外出すると次々に・・特に市役所に集中?

一昨日の29日に、手続きなどの為に久しぶりに外出したのですが、予想通り、至る所に配置されていて、次々にPERPYと遭遇しました。

この時の様子は、また画像を交えて詳しくお伝えしたいと思いますが、覚えているだけでも、常連のメンバー勢揃いでした。

ア○ピコタクシー

救急車

ヤ○ト

ジェイP

市役所職員

銀行職員

地方事務所職員

スタンド(エ○オス)の従業員

そのGSの様子をなぜかデジカメで撮影している現場作業員風の人物

防犯パトロールステッカー車(バイク)

毎回遭遇するトラック(○谷運輸他)

カルトナンバー(666、999)

入国手続きをする外国人グループ

・・・

毎回同じですが、大体この様なメンバーです。

これのどこがストーキングなんだ?と思われるかも知れませんが、JPや防犯パトロール隊、ヤ○トなどは毎回、ほぼ100%の確率で数台は遭遇しますし、職員などは、出てくるタイミングや状況、場所、シチュエーションに一定の特徴というか法則の様なものがあり、それらが見事にパターン化しているのです。

しかも、救急隊員などは特に顕著なのですが、よく見ると行動が不自然極まりないのです。

例えば29日の合同庁舎の職員の様子ですが、私が庁舎に到着するタイミングで、入り口左に設置されたパラボラアンテナの所に男性が4人も出て来ていました。どうせまた、集ストのアンカリングだろうというのはすぐに分かったのですが、ISSの船外活動の映像と同じで、一見何かの部品の交換作業でもしている風に見えて、よく見てみると、実は大した作業などしていないのです。

大した作業ではないと思ったのは、揺るんだネジ?かコードを締め直す程度の、一人いれば十分じゃないかと思える様な作業に見えたからなのですが、その機械?を大の大人(男)が4人も出て来て、取り囲んでいる様子がとても異様に見えました。というか、不自然でした。まるで芝居をしているかの様に、わざとらしさが滲み出ていました。

アンテナ設備の点検か不具合を修繕している様子だったのですが、そんな程度の事なら、素人の私にでもできそうな作業じゃないかと思います。それを、2人の設備屋が作業し(一人は手を添えているだけ)、それを二人の庁舎職員が傍らで見ている、という状況でした。

子供じゃないんだから、しかも相手は設備の専門家?なのに、職員が暇そうにその作業を見守る必要なんてあるのでしょうか?普通なら設備は設備屋に任せて、自分の職場に戻って仕事をすると思います。なのにヘラヘラ笑いながら横で見ている若い職員。傍から見れば、単なる人件費(税金?)の無駄でしかない様に見えますが・・。

集ストではこのように、作業や業務を口実にして、ターゲットがその場所を訪れる時間を見計らって、そこに居合わせるのです。仕事や日常の生活に偽装した、犯罪行為、それこそが集団ストーキングなのです。

それに加担しているのが、市の職員であったり、JP配達員であったり、宅配便であったり、銀行の職員であったりするのですが、一見何の繋がりもない様に見えて、実は某宗教団体の違法活動(集スト)ネットワークによる横の繋がりがあり、被害者が全国どこに行っても全く同じ被害に遭う理由はそれしか考えられません。

集団ストーキング実行加害部隊の主体は、そうした宗教団体に他ならないのですが、更にその上があって、S価や在日外国人などは、単なる下請けの駒に過ぎません。

この犯罪の本当の黒幕は、超国家の秘密組織、所謂フリーメーソンやイルミナティといった、悪魔崇拝にトチ狂った、世界統一政府と人口削減(主に日本人絶滅)を目指す輩達です。(少なくとも私はそう考えています)

更にその上があるとしたら、それはもう人間ではない存在なのかも知れません。所謂人間に成りすました人間ではないもの。

いずれにしても、その手先となり駒となり、実際に現場で違法活動や謀略を働く主体となっているのが、頻繁に名前の上がるいくつかの宗教団体(S価・T一他)という事になるのですが、私の記録や状況証拠から、S価が関与している事は明らかです。間違いありません。もしかしたら、S価に偽装したT一、という線もありそうですが・・。

そしてそれらのカルト宗教団体に乗っ取られてしまったのが警察や地方自治体や行政や政治であり、また国内にいるブローカー(ここでは外国人の入国を違法な手段で仲介している者の意味で使用)、および暴力団らの手引きによって、日本に移住して来る外国人工作員だと私は考えています。特に中国共産党は要注意です。これが創価の主体という指摘もありますので。

なぜ外国人を警戒するのかと言うと、何度も書いていますが私への付きまといの主体は、今や日本人から外国籍の住民にシフトしつつあり、それは名簿などから判明しています。特に中国、韓国、フィリピン、他東南アジア系と見られる移民です。また、日本人だと思っていても、案外通名を使った在日韓国朝鮮人だったりするのかも知れません。

なので、人道支援、などという麗しい名目や綺麗事で、大量に移民を受け入れる政策には真っ向から反対します。断固反対です。

その前に、まず貧困や生活苦に陥っている日本国民である日本人への人道支援をするべきでしょうが。

年金も実質破綻させ、75歳まで働けと言う。
日本人の生活保護は認めないのに、宗教団体の信者や在日部落出身者にはすぐに認める。
日本人の福祉を切り捨てておきながら海外バラ撒き政策。
福島の事故も収束していないのにオリンピックフィーバー。
敵対してもいない国の脅威を煽って軍事費に何兆円も注ぎ込む。

本当に狂っています。

生活苦に喘いでいる日本人を救済しないで、なぜ外国人には優遇ばかりするのでしょうか?留学や奨学金制度などを見ると、本当に怒り心頭です。

家を買うことすらできない日本人が増える一方で、なぜ、中国人富裕層が日本の土地や物件を所有し、買い漁っているのでしょうか?

なぜ日本語もままならないのに、日本に永住(在留)し、生活保護をで生活しているのでしょうか?そもそも在留資格を満たしていないと思います。日本の入管は何をしているのでしょうか。どこからか圧力が掛かって、見て見ぬ振りですか?フリーパスなのですか?

しかも移民でありながら、本国人よりも態度が大きい、それだけならまだしも、その本国人に対して集団ストーキングの様な犯罪行為を働くなど、到底見過ごす事はできません。

在留資格一覧表より。

宗教

外国の宗教団体により本邦に派遣された宗教家の行う布教その他の宗教上の活動

こういう項目があるなら、簡単に入国そして在留できますね。つまり、この宗教目的で入国および在留している人物が、集スト要員として大量に日本に来ているのではないでしょうか。外国の宗教=統一教会なんてもろに該当します。次々に押し寄せて来ても無理はありません。

「技能実習」などという名目でも簡単に入国できそうですね。いくらでも偽装や誤魔化しができますから。

在留資格の取消し(入管法第22条の4)より。

在留資格の取消しとは,本邦に在留する外国人が,偽りその他不正の手段により上陸許可の証印等を受けた場合や,在留資格に基づく本来の活動を一定期間行わないで在留していた場合などに,当該外国人の在留資格を取り消す制度です。

表向きの名目は「宗教活動」や「技能実習」としていながら、実は日本で破壊活動を行っているのであれば、本来なら在留資格取り消しです。そもそも入管がきちんとチェックなり調査していれば、この様な外国人の入国を阻止できるはずです。できないのであれば、その存在価値と存在理由に大きな疑問を感じます。

少なくとも現状を見れば、全くその様な機能が働かず、工作員やスパイが入り放題になってしまっている様に思います。仮に入国や在留資格などないのにそれを許可、黙認しているとしたら、一体この国はどうなってしまったのかと声を大にして言いたいのです。

この国の行政や中枢には、最早、売国奴しかいないのでしょうか?

日本に来て真面目に生きている外国人に対しては、何ら批判する気はありませんが、集団ストーキング工作員としてこの国に来る事だけは、断じて許す事はできません。やっている事は犯罪どころか人殺しなのですから、そんな犯罪者達を野放しにしておいていい訳がありません。殺人集団は即刻、自分の国に帰りなさい。

そして、その様な人物を国内に招き入れ、手引きをしている公務員らも、罷免するべきだと思います。日本国民や市民の税金で食べていながら、日本人を裏切る売国奴、裏切り者以外の何者でもないのですから。

余談ですが、元同僚で市の臨時職員が、同じ団地に引っ越してきて、私へのストーキングに加担しているとかいないとか。。

現状、市の職員の何割がまともなのでしょうかね。
私の感想ですが、ごく僅かだと思います、魂を売っていない人というのは。

一部の市町村で実施されている国籍条項の廃止は、行政にその様な「外国籍の侵略勢力」が入り込む為だったのでしょうね。

【拡散希望】外国人公務員誕生! 公務員の国籍要件撤廃(行政、消防、研究、保育、教育指導、司書…)

「国籍条項撤廃運動」考

国籍条項撤廃運動をする彼は公務員が国民の奉仕者だという幻想のみで運動しており、本来は権力の手先であるという本質的なところを見ようとする視点がない。(引用)

これは全くその通りだと思います。公務員というのは、権力の手先以外の何者でもないと。

「公に奉仕する」なんて単なる幻想と妄想です。


次のエントリーで、少し写真を掲載する予定です。

この記事を書いている途中、高速パトのサイレン。
いつもの事です。

悪魔や悪霊やお金や物欲に魂を売り渡した鬼畜の所業です。


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山本美香さんの伝えたかった事、そして仕組まれていたかも知れない美香さんの死

マスコミ批判ばかりしている私ですが、故山本美香さんのジャーナリストとしての姿勢には感銘を受けます。

この事件はテレビを見て知っていましたが、当時は集ストも始まっていた為、気持ちに余裕がなく、そう言う事があったのか、くらいにしか思わず、受け流してしまっていました。

今日、何故かふと山本さんの事を思い出し、動画を探して見てみたのですが、美香さんの人柄と信念に触れ、今更ですがその功績を称えたい、そんな気持ちになりました。

山本美香さんという女性は、権力に魂を売り渡していない数少ないジャーナリストの一人だったと思います。
だからこそ、闇の力に狙われてしまったのかも知れません。
最後の瞬間の映像を見ると、最初から彼女を狙っていた様に見えます。

下の動画の中で山本さんが語っている様に、会社や組織(支配層側)の言いなりになるのではなく、ありのままの現実を独自の目線や視点で伝える人、自分の意見をはっきり言う人は、彼らにとって一番煙たい存在のはずです。

ですから、不運に見せかけて、最初から彼女を殺害する計画があり、その指令を出していたのは、おそらくマスコミを支配する闇の勢力、若しくはフリーメーソン、イルミナティといった世界支配勢力ではなかったかと思います。

本当にどす黒い陰謀と策略と欲望が渦巻くこの世界。
そんな中、この世界の片隅で起きている悲劇を必死に伝えようとしていた山本美香さん。

ロイターのカメラマンが銃弾を受けた後、山本さんが発した一言。

「ちくしょう」

その絞り出す様な声を聞いた時、戦慄が走りました。

そんな言葉を発する様には見えない山本さんからのその一言は、同じ取材仲間を失った彼女の魂の叫び。

そして戦争という狂気と暴力に対する心の底からの怒り。

一握りの強欲な人間達の為に、世界中で戦争を仕掛けている様な者達を決して許してはいけないと、そして山本さんが命がけで伝えようとした事を、私達は無駄にしてはいけないと思います。



動画よりスクリーンショット拝借しました。











以下、13分過ぎの書き起こしです。(一部省略、敬称略)

藤田)
圧倒的にメディアをコントロールするアメリカ側の情報なりイメージなりはふんだんに世界中にバラ撒かれるけれど、被害を受けている反対側の人達の情報なりイメージは殆ど伝えられないという状況が残りましたよね。これは実は今のイラク戦争の場合についても言える事だと思いますけれど。

山本)
そうですよね。本当に繋がっているなっていう風に、もうあそこが始まりだったんだっていう風に思うんですけれども、確かに2003年のイラク戦争が、まさにそうだなって思うんですけれども、私は開戦の時にバグダッドにいてずっと取材を続けていたんですけれども、テレビで生中継を毎日毎日毎回の様に繰り返し中継して、訴えていた。

できるだけ多角的な視点でっていう風に努めていたという事と、あとやっぱり攻撃されるという事は、こんなに市民が死んでしまうんだと、一般の人が犠牲になってしまうんだという事を、どういう形であれ、雑誌や新聞であれネットであれ、何であっても伝えなければいけないっていう風に思ってやっていたんですけれど、やっぱり当局の監視があったり、本当に窮屈な中でやらざるを得ないかったと、そんな時に支えになるのは現場の人達の声だったり、自分自身が、この現場にいる事が意味があるんだと思うしかないわけですね。

広河)
誰のための取材をしているのかっていう一番の基本ですよね。国益を守る為の取材であれば、それは国の機関紙でいいわけで、ジャーナリストが行く必要はない。従軍取材をする人が、自分のジャーナリストとしての魂を売り渡すのかどうかという事が一番大事な事だと思いますね。

だからその時にアメリカ人のジャーナリストがどうしてアメリカ側の取材ばかり報道の仕方をするのかと聞かれた時に、自分はジャーナリストである前にアメリカ人だって言った、だからアイデンティティはその人に取ってアメリカ人で、だからアメリカを守る為の国益取材をするんだったら、それはジャーナリストとは言えない、僕はジャーナリストである前に何かそれよりも上のアイデンティティが必要だとしたら、それは人間だという事。だから人間の命を守る、人間の知らなきゃいけない情報を伝える、そこのところでやらなければいけないけれども、それがエンベッドの中で、あるいはそういう様な国の規制の中で大手メディアが全部売り渡していくっていう、そういう状況がどんどん加速していったと思いますね。

山本)
例えば911の同時多発テロの後、アフガニスタンでずっと取材していて、その後ニューヨークのグランドゼロに取材に行ったんですけれども、あの時のアメリカの国内の異常さ、星条旗が溢れていて、中東出身者とかイスラム教徒の人達に対するヘイトクライムというものがあって、アメリカどうしちゃったんだろう?という強い衝撃を受けたんですけれども、またイラク戦争の時も同じ様な、ある種異常な雰囲気があったと思うんです。

当初、一般の市民が犠牲になっているという情報が、アメリカ大手メディアでは正確に伝えられてなかったんじゃないかなって思うんですよね。この道行く人にその被害の状況の写真を見せても、みんな知らなかったって言うんですよ。でも、知らなかったというのはすごい罪な言葉だなと思って、やっぱり想像力の欠如、それからやっぱり加害者側に立ってしまっているっていう事に気付かないふり、目を反らしているっていう風に思ったんですけれど、戦場で何が起きているのかきちんと伝える役割をメディアが果たしていなかったと思うんですよね。

藤田)
アメリカのメディア全体が、それこそ普段はリベラルであるはずの、ニューヨークタイムズさんも含めて、非常に愛国的な空気の中に自分達を落とし入れてしまったという気がするんですね。その結果として、イラク戦争が始まる前に、ブッシュ政権は大量破壊兵器の存在だとか、あるいはアルカイダとの関係を戦争の根拠として戦争に入って行ったわけですけれど、実はそれが翌年には本当ではなかったっていう事がわかった。だけどアメリカの殆どのメディアも新聞もテレビも含めてですね、そういうブッシュ政権の立場に批判的な報道することが殆どなく、戦争を支持するという形でアメリカ全体がイラク戦争に突き進ん行ったっていう結果に陥ったという事実を、我々はちゃんと見ていく必要があると思いますね。

山本)
あの自由の国アメリカがどうしてしまったんだろうという風にみんなが思ったと思うんですが、その分良い意味の揺り返しが来ればいいなという風に非常に期待する部分もあるのですが、、

藤田)
その点は、現場で仕事している人達の再教育とか訓練が必要だと私は思っています。そういう仕組みが残念ながら今の日本にはない、これを構築しなければいけないという事を日々常々感じています。
(転載者注:これは現場の人達に責任を押しつけている様に思います。本当は上が全部、情報をコントロールし、視聴者を洗脳してているのですから)

山本)
ジャーナリストであるからには、個人としての考え方、姿勢、価値観が重要であるっていう事ですよね。だから会社に勤める記者という形ではなく、一人の人間でありジャーナリストである者が何をどう伝えていくのかが重要で・・。


噴煙の中に浮かび上がる悪魔の顔?


戦争というのは、人間の悲しみや苦しみを糧にしている様な、悪魔や獣どもの仕業なのかも知れません。911もそうですが、噴煙の中に浮かび上がる魔物や獣、悪魔の姿。それらがこの混沌とした世界、殺し合いに明け暮れる狂った人間社会を作り上げている者の正体ではないでしょうか?環境や動植物までも巻き添えにして・・・。本当に罪深いと思います。




上の動画からのスクリーンショット。



この悲惨さを伝える事が、せめてもの救いになるのかも知れません。




確かに色んな考え方はあるでしょうけれど、目を反らす事は罪、私もその通りだと思います。

山本さんのご冥福をお祈り致します。


追記)
ツイートTVさんの動画がありましたので、追加させて頂きます。



日テレが協力していたとしたら・・、益々これは、単なる美談で終わらせてはならないと思います。確かに他の動画に映っていたスタッフ?の対応があまりにも冷静すぎます。

※ツイートTVさんは小沢さんやロシアを擁護している向きがありますが、そこは見解が異なります。



美香さんのご遺体の映像はショックですが、私はこのインタビューを受けている兵士達が、美香さんを殺害した様な気がしてなりません。つまり買収されていたか、あるいは暗殺の為のスパイが、従軍部隊に紛れ込んでいたのではないかと。

政府軍?の前を歩く男が「日本人だ」と叫んでから、最初の銃声が聞こえるまでの間が余りにも短かすぎます。美香さんを銃撃したとされる政府軍の兵士が銃を構える間もなく銃声が聞こえた様に思えます。また、美香さんを置いて一人で逃げた佐藤さんの行動にも違和感がありますし、全てに於いて冷静沈着すぎる様な気がします。

もしかしたら、周囲にいた市民達も含め、最初からこのシナリオを知っていたのでは?というのも、戦闘地域なのに、あまりにも余裕で自転車に乗っている少年や、仕事?に行く市民達の姿も映っている動画もあり、それにも違和感を感じます。

この状況というのは、「日本のジャーナリストである美香さんをアサド軍(政府軍)が銃撃した」というプロパガンダの為に、最初から用意されていて、全て仕組まれていたのではないでしょうか。

その事を、美香さん以外の人はみんな知っていたのでは?
だから周囲の人達に、あんな風に余裕があったのかと考えると腑に落ちます。
まさにあの場面は、美香さんの死の為に用意された“舞台”だったのだと思うのです。

しかも死亡した美香さんの遺体を乗せた車の横で取材に応じているのも不自然です。おそらく銃撃後、一端病院に運ばれ、死亡が確認されて、遺体を引き取ったのだと思いますが、それにしても、このシチュエーションはあり得ないと思います。

上の動画でツイートTVさんも指摘されていますが、あまりにも準備がよすぎると言うのか、出来すぎだと思います。また、この時、ご主人の佐藤さんはどうされていたのでしょうか?カメラで撮影しているのがご佐藤さんでしょうか?それにしては余りにも落ち着きすぎているし、あの状況で嗚咽も漏らさず冷静にカメラを回す事は無理でしょう。

これはやはり、最初から仕組まれていたとしか思えません。左端にいる兵士の目付きや顔付きも不自然です。

この事件も、やはり最初からシナリオがあったのだと思います。

では一体何の為のシナリオだったのでしょうか?

