2016/2/24~25の記録動画

動画を公開しました。

この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

いつも前置きが長くなりますが、今回アップした動画です。



以下、動画に使用した画像です。
また説明を加えるかも知れませんが、取り急ぎ画像のみ。













































































































































































◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。

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コメント欄・メールフォームの閉鎖について

前回のエントリーでの告知どおり、コメント欄、およびメールフォームを閉鎖させて頂きました。

また、ツイッターもリプライは休止中ですのでお返事はできません。

※ブログタイトル、また変更しました。

もしどうしても私にコメントを送りたいという方は、ユグドア経由でチップと共に一言コメントを送信できますのでσ(^_^;)、そちらからお願い致します。匿名も可能です。

但し、何か私に要望や意見があったとしても、それらの全てにお答えできるわけではありません。今の私のやり方、スタイルは崩すつもりはなく、支援したのだからこうしろ、という様なご要望はお受け出来ない事を予めご了承下さい。

その上で、この犯罪の撲滅の為の活動を続ける為には資金も必要ですので、ご支援頂ける方はご協力宜しくお願いいたします。

尚、今までに2回チップを頂いております。
チップを下さった方には心からの感謝と共に、お礼を申し上げます o(_ _)o 
私の様な者をご支援頂き、大変嬉しく思います。

この様な報告は日付と金額を明記した方がいいのか悩んでおりますが、どこかに専用ページを作成する予定です。

今回コメント欄を閉鎖した理由などはツイッターで呟いておりますが、いずれまた解放する時も来るかも知れません。また、今まで好意的なコメント、応援して下さるコメント、情報提供などをして頂いた方には心よりお礼申し上げます。

引き続き拙ブログをよろしくお願い致します。
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一方的な妄想コメント

下記、リンク先のエントリーに、大変酷い妄想コメントが寄せられました。

普段自分が妄想癖の持ち主だと揶揄され馬鹿にされる立場ですから、妄想という単語を使うのは抵抗もあるのですが、その抵抗さえも霞んでしまう程の強烈な内容なので、敢えてその“妄想”という単語を使わせて頂きました。

当該コメントのあった記事
終わりなき人体実験、そしてビジネスや利権としてのコインテルプロ(集団ストーカー)

以下コメント転載。※NHは違いますが同一人物です。(IP公表するか思案中)

あんたは工作員。加害者ですよ~

あなたは、政府の工作員ですよ。確実に
実情把握しすぎですもの。

私に対してガスライティング記事かくくらいだからね

ロスチャイルドの手下でしょ。
あんた。

「救急車を呼んだ私は、集団ストーカー被害者です」

よくご存じですねえ。暇人ども。

グーグル+の日記読んでくれてるんだ。

私は、本物の被害者ね。社会から孤立させられてます。

毎日嫌がらせされてますよ~。あんたの仲間に。

イルミナティのかく乱工作員だよね~。あんた。

私は敵の正体探るのに2年もかけた。
つらくて体を壊してね。

私が病院で治療を受けたしMRIで病気の原因は
しっかり映っている。

あんたは嘘つき呼ばわりするので、
みたいなら見せてあげるよ~。
MRI撮影画像と私の診察カルテ。
実際にお会いしてね。

集団ストーカー工作員さん(^^♪

それでも疑うなら、今度一緒に病院へ行ってくれて
MRI検査するのに付き合ってよ。

あんた暇でしょ~。

こんなくだらないかく乱工作ページ書くくらいだからね。

私のメールアドレス教えとくね。工作員の加害者さん。

人間の心は持たないあんたみたいな加害者が
いるから

日本崩壊するんだよねえ。


どうせ、イルミナティの計画最後には始末される運命だろうに。

売国奴・裏切者は、信用されないから、支配者に。
用が済んだら、抹殺される運命なんだよ~。

2016/02/27 (Sat) 03:34 | カボチャミキ

--------------------------------------------------------------------
「ミスリード・ブログ」ってどうかな~。

