ターナー博士が語るエイリアンアブダクションと人間のエージェントによるハラスメント

いつも拝見しているYoutubeチャンネルより、エイリアンによるアブダクション(拉致)についての大変興味深い動画が投稿されましたのでぜひご覧頂きたいと思います。英語ですが、翻訳機能をONにしてぜひご覧下さい。



スクリーンショットを拝借しました。m(._.)m

自動翻訳なので適切に翻訳されているかどうか疑問ではありますが、おおよその意味は合っていると思います。

人間に見える女性が・・



人間のエージェントによって嫌がらせを受け・・


介入ヘリコプター



因みにこれは、先日見た夢の状況と何となくですが似ています。



ここで、人間のエージェントによるハラスメント(嫌がらせ)という言葉が出て来て、思わず身を乗り出してしまったのですが、人間のエージェントとは、即ち、私達母子に日々、執拗にまとわりついて来るストーキングの加害者に他ならないと思います。

クローンの話も出て来ます。おそらくそれらも“動員”しているのではないでしょうか。クローンであれば“天然の人間”に比べて、コストもかなり節約できると思いますし、思い通りに操作、操縦できるのではと思います。

1体のクローンは数ヶ月で製作できるという情報をどこかで見かけた記憶があります。興味のある方は調べてみて下さい。

私の“感想”、または“推測”ですが、やはりエイリアン、そして集団ストーキング、クローン、これらはある一つの目的によって繋がっている様に思います。その目的とは、所謂エイリアンアジェンダと巷で囁かれている類のものでしょう。つまり、エイリアンによる地球と人類の支配です。

これは本当の事だと思います。

それとも、このKarla Turner博士が、全くの嘘出鱈目や冗談を言っているのでしょうか?

About Dr. Karla Turner and the Bartholic Killings - Zersetzung.org


Project Camelot | In Tribute | Karla Turner

以下、機械翻訳を一部抜粋して転載。
*我々は、彼らが何であるかを任意の確信を持って知っていません。
*外国人の少なくとも一部は、うそをつきます。
*出会いの間に、彼らは私たちの認識を制御します。
*彼らは偽の記憶を移植することができます。
*私たちはそれらについて報告すると、彼らは私たちが報告したいものです。
*外国人の議題は、再生とは何の関係もない物理的な目標と手順があります。
*子供の頃から、彼らは物理的、精神的、および性的に私たちを操作します。
*彼らは、拉致被害者への絶対に本物で仮想現実シナリオを作成します。
*彼らは、人間の魂で、私たちの考えで異常な関心を示しています。
* UFO現象における人間の関与のいくつかの要素があります。


※エイリアンは外国人と訳される事もあります。

これらの情報についてのご判断は、読まれた方それぞれにお任せしますが、私はこの方の仰っている事は嘘ではないと思います。

子供の頃から操作されていた、おそらくそうだと思います。そして人間に見えるレプトイド、あるいは人間のエージェントによって、監視され嫌がらせをされている、そういう事ではないかと思います。


Googleで検索していて、この様な記事を見かけました。

Karla Turner: ET が人間との混血を行っている…という筋書きはたぶん、偽装だ

何とハイブリッドを否定されているのだとか。なるほど、ハイブリッド説もミスリードの可能性が大いにありそうですね。真偽は分かりませんが、私も嘘を広めない様に気を付けないと。。それにしても、Karla Turner さんはもう亡くなられていたのですね。残念です。

同サイトより、こちらも興味深い記事です。
Robbert van den Broeke : Crop Formation、グレイ、UFO、幽霊などの超常現象が周囲で多発する人物 (途中:その1)

Eve Lorgen : 過去世に ET だった記憶は意識に寄生している別次元の存在のものだ

別次元の寄生体は爬虫類型 ET を操ることに長けており、操ってきた ET の記憶も保持している。(上記リンク先より引用)

爬虫類型ET、つまりレプをも操っている寄生体が別次元にいる・・何だかもう救いようのない世界ですね。(-_-;)

PERP達も恐らく寄生されて操られているのだと思います。何故なら、あんな下らない馬鹿馬鹿しい事を、まともな精神状態で続けられるはずがありません。

何よりもあのタイミングの合わせ方は、やはりどう考えても人間技ではないと思います。時に幼児や乳飲み子を連れ、その僅かなタイミングを逃さない様に、常にスタンバイ状態でいなければ不可能です。そして、その僅か数秒という刹那的な時間の中で、ただひたすらに自分の存在を意識させる、アピールする・・・そんな、およそまともな人間には出来そうもない幼稚で愚かしい行為を、ただ黙々と繰り返す為だけに生きている様なものなのです。子供でも嫌がる様な馬鹿馬鹿しい事を、大の大人がやっているのですから、操られていると考える方が妥当ではないでしょうか。

以下は6月26日の午前2時前の様子です。

最近はすっかり夜型になってしまいました。寝る前に少し空を見ようと思ってベランダに出ると、ちょうど正面の辺りだけ雲が途切れていて、そこに収まるようにして月が輝いていました。


月の明かりに照らされた空が綺麗だったので、撮影したり見入っていると、何かの気配を感じ、やっぱり来たかと思ってカメラを通路側に向けると、こんな時間にも関わらず、案の定、1台の車が通過しました。


空を撮影している時もよくこうして、一時停車した際の赤いブレーキランプが視界に入って来ます。


全部がそうとは言えないにしても、その中の一部は、私に意識させる為にわざと車を通過させ、ブレーキランプやヘッドライトで自分達の存在をアピールして来ていると思います。理由は、そのタイミング、また通過する車や人物が大体決まっている事から、意図的なものだろうと思っています。

サイドミラーに何か映り込んでいる様な気がして、少し明度を上げてみました。


↓このシーンの方がわかりやすいと思います。外灯の支柱にも何か顔の様な模様が・・。


これは夜中の2時です。普通は寝ている時間ですよね。これもタイミング操作なのでしょうか。それとも意図的な付きまといなのでしょうか。

前々回触れた様に、これらの車ももしかしたら、現実に差し込まれたホログラムであるのかも知れません。あるいは人間に見えるエイリアン=侵入者であったり、それらと協力関係にある幽界に住まう者の仕業であったり。断定的な事は言えませんが、やはりどこかがおかしい、何かが変なのです。


もう一つ動画をご覧頂きたいと思います。


以下スクリーンショット拝借しました。m(._.)m

まずこの場所に車椅子の女性がいるのが不自然。介助する人がこの場所に放置したのでしょうか?


その女性の座り方があまりにも不自然、斜めになりすぎていて違和感があります。もしかしたらこういう事ではないでしょうか。↓

↑一部、肩~腕にかけて色を変えてありますが、私が思うのは、この女性の体はこの部分のみで、ほぼ垂直に座っているのではないかと思います。そして腹部には荷物か何かを抱えているのではないかと。足はダミー?

というのも、この体勢というのは、ものすごく腰を浮かして斜めに座っている事になりますが、それにしては頭~肩~腕が垂直すぎます。仮にその体勢を取ろうとすると、結構無理がある事がわかります。何なら、ぜひご自分で試してみて下さい。かなりきついと思います。(^-^;)


↓これも空想ですが、車椅子の後ろの出っ張り、巨大な恐竜の顔みたいです。

それと奥の女性の足ですが、奥にある左足の方が長く、バランス的に疑問が。それと右足の膝から足首にかけてのカーブ(前側に反っている?)にも違和感がありますし、後ろ側の足のかかとがいつまでも床に着いているのも不自然。

これは前から怪しいと思っていた事なのですが、、上の画像の様に、PERP(疑惑の人)達の腹部には、何か別の生き物の顔がある様に思えて仕方ないのです。一見、洋服のシワや贅肉などに見えるのですが、よく見ると顔に見える事が多く、ああ、ここにこうやって隠れているのか、、とわかる事が多いのです。(これぞ妄想中というか空想中なので、何か言いたくてウズウズしているそこのアナタ、きちがいだ統失だとムキにならない事です。人の仮説にいちいちケチをつけ、ただ文句を言うだけなら時間の無駄、仮に私から具体的な被害を被ったのなら被害届けを出したらいいのでは?と思います。)

奥の女性の手に注目したのは、私の所に現れる人物も、よくこのようなポーズ?をするから。この様に手が後ろに来た所で、妙に手の平を此方に向ける様な仕草をするのです。この仕草を子供も含め何人もの常連がする為、何か意味や理由があるのでは?とずっと思っていました。掌に秘密があるのか、つまり掌からエネルギーを吸収する様な仕組みになっているのかも知れません。それと手や腕そのものが蛇に見える事も。

手からエネルギーを吸収?まさかそんな事・・と自分でも呆れていたら、なんと先のサイトでこの様な記事がありました。
Derrel Sims :少女の証言、グレイ型 ET が肌から栄養を吸収していた (途中:その1)

