威嚇?と被害の激化

最近、検証の為に撮影をしていると、私が撮影をしている事を知っているぞとばかりに、こちらに視線を向けて来たり、睨みつける人物が増えてきました。

こちらの動きを牽制、あるいは威嚇する為でしょうか?

それで、ツイッターを休止した途端、被害が酷くなった様な気もします。
やはりリアルタイムでの報告というのは、加害側が一番嫌がる事なのかも知れません。

ツイッターはしばらく休止すると宣言した矢先ですが、急遽、再開する事にしました。

変なトラブルや口論に発展する事もありますが、被害の軽減と身の安全確保の為には、今の所、ツイッターでのリアルタイムでの発信が最善策かと思います。

また動画や写真をアップしたいと思っていますが、いよいよこの犯罪が明るみになりつつある事を察知した加害側が焦っているのか、暴走族ややくざ風の人物が行動を活発にしています。

また、見慣れない人物が頻繁に団地に出入りしています。
私達親子に何かあったら、周辺住民、あるいは集団ストーカー加害側の人物が関与している疑いが極めて濃厚である事をここに記載しておきます。

ここの住民はあまりにも危険すぎる。
本当に恐ろしい場所です。

ところで今朝、とても重要なツイートがありましたので、埋め込みさせて頂きます。思考盗聴が刑務所で行われていた事が書かれています。ぜひご一読頂きたいと思います。



同じサイトの記事です。
削除されてしまうかも知れませんので、勝手ながら全文転載させて頂きます。
(一部強調等の編集をさせて頂きました)

ターゲットは自民党支援者 もう二度とこんな所で働かない11

朝鮮総連には、大きなアンテナが配備されています。
北朝鮮からの情報を受信する為です。

伊豆諸島などでラジオを聴いていると、ハングル語の会話が聴こえて来る経験をされる方は少なくありません。
もし、個人住まいのアパートやマンションや事務所などで、不自然に大きなアンテナを使っているならば、北朝鮮スパイ、日本人拉致犯人、そして暗殺の犯人である可能性があります。

それに、皆様は、知らないうちに洗脳されています。
窓ガラスに当たった声や会話の周波数を、離れた場所から読み取る事で、簡単に盗聴が可能です。
同時に、皆様が寝ている間に、ソニックガンを使う事で、遠距離から1人を狙って話しかける事が出来ます。


すると、どういう事が出来るのか?
盗聴をする他にも、寝ている間に洗脳出来ます。

もし仮に、「1度は民主党に任せてみよう。」「1度は民主党に任せてみよう。」と、知らないうちに囁かれ続けて、知らないうちにそういう判断をしていたとします。

一体、何時、自分が暗示にかけられ、洗脳されたと認識する事が出来るでしょうか?それが出来ないのです。

日本では、超音波を使った犯罪に対して、法整備がされていません。


「何故か、理由は説明出来ないけど、声が聴こえて来る。」と、相談された事はありませんか?そして、これまでに記しましたが、それが毎日24時間続いたり、車や電車や部屋の中など、窓ガラスがある場所なら、どこでも話しかけられ続けたり、拷問され続けたりして、塞ぎ込んでしまった方は居ませんか?

自民党の議員の方を攻撃する事はありません。
超音波を使った犯罪やスパイ活動を認識されてしまうからです。
しかし、自民党の支援者を狙う事で、「頭がおかしくなった支援者が居る。」と思い込ませる事が出来ます。
こうして、自民党や保守派議員の支援者を、少しづつ殺す事が可能ですし、議員の方から得た情報も、盗聴で得る事が出来ます。

日本人の方々を拉致する犯罪に加担している在日朝鮮人は、数万人以上居ます。
会話や声は遠距離からでも簡単に盗聴出来ますし、「思考を盗聴する事」も企てています。
そして、それは既にある一部で実用化されています。


東京拘置所には、既に配備されておりこれにより、刑務官による収容者の知り合いの女性への性犯罪にも使われ、その事実を隠蔽する目的に、収容者を自殺させる為に拷問や洗脳する目的で悪用されてもいます。

全国の刑務施設にも、配備されている施設があります。
この犯罪を犯している犯人の組織については、過去の記事に記してあります。

皆様が、知らないうちに洗脳されたり、殺害されたり、冤罪にかけられたり、性犯罪に遭う前に、この事実をより多くの方に認識して頂ければと思います。

あなたを可愛いと思った朝鮮人が、あなたを自宅まで尾行してから、寝ている時に洗脳したり、毎日会話を盗聴するようになる。
あなたを気に食わないと思った朝鮮人が、寝ているあなたに超音波で暴行を加えたり、洗脳して頭をバカにしたり魔を刺したり出来ます。これは、既に日常的に日本全国で常習されている犯罪の1つです。

わたしがまだ生きているなら、この続きや犯人の名前を、秋には記します。

今も、日本全国で、日本人を拉致する為の指令電波と共に、日本人の命や情報を奪う為の超音波も飛び交い、日本人を洗脳する為の超音波も、日本全国で飛び交っています。

日本が法整備をするのが先か、日本人の保守派が滅びるのが先か。

どんな立場も利用して、日本人狩りをする組織があります。

それが、S会や在日朝鮮人(朝鮮進駐軍)(朝鮮学校)(朝鮮総連)(民団)

パチンコ事業関係者

民主党、共産党、公明党・・・。

(民主党から支援を受けた者は、無所属と表記する事も多いです。)

日本人を、冤罪にかけて自殺させる、その為に、脅迫や公文書偽造をしてでも、罪人や精神異常者に仕立て上げ、ターゲットの名前で、偽造文書を作成して大量に送付したりもします。

それが今でも行われている場所の1つが、警察署、検察庁、拘置所などです。

帰化した特定アジア人が司法公務員になった時、S会やパチンコなどの、反日業界から利益を享受するようになった輩も、同じく危険です。

犯人達は、刑事、刑務官、検事として、日本人を自殺させ、濡れ衣を着せて手柄にして自らの給料を上げ、その為に、公文書偽造や虚偽会見、脅迫、私文書偽造などを平気で常習します。

弁護士がその一味と同じ政党信者などであった場合、弁護士も犯罪に加担します。

日本人は、冤罪・濡れ衣で自殺させられて、口封じさせられて終わりです。

その現状は、裁判官が見抜く事は不可能です。

裁判官も100人以上がS会員であり、ある特定の一味を裁判で圧倒的有利にしたり勝たせたりした後で、天下りが賄賂として、今でもまかり通っているのが、今の日本の司法です。


・・そんな現状が、未だに知られていない事を、このブログで時々記事にします。



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もう二度とこんな所で働かない5

もう二度とこんな所で働かない9 お願い 警察による殺人


管理人さま、とても貴重な情報、感謝致します。
ツイッターで教えて下さったDoujima-yukoさんにも感謝です。


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バロンワールド ※本日(5/31) 深夜0時30分~放送開始!

これもツイッターで知った情報ですが、バロンさんという方(戸崎さんともお知り合いとの事)の、ネットラジオのアーカイブです。

バロンさん自身が付きまとい、嫌がらせを受けているそうで、集団ストーカーについても言及されています。被害者の方にはぜひお聞き頂きたい内容です。時々危ない会話もありますが・・・。
(パスワード:7777)


帰ってきたバロン(完全版)


防犯ネットワークの闇


ストーカー規制法とDV防止法の闇


「微熱と腹痛と雑談放送」


過去の放送もこちらから聴けます。
バロンワールド


私も動画を公開しましたのでよかったらご覧下さい。



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今後の方針

被害の報告などにツイッターを使う事が多いのですが、色々とトラブルも続いている為、暫くはツイッターの方は休止しようと思っています。

情報収集には便利なので、つい見てしまうのですが、便利な反面、被害者同士の諍いや口論に発展する事もあり、神経を使います。

以前にも記事にしましたが、基本的に私は以下の様な考えです。
自分なりの信頼基準

被害者同士の結束や交流について思う事

この記事内にも書きました様に、例え同じ被害者であっても、考え方、方向性、活動の内容などが大きく違います。そして、そういう方との連携も難しいと考えています。

ツイッターは思いついた時に気軽につぶやけますし、“会話”もできますし、被害のメモがわりにもなりますし、“実況中継”もできますし、情報収集のスピードが速い、という様々な利点がある反面、気軽さ故に思わぬ口論やトラブルに発展する事が多いと感じています。

自分はこう思う、という考えをつぶやいたり、こういう被害を受けたと報告しただけで、いきなり文句を言われたり、注文を付けられたり・・・。

文句ではなく議論によって、より理解が深まったり真相に近づくならいいのですが、相手が攻撃的な方の場合、実際には口論になる事がほとんどで、思わぬトラブルによって時間のロスに繋がる事の方が多い様に思います。

そもそも、あまりトラブルにならない方というのは、相手の立場や考えを尊重した言い方をしますので、トラブルになる事は殆どありませんし、それぞれに思う所はあるでしょうけれど、だからと言ってご自分の主義主張を押しつけてくる様な事もありません。

また私の場合、トラブルに発展するケースの多くが、相手からの返信絡みであって、私から話しかけてトラブルになる事はまずありません。と言うか最近は、自分から話しかける事はほとんどなくなりました。

私が直接、謂われのない非難をされていたり、明らかに工作員だった場合は別として、私が誰かのツイートに対して異議申し立てや注文を付けてトラブルになったという事は多分ないと思います。というかそういう人には近づきませんしツイートも見ませんから、普段何を言っているのかさえ知らないのです。

多くの場合、距離を置きたいと思っている相手(具体的な被害報告がない為、あるいは書いてある事の真偽が確認できない為、本当に被害者かどうかの判断ができない人、被害内容が違いすぎる為に理解不足によるトラブルに発展しかねない人、交流しても私が必要としている情報が得られないと判断した人、頻繁なDMや返信に時間を取られペースを乱される人)から連続してRTされたり(RTやお気に入り、フォローでの粘着工作もあるのでそう感じてしまう事があります)、???という内容や妙に誘導に思える様なリプライを何度も送って来たりする為、仮に本当の被害者の人であっても最終的にブロックしなければならなかったりする事もあります。

そこから「私はあの人にブロックされた」「○○さん(私)実は冷たい人」というような風評に発展してしまう事もあります。そうした無用なトラブルを避ける為には、私はこういう方とは交流を望んでいません、と予め表明する必要もあり、この様な事を書いている次第です。

