海外の動画より 2016-5-25

また興味深い動画を発見しましたのでご紹介します。

動画を見ていると、不審なシーンが多数あり、つい調子に乗ってものすごい数のスクリーンショットを作成してしまいました。動画主の皆様、大変申し訳ありません。m(._.)m

ギャングストーカー達が普通の人間ではない、私はそう確信しているのですが、それをどうしても伝えたい、という一心で、この様な行動に出ているのですが、ぜひご理解頂けたらと思います。尚、動画主の方から、削除等の要請がありましたら、削除させて頂きます。

画像はストレージに保存させて頂きました。
リンクは下にあります。

まず動画をご覧下さい。

この動画に出てくる女性、はっきりシェイプシフトしているのがわかります。


これも有名なインタビューのシーンですが、やはりこの人もシェイプシフターだった様です。多分、周りにいる関係者も・・。


私達人間は、こうした成りすまし人間達がプロデュースした偽旗事件や事故のニュースばかりを見せられて来た、という事ではないでしょうか。そしてそれに一喜一憂して、恐怖心から発生するネガティブエネルギーを提供させられて来たのでしょう。


このタイトルは大正解ですね。



この動画も、見た瞬間に違和感を感じて、全画面でスロー再生して見てみたのですが、やはり、、という結果でした。



↓このギャングストーカーは露骨ですね。



こちらも被害者の方が撮影された動画です。不審な人物と車が、遠巻きに被害者の方を監視している様子が分かります。



以下、ストレージのリンクです。残りの画像は随時追加します。


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尚、私がこの様な方向で追求している事を快く思わない方、あるいは、この様な事が信じられず、まるで私が、カルトか何かに取り憑かれたかの様に盲目的に暴走していると思われて、心配して下さる方もいらっしゃる様です。

ですが、私は正気です。検証と分析を積み重ね、自分なりに確信を得たからこそ、この様な方向性になっているのであって、決して気が触れた訳ではありません。

その探求心や追求心を、こうした世界の事を信じていない人に少々咎められたり諭されたり、あるいは馬鹿にされたり、「その様な事は言わない方がいい」と言われたからと言って、簡単にその方の意向に添ったり、意見や主張を受け入れる事はできません。

ある人が○○は△△である、と断言していたからと言って、必ずしも皆がそれに納得したり同意するとは限りません。別の人には別の考えや主張や結論があるのですから。それを、自分はこう思うのだから他の人もそう思うはずだ、思わなければならない、思うべき、思わない人間は間違っている、と思う事自体がそもそも間違いではないかと思います。

他の方からのアドバイスや意見は有り難いとは思いますが、自分の信念や考えよりもそれらを優先する事はありません。というよりも、これは当然の事ではないかと思います。

皆さんは、簡単に人に意見を変えられてしまう人を信用できますか?
誰かがこう言えばそれに同調し、別の人が違うと言えばまたそれに同調する、その様な主体性のない人、他人の意向で簡単に自分を変えてしまう人の言う事を信用しようと思いますか?

私がレプティリアン云々と言っているから、危険な方向に誘導されていると心配される方もいらっしゃいますが、少なくとも私は、冗談やノリやネタやいい加減な気持ちで、この様な事を追求し言及しているわけではありません。爬虫類人?宇宙人、そんなものはいない、もっと現実を見た方がいい、と誰かに言われたからと言って、そう簡単に今の考えや方向性を変えられるわけがありません。

そもそも、多くの人が現実と信じて疑わないその現実とやらは、本当に本当の現実ですか?という疑惑を持っている人間に対して、その様な言葉はナンセンスです。

この様な事を言うと、自分の考えや意見に固執して、他人の意見など聞く耳を持たない頑固な石頭人間の言い分だ、と思われるかも知れませんが、それは、自分の欠点も間違いも一切認めないというのとは全く別の話です。それを混同して欲しくはないのです。

では逆に、その方の主義主張の根幹を成す部分、例えば反安倍政権の人に、あなたは安倍政権を支持した方がいい、と言ったとします。はいそうですか、では今日から安倍政権支持派に鞍替えします、などと簡単に意見を変えられるでしょうか?

皆、多種多様な価値観を持って生きているのであり、主義主張は違うのですし、他人に強制や強要したら、酷い場合は犯罪(強要罪)ですから、自分と他人との境界線というものをしっかりと認識し、他の人の領域に土足で踏み込まないという前提が重要なのではないでしょうか。

いくら自分が「良い事」、「正しいと思う事」であっても、必ずしも他の人がそう思っているとは限らないのですから・・。

それに他の人の思惑ばかりを気にして、自分の本当に言いたい事も言えないのでは、一体何の為にネットで活動しているのかという事になります。誰かのOKが出なければ、自分の本当に追求したい事も追求できないなら、とっくにネットをやめていると思います。雇われ工作員ではあるまいし。しかも給料の支払われない工作員って何?と。

ツイッターで見かけたのですが、この様な情報も。
流出資料から中国ネット工作員の実態が明らかに 反政府的な言論を抑える意外な手法とは?

日本にもこういうのが多数、蔓延っていますね。話題をすり替えて火消しを図る工作員。特に集ストの火消しの必死さと来たら、もう笑ってしまうレベル。理屈も道理も通じない。なり振り構わず、きちがい、妄想、統合失調症の3本の矢を次々に放って来ますから、実に分かりやすい。

いずれにしても、私は私の信じる道を進みますので、その様なアドバイスや提言は不要です。どうかお気遣いのない様、お願い致します。助けが必要な場合は、自分から助けを求めますので、そうでない場合はアドバイス、提言は不要です。尚、明らかな間違いをご指摘頂いた場合は訂正致します。

また、私の発信する内容が信じられなかったり、不快に思われる方は、どうか遠慮なく私から離れて下さい。ツイッターでもフォローを外して頂けばこちらもフォローを外させて頂きます。それを以て、その方の意思表示と受け止めます。そして、その事を根に持ったり、粘着して仲間内で陰口を言う(ツイートする)様な見苦しい真似はしません。逆に私からフォローを外したりブロックさせて頂く場合もあるかと思いますが、意見や方向性の相違という事でご容赦下さい。

人は皆、考えている事も性格も、生きてきた境遇も違いますから、全く同じ考えの人はいないと思います。特に私は、自分を抑えて(殺して)まで人に合わせる事が大の苦手で、それは苦痛以外の何ものでもないのです。例え同じ被害者の方であっても。

これは子供の頃からの性格で、昔から、型や枠に嵌められる事が大の苦手でした。それは今も同じです。

集ストの被害だけでも苦痛なのに、誰かの顔色を伺ったり、誰かの意見に合わせなければならないとなると、現状での許容量をあっさり超えてしまい、更なる精神的な負担となる事を、どうかご理解下さい。

そして、私は誰かに自分の意見を押しつけたりはしません。ですから、どうか私にも意見を押しつけないで下さい。

それでも尚、私が心配で心配で仕方がないという方は(その様な奇特な方はいらっしゃらないと思いますが)、寄付という形で支援して頂く事も可能です。(-_-)

それが今の私に取っては一番有り難いのですが、そこまでの気持ちがないのに、私の方向性に注文を付けないと気が済まない、小言を言いたい、という方は、どうか私のサイトやツイッターから離れて頂けたらと思います。それがお互いの為でもありますし、時間を無駄にしたくありません。

ただ、ご支援頂いたからといって、私がその方の意見や方向性に従うという事ではありませんので、そこはご了承頂きたく思います。

そもそも、ネットでは皆それぞれがそれぞれに思う事を思う様に発言しているのに、なぜ私にだけ?という疑問が残ります。

もし苦言を呈するのなら、ヘイトスピーチ規制法が通過してしまった今、ヘイト気味の発言や暴言を吐いている人達にこそ、注意を促して頂きたいと思います。

ヘイトスピーチ法が成立 「教育や啓発」国の責務と規定 「不当な差別的言動は許されない」

これと同様に、「UFO・レプティリアン・宇宙人に関するスピーチ禁止法」なるものが成立したら、私もこの様な追求は止めようと思います。(^-^;)

私の方向性に疑問を持ち、こうした方がいい、こういう事はしない方がいい、とアドバイスをせずにはいられない方は、逆に↓この様な思考に陥っていませんか?

考えの違いはそれぞれ違うことを理解し他者に押し付けるのは辞めよう。

善意のつもりが女性を不快にさせてしまった!善意という名の迷惑について知っていますか?

「善意の見返り要求」という呪いの思考

上のリンク元の記事ですが、特にこの部分は私も全く同じ考えですので引用させて頂きます。
■改善案2:不用意な介入を辞め、発信していく

 これは今まさに私がやっていることですが、情報を拾いたい人、拾って救われる人が勝手に持って行ってくれる発信型のものにする。

私の場合は自分自身のマインドログであり、これまでの人生の教訓のシェア(善意の押し売り)をやっているわけですが、これをじゃあ特定個人に、というやり方ではなく、あえてブログとして発信しています。

個人へはあくまで、相談を受けたらやる、というスタイルです。

拾いたいものだけ拾える状態にしておく、ということで双方にとって押し付け感押し付けられ感が無いままに、伝えたいことが伝わっていく、というのは合理的であるかな、と思っております。

未だ模索している段階ですので、どうなんでしょう。

一つ確かなのは、特定個人に向けたい強い正義感、冒頭の見返り欲求の呪いは随分と霧散していっていると感じます。


私も全く同じ考えです。あまりにも同意してしまうので、文字を強調しすぎてしまったくらいです。(^-^;)

つまり、情報を拾いたい人が勝手に拾って行ってくれたらそれでいい、というスタンスです。逆に、自分から情報の押しつけ(押し売り)はしたくないし、されたくないのです。

一方的に発信する中で、もしも私の情報に価値を見出して頂き(あるとすればですが・・)、それに対する対価とか、もっとこういう情報が欲しいという気持ちの表れとして支援して頂けるなら、それは有り難く受け取らせて頂いて、また新たな情報を提供させて頂いたり、できるだけ価値のある情報を提供できる様に頑張ります、というスタイルに辿り着いたのであって、お金目当てと思われるのは心外です。

ただ、一つだけ念を押しておきたいのは、私が何の価値も提供できていないのに、ただお金だけを要求している“タカリ”とは違うという事です。そこは勘違いなさらないで頂きたいのです。

このサイト、あるいは動画にしても、何の価値もないゴミ情報だと思われるのでしたら、別にお金など払う必要もなく、無料でサイトや動画を見て終わりでいいのです。いえ、価値がないと思われるのでしたら、無理して見る必要さえないのです。その時間をもっと別の有益な事に、どうぞ使って下さい。

私は誰かを自分の考え方に染めようとか、自分の活動に取り込んで利用しようとか、特定の方向に誘導しようとか、そんな事をしたいわけではなく、またその様な気持ちはサラサラなく、興味も関心もありません。

この奇妙な世界で起きている事を伝えたいという抑えがたい気持ちから派生しているのですから、紛れもない私自身のエゴである事は認めます。しかし、そのエゴから派生した情報であっても、誰かにとっては意味のあるものであったり、必要な情報かも知れないし、もしかしたら何かの役に立つかも知れないと、不遜にも思っているのですから、これも、どうしようもない私のどうしようもない一面だと思って下さい。

そんな私がただ一つ望む事は、自分がこうして活動できる間に、私が見たもの、体験した事を発信し伝えたい、表現したい、ただそれだけなのです。それが叶えば、例えこんな惨めな人生であっても十分満足してこの世を去る事ができると思います。

そして願わくば、この集団ストーキングという卑劣な犯罪をなくす為に、ほんの少しでも役に立ったのなら、それでいいとさえ思っています。私一人にできる事など微々たるものですから。何も変えられなかったとしても、十分頑張った自分に満足して、この世に未練や恨みを残さずに旅立てると思います。

ただ、こうした活動も収入が殆どない状態で継続する事は不可能ですので、この様な形を取っているのですが、この先どうなるかは分かりませんし、事情や状況によっては、突然閉鎖(休止)もあるかも知れません。

そうなってしまった場合は、ご支援下さった方々を裏切る結果となってしまうかも知れませんが、どうかご容赦下さい。それまでは出来るだけ頑張るつもりです。
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ストーキングが妄想ではない理由

