外出すると次々に・・特に市役所に集中?

一昨日の29日に、手続きなどの為に久しぶりに外出したのですが、予想通り、至る所に配置されていて、次々にPERPYと遭遇しました。

この時の様子は、また画像を交えて詳しくお伝えしたいと思いますが、覚えているだけでも、常連のメンバー勢揃いでした。

ア○ピコタクシー

救急車

ヤ○ト

ジェイP

市役所職員

銀行職員

地方事務所職員

スタンド(エ○オス)の従業員

そのGSの様子をなぜかデジカメで撮影している現場作業員風の人物

防犯パトロールステッカー車(バイク)

毎回遭遇するトラック(○谷運輸他)

カルトナンバー(666、999)

入国手続きをする外国人グループ

・・・

毎回同じですが、大体この様なメンバーです。

これのどこがストーキングなんだ?と思われるかも知れませんが、JPや防犯パトロール隊、ヤ○トなどは毎回、ほぼ100%の確率で数台は遭遇しますし、職員などは、出てくるタイミングや状況、場所、シチュエーションに一定の特徴というか法則の様なものがあり、それらが見事にパターン化しているのです。

しかも、救急隊員などは特に顕著なのですが、よく見ると行動が不自然極まりないのです。

例えば29日の合同庁舎の職員の様子ですが、私が庁舎に到着するタイミングで、入り口左に設置されたパラボラアンテナの所に男性が4人も出て来ていました。どうせまた、集ストのアンカリングだろうというのはすぐに分かったのですが、ISSの船外活動の映像と同じで、一見何かの部品の交換作業でもしている風に見えて、よく見てみると、実は大した作業などしていないのです。

大した作業ではないと思ったのは、揺るんだネジ?かコードを締め直す程度の、一人いれば十分じゃないかと思える様な作業に見えたからなのですが、その機械?を大の大人(男)が4人も出て来て、取り囲んでいる様子がとても異様に見えました。というか、不自然でした。まるで芝居をしているかの様に、わざとらしさが滲み出ていました。

アンテナ設備の点検か不具合を修繕している様子だったのですが、そんな程度の事なら、素人の私にでもできそうな作業じゃないかと思います。それを、2人の設備屋が作業し(一人は手を添えているだけ)、それを二人の庁舎職員が傍らで見ている、という状況でした。

子供じゃないんだから、しかも相手は設備の専門家?なのに、職員が暇そうにその作業を見守る必要なんてあるのでしょうか?普通なら設備は設備屋に任せて、自分の職場に戻って仕事をすると思います。なのにヘラヘラ笑いながら横で見ている若い職員。傍から見れば、単なる人件費(税金?)の無駄でしかない様に見えますが・・。

集ストではこのように、作業や業務を口実にして、ターゲットがその場所を訪れる時間を見計らって、そこに居合わせるのです。仕事や日常の生活に偽装した、犯罪行為、それこそが集団ストーキングなのです。

それに加担しているのが、市の職員であったり、JP配達員であったり、宅配便であったり、銀行の職員であったりするのですが、一見何の繋がりもない様に見えて、実は某宗教団体の違法活動(集スト)ネットワークによる横の繋がりがあり、被害者が全国どこに行っても全く同じ被害に遭う理由はそれしか考えられません。

集団ストーキング実行加害部隊の主体は、そうした宗教団体に他ならないのですが、更にその上があって、S価や在日外国人などは、単なる下請けの駒に過ぎません。

この犯罪の本当の黒幕は、超国家の秘密組織、所謂フリーメーソンやイルミナティといった、悪魔崇拝にトチ狂った、世界統一政府と人口削減(主に日本人絶滅)を目指す輩達です。(少なくとも私はそう考えています)

更にその上があるとしたら、それはもう人間ではない存在なのかも知れません。所謂人間に成りすました人間ではないもの。

いずれにしても、その手先となり駒となり、実際に現場で違法活動や謀略を働く主体となっているのが、頻繁に名前の上がるいくつかの宗教団体(S価・T一他)という事になるのですが、私の記録や状況証拠から、S価が関与している事は明らかです。間違いありません。もしかしたら、S価に偽装したT一、という線もありそうですが・・。

そしてそれらのカルト宗教団体に乗っ取られてしまったのが警察や地方自治体や行政や政治であり、また国内にいるブローカー(ここでは外国人の入国を違法な手段で仲介している者の意味で使用)、および暴力団らの手引きによって、日本に移住して来る外国人工作員だと私は考えています。特に中国共産党は要注意です。これが創価の主体という指摘もありますので。

なぜ外国人を警戒するのかと言うと、何度も書いていますが私への付きまといの主体は、今や日本人から外国籍の住民にシフトしつつあり、それは名簿などから判明しています。特に中国、韓国、フィリピン、他東南アジア系と見られる移民です。また、日本人だと思っていても、案外通名を使った在日韓国朝鮮人だったりするのかも知れません。

なので、人道支援、などという麗しい名目や綺麗事で、大量に移民を受け入れる政策には真っ向から反対します。断固反対です。

その前に、まず貧困や生活苦に陥っている日本国民である日本人への人道支援をするべきでしょうが。

年金も実質破綻させ、75歳まで働けと言う。
日本人の生活保護は認めないのに、宗教団体の信者や在日部落出身者にはすぐに認める。
日本人の福祉を切り捨てておきながら海外バラ撒き政策。
福島の事故も収束していないのにオリンピックフィーバー。
敵対してもいない国の脅威を煽って軍事費に何兆円も注ぎ込む。

本当に狂っています。

生活苦に喘いでいる日本人を救済しないで、なぜ外国人には優遇ばかりするのでしょうか?留学や奨学金制度などを見ると、本当に怒り心頭です。

家を買うことすらできない日本人が増える一方で、なぜ、中国人富裕層が日本の土地や物件を所有し、買い漁っているのでしょうか?

なぜ日本語もままならないのに、日本に永住(在留)し、生活保護をで生活しているのでしょうか?そもそも在留資格を満たしていないと思います。日本の入管は何をしているのでしょうか。どこからか圧力が掛かって、見て見ぬ振りですか?フリーパスなのですか?

しかも移民でありながら、本国人よりも態度が大きい、それだけならまだしも、その本国人に対して集団ストーキングの様な犯罪行為を働くなど、到底見過ごす事はできません。

在留資格一覧表より。

宗教

外国の宗教団体により本邦に派遣された宗教家の行う布教その他の宗教上の活動

こういう項目があるなら、簡単に入国そして在留できますね。つまり、この宗教目的で入国および在留している人物が、集スト要員として大量に日本に来ているのではないでしょうか。外国の宗教=統一教会なんてもろに該当します。次々に押し寄せて来ても無理はありません。

「技能実習」などという名目でも簡単に入国できそうですね。いくらでも偽装や誤魔化しができますから。

在留資格の取消し(入管法第22条の4)より。

在留資格の取消しとは,本邦に在留する外国人が,偽りその他不正の手段により上陸許可の証印等を受けた場合や,在留資格に基づく本来の活動を一定期間行わないで在留していた場合などに,当該外国人の在留資格を取り消す制度です。

表向きの名目は「宗教活動」や「技能実習」としていながら、実は日本で破壊活動を行っているのであれば、本来なら在留資格取り消しです。そもそも入管がきちんとチェックなり調査していれば、この様な外国人の入国を阻止できるはずです。できないのであれば、その存在価値と存在理由に大きな疑問を感じます。

少なくとも現状を見れば、全くその様な機能が働かず、工作員やスパイが入り放題になってしまっている様に思います。仮に入国や在留資格などないのにそれを許可、黙認しているとしたら、一体この国はどうなってしまったのかと声を大にして言いたいのです。

この国の行政や中枢には、最早、売国奴しかいないのでしょうか?