何だか、段々色んな事が繋がって来た様で、我ながら怖くなってしまいます。(-_-;)

ストーキングの話の戻りますが、買い物客の洋服の色で、妙に青が多いのは、カラーハラスメントかも知れません。また車の場合は赤や黄色、青などの目立つ色、印象に残りやすい色を使う様です。ゾロ目ナンバーなどはその様な“効果”を狙ったものでしょう。

そうした主張をすると、そんなのは単なる妄想だ、という指摘をされるのが常ですが、逆に「妄想でないかも知れない」という発想が少しくらいあってもいいのでは?とも思います。そんなのは妄想に決まっている!と決めつける事自体、それはそれで一種の偏見ではないのかなと思います。

ただ、怪しいと思ったからと言って100%が“加害”ではないと私も思いますし、私も他の被害者の方が上げている画像などを見て、これは正直どうなのかな?と思うものも確かにあります。ただの通行人かも知れないし、誰彼かまわず加害者とするのはまずいのでは?と思う事も。

逆に、私が投稿した画像や動画を見て、これのどこが被害なの?と思う人もいるでしょう。もちろん私も含め、当人にとってはそれが単なる通行人ではないと分かっていたとしても、他の人から見れば、ただの通行人にしか見えない、それが一般的な反応だと思います。そしてその事が、この被害の解決を絶望的にしている所以でもあるのですが・・。

仮に、被害者が“加害”だと主張しているからと言って、全部が全部加害ではなく、その中には勘違いや妄想も含まれるとしても、それとは逆に、全てが妄想ではない可能性もゼロではないと思うのですが、何が何でも妄想だと決めつける人の頭の中では、そうした発想や可能性は瞬殺されてしまうのが非常に残念です。

すみません、大分脱線しました。スクリーンショットに戻ります。
この女性の仕草(鼻に手を当てる)も定番ですが、顔と手にも不自然な点が。


ピンク色のTシャツを着た老婦人も何となく腰の位置が不自然な気がします。


青いTシャツの男性、腰に手を当ててズボンを上げる様な仕草をしていますが、よく見ると腕が変です。それとも奥にいる人の腕と重なっているのでしょうか?そうだとしても、この位置関係は少しおかしいのでは?手前にいる少女の足も。


このズボンを引き上げる仕草、私もよく見かけるのですが、何か意味があるのでしょうか?一種のアンカリングなのだとは思いますが・・。これについては後述します。



続いて歩いてくるこの老女が抱えている荷物が一瞬光ります。






立ち止まる人。


この行動はやはり不自然だと思います。このズボンを上げる時のジャンバーのお腹の部分に注目してみて下さい。


↓まくり上げたジャンパーのシワが、何か顔の様に見えます。




これも私の空想ですが、闇のETや霊の力を借りて何らかの特殊能力や恩恵を受けている人間のエージェントは、それらの恩恵を受け取る見返りとして、自らに憑依しているそれらのものに栄養(エネルギー)を与えるという取り引きを交わしているのではないでしょうか。その為に、ターゲットの周囲に執拗に現れ、怒りや憎しみといったネガティブエネルギーを食べさせているのではないかと思います。

以下は私が撮影したものですが、窓際に近づいたタイミングで木を切る様なノイズが発生した為、撮影すると、そこには常連のK原の姿が。

最初は路駐している車の方に注意が向いていたのですが、すぐに人がいる事に気付きました。それと同時に立ち止まって、ズボンを上げる仕草。





そして、車に引き返すお芝居?


「見た瞬間にいる」というのはいつもの事ですが、この時の様子も静止画像で見るとかなり違和感があるのですが、それはいずれまた別の機会にします。

という事で、何だかまとまりがなくなってしまいました。また訂正加筆等あると思いますが一旦このまま公開します。


画像をストレージに保存しました。


この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、私がこの様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人や近隣住民を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。


以下、毎回記載していますが、鬱陶しくてすみません。o(_ _)o 
ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。

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某学会による悪人撲滅御祈念と呪詛

前回は、霊的なものによる攻撃について書きましたが、その霊障の原因、というのか、因縁というのはどこから来ているのかと考えて、またネットを彷徨っていました。

すると興味深い書き込みをみつけました。

創価学会と運気を吸い取る呪詛


特集/呪詛と怨念―創価学会の深層 “ワラ人形に五寸釘”を彷彿 「悪人撲滅御祈念」のおぞましさ

転載はしませんので、詳細はリンク先にてお読み下さい。

昨日、見かけたツイートで紹介されていた記事ですが、この様な危険もあります。
中傷記事「転載しただけ」でも名誉毀損に 東京高裁が初認定

何を以て中傷となるのかは分かりませんが、恣意的に解釈されたなら、この様な記事も中傷だと認定されてしまうのかも知れません。裁判にしても何にしても、結局は力のある者、財力のある者、組織の規模が大きい所が勝つ、そういう世の中です。

白が黒になり、黒が白になる。
権力を握っている側にすれば造作もない事。

だから、本当の悪党はやりたい放題。
極端な話、人を何人殺しても捕まらない。
麻薬の密売とか、人身売買とか、そういうおぞましい事をしていても見逃される。
その一方で、庶民や個人は、ちょっとしたスピードオーバーや税金の滞納やネットの書き込みや、そういう事で処罰される。

本当に理不尽な世の中だと思います。
前回、不安や恐怖心が伝搬する様な事は書かない方がいい、と自分に言い聞かせた矢先にこれですから、本当に自分でも情けないのですが、こういう現実を目の当たりにすると、やりきれなくなりますね。

それで、私が今まで被ってきた被害の多くは霊障なのかも知れませんが、それは私個人の因縁だけでなく、こうした宗教団体からの霊的な攻撃、呪詛、祈祷によるところも大きいのではないかと思います。

私の父が共産党支持者だった事なども関係あるかも知れません。(何度も書いている様に私は共産党支持者でも党員でもありません)

なので、勝手に「悪人」、「仏敵」に指定されてしまった可能性は大だと思います。
実際にこの団地にも学会員がかなりいると思います。(ポストにS新聞が入っていた部屋も確認済)

それらの部屋の仏壇に、私の名前が印刷された「悪人撲滅御祈念」の紙が置かれているのかも知れません。そしてその仏壇に向かって、朝晩、一心不乱に題目を唱えているのでしょうか。

最初のリンク先にあった内容の真偽はわかりませんが、もしそれが本当の事なら、私はこの地域に住む多くの学会員によって、呪詛を掛けられ、生気や運気ばかりか、福徳までをも吸い取られているという事になります。

ここ数年は、運動不足もあり筋力が衰えたのもあるでしょうが、何となく体に力が入らなかったり、また、気力の低下もあり、その原因というのは、もしかしたらその様な所から来ているのかも知れません。生命エネルギーそのものを吸い取られているのですから、当然と言えば当然でしょう。

私が不思議に思っているのは、不自然に見かける人物は、年を取るどころか、逆に若返っている人物さえいるのです。なので、人が入れ替わっているのではないかと思った事もあったのですが、もしかしたら私の生気を奪った分だけ、相手が若返っているのかも知れません。

もしそうであれば、まさにヴァンパイアです。
人に取り憑き、生き血を吸うヒルの様な寄生体。
そして、呪詛で呪いをかけてくる恐ろしい集団。

そう考えると、前回書いた様な、集団ストーキングは霊的な、若しくは呪術的、黒魔術的な攻撃であると同時に、人的攻撃でもあると言えると思います。

そして、そこを区別するのはとても難しいと思います。むしろ「霊的」か「人為的」かを切り分けるのは不可能であり、無意味なのかも知れません。何故ならそれらの複合技だから。人も霊も呪いも、渾然一体となってこの様な不幸な現象が起きている様に思います。

いずれにしても、こうした人の不幸を祈祷したり、撲滅祈念をする様な団体が政治の世界にまで幅を利かせている様では、この国はもう絶望的に思えます。

まあ、これは日本に限った事ではなく、世界的に見ても、悪魔崇拝が蔓延しているのですから、つくづくこの世界は病んでいるなと思ってしまいます。こうした絶望的な事は、極力書かないようにしよう・・と思いつつ、こうした事実を知ってしまうと、やはり書いてしまいます。(-_-;)

それにしても、毎日毎日、他人を呪っているのですから、そうした信者達にも当然、邪霊なり良からぬものが取り憑ついているはずです。

それが、私が撮影した映像に映り込むのだと思いますが、昨夜、少し見ていた動画に何か違和感を覚えました。、今は亡き被害者の方が生前に投稿された動画です。



以下スクリーンショットです。

一台の車がカメラの前を横切ります。あれ、運転席にいる人が映っていないのでは?と思って画像を拡大すると、奇妙な影の様なものが、うっすらと映っていて、何かの目と口の様にも見えます。


↓通過する瞬間、後部座席に光る目の様なものが映り込んでいます。


この車を運転している女性の手が、ちょっと奇妙な事に。





手首から先が針金、というか金属製のパイプの様に見えてしまいます。

↓更に明度を上げると、




















走り去る車の後部。よく見ると、動物か獣の顔が3つ並んでいる様にも見えます。


私は、公開されている動画で違和感を感じると、すぐこの様な“分析”をしてしまうのですが、不可解なシーンがたくさんあります。それは自分が撮影した映像にも言える事で、やはり“何か”あるのではないかと思わずにはいられません。それが何なのかは分からないのですが、とにかく奇妙なのです。

この後公開する予定の動画も参照して頂ければと思います。

以下も、同じ方の動画です。


放っておいてもすぐに溶ける様な“みぞれ”を掻き集めるこの雪かき作業が無駄である事は誰の目にも明らかではないでしょうか?

