2016年を振り返って

今年もあっという間に一年が過ぎ去ってしまいました。

この2016年も、集団ストーキングに始まって集団ストーキング被害の対応に明け暮れ、おそらく集団ストーキングで一年を締めくくる事になりそうです。

多分、今夜もベランダに出た時を狙って、ブライティングや路駐をして、見え透いた芝居を見せつけては、私を不快にさせようと狙っている者達が次々に押し寄せる事でしょう。

こんな事になるとは思いもよらかなったあの頃に戻りたい、、そんな気持ちが時々湧いてくるのですが、それでもその当時の自分を振り返ると、結構自分勝手でエゴにまみれていた様に思います。

でも周囲がほとんどそういう感覚で生きているので、別に自分だけ特別だとは思っていませんでした。どうすれば自分が損をしないで得をするか、自分の悪い所は隠して自分をよく見せるか・・そんな事は誰もが考えて生きていると思います。

でも、そんな自分のまま人生を終えていたとしたら・・、それはそれで悔いの残る一生になってしまったと思います。多分、死んでから気付くのでしょうけれど・・。

そういう意味では、この被害のターゲットになり、色んな事を考えたり気付かされたり、また世界中のTIの方の存在を知る事ができた事は、私にとってはむしろ収穫だったのかも知れません。失ったものはたくさんありますが・・。

気付けば私ももう、還暦の一歩手前。
我ながら何をやっているんだろうと思いますが、来る日も来る日も飽きることなく、この異常な組織犯罪=集団ストーキングに明け暮れ、自らの手と魂を汚し続けながら一生を終える人達よりはまだましなのかな?なんて思ってみたりもします。

加害者達に振り回されて感情的になったりと、反省する事の多い一年ではありましたが、来年の私の課題は、この人達を見ても激高しない様に感情をコントロールできる様になる事、それに尽きます。

おそらく私が生きている間はこの執拗な付きまといと妨害は終わらないと思います。なので、それを見ても動じない心を獲得する以外、監視され生活が晒される被害はなくせないとしても、自分の心が解放される事はなく、そしてそれは簡単に獲得できる様なものではないとも思います。おそらく生涯をかけて、習得しなければならない様な事なのかも知れません。

来年の具体的な目標としては、もっともっとこの犯罪が世間一般に理解される様に伝えて行く事、“誰が見ても普通ではない出来事”が発生している事を、実例と共に伝えて行く事で、加害組織が加害を認めざるを得ない様な状況に追い込み、いつかきっとこの犯罪が世界中からなくなる日が訪れる事を目指したいと思っています。

だから、被害者の皆さんも絶対に負けないで、諦めずに戦い続けましょう。
どんな人にもできる事は必ずあります。
誰かが解決してくれるのを期待し、依存し、甘えるのではなく、また押しつけるのではなく他人の意見や考えを尊重しつつ、一人ひとりが自分には何ができるのかを考えて、お互いの得意な分野と持ち場で力を発揮すれば、きっとこの犯罪を明るみに出す事ができるはずです。

すみません。なんだか説教臭くなってしまって。
人に説教できる様な人間か?なんて野次が飛んできそうではありますが・・。

という事で、今年一年、この支離滅裂なブログにお付き合い頂き、ありがとうございました。

また、寄付という形で私を支えて下さった方、このブログに訪問して下さる方々、また私達親子の安全を遠くから守って下さっている目に見えない存在?の皆様に、心より感謝申し上げます。

年が明けたらすぐに更新すると思いますが、来年もどうぞよろしくお願い致します。o(_ _)o


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リアルテレポーテーションの瞬間

今日、初めて閲覧させて頂いた海外のTIの方の動画をご紹介致します。



この中でET、エイリアン、AIなどの話も出てきますが、やはりそういうものを抜きにしてはこの被害は把握できないのではないかと個人的には思っています。

宇宙人だのレプティリアンだのと言えば、ミスリードしている工作員だと思われがちで、特に日本人はそうした事に言及する人を嘲笑して馬鹿にする風潮があり、中々言いにくい分野ではありますが、それに対して海外のTIの方は、比較的そうした事に言及している方も多く、どちらかというと私は海外のTIの方の考えに近いというか、一致している様に思います。ただ、私は英語ができないので、それが痛恨の極みではありますが・・。

下の動画はテレポーテーションの瞬間を捉えた映像です。この映像は大変貴重だと思います。






説明によると、これはスポーツ用品店の横?にあるコンクリートの壁だそうです。(英語なので間違っていたらすみません)

そこから人が現れる様子がはっきりと映っています。

これは合成でしょうか?
私はそうは思いません。

動画の中で、投稿者の方は、CGIの作り方をご存じないと言われていますし、この方が嘘を言っている様には思えません。また映像を見ても、合成には見えません。

私も前々からこのブログやツイッターで言ってきましたが、やはりPERPはテレポーテーションしていると思います。そうでなければあのタイミングの合わせ方は不可能ではないかと思います。

付きまとい要員は、小さな子供だったり老人だったり、障害者の人だったり、赤ん坊を背負った母親だったりしますが、その人達があれほどの精度で、一秒の狂いもなくタイミングを合わせられるものでしょうか?

カメラを向けた先に滑り込む様に映り込む車は、一般道路を走りながら、一体どうやってタイミングを合わせているのでしょうか?道路の真ん中で、ターゲットとタイミングを同期させる為にいちいち停車などしていたら、道路は大混乱、事故も多発します。そんな事は不可能である事は子供でもわかります。

例えば、JPやヤ*トの配達員の人達が、TIの行動に合わせてどこかで時間調整をしていたとして、やはり時間調整はするはずです。そうすると、毎日の様にそれらの人達が、交差点の手前とか、建物の陰とかそういう場所で時間調整をしているはずで、それが連日繰り返されるとなれば、TI以外の人の目にもそれは不審に映るはずです。その人達の行動が不自然だと噂になっても不思議ではないのに、どうしてそういう話がどこからも出て来ないのでしょうか?

