3月29日の記録

最近また緊急車両による粘着が酷くなってきました。その事を言葉だけではなく映像や画像で証明したいので、急いで撮影するのですが、そうすると、それに“付随”して、様々なものが映り込んでしまいます。

また、緊急車両を撮影する際に、ついでに違反駐車している路駐車両なども記録するのですが、その様な時に、なぜかタイミング良く、集スト定番の車両や工作疑惑のある車両が走り抜けるので、それも記録する事になります。

その様な疑惑のある車両の場合は、記録開始時間から何秒後に現れたのかも画像に入れていますので、どういうタイミングで出現するのかを理解して頂けるのではないでしょうか?

この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


という事で、3月29日の記録と、その関係で一部過去の画像も掲載します。

午前中、窓際に近づいた瞬間に救急車のサイレンが聞こえる。


音の主は発見できなかったので、そのまま違反駐車車両を記録。


すると、ドアが壊れた車が通過。


集スト工作では、この様に傷が付いた車を見せつけるという嫌がらせもあります。


再びサイレン。(これは緊急車両を探してい時に写ったトラック)


左側も確認しましたが、音の主はいません。


夕方になってもまだ路駐しています。(4月からは罰金対象)


カメラをズームアウトした瞬間、軽トラ。奥の車も、ノイズ(作業現場での木材切断の音?)の発生タイミングから、使用者の疑惑が濃厚です。


特徴のある車。


その前のサイレンから約15分後。ツイッターに書き込んだ報復でしょうか?再びサイレン。


今度は音だけでなく、音の主も撮影成功しました。


この先


事故?


それにしても、各インターチェンジに緊急車両が待機しているはずなので、この団地の前を通過するという事は、この場所の左と右にあるインターチェンジの間で、これだけの事故や落下物があるという事でしょうか?だとすれば、あまりにも多すぎますよね。1区間だけでそんなに事故や落下物が多いとも思えないのですが・・。

まあ、8~9割方は、嫌がらせ(集スト)の為の出動ではないかと思いますが・・。

夜になってから、ふと空を見ようとベランダに出ると、またトラックがエンジンを吹かして通過するので、記録しようと思い、この付近にカメラを向けると、相変わらずこの車が路駐したままです。


何か別の目的があるのではないですか?

その後ろには、やはり路駐常習のA家の車。


そしてすぐにトラック。


少し明るく調整しましたが、どこのトラックかはわかりません。





荷台が空のトラックの様にも見えます。


A家などは自分の駐車スペースが空いているのに、わざわざここに路駐します。つまり“何か”を照射したり、あるいは別の目的があって、強引にここに路駐するのではないかと疑われても仕方ありませんよね。


(ここからは、一部前回の記事にも掲載しています)

一端撮影をやめてカメラの電源を落とすとすぐに、左下方向から車のライトがベランダに差し込んで来ました。


かなり高低差があるのに、しかもベランダにはシートで目隠しをしているのに、それでも眩しい光が差し込んでくるという事は、ハイビームにしていたのか、または、集スト工作員がよく使う手法の一つで、ライトを上向きに調整しているのか分かりませんが、こうしてギラギラと照らす嫌がらせは、集ストの加害手法の一つです。







ブレーキライトがコンクリートの反射していますが、何となく不気味です。


車を降りた所。(ピンク色の矢印が車)


そのまま車の前を歩いて入り口に向かいます。

一瞬、顔が浮かび上がったのですが、それを拡大すると、こんな風になりました。


暗いのでよく分かりませんが、何か恐竜系の生き物に見えてしまいます。


こんな遅く、お仕事帰りでしょうか。


よくこの様なタイミングで車のライトが入ってくるのですが、普段はほとんどスルーしています。でもその中の何割かは、おそらくこの方ではないかと思います。

背中の部分を拡大すると、何だか悪魔の顔の様なものが・・。


同じフレームから更に拡大。


そして壁にも顔の様なものが見えます。


私の妄想ですが、横顔に、大きく開いた口と、まつげの長い目が見えませんか?


そしてフードに違和感が。拡大するとやはり龍の顔の様に見えてしまいます。


この後、階段の電気を点けずに部屋に上っていったのですが、普通、真っ暗な中、階段を上りませんよね。電気点けると思います。

確か以前もそうでした。やはりこういうタイミングで車で戻ってきて、電気も点けずに階段を上っていった事を思い出しました。映像で記録しているので、また探して掲載します。

この様に同じタイミングで(と言っても時間はバラバラです)、同じシチュエーションで、同じ人物を見かける事が続くのはあまりにも不自然すぎます。だからこそ、偶然ではなく意図的に私に見せている、つまり集団ストーキング行為だと思うわけで、それを告発する為にこの様な画像をネットで公開している事を、くどいようですが何度でも主張しています。

記録に戻りますが、そのまま少しだけ撮影していると、道路を走ってくる車のヘッドライトが見えたと思ったら、一瞬だけ青い光が映り込みました。


これもよく分からないのですが、何の光なのでしょうか。

M浦さん(仮名)関連で、別の日の様子を少し掲載します。

この日は私が空を確認しようとベランダに出ると(ケム機や不審な航空機とかヘリがよく飛んでくるので、その確認を何度かします)、途端に子供の声が聞こえました。いつものK村さん(仮名)の息子でした。

この日の様子はまた次回に改めますが、一部だけ掲載します。

午後1時半という、学校が終わって団地に帰って来ているにしては早すぎる時間なのに、私がベランダに出た時に、外で遊んでいた常連の子供達。

少し空の様子などを撮影して、再び下の方にカメラを向けると、またぴったりのタイミングで、自転車に乗って道路方向に向かう子供がいました。





その子が左に曲がる瞬間、別の女児が現れました。


子供とは言え、実に見事な連携です。


不自然にお腹の辺りを押さえていたので、ジャージの下に何か隠し持っているのではないかと思いました。


その後ろには、これも不自然なタイミングと頻度で見かける業者の車。


そして、その女児と入れ違いに出てくるM浦さん(仮名)。


この様なタイミングこそが、加害者と被害者だけにわかる、組織的ストーキングの一番の要なのです。


これで訴えられても決して有罪にはならない、実によく考えられた手法です。

この方がそうだとは断定できませんが。


という事で、このM浦さんも、この様にいつも驚く様なタイミングで見かける為、集ストに加担している疑いが非常に濃厚だという事です。


因みに、これも前回掲載しましたが、この日はSBSテレビのヘリが飛んで来ました。


※日付が間違っていたので差し替えましたが、反映されるまでちょっと時間がかかるかも知れません。













ちょっと色分けしましたが、こんな風に色々と貼り付いているのではないかと思います。



と言う事で、次の記事は今回の流れで、昨年の11月11日の記録を掲載します。

↓One Driveストレージに今回の画像を保存しました。
20160329233101.jpg

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年以上も続いているのです。(最初に異変が起きたのは2010年でしたから、直接的な被害は2016年現在で通算6年目になります。)

これらの不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



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初めて自分の目で見たReal Reptilians eye

今日の午前中の事ですが、初めてレプティリアンの目を持つ人物を、自分の目で直接見ました。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

午前中、ヘリの動画に使用する画像を作成していた時の事ですが、ふと玄関のドアをドンドンと叩く音が聞こえ、どうせまた誰かセールスに来たのだろうと思い、玄関ドアのスコープから覗いてみました。

すると、ジャージを着た中学生くらいの見慣れない男子がいて、ピンポンしても私がすぐに出なかったせいか、隣の部屋のチャイムを鳴らそうとしている所でした。(いつもこういう芝居が多いので、多分ストーカーに加害している子だろうとは思いました。)

