ASKA再逮捕の報道に違和感

ASKA再逮捕についての続編です。

ネットでは、批判する人、擁護する人それぞれですが、私は今の所、ASKAが覚醒剤を使用したのかどうかの真相が分からない為、保留です。

100%の精度の検査であっても、尿のすり替えという不正がないとも言い切れません。

覚醒剤「尿すり替えた疑い」と無罪 判決「捜査ずさん」

覚せい剤事件で「尿すり替えの可能性」

また、この様なツイートも見かけました。


大体、マスコミが同じ事をしつこく報道する時は、何か隠したい事がある場合が多い様です。こっそり法案を通してしまいたい時とか、大物政治家のスキャンダルを煙に巻きたい時とか、放射能が漏れている時とか?

尿すり替えの可能性にしても、スピン狙いにしても、やはりこの事件には相当裏がありそうだという印象を受けます。あくまでも個人的な感想ですが・・。

ASKAは罠に嵌められただけなのか、それともこの騒動の役者として一枚も二枚も噛んでいるのか、薬物中毒から抜け出せなくて再び手を出してしまったのか・・真相はどうなのでしょうか。

それがわからない為、今の所は判断を保留にしているのですが、それとは別に、逮捕の前日、ASKAが乗ったタクシーのドライブレコーダーの映像が報道されたらしく、その動画もありました。

(動画削除済み)

このミヤネ屋の放送内容を見ると、毎度の事ながら本当に誘導が酷いなと思います。とにかく「自分が盗聴盗撮されている」などと口にする人間は、間違いなく覚醒剤を使用していて、その副作用による幻覚幻聴だと言わんばかりに誘導しています。盗聴盗撮という犯罪を、覚醒剤使用による幻聴幻覚にすり替えようとしています。実に巧妙に狡猾に強引に執拗に・・・。

また、覚醒剤で逮捕される人数は40代~50代に掛けて上昇しているなどと放送していた様ですが、まるで私の年代の集スト被害者が薬物常習者であるかの様なあからさますぎる印象操作に辟易してしまいます。またその手を使うのかと。とにかく薬物使用による幻聴幻覚という事にしたいのです。当然ですよね。盗聴盗撮が事実だとバレてしまったら、それは即ち自分達マスコミ業界の犯罪行為も明るみになってしまう事になるのですから、それは必死にスピンするでしょう。

また、インタビューを受けている元服役者も、その様な結論に結びつけるのに有利な証言をしています。わざとらしいというかあざといというか、どうせまたいつもの様に仕込みの役者でしょう。顔を見れば分かります。この人やくざですよね。

私達被害者は殆どが一般市民です。
「お前みたいな何の価値もない」と罵倒される様な、何の力も組織的な後ろ盾もないお金もないただの人です。このやくざ者とは住む世界が違いすぎます。食べていくだけで精一杯なのに、どこに薬物を買うお金があるって言うんですか?

むしろ薬物依存なのは加害者の方でしょう。多分あれがそうだと思いますが、薬物を手渡しているのではないかと思う所も見ています。S価などのカルト団体は薬物の元締めなんですよね。

何方かツイートされていましたが、そもそもASKAが逮捕されるなら、なぜ麻薬の元締が捜査摘発されないのかと。至極全うな指摘です。その通りです。一芸能人に対してこれだけ再逮捕!再逮捕!薬物を使用した犯罪者!と連日騒ぎ立てるなら、その薬物を流通させている元締こそ根こそぎ摘発してマスコミで連日報道したらどうですか?それをしないのはなぜですか?したくてもできないのではないですか?警察もマスコミも麻薬密売や犯罪に関係しているからではないですか?テレビでは薬物使用を激しく非難しているのに、蓋を開けて見ればそのマスコミや警察がどっぷり薬物に浸かっているわけですから、泥棒に泥棒を捕まえろと言っている様なものです。

それにしてもマスコミによるプロパガンダは本当に酷いものです。テレビを信用してテレビばかり見ていたら、陰謀を知らない人はコロっと騙されてしまい、逆に本当の事を知っている人達が頭のおかしな人に見えることでしょう。

ですが、「盗聴盗撮と口にしたら、それは間違いなく薬物中毒の副作用です」と言うのなら、マスコミも警察も下の様な情報を全く知らないという事になりますが?

お前は既に見張られている。現代社会における我々を監視する10の手段

こんな事は集スト被害者は以前からずっと訴えて来た事です。スマートテレビによる映像送信(室内の盗撮)などはこういう仕組みです。

メディア被害と集団ストーカーの仕組み

さらに、ギフハブという聞いた事のない組織の名前も。
ASKAがギフハブという組織をミヤネ屋で暴露した会話内容は?

こんな事はネットで検索すればいくらでも出てくる情報なのに、それを情報を伝える立場のマスコミや、プライバシーの侵害という犯罪を取り締まる立場の警察が知らないとでも?

冗談を言ってはいけません。そんなはずがあるわけないじゃないですか。因みに上のリンク先はTV局関係者の方のサイトの様ですから、確実に知っているではありませんか。知っているのにテレビでは知らない振りをしているのです。全て演技です。知っていてもどこからか圧力が掛かっている為に言えないのですよね。

言えないだけならまだしも、ミスリードのオンパレード。盗聴盗撮と一言言えば、二言目には薬物による幻聴幻覚作用だと結論づけるのです。まさに闇の権力側の洗脳装置である事は明らかです。

盗聴盗撮だけではありません。脳の中まで盗聴されるのです。所謂思考盗聴です。

リアルタイムで脳波を監視。兵士の脳にチップ埋め込む「サブネット・プログラム」が着々と進行中(DARPA)

こうして、全ての行動を監視され、脳内まで監視されるのですから、最早人間としての尊厳などあったものではありません。しかしそれらは明らかに犯罪行為です。明るみになれば無期懲役や死刑にも匹敵する重大な犯罪行為です。それが明るみに出れば、どういう形にせよ、いずれ責任は取らなければならないでしょう。


話を戻しますが、このドライブレコーダーの映像が流れた事に対する批判の声もかなり上がっていますが、これを逆手に取れば、被害者が映像をネットにアップする行為に対する批判へと飛び火しかねません。もしかしたらそれを狙ってわざとこの映像を流したのでしょうか?

そこまで考えるのは考えすぎだと思われるかも知れませんが、マスコミを支配する闇の勢力にいる人間達は、先の先の先の、そのまた先の先まで読んで計算しているのです。もしかしたらAIでシミュレーションなんぞしているかも知れません。実際そこまでやる連中だと思います。甘く考えたら簡単に騙されてしまいます。

その考えを裏付けるかの様な不自然な箇所もありました。

以下スクリーンショットでご覧下さい。

逮捕直前に乗車したタクシーのドライブレコーダー映像。


道がよくわからないという運転手に声を掛けるASKA。


これ、少し不自然に思います。

「いやいやここまっすぐですよ。左曲がるんでしょ・・」に続いて「これ何通り?」と聞くのは少し不自然に思います。曲がる場所が分かっているのなら、今走っている通りも分かっているのでは?

自信なさ気に答える運転手。


番組では、「環七?」と聞き返したシーンを、感情的な場面も、、などと解説。


環七じゃなくて山手通りと言い直す運転手。


えっと、細い路地や横路なら何通りか分からなくても、そういう事もあるのかな、とは思いますが、環七や山手通りという大通りもよく把握できていないのに、東京でタクシーの運転手が勤まるのでしょうか?それにナビゲーションがあるはずですよね。

何だかこのタクシー運転手も役者さん(エキストラ)だったのではないかと勘ぐってしまいます。

到着すると大勢の報道陣や警察の姿も。


いつ精算を済ませたのかよく分からなかったのですが、ASKAがタクシーから降りると一斉に群がる報道陣。





これだけ報道陣が殺到していたという事は、ASKAが逮捕される事を警察が事前にマスコミに知らせていたからですよね。このセンセーショナルなシーンを何度も何度も使う為に。

偽旗テロを含む多くのスピン報道の場合、たまたまそこに居合わせた報道関係者によるスクープ映像がしつこいくらいに流れるのですが、あまりにも準備が良すぎて、余りにもタイミングが良すぎて、わざとらしいと言うか、出来すぎじゃないの?という噂や憶測がどうしても付いて回ります。

911にしてもそうですが、あまりにも出来すぎの展開と、ビル崩壊というあり得ない結末。ビルは跡形もなく崩壊したのに、飛行機で激突した犯人のパスポートだけは無傷で発見される。そんな馬鹿なと思う様な事が平然と報道されるのです。日航123便の犠牲者のメモにしても疑問が残ります。博多陥没事故にしても、不自然極まりないと言えばその通りなのですから、そうした疑問や憶測が飛び交うのは仕方がありません。

ここからは警視庁の捜査員の分析(笑)になります。特に足の角度にご注目下さい。皆さんは、この様な角度で歩く事が可能かどうか、是非ともご自分の足で確認して頂きたいと思います。

例えば、この角度。


後ろ側の足の踵が地べたにしっかり付いたまま、踝より少し上までが直角。そしてそこから膝側に傾斜。どうやったらこんな風になるのでしょうか?女性捜査官の手足も長すぎでは?



私もPの映像を見ていて発見したのですが、彼らはよく膝を曲げたまま歩きます。(前に出した足の膝が軽く曲がり、後方の足裏が地面と直角になる)


以下説明省略。(後で時間があれば追記します)





















































































皆さんマスクしているのですね。

ここからは相方さんの画像です。批判や中傷ではなく、ちょっと疑問に思う所がありますので、それを指摘させて頂きたいと思います。


↓眼鏡の中に不自然なくもりがありますが、反射ではない様に見えます。








角度的に違和感あり。






マスコミもかなり重傷だと思います。



尚、私はマスコミ、芸能界にもreptilianが多数紛れていると考えており、そうであった場合、これは人類に対する重大な詐欺行為であり犯罪行為です。

そんな馬鹿げた話を、と思われる方は、英語ですが以下の動画をご覧下さい。



同じTIの方ですが、ギャングストーキングとreptilianとRT-血液型について言及されています。


ET、Alien、reptilianが人間に偽装して人間に嫌がらせをしている事は間違いないと思っています。それを裏付ける映像も多数撮影してあります。単なる妄想ではありません。

そもそも人間でないのに人間の振りをするのはどう考えても偽証行為でしょう。それを世間に問いかける為にこうして指摘しているだけであって、決して個人を誹謗中傷する為のものではありませんが、万が一著作権侵害や誹謗中傷に該当する様な不適切な画像、文章がありましたら削除しますので、プロバイダー経由で異議申し立て下さい。

今回の記事の関連画像(捜査員さんのシーン+α)をストレージに保存しました。


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被害者(Targeted Individual)とRT-血液型(RH Negative)の関係

日本の集団ストーカー関連の動画は、主に街宣やストーキング被害映像などが殆どなので(それらの動画も参考になりますが)、どういうメカニズムなのか、どういう基準でターゲットが選ばれているのか、何が世界中で起きているのかを説明した動画が少なく、それを知りたい私は、よく海外のサイトを閲覧します。

殆ど英語なので正確に理解する事はできないのですが、何となく単語で理解できる所はあります。

そんな中、最近よく見かけるのが「RH Negative」という血液に言及している動画です。

実は私の娘がRT-O型の血液型なのですが、どうやらそれが集団ストーキングと関係しているのは間違いないと思う様になりました。それがターゲット選別の基準の全てではないと思いますが、少なくとも私達親子はそれで選ばれてしまったのではないかと思っています。

もしかしたら、これこそ優勢思想の最たるもので、この世界からRT-の血液型と遺伝子を全て抹消したいのではないでしょうか?人類にとって不幸を招くとか劣っているとか、人類の進化にとって邪魔になる、などという理由で・・・。

そして今まさに、世界規模の計画(アジェンダ)が遂行されているのではないでしょうか?もちろん人口削減も兼ねて。

もしそういう事であるなら

「おまえはいらない」

そう宣告されたのです。

ですが、何が劣っているのか、何が危険なのかも説明を受けずに、一方的に不要認定、削除宣告されたのでは、納得などできるはずもありません。

もしかしたらそのRH Negativeの血液型には、彼らにとって都合の悪い事があるのではありませんか?劣性遺伝子、血液型と言いつつ、実は彼らにとって脅威となる何かがあるのではありませんか?


