ストレスによる人体実験の請負人達

数日前にツイッターで、なぜ集団ストーキングが行われているのかについて、かなり核心を突いているのではないかと思う投稿を目にしました。



この中で私がこれだ!と思った部分は、

長期に渡りストレスのかかった細胞の搾取

もしこれが事実だとすれば、集団ストーキングが長年に渡って行われる謎や疑問が氷解します。

被害者は、世界中どこに逃げても、必ず工作員に付きまとわれ、周囲を囲まれるという大規模なローテク被害だけでなく、最先端のハイテク技術を駆使(悪用)して、心身に多大なダメージを受けているのは間違いありません。

ただ、それだけの世界規模の犯罪ができる組織なら、その圧倒的な組織力やネットワーク、テクノロジーに対して何の防御もできない無抵抗で無力な民間人など、消してしまおうと思えば今すぐにでも消してしまう事ができるはずなのです。

では、なぜそうしないのでしょうか?

これは誰でも思う疑問ですが、消せるのに消さないのは、それなりの理由があるからだと考えるのが妥当です。

つまり、この投稿にあるように、長期に渡ってストレスを受け続けた細胞のデータを収集する人体実験だからではないでしょうか。

そう考えると全ての辻褄が合うのです。
実験データを得る為には、すぐに抹殺するのではなく、長期に渡ってストレスを与え続けなければなりません。

だから、毎日毎日、飽きもせず工作員が目の前に現れて付きまとったり、あるいは様々なノイズによって、被験者(集ストターゲット)にダメージを与え続ける必要があるのです。
しかも、ターゲットが死なない程度に・・・。

そして、いよいよ邪魔になったら消してしまえばいいのです。
テクノロジーを使えば、証拠も残らない完全犯罪が可能ですから、病死や自殺、事故死などとして処理し、保険金を掛けてあれば、加害者側がそれを受け取るだけです。

それまでの間は、ひたすらストレスを与え続け、どの様な反応をするのか、精神はどの様に崩壊していくのか、ストレスによって細胞はどのように変化するのか、被験者であるターゲットを盗聴、盗撮しながらじっと観察し、データを収集しているのでしょう。

そこで重要な事は、ターゲットにストレスを与え続ける実行部隊が必要になるわけですが、それを請け負っているのはS学会などのカルト団体や防犯ネットワーク、という事ではないでしょうか。特に防犯ネットワークは、防犯を隠れ蓑にして表向きは合法的に活動しているのですから、これ程願ったり叶ったりのシステムはありません。

一方、依頼者は、研究機関や医療機関、大手製薬会社などの大企業かも知れません。

研究機関であれば、国民の健康や長寿に寄与する最先端医療技術の開発、などと称して国に申請し認可されれば、国から多額の補助金を受け取る事ができます。(もっと言えば、邪魔な国民を排除する事もできるのですから、国の機関や公務員さえも、この組織的犯罪に加担している事でしょう)

その研究は、もしかしたら、ストレスによるダメージの少ない細胞の発見であったり、ダメージを修復する特定の細胞を突き止めたり、あるいは、同じストレスでもダメージを受けないDNAの型を解明したり・・・、と言った研究なのかも知れません。

ただし、その研究が、民間人に生かされる事はないと思います。
あったとしても、補助金を貰い続ける為には、多少なりとも研究の成果を示す必要があり、また国民から疑惑の目を向けられるのを避ける為の、ごくわずかな研究成果に限定されると思います。

なぜなら、世界を支配している一部の傲慢な人間達は、決して一般大衆が健康で幸せで長生きする事など、始めから望んでいないのですから。
むしろ、隠謀論で語られる様に、役に立たない無駄飯食いはさっさと死んで欲しいとさえ思っているでしょう。
それが、所謂、人口削減計画であり、NWOの目指している世界だから・・。

つまり、これらの人体実験で得られたデータや成果というものの恩恵に預かるのは、おそらく一部のエリートだけ。
そして彼らの目指す最終的なゴール、それは多分、不老不死。

ごく一握りの選ばれたエリートたちの不老不死をいかに実現させるか、その為の実験を、集団ストーキング被害者の体を使って無断で行っている、しかも本来であれば人体実験の治験者には、高額の報酬を支払うべき所を無料で実験ができるのですから、これ程都合のいい事はないのであって、そういう風に考えると、この狂った犯罪の実態や全体像が、ぼんやりと見えてくる様に思います。