つまり、ターゲットに付きまとっているのは、普通の人間ではなく、テレポーテーションやタイムトラベルなどのテクノロジーを使える存在であるか、もしくはホログラムの可能性が高いのではないかと私は考えています。むしろその方が、実際の人間を使うよりも遙かにリスクが少ないはずです。また、報酬の支払いなどの必要もなく、それでいて実際の人間と同等、あるいはそれ以上の効果(精神的ダメージ)を上げる事が可能とあれば、その手を使わないはずがないと思います。

このシーンをスロー再生しながら注意深く見てみるとわかりますが、車(かと思ったのですが何でしょう。何かの顔?)から、舌の様なものが伸びて、その先にテレポーテーションで出現するものの影(というか点?)が形成され、それが次第に人間の姿にシェイプシフトしている様に見えます。

大変勝手ながら、またいつもの様にスクリーンショットを多数お借りしました。枚数が多い為、トレージに保存しました。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

英語なので詳しい所までは把握できないのですが、こちらのTIの方も同様の事を語っていらっしゃいます。




テレポーテーション関連動画


真偽はわかりませんが、こうした事は実際にある得ると思います。

追記
昨夜、またあの砂防工事の場所で奇妙なライトを見かけました。というより見させられました。その映像も間に合えば今日か明日、投稿したいと思います。静止画像を多数切り出している時にすぐにわかりましたが、あれは普通の車のライトではありませんでした。撮影している時はかなり怖くて心臓がドキドキしていたのですが、あれは一体何だったのでしょうか・・。

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どうしても覚醒剤中毒という事にしたいマスコミと警察の皆様

今更ではありますが、ASKAの逮捕時に放送されたミヤネ屋の放送がYoutubeにアップされていたので(どうせすぐに削除されると思いますが)、何気なく見てみたら、ある程度予想はしていたものの、あまりにも誘導や狙いが分かりやすくて、期待通り、いや期待以上の内容で、時に呆れるのをを通り越して笑ってしまう程でした。

テレビを一切見なくなった私は、こうして動画がアップされている時にたまに見る程度で、普段はテレビでどんな事を報道しているのかは知りません。ネットで伝えられている範囲の事を見聞きして、あぁまたこんな偏向報道しているな、とか、相変わらず御用の方々が出て来てプロパガンダ祭りしているな、と思う程度です。それでさえ不快になるのですが、以前にテレビからの仄めかしが酷かった時期もあり、テレビを見る事が本当に苦痛になってしまったのです。

表向きは綺麗に装っていても、自宅生放送なる残酷なゲームをしている(いた)人達が出ている画面など、即座に消してしまいたくなるのです。特にお笑い系は完全に真っ黒。そんなものを見て面白がっていると脳をやられますから、見ない方が安全だと思います。

それはともかく、テレビや新聞を始めとするメディア媒体が(もちろんネットの中の情報さえも)、視聴者や読者、閲覧者を誘導したり嘘を言っているかも知れないなどと一度も考えた事のない、とても素直な?お茶の間の皆様は、何も疑わずにこの人達の発言を鵜呑みにしてしまうのだろうなと思うと、やはり一言言いたくなってしまいました。

結局、一言どころでは終わらなかったのですが(-_-;)、あまり疑いすぎると覚醒剤使用者だと逆に疑われてしまうらしいので、気を付けないと警察にマークされてしまうかも。というか私達集スト被害者は既にマークされているからこういう状況になっているのですが・・。


という事で本題に入りますが、今回視聴した動画です。


以下スクリーンショットと、書き起こし(抜粋)です。※書き起こしは中盤から。



この宮根さんの表情は?


何かうれしそう。





ホテルを借りているとの事ですが、因みにタクシーを拾った場所の近くにはURの物件がありました。関係ないとは思いますが。


特に深い意味はないのですが、公造さんも一瞬舌を出す時がありますね。


「警察が盗聴している」という言葉に、えーー?と顔をしかめる宮根さん。警察は個人の通話なんていくらでも盗聴していますよね。

犯罪捜査のための通信傍受に関する法律

この法律を悪用すれば、○○は覚醒剤を使用している疑いがあるから捜査している、と言えばそれで通ってしまいます。また、近隣住民(実は加害者)から情報が寄せられた、などと言って正当化する。気に入らない奴を危険人物という事にして尾行監視対象にする。ちょっと考えただけでも分かりますが、どういう基準かも曖昧で、全ては警察の裁量に委ねられているのですから、いくらでも恣意的に危険人物に仕立て上げる事ができてしまうのです。そうした余地がある以上、悪用されないなんて誰も言えないはずですし、むしろこの法律が、警察が市民を堂々と盗聴する為の口実になっていると思います。

それともこういう事をテレビに出ている方はご存知ない?聞いた事もない?警察関係者の人もスタジオに呼んでいますよね。その方々は知らないとでも?

だとしたらそれはそれでかなり問題じゃないでしょうか?あまりにも知識がない人達がテレビで無責任な発言しているのは相当重大な問題です。疑う習慣のない人達はみんな信じてしまいますよ。というか本当は知っているのではないですか?どこぞの国では堂々と国民のプライベートな通話を盗聴しますよ、なんて何やら恐ろしい法律まで制定されてしまった様ですね。

日本「盗聴法」より怖い 英国“のぞき見法”で私生活が丸裸

政府の諜報機関がインターネットの海底ケーブルから盗聴している方法
※スノーデン氏もあちら側の方だと囁かれている様ですが(実は私もそう思っています)、情報としてご参考までに。

なんで今時、盗聴だ盗撮だと言っただけで大騒ぎなんですか?マスコミは。
一体いつの時代の人に向けて放送しているのですか?
江戸時代ですか?
それとも古墳時代?
あ、恐竜時代ですかね。
レックス、レップス、レップ、、レプティリアン?
すみません、冗談が過ぎました。\(--~)


「ここは分からない」とASKAが答えたのはちょっと疑問に思いました。特別な方法でなくとも、車や携帯電話のGPS情報を追跡されます。普通に携帯電話を持っているだけで、例え電源をOFFにしても、常に居場所を特定されてしまう事は、集スト被害者の中では最早常識なのですが、それをギフハブなる組織を突き止めた(というご本人の主張による)ASKAが知らないとは思えません。ちょっとはぐらかしている様な印象を受けました。


「明日どうなっているかですよね」と余裕の表情の宮根さん。既に逮捕される事は確実だと警察から聞いていたからでしょう。


「盗聴」「盗撮」その裏側にある事実とは・・・覚醒剤使用による幻覚、幻聴、妄想って言いたいんでしょう?

