公開済みの動画

最近アップした動画です。

かなり長い動画もありますが、良かったらご覧下さい。










こちらはヘリや飛行機の動画です。








それと、本記事の内容とは関係ない事なのですが、時間の都合上、しばらくコメント、およびメールへのお返事はできません。また、その方が被害者であるかどうかを判断する上で、何も判断材料のない方と、個人的にメールをやり取りする予定はありません。(だからと言って、被害者ではない、という風に言っている訳ではありませんので、ここを勘違いしないで下さい。)

私が個人的にやりとりするかどうかを決める上で、まずはその方ご自身が、この集団ストーキングという史上最低の犯罪を撲滅する為に、どの様な努力や活動を継続されているのか、どこまで本気で取り組んでいるのか、それを拝見した上で判断させて頂きたいと思うからです。

なぜなら、それを確認しないまま、コンタクトを希望される方全員とやり取りをしても、相手がなりすまし(偽被害者)であった場合、ただ時間と労力を浪費しただけで、事態の進展もなく、周知の為に動画を作成したりブログを更新したり情報を調べたりする時間が無駄になってしまうだけなのです。

もし私が加害側だったら、間違いなく、確実にこの手(被害者を装って近づき時間を浪費させる手)を使います。そうやって徒労に終わらせる、不信感を更に強めて、同じ被害者を信用できなくさせる様な卑怯な手を使うでしょう。これは確実に使います。つまりその手を使わないはずがないですから、偽物が近づいてくる事は、極当たり前の事なのです。そういう事を言うと批判する人もいますが、逆に私はそういう人を疑ってしまいます。

ネットに接続できない環境の方は別として、ネットで私のブログを読んだりコメントしたり、ツイートに返信を送れる環境にいらっしゃる方なら、何かご自分でもできる事があるはずだと思うのです。

きつい言い方になってしまいますが、口先だけで自分は被害者だと言うのは容易い事。他の被害者のブログを読んで、自分も同じ様な体験をしていると言えば被害者を装う事も可能です。

交流のきっかけを作る為に、私の訴えている事、不満に思っている事に同調したり擁護して、味方だと思わせたり、“共感”によって警戒心のハードルを下げる事もあるでしょう。

それだけにこの犯罪は、狐と狸の化かし合いの様な神経戦でもあり、敵と味方を見誤るのは命取りですから、どうしても慎重にならざるを得ません。確か、忍者の術で、“やまびこの術”というのがありましたが、完全に信用させて近づき、内部に入り込み、最後の最後に裏切る、または内部から崩壊させるスパイの技法です。ですから、そうしたなりすましかどうかを判断する為に疑う事は、自分の活動をする上では避けては通れない事だと思います。

それと、本当の被害者なら、例えば器物破損や家宅侵入などの“実害”があった場合などは必ず被害の証拠を保全していると思うのです。ただ、加害者によって、それらの証拠を消されたり紛失させられてしまう事もあるとは思いますが、警察に被害届けを出していれば、警察に記録も残っているはずです。

仮に、そこまで酷い被害を受けている方なら、この卑劣な犯罪によって命まで脅かされている他の被害者の気持ちが痛い程わかるはず。だとしたら、今まさに命の灯火が消えようとしている、同じ被害に苦しむ人達の為にも、決定的な証拠であればあるほど、それを活用されるはずだと思います。

ネットに写真を上げるだけでもいいし、自分で発信できない場合はそれを誰かに託すのでもいいと思います。逆に言えば、それをしないのはなぜなのかと疑問が生じてしまうのです。仮に活動できない事情があったとしても、個人が特定されそうな部分は隠すなどすれば、ご自分の身元が分からないような形で発信できるのではないでしょうか?

こうした動画や写真を公開する事がどれほどリスクを伴うか考えて頂きたいと思うのです。一歩間違えば、個人や住所を特定され、ネットでさらし者になる程、重大なリスクです。2chなどで標的にされ、個人情報を晒され、自殺した人もいるくらい、危険な事です。でも、だからと言って、皆が自分の保身だけを考えて黙っていたら、他人任せにしていたら、いつまで経ってもこの犯罪はなくなりません。被害も続きます。もしかしたら、何らかの殺傷兵器によって死を迎える事になるかも知れません。

私が炎上のリスクも承知で、身を削る思いでこうしたネットでの発信をしているのに、ご自分は何も犠牲にする事なく、ただ他人の捨て身の被害報告や活動に便乗するだけの人が、残念ながらいる事も事実です。しかも本当の被害者かどうかも疑問です。ですので、言葉で被害者だと言っているだけで行動の伴わない方(私からその行動が見えない方)との交流は致しません。

私はこの犯罪のターゲットになってから、本当に極度の人間不信に陥ってしまいました。そもそも警察官が、公的機関が、自分の知人が、同じ団地の住民が、こんな卑劣な嫌がらせをするのですから当然ではないでしょうか。

私はもう簡単に人を信用する事はできません。ですので、時々この様な発言もしますが、その一方で、本当の被害者の方とは交流を持ちたいと願ってもいます。

また、疑心暗鬼になるのはよくない、気にしすぎ、などという、ありきたりなアドバイスも不要です。アドバイスは求めておりませんし、仮にアドバイスが必要な時は自分からアドバイスを求めるか、数少ない、私が信頼している方に相談します。

私はただ、今自分の身に起きている、この信じがたい現実と、集団で一人を追い込む虐待行為を世に知らしめたい、ただそれだけです。

色々と思う所があって、この様な過激な発言になってしまいました。
どうか心情お察し下さい。



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我が子を人体実験に提供した親がいたとしたら・・

前回の記事に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。

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そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのですが、集団ストーカー被害者の中の何割かは、もしかしたらCIAのマインドコントロール実験の被験者として、親がそれらの組織に我が子を提供したという事は考えられないでしょうか?
提供すると言っても、実際には自分の手元で育てながらの実験です。

小さい頃、あるいは生まれたばかりの時期に、体内に何らかの装置を埋め込み、思考盗聴や思考操作をして、それらのデータを集め、様々な実験をして来たという可能性も否定できないと思うのです。

と言うのも、これらの実験の行われていた年代が、ちょうど私の生まれた頃なのです。そして、耳や脳にチップを埋め込まれていたとしても、全く気付く事なく、しかしその様子や思考は常にモニターされているという、いわば人間モルモットの様な状態で半世紀以上も生きてきたとしたら、これは重大な人権侵害に他なりません。そして、殺人にも匹敵する悪質極まりない犯罪行為です。

日本は戦争でアメリカに負けた敗戦国です。表向きは独立国に見えて未だその属国である日本人を使って人体実験をしたり、行動や思考のコントロールをしたいという欲望は、アメリカ側、特にCIAの秘密実験部門の研究者達には当然あったはずです。そしてそれは今もあるでしょう。間違いなく。

そこで被験者を確保する為に、終戦後、この実験が開始された頃から、何らかの取り引きがあったのではないでしょうか?

具体的には、自分の子供を実験台として差し出す(承諾する)代わりに、何らかの特典や金銭を受け取るという様な・・・。
だからこそ、自分の親や身内が加害者という、常識では考えられない様な状況の被害者の方がいるのではないかと、ふとそんな思いが過ぎりました。
そうでなければ、自分の子供に対して、集スト加害をするという神経が理解できないのです。

世の中には自分の子供を虐待する親はいくらでもいますが、組織的に我が子を虐待するというのは、一体どういう事なのでしょう?
昔は生活の為に“間引き”の様な風習?があった様ですが、その代わりに“実験台”として差し出す事を提案され、それを承諾した親がいるのでは?そして親自らも加害行為に加担する・・・。

それは、時にストレス実験なのかも知れません。
そして、その親や親族さえも、知らずにマインドコントロールされ、残酷な加害をする様に誘導されているのかも知れません。

自分の親兄弟を疑うようで嫌なのですが、そういう事も含めて、あらゆる可能性を探っていく必要があると思います。
私の場合、幸い今の所、その様な事実は確認されていませんが、私に限らず、こうした可能性は誰にでもあると思います。

これはあくまでも私の推測です。

ただ、私はツイートでもつぶやいている様に、耳の中にどうしても違和感があり、ピンセットで慎重に探ってみると、何かを一瞬、掴むのですが、すぐに滑ってしまい、中々取る事ができません。耳の中の産毛を引っ張っている様な感じです。

ただ、強く引っ張ると痛いですし、あまり強引に取ろうとして傷になってしまってもいけませんから、それ以上はやめますが、何となく、細いワイヤーの様なものが埋め込まれている様な気がしてなりません。

耳鼻科に行けばいいのですが、そもそも医者も信用できない(加害側と通じている医者がいる)ので、自分で確かめるしかありません。
最近は、PCに接続して自分の耳の中をモニターに映し出せるという商品も出てきましたので、今は購入できませんが、いずれそうしたもので確かめてみようかと思っています。

ただ、素人が見ても、簡単にはわからない様に埋め込まれているのかも知れません。そして、半ば自分の組織と一体化していれば、取り出す事は不可能かも。

加害者同士が通信する為に、奥歯に受信装置を埋め込んでいるという情報もありますから、これらは決して荒唐無稽な話ではないのです。

実際に、不審な人物達を観察していてわかった事ですが、、私がその人物を意識するかしないかのタイミングで、不思議な光景を目にする事が時々あります。

先日も、うつむいたまま目を瞑り、何かを注意深く聞き取っている様に見えたのが、その数秒後、突然、不自然なパフォーマンスを始める子供を目撃しました。

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これは、私が空を撮影しようとベランダに出た途端、車が側溝の上を通過する時に聞こえるパカっという音(耳栓プラスイヤーマフでも聞こえたのでかなり大きな音だったはず。こうして耳からの攻撃を防御している被害者に対しては、それを上回る音で、あるいはその防御を解除したタイミングで、強制的に意識させるのが集ストの特徴)が聞こえたので、駐車場を確認すると、なぜか中学生が縁石に座り、じっと下を向いたまま目を閉じていました。

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↑私が思うに、それぞれのバッグの中にある機械に右手と左手に接触させる事で何らかの通信が可能になるのではないかと・・。


突然、野球のセーフの様なポーズでパフォーマンス。この後、駐車場に響く様な大きな声ではしゃいでいました。
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常にバッグをこちらに向ける子供達。
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ベランダに出た瞬間に側溝を鳴らした車とその持ち主の住人。
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非常に高い確率で、これらの子供と一緒に現れるこの住人の人が、どういうタイミングで私の前に現れるのか、いずれ画像や動画でまとめたいと思っていますが、私が車に乗り込むと目の前を通過する、私が帰ってくると、この人の車も駐車場に戻ってくる、ベランダから撮影をしているとタイミングよく車が出入りする・・・という偶然の一致の連続なのです。
普段はターボ車に乗っていますが、最近はこの軽トラが駐まっている事が多く、以前は私が朝、駅に向かう時に、よく駐車場で目の前を横切ったのに、最近は私が駅に行かないので出勤すらしないのか、ずっと駐まったままの時もあります。

加害者の車が変わるのはよくある話ですが、因みに、いつもあり得ないタイミングで出入りする(特にバックで戻ってくる)U氏の車も、なぜか最近、むらさき色の車に変えたようです。
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ここから少しこの方の画像を見て頂きたいと思います。

私が車から降りるタイミングで、バックで目の前を通過。(※バックライトは片目でも可の様です。)
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雪かきをしていると、やはり戻って来てバックで目の前を通過。
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朝、私がベランダから駐車場を見たタイミングと同時に、車で帰宅。
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この時、車の色ははシルバーですが、いつの間にか薄紫色の車に変わっていました。

早朝、窓に近づいた瞬間、タイミングよく下を通過。
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※この時は窓に近づく前から(室内から)カメラを回していました。

同じ時の画像。
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翌日の朝も、ベランダからこの道路付近の撮影を開始して数秒後に、やはりこの方の車が戻ってくる。
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数分の誤差があるにも関わらず、これほどまでに見事にタイミングが一致するものでしょうか?

