山の中でのお芝居(マウンテンシアター?)

いよいよ今年最後のブログ更新となりました。

何とかギリギリで仕上がった動画を掲載して、今年は締めくくりとさせて頂きます。

今回の動画は、また一風変わった場所でのお芝居?なのですが、山道での上演となりますので、ストリートシアターという表現は、ちょっと違和感があります。なのでマウンテンシアターと勝手に命名致しました。

それでは少々長いですが、よかったらご覧下さい。



(以下画像を追加しました。また枚数多いです ;汗)

夕方、この様な場所から、トラックがブライティング。




色調を調整していますが、こんな何もない行き止まり?の山道を、新たな工作ポイントにした様です。


この日は乗用車2台でタイミングを合わせて発進。


カメラを戻した瞬間、動き出す人物。


下の白いライトの位置が微妙に不自然な気がします。


タイヤの下のライトが気になる。





それにしても、こんな山の中で井戸端会議ですか?


2台の乗用車(多分、軽)が移動したルート。


この日は、ふとこの辺りを見た時に回転灯のライトが目に入って来ました。


ズームアップすると、工事関係者が何やら、臭い芝居を始めました。


電線より上の頭の部分が見えないのが、何となく怪しい。足元の銀色のカバーが、後ろのトラックと何気に同化している様にも見えてしまう。


この白い機械は?手の形も何となく変。


もしかしてホログラムに乱れが生じたとか?


くびれている部分と、トラックのドアのラインが同じ。


↓顔アップ。





↓顔アップ。


やっぱり足元が同化している・・。


ちょっと人間離れした顔ですね。


右足が微妙に透けてませんか?


かなり距離が離れているのに、私が見ている事がわかるのでしょうか?暫く動きを止めて私の方を見ていた様に見えました。


・・・


土手を下りる作業員。


何の作業ですか?





ブライティングのあった場所では、何やら工事をしていました。


こんな場所で何の電気工事ですか?









手前にある電柱は、以前、不審な工事をしていました。


12/25日に撮影した時の画像。山の中に何やらグリーンに光るものが見えます。シートなのか建物なのか分かりません。もしかして不法投棄でしょうか。


この日も、工作ポイントには、2台、トラックが駐まっていました。





木の幹?が光っている様に見えます。













この様な場所で展開されるシアターに関与している業者(主に土建業)とストーキング工作員(学生とその親、およびカルト団体)、格闘技、暴走族、暴力団、そして警察が繋がっている事が、関係者のツイッターを見ていてわかりました。やっぱりみんな全部繋がっているんです。


と言う事で、今年もストーカー被害が酷くて、対応に明け暮れてしまった一年でしたが、来年は、少しでも明るい材料が出てくればいいなと思っています。

今年一年、お付き合いいただき、ありがとうございました。

皆様も、どうかよいお年をお迎え下さい。o(_ _)o 

来年こそは、このにっくき集団ストーカー達が一掃されますように・・・。


関連記事
スポンサーサイト

グレイはナチがクリエイトしたAlien

ギャングストーキングのターゲットの方で、大変興味深い動画を公開されている方がいらっしゃいました。

タイトルを見ると、ナチがグレーをクリエイト(創造)したという事の様です。そして、英語の意味がきちんと把握できないので、間違っているかも知れませんが、どうも人間とレプティリアンとの総ハイブリッド化を進めているのではないかと思われる箇所も出て来ます。

先の記事で、混血が純血に対して集団ストーカーをしているらしいという事を書きましたが、それを更に突き進めて考えると、最終的には、人間とAlienの総混血化が狙いではないかと考える事もできるのではないかと思います。ちょっと飛躍しすぎかも知れませんが、この動画をじっくり見て頂ければ、単なる与太話や都市伝説を流布して、面白がっている様な内容ではない事はお分かり頂けると思います。

非常に説得力のある内容です。集団ストーカー(ギャングストーキング)に関連する内容も出てきますのでぜひご覧になって下さい。



以下、枚数が非常に多いですが、動画からのスクリーンショットを掲載させて頂きます。コメントは私が推測で付け加えたものですので、もしかしたら私の解釈が間違っているかも知れません。また、無断でスクリーンショットを掲載させて頂きました事をお詫びすると共に、動画主様にお礼を申し上げます。



ギャングストーキングには間違いなくCIAが関与していますが、もしかしてエイリアン?


目的はバイオチップの埋め込みの様です。しかも彼らは未来からやって来ている?


脳とコンピュータを繋ぐニューロフォンの機械。(字幕はレプティリアンDNA)


S.E.A.L.


日本にも、S.E.A.L.と拳で連想してしまう革命運動がありますが・・・。








ストーカー達は、この様な武器や兵器を使用している事は間違いないと思います。


イルミのシンボルや暗喩?が満載の1ドル紙幣。


メディアは完全に支配層のプロパガンダ機関。



このデザインに隠されていたものが、こういうもの(グレイ?)だったとは。





ここで一体何が行われているのか・・。


途中、ロボトイドという単語も何度か出て来た様に思いますが、この様な装置で人間?が培養されているのでしょうか。


1959年・・。


やはりアポロの映像は捏造だったのでしょうね。








タイムトラベルって可能なんでしょうか。








そして、やっぱりドラコニアンやレプティリアンに支配されている人類、という事なのかも。


で、メイソンやイルミもそういう血筋だと、一部では言われています。








NSAと、彼らの組織的ストーカーは、まだ限定的なフィジカルアクセスがどうのという説明の様ですが。













私もよく、ベランダに出ると、鳥が不自然に真上や目の前を飛ぶ事が多いのですが、あれは普通の鳥ではない様に思っていました。操られているのか、若しくは人工的なものではないかと。




それと、ここ数年、寒くなってから(10月とか遅い時は11月に入ってから)なのに、蚊が入ってくる事があり、こうした蚊を使った嫌がらせを仕掛けているのではないかと非常に疑わしく思っています。






傘がアンカリンググッズになっているのですが、何か関係があるのか・・。











これも驚きました。ツインタワーの崩壊が描かれていたとは・・。


こうしたエリート達は一体どれだけ非道な事をしてきたのか。






Hybridization(交配・混成・雑種形成) Program





















下の動画では、この動画主さんの自宅にパトカーが嫌がらせに来ています。やはり、T・Iの置かれている境遇や被害は世界共通の様ですが、こうした動画を見るに付け、人間だけの問題ではないのかも知れない、という思いが強くなります。






と言う事で、Zakaos Breedlove Ewingさんにお礼を。
素晴らしい動画を公開して頂き、ありがとうございます。
I would like to express my thanks to you.That means a lot to me.
(しかも、不正確な英語で申し訳ないです。)

自分の動画も仕上げないといけない為、時間の都合上、不適切な表現等あるかも知れませんが、ご了承下さい。

追記
未来からやってくるというので思い出したのが、映画のターミネーター3。
あれは確か、未来の世界が、ロボット(機械)に支配されていて、人間がロボットから逃げ回るという、とても荒廃した世界。その為、タイムマシンに乗って過去に戻り、未来を変えるという任務を背負った主人公(シュワちゃん)が、ある時代に戻るのですが、それを追いかけてきたアンドロイドみたいな、不死身の、やたら強い奴がいましたが、もしかしてそれってギャングストーカーだったりして・・・。

ふとそんな事を思いつきました。
Just a thought.


関連記事

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

今日も不快音がきたさんのサイトに貼られていたリンクに、非常に重要な事が書かれていました。

すでに閉鎖されている「Organized crime of Japanese Cult」様のサイトだった様ですが、削除される可能性もあるので、念の為、転載させて頂きます。一部強調等の編集を加えさせて頂きました。

青字は私の見解や体験を書いた部分です。

創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

・被害者への、学会員及び関係者の私怨や私益誇示などで開始
             ↓

・被害者宅近隣の創価信者宅からの監視、個人情報収集、部屋間取り等把握、風評流布

・被害者の公私出入り先への、宗教色を隠したメンバーの浸透、個人情報収集、風評流布

・被害者の公私出入り先近隣の、創価信者・関係者宅の拠点化、音響機器設置

・被害者の買い物状況の覗き見等による生活パターン収集、個人情報収集


浸透者や露呈を疑う創価ストーカーは、馴れ馴れしく話しかけたり接近してくる傾向がある

被害者が過去に揉めた相手・内容等の詳細を知ることを非常に好む(後に加害者偽装に使うため)

よく吟味すると、特定場所・特定人物のいた状況での内容しか引用されないことが判る

             ↓

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心
(ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人)
(被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う)
(初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける)

・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石(転載者注:当て逃げ被害2回あります)

・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為
(先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為)
(被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為)
(信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴)

・近隣信者宅から、被害者寝室に向けて、可聴域ギリギリに調整した音源を再生する
(信者宅からの射線上位置では、アンテナが風で唸るのに似た音、信号音、何かに共鳴してるような声(シナリオをもった話しかけ)を向けられる)
(信号音・唸り音などは、就寝時に聴覚への影響を意図して発信される)
(低周波による身体的悪影響が明らかなように、音響による身体的悪影響を意図している)
(被害者懇意の相手に対しても周囲宅を確保の上、気付かれぬよう就寝時に音源を流し、催眠効果を意図した行為を繰り返す。これを受けている者は、なぜか皆、医療機関でも判別できない発疹ができる)

(転載者注:私がよく聞く低周波音の様な唸る音はこれかも知れません。しかも朝、目が覚めた直後やレム睡眠に移行した直後に、この音が鳴ります。)

可聴域ギリギリの音声であるため、モーターのある電化製品の音や機械室などなど低周波音を含む周辺騒音があると、焼付けが自発しやすい

【必ず、近隣の射線をとれる宅から被害者が長時間滞在する位置へ音源が発生されている】(なので必ず近くの部屋に加害者が入居しているはずです)

これらの事象が始まる場合、風もないのに何かが唸るような音、電化製品の唸り・建物構造物異音などが発生する
特に、音声系被害に至る直前あたりでは、風での唸りのような音が多発していた
この音をよく聞くと、音声被害において、同じパターンで繰り返される喚きなどが抑揚の無い棒読み状態で聞こえる場合がある(円筒等にも共鳴)
これが聴覚への焼付け部分である

この近隣創価信者宅から発生される低周波等音響は、構造物軋み・身体への圧迫感に関連する。(よく室内の壁や柱、冷蔵庫などからラップ音が発生。またベランダにいる時には、柵のパイプ辺りをカンッと鳴らす様な音やパキっという様な音が発生します。これは私が公開している動画にも入っています。時々、心臓や頭の締め付け感が酷くなります。)