実は私も同様の光景を記録しています。多分数年前からだと思いますが、妙にあちこちから、大して雪も残っていないのに、ガリガリとスコップの摩擦音が聞こえてくるなと思ってはいたのですが、この動画を見て、やはり・・という思いです。

周辺地図を“色分け”してアップされていますが、何を意味しているかは一目瞭然。
http://dqpb.web.fc2.com/pic/c.html

また、この動画を公開された被害者の方は、ご自身のブログでこの様な記事を書かれています。

「クラウンタウンの死婦人」コードウェイナー・スミス

一部抜粋させて頂きます。
そして「火あぶり」は今なお続いてます。
日本は独立回復と同時にアメリカに生贄を差出一部の日本人を使い火あぶりを始めました。世界中の多くの人間もまた同様に火あぶりに参加してます。
今までに、ある一族が国によって弾圧、断絶されたことは数えきれないほどありますが、世界の多くの国の権力者、一般人がそういうことをするのは未だかつてないことですが、現実は70年近くそれが続いてる状態です。
日本政府は国民にそれを隠し続けたままです。
そしてこういうことをしてる連中が偉そうに人権だのプライバシーの尊重だの愛だの自由だの世界平和だのを語り、歌い、演説をぶってるのが今の世界です。


この記事が公開された日付が2015年8月6日、そして管理人の集スト被害者の方が、不審火で亡くなられたのがこの年の11月。もしかしたらこの記事を書いた事による報復?しかも記事の内容を彷彿とする火による報復なのでは?

そんな妄想をしてしまいます。
そうでなければいいのですが・・。

いずれにしても、こちらの管理人様のご冥福をお祈り致します。
どうか安らであります様に・・。


追記

前の記事にも追加しましたが、こちらに書かれている内容には大変参考になります。私が映像の中で見つけてしまうのは、この様な類のものかもしれません。

幽霊の正体は餓鬼

姿形は奇異で、異様な姿態をしています。ですが、動物や人間に似た姿など多種多彩のようです。稀に人間が見たりすると、その異様な姿にびっくりするわけです。姿形は、人間以上に個性的で、同じ姿をした餓鬼は存在しないとまで言われています。大きさも小さいものから、大きなものまで、手足の長さも胴体の作りも様々です。

一部転載させて頂きました。

関連記事

集団ストーキングと霊的な問題について

最近の私のツイートなどを見て頂いている方にはお分かり頂けると思いますが、この集団ストーキングという現象は、やはり霊的なものによるところが大きいのではないかと次第に思う様になりました。

少し前までは、人為的な嫌がらせ=利権絡みの犯罪と、霊的な被害の割合は半々程度ではないかと考えていたのですが、ここに来てその比率は、霊的なもの、あるいは宇宙人(所謂レプティリアン)などによるものが主要な要因となっているのではないかという考えが一段と強くなっています。

それで、そうしたキーワードで検索している中で、組織的な(人為的な)ストーキングには否定的ながらも、霊的な観点から分析されている記事を見かけたので読んでみました。確か以前にも少し読んだ様な気がするのですが、読み始めて早々に、「妄想」、「統合失調症」という言葉が出て来ましたので、おそらく真面目に社会問題を取り扱う振りをしつつ、集ストの火消し、揉み消しが狙いの工作サイトだと思ってあまり真剣に読まなかった様に記憶しています。

こちらが当該記事です。
「集団ストーカー」という厄介な問題

多分、以前目にした時は、妄想と決めつける表現が出て来た段階で、それ以上読む気がせず、閉じてしまった様に思います。ただ、今回は霊現象について調べていたので、一応最後まで目を通してみました。この様に書くと失礼かもしれませんが、周囲に理解されずパニックになったり苦しんでいる人が見たら、やはり前半の部分で、嫌悪感を抱いてしまう様に思います。

ただ、今は以前よりも若干ですが、冷静に反対意見も受け止められる様になったので、最後まで読み進める事ができたのですが、日頃からネットトロールやネットストーカーに粘着され、執拗に統合失調症のレッテルを貼られ、統失だのきちがいだのと罵倒されている為、どうしてもその言葉には抵抗を感じてしまうのも無理はないという事は、分かって頂きたいと思います。

それで、こちらのサイトを運営されている方の主張に対して、全面的に受け入れられるかと言うと、やはり一部誤解されている部分もある様に思えて、引っ掛かる所はあるものの、霊的な攻撃から、意外にも(などと言うとまた失礼とは思いつつ)、宇宙人による関与についても肯定されていて、というよりは、むしろ情報提供もあり、その点については非常に参考になりました。

「宇宙人」と「宇宙人の技術」について

「宇宙人の技術」と「霊的なもの」

身近に入り込んでいる「宇宙人の技術」

いずれも大変興味深い内容でした。やはり、宇宙人も含め、霊的なものによる介入や干渉、妨害、意識の読み取りやシンクロ現象の発生などの、いわば「ストーキング被害」と呼べるものは実際にあるという事は、これらの記事を読ませて頂いて更に理解が深まりました。

それどころか、地球上に住む人類全てをクローン化しようとしているなど、、隠謀追求系のサイトで言われている事とも符合し、非常に納得する内容でした。

そこでまた一言、生意気な事を言わせて頂けるなら、これらの記述内容に納得する反面、そうした霊的あるいは宇宙人による介入や干渉があるからこそ、被害者は異変を察知し、その異変を何者かによる「被害」と捉え、そして訴えているのであり、そうした事実が一切ないのにも関わらず、ないものをあると勘違いし、誇大妄想し、勝手に精神を病んでしまっている状態ではない、という事は、このサイトの記事によって十分説明がなされていると思います。

ですから、「妄想」という表現に対しては少し抵抗があるにしても、その原因となるもの(事象を発生させている存在と悪意)があり、それらによる被害も実際にあり、その被害を発生させているのが実は地球外や霊的な存在なのに、全て人間の仕業だと思い込んでいる所に問題がある、という事であれば全く同感です。

とは言っても、こうした考えに変わったのも比較的最近の事であって、少し前までは、どこかの組織や宗教団体や公的機関や警察などが主体となっているに違いないと私も考えていました。そして今でもそれらの関与が全くないとは思っていません。霊障だけでは説明のつかない事もあるからです。

例えば、付きまといをしている疑いのある人物の仕事についてです。仮にタイミングが一致してしまうシンクロ現象“だけ”なら、霊による悪意のあるタイミング操作であると結論づける事も可能です。しかし仕事をしていない人ばかりなら、それはどの様に説明すればいいのでしょうか。

それも一人や二人ならまだしも、日頃から不自然に出会う人達の多くが母子家庭で、しかもその母親の車がずっと駐車場に駐まったままなのです。と言っても、私も一日中駐車場を見ているわけではありませんので、あくまでも、一日の中で何度か駐車場を見た時に、大体それらの車が駐車場にあるので、その様な状況から推測して、という事ではありますが、恐らく仕事をしていなくて生活保護を受けているのではないかと思っています。

以前、私が駅まで娘を送り迎えしていた頃は、私が団地に戻ってくる時間と、それらの人が出勤する時間が妙にシンクロして、例えば、私が戻って来ると、駐車場入り口に近づいたタイミングで、ある人物の車が出て行く、というパターンの遭遇が頻繁にありました。時間にしても数分~数十分の違いがあるにも関わらず。

しかも、その駅までの往復がなくなったら、その人も仕事も辞めてしまったのか、出勤すらしている様子もなくなり、ずっと車が駐まったままになった人もいます。(このパターンには複数の男性も含まれます)

しかしそれらの母子世帯の母親達は、私が見る限り活発に行動していて、午前、正午、午後2時、深夜10時など、不特定な時間にも関わらず、私がベランダで空の撮影などをしていると、なぜか交代でそれらの車が出入りします。また、買い物帰りなどの状況が多く、大量の荷物を運んでいたりするので、病気か怪我か何かで働けない体ではないのです。