殆どの場合、私がこれらの場所を見たり撮影する時間は、僅か十数秒~長くても1、2分程度です。そうしないとすぐにメモリが一杯になってしまうので、撮影時間はできるだけ節約していますし、あまり見すぎてしまうと不快になるので、極力、気にしない様に見ない様にしています。その上、精神的ダメージが大きい為、今は外出も殆どしていません。

それだけに、私の行動とこの様な現象がシンクロする確率は相当低いはずなのに(殆ど0では?)、ましてや仮に1分でも数秒でもずれていたら、これらの光景を目撃したり遭遇する事はないにも関わらず、こうして映像に収めてしまう事になるのです。つまりそれは、寸分の狂いもないタイミングで私が見てしまう、という事を意味します。

なぜここまでタイミングが一致するのか不思議でならないのと同時に、不気味でたまらないのです。

そしてこの不自然で不可解なタイミングの一致、それこそが、多くの被害者が違和感を感じ、監視やストーキングをされていると被害を訴える理由なのです。(ハイテクはまた別の体感や痛み、傷、体調不良などによって被害を自覚します。)

私の日常も、毎日がこうした不自然で不可解な偶然の一致の連続なのです。
これを疑問に思うのは、頭がおかしいからですか?

体内に埋め込まれた装置の話に戻りますが、これらの様子を見る限り、まるで耳に無線装置が装着されていて、その無線で送られてくる指令を聞き取っているかの様に見えるのです。
そして、その光景を目にして思うのは、彼らの一部は、端末など使わずに、直接通信しているのではないかという事。一方で、通信装置を埋め込んでいない加害者は、常に携帯を見て指示を受けていると思われます。

以下の記事のコメント欄、参照下さい。
"僕の見た精神医療" 笠陽一郎(医師)

一部転載させて頂きます。

テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書

2010年5月14日
民主党幹事長 小沢一郎 様

要望者
特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク
理事長 石橋輝勝

7.テクノロジー・嫌がらせ両犯罪で引き起こされる現象を統合失調症として病人扱いする精神医学の見解を是正して下さい。

声・音・映像送信は典型的なテクノロジー被害であります。
これがテクノロジーで可能となる証拠として、英国の科学博物館に奥歯に受信機を装着して外部から発せられるデジタル信号を受信してそれを骨伝導で音声として聞かせる装置が陳列されました。
日本ではブルートゥ―ス搭載携帯電話からの信号を無線で受けて骨伝導で聞くことができる骨伝導イヤホンマイクが商品化されております。

これによって無線で音声を聞かせることができることが明らかになりました。またこれに必要なICチップはマイクロサイズで製造できる時代になっております。この現実を無視して、精神医学の場では、声・音被害を幻聴、映像被害を幻覚と捉えて、統合失調症と診断する診療マニュアルが出来上がっております。テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪どちらも突然畳み掛けられた場合パニックに陥ります。それが人間の自然と思われますが、その状態を見ただけで精神病院に回されてしまうこともあるのです。統合失調症は精神医学では世界的に認められているものですが、被害者の立場からすると、テクノロジーで引き起こされた現象を病気として定義付けていると考えざるを得ません。医学上権威ある見解を覆すにはテクノロジーの現実が公にされることが第一であります。人為を自然として医学上権威付けて治療することは大変な人権侵害で、後世に大きな負の遺産となりますので、早急に音声・映像送信テクノロジーの存在を公にして、精神医学の見解を是正して頂きますよう要望致します。



本当はみんな知っているのではありませんか?

政治家も公務員も医者も警察も・・。

知っているなら本当の事を言って下さい。
それとも黙ったまま人生を終えるつもりでしょうか?
その先の事は考えないのでしょうか?

もし、死んだ後の事など関係ない、被害者がいくら苦しもうがどうでもいい、自分の保身と利益だけ考えていればいい、自分さえよければそれでいい・・そんな生き方を貫き、生前多くの被害者を苦しめた事に、時に命さえ奪って来た事に、必ずや後悔する事になるのではないでしょうか。



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(転載)秘密マインドコントロール実験

この転載内容については、転載当時には気付かなかったプロパガンダが多分に含まれている事が分かりました。特にナチスに責任を押しつけようとしている箇所があります。その事に留意の上、お読み下さい。(2018/01/18)

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興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。一部強調等の編集を加えました。また脚注へのリンクは省略致しました。

全般に渡って、非常に重要な内容となっています。
この様な事が、本人の同意も得ず(同意を求められても同意するはずもありませんが)、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実と言って差し支えないと思います。

驚愕の、そして恐るべき人体実験が行われていた事を、多くの人に知って頂きたいという思いから、全文、転載させて頂きました。

転載元
秘密マインドコントロール計画

マインドコントロール隠蔽事実 10ページ要約
秘密マインドコントロール計画

マインドコントロールのトップ研究家による3冊の書籍に基づく


この要約は三冊の画期的な著作に基づく。「Bluebird」 Colin A. Ross-MDカナダを代表する精神科医、「Mind Controllers」 Armen Victorian博士、「A Nation Betrayed」 Carol Rutz-マインドコントロールから立ち直った被害者。3人の著者は皆研究を裏付るために何百もの脚注を付している。ここでは脚注をともに引用した。

彼らの業績の主要部は、機密解除された18000ページにおよぶマインドコントロールについてのCIA文書に基づいている。

文書はCD形式で、この文末にある 指示に従い政府から入手できる。すべての人のためのよりよい世界を築くため、spreading the word にあなたも積極的に参加しよう。


秘密機関

注意 各段落の後ろにある文字と番号は、情報がどの本の何ページから取ったものかを示している。
BBは「Bluebird」、MCは「Mind Controllers」、NBは「A Nation Betrayed」を表す。
これらの本を注文したい方は、私たちの資料リストを参照のこと。www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol

1953年1月7日付の機密解除されたCIA文書のひとつにある「特殊な H事例の概要」から始まる一節は、CIAによる19歳の少女たちへの多重人格の実験的生成について述べている。

「H」は、hypnotic- 催眠の, hypnotized-催眠された、もしくは hypnotism-催眠状態の略記としてこれらの文書に使われている。

「実験によって、彼女たちが完全に覚醒した状態から深いH操作された状態へ、電話 や筆記物、暗号、信号、言葉などによって遷移することができる事が証明された。これらの操作により催眠された少女たちは、ひとつの人格から他の人格へ容易に推移可能である。また、この実験によって、少女たちを非自発的な諜報目的の密偵として働かせることができることがわかった。BB32

第二次世界大戦終了後、ドイツの科学者は連合国とロシアにより様々な拘留場に捕獲された。
ドイツの 科学者をアメリカの研究に利用するため、また、ソビエト連邦に彼ら知的資源を与えないため、1946年、トルーマン大統領はペーパークリップ計画に権限を与えた。

レポートはやつらは「熱烈なナチス」であることをぶしつけに指摘している。彼らは「冷戦」活動にきわめて重要であるとみなされ、アメリカやカナダに移送された。これらの専門家のうち何人か は、集中キャンプにおける人体実験台への殺人的医療実験に参加したとして告訴されていた。

1999年の上院と下院への報告によると、「1945年から1955年の間に、ペーパークリップ計画や同様の計画のもと、765人の科学者、エンジニア、技術者がアメリカに移送された。 」BB 3, NB xi, xii

中央諜報機関(CIA)事実書によると、NSC(国 家安全評議会)とCIAは、1947年の National Security Act の規定の下で設立された。

1947年12月NSCは初めての会合を開いた。
防衛秘書官ジェームズ・フォーレスタルは、ソビエトに対する「秘密の戦争」を開 始するため、CIAに起用された。
フォーレスタルの権限により、ヨーロッパにおける心理学戦争作戦(psy-ops)が実行された。


CIA職員は、精神の破壊と改造に精通していた証拠のあるナチスの医師との協力を反対されなかった。

いくつかのケースでは、軍事基地が秘匿活動を偽装するために使われた。
共産 主義者の脅威が憲法上の権利に優先する問題であると決定された。
MC1, 3, 7, 8,NB xvii

秘密の「暗黒」計画が稼働しているという考えはもはや小説事ではない。

1941年、 ルーズベルトは、議会に諮問することなく、アメリカは原子爆弾の開発を最大限の秘密下で進めるという決断をした。マンハッタン計画(原子爆弾計画)は、秘 密主義により、副大統領ハリー・トルマンにさえ何も知らされないほどにまで覆い隠された。

プロジェクトは1947年にはすでに,アメリカ政府はすでに秘密作戦の発動に広く熟達していたことを示すものだ。

「暗黒予算」に出資された「暗黒計画」の存在は、 大衆に知らされなかっただけでなく、国家安全という理由で議会にも知らされなかった。
MC 8-10

機密解除されたCIA文書 「催眠実験と研究、1954年2月10日」は、盲信的暗殺者の形成の模擬シミュレーションについて述べている。

「(それまであらゆる銃の使用にたいして恐 怖を表していた)ミス[黒塗り]は、(催眠による深い睡眠にある)ミス[黒塗り]を起こすために、思いつくどんな方法でも使って良いと指示された。

うまく 起こすことができないので、彼女は近くにあったピストルを手に取り、ミス[黒塗り]にたいして発射した。これほど怒らせているのだから、起きようとしない [黒塗り]「殺す」事を躊躇してはならないと彼女は指示されていた。


ミス[黒塗り]は、これらの指示を逐一遂行し、[黒塗り]に(弾薬を抜いた~ガンを発 射したのだった。そうして、深い睡眠へと移行した。
目覚めたとき二人はともにすべての出来事にわたって何があったのかを完全に認識していなかった。
オペ レータはミス[黒塗り]に再びガンを手渡そうとしたが、(目が覚めた状態の)彼女は触れることも受けることも拒んだ。それまでに起きた出来事を、彼女は断 固として否定した。BB 36, 37