被害者が集団ストーキングされていると主張すると、必ずついて回るのが、否定的な意見。

そんなのは思い過ごし
単なる偶然の一致
気にしすぎ
自意識過剰(←お前みたいな価値のない人間に・・という否定工作員の論拠)
被害妄想
統合失調症

でも、決してそうではない事を、わかりやすく例を挙げて説明します。

例えば、自分に付きまとっている人物がA~Eの5人(5家族)いたとします。私の行動と、これらの人物の行動は、以下の様なパターンの連続です。

1日目
朝、出掛ける為に駐車場に向かう途中、ある部屋の前を通過する瞬間、Aが部屋から出てくる。

2日目
朝、ゴミ出しに出て部屋に戻る際、同じ時間帯にゴミ出しに出て来たBとすれ違う。

3日目
外出から戻り、車から降りるタイミングでCの車が戻って来る。

4日目
ベランダから撮影を始めると、数秒後にDの車がその場所を通過する。あるいは団地に入ってくる。

5日目
朝、ゴミ出しに出ると、前回とは時間が違うのに、またBもゴミ出しに出てくる。

6日目
出掛ける為に、部屋を出て鍵を掛けていると、Eが部屋から出て来て、階段を降りていく。

7日目
ベランダでヘリを撮影していると、Dの車が出て行く。

8日目
外出する為、車に乗り込むとAも車に乗り込み出掛ける。

9日目
駅から戻ってきてゴミ収集所の前を通過する際に、またBがゴミを出している。(時間帯は、大体同じ時もあれば30分~1時間程度異なる時も)

10日目
高速パトカーが通過したので撮影をした後、ついでに少し道路側を撮影。すると数秒後にAの車が県道から左折して団地に入って来る。

11日目
外出から戻り、階段を上っていると、上からEが降りてくる。

12日目
やはり外出から戻り、階段を上っていると、Eの息子が階段を降りて来る。

13日目
荷物を部屋に入れる為に玄関ドアを開けていると、Eの息子が部屋から出て来る。

14日目
夜、空の撮影をしていると、ドアバン。確認すると、買い物から帰って来たB親子の姿が。

15日目
外出する為、車に乗り込むと、その直後にまたもやAが出て来て車に乗り込む。






この様な状況が、数年前からエンドレスで続いています。

実際にこの様な不可解な現象を引き起こしている人物は、数えてみたら、この団地だけでも70人(世帯)はいます。ただし、転居してその部屋に入居した世帯もカウントしていますので、その分、数が多くなっています。

こうして考えるに、約半数近くの世帯が加担しているのではないかとさえ思えてしまうのですが、不思議な事に、それ以外の住民は殆ど見かけないのです。あまり生活感もありません。と言っても、離れた棟の住民の様子は殆ど分かりません。また、この様な行動を見せる住民は、私の部屋のある棟の前後に集中しています。

下は駐車場の配置図ですが、この様な配置も不自然ながら、この場所に駐めてある車の持ち主の8割程度の住民と、日頃から不自然に行動がシンクロしてしまうのです。
0-parkingno.jpg

ここには含まれていませんが、希に離れた棟の住民も不自然に見かけたり遭遇します。大抵、古株の人が中心です。

いずれにしても、この様な事が起きる確率を考えても、あまりにも不自然なのです。しかもこうした偶然の一致が発生し得るタイミングというのは、ほんの数分という、極短い時間なのです。

その短い時間の中で、場合によっては、その一瞬を逃せば、私が気付く事もない様な刹那的なタイミングにも関わらず、その人達の存在を認識してしまうのです。見てしまうのです。例え、目隠しの僅かな隙間に目を向けた一瞬であっても。

そんなのは、70世帯もあれば、誰かどうか目にしたり遭遇して当たり前じゃないか、と思われるかも知れません。しかし、前回の記事にも書きましたように、深夜、未明にも関わらず、必ず誰か一人、あるいは一組が、私の行動に合わせるかの様に現れるのです。

この様な状況が、本当に偶然と言えるでしょうか?
偶然の一致の連続だとしたら、それが実現する確率は?

この事はしつこい位に何度も何度も書いていますが、この不可解で不自然な遭遇と目撃がなくなるまでは、何度でも言い続けます。

この様な事が延々と続いていれば、誰でもおかしいと思うはずです。むしろ思わない方が不思議です。逆におかしいと思わない人は認識能力や感覚が麻痺しているのではないでしょうか。あるいはマインドコントロールされて、不自然に思えない様に思考を操作されているのかも知れません。

団地内だけではありません。外出すれば、特定の人物が外出先にも現れるのです。怪しいと思っていた人物が案の定、見通しのきかない交差点で待ち伏せしていたり、用事があって訪れた先に現れるのです。

今年の3月に銀行に用事があって出掛けた際も、2回とも同じ人物(緑色のデミオに乗った事務員風の女性)が現れました。以前も駅まで往復していた際に、時間が違うのに頻繁にすれ違う事があったので、多分そうだろうとは思っていましたが、これで確信しました。因みにその銀行に出掛けた時に、団地に住む暴走族のK・Nも現れました。

他、配達業者、JP、タクシー、バス、トラックなどとの遭遇率が異常すぎるのです。しかもそのタイミングには、集スト特有の特徴がはっきりと現れています。

こんな事ばかりなのです。
そんな事が延々と続く事が、そもそもおかしいのです。

なので、これらは偶然ではなく意図的な付きまといであり、私はその被害者であると訴え続けているのですが、こうした理由を悉く無視してきちがい扱いする人は、ほぼ間違いなく火消し工作員でしょう。

また、より状況を説明しやすくする為に、リストを作成しようと思ってやりかけてはいるものの、途中で別の事を始めてしまうので、これも中断したままなのですが、また完成したら、リストと照らし合わせながら、日常の出来事を報告していきたいと思っています。


こちらの動画も興味深いです。英語ですが、ご興味のある方はご覧になってみて下さい。



下は私の公開した、飛行体関連の動画の再生リストです。






ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。
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資源物回収日の記録(2016/5/18 AM4:40)

この日は、月に2回ある資源物回収の日だったのですが、その時の記録です。

朝方まで画像の切り出しをしていて、ふと外を見ると、もう明るくなっていました。本当は7時から8時半までが回収の時間なのですが、その時間に資源物を出しに行くと、偶然かどうかは不明ですが、いつもの面々が次々に出てくる為、早めに資源物を出しに行く事にしました。

こういう事をすると、時間を守らない人がいる、などと回覧を回したりして遠回しに注意されそうな気もしますが、それなら路駐を何とかしろと思います。罰金が科せられるのに、相変わらず路駐車両がなくなりません。そういうのは容認しておいて、私がゴミ出しの時間を守らない事は厳しく注意するのでしょうか?

それと、あの側溝の蓋、いい加減に直したらどうでしょう。そんなに難しい事なのでしょうか?何の為に毎月1500円ずつ、各世帯から徴収しているのか、本当にこの団地の環境整備の為に、適切に使われているのかと疑問に思います。もしかして、やることもやらないで報酬や何かの手当だけしっかり貰う役員さんもいるのではないでしょうか。

それはともかくとして、話が逸れてしまいましたが、資源物を捨てに出た時の様子を画像で説明します。この時は、小型のUSBカメラでの記録なので画質はあまりよくありません。早朝4時半過ぎだったので、さすがに誰も出て来ないだろうと思ったのですが、その結果は如何に・・。

という事で、まず駐車場に出た時の様子から。学会員さんのワンボックス型高級車がなぜか前向き駐車しています。この車も相当高いと思いますが、障害者世帯って随分羽振りが良いんですね。


その奥には、やはり“常連”のT木さんとY崎さんの車が仲良く並んでいます。


それにしてもなぜ、部屋が隣同士(学会員さんとY崎さん)の駐車スペースの間が、いきなり別棟のT木さんの駐車スペースになっているのか不思議。普通は順番通りに並ぶと思うのですが、何か特別な事情があるのでしょうか。



収集所に到着。お約束の路駐車両。3回路駐で罰金5000円です。


手早く資源物を指定のコンテナに入れ終わり、さすがにこの時間なら誰も出て来ないな、しめしめ(笑)、と思いながら振り返った瞬間


なんという事でしょう。“常連”さんの車が出て来ました。(以降、T橋、敬称略、仮名)












すれ違う時に、私の方を見て会釈をしたのでこちらも軽く頭を下げたのですが、その時の様子では、あまり嫌な感じはしませんでした。

しかし、映像から画像を切り出し明度を上げていくと、横顔にかなり特徴が、と言うか違和感が・・。


やはり肉眼ではわかりにくい事も、こうして映像で細かく分析したり検証してみると、色んな事がわかってきます。



部屋に戻る際の様子。反対側にもよく見かけるシルバーの車が路駐しています。


この様に、私の部屋のある棟の横付近には、何故かこの様な路駐車両が集まって来ます。


以下、早朝にも関わらず、絶妙なタイミングで駐車場から出てきたT橋の別の日の記録です。

下の画像は、娘がゴミ出しに出た時の一連の記録映像からの静止画像ですが、ゴミを捨ててから、他の部屋に集金を届けに行く娘と、丁度すれ違う様なタイミングで出て来た常連のS塚(敬称略・仮名)が車に乗り込む瞬間、駐車場に入って来た所です。(ピンク矢印。右下がS塚)





早番の仕事を終えて、団地に戻って来た所でしょうか?





因みに、この日の撮影時は、常連メンバー(S塚、K村、T木 ※敬称略・仮名)が揃って出てきました。その時の様子を少し説明します。

娘が見えなくなって駐車場側にカメラを戻すと、まさにK村が車に乗り込む瞬間でした。↓

このK村家ですが、小学生の息子も、母親と同様に不自然なタイミングと頻度で目にします。例えば私がベランダに出て暫くすると、なぜか外に出て来て遊び始めたり、ふと室内からこども110番の家方向を見た時に、ぴったりのタイミングで歩いてくる(下校して来る)といった事が何度もあります。

車のキーの先端を不自然に私の方に向けています。


顔の前面だけ、妙に白い?


顔の横にあるのはシミではなく蛇の目に見えます。


指、どうかしたのでしょうか?




もう何度この様な光景を目のあたりにした事でしょう。数えきれません。いつも私がベランダにいる僅かな時間(おおよそ1分程度)の間に起きるのですから、果たしてこれらが本当に偶然の一致と言えるでしょうか?

K村の車が県道側に向かったので急いで反対側のベランダから撮影を再開。所が、既にK村の車は県道に出た後だった様です。それにしてはちょっと早すぎる気もします。合流する際、一時停止して待つ時間もありますから、せめてその状況には間に合う様な気がします。因みに部屋の中を走り抜け、反対側のベランダに出るのに約20秒程度でした。

↓撮影再開時の状況。いつものメンバーの車がびっしり路駐しています。


この場所から自分の駐車スペースまで、歩いても20秒~30秒程度の距離しかないのに、何故わざわざこの場所に路駐するのか、さっぱり意味がわかりません。

トラックがブレーキをキーキー鳴らしながら信号待ちで停車するのと同時に、黒の軽からT木が降りて来ました。↓


順番が前後しますが、何か不思議な映り方してます。


スマホを此方に向けている様にも見えます。


傘を握る手が少し不自然。特に関節の所。


T木が建物内に入った為、カメラを道路側に戻した瞬間、S塚が玄関から出て来ます。

この様に、まるで連携プレイの様な見事なコラボレーションによる、団地内シアターを頻繁に見させられるのですが、これも偶然ですか?

そして、これらの劇団員?の方々は、歩きながらも常にスマホから目を話さないのが特徴なのですが、それよりも何よりも、この口元から顎にかけてシェイプシフトしているかの様なシーンが気になってしまいました。


これには私も驚きました。と言うよりも、目を疑ってしまって何度も見直したり、あるいは静止画像で拡大したり露出を調整したりして検証してみても、この顎の状態や舌を出す場面があまりにも人間離れしているのです。




この方に限らずですが、顎の辺りに何か別の生き物の顔が隠れている様に思えてならないのです。また、顔や頭皮の所にも目があったり、顎から耳にかけて不自然な線があったり(普通、このラインはできない)、何かと不可解な映像ばかりなのです。

だから私は常々、この人達は人間ではないかも知れない、と言っている理由、お分かり頂けるでしょうか?勿論これらは私が合成したり捏造したものではありません。それは天地神明に誓ってその様な事はしていません。

そして↓こうなります。


因みにこのT橋が入居する前にその部屋に住んでいた住民Sも、やはりゴミ出しの時に毎回の様に遭遇する人でした。(下画像の手前の女性。日本語が話せない。)














この当時、このSという住民は、T戸と同様、実にわかりやすい、と言うか呆れる位に、毎回の様に私と同じタイミングでゴミ出しに出て来ていましたが、まだ映像の整理が出来ていないので、ごく一部しか報告できていません。これらの様子もまた、追々報告したいと思います。

再び、T橋の記録に戻ります。

下の画像はヘリを撮影していた時のものです。タイミング良く駐車場から出て行く所。









以上取り急ぎ、18日の早朝の記録プラスαでした。

4時半すぎという早い時間にも関わらず、やはりという結果になりました。つまり、深夜、未明に関わらず、24時間体制で、私への付きまといをしている特定の住民グループがいる、と仮定してもいいレベルの話だと思います。

本当は断定したい位ですが、では証拠はあるのか?という話になってしまうので、一応仮定という事にしておきます。

仮に、これが偶然の一致だとして、ではその偶然の一致が何年にも渡って発生し続けるものでしょうか?しかも、一人だけでもあり得ない様な確率なのに、同時に何人もの住民が、私の行動と見事に一致するタイミングで現れるのです。その確率はどの程度のものでしょうか?

