山の中でのお芝居(マウンテンシアター?)

いよいよ今年最後のブログ更新となりました。

何とかギリギリで仕上がった動画を掲載して、今年は締めくくりとさせて頂きます。

今回の動画は、また一風変わった場所でのお芝居?なのですが、山道での上演となりますので、ストリートシアターという表現は、ちょっと違和感があります。なのでマウンテンシアターと勝手に命名致しました。

それでは少々長いですが、よかったらご覧下さい。



(以下画像を追加しました。また枚数多いです ;汗)

夕方、この様な場所から、トラックがブライティング。




色調を調整していますが、こんな何もない行き止まり?の山道を、新たな工作ポイントにした様です。


この日は乗用車2台でタイミングを合わせて発進。


カメラを戻した瞬間、動き出す人物。


下の白いライトの位置が微妙に不自然な気がします。


タイヤの下のライトが気になる。





それにしても、こんな山の中で井戸端会議ですか?


2台の乗用車(多分、軽)が移動したルート。


この日は、ふとこの辺りを見た時に回転灯のライトが目に入って来ました。


ズームアップすると、工事関係者が何やら、臭い芝居を始めました。


電線より上の頭の部分が見えないのが、何となく怪しい。足元の銀色のカバーが、後ろのトラックと何気に同化している様にも見えてしまう。


この白い機械は?手の形も何となく変。


もしかしてホログラムに乱れが生じたとか?


くびれている部分と、トラックのドアのラインが同じ。


↓顔アップ。





↓顔アップ。


やっぱり足元が同化している・・。


ちょっと人間離れした顔ですね。


右足が微妙に透けてませんか?


かなり距離が離れているのに、私が見ている事がわかるのでしょうか?暫く動きを止めて私の方を見ていた様に見えました。


・・・


土手を下りる作業員。


何の作業ですか?





ブライティングのあった場所では、何やら工事をしていました。


こんな場所で何の電気工事ですか?









手前にある電柱は、以前、不審な工事をしていました。


12/25日に撮影した時の画像。山の中に何やらグリーンに光るものが見えます。シートなのか建物なのか分かりません。もしかして不法投棄でしょうか。


この日も、工作ポイントには、2台、トラックが駐まっていました。





木の幹?が光っている様に見えます。













この様な場所で展開されるシアターに関与している業者(主に土建業)とストーキング工作員(学生とその親、およびカルト団体)、格闘技、暴走族、暴力団、そして警察が繋がっている事が、関係者のツイッターを見ていてわかりました。やっぱりみんな全部繋がっているんです。


と言う事で、今年もストーカー被害が酷くて、対応に明け暮れてしまった一年でしたが、来年は、少しでも明るい材料が出てくればいいなと思っています。

今年一年、お付き合いいただき、ありがとうございました。

皆様も、どうかよいお年をお迎え下さい。o(_ _)o 

来年こそは、このにっくき集団ストーカー達が一掃されますように・・・。


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グレイはナチがクリエイトしたAlien?

今になって「ナチがクリエイトした」というこの動画ははプロパガンダではないかと思うのですが、仮にそうであった場合、逆の意味で参考になるかも知れない為、このまま残しておきます。もしかしたらこの方はまだ気付かれていないだけかも知れません。少し前までの私の様に・・・。(2017/9/26)

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ギャングストーキングのターゲットの方で、大変興味深い動画を公開されている方がいらっしゃいました。

タイトルを見ると、ナチがグレーをクリエイト(創造)したという事の様です。そして、英語の意味がきちんと把握できないので、間違っているかも知れませんが、どうも人間とレプティリアンとの総ハイブリッド化を進めているのではないかと思われる箇所も出て来ます。

先の記事で、混血が純血に対して集団ストーカーをしているらしいという事を書きましたが、それを更に突き進めて考えると、最終的には、人間とAlienの総混血化が狙いではないかと考える事もできるのではないかと思います。ちょっと飛躍しすぎかも知れませんが、集団ストーカー(ギャングストーキング)に関連する内容も出てきます。



以下、枚数が非常に多いですが、動画からのスクリーンショットを掲載させて頂きます。コメントは私が推測で付け加えたものですので、もしかしたら私の解釈が間違っているかも知れません。また、無断でスクリーンショットを掲載させて頂きました事をお詫びすると共に、動画主様にお礼を申し上げます。



ギャングストーキングには間違いなくCIAが関与していますが、もしかしてエイリアン?


目的はバイオチップの埋め込みの様です。しかも彼らは未来からやって来ている?


脳とコンピュータを繋ぐニューロフォンの機械。(字幕はレプティリアンDNA)


S.E.A.L.


日本にも、S.E.A.L.と拳で連想してしまう革命運動がありますが・・・。








ストーカー達は、この様な武器や兵器を使用している事は間違いないと思います。


イルミのシンボルや暗喩?が満載の1ドル紙幣。


メディアは完全に支配層のプロパガンダ機関。



このデザインに隠されていたものが、こういうもの(グレイ?)だったとは。





ここで一体何が行われているのか・・。


途中、ロボトイドという単語も何度か出て来た様に思いますが、この様な装置で人間?が培養されているのでしょうか。


1959年・・。


やはりアポロの映像は捏造だったのでしょうね。








タイムトラベルって可能なんでしょうか。








そして、やっぱりドラコニアンやレプティリアンに支配されている人類、という事なのかも。


で、メイソンやイルミもそういう血筋だと、一部では言われています。








NSAと、彼らの組織的ストーカーは、まだ限定的なフィジカルアクセスがどうのという説明の様ですが。













私もよく、ベランダに出ると、鳥が不自然に真上や目の前を飛ぶ事が多いのですが、あれは普通の鳥ではない様に思っていました。操られているのか、若しくは人工的なものではないかと。




それと、ここ数年、寒くなってから(10月とか遅い時は11月に入ってから)なのに、蚊が入ってくる事があり、こうした蚊を使った嫌がらせを仕掛けているのではないかと非常に疑わしく思っています。






傘がアンカリンググッズになっているのですが、何か関係があるのか・・。











これも驚きました。ツインタワーの崩壊が描かれていたとは・・。


こうしたエリート達は一体どれだけ非道な事をしてきたのか。






Hybridization(交配・混成・雑種形成) Program





















下の動画では、この動画主さんの自宅にパトカーが嫌がらせに来ています。やはり、T・Iの置かれている境遇や被害は世界共通の様ですが、こうした動画を見るに付け、人間だけの問題ではないのかも知れない、という思いが強くなります。






と言う事で、Zakaos Breedlove Ewingさんにお礼を。
素晴らしい動画を公開して頂き、ありがとうございます。
I would like to express my thanks to you.That means a lot to me.
(しかも、不正確な英語で申し訳ないです。)

自分の動画も仕上げないといけない為、時間の都合上、不適切な表現等あるかも知れませんが、ご了承下さい。

追記
未来からやってくるというので思い出したのが、映画のターミネーター3。
あれは確か、未来の世界が、ロボット(機械)に支配されていて、人間がロボットから逃げ回るという、とても荒廃した世界。その為、タイムマシンに乗って過去に戻り、未来を変えるという任務を背負った主人公(シュワちゃん)が、ある時代に戻るのですが、それを追いかけてきたアンドロイドみたいな、不死身の、やたら強い奴がいましたが、もしかしてそれってギャングストーカーだったりして・・・。

ふとそんな事を思いつきました。
Just a thought.