教えてあげますね。その裏側にある事実。

↓こういう事です。

女性の人権を踏みにじる最低のビジネス
盗撮動画ビジネス / 「高価買い取り」被害者増加に拍車

森本憲盗撮動画サイト運営で逮捕!沖縄拠点に10億超の売上?

こんなのは氷山の一角です。同性がお風呂やトイレにカメラを仕掛けたりしてそれを売ってお小遣い稼ぎしている実態、実におぞましい限りですね。こんな事をビジネスでやっている人は、人間として終わっています。

集スト被害者の周りに住んでいる加害者は(被害者は間違いなく加害者によって周囲を固められるので、周囲の住民の殆どが加害者)、ターゲットが外出中に家宅侵入してカメラなどを仕込み、室内を盗撮した映像を売ってお金を得ているはずです。私も、まだそんな事をされるとは思ってもいなかった頃は外出する時も無防備だった為(ドアの鍵を掛けるだけ)、外出中に侵入された様な痕跡がありましたが、気のせいで済ませてしまっていたのでした。冷蔵庫運び出していたと、当時下に住んでいた人から聞いた事もあります。今思えば全部この犯罪の被害と符合します。


闇の生活って何?
闇の生活って何?
闇の生活って何?

こうやって、分かるか分からないか、気付くか気付かないか程度の誘導で、ある方向に視聴者を連れていくんですね、マスコミは。まるでハーメルンの笛吹き男の様に・・・。笛吹き、ほら吹きはマスコミの始まり、どろぼーは警察の始まり始まり、なんてね。


さて、こちらが今回の専門家(誘導係)の皆様になります。



よーく名前とお顔を覚えておいてくださいね。

高濱良次氏
元麻薬取締官 捜査一課長など歴任
捜査現場での体験を元に「麻取や、ガサじゃ!」執筆

雨宮正欣氏
法科学研究センター所長 元埼玉県警 科学捜査研究所 23年間で5000件以上の鑑定を担当

十枝晃大郞氏
薬物依存症患者リハビリ施設 NPO法人「館山ダルク」代表






以降、書き起こしですが、細かい言い回しなどは微妙に違っていたり省略している場合があります。()内は私。

宮根(以下敬称略)
館野さんね、あれだけ電話で事実無根だ、天に誓ってやってないって何の躊躇もなく言われると、あの段階では逮捕の方針だったんですが、僕も一瞬これ誤報じゃないかなと思うくらい、はっきり一切やってないって言うんですよ。


館野
何か隠している様な若しくは言いよどむ様な言いにくい様なあれが全くないですものね。でもこの最中にこちらかの電話にも出てくれるって時点で何か確かに冷静に考えれば変な感じもしますね。

(確かに、生番組中に逮捕状が請求されている容疑者と電話で話すという展開は前代未聞だと思います。後で指摘されていますが、その間に証拠隠滅、逃亡、あるいは自殺する可能性だってあるのに、なぜテレビでそんな報道をしたのか、そして本人と電話が繋がったのか、これは実に奇妙で不可解な展開です。もしその様な事態になったら、警察はどう言い訳するつもりだったのでしょうか?余りにも信じられない様な展開に、どうしても疑惑が残ります。

人々の関心や耳目を集め、「盗聴・盗撮・監視されていると訴える人物は薬物中毒者もしくは薬物を絶った後に生じている禁断症状」というプロパガンダをより効果的に展開し、印象を植え付ける為には、通常の逮捕ではなく、より刺激的でセンセーショナルな演出が必要だったのではないでしょうか?

あくまでも私の憶測ですが、やはり始めからこの様な“意表を突くシナリオ”が用意されていたのではないでしょうか?ここを訪問して下さる他の被害者の方の期待を裏切るようで心苦しいのですが、このブログやツイッターで再三書いている様に、私はASKAもこの一連の逮捕劇を一緒に演じていた役者だったのではないかと見ています。ただそうでなく純粋に被害者だった場合は撤回致します。できればそうであって欲しいという気持ちがないわけでもないのです。)


宮根
高濱さんも数々の事件を捜査されている中で、その盗撮されている、盗聴されているんだって言う事で、自ら電話してくるケースっていうのは多いんですか?


高濱
ケース的にはないですけれども、やはりそういう事を訴える被疑者いうのはいてましたよね。過去に。

宮根
所謂その、盗聴だ盗撮だってのは、所謂その麻薬常習者の一つの典型・・

高濱
一つの常套手段みたいですね。やはり薬物の中毒症状が進行すると、そういう症状、そういう事を訴えるんですよね。


宮根
あの十枝さんにお聞きした事もあるんですけれど、自ら110番通報しました、で捕まりました、ホッとしましたっていう人多いって聞きますよね。

(まるで本人を早く楽にしてあげる為には早く逮捕された方が返っていいのではないかと言ってるみたいに聞こえますが・・)


十枝
はい。実際そういう方多いです。

宮根
ただ、今回色々電話で話を聞いてみてそれから逮捕された後も否認をしている状況から見るとこれは十枝さん、自分がどうしても覚醒剤止められないから助けて欲しいって言う電話ではなさそうですね。

十枝
そうですね。先程言ったのとはまた違って、盗聴についての相談で110番したっていう様な内容でしたね。


宮根
雨宮さんやっぱり、今、高濱さんもおっしゃいましたけども、覚醒剤常習者ってのは盗撮盗聴、それから監視されている、これ典型例なんですか?


