X線発生装置の悪用疑惑

「致死量照射可能なモバイルのX線兵器」で狙った相手を被曝させ、逮捕された事件があった様です。

これは、昨夜ツイッターで知ったのですが、実際に発生したのはもう2年も前の様です。そのツイートのリンク先が削除されていた為、ネットで検索して見ると、記事が残っていました。この様な小型兵器で狙った人物を被曝させる事ができるのであれば、これは間違いなく集団ストーカーにも悪用されていると思います。

被害者の方が放射線を測定されていますが、街中や自宅で、突然に数値が高くなるのは、一体どういう事なのでしょうか?
それとも、原発事故由来の上昇なのでしょうか?そうであれば、国は調査するなり避難警告を発するなり、何らかの対応をする必要があると思うのですが、その様な動きも一切ないというのもおかしな話です。

もし、原発事故とは無関係であるなら、その原因は何なのか、国は調査をするべきでしょう。ネットに流れる情報が信用できないというのなら、関係者なり職員が実際に各地で計測したら済む話ですが、そういう時は何故か数値が上がらないものかも知れません。

それが人為的なものであれば尚更、その様な傾向が強く現れると思いますが、いずれにしてもこの、モバイル兵器によるX線照射というのは、集団ストーカーにも悪用されている可能性が極めて高い事なので、以下転載します。

GIZMODE (画像は同サイトより)
狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕

狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕




ニューヨークの男ふたりが「イスラエルの敵を人知れず被曝」させる致死量照射可能なモバイルのX線兵器を造っていたことがKKK最高幹部からの通報で発覚、6月逮捕されました。

訴状によると、逮捕されたのはGE(ゼネラルエレクトリック)機械工グレンドン・スコット・クローフォード(Glendon Scott Crawford、49歳)と元同社契約社員でソフトウェアの専門家エリック・J・ファイト(Eric J. Feight、54歳)。

「トラックに積んで持ち運べて、検知されぬまま遠隔操作でオン&オフ切り換えできる産業用グレードのX線装置」の製造目指して、去年KKKとユダヤ系団体複数に売り込みと資金繰りに駆け回って足がついた模様です。

浴びると数日後に謎の死を遂げる、というのがシナリオで、クローフォード容疑者は「スイッチひとつで広島(原爆のこと)が見舞える兵器」と豪語していたそうですよ...いやはや...うなだれる姿は結構まともに見えるんだけど...分からないものですね...。

通報を受けて数週間以内にFBIはKKK内部に内通者を配置し、覆面捜査官がバイヤーのフリしてクローフォード容疑者にX線管を渡すなどして技術仕様を入手、証拠固めをしました。検察側はふたりに懲役最大15年を求刑中。

気になる性能ですが、遠隔操作できるモバイルの装置は確かに完成していたのだけれども押収してみたら全く使えない代物で、けが人はゼロとのことです。

国際連合放射線影響調査科学委員会米国代表のフレッド・メトラー博士(Dr. Fred Mettler)は、照射範囲を狭めることは可能だけども、加速器に膨大な電力が要るので小型化は厳しいし、狙った相手が長時間じっとしてないとムリなので、そんなもん作れるわけないだろうって話してますよ。

「路上で誰かを撃つ銃の感覚で使えるものは私の知る限り皆無ですね」という博士の談話を読んで少しホッとしました...。

(転載終了)


「路上で誰かを撃つ銃の感覚で使えるものは私の知る限り皆無ですね」
というのは本当でしょうか?

私は少し楽観的すぎる様に思います。
悪用する人間というのはどこまでも卑怯な事を考えますので、その言葉を鵜呑みにする事はとても出来ません。

「狙った相手が長時間じっとしてないとムリなので、そんなもん作れるわけないだろう」→これはターゲットが仕事(デスクワーク)中や就寝中なら十分に可能ですね。

そして、加害側がX線を使った場合のもう一つの利点は、何と言っても、壁を透過して建物の中にいるターゲットの行動がわかる事。

例えば、この車載式の項目を見て頂ければ、そこにはっきりと、「不審車輛、建屋内部での密入品・人物の動きなど、従来の検査手法では不可能であった検査を後方散乱Ⅹ線だから可能にしました。」と記載されています。
但しこれらの企業が、加担したり悪用していると言っているわけではなく、あくまでも発生装置の参考として掲載させて頂いています。

私が言いたいのは、集団ストーカー側の人間であれば、X線を照射してターゲットを攻撃するのと同時に、部屋の中にいるターゲットの場所や状態を盗撮する事も可能な装置があったとして、それを使わないと思いますか?

そんなはずがありませんね。
もし私が加害側の人間だったなら、確実に使います。
使用目的など、いくらでも誤魔化せますし、医療、福祉業界をも牛耳っている様な団体であれば、使用目的=健康診断で申請すれば、幾らでも入手できます。

そしてそれを末端工作員に持たせ、あるいは車に積んで、被害者宅の周辺に路上駐車しておけば、いくらでも照射と盗撮が可能になります。バッテリーも車から取れますし、あるいはポータブルバッテリーを積んでいるのかも知れません。

以前から、私の部屋の近くばかりに、執拗に路上駐車を繰り返す車がいるのですが、おそらくこの様な理由があるのでははないかと思います。

という事で、もう少し関連情報を。

このメーカーのサイトの備考欄の「X線発生装置」をクリックすると
RT1.jpg
上の写真が表示されますが、中には持ち運び可能なハードケース状の装置もあります。※上記サイトと集団ストーカーは関係ありません。

私は以前、外出する度に、キャリーバッグやカートを持って現れる工作員と頻繁に遭遇しましたが、あのカートやバッグの中にはこうした装置が隠されているのではないかと疑っています。

電磁波にしても放射線にしても、有害なものを浴びせる為に、若しくはその様な恐怖心を抱かせる為の演出かも知れませんが、とにかくそういう不自然な人物が次々に現れるのです。

他にもトラックやバスに積載しているタイプ。

画像はhttp://www.ebistrade.com/security/x-ray/lineup.htmlより。



画像はhttp://www.y-kenkou.or.jp/topics20150819.htmlより。

※画像、及び引用元のサイトは、集団ストーカーとは関係ありません。

この様なX線照射装置を掲載したトラックやバスが被害者の周辺を走り回っていたとしても、何ら不思議ではありません。というよりも、私の住んでいる団地周辺をトラックが頻繁に通過するのも、もしかしたら、付きまといによる嫌がらせに加え、何かを照射する目的もあったのではないでしょうか?(以前からその疑いは持っていましたが・・)