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【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

「Organized crime of Japanese Cult」様のサイトより転載させて頂きます。一部強調等の編集を加えさせて頂きました。青字は私の見解や体験を書いた部分です。

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創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

・被害者への、学会員及び関係者の私怨や私益誇示などで開始
             ↓

・被害者宅近隣の創価信者宅からの監視、個人情報収集、部屋間取り等把握、風評流布

・被害者の公私出入り先への、宗教色を隠したメンバーの浸透、個人情報収集、風評流布

・被害者の公私出入り先近隣の、創価信者・関係者宅の拠点化、音響機器設置

・被害者の買い物状況の覗き見等による生活パターン収集、個人情報収集


浸透者や露呈を疑う創価ストーカーは、馴れ馴れしく話しかけたり接近してくる傾向がある

被害者が過去に揉めた相手・内容等の詳細を知ることを非常に好む(後に加害者偽装に使うため)

よく吟味すると、特定場所・特定人物のいた状況での内容しか引用されないことが判る

             ↓

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心
(ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人)
(被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う)
(初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける)

・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石(転載者注:当て逃げ被害2回あります)

・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為
(先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為)
(被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為)
(信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴)

・近隣信者宅から、被害者寝室に向けて、可聴域ギリギリに調整した音源を再生する
(信者宅からの射線上位置では、アンテナが風で唸るのに似た音、信号音、何かに共鳴してるような声(シナリオをもった話しかけ)を向けられる)
(信号音・唸り音などは、就寝時に聴覚への影響を意図して発信される)
(低周波による身体的悪影響が明らかなように、音響による身体的悪影響を意図している)
(被害者懇意の相手に対しても周囲宅を確保の上、気付かれぬよう就寝時に音源を流し、催眠効果を意図した行為を繰り返す。これを受けている者は、なぜか皆、医療機関でも判別できない発疹ができる)

(転載者注:私がよく聞く低周波音の様な唸る音はこれかも知れません。しかも朝、目が覚めた直後やレム睡眠に移行した直後に、この音が鳴ります。)

可聴域ギリギリの音声であるため、モーターのある電化製品の音や機械室などなど低周波音を含む周辺騒音があると、焼付けが自発しやすい

【必ず、近隣の射線をとれる宅から被害者が長時間滞在する位置へ音源が発生されている】(なので必ず近くの部屋に加害者が入居しているはずです)

これらの事象が始まる場合、風もないのに何かが唸るような音、電化製品の唸り・建物構造物異音などが発生する
特に、音声系被害に至る直前あたりでは、風での唸りのような音が多発していた
この音をよく聞くと、音声被害において、同じパターンで繰り返される喚きなどが抑揚の無い棒読み状態で聞こえる場合がある(円筒等にも共鳴)
これが聴覚への焼付け部分である

この近隣創価信者宅から発生される低周波等音響は、構造物軋み・身体への圧迫感に関連する。(よく室内の壁や柱、冷蔵庫などからラップ音が発生。またベランダにいる時には、柵のパイプ辺りをカンッと鳴らす様な音やパキっという様な音が発生します。これは私が公開している動画にも入っています。時々、心臓や頭の締め付け感が酷くなります。)

また、心理的作用を考慮し、通常心拍より早いリズムで棒読み音声の吹込みが行われている

通常、被害者以外には音声等は聞こえないが、他者が体感できるものとして、

・被害者周辺にいるときだけの急な頭痛、目への刺激感、耳の中の産毛が逆立つような感覚等

犯行者である近隣創価信者自身すら、音源射線上に位置したときには咳き込んだりなどの行為を高確率で行っている
(よく偽咳をしている加害者がいますが、あれはこういう原理なのかも知れません。もちろん、わざと咳払いして仄めかす場合もあります)

・聴覚の安定していない子供の場合、稀に、音声原文の一部や信号音のような音が聞こえる等がある。

[上記2点での犯行者像偽装例]

・犯行者データにある交際相手地域の、医療関係女(面識者)の報復

・小学校時代関係者の、いじめられたから報復

・交友グループ内から素行不良で弾かれた者による報復

・犯行者内女が、素行不良が表に出る&素行不良による不妊にからくる、こじつけの恨み

・(なぜか犯行者が露呈してから)犯行者宅を覗いた、煩くしたなどという意味不明の怨恨


※どれも、犯行者が露呈した以上、偽装になっていません(笑)

※「別れさせ行為」を目的とした明確な犯行状況に対し、近隣を含む創価学会員複数が関与する言い訳にもなっていません

・近隣信者宅から、被害者宅へ向けて、電化製品等に干渉する違法電波を送信する行為を繰り返す

(電源断のステレオスピーカーから混線音声の発生)

(子機付電話への進入)

一時期、固定電話がハウリング→自分の声がこだまの様に響く状態の時があり、非常に聞き取りにくい時がありました。NTTが来て強引にアダプタを交換した後だった様に思います。ネットで見かけたのですが、盗聴されているとそうなるという風に言っている人もいました。

(コイル部品使用電化製品への破壊行為)
掃除機がすぐに調子が悪くなる、換気扇が故障するなどの被害が続いています。

(テレビへのノイズ混入)
テレビで仄めかしを受けるのが嫌なのと、テレビモニターによって盗撮されるという危険もある為、今は全くテレビを見ていませんが、以前、時々映像が乱れる時がありました。

・近隣信者宅から、意図的な生活騒音をたてる行為を繰り返す
時々、どこかの部屋から壁や床をドスンと鳴らす様な音が聞こえてきます。集ストが始まった頃、近くの部屋で、夜中まで子供がドスンドスンと床を走り回る音が壁伝いに響いて来て、それが耳障りで我慢できずに苦情を言いに行った事がありますが、その後、その住人夫婦を、不自然なタイミングで見かける様になりました。また2011年頃は、深夜まで窓を開けっ放しで高校生らが騒いでいて、眠れない被害もありました。同じ頃、隣の住人も時々友達を部屋に呼んで、夜の11時、12時まで大騒ぎ(因みに当時生活保護世帯です)。その時も苦情を言いに行きました。今思えば、私が苦情を言いに行くように仕向けて、わざと騒音を出していたのだと思います。一番最初のトラブルは、ある中学生のグループが、下の広場でサッカーや野球を始めたのがきっかけです。その時の映像は消してしまいましたが、とても普通に生活できるレベルのものではありませんでした。