雨宮
もうこれは所謂「ぐり」が入っているとていう状態ですね。

宮根
「ぐり」が入っている?

雨宮
はい、うたぐり深くなるんです。ぐりが入っているっていう状態で、もうこれは典型的な覚醒剤中毒者のあれですね。警察によくかかってくるパターンですよ、これ。



宮根
あの、十枝さんにも昨日ちょっとお聞きしたんですけれど、これが出るっていう事は相当依存性が強い、親和性が強いと思ってもいいんでしょうか?


十枝
そうですね。使えばその状態になってしまう僕もんですけれど、それを繰り返してしまうんですよね。

(経験者の体験談で信憑性をプラス!)

まああの追跡妄想とか、あとですね、関連妄想、あと被害妄想という妄想があるんですけれど、自分の中では本当に起こってる事なんで、それをまあ人に訴えたりとかしても、信じて貰えない事があるんですよ。

で自分の中では本当に起きているのになんで信じて貰えないんだろうって言って怒ったりとか、そういう事をしている時期もありましたね。

(このシーンですが、カメラの前で撮影している人のタブレットの画面と、テレビカメラの映像が微妙にずれている様な気がしないでもないのですが・・。)



(ASKAの正面にいる人の顔の向き違ってません?)





宮根
だから雨宮さんその自分がね、覚醒剤やってるとやってないとか以前に、もうその盗撮だ、盗聴だ、されている事はもう自分にとってはもう我慢できないんで警察に電話しちゃう

(実際に盗撮されているのに我慢しろと?もし自分が同じ事をされたら黙って我慢しますか?)

雨宮
そうですよね。結局優先順位がそれが一番上になっちゃってるって事ですよね。結局。


宮根
これね雨宮さん、その所謂医学的見地から言うと、脳がやられているってか、


脳が壊れている状況って考えられるんですか?


雨宮
所謂覚醒剤の精神病という状況ですね。

宮根
覚醒剤の精神病?

雨宮
はい。覚醒剤による精神病の一つ。

宮根
あの昨日十枝さんにも聞いたんですけれど、覚醒剤をダルクなんかに来てやめてる人でも、ずーーっとこの妄想とか幻聴とかに悩まされる人がいるらしいんですね。


十枝
はい。あのそうですね。1/3くらいの人はそういう経験をしていて、その後もその引き摺っている人っていうのは多いんですね。


その場合はやはりお医者様にかかって、お医者様に処方箋を頂いて飲むべきものを飲んでいかないと生活できないっていう、悲しいんですけれどもそういう状態になっている人はおります。

(ほらね、精神医療の影もチラチラと出て来ました。当然です。これは既定路線。精神医療マフィアと癒着していますから、この犯罪は。)

宮根
つまり一生薬を飲み続けなきゃいけない。昨日十枝さんにも聞いたんですが雨宮さん、これドーパミンが出っぱなしになるんですか?

雨宮
はい、所謂その脳内快楽物質ですね。ドーパミン。

宮根
それがずっと出っぱなしになっちゃって、薬やめても出っぱなしになっちゃう

雨宮
ていうかまあその逆に言うとドーパミンが、あ、そうですねあの禁断症状っていうかそうじゃなくて出っぱなしで快楽状態になってる、で、それが切れた時にはそれを今度欲する為に、もの凄い色んな欲求が出てしまうと。

宮根
あの岩田さんもね、あの覚醒剤事案というのは、記者時代取材されていたと思うんですけれど、やっぱりこの幻聴だ盗撮だっていうのは・・


岩田
いやぁ、大阪府警の時代ってのはね、しょっちゅう現場に行ってね、行った時にまあ同じ話かも知れない、電波男っていうんですよ。


(一同、あ~そうそう、それと同じなんです、と同調)


電波男って我々の時代は。要するに天が命令しているとか命令されたとかね、それから幻聴幻覚、でそのうち段々、その次のステップになると表に凶器を持って行ってね、その自分を妨害する相手、それ通行人でもそう見えるっていうぐらい怖いもんですよ。

宮根
いわゆる自分を敵だと思ってる

(ほらほら、来ましたよ、畳み込む様な誘導が・・by天の声)





岩田
ええそういった取材。「また電波だ」なんて言った時代があって、今はあまり聞かなかったんですけど、今後の捜査ですけど、ここまで行ったらやっぱり相当ね、常習的にやっぱりそういう事なのかなっていう、二つの人物がいるみたいで冷静に喋っている人間と全く違う所でこういう幻覚に襲われてなんか妄想が働いている分があるのかなという。

(これ、盗撮被害を訴える人への差別発言ですよね。盗聴、盗撮被害を訴える人=電波系人間って、どこかの掲示板に住み着いているネット工作員と同じ事言ってる。)

宮根
だから高濱さん今回は内定ではなくて電話掛けてきたって事ですからよっぽど電話の様子がおかしかったって事なんですよね?


高濱
そうですね。やはりあの本人は電話したんですけれども、まず電話をしなければまずこういう結果になっていないんですよね。

宮根
でしょうね

高濱
その電話をして受けた方が、やはり聞いた以上は何かあった時に困るんで、警察官を派遣する、派遣して対応したらどうも言動がおかしい、という事で尿の提出という事になったと思うんですよ。

宮根
普通自分覚醒剤打ってたらまず電話しないけど、これ電話するって事はかなりの重症だと思うんですけども、で、結局尿の提出を求められて簡易鑑定、尿の量が少なかった為、見送られて本鑑定になってこれで陽性が出た、で昨日午後6時半ごろ逮捕状が請求されて9時13分に覚醒剤使用容疑で逮捕という事なんですが、これ雨宮さん、簡易鑑定と本鑑定というのは違うのですか?