また妻子持ちの働き盛りの30代40代の男性が、平日の日中から、私がベランダに出たり、出掛ける際などに、やはり同じタイミング、同じシチュエーションで出てくるのです。妻子を養わなければならないのに、仕事はどうしているのでしょうか?夜勤や三交代制の所に勤務しているという事も考えられるのですが、それにしてもタイミングが合いすぎるのです。あまりにも不自然に。

偶然の遭遇が霊によるタイミング操作だとしても、さすがに勤務先や勤務時間、生活保護の申請から認可に至るまで、全てが霊による演出や設定とは思えませんし、そもそも不可能だと思います。そこはやはり組織的な関与、あるいは利権や特権が絡んでいると思います。つまり、それらの利害や利権の為に、あるいは生活保護を受給する見返り(代償)として、集団ストーキングに加担する人間がいると考えられるのです。※なぜそうした事を理由にストーキング行為をするのかについては、今までも散々書いてきましたのでここでは省略します。

また、オリンパス事件の様にリストラストーカーが裁判沙汰になったケースもあります。あるいは地域から追い出したい人物に対し、現代版村八分として、近隣住民が寄って集って嫌がらせをする、という事も全くないとは言い切れません。

こうした事はネットでも様々な情報があり、異変や違和感を感じ始めた人がその理由や原因を知りたくてネットで調べ、今の自分の状況と見事に一致する情報に辿り着いた時に、ああ、自分の陥っている状況は正しくこれだ!と思ったとしても、それはごく自然な流れだと思います。何よりも私もその一人なので、そのままの経過を経て今に到っています。

集ストに限らず、ネットで情報を探している場合、自分の考えに符合する、あるいは納得する情報に辿り着いた時に、あ、自分が探していた情報はこれだ!自分の感覚としてはこの情報は正しい、と思う事は誰にでもあると、むしろ殆どの人がそうした感覚で情報と接し、取捨選択をしているのではないでしょうか。

それはともかく、理由が分かれば対策を講じるのが人間です。私もこの被害を何とか終わらせたい、解決したいという切実な気持ちから、今度は自分もその発信側に加わる事になったわけですが、それが逆に社会を混乱させ、害を及ぼしていると言われると、何か釈然としないものはありますが、それでも霊的なものによる被害が大半であるならば、やはりアプローチの仕方は変えて行かなければならないと反省もしています。

だからと言って、特定の霊能者を紹介したり、宗教団体に入会を勧めるつもりはまったくありません。むしろそうした事による二次被害もありますので安易に近づくのは危険だと感じます。

また、霊的な要因であるにせよ、理解できない状況に困惑し、混乱に陥っている被害者の行動を社会的な『害悪』と決めつけるのは酷な気もします。何故なら、霊がこんな馬鹿げた悪戯をするなどという事を知っている、あるいは理解している人など、殆どいないからです。いるとしても極僅かでしょう。

しかも、霊が~、宇宙人が~、などと真顔で言えば、すぐ様「オカルト狂い」などと馬鹿にされ、きちがい扱いされるか、あの人は頭がおかしいから関わらない方がいい、などと言われる世の中です。若しくは警察に通報されるかも知れません。

また、最初からそうした攻撃を「霊がやっている、宇宙人の仕業だ」などといきなり主張すれば、そのまま精神病院送りになるのは目に見えています。そして、霊の仕業なのに、入院して薬で治療するという、全く馬鹿げた展開になってしまうのです。薬を飲んだら霊がいなくなるならまだわかりますが、そんな事があるはずもないのは誰が考えても明白です。もしそうした社会問題を根本的に解決する必要があるのであれば、国営除霊団、浄霊団でも発足させて、霊障に悩まされている人が、仮にお金がなくても、いつでも浄霊やお祓いをして貰える仕組みをつくる方が、余程社会は安定すると思います。

中には薬の副作用で廃人同然になってしまった方、死亡された方もいるでしょう。あるいはこの苦痛から逃れたくて自殺されてしまった方も多いと思います。本当に気の毒だと思います。ただ、自殺しても決して楽になるわけではありません。この世に恨みや未練を残して自殺した霊は、死後も苦しみ続けている様ですから、自殺だけはしないで下さい。動画

またネットで被害を検索すれば、複数の被害者の会やNPO団体まで出てくるのですから、それらが組織的な犯罪だと認識するのは無理からぬ事、むしろ当然の帰結と言えるのではないでしょうか?しかもそのNPOの代表の方は某政党に所属されていた方なのですから、そうした方が被害者の会を設立されているとあっては、これは、組織的犯罪なんだと考えるのは、至極当然な流れだと思います。

もし集団ストーキングという犯罪が存在し、自分がその被害に遭っていると主張している人達が、地域や社会に害悪を及ぼしている、あるいは今後大きな問題を引き起こすのではないかと強く懸念されるのであれば、真っ先に被害者の会に抗議されるのが筋ではないかと思います。

私は今でこそ、霊や宇宙人の関与を一番に疑っているので、批判される事も承知でその事について言及していますが、霊や宇宙人などと言えば、同じ被害者からも、工作員だとか誘導していると言われてしまうのが現状です。

かくいう私も、上記記事内でも言及されているこちらの方を、最初は工作員だと思ってしまいました。m(._.)m
宇宙人が集団ストーカーの犯人/外宇宙のダークサイドムーンにあるスペースコロニーに悪の宇宙人による人類操作システムが存在

その頃はまだ、人的被害が殆どだと考えていたのです。

また、あまりオカルト的な事を言うと、他の被害者も皆、頭のおかしな人間だと思われ、被害の解決を妨げる、迷惑になるからそういう発言はするな(しない方がいい)、という様な意見も散見されますので、私自身は現在、他の被害者の方達とは接触を避け、単独で追求をしているのですが、集スト被害者と言っても、実際には色んな考えや主張があります。

また、研究者や名の通った言論人ならいざ知らず、単なる一般人に対して集団ストーキングなどという効率の悪い幼稚な手法を使うとは考えられないとの事ですが、下記の記事に書かれている様に、例え子供であっても「支配層・捕食者」が恐れるのであれば、宇宙人やUFO、超常現象や霊的現象などの、所謂オカルト分野に興味や関心を示す一般人の大人に対しても、同様に驚異を感じる事はあると思います。その際、支配層の手下や手先でもあるカルト団体ややくざなどを使って、集団で嫌がらせをさせるという事も十分すぎる程あるのではないでしょうか。

「支配層・捕食者」の「恐れること」

また、集スト被害を訴えている人達は、「被害者」というアイデンティティに執着していて、何が何でも自分が被害者でなければいけないという、一種の依存状態に陥っていると考えていらっしゃる様ですが、少なくとも私はそうではありません。

私は、自分が自覚している被害の原因や因果関係について、それが人間によるものであっても、また霊的なものであったとしても、あるいは宇宙人の仕業であったとしても、そのどれかに固執するつもりはありませんし、加害しているのが人間でなければならない、あるいは逆に、絶対に霊による仕業だと主張するものでもありません。

また自分が被害者というアイデンティティに固執して、それが一種のステータスの様になり、被害者である事に依存して、そこから抜け出せなくなっている訳でもありません。どういう要因であれ、この奇妙で不快な状況から少しでも早く解放されたいという思いからこの様な訴えをしているのであって、被害さえなくなれば、「被害者」という立場など、一刻も早く捨ててしまいたい位です。何の拘りも未練も愛着もありません。

私は被害者全体から見れば異端であり異質かもしれませんが、こういう被害者も小数ながらいるのです。ですから、被害者と一括りで考えてしまわれるのはどうなのかなとも思います。全体的な傾向として捉えられていらっしゃるのかも知れませんが、被害者にもそれぞれの個性や考え方の癖とか主義主張があり、決してそれは画一的なものでもなく、時にそれが被害者同士の確執の原因にもなっているくらいです。

ですから、お互いに同じ考えに凝り固まり、他の被害者の言う事は何の疑いもなく信用し、お互いに依存し合っている危険な集団、という認識はちょっと違う様に思います。

ただ、これはこのサイトの管理人様に対する批判や中傷、ましてや攻撃ではありません。一部見解の相違はあるものの、被害を考える上で参考になる有益な情報も多く、その点は大変有り難く思いますし、感謝しています。

また、私のサイトにコメントを下さった方と論争になってしまった様で、私の影響もあったかも知れないと、責任を感じております。責任と言うのは、結果的に私が他の被害者の方を煽る様な事になってしまっていたのではないか、という反省です。

今までこのサイトに記載してきた事が全部間違っていたとは思いませんが、今振り返れば、霊的な影響などというものを全く考慮していなかった為に、あるいは知らなかった為に、全ての現象が、何らかの組織や団体などによる被害だと考え、実態とのズレがあった事は否めません。と言っても、どこまでが霊的な現象で、そこまでが人的被害なのかの切り分けは実際問題として不可能であり、確認もできないので、多分あるのではないか、という事です。

