得体の知れないもの

更新とコメントへのお返事が途絶えていてすみません。

前回の記事を書いてから、自分の撮影した映像よりも、他の方のアップした動画やYoutubeにあるイルミアーティストの動画などを細かく見ていました。と言うのも、自分がたまたまその様なシーンを撮影してしまっただけなら、ただの思い過ごしという事かも知れない為、やはり確証を得たいという思いがあり、様々な動画や画像をスロー再生しては、おかしなところがないか確認していました。

すると、やはりそれらの映像にも、どう見ても不可解なシーンが多数あり、映像の乱れやノイズといった要素を差し引いても、やはりこの人達は本当に人間なのだろうか?という疑惑が増すばかりでした。

それで、ある動画に、シェイプシフトする瞬間がはっきりと捉えられていました。(この方の動画を見て、恐らく捏造や加工をする方ではないと感じます)

アップロード動画の再生リスト



以下、動画からのキャプチャーを何枚か掲載します。
(まだ途中なので後で追加します。もしかしたら別の記事になるかも)

最初、マスク?をしているのかと思いましたが、見るからにおかしい
mask01.jpg

コントラストを上げます。
mask02.jpg

左頬の下に目がくっきりと見えます。また、周囲には、いくつもの顔が浮かび上がっています。
mask03.jpg

顔は見方によってはまた違う顔にも見えます。または重なっていたりします。
これらは果たして単なる映像の乱れによるものでしょうか?

私にはそうは思えません。
何か人間ではないものが映っている、そうとしか考えられないのですが、皆さんはどうでしょうか?

それと、私がよく見るのと同じ様なヘリも出て来ます。
heli092601.jpg

heli092602.jpg

この方がTIかどうかは分かりませんが、これらのヘリがレプによるものだと言っている様に思います(英語なので何と言っているのか不明)。私の個人的な考えも同様で、やはりヘリにしても、普通のヘリではない様に思います。

ヘリが来る度、毎回思うのですが、何となく人が乗っている様には感じられない事、また操縦席(機内)や窓の様子が不自然な事なども、Youtubeで同様の事を言っている(主に外国の)方と見解や認識がほぼ一致しています。

これは私の仮説ですが、もし違う次元に存在している“何か”が、この様な物体、あるいはホログラムを見せているのだとしたら、それが人であれヘリであれ、異次元とこの3次元を自由に往来しながら、ターゲットの行動に合わせて、ぴったりのタイミングで目の前に出現する事も可能ではないでしょうか。

CELNによって暗黒物質が作られ、それに引き寄せられる様にしてこの3次元とは異質なものが流入して来ているのかも知れません。

地獄の一部がこの地上にもたらされるのです(動画より)

※この動画は終末思想が強調されている感があります。ハルマゲドン→救世主(偽キリスト)再臨、選ばれた者だけが救済される、という預言を人為的に起こす為のCERN起動、と読めなくもないので、その辺りは注意して下さい。


下の画像は、別の動画からのスクショですが、こういう風に目や口が異様な向きで配置されているように見える事もあります。
alien001.jpg

こちらもネットから。レプティリアンの赤ちゃんだそうです。


カラパイアから。(URLは失念)
4ae6ce72.jpg

正面と横向きに顔があります。実は私が撮影した映像は、遠目には人間にしか見えないのですが、こういう風に横に顔が浮かび上がっていました。

それから、日本のテレビ局や芸能人が配信している動画もいくつか見てみましたが、芸能人やニュースキャスターなどにも、同様の不可解がシーンが多数見られます。それについてはまた記事を改めます。

もしかしたら、人類はメディアやマスコミによって壮大な嘘とトリックに騙され、幻想を見せられ、そして洗脳されているのではないでしょうか?その代表例が911です。911が自作自演テロだと言われているのはネット内では周知の事ですが。



再び動画からのキャプチャー。

この取材している女性のメガネフレームの位置が不自然ですね。耳というよりはおでこに近い場所にフレームがあります。
911001.jpg


女性の顔が、腕の影で左右違う顔になっている様に見えます。
911002.jpg

コントラストを調整すると、横向きの顔が見えます。
911003.jpg

同様に白い顔が女性の左頬から出ているように見えます。
911004.jpg


911005.jpg


ところがこのシーンでは、その白い顔が消え、まるで左頬がえぐれたようになっています。そして右側にいる男性の顎。ここだけ異質で、やはり顔の様なものが浮かび上がって見えます。
911006.jpg

↓        ↓          ↓
911007.jpg


このビルの角度と立っている人物の角度は不自然。
911008.jpg


このシーンは当時、何度も繰り返しテレビで報道された様に思いますが、よくよく考えれば、こうして取材陣が現場近くにいて、それもカメラを回している時に、しかもこのアングルで、たまたま取材をしていたという事ですが、こんな偶然があるでしょうか?おそらくこれも仕込みでしょう。

と言いますか、911が捏造だという事は、散々ネットで暴露されていますから今更ではありますが・・。

この男性の顔の位置で、今まさに飛行機が突入したというのに、振り向いて誰かに言葉を掛けながらこの余裕の表情。
911009.jpg

普通、これだけの大惨事を目の当たりにしたら、言葉を失い、あるいは口を開けたまま立ち尽くすか、悲鳴を上げ取り乱すか、茫然自失となるか、アメリカ人ならOh my god!と叫ぶか、逃げ出すか、無意識にそうした反応をするものではないでしょうか?

そしてこの男性にも不可解な点が。おでこと頭の形が不自然。
911010.jpg

しかもこの耳は?そして点線の位置で皮膚の感じが異なっています。そして右斜め前でビルを見上げている男性の頭にも顔の様な模様が見えます。
911011.jpg

目の部分だけ本人で、もしかしたらマスクを被っているのでしょうか?

↓例えばこの様に変装をしているのかも知れません。(画像は映画スパイより)
spy01.jpg

それにしても、この男性の様子からは緊迫感が全く伝わってきません。
911012.jpg

そして後頭部に浮かび上がる模様は?
911013.jpg


↓これはまた別の動画から。
pentagon01.jpg



pentagon02.jpg


飛行機がほぼ水平にペンタゴンに激突したわけですが、動画でも指摘されていた様に、旅客機が地面すれすれに水平に飛行して、建物に突入するなどという事があり得るでしょうか?

この動画も興味深いです。特に建物が崩壊する時の噴煙には、顔や悪魔の姿がくっきりと浮かび上がっていますが、私にはこれらが偶然とはとても思えません。やはり堕天使?や悪魔の仕業なのでしょうか。


再生リストになっていますので、ご興味のある方は他の動画もぜひご覧になって見て下さい。


いずれにしても、過去の事件や事故も、こうして細かく検証してみると、おかしな事ばかりです。
それは911に限らず、日本で起きている(報道されているだけかも?)事件も事故も何もかも、シナリオのある自作自演劇、捏造ばかりの様に思えてしまいます。

そうして、民衆を監視する為の法律や制度を作り、ますます支配体制が盤石なものになっていくだけの世の中。手遅れになる前に、できるだけこの様な事に気付いて欲しいと思い、馬鹿にされる事も承知でこの様な事を言い続けています。

シェイプシフターとかレプティリアンなどと言うと、荒唐無稽な与太話と思われるでしょう。
私も最初は本気にしたものの、ある時期からそんなのは撹乱目的の釣り情報だと思う様になり、最近まではずっとそう思っていまいした。

ただ、何度も書いていますが、私自身の撮影した映像などを精査すればする程、それは否定できない事実なのだと、やはりこれは現実に起きている事だと、考えざるを得ないのです。

メディアによって嘘を本当だと思い込まされ、逆に、真実を嘘だと思う様に洗脳され、誘導されているのではないでしょうか。

以下、ご参考までに。

真偽はわかりませんが、これは衝撃的です。
★レプティリアン変身動画・写真


カメラがとらえたレプティリアンの瞳



関連記事
スポンサーサイト

They Live! 本当に人間だけなのかという疑問

最近、被害状況を撮影した映像を検証していて、どうにも不可思議なシーンがあり、ブログやツイッター用に画像を作成しながら、これはどういう事なのだろうと少し考え込んでいました。