(被害者や被害者出入り先近隣に拠点を構え(在住創価信者)交代制で終日、騒音をたてる)
団地住民ではないのに、近隣の住民の子供が来て、暗くなってもまだ(7時頃まで)サッカーボールを壁に蹴りつけるので、一度注意をした事があります。そしてその弟が暴走族。駅に娘を迎えに行った時も、電車で高校に通うその兄を暴走族の弟がバイクで迎えに行くという不自然な場面に何度か遭遇しました。団地に住むハーフの暴走族と同年。

・近隣信者宅から、犬・猫・鳥などの鳴き声や生活音を加工し擬声的に編集した音源を発信する
団地近隣の、こども110番の家の近くに、なぜか私が部屋の玄関を出たり、ベランダに出ると、けたたましく鳴く犬を飼っている家があります。私が部屋を出るのが見えるはずもないのに、人の動く気配でも感じ取って鳴くのかと、ずっと思っていましたが、今にして思えば、それもマニュアル通りの工作だったのだと思います。不思議な事に私がその事に気付いてネットに書き込みする様になってからはピタッと鳴かなくなりました。

・上記近隣からの攻撃で被害者が明確な反応を示さない場合、明らかな主犯格が意図した擦れ違いなどにより挑発・反応を見る
先述の様に、私はなかなかそれを被害だと自覚せずに、その犬の習性だと思って気にする事はなかったのです。その後、同じ団地の住人が、不自然に現れる様になりました。

(同時に家から出てくる、同時に帰宅する、買い物先等で擦れ違いを起こす、遠路からの帰路に有り得ない道筋で出てきてすれ違う)
私が部屋から出ると隣や階下の部屋の住人が出てくる、階段ですれ違う、駐車場に出ると、特定の住人が車で出入りする、買い物に行くと、それらの人物が買い物をしている、という不自然な事の連続です。

(全てにおいて、特定場所で行き先が会話・電話通話に出た場合のみ)
買い物の場合、会話どころか、独り言でさえ言っていないのに、つまり頭の中で考えただけなのに、先回りされる事が何度もありました。これこそが思考盗聴されていると私が思う根拠です。

・被害者周囲を徘徊し、携帯電話のカメラやデジタルカメラ等で撮影してくる
多分、隠しカメラなどで撮影をしているはず。なので近くに来るのではないかと思っています。また、時々携帯電話が光る時があり、おそらくフラッシュを焚いているのではないかと思います。

・被害者宅周辺を徘徊し喚く行為も行うが、いい大人が若ぶった口調・声色を使うことで年代を偽装する
大人も子供も、やたら話声が大きい。ベランダに出ると、それまで騒いでいなかった子供達が急に騒ぎ始める。

・車両にて被害者宅周辺を徘徊する場合、通過時にクラクション・喚き・空吹かし等を行う
車両による被害も相当酷いです。クラクション、ブライティングはもちろん、ベランダから撮影している時に限って特定の車両が通過したり、どこからか戻って来て路駐したり、わざと見える場所で乗り降りしたり。軽トラや軽自動車が、エンジン全開で騒音を立ててタイミングよく通過する事など日常茶飯事。

自分達が望んだように被害者がアクションを起こすことを意図している
ある時、私が買い物をしよう頭の中で考えてその店に行ったら先回りされていた事があり、ついその時は、付きまといしていますよねと言ってしまいました。そうしたら、待ってましたとばかりに警察に行きましょうと言うのです。つまり警察にも自分達の仲間がいるという事です。その時の記事→Yと遭遇

(被害者が直接的に、創価ストーカーに喰いかかる等、犯行露呈者に対し被害者が非をもつ形を望む)

自分達の身元を誤魔化し被害者を精神異常とする組織ストーカー手法の特性上、被害者が明確な逸脱行為を行わず冷静な対処をする場合、直接的攻撃策が採れないためである

このような場合、同時に、悪戯電話・悪戯やアダルトメール等が明らかに急増する

ある時から急に、アダルトメールが一日100通以上も届く様になり、捨てたメールアドレスもあります。そのスパムの山が届く様になる直前、ある運送会社の成りすましメールが来て、うっかりクリックしてしまい、それがきっかけだったのかも知れませんが、そのなりすましメールも、おそらくグルだったのではと思います。

(対創価の書き込みのある掲示板等においても、アダルト誘導などが急増する場合が多く、アダルトメール等産業において創価関連業者があると思われる)
ツイッターでも、アダルト系がフォローしてくる嫌がらせがずっと続いています。大体、一見してわかる工作員アカウントのフォロー・フォロワーを見ればエロ系ばっかりです。ステマ御者も皆、集スト加害組織です。

平日日中などの主力は、専従ストーカーと創価主婦層である(創価婦人部一部グループ、その子供の未来部等)
不自然にすれ違ったり目撃する住人の殆どは、日中も駐車場に車が駐まったままの事が多いので、仕事をせず、集スト専属と思われます。主婦と言っても、母子世帯の母親が多く、それなら、どうやって生活しているのか不明。その子供達も、午後1時2時という中途半端な時間にも関わらず、私が特定の場所を見た瞬間に現れるので、本当に学校に通っているのかも疑問。どこかで待機しているのではないかとずっと疑っています。例えばこども110番の家とか。

喚き・すれ違いの仄めかし・車両による威嚇等では、「なぜか」創価学会員の息子や娘ばかりが浮かび上がっている

・被害者の外出、帰宅に合わせた、悪戯電話・悪戯メールの発信を繰り返す

・被害者車両への悪戯、破壊行為

・被害者宅や接触頻度の高い友人・知人宅への侵入、室内物の窃盗・悪戯

・業務関連者や友人・知人等への、隠れ信者メンバーによる被害者情報操作・風評流布

・犯行は、被害者在住地域の創価信者主体で行われ、専従メンバーが指揮する

他市へ移動の際には、専従メンバーとその地の創価信者によるストーキングがなされる

・被害者にたいして証拠もとられず、生活を破壊でき、脅威とならぬ場合には、次の攻撃対象へと矛先を変える

寄生虫が対象を食いつぶし、次の対象に寄生するのと同じである

この事は、他犯罪に比べ同組織的ストーカー被害者が目立たぬ数でしかない要因となっている

・犯行者が露呈した場合には、「必ず」被害者が精神異常ととられるような、あるいは神経失調、自殺となるまで犯行は「絶対に」止めない

・犯行者が露呈した場合、ほとんど逆に勝ち誇る・優位性があるかのような態度・発言を始める

創価学会員特有の態度であり、勝ってる振り・正しい振りをし続ければそう思い込ませられる・そうなるという奇妙な姿勢である

また、自分達を追及・批判・追い詰める者が出てくると、迫害を受けている・自分達が被害者である、という態度・状況をつくる

これはよくある手口ですが、自分達で集団ストーカーという犯罪行為をしておきながら、さも私に問題があるから監視しているという態度を取ります。仮に私が何かの犯罪に加担していたとしても、この様な手段で制裁を加える事が合法であるはずがありません。やっている事は、盗撮や尾行やプライバシーの侵害や村八分という犯罪そのものです。