日本に来て真面目に生きている外国人に対しては、何ら批判する気はありませんが、集団ストーキング工作員としてこの国に来る事だけは、断じて許す事はできません。やっている事は犯罪どころか人殺しなのですから、そんな犯罪者達を野放しにしておいていい訳がありません。殺人集団は即刻、自分の国に帰りなさい。

そして、その様な人物を国内に招き入れ、手引きをしている公務員らも、罷免するべきだと思います。日本国民や市民の税金で食べていながら、日本人を裏切る売国奴、裏切り者以外の何者でもないのですから。

余談ですが、元同僚で市の臨時職員が、同じ団地に引っ越してきて、私へのストーキングに加担しているとかいないとか。。

現状、市の職員の何割がまともなのでしょうかね。
私の感想ですが、ごく僅かだと思います、魂を売っていない人というのは。

一部の市町村で実施されている国籍条項の廃止は、行政にその様な「外国籍の侵略勢力」が入り込む為だったのでしょうね。

【拡散希望】外国人公務員誕生! 公務員の国籍要件撤廃(行政、消防、研究、保育、教育指導、司書…)

「国籍条項撤廃運動」考

国籍条項撤廃運動をする彼は公務員が国民の奉仕者だという幻想のみで運動しており、本来は権力の手先であるという本質的なところを見ようとする視点がない。(引用)

これは全くその通りだと思います。公務員というのは、権力の手先以外の何者でもないと。

「公に奉仕する」なんて単なる幻想と妄想です。


次のエントリーで、少し写真を掲載する予定です。

この記事を書いている途中、高速パトのサイレン。
いつもの事です。

悪魔や悪霊やお金や物欲に魂を売り渡した鬼畜の所業です。


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山本美香さんの伝えたかった事、そして仕組まれていたかも知れない美香さんの死

マスコミ批判ばかりしている私ですが、故山本美香さんのジャーナリストとしての姿勢には感銘を受けます。

この事件はテレビを見て知っていましたが、当時は集ストも始まっていた為、気持ちに余裕がなく、そう言う事があったのか、くらいにしか思わず、受け流してしまっていました。

今日、何故かふと山本さんの事を思い出し、動画を探して見てみたのですが、美香さんの人柄と信念に触れ、今更ですがその功績を称えたい、そんな気持ちになりました。

山本美香さんという女性は、権力に魂を売り渡していない数少ないジャーナリストの一人だったと思います。
だからこそ、闇の力に狙われてしまったのかも知れません。
最後の瞬間の映像を見ると、最初から彼女を狙っていた様に見えます。

下の動画の中で山本さんが語っている様に、会社や組織(支配層側)の言いなりになるのではなく、ありのままの現実を独自の目線や視点で伝える人、自分の意見をはっきり言う人は、彼らにとって一番煙たい存在のはずです。

ですから、不運に見せかけて、最初から彼女を殺害する計画があり、その指令を出していたのは、おそらくマスコミを支配する闇の勢力、若しくはフリーメーソン、イルミナティといった世界支配勢力ではなかったかと思います。

本当にどす黒い陰謀と策略と欲望が渦巻くこの世界。
そんな中、この世界の片隅で起きている悲劇を必死に伝えようとしていた山本美香さん。

ロイターのカメラマンが銃弾を受けた後、山本さんが発した一言。

「ちくしょう」

その絞り出す様な声を聞いた時、戦慄が走りました。

そんな言葉を発する様には見えない山本さんからのその一言は、同じ取材仲間を失った彼女の魂の叫び。

そして戦争という狂気と暴力に対する心の底からの怒り。

一握りの強欲な人間達の為に、世界中で戦争を仕掛けている様な者達を決して許してはいけないと、そして山本さんが命がけで伝えようとした事を、私達は無駄にしてはいけないと思います。



動画よりスクリーンショット拝借しました。











以下、13分過ぎの書き起こしです。(一部省略、敬称略)

藤田)
圧倒的にメディアをコントロールするアメリカ側の情報なりイメージなりはふんだんに世界中にバラ撒かれるけれど、被害を受けている反対側の人達の情報なりイメージは殆ど伝えられないという状況が残りましたよね。これは実は今のイラク戦争の場合についても言える事だと思いますけれど。

山本)
そうですよね。本当に繋がっているなっていう風に、もうあそこが始まりだったんだっていう風に思うんですけれども、確かに2003年のイラク戦争が、まさにそうだなって思うんですけれども、私は開戦の時にバグダッドにいてずっと取材を続けていたんですけれども、テレビで生中継を毎日毎日毎回の様に繰り返し中継して、訴えていた。

できるだけ多角的な視点でっていう風に努めていたという事と、あとやっぱり攻撃されるという事は、こんなに市民が死んでしまうんだと、一般の人が犠牲になってしまうんだという事を、どういう形であれ、雑誌や新聞であれネットであれ、何であっても伝えなければいけないっていう風に思ってやっていたんですけれど、やっぱり当局の監視があったり、本当に窮屈な中でやらざるを得ないかったと、そんな時に支えになるのは現場の人達の声だったり、自分自身が、この現場にいる事が意味があるんだと思うしかないわけですね。

広河)
誰のための取材をしているのかっていう一番の基本ですよね。国益を守る為の取材であれば、それは国の機関紙でいいわけで、ジャーナリストが行く必要はない。従軍取材をする人が、自分のジャーナリストとしての魂を売り渡すのかどうかという事が一番大事な事だと思いますね。

だからその時にアメリカ人のジャーナリストがどうしてアメリカ側の取材ばかり報道の仕方をするのかと聞かれた時に、自分はジャーナリストである前にアメリカ人だって言った、だからアイデンティティはその人に取ってアメリカ人で、だからアメリカを守る為の国益取材をするんだったら、それはジャーナリストとは言えない、僕はジャーナリストである前に何かそれよりも上のアイデンティティが必要だとしたら、それは人間だという事。だから人間の命を守る、人間の知らなきゃいけない情報を伝える、そこのところでやらなければいけないけれども、それがエンベッドの中で、あるいはそういう様な国の規制の中で大手メディアが全部売り渡していくっていう、そういう状況がどんどん加速していったと思いますね。

山本)
例えば911の同時多発テロの後、アフガニスタンでずっと取材していて、その後ニューヨークのグランドゼロに取材に行ったんですけれども、あの時のアメリカの国内の異常さ、星条旗が溢れていて、中東出身者とかイスラム教徒の人達に対するヘイトクライムというものがあって、アメリカどうしちゃったんだろう?という強い衝撃を受けたんですけれども、またイラク戦争の時も同じ様な、ある種異常な雰囲気があったと思うんです。

当初、一般の市民が犠牲になっているという情報が、アメリカ大手メディアでは正確に伝えられてなかったんじゃないかなって思うんですよね。この道行く人にその被害の状況の写真を見せても、みんな知らなかったって言うんですよ。でも、知らなかったというのはすごい罪な言葉だなと思って、やっぱり想像力の欠如、それからやっぱり加害者側に立ってしまっているっていう事に気付かないふり、目を反らしているっていう風に思ったんですけれど、戦場で何が起きているのかきちんと伝える役割をメディアが果たしていなかったと思うんですよね。

藤田)
アメリカのメディア全体が、それこそ普段はリベラルであるはずの、ニューヨークタイムズさんも含めて、非常に愛国的な空気の中に自分達を落とし入れてしまったという気がするんですね。その結果として、イラク戦争が始まる前に、ブッシュ政権は大量破壊兵器の存在だとか、あるいはアルカイダとの関係を戦争の根拠として戦争に入って行ったわけですけれど、実はそれが翌年には本当ではなかったっていう事がわかった。だけどアメリカの殆どのメディアも新聞もテレビも含めてですね、そういうブッシュ政権の立場に批判的な報道することが殆どなく、戦争を支持するという形でアメリカ全体がイラク戦争に突き進ん行ったっていう結果に陥ったという事実を、我々はちゃんと見ていく必要があると思いますね。

山本)
あの自由の国アメリカがどうしてしまったんだろうという風にみんなが思ったと思うんですが、その分良い意味の揺り返しが来ればいいなという風に非常に期待する部分もあるのですが、、

藤田)
その点は、現場で仕事している人達の再教育とか訓練が必要だと私は思っています。そういう仕組みが残念ながら今の日本にはない、これを構築しなければいけないという事を日々常々感じています。
(転載者注:これは現場の人達に責任を押しつけている様に思います。本当は上が全部、情報をコントロールし、視聴者を洗脳してているのですから)

山本)
ジャーナリストであるからには、個人としての考え方、姿勢、価値観が重要であるっていう事ですよね。だから会社に勤める記者という形ではなく、一人の人間でありジャーナリストである者が何をどう伝えていくのかが重要で・・。


噴煙の中に浮かび上がる悪魔の顔?


