2016/2/24~25の記録動画

動画を公開しました。

この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

いつも前置きが長くなりますが、今回アップした動画です。



以下、動画に使用した画像です。
また説明を加えるかも知れませんが、取り急ぎ画像のみ。













































































































































































◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。

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コメント欄・メールフォームの閉鎖について

前回のエントリーでの告知どおり、コメント欄、およびメールフォームを閉鎖させて頂きました。

また、ツイッターもリプライは休止中ですのでお返事はできません。

※ブログタイトル、また変更しました。

もしどうしても私にコメントを送りたいという方は、ユグドア経由でチップと共に一言コメントを送信できますのでσ(^_^;)、そちらからお願い致します。匿名も可能です。

但し、何か私に要望や意見があったとしても、それらの全てにお答えできるわけではありません。今の私のやり方、スタイルは崩すつもりはなく、支援したのだからこうしろ、という様なご要望はお受け出来ない事を予めご了承下さい。

その上で、この犯罪の撲滅の為の活動を続ける為には資金も必要ですので、ご支援頂ける方はご協力宜しくお願いいたします。

尚、今までに2回チップを頂いております。
チップを下さった方には心からの感謝と共に、お礼を申し上げます o(_ _)o 
私の様な者をご支援頂き、大変嬉しく思います。

この様な報告は日付と金額を明記した方がいいのか悩んでおりますが、どこかに専用ページを作成する予定です。

今回コメント欄を閉鎖した理由などはツイッターで呟いておりますが、いずれまた解放する時も来るかも知れません。また、今まで好意的なコメント、応援して下さるコメント、情報提供などをして頂いた方には心よりお礼申し上げます。

引き続き拙ブログをよろしくお願い致します。
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一方的な妄想コメント

下記、リンク先のエントリーに、大変酷い妄想コメントが寄せられました。

普段自分が妄想癖の持ち主だと揶揄され馬鹿にされる立場ですから、妄想という単語を使うのは抵抗もあるのですが、その抵抗さえも霞んでしまう程の強烈な内容なので、敢えてその“妄想”という単語を使わせて頂きました。

当該コメントのあった記事
終わりなき人体実験、そしてビジネスや利権としてのコインテルプロ(集団ストーカー)

以下コメント転載。※NHは違いますが同一人物です。(IP公表するか思案中)

あんたは工作員。加害者ですよ~

あなたは、政府の工作員ですよ。確実に
実情把握しすぎですもの。

私に対してガスライティング記事かくくらいだからね

ロスチャイルドの手下でしょ。
あんた。

「救急車を呼んだ私は、集団ストーカー被害者です」

よくご存じですねえ。暇人ども。

グーグル+の日記読んでくれてるんだ。

私は、本物の被害者ね。社会から孤立させられてます。

毎日嫌がらせされてますよ~。あんたの仲間に。

イルミナティのかく乱工作員だよね~。あんた。

私は敵の正体探るのに2年もかけた。
つらくて体を壊してね。

私が病院で治療を受けたしMRIで病気の原因は
しっかり映っている。

あんたは嘘つき呼ばわりするので、
みたいなら見せてあげるよ~。
MRI撮影画像と私の診察カルテ。
実際にお会いしてね。

集団ストーカー工作員さん(^^♪

それでも疑うなら、今度一緒に病院へ行ってくれて
MRI検査するのに付き合ってよ。

あんた暇でしょ~。

こんなくだらないかく乱工作ページ書くくらいだからね。

私のメールアドレス教えとくね。工作員の加害者さん。

人間の心は持たないあんたみたいな加害者が
いるから

日本崩壊するんだよねえ。


どうせ、イルミナティの計画最後には始末される運命だろうに。

売国奴・裏切者は、信用されないから、支配者に。
用が済んだら、抹殺される運命なんだよ~。

2016/02/27 (Sat) 03:34 | カボチャミキ

--------------------------------------------------------------------
「ミスリード・ブログ」ってどうかな~。

集団ストーカー被害者が、精神状態が危ないような見せかけブログを作る工作員ですよね~あんた。
・・・・加害者なのに被害者になりすましている。あなたはね。


コインテルプロ工作は、
ロスチャイルドの手下CIAがやってることでしょう~。
・・・・あなたのことです♪
対国家破壊工作でしょ(^^♪

借金踏み倒したいFRBが日本に仕掛けてる破壊工作でしょ(^^♪

わかりやすすぎ(^^♪


CIA=創価学会、統一教会、日本の買収された政治家80%
薩摩長州藩の既得権益集団、民放TV局、日本官僚、

検察庁=CIAに必ず留学する、CIA工作員集団

法務省=検察庁の出身者がなるから、この国は
      CIAの思い通りに法律が作られる。

まだまだ調べたこと沢山あるけどもういいや

あんた加害者だから全部知ってるよな。
説明するのうんざりするわ。

大衆をミスリードしないでね。

加害者さん。

2016/02/27 (Sat) 03:43 | Zucca
--------------------------------------------------------------------
工作員さん、集ストペテンご苦労様です。

NWOをもくろむイルミナティフリーメイソンね・・・、
その手下の日本の薩長同盟の政治家官僚どもは、

日本の人口を1000万人減らした時点で、
処刑されるでしょう。

売国奴で、自国民を虐殺するような鬼畜ですから、
支配者をいつまた裏切るかわかりません。

なので、
世界支配者階層グループにははいれません。
日本の支配階層は。

所詮アジア人だし~。

彼らは、見せしめ処刑されるか
暗殺か、殺されることでおしまいです。

馬鹿でもわかる。

さようなら工作員さん。
被害者を擁護するにみせかけた加害行為には
感服いたしますよ。私は。
2016/02/27 (Sat) 03:57 | Zucca


まず、この文章を読んでいて、非常に気分が悪くなりました。
いきなり自分が誰なのかも名乗らずに、あまりにも一方的で酷い内容です。

私は散々政府の事を批判しているのに、政府の工作員ってどういう思考回路の持ち主の方なのでしょう?しかも私が実情を把握しすぎているという事なので、私が書いている事は案外核心を付いているという事らしいです。

さらには、ロスチャイルドの手下イルミナティの撹乱工作員という、認定まで頂き、大変光栄です。

私は全然知らなかったのですが、ロスチャイルドという方は、その関係者も含め、会ったことも話をした事もないのですが、そんなに簡単に手下になれるものなのですね。という事は報酬も支払われないとおかしいのですが、どこからもその様なものを受け取っていないので、そこまで言う以上はそれなりの情報をお持ちなのですよね。お金が振り込まれた口座のコピーとか私が現金を受け取っている時の映像とか。

仮にその様な情報もなく、根拠もなく、救急車の事を私がブログに書いただけで、いきなりロスチャイルドの手下とかイルミナティの撹乱要員、はたまた政府の工作員になってしまうとは、飛躍しすぎにも程があります。

これではいくらこの方が集団ストーカー被害者だと主張されても、被害者の立場が悪くなるだけです。それに、単なる思い込みで、一方的にロスチャイルドの手下にされても困ります。

返信にも書きましたが、そもそも私はこの方の事を全く知りません。

Google+のブログ?
一体何の事を言っているのでしょうか?
私はGoogle+など殆ど見ることはありません。

仮に私がそのブログに対して仄めかしたと言うのでしたら、せめてそのサイトのURLくらい貼るのが礼儀でしょう。それをしないで一方的に私を加害者扱いするとは、あまりにも卑怯です。反論するにも、このコメントの内容だけでは状況が全く把握できません。

コメントを読んだ限りでは、私が自分の所に来た救急車が偽出動だと書いた事、または勇光会の事を書いたのを、勝手に自分の事を書かれたと思い込んでしまった様なのですが、もしそれが原因でいきなり私を加害者だの偽被害者だのと断定するなら、それこそ酷い妄想以外の何ものでもなく、非常に迷惑な話です。

勝手に勘違いしておいて、「あんた暇人なんだから、疑うなら私のMRI検査に付き合いなさいよ」だの何だのと注文付けるのって、被害者であるかどうかの前に、人としてどうなのかと疑ってしまいます。

それに申し訳ありませんが、私はこの方のMRI検査に付き合う程暇人ではないし、この方に興味も関心もありません。またその必要性もありません。この方が何処の誰かも知りません。

それに、これだけ威勢の良い事を見ず知らずの人間に対して吐けるのですから、どうかご自分で対策なさって下さい。他の人に助けを求めるなら、助けを求める態度なり気持ちというものがあるでしょうに。

それと、聞き捨てならない事を書いてあったのできっちり反論しますが、私は暇つぶしでこの様な記事を書いたり動画を公開している訳ではありません。動画を仕上げるのにもかなりのエネルギーを使うのに、遊んでいる様な発言は慎んで下さい。

私は、こんな卑劣な犯罪に巻き込まれてしまった状況からどうやったら抜け出せるのか必死に考え、それにはこの犯罪を広く知って貰う事、世間に理解して貰うこと、そしてこの犯罪の実態を暴露する事が絶対に欠かせないと思うからこそ、この様な事をしているのであって、暇だからという発言は到底看過できません。非常に不愉快です。

また、被害者は集団ストーカーについて調べていると、当然、同じ様な情報源に触れる為、同じ様な結論に到達するのは自然な成り行きであって、それを、自分が苦労して調べて導き出した結論を横取りしたとか盗んだなどという考え方は間違っていると思います。

誰が一番にその情報を見つけたか、広めたか、そんな事で争う必要がどこにありますか?被害を解決するのが目的なら、情報は共有してこそだと思いますよ。

例えば誰かの文章を出展も示さずそのままコピペして、さも自分で書いた記事の様に公開するとか、そう言うマナー違反は論外としても、これは私のアイデア、これは私が見つけた情報、などといちいち主張する方がおかしいと思います。いいアイデアがあれば拡散する方がはるかに解決に繋がるはずだし、本気で解決したいと願うなら、普通はそんな事にはこだわらないと思います。

仮にこの方が本当の被害者であったとしても、いきなり他人に喧嘩を売る様な態度では、被害者でない方はもとより、同じ被害者であっても理解を得る事は難しいでしょう。少なくとも私はそう思います。

という事で、ご本人が「さようなら」と言っているので、こちらも遠慮なく出入り禁止とさせて頂きました。IPアドレスから大体どの地域にお住まいの方かもわかっていますので、あまりこの様な事が続けばIPの公表をしますのでご承知おき下さい。

この方が工作員なのか被害者なのか敢えて断定はしませんが、このコメント、及び、この記事を読まれた方にご判断頂ければと思います。

同様に、私がロスチャイルドやイルミナティの手下なのか、政府の工作員なのか、偽被害者なのか、加害者なのかも併せてご判断頂けると幸いです。

ただ、この様な不快な出来事の中にも一つだけ収穫がありました。被害者は、往々にして全てを加害と思い込んでしまう様にアンカリングされていますので、私もこの方の様に、独断的にならない様に気を付けなければならないと、心に刻む事ができた事は不幸中の幸い?だったかも知れません。

人に理解してもらうには、決めつけではなく、~の様な理由からその可能性が高い、という表現や主張の方がより理解を得やすい事、また感情的になってしまっては全て逆効果だと言う事を再認識させて頂きました。

そういう意味では反面教師という事で、大変勉強になりました。

尚、あまりこの様な事が続けば、コメント欄閉鎖するかも知れません。
と言うか少々疲れたのでコメント欄、まもなく閉鎖します。

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ある一族と集団ストーキングについて

※ここに記載する内容には、憶測も含まれる上、内容が内容なだけに、転載はご禁止させて頂きます。

前回のエントリーでは、日本における加害の主体は、某宗教団体に属する加害実行部隊と在日部隊であり、そこから在日部隊が離脱するという情報を掲載したのですが、昨日からまた別の事をずっと考えていました。

この犯罪の加害主体勢力とは、創価や在日部隊、であるのは間違いないと思いますが、そこに同和や部落などが複雑に絡んでいる為、非常に把握しづらくなっています。

そして、それらを束ねるものの存在がある事に気が付きました。
それは、書くのを躊躇ってしまうのですが、ずばり皇室です。

気が付いたというよりは、以前もそういう事を書いたりしていたので、新たな発見というわけではないのですが、どちらかというと、カルト宗教団体や解放同盟、あるいはアメリカのCIAやイルミナティなどの方に意識が向いていたので、あまり考えなくなっていた、というのが正直なところです。

これが以前に書いた記事。

国民の一番の敵とは

それで最近、ブログなどの更新が途絶えてしまった方の共通点を考えていたのですが、やはり天皇一族に言及していたからではないのかと思えてならないのです。

例えば、何度か取り上げた事のある大石さん。

↓こちらの記事で紹介させて頂いた事があります。
知れば知るほど恐ろしい公安警察の実態

転載元のご本人のブログ
公安警察の実態(参考資料)

2014年8月5日が最終更新日で、Youtubeの動画も更新されていません。確かに、動画では殺害予告とも取れる危険な発言をされていたので、もしかしたら逮捕でもされてしまったのかも知れません。

そうであっても、大石さんがずっと訴えていた様に、思考監視装置を取り付けられ、その耐えがたいストレスの中で生き続けていたら、精神的に追い詰められ、気持ちに余裕がなくなり、過激な発言ばかりになってしまったとしても不思議ではありません。

例えば部屋の壁がすべて透明で、その周囲を囲む見知らぬ群衆がじっと自分を見ている中で生活しなければならない状況を想像して見て下さい。この犯罪のターゲットであろうとなかろうと、既にその様な事が可能になっているのです。本人が知らないだけで。そういう事をしている人間に対して怒りが沸き上がるのは通常の感覚であって、特別でも何でもない事です。

この頃の記事で参考になる記事をいくつかピックアップしました。
公安の使う国民監視装置

虐待に荷担した知識人・マスコミ人

ヤマト・百済系渡来人和氏

この頃の文体と最後の方は同じ方とは思えない様な内容になっているのですが、成りすましなのでしょうか?それとも、前述の様にストレスによって心のブレーキが利かなくなってしまっていたのでしょうか。おそらく後者ではないかと私は思っています。

大石さんに限らず、この犯罪のターゲットになったら最後、24時間ずっと監視されている中での生活を余儀なくされるのです。まるで透明のケースの中で飼育されている実験動物の様に監視され、観察され、ただ実験の為だけに生かされているのです。

これ程の人権侵害、蹂躙が許されるものでしょうか。例え皇族であってもこれは犯罪です。

思考盗聴とか監視とか遠隔操作などという言葉を書いただけで、すぐに、電波だのきちがい扱いする人がまだいるようですが、このブログをしっかり読んでから言って下さい。例えば、以下のサイトに記載されている様な兵器が、この世界に一つとして存在していない事を、きちんと根拠を示した上で、出鱈目の情報であると証明してから言って下さい。

そうでなければ、論理的に客観的に否定できないにも関わらず、ただ闇雲に人をきちがい扱いしているあなた方の方がきちがいという事になりますが、それでよろしいでしょうか?

米国陸軍の機密解除

因みに脳とコンピュータを繋ぐ技術は既に開発され実用されているのです。
米軍の新兵器は「サイボーグ兵士」、DARPAが開発中

これはDARPAの公式発表ですよね。しかもBMI(ブレインマシンインターフェイス)とはっきり書いてあります。脳とコンピュータを繋ぎ、思考などを送受信できるという事がすでに公になっているのに、何が電波なのでしょう?

しかも、実際の技術レベルなど、軽く100年くらいは進んでいるでしょうから、この様な事は驚く事でも何でもないのです。公表しても問題ない部分しか表には出て来ません。

実際には、民衆を監視してコントロールする為の、決して公表できない様な人権侵害が行われている事でしょう。クローンを作ったり、倫理に反する様な残酷な実験も行われていると思います。

そして、被害者はその実験台にさてれ来たのです。どこかの時点で本人に無断でこの様な監視装置を取り付けられているからこそ、どこに行ってもストーカーに付きまとわれるわけです。しかも完璧なタイミングで。

話を天皇家に戻しますが、創価と部落、そして天皇家の繋がりについて書かれたスレッドがありました。
真偽は分かりませんが、それ程出鱈目を書いている様には思えません。

天皇家に批判的だと公安警察に嫌がらせされる

↑途中からダニエルという工作員が湧いて来て、あまり関係のない事を執拗に書き込んでいますが、このダニエルは他の集スト関連のスレッドにも出没していました。それにしても、集ストや天皇のスレッドは、なぜこういう火消し工作員が必ず湧いてくるのでしょう?不思議ですね。

そういう工作員の書き込みはすぐにわかるので、それは飛ばして頂いて、この下のスレッドのオウム関連の書き込みは要チェックの様に思います。

皇族とか天皇が犯罪犯したらどうなるの?

天皇機関説を社会生態学的に考える。

この中で、下の書き込みが少し気になりました。(抜粋して転載)
4 :481:2006/02/05(日) 18:51:28
「人喰い」風習だけはどうしても受け入れが困難であり、宗教家ではありませんが、社会生態学研究の過程で、この点について、大変苦悩しております。

人が人を集団で平気で食べたり肥料化する人喰いミームがウイルスのように社会に蔓延すると共に法治国家性が瓦解していく状況が拡大しつつある現在の日本を危惧しています。
現在社会の『狂的矛盾』の多くは この問題が根本にあると考えています。 (特定在来地域管理法案の国会提出と共生文明論の学問化の提唱)

16 :481:2006/02/06(月) 15:50:51
しかし秋田、島根、石川、富山、東京で多い点は双方とも綺麗に一致している。
これは偶然と言えるだろうか?プリオン病の大半は『原因不明』とされ、当該病気は元々、「人喰い」風習から発見されている(パプアニューギニアのクールー病)。
人食い風習と北朝鮮拉致との関連を、慎重かつ冷静に環境医学的に解析する必要があろう。
現在、プリオン病から2つノーベル賞が出ている。3つめのノーベル賞が関連研究から出てもおかしくない。医学界の取り組みが待たれる。

江戸時代、代々、皇室は菜食主義であったが、明治維新後、明治「天皇」とされている人物は、急に「肉食」に変わったという。「皇族」とされる天皇機関説要員が万一、「人喰い」風習部族出身ならば、北朝鮮拉致事件として大規模カモフラージュに走る方向性に進むのは不自然ではなくなる。本当に北朝鮮拉致なのか?それとも国内で先住民系住民に食されたのか?
天皇機関説はこういった点でも無視できない重みを持つ可能性が否定できない。
慎重な検証及び改善が求められる。

17 :481:2006/02/06(月) 19:07:46
【幕末ええじゃないか騒動に関する社会生態学的考察】

ええじゃないか騒動が勃発したのは1867年7月である。それに対し孝明天皇が暗殺されたと見られるのも同じ1867年の1月である。すなわち孝明天皇が死去して半年後に『ええじゃないか騒動』が疫病(ノロウイルス等)のように全国に広がった。
NHKスペシャルによるとこの騒動には明らかに組織的な作為(大衆扇動工学)が確認でき、大政奉還した後もしばらくは止まらなかったと言う。

この『作られた騒動』は現在、薩長による幕府攪乱工作であると、関連学会では考えられているが、果たして本当にそうだろうか?疑念が残る。この騒乱の特徴の一つは『神社の札が降る』点である。
当初は伊勢神宮の札が天から降り、それに引き続いて八幡、天神、住吉、稲荷、淡島、水天宮、春日、秋葉大権現、牛頭天王、大黒天等の全国各地の主要神社の札が降り、それに合わせて騒動が全国拡散したと言う。
http://members.jcom.home.ne.jp/rekisi-butaiura/eejya.html

18 :481:2006/02/06(月) 19:08:20
そしてこの天から降ったという設定の札に対し懐疑的態度をとった者に対してはかなり無法な組織的なハラスメントが加えられたと言う。そのため札が降った地域では嫌でも大衆狂乱状況を演出せねばならず、それがノロウイルス拡散を促進させた。
社会生態学的にこの現象を眺めた場合、一つの可能性として考えられる事は、この騒動は薩長によるものではなく、むしろ逆で『孝明天皇・陸仁親王暗殺及び皇室乗っ取りに対する伊勢神宮が発起人となった全国の神社群による組織的な抗議活動』であったと考えた方がむしろ自然ではないだろうか。すなわち『神道宗教界による伝統破壊への強い異議申し立て』である。

特に伊勢神宮に関しては天皇家の祖先と言われる天照大神を祭っており、岩倉具視らが孝明天皇と陸仁親王を虐殺した上で長州藩の部落住民が「天皇」を名乗る事態が、いくらその部落住民が「南朝の末裔」を自称したとはいえ我慢がならなかったのではないか?
そのためまず伊勢神宮が組織的な抗議活動を地下ではじめ、それに呼応した全国の神社が同じように札を降らし、ノロウイルスを拡散させたのではないか?何故ならば、全国の神社の多くは天皇家を祭っているだけでなく、中には遠い天皇家の血筋をひく神主一族もいるであろうので、伊勢神宮同様、自らのレジチマシー(Legitimacy)に関わるからである。それに対し、仏教界は天皇家と強いつながりがあるケースが少なかったため(そもそも仏教界の神は釈迦であり、天皇家ではない)、ええじゃないか騒動には距離をおくケースが多かったとも考える事ができるかもしれない。

事実上の先住民系クーデターを成し遂げた明治政府は、この一件があったため、伊勢神宮を初めとする神宮の神主を追放し、孝明天皇・陸仁親王の暗殺に加担した上で「天皇」を名乗った長州藩の部落住民の一族でないと神宮の神主になれないような法律を施行した。またそれと共に全国の宗教界に対する影響力を確保し、「第二のええじゃないか騒動」を抑止するために特に影響力の強い仏教一族と姻戚関係を結んだ。
以上、あくまでも仮説ではあるが、そのように考える事はできないだろうか?

19 :481:2006/02/06(月) 19:08:59
誤解がないよう繰り返すが、ここで述べた内容は全て仮説である。この仮説を立証するためにはY染色体分析が必要不可欠となる。それまでは確定されたという考え方はできない。

しかし、それでも(国内先住民系の人食い風習が主因である可能性が捨てきれない)現在のBSE問題、北朝鮮拉致問題の状況を見る限り、伊勢神宮が幕末、存在をかけて抗議を行った危惧が140年の時を越えた今、現実化しているように思えてならないのである。

なお、『ええじゃないか騒動』では神社の札だけでなく、切断された生首、手足も頻繁に降ったという。
これはその後の時代の『人食い風習民族による支配』を暗示していたのかもしれない。


この人食いってもしかしてレプティリアンに繋がるのではないかと思ってしまうのですが、いずれにしてもこれは推測との事ですので、誤解のない様にお願いします。

なぜ今回この様な(天皇に関する)事を思ったのかと言うと、「真実」が負けないために・・・というブログが削除されてしまって、検索していてこの様なキャッシュを見かけた事で、再びその疑惑が頭から離れなくなってしまったのです。

浩宮皇太子の行ってきた戦犯

例の○○に強い弁護士などというネットストーカー(集団ストーカー)の正体が、皇太子だという驚く内容だった為、最初は少し仰天してしまったのですが、集ストに皇室が関与しているなら、そういう事がないとも言い切れないと思います。

こちらは転載でしょうか?それともご本人の別サイトでしょうか。
AKBご用達「恒心綜合法律事務所」唐澤貴弘①

AKBご用達「恒心綜合法律事務所」唐澤貴弘②

「真実が負けないために」の前サイト、「明日のために」より
人体実験と「戦争」と「宗教」

サンフランシスコ条約に調印した戦犯たち
ここに転載されている、ナチス・ドイツの「優生政策」の実態は集ストとも関係があると思います。

日本シリーズ進出を「金」で買った横須賀基地の破産と借金

ここにも唐澤洋について書かれています。
海原士業会と田園調布

これはもしかして平野氏の書いたものでしょうか?
【拡散希望】集団ストーカーとテクノロジー犯罪の目的と手口が判明しました。

総体革命を擁護しているような部分は疑問ですが、他の部分ではかなり納得のいく内容です。平野氏ももしかしたら冤罪、またはでっち上げ、あるいは電磁波による遠隔操作によってあの様な事件に巻き込まれてしまったのではないでしょうか。「人工地震は天皇家の為でもあるように思えます。」と末尾に記述しています。しかしキーワードに被害者の方のアカウントがあるのが気になります。キングフィッシャーさん達が偽被害者という事でしょうか?

