X線発生装置の悪用疑惑

「致死量照射可能なモバイルのX線兵器」で狙った相手を被曝させ、逮捕された事件があった様です。

これは、昨夜ツイッターで知ったのですが、実際に発生したのはもう2年も前の様です。そのツイートのリンク先が削除されていた為、ネットで検索して見ると、記事が残っていました。この様な小型兵器で狙った人物を被曝させる事ができるのであれば、これは間違いなく集団ストーカーにも悪用されていると思います。

被害者の方が放射線を測定されていますが、街中や自宅で、突然に数値が高くなるのは、一体どういう事なのでしょうか?
それとも、原発事故由来の上昇なのでしょうか?そうであれば、国は調査するなり避難警告を発するなり、何らかの対応をする必要があると思うのですが、その様な動きも一切ないというのもおかしな話です。

もし、原発事故とは無関係であるなら、その原因は何なのか、国は調査をするべきでしょう。ネットに流れる情報が信用できないというのなら、関係者なり職員が実際に各地で計測したら済む話ですが、そういう時は何故か数値が上がらないものかも知れません。

それが人為的なものであれば尚更、その様な傾向が強く現れると思いますが、いずれにしてもこの、モバイル兵器によるX線照射というのは、集団ストーカーにも悪用されている可能性が極めて高い事なので、以下転載します。

GIZMODE (画像は同サイトより)
狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕

狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕




ニューヨークの男ふたりが「イスラエルの敵を人知れず被曝」させる致死量照射可能なモバイルのX線兵器を造っていたことがKKK最高幹部からの通報で発覚、6月逮捕されました。

訴状によると、逮捕されたのはGE(ゼネラルエレクトリック)機械工グレンドン・スコット・クローフォード(Glendon Scott Crawford、49歳)と元同社契約社員でソフトウェアの専門家エリック・J・ファイト(Eric J. Feight、54歳)。

「トラックに積んで持ち運べて、検知されぬまま遠隔操作でオン&オフ切り換えできる産業用グレードのX線装置」の製造目指して、去年KKKとユダヤ系団体複数に売り込みと資金繰りに駆け回って足がついた模様です。

浴びると数日後に謎の死を遂げる、というのがシナリオで、クローフォード容疑者は「スイッチひとつで広島(原爆のこと)が見舞える兵器」と豪語していたそうですよ...いやはや...うなだれる姿は結構まともに見えるんだけど...分からないものですね...。

通報を受けて数週間以内にFBIはKKK内部に内通者を配置し、覆面捜査官がバイヤーのフリしてクローフォード容疑者にX線管を渡すなどして技術仕様を入手、証拠固めをしました。検察側はふたりに懲役最大15年を求刑中。

気になる性能ですが、遠隔操作できるモバイルの装置は確かに完成していたのだけれども押収してみたら全く使えない代物で、けが人はゼロとのことです。

国際連合放射線影響調査科学委員会米国代表のフレッド・メトラー博士(Dr. Fred Mettler)は、照射範囲を狭めることは可能だけども、加速器に膨大な電力が要るので小型化は厳しいし、狙った相手が長時間じっとしてないとムリなので、そんなもん作れるわけないだろうって話してますよ。

「路上で誰かを撃つ銃の感覚で使えるものは私の知る限り皆無ですね」という博士の談話を読んで少しホッとしました...。

(転載終了)


「路上で誰かを撃つ銃の感覚で使えるものは私の知る限り皆無ですね」
というのは本当でしょうか?

私は少し楽観的すぎる様に思います。
悪用する人間というのはどこまでも卑怯な事を考えますので、その言葉を鵜呑みにする事はとても出来ません。

「狙った相手が長時間じっとしてないとムリなので、そんなもん作れるわけないだろう」→これはターゲットが仕事(デスクワーク)中や就寝中なら十分に可能ですね。

そして、加害側がX線を使った場合のもう一つの利点は、何と言っても、壁を透過して建物の中にいるターゲットの行動がわかる事。

例えば、この車載式の項目を見て頂ければ、そこにはっきりと、「不審車輛、建屋内部での密入品・人物の動きなど、従来の検査手法では不可能であった検査を後方散乱Ⅹ線だから可能にしました。」と記載されています。
但しこれらの企業が、加担したり悪用していると言っているわけではなく、あくまでも発生装置の参考として掲載させて頂いています。

私が言いたいのは、集団ストーカー側の人間であれば、X線を照射してターゲットを攻撃するのと同時に、部屋の中にいるターゲットの場所や状態を盗撮する事も可能な装置があったとして、それを使わないと思いますか?

そんなはずがありませんね。
もし私が加害側の人間だったなら、確実に使います。
使用目的など、いくらでも誤魔化せますし、医療、福祉業界をも牛耳っている様な団体であれば、使用目的=健康診断で申請すれば、幾らでも入手できます。

そしてそれを末端工作員に持たせ、あるいは車に積んで、被害者宅の周辺に路上駐車しておけば、いくらでも照射と盗撮が可能になります。バッテリーも車から取れますし、あるいはポータブルバッテリーを積んでいるのかも知れません。

以前から、私の部屋の近くばかりに、執拗に路上駐車を繰り返す車がいるのですが、おそらくこの様な理由があるのでははないかと思います。

という事で、もう少し関連情報を。

このメーカーのサイトの備考欄の「X線発生装置」をクリックすると
RT1.jpg
上の写真が表示されますが、中には持ち運び可能なハードケース状の装置もあります。※上記サイトと集団ストーカーは関係ありません。

私は以前、外出する度に、キャリーバッグやカートを持って現れる工作員と頻繁に遭遇しましたが、あのカートやバッグの中にはこうした装置が隠されているのではないかと疑っています。

電磁波にしても放射線にしても、有害なものを浴びせる為に、若しくはその様な恐怖心を抱かせる為の演出かも知れませんが、とにかくそういう不自然な人物が次々に現れるのです。

他にもトラックやバスに積載しているタイプ。

画像はhttp://www.ebistrade.com/security/x-ray/lineup.htmlより。



画像はhttp://www.y-kenkou.or.jp/topics20150819.htmlより。

※画像、及び引用元のサイトは、集団ストーカーとは関係ありません。

この様なX線照射装置を掲載したトラックやバスが被害者の周辺を走り回っていたとしても、何ら不思議ではありません。というよりも、私の住んでいる団地周辺をトラックが頻繁に通過するのも、もしかしたら、付きまといによる嫌がらせに加え、何かを照射する目的もあったのではないでしょうか?(以前からその疑いは持っていましたが・・)


米企業、透視できる小型特殊X線スキャンを開発

この記事は2008年のものですので、今はもっと鮮明に見える様になっていると思います。と言うよりも、今世の中に公表されている技術なんて、闇の社会の住人達が使用している技術よりも50年とか100年は送れている技術でしょう。実際の所、どこまで進んでいるのか見当も付きません。


こちらはX線ではなく赤外線ですが、こんなにはっきりとわかるものなのですね。

ヘリコプターへのレーザー照射犯、赤外線システムで「簡単に逮捕」(動画あり)




執拗に路上駐車を繰り返す理由が、付きまといによるストレスを加える目的だけでなく、こうしたX線の照射をしている疑いがある以上、こちらも対抗措置、防衛手段としてその様子を公開する必要がありますので、別の記事にて、路上駐車の画像の一部を公開します。

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政府や省庁は会社だと指摘されています

最近、コメントを下さっている千早さんのブログ記事を拝見していて、なるほどと思える事がとても多く、色々と勉強になります。

その中でも特にこの記事にはとても重要な事が書かれていますので、是非ご一読頂きたいと思います。

「同時多発テロはヤラセだよ!」様より
あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

以下、一部引用させて頂きます。

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

オーストラリアで、憲法違反の犯罪を次々犯し続ける政府等々と闘っている市民の多くがすでに承知していることなのですが、豪州の連邦政府が米国の証券取引委員会のサイトで「会社」として登録されていたのです。

それに加えて、各州の州政府はABN(オーストラリアのビジネス・ナンバー)という、私企業が持つべき番号を有しており、これまた「会社」であることが多くにバレた。バレるのは相当ヤバイわけですから、奴等はそれを隠してしまって、ABNのリストからは出てこないようにしてしまったが、出る状態のときにコピーをとっておいた人もいるので、少なくともクイーンズランド州のものは私も見ました。

(転載終了)

という事で、私も不慣れながら2~3、検索してみました。
検索したのは、私を陥れた(ターゲットに指定した犯人)第一候補の警察、公安です。

すると、出て来ました!

NATIONAL POLICE AGENCY



NATIONAL PUBLIC SAFETY COMMISSION



↓私の住む長野県を検索 Nagano Prefectural Government


やっぱり自分で確かめると、その“現実感”というか、本当なんだ、という実感が違います。ぜひ皆さんも検索してみて下さい。

それにしても驚いてしまいます。
政府だけでなく、霞ヶ関の省庁、県や市町村、公立学校なども、実は会社として登録されているという事です。

財務省だけではなかった「政府は会社」、売国奴小泉の「民営化」は日本政府を会社にすることだった!!


会社である以上、当然、利益を追求します。なので、国や政府に取って好ましくない人間や、お荷物になる国民はどんどん排除するという事だと思います。

政府や国家の犯罪には目もくれず、文句も言わずに朝から晩までせっせと働き、税金をしっかり納め、政府やマスコミの言う事を疑う事なく素直に信じる、これが政府や国にとって、利用価値のある国民という事になります。

そして、うるさい人間や目障りな人間は、いくらでもコインテルプロ(集団ストーカー)で潰す事ができるのですから、警察が率先して付きまとうのも納得できますね。

そして、騒げば騒ぐ程、精神病院に放り込む口実ができるという事。

この様な仕組みがすでにできあがっているのです。
それを支えている筆頭が、カルト宗教団体や暴力団、そして防犯ネットワークです。

いずれにしても、政府や省庁が会社という事が、もっと問題にされないといけないと思います。私も今回自分で検索するまではあまり実感がなかったので、偉そうな事は言えませんが、私企業に税金を納めている事に気付いていない人が殆どだと思います。

そして、天下り先をガンガン作り、短期間で退職しては退職金をがっぽり貰い、青天井の軍事予算に湯水の如く血税を投入し、税金が足りないと言っては増税や借金(国債を発行)し、国の赤字が累計1000兆円で、その利子が1分あたりにこのくらい増え続けていて、それを国民一人当たりに換算すると700万円の借金だとか?好き放題な事をやったり言ったりしている訳です。

借金時計

あなたの家庭の負債額
1948万円也。(1/30日現在)

は?
いつのまにこんな借金を背負わされていたのかと驚きますが、こういう借金がどこに消えたのか考えると、背筋が凍り付きそうになります。

無駄な公共事業、政治家や官僚たちの高給や豪邸、賄賂や遊興費、警察や自治体の裏金、集スト工作員の生活保護費、集ストに動員する工作員達に支払う報酬や生活費、などだとしたらどうですか?

公共事業にしても、「公共」と言いつつ、潤うのは癒着した土木業者だったりします。なぜなら、それらの公共事業で皆さんは実際にどれだけ恩恵を受けていますか?またはその実感がありますか?私はせいぜい、自分が利用する道路が舗装をし直した後に、走りやすくなったな、程度です。

もちろん、自分の気付かない所で恩恵を受けている事も多々あるでしょうけれど、問題なのは、それらに隠れて、必要のない公共事業や無駄な公共団体などが多数存在し、税金に群がっているという事なのです。

あちこちで電柱や電線工事などが頻繁に行われていますが、実は市民を監視するに何か仕込んでいるのかも知れませんし(電線が盗聴網になるとか)、至る所に私達を盗撮する監視カメラが設置され続けているのです。これももちろん税金です。

まさに自分で自分の首を絞めているとはこの事。
そしてその犯罪者達を養う為に、皆、やりたくない仕事を我慢してやっているのです。
本当は毒なのに、健康にいいとか薬だとか言って、購入者を騙し売っているのです。
そこで働く人も、そうしないと生活が出来ないから、毒だと知りつつ売るのです。
効果なんてないのに、効果があると嘘をついて売るのです。

この様な事を考えていると、次第に怒りが込み上げて来るのですが、あまり怒りにまかせて感情的になるのはよくないので、これくらいにしておきますが、こんな事は探せばいくらでも出て来ます。

今一度、この社会の仕組みがいかに欺瞞に満ちたものだったのか、国民一人ひとりが直視し、見つめ直す必要があると思います。そして批判の声を上げる事が大事だと思います。

黙っていたら、それを許し認めた事になってしまいます。
特権階級にいる一部の人間達の私利私欲やエゴの為に、失われていく多くの命がある事を考えると、傍観する事は結果的にそれらの強欲な人間に協力している事になっている事を、ぜひ考えて頂けたらと思います。

この場をお借りして、千早さんにお礼を申し上げます。

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ASKAさんが精神病院に強制入院

(1/29、2/6加筆、修正しました)

ASKAさんが集団ストーカーに言及した衝撃のブログの公開と削除に続き、また、驚く情報が流れてきました。ただ、残念な事に、精神病院に入院という、被害者にとっては不利な展開となってしまいました。

「ASKA」精神科病院に入院させられていた ブログ削除後に隔離

以下、転載

一昨年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)が、精神科病院に入院したと「週刊新潮」1月28日発売号が報じている。

 ***

 入院先は、JR高尾駅から車を走らせた場所にある。日中も静寂に包まれるこの施設は、閉鎖病棟を備えた「精神科病院」だ。

「入院は、周囲にもほとんど知らされていなかった。ただ、錯乱状態になったASKAが複数の知人に助けを求めたことで情報が広まってしまったのです」(音楽業界関係者)

 判決後、しばらく隠遁生活を続けていたASKAが、突如として沈黙を破ったのは今年の1月9日のことだった。自ら立ち上げたブログで、奇怪な文章を掲載したのである。

 女友達が〈集団盗聴盗撮〉に苦しんで命を絶ったと書き、〈その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった〉 など9万5000字に及ぶ長文で、自身を追い詰める「集団」との戦いを記していた。

それが削除されると、新たに別のブログをスタートさせ、〈彼たちは、私へ宣戦布告してきた〉〈3年間作り続けて来た50曲もの楽曲が、何者かの遠隔操作で、すべて削除されてしまった〉 と綴った。ASKAが入院したのは、それからまもなくのことである。

 精神科医の片田珠美氏は、ASKAの症状をこう分析する。

「覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」

 芸能界復帰は、絶望的か。

 ***

「週刊新潮」では、過去にASKAと共に依存症治療を行っていた元患者の証言も掲載。ASKAが語った“妄想”の内容や、再使用の可能性にも言及している。

「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

(転載終了)


最近ではこの話題も取り沙汰される事が少なくなったと思っていたら、突然、精神病院に入院というツイートが流れて来て、また驚きました。

というよりも、これは最初から織り込み済みだったのではないかと、この被害に巻き込まれてからすっかり疑い深くなってしまった私は、思わず勘ぐってしまったのですが、もしかしたらあのブログを公開する時から、この様な展開になる事を計算していた可能性もなきにしも非ず、と穿った見方をしてしまうのですが、実際の所はどうだったのでしょうか?

つまり、盗聴盗撮団に狙われているという衝撃のブログ公開で一気に注目を集め、今度は精神病院に入院したという事で、やっぱり集団ストーカーなんて精神の病気から来る被害妄想なんだという印象と世論を更に強固なものにする為に、最初から仕組まれていたのではないかと読み取る事もできます。

上げて落とすのは、集スト加害側の得意中の得意技。
喜ばせて期待させておいて落胆させる。
その方がダメージが遙かに大きい事を知っているのです。

仮にこの週刊誌の報じた内容を素直に受け止めるなら、、ASKAさんが知人に助けを求めた為に情報が広まったのだとしても、先般、公開され、直後に削除されたブログには、ASKAさんがかなりの証拠を保存している事、また飯島愛さんの部屋に仕掛けられた盗聴器を調べる為に、ASKAさんの知人の刑事さんが同行している事も書かれていましたが、もしそれが嘘でないのなら、その知人の刑事さんが、ASKAさんが精神病ではない事を証言しても良さそうなものです。

弁護士さんともメールによる証拠ファイルのやりとりがあった様ですが、刑事さんや弁護士さんとのやり取りは、全てASKAさんの勘違い、記憶違い、作り話だったという事でしょうか?これらの人物は架空の人物なのでしょうか?

逆に、あのブログの内容が本当であるなら、やはり刑事さんや弁護士さんがちゃんと事情を説明すれば、ASKAさんが精神病ではないとわかるはずです。なのに、あっさり入院になってしまったというのは、どういう事なのでしょうか?その様な入院措置というのは人権侵害にならないのですか?こういう時こそ、弁護士を呼ぶべき状況なのに、なぜ弁護士を呼ばなかったのか不思議です。

そもそも、これらが嘘であったのか本当なのか、ASKAさんに直接取材をするなりして事実確認をしたのでしょうか?入院中で接触ができないのなら、確認できないのですから、関係者の証言や憶測だけで、あたかもそれが正しいかの様に記事を書くのはどうかと思います。むしろそれはあってはならない事です。

テレビや週刊誌が、ある出来事を報道したり記事として販売する以上、事実確認をして“裏を取る”のは基本中の基本、至極当然の事だと思いますし、逆にそれらをしていないとしたらこれは到底許される事ではありませんが、まさか事実確認もせずに、音楽関係者と称する人物の話だけを聞いて、一方的にそれを鵜呑みにして、この様な記事を書いて販売したのではありませんか?

仮にそうであった場合、テレビ、マスコミ、週刊誌などのメディアの影響力の大きさを考えれば、これは非常に由々しき問題で、決して看過してはならない事です。事実ではない事を流布されて、執拗にネガティブキャンペーンを展開され悪者扱いされたら、自殺に追い込まれる人だっているでしょう。自殺までいかなくても、社会的に抹殺する事など、巨大メディアの手にかかれば、赤子の手をひねる様なものです。

そもそも、その“音楽関係者”の話が本当かどうかも疑わしいのですが、芸能事務所、音楽事務所などのバックには暴力団が関係している事も(暴力団そのものが事務所になっている場合も)多いので、ASKAさんのブログを削除した人物や、今回登場した“音楽関係者”も、あるいはそういう人物である可能性もあります。

それに、ASKAさんの言う事は精神異常者の妄想で、一方、“音楽関係者”の言う事は事実の様に伝えていますが、本当にそうでしょうか?あまりにも恣意的で偏った判断だと私は思うのですが違いますか?

もしかしたらその音楽関係者が嘘を付いているかも知れないのに、それは全面的に信用している風でもあります。

前回に引き続き、この入院騒動にしても、これらの疑問点が次々に浮かんでくるのですが、いずれにしても、何かとても作為的で胡散臭いのです。

ただし、ASKAさんは、加害側に脅されてその様な役回りを演じる様に強要されている可能性もあります。そうであれば、ASKAさんにはその様な脅しに屈する事なく、今後の活躍を期待したいと思います。

ところで、ASKAさんの症状?が「覚醒剤精神病」だと分析している精神科医の片田珠美という方がちょっと気になったので、少し検索して見ると、興味深い書き込みもありました。



検索候補にこの様な候補が出てくる事も興味深いです。

この中に小保方さんの名前も出てくるのですが、ツイッターから得た情報では新たにこの様な事も。

「悪の象徴にされた」と恨み節 「殺意感じさせる」毎日記者を名指し非難 揺れる心情、被害者意識-赤裸々に

恨み節とか被害者意識とか、随分な言い方ですね。
これについてはそれ程詳しく調べていないので事実は分かりませんが、個人的には、おそらく小保方さんを罠に嵌めようとした人がいたんだろうと思います。小保方さんバッシングも異様で狂気に満ちていたので静観していましたが、やはり小保方さんを陥れたい人達がいるのではないか・・、そんな事も感じていました。

もしそういう人間達がいたのなら、それを告白したり、自分の潔白を晴らす為に本当の事を伝えたいという思いに駆られるのは、病気でも何でもなく、人間としての素直な感情や自己防衛本能であるのに、それを言えば、攻撃的だの恨み節だの被害妄想だの悪意のあるレッテルを貼りたがるマスコミやネット工作員が一斉に騒ぎ出す。

こうしてレッテルを貼って事実を隠蔽し、言論封殺をするメディア、マスコミこそ害悪の根源だと思います。事実は分かりませんが、人を貶め、邪魔な人物の足を引っ張り、失脚させ、社会的に葬り去ろうとする悪辣な人間が多い事を身を持って体験している私には、実際に何があったのかは分かりませんが、小保方さんが嘘を言っているとは思えません。それともまだ何か裏があるのでしょうか?

また、↓この様なタイトルには何か反発してしまいます。

片田珠美・他人を攻撃せずにはいられない人

以下、ツイッターに呟いた内容を元に、その理由を書きます。

この精神科医の方に言わせると、集団ストーカー被害者が加害行為を糾弾したり批判する事も「他人への攻撃」となり、コインテルプロ被害者は「他人を攻撃せずにはいられない人」という烙印を押されてしまうのでしょうか?

もしそうであれば、必死にこの犯罪と戦っている被害者にとっては非常に迷惑な話。仮にその様なイメージが定着する事を意図しているのなら、やはり悪意や作意、何か別の思惑や狙い、計算が隠されている様に思えてならないのですが、あくまでも私の推測なので、ご本人がその様な事を思って書いているかどうかはわかりません。

仮に、この方の言う様に、攻撃せずにはいられない人がいるとするなら、それと同様に、「自分の都合や立場や物差しで、他人をカテゴライズせずにはいられない人」もいる様に思います。

もっと言うなら、「盗聴盗撮集団に狙われている」と疑っただけで妄想や精神の病気だと決めつけるのも、立派な人格“攻撃”ではないでしょうか?