今後そうした事が明確になれば、きちんと修正なり削除なり、またお詫びなどさせて頂きたいと思いますが、今はまだ確定的な事は言えない状況です。某宗教団体には悪霊を使う霊能集団もいるという話もありますので、それらが霊を使ってターゲットに対して攻撃を仕掛けている可能性もあるのです。

その動機については、今までも散々書いてきましので、ここでは省略しますが、いずれにしても、有益な情報の提供をして下さっている事には感謝致します。また、霊的被害を信じられない被害者の方に、少しでもこうした被害があるという事を理解して頂く上で、このサイトに書かれている事は大変重要だと思います。被害者の方も、あまり自分の考えに固執せず、意地にならずに、ぜひこちらのサイトに書かれている事を、冷静に、じっくり読んで頂きたいと思います。


ところで、霊的な現象(霊障)と同時に、宇宙人(またはハイブリッドやクローン)による監視やストーキングがある事についても度々言及して来たのですが、それらの存在は、人間の血や肉を食べるだけでなく、人間の発するマイナスの感情エネルギーを捕食して自らの活動エネルギーとしているという事は、アレックスコリア-氏など爬虫類人の存在を暴露している著名人の多くか指摘するところですが、私も全くその通りだと思っています。

In Deepさんに大変参考になる記事がありました。ご興味のある方はぜひご覧になって下さい。

「恐怖からの解放」についてのメモ(2):現在の地球の人間は何によってコントロールされているのか

以下、一部転載させて頂きます。

彼らはホログラフィの挿絵を作り、それは真に迫ったドラマそのものですが、それをポータルを通してあなた方の現実のなかに挿入するのです。これをやっている宇宙存在は何十万年も生きている存在であり、人類の周波数はコントロールされているために、人間を騙すことは彼らにとってはまったく簡単なことです。

ここに「ホログラフィ」(ホログラム)という言葉が出てきますが、このホログラフィーは、この人の主張によれば、

ホログラフィーの挿絵は、三次元の世界とまったく同じように見えます。それは作られた出来事であり、それをあなた方の現実に、現実のつづきであるかのように挿入します。それは見ている者の頭脳に影響をおよぼす目的で使われ、見分けるのはとても困難です。

これからの数年間、あなた方はこれを見分けるための練習をする機会を十分に与えられることになるでしょう。(略)

壮大な出来事の一部は本物ですが、一部はホログラフィーの挿絵で、人類の意識をコントロールしやすいように、一つの世界秩序に向けようとする意図でデザインされるでしょう。


この人の主張では、どうやら、この地球には、「見分けるのはとても困難」なリアルではない「像」が多く存在しているということになるようです。

ちなみに、この人は、「社会における究極の暴虐」として以下のように書いています。

社会における究極の暴虐は戒厳令による支配ではありません。意識を心理的に操作することによって支配することこそ究極の暴虐です。意識を心理的に操作して、現実を規定し、その現実のなかにいる存在は自分が檻のなかに閉じ込められていることすら気がつかないのです。

(中略)

地球において、恐怖の周波数が減少しはじめると、さまざまな宣伝が行われて恐怖心が増大されることになります。

それは、恐怖の周波数によって滋養をとっている存在たちが食べ物を失うことになるからです。彼らの食べ物を新しい愛の周波数に切り替える前に、恐怖の周波数を強化しようとすることでしょう。

彼らは、地球上で感情的な混乱を宣伝し、拡大するためのさまざまな装置を地球に埋め込んであります。感情的な混乱は彼らのところに送られ、それによって彼らは滋養を与えられます。


ということで、よくはわからないですが、「人間の恐怖(の周波数)を食べている」ような存在がいるようで、人間から恐怖が消えると、その存在たちの「食べるものがなくなっちゃう」(苦笑)ということで、その存在にとっては、

地球から恐怖の感情が消えるのは良くない

ということで、そのために、
 
地球上に「恐怖が少なくなってくる」と、さまざまな宣伝が行われて恐怖心が増大される

ということになっているようです。

(転載終了)


この様な事は、アレックスコリア-氏も動画で言っていて、私も何度かブログやツイッターに書いてきましたが、やはりそういう事なのだろうと思います。

だから、できるだけマイナス感情である怒りや恐怖心を増幅する為に、ターゲットに対してストーキングでストレスを与え、できるだけ一度に大量に効率よくネガティブエネルギーを“回収”しよう、という事なのだと思います。

そうした悪循環から解放される、あるいは被害を軽減させるには、やはり悪霊による悪さは極力無視し、恐怖を克服し、マイナス感情を発生させない事が重要なのだと思います。

自分が「今生」に生まれた理由がやっとわかったのは嬉しいけれども、恐怖と不安からの解放の前に立ちはだかる「西洋科学的思考」

上記リンク先より、また一部転載させて頂きます。

今の人生の中で、自分の根源的な恐怖を消し去り、次の来世に生まれる人に、私より楽に幸せに生きてもらいたい。

ということです。

もちろん、その意味と責任を達成できる可能性は極めて低いと思います。

多分できないと思います。

そもそも、シュタイナーの言う、

「自分自身の思考の流れを支配すること」

を達成するだけで、何十年かかるものだか。

さらに「人生のさまざまな現象に対するとらわれない」ことについては絶望的な感じがします。

何が起きても平気でいられるなんて。

道を知人と雑談をしながら歩いている時に、知人が突然射殺される。

外で食事をしている時、震度7の地震が起きる。

そういう時でも、「とらわれない」。

難しいと思います。


そして、最も難しいことは、これらには「手っ取り早い方法は存在しない」し、そもそも、「基本的に、方法論というものが存在しない」のです。

いかなるインスタントな方法も存在しないと思います。
手探りしかない。

自分自身で、そのように思って生きるしかない。
だから、時間がかかるのですね。

黙って待っていれば訪れるものではないです。
考えられない苦痛が伴うことが目に見えています。

10年20年で行き着けるものでもないかもしれません。

そして、それは他人が一切介入できるものではなく、いつの時代でも、どんな状況でも、自分1人だけしか、問題の解消はなし得ないものだと思います。

(転載終了)


さらっと書かれていますが、思わず引き込まれてしまう文才というか感性には感服します。

確かに恐怖を克服する、と言うのは口で言う程容易くはないと思います。言うは易し、です。そしてそれは他の人が肩代わりして習得する事も、逆に、自分が他の人の代わりに習得してあげる事もできないわけで、結局は一人ひとりが自分で獲得する以外にないという事なのです。だから他人に丸投げして、誰かが救ってくれる、何とかしてくれるでは、何も解決しないのです。

自分でもがき苦しんだ末に初めて手に入れられる最後の鍵の様なものではないでしょうか?虎穴に入らずんば虎児を得ず、という諺の通りだと思います。

そしてその方法は、どれがいいとか、あの人のやり方がいいとか、私と同じ様にしたらいいよ、という事でもないと。誰かの真似をしたら、恐怖を克服した自分に到達できるかと言えば、そんな甘いものではないとも思います。

岡さんの仰る様に、会話をしていた知人がいきなり目の前で射殺されて、「恐怖を感じるな、思考の流れを支配しろ」と言われてもそれは無理です。普通はパニックになるし、頭が真っ白になり、呆然自失となってしまうものですから。むしろ冷静でいられる人には心があるのかと、血が通っているのかと疑ってしまいます。

ただ、それとは別に思う事は、集ストに限らずですが、憎悪感情を煽るのは、やはりマイナスだと思います。ツイッターを見ていても、あいつが悪い、こいつを叩き潰せ、○○は死ね、などという言葉が無数に飛び交っている状況は、あまりいい状況とは言えないと思います。大人の真似をして子供までもが一国の総理大臣に悪態をついたり暴言を吐く、そんな国がまともであるはずがありません。

とは言っても、私自身にも反省しなければならない点は多々あります。今までの自分の言動にしても、なぜあんな事を言ってしまったのか、あんな行動を取ってしまったのか、と思う事は多数あります。

これも霊や宇宙人に操られていた可能性は大いにあると思いますが、時に感情的になって暴言めいた事をツイートしてしまった事もありましたし、またこれからもあるかも知れません。しかしそれが結果的に他の被害者の感情を煽ってしまう事になりかねず、誤った方向に誘導してしまうかも知れず、その為、今後はできるだけそうした表現は控えたいと思います。状況によっては難しい時もあるかも知れませんが、結局自分の為にも、人の為にもならない。

では、もうこういう事はやめたらいいではないか、と思われる方もいらっしゃるとは思いますが、仮に、人物や車や飛行機がホログラムの投影であったとして、それはつまりそのホログラムを投影している存在が実際にいる事になるわけで、「ああ、あれはホログラムだね(笑)」とか、「あの人は本当は人間じゃなくてフェイクなんですよ \(^o^)/」とか、「実は私は宇宙から操られているんですww」で終わってしまっていいのですか?という疑問は残ります。なので、ホログラムを見破る練習の題材を提供する、という様な立ち位置もありかな、なんて思っています。

