ある日の雪かきの記録

2015年1月15日。この日はかなり雪が降り、2回雪かきをしたのですが、その時の様子の記録です。

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午後3時、どの位雪が積もっているのか、駐車場を見てみました。
↓撮影開始直後の様子。
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この2台の車に乗っている方も、この時点では、まだ姿がありません。
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この黒い車の持ち主の方もいません。
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この方は、娘が部屋から下を見た時にちょうど、建物から出て来たそうです。
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この車は、この後でもう一度見かけました。
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少し小降りになっていたので、私もそろそろ雪かきをしないと・・、と “心の中で考えて”から支度をして約15分後、下に降りる前に、一度、階段の所から駐車場の様子を見てみました。

すると、とてもよく見かける方も、いつの間にか雪かきを始めていました。
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いつも私が外出したり帰宅する時などに、偶然ですが、この方と行動がかぶる事が何度も何度もあります。
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さらに、その方の右側に駐めてある車の方も、同じ時間帯に雪かきに出て来られた様です。
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更に、こちらにももう一人。
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この方もよく私が駐車場を見下ろしたタイミングで帰宅される事がありますし、子供さんが元気良く遊んでいる所を見かけたりします。
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雪かきを始めて3分くらい経過した時に、この珍しい色の車に乗っている方が戻って来ました。
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この方は団地の中でも5本の指に入る位よく見かける方です。
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車の中から雪かきのスコップを取りだして
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この方の駐車スペースは、既に一度、雪かきした形跡がありましが、短時間の間に降り積もってしまったのか、もう一度、雪かきをされていました。
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おや、いつの間にか奥にも一人、男性の姿が。
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なぜか一気に、雪掻きをする住人が増えた様な気がするのですが・・・。

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私が独り言をぶつぶつ言っていたので、怪訝そうな顔で見られてしまいまいた。
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大丈夫ですよ。そんなに心配していただかなくても。

統合失調症などではありませんし、そもそもその様な病気は、どの様にも診断が下せる、集スト用に捏造されたインチキ病だそうですから。

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一瞬しゃがみ込んで、右耳で一生懸命、何かを聞き取っている様にも見えます。
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奥の男性の所は2人で雪かきをされているようです。
男性2人なら、雪かきもさぞかし早く終わるでしょうね。
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この方も随分、時間を掛けていらっしゃった様です。
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私が雪かきを終える頃、この男性の所もほぼ同時に終了。
え?男性2人で私一人と同じだけ時間がかかってしまったのですか?
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随分と念入りに雪かきをされていたのですね。

この方は、頭部が無防備だったせいか、車から離れる時に、しきりに頭を掻いていました。
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きっとほうしゃのう汚染とかあまり気にされない方なのでしょうね。
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そしてなぜか、玄関先でこちらを見ていました。
一緒に雪かきをしていた人とは親子でしょうか?
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私はこの方と話をした事もなければ、お名前も知りませんが、Sさんとお部屋が近いので、あるいは“そういう繋がり”もあるのかも知れませんね。
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さて、雪かきをした後も、かなり雪が降り続いていた為、17時頃、もう一度駐車場の様子を見る為にベランダに出ると、なんと3時過ぎに見かけた車がまた同じ状態で駐まっていました。きっとこれも偶然の一致なのでしょうね。
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この車に乗っている方も割とよく見かける住人の方です。
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こちらには○さん?の奥さんの姿も。
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暗くなってからもう一度駐車場を見て見ると、男性が一人、雪かきをしていました。
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この部屋の住人の方は、夜でもカーテンを閉めない主義の方の様です。
なので、この様に人影が映ってしまうのですが、なぜかいつも、住人の方が窓際にいるので、前から不思議だな~と思っています。
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私は他の住人の生活には全く興味がないので、そんなに何度も見るわけではないのですが、かなりの高確率で、窓際にいる所を見かけます。と言うか、動いている為、目と意識に入ってしまいます。

こちらは○やまさん?でしょうか。あり得ない頻度とタイミングで見かける方の内のお一人ですが・・。
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それ以外、この時は人の動きは見られませんでした。
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そして20時過ぎ、私はわざと誰も雪かきしそうもない遅めの時間を選んで、もう一度雪かきに出ました。

私が駐車場に出た20時15分頃は誰もいませんでした。
一人で雪かきをしていると、背後からスコップを引き摺る音が・・・。

ふと見回すと、3時過ぎに、偶然同じタイミングで雪かきをしていた男性がいつの間にか雪かきをしているではありませんか。

偶然の一致の検証”にはとても参考になる事例ですね。
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映像をチェックしていると、男性の肩の後ろに一瞬青い光が写り込みました。
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この青い光、何でしょう?
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そうこうしている間に、なんと、いつもいつも、偶然にしてはあまりにも出来すぎのタイミングで、バックで駐車場に入ってくるUさんの車が。
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↓これですこれ! 今まで何度も見かけたこの光景。
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私が車で出掛けたり戻って来た時に、なぜかこのタイミングで、私の目の前をバックで通過するんです。
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偶然とは言え、本当に不思議。
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どうして“単なる偶然の一致”なのに、こんなに頻繁に起きるのか、本当に本当に不思議でなりません。
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正面を通過中。
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私の前を通り過ぎて・・・
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ご自分の駐車スペースに車庫入れ。右側の点線の中が先程の男性。
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U氏についてはこちらでも記事にしています。
2015年1月8日の日常の記録

2015年1月9日の日常の記録

まだ、映像をチェックしきれていないのですが、こうした偶然は他にも何度もありますので、追ってまた記載したいと思います。

さてこの日の記録に戻りますが、U氏が車から降りるのとほぼ同時に、もう一台、別の車が戻って来ました。
白いのはヘッドライトです。映像には残っていないのですが、片目だった様な気がします。
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軽ですね。
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この日、2度目の同時刻に雪かきをしていた男性の横の駐車スペースに車を駐めている住人の方の様です。
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点線内は雪かきをしている男性。
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画像ではわかりにくいですが、この時も男性2人で雪かきに出て来ていました。
あまり雪は積もっていなかったので、1人でも十分だったのですが、それだけ仲がいいのかも知れませんね。

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隣の車から女性(左点線内)が降りる際、隣の男性(右点線内)と会釈を交わしていました。
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マスクをした女性2人連れの様です。
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建物に入る女性2人。
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この後、私とほぼ同じタイミングで雪かきを終えた男性。
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雪は少なかった割には、午後3時半の時と同様に、私と同じだけ時間を掛けて、随分ゆっくり念入りに雪かきをされていた様ですね。

いかがでしたでしょうか?
偶然の一致とは、意図的に一致させるよりも、むしろ高い確率で出現するのではないかと錯覚してしまうのは私だけでしょうか?