かのMKウルトラ作戦では、精神科医が加担してマインドコントロール実験が行われていた事について、CIA文書として公開されていましたが、それについてはどの様に考えているのでしょうか?

そして今も尚、こうした民衆に対する違法で不当な「マインドコントロール人体実験」が行われているにも関わらず、精神科を受診して医師からその様な説明を受けたという人の話が全く出て来ない事から、その様な犯罪など一切ないという前提での分析である事は容易に想像が付きます。

しかし、その様な前提で、いくら人の精神状態を分析をしてみたところで、果たしてその分析は適切な分析なのでしょうか?本当に正しい“診断”が下せているのでしょうか?

私はそうは思いません。
むしろ「マインドコントロールされた状態にある人の精神分析」 あるいは「マインドコントロールの影響を受けていても不思議ではない状態にある人の精神分析」とでも訂正した方がいいのではないでしょうか?

幻聴にしても、V2Kで音声送信が出来る事は周知の事実なのに、頭の中で声が聞こえる→統合失調症による幻聴という、非常に乱暴な診断が行われているのが精神医療の実態でしょう。

ずっと不思議に思っているのですが、この様な事実を、精神科医の諸先生方は本当に知らないのでしょうか?ネットで調べた事もないのでしょうか?もし本当に知らないとしたら、その様な方が、薬を処方している恐ろしさを考えてみて下さい。向精神薬というのは麻薬や覚醒剤と殆ど同じ成分なのです。

依存や副作用の問題も取り沙汰されていますし、死亡例もあるのですから、安易に精神の病気と決めつけて薬を処方するのは、一種の人権侵害、極端な言い方をすれば、殺人行為そのものではないでしょうか?

そもそも精神医療の目的はもっと恐ろしい所にある(優生思想=遺伝子的に劣っている者、精神異常者とその親族は断種対象)事も、“陰謀論”では囁かれています。もっとも、これは“論”ではなく、事実だと私は思っています。様々な情報を調べてみると、ごく一般的な理解力があれば、その様な陰謀が確かに存在すると確信できるはずです。

攻撃性の話に戻しますが、よくありがちなのが、「攻撃」と「指摘や批判や反論」を混同したり同一視する人もいるのですが、それらは全くの別物です。集団ストーカーの様に、全く関係のない集団から不当な嫌がらせや妨害、迫害を受けた時に、その被害を訴え、反論や告発するのは当然の行動です。これは自己防衛であり、正当防衛でもあるのですから、それを攻撃と捉えるのはあまりにも稚拙で横暴。

自分が謂われなき中傷をされていたり、事実と反する事を流布している人がいれば、正面から抗議したり非難するのは当然の事です。集団ストーカー加害者に対する糾弾もそうです。それを攻撃と言うなら、被害を被った人はただ黙って泣き寝入りしろと言っているのと同じです。被害者という弱者を救う立場の人が発する言葉ではないことだけは明らかです。


「ASKA」精神科病院に入院させられていた ブログ削除後に隔離

この週刊誌も鼻から妄想扱い。
呆れて反論する気力も失せました。


「集団ストーカー」に言及していたASKAさんのブログ


(追記)
「ASKA」精神医療センターで“反原発”“永久機関”を語る 脳へのダメージは深刻

2014年5月に覚醒剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を受けたASKA(57)。今年初めには〈集団盗聴盗撮〉の被害を訴える長文をブログに綴り、ファンの不安を駆り立てた。ブログの書き込みが途絶えてからまもなく、ASKAは閉鎖病棟を備えた精神科病院に入院、隔離されたという――。

 ***

 逮捕から約2年が経ったいまになって、なぜ精神科病院に隔離されるほど容態が悪化したのか。もしや、再び覚醒剤に手を出していたということなのか。

 実際、ASKAはブログ騒動と同様に実生活でもごく親しい人々を戸惑わせ、“疑い”が取り沙汰されていた。芸能記者が明かす。

「ここ最近、ASKAは芸能界の知り合いに片っ端から電話をかけて、“お願いします! 復帰したいんです!”と懇願していた。ただ、彼の話は支離滅裂なので“こいつ、またやってるんじゃないか……”と距離を置かれていました」

 しかし、社会部デスクは、彼が再び覚醒剤に手を出した可能性は低いという。

「昨年6月、ASKAの供述がきっかけで、歌舞伎町に本部を持つ住吉会系暴力団の幹部が逮捕されました。この組織は“新宿の薬局”の異名を取る違法薬物の卸元。ASKAも知人を通じてここから覚醒剤を調達していた。つまり、自らの証言で唯一の入手ルートを潰してしまったわけです」

■止めどない猜疑心
 となれば、やはり逮捕以降、ASKAは薬物に手を出していないはずだ。覚醒剤を断って2年近くの月日が過ぎれば、健康な身体を取り戻していると考えるのが一般的だろう。だが、たとえ目の前の誘惑を退けようと、長年に亘って蓄積した脳へのダメージは不可逆的で、いつまでも元常用者を苦しめ続けるという。

 精神科医の片田珠美氏は、今回の入院を「非常に賢明な選択」だと語る。

「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」

 ASKAの場合、覚醒剤を断った直後には、こんな症状が見受けられた。

「あれもドラッグの後遺症だったのかもしれません」

 とは、千葉県内の精神医療センターで、危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者。14年7月に保釈され、この施設に入所したASKAと2カ月近く交流を持ったという。

「病室は3~4人が入る大部屋で、食事や風呂も私たちと一緒。朝7時に起きて、夜の9時には就寝する健康的な生活を共にしました。サインを求める患者が病室の前に列をなしても、怒ったりせずに淡々と応じていた。ただ、気になったのはオカルト趣味や陰謀史観、反原発に偏った発言です

 たとえば、朝食にカレイの煮つけが出された時には、

“深海魚はセシウムをたくさん含んでいる。絶対に食べちゃダメだ”と言って箸をつけなかった。そこから、“国は大量の放射能漏れを隠蔽している”という話に続くのです。他にも、永久機関に対する熱い想いを語っていました。化石燃料を使わずエネルギーを産み出すシステムにかなり投資している、と」(同)

 治療を受ける身でありながら、虚実入り混じった“妄想”を止めることはできなかったのである。

■治療法なし
 この施設を出たASKAは、昨年1月から自宅で静養を続けていた。本来であれば、歌手としての再起を図るため、治療に専念すべき大事な時期だろう。しかし、彼は妄想ブログにばかり執着した挙句、入院に追い込まれてしまう。

「どれほど治療に時間をかけても、薬物乱用による精神中毒症状が改善したという例はほとんど聞きません。覚醒剤依存症に真の治療法はないのです


 東京慈恵会医科大の柳田知司客員教授はそう断じる。

「覚醒剤の主成分はメタンフェタミンと、アンフェタミンという物質です。どちらも、ドーパミンの働きを調節する“側坐核”に作用します。ドーパミンは食事や睡眠、性行為といった欲求が充足すると分泌される。ただ、覚醒剤に含まれる成分は、強制的にドーパミンの分泌量を増やして快感を覚えさせる一方で、強烈な精神中毒症状という副作用をもたらします」

■逮捕前から重篤な状態
 ASKAと同じく、多くの常用者が不眠や幻覚、記憶障害やうつ状態に襲われ、被害妄想に取り憑かれる。さらに、脳の血管が狭窄することで脳梗塞のリスクも増す。ASKAが逮捕前年に、脳梗塞の前兆といわれる一過性脳虚血症と診断され、活動を休止したのも偶然ではない。実はその頃、彼は精神科のカウンセリングを受けていたという。当時を知る関係者によれば、

「異常な言動を見かねた周囲の勧めで、病院に通っていたのは事実。ただ、投薬治療を続けたものの、もはや手の施しようのないほど重篤な状態だった。その後も覚醒剤の乱用に歯止めが掛かることはなかった」

 結果、すでに逮捕前から脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていたのだ。

「ASKAさんのように、薬物をやめてから1年以上経っても症状が続くのは明らかに“フラッシュバック”によるもの。あたかも、薬物を摂取した時と同じように負の症状に見舞われてしまうのです」(前出・柳田氏)

 フラッシュバックがどれだけ強烈に現れるかは、使用した覚醒剤の量や頻度に大きく左右される。ちなみにASKAは、薬物を販売した暴力団幹部の公判に証人出廷した際、“毎日3回、1回につき0・1グラム使っていた”と証言している。

「通常、覚醒剤の1回分の使用量は0・03グラムとされます。しかも、その効果は10~24時間と他の薬物と比べても長く持続する。にもかかわらず、その3倍以上の分量を毎日3回も摂取してきたわけで、逮捕されるまで事件を起こさなかったのが不思議なほど。また、フラッシュバックは過去の記憶がとりわけ強いトリガーになると言われる。ASKAさんは自宅に戻って、覚醒剤を吸った部屋の風景や匂いから当時の記憶を呼び起こし、フラッシュバックに襲われたのでしょう。今後も、いつフラッシュバックが起きてもおかしくない。残念ながら、彼が芸能界に復帰するのは難しいと言わざるを得ません」(同)

 福岡県の実家に住むASKAの実父に尋ねると、

「最近は東京とは疎遠ですし、入院なんて連絡も貰っていません。マスコミの方と話すのは、もうね……」

 代表曲である『万里の河』で歌ったように、ASKAの栄光も、ただ遠くへ流れて行くだけなのだ。

「特集 芸能界への復帰は絶望的! 覚醒剤が不可逆的に脳細胞を破壊! 精神科病院に隔離された『ASKA』の治らない後遺症」より

「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

新潮社


へぇ~、反原発とか放射能漏れを国が隠蔽していると言ったら、それは深刻な脳のダメージが原因なのですね。
若しくは薬物中毒の後遺症。
それは全然知りませんでした。

と言う事は、ネット内にはそうした深刻なダメージを受けた方がかなりの数、存在しているのですが、それらの人を治療しなくて大丈夫なのでしょうか。

それに隠謀論とかオカルトとかブログに異様に執着しているとか、何気に当てつけがましい書き方が気になります。

どうにかして、私とASKA氏の言動を重ね合わせたい、つまり、私がASKA氏と同じ覚醒剤常習者、または過去に覚醒剤を使用していてその後遺症が集団ストーカーという被害妄想を抱かせている、という結論に何が何でも持ち込みたい、そういう思惑や悪意や意図が伝わってくるのですが、考えすぎでしょうか?

私は数年程、ドラッグストアで働いていた事もあるのですが、そういうのも何か仄めかし臭く感じます。要するにその時に薬局で覚醒剤を入手する事も可能だった・・とでもこじつけたいのでしょうか?おそらく、警察とグルになって冤罪でも狙っているのではないかと思います。

言っておきますが、これは妄想ではなく、推測や憶測ですから、それをもって、妄想が酷いと言うのはやめて頂きたいと思います。

週刊誌だって憶測や推測で記事を書く事もあるのですから、それを言うならブーメランの法則の発動で、「妄想が酷く精神を病んでいる」という言葉、そっくりそのままお返ししたいと思います。

警察や検察が、冤罪やでっち上げで無実の人を陥れる手口というのは、既に広く知れ渡っていますから、今更そんな稚拙で汚い手は使わないで頂きたいと思います。よく身に覚えのない痴漢行為とか覚醒剤所持で逮捕されてしまったのではないかと思える方がいるのですが、そうした卑劣で卑怯なやり方での冤罪逮捕が繰り返されている事も事実です。


「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。」

注察妄想 包囲襲来妄想というのは初耳です(笑

それにしても、事あるごとに何々妄想などと結論付ける風潮がある様ですが、それなら、「この人は妄想に取りつかれていると思い込む妄想」だってあり得ますよね。

同様に、「集団ストーカーという言葉を口にしたら統合失調症だと思い込む妄想」もあり得るのではないですか?

ご自分達の妄想は大丈夫でしょうか?

結局、妄想なんて何にでもこじつけができるのです。
精神病の病名も然り。

その様な先生方や週刊誌の記者の方には、ぜひこれらの動画を見て頂きたいものです。それとも隠謀論で片付けるつもりでしょうか?それは、この社会には陰謀などないと思い込む妄想です。(←こういう調子で何でも妄想にできますね)







誰でも何かの病名を付ける事ができる、そんな事は集団ストーカー被害者でなくとも、多くの人が指摘しています。

Google検索。精神医療の闇

ごろごろ出て来ますね。闇が。

また上記新潮の記事では「覚醒剤依存症に真の治療法はない」と書かれていますが、この様な指摘もされています。

内海聡「ソフトキリング」~向精神薬は麻薬・覚醒剤と成分も作用も同じ

つまり「治療法がない」と断言している覚醒剤と同じ成分を含む向精神薬を治療と称して処方する、という大きな矛盾があるのですが、それには気付かないのでしょうか?

もし気付いていないのだとしたら、その様な人が“患者”の精神状態を分析して、死亡例を含む副作用のある危険な向精神薬を処方しているのですから、実に恐ろしい話です。

ましてや、反原発や隠謀論やフリーエネルギーの事?を語ったら、脳のダメージが深刻って、もう何かのジョークとしか思えません。そんな話、ツイッターなどでもみんな普通にしていますけど。

そもそも、盗聴や盗撮、集団ストーカーと言っただけで精神の病気と決めつけて精神病棟に監禁するのほ重篤な人権侵害ですから、その様な見解は今すぐに改めて頂きたいと強く申し上げます。

少なくとも週刊紙が記事を書く以上、きちんと取材なりして事実確認をするべきです。「危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者」の証言は、あたかも事実の様に書いていますが、その元患者の証言は正しくて妄想ではないと証明できるのでしょうか?芸能記者が本当の事を言っているとどうして確信できるのでしょう?

それらを妄想ではない、確固たる事実だと証明できないのであれば、その記事自体が妄想だと言われても仕方がないのではないでしょうか?つまり、あまりにも“妄想”を振りかざすと、結局それが自身に返って来るという事だと思います。

集団ストーカーが妄想だと言う根拠は、確固たる証拠がないから、という理由なのだと思いますが、それなら、週刊紙に書かれている事にはその「確固たる証拠」があるはずですよね。

もしそれがないという事になると、集団ストーカーを妄想扱いする自らの主張が大きく矛盾しているの事になります。言っている意味分かりますか?

証拠がない=妄想、精神病
証拠がある=正常

という判断基準に照らし合わせた上で、集団ストーカー被害を訴える者は妄想症で精神病という答えを導き出し、それを週刊紙という媒体を使って世間に公言したのであれば、週刊紙の記事そのものも同じ基準をクリアしていなければならないわけで、それがクリアできていないのなら、自らの主張は論理破綻している事になります。

で、この記事が正しいとする根拠や証拠は何でしょう?

精神科医の談話?
芸能記者の話?
元患者の証言?

それが確たる証拠と言えるのか、甚だ疑問に思います。
権力側に取り込まれた御用学者や医者、マスコミ関係者など、掃いて捨てるほどいますから。
古い話では、プルトニウムは飲んでも大丈夫とか、放射能は体にいいとか・・・。

この様に、マスコミやメディアが真実を報道せずプロパガンダばかりを垂れ流し、ネットに無数に放たれた工作員が存在する為、必然的に猜疑心が強くなっただけの事であり、自分を嘘や詐欺から守る為の当然の結果です。

今時、それらを疑わずに鵜呑みにする人は、B層などと揶揄されて馬鹿にされる時代です。マスコミの嘘に騙されない為の自衛措置として、これは本当だろうか?どこかに誘導があるのではないか?と疑い深くなるのはごく自然な流れであって、精神の病気とは何の因果関係もありません。

いや、そんなはずはない!これは脳のダメージだ!麻薬の禁断症状だ!と思い込む事自体が、そもそも妄想ではないのですか?

他人の脳のダメージを心配する前に、ぜひ冷静な自己分析をして頂きたく思います。


大変長くなってしまいましたが、最後にこの記事をご紹介させて頂き、終わりにします。

「週刊新潮」の失態

今回の問題で「週刊新潮」編集長がまず反省しなければならないのは、数ある新聞・雑誌の編集者の中で、「ニセ実行犯」の詐術に引っかかったのは彼だけだったということではないだろうか。

(中略)

編集長の文章を読んでいると、少なくとも二回は相手のインチキに気づいて引き返すチャンスがあったように見える。だが、編集長は功名心に目がくらみ、それを見逃してしまっている。詐欺に引っかかるのは、やはり欲望の強過ぎる者なのである。

(転載終了)



疑心暗鬼は精神の病と分析する一方で、あまりにも猜疑心がなさすぎて、相手が本物なのか偽物なのかも見抜けずに騙されてしまったとは、事実は小説より奇なり、実に皮肉なものですね。

「生き馬の目を抜くような凄腕のライターがたくさんいて、あることないことを書き立てる」と指摘されていますが、ASKA氏の妄想以上に妄想が激しい週刊紙ではないかと、ついつい妄想してしまいます。




関連記事

マインドコントロール人体実験と集団ストーキング

アメリカでは、違法なマインドコントロール人体実験が行われている事をメディアが報道していて、動画がYoutubeにアップされています。

翻訳して字幕を付けて下さった方(Higai-oyajiさん)に感謝します。
以下、動画と、翻訳の文字おこしをしましたので、動画が見られない方はそちらをお読み頂ければと思います。

Do You Believe in Government Mind Control_ -- Part 1_ Mary Ann Stratton.avi


あなたは今までに実際に誰もいないところから見られていると感じたことがありますか?
実際に誰かがあなたの行動を監視しています。

今晩の特別な課題は、アメリカ政府があなたの全ての行動、考えを監視し、あなた自身をコントロールしているというものです。
レックス・プレクストンが南カリフォルニアより紹介します。

ストーキング、嫌がらせ、監視、そして拷問が全体のプログラムです。
マリアン・ストレステンは人体実験の中にいる事を報告します。
あなた方が何を買って何を選んだか、誰もあなたを監視していない場所へは行くことができません。
これは昨年夏のストレンテンの記憶です。
他の被害者もまた政府によりあなたの脳へ直接電磁波を送る事であなたの考えをラジオ波により監視していると説明します。

この国では、まるでFM曲のラジオのように被害者に電波を使い、他の誰かと同調させます。
被害者はその電磁波は彼らの精神や体をコントロールする事ができるといいます。
彼らはあなたの心臓を痛めたり、あなたの胃を激しく締め付け、あなたの足首、膝に激痛を走らせます。
どこにいても彼らはその痛みを導く事が出来ます。
あなたの体は全ての痛みを感じるのです。

彼らは政府が戦争において兵士の精神と体のコントロールを完全に使いこなす為だと主張します。
ターゲットはテロリストの拷問の様な激しい攻撃を受けなければなりません。
それは精神異常者による攻撃の様だといいます。

政府は過去においてLSD(幻覚剤)や催眠術を利用してきたのは明らかであり、現在、数百人のマインドコントロールの被害者はこれらの公文書が再度利用されている事を証明すると言います。

今晩の特別な課題をロス・ブラックストンがVKR30ニュースより報告しました。
6時の特別な課題を南カルフォルニアのその公文書の公開を求めて戦っている女性をロスが紹介します。

Do You Believe in Government Mind Control Part 2 Cheryl Welsh www keepvid com


あなたは今までに頭の中で小さな声が聞こえた事がありますか。
殆どの人がそれを直感ではないかと考えます。
しかし、今晩の特別な課題としてロスブラックがその声はあなたの自身のものではないかも知れない。
それは政府によるコントロールだと主張する人々について説明をします。

シェリル・ウィルスはディビスに住みリンカーンで法律を学んでいます。
彼女もまた彼女自身がストリートシアターの被害者であり、彼女の周りにいる全ての人間の精神をアメリカ政府によってコントロールされていると主張します。
私がどこへ向かうにしても、私の周りの人々が私を罵り、私の顔に煙を吐きかけたり、毎日数百回という嫌がらせをして来ます。
その嫌がらせの目的はアメリカ政府が彼女の精神の研究としてシェリルの反応を観察する為だといいます。
また最終的にはアメリカの反逆者に対して被害者が受けているものと同じマインドコントロールを使う為だといいます。


シェリルがいう政府の度を超えた行為はあなたにおかしく聞こえるでしょう。
彼女の評価によると、もしあなたは政府の動機をイメージできるのならば反逆者とされている殆どの人間はでっち上げだと思うでしょう。
もし、あなたが他人の感情を読むことが出来るならばあなたはそれらについて明らかにする事はないでしょう。

彼女一人だけではありません。
カリフォルニアや全世界で自身を被害者だと公言する何百という人達に対して人権侵害を行う市民団体を彼女は事実の統計整理をしています。
私はこれが一般市民によるものではないと考えているので、事実を推測し情報を収拾しています。

彼女は人体に対する生物学的な影響を危惧し、アメリカが電磁波攻撃を反対する提案などに関する書類を集めています。
彼女はまたアメリカによる長期的目的についての書類なども集めています。
私はNASAやペルータイムズからDIAが70年代に彼らがマイクロ波を政治的ターゲットに聞かせる事でどのように相手を狂わせたのかの書類を受け取りました。
多くの人間が現在マインドコントロールが実現可能になっていると言う様になっています。
ロス・ブラックがKLBR13ニュースより報告しました。
我々の特別な課題は10時のニュースに続きます。
それによって電磁波によるマインドコントロールが可能でどのように行われているか分かるでしょう。
--------------------------------------------------------------------

この様な事が既に取り上げられているのに対し、日本は未だに病気扱い。レベルが高い低いの問題ではなく、知っていて必死に隠蔽しているのは明白です。テレビを見なくなった人達の情報源であるネットや週刊誌でさえ、未だに妄想扱い、精神病扱いですからお話になりません。

どうかその様な日本のマスコミやメディアに騙されず、これらが実際に国民に対して無断で行われている事を知って下さい。
決して集団ストーキング被害者だけの問題ではないのです。
政府に逆らう者とみなされると、誰もがこの様な実験の対象とされ、ストレスを与えて反応を観察する為に、嫌がらせが始まるのです。


何度もご紹介していますが、こちらも是非ご覧下さい。




さて、これらは全て作り話でしょうか?
それとも、事実でしょうか?