また、心理的作用を考慮し、通常心拍より早いリズムで棒読み音声の吹込みが行われている

通常、被害者以外には音声等は聞こえないが、他者が体感できるものとして、

・被害者周辺にいるときだけの急な頭痛、目への刺激感、耳の中の産毛が逆立つような感覚等

犯行者である近隣創価信者自身すら、音源射線上に位置したときには咳き込んだりなどの行為を高確率で行っている
(よく偽咳をしている加害者がいますが、あれはこういう原理なのかも知れません。もちろん、わざと咳払いして仄めかす場合もあります)

・聴覚の安定していない子供の場合、稀に、音声原文の一部や信号音のような音が聞こえる等がある。

[上記2点での犯行者像偽装例]

・犯行者データにある交際相手地域の、医療関係女(面識者)の報復

・小学校時代関係者の、いじめられたから報復

・交友グループ内から素行不良で弾かれた者による報復

・犯行者内女が、素行不良が表に出る&素行不良による不妊にからくる、こじつけの恨み

・(なぜか犯行者が露呈してから)犯行者宅を覗いた、煩くしたなどという意味不明の怨恨


※どれも、犯行者が露呈した以上、偽装になっていません(笑)

※「別れさせ行為」を目的とした明確な犯行状況に対し、近隣を含む創価学会員複数が関与する言い訳にもなっていません

・近隣信者宅から、被害者宅へ向けて、電化製品等に干渉する違法電波を送信する行為を繰り返す

(電源断のステレオスピーカーから混線音声の発生)

(子機付電話への進入)

一時期、固定電話がハウリング→自分の声がこだまの様に響く状態の時があり、非常に聞き取りにくい時がありました。NTTが来て強引にアダプタを交換した後だった様に思います。ネットで見かけたのですが、盗聴されているとそうなるという風に言っている人もいました。

(コイル部品使用電化製品への破壊行為)
掃除機がすぐに調子が悪くなる、換気扇が故障するなどの被害が続いています。

(テレビへのノイズ混入)
テレビで仄めかしを受けるのが嫌なのと、テレビモニターによって盗撮されるという危険もある為、今は全くテレビを見ていませんが、以前、時々映像が乱れる時がありました。

・近隣信者宅から、意図的な生活騒音をたてる行為を繰り返す
時々、どこかの部屋から壁や床をドスンと鳴らす様な音が聞こえてきます。集ストが始まった頃、近くの部屋で、夜中まで子供がドスンドスンと床を走り回る音が壁伝いに響いて来て、それが耳障りで我慢できずに苦情を言いに行った事がありますが、その後、その住人夫婦を、不自然なタイミングで見かける様になりました。また2011年頃は、深夜まで窓を開けっ放しで高校生らが騒いでいて、眠れない被害もありました。同じ頃、隣の住人も時々友達を部屋に呼んで、夜の11時、12時まで大騒ぎ(因みに当時生活保護世帯です)。その時も苦情を言いに行きました。今思えば、私が苦情を言いに行くように仕向けて、わざと騒音を出していたのだと思います。一番最初のトラブルは、ある中学生のグループが、下の広場でサッカーや野球を始めたのがきっかけです。その時の映像は消してしまいましたが、とても普通に生活できるレベルのものではありませんでした。

(被害者や被害者出入り先近隣に拠点を構え(在住創価信者)交代制で終日、騒音をたてる)
団地住民ではないのに、近隣の住民の子供が来て、暗くなってもまだ(7時頃まで)サッカーボールを壁に蹴りつけるので、一度注意をした事があります。そしてその弟が暴走族。駅に娘を迎えに行った時も、電車で高校に通うその兄を暴走族の弟がバイクで迎えに行くという不自然な場面に何度か遭遇しました。団地に住むハーフの暴走族と同年。

・近隣信者宅から、犬・猫・鳥などの鳴き声や生活音を加工し擬声的に編集した音源を発信する
団地近隣の、こども110番の家の近くに、なぜか私が部屋の玄関を出たり、ベランダに出ると、けたたましく鳴く犬を飼っている家があります。私が部屋を出るのが見えるはずもないのに、人の動く気配でも感じ取って鳴くのかと、ずっと思っていましたが、今にして思えば、それもマニュアル通りの工作だったのだと思います。不思議な事に私がその事に気付いてネットに書き込みする様になってからはピタッと鳴かなくなりました。

・上記近隣からの攻撃で被害者が明確な反応を示さない場合、明らかな主犯格が意図した擦れ違いなどにより挑発・反応を見る
先述の様に、私はなかなかそれを被害だと自覚せずに、その犬の習性だと思って気にする事はなかったのです。その後、同じ団地の住人が、不自然に現れる様になりました。

(同時に家から出てくる、同時に帰宅する、買い物先等で擦れ違いを起こす、遠路からの帰路に有り得ない道筋で出てきてすれ違う)
私が部屋から出ると隣や階下の部屋の住人が出てくる、階段ですれ違う、駐車場に出ると、特定の住人が車で出入りする、買い物に行くと、それらの人物が買い物をしている、という不自然な事の連続です。

(全てにおいて、特定場所で行き先が会話・電話通話に出た場合のみ)
買い物の場合、会話どころか、独り言でさえ言っていないのに、つまり頭の中で考えただけなのに、先回りされる事が何度もありました。これこそが思考盗聴されていると私が思う根拠です。

・被害者周囲を徘徊し、携帯電話のカメラやデジタルカメラ等で撮影してくる
多分、隠しカメラなどで撮影をしているはず。なので近くに来るのではないかと思っています。また、時々携帯電話が光る時があり、おそらくフラッシュを焚いているのではないかと思います。

・被害者宅周辺を徘徊し喚く行為も行うが、いい大人が若ぶった口調・声色を使うことで年代を偽装する
大人も子供も、やたら話声が大きい。ベランダに出ると、それまで騒いでいなかった子供達が急に騒ぎ始める。

・車両にて被害者宅周辺を徘徊する場合、通過時にクラクション・喚き・空吹かし等を行う
車両による被害も相当酷いです。クラクション、ブライティングはもちろん、ベランダから撮影している時に限って特定の車両が通過したり、どこからか戻って来て路駐したり、わざと見える場所で乗り降りしたり。軽トラや軽自動車が、エンジン全開で騒音を立ててタイミングよく通過する事など日常茶飯事。

自分達が望んだように被害者がアクションを起こすことを意図している
ある時、私が買い物をしよう頭の中で考えてその店に行ったら先回りされていた事があり、ついその時は、付きまといしていますよねと言ってしまいました。そうしたら、待ってましたとばかりに警察に行きましょうと言うのです。つまり警察にも自分達の仲間がいるという事です。その時の記事→Yと遭遇

(被害者が直接的に、創価ストーカーに喰いかかる等、犯行露呈者に対し被害者が非をもつ形を望む)

自分達の身元を誤魔化し被害者を精神異常とする組織ストーカー手法の特性上、被害者が明確な逸脱行為を行わず冷静な対処をする場合、直接的攻撃策が採れないためである

このような場合、同時に、悪戯電話・悪戯やアダルトメール等が明らかに急増する

ある時から急に、アダルトメールが一日100通以上も届く様になり、捨てたメールアドレスもあります。そのスパムの山が届く様になる直前、ある運送会社の成りすましメールが来て、うっかりクリックしてしまい、それがきっかけだったのかも知れませんが、そのなりすましメールも、おそらくグルだったのではと思います。

(対創価の書き込みのある掲示板等においても、アダルト誘導などが急増する場合が多く、アダルトメール等産業において創価関連業者があると思われる)
ツイッターでも、アダルト系がフォローしてくる嫌がらせがずっと続いています。大体、一見してわかる工作員アカウントのフォロー・フォロワーを見ればエロ系ばっかりです。ステマ御者も皆、集スト加害組織です。

平日日中などの主力は、専従ストーカーと創価主婦層である(創価婦人部一部グループ、その子供の未来部等)
不自然にすれ違ったり目撃する住人の殆どは、日中も駐車場に車が駐まったままの事が多いので、仕事をせず、集スト専属と思われます。主婦と言っても、母子世帯の母親が多く、それなら、どうやって生活しているのか不明。その子供達も、午後1時2時という中途半端な時間にも関わらず、私が特定の場所を見た瞬間に現れるので、本当に学校に通っているのかも疑問。どこかで待機しているのではないかとずっと疑っています。例えばこども110番の家とか。

喚き・すれ違いの仄めかし・車両による威嚇等では、「なぜか」創価学会員の息子や娘ばかりが浮かび上がっている

・被害者の外出、帰宅に合わせた、悪戯電話・悪戯メールの発信を繰り返す

・被害者車両への悪戯、破壊行為

・被害者宅や接触頻度の高い友人・知人宅への侵入、室内物の窃盗・悪戯

・業務関連者や友人・知人等への、隠れ信者メンバーによる被害者情報操作・風評流布

・犯行は、被害者在住地域の創価信者主体で行われ、専従メンバーが指揮する

他市へ移動の際には、専従メンバーとその地の創価信者によるストーキングがなされる

・被害者にたいして証拠もとられず、生活を破壊でき、脅威とならぬ場合には、次の攻撃対象へと矛先を変える

寄生虫が対象を食いつぶし、次の対象に寄生するのと同じである

この事は、他犯罪に比べ同組織的ストーカー被害者が目立たぬ数でしかない要因となっている

・犯行者が露呈した場合には、「必ず」被害者が精神異常ととられるような、あるいは神経失調、自殺となるまで犯行は「絶対に」止めない

・犯行者が露呈した場合、ほとんど逆に勝ち誇る・優位性があるかのような態度・発言を始める

創価学会員特有の態度であり、勝ってる振り・正しい振りをし続ければそう思い込ませられる・そうなるという奇妙な姿勢である

また、自分達を追及・批判・追い詰める者が出てくると、迫害を受けている・自分達が被害者である、という態度・状況をつくる

これはよくある手口ですが、自分達で集団ストーカーという犯罪行為をしておきながら、さも私に問題があるから監視しているという態度を取ります。仮に私が何かの犯罪に加担していたとしても、この様な手段で制裁を加える事が合法であるはずがありません。やっている事は、盗撮や尾行やプライバシーの侵害や村八分という犯罪そのものです。

【このような場合、ひどく都合の悪いことが露呈した・偽装が通じない、などのケースが多いです】

【仄めかし・音声において、被害者名・過去関係者実名・過去事象・問いかけ等個人を意識する内容であるのは、内容そのものよりも、被害者が仄めかし・音声を意識したり集中するようにするためです】

※被害者が自己精神を疑うよう、また他者も被害者精神状態を疑うよう、同色同型同ナンバー複数車両によるストーカー行為を行ったり、被害者にしか聞こえないよう音声や騒音を流すなどで、被害を被害者のみに判る形で行う
これもよくあります。同じ車種で同じ色、でもナンバーが違う。あるいは途中でナンバーを変える。私の思い違いなのか、自分がおかしくなってしまったのではないかと思わせる作戦です。