不可解なシーンと言いますか、その人物そのもの、ズバリ言うと、顔や手、肩などの形状や様子が、何となく普通ではないのです。ものすごく違和感があるのです。既にツイッターではいくつかの画像も公開していますが、何か違うのです。

それで、ちょっとオカルトとかSFとかの路線になってしまうのですが、もしかしたらこの人達は人間ではないのでは?あるいは人間に偽装したりシェイプシフトした地球外の人類、所謂レプティリアン(爬虫類人)ではないのか・・、などなど、色々と考えてしまいました。

とは言うものの、この爬虫類人の話題に触れた当初は、結構信じていましたし、今までもそうした映像はYoutubeでも色々と見たのですが、その後、もしかしたらこれらは加工や合成したもので、闇組織が撹乱目的でこういう情報を広めているのではないかと、ずっと懐疑的でした。

というのも、人間が行っている犯罪を全部、宇宙人や悪魔のせいにして罪をなすりつければ、残虐な犯罪をしてきた闇の支配者達は、その大罪を逃れる事ができますから、おそらくそういう狙いで秘密結社などが自分達でばら撒いているのだろうと、あまり真剣に取り合うことはせず、むしろ誘導されるのを恐れて、そうした情報を避けていた時期もあります。

ところが、最近自分で撮影した映像を分析してみて、これはもしかしたら人間とは違うのではないかと思える映像がいくつもあって、そうした事も含めて考える必要が出てきてしまったのです。

本当に悪魔や悪霊が憑依しているのではないか・・、あるいは地球外の人類?が地球の人間に偽装しているのではないか・・、映像を検証すればする程、そうした疑惑は、最早「気のせい」だとか、「そんな馬鹿な事があるわけない」という一言で切り捨てられる段階を通り越して、これはやはり・・という思いが強くなる一方なのです。

なぜなら、どこの誰かも分からない人が面白半分で合成したかもしれない映像ではなく、まさに自分自身の目で目撃し、自分自身で撮影し、自分自身でその映像を一コマ一コマ検証しているのですから、そこに一切の加工も捏造もない事は、私自身が一番わかっている事です。

その上で、こうした不可解な映像を撮影してしまうと、他の人が信じる信じないに関係なく、自分の認識が大きく変化するのは当然で、そんな事あるはずがないという“常識”や“認識”だけで否定し、無視してしまう事はできなくなります。

それとも、この人物自体がホログラムだったのでしょうか?
であれば、それは誰がどの様な方法でその場所にホログラムの人間を投影していたのでしょうか?
しかしホログラムではドアを開けたり、電気のスイッチを押したり、車を運転したりできませんから、やはり何らかの“実体”がそこにあったのだと思います。

この様な事を書くと、いよいよ私の頭がおかしくなったとか、逆に私が誘導やミスリードしていると思われる方もいるかもしれませんが、その様な意図は一切ありませんし、言ったところで私には何のメリットもありません。また専門機関で映像を調べて頂けば、加工も捏造も一切ない事は確実に証明できます。その専門機関に加害側の手が及んでいなければ、の話ですが。

いずれにしても、この様な事が続いていた為、地球外生命や霊的なものも含めて集団ストーキングについて検索していたら、私と非常に考えの近い方のブログと出会いました。

真実の目
外へ向かう目には悪魔の嘘が混じり真実を見失わせます
知恵と知性でうちに向かう目を養って心の目で真実を見極めてください


残念ながらこのブログは最後の記事、「システム ゼイリブ タルムード」を最後に、更新が途絶えていますが、この方もやはり人間だけでなく、宇宙人や悪魔による関与に言及されています。

宇宙人というと何だかSFのエンターテイメントというイメージが定着している上、酷い被害で苦しんでいる被害者もいるのに不謹慎だ、などと思われるかも知れませんので、私は以降、地球外人類(仮称)と呼ぶ事にします。

宇宙人なんているわけがないと思われる人が大半で、中にはそういう事を言っている人を冷笑したり馬鹿にする人も多いのが現状ですが、逆説的に考えてみると、これだけ宇宙には無数の星があり、多数の銀河系が存在しているのに、人間に近い生物がこの地球にしかいないのは、確率的に言っても限りなくゼロに近いと思います。

むしろ、元々同じ人類?だったものが、様々な惑星に移り住み、そこの環境に適合しながら進化し、見た目や体の構造、機能を変化させながら多種多様な人類が存在してきたのかもしれません。

そして、放射能汚染などでその惑星の環境が悪くなったり、惑星の寿命が終わりに近づいている為、他の生息できそうな惑星を探して侵略し、自分達の惑星にしようと考える種族?がいても不思議ではないと思います。現に火星に移住する計画があるとか言われています。

ただ、地球外から来た人類は、出身惑星とは環境が違う為、元々地球ににいた人類の体を乗っ取ったり、あるいはDNA操作でハイブリッドを作り出したりして、徐々に地球に適応している最中なのかも知れません。

ハイブリッドとは言え、やはり外見は人間とは違うので、地球種(の人間)に怪しまれない様に地球の人間に見せかける必要もあると思います→シェイプシフト。

そんな馬鹿なと思われるでしょうが、そういう事がないとも言い切れないと思います。

社会全体が、目に見えないもの、五感で認識できないもの、証拠がなく科学で証明できないものは存在しない、というトリックに陥っているのだと思います。

むしろこの世界は、人間の常識や科学で証明できる事の方が少ないのではないでしょうか?

地球に住む人類も科学も万能ではありません。
むしろ、知らない事、わからない事(そして隠されている事)の方が多いと思います。

江戸時代の人が、見た事も触れた事もない現代の携帯電話で、なぜ離れた場所の人と話ができるかを説明したり証明できないのと同じではないでしょうか。その時代の常識や科学では証明できないからと言って、未来(現代)に携帯電話が存在しないという事にはならないのですから・・。

という事で、色々と書いてしまいましたが、この様な経緯があって、今後は少しその様な話題も入ってくるかと思いますので、その様な内容に拒絶感のある方はどうかスルー願います。

最後に、こちらのブログから、記事を一つ転載させて頂きたいと思います。
(行間のみ詰めさせて頂きました)

悪魔の存在

私はいわゆる集団ストーカーと呼ばれている組織犯罪の被害者でした。
”でした”と書くとまるで解決したかのように思われるかもしれませんが、もちろん被害は現在も続いてはいます。

ただ、今私は”被害”などという言葉も”犯罪”などという言葉も、”集スト”という言葉でさえも、真実を隠すためのカモフラージュであるという認識に至りました。

勘違いなさらないでほしいのはこれを読む人をミスリードに誘うつもりも集ストという事象そのものを否定しているわけでもありません。
現実下において集団ストーカ、ギャングストーキング、思考盗聴、マインドゲーム、ガスライティング、これらは紛れもない事実であり、そのような闇の勢力集団が人間社会社会の中で、あらゆる階層と年代の中に紛れ、ひそかに行ってきた事であることは間違いありません。

常識の中に生きてきた人は、常識外の出来事を否定的に捉えます。
また常識とは人の価値観の自然の積み重ねで出来上がってきたものではなく、真実を覆い隠すために操作されて出来上がっている不自然なものと知れば、多くの人が私と同じような認識をもつきっかけになるかもしれません。

なにより重要なのは、人それぞれが自分自身で気がつき、自分で考えて、選択して行動することだと今の時点では感じています。

私自身が気がついたこと、知ったことはおそらく多くの人は信じないかもしれません。

たとえば
宇宙人や悪魔という存在、幽霊やおばけなどといえば、多くのひとは懐疑的に捉えるでしょう。
それが新世界秩序とか、ブルービームプロジェクトとかいう話でさえ、常識という催眠術にかかっている人たちは、それすらも対岸の火事と感じてしまうのかも知れません。