雨宮
はい、簡易鑑定っていうのは一般的に現場で行う簡易鑑定で、精度でいうと覚醒剤以外のものも若干反応する事がある。ですからそれでは確定は出来ないと。それに対して本鑑定っていうのは結果をちゃんと分析すると、100%結果は正しいという結果になります。

宮根
これ亀井先生ね、我々からするとね、金曜日に電話してきて、あ、おかしいぞっていう事で、尿の提出を求められて、で逮捕が昨日の9時13分って結構時間がかかっているなっていう感じがするんですが、これはどうなんですか?


亀井
簡易鑑定では覚醒剤だと確定できないので、その意味では証拠は完全ではないんですね。ですから逮捕するのは難しいんですね。あくまで本鑑定で覚醒剤の反応が出たという前提で初めて平常請求書?で身柄を取れると、そういう流れになるんですね。

宮根
ですからこれくらい時間がかかっても

亀井
それはやむを得ないと思います。

宮根
で、ちょっとこっち見るとね、これ昨日の電話なんですけれど、一つ気になったのはですね、警察からアンフェタミン、覚醒剤の一種が出たっていう風に言われたっていう風に言っているんですね。ASKA容疑者は。これ警察から言うものですか?

亀井
普通は言わないですね。普通はそれによって警戒したり証拠物を隠されたししますから隠匿されます。普通は言わないんだけれども、今回のケースは何か別の理由で言ったのかも知れないですね。

(ちょっと余談になりますが、弁護士さんだからって清く正しい人達と思うのは早計です。あの千葉レイプ事件の主犯格の男は、法曹界のエリート一家だと言うのですから驚いてしまいます。だから名前を公表しなかったのですよね。警察官とか弁護士とか政治家絡みだと名前を公表せず、一般人だと容疑も固まっていない段階から本名と顔を公開する。通名だと名前を隠すのもありますよね。下リンク先参照下さい。)

【敢て実名・顔写真公表!】千葉大集団強姦“犯人の正体” 超エリート法曹一家の息子も 氏名を公表しないことと何か関係あるのか

(以下は趣味の画像分析?です)









(顔に段差?これは映像の乱れかノイズですか?)


(画像分析?終わり)


宮根
雨宮さん、このアンフェタミンが出たっていうのは、100%覚醒剤を使用してるってことですよね。

雨宮
実はそのアンフェタミンっていう言葉自体がちょっと疑問があるんですけれどね。アンフェタミンというのは日本ではあんまり流通していない覚醒剤なんです。ですから、この言葉が正確な所謂表現だとしたならこれはちょっと特殊なルートから入った覚醒剤という事になります。もちろんアンフェタミン自体は覚醒剤である事には間違いはない。

宮根
アンフェタミンというのは日本ではあんまり流通していないんですか?

雨宮
はい。

宮根
これ高濱さんね、当然執行猶予中ですから、ASKA容疑者も当然警戒していたはずですし、捜査関係者もこれ再犯率の高い犯罪ですからある程度マークはしていたと思うんですけれどこれ入手ルートっていう事になってきますとですね。

高濱
だから前回の時に入手ルートを明らかにしていれば何ら問題はなかったんですけれど、それを有耶無耶にするという事は、そういうルートを残し、将来的には場合によっては使うっていうかそれを利用する可能性があり得ますのでね、そういうルートから手に入れる事も可能なんです。

(ちょっと言っている意味がわかりません。前回入手ルートを明らかにしていないのは警察の失態ですよね。明らかにしなかった本人の責任みたいに言ってますけど、それは違うのでは?

それにいつもいつも覚醒剤に手を出した人ばかり大騒ぎしますけれど、拘留中の取り調べで、誰から入手したのか尋問するはずですよね?そこから売人の特定には至らないのですか?その売人から麻薬密売ルートの解明、そして胴元にまで捜査が進まないのは何故ですか?それが一番おかしいと思いますよ。わざと捜査していない様にしか見えません。つまり警察も密売組織と癒着しているっていう事じゃないんですか?まぁそれを突き詰めてしまうと結局CIAとかに行き着いてしまうので、なぜ追求しないのかその理由は明白ですけれどね。マスコミはCIAの下部組織みたいなものですし、創価統一なんてもろにその手先です。創価の麻薬ビジネスなんて検索されると困るでしょうね。ただし全部が正しいとは限りませんから判断は慎重に。)


宮根
昨日、番組中にブログをASKA容疑者は更新していまして、うちの番組宛にもあったんですけれど、もミヤネ屋さんへという事なんですが、これ終始強気なんですよ。これどう思います?

十枝
いやぁもうこれ、ご本人にしかわからない事で、まぁ色んなケースがあると思うんですけれど、本当に覚えていない人もいるんですよ。覚醒剤を使った事を。なのでそういったケースも考えられなくもないですし、本当に使ってなくて何か誰かに飲み物に入れられたとか、そう言ったことがもしあれば、こういった結果にもなると思うんで。

宮根
つまり、自分が覚醒剤をした事を記憶できないっていうか忘れちゃうっていうケースもあると

十枝
ああ、もうそう言う方、うちにもいらっしゃいまして、やっぱり控訴したりとか裁判で、やってないのになんで罪にならなきゃいけないんだと、そういう方いらっしゃいます。

(今度は本人も覚えていないっていう事にしたいんですね。なるほど。まぁそれにしても、あの手この手で、何とか集スト被害者を覚醒剤中毒患者にしたいわけですね。その涙ぐましい努力?だけは認めますが・・。)

宮根
これでも雨宮さん今お話を聞いてもしそれが事実だとすると、相当これ重度じゃないんですか?

雨宮
そうですね、もう所謂覚醒剤精神病の様な症状が出ているという事は、非常に重度な状態ですね。

宮根
これ覚醒剤精神病って仰いますけれど治るんですか?