集団ストーカー被害者が、精神状態が危ないような見せかけブログを作る工作員ですよね~あんた。
・・・・加害者なのに被害者になりすましている。あなたはね。


コインテルプロ工作は、
ロスチャイルドの手下CIAがやってることでしょう~。
・・・・あなたのことです♪
対国家破壊工作でしょ(^^♪

借金踏み倒したいFRBが日本に仕掛けてる破壊工作でしょ(^^♪

わかりやすすぎ(^^♪


CIA=創価学会、統一教会、日本の買収された政治家80%
薩摩長州藩の既得権益集団、民放TV局、日本官僚、

検察庁=CIAに必ず留学する、CIA工作員集団

法務省=検察庁の出身者がなるから、この国は
      CIAの思い通りに法律が作られる。

まだまだ調べたこと沢山あるけどもういいや

あんた加害者だから全部知ってるよな。
説明するのうんざりするわ。

大衆をミスリードしないでね。

加害者さん。

2016/02/27 (Sat) 03:43 | Zucca
--------------------------------------------------------------------
工作員さん、集ストペテンご苦労様です。

NWOをもくろむイルミナティフリーメイソンね・・・、
その手下の日本の薩長同盟の政治家官僚どもは、

日本の人口を1000万人減らした時点で、
処刑されるでしょう。

売国奴で、自国民を虐殺するような鬼畜ですから、
支配者をいつまた裏切るかわかりません。

なので、
世界支配者階層グループにははいれません。
日本の支配階層は。

所詮アジア人だし~。

彼らは、見せしめ処刑されるか
暗殺か、殺されることでおしまいです。

馬鹿でもわかる。

さようなら工作員さん。
被害者を擁護するにみせかけた加害行為には
感服いたしますよ。私は。
2016/02/27 (Sat) 03:57 | Zucca


まず、この文章を読んでいて、非常に気分が悪くなりました。
いきなり自分が誰なのかも名乗らずに、あまりにも一方的で酷い内容です。

私は散々政府の事を批判しているのに、政府の工作員ってどういう思考回路の持ち主の方なのでしょう?しかも私が実情を把握しすぎているという事なので、私が書いている事は案外核心を付いているという事らしいです。

さらには、ロスチャイルドの手下イルミナティの撹乱工作員という、認定まで頂き、大変光栄です。

私は全然知らなかったのですが、ロスチャイルドという方は、その関係者も含め、会ったことも話をした事もないのですが、そんなに簡単に手下になれるものなのですね。という事は報酬も支払われないとおかしいのですが、どこからもその様なものを受け取っていないので、そこまで言う以上はそれなりの情報をお持ちなのですよね。お金が振り込まれた口座のコピーとか私が現金を受け取っている時の映像とか。

仮にその様な情報もなく、根拠もなく、救急車の事を私がブログに書いただけで、いきなりロスチャイルドの手下とかイルミナティの撹乱要員、はたまた政府の工作員になってしまうとは、飛躍しすぎにも程があります。

これではいくらこの方が集団ストーカー被害者だと主張されても、被害者の立場が悪くなるだけです。それに、単なる思い込みで、一方的にロスチャイルドの手下にされても困ります。

返信にも書きましたが、そもそも私はこの方の事を全く知りません。

Google+のブログ?
一体何の事を言っているのでしょうか?
私はGoogle+など殆ど見ることはありません。

仮に私がそのブログに対して仄めかしたと言うのでしたら、せめてそのサイトのURLくらい貼るのが礼儀でしょう。それをしないで一方的に私を加害者扱いするとは、あまりにも卑怯です。反論するにも、このコメントの内容だけでは状況が全く把握できません。

コメントを読んだ限りでは、私が自分の所に来た救急車が偽出動だと書いた事、または勇光会の事を書いたのを、勝手に自分の事を書かれたと思い込んでしまった様なのですが、もしそれが原因でいきなり私を加害者だの偽被害者だのと断定するなら、それこそ酷い妄想以外の何ものでもなく、非常に迷惑な話です。

勝手に勘違いしておいて、「あんた暇人なんだから、疑うなら私のMRI検査に付き合いなさいよ」だの何だのと注文付けるのって、被害者であるかどうかの前に、人としてどうなのかと疑ってしまいます。

それに申し訳ありませんが、私はこの方のMRI検査に付き合う程暇人ではないし、この方に興味も関心もありません。またその必要性もありません。この方が何処の誰かも知りません。

それに、これだけ威勢の良い事を見ず知らずの人間に対して吐けるのですから、どうかご自分で対策なさって下さい。他の人に助けを求めるなら、助けを求める態度なり気持ちというものがあるでしょうに。

それと、聞き捨てならない事を書いてあったのできっちり反論しますが、私は暇つぶしでこの様な記事を書いたり動画を公開している訳ではありません。動画を仕上げるのにもかなりのエネルギーを使うのに、遊んでいる様な発言は慎んで下さい。