その人が本当の被害者だと確信できず判断に迷う人(実はそういう方が大半なのですがだからと言って偽被害者認定しているのではなく確信できないだけ)がいる中で、多分この人は偽被害者ではないかと個人的に思う人もいます。

ただし、名指しするのは憚られる上、訴えるだの何だのと面倒な事になり兼ねないので誰とは言わずに「被害者全体の利益を損ねる様な発言(暴言や罵詈雑言)は控えた方がいいのではないか、そういう発言を繰り返す人は本当の被害者なのかと思ってしまう」という様な、少しぼかした表現でツイートする事もあります。ところが偽被害者の事に言及した途端にヒステリックに過剰反応する方々がいて、逆に違和感を感じています。

現に今までも被害者を装って近づいて来て、突然豹変したアカウントを何度か見て来ましたし、実際に何度かバトルもして来て、このブログにも記録してありますので(当該記事:豹変する偽被害者)、偽被害者がいるのは事実ですから、偽被害者というのは、こういう風にして本当の被害者を装って紛れ込んでいるので気を付けて下さい、という意味で発言すると、意外な方から『そういう事を言うのは被害者の結束を乱すだけ、疑いを掛けられた様で不愉快だ、逆にあなたの方が怪しい、加害者と同じだ』などと言われてしまうのです。

また、あまりにも軽いノリの人とは性格的に合わないし、そういう人とのやり取りに割く時間もないので、距離を置きたいと言えば、何故かそれが“排除”になってしまう様です。そもそも誰と交流し誰と交流をしないかというのは、それぞれが自由に決めるべき事であって、別に排除でも何でもないのに・・と思います。

と言うよりも、私がツイッターで「こういう人とはあまり交流をするつもりはありません」と発言しただけであって、別にそういう人をツイッターや被害者のコミュニティから排除できるはずもなく、当然ながらそんな権限も影響力も持ってはいません。

私はどちらかと言うと個人主義なので、何らかのグループや集団に属して、そこから疑わしいと思った人を排除する事などできるはずもないのに、なぜ偽被害者の事を発言しただけでそれが排除になってしまうのか、逆に疑問に思います。

そういうのは排除ではなく、拒否とか敬遠とか拒絶と言うのではないでしょうか?

ツイッターには、関わりたくない相手を「排除ではなく拒否する為に」ブロック機能があるのですよね。ブロックしたからと言って、ツイッターからその人を排除する事なんてできませんから。余程迷惑行為や違反行為をしてアカウントが凍結されれば別ですが、それができるのはあくまでも運営側です。

例え同じ被害者であっても、後述のたなかまるさんも仰っていますが、人間同士合う合わない、好き嫌いはありますから、みんなと仲良しになる必要もないしなれないと思います。

考えてみたらわかると思いますが、お金や自分の欲求を満たす為には平気で人を裏切り、命さえ奪う人間がうようよいる世界です。簡単に人を信じたらどれだけ危険かを、今現在 身を持って体験している状況です。被害者を名乗っているからと言って無条件で信用し受け入れる事のリスクと愚かさを考えずに、団結を!連帯を!と言うのはあまりにも無防備で無責任ではないのかと反論したくなってしまいます。それに同調しない人を非難するのは、それこそ同調圧力以外のなにものでもないと。

集スト被害者団体に限らず、どんな団体にも敵側のスパイが紛れ込みます。そして内部から崩壊させたり分断するのです。そんなのは定石中の定石ですから、何も今更驚いたり騒ぎ立てる様な事ではないと思います。なのに集スト被害者団体に限ってそれは絶対にない、という主張には無理がありすぎます。なぜそう言い切れるのか、なぜその人の言っている事が真実だと言えるのか、その人が「ない」といえば本当に「ない」のか、少し考えて見たら分かる事ですが、そんな保証はどこにもありません。あくまでもその人の主観であったり意見にすぎません。

また、偽被害者に関する内容を口にする事すら憚られる様な風潮がありますが、むしろそうした事を指摘されると困る人達が異様にタブー視し、偽被害者に言及する人を吊し上げ、逆に偽被害者認定している人達ではないのかと思ってしまう事もあります。

無害ならいいんです。
偽被害者がいても。

でも実際は違う。
無害どころか有害も有害。

そういう人が本当の被害者の評判を貶め、陰で「あの人は信用したらいけない人」「あの人は実はカルト信者だ」「あの人は工作員だ」などと言っている様なのです。そういう人がいる事ををブログで書いている人もいますし、被害者の会に行ったら、仄めかしや仲間外れなど嫌な思いをした人も多い様です。

その話の真偽を確かめる事はできませんが、少なくとも、本当の被害者の評判と信用を落とし、その人が訴えている事は嘘だという事にする為に活動している人達がいる、それは間違いないと思っています。

表では、同じ被害者を気遣ういい人を演じながら・・・。
被害者が一致団結して解決しようと言いながら、具体的な加害行為の解明や追求らしき事は殆どしていない。
自分こそは酷い被害を受けていると言いながら、それを証明しようともしない。
何故・・・といつも思う。

そもそも私はこの被害を証明する為にこうして(状況)証拠映像を摂り、動画をアップし、ネットで発信しているのであって、誰かと仲良しになりたいからでも、仲良しグループを作りたいからでもありません。そして、本当にわかり合える人は、そう多くはないと感じています。正直に言ってしまえば、本当にわかり合える人というのは多分自分と同じスタンスで追求し、活動している方になってしまうと思います。

それ以前に・・・

人は人の事を分かったようでいて実は分かってなどいないのです。
また、本当に分かることもないでしょう。
家族でさえ、もっと言えば、自分の事さえもわからなくなるくらいですから・・・。
それなのに、他人を完璧に理解する事なんてできるはずがありません。

自分の事を理解していない相手を責めるのは筋違いというもの。
他人を理解するにはものすごく労力と根気とエネルギーを使います。
それを何故見ず知らずの相手に無償で求めるのか、ちょっと身勝手すぎませんか?とも思います。

あの人は自分を理解してくれないと不平を言うよりも、自分で理解される様に努力しましょう

何かの標語みたいですね。

そもそも、理解というもの自体がお互いの勘違いや妄想の上に成り立っている様な儚いもの。
それに拘り、重要な事が後回しでは本末転倒、元も子もありません。

まずは被害の解決を最優先する事が大事だと私は思っています。

それでも情報の交換や共有は不可欠ですから、交流する相手を慎重に選び、適度な距離を保ち、相手の考えを尊重し、合わない相手からは速やかに離れる、そういう事が大事なのだと思います。そうした事を無視して、土足で入り込んで来る人に対しては、きちんと指摘し、意思表示するしかありません。

という事で、ツイッターは、こうした意見というか考え方の違いによるトラブルが絶えないので、暫くはツイッターは情報収集メインにして、重要な情報があった場合は、その都度こちらに埋め込んだり、記事へのリンクを貼ったりして行こうと思います。

記事や動画には脈略がなく、思いついた時に追加しますので、良かったらご覧になって下さい。あと、自分のアップした動画なども追加します。

以下に、私が個人的にぜひ読んでいただきたいと思った記事へのリンクをいくつか貼らせて頂きます。
ハイテク犯罪に関する認識には若干違いはあるものの、どの方も、ご自分なりの方法で、この犯罪を証明する事に尽力されている方です。

街宣や周知活動も大変だと思いますし、そうした活動をされている方々には頭の下がる思いですが、それとは別に、こうした映像による証拠撮影や、それを第三者が見てもわかるように編集して公開するという作業は、正直、とても大変な作業です。また、ブログでは様々な資料、実験結果等を添え、この犯罪の実在を、何とか世間に広めようと尽力されている姿勢には大変共感する所があり、同じ被害者として敬意を表します。今後の一層のご活躍を期待しております。

ソーシャルストーカー in 埼玉様
防犯ネットワークについて考える

改めて、集団ストーカーとは何か?

ソーシャルストーカーと新興カルト宗教

根本的な考え方と認識

スタンス

集団ストーカー被害者@広島県福山市様

典型的ネット工作員の一例

まだ分かり易い証拠(他の被害者の方のもの)

盗聴盗撮について。

自衛隊の犯罪を斬る様。
テレパシー通信の概要

防衛省がSFの世界の製品を開発!

上記記事ではリンク切れでしたが、こちらにPDFファイルがあります。
技本版IFの世界


その他、気になった記事、動画など。

www.bllackz.com様。
あなたは今、何もかも信用できない恐怖の世界で生きている

なぜ外部からWindowsマシンに侵入できるのか?

おそらく被害者は、この様な技術によって盗撮されていると思います。


鬼の目さんのツイート


こうした流れは、集団ストーカー被害を口にする人物が次々に事件を起こしている、集団ストーカーに遭っているなどと訳の分からない事を口にする人物は、事件を起こし兼ねない危険な人物だと印象付ける為の自作自演ではないかと疑ってしまいます。若しくは精神的に追い詰められた被害者が逆上して、実際に事件を起こしてしまったのか、真相は分かりませんが、その様な背景(集団ストーキング)があったのなら、徹底して調査すべきでしょう。どうせ、ろくに調査もせずに、犯人は精神を病んでいた、被害妄想にかられていた、という結論ありきなのでしょうけれど。



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追加

今回、ツイートを休止するきっかけとなったやりとりの相手の方は、なぜかその時のご自分のツイートを一部削除されていましたので、冒頭の私の考えを補足する為、記録として控えてあったものを掲載します。(キャプチャーは一部保存してありますが、最初の@付き返信はキャプチャー保存してありません)

本来は、このやりとりの詳細を記載するつもりなど微塵もなかったので、こうしてブログに掲載する為ではなく、後々、トラブルになった時の事を考えて一部、テキストとキャプチャを保存していました。

そもそもご自分の発言が正しいのでしたら、この時のツイートを削除する必要はないと思いますし、逆に、この方が主張される様に、私の偽被害者発言の不適切さを、できるだけ多くの人に見て頂いた方が良かったのではないでしょうか?私の方が被害者として怪しく、配慮が足らず、むしろ加害者と同じだと、他の被害者さんに向けて周知徹底した方が良かったのではないでしょうか?