※基本は精神攻撃であり、業務妨害・家族関係破壊・対人関係妨害はその効果を増大する為に行われる

加害は、被害者と創価ストーカー達のみにわかる形で行われ、対外的には自分達は何もしていないが被害者が思い違いをしている風を装う

例外として、ストーカー行為そのものだけは実際の人材を投入する為、誤魔化しが効かず、被害者及び周辺者に確認される

誤魔化されない様にする為にも、きちんと撮影して証拠を残しています。後らそれらを比較したり検証すると、明らかに不自然である事がわかります。ナンバーも出来る限り映像で保存しています。

※被害者に対し、何・誰を疑わせ本来の目的と創価の犯行を隠すかは、犯行起因の私怨・私益等内容により違う

大抵の目的は対人・対社会関係の破壊であり、目的達成の成果には関係なく、被害者が潰れるまで繰り返す

創価学会員は、都合の悪い相手・私益を妨害する相手に対して「仏敵」などと称し、「責め抜け」などと都合よく宗教を利用している危険団体である

また、この手法は全国的に共通であり、創価学会が標準手段として利用している可能性が極めて高い

創価学会員は地区・業種・年代などにより内部グループを構成しているが、この組織的ストーカー行為を専従として行うグループも構成しているとみられる

※警察等への通報阻止と信頼度低下を促す為、被害者間メールやホームページ・掲示板等で、犯行主体を警察及び関係者とする虚偽の情報を流布している

これには少し異論があります。警察に相談して精神病院に入院させられる危険があるのと、警察にストーキングされている事は間違いない為、通報するのはリスクが高いと思います。

【重要】

件において、記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが過去に近づいていた被害者複数に

「不自然な死亡と自殺者、脳疾患と脳疾患死・急な神経失調が 不自然に多い 」

記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが転居した場合、

「前在住地区では、同案件と同様な事件(記載犯行者の絡む不可思議な近隣トラブル等も)が発生している」

記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが特定の宅・自宅(被害者近隣)に入った後には、

「近隣において、犬等の急激な鳴き声が連続して起こる」

記載創価信者ら複数の犯行者の共通事項として、同者らが特定の宅・自宅(被害者近隣)に入った後には、

「近隣において、テレビ等への急激なノイズ混入が発生する」



【重要:創価学会員の猿芝居】

喚きたて、付き纏い、意図的な擦れ違い等は公衆の視線もあるなかで行われます。

そのため、周囲からは普通の会話等に見えるように(少なくとも創価学会員はそう見えると思っている)、特定の言葉・内容を含んだものを被害者周辺で会話・独り言風に展開します。

が、よく観察すると、特定対象(被害者)周囲以外では、或いは特定対象(被害者)がいない場合では、「周囲に聞こえるような音量の会話等」は一切していないことに気付くでしょう。

当案件で近隣創価信者が喚く場合、

「必ず在宅時間だけであり、近隣信者宅側の部屋に在室する場合のみ」

です。

24時間対応レコーダーによる長期録音データにおいても、当方不在時には「一度も」周辺に聞こえるような犯行者同士の会話等は行われていません。

通行人を装った創価信者が大声で会話を始めるのも被害者宅前のみで、その前後では周囲に聞こえるような会話等は一切行われていません。

犯行者の創価信者を観察する場合、このようなことに注意してみるべきです。

また、被害者に犯行が露呈した場合の欺瞞行為として、被害者が在宅しているときだけに

「わざわざ、自分達は無害であるかのような日常会話を大声で始める」

場合があります。

創価学会員を監視する場合、上記のような点に注意することが必要です。


【当案件では】

記載主犯者等は、当方と交際相手を離別させ割り入る目的の依頼の元、札幌・苫小牧の複数の創価学会員を主体として

1.当て逃げ行為によるトラブル演出

2.複数人による長期的なストーカー行為

2-1.偽造ナンバーや、作為的同一同色同型ナンバー車両複数を道交法違反を知りつつ運用する行為

3.風評流布等による交友範囲と業務への妨害

4.低周波音響を伝送波として誹謗・中傷・脅迫・交際相手レイプ音声を、近隣宅より高い音圧にて当方寝室等特定場所へ発生させ、聴覚への焼付け・頭部への過度な刺激による脳疾患誘発・終日数年にわたり音声を聞かせることでの精神疾患誘発を意図した傷害行為

4-1.上4を就寝時に当方及び関係者へ「伝送波」のみ又は音声有りで、就寝時に当てる行為を繰り返し、オウムがニューナルコとして行った洗脳・催眠効果類似を意図した傷害行為

使用される喚き等音源は、創価信者等の多数出入りする拠点で被害者動向に合わせて内容を変えてレコーディングされている

近隣創価信者は、定期的にこれを集配し運用している



近隣創価信者宅に面した窓の向かい合う部屋等のみ、創価信者らは被害者在・不在を特定している

各種挑発行為を繰り返してきた後、上記条件部屋等に向かうと100%の確率で創価信者が出てくる

また、被害者以外の人間が上記条件部屋に入った場合も、被害者に声等反応を起こさせようと、喚き・音声・悪戯電話・創価信者徘徊が行われる

5.上4と同内容を擦れ違いや近隣宅の創価信者で喚き、当方に精神的ダメージや犯行者像偽装を狙った行為

6.違法電波等を利用し、宅内家電製品等を損傷させる行為

7.改造無線機器により、当方宅内の子機付電話に進入する行為

8.上記8項目の人員と行為姿、創価学会という所属が露呈したことにより、警察への通報・証言等を無効にしようと、当方を上2.4.5.の繰り返しにより精神疾患者に仕向ける行為

等を創価学会員複数が組織的に、2001年後半より現在まで継続している。


同・創価学会は世界主要国でもカルト・セクトとして正式に指定されている。

また、各地で同様の被害を訴える声の中で、複数の創価学会員関与の声があり、手法がほぼ一致していることから

創価学会において、同手法が非合法工作の定番として運用されているとみてよい。

当該情報の各警察への送付の中で、警察向けのみに記載した事項が送付後より漏れていることから

警察内部での創価学会員警官による情報漏洩が高い確度で疑われる。



音声被害における近隣犯行者特定

音声の一部は、近隣宅からの外的要因(音響機器等)による「焼付け」です。

大きな音による耳鳴りが暫く残るように、長時間・毎日繰り返されることにより聴覚に焼き付き、周囲の音響で自発します。

多くの場合、「耳鳴り」が被害以後より発生していると思います。


例えば自室にいる場合、だいたい同じ位置にいることが多いはずです。

同じ位置、同じ向きで。

その位置取りと、耳鳴り左右の強さを照らし合わせてみてください。

左右片方だけ耳鳴りが強い場合、左右鳴っているが片側が若干強い場合、両方均等に近い場合など。



左右片方だけ耳鳴りが強い場合犯行者宅へ真横を向けている

左右鳴っているが片側が若干強い場合若干強い側の斜め前側or後ろ側

両方均等に近い場合犯行者宅へ正対しているor真後ろを向けている


上記に合わせ、「意図的な騒音たて」「意図的な喚きたて」「窓からの覗き」「宅外へ出て奇異な行動をとる」という家が同じ方向にありませんか?

上記判別と一致する家の者と、やたらと遭遇しませんか?

同時に発生する構造物の軋み・異音や電化製品異常・異音の起こる位置が、上記判別方向と一致しませんか?

よく、何処へ言っても皆が悪口を言っていると判断する被害者がいます。

たしかに、犯行グループが配置されており意図的に「関連語」を含む聞こえよがしの会話等をすることもあります。

が、「耳鳴りの強い側から聞こえることが多くありませんか?」


以上、途中まで(いつも途中で疲れてしまって中途半端ですみません)、私の体験等も交えながら転載させて頂きましたが、ここに書かれている事には思い当たる事ばかりです。とくに特定の住民と頻繁に遭遇する、すれ違うなどは、偶然とは言えない程の確率です。


それと、この様な住民による付きまといだけでなく、店舗に買い物に行った時に感じていた違和感の原因がわかりました。ツイッターで知ったのですが、おそらくこの様な情報が共有されているからです。ここで相談されている方達の被害と、何から何まで同じです。

私の位置を共有する館内放送を流すのはやめて(顔認証体験談その2)


知人の店で私の顔が検知され警報モードに(顔認証冤罪体験談その6)

これこそ、警察の天下り利権ではないでしょうか?警備会社って確か警察の一大天下り先でしたよね。自分達の利益の為に、一般利用客を犯罪者扱いして人権侵害。よく不自然なタイミングで通過する高速道路のパトカーにしても、恐らく相当警察が天下りしているのではないですか?

いずれにしても、警察がストーカーしている事は疑い様のない事実です。警備会社も然り。

こんな状況で生活していたら、誰だって気がおかしくなっても仕方がない程の犯罪をしているのに、証拠がないのをいい事に、今日もやりたい放題。こんな犯罪は一刻も早く終わらせなければならないと思います。


集スト被害から逃れたくて、自分から創価に入会した方の体験談。
集団ストーカーとはなにか


他板からの「コピペ」はここへ書き込め!名無しさん@ストーカー被害



関連記事

集団ストーキングと優生思想

ツイッターで知った情報ですが、あるYoutubeの動画から、大変重要なヒントを頂きました。



この動画主さんによると、集団ストーキングで狙われているのは純血の日本人で、狙っているのは混血の人なのだそうです。つまり優性思想に基づく総混血化が集団ストーキングの目的であると。

かの国に多い近親相姦などが続くと、血が濃くなりすぎて奇形児や障害児が生まれる確率が高くなるというのは知られた話ですが、そういう理由から、純血の遺伝子を根絶やしにして混血を増やそうという事の様です。

それで少し優生学(優生思想)について調べて見ました。


下のリンク先の記事は非常に重要な事が書かれています。全文転載はしませんが、ぜひリンク先にて、じっくりとお読み頂きたく思います。

ドイツの優生学者のスポンサーとなっていたのは、アメリカのロックフェラーやハリマンなどの一族である。
ナチスとアメリカの「優生思想」のつながり

以下一部のみ転載させて頂きます。(若干文字強調等の編集を加えさせて頂きました)
それが劇的に変化したのは1933年にナチ党が政権を握ってからである。1934年、アメリカの優生学者ハリー・ハミルトン・ローリンのモデル法案にもとづいてドイツの「人種衛生法」が起草された。

この法案が「強制断種」への道を開いた。

地域の医師や精神疾患施設の責任者は、断種法の適用候補者をリストアップして当局に提出した。これにもとづいて、「遺伝衛生判定所」が対象者を断種するかどうかを決定することになった。もし断種が承認されれば、たとえ本人の意志に反していても不妊化させられた──必要なら国家警察の手をも借りて。