おそらく新世界秩序という事柄も、ブルービームプロジェクトということも
多分そのようなことは現実の影でその通りに動いているでしょう。

しかし、私はそれらもカモフラージュだと感じています。

当たり前ですがこの世界は根拠と証拠、理屈が人にもっとも信用たる事実を伝える手段です。
証拠もなく根拠もない理屈も常識も破綻していることは、誰からも信用されず”狼少年”の烙印を押されてしまうことでしょう。

しかし、ここでいう狼少年が本当に悪意を持って人を騙しているのかどうか、多くの人はどうやって判断しているのでしょうか。
嘘ばかりついているという少年の噂だけで、”信用するな”という常識が勝手に自分の心理を規定しているのではないでしょうか。

本当に大事なのは噂に流されず、自分自身で判断して確かめること、ではないでしょうか。

私は自分の感じたことをただ正直に、ここに書いていこうと思います。

果たして常識とはなんでしょうか

現実とはなんでしょうか

この嘘ばかりの世界に生きて頭に詰め込んだ常識が、本当に自分の心の判断で正しいことなのでしょうか。

たとえば
本音と建前を使い分けるのは本当に当たり前のことなんでしょうか。
人はいともたやすく嘘をつき、自分のことしか考えないでいることは本当に正しいのでしょうか。
だからみんなと同じように嘘をつき本音と建前を使い分ける、これは仕方のないことでしょうか

今、ここでの”常識”は、ここでうまくやるため、損をしないためのルールみたいなもので、この常識を持っていなければここでは生きてはいけないためにこの弱肉強食の”獣”のルールのような常識のなかで生きているのではないでしょうか。

嘘も欺瞞もない本当の平和な場所にこの獣の常識を持っていけば、いかに人間がおかしな常識に縛られていたのかと気づくかもしれません。

例えば家畜は、自分たちが飼われている存在だと認識しているでしょうか。

もしも家畜たちが自分たちは食べられるために育てられていると知れば一体どうするでしょう。

また飼育者はそれを気づかせるでしょうか。

飼育者は家畜を巧妙な手法で管理し効率よく必要なものを搾取する存在で、家畜たちを箱庭のなかで自由と思わせて生していくでしょう。

私はある意味、常識とは、人を管理し搾取する”者達”の都合の良い嘘とフィクションの檻みたいなものだと感じています。

心の自由を”常識”という檻で囲まれた箱庭の中で、欲望と不安の世界の中で心を奪われている存在。

私は本当の”自由”に気がつきました。
心を檻に閉じ込めるもの、自由にするのも自分自身だと。

いや、私だけではなくそれは本当は誰でも知っているでしょう。
多くの人は心の自由をすり返られているだけで気がついていないです。

ただ、心の自由を選ぶには試練があります

心に正しく生きることを選択するために今までの価値観を否定できるか

真の自由とは自分の意思で、自分の心に従って自由に生きることができるか

周りに流されず自分の心の声を聞いてください

外に答えを探さずに

私の答えでさえあなたの答えではないかも知れません

自分の心に聞いてください

自分の心からのひらめきを信じてください

悪魔達がこの世界で一体何をカモフラージュしているのか

自由というものを考えてください

自分の心を開放して、本当の自由に気がついてください


他の記事も非常に私と考えの近い事が書かれていて、何か自分の心の中を覗いている様な錯覚さえ覚えます。
更新が途絶えていますが、今どうされているのか気になります。
ご健在でいて欲しいと願わずにはいられません。


それともう一つ、やはり地球外人類、あるいはエイリアンについて書かれているうららのアセアセ;日記さんより。

ヴァンパイアの特徴とコウモリのエコローケーション能力

荒唐無稽にも思えますが、もしかしたらこれらは事実ではないでしょうか。


現在、この不可思議な場面の画像および動画を編集中ですので、完成しましたら、次のエントリーで公開させていただきます。ただ、そのまま公開できない為、若干モザイク等の手を加えますので、ダイレクトにお伝えする事は難しいのですが、なぜ私がこの様な考えに変化したのか、もしかしたら多少はご理解頂けるかも知れません。


関連記事

典型的な工作員コメントのご紹介

IPアドレス 1.75.4.7
ホスト名 s1704007.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

コメント内容

ハハハ!
監視されてる、パトカーが付いてくる、世界の黒幕組織が殺しにくる!

病院行ってくださいね。お薬飲んだ方がいいですよ?
これも工作員の基地外に仕立てる手法だとか陰謀だとか思うかもしれない。
だけど、よく考えてほしい。あなたは、世界銀行の総裁か、一国の首相であればその考えには賛同するがどこの誰ともわからない人間を脅す意味などない。
警察に粘着して嫌がらせをしていれば別だが。

病院行くときは、アルミホイルを身体に巻いて殺人電磁波を避けて、白いシーツを身体にまとい毒電波から防護して歩いて病院へ行ってくださいね。
電話をすると傍受されて、メールはチェックされてるかもしれないですよ(笑)予約もできねー!



以上、典型的な工作員コメントをいただきましたので、IPとともに公開させていただきました。
反論がありましたら、医師の方でしょうから、勤務されている、または開業されている精神病院名、および役職等明記の上、ご反論ください。


あ、その前にブロックしてしまいました・・(笑)

それでも持論を展開したい場合は、ご自分でブログなり開設して、世界もとい、自分の中心で思いっきり反論を叫んでみたらどうでしょうか?

といっても、いまだにそんな言い古された、病院に行け、頭おかしい、誰があんたのような・・・という、論破され尽くした主張を得意になって触れ回っているような人は、工作員以外は誰も相手にしないでしょうけれど。

追記

ツイッターからの情報です。

この阿修羅掲示板の被害報告はよく纏まっていて大変参考になります。

被害実態報告と救助要請(創価学会の集団ストーカー) 集団ストーカー関連 その2

ツイートでも呟きましたが、私もこの方と同じ被害を受けています。

アジトの様になっている部屋に、住民以外の人物が出入りする、固定電話が通話中にハウリングして話しにくい時期があった事(NTTの職員?が来て、発火の恐れがあるからと、強引にアダプタを交換した後だった様に記憶しています)、なぜか付きまといに加担している人物は車が頻繁に変わる事、変な演技を見せつけられる事、ベランダに出ると始まる布団叩き、夜中に窓がガタガタ振動する、ベランダにいる時のラップ音、学会員を動員しての付きまとい、部屋から見える位置に不審車両やバイクが頻繁に止まる、もしかして替え玉?と思ってしまう事がある事(似ている様でどこか違う)など、同じ被害内容ばかり。


工作員諸氏へ。
もしも集団ストーカーが被害妄想だと言うのなら、ここまで微に入り細に入り、被害の内容が同じはずがないじゃないですか。
しかもここまで具体的に“妄想”が一致するのは何故でしょう?
私の場合、実際に音も録音できますから、幻聴ではありません。

むしろこれを妄想だ、病気だと決めつけるあなた方の方が、頭がおかしいのではないでしょうか?そうでなければ、仕事でこの様な悪質な中傷コメントを書いているアルバイトなのでしょうね。この様な悪質な行為を繰り返すと、いつか名誉毀損、侮辱罪で告訴されるかも知れません。悪魔に魂を売った代償はいずれ自分に戻って来ますから・・。



関連記事

マスコミ、芸能界による盗撮被害

コメント経由で、創価と暴力団が、集スト被害者の盗撮映像を販売してボロ儲けをしているという有力な情報を頂き、少し調べてみたら、それらしい情報が出て来ました。

内容の真偽は自分で確かめようがないので、そのまま鵜呑みはできないとしても、もしこれが事実だとしたら・・・。

ふ○やま ○治 は性犯罪者! ……(19)