ご自分のツイートですから削除するのも自由ですが、少なくとも誰かに対して直接、@付き返信で苦言を呈し、それによって相手も多少なりとも悪影響や、他の人からの信頼を損なう様なダメージを受けるわけですから、言葉は悪いですが、言い逃げの様に、言うだけ言ってさっさと削除して知らん顔というのは、被害者として以前に、人としてどうかと思います。

今日になってその部分だけ削除されていた事に気付いたのですが、冒頭の返信ツイートを削除してしまっては、いかにも私が勝手に勘違いしたかの様な印象を与えてしまう懸念があり、私自身の名誉の回復の為に、そしてこの様な言い逃げ行為に少々憤慨しましたので敢えて記載させて頂きました。
(ピンク色の部分がその方の発言、青字が私の返信です)

@usausaland こんばんは。時々拝見する偽被害者についてですがこれは一体誰についておっしゃってるのですか?見る度に何か不愉快な気持ちにさせられると同時に名前も上げないでしつこく仰ってるのを拝見してると逆に貴方が怪しいのでは?
3:33 - 2015年5月28日


@1_schmetterling 具体的な名前を挙げるのは本当に相手がそうだと確信した場合です。そうでない場合は一般論として語っています。もし不愉快になるのでしたら、私のツイートは見ない様にして頂けたらと思います。私が怪しいと思われるなら思って頂いて構いません。
posted at 19:48:38


@usausaland 名前を上げていないので不特定多数と言う事になります。いつも被害者全てに当てたと言う事になりますが。

被害者なのに配慮足りませんよね。

本当の被害者が被害者に当ててそのような扱いが私には理解出来ません。

本当の被害者が大変な被害が解る筈なのにいちいち名前も上げないで偽被害者についてやチャラい人は排除します発言に被害にチャラい関係あるのでしょうか?どんな方でも被害に逢う可能性があるのと同じ被害者に対して配慮できなければ加害者と変わらないと言う事です。

あの人達、加害者が配慮が解る人達ですか?

私はあんたみたいなのは駄まっててもらってよろしいでしょうか?と言いたいだけです。


@1_schmetterling それは飛躍しすぎではないでしょうか?偽被害者については他の方も言及していますし、私に限った事ではありません。現に偽物が紛れ込んでいるのですから、それは仕方のない事だと思います。しつこいと思われるなら見なければいいだけではないでしょうか?
posted at 19:50:55


@usausaland フォローは外していますがリツイートで見えます。それに飛躍しすぎについてですが貴方の意見は関係ありません。

配慮出来ない人は会話も成り立ちません。


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上記の様なやりとりを公表(と言ってもツイートしている時点で公開しているわけですが)する行為が大人気ないと思われるかも知れませんが、こうしたトラブルの芽がある事を有耶無耶にしておくと、また同じトラブルが発生するだけだと思いますので、敢えて記載させて頂きました。

それと一言反論させて頂きますが、私は、被害がチャラい云々などの発言はしていません。あまり浮かれた人は苦手だという事は言いましたし、本当に被害が酷い人がそういう風に浮かれていられるだろうか?という疑問は感じますが、そう発言したらいけないのでしょうか?

と言うより、そんな事を言えばきりがないと思います。
私以外の人だって、皆自分の思った事をつぶやいているのに、どうして私にだけ抗議してくるのかわかりません。

下記のひがいおやじさんは、「虫唾が走る」とまでツイートされています。しかもbotで。


このツイートにしても、特定の名前を挙げているわけではないのですから、この方の理屈に照らし合わせれば、不特定多数→被害者全てに対して虫唾が走ると発言している、という事になりますよね。
それなのになぜこの場合は抗議しないんでしょうか?

そもそも、ひがいおやじさんは、他の被害者にとって、非常に有益な動画を多数配信されていますから、仮にの話ですが、曲がりなりにもそういう方を批判するのであれば、ひがいおやじさん以上の有益な情報を提供して頂けるものと、逆に期待しております。またそうでなければ、その方を批判する資格もないのではないでしょうか?

それと私が言及したのは、集スト被害者がツイッター等で暴言を吐いたり、罵詈雑言ばかり言っていると、洲本や取手の事件の後にネットの掲示板などで目にされた方も多いと思いますが、○○のツイッターがヤバイ!などと大騒ぎして被害者全体をきちがい扱いしたくて仕方のない工作員共に、恰好の攻撃材料を提供する事になるだけなので、そういう発言はできるだけ控えて頂きたいと言っただけです。

一歩間違えば、集団ストーカー被害を訴える人が強制入院させられかねないのです。
私が偽被害者についてつぶやく事とは比較にならない程の悪影響を及ぼすのではないでしょうか?

それと、名指しをしていないから被害者全員に対する発言だ、という解釈は明らかに間違っています。なぜなら、“こういう人は”と前置きしていますから、それに該当しない人の事は指していません。よって、被害者全体に対する発言という事にはなりません。勝手に解釈して一方的に悪者扱いされたのでは、言われる方からしてみれば、たまったものではありません。

他人の言論の自由を妨害し、自分の主張を強要する物言いには、はっきりと抗議致します。

私の発言を曲解し、拡大解釈し、まるで言い掛かりの様な非難や中傷をする言動は、例え同じ被害者であっても看過できません。
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被害の記録(随時追加)

給湯器の音による嫌がらせ、ドアバン工作などの記録

5/29
AM0:24 給湯器の音
AM0:36 防犯ネットワークについて考えるのリンクを追加した瞬間、給湯器の音
AM0:56 ひささんのツイートをお気に入りに登録した瞬間、給湯器の音

AM1:30 眠りに入る寸前に給湯器の音。
AM1:46 音声を録音する為に撮影していると車が通過

AM6:58 朝目が覚めるとドアバン(娘の体調不良の為、学校を休んだので少し遅くまで寝ていました)
確認するとよく見かける2名様。

これらの様子はまた動画でアップします。

PM 14:20 窓際に近づいた途端、うるさいバイクが走り抜けます。
今日は午前中から、窓際に近づくとタイミングを合わせて騒音バイクやトラックが走る嫌がらせが多い。どこが防犯パトロールなんでしょうかね?こんな風に迷惑行為しているバイクや車が一向に減らないなんて、防犯ネットワークはまったく意味ないと、自分達で証明しているようなもの。

PM11時過ぎ。
トイレに入ると、どこかの部屋で水を流すか、または温水を使う音がします。温水なら、だいたいどの部屋かわかるかも知れないと思いベランダに出た途端、ドアバン。道路を見るとタクシーが停まっていました。そして集会所前に見慣れない人物が3人いて、深夜なのに大声で騒いでいました。

あとで新しい記事に、写真を掲載します。


ここ数日、寝る時の体への電磁波照射による攻撃が激しくなってきました。
真下から来ている感じがします。
と言うか、周囲全部かも。
身の危険を感じます。

(2017/2/13 加筆・修正)
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加害音声

今回は、音声送信による加害音声を公開させて頂きます。この音声は、日頃、ツイッターでお世話になっている、ひささんという方から提供して頂いた音声ファイルです。

ひささんの許可を頂いてありますので、加害音声及び、消音音声を公開させて頂きます。加害音声は、私の場合、はっきり聞き取れましたが、1度でわからない場合も、繰り返し聞いているうちに何を言っているのか聞き取れると思います。ただ、ヘッドフォンで聞く場合は音量にご注意頂き、耳に負担の掛からない様にしてお聞き下さい。※できれば、ヘッドフォンではなくスピーカーでお聞き下さい。

尚、ひささんのご厚意により、ダウンロードも可能との事ですが、著作権はひささんにありますので、その点は遵守して頂きますようお願い致します。

加害音声の解析、抽出方法等につきましては、ひささんのツイッター@hisa2012jpを参考になさって下さい。
私もまだよく分かっていないので、うまく説明ができません。

ダウンロード方法:「ダウンロード」の文字の上で右クリックして「名前を付けてリンク先を保存」、または、「リンク先を保存」 で、mp3ファイルをご自分のPCにダウンロードして下さい。
ファイル名は変更可。(日本語に変更して頂いた方がわかりやすいと思います。)

尚、ご使用に関しては自己責任でお願い致します。PCトラブルや体調の異変などが発生したとしても、ひささん、及び私本人が、責任を負う事は一切ありません。その事をご了承頂いた方のみ、試聴及びダウンロード頂きますようお願い致します。

とは言っても、私自身も既に何度も聞いており、別に危険な音声ではないのですが、一応トラブルを避ける為に明記させて頂きました。

では以下に音声ファイルを埋め込みましたので、右向き三角ボタンをクリックしてお聞き下さい。

(追記)
このファイルはもともとWav形式だったのですが、FC2がWavファイルのアップロードに対応していない為、mp3に変換してからアップロードしています。一部のファイルはビットレートも変更しています。ですので、消音などの効果が落ちてしまうと思いますので、元のwav形式のファイルを欲しい方は、コメント等でご連絡下さい。
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加害音声

いいかげんにせー


ダウンロード 

いっかいはぶなんですか


ダウンロード

だんこ狩るべし


ダウンロード

うるさいなしずまれ


ダウンロード

おいだしさくせんたっするなり


ダウンロード

けいさつまからんか


ダウンロード

たちわるいな


ダウンロード

警察いかないかねなるべくいく


ダウンロード

つばめがえし


ダウンロード

ねがいきくよ


ダウンロード

やめさせ


ダウンロード

顔おみせします


ダウンロード

努力させ無理


ダウンロード

下の音声はちょっと物騒ですが、こうした脅迫もあるという事をお伝えしたい為、敢えて掲載させて頂きました。

おまえを殺してやる(男の声)


ダウンロード

ここからは撃退音および、消音ファイルです。
消音ファイルは、加害音声とミックスする事で、加害音声が聞き取りやすくなったり、加害音声解析時に部屋でスピーカーでかけると加害音声が聴こえやすくなる場合があります。消音は様々なバージョンがありますので、各種お試し下さい。

放電音連続


ダウンロード

消音


ダウンロード

消音1Hz2倍


ダウンロード

消音1Hz2倍3200


ダウンロード

消音1Hz2倍9800


ダウンロード

消音2Hz半


ダウンロード

消音2倍10Hz4000Hz付近


ダウンロード

消音2H半z3800


ダウンロード

消音2H半z10500


ダウンロード

消音2倍4K以上


ダウンロード

消音2倍10Hz


ダウンロード

消音2倍7200以上


ダウンロード

消音50Hz


ダウンロード

消音50Hz9800


ダウンロード

消音2倍10Hz11500ピーク


ダウンロード

消音2倍3200以上


ダウンロード


瓶破壊音


ダウンロード


尚、繰り返し聞く場合は、音声をダウンロード後、WMPのループ再生をONにしてご試聴下さい。(赤い○の所)



今回、この加害音声及び消音用音声ファイルを提供して頂いたひささんには厚く、感謝申し上げます。
ありがとうございました。o(_ _)o 

※補足説明や注意事項など、随時、追記するかも知れません。



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被害者同士の結束や交流について思う事

(※2017/2/13 加筆・修正)

