2015年4月30日の記録

今日の記録です。

尚、これらの記録は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・、と言った社会現象の検証も兼ねております。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

午前中、ふとヘリの音に気付いて東側のベランダに出て、ヘリが来るのを待ち構えていたのですが、肝心のヘリの姿が見えず。そこで反対の西側のベランダに出て見たのですが西側にもヘリの姿はありませんでした。

ついでに駐車場の様子を見てみると、偶然にも常連のやまとさんが来ていました。
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直前までくつろいでいた様ですが
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ふと何かに気付いたかの様に、数秒間、正面を見据えた後、
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タバコの火を消して
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後ろに回って荷物を降ろしています。この時は気付かなかったのですが、後で映像を確認したら、なんといつものSGIさんの部屋の駐車スペースに、偶然にも社協の訪問介護の車が駐まっていました。
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いつも不思議に思うのは、訪問介護の時間。
私がランダムにベランダに出たり、外出する時間と、なぜか一致するんですが、訪問介護の時間って決まっていないんでしょうか?私が見た限りでは、午前の時もあれば午後の時もあります。しかも先述の様に、私の行動と妙に一致するのは気のせいですか?

ドライバーさん、歩きながら何気に私の車に一瞥。私の行動確認をしたので、この後、警察に報告するんでしょうかね。
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何たって、防犯協定結んでいますからねぇ。
やりすぎ防犯パトロール

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おや、私の部屋のある組(この団地では○-○組という呼び方をしています)の入り口に入りました。
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という事は、多分、この時に駐車場に車が駐まっている部屋の住人さんの所に配達なんですね。
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あれ、みなさんお仕事は?
今日だけではなく、毎日、同じ人の車が駐車場に駐まっているのが不思議なんですよね。
しかも、母子家庭なら普通は、母親は仕事でいないはずなんですけど。
最近、仕事を辞めてしまった方もいたりして。

本当に不思議ですよね。
生活保護とかですかね。
それとも何か他に収入源があるとか、もしかして偽装離婚しているとか、色々と妄想は膨らみます。

ところで今日の10時過ぎ、私が部屋の玄関に近づいたら、すかさずどこかの部屋のドアがガチャンと閉まる音がしました。こういう細かい“現象”が結構ありますね。咳とかドアとか。そのタイミングが何故か私の行動に見事に一致するんです。

以上、本日の記録でした。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


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今日の空とヘリと輸送機

今回は今日の空の様子とヘリの写真を掲載します。

AM10:09 数日ぶりにヘリが飛んで来ました。
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PM14:40 今日、2度目のヘリ。
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何となくこのヘリ、インチキ臭い。
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何か上から鉄板のようなものを被せただけの様な感じがするのですが・・・。
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ヘリが去った後の空。今日もケムっぽい。
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PM14:58 久しぶりの輸送機。多分C-130Hかと。
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右下には鳥も。
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こういうヘリや輸送機を見かける様になったのは、2013年からです。
それまでは、ほとんど見なかったのに。

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限定公開記事への不正アクセスについて

※訂正とお詫び

現在FC2に確認中ですが、実際に記事を閲覧しなくても、パスワードを入力する画面を表示しただけで、アクセスログが残る様です。

自分のIPを除外して確認して見た所、確かにログが表示されました。
今回の事は私の勘違いだった可能性が高く、不正アクセスではない方までも、不正と見なしてしまいました事を深くお詫び致します。

危うくIP一覧を公表する一歩手前で気付いた為、取り返しの付かない事態になる事は免れましたが、本来開示するべきでなないものまで開示してしまう所でした。

このブログを読んで下さっている皆様には、ご心配とご迷惑をお掛けしてしまい、大変、申し訳ありませんでした。
深くお詫び致します。

少しだけ言い訳をさせて頂けるなら、今回、この様な事になった背景には、先日、ツイッターである工作員アカウントとトラブルになり、

ブログに鍵とか掛けているみたいだけど、おもちゃでしょ?