米企業、透視できる小型特殊X線スキャンを開発

この記事は2008年のものですので、今はもっと鮮明に見える様になっていると思います。と言うよりも、今世の中に公表されている技術なんて、闇の社会の住人達が使用している技術よりも50年とか100年は送れている技術でしょう。実際の所、どこまで進んでいるのか見当も付きません。


こちらはX線ではなく赤外線ですが、こんなにはっきりとわかるものなのですね。

ヘリコプターへのレーザー照射犯、赤外線システムで「簡単に逮捕」(動画あり)




執拗に路上駐車を繰り返す理由が、付きまといによるストレスを加える目的だけでなく、こうしたX線の照射をしている疑いがある以上、こちらも対抗措置、防衛手段としてその様子を公開する必要がありますので、別の記事にて、路上駐車の画像の一部を公開します。

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政府や省庁は会社だと指摘されています

最近、コメントを下さっている千早さんのブログ記事を拝見していて、なるほどと思える事がとても多く、色々と勉強になります。

その中でも特にこの記事にはとても重要な事が書かれていますので、是非ご一読頂きたいと思います。

「同時多発テロはヤラセだよ!」様より
あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

以下、一部引用させて頂きます。

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

オーストラリアで、憲法違反の犯罪を次々犯し続ける政府等々と闘っている市民の多くがすでに承知していることなのですが、豪州の連邦政府が米国の証券取引委員会のサイトで「会社」として登録されていたのです。

それに加えて、各州の州政府はABN(オーストラリアのビジネス・ナンバー)という、私企業が持つべき番号を有しており、これまた「会社」であることが多くにバレた。バレるのは相当ヤバイわけですから、奴等はそれを隠してしまって、ABNのリストからは出てこないようにしてしまったが、出る状態のときにコピーをとっておいた人もいるので、少なくともクイーンズランド州のものは私も見ました。

(転載終了)

という事で、私も不慣れながら2~3、検索してみました。
検索したのは、私を陥れた(ターゲットに指定した犯人)第一候補の警察、公安です。

すると、出て来ました!

NATIONAL POLICE AGENCY



NATIONAL PUBLIC SAFETY COMMISSION



↓私の住む長野県を検索 Nagano Prefectural Government


やっぱり自分で確かめると、その“現実感”というか、本当なんだ、という実感が違います。ぜひ皆さんも検索してみて下さい。

それにしても驚いてしまいます。
政府だけでなく、霞ヶ関の省庁、県や市町村、公立学校なども、実は会社として登録されているという事です。

財務省だけではなかった「政府は会社」、売国奴小泉の「民営化」は日本政府を会社にすることだった!!


会社である以上、当然、利益を追求します。なので、国や政府に取って好ましくない人間や、お荷物になる国民はどんどん排除するという事だと思います。

政府や国家の犯罪には目もくれず、文句も言わずに朝から晩までせっせと働き、税金をしっかり納め、政府やマスコミの言う事を疑う事なく素直に信じる、これが政府や国にとって、利用価値のある国民という事になります。

そして、うるさい人間や目障りな人間は、いくらでもコインテルプロ(集団ストーカー)で潰す事ができるのですから、警察が率先して付きまとうのも納得できますね。

そして、騒げば騒ぐ程、精神病院に放り込む口実ができるという事。

この様な仕組みがすでにできあがっているのです。
それを支えている筆頭が、カルト宗教団体や暴力団、そして防犯ネットワークです。

いずれにしても、政府や省庁が会社という事が、もっと問題にされないといけないと思います。私も今回自分で検索するまではあまり実感がなかったので、偉そうな事は言えませんが、私企業に税金を納めている事に気付いていない人が殆どだと思います。

そして、天下り先をガンガン作り、短期間で退職しては退職金をがっぽり貰い、青天井の軍事予算に湯水の如く血税を投入し、税金が足りないと言っては増税や借金(国債を発行)し、国の赤字が累計1000兆円で、その利子が1分あたりにこのくらい増え続けていて、それを国民一人当たりに換算すると700万円の借金だとか?好き放題な事をやったり言ったりしている訳です。

借金時計

あなたの家庭の負債額
1948万円也。(1/30日現在)

は?
いつのまにこんな借金を背負わされていたのかと驚きますが、こういう借金がどこに消えたのか考えると、背筋が凍り付きそうになります。

無駄な公共事業、政治家や官僚たちの高給や豪邸、賄賂や遊興費、警察や自治体の裏金、集スト工作員の生活保護費、集ストに動員する工作員達に支払う報酬や生活費、などだとしたらどうですか?

公共事業にしても、「公共」と言いつつ、潤うのは癒着した土木業者だったりします。なぜなら、それらの公共事業で皆さんは実際にどれだけ恩恵を受けていますか?またはその実感がありますか?私はせいぜい、自分が利用する道路が舗装をし直した後に、走りやすくなったな、程度です。

もちろん、自分の気付かない所で恩恵を受けている事も多々あるでしょうけれど、問題なのは、それらに隠れて、必要のない公共事業や無駄な公共団体などが多数存在し、税金に群がっているという事なのです。

あちこちで電柱や電線工事などが頻繁に行われていますが、実は市民を監視するに何か仕込んでいるのかも知れませんし(電線が盗聴網になるとか)、至る所に私達を盗撮する監視カメラが設置され続けているのです。これももちろん税金です。

まさに自分で自分の首を絞めているとはこの事。
そしてその犯罪者達を養う為に、皆、やりたくない仕事を我慢してやっているのです。
本当は毒なのに、健康にいいとか薬だとか言って、購入者を騙し売っているのです。
そこで働く人も、そうしないと生活が出来ないから、毒だと知りつつ売るのです。
効果なんてないのに、効果があると嘘をついて売るのです。

この様な事を考えていると、次第に怒りが込み上げて来るのですが、あまり怒りにまかせて感情的になるのはよくないので、これくらいにしておきますが、こんな事は探せばいくらでも出て来ます。

今一度、この社会の仕組みがいかに欺瞞に満ちたものだったのか、国民一人ひとりが直視し、見つめ直す必要があると思います。そして批判の声を上げる事が大事だと思います。

黙っていたら、それを許し認めた事になってしまいます。
特権階級にいる一部の人間達の私利私欲やエゴの為に、失われていく多くの命がある事を考えると、傍観する事は結果的にそれらの強欲な人間に協力している事になっている事を、ぜひ考えて頂けたらと思います。

