奇妙なヘリ

最近公開した動画です。

この後半に出てくるヘリは何か普通のヘリとは違う印象を受けます。



↓上の動画も含まれていますが、再生リスト(新しく投稿した順)になっています。



このケム機は去年撮影した映像ですが、まだ公開していない映像も多数ありすので、順次公開していく予定です。

また、この様な奇妙なヘリというのは、実際のヘリではなく、フェイク、または霊や異次元にいる何かが物質化したものかも知れません。

※この後人工衛星?っぽい星の動画を公開しますので、アップしたらここに追加します。→これは、もう少し時間がかかりそうなので、また違うエントリーで掲載します。


追加

動画のコメントで紹介して頂きました。


世界中でこうした事象が起きています。
まさにクレイジーです。

何故か私はヘリにははあまり嫌悪感は感じませんが(その様にマインドコントロールされているのかも)、いずれにしても民間人の頭上をヘリが飛び回る事は異常です。

これ本物だとしたら絶句。




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エネルギーヴァンパイア

※一部編集、修正しました。

タイトルが少し異様ではありますが、最近、私がよく思うのは、この集団ストーキングの加害者達は、もしかしたらエネルギーヴァンパイアではないかという事です。

電磁波を照射されていると思っていたのは、もしかしたらその逆で、エネルギーを奪われているのではないかと。

もちろん、電磁波照射を否定はしません。
そういう加害も実際にあると思います。

ただ、私が思うのは、それだけではなくて、自分のエネルギーを吸収されている様に思えてならないのです。妙に体がだるいのも意欲がないのも、そのせいではないかと。

そしてふと思い出したのですが、EOという方の書かれていた事と微妙にリンクするのです。人間は宇宙が存続する為の単なるエネルギーの供給源であり、要するに発電機だと言うのです。この方は、そうした宇宙の実態を知り、絶望され自死されました。

私はある方を通じて、このEOという方の事を知ったのですが、このEOさんの主張を読めば読むほど、なぜ今の世の中がこんな悲惨な状況なのか、なぜ救いがないのか、そして自分自身のエネルギーが奪われる様な感覚に陥るのか、その理由が何となくわかった様な気がしました。

まだ部分的にしか読めていなかったので、昨日改めて、EOさんの読者の方が運営されているサイトを拝見させて頂きました。

無名庵EO(むみょうあん エオ)

「反逆の宇宙」/よりの抜粋編


人間はただの家畜であり宇宙の餌にすぎない事が、すんなりと納得できるのです。
なぜこんなに苦しむ様に仕向けられているのかも。
そして、私もやはり絶望を感じます。
もうどんなに頑張っても足掻いても無駄なのではないかと。

宇宙にとってはどんな善人も殺人鬼も同じ。ただの発電機にすぎない事。そもそも、人間の世界で定着している善人という定義と、それが宇宙にとって有益かどうかはまったく無関係だという事。

特に、死(殺したり殺されたり)というのは非常に大きなエネルギーを発生するので、できるだけ多くの殺生があった方が宇宙にとっては望ましい。だから戦争もなくならない。生け贄儀式などはもろにそういう事でしょう。

そもそもできるだけ多くエネルギーを発生させる事が目的なので、善だの悪だのはどうでも良い事。むしろ前述の様に、できるだけ混乱や殺戮があった方がエネルギーの確保には都合が良い事(何とそれを売って利益を上げているというのですから驚きます)。

だから、そんなにムキになって、何とか世の中を変えようとか良くしようなどと思う事がそもそも無意味だという事。

人間や動物が死んだり苦しまなければ、そうした恐怖から発生するネガティブなエネルギーを必要とする生物や生命体や意識体は存在できないので、初めからその様に(できるだけ苦しんだり悲しんだりする様に)地球を含む宇宙の全ての活動がプログラムされている事。


そんな事があるはずないと思われる方もいるかも知れませんが、それは今の現実を見れば納得できるのではないでしょうか?
だから、集団ストーキングの様な嫌がらせをして、怒りや嫌悪感、不快感や不満や憎しみのエネルギーを、できるだけ多く発生させようとしているのではないのかと思うのです。

集スト被害者かどうかなど関係なく、全ての人間が、単なるエネルギー発生装置。
人間として正しく生きたか、精神性や人格をいかに高めたのか、いかに世の中に貢献したか・・などは関係なく、いかに安定して継続して大量の電気を発電し、餌として貢献したか、だけが重要なのです。
なぜなら宇宙全体がその様にプログラムされているから。


それを知って私も言いようのない絶望感に打ちひしがれました。
こんな悪魔ばかりの棲む腐敗した世界に生きている事も、ただただ苦痛でしかありません。

中でも、神は存在しない、若しくは存在したとしても、人々が思っている様な崇高な存在などではない、というEO氏の言葉が一番ショックでした。キリスト教徒でも何でもないこの私が、です。

もうどこにも救いはない、そんな気持ちでした。
神がいないなら、または、何の力もない無能な存在ならば、この地球はひたすら悪や魑魅魍魎が蔓延るだけの生き地獄です。

事実、既にそうではありませんか?
今の世の中を見れば、ここが天国でも楽園でもない事は明白です。

戦争、紛争、テロ、放射能汚染、猟奇的殺人、いじめ、貧困、病気、自殺、環境破壊、こうしたものによる悲劇や被害や苦しみのなんと多い事か。

その一方で、悪魔に魂を売った真の悪人達は罪に問われる事もなく、権力や冨を欲しいままに跋扈している。

歴史が正しいと仮定して、エジプトにピラミッドが建てられたのが紀元前2600年なので、人類は近代文明を手に入れてから4000年以上も生きているのに、未だかつて一度も、戦争やテロや紛争や暴力や殺人のない平和な世界を築けていないのです。

どれだけ愚かで無能で野蛮な生き物かわかりますよね。
これだけの大脳を持ち、宇宙(?)にロケットを飛ばせるだけの技術がありながら、その精神はまったく進歩していない。
お金や資源や領土の奪い合い、若しくは同じ支配者グループに属する国のトップが演じる一大略奪合戦、防衛ごっこの茶番劇を見せる一方で、テロには屈しない!!断固として闘う!!自由と正義の為に!!などと言って正当化し、民衆を騙し、殺し合いをしているのです。

