒すとその音はうるさい位に大きくなります。
マイクロ波かラジオ派か超音波かはわかりませんが、何らかの電波を頭部に照射されているのだろうと思います。
それによって、私の思考も読まれていることでしょう。

後、急に感情が高ぶる時や怒りを抑えられない時もありました。
よく殺人を犯してしまった人が、犯行時に頭の中で「殺せ」という声が聞こえたなどと証言していますが、こうした技術を悪用すれば、いくらでも犯罪者にできます。

犯罪が増えた方が警察にとっては都合がいいですし、「防犯体制の強化」などという、もっともらしい理由で、防犯ネットワークが活気づけば、補助金や協力費として公金が動き、警察はそこからピンハネして裏金を増やせる。
また、防犯カメラの設置や、人の動きを監視する技術を開発し販売するメーカーなど、数々の利権が生まれます。

脳内音声や付きまといによって、でっちあげの精神病患者が増えれば、製薬会社や精神病院、医療従事者も潤います。
電磁波照射による癌などの病気を誘発させれば、他の医療機関も潤います。
本人の知らない保険金が支払われるかも知れませんし、自殺すれば、その戸籍が乗っ取られるかも知れません。
時には、嫌がらせ実行部隊の個人的な恨みも晴らせます。

これらの根底には、この日本という国を腐敗させ、まともな国にさせたくない、ずっと植民地として支配、搾取していたいというアメリカの思惑が働いている事は間違いないと思います。
その司令塔がCSISジャパンハンドラーや、諜報活動をしているCIAでしょう。
CIAの手足となって、日本に溶け込み、実動部隊として集ストに加担しているのが、在日やカルト信者、金品に釣られて平気で人殺しに加担する日本人、という構造なのだと思っています。

ただし、CIAの下部組織として集ストを主導しているのは、日本の中枢部である霞ヶ関(官僚)、公安警察、自衛隊、政治家、公務員、メディア、大手企業、医療機関などで、これらは日本や国民の為ではなく、自分の利益の為、そしてアメリカの為に働いているのです。

まさに間接統治です。
その統治を手助けする者には甘い汁がたっぷり用意されていますから、率先してCIAの手先として加害行為にいそしむのでしょう。
いくらお金の為とは言え、人間ここまで落ちぶれたらもう終わりですね。
高級車に乗って、立派な家に住んでいる人が加担しているのですから、人間の欲の深さ、浅ましさの真髄を見てしまった時の後味の悪さは何とも言い様がありません。

また、『分断して統治せよ』という言葉の通り、国内での混乱や分裂を生じさせる為に、戦後、在日朝鮮人に在日特権や重要な地位を与えて日本人と対立させたり、幾多のカルトが政治に介入する事で、宗教間で対立し争いを生じさせる様に仕向けて来たのも、全て計画通りだったのでしょう。

いずれにしても、奴隷である日本人が、馬鹿で無関心な方が支配しやすいのは説明する必要もないと思いますが、その為の様々な愚民化ツールが罠として至る所に仕掛けられています。

例えば、ネットには有害なコンテンツが蔓延しているのに行政も警察も見て見ぬ振り。
違法なDVD販売業者など、摘発しようと思えばいくらでも摘発できるのに、なぜか摘発しない。
そして下らないテレビ番組や過激な映画、アニメ、ゲームなどで、大人から子供まで、全ての国民を堕落させる作戦が、面白い様に成功しているのがこの日本という国です。

そういう思惑も知らずに、見事なまでに、その罠に嵌って喜んでいる日本人。
日本は平和だ、日本人は素晴らしい!日本人こそ偉大な民族だ!などと虚しい勘違いしている人々。
情けないですが、それが現状です。