この場をお借りして、千早さんにお礼を申し上げます。

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ASKAさんが精神病院に強制入院

ASKAさんが集団ストーカーに言及した衝撃のブログの公開と削除に続き、また、驚く情報が流れてきました。ただ、残念な事に、精神病院に入院という、被害者にとっては不利な展開となってしまいました。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

「ASKA」精神科病院に入院させられていた ブログ削除後に隔離

以下、転載

一昨年5月に覚せい剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を下されたASKA(57)が、精神科病院に入院したと「週刊新潮」1月28日発売号が報じている。

 ***

 入院先は、JR高尾駅から車を走らせた場所にある。日中も静寂に包まれるこの施設は、閉鎖病棟を備えた「精神科病院」だ。

「入院は、周囲にもほとんど知らされていなかった。ただ、錯乱状態になったASKAが複数の知人に助けを求めたことで情報が広まってしまったのです」(音楽業界関係者)

 判決後、しばらく隠遁生活を続けていたASKAが、突如として沈黙を破ったのは今年の1月9日のことだった。自ら立ち上げたブログで、奇怪な文章を掲載したのである。

 女友達が〈集団盗聴盗撮〉に苦しんで命を絶ったと書き、〈その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった〉 など9万5000字に及ぶ長文で、自身を追い詰める「集団」との戦いを記していた。

それが削除されると、新たに別のブログをスタートさせ、〈彼たちは、私へ宣戦布告してきた〉〈3年間作り続けて来た50曲もの楽曲が、何者かの遠隔操作で、すべて削除されてしまった〉 と綴った。ASKAが入院したのは、それからまもなくのことである。

 精神科医の片田珠美氏は、ASKAの症状をこう分析する。

「覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」

 芸能界復帰は、絶望的か。

 ***

「週刊新潮」では、過去にASKAと共に依存症治療を行っていた元患者の証言も掲載。ASKAが語った“妄想”の内容や、再使用の可能性にも言及している。

「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

(転載終了)


最近ではこの話題も取り沙汰される事が少なくなったと思っていたら、突然、精神病院に入院というツイートが流れて来て、また驚きました。

というよりも、これは最初から織り込み済みだったのではないかと、この被害に巻き込まれてからすっかり疑い深くなってしまった私は、思わず勘ぐってしまったのですが、もしかしたらあのブログを公開する時から、この様な展開になる事を計算していた可能性もなきにしも非ず、と穿った見方をしてしまうのですが、実際の所はどうだったのでしょうか?

つまり、盗聴盗撮団に狙われているという衝撃のブログ公開で一気に注目を集め、今度は精神病院に入院したという事で、やっぱり集団ストーカーなんて精神の病気から来る被害妄想なんだという印象と世論を更に強固なものにする為に、最初から仕組まれていたのではないかと読み取る事もできます。

上げて落とすのは、集スト加害側の得意中の得意技。
喜ばせて期待させておいて落胆させる。
その方がダメージが遙かに大きい事を知っているのです。

仮にこの週刊誌の報じた内容を素直に受け止めるなら、、ASKAさんが知人に助けを求めた為に情報が広まったのだとしても、先般、公開され、直後に削除されたブログには、ASKAさんがかなりの証拠を保存している事、また飯島愛さんの部屋に仕掛けられた盗聴器を調べる為に、ASKAさんの知人の刑事さんが同行している事も書かれていましたが、もしそれが嘘でないのなら、その知人の刑事さんが、ASKAさんが精神病ではない事を証言しても良さそうなものです。

弁護士さんともメールによる証拠ファイルのやりとりがあった様ですが、刑事さんや弁護士さんとのやり取りは、全てASKAさんの勘違い、記憶違い、作り話だったという事でしょうか?これらの人物は架空の人物なのでしょうか?

逆に、あのブログの内容が本当であるなら、やはり刑事さんや弁護士さんがちゃんと事情を説明すれば、ASKAさんが精神病ではないとわかるはずです。なのに、あっさり入院になってしまったというのは、どういう事なのでしょうか?その様な入院措置というのは人権侵害にならないのですか?こういう時こそ、弁護士を呼ぶべき状況なのに、なぜ弁護士を呼ばなかったのか不思議です。

そもそも、これらが嘘であったのか本当なのか、ASKAさんに直接取材をするなりして事実確認をしたのでしょうか?入院中で接触ができないのなら、確認できないのですから、関係者の証言や憶測だけで、あたかもそれが正しいかの様に記事を書くのはどうかと思います。むしろそれはあってはならない事です。

テレビや週刊誌が、ある出来事を報道したり記事として販売する以上、事実確認をして“裏を取る”のは基本中の基本、至極当然の事だと思いますし、逆にそれらをしていないとしたらこれは到底許される事ではありませんが、まさか事実確認もせずに、音楽関係者と称する人物の話だけを聞いて、一方的にそれを鵜呑みにして、この様な記事を書いて販売したのではありませんか?

仮にそうであった場合、テレビ、マスコミ、週刊誌などのメディアの影響力の大きさを考えれば、これは非常に由々しき問題で、決して看過してはならない事です。事実ではない事を流布されて、執拗にネガティブキャンペーンを展開され悪者扱いされたら、自殺に追い込まれる人だっているでしょう。自殺までいかなくても、社会的に抹殺する事など、巨大メディアの手にかかれば、赤子の手をひねる様なものです。

そもそも、その“音楽関係者”の話が本当かどうかも疑わしいのですが、芸能事務所、音楽事務所などのバックには暴力団が関係している事も(暴力団そのものが事務所になっている場合も)多いので、ASKAさんのブログを削除した人物や、今回登場した“音楽関係者”も、あるいはそういう人物である可能性もあります。

それに、ASKAさんの言う事は精神異常者の妄想で、一方、“音楽関係者”の言う事は事実の様に伝えていますが、本当にそうでしょうか?あまりにも恣意的で偏った判断だと私は思うのですが違いますか?

