ある裁判と私への集団ストーキングの類似点

私への集ストが始まった原因って、もしかしたらこの団地での“ある事”が深く関係しているのではないだろうか・・、私がその様な個人的見解に至ったのは、先日ある集スト裁判の記事を目にしたから。

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★異民族(帰化・中国人)による近隣テロの実態!!

以下一部引用させていいただきます。
※一部強調表示などの編集をさせて頂きました。

 埼玉県内の県営住宅が発注する修繕工事を受注出来るようにするため、業者が住宅公社主幹に十数万円分の商品券を賄賂として渡したとして両者が逮捕されている。

 こうした県営住宅では駐車場の管理からマンション号棟の修繕に至るまで、自治体(県)から補助金が支出されているが、自治会の運営では帳簿上の計算が合わないことが少なくない。

 自治会の主だった役員ポストを主だったグループが独占。

 補助金(公的資金)からキックバックしたり掠(かす)め取った現金を誰かが懐に入れては私腹を肥やしているというのはよくある話である。

 当該の県営住宅においても不正経理・不正計上があるとして梅野さんらは告発していた。


 多額の商品券での賄賂ということだが、商品券と言えば一頃、創価学会を支持母体とする『公明党』が「地域振興券」なるものを発行した。
今年も「プレミアム商品券」を各地で発行したとされる公明党だが、何かと商品券が好きな政党である。

 それだけで因果関係を示すものにはならないが、商品券での賄賂と聞けば、ムサシ産業機械という設備会社、少なくとも逮捕された幹部社員の背景というのが見えてくるというものではないか?

県営住宅の自治会長ポストも特定のカルト信者で占められているようなケースが少なくないことは前述の通りだ。

そうした自治会の責任者を通じ、役人との間で賄賂のやり取りが行なわれるようになったとしても不思議ではない。

 梅野さん親子は自身が住むマンションの自治会当番や作業に従事するにあたり、自治会の会計が不明朗な点に気付いて、これに言及した。

 他の自治会メンバーである住人らは、その動きを制止したと言う。当然、アンダーな部分に触れられた自治会役員らとしては梅野さん親子の存在が疎ましくなったのだろう。


(中略)

そうした複数の要因というのは、何らかの教団・宗派、政党・党派といった背景を持ち、その背景で以って自治会や町内会にヒエラルキーを形成している者らにとっては面白いはずがなく、梅野さんらをマンションから排除しようという動きがあったとしてもおかしくはない。

 おそらく張被告による数々の嫌がらせは、そうした者らの意図も深く関わっているのではないか?

 かくして始まった梅野さん親子らへの嫌がらせ、集団ストーカー行為はどのような手口で行なわれたのか。


この記事を読んだ私は、梅野さん親子が集スト被害に遭う様になったきっかけが、自治会会計への疑惑と言及であったと推測されている事に非常に驚きました。

なぜなら、私自身にも思い当たる事があるから。しかも状況が似すぎている・・。

確たる証拠がない為、断定はできないものの、私が集ストのターゲットになった直接のきっかけは、多分これだと咄嗟に思いました。

これは私の推測ですが、この団地に10年ほど住んでいて、それまで普通に生活していたのに、突然の違和感を感じ始めたのですが、その異変に気付いた時期、そして違和感を感じる対象(相手)、嫌がらせの方法などを総合的に考えると、やはりそうした結論に行き着きます。

私が異変を感じ始めた当時の事を少し振り返って記載します。

まず、最初の異変に気付いたのが2009年の、確か春先から夏頃にかけての事です。

私の部屋の真下には、ちょっとした空き地というか広場があるのですが、そこは子供達の遊び場になっていて、私の娘も小さい頃はそこで友達と遊ぶ事もありました。子供の声もよく聞こえていましたが、それ程気にもしていませんでした。

ところがある日突然、もの凄い罵声とも歓声ともつかぬ声とともに、サッカーボールを激しく蹴る音が聞こえて来たのです。何事かと思ってベランダから下を見ると、10人くらいの子供達が集まってサッカーを始めていました。

試合でもしているのか、ゴールをする度にウォーっという歓声が響き渡り、それが数時間も続く毎日。自分の部屋にいるのに、とても落ち着いてくつろげる状態ではありませんでした。