ところが、宇宙全体の存続から見たら、そもそも本当に平和になってしまったら困るのです。
つまり、そうならない様にプログラムされているのです。
人間も含め、そこに住んでいる家畜がどんなにそれが嫌で、それに抵抗したくても、その牧場からは逃げられない。
しかも、一度死んでもまた一からこの苦痛に耐えなければならないなんて、拷問以外の何ものでもないと。

もしかしたら次の“生”は、人間ではなく、狭い檻の中で飼われ、時期が来たら無残に解体される食用動物かも知れません。人間の為にひたすら目に化粧品やシャンプーをかけ続けられる実験動物かもしれません。ただただ、苦痛と恐怖だけを味わう為に、生まれた事を呪う様な転生かも知れないのです。

そんな事を考えていたら、もう何もする気が起きず、ただただ落胆し脱力するばかり。

昨日は、もう被害の記録も告発もどうでもいいような気持ちになっていましたが、それでもまだ、あのおかしなヘリや飛行機の動画を公開したい、伝えたいという気持ちは不思議と消えてはいないのです。

そしてどこかに、この世界の出来事や愚かな人間達のする事を、じっと見守り続けている神の様な存在がいることも、否定しきれずにいる自分がいます。最後の最後に、神がこの世界を救ってくれるのではないかと願っている弱い自分がいるのです。最早そこにしか救いはなく、それさえも幻で叶わぬ事なら、それこそ、正真正銘の絶望しか残らないではありませんか。

こうして自分の気持ちを何とか取り繕いながらも生きようともがいている私は、EO氏と違い、まだ完全に絶望しきってはいないのです。
EO氏の到達した境地に比べたら、私などはまだ甘いのです。

そしてふと思ったのです。
本当に絶望するまでまだ私はやりきってはいないのだと。
EO氏の様に完全に絶望するのはそれからでも遅くはないと。
そして、いつか私にもそういう時が来たら、その時は全ての活動をやめればいいと。

私は自分であの様な飛行体を見たり、不可解な住民の映像を撮影していなければ、EOさんの言っている事も理解できなかった、若しくは受け入れる事はできなかったかもしれません。集団ストーキングの被害に遭わなければ、エネルギーを吸い取られる感覚などというのは、普通は考えもしない事です。

エネルギーヴァンパイアなどと言うと、集ストとオカルトを一緒にするなと叱られそうですが、それさえも今の私にとってはどうでもいい、と言えば誤解が生じるかも知れませんが、そこであれこれ議論したり衝突したところで、結局このシステムは変わらない、どうにもならないのです。

だから、私はもう誰かに期待する事も、何かに期待する事もないと思います。
誰かの力を必要とする事も、誰かの為に私が何かをする事もないでしょう。
その人を救えるのはその人以外にいないから。
そして自分すら救えていないのに、他人救う事などできるはずもないのだから。

例え私のしている事に誰も見向きもしなくても、別にそれはそれでいいのです。
それで誰かを責める事もないでしょうし、責める事などできません。
誰かに頼まれたのでもなく自発的にやった事なのに、他人に恩を着せるなどというのは勘違いもいいところです。
私はこれだけやっているのに・・、そういう思いや気持ちというのは単なる自己欺瞞でしかないのだと、EOさんの記事を読んで痛感しました。

本当は皆、自分の為にやっているんです。
自分を納得させ、安心させ、苦痛から逃れる為に。

それを、私はみんなの為にこんなに努力して来た、これだけ行動してきた、あなたの為を思って言っているのに、もっとこうした方がいい・・、などと言うから、途端に押しつけがましくなってしまうのです。

だから私も、自分が納得するまで、坦々と自分の伝えたい事を伝えるだけ。
ただそれだけの事。
そして、私の発信して来た事が必要な人に(そんな奇特な方が万が一にもいたらの話ですが)、必要な時に届けばいい。
今回私がEOさんの情報に触れ、何かを感じた様に・・・。

そして自分が本当に絶望しきるまで、または気の済むまでやり切って、それで何も残らず何も変わらない時、初めて完全なる絶望が訪れるのだと思います。あるいはその途中で無力感に襲われ、何もかもどうでもいいと思う日が来るのかも知れません。

以下一部転載させて頂きます。(※もし転載不可でしたら削除します)

定義の特集より
論争
『相手に「私が間違っておりました」と言わせて自分のエゴが満足するためだけに
双方で繰り広げられる果てのない屁理屈、または殺戮への弾み』。
その根本動機は安心への欲求である。そして、さらにそれを生み出すその根本原因は、あなたの生存への欲望と死への不安である。

言語
単語のおのおのを、いちいち定義していたら、それだけで膨大な量の解説になるというのに、なぜか我々はその単語の連続である会話をなんとなく理解している「ふり」をしている。
ここから推測できることは、我々はおそろしく膨大な量の定義の連続を理解できる天才的な生物であるか、もしくは単なる馬鹿の集団である。
ためしに、他人に言語の2つか3つを「明確に定義」させてみると明らかに我々は後者であることが判明する。
つまり、我々は毎日わけの分からない言葉を使って会話をし分かったふりをしているところを見ると、完全なる狂人の集団であると思われる。
なお、会話につきものである、「あいづち」について概略を以下に記述する。

大きく、うなずく
「こいつは私と同じ考えだ。従って私の考えは正しい。私は支持されてる。私の考えは価値がある」などと「ただの意見の一致と意見の正否を混同する」猿が行う首の運動。

小さく、うなずく
地球の類人猿にとって、まったく訳のわからない話題が進んで行く場合に、分かったふりをして、とりあえずは穏便に時間をつぶすために使われる首の運動。
実際にはこの間に地球の類人猿は、いかにして別の自分のやりやすい話題に移行するかの策略に頭を使っており、そのために首にまでエネルギーがまわらないのである。

小刻みに速く、うなずく
もはや、とっくに相手の話など聞いておらず自分の内部で持論が暴走し、感動し、歓喜きわまっている地球の類人猿が引き起こす、首のケイレン状態。

なお、これらの首の縦ふり運動を停止する万国共通の言語が存在する。
それは相手に『お前は、本当に馬鹿だ』と言うことである。これによって、あの目障りな、うなづく首ふり運動は、ほぼ95パーセント停止可能である。


絶望の中にあって、このユーモア感がまた何とも人の心を惹きつけますね。

以下、同サイトよりいくつかリンクを貼ります。

絶対暗黒の闇


EOから全宇宙の知的生物へのメッセージ

闇のタオイズム(四章)




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自作自演テロの狙いは非常事態宣言?