私は、こんな卑劣な犯罪に巻き込まれてしまった状況からどうやったら抜け出せるのか必死に考え、それにはこの犯罪を広く知って貰う事、世間に理解して貰うこと、そしてこの犯罪の実態を暴露する事が絶対に欠かせないと思うからこそ、この様な事をしているのであって、暇だからという発言は到底看過できません。非常に不愉快です。

また、被害者は集団ストーカーについて調べていると、当然、同じ様な情報源に触れる為、同じ様な結論に到達するのは自然な成り行きであって、それを、自分が苦労して調べて導き出した結論を横取りしたとか盗んだなどという考え方は間違っていると思います。

誰が一番にその情報を見つけたか、広めたか、そんな事で争う必要がどこにありますか?被害を解決するのが目的なら、情報は共有してこそだと思いますよ。

例えば誰かの文章を出展も示さずそのままコピペして、さも自分で書いた記事の様に公開するとか、そう言うマナー違反は論外としても、これは私のアイデア、これは私が見つけた情報、などといちいち主張する方がおかしいと思います。いいアイデアがあれば拡散する方がはるかに解決に繋がるはずだし、本気で解決したいと願うなら、普通はそんな事にはこだわらないと思います。

仮にこの方が本当の被害者であったとしても、いきなり他人に喧嘩を売る様な態度では、被害者でない方はもとより、同じ被害者であっても理解を得る事は難しいでしょう。少なくとも私はそう思います。

という事で、ご本人が「さようなら」と言っているので、こちらも遠慮なく出入り禁止とさせて頂きました。IPアドレスから大体どの地域にお住まいの方かもわかっていますので、あまりこの様な事が続けばIPの公表をしますのでご承知おき下さい。

この方が工作員なのか被害者なのか敢えて断定はしませんが、このコメント、及び、この記事を読まれた方にご判断頂ければと思います。

同様に、私がロスチャイルドやイルミナティの手下なのか、政府の工作員なのか、偽被害者なのか、加害者なのかも併せてご判断頂けると幸いです。

ただ、この様な不快な出来事の中にも一つだけ収穫がありました。被害者は、往々にして全てを加害と思い込んでしまう様にアンカリングされていますので、私もこの方の様に、独断的にならない様に気を付けなければならないと、心に刻む事ができた事は不幸中の幸い?だったかも知れません。

人に理解してもらうには、決めつけではなく、~の様な理由からその可能性が高い、という表現や主張の方がより理解を得やすい事、また感情的になってしまっては全て逆効果だと言う事を再認識させて頂きました。

そういう意味では反面教師という事で、大変勉強になりました。

尚、あまりこの様な事が続けば、コメント欄閉鎖するかも知れません。
と言うか少々疲れたのでコメント欄、まもなく閉鎖します。

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ある一族と集団ストーキングについて

※ここに記載する内容には、憶測も含まれる上、内容が内容なだけに、転載はご禁止させて頂きます。

前回のエントリーでは、日本における加害の主体は、某宗教団体に属する加害実行部隊と在日部隊であり、そこから在日部隊が離脱するという情報を掲載したのですが、昨日からまた別の事をずっと考えていました。

この犯罪の加害主体勢力とは、創価や在日部隊、であるのは間違いないと思いますが、そこに同和や部落などが複雑に絡んでいる為、非常に把握しづらくなっています。

そして、それらを束ねるものの存在がある事に気が付きました。
それは、書くのを躊躇ってしまうのですが、ずばり皇室です。

気が付いたというよりは、以前もそういう事を書いたりしていたので、新たな発見というわけではないのですが、どちらかというと、カルト宗教団体や解放同盟、あるいはアメリカのCIAやイルミナティなどの方に意識が向いていたので、あまり考えなくなっていた、というのが正直なところです。

これが以前に書いた記事。

国民の一番の敵とは

それで最近、ブログなどの更新が途絶えてしまった方の共通点を考えていたのですが、やはり天皇一族に言及していたからではないのかと思えてならないのです。

例えば、何度か取り上げた事のある大石さん。

↓こちらの記事で紹介させて頂いた事があります。
知れば知るほど恐ろしい公安警察の実態

転載元のご本人のブログ
公安警察の実態(参考資料)

2014年8月5日が最終更新日で、Youtubeの動画も更新されていません。確かに、動画では殺害予告とも取れる危険な発言をされていたので、もしかしたら逮捕でもされてしまったのかも知れません。