それでも子供の遊ぶ声に苦情を言うのも大人気ないと思い、暫くは我慢していたのですが、いよいよ我慢ができずに、その年の区長さん(この団地の自治会の長)に何とかならないかと相談の電話を入れました。

ところが相談に乗ってもらえるどころか、あからさまに迷惑そうな返事が返ってきました。

「なぜ私が自治会長をしている時にその様な事を言ってくるのか」
「だったらあなたが会長をやればいい」
「そんな苦情を言われても迷惑だ」

とりつく島もありませんでした。これではとても話になりません。その為、市や県の担当者、学校の先生にまで相談しました。また、どういう状況かを理解してもらう為に、その様子をビデオに撮りました。

ある日の事、また下が異様な騒々しさだった為、ベランダから見下ろしていると、私の住む棟の2階の部屋のベランダに、その子供達のボールが入ってしまったのです。そのボールを取ろうとして下の部屋からよじ登って行き、無断でその部屋のベランダに入る子供達の様子も目撃した為、騒音被害の相談も兼ねてその事を警察に通報したのですが、ビデオを撮影するのは肖像権の侵害になるのでやめた方がいいと逆に指摘をされ、それ以降は撮影するのをやめました。

また、私が撮影してしまった事で住民とトラブルにもなりました。盗撮していると批判され、「みんなに何て言われているか知っているの?」と、ある母親から言われて吃驚しました。

多勢に無勢で分が悪く勝ち目はないのは分かっていましたし、あまり揉めても・・と思い、結局私が謝る事でその場は何とか収まりました。(実際にはそれで収まったわけではなく、また再燃する事になるのですが・・・。)


いずれにしても私の被害が表面化した時に、そうした経緯があったのですが、あまり大事になって面倒な事になったら嫌だなという気持ちがあったのと、他の誰もそんな事は言っていないのだし私の気にしすぎなのだ、これからはあまり気にしない様にすればいいと自分に言い聞かせ、現在の様に耳栓をしたり、ヘッドフォンで音楽を聴いたりしながら、何とかやりすごして来ました。

それでも、日が暮れてすっかり暗くなった夜の7時頃を過ぎても、いつまでもボールを壁に蹴りつける音が響いていました。

パーン、パーン、ドスン、パーン・・

建物の反響もあり、ダイレクトに部屋に入ってくるその音が耳について、本当に辛い毎日でした。

後でわかった事ですが、この時夜遅くまでボールを蹴っていた当時中学生は、団地の住人の子供ではなく、近くに住む、現在暴走行為をしている少年の兄でした。

また、サッカーだけでなく、金属バットで野球をする子もいて、いくら何でも金属バットはないだろうと思いました。

私の部屋の窓にボールが当たって、割れるかと思った事もあります。団地の集会所の窓はしょっちゅうボールが当たって割れていました。それを交換するのも、みんなから集めた共益費です。

普通に考えて、こんな状況になれば、いくら子供が外で遊ぶ事が好ましい事だとしても、ここで静に生活したい住民の事も考えれば、最低限のルールを決めるべきではないでしょうか?

ところが私以外にその事で苦情を言う人がいないのも不思議でした。まるで私一人が異常で、私一人で騒ぎ立てている、そんな状況だったのです。

子供は地域や社会の宝物、地域で子育てを、子供の成長を温かく見守ろう・・などという美名やスローガンの元、子供ばかりが大事にされ優先され、子供は何をしても許される、大人は何も言わずに我慢しろという風潮さえある今の日本がそもそも異様ではないかと思います。

自分の子供が人に迷惑を掛けても叱らない親も増えました。そればかりか、その子供を使って嫌がらせさえするのですから、それのどこが「子供を温かく見守る」事なのかと思います。

しかも私の子供(娘)は温かく見守るどころか、学校で随分と嫌な思いをしていた様です。要するに虐めです。その虐めグループにはこの団地に住む同級生も何人か含まれていて、その同級生と仲の良い子供達が、この場所での壮絶なノイズキャンペーンの中心メンバーだったのです。

退去した世帯もありますが、団地に残っている世帯は、未だに親子で付きまといをしています。

今にして思えば、この時の子供達の騒動が、私への集スト開始の“狼煙”だったのかも知れません。いや、そうとしか思えません。そこを出発点に考えると、全てが繋がって来るのです。本当の出発点はもう少し前のある出来事なのですが、それはこの後書きます。