それで、玄関ドアを開け、何の用ですか?と聞くと、私の顔を見るなりすぐに「あ、間違えました。」と言って帰ろうとするので、やっぱり加害者の子だろうと思ったのですが、わざわざ部屋までやってくるなら、少し位、困らせてやってもいいかと思い、「誰を探しているの?」「その探している子は何て言う名前なの?」「君は団地に住んでいるの?」「何処の部屋?」などと、立て続けに質問したのです。

案の定、答えにならない答えでしどろもどろ。
やはり、偵察に来たのか、部屋を間違えた振りをして、手に持った上着の下に隠し持ったカメラか何かで、私の写真でも隠し撮りに来たのかも知れません。

それと、もう一つ、話を長引かせたかった理由があったのです。

実は、その少年に「何か用ですか?」と聞いた時、「間違いました」と返事をするその少年の目の瞳孔が、どうも猫の目の様な縦長、いわゆるレプティリアンアイの様に見えた為、見間違いや錯覚ではない事を確かめたかったのです。

それで、少年の目をじっと見ながら分かったのは、、

確かに、瞳孔が縦長だったのです。

見間違いではありません。
あれは、初めて自分の目で見たReal Reptilians eye

今までも、ストーキング被害の記録の為にビデオで撮影した後、PCに取り込んで確認したらそういう風に映っていた、という事はよくあったのですが、ノイズや映像の乱れなどの場合もある為、確実にそうだとは言い切れない部分があったのですが、今日は映像ではなく、自分のこの目で見たので間違いありません。

すぐ目の前にいる人物の目が、紛れもなく縦長だったのです。

これで確信しました。
They Live!!!
やはりレプティリアンはいると。

まさか、自分の目で見るとは思ってもいませんでした。
直にReptilians eyeを見た事で何かとても興奮してしまったのですが、ただ今後はこの様な体験が増えるかも知れません。

その子からは、怖いとか陰湿さの様なものはあまり伝わって来ませんでしたが、日本語がうまく話せないのか、在日外国人とのハーフなのか分かりませんが、言葉がたどたどしく、ちょうど下のNAPPYさんの動画の様な感じでした。

この人物、よく見なくてもわかると思いますが、話し方や仕草がとても不自然です。目の光り方も、人間とは違う様に見えてしまいます。



また勝手ながらスクリーンショットを多数キャプチャーさせて頂いてあるのですが、改めて記事にさせて頂きたいと思っています。(自分の画像は流用禁止と言いながら、他の方の動画からスクショを取り込む身勝手さも十分に自覚していますが、どうしても伝えずにはいられないのです。どうか我が儘をお許し下さい。≦(._.)≧)

それで今回は、残念ながらその様子は撮影はしていないので、実際に縦長の瞳孔を見たと言っても証明のしようがないのですが、私の目を通して、私が見ているものを間接的に覗き見ている加害者達も、一緒に確認しましたよね。

と言っても、加害者達がそもそもレプティリアン達なら、証言してくれるはずもないのですが・・。

それでも、自分の目で見たという事実は、私にとっては非常に大きな収穫?でした。

時々、他の人がネットで「電車の中で目がシェイプシフトする所を見た」などと書き込んでいるのを見かける事があったのですが、それも本当なのか半信半疑だった為、今ひとつ確証が持てずにいたのですが、自分の目で見た事で、その人達の言っていた事は、やはり本当だったのだと確信しました。

人間というのは、自分で実際に見たり体験した事でないと、仮にそれが事実だったとしても、やはり受け入れる事ができなかったり、信用できなかったり、拒絶反応を示したり、それ故、頭ごなしに否定したり、更には嘲笑して馬鹿にする人まで現れるのが常です。(無礼な言葉で馬鹿にするのは火消し工作員の場合も多い)

その一方で、マスメディアの伝える事を何でも信用し、鵜呑みにしてしまう様な人も多いのですが(大半かも)、メディアや他人の言う事をすぐに信用して何でも鵜呑みにしてしまうのも、それはそれで大いに危険ですから、自分で確認や確信できない事に関しては懐疑的でいる事も大事で、情報に流されない様に自分を守る為の防衛本能として必要なものだと思います。

人をすぐに信用してしまい、挙げ句マインドコントロールされて詐欺師営業マン達に散々騙されて来た私が言うのですから間違いありません(-_-;)

それで爬虫類人に関しては、私もそうでした。
本当なの?でもやっぱり嘘じゃないの?という気持ちや考えを行ったり来たり・・。

それが次第に、自分で撮影する映像に、“爬虫類人的な特徴”が映っていたり、奇妙な飛行機やヘリが実際に自分の真上を飛行する様になったりと、常識や科学では説明が付かない事を体験し、目撃しているため、やはり何か人智を超えた存在(善なるものも悪なるものも)がいると確信する様になり、そして、今回至近距離から自分の肉眼で見た事で、最早疑う余地がなくなりました。

ただし、私の目から入ってくる情報を脳が認識する機能さえも“改竄”されている可能性がないわけではないので、その点は注意しないといけないとは思うのですが、やはりあれは本物だったと思います。

おそらく、今までもにもそうした“人物”はいて、普通に接触していたはずなのに、全く気が付かなかったのに、なぜ急に見える様になったのでしょうか?

もしかしたら、先日記事に書いた「破壊宣言」が効いているのでしょうか?
エイリアンと政府、グレナダ条約、シュナイダー

気が付けば、この記事を書いてから私は、ベランダに出たり、PCに向かっていない時などに、いつもこの“宣言”を口にしていました。このレプティリアンの催眠コードがあるからこそ、人類はこんなにも苦境に立たされて来たのだと思うと、それを破壊せずにはいられない、そんな気持ちが込み上げて来るのです。

その宣言は、イエスの御名により・・と始まるのですが、イエスなどと口にしようものなら、「キリスト教なんてただのカルトじゃないか」「キリスト教www」などと馬鹿にして揶揄する人達がいるのですが、そこにも何か言い知れぬ違和感を感じていました。集スト否定工作員と相通じる雰囲気というか、何というか・・。

本当は何か重大な秘密を隠したいから、そこまで否定したり罵るのではないでしょうか?事実、サタニストにほぼ乗っ取られてしまった様な状況かも知れませんが、それは、乗っ取り破壊しなければならない理由があったからではないのですか?

内部に侵入し破壊する必要もないただの宗教組織なら、最初からそんな事はしないと思うのです。わざわざ人員を送り込んで乗っ取りなどする必要もなく、放っておけばいいと思うのです。

それとも信者の多いキリスト教を隠れ蓑にして、サタニスト勢力を拡大する為に利用する狙いだったのでしょうか。(何となくどこかの国の某巨大宗教団体に似ていますね)

それで、ツイッターでその事をわかりやすく解説して下さっている方がいて、なるほど、私が感じていた違和感というのは、まさにこのことだったのだと納得した次第です。<(_ _*)>

私の勝手な憶測ですが、もしかしたらその宣言をすると、自分達の正体がバレてしまうから・・、だったのかも知れませんね。

少し話は変わりますが、昨夜もふと空が気になってベランダに出たのですが、案の定、数分もしないうちにベランダに車のライトが入り込んできました。

住民によるこうしたアンカリングはいつもの事なので、大半はスルーするのですが、昨日はあまりにも眩しいライトを向けて来たので、記録の為の撮影をすると、時折、私がこうしてベランダから撮影している時に車に乗り込んだり、夜はブライティングをしてくる集スト特有の行動が見られる○号棟のM浦さんの車でした。

実はこの人の息子さんも、最初の大ノイズキャンペーンのメンバーの一人です。今思えば全て繋がっていたのですが、殆どの場合が親子で加担しています。

それで、その時の映像から画像を作成していて気付いたのは、やはり何か得体の知れないものが映り込むのですが、これはどういう事でしょうか?