全くテレビと新聞を見ていないので、ツイッターで見かける程度ですが、何やらまたあちこちでテロとか爆発騒ぎとか、戦闘機の墜落事故が相次いで起きている様です。

パリ同時攻撃で死者120人以上、仏大統領が非常事態宣言

こうした事態に危機感を募らせる?日本。

日本は「非常事態宣言」ができるか 憲法への緊急事態条項創設が課題

あまり鵜呑みにはできませんがWikiによると、非常事態を宣言する「根拠法令はない(2014年現在)」という事ですから、テロに備えて非常事態宣言を発令できる様に、憲法を改正したいという事なのでしょう。

令状なしの逮捕とか家宅捜査も可能になれば、私の様に危険人物(テロリスト?)に認定された人物など、真っ先に捕獲され、日本版FEMA送りになる事でしょう。

靖国爆発で再認識 防ぎようのない“日本人によるテロ”の恐怖

靖国神社のトイレで爆発音…カメラに不審な男


こういう報道を見る度に疑問に思うのは、警察官や機動隊の維持(人件費)、警備会社への警備委託、防犯カメラの設置、監視衛星の打ち上げ及び維持費、壁やコンクリート、衣服も透視して建物の内部まで見られる技術(もちろん集ストにも悪用している事でしょう)などを導入し、膨大な国民の税金を使っていながら、こんな単純な、しかも時限爆弾という、非常に原始的な手段による爆発事件一つ防げないのでは、あまりにもお粗末すぎると思います。(私が時々お粗末と書くので、もしかしたら腐れマスコミはお粗末君で仄めかしするかも)

爆弾など使わなくても、目に見えない電磁波兵器などで遠隔から十分に破壊できる時代ですよ。素人が考えてもわかる事。

なのに、破壊の専門家?でもあるテロリストがそういう“便利”でリスクの少ない技術を使わずに、わざわざ、バレたり発見されたり逮捕されるリスクの高い爆弾を現場に仕込む理由がどこにありますか?

それに今は、携帯電話の会話も全部盗聴できるし、GPSによる位置情報も警察には全て筒抜けです。公衆トイレの屋根裏とかで爆破装置を仕込んでいれば、そんなものはすぐにわかるでしょうに。

それに、もし爆弾に使用する材料などを購入している不審な人物などがいれば、すぐに特定されて、公安がマークするはずです。
その為の公安でしょう?

それさえできていないのに、私の様な何も危険のない市民に危険人物かテロリストか知りませんが勝手にレッテルを貼り、防犯パトロールだの安全安心の街づくりだのと寝言を言いながら、24時間貼り付くのっておかしいじゃないですか。

それで肝心の爆破事件は防げない?
一体何をやっているんですか?
日本の警察は。

普段、お金になる集ストには異常なほど熱心なのに、肝心のテロには人手が足りないとか、警察も無限にいるわけではないので・・とか言い訳ですか?
冗談ではないですね。
これでは税金泥棒と言われても仕方ないと思います。

どうせ、靖国の爆発事件もパリのテロも自作自演でしょう。
この国は、というか世界はもう腐り果てていますね。
ごく一部の人達を除いて、悪魔や悪霊に魂を乗っ取られた人間しか残っていない様に私には見えます。


爬虫類組織CIAジャパン パリ捏造テロと連携し靖国神社で捏造テロ

確かに、爆破処理班が爆弾処理機材?を運んでいるすぐ近くで、一般の参拝客が普通に歩いているのが不自然すぎます。本当に爆弾が設置されているなら、この状況と場所で更なる爆発が起きたら大惨事になるのは必至です。当然立ち入り禁止にするはずでしょう?でも、参拝者に緊迫感がないのは何故ですか?参拝者も皆エキストラかも知れませんね。

こういう事で、闇の世界支配層は何を狙っているのか、何をしたいのか、どういう方向に誘導しようとしているのか、それを考える必要がありますね。

靖国神社で爆発騒ぎだそうですが ―

偽旗事件とクライシス・アクター

やらせ、捏造、自作自演ばっかり。

【閲覧注意】ロシア軍機撃墜で、死亡したパイロットの遺体映像が公開される!! 笑顔で死体を“まさぐる”男たち

このパイロットの遺体、ちょっと疑問に思うのですが、あれだけ上空で炎上したのに、衣服にはスス一つ付いていないのがちょっと不自然。

この映像は、死体を突きながら笑顔を見せている男達の映像を見せて、意図的に挑発していますが、こうして、市民や国民の感情を煽り、戦争に誘導使用という意図が見え見え。こんな茶番に騙されてはいけません。


Google画像検索。
クライシスアクター

日立の犯罪予知システムは、なぜパリのテロを予防できなかったのか?パリテロ襲撃事件(11.13)の一か月まえ、日立がパリ市内で犯罪予知システムを稼働させていると発表した。そのシステムは全世界でも犯罪の予知と予防に使われるはずだったのが・・・・


ビッグデータで犯罪予測、治安を改善したサンタクルーズ市の挑戦

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訓練放送

どうでもいい事かも知れませんが、念のため、書く事にしました。

今日の広報無線より。

明日の早朝、防災訓練?か何かの訓練放送があるそうです。

それで何となく気になったのですが、何か今年は訓練放送が多い気がします。

特に何もなければいいのですが、また闇の支配者達は何か企んでいるのではないかと、ちょっと気になりました。

先程外に出て、少し空を見ていたのですが、あまり雲もなく、月や星がくっきりと見える星空なのに、妙に風が強いので、非常に違和感を覚えました。

そんなに荒れていないのに、というか晴れているのに、どうしてこんなに強い風が吹いているのだろうと。

これ、自然の風じゃないですよね。

どうせまた何か企んでいるのではないですか?
その計画も多分失敗すると思いますが、一応気になったので牽制の意味も込めて書きました。


そう言えば、夜8時頃、人工衛星か分かりませんが、動く星を撮影しました。
今日はしっかりと映像に収める事ができたので、また動画でアップします。

午前中は怪しいヘリによる、ストリートシアターならぬスカイシアターを目撃。
急いで動画にしますので、少々お待ちを。


ちょっと驚きの情報がありました。
CERN爆発だそうです。

日本や世界や宇宙の動向さんより
CERNのハドロン衝突型円型加速器が爆発した?