そうであっても、大石さんがずっと訴えていた様に、思考監視装置を取り付けられ、その耐えがたいストレスの中で生き続けていたら、精神的に追い詰められ、気持ちに余裕がなくなり、過激な発言ばかりになってしまったとしても不思議ではありません。

例えば部屋の壁がすべて透明で、その周囲を囲む見知らぬ群衆がじっと自分を見ている中で生活しなければならない状況を想像して見て下さい。この犯罪のターゲットであろうとなかろうと、既にその様な事が可能になっているのです。本人が知らないだけで。そういう事をしている人間に対して怒りが沸き上がるのは通常の感覚であって、特別でも何でもない事です。

この頃の記事で参考になる記事をいくつかピックアップしました。
公安の使う国民監視装置

虐待に荷担した知識人・マスコミ人

ヤマト・百済系渡来人和氏

この頃の文体と最後の方は同じ方とは思えない様な内容になっているのですが、成りすましなのでしょうか?それとも、前述の様にストレスによって心のブレーキが利かなくなってしまっていたのでしょうか。おそらく後者ではないかと私は思っています。

大石さんに限らず、この犯罪のターゲットになったら最後、24時間ずっと監視されている中での生活を余儀なくされるのです。まるで透明のケースの中で飼育されている実験動物の様に監視され、観察され、ただ実験の為だけに生かされているのです。

これ程の人権侵害、蹂躙が許されるものでしょうか。例え皇族であってもこれは犯罪です。

思考盗聴とか監視とか遠隔操作などという言葉を書いただけで、すぐに、電波だのきちがい扱いする人がまだいるようですが、このブログをしっかり読んでから言って下さい。例えば、以下のサイトに記載されている様な兵器が、この世界に一つとして存在していない事を、きちんと根拠を示した上で、出鱈目の情報であると証明してから言って下さい。

そうでなければ、論理的に客観的に否定できないにも関わらず、ただ闇雲に人をきちがい扱いしているあなた方の方がきちがいという事になりますが、それでよろしいでしょうか?

米国陸軍の機密解除

因みに脳とコンピュータを繋ぐ技術は既に開発され実用されているのです。
米軍の新兵器は「サイボーグ兵士」、DARPAが開発中

これはDARPAの公式発表ですよね。しかもBMI(ブレインマシンインターフェイス)とはっきり書いてあります。脳とコンピュータを繋ぎ、思考などを送受信できるという事がすでに公になっているのに、何が電波なのでしょう?

しかも、実際の技術レベルなど、軽く100年くらいは進んでいるでしょうから、この様な事は驚く事でも何でもないのです。公表しても問題ない部分しか表には出て来ません。

実際には、民衆を監視してコントロールする為の、決して公表できない様な人権侵害が行われている事でしょう。クローンを作ったり、倫理に反する様な残酷な実験も行われていると思います。

そして、被害者はその実験台にさてれ来たのです。どこかの時点で本人に無断でこの様な監視装置を取り付けられているからこそ、どこに行ってもストーカーに付きまとわれるわけです。しかも完璧なタイミングで。

話を天皇家に戻しますが、創価と部落、そして天皇家の繋がりについて書かれたスレッドがありました。
真偽は分かりませんが、それ程出鱈目を書いている様には思えません。

天皇家に批判的だと公安警察に嫌がらせされる

↑途中からダニエルという工作員が湧いて来て、あまり関係のない事を執拗に書き込んでいますが、このダニエルは他の集スト関連のスレッドにも出没していました。それにしても、集ストや天皇のスレッドは、なぜこういう火消し工作員が必ず湧いてくるのでしょう?不思議ですね。

そういう工作員の書き込みはすぐにわかるので、それは飛ばして頂いて、この下のスレッドのオウム関連の書き込みは要チェックの様に思います。

皇族とか天皇が犯罪犯したらどうなるの?