以上は、あくまでも私の憶測であり、他の理由や要因もあるでしょうが、これこそが、集団ストーキング、テクノロジー犯罪の核心ではないかと、少なくとも今の私はそう確信しています。そこに、様々な利権や怨恨が絡んで、非常に複雑で全体像が見えにくい組織的な犯罪を形成していると考えられるのです。

また、研究には様々な種類があるでしょうから、それぞれの研究目的に適したターゲットが選ばれ、指定されているのではないかと思います。そして、実験がしやすい環境へと、知らず知らず誘導されている様に思えてなりません。




一つ言える事は、加害側は、自分達の犯罪行為を正当化する為に、被害者になったのは、被害者自身にも選ばれるだけの理由(欠点や落ち度、犯罪行為)があったからだという、身勝手な理屈を成立させる為に、実行部隊であるカルト信者などとトラブルを起こした相手をターゲットにするはずです。

それに加え、些細な事であっても、加害側とトラブルを起こしたり、クレームを付けられたり、入信を断られたりして、気に入らない人物である方が、末端加害者が集団ストーキングを実行する際に、悪意や敵意をもって、加害し続ける事が可能になりますから、まず、そうした経緯のある人物からターゲットに選ばれる確率が非常に高いと思います。

また、私の周囲には、在日中国人や朝鮮人が増えているのですが、こうした在日外国人などが次々に加害に加わって来ているのも、おそらく日本人に対して恨みや反日感情を持っている為、陰湿な嫌がらせをする事に抵抗がなく、長期に渡って加害行為を継続できるからではないでしょうか。

そもそも日本人同士であれば、同じ日本人に対して・・・という後ろめたさが、心のどこかに芽生えるかも知れないのですが、元々が異国人ですから、そう言う気持ちが芽生える土壌がないのです。

また、そうした加害に加担する事で、日本での生活が保障されているのかの知れません。もしそうであれば、これは日本という国の存亡をかけた由々しき事態と言わざるを得ません。おそらく、日本国内にそうした犯罪目的で入国する在日外国人の手引きをする組織や勢力が蔓延っているのでしょう。

万一、工作員である事が発覚したら、その時は母国に帰って何食わぬ顔して生活すればいい・・、程度にしか考えていないのかも知れません。

ただ、日本でこの犯罪の加害者になっているのは、何も在日外国人や帰化人だけではないと思います。同じ日本人の中にも、性根の腐った外道がいて、この様な変態的犯罪の実行犯として加担している事は間違いないと思います。

いずれにしても、どんな理由であれ、これは殺人行為であり、人の命や健康や生活全てを奪うという卑劣極まりない犯罪以外の何ものでもないのですから、断じてこんな事が許されていいはずがありません。

例え軽い気持ちであっても、加害に関与や加担している人間は一人残らずその罪を償い、被害者に謝罪し、全てを明らかにする責任があると思います。

と言っても、狡猾で卑劣で、およそ人間としての心を持ち合わせていない残酷な加害者達に、その様な事を期待するだけ無意味かも知れませんが・・。


今回は、人体実験にスポットを当てて考察してみましたが、以下の資料も、ぜひご覧下さい。なぜ集団ストーキングが行われるのか、その理由が読み取れると思います。

秘密情報機関による秘密偵察と電磁波による拷問

(上記リンク先より一部抜粋)
カール・クラーク: そうです。特定の人を最終的に精神病院に入院させることが 目的であることは疑いありません。

我々の雇用者は常に、監視下のターゲット のDNA分析に大いに関心を抱いていました。



こちらはPCに保存してご覧下さい。非常に重要な内容です。
元FBI特別捜査官Ted L.Gunderson氏証言

これらの証言を持ってしても、まだギャングストーキングは妄想、存在しないと言い切れますか?
既に集ストを否定する理論や理屈は破綻しているのです。
いい加減、それを認めたらどうでしょうか?