私はこの一件をネットに書くつもりはなかったのですが、これが私への集団ストーカーという嫌がらせの始まりだったとしたら、そしてこの組織的な嫌がらせの解明に明け暮れている現状において、これを書く事はどうしても避けられないと思いました。

これは単なる「子供の外遊びに関する問題」や「騒音トラブル」などではなかったと思うから。

本当はもっと前から、もしかしたら生まれた時から既に監視は始まっていたのかも知れません。その場合は、この地域や国や世界を支配している特定の勢力に取って、何か不都合になる様な言動を私が開始した時に、私を脅したり潰す為に、弱みを握り、プライバシーを窃盗しては、“その時”に備えていたのだと思います。

そもそも町内会とはそういう性質のものの様です。監視と密告。そして都合の悪い人間がいたら村八分にする。今はその村八分の手段として集団ストーカーという卑劣な手法が一般的になっている様です。

手法と言えば聞こえはいいですが、やっている事は明らかに犯罪行為。プライバシーの窃盗と悪評の流布、脳内への不当で違法な干渉、電磁波等を使用した殺傷行為。

さて、加担している人達は決して認めないと思いますが、なぜ私が特定の団地住民から、偶然を装った嫌がらせとも思える行為を受ける様になったのか。

それは、この裁判の梅野さんと同様に、私がこの団地の会計報告に疑問を感じた事。そしてそれを2008年の冬の総会で発言した事。

そもそも、どうしてその様な発言をしたかと言う話になるのですが、その辺りまで遡って説明します。

この団地では、毎年12月に区民(団地住民)が集まって総会が開かれます。そこで、その年度の会計報告がなされ、出席した住民の挙手によって承認されます。

私も2006年に役員をしていましたので、その時に会計報告書を作成した事もあり、かなり大変な思いをしたのですが、2007年と2008年の会計報告は、かなり簡単なものでした。

各支出の内訳などの記載がなく、それでは実際に何にいくら支払ったのかわからなかったのです。例えば、何かの親睦会に10万円の支出があったとして、その内訳(明細)がないという感じだったのです。

それで私は、その年の総会の時に、「この資料では、支出の細かい内訳の記載がないので、承認のしようがないと思います」という様な発言をしたのです。あと、金額の違っている所も指摘しました。

その為、後日資料を作り直して改めて総会を開く事になったのですが、その資料もまた、前回の資料に申し訳程度に手を加えた様なもので、とても承認できるような内容ではなかったのです。

けれど最終的には参加者の挙手が多かったので、そのまま総会を通過し、もうそれ以上は誰も気にしない、済んだ事はもういいではないか、という雰囲気でした。

その時に、何人かの人が私の方を振り返って、苦笑いしながらと言うか、うまく表現できないのですが、じっと見ていた様に思います。今思えばその時の事も、その後のエピソードに繋がっているのですが・・。

いずれにしてもそうしたいきさつがあり、引き継いだ役員さん達も、もうそれまでの分はわからないので、一端チャラにして、現状の残高で仕切り直しをすればいい、という意見にまとまった様です。

私もそれ以上追求するつもりも意欲もなく、それでも、何か不正があったんだろうな・・、程度にしか考えていませんでした。実際そういう噂もありましたし。

ここではこれ以上書きませんが、その疑惑のあった人は、その後、この団地を出て行きました。その人以外にも、過去に不正行為があったとしても不思議ではないと思います。また、いままでの“慣例”を継続したいと考えている人がいたのかも知れません。

有名な政治家が脱税していたとか、公費で下着や家具を買っていた事なんかが明らかになってしまう昨今、団地の会計に不正があっても驚きはしませんが、それはそれとしても、まさかその時の事が今の状況に繋がっていたのだとしたら・・・。