戦争というのは、人間の悲しみや苦しみを糧にしている様な、悪魔や獣どもの仕業なのかも知れません。911もそうですが、噴煙の中に浮かび上がる魔物や獣、悪魔の姿。それらがこの混沌とした世界、殺し合いに明け暮れる狂った人間社会を作り上げている者の正体ではないでしょうか?環境や動植物までも巻き添えにして・・・。本当に罪深いと思います。




上の動画からのスクリーンショット。



この悲惨さを伝える事が、せめてもの救いになるのかも知れません。




確かに色んな考え方はあるでしょうけれど、目を反らす事は罪、私もその通りだと思います。

山本さんのご冥福をお祈り致します。


追記)
ツイートTVさんの動画がありましたので、追加させて頂きます。



日テレが協力していたとしたら・・、益々これは、単なる美談で終わらせてはならないと思います。確かに他の動画に映っていたスタッフ?の対応があまりにも冷静すぎます。

※ツイートTVさんは小沢さんやロシアを擁護している向きがありますが、そこは見解が異なります。



美香さんのご遺体の映像はショックですが、私はこのインタビューを受けている兵士達が、美香さんを殺害した様な気がしてなりません。つまり買収されていたか、あるいは暗殺の為のスパイが、従軍部隊に紛れ込んでいたのではないかと。

政府軍?の前を歩く男が「日本人だ」と叫んでから、最初の銃声が聞こえるまでの間が余りにも短かすぎます。美香さんを銃撃したとされる政府軍の兵士が銃を構える間もなく銃声が聞こえた様に思えます。また、美香さんを置いて一人で逃げた佐藤さんの行動にも違和感がありますし、全てに於いて冷静沈着すぎる様な気がします。

もしかしたら、周囲にいた市民達も含め、最初からこのシナリオを知っていたのでは?というのも、戦闘地域なのに、あまりにも余裕で自転車に乗っている少年や、仕事?に行く市民達の姿も映っている動画もあり、それにも違和感を感じます。

この状況というのは、「日本のジャーナリストである美香さんをアサド軍(政府軍)が銃撃した」というプロパガンダの為に、最初から用意されていて、全て仕組まれていたのではないでしょうか。

その事を、美香さん以外の人はみんな知っていたのでは?
だから周囲の人達に、あんな風に余裕があったのかと考えると腑に落ちます。
まさにあの場面は、美香さんの死の為に用意された“舞台”だったのだと思うのです。

しかも死亡した美香さんの遺体を乗せた車の横で取材に応じているのも不自然です。おそらく銃撃後、一端病院に運ばれ、死亡が確認されて、遺体を引き取ったのだと思いますが、それにしても、このシチュエーションはあり得ないと思います。

上の動画でツイートTVさんも指摘されていますが、あまりにも準備がよすぎると言うのか、出来すぎだと思います。また、この時、ご主人の佐藤さんはどうされていたのでしょうか?カメラで撮影しているのがご佐藤さんでしょうか?それにしては余りにも落ち着きすぎているし、あの状況で嗚咽も漏らさず冷静にカメラを回す事は無理でしょう。

これはやはり、最初から仕組まれていたとしか思えません。左端にいる兵士の目付きや顔付きも不自然です。

この事件も、やはり最初からシナリオがあったのだと思います。

では一体何の為のシナリオだったのでしょうか?

あくまでも私の推測ですが、それは多分、日本とシリアを戦争させたい、あるいは日本も戦争に巻き込みたかったからに他ならないと思います。

だから日本人ジャーナリストを殺害し、日本の国民が「シリアに報復を!」と隆起するのを期待していた、そして「日本人が殺されたのに黙っていていいのか、戦争ができる様に憲法改正を!」という世論が湧き起こり、自衛隊を戦争に送り出せる様に改憲する為の布石だったのではないかと思います。それ以外に、こんな事をする理由が思い浮かびません。

それで、その様な事を考え始めたら、先の相模原の時の様に疑惑が強まる一方なので、改めて上の動画のスクリーンショットを交えて検証してみます。

↓ショルダーバッグを掛けた男性は、ビジネスマンでしょうか?


こちらの女性もハンドバッグを下げて出掛ける様子。


↓右側のピンクのTシャツの人物が、日本人だと叫んだ市民の連れだと思います。黄色矢印が、おそらく政府軍兵士ではないかという事の様です。


↓その政府軍兵士?が、発砲する直前辺りの映像。


↓この時点で既に発砲しているか、少なくとも兵士が銃を構えるはず。所がその様な動きはない様に見えます。


↓美香さんが倒れながら、カメラに映っていた映像。


このシーンは完全におかしいと思います。何故なら、美香さんが倒れてる最中の映像なのに、前に立っている兵士は身じろぎ一つしていないという事はどういう事でしょうか?(ここで高速パトサイレン)

既に銃弾が美香さんを襲っているのですから、この兵士も応戦するとか避難するとか、身をかがめるとか、何かリアクションがあるはずです。

↓その直後、銃弾を受けて美香さんは倒れます。


↓車の中には美香さんの遺体が安置されていて、その車の横で反政府軍の兵士達がカメラに向かって説明をしています。


先程も書きましたが、この状況には大きな疑惑を感じてしまいます。それと、わざわざ鼻に綿を詰めた状況で遺体を撮影するとは、美香さんに対する悪意の様なものを感じてしまったのですが、気のせいでしょうか?

下の動画でも、その疑惑にについて指摘しています。



チャンネルを確認したら、こちらの動画主さんはRさんの支持者の方の様ですので、スクショを掲載するのは止めました。私はRさんを批判しているので、こういう時だけ利用するものどうかと思いましたので・・。

こうした戦闘地域の光景を直視する事は、見る側にとっても痛みを伴います。

日本で起きてもいない戦争の事を(本当は目に見えない戦争状態なんですけれど・・)、わざわざそんな事を考える必要もないだろう、という考えの方もいらっしゃるとは思います。それを批判するつもりはありません。

また、ネガティブな事に意識を集中させる事は、更なるネガティブな状況を引き寄せるだけ・・・・、スピ系のチャネリングメッセージなどでは、そういう事がよく言われていますが、私はそれに対しては抵抗というか反発を感じてしまいます。

確かにそれも一里あるとは思うものの、それは同時に、支配層にとっては大変都合のいい思考パターンでもあり、自分達の悪事を追求するな、暴くなという事の裏返しでもあり、追求から逃れるの為の方便にもなり得ます。そのメッセージはもしかしたら、光を纏った闇の者が発しているメッセージなのかも知れません。少なくとも私にはそんな風に思えます。

人それぞれ考え方はあるでしょうけれど、私は山本美香さんの考えと同じで、こうした事から目を反らさず、事実は事実として、今何が起きているのか、最低限の事は知りたいと思います。

その全てに振り回される・・という事ではなく、助けを必要としている人がいるなら、何らかの方法で助けたいと思うのが人情だと思います。それとも全く無視したらいいのでしょうか?