いずれにしても、天皇に言及している方の更新が途絶えていたり、あるいは事件に巻き込まれてしまう傾向があるように思えるのですが、もしそうであれば、これはとても恐ろしい事です。警察も自衛隊も皇族を守る為に存在していて、それらに逆らう者は容赦なく攻撃されるのが現実ではないでしょうか。

戦前、戦時中は天皇を批判しただけで不敬罪で投獄され、処刑された人も多かったのです。反逆者、反体制派、共産主義者(と一方的に烙印を押され)を見逃すまいと、特高警察が目を光らせていたのです。

そしてその流れは、今もしっかり残っていると考えると、なぜこの非合法活動(集団ストーキング)が容認され、加害者が逮捕されないのか、その疑問が解消しませんか?

下は同じく更新が途絶えているたたむさんのサイト。

集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?
集団ストーカーと戦うということ

この記事のコメント欄にも「昭和天皇の詔書」に関するコメントが投稿されています。台湾は日本の領土だったという驚く情報も。このコメント欄はかなり重要な事が書かれている様に思います。

●8は似非ユダヤの呪いの仄めかし●


平野氏?の書き込みは別として、どの方もブログの更新が途絶えてしまった方ばかりなのですが、いずれも皇室に言及している事が共通事項として考えられるのですが、私の考えすぎでしょうか。(たたむさんは直接な言及ではないのですが)

以下の記事を読むと、創価と北朝鮮と被差別部落と皇室との関係が繋がります。

創価のなりたち/創価被害者の声

さて、そんな彼らが裏の仕事とは別に、自分たちのために密かに行ってきたことは具体的に何だったのだろう。それが小川さんに仕掛けられた巧妙なワナを解き明かすことでわかってきたのだった。

彼らの目的の1つは朝鮮や中国などの外国の人たちに合法的に日本人の土地や財産をのっとらせることだった。

☆ 創価学会のなりたちが少し分かってきました。 この時代の天皇への恨みというのは明治以降の朝鮮系天皇への賛美と変わっていったのではないだろうか と感じます。

なぜ天皇家と創価との関係がみえ かくれするのか ということの推察もできそうです。 なりたちからして裏の仕事だった。 創価には 殺人 毒を入れる ストーカーをするなどの部隊がある つまり 命令による実行部隊といわれています。 命令をする黒幕はだれか ということですが。

日本の財産や土地を乗っ取るという思いが なりたちの最初の迫害による恨みによるのなら 田布施族がNWO計画を推進するのもうなづけます。


徳川への恨み。確か、真実が負けないためにの管理人のぴんくきらぶるーさんも徳川と関係があったような事を書かれていた様に思います。(情報量が多すぎて全て把握しきれていません)

上記記事に出てくる岩手のカタさんも天皇を批判されています。

こちらは更新されている様です。

いずれにしても、この国家犯罪、組織犯罪には天皇が関与していると思えてなりません。

その他、関連記事

クロカモ部隊  マスコミ 19

「天皇万歳」とか日本海軍のステッカーの付いたヘルメットを持った人に遭遇。


関連記事

在日部隊の離脱という情報

NPO運営委員の川崎さんのサイトより。

加害勢力の崩壊
~特定新興宗教団体の加害部隊から在日部隊が離脱~

転載は不可との事ですので詳細は上記サイトにてお読み頂きたいのですが、これが事実なら、素直に喜びたい所ではあります。集団ストーカー加害工作において、特に残忍な加害をしていた在日部隊が離脱するので、被害は半減するとの見解の様です。

それにしても、日本人の加害部隊が40万人とは驚きます。
48都道府県ですので、単純に割ると一つの都道府県に8333人。
都会と田舎の違いは当然あるので、田舎や地方都市なら5000人程度はいるでしょうか。

それが、点在している被害者の周囲に配置されていると考えると、確かにその位はいるだろうなという感想です。

今まではそれに加えて、一番攻撃的だった在日部隊がいたわけですね。それが今回、離脱する事になったという事ですが、これはどういうルートで判明したのか、そこがちょっと気になる所ではあります。

それでこの記事では、今回、この在日部隊が集団ストーカーから離脱するという英断を下したので、彼らに敬意を表する様にとの事なのですが、それはちょっと違うかなというのが正直な気持ちです。

最近、ツイッター経由で知ったばかりの方ですが、同じ様な違和感を感じていた方の記事をご紹介します。ここに書かれている事に、私はとても共感できました。

考葦おじさんのテキトーなニュース解説より
〝集団ストーカー〟の恐るべき実態 21 被害が半減する可能性?

〝集団ストーカー〟の恐るべき実態 22 被害が少しは緩やかになりましたか?

被害は以前よりは若干少なくなって来てはいると思います。ただ、メディアの事を具体的に書いた後は、集中攻撃の様なものがありました。(ゴミ出しの時に一斉に出てくるといったあからさまな嫌がらせ)

今日、ツイッターでも呟いたのですが、この犯罪によって、生活を破壊され、仕事を失い、場合によっては命さえ落としてしまった被害者の方が大勢います。体を操作され自殺未遂で入院中の方も。

なのに、離脱するから今までの事がなかった事してくれ、というのはあまりにも虫がよすぎます。仮に離脱するにしても、今までの加害行為に対して、きちんと損害賠償なり謝罪をするべきでしょう。ただしそれは、離脱する在日部隊だけの問題ではなく、加害主体である新興宗教団体に最も重い賠償責任があると言う事です。

それには触れずに、今までの事は水に流して、これから仲良くしましょう、というのはあまりにも無理がありすぎます。亡くなった人はもう帰っては来ないのです。この被害で失われた人生の時間は、もう戻っては来ません。流布された個人情報もプライバシーも悪評も、もう元に戻る事はありません。

どれ程の苦痛と屈辱に耐えて来たのかは、加害していたあなたたちが一番分かっているでしょうに・・。

ただ、内部告発をして頂けるのであれば、その罪が軽減されるという措置はあってもいいと思います。内部告発ほど強力な、そして決定的な解決手段はありません。

被害者が訴えれば、妄想だの統合失調症だのと馬鹿にされて終わるのが相場ですが、加害していた人の暴露や内部告発であれば、これは確実で、強力で、否定のしようがありません。

すでに加害の痕跡も証拠も至る所に残っているでしょうから(内部にいる人であれば証拠の保存も可能)、いずれこの犯罪が白日の元に晒されるのは時間の問題かも知れません。なので、どうせ表沙汰になるのなら、もういい加減に観念して、本当の事を白状した方がいいのではないでしょうか?

それとも最後までシラを切り通すつもりですか?
往生際の悪さと、誤魔化しの手腕だけは天下一品ですから、もうこれ以上は言い逃れできないという所まで追い詰められないと認めないかも知れませんね。

いずれにしても、内部告発の準備をしている人達が危険に晒されるのであれば、被害者側がサポートに入るという手段も考えられなくもありません。気持ち的には割り切れない部分もありますが、何よりもこの犯罪を終わらせる事こそが、被害者が、耐え難い苦痛に耐えながら待ち望んでいた事です。

一日も早くこの卑劣な組織犯罪が終わる事を願わずにはいられません。今、こうしている時も命の危険に晒されている人もいるのですから、あまり悠長な事は言っていられないのです。

個人の被害の回復も大事ですが、この犯罪をこれ以上続けさせない、それこそが、被害者全体にとって、あるいはこれから被害者になるかも知れない人にとって、一番の利益となるはず。

ですので、もしそういう動きがあるのなら、そこは何とか連携できないかどうか模索したい所ではあります。最終的には、この犯罪ネットワークを利用して、集スト加害の指令を出していた大元の所にいる人間達が最も罪が深いのですから、その人間達を炙り出し、責任を取らせる事が重要だと思います。

私は最初、この情報に少し疑問を持っていたのですが、いつも拝見させて頂いているあつさんの記事では、嘘ではないと断言されています。

創価学会内部の権力構造

今回の事で、あつさんがいつも書いている在日韓国人と部落解放同盟の関係が何となく理解できた様に思います。

「日本人部隊」が「部落解放同盟」という事でいいのかなと思いますが、利害や利権が一致していたから、一緒に集ストをしていたという事だったのでしょうか。

私は、被差別部落出身者であろうと、在日外国人であろうとも、集団ストーカーに加担していないなら、批判する気もありませんし、その必要も理由もありません。差別とか考えた事すらないのですから。

ただ、自分がこの犯罪によって謂われのない嫌がらせや監視、付き纏い、果ては脳内の思考を含む24時間の盗撮、プライバシーの侵害、メディアによる甚大な人権侵害に至っては、到底許し難く、今まで受けた被害に対する謝罪お賠償もせずに有耶無耶にする事はできません。

仮に私がどこかで恨みを買っていたとしても、ここまでされる程の事だったのでしょうか?もしそうだと言うのなら、直接言ってくれたら良かったのにと思います。

私にも色々問題はあったでしょうし、こちらに非があれば、きちんと謝罪もしていたと思いますが、仮にそうであっても、この様な形で報復や復讐をする事が違法であるのは、ご自分達が一番分かっているのではないでしょうか?

なぜ、顔も名前も知らない人から寄ってたかってこんな迫害をされなければならなかったのでしょう。個人的な恨みやトラブルであるはずが、なぜ警察や消防や防犯パトロールまでが付きまとい、嫌がらせをするのでしょうか?

それ程危険な人物なら、なぜ子供を使ってパトロールさせるのですか?
パトロールする側が暴力団や暴走族なのはどうしてですか?

この様な事は何度も書いているのでここでやめておきますが、つまりこれらが違法な破壊活動であり、重大な人権侵害である事は明白です。しかもそれが本国人ではなく外国人による加害であったとしたら、これは国外追放されてもおかしくない様な重大な犯罪です。今後も続ける様であれば、二度と日本には住めなくなるでしょう。

繰り返しになりますが、この犯罪はいずれ白日の元に晒される事になるでしょう。ここまで被害を広めてしまった事が徒となり、その統一された加害手法は広く知れ渡ってしまったのです。いつまでも、妄想や精神病で隠し通せるものではありません。

主犯格の人間達は一刻も早く、謝罪と賠償をするべきです。
それをしないのであれば、引き続きこの被害を告発し続けます。
末端加害者の人達には可哀相ですが、他にこの犯罪を証明する手立てがありません。

関連記事

闇の病院ビジネス

医療の驚くべき実態。



動画からのスクリーンショット。



















生活保護の患者を集めるのが暴力団やそれと結びついている支援団体と証言。
その見返りに医院が紹介料として治療費の数%のリベートを暴力団などに支払っている。(動画より)


病院と暴力団が癒着、そしてそこに警察も関与。
更に、不透明な医療費の支払いや生活保護の不正受給に行政も加担。

こういう事がずっと行われてきたのです。

にも関わらず、相変わらず集団ストーキング被害者に粘着して精神病扱いしては、何とか病院送りにしようと画策している人物がいるのです。

spam0225.jpg

例の恒○教一派の様ですが、まったく関係のない人物が集団ストーカー被害者アカウントに粘着する事は考えにくいので、おそらく集スト加害者でしょう。それらがネット内でも集団ストーカーをしているのだと思います。

『精神科』医療分野の恐るべき闇の世界の一つ>再起不能なまでに脳をぶっ壊す害薬を多量に与え人間を破壊

精神科では再起不能なまでに脳をぶっ壊すような害薬を多量に与えて、人間を徹底的に破壊して、ものも言えないような状態にしていきます。下手すればその薬のせいで自殺してくれたりします(パキシルなんかが有名)。向精神薬を与えられると、一番大事な脳みそを壊されるのでそれまでの生活もできなくなる危険性が高いです。(引用)


SSRIがもたらした精神医療の闇と自殺者の増加の関係

※上記記事内の「幻聴、幻覚など徐々に症状は悪化していき」→これはハイテク加害による被害の場合が多いと思います。

米軍の新兵器は「サイボーグ兵士」、DARPAが開発中

脳とコンピューターを繋ぐチップを頭に埋め込み、前線の兵士を「サイボーグ」に変える技術を、米軍が開発中だ。このインターフェイスは、米国防総省の研究機関である国防高等研究計画局(DARPA)が開発に取り組んでいる。チップを通じて脳細胞とコンピューターを接続できれば「人間の脳と最新電子機器の間に伝達経路を開くことができる」と、DARPAは説明する。

 DARPAは最終的に、1立方センチメートルよりも小さい(または直径2センチ余りの5セント硬貨を2枚重ねた程度の)、脳に埋め込める大きさのチップを製造することを目標としている。このチップが、脳細胞の発信する電気信号や化学信号をコンピューターに伝達する。

 これで、チップを移植した人の脳に外からデジタル音声やデジタル映像を送るアプリケーションの開発が可能になる。しかしそのためには、脳科学、生物工学、省電力技術、医療機器等の各分野で、画期的なイノベーションが必要だとDARPAは語っている。

 DARPAが最初に製造するデバイスは軍事用になるだろう。しかしそうした技術はしばしば、民間転用され社会に革命的な変化を起こしてきた。GPS(全地球測位システム)や音声通訳システム、インターネットはそのほんの一例だ。

 人間をサイボーグ化することには論議もあるが、その善悪の分かれ目は使われ方次第だろう。NESDプログラムは、オバマ大統領が推進する脳機能障害を治療する研究の一環でもある。(転載)


これは既に集団ストーカー被害者に対して無断で人体実験されている事でしょう。
そして、本当の目的や技術レベルが、一般大衆に知らされる事はありません。
恐らく軍事目的での人体実験が被害者に行われている実験の本質ではないかと思います。若しくはDNA絡みの研究や調査。

そして、社会に画期的な変化(恩恵)をもたらすよりも、悪用される危険性の方が遙かに高い事は自明。民衆を奴隷としか考えていない世界支配層が悪用しないはずがないのです。

この様な事を集団ストーカー被害者は身を持って体感しているからこど、真剣に訴え続けてているのに、それを妄想だの統合失調症だのと根拠もなくレッテル貼りしては誹謗中傷するのが、この手の人間です。

優しい世の中?を目指すなら、少しはこういう情報にも目を向けた方がいいのではないでしょうか?まあ、邪魔な人間を黙らせ、排除する為に精神病院に送るのが仕事なので、分かっていても認める事はないでしょう。

いずれにしても、医療機関、暴力団、警察、行政、これらがグルになって闇の医療ビジネスに手を染め、税金を食い物にしている事は間違いないでしょう。

鬱病や心臓の病気?で、生活保護や障害者年金を受給している人間が集団ストーキングに加担している事を考えると、全てが繋がっている事がわかります。

それを証明できないから、無数に放たれた火消し工作員を使って妄想という事にして誤魔化す。

どこまでも醜い世の中。


ところで、恒○教関連のアカウントが来たのは、多分私が下記リンク先の記事を読んでいたからかも知れません。この管理人の方はWikiまで作成され個人情報を晒されています。これこそ犯罪なのに、警察は無対応。

長野県建設業厚生年金基金24億円を横領した犯人たち

この記事の中には、一部、本当なのだろうかとすぐには信じがたい部分(天皇の事とか鈴木氏の事とか)もあるのですが、この長野県建設業厚生年金基金の不明金の事件には驚きました。テレビも新聞も見ていないので知らなかったのですが、これは実際にあった事件の様ですし、24億円も一人で横領できるものだろうかと、同じ疑問を感じます。

逮捕の決め手は交際女性の監視 24億円使途不明


もしかしたら、こうしたお金が集団ストーカーの工作費用に流用されていたのではないかと、つい疑ってしまいます。


この記事を最初に保存した直後、広報無線が流れました。
そしてそれをツイートしたら、今度はいきなりヘリのプロペラ音。
それを撮影して、PC作業に戻ると、今度は暴走車。

やっぱりみんな繋がっている、そう思います。
そしてそれを指摘すれば「それは関係妄想です」という言い訳と逃げ道が用意されているのです。
関連記事

また一人、更新が途絶えたままの被害者の方が・・

昨日、いつも訪問にさせて頂いている「日本の闇と集団ストーカー」さんのサイトで知りました。

ブログ”THEターゲット集団ストーカー被害気晴らし日記”のLEMONEさん

私は去年だったと思いますが、この方のサイトを訪問した事があります。
そしてこのスパコンの動画もツイッターで紹介させて頂いた事があります。

確か「明日のために」というブログに書かれていた遺伝子コードの事を調べていて、このLEMONEさんのサイトに辿り着いた様に記憶しています。

その遺伝子コードについて書かれた記事。

明日のために
「集団ストーカー」自殺と見せかけた殺人事件

※この管理人の方の新しいサイト「真実が負けないために・・・」が、先程アクセスしたら削除されていました。何か圧力でもかかったのでしょうか。ご無事でいて下さるといいのですが・・。

こちらのサイトには驚く様な内容の事が書かれていて、以前はトップページに「作品」という記載があった為、私も一時期これは創作なのではないかと思った事もあったのですが、どうもそうではないと思います。

LEMONEさん(greenna.llemonneさん)の事に話を戻しますが、最後の記事ではミランダさんの事を心配されていて、実際、ミランダさんは、現在その消息がわかっていません。サイトも閉鎖(削除?)されてしまいました。

さくらんぼの実る頃
何の告知もなく挨拶もなくいきなり閉鎖というのは考えられない事です。

そのミランダさんの事が書かれた短い記事。
他の被害者さんのことをいってくる

まさかこれが現実になってしまったというのでしょうか?
そうでない事を祈るばかりです。
一時期安否の確認が取れたという情報も流れたのですが、やはりその後の消息がわかっていないので、本当に何かあったのではないかと思います。
もしご本人が健在でいらっしゃるのなら、何らかの方法でその事を伝えて頂けたらと思うのですが、それも難しい状況なのでしょうか。

その前の記事では、この様な恐怖を訴えています。
最大の脅迫

そこに埋め込まれていた動画。(以下は再生リストです)


これらの記事や動画の内容を集団ストーキングの被害者でない方が見た時に、一歩間違えれば精神病と思われてしまう内容もあります。それこそがこの犯罪者達の恰好の隠れ蓑であり、被害者を精神病に陥れる為の巧妙で狡猾な罠なのです。

また善意の第三者を装った人物が、被害者を心配する振りをして近づき、悪い事は言わないから、一度病院で見てもらった方がいい、あなたは何かに取り憑かれているから自分を省みて、改善すべきところは改善しなければならない、などともっともらしい事を言うのです。

私は自分に改善すべき所が多くある事も自覚しています。
改善するところのない完璧な人間だなどと思った事は一度もありません。
でも、この犯罪を容認、あるいは黙認しておきながら、もっと酷いのは、妄想とか精神病だとレッテルを貼り、被害者だけに改善を求めるのは、どう考えても不合理。もっと言えば本末転倒。
真っ先に改善するべきは、この様な犯罪を犯し、被害者を迫害している凶悪で邪悪な精神を持った者達だというのに・・・。

話を戻しますが、2015/5/27の記事ですが、末尾の方に拡散を希望されている内容が掲載されています。本来ならその部分だけ転載した方がいいのかも知れませんが、記事全体において重要な事が書かれていますので、勝手ながら全文転載させて頂く事と致しました。

解決に向けた重要なこと


2015.1.30 自分の未来の事を考えてうちのめされながらも
今できること、何か少しでも助かる可能性につながることをしておこうということで
解決への道について書き残します

●●●●●解決に向けた重要なこと●●●●●
真犯人は日本ではソーカのフリをし、ソーカに犯行の一部をさせています
だからといってソーカをつぶしただけでは、ハイテク犯罪は終わらないのです
他の組織を利用できるからです
第二のソーカが現れるだけだというのは「さくらんぼの実る頃」のミランダさんもおっしゃっています
これは世界犯罪です。

まず、これほどの規模の加害をするにはどれだけ大きなスパコンが必要か
考えてください

世界中の情報を持っています

とにかく犯行に必要なスパコンや衛星を機能させないこと
これが必須です


そのスパコンをなんとしても見つけ出し、壊し、データも消さなければ
解決にはなりません

草だけちぎっても、根が残っていては終わらないのです。
海外にあるかもしれない大元をつぶさなければなりません
そういう方向に進もうとしなければ解決しません
海外団体とも力を合わせて、根っこにピンポイントで注目して立ち向かうこと
これは被害者の皆さんに伝えたいことです

皆さん口をそろえて巧妙だといいます。ここも同じ。
この頭の良さ・巧妙さこそが、スパコンなんです。人の発想を超えています。
スパコンなしにここまでの犯行も、人員管理も不可能。
NSAかどこかには、ラグビー場2つ分もの巨大スパコンがあるという話もあります


ソーカのずっと上の上に、
ユダヤ金融が大元に近いところにいて、何かてがかりを知っているのではないかと感じています
ハイテクの被害にあう危険性は、全人類にいえることなんです。気づかない人が多いだけ。
あらゆる可能性を考えて、全力で解決に向かってほしいのです。

私がいわれているように、誰の目も届かないどこかへ連れ去って
電磁波で虐待し続けることは
、だれにでもできてしまうことなのです。
既にとらわれている被害者は、集団ストーカー被害者かそうでないかに関わらず
多数いるでしょう (普通は宣告せずに行っていると思われます)

このことは一人一人の問題としてとらえ、皆さんにも問題意識をもってほしいことです
いつか助けが来てほしいと願って耐えている人がいるはずです

みなさん、本当にお願いします
ソーカばかりに目を向けさせる のは、真犯人の狙いなのです
それによって真犯人に目が向かないからです。
ソーカや世界をこんなふうにした真犯人に目を向けてください
完全に隠れています。 そこが保たれている限り、この犯罪は終わりません
向かうべきはそこです


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ここからは表明文です 2015.2.3

犯人から死に方の提案をされていますが、私は失血死・酸欠死・溺死をするつもりはありません
そうした死に方に特に強い恐れをもっています
また、死後の地獄のような宣告を受けてからは死ぬこと自体全く望んでいません
死んだあとが物凄く怖いからです
生きていたいという気持ちです

これらのことは家で貼り紙にもしています

2015.2.9
家族の死までいわれてしまいました
犯人は嘘もいうので、本気か嘘か図ることができませんが、万一のことを考えて
私が人を殺すことは一切考えには微塵もないことを表明しておきます
これはいうまでもないことです
が、この犯罪のことを考えると表明しておいた方がいいと思っています

何か糸口がみつかるかと思って電磁波犯罪被害の会様にお電話でご相談しました
私の被害が特殊で、あまりみかけないこともされているため、残念ながらうまく伝わりませんでした
強く思ったのですが、
平均的な被害を超えて「派手なこと」をされてしまった場合や、
あまりみかけることのないタイプの被害である場合、
被害者同士とはいえ、わかってもらいにくいと感じます。 

被害の型はいろいろあります
ゆるい被害の人、酷い被害の人、攻撃だけの人、様々です
「よくあるタイプの被害」を受けている人ならすぐにわかってもらえますが、
平均から外れたやり方をされる少数派の被害者はそこで苦労します
犯人はそのこともよくわかっていて使い分けをするのですが、当事者しかわからないのです

私のような被害でもわかってくれる方はいらっしゃったので、
珍しい被害やわかりにくい被害でも、統計として数字に表れるまで、
臆せず伝えていくことが必要かもしれません


●【経験ないからといって、被害を否定するのはコントロールではありますが】
否定する方に考え直してもらいたいのは、
犯人は「これ以上の加害をしません
こんなやり方は絶対しません」 と誓ったのでしょうか?
もしそうならば、「そんな被害はないはずです」と言えるでしょう

このような否定をするのには、犯人側の情報が必要です
確かな情報をもらっているわけでもないのに自分に経験がないからというただそれだけで
否定されてしまうのだったら、困った被害者の方々は、本当に一人きりで困ってしまうでしょう

この犯罪は、技術がものすごくてまるでどらえもんのように大体の事はなんでもできてしまうのです。
犯人の自由に遊べてしまうのです。
「ここからここまでのことしかしない」という決まった枠などありません
ただ、どこまで知らされるか、どこまでやられるかが人によって違うのです

ネットのできないお年寄りなども、ボケでないのにボけのせいにされ
どこにも相談できないのをいいことに色んな被害にあい、一人で死んでしまう人もいると思います
一昔前から痴ほう症の名をよく聞くようになりました
全く訳も分からず被害にあっているお年寄りを追い込むためにこの言葉を前面に出したのではないかと
思います
雨男・雨女もそう。被害者に都合の悪いことがばらまかれています

せめて被害者の方だけでも、否定せず相談にのってほしいと切実に願う人は私だけではありません

知らず知らずのコントロールで否定させられてしまうのはよくわかりますが
数少ない被害者同士、こんなことはただ残念でしたねではすみません
時には命に関わる問題です。
もしすべての技術を知らないのならば、一度考え直してみてください

2015.1.17 
まだ暮らせています
新年入ってからいきなり残酷な宣告を受けましたが、この3日は精神的に落ち着いています

春には私を追い詰めて(体を)死なせる これは本気と受けています
私が怖いのはその先です
これについて詳しくは、今後余裕があれば書き加えていき
今は私が学んだ一番大事な事だけ記します
拡散希望
********私からのお願いです*********************

「敵を愛せ」 「悪を咎めるな」 「苦しみは自分を成長させる」
支持されている美しい教えはすべて、不思議と
悪にとって都合よくできていることに気づいてください
それはなぜなのかを考えてください
人は美しいものを好みます
この犯罪は、人の心をつかんで利用するのがとてもうまいんです


私が読まされたアミ小さな宇宙人の中では、
「未開の星を手助けはできない」というきまりがあると書かれています
本当の話かどうかは別として、
善人がいいことだとしてやっているのが、結局は悪にとって都合のいいことになっているんです

攻撃はいけないことだから悪を責めない、
本人の成長のために被害者がいても助けない

こんなことをしていると、悪は確実にのさばるばかりなんです
絶対改心なんてしないんです
苦しめられる人がどんどんどんどん増えていくだけなんです。
わかりきっていることです。なのにみんなだまされるんです

信仰の恐ろしさです


●体の防衛反応を例に見てください
菌が入り込んできても、白血球やらなんやらがいつも戦っていてくれるから健康を保てるんです
体は日々、懸命な戦いによって維持されているのです
これがもし「美しい」教えに従っていたらどうなるでしょうか?