天皇機関説を社会生態学的に考える。

この中で、下の書き込みが少し気になりました。(抜粋して転載)
4 :481:2006/02/05(日) 18:51:28
「人喰い」風習だけはどうしても受け入れが困難であり、宗教家ではありませんが、社会生態学研究の過程で、この点について、大変苦悩しております。

人が人を集団で平気で食べたり肥料化する人喰いミームがウイルスのように社会に蔓延すると共に法治国家性が瓦解していく状況が拡大しつつある現在の日本を危惧しています。
現在社会の『狂的矛盾』の多くは この問題が根本にあると考えています。 (特定在来地域管理法案の国会提出と共生文明論の学問化の提唱)

16 :481:2006/02/06(月) 15:50:51
しかし秋田、島根、石川、富山、東京で多い点は双方とも綺麗に一致している。
これは偶然と言えるだろうか?プリオン病の大半は『原因不明』とされ、当該病気は元々、「人喰い」風習から発見されている(パプアニューギニアのクールー病)。
人食い風習と北朝鮮拉致との関連を、慎重かつ冷静に環境医学的に解析する必要があろう。
現在、プリオン病から2つノーベル賞が出ている。3つめのノーベル賞が関連研究から出てもおかしくない。医学界の取り組みが待たれる。

江戸時代、代々、皇室は菜食主義であったが、明治維新後、明治「天皇」とされている人物は、急に「肉食」に変わったという。「皇族」とされる天皇機関説要員が万一、「人喰い」風習部族出身ならば、北朝鮮拉致事件として大規模カモフラージュに走る方向性に進むのは不自然ではなくなる。本当に北朝鮮拉致なのか?それとも国内で先住民系住民に食されたのか?
天皇機関説はこういった点でも無視できない重みを持つ可能性が否定できない。
慎重な検証及び改善が求められる。

17 :481:2006/02/06(月) 19:07:46
【幕末ええじゃないか騒動に関する社会生態学的考察】

ええじゃないか騒動が勃発したのは1867年7月である。それに対し孝明天皇が暗殺されたと見られるのも同じ1867年の1月である。すなわち孝明天皇が死去して半年後に『ええじゃないか騒動』が疫病(ノロウイルス等)のように全国に広がった。
NHKスペシャルによるとこの騒動には明らかに組織的な作為(大衆扇動工学)が確認でき、大政奉還した後もしばらくは止まらなかったと言う。

この『作られた騒動』は現在、薩長による幕府攪乱工作であると、関連学会では考えられているが、果たして本当にそうだろうか?疑念が残る。この騒乱の特徴の一つは『神社の札が降る』点である。
当初は伊勢神宮の札が天から降り、それに引き続いて八幡、天神、住吉、稲荷、淡島、水天宮、春日、秋葉大権現、牛頭天王、大黒天等の全国各地の主要神社の札が降り、それに合わせて騒動が全国拡散したと言う。
http://members.jcom.home.ne.jp/rekisi-butaiura/eejya.html

18 :481:2006/02/06(月) 19:08:20
そしてこの天から降ったという設定の札に対し懐疑的態度をとった者に対してはかなり無法な組織的なハラスメントが加えられたと言う。そのため札が降った地域では嫌でも大衆狂乱状況を演出せねばならず、それがノロウイルス拡散を促進させた。
社会生態学的にこの現象を眺めた場合、一つの可能性として考えられる事は、この騒動は薩長によるものではなく、むしろ逆で『孝明天皇・陸仁親王暗殺及び皇室乗っ取りに対する伊勢神宮が発起人となった全国の神社群による組織的な抗議活動』であったと考えた方がむしろ自然ではないだろうか。すなわち『神道宗教界による伝統破壊への強い異議申し立て』である。

特に伊勢神宮に関しては天皇家の祖先と言われる天照大神を祭っており、岩倉具視らが孝明天皇と陸仁親王を虐殺した上で長州藩の部落住民が「天皇」を名乗る事態が、いくらその部落住民が「南朝の末裔」を自称したとはいえ我慢がならなかったのではないか?
そのためまず伊勢神宮が組織的な抗議活動を地下ではじめ、それに呼応した全国の神社が同じように札を降らし、ノロウイルスを拡散させたのではないか?何故ならば、全国の神社の多くは天皇家を祭っているだけでなく、中には遠い天皇家の血筋をひく神主一族もいるであろうので、伊勢神宮同様、自らのレジチマシー(Legitimacy)に関わるからである。それに対し、仏教界は天皇家と強いつながりがあるケースが少なかったため(そもそも仏教界の神は釈迦であり、天皇家ではない)、ええじゃないか騒動には距離をおくケースが多かったとも考える事ができるかもしれない。

事実上の先住民系クーデターを成し遂げた明治政府は、この一件があったため、伊勢神宮を初めとする神宮の神主を追放し、孝明天皇・陸仁親王の暗殺に加担した上で「天皇」を名乗った長州藩の部落住民の一族でないと神宮の神主になれないような法律を施行した。またそれと共に全国の宗教界に対する影響力を確保し、「第二のええじゃないか騒動」を抑止するために特に影響力の強い仏教一族と姻戚関係を結んだ。
以上、あくまでも仮説ではあるが、そのように考える事はできないだろうか?