それでも尚、必死になって、殆どは単なる偶然であり、被害妄想であり、精神を病んでいる、挙げ句の果てには被害者は何かに憑依されている・・・、などと、まことしやかに解説している人がいる事の方が、私には不思議でなりません。

でも、その意味や理由、目的が、私には何となくわかってしまうのです。
そうまでして隠蔽しなければならない理由があるのでしょう。
決して知られてはいけない最大級の陰謀なのですから。

これを無視したり、スピンしている隠謀論者など、所詮、紐付き論者という事です。普段は、正しい事やいい事も言っていますが、なぜか集ストは妄想だとか考えすぎだとか、気にしすぎと言う人がいます。

カルトチックな話題を提供したり適当にガス抜きをして、本質を追究する事から目を反らさせたり、違う方向にスピンする、それこそが、その人がネットで活動している一番の目的なのですから、騙されない様に気を付けて下さい。

私も今までは結構騙されてしまいましたが、だんだん見えてきました。この問題をどの様に捉え、どの様に語っているか、それでおおよその判断ができます。紐付き論者は、集ストに言及すると、見事にボロが出ますね。









強い憤怒がなければ・・・、私はこの言葉に感銘を受けました。
適当に笑い飛ばして解決できる問題ではありません。
気にしないでいたら、それでいいのですか?
これから酷い被害に遭うのは、気にしなければいいと言ったその人の子供や孫かも知れません。
今、この犯罪と闘っている被害者が、気にしないで適当にやり過ごしたら、もう取り返しの付かない事になってしまうと思います。

ただ、被害者の方の中には、この被害を受けながらも、明るく前向きに生きていらっしゃる方もいますし、あまり過剰に反応するのは、逆効果の場合もありますので、何が何でも真っ向から対立するというのは得策ではないと思いますし、危険も伴います。

また、集スト被害が長い上に、あまり思い詰めてばかりでは精神を病んでしまいますので、無視に徹したり、あるいは、明るく笑いに変えるのは決して悪い事ではないと思います。被害者が被害を気にせず明るく生きる事で、逆に加害側に、工作の失敗というダメージを与える事もできるでしょう。可能であれば、そういう戦術もありだと思います。

それとは別に、興味を引く話題を提供し、笑いを交えて適度にガス抜きさせるのが工作員の狙いと特徴です。それに気付かない被害者が、目の前にぶら下げられた釣り情報を面白がっている間に、この日本という国は、いつの間にか日本人のものではなくなっている・・・、そういう罠なのでしょうから、どうかその様な人に誘導されない様に気を付けて頂きたいと思います。

また被害者は、遠隔から介入され、自由が利かない精神と体で、必死にこの犯罪と向き合っているのですから、被害を受けていない人が、憶測や想像や印象や主観や薄っぺらな見識やネットにばらまかれた偽情報だけで、集ストを否定したり、特定の方向に結論づける様な事は控えて頂きたいと思います。

若しくは、その様な言動が目立つ方は、加害側の人間だと判断せざるを得ませんから、こちらもはっきりと指摘させて頂きます。


この犯罪により、世界中で自殺された方も大勢いるのです。
その方々は、ただの妄想や思い過ごし、勘違いで自殺してしまったのですか?

人は簡単に自殺などしません。
自殺をするには、それ相応の耐え難い苦悩と苦痛と屈辱と葛藤と絶望があったからだと、通常の感性を持っている人なら理解できるはずです。

そうした洞察力も発想力もない方が、自分がストーカーされているなんてただの妄想だの精神疾患だのという言葉を吐く行為は、こうして自ら命を絶たなければならなかった程、悩み苦しんだ末に、この世を去って行った方々に対する冒涜だと断言します。

その様な方が、普段、どんな立派な事を言っていたとしても、私にはただ虚しく聞こえるだけです。そして偽善者にしか見えません。

本人の発言だけでは根拠にならない、客観性に乏しいなどと言われようとも、この被害がただの妄想や勘違いではない事は、被害者自身が一番わかっています。それが単なる偶然ではない事を一番よく知っているのも、他ならぬ被害者自身なのです。

逆を言えば、他人には分からないけれど、被害者にはそれが加害行為だと明確にわかるのです。そもそも、その様にプログラムされた犯罪なのですから。

ただ、被害者も人間ですから、判断を誤る事もありますし、中には被害ではないものまで被害だと思い込んでしまう事は当然あるでしょうけれど、だからと言って、被害がないという事にはなりません。例えば10の内5は勘違いだったとしても、残りの5は被害である事には違いないのですから。

日常の行動に巧妙に偽装した加害行為だからこそ、客観的に証明できないし物的証拠も残らない、その事を最大限に利用(悪用)しているのがこの組織的犯罪です。その上で、元FBI特別捜査官Ted L.Gunderson氏やCIAエージェントのカールクラーク氏の証言にもあるように、尾行されている、監視されている事を、敢えてターゲットが気付くように集団で付きまとい、最終的には精神的に追い込み、精神病院送りにするか犯罪者にして社会から抹殺するのがこのギャングストーキング犯罪の狙いなのです。もちろん人体実験をしながら・・・。

集ストに否定的な方は、これらの資料をもう一度じっくり読破し、論破してから、妄想だのと言って頂きたいと思います。


追加です。

あるツイッターの会話より

ちょっと驚いてしまったのですが、結局、被害者になったのは、被害者本人の性格に問題があったり、精神的な弱さが原因だという事を言いたいのでしょうか?
被害者は賢くないから、弱いから、人間として成長がないから虐められても仕方がないという事でしょうか?
知能と体力と行動力が劣っているから、やくざにも舐められ、だから集団ストーキングの標的になる、つまりは本人の問題なのだと言いたいのでしょうか?