あくまでも私の推測ですが、それは多分、日本とシリアを戦争させたい、あるいは日本も戦争に巻き込みたかったからに他ならないと思います。

だから日本人ジャーナリストを殺害し、日本の国民が「シリアに報復を!」と隆起するのを期待していた、そして「日本人が殺されたのに黙っていていいのか、戦争ができる様に憲法改正を!」という世論が湧き起こり、自衛隊を戦争に送り出せる様に改憲する為の布石だったのではないかと思います。それ以外に、こんな事をする理由が思い浮かびません。

それで、その様な事を考え始めたら、先の相模原の時の様に疑惑が強まる一方なので、改めて上の動画のスクリーンショットを交えて検証してみます。

↓ショルダーバッグを掛けた男性は、ビジネスマンでしょうか?


こちらの女性もハンドバッグを下げて出掛ける様子。


↓右側のピンクのTシャツの人物が、日本人だと叫んだ市民の連れだと思います。黄色矢印が、おそらく政府軍兵士ではないかという事の様です。


↓その政府軍兵士?が、発砲する直前辺りの映像。


↓この時点で既に発砲しているか、少なくとも兵士が銃を構えるはず。所がその様な動きはない様に見えます。


↓美香さんが倒れながら、カメラに映っていた映像。


このシーンは完全におかしいと思います。何故なら、美香さんが倒れてる最中の映像なのに、前に立っている兵士は身じろぎ一つしていないという事はどういう事でしょうか?(ここで高速パトサイレン)

既に銃弾が美香さんを襲っているのですから、この兵士も応戦するとか避難するとか、身をかがめるとか、何かリアクションがあるはずです。

↓その直後、銃弾を受けて美香さんは倒れます。


↓車の中には美香さんの遺体が安置されていて、その車の横で反政府軍の兵士達がカメラに向かって説明をしています。


先程も書きましたが、この状況には大きな疑惑を感じてしまいます。それと、わざわざ鼻に綿を詰めた状況で遺体を撮影するとは、美香さんに対する悪意の様なものを感じてしまったのですが、気のせいでしょうか?

下の動画でも、その疑惑にについて指摘しています。



チャンネルを確認したら、こちらの動画主さんはRさんの支持者の方の様ですので、スクショを掲載するのは止めました。私はRさんを批判しているので、こういう時だけ利用するものどうかと思いましたので・・。

こうした戦闘地域の光景を直視する事は、見る側にとっても痛みを伴います。

日本で起きてもいない戦争の事を(本当は目に見えない戦争状態なんですけれど・・)、わざわざそんな事を考える必要もないだろう、という考えの方もいらっしゃるとは思います。それを批判するつもりはありません。

また、ネガティブな事に意識を集中させる事は、更なるネガティブな状況を引き寄せるだけ・・・・、スピ系のチャネリングメッセージなどでは、そういう事がよく言われていますが、私はそれに対しては抵抗というか反発を感じてしまいます。

確かにそれも一里あるとは思うものの、それは同時に、支配層にとっては大変都合のいい思考パターンでもあり、自分達の悪事を追求するな、暴くなという事の裏返しでもあり、追求から逃れるの為の方便にもなり得ます。そのメッセージはもしかしたら、光を纏った闇の者が発しているメッセージなのかも知れません。少なくとも私にはそんな風に思えます。

人それぞれ考え方はあるでしょうけれど、私は山本美香さんの考えと同じで、こうした事から目を反らさず、事実は事実として、今何が起きているのか、最低限の事は知りたいと思います。

その全てに振り回される・・という事ではなく、助けを必要としている人がいるなら、何らかの方法で助けたいと思うのが人情だと思います。それとも全く無視したらいいのでしょうか?

例えばそれが、本人が成長する上で必要な試練であったなら、また、本人が解決すべき問題、本人にしか解決できない問題であるのなら、無闇に周囲が手出し口出ししない方がいいというのは全くその通りだと思いますが、こと命に関わる様な重大な局面、例えばこうした理不尽な戦争に巻き込まれてしまった人達が救いを求めていたり、虐めなどの命に関わるケースであれば、それは助けるのが人道だと思います。その様な事まで無関心を装い、傍観する事はちょっと冷酷すぎるのではないかと思ってしまいます。

目の前で溺れかけている人を助けるのに、助ける理由や大義名分などいらないはず。逆に、助けない理由を探す必要もないし、餓死しそうな人がいたら、理由も理屈も関係なく、食べ物を差し出すと思います。

もし自分に助けるだけの余力がないのなら、助けたくてもどうしようもできないのなら、せめて事実を伝え広めたり、周囲や世間に呼びかけるくらいの事はできるはず。やっぱりそれが人間同士の自然な気持ちの表れではないかと思います。

いずれにしても、最後まで必死に伝えようとしてくれた山本美香さんが安らかでありますように・・。

この様な殺戮行為がこの世界からなくなる事を願って止みません。

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FEMAと秘密部隊と集団ストーキング

今回は、集団ストーキングとその実動部隊、および諜報活動に関して、大変参考になる記事の紹介をさせて頂きます。

最近のエントリーでも何度か触れていますが、「パイナップル・ブリゲイズ」という非公式の秘密活動を行う組織(部隊)の存在が少しずつ知られる様になってきた様に思います。そして、この様な事は、日本の国民にもっと広く知られるべき内容だとも思います。

その非公式部隊の存在、及びネットの情報の真偽について、更に掘り下げて調べる必要があるのと同時に、一過性の噂話ですぐに忘れ去られてしまっていい様な内容ではない事は、ご理解頂けると思います。

デマだガセだと笑い飛ばす前に、徹底して調べる、嘲笑したり馬鹿にするのはそれからでも遅くはないのではないでしょうか?市民同士が対立する事こそが支配層の思うつぼなのですから、不躾に絡んできて対立を意図的に煽っている様な人達は、あちら側に雇われた工作員と見るのが妥当かと思います。

また、この様な情報が国から公表されたり、大手マスコミが報道する事はまずないでしょうから、その標的となっている市民や個人が、真偽や実態の調査も含め、発信し広めていくしかないと思います。

マスコミは、CIAを初めとする世界支配勢力の厳しい監視下に置かれ、手枷足枷で雁字搦めなので、伝えたくても伝えられないのですから、そうした制約のない個人でしか、こうした事は発信できないと思います。市民がこれだけリスクを負って発言しているのですから、マスコミの皆様にもぜひその様な気概を持って頂きたいものですが・・・。

ただし、命は粗末にしてはいけないと思いますので、無理は禁物です。心あるジャーナリストの方、マスコミ関係者の方もいらっしゃる事は承知していますので、どうか危険を回避しながら、真実の片鱗を伝えて頂けたらと思います。

但し、魂を売り渡した人には用はありません。せっせと売国およびスパイ活動に励んで下さい。日本人を洗脳し、貶める為に存在しているのですから、それは「配信」活動ではなく、「背信」活動にあたります。さぞかし深い罪を背負う事になるでしょう。

さて、本題に入ります。

最初のブログを開設した頃から不定期に訪問させて頂いていた、kenchicjunreiのブログ様より。

自衛隊諜報組織による国民の個人情報収集と「心理誘導」クーデター訓練。

以下一部引用させて頂きます。(改行強調等の編集を加えさせて頂きました。)
1. 米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。

この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。

自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。


この違法な「一体化」は何なのか?

(中略)

日本には、非公然に秘密活動する、日本国民を対象にするスパイ軍事組織、「調別」と「別班」= 第三施設群が、存在し、それらは米軍と不離一体であり、

それらを指揮、命令しているのは、公式な米軍と公式な米国政府であり、それとともに公式な米軍と公式な米国政府のレベルでは表には出ない、公式な国政の権力を超えた勢力が持つ、最終意思である、と思われる。

同時に、それらは、日本の自衛隊に属し、日本の首相(戦後ずっと、隷米であるものたち)の指揮命令下にあるはずだが、これも、公式な国政の権力を超えた非公然の権力を持つものたちが、「調別」と「別班」= 第三施設群といったスパイ軍事組織へ、非公然の最終意思をもっている、と思われる。

日本の政治家たちが、シビリアンコントロールできる、といった組織ではない。

もし、彼らが国民への特定のスパイ活動、非常事態による独裁制を国民がついに望んでしまうまで、序序に持ってゆくために、特定のテロを起こすとしたら、その指揮命令は、最終的にどこから来るものなのか。

(中略)

関連情報:

自衛隊の情報保全隊が、国民の自由な活動を敵視して「反自衛隊活動」とレッテルを貼り監視。仙台地裁が2012年3月26日、監視活動を事実だと認め、違法だと判示。

■ 「河北新報」(2013年12月31日)に、以下の記事。
別班、特殊部隊一体運用/陸自、改憲見越し構想/2008年

■共同通信が陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」の問題を配信。2014年01月07日

■ 『影の軍隊』46ページ

治安出動や戦闘作戦のさい、この、『警備地誌』が利用され、「危険人物」は弾圧の、そしてその組織は壊滅の対象とされる。


■ 警察OB組織と、自衛隊の諜報組織の民営化された組織=民間調査会社は、有事=治安出動において、自衛隊が殺害すべき市民と、生かしておくべき市民との「識別ノート」=「警備地誌」を作成している。

■ 全国各地にある交番は、自己の管轄区域の全住民に関し、年齢・家族構成・勤務先、夜間何時頃まで家屋の電灯が点いているか、帰宅時間の概要、深夜に行きつけのコンビニ、郵便物の量、購読している新聞の種類等々の私的・個人情報を収集・蓄積した「交番簿冊」を持っている


非公然クーデター組織FEMAと、電磁波マインドコントロール兵器

こちらの記事は非常に重要な内容となりますので、ほぼ全文に近い形で転載させて頂きました。m(. .)m

ソ連ロシアで実在した一方で、ソ連ロシアと提携する形で、米軍にも実在していた。

極低周波磁場の生命効果のエキスパートとして、米国のエルドン・バード博士は、1980年から1983年まで、米軍における人間の生体と心理を対象とした電磁兵器の開発計画に携わった。

バード博士の研究プロジェクトは、暴動鎮圧や人質救出、あるいは在外大使館の警備強化にもちいる兵器技術の可能性というのが、その与えられた名目だった。

博士は研究の結論として、遠隔操作タイプの装置を便ったマインド・コントロールは可能である、としたが、その後、このプロジェクトは打ち切られ、計画は軍事機密化され地下にもぐった。

もちろん国家予算は切られ、以降は軍の不法な闇資金が入り込むことになる。

その後、「集団ストーカー」や「ガスライティング」「極低周波ELF電磁波」「HAARP」といったキーワードで、遠隔操作タイプの装置を使ったマインド・コントロールによる被害がいまや世界中で報告され、そこで、この事態で、電磁兵器開発の中心にいたはずのバード博士は、この電磁波兵器による犯罪を告発する人々の側に加わった。

電磁波兵器による犯罪を告発する人々の団体
Mind Justiceの日本支部のサイト から引用

エルドン・バードはジョージ・ワシントン大学で外科修士を取った医療エンジニアである。

工業におけるポラリス潜水艦のエキスパートで、アメリカ政府でさまざまな地位を持った。戦略システム分析者、作戦研究アナリスト、低温貯蔵エンジニア、防衛環境計画センターの長官、海軍メンタル・マトリックス合成計画プロジェクト・マネージャー、海軍ノン・リーサル電磁気兵器プロジェクト・マネージャーなど。

ロス・アデー、マイケル・パージンガー、ロバート・ベック博士らとともに計画に携わった。

極低周波磁場の生命効果のエキスパートとして知られている。

(中略)

今日のブログのテーマは、FEMAと電磁波マインドコントロール兵器、なので上記のバード博士に関する記事にある、ロシア人、イゴール・スミルノフという人物にスポットをあてると、まさに、「FEMAとマインドコントロール兵器」が、かなり生々しく、浮かび上がる。

集団ストーカーとしても告発されるマインドコントロール兵器を運用しているのが、FEMAなのだ、ということが実にあっさりとばらされている。

その前に、米国のFEMAとは何?、ということを簡単に言っておきたい。

FEMA緊急事態管理庁は、大災害等に対応する危機管理のための、国土安全保障省に置かれた、軍事組織とされている。

非公然原型FEMAの時代

●1975年、国民の個人情報を集積できる原型FEMA巨大地下施設を連邦議会が発見。(1950年代に建設を始めていた)

公式FEMAの時代

●1979年、カーター大統領によって、(大災害等に対応する危機管理のための)FEMA( 緊急事態管理庁)が設置された。

非公然FEMAが続いていた

●2001年、9.11事件当時、このFEMA地下施設(バージニア州にあるマウント・ウェザーの山中に所在)が、影の政府として稼働していた。

非公然FEMAが姿を現すと――――

戒厳令が下されると、大統領、連邦議会の権限を奪って、FEMAが統治する軍事クーデター政権が、現出する。国民の、所有権と居住権、自由な教育と労働権、思想信教の自由は、剥奪される。

すでに強制収容所と数百万体の棺桶が準備完了だとか。

参照:
アメリカで秘密裏に稼動する「影の政府」 2002年3月4日 田中 宇
http://tanakanews.com/c0304fema.htm

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『FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。』


では、イゴール(イーゴリ)・スミルノフをキーパーソンにした、FEMAに関する、オルタナティブ通信の記事。

この記事は有料の非公開記事で、本来は転載も引用もできない。しかしなぜか、すでにどなたかが公開していた。あまりにも公益性がある記事なので、ここに転載させていただく。

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(転載はじめ)

闇の支配者
http://yaminosihai.seesaa.net/
2012年04月02日

『FEMA兵士は「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

FEMAの計画は今進行中。
次に金融恐慌が発生し、大規模テロがあれば、もうそこに危機が来ている.!

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。

こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

そしてFEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。
ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため。


イラク駐留米軍の70%を占める傭兵。
ある日、財政赤字に苦しむ米国政府より、より良い条件で金の有り余っているロックフェラーのスタンダード・オイルが傭兵の契約を全て米国から奪う。

多国籍企業もまた国軍を超える膨大な数の傭兵(北米300万人)を準備し始めている。

ある日突然、多国籍企業の傭兵が、既存の国家機関をクーデターで乗っ取り始める。北米政府の諸機関、国連機関を多国籍企業政府が徴収、流用するため、北米に駐留していた300万人の傭兵が一気に各北米政府、官公庁、交通機関、マスコミを制圧する。

あらかじめリストアップしてあった抵抗しそうな市民は即座に射殺、または拘留される。裁判を受ける権利等もはや無い。

オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/

米国でクーデターを準備する傭兵部隊

米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。


元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。

また、この事実は、現在の米軍とロシア軍の、水面下での一体化を、明確に示している。

ロスチャイルド=ロックフェラー直属の米国内クーデター部隊として、ズビグニュー・ブレジンスキーによって創立されたFEMAの傭兵達は、現在、イーゴリ・スミルノフ博士による、この「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

次期大統領?バラク・オバマのブレーン=ブレジンスキーは、米国議会、大統領、裁判所等、政府機関全ての「権限を停止」し、ロスチャイルド直属のFEMA部隊に政府の全権限を集中させる、クーデター計画を練り上げて来た。

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。

こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

現在、このFEMA部隊には、モスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所から派遣された、ロシア人傭兵そのものが、多数所属している。


クーデターの際、米国人兵士では、同じ米国人を殺害する事に、「ためらい」を見せる可能性がある。

しかし、ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため、FEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。 』


(転載おわり)

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極低周波磁場の生命効果のエキスパートであり、電磁波マインドコントロール兵器の開発に従事していた、エルドン・バード博士は、イーゴリ・スミルノフの「精神診断と心理修正」の技術の査定をしていた。

オルタナティブ通信の上記の記事では、イーゴリ・スミルノフがFEMAの傭兵達に実施したマインドコントロール技術には、電磁波マインドコントロール兵器があったのかは、触れていない。

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そして、CIAと米軍に従属し連携する、日本版FEMAがある。

非公然米国FEMAと同様、日本版FEMAも非公然であり、長い間、それは存在していないことになっていた。

非公然日本版FEMAとは、自衛隊に置かれた、非公然に活動する諜報組織、陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。

通称「調別」は、まさしく非公然米国FEMAと同様の、国権を略奪し、軍事独裁を目論む、クーデター組織だ。


(「調別」が持つ国権略奪を意味する権限は、防衛研究会編「防衛庁・自衛隊」の「非常事態措置諸法令の研究」項目に列挙してある。)

日本版FEMAの原型が一瞬、公然と姿を露出したのは、JAL123便撃墜事件だった。

つぎに、日本版FEMAが非公然のテロ組織としてうごめいたのが、オウム毒ガス事件だった。

このオウム毒ガス事件で、日本版FEMAが所有するマインド・コントロール技術として、麻薬等の薬物、毒ガス、電磁波兵器を使った「人間の意識、思考の剥奪、乗っ取り、操作」、そして新興宗教を使った「洗脳」がある、ことが露呈した。


『このスミルノフ博士によって、米軍と、その下部組織・自衛隊はマインド・コントロール技術の教育を受けてきた。長年、麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術を研究・実験してきたCIAと、FEMA、ロシア軍、自衛隊を結ぶ「地下水脈」が、ここにある』

という記事があることになるが、このオウム毒ガス事件と日本版FEMA、ないしCIAによって兵器として開発された新興宗教、に関する記事は、後日にしたい。

この麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術の、国境を持たない「地下水脈」は、イスラエル=ロシアン武器密売マフィア=ロスチャイルド=アメリカ武器密売マフィア=イラン北朝鮮=イスラエル=ロシアン武器密売マフィア、という地球を一周する国境を持たない核・武器密売ネットワークと重なる。

さらに、金融資本がぼろ儲けするための「テロとの戦い」戦略の一環である、CIAモサドがムスリムテロリストを育成する、敵味方が合同訓練する、強制収容所となる非公然の基地機能、のネットワークと、重なる。

非公然クーデター組織、核・兵器密売マフィア、諜報機関とテロリストが共同訓練する米軍基地、という世界各地に張り巡らされたネットワーク。

この多くの機能が重なる多重ネットワークの重要な実働の拠点として、世界の諜報機関が集結しているマレーシア発の、あのMH370便失踪の、その舞台となった、ディエゴ・ガルシア島がある。


非公然公安治安テロリストは、非公然統治階層のどこに所属しているのか。

上記記事は私も引用させて頂いた新日本の黒い霧様の記事を転載されています。ぜひご覧頂きたく思います。

<集団ストーカーと用語されている>kenchicjunreiが受けている電磁波兵器による生体乗っ取りと生体拷問攻撃 の内容

■この<集団ストーカーと用語されている>電磁波兵器攻撃を実行する勢力(犯人)像とは、次のような、結社だ。

この国を支配するもう一つの政府のような機関、国民に知らされていないもう一つの天皇制、そしてそれらを支える非合法武装集団の存在


(中略)

■kenchicjunreiが受けている電磁波兵器による生体乗っ取りと生体拷問攻撃 の内容

●わたしが不眠攻撃で慢性寝不足なのは、電磁波で、眠ろうとする瞬間に、たたき起こされる、からだを激しく揺すられる、攻撃を受けているから。

●運動神経・反射神経を乗っ取って、からだを激しく揺する反射運動神経を発動させる。それも入眠する瞬間の脳波を傍受し、この脳波と反射運動神経発動を同期させて。

●運動神経、反射神経を乗っ取って、皮膚の下で火ばしを突っ込んだように、直線状に、ぴくぴくと痙攣を発生させる。振動と肉の盛り上がりを発生させる。地震と津波のように。これも眠りたいときにされると不眠攻撃だ。仕事中にやると仕事妨害だ。