以下、関連動画をいくつか埋め込みますので、良かったらご覧になって下さい。

















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ASKAの再逮捕

(追記)マスコミの報道が捏造であったり、警察に陥れられた結果の誤認逮捕の可能性もゼロとは言い切れない為、その様な事が判明した場合は内容を修正します。まだ真相がわからない為、状況によっては随時修正があると思います。また、そのマスコミ報道を鵜呑みにしてネガティブキャンペーンを展開している工作員の幼稚で下劣な書き込みなど、見る価値もない事を強調させて頂きます。(追記終わり)

今日、ASKAが再び覚醒剤を使用したとして逮捕された様です。

ASKA容疑者に逮捕状

「100%ありません」 テレビ見ながら?ASKA元被告、ブログを次々更新

ASKAを擁護する被害者の方もいらっしゃる様ですが、この報道が事実なら、私は同情はしません。仮に、今この状況で覚醒剤を使用したのなら、とても擁護などできません。集スト被害者を道連れにする許し難い行為です。

普段、集スト加害者やネットで活動する雇われ工作員(と判明した人物)、印象操作や風評流布をしている学者や識者、作家、ライターでもなければ、ここまで直接的に非難する事はないのですが、今回はかなり厳しく批判するに至りました。もしそれが事実なら、それだけ集スト被害者に与える悪影響が甚大だからです。被害者全体に及ぼすダメージは計り知れません。

集団ストーカーという言葉を使用してブログをアップし、その中で盗聴盗撮被害を訴え、ネット内でも話題になったのは今年の1月の事。当然ながら集団ストーカー被害者もそんな彼を応援しました。

私も、すぐに消されたというそのブログ全文のキャッシュを読みながら、これで少しは集ストという犯罪が世間に認知され、決してきちがいの妄想ではないという理解が得られると、その時はうれし涙まで流した一人です。

私達の様な一般人がいくらネットで訴えた所で、相手にもされないどころか、「お前の様な何の価値もない人間に集団でストーカーするわけないだろう、ボケが」などと、無礼極まりない工作員のコメントの数々が寄せられるだけ。

しかしその罵声を浴びせる前に、赤の他人に対して「何の価値もない」とか「お前の様なクズ人間」などとどうしてわかるんでしょうかね?私の溢れんばかりの才能の何を知っているというの?(←これは冗談ですが)

それこそ盗聴や盗撮、ストーキングでもしていなければ、人一人の才能や価値、経歴、長所も欠点もわかるはずがないのに。家族でもない赤の他人の価値をゼロだと言い放つその思い上がりは一体どこから来るのか、不思議で仕方がありません。

いずれにしても、「一般人」や「ただの人」である事が集ストを否定する論理(笑)の要となっている事は間違いない事なのですが、その一方で、知名度のある芸能人であれば、その影響力は雲泥の差。ASKAが発言する事で、ASKAのファンの人達にも一気に理解が深まるのではないかと期待した人も多かったと思いますが、私もその一人でした。

その事は下の過去記事でも書いています。ただ、少し冷静になってから考えると、どうも不自然な点が浮かび上がって来て、その事も記事に追記しています。

過去記事
「集団ストーカー」に言及していたASKAさんのブログ


ASKAさんが精神病院に強制入院


この頃はまだ「さん」付けで呼んでいましたが、その後やはりおかしいと疑う様になり、

CHAGE&ASKAの事

疑惑は次第に確信に変わり、、

そして終に今日、再逮捕された事を知った時は、本当にこの人は加害側の用意した役者だったのだと思いました。なのでもう呼び捨てです。ただその報道が捏造の可能性もあるので、完全にそうだとも言い切れないのですが・・・。

一つ言える事は、もし彼が本当に集スト被害者であるのなら、今、覚醒剤で逮捕されたら、一般の集スト被害者がどの様な立場に置かれてしまうのか、そんな事は分かりきっているはずです。

精神病院に措置入院させられた彼が早く退院できる様にと署名に協力した被害者も多かったと思います。その気持ちを平然と踏みにじる事ができるでしょうか?私はできないと思います。本当の被害者であれば・・。

こんな苦痛から一日も早く逃れたいと思っている時に、一番頼りになり、一番わかり合えるのは、同じ痛みを知っている被害者同士です。その同じ被害者を裏切るなんてできますか?

ましてや被害者のふりをして、本当の被害者を騙し、陥れ、利用しようとするなんて、最低の行為です。こういう人は絶対に許せません。(偽被害者が逆に本当の被害者の陰口を言っているケースもかなりある様ですが)

それとも薬物の禁断症状に負けてしまったのでしょうか?

もしそうであるなら、集団ストーカーの事には触れて欲しくなかったと思います。ただでさえ、集団ストーカーと薬物中毒と精神病(統合失調症)を強引にこじつけて、被害者を強制入院させたい人達(集スト加害者、ネット工作員ら)が虎視眈々と狙っているのです。

これでまた、集団ストーカー被害者→薬物中毒で妄想が酷い危険人物→社会から隔離を!!という一大ネガティブキャンペーンが展開される事でしょう。馬鹿らしいのでいちいち見ないですが、すでにネット工作員が大量に投入され、またあの低レベルな書き込みを嬉々として書き込んでいるのかと思うと、吐き気を催してしまいます。

以下は彼らの使うベストワード。

盗聴盗撮とか言い出すキチガイ

被害妄想

統合失調症

薬物中毒

妄想は薬物の副作用


毎度の事ですが、これらが雇われ工作員が集スト被害者に貼りたいレッテルです。

間違いなくこの様なワードが何度も出て来ますので、すぐにわかります。いくら貰っているのか知りませんが、言われた通りのワードを使って中傷の書き込みを続ける、恥もプライドもかなぐり捨てた人間が多い事には本当に呆れます。いえ、人間を捨てているのかも知れません。きっとそうでしょう。


ASKA元被告「陽性」精度100%鑑定で

「100%ありません」と本人が否定したのに「100%の精度の鑑定」で陽性反応が出たというのは、シナリオを書いた人の悪ふざけですか?それとも、本人が100%否定していても、100%薬物を使用している、とでも刷り込みたいのですか?

以下ツイートより。





※訂正ツイートを投稿していますが、助けに船→渡りに船。



上のツイートは役者と断言していますが、その可能性もなくもないので、もしそうであれば、もう集団ストーカーだの盗聴盗撮だのと言って欲しくはありません。言えば言うだけ悪い方向に利用され、集スト被害差が追い込まれるだけです。

工作員に餌を与えてどうするの?とも思います。

仮に役者でないのなら、どうかもうこれ以上世間を騒がせる様な事はしないで下さい。集スト被害者を不利な状況に追い込む様な事はしないで下さい。


一端公開した後でこの様な記事もみかけましたのでご参考までに。

ASKA逮捕を事前予告して“見せ物”に! 清原逮捕に続く警視庁組対5課の情報操作とそれに乗っかるマスコミの手口


確かに逮捕に至った経緯は不自然です。

盗聴盗撮されていると通報した時に、ろれつが回っていなかった為、尿検査をした、という事ですが、もしその時にASKAが薬物を使用していたなら、警察に通報するでしょうか?

薬物を使用した事がないので分かりませんが、普通は警察を避けるのではないですか?

わざわざ通報して、もし使用した事がバレてしまったら・・と、普通は警戒するはずではないですか?

どうもこの辺りがちぐはぐした印象を受けます。

上の記事でも、報道するマスコミが狼狽している事から、やはり何か胡散臭さも感じます。

私も、ASKA逮捕!!というツイートを見て、これはまた大変な事をしでかしてくれた、と少々怒り気味で感情的なツイートを投稿してしまいました。マスコミの流す情報を鵜呑みにしてしまったので、それもちょっと早計でした。

冷静になって考えてみると、不適切な発言もありましたので、一部削除、及びこの記事の内容も修正致しました。

今後の展開を見守りたいと思います。
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生活保護について再び

生活保護の不正受給と集団ストーキング犯罪について、今までに何度も指摘して来ましたが、改めてこの問題についてい書きたいと思います。

もし私がこの被害のターゲットである事を自覚しなければ、おそらくこの様な事を追求する事もなかったと思います。また、そうした土壌がある事すら知らずに人生を終えていたと思います。

ですが、自分が何かおかしな事に巻き込まれているとある時気付いて調べているうちに、どうやらそれは集団ストーカーと呼ばれている組織犯罪らしい、その加害者の多くはどうも仕事をしていない様だ、一体どうやって生活をしているのだろう??と探っている内に、ある宗教団体を経由して生活保護を不正に受給しているらしい、という事が分かって来ました。

また、部落差別などを理由に、様々な特権を獲得して来た人達がいる事、勿論その人達も生活保護を受給していて、そうした特権を死守する為に邪魔な住民を地域ぐるみで排除する為のシステム=集団ストーカーというものが存在する事も。

集団ストーキングによって精神的、経済的に追い詰められ、自殺した人も相当な数になると思います。日本だけでなく世界中に被害者がいて、ストーキングや嫌がらせの手法は殆ど共通しています。一体どれだけの人が、この醜い犯罪の犠牲になって来たのでしょうか。

人間というのは、欲に目が眩むと、人の命さえ平気で奪う事のできる冷酷な生き物なのだという事を、まざまざと見て来ました。人間だけではありません。動物だって平気で殺します。私が通行する道路に動物の死体が異様に多かったのも、動物好きの私に見せてストレスを与える為に、わざわざ動物の死体を置いていたのです。こんな卑劣な行為をする動物を見たことがありますか?まさに動物にも劣る鬼畜の所業です。