間違えないでください
攻めるための戦いは絶対やってはいけません。悪です。
でも、守るための戦いは必要なのです。


先ほど例にとったアミはとてもきれいな事をいっています
悪と戦わないのですから、このような被害を受ける人たちは悲惨なまま
やられていく人がどんどん増えていくだけなのです。

アミと同じ「愛(光)信仰」が今現実世界で流行っています
悪を止めないこの信仰が広がっていくのは大変恐ろしいことです
犯罪と無関係な平和な方々は問題ないでしょう
が、これを信じる方に質問があります
自分の可愛い子供が悪に捉えられて、今目の前で何かをされてしまうとした時に
犯人に心を入れ替えるようお願いしたり、ただ祈っているだけで済むと思いますか?
そのまま逃げれば犠牲は次々。
現実というのはそこまで美しいものじゃないということを忘れないでください

守るための戦いまでやめて神にゆだねることと、悪にゆだねることがどうして似ているのか
最初に書いた通りです。
さきほどの質問でそれができるというなら、その信仰は本物です
犠牲の連鎖はどんどん広がっていくでしょう。

ハイテク犯罪も、なぜここまで広がってしまったのか、間違った信仰によってこれからどうなってしまうのか
考えてください
考えれば、なぜ間違った信仰が広がりつつあるのか、その答えがみえてきます

繰り返し強調します
守るための戦いも止めてしまえば、悪が広がっていくだけ。
悪をほっておけば、とどまるところを知りません
苦しむ人が増えていくんです。
どうぞ他人事と思わずにしっかり考えた上で信仰を持ってください
こんなこと誰でもわかることなんです。どうかこの現実を見てください
一見わからなくても、苦しみはあります

一見わからないようにしているから怖いんです、だから騙されるんです

悪と戦ってやっと、一部の人の平和が維持できるかどうかなんです

「敵を愛すことは、多くの人を苦しめる事と直結している」
このことは拡散してください。
特に、偉大な力を持つ善意の存在に進んで伝えてほしいことです。
その偉大な善意をどうやって抑えて悪を維持するか、その答えが美しい信仰です
とても重要な事です
私はこれが解決への第一歩だと思っています


この犯罪と、信仰は切ってもきれません

どうしたらこの犯罪を止められるかを全力で考えてください
本当の凄い技術は、誰にも知らされていないんです
完璧に隠されています


ここに書かれている事に深く同意いたします。
必死に訴えている心の叫びが、ひしひしと伝わって来ます。

被害を忘れて、あるいは、被害なんて気にしないで今を大切に生きましょう、楽しみましょう、と言う方もいらっしゃいますが、本当にそれでいいのかなといつも私は疑問に思うのです。

確かにそういう風に考える事で、その人本人はこの被害の事を忘れて、自分らしく生きる事ができるのなら、それはそれでいいし、他人がとやかく言う事でもないと思う反面、このllemonneさんの様に、恐怖に怯え助けを求める人がいるのに、傍観、あるいは楽観していていいのかと。

それに気付かず何もできなかった自分が情けなく、その事に対して悔いが残ります。

なぜあれからサイトに訪問していなかったのかと・・。
六岡さんの時もそうでした。
いつも後になってから始めて事の重大さに気付き、もっと何かできなかったのかという自責と後悔の念に苛まれます。

ただ実際の所、何とかしたくても、私には何もできないのもわかっています。
工作員が手ぐすね引いて待ち構える中、自宅を出るのさえ嫌なのに、すぐに駆けつける事もできない。

そんな何もできない私だけれど、せめて今起きている事を人に伝える事はできるかも知れない。

だから、私はどんなにネガティブだとか悲観主義だと言われようとも、やはりこの犯罪としっかりと向き合い、解決する方法をひたすら探し続けると決めたのです。自分の命が続く限りは・・。

こんな悲しい現実から目を反らす事はできないし、自分自身の問題でもあるから。

同じ苦しみを味わっている人がいたら、何とかその人の力になりたいという思いはやっぱり消える事はないのですが、そういう気持ちを逆手に取って近づいて来る偽物や加害者が必ずいる為、中々本当の被害者同士が結束する事ができないのが残念でなりません。

偽被害者は、なぜか「偽被害者」という言葉に過敏に、そして過剰に反応し、逆上したり、妙にタブー視したり、偽被害者に言及する被害者を陰で非難したり、逆に工作員扱いしたりする傾向があるように思います。

現に偽被害者は確実にいます。それこそが本当の被害者同士が連携する為の最大の障害になっているのです。その障害を取り除くには、この問題を避けて通る事はできませんから、批判される事を承知で、私は敢えてそれについても言及します。

いずれにしてもこの様な事があるので、誰かを信じたいという気持ちとは裏腹に、どこかで警戒してしまう自分がいます。これも加害側の思惑通りなのですが、では目を瞑っていればいいのかと言うとそうではなく、黙っていれば益々その様な偽被害者だらけになってしまいます。

そうしてあれこれ逡巡している間に、一人、また一人、音信不通になってしまうのです。こんな卑劣な犯人(首謀者・黒幕・奥の院)を、決して許す事はできません。

下の記事は以前紹介させて頂いた事があった様に思いますが、ここに書かれている事は、紛れもなく犯罪者達の本質を表しています。
イシガ*さんの死を告げる不吉な夢/壮絶『頭へのつきまとい』

この様なセクハラ紛いの思考への介入は本当にあります。私も集スト被害だと気付くまでに相当被害を受けて来ました。急に変な思考をさせられるという。その証拠に、この犯罪の被害だと気付いた後は、この様な事が激減したのです。同様の被害を訴えている方もいて、この犯罪を行っている首謀者達がいかに下品でいかに下劣かを見事に物語っています。最早人間ではなくケダモノの一種でしょう。

他にもこの様な切羽詰まった投稿をされています。

死の宣告をうけています。警察に電話しました

警察の方へ 

警察はいつまでシラを切るのでしょうか?
その様な事がいずれ表沙汰になった時、国民に対してどの様な顔をして説明するのでしょうか?
どうせ白状するなら、早いに越した事はありません。
国民に対する重大な背信行為、侵害行為をして来たのです。
その罪は必ず償わなければなりません。

いずれにしても音信不通になってしまう方が後を絶ちません。
私ももしかしたら同じ道を辿るかも知れません。
多分そうなる可能性は高いでしょう。

もし突然、全ての更新が途絶えたら、何らかのトラブルに巻き込まれたと思って下さい。そのトラブルとは、集団ストーカー加害者らによる強硬手段の事です。

そういう犯罪者(殺人者)が権力に守られているのですから、この世界はもう終わっているのです。民衆が安心して自分の人生を生きる事ができる世界など、今までに一度もなかったのです。

全ては幻想。
みせかけの自由や幸福。
檻の中で飼育されている事も知らずに・・・。

その様な事に気付いてそれを訴えてもその声は殆どの人には届かない。そしてその声をかき消す者達の陰謀によって、いつしかその声も途絶えてしまう。

私が共感し、この方は本当の被害者の方だと思えるブログの多くは、既に更新が止まったままです。その様なブログを見ながら、この管理人さんは今どうしているのか、無事なのか、無事でいて欲しいと願わずにはいられません。

そう願いながらも、更新が止まった日付を見ては、言いようのない淋しさに襲われます。もしかしたらこの方は、もうこの世を去ってしまったのではないか・・。
あの汚らしく卑しい加害者らの毒牙に掛かり、旅立ってしまったのではないか・・・。

今、必死に声を上げている被害者の皆さんも、どうか十分に気を付けて下さい。
事情があって声を上げられない被害者の方も、どうか生き抜いて下さい。

たたむさんもブログが更新されていませんが、ご無事なのでしょうか?
集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?

こちらのブログも更新が途絶えたままです。
集団ストーカー ~ 南関東の事例 ~

【東京都大田区】創価学会員の集団ストーカー・嫌がらせ・付きまとい・つきまとい

この管理人の方々は今、どうされているのでしょうか?
ご健在なのでしょうか?

どうかllemonneさん、そして更新の途絶えてしまった管理人(被害者)の方々が無事でありますように。

そしてこの犯罪者達が一日も早くこの世界から消えていなくなりますように・・・。

この世界が、悪魔(悪魔崇拝カルト)の支配する世界からまともな世界になりますように・・・。

ただ祈る事しかできないのが悔しい。


関連記事

掲示板より転載

2chのスレッドですが、参考になる書き込みがありましたので転載します。
※一部編集を加えてあります。

パチンコ業界の集団ストーカー

2 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
ささやき攻撃通常版
収集した個人データなど利用し、対象に聞こえるよう呟く。

ささやき攻撃特殊版
 1、対象が就寝時、音波により頭部に特定周波の振動を与える。(長期)慢性化により対象は耳鳴りがするはずである。
 2、時期を見て1の振動に合わせたマスキングされた音声(無音の音声振動)をぶつけるのである。これにより通常の人には何も聞こえないが、対象には周りの声・音が意図した声に聞こえるのだ。いわば音声のエンコード・デコードである。対象のいる部屋の換気口・煙筒などに音波を投げ込み、リアルタイム化も可能である。一般に電磁波が、、、と騒がれるタイプのもの。まさに無限地獄。

552 :名無しさん@お腹いっぱい。
強力磁力だと今流行の液晶じゃなくて、一昔前のブラウン管テレビやデイスプレイの色がおかしくなる現象がおきる、後磁気データ(HD・FD)などが飛んだり具合悪くなることもしばしばあるよ、MCなど誤作動起こして事故になることがしばしばあるよ、反創価の町工場など強力磁力で機械誤作動させてつぶすことを大森近辺の町工場地帯でこれを創価が行った嫌がらせ、工場の機械を誤作動させるぐらいだから家電製品は間違いなく誤作動する、強力違法無線の電波でファンヒータ誤作動して火事になった事件もあったし、ファンヒーター誤作動火事のことを過去に特命リサーチ200X放映したこともあるし、京都でのなぞの工場火災を早稲田の大槻教授が電磁波による誤作動と分析したこともあるよ。

パチ屋にもその機械あるらしいよ
携帯が圏外になり頭がボーッとしてわけわからず金を使う様になるそしてたまに照明が落ちるのでまちがいないと思う

3 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん

業界のタブーをリークします。
実はタレントはギャラ以外に副収入があります。
これは、局にコネのある一般人が例えば、100万円の予算で恨みを晴らせます。予めイヤガラセのキーワードを盗聴、撮で設定し、その人が見ている時にそれを言うと一回5万円のアルバイトです。
生なら確実、録画でも見た事が証明されればOKです。
タレントのトークはフリーですから、一種のお遊び感覚です。
これがカルトや政治がらみで個人を潰す場合は予算が大きくなります。後は、ご想像つきますね?


286 名前:文責・名無しさん
放送局は調査会社に奇人変人の調査を依頼する。
メディア各社と数十年の取引を誇る調査会社もある。

調査会社と契約した主婦なんかが「調査員」として近所の噂を拾い集める。そういう契約をしている個人が全国各地に潜んでいる。君の近所にもね。
近所の噂話を嗅いで歩く主婦は、怪しい。
面白そうな奇人が見つかると、調査員はさらに噂を集めて調査会社に報告する。調査会社は契約会社に、その奇人のファイルを提出(売却)する。
調査された個人の情報が売買されるのである。

マスコミ受けしそうな人物の場合には、盗聴器がしかけられることになる。盗聴器をつけるプロの集団があるが、メディアはメディア固有のコネクションがあり、詳細は分からない。


4 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
闇社会の僕たち集団ストーカーに関する考察
http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/307.html

ここでインターネットのみで語られマスコミでは決して語られない集団ストーカーに関する考察していきたい。全体主義集団、集団ストーカーはわれわれ自由主義者が戦わなければならない最大の敵である。

集団ストーカーとは、社会のあらゆる組織にネットワークを持っていて組織的に嫌がらせを行う、闇社会の僕である。盗聴・盗撮・監視・尾行・仄めかし・ソーシャルアタック・風評被害などがメインに行われすべての被害者は社会から疎外、隔離されてるような状態に追い込まれてると思われる。

・集団ストーカーの正体
集団ストーカーは特定の団体ではない。
インターネット等で語られる噂に右翼団体、プロ市民などの左翼団体、ヤクザ等の暴力団、統一教会や創価学会などの宗教団体、公安警察、探偵、マスコミ、在日韓国朝鮮人、ユダヤ人、部落同和関係者などが、主に語られているが、どれも存在のすべてを語ってない。
集団ストーカーはそれらの団体すべてに浸透しネットワークを持っていると思われる。ネットワークは広大でおそらく世界中に広がってると思われる。

5 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・集団ストーカーの関わってるあるいは起こしたと思われる事件。
1999年10月26日に埼玉県桶川市のJR高崎線桶川駅前で、女子大生が元交際相手とその兄が雇った男によって殺害された桶川ストーカー事件は明らかに集団ストーカーの起こした事件である。

なお、筆者が疑ってる事件には、オウム真理教がやったといわれている地下鉄サリン事件と松本サリン事件、911テロ事件(アメリカ同時多発テロ)、ライブドア元幹部「エイチ・エス」副社長野口英昭氏自殺事件、宮崎勤の東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件、神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇事件)、古いものでは下山事件、三鷹事件など戦中戦後におきた怪事件は何らかの形で集団ストーカーが関わっていると思われる。
集団ストーカーの被害者自身による犯罪を誘発させたり、冤罪を起こして犯罪者にしたてあげたり、事件を自作自演してマスコミが騒ぎ立てたり、自殺に見せかけ殺害し警察やマスコミが自殺認定をするのが昔から多いと思われる。

・監視
集団ストーカーの行う行為のひとつに監視という行為がある。
盗聴や尾行などを行い、被害者を徹底的に監視して情報を集め、嫌がらせを行う際のネタにするのである。
嫌がらせは被害者に疑心暗鬼を覚えさせ、常に監視されてるという思い込みを強くさせることを目的としてる。
そのために、監視や尾行は被害者にあからさまにわかるようになされることが多い。
盗聴などの情報収集によって被害者の日常生活の発言や行動は、仄めかしという嫌がらせに使われる。
仄めかしとは、集団ストーカーが道端で待ち伏せして被害者が取った行動を真似して揶揄して見せ、からかい、被害者が怒り暴力行為を行うことを誘発させ、警察に逮捕させているものもあると思われる。
「転び公妨」という言葉があるがそれと似たようなものであるだろうと思われる。
数人のグループで通りがかり、すれ違いざまに、被害者の個人情報を大声で告げてみて脅したり、雑誌や新聞やテレビなどの集団ストーカーにコネのあるマスコミ媒体を通じて、盗聴で得た被害者しか知らない情報をメディアに流して仄めかして見たり、被害者を攻撃する世論を作って見たりする事もある。

6 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
また盗聴は、単なる隠しマイクから、集音マイクやあまり世間に知られて無いハイテクを使った盗聴方法から、パソコンの画面を遠隔地から盗聴するテンペストやプロバイダーから個人情報を盗みログインIDやパスワードを盗み電子メール等を盗聴する方法までとられている。
企業等からよく個人情報が盗まれるケースが相次いでるが、大半が集団ストーカーによるものであると思われる。

・社会的追い込み(ソーシャルアタック)
集団ストーカーの行う組織的活動に、社会的追い込み(ソーシャルアタック)というものがある。
共産主義者を社会から排除したアメリカのマッカーシズムやレッドパージ(赤狩り)や共産国の秘密警察などによく似ているが源流は同じものの可能性が高い。
集団ストーカーは企業における人事部や人事決定権のある部署に集中手的に配置され、あらゆる企業内部に浸透している。
そのため、集団ストーカーに敵対的な人物であると認定されると企業に就職する際に差別的に排除されたり、就職後に敵対認定されると、デマを流されたり、いじめや嫌がらせやセクハラやリストラ対象にされ、職を失うことが多い。


痴漢でつかまった植草一秀教授などもおそらく集団ストーカーのデマ工作である可能性が高い。
また大学の必修科目を担当してる大学教授や高校生の就職課などにもコネやネットワークを持ち、集団ストーカー構成員を優先的に就職させ、部外者は就職を妨害され就職できずに無職やフリーターになることが多い。
それらの社会的追い込みの被害者にニート、ひきこもり、ワーキングプア、フリーターなどになってるものが多いと思われる。
特に社会問題化してるひきこもりなどは、集団ストーカーの嫌がらせを避けるために外出を避けてるためという人も多いだろう。
学校における執拗ないじめ問題も集団ストーカーが関わってるケースがあるだろう。
戦中戦後、集団ストーカーは学校や企業社会の大部分に浸透していると思われ、状況は絶望的であると思われる。


7 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・統合失調症患者との誤認
以上の集団ストーカー被害が精神病である統合失調症の幻覚症状と似ているため、集団ストーカー被害者は被害を第3者である他人に訴え出ると、集団ストーカーの横槍によって、統合失調症の患者であるという認定をされ誤解されることが多い。

インターネット上で被害者が被害を訴えるケースがあるが、掲示板等で被害者は統合失調症の妄想状態である、と主張する集団ストーカーのネット工作員が多発するのは偶然でもなんでもない。
2ちゃんねるという匿名掲示板で工作員が活発に活動しているのが見られるので各自確認してほしい。
また、集団ストーカーのネット工作員が匿名実名で偽被害者を演じ、ホームページやブログ、SNS等で、統合失調症の患者に似せた被害者を演じていたり、被害者が勘違いや思い違いまたは出まかせを言っている様に見せかけてることも多いから、傍観者は注意しなければならない。
また、被害者が被害を訴える行為が激しい場合は集団ストーカーが公的機関などを使い、被害者を拉致し精神病院に措置入院させているとの情報も数件ある。また、統合失調症そのものが集団ストーカーとかかわりのある精神科医によって人工的に作られた病気であるという説もある。


以上がインターネットを通じ集めた情報からまとめた情報である。

9 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
犯罪プロファイリングから見た犯人像
□一般市民を信用させるのが得意、または市民が信用しやすい組織。
□資金に困らない、または裏金を捻出することが可能な組織。
□防犯ネットワークを使用(悪用)することが可能な組織。
□被害者を危険人物などに仕立て上げることが可能な組織。
□Nシステム・街中の防犯カメラ機材などを使用(悪用)することが可能な組織。
□被害者を自殺、事故に見せ掛けて暗殺をすることが可能な組織。
□あらゆる企業などを加担させる、または圧力をかけることが可能な組織。
□自分たちの利益、利権欲望を優先させる組織。
□被害者が別の地域に引っ越しても被害を断続させることが可能な組織。
□普段は善人を装っている組織。
□命令で動く組織。
□マスメディアを操作できる組織。
□電話・メールの盗聴、携帯電話位置情報所得を得意とする組織。
□数多くの個人情報を知っている、または捏造させることが可能な組織。
□公務員達に命令・加担させる事ができる組織

真実を知らない加担者たち。
実行犯の多くはこの犯罪の真実を知りません。
単なる嫌がらせ、防犯のためと思わされている人が大半です。
被害者はただ付き纏われ監視されているくらいにしか思っていない実行犯達は大きな間違いです。
被害者は盗聴、盗撮、盗難、悪評の流布、遺物混入、付き纏い、不法侵入、ネット中傷、成り済まし、リストラ工作、仄めかし、ストリートシアター、事故工作、対人関係の破壊、冤罪工作…etc
この事実を知っているのは犯罪行為を指示し、被害者の被害状況を把握している警察上層部の人間です。

善意で加担している加担者の皆さんは目を覚ましてください。
加害者組織は防犯ネットワークを悪用しています。
あなたたちは犯罪に利用されているのです。この犯罪を一般市民によるものにしようと情報操作を行い、防犯ネットワークを隠れ蓑にしています。

やりすぎ防犯パトロール

ひろがる監視社会

10 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
ロード系モビング

・物損事故を被害者の目前で披露する。怒鳴りあいの小競り合いが始まる現場に遭遇させる。
・被害者車両を対向車とぶつかり兼ねない脅威に晒すため或いは接触させるため2車線道路を走行中に左側広場から目掛けて突進する車を避けさせる。(被害者車両を寸止め幅寄せ等で車と接触しかねない驚異に晒す数々の手口)。
・住宅街など歩行中の被害者の前に偶然を装った対向車が現れ一時停止で威嚇する事を繰り返す(現れる車は右左折のタイミングが特に多くバック方向も含む)。

・駐車中の被害者車両が出辛い又は出られない位置に車を停める。
・被害者の住居付近及び外出先に排気音の煩い車・バイクを出現させる。
・目の釣り上がった鮮人顔の郵便配達員、宅配業者、タクシードライバー、暴走族。
・被害者住居付近に廃品回収、竹竿販売、灯油販売車両、焼き芋屋などの出没を増やす。

・信号をタイミングよく赤にする。
・ロードサービス車や霊柩車を走らせる(車の故障や死の暗示)。
・被害者宅近隣及びよく利用する道路での工事件数を増やす(通行妨害や騒音威嚇)。
・建設現場設置による通行妨害、騒音、重機車両による轟音威嚇。

・被害者が通り過ぎるタイミングで現金輸送車に積み込みを始める(強盗を暗示)。
・救急車に人を運ぶ現場に遭遇させる(病気や事故を意識させる)。
・消防車、パトカーを通過させ威嚇する(サイレンはターゲット出現の合図など)。
・ヘリによる追跡、自宅上空でのホバリングや通過(屋内では共鳴威嚇を狙う)。
・各路線で踏切を閉める為に電車を通過させる。
・被害者の車両周辺のみ渋滞にさせる。


11 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・パトカーがけたたましくサイレンを鳴らし通過後、複数人の警官が事件現場に乗り込む場面に遭遇させる。
・火の気の無い家先に消防車が唐突に現れ、複数人の消防隊員による小火の捜索が始まる場面に遭遇させる。
・被害者がよく使用する道路での警察の取締りが増える或いは取り締まり現場に遭遇する頻度が増える。
・昼間の繁華街、事件事故現場が唐突に出現し群がるハイテンションな警官達。
※警官やパトカーなどを被害者の視野内に執拗に配置しようとする様々な妙技。出くわす警官らの特徴として何故か制服のサイズが合わない、シャツのはみ出し、ニヤ付き肥満体型、小柄で貧相であったり躁状態、滑舌が悪い者等が紛れている(何ちゃって警官の可能性も…)

・駅構内で喧嘩が突然大きな声で始まる(白人女性が止めに入る演出が加わるなど)。コンコースではホームレス風の男に体が触ったと恫喝される。
・車両内をウロツク不審行動者(いきなり吊り広告を破り去るなど)、奇声を上げる知的障害者風に遭遇する。
・駅の階段で激突してくる中年女性。駅の階段が400人以上の乗客で混雑する(進路妨害)。
・整然とした電車内で赤ん坊をいきなり被害者の近所で大泣きさせ、周辺の乗客が心配がる場面を演出する。
・電車内で座っていると隣席にアトピー症者が来ておもむろに皮膚を毟り始める。
・電車内にマスク装着者、食べ出す者、飲料水を飲み出す者、花を持った者等が近所に現れる(ターゲット位置やカゴメの合図)。
・電車に複数人の喪服着や坊主が乗ってくる(死の連想)。
・車両内を痴漢し易い様に工作し被害者を乗車させる(満員にしたり乗車の直前で工作員女性を紛れさせる)。
・いつも利用するホームの自販機の前に吐瀉物が散らかっている。よく購入する特定飲料が品切れになる。