という脅しの様な発言があり、かなりナーバスになっていた為、過剰に反応してしまいました。

ただし、不正アクセスの危険が全くないわけではありませんので、不正な閲覧を防ぐ為に、以下、若干修正して、このまま記事は残しておく事に致しました。

--------------------------------------------------------------------
限定公開記事に対して、私がパスワードをご連絡した方以外からのアクセスがありました。

私が直接パスワードを通知していない方の場合、いずれも不正なアクセス及び閲覧をしている事は明白であり、極めて悪質な違法行為です。

仮に、パスワードを入力しなくても閲覧できる方法を知っていたり、無条件で閲覧できる立場(プロバイダー等)であったとしても、その様な行為を行う事自体が違法であり、そもそも、人間として恥ずべき行為です。

よって今後、不正アクセスが発覚した際は、当該IPアドレス、ホスト名、及びホストの所在地等を本ブログ上に公表致します。

不正アクセス禁止法について

不正アクセス- 警察庁

ネットワークを利用した
・なりすまし(他人のID、パスワード等を不正に利用する)行為
・セキュリティホール(プログラムの不備等)を攻撃して侵入する行為
が禁止されています。
セキュリティホールを攻撃され、Dos(DDos)攻撃を受けたり、ホームページが書き換えられてしまうような被害等は、現在でも日々発生しています。
他に、オンラインゲーム上で、他人のユーザIDとパスワードでなりすましてログインし、他人のキャラクターの装備品やアイテムを自分のキャラクターに移し替えたり、他人になりすましたオークションへの出品や入札なども不正アクセス禁止法違反になります。

今回の不正なアクセスは、セキュリティホール攻撃型もしくは識別符号窃用型の犯行に該当すると思われます。
識別符号→パスワード
これらは1年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられます。

尚、私のPCへのクラッキング行為、及び、ブログ管理者になりすました不正侵入など、悪質な場合は氏名等の公開請求、および法的手続きを取らせて頂く場合がありますのでご承知おきください。

今回設定したパスワードは全くランダムな文字列であり、簡単に連想や推測できるものではありませんが、どの様な経緯であれ、パスワードを不正に入手し、あるいはパスワード入力なしで不正に閲覧した場合は犯罪になります。
またメールなどの通信を傍受し、パスワードを不正に入手した場合も同様に犯罪行為です。

不正アクセスに関する届出

警視庁 その他の事件情報提供

不正アクセス、不正侵入、盗聴、盗撮等の行為をして平気でいられる人物とは、日頃から犯罪に関与している反社会的な組織の人物か、覗き見が趣味で、他人のプライバシーや秘密を知る事がこの上なく好きな、精神を病んだサイコパス的性質の持ち主、あるいは組織的ストーキングの加害者である確率が濃厚だと言えます。

私の個人情報やプライバシーを不当に、そして執拗に嗅ぎ回ってあら探しをしている加害者は、自分達が殺人と同等の重大な犯罪行為を行っているにも関わらず、私の欠点や弱点、過失などを非難、批判しているのでしょうけれど、ここでは私がどの様な人間であるかは一切関係ありません。仮に相手が強盗犯であっても、その強盗犯の所有しているPCに何らかの方法を用いて侵入すれば不正アクセス罪になるのですから。

尚、実際に不正な手段によって限定公開記事を閲覧したかどうかの判定が困難な場合は、IPアドレスの公開は致しませんので、ご安心下さい。



↓ご参考までに。(なんと県立高等学校の教員が不正アクセスしていたそうです)
不正アクセス禁止法違反の容疑者になりました

公務員に配慮って、一般人なら名前も住所も公表するという事でしょうか?

因みに、警察が関与しているので警視庁に通報しても・・・、という気持ちもありますが、表向きは犯罪を取り締まる機関ですので、不正アクセスし放題の状況を許してしまっているのは非常に問題だと思います。
仮に今の状況が続くなら、警察そのものの威信に関わる問題です。信頼を回復する事は、益々難しくなると思いますが・・。

尚、全く身に覚えのない場合は、第三者にIPを悪用されている場合がありますので、それぞれ調査、通報等の対応をして下さい。こちらではそこまでの対応は致しかねますので、ご了承下さい。

また、誤ってアクセス禁止にしてしまった場合は解除致しますのでメールにてご連絡下さい。

という事で、今回は私の勘違いもあり、読者の皆様には、ご迷惑、ご心配おかけしてしまい、大変申し訳ありませんでした。

重ねてお詫び致します。


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非恋愛型ストーカーがテレビでも放映される

※案の定動画が削除されていました。

非恋愛型ストーカーの被害について、テレビで放映された様です。
そのYoutube動画がありましたのでご紹介させて頂きます。
ただ、消される可能性は高いですから保存などしておいた方がいいかもしれません。