正確な計算方法はわからないので、おおよその感覚で構わないのですが、全てが偶然である確率と、偶然ではない確率を比較してみて下さい。宝くじに当たるよりも可能性は低いのではないでしょうか?

仮にですが、0.01%と99.99%程度の比率だとして、その0.01%の確率でしか発生し得ない偶然の一致の連続である、とするのは、あまりにも無理があると思いませんか?

これらの映像を、私が待ち伏せして撮影しているのではないという事の証明は、前後の時間帯の映像やツイート、ヘリが飛来した時間と照らし合わせたりすれば可能だと思います。

場合によってはヘリを撮影している映像の中にそれらの様子が撮影されていますので、ヘリが来る→私が急いでベランダに出て撮影する→そこにこの人達が現れる、という一連の状況は証明が可能です。

客観的に考えても、そんな偶然の一致が続くはずがない事は明らかです。では、偶然ではないとしたら、何なのでしょうか?それこそが集団ストーキングであると私が主張する根拠と理由なのです。

手当たり次第に見る人を全部ストーカーだと言っているのではありません。きちがいだの統合失調症だの、近隣住民に対する誹謗中傷だのと偉そうに言っている人達は、この部分を何故か完璧にスルーします。それ自体があまりにも不自然なのです。

こうして映像や画像で説明しているのに、とにかく、きちがい、頭おかしい、病院に行けの一点張り。

何が目的でその様な事を言っているのか、賢明な方は察しが付くと思いますが、この組織犯罪が表沙汰になると困る人達がたくさんいるという事です。だからお金で雇われた揉み消し工作員が大量に湧いているのです。

日本のみならず、全世界で多くの人が被害を訴えているなら、証拠がないとか法律がないというのを言い訳にせず、まず調査したらいいじゃないですか。証拠がない、法律がないから何もしない、と言うのなら、では何の為のカウンターインテリジェンスなのでしょうか?

予想される危機を回避する為に、犯罪が発生していなくても、積極的な防諜、防衛をするのが、そもそもカウンターインテリジェンスの趣旨だと思うのですが、事が起きてからでないと動かないと言うのはどうにも矛盾していると思います。

そういう趣旨を悪用したり拡大解釈して、危険人物の監視などと称して集ストしているんじゃないんですか?ではその逆もありだと思いますが、その場合はどういう訳か「そんな事は絶対にない、あなたの妄想、問題が起きてからでないと動けない」になってしまうのです。こう言うのを恣意的、あるいはご都合主義と言うんじゃないでしょうか。

防諜

いずれにしても、こうした事が偶然の一致ではないという事を証明する以外に、被害者がこの犯罪から解放される道は残されていないと思います。

被害者自身で証拠を集め、状況証拠を固める以外に、こんな惨めな状況から脱出する事はできないと考えているので、やむを得ずこの様な方法で被害を訴えています。

最近は特に、ブログの内容が予定と違ってあれこれと目まぐるしく変わってしまうのですが、時間も限られている為、画像の整理等が出来たところから順次掲載して行きます。

今回の画像(一部ブログに未掲載の画像も含みます)をストレージに保存しました。



ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。


この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis


尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
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海外のギャングストーキング情報

色々と書きたい事は山ほどあるのですが、少し片付けないといけない仕事がある為、今回は手短に、海外の動画をご紹介させて頂きます。

私も英語はわからないので、正確な内容は把握できませんが、所々単語で理解できる部分もあります。英語ができる方はぜひご覧頂きたいと思います。




埋め込み不可の為、Youtubeでご覧下さい。
Mind Control, Gang Stalking and RFID CHIP IMPLANTS TESTIMONIES from ICAACT


追加しました。こちらの再生リストは大変興味深いです。ぜひご覧下さい。



メモ

ツイッターでも呟きましたが、今日は資源物の回収日だったのですが、朝方まで画像の切り出し作業をしていて、ふと気付くと外が明るくなっていました。それで、7時過ぎになると、またいつものメンバーが出てくる事は分かりきっている為、できるだけ人のいない間に出して来ようと思って、早朝4時半頃、資源物を持って収集所に行って来ました。

さすがにこの時間なら誰も出て来ないなと安心したのも束の間、資源物をコンテナに入れ終わって部屋に戻ろうと振り向いた瞬間、不自然なタイミングで出現する特定の住民グループの一人で、ヤ○トの社員かパートと思しき住民の車が駐車場から出て来ました。(「思しき」と書いたのは、これらの人物は、特定の職業人に偽装しているかも知れない為。制服などで簡単に誤魔化せますから。)

やはり深夜、早朝に限らず、最低一人は必ず付きまとう様な指示が出るのでしょう。住民が出て来ない時は、無関係を装ったトラックや業者の車、軽トラなどが代役?としてタイミングを見計らって通過します。

こういう指令は、何処で誰が出しているのでしょうかね。その人物を私は絶対に許す事はできません。必ずこの報いが本人を滅ぼすと思っています。それは、無理矢理集ストに加担させられているかも知れない“参加者”の苦痛や恨みも含め、この組織犯罪の首謀者らは、決して許されない事をしているのです。

ただし、集スト中毒になって、集ストをしなければいられなくなってしまった様なサイコパスには、本当は加担したくないのに加担させられている事に対する同情の余地はありません。と言うのも、変に同情したら、こちらが危険に晒されます。また、人を欺いたり、同情心を逆手に取って油断させるのもお手の物です。こうした人物には同情するのは危険すぎます。

いずれにしても、この様な狂気じみた組織犯罪を放置しておくことはできません。一日も早くこの犯罪が無くなる事を願って止みません。その為にしなければならないのは、やはりこれらの遭遇や目撃が、決して偶然ではない事を証明するしかないと思います。

ちょとと話は逸れますが、例えば仕事をしていても、無意識に被害の事を考えてしまい、集中できずにミスが多くなりました。これは明らかに業務妨害ですから、本来ならそれに対する損害賠償をして貰わなければならないのです。ターゲットの意識や思考に介入すれば、ミスをさせることも簡単ですよね?いつもしない様なミスや操作をしてしまうのは、どうしてでしょうか?もっと危険な場合は、車で運転中に意識を別の事に向けさせて、事故を起こさせる事さえ可能でしょう。

加えて精神的、身体的虐待、暴行、自殺教唆、強要という明らかな殺傷行為を行っているのですから、それらを全て謝罪し、受けた被害に対する原状回復と精神的苦痛に対する損害賠償、そしてこの犯罪行為に加担した事を認め、場合によっては加害者が服役するまで、本当の意味で被害は終わりませんし、納得もできません。


被害者の生活を覗き見してあれこれと荒探しして、だからお前はこういう事をされても仕方のない人間だ、と言いたいのかも知れませんが、そもそも他人のプライバシーを侵害して、覗き見などという最も卑劣な蛮行をしておきながら、自分は裁く者、まるで神か裁判官にでもなった様なつもりでいるとはどういう事でしょうか。

他人を操り、マインドコントロールし、そして私生活とプライバシーの窃盗と覗き見が趣味という、これ以上ない程下劣な偏執狂サイコパス変態犯罪者集団なのに、よくその様な事が言えると思います。他人を裁くとか制裁を加えるとか言う前に、自分の事を反省したらどうなのですか?

という事で、これ以上書くと止まらなくなるので、一旦ここで終わります。

手短に、終わらせる予定だったのに、気付いたら色々書いていますね。

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クローン・レプティリアン・ギャングストーキング

この動画で語られている事、私は事実だと思います。



以下、スクリーンショットを拝借しました。説明は省略しますが、重要な部分にはマーカーを引いてあります。カワサキという言葉も出て来ますが、地下基地でもあって、そこでクローンが製造されているという事でしょうか?





































私はあのストーカー達がどうしても普通の人間ではないと思うのですが、レプティリアン、あるいはクローンだと考えると腑に落ちる事ばかりなのです。

こうしてYoutubeの動画を拝見して、更に確信するのですが、残念ながら、こうした動画の殆どが海外の動画で英語なので、私には内容を正確に把握する事ができません。それでもこれらの動画で語られている事が嘘や出鱈目、デマとは思えないのです。

何よりも、自分自身が日々、この様な不可解な現象を目の当たりにしているのですから、疑いようのない事なのです。

昨夜もまた不審なものを見てしまいました。路駐している車を撮影していたら、車内で何か蠢いているのがわかりました。何かいる、そう思ったのですが、そのうち、人が乗っている事がわかりました。しかし、その映像を細かくチェックすると、やはり・・・という結果に。

その間にも、タイミング良く通過する住民(こうしたタイミングで見かける“常連”の一人)、車、そして救急車。

この時の様子はまた動画と静止画像でまとめたいと思いますが、その作業も中々思う様に進みません。少し仕事もあるので、それを急いで終わらせて、早くそちらの作業に取りかかりたいとは思っていますが、情報収集の為にツイッターを見てしまったり、思いついた事を矢継ぎ早に呟いていたり、Youtubeで興味深い動画を発見してしまい、スクショを取ってその分析に没頭してしまったり・・。

でもそういう事から得られる情報はとても重要なのです。なぜなら、自分の知識や体験だけでは、この世界の真相を知る事など、とてもできはしませんから。皆さん、良い情報を提供して下さっているので本当に感謝です。

私も色んな人の考えや意見から、少なからず影響を受けていますので、同じ事を言っている、という事もあるかも知れません。

それにしても昨日の路駐車両、撮影しながら、これはちょっと危険だと思いました。何か得体の知れないものが車内で蠢いている、それがわかりました。いよいよレプが襲撃の為に集結しているのではないのかと、少し恐怖を感じてしまいました。

なので、自分が発信できる間に、できるだけこうした事を発信したいと思っています。

その為にご支援をお願いしているのですが、何かそうした事を非難したり叩きたい人達もいて、少々困っております。

例えば、某有名隠謀論者がネットで支援を呼びかける→それをネット民が叩く→間接的に、同じ事(支援の依頼)をしている個人を批判しているのと同じ構図、という事になってしまいます。

少々穿った見方をするなら、こうした印象操作の為の「叩かれ役」なのではないかと。そして、敢えて叩かれる題材を提供し、それを叩く役の人がきっちりと、そして遠慮なく叩く・・。つまり最初から茶番、八百長プロレスなので、双方言いたい放題言えるのですが、結局その影響を受けるのは、そのプロレスとは無関係の人、という事になりかねません。

そうすれば、紐付きでない個人の活動の妨害などは簡単にできてしまいます。そういう作戦もきっとあるのだと思います。

ただ、そうなったらなったで仕方のない事。私の様な者は、潔くネットから消えるしかありません。もうこの世界はかなり侵略されているので、人間が人間でいられるのか、あるいは人間以外のものからの支配から逃れられるのか、最早それは時間の問題でしょう。

仮に私が見て来た事が事実だとして、誰一人、その影響からは逃げられないと思いますし、意識するしないに関わらず、無関係でいられるとは思いません。

私はこの世界はもう殆ど詰んでいると思っています。ですが、せめて最後の悪足掻き程度の事はしてから、この世を去りたいと思っています。何もしないで諦めてしまう事はできない性格ゆえ、皆さんを色々と混乱させ、巻き込んでしまったのなら申し訳ありません。

ただ、この現実を伝える為に、もう少しだけ足掻いて見ようと思います。


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空を撮影していると出入りする特定の住人達

ヘリ、セスナ等の記録映像からの動画を公開しました。

この動画を見て頂ければお分かり頂けると思いますが、この様に、ヘリが来て撮影をしていると、なぜか下の駐車場が賑やかになります。

ドアバンやエンジン始動音、そして、整備不良かと思う様なエンジン音。これらを発生させる人物は、大体いつも決まっていて、特定の住民のグループが代わる代わる交代で現れます。しかも私がベランダにいる、ごく短い時間の中で。

これは何度も繰り返し言い続けているのですが、これがとても重要なポイントなのです。私の行動と見事に一致しているという事が、「単なる偶然の一致ではなく、集ストの可能性が極めて高い」と訴えている主張の大前提なのです。それを抜きにして、妄想だとか精神を病んでいるとレッテルを貼るのはあまりにも卑怯と言うものです。

今回の動画では、特にセスナの撮影時がわかりやすいのですが、この時のドアバンと奇妙な歌を歌っていたのは、多分N村家だと思います。撮影中だったので確認はしていませんが、あのエンジン音は多分そう。

以下、公開した動画です。




因みに、N村さん(以下敬称略・仮名)の偶然にしてはあまりにも不自然すぎる遭遇と目撃の一例を画像でご覧下さい。

↓この時も、私がベランダで夜の飛行機を撮影していたらドアバン。確認するとタイミング良く買い物から戻るN村一家でした。歩いているのはN村家の子供二人です。


このヘッドライトはY本(敬称略・仮名)の車のヘッドライト。この様に2組で同時に現れる事が多いのですが、何かの防犯パトロールなのでしょうか?