頭蓋に、スタンガンのような(スタンガンがどのようなものか知らないが)衝撃波で、血管収縮攻撃する。攻撃の瞬間に血管収縮し視界か暗くなり、鳴らしていたスピーカーの音が「バシッ」と発生自然に似せた疾患、脳出血で殺すつもりだ。血圧が半ば慢性的に200をこえるようになった。治療が必要だ。

●足の裏のツボを火ばしを突っ込んだように激痛発生攻撃する。とびあがるほど激痛だ。

耳の中耳核のツボを「ボコボコ」、音と振動を発生させ続ける。自分の生理神経で発生しているのではない、限りなく「不快」。ひとによってはこれだけで、「発狂」するだろう。

●床や壁で「歩行」「接近」に同期して、「音」「振動」を発生させる。必ず通る箇所、冷蔵庫、仏壇などでは、「バリバリ」という大音響と振動で恫喝。逆にささやくような振動で、「不快」な心理生理上の圧迫で「発狂」を狙う。

つまり私は、自分の脳や神経や生理作用を乗っ取られているが、同様に、私と同期して、冷蔵庫を、そこを歩く床を、生活空間を、まるごと乗っ取られている。

コンビニとスーパーに買い物にチャリで行くが、駐輪すると30秒以内の早さで、ほぼ毎回、バリバリとアクセルを吹かすバイクが駆け付けるが、あれは、物質の実体を持ったホログラムか、瞬間移動のテレポーテーションの超兵器でないと、この爆音バイクストーカーの頻度と速攻さは実現できない、と思っている。


この記事は今年5月に書かれたものだったのに、私が見落としていて気付くのが遅れてしまったのですが、こちらの管理人様が被害に遭われていたとは驚きました。しかも私が体験している被害と酷似しています。

私も眠りに落ちる瞬間に、頭部にスタンガン?攻撃を食らった様な衝撃を受け、覚醒させられ、またうとうとした所で頭部にと衝撃が来ます。この衝撃はどういう風に表現したらいいのか分かりませんが、突然後頭部から側頭部を殴られた様な感じがします。そして、同時に体が下の方に沈む様な、引きずり込まれる様な、非常に不快な感覚を伴います。

また、耳の中で突然、ザッ、ザッ、という一定のリズムの音が聞こえ始める事があります。最初は自分の心臓の鼓動かと思いましたが、それにしてはリズムが早すぎるので、次に、頸動脈の血管の脈の音ではないかと考える様になりました。しかし、それがずっと聞こえているわけでもなく、限定的に聞こえるのと、鼓膜が振動している事が分かるようになり、これはやはり超音波などの加害によるものだろうと思う様になりました。

筋肉がピクピクと痙攣するのは、多くの被害者が訴えている事で、その収縮の様子を動画で公開している方もいらっしゃいます。あの動きは自分の意志ではできません。

また、夜になると、冷蔵庫がバキバキと音を鳴らしたり、ベランダに出ると、柵なのか何なのか分かりませんが、カーンという音がよく鳴るのです。これも多分、向かいの棟の部屋あたりから発信している電磁波などによるものだと思っています。

また、ノイズによる嫌がらせ対策の為、耳栓+ワイヤレスヘッドフォンで音楽を聴きながらベランダに出るのですが、その様な時に、何らかの加害電波を当て逃げする車、または人物が通過するのだと思いますが、ヘッドフォンにかなり大きなノイズが発生します。驚いて一瞬飛び上がりそうになる時があります。耳栓をしていなければ、耳にも相当ダメージがあると思います。

実に危険な暗殺部隊が、一般市民に紛れ、あるいは住民に偽装して、地域や企業、役所、公的機関に至るまでくまなく潜伏している事は、最早疑いようがありません。

トラックやパトロールカーなどはその急先鋒部隊です。本来の業務の為ではなく、配送を装って一日中貼り付いているのです。そもそも業務自体が存在しない、強いて言えば、嫌がらせやストーキングが稼業の偽装集団ですから、私の行動を監視しながら、私が意識するタイミングを決して逃さないのです。

それ以上に、最後に書かれている内容には心から同意です。全くその通りだと私も思います。

「物質の実体を持ったホログラムか、瞬間移動のテレポーテーションの超兵器でないと、この爆音バイクストーカーの頻度と速攻さは実現できない」

物質の実態を持ったホログラム、またはテレポーテーションの超兵器。

私もかねてから言及していますが、あの瞬時に現れる加害者達は本当にそこに実在している人物や車なのだろうか?と、何度思ったか知れません。

と言うのも、例えば高速パトの通過を記録する為、ビデオカメラを回し、その辺りにカメラを向けた瞬間、いつものメンバーの内の誰かがそこを歩いている、または数秒以内に建物から出てくる、車が戻って来て路駐する・・と言った事が延々と続いているのです。

いくら何でもそんな事が続くはずがありません。

例えば一般道路を通過する産廃業者の車やトラックが、私が右から左にカメラを向けたその瞬間、ものの見事に、そのたった1秒という刹那的な時間に合わせてその場所を通過するのです。

その様な事が何度もあります。
それは撮影している私にしか分からない感覚かも知れません。

ただその様子の片鱗を、私の動画から感じ取って頂く事はできるのではないかと思い、動画などを公開しているのですが、それでも尚、この被害に遭った事のない一般の人には、それのどこが付きまといなのか、全く理解できず、単なる妄想に取り憑かれた精神を病んだ人にしか見えないのが本当に残念でなりません。

その一報で、被害者でなくても、理解を示して下さる方には本当に感謝しております。


「自衛隊の犯罪を斬る」様より
集団ストーカーの原理?


統合失調症の原因と歴史

しかし、何れの神経伝達物質も統合失調症の原因と特定されているものではなく、統合失調症の原因は解明されていません(文献2)。

2000年以降に統合失調症の原因として、遺伝子を調べる研究が活発化しました。

108の遺伝子座が怪しいという論文も発表されましたが、結局、ヒトゲノムを大規模に調べるという要請があり、統合失調症の患者がそのターゲットにされたというか、一種の人体実験に提供されたのに過ぎないのでしょう。

ところで、統合失調症という病名は1910年頃、ブロイラーが命名しているのですが、100年以上、経ても未だに原因が分かっていません。

このような病気は統合失調症ぐらいです。


この100年間で脳科学は進歩しましたが、未だに統合失調症の原因は解明されていません。

もしかして統合失調症の原因を追究する方向が全く間違っているのかもしれません。

そもそもヨーロッパ中世では、厄介者、困った人、変り者などは魔女裁判で魔女というレッテルを貼り、火あぶりにしていました。

19世紀にフロイトが登場して、魔女とレッテルを貼る代わりに、コンプレックスが原因とする精神疾患の概念を提唱しました。

医師のお墨付きをえて、厄介者、困った人、変り者などは、精神病院に幽閉する医学的根拠ができたのです。



第二次世界大戦前、統合失調症の治療として、インスリンショック療法が流行しましたが、結局、治療という名目でインスリンの作用を調べるための人体実験を行ったに過ぎません。

第二次世界大戦後は、統合失調症の治療として、ロボトミー手術が流行しましたが、結局、治療という名目で脳の一部を破壊して廃人にしただけのことです。

最近は遅効性の毒をもって、緩慢な死をもたらすのが流行しています。

遅効性の毒は向精神薬ともいいますが、脳の機能、特にシナプスの機能を分子レベルで解明するのに有用でもあり、統合失調症の患者を使った人体実験でもあります。


ところで、一般社会では電波は聞こえないとされていますが、多種多様な電波のなかには音として聞こえるものがあります。

マイクロ波がパルス波形のときには音として聞こえることが解明されており、マイクロ波聴覚効果と命名されています。

この詳細は文献3、文献4を参照ください。

すると、パルス波形のマイクロ波を頭部に照射して、声や音を送り込む通信方式が理論的には可能ということになります。

そして、米国空軍は、電波を頭部に照射して、音声を送信する通信機について、2件の米国特許を取得しています(文献5、文献6)。

この通信方式はマイクロ波聴覚効果を応用しており、携帯電話のような受信機が不要であり、頭部が受信機として機能します。

各国で軍事通信の詳細は秘密にされていますが、米国は情報公開法が長期にわたって、秘密を保持することを認めていないので、軍事であっても公表されるのです。

この当たりに統合失調症の原因があると考えています。

要するに、厄介者、困った人、変り者などに対して、軍情報部がマイクロ波で攻撃して、精神科医が治療という名目で人体実験を行って、とどめを刺す、ということなのです。

人体実験を通じて、人間の身体のしくみを解明すると、ノーベル生理学・医学賞という栄冠に輝くのです。

ロボトミー手術を提唱した医者、エガス・モニスはノーベル生理学・医学賞を受賞しています。


こちらの記事にも詳しく書かれていますが、原因の分かっていないものを、利くかどうかも分からない薬を処方し飲ませる、病院に入院させ治療する・・・こんな事がまかり通っているのが精神医療です。

声や音が聞こえると言えば即座に幻聴。

人に付きまとわれていると言えば、被害妄想や追跡妄想。

そんな診断なら、素人でも下せます。

ストーキングする人間がいる以上、被害者が薬を飲んだところでストーキング被害がなくなる訳がありません。
仮に薬を飲ませるとしたら、この様な人体実験をしている医者や科学者、研究者、また、任務?とは言え、覗き見やストーキング行為をしている様なサイコパス達にこそ飲ませるべきでしょう。

自分の利益の為なら、平気で人殺しが出来てしまう様な人格こそ、治療や隔離が必要です。

虐めや殺人行為を楽しむ様なメンタリティを持つ狂人達が、地位や権力を握っている事ほど恐ろしい事はありません。独裁体制下に置かれた市民や国民が、いかに悲惨な目に遭ってきたのかは歴史が証明しています。

そして、人間は愚かにも、未だにその様な愚かな事を続けているのです。

人間だけとは限りませんが・・・。

長時間、集中する事が困難な為、転載方法もかなり大雑把になってしまい、転載元の管理人様には大変申し訳ありません。
また、非常に重要な情報を発信して頂き、感謝申し上げます。

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Targeted Individuals & Morgellins

以下の動画に非常にショッキングな映像が「収録されています。ケムトレイルとモルジェロンズ病の関係は、今や陰謀を追求している人達の間では、よく知られている事ですから、特に驚く事でもないと思いますが、このグレープジュースの中で動く物体は、一体何なのでしょうか?



以下スクリーンショットを拝借します。

どうも、アルコールが関係している様です。。


このグレープジュースを口に含んで


2秒後にお皿の上に吐き出します。


ここからのスクショは、掲載していいものかと躊躇いましたが、これも事実を知る為には必要と思いますので、掲載する事にしました。

oh my God!


ファイバー?が動き回る様子が克明に写っています。


アルコールと反応すると動き出すのでしょうか。





これは血ではなくワインだと思うのですが、アルコールを入れた後、何かが動き出します。


まるでヒルの様な寄生虫の様な、気味の悪いものが活発に動いています。(黄色矢印)


英語のみなので、詳細は分かりませんが、Targeted Individuals & Morgellinsというタイトルからもわかる様に、T・I(Targeted Individual)とモルジェロンズ病とは、やはり何らかの関係があるのではないでしょうか。

もし、私達が何気なく飲んでいるジュースとアルコールが体内で化学反応?を起こし、この様に何らかの活動をしているとしたら、非常に由々しき事です。これが事実だとしたら、一体誰が何の目的でこの様な事を仕掛けているのでしょうか?

誰が?というのは大体予想できます。
世界支配と人類のコントロールを企んでいる連中です。
イルミとかメーソンとか呼ばれている輩達。
何の為に?というのは憶測になってしまいますが、本人に気付かれない様に、体の組織や神経伝達システムを、全く別のものにすり替えて、あるいは組み替えてしまおうとしているのではないでしょうか?

天然の人体を機械人間に組み替える様な事を企んでいる気がします。
しかも本人の知らない間に、本人に気付かれない様に、人間がアンドロイドにされてしまう、、そんな事もあるのかも知れません。
飲食物や空気から、知らず知らずナノファイバーを取り込んでしまって、それらが体内で“秘密の活動”をしていたとしても不思議ではありません。

この世界を動かしている気の狂った少数のエリート達というのは、そこまでして人類を支配し、コントロールしたいのです。

こうした話題がトンデモ話にしか思えない人、何を馬鹿な事を言っているんだと不快感を露わにする人は、何も知らないお目出たい人。陰謀論にかぶれて、とうとう頭がおかしくなってしまったと思うのは勝手ですが、そう言う風に決めつける前に、少しは自分で調べてみたらどうでしょうか。

この世界には私達が思う以上に陰謀で隅々まで満たされているのです。むしろそんな事は知らない方が幸せかも知れません。でもそんな虚構の世界に生きていて、充実感や本当の幸せを感じられる人というのは、逆に私には滑稽、というか虚しく思えてしまいます。

どんなに狂った世の中でも、今ある生を精一杯生きる・・それも一つの生き方ではあるのかも知れません。また、修行の為の生であるなら、むしろそう生きるべきなのかも知れませんが、私は人間が出来ていないので、中々そういう境地に達する事ができません。(-_-;)

ましてや自分がその様な陰謀の標的とされてしまったからには、やはり最後まで抵抗はしてみたいと思うわけでありまして、悪あがきであろうと何だろうと、何もしないで諦める事は私の性分ではないのです。

話を戻します。



↑この繊維を見てふと思い出したのですが、以前、時々腕や胸の辺りの皮膚から、透明で、髪の毛よりも細い糸の様なものが出て来る事がありました。

気が付くと5cm~10cmくらい伸びているのですが、そのままにしておくと、それが更に伸びるので、産毛の突然変異した様なものかと思い、あまり心配する事もなく、気になった時には軽く引っ張って抜いていました。

別に痛みもなく、スッっと抜けて出血もありませんでした。引っ張った時の感じでは、皮膚の下に2~3cmくらい埋まっていた様でした。もしかしたら、それがこの繊維だったのかも知れません。今にして思えば、その時に抜いたものを取っておけばよかったと思います。皮膚から伸びている所の映像とかも。

丁度、上のスクショの様な感じですが、枝別れはしていなくて、この画像よりはかなり細く、まさしく産毛を長くした様なものが皮膚の中から伸びて来るのでした。最近はその様な事はありません。

これは移動型HAARPでしょうか。


こちらに詳しい情報があります。
日本でも気象操作が行われる?京都にXバンドレーダーが設置


そう言えば、私の住む地域の山の上にこんなものがあります。


↓拡大すると。


アンテナ部分がそっくり。

反対側の山の頂上にはこの様な怪しげな設備も。


↓拡大すると。


因みに、先日の満月の夜、少し気分転換をしようとベランダに出て何気なく空を見ていた時に、この山の向こう側から、まるでフラッシュを焚いた時の様に、または遠くで光る雷光の様に、微かに明るくなる瞬間が何度かありました。

その辺りにダイレクトに視線を向けている時ではなく、少し違う方向を見ている時に、視界の端に入ってくるのですが、この様な現象は、以前から時々目にしています。特に雷雲が発生している様子もないので、あの一瞬光るのは何だろうと、ずっと不思議に思っています。

それでふと思ったは、もしかしてその時の光は、この妖しげな施設が発しているのではないかという事。
電磁波とかマイクロ波とか、あんなものとかこんなものまで・・。

これは私の妄想(憶測)でしかありませんが、こういう設備が私の(というか住民の)行動を監視する為に使われているのではないかと疑ってしまいます。(輩達の地下施設でも破壊されている光なら大歓迎なのですが・・。)

そして↓脳に埋め込んだチップがアンテナとなり、生体通信?なんて事も十分考えられるのです。


いつも見ているぞ! これ、冗談じゃなく本当にその通りですから。


そして、トドメは必殺ギャングストーキング。(←これは動画とは関係ない私の心の声です)




私は自分がT・Iなので分かりますが、これは多分、本当の事です。

断定するだけの証拠がないので、敢えて、多分という表現を使っていますが、支配層は民衆のコントロールや支配の為に、この残酷で違法なギャングストーキングをするのです。

そういう支配層にお金で雇われ、悪魔に魂を売った人間が、私達母娘の周りを取り囲み、偶然や日常の行動を装ってストーキングをしているのです。コソコソ隠れて、本当に卑怯だなと思います。

嘘だと思うかも知れませんが、この世界は本当に恐ろしい世界です。
命よりもお金が大事、そのお金の為なら簡単に人殺しまでするのです。
こんな事は終わりにしなければならないと思います。

画像検索 【閲覧注意】
Morgellons


貴族、王族、皇族、富裕層、財閥・・・、何であろうとも、こんな事が許されるはずがありません。どんなに地位や身分、財産があったとしても、人類に対して行って来た極悪非道の数々、その事実は消えません。必ず相応の場所に行く事でしょう。

皇族と書いた理由は、下の記事をお読み頂ければ分かると思います。

ブログ『(新)日本の黒い霧』の紹介−(7)日航機事故生存者の命を奪った集団の正体とは?

航空自衛隊の熊谷基地ってのは、『自衛隊』と頭に文字が付いてるかもしれませんが、指揮系統も活動資金も、自衛隊とは全く異なる、独立した部隊なんですよ。旧大日本帝国陸軍航空隊の流れを組み、その思想も戦前の陸軍と全く変っちゃいません。彼らは表向き政府官房の直下で動くことになっていますが、実際に忠誠を誓うのは天皇陛下だけであって、それを口実に好き勝手に動いている連中ですよ。


大日本帝国陸軍より。

陸海軍(日本軍)の最高指揮官は大元帥たる天皇ただ一人であり

(中略)

帝国陸軍の起源は、明治維新後の1871年(明治4年)に薩摩・長州・土佐から徴集され組織された天皇直属の御親兵である(陸軍省が正式に発足するのは1872年(明治5年)2月の兵部省改組による)この兵力を背景にして廃藩置県を断行した。御親兵はその後、近衛と改称された。

(中略)

陸軍省も第一復員省、復員庁に改組され、その後陸海軍の残務処理は厚生省、のちに厚生労働省が担当することとなった。なお、参謀本部陸地測量部は内務省地理調査所を経て国土地理院として、また陸軍病院については軍医とともに国立病院(現・国立病院機構)へと移管され、国営医療機関として現在まで続いている。

(中略)

1945年11月28日、最後の陸軍大臣下村定大将は敗戦後の第89回帝国議会において、斎藤隆夫代議士からの質問に対して、帝国陸軍を代表して以下のごとく問題点を総括している。

「軍国主義の発生に付きましては、陸軍と致しましては、陸軍内の者が軍人としての正しき物の考へ方を過つたこと、特に指導の地位にあります者がやり方が悪かつたこと、是が根本であると信じます、……或る者は軍の力を背景とし、域る者は勢ひに乗じまして、所謂独善的な横暴な処置を執つた者があると信じます、殊に許すべからざることは、軍の不当なる政治干与であります……私は陸軍の最後に当りまして、議会を通じて此の点に付き全国民諸君に衷心から御詫びを申上げます……此の陸軍の過去に於ける罪悪の為に、只今斎藤君の御質問にもありましたやうに、純忠なる軍人の功績を抹殺し去らないこと、殊に幾多戦歿の英霊に対して深き御同情を賜はらんことを、此の際切に御願ひ致します」


陸上自衛隊より引用。
これらのように、陸上自衛隊は積極的に旧陸軍の「伝統」を承継し、これを公言している面も多く存在する。(引用終わり)

Wikiの内容を鵜呑みにはしませんが、表向きは終戦によって解体された様に見える旧陸軍、しかしその「伝統」は名前を変え、今も密かにそして着実に生き残っている事が窺えます。

天皇を頂点として、この国を軍事的な力で支配しようとする勢力が残存している、私にはそうとしか思えません。その天皇はどこと繋がっているのでしょうか?何とか勲章を授与されている事から推測するに、イギリス界隈でしょうか・・。

仮に、今も尚、天皇陛下だけに忠誠を誓っているのなら、天皇陛下がその様な違法行為を止める様に命令すればいいだけの話です。

なのに容認しているという事はどういう事でしょうか?
そもそもご存知ないのでしょうか?