12 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
彼等はこの様な場面を作為的に連日演出します。
この狂気不気味さ正にこれらが彼等の日常です。
あくまで偶然を装い特定の者を不安がらせるなどに血道をあげます。
集団ストーカーの手口は悪用されるあらゆる防犯利権、地域の防犯ネットワークなどがベースにある。
不審者をでっち上げ、危機管理を煽る予算獲得犯罪。
公権力を隠れ蓑にして行われる犯罪である。
全ては挙動不審に誘いカモとして囲い込む狙いである
(企業や学校等のリストラストーカー、ながら監視系も同組織か連帯関係で行われていると考えられる)。
取り締まれていて当然の事が出来てないという事は警察の共犯が疑われる。
近年生活安全条例が施行されたりして、ストーカーらが跋扈しやすい環境が進んでいる。


13 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
復讐代行とか、犯罪者作りの点数稼ぎのためとか言われているが、本当に色々なパターンがあるだろうが、一つには、やはり裏金作り。

例えば、一般の会社にもいるだろう?
仕事するわけでもないのに、だらだらと残って残業代を稼ぐ人間。

勤務時間を終了している、あるいは非番、そういったときでも、口実があれば、手当てを稼げるという仕組みを作る。非番だけど、連絡が入って(計画通り)、短時間の出動、という既成事実作って、これでだけでかなりおいしい。そうした、署員一人一人のお小遣い稼ぎの手段となっている。

だから彼らは、真面目にパトロールすることよりも、監視対象者を作り上げて、日々その成果を積み重ねようとする。

加えて、OB連中で組織した警備団体とか防犯パトロール団体とかなんかに、協力依頼みたいな形で、委託や助成金みたいな形で資金を流し、それを内輪で分配する、そうした利権漁りの仕組みがある。

もちろん、それは一般的な支給形態ではなかったりする場合もあるから、ちょっと調査の手を入れただけではわならない仕組みになっている。まさに、”裏金作り”なのだ。調査対象が存在することにすることで、予算を組むことが可能になる。

あと、被害者が探偵に調査を依頼することで、そこに入っているOB連中を稼がせるための、内輪的な公共事業なんか意味合いもある。


14 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
まず、「リストラ工作」、「別れさせ工作」、「復讐工作」等で検索すれば、それが探偵事務所の業務として行われている事が理解出来ますよね。
また、その業務内容は多人数で対象者を陥れる、集団ストーカーそのものと言えます。
その関係者であれば無料で、一般人でもお金を払えばその首謀者に成れる仕組みがこの国には実在しています。

次に、探偵事務所は、元警察官や暴力団員がその関係者(末端工作員)を利用して個人情報を入手している人達です。
日本では、個人情報保護法というものが有りますが、それが機能しているのであれば全ての探偵事務所は個人情報を入手出来なくなり、探偵事務所自体が存在しない筈。現実は、どうでしょうか?
また、「集団ストーカー」という本を執筆したのは探偵事務所の方ですので、この仕組みを隠し通すのは当然と言えます。

更に、「チェンジリング」という映画では、90年前のアメリカにおいて既に警察組織と精神病院が癒着していたという事実が克明に描かれています。
これは、裁判記録として残っているでしょうから、間違いのない事実です。
この映画を見れば、集団ストーカーの原点、その考え方が理解出来ます。
子供を誘拐された被害者に見るからに違う子供を渡し、反論すれば精神病扱いして、癒着した精神病院に入れて拷問する。
その思考回路は、90年前も今も、何ら変わる所は無い。


15 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
集団ストーカーの事件第1号

被害者には、検索マニアや調べマニアのような人が一杯います。
ホームページを作ったり、YouTube にビデオをアップしている人も一杯います。

被害者は、東京だけで、150人。東京・千葉・埼玉・神奈川なら、350人前後います。
これだけの人数がいるなら、集団ストーカーの事件第1号を、被害者だけでも作れるのではないでしょうか。
被害歴が、2年・3年なら、警察やテレビ・マスコミから、ケチ文句があまり出ないでしょう。高学歴・高職歴であればさらに好都合。
2ちゃんねるでも、一つのスレッド、1000の書き込みが、7日や10日で終わるようになってきました。2ちゃんねるにも、爆発力と集中力が出てきています。

事件第1号は、小さな被害でもいい。とにかく集団ストーカーでも、事件になる。犯人が逮捕になる。という現実を始めなければなりません。
集団ストーカーでも、事件になる。加害者や犯人が逮捕になるならば、集団ストーカーは、いくらやっても逮捕にならない。絶対に事件にならないと調子に乗り過ぎの悪党の勢いを止めることができます。
みんなでやれば逮捕されないと思っている一般人の勢いを止めることができます。
犯罪バブルなのか、みんなでやれば怖いもなしと調子に乗り過ぎの一般人が多過ぎるのではないでしょうか。
事件になる。犯人が逮捕になるなら、全国のやり放題やり過ぎの悪党も、もう、ただでは済まない。遊びでは済まないということを思い知るでしょう。

子供や主婦にまでやられるのは、もううんざりです。
2ちゃんねるには、追い込まれて爆発しそうな書き込みもかなりあります。そろそろ集団ストーカーの事件第1号を出して、調子に乗り過ぎ、やり放題やり過ぎの加害者・犯人の勢いを止めるべきです。


16 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
17 :1:03/02/23 00:50 ID:uCuuaTsf
そうです。
休憩室・喫煙所・寮・社宅・・・会社関係全て。
会社ではありあえない会話で人事が反映されたり、絶対に知りえない自宅での会話が次の日の説教に反映されたり。

極めつけ!
「俺達はおまえらが影で何を言っているのか全部わかるんだ!!!」
って聞いてたらフツーにわかるさ。そりゃ。


今月一人のかたが役職降格。彼曰く心当たり「自宅の会話しか思いあたらない。」
って人僕以外にいます。
集団精神不安ですかね・・・?
とにかく、皆びくびくしてる。

そういう怪しげな会社弊社以外にありますかね?

24 :名無しさん@引く手あまた
>>23
特定の個人に対して執拗に攻撃してくるのはよくある話だよ。
知り合いは自宅での家族の会話を会社の上司が他の社員に話していたのを聞き、室内を調べてみたら電話機の中から盗聴器が出て来たといって見せてくれたよ。それ以外にも冷蔵庫の裏とか複数の場所に付けられていたそうだ。
何より留守宅に不法に侵入してそれを付けるだけでなく、何をして行ったかと思うと空恐ろしいものがある。ちくり板で叩かれているあぼーん寸前の某上場企業関連なんだけどな。


37 :名無しさん@引く手あまた
以前、仕事の関係で関わった人間が言っていたことですが、その者は大手チェーンのパチンコ店(在日経営)の幹部社員で、やはり質問者さんの会社の方達と同じような経緯(不正経理、出玉の不正操作・遠隔操作 → 社内盗聴、嫌がらせ)を辿って退職に追い込まれたそうです。

18 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん

バブル崩壊後に全国紙掲載の集団ストーカーの記事 1
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バブル崩壊後に全国紙掲載の集団ストーカーの記事 2
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バブル崩壊後に全国紙掲載の集団ストーカーの記事 3
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バブル崩壊後に全国紙掲載の集団ストーカーの記事 4
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バブル崩壊後に全国紙掲載の集団ストーカーの記事 5
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20 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
女性や精神が不安定になりやすい人はあまりに嫌がらせが惨いと絶望して自殺に走りやすいと思う。長期の嫌がらせに対しては強靭な精神力がどうしても必要。

あと待ち伏せが予測できる場合はなるべくスルーがいいよ。心の為にもね。
お店の工作にも反応しちゃ駄目。
普通に買う物買ってレジでの店員のおかしな動きも気にしないでさっさと出る。
よく行くお店とかだとそこにターゲットがくるのがわかってるからいろいろな工作パターンが見れて結構面白かったりもするが(w

張り込んで何かしたところを捕まえようとする場合もあるから気はしっかり持ってオーバーアクションにも反応しないようにする。
怒って言い掛かりつけたり喧嘩を売ったりしてきて欲しいってのが狙いだから。

あとはオーバーに動く事によって誰かに相談してくれる確立を高めてる可能性もあるよ。
つーか連中はパントマイムみたいな事を良くしてるから。


21 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
加担者は沈黙だがこいつら悪い事したって罪悪感はほとんど無く保身の為に沈黙してるんだよね。中にはいい年こいて開き直ってる奴もいるだろう。

通称、テクノロジー犯罪と呼ばれている手法です。
過去の被害者行動パターンをデータベースとして所有している思考盗聴を専門とする実行部隊が日本に約二千人程おり、ターゲットの行動の傍ら、陰でターゲットの思考等を推測し、工作員の仄めかしに対してターゲットが何を思うかを先行分析したキーワードを工作員に発言指示します。
そしてその仄めかしに対してターゲットが何か反応したであろう数秒後に、別のキーワード(ターゲットが先の工作員が発したキーワードに反応したであろう思考に対する返答のような言葉)を工作員に発言指示します。
これにより、ターゲットの考えている事がわかるという場を仕立て上げます。
その後のターゲットの態度や反応、言葉の抑揚により、心理学上の判断も可能です。

怖い国になったね。


22 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
33名の被害報告集が発売されました。
今年こそ、集団ストーカーが事件になるべきです。

33人の被害報告のタイトルの一部

①被害報告書
②“非殺傷兵器”と、暴力組織
③空気によるー証拠の残らないシステムーの被害を受け続けて
④私の被害体験
⑤監視社会と電磁波犯罪
⑥被害者として貶められた日々
⑦組織的犯罪集団ストーカー・ハイテク攻撃
⑧芸能界の電磁波犯罪
⑨被害内容、原因、対策について
⑩自由な自分を取り戻すために   ほか33人

23 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん[]
長期間アンカリングを実施した結果、ターゲットはそれに関係した日常光景をも、工作員が意図的実施した工作行為であると認知してしまい、自然発生行為と工作行為を区別できなくなります。
ただしノイズキャンペーンと比べて効果が薄いためアンカリングのみで統合失調症になることはありません。

 (a)自然発生行為の認知:正常
 (b)連続工作行為の認知:正常
 (c)自然発生行為を工作行為と認知:知覚過敏症(要注意)
 (d)自然発生行為を監視と認知:統合失調症(重傷。強制入院させられます)

これらを訴えると「医師の診断によって」知覚過敏症や統合失調症、自律神経失調症と判断され、上記の症状により、精神病院へ入院させられる場合があります。

そして、多くのターゲットは「そんなはずではない」と思いこみます。「統合失調症は存在しない病気」と主張する方おられますが、まさにこれが手法です。「作り出す病気」なのです。

286 名前:文責・名無しさん
放送局は調査会社に奇人変人の調査を依頼する。
メディア各社と数十年の取引を誇る調査会社もある。

調査会社と契約した主婦なんかが「調査員」として近所の噂を拾い集める。
そういう契約をしている個人が全国各地に潜んでいる。君の近所にもね。
近所の噂話を嗅いで歩く主婦は、怪しい。
面白そうな奇人が見つかると、調査員はさらに噂を集めて調査会社に報告する。
調査会社は契約会社に、その奇人のファイルを提出(売却)する。
調査された個人の情報が売買されるのである。

マスコミ受けしそうな人物の場合には、盗聴器がしかけられることになる。
盗聴器をつけるプロの集団があるが、メディアはメディア固有のコネクションがあり、詳細は分からない。


25 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』 抜粋 9

「抵抗する」人々に対して徹底的にダメージを与える方法について諜報員たちに出されていた指示・・・・

 心(精神)を殺す・・・、社会的、個人的、仕事の面において、健康面、政治に関していずれの点において葛藤を抱いたとしても解消できない状況を作り上げる・・・、恐怖心を起こさせる・・・、失望させる・・・、才能や能力を制限する・・・、行動能力を低減する・・・、以上の目的をもって、意見の相違や矛盾を利用する。

 匿名の手紙などを利用して特定の人物に関する噂を広める・・・、事実を混乱させることで相手にとって不名誉になるような状況を作りあげる・・・、相手がヒステリックになったり落ち込んだりするよう仕向ける。

(p.379)
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1243625777/l50

26 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
終わりのない戦い

集団ストーカー

プログラム自体は古い
コインテルプロ
MKウルトラを新しいテクニック、機材でカバーした
集団ストーカー/ガスライティング犯罪

不良社員 不良公務員 税金滞納者 クレイマー
反対生(注:体制)者 共産主義者、は尽きる事は無いだろう。

実行者 警察官・消防署員・郵便局員・その他の公務員は精神の崩壊は免れないだろう。

罪も無い無実の一般市民を
強制的に自殺に追い込んだり
精神異常者・犯罪者に仕立て上げて要るのだから。

その罪余りにも重く償う事は出来ないだろう。


27 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
コインテルプロ捜査とは?

コインテルプロには4種類の戦略があります。

■彼らは対象となった人の周囲や対象となった団体に浸透します。

■彼らは心理戦争を周囲か ら開始します。
対象となった団体や個人に対しての嘘の噂を広めます。
対象団体や個人に対しての偽装を諮ります。

■法律を利用して対象団体を怪しく見 せかけ、犯罪者とクレームしやすいように持ち込みます。

■彼らは法外の圧力や暴力を使用します。彼らは令状無しの捜査やその他の犯罪を犯します。


28 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
公安の集団ストーカーの被害に逢っている
何年も殺人事件に巻き込まれていて警察の対応のせいでさらなる犯罪が誘引されたと通報したら集団ストーカーがチーム組んで来た
韓国のスパイのふりもしていてそう思い込ませようとしてきたこともあった
事件の犯人は捕まえず犯人が犯行を犯している現場を押さえてもわざと見逃し

警察の不祥事を不祥事で隠蔽するために来ているから通報するとさらに酷いことになる
「われわれの捜査はきついだろう」と言って来た

一般市民への集団ストーキングの犯人は公安だったってことを世の中は知るべき
公安が被害者のふりして2chやネットで嘘を書き込んでいるのも知るべき
最後はかならず読み手が書き手の妄想に見える文章になっている


ばけものは存在する

35 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
海外ドラマの「フリンジ」というのがお勧め。
今出ているのはファーストシーズンですが、ボックスの6話7話が収録されているディスクに、マイクロウェーブ(電子レンジの様なもの)を対象物に照射して、破裂させる実験などが見れます(このドラマでは果物を破裂させていました)。

これ普通の1万円程度の電子レンジを改造して作れるのですが、弱くすると中途半端にいたぶる用途にも使えるとか、体の不調や痛みは電磁波ではなく、弱にしてマイクロウェーブを当てられている場合もあるかも。

手のひらに収まるサイズの物で離れた所から口の辺りに当てるだけで、虫歯の痛みに似た苦痛を与えたりも出来るそうですよ。
他にも非破壊検査に使う超音波なんかもその手の事に使えます。

42 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
509 :名無しさんの主張:2010/05/09(日) 18:28:32 ID:ucUjF7Gi0
集団ストーカーグループの作り方
地域編
まず、ターゲットを決めます。ターゲットはフリーターや派遣社員、ひきこもり、30代半ば以上の独身者など回りとの人間関係が希薄な立場におかれている一般人が狙われます。
こういう層の人達は回りとの人間関係が希薄な為、集団ストーカーグループにとってカゴメ状態に陥れやすいのでより狙われやすいのです。
ターゲットを決めたらターゲットの自宅の近所で集団ストーカーグループを作っていきます。
ターゲットの自宅の近所でまず、創価、同和、在日の出身者を調べこれらの人達に探偵のアルバイトと称してターゲットの自宅を盗聴させます。(もし、これらの人達がみつからない場合は外部からつれてきます)
通常の人達ならなんとも思わない会話でも創価、同和、在日などの被差別者が聞くとターゲットの何気ない会話から自分達を馬鹿にしていると思い込み、何の面識もないターゲットに敵意を向けるようになります。そして、これらの人達の横のつながり、例えば近所の仲良しグループ、同好会、PTA仲間、ボランティアグループ等等、を使って集団ストーカー行為に参加させていきます。

43 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
集団ストーカーについて。
○彼らは集団ストーカーティマーの様な人々に扇動されている。
○集団ストーカーティマー行為は各種団体と互換性がある。
 牧師、人飼親方・蛇頭、香具師興行師、隣組、等と互換性があるらしい。
 脱法人身斡旋マフィア行為・土地転がし行為をしている。
 社会の格差を広げて適正以上の中間マージンを取っているらしい。
○脱法人身斡旋マフィア行為と互換性を作るための手法がある。
 「昔から存在する作法」「的にする人物が悪者で加害者が上位者(神など)」と思わせる。 
 親が資産家の未成年等にペテン話を紹介するなどして不平等な取引を助長させて取り入る。
 知り合いの個人情報を垂れ流させたりして知り合いの人の安全面に不備を作り”善意の第三者”同士や"(即席内縁関係者等の)親族"同士の交換加害をさせる。
○加害のされ方
 的にされた人が予定計画していた作業の妨害や中断を頻繁にされる。
 健康を害される。風評被害がある。
○集団ストーカー活動は社会生活を守る名目で特定個人しか守ってないのが問題。
 不特定多数の加害者が未成年だったり加害を自覚していなかったりすることで隠蔽や脱法がされている。
 加害者が加害を自覚した時に加害行動を続けようとして自らを偽るため嘘の情報を流布し加害を隠蔽したり誤認識させる行動を取るため集団加害行為が宗教行為とされたり 被害者との考え方の相違に因るものとされたりしている。
 被害者や関係者の意識が低下しているときに深層意識下に隠蔽目的の誤情報を植え付けられるとオカルト話の様になる。

44 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
現在、年間約30万個、一日に換算すると約800個の盗聴器が流通し設置されています。一方発見される盗聴器の数はNTTの統計によると年間7パーセント以下と言われ、稼働している盗聴器の数は増える一方です。これだけの数の盗聴器が流通するようになった背景には、・盗聴器の値段が下降してきている
・盗聴器の小型化、高性能化が進み盗聴器を仕掛けやすくなってきた
・インターネットの普及で誰でも簡単に盗聴器を手に入れられるようになった
・盗聴器の取扱いが簡単になり誰でも盗聴器を扱えるようになった

45 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
現在、集団ストーカーというのがよく話題になります。創価学会や探偵社が行っているという説もありますが、実際には警察が行っている犯罪です。

警察の裏金作りが以前問題になりましたが、どうやらこれと関係がありそうです。警察が裏金を作るために、単なる一般市民を公安上の危険人物にでっち上げ、それでカラ予算を計上し、裏金を作っている、というのが真相のようです。つまり、裏金を作るためには、大量の一般市民を監視対象にする必要があるわけです。

集団ストーカーの手段として行われる「仄めかし」というのは、「どこにいても監視されている」と思わせることが目的です。本来治安上の危険人物にだけそれを行えばいいのですが、実際には単なる一般市民に対して警察はそれを行っています。

現在では警察からこのノウハウを伝授されて、様々な組織がこのストーカー犯罪を行っているそうです。創価学会が行っているという根強い説もありますが、おそらく創価学会も、警察からやり方を教えてもらい、敵対する者に集団ストーカーを行っているものと思われます。

ちなみに警察の集団ストーカーの実行部隊になっているのは、部落解放同盟員・在日朝鮮人・警察官の家族です。一見しただけでは誰がそうかなど誰にもわからないでしょう。それをいいことに、警察がこれらの連中に個人情報を渡し、嫌がらせをさせているのです。


46 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
仙波敏郎 愛媛県警巡査部長に聞く「裏金告発の行方」
「僕の知る範囲では捜査費(国費)、捜査報償費(県費)はほとんど裏金にされてきた。これらの多くは、捜査に協力してくれた人への謝礼ということになっているんですがね、実際に協力者に渡したという話は聞いたことがない。僕の知る刑事課長たちは、裏金から毎月、5万円10万円もらって、「わしはその金で課員に飲食させてきただけで、着服はしとらせんで」と言い訳するから、「それは違うで。裏金をもらった以上、どう使おうがあなたの責任になるんですよ」という話をしてきましたよ。不正に作られた裏金だということですよ。どのような使い方をしたかが問題なのではない。不正について僕が話したからといって、なぜ、ペナルティーが科せられるのかと思っていますから。この反響の大きさは、今でも信じられない気持ちですよ。想像を超えていた。」

47 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
仙波敏郎 愛媛県警巡査部長に聞く「裏金告発の行方」
「なぜそれでも平気なのか。いや、なぜ警察官のくせに、みんな裏金を作ったり、罪のない一般市民を冤罪で絶望の淵に突き落としていて平気なのか。
 それはね、共同体の中にいて、個を確立してない人にとっては、共同体のルールしかないからですよ。世の中全体に通用している決め事はなんの意味もないんです。だから裏金を作るのももらうのもぜんぜん悪いことだとはおもっていない」

48 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
仙波敏郎 愛媛県警巡査部長に聞く「裏金告発の行方」
「もちろん警察内部には、仙波さんのように正義心を持っとる人が、数は多くないけれどちゃんとおって、トップに裏金づくりを告発をしようと試みる人もいます。 警視庁でも、警視総監に密告を行うというケースが時々あって、そういうことを警視庁内部では"紙ヒコーキが飛ぶ"と呼んでいるのだそうです。
紙ヒコーキが飛んだ場合は、まずだれが飛ばしたのかを洗い出して、隠ぺい工作を行います。警視庁なら警視庁ニュース記者会や七社会といった記者クラブを抑えて外部への流出を防ぐわけです。そのために常日頃から裏金を使って記者たちを懐柔しているわけですから。 不満分子本人については、懐柔するのは元々ムリなので、内部でいじめや不利な処遇をして、不満分子が結局は哀れな末路をたどるということを 周りの職員に印象づけ、再びそのような告発が起きることをけん制するわけです。 これは仙波さんのケースと全く同じ体質を、警察組織全体が抱えているという証拠に他なりません」

51 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
統合失調症は病識が持てないからね。スレ主も辛いんだと思うよ。
楽になりたかったら、自分が2ちゃんねるに書き込んだログをプリントアウトして精神科を受診してごらん。


52 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん¥
>>51 これまで世界中の健全な市民が実に単純な現象を見落とすことで騙されていた衝撃の真実!

【20年後の犯罪心理学の教科書に必ず載るであろう理論】
  *著作権は主張いたしません(笑)ので好きなだけ改良・引用・コピペしてください

集団ストーカー/ガスライティング犯罪者たちは

0.対象となる人物について憎悪心を抱くよう洗脳(マインドコントロール)される
1.与えられていないもの(対象者のプライバシー)を盗る、侵す
2.1のサービスを利用し精神的暴力で被害者の生活を破壊し自殺させる、苦しみを見て喜ぶ
3.以上1,2を繰り返しながらも、そんなことなどやってない、告発は妄想だと嘘をつく
・・・とまあ、どの世界三大宗教に照らしても地獄におちるでしょう悪事に従事しながら
4.自分は間違ったことやってないと信じている
5.・・・なのに、知らない、やってないと嘘はつかねばならない

 と延々繰り返す。まさに「精神が分裂」した状態とはこのこと!  そうです・・


 原因「集団ストーキング犯罪をやる人間が精神分裂(集団発狂)を起こしていた。
    ただし彼ら犯罪者に病識はなく自覚はしていない」
 結果「よって事情を知らない正常な第3者には被害者が体験して報告すること
     (=すなわち犯罪者たちのやっていること) がまるで精神異常に感じられて
    被害者の言葉が信じられなかった」


  ごく自然であまりに単純な原理なので多くの人が気づかなかった万有引力の法則みたいなものでしたね

53 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
>>51
その精神科医たち(IQがあまり高くない天然のヤブ医者は別として)が集団ストーカー犯罪を手引きしてるのだから現実の犯罪世界は妄想より奇なるんですよ

●英語圏のギャングストーカー被害救済団体からの呼びかけです

(1分54秒からの部分をご覧下さい)


「警察・医者・法律家は助けようとしません!ときに彼らはグルになっているか、事情を知っているように見えます」
 (赤い字で強調) 「彼らはグルなのです。 わかっているのです!」

****************************************
Lil' Rin, on December 17th, 2006 at 10:27 pm Said:
I used to be a gangstalker and I am so ashamed to admit that.
It was terrible, and I am so sorry for those I hurt.