もしかしたらその音楽関係者が嘘を付いているかも知れないのに、それは全面的に信用している風でもあります。

前回に引き続き、この入院騒動にしても、これらの疑問点が次々に浮かんでくるのですが、いずれにしても、何かとても作為的で胡散臭いのです。

ただし、ASKAさんは、加害側に脅されてその様な役回りを演じる様に強要されている可能性もあります。そうであれば、ASKAさんにはその様な脅しに屈する事なく、今後の活躍を期待したいと思います。

ところで、ASKAさんの症状?が「覚醒剤精神病」だと分析している精神科医の片田珠美という方がちょっと気になったので、少し検索して見ると、興味深い書き込みもありました。

この様な事も書かれている様です。
「悪の象徴にされた」と恨み節 「殺意感じさせる」毎日記者を名指し非難 揺れる心情、被害者意識-赤裸々に

恨み節とか被害者意識とか、随分な言い方ですね。
これについてはそれ程詳しく調べていないので事実は分かりませんが、個人的には、おそらく小保方さんを罠に嵌めようとした人がいたんだろうと思います。小保方さんバッシングも異様で狂気に満ちていたので静観していましたが、やはり小保方さんを陥れたい人達がいるのではないか・・、そんな事も感じていました。

もしそういう人間達がいたのなら、それを告白したり、自分の潔白を晴らす為に本当の事を伝えたいという思いに駆られるのは、病気でも何でもなく、人間としての素直な感情や自己防衛本能であるのに、それを言えば、攻撃的だの恨み節だの被害妄想だの悪意のあるレッテルを貼りたがるマスコミやネット工作員が一斉に騒ぎ出す。

こうしてレッテルを貼って事実を隠蔽し、言論封殺をするメディア、マスコミこそ害悪の根源だと思います。事実は分かりませんが、人を貶め、邪魔な人物の足を引っ張り、失脚させ、社会的に葬り去ろうとする悪辣な人間が多い事を身を持って体験している私には、実際に何があったのかは分かりませんが、小保方さんが嘘を言っているとは思えません。それともまだ何か裏があるのでしょうか?

また、↓この様なタイトルには何か反発してしまいます。

片田珠美・他人を攻撃せずにはいられない人

以下、ツイッターに呟いた内容を元に、その理由を書きます。

この精神科医の方に言わせると、集団ストーカー被害者が加害行為を糾弾したり批判する事も「他人への攻撃」となり、コインテルプロ被害者は「他人を攻撃せずにはいられない人」という烙印を押されてしまうのでしょうか?

もしそうであれば、必死にこの犯罪と戦っている被害者にとっては非常に迷惑な話。仮にその様なイメージが定着する事を意図しているのなら、やはり悪意や作意、何か別の思惑や狙い、計算が隠されている様に思えてならないのですが、あくまでも私の推測なので、ご本人がその様な事を思って書いているかどうかはわかりません。

仮に、この方の言う様に、攻撃せずにはいられない人がいるとするなら、それと同様に、「自分の都合や立場や物差しで、他人をカテゴライズせずにはいられない人」もいる様に思います。

もっと言うなら、「盗聴盗撮集団に狙われている」と疑っただけで妄想や精神の病気だと決めつけるのも、立派な人格“攻撃”ではないでしょうか?

かのMKウルトラ作戦では、精神科医が加担してマインドコントロール実験が行われていた事について、CIA文書として公開されていましたが、それについてはどの様に考えているのでしょうか?

そして今も尚、こうした民衆に対する違法で不当な「マインドコントロール人体実験」が行われているにも関わらず、精神科を受診して医師からその様な説明を受けたという人の話が全く出て来ない事から、その様な犯罪など一切ないという前提での分析である事は容易に想像が付きます。

しかし、その様な前提で、いくら人の精神状態を分析をしてみたところで、果たしてその分析は適切な分析なのでしょうか?本当に正しい“診断”が下せているのでしょうか?

私はそうは思いません。
むしろ「マインドコントロールされた状態にある人の精神分析」 あるいは「マインドコントロールの影響を受けていても不思議ではない状態にある人の精神分析」とでも訂正した方がいいのではないでしょうか?

幻聴にしても、V2Kで音声送信が出来る事は周知の事実なのに、頭の中で声が聞こえる→統合失調症による幻聴という、非常に乱暴な診断が行われているのが精神医療の実態でしょう。

ずっと不思議に思っているのですが、この様な事実を、精神科医の諸先生方は本当に知らないのでしょうか?ネットで調べた事もないのでしょうか?もし本当に知らないとしたら、その様な方が、薬を処方している恐ろしさを考えてみて下さい。向精神薬というのは麻薬や覚醒剤と殆ど同じ成分なのです。

依存や副作用の問題も取り沙汰されていますし、死亡例もあるのですから、安易に精神の病気と決めつけて薬を処方するのは、一種の人権侵害、極端な言い方をすれば、殺人行為そのものではないでしょうか?

そもそも精神医療の目的はもっと恐ろしい所にある(優生思想=遺伝子的に劣っている者、精神異常者とその親族は断種対象)事も、“陰謀論”では囁かれています。もっとも、これは“論”ではなく、事実だと私は思っています。様々な情報を調べてみると、ごく一般的な理解力があれば、その様な陰謀が確かに存在すると確信できるはずです。

攻撃性の話に戻しますが、よくありがちなのが、「攻撃」と「指摘や批判や反論」を混同したり同一視する人もいるのですが、それらは全くの別物です。集団ストーカーの様に、全く関係のない集団から不当な嫌がらせや妨害、迫害を受けた時に、その被害を訴え、反論や告発するのは当然の行動です。これは自己防衛であり、正当防衛でもあるのですから、それを攻撃と捉えるのはあまりにも稚拙で横暴。

自分が謂われなき中傷をされていたり、事実と反する事を流布している人がいれば、正面から抗議したり非難するのは当然の事です。集団ストーカー加害者に対する糾弾もそうです。それを攻撃と言うなら、被害を被った人はただ黙って泣き寝入りしろと言っているのと同じです。被害者という弱者を救う立場の人が発する言葉ではないことだけは明らかです。


「ASKA」精神科病院に入院させられていた ブログ削除後に隔離

この週刊誌も鼻から妄想扱い。
呆れて反論する気力も失せました。


「集団ストーカー」に言及していたASKAさんのブログ


(追記)
「ASKA」精神医療センターで“反原発”“永久機関”を語る 脳へのダメージは深刻

2014年5月に覚醒剤取締法違反で逮捕、同年9月に執行猶予付きの有罪判決を受けたASKA(57)。今年初めには〈集団盗聴盗撮〉の被害を訴える長文をブログに綴り、ファンの不安を駆り立てた。ブログの書き込みが途絶えてからまもなく、ASKAは閉鎖病棟を備えた精神科病院に入院、隔離されたという――。

