加害者情報の共有について

今日、ツイッターの方でもつぶやいたのですが、先日、ゴトウミヨコさんのサイトを見ていて、加害者情報の共有についての記事があり、それを読んで、なるほど、そういうものがあったらいいな、と思いました。
実際、ドイツではその様なものがあるとも書かれていた様に記憶しています。

そこで今日、もう一度その記事を読もうと思ったら、なぜかサイトが削除?閉鎖?されていました。
数日前まではそこにあったのに、何故?
私がそのURLを貼ってツイートしたから?

つまり、そういう活動が広まると困るという事ではないでしょうか。
そしてそのサイトに書かれていた情報が広まる事も。

以前、一度転載させていただいた事があります。
(転載)マーシャル・トーマス氏の「モナーキ:新フェニックス作戦」の要約

この様に、非常に有益な情報があったのに、本当に残念です。

現在、運営中のサイト
An Ex-Refugee in Europe


私も時々、動画を紹介させて頂いていますが、酷いストーキングを受けながら、YoutubeTwitterでも活動されていらっしゃる方です。

先日拝見した、加害情報の共有についての記事を保存しておけば良かったと後悔していますが、ぼんやりと覚えている部分をヒントに、自分なりに考えてみました。

以下、ツイッターからの転記になります。(一部追記及び編集を加えています)
--------------------------------------------------------------------
今、共有の加害者リストを作る計画をしています。
というのも、被害者に何かあった時の事や、加害者が転居して別の被害者に加害する可能性が高い事などを考えると、やはり共有リストが必要だと思います。
可能であれば写真や映像も含め、外部に漏れない形の共有リストがどうしても必要だと感じています。

そうする事によって、ローテク被害が少なくなったり、また、被害者の精神的苦痛の緩和が期待できるのではないかと考えています。

ただ、加害者と言っても、物的証拠がなく犯罪が確定したわけではないので、顔も名前も映像も、そのまま公表するわけにはいきません。

その為、せっかくわかりやすい加害の様子などが写っている映像があるにも関わらず、加工したり、誰かわからない様な形でしか公表できず、その様な状況は被害者にとっては、悔しさと忸怩たる思いの連続です。

加工しない生の映像なら、タイミングの合わせ方、不自然さがはっきりわかるのに・・・。
ただ、それではリスクが高すぎる。

そこで取りあえずの解決策として、信頼できる被害者プラス協力者のみで閲覧可能な加害情報共有スペースを設け、そこに各自、情報を追加していくという方法が有効ではないかと思っています。

そうする事により、被害者の日頃の鬱憤も、いくらかは晴らせるのではないかと思いますし、その様な取り組みをしている事自体が、ローテク被害の抑止にもなるはずです。

ただ、内容が内容だけに誰でも参加というわけにはいかないので、最初は数人で実験的に開始して、問題点などを改善しつつ、徐々にメンバーを増やして行くのが無難かと思っています。

あと、加害者と言っても、思い過ごしや勘違い、只の通行人だったりする場合もありますので、客観的に見て本当に加害者かどうか不明な場合は掲載は不可とし、常習者に限定した方がいいのかも知れません。
あるいは、不明の場合は不明という形にして、断定的な扱いはしない、という取り決めでもいいのかも知れません。

一方で、情報を外部に漏洩した場合のペナルティも決めておく必要があると思いますし、メンバーに加わる前には、情報の扱いに対する誓約なども必要になるかと思います。

なぜなら、迂闊に外部に漏らしてしまった場合、相手方から訴えられるリスクもありますので、その辺りはやはり、シビアにならざるを得ません。

ただ、被害者は常にプライベートな生活まで盗撮され、おそらく画像や映像が共有されているものと思いますので、こちらも対抗手段を講じないと、被害はいつまで経ってもなくなりませんし、精神的な苦痛で自死に追い込まれる方を少しでも減らさなければならない為、この様な措置を取る事が有効ではないかと思いました。

組織的ストーキングは、被害者が困る事、嫌な事をして、とにかく精神的にダメージを与え、とことん追い詰めます。
ならばこちらも、加害側が嫌がる事、困る事をする、これしかありません。

かと言って、加害者と同様に、プライベートな生活を盗撮する様な下劣な事をしたら、同じ変態になってしまいます。

いずれにしても、被害者が、加害者の顔も名前も出せないのをいい事に、やりたい放題ですから、それを止めるには、被害者も情報を共有して、いかに執拗で陰湿な嫌がらせをしているのか、その実態を白日の元に晒してやりたいと思うのです。

と言っても、参加メンバー限定ですが、それでも大分、気持ちがスッキリするのではないでしょうか?

もし誰も参加したいという方がいなければ、今まで通り、自分専用の記録を継続するだけです。
それも中々追いついていないのですが、何かあった時にはそれが唯一の拠り所となるのは間違いないと思います。


以上、私の今日のツイッターからの転載ですが、概ね、この様な方向で考えていこうかと思っています。

せっかく証拠映像を残しても、それをそのまま公にはできない悔しさは、多くの被害者の方が感じている事だと思います。
被害がきつい人であればある程。

それに、データが、日の目を見る前に消されてしまうかも知れませんので、クラウドサーバーなどの利用も積極的に考えていった方がいいのではないかと思っています。

また、ある被害者さんに、冤罪とか強制入院措置などの不当な圧力があった場合、別のメンバーが、その被害者さんの映像を証拠として警察に提出する様な段取りにしておけば、下手に手出しできなくなると思いますし、ハイテク被害は別の話になりますが、最悪のケースは免れられるかも知れません。
また、そうした事にならない為の抑止にも繋がる様に思います。

繰り返しになりますが、自分も含め、被害者のローテク被害を抑え、精神的なダメージを癒す為にも、こうした場所が必要だと強く思います。

そうすれば、執拗な嫌がらせや付きまといによって精神的に追い詰めら、やり場のない怒りが蓄積して犯罪を犯してしまったり、逆に、絶望して自殺をしたりする事も、かなり防げるのではないでしょうか?

苦しんでいる被害者を救えるのは、同じ被害者なのです。
精神科医でも精神薬でもない。
ましてや強制入院措置など、許してはならないのです。

もし、その人が何かの事件の犯人にでっちあげられ、近隣住民の証言などとして、前からおかしな行動を取っていた怪しい人物だった、住民に対して警戒しているような不審な人物だった、などと口裏を合わせて、取材等で語ったとしても、その映像を出せば、それがでたらめである事、もしかしたら証言している人達が加害者かも知れない事の根拠や裏付けにもなるはずです。

場合によっては、それまで苦労して撮影してきた膨大な量の映像が、証拠として活用される前に、消されたり、隠蔽されてしまうかも知れません。
その為にも、情報の共有を急がなければと思うのです。
一人ひとりが保有しているだけでは、宝の持ち腐れですが、それが他の人達と共有できた時に、意外と大きな力となるのではないでしょうか?

もしかしたら、他の人の加害者リストに、自分への付きまといをしている人物が含まれているかも知れません。
その逆もあるでしょう。
加害者はこの犯罪の為に、引っ越しまでして被害者の近くに移り住みます。

miyoko gotoさんの動画から。
コインテルプロ-集団ストーキングの真実


この動画にある様に、加害者は加害の為に引っ越しまでするのですから、同じ加害者が全国の複数の被害者に目撃されていても不思議ではありません。
通名であれば、名前を変えたり、時には整形したりするかも知れませんが・・。
それでもどこかにその特徴なり面影は残るものです。
また、声や話し方、筆跡などは、変えようと思っても中々変えられるものではないと思います。

ある被害者が、その人物が集スト加害行為を行っていると主張しても、現状では残念ながら、ただの妄想だ、病気だと言われてしまうだけなのです。
いくら写真や動画を公開しても、です。

ところが、同じ人物からの被害を訴える人が、住む場所も違うのに複数人いたら、その人物が加害者である可能性は非常に高いと言えますし、証明に向けて大きな前進になる事は間違いないと思います。

この卑劣なストーカー達は、ターゲットが孤立しているのをいい事に、また被害を訴えても、妄想や統合失調症だとして、世間は簡単にその主張を認め、理解を示さないのをいい事に、一人に対して、それこそ膨大な人数の加害者が連携して、ターゲットが死ぬまで陰湿な虐めを繰り返すのです。

それに対抗する手段は一つ。
被害者同士、支え合い、情報を共有し、それを武器にして対抗する事。

ただし、そこには必ず妨害の為に、加害側の人間が入り込もうとするので、真の被害者かどうかの見極めは相当慎重にならないといけないと思っています。
そこを間違えてしまっては、せっかくの努力も苦労も水の泡になってしまいますし、場合によっては、情報を悪用されて、逆にこちらが窮地に立たされる事だってあり得ます。

ですので、メンバーを選ぶ時の基準として、今までの、そして現在進行形でのローテク被害の記録および、証拠映像や写真の撮影と保有などが条件となると思います。

現在進行形というのは、以前は実際に被害者であった人が、途中で加害側に取り込まれ、現在も被害者と自称しつつ、実際には加害者としての工作を行っているケースがあると言われていて、私も確実にそれはあると思っているので、現在もローテク被害がある事を確認する必要があります。

もちろんその逆もあるでしょう。
以前、加害者だった人が被害者になったケースも。
ただしこの場合は、被害回復に向けて手を組める方かも知れません。
なぜなら、時には加害側の人間しか知らない非常に貴重な証言や情報も得られるでしょうから、こうした方々と協力できればとても心強いのです。

例え加害方法などをリークしたくても、報復を恐れてリークできないでしょうけれど、そういう人を守るグループがあれば、重要な事を話してもらえるかも知れません。
過去に加害者だった・・・、いつまでもそこにこだわるべきではないと思いますし、そういう時間も残されていない様に思います。
中には、親に強要されたり、組織から命令されたり、脅されたりして、嫌々加担させられて来た人もいるはずです。
その様な方の内部情報であればあるほど、被害者にとっては宝の様な情報なのです。

さながら、集スト界のスノーデン氏といったところでしょうか。
(スノーデン氏も、更に裏がありそうですが・・・)

いずれにしても、この様な事を考慮すると、現在も被害が継続しているローテク被害者に限定しないと、何かおかしな事になってしまう様に思います。

その一方で、ローテクは酷くなく、ハイテク中心の方もいらっしゃる様ですが、ハイテク被害は映像に撮る事が難しく、本当に酷い被害を受けているのかわかりにくい為、残念ながら参加して頂く事は難しいと思っています。

ただ、酷いハイテク被害に遭っているとツイッターで発言されている方も多いですし、実際に酷い被害に遭っている人が多い事も理解しています。
何よりも、現に私自身がその被害に遭っていて、後頭部から肩にかけての酷い痛みや凝り、体調不良、心臓の不正な拍動、就寝時の体の振動などを、日々体験しているので、そうした被害がある事は十分に認識し、確信もしています。

しかし、本人の発言や計器類の写真だけでは、判断に迷ってしまうのも事実です。
動画などで、実際に針が動く様な映像があれば別ですが、同じ写真を使い回す事も可能ですし、私もトリフィールドメーターを持っているのですが、被害が酷い時に計測しても、何も反応しないのです。

おそらく、市販の計測器には反応しない種類の電磁波なり音波なり放射性物質を使用している、あるいは、計測器の出荷時に、細工をされて、加害者の使う電波などには反応しない様に改造したものを送ってきている可能性もあります。

参考記事
放射線で狙われる様になった経緯と測定器による計測結果等

この様な事を考えると、ハイテク被害の主張だけをもとに、本当に被害を受けている方かどうか判断するのは非常に難しいというのが私の考えです。
失礼を承知で申し上げれば、中には、口だけの人もいるのではないでしょうか?
そういう人がスパイになって入って来たら、とても危険なのです。

ですので、このメンバーになる為には、最低限、ローテク被害について、真剣に記録や証拠保全に努めて来られた方、また現在もそうされている方に絞る必要があると思っています。

ローテク被害が酷い人は、何とかこの被害を終わらせたいと心から願い、例え末端工作員であっても、老人から子供までもが徒党を組んで付きまとい、自分をこれ程苦しめる人間を、許せるはずがないと思います。
その為、必ず証拠となる映像を撮ったり、記録をするはずですから、日頃からその様な、気の遠くなる作業と努力をされている方限定という事になるだろうと思います。

それとは別に、音声の解析に詳しい方がいらっしゃいますので、そうした方の協力も、ぜひ得たいと思っています。

また、中には、お仕事や介護等で、撮影や記録する時間が確保できないなどの事情のある方も多いと思いますが、参加して頂くのは無理だとしても、その様な方が本当の被害者でないとは思ってはおりませんので、もし誤解を招いたり、不快な表現等ありましたらお詫び致します。

実際にどの様に運営していくのかは、まだまだこれから検討と試行錯誤が必要な状況ですが、この被害に対抗するには、こうした取り組みが必要不可欠ではないかと痛感しているところです。
個々が被害を報告しているだけでは、実はあまり効果がないのかも知れない、ふとそんな風に思った為、何か別の対策を講じる必要があると思い、この様な提案をさせて頂いた次第です。

何かいいアイデアなどお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひツイッターなりコメント欄にてお声掛け頂ければと思います。

関連記事
スポンサーサイト

被害者同士の確執

ツイッターで古谷さんとおっしゃる被害者の方と、認識の違い?から、衝突してしまいました。

お互いに公開している情報ですから、問題ないと思いますので以下にツイログのURLを貼らせて頂きます。
http://twilog.org/akejy/date-150326/asc

以下は、私が、動画を公開した時のツイートに対する古谷さんのRTです。
読みやすい様に、一部繋げさせて頂きました。

僕は集団ストーカー現象が権力によるものと理解していますが、電磁波犯罪における脳操作があるという前提です。

電磁波犯罪における脳操作、意識操作を証明しなければ集団ストーカーの主張が精神疾患ということになるのに、被害者が精神疾患ではないから電磁波を否定する矛盾する意識操作を受けるという仕組みがあります。

映像を見る限り、確かに僕も変な雲をよく目撃しますし、カラスの大群も使われています。僕もこれらが国家レベルのハイテク技術の結果であること、そういった技術が存在することは認識しています。

それでも、おそらく一般の人からすると、あり得ないものでしょう。怒らないで最後まで読んでくださいね。

Libraさんは偶然と思えない状況をたくさん経験して、その一部を言葉と映像で説明しているのですが、道を人が歩き車が走るのは当然ですからその映像も第三者には、通行人を撮影して、言葉で集団ストーカーと説明しているだけに見えるはずです。

実際のところは、特定の人が特定の場所を歩くのは、そこに暮らしていれば当然のことですからあり得るはずです。
ひとによっては頻繁にコンビニや自販機に行くことはあるでしょうし、そういう日常を送る人も少なくないはずです。

その頻度が通常ではあり得ないほど高ければ、何らかの事情がない限り、電磁波犯罪における脳操作技術によって、何らかの用事ができて歩いているのかもしれません。

まずはそういった状況が前提として存在して、Libraさんに電磁波の脳操作技術で偶然のようにベランダの外を見させていたらどうでしょうか?