100歩譲って、被害者に落ち度があったとしても、こんなやり方が合法だというのでしょうか?
人生も狂わされ命まで奪われていると言うのに?

仮に、ターゲットが犯罪を犯したのなら、法的な手順を踏まえて処罰するのが法治国家なのではないですか?
集ストが認められるなら、極端な話、裁判所もいらないし、刑務所もいらないという事になると思います。
疑わしい人物、気に入らない人物はこうした非合法な手段で抹殺できるわけですから。
いちいち裁判なんてやる必要もない。

それに、加害側は証拠が残る様な露骨な手口は使いません。
証拠も立証もできない事を計算し尽くして、この様な集団ハラスメントを仕掛けてくるのに、さっさと証拠を固めて出るところに出ろと、これ以上、役にも立たないゴミ情報を垂れ流すな、とは、随分、酷な言い方だと思います。

そう言えば、虐められる側にも虐められるだけの理由がある、と言い放つ人も時々見かけますが、言っている事はそれと同じです。弱い者に手を差し伸べるのではなく、弱いから虐められるのだ、虐められたくなければ強くなればいい、という主張、どう思われますか?

普通なら、虐められている方を責めるのではなく、虐めを止めさせると思いますが・・。



関連記事
スポンサーサイト

集団ストーキング被害に巻き込まれた人

同じ集団ストーカー被害者として、大変、胸の痛くなる様な動画がありましたので、ご紹介します。

集団ストーカー被害に巻き込まれた人


残念ながら、この被害者の方は、強制収容措置となってしまった様です。
その後、どうなってしまったのかは知る由もありませんが、密室で薬漬けになったり虐待されていないとも限りません。無事を祈るばかりです。

それにしても、この被害者の男性は、一体どれほど苦しい思いをされて来たのでしょうか?

たった一人でその耐えがたい苦痛と闘っていた男性の、やり場のない怒りが、あの部屋の破壊の跡や傷の一つひとつに残されていた様に思います。
ボロボロに破壊された無言の部屋が、主の無念さを物語っていました。

私も付きまといや嫌がらせを受けた時は本当に忸怩たる思いに押しつぶされそうになる時がありますが、この方の辛い気持ちが痛いほど伝わって来て、被害男性をそこまで追い詰めた人達(加害者)に、同じ被害者として強い憤りを感じざるを得ません。

この動画をご覧になって、集団ストーキング被害者の方であれば、すぐにピンとくると思いますが、至る場面に、工作員らしき人物が登場しているのがお分かり頂けたと思います。

全ての人物がそうとは言えませんが、検証の為、私が動画を見ていて、気になったシーンをキャプチャーさせていただきました。動画主様には、この場をお借りしてお礼を申し上げると共に、画像のキャプチャー及び掲載のご了承を頂きたく思います。

非常に枚数が多いですが、以下に掲載します。(若干順不同です)

capture061101.jpg


capture061100.jpg

ヘリ、輸送機が頻繁に上空に現れるのは、私も含め、多くの被害者の方の体験や証言と一致しています。

capture061102.jpg


怪しい人物がわざとらしく登場。
capture061103.jpg

ショルダーバッグを掛け直すアンカリング?
capture061105.jpg


capture061104.jpg


鉢合わせする様に、横路からタイミング良く車が現れるのも定番の工作。
capture061106.jpg

私の場合、傘はアンカリンググッズの一つ。
capture061107.jpg

定番のタクシー登場。
capture061108.jpg

こちらも定番。自転車でタイミングを合わせて目の前を横切ったり追い越していく、非常に多い工作(のイメージ)です。
capture061109.jpg

同じタクシーが引き返して来た?
capture061110.jpg

屋外に出るぴったりのタイミングで目の前を横切る自転車。
capture061113.jpg

私の場合も、こういう狙い澄ましたかの様なタイミングで、工作員と遭遇する事が実に多いです。

派手な色の車もよく(カラー)アンカリングに使われます。
capture061111.jpg

次々に自転車に乗った人物が登場します。別に自転車に乗った人と遭遇するのは普通の事だとしても、その数が多すぎますね。
capture061112.jpg

何かを覗き込む様な不審な人物。どこか芝居臭い。
capture061114.jpg

集スト工作員は、ターゲットに付きまといを気付かせないと意味がない為、挙動不審で奇妙な仕草を繰り返したり、頭や顔をせわしなく触ったり、注意を引く為にわざと不自然で大袈裟なジェスチャーをしたり、無駄に大声を出すのが特徴です。
capture061115.jpg