またある時は、あり得ない状態で路上にゴミがばらまかれていた事もありました。軽トラやトラックにゴミを乗せて走っていて、誤って落下した、というのとは全く違っていて、ゴミ袋や段ボールで運んできたものを、そこにわざとばら撒いたとしか思えない光景でした。

嫌がらせの為なら何だってする、そんな正真正銘のキチガイの様な人間がいるのです。

この私への執拗な嫌がらせが始まったのは、私がこの団地の会計に疑問を感じ、それを口にした後からです。疑問というより、報告書があまりにも簡素だったので、これでは承認できないのでは?と総会で発言しただけなのですが・・。

つまりどういう事かと言うと、この団地の共益費の一部がどこかに流れていたのかも知れず、もしそうであった場合、その事を私が嗅ぎつけると困るから、この団地から私を追い出そうという決定が下されたのではないかと思います。

その様なお金が何処に流れていたのかを辿ると、某宗教団体であったり、あるいは警察への裏金に繋がっていたり、あるいは役員が懐に入れていたのかも知れません。

また、個人レベルでは、加担する人物はJAやJPを始め、様々な利権団体、組織、企業、果ては役所にまで繋がっている為、なぜ地域ぐるみでの嫌がらせなのかと考えた時、この様な状況になるのは必然であり、自分の今の状況も無理なく理解できるのです。

そして、昼間でも夜でも、ある人達の姿を目にする様になりました。毎回同じシチュエーション、同じタイミングで・・。それを訴えると、偶然だの妄想だの精神の病だのと言って猛烈に否定する工作員が駆けつて来るのもこの犯罪の特筆すべき特徴です。

話を戻しますが、そうした不自然に、そして執拗に現れる人物の殆どが、この団地の特定の住民です。あるいは業務車両も含む特定の車両です。産廃業者、トラック、バス、タクシー、パトカー、救急車、消防団etc。余程手放したくない何かの利権があるのでしょう。私を潰す為に雇われた暴走族なども徘徊しています。背後にやくざや暴力団がいる事がわかります。

特定の住民の中にはS価学会員もいます。それらの人物が入れ替わり立ち替わり、狙い澄ました様なタイミングで私の前に姿を現す様になったのです。そして私が気付いている、若しくは確認できている範囲ではありますが、数年前から、中国人やフィリピン人の入居者も加わる様になり、最近では中国人がメインになりつつあります。

中には通名を使っていて、見た目も日本人にしか見えない為、日本人だと思っている人の中にも、日本人ではない在日韓国人中国人もいると思います。

何度も言って来た事ですが、勘違いされると困るのでまた念を押しておきたいのですが、私は特定の民族や在日外国人全てを批判しているのではありません。この様な犯罪に加担し日本の福祉を食い荒らしている者達に対する批判であり怒りなのです。

なぜこんな事をされなければならないのか。

何かのトラブルが原因で嫌がらせされるも何も、私はこの人達を全く知りません。会ったことも話したこともない外国の人達です。名前すら知りません。どこの国の方ですか?と聞かなければわからない人達なのです。なのになぜ、その人達から集ストの被害を受けなければならないのでしょうか?

・・と自分で問いかけておきながら、その答えは明白です。
それは組織的な犯罪だからに他なりません。
反社会的組織やカルトを含む何らかの組織、そして、凄まじい利権や既得権益が絡んでいるのです。

そもそもこの様な工作(犯罪行為)に加担する人達の多くは仕事などしていないのです。私の行動に臨機応変に対応する所を見ると、仕事をしている様には思えません。普通に仕事などしていたら絶対に不可能です。仮に仕事を持っていたとしても、それは口実作りの為の偽装工作の疑いがあり、多くの場合、ずっと部屋で、あるいは指定された場所で、息を潜め、私の行動を監視しているとしか思えないのです。

では一体その人達はどうやって生活しているのでしょうか?どこからか資金が出ているのでなければ、日本の生活保護制度や福祉に寄生しながら日本人に対して集団ストーキングをしている、と考えるのが妥当だと思います。

もちろん在日外国人だけの問題ではありません。
創価学会や部落解放同盟なども、すぐに生活保護を受給できるのだそうです。

あつの解放ブログさんより。
<生活保護過去最多は、同和がメイン。部落解放同盟や、やくざの親分まで、すぐもらえる。24時間、地域を監視。>
ネットで 和歌山 部落 で検索したら

集団ストーキングは、利権や特権の為に邪魔な人間を、罪に問われず排除するシステム。しかも、くどいようですが、それらに加担する人間が生活保護を不正に受給しているのです。こんなあり得ない事象が起きている事を知り、この国は非常に危機的状況にある事を私は訴え続けています。

生活保護は、困窮している日本人の為にある制度です。豪邸に住み、高級車を乗り回し、集ストに加担する反社会的人間を養う為にあるのではありません。また、その豪邸を建て、高級車を購入する為のものでもありません。更には、それを目当てに集まってくる外国人の為のものでもありません。その為に、本国人である日本人が飢え死にしているなど、言語道断です。

この様な事を言うと、即座にヘイトだの差別主義者だの、人格の低い人間だのと思われるのが常ですが、それとこれとは明確に区別する必要があると思います。何でもかんでも排他主義や差別主義と混同して、あの人はこんな事をいう人間性の低い人、、と考えるのは、私は違うと思います。

そうして、こうした事を言いにくい雰囲気を作り上げ、タブー視した結果、犯罪者達が増え続け、その犠牲になる日本人が命を絶つのです。


参考記事

大阪日日新聞より。
【増える外国人の生活保護】


zeraniumの掲示板より。
「在日」とは何なのか  ①

他の外国人にはない在日朝鮮人だけの「特別永住者」としての優遇  ⑤


因みに私はこの坂東忠信という方をよく知らないのですが、元警察官の方の様です。この転載記事を読む限り、天皇陛下を崇拝されている箇所がありますが、それに関しては私は少し違った立場です。

いずれにしても、私がブログやツイッターで紹介させて頂く記事や情報の中には、明らかに私とは違う意見、見解の部分もあります。全てが私と同じ考えではなく、ここは少し自分のスタンスとは違うな・・と思う事は多かれ少なかれあるのですが、逆を言えば、全てが自分と同じ意見の人など、この世界に一人もいないのですから、仮にその様な人や情報に限定するのであれば、何一つ引用も紹介もできなくなってしまいます。

もっと言えば、情報に触れる事自体に意味がなくなってしまうのではないでしょうか?

この人も違う。

あの人も違う。

ここが自分の主張と違うから却下。

そういう判断基準なら、誰の意見も参考にせず、参照せず、ひたすら自分の意見を言って終わるしかないのですが、そんな事は現実的ではありません。

ここは少し同意しかねるが、ここは大いに賛同する、そういうざっくりとした基準で引用や紹介をさせて頂いている事を改めてお断りしておきたいと思います。その先の判断はそれぞれの方に委ねます。その判断に対してまで、私があれこれと指示や指定する事などできるはずもありません。

私は他人に対して押しつけるのも嫌いなら押しつけられるのも嫌いなので、誰かに対して、あなたはこうすべき、こうしなさい、という様な事は殆ど言いません。よくそういう事を人に言っている人がいますが、一体何の権利や権限があって、他の人にそんな事を強要したり命令ができるのかと本当に不思議に思います。勘違いも甚だしいと。

また私は、自分が絶対に正しいとか、絶対に間違っていないなどという、おこがましい考えは持っていません。人間は間違うものであり、彷徨うものであり、私もまた、この様な状況の中で溺れそうになりながら、なんとかこの狂った現状から逃れたい、ただそれだけの為にこうした事をしているのであって、社会正義とか世界平和とか愛国とか、そういう高尚な理念など語る余裕もありません。

世の中を変える為に何かできるのかと聞かれたら、ネットの片隅で虚しく叫ぶ以外、何もできない様なちっぽけな人間です。

ですが、この様な事を一方的に仕掛けられて黙って耐える事もできない為、こうしてささやかな抵抗をしているのであり、誰かに気に入られる為でも、賛同される為でもありません。その様な動機であるのに、世のため人の為、国の為社会の為、なんて言ったら途端に偽善になってしまいます。自分が苦しいから、この状況から逃れたいから、それが本音なのです。自他共に、綺麗事も偽善もうんざりです。

下の事件は本当に心が痛みます。
この様な悲劇を他人事で済ませられる人ってどんな人でしょうか。

認知症の母親を殺害した息子の理由を知ったとき、裁判官も涙をこらえきれず・・



動画のコメントにもありますが、この息子さんはその後、自殺されてしまった様です。

「地裁が泣いた介護殺人」10年後に判明した「母を殺した長男」の悲しい結末


悲しい事です。
思わず泣いてしまいます。
逆に涙の一つもこぼれない人は血が通っているのでしょうか?

ご本人も辛かったと思いますが、せめて今は安らかであって欲しいと、そしてあの世で大好きなお母さんと一緒に幸せでいて欲しいと願わずにはいられません。

そしてまた私も、いつ自分がその様な状況に追い込まれるのかと思うと、とても他人事には思えません。殆ど仕事も手につかず(それでも何とかこなさなければならないものはこなしていますが)、被害の周知や証拠映像の整理などであっという間に生活資金は消えているので、いつまでこうした事が続けられるかもわかりません。

全ては集ストが始まってから狂い始めました。この集ストという醜い犯罪によって全てを失ったのです。それまでもずっと尾行や監視はあって、私が気付いていなかっただけですが、それでも普通に仕事をして普通に生活ができていました。

それなのに、生活保護を不正に受給し、犯罪に加担している人間達によって全てを壊されたのです。だからここまで怒っているのです。そして、被害の回復の為に今まで受けた被害をこうして克明に記しているのです。

仮にそれを諫めるのであれば、口先だけでなく、私への支援をして下さい。それによって生活が維持できるのであれば、この様な発言は止めてもいいでしょう。ですが、それすらしないのに、口だけ出すのはどうかと思います。

また、私が主張している事は、生活保護を受給している人へのバッシングではありません。本来であれば、この親子の様な人達を救う為にあるのが生活保護なのに、その様な人が保護を受けられず、本来であれば保護する必要のない人を保護している事に対してバッシングしているのです。

そこは明確に区別して頂かないと、こうして制度や政策の不備、不正を指摘している人が、逆に差別主義者、排他主義者、弱者叩きのヘイトスピーカーというレッテルを貼られ、悪者にされてしまうのです。そして批判すらできない風潮の中、同じ悲劇が繰り返される。一体全体、そうした分別のある賢い方々の、分別のある賢い苦言というものは、本当に社会や弱者の為になっているのでしょうか?と疑問に思わずにはいられません。

京都の事件に話を戻しますが、この報道が正しいのであれば、福祉課に相談に行ったのに「働いて下さい」と冷たく突き放され、その結果、この様な悲しい結末となってしまった事になります。

私が一番言いたいのはそこです。

本当に保護を必要とする人を冷たく見放しておきながら、何故かその一方では暴力団や集団ストーカー犯罪者、そして受給資格のない在日外国人を生活保護で養っているのです。

これは国策ですか?