この法律の施行後、最初の2年間でナチの「遺伝衛生判定所」は8万人近くの断種の適用候補者を審査した。彼らは申請のうちのかなり多くを承認し、その結果ドイツではたった2年間で、アメリカで60年間に行なわれたより遥かに多くの人々が断種されることになった。

この初期の時代(1934~38年)には、ナチの不妊化政策は、第一義的には遺伝子プールを改良しようと試みていたわけではなかった。それは“無駄めし食い”、すなわち生産には何ら貢献せず、資源を消費するだけの人々を社会から排除することを目的としていた。

だがドイツの優生的政策は次第にエスカレートしてより忌まわしいものになっていき、ついには精神遅滞者、精神病患者、その他の“望ましくない人々”を大量殺害するまでに至った。

1939年、当局はドイツの病院に入院していた精神疾患および身体障害をもつ特定の分類の人々に対して「安楽死計画」を開始した。約7万人もの患者が安楽死の対象として選ばれた。初期のグループは単純に銃殺され、後には犠牲者たちは一部屋に集められてガス死させられた。

この安楽死計画は基本的に、後に何百万人ものユダヤ人を殺戮したガス室の原型であったといえる。にもかかわらず、1930年代を通して、ドイツの優生学施策はしばしば他の国々の模範例となっていた。


(中略)

ナチスが残忍な優生学政策を実行しため、第二次世界大戦後、国家の優生主義的施策が果たす役割は以前より遥かに小さくなった。ほとんどの国が、優生学的な法律をそれ以上に取り入れようとはしなかった──日本など少数の例外的国家を除けば。


1948年、いまだアメリカ軍の占領下にあった日本は、「優生保護法」を成立させた。この法律で目につくのは、1ダースほどの数のおそらくは遺伝的に受け継がれる病気や異常のうちどれかひとつでももつ者がたとえ遠縁の血縁者にであれ存在する場合には、不妊化を認めるというものであった。だがこの政策は対象者の同意を前提にしており、その点で戦前の法律とははっきりと一線を画していた。

■■1962年、非公式会議で高名な科学者たちが「優生学」を支持した

1962年、世界中の遺伝学者がロンドンに招かれた。「チバ財団」が組織したシンポジウムヘの出席を要請されたのである。

これらの科学者はシンポジウムで遺伝学研究の将来について論じ合った。この会合は非公式であり公開されなかったため、彼らは何ものにもとらわれず、あらゆる観点から議論できると感じた。だがそれによって彼らは、かなり危うい領域にまで足を踏み込んでしまった。

たとえばフランシス・クリックは、すべての人々が等しく子どもをもつ権利をもつかどうかという問題を提起した。イギリスの生化学者ノーマン・ビリーは次のように答えた。

「もし人々の健康や医療施設、失業保険など公共の福利に対して責任を負わねばならない社会で、誰もが子どもをもつ権利があるのかと問われるなら、私の答は“ノー”である。」

他方、X線を照射された生物の遺伝子に突然変異が生じることを発見してノーベル賞を受賞したヘルマン・ミューラーは別の観点をもち込んだ。

「おそらく人口の20%近くが遺伝的欠陥を受け継いでいる。もしこの推定が正しければ、人類の遺伝的劣化を阻止するために、その20%の人々は子孫を残すことを許されるべきではない。」

(中略)

1960年代、おそらくはアメリカの公民権運動の結果として人種差別に対する社会的関心が高まり、遺伝主義の支持者は鳴りをひそめた。そしてこの時期、優生主義的な動機にもとづく多くの社会政策が撤廃された。

1967年、アメリカの最高裁判所は「異人種間婚姻禁止法」を廃止し、またアメリカ議会は1968年、「移民法」における人種主義的様相を基本的に取り除いたのである。


ざっと目を通しただけで、まだ私も完全に飲み込めてはいないのですが、ここに書かれている事に非常に驚きました。その優生学に基づく“劣性遺伝子”を排除・断種し、優れた遺伝子だけを残すべきという思想と、まさに今、この日本で、そして世界中で行われている集団ストーキング“現象”とが、見事に繋がるではありませんか。そしてヒトラーの抱いていた超人思想とも繋がって来ます。

今の時代に、国(=エリート集団・支配者層)に取って好ましくない遺伝子を、ホロコーストなどの強制的な手段で排除(断種)しようとすれば、国民からの批判が殺到し、それに対して国民を納得させる事はできないでしょう。

曲がりなりにも表向き、形式的には民主主義国家ですから、そんな事が許されるはずもなく、仮に強硬手段でなくとも、その様な違法な断種政策を行って来たと国が公言すれば、国民に対して行って来た重大な背信行為を、自ら認める様なものです。

ですから隠密に、秘密裏に、それらの“政策”を実行する手段としての集団ストーキングがあるわけです。要するに国策。そういう事ではないでしょうか?

ただしこの場合、国同士のトップ=支配者層というのは繋がっていて、結局はNWOにと繋がるのです。(政治家よりも官僚の方が力を持っています)


それに加え、私の周辺でも、国際結婚やハーフが増えている理由も見えて来たのです。なぜそういう人の多くが加担に加わるのかずっと疑問に思っていたのです。

私の場合ですが、例えば夫婦のどちらかがフィリピン人だったり韓国や中国、東南アジア系だったり、あるいは日本に移住してきた在日外国人だったりする人達が妙に増えている様に感じていたのです。住民の名簿を見ても、苗字が日本名で下の名前が東南アジア系?だったりする人も結構います。(これはどの様な事情によってそういう名前になっているのか、前々から疑問に思っていました)

そして、その様な家族構成の人達が中心的になって、日本人である私に対して集ストをしている疑惑が非常に濃厚なのです。特にフィリピンは、何かあるのではないかとずっと思っているのですが、正確な事は不明です。

また、外見は日本人と全く見分けの付かない在日朝鮮人や中国人も多いと思われます。

これもツイッターで知ったのですが、この様な事も指摘されています。
大量の「偽装日本人」が、安全保障を揺るがす

国籍がないのに、日本に不法滞在する外国人や密入国者の多くも、もしかしたら集団ストーキングに加担しているのではないかと思います。それに、S価学会や暴力団には在日朝鮮人が多いとも言われています。

なので、私は単純に日本乗っ取りの一貫ではないかという思いが強くなる時があるのですが、それなら、なぜ他の日本人は狙われずに私が?という疑問が残ります。

しかもこうしたネットでの発言をする前から、おそらく私が生まれた時か子供の頃から始まっていたと思える記憶が幾つもあるのです。そう考えると、私の行動や発言云々と言うよりも、私の遺伝子を途絶えさせたいからだと考える方が合理的に説明が付きます。全て辻褄が合うのです。騒音などでトラブルを誘発させるのも、後で自分達の行為を正当化したり、言い逃れする為の理由付けに過ぎません。

ところが、図らずも私に子供が生まれてしまった為に、娘も一緒に削除対象になったというわけです。

それで合点がいきました。
娘の同級生とその家族、およびその人達の友人関係が、私への集団ストーキングの中心メンバーであった事に。

つまり、娘が学校に通う様になった頃、同級生として、本来の目的は隠しつつ近づいて来ていたのでしょう。そして、その時が来るまでは、何食わぬ顔をして、普通に接していたのです。同級生として、あるいは同じクラスの保護者同士として。

道理で何となく話しかけてもそっけなく、感じが悪い人がいたり、話をしていても違和感を感じる人がいたり、おかしな事ばかりだったわけです。

これは私が子供の頃からあった傾向なのですが、クラスの中でも割と孤立してしまい、仲の良い友達ができなかった事。何となく話にくい人ばかりだった事。そして、娘は中心メンバーからあからさまに嫌な思いをさせられていた様で、それが今でもトラウマになっている様です。

そうやって、現代版“安楽死計画”は密かに実行されていたのでしょう。ただし現代の社会では、ガス室などに入れるわけには生きませんから、毒物や電磁波などによってゆっくり抹殺する、いわゆるスローキルという手法が用いられているにすぎません。

そして集団ストーキングによって精神的に追い詰め、精神病院に送り込み、優生保護法に基づき、合法的に社会から排除できると考えているのでしょう。

優生学というのは、簡単に言ってしまえば、劣等である遺伝子を持つ人間、精神障害者、身体障害者、あるいはユダヤ人などの特定の民族は、人類がより発展する為には排除してもいい、それは合法である、という考えです。

日ユ道祖論の真偽は分かりませんが(私はどちらかというと懐疑的)、仮に日本に正当なユダヤ人が来ていたとしたら、そうした血を根絶やしにする為なのかも知れません。

それはともかく、ナチスの大量虐殺を陰で支援していたのがアメリカのロックフェラーやハリマン一族であるなら、アメリカの属国である日本に、自国の諜報機関CIAを使って、日本人に対して優生政策を実施していても何ら不思議ではありません。しかも本人の同意など得るはずもありません。勝手に判定して勝手に削除です。

アメリカの犬である警察などは、喜んで(尻尾を振って)言いなりになるでしょう。もちろん何らかの見返りや優遇もあるはずです。

そしてその警察の更に犬である市民が、防犯パトロールという大義名分の元、優生学上好ましくない遺伝子の断種の為の活動をしていたとしても、同じく、何ら不思議はないのです。

これが私が集団ストーキングのターゲットになった一番の理由だと思います。
劣性遺伝子と判定された私の遺伝子の根絶。

ただ、集ストの目的や狙いはそれだけではなく、防犯利権、精神医療利権、人体実験、リストラなど、様々な理由があるとは思いますので、一概に優生思想だけが原因とは言い切れません。

いずれにしても、この様な一方的な理由だけで、排除され、断種される謂われはありませんし、その様な事が合法であるはずもありません。こんな狂った優生思想が、現代に受け継がれ、その削除手段としての集団ストーキング犯罪、テクノロジー犯罪が行われている事は決して許されるものではありません。

しかも劣等遺伝子を持つ私を排除しようとして加害をしてくる人間が、暴力団やヤクザ、カルト、不良少年ですから、明らかにおかしな事になっていると思いませんか?ただし、この人達は単に、お金の為に、または弱みを握られて、汚れ仕事をこなす人達なのでしょう。役目が終われば、恐らくこの人達も削除対象になるのではと思います。喋られると困る秘密を知っているのは、被害者ではなく加害者(実行部隊)の方なのですから。


テレビを見て平和だと勘違いしている人には、俄には信じがたい事かも知れませんが、これが今の世の中の現実です。最終的には、支配層に逆らわない従順な(愚鈍な)人間だけにしたい、しかも人口を5億人に減らしたい様です。

世界のエリート「人口削減」を語る!2:たぶん5億人になってもうまく行かないだろう!