しかも片目です。


私が雪かきをしていると、急いで?戻って来たN村。


雪かきに出る前に確認した時は誰もいなかったのに、私が雪かきを始めると、なぜか皆さんお揃いで雪かきを始めました。


↑奥の男性は、この日の夜も8時半という中途半端な時間に2度目の雪かきに出た際も、同じ時間に雪かきに出て来ました。その後、不自然な目撃多数。右端のM浦かY下(敬称略・仮名)も同様です。

※私はこの方々の名前も部屋も、よく分かっていないのですが、相手の方々は、なぜか私の行動と一致するタイミングで現れるのですが、一体どういう事なのでしょうか?実に不思議です。



やはり空を撮影していると、側溝の蓋を派手に鳴らす音が聞こえ、駐車場を確認するとN村家の子供が座って瞑想?していました。↓


精神を集中させて、何かの声を聞き取っている様にも見えます。あるいはテレパシー通信でしょうか?

私がズームすると、急に意識を取り戻した様な感じで、自分の部屋の方を見上げます。


そして嬉しそうに走って部屋に向かいます。何かの“任務”から解放された喜びでしょうか?


いつも思うのですが、異様に荷物が多いのが特徴。

因みに、この時に側溝の蓋を派手に鳴らして駐車場に入って来た車。↓


やはり、いつもこういうタイミングで現れる特定の住民の一人、S原K(敬称略・仮名)。








先日も、電気業者が電柱の工事をしていた為、その様子を撮影していたら、タイミング良く戻って来ました。











髪の毛?


こんな偶然がずっと続いている事自体が異様なのですが、この方にはまた別の疑惑が非常に濃厚になってきました。今回は時間の都合で詳細に記載できないので、また改めてまとめたいと思いますが、体に色々と貼り付いているのがお分かりになりますか?

私はこれが前々回に取り上げさせて頂いた、シルバー・レギオンの動画で語られていた、ネガティブエネルギーを吸収するヒルやアーコンの一種ではないかと思います。

シルバー・レギオン

今まで何かおかしなもの、特に蛇の様な物が多数体に貼り付いているのが見えて、これは一体何なのだろうとずっと疑問に思っていたのですが、この動画を見て、これだ!と思いました。多分そういう事だと思います。

それで、できるだけ効率良く私のエネルギーを奪う為に、体にたくさんのヒルをくっつけて目の前に現れるのです。あるいは荷物の中に紛れ込ませているのです。そうすれば、一回の出現でできるだけ多くのエネルギーをゲットできるのです。だから、買い物帰りや保育園からの帰り、という設定が多かったのです。荷物が多くても不審に思われる事もなく、堂々とそれらと一緒に出現できるのです。そして、部屋に戻ってエネルギーを専用の容器か何かに移し替えるのかも知れません。恐らくバッテリーの様なものがあるのでしょう。

これらは私の推測と仮説の域を出ませんが、多分そういう事ではないでしょうか。

話をN村に戻します。

↓娘が帰ってくると、部屋から出て車に乗り込むN村。


↓やはりベランダにいるとドアバン→車が出て行きます。


↓この時も、ベランダで撮影していると、ぴったりのタイミングで戻って来る。


↓目が覚めた(窓際に近づいたタイミングだったかも)途端、エンジン始動音。急いでカメラを持ってベランダに出て撮影すると、やっぱりN村の車でした。


2014年に戻りますが、団地に戻り、車から降りて部屋に向かう時も、ぴったりのタイミングで出て来て目の前を通過するN村さん。


この方のエピソードは他にも多数あり、ここでは書ききれませんので、また改めてまとめたいと思います。

大体こうしてタイミングが一致する人は、ほぼ決まっているのですが、何度も言う様に、確率的に考えたら、ほぼ不可能、あり得ない事です。しかもそれが3年以上も続いているのですから、これはもう偶然とは言い難いと思いませんか?

つまり、意識的に、あるいは故意にタイミングを合わせているという事なのです。そうでないのなら、その確率を計算して、それが起こりうるかどうか証明して下さい。妄想だとか勘違いだとか、考えすぎだとか気のせいだとか、統合失調症だと言うのはそれからの話です。私の映像を精査したら、とてもそんな事は言えませんから。


動画と言えば、↓この時の動画も作りかけでした。できるだけ早く仕上げてアップしたいと思うのですが、日々新しいイベントが発生している為、みんなやりかけで、何から手を付けたらいいのやら状態です。












私にはこういう風に見えて仕方がないのですが・・・。


この場所も、私が見るとこうした不審な車や人物がいるのですが、そうした場面を撮影して後からじっくりと検証していると、やはりある疑惑に辿り着いてしまうのです。

それらについても、このブログ、またはもう一つのブログの方で、順次、記載していきたいと思います。


今回の画像、及び関連する画像をストレージに保存しました。





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この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
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脳への介入と集団ストーキング

昨日、ツイッター経由で知ったのですが(ツイート及びRTして下さった方に感謝)、集スト記事を掲載して頂いていますので、リンクを貼らせて頂きます。

タマちゃんの暇つぶし
集団ストーカー、電磁波拷問・人体実験の現状認識!

転載元は、私も時々ツイートさせていただいているこちらのサイト。
電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

改めてこの内容を拝見すると、この犯罪のバックボーンや規模の壮大さ、高度なテクノロジーの悪用、人権を無視した極悪非道さ、、といったものが浮き彫りとなり、こうした技術を駆使して人をコントロールし、支配しようとする秘密組織やネットワークに対して、到底、私達被害者レベル(多くが支援体制もなく、資金もなく、防御する術を持たない民間人や個人)で対応できるものではないと思えて、愕然としてしまいます。

これは人体実験でもあり、また、“人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術”(当該記事より引用)ですから、被害者が被害を訴え、やめて欲しいと言って簡単にやめるものでもありません。

仮に被害者が警察や公的機関に訴えても、そんな被害など存在しません、と否定され、あなたの勘違いでは?証拠はあるのですか?ないのなら逆にあなたが迷惑行為で訴えられますよと脅されてお終いです。

あまり執拗に騒げば、通報され、精神病(統合失調症)だと認定され、精神病院に措置入院、あるいは強制入院と相成ります。

既にそうした包囲網と隠蔽マニュアルが完備されているのですから、加害側はやりたい放題です。

また、国も政府も行政も企業も公務員(警察、消防、自衛隊含む)も、全て関与していなければ、この様な事ができるはずがありません。皆、闇のネットワークで繋がっており、暗黙の了解なのです。

それで、この記事に書かれている事には深く同意するも、一つだけ引っ掛かる点があります。その部分を以下に転載させて頂きます。

  今、我々が「集団ストーカー」と呼んでいる現象の実態は、カルト信者の人たちなどが携帯電話で連絡を取り合いながらタイミングを合わせて特定個人に嫌がら せをやっている、というようなレベルのものではありません。

 われわれ被害者から見て、集ストの「加害者」に見える存在は、脳を人工衛星や各種アンテナを経由してスーパーコンピュータ上の人工知能に接続され、その人工知能ないし自動集団ストーキングプログラムによって自由自在にリモコン操作されて動かされて いるいわばリモコン人間だということです。

 その際、リモコン操作されている本人は自分がリモコン操作されていることに全く気づいていません(リモコン操作 と言っても、身体を無理やりに動かされて何かをさせられるのではなく、本人の自然な思考や感情を装って捏造された思考や捏造された感情をその人の頭に浮かばせることで、行動を操作、誘導する形です)。

 リモコン操作されている人は、意識的に集団ストーカー被害者に対して嫌がらせをしようとしているのではな く、あくまで普通に日常生活を送っているという感覚の中で無意識のうちにリモコン操作されて、被害者から見て集団ストーカー加害行為に見えるようないろい ろなアクションをさせられています。

 その中には、電磁波を使った感情操作により、集団ストーカー「加害者」の心に被害者に対する敵意や怒りの感情を人工的に捏造することで、暴力的な行為や威嚇するようなアクションをさせている場合もあります。

 アメリカを中心として、世界中で何十年も前から行われ続けている いわゆる「集団ストーカー」行為ですが、その数十年の間に蓄積された「集団ストーカー」活動についての膨大なノウハウやデータなどをスーパーコンピュータ に移植し、特定の人間に対して自動で同時に無数のリモコン人間を操作し集団ストーキング的活動を行わせる自動集団ストーキングプログラム(人工知能)が開 発されました。

 年月とともにハード、ソフト両面の進化があり、さらに、人工知能が学習していくことで、標的にされた被害者一人ひとりの性格などに合わせて より効果的な集団ストーキング的加害活動が行われるようになっています。

 「集団ストーカー」が行われるときにリモコン操作されて動かさ れているのは集団ストーカー「加害者」側だけではなく、我々被害者の側もです。「集団ストーカー」はローテクの人海戦術ではなく、秘密にされている軍事技術を用いた超ハイテクの嫌がらせです。 

 被害者および被害者の周囲の人々が、人工衛星経由で自動集団ストーキングプログラム(人工知能)によって無意識のう ちに動かされることで「集団ストーカー」現象が発生します。軍事技術はもうそういうレベルに達しています。集団ストーカー被害者であっても、別の場面では 自分でも気づかないうちに集団ストーカー「加害者」にされて、無意識のうちに別の被害者に対する加害行為をやらされています。


確かにこうした技術の悪用により、無意識のうちに遠隔操作されて、結果的に加害行為に加担させられている、集ストとは無関係の人もいることは分かります。

例えば、ターゲットとすれ違う時に、遠隔操作されて咳き込む、という様なケースです。それはその通りだと思います。脳の特定部位を電磁波で刺激すれば咳をさせる事も可能でしょう。すれ違うタイミングで頭部に痒みを発生させる事も全て可能。なので、そういう風に無意識に操作されている人もまた、遠隔操作の被害を受けている被害者であるという見方もできます。そしてそれを否定するつもりも全くありません。

ただ、実際にスマホで連絡を取り合って待ち伏せしたり、タイミングを見計らって被害者の目の前に現れるという従来の加害も、相変わらず執拗に行われている事は間違いありません。

現に私を含め、この様な意図的な付きまとい行為の被害を訴えている被害者の方も多くいらっしゃいますし、全てが無意識にコントロールされている、というのはやはり違うと思います。

この記事では、それを明確に否定してはいないのですが、読む人の解釈によっては、全てコントロールされた結果だと思われてしまいかねない部分もあるように思います。

また、被害者同士でも意見が衝突したり、認識が分かれるのも、こうした部分です。

ある人は、それは全て操作の結果だと言います。
またある被害者は、それは操作ではなく、意図的な付きまとい、ストーキング行為だと言います。

私は明確に後者の立場ですが、無意識の操作がないとは言っていません。実際に、ゾロ目の時刻に限ってデジタル時計を見てしまうのは、私が視線を誘導(遠隔操作)されているからだと思っています。以前、妙に肘ばかり強打してしまう事もありましたが、あれも遠隔での身体操作でしょう。口内を噛んでしまう事も、飲み込む時に気管支に入ってしまい、激しくむせる事が多いのも、何かしらの遠隔操作によるものだと思います。

自分の思考や感情、行動を操作されたり誘導されている事も自覚しています。ですから遠隔操作がある事は十分理解しているのですが、それでも尚、そうではない意図的な嫌がらせや付きまとい行為、そしてそれを繰り返し、それによって金銭や特権を享受し、生活をしている極悪犯罪集団は存在すると確信しています。

こちらのサイトに詳しく書かれていますので、ぜひご覧下さい。
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)~ 疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング情報サイト ~

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致

いずれにしても、ここは見解が分かれる部分でもありますので、それぞれの考えを尊重する事が重要で、逆に、安易に自分の見解や意見を押しつけるのは控えるべきではないかと以前からずっと思っていますし、その様に言い続けているのですが、中々難しい部分でもあります。

自分が判断し、こうだと思っている事も、相手にとっては、それは違うのでは?という事はいくらでもあります。なので、ここは一番慎重にならなければいけない部分だと思います。

自分自身の被害を記録し分析し判断し、最終的に答えを出すのは被害者一人ひとりです。誰かが答えを用意してくれるものでもなく、また誰かの答えがそのまま自分に当てはまるかというと、そうではないと私は思います。