雨宮
適切な投薬とかして症状を抑えるという事なんでしょうけど、治るか治らないかは個人によって違うんですけれど

宮根
脳の一部がもう破壊されてるっていうか駄目になっちゃってるって思ってもいいんですか?

雨宮
まぁ簡単に言えばそれに近いものだと思いますね。あの所謂その脳内物質が分泌が異常を来していて、という事ですから。

宮根
う~ん、しかしどう考えてもこれ相当長い間やってたか、過剰にやってたかって事ですよね。



あれだけブログもそうですし電話でも自信を持って発言をしているっていう、本当に理解できない部分がある。だから先程、忘れてしまう、本当にわからなくなってしまうケースもあるんだなと思ったんですけれど、そういう場合って、例えば入手している可能性もあるって事じゃないですか。そいういう事も忘れてしまうっていう事なんですか?

十枝
はい。あの断片的に記憶を忘れてしまう人が中にいまして、本当に忘れていて知らないのに逮捕されてしまったという

宮根
あとだからすごい不思議だなと思うのは、自分の携帯の中に盗聴器みたいなものが仕掛けられてそれがやっと昨日見つかって写真撮ってるんだって言ってるわけですね。それで警察に言ったと。で警察に言っても拉致あかないからサイバーの人に来てくれって言う事は、いかにも筋が通っているっちゃ通っているんです。SFのようでね。


館野
でもそんなシステムまだないですもんね。そこにあって何百メートル範囲が全部取れるものだとか、それは無理ですよね。

(え?既にあるんじゃないでしょうか?そういうの。ポケモンGOとかも、ARとかそういう技術使っているんでは?)

VR(バーチャルリアリティ)とAR(拡張現実)の違い



宮根
それから十枝さんね、病院入りましたと、病院入ったら病院の先生が晴れて依存性もないし治療も終わりましたよと、で今本書いているだけなんです、治療何かやったんですか?いや治療全くやってませんって電話で言ってるんですね。これあり得ない話だと思うんですけれど

(因みに精神病院に措置入院になった場合、治療や投薬拒否すれば、それだけ退院が長引くそうですから、退院する為には嫌でも薬を飲まないと駄目みたいですよ。副作用で死亡例まである、覚醒剤成分とほぼ変わらない抗(向)精神薬を、です。それで廃人になる人、入院中に死亡する人が多いのに、病院にさえ入れたらいい、って本当に殺人行為ですから。)

十枝
そうですね。治療から離れる事はその医療関係者とか入った施設の人とかは一生懸命止めたと思うんですよね。でやはり自分のしたい事をしにいった場合っていうのはやっぱり残念な結果になってしまうんですけれども、それを引き留める力っていうのが僕ら本当に無力だなと感じるんですけれども、中々届かないんですよね。本人の心に届かないんですね。

(プロパガンダ展開中にも関わらず、被害者や弱者や被災者や本人の事を僕らは一生懸命思っていますよ、何とかして助けたいんです!でもごめんなさい、私達の力不足で・・みたいなのって本当に白々しく聞こえてしまいます。)

宮根
結局病院にもお金を払って入院しているわけじゃないですか。じゃあ本人が退院しますよっていうと退院できちゃうんですか?

十枝
やっぱり本人次第の所があるので、やはり僕が一番大変だなと思っているのは、やっぱりご家族の方で、本当に大変な思いをされているんじゃないかなっていう所で、どちらかというとご家族の方を心配しています。

(こういう家族の苦労とか辛い心情を持ち出して、だから本人の意志(我が儘)よりも家族の心情や事情を優先するべきで、その為には本人の意志や意向は制限されても仕方ない・・という風に非常に合理的?というか人道的な理屈で誘導するのも、よく使われる手法ですよね。)



宮根
えー明日は幻覚幻聴薬物に冒された脳自体がどうなっていくのか特集したいと思います。

すごい締めくくりかたですね。
幻覚幻聴薬物に冒された脳自体がどうなっていくのかについての特集  だって。

もちろん私はその放送を見てはいないのですが、見なくても大体予測は付きます。

という事で、ざっとまとめてみましたが、始めから結論ありきなのは明白です。つまり盗聴、盗撮、監視されているーーーと主張する人達は脳が破壊されていて、ぜーんぶ薬物による幻聴、幻覚、被害妄想なのだと言いたいのですよね。そして人口削減計画に沿った?非道な犯罪をない事にしたいのですよね。

見る前から分かってはいましたが、見た後の感想もやっぱりそういう事でした。

やっぱりテレビ番組は、見るだけでもストレスが蓄積します。なので非常に疲れましたが、こういう事を被害者自身が指摘していかないと、この様な悪質極まりない犯罪が終わる事はありません。自分達の利益や利権の為に、人の人生や命で遊ぶ様な者達がいる事、そしてその犠牲になる人が世界中にいて、悲しい事に命を絶ってしまうのです。プライバシーも一切なく、自分の人生を生きる事も許されない、もうそんな事に黙っている事はできません。

こうした事をネットに書き込む事を批判したいマスコミ関係者の方もいるでしょうけれど、それならまず一般人に対する集団ストーカーをやめるべきです。そして自分達の仲間に対しても集ストするのをやめるべきです。そしてこれ以上、反社会的組織や人物の言いなりにならない、その手先にならない、まずそれが先ではないでしょうか?

生身の人間のプライバシーに土足で踏み込んで、脳内を含む人生の全てをハッキングし、粗探しして晒し者にして、ネット裁判などと称して私刑を加える、およそまともな人間のする事ではありません。他人を馬鹿にして笑いものにして見下しているのは、さぞ気分がいいでしょうが、その前に自分のしている事は裁かれないとでも思っているのですか?自分は清く正しい人間だとでも?