この井口博士の記事にも、関連する事「(これからは「あんたは子供を作るな」と選別されるということですナ。)」と書かれていますね。

私達組織的ストーキング犯罪の被害者だけでなく、実際にその対象になっているのに気付いていない方や、自分には関係ないと傍観している方々にも関心を持って頂き、そしてこの様な事に憤りを感じる方は、更に掘り下げて調べて頂き、自らの言葉で情報を発信して頂けたらと思います。


↓中国で活動されているブログジャーナリストの方を監視、尾行する公安局(国家公安部)。


この中国人の方はブログを書きながら一人で国の不正と闘っているとの事。だから公安が付きまとうのですね。これが世界共通の集団ストーキング(ギャングストーキング)の実態だと思います。

ただ、例え公安部の人間であっても、知らないおじさんに部屋でくつろがれたら、日本ではさすがに問題視されるとは思います。これはお国柄の違いかも知れません。

そして、私は以前から時々言及していますが、そこには何らか(悪魔、悪霊、あるいは異次元にいる見えない何者か、所謂爬虫類人など)による、憑依現象などの要素もあると考えています。

つまり、集団ストーキングに加担している人達や、今の世の中や支配層に対して何の疑問も感じない人は、おそらく憑依されているのではないかと。あるいは憑依をマインドコントロールと言い換えても良いと思いますが、いずれにしても、その様な洗脳状態にあるのではないかと思っています。

そして洗脳しきれない人、マインドコントロールが途中で解除されて完全にコントロールできない様な人も、もしかしたらこのプログラムのターゲットになっている可能性があると思います。

こういう事は、実際に被害に合っている市民が伝えなければ誰が本当の事を伝えるのでしょうか。極一部の人を除いて、有名無名に関わらず、紐付き論者、ジャーナリストばかりなのに。

この中国の男性の様に、皆で“ブログジャーナリスト”、“ツイッタージャーナリスト”になって、この支配層の暴走を止めなければ手遅れになってしまうと思います。支配層は最終的には人間の脳とコンピュータを繋いで(今TIはそうなっている)、人間をロボットにして思い通りにコントロールする、まさに1984の様な超監視社会の実現が目標の様ですから、そうなってしまった後では、自分がロボットである事さえも認識できない所まで行ってしまうと思います。そうなってからでは遅いのです。

それに、何もジャーナリストなどと肩肘張らずに、見た事、体験したことを自分のブログなりで語ればいいと思います。

ただし、皆、素人なのですから、間違いも勘違いもあると思います。考えが変わる事もあります。ところがその様な失敗を探し回っては、まるで鬼の首でも取った様な気になって、他人の言葉尻を捉えて揚げ足を取ったり罵倒する人もいるのですが、多少の間違いや不手際があっても、執拗に攻撃したり足を引っ張り合うのではなく、大目に見る、あるいは間違いをさり気なく指摘すればいいと思うのです。(見解の相違があるのにあまり自分の意見を押しつけるのは控えた方がいいと思いますが)

ちょっと間違えただけで寄ってたかって吊し上げる、という風潮があるから、皆、萎縮してしまうのです。そこで庶民同士が敵対するのは支配層の思うつぼ。そうではなく、誰にでも欠点はありますし、足りない所はカバーし合って、本当の事を伝える事が何よりも重要だと思うのです。

それでも、異常な程、攻撃的で他人を愚弄ばかりしているネットトロールの様な人物は、間違いなく支配層に雇われた工作員、若しくは強度のサイコパス的性質の持ち主ですから、相手にする必要も価値もありません。ただ、そういう人間は放っておくと増殖するので、時々炙り出して晒すくらいの事は必要かも知れませんが・・。


※取り急ぎ、書き殴りましたのでまた修正等あるかも知れません。
この記事には憶測や推測も含まれます。真偽についてはそれぞれに確認して頂きたく思います。


関連記事

トラックが付きまとい(集団ストーカー)をしていると思う根拠

前回の記事でも触れましたが、この団地の前を走るトラックがあまりにも多すぎる事にずっと疑問を感じていました。

そもそもこの道路を走るトラックというのは、非常に限られた目的で走るトラックに限定されるのですが、その事を地図を使用して説明したいと思います。

が撮影ポイント


グーグルアースで見るとこの様になります。


上の地図の説明の通りなのですが、黄緑色のエリアに用事があるトラックしか、普通はこの道を使用しないのです。もっと遠くの地域に資材や土砂などを運搬するのなら、高速道路を使用するか、右側のピンク色のルートを使用するのが通常です。

この黄色のルートの道路沿いには運送会社が1社ありますが、その会社のトラックは極、希にしか見かけません。殆どは違う運送会社や土木関係のトラック、ダンプカーです。

しかも、この区間に大型店舗はありません。しいて言えば、JAがある程度。そして企業と言っても中規模の会社が1社のみ。あとは車の販売業者と産廃業者、個人経営の飲食店がある程度。とても大型トラックで荷物を運び入れる様な規模ではありません。もちろん、大規模な土木作業現場も建築現場もありません。

それに前回の記事の写真を見ていただくとお分かりの様に、ダンプカーなどは荷台が空のトラックばかり。いかにも運搬ではなく付きまといの為に走っていると言っている様なものではないでしょうか。

その上、下の画像の様に、大型トラック同士がすれ違う場合、どちらかが歩道側に寄って道を譲らないと、すれ違えない場所があるのです。


画像ではわかりにくいですが、前方から別のトラックが来ている為、左側に寄って対向車線のトラックをやりすごしているシーン。


この様に、大型トラックが通行するには非常に不便な道路なのです。その上、右側を通っているピンク色のルートよりも信号機の数も多い為、どう考えてもこの県道を走る事による不便さの方が高いのです。

では、日中、夜間を問わず、この県道を通行している大量のトラックというのは、一体どのような理由で、何の為にこの場所を走っているのでしょうか?

こんな事は誰がどう考えてもおかしいと思うレベルの話です。ただ、私の様に集ストというものを知らない人は、ただ単に、トラックが多いね、程度にしか思わないのかも知れませんが、こうして地理関係や通行の必要性というものを照らし合わせながら考えると、明らかに不自然である事がわかります。

集ストというものがある事を知り、これらの不可解さに気が付いてから、かれこれ2年以上も続いているわけですから、「おかしいと思う事がおかしい」などと言い切れるものでしょうか?それとも単なる妄想や幻覚ですか?

以上の様な事が、この団地前の県道を頻繁に通過している大型トラックやダンプカー、トレーラーなどが、本来の業務ではなく、何か別の目的で走っていると私が思う理由と根拠です。

しかも、なぜかエンジン全開で排気ガスを撒き散らしながら走るため、騒音と空気汚染で非常に不快な思いをさせられています。あんな乱暴な走り方では、とても安心安全の街づくりが実行されているとは思えません。排気ガスで不健康にさせられるだけ。子供だった安心して歩けません。どこが安全安心の街でしょうか。

スローガンだけで中身のない防犯活動である事は明白です。
そしてその“防犯”の意味が、何かとんでもなく曲解され、悪用されている事も。

因みに、不自然なほど私の行動にぴったりと一致したタイミングで現れるのは、トラックだけでなく、市営バス(委託)やゴミ収集車、社協や福祉関係、企業の営業車、電力会社や建築関係の車両、JPなど、多岐にわたります。ただ、それらは通常の業務で走っていると言い逃れされるだけなので、中々証明が困難です。

ただし、これらの車両による付きまとい被害を訴える被害者は非常に多く、やりすぎ防犯パトロールなどにも詳しく書かれています。

20151116140802b.jpg


いずれも、私がカメラを向けたのと同時に、若しくは数秒以内に通過します。
いつもながら驚く様な見事なタイミングです。



バスと同時に歩行者も現れます。学生や子供でもなければ、普通、あまり徒歩で移動はしませんが・・。





これらも、出現のタイミングに非常に疑惑があるのですが、業務で通っただけと言われたら証明のしようがありません。


ですが、前回と今回の記事に書いた様に、大型トラックの場合は、冒頭の地図に示した様に、黄緑色のエリア内に“目的地”が必ずないといけないわけで、もしその“目的地”がこの区間内にない場合は、どう考えても辻褄が合わないのです。



これはピンク色のルートを走っているトラックですが


やはり荷台が空。





それにしても、なぜか私がカメラを向けているわずか数秒の間にタイミングよく通過するトラックのなんと多いことでしょう。

仮にこれらのトラックが、この田舎のある地点を一日に何百台も通過するだけの需要があるという事は、つまり、この不景気なご時世にも関わらず、しかも市民は就職難の最中、生活するのさえ精一杯な不況下にあって、公共事業や土木工事が盛んに行われているという事になるわけで、それはそれで非常に疑問と違和感を覚えます。

きっとそこには恐ろしい程の利権と闇が隠れているはず。
もちろん集団ストーカーという、史上最低最悪の、人間の醜さを目一杯凝縮した様な、どす黒い闇が存在する事でしょう。


前回も、トラック業界と暴力団、集団ストーカーとの関係に触れましたが、亡くなられた六岡さんの動画を見ても、その筋の人が近隣に住んでいたのではないかという事が窺えます。



こういう人が近隣に住んでいたら生きた心地がしないと思います。もし強制入院が必要だというのなら、こういう人を入院させた方がいいのではないでしょうか?