犯罪テロ集団を税金で養い、この様な親子を見殺しにする国が先進国ですか?

そしてその様な批判をすると、“分別のある賢い論者”の方々がSNSでお説教。
社会全体の問題なのに、「自己責任」、「個人の問題」、「自業自得」の一言で突き放す。
個人の問題を社会問題にすり替えて文句ばかり言うな、他人に押しつけるな、巻き込むなと言う。

一体何なんですか。その賢い悟った人達は、何がしたくてネットで発言しているのでしょうか。人間観察ですか?大衆の動向を見て分析して悦に入っているだけの人ですか?自分はこういう人達とは違うんだよと自己満足に浸っているだけですか?

あまりにも冷たい目線のネット識者、論者諸氏。
自分は社会や物事の全体を俯瞰して見ている悟った人、の様な上から目線の人達。
そんな批判なんて意識や次元の低い人達のする事、とでも思っていらっしゃるのか、今、目の前で苦しんでいる人達の代弁者になろうともしない。

もしかして、助けを求めている人が助けを得られず死んでいくのも、“俯瞰”しながら高みの見物なのでしょうか?仮にそうであれば、それが「次元の高い悟りを得た人の境地」という事になると思いますが、私はその様な次元を目指そうとは思いません。

泣いて怒って笑って悲しんで躓いて足掻いて・・・、それが人間のありのままの姿だと思います。そういう事を体験する為に生まれてきたのではないでしょうか?

私は自分の性格が災いしてか、その様な傍観者にはなれません。少なくとも私にはそんな聖者か仙人の様な生き方はできません。決して出来の良い人間ではないので、あれこれと思いを巡らせ、これは言わない方がいい、あんな事を言ったら良くない、などと七面倒くさい事は苦手です。おかしいことはおかしいと言いたい、ただそれだけです。

別に誰にどう思われようとも構いません。いつまでこうして文句を言えるのかもわからないので、せめて言える間に言わないと、とも思います。

そして、こうした悲劇をなくす為、また不正をなくす為に、今関心が高まりつつあるベーシックインカムを日本でも導入したらいいのではないかと思っています。

そもそも憲法で保障されている、「人間として最低限の文化的生活を営む権利」さえ、今の社会システムでは保証されていないではありませんか。食えなくなったら死ね!とばかりに弱者を切り捨てる一方で、公務員や政治家は庶民から見たら驚くような高給を取っている。公務員の給与を比較すれば分かりますが、こんな役人天国は世界にも類を見ない程ひどい有様です。そしてその役人や公務員、政治家が集ストに加担しているのですから、呆れてしまいます。

口先では綺麗事を言いながら、セーフティーネットである生活保護制度は、利権に群がる犯罪者たちによって食い物にされ、本当に必要とする人がはじき出されてしまうのです。また貧困ビジネスの温床にもなっています。税金で犯罪者を肥え太らせるシステムと成り果ててしまったのです。

集スト被害者の様に、働く意欲があるのに仕事を奪われたり妨害され、生活に困窮し自殺を選んでしまう人もいるのです。そして破滅に追い込んでいる側が生活保護でぬくぬくと生きているのです。

もう言い出せばきりがないのですが、誰が考えてもわかります。子供でもわかる事です。こんな社会がまともであるはずがありません。

集ストなどの妨害によって、あるいは様々な事情によって仕事が得られなかったり働けなかったりしても、人間として最低限の文化的生活を維持できるだけの金額は国から支給されるべきではないですか?そして生活保護も障害者年金制度も廃止したらいいと思います。そうすれば、少なくとも生活保護や障害者年金欲しさに集ストに加担する人間も確実にいなくなるはずです。

「主義」としてのベーシックインカム

主義?というのはよくわかりませんが、これは制度として必須だと思います。繰り返しになりますが、少なくとも生活保護欲しさに集ストに加担する人物は確実に減ると思います。

上の記事で指摘されている様に、官僚や役人などの既得権益層が黙って導入させないとは思いますが、その様な欲の皮の突っ張った恥ずかしい人物が誰なのかを炙り出していく、まずそこからではないでしょうか?

“生活保護”むさぼる在日外国人!悪質すぎる不正受給の手口とは、この10年あまりで受給者数は2倍以上、日本で生活ができない在日外国人は母国へ帰国しろ、日本で居住を続ける場合は国籍国が生活費の支給をすべき

こういうネガティブな現実から目を反らし、自分はそんな事は批判しない意識の高い人、と思っている方からすれば、私の批判している様な事は不快に思えるだけでしょうから、どうぞスルーして下さい。

当然の主張や批判をしてヘイトと呼ばれるなら、いくらでも呼べばいいと思います。その区別も付かない人にいくらヘイトスピーカー呼ばわりされようが、それで怯むようなら最初からこんな事は言いません。
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オーバーアクション

マルコさんというツイッターアカウントの被害者の方の動画を紹介させて頂きます。



この人達、異様なほど仕草が大袈裟ですが、この様な光景は、私もよく目にします。

身振り手振りが不自然でわざとらしいのは勿論ですが、指差し、そして帽子を被り直すなどは、集ストのアンカリングの定番です。

一見、普通に飲食しながら盛り上がっている様にしか見えませんが、普通に飲んでいて、あんなにオーバーなジェスチャーってしないと思いませんか?しかも注意深く見ていると、殆ど意味のない、と言うか、被害者を不快にさせる為にやっている事がわかると思います。

わざとはしゃいだり、幸せそうな光景をターゲットに見せつけるのもよくあるパターンです。

自分達はこんなに充実した日々を送っている、人生を楽しんでいる、幸せな家族や仲間に恵まれて、孤独でみじめなお前とは違うんだぞと鬱陶しいアピールをしながら優越感に浸っているのでしょうか。

途中、手がシェイプシフトしているシーンもあります。

他の方の動画なので、あまりこういう話はしない方がいいと思うので、今回は動画の紹介だけさせていただきました。
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止まらない権力の悪用

以下の記事に、警察官が個人情報を売るビジネスに加担し、逮捕されていた事が書かれています。逮捕されたのは、何と長野県警松本署の元警察官。

もしかして、私の個人情報も売ったのですか?

売ったのですよね。
そうでなければ、ここまで防犯パトロールが付きまとわないと思います。

OBの探偵を使って尾行していたのでしょう?

だからあの時、私があの場所にいる事も知っていた。
誰にも行き先を告げていなかったのに。
誰がその探偵を雇ったの?
誰がそれでいい思いをしたの?

その人間を私は許しません。
決して許す事はありません。
他人の生き血を吸って肥え太る様な悪魔の様な人間を、私は許す事ができません。
いえ、人間ではないと思います。
人間の姿をしていても、その正体は何か別の得体の知れない者達。
その正体は、既に多くの人の目に触れる様になって来ています。
化けていられるのも時間の問題です。

私は警察全体が悪いとは思っていません。
汚染されていない警察官の方も、少数ではあると思いますが、まだ残っていると思いたいのですが、あまりにも今までの付きまといが鮮明に脳裏に焼き付いている為、どうしても警察=集スト加害者、という固定観念が消えないのです。

ここ数日前から、右手のつけ根の辺りが痛くて、キーを打ちづらい為、転載はしませんので、以下のリンク先をご覧頂けたらと思います。

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない


愛知県警

↑上の管理人様も指摘されていますが、なぜ愛知県で?と私も思います。
愛知に仲間がいたんでしょうね。
多分、集スト絡みのネットワークじゃないかと思います。

朝日新聞デジタル:車両情報漏洩「報酬1件2千円」 長野県警警官が供述 - 社会


警察で信用してもよいのは「警察犬」だけです・・・警官の不祥事の多発


個人情報を売る“闇ビジネス”に手を染める警察官とは、言葉を失います。

こういう人達が年間1000万円近い報酬を国民の血税からもらっている事、それ以外にも、裏金という美味しいシステムがある事、そして集団ストーカーをしているのですから、警察官をまず監視しろと言いたくなってしまいます。

こういう組織に、国民の一生を左右してしまう様な強大な権力が付与されている事に、今更ながら、恐怖と失望を感じてしまいます。

危険人物に危険人物と認定され、集団ストーカーターゲットになったら、人生終わります。

この責任は誰にあるのでしょうか?

それとも、誰も責任を取らないで逃げ得ですか?

いいえ、そんな事は通らないと思います。
その行為に対する報いは、必ず自分が受ける事になるのです。
生きている間だけの話ではないのですから。

その時になって思い知る事でしょう。

追記
転載しないつもりだったのですが、暗黒夜考さんはブログを閉鎖されている為、貴重な記事がネット上から消えてしまうのを防ぐ為、以下全文転載させて頂きます。

18.png

【監視社会化】 警察権力による”個人情報”の照会⇒悪用が止まらない

(暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~)より


”個人情報”に関しては、企業活動や日常生活の中でひとたび「個人情報の目的外使用」に抵触するようなことがあれば、「個人情報保護法違反」として厳罰に処されるのが今の世の中である。

一企業が顧客データの漏洩問題など起こせば、新聞・テレビ報道などを介して社会的制裁を受けるという場面はもはや日常茶飯事と言ってもよいであろう。

今や”個人情報”はそこまで厳格に保護されるのが常識とされているが、それは限りなく「嘘」である。

 
以下にここ最近、警察権力が如何に国民の個人情報を安易に照会しては、これを悪用・乱用しているかを如実に表す記事を取り上げたが、警察が国家権力にとって都合の悪い団体・人物等の”個人情報”を容易く照会できるという仕組みそのものが間違いであろう。

即ち、たとえ警察権力であっても、民間企業・金融機関などと同様、”個人情報”の取り扱いをする際は「これでもか」というぐらいに厳格な運用がなされて然るべしということである。

とまあ、「建前論」で言えばそんなところであるが、この問題の本質はそんなに甘いものではないというのが個人的見解である。

技術革新によるIC化が進み、デジタル情報化された”個人情報”は、我々が望むか望まないを問わず、今や運転免許証・パスポート・定期券・キャッシュカード・携帯端末など、我々の身の回りのありとあらゆるモノに埋め込まれているのが実情である。

つまり、我々国民の”個人情報”は実質的に丸裸同然の状態にされているのである。

この現状は、単なる技術革新の結果・副産物と考えられているが、その考え方は「否」であるというのが個人的見解である。

即ち、我々の”個人情報”が丸裸同然にされているのは偶然ではなく、”意図的”なものだということである。

「一体何のために?」「いくら何でも考えすぎだろう」

そのように笑う方も多いであろう。


しかし、これまでに本ブログにて「監視社会化」の危険性について繰り返し述べてきたように、我々の氏名・生年月日・住所といった”個人情報”は勿論のこと、位置情報・個人資産等、すべてのものが国家権力により捕捉可能な状態になっているのである。