例えばそれが、本人が成長する上で必要な試練であったなら、また、本人が解決すべき問題、本人にしか解決できない問題であるのなら、無闇に周囲が手出し口出ししない方がいいというのは全くその通りだと思いますが、こと命に関わる様な重大な局面、例えばこうした理不尽な戦争に巻き込まれてしまった人達が救いを求めていたり、虐めなどの命に関わるケースであれば、それは助けるのが人道だと思います。その様な事まで無関心を装い、傍観する事はちょっと冷酷すぎるのではないかと思ってしまいます。

目の前で溺れかけている人を助けるのに、助ける理由や大義名分などいらないはず。逆に、助けない理由を探す必要もないし、餓死しそうな人がいたら、理由も理屈も関係なく、食べ物を差し出すと思います。

もし自分に助けるだけの余力がないのなら、助けたくてもどうしようもできないのなら、せめて事実を伝え広めたり、周囲や世間に呼びかけるくらいの事はできるはず。やっぱりそれが人間同士の自然な気持ちの表れではないかと思います。

いずれにしても、最後まで必死に伝えようとしてくれた山本美香さんが安らかでありますように・・。

この様な殺戮行為がこの世界からなくなる事を願って止みません。

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FEMAと秘密部隊と集団ストーキング

今回は、集団ストーキングとその実動部隊、および諜報活動に関して、大変参考になる記事の紹介をさせて頂きます。

最近のエントリーでも何度か触れていますが、「パイナップル・ブリゲイズ」という非公式の秘密活動を行う組織(部隊)の存在が少しずつ知られる様になってきた様に思います。そして、この様な事は、日本の国民にもっと広く知られるべき内容だとも思います。

その非公式部隊の存在、及びネットの情報の真偽について、更に掘り下げて調べる必要があるのと同時に、一過性の噂話ですぐに忘れ去られてしまっていい様な内容ではない事は、ご理解頂けると思います。

デマだガセだと笑い飛ばす前に、徹底して調べる、嘲笑したり馬鹿にするのはそれからでも遅くはないのではないでしょうか?市民同士が対立する事こそが支配層の思うつぼなのですから、不躾に絡んできて対立を意図的に煽っている様な人達は、あちら側に雇われた工作員と見るのが妥当かと思います。

また、この様な情報が国から公表されたり、大手マスコミが報道する事はまずないでしょうから、その標的となっている市民や個人が、真偽や実態の調査も含め、発信し広めていくしかないと思います。

マスコミは、CIAを初めとする世界支配勢力の厳しい監視下に置かれ、手枷足枷で雁字搦めなので、伝えたくても伝えられないのですから、そうした制約のない個人でしか、こうした事は発信できないと思います。市民がこれだけリスクを負って発言しているのですから、マスコミの皆様にもぜひその様な気概を持って頂きたいものですが・・・。

ただし、命は粗末にしてはいけないと思いますので、無理は禁物です。心あるジャーナリストの方、マスコミ関係者の方もいらっしゃる事は承知していますので、どうか危険を回避しながら、真実の片鱗を伝えて頂けたらと思います。

但し、魂を売り渡した人には用はありません。せっせと売国およびスパイ活動に励んで下さい。日本人を洗脳し、貶める為に存在しているのですから、それは「配信」活動ではなく、「背信」活動にあたります。さぞかし深い罪を背負う事になるでしょう。

さて、本題に入ります。

最初のブログを開設した頃から不定期に訪問させて頂いていた、kenchicjunreiのブログ様より。

自衛隊諜報組織による国民の個人情報収集と「心理誘導」クーデター訓練。

以下一部引用させて頂きます。(改行強調等の編集を加えさせて頂きました。)
1. 米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。

この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。

自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。


この違法な「一体化」は何なのか?

(中略)

日本には、非公然に秘密活動する、日本国民を対象にするスパイ軍事組織、「調別」と「別班」= 第三施設群が、存在し、それらは米軍と不離一体であり、

それらを指揮、命令しているのは、公式な米軍と公式な米国政府であり、それとともに公式な米軍と公式な米国政府のレベルでは表には出ない、公式な国政の権力を超えた勢力が持つ、最終意思である、と思われる。

同時に、それらは、日本の自衛隊に属し、日本の首相(戦後ずっと、隷米であるものたち)の指揮命令下にあるはずだが、これも、公式な国政の権力を超えた非公然の権力を持つものたちが、「調別」と「別班」= 第三施設群といったスパイ軍事組織へ、非公然の最終意思をもっている、と思われる。

日本の政治家たちが、シビリアンコントロールできる、といった組織ではない。

もし、彼らが国民への特定のスパイ活動、非常事態による独裁制を国民がついに望んでしまうまで、序序に持ってゆくために、特定のテロを起こすとしたら、その指揮命令は、最終的にどこから来るものなのか。

(中略)

関連情報:

自衛隊の情報保全隊が、国民の自由な活動を敵視して「反自衛隊活動」とレッテルを貼り監視。仙台地裁が2012年3月26日、監視活動を事実だと認め、違法だと判示。

■ 「河北新報」(2013年12月31日)に、以下の記事。
別班、特殊部隊一体運用/陸自、改憲見越し構想/2008年

■共同通信が陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」の問題を配信。2014年01月07日

■ 『影の軍隊』46ページ

治安出動や戦闘作戦のさい、この、『警備地誌』が利用され、「危険人物」は弾圧の、そしてその組織は壊滅の対象とされる。


■ 警察OB組織と、自衛隊の諜報組織の民営化された組織=民間調査会社は、有事=治安出動において、自衛隊が殺害すべき市民と、生かしておくべき市民との「識別ノート」=「警備地誌」を作成している。

■ 全国各地にある交番は、自己の管轄区域の全住民に関し、年齢・家族構成・勤務先、夜間何時頃まで家屋の電灯が点いているか、帰宅時間の概要、深夜に行きつけのコンビニ、郵便物の量、購読している新聞の種類等々の私的・個人情報を収集・蓄積した「交番簿冊」を持っている


非公然クーデター組織FEMAと、電磁波マインドコントロール兵器

こちらの記事は非常に重要な内容となりますので、ほぼ全文に近い形で転載させて頂きました。m(. .)m

ソ連ロシアで実在した一方で、ソ連ロシアと提携する形で、米軍にも実在していた。

極低周波磁場の生命効果のエキスパートとして、米国のエルドン・バード博士は、1980年から1983年まで、米軍における人間の生体と心理を対象とした電磁兵器の開発計画に携わった。

バード博士の研究プロジェクトは、暴動鎮圧や人質救出、あるいは在外大使館の警備強化にもちいる兵器技術の可能性というのが、その与えられた名目だった。

博士は研究の結論として、遠隔操作タイプの装置を便ったマインド・コントロールは可能である、としたが、その後、このプロジェクトは打ち切られ、計画は軍事機密化され地下にもぐった。

もちろん国家予算は切られ、以降は軍の不法な闇資金が入り込むことになる。

その後、「集団ストーカー」や「ガスライティング」「極低周波ELF電磁波」「HAARP」といったキーワードで、遠隔操作タイプの装置を使ったマインド・コントロールによる被害がいまや世界中で報告され、そこで、この事態で、電磁兵器開発の中心にいたはずのバード博士は、この電磁波兵器による犯罪を告発する人々の側に加わった。