19 :481:2006/02/06(月) 19:08:59
誤解がないよう繰り返すが、ここで述べた内容は全て仮説である。この仮説を立証するためにはY染色体分析が必要不可欠となる。それまでは確定されたという考え方はできない。

しかし、それでも(国内先住民系の人食い風習が主因である可能性が捨てきれない)現在のBSE問題、北朝鮮拉致問題の状況を見る限り、伊勢神宮が幕末、存在をかけて抗議を行った危惧が140年の時を越えた今、現実化しているように思えてならないのである。

なお、『ええじゃないか騒動』では神社の札だけでなく、切断された生首、手足も頻繁に降ったという。
これはその後の時代の『人食い風習民族による支配』を暗示していたのかもしれない。


この人食いってもしかしてレプティリアンに繋がるのではないかと思ってしまうのですが、いずれにしてもこれは推測との事ですので、誤解のない様にお願いします。

なぜ今回この様な(天皇に関する)事を思ったのかと言うと、「真実」が負けないために・・・というブログが削除されてしまって、検索していてこの様なキャッシュを見かけた事で、再びその疑惑が頭から離れなくなってしまったのです。

浩宮皇太子の行ってきた戦犯

例の○○に強い弁護士などというネットストーカー(集団ストーカー)の正体が、皇太子だという驚く内容だった為、最初は少し仰天してしまったのですが、集ストに皇室が関与しているなら、そういう事がないとも言い切れないと思います。

こちらは転載でしょうか?それともご本人の別サイトでしょうか。
AKBご用達「恒心綜合法律事務所」唐澤貴弘①

AKBご用達「恒心綜合法律事務所」唐澤貴弘②

「真実が負けないために」の前サイト、「明日のために」より
人体実験と「戦争」と「宗教」

サンフランシスコ条約に調印した戦犯たち
ここに転載されている、ナチス・ドイツの「優生政策」の実態は集ストとも関係があると思います。

日本シリーズ進出を「金」で買った横須賀基地の破産と借金

ここにも唐澤洋について書かれています。
海原士業会と田園調布

これはもしかして平野氏の書いたものでしょうか?
【拡散希望】集団ストーカーとテクノロジー犯罪の目的と手口が判明しました。

総体革命を擁護しているような部分は疑問ですが、他の部分ではかなり納得のいく内容です。平野氏ももしかしたら冤罪、またはでっち上げ、あるいは電磁波による遠隔操作によってあの様な事件に巻き込まれてしまったのではないでしょうか。「人工地震は天皇家の為でもあるように思えます。」と末尾に記述しています。しかしキーワードに被害者の方のアカウントがあるのが気になります。キングフィッシャーさん達が偽被害者という事でしょうか?

いずれにしても、天皇に言及している方の更新が途絶えていたり、あるいは事件に巻き込まれてしまう傾向があるように思えるのですが、もしそうであれば、これはとても恐ろしい事です。警察も自衛隊も皇族を守る為に存在していて、それらに逆らう者は容赦なく攻撃されるのが現実ではないでしょうか。

戦前、戦時中は天皇を批判しただけで不敬罪で投獄され、処刑された人も多かったのです。反逆者、反体制派、共産主義者(と一方的に烙印を押され)を見逃すまいと、特高警察が目を光らせていたのです。

そしてその流れは、今もしっかり残っていると考えると、なぜこの非合法活動(集団ストーキング)が容認され、加害者が逮捕されないのか、その疑問が解消しませんか?

下は同じく更新が途絶えているたたむさんのサイト。

集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?
集団ストーカーと戦うということ

この記事のコメント欄にも「昭和天皇の詔書」に関するコメントが投稿されています。台湾は日本の領土だったという驚く情報も。このコメント欄はかなり重要な事が書かれている様に思います。

●8は似非ユダヤの呪いの仄めかし●


平野氏?の書き込みは別として、どの方もブログの更新が途絶えてしまった方ばかりなのですが、いずれも皇室に言及している事が共通事項として考えられるのですが、私の考えすぎでしょうか。(たたむさんは直接な言及ではないのですが)

以下の記事を読むと、創価と北朝鮮と被差別部落と皇室との関係が繋がります。

創価のなりたち/創価被害者の声

さて、そんな彼らが裏の仕事とは別に、自分たちのために密かに行ってきたことは具体的に何だったのだろう。それが小川さんに仕掛けられた巧妙なワナを解き明かすことでわかってきたのだった。