”犯罪防止”を名目として、まち中には溢れんばかりの監視カメラが設置され、我々の居場所は携帯電話に内臓されたGPS機能や車載のカーナビにより完全に掌握可能である。

また、複数の銀行に預けている預金についてもすべて”名寄せ”され、誰がいくら預金を持っているかは完全に掌握されているのである。

電子化された株式・投資信託も同様、見事なまでにタンスから炙り出され、”名寄せ”されているのである。

特に、ユーザーが急増じているスマホ(移動式携帯端末)については、いつ誰と電話で話し、どんなメールを送ったかは勿論のこと、ネットにて何を閲覧したのか等、全ての会話・行動が”筒抜け状態”であると言ってよいであろう。

スマホ(移動式携帯端末)のセキュリティーについては、”意図的”に脆弱極まりない状態のまま商品化⇒流通し、何も知らない国民が自ら平然と”個人情報”を垂れ流している状態なのである。


で、本題に戻ると、このように丸裸同然にされた”個人情報”に対し、犯罪捜査を名目にいつでもアクセス可能なのが警察権力である。

平成12年に施行された「犯罪捜査のための通信傍受に関する法律」がその根拠法である。

この中で、警察権力による電話・FAX・メールの傍受を制限する記述はされているものの、そんなものは建前であり、実質的には恣意的に”個人情報”の傍受・照会が乱用されていることは自明であろう。

長野県警による“個人情報売買ビジネス”は、まさに”個人情報”へのアクセス権を悪用・乱用してきた警察権力による、「常識的感覚の麻痺」に起因したものであろう。

(黒いものがグレー或いは白に見えてしまうという、病的症状と言ってよいであろう。)


「監視社会化」については、「ファシズム国家」への道を歩みつつある日本において、国家権力による情報統制・思想弾圧が実行されるという危険な兆候であり、今後ともよくよく注視することが何より肝要である。



(転載開始)

◆恐ろしい国ニッポン みんながツルんで個人情報丸裸
 2012年7月23日 ゲンダイネット

○警官、暴力団、携帯会社、司法書士…

<勤務先や借金、家族構成まで売られている>

警察の腐敗もここに極まれりだ。愛知県警の捜査で解明された“個人情報売買ビジネス”には、現職の警察官らがドップリかかわっていた。
 
逮捕されたのは、長野県警巡査部長の石黒俊雄容疑者(60)ら3人。

職権を悪用し、車検証に記載された個人情報を愛知県の調査会社に漏らしていたが、その数、約3年間で4800件に上るというから衝撃だ。
 
事件の発端は2年前、何者かが愛知県警捜査幹部の自宅や携帯に電話をかけ、「おまえにも家族がいるだろう」と脅迫。

第三者が知り得るはずのない近親者の個人情報までチラつかせたことだった。

捜査の結果、解明された個人情報の売買ルートはこうだ。
 
(1)依頼者が、知りたい人物の情報調査を探偵業者Aに依頼

(2)探偵業者Aは、“売買ルートの束ね役”とされる愛知の調査会社Bに、対象の個人情報取得を依頼

(3)調査会社Bは、情報源につながる別の業者Cを探偵業者Aに仲介――。

「『長野県警ルート』では、巡査部長らに車検証の情報を流させたのは、長野県警OBの探偵業者(C)でした。

依頼人は、愛知の調査会社(B)です。

漏洩ルートの情報源には、司法書士や貸金業者も含まれ、戸籍情報や借金情報まで売り買いされていました。

愛知県警の捜査幹部の携帯番号を調査会社に売っていたのは、岡山市のソフトバンク代理店の元店長です。

依頼主は、調査会社の主要な顧客であり、山口組弘道会のスポンサーとみられる名古屋の風俗店『ブルーグループ』でした」(警察関係者)
 
暴力団も連なる売買ビジネスに、警察官やOBが一枚も二枚もかんでいたのだ。
 
巷では「スマホから個人情報ダダ漏れ」なんて騒いでいるが、そんな次元じゃない。

「長野県警のケースは氷山の一角でしょう。本来、警察官が個人情報を照会する場合は上司の決裁が必要ですが、チェック機能はザル状態ですからね。

全国レベルで調査をすれば、似たような汚職に手を染めた警察官はゾロゾロ出てくるのではないか。

今回は車検証の情報でしたが、警察は前科・前歴も調べられるし、地域の巡回連絡カードを作っているから、勤務先や家族構成まで売買されている可能性があります」(捜査事情通)
 
この国に住んでいる限り、個人情報は丸裸だと思っておいた方がいい。

ーーーーーーーーー

◆傍聴申請者リストを警察に!? 保安院に質問状
 2012年7月25日 4:48 PM 週刊金曜日ニュース

国際環境NGOのFoE Japanや福島老朽原発を考える会、

原発を考える品川の女たちの市民三団体は一〇日、

経済産業省の枝野幸男大臣と原子力安全・保安院の深野弘行院長に対し、

保安院が意見聴取会への傍聴申請者リストを警察に渡したとされる疑惑について、

質問状を提出した。


この疑惑は、市民の視点から映像ジャーナリズムの活動を続けている

「OurPlanet-TV」が七月二日に開かれた保安院の意見聴取会で、

一般傍聴者が別室での傍聴を強制された問題について、

小林勝室長に取材した際に表面化したもの。

同室長は収録されたビデオで、「警察の方には、いつも傍聴人の方の、

どういった方が来るかっていう相談をするんですが、そこでは警備の都合上、

やっぱり分けていただけないかというようなこともあったんで。

夕べ判断しました」と発言。

さらに、「傍聴人の方のリストを見て」「判断させていただきました」とも述べている。

保安院は傍聴希望者に対し、事前に氏名を記入させる手続きを課しているが、

同室長の発言から保安院が警察との「相談」の際、

恒常的にリストを見せていることが窺える。

このため質問状では、「警察への情報提供は、個人情報の目的外使用」

で個人情報保護法違反であり、「国民の基本的な権利である『知る権利』

に対しても大きな制限が加わる可能性を否定できません」と強く保安院を批判。

さらに、

(1)警察と共有している情報の内容

(2)「相談」にあたった保安院・警察両者の氏名

(3)「相談」の具体的内容――等の点について、
七月一七日までに回答するよう求めている。

(本誌編集部、7月13日号)

ーーーーーーーーーーーーー

◆【ツイッター】利用者情報請求 日本が2位 「警察によるもの」
 2012/07/03 13:04 47NEWS

【ニューヨーク共同】短文投稿サイト「ツイッター」を運営するツイッター社

(米サンフランシスコ)は2日、ツイッターの利用者情報を求める

各国当局の照会件数を公表、ことし1~6月で計849件あり、

国別では米国が1位の679件、2位は日本で98件だったことを明らかにした。

ロイター通信は日本からの請求について警察によるものとしている。

日本に次いで多かったのは英国とカナダでそれぞれ11件だった。

請求に対し、何らかの情報を提供したケースは全体の63%。

ツイッター社は、利用者のアカウントを特定していない照会には応じていないなどと説明した。

また、利用者情報の提供を求められた際には、法に触れない限り、

照会があったことを、該当する利用者に通知するとしている。

(共同通信)


(転載終了)



こんな秀逸な記事を書いて下さったブログが閉鎖されてしまった事は非常に残念です。どちらの管理人様にも心より感謝致します。<(_ _)>

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高樹沙耶さんは集団ストーカー被害者?

高樹沙耶さんが大麻所持で逮捕された事は知っていましたが、その高樹さんがストーカー被害を訴えていたらしく、もしかしてそれは、集団ストーカーの被害だったのでは?という疑惑が生じました。

それで少し検索してみたら、案の定、集団ストーカーという被害妄想に取り憑かれ、陰謀論に傾倒しているヤバイ人物、の様なネガキャンが、例のごとく2chで展開されていました。

【芸能】大麻逮捕は陰謀 高樹沙耶の言い分とは / 「私が逮捕されたら、それは大きな力が働いている」 ★4


コメントしている人物達の主張する内容はいつも同じですから今更ですが、相も変わらずテレビやマスコミが報道した事をそのまま鵜呑みにして、B層丸出しで何も調べずに(というより最初からそういう結論に誘導する為の工作なのですが)、集団ストーカーと麻薬(大麻)を結びつけたプロパガンダには、もういい加減うんざりしてしまいます。


↓サイゾーさんも同様に高樹さんが一方的に悪いかの様な記事を掲載していてかなり残念。

高樹沙耶は「ウソつき女!」共同生活者の友人が明かす“したたかな素顔”

一方wantonさんはこの様な記事をアップされていました。
女優の高樹沙耶さん、大麻所持容疑をデッチあげられ?逮捕される!

確かにこの様な陰謀はあっても、別に不思議ではありません。

なのに、そうした大きな力が働いている・・・と言っただけで

↓  ↓  ↓

nandattes.jpg

こういう、異様な反応と興奮を示す人達がいるのですね。

画像は下記サイトより。

【悲報】高樹沙耶容疑者、陰謀論を唱え始める 「陰に巨大な力が動いている」


大麻所持でこれだけバッシングされるなら、宗教を隠れ蓑に、大規模な麻薬密売をやっている(という噂のある)某宗教団体などはどうして非難や追求の的にならないのでしょう。どう考えてもバランスが異常ですね。

結局は集団ストーカーというものを麻薬(大麻)と結びつけ、精神異常者、薬物中毒患者、被害妄想の激しい危ない人達、頭の行かれた集団、、という風に持って行きたいわけです。

その証拠に、この様な事が報じられると、その為に雇われた工作員が必ず湧きます。

他人の不幸や逮捕を喜ぶ狂った集団が。


私の個人的な感想ですが、実はこの男性が怪しい気がします。

高樹沙耶容疑者の仲間を新たに逮捕 カルト宗教に近い不気味な集団

一方、下の記事を読むと、石垣島の住民の意見も一里ある様にに思いますが、実際はどうだったのでしょうか。

「大麻カフェ」が夢だった高樹沙耶容疑者に、石垣島から「最悪の移住者」「出て行ってほしい」









ちょっと今回の内容から逸れますが、下の動画は、いかに日本は情報統制されているかわかる動画です。他の国も多かれ少なかれそうした傾向はあるにせよ、日本のマスコミ、ジャーナリストは権力側のプロパガンダ機関に成り果ててしまっています。真実を伝えるどころか隠蔽しているのが実態でしょう。




いずれにしても、この高樹沙耶さんに対するストーカー、および嫌がらせの事実は、当事者ではないので分かりませんが、集ストに対する隠蔽工作とネガキャンは、依然として続いています。