なので、今後はできるだけ感情的にならず坦々と、今起きている事や気付いた事、新しく得た情報などを記録する、または報告する様なスタイルで、このブログを運営していこうと思います。

下の記事も、驚きです。地球の生命は宇宙由来で、進化の過程も地球の位置も、全部プログラムされたものだったなんて。うすうすそういう様な事じゃないのかなと思ってはいましたが・・。

《特報》「地球の生命は宇宙で作られている」ことがほぼ確定 — 発見の最後の砦だった「RNA(リボ核酸)」が宇宙空間で形成され得ることをフランスの研究チームが特定したことにより「地球の生命の構成要素がすべて宇宙に存在」することが確実に

以上長くなりましたが、集スト被害者の皆様も、霊とか宇宙人の仕業だなどと言われても、そんな馬鹿なと思われるかも知れませんが、こうした“常識”では考えられない様な奇怪な事もあるかもしれないと、柔軟に考えて頂けたら幸いです。

ティエム様。In Deepの管理人の岡様。勝手ながら記事へのリンクおよび転載をさせて頂きました。
また、大変参考になる情報をありがとうございます。

文中、失礼な表現等ありましたらおお詫び致します。m(._.)m


追記
大変参考になる記事、及びサイトがありましたので、リンクを貼らせて頂きます。

幽霊の正体は餓鬼
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人間技とは思えないシンクロ現象

昨夜の事を少し書きます。

暗くなってから娘の部屋のカーテンを閉める際、また窓際に近づくタイミングで何らかのアクションがあるだろうと思って、一応カメラを回しながら窓に近づきました。

何度もツイートやブログにも書いている様に、駐車場が見える位置に来ると、常連の中のどれかの車のライトが狙い澄ました様なタイミングで点灯したり発進したり、あるいは向かいの棟の横から現れて、そのライトが目に入る様な工作を仕掛けて来ます。

それが見事に成功するので、相手は「してやったり」、逆にこちらは、「してやられたり」なので、余計にイラっとしてしまうのです。

それで、昨夜はどうだったかと言うと、窓から見下ろして数秒間は何も異変はなく、今日は反応がなくてよかったと思って緊張を解いた瞬間、カーテンもせず電気を煌々と点けているOの部屋(向かいの棟の正面)に意識を向けられてしまいました。

何かいやな予感がしたのですが、案の定、意識をして数秒も経たないうちに、その部屋の住人の男性の姿が見えました。しかも上半身裸。そんなもの見たくもないのに、まるで私がその男性の裸を覗いているかの様な状況に仕向けられている事で少し危険だと思い、カメラを違う方向に向けました。(一応嫌がらせの記録の為に撮影していました)

数秒後、やはり気になり、もう一度カメラを向けると、部屋の中には人影がなかったのに、またその人物が出て来ました。パンツ一丁の様だったのでそれ以上撮影するのはやめて、カメラの電源を落とす直前に、右下の方で車のブレーキランプが点灯しました。

方向からして、またいつものN村かK流あたりだというのは分かりました。

信じてもらえないかも知れませんが、本当にいつもこういうタイミングなのです。私の視界に確実に入るタイミングを、まるでスーパーコンピューターが計算して導き出しているとしか考えられない様な精度で、ものの見事に成功させるのです。しかも一度や二度ではありません。ほぼ百発百中の様な確率。

それは私がそうしうた事を目撃してしまう時間からも言える事で、一日24時間の中で、そのシンクロ現象が可能になるのは僅か数秒~数分程度なのです。

例えば、空を見る為にベランダに20~30分いたとしても、その場所に視線を向けるのは、その中でも1~2秒の事。長くても10秒程度のものでしょう。空をあちこち見ている時に、無意識に工作ポイントに視線が向いてしまう事もあるので、1~2秒を何回か繰り返すのですが、あまり同じ場所を見ていると工作が始まるので、できるだけ短時間で見るのを止めるようにしています。

それでもトータルで数十秒程度のものなのですが、24時間の中の数秒~数十秒の間に、かなりの確率でシンクロ現象が起きるのです。それを、人海戦術か交代制か分かりませんが、人間が連携し連絡を取り合って工作を成功させるのは至難の技だと思います。どう考えても失敗する方が多いのではないでしょうか?もし失敗すれば、それまで何時間も、ただその瞬間の為だけに待機していた苦労が水の泡です。

24時間365日、来る日も来る日も、そんな馬鹿げたストーキング行為を、ごく普通に生活して仕事をして、家庭を持っているまともな人がするでしょうか?1000%しない、と断言してもいいくらいだと思います。

第一それでは生活が成り立ちません。誰が考えても分かる事です。子供でもわかります。でも実際にそういう住民が何人もいるのです。どこかからお金が出ているか、あるいは生活保護あたりでしょう。勿論これは国民の税金です。

仮に生活保護がこの様な人間に流れているとしたら(おそらく数万人、数十万人規模だと思います)、その金額は膨大な額になるでしょう。ですからこの問題は集スト被害者だけの問題ではなく、真面目に働いて血税を納めている納税者の皆さんの問題でもあるのです。

その血税で巨大な犯罪者集団(国を破壊するテロリスト集団)を養っている様なものですから、日本は大丈夫ですか?と言いたいのです。おそらく、こうした汚い事に手を染めるのは、やくざやそれらと関係のある人物、在日朝鮮系、部落系などが中心になっていると思います。

話を戻しますが、先述の様な理由で、この極めて高い確率で発生するシンクロ現象は、とても人間技とは思えない、むしろ人的にこうした事を行うのは不可能ではないかと思います。私がいつも人間以外の事に言及するのは、この様な理由からなのですが、それをあまり派手に展開すると、他の被害者の方に嫌がられる為、今は単独でそうした事を追求しています。

昨夜のシンクロにしても、私の行動が全て筒抜けだという事が明確に分かります。

窓に近づく→向かいのO(在日中国系?)が、部屋の奥から現れる→一旦、撮影を終える→赤いブレーキランプが視界に入る→寝室側ベランダから駐車場を確認すると、車から部屋に向かうN村の姿が→カーテンを閉める為、再び娘の部屋へ→K流の車が出て行く。

これが僅か2分程度の間に起きた、いつものメンバーによる昨夜のシンクロ現象です。

この3人(3世帯)の住人とは、この様に、とても偶然とは思えない様なシンクロ現象が多発していて、特にN村、K流に至っては、多数の記録もありますが、最早それが偶然であるとは、とても言えない様な遭遇率なのです。

では私はこの人達に何か恨まれる様な事をしたのでしょうか?この3人だけではありません。この団地の1/3程度の住民が、全く同じ挙動(不自然なタイミングの一致)を見せるのです。しかも日常的に。

私はこれら数十人にもなる人達と個人的に何かトラブルを起こしたわけでもなく、中には言葉さえ交わした事もなく、後から入居して来た住民などは、名簿を見なければ、名前すら知らない人達なのです。何か恨まれる様な事をしたのかと言われても、相手がどういう人かも知らないのです。ましてや、日本人以外の在日外国人に対して、私が何か恨みを買ったとか不利益を与えられる状況にはないのです。

なのに何故?
どうしてこんな事をされなければならないのか。
やはりそういう気持ちは消えません。

仮に誰かの恨みを買ったとしても、ここまで大掛かりに嫌がらせをさせるのは、一個人の財力やネットワークでは無理でしょう。不可能です。

ただし、その人物が宗教団体の関係者であれば、あり得るかも知れませんが、そういう事でもない場合、では自分の過去生に何らかの原因があったのかという事も考えてしまいます。

仮に過去に武士や兵士だった時があったとして、その時に大勢の人を殺してしまって、それを恨んでいる霊が引き起こしているのではないのか、、などなど、色んな事を考えてしまうのです。

あるいは、地球を支配しようと画策している(若しくは既に支配している)異星人か、それらとのハイブリッドやクローンに目を付けられてしまったのではないか、そしてその可能性も十分にあると考えています。

いずれにしても、未だこれだという結論には至っておりません。
それらのどれかかも知れないし、あるいはそれらの全部かも知れません。

以前から時々言っている事なのですが、そもそも一つだけが正解で、あとは間違い、という思考パターンそのものが、様々なトラブルや衝突の原因となっているのではないかと思うのです。それが集スト被害者間においても、感情的な行き違いやトラブルの元になっていると私は思っています。

もっと柔軟に、そういう事もあるかも知れないと考えて、例えそれを馬鹿にする人達がいたとしても、そんな事に屈したり遠慮する必要もないと思います。何故なら、そうした“常識”に囚われた頭の固い人達に遠慮して黙っていても、今、被害者が直面している問題が本質的に、あるいは根本的に解決したり改善するとはとても思えないのです。