そのときに脳操作で偶然ではないと思わせたらどうですか?

加害者が人や車が通過することをチェックしていて、そこで偶然みたかのように被害者を操作していたら集団ストーカーに見えます。

すれ違った人が何も知らないまま脳操作されて、特定の動作をしたら、集団ストーカーされていると感じさせることは可能で、そのときに偶然ではないと脳操作で被害者を思わせたらどうですか?


僕は、長い期間の被害者で、他の被害者の人の状況を知って、電磁波犯罪の技術を知り、体験した結果として、上のような結論に達しています。

ですから、電磁波犯罪の存在を実証しなければ、集団ストーカーは妄想にされると考えています。


以上です。

追記:
ここまでの文だと、電磁波犯罪の説明がないので、全てが妄想に思われかねないため、僕の用語説明のリンクを貼っておきます。
http://sky.geocities.jp/love_and_peace888/term.html

集ストの説明は弱いですが、関連NPOや電磁波技術の特許や実験のリンクがあります。


これに対して私は以下の様に返信と自ツイをしました。

@akejy 他の被害者の人の状況を知っているとの事ですが、私の事はご存知ないように思います。電磁波を証明しなければと、何度もおっしゃいますが、何でもかんでも電磁波が、脳操作が、という方は、私から見たら奇異に見えます。私のツイートを読まれているなら分かるはずです。

@akejy 例えば、ゴミ出しの事を書きました。毎回かなり時間が違うのに、同じ人とゴミ出しの時間がいつも同じ事ってありますか?例えば、いつも階段ですれ違う人が、私が深夜1時過ぎにやけどの治療を終えて帰宅したら、偶然、その人も車で帰ってくる、これが脳操作だけで可能でしょうか?

@akejy いくら脳操作や電磁波操作があったとしても、仕事中の人や学生が、不規則な私の行動に合わせて前に現れる、そこまではできないでしょう。報酬が支払われている以上、脳操作や電磁波操作だけではない事の証です。申し訳ありませんが、これ以上、古谷さんとはお話するつもりはありません。

@akejy 補足。いくらかの報酬を得ながら、監視や付きまとい、密告、そういう事をやっている人達がいるという事です。ドイツのシュタージと同じ事が日本でも起きていると昨日もツイートもしました。それを証明する為の作業はまだ始まったばかりです。ご自分の考えを押しつけられるのは迷惑です。

組織的ストーキング、ギャングストーキングという名称からもわかる様に、ある組織や集団、あるいは宗教団体、復讐業者等が、何らかの目的を持って連携し、個人を追い詰める“活動”をしているのですから、全てを電磁波や脳操作で誘導された結果とする見解には、私は同意できません。

オリンパスの事件ではリストラの為に企業と従業員が連携して、一人の人に対するハラスメントを繰り返したのです。何らかの目的を持って行動している以上、そこには本人の意志が介在するはず。それとも夢遊病者の様に、まったく自覚もなくただ脳と体を乗っ取られた人ばかりだったというのでしょうか?

そういう人達ばかりだったら、逆に企業も困ると思いますし、社会が円滑に回るはずがないと思います。スマホ経由で命令が来て、その通りに行動する場合までも、脳操作や電磁波操作だと言えるのでしょうか?電磁波を証明しない限り集ストが妄想扱いされる、と言うのは逆だと思いますが。

郵便配達員が、脳・電磁波操作だけで、配達時間を1時間半もずらす事が可能でしょうか?私から見たら、そういう風に全てを人為的な操作の結果だと結びつけるのは、極端すぎるし、乱暴すぎると思っています。それとも私がこうして書いている事も脳操作なのでしょうか?

仮にそうだとしても、それをどうやって証明するんでしょうか?永遠に不可能の様な気がします。それこそ、衛星を使ってこういう方法でやっていました、と、加害者がリークでもしない限り。それならば、目に見えて証明が可能なローテクから、異常さを証明するのが順当かと。

その様なテクノロジーがないと言っているわけではなく、悪用されている事も理解していますが、全ての現象が操作された結果とするのは、私は違うと思っています。

自分のツイートなりブログで、自論を展開するのは自由ですし、本来、その意見を取り入れる、取り入れない、読む、読まないはそれぞれの判断であり、自由であるべき。それを、他の人に押しつけるのは、同じ被害者として、というよりも一人の人間としてどうなのかと思います。

あと、情報というのは自分で探すもので、本人が必要としていない大量の情報まで一方的に送りつけるのは、相手の事を全く考慮していない、独りよがりの自己満足的行為だと思います。

私は可能な範囲で、自分の思った事を書いたり、映像で表現しているだけで、それを誰かに押しつけようとは思っていません。ただ、理解して欲しいという気持ちは当然ありますし、そうでなければ、こんな疲れる事は最初からしません。その分、仕事すれば生活も安定しますから。

ここまで明確で直接的に、教祖様からの指示があり、信者がそれを実行していたら、さすがに脳の操作、電磁波での誘導とは言えないですよね。

あるいは、信者は深く洗脳されていて、既に、自分では物事を考えられなくなって操作されるまま、上からの命令に忠実に従う抜け殻の様な状態、とも言えなくもないですが・・・。

暴走族がまた走り回っています。高校に行かないで、暴走行為、迷惑行為を繰り返し、私に付きまとっているのは事実です。頻繁にKやJの航空機が私の頭上を通過します。幻想でも妄想でもなく。それを記録して映像で伝える事の方が、電磁波と脳操作を証明するよりもはるかに現実的だと私は考えます。

それで、パトカーや警察のヘリがよく私の所に来ると言えば、お前は余程危険な人物なのだろうと工作員が言って来ますが、毎日ヘリを飛ばさなければならない程の危険人物なら、どうして普通に生活させ、自由に行動させているんでしょうか?近くに住む住民が危険に晒されると言うのに?理論破綻してるよ。

先日、ある被害者の方から、私の動画を見ても、偶然にしか見えないと言って来た人がいます。それで、今朝ふと思ったのですが、例え、被害者ではない人にはそう見えても、ローテク被害を受けている人なら、必ず分かるはずなのです。それらが偶然ではないという事が。

それで今朝、ふと思ったのです。その方は、本当の被害者なのだろうか?と。電磁波や脳操作を証明できなければ、ローテク被害はただの妄想になってしまう、などと書いてあった為、もう一度、その時のやりとりを確認しようと思ったら、その時の、ご自分の一連のツイートは全部削除してありました。

私にあれだけ一方的なリプを送ってきて、こちらも返信なり対応に、かなり時間を割いたのに、その考えは私は違うと思う、とはっきり告げたら、全部削除って、随分、独りよがりな方に思います。それでは私が一方的に批判している様にしか見えないじゃないですか。

※これに関しては私の勘違いでしたのでお詫びします。実際には削除されていなかったのですが、その時にはなぜか見えなかったのです。その後、ブロックを解除したら表示されました。ブロック中でも見られるはずなのですが・・・。
それで、都合の悪い発言は削除して、言い逃げ?みたいに思ってしまい、その後、少し過激な発言になりました。


改めてその人のツイートを見て見ると、随分、と言うかガチガチの左寄りの方だと分かりました。やまもとさんやふくしまさんを相当応援している様ですし随分、政治色の強い方です。反原発、反戦争を掲げながら、この極左の方達の反日ぶりを知らないとは思いませんが・・・。

要するに、ご自分で集スト被害者だと言っていても、本当の被害者かどうか疑わしい人がかなりいるのです。右寄りにしても左寄りにしても、本当の目的というのは、政治的な誘導だと、私は見ています。右も左も、所詮、集スト被害者を救う気なんてないですから。

民主、社民ゴリ押しっていう事は、民団?

これ、選挙妨害とか言われるのかな。もしかしたら“極左”のツイは消すかも知れません。と言っても検索すれば、いくらでも出てきます。私も慰安婦の問題で知ったのですが、それまでは、人権派のいい政党かと勘違いしていました。やまもとさんも、かつては応援していた時期もありますしたが今は・・・。

中○派と繋がっているなど、色々とささやかれていますよね。私よりもみなさんの方がご存知だと思いますが。

何でも脳が操作されていると言うのなら、脳を操作された状態の自分が、他の人に絡んだら、その相手にも迷惑がかかる位の事は分かると思います。私だったら、自分から誰かに執拗に絡むのは控えますが。

私がここまできつく言うのは、少なからずこうした人がいると、集スト被害者全体が、“電波系のおかしな集団”に見られてしまいかねないから。そういう人とあまり交流していると、自分までそういう人だと思われてしまいかねないから。集ストを政治目的に利用しないで欲しい。


--------------------------------------------------------------------

私も相当感情的になっているのは自分でもわかるのですが、これらの発言に対して、古谷さんは、私がデマを流し、酷い誤解と誹謗中傷をしていると反論されています。

誹謗中傷に当たるのかどうか、皆様にご判断頂くしかありませんが、同じ集スト被害者であれば、ローテク被害が決して偶然に起きているのではない事は、映像や写真を見れば、大体わかるはずです。
一部、撹乱目的のものもありますが、本当の被害者同士なら、相通じるものがあるからです。

逆に言えば、真の被害者同士でなければわかり合えない、そうした苦痛を伴うのも、この組織的ストーキングの特徴と言えるのです。

「第三者には、通行人を撮影して、言葉で集団ストーカーと説明しているだけに見える」

そんな事は百も承知しています。
この被害を受けていない一般の人なら間違いなくそう思うでしょう。
だから、こうやって必死になって、それが単なる通行人ではない事を証明しようとしているわけです。

ところが、同じ被害者に対して、冒頭の紫色で強調した部分の様な事を言えば、その必死の努力や苦労を土足で踏みにじる様な発言に聞こえるのは当然ではないでしょうか?

「普通の人にはそういう風にしか見えないけれど、これだけ証明が困難な被害を何とか証明する為に、一緒に頑張りましょう」と声を掛けるならまだわかります。

それなのに、

「電磁波の脳操作技術で偶然のようにベランダの外を見させていたらどうでしょうか?」

「そのときに脳操作で偶然ではないと思わせたらどうですか? 」

「すれ違った人が何も知らないまま脳操作されて、特定の動作をしたら、集団ストーカーされていると感じさせることは可能で、そのときに偶然ではないと脳操作で被害者を思わせたらどうですか?」


と、あたかも加害者は皆、電磁波の脳操作によって行動しているだけで、本人の意図も悪意もないという意味の事を言われたら、憤慨するのは当然だと思います。

確かに私も、ベランダに出るタイミングや視線を誘導されているのではないかと思う事はありますから、操作を否定しているわけではないのです。

そうではなく、今回私が言いたいのは、古谷さんが主張される様に、全てが脳操作によるものだとするならば、極端な話、ローテク加害者も加害行為も、一切存在しない、という事になります。

加害者は皆、ただ無自覚なまま、無意識に脳を操作されているだけであって、報酬の受け取りも、上からの指令も一切ないという事になります。

報酬の受け取りに関する情報はデマが多いともツイートされていましたが、本当にそうでしょうか?
元警察官の大河原さんは、講演会でも言及されているようですが、警察が裏金作りの為に集ストをやっていると明言されています。
つまり、何らかの金銭の授受があるという事です。
ただし、警察だけでは大規模な付きまといはできません。
そこで防犯パトロールなどが悪用されている事も、多くの人が指摘していますし、私も自分の体験として、その通りだと確信しています。

それとも、その様な利権による集スト、つまり、意図的な付きまとい行為というのは一切ないと証明できるのでしょうか?
そういう事が一切ないと思われるのでしたら、まずは大河原さんや仙波さんに抗議をされたらどうでしょう。

先日の大河原さんの講演会に参加された被害者の方もいますが、大河原さん、仙波さんの発言の影響力は相当なものですから、それらがデマだと仰るのでしたらまずは、その方々に対するアクションを起こすべきでしょう。

いずれにしても、一連の古谷さんの発言は、この被害、特にローテク被害を、真剣に証明しようとしていればいるほど、神経を逆撫でするものです。
だから、余計に感情的になってしまう気持ちが理解できないのでしょうか?

もしその様な事が理解できないのであれば、もう私には関わらないで頂きたい、そう申し上げたまでのことです。

それともそうした心情も理解できない、想像できないのでしたら、最早、本当の被害者とは思いたくはありませんし、どうしても思えないのです。
少なくとも私は・・・。

本当に酷い被害を受けた方なら、この苦しい気持ち、悔しい思いが痛いほどわかるはずですから、あの様な無神経な言葉をかけられるはずがないと思います。

集ストを知らない、あるいは理解のない一般の人には、必ず同じ事を言われます。
そんなのは偶然だと。
考えすぎ、思い過ごしだと。

それが偶然ではない事を証明したくてもできず、悲嘆に暮れながら、ただぶつけようのない怒りと闘ってきた人に、あれは偶然だと、どうして言えるのでしょうか?