【このような場合、ひどく都合の悪いことが露呈した・偽装が通じない、などのケースが多いです】

【仄めかし・音声において、被害者名・過去関係者実名・過去事象・問いかけ等個人を意識する内容であるのは、内容そのものよりも、被害者が仄めかし・音声を意識したり集中するようにするためです】

※被害者が自己精神を疑うよう、また他者も被害者精神状態を疑うよう、同色同型同ナンバー複数車両によるストーカー行為を行ったり、被害者にしか聞こえないよう音声や騒音を流すなどで、被害を被害者のみに判る形で行う
これもよくあります。同じ車種で同じ色、でもナンバーが違う。あるいは途中でナンバーを変える。私の思い違いなのか、自分がおかしくなってしまったのではないかと思わせる作戦です。

※基本は精神攻撃であり、業務妨害・家族関係破壊・対人関係妨害はその効果を増大する為に行われる

加害は、被害者と創価ストーカー達のみにわかる形で行われ、対外的には自分達は何もしていないが被害者が思い違いをしている風を装う

例外として、ストーカー行為そのものだけは実際の人材を投入する為、誤魔化しが効かず、被害者及び周辺者に確認される

誤魔化されない様にする為にも、きちんと撮影して証拠を残しています。後らそれらを比較したり検証すると、明らかに不自然である事がわかります。ナンバーも出来る限り映像で保存しています。

※被害者に対し、何・誰を疑わせ本来の目的と創価の犯行を隠すかは、犯行起因の私怨・私益等内容により違う

大抵の目的は対人・対社会関係の破壊であり、目的達成の成果には関係なく、被害者が潰れるまで繰り返す

創価学会員は、都合の悪い相手・私益を妨害する相手に対して「仏敵」などと称し、「責め抜け」などと都合よく宗教を利用している危険団体である

また、この手法は全国的に共通であり、創価学会が標準手段として利用している可能性が極めて高い

創価学会員は地区・業種・年代などにより内部グループを構成しているが、この組織的ストーカー行為を専従として行うグループも構成しているとみられる

※警察等への通報阻止と信頼度低下を促す為、被害者間メールやホームページ・掲示板等で、犯行主体を警察及び関係者とする虚偽の情報を流布している

これには少し異論があります。警察に相談して精神病院に入院させられる危険があるのと、警察にストーキングされている事は間違いない為、通報するのはリスクが高いと思います。

【重要】

件において、記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが過去に近づいていた被害者複数に

「不自然な死亡と自殺者、脳疾患と脳疾患死・急な神経失調が 不自然に多い 」

記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが転居した場合、

「前在住地区では、同案件と同様な事件(記載犯行者の絡む不可思議な近隣トラブル等も)が発生している」

記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが特定の宅・自宅(被害者近隣)に入った後には、

「近隣において、犬等の急激な鳴き声が連続して起こる」

記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが特定の宅・自宅(被害者近隣)に入った後には、

「近隣において、テレビ等への急激なノイズ混入が発生する」



【重要:創価学会員の猿芝居】

喚きたて、付き纏い、意図的な擦れ違い等は公衆の視線もあるなかで行われます。

そのため、周囲からは普通の会話等に見えるように(少なくとも創価学会員はそう見えると思っている)、特定の言葉・内容を含んだものを被害者周辺で会話・独り言風に展開します。

が、よく観察すると、特定対象(被害者)周囲以外では、或いは特定対象(被害者)がいない場合では、「周囲に聞こえるような音量の会話等」は一切していないことに気付くでしょう。

当案件で近隣創価信者が喚く場合、

「必ず在宅時間だけであり、近隣信者宅側の部屋に在室する場合のみ」

です。

24時間対応レコーダーによる長期録音データにおいても、当方不在時には「一度も」周辺に聞こえるような犯行者同士の会話等は行われていません。

通行人を装った創価信者が大声で会話を始めるのも被害者宅前のみで、その前後では周囲に聞こえるような会話等は一切行われていません。

犯行者の創価信者を観察する場合、このようなことに注意してみるべきです。

また、被害者に犯行が露呈した場合の欺瞞行為として、被害者が在宅しているときだけに

「わざわざ、自分達は無害であるかのような日常会話を大声で始める」

場合があります。

創価学会員を監視する場合、上記のような点に注意することが必要です。


【当案件では】

記載主犯者等は、当方と交際相手を離別させ割り入る目的の依頼の元、札幌・苫小牧の複数の創価学会員を主体として

1.当て逃げ行為によるトラブル演出

2.複数人による長期的なストーカー行為

2-1.偽造ナンバーや、作為的同一同色同型ナンバー車両複数を道交法違反を知りつつ運用する行為

3.風評流布等による交友範囲と業務への妨害

4.低周波音響を伝送波として誹謗・中傷・脅迫・交際相手レイプ音声を、近隣宅より高い音圧にて当方寝室等特定場所へ発生させ、聴覚への焼付け・頭部への過度な刺激による脳疾患誘発・終日数年にわたり音声を聞かせることでの精神疾患誘発を意図した傷害行為

4-1.上4を就寝時に当方及び関係者へ「伝送波」のみ又は音声有りで、就寝時に当てる行為を繰り返し、オウムがニューナルコとして行った洗脳・催眠効果類似を意図した傷害行為

使用される喚き等音源は、創価信者等の多数出入りする拠点で被害者動向に合わせて内容を変えてレコーディングされている

近隣創価信者は、定期的にこれを集配し運用している



近隣創価信者宅に面した窓の向かい合う部屋等のみ、創価信者らは被害者在・不在を特定している

各種挑発行為を繰り返してきた後、上記条件部屋等に向かうと100%の確率で創価信者が出てくる

また、被害者以外の人間が上記条件部屋に入った場合も、被害者に声等反応を起こさせようと、喚き・音声・悪戯電話・創価信者徘徊が行われる

5.上4と同内容を擦れ違いや近隣宅の創価信者で喚き、当方に精神的ダメージや犯行者像偽装を狙った行為

6.違法電波等を利用し、宅内家電製品等を損傷させる行為

7.改造無線機器により、当方宅内の子機付電話に進入する行為

8.上記8項目の人員と行為姿、創価学会という所属が露呈したことにより、警察への通報・証言等を無効にしようと、当方を上2.4.5.の繰り返しにより精神疾患者に仕向ける行為