これだけ、偶然が重なると、普通なら何かおかしいなと思うのではないでしょうか?
それとも、そういう風に思ったら、即、統合失調症、妄想になってしまうのでしょうか?
私にしてみれば、後者の方が余程、病的に思えます。


そして検証は続く・・・。

*・*・*

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(転載)マーシャル・トーマス氏の「モナーキ:新フェニックス作戦」の要約

以下、Miyoko Gotoさんのサイトからの転載です。

マーシャル・トーマス氏の「モナーキ:新フェニックス作戦」の要約

その本に掲載されている情報に触れる機会の無い人々のために、このページを作成しました。その本では市民に対するオペレーションの歴史から標的となった個人(TI)へ の戦略までカバーしています。もしあなたがその本を購入できるか、人から借りることが出来るのなら、そうしてください。このページを読むよりもその本を読 むほうが良いです。これは本の要約にしか過ぎません。目的は日本の被害者がその本にある情報を得ることを補助することです。日本語に訳した部分が作者の著 作権を侵害しないように、英語の要約を作りました。しかしながら、本の一部の知識だけでも被害者が共有できることは役に立つと思っています。その本には正 確な数値や人物名が、実際多く掲載されていますので、どうかこのページをその本を読むことの代わりになると思わないでください。彼の本は、Lulu.com や他のサイトで入手できます。DVD形式でも発売されています。

マーシャル・トーマス氏の本「モナーキ:新フェニックス・プログラム」は17章で構成されていて、標的となった個人(TI) についてのセクションもあります。最初のフェニックス・プログラムは、市民を「更正」させるために作成されました。1960年代のベトナム戦争のオペレーションとして始まりました。「更正」の名の下に、グリーンベレーや海軍SEALSはベトコン同盟者を暗殺しました。80年代の証言から、標的はベトナム人の身分証明書からランダムに作成されたことが明らかになりました。言い換えれば、このような「更正されるべき敵」は市民リストからランダムに作成されました。

サイレント・キル技術の改善によって、アメリカ諜報機関は個人の性格を遠隔的に「更正」したり、感情を偽装する技術を手に入れました。MKULTRAやその他のリサーチが技術を潤わせました。トーマス氏は市民管理の改善のために、その技術は群集に使われる可能性もあると書いています。

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1977年、個人に対するマインド・コントロールと薬物作戦に関する聴聞会が開かれました。しかし、政府機密機関からの圧力のために、その調査は公にされませんでした。アメリカ軍事機関は非殺傷兵器開発を行っています。軍事技術は警察機関にも共有されています。

「Star Wars in Iraq」 には、アメリカ人によってレーザー兵器がイラク戦争で使われた可能性に付いて目撃者が語っています。イラク人医師はバスの乗客の頭や体の部位を切断した兵 器に付いて想像不可能だと話しています。他の医者は、生存者の説明によると、攻撃されている間に爆発音もノイズも聞かなかったと話しました。バスの中には 弾丸はありませんでした。

CIAは1966年以降に新興宗教を生産しています。サタン教会の創始者アントン・ラヴィは、サンフランシスコ警察署やマイケル・アキノ氏と関係がありました。アキノ氏はNSAのオフィサーで、セト教会(Church of Set)の創始者でもあります。その後、SFPDは アキノ氏を軍施設のデイケア・センターでサタン崇拝の儀式的な子供への虐待を行ったとして告発しますが、軍からの圧力により起訴は放棄されます。新しいカ ルトグループは彼ら独自の現実感を持つために、信者は「集団ストーキング」のような反社会的活動に容易に参加します。人民寺院はCIAによる実験です。創始者ジム・ジョーンズ氏は、CIAと関係がありました。政治家レオ・ライアンは、人民寺院の調査を始める前に暗殺されました。

カリフォルニアは反政府分子の中心でした。シンビオネーズ解放軍(The Symbionese Liberation Army)のリーダーはLAPDの情報提供者でした。バカビル医療施設(Vacaville Medical Facility)はロボトミーや大脳インプラントなどの行動調整技術を施していました。メイソン一家はファウンデーション(The Foundation)という人身御供や儀式的虐待を行う団体と関係していました。

RNCの資金収入源として性的なブラックメールが利用されました。幼児愛好者ラリー・キングは、児童買春ネットワークを指揮していました。裕福な男女が規制年齢以下の相手と性的関係を持ったことに対してブラックメールを受け取りました。マックマーティン幼稚園(McMarin Preschool)の児童虐待スキャンダルは、その事件に関しての2冊の本を執筆したことでポール・エブリーとシャーリー・エブリー(Paul and Shirley Eberle)を子供虐待の専門家にしました。子供の被害者の両親たちは専門家に依頼して、施設の下に地下トンネルがあることを発見しました。幼稚園の設立者はCIA工作員です。

統一教会(The Unification Church)はKCIAと関わっています。初期のリーダーは軍のオフィサーで、KCIAの証明を持っていました。KCIAはCIAと設立時からコネクションがあります。この宗教団体はワシントン・ポスト紙を経営しています。

「チルドレン・オブ・ゴッド」(The Children of God)はアルゼンチンにあるカルトで、60カ国に30万人以上の信者を抱えています。カルトへの入会は性的なものを含みます。世界の著名な人々の中にはブラックメールを受け取った人たちもいます。子供たちはバーバラ・ブッシュ夫人とジョージ・ブッシュ(親)氏のために、メディアへのアピールとして歌っています。サイエントロジー(Scientology)はカルト監視ネットワーク(Cult Awareness Network)が見張っているカルトの一つです。1980年代に、教会のリーダー数人と設立者の妻が、施設に対する調査を逃れるために政府機関を監視していたとして刑務所に収容されました。

悪魔的儀式による虐待(SRA)と擬似記憶シンドローム議会(FMSF)について、トーマス氏は「悪魔的儀式による虐待の子供被害者は、事実MKULTRA実験・プログラミングの被害者です」と宣言しています(p54)。FMSFはマインド・コントロールや性的虐待の被害者の記憶を否定する目的で設立されました。設立者とその妻は幼児愛好について、子供の性的虐待被害者は経験に付いて良い記憶を持つと、肯定的な姿勢を見せていました。

遠隔透視(remote viewing)はサイコトロニクスの開発のための偽造作戦でした。その作戦の下で、PSI Tech Corporation、NSA、INSCOMは 調査をしていました。そのリサーチはマイクロ波レーザーの発明も含まれています。遠隔透視者たちは軍の物理学者でした。2度目の作戦、グリル・フレームは マイクロ波兵器の更なる調査でした。サイエントロジー信者のインゴ・スワンによって、遠隔透視者たちは訓練を受けていました。彼らが調査が明るみに出る危 機を感じたとき、グリル・フレーム作戦は中止されました。後にコロンバイン射撃事件が起きたチャットフィールド高校で、PSI Techは授業を提供していました。ガイディング・ライト作戦が授業セッションのオペレーションとしてつけられた名前です。