宇宙への旅立ちさんより。
CERN大型ハドロン衝突型加速器爆発!光の銀河連邦の勝利

上の記事のコメントにもありますが、日本のスーパーカミオカンデも気になる所です。私が目撃する怪しげな人々が増えているのも、このCERNの影響ではないかと思っています。

そんな恐ろしい加速器はいらないと思います。

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不可解なシーン 2


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な卑怯な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

それでは前回に引き続き、不可解なシーンの画像を掲載します。今回取り上げる方も、やはり普段から不自然な程タイミングが一致する方です。

例えば、雪かきのタイミングが妙に一致したり、


(2回連続で雪かきの時間が一致)


ヘリを撮影している時に車に乗り込んだりと


他の方と同様に、不自然すぎる程、行動がシンクロしてしまう方でした。

この日も、娘がゴミ出しに出る様子を撮影していたのですが、娘が収集所に着くのと同時に、建物の陰から自転車に乗って現れました。


因みにこの方の車は駐車場に駐めてあります。左の車に乗っている人(1枚目画像向かって右側)も常連さん。この後、この車も駐車場を出て行きました。


それにしても、なぜ私が見ている時に限ってこれらの人が視界に入って来たり、出入りするのか、本当に不思議なのです。確率的に言っても、とても偶然とは思えません。

ゴミを捨てているのが娘。その真後ろをぴったりのタイミングで通過します。前カゴには不自然なカバー。





このシーンですが、この目は?そしてやはり前回の記事と同様に、顔が重なって見えるのです。


更に細かく見ると、目だけでなく、口元、耳にも違和感が。


このジャケットの裾は?白いフリルの様な羽の様な・・。



この大きなカバーの中には一体何が入っているのか気になります。







この目の位置と鼻の位置、明らかに不自然だと思います。こんな風に顔が重なっているのではないかと思う為、わかりやすく色調を調整しています。


このシーンは建物の4回から撮影しているのに、この様な写り方をするでしょうか?まるで真横から撮影した様な写り方ですが、この様に顔が重なっているのではないかと思います。


目がこの位置にあるのに、その奥の鼻が妙に上から始まっているのがどうしても不自然に思えてなりません。斜め上から見下ろしてこの様な位置関係になるでしょうか?



下の画像はアロマさんのサイトで見て、絶対におかしいと思った画像です。何かの事件で逮捕された山田という人物ですが、この人も同じ不自然さがあります。この目と鼻の位置関係は、どう考えてもおかしい、と言うかあり得ません。←訂正。斜め上から見た時にこの様に見える場合もあるかも知れません。
yamadakozi04.jpg


目にマスクが入っています。
yamadakozi05.jpg

この映像はテレビで報道されたものですから、私が細工をしたものではない、そんな事は絶対に不可能だ、という事はご理解頂けると思います。私もテレビを見ていないのでアロマさんの記事を読まなければ気付く事はできなかったのですが、それにしても、こんなおかしな映像が繰り返し流れていても、殆どの人は気が付きません。それ程までに人間の目というのは簡単に騙されてしまうものです。

ところが映像を一コマ一コマ地道に根気強く精査してみると、そこには不可解で不可思議な事が次々と露呈して来るのです。そしてそれは、デジタルノイズとか映像の乱れでは説明が付かないのです。

これは一体どういう事なのでしょうか?一体、今この世の中で、そしてこの世界で何が起きているのでしょうか?

自分の撮影した映像や画像をネットで公開するには限界がありますから、とても私が伝えたい事の100分の1も伝えきれないのですが、それでもなぜリスクを犯してまでこの様な画像を投稿するのか、その意味と理由をお察し頂ければ幸いです。


世界は、この地球は、そして人類は、何か得体の知れないもの、目に見えないものに支配されている・・・、少なくとも私はそう確信しています。

どうか、この現実に気付いて欲しいと思います。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。

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不可解なシーン 1


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な卑怯な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

という事で本題に入りますが、私が集スト(付きまとい)の証明の為に記録をしている映像の中で、ごく短い時間(1分~長くても5分以内)にも関わらず、常習的に現れる住民には、なぜか不可解な写り方をしている人が少なくありません。

その中から特に違和感を覚えたシーンを、“公表できる範囲で”掲載させて頂きますが、枚数が多いので2度に分けます。

まず一人目の方ですが、私がゴミ出しに出る時や、たまたまベランダから撮影をしている時などに、驚くほど頻繁に目にしてしまう方の一人です。

出現するタイミングの不自然さは動画でないとわかりにくい為、いずれ動画にまとめて、どの様なタイミングで目撃してしまうのか、プライバシーの問題なども考慮しながら、できるだけわかりやすい形で公開したいと思っていますが、その前に、まず切り出し画像から非常に不可思議なシーンを何枚か見て頂きたいと思います。

まず最初の3枚ですが、これはゴミ収集日に、ベランダから撮影をしていた時のものですが、この時もやはりタイミング良く現れた為、偶然かどうかの検証の為に撮影を継続しました。

そして後でこの時の映像を細かく確認していた時に気付いたのですが、なぜか右目が横を向いているのです。まつ毛も異様に長く、直線的でどこか不自然です。


他のフレームでも同様に横向きの目になっていますので、ノイズや映像の乱れではありません。上唇もこの点線の部分で途切れている様な印象を受けます。


やはり横向きの目。



ここからは、別の日の映像ですが、やはりベランダから2分間に限定して撮影をしていた時に、またしてもタイミング良く車が戻って来たのです。これを偶然と言うでしょうか?