そんな事はないと思います。
天皇直属の部隊が何をしているのか、その長(最高指揮官)が知らないなどという事はあり得ません。

であれば、「国民の健康と幸福を心から願っています」というお言葉は、全くの嘘偽りという事になりますが・・。

日本国民は「象徴」などという言葉で誤魔化されているだけなのではないでしょうか?

こちらもぜひご一読下さい。
米国でFEMAのクーデターそして日本の自衛隊は!

以下一部引用。青地は転載者。
米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。

この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。
自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。
この違法な「一体化」は何なのか?


追記(2016/9/6)
また一方で気になるコメントがありました。

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(2)

Unknown (Unknown) 2010-01-14 12:29:53
中曽根元総理は、この時に 「オレは何人殺せばいいんだ! そんな事をする為に総理になったんじゃな!」 と言ったとかって、他のブログで読みました。

このコメントの内容が事実かどうかわかりませんが、もしかしたら、自分は手を汚さず中曽根さんに汚れ役を押しつけて、自分は涼しい顔をしていた陰の権力者がいたのではないでしょうか?圧力の元はやっぱりアメリカなのでしょうか?

仮にそういう事であれば、少し見解を修正しないといけないかも知れません。
脅しや圧力で、誰かに濡れ衣を着せて、本当の黒幕は安泰・・これが世界を支配している者達の使う常套手段ですから。

私がブログに記載している内容も鵜呑みにせず、どうかご自身で確認や検証をして頂きますようお願いします。
(追記終わり)

私に対してストーキングをしている人物の中には、住民になりすました自衛隊関係者、警察関係者がかなりいるのではないかと思います。

※この記事の内容には、私の憶測や私見も含まれます。

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明らかに一致しない人口密度と通行量

Youtubeの動画より。



以下、スクリーンショットお借りします。



動画主様のご指摘の様に、私も↑の様なグリーンのカバーを付けた軽トラを異様な頻度で見かける為、怪しいと思っていました。やっぱりあの軽トラもP(PERPの略)だった様です。






この動画主さんも指摘されている様に、人口と通行量の比率が明らかに不自然です。私の団地の前の道路もそうですが、通過する車の通行量がどう考えても多すぎるのです。トラックについては何度も指摘していますが、この道路を通る必要のあるトラックがそれ程多いはずがないのです。しかも深夜まで、私が撮影を始めると、わずか数秒~1分以内に、90%以上の確率で少なくとも2~3台の大形トラックが通過しますが、あのトラックは明らかに集団ストーカーです。


↑この傾向も共通しています。不自然なルートを通過する事、そして、ターゲットの車の前を少し走った所で右折する確率が高い事。


↑白の乗用車の後ろにトラックがいます。


↑この様にカーブでトラックとすれ違う頻度も異様です。前を走る車の陰になる為、カーブの手前でいきなりトラックが視界に入り、一瞬ヒヤッとします。しかもその様なケースが不自然に多、くまるでそのタイミングを計算し、狙っているかの様です。


↑この様な位置で横路に入る車を必ずと言っていいほど、見かけます。


↑十字路やT字路では、通過する際にぴったり鉢合わせになる様にタイミングを合わせて横路から出て来ます。


↑コンビニを通過する手前で駐車場から出て来て合流する車。このパターンも毎回です。


↑目の前で道路を横断する人物。これもお約束。


↑動画でも指摘されている様に、対向車とすれ違う確率的に言って、あまりにも不自然。私の所も同じ様な光景ですが、一日に数台程度しか通らない道なのに、高い確率で車と遭遇します。


↑説明を付け加えさせて頂きました。m(._.)m 書いた通りです。


↑右から軽自動車が出て来ます。





↑通過するタイミングと、横路から出てくる車が一時停止するタイミングが見事に一致。


↑こんなに対向車が集中するのは不自然です。やはり殆どが動員でしょう。

こうして、他の被害者の方の動画を拝見していると、やはり、全く同じ光景が展開されています。こんなの普通の光景だろうと思われるかも知れませんが、例えば私が何度も指摘している様に、その道路を利用するであろう車の量と、実際の通行量が明らかに違うのです。

いくらなんでも、こんなに走らないだろうと。

そうして、注意深く観察していると、いつも同じ地点で車が出てくる、いつも同じ地点で同じトラックが走ってくる・・・そういう事が続くと、異変に気付くものです。何かおかしい、普通ではないと。

つまりそれらは偶然でもなければ、気のせいでもないのです。

明らかに組織的に動いている事が、被害者には克明に分かってしまうのです。証拠を残さず人を殺せる犯罪、それが警察が主導している組織的ストーキング犯罪なのです。

動画主様、勝手に多数のスクリーンショットをお借りして、申し訳ありません。掲載不可でしたら取り下げますので、私のツイッターかYoutubeチャンネル経由にて連絡下さい。


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8/20の記録

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイト及び匿名掲示板等は転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像・記述も含まれます。


前回の記事に追記する予定だったのですが、枚数が多いのでページを改めました。前回、追記した内容は、取り急ぎ記憶を辿って書いたものですので、映像を元に検証した内容と若干違っていますがご了承下さい。

それでは8月20日の夜の記録です。※氏名は仮名、敬称略。

動画を公開しましたので、まず動画をご覧下さい。


以下、静止画像を交えて説明します。

夜、8時前に、娘の部屋のカーテンを閉める為に窓際に近づきました。多分何らかの動きがあると分かっていたので、部屋に入る前からカメラを回しながら、近づきました。


すると案の定、既にスタンバイしている車のハザードランプが点滅しているのが、窓越しに見えました。


この場所は中国籍のK夫婦がいつも違反駐車を繰り返している場所です。




しかもこの夫婦は、最近分かったのですが、なんと今年の役員なのです。違反駐車を取り締まる立場の役員自らが、違反駐車の常習犯なのですから呆れてしまいます。

そして、何故か私が見ている(撮影している)時に限って現れたりするのは、言うまでもありません。路駐常連者の殆どが同じ傾向を有しているのですから、なにをか況んやです。

こうした特徴を有する中国人が増えているのは、もしかして中国共産党の方々なのでしょうか?・・などとあらぬ妄想をしてしまいます。某宗教団体の正体は、その中国共産党だという指摘もありますから・・。

サイモン・ウィーゼンタール・センターと創価学会と中国共産党

創価「中国大使」か

この様に、日本に侵略する明確な意図を持って入国しているのなら、最早、住民同士仲良く・・などと悠長な事は言っていられないと思います。人種や国籍で差別するつもりは全くありませんが、この様な人達に対しては毅然と立ち向かう事が求められます。

日本人は事なかれ主義でお人好しで、文句も言わず、不平不満も言わず、真面目に従順に生きる事が尊い事の様に洗脳されて来た結果、お尻に火が付いているのに全く気付かず、目先の事しか考えず、世の中の情勢には無関心な人が多いので、こんな事を言えば、頭大丈夫?などと言われるのが関の山。

でも私はその様子を自分の目でつぶさに目撃し、また、日々その光景を目の当たりにしているので、それを見なかった事にするとか、知らなかった事にして、黙っている事はできません。

分別のある知的な人、どんな事にも逆らわず従順な人、いつもにこやかで感じのいい人、穏やかで協調性のある人、文句も言わず批判もしない人、そんな“いい人”ぶっていたら、自分達の国さえも守れず、侵略者達に奪われてしまうのです。(と言うか、もうかなり侵略が進んでいるので手遅れかも・・。)

そもそも日本は敗戦国であり、終戦からずっと戦勝国の植民地なのでした。

表向きは民主主義国家や独立国家を装って国民から税金をふんだくっておいて、国民が困窮していても知らん顔。そのお金は、勿論集ストを知っているし加担している警察や役人達の私腹を肥やしたり、戦勝国やグローバルエリートと呼ばれる支配層達へ献上され、あるいは何に使われているのかも知らされず、納税者である国民は貧しくなる一方です。

また、安い賃金で働いて得たお金も、違法なサブリミナルを使って無駄に消費させ浪費させる汚い手法も使っています。奴隷の様に働かせ、結局はそのお金でグローバル企業や、そのおこぼれに群がる者達(手先)が潤う仕組みになっているのです。

米国の某スーパー・マーケット(チェーン)がマイクロ波ビームを、買うか買わないか躊躇する客の耳〔蚊牛殻(内耳)〕に照射し、「ほんとうは買いたいんでしょうと決断を促す音声を注入し、9ヵ月間で驚異的な売り上げを達成!

日本でもこれは実践されています。私は一時期、自分でも理解できない程無駄なお金を使ってしまった事があります。今考えれば、なんであんなものを買ったのだろう?、なんであんな契約をしたのだろう?と思う事ばかり。それは奇しくも最初に集ストが始まった頃でした。こういう人達はいずれその報いを受ける事になるでしょう。

いずれにしても、この国の決して消えない事実。

日本は敗戦国。

勝手に戦争を始めてシナリオ通りに勝手に戦争に負けた。

日本人がこれだけ貧困に喘いでいる理由はそこにあるのです。
国民から搾り取って、援助という美名で外国にバラまく。
カルトが暗躍して、日本で不当に蓄財し外国に送金。

日本が世界のATMと揶揄されているのは周知の通り。
日本人ってどこまで奴隷根性なのでしょうか。
それとも3Sで洗脳され、みんな腑抜けになってしまったの?

年間3万人以上も自殺している自国民を放置しておきながら(殺しておきながら)、外国のスパイや集スト工作員は手厚く(生活)保護ですか?本当に狂った国です。

失礼、また大幅に脱線してしまいました。
20日の記録に戻します。

↓ハザードランプを点滅させている車の他に、もう一台別の車(下画像の右下)がいるのがわかります。


↓右上がハザードを点滅させて人を待っている車。左下がもう一台の車。


この黄色の枠の位置が、I井の車が駐車している場所。


↓なんと、窓に近づいたタイミングでブレーキランプが点灯しました。


↓窓を開けると、先程の画像の、もう一台の車が発進。


↓シルバーっぽい車の様に見えます。


↓多分、その車を見送っていた2人の住民の姿が。


この出で立ちから推測すると、向かいの中国籍の住人Oの様に思います。


↓この時もやはりカメラを回しながら近づくと、


↓向かいの部屋のOが上半身裸のまま窓際に近づいて来ました。


こういうタイミングの連続である事からして、やはり私の行動が全て筒抜けなのだと分かります。

↓20日の記録の続き。赤々とブレーキランプを点灯中のI井の車。


左側の男性の映り方に違和感が・・。


去っていく2人の住人と、出て行くI井の車のタイミングが一致。


この様に、一見何の変哲もない日常の光景に見えますが、集ストのストリートシアターの場合、例えばすれ違う車のタイミングの一つひとつに至るまで、芝居がかっているのです。

長年、見続けていると、その狙いや意図が手に取るようにわかってきます。ああ、この人とこの人がタイミングを合わせていたんだな・・と。

↓こういうタイミングで駐車場を出て行くIは、もう何度も見ています。


ベランダから下にカメラを向けたほんのわずかな時間の中で、車に乗り込み出ていくI井の姿。

↓例えばこの時も、社協の車を撮っていたら・・。




↓更にこの時も、娘がゴミ出しに出ている時と同じタイミングで出てくるI井。




こういうパターンが、特定の住人に共通して現れるのです。

この気持ちを簡潔に表現するとしたら、

どうしていつも出てくるの?

どうしていつもいるの?


その一言に尽きます。

もっとも、言いたい事は山ほどありますが・・。

↓I井が出て行った直後、奥でハザードを点滅させて路駐していた車の横を通り過ぎる車がやってきます。


暗いので、車種はわかりません。


↓ナンバーも微妙。


↓その車が通過すると、今度は駐車場内から別の車が出て行きます。


↓紫系の軽の様です。


↓ハザード点滅路駐車両の運転席が、スマホの画面の明かりでぼんやり浮かび上がっています。


↓何となく奇妙な感じ。


↓すると真下から、その車に向かって歩く女性の姿が。


↓そして車の後部座席に乗り込みます。


この女性を待っていたのなら、その位置でなくて、もう少し棟に近い場所に普通は停めると思います。わざわざ、私が気付きやすい位置を選んでいたのでしょうか?しかもハザードなど焚く必要もないのにと思いますが?。スモールランプだけで十分じゃないですか。

↓上の画像の運転席をズーム、そして明度を上げると・・。え?


↓これは乗り込む女性。


↓ここでフロントライトを点灯させ発進。


660★ナンバー。



ここで、ちょっと焦げ臭いのに気付いて、フライパンを火にかけたままなのを思いだし、撮影を中断。(よくこういう風に水やガスを使っている時に意識を飛ばされます)

換気扇を回し、空気の入れ換えをしつつ、再び撮影開始。

↓また、カメラを回しながら近づきます。


近隣に住む監視要員が見ているので、電気は消したままです。と言っても、赤外線やX線使えば、暗くても建物の中でも、全部覗き放題です。だからこそ、私が暗闇の中、窓際に近づく行動もタイミングも、全部わかっているのです。ただ、煌々と電気を点けたまま撮影するのはやはり目立ちすぎますので一応電気は消したままです。

それに反して、P達は自分達の姿を見せるのが任務なので、夜もカーテンも閉めない部屋が多く、他にもレースのカーテンだけ、またはカーテンの一部が空いていたりします。そして、私がその場所に視線を向けた瞬間にカーテンを閉める為に窓際に人影が現れたり、電気の点灯・消灯をしたり、そんな細かい嫌がらせを繰り返します。

↓この黄色の矢印の部屋も、住人が窓際に立って私の方を見ていました。


↓水色矢印は中国籍の住人Oの部屋。


自分達の盗撮行為、侵害行為は棚に上げて、私が被害の証明と記録の為に撮影している行為が盗撮だという理由で警察に通報する為に見張っている様です。

因みに先日、私に文句を言って来た中国人夫婦。




その時に、「友達もみんな見ていた」と言っていた友達とはこのOの事。すごい剣幕で警察を呼ぶと行っていたのに結局警察は来ませんでした。こうして中国人夫婦がなぜか不審な行動をしているのは気のせいでしょうか?

私は最初、Oと上の画像の住人(名前不明)を混同していて、どうしていつも違う方向から歩いてくるのか不思議だったのですが、新しく入居してきた別の夫婦だと、ようやく状況が飲み込めました。

今分かっているだけでも、このO、K、X(不明)、Rの4世帯の中国籍の住人が、普段から、集スト特有の行動を繰り返しているのです。日本人(多分工作員)が出て行った後に中国人が入ってくる、そんなパターンの様です。

そう言えば、以前、私がゴミ出しに出る度に出て来たこの人↓も日本人ではありませんでした。




↓奥にはやはり常連のM坂M子の姿が。







こんな風に、時間がバラバラなのに、いつも同じ人が出てくれば、誰だっておかしいと思うのではないでしょうか?一体どこが被害妄想に取り憑かれた糖質のきちがいなのですか?

こうして記録しない限り、その呆れたレッテルを覆す事ができないから撮影して被害を訴えているのに、そうすると今度は盗撮、盗撮と騒ぐのです。写真や映像で記録される事が、どれだけ彼らにとって不都合なのか分かりますね。過剰に反応するのは、彼らの焦りの裏返しなのです。


再び20日の記録に戻ります。

取りあえず、先程までのせわしなく人や車が出入りする様子とは一変して、いつもの静かな状態(下画像)に戻ったかと思った矢先、


前々回に書いた工作ポイント(安心の家付近)から現れた一台の車(黄色矢印)。


↓撮影を再開して1分11秒後に出現という芸の細かさ。


↓車のライトに照らされるG家前。








↓ここで左折して、奥の公営住宅の方に消えて行きました。


ナンバーは不鮮明ですが、871か421か、3桁の様です。


もしかしてこの車?かも知れません。


ゴミ捨ての様子を撮影していた時に、タイミングよく現れたFit。この車も本当に、要所要所で出現しますから、ほぼ間違いないと思っています。

今回の記事の関連画像+αをストレージに保存しました。

※ストレージへのリンクの再配布、共有は禁止です。

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この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。
また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度で出現するのかという実態を知っていただく為のものです。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。

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共益費の納入で

私は、去年あたりから、殆ど外出もままならない程の状況になってしまい、なかなか銀行に行くこともできずにいます。

その為、手元に現金がない時は、どうしても共益費の支払いが遅れてしまいます。
また、日々の被害で精神を撹乱され、そこから脱出したい一心で、殆どの時間を周知の為に費やし、時間や日にちの感覚もなくなり、気付いたらかなり期限を過ぎてしまっている事もあります。

ただ、滞納はしていません。遅れてもきちんと支払いはしています。しかも隣のMさんなどは2年間も支払っていなかったのに、そんな対応はしていなかったですよね。

ともかく、その様な事が続いてしまっていたのですが、昨日ポストに、ある役員さんから通知が入っていました。(実はその息子もグレーなのですが今回は触れません。ただ暴走族のK・Nと仲がいい様で・・)

その通知の内容ですが、

「電気代の支払いにも大変苦慮している為、今後この様な事が続けば、住民の皆さんにお知らせする事になりますのでご承知起き下さい」

だそうです。

電気代の支払いにも苦慮している?

冗談でしょう。

向かいの棟など、一晩中階段の電気を煌々と点けています。

電気代の支払いも苦慮しているなら、階段の電気の消灯を徹底すればいいのではないですか?

それに、前から思っていましたが、外灯の点灯、消灯時間だってもっと頭を使えばいいのに。

まだ明るいうちから早々と点灯していますが、点灯時間、早すぎませんか?

朝も、夜が明けてからもいつまでも点灯していますよね。

そういう無駄な事をしておきながら、電気代の支払いにも苦慮しているとは?

意味が分かりません。

しかも、こういう事で、遅延を公表するのなら、なぜ違反駐車の氏名公表はしないのですか?通知に書いてありましたけれど、一度も見かけた事がありません。





そもそも、罰金はちゃんと取り立てているのですか?

どうせしていないと思います。

それどころか、先程、役員名簿を見て気付いたのですが、

違反駐車の常連さんの中には、今年の役員さんもいますよね。

驚きです。

役員さんは免除ですか???

こういうのを恣意的と言うのです。
私の不注意や不備に対しては、即座に対応するくせに、違反駐車などは容認、黙認、放置です。

私がネットでこうして書き込んでいる事に対する報復でしょうか?
そもそも、外出もままならない状況にしたのはどこの何方達でしょうか?