トーマス氏は市民管理小説の主たるものとして、3冊を取り上げています。ジョージ・オーウェル、アルドス・ハクスレィ、マーシャル・マクルーハンの本です。オーウェルはビックブラザーと思想警察を考案しました。15%の 人口が残りの85%を管理しています。ハクスレィは精神向上薬のソーマを使った人口管理を書いています。社会的地位はクローニング技術の発展によって設定 されています。マクルーハンは50年代にインターネットの発明に付いて説明しています。マエルストームは電気映像が文学を変える活動です。

トー マス氏はミノスの悲劇を例に挙げています。ミノスはファシストで彼の独裁政治はテセウスによって破壊されました。その伝説をアドルフ・ヒトラーとワイマー ル共和国の誕生と比較しています。ナチス運動はドイツ軍に浸透していた個人的警備として始まりました。大量虐殺は独裁者を法よりも上にいる者と信じさせま す。「これは20世紀におけるミノタウルスの誕生の瞬間である」とトーマス氏は書いています(57)。

優 種論と過剰な人種主義は、ユダヤ人の絶滅と大量殺戮への合理的な思考を生みました。トーマス氏は、ユダヤ人だけではなく、「3億の他の人たちージプシー、 スラブ民族、他の人間以下と思われた民族、同性愛者、独自の思想を持つカトリック司祭、戦争囚人、ユニオン・リーダー、政治的な敵対者、ユダヤ人を援助し て逮捕されたドイツ人、エホバの証人信者やその他の宗教的なセクト、侵略した国の識者ーもキャンプで消されました」と書いています。生活スペース(Lebensraum)という単語は、他の民族よりもどのようにゲルマン系人口を増やすかということを表すのに使われました。

教科書や映画はプロパガンダに沿うものが選ばれました。過激なプロパガンダのために、「多くのユダヤ人と対象のグループは熱賛してナチス運動に参加しました」(57)。

絶 対主義は、スターリンが議会の半分の議員を取り除いた後に、スターリン政治の下にロシアで起こりました。中国では、マオが国の統治のために共産革命を勃発 させました。「マオの好んだ戦略は、対立するグループの人々がお互いが恐怖を覚えるようにして、潜在的なライバルを抹殺して、多くの不満の中で権力を保つ ことでした」(58)。

コインテルプロは保全プログラム(counter intelligence program)を短略した言葉です。国内の不穏分子に対応するためにFBIが開発しました。心理的な戦争、法律機関を使ったハラスメント、組織への浸透、暗殺を含む法外の暴力などがその性格です。対象者はよく、活動家、対立する政党、アメリカ国内における革新的なグループです。ウォーターゲート事件は、FBIとCIAの保全作戦が公になったケースの一つです。しかしながら、チャーチ議会は機関が訂正した後の調査報告書を受け取りました。それに次回の選挙で調査していた人は勝つことが出来ませんでした。情報の自由権(FOIA)は、人々がコインテルプロ情報を含めたFBIの書類にアクセスすることを可能にしましたが、一番重要な情報は公開されたことはありません。コインテルプロの被害者としてよく知られた人の中には、マーチン・ルーサー・キングJr牧師がいます。監視には第112番軍事諜報ユニットが関与していて、J・ エドガー・フーバーは牧師の外部との関係を隠蔽するために自殺を勧めるブラックメールを送っています。市民権に関するものに、女優ジーン・シーバーグの例 があります。トーマス氏によると、「自殺を強要するテーマは、コインテルプロの他の標的に対しても繰り返されていた・・・」とあります(60)。自殺は諜報機関の犯罪を隠すには完全な条件です。機密の作戦は、しばしばマイノリティーに対して行われていました。アジア系アメリカ人、原住アメリカ人、アラブ系アメリカ人、等です。標的となった人の中には、虚偽に刑を受けた人や殺された人もいます。FBIはKKKやその他の過激はグループに浸透して、彼らの力を市民権運動を鎮圧するのに利用しました。「活動家グループに浸透するのに好んで使用されたテクニックには「スニッチ・ジャケット」というものがあり、リーダーに対して情報提供者の疑いを掛けるものです」(60)。 それから工作員がプロパガンダとしてメンバー間の争いを増加させたり、偽の噂を流したりします。最近では、コインテルプロは電子兵器と共に使われます。 「これらの内的な不穏分子は人体実験に利用され、イオン化・非イオン化による被爆による早期の死、隔離、強要された自殺などに計画された遮断経験での実験 対象にされます」(61)。不可視の攻撃と神経症に良く似たマイクロ波の症状のために、対象者は心理療法の学会から助けを受けることは出来ません。

CIAは国々を不安定にすることや他国の政府に影響を与えることを行ってきました。イランでは、CIAは再度統治をしたShahはソシオパスで彼の父親の威圧のトラウマから狂的に権力にしがみ付いていると報告を出しました。グァテマラでは、CIAは政府を転覆するためにUnited Bandを支持しました。CIAは政府を共産主義だと非難し、アメリカによって訓練された人々による大量虐殺的な戦争が発生しました。イラクでは、フセインはCIAに資金援助を受けていて、イラン革命への恐れからイランに対して戦争を仕掛けました。その戦争でCIAはイラク政府を支持しました。イラクが2002年に11,800ページに及ぶ兵器プログラムの書類をUNに提出したとき、ブッシュ政権はその書類を入手し、8,000ページを取り除きました。その部分には1991年以前のアメリカと西側のイラクとの兵器・技術の売買について詳細な情報が含まれていました。

第 二次世界大戦中に、イタリア北部のナチスを滅ぼすためにアメリカはイタリアのマフィアと連絡を取りました。映画フレンチ・コネクションは、どのように密輸 が市場を潤わせたかを描写しています。ナチス犯罪者は「ラット・ライン」を通してアメリカと南アメリカに逃亡しました。クオ・ミン・タン(KMT)はヘロイン生産の主な場所です。ケシ生産はアメリカの支持を得ていた敗北したチャン・カイ・シェクと関係があります。アフガニスタンはケシが栽培されているもう一つの土地です。CIAはヘロインとの交換に武器を国に送っていました。アメリカ兵の死体はドラッグの密輸に使われました。ドラッグ経路は諜報機関と関係しているため、監査は薬物問題を封じ込めることが出来ません。

CIAはまた機密作戦を海外で行いました。CIA工作員エドウィン・ウィルソンは武器や技術をControl Data Corporationのような企業に売ってCIAの活動資金を作っていました。彼に対する裁判はCIAが背後で販売のバックアップをしていたために放棄されました。オーストラリアでは、ヌゲンーハンド銀行は武器売買を隠蔽する目的で設立されました。オーストラリアのウィットラム首相がCIAの政府の行事に対しての影響を調べる興味を見せたときに、知事理事のジョン・カーは首相を解雇しました。BCCI、バンク・オブ・クレジット・アンド・コマース・インターナショナルはCIA活動をバックアップするもう一つの銀行です。その銀行はジョージ・W・ブッシュと共にテロリスト・グループのアルカイダに支援を送りました。サンノゼ・マーキュリー新聞の記者、ゲーリー・ウェブがLAのCripsとBloodsと関わるサンフランシスコ・ベイ・エリアのドラッグリングからCIAが 収入を得ていることを素破抜きました。彼は資金がニカラグアのゲリラ作戦に使われていると書きました。その後ジャーナリストは殺害されました。著者がグァ テマラに滞在した経験から、彼はグァテマラ人はアメリカ人のイメージから恐怖を感じているのを発見しました。彼らの子供をセックス・リングや臓器提供者を 探している人のために誘拐するといった印象を彼らは持っています。