(掲示板からのスクショ)
screenclip21.png

screenclip19.png

screenclip20.png

ネットで検索すると、これと同じ内容の書き込みがかなりヒットします。
同じ人が書き込んでいるのか、それとも、それが拡散した結果なのか分かりませんが、どうも全くの嘘や出鱈目ではない様に思います。

と言うのも、ここに出てくるア○ューズという会社もまた、あまり評判が良くない上、そもそも芸能プロダクションですから、マスコミによる仄めかし被害も大変深刻な集スト被害者の天敵とも言える存在です。

ア○ューズ

DVD/ビデオソフト販売を手掛けている会社なら、被害者の盗撮映像を販売していても不思議ではありませんね。

また2chですがこんな情報も。

国家機密を最初にばら撒いたのは福山○治なんだが

screenclip24.png


screenclip25.png

↓そのリンク先の書き込み。
screenclip23.png
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/travel/7010/1256412536/1

以前から私は、歯にチップを埋め込まれていると考えているのでこの情報は宝物を探した気分。そう言えば1年程前に、奥歯の詰め物が不自然に取れたのですが、何かすごく嫌な予感がしてそのままにしています。私が歯科医を予約した段階で、闇勢力の手が回るのは間違いないと思います。今の所、虫歯が進行している様子もなく痛みもありません。そしてこういう事(被せものを取る事)も遠隔で出来るのかも知れません。

倒産寸前!アミューズがバイト雇ってネットで工作5

↑からのスクショ。
screenclip16.png

もしかして集団ストーキング被害者を統失だの被害妄想だのきちがいだのと書き込んでいるのは、ここの“オペレーター”だったりして・・。


↓かなり右よりのサイトですが、この様な記事もありました。
サザン事務所に抗議行動!公開質問状・ア○ューズ会長大里洋吉は韓国礼賛しKミュージカル劇場設立

どうやら韓流ブームの火付け役みたいですね。なるほど。つまりここから、反日精神旺盛という事が見えてきます。


そして、主犯格とまで書かれている川島○ヨという放送作家のツイッターを見てみたら、以前、私がバトルした偽被害者と雰囲気がそっくり。吉○という女優の話題をよくツイートしていたのですが、この女優もア○ューズに在籍。なるほど、あの工作員アカウントは、おそらくア○ューズの関係者だったのではないでしょうか。

公開処刑とか祭りがどうとか言っていましたから、多分私の盗撮映像をばらまいて、お祭り騒ぎをするという予告だったのだと思います。何と卑劣な業界でしょうか。

因みに、FC2でブログを保存した後に広告が出るのですが、婚活の広告がしつこいのです。「ぼっちは寂しいよね」とか文字が載せてあって嫌味な広告だなと、ずっと嫌悪感を感じていたのですが、その中に吉○バージョンもあって、毎回、何とも言えない後味の悪さに辟易しています。しかも広告ブロックしているのに、なぜかブロックをかいくぐって出てくるという執拗さ。こういう広告は逆効果ですね。訂正→FC2では操作に支障が出る為、広告ブロックをOFFにしていました。

話を戻しますが、この掲示板の書き込みによると、この川○という人はS価で暴力団関係者とか。それが本当なら、当然ながら盗聴盗撮集団ストーキングにも加担しているはずです。加担どころか、文字通り主犯格ですね。

それ以外にも名前が上がっている人物を調べてみると、大変興味深い結果となりました。皆さん、各方面でご活躍の様です。

『それは、奇蹟のような旅だった。』@小○△治の草の根広告社

草の根じゃなくて人工芝では?

【(株)ア○ューズ 取締役 市○るみ子】

何か農業でイメージアップして、お金儲けしようとしている腹黒い人達がいっぱいいそうで怖い。騙されないようにお気を付け下さい。

All About 加○ 久○子

車のガイドをされていたのですね。
なるほど。。

それにしても、ふくやまさんが盗撮とは・・・。
この情報が正しければの話ですが。

ただ、この人に限らず、芸能人やマスコミは、集団ストーキングに加担している事はもう疑いようがありません。真偽は別として、これだけ情報が出てくるのですから、全く火のない所に煙が立つとも思えず。

しかも、芸能人のルーツを調べればわかるのですが、集団ストーキングの加害主力部隊とぴったり重なります。

芸能界は裏社会そのものである。

もしかしてこの方はRK支持者の方かも知れませんが、この内容は信頼できます。

つまり芸能界も裏社会(暴力団)も、元は同じ。ですから、逆に考えれば、暴力団の“しのぎ”でもある組織的犯罪(集団ストーキング)に加担していないはずがないのです。

マスゴミの圧倒的な力とネットワークと財力の前には、一個人など無力に等しいのです。潰そうと思えば簡単に潰せます。

何という卑怯で卑怯な人間たちなのでしょうか。もし、日本人に対して敵対心を持っているのであれば、日本から出て行ってもらうしかないと思います。国家反逆罪にも等しい犯罪行為ですから。

テレビに出ている時の顔は、あくまでも表向きの顔。裏ではこんな汚い事をしている人達に、これ以上お金や時間を使うのはやめましょう。彼らに活動資金を与える事は、日本人にとって自殺行為です。もっと言えば間接的な反日、売国行為でもあるのです。こうした現実を知らない人が殆どかも知れませんが、自分で自分の首を絞めている様なものなのです。

また、今被害に遭っていない方も、いつこの芸能界やマスコミの餌食になるとも限りません。そして、多くはS価カルトに属していると思われますので、最先端の盗撮技術を駆使して、一般人の生活を覗き見し、そして盗撮映像を見て笑いものにし、さらにはそれを販売して荒稼ぎをしていると言うのは本当の事だと思います。

誰でもターゲットに!壁を通過して透視する技術

多くは、本人も気付かれない様に、こっそりと盗撮が行われていいますので、今まで長い事、こうした実態が表面化せずに続いてきたのでしょう。でも、このまま見て見ぬ振りをしていていいのでしょうか?

少なくとも、マスコミ自体が主犯である以上、民間人がこうした情報を広める事が、被害の軽減~根絶に向けての唯一の対抗手段だと思いますので、内容が信頼できそうなものであれば、広く周知していく事が大事だと思います。

邪ニーズなどに夢中になっている娘さんには、それとなく教えてあげて下さい。
洗脳が深くなって手遅れにならない内に・・・。
これ以上の悪事をさせない為には資金源を絶つ事、それしかありません。

情報を寄せて頂いた方には、大変感謝いたします。
ありがとうございました。


皆さんも、芸能界の見た目の華やかさや煌びやかな世界に騙され、洗脳されない様に、どうか気を付けて下さい。これは罠です。もちろん、こうした勢力に与しない人もいると思いますが、そうした人は仕事を干されたり、あるいは不自然で不可解な自殺や病死によって、また、スキャンダルの意図的なリーク、漏洩などによって、芸能界を去る事になるのではないでしょうか・・。邪魔な人間に対する脅しと潰しの為に、プライバシーを覗き見し、盗撮映像を収拾するのは、人間の屑である暴力団の常套手段です。

芸能界とS価学会、暴力団は一心同体です。

創価学会凶悪犯罪者リスト



コルナサインと666OKサインの正しい基礎知識

イルミナティーに入ってる日本の芸能人と世界の芸能人



関連記事

Gangstalkers with Electronic and Acoustic Weapons

ギャングストーキングと電磁波兵器について、大変参考になる動画がありました。

途中、ショッキングなシーンも若干ありますが、非殺傷兵器とは言え、十分殺傷能力のある危険な兵器とはどの様な装置なのか、どの様にして加害行為に悪用されているのか、分かりやすい図も多数出て来ます。

電磁波攻撃などと口にすると、“電波脳”、“妄想”などと揶揄する人々もいますが、ギャングストーキング(集団ストーキング)のターゲットに対してこの様な兵器が使用されている事は、多くの被害者のみならず、海外では著名人や学者なども公然と指摘していますし、ネットで検索すれば数々の証言も閲覧できますので、こうした技術の悪用は、いずれ明らかにされる事でしょう。