ですから、あなたの被害はこうです、あれはこういう仕組みです、こういう風にした方がいい、という様に、相手が求めていないのにアドバイスや答えを差し出す様な事は、本当はあまりしない方がいいのではないかといつも思ってしまいます。

特に私の場合、人間以外の関与も疑っている為(ほぼ確信していますが)、それらが含まれていない他の方の導き出した結論では満足できず、やはりどこか釈然としない疑問が残るのです。ですからどうか私にご自分の意見を押しつけたり、行動を促したり、またその様な論争に巻き込まないで頂けたら有り難く思います。

それぞれがそれぞれの体験を通して追求をし、もがき苦しみながらも解決に向けて努力していく事が、この犯罪の被害者に選ばれてしまった本当の理由なのかも知れません。

いずれにしても、他の被害者の考え方、やり方に、あまり口を出したり指図することは好ましくない様に思いますが、その上で私が一つ注文を付けさせて頂くとすれば、暴言や過激な発言、この被害を知らない人から見て、単なる思い過ごしや妄想だと思われかねない様な発言は控えて欲しいとは思っています。

それは被害者全体の印象を悪くするだけでなく、「やはりあの人達は、妄想だけで自分をストーキング被害者だと勘違いして、通りかかっただけの無関係な人達を逆ストーキングしている、精神を病んだ困った人達だ」という印象操作をしたくてうずうずしている工作員達の恰好のネタとなり、こうした者達を活気づけるだけでしかなく、決して解決には結びつかないと思えるからです。

そうすると今度はそれがブーメランになって、付きまといを目撃してしまった直後は少し感情的になって、若干言葉が荒れ、暴言気味のツイートをしてしまったり、あるいはレプティリアン云々と言っている自分自身に戻って来る事になるのですが、それでも出来る限り妄想ではない事を理解して頂ける様な根拠を示しながら、訴え、そして伝え続けていくしかないと思っています。これらは、実際に自分で見て撮影しているので、妄想や錯覚や勘違いではありません。

尚、ご自分で助けを求めている被害者に対しては、それが可能な人が、あるいは被害者団体等が、何らかのアドバイスをしたり、救済や対応する必要があると思います。本当に切羽詰まっている人は被害者団体に相談されるのがいいのではないかと思います。

それでも私と同じ考えの方で、本当に苦しい状況にいる方で、もし私と直接話をしたいと思われている方がいらっしゃいましたら何らかの方法でご連絡頂いても構いません。私も自分と同じ考え、同じ方向を向いている方との交流を完全に諦めているわけではないのです。ただ、やりとりする中で、些細な事が原因で気持ちのズレが生じてしまう事が多く(おそらく双方が仄めかし合う様に誘導されます)、途中で交流を止めてしまう事が殆どです。


話が少し逸れましたが、今回一番言いたかったのは、ローテクにしろハイテクにしろ、全てが脳を操作された結果の無意識な加害ではなく、明確に意識し、意図的に加害を行っている人物やグループ、組織がある事は強調しておきたいという事です。

何度か書いていると思いますが、例えば無意識のまま操作された結果、無職だったり生活保護だったりするでしょうか?会社に行く時間、帰宅する時間、学校から戻ってくる時間も無意識に操作されているとしたら、会社の始業時間、終了時間、学校の時間割、下校時間なども全て、加害の為にコントロールされているという事になります。

果たしてその様な事が可能でしょうか。もし、“無意識な加害者”として選ばれた人が大企業の社員であれば、シフトや勤務時間なども私への加害に合わせて操作される事になりますから、その会社のみならず、多くの従業員にも影響が及びます。

無意識に私への付きまとい行為に利用されている生徒が、午後2時に私の目の前に現れる為には、その学校の下校時間が、あるいはその学年やクラスの下校時間が、遅くとも午後1時半でなければなりません。そうすると、先生も操作され、その学年やクラスが、その日その時間に下校になるように操作されなければなりません。

こうして考えていくと、とてもその様な操作だけで、また無意識に加担させられている人だけで、この付きまとい、ストーキング犯罪が成立するとは思えないのです。

現に私に粘着している付きまとい要員のほとんどは決まった人物で、私が不規則にベランダに出たり、撮影するタイミングに見事に合わせて出現します。例え深夜であっても。

集団ストーキングなど意識した事もなく(そもそも知らないのでは?)、普通に生活し、家庭を持ち、仕事をしている人に、果たしてそれが可能でしょうか?おそらく無理だと思います。

そしてこの人達が私への付きまといを意識的にしている事は、私自身が何よりもわかっているのです。明らかに私を意識していますし、私が撮影している事もわかっているのです。

映像を確認すると、皆、私の方を意識している事がわかります。時にカメラ目線になっている時もあります。また住民でない人(何かのセールスや設備業者等)は、私が撮影していると、迷わずこちらに視線を向けて来ます。これだけ部屋数があるのに、その一部屋のベランダに迷わず視線を向けるものでしょうか?つまり、自分が撮影されている事を十分認識しているのです。そしてそれに対して驚く様子もなく、抗議もしてこないのは何故でしょうか?

もし、その人が“無意識の加害者”であるなら、なぜ自分を撮影するのかと抗議するのではないですか?場合によっては、私を訴える事もできるのに。

こうした観察や考察から、私は自分への付きまといが、決して無意識の操作であったり、偶然の一致ではないと主張しているのですが、その主張を誰かに押しつけるつもりはありません。あくまでも私の考えとして、私の導きだした結論としてここで述べているに過ぎません。

また、脳のハッキングに対しても、これは疑問というよりも、非常に不可解だと感じるのは、仮に脳をハッキングして完全にコントロールする事ができるなら、例えば国家機密や企業秘密などは、いとも簡単に漏洩してしまうと思うのです。

いくら厳重にパスワードをかけ、アクセスできる人物を限定した所で、その人物が頭に思い浮かべただけで情報漏洩してしまうのです。

これではいくらセキュリティーに多額の費用(税金)を投入して厳戒態勢を取ろうとも、あるいはパスワードを何重にもかけ、解読不可能な程に暗号化したところで、その管理者が内容を見た瞬間、視覚情報として漏洩しますので、これらのセキュリティなど何の役にも立たないのではないでしょうか?

また、いくら秘密保護法などの法律を制定したところで、その様なものはあまり意味のないものとなってしまいます。黒塗りの文書だから安心?黒塗りにする人の脳や思考や視覚が、遠隔から覗かれているのなら、その段階でアウトです。「ほ」と同じでダダ漏れ状態です。

私が疑問に思うのは、こうした技術が悪用されている事が指摘され、ネットで暴露されているにも関わらず、そしてその様な危険性を、私の様な一般人、というより、社会の底辺にいる学歴も知識も教養もない、落ちぶれたおばさんでさえ知っているというのに、国民を守るべき政府高官や要職に就いている人達、官僚、公務員、特に防衛省、自衛隊、警察官らは全く知らないのでしょうか?それともこうした情報を見たこともないのでしょうか?

それではとても国や国民を守る事などできません。これらの情報源は博士であったり権威筋の人も多く、一般人が思いつきで発信している情報ではないのですが・・。

なのに、企業も国も自分達の死活問題、あるいは国家の存続に関わるような重大な危険性を、まるで認識していないのか見事にスルーしています。私はテレビや新聞を見ていないので分かりませんが、おそらくマスコミも言及していないと思います。

ではどうやってこうした脅威から、国と国民を守るのでしょうか?あるいは会社を守るのでしょうか?
そもそも守る必要がない、という事でしょうか?
つまり、それらは全て繋がっていて結託しているという事でしょうか?
そうでなければ、辻褄が合いません。
少なくとも私にはそうとしか思えません。

国と国の対立も演出(茶番)で、本当は国の上層部は繋がっている。
“国家”というのはまやかしで、国対国の攻防などではなく、支配層VS被支配層という構図なのです。

だから、法律もルールも警察権力も、支配者が被支配層を縛り、言う事を聞かせる為にあるのであって、奴隷である庶民(被支配層)を守る為にあるのではないのです。

最初から、こうした技術の被害を被るのは常に被支配層であり、決して自分達支配層には向けられないと分かっているから騒がないだけ。そんな脅威などないかのように無視を決め込んでいるのです。

これがこの世界の実態ではないでしょうか?

それで、また話を戻しますが、要するに、意図的な付きまといは確実にある、という事ですので、全てが遠隔操作によるもので、本人達に悪意はない、という意見は私は受け入れる事ができません。そこは例え同じ被害者であっても譲れませんので、ご理解、ご了承下さい。

そして、それが意図的である、つまり偶然でも何でもなく、綿密に計画された陰湿で卑劣なストーキング犯罪である事を、私は何としても証明したいと思っています。

誰に何と言われても、この考えは変わる事はありません。


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シルバー・レギオン

「シルバー・レギオン タナース インタビュー:特別作戦成果報告編」という動画を拝見しました。個人的な感想ですが、この動画の中で言われている事は、本当の事の様に思えます。

興味深い事が語られていますので、良かったらご覧下さい。



ネガティブエネルギーを集め、それを食べる存在、ヒル、アーコン。それこそが、今、私の周囲に集まってきている得体の知れない人達の様な気がします。

私がどこかで怒らせてしまったのか分かりませんが、このアーコンを怒らせると、興味を持ってついてくるのだそうです。

人にパラサイトし、エネルギーを求めてどこまでも引っ付いてくる、それはそのままストーカーですね。

ネガティブなエネルギーを放出させる為に、あの様な嫌がらせや、わざとらしいストーキング行為をしているのだと考えると、なるほどそういう事かと納得します。

お金の為、というのもあるでしょうけれど、それだけではなく、エネルギーの補充の為でもあり、それはもう間違いないと、ほぼ確信しています。

すべては利権のために・・、とブログに記載している様に、防犯利権など様々な利権や特権絡みであるのはもちろんそうですが、仮にそうした利権の為だけなら、果たしてこんな回りくどくて面倒くさい事はしないのではないか、という考えも一方で脳裏をかすめます。

こちらを挑発し、イライラさせて、ネガティブなエネルギーを出来るだけ多く放出させて、それを集めて利用して(食べて)いる寄生虫の様なものがいるのでしょう。まさに人に貼り付くヒルです。そして、この動画で語られているアーコンではないでしょうか。

あの映画のプレデターというのは、実在の生物をモデルにしたのではないかと、最近は思っています。よく見ると、爬虫類人とマシンが合体した様なおぞましい姿をしています。そして、実際に私達には見えなくとも、半透明になったり、透明になったり、周囲の景色と同化してカムフラージュしながら移動しつつ、獲物を探しているのではないでしょうか。

本当に恐ろしい事が現実に起きている様に思います。

PERP達の映像を注意深く見ていると、色んなものが貼り付いているのがわかります。それがここで言うヒルかも知れませんし、蛇なども多数絡みついています。

また暗い時間帯の映像では、明度を上げると本人の顔が悪魔の様だったりしてゾッとしてしまいます。それが人間に偽装しているもの達の正体なのかも知れません。

そういう事を言うと、きちがいだのパラノイアだのと言われるので、そうではない事を証明する為に、出せる範囲で画像も出していますが、それが合成ではないと信じてもらえるかどうかという問題もあります。

皆、こういう事にまったく無関心か、はなからトンデモ説だという先入観で凝り固まっている人が多い様に思いますが、中にはそうではないと理解を示してくれる人もいると思うので、こうして言及しているわけですが、なぜかそうせずにはいられないのは、自分の中でこの地球上の危機的状況を察知しているからなのかも知れません。

このまま人間がこの事に気付かないのは、とても危険だと思います。が、この状況はいつか終わりが来ると、何となくですがそんな気もしています。彼らの正体がこれだけ露呈してきていますから。

先述の様に、こういう事を言うと、未だに馬鹿だのきちがいだのと言う人が多いのですが、そうではない事を理解して貰う為に、私も可能な限り、画像などを公開していくつもりです。

そしてできるだけネガティブなエネルギーを出さない事が重要なので、殊更、恐怖や憎悪を煽る表現は逆効果だと改めて理解しました。

私は未だに、PERP達のストリートシアターを見てしまった直後などは、どうしてもイライラしてしまうのですが、それでも、できるだけそのネガティブな状況から早く回復する様に気を付けたいと思います。

スピ系で言われていた、できるだけポジティブに、と言うのはそういう意味もあったのだと、漸く理解しました。ただテンションが高すぎの浮かれた人達は、相変わらず苦手ではありますが・・。

以下、ツイッターから転機します。


かなり高い確率で、窓に近づいた途端、爆音トラックが通過します。その後、試しに何度か近づいてみても、あまりその様な現象が起きない事を考えると、やはり待ち伏せしているのか、何らかの方法で、私の行動に合わせて、エンジン全開にして通過している様に思います。