タブーがあるから、そして多くの人達がそのタブーを守るからこそ、秘密や犯罪は守られる、そういうものだと思います。

けれど、これはあくまでも私の意見なので、必ずしも私の考えが正しいとは言えません。最終的にはそれぞれの方がそれぞれにご判断されるのがいいと思います。

それで、またあちこち話が飛んでしまって申し訳ないのですが、やはりこれは悪霊などの霊的な存在による仕業ではないのかと思い、昨晩少し検索していて、あるサイトに辿り着き、そこに書かれている内容に最初は驚きつつも納得し、共感しました。そして多分それは事実だろうと思います。※勝手ながらリンクに追加させて頂きました。m(._.)m
もしご迷惑なら外しますので、ご連絡を・・、と言ってもコメント欄もメールフォームも閉じてしまったので、YoutubeやG+やツイッター経由でご連絡頂ければと思います。

いずれにしても、霊的な現象、憑依、悪霊集団、この様な事が関係しているとしたら、やはり少し対応を考え直す必要もあるのかも知れません。

という事で、私が悪霊や異星人(所謂爬虫類人)などにこだわる理由を画像で少し説明したいと思います。

↓まず、カーテンを閉める為に窓際に近づきます。


因みに前日(19日)は、同じ様にしてカーテンを閉めるために窓際に向かって歩いて来ると、ちょうどこの画像のあたりで、正面にある家(G家)の建物の前で、車がバックで車庫入れしているのがわかりました。このシンクロ現象も数え切れない程あります。

ただ、そのG家の様子は撮影していなかったので、ちょっと悔しい思いをしました。なので、この時はカメラを回しながら近づいたのです。

それで、いつもこの窓から通路側を見た瞬間~数秒後に、車が通過する、または特定の住民の車が出いるする事が多いのですが、この時はそうした動きはありませんでした。

何も異変がなかったので安堵しながらカーテンを閉めようとして、ふと正面の部屋を見ると、最近はあまり電気が付いていなくて、不在の様だったのに、珍しく部屋の電気が点いていました。


普段から、あまり生活している感じがしない(恐らく工作用の)部屋なので、カムフラージュの為に電気だけつけているのかなと思っていると、すぐに奥から住人の男性が現れました。しかも上半身裸の様です。


これは、この部屋に限らず頻発するパターンなのですが、私がその部屋に意識を向けてすぐに、その部屋の住人が窓際に来てカーテンを閉める、または人の姿は見えないのですが、数秒の間に電気が点灯する、あるいは消灯するのです。それらの事象は、私の意識や行動と恐ろしい程に一致するのです。所謂シンクロニティーです。

因みに、普段から不自然に見かける住民の部屋の多くが、夜カーテンを閉めない、あるいは半開きにしている、あるいは障子がビリビリに破れている、といった特徴が共通しているのです。

普通に考えて(ツイッターで、“普通”とか、“一般的に”という言葉の概念に対して、最近では否定的な事も呟いている為、ちょっと矛盾してしまうのですが、文章を書く時に、やはり使わないと書きにくいので使ってしまいますが)、夜、向かいの棟から室内が丸見えなのにカーテンを閉めない、というのは、ちょっと考えにくいのです。

仮に一軒家であれば、せいぜい隣の家とか、多くても近所の数軒から見られる程度なので、別に気にしない、という事もあるかも知れませんが、この様な集合住宅では、かなり多くの部屋から室内の様子が丸見えになってしまいます。見るつもりはなくても、目が行ってしまうと、今、食事中だ、などと分かってしまうのです。ですから通常はカーテンを閉めると思います。

なのにこれらの部屋では、どうぞ見て下さいと言わんばかりに電気を煌々と点け、カーテンを全開にしているのです。これはどう考えても不自然だと思うのですが、それとも、カーテンを開けておかなければならない理由でもあるのでしょうか?

別にカーテンを開けようが閉めようが、余所様の生活に他人がいちいち注文を付ける筋合いはないのですが、集スト被害者目線で見れば、カーテンを閉めるという口実で、私がその部屋を見るタイミングで自分の姿を見せつける事が可能なので、その為にわざわざカーテンを閉めていないのではないかと思ってしまいます。

もし、「夜間でもカーテンは絶対に閉めない!」という主義主張、モットー、趣味、あるいは生活習慣の持ち主であれば、偶然であるかないかは別としても、私が見ている時にカーテンを閉めるという事もないはずです。堂々と一晩中、カーテンを開け放ち、仮に裸でウロウロするのを外から見られても文句は言えないという事です。

そう言えば以前、別の“常連さん”のAの部屋でも、おそらく私が撮影している事を知りながら(その時はどの部屋の住人か確認する為に撮影していました)、脱衣所からパンツ一枚で出て来たのですが、普通はこの様な挑発的?な行動はしないと思います。


話を戻しますが、さすがにパンツ一丁の所をあまり撮影するのはまずいと思い、撮影を終了する寸前に、下の画像の辺りから赤いブレーキランプが点灯するのが視界に入りました。


寝室側に移動して駐車場を確認すると、常連のN村が、車から降りて部屋に向かう所でした。


しかしこのシーンの静止画像の明るさなどを調整していて気付いたのですが、やはり違和感があるのです。


露光や明度を上げると、何故か顔が緑色に。


↓この影ですが、足の部分と足首から上の部分が途切れています。こんな風になるでしょうか?足と靴の角度も変だと思います。


外灯が後ろ側になると、立体感のない影だけになり、まるでシャドーピープルの様。


手に持った携帯が怪しく光ります。足は妙にカラフル。


N村が建物に入ったので、再びカーテンを閉めに娘の部屋の窓際に行くと、今度はやはり常連のK流の車が出て行きます。


助手席付近にうっすらと赤い模様の様なものが映っていますが、この部分を拡大すると、ちょっと恐ろしい事になっていました。まるでホラーの世界です。

いずれにしても、この様な一連のイベントが僅か数分の中で発生するのです。何度も何度も。これが本当に某宗教団体を中心とした加害組織が人的に行っているのか、それとも霊的なものなのか、どちらとも断定はできません。ただ、理解できない奇妙な事が発生している、という事は間違いないと思います。

今回の画像をストレージに保存しました。ただ、一部ブログにも掲載していない画像があり、人によってはショッキングと感じる画像もあると思います。ご覧になられる方はその点をご了承の上、自己責任で見て頂きます様お願いします。

これらの画像は恐怖心を煽る為ではなく、こうした理解不能な事象が発生している事が、私の見間違いや幻覚ではない事を示す為の根拠として公開するものであり、もしかしたら、私自身の恐怖心がこの様な現象(現実)を呼び寄せているのかも知れません。あるいは、私に更なる恐怖心を植え付ける為に、現実の中に投影(挿入)されたホログラフィーである可能性もあります。であればそういう介入をしている存在がいる、という事になります。それは一体誰なのか、どんな存在なのかという事を、追求しています。

本当は気にしないのが一番いいのかも知れませんが・・。

いずれにしても、トラウマになってしまいそうな方はご覧にならない方がいいと思います。

※閲覧注意


ストレージのリンクの再配布はご遠慮下さい。

追記
今回の内容とは関係のない事ですが、T皇家について、私も今までかなり批判的だったのですが、もしかかしたら、私が参照して来た情報が誤情報で、ミスリードされてしまった可能性もあります。私が誘導されていた部分も多々あると思いますが、現時点ではどちらとも言えない為、それについては保留という事で、私の過去の記事も鵜呑みにされない様お願い致します。m(._.)m


この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

上記にも記載しましたが、私がこの様な画像を掲載する理由と目的は、決して個人や近隣住民を誹謗中傷する為のものではなく、何か通常の常識や通念では理解できない事が起きているかもしれない、という事を知って頂く為であり、私がその様な事を強く懸念している事は、直近のブログ記事を読んで頂ければご理解頂けると思います。

尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。


ご支援のお願い

大変、身勝手なお願いで恐縮ではありますが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されますのでご安心下さい。
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どこか違う、奇妙な人々、奇妙な車、奇妙な光景

ここに記載する内容はあくまでも私個人の見解です。推察や憶測も含む仮説です。私は集スト被害者ですが、集スト被害者全体が、この様な考えを持っているわけではなく、むしろ私の様な意見は極少数派ですので、全体の主張であるかの様に混同されない様お願い致します。
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前回、少し触れましたが、アメリカのTIの方の動画を拝見していて、何だかこのパトカー怪しいなぁと思ってしばし眺めていたら、あれ?タイヤがいびつ?丸いようで丸くないし、、などと見ているうちに、また抑えがたい衝動に駆られ、例によってスクリーンショットを多数拝借してしまいました。動画主の皆様、いつも申し訳ありません。≦(._.)≧

まずは動画をご覧下さい。


以下、スクリーンショットです。

タイヤの前輪に注目して下さい。


拡大してみましたが、やっぱりいびつですよね。それにホイールも何となく変じゃないですか?