昨日の画像は次の記事にまとめますが、その中の画像の一部です。

※多少、ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、閲覧ご注意願います。苦手な方はこのままこのページを閉じて下さい。あるいは私のサイト、ツイッターなどは見ないようにして下さい。それでもご覧になる方は自己責任でお願いします。


違反駐車を撮影した後、タイミング良く駐車場に入ってくる車。


そして激しくブライティング。


※この時は、駐車場に入って来る段階で、ベランダにかなり眩しい光が入って来た為、この車が戻って来た事がわかりました。

バックして車庫入れした時にブレーキライトが後ろのコンクリートに反射していますが、何か不気味です。


車を降りた瞬間。(ピンク矢印の位置が車)


一瞬、顔が浮かび上がるのですが、拡大するとちょっと異様な感じになりました。


そのまま○号棟に入っていくのですが、その背中に奇妙なものが映っています。


フードの所に映っているのは??以前からフードは怪しいと思っていたのですが・・。


この方に限らず、不自然に出現する人達を映すと、なぜかこの様な映像ばかりなのですが、これは一体どういう事なのでしょうか。

それで、ふと思ったのは、カメラにしても人の目にしても、光が反射したものを見ているわけなので、昼間はうまく誤魔化せても、光のない夜の場合は、元の姿が映ってしまうのではないでしょうか?

いずれにしても、この人達自身がレプそのものか、あるいは、集ストに加担する様な生き方をしている人間は、その陰湿さ、冷酷さ、罪深さ故に、レプや悪霊に憑依されやすく、その憑依しているものの姿が、一瞬、映り込んでしまうのではないかと思います。

In Deepさんより。
悪魔の時代のニュース(1):墓から消えていたシェイクスピアの頭部。そして、他にも多数いる「死した人間の頭部」を欲する者たちの存在の真実

久しぶりに訪問してみたら、この記事が目に入って来たのですが、”世にあふれ出している「かもしれない」悪霊や・・・ゾンビ”(引用)の様な事が起きている、私もそれは実感しています。

スピリチュアルに関しては、今でもかなり警戒心があるのですが、そうした部分は別としても、この悪魔的なものが増えているという内容は納得します。そしてそれが、映像に映り込んでいるのだと思います。

上記記事内のリンクより。
この世は悪魔で一杯: 歴史に出てくる「最初のエクソシスト」がイエス・キリストだと知った夜

以下一部抜粋して転載させて頂きます。
「現代の社会では、すでに神と悪魔の" 実際の戦い" が始まっており、そして悪魔が勝つ寸前にいる」

イエスは悪霊の取りついた男の名を聞かれた。
その者は答えて言った。
レギオン・・・大勢だから・・・。

聖書でも映画でも、

「この世は何万何百万も悪魔に取り憑かれている」

ということのようでした。

悪魔だらけの世の中。
そこに私たちは住んでいる。


しかし、なぜか「ああ、なんか世の中そんな感じだよなあ」とむしろ納得してしまいまして、最近の世の中を見ていて、やや絶望していた私ですが、むしろ、

「あー、悪魔か」

と、今のこの世が奇妙であることに納得できたことで、逆にむしろ元気が出てきて(笑)、「エクソシスト3」を見てから精神的にやや復調しました。

だって、正気の人ばかりが作っている世界にしては、どうも実際のこの世の中、狂っていると思わないですか?

最近そう思って落ち込んでいたので。

正気じゃなくて悪魔だったんだ。
みんな。

あるいは(ほぼ)全員かも。


私もそう思います。
この世界、今の世の中、どう考えてもおかしい。

とは言っても、この筆者の方から見れば、私自身が正気には見えない人間の一人なのかも知れませんね。

また、私がこうして近隣住民を撮影してネットに投稿する行為が悪霊に取り憑かれているからだと指摘された方もいます。

でも、自己弁護をさせて頂きますが、仮に私自身が悪霊に取り憑かれているのなら、誰かを傷付けたり欺いたり利用しようと画策するはずで、人が苦しんでいる様子を見て満足するなど、それこそ集団ストーキング加害者と同じ行動を取るのではないでしょうか?

それに悪霊に取り憑かれた人間が、同じく悪霊に取り憑かれた人間をストーキングするでしょうか?むしろ、自分達とは異質のもの、まだ完全に悪魔側に取り込まれていない人間を探し回り、取り憑いてやろうと付きまとうのではないでしょうか?まさに映画やドラマで見るゾンビそのままに・・。

むしろ私はその様なものに対して激しい嫌悪感を感じるのです。だからこそ、こうしてネットでそれを伝えているのですが、やはり多くの方の理解を得る事、伝える事の難しさも同時に思い知らされました。

え?私が勝手に加害者だと決めつけ、根拠のない被害妄想によって無関係な人を誹謗中傷している?いいえ、そうではないのです。

妄想と言う前に確率的に考えてみて下さい。確率論で考えたら、決してあり得ない様な事が連続して発生しているのですから、その様な事を無視して、妄想とか精神病などと、どうして言えるのかと、逆にお聞きしたいものです。

しかもあの狙い澄ました様なタイミング、まるでシナリオライターや映画監督がいるかの様な“連携技”の精度やセッティング?など、どう考えても偶然とは思えないのです。と言うか、偶然なんかではありません。

しかもそれを、役者でも俳優でもない素人、しかも老人や幼い子供までもがやってのけるのですから、文字通り、“人間技”とは到底思えないのです。

その時々で曜日や時間が全く違うのにも関わらず、同じシチュエーションで同じ人物が現れるのです。普通なら働いているはずの母子世帯の母親が、私の行動に合わせて出入りするという、実に不自然で不可解な事が日々起きていて、もはやそれは偶然や妄想というレベルのものではないのです。

裁判で相手を有罪にできる証拠となるかどうかという話ではなく、私の体験としてそうした確証があるからこそ、リスクを承知でここまで映像や画像を公表しているのです。

なぜかそうせずにはいられないのですが、それは私が憑依されているからなのでしょうか?悪魔に憑依された人間が、悪魔を告発し正体を暴露するのですか?

いずれにしても、悪魔、悪霊、そしてレプティリアンや邪悪なエイリアン、、何かそういう類(たぐい)のものがこの世界には無数に存在していると、個人的にですが、そう思います。

仮にこの人達が本当にレプティリアンだったとしたら、例の“宣言”をする事によって、あるいは別の要因によってなのか分かりませんが、本当の姿を隠しきれなくなってきている様にも思います。

なので今後はもっとこうした目撃が増えるのではないでしょうか。
もう今までのように、人間の振りをして、人間に偽装して、人間を欺き利用し、人間や動物に危害を加えたり殺害する事は許しませんから。

正体を現しなさい。
レプティリアンども。

私は何度でも宣言します。

I Breaking the code of Reptilians hypnotic code

私は、レプティリアンの催眠コードを破壊する


再掲します。


同じ方のレプティリアンに関する動画。






ちょっと太陽の時計が気になりますが、それはともかく、英語なのでよく分からないのですが、クローンやロボトイドの事についても語られています。

何よりも、レプティリアンによる“催眠コード”が破壊できたら、今のこの状況が大きく変わるはずです。そしてそうなって欲しいと心から願っています。

レプティリアンだとか爬虫類人などと大まじめに言っていると、オカルト好きだとか色々と馬鹿にされる事も承知していますが、これだけ不可解はものを目撃していると、どうしてもそういう事を考えざるを得ないのです。

今、動画を作成中ですが、このヘリのフロントに何か貼り付いているのが分かりますか?