冒頭で引用させていただいた記事にもありました様に、特定の宗教団体の信者の人達が、自治体役員、と言うよりもここの入居者の大半を占めていたとしたら・・・。

あまり根掘り葉掘り探られると困る。
私の様に疑問を持つ住民は邪魔で仕方がない。
早いところ、この団地から追い出したい。

そう考えるのが自然の流れ。
全て辻褄が合うのです。

多分そういう事ではなかったのかと、今は考えています。

その一大ノイズキャンペーンが始まった年の役員名簿を見て、何となく見えてきた事もあります。なるほど、だからあの人も・・・と。

ここまで書いてしまうと、私に対して団地住民が集団訴訟でも起こすかもしれません。そうなったらなったで、世界中で起きているこの犯罪についての信憑性のある資料を揃え、今まで残してきた映像と共に、自分の身に起きている事をそのまま証言するしかありませんが・・。

もし裁判に負けて損害賠償を請求されても、支払い能力がない為、刑務所に入る事になりそうですね。

裁判官もS会だった場合、非常に苦しい状況になるのはわかりきっている事ですが、むしろ裁判になって世間に注目される事が、集スト問題の周知と解決に向けての小さな“一歩”となるのかも知れません。

ただでさえ放射能被爆で弱った体に、24時間の電磁波照射で、体もいつまで持つかわかりませんし。このまま犬死にするよりはましかなと・・。

長くなりましたので、また、この続きは次回。

尚、この団地の役員に不正および、集団ストーカー行為があったと断言はしておりません。現時点ではあくまでも私の憶測と個人的な見解です。

*・*・*

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2015年2月10日~11の記録

今回の内容はタイトルの通りです。

尚、これらの記録は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・、と言った社会現象の検証も兼ねております。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

窓を閉め切って耳栓をした状態でもはっきり聞こえる程の音で、戦闘機が飛行している様な音が聞こえた為、急いでベランダに出て、その戦闘機?を探すも機体は見つからず。

しばらく空を見ていると、珍しいコースを飛ぶ飛行機を発見。
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南側から北に向かって飛行するのはかなり珍しい事です。
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真上を通過する頃になると、ピンク色の機体だとわかりました。
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ピーチ航空でしょうか?
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実はこの飛行機を撮影し始めたのとほぼ同時に、下の広場の辺りから子供の声が聞こえていました。
飛行機が屋根に隠れた後、下の様子を見て見ると・・。

小さな子供を連れた若い母親の姿が。
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寒いのに赤ちゃんを抱っこしていますね。後から来る、もう一組の親子を待っているようです。
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こちらも若いお母さんですが、やはり赤ちゃんを抱いています。
その後ろから小さな子供がソリ遊びの支度をして付いて来ます。
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画像だとわからないのですが、この時、赤ちゃんはかなりむずがって泣いていました。母親も赤ちゃんも、手袋をしていないので、ちょっと寒そうです。
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私の勝手な妄想ですが、母親が無理矢理、子供を雪遊びに連れ出した感が漂っていました。
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赤ちゃんが落ちそうになってます。
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こちらのお母さんはスマホに夢中。あれ?赤ちゃんはどこ?
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気むずかしい表情でせわしなく画面を上下にスクロールした後、何かに気付いたかの様にふと顔を上げて・・・

とっても嬉しそう。
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若いお母さんは楽しそうなんですが、子供はあまり気が乗らないみたいで、ずっと泣き声がしていました。

結局、10分もしないで帰る事にしたようです。
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↑出て来てわずか8分後です。


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上の子達に外でソリ遊びをしたいとせがまれて、わざわざ寒い中を、赤ちゃんを寒風に晒してまで、これだけ荷物持ってやって来たのかと思ったのですが、どうもそうではなかった様ですね。

仮にそうだとしても、もし私だったら、一人が部屋で赤ちゃんの面倒を見て、もう一人が上の子達のソリ遊びに付き合う様にするんですけどねぇ。

まあ、人の事にとやかく言う筋合いでもないのですが・・・。
それこそ、人に迷惑を掛けなければ、どうしようとその人の勝手ですからね。

でも実際はそうではなく、結構他人の生活に干渉したり、監視しては、いちいちどこかに報告して、ある事ない事言いふらしては気に入らない人物を村八分にする隣組の悪しき風習がしっかりと残っていたらしく、そんな事は全く知らない私は、最近になってその事を知って驚いているところです。