鏡を見れば、そこに映るのは、どんなに綺麗にメイクアップして着飾っていても、その心は悪魔の様に冷え切った、残酷で冷酷な人間が映っている事でしょう。

自己保身の為に誰かを傷付ける事は、結局自分を傷付けているのと同じ事。必ずそれは自分に返って来ますから。どういう形にしても・・。その時になって気付いてももう遅いのです。それをやめない以上、こうした批判や暴露は続きますのであしからず。

今回の関連画像の中で、私の個人的な研究分野である(笑)画像分析(もどき)に関連するもののみ、ストレージに保存しました。誹謗中傷する為ではなく、他の多くの人も指摘している様に、最早純粋な人間ではないものが人間社会に介入し、混乱を招いている諸悪の根源ではないかという疑惑を否定しきれない為、真相追求の一環として画像分析させて頂いている次第です。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
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もしかしてこの配達員さんもTI?

ツイッターのTLでふと目に留まったのですが、こんな事があった様です。

佐川急便の配達員が荷物をブン投げる動画、同社が事実と認める

これがその様子を撮影した動画。(削除されていたので差し替えました)


宅配業者も集ストに加担している事は今更言うまでもありませんから、こういう事があっても不思議ではないなと思いながら動画を見て、すぐに違和感を感じました。

この配達員の人は、何かに相当腹を立てている事がわかるのですが、一体何に対してこれ程までに怒っているのだろうかと・・。

余程悔しい事があったのではないでしょうか?そうでなければ、普通ここまでの事はしないし、できないと思います。勤務中に会社の看板を背負ってその様な行動を取れば、大変な問題になるとわかっているはず。それでも抑えきれない程の怒りがこの配達員を襲ったとしたら、一体何があったのかと考えてしまいます。

もしかしたら、配達先の住人にもの凄く頭に来る対応をされたのでは?
それとも会社に対する憤り?
集スト命令に嫌気が差して?
もしかしたら、この人は集ストの被害者?

それとも、怒りの感情を増幅させられる攻撃を受けていたのでしょうか?現在ではその様な事はテクノロジーでいくらでも可能な時代になっています。

怒りの増幅の逆パターンで、暴動を沈静化させる事も可能です。



こうして知らず知らずのうちに、心や感情さえも操られてしまうのですが、その様な感情操作がなかったとも言い切れません。

またローテク被害の角度から考察した場合、私の様なTIの場合、JPや配送業者の人に付きまとわれて嫌がらせをされる事が多いのですが、その逆バーションで、配達員の人がTIのケースもあると思います。そして配達先も殆どが工作員宅になる様に仕組まれたり、配達中も行く先々で工作員が現れてうんざりしていたのではないでしょうか?

私が少しだけ撮影しようとカメラを向けると、その短い時間の中で見覚えのある顔ぶれが次々と現れるのですが、その中にはJPやヤマトの配達員もいます。一応配達を装ってはいますが、私に対する嫌がらせ(集スト目的)で来ているのは分かりきっているので、半ば呆れながら見ているのですが、その工作で立ち寄るのはやはり工作員の住んでいる部屋です。本当は荷物の配達などではないのに、いかにも配達や用事があって来た様に白々しく芝居をしています。

その様子を撮影している時も、目の前の県道を次から次に工作車両が通過します。ある特徴があったり、通過するタイミング、車の特徴、業種などから、それらが普通の車両ではなく集ストの為に走っている事はわかります。だいたい、この県道を通過する大型トラックなどは限られている事は何度も指摘してきましたが、いくら指摘してもこの気狂いどもは一向にやめる気配がありません。

それで、何が言いたいのかというと、TIの場合はこの様に日常の生活から仕事に至るまで、ほぼ全てが集ストによって仕組まれている為、そのストレスは想像に絶するものがあります。もしこの人がTIだったら、今まで抑えに抑えていた怒りの感情が、とうとう抑えきれずに爆発してしまったのではないでしょうか?

それで映像をじっくり見てみると、やはりそれらしい人や車が往来しています。

以下スクリーンショットから。

この通行人が加害者かどうかはわかりませんが、その可能性はなきにしもあらずなので、仮定という前提で以下綴っていますので、ご了承下さい。

正面を見た瞬間にバスが通過。左からは通行人。このタイミングは見事に集スト工作と一致。


しかも集ストPERP特有のポーズを取っている様に見えます。


そして配達員が通路に出るタイミングで歩行者と鉢合わせになる塩梅。

これは、ローテク被害者の人は確実にされているはずです。しかもしつこく何度も何度も。

工作成功?とばかりにチラッと振り返っている様に見えます。


リュックもアンカリンググッズの一つなので、この女性がPERPである可能性は高いかも。しかもリュックが何かの顔の様に見えます。


この膝を曲げたまま太腿を持ち上げる歩き方はレの特徴ですが・・。


カメラ目線?


その女性と入れ替わりに現れる自転車に乗った男性。


これが工作だという仮定での話になりますが、これもマニュアル通りのタイミングの合わせ方です。一人が消えるタイミングで次のPERPが現れるのです。まるで台本があって、監督や演出家が役者に指示を出しているのではないかと思える様な統制の取れた連携プレーが、更にターゲットを追い詰めるのです。それを繰り返す事で、かさぶたになりかけた心の傷口を広げて塩を塗り込む様に痛めつけては徐々に自殺へと追い込むのです。だからこんな非道な鬼畜どもを絶対に許せないという気持ちになるのですが・・。

やっぱりカメラ目線?


