海外の動画より 2016-5-25

また興味深い動画を発見しましたのでご紹介します。

動画を見ていると、不審なシーンが多数あり、つい調子に乗ってものすごい数のスクリーンショットを作成してしまいました。動画主の皆様、大変申し訳ありません。m(._.)m

ギャングストーカー達が普通の人間ではない、私はそう確信しているのですが、それをどうしても伝えたい、という一心で、この様な行動に出ているのですが、ぜひご理解頂けたらと思います。尚、動画主の方から、削除等の要請がありましたら、削除させて頂きます。

画像はストレージに保存させて頂きました。
リンクは下にあります。

まず動画をご覧下さい。

この動画に出てくる女性、はっきりシェイプシフトしているのがわかります。


これも有名なインタビューのシーンですが、やはりこの人もシェイプシフターだった様です。多分、周りにいる関係者も・・。


私達人間は、こうした成りすまし人間達がプロデュースした偽旗事件や事故のニュースばかりを見せられて来た、という事ではないでしょうか。そしてそれに一喜一憂して、恐怖心から発生するネガティブエネルギーを提供させられて来たのでしょう。


このタイトルは大正解ですね。



この動画も、見た瞬間に違和感を感じて、全画面でスロー再生して見てみたのですが、やはり、、という結果でした。



↓このギャングストーカーは露骨ですね。



こちらも被害者の方が撮影された動画です。不審な人物と車が、遠巻きに被害者の方を監視している様子が分かります。



以下、ストレージのリンクです。残りの画像は随時追加します。


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尚、私がこの様な方向で追求している事を快く思わない方、あるいは、この様な事が信じられず、まるで私が、カルトか何かに取り憑かれたかの様に盲目的に暴走していると思われて、心配して下さる方もいらっしゃる様です。

ですが、私は正気です。検証と分析を積み重ね、自分なりに確信を得たからこそ、この様な方向性になっているのであって、決して気が触れた訳ではありません。

その探求心や追求心を、こうした世界の事を信じていない人に少々咎められたり諭されたり、あるいは馬鹿にされたり、「その様な事は言わない方がいい」と言われたからと言って、簡単にその方の意向に添ったり、意見や主張を受け入れる事はできません。

ある人が○○は△△である、と断言していたからと言って、必ずしも皆がそれに納得したり同意するとは限りません。別の人には別の考えや主張や結論があるのですから。それを、自分はこう思うのだから他の人もそう思うはずだ、思わなければならない、思うべき、思わない人間は間違っている、と思う事自体がそもそも間違いではないかと思います。

他の方からのアドバイスや意見は有り難いとは思いますが、自分の信念や考えよりもそれらを優先する事はありません。というよりも、これは当然の事ではないかと思います。

皆さんは、簡単に人に意見を変えられてしまう人を信用できますか?
誰かがこう言えばそれに同調し、別の人が違うと言えばまたそれに同調する、その様な主体性のない人、他人の意向で簡単に自分を変えてしまう人の言う事を信用しようと思いますか?

私がレプティリアン云々と言っているから、危険な方向に誘導されていると心配される方もいらっしゃいますが、少なくとも私は、冗談やノリやネタやいい加減な気持ちで、この様な事を追求し言及しているわけではありません。爬虫類人?宇宙人、そんなものはいない、もっと現実を見た方がいい、と誰かに言われたからと言って、そう簡単に今の考えや方向性を変えられるわけがありません。

そもそも、多くの人が現実と信じて疑わないその現実とやらは、本当に本当の現実ですか?という疑惑を持っている人間に対して、その様な言葉はナンセンスです。

この様な事を言うと、自分の考えや意見に固執して、他人の意見など聞く耳を持たない頑固な石頭人間の言い分だ、と思われるかも知れませんが、それは、自分の欠点も間違いも一切認めないというのとは全く別の話です。それを混同して欲しくはないのです。

では逆に、その方の主義主張の根幹を成す部分、例えば反安倍政権の人に、あなたは安倍政権を支持した方がいい、と言ったとします。はいそうですか、では今日から安倍政権支持派に鞍替えします、などと簡単に意見を変えられるでしょうか?

皆、多種多様な価値観を持って生きているのであり、主義主張は違うのですし、他人に強制や強要したら、酷い場合は犯罪(強要罪)ですから、自分と他人との境界線というものをしっかりと認識し、他の人の領域に土足で踏み込まないという前提が重要なのではないでしょうか。

いくら自分が「良い事」、「正しいと思う事」であっても、必ずしも他の人がそう思っているとは限らないのですから・・。

それに他の人の思惑ばかりを気にして、自分の本当に言いたい事も言えないのでは、一体何の為にネットで活動しているのかという事になります。誰かのOKが出なければ、自分の本当に追求したい事も追求できないなら、とっくにネットをやめていると思います。雇われ工作員ではあるまいし。しかも給料の支払われない工作員って何?と。

ツイッターで見かけたのですが、この様な情報も。
流出資料から中国ネット工作員の実態が明らかに 反政府的な言論を抑える意外な手法とは?