古谷さんの主張では、単なる偶然ではなく、電磁波犯罪による脳操作という事ですが、それとて同じ事です。
本人の意図も悪意も、組織的な命令や報酬の受け渡しも、存在しない、という点においては。

それと、彼は、という表現をされていますが、私はもう中高年の部類に入りますが、一応女性です。
本当は、あまり私の被害状況など、ご存知ないのではないでしょうか?
他の動画には私の音声も入っていますから、私が男性でない事くらいすぐにわかるはずです。


尚、反論がありましたら、コメントなり、ツイッターで反論して下さい。
ブロックは解除いたしました。

追記
28日に古谷さんとツイッターで意見を交わし、と言うか半ば論争になりましたが、最終的には、和解致しました。

お互い、考え方にかなりの相違がありますので、無理に考えを合わせるのではなく、それぞれの方向に向かって、被害の回復を目指して努力すれば、それでいいのだと思います。


私も感情的になり、言い過ぎてしまった部分もありますので、それにつきましてはお詫び致します。
また、お見苦しい所を見せてしまいまい、申し訳ありませんでした。


関連記事

世界中に蔓延する組織的ストーキング

淡路の事件以降、集団ストーカーという言葉が、重度の精神異常者の妄想と言った、何かオカルトの様な印象が定着してしまいました。

というよりも、マスコミや集ストを隠蔽する為に雇われたネット工作員など、意図的にその様な印象を植え付けたい人達の思惑通りになってしまった、というのが正しいのかも知れません。

その為、今後は、集団ストーカーと同時に、別の呼び方なども広めていった方がいいのではと思っています。

具体劇には、ギャングストーキング、組織的ストーキング、組織的ハラスメント、エレクトリックハラスメント、ソーシャルテロリストなどです。

その流れでGang Stalkingで検索して見たのですが、かなり信憑性の高い海外の情報がヒットしました。

下の動画はYoutubeで検索して見つけた動画ですが、これはどこかのTVで取り上げられ放送されたものなのでしょうか?
FBIの国内監視プログラム(infoseek翻訳)というタイトルですが、ギャングストーキングが実際に行われている事を語っている貴重な動画だと思います。

埋め込みできない為、下記リンクより、Youtubeでご覧下さい。

Gang Stalking = Counterintelligence - Mike German & Scott Crow - FBI's Domestic Surveillance Program

※こうしてブログ等で取り上げると、なぜか削除される事が多い為、保存できる方はしておいた方がいいかも知れません。という事で早速削除されていますが、慌てて削除する所を見るとなにかまずい事でも?

その他、いくつか参考になる動画を貼ります。
字幕ONにできるものは、字幕を翻訳して試聴できますのでお試し下さい。

真実を話しているギャング・ストーカー告発者(infoseek翻訳)
市のHPで見つけたと証言?



これ、事実だとしたら、とても重要な証言ですね。つまり、単刀直入に言ってしまえば、市役所がギャングストーカーを募集していたという事ではないでしょうか。日本で言えば、防犯パトロール隊の募集の様なものだと思います。こうして公金(税金)による組織的ストーキングが実施されているのでしょうか。防犯パトロールが組織的ストーカーに悪用されているのは、今更語る必要もないと思いますが・・。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

もし英語が堪能な方がいらっしゃいましたら、上の動画で証言している内容の概要を教えて頂けると助かります。







英語のみですが、何か重要な事が語られている様な気がします。



Targeted individuals再生リスト



GANG STALKING 再生リスト



一部重複しているかも知れません。
Gang Stalking - Electronic Harassment再生リスト


これらの内容の真偽を私が全て検証する事は不可能ですが、マスコミを筆頭に、集ストを完全否定して被害者を病気扱いしている人達は、こうした動画やネット内の情報を一切無視して、集ストは妄想だ、精神病だと断定します。

そもそも中立的な立場で取材をして事実確認した上で真実を国民に知らせる事が仕事のマスコミが、取材もせずに頭ごなしに否定する、精神病や妄想扱いするってどういう事ですか?それでいて、恥も外聞もなくマスコミやジャーナリストを名乗るとは図々しいにも程があります。

あるいは取材の真似事程度はあるのかも知れませんが、集ストに加担している共犯側の証言だけに基づき、その様な犯罪はない、被害を訴える側の妄想だと結論付けるのです。ですが、分かる人には分かります。ああ、またマスコミが印象操作をしているなと。

もういい加減、見苦しい言い訳と隠蔽工作、風評工作、ミスリード、プロパガンダは止めてください。あなた方がこの様な状況を作り出している張本人であると自覚して下さい。

集団ストーカーは実際にあるのです。
しかも日本だけではなく全世界で。

海外では、すでにテレビでも取り上げられ、国際会議も開かれ、違法な電磁波兵器の使用を禁止する法律まである様ですが、それに対して、日本の対応はあまりにも遅れています。遅れているというよりも、組織的ストーキングの存在自体を隠蔽しています。

また、日本国内の情報はまだまだ少なく、それどころか、工作員によるミスリード動画も出回っている始末ですから、海外の情報を探す事はとても重要だと思います。

言葉の壁があり、日本は情報の鎖国状態ですが、今は翻訳機能もありますので、海外の情報も積極的に探し、取り入れる事で、日本特有か知りませんが、『集団ストーカー被害者は○ちがいで統合失調症だ』という屁理屈は通用しなくなると思います。

それともマスコミ、ネット工作員は、全世界でギャングストーキングを訴えている人達を、一人残らず病気扱いするのでしょうか?

そんな事をしたら世界に対して大恥をかく事になるでしょうね。
もっとも、外国にも当然、工作員はいるでしょうけれど・・・。

そして、日本国内で、乱暴で単純な、理屈にもなっていない暴論で、集スト被害者をを○チガイだと煽っている人達は、そもそも日本人なのかも疑わしいです。

こんな書き方をすると差別だと批判されるかも知れませんが、もし日本の国籍を持っていない人なら、日本国内の問題に口を挟まないで欲しいと思います。

どうしても気に入らないのなら祖国に帰る事もできる在日外国人の方と違い、どこにも逃げられない日本人は、この国で生きるしかないのです。
日本で真面目に暮らしている方は別として、散々他国に寄生して掻き回しておいて、都合が悪くなったら自分の国に帰ればいいという人達とは違うのですから・・・。

そもそも差別とは自分の国の中で叫ぶべきであって、他国に住んでいながら差別を理由に、本国人よりも優遇され、様々な特権を強引に奪って来た人達が、今の日本の混乱と貧困の原因でもあると指摘されています。

そしてその様な人達が、日本においての組織的ストーキングの中心メンバーであるのは間違いないと思っています。
現に、私が確認しているだけでも、外国籍、あるいは夫婦のどちらか(主に女性の方)が外国籍の世帯の加担率が高い為、何かそういう背景があるはずです。

実態はまだまだ闇に包まれたままですが・・・。
関連記事

集団ストーカーは秘密警察のガスライティング技能を磨くための練習台

集ストについてネットで調べていると、どうも集団ストーカーは、精神医療、そして生活保護の不正受給と大きな関わりがある事が見えてきます。

2chですが、興味深い書き込みがありましたので、一部抜粋して転載します。
※内容については確認が取れない為、それぞれご判断下さい。

ナマポと集団ストーカー

3 :名無しさんの主張:2012/06/18(月)
給料の不正受給を十数年以上行なって集団ストーカーを行なっている創価学会幹部がいます。
東京、足立区の創価学会ストーカー事件とは?
長年にわたる職場での郵便法違反や給料の不正受給等々を指摘したところ、全く面識のない足立創価学会幹部から逆恨みを買い、それ以降13年以上に渡り嫌がらせ、個人攻撃。陰口、悪口等々集団ストーカーを受けてきました。
しかもストーカー行為を受けたのは創価学会とは全く関係ない郵便事業会社という職場においてであります。
創価学会を批判して創価学会から批判されるなら分かりますが郵政省を批判して何で創価学会から非難されなければならないのか?さっぱり分かりません。
(その創価学会幹部M本は公明党足立区議会幹事長Uの元同僚でした)

4 :名無しさんの主張
一般国民を生贄にしてガスライティングで人生を破滅させる活動をさせている。
こうすることで四六時中こいつらの行動を監視下に置けるし、また、殺人という罪を犯させることで弱みを握れる。

こいつらは東ドイツのシュタージと同様の秘密警察なんだぞ。
国民の情報収集・監視・弾圧・精神病院収容工作・暗殺をやる集団。
彼らのガスライティング技能を磨くための練習台が、集団ストーカー被害者なんだよ。
官僚、公務員、政治家、有力者のほとんどが加担している。
秘密警察は国民の2割以上いると見られる。


8 :名無しさんの主張:2012/06/24(日)
「諜報部隊」広宣部とは

 元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。以下、元学会員の陳述書に基づいて、「広宣部」なる組織の活動を述べてみよう。
「広宣部」は1988(昭和63)年頃、男子部の秘密組織として誕生したという。

 当初、東京都の北区・板橋区を統括する創価学会東京第九総合本部の男子部創価班から、選りすぐられたメンバーで編成された。

創価班とは、最寄り駅から創価学会施設への誘導や会館内の会場への誘導などを行う男子部員で構成されている組織で、任務に就く際は、青いブレザーと青いネクタイの着用が義務付けられている。
創価班とよく比較されるのが、創価学会会館の警備を担当する「牙城会」で、こちらは赤いブレザーに獅子柄の赤いネクタイが規則となっているらしい。

「広宣部」結成の目的は、顕正会の実態把握だったという。
顕正会は、もとは妙信講という日蓮正宗の信徒団体だったが、教義的な間違いを正さないとして、1974(昭和49)年に、日蓮正宗より破門され、顕正会と称して活動を続けた。

当時、顕正会の本部が板橋区常盤台にあり、東京第九総合本部所属の男子部幹部が、その活動報告を正木正明(現創価学会理事長)や谷川佳樹(現創価学会副会長)にしたところ、大喜びされて、組織が編成されたらしい。
これがきっかけで、「広宣部」は全国に広がり、組織化されていった。

 陳述書によれば、当時、広宣部は顕正会の実態を暴くために、次のような諜報活動を行っていたという。
・構成員宅の郵便物などの抜き取り
・構成員の盗撮
・交友関係の調査
・構成員への尾行
・怪文書による攻撃
・構成員の出したゴミなどを持ち帰り、そのなかから情報を収集

 1991(平成3)年以降、広宣部のターゲットは移行する。
この年、創価学会も日蓮正宗から破門され、日蓮正宗の講である妙観講によって多数の学会員の切り崩しが行われるようになったためで、主として妙観講の実態把握が活動の中心となった。(黒い手帳 創価学会「日本占領計画」の全記録 元公明党委員長 矢野絢也 講談社)

44 :名無しさんの主張
集団ストーカーは秘密警察活動そのものなんだぞ。
ターゲットの選定、情報収集、監視、弾圧、精神病扱い、精神病院収容、投薬、口封じ、薬殺、暗殺、裏切り者の排除、加害者の増員などを繰り返し、秘密警察組織のガスライティング技能維持と機密保持を確認し続けることが目的
だ。
うちは医学部助教授(医学博士)の叔父をこれで潰された。

最高学府の教員といえば学問の発展や高度な人材の育成など重要な役割である。その最高学府の教員を潰すというのは、人類の歩みを否定する行為である。
高度な学問を理解できる人材が減少し、学問の発展が遅れ、高度文明が維持不能になり、国家が破綻する。
教育機関に対するテロ行為は人材を根こそぎ壊滅させるので、その他の政治や行政に対するテロよりも罪深い。

この国の秘密警察組織はポル・ポトと同じだ。
これに協力するものもポル・ポトと同じだ。

政府はさっさとコイツラの活動を止めろ。
この国の秘密警察はガスライティングとサイコトロニック兵器という証拠の残りにくい方法で国民を精神病扱いし精神病院へ収容し大量殺戮してしまった。

この秘密警察を逆コース以降復活した旧特高勢力と仮定すると目的が見えてくる。
おそらく戦時中の犯罪の責任逃れのために旧特高と特高協力者以外の大多数の国民を潰し、自分たちだけの国に作り変えることが目的だろう。
生き残れるのは戦前の1940年体制時に体制側に協力した人間たちだ。


46 :名無しさんの主張
集団ストーカーは旧内務官僚と特高勢力が秘密警察組織の保守のためにやっている。
国民の監視、弾圧、精神病扱い、精神病院収容、投薬、薬殺、暗殺などを行い、ガスライティング技能の修練、裏切り者の排除、組織の機密を確認するためにやっている。

そもそも国家というのは国民から武力を取り上げたのだから、その武力は国民の権利・自由・財産を守るために限定して使わなければならない。
だから、このような証拠が残りにくく根拠も示せない非合法暴力が常態化しているのは問題である。

現代は戦前とは違って国民主権・民主主義であるから、徹底して抗戦しなければならない。

47 :名無しさんの主張
総務省や防衛省や警察にいる勢力(薩長?)が自分たちの地位や権力を守るために国民をピラミッド型の組織にしてそれぞれが下を叩き続けるように仕向け、上に敵意を向けないようにする。
それが集団ストーカー。
江戸時代に徳川政権がやってた部落差別と同じことをやっているんだろう。
日本の隅々まで支配し自分たちに従わせることを最高の目的とした集団がいると見た。さっさと市民革命をして国民のための国にするべきである。

49 :名無しさんの主張
集団ストーカーは自民政権で始まったんだから自民党(旧特高)に責任がある。
集団ストーカーに加担していると考えられるのは自民政権と関係が深い連中だろう。
自民党員(旧特高)、統一協会、創価学会、アイク歓迎実行委員会(暴力団)、総務省(旧内務省)、防衛省(旧帝國陸海軍)、警視庁公安部(旧特高)。

50 :名無しさんの主張
戦後、連合国による占領を確立するため、自民(旧特高)に政治とガスライティングの権限を与え対抗勢力を潰した。
占領解除後も民主化せず、自民(旧特高)と軍人による国になった。
自分たちの利権を守るために数々の恐怖政治をするが、そのたびに常任理事国からあらゆるペナルティが与えられている。