CIAが研究している主要な 領域のひとつにマインドコントロールがある。

CIAの人間行動操作計画の最大の動機は、ソビエト、中国、北朝鮮による知られたマインドコントロール技術の 使用である。「国家安全」の保護のもと、政府の多くの部門がこの分野の研究に参加している。

CIAは最初の計画を BLUEBIRDという名前で1950年に開始した。
1951年には、カナダやイギリスも含められ、ARTICHOKEと改められた。
MKULTRAは 1953年に公式に開始された。正式には 1964年に終了しているが、MKSEARCHのもと、いくつかの計画が1970年代まで稼働した。

1973年には、調査が入ることを察知したCIA長官 リチャード・ヘルムズが、 MKULTRAの記録の完全破棄を指示した。
MC 10, 17

情報の自由運動(FOIA) の念入りな利用によって、人々の思考や行動の操作の進歩に日が当てられた。

1977年、FOIAの要望により、機関の財務史の一部として保管されていた、16,000ページの文書が見つかった。


FOIAはどのような貧しい市民にも文書の公開を許容している。しかしながら止むお(転載者注:を)えなく執拗に検閲されるものや 全く公開されていないものもある。すなわちこの情報はどれだけ切りはりされたのだろうか。MC 5 NB, xvi, xvii

不完全な記述にならざるをえ ないのは仕方がない。
最も重要な詳細は、悪行を隠 蔽するため、CIA長官ヘルムズの指示により都合よく破棄された。精神統御者が一体何者で、何をしているのかは、引退した研究者の覚え書きや記憶から類推 するほかないかもしれない。

しかしながら、すでに空想科学から抜け出している秘密の新しい技術が利用されていることを、何としても伝える必要がある。民主主義の自由や、思考の自由を踏みにじるこの脅威を、すべての人は自覚なければならない。
MC 6, NB xvii

CIA マインドコントロール計画

BLUEBIRD計画は、CIA長官により1950年4月20日に認可された。
1951年のメモ、Bluebird は、次のような特定の問題を含む実際的研究を進めなければならないと記述している。

・post- H操作により、人間の基本倫理原理に反する行動を行わせることができるか。

・一時間二時間一日等の期間、望まない被験者にH[催眠]状態を起こし、我々の利益のために行動させ ることができるか。

・post-H操作により被験者を1、2時間掌握し、飛行機を激突させたり列車事故を起こすこ とができるか。

・HおよびSI技術により、被験者を長距離移動させたり、特定の行動をとらせ帰還させたり、文書や物 品を届けさせたりできるか。

・あらゆるすべての条件において完全な失認を保証できるか。

・人格を改変することができるか。

・望まない被験者をやる気の諜報員に変えるシステムを発明できるか、さらに暗号や認証サインの使用に より精神統御に熟達していない機関諜報員に対する操作ができるか。

・ナトリウム A or P ま たは睡眠導入薬を、通常のよくある、どのアイテムに隠すには最適か。例えば、キャンディー、タバコ、コーヒー、紅茶、ビール、薬など。
NB 13, 14, BB 23

公式には、 MKULTRAは、リチャード・ヘルムズの提案により「極 めて慎重を要する任務」として、1953年4月13日に設立された。

MKDELTAとしてしられる、 MKULTRAの副作戦の任務は、化学・生物兵器の成分がどのようにして人間の改変に使用できるかを調べることだった。ARTICHOKE計画の資金を補 う仕組みとして設立されたMKULTRAは、みるみるうちにマンモスとなり、初期のマインドコントロール引き継ぎ抜きはなした。MC 69, NB 28

1953年4月3日付けの副長官代理リチャード・ヘルムズからCIA 長官アレン・デュルズへのメモにある、「細心の注意を要する二つの研究計画」(MKULTRAとMKDELTA)というタイトルの記。「CIAの内部で さえ、この分野に関する我々の興味を知るもの、我々のために活動する人間の正体を知るものは、可能な限り少数でなければならない。今のところそのために、職務の展望や度合いを明記していない、ばかげた契約書を作ってある。 BB 125

10年後、CIA長官になっていたヘルムズにたいして書かれたメモ。

1963年7月26日、中央諜報機関長官へのメモ

題目:MKULTRAの調査報告


MKULTRA計画のレポートは、その非常な問題性により、一通しか作成しないことが望ましいと判 断する。計画の認可、出資、諮問の通常の手続きが免除された。
この計画は、多くの自然科学の分野の最高に特化された権威による任務を必要とする。
人間の行 動の操作に関わる概念は、機関内部や外部の多くの人々が、不快であり非倫理的であると認識している。しかしながら、研究と作戦利用にいくつかの大きな成果 があった。

10年間の計画活動にわたって、人間行動操作への多くの道筋が、MKULTRA憲章に付記された。
放射線、電気ショック、拷問物質、準軍用機器。いくつかのMKULTRA活動は、原憲章の法律的な問題を起こしている。MKULTRA産物の最後テスト段 階は、アメリカ市民の権利や意向を危機にさらした。MKULTRA活動のいくつかの側面を一般公開すれば、アメリカ大衆世論に深刻な非難反応を引き起こす だろう。

TSD[CIA技術任務部門]は、1955年代、無防備なアメリカ市民に対する秘密の材料テストを開始した。


TSDは、計画のきわめて注意を要する事柄には最小の文書を保存するという理念をかかげた。
ほとんどデータがないファイルや全くないものもある。
計画の重 要な知識を完全に持っているのは、 TSDのなかでたった二人の人物しかおらず、ほとんどの知識が記録されていない。
人間操作におけるアメリカ諜報能力の過敏な問題性を保護するため、彼らは 専門協力者にたいして「知識分配」方策を徹底的活用した。


J.S. Earman, 一般調査官 NB 108-113

上院諜報委員会は、1976年の調査期間にいくつかの記録を確かに発見した。しかしな がらそこには、MKULTRAの慣習は「テスト計画の立案や認可について記録を一切保持しないこと」と書かれていた。
元CIAのマイルズ・コープランド は、「議会副委員会は、ちらっとのぞき見た程度にすぎない」と言った。
CIAの不法な行動の議会調査を主導した、上院議員フランク・チャーチは、諜報機関は「放れ象」だ。

法を無視して活動し、暗殺をもくろみ、何千ものアメリカ市民に違法 なスパイをしている。そのうえ自国民に毒を飲ませ、新しい兵器を開発し、兵器庫に隠し持っている。MC 13, 18, NB 38

MKULTRAの最大の問題 点は、人間を[知識や同意なく]無防備な実験台として利用したことだ。
CIAはこの種の数え切れない実験を支援している。
CIA一般調査官の1963年レポートにおける、無防備な被験者にたいする実験終結の勧告を無視して、将来CIA長官になるリチャード・ヘルムズは、「こ の分野におけるソビエトの進歩に我々は能力が追いついていない」という理由で秘密実験の唱道を続けた。実験の倫理についてヘルムズは、「倫理問題について は回答できない」と述べた。
MC 18

CIA マインドコントロール被害者キャロル・ルッツの経験

CIAは、1952年祖父から私を軍用として買った。幼いわずか4歳のときに。

12年間に わたって、私は実験され、訓練され、様々な方法で利用された。電気ショック、薬物、催眠、感覚剥奪、その他の精神外傷が、私を従順で、人格を分離[特別な 用途のための多重人格の生成]するために使われた。

別人もしくは人格がはそれぞれ、後-催眠誘導に呼応するように作られていた。何らかの行動をして後には記憶がない。この「Manchurian Candidate」計画は、CIAによるマインドコントロールの作戦利用シナリオの一つでしかない。あなた方が精一杯稼いだ税金がこれを支えている。


CIA計画Bluebird/Artichoke、MKULTRAの生き残りとして、私も一部にさ れた、いくつかのマインドコントロール実験の文書についての集中調査を始めた。政府の様々な部門にたいするFOIAの一連の要求を通じ、私が初めて実験台 にされてから48年も経た後、私の記憶に関する堅固な証拠を発見した。政府地下貯蔵庫に眠っていた 18000ページ近くのBluebird / Artichoke、MKULTRA計画についての機密解除文書である。

機密解除文書の 一つ には次のように記述されている。
「学習に関する研究は、すべての行為についての被験者への褒賞または罰で構成され、様々な方法-電気ショックなど-で補わ れる。他の場合には薬や心理学トリックが態度の修正に使われる。
実験は、特に分離状態[多重人格]にとりわけ興味を持つ。催眠を利用して、この種のいくつ もの状態を引き起こすための試験をする。」

政府は最終的に、私が探し続けていた承認を手渡した。NB xvii, xviii


著書「The Manchurian Candidate」の基本前提 は、朝鮮戦争におけるアメリカの戦犯の集団は、満州をわたり自由になるまでの間に洗脳されたというものだ。
アメリカに戻った彼らは洗脳期間の記憶がなかっ た。その一人は暗殺者としてプログラムされていた。ターゲットはアメリカ大統領候補。操縦者は彼を組み込まれた催眠誘導で操作した。
BB 23

「SIおよびH 実験(1951年9月 25日)」というタイトルの文書に記述されている実験は、二人の女性の被験者が爆弾設置に関わる演習に参加するというものだった:目が覚めた[黒塗り] は、[黒塗り]の部屋へ行き、机に向かい電話を待てという指示を受けた。電話を受け取ると、「ジム」と呼ばれている人物が彼女とごく普通の会話をはじめ た。
一連の会話の中で、この人物は暗号の単語を口にした。暗号を耳にすると、彼女はSIトランス状態へと転移した。 しかし、目を閉じることなく完全に正常な様子で電話の会話を続けていた。

電話での会話 結句に、彼女は指示を実行するように伝えられた:[黒塗り]は電気時報装置を見せられた。彼女はこの装置は爆弾であると知らされ、その装置をどのように設置し、タイマーをセットするか指導された。[黒塗り]がどのように仕掛け設置するかを理解したので、鞄にある時報装置を持ち化粧室に運ぶよう指示した。化 粧室では、「ニューヨーク」という暗号の名前を名乗る、見ず知らずの少女に会った。[黒塗り]は、この人物にどのように時報装置を備え付け、セットする方 法教えた。さらなる指示が与えられ、時報装置を鞄で[黒塗り]の部屋へと運び、最も近い空の電気照明コンセントに取り付け、[黒塗り]の机にある一番下の 左手の引き出しに隠し、 82秒にタイマーを合わせ、スイッチを入れた。」BB 37, 38


マインドコントロールドクター

20世紀後半、マインドコントロール計画は、精神医療の大規模な政治的悪用を、北アメリカで生み出 した。何千もの囚人や患者が、トップ精神科医・医学校によって、非倫理的マインドコントロール実験の対象にされた。