通常の思考力のある方であれば、どちらであるのか、お分かりになると思います

いつまでもこの様な事が妄想だとか統合失調症だと信じて疑わず、被害を訴える人を病気扱いしていると、逆に恥をかく事になるかも知れません。

それでも認める事を頑なに拒否するのなら、何か拒否しなければならない理由がある、つまり火消しに雇われた工作員だと思われても仕方がないと思います。

事実、きちがいだ、病気だと言っている人達は、その様な特徴のある人ばかりです。そしておそらく、加害に加担している人達でもあると思います。

もしこれらの秘密裏に行って来た違法な人体実験と人権侵害が公になってしまったら、今までこの違法な実験に加担してきた人達は、実験の被害者に謝罪し、補償し、自らも罪を償わなければならなくなりますから、それは必死に揉み消しをするでしょう。

そう、いつもの統合失調症で強制入院させて口封じというお決まりの手段によって。それが、この加害者たちの常套手段、伝家の宝刀。そんな汚い手をいつまで使うのですか?


今日、ツイッターで知ったのですが、消息が不明だった安さんがブログを更新されていて、やはり強制入院させられていた様です。
最悪の事も考えてしまったので、取りあえず一安心。
しかし、ブログには驚く事が書かれていました。

ただいまと言っても空虚なエコーだけ。。。

コメント欄より転載。

入院中に、個人情報開示請求をして、
私にのカルテを閲覧したところ、
なんと!!
傷害事件で有罪になってるとか、
暴言・暴行をし、
子供虐待の疑いありなど
うそばかりがかかれてあり、


これは酷い。恐らく集団ストーキングの被害者の人は、何かしら前科持ちの様な捏造やでっち上げがされている可能性が高いと思います。麻薬常習者とか強盗殺人未遂犯とか。。だから、みんなで監視しましょう、などと都合の良いストーリーをでっち上げ、防犯パトロールなぞと称して、付きまといストーキングをしているのですね。

逆に言えば、その様な口実が必要なので、何かの犯罪予備軍とかテロリスト容疑者とか過激派に所属しているとか、本人が知らない所で、本人が聞いたら一番驚く様な情報が流されているのだと思います。

決して防犯や地域安全の為じゃなくて、自分達の利権とエゴと欲望を満たす為に。そして、謂われなき“容疑”を掛けられ、勝手に前科者に仕立て上げられた人が自殺しても構わないのです。人体実験で病死しても、何の罪も問われないのです。

バリ-氏が動画で語っていましたが、皆、法律の外にいて、殺人の許可を持っているのです。人を殺しても罰する事のできない人達がいるのです。

まったく酷い話です。
こんな人権侵害がまかり通る国。そして世界。

どうか一人でも多くの方に、この事実を知って頂きたいと思います。




動画の中でも語られていましたが、

薬を飲んで虐めがなくなりますか?

薬を飲んで嫌がらせがなくなりますか?

精神病院に入院させられて、死亡して退院なんて恐ろしい結末だけは絶対に御免です。

この様な社会の仕組みを作ったのは一体誰なのでしょう?
政府というよりは、官僚や省庁の中に入り込んだ、アメリカの手先のカルト勢力なのかも知れません。


そう言えば私は、民主党に政権交代した時に、省庁(厚労省)にメールで抗議をした事があったので、それが気に入らなかったのかも知れません。某宗教団体とも関連が深い様なので、それで敵対者と認定され、集団ストーキングや人体実験のターゲットに指定されてしまったのかも知れません。(ただ、監視や人体実験は子供の頃から始まっていた様にも思います。)

そして、地域に浸透し、すでに地域の実権を握り、実質、地域を支配しているカルト勢力に通達があり、その人達が動員されて、気に入らない人間=私に対して、付きまといや嫌がらせで自殺させたり、精神病院送りにしようとしているのではないでしょうか?

そしてこの様な嫌がらせをするのは、人体実権のデータを集める為だったと、段々わかってきました。その被験者を選ぶのがこれらのカルト達なのではないかと思います。気に入らないとか目障りだとか、妬みや嫉妬、ちょっとした事で逆恨みされたとか、そういう事で被験者(ターゲット)に決定している様に思います。

(転載)秘密マインドコントロール実験


zeraniumの『真実の情報』掲示板より。
CIAが日本統治に利用し始めた「ある宗教団体」

ある宗教団体がどの団体なのかはすぐにわかると思います。この様な団体が宗教団体と言えますか?日本破壊工作、日本乗っ取り、日本支配の為に、CIAに雇われた謀略組織、暗殺部隊であるのは、既に多くの人が指摘しており、疑いようのない事実である事は明白です。


この様な組織が暗躍しているのに、日本は平和なのでしょうか?
美しい国ですか?

作られた日本賛美のムードに騙され、酔っている間に、とんでもない事が進行中なのです。どうか気付いて下さい。



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ギャングストーキングは世界共通

以前も一度取り上げた事がありますが、この動画を見ると、やはりギャングストーカーというのは、世界共通なんだなとつくづく思います。





以下スクリーンショットです。


やっぱりF○IとかC○Aが関係しているんですよね。


コリジョンもよく遭遇します。


異様に眩しいヘッドライト。


指差しも、非常によく使いますね。どういう意味なんでしょう。


ドアから手を出すのも


様々なゼスチャーもみんな同じ。


カラーハラスメントも


タイミングを合わせた通過も


片目ライトも“あるある”ですね。


マフラーを改造してわざとうるさくするのも


みんな同じ。


NLPという神経言語プログラムを悪用した精神的に虐待するためのプログラム。


日常の行動を装って展開される奇妙な芝居=ストリートシアター


ターゲットの周辺では、急に携帯で話し始める人が異様に多い


エレクトロニックハラスメントで急に心臓の拍動が異常になったり


どれもこれも、みんな同じです。
世界共通マニュアルがあるのでしょう。

発症はアメリカ?
イギリス?

よく分かりませんが、とにかくターゲットを倒せばいい。
一種のゲームなんです。
相手が死んでも誰も逮捕されない人間狩りゲーム。


加担している人もまた、いつかは消されるのでしょうか・・。
そうならないうちに、早く加害を止めた方がいいんじゃないでしょうか?

本当はもうそんな事はしたくないと思っているんじゃないですか?

だったら、勇気を出して止めましょうよ。

そんな不毛な事。



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軽井沢スキーバス転落事故について

軽井沢でスキーバスが転落し、バス運転手や大学生が亡くなりました。亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。

その転落事故について、ツイッターでも様々な情報が流れている様ですが、ふと気になったのが以下の記事。

スキーバス転落事故で起きたソーシャルメディアの顔写真「引用」報道への批判

これを読んで、私は少し居心地の悪い、何とも言えない気持ちになりました。

と言うのも、最近このサイトの右側に、引用、転載を禁止する内容を、かなり詳細に追記したばかりなのです。その理由というのも、微妙に上の記事の内容と重なるのです。

具体的に書くとこの様な事です。
私は少し前から、もし自分が死んだ後に、私が今までネットに公開して来た内容が、どの様に、そして誰に悪用されるとも限らず、中にはそれによって利益を上げようと目論んでいる人間もいるのではないか、という事を懸念していた為、一切の転載、転用、流用、引用を禁止しますと明記しておく事にしたのです。

私の公表している内容がお金になるとは思えませんが、他人を利用するだけ利用して自分の私腹を肥やしたり、悪事を働く様な人間は、例えどの様な情報(コンテンツ)であっても、金儲けに利用しようと目を光らせているハイエナの様な人種がいるのは確かです。

その為、今自分が意思表示や自己主張のできる間に、つまり生きている間に、サイトなりに明記しておいた方がいいと思い、その様に変更した直後に、この様な事故が発生し、それに続いて、メディアが亡くなった人のSNSから写真を“引用”した事についての賛否が話題となったのは、被害者意識で見てしまう傾向がある事は認めた上で、やはり仄めかしとも取れるタイミングに、少なからず疑問を感じてしまうのです。

「ソーシャルメディアを死後に使われる気味悪さ」という見出しを見て「自分の生活や頭の中を覗き見され、仄めかされる気味悪さ」というものを図らずも再認識してしまったのです。

もしかしたら、「報道目的であれば、個人の公開した写真の引用は可能だと主張する展開に持ち込む」為に、この転落事故を起こしたのではないのか?などという、かなり飛躍した憶測さえもしてしまうのですが、果たして本当に私の飛躍しすぎた憶測でしかないのでしょうか?

仄めかしの為に事件や事故が捏造されるというのは、他の集団ストーキング被害者の方も指摘されています。

もし仄めかしの為の捏造が事実なら、その様な事で人の命を奪った者達、またそれに加担、協力した者達は、必ずその報いを受けなければならないと思います。例え、その事実を隠し通したとしても、何の処罰もされなかったとしても、いずれ何らかの報いは受けると思います。

運行会社、大型バス撤退へ 「運行管理の未熟さを実感」と説明

上記記事によれば、「イーエスピーは、2008年に警備会社として設立され、14年に貸し切りバス事業の許可を得た。」(引用)との事ですが、警備会社の車両や路線バスにも、不自然に遭遇する為、これらの企業も、やりすぎ防犯パトロールに参加しているのではないかという強い疑いを持っている私としては、これもまた何らかの因果応報だったのではないかと、また飛躍した考えがふと脳裏に浮かんでしまうのです。

それと、もう一つの可能性として、ライバル同業者が、この会社を失墜させる為に、この事故を発生させたのではないかという疑惑も否定しきれないのです。

そもそも、遠隔から電磁波によって人や車を操作して、事故を誘発させる事などいくらでも可能でしょう。気象操作をしたり、人工地震が起こせるくらいですから、運転手の脳にマイクロ波などを照射して意識を失わせたり、激しい睡魔を催させ居眠り運転させたり、突然ブレーキが利かなくなる様な遠隔操作も、特別な機械や装置を仕掛けておけば簡単にできるのではないでしょうか?

闇の商人 復讐代行

上記サイトより“引用”

車に仕込む 殺人兵器
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脳波を狂わす超音波 ジャンク品 (改造)

脳に刺激を与え判断力、思考力、視界が狭くなり事故につながる

車の中(トランク等)に発信機を取り付けるだけで簡単

ネズミ除けや猫よけにカモフラージュ

周波数範囲 0.150~252.895MHz  255.100~261.895MHz 266.100~270.895MHz  275.100~379.895MHz382.100~411.895MHz415.100 809.895MHz834.100859.895MHz889.100914.895MHz
960.100~1300.000MHz 周波数分解能 5, 6.25, 7.5

効果

運転5分で意識が朦朧としたり視野が狭くなり聴覚障害が同時に起こる
運転10分では、居眠り運転と同じになる
大事故でもネズミ捕り器やゴキブリ捕り器のため立証困難
(注意) 部屋の中では騒音がしないため相手に気づかれます

アメリカでは超音波発生器で年間数千名の人が亡くなっていると言われます


ここに書かれている事が事実かどうかはわかりませんが、仮に事実だったとしたら、ドライバーに電磁波攻撃をしたり、あるいは車両に装置を仕掛けたりする事で、意図的に事故を誘発させる事も可能です。

ところが、メディアも警察も、全くその様な事には触れません。
と言っても、私は現在、あまりマスコミを信用していない為、テレビも新聞も見ていませんし、全ての情報を確認する事は不可能ですから推測ではありますが、この様な事について調査したり報道する事は、自らの関与が明るみになる為、あるいは、それらを放置してきた事の不作為を問われる為、少なくとも日本のマスコミと警察においては一切ないと断言します。

海外ではこの様な事は既にメディアでも取り上げられていますので、日本は情報においては未だ鎖国状態と言えます。

ほとんど英語ですが、Youtubeにも多数の動画が公開されています。
electronic harassment

「電磁波攻撃」と言う単語を使えば即座に“電波系”などと揶揄する人間がいるのですが、これらの情報を全て否定できるのでしょうか?むしろ否定できない事実だからこそ、“電波”とか“デムパ”などと揶揄して馬鹿にする為の工作員がいるのです。

そして、肝心な事には蓋をする一方で、大衆の反応は話題になる様です。もちろんこれも意図的であるなら、スピン(重要な事から大衆の目を反らし、どうでもいい事に目を向けさせるメディアがよく使う情報操作の常套手段)目的だと思います。

LivedoorNewsより。
軽井沢スキーバス転落 「人生の格差社会」を指摘するツイートが話題

私は、このツイート自体をどうこう批判する気はありませんし、この方が思った事を自分のツイートで発信しただけの事なら、それは自由ですし、他人が大騒ぎする程の事でもないと思います。

その一方で、このツイートが突然大量にRTされ、話題になっている事に、大きな違和感を感じるのですが、何かやらせ臭く感じてしまうのは私だけでしょうか?

ツイート自体は、ただ印象操作の為に利用されただけかも知れませんが、私が薄気味が悪いと感じるのは、このツイートが話題になっていると、煽る(宣伝する)人達の存在。

今、話題になっているツイートの紹介という体裁を取りつつも、大学生とバス運転手を比較して、実は格差社会を強調したいのではないかとも思えるのです。中高年になっても身元引受人もいない人生の“落第者”になったのは、全て自己責任であり、自分の努力が足りないのだと印象付ける為の情報操作ではないのかと・・。たまたま恰好のツイートがあったから、それを利用したのではないかと・・。(ただ、バスの運転手はかなりいい収入を得ていると言っている人もいます)

そもそも格差云々と言っても、コネとか人脈とか血族関係で就職が決まったり、特定の出自の人達の為の優先枠さえも存在するのですから、元々この社会というのは公平でも何でもないのです。もっと言えば、オリンパス事件の様に、邪魔な人間や気に入らない社員をリストラストーカーで退職させる手口も明らかになっていますし、その後釜として自分達の“仲間”を入社させる様なケースも現実にあるわけです。

暴力団に属し、麻薬取引や暗殺など、世間には公表できない様な事をして大金を得た人も、豪邸に住み、高級車に乗っていれば、世間からは勝ち組に見える事でしょう。

まさにそういう反社会的な人達(ヤクザ・カルト)が、順調に生きていた人の足を引っ張り、付きまといや嫌がらせをして、標的となった人物を失墜、失脚させ、仕事と収入を奪い困窮させれば、意図的に格差を作る事も可能で、現にその様な仕組み(ネットワーク)があるにも関わらず、その様な重大な組織的犯罪は、徹底して隠蔽されているのです。

本来ならば、まず、その事が問題にならなければおかしいのですが、そうした事を一気に飛び越して、あるいはそんな悪意は全く存在しないかの様に、社会にうまく適応できた勝ち組と、適応できなかった負け組というレッテル貼りの為に、たった一つのツイートを意図的に話題にした人達が存在するのではないかと思えてなりません。

そして、もう一つの狙いとしては、例え軽い気持ちで発言した事であっても、この様に話題になったり炎上する事もあるのだから、迂闊にネットで発言すると取り返しの付かない事になる、という事を仄めかしつつ、集団ストーキング被害者の告発を牽制する思惑が隠されているのではないかと、そんな事も考えてしまいます。

こんな事ばかり書いていると、どこまでも疑い深い性格だと思われるかも知れませんが、今私達が生きているこの世界というのは、まさにそうした心理戦、情報戦の戦場でもあり、至るところに罠や欺瞞や嘘や誘導が仕掛けられているのです。疑う事をせず、全てを良心的に解釈し、信用し、受け入れてしまう事は、それこそ自殺行為だと思います。

これは今まであまりにも無防備すぎて、周りがスパイだらけだったのに全く気付かずに、そして気付いた時には既に遅かった事に対する自戒でもあります。そうした痛い経験を経て、現状に至っている為、まず一旦全てを疑ってみて、その中で信用できるものがあればそれは信用してもいいのではないかという考え方になりました。

話を戻しますが、上記の様な疑惑に加えて、いくらサイトに転載禁止と明記していても、一度公表してしまったものは、どの様に利用されても仕方がないと、それが元で訴訟や刑事告発されるリスクもあると、暗に臭わせている様にも受け取れます。

マスコミはすぐに著作権侵害と騒ぐのに、こういう時は報道を盾に、無断使用されても仕方がないと主張するところが、相変わらず巧妙と言うか、狡猾だなと思います。


同じくLivedoorNewsより。
Twitterユーザーの「もう今年振り返っていいレベル」という投稿に共感

一部引用。
投稿ではユーザーが「今年もいろいろあったよね~」と、まるで1年を振り返るような口調で、ベッキーの不倫騒動、THE YELLOW MONKEYの再結成、デヴィッド・ボウイ死去、DAIGOと北川景子の結婚、そしてSMAPの解散騒動と、1月に話題となった芸能ニュースをまとめた。

このニュースの数と内容の濃さに、投稿者は「一年振り返るには充分な13日間だよ疲れた」と締めくくっており、ほかのユーザーからも共感が得られているようだ。

それを裏付けるように、このツイートは15日の21時の時点で、29000件以上のリツイートと、17000件以上の「いいね」を集め、インターネット上で話題になっている。


あれ?ASKAさんの事はスルーですか?
これも何か意図的というか不自然ですね。

それに僅か数日で3万回もリツイートされる内容でしょうか?もしかして、それだけ芸能界が注目されているという事をアピールしたかった為に、数字を操作したのではないでしょうか?

大体、ネットユーザーは、テレビしか見ない人とは違い、芸能界の裏を知る機会も多いのですから、それほど芸能界と自分を同一化して、一年を振り返ってもいい程、何かを体験したと思い込む人は多くないと思うのですが、それとも未だに、暴力団との関わりの深い業界に夢中になっている人が多いのでしょうか?

これも、単なる個人の主観で投稿したのなら別に構わないのですが、何となく印象操作の為の仕込みだったのではないかと思えてなりません。

例えば、個人が自分の感想をツイートした様に装って、それを、印象操作を行う工作員が一斉にRTして、芸能界はこんなに注目されているとアピールする事ができます。つまりその為の自作自演劇ではなかったのかと私は勘ぐってしまうのですが、考えすぎでしょうか?

それに、リツイートの回数にしても、その様な事は運営会社の中にいる人がRTの数字を操作すれば簡単にできてしまうのですから、その数字が本当にそうなのかも疑わしく思えます。別にスクープでも爆弾発言でも何でもないつぶやきが、短い期間で3万RTもされているのはちょっと異様です。もしかして、何か組織的なものが背後にあるのでは?とも思います。

それをさらにポータルサイトが取り上げる事で、ツイッターでの発言や写真の投稿などが命取りになりかねない、注意しろと、暗に言っているのではないでしょうか?

単なる私の考えすぎならそれでいいのですが、時に言葉狩りによる社会的抹殺もできてしまうのがネットの怖さ。

ソーシャルメディアの実名暴き「私刑」の連鎖がヘイトを生む

消息不明の安さんに粘着していた人達の行動を見ても、あれはまさしく私刑(と言っても安さんは被害者で、吊し上げていた側が加害者)とも言える為、行きすぎた私刑に対しては、何らかの対応が必要だと思いますが、私の様に被害者のネットでの告発行為が、逆に、この私刑とみなされてしまう危険とも隣り合わせである事に、やりきれない思いが込み上げてきます。

証拠がない→犯罪と確定した訳ではないのに写真を投稿している→名前や個人情報を無断で公表しているなどと通報され、刑事事件に発展しかねません。(私は趣味の名前占いは時々しますが、実名は書いていません)

その反面、集団ストーキングに加担している人間は、ずっと犯罪を犯しているのに完全スルーの野放し状態。これこそ今すぐにでも警察が捜査し加害者達を一網打尽にするべきなのに・・。

決定的な証拠を残さない犯罪であるが故に、被害者がストーキングや電磁波被害を証明する事ができない事を嘲笑うかの様に、この卑劣な集団はやりたい放題。24時間の監視(盗撮、覗き見)、付きまとい、嫌がらせ、電磁波照射による傷害、暴行、自殺強要、これが犯罪でなくて何なのかと。

そもそも、犯罪を取り締まる警察が犯罪を犯し、犯罪を報道するマスコミもまた、盗撮による人権侵害をしているのですから、この状況が解決する訳がありません。何もかも狂っています。

警察が市民を不当に弾圧しているのは日本だけではありません。



同じ様な光景。外を見ると、意味もなく住民がうろうろするのも全く同じ。



ギャングストーキングの手口というのは、日本も外国でも全く同じです。
そして世界中で非常に多くの人がこの犯罪の被害者(TI)にとして、被害を訴えています。

Gangstalking

これが全て精神に異常のある人達の発信した内容なのでしょうか?
私は英語がわからないので、何が書いてあるのかは理解できませんが、中には非常に優れた報告や調査結果や論文などもあるのではないでしょうか。


いずれにしても、今回のバス転落事故が、何らかの意図を持って仕組まれた事ではないのか、それを利用して、さらに言論に圧力を掛けようとしているのではないのかと思えてなりません。


マスコミの皆様へ
引用するなら、ぜひ下記のサイトの様な内容も引用して頂きたいものです。

テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)~CIAに設立された内閣情報調査室~


確か日本のマスコミの頂点はCIAですよね。
ツイッターで見かけた画像ですがこれは事実ではないでしょうか?
i320.jpg

この様なベースがあるからこそ、マスコミはこの被害を訴える人を病気(統合失調症)扱いするのでしょう。なんと、某巨大カルトもこの情報操作、隠蔽にしっかり組み込まれていますね。だからマスコミ、芸能界、カルト、警察など、集団ストーキング、エレクトリックハラスメント加害者同士、見事なまでの“連携”が取れているのも納得です。

そして警察は、相手が被害者の時だけは法律やルールを遵守し、権力を行使してくるという、加害側にとって非常に都合のいい挙動を見せるわけです。そして、ストーカー側ではなく、そのストーカーの被害者を逮捕したり捜査したり、強制入院させたりするのです。

残念ながら、殺人まで行うこの加害者達を捜査し、逮捕する事は決してないでしょう。
なぜならCIAやFBIなど、権力側の組織そのものが加害側なのですから。

どうかこの人達にも因果応報がありますように・・・。


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メディアによる集団ストーカー

私もマスコミによる集団ストーカー被害を自覚している被害者の一人ですが、以下のサイトに、非常のわかりやすくまとめられていますので、ぜひご覧ください。

テレビやPCのモニター、携帯電話などが、今や盗撮カメラとして機能している事がよくわかります。

非常な生活様より。
メディア被害と集団ストーカーの仕組み


自分の部屋にいてもどこにいても、24時間監視され、見られているという事がどれほどの苦痛であり、どれほどの屈辱であるのか、もし自分がその様な状況に置かれたらどの様に思われますか?