等を創価学会員複数が組織的に、2001年後半より現在まで継続している。


同・創価学会は世界主要国でもカルト・セクトとして正式に指定されている。

また、各地で同様の被害を訴える声の中で、複数の創価学会員関与の声があり、手法がほぼ一致していることから

創価学会において、同手法が非合法工作の定番として運用されているとみてよい。

当該情報の各警察への送付の中で、警察向けのみに記載した事項が送付後より漏れていることから

警察内部での創価学会員警官による情報漏洩が高い確度で疑われる。



音声被害における近隣犯行者特定

音声の一部は、近隣宅からの外的要因(音響機器等)による「焼付け」です。

大きな音による耳鳴りが暫く残るように、長時間・毎日繰り返されることにより聴覚に焼き付き、周囲の音響で自発します。

多くの場合、「耳鳴り」が被害以後より発生していると思います。


例えば自室にいる場合、だいたい同じ位置にいることが多いはずです。

同じ位置、同じ向きで。

その位置取りと、耳鳴り左右の強さを照らし合わせてみてください。

左右片方だけ耳鳴りが強い場合、左右鳴っているが片側が若干強い場合、両方均等に近い場合など。



左右片方だけ耳鳴りが強い場合犯行者宅へ真横を向けている

左右鳴っているが片側が若干強い場合若干強い側の斜め前側or後ろ側

両方均等に近い場合犯行者宅へ正対しているor真後ろを向けている


上記に合わせ、「意図的な騒音たて」「意図的な喚きたて」「窓からの覗き」「宅外へ出て奇異な行動をとる」という家が同じ方向にありませんか?

上記判別と一致する家の者と、やたらと遭遇しませんか?

同時に発生する構造物の軋み・異音や電化製品異常・異音の起こる位置が、上記判別方向と一致しませんか?

よく、何処へ言っても皆が悪口を言っていると判断する被害者がいます。

たしかに、犯行グループが配置されており意図的に「関連語」を含む聞こえよがしの会話等をすることもあります。

が、「耳鳴りの強い側から聞こえることが多くありませんか?」


以上、途中まで(いつも途中で疲れてしまって中途半端ですみません)、私の体験等も交えながら転載させて頂きましたが、ここに書かれている事には思い当たる事ばかりです。とくに特定の住民と頻繁に遭遇する、すれ違うなどは、偶然とは言えない程の確率です。


それと、この様な住民による付きまといだけでなく、店舗に買い物に行った時に感じていた違和感の原因がわかりました。ツイッターで知ったのですが、おそらくこの様な情報が共有されているからです。ここで相談されている方達の被害と、何から何まで同じです。

私の位置を共有する館内放送を流すのはやめて(顔認証体験談その2)


知人の店で私の顔が検知され警報モードに(顔認証冤罪体験談その6)

これこそ、警察の天下り利権ではないでしょうか?警備会社って確か警察の一大天下り先でしたよね。自分達の利益の為に、一般利用客を犯罪者扱いして人権侵害。よく不自然なタイミングで通過する高速道路のパトカーにしても、恐らく相当警察が天下りしているのではないですか?

いずれにしても、警察がストーカーしている事は疑い様のない事実です。警備会社も然り。

こんな状況で生活していたら、誰だって気がおかしくなっても仕方がない程の犯罪をしているのに、証拠がないのをいい事に、今日もやりたい放題。こんな犯罪は一刻も早く終わらせなければならないと思います。


集スト被害から逃れたくて、自分から創価に入会した方の体験談。
集団ストーカーとはなにか


他板からの「コピペ」はここへ書き込め!名無しさん@ストーカー被害

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関連記事

集団ストーキングと優生思想

ツイッターで知った情報ですが、あるYoutubeの動画から、大変重要なヒントを頂きました。



この動画主さんによると、集団ストーキングで狙われているのは純血の日本人で、狙っているのは混血の人なのだそうです。つまり優性思想に基づく総混血化が集団ストーキングの目的であると。

かの国に多い近親相姦などが続くと、血が濃くなりすぎて奇形児や障害児が生まれる確率が高くなるというのは知られた話ですが、そういう理由から、純血の遺伝子を根絶やしにして混血を増やそうという事の様です。

それで少し優生学(優生思想)について調べて見ました。


下のリンク先の記事は非常に重要な事が書かれています。全文転載はしませんが、ぜひリンク先にて、じっくりとお読み頂きたく思います。

ドイツの優生学者のスポンサーとなっていたのは、アメリカのロックフェラーやハリマンなどの一族である。
ナチスとアメリカの「優生思想」のつながり

以下一部のみ転載させて頂きます。(若干文字強調等の編集を加えさせて頂きました)
それが劇的に変化したのは1933年にナチ党が政権を握ってからである。1934年、アメリカの優生学者ハリー・ハミルトン・ローリンのモデル法案にもとづいてドイツの「人種衛生法」が起草された。

この法案が「強制断種」への道を開いた。

地域の医師や精神疾患施設の責任者は、断種法の適用候補者をリストアップして当局に提出した。これにもとづいて、「遺伝衛生判定所」が対象者を断種するかどうかを決定することになった。もし断種が承認されれば、たとえ本人の意志に反していても不妊化させられた──必要なら国家警察の手をも借りて。

この法律の施行後、最初の2年間でナチの「遺伝衛生判定所」は8万人近くの断種の適用候補者を審査した。彼らは申請のうちのかなり多くを承認し、その結果ドイツではたった2年間で、アメリカで60年間に行なわれたより遥かに多くの人々が断種されることになった。

この初期の時代(1934~38年)には、ナチの不妊化政策は、第一義的には遺伝子プールを改良しようと試みていたわけではなかった。それは“無駄めし食い”、すなわち生産には何ら貢献せず、資源を消費するだけの人々を社会から排除することを目的としていた。

だがドイツの優生的政策は次第にエスカレートしてより忌まわしいものになっていき、ついには精神遅滞者、精神病患者、その他の“望ましくない人々”を大量殺害するまでに至った。

1939年、当局はドイツの病院に入院していた精神疾患および身体障害をもつ特定の分類の人々に対して「安楽死計画」を開始した。約7万人もの患者が安楽死の対象として選ばれた。初期のグループは単純に銃殺され、後には犠牲者たちは一部屋に集められてガス死させられた。

この安楽死計画は基本的に、後に何百万人ものユダヤ人を殺戮したガス室の原型であったといえる。にもかかわらず、1930年代を通して、ドイツの優生学施策はしばしば他の国々の模範例となっていた。