いつになったらこんな狂った犯罪から解放され、自由になれるのでしょうか。
そして、そんな日は訪れるのでしょうか。

日に数回、空でも見て気分転換しようと思ってベランダに出ると、途端に女子部の甲高い声、子供の奇声、バイクの爆音の洗礼を受けます。

私のささやかな楽しみでもあるそうした時間をも奪う鬼畜の様な者達。

そんな僅かな時間を、獲物を狙うハイエナの様にこそこそと物陰に隠れ、虎視眈々と待ち伏せしている人間が、この団地には確実にいるのです。妄想ではありません。このブログをしっかり読んで頂ければ、それが妄想でも偶然でもなく、非常に悪意に満ちた悪質な犯罪である事が理解して頂けるはずです。

自分を何十人、何百人の、全く接点もトラブルもない相手から監視され、意識などしたくもないのに強引に意識させられ、生活をリアルタイムで配信、または透視される苦痛と屈辱感は、この人達が犯罪者として逮捕され処罰されない限り、決して癒される事はありません。

そして、私に対し、その様な事をして来た者達を、私は絶対に許しません。

許せるはずがありません。

この人達の事を私は何も知らないのです。

唯一わかっている事は、他人の生活と頭の中を覗くのが大好きな偏執狂の変態集団であり、他人の生活を破壊し命を奪う為に地域に溶け込み活動している非常に危険なカルト的集団であるという事。


気持ち悪いの一言。

本当に気持ち悪い人達。

ただただ気持ち悪いサイコパス集団。

本当にもううんざりです。

そんな言葉しか出てきません。




ストーカーのいない世界に行きたい。

ストーカーさえいなければ・・・。
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JFKの暗殺シーンの不可解さ、そしてプーチン大統領の暗殺すり替え疑惑

ふと、ケネディ大統領の暗殺シーンの動画を見ていて、何かおかしいと感じ、少し検証してみる事にしました。今まではこの銃撃されるシーンを見るのが苦手で、じっくり見られなかったのですが、最近検証した博多の事故、少し前の相模原事件も含め、メディアの報道には疑問が多く、中には明らかな捏造や偽旗も多いので、この際、じっくり見てみようと覚悟を決めてスロー再生してみたら、やはりおかしな事ばかりでした。

取りあえず動画を何本かご覧下さい。







【閲覧注意】ケネディ大統領暗殺事件の高鮮明度動画が公開される。

上のサイトに埋め込まれていた動画です。



高解像度の動画も見てみましたが、やはり違和感があります。

例えば、大統領を乗せたリムジンが、襲撃された後もそのまま普通に走り続けている様に見える事。後ろから飛び乗る男性(SP)の行動も何となく奇妙で、婦人に何か手渡した様にも見えます。

撃たれてパニックに陥ったコナリー知事が「ノー、ノー、ノー!大変だ、皆殺しにされるぞ!」と叫び、それによってドライバーのビル・グリアーは状況を知った。狙撃の最中にグリアーは素早く振り向き、叫んでいる知事と大統領を確認し、再び前方を見た。彼は再び後方を振り向き(この時点でリムジンのブレーキランプが点灯している様が撮影されている)頭部に致命傷を負ったケネディを実際に目の前で目撃したただ一人の人物であった。(上記記事より引用)


という事ですが、この状況と少し違う様な印象を受けます。大統領の前に座っている人物(コナリー知事?)も、叫んでいる様には見えません。

また、隣の婦人も顔や衣服に血が付いていません。頭部を打ち砕かれたのなら、もっと周辺に血が飛び散るはずで、当然、真横にいた婦人の顔や洋服にも血が飛び散っていなければおかしいのです。また、SPがよじ登った車の後部ボンネットにもやはり血が飛び散っている様子は見られません。

頭部に銃弾が当たった瞬間の映像も何か合成っぽく感じます。薄オレンジ色の光がぼやけて映っているだけ。これは映像の特性なのでしょうか?

また周囲にいる観衆も、大統領が狙撃され頭を打ち抜かれた瞬間にも、慌てる事もなく普通にそれを見ている事。子供もいますが、全く驚いている様子もなく通り過ぎる車を見ている様子も映っています。

そして周りにいる観衆の中には、人間離れした人物も多く見られます。これはやはり仕組まれた暗殺事件か、若しくは事件そのものが捏造だったのではないでしょうか?ただ、これらの疑惑には、多分に私の仮説や憶測、妄想が含まれますので、そうだと断定しているわけではありません。

参考記事

ザプルーダ・フィルムは実行犯側によって作られた公開処刑映像だったのです。
ザプルーダ・フォルムの真実


JFK 暗殺に関するプレゼンテーション 1/5

一部転載させて頂きます。
5
JFKに暗殺を仕掛けたシークレットサービスの共謀を示す15以上の点が存在する。二人のシークレットサービス職員は、大統領防衛の細部を担当していたEmory RobertsによってLove Field に置き去りにされた。彼らは驚いた。

6
最も多くを語るのは、車両が不適切な順番に配置されていたことである。大統領専用車両が先頭に配置されていた。市長や副大統領といった大統領より低い地位にある公人が、大統領より前に配置されるべきであった。記者団は後方へと、大統領の担当医師は最終車両へと移動させられていた。


8
オートバイの伴走は4台に削減され、大統領専用車両の後輪よりも前を走らないように指示されていた。白バイ警察官の一人は、彼がそれまで見た中で最悪の編成であったと述べた。


これらの動画からスクリーンショットをお借りして、検証した画像をストレージに保存しました。末尾にストレージへのリンクを設置していますので、その画像を見て頂ければ、私の言わんとしている事が何となくお分かり頂けると思いますので、個別の説明は省略致します。


9
正常な精神を持つ者で、これがアメリカ合衆国の大統領に対する適切な警備であると考える人がいるのであろうか?



非常に説得力のある論文です。関心のある方は、ぜひ続きもお読みになって下さい。


この様な記事もありましたのでリンクを貼らせて頂きます。
集団幻想‐月面着陸、ホロコースト、ビートルズ、影武者‐をめぐる鼎談 1/6


因みに、プーチン大統領も既に暗殺されていて、今のプーチンは替え玉という説もあります。

え?と思って少し調べて見たのですが、やはり顔が違います。本当に暗殺されたのかどうかは私には分からないのでそれは別としても、過去のプーチン氏の写真と現在の写真を比較すると、明らかに違います。









これらの動画を見れば、別人である事がすぐに分かります。(この動画自体が捏造でなければ・・の話ですが)

いずれにしても、この世界は壮大な嘘と誤魔化しと茶番劇によって動いている事は間違いないと思います。これは何も私の様な何も知らない一市民でなくとも、もっと博識で頭の切れる論者の方々が前から指摘されている事です。私はその方々の見解や指摘を参考にしつつ、自分の得意な分野(画像の分析、というか観察)で、これはおかしい、という所を指摘しているだけです。

これだけおかしな事が露呈しているのに、無関心、他人事。そんな事より今日は何のバラエティ番組を見ようかな・・という人が大多数ではないかと思いますが、そろそろ騙され続けるのはやめて、真実を明らかにする事に99%が真剣に向き合わなければ、手遅れになってしまうのではないでしょうか?

因みに、あちら側でない人は、99%よりもかなり少ないのではないかと思います。
買収されたり寝返ったり裏切ったり手先になったりする人が多い世の中ですから・・。

何か考えや文章がまとまらなくて、不適切な文面や表現があるかも知れません。


今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。
順不同、及びいくつかの動画からのものが混在していますがご了承下さい。
画像はまた追加します。

※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

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reptilianの決定的瞬間

いつも拝見しているRichard Bruceさんの動画で、reptilianの決定的瞬間が映っている動画が公開されていましたのでご紹介します。



私も、PERPが舌を出す瞬間を撮影していますが、最早、疑う余地はないと思います。

またいつもの様に、スクリーンショットをお借りしました。m(._.*)m

右側の画像は色を付けていますが、半透明の蛇が巻き付いています。



後ろの植え込みにも何か隠れている様です。



舌を出す瞬間。








後ほどもう少し追加させて頂くと思います。

首の回りに蛇が巻き付いているのがわかる方もいらっしゃると思いますが、私が見るストーカー達も、蛇や蛙、狐、ワーム、恐竜などに似た、わけのわからないものを沢山、体に付けて歩いています。

胸に抱えている時もあります。それらに栄養(私のネガティブエネルギー)を与える為にストーキングしているは間違いないでしょう。












この人?達は、思考も読み、透視もしています。ターゲットの行動など全て見通しているのです。なのでどんな時にでも、瞬時に現れます。

私に付きまとっているストーカーは殆どがこの様な特徴を有しています。もう確信しています。この人達は人間ではないと。

いずれにしても、非常に危険な存在である事に変わりはありません。人の姿をしているので、余計に質が悪いのです。荒唐無稽な話ではなく、私達の生活の中に、この様な存在が無数にいます。

人間の皆さん、どうか気付いて下さい。

目を覚まして下さい。

この動画を公開して下さったリチャードさんに、心より感謝とお礼を申し上げます。

I'm sorry for capture many screen shot and posted on this Web page without asking.
And Thank you very much for Upload this video.
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博多陥没事故の不可解さ

もう既に忘れ去られつつあるのかも知れませんが、博多の陥没事故に関する動画、およびLIVE映像を見て、非常に違和感を感じ、ツイッターで画像などをかなり投稿しました。

今更ですが、その時の画像などを纏めておきたいと思います。
画像(スクリーンショット)は、以下動画よりお借りしました。



以下スクリーンショットで検証してみます。非常に枚数が多い為、途中で飽きるかも知れません。その様な場合はどうぞ離脱して下さい。

まず道路が陥没する瞬間ですが、落下する歩道?の端が直線的すぎる気がします。


さらに、陥没した道路のアスファルトの断面も、陥没事故にしては不自然な程、スパっと切断したかの様な印象を受けます。


上から見ても、断面が白く明らかに不自然。


真下に垂直に落下する信号機や標識。



このシーンを何度か見ているうちに、CGの様に見えてくるのは気のせいでしょうか?個人的には、ですが、実はその疑惑はまだ残っています。


↓真下に垂直に落下する信号機。この時既に、道路下は空洞になっていた様です。


落下した歩道の断面も妙に作り物っぽく見えます。


この横断歩道の落下した部分(矢印)なども、やはり直線的すぎます。


歩道のコンクリートも板の様に剥がれてそのまま落下。


この矢印の部分から、勢いよく水が流れ落ちています。これは上水道管でしょうか?アスファルトのすぐ下から出ている様に見えるので、深さ的に基準を満たしていない様に見えます。(この水の流れもやはりCGっぽく見えます)


画像は給水装置の埋設位置よりお借りしました。

この参考図では、上水道管はアスファルトの下面から30cm以上(改訂後)深くないと基準に違反する様ですが、この映像の水が流れ出している位置は、アスファルトのすぐ下の様に見えます。

もし、この上水道管が基準改定前に埋設されたものなら、1.2m以上深くないといけない事になります。図面がH11年3月31日付になっているので、これが改訂された日付なら比較的最近(約5年前)です。

そして、その上水道の横の赤いケーブルの様なものは何なのでしょうか?これやっぱりCGじゃないでしょうか?本物に見えますか?