日本にもこういうのが多数、蔓延っていますね。話題をすり替えて火消しを図る工作員。特に集ストの火消しの必死さと来たら、もう笑ってしまうレベル。理屈も道理も通じない。なり振り構わず、きちがい、妄想、統合失調症の3本の矢を次々に放って来ますから、実に分かりやすい。

いずれにしても、私は私の信じる道を進みますので、その様なアドバイスや提言は不要です。どうかお気遣いのない様、お願い致します。助けが必要な場合は、自分から助けを求めますので、そうでない場合はアドバイス、提言は不要です。尚、明らかな間違いをご指摘頂いた場合は訂正致します。

また、私の発信する内容が信じられなかったり、不快に思われる方は、どうか遠慮なく私から離れて下さい。ツイッターでもフォローを外して頂けばこちらもフォローを外させて頂きます。それを以て、その方の意思表示と受け止めます。そして、その事を根に持ったり、粘着して仲間内で陰口を言う(ツイートする)様な見苦しい真似はしません。逆に私からフォローを外したりブロックさせて頂く場合もあるかと思いますが、意見や方向性の相違という事でご容赦下さい。

人は皆、考えている事も性格も、生きてきた境遇も違いますから、全く同じ考えの人はいないと思います。特に私は、自分を抑えて(殺して)まで人に合わせる事が大の苦手で、それは苦痛以外の何ものでもないのです。例え同じ被害者の方であっても。

これは子供の頃からの性格で、昔から、型や枠に嵌められる事が大の苦手でした。それは今も同じです。

集ストの被害だけでも苦痛なのに、誰かの顔色を伺ったり、誰かの意見に合わせなければならないとなると、現状での許容量をあっさり超えてしまい、更なる精神的な負担となる事を、どうかご理解下さい。

そして、私は誰かに自分の意見を押しつけたりはしません。ですから、どうか私にも意見を押しつけないで下さい。

それでも尚、私が心配で心配で仕方がないという方は(その様な奇特な方はいらっしゃらないと思いますが)、寄付という形で支援して頂く事も可能です。(-_-)

それが今の私に取っては一番有り難いのですが、そこまでの気持ちがないのに、私の方向性に注文を付けないと気が済まない、小言を言いたい、という方は、どうか私のサイトやツイッターから離れて頂けたらと思います。それがお互いの為でもありますし、時間を無駄にしたくありません。

ただ、ご支援頂いたからといって、私がその方の意見や方向性に従うという事ではありませんので、そこはご了承頂きたく思います。

そもそも、ネットでは皆それぞれがそれぞれに思う事を思う様に発言しているのに、なぜ私にだけ?という疑問が残ります。

もし苦言を呈するのなら、ヘイトスピーチ規制法が通過してしまった今、ヘイト気味の発言や暴言を吐いている人達にこそ、注意を促して頂きたいと思います。

ヘイトスピーチ法が成立 「教育や啓発」国の責務と規定 「不当な差別的言動は許されない」

これと同様に、「UFO・レプティリアン・宇宙人に関するスピーチ禁止法」なるものが成立したら、私もこの様な追求は止めようと思います。(^-^;)

私の方向性に疑問を持ち、こうした方がいい、こういう事はしない方がいい、とアドバイスをせずにはいられない方は、逆に↓この様な思考に陥っていませんか?

考えの違いはそれぞれ違うことを理解し他者に押し付けるのは辞めよう。

善意のつもりが女性を不快にさせてしまった!善意という名の迷惑について知っていますか?

「善意の見返り要求」という呪いの思考

上のリンク元の記事ですが、特にこの部分は私も全く同じ考えですので引用させて頂きます。
■改善案2:不用意な介入を辞め、発信していく

 これは今まさに私がやっていることですが、情報を拾いたい人、拾って救われる人が勝手に持って行ってくれる発信型のものにする。

私の場合は自分自身のマインドログであり、これまでの人生の教訓のシェア(善意の押し売り)をやっているわけですが、これをじゃあ特定個人に、というやり方ではなく、あえてブログとして発信しています。

個人へはあくまで、相談を受けたらやる、というスタイルです。

拾いたいものだけ拾える状態にしておく、ということで双方にとって押し付け感押し付けられ感が無いままに、伝えたいことが伝わっていく、というのは合理的であるかな、と思っております。