電磁波兵器による犯罪を告発する人々の団体
Mind Justiceの日本支部のサイト から引用

エルドン・バードはジョージ・ワシントン大学で外科修士を取った医療エンジニアである。

工業におけるポラリス潜水艦のエキスパートで、アメリカ政府でさまざまな地位を持った。戦略システム分析者、作戦研究アナリスト、低温貯蔵エンジニア、防衛環境計画センターの長官、海軍メンタル・マトリックス合成計画プロジェクト・マネージャー、海軍ノン・リーサル電磁気兵器プロジェクト・マネージャーなど。

ロス・アデー、マイケル・パージンガー、ロバート・ベック博士らとともに計画に携わった。

極低周波磁場の生命効果のエキスパートとして知られている。

(中略)

今日のブログのテーマは、FEMAと電磁波マインドコントロール兵器、なので上記のバード博士に関する記事にある、ロシア人、イゴール・スミルノフという人物にスポットをあてると、まさに、「FEMAとマインドコントロール兵器」が、かなり生々しく、浮かび上がる。

集団ストーカーとしても告発されるマインドコントロール兵器を運用しているのが、FEMAなのだ、ということが実にあっさりとばらされている。

その前に、米国のFEMAとは何?、ということを簡単に言っておきたい。

FEMA緊急事態管理庁は、大災害等に対応する危機管理のための、国土安全保障省に置かれた、軍事組織とされている。

非公然原型FEMAの時代

●1975年、国民の個人情報を集積できる原型FEMA巨大地下施設を連邦議会が発見。(1950年代に建設を始めていた)

公式FEMAの時代

●1979年、カーター大統領によって、(大災害等に対応する危機管理のための)FEMA( 緊急事態管理庁)が設置された。

非公然FEMAが続いていた

●2001年、9.11事件当時、このFEMA地下施設(バージニア州にあるマウント・ウェザーの山中に所在)が、影の政府として稼働していた。

非公然FEMAが姿を現すと――――

戒厳令が下されると、大統領、連邦議会の権限を奪って、FEMAが統治する軍事クーデター政権が、現出する。国民の、所有権と居住権、自由な教育と労働権、思想信教の自由は、剥奪される。

すでに強制収容所と数百万体の棺桶が準備完了だとか。

参照:
アメリカで秘密裏に稼動する「影の政府」 2002年3月4日 田中 宇
http://tanakanews.com/c0304fema.htm

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『FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。』


では、イゴール(イーゴリ)・スミルノフをキーパーソンにした、FEMAに関する、オルタナティブ通信の記事。

この記事は有料の非公開記事で、本来は転載も引用もできない。しかしなぜか、すでにどなたかが公開していた。あまりにも公益性がある記事なので、ここに転載させていただく。

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(転載はじめ)

闇の支配者
http://yaminosihai.seesaa.net/
2012年04月02日

『FEMA兵士は「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

FEMAの計画は今進行中。
次に金融恐慌が発生し、大規模テロがあれば、もうそこに危機が来ている.!

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。

こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

そしてFEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。
ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため。


イラク駐留米軍の70%を占める傭兵。
ある日、財政赤字に苦しむ米国政府より、より良い条件で金の有り余っているロックフェラーのスタンダード・オイルが傭兵の契約を全て米国から奪う。

多国籍企業もまた国軍を超える膨大な数の傭兵(北米300万人)を準備し始めている。

ある日突然、多国籍企業の傭兵が、既存の国家機関をクーデターで乗っ取り始める。北米政府の諸機関、国連機関を多国籍企業政府が徴収、流用するため、北米に駐留していた300万人の傭兵が一気に各北米政府、官公庁、交通機関、マスコミを制圧する。

あらかじめリストアップしてあった抵抗しそうな市民は即座に射殺、または拘留される。裁判を受ける権利等もはや無い。

オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/

米国でクーデターを準備する傭兵部隊

米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。


元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。

また、この事実は、現在の米軍とロシア軍の、水面下での一体化を、明確に示している。

ロスチャイルド=ロックフェラー直属の米国内クーデター部隊として、ズビグニュー・ブレジンスキーによって創立されたFEMAの傭兵達は、現在、イーゴリ・スミルノフ博士による、この「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

次期大統領?バラク・オバマのブレーン=ブレジンスキーは、米国議会、大統領、裁判所等、政府機関全ての「権限を停止」し、ロスチャイルド直属のFEMA部隊に政府の全権限を集中させる、クーデター計画を練り上げて来た。

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。

こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

現在、このFEMA部隊には、モスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所から派遣された、ロシア人傭兵そのものが、多数所属している。


クーデターの際、米国人兵士では、同じ米国人を殺害する事に、「ためらい」を見せる可能性がある。

しかし、ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため、FEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。 』


(転載おわり)

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極低周波磁場の生命効果のエキスパートであり、電磁波マインドコントロール兵器の開発に従事していた、エルドン・バード博士は、イーゴリ・スミルノフの「精神診断と心理修正」の技術の査定をしていた。

オルタナティブ通信の上記の記事では、イーゴリ・スミルノフがFEMAの傭兵達に実施したマインドコントロール技術には、電磁波マインドコントロール兵器があったのかは、触れていない。

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そして、CIAと米軍に従属し連携する、日本版FEMAがある。

非公然米国FEMAと同様、日本版FEMAも非公然であり、長い間、それは存在していないことになっていた。

非公然日本版FEMAとは、自衛隊に置かれた、非公然に活動する諜報組織、陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。

通称「調別」は、まさしく非公然米国FEMAと同様の、国権を略奪し、軍事独裁を目論む、クーデター組織だ。


(「調別」が持つ国権略奪を意味する権限は、防衛研究会編「防衛庁・自衛隊」の「非常事態措置諸法令の研究」項目に列挙してある。)

日本版FEMAの原型が一瞬、公然と姿を露出したのは、JAL123便撃墜事件だった。

つぎに、日本版FEMAが非公然のテロ組織としてうごめいたのが、オウム毒ガス事件だった。

このオウム毒ガス事件で、日本版FEMAが所有するマインド・コントロール技術として、麻薬等の薬物、毒ガス、電磁波兵器を使った「人間の意識、思考の剥奪、乗っ取り、操作」、そして新興宗教を使った「洗脳」がある、ことが露呈した。


『このスミルノフ博士によって、米軍と、その下部組織・自衛隊はマインド・コントロール技術の教育を受けてきた。長年、麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術を研究・実験してきたCIAと、FEMA、ロシア軍、自衛隊を結ぶ「地下水脈」が、ここにある』

という記事があることになるが、このオウム毒ガス事件と日本版FEMA、ないしCIAによって兵器として開発された新興宗教、に関する記事は、後日にしたい。

この麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術の、国境を持たない「地下水脈」は、イスラエル=ロシアン武器密売マフィア=ロスチャイルド=アメリカ武器密売マフィア=イラン北朝鮮=イスラエル=ロシアン武器密売マフィア、という地球を一周する国境を持たない核・武器密売ネットワークと重なる。

さらに、金融資本がぼろ儲けするための「テロとの戦い」戦略の一環である、CIAモサドがムスリムテロリストを育成する、敵味方が合同訓練する、強制収容所となる非公然の基地機能、のネットワークと、重なる。

非公然クーデター組織、核・兵器密売マフィア、諜報機関とテロリストが共同訓練する米軍基地、という世界各地に張り巡らされたネットワーク。

この多くの機能が重なる多重ネットワークの重要な実働の拠点として、世界の諜報機関が集結しているマレーシア発の、あのMH370便失踪の、その舞台となった、ディエゴ・ガルシア島がある。