六岡さんはむしろ冷静に受け答えもされていますし、ブログを拝見しても、とても精神に異常を持った人の書ける内容ではありません。その程度の見分けがつかない精神科医が、正常な人を拉致して強制入院させ、恐ろしい副作用のある向精神薬を投薬して心身共に不健康にしているのが現状です。ここにも非常に大きな闇と利権があります。

追記
この地図で説明をしたせいなのか、県道を走るトラックが減りました。その代わりに、工事現場に続く山道でのアンカリングを増やす作戦に切り替えた様です。

↓これは先月の映像から。




つまり私のブログやツイートに反応しているという事なのですが、そもそもそれ自体が、県道を走り回るトラックは集団ストーカーの為に走っていると、自分達で認めた様なものです。

とにかく何が何でも私にトラックや車のライトを見させたい、意識させたい様です。しかもこの工事現場で作業をしている建築会社は、市や県から、かなりの公共事業を受注している業者です。仮にもそういう所の関係者が集ストに加担していたとなると、これは由々しき問題であると同時に、行政の関与は否定できません。

ただ、この様にブログに書くと、また元に戻るかも知れませんが、いずれにしても、この団地の前を走るトラックがこれ程多い事が、いかに不自然でおかしな事であるのかご理解頂けると思います。

関連記事

集団ストーカーの犯人は暴力団・ヤクザ

相変わらず、私がベランダに出る度に、間髪入れずに走り去るトラックがいるのですが、以前暴走族にも粘着されていた事から、私への付きまといには暴力団やヤクザが関わっている事は間違いありません。

と言っても、暴力団やヤクザ、カルト信者は末端の実動部隊、暗殺部隊であって、上にはまた別の組織があるのですが・・。

暴力団が加害行為の主犯である事は、ネットで検索すると、非常に多くの情報がヒットしますので、それらを見ればだいたいわかると思います。(釣り情報もありますが、これは本当だと思える様な情報も多数あり)

集団ストーカー ヤクザ

要するに現代の“シノギ”が集団ストーカーという事です。

例えば、邪魔な人物のリストラ工作や社会的抹殺の依頼を受けて報酬を得たり、暗殺の代行をしたり、ターゲットの盗聴や盗撮情報を売って金儲けしたり、賭けや賭博をしたり、そして尾行や付きまといで精神的に追い込んだり。

上記検索結果より大変参考になるサイトがありましたので、ぜひご覧下さい。

賢者の剣 ~コトバと知恵と想像力~
集団ストーカーの実働部隊の正体~エセ右翼(=CIA)と朝鮮系カルト
(RK氏の部分についてはちょっと違うのですが・・。)

テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)~CIAに設立された内閣情報調査室~

<マスコミは集団ストーカー>
ヤクザとズブズブ放送局、TBS

↓これ事実なら恐ろしい。

集団ストーカー、太○光


明日のために
「集団ストーカー」の犯人が見えた

最後の、「集団ストーカー」の犯人が見えた、の記事に書かれていましたが、一晩中、トラックが走り回るというのは私の状況と同じです。

私の住んでいる所でも、田舎なのに妙にトラックが多く、しかも仮に土木工事があったとしても既に作業が終了している深夜にも関わらず、私がベランダに出た直後にエンジン全開で、わざと騒音と排気ガスを撒き散らしながら通過するのです。

どこかに大型トラックが待機しているのか分かりませんが、私がベランダに出るタイミングをずっと待ち構えているのです。

ただし、待ち伏せすると言っても、道路に停車してタイミングを合わせるのは普通に考えて不可能です。狭い県道なので、退避する場所もありませんから、タイミングを合わせるとすれば、通行車線上にトラックを停めて、“その時”をひたすら待たなければならないのですが、もちろん後続の車が来れば、車を動かす必要があります。

このあたりの仕組みがよく分かりませんが、あのタイミングというのは、AIやズパコンで予測でもしない限り、ちょっと考えられないタイミングです。

いずれにしても、この様な状況がもう2年程続いています。
以前は外出する度に、それ程工事があるはずもないのに次から次に大量のトラックとすれ違い、時に、柄の悪い運転手に睨まれたり威嚇される様な場面もありました。

集ストを知るずっと前(10年程前)の事ですが、反対車線を走って来たトラックが、いきなり前の車を追い越す為に車線をオーバーして、私の走っている走行車線の真正面から向かって来た事もありました。運良く左側に歩道と住宅前の空きスペースがあった為、咄嗟にハンドルを切り、その場所に間一髪逃れましたが、あとほんの少し避けるのが遅れていたら、今頃は生きていなかったと思います。そしてもしその場に歩行者がいれば、私が轢いてしまっていたと思います。

その時は非常に驚いて生きた心地がしませんでした。そしてトラックの運転手は居眠り運転でもしていたのかと思ったのですが、あれも今思えば、集ストの一貫だったのでしょう。因みにその年に母が亡くなっています。母は汚染された血液を輸血した事によりC型肝炎を発症して亡くなりました。補償の事で厚労省などにも掛け合っていた様ですが、もしかしたらそういう繋がり(因縁)もあるかも知れません。もちろん、国からの補償など一切ありませんでした。

話を戻しますが、トラック業界が暴力団と繋がっている事は周知の事ですが、こういう反社会的組織が、何の抵抗もできない弱い一般人を追いかけ回し、危害を加えているのがこの集団ストーカーという犯罪です。それらと連携して付きまとう住民も、おそらく裏社会と何らかの繋がりがあるはずです。

賢者の剣さんの記事にも書かれていた様に、公安も暴力団も看板が違うだけで中身は同じです。対立している様に見えて、実は繋がっているのです。だからパトカーとトラックの両方からストーカーされるわけです。

ヤクザ・暴力団
(公安)警察
カルト宗教団体

そしてネットでは、これらの多くは在日朝鮮・中国人だとも言われています。
私の周囲にも、日本人ではない名前の人が増えていますが、おそらくこれが日本における集団ストーカーの実動部隊の正体でしょう。
それに加え、何らかの目に見えないものや人間ではないものの関与もあると、個人的には思っています。


以下写真を掲載します。(順不同)
これらはいずれも私がベランダから撮影を開始した直後、または、数分以内(1~2分程度)の撮影時に、部屋からちょうど見える場所をタイミング良く通過したトラック、または外出時に遭遇したものです。

こうした派手なライトでデコレーションしたトラックともよく遭遇します。





この黄緑色のトラックは、団地を出た先のカーブを曲がった直後に、タイミング良く2台で現れるパターンがずっと続いていました。





解体業者、産廃業者も集ストでは定番です。



撮影直後に現れるタイミングの良さ。




なぜか荷台が空のトラックばかり。


大型トレーラーの前の部分。


後ろ(荷台)側。








私がこの場所にカメラを向けると動き出すトラック。

























夜もこういうトラックが、隙あらば私に意識させようと走り回っています。








同じく荷台が空。


ブレーキが整備不良でキーキー鳴っていましたが、これもわざとでしょう。





これはほんの一部です。
ライブ中継でもすれば、いかにトラックがタイミング良く現れるのか、理解して頂けるかも知れません。


同じく、賢者の剣さんのサイトで拝見した記事に警備会社の事が書かれていましたので、ついでに警備会社の車の画像も掲載します。

その前に以下記事をご覧下さい。

テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)~CIAに設立された内閣情報調査室~

以下一部転載させて頂きます。
内閣情報調査室の初代室長・村井順はCIAエージェントだった

内閣情報調査室は1952年設立された日本初の諜報機関。
初代室長の村井順はJSOB総合特殊作戦本部にてマッカーサーの部下として対日工作エージェントをしていたといわれる人物である。

その後、JSOB総合特殊作戦本部がCIAへ移管されたことから、村井はCIAエージェントへ。
また、村井は同時に「綜合警備保障」も設立している。

さらに、村井と同じくCIAエージェントとして働いていた斉藤昇は警視総監、国家地方警察本部長官、警察庁長官に就任。

このことから、内閣情報調査室と日本の警察がCIAによってつくられた組織であることがわかる。

尚、村井や斉藤がGHQで所属していたJSOB総合特殊作戦本部は日本において反米の市民を監視・摘発するための組織であったといわれている。



という事で、「綜合警備保障」ではありませんが、他の警備会社の車両にも、あちこちで遭遇する事になります。















この時は、私の車が近づいたタイミングでブレーキランプが点灯。


通過しながら車を確認すると・・・、


ここで何の警備でしょうか?



という事で、警察とその天下り先の警備会社、そして暴力団、トラック、土建業界、こういう所が集団ストーキングに関与している事は、ほぼ間違いないのですが、証拠がない為に、妄想で片付けられてしまうのが現状です。


◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
関連記事

2ヵ月ごとに担当地域が変わるNHK

今日またNHKから委託を受けた松本支局の委託員?という人が受信契約の事で話があると、訪問してきました。

ドアを開けた瞬間、きつい口臭が入って来て、もうそれで辟易してしまったのですが、せめて契約者を訪問する時くらい気を使って欲しいものです。

それはともかく、先月末にも委託を受けたという人が、受信契約について滞納分(約1年分)を支払って欲しいと言って来たので、もうテレビは見ないから処分してNHKとも解約する予定だと伝えました。

そして、受信料の滞納分については分割でかクレジットカードで云々という話になった為、支払う気はないと伝えました。裁判でも何でも起こして下さいと。

では支払い拒否と言う事ですね?と言うので、はいそうです、と答えました。

それ以外にも、集団ストーカーの事(テレビに仄めかしをされる被害について)など、延々と30分以上は話したのですが、その人は、ではその様に伝えます、と言って帰ったので、てっきりそういう話は伝わっているのかと思っていました。


ところがまた今日、別の担当者が訪問して来たのです。
担当が変わったとかいう理由で。

それでつい先日も、NHKの委託を受けたという人が来て、その人に詳細に話をしているのに、担当が変わったからと言って、また訪問するのですか?と聞くと、NHKは2ヵ月ごとに担当が変わる為、1年以上滞納している家には新しい担当者が訪問する事になっている、という事でした。

それで私は疑問に思った為、次の様な事を言いました。

「2ヵ月ごとに担当を変わるなんてあまりにも効率が悪すぎる、その担当地域の契約状況を把握するかしないかの短い期間でころころ担当が変わっていたら、引き継ぎやら何やらで終わってしまうではないですか。それだって契約者から強引に徴収した受信料なのだからそんな無駄な事をしていたら受信料を払っている契約者に対する背信行為ですよね」と。

すると相手も激高して、「自分も金融機関に勤めていた人間だからそんな事はわかっているし、それはNHK側が決める事だからあなたから言われる筋合いの事ではない」という様な事を言われました。

は?
何を言っているのだろうかと思いました。
随分と横暴な事をいう人です。

契約者から徴収した受信料がそうした経費に使われているのなら、契約者がそれに対して要望なり意見をするのは当たり前の話でしょう。受信料ではなく、NHKが独自に収益を上げてそれで人事なり人件費に充てていて、受信料の徴収もないのなら、誰も文句は言いませんけど。

仮に運営方法に無駄があるのなら、その無駄をなくして、受信料を引き下げるのが筋でしょうに。
こういう当たり前の事も通じないとは・・・呆れてしまいます。

そしてNHKへの意見があるならふれあいセンターや支局に言ってくれと。
あれ?おかしいですね。
先月ふれあいセンターから電話が来た時に、色々と要望とか苦情を言ったら、ふれあいセンターではその様な意見は受け付けていないので、意見や要望は支局の担当の人に言って欲しいと言われたのに。

それで、先月末に支局から委託を受けた人が来たので、その時に全部話をしたのに、また担当が変わったので話をさせて下さいと訪問するってどういう事でしょうか?
というか、今日来た人もどういう立場の人なのかよくわからないのです。
NHKの面接に合格した委託の方らしいのですが・・。

結局こうやって責任を押し付け合い、たらい回しにされるだけなんです。
最初から意見も要望も真摯に聞くつもりがないから、適当にはぐらかすだけ。

しかも最後には、自分達は委託なので、そういう事を聞いてもどうする事もできない、という話になるのです。
更には、不満があるなら、自分が政治家になって、放送法を改正すればいい、という事まで言い出す始末。

そもそも、そんなに簡単に政治家になれるんですか?
地盤も資金もないただの一市民が?
しかも、万が一、何かの間違いで私が政治家になれたとして、いくら一人で奮起して法律を変えようと試みたところで、この莫大な利益と利権を生み出す放送法を変える事ができるなどと、本気で思って言っているのでしょうか?