この動画が仕上がったらまたブログに埋め込みますが、もしかしたらフロントガラスに貼り付いているのはレプティリアンではないかと思っています。

いずれにしても、常識とかそういう事では決して理解も解決もできない事が起きている、その事は、私の主観としてですが、間違いない事実だと思っています。

それと、この様な事を伝えたい、伝えなければならないという気持ちが強く、その為の活動資金が必要です。ご支援頂ける方はチップという形でご支援頂けると有り難く思います。また、今までにご支援頂いた方には心よりお礼を申し上げます。<(_ _*)>

追記)
この記事を保存して、少し誤字などを修正したあと、ヘッドフォンを外した途端、高速道路からサイレンです。いつもこのパターンです。ベランダに出て撮影しましたが音のみで、音の主は現れず。ダミーだったかもしれません。でも音は録音できているので、遠くで鳴らしていたのかも。相変わらず粘着しているレプストーカーどもです。


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関連記事

被害者の方のブログに共感

昨夜、また被害者の方のブログを拝見していて、心から共感した記事がありました。

枯れ木に花を咲かせる さんのブログ。
日々の集団ストーカー行為 2016年03月25日(金曜日)

常に監視され、何処にいても付きまとわれるこの鬱陶しさ、苦しさは、実際に被害に遭っている人にしか分からないものだと思います。本当に気持ち悪いし鬱陶しい、この人達から解放されたい、ただその一言です。

そして天皇家にも触れられていますが、やはりそこも同じ認識でした。
(この事をツイッターで呟いたら、パトカーと住民が連携した嫌がらせが激化)

一つ前の記事です。
日々の集団ストーカー行為 2016年02月02日(火曜日)

ここにラプト氏のリンクが貼られていたのですが、ラプト氏もミスリードっぽい所があるのになぁと、少し複雑な心境で久しぶりにそのリンクからラプト氏のブログを訪問。

タイトルを眺めていると、ケムトレイルの文字が目に入って来たので、集ストは否定するけれどケムトレイル肯定派なんだ、と何気なくクリックして読んで見たら、なんと原発事故も原爆もなかった、という驚きの内容でした。

えー?と思いつつ、更に読んでいると、実際には放射能漏れはないけれど、原発事故があった事にしないといけないので、偽装の為の放射性物質を、ケムトレイルによって日本中の空から撒いているのではないかという自説を展開。

さすがにちょっと驚いてしまいました。
RK氏も放射能は騒がれている程危険なものではないとか、ケムトレイルは妄想などと言っているので、信用に価しないと個人的には思っていますが、ラプト氏も、結局はそういう所に誘導する為の人だったのかな、と思った次第です。

※ブログに何を書こうとも本人の自由(言論の自由)であるなら、逆にその人への批判や、自分なりの意見を、誹謗中傷にならない様に自分のブログに書くのも自由ですよね?命に関わる事なので、あまり事実と違う事を言っている人がいたら指摘する事も必要ですし。

それで、さすがにそんな事はないだろうと思いながらも、ふとケムトレイル気象掲示板を見てみようと思い立ち、久しぶりに見てみると、集団ストーカー被害者の方のブログのリンクが紹介されていました。

私も以前参考にさせて頂いていた、「気まぐれです」というサイトですが、突然閉鎖されてしまい、とても残念に思っていたのですが、その記事を保存されていて転載されているとの事だったので早速訪問してみました。

電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

確かに「気まぐれです。」さんの記事がそこにあり、感激でした。内容はすぐに読み切れるものではないので、また追々拝見しようと思いつつ、この方のプロフィールや被害状況を拝見して、私とほぼ同様の被害を受けられている事にも驚きました。

最近、下の前歯の根元が削れている事に疑問を持っていたのですが、その理由も分かりました。削れている、のではなく、削られていた、または溶かされていたのです。

ほんの5秒前に考えていた事が思い出せないとか、タイプミスばかりで思う様にタイプできないとか(指の関節が強ばりスムーズに打てない)、そういうのも全部この被害だったと分かりました。

そうした事が書かれている下記リンク先の、『自己紹介』と『人類奴隷支配システムの一部としての「集団ストーカー」』の項目はぜひ読んで頂きたいと思います。
電磁波拷問・人体実験反対!

脳とコンピュータを繋がれ、無意識に操作されて加害している人も当然いるでしょうし、一方で、自分が加害している事を十分認識している確信犯もいると私も思います。特に近隣住民は確信犯でしょう。

なぜなら、脳を操作されて、無意識のうちに生活保護を受給し、集団ストーカーに加担しているとか、コンピュータのプログラムで下校の時間が変わるとかは考えにくいですから。

“報酬と引き換えに悪意をもって明確な意思を持って汚れ仕事をやっているヨゴレ犯罪者集団”(引用)

まさにこれだと思います。
その報酬が、現金だったり自動車だったり、新築の家だったり、仕事だったり、あるいは生活保護だったり・・。

そう言えば、私に付きまとっている住民は、なぜかよく車が変わります。

例えばこの方。

私と同じタイミングで何度か雪かきに出て来ていたので、もしかして・・と思っていたのですが、、


やはり、撮影している時に限ってタイミング良く戻って来るという、集スト特有の行動が“何度も”見られました。



いつも撮影するのは、1~2分程度の僅かな時間なのですが・・。


上の写真を投稿したせいか分かりませんが、その後、赤い車に変わっていました。日中もよく車が駐まっていましたが、車を買い換えられるなんて、随分と羽振りがいいのですね。

この時はヘリを撮影していたら、駐車場からドアバン。


因みに、娘がゴミ出しをしていると、それに合わせるかの様に自転車で出現して真後ろを通過。


随分と大きな前カゴを載せています。何か集めているのでしょうか?



車の話に戻りますが、これは昨日、パトカーのサイレンが鳴った為、本物なのかダミーなのか確認しようと撮影を開始した時の映像です。

サイレンの主を捜していると、このタイミングで常連さんが現れました。(サイレンの主は発見できず)









この時、少し車が映ったのですが、赤い車から、いつの間にかまた元の車に戻っています。


一体どういう事でしょうか?
1年も別の車に乗っていて、また元の車に戻るってあまりない事だと思います。

それは別の人にもあるのですが、例えばこちらのI・Hさん。












撮影はしていないのですが、以前は別のWWに乗っていました。私の集ストが始まった頃だったかも知れません。それが、1年程して、この写真の車に変わっていました。

新車を買ってまたすぐに乗り換えたのでしょうか?
日頃から不自然に見かける人の多くが、何故かよく車が変わります。

因みに下の画像の一家の駐車スペースには実に色んな車が入れ替わり立ち替わりで駐車しています。
普段乗っている外車。


朝、駐車場の雪の積もり具合を確認する際に撮影すると、ぴったりのタイミングで出て来てドアバン。


ゴミ出しから戻るタイミングで通路から出てくる兄。自転車で登校?