彼らの目的の1つは朝鮮や中国などの外国の人たちに合法的に日本人の土地や財産をのっとらせることだった。

☆ 創価学会のなりたちが少し分かってきました。 この時代の天皇への恨みというのは明治以降の朝鮮系天皇への賛美と変わっていったのではないだろうか と感じます。

なぜ天皇家と創価との関係がみえ かくれするのか ということの推察もできそうです。 なりたちからして裏の仕事だった。 創価には 殺人 毒を入れる ストーカーをするなどの部隊がある つまり 命令による実行部隊といわれています。 命令をする黒幕はだれか ということですが。

日本の財産や土地を乗っ取るという思いが なりたちの最初の迫害による恨みによるのなら 田布施族がNWO計画を推進するのもうなづけます。


徳川への恨み。確か、真実が負けないためにの管理人のぴんくきらぶるーさんも徳川と関係があったような事を書かれていた様に思います。(情報量が多すぎて全て把握しきれていません)

上記記事に出てくる岩手のカタさんも天皇を批判されています。

こちらは更新されている様です。

いずれにしても、この国家犯罪、組織犯罪には天皇が関与していると思えてなりません。

その他、関連記事

クロカモ部隊  マスコミ 19

「天皇万歳」とか日本海軍のステッカーの付いたヘルメットを持った人に遭遇。


関連記事

在日部隊の離脱という情報

NPO運営委員の川崎さんのサイトより。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

加害勢力の崩壊
~特定新興宗教団体の加害部隊から在日部隊が離脱~

転載は不可との事ですので詳細は上記サイトにてお読み頂きたいのですが、これが事実なら、素直に喜びたい所ではあります。集団ストーカー加害工作において、特に残忍な加害をしていた在日部隊が離脱するので、被害は半減するとの見解の様です。

それにしても、日本人の加害部隊が40万人とは驚きます。
48都道府県ですので、単純に割ると一つの都道府県に8333人。
都会と田舎の違いは当然あるので、田舎や地方都市なら5000人程度はいるでしょうか。

それが、点在している被害者の周囲に配置されていると考えると、確かにその位はいるだろうなという感想です。

今まではそれに加えて、一番攻撃的だった在日部隊がいたわけですね。それが今回、離脱する事になったという事ですが、これはどういうルートで判明したのか、そこがちょっと気になる所ではあります。

それでこの記事では、今回、この在日部隊が集団ストーカーから離脱するという英断を下したので、彼らに敬意を表する様にとの事なのですが、それはちょっと違うかなというのが正直な気持ちです。

最近、ツイッター経由で知ったばかりの方ですが、同じ様な違和感を感じていた方の記事をご紹介します。ここに書かれている事に、私はとても共感できました。

考葦おじさんのテキトーなニュース解説より
〝集団ストーカー〟の恐るべき実態 21 被害が半減する可能性?

〝集団ストーカー〟の恐るべき実態 22 被害が少しは緩やかになりましたか?

被害は以前よりは若干少なくなって来てはいると思います。ただ、メディアの事を具体的に書いた後は、集中攻撃の様なものがありました。(ゴミ出しの時に一斉に出てくるといったあからさまな嫌がらせ)

今日、ツイッターでも呟いたのですが、この犯罪によって、生活を破壊され、仕事を失い、場合によっては命さえ落としてしまった被害者の方が大勢います。体を操作され自殺未遂で入院中の方も。

なのに、離脱するから今までの事がなかった事してくれ、というのはあまりにも虫がよすぎます。仮に離脱するにしても、今までの加害行為に対して、きちんと損害賠償なり謝罪をするべきでしょう。ただしそれは、離脱する在日部隊だけの問題ではなく、加害主体である新興宗教団体に最も重い賠償責任があると言う事です。

それには触れずに、今までの事は水に流して、これから仲良くしましょう、というのはあまりにも無理がありすぎます。亡くなった人はもう帰っては来ないのです。この被害で失われた人生の時間は、もう戻っては来ません。流布された個人情報もプライバシーも悪評も、もう元に戻る事はありません。

どれ程の苦痛と屈辱に耐えて来たのかは、加害していたあなたたちが一番分かっているでしょうに・・。

ただ、内部告発をして頂けるのであれば、その罪が軽減されるという措置はあってもいいと思います。内部告発ほど強力な、そして決定的な解決手段はありません。

被害者が訴えれば、妄想だの統合失調症だのと馬鹿にされて終わるのが相場ですが、加害していた人の暴露や内部告発であれば、これは確実で、強力で、否定のしようがありません。

すでに加害の痕跡も証拠も至る所に残っているでしょうから(内部にいる人であれば証拠の保存も可能)、いずれこの犯罪が白日の元に晒されるのは時間の問題かも知れません。なので、どうせ表沙汰になるのなら、もういい加減に観念して、本当の事を白状した方がいいのではないでしょうか?