そうして村八分になってしまった人は大概、見ず知らずの人にまで集団で付きまとわれたり、嫌がらせをされるそうです。

というか私がそうなんですけどね。
このブログに掲載している方々の事ではありませんが・・・。

さて、日付が変わって2月11日の記録です。

午前中、ふと空にケムが撒かれていないかチェックするために窓を開けて空を見上げた瞬間にドアバン。最近はスルーする事も多いのですが、この時はちょっと外を見てみました。

すると、いつもタイミングが“良すぎる”くろねこさんでした。
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この後、駐車場でよく見かけるAさん?の部屋あたりに入って行きました。

ヤマトさんのトラックを撮影していると、ちょうど車が1台、戻って来ました。
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手前の車はよく路駐していますが、素敵なナンバーですね。
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しばらくするとドライバーさんが荷物を持ってトラックの所に戻って来ました。
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お留守だったようです。
と言うか、事前に在宅かどうか電話で確認しますよね。普通は。
私の所に宅配便が来る時はいつもそうですけど。。

それはともかく(笑)、帰る時にはちゃんと“サイン”まで披露して頂きました。
屋根の上のアンテナ?が、ちょっと気になります。
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あれ、ネームプレートのお名前が2文字?
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ここで、ある疑問が・・・。

そこで、一旦、去年の11月27日の記録に戻ります。

この時も確かヘリを撮影していたのですが、途中で下の駐車場に車が入ってくる気配がしたので見てみると、見慣れないゾロ目のワンボックスカーがいました。
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すると、よく見かけるKさんが、自分の車から降りて?この車に乗り込みました。
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で、このゾロ目のワンボックスカーを見送っていると、偶然にもこのドライバーさんがいたのです。
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ネームプレートがはっきり写っています。やっぱり2文字。
これがなぜ疑問なのかは後ほど。
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ポケットから取り出したこの機械を暫く見つめていました。
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エンジン始動。
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走り出してから伝票をチェック??
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危ない気がするのですが、それよりも私は、ドライバーさんの腕時計が気になってしまいました。
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今は、腕時計型のスパイカメラもありますよね。ペン型とかも。
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何気に時計がこちらに向く様な動作に見えてしまったのですが、私の妄想ですので気にしないで下さい。

で、このトラックに貼ってある名前が4文字。だから疑問が沸いてしまったのです。
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このトラックは別の方のもので、この筒井さん?という方は別の方という事ですかね。
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訂正:後でわかったのですが、ネームプレートには苗字しか書かれていない様です。なので、このお名前で合っていると思います。


最近、このドライバーさんを良くお見かけするのですが、去年も、私が団地に戻って来たら、ぴったりのタイミングで、下の学会員さんのお宅に配達に来ていたので、すごい偶然の連続だな~と驚いているところです。
その画像は探してまたご紹介します。

なにせ、この学会員さんの所では、いろいろと偶然が重なっているものですから・・・。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)



関連記事

人間をやめた者たち

非常に感銘を受ける記事を一部転載させて頂きます。
多くの集団ストーカー被害者の方が、ここに記載されている内容に、強く強く同感されることと思います。

The Death of COINTELPRO Stalkers <集団ストーカーの死>
あなた、集団ストーカーやめますか? それとも・・・人間やめますか?
様より。

単純に殺されるより深い自殺の苦しみ

「対テロ」だの「防犯」だのと寝ぼけた妄想で自己を正当化しながら、集団で連日24時間、非公開の最新器機をも悪用して何の罪もない他人の頭の中までノゾキ見し、十年でも二十年でも嫌がらせやストーキングを繰り返し、心身を壊させ、自殺にまで追い込む集団ストーカー行為が「紛れも無い人殺し」である理由は、既に様々な角度から説明した。

これが人間としてやってはいけないことであるという当り前の常識はほとんどの人間が理解できるだろう。

ただし骨の髄までマインドコントロールされ、もはや因果応報の報いで地獄を見るまで変態犯罪がやめられない体になってしまった、例えば集団ストーカー天国アメリカの愚かな大衆や、この者らに集団犯罪をやらせる洗脳を行なっている良心をもたないサイコパス・権力犯罪者を除けば、だが。

ただもう一点、忘れてならないことは、集団ストーカー犯罪によって人を自殺に追い込んだことは紛れも無い人殺しであるばかりか、これまで人類が犯してきたどの人殺しよりも卑劣で、被害者に与える苦痛はどの人殺しよりも大きく、罪は最も重いということだ。