(中略)

ナチスが残忍な優生学政策を実行しため、第二次世界大戦後、国家の優生主義的施策が果たす役割は以前より遥かに小さくなった。ほとんどの国が、優生学的な法律をそれ以上に取り入れようとはしなかった──日本など少数の例外的国家を除けば。


1948年、いまだアメリカ軍の占領下にあった日本は、「優生保護法」を成立させた。この法律で目につくのは、1ダースほどの数のおそらくは遺伝的に受け継がれる病気や異常のうちどれかひとつでももつ者がたとえ遠縁の血縁者にであれ存在する場合には、不妊化を認めるというものであった。だがこの政策は対象者の同意を前提にしており、その点で戦前の法律とははっきりと一線を画していた。

■■1962年、非公式会議で高名な科学者たちが「優生学」を支持した

1962年、世界中の遺伝学者がロンドンに招かれた。「チバ財団」が組織したシンポジウムヘの出席を要請されたのである。

これらの科学者はシンポジウムで遺伝学研究の将来について論じ合った。この会合は非公式であり公開されなかったため、彼らは何ものにもとらわれず、あらゆる観点から議論できると感じた。だがそれによって彼らは、かなり危うい領域にまで足を踏み込んでしまった。

たとえばフランシス・クリックは、すべての人々が等しく子どもをもつ権利をもつかどうかという問題を提起した。イギリスの生化学者ノーマン・ビリーは次のように答えた。

「もし人々の健康や医療施設、失業保険など公共の福利に対して責任を負わねばならない社会で、誰もが子どもをもつ権利があるのかと問われるなら、私の答は“ノー”である。」

他方、X線を照射された生物の遺伝子に突然変異が生じることを発見してノーベル賞を受賞したヘルマン・ミューラーは別の観点をもち込んだ。

「おそらく人口の20%近くが遺伝的欠陥を受け継いでいる。もしこの推定が正しければ、人類の遺伝的劣化を阻止するために、その20%の人々は子孫を残すことを許されるべきではない。」

(中略)

1960年代、おそらくはアメリカの公民権運動の結果として人種差別に対する社会的関心が高まり、遺伝主義の支持者は鳴りをひそめた。そしてこの時期、優生主義的な動機にもとづく多くの社会政策が撤廃された。

1967年、アメリカの最高裁判所は「異人種間婚姻禁止法」を廃止し、またアメリカ議会は1968年、「移民法」における人種主義的様相を基本的に取り除いたのである。


ざっと目を通しただけで、まだ私も完全に飲み込めてはいないのですが、ここに書かれている事に非常に驚きました。その優生学に基づく“劣性遺伝子”を排除・断種し、優れた遺伝子だけを残すべきという思想と、まさに今、この日本で、そして世界中で行われている集団ストーキング“現象”とが、見事に繋がるではありませんか。そしてヒトラーの抱いていた超人思想とも繋がって来ます。

今の時代に、国(=エリート集団・支配者層)に取って好ましくない遺伝子を、ホロコーストなどの強制的な手段で排除(断種)しようとすれば、国民からの批判が殺到し、それに対して国民を納得させる事はできないでしょう。

曲がりなりにも表向き、形式的には民主主義国家ですから、そんな事が許されるはずもなく、仮に強硬手段でなくとも、その様な違法な断種政策を行って来たと国が公言すれば、国民に対して行って来た重大な背信行為を、自ら認める様なものです。

ですから隠密に、秘密裏に、それらの“政策”を実行する手段としての集団ストーキングがあるわけです。要するに国策。そういう事ではないでしょうか?

ただしこの場合、国同士のトップ=支配者層というのは繋がっていて、結局はNWOにと繋がるのです。(政治家よりも官僚の方が力を持っています)


それに加え、私の周辺でも、国際結婚やハーフが増えている理由も見えて来たのです。なぜそういう人の多くが加担に加わるのかずっと疑問に思っていたのです。

私の場合ですが、例えば夫婦のどちらかがフィリピン人だったり韓国や中国、東南アジア系だったり、あるいは日本に移住してきた在日外国人だったりする人達が妙に増えている様に感じていたのです。住民の名簿を見ても、苗字が日本名で下の名前が東南アジア系?だったりする人も結構います。(これはどの様な事情によってそういう名前になっているのか、前々から疑問に思っていました)

そして、その様な家族構成の人達が中心的になって、日本人である私に対して集ストをしている疑惑が非常に濃厚なのです。特にフィリピンは、何かあるのではないかとずっと思っているのですが、正確な事は不明です。

また、外見は日本人と全く見分けの付かない在日朝鮮人や中国人も多いと思われます。

これもツイッターで知ったのですが、この様な事も指摘されています。
大量の「偽装日本人」が、安全保障を揺るがす

国籍がないのに、日本に不法滞在する外国人や密入国者の多くも、もしかしたら集団ストーキングに加担しているのではないかと思います。それに、S価学会や暴力団には在日朝鮮人が多いとも言われています。

なので、私は単純に日本乗っ取りの一貫ではないかという思いが強くなる時があるのですが、それなら、なぜ他の日本人は狙われずに私が?という疑問が残ります。

しかもこうしたネットでの発言をする前から、おそらく私が生まれた時か子供の頃から始まっていたと思える記憶が幾つもあるのです。そう考えると、私の行動や発言云々と言うよりも、私の遺伝子を途絶えさせたいからだと考える方が合理的に説明が付きます。全て辻褄が合うのです。騒音などでトラブルを誘発させるのも、後で自分達の行為を正当化したり、言い逃れする為の理由付けに過ぎません。

ところが、図らずも私に子供が生まれてしまった為に、娘も一緒に削除対象になったというわけです。

それで合点がいきました。
娘の同級生とその家族、およびその人達の友人関係が、私への集団ストーキングの中心メンバーであった事に。

つまり、娘が学校に通う様になった頃、同級生として、本来の目的は隠しつつ近づいて来ていたのでしょう。そして、その時が来るまでは、何食わぬ顔をして、普通に接していたのです。同級生として、あるいは同じクラスの保護者同士として。

道理で何となく話しかけてもそっけなく、感じが悪い人がいたり、話をしていても違和感を感じる人がいたり、おかしな事ばかりだったわけです。

これは私が子供の頃からあった傾向なのですが、クラスの中でも割と孤立してしまい、仲の良い友達ができなかった事。何となく話にくい人ばかりだった事。そして、娘は中心メンバーからあからさまに嫌な思いをさせられていた様で、それが今でもトラウマになっている様です。

そうやって、現代版“安楽死計画”は密かに実行されていたのでしょう。ただし現代の社会では、ガス室などに入れるわけには生きませんから、毒物や電磁波などによってゆっくり抹殺する、いわゆるスローキルという手法が用いられているにすぎません。