キャ サリン・グリグスは軍のオフィサーとの崩壊した結婚から、権力主義のエリートや軍隊指導者が秘密組織に入っているのか学びました。彼女は離婚した夫の話か ら、エリートによる性的次式やどのように彼らが無実の人々を彼らの利益のために大量虐殺するのか説明しています。世界を牛耳ろうとするシオニストの名前と して、ドナルド・ラムズフェルド、ジョージ・H・ブッシュ、ヘンリー・キッシンジャー、ディック・チーニー、アンディ・ファインやその他の人を挙げています。その後、彼女は自宅と車があらされているのに気づきましたが、警察とFBIは何もしませんでした。それから彼女は妙なことを経験するようになります。たとえば、「キッチンのカウンターの上に12本のスクリュードライバーを残したり」です。グリグス同様に、ストロウカッター氏も「敵と共に眠る(Sleeping With The Enemy)というテープを作り、どのようにブラザーフッドが新世界秩序を作ろうとしているのか説明しています。

70年代早期、ソビエト連邦はマイクロ波兵器とマインド・コントロール技術の個人レベルでの実験を開始しました。アメリカもまた大脳調査に乗り出していました。RF(Radio Frequency)兵器やその他の電磁波兵器が両国での調査の対象となりました。そのような兵器は革命的な運動や暴動時に市民管理に利用できます。アコースティック兵器は「脳細胞に記憶された情報を消去する低音波(Infra-sound waves)のシェルを脳の中に作る」ことが可能です。今世紀、ロシア人とアメリカ人はアメリカ人による利用のための技術の共有に同意しました。その技術のパテントはサイコテクノロジー(Psychotechnologies Corp)が保持しています。その会社は、ジョン・B・アレクサンダー、アルバート・スタブルバイン、マイケル・アキノが経営しています。

モスクワ・シグナルは1976年の7月4日に始まりました。世界中で聞くことの出来る、一番強力なラジオ・シグナルです。3.26Mhzから17.5Mhzの幅があります。超低周波(ELF)はマインド・コントロールや行動変化に使用されます。CIAは特定のELFは癌の原因になると宣言しています。アメリカ空軍は地球に向けてロシア人がシグナルを発していることを突き止めました。目的は人間の潜在意識の変化です。7.83Hzはシューマン共鳴で人をリラックスさせ、10.8Hzは凶暴にします。音波は癌の原因にもなるので、オーストラリアを含めた世界の数箇所にトランスミッターを設置してロシアに返すようにしました。

ニコラ・テスラは電磁波を人間に使用することに着目した最初の科学者です。最初の調査は1930年代半ばまで遡ります。日本は5マイルから10マイルの距離の人間を殺すことの出来る「死の光線」の開発をしていました。

アンドレ・プアリッヒは電子大脳インプラントのために働いていて、その後ラジオの歯のインプラントに興味を持ちました。アラン・フレイ博士はラジオ周波数に関わっていたもう一人の科学者です。彼は1310Mhzと2982Mhzで0.4から2mW/cm2の厚さのマイクロ波は人間に音を聞かせることを発見しました。「頭の後ろか内側から」音が聞こえるようです。(76) ロス・アディ博士はUCLAで 電磁波界の被験者の感情をコントロールすることを調査していました。ジョセフ・シャープとアラン・フライの仕事はマイクロ波を使っての音声通信にもまた重 要です。彼らの仕事は、「フレイ効果」という単語を生み、それは「マイクロ波傍聴」や「人工テレパシー」とも呼ばれます。スタンフォード大学のカール・プ リブラム博士は映像を大脳がどのようにプロセスして記憶するのかを発見しました。マイケル・パーシンジャー博士は対象者が「UFOに誘拐されたとか神に会った」というような経験を作り出す方法を見つけました。

実際のスター・ウォーズ構想は、ソビエトからの核の脅威から救うというものではありませんでした。資金はHAARPの建設に使われました。「HAARPは世界で一番大きな電磁波のブロードキャスト・ステーション」です。天候を変えることも出来ますし、ミサイルや飛行機のようなどのような飛行物体も破壊でき、人口のマインド・コントロールも行えます。HAARPは人間の大脳が働く1から20Hzの周波数を投射できます。パトリック・フラナガンの発明であるニューロフォンはHAARPに別の機能を与えます。そのトランスミッションを使うことで、惑星自体を無線のニューロフォン・ネットワークで覆うことが出来ます。

電磁波兵器の被害者の証言と類似した機能を持つアメリカのパテントは数多くあります。パテントナンバー3951134は、その一例です。その発明は「脳波の観測と変化を遠隔的に出来る装置と方法」です。他の発明は、#6011991、#6017302、#3773049、#4858612、#4877027、#5123899、#5159703、#5356368を含みます。RFIDや他の発明は、絶滅の危機にある動物も含めた対象を監視するのに使われます。

心理的戦争は敵の混乱と情報操作が基本です。ベトナム戦争時、米軍は幾つかの村の全人口を殺害し、ベトコンによるものと情報を流しました。それによって市民はベトコンに敵対するようになりました。

ロッキード-サンダースは、対象者の脳に音声情報を遠隔的に送る装置も含めたマイクロ波兵器を生産しています。2006年のDODによる解説では、将来、軍のオフィサーはマイクロチップのインプラントが要求される可能性を挙げています。国の機能を消し去れる群集管理に非殺傷兵器は使われるかもしれません。1975年7月6日 のロンドン・サンディ・タイムズの記事によれば、米海軍は軍刑務所から集めた人も含めて暗殺者を訓練したとあります。幾つかの政府の記事は軍隊が非殺傷兵 器をテロリストや犯罪者に使用する興味を持っていることを示しています。海軍心理学者は、殺人に対して感情の起伏の無い条件化を施して暗殺者を訓練しまし た。そのような訓練は2箇所の海軍センターで行われました。一つはサン・ディエゴにあり、もう一つはイタリアにあります。暗殺者は彼らの将来の敵を非人間と見るように訓練されています。