しかも生活の全てが賭け事の対象になり、裏カジノなどで晒し者になっているとしたら?

それが吉○芸人らの出演する番組のネタにされ、本人にだけわかる様に仄めかしながら、テレビで流されていたとしたら?

そういう番組を面白がって見ている人が殆どだと思いますが、その様子をテレビ画面を通して盗撮されている事を想像して見て下さい。

こんな事が許されていいのでしょうか?

裏カジノの経営にはS価学会が深く関与しているというがネットには多数あります。
ここで、人間競馬とカルト宗教(暴力団関係者の信者も多い)と集団ストーカーが繋がります。


集団ストーカー被害概要

この記事によれば、メディアと集団ストーカーは別もので、「別な勢力集団」ではないかとの事です。

私もこの犯罪の指揮命令体系や、どういう人間がどこから指令を受け、どの様なお金の流れがあり、何の為にこの様な執拗な付きまといや嫌がらせをしているのか、未だにわからない部分もあるのですが(わかったつもりでもまた疑問が生じる、の繰り返し)、こうした加害が実際にある事は間違いのない事実であり、残念ながら、これがこの社会の実態なのです。

しかも、警察がそれに加担しているのですから、被害者自身が危険に晒され、身を削りながら世間に訴えるしかないのです。


ブログ管理人様の公開されている動画です。



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トラックの粘着

以前、トラックが付きまとい(集団ストーカー)をしていると思う根拠というエントリーで図解付きで説明した後、一時期減少したかの様に思われたトラックによる粘着が、また復活し、以前の状況に戻りつつありますので、再度写真を投稿します。


詳しい根拠は、前述のエントリーを読んで頂くとして、この図と航空写真で説明している通り、私の住んでいる団地前の県道を走る必要のあるトラックというのは、非常に限られているのです。

※黄色いルートとピンク色のルートはあまり広さが変わらないのではないかという指摘を受けましたので、若干、画像を修正しました。






上の図でも説明していますが、黄緑色に塗った部分の両端にある工場か大型店舗、または工事現場に用事のあるトラックしか、ここを通過する必要がないにもかかわらず、私が窓際に近づいた瞬間に、または、ベランダに出るのを待ち構えていたかの様に、すかさずエンジン全開で、騒音と排気ガスを撒き散らしながら通過するのです。

(追記)
どちらのルートを通るか、についてですが、これはあくまでも、日頃この道路を利用している者の主観として、トラックが走りやすいかどうか、普通ならどちらのルートを通るかという推測によるものです。また、実際に道幅を計測したわけではありませんが、ある地点までは同じ程度の道幅ですが、そのある地点から先は、明らかに差があります。しかも、合流地点よりも先に行くのなら、間違いなくこのルートを通ると思います。どの道、ピンク色のルートに出ざるを得ないのなら、わざわざ信号機の多い通りを利用するでしょうか?実際のところ、このピンク色のルートを利用するトラックが殆どなので、仮に、このピンク色のルートを通過する必要性は低い、という事になれば、それではそのルートを利用している多くのトラックの行動が、逆に不自然、という事になります。

また、これらの地図や写真を掲載する事により、特定しようと思えば場所が特定できてしまうと思います。ただ、自分の住む場所をひた隠しにして、この犯罪の告発をする事には限界があります。それなら、いっそ住所も公開してしまえばいいのですが、ネットには住所や個人を特定して、wikiまで作成する様な心ない人間(おそらくネット工作員)が多数いる事から、自分からは公表する事はしません。それは、『本人が公開している』という口実を与える事になります。それに、重要なのは私を特定する事でしょうか?こういう被害を訴えている人が世界中にいて、それを裏付ける根拠や信憑性の高い資料もあり、ましてや裁判にさえなっているのですから、この犯罪について調べたり追求するのが通常の方の反応だと思います。逆に、私個人を特定して攻撃するのが目的なのであれば、それは紛れもなく加害側の息の掛かった人間、あるいは加害者そのものか関係者ではないかと思います。無関係の人がそこまでする事は、まずありません。それとも、ネットの匿名性に隠れて自分のストレスを発散しているだけのネットトロールかサイコパスでしょうか。逆に私が写真を掲載するのは、そこに組織的犯罪が潜んでいるからであり、文章だけでは伝える事が困難であり、しかも、個人のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する目的ではない事は、再三このブログで伝えています。警察がきちんと捜査し、この犯罪に加担している人間を摘発するのなら、何も私がこの様なリスクを負いながら、被害を訴える必要もないのです。



以下、重複するものもありますが、それらのトラックのごく一部を写真(静止画像)で掲載します。

撮影開始直後、または概ね2分以内に、かなり高い確率(95%程度)でこの様な大型、中型トラックが通過します。





田舎である上に、それ程広い幹線道路でもないので、そもそも郊外型の大型店舗もないですし、大きな工場があるわけでもなく、ほとんどが民家か個人経営の小さな商店で、少し規模が大きいとすれば、JAや地元の中堅企業や産廃業者がある程度です。でも、それらの場所に一日に何往復もトラックが出入りする事は考えにくく、そうしたトラックが出入りする可能性のある店舗や会社の数と比較しても、あまりにも多すぎるトラックの通行量。それを、何かおかしいと思う事が病気なのでしょうか?であれば、何かに対して少し疑問に思っただけで、誰でも精神病になってしまいますね。一億総精神病状態です。精神医療界、製薬業界などは、さぞ潤う事でしょうね。



夜間に工事をしている現場でもあるのでしょうか?しかも黄緑色のエリア内で?


こういう派手にデコレーションしたトラックが妙に多い。おそらくヤクザ系だと思います。


近くに土木事業でもない限り、こういうトラックは通らないはず。


しかも不思議な事に、なぜか荷台が空のトラックが多いのです。本当は工事などないのに、ストーカー目的で走り回っていると判断されてもおかしくないと思いませんか?単なる妄想でストーカーだと主張しているのではないのです。


それでも妄想だと言いたいのなら、これらのトラックが、一体どこから来て、どの様な目的で、何処に帰って行くのかを全部追跡して調査してからにしたらどうでしょうか?全てのトラックがこの道路を通過しなければならないという、それこそ証明でもして頂ければ私も集団ストーカーをしているという主張を取り下げますから、妄想だ、精神病だと言う人は、ぜひその様な根拠を提示して頂きたいと思います。


このトラックは、この先にある車庫に向かうトラックですが、いつもタイミングが良すぎます。外出先でも不自然に遭遇しました。




反対側の広い通りに続く道路。


大型トレーラーまでやって来ます。




それにしても、この様な田舎なのに、なぜこれ程までにトラックが多いのか、いつも不思議に思います。そして、最近は外出していないのでわかりませんが、以前出掛けた時に、工事も異様に多く驚きました。そんなに財政に余裕があるのでしょうか?○○市長さん。

もっとも、 利権によって土建業者と癒着しているのは建築課や建設課でしょう。その根拠として、私への集団ストーキングに加担していると思われる業者が出入りしている“公共事業”の現場には、この様なバリケードが置かれていました。


この場所は、私が集団ストーキングのターゲットだと自覚した当初、ふと視線を向けた時に、バイクにまたがった工事関係者が、じっと私の方を見下ろしていた場所です。

そして、私がカメラで撮影を開始すると、おもむろに動き始めるという、集スト工作員特有の行動を取ったのです。もちろん偶然その様な状況になる事もあるでしょうけれど、集団ストーキングの付きまといでは、わざとその様なタイミングでアクションを起こし、ターゲットにストレスを与える事を目的としています。

↓私をじっと見ていた土木作業員。


撮影を始めるとゆっくり動き出し、そしてすぐにバイクを降りると、なんとガードレールを跨いで


まるで威嚇するかの様にしゃがみ込む作業員に、この頃はまだこの被害に慣れていなかった為、とても恐怖を感じました。


私がなぜこの場所を不審に思うようになったのか、そしてなぜこの場所を自分の車で確認に行ったのかと言うと、下の写真にある様にこんな場所をパトカーが回転灯を点灯させながら下りてくる所を、ベランダから偶然見てしまったのがその理由。


↓これは動画に使用した画像ですが、こういう状況を見てしまったのです。


これも、動画で公開している映像の切り出し画像ですが、火事があった様子もないのに(煙などどこにも出ていなかった)、消防車、救急車、パトカーがこの工事現場に何台も上っていくという、非常に不可解な光景を目の当たりにすれば、何かおかしいと思うのが普通の感覚ではないでしょうか?


その他にも

私がこの場所をふと見た瞬間に動き出すトラック。


この場所の砂防工事を施工している○○土建という会社は、ネットで調べたら妙に公共事業の受注が多く、これは私の憶測ですが、建設課と親族関係だったりして・・などと妄想してしまいます。
(これこそ何の根拠もなく、自分の感想レベルなので真の妄想です。ストーカー被害の主張とは全く別物であるという事が理解して頂けるでしょうか?)

夜は夜で、やはりこの場所を見た直後に車のライトが点灯。


部屋に入ろうとした時に、視界の端に入ってくる車のライト。


この日2回目のタイミングを合わせたアンカリング。この車は、この先の、ゲートで区切られた先の段差のある所に入って行き、


数分後に引き返して来る際に、この様なとても眩しいライトによるブライティング工作があり、多分これが目的だったのではないかと思います。


こういう嫌がらせも、常々同じ様な嫌がらせを嫌と言うほど受けている被害者にとっては、瞬時にわかるものなのですが、その行為が集団ストーキングであると証明できる確実な証拠がない為(ライトで照らすとか偶然を装って目の前を通過するという何ら犯罪性のない手法のみを使う為、絶対に捕まらない、言い逃れできるという非常に卑怯な犯罪)、そこを突いて被害妄想、統合失調症だと主張して来ます。

上のブライティングのあった場所はこの少し先。


たまに作業をしている所は見かけますが、普段あまり工事もしていない様な場所に、しかも真っ暗な中、一体何の用事があったのでしょうか?

この場所にまつわる“エピソード”はまだ他にもたくさんありますので、また映像や画像を交えて追々お伝えしたいと思います。

上の写真のブライティングのあった場所は、関係者以外立ち入り禁止になっていて、その先にはこの様な何なのか不明の建物が一つだけぽつんと建っています。

ごく希に、夜、灯りが点いている事もあります。


昼間見るとこの様な建物。屋根の上に怪し気なアンテナが。


パトカーを見た後、一度だけ確認に行った時に、この建物の関係者と思われる男性が橋の所まで見に来ていました。こんな場所にわざわざ確認に行った私も、逆に不審者に思われても仕方ありませんが・・。


男性が橋の手前から引き返す時に、少し不思議なシーンもありました・・。

↓男性の移動前と移動後を比較した画像。下の○の中に写っているのは??


偶然、この様に写ってしまっただけなのでしょうか?



ブライティングをしてきた車が引き返した場所を、翌日撮影したのですが、この白い柵の所から何かピンク色の光線が見えます。単なる太陽の反射でしょうか?(ピンクの矢印の位置ばブライティングのあった場所)


あの真っ暗な中、この柵(ゲート)の中に入り、すぐに引き返すというのは非常に不審な行動です。


木の幹も、その部分だけ色が変わっています。何か仕掛けがしてあるのではないかと思ってしまうのですが、真相はわかりません。



その工事現場で火災?が発生し、怪我人を救助する時の様子は下の動画で公開しています。火事があった様に見えるでしょうか?




以上、不自然に走り回るトラック、および、公共事業の工事現場の様子でした。
この様な根拠を提示して、集団ストーキング被害を訴えているのに、否定工作員は、それらを一切無視して、集団ストーキング被害を、ただの妄想だ、統合失調症だと騒ぐだけ。なぜこういう不可解な、あるいは不自然な、奇妙な事象については何も疑問に思わないのでしょうか?

最も卑劣な行為、盗聴や盗撮をしながら、証明できない様な手口ばかりを使って、集団で一人を追い詰める犯罪、もういい加減にして欲しいと思います。


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「集団ストーカー」に言及していたASKAさんのブログ

(一部、追記及び編集しました。最終更新日時1/16 13:20)

覚醒剤使用で逮捕され服役していたASKAさんが、長文のブログを公開して、しかもその直後に関係者によって削除されていた様です。

この事は、日刊スポーツのサイトやYahooニュースでも取り上げられていたので、ブログが公開された事は事実でしょう。

ASKA覚醒剤事件経緯など音楽人生ブログにアップ
だが、10日未明にこのブログは全編が削除され、現在はみられない状態が続いている。 音楽関係者によると、ASKAがブログをあげたもの、周囲がそれに気づいて、削除させたとみられる。(上記記事内より転載)

ASKAブログ 不気味な追記含め20章「盗聴盗撮集団に告ぐ…これは最終警告だ」

このYahooの「不気味な」という表現には、悪意が潜んでいる様に思います。他、日刊ゲンダイ、TOKANA等のサイトでも取り上げていましたが、概ね病気扱いでした。

いずれにしても、9日夜に公開して、10日未明に削除されたという事は、余程、広まると困る事が書かれていたからなのでしょう。ただし、その貴重な全文をキャッシュで残して下さった方がいました。

私も一通り目を通したのですが、その内容が非常に衝撃を受けるものでした。特に、飯島愛さんについて書かれている辺りからが驚きの内容で、飯島さんやASKAさんが盗聴、盗撮されていた事、更には「集団ストーカー」という言葉も出て来て、一瞬、目を疑ってしまいました。

石原真理さんに続き、これ程知名度のある方が、集団ストーカーという言葉を使われたとあっては、その影響は計り知れないものになると思います。

その為、必死で火消し、揉み消ししようと躍起になっている加害者や雇われ工作員達が、相も変わらず統合失調症の大合唱

そう、いつものワンパターン。
なんとかのひとつおぼえ。

そういう薄っぺらな印象操作、ミスリードに軽々と乗ってしまう方も多いのでしょうか?賢明で聡明な方であれば、この人達がいささかも信用に足る人間ではない事くらいすぐに見抜かれる事と思いますが・・。

ちょっと冷静になって考えて頂ければすぐにお分かりになると思いますが、この犯罪を知らない人が、あるいは無関係な人が、「集団ストーカー」「盗聴盗撮集団」という言葉を聞いただけで、半ば条件反射の様に、妄想だー、統合失調症だーと、大騒ぎしたり、嬉々としてネットに書き込むでしょうか?そして、何がそれ程嬉しいのでしょうか?

仮に、精神病を患っている人(という思い込みと妄想)を見つけ出しては、ここにも統失(統合失調症の隠語)がいたぞー、と面白がって、寄ってたかって叩いているのだとしたら、それは極度の、そして重度の虐め体質以外のなにものでもありません。果たして人に自慢できる事でしょうか?学校の虐めと何ら変わらない幼稚さを自分で自慢して宣伝して勝ち誇っているだけの程度の低い人物でしかない様に思います。

普通なら、

集団ストーカー?

何それ?あまり聞いた事がないけど

え?そんな事って本当にあるの?

もし自分が同じ事をされたら怖い

ある宗教団体信者からの嫌がらせなら自分も経験あるけど、もしかしてあれがそうだったの?

学校での虐めも関係あるかもしれないな

栃木ママ友虐め自殺事件も、親や地域ぐるみだったみたいだけど、もしかしてあれって集団ストーカー?

妄想だという根拠もないのに、何でもかんでも病気だと断定するのって逆に不自然だし、よく考えるとその方が怖いよね

ネットで調べてみたんだけど、被害を訴えただけで精神病だと決めつけられ、無理矢理入院させられて酷い目に遭った人もいるらしいよ

実際に盗聴盗撮機材だって普通に売られているんだから、特定のグループや集団から、ゲーム感覚だったりストレスのはけ口として盗聴や盗撮されていても不思議じゃないよね


という様な反応が、ごく一般的な、そして自然な反応ではないでしょうか?
それなのに、集団ストーカーという言葉を使うと、たちどころに、集団ストーカー被害を訴える人=精神病というレッテルを貼る事だけに特化した様なツイッターアカウントや掲示板に書き込みをする人間が大騒ぎするのです。

それに、ASKAさんは、数々の証拠を保管していると書いています。弁護士にも提出され、CD-Rにも保存されているそうですが、その証拠を確かめもしない、また確かめる事ができない第三者がどうして、盗聴盗撮=被害妄想だと断言できるのでしょうか?

どうして精神科医でもない人間が、会ったことも話をしたこともない赤の他人を、問診もせずに統合失調症だと診断する事ができるのでしょうか?それなら医師免許くらい提示してから言えばいいと思います。

その様な事実確認もせずに、また、医者でもない人間が医者気取りで、ある特定の単語を使っただけで即座に精神病だと断定してしまう人物の方が、重度の妄想癖の持ち主か人格異常者だと私は思いますが、いかがでしょうか?

そして無責任に「病院に行け」などと書き込んだ人物は、もしそれを真に受けて病院に行き、薬の副作用で損害を被った時は、きちんと責任を取る必要があると思いますので、匿名ではなく本名を名乗って発言するべきです。そうでないなら、顔の見えない、名前も素性もわからない匿名掲示板でいくら偉そうに病気認定してみたところで、“長文が理解できないし書けないから一行で言い逃げする卑怯者の遠吠え”にしか聞こえませんがいかがでしょうか?