私は、この年間数百万円にも上る共益費がどこかに流れている可能性もあるのではないかと疑っています。なぜなら、その疑いを持ってからですから。こうした不可解な事が始まったのは。

ある裁判と私への集団ストーキングの類似点

例えば、地域部や団地部なる部門が存在する某宗教団体とか・・。
あるいは、警察とも仲がいいみたいなので、警察の裏金だとか・・。

言い掛かりだと言うのなら、今までの会計、全部調べさせて下さい。
話はそれからです。

あくまでも一般論としてですが、この犯罪に加担する人達は、自分達の行為を防犯活動、危険人物の監視などと正当化しながら、あるいはしらばっくれながら、被害者(ターゲット)のちょっとした落ち度やミスは針小棒大に取り沙汰して、違法行為だ、犯罪だと、迷惑行為だと、鬼の首を取ったかの様に騒ぎ立てるのです。

実に巧妙で卑怯な人達です。

人に違反だ何だと言うのなら、まず自分達の違法行為(集団でのハラスメント、村八分、付きまとい、ストーキング行為)を止めてから言って下さい。

やっている事は人殺しです。


追記。

先程、娘の部屋のカーテンを閉めるために窓際に近づいたのですが、絶対に動きがあると思ったので、カメラを回しながら近づきました。すると案の定、既にブレーキランプを赤々と点灯させている車がいるのが、部屋の中央付近からも分かりました。

窓際から駐車場を見下ろすと、常連のI井の車でした。

その他、ゴミ収集所の横に2人の住民が立ち話?を装って出て来ていました。この二人はすぐに部屋に戻りましたが、多分一人は常連のM坂M子だと思います。

その奥には、ハザードを点滅させた車が停車していました。

すぐに、その車の横を一台の車が通過。

続けてI井の車が出て行く。

続けて、駐車場奥から車が発進し、出て行きました。

すぐに駐車場からハザードを点滅させた車に向かって歩く女子部風の人物がその車に乗り込みました。

ここでフライパンが焦げているのに気付いて(最近頻繁に意識を飛ばされ、危うく火事になりそうな事がよくあります)、一端撮影を中断。

すぐに撮影を再開。一端収まったかの様に、人も車も見かけないいつもの光景に戻りましたが、30秒ほどしてから、前回記事に書いたG家前の工作ポイントを1台の車が通過。

それを撮影していると、向かいの棟の2○6号室の部屋の住人が、窓際に来てこちらを見ていました。

以上が、たった1~2分の間に発生した出来事です。

不思議なことに、私が撮影を開始すると、いつも一斉に人や車が出入したり、通過(通行)するのですが、それが終わると急に動きがなくなります。一気に集中攻撃して、私へのダメージを増やそうという魂胆でしょうか?

後で画像を追加します。

画像は新しい記事で公開する事にしました。m(._.)m


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8月も相変わらず・・

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイト、及び匿名掲示板などは不可)。私が撮影及び作成し、公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

8月に入っても、相変わらず、特定の住民の不自然な行動が続いています。

昨日の午後も、娘の部屋の窓を開に行ったのですが、その際にふと、こども110番の家の辺りを見てしまいました。



この場所は、よく私が視線を向けた瞬間に、集スト要員らしき人物や車が出てくる場所で、私はその様な場所を工作ポイントと呼んでいますが、この場所もその工作ポイントの一つです。

私への集ストが表面化した頃、ゴミ捨てに出た時などに、よくこの家の爺様が私をじーっと見ていて、何だか嫌な感じはしていました。ただ、その頃はまだ、集ストというものを知らなかったので、きっと暇なんだろうな、程度にしか思っていませんでした。

その後、どうも様子がおかしい事に気付き、ネットで集ストの事を知ったのですが、ちょうどその頃、このお宅は家を増築しました。その増築工事の時も、作業に来ていた職人が、高い足場から長い鉄のパイプをわざと放り投げる様な荒っぽい作業をするので、その度にカーンという高い金属音が響き渡り、連日に渡って相当な騒音被害でした。(その様子も記録してあります)

↓増築した家屋。


屋根にはソーラーパネルが見えますが、このソーラーシステムにも色々と利権が絡んでいて黒い噂がある様なので、興味のある方は調べてみて下さい。

近隣住民の様子がおかしい事に気付いて、その検証と証拠保存の為に記録を取り始めたのですが、下の画像の様に、実にタイミングよく目の前に現れるのです。

これは、朝、娘を駅まで送る際に、部屋を出て鍵を掛け、階段の窓からこの場所を見た瞬間の様子。私がその場所を見るタイミングと寸分違わず、この安心の家の住人がバイクで坂を下って来ました。


別の日も、まったく同じシチュエーションで登場します。


この様な事は撮影する前に数回続いていたのですが、その時は記録していませんでした。数回続いたところで、これはやっぱりおかしい、単なる偶然ではない、と思い記録する様になりました。ですから手当たり次第に人を見るなり、勝手に集スト加害者だと思い込んで、妄想を募らせている訳ではないのです。

こうした不可解なタイミングの一致、行動のシンクロ現象が延々と続いているからこそ、疑いを持っているのです。(私としては、最早疑いの段階を超えているのですが、ただ決定的な証拠が得られない為、疑惑としているに過ぎません。)

下の画像もそうですが、私が視線、またはカメラを向けた瞬間にそこにいる、という事が本当に多いのです。まるで私の行動を先読みしているかの様に・・・。




ゴミ出しの時には、下の玄関を出た瞬間、この辺りをうろうろしている車をよく見かけます。


撮影しているとすぐに現れるのは、いつもの事。


↓ここがその、実にタイミングよく展開される“シアター”が上演される場所。

もちろん、この家(G家)の住人の行動も、あまりにも私とシンクロしすぎています。また、この家の犬の鳴き声までもが、私の行動に見事にシンクロしていたのです。

以前はベランダに出たり部屋から出ると、何故かこの家で飼っている犬がけたたましく鳴き始めました。室内犬なので、その犬から私の姿が見えるはずもなく、気配を感じる事もないはずです。ところが不思議な事に、私がその事に気付いてネットに書き込んでから、なぜかあまり聞こえなくなりました。

この場所をマップで見ると下の画像の様になるのですが、この道路は、安心の家(下地図赤矢印)を含め、公道までの間にある2軒?以外は利用する必要はない為、殆ど車の通らない場所です。


↑ピンク(赤矢印)の家の奥から現れて、水色、または黄色のルートを辿ります。所が、この地図からも分かる様に、黄色のルートなどは、10人いれば10人が、逆方向(赤のルート)に行くはずです。その理由などは説明するまでもありません。見ればわかります。一目瞭然。

その黄色のルートを通り、私がゴミ捨てに出たり、娘にゴミ捨てに行かせた時の様子を上から撮影している時になぜか現れる女性。


全く同様のシチュエーションとタイミングで現れた事が数回あります。

そして、私がそれをネットに書いたら、暫くして見かけなくなりました。

また、上の地図の黄緑のルートを通り、反対側の公道に出る車もあります。どうしてこんな切り返しにくい場所を無理して通行する必要があるのか、本当に不可解です。仮に、その先の公営住宅に用事があるとしても、今では殆ど取り壊しになっていて、それほど入居者がいるとも思えません。

従って、この狭い場所を通る必要のある車は極わずかなのに、しかも私がこの場所を見るのは、一日の中でも極わずかなタイミング(カーテンや窓の開閉の為に見る程度なので、時間にしてほんの数秒程度)なのに、かなりの高確率で人や車両が通行するというのは、一体どういう事でしょうか?

確率から言っても、そんな事が何年間も続くはずがありません。どう考えても車や自分の姿を私に見せつけ、付きまとわれている事を意識させ、ストレスを与えるる為に、偶然を装って現れる、、そうとしか考えられないのです。

↓航空写真で見るとこの様な位置関係。


上の航空写真では黄色と赤のルートが、私がこの安心の家(黄緑の枠)辺りを見た時に、不自然に現れる車等の通過ルートです。

繰り返しになりますが、特に赤のルートの場合、水色のルートを通過すれば距離的にも時間的にも短縮できるにも関わらず、わざわざこの狭くて通りにくいルートで移動するのは一体なぜなのでしょうか?

また、何度も言及していますが、やはりこの安心の家の横から、中途半端な時間にも関わらず、小学生のグループが下校して来るのです。大体同じメンバーですが、午後2時過ぎなど、学校が終わるには早すぎる時間だったりする事もあります。なぜ、いつも見る度に子供が出てくるのか、本当に不思議でした。



この小学生達にもある疑念を抱いています。それは、学校に通っていないのではないか?という事。これも何度も言及していますが、その出現するタイミングがあまりにも私の行動とシンクロしているのです。仮に学校にいる時に集スト命令があったとして、それから学校を出て走って来たとしても、到底間に合う筈がありません。ではどこかで待ち伏せしているのかと考えると、一番現実的なのが、この「安心の家」です。つまり、この様な場所が拠点となっている疑いがあるのです。

え?子供がストーキング?
子供がそんな事をするはずがないでしょう!と思われる方が殆どだと思います。でもそれは幻想です。子供が純粋だとか素直だとか、妙に子供を神聖視する風潮もありますが、それこそ妄想だと私は言いたいのです。確かにその様な子供もいるかも知れませんが、大人よりも残酷で悪意に満ちている子供もいるのです。

これは親や大人の責任でもあると思いますが、それ以前に、驚く事に、この組織的犯罪には子供が最大限に活用されているのです。子供の存在は、この犯罪にとって、非常に便利で利用価値があるのです。だからと言って私は全ての子供に対してこの様な事を言っているのではなく、あくまでも集ストに関与している子供(某宗教団体は子供の事を福子と呼ぶらしい)に対して、言及しています。

子供の利用 - 集団ストーカー.info


集団ストーカー(ガスライティング)子供を使った嫌がらせ

↓この動画はその様子がはっきりと映っています。コメントは工作員が殆どなので、非表示推奨。


この動画を見れば、親に何を吹き込まれたのか知りませんが、子供が悪意を持って嫌がらせをしている様子が如実に伝わって来ます。

因みに、消防車、救急車、パトカーとも異様な頻度、不自然なタイミングで遭遇するのも共通しています。





因みに私もこの様な動画をアップしています。


警官も代行業者?も、見るからに怪しい。(-_-;)

この様に、特に事故らしき形跡も痕跡ないのにパトカーや警察官が来て事故処理していたり、特にそれらしい急病人や怪我人もいないのに、救急車が来て、急病人役の住民クライシスアクターと共に、臭い芝居をする事が頻繁にあります。

・・・国民の税金を使って。

dendenさんの動画リストはとても分かりやすい動画ですので、ぜひご覧頂きたいと思います。(要ログイン)

防犯や防災や救助活動や子供の安全を隠れ蓑にして、特定の市民の排除や弾圧をしながら、様々な利権に群がる構造。しかも第三者には普通の日常の光景にしか見えないという、実に卑怯で巧妙な排除システムがこの集団ストーキングなのです。

集団ストーカー(罪を問われずに人殺しをする方法)

権力側にいる人間というのは、本当に恐ろしいものですね。
この方々が必死に守っているのは間違っても私達国民ではなく、自分達の生命と財産と権力と立場と利権。悲しいけれどそれが現実。

この様な腐敗した組織の中にも、真面目でまともな方、正義感に溢れる方も少数派ながらいらっしゃいます。ただ、そういう方は、私と同じ様に署内で酷い虐めに遭ったり、左遷させられたり、自殺に見せかけて殺されてしまったり・・。

本当にこの世の中は狂っています。
そんな狂った世の中で正気を保つのは、本当に難しいと思います。

こどもを守る活動は誰がやっているの?

警察・学校・地域とのパイプ役長野県警察スクールサポーター
スクールサポーターは、退職した警察官等からなる非常勤職員で、7警察署に1名ずつ配置され、担当する学校への訪問活動等により、校内におけるいじめ問題等少年の問題行動等への対応、非行防止教育、巡回活動、相談活動、児童の安全確保に関する助言などを行っている。

ほー、なるほど。
退職した警察官ですか。
って、要するに天下り先の様なものじゃないですか。
一体どれだけの報酬を貰っているんでしょうかね。そして、過剰と言える程の手厚い保護の元、上の動画の様な○キを地域ぐるみで見守っているという事ですか。
なるほどね。

子供から老人、暴走族、暴力団、カルトをも含む過剰な防犯活動によるストレスで、私は外出すらままならないというのに。

弱者を守るという名目と体裁で、実は邪魔な市民を監視し排除するという、とんでもない虐待システムなのです。

『巡回』と称して、付きまといストーキングし放題!

『虐め対策』と称して、虐め放題!!

赤信号、みんなで虐めれば怖くない!!!


なるほどですね。

さすが、やることがえぐい。


こどもを守る安心の家って?

子供安全安心情報

「こどもを守る安心の家」とは
登下校時における児童を守るために、小学校の通学路にある一般住宅、コンビニ、商店等に協力をお願いして、子供に緊急事態が発生した際の保護と警察への通報、不審者(車)を見かけた場合の警察への連絡等をお願いしてある場所です。

「こどもあんしんの車」とは
各協力企業等は、営業車で学校付近を巡回中、不審者(車)を発見した場合の警察への通報や、子供・女性が助けを求めてきた場合の車内への救護などの活動を行い、警察と相互に連携して、子供を犯罪から守る防犯対策を促進しています。


おそらく私は、不審者・危険人物として通報されたのでしょう。また警察から、第一級危険人物かテロリスト予備軍の様な情報を流され、共有されているのかも知れません。なのにその危険極まりない凶暴な人間を、地域住民に監視させる?全く馬鹿げています。

弱い子供を地域ぐるみで守ろう・・・表向きはこんな綺麗事や、立派で麗しい理念を掲げながら、実際にやっている事は、「安心・安全」や、「防犯」を隠れ蓑にした特定市民の監視と弾圧、社会的抹殺、自殺強要です。

子供を付きまとい被害から守ろうと言いながら、その実、子供が付きまといをしているのです。

嘘の様な冗談の様な本当の話。

因みに地域防犯活動には、某宗教団体が、並々ならぬ意欲を持って取り組んでいるのだとか。特に「安心の家」はその関係者が多い・・という噂もあります。あくまでも噂ですが・・。

【昔特高、今生安】生活安全課【防犯パトロール】

米軍の日本人市民「殺害専用」部隊より転載。
「政府のやる事に反対意見を持つ市民を殺害せよ、それが軍隊の仕事である。」

「軍隊の仕事は他国との戦争ではなく、自分の国の市民を殺害する事にある。」


米国アイゼンハワー大統領時代に、こうした戦略を立てたロックフェラー報告を元に、米国では市民殺害用のFEMAと呼ばれる軍隊が作られた。

この「一般市民に対する暗殺部隊」の創設は、1958年1月、大統領により採択された、国家安全保障局命令第177=「NSAM.177」によって行われ、この命令書には「日本にも同様の部隊を創設させる」と記載されている。

この大統領命令に基づき、日本では米国、自衛隊の合同による日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」が既に創立されている。

このFEMAの事実上の総指揮官が、オバマ大統領のボス=ズビグニュー・ブレジンスキーである。

 ある日深夜、突然あなたの家に米軍が攻め込んで来る。玄関は蹴り破られ、あなたと家族は誘拐される。見知らぬ山中で、あなたと家族は殺害され土に埋められる。あなたの行き先は誰にも分からない。


日本人市民殺害部隊「パイナップル・ブリゲイズ」
これこそが、まさに集団ストーキング犯罪組織の正体ではないでしょうか?

毎年10万人の日本人市民が「行方不明」となっている、その理由

もしかして生贄?
この支配者達は悪魔崇拝者です。
悪魔に捧げる生贄が必要なのです。
おぞましい・・。

自衛隊「調別」は、日本版FEMAクーデター部隊である、ことを推理する。

同様の情報など、探せばいくらでも出て来ます。
いくら偶然だの妄想だのと言い逃れしようとも、もうこれ以上は隠しきれないと思います。いい加減、観念して認めたらどうですか?

[日本航空123便墜落事故]  自殺した航空自衛隊員が所持していた 2枚の写真 (世界の真実の姿を求めて!)より、以下転載。

23. 2013年1月04日 21:01:59 : Njk77Vm7RA
ただし、警察官の殺害を自衛隊が、自衛隊施設外での自衛官の殺害を警察が、行う程度の融通は十分に利く仲であり、警察と自衛隊が犯罪組織としては完全に一体化した仲であるということと、警察と自衛隊がそういう一体化された犯罪組織官庁の警察部門、軍事部門という、ただの部署違いの関係でしかないという実情も、ぜひ知っておくべき。

そしてさらに、自衛隊、警察、海保、公安調査庁、消防(警察と共に公安職として指定されてる東京消防庁を筆頭に日本全国の消防も、左記の官庁群とグルになって諜報活動を昔からやってる。)などの公安職官庁群にまたがる超巨大な組織内組織=官庁群内組織が存在し、官庁群をまたにかけて官庁内でも、世間でも、暗躍してることも知っておくべき。

フランスやドイツはじめヨーロッパ、豪州、北米、南米などの政府や国会で、あとフランスに本拠地を置くICPO(国際刑事警察機構)などの国際機関で、公権力に浸透し公権力を乗っ取ろうと執拗にたくらむことで悪名高く、危険な有害セクトとして指定されてる、日本の巨大新興カルト仏教信者つながりの指令系統を主体に、それ以外の職員にも幅広く指令系統の枝葉を張り巡らし、さらには信者以外をも含めた民間勢をも取り込んだ指令系統で動く、組織内組織=官庁群内組織。


これらの情報の全てを100%鵜呑みにはできないとしても、あながち間違ってはいないと思います。特に消防が諜報・違法活動をしている事は間違いありません。ストーキング目的のエアー出動など、何度も目撃し記録しています。救急患者が自分で歩いて救急車に乗り込むとか、笑いながら手当を受け、その後、自分で救急車に乗り込むとか、消防署員が無意味に時間を潰している様子なども全て記録しています。その不自然さは映像を見ればわかります。(これらの証拠映像も追々公開していく予定です)

という事で、かなり他の説明が長引いてしまいましたが、昨日↓この場所を見た瞬間の状況を説明します。


まず部屋の入り口辺りから窓越しにこの場所を見た瞬間、自転車に乗った男子(多分中学生か高校生)が、この安心の家方向から自転車に乗って移動していました。(ちょうどこのG家の前辺り)

更にその直後に、白い乗用車が通過。どうせまたいつものコラボだろうと思って見ていると、少しスピードを落とし、ノロノロ運転。わざとこの様な不自然な行動を取り、自分達がP(PERPの略)である事をアピールするのも彼らの特徴です。

更に駐車場方向に視線を向けた途端、常連の住民(M坂M子)が出て来て、自転車置き場の辺りを歩いていました。その時は、窓を開けるだけだったので、撮影はしていませんでした。

下の画像は、その後で状況の説明の為に撮影した画像ですが、この紫色の服を着ているのがM坂(仮名・敬称略)です。おそらく私が撮影を開始したので、タイミングを合わせて出て来たのではないかと思いますが、以前から、私がゴミ出しに出る度に、毎回の様に遭遇していた人物です。


奥には水色の違反駐車常習車。持ち主はおそらく中国籍の夫婦で、夫婦共に不自然に目撃します。敢えて断定はしませんが、中国・韓国辺りの国籍の住民がなぜか付きまとい行為に加担している様に思えてなりません。

311ナンバーに乗っている住民も、先述のバイクの様に、私が階段から見下ろした瞬間に現れたりするのです。いつも撮影が間に合わないので全ては記録できていないのですが、部屋の鍵を掛けて、階段の窓から見ると現れる、娘がゴミ捨てに出る様子を撮影していると、また現れる・・、そんな事の繰り返しです。

また、上の画像の左下はI井(仮名:敬称略)の車。このI井も母娘ともに、行動が不自然にシンクロします。一昨日も娘がバイトに出掛けるタイミングで車で戻って来たそうです。私も以前から、I井の部屋の前を通ると部屋から出て来たり、ゴミ出しのタイミングが重なったり、ベランダから撮影しているとなぜかI井が出て来て車に乗り込んだりと、見事に特徴が一致しています。

下の画像は、ある日の記録より。私が娘を迎えに行く為に下の玄関を出るタイミングで、I井の娘が戻って来ました。





以前から、駅までの往復(朝)の時に、道中ですれ違ったり、駐車場に戻るタイミングで自転車で出ていったり、それにしては時間的に遅すぎるのでおかしいと思った事もあります。これはI井だけでなくN山(仮名:敬称略)の息子にも言える事で、駅に着くタイミングで自転車に乗ったN山とすれ違うというパターンが続いていて、怪しいと思っていたのですが、娘がバスで通う様になると、なんとそのN山も何故かバスで通い出すという、あからさまな行動に出ました。

↓この動画の15分過ぎに出てくるのがN山です。


この様に、私が撮影をしている短い時間に、なぜか特定の車両や住民が現れるのですが、いずれにしても、人も車も、この玄関を出るタイミングですれ違う、というパターンがかなり多いのです。不意を突く為でしょうか。

例えばこんな具合です。以下、順不同、仮名・敬称略。

S塚


G味


U村




名無しさん。(名前知らない)


M山息子


K流


因みに上の画像のK流さん。
私が外出する際に、車に乗り込むと部屋から出て来て車に乗り込み


↓そのまま目の前を通過。



↓駅から戻ってくると、部屋から出て来て車に何か取りに来てそのまま部屋に戻ったり・・


↓やはり駅から戻ると、タイミングよくゴミ出しに出て来たり・・


↓またある時は、いつもここに駐車している不審な車両の記録をしていると、




いつもの様に、ぴったりのタイミングで買い物から帰って来る。


よくベランダでフェイク機を撮影している時もこのパターンです。


ずっと、ずーーーーーっと、こういう事の連続なのです。そんな偶然は、最早、偶然とは言えないと思います。

尚、この様なパターンは、特定の数十人程度の住民に共通しています。何度も言いますが、こんな偶然が重なる確率を考えてみて下さい。そんな事が続くはずがないと思いませんか?