80 :名無しさんの主張
企業も集団ストーカーに関与しているので、その対処法を書きますね。

宅配・運送・引越業者・タクシーの場合

これらの企業は、対象の自宅のそばで、アイドリング・ドアスラミングを試みます。
集合住宅などにお住まいで、宅配用の駐車場が指定してあるのも関わらず、それを無視して、対象の自宅付近に駐車し、上記嫌がらせを行う傾向が強いです。


対処法は次のとおりです。

①現場を動画撮影する。
②工作員に、駐車場が別にあることを伝え、車両の移動を依頼する。
③工作員に、アイドリングが煩いので、エンジンを切るように依頼する。
④工作員の人物像、勤務先名を確認したのち、勤務先に苦情を申し入れ、文書で回答を依頼する。
⑤HPにお問い合わせの入力欄がある場合は、こちらに入力するのもありです。(動画記録済みも記載)


企業も顧客対応は行いますので、これで証跡を積み重ねていきましょう。
千葉の某バス会社のように、本社の顧客担当が逆キレする場合があります。
こういった場合、その会社の所属する協会などの上部組織に対しても苦情を申し入れると効果的です。

騒音被害にあわれている方は、こまめに上記内容を実行されることをお勧めします。

135 :名無しさんの主張:2014/02/23(日)
集団ストーカー規制法を成立させましょう!
宗教団体などの組織が特定の個人に対して組織的嫌がらせ、個人攻撃、陰口、悪口等々攻撃することを集団ストーカーと言います。
組織的集団イジメです。


創価学会の場合は幹部の法律違反など不祥事を隠ぺいするために行われます。
EU(ヨーロッパ)では集団ストーカー規制法があり犯罪行為になりますが日本には集団ストーカーを規制する法律がありません。
故に一部の宗教団体、ブラック企業ではやりたい放題状態になっています。
公明党足立区議会議員の親友(足立創価学会幹部)が十数年以上に渡り給料の不正受給や郵便法違反等々を犯しました。
焦った創価学会本部は法律違反を隠ぺいするために竹内一彦全国総合青年部長を足立区に派遣しました。
竹内は法律違反はなかったと足立区の一般の創価学会員に対して嘘をつくことを足立創価学会幹部たち全員に命令しました。
創価学会は幹部の一人が法律違反など不祥事を起こすと幹部たち全員で隠ぺいしうとする隠ぺい体質があります。
そのためには信者である一般の創価学会員に対してすらにも平気で嘘をつきます。
幹部たちは神様、一般の創価学会員は奴隷に過ぎないという差別意識があるからこそ学会員に対しても平気で嘘をつけるのでしょう。
また竹内は隠ぺい工作を徹底するために集団ストーカー(組織的嫌がらせ、個人攻撃、陰口、悪口等々)という卑劣きわまりない手段を用いました。
足立創価学会幹部の中には暴力行為すら行う者も出てきました。
竹内という輩は嘘をついて信者を騙して信者を操り 集団ストーカーという犯罪行為を平気でやらせる極悪人です。
創価学会本部のこのような腐りきった隠ぺい体質はかつて創価学会が批判していた日蓮正宗の僧侶たちと同じになってしまいました。
このような腐敗堕落した創価学会本部の姿は日本国民全員から非難されるでしょう。

138 :名無しさんの主張:2014/02/23(日)
生活保護不正受給者(詐欺罪で立件可)

139 :名無しさんの主張:2014/02/23(日)
03: 名前:名無し投稿日:2007/11/01(木) 02:00
警察が動きます。
記録と保存、緊急通報を!
書き込みを削除すると証拠隠滅罪に問われます。

衣服を透かして女性の裸体を盗撮する透視カメラというものが市販(無線雑誌ラジオライフなどに広告掲載)されており、それを改造したもので「家やマンションの中の様子を建物の塀や壁を透かしてくっきりと盗撮」する盗撮器を所持!!
警察無線の傍受も行っている北朝鮮国籍の要注意人物!


142 :名無しさんの主張:2014/04/08(火)
創価といざこざあってから何故か低空飛行するヘリコプターが頭上を飛んで行く。
明らかに俺を目掛けて飛んでいる。
統合失調症の妄想とは絶対違う。
そして明らかに部落臭いオッサンが電話しながら待ち伏せ。
皆さんは気をつけて下さい。



2chには、お金で雇われた工作員やアルバイトが貼り付いて、集ストをキチガイ扱いして否定するスレッドも多い為、普段はあまり見ないのですが、時々こうして事実に近い内容が書き込みされているスレッドもあります。

否定工作と言えば、洲本の事件以降、相変わらず集団ストーカー被害者は統合失調症だというネガキャンが続いています。

ツイッターでも、必死に集ストを否定しているアカウントがあります。


驚いた事に、このアカウントは、5分おきに同じ様な内容のツイートを流し、『ひきこもりが隣人批判をした挙げ句、犯罪を侵した』という刷り込みをしています。

このアカウントは「救いたい大切な命」などという高尚なアカウント名ですが、フォローとフォロワーを見れば、えろばっかりで笑ってしまいます。
しかも相互フォロー(笑)。
どうやら風評工作の為の業者のbotの様です。
つまりお金を貰って引き受けているのでしょうが、言い換えれば、お金を出してまで集ストを否定したい勢力や団体がいるという事を証明しているようなものです。
そうでなければ、手間暇かけてそんな事をする人がいますか?
一銭のお金にもならないのに?

他にも、原子力ムラと繋がりがありそうなSF作家であったり、アニオタ系の下らないアカウントが必死に集ストを否定しています。
アニオタ系は、多分女子部とか未来部風のアカウントの様な気がしますので、尚更、この犯罪を否定し、隠蔽したい人達の素性が分かってしまいますね。
つまり、自分達で集ストをやっておりて、必死に隠蔽しようとしているわけです。

一方、集ストは妄想ではないと反論されている記事もありましたので、勝手ながら転載させて頂きました。
妄想、幻聴、幻覚、統合失調症では無い事を証明する。

平野達彦の事件以来集団ストーカーの発覚を恐れて加害者達のネットでの活動が活発になっている。
それは集団ストーカーの被害者達を陥れるための内容のものが多く妄想だ、統合失調症だと言うものが多い。
だからそうではないと被害者達は証明する必要がある。

まず妄想、幻聴、幻覚の類では音声や映像に記録として残る事は絶対に無い。
それはわかるよね?だから映像を出す事にした。
現在はめんどくさくて整理していないのでまずは一つだけ。
この映像は集団ストーカー被害を訴える人間がこういう嫌がらせを受けていますという事で出した動画。



どう思いますか?
人の家をベランダからのぞきこみにやにや笑う集団ストーカーの加害者。
明らかに誰が見ても不審な行動だと思いますけど?
しかも集団ですから毎日人が入れ替わります。
不特定多数の人間にこういった嫌がらせ、付きまといなどを受けています。
証拠を出せという加害者の口癖なんですが実際に証拠はこういったカメラなどに収められています。
ちなみにカメラを撮って居る時は余りこういうわかりやすい行動は余り取らないため証拠を撮るのも一苦労です。
家の中に防犯カメラを仕掛けてまで被害の証明を被害者達はしなくてはいけません。
これで加害者側の人間以外には実際に集団ストーカーはあると証明できたと思います。
動画の整理が出来次第他にも動画を上げ妄想だ統合失調症だとレッテル張りしてくる加害者に集団ストーカーを知らない人間が騙されないようにしたいと思います。


この方は電磁波などによる被害を受けていない為、それらについては一切否定されていて、電磁波を口にする被害者は工作員だという認識の様ですが、今回、引用させていただいた部分に関しては、私も全く同じ考えです。

あと、この動画は上記のブログ主さんが投稿されたものかわかりませんが、タイトルが少し紛らわしいかなと思いました。
あのタイトルだと、平野容疑者が覗き込みをしていた人物(ストーカー?)と同じであるかの様な印象を受けます。

ですが、映像に写るもの、録音できるものは妄想でも病気でもありません。
ただし、それらの行動がいかに不自然であるか(通常の生活の上での活動ではなく、ストーカー行為であるのか)、それを証明できるかどうかにかかっていますが・・・。

結局はそれを客観的に証明できないと、また、妄想だ、病気だ、という水掛け論になってしまうわけですから、ここで被害者の力量や頭脳が試される事になります。

私もできるだけこうした動画や写真を使って、証明する作業を進めなければと思っていますが、中々進まないのは何かそういう風に意識をコントロールされている様な気がしてなりません。


さて、話を戻しますが、冒頭の2chの書き込みに、「集合住宅などにお住まいで、宅配用の駐車場が指定してあるのも関わらず、それを無視して、対象の自宅付近に駐車し、上記嫌がらせを行う傾向が強い」とありましたが、先日それを裏付ける様な出来事がありました。

いつもの様にヘリが来たので撮影していたら、駐車場に日本郵政の車両が入って来ました。
そしてそのまま、ある住民の駐車スペースに車を停めて、荷物か郵便物の配達を始めました。
その間、約5分程度の時間でしたが、もしその間にその駐車スペースの住人が帰宅したら、JPの車が出るまで待たなければなりません。
そんな事をすれば苦情を言われる場合もありますから、普通は、住人の駐車場に車を停めて配達をするなどという事はしないと思います。
それにいつもは、道路脇に停めて、そこから配達に回っているのに、どうしてこの時だけ駐車場に入って来たのか不思議でなりません。
つまり、私に注目させる為に、わざと私の目に付く場所に停めたのです。
実際この配達員は、不自然な程、あちこちで遭遇したり、私がベランダに出たタイミングで、配達にやって来る事がよくあります。

JPが集団ストーカーに加担しているのは有名です。
郵便 集団ストーカー


という事で、何が一番言いたかったのかと言うと、

集団ストーカーは秘密警察が彼らのガスライティング技能を磨くための練習台

というのは、間違っていない、つまり正しいのではないかという事です。

日本は民主主義国家ではなく、警察国家なのです。
そして、その手先となり、実動部隊となって動く人員を養うのに、生活保護が悪用されている事は間違いありません。
あるいは、カルト宗教団体の信者であれば、ただで召集される場合もあるのかも知れません。

どちらにせよ、この様な事にいつまでも見て見ぬ振りをしていていいのでしょうか?
こんな事が許されていいのでしょうか?
一体この国は、誰の為にあるのですか?

集ストに関係ないと思っている方も、ぜひご自分の事として真剣に考えて頂きたいと思います。

今の被害者が倒れたら、練習台としての新たな被害者が必要になるのです。

次にターゲットとして選ばれるのは、皆さんや皆さんのご家族、子供やお孫さんかも知れないのですから・・・。



関連記事

淡路で起きた集団ストーカー被害者による事件とプロパガンダ

兵庫県洲本市で起きた集団ストーカー被害者が起こした殺人事件を、最初ツイッターで目にした時は本当に驚きました。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

逮捕された容疑者が容疑を認めたとも報じられていますが、その一方で、咄嗟に、これは罠ではないか、つまり冤罪ではないのか、という胸騒ぎがしました。

もちろん、集団ストーカー犯罪を隠蔽する為の罠。

案の定、この事件がネットで報じられると、「ツイッターやFacebookで集団ストーカー被害を訴えていたキチガイが、とうとう殺人事件を起こした、やっぱりこいつらは被害妄想の激しい精神病患者だ」、という様なコメントが続々投稿されています。

相変わらず出てくるワードは

キチガイ
被害妄想
統合失調症


集スト隠蔽の三種の神器とも言うべき、お馴染みの3点セットです。

しかもネット住民?なのに
マスコミが流す情報を根拠に、一斉に平野容疑者バッシング。

何よりも特異に感じるのは、あの異様なまでの喜びよう。
まるで鬼の首を取ったかの様に狂喜乱舞している情景が目に浮かびます。

しかし、よくよく考えてみると、非常に不可解な点が浮かび上がって来ます。

彼らが言うところの、“集団ストーカー被害を訴えるキチガイなる人物”が、殺人事件を起こしたからと言って、なぜそこまで喜ぶのでしょうか?

つまり、彼らが言うところの、“集団ストーカー被害を訴えるキチガイなる人物”に対して、何か、特別な感情や背景、または敵意を持った人達としか考えられないのです。

何の利害関係もない人があそこまで感情的になるはずもないのです。
しかも、人が5人も亡くなっているのです。

人が亡くなっているにもかかわらず、あの様に浮かれて喜ぶなんて、いくら何でも不謹慎すぎませんか?

普通の感覚ではありません。
一体、どちらが異常なんでしょうか?


人が亡くなった事なんて関係なく、自分達が潰したいと思っている相手(集団ストーカー被害を訴える人達)が犯罪を犯し、逮捕された事の方が嬉しくて仕方がないように見えます。

これは何を意味するのでしょうか?
これらのコメントを書き込んでいる人物が、集スト加害者である事、あるいは加害側に雇われた工作員である事を物語っている様に思います。

しかも、本当に平野容疑者が殺害したのか、まだ捜査中であり、事実確認が行われていない為、犯行が確定したわけでもなく、あくまでも容疑の段階です。
それなのに、まるで示し合わせたかの様に一斉に、「キチガイがとうとう殺人を犯した、やっぱり病気だ」という様なコメントが次々に投稿されています。

本当に平野容疑者が殺害したのか?
殺害された相手と平野容疑者の間には、単なる妄想ではなく、実際にトラブルや嫌がらせなどはなかったのか?
近隣住民の証言は、客観的かつ本当に正しいのか?
みなで口裏を合わせているのではないか?
集団ストーカー犯罪というのは、妄想でも何でもなく、実際にあるのではないのか?
現にネットでは信憑性の高い情報で溢れているし、外国ではギャングストーキングとして、世界中に被害を訴える人がいるのはなぜか?
きちがいの妄想が、世界規模で起きているというのか?