組織化された精神医学会はこの歴史を まったく認めていない。マインドコントロールドクターのネットワークの関わりは、精神医学の分野や患者に巨大な損害をもたらしている。
BB, pg. K

マインドコントロールドクターの仕事は、偶然始まったことではない。PAPERCLIPなどの秘密 プログラムによる、ナチスドクターのアメリカへの輸入が脈絡にある。

マインドコントロール実験は、医療職務者が単に黙認されていただけでなく、精神医学や その他の医療雑誌のなかに出版されていた 。認容的、 支持的、公認的な雰囲気がマインドコントロール実験を取り巻いていた
BB 1

ウィリアム・スウィート博士は、 ハーバード大学の脳電極インプラント実験と医療患者へのウラン投与の双方に参加した。
925ページの「最終レポート、放射線人体実験諮問委員会」は、 放射線実験の様相とマインドコントロールとの関わりについて述べている。BB 1

マーティン・オルンは、20世 紀における催眠術のトップエキスパートの一人である。
彼は30年間にわたり、診療および実験催眠術国際誌の編集長だった。オルン博士は、1990年代後半に職業を続ける、CIAマインドコントロール契約書に記載された、二人の精神科医のうちの一人である。(もう一人はルイス・ジョリオン・ ウエスト博士)。BB 121, 124

P. ジャネットは、「深い催眠にある女性に、審判の前でいくつかの殺人をするよう依頼した。ゴムの短剣で被害者たちを刺し、他の者らに砂糖包みで毒を仕込め。」催眠された被験者は これらすべてをためらいなく行った。 MC 160

陸軍医師らは、少なくとも1970年代から、LSD試験に積極的に関与している。LSD実験の被験 者にはまだ5歳たらずの子供たちがいた。わずか11歳の子供たちに電極埋込が行われた。

CIA MKULTRAの4つのサブプロジェクトは子供たちを対象にしていた。マインドコントロールドクターには、アメリカ精神医学会長や、アメリカ精神医 学誌から全面の死亡広告を贈られた精神科医らがいた。

非倫理的実験に対する責任は、第一には個々の医師たちにあるが、医療職種や学会にたいする全 体的な責任もある。
BB 21

エヴェン・キャメロン博士は、最も詳 しく記載されているMKULTRA契約者である。様々な時節に、キャメロン博士はアメリカ、カナダ、そして世界の精神医学会の頭取になっている。
世界精神 医学会を共同設立した4人のうちの一人でもある。

キャメロン博士は、非倫理的、非科学的、非人間的な洗脳実験の推進を1930年代に開始した。統合失調症患者が1日8時間8ヶ月間にわたって、赤い光線の中で裸のまま横たわらされた。他の実験では、心臓肥大の患者が、電気檻の中で、体温が39度になるまで閉じこめられた。BB 125-128

1957年1月より1960年9月まで、キャメロン博士のプロジェクトは、64242.44ドルを CIA基金 から受け 取った。CIAが出資をやめると、キャメロンは57750ドルをカナダ政府から受け、1961年から1964年まで研究を継続した
キャメロ ンが、様々な実験技術を試した患者の実数 は、332と報告されている。NB 52, 53

リンダ・マクドナルドは、エヴェン・キャメロン博士の非道徳的、破壊的マインドコントロール実験を 受けた、1963年の被害者だ。

キャメロン博士は3つの洗脳技術を多用した「療法」を用いた:薬物による脱抑制、睡眠の延長、長期の心理学的隔離。これら は、ECT[電気痙攣法]療法と組み合わ された。リンダの脳に送り込まれた電気総量は、アメリカ精神医学会のECTガイドラインを76.5倍も超えている。

キャメロン博士の「脱パターニング」技 術は、恒久的で完全な失認証をもたらした。キャメロン博士は、正しい手順の技術を身につけた医師は、実験台の記憶を消すことができると証明した
今日ま で、リンダ・マクドナルドは、生まれてから1963年までにあったことを何一つ思い出すことができない。


図表にある看護婦の記録によれば、リンダは完全に ものがわからなくなっている。彼女は、自分の名前や年齢、自分のいた場所を知らなかった。自分の子供を認識できなかった。読書や運転、料理、トイレの使用 もできなかった。自分の夫を知らないのみならず、夫とは一体何なのかもわからなかった。 BB 181-183

1984年1月17日、カナダの放送会社の番組The Fifth Estate(第 5階級)でのキャメロン博士について放送が、リンダの人生を変えた。バンクーバー新聞は、キャメロンによって実験されたバンクーバーの男、ロバート・ロ ジーについて、一面の記事を掲載した。
ロジーは、キャメロン博士のMKULTRA実験に関してCIAに集団訴訟した原告だ。
1988年、750000ドルで和解し、8人の原告に分配された。さらに、リンダ は100000ドルプラスの裁判費用を、カナダ政府から受け取った。BB 187, 188

J.G. Watkinsは「日本兵だと触れ込むことによって、兵士に警官を襲わせた。」 他の実験では、二人の被験者が、催眠術師の命令で、(ガラス にで保護されている)硫黄酸を研究助手に投げつけさせた。MC 158
G.H. エスタブルークスは、Manchurian Candidateを生成したと公に認められている唯一のマインドコントロールドクターである。

著書 「Spiritism」 の中に、エスタブルース博士は、多重人格を生成するために行った実験を記述している。 「Hypnotism」では、エス タブルークスは、軍事問題における作戦利用のため、スーパースパイ彼が呼ぶ、多重人格を実験生成することは、戦争における需要があるから倫理にかなうと述 べている。BB 159,162

1971年のScience Digestの記事において、エスタブルース博士は、作戦利用 のための催眠密偵対敵諜報員を生成したと主張している。

「1920年代までに、[診療催眠術師]が、後催眠指示の応用を習得したのみならず、ある複合し た人格を、ジキルとハイドのように、多重人格へと分離することを習得した。

第2次大戦中、私は、ジョーンズと呼ぶようになった、感傷的な海軍大尉に、この技術を使った。私は彼の人格をジョーンズAとジョーンズBに分離した。「正常な」海軍兵士だったジョーンズAは完全に変貌した。

共産主義の理論を語り講釈するようになった。彼は共産主義者部屋で熱烈な歓迎を受けた。不名誉な除役を部隊から慎重に渡された彼は、共産党の幹部になった。ジョーンズBはより深い人格で、ジョーンズAの考えをすべて知っている。

忠実なアメリカ人で、意識があるときに何も言わないように「すりこみ」を受けている。私がやるべきこと は、ジョーンズ全体に催眠をかけ、忠実なアメリカンジョーンズBと通じ合うこと。こうして私は共産主義者のアジトに直通のパイプを持った。素晴らしい成果 だった。」
BB 167-169

エスタブルース博士は、子供たちにたいする実験を行った。FBI長官J. Edgar Hooverと呼応し、不良少年と対話するために催眠術を使用した。

実験により、彼または他の研究者が、Manchurian Candidateを子供たちの中に生成する可能性がでた。そのような可能性はLSDを思いつくまではまだ遠いものだった。

生物実験・放射線実験が子供た ちに行われた 。 4つのMKULTRAサブレポートは子供たちを対象にしたものだ。子供たちへ多重人格を故意に生成する計画は、予算のために提出された1961年5月30 日のMKULTRAサブレポート申請書の中に明記されている。 BB 61, 176, 177

LSD 試験

1950年から1970年代 まで、CIAは、LSDおよび他の化学物質の人体試験の遂行のため、アメリカ陸軍と緊密に協 働した。LSDを受け入れる前に志願者の「予備知識の上の同意」が一切ないまま、実行が遂行された。危険の推定につながる一切の情報を、志願者から隔絶す るため、周到な準備がされた。関連する記録の大部分が破棄された。MC 20, 21, 29, 32

広域試験計画により、LSDを海外の国々への使用が必要になった。

総軍医は「広域実験計画に医学的反対を出さなかった。」非ボランティアの外国籍が提案された広域試験の実験台となった。

開始から終了まで、計画は防衛省の規定に明 確に違反しており、化学・医学研究に定められている特別な手続きにも違反している。
MC 33-36

フランク・オルゼンは、生物学戦争のエキスパートで、MKULTRAの監督シドニー・ゴットリーブ博士が酒に仕込んだLSDを飲んだ後に自殺した。

オルゾン の家族は、オルゼンは、22年後に公開される、ネルソン・ロックフェラーの1975年のCIAについてレポートを読んだ直後、LSDによる悪質な酩酊により自殺したと断定した。家族は75万ドルの賠償金を議会から受け取った。BB 49

電子装置インプラント

ジョズ・デルガドは、遠隔刺激装置を1950年代に開発し、諜報機関の人間行動を操作するという究極の夢を現実に一歩近づけた。

遠隔刺激装置は、FMラジオによる受信発信ができる微 小な電極で、人の頭蓋骨に設置することができる。いったん設置すれば、外部オペレータは対象の反応を操作できる。

デルガドは、完全に成長した雄牛に電極を つなぐことによって、遠隔刺激装置の潜在能力を証明した。装置を通して、デルガドは雄牛と通話するようになった。牛は実験者に突進するよう命令され-彼に ぶつかる直前に急停止した。どう猛な野獣が、デルガドが手に持つ小さな箱のボタンを押すだけという、簡単な操作で静止された。
MC 147

神経外科医でエール大学教授であるデルガド博士は、子供や成人に対する脳電極研究のために資金を受けた。

猿や猫に実験を行い、ある論文では、猫は「機械おもちゃ」だと表現している。

遠隔発信ボックスにあるボタンを押すことにより、動物や人体実験台の行動を操作できた。
1966年デルガドは、実験により「動作感情行動は電気の力による命令に従い、人間はロボットのよう にボタンを押して操作されるという気味のよくない結論に至った」と主張した。
BB 88, 89, MC 147

脳電極による遠隔刺激によって、11歳の少年に同一性の部分変化 があった:「上側頭回への電気刺激により、性的アイデンティティーに混乱を起こした。これらの効果は明確で、信頼でき、統計的に重要である。例えば、「少年か少女なのか考えている」とか「少女になりたい」と患者は言った。

ある刺激を加えると、患者は突然男のインタビュー者と結婚したいという願望について語 りはじめた。他の患者への側頭葉刺激は、あからさまな解放や喜びの発現を生み、セラピストをからかったり冗談の種にした。二人の成人女性患者へのある領域 への刺激は、結婚とセラピストと結ばれたいという願望表現を起こした。
BB 88, 89

脳電極研究は、デルガドの共著者、ヴェノン・マーク、フランク・エルヴィン、ウィリアム・スゥィート博士らによってハーバードでも独立して行われた。
マークとエルヴィンは、 ハーバード病院の大人数の患者に電極を埋め込んだと記録している。