いずれにしても、本当に精神を病んだ人が書いた妄想なのかどうかは、キャッシュを読んで頂ければ、通常の判断力のある方であれば、お分かり頂けると思います。

キャッシュは以下のサイトで閲覧できます。

ASKAのブログ(2016.01.09公開分/キャッシュ)

非常に長いの盗聴盗撮に関連する部分のみ、転載します。(多少疑問に思う点もある為、注釈、及び末尾に記載しました)
9.飯島愛

2007年の夏だった。珍しく昼間から電話をかけてきたので覚えている。声がいつもの飯島じゃない。

「どうしよう。私盗聴されてる。」
「どうした?」
「私の行動、発言全部筒抜けになってる」
「相手は誰だか分かってる?」
「分かってる。」
「この相談も、聞かれてるんじゃないか?」
「聞かれてる。」

完全に声が脅えてる。なんとか落ち着かせようとした。

「ASKAさん、盗聴発見器持ってるって言ったよね?」
「あるよ。」

ツアー先のホテルに泊まるときに、発見器を鞄に詰めることがある。実際、それで発見したこともある。九州のホテルでは、カメラが仕掛けられていた。真夜中にホテルのマネージャーを呼んで認めさせた。赤外線ワイヤレスカメラだった。
飯島とはそんな話もしていたことがあったのだ。

「わかった。知り合いの刑事さんと愛ちんのところへ行くよ。」

剣道仲間の牧田刑事だった。私は牧田さんと初対戦したときに1本も取れなかった。ボコボコにやられたのだ。上段構えをする人だった。私は、過去上段には一度も負けたことがなかったのだ。そんなことは生まれて初めてのことだった。都内の警察大会で優勝したことのある人だった。きっとあの人なら秘密も守ってくれる。

「なるべく早く、3人のスケジュールを合わせようか。」

牧田さんに事情を説明すると、次の非番の日をくれた。私も飯島もそれに合わせた。

飯島の部屋は渋谷の高台にある高層ビルの最上階にあった。部屋の玄関を入ると、ゆったりと幅を取った長めの廊下。その奥のドアを開けると広いリビングがあった。

「すごいねぇ。街並み全部見下ろせるじゃん。」
「それで決めたの。」
「女の子ひとりでこれは広すぎるんじゃないか?」

率直な感想だった。

「私、部屋に居るのが好きで、あんまり外に出ないの。」

意外だった。どこにでも顔を出しているイメージがあったからだ。飯島に牧田さんを紹介し、早速探索に入った。私が探していると、牧田さんが声をかけてきた。

「ASKA君、そこには無いから。」
「そうなんですか?」
「盗聴マイクやカメラなんていうのは、仕掛けるところがだいたい決まってるんだよ。今いちばん危ないのがネジ。」
「ネジ?」
「我々も使うんだが、ネジの真ん中にレンズが付いててね。じっと覗き込んでも。まず分からない。」
「へえ。」


飯島と顔を見合わせた。流石プロだ。しばらくして飯島が牧田さんに歩み寄る。

「牧田さん、昨夜天井裏を人が歩いてる音がしたから、すでに外されてると思います。」
「オレたちが来るのを知っててもおかしくないもんな。」

「愛ちゃん、脚立ある?」

牧田さんが聞く。脚立は無いだろうと思っていたら。

「あ、はい。あります。」

工具やら何やらすべてあった。こういうところが何だか笑えるのだ。
牧田さんは脚立を部屋の中央に置くと、天井の蓋を開けた。

「ああ、これ持って来いの天井裏だね。」

私も交代で天井裏を覗いてみた。人が腰を少しかがめば歩けるくらい高く広いスペースがあった。
一通り探索して、牧田さんは飯島と喋っている。

「愛ちゃん、昨夜の天井裏のことは分からないけど、いまこの部屋に盗聴機は無い。心配しなくてもいい。」

飯島は不服そうな顔をしながらも、安堵のため息をついた。

「それよりも、愛ちゃん寝なさい。」
「え?」
「寝てないだろ?」
「もう、二日以上寝てないんです。」
心の病気、一歩手前だよ。

無理もない。誰かに監視されていながらの生活だったのだ。

(転載者注:心の病気、一歩手前というところは微妙。誘導と取れなくもない)

「愛ちゃんね。オレはイメージだけであなたを誤解してた。こんな良い子だと思わなかった。ASKA君に頼まれたから来たんだけど、これから何かあったら、すぐにでも連絡しなさい。」

牧田さんは、一枚の名刺を飯島に渡した。2時間ほどの出来事だったが、牧田さんが飯島を理解してくれたことが嬉しかった。

飯島は「Youtube」がまだ話題になってない頃から「これからは素人が作る映像の時代よ」と、言っていた。

「私、バンバン動画を撮ってるの。」
「どうするんだ?それ。」
「いまからはブログでもどこでも、ウェブで公開するようになるから。」

それがインターネットの主流になるのだと言う。実際、いまそうなっている。そして、撮り溜めて行った動画のテープが整理しきれないくらい増えたのだと言う。その盗聴騒ぎの時だった。誰かが部屋に侵入した形跡があると連絡してきたのだ。

「部屋の物の位置が変わってたり、撮り溜めたテープが無いの。」
「間違いない?」
「間違いない。」
「思い当たる人は?」
「ごめん。それは言えない。盗聴を疑ってる人がひとりだけいるんだ。」


話が現実味を帯びて来ている。その後、飯島はホテルに泊まったり、友人宅を泊まり歩いていた。それから半年以上連絡は無かったと記憶している。

彼女の死はあまりにも突然だった。本当に「イイヤツ」だった。大好きな友人だった。亡くなる数日前に、元気なメールを交わしていたのだ。

「ASKAちゃん、何やってるのー?」
「いま香港。」
「あら、お仕事やってるのね。頑張ってね。バイビー。」

この数日後に肺炎でこの世を去るなんて・・。
未だに、突然真夜中に電話がかかってくるような気がしてならない。

「ゴメーン。実は死んでないのぉ。隠れちゃったー。」

なんてことを言って来そうだ。もし、そうだとしたら怒らないから電話して来なね。愛ちん。

そんな彼女が、ある時期からパソコンに過敏になった。パソコンに脅えていたのだ。

「ね、パソコンって怖いんだよ。何でもできるって知ってる?」
「できるだろうね。」
「電源切ってても、遠隔で盗聴できちゃうんだよ。ASKAちゃん、気をつけた方がいいよ。これ忠告。マジだから。」


私は笑いながらそれを聞いていたのだが、その後私の人生を変えてしまう出来事が起こる。

(中略)

今更言うことではないが「週刊誌」や「スポーツ紙」「インターネット」は本当に残酷な一面を持っている。何もないところから話を作りあげる。飯島のドライバーだった人物が私のドライバーと同一人物で、その人物がいろいろ告白したなどと週刊誌に書かれ広まってしまっているが、そもそも私には過去ドライバーなどいない。そんな人物など存在しないのだ。

妻が私の暴力に耐え切れず警察に密告しただとか、ヤクザに和解金を払って手打ちしただとか、チクって脅えて暮らしているだとか、コップを投げつけて暴れただとか、妻に土下座しただとか、CHAGEに「そんな変なもの止めろ!」と、言われただとか、新宿のニューハーフと交際していただとか・・。そのニューハーフの名が「夏樹」?是非、目の前に連れてきて頂きたい。また、銀座のホステスに事務所が手切れ金を200万払っただとか、麻布で女子アナをナンパしただとか・・。「女性自身」などは、私に「10円禿げができている」だとか、最も写りの悪い写真を選び、それを加工し、横に引き伸ばして激太りなどと書いた。全くタチが悪い。どれもこれも全部メディアの作り事だ。どれひとつ認めるものはない。私が何も発言しなかったことから「これはやり易い」と、思ったのかもしれないが、発言する時期ではないと控えていただけだ。バカバカしい記事は無視するが、今後度を超えるようなら、しかるべき対処をする。

10.盗聴

時同じく、女友達が「ネット盗聴」「集団ストーカー」被害に遭っていた。誰に相談しても信じてくれないのだという。私もそうだった。「単なる気のせいだ」と、言ってしまったのだ。「何をやっても聞かれている」「生活のすべてを見られている」と言って聞かなかった。「もう、生きていけない」と言っていた。本気だったのだ。間もなくして彼女は自分の命を絶った。

私は友人のサインに気づいてあげることができなかった。ある日、彼女の友人と名乗る女性が、友人を介して私と連絡を取りたいと言ってきたのだ。私は、その女性と数時間電話で話をすることになる。

いろんなことが分かった。俄には信じがたい「集団盗聴盗撮」「ネットストーカー」に巻き込まれていたのだった。ネット検索をしてみたら、事実「集団盗聴」「集団ストーカー」に苦しんでいる人たちが多く存在していた。私は亡き友人を死に追いやった犯人を突き止めようと、パソコンの前に座り続けた。いくつかの手がかりになる情報を得たからだ。単なる自殺で終わる話ではない。これは殺人だ。知人の警察官に事実を伝え相談したが、証拠が出て来ない限りお手上げなのだと言う。

ある日のことだ。情報を元にネットサーフィンをしていたら、気になるページがあった。私が、その日に電話で喋ったことや、行動に酷似したことが、克明に書かれているのだ。毎日、毎日それは続いた。電話の内容などはすぐに書き込まれていく。偶然だとは思えない。

「盗聴・・?」

周りに話しても誰も信じようとはしない。誰かに監視されている。


(中略)

盗聴は、この人物に限りなく間違いはないのだが、ただ決定的な証拠がない。私はこの電話番号を記録保存した。そのうち携帯を持っていると家の中の会話も書き込まれるようになった。家族との会話が公開されるのだ。ツイッターだが、そこにリンクを張っている連中のところはどれも盗聴の内容で埋められていた。

ある朝、携帯の前で、

「オマエら、いい加減にしろ!何が楽しいんだ!」

こう、怒鳴ってみた。すると、

「さあ、今日なんと神のお声を頂きました。」

と、書いてくる始末なのだ。

電話の電源を切っていてもダメだった。また、友人に送ったメールの内容を読んだ感想をことごとく書かれる。同級生で刑事の友人に相談をした。

「考えすぎだ。そんな事例はない。偶々行動や発言がリンクしているんだろう。日本のデジタル電話の波形は解読できない。」

と言う。会社の連中も真に受けない。
これだ。友人が死んだのは・・。
誰にも信じてもらえなかった、そして他人には相談できない、何か耐えがたいものを盗聴盗撮され、生きて行く力を奪われた。追い詰められたのだ。だから「もう生きて行けない」と言ったのだ。その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった。


携帯の前でまた怒鳴る。

「オマエら殺人しておいて、またやるつもりなのか!」
「あれは違う。本当に事故だ。」

と、書いてくる。

その後、間もなく携帯を使うとき以外はバッテリーを外すという生活をした。しかし、

「それで逃れられると思うなよ。次の手がある。それがダメならもうひとつ手がある」

そんな生活が2年近く続き、私は心が弱ってきているのが分かった。初めてカウンセリングというものを受けることになる。話を聞いてくれるので心は安らぎを覚えたが、精神薬を処方されてしまった。しかし、私はそれを飲まなかった。精神薬というのは、健常者が飲んでしまうと、脳への刺激で本当に精神病になってしまうからだ。

そんな中のコンサートツアーは本当に苦しかった。ホテルでの行動もすべて公開されるのだ。部屋に迎え入れたゲストの名前なども書き込まれる。
自宅の仕事部屋に特殊なものが仕掛けられているのかもしれないと思い、ついに仕事部屋の壁を壊して大改造することになった。2010年3月。改造の間、仕事場として西新宿のマンションの1室を借りることになる。ここがすべての始まりだった。

大阪で知り合った柳田が、このマンションから歩いてすぐのところで生活をしていた。大阪のパブを止め、東京に引っ越してきていた。生活を構えて、もう10年ほどなるだろうか。時々電話では話をしていた。私は相変わらずの盗聴盗撮でヘトヘトになっていた。何よりも辛かったのは、誰も信じないということだ。信じさせるためには証拠集めをするしかない。証拠はCD-Rに30枚ほどになっていた。私は一度だけ部屋で大声を出したことがある。自分でも驚くほどの声だった。これに反応すれば証拠となる。思った通り、その叫び声はサンプリングされて、今、大手ゲーム会社のゲームで使われている。あの時の自分の声だ。間違いはない。ゲーム会社はその事実を知らないだろう。盗聴はひとりふたりの個人的なレベルではない。ある動画サイトのプログラマが中心となってやっているのだ。私は訴えを起こすために著名な弁護士を集めてもらった。しかし、今まで起こってきたことを手順良く説明するためには、どう説明すれば良いのか分からなくなっていた。それほど証拠が増えていたからだ。

「腕利きの弁護士らしいな。」

また書き込まれる。ネットを見なければ良いと人は言う。しかし、見なくても24時間ずっと監視されていることは大きなストレスだった。自殺は肯定しないが、追い詰められたことによる発作的な行動は理解できる。


部屋で独り言を言う。

「オレは死なないからな。」

するとすぐに、

「オマエは死なせん。」

と、書いてくる。

「オマエは死なせん」ということは、過去死なせたことがあるということではないか。西新宿のマンションでもそれは続いた。精神的に追い込むつもりだ。ある日、あらゆる盗聴サイトをネットで調べていたら、ショックなアプリがあった。

「Flexispy.A」
フレキシースパイA。電話、メール。これらがすべて外部サーバーに送信されるというアプリ。携帯の持ち主は、これがいつインストールされているのかわからない。携帯電話やスマートフォン自体が盗聴盗撮機となるのだ。アンイストールはできない。それを仕込んだ者が記録したパスワードを打ち込まなくてはならないのだ。また同様に。

「SpyPhone」
スパイフォンなどというのもあった。機能は同じだ。携帯を切っていてもマイクだけは生きていているのだ。通信記録は一切残らない。これを封じるには、やはりバッテリーを外すしかなかった。

その後、新しい携帯を持ったが、電話を変えても番号が知られるまでに二日とかからなかった。私は、留守録を聞くときにバッテリーを装着し、話し終わると、また直ぐに外した。携帯電話を使えない日々は不便だった。

「ごめん、この電話盗聴されてるから大事なことは言わないように。」

と、相手に伝えてから会話をする毎日だった。
しかし、それもつかの間だった。バッテリーを外しても、また始まったのだ。

「方法はあると言ったろう。」

火災報知器から観られているのではないかと思い、ブレイカーを落としてみる。調べてみると、火災報知器が盗撮器になっていることも珍しくない。目覚まし時計、ボールペン、コンセント、計算機、インターホンなどあらゆるものを疑った。
それでも、

「こいつ、何をさっきからうろうろしてるんだ?」
と、書いてくる。

観られてる。どこだ・・。

その日、私は盗聴機探索で有名な会社に連絡して部屋内を調べてもらうこととなった。翌日、来てくれると言う。この2年間の出来事から明日解放されるかもしれないという思いになり、波が引くように身体の力が抜けた。その日は水底の石のようになって寝た。

この西新宿の高層マンション最上階から景色を眺めていると、起こっている出来事など、どうでも良いと思えてしまいそうだった。しかし、「オマエは死なせない」「死ぬまで続く」と書いてくる。
翌中2時。部屋のベルが鳴った。モニターにはスーツを着た男と女が映っている。私は彼らを部屋に迎え入れ、これまでの2年間のことを大筋で伝えた。

「私ども、いろいろ忙しくやらせていただいておりますが、案件のほとんどはお客様が過敏になって引き起こす勘違というケースが多いのです。」
「そうですか。それでも安心を得たいのでよろしくお願いいたします。」
「わかりました。」
(転載者注:盗聴器発見業者が加害側である事は珍しくありません。業者に依頼するのは×)

男は鞄からパソコンと発見器を取り出した。発見器の先に長いアンテナを装備し、パソコンには受信したものが波のようになって映し出されている。部屋は2LDK。リビングだけでも100平米強あった。男は時々難しい表情を浮かべながら、隅から隅まで丁寧にアンテナを這わせる。約1時間かけて全部屋の探索が行われた。そして、

「心配いりません。盗聴器は掛けられておりません。」

自信を持った口調で男が言う。

やはり、盗聴は携帯電話で間違いなさそうだ。しかし、バッテリーを外している時も盗聴されていたのだ。その時だった。飯島の言葉を思い出した。パソコンのことだ。

「電源切ってても、遠隔で盗聴できちゃうんだよ。」
「パソコンだ・・。パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ。」

ネットで調べてみると、すでに被害は起こっていた。遠隔でカメラのスイッチを入れれば当然音声のスイッチも入る。スイッチが入った瞬間に、パソコンに付いてるカメラのレンズは青く光るのだが、光らないように設定できることも知った。

「それで逃れられると思うなよ。次の手がある。それがダメならもうひとつ手がある」

ようやくこの意味がわかった。携帯電話盗聴の次の手段だ。
私は早速パソコンに付いているレンズにテープを貼って盗撮を塞いだ。
セキュリティソフトは入れていたが、購入時の初期設定のままで細かな設定はしていなかった。従来そういう作業は苦手なのだが、やらねばならないところへ来ている。ひとつひとつ設定をして行く。設定の最中に彼らがどう反応しているのか掲示板を見た。私が主に疑っていたところは、ある人物のブログとツイッター。そして、もうふたつのツイッターと、ある掲示板の5カ所だけだった。リンクを辿って行けば、かなりの人数でやっていることだろう。掲示板では、

「隊長!Aが強力になって行っています!」

細かい設定をしていることを言っている。数時間かけて設定は終わった。
その夜、留守録に友人からのメッセージが残されていたので、折り返し電話をした。いまの状況を伝えたのだ。

「そいつら暇だよねぇ。他にやることないんだろうね。」

友人は、盗聴しているやつらを挑発する。
私も同じように、

「ああ。いま弁護士を立てて訴えようとしてるとこなんだ。相手はもう分かってるから時間の問題だ。」

そんな話を続け挑発した。そして電話を切った後だった。掲示板では、

「緊急です!これより○○大会を開催いたします。ルールはいつもどおり。ターゲットに対し、いちばん早かったものが優勝です。」

と、書き込まれていた。瞬時に思った。ターゲットとは私のことだ。パソコンに何かあるのだと思った。
私はマンションの管理人に連絡をし、サーバー会社の電話番号を聞いた。

「すみません。私○○マンションの○○号室に住む者なのですが、いまから回線に異常が発生すると思いますので記録をお願いいたします。」
「こちら記録などということはできないのですが・・。」
「とにかく、回線に何かが起きるんです。」
「はぁ?」

ダメだ。意味が伝わらない。私はすぐに繋いであったランケーブルを引き抜いた。それから数時間、ひっそりとした部屋でソファに埋まった。朝5時に近づいていた頃だったと思う。時間も経った。思い過ごしかもしれない。私はパソコンの電源を入れた。そして、ランケーブルを接続してみようと思った。外はもう白々としている。日を跨いで気持ちに油断もあった。その時だった。ケーブルを繋いだ瞬間にパソコンが飛んだのだ。一瞬の出来事だった。画面は真っ黒になり、もうスイッチも入らない。やはり大会とはこのことだった。挑発したことが原因だ。

その部屋には、壊されたパソコンと仕事用でネット接続をしていないパソコン。それと、非常用にもう一台のパソコンがあった。12インチの小型パソコンだ。そのパソコンにケーブルを繋ぎ掲示板を見に行った。そこには、たった今祭りが終わった後のような空気が漂っていた。

「今回の優勝は○○さんでした。記録は○○秒です。おめでとうございました。」

掲示板は

「あー、また○○さんだ。おめでとうございます。」
「やっぱり、○○さんでしたか」


など、○○を讃える言葉で埋められていた。この掲示板では有名人らしい。何故、私が危険を察知しランケーブルを即座に引き抜いたか。実はパソコンをこういう形で壊されるのは過去3,4回あったのだ。強い証拠となるページを保存すると、数時間後にパソコンが壊れる。毎回、壊れ方は同じだった。また、CD-Rに証拠を焼こうとすると、アプリケーションが機能しなくなる。それらの現象はすべてネットに接続しているときに起こった。その後、大事な証拠を記録するときは、ランケーブルを抜いてからそれを行った。

そのときの○○大会の優勝者は○○というニックネームを使っている。
誰しもニックネームを決める時、小さなことだが考えるものだ。そして一度決めたら愛着も沸く。○○が長い間そのニックネームを使っていることを知った。私はそのニックネームを筆頭に思いつく限りの言葉を並べた。
検索をかけたのだ。

「○○、プログラマ、○○大会、優勝。」

他、ここでは書けないが3ワード。
すると、わずかな件数がヒットした。そのひとつをクリックする。
驚いた・・。

インターネットでは有名なIT企業の代表のブログなのだ。ポータルサイトも持っている若手実業家だ。
そのブログに数個のリンクがあり、そのひとつをクリックしたら女性が書いているブログに入って行った。どちらも書いてある内容に手掛かりとなるようなものはなかった。また、○○は別のサイトも持っており、そこには家族の写真などがコメントとともに掲載されていた。私は画像検索で彼の顔を片っぱしから確認した。彼のインタビューなどを読んでみると○○大会が行われていたその掲示板の創設者たちのひとりだったのだ。そして、そこの掲示板には固定で存在していたことが判明した。やはりプログラマだったのだ。私には一度顔を見るとなかなか忘れないという特技がある。その顔をしっかりと脳裏に焼きつけた。

翌日、もういちどそのブログを訪れてみた。すると、そこにはこう書いてあったのだ。

「今日、朝方あいつが来てるんだけど何だろう。気持ち悪いな。何で解ったんだろう。」

その書き込みのコメント欄には、

「私のところにも来てるの。」

と、書いてあった。確かに2カ所にしか行かなかった。私のIPアドレスを知っているのだ。私はそのページを仕事用のパソコンでネット接続し、ダウンロード後PDFファイルに変換し、パスワードを掛け保存した。大事な証拠だ。また何かあった時のために、スクリーンショット(画面写真)も撮っておいた。この代表が関与していることは間違いないと確信したからだ。

翌日、保存したPDFファイルをCD-Rに焼こうと開いてみた。しかし、開く際にパスワードを要求して来ないのだ。

「あれ?パスワードを掛けたはず・・。」

驚いたことに、開いたファイルは自分のパソコンに入れていた別の写真に入れ替わっていた。
スクリーンショットも同様だった。全てが入れ替わっていたのだ。昨日、保存したファイルがパソコン上のどこにも無い。証拠保存後、そのパソコンのネット接続を外すのを忘れた。○○が危険を察知して、ファイルを取り戻しに来たのだ。パスワードを解読することぐらいはプログラマなら容易いことだ。
パスワードは6桁までなら、簡単に解読できる。そういうソフトもあるからだ。7桁からは、やや困難になる。
パスワードは大文字小文字を含んだ12桁以上であらなければならない。12桁以上になると、数千万の投資費用がかかるからだ。その時私が打ち込んだパスワードは6桁だった。私はケーブルを外し忘れたことを悔やんだ。

その後も止まない盗聴盗撮。ある日私はひとつの行動に出た。携帯とパソコンをすべて部屋に置き、ホテルで歌詞を書く作業をやってみたのだ。予約は公衆電話から。ホテルには偽名で泊まった。歌詞は捗らなかった。彼らがどういう状態になっているのか、気になって仕方がなかった。私は歌詞を書く作業を止め、朝方ベッドに入った。

そのホテルは昼12時がチェックアウトタイムだ。カバンにはほとんど何も入れるものは無く、極めて軽装でフロントに向かった。一応、目立た無いよう帽子だけは被っていた。会計を済ませ、正面エントランスの方ではないところから出た。タクシーを拾うために通りへ向かう。その時だった。斜め横から男が付いてきた。最初は気にしなかったのだが、あまりにこちらを凝視しているので振り返った。男は慌てて顔を背ける。私は顔を元に戻し、不意を突くようにもう一度振り返る。その時ついに目が合った。相手が目を逸らすまでほんの一瞬ではあったが、相手の顔を正確にロックしたのだ。