この不自然な遭遇や目撃の様子をもっと分かりやすく説明する為に、個別にページを作成して、そこに追加していく様にしょうかと考えています。


昨日の様子に戻ります。

↓路駐を繰り返す車。多分中国籍?の住人です。


ここは駐車禁止です。3回違反すると罰金5000円。


なのに、平気で路駐を繰り返す車両の持ち主は、やはり不自然に目撃する人達です。

そして、このアングルだけでなく、反対側のベランダも同じ様に、私が撮影している時に限って、同じメンバーが現れるのです。この人達がこうした行為をやめるまでは何度でも繰り返し言いますが、私が撮影するのは僅か1~2分程度の短い時間です。それは緊急車両や暴走車両、路駐車両を記録する為です。

ところが、その撮影のタイミングにぴったり合わせるかの様に、毎回の様に見覚えのある車や人物が出入りする、、こんな事が延々と続いているのです。もう4年近く。

いい加減しつこですが、そんなに偶然の一致が続くものでしょうか?
確率論で考えても、あり得ない事です。

同じ人物と同じシチュエーションで目撃または遭遇する確率というのは非常に低いと思います。しかも一人だけでも奇跡的な確率なのに、それが数十人にも及ぶのです。企業の車両などを入れれば、0.0000000............1という様な、天文学的な数字になるのではないでしょうか?

要するに、限りなくゼロに近い確率で発生し続けているという事です。
そして、そんな偶然が続くのはどう考えてもおかしい。絶対におかしい。
仮に、意図的にその様な状況を再現しようとしても、そう毎回毎回、成功するはずもないのです。
では一体どうやって?

そんな出口の見えない疑問と謎の迷路の中で、あーでもない、こーでもないと考えている内に、やっぱりこれは人間(技)ではないと、どうしてもそこに辿り着いてしまうのです。

以前は、私が部屋から見る場所には全て、私への嫌がらせ部隊やエキストラが配置され、スタンバイしているのだろうと考えていましたが、よくよく考えればその様な事は不可能だと思う様になりました。仮にスタンバイさせていたとしても、費用対効果から考えれば、途轍もなく非効率でコストパフォーマンスが悪すぎます。その様な事を、欲の塊の様な加害組織がするはずもないと思います。

では一体何が起きているのかと考えると、

・人間以外の関与(地球外搾取体の憑依・化身または人間への擬態/シェイプシフト)

・悪魔や霊的存在のサイキック能力による超自然現象(←と入力したら、外から路駐車両がドアバン)

・テレポーテーションなどのテクノロジーを使った出現・ストーキング

・ホログラムの投影

この様な事ではないのかと考えています。


「地球外搾取体」という表現は、日航機事故でも取り上げさせて頂いた123氏のコメントにあったものですが、私もまさしくそれらの仕業だと考えています。

例えば、この女性の鼻、どう見ても先端の軟骨がなく、ぐにゃっと潰れています。


鼻の下から上唇にかけて、妙に膨らんでいます。何だかくちばしの様。


しかも高齢の割には、この部分だけ全くシワがないのも不自然。




ある時から、鼻の下の溝=人中(じんちゅう)がない事に気付き、これはやっぱり変だと思う様になったのですが、よく観察してみると、他のPにも同様の特徴があるのです。





↓同じ人物(K林)。この手をよく見て下さい。


分かりやすくする為に色を変えています。本当は3本指で、あとはダミー?



高速パトを撮影しようとカメラを回し始めるのと同時に出て来るK林。


これはどう見ても・・・。


やはりこの方々は、地球外の搾取体か、人間以外の何か、ではないかと思ってしまいます。

その理由は、過去記事でも詳しく書いています。
露呈する“彼ら”の偽装手段

それと、ここ数日、123氏のコメントにあった「河童天狗」というのが気になっていたのですが、ネットで画像検索してみたら、上の画像と妙に口元が似ているのです。

例えばこの画像とか。。
写真: 河童!??…天狗ですよね??



画像はhttp://devilmanman.blogspot.jp/2010_08_15_archive.htmlより。

この口元、そっくりですね。

↓河童の画像

画像はWikiより


この背中の曲がり具合って、もしかして甲羅?だったりして。。




こんな事を書くと、またぞろ、きちがい扱いされそうですが、無視するにはあまりにも不自然すぎるのです。映像が語っているこの不可解さは一体何なのでしょうか。

もしかして、この奇妙な人達の正体って河童?
もしかして宇宙人とかreptilianって、本当は河童の事??
それを隠す為にレプティリアンと言っているのでは?
それとも、やっぱりグレイとかレプは実在するのでしょうか。

真相は分かりませんが、色んな可能性があると思いますので、絶対にこうだ、とか、そんな馬鹿な事があるはずがないだろう、などと決めつけずに柔軟に考えていきたいと思います。

河童天狗で検索していたら、下の様な記事がありました。キリスト教徒の方には抵抗、反発があるかも知れませんが、八咫烏や陰陽師などの事を知りたかった私には、なかなか興味深い内容でした。バシャールはあちら側とも言われていますので、スルーします。(タイトル、若干編集させて頂きました。)

呪いの藁人形にされたイエス・キリストの教えは・・

[閲覧注意] 嘘か真か!?日本に古来から伝わる河童・人魚・天狗たちのミイラまとめ

やっぱり実在しているんじゃないでしょうか。



河童って、もしかして遺伝子操作による亀と人間と蛙のハイブリッド?

数ヶ月前に見た奇妙な夢。杯を持った蛙?と鶏の石像が庭先に奉られている奇妙な場所(神社の様なお寺の様な場所)の夢を見ました。何となくその時の蛙が河童に似ている様な気がしないでもありません。

いずれにしても、私に付きまとっている人達の正体は、多分人間ではない・・・、少なくとも私自身はそう確信しています。



何だか色々と迷走しまくりで、まとまりがなくなってしまいました。m(. .)m

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※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを理解して頂く為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。

◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。


絶望のないところに救いもあるものか

証拠が取りにくい陰険な方法で被害者を拷問しては笑いものにし

自殺させておきながら「すべては偶然」だと卑劣な大ウソを吐いて責任を逃れる。

それをゲームのように楽しみすでに大衆の娯楽にさえなっているほどだ。


関連記事

慰霊の園と生犬穴

引き続き、日航機墜落事故にゆかりの地をGoogleEarthで辿ってみたいと思います。ゆかりの地・・という言葉はこの場合、適切ではないかも知れませんが、何となく使いたい気持ちになりました。

今回は、前回紹介しきれなかった慰霊の園と生犬穴(おいぬあな)について。

慰霊の園は墜落現場の慰霊塔から、おおよそ北に位置しています。


真上から見るとこの様な場所に建てられています。


ストリートビューで歩いてみると・・・(園手前)


監視カメラ?でしょうか。


慰霊の園入り口。



本来ご遺族の元に帰り供養されるべきご遭難者の遺体の一部が行方不明処置となり、上野村に骨壺の形で残される事になりました・・との事。


身元が確認できないご遺体(の一部?)が、ここに安置されているという事でしょうか。

以下、一般公開で投稿された写真をお借りしています。

園内に入ると、どこか物悲しい雰囲気。







黄色い枠で囲った部分が納骨堂入り口


慰霊塔正面


御巣鷹の尾根に向かって合掌する形の慰霊塔が精霊をお守りしている・・


ピラミッド型の様にも見えます。



そして納骨堂入り口



納骨堂内部

画像は下記よりお借りしました。
慰霊塔、慰霊の園■毎日グラフ

慰霊塔、慰霊の園

■完成した慰霊塔は高さ11m 総重量250トン
 福島県船引町産の白御影石 210個積み上げ
■香川県庵治で表面加工する半田氏11軒の石屋を総動員した

こうした大仕事には、指導力のある指揮官が必要だ。その点、「黒沢村長ほどふさわしい人はいない」と半田氏。四十余年前の海軍兵学校出身で、ゼロ戦乗りの空軍少佐だっただけに、大惨事の指揮官にピッタリの人。「その体験が生きた」。

(引用終了)

深い意味はありませんが、石屋、海軍兵学校出身、ゼロ戦乗りの空軍少佐・・というのが、個人的には少し気になりました。

それと、今回この慰霊の園を少し調べて見ようと思ったきっかけになったのが、下のリンク先の記事です。

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

ところが、解決の道もある。慰霊の園が殺生石で封印されている。それで、当方が切り札として投入されている。 (123)

日航の経営状態もだが、日航ジャンボ123便の根本的な原因は目に見えないところ、600年前の「殺傷石」にあります。那須野で滅んだ九尾の狐の金毛が飛んで霊となったものであり、九尾の狐が殺生石に化けた。

慰霊の園で、無縁仏123壷が入っていますが、その前にあるのが、なんと「殺生石」です。これが生犬穴の高天原に設置されていることにより、日航の殺生、日本の殺生、人類の殺生、といった具合に呪いが掛けられている状態です。

呪いを掛けているのは外国の悪といわれる地球外の搾取体ですから、手ごわいです。対抗できる地球勢力は神人に限られます。
それで、当方がぎりぎりの時間で救世主として投入されているということです。

この、呪いを解くことにより、人類が救済されます。闘いは目に見えないところに仕掛けられていたのです。確かに、慰霊の園の石も右側だけが血べったりの色になぜか変色しています。この手の呪いは、地球連合の神力でなんとか解くことも可能です。早速、とりかかってみたいと思います。

別の説明をすると、やはりイスラエル封じだ (123)

慰霊の園の未確認遺体破片123壷の出入り口は契約の箱の出入り口と酷似している。※画像はwikiより。
      

慰霊の園の無縁仏入り口が厳重に封されており、この前に、殺生岩が2個とF-19ステルス機型岩が1個置いてある。

イスラエル(日本)封じ=神封じ、ということになる。
と言うのが、誤撃 撃墜した123便で想定外に多数の生存者が出たのはこれもまた龍神・山神の成せる業だろう。


(中略)

上野村に行ったらなるべくテンプラを食べた方がよい (123)
2010-06-25 09:16:57

高エネルギー下で、ヒヒイロカネの元が出来、人体内の赤血球を中心とした鉄分がヒヒイロカネになり、健康になるため、上野村界隈を通った際には、必ず、食事等をした方がよい。癌等は特に治る。

今後、外国の悪の勢力により、来年の6月にかけて、ますます、イスラエル(日本)人が不健康な、毒な状態に誘導されていくと予想される。権力、マスコミが総動員されるため、99.9%程度までが死にミタマになってしまうだろう。

しかし、こうした、古来あたりまえだった、超健康法を活用すれば、0.1%程度の人は生き残れるだろう。大サービスで古来の知恵を記載させていただいたが、せめて0.2%程度の人には生き残って貰いたいというのが当方の希望であります。

(中略)

間違いなく悪意を持つ組織が動いている筈である。そして現場管理人もグルであることくらいは想像できる。

(中略)

そこで思い浮かぶのは、前後のコメントから彼は天孫族の末裔ではないか・・との推測。(いつも助言して頂いてるコメント氏からの助言による推測。)これが事実であるなら、吉野氏はかなりの血筋の方ということになる。

そして最近のコメントから、彼が主と呼ぶ誰かの指示でコメントや行動を起こしている事が分かっている。その血筋の家系の組織的な行動であれば、説明がつく。本当の天皇家の血筋である可能性だ。(現在の天皇家は途中で入れ替わっている可能性が高いらしい)これに関してはまだまだ調査が必要だが、かなりのところまで説明がつく。

また、この辺りの水や産物は非常に体に良いという話を良く話していたそうだ。

(転載終了)


この123氏のコメントは非常に興味深く、特に以下の部分などは、記載された日時(2010年06月25日)から考えても、まるで311以降の日本の混乱と危機的状況を暗示しているかの様な内容です。

今後、外国の悪の勢力により、来年の6月にかけて、ますます、イスラエル(日本)人が不健康な、毒な状態に誘導されていくと予想される

そう言えば、私への集団ストーキングが表面化したのも、確か2010年です。時期的にもぴったりと符合します。見えない世界の事が、その様な形として現れていたと考えると、なるほど、そういう事だったのかと腑に落ちます。だから、ストーキングしている人物を見ても、人間離れしていたりするのでしょう。

ただ、イスラエルが日本という記述には、かなり反発される方もいると思います。日本人がイスラエル人だなんて、冗談も休み休み言え!と猛剣幕で叱られそうな気もします。

ただ私は、そこにはあまりこだわりはありません。そうであってもなくても、ただ事実を知りたいだけなのです。今分かっている事が全て正しいとは限りません。人間の浅はかな知識や経験だけでは推し量ることのできない大きな力が働いている、そして人間には知り得ない世界が存在していると思います。

この123氏のコメントを信用するかしないかは、読まれた方それぞれにご判断頂くとして、私も、この世あの世の管理人様同様、全て荒唐無稽な与太話と、一笑に付す事も無視する事もできません。

特に地球外の搾取体であり、人間でないものの仕業という主張には、深く同意します。日頃から私のブログやツイートなどを読まれている方には理解して頂けると思いますが、そういうものが関与しているのは、ほぼ間違いないと確信しています。搾取体=エネルギーヴァンパイア、あるいは人喰いの様な者達だと思います。

因みになぜ天ぷら?と思いましたが、それにもちゃんと意味があった様です。

インリ~狐と油揚げ

天に上るための油を注がれた者
そういう意味があったとは・・。

この記事にある様に荼吉尼天や稲荷神社、密教などの由来を辿っていくと、そこに奉られている神体や意味を知らずに、安易に参拝したり崇拝するのは危険なのだなと、改めて思います。

九尾の狐や殺生石について、以前この様な内容の記事を書いています。
イネガティブETや動物霊による憑依

色んな事が繋がって来ます。

さて、慰霊の園を後にして生犬穴に向かいます。

この様な場所なのですが、ブルーのシートの様なものが見えます。“着地”できない為、周辺の様子は分かりません。







※画像は下記リンク先よりお借りしました。

生犬穴(おいぬあな)

生犬穴(おいぬあな)

(指)国指定天然記念物(昭和13年12月14日指定)
(在)多野郡上野村乙父
(管)上野村

以前はオオカミが住んでいた穴として知られ ており、そのためこの名がついたといわれてい る。広さ4畳半ほどの小洞としか知られていな かったが、昭和4年地元の青年達により、さら に奥へ約80㍍あることが確かめられた。当時洞 内には多量の獣骨が山積みしていたといわれて いる。現在では、約450㍍の奥行があることが確 かめられている。本洞は標高約1000㍍にあり、 大きく4段に下る縦穴鍾乳洞で、最奥部までは しご等が設置され行くことができるが、急に通 路が狭くなる所があり注意が必要である。

秩父 古生層南帯の石灰岩体が空気中の二酸化炭素を 含み弱酸性となった地下水に溶食されて空洞を 形成したものであり、この岩体は不二洞を形成 しているものと類似した層準にある。内部の名 称は、地元の有志と県の文化財調査員により、 高天原、天の岩戸、生犬の場等神話や生犬穴の 伝説にちなんで命名されている。村の保存会が 入口の鍵を保管している。

(転載終了)



多量の獣骨が山積みしていた・・


本当に獣骨だったのでしょうか・・ ・・ ・・

本当にオオカミなのでしょうか?

慰霊の園の先にこの様な場所があるのも、何となく気になってしまいます。

ですが、多くの方が犠牲になられた“事故”ですから、今回はあまり余計な事は考えない様にします。

せっかくなので少し他の場所も見てみます。

これは何かの資材置き場でしょうか?



国指定重要文化財黒沢住宅


中々風情のある建物。屋根に置かれているのは瓦ではなく石でしょうか?