人は、そう簡単に自殺などしない。

「自殺する者は心が弱いだけだ」などと知ったかぶりを言うのがいるが、それはただ単に自分が、都合の悪いことからすぐ逃げる臆病な人間なため深刻な集団ストーカー被害に遭ったこともなく「まだ」本当の苦しみを知らないからにすぎない。


あるいは己の卑怯さ、臆病さを犠牲者に投影しているため、そう見えるだけだろう。

自殺せねばならぬほどの苦しみとは、単純に殺されるよりもむごい
という事をこのお経で、今一度嚙締めていただきたい。

そして道徳レベルの比較的に高い日本で生まれ育ったものには信じがたいことだろうが、世界には好んで悪を行い、人の苦しみを見て喜ぶ、人間の皮を被ったカネや権力の亡者が大勢いる事実も受け入れねばなるまい。

これらの者たちは人が苦しめば苦しむほど嬉しく、ただ単に殺したのでは飽き足らないから毎日、集団ストーキングやハイテク凶器による遠隔からの拷問を楽しんでいる。

ただでさえ卑劣なのに、己の犯罪を持続可能なものとするため、物的証拠をとられにくいよう周到に細工し、第三者には、すべて偶然であるかのように見せかけ、告発されても「そんなことやってない。被害妄想だ」と噓を吐いて逃げる卑劣さをも併せ持っているから露見しにくいのだ。


故・河合隼雄氏との対談本で中澤新一氏をして「アングロサクソンは完全犯罪をやらせたら天才的ですよね(笑)」と言わしめた所以もここにある。

ところが、まるでバランスを取るかのように、この凶悪卑劣な集団ストーカー犯罪者の危害に決して屈せず、告発を続ける比類なき勇者が生まれるのもまた、この文化からなのが面白い。

(中略)

「役人やメディアはなぜこの狂気に同調しているのか・・・・・
なぜなら仕事がもらえてメシを喰わせてもらっているこのシステムを守りたいからだ」

Decamp上院議員




※一部段落の調整や強調等の編集を加えさせて頂きました。

被害者に勇気を与えて下さったこのサイトの管理人様にお礼を申し上げます。


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2015年2月4日の記録

昨日の2月4日の日常の記録です。
またゴミ出し時の記録がメインです。

尚、これらの記録は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・、と言った社会現象の検証も兼ねております。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

朝、5時30分頃、目覚まし時計のアラームで起こされ、それでもすぐに布団から出られずにいると、駐車場でドアバンとエンジンを始動する音が聞こえてきました。
驚く程、私の起床する時間ぴったりに、アイドリングを始めた人がいたのですが、誰だろうと思って、駐車場を見て見ると・・・去年、とてもよく見かけた男性でした。
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エンジンを掛けた車の横で、おもむろに煙草を吸い始めました。

暗いのでわかりにくいのですが、煙を吐きながら、一瞬振り返り、こちらを見上げました。
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横顔です。
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妙にゆっくりと煙草を吸い、ウィンドウの霜を落とし、5分程してからどこかへ。
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普段はこの車ではなく、同居していると思われる女性の車に一緒に乗っています。
それにしても、こんな朝早くからお出掛けですか? それとも朝帰りですか?
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と言うか、近くの病院に勤める○護婦さんといつも一緒に行動していますし、去年の冬は、私が駐車場に行くと、なぜかこの人も車のエンジンを掛けに出て来たり、雪かきをしているとこの人も雪かきに出てきました。
ある日、私が帰宅した時に、その女性と一緒に駐車場の入り口の道路を雪かきしていて(普段、自分の所しかやらない様な人なのに)、何が嬉しいのか、満面の笑みをたたえた2人の間を私の車が通過するという、なにかとても居心地の悪い状況なんかもありました。

なので、どう考えてもこの男性は団地に住んでいます。
その女性が彼女なのか奥さんなのか知りませんが・・。
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なのに、世帯主は女性の名前で母子家庭。
おかしいですね。
同居人がいる場合、申告しないと規則違反なんですが、いいんでしょうか?