未だ模索している段階ですので、どうなんでしょう。

一つ確かなのは、特定個人に向けたい強い正義感、冒頭の見返り欲求の呪いは随分と霧散していっていると感じます。


私も全く同じ考えです。あまりにも同意してしまうので、文字を強調しすぎてしまったくらいです。(^-^;)

つまり、情報を拾いたい人が勝手に拾って行ってくれたらそれでいい、というスタンスです。逆に、自分から情報の押しつけ(押し売り)はしたくないし、されたくないのです。

一方的に発信する中で、もしも私の情報に価値を見出して頂き(あるとすればですが・・)、それに対する対価とか、もっとこういう情報が欲しいという気持ちの表れとして支援して頂けるなら、それは有り難く受け取らせて頂いて、また新たな情報を提供させて頂いたり、できるだけ価値のある情報を提供できる様に頑張ります、というスタイルに辿り着いたのであって、お金目当てと思われるのは心外です。

ただ、一つだけ念を押しておきたいのは、私が何の価値も提供できていないのに、ただお金だけを要求している“タカリ”とは違うという事です。そこは勘違いなさらないで頂きたいのです。

このサイト、あるいは動画にしても、何の価値もないゴミ情報だと思われるのでしたら、別にお金など払う必要もなく、無料でサイトや動画を見て終わりでいいのです。いえ、価値がないと思われるのでしたら、無理して見る必要さえないのです。その時間をもっと別の有益な事に、どうぞ使って下さい。

私は誰かを自分の考え方に染めようとか、自分の活動に取り込んで利用しようとか、特定の方向に誘導しようとか、そんな事をしたいわけではなく、またその様な気持ちはサラサラなく、興味も関心もありません。

この奇妙な世界で起きている事を伝えたいという抑えがたい気持ちから派生しているのですから、紛れもない私自身のエゴである事は認めます。しかし、そのエゴから派生した情報であっても、誰かにとっては意味のあるものであったり、必要な情報かも知れないし、もしかしたら何かの役に立つかも知れないと、不遜にも思っているのですから、これも、どうしようもない私のどうしようもない一面だと思って下さい。

そんな私がただ一つ望む事は、自分がこうして活動できる間に、私が見たもの、体験した事を発信し伝えたい、表現したい、ただそれだけなのです。それが叶えば、例えこんな惨めな人生であっても十分満足してこの世を去る事ができると思います。

そして願わくば、この集団ストーキングという卑劣な犯罪をなくす為に、ほんの少しでも役に立ったのなら、それでいいとさえ思っています。私一人にできる事など微々たるものですから。何も変えられなかったとしても、十分頑張った自分に満足して、この世に未練や恨みを残さずに旅立てると思います。

ただ、こうした活動も収入が殆どない状態で継続する事は不可能ですので、この様な形を取っているのですが、この先どうなるかは分かりませんし、事情や状況によっては、突然閉鎖(休止)もあるかも知れません。

そうなってしまった場合は、ご支援下さった方々を裏切る結果となってしまうかも知れませんが、どうかご容赦下さい。それまでは出来るだけ頑張るつもりです。
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ストーキングが妄想ではない理由

被害者が集団ストーキングされていると主張すると、必ずついて回るのが、否定的な意見。

そんなのは思い過ごし
単なる偶然の一致
気にしすぎ
自意識過剰(←お前みたいな価値のない人間に・・という否定工作員の論拠)
被害妄想
統合失調症

でも、決してそうではない事を、わかりやすく例を挙げて説明します。

例えば、自分に付きまとっている人物がA~Eの5人(5家族)いたとします。私の行動と、これらの人物の行動は、以下の様なパターンの連続です。

1日目
朝、出掛ける為に駐車場に向かう途中、ある部屋の前を通過する瞬間、Aが部屋から出てくる。

2日目
朝、ゴミ出しに出て部屋に戻る際、同じ時間帯にゴミ出しに出て来たBとすれ違う。

3日目
外出から戻り、車から降りるタイミングでCの車が戻って来る。

4日目
ベランダから撮影を始めると、数秒後にDの車がその場所を通過する。あるいは団地に入ってくる。

5日目
朝、ゴミ出しに出ると、前回とは時間が違うのに、またBもゴミ出しに出てくる。

6日目
出掛ける為に、部屋を出て鍵を掛けていると、Eが部屋から出て来て、階段を降りていく。

7日目
ベランダでヘリを撮影していると、Dの車が出て行く。

8日目
外出する為、車に乗り込むとAも車に乗り込み出掛ける。

9日目
駅から戻ってきてゴミ収集所の前を通過する際に、またBがゴミを出している。(時間帯は、大体同じ時もあれば30分~1時間程度異なる時も)