それとも最後までシラを切り通すつもりですか?
往生際の悪さと、誤魔化しの手腕だけは天下一品ですから、もうこれ以上は言い逃れできないという所まで追い詰められないと認めないかも知れませんね。

いずれにしても、内部告発の準備をしている人達が危険に晒されるのであれば、被害者側がサポートに入るという手段も考えられなくもありません。気持ち的には割り切れない部分もありますが、何よりもこの犯罪を終わらせる事こそが、被害者が、耐え難い苦痛に耐えながら待ち望んでいた事です。

一日も早くこの卑劣な組織犯罪が終わる事を願わずにはいられません。今、こうしている時も命の危険に晒されている人もいるのですから、あまり悠長な事は言っていられないのです。

個人の被害の回復も大事ですが、この犯罪をこれ以上続けさせない、それこそが、被害者全体にとって、あるいはこれから被害者になるかも知れない人にとって、一番の利益となるはず。

ですので、もしそういう動きがあるのなら、そこは何とか連携できないかどうか模索したい所ではあります。最終的には、この犯罪ネットワークを利用して、集スト加害の指令を出していた大元の所にいる人間達が最も罪が深いのですから、その人間達を炙り出し、責任を取らせる事が重要だと思います。

私は最初、この情報に少し疑問を持っていたのですが、いつも拝見させて頂いているあつさんの記事では、嘘ではないと断言されています。

創価学会内部の権力構造

今回の事で、あつさんがいつも書いている在日韓国人と部落解放同盟の関係が何となく理解できた様に思います。

「日本人部隊」が「部落解放同盟」という事でいいのかなと思いますが、利害や利権が一致していたから、一緒に集ストをしていたという事だったのでしょうか。

私は、被差別部落出身者であろうと、在日外国人であろうとも、集団ストーカーに加担していないなら、批判する気もありませんし、その必要も理由もありません。差別とか考えた事すらないのですから。

ただ、自分がこの犯罪によって謂われのない嫌がらせや監視、付き纏い、果ては脳内の思考を含む24時間の盗撮、プライバシーの侵害、メディアによる甚大な人権侵害に至っては、到底許し難く、今まで受けた被害に対する謝罪お賠償もせずに有耶無耶にする事はできません。

仮に私がどこかで恨みを買っていたとしても、ここまでされる程の事だったのでしょうか?もしそうだと言うのなら、直接言ってくれたら良かったのにと思います。

私にも色々問題はあったでしょうし、こちらに非があれば、きちんと謝罪もしていたと思いますが、仮にそうであっても、この様な形で報復や復讐をする事が違法であるのは、ご自分達が一番分かっているのではないでしょうか?

なぜ、顔も名前も知らない人から寄ってたかってこんな迫害をされなければならなかったのでしょう。個人的な恨みやトラブルであるはずが、なぜ警察や消防や防犯パトロールまでが付きまとい、嫌がらせをするのでしょうか?

それ程危険な人物なら、なぜ子供を使ってパトロールさせるのですか?
パトロールする側が暴力団や暴走族なのはどうしてですか?

この様な事は何度も書いているのでここでやめておきますが、つまりこれらが違法な破壊活動であり、重大な人権侵害である事は明白です。しかもそれが本国人ではなく外国人による加害であったとしたら、これは国外追放されてもおかしくない様な重大な犯罪です。今後も続ける様であれば、二度と日本には住めなくなるでしょう。

繰り返しになりますが、この犯罪はいずれ白日の元に晒される事になるでしょう。ここまで被害を広めてしまった事が徒となり、その統一された加害手法は広く知れ渡ってしまったのです。いつまでも、妄想や精神病で隠し通せるものではありません。

主犯格の人間達は一刻も早く、謝罪と賠償をするべきです。
それをしないのであれば、引き続きこの被害を告発し続けます。
末端加害者の人達には可哀相ですが、他にこの犯罪を証明する手立てがありません。

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