この方の様に、母子世帯なのに男性が同居しているのでは?と思われる家が他にもあるのですが、もし同居しているのに申告をしないと、重大な規則違反ですよね。
家賃とか世帯収入とか色々と変わってきますし。

仮に、同居している事を隠していたとしても、普通に生活していれば、あれこれ詮索しなくても自然にわかってしまいますし、特に隠す様子もないので、半ば公然の秘密状態なのかも知れませんね。

それにしても度胸がありますね。
二人とも、あまりにも振る舞いが堂々としているので。

あと、偽装結婚や偽装離婚というのも結構多いらしいですね。
あ、この団地の方々の事ではなく、一般論としてですが・・。

だけど、苗字が日本人名で名前が自分の名前(外国人名)の母子家庭って、どういう事情なんでしょうか。
そう言う人結構多いし、気付いたらこの団地、母子家庭だらけ。
障害者や母子家庭の優先枠があるからそうなるのでしょうけれど・・。

外国人も増えてますが、なんか複雑な心境。
日本人で高いアパート代払えず、ホームレスになる人とかもいるのだから、まずは低所得の日本人を入居させたら?っていう話ですよね。
公営住宅なのに随分高級車に乗っている人も多いです。
なんだかおかしな事だらけ。


さて、昨日は資源物の回収日でした。
せっかくなので、まだ人の少ない時間に出して来ようかどうしようかと思いつつ、収集場所を見て見ると・・・。
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こんな早い時間なのに、人がいるではありませんか。
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もう少し後にしようかと思ったのですが、落ち着かないのでやっぱりこのまま捨てに行く事に。

そして、階段を降りて行くと、途中で見知らぬ中年の男性が階段を昇ってきました。暗い中でいきなり現れたのでびっくりしました。
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電気をつけずにいたので、顔がよく見えませんでしたが、ヘルメットを被った新聞配達員?風の人物。
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手には折りたたんだ書類か封筒か新聞の束の様なものを持っていましたが、この時間に通常の新聞配達はあり得ないですから(笑)、きっと聖教新聞か何かだと思います。
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いつもの配達員さんは、もう少し遅い時間に来ますが、それにしても、実にタイミングよく現れますね。
↓こちらがいつものS狂新聞の配達員さんです。
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資源物収集所にはまだ先程の人がいました。当番さんなのでしょうか?
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するとすかさず、車がやって来ました。
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そして資源物を捨てる為、ここに停車。よく見かけるトラックです。
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こんな早くから出勤でしょうか?
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よくわかりませんが、会社の社名が入っていますね。
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この、よく見かけるご老人は、私が部屋を出て戻るまでの10分近くの間、ずっと何か作業されていました。
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まだ、時間が早いので、出された資源物はごく僅かですし、コンテナを並べて分類用の札をかけるだけなので、さほど時間かからないはずなんですが・・・。

あと、当番さんがここに立ち会う時間は、7時から8時の間なんですよね。
にしては、朝早くから、随分と気合いが入っていますね。

さっきのトラックが走り去るところ。
そう言えば、以前もこの方と、ゴミの回収日に“偶然”鉢合わせになったのですが、その時に、団地の方ですか?と声を掛けた事があります。はい、という返事が返って来ましたが、もしかして住民以外の人がここに捨てているケースもあると思ったので一応確認してみた次第です。
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さて、毎回、ゴミ出しの時は、必ずと言っていい程、ここに来るタイミングが一緒になる女性の方がいるのですが、この時も私が部屋に戻りかけた所で、やっぱりお出ましになりました。
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しかし、偶然の一致ってすごい高確率で出現するものなのですね。なるほど。φ(._.*)

で、今回は捨てるものが少ないみたいで、持っていた資源物を置いた後、すぐに部屋に戻りました。
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さっきのおじさんが大声で何か声をかけていましたが、この女性、軽くスルーしてました。

私の前を歩きながら、頭を掻く女性。
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ヘアスタイルが個性的ですね。
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この時、後ろの方では、さっきのおじいさんが、やたら大きな声で、携帯電話で話し始めました。妙に上機嫌で。

まだ寝ている人もいる時間帯なのに、あんな大声出さなくても・・、と思いました。何せ、耳栓していても結構大声なのがわかりましたから。

もしかして、仲間か誰かに連絡していたんでしょうか?
何の連絡か知りませんが・・・。
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ちなみに下の画像は1ヵ月前の1月7日の時の資源物回収日のものです。