女性患ジェニーは14歳のとき脳に電極を埋め込まれた。
Violence and the Brainという著書 の中には、彼女の脳の電極への発信器のどのボタンを押したかに応じて、18歳のジュリアが、ほほえんだり怒ったり壁をたたいている写真が載せられている。

マインドコントロールドクターは、患者は生物機械であり、人間の下部とみなした。そのためマインドコントロール実験で虐待することが容易だった。
BB 88-91

チュレーン大学における精神医学科と神経学科の学科長、ロバート・G・ヒース博士は、若い同性愛者の男性に脳電極を設置し、発信器を身につけさせた。箱のボタンは、快楽中枢に埋め込まれた電極に電気刺激を送ることができた。B-19と参照 されたこの患者は、1500回にわたって自分自身を興奮させた。「この期間にわたり、B-19は幸福感と喜びに圧倒されていた。彼は猛反対したが、機器を取り外さなければならなかった。BB 94

ジョン・リリー博士は、電極埋込技術について述 べている。
「電極は脳の中に麻酔無しで埋め込むことができる。頭蓋骨の厚さとほぼ同じ短い皮下注射針チューブが、頭皮から頭蓋骨に素早く打ち込まれる。

望み通りの場所・深さに電極を挿入するため、ステンレスの鋼で、設置したチューブを案内する。案内通路は小さいので、頭皮は小さな穴からすばやく回復する。 案内通路は骨の中に数ヶ月から一年の間、埋め込まれたままにされる。

いつでも望むときに、研究者は頭皮を触診し、案内通路の場所を確認できる。通路が見つかれば、骨を通して針を挿入する。針を抜き取った後、研究者は小さく鋭い電極を、針で作った跡に設置し、電極を頭蓋骨の中に押し込み、脳内物質の中に思い 通りの深さで埋め込まれる。」
NB 62

ノン・リーサル・ウエポン

ノン・リーサル・ウエポン(非致死兵器)は、様々なエネルギー照射装置を含む、はばひろい部門で ある。

人間標的を一時的に不能にしたり、行動を操作・影響したりする。

ノンリーサルウエポンの研究は、CIAと契約を結んでいる大学で主導された。それ は、幻覚剤と脳電極インプラントが研究された時期と重なっている。
BB 103

ノンリーサルウエポンの開拓者の一人ジャネット・モリスは、1991年何本もの論文を発表した。
一つの論文によると、アメリカ特別作戦部隊は、携帯可能なマイクロ波兵器をすでにもっている。

「アメリカ特別軍は内蔵を料理できる。」 音響ビームを利用した「低周音波」の概念も出した。

研究室は、非貫通の音響弾を発射する、高出力の低周波音響ビーム兵器を開発していた。
すでにいくつかの 政府が、低周音波を大衆操作の手段として使用している。

超低周波(VLF)音、またはRF変調低周波は、むかつき嘔吐腹痛を引き起こす。

「超低周波音発生器は人間内蔵をぐちゃぐちゃにする。高出力レベルでは、石膏を粉砕する。」
MC 176-179

これらの実験への出資はMKULTRAに始まった。
サブプロジェクト62の文書「ある種のラジオ周波数エネルギーが、チンパンジーに神経学的な可逆変化を起こすことが見つかった。」

サブプロジェクト54は、大気中に伝播する人工ブラスト (爆発)波を使って、どのように脳しんとうを遠方から起こすかというものだった。

脳しんとうは「発生した瞬間の失認を常に伴う。」さらに、「ブラストは 10分の1秒程度持続する。この長さのノイズをカムフラージュするのは 容易である。洗脳セラピーの道具として、上記の方法の効果を確立することは有用である。」
BB 103-105

アメリカ陸軍は、遅くと も1969年から、人間にたいする低周音波システムの効果を詳述したマル秘レポートを作成している。これらの効果は、神経系の妨害から死まで及ぶ。 MC 199, 200

それゆえ、こういった兵器が 使われたことに論はない。イギリスにあるアメリカ基地への巡航ミサイル配置が盛んであったとき、女性平和キャンペーン者が、防御柵の外部で、一連の公開平 和反対運動を催した。

1985年末、グリーンハム・コモン平和キャンプの女性たちは、不自然な病気パターンを経験する。 激しい頭痛から、意識低下、異常な時期(更年期過ぎなどの)月経出血、一時麻痺の発作、会話の不整合。

Electronics Today誌は、多数 の計測を実行し、1985年12月にレポートを公表した。結論には「広い範囲の信号強度メーターの値は、病気の効果を経験されたと訴える期間、ひとつの女 性キャンプの近くでの背景レベル信号の著しい増大を示した。」女性たちが騒ぎを起こしたり、フェンスの近くでの妨害活動をすると、信号は鋭く増大したことが記録されている。MC 201

頭部に声を発生させる技術が確かに存在するという手持ちの証拠がある。

国防省はすでに、プロジェク トプログラムで意識状態を変化させるの様々な技術を手に入れている。意識を入れ替える手法やシステムを記述した特許がある。


それらの計画の概要によると「研究者 は、脳を刺激し特定の脳波リズムを発生させる様々なシステムを発明した。その方法は対象の人物の意識状態を変化させる。」無音サブリミナルメッセージが 「砂漠の嵐作戦(イラク)を通して使われ、高い成功をおさめた。」 MC 203, 204

アメリカ国家省レポートでは、遠距離からレーダーによって心臓発作を起こすことができることが示されている。MC 172

1974年までに、スタンフォード研究所が、磁気脳造影装置上の被験者の種種の脳波を相関し、特定 の命令群により、心を読み取ることができるコンピュータシステムを開発して いる。

思考読み取りコンピュータの概念はすでに空想科学ではない。横暴な政府による使用も現実だ。


エドワード・サイ・テック社の部門長エドワード・デーム ズは、1995年4月NBCのThe Other Side programで、「アメリカ政府は、人々に考えを埋め込むことができる電子機器をもっている」と言った。デームズはそれ以上話そうとしなかった。MC 172

最近は、恐怖の生成やマイン ドコントロールの技術において、あらゆる標的被害者やグループの、人間のEEG信号や脳波を複製する方法が発展している。

高性能のコンピュータを使い、怒 り、不安、淋しさ、おびえ、困惑、嫉妬、憤慨、恥じらい、恐怖といった感情の部分部分がEEG信号の中で分離され「感情符号群」として判別される。

関係する周波数と振幅が測定される。周波数/振幅の一群は、合成され、別のコンピュータに保存される。それぞれの否定的感情は別々に札付けされる。微小音波発生装置の周波数に乗せて、同じ基本的な感情を、静寂のなかで、別の人間に誘発することが可能だ。
MC 205

ノン・リーサル・ウエポンの概念の全貌は、文字通りパンドラの箱の知られざる結果である。MC179

MKULTRA Bluebird/Artichoke機密解除された記録を請求する方法。


個々の文書を注文するには、www.foia.cia.gov/foia_request.aspを 見てください。 最初の100ページは無料です。 CIAマインドコントロール文書のCDセットを注文するには、30どるの小切手としたの下記の申込書のコピーを下記の住所に送ること:

Central Intelligence Agency

FOIA and Privacy Act Coordinator

Washington, DC 20505

Re: Freedom of Information Act and Privacy Act Request

This letter constitutes my formal request for information pursuant to the provisions of the Freedom of Information and Privacy Acts, 5 USC552. I am requesting the three-volume CD set that includes the more than 18,000 pages of MKULTRA and Bluebird/Artichoke records, and a copy of the shareware viewer. Enclosed is a check for $30 made payable to the United States Treasurer.

Sincerely,

[Name, address, telephone number, and date required]

注意 :これと同一の文書に無料で無制限にアクセスできる優れたウエブサイトがあります。Black Vault Government Archive http://www.bvalphaserver.com/content-21.html を訪問してください。



このようやくに引用された三冊の本を注文するには、私たちのResource Listのマインドコントロー ルのセクションを見てください。魅惑的な各書籍の10ページの要約がhttp://www.wanttoknow.info/resources#summariesに あります。よりよい世界を築くための誘いとしてこの情報を共有します。どうか spreading the word に参加して、大勢の人々に呼びかけ、すべての地下資料を議会のコントロール下へ引き戻すことを要求しましょう。


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マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

またテレビで統合失調症についての特番があるそうです。

統合失調症脅迫神経症についてTBSで放送します。より。

7月15日PM7時56分放送

水トク!THE説得

統合失調症脅迫神経症ひきこもりなど精神を病んだ人を救う説得現代家族の実態や絆の再生を説得のプロフェッショナルの目線から家族の問題に踏み込みます


もう、これ読んだだけで番組を見なくても、プロパガンダ一色である事は容易に想像が付きますね。出演者の発言も要チェックと言ったところでしょうか。

それにしても、マスコミやネット工作員を始めとして、相変わらず集スト被害者を統合失調症にしたくて仕方のない人達、精神病患者にしないと都合の悪い人達がいて、必死になってミスリード、印象操作、隠蔽工作を続けていますね。

この放送をきっかけに、仲間であるマスコミの援護射撃を受けて浮かれた工作員達による被害者バッシングが、また一斉に起きそうな予感がしたので、それらの間違いの指摘と反論の為、改めて統合失調症について調べてみました。

あまり専門的な講釈の多いページは読んでいて疲れるので、簡単に紹介されているサイトを元に、どんな事が書かれているのか、そしてそれに対する私の考えや反論を書いてみたいと思います。

実際に統合失調症を発症する人がいる事は否定しませんが、と言うよりも、私は医者ではないので、その事についてはわかりませんし、素人が全否定する様な無責任な発言をするのはあまり好ましくないとも思います。

ただ、集団ストーキングは犯罪であって、妄想や病気ではありませんから、そこはきっちり分けて考える必要がありますし、集団ストーキング被害者を、統合失調症にして、この犯罪を隠蔽しようとする工作やプロパガンダに対しては、明確に異議申し立てをする必要があると思います。被害者が黙って反論しなければ、その様な嘘や出鱈目が、まかり通ってしまいます。

以下、集団ストーキング被害と統合失調症との関係に付いて私なりに分析し、その上で個別に、これおかしいよねと思う事を指摘させて頂きました。

Yahooヘルスケアより。
出典:六訂版 家庭医学大全科
統合失調症

以下一部転載(青字)

どんな病気か

●統合失調症は脳をはじめとした神経系に生じる慢性の病気である


統合失調症は、さまざまな刺激を伝えあう脳をはじめとした神経系が障害される慢性の疾患です。詳細は不明な部分もあるものの、ドーパミン系やセロトニン系といった、緊張‐リラックスを司る神経系や、意欲やその持続に関連する系列、情報処理・認知に関する何らかの系列にトラブルが起きているといわれています


↓↓↓

詳細は不明な部分もある
といわれています。


この部分だけでも、この病気がいかに曖昧な基準によって定義されたものなのかわかります。
明確な原因や発症メカニズムの詳細は不明な部分があって、その不明な部分は推測や伝聞?によって補うという、結構いい加減な病気、それが統合失調症の本質なのではないでしょうか?