非公然公安治安テロリストは、非公然統治階層のどこに所属しているのか。

上記記事は私も引用させて頂いた新日本の黒い霧様の記事を転載されています。ぜひご覧頂きたく思います。

<集団ストーカーと用語されている>kenchicjunreiが受けている電磁波兵器による生体乗っ取りと生体拷問攻撃 の内容

■この<集団ストーカーと用語されている>電磁波兵器攻撃を実行する勢力(犯人)像とは、次のような、結社だ。

この国を支配するもう一つの政府のような機関、国民に知らされていないもう一つの天皇制、そしてそれらを支える非合法武装集団の存在


(中略)

■kenchicjunreiが受けている電磁波兵器による生体乗っ取りと生体拷問攻撃 の内容

●わたしが不眠攻撃で慢性寝不足なのは、電磁波で、眠ろうとする瞬間に、たたき起こされる、からだを激しく揺すられる、攻撃を受けているから。

●運動神経・反射神経を乗っ取って、からだを激しく揺する反射運動神経を発動させる。それも入眠する瞬間の脳波を傍受し、この脳波と反射運動神経発動を同期させて。

●運動神経、反射神経を乗っ取って、皮膚の下で火ばしを突っ込んだように、直線状に、ぴくぴくと痙攣を発生させる。振動と肉の盛り上がりを発生させる。地震と津波のように。これも眠りたいときにされると不眠攻撃だ。仕事中にやると仕事妨害だ。

頭蓋に、スタンガンのような(スタンガンがどのようなものか知らないが)衝撃波で、血管収縮攻撃する。攻撃の瞬間に血管収縮し視界か暗くなり、鳴らしていたスピーカーの音が「バシッ」と発生自然に似せた疾患、脳出血で殺すつもりだ。血圧が半ば慢性的に200をこえるようになった。治療が必要だ。

●足の裏のツボを火ばしを突っ込んだように激痛発生攻撃する。とびあがるほど激痛だ。

耳の中耳核のツボを「ボコボコ」、音と振動を発生させ続ける。自分の生理神経で発生しているのではない、限りなく「不快」。ひとによってはこれだけで、「発狂」するだろう。

●床や壁で「歩行」「接近」に同期して、「音」「振動」を発生させる。必ず通る箇所、冷蔵庫、仏壇などでは、「バリバリ」という大音響と振動で恫喝。逆にささやくような振動で、「不快」な心理生理上の圧迫で「発狂」を狙う。

つまり私は、自分の脳や神経や生理作用を乗っ取られているが、同様に、私と同期して、冷蔵庫を、そこを歩く床を、生活空間を、まるごと乗っ取られている。

コンビニとスーパーに買い物にチャリで行くが、駐輪すると30秒以内の早さで、ほぼ毎回、バリバリとアクセルを吹かすバイクが駆け付けるが、あれは、物質の実体を持ったホログラムか、瞬間移動のテレポーテーションの超兵器でないと、この爆音バイクストーカーの頻度と速攻さは実現できない、と思っている。


この記事は今年5月に書かれたものだったのに、私が見落としていて気付くのが遅れてしまったのですが、こちらの管理人様が被害に遭われていたとは驚きました。しかも私が体験している被害と酷似しています。

私も眠りに落ちる瞬間に、頭部にスタンガン?攻撃を食らった様な衝撃を受け、覚醒させられ、またうとうとした所で頭部に衝撃が来ます。この衝撃はどういう風に表現したらいいのか分かりませんが、突然後頭部から側頭部を殴られた様な感じがします。そして、同時に体が下の方に沈む様な、引きずり込まれる様な、非常に不快な感覚を伴います。

また、耳の中で突然、ザッ、ザッ、という一定のリズムの音が聞こえ始める事があります。最初は自分の心臓の鼓動かと思いましたが、それにしてはリズムが早すぎるので、次に、頸動脈の血管の脈の音ではないかと考える様になりました。しかし、それがずっと聞こえているわけでもなく、限定的に聞こえるのと、鼓膜が振動している事が分かるようになり、これはやはり超音波などの加害によるものだろうと思う様になりました。

筋肉がピクピクと痙攣するのは、多くの被害者が訴えている事で、その収縮の様子を動画で公開している方もいらっしゃいます。あの動きは自分の意志ではできません。

また、夜になると、冷蔵庫がバキバキと音を鳴らしたり、ベランダに出ると、柵なのか何なのか分かりませんが、カーンという音がよく鳴るのです。これも多分、向かいの棟の部屋あたりから発信している電磁波などによるものだと思っています。

また、ノイズによる嫌がらせ対策の為、耳栓+ワイヤレスヘッドフォンで音楽を聴きながらベランダに出るのですが、その様な時に、何らかの加害電波を当て逃げする車、または人物が通過するのだと思いますが、ヘッドフォンにかなり大きなノイズが発生します。驚いて一瞬飛び上がりそうになる時があります。耳栓をしていなければ、耳にも相当ダメージがあると思います。

実に危険な暗殺部隊が、一般市民に紛れ、あるいは住民に偽装して、地域や企業、役所、公的機関に至るまでくまなく潜伏している事は、最早疑いようがありません。

トラックやパトロールカーなどはその急先鋒部隊です。本来の業務の為ではなく、配送を装って一日中貼り付いているのです。そもそも業務自体が存在しない、強いて言えば、嫌がらせやストーキングが稼業の偽装集団ですから、私の行動を監視しながら、私が意識するタイミングを決して逃さないのです。

それ以上に、最後に書かれている内容には心から同意です。全くその通りだと私も思います。

「物質の実体を持ったホログラムか、瞬間移動のテレポーテーションの超兵器でないと、この爆音バイクストーカーの頻度と速攻さは実現できない」

物質の実態を持ったホログラム、またはテレポーテーションの超兵器。

私もかねてから言及していますが、あの瞬時に現れる加害者達は本当にそこに実在している人物や車なのだろうか?と、何度思ったか知れません。

と言うのも、例えば高速パトの通過を記録する為、ビデオカメラを回し、その辺りにカメラを向けた瞬間、いつものメンバーの内の誰かがそこを歩いている、または数秒以内に建物から出てくる、車が戻って来て路駐する・・と言った事が延々と続いているのです。

いくら何でもそんな事が続くはずがありません。

例えば一般道路を通過する産廃業者の車やトラックが、私が右から左にカメラを向けたその瞬間、ものの見事に、そのたった1秒という刹那的な時間に合わせてその場所を通過するのです。

その様な事が何度もあります。
それは撮影している私にしか分からない感覚かも知れません。

ただその様子の片鱗を、私の動画から感じ取って頂く事はできるのではないかと思い、動画などを公開しているのですが、それでも尚、この被害に遭った事のない一般の人には、それのどこが付きまといなのか、全く理解できず、単なる妄想に取り憑かれた精神を病んだ人にしか見えないのが本当に残念でなりません。

その一方で、被害者でなくても、理解を示して下さる方もいます。

原因の分かっていないものを、利くかどうかも分からない薬を処方し飲ませる、病院に入院させ治療する・・・こんな事がまかり通っているのが精神医療です。

声や音が聞こえると言えば即座に幻聴。

人に付きまとわれていると言えば、被害妄想や追跡妄想。

そんな診断なら、素人でも下せます。

ストーキングする人間がいる以上、被害者が薬を飲んだところでストーキング被害がなくなる訳がありません。
仮に薬を飲ませるとしたら、この様な人体実験をしている医者や科学者、研究者、また、任務?とは言え、覗き見やストーキング行為をしている様なサイコパス達にこそ飲ませるべきでしょう。

自分の利益の為なら、平気で人殺しが出来てしまう様な人格こそ、治療や隔離が必要です。

虐めや殺人行為を楽しむ様なメンタリティを持つ狂人達が、地位や権力を握っている事ほど恐ろしい事はありません。独裁体制下に置かれた市民や国民が、いかに悲惨な目に遭ってきたのかは歴史が証明しています。

そして、人間は愚かにも、未だにその様な愚かな事を続けているのです。

人間だけとは限りませんが・・・。

長時間、集中する事が困難な為、転載方法もかなり大雑把になってしまい、転載元の管理人様には大変申し訳ありません。また、非常に重要な情報を発信して頂き、感謝申し上げます。

関連記事

Targeted Individuals & Morgellins

以下の動画に非常にショッキングな映像が「収録されています。ケムトレイルとモルジェロンズ病の関係は、今や陰謀を追求している人達の間では、よく知られている事ですから、特に驚く事でもないと思いますが、このグレープジュースの中で動く物体は、一体何なのでしょうか?