10日目
高速パトカーが通過したので撮影をした後、ついでに少し道路側を撮影。すると数秒後にAの車が県道から左折して団地に入って来る。

11日目
外出から戻り、階段を上っていると、上からEが降りてくる。

12日目
やはり外出から戻り、階段を上っていると、Eの息子が階段を降りて来る。

13日目
荷物を部屋に入れる為に玄関ドアを開けていると、Eの息子が部屋から出て来る。

14日目
夜、空の撮影をしていると、ドアバン。確認すると、買い物から帰って来たB親子の姿が。

15日目
外出する為、車に乗り込むと、その直後にまたもやAが出て来て車に乗り込む。






この様な状況が、数年前からエンドレスで続いています。

実際にこの様な不可解な現象を引き起こしている人物は、数えてみたら、この団地だけでも70人(世帯)はいます。ただし、転居してその部屋に入居した世帯もカウントしていますので、その分、数が多くなっています。

こうして考えるに、約半数近くの世帯が加担しているのではないかとさえ思えてしまうのですが、不思議な事に、それ以外の住民は殆ど見かけないのです。あまり生活感もありません。と言っても、離れた棟の住民の様子は殆ど分かりません。また、この様な行動を見せる住民は、私の部屋のある棟の前後に集中しています。

下は駐車場の配置図ですが、この様な配置も不自然ながら、この場所に駐めてある車の持ち主の8割程度の住民と、日頃から不自然に行動がシンクロしてしまうのです。
0-parkingno.jpg

ここには含まれていませんが、希に離れた棟の住民も不自然に見かけたり遭遇します。大抵、古株の人が中心です。

いずれにしても、この様な事が起きる確率を考えても、あまりにも不自然なのです。しかもこうした偶然の一致が発生し得るタイミングというのは、ほんの数分という、極短い時間なのです。

その短い時間の中で、場合によっては、その一瞬を逃せば、私が気付く事もない様な刹那的なタイミングにも関わらず、その人達の存在を認識してしまうのです。見てしまうのです。例え、目隠しの僅かな隙間に目を向けた一瞬であっても。

そんなのは、70世帯もあれば、誰かどうか目にしたり遭遇して当たり前じゃないか、と思われるかも知れません。しかし、前回の記事にも書きましたように、深夜、未明にも関わらず、必ず誰か一人、あるいは一組が、私の行動に合わせるかの様に現れるのです。

この様な状況が、本当に偶然と言えるでしょうか?
偶然の一致の連続だとしたら、それが実現する確率は?

この事はしつこい位に何度も何度も書いていますが、この不可解で不自然な遭遇と目撃がなくなるまでは、何度でも言い続けます。

この様な事が延々と続いていれば、誰でもおかしいと思うはずです。むしろ思わない方が不思議です。逆におかしいと思わない人は認識能力や感覚が麻痺しているのではないでしょうか。あるいはマインドコントロールされて、不自然に思えない様に思考を操作されているのかも知れません。

団地内だけではありません。外出すれば、特定の人物が外出先にも現れるのです。怪しいと思っていた人物が案の定、見通しのきかない交差点で待ち伏せしていたり、用事があって訪れた先に現れるのです。

今年の3月に銀行に用事があって出掛けた際も、2回とも同じ人物(緑色のデミオに乗った事務員風の女性)が現れました。以前も駅まで往復していた際に、時間が違うのに頻繁にすれ違う事があったので、多分そうだろうとは思っていましたが、これで確信しました。因みにその銀行に出掛けた時に、団地に住む暴走族のK・Nも現れました。

他、配達業者、JP、タクシー、バス、トラックなどとの遭遇率が異常すぎるのです。しかもそのタイミングには、集スト特有の特徴がはっきりと現れています。

こんな事ばかりなのです。
そんな事が延々と続く事が、そもそもおかしいのです。

なので、これらは偶然ではなく意図的な付きまといであり、私はその被害者であると訴え続けているのですが、こうした理由を悉く無視してきちがい扱いする人は、ほぼ間違いなく火消し工作員でしょう。

また、より状況を説明しやすくする為に、リストを作成しようと思ってやりかけてはいるものの、途中で別の事を始めてしまうので、これも中断したままなのですが、また完成したら、リストと照らし合わせながら、日常の出来事を報告していきたいと思っています。


こちらの動画も興味深いです。英語ですが、ご興味のある方はご覧になってみて下さい。



下は私の公開した、飛行体関連の動画の再生リストです。






ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。
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資源物回収日の記録(2016/5/18 AM4:40)

この日は、月に2回ある資源物回収の日だったのですが、その時の記録です。

朝方まで画像の切り出しをしていて、ふと外を見ると、もう明るくなっていました。本当は7時から8時半までが回収の時間なのですが、その時間に資源物を出しに行くと、偶然かどうかは不明ですが、いつもの面々が次々に出てくる為、早めに資源物を出しに行く事にしました。

こういう事をすると、時間を守らない人がいる、などと回覧を回したりして遠回しに注意されそうな気もしますが、それなら路駐を何とかしろと思います。罰金が科せられるのに、相変わらず路駐車両がなくなりません。そういうのは容認しておいて、私がゴミ出しの時間を守らない事は厳しく注意するのでしょうか?