動画は残念ながら英語のみですが、単語や写真、イメージなどから、大まかな内容はわかりますので、ぜひご覧下さい。



以下、動画からのスクリーンショットを掲載します。枚数が大変多くなってしまいました。ご了承下さい。

これは細胞が共鳴して振動する様子だと思います。細胞が振動させられる被害を自覚されている被害者の方も多いと思います。
gangstalkier-01.jpg


gangstalkier-03.jpg


gangstalkier-02.jpg


gangstalkier-04.jpg


gangstalkier-05.jpg


ノートパソコンをターゲットの正面に向け、落ち着きのない様子で座るギャングストーカー。
gangstalkier-06.jpg

同じく、携帯を操作する振りをして、端末の上面をターゲットに向けてるギャングストーカー。
gangstalkier-07.jpg

上面が光ります。何かの照射をしているのかもしれません。
gangstalkier-08.jpg

コントラストの調整をすると、二箇所、くっきりと光っています。
gangstalkier-09.jpg

何気なくターゲットの正面に向ける。この様に端末の先端を向けられるのは、私もよくされます。
gangstalkier-10.jpg


gangstalkier-11.jpg

溜息をつきながら、額に手を当てシーンですが、この指と鼻がちょっと不自然。端末がやはり光っています。
gangstalkier-12.jpg

この時はライトが消えています。
gangstalkier-13.jpg

親指でタッチしている時は光り、親指を離すと消えるという事?
gangstalkier-14.jpg

またライトが点灯しています。これは何のライトでしょうか?
gangstalkier-15.jpg

この後、鼻の所に手を持って行き、
gangstalkier-16.jpg


gangstalkier-17.jpg

なんと鼻を掘っています。
gangstalkier-18.jpg

鼻を掘るというのは世界共通のアンカリングの様です。ターゲットを馬鹿にする意味があるのかも知れません。
gangstalkier-19.jpg

この様な鉄柱、日本でも多く見かけます。ラジオ波、マイクロウェーブと書いてあります。
gangstalkier-20.jpg


gangstalkier-21.jpg

カフェにまでストーカーして来る警察官。
gangstalkier-22.jpg

ターゲットの前を通過しながら、腰に装備したラジオの向きを調整。
gangstalkier-23.jpg

メガネに手を当てるのが、パートナーへの合図の様です。
gangstalkier-24.jpg

パートナーが目の前を通過しながら、ジーンズの後ろのポケットに手を当てます。
gangstalkier-25.jpg


gangstalkier-26.jpg

単なるアンカリングなのか、それともこの女性も何か照射したのか、分かりませんが・・。
gangstalkier-27.jpg

警察官が制服のままカフェに入ってコーヒーを注文するというのも、奇妙な光景です。しかもパートナー同伴で・・。日本では考えられませんね。

この女性はあからさまにカメラを向けていました。
gangstalkier-28.jpg


gangstalkier-29.jpg

頭を掻くアンカリング。
gangstalkier-30.jpg

ソファの上の端末がターゲットの方向に向けられています。
gangstalkier-31.jpg

やはり端末の先端が光ります。
gangstalkier-32.jpg

この青いライトはインターネットの通信のライトでしょうか?
gangstalkier-33.jpg

ストーカーは、ポケットに手を入れている事が多いのですが、何か装置が入っているのではないかと怪しく思ってしまいます。
gangstalkier-34.jpg

この背中、腰の周辺を見ると、腰に何か巻き付けているのかも知れません。
gangstalkier-35.jpg

図の内容とは若干違うのですが、声がかすれて出にくい時が多いのは、声帯への攻撃をされているのではないかと思います。
gangstalkier-36.jpg

STALKER PORTRAITS
gangstalkier-37.jpg


gangstalkier-38.jpg


gangstalkier-39.jpg


gangstalkier-40.jpg


gangstalkier-41.jpg

まるで地獄からの使者の様な雰囲気。
gangstalkier-42.jpg


gangstalkier-43.jpg


gangstalkier-44.jpg


gangstalkier-44a.jpg

この図はよく見かけますが、アンテナや車内に積載した電磁波兵器から、こうして建物内にいるターゲットを狙います。
gangstalkier-45.jpg

私の団地でも、自分の駐車スペースと幾らも離れていないのに、わざと路駐している車は、この様な目的があるとしか思えません。だいたいいつも特定の住民の車です。

gangstalkier-46.jpg


この様にコンピュータを使って24時間、ターゲットを監視し、脳内に音声を聞かせる、感情をコントロールする、眠らせる、覚醒させる、病気にするなど、あらゆる操作を加えている事がわかります。ver6.66が嫌味。
gangstalkier-47.jpg

タワー、ヘリ、車両などを使用して被害を与える。
gangstalkier-48.jpg

痛々しい写真ですが・・。レーザーによる被害。
gangstalkier-49.jpg


gangstalkier-50.jpg

私の団地も7月からスマートメーターに変わったのですが、多分別の目的もあったと思います。監視強化?
gangstalkier-51.jpg


gangstalkier-52.jpg


gangstalkier-53.jpg


gangstalkier-54.jpg


gangstalkier-55.jpg


gangstalkier-56.jpg


gangstalkier-57.jpg

よく工事の業者さんがこういうレシーバーの様なものを持っています。
gangstalkier-58.jpg


gangstalkier-59.jpg


gangstalkier-60.jpg


gangstalkier-61.jpg


gangstalkier-62.jpg

この人は被害者?背中の傷が異様で頭に角が生えている様にも見えます。
gangstalkier-63.jpg


gangstalkier-64.jpg


gangstalkier-65.jpg

視覚もハッキングされていますね。
gangstalkier-66.jpg

ちょっと疲れてしまったので以降、英語の解説を参照下さい。

gangstalkier-67.jpg


gangstalkier-68.jpg


gangstalkier-69.jpg


gangstalkier-70.jpg


gangstalkier-71.jpg


gangstalkier-72.jpg


gangstalkier-73.jpg


gangstalkier-73a.jpg


gangstalkier-73b.jpg


gangstalkier-73c.jpg


gangstalkier-73d.jpg


gangstalkier-74.jpg


gangstalkier-75.jpg


gangstalkier-76.jpg


gangstalkier-77.jpg


gangstalkier-78.jpg


gangstalkier-79.jpg


gangstalkier-80.jpg


gangstalkier-81.jpg


非常に多くの画像を使用してしまいましたので、見て頂くのも大変だったと思います。

それにしても、こうした技術の悪用、そして人体実験がされている事を、できるだけ広めていくしかないと思います。

これはもう明らかに殺人行為です。この様な犯罪行為を決して許してはいけないと思います。自分達は選ばれた人間で、それ以外は生きる価値もない家畜だから殺してもいいなどと、そんな勝手なルールが認められるはずもありません。

この様な行為をしている人間、そして強力者は、死刑にも匹敵する程の思い罪を犯しているのです。


関連記事

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

これも数日前にツイッターでつぶやいた事なのですが、何故か「特殊部隊」というキーワードが脳裏に浮かび、もしかして、と思い検索してみたのですが、やはりという結果でした。

以下、wikiより抜粋して転載します。

但し、Wikiは誰でも編集できる為、記載されている内容が全て正確であるとは限りません。特に集団ストーカーの項目は、終始、被害妄想、統合失調症という揉み消しの定番とも言える論調で、その嫌がらせが実際にあるのかないのか確かめる以前に、それは妄想だという結論ありきの記述なので、明らかに加害側の人物が編集した内容と言えます。