「あいつ○○じゃないか!」

先日、写真を纏めて見て脳裏に焼き付けたばかりなので、間違えることはない。男は顎に手を当てたり、横を向いたりしかめ面をしたり、上を見たり・・。私はしっかりと確認していることを伝えるために、ずっと顔を見ていた。相手は顔を合わせようとしない。普通、これだけ見つめられたら、誰しも気になってチラリと見返すだろう。十分視界に入っているからだ。歩道の真ん中に意味なく突っ立ってこちらを観察していたのに、こちらが見ている間、目を合わせようとしない。私が帽子を被っていたので、確認していたのだろう。もう一度、目が合うのを待った。そして、ついに目が合った。私を見た。目が合うと、慌てて目を逸らす。○○の代表に間違いはない。私は睨みつけるように○○をずっと見ていた。

そしてタクシーに乗り込み、自宅ではなく西新宿のマンションに向かった。
自宅のパソコンを全て西新宿のマンションに持って行ってしまっていたからだ。車中、考えていた。

「なぜ、居場所が分かったのだろう・・。」

謎はすぐに解けた。夜中にホテルの部屋から携帯の留守録を聞いたのだ。それ以外の行動は無かった。そんなことにアクセスできるようなスキルを持った者は少ない。今では位置情報を提供することなど、どこの会社でもやっているが、そのころはまだ数も少なく稚拙な機能だった、しかし、○○の会社は携帯端末などの位置情報を高度な技術で提供していた位置情報提供会社の草分け的な存在だったのだ。
私は部屋に戻ると掲示板を見た。そこには、昨夜私が居なくなったことで、捜索が行われていた書き込みがあった。

「Aの居所がわかりません。」
「誰か、何とか居場所を突き止めろ。」
「目黒に居る気配もありません。」

夜通し捜していたのだ。その代表と掲示板の者たちは別グループということになる。

翌日、私はパソコンの前でこう言った。


「顔も全部確認した。○○の社長か。パソコンを弁償するだけでは済まない。殺人も犯している。法的な措置に入る。」

脅しではない。今まで取り溜めた証拠の整理に入った。


そして、二日後ツイッターでは○○が引退することを表明した。そのツイッターでは○○がIT企業の代表であることは、はっきりしていた。何からの引退か分からないのだ。ただ「引退」という言葉を使って引退を表明している。私に素性がバレたことがショックだったのだろう。

「いやだ!なぜ引退しちゃうんですか?」
「もう、本当に止めちゃうんですか?」

など、書き込みは溢れた。若手アニメーターの集まるツイッターだった。

「オレは辞める。しかし、これからは君たちを裏から応援する。」

○○は、そう書き込んだ。

「情報は与えるから、これからもオマエたちはやれ。」

と、いうことだ。殺人幇助だ。
一方、○○大会が行われた掲示板では、

「この度○○さんが引退されました。いままでありがとうございました。」

と、書かれていた。
また、

「引退はオマエの所為だからな。」
「そうだA。オマエの所為だ。」
「絶対に許さん。」

すべてが繋がった。掲示板の○○。ツイッターの○○。同一人物だ。
IT企業○○の代表なのだ。あれ以降今日までパソコンが壊されたことはない。


間もなくして、友人の刑事から連絡が入った。

「オマエの言うとおりじゃった。携帯盗聴を避けるために、オレたちも大事な会議の時は、携帯を会議室に持ち込まないようにという指示がでた。」

警察も情報を抜かれていたのだ。例えば、ある集団に警察が踏み込むことになったとしよう。警察は、踏み込む日時の会議をする。それさえ分かれば、集団は一切の証拠を始末しておくことが出来る。未然に防ぐことができる。

ある日、私はすでに特定できていた別の犯人の○○のところへメールをした。○○がメールアドレスを公開していたからだ。

「今日は朝から気持ちが穏やかです。どうですか。遊びに来ませんか?住所はもうご存知でしょう?」

そう書いて送った。普通であれば「どちら様ですか?」くらいの返信はするだろう。無記名であったり、アドレスを伏せたメールではないのだから。何のリアクションもなかった。後に、彼は「(返信するのが)怖かった」と、語った。その経緯については後で紹介する。

しかし○○は、私からのメールを受け取った後、すぐに、

「なんと今日、涙が出るようなメールをいただきました。今更無理です!」

と、ツイートした。あくまで偶然を押し通せるようにメールでの返信はせず、ツイッター上に書き込んだのだ。しかし、もう無理だ。○○のことは早くから特定していた。○○は、盗聴で得た私と真澄の会話を、大晦日に予告放送したこともあったのだ。○○が予告をしていたのでCD-Rに保存してある。私は弁護士に○○が中心人物だというメールを送った。そして、それから直ぐ、

「私はなんというか、ただ総合司会のような役なんです!」

と、書いてきた。
その時、弁護士に使ったメールはウェブメールだった。それも見られていたということは、モニタリングされているという可能性が高い。私は、自分のパソコンの環境設定にある共有モードを確かめた。すると、思った通り共有モードにチェックマークが入っていた。私のパソコンの画面を遠隔操作で共有モードにされていたのだ。慌てて共有モードのチェックを外そうと試みたのだが、グレイアウト(白みがかること)していて外せない設定にされていた。私のスキルでこれを外すのは無理だ。通常ならクリックひとつで「オン」「オフ」ができるのだ。それができない設定にされていた。そんなこともあり、私がどのページを観覧しているのか、誰にどのようなメールを書いているのかなど、すべてリアルタイムで見られていたことを知った。「あれ」は偶然ではなかったのだ。「あれ」とは何度も起こった現象のことだ。私は、何度かウェブメールを使って、弁護士に彼らの実態、行為に証拠を添えてメールを書いた。通常、使用しているパソコンからのeメールは、サーバーにアクセスされ全てを読まれているという確証があった。ウェブメールなら安全だと思っていたからだ。「これぞ、証拠だ」という、彼らにとって致命的なメールを5回ほど送ろうとしたことがある。そして、それを送信しようとした瞬間にメールがフリーズしたり、パソコンがシャットダウンするのだ。決まって彼らの失態を押さえて書いた時のメールだった。また、弁護士のところへ証拠を添付したメールが、やっと届いた時のことである。送信した時間と受信した時間にズレがあった。そして、その添付ファイルが「どうやっても解凍できない」のだと弁護士が言う。MacとWindows間であったため、私はそのファイルを両方で開くことのできる拡張子に変換して送った。開けられないはずはないのだ。確かめたところ、私が変換したものではない拡張子に変えられて届いていた。DATファイル。特殊な拡張子だ。メールソフト「Outlook」から送信した場合に、時にそのような現象が起こることは発表されているが、私のメールソフトは、それではない。中継地点で何者かの手によってDATファイルに変換されたのだ。(注:この部分もやはり、場合によっては被害者にとって不利になるかも知れません。証拠として保存したデータが加害者によって書き換えられる可能性がある→証拠としての効力がなくなる、または信憑性が低下する、証拠として採用されない→証拠を集めても無駄、という誘導に取れなくもない。)

グレイアウトした共有モードのチェックを外すには、パソコンをまたインストールし直さなくてはならない。何度やっても直ぐにハッキング、クラッキングされる。再インストールする気は失せた。

ある日、私は自分の携帯電話を切って、自宅の電話から自分の携帯電話に電話したことがある。通常であれば、すぐ留守録になるはずだ。すると、数回コール音がした後、何者かが電話に出た。

「オマエは誰だ!」

私が、そう怒鳴ると電話は切れた。これは盗聴チェックの方法だった。インターネットの探偵サイトで、このやり方が紹介されてあったからだ。もう一度かけ直すと、今度はすぐに留守録になった。私が番号を掛け間違えたわけではない。短縮ダイヤルを使ったからだ。

また、厚生年金会館で10daysライブをやっていた時のことだった。盗聴盗撮が激化していたので、心休まることができず、私は家ではなく、家から1分ほどのところに持っていたマンションで寝泊りをしていた。

(中略)

そして、翌日電話はかかってきた。そのような電話はしていないと言う。思ったとおりだ。なぜ、私が電話をしてきた相手に、そこまでしつこく食い下がったのかには理由があった。聞き覚えのある声だったからだ。ある○○という集団は、ネットラジオをやっていた。そこでは私の日常の発言を取り上げて放送を行っていたのだ。数回、聞いたことがあった。録音もした。そして、ある日を境に、その放送は不自然な行動をとった。私が、ラジオを聴こうと思いアクセスすると、聞き取れない小さな声でパーソナリテイに誰かが何かを告げた。そして数秒間、こそこそと耳打ちしているような音声が流れた。そして、

「みなさん、突然ですが今日の放送は終了させていただきます。」


アクセスをしたことに気づいたのだ。その後も、同じだった。私が、アクセスすると、放送は終了してしまう。そのラジオで喋っていた人物と担当員と名乗って電話してきた人物の声が同じだったので食い下がったのだ。その日、そのネットラジオを聞いている者たちが並行して書き込んでいるスレッドを見た。前日の書き込みが残っていた。配達員と名乗った者が電話をしてきた時間帯の書き込みだ。

「だから、やめておけって言ったろう。」
「バレてやんの。」
「いくらなんでも、突撃はマズイだろwww」


放送中ではない時の書き込みだ。私とのやりとりを、仲間内にはリアルタイムで聞かせていたのだろう。妻に未払いのことを確認したら、実際その事実はあった。彼たちは妻の電話も盗聴していたのだ。

彼たちは、このゲームのことを「狩り」と、呼んでいた。彼たちの仲間内の歌手が活動していた。初めてそのPV(プロモーションヴィデオ)を観たときに嫌悪感を覚えた。私は、そのPVが気になりダウンロードした。そして何度も再生した。そのPVは文字を効果的に使ってあったが、その文字が気になるのだ。私は、そのタイトルをアルファベットで書き出して、その書かれたモノを今度は逆から読んでみた。唖然とした。死んだ女性のイニシャルから始まる読み方になっている。そして、彼女の部屋が「○Hズバリ狩り区」と読めるように書かれている。それが、タイトルになっているのだ。楽曲自体はポップな仕上がりになっていた。しかし、PVの後半にどう受け取っても、意味のない静止画像が差し込まれている。私は、そこを拡大して何度も観た。そこには女性の裸体が小さな写真で並んでいた。コマ送りのようになって挿入されていた。明らかに盗撮写真だ。そのシンガーと殺人集団の関係は歴然としている。そして、間も無くそのPVは作り直された。現在そのPVは写真の部分だけをカットされたものがウェブ上にある。私がコピーしているのは、編集前のPVだ。これは6年間取り溜めた証拠の一部にしか過ぎない。

いったいどれだけの人数が集まり、「狩り」ゲームをやっているのだろうか。殺人を犯してしまったことを知られたことに、彼たちは怯えていた。私が、いつ誰にそれを喋るのか恐れていたのだ。そのため交代制で24時間私を監視していた。そして、それはやがてゲームのようなモノに変化して行った。盗聴盗撮は2008年から2014年までの6年間続いた。当時、私は過度のストレスに陥り、生活スタイルはすっかり変化していた。

12.音楽関係者

13年1月1日。柳田が倒れたその後はクリーンな身体で生活をしていた。盗聴盗撮は続いていた。掲示板では私の行動を予測してお金を賭け合っていた。年末のことだった。夜、私が家を出ようとすると、

「さ、みなさん始まりますよ!」

と、私の行動を公開している。ライブ中継するつもりなのだ。それに気づいた私が外出を止めると、

「何でだよ!ここまで来てそれはないだろ!こちとら金が底をついて来てるんだよ!行けよ!」
「あ~あ・・。今日は無しか。」
「ドタキャンはねーだろ。」


そんな書き込みで埋められた。
当初、

「オマエは死なせん。」

と、言っていた彼らは、

「頼む。もう、早く死んでくれ。」

と、書いてくるようになった。素性、所在、事実を知られたことが許せないのだ。彼らのブログやツイッターは「ぎなた読み」を更に進化させた独特の読み方があった。
「ぎなた読み」とは「弁慶が、なぎなたを持って」と読むところを「弁慶がな、ぎなたを持って」と、間違えて読んだことから「ぎなた読み」と言われている。有名な「ぎなた読み」には、「ここではきものを脱いでください。」と、言うのがある。「ここで履き物を脱いでください」と「ここでは着物を脱いでください」という「ぎなた読み」だ。漢字違いも同種とされている。日本人は漢字を見たら、その瞬間並んだ漢字だけで意味を読み取るようになっている。視覚から意味を汲み取ってしまうからだ。例えば、敢えて意味違いを起こさせるように「車で待とう」を「来るまで待とう」と書く。盗聴盗撮犯のぎなた読みはかなり進化している。「間違えて読んだ」の「ん」はアルファベットの「h」に似ているところから「間違えてよ。エッチだ。」と読むことができるのだ。その時々において読み方は変化する。ひらがなの「う」は上部の「ゝ」(てん)と下部の「つ」で構成されている。「う」の一文字で「ゝ上つ下」「てんじょうつか」「天井通過」と読むことができる。私は、長い間かけてそれらを読めるようになっていた。暗号文のようなものだ。ある日、私は真澄と逢っている時にライブで放送されていた事を知った。電話もパソコンもバッテリーも外していたのに盗聴されていたのだ。私はインターホンへのアクセスを疑った。実際にインターホン盗聴の事実はあるからだ。私は真澄の部屋に入ると、まず最初にブレイカーのインターホンを切る事が習慣になっていた。私は「ぎなた読み」から、全ての電気器具を疑った。電子レンジから漏れるマイクロ波、デジタルテレビ、エアコンセンサー・・。盗聴手段は至る所に転がっている。
私が、直接メールをしたその犯人の○○のブログでは、

「いろいろ書きたいことがあるのですが、あいつが見ているので書けません。どういう訳か内容も理解されているみたいなので。」

そう、記してあった。彼は今、東京を離れ長崎で生活している。余談だが、彼らは集団名を公表しており、数年前に別件で逮捕されている。言わば、そういう行為を楽しもうという集団なのだ。新聞にも載ったので内容を書けば覚えている方もおられると思う。実は、彼にはロックダムの社長だった尾崎が会いに行ったことがある。尾崎は自分の素性を明かさなかった。名前さえも名乗らなかった。会話はなく、殆どが沈黙だったそうだ。その時に私が送ったメールのことに触れた。彼は「(返信するのが)怖かった」と、語ったのだ。しかし、その夜彼のツイッターでは「今度はアスカのモノマネを披露しまーす!」と書いてあったのだ。もちろん保存している。

話を戻そう。ネットで盗聴盗撮を語り合っている文面は、他者には理解できず世の中に広がらない。彼らとて広がることはもはや不味いのだ。私はここ数日寝ていなかった。盗聴盗撮の事実を周りが信じようとしないため、証拠集めに躍起になっていた。みなさんは携帯電話やスマートフォン、パソコンの盗聴盗撮が、どれだけ簡単にやれるのか、きっと知らない。
プログラマやパソコン上級者の手に掛かれば、難しいことではないのだ。そして私の場合、それはゲームのようなものになり、確約されたルールの中で行われた。私はできる限りのことをした。
私の身体の体内時計はすっかり壊れてしまっていた。私には時々変更される「ぎなた読み」のルールが知らされないため、毎度変更されると解読にはかなりの時間がかかった。昼夜問わず時間を費やした。ある掲示板の運営をやっている人物も、自ら(このゲームに)参加していたことがあると告白していた。それは、以前別のサイトでそうである事実を発見していたので、すかさず保存していたのだ。すると、翌日、

「だから、削除しろ!って言ってあっただろうが!」

と、仲間割れが始まった。彼の元で仕事をしているプログラマが集まり、私の話をしているページも見つけた。何から何まで私のことだった。私はそれをCD-Rに焼いた。そして翌日、そのページに続きがあることが分かり、そこに張ってあったリンクを辿った。すると、

「このページは存在しません。早ぇな、オマエ。」

と書いてあった。それも保存した。証拠集めは戦いだった。眠気は約束を守らず突然襲って来る。重要な場面で襲って来る。もう体力の限界だった。それでもやらなければならない。相手は複数のグループだ。ひとりで対抗するには完全に無理があった。私は、理解者、仲間を作らなくてはならないのだ。相手は、私が孤軍奮闘していることを知っている。今から思えば、この時の精神状態は普通ではなかった。常軌を逸していた。「決定的な証拠を手に入れてみせる」。この境地に陥ってしまったことが、今回の事件を招いた。クスリに頼ったのだ。
私は咄嗟に札幌の斎藤に電話をした。本当にそれは衝動的だった。その行為は列車に飛び込む自殺者のようだった。(転載者注:下線部分の記述に、集団ストーカー被害者が証拠集めに没頭するあまり、クスリに手を出しても仕方ない、むしろクスリをやらなければそこまでできるはずがない、という誘導がある様に思えてならないのですが・・)

14.週刊文春

パソコンを新しくしてから、部屋での楽曲制作は量産体制に入る兆しが見え始めていた。盗聴をしている奴等には、「新曲を盗作するなら盗作してみろ!」と開き直ったのだ。相変わらず盗聴は続いていた。ツイッターや掲示板では、一連の騒動を受けて「さあ、面白くなってまいりました。」と、書いていた。IT企業代表の○○は、バレたことが、よほどショックだったのか飽きたのか、すっかり身を潜めている。

(中略)

「あの掲載は、了解を得ずに「隠し録り」をされたものです。
相手の許可なくプライバシーを公開したのです。
これは違法です」


そして山本から返事が来た。

「今後、御社が小誌を提訴する可能性も充分おありだと思いますので、そのあたりは私の独断で明言はできません。飛鳥さんも事務所に所属しておられるのでお分かりだと思いますが、このような事態になってしまった以上、私個人というより今後は会社の判断になってしまいます。」

逃げた。実に都合の良い記事だった。前号の自分たちが掲載した間違いだらけの記事には一切触れていないのだ。私がリップサービスで「文春と言えば、しっかりとしたポジションがあるじゃないですか」などと喋ったことは、ちゃっかり記述している。お笑いだ。その上、隠し録音したものを自社のネット有料会員へ5編に渡って無断公開した。盗聴したものを世間にばら撒いたのと同じ行為だ。これは立派な犯罪なのだ。

(中略)

しかし、文春はこの隠し録りで得たその未発表楽曲をフルサイズで許可なく有料会員に公開した。一切のエクスキューズも無しにだ。モラルも当然、極めて悪質な著作権侵害だ。そんなことが許されるとでも思ったのだろうか。ジャーナリスムにおいて事件性のあるものを独断で記事にするのなら分かる。こと、その未発表楽曲に於いては事件性など孕んではいない。完全なる違法行為だ。これで、我々が敗訴するようなことになるなら、この日本国の司法制度は機能をなさないということになる。ためらいもなく約束を破る。自分らの利益のためには手段を選ばない。下世話でハレンチな行為、この上ない。これは時期をみて必ず法的な処置をとる。並び[FLASH]「女性自身」にも名誉毀損で多大な損害賠償金を請求する。私の勝訴は約束されている。文春に於いて、この私の法に訴えるという手段は勝訴するのが目的ではない。こういう悪行を行う悪徳週刊誌であるということを世間に知らしめるのが目的だ。

15.エクスタシー
薬物の怖いところは常用性もあるだろうが、強い意志を難なく飲み込んでしまうところにある。約8ヶ月ぶりだった。久しぶりだった。一口吸うと髪の毛が逆立つのが分かる。二口目からは、もうそれは起こらない。

そしてその日、盗聴していた彼たちのツイッターやブログでは号外が出た。

「お帰り。」「戻って来ると信じてた。」「やっぱり、止められないんだねぇ。」「エスには勝てないねぇ。」
「エス」というのは覚せい剤の俗称だ。いったい、いつまで盗聴盗撮を続けるつもりなのか。収まらない感情が湧いた。


元々量が少なかったため、それはすぐに無くなった。しかし、そんな量ではあったが、身体は摂取していた頃の身体に戻ってしまった。やらなければいいのだ。そうすれば彼たちを喜ばすこともないだろう。だが、やっていようと、やらないでいようと私の私生活はゲームにされている。私はパソコンの前で、これ見よがしに吸引をした。これで証拠が取れるならば、それで良いと思ったからだ。私がそれを使用すると、瞬時に「今、ツコタ」と書き込まれた。ターボライターの音を聞いているのだ。「ツコタ」とは「使った」という意味である。(このゲームで)「アイツは眠らずの薬を持ってるからなぁ」と書かれる。「ネズ」とも呼ばれていた。「眠らない人」というニックネームだ。先日、確認したのだが、それまで私がCD-Rに保存してきたページは、すべてが削除されていた。現在では、書き換えられたものが存在するのかもしれない。私が友人の死について証拠集めをしていた時、友人が自殺する前の数ヶ月。2008年の後半から2009年の初頭のページは削除されていた。なので、その時期の証拠だけがないのだ。しかし、その掲示板以外で、殺人と関係性のある書き込みやページの消し忘れが多々残っていた。全てを記録した。自殺した友人はゲームにされ、追い詰められていた。その削除された掲示板では、自殺した友人を噂し合って楽しんでいたのだろう。すでに削除されているページだが、実のところ、本当は削除されていないと思っている。警察などが、どこをどう調べても辿り着かないサーバーやフォルダに現存しているのだと思っている。そういう光景に出会ったことがあるからだ。いつか、ボロを出すだろう。彼たちの仲間意識は永遠ではない。そのうち、必ず仲違いを起こす。そして、いつかこの事実を語る人物が現れてくるだろう。