以下、その時の映像から。

車を降りる際、不自然にハンドバッグの口を開けて、こちらに向ける。そして目の瞳孔が縦長。


親指の関節から先が長すぎます。ご自分の指で確かめてみて下さい。


この手にも違和感が。


奥の目の向きがやはり横向きに見えるのと、まつげが不自然にくっきりしています。


その割には右目のまつ毛はぼやけてか、あまりはっきりとは写っていません。


左の頬の直線的なラインに比べ、右の頬が腫れている様に見えます。それよりも鼻から口元に注目して下さい。


わかりやすい様に、矢印と点線を追加しました。


これは私の主観ですが、何かの細長い舌の様なものが鼻から唇にかけて垂れ下がっている様に見えます。そして横向きの顔も。

次のフレームでも同様の現象が見られます。


わかりやすくする為に部分的に白く強調していますが、つまり、この様な横顔が重なって見えるのです。


薬指だけマニキュアを塗っていないのでしょうか。


やはり顔が重なっている様に見えてしまいます。
果たしてこれらは単なる光の反射具合による錯覚なのでしょうか?


点線をのせました。


右は車から降りてきた子供(保育園児)の手。


この時は保育園に迎えに行ってちょうど帰って来た、という状況だった様ですが、なぜか送迎の時間が私の撮影時間とシンクロするのは、本当に偶然なのでしょうか。

この手は?





左目の奥が透けている様に見えます。


よく見るシーンですが、歩きながら急に立ち止まり、靴を直している所。


他の人達にも言えるのですが、不思議とバックは常にこちらに向いているのです。この靴を直す動作にしても、私は何かの時間稼ぎではないかと思えてしまうのです。もしかしてエネルギーチャージの為の時間稼ぎでしょうか?


母子共に、靴が大きすぎると思います。特に子供の方は、靴と足のバランスが異様。



これはちょっと衝撃を受けました。


このシーンですが、何フレームにも渡り、同様のシーンが確認できます。つまりブレやノイズではないという事です。

何か地面に落ちているのか、しきりに覗き込む様にしていますが、帽子のひさしと顔の角度、向き、位置関係、おかしくありませんか?



次のエントリーではまた別の方の画像を掲載します。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。


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サタニスト達はブロックサインで意思疎通?

人類と操作P52より。

シンボリズムに伴うサタニスト間の意思疎通の噂

デービッド・アイクはそのサタニスト現代社会跋扈で隠れたネットワークを形成しているサタニスト達はシグナル・象徴体系を通じて互いにコミュニケートしている、とする。恐ろしくシュールな話だが、確かにありえないことではないかもしれない。実際、サタニストと後ろ指を指される事も多いフリーメーソンは身振り・手振りでコミュニケートするのに一種の生き甲斐を感じている者達だ、とも言える。


集団ストーカーの加害者達は、ブロックサインを多用しますが、もしかしたらこの、「隠れたネットワークを形成しているサタニスト達によるシグナル」ではないでしょうか。

私がよく目撃するのは、通り過ぎる際に頭に手を乗せる、または髪を触る、鼻を軽くタッチする、舌を出す、立ち止まって靴を直す芝居、等です。

シュタージの秘密活動においても、同様のサインが用いられていた様ですが、こうしたサタニスト達の意思疎通の手段としてのシグナルなのかも知れません。

というよりも、私は強くそう思います。

次のエントリーで写真を少し公開します。
この世界を操作している人間以外の存在がいる事を、少しでも理解して頂く為に。

追記

同書籍P59より引用。

「人間は子宮から生まれるのを止め、ビンと称される培養基から生まれる。それら親なき人間達は生まれる前からアルコール投与や酸素調整により優劣を決せられ、厳格な階級に分けられる


ここでいうビンと称される培養基の様な物を、よく映画などで見かける事があると思いますが、そこから人間が生まれる、というところから推測できる事は、つまりその“培養基”が、母親の子宮であり羊水という事だと思います。

ネットで検索した画像です。
20130121_255006.jpg
画像はhttp://miss-maple.jugem.jp/?eid=1287より拝借。

20080531170804.jpg
画像はhttp://takecom.blog27.fc2.com/blog-entry-776.htmlより。

私もバイオハザードは見ましたが、その時はなぜ人間が水槽に入っているのか不思議に思ったものです。かと言ってそれ以上深く考える事もなく、ただ映画のワンシーンとして見ていただけ。恐らく映画を見る人の大半がそうだと思います。

でも今の私は違います。それは決して物語りや作り話などではなく現実に行われている事ではないだろうかと思うのです。もはや人間は母親の子宮から生まれるのではなく、こうした人工的な水槽の中で“培養”され“製造”さるものに変わろうとしているのではないのかと。

そうして、人間の誕生から完全に管理下に置き、少しでも反逆しそうになったら、コインテルプロ等の手法で社会的に、あるいは命そのものを抹殺してしまえばいい、という事ではないかと思います。

もしかしたら未来は、ボタン一つで不要になった人間をシャットダウン=強制終了する事もできてしまうのでは、などと物騒な事まで考えてしまいます。

人類と操作の同ページにて、筆者の方が、
『素晴らしき新世界』と『1984年』の混合物が現代社会である、と私は見ている。

と書いていらっしゃいますが、全く同感です。

これは決して物語の中だけの事ではなく、現実そのものだと。
特にこの組織的ストーキング犯罪のターゲットとなって強く強く実感し認識した事は、超監視社会、超管理社会、反逆分子の徹底排除、根絶、という、あまりにも恐ろしい社会が完成しつつある、という現実。

不安や恐怖を煽るつもりはないのですが、このまま1984年の世界が、誰の目にもはっきりと認識できる様になってしまった時には、もう手遅れなのです。自分の意志で行動する事も考える事も、普通に恋愛をして子供を産む事も許されないのですから・・・。

そうなる前にぜひ皆さんにも、他人事ではなく自分や自分の子孫の事として、真剣に考えて頂けたらと思います。

その為に、この様な、普通の人が読んだら頭大丈夫か?と思える様な事をこのブログに綴っています。一人でも多くの人に理解して知って頂く為に・・・。


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悪魔は存在する

久しぶりに宇宙への旅立ちさんのサイトから。

テッド・バンディー 何百人もの若い女性をレイプ殺人したレプティリアン

取り急ぎ、この記事内の動画のみ貼り付けます。


このテッド・バンディという人物の顔や手は、やはり私もおかしいと思います。
この恐ろしい殺人鬼の顔こそが、人間に化身した悪魔の顔ではないかと思います。

以下動画からのスクリーンショットです。







書類を持つ手が緑色に変色?しています。爬虫類の血が流れているとしたら、カメレオンの様に周囲の色に同調する能力があるのかも知れません。隣にいる警察官?の顔も違和感があります。



同じ様なショットが続きますが、手の形状と色が普通ではないと思います。


上のシーンから顔を拡大。何か変だと思いませんか?