ただ、何かを調べる際に参考になる部分は多いので、他の文献なども読みながら総合的に判断して頂ければと思います。引用が長いので適当に読み飛ばして下さい。

特殊部隊

概要


特殊部隊は、通常戦力とは別個に編成され、特殊な訓練を受け、特別な装備を持つ部隊である。既存の陸海空軍や部隊では対処できない特殊作戦に投入され、一般に、比較的小人数による部隊行動で後方攪乱、破壊工作(暗殺を含む)、戦略的攻撃、対テロ作戦、情報収集、心理戦、人質救出などの任務を遂行する。また、国によっては警察や税関などの機関に特殊活動(非軍事部門の主要任務外の活動)を行う部門を置き、これに特殊部隊の名称を付ける場合がある。

その性格上、個々の能力を重視し、防諜のために高い秘匿性を維持しているが、ハイジャックや人質救出などの任務については公にされる場合もある。特殊部隊を編成する組織が増え、能力や任務も多様化しているため、どのような組織を特殊部隊と定義するかは場合によって異なるが、「特殊部隊」と呼称した資料が存在するものは「特殊部隊の一覧」に掲載している。

変わった例として、大韓民国国軍体育部隊は体育能力向上と振興を目的としたスポーツ専門部隊であるが、国防部直轄の特殊部隊に分類されている。

分類


軍隊、特に陸軍において、特殊部隊は機能によって大きく5つに分類できる。
特殊部隊
特殊作戦全般に対応できる能力を持つ。

レンジャー部隊
陸軍特殊航空部隊
航空機を用いて部隊を空輸し、また、限定された航空作戦を行う能力を持つ。

心理戦部隊
広告、テレビ、ラジオを用いて友軍を支援し、心理戦を遂行する能力を持つ(心理戦を参照)。

民事部隊
軍隊と民間人の組織の関係を調整するなどの民事作戦を遂行する能力を持つ(民事作戦を参照)。

突撃部隊
一般にコマンド部隊のこと。

潜入工作部隊
イギリスのSASが有名。

また、海軍においては水陸両用作戦部隊、空軍においては陸海の特殊部隊に航空戦力を提供する特殊部隊がある場合もある。警察においては人質救出部隊、対テロ作戦部隊、対反乱作戦部隊などを有する場合がある。

通常部隊との差異


一般的に陸軍では歩兵連隊、砲兵連隊など、兵科ごとに部隊が編成されており、作戦において敵味方が前線において戦闘するのが陸上戦力運用の基本であり、後方における通信、補給、医療などの支援部隊と一体として運用される。また、海軍では艦艇が、空軍では航空機が戦闘単位であって、これらを効率的に運用することに終始する。特殊部隊はこうした既存の戦力運用の形態に囚われない、後方攪乱や対テロ作戦、心理戦などの実行を主な目的としている。

軍隊系と警察系の違い
特殊部隊は、その部隊が治安機関傘下か、軍隊の一部隊かによってその性質が大きく異なり、人質や犯人、敵の扱いにも影響する。治安組織(警察)の特殊部隊の場合、人質は無事救出、犯人は逮捕(生かして拘束)するのが原則であり、射殺は最後の手段として存在し、発砲による抵抗抑止はその正当性や適法性が問われる事もある。これに対し軍の特殊部隊任務の遂行が最重要事項であり、ある程度の人質の死傷や、殺害を含めた敵の無力化も止むを得ないとしている。

日本における特殊部隊


自衛隊では以前より、陸上自衛隊の第1空挺団、冬季戦技教育隊、対馬警備隊のほか、航空自衛隊の基地警備隊などが特殊な任務を遂行する部隊としての性格を有していたが、正式な特殊部隊は編成されていなかった。

自衛隊ではまず、能登半島沖不審船事件を受けて2001年、海上自衛隊に特別警備隊(SBU)を創設した。次いで、島嶼防衛を目的として2002年に陸上自衛隊に西部方面普通科連隊(WAiR)が結成され、2004年に本格的な特殊部隊として特殊作戦群(SFGp)がアメリカ陸軍特殊部隊群(通称グリーンベレー)をモデルとして創設された。自衛隊が現時点で公式に特殊部隊と位置つけているのは、この特殊作戦群のみである。なお、2007年3月には、防衛大臣直轄の機動運用部隊として中央即応集団が創設され、特殊作戦群は第1空挺団や中央特殊武器防護隊、第1ヘリコプター団などと一元的に運用されることが前提となっている。

行政組織


日本の警察に所属する部隊は以下のとおりである。

警備部
ハイジャック事件、重要施設占拠事案などの重大テロ事件、銃器などの武器を使用した事件などに対処する部隊として、特殊部隊(SAT)が編成されている。また、銃器などを使用した事案への対処や、原子力発電所などの警戒警備を主要な任務とする部隊として銃器対策部隊が編成されている。銃器対策部隊は、重大事案発生時には第一次的な対応を実施し、SAT到着後はその支援を行う。
SATと銃器対策部隊は、既存の特殊部隊を強化、再編成する形で1996年に創設された。SATは、8つの都道府県警察本部に設置されており、銃器対策部隊は全国の都道府県警察本部の機動隊に設置されている。また、銃器対策部隊の中には、警視庁銃器対策レンジャー部隊や埼玉県警察RATS、静岡県警察SRPのように、ロープ降下や突入制圧技術を有する部隊も存在する。
この他に、重要防護施設を警備する部隊が編成されている。皇宮警察では皇居、東宮御所の警備を行う特別警備隊が、警視庁では総理大臣官邸警備隊が編成されている。また、原子力発電所を有する府県では原子力関連施設警戒隊が編成されており、福井県警察では常設部隊として編成されている。

刑事部
人質立て篭もり事件や、誘拐事件などの捜査を行う係として、全国の都道府県警察本部の刑事部捜査第一課に特殊犯捜査係が設置されている。特殊犯捜査係は警視庁では「SIT」、大阪府警察では「MAAT」と呼称している。近年では警視庁、大阪府警察以外の警察においても刑事部に突入班が編成されている。名称は警察本部によって異なっており、例として埼玉県警察や神奈川県警察では「STS」、千葉県警察では「ART」と呼ばれている。また、編成方法も警察本部により異なり、捜査第一課と機動捜査隊の混成で突入班を編成している場合もある[3]。また、近年、警視庁では、SATを除隊した一部の隊員が、特殊犯捜査係(警視庁SIT)に人事異動をしている。これは、刑事部がSAT隊員の射撃技術などを即戦力として期待した結果、起用したものである[4]。

海上保安庁
海上保安庁では、海洋テロ事案などに対処するため、1996年に特殊警備隊(SST)が創設された。また、海洋テロ事案などの一次対処や、SSTの支援を行う部隊として特別警備隊(特警隊)が編成されている。


これを読んでお気づきの方もいらっしゃると思いますが、これらの組織と集団ストーカー被害者の周囲に現れる監視要員(付きまとい)とが、見事に一致すると思いませんか?