団地に戻ると、なぜかガードレールにもたれて母親の車を待っていた弟。(金属バットで野球をしていた人物)


最近では22-22というカルトナンバーの車がずっと駐まっています。
※後ほどここに写真を掲載します。

いずれにしても私の周辺では、こういう事の連続なのです。
ゴミ出しに出た時、車で外出する時、ベランダから撮影している僅かな時間の中で、いつも同じ人が現れるのです。あるいは特定の人が交代で現れます。大体の場合、2~3人(組)で。

これが偶然と言うのなら、一体どれだけの確率なのか考えて頂きたいと思います。
単なる偶然がここまで続く事は、確率論から見ても、不可能に近いのではないでしょうか?

こうした被害を訴えれば、被害妄想だ、パラノイアだ、統合失調症だと言われてしまうので、仕方なくこうして画像をアップしているのですが、そうすると今度は盗撮だと非難する。

でも、そういう人は分かっていて言っている加害者(火消し工作員)である可能性が高いのです。

警察も加害している、むしろ主導している以上、他にこの被害を終わらせる方法がない為、この様な手法で訴えている事をご理解下さい。

画像をストレージに保存しました。
※一部、上記画像以外も含まれます。尚、ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、苦手な方は閲覧を控えて下さい。

20160327172101b.jpg


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年以上も続いているのです。(最初に異変が起きたのは2010年でしたから、直接的な被害は2016年現在で通算6年目になります。)

これらの不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像、表現等がありましたら、プロバイダー(FC2)経由にて、削除要請等の手続きをして下さい。その連絡を受けた後、こちらで判断の上、対応致します。


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関連記事

GangstalkingとReptilian

いつも拝見しているRichard Bruceさんの動画より。



この動画の3分過ぎに出てくる人物、注意深く見て下さい。と言うか、注意深く見なくても、一目でおかしいと気が付きますね。

また勝手ながらスクリーンショットをお借りしました。
I'm sorry unauthorized copy.<(_ _*)>

この右手に持って振り回している掃除機のホース?の様なものは何?


それと、スロー再生にするとよく分かるのですが、足の左右の太さがアンバランス。歩き方もぎこちなく見えます。




私に粘着していた人にも、歩き方が不自然な人がいます。妙に内股で歩くので、何となく違和感を感じます。

それと、背中に背負っているのはリュックかと思ったのですが、もしかして子供?


というか、子供じゃなくてモンキー系に見える・・。つまりこういう事?


だから、歩き方が不自然なのではないでしょうか?

ただ、これは私の勝手な憶測です。
動画主のリチャードさん、勝手な解釈をしてしまい、すみません。(*_ _)人

それから、この動画に出てくるヘリ。






2013年1月10日に、私も同じヘリを撮影しています。





これは動画で公開しています。
正体不明のヘリコプター Fake Helicopter?


あと、これも早く動画でアップしたいのですが、私が車に乗って駐車場を出た所で飛んで来たヘリ。





しかし、操縦席をアップにすると・・・?





画像が荒くて分かりにくいかも知れませんが、これはやはり・・レプティではないかと思う次第です。


同じ方の動画を以前にも記事にさせて頂いています。
Helicopter Gang Stalking Reptilian Movies

これだけ操縦者がはっきり映っている映像は貴重だと思います。
そして、やはり人間には見えません。

それで、急に思い立って、Google+をちょっと使って見ようかと思い、この写真はこちらにも投稿しました。投稿ごとに画像をスライドショーで見られます。
https://plus.google.com/+kei0904days

↓埋め込みも出来る様です。





追記

今日リチャードさんが、NPOテクノロジー被害者の会の動画を紹介して下さっていました。


チャンネル登録者の多い方なので、海外の方にも多数、視聴して頂けると思います。

リチャードさんはレプティリアンについても言及されていますので、そうした事があると考えている私とは違い、まだ受け入れられない方、信じられない方が大半だと思いますが、その事は別としても、NPO被害者の会の動画を紹介して頂ける事は、とても有り難く思います。

この場をお借りして、リチャードさんにお礼を申し上げます。
Thank you,Mr Richard Bruce 

関連記事

エイリアンと政府、グレナダ条約、シュナイダー

普段あまり意識する事のない地下ですが、地下には一体どんな秘密が眠っているのでしょうか?

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最近、時々紹介させていただいている以下サイトですが、
アメリカで最大の爬虫類とグレーベース

リンク先より引用
メリカ政府は、この相互協力協定は、グレナダ条約と呼ばれる1954年に「グレー」エイリアンとの条約を締結しました。(フィル・シュナイダーは、不審な状況の下で1996年1月17日に死亡した)。グレナダ条約

このグレナダ条約というのが少し気になって調べてみたのですが、日本語のサイトはガンダムの情報ばかりなので、英語のサイトを少し機械翻訳で見てみました。

グレナダ条約、グラナダ条約、Greada、Grenadaが混在していて、ちょっと混乱してしまうのですが、その中で、興味を持ったサイトが下のリンク先。

フィル・シュナイダー:究極の公益通報者-エイリアンと政府

機械翻訳ですが転載します。
フィル・シュナイダー 現代のほとんどの勇気ある男 フィル・シュナイダー、1995年5月講演会 フィル・シュナイダーの死 フィル・シュナイダーは、秘密の彼の誓いをブローク&公開したのはなぜ

【rev_sliderスライダ2]

フィル・シュナイダー講演会:1995年5月

フィル・シュナイダー、非常に勇敢な男が、最近、原因彼はまだ彼の首に巻き付けピアノ線との彼のアパートで死体で発見された1996年1月に軍事スタイルの実行のように見えるものに命を失いました。 いくつかの情報源によると、彼は残酷に殺される前に繰り返し拷問されていました。 フィル・シュナイダーは、地下拠点の構築に関与していた元政府のエンジニアでした。 彼はダルシー地下基地で大グレイズと米国のインテリジェンスと軍の間で1979年の火災の戦いを生き残るために3人の一人でした。

1995年5月には、フィル・シュナイダーは、彼が発見したものについて講義を行いました。 7ヶ月後、彼は拷問を受けて、彼は以前働いていた誰のためのものに殺されました。 この男の最後の行為は見過ごされるべきではありません。

「それはので、私は直接* *この材料について誰にも教えていない危険にさらさ感じる連邦政府の恐ろしい構造です。 どのくらい私はこれが誰の推測です行うことができるようになります。 しかし、私はこの話は4つの主要なトピックに分割されようとしていることに言及したいと思います。 これらの各トピックでは、あなたの人々はあなたが愛国者であるか否か、に関与しているかについて、いくつかのベアリングを持っています。

「私はあなたがこれらのアメリカは美しい場所であることを知ってほしいです。 私は70以上の国に行っている、と私はこれらの米国のような美しさを持っているどの国だけでなく、その人の素晴らしさを、覚えていないことができます。

「あなたに私は基本的に何の概観を与えるために、私はオフに開始し、エンジニアリングの学校を通って行きました。 私の学校の半分はそのフィールドにあった、と私は地質技術者だけでなく、軍事、航空宇宙アプリケーションの両方を持つ構造エンジニアという評判を築い。 私は限り新世界秩序と呼ばれているものなど、いくつかの重要性を持っている米国では二つの主要な拠点を構築役立っています。

最初のベースはダルシー、ニューメキシコ州では1です。 私は外国人ヒューマノイドとの銃撃戦で1979年に関与していた、と私は生存者の一人でした。 私はおそらくあなたが今まで聞くことだけ話し生存者です。 他の二つの生存者は近くのガード下にあります。 私は、全体の動作の詳細なファイルを知っている1つしか残っています。 六十6秘密のサービスエージェント、FBI、ブラックベレーなどは、その銃撃戦で死亡しました。 私はそこにいた。