通常、テレビで組織的ストーカーを扱う場合、集スト=被害妄想の精神病というプロパガンダとミスリードが見え見えのものばかりですが、この番組はそうした意図があまり感じられず、恋愛感情に基づかないストーカー行為、嫌がらせが実際にこの様にして存在する事が、一般の人にもすんなり理解できる内容になっていると思います。

ですので削除される前に、被害者の方も、そうでない方もぜひご試聴頂ければと思います。

2015年3月8日放送
動画内容 悪質ストーカーVS28歳女性の直接対決!カメラがとらえた決定的瞬間










こういう内容なら、妄想だとか統合失調症だと騒ぐ人はいないと思います。
変な誘導もなく、脚色もありません。

こうした放送をもっとしてくれるなら、テレビ業界も少しは見直してもいいかなと思います。逆に、今までの様に、集スト被害者の名誉を傷付け、被害妄想患者であるかの様な印象操作に明け暮れる業界体質のままでは、いつしか一般大衆からも見放されると思います。

Part3の冒頭で、これは歴とした犯罪だと弁護士の方が言っています。
当然ですね。
これを犯罪と認めない国なら、国家としての体をなしていませんから。

一つ声を大にして言いたいのは、犯罪である事が明らかなのに、今のストーカー規制法では取り締まれない事。これは重大な欠陥法律だと思います。

些細な事で逆恨みされ、それがストーカーや監視などの嫌がらせ行為に発展する事くらい、誰が考えても簡単に予測できますし、現実にそうした被害が全国で発生しているのです。

ではなぜ、「恋愛感情や好意に基づく」という部分を外さないのでしょうか?
それを妨害しているのは誰ですか?
どの政党や政治家ですか?
あるいは官僚でしょうか?
それとも特定の宗教団体なのでしょうか?

いずれにしても、その部分を削除してまずい事など何一つないはずですよね。
勘違いによって訴えられる人がいる事はあるかも知れませんが、ストーカーだと疑われるにはそれ相応の事実が伴うからであって、一度や二度顔を合わせたとか偶然見かけたなどというレベルでは、だれもその人の事をストーカーだとは思いません。

また明らかに偶然とは思えない不自然な事が何度も何度も続く様な事でもなければ、そう簡単に嫌がらせだとか付きまといだとは思わないものです。

という事は、その部分を外されると困るのは、唯一、そうした嫌がらせをしている人達だけでしょう。あるいはそこから何らかの利益を享受している人達。

この国の法律は、被害者に厳しく、犯罪者や加害者に優しい法律なのでは?思える事がしばしばあります。
加害者を守る前に、まずは被害者を守る為の法律であるべきです。
そうした法整備を怠った不作為が糾弾される時が、いずれ訪れるのではないでしょうか。

恋愛感情に基づかないストーカー行為がある以上、まずはこの法律を改正する事が急務です。
それを拒む、または阻止しようとしているのは誰かを、しっかりと見ていく事が重要だと思います。


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豹変する偽被害者

今月の中頃、ツイッターで被害者を装って近づいてきた人物がいました。
そして、何度か会話をする内に、発言内容を不審に感じてそれを指摘したら、自分の正体がバレたので、開き直って本性と醜態を晒して来ました。
あるいは、私がその様な発言をするのを待っていたのかも知れません。
そして、それをきっかけに一気に攻撃を仕掛ける、という手口ではないかと。

時に脅しとも取れる発言をしていますので、証拠としてスクリーンショットを幾つか残しました。

尚、祭りだの炎上だのと言っていますのでツイッターの方は一時非公開にしていますので、重要な事はできるだけブログの方で更新していく予定です。

この豹変ぶりを見ていると、以前も同じ様にこちらが一度だけ指摘した途端、豹変して暴言を吐きまくった、らすなんとかさんに非常に似ています。恐らく、同じ人物ではないかと思うのですが、確証はありません。

最初にこの人が近づいて来た経緯を簡単に書きます。
アカウントのプロフィールに「大阪の和人男性 先住民族関係に関心あり 先住民族の否定論の捏造は看過せず 過去弾圧されたクリスチャンにとって他人事ではないので ただ自分の責任で発言します ヘイトスピーチに反対しませんか?」と書いている人が、他の人に対して失礼な発言をしていたので、クリスチャンってもしかして統一?などとツイートをした直後に、返信をして来たのが最初の接触でした。