こうした疑問を持つ人が一人くらいいても不思議ではないのに、そうしたコメントが殆ど見られない事。これは、あまりにも不自然すぎます。

何と言っても、まだ事件の全容は解明されていないのにも関わらず、キチガイが殺人事件を起こした、という単純な発想しかしない人のコメントばかり。殺人を肯定したり擁護する気はさらさらありませんが、事の真相は当事者にしかわからないのですから、安易に流されるのは得策ではないと思います。

テレビのコメンテーターもネットで騒いでいる人達と似たり寄ったり。
精神を病んだ集団ストーカー被害妄想患者の起こした事件として片付けられてしまいます。

ツイッターの発言が怖すぎる、というコメントも。
しかし、少し見た限りでは、それ程までに狂気じみた、怖い発言というほどのものには見えませんでした。
(追記:今改めて見直したら、“右翼”に対する発言は、かなり過激でした。確かにこれはちょっと危険な発言の様に感じます。)

あと、陰謀を追求していたらきちがいなんでしょうか?
それならもっと有名な陰謀追求者もいるのに、なぜ集団ストーカー被害者限定なんでしょうか?

確かに平野容疑者は、ネットに加害者リストを公開していました。
http://kanri.net/savior/japanese-spies-list.html

この様に実名を公表するのは問題もあると思いますが、リストの内容を読んで、警察や公務員、新興宗教信者が多い事などから、同じ被害者として、納得してしまう部分も多い事は確かです。

日頃から執拗な嫌がらせを何年にも渡ってされ続けていれば、相手に対して相当な恨みを持つのは誰でもある事です。

仮に、私はそんな事はない、全部水に流せる寛容な心の持ち主だ、という人がいたら、ぜひお目に掛かってみたいものです。
どんな事をしても許して貰えるのなら、試しにその人の土地、財産、全部奪ったとして、それでも許してくれるのでしょうか?
相手を恨みますよね。普通は。
だから、長年の恨みが積もって、時に、書き方や言葉が過激になる事もあります。

それなのに、そういう人間の心理も本質も一切無視して、判で押したように、きちがいだー、きちがいだー、統合失調症だー、病院送りにしろー、とバッシングの嵐。

私から見たら、その方が余程、○ちがいに見えます。

さらに酷いのはマスコミです。
テレビは見ていませんが、ツイッターなどから、おおよその傾向や状況などは窺い知る事ができます。

平野容疑者が一方的に住民を誹謗中傷していたと報じていますが、それらの記事によると、平野容疑者は弁護士が来るまで何も言わないと語っていたと書かれています。

では、なぜ平野容疑者本人の主張を聞く前から、
一方的に住民を誹謗中傷していた
と言えるのでしょうか?

それこそマスコミの方が一方的に発表しているだけではないのですか?

非常に不自然で恣意的で、偏向的な報道内容だと思います。

マスコミの集団ストーカーに対する印象操作は、予想はしていたものの、ネットで垣間見る限りにおいても、とても看過できるものではありません。
これはもちろん警察の意向でしょう。

マスコミは警察からの情報を鵜呑みにして、垂れ流すだけです。
それにマスコミは、一度警察に睨まれると、それ以降は記者クラブに出入りできなくなるという弱みを握られている為、警察の言いなりです。

つまり、警察が、集団ストーカーは妄想だと言えば、集団ストーカーは妄想だと報道するのです。
それをネットで訴えている自称被害者は妄想の激しい精神を患った危険な集団だ、と言えばその様に報道するのです。

そして、出演者が揃って残念そうな表情を浮かべて、あるいは病的な人間に対する哀れみの様な表情で、「もっと早く精神科を受診して治療していればこの様な悲惨な事件は起きなかったのに、本当に悔やまれます」、などと神妙に締めくくれば、自分の頭で考える事をやめてしまったテレビ信者は、何の疑いもなくそれを信じてしまうのです。

これで、集団ストーカー犯罪の隠蔽工作、情報操作、プロパガンダは大成功です。

また、精神科医や心理の専門家の様な人達がテレビに出て来て、集団ストーカーは妄想で精神の病という刷り込みをします。

権威に弱い情弱な人々は、またまた騙されてしまいます。

思い出して下さい。
○ルトニウムを飲んでも安全だと言っていた学者さんがいたことを忘れてしまったのですか?
テレビに出てもっともらしく解説する先生方の多くは、お金で世論を誘導する為に雇われた御用学者。

ならば、この事件においても、その様な御用解説員とか御用学者が登場しても何ら不思議ではありません。
むしろ、ここぞとばかりにその様な人物を登場させるでしょう。

そもそも、テレビ報道というのは公平でなければならないのですから、ぜひ仙波さんや大河原さんなど、元警察官であり、集団ストーカーがあると公の場で発言されている方をゲストに呼んで、番組内で、なぜ警察が集団ストーカーをするのかについても解説して頂きながら、公平な放送をしていただきたいものです。

その様な勇気のあるテレビ局があれば、少しはマスコミを見直してもいいのですが、そんな放送局はおそらくないと思います。
都合の悪い事は隠し、ねじ曲げる、あるいはなかった事にする。
それがマスコミの本質です。
電○が許可しない内容は、言いたくても言えないでしょうから。

警察とマスコミは、この事件が起きた事で、一気に、ある方向に持ち込もうとしています。

集団ストーカー被害者=精神病患者。
平野容疑者の様に、ネットで“電磁波犯罪”などという“妄想発言”を繰り返し、近隣住民に対して一方的に敵対心を持つ人物は、何をやらかすかわからない危険な人物。
早めに病院に入れないと、地域の安全が脅かされる。
ひきこもりで、ネットで過激な発言を繰り返す=社会に適応できず、精神を病んだ危険人物。


おそらくこの様なプロパガンダの為には、千載一遇のチャンスである事は間違いないと思います。

仮に平野容疑者が5人もの人間を殺害してしまったとして、そこには何の怨恨も因果関係もなかったのでしょうか?
一方的な妄想だけで、5人もの人を殺害してしまったというのでしょうか?
妄想だけで人を殺害してしまったのだとしたら、何らかのマインドコントロールの様なものを受けていた可能性はなかったのか、きちんと調査なり精査したのでしょうか?
まさか、マインドコントロールが実際に可能である事も、マスコミや警察は知らなかったとしたら、お目出たいとしか言いようがありません。
それともそういう事を口にしたら、みんな、きちがいになってしまうのですか?

有名なところではMKウルトラという洗脳実験がありました。
ここでは詳細に掲載しませんが、ネットで探せばいくらでも出て来ます。

防衛省は、「IFの世界」という文書で、テレパシー通信について研究、開発している事を公表していました。
これも防衛省の妄想ですか?
ではなぜ、平野容疑者と同じ様に、「防衛省は○ちがいだ」と騒がないのでしょうか?

こういうマスコミが触れない事を口にしただけで、あいつは頭がおかしいと馬鹿にする人(おそらく工作員)がいますが、こういう事実を一切無視して、妄想だと決めつける思考形態の方が病的です。

いずれにしても、今回の事件が冤罪かどうかはまだ今の所不明ですが、仮に冤罪だったとして、平野容疑者の人物像と私の人物象を、強引に重ね合わせようとしている意図というか、悪意の様なものが、はっきりと伝わって来るのです。
おそらく次は私が同じ様な冤罪事件に巻き込まれるのではないかという恐怖さえ感じています。

今回の事件によって、今後は集団ストーカー被害を訴える人物への風当たりが、今まで以上に強くなる事が予想されます。
その為、集団ストーカー被害者は、これらが妄想では無い事を客観的に証明できる様な状況証拠をできるだけ早く用意する必要があると思います。
そうしないと、いつ被害者が冤罪やでっち上げ事件の犠牲者になるかもわからないのです。

ネットに公表するしないは慎重にならざるを得ませんが、何かあった時にそれを証拠とする為にも、日頃からその様な努力をする以外に、この犯罪から解放される道はないと思っています。

平野容疑者が実際に殺人を犯してしまったとしたら、それは許される事ではありませんが、この様な事件が、集団ストーカー犯罪の隠蔽に悪用されてしまう事は十分に考えられます。
むしろその懸念の方が強いのです。

集団ストーカー加害者は、この犯罪を証明されては困るので、とにかく被害者を精神病に仕立て上げようとして、加害側である警察もマスコミも必死です。

集団で執拗に付きまとって、ターゲットが、外出もままならず、ひきこもらざるを得ない状況に追い込んでおいて、今度は、あいつはひきこもりだから何をするかわからない危険人物だと言う。

何か事件があれば(場合によっては捏造し)、だから言っただろう、と得意になって、自分達の主張が正しかったとのたまう。
本当にこの犯罪の加害者というのは、どこまでも卑劣で卑怯な人間達です。



ひとりごとブログさんより

妄想のレッテル

集団ストーカーはある

こういうライターさんがいて下さると、本当に心強いです。


この事件をきっかけに、マスコミが集団ストーカーという言葉を使う様になりました。
これを集スト犯罪の撲滅のきっかけとする事ができるのか、私達被害者の力量が試される時がやってきた様に思います。

実際に集スト加害者だったのかどうか、今の時点ではわかりませんが、お亡くなりになられた方のご冥福をお祈り致します。

また、場合によっては、平野容疑者が、本当の集団ストーカー被害者ではなく、工作員だっという可能性もゼロではないと思います。

この記事を書いてから、改めて彼のツイッターを見てみたら、かなり過激な発言も多く、これは被害者にとっては非常にに不利な材料になってしまいそうです。

昨日は気付かなかったので、場合によっては改竄されている事も考えられるのですが、もしかしたら平野氏は、集スト被害者に偽装し、わざと過激な発言をしておいて、その後、事件を起こし、集団ストーカー被害を訴えている人達全体が、精神を病んでいるきちがいだと思われる様に誘導する為の工作員、偽被害者だった可能性も否定はできません。

私が同じ被害者に対して疑心暗鬼になってしまうのも、この様な事を恐れるからこその防衛本能なのかも知れません。

あるいは、加害者側と何らかの取り引きがあったのかも知れませんが、どちらにしても、仮にその様な意図があった場合は、真の被害者を陥れる為の罠であり、巧妙に仕組まれたシナリオですから、注意が必要です。

いかにに人を欺くか、それがこの犯罪の真髄とも言えます。
だからこそ、全体像や加害組織、犯行の手口が見えにくく、証明が極めて困難な上、一度ターゲットになってしまったら、人生の全てを破壊される程の悪質な犯罪なのです。

本当の被害者同士の連携を大事にしつつ、何とかこの局面を乗り切れたらと願っています。
現時点で、集ストに縁のない一般の方にも、どうか、この集団ストーカーについて、ご理解をいただけますよう、お願いいたします。

集団ストーカーは、ある日突然に被害が始まります。
実際にはそれよりもずっと前から、静かに進行しているのですが・・・。

警察と記者クラブの癒着につていの参考記事です。

新聞が警察を批判しない理由

警察幹部と記者クラブ ― 癒着の実態

「検察・警察の不祥事に手をつけない記者クラブの犯罪的な゛タブーの闇゛」(噂の真相別冊『日本のタブー』より)を読み返してみる


テレビに出てもっともらしく解説される“識者”の方々は、この様な事を全く無視して、容疑者の精神異常さばかりを強調します。その偏向ぶり、無責任さには、ただただ呆れるばかり。

病気だから事件を起こすのか?

違法拘束をする成仁病院に措置指定をする東京都

専門家にかかれば大丈夫というのは本当か?

急激に悪化する精神科病院の実態

*・*・*

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。
関連記事

証拠写真や映像の記録について

私も、この被害に気付いてから、できるだけ証拠となりうる場面の映像を残す様にしていますが、その際、常に付いて回るのが、迷惑行為、または肖像権の侵害だという理由で、こちらが非難されたり、あるいは、相手から訴えられたり、罰則を科せられたりする危険と、常に隣り合わせである、という現実です。

被害を証明する為の材料を得るのと同時に、リスクも背負う事になります。

しかし、よくよく考えて見ると、自分が集団ストーカーという、極めて証明の難しい犯罪の被害者である事を第三者に認めてもらう場合、その根拠となる写真なり映像が必要である事は言うまでもなく、逆に、それらが全くなければ、誰も認めてなどくれません。

いくら裁判官に、私はこういう被害を受けています、と言葉や書面で主張したところで、そのままこちらの言い分が認められるわけがありません。
こちらの主張を裏付ける写真や映像があって初めて、それらが一連の付き纏いや嫌がらせ行為である事を認めてもらえるわけです。

であれば被害者が、ストーカー行為の可能性が高い場面を証拠として撮影する行為そのものは、この犯罪から自分を守る為の正当防衛であると言えるのではないでしょうか。

例えば、店舗で万引き犯を捕まえる時の事を考えて見れば分かるのですが、ある怪しい客がいて、その人物が商品を万引きした後で防犯カメラを回していたのでは、とても間に合いません。

なので、開店と同時に、場合によっては24時間、一般の利用客も含めて、全ての人物を撮影しています。
防犯カメラなんて全部そうですよね。
犯罪を犯した人物だけを撮影しているわけでもなければ、犯行を確認してからカメラを回しているわけでもないのです。

そういう犯罪が行われるかも知れないから、実際に被害がなくても常にカメラを回し、そして、実際に犯行が行われた時には、その犯行の瞬間の映像が決め手となるわけです。

そう考えると、私達集団ストーカー被害者が、加害者と思われる人物を撮影する行為というのは、相手の犯罪性を立証する為の唯一の手段であり、それらを分析し、これが日常の行動などではなく、意図的な付き纏いや嫌がらせ行為であると証明する以外に、私達被害者がこの犯罪から解放される手段がない以上、撮影する事自体、正当防衛の範疇に入るのではないかと考えられるのです。

何も、集スト加害者や一部の変質者の様に、お風呂からトイレに至るまで、他人の生活の全てを盗撮し、監視し、それを、加害者のネットワークを使って共有・公開し、さらにはそれらの映像を違法に販売するなどという、鬼畜にも劣る行為をしたくて撮影しているのではないのです。