「心理戦部隊」はズバリ、マスコミだとすぐにわかりますね。
集スト被害者の方はメディアによる被害を訴える人も多く、24時間、盗聴や盗撮をされ、違法に得た個人情報やプライバシーを、テレビやラジオばかりでなく、ネット内でさえ仄めかされるという被害報告が後を絶ちません。ターゲットの脳内にある思考や視覚までをも読み取り、それを悪用して仄めかすという、あってはならない犯罪行為が公共の電波を利用して行われているのです。しかも国営放送とも言えるNHKでさえ、あからさまにそういう犯罪行為をしています。(普段は一切見ないのですが、先日、仄めかしの有無の確認の為に見た番組で、やはり仄めかし満載だったのを確認しました)

メディア被害と集団ストーカーの仕組み

後述しますが、自宅生放送などという、残酷なゲームをして楽しんでいる様な人達が、テレビに出て好感度アップか何か知りませんが、愛想を振りまき、裏でこの様な残忍で陰湿で卑劣で悪質な遊び(覗き見変態行為&視聴者虐め)をしているのです。

その事を知ってから、そして自分が仄めかされている事を自覚してから、こういう腹黒い裏表のある人達がテレビに出てニコニコしたり、笑いを取ったり、ワイドショーの出演者らが社会問題や事件を報道する時に、まるで良識人の様に顔をしかめたり、首を左右に振っては、「どうしてこんな人がいるのでしょう?困ったものですね」とでも言いた気な表情を見るのが気持ち悪くて、私はもう殆どテレビを見なくなってしまったのですが(と言うか見るのが耐えられない)、マスコミ(芸能人)のルーツは暴力団のしのぎであった事がわかり、そこに社会的正義や公平性を求める事自体がそもそもナンセンスなのかも知れません。

マスコミは在日勢力やS価に支配されているという話はネットでは有名ですが、そういう事を知らない人は未だにテレビや新聞がが正しい事を報道していると思っている事でしょう。

そもそも、マスコミを管理しているのがD通であり、マスコミが支配層のプロパガンダツールである事は、陰謀を知っている人は誰もが口を揃えて指摘している事です。

“隠謀論”ではなく、これは現実に起きている“陰謀”ですので、隠謀論として片付けて頂きたくないのですが、わざとそれらを混同させ、そんな陰謀や悪事などないと思わせるのが支配層の狙いであり罠です。陰謀は現実にあります。陰謀がないなんて青臭い事を言っている人は、大人しくテレビや新聞だけ見ていればいいと思います。よくよく考えれば、世の中は陰謀で満ちあふれているのです。

そもそも集団ストーカーだって立派な陰謀でしょう?いえ、集団ストーカーこそ陰謀中の陰謀なんです。決して表に出せない策略、謀略なのですから。

wikiによれば、陰謀とは、人に知られないように練る計画のこと。また、それに対する否定的な呼称。

人に知られない様に練る計画ですから、例えば談合や密約だって立派な陰謀ですし、集団ストーカーなんて陰謀そのものじゃないですか。

また、いくら“否定的な呼称”だからと言って、単なる呼称であって、それがあるからと言ってその陰謀は存在しないという事にはなりません。

ただし、ジャーナリストやツイッターアカウント、ブロガーには隠謀を追求していると見せかけて、肝心な所でミスリード(例えば集ストは妄想だと断言し精神病扱い)する様な、陰謀ビジネス系や雇われ工作員もいますので、それは分けて考える必要があり、決して誘導されない様に注意が必要です。

マスコミの盗撮の話題に戻ります。
先程も少し触れましたが、この様な記事もあります。

自宅生放送

もしここに書かれている事が事実なら(私は事実だと思っていますが)、こうして一切のプライバシーを奪われた中で生活をしなければならない人間の苦痛や屈辱感がどれほどのものか、想像してみてください。

毎回の様に、夜お風呂から出て体を拭き終わったタイミングぴったりに、サイレンや給湯器が鳴り、あるいはどこかの部屋で水を流す音がするのですから、生活の一切を監視、観察されているのは間違いありません。

これが偶然だとしたら、一体どれだけの奇跡的な確率なのでしょうか?
しかもこうした事例は何もお風呂を出た時だけでなく、私がベランダから道路を見た直後に特定の車が走り抜ける、不自然に遭遇する住民の一人が通りかかる、他にも書ききれない程ありますが、そういう事の連続なのです。

しかもそれがもう2年以上も続いているのですから、これらの確率を全部掛け合わせたら、とてもではありませんが、偶然などであるはずがないのです。それだけの偶然に遭遇する事ができるなら、過去に宝くじに何度も当たっていても不思議ではないのですが、不思議と一度も当選した事はありません。それ程何度も購入したわけではありませんが、集ストの付きまといと思われる事に限ってだけ、なぜこれ程偶然が重なるのでしょうか?明らかに不自然ですよね。

何が言いたいかと言うと、こうしてトイレに入る所からお風呂から出る場面に至るまで、ありとあらゆる行動を覗き見しては、タイミングを合わせて特定の音を聞かせる事によって、24時間常に監視され覗かれている事を嫌でも意識させ、ストレスを与え続け、精神を衰弱させ、疲弊させ、病死や衰弱死や自殺に持ち込むという組織的殺人犯罪の一環である事は間違いないのです。

しかもその室内の様子を、ボール遊びをする振りをして表に出て来た子供が得意気に仄めかすのです。何度も何度も。

これをされた時の気持ちは表現のしようがない程の不快な感情です。大人に仄めかされるのなら、いい大人がまたこんな下らない事を・・でやり過ごせる事でも、たかだかこの世に生まれて10数年程度の子供(小中高生)にこれをされると、しかも何の関係もない赤の他人の子供にこれをされると、屈辱感で震える程の気持ちになるのです。

見るからに性格の悪そうな、意地の悪そうな、生意気でずる賢そうな子供が敵意を剥き出しにして大人を挑発する、そして悪意に満ちた目で一瞥したり、鼻を触る、袖をまくるなどの特定のサインを見せつけて来るのです。こういうサインは不自然に何度も何度も繰り返したり、意識してやっているので、見ていてわかります。

こんな子供が一体どんな大人になるかと想像すると空恐ろしくなります。多分学校で弱い者虐めをしているのはこういう子供なんだろうな、と簡単に想像が付きますが・・・。

おそらく親はどこかの宗教団体の信者なのでしょう。その宗教団体では子供にその様な事を教えているのだそうです。そして仏敵なる敵対者(自分達の身勝手な理屈で一方的に敵対者にされる)を打ちのめす事が自分の徳になると親子揃って信じているのですから、もうお手上げです。それは宗教でも信仰でもなく、ただの邪教です。カルトです。日本はいつからこんなカルト天国になってしまったのでしょうか?

それと、大韓民国云々の下りに下線を付けたのは、私の周囲に現れ、酷いノイズキャンペーンを展開した子供達は、サッカーや野球チームに所属している子供ばかりです。私の周辺にも韓国語や中国語を話す住民が増えているので、もしかしたら、あの少年達の親は、出身が韓国かなと思ったのと、こういう部隊があったのは知らなかったので、新たな発見でした。

それとテレビで仄めかしをする芸能人やキャスターなどは、そのワードが何の事か知らずに、報酬目当てで言っているだけの人もいる様ですが、結局それで報酬を得ているという事は、同罪、同類とも言えるのではないかと思います。


特殊部隊の話に戻ります。

この中で「民事部隊:軍隊と民間人の組織の関係を調整するなどの民事作戦を遂行する能力を持つ」とありますが、ここでいう民間人とは、まさに防犯ネットワークを隠れ蓑にしたストーカー要員の事を指していると思いませんか?

因みにwikiの民事作戦を見てみると、

民事作戦における民軍関係とは、地域に駐留する軍と同地域の住民の関係であり、軍との関係が友好的である限りは必要な資源や情報の提供、作戦行動への協力などが期待できるが、反対に敵対的な住民は部隊に直接的、間接的な手段によって脅威を与え、作戦行動を妨害する。

加えて作戦遂行のために必要な行政機関や各種団体との連携の促進も必要である。以上のような必要性から、民事作戦は軍隊が住民や民事に関連する諸機関に計画的に働きかける


とあります。

敵対的な住民は部隊に直接的、間接的な手段によって脅威を与え、作戦行動を妨害する

敵対的な住民=集団ストーカーターゲット


作戦遂行のために必要な行政機関や各種団体との連携の促進も必要

行政機関や各種団体=防犯ネットワーク


軍隊が住民や民事に関連する諸機関に計画的に働きかける

住民=集団ストーカー要員

諸機関=防犯ネットワーク・警察・市役所等

そして
潜入工作部隊=住民に偽装した工作員

ちょっとわかりにくいかも知れませんが、この様に考察してみると、私の身の回りに起きている異変や周辺に不自然に現れる集団と、これらの内容が見事に符合するのです。

これだけすんなり腑に落ちるという事は、つまり、集団ストーカーとは、こうした民事作戦上の特殊部隊であると言えるのではないでしょうか。


そして、邪魔な人間、不要な人間=支配層に対し脅威を与え、作戦行動を妨害する人間は、民兵である集団ストーカー実動部隊によって弾圧する、そういう事ではないかと。

あるいは、訓練であるかも知れません。
民兵は急ごしらえではまともに機能しませんから、普段から誰でもいいから危険人物に見立てて訓練する必要があります。

例えば私などは外出困難の為、半ば引きこもり状態ですから、立てこもり犯としてはうってつけでしょう。

「今、立てこもり犯はキッチンに向かった、突撃部隊、突入の準備せよ!」みたいな事を本当にやっているのかも知れません。ただしあくまでも訓練なので、実際の突入ではなく、ただ“立てこもり犯”(私←笑)が外を見た時に、タイミングを合わせて目の前に現れ、決まった芝居をする、または爺さまが軽トラで暴走するw、という嫌がらせ的な行動なのだと思います。