わざとらしくカメラの前を横切るバイク。
capture061116.jpg


capture061117.jpg


capture061118.jpg


capture061119.jpg


capture061121.jpg

パトカーの前をタイミング良く通過する爆音バイク。
capture061122.jpg


capture061123.jpg

被害男性と話しをする警察官と関係者?
capture061124.jpg

夜なのにリュックを背負ってジョギング?する人。ジョギング、ウォーキングもよくある工作パターン。
capture061125.jpg


capture061126.jpg

警察官と話をする被害男性。
capture061127.jpg

このシーンは見ていて辛かったです。
capture061128.jpg

曲がり角からタイミング良く現れる年輩の男性。
capture061129.jpg

左からは、夜なのにキックボードに乗った女の子を連れて、犬の散歩をするマダム風の女性。
capture061130.jpg

注意深く見ていると、一瞬、鼻を触るアンカリングをしました。
capture061131.jpg

気取った歩き方で自分達の優位さ、優越感を誇示しているかの様な光景は、私も普段からよく目にしますが、正直、ムカつきます。
capture061132.jpg

女の子がじっと見ています。子供が凝視するのもよくあるパターン。
capture061133b.jpg

私は先日、母親に抱っこされた幼児にガン見されました。無意識なのか、それとも親が教えているのか知りませんが、加害者の子供というのは、小学生くらいになると、すでに悪意や敵意に満ちた目をしています。見ず知らずの大人に対して軽蔑する様な視線を送り、挑発する様な態度を取るなど、普通の子供はしませんから。


すれ違い様にバッグを持ち替える男性。
capture061134.jpg

そして、空いた方の手で顔を触るアンカリング?
capture061135.jpg

バッグを持ち替える、ショルダーバッグの肩紐を、一度弾みをつけて浮かせて肩にかけ直す、リュックの位置を直す、というしぐさも頻繁に見かけますが、おそらくアンカリングでしょう。

capture061136.jpg

正面から、またもや夜なのに犬の散歩をする住民が現れます。
capture061137.jpg

おそらく、わんわんパトロール隊でしょう。これでいくら貰えるのでしょうか?

異様に眩しいライトで走行するのも定番。いわゆるブライティング。
capture061139.jpg

capture061140.jpg

警察官6人掛かりで収容する程、凶悪で凶暴そうには見えませんでしたが・・。

左手前方から、また怪しげな人物が。
capture061141.jpg

ズボンのポケットに手を入れたまま歩くのも、多分アンカリングの一種。
capture061142.jpg


capture061143.jpg

自転車も眩しすぎるライト。
capture061144.jpg

宅配業者の多くも加担している様です。
capture061145.jpg

私も不自然に、○○FOODというステッカーを貼った車とあちこちで遭遇します。

capture061146.jpg

某宗教関係の本?という事は、この男性は脱会者だったのでは?
それで学会員から集団ストーキングを受けていたのではないでしょうか。

そんな中、必死に心の平安を求め、未来に向かって生きる道を探り
capture061147.jpg

もしかしたら自分は脳の病気かも知れないと疑い、関連書籍を読んで見たけれど、原因は脳の病気ではないから、改善するはずもなく・・・。
capture061148.jpg

日々、執拗な嫌がらせ、付きまといに耐えかねて、怒りを抑えられなくなり、
capture061149.jpg

終には収容されてしまったこの男性の人生って、一体何だったのでしょうか?