1930年代、遠隔催眠術の調査が始まりました。ソビエトの生理学は最初の開拓者です。その後CIAがRHIC-EDOMと呼ばれる技術を開発しました。RHIC-EDOMはラジオによる催眠コントロール/電子による記憶分解の略です。この技術を使うことで、対象者はトランスに陥り提言を受けて、催眠に掛かった記憶は消されます。この方法は、催眠のために脳の特定箇所の機能を妨害するINTRAMUSCULARインプラントを含みます。ラジオによって提言は送られます。感情はラジオ電波によって対象に送信されます。何件かのUFO誘拐経験者の記憶喪失は、この技術によって説明可能です。医者ラウニ・キルデはNSAの衛星からの電波をインプラントやマイクロチップに送るマインド・コントロールについて書いています。人間の脳とコンピューターを繋ぐことは人間性に対する脅威になりえる、とキルデは警告しています。

90年代にジャネット・モリスはロシアのマインド・コントロール技術を視察して、その後the US Global Strategy Council (USGSC)の調査責任者に抜擢されました。90年代、USGSCは国内の主な研究所、企業、人的資産への交流を得ました。

1962年、アメリカ刑務所庁の代表は、心理療法者や社会科学者に囚人を使った実験の機会を提供しました。イギリスは「楽しみの家」という実際は虐待の場をドバイの秘密施設に整備しました。

CIAは3種類の企業・団体を所有しています。一つは個人企業を模したCIAが所有する企業です。二つ目は諜報機関の活動を援助するサイドビジネスのあるものです。三つ目は元工作員が諜報機関を援助する目的で結成したものです。

ジョン・パーキンスは「経済暗殺者(EHM)の告白」という本の作者です。パーキンスによると、EHMは 企業によって雇われるが、彼らは個人的なセクターから賃金を得ます。彼らの仕事は、対象企業で働く間に、対象が銀行から借金をしなければいけないシナリオ を作成することです。彼らは発展途上国の国のリーダーたちとの仲介もします。リーダーが提案を断ると、エクアドルの大統領のような人に起きたような事故に 巻き込まれます。彼らの働きによって、発展途上国は借金を抱え続けます。1980年まで、軍事独裁がアメリカの主な外交でした。最近では、アメリカは経済独裁により、ユニオンや国々を支配しています。

Scientific Applications International Corp (SAIC) はI.P.アドレスを所有し、年間50ドルが1アドレスに対して掛かります。ネットワーク・ソリューションズが登録を行っていたときは無料でした。SAICはCIAやDODのようなアメリカの諜報機関と利益を共有しています。SAICはスタンフォード調査機関と「非殺傷兵器」の開発に関わっています。軍は情報戦争の技術を提供します。「それは敵対的な国のテレビやラジオ通信を拾い、声や国に付いて語る外国のリーダーの映像と同調して、内容を変え、衛星通信の混線によって再度放映をする能力があります」(108)。911以降、テロリストの脅威や対テロリズム戦争はSAICに軍事複合体の間で力と利益を拡張させました。SAICには多くの軍関係の労働者がいて、彼らはイラク戦争が開戦する前に「イラク復興開発議会」を設立しました。70年代と80年代には、SAICは政府の援助を受けて退役軍人に対する人間放射能実験を行いました。1988年にはほとんどの退役軍人は死亡していました。SAICとBechtelはユッカ山に放射性廃棄物の廃棄場を設置しました。保存する費用の削減のために、SAICは放射汚染された金属と他の金属を混ぜて再利用することを提案しました。リサイクルされた金属は台所用品やその他の道具に加工されました。放射汚染の危険性が憂慮されるようになった後、SAICは安全なリサイクルの限度を規則として表記しました。

他の企業で政府と関係があるもには、DynCorp、Hadron、Schlumbergerがあります。三つ目のSchlumbergerは、世界最大の石油採掘企業です。トーマス氏は、「石油企業はアメリカ諜報機関の情報収集のカバーとして周期的に使われていて、特に石油は戦略的な商品ですし、それに社員は世界の何処にでも旅行する言い訳が出来るからです」と、書いています(112)。トーマス氏は人類学者やジャーナリストもまた世界中を簡単に旅行する表の職業として挙げています。

トーマス氏が挙げる他の重要な用語としては、PNAC、Enron、Peak Oil、Trans National Corporations (TNCs)、Think Tanks、Escheron、PROMIS、TIAを挙げています。PROMISは異なったコンピューター・プログラムやデータを一度に読んだりミックスしたり出来るソフトウェアです。そのソフトは、情報を混ぜ合わせることで世界の天然資源の全体量を見つけることが出来ます。全情報意識(TIA)は個人の情報を集積する技術です。「DARPAの元で作成されたTIAプログラムによると、政府は現在全てのアメリカ人の全ての活動を監視しています-銀行預金、購入暦、ウェブ閲覧、学校成績、離婚暦、支出、電話、ガス電気水道などの使用状況、旅行、仮想的に全てをです」(119)。将来的にTIAは、声や体臭や思考を読む装置で個人の識別を行うつもりです。

911攻撃が起きたときに世界の多くの国々でインサイダー取引があったようです。「購入オプションのレベルは911が起きた週は通常の週より6倍高かった」(120)。CBSによると、疑問のある取引から7カ国が100億ドルの純利益を得ました。オサマ・ビン・ラディンの家族はドイツ銀行を利用していて、その銀行はジョージ・W・ブッシュと関係のある中近東の銀行と繋がっています。ブッシュ一家はカーライル・グループと関係があり、アレックス・ブラウンはグループが2000年にUnited Defenseを購入する援助をしました。911以降、SEC、NYSE、CBOE、DOJ、シークレット・サービス、CIA、Treasury、NSAはインサイダー取引の調査をしましたが、何の情報もメディアには公開されていません。

サイクロン作戦は自由兵士を訓練して働かせるものです。ラディンは80年代に彼らのカスタマーに対して個人的な軍隊を訓練していました。アメリカは、イラクによってクウェートが侵略された後にサウジアラビア米軍基地を設置するにラディンを敵だと宣言しました。ソビエト連邦はアフガニスタンのPDPA政府を支持していました。タリバンはISI、Unocal、Deltaの援助を得て1996年にアフガニスタンを手中に収めました。しかし、タリバンはケシ栽培を禁止したので世界の80%の供給が消失しました。「現在のアメリカが支持する、Unocal社員のアハミド・カルザイが動かすアフガニスタン政府では、将軍たちは成功したケシ栽培記録の生産を管理しています」(126)。

ワシントンの司法裁判所は人体実験に反対する裁判を却下しました。国際過激マイクロ波兵器議会(ICOMW)はDODとCIAは電磁は兵器の開発にそのような実験をしていたと抗議しています。裁判所は、実験の被害者はICOMWに属していないとして判断を下しました。また、裁判長はクレームをサポートするのにはあいまいすぎるとコメントしました。

人権侵害を政府に認めさせることはほとんど不可能に見えますが、数人の被害者は成功しています。カナダのMKULTRAの被害者の配偶者は議会で働いていました。アメリカのオルセン一家はもう一つのケースです。オルセンは政府の研究所で科学者として働いていました。多くの他の被害者は、囚人、精神病院患者、社会の底辺で生活する人々です。NSAの労働者は生産的な起訴を政府機関に対して行いました。