変態の犯罪と、被害者の自己防衛手段とを一緒にしてもらっては困るのです。
それははっきりと区別されるべきだと言いたいのです。

そして例え未成年であっても、不自然な頻度で遭遇する悪質な付き纏い行為だと思われる場合は、携帯電話や携帯ゲーム機などに偽装した小型の電磁波攻撃用デバイスなどを所持している可能性がありますから、ある程度の加工は必要としても、悪質な場合は公表しても構わないと思っています。
こうした集ストに加担する子供達が、残酷な虐めによって同級生を自殺に追い込む事だってあるのです。
ただ、思い込みの場合もありますので、その判断は慎重にしないといけないと思います。

ところが、そうするとまた、未成年の画像をネットに公開するとは何事だ!けしからん!大人のやる事か!!と糾弾する、結構有名な活動家やブロガーがいて、みんなコロっと騙されてしまうのです。

名前は挙げませんが、某S氏や某RK氏の様に、一見、裏社会の悪を追求している正義の人に見える為、その人が言っているのだからそれが正しい、その通りだ、と簡単に納得してしまう人が大半で、見事、作戦通りに世論が誘導されてしまうわけです。また、これらの人を擁護する人も、多分、仲間ではないかと思っています。

確かに、主義主張、立場の違いを乗り越えて、みんなで協力して、世の中を良くする事が大事だという考え方にも一理あります。
その人が、本当に民衆の事を考えて利害など関係なく活動している人の場合はまったく異論はないのですが、しかしそれとは逆に、その有名な人が支配側の用意した工作員であった場合、その様な悠長で寛容な事を言っていたら、それこそ支配層の思う壺ではないでしょうか。
自分の頭で考える事を忘れ、思考停止したお人好し日本人は、そうしたミスリードに簡単に誘導されてしまいます。

みんなで仲良くしようとか、絆とか、繋がりとか、そうした情に訴えかけるのは、工作員のよく使う手ですから、どうかご注意ください。
ネット内の工作活動も本当に熾烈を極めていますので、いい事を言っているからといって、簡単に信用してしまうのは本当に危険です。

いずれにしても、それだけ加害者側も、集ストの実態が知れ渡る事を警戒し、何が何でも邪魔しよう、統合失調症患者に仕立て上げようと必死の様です。

ちょっと話が逸れてしまったので戻しますが、何度も繰り返す様に、この犯罪は、不可能に近いと思える程、証明が困難です。
何よりも、物的証拠がない事は、被害者にとっては致命的です。

傷害事件で相手に殴られて怪我を負わされたとか、窃盗事件で防犯カメラにその瞬間が捉えられていたという様に、誰の目にも明らかな犯罪だと分かる場合と異なり、ただ目の前を歩いていただけ、とか、ただ車で通過しただけ、という様に、全てが“日常の行動に偽装した嫌がらせ”なのですから、証明が極めて難しいのは当然です。

むしろそれを狙ってプログラムされた犯罪なのです。
被害者に抗議されても、問い詰められても、いくらでも言い逃れできます。
逆に、被害者を精神病に仕立て上げ、入院させる事さえできるのです。
だからこそ、余計に悪質なのです。
被害者側が証明できない事は最初から百も承知で、被害者が立証できないまま、苦しめば苦しむほどそれを見て楽しんでいる悪魔の様な人達がいるのです。

それでも尚、これらの行為が犯罪である事を証明するには、やはり映像しかないと考えています。

そこで必要になってくるのは、撮影する正当な理由です。
なぜ自分がそこまでして、下手をすると自分の方が不審者とも思われかねない様なリスクを負ってまで撮影をするかという、客観的、論理的な理由が必要で、仮にトラブルになった時には、それを相手にきちんと説明できる様に、常に心の準備をして置く事は大事だと思います。

ストーカー加害者だと確定していない(物的証拠がない為、断定できない)人物を撮影する以上は、様々なリスクやトラブルが付きものです。

先日私も、少し強引に撮影をしていて、相手から文句を言われました。
今撮っていたでしょう?と。

その人物は、母親と息子2人の母子家庭の上の兄です。
以前から、一家揃って、偶然とは思えない様なタイミングで遭遇する為、関与している確率は相当高いと思っています。

私もその場は何とか切り抜けましたが、下手をすれば、トラブルに発展しかねませんし、最悪、警察を呼ばれるかも知れません。

そこで、こちらの行為が違法だと言われた時に、被害者として主張できそうな根拠を挙げてみます。


そもそも警察がこの犯罪を知りながら、全く動かないから、もっと言えば、警察そのものが加担しているからこそ、被害者本人が危険を侵してでも撮影をしなければならないわけです。

警察がまともに動いてさえくれたらこんな犯罪などとっくになくなっていたはず。
証拠がない、気のせいだ、妄想だ、精神を病んでいると、まるでネット工作員と同じ物言いで嘲笑し、馬鹿にして、決して集団ストーカーがある事をを認めようとしない。

何十年もその様な対応をしている間に、一体どれだけの人が、この犯罪で命を落とした事でしょうか。
隠蔽し主導している張本人でもある警察の罪と責任は重大です。

先述した万引きの例の様に、犯行が行われてから撮影したのでは、まったく意味がありません。
防犯カメラの様に、後から犯行を証明する為に、犯罪行為を行っていなくても撮影をするのは、既にあらゆる場所で行われています。

ならば集スト被害者も、今の時点では、証拠不十分の為に相手が加害者だと断定できなくても、自らの受けている被害を証明する為に撮影をする事は、許されて然るべきではないかという事。
その映像を分析する事によって、それらの行為が、偶然ではなく故意である事を証明する必要が、集スト被害者にはあるという事。
また、それを公表して、この卑劣な犯罪の告発、周知活動を行う必要があり、犯罪性がある場合は、肖像権が制限されるという事。

そしてこれらを主張した時に

集団ストーカーなんて犯罪はない、付きまといなんてしていない、と加害者は言います。
それに対して、私達被害者は反論できます。
それを証明する為に撮影していたのだと。


先述した様に、変態趣味のある人が、女子高生のスカートの中を盗撮する行為と、集団ストーカー被害者が、日頃から不自然な頻度とあり得ないタイミングで現れる人物であるからこそ不審に思い、加害行為である事を証明する為にやむを得ず撮影する行為とは、全く別物である事。

にもかもわからず、盗撮だ、盗撮だ、と騒ぎ立てる頭の弱い工作員も未だに掃いて捨てるほどいて、そんなのは言わせておけばいいと思いますが、余程悪質な場合は名誉毀損で訴える事も必要かも知れません。

単なる誹謗中傷と犯罪の証明との区別も付かない低脳集団には呆れるばかりです。
二言目には、きち○い、統合失調症ですからね。

まだ他にもあるかもしれませんが、もしも、トラブルに発展してしまい、加害者+警察と揉める事になってしまったら、この様な主張をすればいいのではないかと思います。

また、その際に、集団ストーカーが単なる妄想や戯言ではない事の根拠として、いくつかの書籍や資料、論文、秘密解除された公文書などを持っていると、統合失調症だとして措置入院される事もないと思います。

ただし、無闇に撮影するのも考え物ですし、第三者が見て、それが付き纏い行為かどうかわかりにくいものを無数に公開するもの逆効果になる場合があります。

それを計算して、敢えてそういう写真や映像ばかりをアップしている工作員もいます。

やっぱり集団ストーカーと騒いでいる人達って頭がおかしい人達なんだ、という印象を与えるのが狙いです。

ですので、被害の回復を真剣に考えている方は、ぜひその辺りも考えながら、工作員がウハウハ言って喜ぶ様な公開の仕方には注意された方がいいかと思います。
この辺りには恐らく自作自演もあって、そういう映像をアップしておいて、今度は、「こんなキチガイがいるぞー」と、工作仲間と一緒になって、一斉に叩くわけです。

しかも、一般人には普通の情景にしか見えない様な動画ばかりを対象に叩くのです。
そのくせ、明らかにおかしな行動をしている動画はなぜか完全スルー。
集団ストーカーを隠蔽したい思惑が見え見えです。

動画の投稿に関しては、以下の記事が大変参考になると思います。
集スト動画のメリット、デメリット

せっかく苦労して撮影したものが、逆効果になってしまっては元も子もありません。
悔しい気持ちは私も痛いほど分かりますが、冷静さが欠けてしまっては、結局自分達の首を絞める事にしかなりません。

あの人達(集スト被害を訴えている人達)は、言っている事も別におかしくないし、結構冷静に分析し、論理的に物事を判断している人達なんだと思ってもらえる様な、発言なり発信をする事が重要だと思っています。

だから私は、汚い言葉で暴言ばかり吐いている人達や、誰に言っているのか分からないような他人への中傷ばかりしている人というのは、何か別の目的があるように思えてならないのです。

本当に被害から解放されたいのであれば、自分の感情を吐き出すだけでは、誰の理解も得られない事、何の解決にもならないと思っています。
その反面、本当に頭に来た時は、多少は吐き出してもいいと思っています。
どっちなんだ、と突っ込みを入れられそうですが、普段の発言で信用してもらえていれば、多少荒れる時があっても、理解してくれる人は理解してくれると思っています。

私も、ある自称被害者が、工作員や偽被害者だと確信した時は、はっきり指摘する事もありますが、いつまでもその事に関わるのは時間の無駄でしかないので、その後、何か言っていようと関与しない主義です。
また、そういう人物は、憎悪感情を煽るタイプのネット工作員と同じで、自分のヘイトスピーチに、相手が反応し、応戦して来るのを待っているのですから、無視するのが一番ですよね。
吠えれば吠える程、工作員臭がきつくなるだけですから。

以上、冗長な部分もありますし、参考になるかどうか分かりませんが、ふとこの様な事を考えつきましたのでメモしました。


関連記事

自分なりの信頼基準

※この記事は本来、前の記事の冒頭に記載していたものですが、あまりにも本題に入る前の記述としては長すぎる為、この部分だけ別の記事とさせて頂きました。(尚、内容の繋がりを考えて、更新日時は前回の記事の後にしました)

前回から少し更新が途絶えてしまいました。
少したまっていた仕事があったのと、ツイッターの方で、被害者の方とやり取りしている時間の方が多く、また、心理的操作をされていたのか、なかなかブログを更新しようという意欲が湧いて来なかった為、気付いたら随分長いこと、放置してしまいました。

その間、ツイッターの方では頻繁に投稿もしていました。
ツイッターは、思い立った時に思った事をすぐに投稿でき、他の人の情報から、今自分に必要な情報を素早く収集しやすい為、そちらのタイムラインを追うので一杯でした。

ただ、最近思う事は、ツイッターの中で、集スト被害者と名乗って活動している人の中には、予想以上に偽被害者が多いという事。

最初は理解者を装いつつも、次第に話が変な方向に行ってしまったり、話題が噛み合わなくなったり、加害者と同じ様な思考や論理を展開してそれを押しつけて来たりと、いろいろ違和感や疑惑が生じて来る事もあります。

恐らく、ツイッター内で本当の被害者同士が繋がり始めたら、すかさず間に入って引きはがす狙いや、話題をスピンさせて本当の被害の収束に向けた活動を妨害する狙いがあるのだと思っています。

わかりやすい人もいますが、実にわかりにくい人もいます。
恐らく私が疑問を持っている人のHNを挙げると、まさかあの人が?と思われる様な方もいるかも知れません。
ただ、ここではHNを名指しして工作員指定する事は控えます。
私の思い過ごし、勘違い、あるいはマインドコントロールもあるでしょうから。

(これも私の主観ですが)現に、以前少し疑ってしまった人が、実は本当の被害者だったとわかったケースとか、その逆もあります。

この様に考えると、一体誰が本物で誰が偽物なのか分からなくなってしまい、そんな事を考えるよりも、被害の収束に向けて力を注ぐ方がいいとは思うのですが、しかし、誰を信用し、誰と交流を持つかという選択は、非常に重要です。
選択を誤ると、とんでもない方向に誘導されたり、罠に嵌められたり、その人とのやりとりが徒となって、こちらの信用を落とす事になりかねません。

例えば、自分で話を振っておいて、こちらが失言する様に誘導したり、仲間である?他の工作員に叩かせる材料となる発言を引き出したりします。
また、角を立てたくない為に、その時はその人に同調して「それならそうかも知れないですね」の様に言ったDM発言などを逆手に取って、あいつは陰でこんな風にボロクソに言っていたのに、表では逆の事を言っているペテン師だ、のような主張を繰り返します。

ちょうどその様なゴタゴタに巻き込まれてしまい、本当に嫌な思いをしました。
それよりも、自分の記録を整理して、公表できるものは公表していく方が、この犯罪をなくす上では効果的なのかも知れません。
ただ、重要な情報を見つけた時、または、被害の記録としてメモがわりにつぶやくこともありますので、今まで通り、投稿が多い時もあると思います。

一つ言える事は、完全に工作員だと思う人達というのは、それを指摘されると、突如、暴言を吐きまくる、あるいは数人の取り巻きとつるんで、いつまでもグチグチと相手への批判を続けるのが特徴の様です。
そして、まるで相手の生活や個人情報、他の人とやり取りしたDMや電話、メールなどの内容を知っているかの様な仄めかしをします。
つまりテンペストでPC画面を覗いていたり、生活そのものを盗撮している加害者である確率が非常に高いのです。
そもそも、その行為自体が重大な犯罪なのに、自分が犯罪者である事は棚に上げて、本当の被害者を攻撃し中傷する。
これも工作員の専売特許ですね。

なぜ私がこの判定にこだわるかと言うと、本物と偽物の区別を慎重にしないと、いくら周知に努力しても台無しになってしまう為、そこはある程度シビアに見ていく必要があると思っているからなのです。

その為、他の信頼できる方と個人的に、自分が判断しかねている人について、その方がどう思っているのかを聞いてみる事もあります。
ところがなりすまし工作員は、そうしたやり取りを何でもかんでも悪口だ、陰口だと騒ぎ立てるのです。
まったく馬鹿げています。
では、「あなたは個人的なやり取りで、他の人の話を一切しないのか」と聞かれたら何と答えるのですかね。
そもそもなぜそういう事をその人が知っているのでしょうか?
不当に他人のPCや生活を覗いているからではないのですか?