つまりこういう事です。私にはこの様に別の顔が上に重なっている様に見えます。


この様な“顔の重なり”というのは、私が自分で撮影した映像にも多数見受けられるのですが、その場合は肖像権の問題などもついて回るので中々そのまま掲載できない為、こうしてネットに公開されている画像の方が無難なのです。

本当はこれ絶対におかしい!という映像がたくさんあります。それでも何とか工夫して、その一端だけでも伝えられたらとは思います。

右側の警察官の背中の模様というか皺が、何となく顔の様にみえます。



この緑色の手は映像の乱れとかノイズとか、そういうものなのでしょうか?そして髪の毛が不自然に波打っています。


そして私が、えっ?と思ったシーン。この手は・・。


指差しをしている手が、何か恐竜っぽい印象を受けてしまいます。



前後しますが、以下顔や手の違和感があるシーンです。

この眉毛のカーブ、目の角度、鼻との位置関係がおかしくないでしょうか?


これもそうです。


左目の位置と形がおかしい。











目がシェイプシフト?


尻尾?


悪魔にも尻尾が・・。


「ババリアの司教を務めていたともされる聖ウォルフガングと悪魔を描いた絵画より」※画像と説明は「無償公開著作人類と操作P39より」


口元に違和感があります。この画像ではわかりにくいので、23インチくらいの大型モニターであれば全画面で動画をスローモーションで見て頂ければと思います。


この目。見れば見るほど、人間の目ではないと思います。



そしてこの口元にも注目して下さい。この角度で左側の歯がこの様に見えるでしょうか?


耳に奇妙なナミナミが。



この歯は果たして人間の歯でしょうか?犬歯の間の前歯は何か取って付けた様な感じで不自然です。本当はここは歯がないのではないかと思います。蛇の様に・・。


(この画像をアップした直後からすごい耳鳴り)

この連続殺人鬼は、その表情からして、まさに悪魔そのものだと思います。
人間への憎しみに燃え、血に飢え、殺戮を楽しんでさえいる。
これが果たして人間と言えるでしょうか?
人間の皮を被った悪魔だと、誰もが納得するでしょう。

仮にそう思わない人間がいるとしたら、それは間違いなく悪魔崇拝者か悪魔そのもの。例え人間の姿形をしていて、人間のDNAと肉体を持っていたとしても、心と魂は悪魔以外の何者でもないと・・。

そしてそういう人間が、組織犯罪(集団ストーカー)の加害者達であると、私は強く思います。




この動画で語られている事は本当なのでしょうか?
もしこれが事実なのに削除されないと言う事は、いくら事実を言っても愚民達はどうせ冗談だと思って本気にしないから、公表しても大丈夫だという事でしょうか?



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ケムトレイルと飛行機に異様に粘着し反応する人物

今日、気がついたのですが、2年程前に、私の動画に粘着質なコメントをしていた人物がいて、そのコメントが未承認になっていたのを発見しました。

この人物は、何が何でも全てが実際の飛行機だと言いたいらしくて、私がフェイクプレーンかもしれないと言っているのが気に入らない様です。

その場で削除しようと思ったのですが、悪質なのでコメントを一旦承認して晒す事にしました。精神病とまで書いてきていますから、集ストの火消し工作員と同じメンタリティ。ケムトレイルと集ストの火消しは兼任なのかも知れません。

コメント内容

最初の機体はANAのB787です 2分42秒の部分の機体の横の白い陰はレンズの前を横切った蚊、もしくはハエなどの小さな昆虫ですね。ピントが合わないからこのような映りになるのです。
2分53秒からの機体はエアアジアXのA320ですね。馬鹿でもわかるわ。
4分44秒からの機体はANAのB767ですね。垂直尾翼のANAがはっきり見えますね
5分30秒目からの機体はフェアリンクのCRJ200ですな。

あなたは精神病院へ行ったほうがいいですよ。まちがいなく精神分裂病ですから(現在は統合失調症という名前になっていますが)



コメントのあった動画

(埋め込みは画質が悪いのでYoutubeで見て貰った方がいいかも)


これは、以前、「ケムトレイルの嘘を斬る」というサイトの管理人と一緒になって私に粘着し、誹謗中傷していたケンという人物と特徴が非常に似ていて、恐らく同一人物ではないかと思います。飛行機に詳しいと言うか、関係者?の様な感じを受けます。もしかしたらボー○ング社の社員ではないかと思った事もあります。

本人のチャンネル
skyway souten


当初は私が投稿しているケムトレイルやフェイクプレーンの動画に粘着して、これはただの飛行機だ、お前は馬鹿か、という様な無礼なコメントを執拗に送ってきました。そのうち、ケムトレイルの嘘を斬るのサイトのコメント欄、及び2chで散々誹謗していた事が判明し、その時の人物がケンという、非常に悪質で粘着体質の人物でした。もしかしたらそのサイトのイーグル何とかという管理人と同一人物かも知れませんね。とにかくケムトレイルを否定しないと気が済まない様です。

一度、ツイッターでケムトレイルの事をツイートしたら、すかさず中傷コメントをして来ました。確かken2012とかいうアカウントで。
すぐにブロックしましたが、本当に蛇の様なしつこさ。どこまでも粘着して来ます。
こんな粘着質な男に目を付けられた女性の人生は悲劇だと思います。
(と思ったら子持ちの様です。公開していた動画で判明。いい歳してこんなコメントするとは情けない。)

それにしても、余程暇人なのか、私の動画を全部見て、ご丁寧に飛行機を1機ずつ調べて?、○○秒からの飛行機はボーイング○○だとか、これは○○だ、などと、実際は機体がかなりぼやけて鮮明ではなく、どこの航空機かも判別できないのに、全部特定?して、これがフェイクとか言っているのは精神病だ、などと、愚弄し中傷する始末。