何度も繰り返すが、私は覚せい剤が気持ち良いと思ったことはない。目が冴えて起きていられるのだ。「必ず、この殺人盗聴ゲームを暴いて見せる」。そんな一心だった。6年間苦しませられて来たのだ。スタッフは私が病気だと言う。どれだけ説明しても、まともに向き合おうとしない。私ひとりで戦って行くしかないのだ。
後で分かったことなのだが、社長から私の主要スタッフに「盗聴話には一切反応しないように」という指示が出ていた。どうりで、誰も動かないわけだ。ネットでは、

「オマエじゃ、無理だよ。」
「スキルが違うんだから諦めろ。」
「追いかけてないで、自分の仕事をしろよ。」
「いつまでも死人縛りするんじゃねぇよ」


こう、書き込んでくる。「死人縛り」というのは、私が友人の死を戦いの材料にしているという意味だ。彼たちのアキレス腱は死人を出してしまったという事なのだ。私の発言を恐れている。それに関しては異常なほど敏感になっている。私がこれを書いたことで、彼らが報復をしてきたときには、躊躇せず実名、証拠、資料を世の中に公開する。ひとりの人間を死に追い込んだ殺人集団だ。おそらく、この文章が公開されれば、ネット上は「ASKAはポン中で頭がおかしくなっているんだろう」や「盗聴盗撮なんてあるわけがない」など、起こった事実を茶化したような書き込みが溢れるだろう。彼たちの仕業だと思ってまず間違いない。総力をあげて火消しにかかるだろう。彼たちは幾つかの組織に別れたグループだ。人海戦術でネットに書き込むのは目に見えている。どうか騙されないでほしい。彼らこそが殺人集団だ。

私のパソコン歴は長い。しかし、それは操作する事ができるというだけで、パソコンのことは何も知らない。無知と言っても良い。
何事にも「専門」「土俵」と、いうのがある。楽曲を生み出すことについては、彼たちは私に勝てない。同様に、コンピュータ関係ではプログラマ相手に私が戦えるわけがない。私に残されているのは、プログラマたちのイージーミスを待って、それをすかさず保存するということだけなのだ。ひたすら時間を費やしてそれが起こるのを待つ。イージーミスとは、私を「AS」や「ASKA」そして本名を書いて噂をしているページの消し忘れや、仕事の内容について我々しか知り得ない情報を書いてしまっている記録だ。辛抱強く張っていれば、必ず彼たちの仲間内の誰かがそういうミスを犯していた。

こういうこともあった。私は、東北の大震災の時にチャリティで「上を向いて歩こう」と「廃墟の鳩」の録音をした。当初、「上を向いて歩こう」が先行リリースの予定であったが、著作者との話し合いに時間がかかり、リリースが暗礁に乗り上げた。急遽、スタッフ間での打ち合わせとなった。場所は、私の家の仕事部屋だ。長い話となった。幸い2曲録音してあったために、2曲目に録音してあった「廃墟の鳩」が第一弾リリースに決定した。急いでいた。少しでも早く大変な目に遭われた方々の力になりたいと思ったからだ。そして数時間後、盗聴チームのツイッターを見たら、「なんだ。結局『廃墟』かよ」と書かれてあった。私が、観覧していることを、彼たちは知っている。もう、開き直っているのだ。6年間に集めた証拠のCD-Rは相当量に増えていた。確かに、私のこの執着は周りから見れば異常な行動に見えただろう。自分でもそう思う。時間がある限り「ぎなた読み」の解読をやっていたのだ。相手のグループの幾つかは特定できている。しかし、向こうは組織だ。自分たちのフィールドだ。例えイージーミスを犯したとしても、書き換え、削除、そしてしらばっくれる事ができる。警察のサイバーにも相談したが、残念ながら警察では太刀打ちできない。頼るところはどこにもない。それでも裁判に備えて証拠は増やしておかなくてはならない。1日も早く「心穏やかに生活したい」「音楽をしたい」。そればかりを考えていた。

私は、ロンドンのクラブで体験したあのエクスタシーの解放感を思い出していた。以前は、この国でも処方されていた薬だ。

こんな時こそ必要じゃないか」。

そんな風に、私の思考は間違った方に動いた。
どんな理由であれ、ダメなものはダメなのだ。それが法律だ。しかし、私は柳田に電話をしてしまった。私には強さも弱さもある。弱さが顔を出した瞬間だった。

(中略)

文春の記者を家に招いた事件以来、私の発言、行動は全てにおいて否定されてしまうようになっていた。私のアイデアや勘は次々に押さえつけられた。医者が私へ下した「鬱病」を、周りが信じてしまっていたからだ。実は「鬱病」は、アルバム「SCRAMBLE」の制作中に別の医者から言い渡された病名だった。精神科医に盗聴話をしたために、医者からそう判断されたのだ。

「精神が病んでいては、物事を順序良く並べたり纏めることができません。アルバムやコンサートなどは、絶対にできません。断言します。今すぐ活動の中止を勧めます。」

私は逆らった。そして、私は「SCRAMBLE」を作り終えて見せた。全国プロモーションも積極的にやった。「盗聴盗撮」を口にしただけで杓子定規のように「精神病」とされてしまうことには大きな反発がある。同じような思いをしている人が全国にはいるだろう。精神分裂病とされてしまっている。気の毒な話だ。もっと「現実」「事実」を患者の立場に立って診るべきだ。様々なデータ、経験則により、私を「精神病」と判断したのであろうが、物事には例外というものが必ずある。私は例外だ。時代、テクノロジーは遥かに進んでいる。盗聴盗撮の事実はあるのだ。(転載者注:“例外”がほとんどで、精神病自体がそもそも非常にいい加減な基準によって認定され、あるいは現実には存在しない病気であり、逆に向精神薬によって重篤な副作用や死亡事故が生じているので、この部分も少し誘導があるように思える)

集団に監視されているということで、私の精神は疲労していたが、精神力は人並み以上にあると信じている。「SCRAMBLE」が完成した時、いちばん驚いたのは医者だった。そして、「コンサートはやれるわけがない。責任は持てない」と語った。私は、その懸念された「ロケットツアー」を一気に駆け抜けた。私は病気ではない。見えない相手と戦っているだけだ。

17.裁判

楽曲制作に明け暮れる毎日だ。外で生活しているなどと書かれているが、モニターや監視カメラに映るマスコミ相手に返答するわけがない。

(中略)

昼のワイドショー○○などは大きな賠償金額を請求されても当然な内容の放送をした。メディアの自覚を持て。私の目に飛び込んできた記事は何もかも嘘なのだ。すべてメディアのでっち上げた事実だ。どこかのメディアが作文した記事を、裏も取らずそのまま引用して行くから始末が悪い。

私にはもう20年来お付き合いさせて頂いている○○という大企業の代表がいる。いつも日本の未来を本気で考えている方だ。その代表が主催するパーティに何度も出席させて頂いた。この国を動かしているベンチャー企業の代表や多くの政治家などが集まる。私も1アーティストの立場から発言させて頂いた。パーティでは、時に党の違う政治家などが熱く語り合う。とても勉強になった。そのパーティでは、その代表の下で働いている清楚な女性社員たちが一生懸命アテンドをしてくれる。社風であろう。見事に教育されていて、嫌な思いは一度もしたことはない。素晴らしい社員たちばかりだ。週刊誌には、そのパーティのことを「女体盛り接待」などと書いていたところがあるが、とんでもない。目の覚めるような集まりだ。私は、その代表を心から尊敬している。その真正な集まりを揶揄するような記事に出会すと、自分のことのように腹ただしくなる。
私の目に止まっていないデタラメの記事はまだまだあるだろう。(転載者注:これはあのパソナの事?)

19.後記.

と、ここまで書きましたが、これは出版が決まっていたわけではありません。書いているうちに本のような文体になっていっただけです。自分の中に流れていた心理や行動、事実を明確にしたいとの思いから私自身のために書きました。こうやって文字にして行くと、いろんなことを多く思い出せました。警察の調書で喋ったことと細部が違っているのです。違っているというよりも「細部がはっきりとしてきた」の方が正しい表現でしょう。嘘を吐いたわけではありません。心理と情景、その時の会話を上手く思い出せなかったのです。ここまで書いても霧がかった部分はまだあります。(転載者注:これも妄想で書いたと烙印を押されかねない記述。意図的ではないにしても・・・)
それでも、最後まで書くことができて本当に良かった。へたな言い訳にならないよう、自分の悪いところもすべて書ききったつもりです。

中略

これは持論ですが、物事には馴れというものがあります。馴れとは反応が鈍くなるということです。いまでは覚せい剤がどんなものであったかという記憶も薄れています。ただ、それが目の前に出てきた時にどうなるのかは分かりません。そうならないように、ひたすら戦って行くしか防御の方法はありません。加えて、盗聴と盗撮が一切無くなりましたので「あれが必要だ」という気持ちも失せています。私が気づかないだけで、盗聴盗撮はまだ続いているのかもしれませんが、私が見張っていたところでは、今その影はありません。(※下線部分については後述)

20.追記

一部のマスコミのみなさんへ。
これを公開したことでの反響は大きいでしょう。私は、決心してこれを公開しました。今後、この事件に関して追従する取材は一切受けるつもりはありません。これ以上語るつもりはありません。自宅へは来ないでください。一日中、インターホンを鳴らされ続けるストレスは、当事者でなければご理解いただけないでしょう。福岡の実家に向かうことも止めてください。現在、年老いた私の母は重度の病を患っております。居間から玄関まで歩いて行くことも重労なのです。父は、そんな母の介護に一生懸命です。書籍が売れる、視聴率が得られるということだけで、一般人である両親や、家族、そして今回罪を着せられてしまった女性を苦しめることだけは止めてください。一切の責任は私にあります。
今、私は私の犯した罪を全面に受け止め、悔い改め、新しい朝に向かって歩こうとしております。マスコミの方々の心の中にも良心があることは十分理解しております。どうか私以外の人たちを苦しめることだけは止めてください。心からのお願いです。長文にお付き合いくださいましてありがとうございました。ASKA

これは12月1日に公開する予定でいましたが、盗聴盗撮の証拠資料をいつでも出せる状態でなければならないと考えました。それを用意している最中の出来事です。私には、台湾で俳優をやっている友人がいます。ロニーと言います。彼が私の家に遊びに来た時に、起こったことの全てを話しました。彼は。元海軍兵士で情報機関に所属しておりましたので、パソコンには精通しており、プログラマと同等のスキルを持っています。私に起こった出来事について「ASKAの思い違いではない。実際、盗聴盗撮は氾濫している。そして、アジア中のメディアによって作られてしまったイメージを回復させるためにも、この文章を翻訳してアジア圏で紹介するべきだ。中国圏は私がやる。」と、言ってくれました。この話をした場所は、私の仕事部屋でした。後は、メールのやり取りだけです。盗聴盗撮が収まったと思っていましたので、あらゆることを話しました。この本では書かなかった事実もあるのですが、ロニーには全てを語りました。

15年11月26日。ロニーから連絡がありました。先ほど、匿名メールを受け取ったのだと。以下、ロニーから送られてきたメールです。

I got a message. こういうメッセージを受け取りました。

Unknown:Ronnie? ロニーか?
Me:yes. そうだ。
Unknown:I know you. オレはオマエを知ってるぞ。
Me:I know. I'm famous. もちろん。みんなオレのことは知ってるからね。。
Unknown:stop helping A. ASKAを助けるのは止めろ。
Me:oh! find me finally. へぇ。とうとうオレを見つけたか。
Unknown:I know your house,phone,car. オレは、オマエの家も電話も車も知っている。
Me:okay,thank you be my fan,do you need my sign?  ごくろうなこった。オレのサインでも欲しいのかい?
Me:I'm telling you now,I know the skill,and I know how to break. これだけは言っておこう。オレにはオマエを特定するスキルもある。邪魔はさせない。
Me: if I guess right,博勝案. オレが思うに、オマエはブロード操作集団だ。
Me:right?its C4ISR. そうだろう?オマエは(ASKAを追い込んだ)ハッカー集団だ。
Me:come on,I can find you all as well. かかって来い。オレはオマエを見つけ出してみせる。
Unknown:ok,don't break,I will stop. 分かった。それは止めておけ。だが、オレはオマエを(ASKAを助けることを)ストップさせてみせる。


ロニーの解析によると、日本から送られて来たメールだったとのことです。
これには続きがあります。そのメールはロニーが読んで、私に送信してきた直後に消滅していたとのことです。相手は証拠を残さないよう、そういう設定をした上でロニーにメールを送りつけてきたのです。これは「消えるメール」と呼ばれていて、当初プログラマたちが使っていた手法です。今では一般にも広がり「消えるメール」のソフト、アプリなどが多く出回っています。これに懐疑的になられた方は、どうぞ「消えるメール」で、検索してみてください。溢れるほど出て来ます。ロニーは、そのメールをすかさずコピーしておいたので、証拠を残すことに成功しているとのことです。次回は、すぐに追跡すると言っています。プロキシやどこかのサーバーを踏み台にして正体を隠せることが完全ではないことは、彼らがいちばんよく分かっているはずです。彼らは墓穴を掘りました。これで私をヤク中扱いにすることはできなくなりました。

盗聴盗撮集団に告ぐ。
私は、君たちがいちばん恐れていることを、この本の中では書かなかった。書かないであげたのだ。命拾いしただろう?
いますぐ、私への行為を止めなさい。止めないのであれば、君たちの犯した事実を世間に公表することになる。そうなれば警察も再捜査に乗り出すだろう。証拠?私が6年間取り溜めた証拠の中のひとつの写真を公開しようか?と、思ったが寸前のところで思い止まった。先ほど、一度は証拠の写真を貼り付けたのだが、窮鼠猫を噛む状態になることは私も望んでいない。なので、今それを削除した。君たちが私のことを語り合っていた盗聴の完全なる証拠となるスレッドだ。同じURLで違う内容のものが存在している。私が、コピーをした直後に君たちが慌てて内容を書き換えたものだ。私は、君たちの組織のスタッフのひとりを見つけ出し、それを見せた。彼は絶句していた。「こういうことは絶対にありえない」との証言も得ている。その書き込みは両スレッドともダウンロードに成功している。君たちが行った証拠隠滅だ。覚えはあるだろう?(私への報復を)やれるものならやってみればいい。脅しは性格上本意ではないが、君たちが続けるのであれば、私も行動に移せざるをえない。私は、君たちに時間を与えるつもりはない。この場で直ぐに止めることを強く要求する。これは最終警告だ。 ASKA


このブログを読まれて、衝撃を受けた方は多いと思います。即座に削除されてしまったとは言え、この様な記事が公開された事に驚かれた集団ストーカー被害者の方も多かったと思います。

この内容の中には、なんと、先日記事にした人間競馬を彷彿とさせる箇所もありました。

それに気づいた私が外出を止めると、

「何でだよ!ここまで来てそれはないだろ!こちとら金が底をついて来てるんだよ!行けよ!」
「あ~あ・・。今日は無しか。」
「ドタキャンはねーだろ。」

そんな書き込みで埋められた。
.

金が底をつく、という事は、ASKAさんの行動で賭けをしていたのは間違いないでしょう。おそらく、ターゲットをリアルタイムで盗撮しながら、「なんJ」という実況掲示板と人間競馬が連動しているのではないでしょうか。

最初は、ASKAさんが盗聴について書いている、というツイートが流れて来たので、ちょっと見てみよう、程度の気持ちだったのですが、飯島愛さんの辺りから次第に盗聴や盗撮集団という具体的な内容になり、ついに「集団ストーカー」という文字を目にした時は本当に衝撃を受けました。

そして、これでやっと集団ストーカー被害というものが、妄想でも精神病でもなく、実際にある事だと世間に認めて貰えるのではないかと、思わず込み上げて来るものがありました。

今回のASKAさんの件はネットでもちょっとした騒動になっていて、ご自身のブログで取り上げている集団ストーカー被害者の多いと思います。殆どはASKAさんに賛同する内容でしょう。

ただ、少し時間を置いて冷静になって考えて見ると、(この様な事を書くと、意を決してブログを公開されたASKAさんに申し訳ないと思いつつ)もしかしたらこれも何か裏があるのではないかという一抹の不安も全くないわけではありません。そうではない事を願うばかりですが、どこにどんな罠が仕掛けられているかわかりません。

一方、下は、集団ストーカー=統合失調症という印象を植え付ける為の誘導サイト。コメントも含め、盗聴盗撮という部分にだけ異様な反応を示しています。つまり、それだけこの事実(盗聴盗撮)を隠したい、何が何でも妄想にしないとまずい、という思惑と狙いが明確に読み取れます。この手のサイトは殆ど同じ傾向です。書き込みをしているのは、もちろん雇われネット工作員か加害者である事は言わずもがなですが・・。

【闇】ASKA氏が覚せい剤事件の経緯をブログにアップするも内容がヤバ過ぎて即削除 →「統合失調症か」と話題に

また、真実がなんとか、というブログでも取り上げられていましたが、管理人さんの集団ストーカーを小馬鹿にした様なコメントには、正直工作員と同様の臭いを感じて嫌悪感を覚えました。今までどちらかと言うと好意的に見ていたブログでしたが、やはり「集団ストーカーだけは否定する、あるいは精神病扱いする真相追求ブログ」だった様です。転載しているコメントも病気扱いする様な工作コメントばかりを選んで掲載している所を見ると、非常に恣意的で意図的なものを感じます。

もともとネットには、ミスリード目的の論者やブロガー、ジャーナリストが非常に多いですが、一体、幾ら貰っているんでしょうか?それとも結社の一員ですか?

ただ、転載部分の注釈等でも触れていますが、今回公表されたASKAさんのブログ内容には、違和感を感じる所が全くないわけではありません。警察が携帯電話が盗聴器になる事を知らなかったという箇所や、もしかしたら集スト被害者=覚醒剤使用の常習者という印象を植え付け、定着させる狙いがあるのではないかと疑ってしまう点などがそうです。穿った見方をすれば、実はその様な目的の為に公表したのではないかと考える事も可能といえば可能です。

また、

「あの掲載は、了解を得ずに「隠し録り」をされたものです。
相手の許可なくプライバシーを公開したのです。
これは違法です」

その上、隠し録音したものを自社のネット有料会員へ5編に渡って無断公開した。盗聴したものを世間にばら撒いたのと同じ行為だ。これは立派な犯罪なのだ。


この部分は、まるで集団ストーカー被害者が被害を受けた証拠として撮影したものをネットで公開する事に対する警告にも取れます。案外、集ストを告発しつつ、被害者を牽制したり薬物中毒のレッテルを定着させる、というダブル・ミーニングの可能性もなきにしも非ずです。

その為、このブログの公開には、もしかしたら隠された思惑があったり、本当の狙いは実は別の所にあるのではないか、という疑いも残念ながら残ってしまうのです。裏の裏の裏の、そのまた裏まで計算し被害者を罠に陥れようと加害勢力は画策していますので、ただ手放しで喜ぶのは少々早計で短絡的なのかも知れません。

私はこの被害を自覚してから、物事に対して非常に懐疑的になってしまいました。今までがあまりにも無警戒で無防備だった為、詐欺商法に引っ掛かったり、それまで普通に接していた人が実はかなり前から付きまといをしていた加害者だった事に気付いてショックを受け、半ば人間不信にまでなってしまいました。なので今では何でも疑ってしまうのですが、その様な経験をすれば誰でもそうなってしまうのではないでしょうか?