それと、あの側溝の蓋、いい加減に直したらどうでしょう。そんなに難しい事なのでしょうか?何の為に毎月1500円ずつ、各世帯から徴収しているのか、本当にこの団地の環境整備の為に、適切に使われているのかと疑問に思います。もしかして、やることもやらないで報酬や何かの手当だけしっかり貰う役員さんもいるのではないでしょうか。

それはともかくとして、話が逸れてしまいましたが、資源物を捨てに出た時の様子を画像で説明します。この時は、小型のUSBカメラでの記録なので画質はあまりよくありません。早朝4時半過ぎだったので、さすがに誰も出て来ないだろうと思ったのですが、その結果は如何に・・。

という事で、まず駐車場に出た時の様子から。学会員さんのワンボックス型高級車がなぜか前向き駐車しています。この車も相当高いと思いますが、障害者世帯って随分羽振りが良いんですね。


その奥には、やはり“常連”のT木さんとY崎さんの車が仲良く並んでいます。


それにしてもなぜ、部屋が隣同士(学会員さんとY崎さん)の駐車スペースの間が、いきなり別棟のT木さんの駐車スペースになっているのか不思議。普通は順番通りに並ぶと思うのですが、何か特別な事情があるのでしょうか。



収集所に到着。お約束の路駐車両。3回路駐で罰金5000円です。


手早く資源物を指定のコンテナに入れ終わり、さすがにこの時間なら誰も出て来ないな、しめしめ(笑)、と思いながら振り返った瞬間


なんという事でしょう。“常連”さんの車が出て来ました。(以降、T橋、敬称略、仮名)












すれ違う時に、私の方を見て会釈をしたのでこちらも軽く頭を下げたのですが、その時の様子では、あまり嫌な感じはしませんでした。

しかし、映像から画像を切り出し明度を上げていくと、横顔にかなり特徴が、と言うか違和感が・・。


やはり肉眼ではわかりにくい事も、こうして映像で細かく分析したり検証してみると、色んな事がわかってきます。



部屋に戻る際の様子。反対側にもよく見かけるシルバーの車が路駐しています。


この様に、私の部屋のある棟の横付近には、何故かこの様な路駐車両が集まって来ます。


以下、早朝にも関わらず、絶妙なタイミングで駐車場から出てきたT橋の別の日の記録です。

下の画像は、娘がゴミ出しに出た時の一連の記録映像からの静止画像ですが、ゴミを捨ててから、他の部屋に集金を届けに行く娘と、丁度すれ違う様なタイミングで出て来た常連のS塚(敬称略・仮名)が車に乗り込む瞬間、駐車場に入って来た所です。(ピンク矢印。右下がS塚)





早番の仕事を終えて、団地に戻って来た所でしょうか?





因みに、この日の撮影時は、常連メンバー(S塚、K村、T木 ※敬称略・仮名)が揃って出てきました。その時の様子を少し説明します。

娘が見えなくなって駐車場側にカメラを戻すと、まさにK村が車に乗り込む瞬間でした。↓

このK村家ですが、小学生の息子も、母親と同様に不自然なタイミングと頻度で目にします。例えば私がベランダに出て暫くすると、なぜか外に出て来て遊び始めたり、ふと室内からこども110番の家方向を見た時に、ぴったりのタイミングで歩いてくる(下校して来る)といった事が何度もあります。

車のキーの先端を不自然に私の方に向けています。


顔の前面だけ、妙に白い?


顔の横にあるのはシミではなく蛇の目に見えます。


指、どうかしたのでしょうか?




もう何度この様な光景を目のあたりにした事でしょう。数えきれません。いつも私がベランダにいる僅かな時間(おおよそ1分程度)の間に起きるのですから、果たしてこれらが本当に偶然の一致と言えるでしょうか?

K村の車が県道側に向かったので急いで反対側のベランダから撮影を再開。所が、既にK村の車は県道に出た後だった様です。それにしてはちょっと早すぎる気もします。合流する際、一時停止して待つ時間もありますから、せめてその状況には間に合う様な気がします。因みに部屋の中を走り抜け、反対側のベランダに出るのに約20秒程度でした。

↓撮影再開時の状況。いつものメンバーの車がびっしり路駐しています。


この場所から自分の駐車スペースまで、歩いても20秒~30秒程度の距離しかないのに、何故わざわざこの場所に路駐するのか、さっぱり意味がわかりません。

トラックがブレーキをキーキー鳴らしながら信号待ちで停車するのと同時に、黒の軽からT木が降りて来ました。↓


順番が前後しますが、何か不思議な映り方してます。


スマホを此方に向けている様にも見えます。


傘を握る手が少し不自然。特に関節の所。


T木が建物内に入った為、カメラを道路側に戻した瞬間、S塚が玄関から出て来ます。

この様に、まるで連携プレイの様な見事なコラボレーションによる、団地内シアターを頻繁に見させられるのですが、これも偶然ですか?