誰かのツイートを読んでいたら、あいつは○○さんのツイートを必死に覗いていた、などと騒ぎ立てる人もいますが、いつからツイッターって覗きの場になってしまったのでしょうかね。
公開されているものを見たら覗き?って意味が分かりません。
公開されていないものを見るから覗きなのではないですか?
ただ、そういう事を騒いでいる人達のツイートを見るだけ時間の無駄なので、トラブルでもない限り、今後もあまり見る事はないとは思います。

仮に、自分が本当の被害者であるのにも関わらず疑われてしまった場合、自分が被害者である事を理解して貰う為に、また誤解を解く為にも、尚のこと、自分の被害の証明に努めるのではないでしょうか?
それができないから、つまり、実際の被害がないから、ひたすら相手への人格攻撃を繰り返すしかないのです。
また、本人を見た事も会った事もないはずなのに、なぜか容姿を中傷したり、陰湿な仄めかしを続ける事で、論点をすり替え(これは工作員の常套手段)、さも自分が本物で相手が偽物であるかの様な印象操作を延々と繰り返すのです。

そこまでして自分が本物だ、あいつは偽物だと、見苦しいまでに必死になって主張しなくても、普段の言動や被害報告、写真や動画などを見れば、どちらが本当の被害者なのか火を見るより明らかです。
また、それを見抜けない人とは対立してしまうかも知れませんが、それはそれでいいと思っています。

リアルでの工作と同じ様に、ネット内での工作も熾烈を極めます。
見事に被害者になりすました人間といくら交流しても時間を無駄にするだけ。
ただ、そんな中でも、本当の被害者だと確信できた方もいらっしゃいます。
そうした方との繋がりは大切にしたいと思います。
なので、今後も、離間工作に注意を払いながら、時間が許す限り、そして気力と体力と精神力が継続する限り、この犯罪の暴露に尽力したいと考えています。

こんな、人殺しにも匹敵する様な犯罪者達を許していいはずがないですから。

因みに私がその人を本当の被害者の方かどうかを判断する基準は、その方自身の被害を可能な範囲で具体的に、自分の言葉で語られている方かどうか、それが作り話や嘘っぽくないか、同じ事の繰り返しではないか、また計器類の数値の画像は使い回しではなく、その都度撮影された事がわかる画像であるか、風景と共にそこに写っている“被写体”が、付き纏いやアンカリングであると、被害者の立場から見て、おおよそ判明可能な画像や動画を公開されているか、などです。

逆に、切実感や真実味がなく、顔文字を多用する様な妙に軽いテンションの人達は、どうも性に合わず、というよりも、どちらかというと、私としては疑いが濃厚な為、フォローを外したり、ブロックしています。
命を狙われる程の被害を受けていると言いつつも、実際、あの様な振る舞いが可能なんでしょうか?
むしろ、心身共に追い詰められ、体も思う様に動かず、本当に被害の酷い人から見れば、神経を逆撫でするだけの様な気がします。
それならば、集スト撲滅の為のシリアスなコミュから離れて、もっとポジティブでお気楽系の人達が集まるコミュで会話した方が、同じ感覚の仲間とも知り合えるチャンスに恵まれるのに、どうして?と思ってしまいます。

今後も、あまり交流のない方や、この方からは本当の被害を受けている実感が伝わって来ないな、と思う方は、申し訳ないのですが、フォローを外させていただく事があると思います。

ただし、これらは全て私の主観的な判断基準ですので、これが正しいとは限りません。
一度フォローを外したからと言っても、その後、その方が本当の被害者さんだと分かった場合は、再度フォローさせて頂くと思いますので、その時はまた、お付き合い頂けたらと思います。
うだうだと偉そうな事ばかり書いてすみません。

尚、写真や動画の撮影と公開は逆効果になる場合もあるので無理せず慎重にした方がいいと思います。
私も少し強引すぎてトラブルになりそうな時もありますし、そうしたものを掲載されていない方でも、信頼している方も数人いらっしゃいます。

何事も、無理は禁物です。
下手をすると訴えられるリスクがある事を念頭に置いて、被害者でない一般の人達の理解を得られる様な行動が求められると思います。
私もつい、記録を残す事に必死になりすぎて無理をしてしまう事もありますので、これは私自身に向けた戒めでもあります。

それでも加害行為を証明できるものを少しでも多く集める事は、被害者全体にとっても貴重な状況証拠となり得ますので、人任せではなく、自分でもそうした努力をされている方を私は信じますし、交流を持ちたいと思っています。


関連記事

“第2次”集スト発動のトリガーはマスコミ?

前回の記事では、この団地の経理に私が少し疑問を持ってしまった事が、私が集ストターゲットになってしまった原因ではないかという所まで書きました。

その考えは今でも変わりません。
ただし、確たる物的証拠がない為、これはあくまでも、今までの状況を振り返り、映像を検証した上で、私個人が主観的に導き出した結論です。

で、その後から今日までの経緯を要約して綴ります。

一大ノイズキャンペーンは半年くらい続いていて、その後、少し収まったようではありましたが、相変わらず広場でボールを壁に蹴りつける音が夜の7時過ぎまで続いていて、本当にイライラする毎日でした。

その翌々年の2011年、私に役員が回って来た為、その時に当時の役員さんにも相談して、アンケートを取ったり、下の掲示板に、広場での遊び方についての注意を促す貼り紙をしたりしたのですが、ほとんど変わらない状況でした。

なので、私も、それ以上要請しても無理なので、諦める事にしました。
私がビデオで撮影していた事が問題となっていた様で、ある母親からは「みんな○○さん(私)の事を言っているよ、気を付けた方がいいよ」と言われました。

その時は、何を“気を付けた方がいい”のかよく分からなかったのですが、もしかしたら、実はその時すでに始まっていた“制裁”の事、そして一生そこから逃れられないという事を暗に言っていたのかも知れません。

気を付けるにしても、既にこの様な状況になってしまった今としては、もう一生、逃れる事のできない犯罪のターゲットとして生きる道しか残されていないのです。

集団対一人

こんな残酷な仕打ちがありますか?
私の言動に問題があったのなら、話し合い、それで決着がつかないのなら、最終的に裁判の場で白黒付ければいい事。
それが法治国家というものではないのですか?

ましてや裁判で罪も刑も確定していない個人を、断罪し制裁を加える正当な権利も持たないただの住民が、まるで裁判官や死刑執行人にでもなったかの様に、私の“罪”を決定し、嫌がらせという卑怯な手段を使って刑を執行し、潰しにかかる。

こんな卑劣なやり方が許されるはずがありません。
なので、敢えて私はその行為に対して声を上げているのです。
こんなやり方は間違っている。
一体どちらが犯罪者なのかと。

話を戻します。

その時は、私もあまり大事になっても面倒なので、ビデオを撮影してしまった子の家には、一件一件謝罪に回りました。
その時、初めて言葉を交わす人が殆どでしたが、それほど嫌な印象はなく、ごく普通の住民に見えました。

その後、しばらくして、当時飼っていたうさぎの様子に異変が現れました。
急に透明の固いゼリー状の便が出るようになったのです。
この症状は、その前年に死んでしまった別のうさぎの時も同じです。
私がツイッターに使っているアイコンがその子でした。

その頃はうさぎ特有の病気だと思っていたのですが、今にして思えば、その時、既に、何らかの電磁波なり、放射線なりを照射されていたのではないかと思っています。
同じ頃、金魚もお腹を上にした状態になってしまいました。

前回は病院に連れて行こうかどうしようか迷っている間に死んでしまった事もあり、この子の時は早めに獣医に連れて行きました。
かなり便も詰まっていた様です。

因みに被害者の方の多くが訴えていますが、私も以前からひどい便秘に悩まされていて、数日おきに便秘薬を服用しています。
このハイテク攻撃では、便秘にさせられる人がとても多い事がわかりました。
その逆に、頻繁に尿意を感じる被害も共通しています。
私もそうです。
とくに外出した時など、家を出る前にトイレに行ったのに、すぐにまたトイレに行きたくなる。
やはりみんなそうだったのかと、改めて自分がかなり前からハイテク被害を受けていたのだろうという事を実感しています。

ちなみに2011年の2月に娘がインフルエンザにかかってしまい、それを私ももらってしまい、近くの病院でタミフルを処方してもらってそれを飲んだのですが、飲み初めて2日後くらいに、肝臓のあたりにチクチクとした痛みを感じました。
長く続く痛みではありませんでしたが、瞬間的にかなり強い、シクシクとした痛みがありました。

それでも痛みはその時だけだった為、そのまま忘れてしまったのですが、その後、妙に体がだるくなったり、食後に気持ちが悪くなる、という状態が続いていました。
そんな中、ものすごい大雪が降ったのですが、かなり無理して雪かきをしました。
その内、尿の色が濃くなったり、逆に便の色が白っぽくなったり、白目が黄色くなっている事に気付き、慌てて病院に行くと、急性肝炎と診断され、急遽入院する事になってしまったのです。

そして地元の日赤に入院したのですが、同室にいびきの酷い高齢の女性がいて、夜眠れなかったり、担当の医師や看護師の態度が妙に冷たかったのも、今にして思えば、なるほど、と思える事ばかりだったのです。

そして退院した日があの東北大震災のあった3月11日。
奇しくも、部屋に戻ってきて、荷物を片付けていた時にあの揺れが始まり、その時の恐怖心から、また具合が悪くなってしまって、しばらくはずっと寝たままでした。

そして、広場組の親との対立と謝罪などを経て、その年の秋、うさぎの体調に異変が現れ、そして私自身にもまた問題が発生しました。

私は高校生の時に、虫歯になってしまったのと歯並びが悪かった為、前歯を3本、差し歯にしたのですが、その頃、突然、その内の2本の根元に膿が溜まってしまい、鼻の下あたりを押すと痛みを感じる様になってしまいました。

高校生の時から、もう何十年もトラブルなどなかったのに、急にその様な状態になってしまい、それでもしばらく我慢していたのですが、いよいよ治療しないと駄目だと判断して通院する事にしました。

ただ、根管治療や土台の入れ替えともなると、それなりに難しい治療になる為、少し遠いですが、松本歯科大に通う事にしました。

そして、通院を初めてすぐに、T字路で一時停車していた私の車の後ろに、4トントラックが激突して来ました。
その日は、歯医者に予約してあったので、急遽、連絡をして予約を変更してもらい、車は相手の保険で修理する事になったのですが、あれも本当に単なる不注意による過失だったのでしょうか?
今では少し疑問を持っています。
と言うのも、集スト被害者の方の被害報告では、車に乗っていて追突されるというのはよくある事の様ですから。

その車はもう少し乗る予定だったのですが、翌年車検に出した時に、ブレーキパッドにひびが入ってしまっているのと、シャフトが曲がってしまっているので、これ以上乗るのは危ないと言われ、結局車を買い換える事になったのです。

何だか、できすぎのストーリーの様ですね。

さて、歯の治療の話に戻りますが、予約が1ヵ月に1度しか取れず、結局通院が終わるまでに1年もかかってしまいました。
しかも、途中で担当医が急に変わったり、治療中に喉元に仮歯を2度も落とされて、危うく飲み込んでしまいそうになったり、色々と不審な出来事はありました。

何よりも、なぜ急に、今まで何ともなかった歯の根元に膿が溜まって痛みが生じたのか、非常に疑問が残ります。
もし、どこからか菌が入り込む余地があったのなら、もっと早い段階でこの様な症状が出いていたはずだと思うのです。

集スト被害とセットで語られる思考盗聴被害。
この思考盗聴を行う上で、骨伝導により、電気信号である被害者の脳波(思考)や視覚情報の送受信をする為に、歯へのインプラントが悪用されているという信憑性の高い情報はたくさんあります。

ナノチップなりインプラントなりを歯の中に埋め込む事によって、これが送信機の役割を果たしていると考えられます。
通常、非常に微弱である人間の脳波をキャッチするには、ある程度近くに受信機がないと難しいはずですが、こうして体内に送信機を仕込む事によって、かなり遠くの受信機でも受信できるのではないかと考えています。

そうした事から、私が歯の具合が悪くなった時期、後ろからトラックに追突されて、その日の予約を変更せざるを得なかった事、その頃、飼っていたうさぎの体調が悪化した事などを総合的に振り返ってみても、どうにも払拭しきれない重大な疑惑が残ってしまうのです。

やはりこの歯の治療には何らかの隠された意図と目的があったのではないかと。
そして、今も私の前歯の中には、送信機が埋め込まれているのではないかと。

もちろんGPS機能も当然ながら付いているでしょうから、私がどこにいても居場所が特定され、考えている事、見ているものまでもがリアルタイムで送信され、それを写しだしたモニターの前に座っている人間(おそらく司令部)が、現地の工作員に指示を出しているのではないかと考えられるのです。

だから、私の行動に合わせて、寸分違わぬタイミングで私の前に現れ、アンカリングで苛立たせ、あるいは私に意識させるという、あたかも魔術師の繰り出すマジックではないかとさえ思ってしまう様な芸当ができてしまうのではないかと。

若しくは私自身がリモコン操作で操られるロボットの様に、工作員のタイミングに合わせて、今外を見てみよう、とか、今ベランダに出てみよう、とか、そういう風に誘導されているのかも知れません。

そのトラックに追突された直後、うさぎの容態が急変し、動物病院に駆け込むも、そこで亡くなってしまいました。

あんな辛い思いはもうしたくありません。
本当に死ぬ程、苦しい思いをやっと乗り越えて、徐々に自分の生活に戻り始めた頃、変な詐欺商法にひっかかってしまい、相当、無駄なお金を使ってしまったのです。
ここを出たい一心で、冷静さを失っていたという背景もあったのですが、そういうタイミングを計算して、私がそういう広告を見る様に誘導されていたとも考えられます。

インチキセミナーにも出る様な、一種のマインドコントロールにかかっていた様な状態だったのです。
その外人セミナー講師はかなり有名な人です。
本も出していますし、テレビにも出ています。
でも今にして思えば、その手法は、もろにあちら側。
時々キリスト教の様なフレーズも出て来ます。
洗脳手法満載でした。

ところが、信じ切ってしまうというのは本当に恐ろしい事です。
あの人が自分を救ってくれる、あの人との出会いが自分の人生を変えるきっかけになった、そういう思いばかりで、まるで神様の様に崇拝している自分がいたのです。

今考えればそんな自分の愚かさに呆れてしまうのですが、信じ切っている時は回りが見えなくなっていました。
洗脳というのは恐ろしいものです。
自分で決定した、自分で選んだという意識がなおさら、物事を見えにくく、また洗脳をより深いものにしてしまうのかも知れません。
誰かに強制されたのではなく、自分が決めた事なのだから間違いない、と。

ただ、今ではその洗脳に気付いて、傷が浅いうちに離れる事ができたのが不幸中の幸いだったと思います。
とは言っても失ったものは大きいですが・・・。

世の中、こういう詐欺師ばかりです。
これをやれば、あなたは幸せになれる、とか、今の状況から抜け出せる、とか。
そういう事を自身たっぷりに無責任に言う人ほど警戒が必要です。

なぜなら、その人は保証してくれますか?
本当にその人の言う通りにやってみたけれど、うまく行かなかった、救われなかった時に、その人はどの様に責任を取ってくれるでしょうか?
あるいは手を差し伸べてくれるでしょうか?