(そう認めるのはとても恥ずかしいことですが私は以前、集団ストーカー犯罪者でした。私のやったことは酷いことであり、自分が傷つけた方々に大変すまないと思っています) ~ 英語圏のギャングストーカー犯罪告発ブログより

65 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
爺さんによると、『日本人は、「成功者」に対する「妬み」で、人の足を引っ張ることをそれほど悪いことと思っていない。奴らは、それにつけこむ』ということ。

爺さんと敵対していた、在日の「地上げ屋」で、この技術に秀でた奴がいたらしい。
こいつが、ある土地に目をつけたとして、「その土地の持ち主を直接、攻撃する」のは、ほとんどしなかったそうだ。
むしろ「土地の持ち主に対して、近所の人々が、敵対心や嫉妬心を煽る」噂を流し、コミュニティ全体から、その人を攻撃させるように仕向けたらしい。
一度コミュニティから「悪」という烙印を押されると、「近所の“善意”の人々」が、その「悪い人」を攻撃しはじめる。
その行為自体が、本来の意味で「良いが悪いか」とは考えずに。
普通の行動でさえ、妙に注目され、いちいち悪意に解釈される。
日本の近所付き合いも、考えようによっては恐ろしい。

プレッシャーをかける主体は、実は地上げ屋本人ではなく、「噂に踊らされた近所の“善意”の人々」ということになる。


ただ最近は、近所のコミュニティが弱体化し、公共工事が減って、「地上げ」自体が商売になりにくくなっているので、こういうのは以前に比べ、大分少なくなっているそうだ。

69 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
乙骨正生講演会
http://video.google.com/videoplay?docid=2436830781974358538#docid=2436830781974358538(リンク切れ)

「玄関にですねやはりそういう汚物と思しきものがあったり」

「あきらかに玄関にその、小便がかけられてる」

「車がですね、壊されておりまして、リアガラスばっとこう割られてるんですね」

「ぶっ殺すぞという電話があったり」

「息子、娘が小さい頃からですね、よく付回されてですね、写真を撮られるというような事がありました、ですから娘が小学校から帰ってくるとですね、私に今日も変なおじちゃん達に付回されて写真撮られたとかですね、そういうような事をよく申しておりました」

「私の家の生ゴミがあるんですね、生ゴミつうのは火曜日と木曜日に出す日になってるんですが、出してですねしばらくしてウチのゴミだけなくなってるという事がですね、よくありました」


79 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
東京都杉並区で防犯に取り組んでいる防犯パトロール隊(60歳ぐらいの男性4人)が、夜道で若い女性(中学生ぐらい)に暴行を加えたとの情報が出回っている。
情報の発信源は、漫画家の市川ヒロシ氏のTwitter。

2010年7月16日の夜、携帯電話で話しながら自転車に乗っていた女性をパトロール隊の男性らが注意したという。
しかし女性が電話を切らなかったところ、男性が「注意したらすぐやめろよ」と大声で恫喝し、肩で体当たりしたというのだ。
女性は道に倒れそうになったとのことで、それを目撃した市川氏が止めに入ったという。

市川氏が「ちょっと手を出しちゃダメじゃないですか」と言うと、男性らは「手ェ出してねーじゃねーか」、「注意してんのに携帯切らないほうが悪いだろ」などと開き直ったそうだ。

れどころか、「警察呼ぶか」、「俺らは警察に頼まれてパトロールしてんだよ」と、警察の名前を出して自らの暴力行為を正当化したというのである。

当サイト(探偵ファイル)では7月26日、杉並区役所の危機管理室・危機管理対策課に取材を申し込んだ。
担当者に本件について尋ねたところ、全く把握していなかったという。
概略を説明し、徹底した真相解明を図るよう要求した。

同課への取材に先立ち、区内で自主パトロール隊に関わる数名の人々に連絡をとり、話を聞いたそのうちの一人は、「もし事実だったら、パトロール隊の存続が危うくなるような、とんでもないことです」と語った。

女性にも非があるが、男性らの行動は自主パトロール隊の権限を越えた横暴であり、許容されるべきものではない。
問題を起こした人物らは、本件についての説明責任を果たす義務がある。
このまま有耶無耶にされるようなことだけは、決してあってはならない。


【参考ソース】
探偵ファイル~ニュース~ウォッチ
自主パトロール隊が夜道で女性に暴行?漫画家が告発

80 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
85 名前: 名無しさん 投稿日:2004/07/01 15:50
集団ストーカーの一部は、捜査協力費を融通されている団体や個人による仕業です。
警察はノルマ達成の為、一般人は報酬を得る為。
そして被害者に対して次々にあらぬ疑惑をかけ続けることにより、その利益誘導は継続されます。また、被害者をキレさせて冤罪にでっち上げることで、加害者は表彰状と謝礼金が得られ、次回からの報酬もアップするのです。


■集団ストーカーとは■
http://members.jcom.home.ne.jp/speed-fight/ss1.html [ソースチェック]※リンク切れ

この前、父の運転で石丸電気に行った時の敵の車の多さに、ちと驚きました。10台近くいましたね。とてつもなく巨大な組織だと思い込み、勝ち目なしと少し落胆しましたが、謎が解けたらなんてことはない。
犯罪捜査に協力した市民は報酬がもらえるのです!しかも裏金ではなく県から正式に支給されるもので、「犯罪捜査協力報償費」といって1回平均6千円以上もらえるみたいです。主婦や老人、フリーターのパートにはピッたしじゃないですか。さらに土地などを貸せば、より多くの報償金がもらえるだろう事は想像がつきますよね。

世の中、金だわ。極端な話し、警○の協力者だと思える人を見つけたら100万円ぐらい渡して、真実を知る事も可能なわけです。
組織犯罪は必ずボロが出るのです。多くなるほどボロが出る。チクる人間が必ずいるからね。実際、私のホームページで集団ストーカーの情報提供をしてくれたら100万差し上げます。と書き込みをしたら、ホームページを閉鎖させられたのです。つまり市民協力者のチクリを危惧したのだと思う。


■警○の犯罪捜査協力報償費(捜査協力費)を融通されている個人や団体を解く手掛かり■
警察官の犯罪白書  宮崎 学 (著)
内容(「MARC」データベースより)
嘘つきは、警察官の始まりである。論より証拠、不祥事の「総合商社」警察につける薬は本当にあるのか? 巻末に
「警視庁関係者の天下りリスト」などを収録した、驚愕のノンフィクション。

81 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
486 :Arz.:2010/07/31(土) 16:36:11 ID:SUZAMpiO
>>485
組織的なストーカー犯罪に、宗教団体の人脈を利用しようとする人間が、あるターゲットがその宗教団体に不都合な人間だと思い込ませるよう先導することは考えられる。戦わなくてもよい人間達を戦わせるようにマインドコントロールする時に、“宗教対立”というものは非常に効率よく利用できる。

ギャングストーキングは、ターゲットを被害妄想に陥れるような追い込み方法をとるために、ターゲットが被害妄想を生じるようになれば、偶然の出来事さえも、被害者にとっては加害行為だと錯覚する。

「車のナンバーにゾロ目が多い」などの被害報告も、被害に遭う前からナンバーに注目するような人間が、被害に遭い出してから、いきなりゾロ目のナンバーが周りに多くなったとしたら、規則的なナンバーを取得した車によるつきまといの可能性もあるだろう。

一方で、被害に遭う前は車のナンバーなどいちいち確認しなかったような人が、被害を気にし出し、周りのナンバーを確認するようになり、たまたまゾロ目が多かったとしたら、その事象については、被害前と被害後の比較ができない。

現在、ギャングストーカー犯罪に遭っている人々に、創価からの被害を匂わすような情報を誰かが指摘したなら、その被害者は、全ての創価学会員を疑うようにもなるだろう。
やはり、敵対しなくてもよいような人間達を戦わせる結果になる。

各国で行われているギャングストーキング(シュタージなども含め)についてのリポートを読む限り、この犯罪は、実はその追い込みをするスパイ遊びが娯楽化していることに一番の問題がある。
人より有利に立ち、誰かを精神的に苦しめることが楽しく、自分の貴重な時間を割いてでも、その遊びをやりたいと感じる人間もいるのだ。
そう言う人々にとっては、そのスパイ遊び仲間との絆と、それをすることによる高揚感が大切なのであって、特に金銭目的ではない。逆に金銭を渡してでも、その仲間でいたいと感じる。

このスレッドにいる多くの人が言うように、被害に遭ってしまったら、この犯罪を冷静に確認するために、多くの証拠となる録画録音を残すことはとても大切なことだろう。


85 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
208 :文責・名無しさん
福岡の女性バラバラ殺人事件だが、集団ストーカーに遭っている人なら、妙な類似点に気付いているはず。
現在、競艇場ほかさまざまな場所で遺体の一部が上がってきたが、着目すべきは殺人実行に至るまでの嫌がらせ行為。
携帯への無言電話などが報道されていたが、それは警察の捜査で判明した一部にすぎないはず。
のちのち、郵便物盗難やほのめかし、複数による周辺への悪評流しなど、常套手段も明らかになるだろう。
殺人の動機に結びつけられている、交通事故トラブルも実は一連の嫌がらせで、加害者側の策略で故意に引き起こしたような感がある。
集団ストーカーで重要視されるのは、嫌がらせで「相手を困らせること」なので、故意に引き起こした事故をめぐり、まったく解決処理をしようとせず、複数の人間を交えてのコンニャク問答での不要な引き延ばしや常識はずれの条件提示等で、バカげた嫌がらせを続けていたに違いない。
被害者の女性は一般的な常識ある社会人だと思われ、何かと不法行為や非常識な処世を好む連中に恨まれやすい人物でもある。
また、現在の損保は会社間の駆け引きはさほど重要でなく、業界トータルの利益を考慮した構成で、しかも損保会社や代理店抜きの当事者間示談交渉は、算定の支障となるので、なるべく控えるよう事前告知がある。
これら現在の常識を無視して、直接交渉を行うのは不自然で、保険屋に不作為、または悪意がありそうだ。
私見だが、この事件の結末は、関係者は複数が推定されるのに、なぜか普通の人が自首か、不自然な形で逮捕される。
権力側も背景の理解しているので、関係を追うことなく、起訴、判決まで出てしまう。
なぜなら実行者は明らかにプロなので、それらを暴露すれば被害者は即ヤラレテしまう。
意外とあっさりした結末に「普通の人も今は怖い」などという評価で無難に幕引きとなる。


87 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
それにしても集団ストーカー犯罪を償わないまま死んだ人が身内にいると悲惨ですね
地獄でのた打ち回っているのに、家族は健気にすとーかー犯罪者の墓参りしたり仏壇に手を合わせてみたり・・・・

人殺し(をやり・やらせた罪)を償わなかったストーカー犯罪者の霊がそんなところに居られるわけないでしょうに

死んでまで
   身内も騙す
      集団すとーかー

88 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
~マスコミ、マスコミ関係者、企業による人権侵害~

▼盗聴、盗撮(室外からの盗聴、盗撮)、監視行為

▼マスメディアを使った仄めかし

テレビ局、芸能界、出版社、新聞社などでは、特定の対象者(主に一般人)の私生活、プライバシーを搾取し、ネタにして、番組づくりや作品づくり等をしているようである。
番組は、ニュースやワイドショー等からバラエティまで、多岐にわたる。

▽バラエティ番組などで、特定の対象者を笑いものにしたり、嫌がらせのようなことを行う

▽テレビ、ラジオ、雑誌、芸能人などに自分をネタにされた 等


(一般人の家の会話を盗聴したり、私生活を盗撮し参考にしないと想像力も、ネタもないのでドラマや漫画、小説が書けない、作れない)

(おかしくもないのにタレントだけでゲラゲラと大笑いしている時は、被害者への嫌がらせ中か、被害者や被害者の家族等の風呂、トイレ中などを覗いている最中だと言ってもいいだろう)

まんざら人ゴトでもないんだよね。
対象は、メディアが興味を持ちそうな“一般人”メディアは興味深い一般人を盗聴盗撮して作品の肥やしにしている。
その上で集団で笑い者にし、こともあろうかメディアを通してその人間へ嫌がらせを流し、その反応を見て楽しむゲームを始めた。
信じられないコトだけど、盗聴盗撮被害の対象になった者の精神状態を追い詰めて遊ぶ極めて残忍なゲームだ。
この事実は国民全体から見れば、まだ一部の人間しか知らないように思えるが、事実ネットによって、この国で起きている残忍な人権侵害事件の事は知れ渡ってきている。

のにもかかわらず、マスコミが集団ストーカーを取り上げないのは、やはりマスコミ、マスコミ関係者、企業(スポンサー)などが集団ストーカーを行っているからだろう。
もしこの話が嘘だと思うのならネットで検索してみるといいよ。

89 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
711 :名無しピーポ君:2008/10/18(土) 22:14:18
いつ、どこで、だれが被害者になるかわからない集団ストーキングはテロにほかならない。このような甚だしい人権侵害(テロ)を平気で行なうのは、国でいえば北朝鮮が筆頭にあがる。
『朝鮮総連の大罪』にも集団ストーキングの実態が載っているようにまず疑うべきは北朝鮮系ではないか。ここで警察を責めているのも「都合の悪い事はすべて日本の公安の陰謀ということにする」という朝鮮総連の習性に合致する。
 ただし日本の警察内部に自分が被害に遭いたくない恐怖心から朝鮮総連に協力しているスパイも少なからずいるのは確かだろうが。


93 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
511 :被害者:2010/07/31(土) 22:00:09 ID:N+6WZv7B0
自分を死に追いやるのはお前の妄想だ。
奴らはその妄想のトリガーを与えているだけ。
気をつけろ。集団ストーカーが始まる頃には既に思考盗聴されている。
感情操作に惑わされるな。お前は病気じゃない。

94 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
284 :文責・名無しさん:2010/06/01(火) 21:58:26 ID:RRwsaMio0
あんたらは電磁波兵器で攻撃されてるせいでそういった精神状態になってんだよ
統合失調症、対人恐怖症、視線恐怖症、赤面恐怖症とかそういった精神病は電磁波兵器で攻撃されてるからそうなってんだよ
他のいろいろな精神病も
他のいろいろな精神的な症状も
精神的なもの以外の普通の病気のような症状でも
いろいろな体調不良も
兵器を使えば本当にそういった状態にさせられるんだよ
本当にそういう兵器があるんだよ
目に見えない電磁波とかの兵器で何の罪もない一般人を攻撃してる奴らがいるんだ
もしかしたら、電磁波犯罪集団ストーカーの被害にあんたらが遭ってるのかもしれん
電磁波犯罪集団ストーカーという言葉で調べてみろ
精神病とかそういった症状を何とかするには兵器による攻撃をやめさせるしかないんだよ
そういった症状を何とかしたいなら自分の力でやつらからの兵器による攻撃をやめさせてみろ
薬なんか飲んだって無意味だ
兵器で攻撃されてんだから


95 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
12 :没個性化されたレス↓:2010/04/13(火) 14:36:19
自分の知る範囲の集団ストーカー工作の特徴です。
加害者の集スト動機は自己中による被害者への逆恨み、ねたみ、嫉妬の類(実は被害者に非が無い)、加害者の生来の性格による面白半分。加害者の自己中都合による。など

加害者の目的は被害者の死。その過程において人生を狂わす事。
被害者が社会人の場合は、食べていけなくする為に、嫌がらせにより失職させ、その後就業妨害を永遠に続けます。
職場の工作パターンは、複数で実施する作業を被害者独りに押しつけ、その業務の評価は低くみせる設定する。
逆に工作員は独りで楽勝の作業を複数で実地し、その業務の評価を高みせる設定をする。
工作員の作業はマイペースで自己中の都合で自由に実施し、逆に被害者へはそのしわ寄せを押しつける。
このパターンが職を持つ被害者に多い。被害者は失職者の場合は当然遠慮なく、このスレや関連スレで被害者が書き込んでいる被害状況が(社会人時代よりも)エスカレートします。


97 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
5.電磁波攻撃って何?
・衝撃波や音波の共振等により、人体、機械等に正確な攻撃を与えることができる。ターゲットがいる部屋でラップ音等を鳴らすことにより、ターゲットに圧力をかける。テレビに合わせて音を鳴らすことにより被害者と会話をする等の応用例も。このスレでは波動拳と呼んでいる。

6.思考盗聴って何? 
・指向性マイク等を使い、喉の動き、息のレベルでターゲットの何を考えているか読み取る方法。呼吸が止まっている時=何か考えてる時 と考え、音を鳴らしターゲットを威嚇する等の心理的テクニックも。心臓音、寝言、夢を見ている時の様子、喉の動き等から、ターゲットの思考を読む等その応用は多数。寝てる時、音やキーワード等をターゲットに聞かせ、夢を誘導するみたいな都市伝説は本当か?

7.よくある質問。
☆「お前みたいな人に何で巨大組織が関与してくるんだ?」
 ・被害者の生活圏で<見えない戦争>が起こっている。
 ・親戚、(過去の)知人が集団ストーカー攻撃を受けている。
 (猛烈な集団ストーカー攻撃が始まった時、ターゲットの親戚の目の前で交通事故が起こり、親戚が心臓マッサージをした。みたいなことでターゲットに圧力をかける。ターゲットが親戚に集団ストーカー攻撃を受けていることを知らせてないケース


98 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
8.奴隷家族・洗脳家族って何?
 ・闇組織がターゲットを攻略する場合、ターゲットの家族を自分の味方に引き入れる場合がよくある。
 ・闇組織と直接関係のある家族を<奴隷家族>と呼ぶ。
 ・精錬されたマニュアルを叩き込まれた奴隷家族に騙され、被害者であるターゲットを逆に加害者(頭がおかしくなった)と思い込み、非難する家族を<洗脳家族>と呼ぶ。「細かいことは気にするな!」が口癖。

★「数年間も集団ストーカーする場合、いくら金がかかるんだ?費用対効果から考えるとありえない。」
 ・覚せい剤等をしている人物の弱みを握ることにより、お小遣いレベルで工作員を使うことができる。(逆に金を巻き上げることもできる)
 ・その地域全体で工作活動を行うことにより、資金を現地調達する。ターゲットを増やすことにより、ターゲット一人に対するコストは下がる。(銀行に貯金せず家に大金を置いている人物の家を火事にする。一万円札は火事で灰になったことに。夜、庭を掘っている音を聞かせて、ターゲットの様子を見る戦法もある。) 
     

都市伝説レベルの話なので、間違っている部分も多数あるでしょう。しかし全体の流れは正しい。

103 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・なんのかんの屁理屈つけて、やってることは嫌がらせだけ。
・あなたが洗脳家族と結婚した場合、あなたは闇組織にとって、少なくとも都合の悪い人物ではありません。
・<見える集団ストーカー攻撃>をしてきたということは、闇組織が何かしらのミスをし、手負いの状態になったから、しぶしぶ自らの手の内を明かして攻撃してきたと考えてもよい。つまり<困っているんです。>
・「ほ~私みたいな雑魚キャラの為に、ここまでしますか~」こう呟けたあなたはすごい!

・過去にはありとあらゆるパターンがある。つまり闇組織や奴隷家族にとって都合の良い事例は腐るほどある。「過去の事例+万が一という言葉」に気をつけてください。
・あなたは闇組織にとって数百人目のよくあるタイプなのかもしれません。
・集団ストーカー幹部の一番の仕事は奴隷家族+洗脳家族が自らの良心に言い訳できるようサポートすること?
・集団ストーカーについて相談する場合は、できるだけ多くの人に相談する。そうすることで、握り潰すことができなくなる。
・集団ストーカーのレポートは時系列で最初のほうにある物証に注目しろ。後になればなるほど、集団ストーカー軍団が誤魔化す為に用意したジャミング物証である確率が高まる。
・ターゲットの作ったレポートに書かれていることは、全体で起きていることの10分の1以下と考えた方がいい。(どんなに多くても50%)だからレポートを読めばターゲットと話さなくても過去の事件のことを理解できると思ったら大間違いである。
・疑心暗鬼にさせて、疑わなくていいものを疑わせ、信じなければならない人を信じられないように誘導する。それが集団ストーカー。
・「皮膚感覚と実際の確率とのギャップ 」これこそが集団ストーカーの真髄。


104 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・「間違っているモノがあります。それはどれ?」とクイズを出されると、正しいモノまで間違って見える。
・「偶然と意図的の狭間」全ての関係者が<言い逃れ>ができる絶対安全な世界。それでいて心のどこかに圧力はしっかりかかっている不可思議な世界。
・一番重要なのは相手の立場にたつことです。
・<慣れ>って本当に恐ろしい。近所で奇妙な事件、事故、火事等が起こっても何も感じなくなっていく。
・「いまさら・・・」って言葉ですか?長年続いている慣習を変えるのは非常に難しい。
・世の中って意外と連続して起こるのが普通。コインを5回連続で投げた時、裏か表が連続3回以上出る確率は50%以上。
・100分の1の確率でも、300回やれば、一度は成功する。
・常に細かくターゲットに不利な環境を作ることで(普通の状態なら事故が起きる確率は千分の一、工作することで100分の1にする)、思わぬ不幸がターゲットを襲う。
・闇組織は誤魔化す為<偶然>を利用する。いつもと違う道を通ったときターゲットに攻撃を仕掛ける。「なぜあなたがこの道を通るって分かるの?」
・物事は比較しながら理解すべきである。ある対象を見る時、それだけ見ていてもよく分からないことが多い。
・集団ストーカー軍団はターゲットにわずかな希望を与え、全てをかけさせ止めを刺す。
・法則に気がつかせることで、積極的な観察と想像力を発動させる。

105 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・集団ストーカー軍団は選挙やオリンピック等の大きなイベントに合わせて攻撃してくることが多い。
・月末、ゴールデンウイークの最終日等でも攻撃を仕掛けてくる。
・ドラマ、ゲームが終わった瞬間、攻撃を仕掛けてくることもある。
・ターゲットをゴルフ(ウッド→アイアン→パター)のように徐々に細かい世界に追い込んでいく。
例1
①ターゲットが部屋に入った瞬間、まぶしく感じるように置き鏡を設置する。
②ターゲットは鏡に対して過敏になった。鏡に悪意を持たすことに成功。(一番飛距離のでるウッド)
③次に鏡の裏のあまり反射しない面(目につくレベルで反射する)を、ターゲットが部屋に入った瞬間、まぶしく感じた時と同じ角度で設置し、連発させる。(アイアン)
④連発させることでターゲットに悪意を伝える。<まぶしさ>のような物理的な攻撃から徐々に心理戦の細かい戦いに持ち込むのである。
⑤ターゲットが第三者に説明しても、物理的攻撃はない為、逆にキチガイ扱い。<そんなこと気にするほうがおかいしよ>(パターでカップイン)


・奴隷家族は病気等を装って、周囲の人間を洗脳していく。
例1
①ターゲットの前でワザとらしく咳き込んだり、転んだりする。
②ターゲットはそれが嫌がらせであることが分かるので、奴隷家族に対し<うぜ~>みたいなセリフを言う。
③しかし集団ストーカーについて無知な善意の第三者には、奴隷家族の悪意が見えない。
④その為、「病気や怪我をしている家族に向かって、なんてひどい事を言う人なんだろう」みたいな印象を持つ。
⑤奴隷家族は10回の攻撃で一回でも成功すればいい。

106 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・闇組織は強引でも取りあえず理由を作る。
例1
①盗聴魔がターゲットに対し圧力をかける為、一日中ラップ音をさせていた。
②数年後、被害者に対するラップ音攻撃から撤退することになった。
③その時、24時間鳴らしていたラップ音を、ある時間帯や気象条件等の時のみ鳴らすようにする。(朝日が昇って日が当たっているからピチピチ音がするんだ。とか雨が降ると湿度が上がるから音がなるんだ。等)
④後で第三者に話した時、こうすることで、話がゴチャゴチャになる。工場が爆発する時、必ず原因が説明されるが、はたして本当か?