そして集団ストーキングによって精神的に追い詰め、精神病院に送り込み、優生保護法に基づき、合法的に社会から排除できると考えているのでしょう。

優生学というのは、簡単に言ってしまえば、劣等である遺伝子を持つ人間、精神障害者、身体障害者、あるいはユダヤ人などの特定の民族は、人類がより発展する為には排除してもいい、それは合法である、という考えです。

日ユ道祖論の真偽は分かりませんが(私はどちらかというと懐疑的)、仮に日本に正当なユダヤ人が来ていたとしたら、そうした血を根絶やしにする為なのかも知れません。

それはともかく、ナチスの大量虐殺を陰で支援していたのがアメリカのロックフェラーやハリマン一族であるなら、アメリカの属国である日本に、自国の諜報機関CIAを使って、日本人に対して優生政策を実施していても何ら不思議ではありません。しかも本人の同意など得るはずもありません。勝手に判定して勝手に削除です。

アメリカの犬である警察などは、喜んで(尻尾を振って)言いなりになるでしょう。もちろん何らかの見返りや優遇もあるはずです。

そしてその警察の更に犬である市民が、防犯パトロールという大義名分の元、優生学上好ましくない遺伝子の断種の為の活動をしていたとしても、同じく、何ら不思議はないのです。

これが私が集団ストーキングのターゲットになった一番の理由だと思います。
劣性遺伝子と判定された私の遺伝子の根絶。

ただ、集ストの目的や狙いはそれだけではなく、防犯利権、精神医療利権、人体実験、リストラなど、様々な理由があるとは思いますので、一概に優生思想だけが原因とは言い切れません。

いずれにしても、この様な一方的な理由だけで、排除され、断種される謂われはありませんし、その様な事が合法であるはずもありません。こんな狂った優生思想が、現代に受け継がれ、その削除手段としての集団ストーキング犯罪、テクノロジー犯罪が行われている事は決して許されるものではありません。

しかも劣等遺伝子を持つ私を排除しようとして加害をしてくる人間が、暴力団やヤクザ、カルト、不良少年ですから、明らかにおかしな事になっていると思いませんか?ただし、この人達は単に、お金の為に、または弱みを握られて、汚れ仕事をこなす人達なのでしょう。役目が終われば、恐らくこの人達も削除対象になるのではと思います。喋られると困る秘密を知っているのは、被害者ではなく加害者(実行部隊)の方なのですから。


テレビを見て平和だと勘違いしている人には、俄には信じがたい事かも知れませんが、これが今の世の中の現実です。最終的には、支配層に逆らわない従順な(愚鈍な)人間だけにしたい、しかも人口を5億人に減らしたい様です。

世界のエリート「人口削減」を語る!2:たぶん5億人になってもうまく行かないだろう!

この井口博士の記事にも、関連する事「(これからは「あんたは子供を作るな」と選別されるということですナ。)」と書かれていますね。

私達組織的ストーキング犯罪の被害者だけでなく、実際にその対象になっているのに気付いていない方や、自分には関係ないと傍観している方々にも関心を持って頂き、そしてこの様な事に憤りを感じる方は、更に掘り下げて調べて頂き、自らの言葉で情報を発信して頂けたらと思います。


↓中国で活動されているブログジャーナリストの方を監視、尾行する公安局(国家公安部)。


この中国人の方はブログを書きながら一人で国の不正と闘っているとの事。だから公安が付きまとうのですね。これが世界共通の集団ストーキング(ギャングストーキング)の実態だと思います。

ただ、例え公安部の人間であっても、知らないおじさんに部屋でくつろがれたら、日本ではさすがに問題視されるとは思います。これはお国柄の違いかも知れません。

そして、私は以前から時々言及していますが、そこには何らか(悪魔、悪霊、あるいは異次元にいる見えない何者か、所謂爬虫類人など)による、憑依現象などの要素もあると考えています。

つまり、集団ストーキングに加担している人達や、今の世の中や支配層に対して何の疑問も感じない人は、おそらく憑依されているのではないかと。あるいは憑依をマインドコントロールと言い換えても良いと思いますが、いずれにしても、その様な洗脳状態にあるのではないかと思っています。

そして洗脳しきれない人、マインドコントロールが途中で解除されて完全にコントロールできない様な人も、もしかしたらこのプログラムのターゲットになっている可能性があると思います。

こういう事は、実際に被害に合っている市民が伝えなければ誰が本当の事を伝えるのでしょうか。極一部の人を除いて、有名無名に関わらず、紐付き論者、ジャーナリストばかりなのに。

この中国の男性の様に、皆で“ブログジャーナリスト”、“ツイッタージャーナリスト”になって、この支配層の暴走を止めなければ手遅れになってしまうと思います。支配層は最終的には人間の脳とコンピュータを繋いで(今TIはそうなっている)、人間をロボットにして思い通りにコントロールする、まさに1984の様な超監視社会の実現が目標の様ですから、そうなってしまった後では、自分がロボットである事さえも認識できない所まで行ってしまうと思います。そうなってからでは遅いのです。

それに、何もジャーナリストなどと肩肘張らずに、見た事、体験したことを自分のブログなりで語ればいいと思います。

ただし、皆、素人なのですから、間違いも勘違いもあると思います。考えが変わる事もあります。ところがその様な失敗を探し回っては、まるで鬼の首でも取った様な気になって、他人の言葉尻を捉えて揚げ足を取ったり罵倒する人もいるのですが、多少の間違いや不手際があっても、執拗に攻撃したり足を引っ張り合うのではなく、大目に見る、あるいは間違いをさり気なく指摘すればいいと思うのです。(見解の相違があるのにあまり自分の意見を押しつけるのは控えた方がいいと思いますが)

ちょっと間違えただけで寄ってたかって吊し上げる、という風潮があるから、皆、萎縮してしまうのです。そこで庶民同士が敵対するのは支配層の思うつぼ。そうではなく、誰にでも欠点はありますし、足りない所はカバーし合って、本当の事を伝える事が何よりも重要だと思うのです。

それでも、異常な程、攻撃的で他人を愚弄ばかりしているネットトロールの様な人物は、間違いなく支配層に雇われた工作員、若しくは強度のサイコパス的性質の持ち主ですから、相手にする必要も価値もありません。ただ、そういう人間は放っておくと増殖するので、時々炙り出して晒すくらいの事は必要かも知れませんが・・。


※取り急ぎ、書き殴りましたのでまた修正等あるかも知れません。
この記事には憶測や推測も含まれます。真偽についてはそれぞれに確認して頂きたく思います。


関連記事

トラックが付きまとい(集団ストーカー)をしていると思う根拠

前回の記事でも触れましたが、この団地の前を走るトラックがあまりにも多すぎる事にずっと疑問を感じていました。

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そもそもこの道路を走るトラックというのは、非常に限られた目的で走るトラックに限定されるのですが、その事を地図を使用して説明したいと思います。