私は思います。
集団でたった一人に対して精神的虐待を加え、破滅する様子を観察し、楽しんでさえいる人々って、本当に人間としての心を持っているのだろうかと。

表向きは皆、普通の住民や、いい人を装っています。
立派な家に住み、高級車を乗り回す裕福な人もいます。
地域の有力者や、人から尊敬される立場の人もいるでしょう。

だから、暴れたり騒いだりする人がいれば、普通はその人がおかしいと思うのです。精神を病んでいるとか、危険な人物だとか。
その背景に、一体何があったのか、それを知る人はほとんどいない為、誰にも理解されないまま、人知れず社会から抹殺されて行く。

多くの場合、被害者は凶暴でも危険でもなく、普通に生活していた穏やかな人達だったはずです。奈良の騒音おばさんがいい例です。

先日は、防犯カメラに写った70台の女性が迷惑防止条例違反で逮捕されましたが、あの方もおそらく集団ストーキング被害者だったと私は思っています。容疑者の娘さんの証言を注意深く聞いてみて下さい。そこから見えてくるものがあると思います。

ann03.jpg

ann04.jpg

「こっちが一方的に悪者にされている」
「こっちの方が参っていますね」

加害者が被害者を装い、被害者が加害者として逮捕される。
かなりのケースで、加害者と被害者が逆転しているのではないでしょうか。

嘘をつく事も、相手を欺く事も、騙す事にも長けている集団ストーキング加害者達。ここまで冷酷な仕打ちをしておきながら、自分達は涼しい顔。
「私達は何もしていません」と、とぼけた顔してシラを切る。

いくら善人を取り繕ってみても、やっている事はこの上なく残酷な事。
時には、非殺傷兵器まで使用して、身体的虐待を加える。
冷酷非道なサイコパス的性質が、この犯罪の末端の加害者の素顔であり正体なのです。

ここまで一人の人間の精神と身体と生活を破壊し、時には命さえも奪うこの犯罪を、そしてこの犯罪に加担する人々を、私はどうしても許す事はできません。

和を持って尊しとなす、という精神を大事にする日本人にとって、相手を許す事が尊い事、美しい事の様に思われがちですが、果たしてそうでしょうか?

時と場合によっては、許す事は新たな被害者を作り、新たな悲劇を生んでしまうだけではないでしょうか?
温情やお人好しが徒となり、尊い命を守れない事もあるのなら、断固、立ち向かわなければならない時もあると私は思います。

この犯罪は非常に根が深く、簡単に終わらせる事はできないでしょう。
国家権力や政治家、大企業や各種業界までもが関与、あるいは加担しています。
国を超えた世界規模の犯罪です。

それでも被害者には、こうして事実を伝え続ける義務があると思います。
黙ってしまったら、容認する事になってしまいます。
では自分達の子孫が同じ様に被害に苦しむのを、黙って受け入れる事ができますか?

それを回避するには、一人でも多くの良識ある方に、この犯罪の存在と実態を知って頂きたいのです。
そして、こんな狂った現実を、皆の力で変えていかなければならないと思います。

この組織的犯罪をご存知ない方、被害とは無関係の方にも、ぜひご理解頂けたら幸いです。最後までご覧頂き、ありがとうございました。


尚、画像は集団ストーキングとは関係のない場面もあります。この犯罪をご理解頂く為に、わかりやすい例として取り上げておりますが、あくまでも私の主観によるものであり、単なる通行人等である場合もある事をご了承下さい。



関連記事

防犯ネットワークの矛盾

先月の終わり頃からですが、また近隣に住む暴走族の迷惑行為が酷くなっています。

わざと私に見せる為に、私の部屋から見える場所でこうした迷惑行為や危険行為をしているのですが、相手はどこの誰かもわかっています。
ただの住民の私がわかっている位ですから、地域防犯ネットワーク隊や警察が把握していないというのは考えられません。

と言うか田舎ですから、あれは○○の所の息子だ、とか、あれはどこそこの家だ、などとすぐにわかってしまいます。

もしそれが把握できていないとしたら、逆に地域防犯ネットワーク隊や警察は、全くこうした迷惑行為に対して無力で無能だという証明になってしまいますし、仮に把握していたとしたら、それはそれでまた大きな矛盾が露呈するだけです。

深夜に爆音を立てるという明らかな迷惑行為に加え、道路交通法違反(ヘルメット装着義務違反) 、ナンバーを隠す違反(番号標表示義務違反)などを繰り返しているのに、誰もそれを発見したり通報したりしていないという事になります。また、もし誰か一人でも通報していたとして、それでもこうした違法行為が繰り返されているのは、一体どういう事なのでしょうか?