以下スクリーンショットを拝借します。

どうも、アルコールが関係している様です。。


このグレープジュースを口に含んで


2秒後にお皿の上に吐き出します。


ここからのスクショは、掲載していいものかと躊躇いましたが、これも事実を知る為には必要と思いますので、掲載する事にしました。

oh my God!


ファイバー?が動き回る様子が克明に写っています。


アルコールと反応すると動き出すのでしょうか。





これは血ではなくワインだと思うのですが、アルコールを入れた後、何かが動き出します。


まるでヒルの様な寄生虫の様な、気味の悪いものが活発に動いています。(黄色矢印)


英語のみなので、詳細は分かりませんが、Targeted Individuals & Morgellinsというタイトルからもわかる様に、T・I(Targeted Individual)とモルジェロンズ病とは、やはり何らかの関係があるのではないでしょうか。

もし、私達が何気なく飲んでいるジュースとアルコールが体内で化学反応?を起こし、この様に何らかの活動をしているとしたら、非常に由々しき事です。これが事実だとしたら、一体誰が何の目的でこの様な事を仕掛けているのでしょうか?

誰が?というのは大体予想できます。
世界支配と人類のコントロールを企んでいる連中です。
イルミとかメーソンとか呼ばれている輩達。
何の為に?というのは憶測になってしまいますが、本人に気付かれない様に、体の組織や神経伝達システムを、全く別のものにすり替えて、あるいは組み替えてしまおうとしているのではないでしょうか?

天然の人体を機械人間に組み替える様な事を企んでいる気がします。
しかも本人の知らない間に、本人に気付かれない様に、人間がアンドロイドにされてしまう、、そんな事もあるのかも知れません。
飲食物や空気から、知らず知らずナノファイバーを取り込んでしまって、それらが体内で“秘密の活動”をしていたとしても不思議ではありません。

この世界を動かしている気の狂った少数のエリート達というのは、そこまでして人類を支配し、コントロールしたいのです。

こうした話題がトンデモ話にしか思えない人、何を馬鹿な事を言っているんだと不快感を露わにする人は、何も知らないお目出たい人。陰謀論にかぶれて、とうとう頭がおかしくなってしまったと思うのは勝手ですが、そう言う風に決めつける前に、少しは自分で調べてみたらどうでしょうか。

この世界には私達が思う以上に陰謀で隅々まで満たされているのです。むしろそんな事は知らない方が幸せかも知れません。でもそんな虚構の世界に生きていて、充実感や本当の幸せを感じられる人というのは、逆に私には滑稽、というか虚しく思えてしまいます。

どんなに狂った世の中でも、今ある生を精一杯生きる・・それも一つの生き方ではあるのかも知れません。また、修行の為の生であるなら、むしろそう生きるべきなのかも知れませんが、私は人間が出来ていないので、中々そういう境地に達する事ができません。(-_-;)

ましてや自分がその様な陰謀の標的とされてしまったからには、やはり最後まで抵抗はしてみたいと思うわけでありまして、悪あがきであろうと何だろうと、何もしないで諦める事は私の性分ではないのです。

話を戻します。



↑この繊維を見てふと思い出したのですが、以前、時々腕や胸の辺りの皮膚から、透明で、髪の毛よりも細い糸の様なものが出て来る事がありました。

気が付くと5cm~10cmくらい伸びているのですが、そのままにしておくと、それが更に伸びるので、産毛の突然変異した様なものかと思い、あまり心配する事もなく、気になった時には軽く引っ張って抜いていました。

別に痛みもなく、スッっと抜けて出血もありませんでした。引っ張った時の感じでは、皮膚の下に2~3cmくらい埋まっていた様でした。もしかしたら、それがこの繊維だったのかも知れません。今にして思えば、その時に抜いたものを取っておけばよかったと思います。皮膚から伸びている所の映像とかも。

丁度、上のスクショの様な感じですが、枝別れはしていなくて、この画像よりはかなり細く、まさしく産毛を長くした様なものが皮膚の中から伸びて来るのでした。最近はその様な事はありません。

これは移動型HAARPでしょうか。


こちらに詳しい情報があります。
日本でも気象操作が行われる?京都にXバンドレーダーが設置


そう言えば、私の住む地域の山の上にこんなものがあります。


↓拡大すると。


アンテナ部分がそっくり。

反対側の山の頂上にはこの様な怪しげな設備も。


↓拡大すると。


因みに、先日の満月の夜、少し気分転換をしようとベランダに出て何気なく空を見ていた時に、この山の向こう側から、まるでフラッシュを焚いた時の様に、または遠くで光る雷光の様に、微かに明るくなる瞬間が何度かありました。

その辺りにダイレクトに視線を向けている時ではなく、少し違う方向を見ている時に、視界の端に入ってくるのですが、この様な現象は、以前から時々目にしています。特に雷雲が発生している様子もないので、あの一瞬光るのは何だろうと、ずっと不思議に思っています。

それでふと思ったは、もしかしてその時の光は、この妖しげな施設が発しているのではないかという事。
電磁波とかマイクロ波とか、あんなものとかこんなものまで・・。

これは私の妄想(憶測)でしかありませんが、こういう設備が私の(というか住民の)行動を監視する為に使われているのではないかと疑ってしまいます。(輩達の地下施設でも破壊されている光なら大歓迎なのですが・・。)

そして↓脳に埋め込んだチップがアンテナとなり、生体通信?なんて事も十分考えられるのです。


いつも見ているぞ! これ、冗談じゃなく本当にその通りですから。


そして、トドメは必殺ギャングストーキング。(←これは動画とは関係ない私の心の声です)




私は自分がT・Iなので分かりますが、これは多分、本当の事です。

断定するだけの証拠がないので、敢えて、多分という表現を使っていますが、支配層は民衆のコントロールや支配の為に、この残酷で違法なギャングストーキングをするのです。

そういう支配層にお金で雇われ、悪魔に魂を売った人間が、私達母娘の周りを取り囲み、偶然や日常の行動を装ってストーキングをしているのです。コソコソ隠れて、本当に卑怯だなと思います。

嘘だと思うかも知れませんが、この世界は本当に恐ろしい世界です。
命よりもお金が大事、そのお金の為なら簡単に人殺しまでするのです。
こんな事は終わりにしなければならないと思います。

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Morgellons


貴族、王族、皇族、富裕層、財閥・・・、何であろうとも、こんな事が許されるはずがありません。どんなに地位や身分、財産があったとしても、人類に対して行って来た極悪非道の数々、その事実は消えません。必ず相応の場所に行く事でしょう。

皇族と書いた理由は、下の記事をお読み頂ければ分かると思います。

ブログ『(新)日本の黒い霧』の紹介−(7)日航機事故生存者の命を奪った集団の正体とは?