が撮影ポイント


グーグルアースで見るとこの様になります。


上の地図の説明の通りなのですが、黄緑色のエリアに用事があるトラックしか、普通はこの道を使用しないのです。もっと遠くの地域に資材や土砂などを運搬するのなら、高速道路を使用するか、右側のピンク色のルートを使用するのが通常です。

この黄色のルートの道路沿いには運送会社が1社ありますが、その会社のトラックは極、希にしか見かけません。殆どは違う運送会社や土木関係のトラック、ダンプカーです。

しかも、この区間に大型店舗はありません。しいて言えば、JAがある程度。そして企業と言っても中規模の会社が1社のみ。あとは車の販売業者と産廃業者、個人経営の飲食店がある程度。とても大型トラックで荷物を運び入れる様な規模ではありません。もちろん、大規模な土木作業現場も建築現場もありません。

それに前回の記事の写真を見ていただくとお分かりの様に、ダンプカーなどは荷台が空のトラックばかり。いかにも運搬ではなく付きまといの為に走っていると言っている様なものではないでしょうか。

その上、下の画像の様に、大型トラック同士がすれ違う場合、どちらかが歩道側に寄って道を譲らないと、すれ違えない場所があるのです。


画像ではわかりにくいですが、前方から別のトラックが来ている為、左側に寄って対向車線のトラックをやりすごしているシーン。


この様に、大型トラックが通行するには非常に不便な道路なのです。その上、右側を通っているピンク色のルートよりも信号機の数も多い為、どう考えてもこの県道を走る事による不便さの方が高いのです。

では、日中、夜間を問わず、この県道を通行している大量のトラックというのは、一体どのような理由で、何の為にこの場所を走っているのでしょうか?

こんな事は誰がどう考えてもおかしいと思うレベルの話です。ただ、私の様に集ストというものを知らない人は、ただ単に、トラックが多いね、程度にしか思わないのかも知れませんが、こうして地理関係や通行の必要性というものを照らし合わせながら考えると、明らかに不自然である事がわかります。

集ストというものがある事を知り、これらの不可解さに気が付いてから、かれこれ2年以上も続いているわけですから、「おかしいと思う事がおかしい」などと言い切れるものでしょうか?それとも単なる妄想や幻覚ですか?

以上の様な事が、この団地前の県道を頻繁に通過している大型トラックやダンプカー、トレーラーなどが、本来の業務ではなく、何か別の目的で走っていると私が思う理由と根拠です。

しかも、なぜかエンジン全開で排気ガスを撒き散らしながら走るため、騒音と空気汚染で非常に不快な思いをさせられています。あんな乱暴な走り方では、とても安心安全の街づくりが実行されているとは思えません。排気ガスで不健康にさせられるだけ。子供だった安心して歩けません。どこが安全安心の街でしょうか。

スローガンだけで中身のない防犯活動である事は明白です。
そしてその“防犯”の意味が、何かとんでもなく曲解され、悪用されている事も。

因みに、不自然なほど私の行動にぴったりと一致したタイミングで現れるのは、トラックだけでなく、市営バス(委託)やゴミ収集車、社協や福祉関係、企業の営業車、電力会社や建築関係の車両、JPなど、多岐にわたります。ただ、それらは通常の業務で走っていると言い逃れされるだけなので、中々証明が困難です。

ただし、これらの車両による付きまとい被害を訴える被害者は非常に多く、やりすぎ防犯パトロールなどにも詳しく書かれています。

20151116140802b.jpg


いずれも、私がカメラを向けたのと同時に、若しくは数秒以内に通過します。
いつもながら驚く様な見事なタイミングです。



バスと同時に歩行者も現れます。学生や子供でもなければ、普通、あまり徒歩で移動はしませんが・・。





これらも、出現のタイミングに非常に疑惑があるのですが、業務で通っただけと言われたら証明のしようがありません。


ですが、前回と今回の記事に書いた様に、大型トラックの場合は、冒頭の地図に示した様に、黄緑色のエリア内に“目的地”が必ずないといけないわけで、もしその“目的地”がこの区間内にない場合は、どう考えても辻褄が合わないのです。



これはピンク色のルートを走っているトラックですが


やはり荷台が空。





それにしても、なぜか私がカメラを向けているわずか数秒の間にタイミングよく通過するトラックのなんと多いことでしょう。

仮にこれらのトラックが、この田舎のある地点を一日に何百台も通過するだけの需要があるという事は、つまり、この不景気なご時世にも関わらず、しかも市民は就職難の最中、生活するのさえ精一杯な不況下にあって、公共事業や土木工事が盛んに行われているという事になるわけで、それはそれで非常に疑問と違和感を覚えます。

きっとそこには恐ろしい程の利権と闇が隠れているはず。
もちろん集団ストーカーという、史上最低最悪の、人間の醜さを目一杯凝縮した様な、どす黒い闇が存在する事でしょう。


前回も、トラック業界と暴力団、集団ストーカーとの関係に触れましたが、亡くなられた六岡さんの動画を見ても、その筋の人が近隣に住んでいたのではないかという事が窺えます。



こういう人が近隣に住んでいたら生きた心地がしないと思います。もし強制入院が必要だというのなら、こういう人を入院させた方がいいのではないでしょうか?

六岡さんはむしろ冷静に受け答えもされていますし、ブログを拝見しても、とても精神に異常を持った人の書ける内容ではありません。その程度の見分けがつかない精神科医が、正常な人を拉致して強制入院させ、恐ろしい副作用のある向精神薬を投薬して心身共に不健康にしているのが現状です。ここにも非常に大きな闇と利権があります。

追記
この地図で説明をしたせいなのか、県道を走るトラックが減りました。その代わりに、工事現場に続く山道でのアンカリングを増やす作戦に切り替えた様です。

↓これは先月の映像から。




つまり私のブログやツイートに反応しているという事なのですが、そもそもそれ自体が、県道を走り回るトラックは集団ストーカーの為に走っていると、自分達で認めた様なものです。

とにかく何が何でも私にトラックや車のライトを見させたい、意識させたい様です。しかもこの工事現場で作業をしている建築会社は、市や県から、かなりの公共事業を受注している業者です。仮にもそういう所の関係者が集ストに加担していたとなると、これは由々しき問題であると同時に、行政の関与は否定できません。

ただ、この様にブログに書くと、また元に戻るかも知れませんが、いずれにしても、この団地の前を走るトラックがこれ程多い事が、いかに不自然でおかしな事であるのかご理解頂けると思います。

*・*・*

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