 ***

 逮捕から約2年が経ったいまになって、なぜ精神科病院に隔離されるほど容態が悪化したのか。もしや、再び覚醒剤に手を出していたということなのか。

 実際、ASKAはブログ騒動と同様に実生活でもごく親しい人々を戸惑わせ、“疑い”が取り沙汰されていた。芸能記者が明かす。

「ここ最近、ASKAは芸能界の知り合いに片っ端から電話をかけて、“お願いします! 復帰したいんです!”と懇願していた。ただ、彼の話は支離滅裂なので“こいつ、またやってるんじゃないか……”と距離を置かれていました」

 しかし、社会部デスクは、彼が再び覚醒剤に手を出した可能性は低いという。

「昨年6月、ASKAの供述がきっかけで、歌舞伎町に本部を持つ住吉会系暴力団の幹部が逮捕されました。この組織は“新宿の薬局”の異名を取る違法薬物の卸元。ASKAも知人を通じてここから覚醒剤を調達していた。つまり、自らの証言で唯一の入手ルートを潰してしまったわけです」

■止めどない猜疑心
 となれば、やはり逮捕以降、ASKAは薬物に手を出していないはずだ。覚醒剤を断って2年近くの月日が過ぎれば、健康な身体を取り戻していると考えるのが一般的だろう。だが、たとえ目の前の誘惑を退けようと、長年に亘って蓄積した脳へのダメージは不可逆的で、いつまでも元常用者を苦しめ続けるという。

 精神科医の片田珠美氏は、今回の入院を「非常に賢明な選択」だと語る。

「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。覚醒剤依存症からさらに進んだ、覚醒剤精神病の状態だと言えます。その特徴は止めどない猜疑心の拡大で、まさにASKAさんの症状そのものです」

 ASKAの場合、覚醒剤を断った直後には、こんな症状が見受けられた。

「あれもドラッグの後遺症だったのかもしれません」

 とは、千葉県内の精神医療センターで、危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者。14年7月に保釈され、この施設に入所したASKAと2カ月近く交流を持ったという。

「病室は3~4人が入る大部屋で、食事や風呂も私たちと一緒。朝7時に起きて、夜の9時には就寝する健康的な生活を共にしました。サインを求める患者が病室の前に列をなしても、怒ったりせずに淡々と応じていた。ただ、気になったのはオカルト趣味や陰謀史観、反原発に偏った発言です

 たとえば、朝食にカレイの煮つけが出された時には、

“深海魚はセシウムをたくさん含んでいる。絶対に食べちゃダメだ”と言って箸をつけなかった。そこから、“国は大量の放射能漏れを隠蔽している”という話に続くのです。他にも、永久機関に対する熱い想いを語っていました。化石燃料を使わずエネルギーを産み出すシステムにかなり投資している、と」(同)

 治療を受ける身でありながら、虚実入り混じった“妄想”を止めることはできなかったのである。

■治療法なし
 この施設を出たASKAは、昨年1月から自宅で静養を続けていた。本来であれば、歌手としての再起を図るため、治療に専念すべき大事な時期だろう。しかし、彼は妄想ブログにばかり執着した挙句、入院に追い込まれてしまう。

「どれほど治療に時間をかけても、薬物乱用による精神中毒症状が改善したという例はほとんど聞きません。覚醒剤依存症に真の治療法はないのです


 東京慈恵会医科大の柳田知司客員教授はそう断じる。

「覚醒剤の主成分はメタンフェタミンと、アンフェタミンという物質です。どちらも、ドーパミンの働きを調節する“側坐核”に作用します。ドーパミンは食事や睡眠、性行為といった欲求が充足すると分泌される。ただ、覚醒剤に含まれる成分は、強制的にドーパミンの分泌量を増やして快感を覚えさせる一方で、強烈な精神中毒症状という副作用をもたらします」

■逮捕前から重篤な状態
 ASKAと同じく、多くの常用者が不眠や幻覚、記憶障害やうつ状態に襲われ、被害妄想に取り憑かれる。さらに、脳の血管が狭窄することで脳梗塞のリスクも増す。ASKAが逮捕前年に、脳梗塞の前兆といわれる一過性脳虚血症と診断され、活動を休止したのも偶然ではない。実はその頃、彼は精神科のカウンセリングを受けていたという。当時を知る関係者によれば、

「異常な言動を見かねた周囲の勧めで、病院に通っていたのは事実。ただ、投薬治療を続けたものの、もはや手の施しようのないほど重篤な状態だった。その後も覚醒剤の乱用に歯止めが掛かることはなかった」

 結果、すでに逮捕前から脳細胞は蝕まれ、その機能は修復不能なまでに破壊されていたのだ。

「ASKAさんのように、薬物をやめてから1年以上経っても症状が続くのは明らかに“フラッシュバック”によるもの。あたかも、薬物を摂取した時と同じように負の症状に見舞われてしまうのです」(前出・柳田氏)

 フラッシュバックがどれだけ強烈に現れるかは、使用した覚醒剤の量や頻度に大きく左右される。ちなみにASKAは、薬物を販売した暴力団幹部の公判に証人出廷した際、“毎日3回、1回につき0・1グラム使っていた”と証言している。

「通常、覚醒剤の1回分の使用量は0・03グラムとされます。しかも、その効果は10~24時間と他の薬物と比べても長く持続する。にもかかわらず、その3倍以上の分量を毎日3回も摂取してきたわけで、逮捕されるまで事件を起こさなかったのが不思議なほど。また、フラッシュバックは過去の記憶がとりわけ強いトリガーになると言われる。ASKAさんは自宅に戻って、覚醒剤を吸った部屋の風景や匂いから当時の記憶を呼び起こし、フラッシュバックに襲われたのでしょう。今後も、いつフラッシュバックが起きてもおかしくない。残念ながら、彼が芸能界に復帰するのは難しいと言わざるを得ません」(同)

 福岡県の実家に住むASKAの実父に尋ねると、

「最近は東京とは疎遠ですし、入院なんて連絡も貰っていません。マスコミの方と話すのは、もうね……」

 代表曲である『万里の河』で歌ったように、ASKAの栄光も、ただ遠くへ流れて行くだけなのだ。

「特集 芸能界への復帰は絶望的! 覚醒剤が不可逆的に脳細胞を破壊! 精神科病院に隔離された『ASKA』の治らない後遺症」より

「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

新潮社


へぇ~、反原発とか放射能漏れを国が隠蔽していると言ったら、それは深刻な脳のダメージが原因なのですね。
若しくは薬物中毒の後遺症。
それは全然知りませんでした。

と言う事は、ネット内にはそうした深刻なダメージを受けた方がかなりの数、存在しているのですが、それらの人を治療しなくて大丈夫なのでしょうか。

それに隠謀論とかオカルトとかブログに異様に執着しているとか、何気に当てつけがましい書き方が気になります。

どうにかして、私とASKA氏の言動を重ね合わせたい、つまり、私がASKA氏と同じ覚醒剤常習者、または過去に覚醒剤を使用していてその後遺症が集団ストーカーという被害妄想を抱かせている、という結論に何が何でも持ち込みたい、そういう思惑や悪意や意図が伝わってくるのですが、考えすぎでしょうか?