その一方で、詳細が不明なまま、時に重篤な副作用によって、死亡事故まで起きるかもしれない抗精神薬を処方するのは、あまりにも無謀で危険すぎませんか?という事を声を大にして言いたいのです。

「といわれています」とは、いつ誰がどの様に言ったのか明確にして頂かないと困ります。

「といわれています」という言葉は、私自身も使う事はありますし、比較的よく使われる言葉ですが、この場合は医療なのですから、一般人が会話で使うのとは訳が違います。
一歩間違えば命にかかわる事なのですから、そんな曖昧な根拠で診断を下され、薬を処方されたのではたまったものではありません。

というか、薬を飲んでもストーカーがいなくなるわけではありません。

症状の現れ方
●陽性症状は安心感や安全保障感を著しく損なう


急性期に生じる患者さんの感覚は「眠れなくなり、とくに音や気配に非常に敏感になり、まわりが不気味に変化したような気分になり、リラックスできず、頭のなかが騒がしく、やがて大きな疲労感を残す」、あるいは「自分のことが周囲の人に筒抜けになり、常に人から見張られていて、悪口を言われ非難中傷されている」というような体験のようです。

 誰も何も言っていないはずなのに、現実に「声」として悪口や命令などが聞こえてしまう「幻聴」や、客観的にみると不合理であっても本人にとっては確信的で、そのために行動が左右されてしまう「妄想」といった症状が代表的です。

 これらの症状を「陽性症状」と呼びます。陽性症状は、安心感や安全保障感を著しく損ない、一度、症状が現れるとそこからの回復過程は緩やかで、十分な時間を必要とします。


↓↓↓

「眠れなくなり、とくに音や気配に非常に敏感になり、まわりが不気味に変化したような気分になり、リラックスできず、頭のなかが騒がしく、やがて大きな疲労感を残す」

「自分のことが周囲の人に筒抜けになり、常に人から見張られていて、悪口を言われ非難中傷されている」

「幻聴」
「妄想」

これ、全部集団ストーキングでやっている事ですよね。

早朝、深夜の暴走バイクやドアバン騒音による睡眠妨害、度重なる工事による騒音、田舎なのになぜか絶え間なく押し寄せるトラック、ダンプカーが通過する時の地響きの様な音、わざとらしく鳴らすクラクション、頻繁に往来する緊急車両のサイレン、子供達の発する奇声等によって、神経過敏状態になるのは、健常者でも普通にある事で、別に病気だからじゃないですよ。

もし信じられないなら、数日間でもいいので、そういう環境で生活してみたらわかります。そうした検証や考察を飛び越えて、生活環境がどうなのか調査もせず、何でもかんでも病気にしてしまうのは、非常に不自然だと思います。

あたかも、自分達で騒音をまき散らし、耐えかねた被害者が被害を訴える事を予測して、統合失調症と書かれたカルテを片手に、待ち構えているかのようではありませんか。

音というのは、時に凶器にさえなるのです。
不快な音ばかりでなく、サブリミナル音声やモスキート音など、通常、人の聴覚では認識できない音でさえ、人の精神に多大な悪影響を及ぼす事は、精神科医なら当然わかりきっている事なのに(分かっていない人が医師をしていたら逆に恐ろしい事ですが)、そうした事には一切触れず、騒音の調査もせずに、なぜ被害者を一方的に病気だと決めつける事ができるのか、不思議でなりません。

また、騒音以外の“症状”に関しても、組織的な付きまといや嫌がらせ、また、音声送信、思考送信、思考解読などのテクノロジーや軍事技術、電磁波照射などによって、同様の現象(症状)を発生させる事は既に十分可能な時代になっているのです。






この様な技術が既に実用化されている事は、調べれは判明するのですから、幻聴や妄想だと診断を下す前に、まずはそれらの技術が悪用されていない事を確認し、証明する必要があるのではないでしょうか?

声が聞こえたら幻聴、こんな診断なら素人でも子供でもできますよね。
「誰も何も言っていない」事を、一体どうやって確認したのでしょうか?
ちょっと周りを見回して、誰もいないし、いたとしても誰も口を動かしていなかったし、・・・程度の確認ですか?
いやいや、上の動画の様に、今は遠隔から狙った人物にピンポイントで音声を聞かせる事が可能な時代ですよ。
未だにそうした技術も知らない人って、何時代に生きている人ですか?

石器時代とまでは言わなくても、江戸時代とかなら、そんな事はあり得ません!(キリッ) という様な主張も分からないでもないですが、今は2015年です。AI(人工知能)や宇宙兵器まで開発され、火星に移住とかいう話まで出てきている時代に、そんな時代遅れの詭弁が通用するとでも思っているのでしょうか?

アメリカでは1960年代からMKウルトラという洗脳実験をしています。民衆を思い通りにコントロールする為に。現代ではそれをマイクロウェーブなどの見えない電磁波や周波数を使って行っています。そうした技術が悪用されていないと、どうして言い切れるのでしょうか?

被害者の訴えに対して、まずはそういう事実があるのかどうかを疑うのが医師やマスコミ、ジャーナリストとしてのあるべき姿のはずです。なのになぜ、その様な事などあるはずがない、という固定観念や前提でもって、話や解釈が進んでしまうのでしょうか?

あるいは、そういう話を持ち出したら、「電波脳」「電波系」などと揶揄し、馬鹿にして、特許が取得されているのに事実確認さえしようとしない。むしろそうした一方的で頑なな態度こそ異様に見えるのですが、事実確認したり指摘してしまったら、自分達の嘘がばれてしまうから、怖くてできないのではないですか?

自分のことが周囲の人に筒抜けになり→盗聴、盗撮、思考盗聴すれば可能ですね。

常に人から見張られていて→監視、尾行されているのですから見張られていると感じるのはごく自然な感覚です。

悪口を言われ非難中傷されている→被害者の悪評を流布して孤立させたり、ネットで誹謗中傷するのがPerps達のお仕事です。

これらの症状を「陽性症状」と呼びます→もう笑うしかないです。

そもそもこれらの“症状”は、予め集団ストーキング被害者が訴えそうな事を予測し網羅した様な“症状”ばかりで、集スト被害者から見れば、悪意と作意に満ちた壮大な陰謀としか思えません。

NPO資料
秘密情報機関による秘密偵察と電磁波による拷問より

カール・クラーク: そうです。特定の人を最終的に精神病院に入院させることが 目的であることは疑いありません。ターゲットが警察や医者に行って助けを求 めても、真剣に取り合ってもらえません。一部の医者や病院は、実際に諜報機 関に協力しています。被害妄想の患者や声が聞こえる患者は、統合失調症と診 断してもよいと指示されています。(一部転載)

被害者がこうした被害を訴えてきたら、統合失調症で病院送りにする、そうしたシナリオやマニュアルがあるのに、その主張さえも、集ストに加担している精神科医や加害者、ネット工作員達は「妄想」だとレッテルを貼るのです。

では、その妄想と現実の境目はどの様にして判断するのでしょうか?
妄想だとするならば、上記の様な犯罪行為がないと証明できるのですか?

よく集ストの証拠はあるのか?あるなら証明しろと言いいますが、それならば、こうした証言や技術もあるのに、組織的ストーキング、電子ハラスメント犯罪は存在しないと証明できるのですか?と、逆にお聞きしたいですね。

既に公表されている軍事技術が民間人に一切悪用されていない事をどうやって証明して頂けるのでしょうかね。
民衆が民衆を監視し不都合な人間を社会から排除し抹殺してきた秘密警察の手法=集ストが、今現在も、防犯という美名を隠れ蓑にして密かに実行されていないとは言い切れないのに、そんな事は一切行われていません、という保証はあるのでしょうか?

そういう事を一切無視して、精神科医のさじ加減や独断や偏見、それこそ精神科医の妄想であっても、「あなたは統合失調症です」と誤った診断を下す事が可能です。または加害者側の策略で、いくらでも精神病院送りにする事ができますよね。




この様な、半ば、拉致とも言える人権侵害がまかり通ってしまうのは、非常に恐ろしい事です。そして、つくづく思うのは、この統合失調症という病気は、集団ストーキング被害者を陥れる為に、口を封じる為につくられた病気ではないかという事です。

組織的犯罪を隠蔽し、集スト被害者を精神病院送りにし、医療・製薬・防犯利権で潤う人間達の思惑や利害が見事に一致していますよね。

●陰性症状は自信や自己効力感を奪う

一方、根気や集中力が続かない、意欲がわかない、喜怒哀楽がはっきりしない、横になって過ごすことが多いなどの状態として現れるものがあります。「一見、元気にみえるのに、なぜか仕事や家事が続かない」といわれるような状態です。

 また、込み入った話をまとめてすることが苦手になったり、会話を快活に続けることに困難を感じたり、考えがまとまらなかったり、話が飛びやすくなったりして、しばしば、自分でいろいろなことを決めて生活を展開していくことが大変難しく感じられます。

 これらの症状を「陰性症状」と呼びます。陰性症状は、なかなか症状として認知されづらく、怠けや努力不足とみられてしまう場合があります。

 陰性症状を「症状」と理解して対応しなかった場合は、生活上のさまざまな失敗や挫折を招くことが多く、生活をしていく自信や「自分はやれている」といった自己効力感を損ないやすくなります。これが、リハビリテーションをしたり、社会生活を維持するうえで要点となるところです。


根気や集中力が続かない云々は、別に集スト被害者に限った事ではなく、普通にある事でしょう。その人の性格だったり、あるいは同一人物であっても、その時の状況によって変化するものです。

人は、楽しい事、好きな事をやっている時は、時間を忘れて没頭しますが、嫌なこと、やりたくない事をやっている時は集中力もなかなか続かないものです。

それ以前に、集中力を妨害する様な周波数を遠隔から照射する事も可能な時代である事は一切考慮していない様ですが、そうした技術が悪用される危険性についてはスルーですか?

それについて触れるとまずいので意図的にスルーしているとしたら、それはそれで大問題ですが、仮にそういう事を全く知らないとしたら、明らかに勉強不足です。そういう方が人の一生を左右するかもしれない診断を下すなんて余計に背筋が寒くなってしまいますね。

込み入った話をまとめる事が苦手、考えがまとまらない、話が飛びやすいのが、陰性症状の特徴の様ですが、そもそもブログで記事を書くという作業は、かなり根気や集中力を要します。
いかに読み手にわかりやすく、言いたい事を的確に伝えられるかと、ない頭をフル回転させながら文脈を考え文章にまとめる・・・、これって実際にブログを書いている方ならお分かりかと思いますが、結構大変なんです。

私などは何度も読み直しては、ちょっと気に入らない所があるとまた書き直す、という繰り返しです。
ただ、書くことによって、逆に自分の意見や考えがまとまるという利点もありますので、ブログを開設されていらっしゃる方は、常々自分の考えをまとめたり分析して人に伝えるという訓練を、自発的にされていると言えると思います。

文字数が決まっているツイッターは逆に、その短い文章の中でいかに自分の言いたい事を人に伝えるか、またネット上とは言え、人とのコミュニケーション能力も問われますから、結構、頭を使っているわけです。

という事は、ある程度、そのブログなりツイッターの記載内容が、自分以外の人が読んでも意味が通じる内容であって、前後の脈略もなく錯綜する支離滅裂な文章でないのなら、統合失調症の陰性症状など発症していないという事の証明でもあると思うのですが、いかがでしょうか?