「ナンバーワンは、私はあなたを伝えるつもりだものの一部は非常に衝撃的なことになるだろう。 私はあなたを伝えるつもりだものの一部は、おそらく非常に信じられないことになるだろう、しかし、代わりにあなたのメガネを置くこと、私が上で、あなたの「scepticals」を入れていただくようお願いするつもりです。 しかし、あなた自身の宿題をすること自由に感じなさい。 私は、情報自由法は上に行くことはあまりないですが、それは我々が持っている最高の知っています。 現地の法律図書館は、議会のレコードを探すために良い場所です。 一つは自分の宿題をし続けるのであれば、その後1は国に関して警戒を立ってすることができます。

大深度地下軍事基地とブラック予算

"私はそれがそうであったと信じていなかった場合、私は私の人生を愛し以上に住んでいますが、私は今あなたの前に立っていないだろう、私の人生を危険にさらす国を愛します。 この講演の前半では地下深く軍事基地と黒の予算を気にする予定です。 ブラック予算は米国の国民総生産の25%を穀倉秘密主義の予算です。 ブラック予算は現在、年間$ 1.25兆消費します。 少なくともこの量は、地下深く軍事基地に関係したもののように、黒のプログラムで使用されています。 現在、米国では129深い地下軍事基地があります。

「彼らは、1940年代初頭以来、絶え間なく、これらの129塩基の昼と夜を構築してきました。 それらのいくつかは、それよりもさらに先に建設されました。


これらの塩基は、基本的には地下数冊の本がこの活動について書かれているマッハ2までの速度を有する高速磁気LEVITON列車によって接続された大都市です。 アルBielekは、そのうちの一つの私の唯一のコピーを持っています。 リチャード・スーダー、博士アーキテクト*は、このことについて話をすることによって自分の命を危険にさらしています。 彼は深い地下軍事基地に政府機関の数と働きました。 あなたはアイダホ州では、住んでいる場所の周りでは、それらの11があります。

*( 編集者注:リチャード・スーダーは- 、リチャードSauder氏、博士、地下拠点の研究者と本の著者と混同しないように、「地下拠点とトンネルは:どのような政府が隠そうとしているのですか?」)

「これらの塩基の平均深さはマイル以上である、と彼らは再び地下基本的に全体の都市です。 彼らはすべてのサイズは2.66と4.25立方マイルの間にあります。 彼らは、1日に7マイル長いトンネルを掘削することができ、レーザ穿孔機を持っています。 黒のプロジェクトは、私たちが知っているように違法である議会の権威を避けます。 今、新世界秩序は、これらの塩基に依存されています。 私はNWOが関与していたことを私は彼らに取り組んでいた時に知っていたなら、私はそれを行っているだろう。 私はむしろ広範囲に嘘をつきました。

軍事技術の開発

「基本的には、限り技術に関しては、蒸散毎暦年のために、軍事技術は、約44.5年に増加します。 彼らが、真空管技術の使用を通じて、文字通り1つの場所から消え、別の場所に表示される可能性が船を作成することができました1943年にその背中を理解することは容易である理由はここにあります(編集者注:。証拠としてこのステートメントこと本物だ、と」で無料の電子書籍を読んで、軍がフィラデルフィア・エクスペリメント以降にアップしているか見て火星レコード )」

(注:これはまた、Kindleのを含め、携帯電話技術を含んでいます)

私の父、オットーオスカーシュナイダーは、戦争の両側に戦いました。 彼はもともとUボートの船長だった、とキャプチャされ、米国に送還されました。 彼は、このような原爆、水爆とフィラデルフィア・エクスペリメントなどの懸念の異なる種類の、で関与していました。

彼は私がそのテストの元の写真を持って、そして写真にもUFOのは、高速で爆弾サイトを逃れ示す7月12日、1946年にビキニ島で最初の原子テストの写真を撮った高速度カメラを発明しました。 ビキニ島は、一度に、特に水の下で、それらがはびこった、と原住民は、その動物が骨抜きされているとの問題を抱えていました。 当時、マッカーサー元帥は、次の戦争は他の世界からエイリアンであろうと感じました。

「とにかく、私の父は、フィラデルフィア実験と同様に、他の実験についての理論家との基礎を築きました。 何それは私と関係があるのでしょうか? 彼は私の父だったという事実以外に何もありません、。 私は彼が他の側に何をしたかに同意しないが、私は彼がここに来るのは根性がたくさんあったと思います。 彼はドイツで嫌われました。 彼を殺した人には、金で支払う$ 1百万の報酬は、ありました。 明らかに、彼らは成功しませんでした。 とにかく、戻って私たちの話題に-地下深く拠点。

米国政府とエイリアンの間GREADA TREATY

戻る1954年、アイゼンハワー政権の下で、連邦政府は、米国の憲法を回避し、エイリアンのエンティティとの条約を形成することにしました。 それは基本的に関係する外国人が取ることができることを合意しました1954 Greada条約を、と呼ばれていました。いくつかの牛や少数の人間に自分の注入技術をテストし、彼らは関係者の詳細を与えるために持っていました。 彼らがすべてでそれを遵守していないことを決めたまではゆっくりと、外国人は、掘り出し物を変えました。

戻る1979年に、これは現実だった、とドゥルセでの火災の戦いはかなり事故によって発生しました。 私はおそらく最も深いベースでドゥルセ、で深い地下軍事基地のほかの構築に関与していました。 これは、7レベルと深い2.5マイル以上をダウンします。 その特定の時点で、我々は砂漠に4つの別個の穴を掘削していた、と私たちは一緒にそれらをリンクし、一度に大きなセクションを吹き消すつもりでした。

私の仕事はホールを下ると岩石試料をチェックして、特定の岩に対処するための爆薬をお勧めすることでした。 私はそこにダウン向かっていたように、私たちはそうでなければ、私はそれらの2ショット大グレイズとして知られ、外宇宙人でいっぱいだった大洞窟の中に自分自身を発見しました。 その時、そこに30人がいました。 これは開始後、約40以上が降りてきて、それらのすべてが殺されてしまいました。

私たちは、既存の外国人の全体の地下基地を驚かせていました。 その後、我々は、彼らがおそらく万年、長い時間のために私たちの惑星に住んでいたことが分かりました。 これは、古代の宇宙飛行士の理論の背後にあるものの多くを説明することができます。

「とにかく、私は私に穴を吹いたし、私にコバルト放射線の厄介な線量を与えた自分の体の上の箱だった彼らの武器の一つ、と胸を撃たれました。 私はそのため、がんがありました。

私はエリア51、ラスベガスの北で仕事を始めるまで、 "私はUFOの技術で本当に興味が取得できませんでした。 1979年事件後療養約2年後、私はモリソンとたKnudson、EG&Gや他の企業のために働くために戻りました。

エリア51で、彼らは独特の宇宙船のすべての種類をテストしました。 どのように多くの人がここにボブ・ラザーの話に精通していますか? 彼は、これらの工芸品の一部に推進要因を解読しようとしているエリア51で働い物理学者でした。

政府派閥、鉄道車とシャックル契約

「今、私は、連邦政府の活動について非常に心配です。 彼らは、国民に嘘をついた上院議員をstonewalled、そしてエイリアンの事項に関して真実を伝えることを拒否してきています。 私は上に行くことができます。 私はむしろ不満を持つだということを伝えることができます。