尚、アカウント名を頻繁に変えています。神殺しだのサイコパスだの。

それでは順不同ですが、スクリーンショットの画像を掲載します。途中の会話が抜けていたりしますので、ちょっと分かりにくいかも知れませんが、最初は私の理解者、そして集スト被害者を装っていますが、その豹変振りには驚いてしまいます。



その他クリスチャンに関する発言。


この最初の会話をきっかけに頻繁にリプして来る様になり、私もそれなりに返信はしていました。以下、会話の一部のキャプチャーです。











こちらを心配する素振りを見せつつ、違和感を感じる様な言葉を一言入れてくる辺りが怪しいと最初から思っていましたので、あまりこの人には付き合いたくないという気持ちもあり、共感する部分も少ないので、これ以上この人とやりとりするのは時間の無駄と思い、これを最後にこの人とは関わっていなかったのですが、その翌日、茨城県取手市で集団ストーカー被害者によるボウガン事件が発生しました。

ボウガン事件関与か、「被害妄想にかられ悩んでいた」

以下転載
茨城県・取手市で男性がボウガンのようなもので撃たれ、けがをした事件です。この事件にからみ、別の事件で逮捕された36歳の男が、友人に対して「数年前から被害妄想にかられ、悩んでいた」などと話していたことが新たに分かりました。

 この事件は15日、取手市で会社員の男性(47)がボウガンのようなもので撃たれ足に全治2週間のけがをしたものです。

 これまでに、別の傷害事件で逮捕された近所の36歳の男の自宅からボウガンとアルミ製の矢6本が見つかっていて、警察は男がボウガンの事件に関与した可能性が高いとみて調べています。その後の関係者への取材で、男が以前、友人に対して「被害妄想にかられて悩んでいた」と話していたことが新たに分かりました。

 「最近ちょっと精神的に不安定だったような感じですね。集団ストーカーがどうのこうのとか、被害妄想か何か分からないですけど、取りつかれていました」(男の友人)

 男の自宅から押収されたボウガンには発射された形跡があることも分かっていて、警察は男の事件への関与の裏付けを進めています。(16日11:26)

動画からのキャプチャ
totigi.jpg

この証言も、そしてそれを証言している“友人”も、何かとても胡散臭いのですが、何よりも2人の男性が履いているこのサンダルが、私へのアンカリンググッズの様な気がしました。不自然に見かける人物に、こういうサンダルを履いている人が妙に多いのです。

その時の内容はツイッターでつぶやいていますが、現在非公開ですので、フォローしている方しかツイッターは閲覧できない状況です。後で転記できればするかも知れません。

いずれにしても、どうやら私が少しツイッターでやりとりしていた河野さんという方が事件に巻き込まれてしまったのではないかと思い、改めて河野さんのツイッターを見てみました。(河野さんも少し判断に迷う部分があり、途中からリプを頂いてもそのままという状況でした)

すると、この人が河野さんと会話しているのを発見。



この会話の内容を見て、やっぱりこの咲希というアカウントは怪しい、そう確信し、ツイートを見ると見事に豹変していました。そして、この様な人が集スト被害者を装って他の被害者さんに近寄るのは危険だと判断し、それをツイートした直後にそのツイートに反応しました。



間髪入れずにこのタイミングで反応するという事は、お互いにいい方法を取りましょう、などと言いつつ、離れた後もずっと、私の事を監視していたからでしょう。

そういうややこしいアカウントには近寄りたくないという気持ちはありましたが、逆切れして何を言うかわからない状況だった為、暫く様子を見る必要があると思い、TLを見ていると、まるで私がその画面を見ている事がわかっているかの様に、私への仄めかしや脅しとも取れるツイートが次々に投稿されていました。

私のツイッターのアカウントが兎なので、私の事を言っているのは明らかです。



会話をしていた頃の発言とは別人。






以下、私への仄めかし、挑発、脅迫とも取れる内容です。
証拠として掲載します。






ヘッダーもアカウント名も豹変。


ヘイト丸出し。








↓私のブログの事でしょう?

これ不正アクセスできるとか、鍵付きでもそんなものは自分達にとっては意味がないと、犯罪行為を白状している様なものでは?


カジパン?というのは、多分私が夜、お腹がすいた時に、食パンをかじる時があるのでそれを言っているのかも知れません。首に傷はないですが。


脅迫してますって言っている様なもの。


















重複していますが、これは脅迫ですね。







自分で近づいて来たくせに。









これが正体でしょう。


4/22にキャプチャーしたものを追加します。
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めーそん。

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今日も思考を続ける?