私は数年程、ドラッグストアで働いていた事もあるのですが、そういうのも何か仄めかし臭く感じます。要するにその時に薬局で覚醒剤を入手する事も可能だった・・とでもこじつけたいのでしょうか?おそらく、警察とグルになって冤罪でも狙っているのではないかと思います。

言っておきますが、これは妄想ではなく、推測や憶測ですから、それをもって、妄想が酷いと言うのはやめて頂きたいと思います。

週刊誌だって憶測や推測で記事を書く事もあるのですから、それを言うならブーメランの法則の発動で、「妄想が酷く精神を病んでいる」という言葉、そっくりそのままお返ししたいと思います。

警察や検察が、冤罪やでっち上げで無実の人を陥れる手口というのは、既に広く知れ渡っていますから、今更そんな稚拙で汚い手は使わないで頂きたいと思います。よく身に覚えのない痴漢行為とか覚醒剤所持で逮捕されてしまったのではないかと思える方がいるのですが、そうした卑劣で卑怯なやり方での冤罪逮捕が繰り返されている事も事実です。


「常に盗撮・盗聴されているように感じるのは“注察妄想”。また、実在しない集団と戦わなければならないと思い込むのは“包囲襲来妄想”と呼ばれ、どちらも覚醒剤の残存症状によって引き起こされる被害妄想です。」

注察妄想 包囲襲来妄想というのは初耳です(笑

それにしても、事あるごとに何々妄想などと結論付ける風潮がある様ですが、それなら、「この人は妄想に取りつかれていると思い込む妄想」だってあり得ますよね。

同様に、「集団ストーカーという言葉を口にしたら統合失調症だと思い込む妄想」もあり得るのではないですか?

ご自分達の妄想は大丈夫でしょうか?

結局、妄想なんて何にでもこじつけができるのです。
精神病の病名も然り。

その様な先生方や週刊誌の記者の方には、ぜひこれらの動画を見て頂きたいものです。それとも隠謀論で片付けるつもりでしょうか?それは、この社会には陰謀などないと思い込む妄想です。(←こういう調子で何でも妄想にできますね)







誰でも何かの病名を付ける事ができる、そんな事は集団ストーカー被害者でなくとも、多くの人が指摘しています。

Google検索。精神医療の闇

ごろごろ出て来ますね。闇が。

また上記新潮の記事では「覚醒剤依存症に真の治療法はない」と書かれていますが、この様な指摘もされています。

内海聡「ソフトキリング」~向精神薬は麻薬・覚醒剤と成分も作用も同じ

つまり「治療法がない」と断言している覚醒剤と同じ成分を含む向精神薬を治療と称して処方する、という大きな矛盾があるのですが、それには気付かないのでしょうか?

もし気付いていないのだとしたら、その様な人が“患者”の精神状態を分析して、死亡例を含む副作用のある危険な向精神薬を処方しているのですから、実に恐ろしい話です。

ましてや、反原発や隠謀論やフリーエネルギーの事?を語ったら、脳のダメージが深刻って、もう何かのジョークとしか思えません。そんな話、ツイッターなどでもみんな普通にしていますけど。

そもそも、盗聴や盗撮、集団ストーカーと言っただけで精神の病気と決めつけて精神病棟に監禁するのほ重篤な人権侵害ですから、その様な見解は今すぐに改めて頂きたいと強く申し上げます。

少なくとも週刊紙が記事を書く以上、きちんと取材なりして事実確認をするべきです。「危険ドラッグ依存症の治療を受けていた元患者」の証言は、あたかも事実の様に書いていますが、その元患者の証言は正しくて妄想ではないと証明できるのでしょうか?芸能記者が本当の事を言っているとどうして確信できるのでしょう?

それらを妄想ではない、確固たる事実だと証明できないのであれば、その記事自体が妄想だと言われても仕方がないのではないでしょうか?つまり、あまりにも“妄想”を振りかざすと、結局それが自身に返って来るという事だと思います。

集団ストーカーが妄想だと言う根拠は、確固たる証拠がないから、という理由なのだと思いますが、それなら、週刊紙に書かれている事にはその「確固たる証拠」があるはずですよね。

もしそれがないという事になると、集団ストーカーを妄想扱いする自らの主張が大きく矛盾しているの事になります。言っている意味分かりますか?

証拠がない=妄想、精神病
証拠がある=正常

という判断基準に照らし合わせた上で、集団ストーカー被害を訴える者は妄想症で精神病という答えを導き出し、それを週刊紙という媒体を使って世間に公言したのであれば、週刊紙の記事そのものも同じ基準をクリアしていなければならないわけで、それがクリアできていないのなら、自らの主張は論理破綻している事になります。

で、この記事が正しいとする根拠や証拠は何でしょう?

精神科医の談話?
芸能記者の話?
元患者の証言?

それが確たる証拠と言えるのか、甚だ疑問に思います。
権力側に取り込まれた御用学者や医者、マスコミ関係者など、掃いて捨てるほどいますから。
古い話では、プルトニウムは飲んでも大丈夫とか、放射能は体にいいとか・・・。

この様に、マスコミやメディアが真実を報道せずプロパガンダばかりを垂れ流し、ネットに無数に放たれた工作員が存在する為、必然的に猜疑心が強くなっただけの事であり、自分を嘘や詐欺から守る為の当然の結果です。

今時、それらを疑わずに鵜呑みにする人は、B層などと揶揄されて馬鹿にされる時代です。マスコミの嘘に騙されない為の自衛措置として、これは本当だろうか?どこかに誘導があるのではないか?と疑い深くなるのはごく自然な流れであって、精神の病気とは何の因果関係もありません。

いや、そんなはずはない!これは脳のダメージだ!麻薬の禁断症状だ!と思い込む事自体が、そもそも妄想ではないのですか?