そして、これらの劇団員?の方々は、歩きながらも常にスマホから目を話さないのが特徴なのですが、それよりも何よりも、この口元から顎にかけてシェイプシフトしているかの様なシーンが気になってしまいました。


これには私も驚きました。と言うよりも、目を疑ってしまって何度も見直したり、あるいは静止画像で拡大したり露出を調整したりして検証してみても、この顎の状態や舌を出す場面があまりにも人間離れしているのです。




この方に限らずですが、顎の辺りに何か別の生き物の顔が隠れている様に思えてならないのです。また、顔や頭皮の所にも目があったり、顎から耳にかけて不自然な線があったり(普通、このラインはできない)、何かと不可解な映像ばかりなのです。

だから私は常々、この人達は人間ではないかも知れない、と言っている理由、お分かり頂けるでしょうか?勿論これらは私が合成したり捏造したものではありません。それは天地神明に誓ってその様な事はしていません。

そして↓こうなります。


因みにこのT橋が入居する前にその部屋に住んでいた住民Sも、やはりゴミ出しの時に毎回の様に遭遇する人でした。(下画像の手前の女性。日本語が話せない。)














この当時、このSという住民は、T戸と同様、実にわかりやすい、と言うか呆れる位に、毎回の様に私と同じタイミングでゴミ出しに出て来ていましたが、まだ映像の整理が出来ていないので、ごく一部しか報告できていません。これらの様子もまた、追々報告したいと思います。

再び、T橋の記録に戻ります。

下の画像はヘリを撮影していた時のものです。タイミング良く駐車場から出て行く所。









以上取り急ぎ、18日の早朝の記録プラスαでした。

4時半すぎという早い時間にも関わらず、やはりという結果になりました。つまり、深夜、未明に関わらず、24時間体制で、私への付きまといをしている特定の住民グループがいる、と仮定してもいいレベルの話だと思います。

本当は断定したい位ですが、では証拠はあるのか?という話になってしまうので、一応仮定という事にしておきます。

仮に、これが偶然の一致だとして、ではその偶然の一致が何年にも渡って発生し続けるものでしょうか?しかも、一人だけでもあり得ない様な確率なのに、同時に何人もの住民が、私の行動と見事に一致するタイミングで現れるのです。その確率はどの程度のものでしょうか?

正確な計算方法はわからないので、おおよその感覚で構わないのですが、全てが偶然である確率と、偶然ではない確率を比較してみて下さい。宝くじに当たるよりも可能性は低いのではないでしょうか?

仮にですが、0.01%と99.99%程度の比率だとして、その0.01%の確率でしか発生し得ない偶然の一致の連続である、とするのは、あまりにも無理があると思いませんか?

これらの映像を、私が待ち伏せして撮影しているのではないという事の証明は、前後の時間帯の映像やツイート、ヘリが飛来した時間と照らし合わせたりすれば可能だと思います。

場合によってはヘリを撮影している映像の中にそれらの様子が撮影されていますので、ヘリが来る→私が急いでベランダに出て撮影する→そこにこの人達が現れる、という一連の状況は証明が可能です。

客観的に考えても、そんな偶然の一致が続くはずがない事は明らかです。では、偶然ではないとしたら、何なのでしょうか?それこそが集団ストーキングであると私が主張する根拠と理由なのです。

手当たり次第に見る人を全部ストーカーだと言っているのではありません。きちがいだの統合失調症だの、近隣住民に対する誹謗中傷だのと偉そうに言っている人達は、この部分を何故か完璧にスルーします。それ自体があまりにも不自然なのです。

こうして映像や画像で説明しているのに、とにかく、きちがい、頭おかしい、病院に行けの一点張り。

何が目的でその様な事を言っているのか、賢明な方は察しが付くと思いますが、この組織犯罪が表沙汰になると困る人達がたくさんいるという事です。だからお金で雇われた揉み消し工作員が大量に湧いているのです。

日本のみならず、全世界で多くの人が被害を訴えているなら、証拠がないとか法律がないというのを言い訳にせず、まず調査したらいいじゃないですか。証拠がない、法律がないから何もしない、と言うのなら、では何の為のカウンターインテリジェンスなのでしょうか?