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兎を抱いて玉座から視てるわよ。

この不気味さ・・・。

念のため、嫌がらせや脅迫行為をするユーザーという事でツイッター社に報告しました。


この様なアカウントを放置しておくと、いずれツイッター社の信頼も失墜するのではないでしょうか?またこうしたアカウントの放置を危惧される方は、ぜひとも報告をお願いします。

(4/23追記)
私がこの様な報告をしたからではないと思いますが、Twitterのポリシーが変更になり、脅迫や嫌がらせをするアカウントへの対応が厳しくなったようでです。
とても喜ばしい事です。

攻撃的な行為に関するポリシー
脅迫と嫌がらせ
人種、民族、出身地、宗教、性的指向、性別、性同一性、年齢、障碍を理由として個人または団体に対して脅迫することを含めて、他者に対する脅迫などの暴力行為やその奨励を禁じます。また、撮影されている人物の同意なく撮影または配布された、私的な画像や動画を投稿することを禁じます。特定の人物に向けた罵倒や嫌がらせも、Twitterルールや利用規約違反となります。

※集スト被害者が投稿する画像、動画等に関しては、組織的ストーキング犯罪の証明や告発という公共の利益に叶うものであると考えていますが、念の為、人物が写っているものに関しては、ツイッターでの投稿は控えています。


こうした言葉による虐めや脅しは、紛れもなく精神的暴力です。
相手の弱みを握って脅すのは、や○ざの手口と同じです。
これらの事から、こういうアカウントの背後にいる勢力、またはアカウント自身がどういう人物なのか、見えてくるのではないでしょうか。

他のコミュニティでも、こうしたルールの厳罰化にシフトしている様です。
Instagramがコミュニティガイドラインを更新、より強い口調に

今回のなりすましアカウントの様に、攻撃的で脅迫めいたツイートを繰り返す非常に悪質なアカウントを見かけた場合は、ぜひ通報をお願いします。

という事で、ツイートの内容からもわかる様に、脳内会話(思考盗聴?)ができるとか、ブログにおもちゃみたいな鍵を掛けたところで無駄、自分達は簡単に破れるんだという様な事を暗に示唆しているかの様な発言、また、電磁波砲を放てるとか、3倍にして返すとか、抹殺するとか、いつも見ているぞ、・・・などとツイートしている所を見ると、このアカウントが集スト加害者である事は想像に難くありません。

先程も触れましたが、場合によっては危険な人物(や○ざ、暴○団)である可能性も非常に高いと思います。あるいは加害側のカルト工作員。

何よりも、私の思考を盗聴した内容を仄めかしている時もあります。
ただ頭の中で考えただけの事を、です。
どこにも書いていませんし、もちろんPC内にメモとして書き込んだ事もないのに。

それに加え、私の生活を覗き見しているかの様な発言も時々しています。
↓実家で飼っている犬とそっくり。先代の犬の名前がモモ。
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こういうあからさまな仄めかしをして来ます。
吉高という芸能人の名前が頻繁に出て来ますが、芸能関係者でしょうか?

ただ、集スト全般に言える事ですが、加害者は撹乱する為の意味不明な発言をしたり、事実に嘘を混ぜたりして、被害者の悪評を流し、被害者の評判を落とすのが狙いです。その為、全てが私の事を言っているとは限りませんので、その辺りは誤解や混同のなき様お願い致します。

それ以前に、どれも見るに耐えない酷い内容ばかりで読むのも嫌になると思います。

いずれにしても、これらの事から、この人物が加害者側の人間である可能性は限りなく高いと思います。

こうした人物が、被害者の振りをして、あるいは理解者の振りをして近づいて来る為、私は常に偽被害者を警戒していますし、こうした自分の考えを隠さずに言う為、同じ被害者の方の中には嫌な思いをされている方もいるかも知れません。
ですが、この様な事情がある事をどうかご理解頂ければと思います。

尚、私の個人情報やプライバシー、また室内の盗撮による画像の流出などがあるかも知れません。もしその様なものを見かけましたら、ぜひご連絡頂ければと思います。場合によっては名誉毀損、プライバシーの侵害等の法的手段に訴える事も視野に入れております。