・闇組織は錯覚について研究している。一日目の日給を一円、二日目2円、三日目4円、4日目8円、5日目16円と日給を倍々にしていくと、一ヵ月後の日給は10億円になる。
・<言い逃れ>ができる絶対安全な世界。「そんなこと言ったらこれも偶然、あれも偶然でしょ。繋げようとと思えば、何でも繋がるよ。」この世界で闇組織はターゲットに圧力をかける。
・ターゲットが嫌だと思っているのに分かっているのに、屁理屈を捏ねてそれをあるタイミングで連発してくる奴隷家族に注意。
・奴隷家族の究極の目的はターゲットに暴力行為を行なわせること。
・奴隷+洗脳家族には一見正しいが、ターゲットの感情を逆撫でするようなことをさせる。
・「ターゲットに嫌がらせをしたから、~しなかったんだ」ということは少ない。ターゲットが動かないのは証拠が無いか、ただ様子を見ている為である。
・薄々集団ストーカーの本質に気がつきながらも<こんな少しのことに過剰に反応するターゲットがおかしいんだ。私たちは正しいんだ>と自分に対して言い訳し、ひたすら意味のない自己保身に走る洗脳家族に注意。
・薄々おかいいと気がつき、その中で親戚が奇妙な死に方をしても、それでも集団ストーカーについての話をすることができない異常精神状態にこそ集団ストーカーの恐ろしさがある。


107 : ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん
・加害者が用意したバーチャルのデータで頭を完全に洗脳された精神科医などの自称専門家に注意。集団ストーカーという言葉すら知らない場合は論外。
・ターゲットの証言の信頼性を無くす為、ターゲットを闇組織の一員と思わせる兵法がある。
・「闇組織に狙われている時に、あんな所に行けるか?」の答え。ターゲットは「私の人生もう終わった。」と思い、大胆な行動を取ることもあるのです。
・第三者は奴隷家族の用意した<柔道のかけ逃げ行為>に注意。素人が見ると技をかけているように見えるが、実は逃げている。
・集団ストーカーみたいな話を理解させるのは非常に難しい。この複雑な話を短時間に、分かりやすく、事前に家族の洗脳がある中で、話の途中でいつでも家族が邪魔できる環境で理解させることはほぼ不可能。
・闇組織は全てをコチャゴチャにして、曖昧にさせる。
・集団ストーカー攻撃を受けることはある意味<ラッキー>なことである。
 「集団ストーカー=ターゲットに闇組織がターゲットに盗聴等をしていることを教えてくれている。」隣から聞こえてくる音も、実は闇組織が出した音かもしれないと気がつかせてくれている。
・見えない集団ストーカー行為こそ最も恐ろしい。罪のない人間を加害者と思い込まされる恐ろしさ。
・闇組織は「そっくりさん攻撃」が大好き。
・中途半端な質問に注意。「親戚の名前を知らない。この人もしかして社員Aではなく、そっくりさんの工作員?」<札幌の叔父さん>みたいに、親戚の名前自体をハッキリ知らない人って多い。
・一度疑いだすと、本人の写真を見ても、それが本人と断定できなくなる。その心理状態に早く慣れ、平常心を保とう。


長くなりますので、一端ここで終了します。
また重要な書き込みがあれば追加するかも知れません。

統合失調症だの妄想のレッテル貼りに必死な火消し工作員のスレッドは読む価値もありませんが、この様なスレッドは中々参考になります。


関連記事

ある被害者の方のブログ

今日、ある被害者さんのブログを拝見し、その内容、と言いますか、嫌がらせの方法が、見事に自分の体験と符合して、思わず、そうそう、その通り、全く同じ、と非常に共感を致しました。

残念ながらそのブログもその方のツイッターも更新が途絶えてしまっています。

付き纏い・嫌がらせストーキング被害者の方でしたら、皆さん確実に共感される内容だと思います。もしかしたら削除されてしまうかも知れないので、その連載記事を勝手ながら全文転載させて頂きます。(管理人の方とは全く面識がないのですが、もし、転載不可でしたら、ご連絡頂けると有り難いです。紙面の関係で改行を若干詰めさせて頂きました。)

マウリサRのブログ


集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめその①

昔、3年ほど友人の家に居候していた事がある。

友人の家は古い1軒家。
近所にはやたらと子供が多く、朝から子供や仕事をしてない主婦達が外に出てきて ギャーギャーとうるさい地域だった。

その地域で当時、班長をしていたM本。
この人には2人の娘がいて、M本の家の隣は長女夫婦の家。その隣は次女夫婦の家と、M本の一族が固まって生活しており、地域を仕切っているようだった。

ある朝、仕事に行こうと家から出てきた私にM本が話しかけてきた。

「貴方、〇〇さん(友人)とは どういう関係なの?恋人?奥さん?結婚なさってるの?」とプライベートな事をズカズカと聞いてきたので、不快に思った私は笑ってごまかし、余計な事は話さなかった。

この事が気に入らなかったのか、その後M本の2人の娘が自分の子供を使って嫌がらせをするようになった。

私と友人が住む家の周りを子供がしょっちゅうドタバタと走り回って遊ぶようになり、ポストの中には いつも飴の包み紙や雑草等が入っている。門の前には子供の自転車が数台止められ、退かさなければ外に出れなかった。

しかも嫌がらせは必ず友人のいない時間帯に行なわれた為、友人に相談しても「相手は子供なんだし」とか「考えすぎだ」と ちゃんと理解してもらえなかった。

そんな ある日、M本の娘が家を訪ねてきた。 続く→

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その②

「今度は何?」とビクビクしていると、M本の娘は「この地域では交代でゴミ捨て場の掃除をしている。ここに住んでるのであれば、貴方にもやってほしい」と言ってきた。

その事を友人から何も聞いていなかった私は「そうですか、いつやれば いいんですか?」と尋ねると

「当番が回ってきたら玄関に【掃除当番】と書いたフダをかけておきますので、フダが回ってきた次の日に簡単な掃除でいいので お願いします」と言われたので、私は「わかりました」と返事をした。

だが、その後、数週間たってもフダは回ってこなかった。

「まぁ そのうち 回ってくるだろう」と いつもの様にゴミ捨て場にゴミを捨て、戻ろうと振り返ると 突然、M本が目の前に立ちはだかり

「貴方、そうやってゴミ捨てはるんやったら、ちゃんと掃除もしてもらわんとアカンわ!」と怒鳴りつけてきた。

ビックリした私は、数週間前にM本の娘と話した内容を説明し、
「私は わかりましたと お返事しました。その後うちには いっさいフダは回ってきませんが」と伝えると
M本は「えっ?!」っていう顔をし「あら そうなの?掃除やってくれはるんやね、じゃあフダ回しますね、ごめんなさいね」と急に態度を変えた。

M本の娘が、私の事をどのように伝えていたかは分からないが、私はM本の取り巻きにまで「ここに住むんやったら、やる事ちゃんとやってもらわなアカンわ!」とすれ違いザマに言われる事もあった。

この地域には やたらと行事や決まり事があり、長年そこに住んでいる友人さえも「そんな決まり事あったっけ?」と全てを知らされていないようだった。

ある時、近所の公園の掃除を「その日は仕事でムリです」と断ると次の日、家の前で「あの子、参加せえへんの?」「喋りたくないんやろ?」「高嶺の花やからな~」とM本と取り巻きが あえて私に聞こえるように大声で話している。
私が出ていくとピタッと話を止め、皆、家に戻り、思いきりバタン!とドアを閉められた。

こんな嫌がらせが毎日のように繰り返された。

ただ、ナゼだか右隣に住む住人だけは嫌がらせに参加しておらず、それだけが救いであったが、数ヵ月後、急にこの住人は引っ越してしまう。
その後、右隣の家は取り壊され、新しい住人が家を建てた。
新しい住人の名はN田。この住人が来た事をきっかけに更に近所のいじめはエスカレートしていく。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その③

新しい住人N田が家を建てた直後、さっそく最初の問題が起きた。
N田の右隣の家に住むF崎。

F崎が友人と私が住む家を訪ねてきて
「N田が家を建てる際に、うちの壁をキズつけられた」
それからN田の家の駐車場の周辺には柵がなかった為に「柵をつけるよう 一緒に言ってほしい」との事だった。

人のいい友人は、これをOKした。

次の日、さっそく友人とF崎はN田に苦情を伝えた。
私は、その様子をジッと家の中で聞いていたが、聞こえてくるのは友人とN田の言い合い。F崎の声は全く聞こえてこない。

「あれ?」っと思った私は、窓からそっと外を覗いてみた。
友人とN田が言い合っているのが見えた。
その横でF崎はジッと2人が言い合うのを見ながら、ウンウンと うなずいているだけで、自分から何も言おうとはしなかった。

「F崎のほうから、一緒に文句を言ってくれと友人に言ってきたくせに、いざとなると何も喋らず、友人に全部 言わせるなんて 卑怯じゃない?」
私はF崎を不信に思った。そして とても嫌な予感がした。

今 思うと、この出来事がN田の嫌がらせが始まる発端であったかもしれない。

それから数日たち、問題だった壁が修復され、N田の家の駐車場の周りには ちゃんと柵も立てられた。
その後 N田は奥さんをつれて 正式に新居に引っ越してきた。

引っ越してきてからのN田夫妻は F崎やM本、他の近所の住人には愛想よく挨拶したが、友人と私には挨拶する事は 一切なかった。

居候の私なら ともかく、長年ここに住んでる友人が挨拶しているにも かかわらず、N田は無視し、口を きこうともしなかった。

家を建てた当初、色々と言われた事で 完全に友人と私を口うるさい住人だと誤解しているようだった。

そして…

N田が引っ越してきてから 数週間ほど経った頃【きもちわるい偶然】が始まりだした。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その④

私が仕事や買い物等で外へ出て行こうと玄関を開けると、隣のN田の奥さんが ほぼ同時に玄関から出てくる。私が外から家へ帰ってきた時も、どこからともなく N田の奥さんが運転する車が現れ、家を出て行く時も帰宅する時も 偶然 顔を合わせる事が多くなった。

N田夫妻と顔を合わせたくなかった為、出かける時間や帰る時間を色々ずらしたりも してみたが、それでも【顔を合わせてしまう という偶然】は偶然とは思えない頻度で しつこく繰り返された。

N田の奥さんは、私と顔を合わせる度に『何で また アンタが いるの!?』って感じで ギョッとした顔をして見せ、いかにも こちらのほうが偶然を装ってN田の前に現れているみたいな、まるで自分(N田)のほうが被害者だとアピールする様な態度に見えた。

そんな事が数ヵ月ずっと続き、私は自然とN田の奥さんの顔を見ただけで胸が苦しくなり吐き気がするようになった。

この頃にはN田の奥さんはM本や その取り巻き達と家の前で大声で話をするようになり、私が家から出てくると急に話をピタッと止め、皆で無言でジィ~っと見てくる。
私が そこを通り過ぎると、また大声で笑いだし話を始める等、陰湿な嫌がらせは相変わらず続いた。

N田の奥さんは、引っ越してきた当初に比べ あまり外出しなくなった。

その為、家を出るタイミングが偶然あってしまうというのも少なくなった。

でも 【きもちわるい偶然】が終わる事は なかった。

被害は、お遊びから本番へと変わっていく。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑤

被害は家の中にまで侵食してきた。

最初の被害は【電話】

友人の家は2階建てで、1階に固定電話が設置してあった。
友人は携帯を持っていた為、固定電話に電話がかかってくる事は ほとんどなかったが、ある日を境に頻繁に固定電話のベルが鳴りだすようになった。

かかってくるのは必ず私が1階のダイニングルームに入った瞬間。

待っていたかの様にタイミングよくベルが鳴りだす。
ベルは決まっていつも2、3回ほど鳴らされる。
ちょうど電話に出ようと手を伸ばした瞬間に切れてしまうのだ。

ベルが鳴りだすのは私が1人でダイニングルームに入った時だけ、友人が1人で入った時や友人と私が2人で入った時には、いっさいベルは鳴らなかった。

はじめは偶然だと思っていたが、それは徐々に その存在をアピールするかの様に1日に2回、3回、4回と 次第に回数が増えていった。

1階のダイニングルームには窓が多くあり、キッチンの前にある窓の外は大きな駐車場になっていた。
近所の住人が多数 利用している駐車場であった為、「誰かが 車から こちらを覗いているのかな?」「盗聴されてたりして(笑)」と友人と冗談っぽく話しながらも、私の心は不安でいっぱいに なり始めていた。

でも 暫くすると この被害はピタッと無くなった。

『よかった。やっぱり私の考えすぎだったんだ』
そう思い、少し気分が安定してきた頃、また電話の被害は始まった。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑥

今度は私が入浴を終えた後。
お風呂場から出た途端に電話のベルが鳴りだす。

タオルを体に巻いて、電話に手を伸ばす。
受話器を取ろうとした瞬間にピタッとベルが止まる。

これもまた 始めは『偶然だろう』という思いから→『本当に偶然?』→『いや、偶然じゃない』と じわじわ気づかされていく様に、5日に1回くらいの割合から2回、3回と徐々に回数が増えていった。

電話のベルは必ず私が お風呂場から出た瞬間。センサーで感知しているかのように、正確にタイミングよく鳴らされた。

『誰? 一体 誰が 何処から このベルを鳴らしているんだろう?』

電話のベルの音を、これほど いやらしく不快なものに感じた事はなかった。

【きもちわるい偶然】が終わり、また始まり、また終わり、そして また始まり…この繰り返しで 私はだんだん不安定になっていく自分を感じた。

この事が原因で、友人も さすがに『きもちわるい』と思ったのか、それとも、私に気を遣ったのか
「携帯あるし、固定電話は ほとんど使わへんから」と 電話の契約を切った。

もちろん、これで被害が終わるワケなどなかった。

【1人の人間を破壊するプロジェクト】

この後、このプロジェクトの参加者は容赦なく増えていった。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑦

友人が固定電話の契約を切った後、電話のベルの音に脅かされる事はなくなった。

でも やっぱり『どこかで 覗かれているのでは?』という不安は消える事なく私の頭に染み付き、気持ちが完全に安定する事はなかった。

出来るだけ 外に出て行き、飲みに行ったり、好きな映画を見たりと、気持ちを切り替えようと努力していた頃、また新たな被害が始まる。

友人が電話の契約を切る少し前ごろ、N田が大きな鳥を飼い始めた。

時々、甲高い声で「ピーピー」鳴いていたり、窓際に止まって羽根をバタバタしているのを何度か見た事がある。

動物は嫌いじゃないので『カワイイな』『何の鳥だろう?』と何気なく見ていたが、この後、この鳥に気が狂いそうになるほど悩まされる事になる。

その日 いつものように仕事に行こうと2階から1階へ下りた。
その途端「ピー!ピー!ピー!」と甲高い鳥の鳴き声。

『今日は やたら ウルサイな』
一瞬、以前の不快な電話のベルの音と、この鳥の鳴き声が重なった。

『気にしない、気にしない』不安に浸ってしまう前に早々と用意を済ませ外に出た。

だが次の日も、また次の日も、私が2階から1階に下りると必ず「ピー!ピー!」とスイッチが入ったように鳥が鳴きだす。

それは電話のベルの時によりも さらに酷く、朝も昼も夜も しつこく、私が1階に下りた時だけを狙って鳥は狂ったように鳴きだした。

『もしかして…あの電話のベルの犯人はN田?』

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑧

この頃のN田の奥さんは、私が仕事に行く時間に頻繁に外に出てきて、玄関を掃除し始めたり、ゴミ捨てに行ったりと、また顔を合わせる事が多くなった。

以前は こちらが挨拶しても、しかめっ面で無視していたN田の奥さん。
今度は 私の顔を見るなり、キョトンとした表情で「あ、こんにちは」と挨拶してくる。

『毎日、家の中での私の姿を覗いているかのように、タイミングよく鳥を鳴かせているのはアンタだろ?よく こんな平気な顔で私の前に出てこれるものだ。』

以前の しかめっ面よりも、このキョトンとした表情のほうが、より私をムカつかせた。そして何かN田が それを心得てやっているようにも見えた。

鳥の鳴き声の被害は、だんだんとプライバシーを侵害していった。

今度は私がトイレに入った時だけ鳴きだす。始めは『 トイレのドアを閉めるバタン!という音に反応し鳴いているのでは?』と思っていたが、友人がトイレに入った時には一切鳴かさず、私がトイレに入った時だけを狙い鳥は以前よりも さらに狂ったように鳴きだした。

そして、その鳴き声が合図になっているかのように、決まってM本の娘達が外に出てきて「アッハッハッハ~!」と大声で笑いだす。

これが毎日、儀式のように繰り返されるようになり、私は『自分の私生活を全て覗かれ、近所の人間の噂のタネになり、笑い者にされているのではないか?』という不安に襲われた。

『皆で私を壊そうとしてるの?』
『いや、きっと私の考えすぎだ』

2つの気持ちと必死に葛藤していたころ、また新たなる被害が始まる。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑨

キッチンの前にある窓の外の大きな駐車場。

以前、不快な電話のベルの被害があった時、『この駐車場の車の中から誰かが覗いているのではないか?』
と考えた事もあったが…

嫌な予感は的中する。

『また何か始まった?』
ダイニングルームに入った途端「ピッ!ピッ!」と車のクラクション
キッチンに立つと駐車場から1台の車が走り去るのが見えた。

『最近、私は 少し 神経質だ』
偶然だと思いこもうとする私の心を裏切るように、これも またジワジワと その存在を現していった。

駐車場には入れ代わりで人間が待機していたようで、朝や昼にダイニングルームに入ると「ピッ!ピッ!」というクラクション。
夜中にダイニングルームに入ると駐車している車が急にチカチカと合図のようにライトを点滅させる。
まるで「24時間 見ていますよ!監視していますよ!」とアピールするように、この行為は毎日、幾度となく繰り返された。

友人に この事を話してみても「考えすぎや」と言って流され、ちゃんと聞いてはもらえなかった。

自分では『考えすぎだ』と必死に思いこもうとしていた。
なのに自分以外の人に「考えすぎだ」と言われる事が逆に私を追いつめた。

『わかってくれる人がいない』

被害は止まる事なく どんどん加速していく『ダイニングルームに入るのが怖い、トイレに入るのも怖い、お風呂に入るのも怖い』

『一体 何で ここまで…』

そして また 新たなる【参加者】
『まさか この人まで!?』

以前、友人に「壁のキズや駐車場の柵の事について、一緒にN田に文句を言ってほしい」と頼みこんできたF崎。

この後、このF崎が 本格的に私を壊す存在になっていく

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑩
キッチンの前にある窓の外の大きな駐車場。

以前、不快な電話のベルの被害があった時、『この駐車場の車の中から誰かが覗いているのではないか?』
と考えた事もあったが…

嫌な予感は的中する。

『また何か始まった?』
ダイニングルームに入った途端「ピッ!ピッ!」と車のクラクション
キッチンに立つと駐車場から1台の車が走り去るのが見えた。

『最近、私は 少し 神経質だ』
偶然だと思いこもうとする私の心を裏切るように、これも またジワジワと その存在を現していった。

駐車場には入れ代わりで人間が待機していたようで、朝や昼にダイニングルームに入ると「ピッ!ピッ!」というクラクション。
夜中にダイニングルームに入ると駐車している車が急にチカチカと合図のようにライトを点滅させる。
まるで「24時間 見ていますよ!監視していますよ!」とアピールするように、この行為は毎日、幾度となく繰り返された。

友人に この事を話してみても「考えすぎや」と言って流され、ちゃんと聞いてはもらえなかった。

自分では『考えすぎだ』と必死に思いこもうとしていた。
なのに自分以外の人に「考えすぎだ」と言われる事が逆に私を追いつめた。

『わかってくれる人がいない』

被害は止まる事なく どんどん加速していく『ダイニングルームに入るのが怖い、トイレに入るのも怖い、お風呂に入るのも怖い』

『一体 何で ここまで…』

そして また 新たなる【参加者】
『まさか この人まで!?』

以前、友人に「壁のキズや駐車場の柵の事について、一緒にN田に文句を言ってほしい」と頼みこんできたF崎。

この後、このF崎が 本格的に私を壊す存在になっていく

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑩

朝、ベッドから出る。2階から1階に下り、ダイニングルームに入ると「ピッ!ピッ!」と車のクラクション。

『そら また 始まった…』

トイレに入ると「ピー!ピー!」と凄まじいN田の鳥の鳴き声、続いてM本一族と取り巻き達が、わらわらと外に出てきて 大きな笑い声。

用意を済ませ、家を出るついでに ゴミを捨てようと バックとゴミを持ち、意を決して玄関のドアを開ける。

賑やかな話し声がピタッと止まる。

玄関のカギを閉め、門を開け、門を閉め、M本達の前を通り過ぎる。

その間 ずっと無言でジィ~っと見られている。

私が通り過ぎた途端、「アッハッハー!」と笑い声が沸き、また大声で話を始める。

『いつもの事だ、よくやるわ このババア達』

吐き気と震えと怒りを抑えながら歩いていく

「あれ?」

ゴミ捨て場の前まで たどり着くと 1台の車が止まっているのに気づいた。

『何で ゴミ捨て場の前なんかに車を止めるんだろう?』

不思議に思っていると、近くの家の玄関が開く音が聞こえ、そそくさと男が車に乗り込んできた。

『F崎だ!』

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑪

F崎は車に乗り込むと エンジンをかけようともせず、マネキン人形のようにジッと静止したまま ヘビのような目で まっすぐに私を見てくる。

『何?』
私はゴミを持ったまま固まってしまった。

『睨み合いの訓練でも受けてきたのだろうか?』

あからさまに私と目が合っているというのに、F崎は表情1つ変えず、少しも目を そらさずに ジッと見てくる。

あまりに堂々としているので、何だか見られているコチラのほうが悪いような、気まずいような感覚にさせられ、納得いかない気持ちのまま ゴミを捨て、その場を離れた。

『私、あの人(F崎)に 何か した?』
頭が ついていかない

『これは、ただの集団いじめではない。一体 何が 起こってるんだ?』

【世にも奇妙な物語】の主人公になってしまったような気持ちだった。

M本一族、N田、F崎、
それぞれの役者達は悪役を きわめていき、この地域は さらに 異常なものになっていく

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑫

集団いじめに参加するようになったF崎は、積極的に その存在をアピールするようになった。

ゴミ捨ての日には必ず、ゴミ捨て場の すぐ横に車を止め、私が家を出るのと ほぼ同時に玄関から出てきて、車に乗り込み、何をする事もなく ただジッとしたまま ヘビのような目で、ゴミを捨てる私をジッと見てくる。

『本当に このオッサン 気持ち悪い!』
F崎の姿を見る度、ゾクゾクと鳥肌が立った。

F崎は息子夫婦と暮らしており、息子夫婦には赤ちゃんもいた。

そして 車の中で【私のゴミを捨てる姿をジッと見る】という嫌がらせは、いつしか、この息子にバトンタッチした。

息子も親ゆずりのジト~っとしたヘビのような目で、時にはタバコを吹かしながら、見下すような態度で 車の中から 私を威圧し続けた。

F崎親子の異常行動は、これだけに とどまらなかった…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑬

今度は 仕事に行く為、近くのバス停に向かう私をつけてきて、バスを待つ私の後ろに立ち ジィ~っと見てくる。

F崎は『今さっきまで寝てました』っていうような シワシワでヒョロヒョロのTシャツと短パン姿で立っている。

『そんな格好で 一体どこへ 行くの?』

当然 『バスを待っているのだろう』と思っていたが、F崎は私の乗り込んだバスには乗ってこようとはしない。

『別のバスを待っているのだろう』
そう願って見ていたが…

バスの扉が閉まり、バスが動き出した途端、F崎はクルッと背を向け、テクテクと家の方向へと帰っていく

『何?これも嫌がらせ?』

F崎は息子と2人で、ゴミを捨てる時とバスを待っている時の私の姿を【ただ 黙って ジッと見る】という嫌がらせを その後も しつこく繰り返してきた。

この【無言のにらみ】は、かなりの精神的圧力になり、言い知れぬ不安と恐怖が私を支配した。

1人の人間をターゲットにした 異常なまでの集団いじめ。

「このままじゃ私、本当に おかしくなるかもしれない…」
混乱する頭の中に割り込むように ケータイのベルが鳴った。

「え?非通知?」

ケータイを持つ手が震えた。

『また 何か 始まったり しないよね…』


不吉な予感は またも 現実となる。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑭

非通知電話が かかってきた日から1週間ほど経過した頃だっただろうか?
ケータイに頻繁に変な間違い電話が かかってくるようになった。

私の生まれ育った田舎の方言で、知らないおばさんから留守電にメッセージが入っていたり

「〇〇競技場ですが、明日のマラソン大会は中止になりました」
というワケのわからんお知らせの電話があったり

1番 怖かったのが、電話に出た途端、40代~50代くらいの男の声で

「例のモノ 届いたんで、お金のほう大丈夫でしょうか?」
と いきなり言われたので

「えっ!?何!?」
と切り返すと

「あ、あの…リュウですけど」と男が言うので

「誰?近所の人間か?アンタも嫌がらせに加担してる奴だろ?」と聞くと

「あ~…あの、すいません間違えました!」と電話を切られた。

『自分のケータイ番号が悪用されているかもしれない…』

心配になった私は、封も開けずに置きっぱなしにしていた電話料金のお知らせを確認してみた。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑮


「1月分、2月分、3月分… あれ?ひと月分足りない」

何度 捜しても、ひと月分だけ見つからない

友人に確認してみても「知らない」と言う。

もちろん友人は、私宛のものを勝手に見たり捨てたりするような人じゃない

『近所の奴に盗まれたのか?』

電話料金のお知らせには自分のケータイ番号も掲載されている。

この頃も頻繁に近所の子供らからポストの中に お菓子のゴミを入れられたりとイタズラされていたし、ポストにカギをかけていたワケでもない

『それに、この異常な近所の連中の事だ…いつ盗まれていたって おかしくはない』

考えこんでいる頭の中に また不吉なケータイのベルの音が響き渡った。

『また 非通知だ…』

普段は非通知の電話には絶対に出なかったが、思いきって電話に出てみる事にした。

電話が繋がった後、私は ひと言も言葉を発しなかった。

ただ黙って ケータイを耳にあて、向こうの反応を少しでも読み取ろうとした。

すると…!!