因みに今時のゲームなどを見ると、恐ろしくリアルな映像で、映画かと錯覚してしまう程です。この程度のCGはいくらでも作成できるのではないでしょうか?




この信号機も何か作り物っぽく見えてしまいます。


左上の建物の中から、女性がこちらを見ています。マネキンかと思いましたが人でしょうか。


拡大すると3人いる様に見えます。外の様子を確認しているのかわかりませんが、この状況なら、普通はすぐに反対側から逃げるのではないかと思います。陥没する危険だってあったのに。



因みにこれは琉球ビルの陥没事故の様子です。


単純に比較していいのかわかりませんが、アスファルトの断面、陥没箇所の様子など全く違いますね。琉球ビルの陥没では建物もかなり落下しています。また地中深くえぐれているのではなく、数メートルは陥没している様ですが、その上に、道路(アスファルト)や、崩れ落ちた建物が乗っています。下に余程大きな空洞でもない限り、この様な状況になるのではないかと思いますが、博多の事故では何か事前に準備(仕込み)してあったかの様に、すっぽりと空洞になっています。

ここからは報道ヘリの映像です。横に建っているビルの下も空洞になっている様ですが、よく建物に被害がでなかったと、逆に感心してしまいます。



この剥き出しになった下水道管も、まるでカッターで切断した様な断面を見せています。配管やケーブル?の断面も、陥没で引きちぎられたのではなく、やはりカッターやハサミで切断された様な“切り口”に見えます。





↓枠の部分を拡大。水色のケーブル?が汚れていないのは不自然だと思いませんか?


作業員が下を見下ろしています。


向かいの建物の下が空洞で、いつ倒壊するかも分からない緊迫した状況なのに、見守る作業員からは殆ど緊迫感が伝わって来ません。

もし、この土台にひびでも入って崩れたら??大惨事になりますよね。


なのに、作業員は2名だけ?普通ならもっと騒然とするのではないでしょうか。そして、建物から荷物や貴重品などを運び出す人もいないのは何故?立ち入り禁止になっているというのもあるでしょうけれど、それにしてもこの閑散とした状況は不自然すぎます。

これだけの土砂は一体どこに消えたのでしょう?


この映像を見る限り、かなりの土砂がトンネル内に流れ込んだ計算になるのですが、工事中のトンネル内それだけのスペースがあったのでしょうか?

日経コンストラクション
博多陥没事故、50分前にトンネル天端が「肌落ち」

2.jpg
画像は同サイトより。

この図を見ると明らかにアンバランスに見えます。

工事中のトンネルで“肌落ち”してから50分後に大規模な陥没が発生。そして最終的には縦横30メートル、深さ15メートル以上の容量の土砂がトンネル内に流れた事になりますが、本当にそれだけの土砂が流れ込むスペースが地下にあったのでしょうか?

素人の私には専門的な事はわかりませんが、いずれにしてもこの事故は非常に不可解だという事を強調したいと思います。そうした事があまり話題に上がらない事自体が不自然なのですが、相模原の事件を始め、これもいつもの事で、今に始まった事ではありません。触れてはいけない事や、さり気なく流すところ、気付かないふりをする範囲というのが、最初から設定されているのでしょう。


「責任はあるが、業者は命を張って作業した」 Livedoor NEWSより
博多陥没事故の復旧作業を指揮 交通局の理事が市民の言葉に号泣

異例のスピードで復旧したのは、作業員達の不眠不休の努力の賜、、、という、感動を呼ぶ美談で、何か誤魔化されてしまうのではないかという気がしないでもないのですが、本当に号泣する程、切迫した心理状態だったのでしょうか?事故発生当時の映像を見ると、暇そうにカメラ目線を送る作業員があちこちに映っていました。




このアスファルトの断面、どう思われますか?


ツイッターでの会話では、予めカッターを入れてあったのではないかという事でした。確かにカッターを入れてなければこんな断面にはならないと思います。先の琉球ビルの様に、引きちぎられた様になるのでは?と思います。

この警察官の手に注目。


集スト被害者の方は、ああ、あれか、と思われると思いますが、指差しと鼻触りのアンカリングポーズと同じですね。








私はテレビからの仄めかしが嫌で、滅多にテレビは見ないのですが、この様な報道を動画で見る事はあります。そうすると、例外なくこの様なポーズを取る“関係者”を見かけます。特に警察、消防の指差しは必ずと言っていいほどありますし、写真でもその様なシーンが目に付きます。

日頃から、見たくもないのにPERPの指差しばかり見せられている私は、あのポーズを見るだけで不快になります。全部が全部、その様な“演出”ではないと思いますが・・、と一応書いておきます。被害妄想だと騒ぎたい輩がいますので。

さて、下のシーンですが、このアスファルトの断面、繰り返しになりますが、まるでカッターで切断したかの様な、若しくは板チョコの様にポキッと折ったかの様な断面に見えて仕方がありません。陥没事故でこの様になるのでしょうか?


さらに、この画面左上に映っている2名の作業員の方に、ちょっと違和感があります。特に手前の方。

こ、これは・・・・。


もしかして、油断してしまって、“素”が出てしまったのでしょうか?

警察官の横にいる人物の足元にも注目して下さい。何かの顔が二つ重なって、足の形に見せています。水色のベストを着た作業員も、よく見ると顔の下に別の顔が隠れている様に見えます。

私が普段からレプがどうのこうのと言っている為、胡散臭い奴だと思う方もいると思いますが、少なくともこれは、テレビで全国報道されたシーンですから、私が捏造したとか合成したのではない事は信じて頂けると思います。テレビに流れる映像を、私がどうにかしようと思ってもできるはずがありません。

胡散臭い奴、ミスリード工作員などと思われるのは覚悟の上で言っている事なのですが、私が言いたい事はつまりこういう事なんです。人間のふりをした人間ではない者が無数にいると・・・。

そして一部の人達はそれに気付いていて、それを皆に知らせようと、彼らの実態を暴露したり警鐘を鳴らしている事も理解して頂きたいのです。決して荒唐無稽な与太話をして、世間を混乱させて、それを見て面白がっているわけでもなければ、誰かに雇われてプロパガンダをしている工作員でもないという事も信じて頂けたらと思います。

この後もそれらしきシーンが出てきますので、またそこで解説します。

話を戻しますが、下の画像の様に、陥没した箇所は不自然なほどきれいに四角になっています。まさか最初からこの様に“枠組み”があったのではありませんよね。


丸い円の所の土が何かの顔の様に見えしまいます。それを見ている作業員の逆八の字の足の角度に、やはり疑問を感じてしまうのですが、これは私の妄想というか邪推という事で・・・


ピンクの配管かホースも先端が全く汚れていません。


矢印部分はいずれも、カッターで切り落とされたかの様に真横に切断されています。


なにか事前に準備してあったかの様な印象さえ受けます。



見ているだけの見守る人達1


見ているだけの見守る人達2


スタジオから。


この男性アナウンサーの“えくぼ”が素敵ですね。


上空からみても、陥没部分が異様に直線的である事が見て取れます。


右側陥没箇所手前のアスファルト面は、車を駐めてあった後の様な黒い染みが出来ています。事前に何かの作業をしていたのでしょうか?


かなりえぐれています。ビルの土台や基礎も危険な状態。


この染みの様な部分は何でしょう?





↓このシーンに、カメラで爆発の瞬間を撮影している人物が映っています。


最初は気付かなかったのですが、何度か見ているちに奇妙な事に気付きました。この男性は爆発の炎が上がる前からカメラを構えています。つまり、これから爆発があるという事を事前に知っていてカメラを構えていたという事でしょうか?

因みに、奥の建物の証明部分に白い陰の様なものが映っていたのですが、それがスッと移動した様に見えました。


この炎の上がる瞬間は後ほどまた検証します。

そして、現場付近の様子を撮影したシーンに切り替わりますが、ここでも少し気になる通行人や作業員が映っていました。

奥の作業員の方、妙に顔が灰色です。手前のピンクのジャンパーを着た女性、横断歩道の真ん中で立ち止まった男性2人の足元に注目すると、やはりちょっとreptilian的特徴が出ていました。


↓特にこの2人の男性、うまく言い表せないのですが、見てすぐに、何か異質な感じを受けました。


他にも、何かと違和感のあるシーンだったので注意深く見てみると・・・。


やはり顔が黒い作業員。手前の足の角度も不自然です。前後逆転しているのかも知れません。


最初から嫌な予感はしていましたが、案の定、頭に手を当てました。中央の男性は足が1本しか映っていない様に見えます。


この女性警察官にも、最初から何か感じるものがありました。ジャンパーが妙にズレ落ちそうになっているのは何かが隠れているからではないですか?手前の男性の背中にも顔が隠れています。


頭に手を当てるのは、アンカリングで非常によく見かけるポーズ。集スト被害者の間では、言わずと知れたカルトサイン。手首辺りが変です。顔の黒い作業員の方、お尻が前になっている?