20150530185905b.jpg


20150530185906.jpg


20150530185907.jpg


20150530202205.jpg


20150530202401.jpg


20150607101201b.jpg


20150607101301.jpg


20150607101302b.jpg


20150608094203b.jpg


20150613084003b.jpg


ノーヘル、ナンバー隠しは明らかに違反ですよね。サンダル履きも、地域の条例によっては違反です。

防犯パトロールマニュアル 警視庁

具体的実施要領
1 犯罪を未然に防止するための活動
2 地域住民への声掛けや子どもの被害防止のための防犯指導
3 非行防止を目的とした青少年への声掛け
4 犯罪や事故が発生しやすい危険な場所の点検や警察等への通報
5 犯罪や事故等を発見した際の警察等への通報

6 不審者(車)等を発見した際の警察への通報
「あれ! 変だなー」と感じたら、迷わず110番等で通報してください。
○ 車やオートバイ等の場合は、色、型、ナンバー、乗車人員、ヘルメットの色や逃走方向(進行方向)等をできるだけメモするようにしてください。


地域での防犯活動の促進
近年、地域住民の皆さんによる防犯パトロール等の防犯への取組が都内各地で拡がりつつあり、犯罪防止に大きな成果を挙げております。


この様なマニュアルがあるのですが、実際はどうでしょうか?

残念ながら誰も通報する人がいない様でしたので、5月31日だったと思いますが、私が地元の警察署に電話で通報しました。

その時は夜だったので、当直の総務課の方が電話に出られたのですが、実際に現場で警察官が違反行為を目撃した場合でないと、警察としても取り締まりができないと言われました。

あれ?何かおかしいですよね。

「あれ! 変だなー」と感じたら迷わず通報して下さい、というマニュアルがあるのに、実際に通報したら、その違反行為や危険運転の現場を確認していないから対応はできないってどういう事?

警察にしろ警備会社を含む防犯パトロール隊にしろ、せめて現場に確認に来るとか警戒するとか、そういう事もないのでしょうか?その割には、放置自転車の匿名通報があった時は、ちゃんと警察官2名で確認に来てましたけど?

仮に通報しても何もできないというのなら、通報を呼びかけたり、防犯パトロール隊が見回りする意味ってあるの?と疑問に思うのは私だけでしょうか?

これでは、「防犯パトロール」というのは名ばかりで、その実態は、全く内容を伴わない単なる利権だと言われても仕方がないと思います。

そればかりでなく、それが集団ストーキングにも悪用されている疑いが非常に濃厚なのです。過去に記事にもしていますが、以前、警察と救急車、鑑識による大掛かりな芝居を見させられた事があるのですが、それとはまた別の事例を、写真付きでご覧下さい。

これは先月の31日、この団地に救急車がやって来た時の映像から切り出した画像です。救急車のサイレンが聞こえたので、ベランダに出てみると、この辺りを走り回っている暴走族仲間がこの救急車を呼んだ様でした。
20150531173805b.jpg
手前は違反駐車常連の車。因みにこの車の持ち主の夫婦とは、妙に遭遇する事が多いです。

こちらを向いて座っている人物がローラーボードで遊んでいて、転んで怪我をしたらしく、駆けつけた救急隊員から応急処置を受けている所ですが、何故か笑顔。
20150531173801.jpg

ガムを噛みながら余裕のある表情に、本当に救急車を呼ぶ程の怪我をしたのか?と思ってしまいまいました。
20150531173802b.jpg

なぜか隣の市の救急車。
20150531174401.jpg
車両の後ろに立っているのは怪我をした本人です。この後、自分で救急車に乗り込みましたが、歩けるなら救急車呼ぶ必要があったのでしょうか?

一緒にいた仲間達も、友達が怪我をしているのに、あまり心配する様子もなく、むしろ妙に嬉しそうでした。
20150531174501b.jpg

救急車が来ているのに、まったく関心を示さず、無表情で通り過ぎる住民?の方。
20150531174503b.jpg

何となく、見覚えのある様な・・・。
20150531174601.jpg

軽く話しかける暴走族仲間。
20150531174602b.jpg


救急車が去った後、バイクに乗ってどこかに走り去った暴走族仲間。
20150531174800b.jpg


3人乗りって違反じゃないんですか?もちろん違反です。
20150531174801b.jpg

ナンバーを隠す違反(番号標表示義務違反)
20150531174802.jpg

道路交通法違反(ヘルメット装着義務違反)
20150531174803b.jpg
こちらを見て妙に嬉しそうなんですが・・。

何やら装置がたくさん付いていますね。
20150531174805.jpg


20150531174903.jpg


20150531174902b.jpg


この様な光景を頻繁に目にしてしまうと、防犯ネットワークが全く機能していない事も去る事ながら、暴走族と消防署には何か特別な繋がりでもあるのかと勘ぐってしまいます。

一瞬、最後の写真の人物が、救急隊員と言葉を交わしていたのですが、会話というよりは耳打ちの様な感じで、何か特別な事情を知っている者同士と言った印象を受けました。

そして、2年程前からよく団地に救急車が来るのですが、救急車を呼ぶ人物が皆、日頃から不自然なタイミングや頻度で遭遇したり目撃してしまう人だったりするので、あくまでも私の主観ですが、何かあるのかなと、余計な詮索をしてしまいます。