予想される危機を回避する為に、犯罪が発生していなくても、積極的な防諜、防衛をするのが、そもそもカウンターインテリジェンスの趣旨だと思うのですが、事が起きてからでないと動かないと言うのはどうにも矛盾していると思います。

そういう趣旨を悪用したり拡大解釈して、危険人物の監視などと称して集ストしているんじゃないんですか?ではその逆もありだと思いますが、その場合はどういう訳か「そんな事は絶対にない、あなたの妄想、問題が起きてからでないと動けない」になってしまうのです。こう言うのを恣意的、あるいはご都合主義と言うんじゃないでしょうか。

防諜

いずれにしても、こうした事が偶然の一致ではないという事を証明する以外に、被害者がこの犯罪から解放される道は残されていないと思います。

被害者自身で証拠を集め、状況証拠を固める以外に、こんな惨めな状況から脱出する事はできないと考えているので、やむを得ずこの様な方法で被害を訴えています。

最近は特に、ブログの内容が予定と違ってあれこれと目まぐるしく変わってしまうのですが、時間も限られている為、画像の整理等が出来たところから順次掲載して行きます。

今回の画像(一部ブログに未掲載の画像も含みます)をストレージに保存しました。



ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis


尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
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海外のギャングストーキング情報

色々と書きたい事は山ほどあるのですが、少し片付けないといけない仕事がある為、今回は手短に、海外の動画をご紹介させて頂きます。

私も英語はわからないので、正確な内容は把握できませんが、所々単語で理解できる部分もあります。英語ができる方はぜひご覧頂きたいと思います。




埋め込み不可の為、Youtubeでご覧下さい。
Mind Control, Gang Stalking and RFID CHIP IMPLANTS TESTIMONIES from ICAACT


追加しました。こちらの再生リストは大変興味深いです。ぜひご覧下さい。



メモ

ツイッターでも呟きましたが、今日は資源物の回収日だったのですが、朝方まで画像の切り出し作業をしていて、ふと気付くと外が明るくなっていました。それで、7時過ぎになると、またいつものメンバーが出てくる事は分かりきっている為、できるだけ人のいない間に出して来ようと思って、早朝4時半頃、資源物を持って収集所に行って来ました。

さすがにこの時間なら誰も出て来ないなと安心したのも束の間、資源物をコンテナに入れ終わって部屋に戻ろうと振り向いた瞬間、不自然なタイミングで出現する特定の住民グループの一人で、ヤ○トの社員かパートと思しき住民の車が駐車場から出て来ました。(「思しき」と書いたのは、これらの人物は、特定の職業人に偽装しているかも知れない為。制服などで簡単に誤魔化せますから。)

やはり深夜、早朝に限らず、最低一人は必ず付きまとう様な指示が出るのでしょう。住民が出て来ない時は、無関係を装ったトラックや業者の車、軽トラなどが代役?としてタイミングを見計らって通過します。

こういう指令は、何処で誰が出しているのでしょうかね。その人物を私は絶対に許す事はできません。必ずこの報いが本人を滅ぼすと思っています。それは、無理矢理集ストに加担させられているかも知れない“参加者”の苦痛や恨みも含め、この組織犯罪の首謀者らは、決して許されない事をしているのです。

ただし、集スト中毒になって、集ストをしなければいられなくなってしまった様なサイコパスには、本当は加担したくないのに加担させられている事に対する同情の余地はありません。と言うのも、変に同情したら、こちらが危険に晒されます。また、人を欺いたり、同情心を逆手に取って油断させるのもお手の物です。こうした人物には同情するのは危険すぎます。

いずれにしても、この様な狂気じみた組織犯罪を放置しておくことはできません。一日も早くこの犯罪が無くなる事を願って止みません。その為にしなければならないのは、やはりこれらの遭遇や目撃が、決して偶然ではない事を証明するしかないと思います。

ちょとと話は逸れますが、例えば仕事をしていても、無意識に被害の事を考えてしまい、集中できずにミスが多くなりました。これは明らかに業務妨害ですから、本来ならそれに対する損害賠償をして貰わなければならないのです。ターゲットの意識や思考に介入すれば、ミスをさせることも簡単ですよね?いつもしない様なミスや操作をしてしまうのは、どうしてでしょうか?もっと危険な場合は、車で運転中に意識を別の事に向けさせて、事故を起こさせる事さえ可能でしょう。

加えて精神的、身体的虐待、暴行、自殺教唆、強要という明らかな殺傷行為を行っているのですから、それらを全て謝罪し、受けた被害に対する原状回復と精神的苦痛に対する損害賠償、そしてこの犯罪行為に加担した事を認め、場合によっては加害者が服役するまで、本当の意味で被害は終わりませんし、納得もできません。


被害者の生活を覗き見してあれこれと荒探しして、だからお前はこういう事をされても仕方のない人間だ、と言いたいのかも知れませんが、そもそも他人のプライバシーを侵害して、覗き見などという最も卑劣な蛮行をしておきながら、自分は裁く者、まるで神か裁判官にでもなった様なつもりでいるとはどういう事でしょうか。

他人を操り、マインドコントロールし、そして私生活とプライバシーの窃盗と覗き見が趣味という、これ以上ない程下劣な偏執狂サイコパス変態犯罪者集団なのに、よくその様な事が言えると思います。他人を裁くとか制裁を加えるとか言う前に、自分の事を反省したらどうなのですか?