この、国指定重要文化財というのも気になります。


こうしたのどかな場所ですが、様々なドラマ(または陰謀)が展開されているのかと思うと、なかなか複雑な心境です。


遠くに見える富士山が神々しい。


という事で、この事故には、未だ解明されていない謎や疑惑が残り、真相は闇の中。

「123便事件の不可解を写真からみる①」

下記リンク先より、重要箇所を抜粋して転載します。やはり123氏のコメントが鍵となるのでしょうか。統一教会の話も出て来て、これは!と思いました。自分の被害(集スト)とも無関係ではないので。こちらの管理人様は、頭ごなしに集ストを否定される様な狭量な方ではないので、その点においても信頼できる方であると思います。

日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 1/4

御巣鷹の尾根にはキリスト教関係の方々の墓碑がやたらと目に付くが、直前にも統一教会気をつけるような通達が (123)
2009-10-17 14:51:25

統一協会問題キリスト教連絡会

[そこで日本のカトリック司教協議会は、1985年6月22日付で声明を発表し、統一協会の危険性を指摘した上で、この団体に関係する会合や運動に参加することがないように呼びかけています。
他の国々のカトリック教会も、この問題に対し早くから適切に対応しています。
フランスのカトリック司教協議会は、統一協会の危険性について1975年に警告書を出しており、パナマの司教会議は、同一の立場から司牧書簡を発表しました。
書簡には統一協会の実態が的確に記述されています。
また1976年12月28日に、ニューヨーク大司教区が、米国のユダヤ系委員会、全米教会会議と共同声明を出し、統一協会は反キリスト教的・反民主的であると断言しました。

さらにこれまで、世界各国のカトリック教会の指導者たちが、統一協会が主催する会合への出席や諸活動への参加に強く反対しています。]


統一教会がカトリックを襲撃してますね。JAL123便と同じ構図ですね。
御巣鷹のマザー○○が見たらどう思いますかね。
(123) 
2009-10-17 16:14:48

久々にプラズマ態が見えた (123)
2009-10-24 13:07:17

やはり、フィラデルフィアに酷似していると思います。
おととい、登山したところ、1秒足らずですが、プラズマ状態で見えたと思われる中年男性の乗客が立っていたのが見えました。
あのリアルさはどこから来るのか理解できませんが、普通に人の気配を伴いますのでテクノロジー兵器で送られてくるホログラムではなく本物であることは間違いないと思われます。

あまり怪我をしていませんでした。
夜間に殺された方だと思います。無念の情がすごかったです。
あまり怪我をされていない人がプラズマ状態で見えるというのはフィラデルフィア的なことが発生しているということになります。
夜間に、あの辺に立っていた人が、現代の時空で見えるということになるように察せられました。
極短時間しか時空がつながらないのが難点です。乗客から窓の外に何が飛んでいたか直接聞いてみたいものです。



高浜機長は延岡生まれ (123)
2009-10-25 17:14:52

日航ジャンボ123便の高浜機長は宮崎県延岡生まれです。
高千穂の高天原の生まれです。

多忙の中、家族旅行で上野村(生犬穴(おいぬあな)の高天原)を訪れ、「よいところだ。また来たい」と絶賛していたエピソードがあります。

日航ジャンボ123便機長として軍機との戦いの後、高天原山で姿が見えなくなりました。時期が来るとフィラデルフィアの生存者のような感じで出現すると思われます。

なんともいえぬ巡り会わせといえます。(ちなみに慰霊の園は生犬穴(おいぬあな)の高天原にできました。


出し切ってはだめだと神示に書いてあります (123)
2009-11-02 13:39:56

一二三神示によれば、出し切ってしまうとだめだ、といったことが書かれています。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9932.jpg
のオレンジエアはテレビ報道での中継中にもヘリであげているところが映っていたオレンジエアですね。


ドラえもんが安全姿勢(泣) (123)
2009-11-02 15:21:41

http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/1/fm_sEpTrp8U(リンク切れ)のように、飛行中の乗客のかたちに現地の物がなっています。

核物質も放射線が測れません。

よって、なんらかの体が見えなくなってしまうような新兵器なのではと思われます。4次元に入ってしまうとか・・・。

ドラえもんの遺品?青いドラえもんがつるんつるんに。素焼き状のものの塗料が吹き飛ぶように内側の空気が一瞬のうちに膨張したことになります。


ヤマト運輸で上部テープが張替え (123)
2009-11-11 18:09:40

例のものを成分分析のため、とあるところへ輸送した箱を見たのですが、例のモノが無くなっていました。透明テープで梱包したところが、上部のテープが白ガムテープになっていました。
要は、ヤマト運輸で輸送中、抜かれたということです。

現地にたくさんあるものだからよかったようなものの、ヤマト運輸は信用ならないということになります。


所沢の自衛隊か米軍の車 (123)
2009-11-16 09:10:10

当方の倉庫のまわり(大宮ナンバー地域)をいつもうろうろしている十数台のうちの1台です。

もちろん、米軍関係ならば民間又は企業の所有になっていると思われます。


62-2-JA8119.pdf (123)
2009-11-20 14:27:21

調査報告のどこを見るでしょうか。
そうです。「正誤表」ですね。

写真を撮った方は、プロカメラマンレベルですから、誤った記載をしているということは、そこで情報をながしているということになります。

あからさまなアメリカ軍人を「ロッキード」と指摘しているのですから、アメリカ軍のロッキード社の軍機が撃墜されたことを誤った記載を通して指摘しているわけです。

単なる嘘、誤りと見るか、内部情報をリークしていると見るかにより、成果が大きく異なってくると思います。


まさか警視庁派遣部隊のヘリなんか落ちてませんよね (123)
2009-12-09 16:11:04

http://www.goennet.ne.jp/~hohri/n-genba1.htm
の「広島県警みやじま」色のオレンジ破片と青に近い空色の残骸が山体に突き刺さっていますが、まさかと思いますが、警視庁派遣部隊のヘリが落ちているなんてことはありませんよね。
警視庁派遣部隊がやられたので「みやじま」や「おおとり」が来たんでしょうか。
「警視庁派遣部隊」の大き目の石碑が御巣鷹の尾根にあります。


おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。 (123)
2009-12-15 17:43:42

日の出の巻 第07帖 (220)
おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。神に縁深い者には、深いだけに見せしめあるのざぞ。
  
国々もその通りざぞ、神には依怙(えこ)無いのざぞ。ろしあの悪神の御活動と申すものは神々様にもこれは到底かなはんと思ふ様に激しき御力ぞ。臣民と云ふものは神の言葉(こと)は会得らんから悪神の事に御とつけるのは会得らんと申すであろが、御とは力一杯の事、精一杯の事を申すのであるぞ。何処から攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから、心配ないのざぞ、愈々と成りた時には神が誠の神力出して、天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて、万劫末代いふ事聞きますと改心する処までゆすぶるから、神の国、神の臣民 心配致すでないぞ、心大きく御用して呉れよ、何処に居ても御用してゐる臣民助けてやるぞ。十二月六日、ひつ九か三。



日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 2/4

Unknown (123)
2009-12-23 18:16:14

興味深い記事がありました。<以下引用>丁度、1985年の3年後に全て撤去されている!!!日本の航空自衛隊も AIM-4Dを導入しようとしたが、アメリカが輸出を許可しなかった。このため、日本独自のAAM-2を開発したが、完成目前でアメリカが輸出を許可したため、結局AIM-4Dを導入することになった。恐らく、日本は当時戦争はしていなかったので、「ほら、凄いでしょ?正確に垂直尾翼を狙って命中している。凄い誘導性能だろう?是非、日本のAIM4を買って下さい。」という、アピールのための、ジャンボ狙撃だったのだろう。

そう、つまり、「航空自衛隊がジャンボを墜落させた」のだ!横田基地辺りから、1機の戦闘機を隠密にスクランブルさせる。そして、これは自衛隊の中でも極秘中の極秘で、極数人にしか知らされていないシークレット作戦だったのだろう。


自衛隊が自衛隊機を運び出していた (123)
2009-12-25 15:08:46

昨日、泊りがけで取材に行ってきました。自衛隊が自衛隊機を運び出していた証言が取れました。出てきている物証、川奈会談でロシアへ北方領土返還を迫ったことからも、日本天皇自衛隊、ソ連が起こした226事件類似の事件であるといえます。アメリカは落とされた側です。

下田はロシアのような気が・・・ (123)
2009-12-25 15:32:02

下田は、どう見ても日本の中のロシアです。

御巣鷹から自衛隊が自衛隊機を運び出していた (123)
2009-12-26 09:23:14

上野村に泊りがけで取材に行ってきました。8月13日の早朝に、自衛隊が自衛隊機残骸を御巣鷹から運び出している地元の目撃証言が得られました。米軍の救助を断ったり、生存者に核ミサイルを撃ち込んだり、落ちた自衛隊機を運び出したり。自衛隊の動きは大変きな臭いです。226事件類似の軍事クーデターです

翌日早朝の写真をみますと (123)
2009-12-28 18:05:48

翌日早朝8月13日の写真を見るだけでも、ジャンボ以外の場所で木々が倒れているのが容易に確認できます。軍機も、そういったところからも出ます。また、警視庁ヘリ残骸の近くの岩が「X岩」という名前がついていて、警視庁の墓ができています。226事件を参考にすれば、このヘリで5名程度の警視庁からの救助の方が殉職されていると推測されます。

そもそも、226事件の時の畑和2等兵が日航ジャンボ123便の時に埼玉県知事だったのだから、日航ジャンボ123便爆破撃墜は226事件酷似で当たり前だ。 (123)
2009-12-29 13:46:38

日本軍部系の愛国だかなんだか知らないが226事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/226%E4%BA%8B%E4%BB%B6
及び、日航ジャンボ123便爆破撃墜を起こすような人たちこそ日本人のためにならない。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10455.jpg  
第 2次世界大戦で日本軍部が立てた作戦は、玉砕にしろ特攻隊にしろ住民集団自決にしろ日本人虐殺作戦だった。


先日もコメントに書いたと思いますが再掲します。 (123)
2009-12-29 14:22:47

警視庁の墓には繰り返し、当方費用で献花していますが、これを自衛隊が執拗に持ち去ります。こうした、非人道的行動からしましても、日航ジャンボ 123便は226事件酷似の自衛隊武装蜂起であったことの状況証拠となります。第2次世界大戦で日本軍部(226事件の人たち)が立てた作戦は、玉砕にしろ特攻隊にしろ住民集団自決にしろ日本人虐殺作戦でした。

結局のところミグです。 (123)
2009-12-30 09:13:38

犯人はミグです。ソ連と自衛隊の一派が226事件のようなかたちで武装蜂起したのが123便爆破撃墜です。「ソ連」「ミグ」無しの情報は全くもって無意味です。「ソ連」「ミグ」「自衛隊」「226事件」といった界隈の話です。

GPS情報を開示するのも断固拒否します。 (123)
2010-01-01 10:01:27

自衛隊さんですか。あなたがたは、当方の行った場所で執拗に残骸を発掘されています。先日は、あからさまな殺人者2人組を投入して当方を殺そうと試みました。難を逃れましたが。GPS情報をもとに、埋まっている残骸を掘り起こして証拠隠滅しようという魂胆が見え見えです。自衛隊は日航ジャンボ123便の事実を開示しなさい。

すでに複数調査機関の方に現場ミサイル等確認していただきました (123)
2010-01-04 12:20:29

自衛隊部隊というのはhttp://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10501.jpgのような「旧帝国憲兵隊」のところが日航ジャンボ123便隠蔽のため動いていると観察できます。当方では、すでに複数調査期間に対し、当方の予算で現場ミサイル等を案内させていただいています。「体調面や金銭面」ですか。笑わせる断り文句ですね。今日にでもいけるところに、なぜいけないのですか。すぐにでもご案内可能です。場合によっては、核ミサイル弾頭も掘り出すことが可能です。

自衛隊もですが「公安のゼロ」というところも妨害に参加していますね (123)
2010-01-04 09:56:58

小さな目は見た、の本は群馬県立図書館に蔵書されています。オレンジエアにつきましては、8・12連絡会の書籍、茜雲20集、105ページにも遺族の方がオレンジと書かれています。茜雲20集105ページにご遺族の方もオレンジ色と記載
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10500.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10499.jpg


当方が国道299号から相木へ行きました。 (123)
2010-01-06 11:45:39

1/5 17:00ですか。(笑)その時間、当方が、御巣鷹を下山し、十石峠から相木に向かいました。もちろん、南相木に大部隊がちょうど来ていました。なるほど。予期できぬ動きの場合はそんな急行の仕方をするのですね。その後、馬越峠を超えて、三国峠方面へ行きました。梓山を2:00頃出て、中央道、圏央道経由で6:00頃、埼玉に着きました。民間人相手に軍扱いで殺しにかかってきますからね。軍国主義反対です。

基本的に指示されたところに行って妨害を行うだけなので真実等はご存じないかと思われます。 (123)
2010-01-07 16:32:47

結構雪が積もっています。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10537.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/10538.jpg
この雪の中でも、毎日、旧日本軍部系隠蔽部隊によるミサイル破片拾いの隠蔽が行われています。カネで動くどうしようもない人間たちです。それより、慰霊の園の方が業務中に手に怪我をされました。謹んでお見舞い申し上げます。


日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 3/4

高天原山の宝の場所 (123)
2010-01-17 12:45:22

高天原山の宝の場所がわかりました。
ユダヤ関連の宝になります。
・北緯 36度0分9.49秒 東経138度42分8.1秒 付近の折れた大木付近
・北緯36度0分5.19秒 東経138度42分31.6秒 付近の垂直尾翼型の岩付近



日本の軍政化を夢見る人たちには公安のゼロも暗躍しています (123)
2010-01-22 11:49:37

日本の軍政化を夢見る人たちには「公安のゼロ」も暗躍しています。日航ジャンボ 123便の御巣鷹からも8月12日の夜には公安のゼロと見られる乗用車が出てくるのが目撃されており、日航ジャンボ123便撃墜には「公安のゼロ」が実行部隊として関与したことが状況証拠として浮かび上がってきます。日本を破壊し、日本の軍政化(北朝鮮奴隷国家化)を推進する「公安のゼロ」は取り締まっていかなければなりません。

背広姿の二人組乗車の2000CCクラスの乗用車が立ち去るのが、民間の捜索隊によって目撃されている記述が、米田憲司著『御巣鷹の謎を追う』にあるので、以下に引用します。 (123)
2010-01-22 15:13:56

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak33/msg/554.html
投稿者 高原レタス 日時 2010 年 1 月 22 日 14:06:09: YfLz9uCibEWek

1985年8月12日午後9時過ぎ、JAL123便の墜落現場が特定されない時刻に既に、御巣鷹の尾根付近「中ノ沢」で車体の色は定かではないが、背広姿の二人組乗車の2000CCクラスの乗用車が立ち去るのが、民間の捜索隊によって目撃されている記述が、米田憲司著『御巣鷹の謎を追う』にあるので、以下に引用します。

「さらに林道を奥に行った。すると、今度は手持ちのサーチライト状の光が谷あいの闇の中で動くのが見えた。少し時間がたってから、背広姿の二人の男が乗った2000CCクラスの乗用車とすれ違った。……何も言葉を交わさずに立ち去る乗用車の二人について、『明らかに村の人とは違う』と語っている。

乗用車のナンバープレートは見ていない。では、何者だったのか。……墜落現場が長野側だといって捜索している時に、2000CC級の車が地元の案内もなしに21時の段階で中ノ沢に入っていることは、墜落現場が群馬側の御巣鷹山の南南東の尾根であると分かっていたとしか考えられない」。


思想取締り警察として動く日本の公安や警察は、まるで中国の公安みたいですね。ナショナリストと警察が足並みをそろえて国民の思想監視を行うようになると、戦前のような言論弾圧国家・統制国家が始まります。 (123)
2010-01-22 15:45:20

思想取締り警察として動く日本の公安や警察は、まるで中国の公安みたいですね。ナショナリストと警察が足並みをそろえて国民の思想監視を行うようになると、戦前のような言論弾圧国家・統制国家が始まります。
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/assets_c/2009/11/091118shinoda2-thumb-800x553-712.jpg
渡辺文樹監督再び逮捕。公安の狙いは一体何か
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/2009/11/post_35.html



そこではなく鴻巣免許センターの話ですが (123)
2010-02-02 16:59:14

>それと、記事中に運転免許センターとありますが、自動車の運転免許センターであれば、この辺りにはありません。↑熊谷軍産基地近くの、旧熊谷陸軍飛行学校、米陸軍第43師団進駐軍の跡地ではない広大な鴻巣免許センターの実施試験場ですが飛行場に使える広さと路盤の強さがあります。
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%B8%82&sll=36.5626,136.362305&sspn=10.528298,19.665527&brcurrent=3,0x6018d283f935765f:0x95f90b6913d8b93,0&ie=UTF8&hq=&hnear=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E9%B4%BB%E5%B7%A3%E5%B8%82&ll=36.069338,139.521496&spn=0.002589,0.004801&t=h&z=18


当方前で連日妨害をしている民間を装った部隊トラックです。 (123)
2010-02-18 19:33:29

当方前で連日妨害をしている民間を装った部隊トラックです。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/226.jpg



ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。 (123)
2010-02-22 11:19:07

ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。

その焼いた人間の中には首を更に切断されていた元生存者も居ました。それから、5人目の生存者はあまりにもピンピンしていた為、そのまま連行され今でも監禁されています。そして最後の米軍からの支持は、16時間後に救助に向かうように命令され、そのため自衛隊が情報を総作させ他の救助を遅らせました!全ては公安管轄の支持の元!!

その場に居た自衛隊員たちにも証言して欲しくなかったのもあり、ある隊員はベルトに巻かれて動けなくなっている元気な生存者をアーミーナイフで大丈夫ですかと楽しそうに笑いながらベルトに沿いながら腹部を裂き死に至らしめ、

その間100名以上は生存者が居たって言っていましたが、ある自衛隊の人がまだ山を登るなとの命令を無視して救助に向おうとした際に射殺されたと報道していましたが、

苦しんでいる乗客には目もくれずに、何やら黄色い塗料の付いた部品を横一列になって自衛隊の人たちと海兵隊の連中とで拾い集めて、さっさと皆、下山したと云うことです!


飯塚訓著『墜落遺体』の227ページには、「遺体を安置した藤岡市民体育館『A列8番』の棺には、首からスパッと切断された幼い幼児の頭部が眠っていた」とあり、「顔面頭部にはほとんど損傷もない。顔などはかすり傷一つないようにきれいだった」とあります。切断されたの (123)
2010-02-22 14:37:08

飯塚訓著『墜落遺体』の227ページには、「遺体を安置した藤岡市民体育館『A列8番』の棺には、首からスパッと切断された幼い幼児の頭部が眠っていた」とあり、「顔面頭部にはほとんど損傷もない。顔などはかすり傷一つないようにきれいだった」とあります。切断されたのかも知れません。

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。 (123)
2010-02-24 11:57:52

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とCOINTELPROから派生し、それを洗練させたものです。被害者はストーキングされ、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられます。


今日のガスライティング犯罪、計画はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られます。家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度の低い水準に抑えられています。警察はいつも精神医に「助け」を求めるよう言ってきます。こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いものであり、それを実行している人間のスキルは驚くほど高いものです。

被害者は心身を攻撃されるのみならず、生計を立てる能力を奪われ、他人との良好な関係性を破壊され、強制的に自殺に追い込まれます。こういった被害者の周囲に見られる徴候は表面上、単に不運が続いているかのように見えるよう作り出されています。犯人はこういったことを非常にうまく果たします。

ガスライティング犯罪の中で生じる外部的な徴候には以下のようなものがあります。

? アンカリング(Anchoring)?