先日の記事の最後に、「共に闘いましょう」と書いたのですが、それについて少し補足をさせて頂きたいと思います。

私の場合「共に闘う」というのは、この被害を何とか終わらせたいと願っている被害者が、それぞれ自分に合った方法で自分のできる事をやって行きましょう、という意味です。

これはツイッターをしていてわかって来た事なのですが、同じ被害者でも考え方や認識、実際の行動にかなりの差があります。時にはその違いから思わぬトラブルに発展し、無用な、あるいは不毛な口論や対立を招いてしまいがちです。

例えばハイテクメインの被害者、ローテクメインの被害者、あるいは殆どのローテク被害が遠隔操作による無意識に行動でありそこに悪意は存在しないと主張する被害者と、遠隔操作ではなく意図的な付き纏いや嫌がらせだと捉えている被害者がいます。

因みに私の場合はローテクメイン、そしてローテクは集ストに加担する末端加害者、及びそれらに指示を出している司令塔がいて、意図的に加害をしているという考えです。

この様に一口に被害者と言っても被害の程度も被害内容も異なりますので、考えの違う被害者同士がSNSなどで会話をすると思わぬ口論に発展してしまう事も多いのです。

トラブルの種

私は電磁波などによる被害の自覚がありますので、その辺りの見解は違うのですが、こちらの管理人様の考えに近い所があります。

私も何度か口論を経験していますが、多くの場合は自分と大きく認識の違う人に、これはこうだとか、こうした方がいい、という考えを押しつけられたと感じる時に反発をしてしまうケースが殆どです。

時折そうした事がきっかけで相手が豹変し、工作員や加害者、なりすまし被害者であった事が判明する場合もありますが、それは別として、同じ被害者同士で口論やトラブルになってしまっては、一体何の為にネットを活用して周知活動や交流をしているのかわからなくなってしまいます。

その為、今では適度に距離を保ちながら、それぞれがそれぞれの方法でできる事をやっていく、これが一番無理がなく長続きするのではないかと思っています。そして方向性の違う人や考えの合わない人とは距離を置いたり、時には思い切って離れる事も必要だと思っています。

それと、その人の被害状況や切実さがいまいち伝わって来なかったり、被害の解決に対してあまり具体的な方策や行動を取っていない様に見える人とは、長期的で積極的な交流をするのは正直難しいと思っています。というのも、どうしてもっとこうしないんだろう、という気持ちが無意識に芽生えてしまい、終いにはこの人は本当に被害を受けているのだろうか?という疑念まで生じてしまうのです。

ですが、皆それぞれに家庭や仕事の事情もあり、そうした対応を取れない事もありますから、本当はそんな風に考えたくないのですが、無意識に考えてしまうのです。これも思考誘導なのかも知れませんが、無意識にそうした思考や感情が生まれてしまう為、自分でもどうする事もできないのです。そして自分はもしかしたら冷たい人間ではないのかと悩んだり罪悪感を感じたり。

後述の様に、私は自分の考えを他の人に押しつけるのも、また他の人から押しつけられるのも好まない為、それならそうした事であれこれ悩んだり負担に感じながらやりとりを続けるより、その人から静かに離れて自分のやるべき事に専念したいのです。そっとしておいて欲しい、そんな風に思う事もあります。

かと言ってフォローを外した事で批判したり攻撃し合うのではなく(そももそそんな必要は全くないので)、それぞれが自分に合ったスタイルと場所で活動したらいいだけの事だと思います。なので、この先も交流するのは難しいかなと思ったり、お互いに(または私から見て)あまり接点がないと感じられる時などはフォローを外させて頂く事も多いのです。

ですが、本当の被害者同士であれば、例え一度こじれても喧嘩しても離れても、不思議とまた引き寄せ合うものです。口論しても何の遺恨も残っていないのがまた不思議。お互いを必要としている者同士、自然と導かれるのかも知れません。だから強引になったり焦る必要なんてないのです。

以前にも書いたと思いますが、私がその人を本物の被害者かどうか、あるいは交流していい人かどうかを判断する際は、その人が具体的な根拠(または事例)を示しつつ被害の訴えをされているか、解決に向けて意味のある活動をされているか、RTばかりではなく自分自身の体験や言葉として、他の被害者にとっても有益な発言をされているかどうか、といった所がおおよその判断基準になっています。

随分偉そうな事を書いてしまって申し訳ないと思いつつ、誰でも受け入れます、信用します、来るものは拒まずでは、あっという間に加害者、偽被害者に取り囲まれてしまって、いいように操られてしまう為、一応こうした判断基準に沿って判断させて頂いています。

ブログ記事やツイートの文字(文章)だけであっても、これは実際にあった体験や被害を書いてくれているのだとわかる場合もあります。そうした体験談を同じ被害者間で共有する事には大きな意義があると思います。被害との向き合い方だったり、相手の策略を見抜き、加害者達の仕掛けた罠や落とし穴に落ちない様に注意喚起しあう事はとても重要です。

その一方で、いつも同じ様な内容を繰り返している人もいます。例えば○○の嫌がらせがあった、○○を見た、という簡素な内容をつぶやくのみの方も結構見かけますが、それは本人にしか分からず、他の人が確認する事はできないので、内心本当なのかと思う人もいるでしょう。

そういう事もあって私などは動画や画像を使いながら、これはこうでああで、だから客観的に見てもおかしいですよね?という風に指摘したり追求する傾向にあるのですが、そういう事を全くされないという事は、本当に解決しようという気持ちがあるのだろうか、写真の1枚くらいは上げてもいいのではないのか?などという気持ちがどうしても湧いて来てしまいます。

ずっと同じ事を延々とつぶやくだけでは解決するはずもなく(それで解決したら誰も苦労はしませんよね)、また画像が1枚あるだけでもその人が言っている事の信憑性は高まります。なのにそうしないのは、もしかしたらそれは作り話ではないのか?などとまた余計な思考が頭をもたげてしまうのです。

繰り返しになりますが、本当はそんな風に考えたくないのです。素直に信じたいのですが、おそらく被害者同士が結束しない様な妨害の為の思考誘導があるのでしょう。ただそういう気持ちを持ったまま交流を続ける事が負担に感じてしまうのです。自分の性格からしても、自分を誤魔化す事が苦手なので、申し訳ないと思いつつ、フォローを外してしまう事もあります。

だからと言って偽被害者だと思っているのではないのです。何度もしつこい様ですが、棚橋の様にそれだけで私が相手を偽扱いしただのと言い出す人もいるので、そうではないと念には念を押して。

では何でもかんでも写真や動画をアップしたらいいのかというとそうでもなく、たまたま前に停車していただけの車かもしれない(と一般の人が見たら思ってしまう)様な車の写真を上げて、これが被害だと主張している人もいますが、それは逆効果ではないかと思う事もあります。あるいは偽被害者かもしれないと。

それで、特に接触のない人はそのままでいいのですが、RTやいいねが続くと、今度はなんとなく粘着されている様に思ってしまうのです。例えば私が深夜とか早朝につぶやいたツイートにすかさずいいねが付いたりすると・・・。

被害者の方なら経験があると思うのですが、よく偽被害者や工作員が、自分がツイートした直後にすかさずRTやいいねをしたりフォローして来る様な事があると思います。あれと重なってしまうのです。タイミング操作もあるでしょうから、その人がそうだという事ではなく、今までそういう事でずっと嫌な思いをしてきた為に、既にそうした思考回路が定着してしまっている様です。

この加害組織はマインドコントロールにNPLまで使う様な連中ですから、これはある意味不可抗力かも知れません。これを自力で解除するのはおそらく無理だと思います。

なので連続RTやいいねはご遠慮下さいという様な事を遠回しに言ってきたつもりですが、それでもやはり、なんでこんなツイートを?みたいな「いいね」があったりして、それが共感や応援の意味でのいいねであっても、何となく違和感を覚えてしまう事もあります。あとタイミングや時間帯によっても。

なのでそういう意味でその人をフォローから外してしまう様な事はありますが、別に偽被害者だと思っているからではなく、ただ私のそうした事情によるものですので誤解なさらないで頂けたらと思います。

正直に言ってしまえば、私が一番信頼する被害者の人というのは、やはり同じ様に動画や画像を使って、何としてもこの被害を証明してみせる、そういう信念や姿勢が伝わってくる人です。

一時期私が意固地になって、集スト被害者の人のフォローを全部外してしまった時があります。レプが~とか言っている私が他の被害者の人と交流するのはよくないんじゃないかと思い、私はひたすら一人、独自路線を行こうと決めたのです。

その後、また被害者の人からフォローがあったりして、レプが、UFOがと言っている、集スト被害者の間では多分異色の私でも、みんなから拒絶されていたのではなかったのかなと思い、次第にまたフォローを返したりやり取りを始める様になっていました。

真の被害者の方で、現在こちらからフォローしていない方もいますが、一度こちらからフォローを外しておいてまたフォローするのも何か都合のいい話だなと思って再フォローは控えています。

という事で、フォローを外すのはそうした理由があっての事なので、FFが外れたからと言ってもそれで別に絶交とか偽断定とか、そういう事ではありません。(一概には言えませんが、偽だと確定した相手や個人的にトラブルになった相手は多分ブロックしていますが、ブロックしたらしたで騒がれるのでしていない人もいます。)

ここからはツイッターに限らず、同じ被害者同士の問題として私が思っている事を書きます。

特に私が抵抗を感じるのは、自由に議論するのはいいとして、他の人に強引に自分の見解や認識を押しつけたり、自分の考えが絶対に正しいと譲らなかったりする人とは上手くやっていく自信が全くありません。少なくとも、相手には相手の考えがある事を尊重し、自分本意に執拗に絡んで負担を掛けたり時間を奪わない事、適度な距離を保つ事、こうした最低限の配慮は必要だと思います。

特に、被害が酷くない人が、酷い被害を受けている人にアドバイスする場合は、慎重にならなければいけないと思います。

私はそういう意味で、ハイテク被害の酷い人に自分から声を掛ける事はあまりありません。私自身、ハイテク被害の自覚はありますが、本当に酷くて動けない方の辛さは正直な所、理解できてはいないと思いますので、声を掛けたら余計に負担になってしまうのではないかとか、嘘っぽく聞こえてしまうのではないかとか、色々と考えてしまうのです。

自分が経験した事以外は、想像や憶測でしか語れませんし、それが、その時、その人にとって必要な言葉かどうかも、その人本人でなければわかりません。ただ、緊急の場合であったり、被害者全体への悪い影響が懸念される時は、嫌われるのを承知で言わなければならない時もありますが・・・。

こうした理由から、今の私は、何が何でも結束や団結しなければならない、とは思っていません。というか無理だろうと思います。同じ被害者でも考えも被害状況も違いすぎますから。

例え表面上は結束している様に見えても、それは上辺だけかも知れません。
それに、結束や団結ばかりに意識を集中してしまい、いつの間にかそれ自体が活動の目的になってしまっていたとしたら、何の為の活動かもわからなくなってしまいます。

個人個人がゆるやかに繋がっていればそれでいいのではないか、そしていざという時には協力したり助け合えればそれでいいのではないか、そんな中で考えの近しい人や気の合う人がいれば個人的に交流を持てばいい、今はそんな風に思っています。
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給湯器の音による嫌がらせ?