最近、私はポートランド、オレゴン州に住んでいる場所の近くに住んでいた人を知っていました。 彼は、彼らは鉄道車両を作るガンダーソン鉄骨製作、で働いていました。 今、私は30年のよりよい部分のため、この仲間を知っていた、と彼は静かなタイプのようなものでした。 彼は興奮し、1日に私に会いに来た、と彼は私に言った、「彼らは囚人の車を構築している。 "彼は緊張していました。 ガンダーソンは、彼は言った、シャックルの143ペアで107200全長鉄道車両、それぞれを構築するために連邦政府との契約を持っていました。 この巨大なプロジェクトで11下請業者があります。 たぶん、ガンダーソンは、契約のために20億ドル以上を得ました。 ベスレヘム・スチールおよびその他の鉄鋼衣装が関与しています。

彼は私にノースポートランドの鉄道ヤードでの車の1台を示しました。 彼は正しかったです。 あなたは107200回143回11を掛ける場合は、約15,000,000を思い付きます。 これはおそらく、連邦政府に反対する人々の数です。

これ以上あなたは、オフィスの外にこれらの人々のいずれかを投票することはできません。 政府の私たちの現在の構造は、「テクノ」、ではない民主主義であり、それは封建主義の一形態です。 これは、米国の共和国とは何の関係もありません。 これらの人々は神レスであり、公立学校での祈りを制定しています。 あなたは学校で祈るための$ 100,000懲役2年以下の罰金を取得することができます。

私たちはより良い行うことができます信じています。 私はまた、連邦政府は、米国の人々に奴隷の策略を実行していることを信じています。 私は非常に良いスピーカーではないけど、誰かが私に弾丸を置くまでは、これらの残虐行為については、このようなグループに話をすること価値があるので、私は、私の口をオフに撮影しておこう。

アメリカのブラックプログラムの請負業者

「他の問題があります。 私はいくつかの興味深い1993年の数字を持っています。 29プロトタイプステルス機は、現在のところあります。 これらのための米国議会5ヵ年計画の予算は$ 245.6百万円であります。 あなたはその金額のためにこれらの黒のプログラムのためのスペアパーツを購入することができませんでした。
だから、私たちは嘘をついてきました。 黒の予算はおよそ$ 1.3兆隔年です。 兆千億です。
兆ドル11トンの重量を量ります。 米国議会は金のこの秘密の鍋に関わる本を見ることはありません。 EG&G、ウェスティングハウス、マクドネル・ダグラス、Morrison-たKnudson、ワッケンハットセキュリティシステム、ボーイング航空宇宙、Lorimar航空宇宙、フランスでAerospacial、Mitsibishiインダストリーズ、ライダートラック、ベクテル、* IGファルベン*、プラスより多くの何百ものホスト:ステルスプログラムの請負業者。
これは、我々はとしてfreedom-愛情のある人まで生きたことになっているものはありますか? 私はそう信じていません。

スターウォーズと見かけエイリアンの脅威

「それでも、軍事予算の68%は、直接または間接的に黒の予算に影響されます。 スターウォーズは、ステルス兵器に大きく依存しています。 私たちは離れて撮影したエイリアンのディスクをクラッシュしていなかった場合ちなみに、ステルスプログラムのいずれも利用可能でなかったでしょう。 それのどれもありません。

あなたの中には、「スペースシャトル」は「往復」されているものを尋ねるかもしれません。
スペースで粉砕され、地球の表面に生成することができない特殊な金属の大きなインゴット。 彼らはそれらを生成するために宇宙のほぼ真空を必要としています。
私たちも、真実に近い何かを言われていません。 ロック、ストックとバレル-私たちの政府高官は、ドレインを私たちにダウン販売していると信じています。

数週間前まで、私はRyolite-38のクリアランス率で米国政府によって採用された-世界で最高の1。
私はスターウォーズプログラムはエイリアンの攻撃を防止するためのバッファとして機能するためだけに存在すると信じて-それはすべての人からお金を集めるための唯一のおもちゃだった「冷戦」、とは何の関係もない-何のために? 全体の嘘が計画され、最後の75年のために実行されました。

ステルス航空機技術の米国政府機関による使用と国連

「ここの人々のための情報の別の部分です。 麻薬取締とATFは、その業務の予算の40%のためのステルス戦術的な武器に依存しています。
1993年のこの、および図は、以来、大幅に上がっています。 国連は戦略研究と国連報告書3092センターによると、1990年から1992年まで、その集団的世界全域での事業活動のうち28%以上をアメリカのステルス機を使用していました。

ステルスとデルタフォースのガーディアン:「ボスニア紛争

「ステルスのガーディアンは:私たちの最もよく保たれた秘密を守る警察の少なくとも三つの異なる分類があります。

ナンバー1、軍事統合戦術部隊(MJTF)は、時々デルタフォースやブラックベレー帽と呼ばれ、主に世界中の様々なステルス機を保護するために使用される多国籍戦術的な力です。

ところで、構築された172ステルス機がありました。 テンはクラッシュしたので、最後の数は約162ビル・クリントンであった国連の約6週間前にそれらを離れて署名しました。 実際にボスニア紛争を開始するために、デルタフォースは秘密の狙撃力としてブッシュ政権の最後の日の間にボスニアに渡って送信されたことを指摘し、彼らは論争の両側にポットショットを取り始めたことがありました政治的な目的のために投与を後続によって使用されるであろう。

米国で爆弾テロ

「私は、世界貿易センター爆破事件の報告をしないが長すぎる前に雇われました。 ( 編集者注:これはこれは、パーキングエリアを損傷した最初の世界貿易センター爆破事件で911ありません )。

私は化学爆発物の90いくぶん奇妙な品種を知っているので、私は雇われました。 私は右の爆発の後に撮影された写真を見ました。 具体的には、パドリングし、溶融しました。 鉄鋼、鉄筋は文字通り、元の長さよりも長い6フィートまで押し出しました。

小さ ​​な核兵器-それを行うことができる唯一の武器があります。 つまり、建設型核デバイスです。 彼らはそれが損害を与えた硝酸爆発だったと言うとき、明らかに、彼らは100%、人々が横たわっています。
彼らが親権を持っている人は、おそらく犯罪をしませんでした。 実際のところ、私が親権で開催された同グループは、このようなニューヨークでユダヤ教のラビを殺すなど、他の犯罪をやったことを信じる理由を持っています。 しかし、私はさらにオクラホマシティの最後の爆発で、彼らはそれをやった硝酸や肥料爆弾だったと言っていることを言及したいと思います。

「まず、彼らが出てきて、それが千ポンドの肥料爆弾だったと述べました。 そして、それは1500でした。 その後、2000ポンド。 それが今は2万。 あなたはライダートラックに肥料2万ポンドを置くことができません。 今、私はそれ自体、爆発物を混入したことがありません。 私は化学構造や建設爆発物の適用を知っています。 私の評判は、それに基づいていました。 私は、米国の13以上の地下深くの軍事基地をくりぬく助けました。 私はスペインで、イタリアでは、西ドイツでは、マルタのプロジェクトに取り組みました。

私は、硝酸塩の爆発はほとんどありませんオクラホマシティ連邦政府ビルの窓を粉々にしないことを経験からあなたを伝えることができます。 それは少数の人々が死亡し、建物外に面しの一部をノックしたが、それは損傷のようなものを行ったことはなかっただろうだろう。 私はに嘘をついてきた、と私はもはやそれを取っておりませんので、私はあなたに嘘をついてきたことを言っていると信じています。