↓つま先を注意深く見て下さい。彼らの特徴は足に蛇や爬虫類系の顔が付いているのです。そして、瞬間的に映っていたりするのですが、つま先が不自然に上を向いていたりします。


この2人は多分、エキストラ、もしくはホログラムだと思います。影も全くありません。


というか、周囲の人にも殆ど影がありません。曇りだから影がなくても不思議ではないと思いますが・・。


この頭に手を当てるポーズ、本当に好きですよね。Pの皆さんは。


このカメラ目線の通行人にも最初から何か感じるものはありましたが、後でその理由が分かりました(後述します)。それと、女性警官の耳の位置が後ろすぎます。





“彼ら”の特徴ですが、衣服や持ち物に隠れている事が多いので、こういう事?なのかも知れません。顔のイラストは、耳の位置を考察する為にネットで拾った画像です。


このイラストを元に、通常の耳の位置を導き出して見ると、やはり耳の位置が斜め後ろにずれすぎています。

下の画像を参考に検証して見ましたがやはり位置が不自然です。

face02.jpg


画像は人物の描き方よりお借りしました。

衣服以外にも髪の毛に見せかけて、色んなもの(眷属?)を連れている事も。


この男性警官も耳が離れすぎている様な・・。


こちらの通行人の方、顔の中心部と周辺が別々の様に見えます。(左側で色分け)


左側の通行人の男性の顔は、横向きの顔と此方を向いている顔の二つが重なっている様に見えます。おでこ~目の横~頬から顎にかけて正面を向いている顔の一部があるのがお分かりになるでしょうか?そして警察官の耳の位置もイラストを参考に計測してみるとやはり少し後ろにずれています。



やはり指差しする人がいます。何の指差しなんでしょう。建物の壁の近くに建っている通行人の顔も、頭部~おでこの部分と顔の中心、というか目、鼻、口がある部分は別々の様に見えます。つまり顔の一部だけ出せるマスクか何かを着用しているのではないかと思います。


再び陥没現場。この下水槽官は、奥の地下駐車場を避ける為、この先でカーブしているのでしょうか?だとすると、距離的に厳しい様な気がします。


大惨事になりかねない陥没事故が発生しているのに、あまりにも閑散としています。建物が倒壊する危険はないとわかっているかの様に・・。


通行止めと立ち入り禁止で人がいないのは分かりますが、迂回する車が右側の道路に流れなかったのでしょうか。それとも、ここも立ち入り禁止だったのかも知れませんが、それにしてもあまりにも閑散としていすぎる気がします。


そして、現場近くに勤める男性のインタビュー。

「朝5時くらい、店が停電して外に出たら周辺も全部停電していた」


「爆発も起きた 焦げた臭いもすごくて 警察が来て今すぐに避難してくれと」


ん?
何か変だと思ったら、

「周囲も全部停電していた」のに、爆発した瞬間、コンビニの入っているビルは照明がオール点灯していますよね。


時系列に見ると、店が停電したから外に出たら周囲も全部停電していて、それから爆発も起きた、という事ですよね。停電しなければ、外に出て爆発の瞬間を見る事もなかったと思います。

停電

外に出る

爆発を目撃

煙が充満


という順序であるなら、あの爆発の瞬間、ビルに照明が煌々と点灯しているのは明らかに矛盾しています。辻褄が合いませんね。


さらに「焦げた臭いもすごくて」という事ですが、

炎が出た(爆発した)瞬間。


すぐに炎は消えるのですが、その後には焦げた様な痕跡もなく煙も残っていません。


因みにこの道路の真ん中に置いてある物は何でしょう?


そして炎が上がる前に、建物の前を白い煙が上っていく様子が映っていました。


この道路の真ん中に置いてある奇妙なボックスの奥には、紫色の光が微かに見えます。その紫色の光が少し強くなったのと同時に、オレンジ色の炎が上がります。

これは一体何なのかと思ってツイッターで投稿したら、フォロワーの方が教えて下さいました。これはなんとプロジェクターなのだそうです。ではなぜこの場所にプロジェクターが???

つまり、この爆発の炎は、プロジェクターによって投影されたホログラムだったのではないでしょうか?であれば、実際に爆発は起きていなかったと言う事になります。

では、なぜその様な事を?と考えると、その理由は簡単です。

それは、これから起きる事になっていた陥没事故が、いかにも自然発生的に起きた事故であり、そして予期せずに発生してしまった不測の事故であった事を、視聴者に信用させる為に、また信憑性を持たせる為に、予め準備されていた演出だったのでしょう。

だからあの場所で、爆発する前からカメラを構える男性がいて、それをまた映す“視聴者”も偶然そこに居合わせたのではないでしょうか?あまりにもできすぎの展開です。普通なら避難するはずなのに、まるでこれからこの場所で、危険ではない爆発が発生する事を知っていた様にしか見えません。

偽旗事件ではよくある事ですから、別に今更驚く事でもないのですが、その様な可能性が非常に高いと思います。

という事で、もう一度炎の上がる瞬間の画像を検証して見ます。非常に細かくキャプチャーしていますので、枚数が多いです。

爆発する前からカメラを構えている男性と、停電していたはずなのに、煌々と電気が点灯しているビル。


プロジェクターの奥の地面の辺りが発火地点です。


次の瞬間、オレンジ色の炎が上がります。


炎の上がる瞬間の比較。男性は全く動いていません。


更に炎は激しく。


一つ前の状況と比較。


一番激しく炎が上がった瞬間。


一瞬、炎は小さくなります。


一つ前の画像との比較。男性は全く動いていません。


次のシーン。


一つ前の画像との比較。やはり男性は動いていません。お地蔵さんですか?


こうして、約0.1秒?くらいの短い間隔で、刻みに画像をキャプチャーしながら、


一つ前の画像との比較画像を並べていきます。


同じ様な画像が続いていますが、お急ぎの方は飛ばして下さい。



余程、根性が座っているのか、全く動じない方の様です。


電線が映っていますが、もし電線に引火したら大変危険だったと思います。


あっという間に炎は消え、その後は何も無かったかの様。


炎が消える瞬間の比較画像。


これを見てもお分かりになると思いますが、炎が出る前と消えた後には何の異変もない様に見えます。仮に、ガス爆発したのなら、破片が飛び散ったり、建物が焦げたり、黒い煙が残るはずです。なのに、破片も黒い煙も残ってはいません。

更に不思議な事に、この男性は、爆発が起きる前から爆発が終わるまで、終始同じ姿勢でカメラを構え続けています。爆発があった瞬間も微動だにしていません。



最初から最後までこの体勢です。警備員でも警察官でもなさそうなので、一般の通行人でしょうか?それなら避難しないと危ないのにと思いませんか?しかも、普通なら炎が上がった瞬間、驚いて体が動いてしまうのではないでしょうか?もしガス爆発なら、自分のいる所が爆発するかも知れないのに、あまりにも平然とカメラを構えています。最初から最後まで。

もしかしたら、この男性もホログラムなのではないでしょうか。全てはこの後に起こる陥没事故を正当化する為の演出ではないのかと疑ってしまうのは、私だけでしょうか。専門家の方々、学者さんやコメンテーターの皆様は、この状況を見て、何も疑問に思う事はないのですか?


更に、もう少しアップにした映像から再び検証してみます。

セブンイレブンさんは、電気も煌々と点いていて、営業中の様ですね。手前には既にカメラを構えた男性の頭と手が映っています。


画像ではわかりにくいのですが、紫色の部分に若干変化がありました。


最初に、そのプロジェクターの奥、建物の角の辺りが明るくなります。


次の瞬間、激しい炎が上がります。ですが、男性は全く動いていません。



一度、炎が弱くなりますが



もう一度、右下が発火した様に見えた次の瞬間、


この様に建物の前に激しい炎が立ち上っているのに、この男性の手も頭も全く動いていません。




















破片も何も残っていない爆発後の現場。煙も出ていません。焦げ後もありません。



そして、このプロジェクターは何ですか?なぜ、こんな場所に?


この男性は一体何者でしょうか?


という事で、こういう疑問だらけの爆発があった事を嬉しそうに語る男性。


こちらのサラリーマンの方もやっぱり嬉しそう。


インタビューを受けている別の男性の肩が不自然に尖っている。


もしかして・・・。




そして、その後ろをタイミング良く通過する自転車に乗った人物は、、


何気に嫌な予感。。


やっぱりね。立ち漕ぎです。


そして、今度は後ろを歩いている警察官の足に着目しました。











↓この極端な内股もよく見かけます。



以下、色々と気になる箇所が満載なので、画像を見て頂くとして細かい説明は省略します。





ここでも指差し。

















この青い丸は何でしょうか?




次に、復旧作業のLIVE映像より。

私が見始めると、何故か奥から作業員が歩いてきます。そして、やはり指差し。


こういうトラックにも、あまりいい印象を持てなくなってしまいました。




この黒い袋が気になります。



指差し。





鼻触り。


鼻触り。


顔の黒い作業員。日焼けの黒さではなく、灰色。


これもよく目にしますが、わざとらしくズボンを上げる仕草。


そして鼻触り。足の角度、変ですよ。


鼻触り。








この黄色のラインの所を、意味もなく引き返す。





背中、変ですよ。


ただのフレコンじゃなさそう。形も変だし。


何気に目とか付いていたりして。。


鼻触り。私がいや~な気持ちで見ていると、ほぼ100%に近い確率でこうした仕草を見てしまいます。耐えられないのでそんなに長い時間は見ていません。


鼻触り。


通行人の姿も。しかし復旧が早すぎませんか?


ライブを見始めると、ぞろぞろと歩いてくる作業員。


本当に見ていると確実に指差しするのですが、これ意図的にやっていませんか?


ガス管とか水道管、もう復旧したのでしょうか?埋め戻しが早すぎません?


この指差しは誰に対して合図しているんでしょう?本当に意味があるの?しかも顔が妙に黒い、というよりモノクロ。


しかも、こうして見ると、ただ固まって立っているだけの人達がかなりいます。これだけでも相当な人件費になるのですが、その人件費はどこから出るのでしょうか?まさか税金ですか?


仮にどこかに人件費を請求する場合、こうして無駄に人員を投入すれば、業者はそれだけ余分にお金を請求できます。私はこの中にはかなりホログラムが投入されている様に思えるのですが、そうする事で、これだけ人員を動員したのだから経費はこれだけになります、、とちゃっかり水増し請求できてしまいますね。

土木建築関係、そして国土交通省は、カルトS会の牙城です。そういう枠組みで利権に群がりながら、最後は美談で感情に訴え、大衆の理解や賛同や称賛や応援を引き出すのですから、集ストの実態を知っている私としては、何ともやりきれない気持ちです。


LIVE映像だったので、リアルタイムに私が画面を見ている事が分かっているようでした。見始めた直後に作業員がカメラの方向に歩いて来るのです。この人達、思考が読めますから。


そして、歩き方が不自然な人が多いのも、典型的な彼らの特徴です。


奥に向かって歩きながら鼻触り。



右上は作業員が屈んでいる所ですが、奥に置いてあるピンク色の物と重なっていて、奇妙な感じになってしまいました。


このトラックは自衛隊でしょうか?


こういう体系の人も多い。(手前)



この黒い袋の中にはもしかして・・・。何かの生き物が入っているんじゃないかと思ってしまう私。








足が前方に屈折する様なシーンもあります。


細い足、そして尻尾でしょうか?


いかがでしたでしょうか?

号泣する程の切迫感は、少なくとも私が見る限り、伝わっては来ませんでした。何か芝居臭いのと、そもそもあの陥没した時の映像、爆発時の様子、明らかにおかしいと思いませんか?

こうした事がさして話題になる事もなく、埋め戻しはあっけなく終了。そして、作業の早さに凄い凄いの称賛の声。土木関係者の集ストにうんざりしている私には、なんだかな~と苦々しい思いしか残りません。

画像で見る限り、怪しさ、胡散臭さ、疑惑満載ですが、それを美談で誤魔化し、有耶無耶にしようとしている気がして仕方が無いのですが・・・。

↓前日に視察?タイミング的になにか出来すぎの様な気がしないでもないのですが・・。

博多陥没 事故前日、市幹部や市議ら視察


尚、多数のスクリーンショットをお借りした動画主様には、この場をお借りして心よりお礼申し上げます。

ツイッターのモーメント。
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