そして、いよいよ密かに進めてきた日本乗っ取り計画の最終段階になった時、非常事態宣言を発令し、自衛隊がクーデターを起こし、敵対する者、邪魔な人間は目出度く日本版ふぃーま送りとなる事でしょう。

最終段階になる前には、日本人を散々働かせ、そのお金を搾取して自分達の住みやすい環境にする為に、土地開発をがんがん進めて来て、ある程度開発が進み、快適な街に変貌した所で用済みの日本人は・・・という事ではないでしょうか。

ここに土地開発利権・産廃利権、地上げなども絡んでいる訳ですね。
そして、行政や政治家もぐるぐるでないとこういう芸当は不可能なのです。


以上、私の妄想と推測満載ですが、案外こういう仕組み、からくりなのかも知れませんね。

でもこれは、「かも知れませんね(笑)」などと言って茶化して納得して終わりという様な、生やさしい問題ではなく、極めて危険な状況だと思います。ぜひこうした事がこの日本で起きている事を知って、もっと深く調べて頂きたいと思います。


一人ひとりが自分の問題として。

そして手遅れになる前に・・・。


関連記事

土地開発と集団ストーカー

ここ数日、ツイッターでもつぶやいていますが、どうもこの集団ストーカーには、土地開発利権が大きく関与している様に思えてなりません。

私は今、団地住まいですが、例えば実家の方の土地が狙われている可能性もあります。大して広い土地ではありませんが、その土地を手に入れて、ホテルなどを建てれば、かなりの収益を上げられるはずです。

もちろん人体実験など、他の要因もあるでしょうが、一つ言える事は、先日外出した時もひしひしと実感したのですが、あまりにも工事が盛んに行われていて、あちこちで道路の整備や建設か何かの工事をしているのです。

その様子から、巨額の土地開発利権が絡んでいるのだろうと推測できるのですが、例えば開発したい場所の土地の持ち主が、その土地を手放さない場合、どうするでしょう?あるいはあまりお金を払わずに手に入れたい場合は・・・。

もしどうしてもその土地を手に入れたいなら、持ち主を殺してでも手に入れようとする人間もいるのではないでしょうか。でも、実際に殺害するのはあまりにもリスクが高い。そこで伝家の宝刀、集団ストーカーです。

出て行かないなら追い出せばいいのです。
手放さないなら奪ってしまえばいいのです。
集団ストーカーという、実に狡猾な手段を使って。
集団ストーカーがリストラに使われるのと同じ原理です。

24時間プライバシーを侵害し、盗聴や盗撮という世にも卑劣な手口で得た情報を元に、偶然を装って付きまとい、嫌がらせをして、精神的に追い詰め自殺させるか、それでも自殺しない時は、ハイテクや毒物、薬物を使って病死させる。

そんな事を平気でやる様な人達です。集団ストーカーを続けられるという事は、そういう冷酷さがなければできません。まともな精神の人は恐らく、良心の呵責に耐えきれず、また自分自身の中での葛藤によって、それこそ精神を病んで自殺してしまうのではないでしょうか。

そして、私が土地開発との関係が深いと思う最大の理由は、私に執拗に粘着しているのがトラックや土建業者だから。それと産廃業者もそうです。ここから市との癒着も見えて来ます。

もちろん、近隣住民の付きまといもありますが、それらは防犯パトロールを隠れ蓑にしています。またはそれらが同一である場合もあります。

20150824122601b.jpg

防犯パトロールのステッカーを貼った産廃業者が私の車の前に現れる。
20150824122602.jpg


防犯利権と土地開発利権、そして産廃業者や公共事業と行政との癒着、そして集団ストーカー。
この辺りに大きなヒントが隠されているはずです。

事実、産廃業者や公共事業の闇を追求していた朝木市議は殺害されています。警察は自殺としていますが、自殺などではありませんよね。警察、特に担当した検事が学会員だと言うのですから・・・。

朝木明代市議転落事故死事件を追う掲示板

この掲示板の、【東村山市のゴミ収集車の車体には創価学会の三色旗】の下りは大変興味深いですね。

「朝木明代東村山市議転落死事件】の真相暴露は創価学会=公明党にとって致命傷となるだろう!

公共事業、特に国土交通省の闇を追求していると暴力団が出て来て死人が出る、という書き込みもありましたが、この朝木市議の事件、そして石井弘毅さんの殺害事件を鑑みても、おそらくそれは事実なのでしょう。

何と恐ろしい世の中なのでしょうか。
自分達の既得権益や利益の為に人を殺す事が国家ぐるみで行われているのです。
行政、公務員、警察、司法、そうした国家の根幹を成す機関がまともに機能しないばかりか腐敗しきっているのです。
そして利権に群がる業者との癒着。

先程も深夜にも関わらず、大型ダンプカーがエンジンを吹かして通り過ぎました。
こんな夜中に配送ですか?
それとも工事現場に土砂でも運んでいるのでしょうか?

普通、夜間は現場も閉鎖しているのではないかと思いますし、わざわざこの団地の前の県道を通る必要のあるトラックは限られています。だいたいそんなに店舗も工事現場もないですから。

もっと離れた現場に向かうなら、普通はこの県道は利用しないので、明らかに不自然です。

つまりこれらは集団ストーカーのトラックという事です。
トラック業界、そしてそれと共同体の様な土建業。
その関係者がこうして陰湿で卑劣な人殺しストーカーをしているわけです。

何よりもあのエンジンの吹かし方ですぐにわかります。
例外なく、この前を通過する時は直前でスピードを落とし、わざとエンジン全開にして通過して行きます。

しかも、私が耳栓を外したり、音楽を止めたり、窓際に近づいたり、ベランダに出るそのわずかなタイミングをずっと狙っているのです。
妄想ではありません。
毎回その様な事が続けば、誰だって異変に気付きます。

こういうトラックがどうしてこんなに執拗に貼り付くのでしょうか?
トラック業界、そして土建業界が集団ストーカーをしているからに他なりません。
しかも集ストの加害行為の中心となっているのがこれらの業界です。

土建業や産廃業者の多くは暴力団のフロント企業と言われていますので、結局は暴力団が集ストをやっているのです。
当然、不動産業界も関わってきます。
そうやって土地開発をしたり、地上げをして、莫大な利益を上げる為に、邪魔な人間は集団ストーカーで抹殺する仕組みが、かなり昔からできあがっていたのでしょう。


どこまでも欲が深くて浅ましい人達です。


The Death of COINTELPRO Stalkers <集団ストーカーの死>より。

究極の因果応報

例えばこんな姿↓に生まれ変わってしまうのは 生前、どんな性格だった人なのでしょうか?

gaki soshi-omaru


鬼和尚:自分が金や物を得る為に人を苦しめたのじゃろう。

gaki soshi


※画像は上記記事よりお借り致しました。



現在、コメントへのお返事が出来ておりませんが、全部拝見しております。
コメント寄せて下さった方、ありがとうございます。m(_ _)m

関連記事