ツイートでは何度も何度もつぶやいていますが、この団地のいくつかの部屋から、給湯器を使用する時に、汽笛の様な音が聞こえてきます。

これは、釜鳴りという現象の様です。
ネットで検索するとかなりの方がこの現象に悩まれている様です。

風呂の給湯器で質問です。

ベストアンサー
給湯器からの音でしょうか??

ほら貝 汽笛のような音は 排気により出る音だと思います

釜鳴り現象 といいます

これは 機器が燃焼し排気される際に 燃焼 排気通路部 燃焼管,カンタイで起こる音です
口笛を吹こうとするとき 音が出ず息だけでるか 音が出るか それと同じです

機器の劣化や熱による変形 詰まりガス2次圧 空気の量 燃焼バランスなどが合っていないと起こります
口笛と一緒で ちょっとした空気 排気の流れの変化でおこります

調整で直る事もありますし
カンタイ、燃焼管など交換しないと直らない場合もあります
調整で直らない場合 ちょっと厄介な故障かもしれません
音の原因が どこにあるのか調べるのは難しい不可能です
カンタイ交換 燃焼管交換 両方交換のいずれかで直ります
高額修理3-5万円程度になる可能性もあります

音はだんだんひどくなる事が多いのでメーカーや業者に見てもらってください

初期では 特に危険などはありませんがガス圧 燃焼のバランスが崩れていて 不完全燃焼気味になることもあります近所迷惑にもなりますし早めに 修理診断してもらってください


給湯器のトラブル対応マニュアル

笛が鳴るようなピーという音はファンモーターの不具合や、ガスと空気のバランスが崩れた場合に生じることがあります。

点火する瞬間にボンと小さな爆発音が鳴って、何となくガス臭くなるといった場合は、不完全燃焼やガス漏れを起こしている可能性があります。


給湯器 釜鳴りで検索すれば、非常にたくさんの情報が出て来ます。

つまり、この音に関しては、使用している給湯器が釜鳴りをして困っている人も、その音によって迷惑を受けている人も、非常に多いという事です。

修理や交換をしたいけれど、どうしようか迷っている人の悩みの多くは費用の問題の様です。

修理の費用が高い、もしくは、部品が製造中止になって手に入らず、新品に交換しなければないので、お金がかかる、という問題があり、それが悩みの種となっている様です。

ところでこの団地で使用している、こうした釜鳴り現象のある給湯器は、もう20年も前の給湯器だそうです。

これは私が直接、この団地の管理をしている住宅供給公社及び、給湯設備の設置やメンテナンスを請け負っているガス供給組合に電話をして確認した事です。そして、こうした古い給湯器を使用している部屋は、私が電話を掛けた時点では、17軒程度あるという事でした。

そもそも電話をした理由は、この釜鳴りの音がうるさくて困っていたからなのですが、音の被害だけでなく、ガス漏れなどの危険もあるので、この際、古い給湯器は全部交換してもらえないかと相談しました。ただ、どこの部屋かは特定できない為、公社の方から貼り紙をして頂ける事になりました。

そして後日、下の入り口横にある掲示板に、貼り紙がされていました。
記録していないのでうろ覚えですが、「給湯器から異音が出ている部屋があり、住人から苦情が出ていますので、その様な給湯器を使用している住人の方は申し出て下さい」という内容でした。

これで後は、その部屋の住人が公社に電話さえすれば、自己負担なしで新品に交換できるのですが、なぜかその後、1ヵ月経っても2ヵ月経っても、一向にこの音は鳴り止む事はなく、現在に至るまで、相変わらずその古い給湯器を使い続けている部屋があるのです。ただ、現在までの間に数軒の交換が終わっているとの事で、以前よりは音が聞こえる頻度は少なくなりました。

この時の経緯をもう少し詳しく書きますと、まず最初に住宅供給公社に電話をしたのですが、給湯器の不具合等、設備に関してはガス供給組合の方で管理をしているので、そちらの担当者から私に連絡をさせるから、という事で一旦電話を切りました。

そして、後日、ガス会社の方から電話があり、同じ説明をすると、設備についてはガス供給組合という所が管理しているから、その会社の担当者から私の方に連絡をさせます、という話になり、最終的にはガス供給組合の担当の方からお電話を頂きました。

その時は、住宅供給公社からのOKが出ないと組合の方では対応できない為、全部は無理かもしれないが、許可が下りれば順次交換します、というお返事でした。

供給組合の担当の方が、公社の人から受けた説明によると、予算の関係で全部は交換できないという事だったそうです。安全よりも予算が優先されると言うのも何か腑に落ちない所がありましたが、それでも、音がしなくなればいいと思っていました。

所が、いくつかの部屋の給湯器を交換したという連絡があった後も、相変わらず同じ音が続いていて、本当に交換したのかどうかも疑わしく思えてしまいます。

そもそも、私の部屋の給湯器も、数年前にあの様な釜鳴り現象が始まり、しばらくは無理して使っていましたが、数ヶ月で点火しなくなり、連絡して交換してもらった経緯があるのですが、その時も、私がベランダにいる時に娘が洗面所などで給湯器を使うと、ボンっという爆発の様な音がしてガスの臭いがする事があり、この状態で使い続けるのは危険だなと思ったものです。

それで、ツイッターに書き込んだりしていたのですが、いつまで経っても改善しない事に苛立ちが募り、ガス会社の方にまた電話をしました。その時に、私のツイートを知ってか知らずか、「臭いはしてもガス漏れする事はないので、その点は反省して下さい」という事を言われました。

反省?と思いましたが、別にその程度の事で文句を言う気もなかったので、わかりました、と返事をして、また組合の方と相談してみます、という事で電話を切りました。

その後は、組合の担当者の方から何度か電話を頂きましたが、前回の話と食い違う事を言われたりして、疑問に思う事ばかりでした。

それはともかく、一番、納得がいかないのは、どの部屋から音がしているのかわからない、という事なんです。

確かにどの部屋か特定するのは難しいなと、その時は思ったのですが、よくよく考えれば、組合には名簿というか台帳の様なものがあって、どの部屋が、いつ設置した給湯器を使用しているか、また、いつ修理や交換したのか、全部記録が残っているそうです。

これは私自身が電話で聞いているので間違いないのですが、そうであれば、どこの部屋か分からないなどという説明はおかしいと思います。

仮に本当にわからないとしても、古い給湯器を使用している部屋は残り20部屋もないわけで、交換済みの部屋を除けば、残り10~12部屋くらいのものでしょう。

それなら、片っ端から一部屋ずつ、電話を掛けて聞いてみればいいだけの事です。なのにそれさえもしないで、結局は、どこの部屋かわからないから、これ以上は対応できない、という事で、この件に関しては終わりにしようとしている様なのですが、という事は、これからもずっと、この嫌な音を我慢しなければならないという事です。

しかも、現在では釜鳴りが聞こえる回数も減って一日数回しか鳴らない日が多いのですが、その数回の釜鳴りが、なぜか私が食事を始めるタイミングやシンク前に立った瞬間とか、ベッドに入ってから寝付くまでの間(主に深夜1時とか2時頃)に、この音が鳴るのです。それも、私が眠りに落ちる瞬間と見事にタイミングが一致するのです。

また、朝、目が覚めた時にもやはりこの音がしています。朝は違う鳴り方をする事も多いです。
その様子(音)は動画で公開しています。



この動画の最後にも書いていますが、どうして無料で交換できるのに、この部屋の住人は交換して欲しいと申し出をしないのでしょうか?

そして、公社も対応年数を遙かにオーバーした給湯器を使い続けて欲しいと言うのでしょうか?

また、設備会社の担当の方も、電話で確認すれば済むのにそれもしないで、どこの部屋かわからないなどと言い訳するのでしょうか?

また、仮に古い給湯器を使っている部屋が、まだ10部屋も残っているのだとしたら、逆に一日数回しか鳴らないのはかなり不自然です。それならそれで、もっとランダムにあちこちから頻繁に聞こえて来るはずではないでしょうか?


住人も業者さんも、住宅供給公社の対応も、どう考えても不自然で不可解。
当事者ではない第三者の方から見ても、これはおかしいと思われるのではないでしょうか。

何か口裏を合わせて、どうしてもこの古い給湯器を使い続けたい、そしてそれによって何か別の目的を果たしたいのではないか、そう考えてしまうのですが・・・。

いずれにしても、この給湯器の問題に関しては、追求すればする程、疑問ばかりが浮かび上がってきます。

どうしても交換したくない、例えガス漏れや爆発の危険があったとしても、この不快で迷惑な音のする、20年も前に設置した骨董品の様な給湯器でなければ困る理由でもあるのではないか?と勘ぐってしまうのですが、皆さんはどう思われますか?