今までにだって、こうした心ない“祭り”や“炎上”によって精神的、社会的に追い込まれ、死を選んだ人もたくさんいるでしょう。しかしこの様な人達は、発言からもわかりますが、他人を追い詰め苦しめる事に異様な喜びと達成感を感じている様です。いわゆるサイコパス。自覚があるのか、自らそのアカウント名にしていた時もありますが、普通ならそういうアカウント名はつけません。

こうした人間が今、とても増えている様に感じますが、それに伴い、この様な嫌がらせによって自殺に追い込まれる人も増え続けているはずです。人間関係、虐めを苦にして亡くなられた方も実際にいます。

自殺に追い込まれる人がいる以上、こうしたグループでの嫌がらせや集団ストーキングは殺人にも匹敵する犯罪なのです。そして、虐めの快楽なのかお金目的なのか知りませんが、この犯罪に手を染める人間があまりにも多すぎる現実に、ただただ絶望してしまいます。

この様な犯罪があるのに見て見ぬ振りをしていたら、被害者は増え続けるだけ。どうかこの犯罪の撲滅に向けて、ご理解とご協力をお願いいたします。

尚、上記の記載は、一部私の憶測も含まれておりますので、ご了承下さい。

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自殺すべきなのはギャングストーカー


新しいタイプの人権侵害と暴力
上野正彦『自殺の9割は他殺である』

上記記事のコメントを転載させていただきます。
※一部強調等の編集を加えさせて頂きました。


『拝啓 日本のギャング・ストーキング被害者の皆様』 ~カリフォルニアからの伝言

・・・このブログのタイトルをつけるきっかけになったのは英語圏の集団ストーカー(コインテルプロ/COINTELPRO)犯罪の告発サイトのコメント欄に上記のような書き込みを見つけたためです。

今、日本で蔓延している集団ストーカー犯罪の元凶はアメリカFBIが考案したコインテルプロと呼ばれる権力犯罪にほぼ間違いありません。

この事実を指摘する日本人が少ないのは、アメリカに住んで現状を直に見てないため単に無知か、あるいは報復を恐れ己の身かわいさに知っててとぼけている者が多いからでしょう。

被害者救済を目的とするNPOが発表した統計によると、集団ストーカー、エレクトロニック・ハラスメント(ハイテク凶器による遠隔からの陰湿な拷問)、および同じく遠隔から脳内情報を読み取る機器の悪用による犯罪のアメリカ国民の被害総数は40万人。

これほど大規模で手口の統一した犯罪は、国家犯罪でなければ不可能であり、権力犯罪者らが首謀し、一般人にも集団ストーキング犯罪などに協力させながら、政府に都合の悪い言論、運動を行なう者や、この国家犯罪自体を告発する者を弾圧するため、税金でおこなっているとしか考えようがありません。


また、「対テロ・防犯パトロールのため」などと集団洗脳され、加害サイドに与する一般市民の数は、被害者数の数十倍は下らないのが相場です。

この事実は、東ドイツで80年代まで行なわれていたシュタージによるまったく同様の国家犯罪を暴いたジャーナリズムの金字塔、Anna Funder著『監視国家』を読めば一目瞭然です。

つまり全米被害総数が40万人だから加害者は40万人の数十倍。

したがって今や国民の大半がストーカーという、まさに「世界一病んだ」「集団ストーカー天国」のアメリカですが、筆者と同じく、この犯罪で親族を亡くされ、現在も苦しまれているアメリカ人被害者の皆さんのご無事とご健康を、そして遺憾ながら既に亡くなられた犠牲者(脚注2)のご冥福をお祈りし、ここに謹んでその書き込みの翻訳を掲載させていただきます。


名前:私は誰でしょう? (カリフォルニア州 ロス・オリボス) 

・・それから皆さんは生きてください。
死にたくなるのはわかります、私もですから。
でもお願いだから死なないで。
あなたがたの命はあまりにも大切なのです。

自殺すべきなのはギャングストーカー、警察官、政治屋たちであり、そして家主や近所の卑劣な連中であってあなたがたは死んではいけません、お願いだから。

私の息子は自ら命を絶ちました。
そして娘もまた、これまで何度か自殺未遂しています。
ギャング・ストーキング被害と兄弟を亡くしたことを苦にしてですが、死にたい気持ちは私も同じです。

子供を失うのはむごいことです。
来る日も来る日も、もう息子はこの世にいない、もう見ることも話しかけることもできないのだと思い知る日々を送るのは残酷なことです。
これでもし娘まで死んでしまったら子供を二人とも失ってしまうことになるのです・・・・




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