いやそれはあなたの努力がたりなかったのだから、もっと努力しなさい、などと都合のいい言い訳を用意している人なら、そして実際その様に言う人なら、それは詐欺師です。

これはどこかである方が言っていた事ですが、
○○の法則などと言っては、あたかも万人に共通の結果をもたらすかの様に喧伝しては高額商品を買わせたりセミナーを受けさせたりする人がいますが、仮に法則であるのなら、そもそも例外があるはずがないのです。

1+1は、常に2になるのが法則。
努力が足りなければ1+1=1になる場合もありますが、もっと頑張れば2になります!

そんなのが法則であるはずがないですよね。
例え万に一つでも例外があれば、それは法則とは言えない。
極端な話、博打です。
つまりその時点で騙しているわけです。

努力やセンスが欠けていたから法則通りの結果が得られなかったのだ、なんて詭弁を言う人を、まるで救世主の様に賞賛する人達も含め、みんな詐欺師です。
どうかお気を付け下さい。

さてまた話が逸れてしまいました。

そうしたマインドコントロール状態から抜け出したのが、ネットでたまたま見かけた陰謀の世界。
最初は911が自作自演だっというYoutubeの動画でした。
これもまた新たなマインドコントロールの入り口だった様な気もしますが・・・。

それまで完全にB層だった私は、まさか911が自作自演だなんて、俄には信じられませんでした。

そして、有名な所では、アメノウズメ塾とかRKの311人工地震説などを、ネットで貪る様に見ていたのです。
自分の中の価値感が音を立てて崩れて行きました。

今まで信じて来た世界って、一体何だったんだろう?

夢?
幻?

しばらく放心状態になってしまう程の衝撃でした。
原発にしても、放射能はダダ漏れ状態。
そんな中での再稼働決定。
怒りはその時の政権にも、真実を伝えないマスコミにも向かっていったのです。

折しもその年の12月には解散総選挙があり、大飯原発再稼働を決定したN田元総理への反感から、自然と安倍さんを支持している自分がいました。

そしてマスコミの偏向報道を監視しなければと思って、毎日、朝、昼のワイドショーなどをチェックしていたものです。
(安倍さん賞賛の動画もネットサポーターによるものだったのに、当時、すっかりその気になってしまった単純な私ですが、今はどこの政党も、どの政治家も支持していません。)

そして、首相の写真にかぶり物をさせる様な、選挙を愚弄すような低レベルの報道内容に頭に来て、それらを批判する動画をYoutubeにもアップしたのです。

その後からでした。
あるテレビ番組を見ている時に、なぜか私に関係するワードが出て来たり、キャスターが私のプライベートでの動きを不自然に真似する様な場面を何度か目にする様になったのは。

それが集ストで言うところの『仄めかし』でした。

そういう事が続いて、何となくテレビを見るのが嫌になり、しばらくして私は一切のテレビ番組を見なくなりました。
でも、別に不自由はありませんし、現にこうしてちゃんと生きています。
テレビも新聞もなくても、十分人は生きられます。

だから余計にNHKが公共の福祉を理由に、放送法を盾に、強制的に受信料を課すのは不当だと感じるのです。
少なくとも私は、NHKがこの史上最低の、そして史上最も悪質で卑劣な犯罪を、きちんと報道しない限り、公共の福祉を口実に、受信料を徴収する権利はないと考えています。

高給取りのNHK職員とは雲泥の、生きるのに精一杯な国民も多いのに、そして、最低限の文化的な生活を営む権利を憲法で保証されているのに、その下位に位置する放送法でその権利を奪う様では本末転倒。
善意の押し売りです。(善意にすらなっていないかも知れません)

この様な押し売り体質では、暴力団と何ら変わらないと思います。
NHK職員の福祉の為の受信料ではないのですか?
スクランブルを掛けて、見たい人だけ見える様にして課金すればいいだけの事です。
契約者が減って維持できないのなら、そもそもNHK自体が国民から必要とされていないという事なので、解体すればいいのです。

すみません、また脱線しました。

こうして改めて今までの経緯を思い返す事で見えて来たのは、私の“第一次”集ストの発動のトリガーは団地の経理に私が疑問を持ってしまった事、そして一度は落ち着いたものの、私がマスコミを批判し始めた為に、“第二次”集スト発動の引き金を引いてしまったのだという事。
今はほぼその様に確信しています。

そして、“第二次”の始まりでは、不審な人物が、時折、私の周辺に現れた為に、多分マスコミ批判に対する言論弾圧だろうと思いました。
無言の圧力です。

更に2013年の春頃より、特定の団地住人が、不自然な程の確率と頻度で、私の前に現れる様になってようやく、これは何かおかしい、何かが起きていると疑い始め、ネットで調べて、ようやく、集団ストーカーという犯罪がある事を知ったのです。

これだ!集団ストーカーだ!
そこに書かれている事は、まさしく今自分の身に起きている事そのままでした。

ノイズキャンペーン
警察が頻繁に団地内の特定の部屋に入っていく所を目撃
パトカーによる尾行
不特定多数によるアンカリングや仄めかし
特定の人間による付き纏い
・・・etc。

それまでに感じていた疑惑や違和感の原因が分かり、自分が今どういう状況に置かれているのかをその時初めて理解しました。

最初は(この時点ではまだ集ストと気付いていない)、被害も今ほど酷くなかった為、特定の数人が、私がベランダに出てふと下を見下ろした時などに、毎回の様に通り過ぎる事があっても、「なんだか最近あの人よく見るな・・」、程度の認識しかありませんでした。

でも、よくよく考えると、いつも同じ時間に見かけるならまだしも、毎日こうして私がベランダに出て下を見下ろす時間なんてバラバラなのにどうして?という疑問が沸いてきて、次第に、これは偶然にしてはあり得ない確率だと気付き、そういう風に意識して見るようになると、今度はそれが意図的であるという確信に変わって行きました。

それも同じ人が続く場合もあれば、交代で見かける日もある。
その頻度と加担するメンバーは、それ以降、増える一方でした。

そして、私が気付くと今度は出現の仕方も次第にあからさまになってきました。
毎朝、娘を駅まで車で送っていたのですが、ある時期、3日ほど続けて、奇跡的とも言える現象を目にしました。
私が部屋を出て、階段を降り、下の共有玄関を出るまでの、時間にしたらわずか1分程度の間に、Fの車が駐車場に戻ってきて、階段や玄関先ですれ違うという現象を・・。

その頃はまだ記録を残していなかったのですが、今思えば、きちんと映像なり写真で残しておけば良かったと思っていますが、それはそれは見事なタイミングでした。

来るかな?来るかな?と思っていると、やっぱり来るのです。
思わず心の中で「ほら来た」とつぶやいてしまう様な現れ方なのです。

しかも、私が車に乗り込む時間は、日によって数分の誤差がありますから、わずか1分でもずれていれば遭遇する事もないのに、どうしてそんなぴったりとタイミングを合わせられるのでしょうか?
考えられる事は一つしかありません。
私を何らかの方法で常に監視しているからです。
合法、違法に関わらず、わたしの行動を24時間、365日。

こうして、私達親子は、行く先々で、独特な雰囲気を醸し出している集団からつけ回され、時に独特なポーズを見せつけられては不快な気分にさせられる為、外出すらままならない為、普通の生活を送る事さえ困難になっています。

部屋にいても、タイミングを合わせて音を聞かされるのはかなりのストレスであり、寝る時さえ耳栓を外せない。
そんな不自由な生活を送っていれば、いずれ精神が追い詰められ自殺してしまう人もいるでしょう。

これが、集ストが自殺誘導プログラム、自殺強要プログラムと呼ばれる所以です。
決して精神異常者の妄想ではないのです。

ここまでの文章を読んで頂いて、私が頭のおかしな人間だと思われますか?
もちろんネット内には工作員が多数放たれていますから、相変わらず統合失調症だと騒いでいる人間もいるでしょう。
そういうのは相手にしても時間の無駄でしかありませんが・・。

それにしても、一般人に対するこの様な監視や尾行が、日本全国で、もっと言えば世界中で行われているのです。

果たして、こんな事が許されるのでしょうか?
私はてろりすとですか?
それとも、中○派とか、あるかいーだのメンバーなのですか?
麻○常習者なのですか?

一体どれだけの危険人物に指定されているのか知りませんが、なぜそこまで監視されなければならないのか、理解できません。
しかも女子高生の娘までもが。

要するに、安全保障だとか破壊活動防止だとか、カウンターインテリジェンスプログラムだとか、そんなもっともらしい理由や看板を掲げていたとしても、そんなのは単なる口実だと、少し考えれば誰でもわかりますし、これが様々な利権に繋がっているであろう事は容易に想像が付きます。

現にネットでは、「やりすぎ防犯パトロール」として情報も広まっていますが、マスコミなどはそういう事をまともに報道すらしません。

だからテレビや新聞からしか情報を得ていない多くの人達、テレビや新聞の内容が正しいと信じ込んでいる大多数の一般人が聞いたら、被害を訴えている人達の方が精神異常者に見えてしまうのでしょうね。

そして、通報されて措置入院。
製薬会社も精神科医も、みんな潤うわけです。
警察も防犯ネットワークも行政も、企業も。
地域に一人、超凶悪な危険人物がいるという設定にしておけば、みんなで追いかけ回して、美味しい思いができる訳です。

被害を訴えても、頭がおかしいと相手にされず、警察や司法、行政はグルなので、集ストの存在を揉み消した上で、入院させれば病院が儲かり、自殺させれば保険金受け取り人がニンマリ、うまくいけば戸籍もゲットできるかも知れないし、キレさせて犯罪を犯せば、テロ対策と称して様々な防犯、テロ防止予算も獲得できて、人体実験して新しい特許技術でも開発して暴利を貪る事のできる企業や製薬メーカーなんて笑いが止まらないでしょうね。

そして、被害者だけが泣き寝入り。
人知れず自ら命を絶つ人が過去から現在までにどれだけいたでしょうか?
多くの虐め事件も、本当は集ストだったのではないですか?

こんな事が水面下でずっと行われてきたなんて、信じられる人の方が少ないでしょうね。
実際、この犯罪の過酷さは、被害者になった人間にしかわからないのです。

この苦しさ、この悔しさ、この屈辱感。
一切のプライバシーを奪われ、リアルタイムで生活を覗かれ、それを中継される苦痛を想像して見て下さい。
加害者を全員死刑にして欲しいと願ってしまうほどの憎しみが湧いて来ませんか?

私は人を憎むような心の狭い人間ではない。
憎しみは憎しみを生むだけで何も解決しない。
罪を憎んで人を憎まず。

そういうありきたりな言葉を簡単に言って俯瞰している人を、私は信用しません。
本当の苦しみなど経験した事のない偽善者だと思っています。

罪を憎むってどういう事?
「集ストする人」が悪いのではない、「集ストという犯罪」が悪いんだ。
犯罪そのものをいくら憎んでみたところで、何も解決しませんよね。
集スト加害者に罪を認めさせ、報いを受けさせ、それによって新たな加害者を出さない事でしか、被害者が救済される道はないのに、何を人格者ぶっていい気になっているのかと思います。


「わたくしは、国民一人ひとりの為に、全力を尽くして・・・」などと、選挙の時だけ、いくらきれい事を言っても、この犯罪の被害者を見捨てる様な、あるいは知っていて利用している側の政治家は決して支持も尊敬もしない。

それを報道しないマスコミも信用しない。
むしろ、被害者の私生活をスタジオのモニターに映し出しては、仄めかししてゲーム感覚で楽しんでいる様な腐りきった世界には一切関わりたくないし見たくもない。

もちろん、巨大カルト宗教団体の様に、ターゲットの私生活を盗撮して、自分達の独特なネットワークを使って放送している様な行為も、場合によっては、それをされた人間が自殺しかねないのですから、加害者は一人残らず殺人行為に加担しているのであって、凶悪犯罪者集団以外の何者でもないのです。

信仰心があるのなら、尚更、自分達が死後、どこに行くのか明確に分かっていることでしょう。
それらに加担した人間の赴く先が地獄である事は間違いないのですから。

その時になって気付いても、後の祭りです。


という事で、最後は恨み節みたいになってしまいましたが、実際にこの被害者の気持ちはこういうものだろうと思います。
被害の程度に差はありますから、一概には言えませんが・・・。

以上、前回から引き続き、私への集スト発動のきかっけと今に至るまでの経緯を書きました。
大変長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。

今後はまた日常の記録などを中心に更新して行く予定です。

尚、これらの内容には、私の主観や憶測が多分に含まれますので、この団地住人の方々が集団ストーカー加害者だと断言してはおりません。

あくまで一つの可能性という事ですので、ご理解、ご了承下さい。

関連記事