ジョン・セント・クレア・アクワイ対NSAのケースでは、電子機器を使ったNSAの活動に付いての重要な情報を共有しています。EMF大脳刺激、遠隔神経監査、その他の電子監視のテクニックです。彼らは対象者の脳内の画像を読んだり記録することが可能です。それにまた、かれらは対象者がREM催眠に陥っているときに画像を照射することが出来ます。「NSAのシグナル・インテリジェンスは、大脳の30-50Hz で5ミリワットの電磁波の放射により、デジタルで人間の脳の情報侵略せずに解析したり、遠隔的に監視することが出来ます」(128)。頭脳は3Hzから50Hzの宗派で反応します。NSAはその範囲でのみシグナルを送ることが出来ます。テーブルによると、聴覚皮質は15Hzで視覚皮質は25Hzの振幅周波です。他には、モーター・コントロール・皮質10Hz、ソマトセンサリー9Hz、思考中枢20Hzです。

現在の司法では、対象者の「インフォームド・コンセント」は機密調査では無視できることになっています。ハツカネズミは、アニマル保障制度によって、人間より多くの法の保護を得ています。

LSAは政府によって市民や米兵の間で検査されてきました。米兵は米軍がクレームを拒否したために、政府を起訴することは出来ません。しかし、ニュルンバーグコードの第一規定は、「1.人間の対象者のボランティアでの許可は絶対的に起訴である」としています(130)。

トーマス氏は標的となった個人(TI)に ついて書いています。何処に移動しようが、彼らに対してのハラスメントは起こります。店は見知らぬ人によって混雑して、彼らの個人的な品物は自宅から盗ま れたりします。このタイプのハラスメントはコインテルプロのテクニックを知らない人々にとってはとても不思議に思われます。また、戦略は精神病の症状を模 したものにデザインされています。非殺傷兵器の使用を含む心理的・肉体的な攻撃で、対象者は健康管理が困難になります。「ELF攻撃はEEGの波形を記録して、インターネットなどでハラスメントを行うグループに「心の声」をダウンロードします。継続した心理的案虐待は対象の「MKULTRAの ラボで行われたような」対象の精神的な鬱状態に陥らせることを目的としています。音声送信技術は対象者が声を聞くことを引き起こします。対象者は犯罪を起 こすように呼びかける声を聞きます。「学校襲撃を引き起こす努力は、古典的な社会の恐怖心のレベルを上げる不安定化のキャンペーンです。両親、子供ともに 生活に不安を感じて、武装した制服を着た人を学校で見ることが、監視社会での生活を日常的なものとして受け入れることになります」(131)。

対象となった個人の 家族やペットもまたターゲットとなります。対象者同士でのグループの結成もまた邪魔されます。人々の間に争いを起こす技術があります。全ての対象者が同様 の攻撃を受けているわけではありません。幾人かは「集団ストーキング」のみを経験し、他の人々は電子ハラスメントの被害に遭っています。

「雑草と種プログラムは数種類の政府機関、連邦、州、地域の実力者によって地域の住人を移動して警察機関を援護して過激な暴行者や薬物売人を排除・確認して、過激犯罪や薬物取引を防止する方法だとして社会悪となっています」(132)。

ミ ルグラム実験では、対象者は実験を継続するように促されます。「教師」は「学習者」が答えを間違った場合に罰として電気ショックを与えます。「教師」は 「学習者」がどのように実験に対して抗議を始めても、実験を続けるように支持を受けます。何人かの「教師」は、「学習者」が過剰な拒否反応を実験に対して 持ち、中止させようと試みたときに継続を中止しています。実際は、「学習者」はショックを受けているわけではなくて、そのように演技して「教師」の変化を 検査しています。同様の実験は世界の多くの場所で行われ、結果はほとんど同じでした。「時間や場所に関係なく、致死的なボルテージに到達するために準備を した対象者のパーセンテージは驚異的に一定で、61%から66%の間でした」(133)。

引き金化は心理的トラウマを作るのに使われます。「南アメリカの不穏分子が留置されて虐待されたとき、コーラ瓶でのソドム行為は一般的でした」(133)。 この体験は彼らにコーラ瓶をトラウマにするので、路上でコーラ瓶を彼らが見かけると、経験のフラッシュバックを引き起こします。このケースでは、コーラ瓶 が「引き金」として使われています。他の戦略の種類にはストリート・シアターや電子ハラスメントがあります。このような心理的虐待は深刻な効果があり、も し対象者が心理療法者と面会しようとすると、それは対象者が精神異常だと公式にしたり、合法的な監禁に繋がったりもします。この心理的虐待は軍隊や諜報機 関で開発された特徴を伴っています。

過 去のフェニックス・プログラムはリバイバルを迎え、標的となった個人に対して使用されています。彼らに対してコインテルプロ・プログラムと非殺傷兵器が使 われています。「エシュロンが何億もの電話やファックスのコミュニケーション信号を吸い上げるように、スーパーコンピューターと人工衛星が65百億もの脳波を受信体(10-20Hz)で観察しています(139)。標的となった個人の潜在意識は、NSAで使われるスーパーコンピューターの中のPROMIS人工知能プログラムによって監視・管理されています。

「究極のゴールは、1%が15%を管理して、その15%が残りの84%を管理するという、オーウェル派の世界に沿った世界レベルでの管理です」(140)。そのような社会では、私たちは武器や戦争の必要がありません。なぜなら、「一つの世界政府がテクノエリートによって数千年にも及ぶ群集の思考の方向性を形作ります」(140)。一度警察機関に彼らが浸透したなら、それは50億 もの死を招いた過去のドイツ社会を形成します。ヘーゲル派とグラムト派の哲学は、個人の価値は少ないということでこの計画の背後にあります。この計画は別 の影響を社会に及ぼします-計画的な不安定化が群集をパニックに落としいれて、更なる群集の意思を削ぐ心理的な虐待です。

参考文献:

Thomas, Marshall. Monarch:The New Phoenix Program. Electric Text.