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。「ガスライティング犯罪」では、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」をターゲット被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、ターゲット被害者に持たせます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼びます。

「ガスライティング犯罪」の被害報告に多いアンカリングの条件は、【咳払い】、【鼻すすり】【くしゃみ】【高笑い】【マスク】、【携帯電話】「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「ヘリコブター」、「眩しい光やしつこい光の演出」、「廃品回収車」、「緊急車両」、「警察車両」、「掃除やゴミ捨て」、「ランニング」、等々です。海外では、「ノートパソコン」や「ペンのカチッカチッする、ノック音」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記した方法によって、ターゲット被害者を脅かす存在になるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。ターゲット被害者個別の話になると、例えば「あの店ではいつもいやな扱いを受ける」「あの場所にはいつも車が止まっていて中の人がこちらを見ている」など、「場所」という条件によっていやな思いがよみがえるといった事もあります。特定のターゲット被害者だけに向けられた、「特定のしぐさ」というものも存在します。

「ガスライティング犯罪」におけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、ターゲット被害者が、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、ターゲット被害者が周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、ターゲット被害者の「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、ターゲット被害者を「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けてもターゲット被害者が誰にも相談しなかったり、無視をし続けたりした場合は、嫌がらせの頻度が極端に増えたり,嫌がらせのやり方を変えたりします。

(中略)

大量監視社会誰が情報を司るのか山本節子[著]
http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1361-6.html

N-system
http://www.sakuragaoka.gr.jp/nsys/

ひろがる監視社会――「安全・安心まちづくり」とは何か
http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_1.html

セキュリティ産業新聞
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/

2010 年 出展社一覧
http://www.shopbiz.jp/w/?page=El&expo=ss

警察の街頭防犯カメラ開発、パナソニックに決定
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/32703.html

コラム「警察OBのコラム」(防犯・防災専門サイト「セキュリティナビ」)
http://www.njp.co.jp/column/keisatu.html

警察官の天下り先
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1182066958/l50

警察 「親が死にそう?見殺しにしろよ。そこ駐禁だから」全国で相次ぐ
http://www.unkar.org/read/namidame.2ch.net/news/1201504123

東京都水道局新宿営業所
http://www.bouhan.metro.tokyo.jp/volunteer/search.cgi?orgcd=04006

上記は全て警察が関係した組織的監視網に関して調べてみた結果である。これから見えてくることは、警察による監視社会の仕組みだろう。

警察→外郭団体(警察系の特殊法人)→各種業界(警察OB)

この図式が監視社会の仕組みとなれば、全ての国民を監視できるだろう。
さらにこの仕組みを逆手にとって気に食わない相手を監視対象人物に仕立て上げ、誰にも不審に思われず、非難されることなく生活妨害に曝すことも可能となるだろう。

警察→外郭団体(警察系の特殊法人)→各種業界(警察OB)→集団ストーカー請負業者→ターゲット

監視対象人物には、

●追跡・待伏
●盗聴・盗撮
●風評工作と人間関係工作
●不法侵入によるガスライティングや光・音響等を駆使した派生的手口
●生活インフラ工作
●薬物工作。



「自殺強要ストーキングの実態~追及すべきは司法の病理~ 」(123)
2010-02-24 12:34:14

「自殺強要ストーキングの実態~追及すべきは司法の病理~ 」私に対してこの犯罪を訴えていた清水由貴子さんが亡くなり、警察発表で自殺とされ、かつその原因が介護疲れとされたことは、皆さんの記憶にも新しいでしょう。また、先進国の中でダントツの自殺者数を誇るこの国の現状を知っている人も少なくはないでしょう。
http://antigangstalking.join-us.jp/


日航123便事件の真相・・・123氏のコメント 4/4

八咫鏡はどうされたのでしょうか (123)
2010-06-20 19:14:33

当方が以前、スゲの沢の岩くぼみ から発掘して、そちらにお渡しした八咫鏡は、その後、いかがされたのでしょうか。講演会で八咫鏡を展示しなければ、意味がないということで当方は公演会に出席しなかったわけです。NSA幹部等がなぜ、直接、会いに来たのか。八咫鏡の話です。八咫鏡は核ミサイル等よりも重要な案件です。八咫鏡が、そちらの界隈で粗末にされたとなれば、人類的な損失であり大変残念に思います。他の宝をお渡しせず、よかったと思います。

御巣鷹山の件 (123)
2010-06-24 10:15:19

そもそも、
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=36.019253,138.681343&spn=0.005849,0.009334&t=h&z=16&brcurrent=3,0x601c1cfe353255fb:0xcb29b70a2c7c0998,1
と 123便の関係が解っている方が日本の自衛隊にはいないでしょう。



御巣鷹に近づけない理由はヒヒイロカネ (123)
2010-06-25 07:41:19

御巣鷹に近づけたくない理由はヒヒイロカネの鉱脈があるからです。神器(ヒヒイロカネ製品)を積んだ123便が御巣鷹に吸い寄せられていったのも当然のことです。今で言えば原子番号115近辺のウンウンペンチウム、ウンウントリウムの安定物質です。これを、ユダヤ人(日本人)に掘らせ、オリオン星に略奪したのがオリオン支配です。ヒヒイロカネがあれば、病気などというのは、まずありえませんし、作物も、なんら不自由しません。金も核転換で生成できます。砂金はこの生成物です。古来の街道のガケは岩がスパッと切れていますが、ヒヒイロカネで作ったので今のようなブルトーザーだダイナマイトだという面倒くさいことは一切ありませんでした。御巣鷹を外国の占領軍が民間企業の振りをして居座っているのも当然です。当方は、オウム真理教団は支持しませんが、麻原という人物は、なかなかの真眼をもっていたと見ています。「河原で拾った黒くて丸い石を、麻原はヒヒイロカネと思い込み、(本当は単なる餅鉄)特別な給料として信者に与えていた」

http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%92%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%8Dというのは笑い話ではなく、複合発酵還元炉とあわせるとヒヒイロカネを生成できるのです。これを、生物濃縮させて、発酵させることにより、さらに濃縮できます。古来、群馬、埼玉北部あたりでは、これが健康食品となっていて無病長生きでした。病院の人には悪いですが、病院の存在意義というのが当方には理解不能です。


沖縄戦すら、単なる契約の箱探しだった (123)
2010-06-25 15:59:59

http://www.verte.co.jp/pcc/txt/2003/20030131f.htm等を見ても、沖縄戦が単なる神器探しだったとすると妙につじつまが合う。新バビちゃん陣営が戦争に見せかけて神器の略奪を試みたのだ。民間人は、地元の穴の情報に詳しいので、捕虜になっても助かった。

当方は、イスラエルの大元の、世の元からの活き神、http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%B8%80%E4%BA%8C%E4%B8%89%E7%A5%9E%E7%A4%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=ですので、古来、高天原山がどうだったか、ということに関しては無類に詳しいです。

ただ、外国の悪の勢力が林業、民間企業、飛行機事故等を装って、天(高天原)に寄せてきているため、ここにも肝心要のことは記載していません。

上野村在住の方ですら、ヒヒイロカネ含有物質を見ても全く理解できない方ばかりになっています。



ヒヒイロカネ、飛行石 (123)
2010-06-25 17:46:54

ヒヒイロカネの鉱脈から、少量を食し、複合発酵とあわせた小便を煮詰めたものをヤカンの下等に塗ると、驚くほど早くお湯が沸く。(ヒヒイロカネの性質)単純だが、検証していただければ、当方の言っていることが古来は当たり前だったことが、ご理解いただけるだろう。東京が元の土に返って、秩父等に避難された際は、寒さが大変なので、この、簡単に多量の熱を得る方法を是非とも覚えて置いていただきたい。

御巣鷹の尾根管理人は執拗に硬貨を回収する (123)
2010-06-27 04:36:35

御巣鷹の尾根管理人がどこかとつるんだエージェントであることを物語る案件として、お供えの硬貨を執拗に回収する、という点がある。ヒヒイロカネを阻止する動きだ。他には、飛行機で監視し、遺品硬貨を当日に回収しに来る軍部隊もある。御巣鷹の尾根の遺品硬貨はヒヒイロカネのモト化しているものがある。これは最高度に監視されており、出てきた遺品を他の遺品に隠しておいても短期間で持っていかれてしまう。墓の奥の方にお供えとして隠しておいても下草払い部隊を伴い持っていかれてしまう。新バビちゃん部隊だろうが、イスラエルの単純な便利な物を封印している。なぜ、こんな簡単なものを作成してはいけないのか当方には理解不能だ。ヒヒイロカネを作成すれば、現代のようなせわしい生活は全く必要ない。

御巣鷹の尾根ではヒヒイロカネを作成することも可能なのである。ちょうど、1985年8月12日の日航ジャンボの後に、↓の記事が出たという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%92%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%AB%E3%83%8D

1985 年(昭和60年)、学習研究社のオカルト雑誌『ムー』1985年11月号(第60号)に、オウムの会(後のオウム真理教)教祖麻原彰晃が「幻の超古代金属ヒヒイロカネは実在した!?」とする記事を寄稿。


沼田駅前でもヒヒイロカネの作成は可能だ (123)
2010-06-27 04:40:35

あまり書くと新バビちゃん陣営に怒られるが、沼田駅前でもヒヒイロカネの作成は可能だ。

「昔の日本」ならば楽で豊か (123)
2010-06-27 05:18:59

古来の日本(高天原の頃)「昔の日本」ならば、楽で豊かだ。オリオン星によるヒヒイロカネ略奪や、昨今の外国の悪による外国の不便な文明への洗脳(新バビちゃん陣営)が終了すれば、古来の楽な暮らしに戻る。この、99.9%と0.1%のふるい分けが今回の岩戸開き、2012年、といった案件になる。昔の日本(イスラエル)の古い技術を活用しないと生き残れない。

ところが、解決の道もある。慰霊の園が殺生石で封印されている。それで、当方が切り札として投入されている。 (123)
2010-06-27 21:46:35

※今回の記事を書くきっかけとなったコメントです。(既に触れているので省略)

伊豆のパーンという音は箱根の毒龍の鳴き声だ (123)
2010-06-27 22:09:34
日航ジャンボ123便の伊豆のパーンという音は箱根の毒龍の鳴き声だ。
草薙剣が日航ジャンボ123便に積載されていたとすると、当然、毒龍が敵討ちに出てくるわけだ。


別の説明をすると、やはりイスラエル封じだ (123)
2010-06-27 23:19:41

慰霊の園の未確認遺体破片123壷の出入り口は契約の箱の出入り口と酷似している。慰霊の園の無縁仏入り口が厳重に封されており、この前に、殺生岩が2個とF-19ステルス機型岩が1個置いてある。イスラエル(日本)封じ=神封じ、ということになる。と言うのが、誤撃撃墜した123便で想定外に多数の生存者が出たのはこれもまた龍神・山神の成せる業だろう。F-192機、123便(ジャンボ)と共に、龍巻型のものが地上に焼きついているのも確かだ。(要約)


これらの記述が全て真実なのか、私には確認する事ができませんから、全てを鵜呑みにはできないとしても、やはり重要なヒントが隠されている様に思います。

私自身、日本=イスラエルというのは、俄には信じがたいのですが、一方で、もしかしたら・・という気持ちもあります。どんな事にも言える事ですが、そんな馬鹿な、という固定観念は、真相の追求にとって最大の障壁となりますので、簡単に判断の付かない事は、否定も肯定もせず、柔軟に見ていく事が大事ではないかと思います。その上でそれが間違いだと判明したら、そこで改めて否定しても遅くはないと思います。

何事も鵜呑みにせず、頭ごなしに否定せず、自分で確かめる、その繰り返しが重要だと思います。絶対にこうでなければならない、というのは一種の自己洗脳なのかも知れません。これらの事柄に興味や関心を持たれていらっしゃる方、もしかしたら・・と思われる方は、ぜひご自身で更なる検証と真相追求をして頂きたく思います。

その他参考記事

日航機事故再解明の課題 1

日航機事故再解明の課題 2

操縦室内音声記録






このボイスレコーダー、何度聞いても切なくなります。

この事故で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り致します。
関連記事

日航ジャンボ機墜落から31年 犠牲者の方々のご冥福を願って・・(8/13追記)

今日、8月12日は日航ジャンボ機123便が墜落した日です。

墜落した時刻は18時56分。

もう間もなく、その時刻を迎えます。
私はその時間まで、空を見ながら、ご冥福を祈りたいと思います。

以下はGoogleEarth、およびGoogleに投稿されていた一般公開写真よりお借りした画像です。

赤いバルーンの位置が慰霊碑のある場所。


富士山から見るとこの様な位置です。


慰霊碑へ続く登山道入り口があります。




ストリートビューで登山道を上ります。


慰霊碑の場所に到着。


財団法人?

犠牲者の死がお金儲けに利用されていなければいいのですが・・。



ここからは、登山道の一般公開写真をお借りします。m(. .)m
実際に登山道を登っている雰囲気を味わって下さい。




























「空の安全を祈って」の言葉が刻まれています。


Xと描かれた岩。ここが機首が激突した場所、という事の様です。


第4現場、通称X岩(相模湾での衝突が第1)。この辺りに機体(機首部分)が激突したとされる。標高1560m。(写真投稿者)


激突した痕跡があまり残っていない様な気もしますが・・。



機体後部が滑り落ち、4名が救出された現場。スゲノ沢第3支流。ズラリと並ぶ墓標に心が痛む。(写真投稿者コメントより)


昇魂之碑


願わくば全ての魂が天に昇られていますように。


520名もの命はなぜ奪われなければならなかったのか、その真相は必ず明らかにしなければならないと思います。決して闇から闇に葬り去ってはならないと思います。


焼け焦げた木の根元がそのままに、当時の面影を今に伝えています。


狐の顔が此方を覗いているかの様。(左下)


飛行機が墜落した時に焼けた木です。30年たった今でも残っている(写真投稿者コメントより)


墜落当時の様子。

画像は下記記事よりお借りしました。
「123便事件の不可解を写真からみる①」


画像は下記記事よりお借りしました。
6/5なんでや劇場(4)~(6) 御巣鷹山事変の背後にいる日本の闇勢力

これれらの記事からも分かりますが、この事故は単なる航空機のトラブルなどではないと思います。

再びGoogleからの画像です。

色とりどりの、風車?でしょうか。


綺麗な色ですが、逆に切なさが込み上げてきますね。


「遭難者遺品埋没の場所」の立て札。


遭難者、、ではありませんよね。犠牲者です。

この囲いの中に埋没されているのでしょうか?


その先には石碑と小屋が。






穏やかな表情の石像。観音様でしょうか?


さて、慰霊塔を離れて少し上空から御巣鷹山の周辺を見てみると、ちょっと気になる地名がいくつかありました。


船坂・・どこかで聞いた様な名前。
諏訪山。
マムシ岳・・ヘビとは何か強い因縁がありそうな気がします。
中でも、「生犬穴」という地名が気になります。

生犬穴
「地元には、鍾乳洞が発見される以前から、この穴がヤマイヌの住みかであったという言い伝えがあり、山犬信仰と結び付いて「おいぬあな」と呼ばれるようになったと考えられている」(引用)

鍾乳洞だったのですね。
山犬と聞いて、即座にもののけ姫を連想してしまう私でした。

生犬穴(おいぬあな)

生犬穴ついては、引き続き次回に詳しく取り上げたいと思います。


御巣鷹山トンネル付近を見ていると、この様な怪しい場所を発見。


これは何??


これは絶対に怪しい!!と、私のトンデモセンサーの反応がMAXになったのですが、どうもそういう類のものではなかったようで、「導水路調圧水槽という、地下水路を通る水量を調整するサージタンク」(下記記事より)だそうです。

googleの予測変換が酷すぎる南相木ダムへ行ってきたよ

この場所には入れなかった様ですが、「導水路調圧水槽」だと分かり、下手に怪しい怪しいと騒ぐ事にならず、助かりました。GoogleEarthで見ると、妙に怪しく見えてしまうのは何故なのでしょうかね。

3Dで表示するとこの様な感じになります。


山肌にぽっかりと口を開けている水槽は、やはり異様な雰囲気を醸し出しています。


それにしても「南相木 人体実験」が予測変換に出てくるのは、確かに可哀相すぎると思いますが、それだけ検索されていると言うことは、やはり何かある?などと勘ぐってしまいたくなります。

せっかくなので、御巣鷹山トンネルを見てみる事に。画像は一般公開写真から拝借しました。


走り屋さん達でしょうか。私の住んでいる場所も、よくこういう車が走っています。


東京電力ですか。なるほど。




再びGoogleEarthに戻ります。トンネルに通じる道路の反対側は行き止まり?


拡大すると。。


という事は、トンネルの入り口には、どういうルートで行ったのでしょうか。
 → これはトンネルですね。失礼しました。

さらに付近にはこの様な場所も。これ何でしょうか。


何もない山の中にぽつんと建つ建物。やっぱり怪しく見えてしまいます。


南相木ダム。


東側の岸には、段々になっている場所があり、頂上部分は平らに。


これを見て、何となくマヤ遺跡を連想してしまいました。

左下には何の設備か分かりませんが四角いコンクリートの囲いが見えます。




因みにこの日航機123便が墜落したのは、御巣鷹山ではなく高天原山なのだそうです。

え?高天原?あの有名な祝詞に出てくる高天原?

それで私は、もしかしたらそこに何か秘密が隠されているのではないかと思い、高天原の方も少し調べてみる事にしました。

位置関係はこの様になっています。


3Dで見ると、この様になります。


どう見ても、墜落現場は御巣鷹山ではなく高天原山だと思います。


ではなぜ高天原山麓に墜落、とせずに、御巣鷹山の尾根に墜落、という事にしたのでしょうか?何らかの儀式的な意味があって、それを悟られると困るからでしょうか?私の憶測の域を出ませんが、もしそうであれば、尚更そこに隠された意味や秘密を追求せずにはいられなくなるのが人情。

下はGoogleに投稿されていた一般公開写真。ここが高天原の頂上でしょうか。


高天原には特に何もない様ですが、先程のサイトにこの様な記事がありました。

日航123便事件の真相 ・・・ 上野村へ

ここに慰霊の園の事が書かれています。
この123氏のコメントが、私も非常に気になり、再びGoogleEarthで移動開始。

恐竜センター?昔、この辺りには恐竜が生息していたのでしょうか・・。


ストリートビューで移動していると、よく見る光景が。。


それと、妙に「ふれあい」という名前の付く場所や施設が多いのですが、この辺りはもしかしたら被差別部落だったのかも知れません。そういう場所には、色々と、利権や因縁による曰くが付きものですから・・・。

という事で、慰霊の園については、長くなりますので次回にしたいと思います。


GoogleEarthでご覧になりたい方は下のリンクからどうぞ。

昇魂之碑(御巣鷹山慰霊碑)

慰霊の園

以上、大変長くなりましたが、墜落現場にある慰霊碑をGoogleEarthで“探索”しつつ、日航機墜落時事故について振り返ると同時に、犠牲者の方々を偲ぶ記事とさせて頂きました。



この事故で亡くなられた方々が、どうか安らかでありますように・・。

参考記事。
日航123便事件の真相 ・・・ 再開

こちらのサイトはこの日航機事故のあった場所に、ご自身でも足を運ばれ、現地の方の証言や写真なども投稿されていて、大変興味深い内容の記事を多数公開されています。因みに上の記事、よく読むと、「残念ながら吉野氏の妨害が目的であるようだ」と事を書かれていました。ちょっと複雑な心境ですが、一番重要なのは真実、真相ですから、色んな意見があってもいいと思います。

また、この墜落事故に対して、陰謀などないとする記事もありましたので、リンクを貼ります。
陰謀論の見分け方

一つの方向からしか物事を見ないと、どうしても考えが偏りますので、敢えて反論や反対意見にも耳を傾ける事が大事だと思います。お読みになられた方それぞれの判断のご参考にして頂ければと思います。

ただ、上の記事で、都会の密集地に墜落すれば、被害の規模が大きくなる為、機長が機転を利かせて山に向かったのではないか・・、とありますが、もしそうであれば、山ではなく海でもよかったのではないかと思います。もし海に墜落していたなら、あるいは520人もの犠牲者が出る事もなかったのではないかと思います。

私は、この事件が陰謀であってもなくても、ただ真実を知りたい、その気持ちは変わりません。

こちらの管理人様もキリスト教徒の方の様ですが、この様な記事もあり、なるほど、と思う事も描かれています。
韓国が敵対する本当の理由

私はクリスチャンではないので詳しく分からないのですが、同じキリスト教でもプロテスタントとカトリックがある様で、その派閥間では対立もある様です。

私は部外者ですから、どちらが正しいとか間違っているなどと言うつもりはなく、その方の言っている事で、納得する事があれば参考にしたり同意したり、またここは違うと思えば指摘や否定したりと、是々非々の立場です。キリスト教に限らず、そういうスタンスで、人や情報と接しています。

今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。

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