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組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

組織的ストーキング(集団ストーカー)の実在を証明するのは、非常に困難で、時に、もう無理ではないかとさえ思える時があります。

なぜなら、物的証拠がないから。
加害者達の嫌がらせや付きまといは、実に巧妙に、日常の生活のワンシーンに紛れ込んで、ターゲット本人以外の第三者から見たら、あたかも普通に生活したり仕事に出掛けたりしているだけにしか見えないから。

朝、仕事に出掛け、ゴミを捨て、買い物に行き、車で移動しているだけ。
そして時々、咳やくしゃみをしたり頭を掻いたりしているだけ。

これらはまったく犯罪でも何でもなく、ごく普通の日常生活の中で、当たり前の様に繰り返されるものです。

ただし、そこに特別の意味や含みがある事を、この犯罪に気付いてしまった被害者は敏感に察知し、それが自分に向けられた悪意である事、偶然ではない事が、悲しい事に分かってしまうのです。

そうやって、精神的に追い詰められ、誰かに相談しても、そんなのは妄想だ、精神を病んでいるのでは?と言われるだけ。

誰にも理解してもらえず、何とかそれを証明しようと証拠撮影などをしていると、逆に、挙動不審、迷惑行為として警察に通報されてしまいます。

こんな理不尽な事がまかり通っているのが現実なのです。

警察に被害を訴えても、証拠がなければ警察は捜査しません。
もっと言えば、警察そのものがストーキング行為に加担し、一説では警察が主導しているとさえ言われています。

事実、私がこの犯罪を知った直後、度々、警察官がこの団地にやって来て、特定の住人の部屋を訪問していたり、警戒する必要もない場所を、パトカーが赤色灯を回転させながら降りてきました。

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下の写真は、上の画像を撮影した場所で、工事関係者しか通行しない場所です。
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因みにこの工事関係者の人は、私がベランダから飛行機を撮影していて何となく目に入って来たので、記録の為に撮影を始めると、おもむろに動き出しバイクを降り
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ガードレールを乗り越え
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しゃがみ込み、何となく威嚇している様に見えました。
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これらはまた動画にまとめようと思いますが、いずれにしても、一般の人がこの様な穴ぼこだらけの砂利道を通行するはずもなく、そもそも私有地?なので立ち入り禁止なのです。
※私が一番上の映像を撮影した時は工事はしていませんでした。また、私有地か県有地?という様な小さな看板が出ていたのですが、なぜパトカーがこんな道を、赤色灯を点けて下ってきたのかどうしても確かめたくて、上まで行ってしまいました。

ただ、こうした映像さえも、決定的な証拠になるかと言えば、残念ながらそうではないのです。

例えば、相手に殴られて怪我をしたとか、物を壊されたなど、明らかな犯罪行為なら、それを警察に訴えればいいだけなのですが、組織的ストーカーという犯罪は、先述の様に、一つ一つの加害行為が、実に巧妙に日常の行動や活動に偽装している為、映像を提出したとしても、ただ、人が歩いているだけ、すれ違っただけ、たまたまゴミを捨てる時間が同じだっただけ、としか判断されないのです。

そして、加害者はいくらでも言い逃れができるのです。それを不用意に抗議すると、逆にこちらが言い掛かりを付けた恰好になってしまい、窮地に追い込まれてしまいます。

仮に、ある特定の人物が、執拗に付きまとったり、尾行したり、嫌がらせ行為を繰り返していれば、それが不自然な行動であり、不審であり、迷惑行為である事は比較的証明しやすいと思います。

ところがこの犯罪は、不特定多数によって構成された組織犯罪である為、冒頭にも書きましたが、その証明はほとんど不可能ではないかとさえ思えてしまうのです。

当然、加害側もその辺りを十分に計算し尽くしていて、だからこそ、この様な一般人(に偽装した工作員)によって繰り広げられる日常の行動に偽装したストーキング行為で、被害者を精神的に追い詰め、人知れず死に至らしめるという、物的証拠の残らない完全犯罪としてプログラムされているのです。

しかも恋愛型ストーカーとは比べものにならない程の規模で、例え海外に逃亡しても、今度はその現地の住民によって同じ様にストーキングされるという事なのです。

それなのに、証拠がない、というその理由だけで、組織的ストーカーの被害を訴えても、まったく相手にされないどころか、下手をすればそのまま精神病院送りになってしまいます。

ただ、全国で同じ被害に遭っている人は大勢います。
そして訴える被害内容も、被害状況も、ほとんど同じなのです。

例えば、Youtubeに公開されている動画を見ても、同じ被害者であれば、あ、同じだ、あのマスクをした通行人は多分・・・、と多くを語らずともわかり合えるのですが、これが被害を受けた事のない人、あるいは、被害者であっても自覚していない人には到底それが故意や悪意による嫌がらせだとは理解できないでしょう。

正に集スト被害者は四面楚歌状態ですが、そんな中でふと頭に浮かんできた事があります。

全国、もっと言えば世界中のギャングストーキング被害者の被害報告というのは、なぜ徹底して無視され、誰が被害を訴えても、妄想だ、統合失調症だとされるのでしょうか?

そこには大きな矛盾と疑惑が存在している事が浮かび上がってきます。
そしてその矛盾と疑惑を追求していく事が、案外、この犯罪の証明に有効なのではないかと思うのです。

例えば、実際に殺人事件などがあった場合、目撃者の証言を取る為に、わざわざ警察が聞き込みに回ります。そして、その証言内容に信憑性があると判断された場合には、その証言が、捜査や判決に影響を及ぼす訳ですが、その時に目撃者の証言を最初から、妄想だとか出鱈目だとか決めつけて否定したり拒絶する様な事はないと思います。

というよりも、証言=妄想というロジックなら、警察だって最初から目撃者の証言を集める為に、周辺の聞き込み調査なんてしませんよね?
つまり、目撃者や関係者の証言を集める事で、事件の解明に繋がると期待しているから聞き込み調査をするわけです。

それなのに何故、集団ストーカーの被害者の“証言”だけは、妄想だ、思い過ごしだ、気のせいだ、精神病だと頭ごなしに決めつけて、話(証言)を聞いてもらうことさえも拒絶されるというのは、一体どういう事なのでしょうか?

これを客観的に考えた時に、あまりにも不自然すぎると思うのです。
そして実に不可解な現象だと。

その上、男女間の恋愛感情のもつれによるストーカー被害の場合なら、ストーカーされていると訴える女性の主張はあっさり受け入れてもらえるのに、話が恋愛感情を伴わないストーカー被害になった途端に、証言内容の一切合切が、被害妄想になってしまうのです。

そしてなぜか知りませんが、集団ストーカー被害を訴える人間は必ずと言っていい程、統合失調症のきち○い、という事になってしまうのです。被害内容をじっくり聞いたわけでもなく、精神科医による面談も診断もないのに、です。

これ、どう考えてもおかしくないですか?

殺人事件や男女間のストーカー被害の証言が有効であるなら、同じ様に、組織的ストーキング被害の証言だって有効であるはずなのに。

どうしていつも集団ストーカーだけ“特別扱い”なんでしょう?
完全否定、あるいは無視、あるいは妄想という結論ありきなんでしょう?
何故、集団ストーカーという犯罪について、警察は調べようともしないのでしょうか?
ネットで「集団ストーカー」と入力してエンターキーを押すだけで、膨大な量の資料や文献、動画、そして被害者の証言などが出て来ます。
それらを調べてもいないのに、「その様なものはこの世には一切存在しません、神や教祖様に誓って存在しません、集団ストーカー?何ですかソレ、あなた頭おかしいネ、はい、統合失調症です」などと決めつける警察や精神病院、そしてネット住民。

おかしいですよね。
不自然です。

これらの疑問を世間の人達に投げかけ、矛盾点を指摘し続ける事で、あるいは突破口を見いだす事ができるかも知れません。矛盾を指摘され、それに答えられなければ、つまりその事実を認めた事になるのです。



この様に、独自の方法で検証し、周知活動をされている被害者の人も大勢います。大事な事は、誰かがやってくれるのをただ見ているだけではなく、被害者一人ひとりが、それぞれの方法で、それぞれができる事をやっていく事だと、私は思っています。


嘘やごまかしは、突き詰めて指摘し続ける事で、必ずどこかに綻びが見えてきます。それ以上言い逃れが出来ない所まで追い詰める事ができた時、逆転現象が起きないとも限りません。

もしかしたらこの犯罪の存在が世間に認められ、白日の元に晒され、今まで被害者に多大な苦痛を与え続けてきた加害者達が、厳しく糾弾される日が来るのかも知れません。

そしてそうなる事を、私は心の底から願ってやみません。

今苦しい思いをしている被害者の皆さんも、どうか負けないで下さい。
そして、共にこの卑劣な犯罪と闘い続けましょう。
自分自身の人生を取り戻す為に・・・。


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NLP(神経言語プログラミング)を悪用した嫌がらせとストーキング

組織的ストーキングの被害者の方の多くが訴えている被害が、偶然を装い、また、被害者の日常の行動にタイミングを合わせて、音や光、視界に入るように出現する、と言った陰湿で細かい嫌がらせです。

また、同じ嫌がらせを執拗に何度も繰り返す、という手口も共通しています。

具体的に挙げると、

 ・ターゲットが通りかかったタイミングで車を発進させる。

 ・ターゲットとすれ違うタイミングで咳払いやくしゃみをする。

 ・同じ服装や持ち物、マスクをしている人物ばかりが現れる。

 ・なぜかいつも携帯電話を見ていたり通話や操作をしている。

 ・ターゲットが近づいたら車のドアを勢いよく閉める(通称ドアバン)。

 ・ターゲットの室内での行動に合わせて、物音を立てる。
    例:トイレに入ったらどこかの部屋で水を流す。

 ・ターゲットが窓際に近づく度に、なぜか爆音を立てる車が通過する。


この様な、細かいけれど、一度それが嫌がらせだと気付いてしまうと、加害者に監視されている事を嫌でも意識してしまう為に不快や不安、または怒りを誘発する行為を延々と繰り返します。

これはアンカリングと呼ばれる手法で、同じ事を何度も何度も繰り返す事によってターゲットに意識させ、さらに意識に深く刷り込み、嫌悪感を植え付け、その事象を目撃するだけで、あるいは音を聞くだけで、非常に不快な気分になってしまう様に設計されており、人間の心理を巧みに利用(悪用)した、自殺誘導プログラム(集団ストーキング)の手法の一つなのです。

有名な所ではパブロフの犬の話がありますので、ご存知ない方はネットで調べてみて下さい。


AGSAS様のサイトより。
アンカリング(Anchoring)

上記記事のアンカリングの項目にも記載されている様に、NLPという神経言語プログラミングを悪用した嫌がらせです。

2chの書き込みですがご参考までに。
【裁判】証人「集団ストーカー無かった」 「嘘をつけ!」マツダ工場暴走無差別殺傷事件 被告男(44)、法廷で暴れる 広島地裁

また下の動画は、他の方が公開された動画ですが、私も含め、普段、被害者の方がよく目にする光景と同じではないでしょうか。


この動画に出てくる人物が全て工作員かどうかは断定できませんが、同じ被害者の方であれば、「あっ、同じだ、そうそう、こういう感じ!」と思うはずです。

私が最初、疑問に感じたのは、特定の団地住民などの行動でした。
私の行動時間はまったくランダムなのに、なぜか私が外出する時や、ゴミ出しに出た時に、特定の数人の人達に毎回の様に遭遇したり、または目撃するという事が続いていたのです。