他人の脳のダメージを心配する前に、ぜひ冷静な自己分析をして頂きたく思います。


大変長くなってしまいましたが、最後にこの記事をご紹介させて頂き、終わりにします。

「週刊新潮」の失態

今回の問題で「週刊新潮」編集長がまず反省しなければならないのは、数ある新聞・雑誌の編集者の中で、「ニセ実行犯」の詐術に引っかかったのは彼だけだったということではないだろうか。

(中略)

編集長の文章を読んでいると、少なくとも二回は相手のインチキに気づいて引き返すチャンスがあったように見える。だが、編集長は功名心に目がくらみ、それを見逃してしまっている。詐欺に引っかかるのは、やはり欲望の強過ぎる者なのである。

(転載終了)



疑心暗鬼は精神の病と分析する一方で、あまりにも猜疑心がなさすぎて、相手が本物なのか偽物なのかも見抜けずに騙されてしまったとは、事実は小説より奇なり、実に皮肉なものですね。

「生き馬の目を抜くような凄腕のライターがたくさんいて、あることないことを書き立てる」と指摘されていますが、ASKA氏の妄想以上に妄想が激しい週刊紙ではないかと、ついつい妄想してしまいます。


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マインドコントロール人体実験と集団ストーキング

アメリカでは、違法なマインドコントロール人体実験が行われている事をメディアが報道していて、動画がYoutubeにアップされています。

翻訳して字幕を付けて下さった方(Higai-oyajiさん)に感謝します。
以下、動画と、翻訳の文字おこしをしましたので、動画が見られない方はそちらをお読み頂ければと思います。

Do You Believe in Government Mind Control_ -- Part 1_ Mary Ann Stratton.avi


あなたは今までに実際に誰もいないところから見られていると感じたことがありますか?
実際に誰かがあなたの行動を監視しています。

今晩の特別な課題は、アメリカ政府があなたの全ての行動、考えを監視し、あなた自身をコントロールしているというものです。
レックス・プレクストンが南カリフォルニアより紹介します。

ストーキング、嫌がらせ、監視、そして拷問が全体のプログラムです。
マリアン・ストレステンは人体実験の中にいる事を報告します。
あなた方が何を買って何を選んだか、誰もあなたを監視していない場所へは行くことができません。
これは昨年夏のストレンテンの記憶です。
他の被害者もまた政府によりあなたの脳へ直接電磁波を送る事であなたの考えをラジオ波により監視していると説明します。

この国では、まるでFM曲のラジオのように被害者に電波を使い、他の誰かと同調させます。
被害者はその電磁波は彼らの精神や体をコントロールする事ができるといいます。
彼らはあなたの心臓を痛めたり、あなたの胃を激しく締め付け、あなたの足首、膝に激痛を走らせます。
どこにいても彼らはその痛みを導く事が出来ます。
あなたの体は全ての痛みを感じるのです。

彼らは政府が戦争において兵士の精神と体のコントロールを完全に使いこなす為だと主張します。
ターゲットはテロリストの拷問の様な激しい攻撃を受けなければなりません。
それは精神異常者による攻撃の様だといいます。

政府は過去においてLSD(幻覚剤)や催眠術を利用してきたのは明らかであり、現在、数百人のマインドコントロールの被害者はこれらの公文書が再度利用されている事を証明すると言います。

今晩の特別な課題をロス・ブラックストンがVKR30ニュースより報告しました。
6時の特別な課題を南カルフォルニアのその公文書の公開を求めて戦っている女性をロスが紹介します。

Do You Believe in Government Mind Control Part 2 Cheryl Welsh www keepvid com


あなたは今までに頭の中で小さな声が聞こえた事がありますか。
殆どの人がそれを直感ではないかと考えます。
しかし、今晩の特別な課題としてロスブラックがその声はあなたの自身のものではないかも知れない。
それは政府によるコントロールだと主張する人々について説明をします。

シェリル・ウィルスはディビスに住みリンカーンで法律を学んでいます。
彼女もまた彼女自身がストリートシアターの被害者であり、彼女の周りにいる全ての人間の精神をアメリカ政府によってコントロールされていると主張します。
私がどこへ向かうにしても、私の周りの人々が私を罵り、私の顔に煙を吐きかけたり、毎日数百回という嫌がらせをして来ます。
その嫌がらせの目的はアメリカ政府が彼女の精神の研究としてシェリルの反応を観察する為だといいます。
また最終的にはアメリカの反逆者に対して被害者が受けているものと同じマインドコントロールを使う為だといいます。


シェリルがいう政府の度を超えた行為はあなたにおかしく聞こえるでしょう。
彼女の評価によると、もしあなたは政府の動機をイメージできるのならば反逆者とされている殆どの人間はでっち上げだと思うでしょう。
もし、あなたが他人の感情を読むことが出来るならばあなたはそれらについて明らかにする事はないでしょう。

彼女一人だけではありません。
カリフォルニアや全世界で自身を被害者だと公言する何百という人達に対して人権侵害を行う市民団体を彼女は事実の統計整理をしています。
私はこれが一般市民によるものではないと考えているので、事実を推測し情報を収拾しています。

彼女は人体に対する生物学的な影響を危惧し、アメリカが電磁波攻撃を反対する提案などに関する書類を集めています。
彼女はまたアメリカによる長期的目的についての書類なども集めています。
私はNASAやペルータイムズからDIAが70年代に彼らがマイクロ波を政治的ターゲットに聞かせる事でどのように相手を狂わせたのかの書類を受け取りました。
多くの人間が現在マインドコントロールが実現可能になっていると言う様になっています。
ロス・ブラックがKLBR13ニュースより報告しました。
我々の特別な課題は10時のニュースに続きます。
それによって電磁波によるマインドコントロールが可能でどのように行われているか分かるでしょう。
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この様な事が既に取り上げられているのに対し、日本は未だに病気扱い。レベルが高い低いの問題ではなく、知っていて必死に隠蔽しているのは明白です。テレビを見なくなった人達の情報源であるネットや週刊誌でさえ、未だに妄想扱い、精神病扱いですからお話になりません。

どうかその様な日本のマスコミやメディアに騙されず、これらが実際に国民に対して無断で行われている事を知って下さい。
決して集団ストーキング被害者だけの問題ではないのです。
政府に逆らう者とみなされると、誰もがこの様な実験の対象とされ、ストレスを与えて反応を観察する為に、嫌がらせが始まるのです。


何度もご紹介していますが、こちらも是非ご覧下さい。




さて、これらは全て作り話でしょうか?
それとも、事実でしょうか?