別に日本や日本人をことさら卑下したい訳ではありませんし、やはりこの犯罪には「ふくろう部隊」と呼ばれる在日朝鮮人が深く関与している事は間違いないと思っていますし、実行犯の多くが在日系なのかも知れませんが、同じ日本人の中にも相当に腹黒い人間がいるのも確かですから、日本人は全部善良で、在日は全部悪だという極端な見方はやはり避けるべきではないかと言いたいのです。

日本人の中にも残虐性はあります。
そういう人間を私は少なくとも一人は知っています。
この私自身の事です。
私は人や動物が殺される所を直視できないくらい、気の弱い人間です。
死んでいく瞬間の気持ちを考えると、胸が苦しくなります。
でも、その一方で、私に対して加害を続ける工作員は、全員死刑にして欲しいとさえ思っています。
そして、その最後をしっかりと見届けてやりたいという気持ちもあります。
それ程までにこの犯罪は卑劣であり、人の精神を歪めるものなのです。
許すとか、水に流すとか、とてもそんなきれい事で片付けられるような甘いものではありません。
個人を社会的に抹殺し、死ぬまで続けられる精神的、身体的な拷問なのですから。


また軍事目的の人体実験という、もう一つの重要な側面が存在します。
戦地で自国・他国の兵士を思う様に遠隔操作できれば、戦う前から勝利したも同然です。
なので、各国とも、その開発に躍起になっているのでしょう。
その軍事技術開発の為の人体実験を、世界中の民間人を使って行っているわけです。
日本はアメリカの同盟国ですから、当然アメリカの開発に協力するでしょう。
国民の同意も承認も了承も得ず、違法に、そして秘密裏に・・・。

キャロル スミスさんの論文によれば、脳と精神への介入が最大の目的の様ですから、本人に気付かれない様に思考や神経を操作し、様々な実験をしていたはずです。

今思えば、なんであんな事をしたのだろう?と思える様な事も多々あります。
自己弁護をするつもりはないのですが、多分、気付かない内にコントロール・誘導されていたのではないかと思っています。

ある時期、これは本当に洗脳されていたと確信できるのですが、変なセミナーに出てしまったり、買う気のないものを、気付いたら買ってしまっていたり、注文していたり、契約したり。
こういう誘導はサブリミナルなどでも可能です。
別に必要でもないものなのに、ものすごく買いたい衝動に駆られる事を、多くの人は経験していると思います。

支配層にとって一般大衆は、単なる奴隷でしかないのですから、あくせく働いて得たお金で無駄な消費をさせ、また自分たちに戻ってくる様に仕向けているのです。
そうやってお金と時間を奪いつつ、搾取相手の一般大衆が自分たちの悪事に気付いてしまうとまずい為に、3Sを与え、愚民にして、自分の頭では何も考えず何も理解せず、ただ食べて眠って働いて消費するだけの家畜にしておきたいわけです。

ところが、それに勘付いてしまったり、抵抗しようとしたり、支配層に楯突いたり、グローバル企業にクレームを言ったり、手先やスパイとして潜伏している住民とトラブルを起こしたりすれば、大抵の場合は集ストのターゲットに認定され、その後は死ぬまで、集スト被害者として卑劣な攻撃に耐えながら生きる事を余儀なくされるわけです。

場合によってはそのターゲットの子供や孫の代まで引き継がれる様です。
こうした加害行為をする実行犯が、自分のすぐ近くに、しかも住民の殆どが加担しているのではないかと思えるほどの規模で、普通の住民を装って暮らし、あるいは企業の社員や公務員として働いているなんて、ほんの2~3年前までは、考えもしなかった事です。

あまりにも非現実的すぎて、被害者でも加害者でもない人は、到底信じる事ができないでしょうけれど・・・。

日々、目にする光景や人物が、実際に集ストと関係あるのかないのか、判断に迷う事もありますが、遭遇率が異常なまでに高い確率である場合は、やはり関係があると判断するのが妥当ではないでしょうか。