それで次第に疑問に思い始め、これは偶然なのか、それとも故意にタイミングを合わせているのだろうか、と暫くは悩んでいたのですが、そうした時期を経た後に、どう考えてもこれは偶然ではない・・・、と言う結論に至った訳です。

例えば、私は毎朝、目が覚めてからベッドを出るまでに少し時間がかかるのですが、その10分程度の間(長い時は、またうとうとしてしまう為に30分位かかる)に必ずと言っていい程、駐車場の方からドアバンが聞こえてきます。

今朝も、朝少し遅くまで寝てしまったのですが、案の定、ドアバンが2~3回は聞こえてきました。その間に、聞き覚えのあるターボエンジンが通過する音、そしていつもツイッターでつぶやいている様に、給湯器の汽笛の様な音が1回。

ドアバンに限って言える事は、ドアを閉めた後にエンジンを掛けて出掛ける様子がない事から、車に荷物を取りに来た、あるいは置きに来ただけという事です。

つまり、毎朝、毎朝、私が目覚めてから起きるまでの数十分の間に、駐車場に駐めてある車に荷物を取りにくる住民が必ずいるという事です。

また、ベランダで空を観測している時も、必ずと言っていい程、ベランダから見える位置に違反駐車している車のドアが閉まる音、あるいは、タイミング良く車がその場所に来て違反駐車をしてはドアバンをする、宅配便が来る、よく見かける住民の車が通過する・・・、こういう現象が起きるのです。
しかも、僅か1~2分の間に、です。

また、急に子供が騒ぎ始める事も多いのです。それまでは静かだったのに、私がベランダに出た直後、あるいは数分後に、なぜか子供が出て来て奇声を上げる。子供を使うのは組織的ストーキングの常套手段です。

ただ、物的証拠がないので、と言うよりも、組織的ストーキングそのものが、決して物的証拠を残さない日常の行動に偽装した嫌がらせ犯罪である為、住居侵入などで希に物的証拠が残る場合を除き(何故か警察に被害を訴えても有耶無耶にされる様ですが)、これらの行為が即、犯罪行為だと証明する事は不可能に近いと思います。

それなら状況証拠で証明するしかありません。ですから私は、日常の記録として撮影をし、そしてその一部をこのブログやYoutubeの動画として公開しているのです。

肖像権やプライバシーの侵害だと非難される事もありますが、犯罪の告発という「公共の利益」がそれらを上回る場合は、そうした権利は一定の制限を受けますから、どちらの主張に理があるのかは、最終的には法廷でなければ決着は付かないのかも知れません。

そういう意味では極端な話、当事者でもない部外者が、盗撮だとか肖像権の侵害だとか、とやかく騒ぐ事ではないと思っています。

そもそもネットでは、公衆トイレや更衣室などに違法に設置されたカメラによる盗撮映像が野放しで出回っていて、もっと酷い人権侵害行為が平然と行われているではありませんか?それなのに、集スト被害者だけが悪者扱いされる謂われはありません。

不思議なのは、そうやって被害者に統合失調症のレッテルを貼って病気呼ばわりする人達って、何故かそうした明らかに犯罪行為である盗撮映像をネットに上げた行為に関しては見事にスルーなんですよね。

何故ですか?
どちらが重篤な人権侵害なんでしょうか?
そんなにも世の中の事を真剣に考え、倫理やモラルの欠如を憂慮し、自分が住んでもいない地域の人達の人権侵害を危惧し、それを放置したり無視できない程に正義感に溢れた方なら、真っ先にそういう事に抗議するはずですよね。
そうした盗撮映像が流れてしまった事で深く傷付いたり、あるいは自殺した人もいるでしょうから。

また、私の言動によって、名誉を侵害されたとする人が直接言ってくるならまだしも、何も事情や状況を知らない人が声高に、こんな奴は放っておくと住民が危ない、今すぐ逮捕しろ!などとネットで勇ましく書き込んでいるのを見ると、勘違いも甚だしく、想像力も洞察力も著しく欠如した偽善者にしか見えません。

大概、この様にストーキング被害を訴えていると、住民を誹謗中傷しているとか、被害妄想だとか、統合失調症だとか言われるのが関の山なのですが、普通に考えて、こんなにも長期に渡って(私の場合は自覚してから約2年)、不規則な時間であるにもかかわらず、同じ様な場面を目撃し、同じ人物と偶然し、同じ音を聞いてしまうという“偶然の一致”が続いたら、誰だって何かおかしいと思うのが正常な反応であって、何も感じない人は相当な無神経か、生物として普通に備わっているはずの危機回避本能が完全に麻痺しているか、著しく欠如しているとしか、私には思えないのです。

それでも、以前はこんな事は全く気にしていなかったのです。
ある事をきっかけに、異変に気付くまでは・・・。
と言うのも、それまではこんな露骨な現象はなかったのです。
でもそれは突然始まりました。
そして異変に気付いた後に、これらが偶然かどうかを意識しながら生活していると・・・、

あれ、あの人また来た。
この間は○○分で、今日は○○分なのにどうして?
私はわざと時間をずらしているのに、何故いつもゴミ出しに出るとこの人も出てくるんだろう?
どうして私が車で出入りする時に、いつもあの人やあの人も出入りするんだろう?
しかもシチュエーションがまったく同じ。
家を出た時に見かけた○○さんが、買い物をしていたスーパーにも来た。
駐車場は結構空いているのに、なぜか真横に駐めてある。
こんな時間にもう下校?
何故か行く先々で特定の配送業者や郵便配達のバイク、パトカーや防犯パトロールの車両に遭遇する。
毎日の様にヘリが来て、真上を通過して行く。
また今日も外を見た途端、車が走り抜けたけど、どうしてこんなにタイミングが良すぎるんだろう?
etc

まだまだ挙げればキリがありませんが、改めて自分の生活を振り返って見ると、毎日がこうした不可解な現象の連続である事に気付くわけです。その結果、どうもこれは単なる偶然ではなさそうだ・・・、そう思うようになるのですが、逆に不思議なのは、そう思っただけで病気扱いして、頼んでもいないのに、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、精神科医でもないのにご親切に(と言うか余計なお世話、と言うか医師法違反?)、統合失調症認定してくれる人達がいるんですよね。この国には。

で、何かおかしいと察知した私はネットでまず騒音の事を調べていたのですが、その時に偶然見かけた集団ストーカーという言葉。

え?集団ストーカー?何それ?
と思いつつそうしたサイトに書かれていた内容を読んだ私は、

これだ!

即座に理解しました。

自分の状況とあまりにも符合する事ばかり、状況も一致しすぎている。
疑う余地はありませんでした。

ただし、それを証明するのは至難の業。
でも、それを証明しない限り、一生この監視と付きまといは終わらない。
私はそんな人生に意味も意義も見いだせない以上、何が何でもこれが組織的ストーキングである事を証明する以外に自分の人生を取り戻す方法はない、そう考えています。

一つ声を大にして言いたい事は、メディアにしてもネット住民にしても、被害者と何の接触も面識もないまま一方的に被害妄想だとか統合失調症だと決めつけるのですが、なぜ被害者がそのように被害を訴えるのかを理解する為には、まずその事実関係や背景などを、丁寧に慎重に調べたり、被害者の主張をじっくり聞く事が不可欠なはずなのに、何故かそうした一番重要な部分がすっぽりと抜けているのです。

その良い例が平野氏の事件です。

集団ストーカー被害を訴える人物が事件を起こした→集団ストーカー被害を訴えている人間は皆、危険人物だ!精神病だ!病院送りにしろ!隔離しろ!

ネットでその様な書き込みが氾濫し、マスコミもそれに同調する。
マスコミもマスコミで、犯人はネットで住民を誹謗中傷していた、などと、どこまで事実確認をしたのかも疑わしい報道をする為、それを受けてネット住民が勢いづく。

事実この時は、平野氏は弁護士が来るまで何も話さないと言っていたのに、なぜ弁護士が公表する前に“一方的に中傷していた”と決めつける報道ができたのかも非常に疑問です。もしかしたら最初から、何らかのストーリーがあったのではないでしょうか?あの事件そのものが、相当不自然でしたから。栃木のボウガン事件も然りです。

そもそも世論というものが、こうした短絡的で稚拙な発想や思考でしか物事を捉えていない事に対して、テレビに出てくる高学歴で博識なコメンテーターやジャーナリストの方々は、なぜ疑問を持たないのでしょうか?

しかも精神科医までテレビに出て来ては、もっと早く精神科を受診してれいば・・・、などと神妙に語り出す。それを横で聞いている出演者も、やおら良識人ぶって大きく頷く。これでは御用メディア、御用学者、マッチポンプと言われても仕方ないでしょう。

警察にしても行政にしても、住民による付きまといや嫌がらせなんてない、あなた(被害を訴える人)の方が迷惑行為をしている・・・、集団ストーカーなんてない、ない、ない、・・・、と否定はするけれど、いや、もしかしたら本当にあるかも知れない、ちょっと調べて見よう、という発想はゼロ

最初から集団ストーカーという犯罪などこの世には一切存在しないという結論ありきなんです。

だから被害者の主張をじっくり聞こうという姿勢すらない。
頭ごなしの否定ばっかり。

そもそも集団ストーカーを知らない警察官がいたとしたら、逆に怖いと思いませんか?ネットで検索すれば、いくらでも情報が出て来るのに。それに今時、市民でも結構知っています。マツダ、オリンパス、淡路、取手の事件など、マスコミも報道していますし、デモや街宣の時には警官が警護もしています。

それなのに、

集団ストーカー?
何ですかそれ?
聞いた事ありません。


などと平然と言い放ってしまう警察官が、もしも、万が一いたとしたら、これは由々しき事態ではないでしょうか。
そんな事も知らないでどうやって市民の生活の安全を守れるのか、甚だ疑問です。

何の為の生活安全課なのでしょうか?