逆に2chなどで、被害者が様々な情報や資料を提示しながら論理的に被害を訴えていてもそんな事は関係なく、ただ一言、「集団ストーカー」と言っただけで、キチガイだの統合失調症だのとレッテル貼りをしては誹謗中傷し、ブログや動画のURLを貼り付けて侮辱するという、明らかな迷惑行為をしては喜んでいる人達の精神状態の方が、遙かに心配だと思うのですが・・。

もちろん、この人達も加害側で、お金で雇われた工作員でしょう。
中には人を不快にさせる事が楽しくてしょうがないネットトロールもいる様ですが・・・。
ネットを徘徊する荒らしはサイコパスなナルシストで、サディストであることが判明(カナダ研究)

いずれにしても、この様な人達の言っている事、そして被害者の言っている事、どちらが信用に値しますか?

あと、あらゆる生存権や生活そのものを妨害されているのに、リハビリテーションだとか、社会復帰とか、笑ってしまいます。まずはこの犯罪集団を何とかするのが先でしょうに。被害者を精神病院に入れても何も解決しません。唯一の解決策は加害者全員を逮捕する事です。それしかないでしょう。

治療の方法
●薬物療法の進歩は目覚ましい


統合失調症の症状が、ドーパミン系やセロトニン系といった神経系で作用している神経伝達物質のアンバランスと関連が深いことが認められて以来、多くの治療薬が開発されてきました。とくに近年、第2世代の抗精神病薬と呼ばれる治療薬が開発され(リスパダール、ジプレキサ、ルーラン、セロクエル、エビリファイなど)、より好ましい成果をあげつつあります。


病気ではないので、薬を飲んでも改善しません。
付きまとい、嫌がらせ、ハイテク攻撃を止めない限り、被害者が救済される事はありません。
そして、統合失調症薬で死亡事故まで起きています。
目覚ましい!と喜んでいる場合ではありませんね。

統合失調症薬で21人死亡 ヤンセンのゼプリオン

統合失調症薬ゼプリオン 原因不明の死亡でブルーレター 安全対策指示

マスコミやネット工作員達は、集団ストーキング被害を訴える人を見かけるやいなや、頼んでもいないのに寄って来ては、何とかの一つ覚えの統合失調症という病名を付け、早急に病院に通って治療を受けろと無責任に言いますが、万が一、言われた通りに病院に行って薬を服用した結果、この様な死亡事故に巻き込まれた時に、責任を取れるのですか?
もちろん、いざそうなった時には、自分は関係ないと、しらばっくれるでしょう。そういう卑怯な人間達が、この集団ストーキング犯罪の加害を行っているのですから、謝罪とかそんなものは期待するだけ無駄でしょうね。

責任を取る気もないのなら、無責任な発言をするなと言いたいのです。
客観的に考えて、集ストと関係のない普通の人が、ここまで集スト被害者に粘着して、ムキになって統失のレッテルを貼るメリットって何かありますか?

仮に集スト被害者に直接、何らかの迷惑行為を受けた人が抗議するというならまだしも、全く関係のない第三者がそこまで必死になって、自分の時間を使ってまで、集スト被害者に粘着しては統失のレッテル貼りをする意味も理由もないですから、間違いなくこの人達は加害側に雇われた工作員でしょう。

あるいはストーカーしている超本人だったり、もしかしたら集ストの指令を出している、こうあんけいさつが一般人になりすまして書き込みしているのかも知れませんよね。

いずれその報いは自分自身に戻ると思いますが・・・。

●地域のなかで普通に暮らすことがリハビリテーションの目標である

 近年、日本でも「地域中心の精神医療」ということがいわれていますが、統合失調症の場合、生活の場で本人と家族、それに仲間や専門家が出会って、よりよい工夫を考える機会をつくることのメリットは、はかり知れません。

 また、症状はしばしば慢性的に残存します。これを「障害」と呼びますが、障害の部分に対するサポートが行われることによって、また、本人の長所や得意な能力を伸ばすことによって、社会生活を楽しみ、維持する力が増す可能性が増えます。

 障害がありながらも、サポートや工夫によって、地域社会のなかで「普通の人」として生活していけるようになることが、私たちの目指すあり方ということができるでしょう。


地域のなかで普通に暮らせなくさせているのは誰ですか?
気に入らない住民に対して、地域ぐるみで嫌がらせをして、村八分にしているのは誰ですか?
ほんと、地域社会とか、安心安全の街づくりとか、きれい事ばっかり。
裏と表の顔が180度違うのに、よく言うよ、と思います。

心の中では、他人を陥れ、虐めて苦しむ姿を見ては喜び、騙して奪う事ばかり考えているどす黒い人間なのに、表向きはいい人や普通の住民だったり、それこそ「普通の人」を装っているのです。
でもその正体は、陰湿で卑怯なギャングストーカーばかり。

マスコミに洗脳され、日本は平和だと思っている人が殆どだと思いますが、とんでもありません。
もういい加減、気付いて欲しいものですが、私もこの被害に遭わなければ、ずっと気付かないままだっただろうと思います。
被害者の訴えが信じられないかも知れませんが、信じられない方は、まずご自分で調べて頂きたいと思います。
日本だけではなく、世界中の被害者が声を上げていますから。


病気の予後について
●長期予後では50%以上の人が回復したり軽度の障害のみですんでいる


以前から「統合失調症は予後不良である」とか、「人格が荒廃することがある」などといわれてきましたが、研究の成果は必ずしもそれを示していません。

 チオンピ博士が1976年に行った30年の長期予後調査では、「回復」と「軽度」の障害の状態と判断された人が併せて49%にのぼっています。別の調査では、初回入院のあと5年間安定した生活を続けられた人の場合、68%がこの予後良好群に入るとの結果もあります。


これ、本当ですか?
本当にこの長期予後調査結果は信用できるのでしょうか?
下の様な指摘もありますが・・。

インセル博士のブログより。長期維持療法は統合失調症の予後の改善には役立ってはいない(その2 Discontinuation Paradox)

役立っていない、むしろ疑わしいと指摘されていますが、一体どちらが正しいのでしょうかね。

 病は時として、自尊心や生活に対する興味をも失わせてしまいます。病を抱えながらも生活を維持していくことを大切に考え、地域社会のなかで医療や生活支援などを受けながら、周囲の人々との適切な関わりが交わされることで、再び社会のなかで人生を積極的に生きていくことができるのです。


また地域社会ですか。

その地域が、利権欲しさに地域ぐるみで1人の人間に対して牙を剝いて襲いかかっているのに、よく言いますね。

病を抱えながらって、何ですか?

自分達で被害者を集団リンチで虐待しておいて、疑われたらそんな事はしていないとシラを切り、最後はマスコミや精神科医がしゃしゃり出て善人や良識人の振りをして救済するポーズですか。

偽善者ばかりで呆れてしまいます。


元岡山大学教員の中西さんという方が、専門的な知識と様々なデータを元に、こうした組織的犯罪が行われている事を追求されていますが、この方も統合失調症なのですか?

概要

私の研究紹介

これだけの研究論文を発表できる方が、統合失調症であるはずがありません。
むしろネットストーカー達の様に、特定のワードばかり連呼して、ドヤ顔で得意になっている方が、余程、妄想の激しい、精神に障害を持った人物だと思います。こういう人物の事を人格障害者、サイコパスと呼ぶそうですが・・・笑。


結論。
集団ストーキングは、人格障害者らが、実際に待ち伏せ、付きまとい、嫌がらせ等の加害をするものであって、被害者の脳や神経の病気ではありません。


という事で、改めてこの統合失調症、および、精神医療と集団ストーキング犯罪について考えて見ました。

件の番組ですが、私は多分、相当頭に来てしまうので見ないと思うのですが、もしご覧になる方はこの様な事を踏まえて、水曜日の放送をご覧頂けたらと思います。
その上で、公共の電波を使って、集団ストーキング被害者の名誉を傷付け、誤解を招く様な内容を放送する様な事があれば、被害者がきちんと反論なり指摘なりをしていく事が重要だと思います。


関連記事

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

ツイッターで重要な情報を目にしましたので、埋め込みと転載を致します。



知恵袋転載。
もし犯罪を犯した組織を協力やサポートをした場合協力をした者にどの様な罪に訪わせる事が出来ますか
(転載者注:訪わせる→負わせる)

ベストアンサーに選ばれた回答
word_of_justiceさん

組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律(平成11年法律第136号)

通称、組織犯罪処罰法によれば、サポート及び協力者も、その一員と見なされます。

しかし、この法律は大儀であり、組織犯罪処罰法が適用される以前に、サポート及び協力者の行為が違法行為であれば、該当するそれぞれの法律によって起訴されます。

例えば、組織的な殺人があり、単なる運転手として殺人の実行犯を目的地に運んだだけだとしても、その殺人の事実を知りながら、サポートまたは協力した場合で、尚且つそれが立証できるのであれば、組織犯罪処罰法以前に殺人罪における殺人幇助(罪名は殺人)での立件が可能になります。

刑法において大切なことは、「悪意の立証」と「回避可能性」です。

どんな犯罪でも、その犯罪の事実を知りながら、それを回避しょうとせずに、加担・協力した者は、同罪もしくはそれに準ずる罪に問われます。


wiki
組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律

一部抜粋。
組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律(そしきてきなはんざいのしょばつおよびはんざいしゅうえきのきせいとうにかんするほうりつ、平成11年法律第136号)は、日本の法律である。

暴力団・テロ組織などの反社会的団体や、会社・政治団体・宗教団体などに擬装した団体による組織的な犯罪に対する刑罰の加重と、犯罪収益のマネー・ローンダリング(資金洗浄)行為の処罰、犯罪収益の没収・追徴などを定める。

略称は組織犯罪処罰法、組織的犯罪処罰法など。


これに加えて、私も過去に記事にしていますが、共謀罪も適用されるはずです。
共謀罪で、集スト=組織的殺人犯罪加害者を一網打尽にして欲しい

集団ストーキングは当然ながら組織的犯罪です。
この犯罪が、集団で個人を攻撃し、精神的、身体的、社会的に虐待し、自殺や病死等に誘導するものである事は明白です。

子供のいじめによる殺人と同じ性質のものであり、いじめがいけない事は、小学生程度の理解力があれば、容易に理解できるものですし、学校でもその様なカリキュラムが組まれているのですから、ましてや大人であれば誰でもわかる事です。