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑯

耳にジッと あてたケータイの奥から何やら声が聞こえる。
50代~60代くらいの おばさんの声だろうか?

『多分、テレビの声じゃない、電話をかけてきた主の後ろで誰かが話をしているのではないか?』

私は息をする事も忘れ、ケータイをあてたほうの耳に全神経を集中させた。

『ちょっと まって…
この声!どこかで聞いた事がある』

そう思った途端、ガチャン!と電話を切られてしまった。

ほんの数秒間の出来事だった。
でも、幾つか予想できる事はあった。

『ガチャンと電話を切る音がしたという事は、ケータイからじゃなく固定電話から かけてきている。
周りから おばさんの声が聞こえた…恐らく犯人は1人暮らしではなく、電話は自宅から かけてきているのではないか?』

予想がアタリかハズレかは わからないが、ただハッキリ確信できたのは、電話の奥から聞こえた おばさんの声。

「間違いない…
あの声は アイツだ!」

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑰

以前に 私とすれ違いザマに「ここに住むんやったら、やる事ちゃんと やってもらわなアカンわ!」と 怒鳴りつけてきたM本の取り巻きの1人。

『この おばさんの声に間違いない!
この人の名前は……』

頭の中が真っ白になる

「あれ?この取り巻きの おばはん…名前 何やったっけ?」

あれほど毎日、M本やM本の取り巻き達に嫌がらせされているというのに、私は名前すら知らなかった。

強い者にチョロチョロと くっついて回る【金魚のフン】程度にしか意識していなかったのだ。

この取り巻きの おばさんは、友人と私が住む家の左隣に住んでいるO原。

O原はダンナと2人暮らし。
O原のダンナの親は近所のスーパーや酒屋を経営しており、その後を継いだO原のダンナは苦労知らずの金持ちだった。

このヒマな金持ち夫婦には、娘が1人いて、週末になるとよく娘夫婦が赤ちゃんをつれて遊びに来ていた。

非通知電話の犯人がO原であると疑い始めた日から、実に わかりやすく O原の嫌がらせは派手になっていった。

今 考えると、強い者にヘラヘラと くっついて回る取り巻きの役を演じながら、したたかに手のひらでM本を転がしていたのは このO原かもしれない。

この後、O原の娘夫婦も嫌がらせに加担し、O原の経営するスーパーや酒屋の店員まで巻き込み、集団いじめは さらに本番。

ヒマな金持ち夫婦の暴走が始まる。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑱

O原の経営するスーパーは家のすぐ近くにあった。

近所の人間と顔を合わせたくなかった私は、いつもは少し遠くのスーパーまで買い物に行っていたが、疲れている日や忙しい日は O原のスーパーで簡単な買い物をしていた。

O原のスーパーでは数々の嫌がらせを受けた。

しょっちゅう あったのは、私の並ぶレジは必ず他のレジよりも進むのが遅く、やっと私の番が きたと思ったら、会計中 店員が「商品の値段が わからない」と途中でレジを抜け出し、数分 帰ってこない事があったり

あと おつりもよく間違えられた。

「私、〇〇円 置いてましたよね? おつり間違えてますよ」と指摘すると 店員が

「え?〇〇円 はじめから置いてました?」と まるで コチラが間違えているかの様な言い方をする。

ふてぶてしくレジを止め、レジの中の お金を計算し始める店員。

その間ずっと待たされた挙げ句、結局 店員の間違いだったと明らかになったのに「すいません」の一言もなく

「じゃあ、〇〇円 お返しすればいいですね」と わざわざ1円や5円等の小さい小銭で返してこようとする嫌がらせ

「こんな 細かい お金で返さんといて!」
私は店員を怒鳴りつけた。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑲

これは私をキレさせる為のパフォーマンスだったのか?

この事があった後から店員の態度が わかりやすく急変した。

レジで私の番が回ってくると店員が しかめっ面をしたり咳払いをしたり、

客にも役者が紛れ込んでいたのか、私の前や後ろに並ぶ客は、やたら店員に親しげに話しかけ「アハハハ」と楽しそうに話す光景を見せられた後、私の番がくるとシンとなり、素っ気ない態度をする。

まるで自分だけが孤立しているみたいな空間を つくり上げられていた。

この頃になると【集団いじめ】が近所だけじゃなくエリアが広がってきている事に私は気づかされ始めていた。

『誰かが私の悪評を流し回っている…』

恐怖心が どんどん頭の中を侵食していく

追い討ちをかける様に「ここからが私の出番!」と その存在をアピールし始めたO原。

さらに悪役は増えてゆく

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その⑳

異常な集団いじめが続く この地域に また朝がきた。

太陽の日ざしが部屋に差し込み、ボヤけた視界が鮮明になっていく

夢から現実に呼び戻される瞬間

「あぁ また1日が始まる…逃れたい…死にたい…」

毎日、繰り返される集団いじめにより、私はだんだんと鬱の世界にのめり込み始めていた。

『嫌がらせを受け始めてから どれくらいたっただろうか?』

相変わらずタイミングよく鳴らされる「ピッ!ピッ!」という駐車場の車のクラクション、N田の鳥の耳をつんざくヒステリックな鳴き声、それから…

『あれ?今朝はM本達の声が聞こえない…』

この時間になると(私が仕事へ行く時間)いつもキチガイのように外で高笑いをしているのに…

『今日は どうしたんだろう?』

私は恐る恐る玄関のドアを開けた。
その途端、ガチャっと近くの家のドアが開く音。

『そら やっぱり出てきやがった!……あれ?今日は1人?』

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その21

現れたのはO原1人だった。

O原は玄関のドアの前に身動き1つせずボ~っと立ち、私が出て行く姿をジィ~っと見てくる。

『何それ?F崎のマネしてるの?アンタのアピールってそんなもん?』

相手にするのもバカらしい。私は無視して その場を通り過ぎた。

その日の仕事帰り、家へと向かうバスに揺られながら、嫌がらせに備えて心の準備を始める。

『さあ 今日は誰が私を お出迎えしてくれるの?』

いつもの嫌がらせパターンを幾つか思い浮かべながらバスを降り、家へと突き進む

家の近くまで たどり着くと、道のど真ん中にドーン!とワゴン車が止まっているのが見えた。

『また何かやる気だな…誰の車だ?』

何かが起こると予感しながら、重い足を前に進める。

車の前まで来た途端、ガチャっと玄関のドアが開く音が聞こえた。

『そら きた!』

すぐ様、音のした方向に目を向ける。

『出た!O原!!』

【金魚のフン】の役から昇進したO原のアピール劇場開幕!

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その22

『今日の出迎え人は お前かO原』

O原は私が通り過ぎる前に、早送り映像のように慌ただしく車に乗り込みエンジンをかける。

『そんなに急いで ドコへ行く?』

私は足を止め、その光景を見守った。

ところが、勢いよく動き出した車は、ドコへ行く事もなく、すぐ目の前のO原の自宅の駐車場に几帳面に収められた。

『何それ?だったら わざわざ道のど真ん中に車を止めず、始めから駐車場に止めればいいじゃないか!』

唖然として立っている私の前を O原は「一仕事 終えた!」という様な満足気な顔で風を切り、さっそうと自宅へ帰っていく

『車を駐車する姿を そんなに私に見せたかったのか?』

O原は次の日も また次の日も わざわざ自宅の前に車を止め、私が帰ってくると そそくさと家から出てきて、車を駐車場に入れるというパフォーマンスをダンナや娘のダンナにも協力させ繰り返し見せつけてきた。

『一体 この嫌がらせに何の意味があるんだ?』

半分 呆れながらも、毎日 繰り返される つまらない このO原のパフォーマンスに私は かなりのストレスを感じていた。

だが、ある日 突然、この嫌がらせはピタッとなくなった。

『O原のアピール劇場も これまでか?なんだ、大したことなかったな…』

O原が この役を放棄し、終わったかに思えたこのパフォーマンスは いつしか舞台をかえて行われるようになったのだった。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その23

その日の仕事帰り、いつも通りバスは容赦なく、降りなければならないバス停に到着した。

『さあ!行くよ!』
動きたくない足に声をかけ、覚悟を決めてバスを降りる。

バスを降りて歩きだすと、バス停のすぐ近くにある大きな駐車場の前に、1台の白い車が止まっているのに気づいた。

何気なく見ていると、後ろからスッと若い女が私を追いぬいた。
女は、その白い車に乗り込み、バン!と 勢いよくドアを閉めた。

まもなくエンジン音が響きだす…

『あっ!まさか!』
とっさにO原の嫌がらせの光景が頭の中にビビッと映し出された。

『何?また あのパフォーマンスを見せられるの?』

動き出した白い車は足早に通り過ぎようとする私の行く手を邪魔するように目の前を横切り、予想通り駐車場に入っていった。

駐車場に車を止めた後、女は再び勢いよくバン!とドアを閉め、涼しげな顔で去っていく

『今のは嫌がらせ?だよね…誰?あの女…近所では見ない顔だ』

一般の人が見れば、ただの普通の光景。
だが毎日【印象づけ】のように繰り返し繰り返しO原から、あのパフォーマンスを見せられていた私には、これが【嫌がらせ】だと気づかされる、感じさせられる敏感脳が出来上がってしまっていた。

その後も この『見知らぬ女』は、わざわざ駐車場のすぐ前に車を止め、私が仕事帰りのバスを降りると 何処からともなく現れ、車を駐車場に駐車するというパフォーマンスを繰り返し見せつけてきた。

嫌がらせの輪が広がっていくように、私はこの光景を職場の近所でも頻繁に見せつけられるようになった。

『嫌がらせのエリアが広がってきているのか?…いや、そんなワケない、こんなバカげた事が世の中で行われているワケがない!』

何かに気づき始めている自分を感じていた。

さらに奇妙な世界に迷いこんでいく…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その24

「一体、今 この世の中で何が起こっている?」

O原の駐車場の嫌がらせをキッカケに、私の目に映っていた世の中がガラッと色を変えてしまった。

『私の目は果たして真実を映しているのか?ずっと夢を見せられているのではないか?』

混迷の闇にとらわれている頃、事件は起きた。

友人の母親が自宅の階段から転落し、腕を骨折してしまったのだ。

母親思いの友人は「ケガが治る迄、母親の世話をする」と暫く実家で寝泊まりする事になった。

その日の夜から私は、この家で たった一人…

「たった一人!?…」
ゾクゾクと恐怖心が押し寄せてきた。

『今度こそ私は本当にコイツら(近所の住人)に壊されるかもしれない…』

心に鎧をつけ、戦う覚悟を決めようとしていた矢先、またもや新たなる事件が起こる…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その25

私の母親が急に体調を崩し、入院する事になったのだ。
その為、私は会社に2、3週間ほどの休みをもらい、実家に帰る事にした。

『実家に帰るのは何年ぶりだろう?…』

久々に大阪を離れ、自分の生まれ育った田舎に帰る。

少し楽しみもあったが、大きな不安もあった…。
なぜなら、この地(生まれ育った地)には楽しい思い出もあるが、思い出したくない思い出のほうが満載だったからだ。

実家へと帰る電車に数時間 揺られ、やがて日が落ち、あたりが街の灯りに照らされる頃、なつかしいにおいのする生地に到着した。

数年 帰っていなかった街は美しく生まれ変わり、ストリートミュージシャンの歌声と聞き覚えのある温かな方言…

疲れていた心が癒されていくのを感じた。

「あぁ…やっぱり帰ってきてよかった!」

しかしそれも束の間の幸せだった…

この後、私は この地で更に奇妙な世界に引きずり込まれていく…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その26

懐かしい わが家に数年ぶりに帰ってきた。久々に見る母親は、以前より少し老け込んでいた。

『時の流れは残酷だ…』

そう感じながらも、シワシワの手や たるんだ目元、白髪まじりの頭が、何だか たまらなく愛おしく思えた。

『さて…何か話をしなければ…何から話し始めようか?私達いつもどうやって話をしていたっけ?』

頭の中で必死に言葉をさがしていると、母親が急にこんな事を言いだした。

「アンタ何度かコッソリ家に帰ってこなかった?」

大阪から実家までは帰るのに数時間かかる上、交通費もバカにならない、それに実家なのにコッソリ帰ってくる理由もない…

「何で?」と聞くと

「実は何年か前から夜中に誰かが部屋をウロウロしている姿を何度か見た。それに外出して帰ってくると開けてないはずのジュースのフタが開いていたり、食べ物が無くなっていたりしていたから、もしかしたらアンタがコッソリ帰ってきているのかと思っていた。」との事、

もちろん犯人は私ではない

「寝ボケとったんやろ?」

不安な気持ちに これ以上 浸りたくなかった私は、あえて素っ気なくこう言って、その話題を広げまいとした。

でも母親の言っている事が勘違いや妄想ではなく真実である事くらいちゃんと分かっていた…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その27

なぜなら、ここは私が子供の頃から おかしかった…

部屋のベランダから見える駐車場には、常に若い連中が入れ代わりで車の中に待機し、母親や私がベランダに出る度、「ピッ!ピッ!」とクラクションを鳴らしてくる。

外に出ればバイクの爆音を鳴らされ、夜中に寝ようと部屋の電気を消した途端、バイクの爆音が高々と鳴り響き、数台のバイクがパレードのように通り過ぎる…

ここに引っ越してきた当初から私は毎日のように近所の子供に囲まれ「死ね!」と罵られた。

それから…

湧き水のように封じ込めておいた記憶が これでもかと甦る…

『もう これ以上はやめよう…』

明日の事を考え、私は思い出す作業を そこで中断した。

次の日、病院へ行く為、身仕度をしている私に母親がまた奇妙な話をし始めた…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その28

「サングラスかけて!写真 撮られるから!」

そう言い立てると母親は自分がいつも かけている大きめのサングラスを無理やり渡してきた。

「誰が私の写真なんか撮るんだ?有名人じゃあるまいし!」

呆れ顔で、そう断った私に母親は弾丸のように喋りだす。

「この間ね、街に出かけた時、スーツ姿の男がケータイをコチラに向けてきてカシャッ!と写真を撮られたのよ!
バスに乗ってた時も、見知らぬ女が すぐ横に近づいてきてバックの中身を見せつける様に、私の顔の前で大きくバックの口を広げ、その瞬間またカシャッ!というシャッター音がハッキリ聞こえた!
それから この前もスーパーでね、おじいさんが近づいてきて…」

話は とめどなく続く…

もう無理だ…らちが明かないと思った私は「バスの時間に遅れるから…」と言って聞かせ、やっとの思いで母親と2人、玄関の扉を開けた。

外に出ると まもなく配達中のピザ屋のバイクと すれ違う。

それを見るなり母親は、また私のそばに 近寄ってきて…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その29

「あのピザ屋の男ね、私が出かける時に いつも現れるのよ!
この間なんか、私がコンビニで友達と話していると、配達中だというのにバイクをコンビニの前に止め、店の中まで入ってきて、雑誌を見ながら咳払いをし、もの凄い目でコチラを睨みつけてきたの!おかしいと思わない?あっ!ほら!あの人もそう!」

次に私と母親の視線の先に現れたのは、自転車に乗った、白イヤホンした おばさん

「あの人もね、私が買い物に行く時いつも現れるの!帰りにも現れる。この前、私が家に忘れ物をして取りに帰ったら、あの人が1度 通り過ぎた道を再び戻ってきて、また私の前に現れたのよ!
それからね…」

話は一向に終わる気配がない…

家から病院までの道のり、母親の【世にも奇妙な物語】の話を延々と聞かされ続けながら、ようやく病院まで たどりついた。

早々と手続きを済ませ、病室でパジャマに着替えた母親に「また明日くるね」と声をかけ抱きあった後、私は1人、帰宅する為、病院の外へ出た。

何だか1つの仕事を終えたという解放感に一瞬 癒されたが、またすぐに 寂しさと不安が容赦なく襲いかかってきた…

「さて…これから私をまっているものは…」

ここから、私の【世にも奇妙な物語】が再び幕を開ける…

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その30

母親が入院した翌日、私は気分転換に街へ出かけてみる事にした。

外へ出ていくと間もなく、昨日 病院へ行く途中で現れた 自転車に乗った《白イヤホン》のおばさんに出くわす。

『そういえば、この おばさん…あの後(母親を病院へ送った後)私が1人で帰ってきた時も現れたな…偶然?それとも…』

母親の【世にも奇妙な物語】の話が頭をよぎる…

更に 歩いていくと、ジョギング中の《白イヤホン》した中年男が、信号待ちをしている私の横へピタッと立ち止まり、急に何処かに向かって大きく手を振りだした。

『誰に手を振っているんだろう?』

中年男の熱い視線の先をたどっていくと…

そこには、バカ長い《白イヤホン》のコードをブランブランさせた女が『この おっさん誰?』って顔で、ボーッと こっちを見ている。

『なんだ、知り合いじゃなかったの?無視されてるやん!この おっさん』

人の失敗を嘲笑っていると

ドン!と後ろから《白イヤホン》した おばさんが思いきり ぶつかってきた。

おばさんは悪びれる様子もなく、ガラガラと慌ただしくショッピングカーを引きながら、すまし顔で通り過ぎていく…

『え!?ぶつかっといて、すいませんもないの?』

唖然として見送っていると…

ジリン!ジリン!ジリン!ジリ~ン!

突然、凄まじい音が辺り一面に鳴り響いた。

『今度は 何!?』
急いで身構えると…

正面から《白イヤホン》した子供の集団が自転車に またがり
「どけ!どけ!どけ!どけ~!」と言わんばかりに我が物顔で慌ただしく突っ込んでくる。

『一体 何?…』

出かけようと玄関を出た瞬間から、立て続けに《白イヤホン》した人達が私を取り巻き、派手なパフォーマンスを繰り広げている…

「偶然?それとも…」

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その31

奇妙な空間を擦り抜け、ようやく目的の街まで たどり着いた。

数年 歩いていなかった地元の街。
高鳴る思いで、子供の頃に好きだった場所へ足を運んでみるが、どこもかしこも若く塗り替えられ、懐かしさのカケラもない…

行き交う人々が忙しく発する言葉も
「ウザイ!」だの「キモイ!」だの「サイアク!」だの…

『何とも夢のない街に成り下がったな…』

結局、テンションが上がらないまま、ダラダラと人ゴミの中を さまよい歩き、すっかり疲れきった私は、帰りのバスに揺られながらボーッと流れていく景色に身を浸していた。

『あぁ…それにしても今日は くたびれたな…そういえば、街を歩いている時も やたらと《白イヤホン》が目についた…何だか1日中、探偵や警察に付きまとわれ、見張られているような…』

色々な出来事を思い出し考え込んでいるうちに、いつの間にかバスは降りなければならない駅に到着していた。

「さてと…」

そそくさと荷物をまとめ、イスから腰を上げた途端、突然スッと目の前が薄暗くなった…

「何!?」

ビックリして顔を上げると、そこには仁王像のように怖い顔をした おじいさんがギョロッとした目玉で私を見下ろしている…!

次の瞬間…!

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その32

おじいさんは手に握り締めていたバックをササッ!と素早く私の顔の前まで引き上げると、カバッと大きくバックの口を開いて見せてきた。

「何!?」

体が凍りつき、動けずにいると…

カシャッ!!

突然、瞬間を とらえられるような感覚…

「えっ!?今のシャッター音?」

我に返り、真っ先にパックリと開けられたバックの口の中へ疑いの目を向ける。

確かめてやろうとグッと眼力を込めた途端…!

シャ―――ッ!!

顔に風しぶきが かかるほど勢いよくバックの口を閉められ、いかにも「何か 隠しましたよ!」とアピールする感じで、時代劇の悪役バリに残忍な笑みを浮かべ 立ち去ろうとする おじいさん

「ちょっと まって!」

まんまと挑発に乗せられ、その背中を追いかけようとした瞬間…!

「ゴホン!ゴホン!ゴホン!ゴホン!!」

行く手を遮る 猛烈な咳払いの嵐!

ハッと辺りを見回すと…!

生命を感じない 仄暗い無数の視線がジッと私を 取り囲んでいる…


集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その33

「ゴホン!ゴホン!ゴホン!!」

再び先陣を切るように1人の若いサラリーマンが凄まじい咳払いを始める。

「ゴホン!ゴホン!ゴホン!!」

続いて、心臓が口から飛び出しそうな程の狂乱的な咳払いをする老婆…

「ゴホン!ゴホン!ゴホン!!」

続いて、真面目そうな高校生が…!
続いて、子連れの お母さんが…!
続いて… ―――

一人一人が まるで訓練でも受けてきたかの様なテンポよい咳払いの合唱

「何…この人達…」

異様な光景に 恐怖心が充満し、耐えられなくなった私は、逃げるようにバスを降りた。

「……一体、何なの!?あの人達… 見えない糸に操られる ゾンビみたいだった…」

立て続けに起こる 偶然とは思えない奇妙な出来事に、正常な頭が かき乱されていく…

「これは…人を狂わせ死へと追いやる 殺人ゲームか!?…」

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その34

大阪での過酷な集団いじめの日常、母親の【世にも奇妙な物語】の話、子供の頃の おぞましい記憶…そして、今 ここでの奇妙な出来事の数々…

全てが昔から計画的で、全てが深く繋がっているように思える。

何者かの企みの中で生かされ、動かされ、変えられ、消され…

こんな事が成立している。許されている…

「いつから このゲームは始まっていたのだろうか?そして、私は いつから彼らのターゲット役を演じていたのだろうか?」

外はまだヒンヤリと薄暗く、人も車もないシンと静まりかえった早朝

鳥肌の立つ腕をゴシゴシと摩擦しながら、ようやく布団の温もりを抜け出した私は、パジャマの上からカーディガンを羽織り、

大きなジョウロに たっぷりの水を、母親が毎日 話しかけ、可愛がっている花や植物達に注いだ。

入院中の母親に かわり、これが ここで朝一番の私の仕事。

大阪から田舎へ帰ってきて4日が経過していた。

『そういえば 昨日、外から帰ってきた時、ポストの中が満杯だったな…』

フイに思い出し、周りの景色が騒がしくならないうちにサッサと 取りに行こうと、空っぽのジョウロを放り投げ、玄関に散らばっているサンダルを適当に足に ねじ込み、ドアを開け、タンタンタンと軽やかに階段を下りていった。(母親と私の住む所は5階建ての建物の4階の部屋で、1階に集合ポストがある)

小さなポストの中で苦しそうに閉じ込められている大量の広告やカタログや手紙を解放している最中、スッと1台の白い車に目が吸い寄せられる…

『この車…私が ここ(実家)へ帰ってきた日から、ずーっと この位置に止まったまんまだ、一体 誰のだろう?』

周りには他にも たくさんの車が駐車してあったが、ナゼか この車だけは、誰かが乗って動かしているという“生命”のようなものを感じなかった。

何となくナンバーを確認してみると…!