やりすぎ防犯パトロール


2015年5月18日追加

20150618120401.jpg


20150618120402.jpg

手の一部分が黒ずんでいるのですが、まさかチップ?
20150618120406b.jpg

団地に住む暴走族仲間K・Nが出て来ました。
20150618120407b.jpg


20150618120408b.jpg


20150618120409b.jpg


20150618120410b.jpg


20150618120501b.jpg


20150618120502b.jpg


20150618120505b.jpg


完全に私の方を意識しています。と言うよりも挑発していますね。
20150618120504b.jpg


20150618120507b.jpg


画像にもありますが、ナンバーを折り曲げるのは違反ですし、その事は警察に通報した時にも説明しているのですが、それにも関わらず、一向にこの様な違反を取り締まる気はない様です。防犯マニュアルの通り、名前も住んでいる場所もできるだけ詳細に伝えてあるのですが。

そもそも、警察も暴走族も、集団ストーキングという同じ目的で連携している為、仲間を取り締まる事ができないか、あるいはどこかから圧力がかかっていて、対応できないのではないでしょうか?


↓なるほど、これがあるから、2台で走らずに、1台のバイクに2人乗り、3人乗りしていたのか。
共同危険行為

2台以上なら、被害者がいなくても取り締まれるというのは知らなかったので、今度からは、この事も踏まえて通報する様にします。その際は、警察もしっかり対応して頂きたいものです。

このブログでは、こうした暴走族だけでなく、不審な人物や車についても言及しておりますが、撹乱目的の怪しい情報は別として、ネットにある集団ストーキングに関する書き込みや情報を見ると、自分の状況と驚く程一致しており、警察、やくざ、暴走族、同和、カルト宗教団体など連携して、この組織的犯罪、集団ストーキングを実行しているのは、ほぼ間違いないと思います。

(参考)
警察組織を知る本  警察協力の防犯団体は100%在日朝鮮人

暴力団: 右翼団体、暴走族…集団ストーカー対策

集団ストーカー被害体験記 - CASE:SUNRISEMAN

集団ストーカー被害者判定リスト



◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が2年以上も続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で会員とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない攻撃が加えられ、ハイテク機器や通信網を駆使した組織的連携による集団ハラスメントは、かつてより遙かに執拗に、巧妙に、用意周到に、そして熾烈になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情の様です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもある様です。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の信頼のおける情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い犯罪です。
憲法で保証されている基本的人権を土足で踏みにじる卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の人は逆に自分が精神を病んでしまいますから・・。

反社会的な教義に洗脳され、自分達は悪人を“矯正”したり、“更正”させる事を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達にとって虐めとは、相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出され、異様な快感を与えてくれるものの様ですから、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまいます。

何の利害関係もない赤の他人を誹謗中傷し、人格攻撃し、騙し、付きまとい、貶める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分という劣等感をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達は死ぬまで虐めがやめられないのでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をするに至っております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段なのです。これは紛れもなく正当防衛です。

この様な嫌がらせさえなければ、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをしようなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。そもそもこの人達に何の興味もないのですから・・・。

こんな事をするくらいなら、もっと自分の為に時間を有効活用したい、新しいスキルや表現手法を身に付けたい、そういうタイプの人間なのです。

こんな下らない事の為にどれだけ時間と労力とお金を無駄にして来た事か・・・。
冗談ではありません。
やられた事はきっちりと世間に対し可能な範囲で公表する、ただそれだけです。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


この近隣住人の方にはこの様な方はいないと思いますが、仮に集団ストーキングに加担している方がいたとしたら、下記ブログ記事を熟読される事を強くお勧めします。

The Death of COINTELPRO Stalkers <集団ストーカーの死> 様のサイト
あなた、集団ストーカーやめますか? それとも・・・人間やめますか?

絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


(一部引用させて頂きましたo(_ _)o )



関連記事