なぜかこの団地には、私と同じ時間帯にゴミを捨てる人が何人かいらっしゃるのですが、この女性、最近はゴミ捨ての時に、毎回の様にお見かけします。
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同じ方ですね。
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実はこの時、どちらのお部屋の方ですか?と声を掛けたのですが、日本語わからない、とジェスチャー混じりの返事が返ってきました。それで初めて外国の方だとわかったのですが、在日韓国人の方じゃないでしょうか?
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多分、左の方も顔立ちから、フィリピンか東南アジア系の方ではないでしょうか。
この方も、主にゴミ出しの時ですが、時々見かけます。


そして、玄関の所まで来た時に、今までに何度も目にして来た光景に、また遭遇するという偶然。
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階段や玄関先で妙に頻繁にすれ違う○さん親子の息子さん。
この時は彼女?と一緒でした。
随分慌てて出て来たのか、彼女は裸足にサンダルという、寒さの厳しいこの地域の真冬の早朝にしては、ちょっと考えられない光景を見てしまいました。

この時の動画、作りかけのままになっているので、早く仕上げないと・・・。

しかし、どうしてこうも、同じ光景ばかり目にしてしまうのか、本当に不思議でなりません。

例えば、資源物を捨てるという行動にしても、通常は生活習慣やリズムによって行動する事が多い為、ある程度同じ時間帯にゴミ捨てに出るのでは?と思うのですが、この女性の場合、敢えて不規則にしている私の行動にぴったりと一致し、それが気持ち悪いくらいの確率なのです。

そんな事がどうして起こる得るのか、非常に謎めいていて、それ故、そのミステリー現象を強く意識してしまうのです。

現実は小説より奇なり、とはこの事かも知れません。

おしまい!


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)

関連記事

2015年1月20日の記録

日付が前後してしまいますが、今年の1月20日の記録です。
この日もゴミ出しの時の様子です。

尚、これらの記録は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・、と言った社会現象の検証も兼ねております。

また、集団ストーカーとは関係のない画像です。

さて、この日のゴミ出し時に遭遇したのはこの方でした。
20150120082500b.jpg

私がこの方の車の前を通り過ぎるタイミングで、車から降りて来ました。

手には必須アイテムのスマホ。
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20150120082502b.jpg

何気に上から目線?
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車が一台通過しました。
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私がゴミを捨てている間に一度部屋に戻った様ですが、今度は私が部屋に戻るタイミングで、部屋からゴミ袋を持って出て来ました。
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不自然にスマホを持った手を後ろに振っている様にも見えますが気のせいですね、きっと。
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一瞬キラッと光ったのですが、指輪でしょうか?
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左側にはいつもと違う車(軽トラ)が駐まっていました。
20150120082701b.jpg

最近はなくなりましたが、以前はよく、この場所の車の横を通過する時に、シンナーの様なツンとする薬品臭がして、何だか怖いので息を止めて通る様にしていた時期があります。
普通の車だったので、接着剤とかそういうものは乗せていないはずなのに、本当に不思議

20150120082702b.jpg

で、ゴミ捨て時に遭遇する方って、不規則なのに頻繁に見かける人ばかりなんですよね。

さてさて、日付は違いますが、ついでにこちらも。

夜、飛行機を撮影していたら、すかさずドアバン。
誰かと思って見て見たら、またこの方でした。
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本当にタイミング良く登場する配達員さんです。
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ついでなので、この方を今まで偶然見かけた時の画像を少し掲載します。
いずれも、たまたまベランダに出た時にドアバンで気付いたり、部屋を出る時や外出先で、“偶然”に見かけたり遭遇した時ものもです。

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まさか、娘の友達の家の近くでも遭遇するとは・・・。
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学会員さんのお宅に配達です。
20141220125901.jpg

↑ヤマトバージョンもあります。
うまく撮れてないけど。

どうして、私がベランダに出た時に、“偶然”配達に来るのか、本当に不思議。
20141223205301.jpg

バックで方向転換。これもお約束?ですかね。
20141223205303.jpg


ただ、これは一部です。
まだ整理できていないので、きちんとチェックすればもっとたくさんあります。


最後に6666ナンバー。
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◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


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