航空自衛隊の熊谷基地ってのは、『自衛隊』と頭に文字が付いてるかもしれませんが、指揮系統も活動資金も、自衛隊とは全く異なる、独立した部隊なんですよ。旧大日本帝国陸軍航空隊の流れを組み、その思想も戦前の陸軍と全く変っちゃいません。彼らは表向き政府官房の直下で動くことになっていますが、実際に忠誠を誓うのは天皇陛下だけであって、それを口実に好き勝手に動いている連中ですよ。


大日本帝国陸軍より。

陸海軍(日本軍)の最高指揮官は大元帥たる天皇ただ一人であり

(中略)

帝国陸軍の起源は、明治維新後の1871年(明治4年)に薩摩・長州・土佐から徴集され組織された天皇直属の御親兵である(陸軍省が正式に発足するのは1872年(明治5年)2月の兵部省改組による)この兵力を背景にして廃藩置県を断行した。御親兵はその後、近衛と改称された。

(中略)

陸軍省も第一復員省、復員庁に改組され、その後陸海軍の残務処理は厚生省、のちに厚生労働省が担当することとなった。なお、参謀本部陸地測量部は内務省地理調査所を経て国土地理院として、また陸軍病院については軍医とともに国立病院(現・国立病院機構)へと移管され、国営医療機関として現在まで続いている。

(中略)

1945年11月28日、最後の陸軍大臣下村定大将は敗戦後の第89回帝国議会において、斎藤隆夫代議士からの質問に対して、帝国陸軍を代表して以下のごとく問題点を総括している。

「軍国主義の発生に付きましては、陸軍と致しましては、陸軍内の者が軍人としての正しき物の考へ方を過つたこと、特に指導の地位にあります者がやり方が悪かつたこと、是が根本であると信じます、……或る者は軍の力を背景とし、域る者は勢ひに乗じまして、所謂独善的な横暴な処置を執つた者があると信じます、殊に許すべからざることは、軍の不当なる政治干与であります……私は陸軍の最後に当りまして、議会を通じて此の点に付き全国民諸君に衷心から御詫びを申上げます……此の陸軍の過去に於ける罪悪の為に、只今斎藤君の御質問にもありましたやうに、純忠なる軍人の功績を抹殺し去らないこと、殊に幾多戦歿の英霊に対して深き御同情を賜はらんことを、此の際切に御願ひ致します」


陸上自衛隊より引用。
これらのように、陸上自衛隊は積極的に旧陸軍の「伝統」を承継し、これを公言している面も多く存在する。(引用終わり)

Wikiの内容を鵜呑みにはしませんが、表向きは終戦によって解体された様に見える旧陸軍、しかしその「伝統」は名前を変え、今も密かにそして着実に生き残っている事が窺えます。

天皇を頂点として、この国を軍事的な力で支配しようとする勢力が残存している、私にはそうとしか思えません。その天皇はどこと繋がっているのでしょうか?何とか勲章を授与されている事から推測するに、イギリス界隈でしょうか・・。

仮に、今も尚、天皇陛下だけに忠誠を誓っているのなら、天皇陛下がその様な違法行為を止める様に命令すればいいだけの話です。

なのに容認しているという事はどういう事でしょうか?
そもそもご存知ないのでしょうか?

そんな事はないと思います。
天皇直属の部隊が何をしているのか、その長(最高指揮官)が知らないなどという事はあり得ません。

であれば、「国民の健康と幸福を心から願っています」というお言葉は、全くの嘘偽りという事になりますが・・。

日本国民は「象徴」などという言葉で誤魔化されているだけなのではないでしょうか?

こちらもぜひご一読下さい。
米国でFEMAのクーデターそして日本の自衛隊は!

以下一部引用。青地は転載者。
米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。

この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。
自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。
この違法な「一体化」は何なのか?


追記(2016/9/6)
また一方で気になるコメントがありました。

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(2)

Unknown (Unknown) 2010-01-14 12:29:53
中曽根元総理は、この時に 「オレは何人殺せばいいんだ! そんな事をする為に総理になったんじゃな!」 と言ったとかって、他のブログで読みました。

このコメントの内容が事実かどうかわかりませんが、もしかしたら、自分は手を汚さず中曽根さんに汚れ役を押しつけて、自分は涼しい顔をしていた陰の権力者がいたのではないでしょうか?圧力の元はやっぱりアメリカなのでしょうか?

仮にそういう事であれば、少し見解を修正しないといけないかも知れません。
脅しや圧力で、誰かに濡れ衣を着せて、本当の黒幕は安泰・・これが世界を支配している者達の使う常套手段ですから。

私がブログに記載している内容も鵜呑みにせず、どうかご自身で確認や検証をして頂きますようお願いします。
(追記終わり)

私に対してストーキングをしている人物の中には、住民になりすました自衛隊関係者、警察関係者がかなりいるのではないかと思います。

※この記事の内容には、私の憶測や私見も含まれます。

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明らかに一致しない人口密度と通行量

Youtubeの動画より。



以下、スクリーンショットお借りします。



動画主様のご指摘の様に、私も↑の様なグリーンのカバーを付けた軽トラを異様な頻度で見かける為、怪しいと思っていました。やっぱりあの軽トラもP(PERPの略)だった様です。






この動画主さんも指摘されている様に、人口と通行量の比率が明らかに不自然です。私の団地の前の道路もそうですが、通過する車の通行量がどう考えても多すぎるのです。トラックについては何度も指摘していますが、この道路を通る必要のあるトラックがそれ程多いはずがないのです。しかも深夜まで、私が撮影を始めると、わずか数秒~1分以内に、90%以上の確率で少なくとも2~3台の大形トラックが通過しますが、あのトラックは明らかに集団ストーカーです。


↑この傾向も共通しています。不自然なルートを通過する事、そして、ターゲットの車の前を少し走った所で右折する確率が高い事。


↑白の乗用車の後ろにトラックがいます。


↑この様にカーブでトラックとすれ違う頻度も異様です。前を走る車の陰になる為、カーブの手前でいきなりトラックが視界に入り、一瞬ヒヤッとします。しかもその様なケースが不自然に多、くまるでそのタイミングを計算し、狙っているかの様です。


↑この様な位置で横路に入る車を必ずと言っていいほど、見かけます。


↑十字路やT字路では、通過する際にぴったり鉢合わせになる様にタイミングを合わせて横路から出て来ます。


↑コンビニを通過する手前で駐車場から出て来て合流する車。このパターンも毎回です。


↑目の前で道路を横断する人物。これもお約束。


↑動画でも指摘されている様に、対向車とすれ違う確率的に言って、あまりにも不自然。私の所も同じ様な光景ですが、一日に数台程度しか通らない道なのに、高い確率で車と遭遇します。


↑説明を付け加えさせて頂きました。m(._.)m 書いた通りです。


↑右から軽自動車が出て来ます。





↑通過するタイミングと、横路から出てくる車が一時停止するタイミングが見事に一致。


↑こんなに対向車が集中するのは不自然です。やはり殆どが動員でしょう。

こうして、他の被害者の方の動画を拝見していると、やはり、全く同じ光景が展開されています。こんなの普通の光景だろうと思われるかも知れませんが、例えば私が何度も指摘している様に、その道路を利用するであろう車の量と、実際の通行量が明らかに違うのです。

いくらなんでも、こんなに走らないだろうと。

そうして、注意深く観察していると、いつも同じ地点で車が出てくる、いつも同じ地点で同じトラックが走ってくる・・・そういう事が続くと、異変に気付くものです。何かおかしい、普通ではないと。

つまりそれらは偶然でもなければ、気のせいでもないのです。

明らかに組織的に動いている事が、被害者には克明に分かってしまうのです。証拠を残さず人を殺せる犯罪、それが警察が主導している組織的ストーキング犯罪なのです。

動画主様、勝手に多数のスクリーンショットをお借りして、申し訳ありません。掲載不可でしたら取り下げますので、私のツイッターかYoutubeチャンネル経由にて連絡下さい。


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