02/12/07



関連記事

集団ストーキングについての重要情報

Youtube動画やツイッターでも精力的に活動されているMiyoko Gotoさんというギャングストーキング被害者の方がいらっしゃいます。

ツイートからいくつか埋め込みさせて頂きます。




Gotoさんは、アメリカに留学中に集団ストーキングの標的となってしまい、日常的にアジア系の人からも付きまとわれている様です。


このレジ袋やビニール袋というのは、世界共通のアンカリングアイテムなのかも知れません。


私もこの様にリュックを前に掛ける不自然な人物をよく見かけます。
これもアンカリングの一種の様です。


日本人の様に見えます。
ただ旅行者というよりは、地元住民といった雰囲気が滲み出ている為、どこか不自然な印象を受けます。
私の推測ですが、Gotoさんの周囲でストーキングする為に、現地に送り込まれ、住み込みで加害している工作員かも知れません。

アメリカには創価や統一などのカルトの支部もありますから、そういう所から配置されている可能性も高いと思います。

Youtubeの動画から。


この様な、一斉に冷たい視線を向ける嫌がらせ、自宅に戻ると、常に誰かが偶然を装ってそこにいたり、次々に加担者が出現するのは、ローテク被害者の方であればその共通性、類似性を痛感される事と思います。

再生リストです。



Gotoさんが被害に遭う様になった経過。
最も短い私のケースの要約

上記記事一部引用
サンフランシスコにある日本領事館を訪れて、領事と彼のアシスタントの佐々木氏と面談しました。彼らは集団ストーカーが「私服警官」でFBIが背後にいると教えてくれました。


集団ストーカーが「私服警官」でFBIが背後にいる

これは重大な発言です。
日本領事館のアシスタントの方の発言ですから。
日本でも同じだと思います。
私服の公安警察が動いています。
制服の一般警察官もパトカーで強制尾行をしてきます。
おそらくその背後には、アメリカのCIAやFBIがいる事は想像に難くありません。
というよりも、私はそう確信しています。

日本は日本人の為に動いているのではなく、アメリカの為に動いているのです。
だからCSISなどに日本人が研修に出掛け、目一杯洗脳されて帰国し、アメリカの為の人体実験に自国民を差し出すような売国政策を喜んで行うのです。

それに反抗や抵抗する市民も国民も敵、危険人物、テロリストとして、粛正対象となるわけです。
具体的には集団ストーキングや電磁ハラスメントによって、①精神病院送りにする、②犯罪者にする、③自殺や病死させる、この3つの選択肢が与えられるのです。

その中には、少なくとも私達日本人であれば、その日本国憲法によって保障され、生まれた瞬間から誰もが与えられているはずの、幸福を追求する権利、人間として最低限の文化的な生活を送る権利を行使するというオプションはありません。

冗談ではありませんね。
曲がりなりにも法治国家であるこの国で、その様な事が許されていいはずもありません。
犯罪者だから静粛するという理由なら、それなりの正当な手段で行うべきではないですか?

裁判で刑も確定していない、ましてや裁判さえも行われていないばかりか、死刑宣告にも近い虐待を国家から受ける程の重大な犯罪を犯してもいない国民を、一方的な理由で、多くは支配層や、常に戦争を必要とするアメリカ軍産複合体にとって邪魔だという理由で、人知れず抹殺する違法な殺人が容認され、あろう事か国や政府がそれを利用しているのです。

ですから、こうした事が世界的に行われている事を、もっと広く周知しなければ、本当に手遅れになってしまいます。
この後の記事でも紹介させて頂きますが、1%の人間が15%の人間を支配し、その15%の人間が残りの84%を支配するオウウェルの1984の世界が現実になろうとしているのだそうです。

このGotoさんのサイトには、非常に質の高い、そして集団ストーカー被害者にとっては貴重な情報が満載です。
ぜひご一読頂きたいと思います。

いくつかサイトをお持ちの様ですが、その中の一つが下のリンク先のサイトです。
Another Anti Multi Stalking Website

こちらのサイトにある記事は、集団ストーカー、ギャングストーキングがどの様に実行され、どの様な組織や人物が関与しているのかを把握するのに非常に役立ちます。

有り難い事に、URLや出展元を明記すれば転載自由との事です。
長くなってしまいましたので、次の記事でその中の一つを転載させていただきたいと思います。

関連記事

2015年1月10日~12日の記録(一部)

取りあえず、静止画像を作成した分だけですが、1月10日~12日の記録です。※集団ストーカーとは関係のない画像が含まれる場合があります。

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毎朝、この調子でびっしりと違法駐車
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因みに、この場所への違法駐車は、今後警察が取り締まる事になっています。
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私達親子に対する“パトロール”は、うざいほど強化されているのに、団地の違法駐車に関しては、取り締まり強化しているとはとても思えません。というか、取り締まっている気配ゼロ。

この間も、防犯パトロールの車がわざわざこの道を通過したのに、思いっきりスルーでしたね。こうして告知した以上は、告知なしでバンバン取り締まって下さい。

↓この様にナンバーを張り出されていても、全くお構いなし。
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と言うよりも、この中に悪質な“常連さん”のナンバーがないんですけど・・。

あるのはH野井の17-07のみ。変ですねぇ。役員さんと示し合わせているんじゃないかと勘ぐりたくもなります。

さて、この日はバスがない為、朝、娘を駅に送りました。
途中、対向車線にライトギラギラの車が停車していました。
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車の持ち主の方。左側の家のポストに新聞を配達していた様です。
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おっと、この看板は・・・。という事はS新聞ですね。
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そう言えば、12日の朝、娘がバス停に向かう途中で、妙に付きまとってくる様な感じの新聞配達員がいたそうです。
6時半の配達という事は、普通の新聞ではないですね。

私も団地の1階玄関付近で、ちょうどこの時間帯に、S新聞の配達員の人と何回か顔を合わせています。
おととしの冬は何回か立て続けに遭遇しましたが、ブログに書いた後はなぜか姿を見なくなりました。
去年は、「そう言えばあの配達員の人、あれから見かけないな~」と何気なく思い浮かべた次の日に、1回だけ、お見かけしました(下写真)。

ちょうど、空模様を撮影していたら、前を通過されたので一緒に写り込んでしまいました。
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10日の続きです。
午後、駅に迎えに行く途中、正面からパトカーが。
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なぜかこの交差点付近に来ると、パトカーと遭遇します。まるで私の行動を監視しているみたいじゃないですか。
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と言うか、完全に私のプライバシーを盗聴・盗撮しながらストーカーしてますよね。

警察にストーキングされていると訴えている人、私だけじゃなく、かなり多くの人が訴えていますし、元警察官の方が証言されているので、妄想とかキチガイとか言っても、通用しませんね。

しかも、いつもの564ナンバー。
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今日も“行動確認”、ご苦労様です。
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警察官の方もぜひ、下のリンク先の記事を読んでみて下さいね。
マインドコントロールからあなたの身を守る有効な手立て


1月11日。こちらも“日課”となりつつある高速道路を走る救急車。
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その救急車を撮影している時に、視界の隅に、車のバックライトが強引に入り込み、嫌な予感が・・・。
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その車にカメラを向けた瞬間、バックで動き出しました。
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なんと、この車も片目!
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ここから12日。

部屋の中にいるのに、何やら外が騒がしいので、廃品回収車でも来たのかと思ったら、地元の人形屋さんの宣伝用のセスナでした。
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建物で見えなくなってしまったので、反対側のベランダに出ると、まず飛行機が目に飛び込んできました。
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この時期なので、ひな人形の宣伝の様ですね。
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山の手前で旋回。
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すると、駐車場に車が入ってきた気配がして下を見ると、

なんと、また偶然にもYさんの車ではありませんか。
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その正面に止まっているKさんの車。カーナビ付近?を隠すかの様に、タオルかシートの様なものを掛けています。
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↑こういう風にハンドルやナビの辺りにタオルとかを掛けている人が、この団地だけでも何人もいるのが実に不思議ですね。もしかして今の流行なんですか?