この国の警察も行政もマスコミも、一体、誰を、何を守ろうとしているのでしょうか・・・。


以下、大変有益な情報である為、勝手ながら転載させて頂きました。
※一部段落、文字の協調、句点、脱字追加等の編集をさせて頂きました。

図解で分るブログ様より

プロフィール

コインテルプロを意識したアンカリングやモビングはNLPを悪用した精神破壊工作です。

最悪の場合狙われた対象者は精神異常を起こしてしまうような犯罪行為です。持ちこたえたとしても精神的心理的な暴力なので被害者(対象者)は慢性的に抑うつもしくは鬱傾向に置かれてしまいます。

暴力という原因から被害症状という結果を被害者は必然的に被ります。こちらの方は深刻です。


さらにモラルハラスメントの渦中に長期間閉じ込められることで陥ってしまう人間不信も深刻です。これらを一般の人並みに回復させるプログラムやケアは必須です。しかし、集団ストーカー被害者をサポートする仕組みも機関も今のところ何もありません。

またこの集団権力を背景としていますので、他の業界への影響力は絶大です。

つまり、モラルハラスメントの拡散であるモラルハザード問題です。隠蔽すればするほどなお更ハザードが拡散してしまうというのは、人間の生物の集団意識構造が関わっているのかもしれません。

子供たちの学校の苛め職場のハラスメントも、今まで無かったような凶悪な犯罪も、源流を辿っていくとその発生源となっていてもおかしくはないでしょう。

このようなストーカー集団の温床となっているのは、行政の大半に未だ国民のコントロール(制御)が及んでないところにあります。

公務員による腐敗、不正、人道に反する業務を見つけ出し正す機関も法律もこの国にはまったくありません。

私たちの民主主義の未成熟さがこの集団ストーカーを蔓延させる一つの原因ではあります。



Social Stalking様より。

What is the anchoring? ―アンカリングとは何か

アンカリングとは、NLP(神経言語プログラミング:Neuro-Linguistic Programming)の技法による、心理的な条件付けである。

これらは主に、自己啓発的理論として実践されているが、対象者への心理的ダメージを前提にした場合におけるアンカリング手法は、これらの理論を反転させ、ネガティブな記憶想起へと誘引させようとする。

日常的にありふれた特定行為を対象者周囲で散発させ、監視を示唆するような紛らわしい挙動とによって、対象者自身に警戒感を植え付けていくとされる。

それら特徴的な挙動やふるまい、態度に含みを持たせ、対象者周囲で拡散、不快さを誘発させることにより、不審さを抱きはじめた対象者は、一般者の無警戒な反応とは対照的に、ありきたりな日常的現象等の変化に対し、ナーバスな反応を示してしまうことが確認されている。

そうした外因刺激による、警戒感を持たざるを得ない環境の下で、妄想的性質と一致した自覚認識が、証言内容に妄想性ともとれる証言をもたらす要因になり得ているのではと推測する。


これらの反応は、意図的な悪意に起因し誘発された、健常者としての正常な心理的反応であるとする主張に、不自然さは無いことがわかる。

そうした個々の警戒的証言に至る背景や、事実関係に対する留意希薄な社会的対応が、証言そのものを内因的な問題だとして断定化してしまう傾向と、実態があることは否めない。


被害妄想迫害妄想統合失調症といった、精神医学的見地からの診断に対して、こうした個々を取り巻く周辺環境的な検証への強化は、事実誤認に対する予防線を張ることにもなり得るはずである。

標的者を取り囲み心理的抑圧行為を行うとされる者たちは対象者周囲で、嗚咽や咳き込み、くしゃみ、高笑いといったノイズ行為などを、意図的に強調して執拗に行うことが、各国に共通した証言として知られている。

しかしそれらの行為は、あまりにも日常的なものであるために、誰が悪意を持って行っているかどうかの線引きは、主観的感覚に委ねざるを得ないため、その根拠を示すことは難しい。

そのような見分けの困難な性質を隠れ蓑として、ハラスメント対象者への挑発や侮蔑を込めた態度を紛れ込ませ示すことで、それらを職場や生活環境圏で日常的に受け続けた対象者は、次第に憔悴し、不快さと警戒感を意識せざるを得ない心理的環境が構築されていくことになる。


フランス精神科医による著作「モラル・ハラスメント」による、精神的いやがらせを繰り返す、モラル・ハラスメント加害者としての性質、特徴と、迫害的気質者との性質が一致していることがわかる。

偶発的な性質を利用し、ありふれた日常的態度の中に悪意をしのばせ、対象者がそれらを指摘した際には、気のせいだ、考えすぎだとして、はぐらかされてしまう、巧妙な手法である。

現在までのところ、比較的有効と思われる対処としては、それら挙動の散見などに主観をもった解釈をせず、それでも不審さを拭えない事象に対しては、記録化に留意していくといった客観的な意識づけからのアプローチなどにより、精神的な均衡性を図っていくことなどが挙げられる。

ハラスメント行為としての悪意を気に留めず、受け流せていければ良いが、自覚してしまった以上、彼らの作為を無視し続けていこうとする反応自体にも、精神的な抑圧をかけていく側面があるため、そうした自助的な取り組みもまた、心理的な負担緩和につながると考える。

統計学的な証拠の提示が有効だとされる声もあるが、社会問題としての位置づけがなされない限り、先進国自殺率第一位の順位を下げることは難しいかもしれない―


※参考:図録ー自殺率の国際間比較/・・・others

面識もない他人から受けるこれら不快で執拗なふるまいは、現在法律で取り締まることはできない、精神的な残虐性の放任であると主張したいー



心理的虐待社会の蔓延と批判―社会的悪性サディズムを問う

ご質問―いやがらせに困っています


(追記)
※Ⓒwindyjuly表記がありましたので、この転載部分は後日、削除するかも知れません。また、Social Stalking管理人様におかれましては、大変重要な情報を発信して頂き、感謝しております。一人でも多くの被害者の方と共有したいという思いから、勝手に転載してしまった事、どうかご容赦下さい。





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2015年5月8日の記録

2015年5月1日の記録です。

※集団ストーカーとは関係のない画像です。

最近私は、たまにしか外出しない為、今まで私がよく見かけていた人が、なぜか今度は、娘が学校に通う時に遭遇するという珍しい現象が起きています。

それで、その様な事が実際に起きているのかどうか確かめる為に、娘にも秘密のアイテムを持たせました。

これは、娘が撮影したものですが、日付の設定前だった為、2008年になっていますが、実際には5月8日に、団地に戻ってきた時のものです。

1枚目。下の入り口に向かって歩いているシーン。誰もいません。
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2枚目。おや誰か出て来て娘の前を横切りました。
(ここからは拡大して日付は私の方で文字をのせています)
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この方はもしや・・。
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私が車で出入りする時に、何故か同じタイミングで出入りするNさん。
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それでは、この方との偶然すぎる遭遇の一部を振り返ってみたいと思います。

これは去年の夏ですが、同じ様にスーパーで買い物を済ませ、団地に戻って部屋に向かう時のものですが、この時も偶然とは言え、本当に絶妙なタイミングでの遭遇でした。
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この時は、ベランダから駐車場の様子を観察していたら、1分もしないうちにNさんが出て来たのでびっくり。


カゴの中は洗濯物でしょうか?
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車に乗り込む直前に、なぜか上の方を気にしていました。
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実はこの上にあるお部屋の方も・・・。
それはまた別の機会に書きます。

下の写真も、やはり私が外出から戻り、階段からふと下の道路を見下ろした時に、これまた絶妙なタイミングで現れたNさんの車。


この時は白い車に乗っていましたが、よく車が変わります。
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下の写真は、遅い時間に娘を駅まで迎えに行った時のものです。
私が車に乗り込んだ直後、建物から出てくる人影が・・・。
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やはりNさんです。
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小走りに車に乗り込み、私と全く同じタイミングで外出。
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2014/11/26 7:35 駅から部屋に戻った直後の様子。
外が見えない状況から撮影を開始。窓に近づきながら、駐車場にカメラを向けると、今はもういないY田さんの車のブレーキランプが点灯しそのまま発進、その直後に車から降りて部屋に向かうNさんの姿が。
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この様に、ある特定の住民の人達は、まるで私がその時、その場所に視線を向ける事を予測していたかの様に現れるので、本当に不思議だなあ・・といつも思います。


下の写真は、夜、ベランダから飛行機を撮影していた時のものです。ドアバンが聞こえたので下を見てみたら、子供さんと一緒に帰宅したNさんでした。
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すると、直後にYさんの車も。
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おや、バックライトが片目ですね。
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Yさんの車の後ろを、カゴいっぱいの荷物を持って部屋に戻るNさん。
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ちなみに片目のライトのYさんですが、この日は、朝のゴミ出しのタイミングも同じでした。
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この時も、たまたま駐車場を見ていたら、偶然この方の車が戻って来たのでびっくり。これだけ偶然が続くと、あれ?と思うのは別に病気でも何でもなく、普通にある事ですよね。
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雪が降った日に駅から戻って来た時も、この白いバッグを背負ったまま、雪かきをされていましたね。
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偶然とは言え、本当によくお見かけします。

さて、Nさんとの遭遇に戻りますが、この日は私が雪かきを始めてすぐに、Nさんの車が戻って来て、
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同時に雪かき。
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以下追加しました。

やはりベランダから外の景色を見ていた時に、車の気配を感じて下にカメラを向けると、またまたタイミング良くNさんの車が入って来ました。
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子供さんも一緒です。
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朝、目が覚めてから少しするとドアバンがしたので急いで外の様子を見ると・・・。
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この日もやはり目が覚めた途端に、Nさんのドアバン。
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中学生の息子さんを学校に送って行くようですが、タイミングがぴったり一致するのが不思議です。
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最近娘も体調が悪い日が多く、学校を休みがちです。あと、私が半ば外出困難症の様になってしまい、送り迎えができなくなってしまって、学校に通うのも難しくなってしまいました。学校を休む日は私も起きる時間が少し遅くなってしまうのですが、なぜか寝室にいて目が覚めるた瞬間にドアバンが聞こえます。殆どNさんかFさんのドアバンです。


2015/6/10 PM19:10 
西側のベランダで少しだけ空を見ていたら、お約束のドアバンの後、この方の車が駐車場から出て行きました。検証の為、撮影させて頂いたのですが、なぜか録画ボタンを押していなかった様で、撮り損ねてしまいました。

この方に続いて、他のお馴染みのメンバーの方も2名程、お見かけしました。いずれも私が外の様子を見ていたわずかな時間にです。後ほど画像を追加します。


という事で、これはほんの一部ですが、この様な偶然の一致が、偶然とは言えないほどの確率で起きています。

全部の映像がチェックできていない為、また追加するか、若しくは新しい記事にするかも知れません。また、写真だけではわかりにくいので、動画での検証もしてみたいと思っています。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きました)


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