仮に国会議員になった所で、一人ではどうにもならないのは目に見えています。
山本太郎さんが国会に行って、原発なくなりましたか?
政治なんて結局、最後は多数決。
数のある所の意見が通るんです。
その数はどうやって獲得した数なのでしょうか?
賄賂とか便宜とか利権とか癒着とか買収とか脅しとか、結局はそういうもので決まるのが政治です。いざとなったら不正選挙で都合の悪い候補は落とせばいいのです。

だから一視聴者に対して、文句があるならあなたが政治家になって法律を変えたらいいじゃないですか、という言葉が出る事自体が信じられないのです。

それを言うなら、では今の議員達は何をしているのか?国民の声を聞いていないではないか、本当に日本人の利益になる政治が行われているのか、という所に切り込んで調査し報道する事こそが、国営放送としての役割であり義務じゃないんでしょうか?

先日来た人にも言いましたけどね。特定の宗教団体や企業が政治や放送に圧力を掛けたり介入するのはおかしいと。それをなぜNHKは調査してありのままに報道し、追求しないのですか?と。

自分達の責任は放棄する反面、契約者に対しては、不満があるなら自分で政治を変えたらいい、というのはあまりにも物事の本質から逸脱した発言。

それに、本当にこの国の利権にメスを入れようとすると石井弘毅議員朝木市議の様に殺されるのです。

そういう恐ろしい国なんですよ。この国は。
平和ボケしている場合じゃなくて。


それにしても、NHKが2ヵ月ごとに担当地域を変えている事、みなさんは知っていましたか?こんな非効率な運営をしていながら、その費用は皆様の受信料から支払われているのです。

しかも先月訪問して来た人に、あれだけ長々と話をしたのに、それは全く無意味だったという事です。同じNHKの委託員?なのだから、その人に聞けば済む話なのに、なぜわざわざ、“担当が変わった”という理由で訪問してくるのか。

仮にそれが一般的に考えて、馬鹿みたいに非効率な事であっても、担当が変わったのはNHKの方針や社内規定や都合であって契約者や国民には何ら関係のない事。

ましてや普通の民間の企業では絶対にやらないでしょう。
2ヵ月ごとに担当地域が変わるなどという無駄な事は。
移動や引き継ぎだけでも相当な経費が掛かるはずです。
そして覚えた頃にはまた別の地域の担当。
なぜそんな事をする必要があるんでしょうか。
そうやって取り立ての口実を作っているだけの様にしか思えません。


今日のやりとりをもう一度要約すると、つい先月も来たばかりなのにまた同じ説明を求められたので、時間が無駄だから前回来た人に聞いて下さいと言うと、わからないと言うので、ではその時に話した内容というのは記録もされていないのですか?と聞くと、先月の11月30日ですね、と言うのです。
11月30日だと知っているという事は、前回の訪問の記録は残っているじゃないですか?ではその時に来た人に聞いてくれたらいいじゃないですか、と言ったのですが、何度か押し問答を繰り返した挙げ句、これ以上は話にならないので、とか何とか意味不明な事を言いながら帰って行きました。

私もあまりにも話がちぐはぐなので少々声を荒げてしまったのですが、相手も負けずに言い返して来ました。でも私は別に間違った事は言っていないはず。

前回来た人に全部話しをしてあるので、また一から説明するのは大変なのでその人に聞いて欲しい。
テレビは処分するのでその後、NHKとは解約すると伝えてある。
なのに、その時の話の内容はわからないからこうして訪問したのだと言うので、では前回は何の為に来たのですか?という事で押し問答になる。

普通、担当が変わったのでまた話を伺いに来ました、などと言って顧客を訪問すれば、嫌がられたりするから民間企業はあまりしないのに、そういう感覚がNHKにはないのでしょうか?

経費の無駄になろうと、国民が受信料を払ってくれるから自分達には関係ないというのでしょうか?

そして、今日も話をしている間、パトカーのサイレンで嫌がらせ。
私が不機嫌になっていると、更に追い打ちを掛けるのです。
パトカーや救急車のサイレンを使って。
また、そういう時に限って住民が帰ってきたり。
そしてこれはいつもの事。

いつの間にかこんな酷い虐め社会になっている事に気付いている人はどれくらいいるのでしょうか。

本当に狂ってます。
この国は。


いずれにしても放送法を振りかざすなら、それなりの責任を果たせと言いたい。
本当の事も報道しないくせに。

悔しかったら、こういう闇の弾圧プログラムに警察などの権力が加担している事を報道したらどうですか?
まあ、言えないでしょうね。
自分達にも波及するでしょうから。


NHKの不祥事とか検索すれば相当出て来ます。
クローズアップ現代でもなにやらやらせがあったとかツイート流れていましたね。

クロ現「やらせ」 NHKが明らかにしてなかった「居酒屋での打ち上げ」

NHKの「クローズアップ現代」、が過剰演出?冗談じゃない。捏造そのものだ

新国立も顔負け…NHKは受信料で「3400億円」豪華社屋計画

クローズアップ現代のやらせ報道ですが、私のブログを見てしまったのでしょうか?朝日のやらせ除染報道と似てますが。


このネットの情報を鵜呑みにするしないは別として、こういう事が言われている事でさえ、毎日欠かさずにNHKを見て新聞を読んでいる人達は、逆に知らないのでしょうね。何という皮肉。

テレビを見れば見るほど、真実から遠ざけられ、真相からかけ離れていくとは。。

しかもNHKは、こうした書き込みもリアルタイムで監視しているみたいですね。

NHKがネットを監視している!!

しかも私は、某番組内仄めかしまで受けているというのに、そんな所になぜ受信料払わないといけないの?

皆さんも早めにテレビを捨てた方がいいですよ。
洗脳装置ですから。

そしてプライバシーも侵害されます。


メディア被害と集団ストーカーの仕組み



ネット書き込みを常時監視



関連記事

実はサタンを拝ませているクリスマス

ハロウィンが悪魔崇拝の行事であるのと同様に、クリスマスも、実はサタンを拝ませている行事。クリスマス商戦に踊らされ、サタンに力を与えている民衆を見て、さぞ高笑いをしている事でしょう。

以下、動画より抜粋。
聖書にキリストが生まれた日は明記されてい。
キリスト心棒の日に見せかけた悪魔の祭典であり、キリスト誕生と無関係。
12月25日頃は、バビロンの女王である息子の誕生を祝う日であった。






再生リストになっていますのでぜひ他の動画もご覧下さい。
次のパリ同時テロの動画では、エッフェル塔がどういう意味を持ったタワーなのか、そしてパリのテロの意味を知って驚きました。これはニムロドに捧げる為の生け贄殺人だったのでしょう。

以下、冒頭の動画からのスクリーンショットです。

12月25日に生まれた神々(悪魔)。

エジプトの神 ホルス


古代ギリシャの神、ヘリオス




アポロ神も


12月25日に生まれた。


そして、ヒンズー教の神ミトラも


同じく12月25日生まれ。


そして極めつけは、悪魔の中の悪魔、バアル神の生まれた日も、やはり12月25日。


12月25日は悪魔にエネルギーを注ぐ日であった。


これでもうお分かりですね。
この日が悪魔を崇拝する日だった事が・・・。

何もかも茶番と欺瞞。
もうそろそろこんな事に騙されていてはいけないと思います。


問題はあなたが何も疑問に思わない事だ
流れに任せる
だろ?皆と同じ行動を取る様に教わった
プログラム通りの思考がプログラムされた

何故あなたは12月25日にツリーを家に持ち込むのでしょう?
そこにある意味は?
理由は?
答えは
あなたは知らない

理由も分からないままに家に持ち込んだツリーに
ゴールドやシルバーなどの様々なオーナメントを飾り付ける理由は?
その意味は?
理由は?
答えは
あなたは知らない

ツリーの天辺に星を置く理由は?
意味は?
あなたは知らない

ヤドリギの下でキスする理由は?
あなたは知らない

もう分かっただろう
あなたがやるべき事は聞く耳を少し持つ事だ

これらの意味を理解し
起源を知る
そして自ら考え判断する
クリスマスを続けるか廃止するのか

なぜならあなたは無知のまま騙されサタンを拝んでいるからだ


(動画より)


関連記事

イルミナティの本当の支配者

前記事に引き続き、ijn9266さんのブログより一部のみ、転載させて頂きます。
(画像拝借しましたm(_ _)m)

テレビ漬け、スマホ漬け、ゲームやアニメ漬けの平和ボケした日本人には、俄に信じられない様な驚愕の内容です。逆に言えば、こうした情報には見向きもしない様に洗脳する為のものが、直前に挙げたものであり、知らず知らずに洗脳されてしまっているのです。

地球人類を家畜として所有する者達①世界一の大富豪ロスチャイルド一族でさえ、彼等の奴隷に過ぎないのか?

ロスチャイルド家やロックフェラー家など、世界支配者層が属する秘密結社イルミナティ・フリーメーソン。この結社は文字通り秘密のベールに包まれている。NWO(New World Order 新世界秩序)という「極少数の支配者が一般庶民を家畜として管理所有し、言葉通り食肉、或いは彼等の富を増大させるための労働奴隷として活用する、超独裁単一世界政府」をこの地球上に樹立することが彼等の当面の課題。その目標達成過程で組織の秘密をもらしたり逆らった者は彼等の裁判にかけられ、裏切り者としての裁定が下れば、時を置かずして処刑される。その鉄の掟ある故に、内情は殆ど外部に漏れてこない。

中略

kemono.png

欧米は既に彼等の完全支配下にある。しかし、アジアは日本が激しく抵抗したせいで、一旦は植民地として彼等の支配下に落ちたものの、日本の助けを借りた国々は独立して、彼等の手から離れてしまった。この理由から、NWOに向けての最後の障害、日本と日本人の精神を徹底破壊し、完全家畜化することは彼等の最重要課題となっている。この日本人に向けられたむき出しの敵意を知るとき、真に国を愛する日本人なら奮い立たずにはおられない。あなたが日本を愛し、彼等と戦う意志があるならば、日本滅亡を謀る敵の正体を知らねば戦(いくさ)にならない。彼等の戦略は「敵を知り、己を知り、敵に己を知らしめずば百戦危うからず」。第二次世界大戦の謀略の数々、原爆投下、核兵器による阪神大震災と東日本大震災、御巣鷹山JAL123便撃墜と生存者焼殺、バブル創出と破壊。彼等は決してその正体を悟られぬよう細心の注意を払い、隠れて日本を攻撃して来た。しかし911事件の陰謀がバレバレになって以降、あちこちでほころびが目立ち始めている。奴らの正体に、いよいよ世界は気づき始めている。気付いていないのは日本人だけ。311事件で目覚めねばならなかったのに、もう震災の大惨事を忘れてしまい、国民の大半が昼行灯(ひるあんどん)状態に陥っている。この情けない日本人の為体(ていたらく)は、彼等を大いに勇気づけ、満を持して日本への次の一撃を仕掛けるだろう。