また、ブログはすぐに削除され、現在は閲覧できない状況の為、本当にASKAさん自身が書いたものなのか、という疑問を解消する事もできません。

繰り返しになりますが、集団ストーカー被害者にとって不利になる記述として、以下の部分に非常に引っ掛かるものがあります。

ひとりで盗聴集団と戦うにはあれが必要だと思ってしまっていたのだ。

加えて、盗聴と盗撮が一切無くなりましたので「あれが必要だ」という気持ちも失せています。


この記述を逆手に取り「集団ストーカー被害者は、証拠集めに躍起になっていて、睡眠時間を節約する為に覚醒剤を使用している!」などとこじつける事も可能です。集スト被害者=覚醒剤常習者という世論誘導、プロパガンダにはうってつけです。もしかしたらその様な方向に持って行く為の布石だったのではないか、そんな疑念もないわけではありません。

例えばこの様なサイトです。

ASKAはモンハンの集団ストーカー被害に遭っていた可能性
一部抜粋。
統合失調症の可能性が高そうです。覚醒剤の影響による幻覚症状、あるいは覚醒剤をきっかけにした統合失調症発症なども考えられます。真実はわからないにしても、集団ストーカーによる日々のストレスを想像するだけでもツラく、昼夜問わず繰り返される集団ストーカー被害に、覚醒剤を使って対抗してしまったことには、少しだけ気持ちがわかります。

理解を示しつつもその裏に見え隠れする悪意が、無理矢理ゲームと結びつけようとしているかの様に受け取れるのですが、やはりそれだけでは説明のつかない事が起きているのです。ASKAさんだけに限らず。

また、この様な展開になる事を予想してか、既ににその予兆がありました。

道理で少し前からツイッターで、「薬物依存は病気ではありません」などという、カウンセラー気取りの怪し気な工作アカウント(複数の似たようなアカウントも存在)が、いきなりフォローして来たわけです。

仮にそういうアカウントを私がフォローバックすれば、やはり薬物依存なんだと、またまた強引な“こじつけ”をして、集団ストーカー被害者=薬物依存症というイメージをでっち上げ、定着させる算段だったのでしょう。

私はこの場で宣言しますが、この様なものに手を出した事はただの一度もありません。それに生活するのに精一杯なのに、そんなものを購入するお金があるはずがないじゃないですか。仮に、強引にそう言う方向に持って行こうとする人物がいれば、それこそ集団ストーカー加害者なのです。薬物中毒に陥っているのはむしろ集団ストーカーに加担している人物の方ではないでしょうか?普通の感覚の持ち主にこの様な事はできません。嫌いな人間を24時間監視しながら、指令通りに偶然を装って付きまとう、などという愚かな行為を一生続けるなんて無理でしょう。

どこまでも卑怯で卑劣な人達です。ただし、ここまで情報が出て来ているのですから、事実はいずれ明らかになるでしょう。集団ストーカーは妄想でも精神病でもないという事が・・。

仮に、このブログの公開に何らかの裏があったとしても、集団盗聴盗撮団が暗躍している事が表に出てきた事の意味は非常に大きいと思います。一般の匿名の個人が発信するのと、ASKAさん程の有名人が発言するのでは、その重み、そして影響力には歴然とした差があります。なので今回は火消し工作員達も必死なのだと思います。

それと、ここまで公表したASKAさんの命が狙われる危険もある様に思いますが、もし何かあれば、おそらくこの盗聴盗撮集団の仕業だと思います。

それと、このブログが公開される少し前に、随分とベッキーの不倫騒動が報道されていた様ですが、それを最初にスクープしたのが文春だったようで、そこにも何か意図的なものを感じてしまいました。もしかしたら、このブログが公開される事を予測して(盗聴盗撮がまだ続いていれば、全部筒抜けなので)、スピンする為にわざそのタイミングに合わせて来た可能性もあるのではないかと思うのですが、真相はわかりません。

いずれにしても、今後もASKAさんの動向や、事態の行方を見守りたいと思います。

追記(2016/01/12)

追加情報を記載します。


井上さんがこの様にツイートしているのなら、やはり本物だったのでしょう。ただ、マスコミは嘘も言います。

以下の様なサイトもありましたが、これはASKAさんご本人でしょうか?(追記:既に削除されていました)
ASKAです。「はてな」ブログ削除について

明朝のできごと

上記ブログより一部転載。
それから、どうしてもお伝えしなければならないことがある。今回の、私の逮捕劇を策略したのは、サザンオールスターズの所属する事務所のアミューズだと密かに書かれてしまっている。アミューズのような立派な会社が、そんなチンケなことをすることはない。あれは、C&Aファンとサザンファンを対立させるためにやったひとりの心無い愉快犯の仕業だ。今後、それをやり続けるのであれば、匿名ではなく世間に名前が知られることになることを忠告しておく。
桑田さん、いつまでも私たちにあなたの天才ぶりを見せつけてください。ASKA


これがご本人だったとしたら、私は少し違和感を感じます。アミューズの事は私も以前、このブログで書いていますので。逆に私がその事を追求されるかもしれないと、ちょっと不安になったのと、その会社には様々な憶測や噂が飛び交っていて、それらを目にした人も多いはず。特にサザンに関しては批判的な意見もあります。

★サザン桑田佳祐とアミューズへの抗議!

私自身は決して尊王攘夷派ではないので(むしろ逆の立場)、この記事にも若干違和感はありますが、特に右よりの方には相当バッシングされていた様に記憶しています。

そして、アミューズで検索していたらこの様な驚く情報も。

2008年12月27日 渋谷インフォスタワー13階

以下抜粋して転載します。(読みやすい様に改行箇所の修正、強調等の編集をしています)
渋谷インフォスタワーの21階の一室で飯島愛さんが死亡
006/11/25
疑惑の「メモ」も出回るーー「菱和ライフクリエイト」の現状

広域暴力団・山口組系後藤組と東証2部上場の不動産会社トップ・西岡進被告(写真右=顔写真入り著書。建築家・黒川紀章氏絶賛)が共謀していたとして事件化してからすでに半年以上ーーしかし、組長・後藤忠正被告も、西岡進「菱和ライフクリエイト」前社長も容疑を否認しており、事件は長期化の様相を見せている。

 こうしたなか、しかし、警視庁組対4課等は捜査の手を緩めることなく、去る10月某日には菱和ライフ本社、それに同じ渋谷インフォスタワー(写真左)に入居するT社を強制捜索した

http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=1939

【暴力団支援】バーニングの噂 56【日本の癌】

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 03:00:42
アミューズやGMO、ロッキングオンが入居するインフォスタワー(三井不動産【統一協会関与】)ってレジデンス住宅棟があるんだねぇ

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 03:06:32

間違えた
セルリアンタワーの隣にあるインフォスタワーはデベロッパー、住友不動産だね

あと、インフォスタワー13階にクレアスライフ(旧・菱和ライフクリエイト)があるね


399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 05:04:31
>>394
渋谷のインフォスタワーって住友不動産が開発を請け負ったのは統一協会周りに依頼されたんだね

目の前に世界日報のビルあるし

セブンス・アヴェニューがあるね


400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 05:08:02
>>394
インフォスタワーは××組が地上げ
隣のセルリアンタワーは日蓮宗の東急だよな あそこは××会が地上げ


401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 05:10:26
>>395
菱和ライフクリエイトとグローバルメディアオンラインかぁ
良知さんや秋良さんの物件だったね


良知 秋良

ヒント:

銀座 ママ 塩田大介

銀座 ホステス 飯島愛

銀座 倉知明美 徳知さちか

中川(女)

さすが富士宮に出入りされてるとの噂のましゅまろ殿下はご存知のようですね。(爆w

 中川秀直、終わったか

 朝日新聞のスクープだ。中川秀直(通称:中川(女))が、かねてから関係が噂されているABCホームの塩田会長の会社を上場させようとして名古屋証券取引所に圧力をかけたというモノだ。とうとう出た。名古屋ネタだし記事の出元がまた信濃町という可能性もあるが・・・ま、いいや。

http://www.nikaidou.com/2008/12/post_2109.php

この記事へのコメント

Posted by at 2008年12月27日 09:33
さっぱりわからん。もったいぶらずにはっきりと言いなさいよ。とりあえずてんこもり野郎は飯島愛は殺されたと考えているわけだな?それで山口組弘道会・ロシア・北朝鮮・統一教会あたりと関係あると。オウムも関係あるの?…で、なんで殺されたの?

ところで連山の長沼って済州島女神プロジェクトに関係してるよな。済州島女神プロジェクトには統一教会は関係あるのかな。文鮮明が墜落事故にあったときにその事を連山ブログのコラムに書いた奴がいたんだけど、もちろん統一教会に否定的な趣旨の、なんか長沼がコラムニストに噛み付いていたんだよね。


Posted by at 2008年12月27日 10:28
飯島さん渋谷警察署に相談していた

 24日に都内の自宅で亡くなっているのが発見された元タレントの飯島愛さん(享年36)が、今年1月ごろに自宅近くの渋谷警察署へ相談に出向いていたことが26日、分かった。

 渋谷署は「相談内容は言えない」としているが、テレビ朝日系「スーパーJチャンネル」によれば、飯島さんが「精神的におかしくなった。薬を飲んでおかしくなった。1人で寂しい」などと話したという

飯島さんは今年2月に自身のブログで、軽いノイローゼ状態で抗うつ剤を処方されたことをつづっている。


また、飯島さんの遺族は26日、都内で近親者のみでの密葬を行ったことを、元所属事務所を通じて発表した。飯島さんの父・大久保和夫さんは「娘も、大久保松恵として私ども家族の元に帰ってまいりました。今まで娘を応援して下さいましたことを心から感謝申し上げます」などとコメントしている。

Posted by 昔から見てるけど at 2008年12月27日 13:47
「日本に潜伏する北朝鮮工作員とオウム手配犯を隠匿する創価学会の実態と、オウム事件の真相」

※山梨県(旧 上九一色村)のサティアンは550名の北朝鮮工作員が潜伏(統括)していた北朝鮮の軍事基地であり、当時のオウムと旧ソ連のパイプ役として深くかかわっていた人物は 「石原慎太郎(現、都知事)」であり、この事実はテレビ朝日の社会部記者も認めている。

※オウム手配犯の高橋克也と菊池直子は逃亡後まもなく顔を整形しており、高橋克也は目元と鼻を整形し、「ワタナベ」「サトウ」など複数の偽名を使っており、 菊池直子は口と鼻元を整形し「にわしょう(庭商)」と97年から98年に名乗り、創価学会が経営する東京~福岡の違法闇スロットカジノを移動(運営)しながら現在も日本に潜伏している。
 また、両手配犯は韓国済州島にある本場カジノ「新羅(シーラ)」でも、元Y組系のK組長(創価学会員)と共同運営に深く関わっている。

※両手配犯の逃亡をサポートしているのは創価学会信者、及び学会の息の掛った警察と暴力団であり、 特に警察内部の捜査情報は全て学会関係者によりリークされているため両手配犯が逮捕されることはない。

※なお創価学会は96年ごろから全国各地でヘルス、カジノバー、闇スロ、ホテル等を全国各地で大規模に運営しており、 日本に潜伏する北朝鮮工作員の大半が、各店に日本人や韓国人になりすまして工作活動を続けている。その数は予想すらできませんが、少なくとも数千人に及ぶ。

 日本に潜伏する北朝鮮工作員の特徴 
 ①年齢 女性工作員は殆ど30代前半~40代前半 男性工作員は30代後半~50代前半(当時サティアンに居た工作員の現在の年齢)
 ②職場や人前では極めて忠実、実直であり丁寧語を使うので誰もが信用してしまう。
 ③会話の中で「何をおっしゃいます」「申し訳ない」「ある意味…」等の言葉をよく使う。 
 ④標準語と大阪弁を完璧に話しますが、両方を混ぜた話し方も多く、時折、博多弁か広島弁も混ざる場合もある為、おそらく「拉致被害者」の中には大阪、広島、福岡の出身者も居るでしょう   
 ⑤幼少期や家族の話を避け、特に若い工作員らの幼少期の話には約10年前後の「ズレ」や「矛盾点」があり、現在50代(日本人)の幼少当時の流行物(食品など)の会話が出てきますがこれらは今回帰国した「拉致被害者」らの現在の年齢層が40代であるためでしょう。
 ⑥殆どの工作員が「免許証」と「パスポート」を所持しており、入手先は不明ですが単なる模造品ではなく、おそらく正規のものでしょう。
 ⑦前文のオウムに潜伏していた550名の工作員はカジノの技法にたけており、カジノ用語(プレイ用語)や(イカサマ用語)に統一性があります。
  最近、石原都知事が「カジノ合法化」を勧めていますが、実現すれば無論、そのカジノが工作員らの”受け入れ先”になるのは必至でしょう。 


※地下鉄サリン事件の時効は2010年3月20日
Posted by スティング at 2008年12月27日 15:27
全くわかりませんでした。バーニングってハマコーと関係があるってことと、坂口憲二の事務所の社長と同級生っていう事実はよく知られてますが・・・。
バーニングの社長ってなべプロでマネージャーしてた人ですよね。
なべプロといえば飯島愛ですけどぅー。
アミューズの社長はキャンディーズのマネージャーですね。
バーニングは以前にも事務所が発砲された事件があったことは記憶してます。
小池撤平ちゃん達に関係ないことを祈ります。

Posted by きいみ at 2008年12月27日 18:58
オフトピで申し訳ないんですが、中国残留孤児や北朝鮮拉致被害者以外に帰国して元のように暮らしたがっている日本人ってるんでしょうかね。
集団ストーカーの工作員が、日本が嫌いになるような工作ややたらと海外に移住させようとする工作しかけてきていたのが気になってます。

Posted by 私たちはお見通し at 2008年12月27日 19:42
熱海市熱海に2棟92戸
 都市整備(東京都渋谷区桜丘町20-1 祭主哲哉社長)は、熱海市熱海に(仮称)「熱海曽我浦計画」として共同住宅の新築を計画している。このほど熱海市に開発事業事前協議書を提出したもの。

 計画によると、用途は共同住宅で、規模が鉄筋コンクリート造地下1階地上7階建て延べ8774㎡、2棟92戸を設置する。建設地は熱海市熱海字曽我山1993-449ほかの敷地約7229㎡。

 協議代理者・設計者はレーモンド設計事務所(東京都渋谷区代々木)が担当。

<建通新聞・静岡 2007年10月3日付>
Posted by ABC at 2008年12月27日 20:11
*読売新聞1992. 11. 04
「適正価格の10倍で土地無届け転売 組幹部ら6人逮捕」
 
静岡県富士宮市に本拠を置く山口組系暴力団の関連企業が、山梨県上九一色村のゴルフ場建設予定地の隣接地を同県知事に届けないまま適正価格の約十倍の七億千三百万円で転売したとして静岡県警富士宮署は三日、この暴力団幹部らと土地を購入した不動産会社役員ら計六人を国土利用計画法違反の疑いで逮捕した。
 
逮捕されたのは、東京都新宿区西新宿の不動産会社「エム・プランニング」会長で後藤組内鴻池組組長の鴻池隆容疑者(45)(静岡県浜松市布橋)ら後藤組関係者四人と、千代田区麹町の不動産会社「愛時資(あいじし)」の副社長橘田幸俊容疑者(36)(渋谷区代々木五)ら同社役員二人。
 調べによると、「エム・プランニング」は、平成元年八月に都内の不動産会社から約六千九百万円で購入した上九一色村富士ヶ嶺の土地二筆計約二万三千六百平方メートルを、同法で届け出義務のない一万平方メートル以下になるよう三筆に分筆。同年十月ごろから十二月ごろにかけ、後藤組系企業三社にいったん一筆ずつ売却したように装ったうえで、ゴルフ場建設を実質的に進めていた「愛時資」の子会社三社に計約七億一千三百万円で転売した疑い。
———————————————-
上記記事の「愛時資」という企業は、旧平和相互銀行事件で実質的な子会社とされた企業であり、いわゆる「暴力団フロント企業」と言われている。
その副社長であった橘田氏、つまり山口組系の準構成員と言われるに相当する人物が間に入り、商工ファンドに担保差し入れさせたということは、堀江社長には「裏社会人脈」があると疑われても仕方がない。あるいは、何らかの理由で担保を差し入れしなければならないような事態に陥ったのか。
参考までにいえば、2002年に大和証券の社内メールにて、ライブドアについて「取引の注意喚起」をしていたことがあった。これは、ライブドアの役員が「株式に関して不適切な手法を使い利益を得ていた」という噂に関連する。

ライブドアの有価証券報告書(平成16年3月31日現在)を元に担保評価を計算してみると、堀江社長の保有株は19,097,500株。したがってこれの46%は8,784,850株となる。これにライブドア株式の9月27日終値:395円を掛けてみると、約34億7,000万円。
(追記:株数が違うとかの問い合わせが多いが、上記は分割などはまったく考慮に入れていない。不適切な取引に適正価格などあるわけがない。大切なのは事実の重大さである・・・11時の現段階では、当サイト関係者に対してライブドアから何のアプローチもないことを付け加えておく。悪意で勘違いしている御仁がいるようだが、当サイト関係者はライブドア株の取引は行っていないこともまた付け加えておく。)

ライブドアの手形までが担保に入っているなどの諸事情を踏まえれば、商工ファンドはなかなかの好条件で融資した計算となる。
ただ上記の事実は、特別背任及び組織的犯罪処罰法にも抵触する可能性があり、警察当局も重大な関心をもっているという。

近鉄買収で知名度を高めたライブドア。これからどこへ迷走していくのか-。


Posted by ABC at 2008年12月27日 20:38
イスラエルが上げるつもりですね。

Posted by 原油価格 at 2008年12月28日 03:06
てんこもり野郎もそろそろ本気で連山問題に取り組まなくてはいけないようだな。場合によっては親露派よりもやっかいな敵かもしれないぞ。瀬戸弘幸の周りをうろちょろしているような、典型的なボマーがどうとか、名前攻撃に使えるとか、電磁波がどうとか、わけのわからなん事を言っている連中なんか相手にしてる暇はない。

Posted by 匿名最前線 at 2008年12月28日 05:30
[30715] 国交省にシッポを振る建設業界トップの空疎かつ無意味な発言
名前:江口征男
日時:2007/10/28 09:35
「1年もたてば落ち着く」、日建連の梅田会長が影響についてコメントという記事がありました。

 10月24日、日本建設業団体連合会と建築業協会が開催した合同記者会見で、日本建設業団体連合会の梅田貞夫会長(鹿島建設会長)と、日本建設業団体連合会の野村哲也会長(清水建設会長)はともに「業界の混乱は1年もたてば落ち着く」という見通しを示したそうです。

 この記事についた読者のコメントは、「1年も経てば体力のない、 中小の事業所はなくなっているという事か」「なにも知らない国交省大臣や事務次官の会見と同じだ。二人の業界トップが国交省に尻尾を振っているとしか見えない。国交省から頼まれたのだろうか」と手厳しいものです。

 両団体の役員名簿をみると、 日本建設業団体連合会の専務理事小鷲茂氏は、建設省大臣官房総務審議官であり、建築業協会の専務理事大久保和夫氏は、建設省住宅局住宅・都市整備公団監理官の出身で、前者の常任理事も兼任しています。両団体の相互乗り入れもうかがえます。 

 国交省とゼネコン業界の密着ぶりがはっきりと読み取れます。
 コメントの「国交省から頼まれたのだろうか」を否定するほうが不自然なほどの証拠です。


アミューズ、飯島愛さんの死、インフォスタワー、広域指定暴力団、統一教会、オウム真理教、創価学会・・・、これは何かありそうです。重要なヒントが隠されている様な気がしましたので、勝手ながら転載させて頂きました。

上記記事の転載元の掲示板書き込み
飯島愛〝綾瀬コンクリ-ト殺人〟関与疑惑の真偽 自身のブログで否定も疑惑再燃

一方の言い分だけで判断するのは危険な為、あえて逆の見解や意見も読んだ上で判断したいと思いますので、その他参考情報のリンクを貼ります。

これらのサイトを読むと、統一および大手芸能プロダクションの関与が浮上します。芸能界というのは本当に恐ろしい世界です。暴力団と一心同体である事が窺えます。

■飯島愛 自殺 ・・・飯島愛さん死因は肺炎、病死と断定
↑※2016/3/3追加しました。

統一教会信者の正体を隠した得度にご注意・・NHKクローズアップ現代 「出家詐欺」の闇 狙われる宗教法人をみて

ASKAと飯島愛急死の間に深い闇

コンクリ殺人の犯人が全員出所したらしい(2ch)

(1/30 千早さんにアーカイブが残っていると教えて頂いたので、追加しました。)
ASKAです。「はてな」ブログ削除について

※このサイト、一日に3000アクセスもあるんですね。
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怪しい人物

動画を公開しました。



以下、静止画像です。

通り過ぎてから車を停めて、後ろ姿を撮影したのですが、歩き方が何となく変でした。


それと、後ろ姿では分かりにくいのですが、お腹の所にポケットがあって、そこに両手を突っ込んでいたのですが、そのポケットが異様に膨らんでいたので、何かの装置でも隠し持っていたのではないかと思います。


背中も不自然に膨らんでいる。この時は、特に風が吹いていたわけでもないので、洋服の中に空気が入ってしまってこの様な状況になったとも考えにくい為、これも怪しいと思います。


右肘から先が何となく不自然。あと、右の洋服の裾が、糸で引っ張られている様に見えます。


点線を入れてありますが、何となく顔や目の様に見えてしまう。


帽子の下に目?があったりして。


コードか紐の様な物が写っています。


やはり目に見えてしまう。





ウエストポーチでしょうか?


この人物は駅に向かう時にも、反対側(正面)から歩いて来たのですが、その時も、このお腹のポケットに入れた装置か何かをしきりに気にしていました。


サングラスにマスクって、いかにも、っていう感じです。


脈拍計?


後頭部が光っているのは?フードのシワや形状も何となく不自然。





このサングラス?も、よく見るとおかしい。








この帽子、実は髪の毛(付け毛)が付いた変装用の帽子でなないかと思うのですが・・・。


↓分かりやすくする為に、色を変えてあります。


襟足の部分の髪の毛だけ、異質な感じがします。


この分け目も・・。


ここからは、歩き方の分析。何か変だと思いませんか?


点線を乗せてみましたが、私には、右足の向きが前後逆になっている様に見えて仕方ないのです。つまり膝がこちらを向いた状態。


背中が出っ張っている反面、妙に腰が前に出ています。装置を持っているから?





左足の太股の裏にも何となく違和感が。


この赤い矢印ですが、普通、お尻の部分にこの様なラインが入るものでしょうか?



という事で、どうにも不可解な、怪しい人物でした。

外出すれば至る所でこういう人物と遭遇します。余程鈍感な人でない限り、何か変だと感じるはず。

と言うよりも、ターゲットが尾行や付き纏いをされていると気付く様に仕向けられる為、一旦自覚してしまうと、嫌でもわかってしまうのです。その上で、ハンターゲームの様にターゲットを追いかけ回しては、精神的に追い詰め、その反応を見て楽しんだり賭けをする為に、次から次に、それだとわかる様に出現するのが集団ストーキングです。

それを病気扱いする方が病気です。

もっと言えば、そういう事を面白がって、人を苦しめて、あるいは自殺に追い込んで、自分達はすごいと勘違いしている様な本物の変質者こそ、自分は病気だと自覚して欲しいものです。


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