この口調は、恐らくサイコパスのネットトロールかネット工作員でしょう。

その後、相手をするのも馬鹿馬鹿しいと思い、Youtubeのチャンネルをブロックしてあとは気にもしていなかったのですが、今日、わざわざ別のチャンネルを登録して、執拗に絡んで来ていた事を知り、悪質なので少し晒す事にしました。

以前、少し反論したら「俺に逆らうとどうなるかわかっているだろうな」という、脅しの様なコメントを送って来たので報告したら、そそくさとチャンネルを削除した卑怯な人間です。

同一人物かどうかの証拠はありませんが、コメントの内容、及び本人が公開している動画(以前もアメリカにいる様な事を書いていましたし、米国の桜の映像、という動画もアップしている)から、恐らく同一人物だと推察できます。

その時も同じ様に、何分何秒からの○○は・・などと、事細かく指摘して来ました。

今回の動画にしても、
「2分42秒の部分の機体の横の白い陰はレンズの前を横切った蚊、もしくはハエなどの小さな昆虫ですね。ピントが合わないからこのような映りになるのです。」

と指摘していますが、これについても、そういう静止画像を挟んだだけで、別にUFOだー、とか言っていないのに、一体何を過剰反応しているんでしょう。一時期スピに誘導されていた頃は、そういう風に思ってしまった時期もありましたが、今は虫だとわかってますからご心配なく。でも、中には虫じゃないのもありますけどね。

それに、言っておきますが、フェイクとは断定していないでしょう。
飛行機?とタイトルにも入れていますし、説明文にも、ちょっと変ですが多分通常の飛行機ではないかと思います、と書いていますので断定はしていません。
なのに何を勘違いしているのか知りませんが、一人で勝手に決めつけて大騒ぎして、相変わらず困った人です。

もっと言えば、海外の動画では、こうした飛行機をフェイクとかUFOというタイトルで公開している人も大勢います。なぜ私にだけ言い掛かりを付けて粘着して来るのか意味が分かりません。フェイクだ、ケムトレイルだと言うのがそんなに気に入らないのなら、そうした人達にもお得意の英語で抗議すればいいと思います。

そもそも、医師免許も持っていない人物が、しかも診察もしないで、自分の想像だけで勝手に他人を精神病認定するなど、明らかな名誉毀損です。

仮に、ネットに投稿している動画なり発言だけで素人が独断で判断して、統合失調症だと診断を下せるのなら、専門知識?も精神科医もいらないという事です。

診察もせずにネット上で素人が判断できるのですから。
もしそれが正しいというのなら、精神医療は詐欺という事になりますよね。
素人でもできる事を医師がやって、その分、高い診察料金や薬代を請求するのですから。
違いますか?

自己負担は少ないとしても、その分、健康保険料という税金を取られているのですから、結局はかなりの負担をしている事になるのです。しかもその薬を転売している不逞な輩までいるそうですね。もちろん生活保護を受給しながら・・。

そういうお金は、一体何処に流れているのでしょうか?
まさか暴力団とかカルト団体とかではないでしょうね。


工作員は基本的に相手にしない、無視するつもりですが、悪質な場合はこの様にして、若干反撃する場合があります。

あまり関わらない方がいいと心配して下さる方もいらっしゃるとは思いますが、一度反論したらそれ以上に深入りはしません。
それこそ時間の無駄ですし、こういう人物には何を言っても無駄だという事は私自身、十分に承知していますのでご心配は無用です。

それでも私の発言が危なっかしい為、ご心配して下さる方もいらっしゃるのは有り難い事ですが、ああした方がいい、こうしない方がいい、と言われるのはあまり好きではありません。そして何より、これは私の個人ブログですから、私が思う事を思うように書いています。


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加害行為の多くが電磁波によるコントロールなのか

ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃から。

昨日のテク犯は「テク犯と戦う人々」という山本節子さんの講演でした

以下一部引用させて頂きます。

自分の記事は引用転載禁止としながら他の方の記事を転載させて頂く事に、いつも自己矛盾を感じるのですが、炎上や訴訟などに繋がるリスクの少ない箇所で重要な内容は、この犯罪の周知の為に転載させて頂く事をお許し下さい。

なぜこの犯罪が続いているのか?

組織的ストーカーは、マスター・メニューにもとづいて、いわば「カスタム・メイド」のテクノロジーを使っているのではないか。だから、ターゲットの訴える被害もそれぞれ違い、誰が、何のためにこんなことをするのかという「理論」も人によって違う。

だからと言って、組織的ストーカーは存在しないのではなく個々のターゲットに合わせたプログラムなのだということを解ってほしい。

・また、彼らの嫌がらせは、秘密裏に行われるため、それを目撃した第三者には絶対に悟られないものだということを知ってほしい。

二十年もの間この犯罪が続いているのは、そこに秘密性があるから。

・ものだということを知ってほしい。1990年代の、個人に対するストーカー規正法を組織的ストーキングにも広げるべき時だ。

この犯罪は「秘密」と「人々の無知」の上に成り立っているものだから、多くの人々がその実態を知れば、この犯罪は続けられなくなる。

私が被害に気がついて考えるにこの犯罪は私は親の世代にはもう有ったと思える節が有ります。(転載者注:ukiyoさんの考察)

(中略)

ストーカーたちの「自己評価」

自分達は一種の警察で、実際には宣誓して警察官になった人より地位は高い。

ターゲットが前の住居で実際に行った悪行を、周辺の人々に警告し、再犯を防いでいるので、警察に協力している。

自分達は謂わば(独立戦争時)の民兵で、ネットワークをめぐらし、必要なら、いつでも出動して、ターゲットが逃げられないようにするための、用意をしている。

グループのメンバーは多くの業種や職業を網羅しており、それがターゲットを反抗できなくしている力だと感じる。

(中略)

これでまたもや思い出してしまいましたが、私に仄めかし付き纏いをした小学2年生くらいの男の子2人を捕まえて、「いけない方法で日本に渡ってきて住んでいる外国人がいるけどどうしたらいい?」と聞いてみたら、まさか話しかけられるとは思わなかったようで不意を突かれた顔してましたが、片方の子が決然とした顔をして「そういう時には皆で見張っていれば良いんだよ」と言いました。
成るほど~~がっかりの子供達にはしっかりと何かターゲットに対する悪評を言い聞かせているので平気で嫌がらせ出来るのだと確信しましたが
上記の加害者の自己評価にも繋がる思想で幼稚な者達が洗脳された思考を吹き込まれてそれをそのまま実行しているのかと思うと余計にぞっとします。