私がトイレから出て、窓際に向かうそのタイミングを、どうやって他の車も走行している公道で合わせる事が可能でしょうか?それは、ゴミ収集車を始め、集ストに関与していると他の被害者の方からも指摘されている、特定の業種の車にも言える事です。これがスパコンによるものなのか、それとも・・。

私が人間以外の関与を疑う一番の理由がこれ。スパコンで寸分の狂いもなくタイミングを同期させる事が可能だとして、なぜそこまでする必要があるのか。何かのシミュレーションや軍事演習?であるなら、今はボタン一つで相手を消滅させてしまう様な兵器もあるから、そこまでする必要はない様に思える。

ボタン一つで、というのは例えばプラズマ兵器の事。瞬時に跡形もなく対象を焼き尽くし、一切の痕跡も残らない、恐ろしい兵器が開発されていると言います。

実際に自分でその実物を見たり使ったりして確かめようがないので、真偽はわかりませんが、ネットで調べれば多数の情報が出て来ます。

一つの仮説として、あのトラックなどの車両は、実態のないホログラムであって、それを私に見せたりエンジン音を聞かせる事によって、不快な気持ちにさせ、イライラさせ、ネガティブなエネルギーを吸い取る為の偽装工作ではないかと、そしてその可能性はかなり高いのではないかと、そう考えています。


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悪評の流布を繰り返す悪質アカウント

先程、ツイッターである事を調べていたのですが、その検索結果の中に出て来たツイートを見て怒り心頭なので、急遽ここで報告させて頂きます。

以前、偽被害者について言及した後、ある人から「あんたみたいなのは黙っていてもらっていいですか?」と言われた事があります。その方は本当の被害者の方だと思いますが(思いますという表現も気分を害されるかも知れませんが、この方に限らず他の被害者の方の事を私が正確に把握できるはずがないので、敢えて断定的な言い方は避けています)、恐らくこういう風に、被害者同士の気持ちや感情がすれ違う様に誘導されてしまうのです。もちろん、私も例外ではありません。

その時の経緯は以下に記載しています。
今後の方針

それで、その事をツイートした後、初めてこのアカウントが接触して来ました。成りすまし(偽被害者)に関しては名指しでどんどん言及するべきだと。

それに対して私は、確実な根拠もないのに、名指しで誰かを偽被害者扱いする事はできないと答え、そのまま接触する事もなかったのですが、その頃はこの人物の事をよく知らなかったので、特段、何か思う事もなかったのです。

その後、私が鍵付きにしたので、私のツイートが見えないのではないかと思い、フォローしたのですが、すぐに鍵を外したのでフォローを解除した様に思います。(これは私の勘違いだったのですが、鍵付きにした場合、自分のフォロワーの方のみ、ツイートを見る事ができる仕様だった様です)

ただそれだけの事なのに、私が偵察でもしている様に思ったのか、何か呟いているのは見かけた事がありましたが、当時FFだったmayveさんとの会話で見かける程度でした。

その後、何かを検索していて、この混血某という、名前からして超排他主義のアカウントが、私を名指しで、怪しいだの談合しているだのと言っているのを見かけて、抗議した事があります。

その時も少し言い合いになったのですが、それ以上話しても無駄だと思い、それ以降は全くその人のツイートを見る事もありませんでした。

ただ、その人の性格が、かなりの粘着質に思えた為、ブロックすると、それを根に持って、更に根も葉もない事を言い出すだろうし、後が面倒だと思ったのでブロックはしませんでした。

そして今日、別の事で検索していて、また相変わらず私への中傷をしている事が発覚し、先程もツイッターに投稿しましたが、これは少し反撃しないと、調子に乗って延々と言い続けるだろうと判断しましたので、今回、急遽その人物の妄想振りをここで指摘させて頂く事にしました。

何故かというと、私が日々記録を取り、それを元に、この悪質極まりない集団ストーキング犯罪を必死になって追求し、何とか証明しようと悪戦苦闘しているのに、その努力を台無しにしてしまう様な許し難い発言を繰り返している為、これ以上は容認できないと判断しました。

黒ウサギが怪しいとか思考盗聴しているとか、すらいむさんと談合しているとか相棒だとか、根も葉もない嘘をだらだらと垂れ流す前に、なぜそういう事が言えるのか、少なくともその根拠を示すべきでしょう。

その談合とやらの会話の内容を録音でもしているのですか?通話記録があるのですか?どこかで直接会っていましたか?会っている所を誰か目撃した人がいるのですか?その時の様子を写真かビデオに撮影したのですか?

何かしらそういうものがあるからこそ、そういう事が言えるのですよね?

それとも、何ですか。そうした根拠も理由もなく、ただツイッター上で会話したりRTしていただけで、“相棒”だの“談合”だの、挙げ句、帰化某氏に私が“粘着して、ハッキングして、仄めかししている”だのと決めつけて、根拠もないデマを流布しているのですか?

もしそうであれば、明らかに名誉毀損、誹謗中傷行為です。

そんな事を言うなら、ツイッター上で会話していたら、みんな談合じゃないですか。みんな相棒じゃないですか?冗談も休み休み言って欲しいものです。

それに、私はすらいむさんと電話でお話した事もなければ、直接お会いした事もありません。名前も住所も知りません。要するに、私はそれ程、すらいむさんと個人的な交流があるわけではなく、もっと親密な被害者の方が何人もいる事は、すらいむさんのTLを見れば一目瞭然じゃないですか。

すらいむさんに限らずですが、私は他の誰とも親密に交流などしていないのに、一体何をどう勘違いしたら、そういう結論になるのでしょう。謎すぎます。

特定のアカウントや話題に限らず、重要だと思ったり共感するツイートがあればRTさせて頂く事はありますし、そもそもツイッターってそういうものじゃないのですか?

その中で、ちょっとこの人とはあまり付き合いたくないな、面倒な事になりそうだなと思えばブロックすればいいだけの事です。

更に私の場合は、その人のツイート内容を見て、この人にはあまりRTされたくないな、とか、程度や内容にもよりますが、リプ休止中と書いてあるのに、どうでもいい様な、あるいは返事に困る様な内容や質問のリプを頻繁を送ってくる人、妙な絡み方をして来て鬱陶しいな、と感じた時は、ブロックさせて頂く事があります。

いずれにしても、すらいむさんのツイートのRTだけが群を抜いて多いわけでもないのに、何をもって談合とか相棒とか言っているのでしょう。意味が分かりません。

私も火消し工作員から何度もこういう言葉を投げ掛けられるので、「妄想」とか「思い込み」という言葉はあまり使いたくないのですが、あまりにも酷すぎますので敢えて使います。

そうした幾多の言葉で傷付いて来た被害者の私から見ても、この方の「妄想」「思い込み」はあまりにも酷すぎます。

誰それが怪しいと思い込むのは勝手ですが、無関係な他人を巻き込まないで頂きたい。何ら根拠のない勝手な妄想と思い込みで悪評の流布を繰り返す行為は、ただただ見苦しいだけです。

それに、少なくとも私は集スト被害を訴える場合、なぜそれが集スト被害だと思うのか、その根拠をしっかり説明し画像や動画まで出しています。

ただ自分がそう思ったから・・、そんな単純な、そして身勝手な理由でここまでの行動ができるはずがないでしょうに。下手をすれば炎上したり、自分が訴えられるかもしれないのに、ですよ。

最悪そうなるかも知れない、それでもこんな、本来不可侵であるはずの基本的人権や人間としての尊厳の全てを奪われた惨めな状況のまま生き続ける事は耐えられない、だから例え何があっても被害を周知し訴え続けるしかない、やるだけの事はやって、それでもどうにもならなければもうこんな世の中とは決別しよう・・・、そこまでの覚悟の上で、こうして訴え続けているのに、あなたの様に、ただ何となく自分がそう思ったから、たまたまその単語を私が使ったタイミングが自分の行動に関係している様に思えたから、これは自分に対する仄めかしに違いない、こいつは自分を覗き見している加害者だ、などという極めて身勝手で単純で短絡的な思考と一緒にされては困ります。甚だ迷惑です。

私がこの方の思考盗聴をしているとか、ツイッターを覗いているとか。
いいですか?はっきり言いますが、私はあなたに対して何の興味もありませんし関心もありません。できれば一切関わりたくありません。私のアイコンの兎を冒涜する事も許しません。決して許しません。

あなたのツイートを見ても、誰が怪しいとか、あのアカウントとこのアカウントがどうのこうのと、アカウントの批評や批判、挙げ句の果てに自分の妄想の基づいたレッテル貼り、中傷ばっかりで、見ていて非常に気分が悪くなりますし、得るものがないので、こうした中傷が発覚した時以外は見てもいないのです。時間の無駄でしかありませんから。

だから、私が思考盗聴をしているとか覗き見しているとかハッキングしていると公の場で言うのなら、少なくともその根拠を示すべきでしょう。

以前もそう言う事を少し言った事があったのですが、「それを言うなら、根拠を示せ、証拠を出せ、と迫る集スト加害者と同じではないか」「やはりあなたは加害者なのですね」という流れになってしまい、話になりませんでした。

少なくとも、私は自分の被害を主張する時に、それが妄想でも何でもなく、実際にある被害である事を理解してもらう為に、画像や動画等を公開しつつ、被害状況を説明したり、この犯罪について書かれているブログや資料等を紹介しながら、自らもこうしてブログなどで発信しているのであって、あなたの様に、自分の思い込みや妄想だけでああでもない、こうでもないといい加減な事を言っているのではありません。

証明するにはそれなりの根拠や証拠が必要だと思うからこそ、不可能にも思えるそれらの収集や記録や告発に、多大な時間と労力を費やしているのです。

それなのに、こうした自分の憶測や印象だけで安易に断言したり公言する様な方の軽率な発言と一緒にされてしまうのは、迷惑どころの話ではないのです。そうした先入観や印象を持たれてしまったら、全てが水の泡になってしまうのです。

自分がそう思ったからそうに違いない。
確かに直観が当たっている事というのはあります。
私自身、自分の直観を信頼している部分もあります。

でも、この方の直観は完全に外れています。
全く検証もせず、外部(加害側)からの思考介入や誘導、タイミングの操作等があるかもしれないといった考慮も考察もせず、単なる思いつきや思い込み、決めつけだけで、他人を加害者扱い。
これこそ正真正銘の妄想というものです。

こうした人が、集スト被害者を名乗っているからこそ、他の被害者も“同類”だと思われてしまうのです。その為、苦労して周知している他の被害者に取っては迷惑この上ない行為であり、集スト被害者を名乗るのも、はっきり言ってやめて頂きたいと思います。

どうしても混血某さんが私に思考盗聴され、粘着されていると思いたいのなら、あなたの脳内でそう思うのは勝手ですが、それを公言する以上は、あなたが偽物だと明言した当人である私から、その理由なりを根拠を求められたら、私が反論できない様な理由なり根拠を示す責任が生じます。当然でしょう。

勿論、先程の逃げ口上は通用しません。却下です。



↑こんな事当たり前でしょう。

泥棒が「あなたは泥棒ですか?」と聞かれて、「はい、自分は泥棒です」なんて言うわけがないじゃないですか。子供でも分かる理屈です。だからと言って、自分が怪しいと思えばその人は全員加害者や工作員なのですか?

こういう屁理屈を盾に、何でも言っていいわけではありませんよね?言っていい事と悪い事の区別も付かない人が、他人をああだこうだと批判する資格があるのですか?

それに、何でも自分への粘着だと思うのは、はっきり言って自意識過剰というものです。しかも、自分が勝手に思い込んでいるだけなのに、名指しで断言するとは、この人自身が工作員なのか、そうでないとしたら、この方の思考回路が壊れかけているのではないかと、逆に心配になってしまいます。思考を操作されている可能性もなくはないですから・・。

それでも尚、私が工作員(偽被害者)だと噂したい人達がいるのなら、逆に言いたいのですが、仮に私が偽被害者であったとして、なぜここまで危険を侵して自分の被害を訴えるでしょうか?そうせずにはいられない、またそうする他に、この狂った現状を打破する事ができないからこそ、やむにやまれず取っている行動だという事が、分かって頂けないでしょうか?

それとも偽被害者に対して、ヘリや航空機、自衛隊機まで飛ばすのでしょうか?テレビ局のヘリまで来ますか?N○Kのヘリが、30分近くも頭上で旋回しますか?

少なくとも私はそうした映像も公開していますから、私を偽物だと言うのなら、その人自身も、そうした根拠を公開するべきではないですか?自分は何ら傷を負わず安全な所にいて、矢面に立って情報を公開している人を攻撃するとはどういう事でしょう?