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その35

「うわ!666!!思いきりカルトナンバーやん!」

反射的に昔見たオカルト映画のワンシーンが頭の中のスクリーンに映し出される

「また 何か起こる事の暗示?」

恐怖だか不安だか期待だか何だか わからない胸のドキドキが冷えきった体の中から熱を放出させている…

車の後部座席の窓ガラスに貼られた黒いスモークフィルムが不気味な光沢を放ち、ジトッとした視線のような威圧感を漂わせている…

しばらくボーッとしていたのか…

辺りが さっきよりも少し明るくなってきている事に気づいた

「何やってんだ?私…早く帰ろう…」

スッキリと空になったポストを勢いよく閉め、シッカリとロックを掛ける

腕から はみ出そうな広告やカタログをシッカリと胸に抱き抱え、さっき下りてきた階段のほうへ視線をやろうとした瞬間…!

ビクッ!!

突然、電気が走ったように体が何かに強く反応した

ゾクゾクゾク!

みるみるうちに全身が凍り付いていく…

ハァ…ハァ…ハァ…

無意識に息を潜め、耳が何かを必死にとらえようとしている…

ハァ…ハァ…ハァ…

自分の息づかいと重なる もう一つの荒い息づかいが聞こえてくる…

ハァ…ハァ…ハァ…

それは だんだんと背後から耳元に近づいてくる…

ハァ…ハァ…ハァ…

『もうダメだ…』

恐怖心がピークに達し、大声を上げようとした つぎの瞬間…!

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その36

「おはようございます!」

吹っ飛ぶような甲高い声…

ビクッと振り向き、ゆっくりと視線を上にずらしていくと…

早朝の ゆるやかな光に照らされ、メガネをキラキラさせた 大柄で坊主頭の男がハァハァと白い息を吐きながら立っている。

「あっ…この人…」

一瞬、体か固まった。

会うのは初めてだったが、この男の顔は ここへ(実家)帰ってきた数日前、すでに玄関の覗き窓から確認していた。

『今日は 随分と早く出ていくんだな…』

いつもは学校や会社へ向かう人々で騒がしくなり始める時間帯にドタバタと慌ただしく出ていくのに…

男は最近、実家(4階の部屋)の上に引っ越してきた新しい住人だった。そして…

“お決まりの攻撃をしてくる5階のカルト住人”

「おはようございます!」

シッカリと挨拶を返すと男は軽く会釈をし、そそくさと私の前を通り過ぎていった。

「5階の住人が夜中になるとギシギシと音をたててくるのよ!」

子供の頃、母親は夜中になると いつも寝室の部屋の天井をジッと何時間も恨めしそうに睨みつけていた。

ギシッ…ギシッ…ギシッ…

その音は母親が深夜、部屋の電気を消し、布団に潜り込み、目をつぶった瞬間から鳴り始める。

集団ストーカー。【実録】近所の集団いじめ。その37

眠れない…眠れない…音が気になり狂いそうになる…

我慢できず、布団から起き上がり天井を睨みつけると、それを察知したかのようにピタッと音は止まる。

部屋に気味の悪い静けさが訪れる…

「ハァー……」

母親は天井を睨みつけたまま深い溜め息を吐き、布団に戻る。

目をつぶり、体の力を抜き、眠りの体勢に入った途端…!

ギシッ…ギシッ…ギシッ…

それは再び始まる。

ギシッ…ギシッ…ギシッ…

音はゆっくりとした一定の速度で、まとわりつくようにいやらしく重く部屋の中に響き渡る…

やがて外は薄明るくなり、目を覚ましたハト達の鳴き声が聞こえ始める…

「あぁ…また今日も眠れなかった…」

そう気づいた瞬間、音は部屋の中からパタッと姿をくらます。

この頃、まだ小学生だった私は、音の存在は確認していたが、さほど気にしてはいなかった。

この音は私を攻撃するものではなく、母親をターゲットにした攻撃であったように思う。

母親は当時、5階の住人と何度も真剣に話をしようとしたが、全く相手にしてもらえず、最後には怒鳴り合いのケンカにもなり…

それを見ていた周りの住人が母親を“キチガイ”だと笑い、噂話のネタにし始めた。

母親は次第に近所の人間と口をきかなくなり、だんだんと孤立していった。

「ねぇねぇ!あそこの4階の奥さん“キチガイ”なんだってさぁ」

大人達が おもしろ可笑しく無神経に振りまいた噂話は、いつしか私の通う学校にも広まり…

子供達の間では、ある“ゲーム”が流行りだした…


以上、【実録】近所の集団いじめ1~37まで全文転載させて頂きました。

思わず自分の状況と重ね合わせて、心から共感したり、心が苦しくなったり。

全国の被害者の方の状況も、細かい部分は当然違いはあると思いますが、大まかな枠組みは同じではないでしょうか?

最初は些細な事から、次第にその波紋は広がり、やがて町ぐるみ、地域ぐるみに発展し、どこに行っても付き纏い工作員が現れるようになるという経緯を辿る方が大半だと思います。

仮に妄想であったとして、では全国にいる被害者の状況や経緯がなぜここまで似通っているのでしょうか?

特に、部屋を出るタイミング、ゴミ出しに出るタイミング、帰宅するタイミングにぴったり合わせて近隣住民が出てくるという付き纏いなどは、驚くほど一致しているのです。

何か集団での虐め、嫌がらせの手法を指南するする人がいるのではないでしょうか?
あるいは“敵対者駆除マニュアル”なるものでもあるのはないですか?

そうでなければ、近隣トラブルにしても、外出先での不審者との遭遇にしても、ここまで被害が同じであるはずがありません。

こういう事が全国、全世界で起きている事を、そしてその様な残酷な虐めを生き甲斐に、あるいは生活の糧にしている様な、社会性人格障害者(ソシオパス)がいる事を、その隠れ蓑が有名なカルト宗教団体である事を、一人でも多くの方に知って頂きたいと思います。

この管理人の方は、今ご無事なのでしょうか?

どうかご健在でいらっしゃいますように。
そしてこの卑劣で残虐な犯罪が一日も早くこの世界から消えてなくなりますように・・。

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被害者なのに加害者に?

メールフォーム経由で、私のしている行為は名誉毀損やプライバシーの侵害、ストーカー行為であるとお説教をされたのですが、どう思われますか?

これは私信ですので、本来公表する事はマナー違反である事は十分承知しております。その上で、今、私が行っているネットでの言動が、これらに該当するのかどうか、他の方から見て客観的にどうなのか、それをお聞きしたい(問いかけたい)と思い、今回ここに公表させていただきました事をご了承下さい。差出人の方のお名前等は公表すべきものではありませんので、伏せさせて頂きます。

お説教になりますが、申し訳ありません。 冷酷に現状を無視して看過できないものですから、お許し下さい。
公正な客観性(第三者的な視点)を心に保って下さい。 これを見失うと、他の凶悪事件の犯人と同じ犯罪行為を繰り返すことになります。

例えば、通り魔殺人事件の犯人たちの主張を分析した場合、
(1)「あの女が私を今まで尾行監視していたので、頭に来ていたのでナイフで刺した」→
(2)「あいつを殺らなけば、おまえが殺られるという不思議な声が聞こえたのでナイフで刺した」→
(3)「私は殺していない。私は見ていただけだ。私が殺したなんて信じられない」 という三段階で「妄想」が悪化して行くことが分かります。

まだ、刑事事件には至っておりませんが、仮に、自転車に乗っている女性から「私の写真が勝手に撮られ、ネットで情報発信されている」と、あなたが刑事告訴されたら、どうなることでしょうか?

あなたが何と抗弁しようとも、プライバシー侵害・肖像権侵害・侮辱罪・名誉棄損罪・ストーカー罪・公序良俗違反などに抵触することでしょう。

なぜなら、公正な客観性(第三者的な視点)からすれば、自転車に乗っている女性は、あなたに何もしていないのに、あなたは女性を「ストーカー犯人だ」と決めつけて、カメラで写真を撮り、それをネットで情報発信したからです。

(1)「頭に来ていたのでナイフで刺した」という本格的な凶悪事件には至っておりませんが、既に(1)のレールに乗ってしまっているのです。

このことを理解して反省し、自分の心を悔い改めて下さい。自分の心を悔い改められなければ、行きつくところまで行ってしまうことでしょう。


この様なメールを頂いたのですが、どう思われますか?

このまま行けば私が凶悪事件を起こしたり、殺人を犯しても不思議ではない、おそらくそうなるだろう、という事を心配されていらっしゃる様です。ここで私が冷静になり、悔い改めなければ、刑事告訴もあり得ると、暗に脅されている様な気がしないでもありません。

まず最初にお断りしたいのですが、私は自分が付きまとわれているという妄想だけで、その人をナイフで刺す様な愚かな真似は決してしません。例え心の中では死んで欲しいと思っていてもそれを行動に移す事はありません。断言します。申し訳ありませんが、私はその様な短絡的で単純な人間ではありません。

しかしCIAなどのマインドコントロール技術を使われたら、何人であろうとも、その様な事件を起こす可能性は否定できません。それは私だけに限った事ではなく、今生きている人全てに言える事であり、当然、このメールを下さった方にも言える事であると申し添えておきます。

話を戻しますが、仮にある人物がストーカーだと断定できたとしても、その様な犯罪者を殺害して、今以上に自分の人生を棒に振るなど、それこそ愚の骨頂である事は誰よりも理解しています。集団ストーカーに加担する様な人物は、自分の手を汚して、あるいは誰かに依頼したとしても、自分が投獄されたり死刑になる事と引き替えにしてまで殺害する価値などない人間だと知っています。(これも、侮辱罪、名誉毀損になってしまうのでしょうか?)

ですから、私はここに書かれたような経緯を辿る事は決してありません。にも関わらず、私が強度に悪霊に取り憑かれているとか、必ずその様な殺人を犯すであろうと結論付けている事こそが「妄想」以外のなにものでもないと思います。

でなければ、私が(1)のレールに乗っていると、なぜ断言できるのでしょうか?それこそ私がその様な事をしてもいないのに、する気もないのに、絶対にそうしている(そうするはずだ)という妄想に、この方ご自身が囚われている事を、逆に指摘させて頂きます。

もし妄想でないのでしたら、少なくともその“客観的”な根拠、例えば私がナイフを購入し、それを懐に忍ばせて、その人物の後を尾行し、物陰に隠れながらナイフで刺すチャンスを伺っている時の様子を、写真なり映像で提示してから言って頂きたかったと思います。

また、私の様に近隣住民からストーキング被害を受けているとネットで発言し、写真や動画をネットで公開している人全員が、その様な経緯を辿り、殺人事件を起こし、服役中(服役していた)であるという根拠と証拠を呈示して頂きたかったと思います。

そう、集スト否定工作員達(このメールの方の事ではありません)が大好きな、「根拠」と「証拠」です。

常日頃、「明確な根拠」や「決定的な証拠」がないのだから、集団ストーカー被害者は被害妄想に取り憑かれた精神疾患者である、という理屈を展開しているのですから、逆に、被害者は○○である、必ずこの様な経緯を辿る、と主張する場合は、今まで自分達が散々被害者に詰め寄り要求してきた「根拠」と「証拠」を提示するのが筋でしょう。それでこそ、フェアというものです。

それを無視して「心理学ではそういう風に認識、あるいは解説されているのだから根拠も証拠もいらない」などと強弁を振るうとしたら、あまりにもご都合主義。自分達(否定工作員)だけに都合のいい矛盾した論理(理屈)だと思います。

また、精神科医や心理カウンセラーから見て、こういう行動を取る人間はおそらくそうなるだろう、間違いなくこうなるはずである、などという憶測や推測(≒妄想)だけで、殺人を犯す兆候のある危険人物や犯罪予備軍扱いされるのは甚だ迷惑ですし、それこそ名誉毀損、人権侵害もいいところです。
精神医療の闇をご存知ない方は是非ご覧下さい。

ここである事にお気づきになられると思いますが、何かを証明するには、写真なり映像なり記録なり、その事実を客観的に証明できるものがなければ、決して断定や証明はできない、という事に繋がり、図らずも、今回メールでご指摘頂いた内容の矛盾が露呈してしまったのではないかと思います。

そして「相手は何もしていない」のではなく、集団ストーキングの疑いが非常に高いからこそ、それを証明しようと必死になっているのに、まるで私が犯罪者か加害者であるかの様な主張をされ、そして私自身がストーカーなのだから悔い改めなさいとお説教までされてしまったのです。

しかし本当にそうでしょうか?

前回の記事にも掲載しましたが、下の動画の中でも、清水由貴子さんと戸崎さんの「こういう被害状況を動画で撮りたいと思いますよね」という会話があります。



戸崎さん「これ、動画撮らないと絶対に証明できないと思ったんで」
清水さん「そう思いますか?私もそう思います」


この様な会話がはっきりと録音されていますが、私もそう思いますし、やはり、皆同じ事を思うのです。証拠もないのに警察に相談に行けば、そのまま精神病で措置入院コースです。

パトカー、救急車、街の防犯パトロール、郵便屋さん、ヘリ・某宗教団体の関与・・、全く同じ被害を訴えられています。そして清水さんだけでなく、多くの被害者が同様に、こうした車両や人物から集団ストーキング被害や嫌がらせを受けていると訴えています。

それは単なる主観だけに留まらず、客観的に考えても、そうした人物や車両の出現は、あまりにも不自然で意図的です。

こちらのサイトで詳細に記事して下さっています。
タレント清水由貴子さんがストーカー被害に

戸崎さんが仰っていた様に、40分もの間ヘリが自分の頭上を付いて来て、家に到着してからも尚、家の上でホバリングしているなど、誰でもおかしいと思うはずです。(はず、という単語を使うと、それは妄想だとさっき自分で書いたではないか、などと言う人もいそうですが、そういう細かい揚げ足取りや言葉狩りは不毛なのでやめて頂きたいと思います。重要なのは何が問題なのか、今何が起きているのかという事です。)

だからこそ被害者はそうした異変に気付き、藁をもすがる思いでネットで調べ、そこで初めて自分の置かれた状況を知る事になるのですが、頼みの司法が解決するどころか加担さえしているのですから、被害者自らが解決する以外になく、その為には何が起きているのかを理解して貰う為に、撮影せざるを得ないのです。

その事が理解できない方は、不特定多数から付き纏いされているなんて妄想だと考えるでしょう。しかしこれは妄想ではないのです。

警察が集団ストーカーをしている事を元警察官の方も証言されています。





不特定多数(私の場合はほぼ特定)の人物が、ある特定のタイミングやシチュエーションで自分の目の前に現れる、細かい嫌がらせを見せつけてストレスを与える、それが集団ストーカー犯罪の手口です。

そうやって大勢で一人を追い詰め、証拠を残さず人を殺せるのです。あるいは自殺させたり、社会的に抹殺する事ができるのです。オリンパス事件でもそうでした。ただ、相手の嫌がらせや付き纏いを証明する事は、相当な精神的苦痛と時間的経済的負担を伴う上、限りなく不可能に思える為、皆途中で諦めて、泣き寝入りしてしまうのだと思います。

それでも尚、何とか証明しようと多数の映像を撮影しその証明をされた方もいました。
組織的にストーカーをされている確実な証拠

単なる妄想や勘違いでここまでできるものでしょうか?
ここまでしなければならなかった理由がこの方にはあったのです。
他の記事を読んでも非常に冷静に物事を判断されている方である事がわかりますし、妄想に取り憑かれ、精神を病んだ人に、ここまで客観的で緻密な証明作業ができるとはとても思えません。

では、こうしてビデオを撮影して証明する以外にどうすればこの被害を証明できるのでしょうか?その方法があるのなら、それを教えて頂きたいと思います。

自分に対して許し難い人権侵害が行われている、それを何とか証明したい、それは自然な感情であり、この被害に遭っている人は誰でもそう思うはずです。現に、私以外の人も写真や動画を投稿されていますし、ちょっとした事ですぐに裁判沙汰になる訴訟天国アメリカでも、被害者の方がギャングストーキング関係の動画を多数公開されています。

同じ事をしているのに、なぜこの方は私だけを非難し、犯罪者扱いされたのでしょうか?(他の方にもアドバイスされていたのかどうかまではわかりません。)

先般、この犯罪はカウンターインテリジェンスプログラムであると記事にしたら、なぜか私が悪霊に取り憑かれている事になってしまったのですが、その考えはあまりにも非現実的で飛躍しすぎだと思います。仮に悪霊が取り憑いているのなら、それを客観的に証明するなり根拠を示して頂きたいと思います。

いや、目に見えないものは証明のしようがないからする必要がない、でも実際にあるのだという理屈で、次第にお祓いだの除霊だの悪魔払いだの厄除けグッズだのという方向に誘導するなら、それこそ霊感商法やカルトの勧誘と同じ事ではないでしょうか?


肖像権の侵害の話になりますが、撮影してネットに掲載したからすぐにプライバシーの侵害、肖像権の侵害になるわけではありません。様々な観点や状況判断、撮影し公開する理由や正当性、等が勘案され、それらの侵害に当たるのかが判定されるものです。

【肖像権|人物の撮影→公表は肖像権侵害になる|差止・損害賠償請求】

※顔がはっきりわからない、その人物が特定できない場合は、そもそも肖像権侵害にはならない様です。なので私は殆どの場合、そのまま掲載せずにモザイク処理等を加えています。

肖像権・撮る側の問題点 ~二つの顔・プライバシー権とパブリシティ権~

表現の自由と肖像権
一方で、撮影し公表する側には「表現の自由」という大切な基本的人権が与えられている。この二つの人権の衝突を調整する必要が生じてきた。数多くの裁判や研究の中で、二つの権利を適切に併存させるための基準が追及されてきた。

その中でも特に竹田稔氏著「東京高等裁判所の研究による基準」が我々写真家にはわかり易いようだ。それは、表現行為が社会の正当な関心事であること、その表現内容、表現方法が不当でないこと、の二つの要件が整うときは、無断で撮影したり、写真を利用しても肖像権の侵害にはならないというのである。

例えば、泥棒が今まさに他人の家に入ろうとしている時に泥棒の許可なく写真を撮影したり、新聞に証拠写真として公表する事は、肖像権の侵害とはならない。(引用)


これらの内容を勘案すると、泥棒(集団ストーカー)を撮影し、その状況を説明し被害を訴える為に自分のブログに掲載する行為は、必ずしも肖像権の侵害にはならない、と解釈する事も可能ではないかと思います。自分(被害者)に有利に解釈すればの話ですが。

本来警察がその職務を全うに遂行していれば、こんな事をする必要もないのですが、そもそも警察が加担(あるいは主導)しているのですから、被害者自身が証明しなければどうにもなりません。

そこで問題になるのは、いつも堂々巡りになってしまうのですが、相手が集団ストーカーなのかそうでないのかをどうやって判断するのか、あるいは証明するのか、という事です。

逆にお聞きしたいのですが、「相手は何もしていない」と、なぜ当事者ではない第三者の人が断定できるのでしょうか?
それともその人の生活をずっと監視していて24時間見ているから、その人はストーカーではないと断言されたのでしょうか?(それれこそストーカーでもしない限りそんな事はわかるはずがないのに)

被害者が、加害していると疑う人物がストーカーである事を証明しなければならないのと同様に、その人物がストーカーではないと断定する以上は、その疑わしい人物がストーカーではない事も証明して頂きたいものです。

ここで一つ明確にしておきたいのは、私は見る人見る人全てをストーカー扱いなどしていません。なのにそれを曲解して、勝手にそういう事にされるのは非常に迷惑ですし、それこそ私の名誉を傷付ける行為に他なりません。その様な決めつけ、レッテル貼りこそが大いなる妄想だと思います。

なぜ私がこの様な事を続けているのか、その理由をこのブログのそこかしこに記載していますので、それでも尚批判される方はきちんと読んでから批判なり反論して頂きたいと思います。

話を戻しますが、被害を受けた本人にしかわからない様に嫌がらせやストーキング行為をするのがこのコインテルプロ犯罪の手口ですから、第三者から見れば、ただ通りかかっただけにしか見えないのは当然です。

その様な事は被害者は百も承知しています。
だからこそストーキング行為を証明する事は、時に不可能ではないかとさえ思えてしまうのです。

上記のブログの管理人の方は志半ばで不幸にして亡くなられてしまいましたが、あれ程詳細に分析した証拠を警察に見せたとしても、それが確実な証拠であるとは認めてもらえないのではないかと思います。おそらく裁判でも採用されないのではないかと思います。

誰が見ても、それが集団ストーカー行為だと認めざるを得ない様な決定的な映像なり証拠がない限りは、この犯罪の証明は不可能なのです。

ただ、それでも私は、それを何とか証明したいと思っています。
自分の生活と人生をここまで破壊され、このまま引き下がる事は、私にはできません。

現に同一車両の出現するタイミングを比較して掲載していますが、これが本当に偶然の連続なのでしょうか?それともたまたま私が撮影している時にいつも通りかかるだけなのしょうか?
同一車両の出現タイミング

ある方がツイッターに書かれていたのですが、同じ状況で同じ事が3回起こる確率は1%(あくまでのその方の場合)との事です。

私はその確率をどう計算すればいいのかわからないのですが、いずれにしても、同じタイミング、同じシチュエーションで同じ現象、または事象が起こる確率は極めて低いはずです。

仮に、1%対99%の確率でしか起こりえないのに、それが3回、4回、5回と続く。
しかもその人に限らず、特定の十数名以上の人に関しても同様の事が言える。

これは明らかに不自然ですし、偶然だと思え、と言う方が無理があります。
その異変に気が付き、何か異常な事が起きている、そう考える事が、殺人事件にまで発展しかねない危険な妄想なのでしょうか?

仮に私の行為が明らかに犯罪行為なら、撮影され掲載された本人が名誉毀損なりで訴えてくると思います。本人が訴えて来ないのに、なぜ第三者が批判や非難をするのかわかりません。文句があるなら本人が直接言ってくればいいだけの事ですし、極端な話、事情も状況も知らない人が口を挟む問題ではないと思います。

仮に裁判になれば、相手の勤務先とか収入とか戸籍とかそうした事も踏まえての争いになるはずです。なぜこれほどまでに私の行動にシンクロして出現する事ができるのか、通常の生活を営んでいる人には不可能な現象が見られる以上、それらの疑惑は当然追及する事になると思います。

もしそこに不正や不都合な事実がないのなら、相手は私が撮影している事を百も承知しているのですから、何らかの行動をおこすはずです。そうなれば、私とその人達の当事者間での争いとなるのですから、この方に迷惑など掛ける事は一切ないのです。

公序良俗に反すると言うのでしたら敢えて言わせて頂きたいのですが、ネットで
盗撮映像と検索して見て下さい。
そこには本当の意味での公序良俗に反する画像や映像が出て来ます。
(※変なワンクリック詐欺に引っ掛かったりウィルスに感染する恐れもありますので自己責任で。こうしたサイトを運営しているのはヤクザや創価系とも言われていますので十分に気を付けて下さい。)

公衆トイレ、公衆浴場、室内の盗撮映像、あるいは街を歩いている女性を赤外線カメラで盗撮(透撮)した画像等が腐るほど出て来ます。しかもその映像を販売までしているサイトもあります。

この様なサイトはネットで検索すればすぐに突き止められるのになぜいつまでも放置されているのでしょうか?なぜ、検挙しようと思えばすぐにできるこの様な違法行為が野放しになっているのでしょうか?私はサイバー警察にも何度か通報していますが一向に改善されません。容認しているか取り締まる気がないのか、見て見ぬ振りです。

これこそが真のプライバシー侵害であり、肖像権の侵害であり、名誉毀損であり、公序良俗に反する卑劣な行為です。そして集団ストーカー被害者は、まさにこの様な被害を受けている側なのです。

この様なサイトを取り締まって欲しい、この様な被害をなくしたいという気持ちから起こした行動が公序良俗に反すると批判され、犯罪予備軍のレッテルを貼らてしまう。非常に残念であり、言葉を失ってしまいます。

もし私にお説教をされるのでしたら、なぜ真っ先にこれらの人達に悔い改めなさいとお説教して下さらないのでしょうか?それとも神はその様な人達の行為を正しい事と判断され、赦しておられるのでしょうか?

被害者が被害を訴える事は罪で、こうした明らかな侵害行為は罪ではないというのでしょうか?
なぜ集スト被害者だけを恣意的に罰するのですか?
それとも、この様な重大な矛盾に誰も気付かないのでしょうか?

私はこれらの事を再三指摘し、訴えてきたにも関わらず、未だに私の周知告発活動を、まるで犯罪であるかの様に解釈し、批判する方がいますが、そうした方は最早、加害者と同じだと言わざるを得ません。

私はその方を好意的に紹介させて頂いた事もある為、大変残念な結果となってしまいました。自分がこんな被害を受けているのに加害者の様に言われる事ほど辛い事はありません。この被害者の心理を理解できない様では、決して人を救う事はできないと思います。
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