という事で、話が大分長くなってしまいましたが、そういう経緯を経て、今日に至っています。

今は簡単に、遠隔操作で心臓を止めたり、脳出血を起こしたりできる時代です。
このブログに記録した事を、私の生きた証にしたい・・・。
そして、もし集ストに苦しんでいる人がいたら、何かの役に立てて欲しい。
そんな思いも込めています。

このブログに記載している内容は、私の憶測によるものですから、間違いや不確定事項も含んでいます。
ご了承下さい。

参考記事

仮説:米国戦争屋ジャパンハンドラーの正体


それでは次の記事から、多分、集ストとは関係ない画像かと思いますが、順を追って掲載していきたいと思います。


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ハイテク被害はソ連とアメリカによる軍事兵器開発競争における人体実験

サニナさんのツイートに大変重要な記事が紹介されていました。



ハイテク被害に遭われている方は、ぜひご一読下さい。
間違いなく私達は、この軍事テクノロジーの開発の為の人体実験の被験者なのです。
コピーライト表示がありますので、転載はしません。
下記サイトにてお読み頂ければと思います。

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について


PS.
今、保存ボタンを押す直前のタイミングで、高速道路パトロールのサイレンがなりました。
不可思議なのは、本来ならサイレンがもっと長く聞こえるはずなのですが、聞こえたのは1~2秒。
変ですよね。
非常に不自然です。

サイレンが鳴るのは、“図星”の時が多いみたいですね。


こういう非人道的な蛮行、殺戮を繰り返していると、いつか必ずそのしっぺ返しを受ける事になるでしょう。
死後も延々と語り継がれる極悪人としての汚名や、民衆からの冷たい視線や罵倒などによって。

真実は遅かれ早かれ、いつか必ず明らかになるでしょうから。


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わざわざ団地に入ってくる交通安全指導車

今朝、なにやら外が騒がしいなと思ってベランダに出てみると、なんと、交通安全指導車が、ちょうど県道から団地に入ってくる所でした。

なんでわざわざ団地内を通過するのか不思議ですが。

動画をアップしましたので、ご覧下さい。




かなり強引に入ってきた感がありますし、この団地に指導車が入ってくる所を見たのは初めてです。

普段からこういう車に不自然な程遭遇している私としては、何か別の目的があるのではないかと勘ぐってしまいました。

以下、動画に使用した画像です。

軽トラの横をすり抜けて・・
20141225071201.jpg

指導する車のいない団地内に侵入!
20141225071202.jpg

あ、登校する子供に指導ですかね。

元警察官の人の天下りだったりして。(冗談です)
20141225071203.jpg

よそ見していますが、その右側には違法駐車の車が何台か駐まっています。
20141225071204.jpg


20141225071205.jpg


20141225071206.jpg


20141225071207.jpg


20141225071208.jpg

↓この動画をYoutubeにアップして数分後。
yt01.jpg

試聴回数1
低評価1



動画の公開直後に、すかさず現れて低評価を付け、粘着工作員の任務完了(爆)。


下の画像は、24日の朝の同じ場所です。
この時には6台の車が違法駐車しています。
20141224065001.jpg


20141224065002.jpg

そして、この時、進行方向の逆側、つまり後ろ側には全く車が駐まっていないのです。

いつも私の部屋の横~前方に集中して駐まっているのですが、この事から、何か不気味さを感じてしまうのも無理はないと思いませんか?

例えば、車の中に何かの装置が置いてあるとか・・・。
例えば、電磁波兵器とか盗撮機が仕掛けてあるだとか・・・。

先日、下の掲示板に貼り紙があったのですが、今度からこの場所への違法駐車は警察が取り締まる事になったみたいです。
にしては、放置状態、全く取り締まる気ないみたいですね。
もしかして、やりますってポーズだけ?
防犯パトロール隊の皆さんも、こういう違反行為にはスルーなんですね。
なんだかな~って感じです。
本当に防犯活動なんでしょうかね?


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