それらの情報によって、この被害を一般の人達に理解してもらえるかもしれないのに、同じ被害者同士で潰しにかかるなら、最早、本当の被害者とは言えないと思います。

何らかの事情があって、被害を具体的に報告できない方がいる事も十分承知しています。それに対して私は批判するつもりもないのです。以前は少しそうした事に疑問を持った時期もありましたが、今はそれぞれの可能な方法で告発なり追求していけばいいと思っています。

協力したり補完し合ったりこそすれ、足を引っ張り合う必要など全くないのに。

ただし、成りすまし被害者や工作員も実際にいるので、そうした工作によって本当の被害者同士の団結や連携、理解が阻まれ、被害の解決を困難にしている事は事実です。

いずれにしても、集ストに限らずですが、何の根拠もなく、あいつが怪しい、あのアカウントは工作員だ、などと断定し、レッテル貼りする事がまかり通るなら、ネットはあっという間に工作員だらけになってしまうのではないですか?自分が怪しいと思えば誰でも工作員に認定してしまえるのですから。

また、そうした事をしている人は、逆に自分が工作員だと言われても文句は言えないという事です。

自分は許されるけれど相手が同じ事をしたら文句を言うというのは、あまりにも身勝手。自己中心的で、他人に厳しく自分には甘いエゴイスト以外の何者でもありません。

こういう自己中な人に、一方的な憶測や妄想で、加害者だの偽被害者だのと認定されたたら、たまったものではありません。

普通、個人的にあの人は怪しいと思っても、他の人が納得し得る根拠や確信的な事象でもなければ、それは公言しません。ブロックすればいいだけの事です。

私もややこしくなりそうな人とか、巻き込まれると困る人はブロックしますが、逆に自分がブロックされた程度で何か言う事もありません。(相手が明らかに集スト火消し工作員と分かるような場合は指摘する事もあります)

いずれにしても、この様に名指しで全く身に覚えもない事を言われたら、やはりきっちり反論しないわけにはいきません。自分の知らない所で言われているならまだしも、知ってしまった以上は、それが根拠のない荒唐無稽なデマであり中傷であると、正面から否定する事は必要だと思います。むしろ知っていて反論しないと、今度は、「それを本人が認めた」などと言われかねません。

本当にこういう人は厄介です。ああ言えばこう言うで、とにかく自分の非を認めず、相手が悪い、自分の妄想なのに、それが正しいと信じ込んでいるのですから、手に追えません。なので直接論争しても、決着など不可能である事は自明です。どこまでも平行線でどこまでも不毛ですから、こうして自分のサイトできっちりと反論させて頂く運びとなりました。

尚、ツイッター社には報告済みです。また、ツイート内容とリンク、及びキャプチャーを保存しましたので、以下に記録として掲載します。尚、スクリーンショットを保存したのはブロックした後だった為、ログインしていな状態でツイートを表示していますので、時間に誤差があります。半日ほど遅れています。

当該アカウント

帰化在日混血在日創価徹底排除
konketsuhaijo



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以下、私に関連するツイートのスクリーンショットです。会話の中には他のアカウントの方も出てきますが、本記事内容とは無関係です。青地がこれらの妄想ツイートに対する私の反論です。




は?特殊能力って何?ほんと、勘弁して欲しいです。私が被害者でないという噂って、誰がしているのですか?その人と直接お話したいので教えて下さい。通信傍受、ハッキングって何を根拠に・・。呆れて開いた口がふさがりません。

それと、私を偽被害者だと陰で噂されている方々に申し上げますが、一度じっくりお話をしましょう。どうぞツイッターにリプライをして下さい。そしてきちんと説明して下さい。何がどういう理由で私が偽被害者だと言えるのか。その理由があるのでしたら、正々堂々、私本人に言って来て下さい。

私も過去に、希にですがDMで他の被害者の方について言及した事もあります。あの人はちょっと疑問に思うのですが、○○さんはどう思いますか?などという会話をした事はあります。それはその人の情報を信用していいのかどうか、交流すべきか距離を置いた方がいいのかどうか、また自分の直観は間違っているのかいないのかを確認する為に、他の方の意見も参考にしたいという理由からでした。

ただそれを表のツイートに名指しで書く事は殆どありません。面倒な事になると、その対応に時間を奪われてしまうばかりか、本来の被害報告や周知活動が滞ってしまうだけです。それでは、被害者同士、そしてそこに工作員が加わって、敵対させ混乱させて周知を妨害したい加害側の思う壺です。

但し今回の様に私個人を名指しして攻撃している事が発覚した場合は別です。今回の様に当該アカウントを明らかにした上で、本サイトにて徹底的に反論致しますのでご承知おき下さい。

そもそも、疑問に思う人がいたとしても、それ以上追求する気もありません。疑わしいと思うなら無理に交流する必要もないのですから、ブロックして離れればいいだけ、あとは無関心がベストだと私は考えています。仮に偽被害者であったとして、それを一人潰した所で、手を変え名前を変えては、ゾンビの様に何度も復活して来ますからきりがないのです。

また、ツイートでのやり取りを殆どしなくなった今は、そうした事には関心がありませんし、接点がなければ全く知らずにいますので、お好きにどうぞ、と思います。それにそんな事に関わって追求する時間がもったいないのです。もっと他にやるべき事がありますから。





え?他の被害者の人と話をしたらストーカーですか?いや、それ以前に私は「リベラ」じゃないから。



いますよ。それはあなた自身です。帰化混血某さん。理由?私がそう思ったからですけど、何か文句ありますか?




↑ハッシュタグまで付けて、本当に失礼な人。そもそも実際に状況を確認もせずに勝手に偽被害者扱いしておいて(可能なら私の所に来れば被害状況は確認できますが、こういう人とは会いたくありません)、親しくもないのにいきなり呼び捨てにしたら失礼だという常識もないのでしょうか?困った人です。




言ってもいない事を言った事にされるのは本当に迷惑で悪質。ちゃんと調べてから言いなさい。私は、特定の人を名指ししたわけでももなく、あくまでも自分の主観としての偽被害者論を述べただけなのに、そういう発言をした途端に、必要以上に反応したり逆上する人は、むしろ自分が偽被害者だからではないのか、という事を言ったのであって、全く意味が逆。この事からも、この方の言っている事がいかに自分の中の不確かな記憶、あるいは妄想に基づいた、いい加減なものであるのかお分かり頂けると思います。




先程も書きましたが「一番怪しいのは黒ウサギとすらいむの談合」って何ですか?組んでるって何を根拠に?mayveさんと別に対立していないですけど。ほんと、男のくせに陰でごちゃごちゃ言って、調子に乗るのもいい加減にしなさいね。直接抗議すれば論点ずらしまくるし。




だから、以前にも言ったと思いますけど、リベラじゃないってば。それにmayveさんの事、別に追求もしていないし。どうしてそういう話になってしまうのでしょうかね。この人の頭の中の思考回路ってどうなっているのか本当に謎。



私がいつmayveさんをアンチしましたか?その時のキャプチャーか何かあったら提示して下さい。別にお互い何か言い合う必要もないですし、それが何か問題ですか?




ツイッター上で、この様な抗議をしましたが、すでにブロックした後ですので、何か言ってきてもスルーします。

因みに最後のキャプチャーに対する反論ですが、たまたま私が「戦慄」という言葉を使ったから覗き見しているとか、何なんですか?一体。

では私と同じ頃「戦慄」という単語を使った人が後どれだけいたのか確認しましたか?検索すれば、他にもいくつか出て来たはずですよね。その人達の投稿は、あなたへの仄めかしではなく、私の投稿だけが仄めかしだと、どうやって確認したのですか?

本当にいい加減にして欲しい。

しかもこのツイートからは、逆にこの人が私に粘着しているという事がわかります。私は4月の投稿に今頃気付いた位ですから、この方のツイートなど見てもいないのに、逆にこの帰化某は、いちいち私のツイートを見ていた事を自分で暴露しているのです。粘着粘着と言いつつ、自分が他人に粘着している事が分からないのでしょうか?



という事で、あまりにも目に余るので、ツイッター社に報告しました。下はその報告に対する返信のキャプチャー。

メール受信画面。


サポートチームからの自動返信。




詳細について、メール送信報告画面。




現在、ツイッター運営会社からの回答待ちの状態ですが、返事が来ましたら、またこの下に追記して、ご報告致します。


それにしても、ここまで妄想が酷い人が集スト被害者を名乗っていれば、世間の人達に集スト被害者が理解してもらえないばかりか、「集団ストーカー?あぁ、あの異様な雰囲気の集団の人達ねぇ、なんか電磁波が、とか意味不明な事言っている人達だから、あんまり近づきたくないよね~」などと言われてしまうのが関の山です。

なので、こういう人が妄想を垂れ流し混乱を助長している事は、何とかこの被害を周知し、世間からの理解を得ようと悪戦苦闘している立場からしたら、非常に迷惑であり不快であり悪質であると言わざるを得ません。そして、心底怒りが込み上げて来ます。集スト被害で日々嫌な思いをしているのに、それに追い打ちを掛ける無神経さに腹が立つのです。

いい加減な妄想や憶測で他の人を偽扱いしたり中傷するのは、何の解決にもなりません。寧ろ足を引っ張っていることに気付かないのなら、愚かとしか言いようがありません。

もうこういう人とは一切関わりたくありません。思い出すのも嫌です。

以下、キャプチャーを保存するのが面倒なので、去年のやり取りのリンクです。一部重複しているかも知れません。

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653171993991221248

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653185347132653568

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653236994542202880

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653237958804291584

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653239433353822208

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653247747512885248

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653252869404037120

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653253936741117952

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653254891884822528

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653255539908980737

https://twitter.com/konketsuhaijo/status/653258103320784897


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近隣住民による付きまとい(疑惑)

集スト被害を自覚してから3年程になりますが、ほぼ特定の複数の住民と、殆ど同じタイミングやシチュエーションで遭遇したり目撃する事が異様に多いのです。これは他の集スト被害者の方も同様だと思います。

例えば、自分が家を出ると、なぜか毎回の様に隣の家から住人が出てくる、という事が延々と繰り返されるわけです。これでおかしいと思わない方が、逆におかしいと思いますが、どう思われますか?

今回はその特定の住人の中のある一家に焦点を当ててみる事にしました。画像を見れば分かってしまうので、はっきり言ってしまいますが、隣の部屋の住人(以降、敬称略でM山、仮名)です。

このM山家の母親と息子、そしてその彼女の3人も、他の“特定の住民”同様に、ほとんど同じタイミングで部屋から出て来たり、私が撮影をしていると、偶然かどうか分かりませんが、駐車場に出て来たりするのです。

この隣人に限った事ではありませんが、ある特定の住民らが、繰り返し繰り返し同じ様なタイミングで出てくるというのは、本当に本当に偶然だと思いますか?

これだけの偶然の一致が続くのは、明らかに異常です。仮にそれが偶然の一致だとしても、特定の偶然が発生し続ける確率というものを考えてみて頂きたいと思うのです。

一人、あるいは一組だけでも驚異的な確率なのに、それが何人、あるいは何組もの住民によって、何年間にも渡って繰り返されるのですから、およそ実現不可能な確率であるという事は、何となく想像して頂けるのではないかと思います。

もしその確率を計算できるものならしてみたいと思うのですが、おそらく宝くじの1等に当たるかどうかという、殆どゼロに近い様な極めて低いものになるのではないでしょうか?

残念ながら私にはその計算方法が分からない為、こうして画像や動画で状況を説明しながら、これが果たして偶然ですか?という事を問いかけています。

そしてこれらの現象は、偶然ではなく意図的なものであり、陰湿な虐め、嫌がらせ=組織的なストーキング犯罪である可能性が非常に高いと訴え続けています。

ただし、毎回必ず撮影に成功する、あるいは撮影が可能な状況とは限りませんので、これらの記録はその一部にすぎません。また、集団ストーキングという犯罪の存在を知るまでは、当然、撮影などしていなかったので、気付くまでに相当、同じ様な状況があった事も、付け加えさせて頂きます。

以下、画像を中心に、状況を説明します。

↓下の画像は、団地に救急車が来た時のものです。黒のキューブがM息子の彼女の車なのですが、この手前の方に路駐していた様です。救急車(←これもお芝居)に場所を空ける為に移動しました。(動画に収録済み)


↓これは2014年8月15日、部屋を出た直後に階段を上ってきたM山息子とすれ違う時の様子。


敢えてこの隣人がそうだとは断言はしませんが、この様に日常の生活の中の偶然を装った付きまといは、集ストの常套手段です。このシーンがそうであるとは言いませんが・・。


駅まで迎えに行く為に車に乗り込むと、またこの息子がタイミング良く出て来ました。日中も出てくるという事は、恐らく仕事をしていないと思われます。


母親の方は、以前は鬱病の為に生活保護を受けていたのですが、その後回復した様です。所が今度は心臓が悪いからドクターストップが掛かっていて働けない、という事で障害年金を受給しています。その割にはタイミング良く見かけるのですが、安静にしていなくていいのでしょうか?