この内容は非常に納得のいく内容で、山崎さんのご指摘もまさにその通りだと思います。

やはりこの犯罪に加担して日常的に付きまといをしているローテク加害者は、その様な民兵意識があって、自分達は正しい事をしていると思い込みながら、付き纏いや嫌がらせ、違法な監視、プライバシーの侵害を繰り返しているのだと思います。

被害者の方の中には、アンカリングやタイミング合わせなどは、殆どが電磁波による誘導やコントロールなので、本人に悪意はない、という見方をされている方もいらっしゃいます。

私もそうしたコントロールや遠隔操作を完全に否定はしませんし、そういう事は実際にあると思います。たまたま通りかかった人が次々に特有の仕草をする様な場合などは、確かにそれもあり得るとは思います。

しかし私の様に、特定の近隣住民が、私の行動に見事にシンクロして、タイミングをぴったり合わせ、入れ替わり立ち替わり交代で出てくる、という様な場合は、やはり電磁波によるコントロールとは考えにくいのです。

なぜなら、小学生の児童が、まだ午後2時前という、下校して来るにはあまりにも早すぎる時間にも関わらず、私がたまたま窓からその場所を見たり、車の流れを撮影してい時などに、神業の様な絶妙なタイミングで、(下校を装って?)現れるという事が、今までに何度もあるのです。

それが遠隔からの電磁波によるコントロールだとしても、その生徒のクラスや学年全体の下校時間を私の行動に合わせるなどという事は、現実的に考えて、到底不可能だと思います。

また、会社勤めの人が、私の行動とシンクロさせる様に目の前を通過するのにも無理があります。なぜなら、仕事先、勤務時間、休日など全般に渡ってコントロールしなければならないから。

電磁波コントロールで出勤時間や登下校時間までをも変更するというのは、やはり現実的には考えにくいのです。

そう考えると、私に常習的に付きまといをしている人物というのは、明確な目的や意図があり、(例えそれが間違った正義感?や風評の流布によるものであっても)監視や見張りをしているという自覚は、本人達には確実にあると思います。

しかも、私が撮影をしていると、カメラの方を見るので、自分が撮影されている事はわかっているのに、抗議もしてこないのは何故でしょうか?仮に電磁波コントロールで、本人達に加担しているという自覚がないのなら、私になぜ勝手に撮影するのかと抗議してくるはずだと思います。

つまり、自分達がこの集団ストーカーという弾圧プログラムに加担している事は十分認識しているという事の証ではないでしょうか?

もしそれで私が抗議、あるいは訴えられる様な事になれば、逆にこちらも、今までの不審な行動の数々や、常時在宅していて一体どの様にして生計を立てているのか? 国籍は? 通名なのか本名なのか、等々を開示要求、または追求する事になると思います。

私としては、見ず知らずの他人を撮影して面白がる様な変態的趣味はこれっぽっちも持ち合わせてはいない上、その様な不審な事(偶然とは言いがたいタイミングでの目撃や遭遇など)がずっと続いているからこそ、組織的犯罪(集団ストーカー)の可能性が高いと思うが故に、その実態を明らかにする為に、こうして証明の為の撮影や記録をしつつ、公表できる範囲で公表なり告発をしているのです。


電磁波コントロールの話に戻しますが、アンカリングやタイミング合わせの多くをハイテクによるコントロールと考える場合のもう一つの弊害として、加害主体がぼやけてしまう事が考えられます。

つまり、目の前に出現するローテク要員を、まるで夢遊病者の様に、あるいは無自覚のままコントロールしているその司令部なり拠点を探し出して追求する事になると、それは被害者にとっては正に雲を掴む様な話になってしまいます。

おそらく、いくらネットの情報を探しても、簡単に出てくる様な情報ではないと思います。他の被害者の方も言っていましたが、寧ろ電磁波兵器や機材などはそれ自体が軍事秘密なので、もろに秘密保護法の対象です。

その特定秘密に該当する情報を漏洩した公務員は処罰されるのですから、そう簡単に被害者が知る事などできるはずもありません。と言うよりも、秘密を知ろうとしただけで処罰、などと物議を醸した危険な法律にがっちり守られているわけです。

そういう法律によって、殺人にまで及ぶ様な重大な犯罪行為と犯罪者達はしっかり守られるその一方で、それらの犯罪被害者が、迷惑防止条例違反などという、誰でも逮捕できてしまう様な軽微な犯罪の容疑(これも冤罪やでっち上げ、自作自演の可能性が高いと見ています)で逮捕、実名報道までされるという、何ともお粗末で陳腐な国に成り下がってしまったのがこの日本という国です。

“1990年代の、個人に対するストーカー規正法”

時代遅れも甚だしい、今の世相に全く合致していない陳腐なストーカー規制法は一向に改正されないのに、その一方で、秘密保護法やマイナンバー制度なと、国民を監視する法律“だけ”は、異様なスピードで整備されていく。

そもそもストーカー行為は、男女間の恋愛感情のもつれでしか起こり得ないという発想そのものが極めてナンセンスで馬鹿馬鹿しいにも程があるのに、一体、政治家や法律家は何をやっているのでしょう?

これが何を意味しているのかを考えてみればすぐに分かるのですが、つまり、“男女間の恋愛感情のもつれによる”というその一文を外してしまうと、非常に困る人達がいるという事の裏返しに他なりません。

さて、その困る人達とは一体誰なのでしょうか?

男女間の恋愛感情に基づかないストーキング行為をしている人達、およびその人達の所属する団体や支持政党

くらいしか思いつきません。

つまりそんな簡単な、しかも誰もが納得する様な法改正一つにこれだけ時間がかかっていて、今後もずっと改正されないのだとしたら、そこにはやはり、改正できない、改正したくない理由が明確にあるのです。違いますか?


そもそもこの国そのものが、日本人の国ではないので、こういう事になるのですが・・。


山本節子 『大量監視社会』


『大量監視社会』山本節子著 「誰が情報を司るのか」


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