アメリカでは共和党の契約の真相

「私たちは現在のレートで、この国に残って生活の6ヶ月よりもあまり多くを持っているこの時点で知覚しないでください。 私たちはこの国を台無しにしているので、多くの邪悪な人々によってリトル・レッドレシピ泥棒は誰だ !? されているので、私たちは、世界の笑い者です。 私たちはより良い行うことができると思います。 私は45人以上の人々が自分の将来について真剣に心配していると思います。 私はあなたによっていくつかの恐ろしいシナリオを実行するつもりです。 アメリカとの契約。 これは、アドルフ・ヒトラーは、私たちはもっとうまくできると信じて1931年にドイツを破壊するために使用するのと同じ用語が含まれています。 アメリカとの契約は、憲法と権利章典を離れて引き裂くために私たちの連邦政府による土壇場の努力です。

ブラックヘリコプターのプレゼンスに関する統計

黒いヘリコプター。 64,000を超える黒いヘリコプターは、米国であります。 経つ毎時間については、内蔵されているものがあります。 これは私たちのお金の適切な使用はありますか? 彼らは私たちを奴隷にしようとしていない場合はどのような連邦政府は、のために64000戦術的なヘリコプターを必要としません。 全体の軍隊が世界中で64,000を必要とする場合、私は疑問です。 全世界には多くのことを必要とする場合、私は疑問です。 LIDARとコンピュータが強化されたイメージングレーダを搭載した157 F-117Aステルス機があります。 彼らはあなたの家の上空を飛行するときに、部屋から部屋へ歩いて見ることができます。 彼らは、30,000マイルに1インチの変化限界と空気から家の中のオブジェクトを参照してください。 それはつまり、どのように正確です。 今、私は長い時間のために連邦政府で働いていた、と私は、彼らが彼らのビジネスを処理する方法を正確に知っています。

政府の地震デバイス

「連邦政府は現在、地震装置を発明しました。 私は地質学者、と私は私が何を言っているか知っています。 日本では阪神淡路大震災では、通常の地震のように何の脈波がありませんでした。 なし。 1989年、サンフランシスコの地震がありました。 そのいずれか1とのパルス波がありませんでした。 これは、悪の目的のために使用されているテスラ装置です。

エイリアン排泄物に基づいて生物兵器としてエイズ

我々はそれを知っているように、黒予算のプログラムは、科学を打倒しています。 米国の人々に対して使用される生物兵器だった1972年にシカゴの国立令研究所によって発明されたエイズ、イリノイ州を見てください。 私はこれを知っている理由は、私は方法によってアトランタのCDCを介して、この日に運転中である戦略的サービスのオフィス、によってドキュメントを見ているということです。 彼らはウイルスを作成するために、動物、人間とエイリアンヒューマノイドの腺排泄物を使用していました。 政府がで酒を酌み交わすことされているこれらのエイリアンヒューマノイドは最悪のニュースです。 なし-それらの細菌に対して全く防御があります。 彼らは恐ろしい結果の生物兵器です。 地球上のすべての外国人を単離する必要があります。

「サダム・フセインは、類似の生物学的武器で350万クルド人が死亡しました。 私たちは、この惑星の人々は、このに値しますか? いいえ、私たちにはありませんが、我々はそれについて何もしていないされています。 我々は無駄にすべての瞬間は、私たちは地球上で他の人にひどい仕打ちをしています。

今、私は私があるため、連邦政府のための私の仕事の関係で契約した癌で死にかけしています。 私は6ヶ月住ん可能性があります。 私はしない場合があります。 私はあなたに一つのことを教えてくれます。 私は私がのように発言し続けると、多分神は私に私の頭をオフに話をするの命を与えます。 私はそれが私の頭をオフに話をするのにかかるすべての法律を破るます。

最後の22年間の私の親友のイレブンが殺害されています。 殺人のエイトは「自殺」と呼ばれた私はラスベガスで話をしました前に、私は29パームスの近くに、ダウンジョシュアツリーに友人を運転しました。 私はニードルズ、カリフォルニア州に到達するために山に行きました、と私はウジを持っていたそのうちの一つG-14プレートを持つ2つの政府のE-350バン、乗員のカップルと、それぞれが続いていました。 私は、彼らがいた正確に誰が知っていました。 私は19回を話したし、おそらく45,000人に達しました。 まあ、私は先に彼らの持って、道路の真ん中で停止しました。 これらは両方とも私の両側にと渓谷ダウンしました。 これは、そのは取るつもり何ですか? 私は私のセキュリティカードをカットし、政府に返送され、そして私が脅かされた、と私はされている場合、私は、政府の構造と全体計画について、インターネットにドキュメント14万ページをアップロードするつもりだったことを、彼らに言われました。 私は既にそのタスクを開始しました。

"どうもありがとうございました。"

1995年5月講演の終わり



シュナイダー氏の動画


同じく、META TECHサイトより。
破壊されたケムトレイルは- cloudbusterを構築するための方法-戦いに参加します


下の記事では、何とシェイプシフターを見破るコードがあるらしいのですが、キリスト教信者ではなくても使えるのでしょうか?物は試しという事で、やってみてもいいかも知れません。
How to See Shapeshifters

この記事の「宣言する」コードを、日本に合わせて解釈するとこの様になるのではないでしょうか。
因みに「disillusion」は、迷いから覚ます、幻滅させる、迷いから覚めること、覚醒、という意味の様です。

「イエスの名において、私は(私の町の名前)のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for (name of my town)

「イエスの名において、私は(私の市の名前)のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for (name of my city)

「イエスの名において、私は(私の国の名前)のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for (name of my country)

「イエスの名において、私は地球のための幻滅のコードを破ります"
In Jesus name I break the Code of Disillusion for Earth

記事内に埋め込まれている動画です。


もしこの宣言をする事によって、彼らの正体を見る事ができるのなら、あるいは、彼らが人間にシェイプシフトし、人類を欺き続けるのを妨害する事ができるなら、これは試してみる価値はあると思います。

よく悪魔崇拝者の動画を見ると、心底イエスを嫌っていて、憎んでいるのが伝わってくるのですが、逆に見れば、そこまでしてイエスを憎む理由があるからこそ、イエスを侮辱し憎しみの感情を露わにするのではないでしょうか。

つまり、自分達にパワーを与えている悪魔(サタン、またはルシファー)にとって、イエスの力は絶大であり脅威であり、イエスの前に悪魔は無力だからなのではないでしょうか?

だからこそ、キリスト教内部が、今やサタニストだらけになっているのだと思います。
私はキリスト教徒でも信者でもないので詳しい事は分かりませんが、やはりそこには何か大きな秘密がある様に思っています。ただし、キリスト教を騙る、あるいは敬虔な信徒を装ったカルトは大嫌いです。嫌悪感しかありません。

参考

「グレナダ条約」英文検索
The Grenada Treaty

ニューメキシコ・ドゥルセ地下基地の幽霊エイリアン





これらの情報の真偽を全て確かめる事は不可能ですが、やはりこうした存在(エイリアン・爬虫類人)などが、私達人間に影響を及ぼしている、というよりも、人間を支配していると思えてなりません。

集団ストーキングの加害者に関しても、本当に人間なのかと思ってしまう事が何度もあります。あの狙い澄ました様なタイミング。仮に、工作員が待ち伏せしていたとしても、中々あれだけの高確率で成功するものではないと思います。

特に、カメラを向けたその瞬間に現れる特定の車両。他の車の走行している公道で、一体、どうやって時間を調整しているのでしょうか?


*・*・*

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