また、見かけるタイミングなどを見ると、20代の息子と彼女も仕事をしていないと思います。ではどうやってこの3人は生活しているのでしょうか。どこかからお金が入ってくるのでしょうか?相変わらず生活保護ですか?しかも集スト疑惑が非常に濃厚に見える不審な行動をしながら?

M山に限らず、殆ど働いていない(常に車が置いてある)ストーカー疑惑のある住民が何人もいるのですが、もしこの様に、決して少なくない人数の人達が、生活保護を受けながら集団ストーキング犯罪に加担していたとしたら、納税者はもっと怒った方がいいと思います。

下の画像は、朝、駅から戻って来た時のもの。普段雪かきしている所を殆ど見たことがないのに、こういう時に限って雪かきをする母親。心臓が悪いのに、雪かきなんてして大丈夫なのでしょうか?

※奥の黄色い洋服を着た人物は、今朝もゴミ出しの時に出て来たT戸家の住民だと思います。今日の記録は次の記事でご報告します。


玄関に入るタイミングですれ違った男性(上の画像の黒い服装の後ろ姿の人物)は、以前、下の部屋に住んでいた住人です。この夫婦も今思えば、出現のタイミングが集スト特有のタイミングでした。おそらく加担していたのだろうと思います。

と言うよりも、私の部屋の真下の部屋に入居する人というのは、恐らく一般の募集で決定した住人ではなく、何か“特別な任務”を負った人である事は想像に難くありません。

大体にして、集ストターゲットの住む部屋の真下という、これ以上ない“好条件”の部屋に、集ストと無関係の住人が入ってくるとは到底思えません。横も下も、確実に公安が押さえていて、その協力者が入居して来るに決まっています。

せっかくなので、その当時の真下の部屋の住人のM坂さん画像を何枚か掲載します。
↓これは私が雪かきをしていた時に、ちょうど車で戻って来た時のもの。

奥には、これまた実に見事にタイミングが一致するY下かM浦(仮名、敬称略)の姿が・・・。

この年の雪かきの様子は以前記事にしています。
ある日の雪かきの記録

↓何度も登場しますが、この方です。(画像右端、他2名も付きまとい疑惑濃厚)


ピンク矢印がこの当時乗っていた車。(上の車の住人は今朝も出て来ました)


その後、この車に買い換えた様です。


↓この時は、娘がゴミを捨てていると、ぴったりのタイミングで真後ろを通過。


異様に大きな前カゴ。この中にエネルギーを保存する為の容器か何かが入っているのでしょうか?


つい数日前も、ベランダに出て空を撮影していると、側溝の蓋をパカパカと派手に鳴らしながら路駐していました。母親と一緒に買い物帰りという設定で、大量の荷物を運んでいました(下画像)。




この時は運転手が別にいた様で、車はすぐに移動しましたが、以前はよくそのまま路駐していました。


この様に、わざわざここで乗り降りする人がとても多い事と、駐車場の並び順が不自然なのは、何か関係があるのでしょうか?

下の画像は、部屋と駐車場の対応表です。便宜上、部屋番号等は変更していますが、これを見て頂ければ、並び順があまりにも不規則で不自然だと言う事がお分かりいただけると思います。しかもこの場所に駐めている人の殆ど(約90%程度)が、常日頃から不自然な(私の行動と見事に一致した)タイミングで目撃したり遭遇したりする人ばかりなのです。


※一部不明な箇所は空欄。

例えばC-15のS水さんなどは


↓殆ど距離も変わらないのに、しかも自分の駐車スペースが空いているにも関わらず、なぜか頻繁にこの場所に路駐するのですが、どう考えてもおかしいと思いませんか?


駐車場に駐めている車はこの車だけなので、自分の駐車スペースに駐めればいいのに、何故そうまでして、この場所(道路)に駐めないといけないのでしょうか?

以前からこうした不審な路駐車両が多すぎるのですが、最近になって、違反車両には罰金が科せられる様になりました。

スキャナーが故障している為、カメラで撮影したものなので、見づらくて申し訳ないのですが、この様な通知も来ています。






つまり、3回違反したら罰金5000円、未納者の名前も公表される様です。

にも関わらず、見回りをしている様子もあまりなく、相変わらず路駐を繰り返す住民がいます。そして、路駐を繰り返すのは大体いつも同じ車です。

罰金まで科せられ、名前も公表されると言う事ですが、本当に実施しているのか疑わしいものです。通知だけ出して終わりの様な、非常に形式的な印象しかありません。

私が騒ぐから取りあえず取り締まるというポーズだけなのでしょう。名目だけ、スローガンだけの、どこかの某安全安心パトロールと同じです。自分達の都合ばっかり。

いずれにしても、なぜ自分の駐車場ではなく、この場所に執拗に車を駐めるのか理解できないのですが、何か別の目的があるからではないでしょうか?

例えば、、




この様な疑惑もある為、路駐車両には警戒せざるを得ないのです。
詳しくはこちらの記事をご覧下さい。
Gangstalkers with Electronic and Acoustic Weapons

大分話題が逸れてしまいましたが、先程の雪かきの時の説明に戻ります。
平日の昼間なのに、タイミング良く戻って来た、当時、下の部屋に住んでいた住人(M坂)。




そう言えば、この方の前に、真下に住んでいた人も、よくこういう帽子を被っていました。

このM坂夫婦もよく不自然なタイミングで見かける事が多く、多分加担していたのだろうと思います。1年程で退去しましたが、何らかの事情で、あまり長くは住めないのかも知れません。

いずれにしても、雪かきやゴミ出し、外出時などに、私と娘の行動に合わせるかの様に、何故かいつも同じ人が出て来るのですが、これでも妄想と言えるでしょうか?くどい様ですが、この事は、こうした状況がなくなるまで、何度でも言い続けます。

再び、この隣人の不審な行動の記録に戻ります。

翌日も、駐車場の雪の様子を記録するためにカメラを回し始めると、既にこの隣人が雪かきをしていました。

ドクターストップが掛かって働けない体で雪かきに励むM山母。

下の画像は、私がゴミ出しから戻り、駐車場から建物に入るタイミングで、玄関を出て来て、すれ違う息子と彼女。

狙い澄ましたかの様な、実に見事なタイミングの一致。そして、この様なタイミングとシチュエーションでの遭遇が異様に多いのです。あまりにも多すぎるのです。

この時は、息子をどこかに送っていく(設定)らしく、車で出て行きましたが、この玄関の最中、裸足とは、余程慌てて出て来た様に見えます。また、この彼女の乗っている車は、日中殆ど駐車場に停まっているので、おそらく隣の部屋に同居していると思います。





下の画像は、私が手にやけどを負ってしまった日の記録です。かなり深い火傷だったので、後遺症が出ると困る為、緊急外来に行って戻って来た時の様子なのですが、私が団地駐車場に到着する手前で、前方に車のライトが見えました。誰の車かを確認したかったので、少し路肩に寄って待っていると、その車は駐車場に入って行きました。

そしてその車は、M山息子と彼女の乗っている車でした。こんな深夜にも関わらず、またしても驚くようなタイミングの一致です。※画像は車庫入れしている所です。


そのまま二人で部屋に戻る所。


こんな深夜にも関わらず、私が団地に戻るタイミングと、この人達が戻るタイミングが同じというのは、あまりにも出来すぎの展開ではないでしょうか。さすがにここまで続くと、意図的としか言いようがありません。

因みに、火傷の応急処置の為、○赤の救急外来に到着すると、既にそこには、工作員風の人物がいました。


落とし物を探す芝居の様です。


ライトで車内を探す振りをしながら、此方にライトを向ける嫌がらせ。これ不自然すぎますよね。わざとらしいにも程があります。


そして、私の位置から見ても眩しいのに、至近距離から自分の顔にライトを向けています。眩しいだけでなく、こんな光を直視したら相当、目に悪いのに、全く平気の様です。



次はM山母です。以前からずっとなのですが、この様に階段を上り下りするタイミングですれ違う事が妙に多いのです。


私が集ストだと自覚するまでの間にも、こうした一致は何度もありました。気付くまでに相当の時間があったのですが、その間の記録(撮影)はしていない為、口頭で伝えるだけになってしまいます。


↓この時などは予想通りの展開でした。どしゃ降りの中でも、出てくるかどうか試して見ようと、部屋の中から撮影を開始すると・・


案の定、1分も経たない間に息子が出て来ました。奥に彼女の車が来ています。


でも、普段からこの車は駐車場に駐めているのに、しかも先述の様に、一緒に住んでさえいるのに、なぜこの場所で、久しぶりに再会したカップルの様な演出をする必要があるのでしょう?


っていうか、駐車場空いてますけど?私の注意を引く為に(気付かせる為に)、わざわざこの場所に駐めたとしか思えませんが。


そして、嫌な予感は的中。車に乗ってすぐに抱き合うという芝居を見るはめになってしまいました。と言うか、一緒に住んでいるなら、わざわざ人目に付く路上で抱擁などせずに、部屋ですればいいと思いませんか?


少し時期が戻りますが、以前もヘリを撮影している時に雪か砂利を踏む音が聞こえたので下を見ると、ヒッチハイクの様な芝居を見せられ


その時も、この様なシーンを見てしまったのです。


でも普通、こんな場所でイチャつきますか?それに一緒に住んでいるなら、部屋でイチャつけばいいのに、わざわざこんな人目に付く場所で・・。

そもそも、この人達は私が撮影している事など百も承知なのです。私が撮影している事を承知の上でこの様な行動を取るのです。通常の神経ではできないと思いますが、どう思われますか?

こうした芝居がかった不自然さがあるからこそ、集ストだと疑い、そして訴えているのですが、集ストを否定したい人達は、何故かこうした状況説明を一切無視して、妄想だ、きちがいだと言うのです。少なくともこの様な記録に基づく分析や指摘に対して、誰もが納得する反論をしてからにして頂けませんか?

続けます。

路駐車両を撮影していると、絶妙なタイミングで通過するM山彼女のキューブ。





玄関に近づくと話声が聞こえてきました。スコープから覗くと、生○の営業の人?と隣人が話していました。


こういうタイミングでの訪問も、よくあるパターンです。玄関ドアを開けると下から話声が聞こえるというお芝居、他の被害者の方も経験があるのではないでしょうか?





↓よくこの場所に駐まっている不審なトラックを撮影した時の様子ですが、手前に路駐しているのがM山彼女のキューブです。

駐車場が空いているのに、どうしてこの場所に駐める必要があるのか不思議です。

2分後、その車が動き出します。




こうした不可解な行動が多い隣人に、疑問を抱くのは普通の感覚だと思いますが、それとも私が異常なのですか?誰だって、不自然に同じ人物に遭遇する現象が続いた時に、もしかしたら自分は付きまとわれているかも知れない、と疑問を持ったり不安に感じたりするものではないでしょうか?

その程度の危険を察知する感覚というのは、皆、普通に持っていると思います。むしろそうした感覚を持っていない方が、生物として欠陥がある様に思います。


↓荷物を部屋に入れる為に玄関ドアを開けていると、いつもの様にタイミング良く出てくるM山息子。


このパターンも以前から本当に多いのですが、荷物を入れる際にカメラを回し始めてから、なぜか回数が減りました。


この時も、私が部屋に入るのと入れ違いに、下に降りて行ったので、急いで部屋に戻ってベランダから撮影した時のものです。



↓これは、フェイク機を撮影していた時の様子です。駐車場から人の気配がしたので確認すると、M山母が婦人部らしき人から何か水色の小袋に入った物を受け取っている所でした。



でも、その手と口元に違和感が・・。


この指の角度、あり得ますか?


手の甲にある関節のこぶの位置も微妙。


これは婦人部の車のアンテナとM山母の手が重なっているのですが、アンテナの先端と手が同化している様に見えてしまいます。





やっぱりこの関節の角度はあり得ないと思いますが、どう思われますか?

という事で、最初はM山隣人の画像だけの予定だったのですが、かなり色んな画像を掲載する結果となりました。

こうした目撃はまだ多数あるのですが、映像を全てチェックしきれていない為、また画像も作成できていない為、今回はそのごく一部を報告させて頂きました。映像が整理できた所で順次公表させて頂くつもりです。

次の記事では、今日のゴミ出しの時の様子をご報告したいと思います。

↓今回の画像をストレージに保存しました。



ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。



この記事には集団ストーカーとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、今回、この様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは2年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis


尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
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