何となくウロボロスの蛇を想起してしまいました(画像はWikiより)。
よく見ると後輪も変ですね。


しかもナットが小さな蛇の頭の様です。(わかりやすくする為に、青く色を付けてあります)


なぜこのパトカーのタイヤがおかしいのではないかと疑問に思ったかと言うと、自分で撮影した映像に、ちょっと不可解なシーンが映っていたからなのです。

この配送車両の静止画像を切り出して、何気に見ていた時に、何かタイヤ変じゃないの?と思って拡大してみたら、やっぱりちょっと変だったのです。


ホイールが付いていない様に見えるのですが・・。

乗っている人もちょっと違和感ありますし、助手席側には何かの顔の様なものも。

それで後輪は?と思って後輪を見ると、もっと奇妙な事に。。


こちらは逆にタイヤがない??


って、そんなはずはないので、私の勘違いでしたらすみません。
それとも、これが明らかにおかしいのであれば、こうした車もホログラムの可能性があるのではないかと思ってしまうのです。

さて、また話を戻しますが、この警官も、歩き方が不自然。左足が内向きすぎると思います。左足つま先の方向に注目して下さい。


私が歩き方に拘るのは、自分が目撃するPERP達もやっぱり歩き方が不自然だったり、妙に内股で歩いていたりするのを、自分でも確認しているからで、そうした自分の目撃から生じる疑惑のある特徴と、ネットに投稿されている他のTIの方々の映像に登場するギャングストーカー達の特徴が見事に合致した時に、ああ、やっぱり同じだ、この人達はやっぱり何か違う、という確信の様なものに変わるのです。

そういう作業の繰り返し、積み重ねによって、私は自分の疑惑が、単なる疑惑ではなかったと思う様になったのです。しかも思い過ごしとか勘違いというレベルを通り越えて、これは明らかにおかしい、という様な特徴が、映像にははっきりと映っているのです。

下の画像の警官の首のシワ、これも非常に特徴的だと思うのですが、口(または顎の下)から耳に掛けてのシワって、エラがあるからできないと思うんです。それとも歳を取ればできるのでしょうか?だとしても、少なくともこの年代の、しかも体を鍛えているであろう男性警察官に出来るのはちょっと疑問です。

で、それができるという事は、ここに隠れた口(しかも裂けている)があるのではないかと思っています。そして私は、これこそが、人間の顔(マスク?)の下に隠れているものの正体ではないかと思っています。


耳から下に延びる奇妙な筋。頬に浮き出ているのは、もしかして牙?


それと背中の段差にも違和感が。左が色を付けた画像。青い部分は蛇の様にも見えます。(ワッペンが蛇の顔)



↓こんな風に二人羽織り状態になっているんじゃないかと妄想。だから背中が出っ張っているのでは?



実はこの背中の不自然な出っ張り、私も自分で撮影した映像で違和感を感じていました。清掃作業員の背中ですが、何か入っている様な感じがします。


こちらも、実にタイミング現れる常連のK林さん。


お馴染みの救急車によるシアターを撮影している際、偶然?通りかかった住民の背中も・・。



下は、別の日の救急シアター?の当事者(救急車を呼んだ人)。この方の背中も妙に盛り上がっています。年のせいだとしても、首からすぐうしろが盛り上がっている為、ちょっと違和感があります


それとこのスニーカー。靴底などはどう見てもおかしいと思うのですが。。


甲の部分なんて、まるでガーゴイルの顔みたいです。


ガーゴイルと言えば、、

前回の記事の冒頭の動画からお借りしたものですが、背中も曲がっていますね。


なるほど、個人的には何かと興味深いです。。

ツイッターでは何度か投稿していますが、せっかくなので、この時の画像を少し掲載します。

この救急隊員達、指差しアンカリングの連続でした。この指差しは殆どの劇団員が不自然に、しかも頻繁にする仕草なのですが、一体何の意味があるのでしょうかね。


帽子を上げる瞬間、なんと左目が縦になっていました。天に誓って言いますが加工はしていません。


急病人を搬送する為に来ているのに、妙に私の方を意識していた隊員さん。でもやっぱり目が・・。


シェイプシフト?


陽が当たると、耳が妙に赤いのもよくある特徴。


わざとらしいパフォーマンス。誰かに合図でもしているのでしょうか?


この担架には沢山の荷物が乗せてありますが、手すりの内側だけちょっと違う感じがします。毛布が見えるはずでは?


救急車を呼んだ家人の爺さまも指差し。


ここの住人は、救急車を何度も呼んでいるので、今更部屋を教えなくても分かっていそうなものですが・・。

という事で、この時の画像も、途中まで作りかけてそのままになっています。いずれまた動画にしたいと思っていますが次々にイベントが発生する為、中々追いつきません。そうして作業をしながら他の方の動画を見ていると、あれれ?と思うシーンの続出で、これは、、と思ってそちらに没頭してしまう、そんな事の繰り返しです。(-_-;)

さて。また内容を戻します。
冒頭の動画の続きですが、前を横切った車の運転手の腕が妙な事に。


こんな風になるもの?




この動画に限らずですが、最低速度にして細かく見ていると、こうした不可解なシーンの連続です。

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同じ方の別の動画です。


ここからまたスクショで、私が違和感を感じた事を説明させて頂きたいと思います。

まず、スローで見ると、この車の後部に何か蠢くものが見えます。

※動画の右下の歯車アイコンをクリックして0.25を選択すると、わかりやすいです。音声は聞こえませんが。

分かりにくいですが、何だかグレイでも乗っているんじゃないかと思ってしまいます。


窓から出した手、特に腕の太さが変。

それと後部タイヤの中心部、何かしゃべっている様に見えてしまいました。タイヤの溝がない様にも見えたのですが、これは映像が鮮明ではない為、そう見えるだけだった様です。タイヤの上の、緑色に色を付けた部分は、何となくワニの様な・・。


手が顔に見える。後部座席に乗っているグレイ?(妄想中)




前を横切る車(多分、後ろ向きに停車していた車)に乗っている犬が??です。


本当に犬?何だか別の生き物の様ですね。


それと、もう一つ疑問に思ったのは、このドアの白い部分。左上の角がフロントガラスの所にかかっている様に見えるのですが。


このままドアを開けると、もしかしてガラスが割れてしまうのではないかと思ってしまいます。


まあ、多分これも私の勘違いですね。でもせっかく画像を作ったので掲載します。

ハイウェイパトロールと書いてあります。私の天敵も高速パト。
やっぱり世界中同じなんですね。


私にはどうしても手が蛇に見えてしまう。サイドミラーも何だか形が変。


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こちらも同じ方の別の動画です。


以下スクリーンショットから。

足首~甲にかけて、奇妙な角度が付いています。


これは先日、驚くようなタイミングで現れた新聞配達員の足もそうでした。やっぱり何かおかしいのです。

後頭部に後ろ向きの顔が見えます。リュックは何かの顔の様です。(私の妄想なのでスルーを)


東洋人っぽい。


この足の角度ですが、何かに似ていると思ったら、そう、馬の足先です。


なぜかこの時は、右足のくるぶしあたりが細くなっています。上の画像では逆に広がっているのに何故?

色分けしている部分は、何かこういうものが、この男性の体に張り付いているのではないか、あるいは衣服や持ち物の一部にカムフラージュしながら隠れているのではないか?と私が疑っている部分です。

↓これなどは明らかにおかしいと思います。

足首が突然露出しているのですが、ズボンが一瞬でまくれ上がったという事でしょうか?まくれ上がる程の強風が吹いている様子もないので(そうであればシャツや髪も乱れるはず)、やはり不自然かと。

犬の散歩をする老女。やはり顎から耳にかけて気になります。

↓見た瞬間、私にはこんな風に見えてしまいました。




この男性もかなり違和感が。特に指と右頬。


これもよく見られる特徴なのですが、横向きの顔が重なっている様に見えます。


どこかの教会の様ですが、こうした人物が出入りしているとなると、教会も相当汚染されてしまっている様に思います。


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最後は前回も紹介させて頂いた方の動画です。


以下スクショです。

足の向きが少し違和感があります。特に左足が外側に傾いている様な感じがします。


何か変な感じを受けるのですが、左足の膝の辺りが平ら過ぎるのと、妙に直線的すぎるせいかも知れません。


このシーンでは、何か宙に浮いている様に見えてしまったのですが、なぜだろうと考えていたら、影がないからでは?と気がついたのですが、棚の影ができるなら、女性の影もできるはずでは?

何となくホログラムの様な錯覚を覚えます。

このシーンでは、最初、手前の足が蛇の様に見えてしまいました。


体が少し後ろに反った様な状態で右足を上げる様な歩き方に違和感が。


ここまで棚に近づいているのに、やはり女性の影はできないのはおかしいと思います。棚と同じ様に影ができるはずでは?と思うのですが。


上半身と下半身のバランスが大人と子供の様。



今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。



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尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整をしたり、点線や矢印を重ねる等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明できます。
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