通常の思考力のある方であれば、どちらであるのか、お分かりになると思います

いつまでもこの様な事が妄想だとか統合失調症だと信じて疑わず、被害を訴える人を病気扱いしていると、逆に恥をかく事になるかも知れません。

それでも認める事を頑なに拒否するのなら、何か拒否しなければならない理由がある、つまり火消しに雇われた工作員だと思われても仕方がないと思います。

事実、きちがいだ、病気だと言っている人達は、その様な特徴のある人ばかりです。そしておそらく、加害に加担している人達でもあると思います。

もしこれらの秘密裏に行って来た違法な人体実験と人権侵害が公になってしまったら、今までこの違法な実験に加担してきた人達は、実験の被害者に謝罪し、補償し、自らも罪を償わなければならなくなりますから、それは必死に揉み消しをするでしょう。

そう、いつもの統合失調症で強制入院させて口封じというお決まりの手段によって。それが、この加害者たちの常套手段、伝家の宝刀。そんな汚い手をいつまで使うのですか?


今日、ツイッターで知ったのですが、消息が不明だった安さんがブログを更新されていて、やはり強制入院させられていた様です。
最悪の事も考えてしまったので、取りあえず一安心。
しかし、ブログには驚く事が書かれていました。

ただいまと言っても空虚なエコーだけ。。。

コメント欄より転載。

入院中に、個人情報開示請求をして、
私にのカルテを閲覧したところ、
なんと!!
傷害事件で有罪になってるとか、
暴言・暴行をし、
子供虐待の疑いありなど
うそばかりがかかれてあり、


これは酷い。恐らく集団ストーキングの被害者の人は、何かしら前科持ちの様な捏造やでっち上げがされている可能性が高いと思います。麻薬常習者とか強盗殺人未遂犯とか。。だから、みんなで監視しましょう、などと都合の良いストーリーをでっち上げ、防犯パトロールなぞと称して、付きまといストーキングをしているのですね。

逆に言えば、その様な口実が必要なので、何かの犯罪予備軍とかテロリスト容疑者とか過激派に所属しているとか、本人が知らない所で、本人が聞いたら一番驚く様な情報が流されているのだと思います。

決して防犯や地域安全の為じゃなくて、自分達の利権とエゴと欲望を満たす為に。そして、謂われなき“容疑”を掛けられ、勝手に前科者に仕立て上げられた人が自殺しても構わないのです。人体実験で病死しても、何の罪も問われないのです。

バリ-氏が動画で語っていましたが、皆、法律の外にいて、殺人の許可を持っているのです。人を殺しても罰する事のできない人達がいるのです。

まったく酷い話です。
こんな人権侵害がまかり通る国。そして世界。

どうか一人でも多くの方に、この事実を知って頂きたいと思います。




動画の中でも語られていましたが、

薬を飲んで虐めがなくなりますか?

薬を飲んで嫌がらせがなくなりますか?

精神病院に入院させられて、死亡して退院なんて恐ろしい結末だけは絶対に御免です。

この様な社会の仕組みを作ったのは一体誰なのでしょう?
政府というよりは、官僚や省庁の中に入り込んだ、アメリカの手先のカルト勢力なのかも知れません。


そう言えば私は、民主党に政権交代した時に、省庁(厚労省)にメールで抗議をした事があったので、それが気に入らなかったのかも知れません。某宗教団体とも関連が深い様なので、それで敵対者と認定され、集団ストーキングや人体実験のターゲットに指定されてしまったのかも知れません。(ただ、監視や人体実験は子供の頃から始まっていた様にも思います。)

そして、地域に浸透し、すでに地域の実権を握り、実質、地域を支配しているカルト勢力に通達があり、その人達が動員されて、気に入らない人間=私に対して、付きまといや嫌がらせで自殺させたり、精神病院送りにしようとしているのではないでしょうか?

そしてこの様な嫌がらせをするのは、人体実権のデータを集める為だったと、段々わかってきました。その被験者を選ぶのがこれらのカルト達なのではないかと思います。気に入らないとか目障りだとか、妬みや嫉妬、ちょっとした事で逆恨みされたとか、そういう事で被験者(ターゲット)に決定している様に思います。

(転載)秘密マインドコントロール実験


zeraniumの『真実の情報』掲示板より。
CIAが日本統治に利用し始めた「ある宗教団体」

ある宗教団体がどの団体なのかはすぐにわかると思います。この様な団体が宗教団体と言えますか?日本破壊工作、日本乗っ取り、日本支配の為に、CIAに雇われた謀略組織、暗殺部隊であるのは、既に多くの人が指摘しており、疑いようのない事実である事は明白です。


この様な組織が暗躍しているのに、日本は平和なのでしょうか?
美しい国ですか?

作られた日本賛美のムードに騙され、酔っている間に、とんでもない事が進行中なのです。どうか気付いて下さい。



今後も情報発信を継続する為のご支援をお願いしております。 o(_ _)o 
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ギャングストーキングは世界共通

以前も一度取り上げた事がありますが、この動画を見ると、やはりギャングストーカーというのは、世界共通なんだなとつくづく思います。





以下スクリーンショットです。


やっぱりF○IとかC○Aが関係しているんですよね。


コリジョンもよく遭遇します。


異様に眩しいヘッドライト。


指差しも、非常によく使いますね。どういう意味なんでしょう。


ドアから手を出すのも


様々なゼスチャーもみんな同じ。


カラーハラスメントも


タイミングを合わせた通過も


片目ライトも“あるある”ですね。


マフラーを改造してわざとうるさくするのも


みんな同じ。


NLPという神経言語プログラムを悪用した精神的に虐待するためのプログラム。


日常の行動を装って展開される奇妙な芝居=ストリートシアター


ターゲットの周辺では、急に携帯で話し始める人が異様に多い


エレクトロニックハラスメントで急に心臓の拍動が異常になったり


どれもこれも、みんな同じです。
世界共通マニュアルがあるのでしょう。

発症はアメリカ?
イギリス?

よく分かりませんが、とにかくターゲットを倒せばいい。
一種のゲームなんです。
相手が死んでも誰も逮捕されない人間狩りゲーム。


加担している人もまた、いつかは消されるのでしょうか・・。
そうならないうちに、早く加害を止めた方がいいんじゃないでしょうか?

本当はもうそんな事はしたくないと思っているんじゃないですか?

だったら、勇気を出して止めましょうよ。

そんな不毛な事。



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