という事で、これ以上書くと止まらなくなるので、一旦ここで終わります。

手短に、終わらせる予定だったのに、気付いたら色々書いていますね。

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クローン・レプティリアン・ギャングストーキング

この動画で語られている事、私は事実だと思います。



以下、スクリーンショットを拝借しました。説明は省略しますが、重要な部分にはマーカーを引いてあります。カワサキという言葉も出て来ますが、地下基地でもあって、そこでクローンが製造されているという事でしょうか?





































私はあのストーカー達がどうしても普通の人間ではないと思うのですが、レプティリアン、あるいはクローンだと考えると腑に落ちる事ばかりなのです。

こうしてYoutubeの動画を拝見して、更に確信するのですが、残念ながら、こうした動画の殆どが海外の動画で英語なので、私には内容を正確に把握する事ができません。それでもこれらの動画で語られている事が嘘や出鱈目、デマとは思えないのです。

何よりも、自分自身が日々、この様な不可解な現象を目の当たりにしているのですから、疑いようのない事なのです。

昨夜もまた不審なものを見てしまいました。路駐している車を撮影していたら、車内で何か蠢いているのがわかりました。何かいる、そう思ったのですが、そのうち、人が乗っている事がわかりました。しかし、その映像を細かくチェックすると、やはり・・・という結果に。

その間にも、タイミング良く通過する住民(こうしたタイミングで見かける“常連”の一人)、車、そして救急車。

この時の様子はまた動画と静止画像でまとめたいと思いますが、その作業も中々思う様に進みません。少し仕事もあるので、それを急いで終わらせて、早くそちらの作業に取りかかりたいとは思っていますが、情報収集の為にツイッターを見てしまったり、思いついた事を矢継ぎ早に呟いていたり、Youtubeで興味深い動画を発見してしまい、スクショを取ってその分析に没頭してしまったり・・。

でもそういう事から得られる情報はとても重要なのです。なぜなら、自分の知識や体験だけでは、この世界の真相を知る事など、とてもできはしませんから。皆さん、良い情報を提供して下さっているので本当に感謝です。

私も色んな人の考えや意見から、少なからず影響を受けていますので、同じ事を言っている、という事もあるかも知れません。

それにしても昨日の路駐車両、撮影しながら、これはちょっと危険だと思いました。何か得体の知れないものが車内で蠢いている、それがわかりました。いよいよレプが襲撃の為に集結しているのではないのかと、少し恐怖を感じてしまいました。

なので、自分が発信できる間に、できるだけこうした事を発信したいと思っています。

その為にご支援をお願いしているのですが、何かそうした事を非難したり叩きたい人達もいて、少々困っております。

例えば、某有名隠謀論者がネットで支援を呼びかける→それをネット民が叩く→間接的に、同じ事(支援の依頼)をしている個人を批判しているのと同じ構図、という事になってしまいます。

少々穿った見方をするなら、こうした印象操作の為の「叩かれ役」なのではないかと。そして、敢えて叩かれる題材を提供し、それを叩く役の人がきっちりと、そして遠慮なく叩く・・。つまり最初から茶番、八百長プロレスなので、双方言いたい放題言えるのですが、結局その影響を受けるのは、そのプロレスとは無関係の人、という事になりかねません。

そうすれば、紐付きでない個人の活動の妨害などは簡単にできてしまいます。そういう作戦もきっとあるのだと思います。

ただ、そうなったらなったで仕方のない事。私の様な者は、潔くネットから消えるしかありません。もうこの世界はかなり侵略されているので、人間が人間でいられるのか、あるいは人間以外のものからの支配から逃れられるのか、最早それは時間の問題でしょう。

仮に私が見て来た事が事実だとして、誰一人、その影響からは逃げられないと思いますし、意識するしないに関わらず、無関係でいられるとは思いません。

私はこの世界はもう殆ど詰んでいると思っています。ですが、せめて最後の悪足掻き程度の事はしてから、この世を去りたいと思っています。何もしないで諦めてしまう事はできない性格ゆえ、皆さんを色々と混乱させ、巻き込んでしまったのなら申し訳ありません。

ただ、この現実を伝える為に、もう少しだけ足掻いて見ようと思います。


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