車を降りて部屋に戻るYさん。
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建物に隠れる直前に、帽子を直す、あるいは頭を掻くYさん。
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↓このバック、確かこの間の大雪の時も、雪掻きしながら背負っていましたね。
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邪魔じゃないんでしょうか?
それとも、常に肌身離さず背負っていないといけないくらい、大事な物が入っているのかも知れませんね。

そして奥にはU氏もいます。
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偶然ですが、私が娘を迎えに行って団地に戻った時に、YさんとUさんも駐車場にいて雪掻きをしていましたから、本当に偶然とは言え、エンカウント率、半端ないですね。


再び12日の続き。
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実はこの時初めて、この方がどのお部屋の人かわかりました。
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Yさんが階段を通過した直後に、ジャージ姿の男性がレジ袋を持って、同じ階の部屋に入っていきました。
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この階は両方とも母子家庭だと思いますが、お客さんでしょうかね。

その直後、たまたま下を通りかかった住人さん。
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実はYさんに関しては、1~2ヵ月前から割とよく見かけるなぁとは思っていたのですが、あまり意識していなかったので、最初の頃はほとんどスルーしていました。


と言う事で、まだ全部チェックはできていませんが、とりあえず画像を切り出した分だけ、日常の記録として掲載しました。

私の日常の中の“偶然”に発生する出来事が、いかに一般的な認識よりも格段に高い確率で起こり得るのか、今後も更なる検証を続けたいと思います。

*・*・*

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2015年1月9日の日常の記録

1月9日の日常の記録です。※集団ストーカーとは関係のない画像が含まれる場合があります。

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この日の前日(1月8日)に、あまりにもタイミングよくU氏の車が戻って来たので、この日も、娘が部屋を出た直後にベランダに出て、様子を見てみました。

まだ暗い冬の早朝。
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Uさんの車はありません。
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ふとカメラを左に向けた瞬間、道路を照らすヘッドライトが。
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またもや、グッドタイミングでU氏の車が帰還!
撮影を開始して、わずか数秒後の事です。
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いつもの様にバックで駐車場に入ります。
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おや?片目ですか?(※バックライトは片目でも可の様です。)
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私が車に乗った直後にも、こうして目の前をバックで通過するUさんを、不思議なほど何度も目撃しています。
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ご自分の駐車スペースに。
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暗闇の中でも頭を掻いているのがわかりますね。
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そしていつもレジ袋を持っているんですね。
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部屋の電気が点く直前。
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何やら怪しげな雰囲気。
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夜勤明けなのでしょうかね。
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↓去年の7月のほぼ同じ時間。
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1月9日の記録に戻ります。
駐車場の街灯が妙に赤いと思ったら、電球が切れている?
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因みに、街灯はこんな状態ですが、そう言えば、私が集ストに気付いた後の事なのですが、私の部屋の真下の街灯を、なぜかHさんが交換している所も目撃しています。
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本日の違法駐車。
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25-69?
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朝、ゴミ出しの為、下の玄関を出た所で、タイミング良くYさんが目の前を通過しました。
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最近、本当に偶然にしてはあり得ないタイミングで、よく見かけます。
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ゴミステーション付近に違法駐車していた車。
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この車については、あまり書くと怖いので、これ以上はやめておきます。
乗っているのは、や○ざの人の様ですから。
それにしても、公営住宅にヤ○ザが出入り(母子家庭に同居?)しているってどういう事ですか?

違法駐車がズラリ。
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この左側に私の部屋があるのですが、なぜかこの場所にはいつもびっしりと車が違法駐車しています。
不思議な事に、この手前の方はあまり車が駐まっていないのです。
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しかし、いくら警察が取り締まるとか貼り紙してあっても、違法駐車、全然減らないんですね。それに、防犯パトロール隊はこういうのスルーなんですかね。まず、こういう違法駐車を通報するのが、防犯パトロールのお役目なんじゃないんでしょうか?

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一体、普段、何のパトロールされているんでしょう?(笑)

Yさんの車、アイドリング中です。
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オーディオ?
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Yさんの車の右には、この間何度も車のドアを開閉していた方の車。
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仕事でしょうか?
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随分早い出勤なんですね。
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さて、いきなり夜ですが、ふとベランダに出たら、また駐車場からドアの音が聞こえました。誰かと思って見てみると、Nさんではありませんか。
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Nさんの子供さんが荷物を持って部屋に向かう所を、ちょうど団地に戻って来た車のヘッドライトが照らします。
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おや、この車は朝見たYさん。またまた、偶然とは言え、奇遇ですね~。
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あれ?Yさんも片目ですか?(※バックライトは片目でも可の様です。)
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Nさんがドアを閉めて車を後にします。
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Yさんが車庫入れ。
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Nさん部屋に戻る。
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カゴの中はもしかして洗濯物ですか?あ、余計な詮索でしたね。
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Yさん、車から降りる。
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しかし、たまたまベランダに出た時に見かける方がいつも同じというのも、本当に不思議です。
私がベランダに出るのは、1日数回、しかも、わずか数秒(外を見るだけの時)から、数分程度の事なので、その間にお見かけする確率を考えると、通常では考えられない程の異様な高確率という事になりますね。

まさに現実は小説より奇なり。
偶然というのは、実は思っている以上に不可解なものなのかも知れません。


さて、18時半頃、東側のベランダに、ちょっと怪しげな飛行機が飛んでいました。
壁で見えなくなってしまったので、西側のベランダに移動して撮影を再開。
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ライトの点滅が妙にゆっくりなので、よく見る飛行機とちょっと違う感じがしました。ピカッと光ってパッと消えるのではなく、ふわっと点灯してふわっと消える感じです。
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言葉ではうまく説明ができない為、また動画でアップしたいと思っていますが、いつになることやら・・・。

それで、この飛行機を撮影していると、駐車場から、車が砂利を踏む様な音が聞こえてきました。

飛行機の撮影が終わって、下を見てみると、Yさんの車の横でUターンする車が。
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誰かを送ってきたのでしょうか?Uターンしてそのまま去って行きました。
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青いライトがきれいですね。何かのアクセサリーでしょうか?
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こうして、夜、撮影していると、ほぼ100%に近い確率で、駐車場を出入りする車、通り過ぎる車を見たり、ドアの開閉音が聞こえます。

不思議ですね。

おまけ。
これは19時過ぎに撮影した飛行機。
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何やら、珍しいノイズも写っています。
前からずっと思っているんですが、飛行機のライトって、こういう光り方するんでしょうか。
もしかしたらホログラムかも。

という事で、非常に枚数が多くなってしまいましたが、ご覧頂きありがとうございました。

では、この後、10日~12日の画像で作成済みのものだけまとめて掲載したいと思います。

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