中略

例え小柄な女性とは言え「わしづかみにして宙に投げ飛ばす」とは半端なパワーではない。そして爪でつかみかかることで女性はただの肉塊に成り果てている。これも到底人間の力とは思えない。第一、鋭い爪があるということは、当然人間ではない。

f44ebcb6.jpg


そして重要なことは、この獣には知性があることだ。普通の動物が人を襲うのは、その肉や内臓を食べるため。しかしこの「獣」とクロチルドが呼ぶ怪物は、空腹を満たすために女性を襲っている訳ではない。イルミナティ・フリーメーソンの掟に背いた者を罰すると共に、結社メンバー達が固唾をのんで見守る中で、その凄惨な殺戮を見せしめのためにおこなっている。

巷では「ロスチャイルドとロックフェラーが対立している」とか、「いや、彼等は実は水面下ではつながっている」とか様々ささやかれているらしい。

「ロスチャイルドがトップだとか、いや誰それが上だ、とか、そんなことはどうでも良い。イルミナティの本当の支配者を知れ!そいつこそが、この地球人類を家畜として支配する者達だ。ロスチャイルドですら、彼等の単なる一手駒に過ぎない。不要になったら捨てられ処分される運命にある。私は人生を懸けてそのイルミナティの真実を知り、後世の人に伝えたかったのだ。私の人生をムダにしないでくれ!」

2fb6b83c.jpg

クロチルド・ベルソンはそう訴えているのではないだろうか?


私も最近では、これらの事があながち荒唐無稽な作り話や単なるオカルト小説などではなく、実話ではないのかと思っています。

仮にこんな恐ろしい化け物がこの世界を支配しているのだとしたら、一体私達はどうすればいいのでしょうか。

彼らの弱点とは何か。
そもそも弱点などあるのか。
そんな事をつらつらと考えているのですが、最早人間の力では無理だという話になってしまいます。


そして日本人を洗脳する為の兵器と化した宗教団体。
その様な活動に夢中になり、利用されている人が何万人いるのかは知りませんが、もういい加減、気が付いて欲しい。
人間ならば・・・。


日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ


レプティリアンの存在を教えていると思われる作品

関連記事

CELNの本当の目的は・・・

CERNの本当の目的とは何か?について、非常に分かりやすい動画がありました。




LHCを推進している勢力の真の狙いが見事に露呈しています。

つまり、「神の粒子」によって地獄の扉を開け、地上に悪魔や悪霊達を解き放とうとしているのです。悪魔を召還しようとしているのです。

それを推進するのがクリスチャンを名乗る悪魔崇拝者達。

次の言葉にその本音が出ていました。

「彼らはイエスを見つけようとしているのに、イエスを見たくなくて」

イエスを見たくないから悪魔を召還する、あるいは地上に呼び戻すという事なのでしょう。つまり自分達が神に滅ぼされる事を知っている。

完全に悪魔に魂を売り渡したサタニスト達が、キリスト教徒の振りをしているのです。こうした欺瞞に騙されてはならないと思います。

ところで、その加速器が爆発した様です。

宇宙への旅立ちさんより。
CERN大型ハドロン衝突型加速器爆発!光の銀河連邦の勝利

銀河連邦がどうなのか分かりませんが、この加速器が爆発したとしたら一安心です。ただ手放しで喜べないのは、この施設に投入された莫大な資金というのは、奴隷である民衆が必死に働いて支払った税金です。ところが、どこかの国の“事故”と同じで、国民の血税を無駄にしたのに、誰も責任を取らないのです。

そして、この悪魔の加速器と日本は、決して無縁ではありません。
以下参考になる記事がありましたので、よかったらご覧下さい。

ヒッグス粒子 CERN 税金の無駄遣い

ノルウェー人「日本にあるニュートリノ検出装置スーパーカミオカンデを見学してきた」(海外の反応)


ふるいちまゆみさんのサイトより。
CERNとカミオカンデとKEK その1

CERNとカミオカンデとKEK その2

私は2ヵ月程前にこの方をネットで検索する機会を頂いたのですが、その時、ふるいちさんを罵倒する人達とその書き込みの多さに非常に驚きました。なぜそこまでして一人の人を血祭りにして誹謗中傷するのか、それとも余程何か失言でもあったのかわかりませんが、明らかにこれは異様だと思いました。逆に何か核心に触れる事を、ふるいちさんが書かれていたからではないかとも思いました。

私はそれ程この方について知っている訳ではないので、実際の所はわからないのですが、それにしても、これらの書き込みを読んで、ある特定の人達と共通した不気味さを感じました。

そう、集団ストーカーを必死になって否定する者達。

集団ストーカー被害者に罵詈雑言を浴びせかけ、あるいは精神病だと嘲(あざけ)り、汚い言葉で罵り、お決まりの論調で誹謗中傷を延々と繰り返す火消し工作員達の幼稚な言動と、どこか非常に似通った雰囲気といいますか、臭いと言いますか、言い知れぬ闇の様なものを感じてしまいました。

おそらくこの様な事(CERNの正体)に勘付いたふるいちさんの発言を、“利権ムラ”の飼い犬(手下)たちが、その驚くべき臭覚で嗅ぎつけ、金で雇われた(餌につられた)ネット工作員やアルバイトを動員し、ふるいちさんを貶める為の印象工作を仕掛けたのではないかと思います。

原発もそうですが、利権や腐敗、不正、癒着、汚職などを追及したり批判すると、この様になるのがこの日本という国。都合の悪い事を言う人間に対する言論弾圧、圧力というのははかなり酷い状態なのです。

日本は本当に平和で美しい国ですか?
それはただの見せかけ、欺瞞なのに。

いつしか人の心は欲で穢れ、冷酷で残酷で、邪魔者を寄ってたかっていたぶる事で排除しようとする陰湿な虐め社会。でも、そういう卑屈で邪悪な自分を隠す為に愛想だけは良かったりするから、一見そんな風には見えないだけ。

いい人、あるいは“常識人”を演じているのです。

近隣住民から始まって、時に知識人や良識人、正義の為に闘っていると見せかけ陰謀を暴いている紐付き論者、“改革”のヒーロー役を演じている若者達、あるいは地域の有力者、高い地位や身分や学歴を有する人、政治家、官僚、公務員などとしてあらゆる所に存在し、この世界が正常だと、まともだと見せかける為に欺いているのです。

でも心の中では自分がいかに得をするか、お金を儲けるか、“勝ち組”になって優越感に浸るか、そんな事しか考えていない人達。

そしてそういう人の心の弱さに悪魔が付け入り、忍び込むのです。
悪魔というのは人間の欲望を叶える代わりに、自分達に服従させ、自分達の思う様にその人間をコントロールすると言われています。そして世の中を悪魔崇拝者で埋め尽くそうと企んでいるのでしょう。

そうする事によって「イエスを見ずにすむ」と考えているのかも知れません。
まさに今の時代は聖書に預言された通りに動いているのではないでしょうか?

だからなぜか最近になって突然、クリスチャンでも何でもない私が、聖書を無視できず、神やイエスについて考えてしまう様になったのです。それを、カルトに誘導しようとする工作員だ、などと言う人がいたとして、ではその人は一体どれだけこの現実の世界で起きている事を直視し、それが紛れもなく悪魔崇拝者(いるみ)達による陰謀であると認識し、この汚らわしき悪魔崇拝者達の悪しき計画を暴き、その計画が実行されないようにと考えているのでしょうか?

近視眼的なものの見方ばかりでは、決して全体は見えて来ません。
私も決して偉そうな事を言える人間ではありませんが、私がどうであるのか、どんな人間であるのか、などと言う取るに足りない事とは関係なく、現実の世界というのは、こうしたサタニストによって支配され、彼らの理想とする世界の実現に向かって着実に歩み続けている様にしか見えないのは、誰もが認める所だと思います。

それに気付かないのでは、結局何も見えていないのと同じではないでしょうか?
なぜなら、テレビを付ければ、ネットを見れば、アニメや有名アーティスト達の映像を見れば、あるいは街中の至る所に、そして企業のロゴマークに、さらには神社仏閣教会に至るまで、この世界は彼らのシンボルで埋め尽くされているのですから。


悪魔崇拝について、とてもわかりやすい動画がありましたので、ぜひご覧下さい。















悪魔崇拝とか生け贄儀式とか、その様な話題が続いている為、中には恐怖を煽るのは控えるべき、と思われる方もいるでしょうけれど、現実はそんな呑気な事を言っている場合ではないのです。現にその様な方向に向かっているのに、悪魔達がこの世界と人類を完全に支配する為に、今も陰謀と計略と悪の限りを尽くしているのに、それを見て見ぬ振りはできないのです。

もしこの世界が、自分の事しか考えない、悪魔に魂を売った人間ばかりになってしまったら、その時こそこの地球も人類も、完全に神に見放されるのではないでしょうか?

救う価値もないと・・・。

そしてこの日本こそが、最も悪魔に狙われた国であり、呪われた国。

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ
この世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる(参考:「シオン長老の議定書」)。創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント。創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。これが布教活動の一環なのだそうだ。知らないということは恐ろしい。あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

※N丸さんやBF、RKなどの名の知られた人は、大概、紐が付いていますのでご注意を。途中まで(言っても問題ない所まで)は暴露したり追求したしますが、肝心の事は言わない、触れない、避ける、スピンする、否定する、あるいはミスリードするという役割の人達。所謂バランサーの人達です。


名称未設定ですが、こんなページもありました。
http://www.geocities.jp/dendatou/setu2014jan/2014jan36/s-akushu-a01.html

http://www.geocities.jp/dendatou/setu2014jan/2014jan36/s-debiri-a01.html


ザ・エデン サイトより。
アレイスター・クロウリーを取り扱った作品

こうして未成年の精神までもが、サタニスト達によって汚染されているのです。
こんな事を放置していたら、どうなるのか、一人ひとりが真剣に考えないと、手遅れになると思います。

いや、既に手遅れになりつつあるのですが・・・。

同じくエデンさんのサイトで見かけた記事。

レプティリアンの存在を教えていると思われる作品


やはり・・これが現実ではないかと思います。
こんな化け物に支配されていたなんて思いたくはありませんが、そういう気持ちとは裏腹に、それが現実だと考えないと辻褄の合わない事ばかりなのです。


関連記事