つまり、知らなかったとか、軽い気持ちで・・・と言う言い訳や言い逃れは通用しないという事です。
実際に人が死んでいるのです。
この犯罪に加担した人間ばかりでなく、協力やサポートした人物全てが殺人罪または殺人幇助の罪に問われるべきでしょう。

実質はどうであれ、この国は建前上は法治国家なのですから、この組織的犯罪を放置、あるいは見て見ぬ振りや隠蔽が行われていたとしたら、それこそ公務員や政治家はその職務を全うしていないという事の証明であり、国民の税金から報酬を得る資格のない人達です。ですから、責任を果たしていない議員や公務員は、即刻、辞職し、公務の場から去るべきでしょう。

こんな事は子供が考えてもわかる事です。
公の為の仕事をしていないのに、公務員とは呼べるはずがありません。

これだけ被害者の証言や、信憑性のある資料や公文書なども出て来ているのですから、いずれこの犯罪は表面化するでしょう。
そうなった時に、この犯罪に協力や加担した人物のみならず、これだけの大規模な組織犯罪が横行していたにも関わらず、何の対応もしなかった行政や政府は、重大な不作為の責任を問われる事になると思います。

この犯罪によって、これまでに多くの命が奪われ、そして今現在、多くの人が苦痛の最中で助けを求めているのです。
世界規模の犯罪です。
ネットで調べればいくらでも情報が出て来ます。
国が知らないはずがありません。

弁護士 Myron May (31歳)の銃乱射事件

仮にこうした事実を知らないとしたら、一体どんな時代に生きている人ですか?
鎖国していた時代ですか?
インターネットのない時代の人ですか?
まさか石器時代じゃあるまいし、パソコンに向かってGoogleの検索窓に、「集団ストーカー」と入力してエンターキーを押せば、玉石混淆、虚実入り乱れているとは言え、山の様に情報が出てきますよね。

ただし、そこでネット工作員や加害者の書き込んだ情報を鵜呑みにして、被害妄想だとか統合失調症などという情報を信用してしまう様では、その方の知的レベル及び情報リテラシー能力は、著しく問題ありと言わざるを得ません。

その様な方々は、市民や国民の生命と財産を守るべき立場で仕事をするには、明らかに能力不足であり、適性という観点から見ても、相応しくない人物が相応しくない職務に就いているという、およそ笑えない状況に陥っている事になります。

病気で言えば、既に末期症状です。そうでないならば、同じ加害組織に属する人間や勢力が、国の中枢を乗っ取ってしまったと見るべきでしょう。

仮に、多くの公務員や政治家が、本当にこの集団ストーキング、組織的犯罪を知らないとしたら、逆に日本という国の危機管理体制や意識は、極めて杜撰と言う他ありませんし、その様な危機管理意識の希薄な人が、国民の安全を預かる仕事に就くべきではありません。それでも強引に公務を続けていれば、最早、ただの税金泥棒です。

そんな脳内お花畑の危機感の欠如した思考では、国や国民の生命、財産、安全を守れるはずもないのですから、その様な方々には、やはり職を辞して頂き、本当に国と国民を守る気持ちのある人がその職に就くべきだと思います。

そして、職を辞するだけではなく、きっちりと不作為の責任を取って頂きたいと思います。既に多くの市民、国民の命が犠牲になったのですから、本来であれば、加害者と共に、命で償わなければならない程の重罪だと思います。

いずれにしても、法律があってもそれが機能していないこの国は異常です。
もしかしたら、国が関与しているからこそ、誰も摘発されず罪にも問われていないだけなのかも知れません。

自分達の犯罪を告発したり被害を訴える人間は、頭がおかしい人物として精神病院に送ればいい、あるいは病気や事故に見せかけて抹殺すればいい、証拠など一切残らない完全犯罪を行えるだけのテクノロジーやネットワークが自分達にはあるのだから・・・、そうした暗黙の了解の元、国家ぐるみで隠蔽し、利権の為に結託しているのだと思いますし、既にその様な仕組みができあがっているからこそ、世界規模で被害が拡大しているのです。

ただし、多くの国民がこの事に気付き、事実だと理解した時に、いつまでもその言い逃れができるとは思わない方がいいでしょう。

国民の皆さんも、こうした事が実際に行われている事にぜひ注意を向け、厳しい目で監視して頂きたいと思います。
いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。
今の被害者が倒れたら、次はあなたやあなたの子供さんやお孫さんが犠牲になるかも知れないのですから・・・。


ただし、この犯罪が非常に厄介で危険なところは、公務員や警察、政治家、マスコミなどにも強大な影響力を持つ組織があり、実際はそうした反社会的勢力が、国や世界を牛耳っているという指摘もされており、私もその見解は、概ね当たっている様に思います。

自分達の言う事を聞かなければどうなるかわかっているんだろうな・・・という、脅迫や恐喝でしのぎを削っている人達、この勢力こそが、まさに集団ストーキング、組織的犯罪の黒幕だと私は睨んでいます。

単刀直入に言えば、暴力団やカルト宗教団体です。
実際、暴力団員が、カルト宗教団体の信者である事も多い様です。
ネットで有名なのはS学会ですが、S学会と暴力団の繋がりは、元暴力団組長自身が書いた、憚りながらという本を読めば明らかです。

ただそうした場合でも、実際は新興宗教団体は隠れ蓑であって、本質や実態は、暴力団という場合も多い様に思います。
実際に私の周辺では、どこかの部屋がアジトになっているのか、それらしき人物が頻繁に出入りしている所を目撃していますし、周辺を暴走族が走り回っています。

私はこれらの証拠映像を、多数、記録しています。
その映像を見て頂ければ、私の言っている事が口先だけの嘘や偽りではないと分かって頂けるはずです。

ネットで調べたのですが、暴走族のバックには必ず暴力団がいるそうです。
(所謂ケツモチがヤクザ)
ですから被害者に貼り付いて、被害者の周辺で日常的に付きまといや嫌がらせをしているのは、暴力団の手先や手下ではないかと思います。

一般の市民や住民を装って、周辺の住宅や公営住宅、アパートなどに住んでいるプロ市民、警察官、自衛官、探偵なども、本人が暴力団でないとしても、おそらく何らかの関係がある人物ではないかと、私は見ています。

何故なら、普段、これらの人物の多くが、駐車場に車が駐まったままだったり、日中の不規則な時間にもかかわらず、私の行動に合わせて信じられないようなタイミングで現れる為、とても普通の仕事をしている様には見えないのです。

それならこの人達は、仕事をしないで一体どうやって生計を立てているのでしょうか?
母子世帯の母親であったり、妻子持ちの働き盛りの男性が、どうやって家族や子供を養っているのでしょうか?
生活保護でしょうか?
それとも別のところから生活費を支給されているのでしょうか?
だとしたら、その生活費は、一体どういうお金なのでしょうか?
何かの犯罪(麻薬や人身売買など)によって得た資金ではないのですか?

集スト加害者の中には、あまり深く考えずにアルバイト感覚で参加しているだけの人もいるでしょうけれど、私に24時間交代制で貼り付いている加害者達は、明らかにそれとは違い、こうした犯罪によって生活している人物、所謂専従者なのでしょう。つまり、“かたぎ”ではないと思うのです。あるいは部落利権など、何らかの利権や既得権益があって、働かなくてもお金が貰える人達なのかも知れませんが、そのお金は国民の血税ですから、こういう人達の為に必死に働いて税金を納めている方々は、もっと怒るべきです。

最も憂慮すべき事は、公務員や政治家などは、こうした暴力団やカルトに弱みを握られたり圧力を掛けられたり脅迫されて、その結果、彼らの言いなりになり、彼らの利益に背く事をすれば自分や家族に危険が及ぶ為、市民や国民の為の機関として正常に機能する事ができなくなっているのが現状であり、それがこの社会の、そして日本という国の、醜くも哀れな真の姿だと思います。

彼らの不正を暴いたり、彼らに抵抗する人物の多くが殺されて来た事は、周知の事実、誰の目にも明らかです。
だから皆、見て見ぬ振り。

おそらく、日本や世界を支配しているのは、マフィアや暴力団などの、反社会的勢力でしょう。そして、信じたくはありませんが、その反社会的勢力と癒着し、結託し、私腹を肥やしている警察官や公務員、政治家らがいるのです。そして、邪魔な人間や気に入らない人間、騒ぎ立てる人間は集団ストーキングで抹殺する・・・、そんな非道で恐ろしい世の中なのに、多くの日本人は、この国は平和だと勘違いしながら生きているのです。

※上記の内容には個人的な仮説や憶測が含まれます。


知恵袋でこの事を指摘されていた方がいたのですが、まさにその通りではないかと思いました。
創価学会の幹部に命じられて敵対者を集団ストーカーをすると、功徳になるんでしょうか。


一方、被害者の間では、国営暴力団とも呼ばれている警察による弾圧ストーキングとするサイトの記事は、非常に参考になります。私も自分の体験から確信していますが、警察は100%関与しています。ぜひご一読を。

私は隠れ癌患者様のサイトより。
警察秘密活動のタブーを打破し国会解放・マスコミ偏向是正、脱戦争・脱原発を実現できるのは多数の国民のみ

同サイト内PDFファイル
「権力による弾圧ストーキング」の実在と警察関与の証明


元岡山大学教員、中西様のサイトより。
裏組織(ハイテク暴力団)の構成員


暴力団が上か、国家権力が上か、はたまたカルトが主導しているのか、正直悩むところではありますが、主従関係を特定するのは無理なのかもしれません。大衆を欺く為、そう簡単にわかる様な支配構造にはしていないと思うのです。

あるいは、暴力団と警察とカルトが三つ巴となって、この壮大な犯罪を実行しているのかも知れません。


(追記 2015/7/16)
暴力団おtヤクザは、もしかしたら別の性質のものなのかも知れません。

良く笑う溶解人間 安倍首しょう

暴対法の制定により、日本のヤクザ社会が崩壊しつつある中で、代わりに台頭したのが、朝鮮系の暴力団組織だという情報を目にした記憶もあります。今は暴力団と言っても、土木、建築、産廃業者だったり、一般企業として営業している為、日本人が気付く事はあまりないと思いますが、既にそれらの企業のサービスを利用しなければ生活が成り立たない様になっている為、着実に日本社会に浸透し、そしてほぼ日本を制圧してしまっていると推測できます。

ですので、悪事を働き、集団ストーカーの黒幕に近い所で暗躍しているのは、やくざではなく暴力団と言った方が正しいのかも知れません。
(追記終わり)

動画を追加しました。



この方の動画を見て、涙の一筋もこぼれない様な方に、ギャングストーキングが妄想だとか統合失調症だとか、わかった様な事を語る資格はありません。


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