この後、激怒して荷物か台車を投げつける配達員。


続いて視線の先に現れたのは、自転車に乗った母親2人。後ろにベビーカートの様なものを取り付けていますが、ベビーカートを引いた母親による工作も非常に多いので、この親子連れもそうかも知れません。


それを見て、更に怒りが湧いたのか、台車を投げつけます。


私もよく見させられてうんざりしているのですが、赤ん坊を抱いていたり子連れは要注意です。その様な加害者が多いのです。そして、こんな酷い事をしていながら、自分達は何もしていないのよ、みたいに白々しく通り過ぎたり、母親同士で仲のいい所を見せつける猿芝居をする為、余計に怒りが込み上げて来ます。それが狙いなのでできるだけ冷静になる様に心がけてはいても、やはり人間は感情の動物です。完璧に制する事などできません。それで、此方がキレて何か犯罪を起こすのをじっと待っているのです。例えばこの配達員の人はまさにそうかも知れません。



続いて水色のトラックが通過。これもよくある工作パターン。


こうした工作で通行するトラックの殆どが、荷台が空っぽ。


これも定番の梯子を乗せた車。


振り返った瞬間、これまた工作員臭漂う男が現れます。


ポケットに手を入れて肩をすくめて歩く姿がいかにも。。


すれ違った直後に荷物を地面に叩きつけます。


振り返る男性。奥にも一人歩行者が。それにしてもこれだけの短時間に歩行者が多すぎる気がします。


さらに一人通行人が現れます。


横断歩道を渡りながら小走りに走り出します。配達員はその方向を見ている様に見えます。


ジョギングする人だったのでしょうか?その人物が横断歩道を渡り終える頃、また荷物を叩きつけます。


この配達員の人は、余程何かに頭に来ていたのでしょう。イライラしていたという事ですが、ちょっとくらいイライラしていた程度ではここまでの事はしません。お客さんに届ける荷物です。一番してはいけない事です。それを投げつけるなど、ちょっとやそっとのイライラではないはずです。余程精神的に追い詰められていたのではないかと、普段、配送業者の批判をする立場ではあるのですが、逆にこの人の心情を思うと、何か言うに言えない辛い状況に追い込まれているのではないかと心配になってしまいます。

因みに私が以前駅まで往復していた頃にも、こういう風にわざとらしく走ったり、ジョギングする人物を異様なほど目にしたので、すぐにそれとわかる程になりました。とてもジョギングで鍛えているとは思えない様な人が走っていたり、その走り方も板についていなかったり、服装がちぐはぐだったりするので、工作員だとわかってしまうのです。

というより、そういう風にターゲットが違和感を感じ、自分達はただの通行人ではなく工作員だよ~とアピールしてくるのです。それによってターゲットはどこにいても付きまとわれている事を常に意識してしまい、精神的に疲弊してしまうのです。だからこそ色や持ち物や仕草によって、敢えて加害者である事を分からせるのがこの犯罪の大きな特徴なのです。しかもただ歩いているだけ、ただ頭に手を当てただけ、一事が万事その様な手口なので、決して犯罪者として捕まえる事はできないのです。実に嫌らしい工作。

そして加害者はゲームのプレーヤー気取りで、キャラクターであるターゲットの反応を見ては楽しんだり、賭けたり、盗撮映像を売って金儲けまでしているのです。これ程陰湿で卑劣で残酷な犯罪があるでしょうか?

画像に戻りますが、風で舞った荷物を広いに行く所で、幌を掛けた赤いトラックが通過。この幌を掛けた車も工作車両の確率が高いです。


という事で、この様子が動画にアップされて「最低の行為」などとバッシングされていますが、もしこの人が集スト被害者だったら・・・、そう思うと私はとてもバッシングする気にはなれません。

この人は同じ被害者かもしれないのです。そうでなければ、あの様な行動は取らなかったと思います。ただ本人に確認したわけではないので実際はどうなのかわかりません。

いずれにしても、集ストを仕掛けてくる人間達の卑劣さ、残酷さ、醜さはとても言葉には尽くせません。心にトラウマを抱えて苦しんでいる人間に対して容赦なく、これでもか、これでもかと波状攻撃を仕掛けてくるのです。自分達で破滅に陥れたくせに、いかにも自滅したかの様に不幸を笑っている者達と同じ世界で生きている事が苦痛です。

付きまとわれている、というのが妄想だと言いたい人はどうぞ好きに言って下さい。
そういう人は殆どが集ストに加担していると思います。

もしそうでなくて、被害者の言っている事が妄想だと思う方もいると思いますが、自分がターゲットになった時に嫌でもわかります。

その非常さが。
その冷酷さが。
そのおぞましさが。

加害者達を私は人間とは認めていません。
だから敢えて言います。

集ストは、鬼畜外道のする事だと。

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海外のTIの方の動画より2016/12/26

海外のTIの方の動画を拝見していて、この赤いジープの横に並んだ時のシーンを見ていたら、微妙に顔が変化している様な気がして、また最低速度にして見てみると、やはり・・・という結果でした。



何か頭が鳥の様に見える瞬間がありますが、鳥頭人間?なんて妄想してしまいます。それと手先そのものが鳥の顔に見えたり。やっぱりPERPは人間ではない様に思います。人間のPERPが全くいないというのではなく、かなりの割合がシェイプシフターだと思っています。個人的に。。

動画を追加しました。

埋め込み禁止なのでURLのみ。
Gang Stalking - Organized Harassment - Video Evidence of These Crimes








今回もスクリーンショットを多数お借りしていますが、枚数が多い為ストレージにてご覧下さい。時間があれば、ストレージの画像にコメントを追加しますので参考にして下さい。動画をアップして頂いた方には感謝です。また、スクリーンショットを多数拝借してしまい、申し訳ありません。

投稿者様へのメッセージ ※英語苦手なので適当^-^;
I'm sorry for capture many screenshot and posted on this Web page without asking.

画像をストレージに保存しました。
※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

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他の被害者さんの動画から 子供にも容赦なく攻撃する非道な輩たち

公開したい動画や書きたい事がたくさんある為、あまり見直しせずに次々に記事をアップしています。その為、不適切は言い回しだったり、冗長だったり、場合によっては誤った内容があるかも知れませんが、ご了承下さい。

また、転載や埋め込み、スクリーンショットのキャプチャーなどの許可も、都度頂いているわけではなく、まったく勝手に拝借している事もどうかお許し頂きたく思います。

と言う事で、最近ツイッター、およびこのブログで取り上げさせて頂いている被害者の方の動画を何本かご紹介させて頂きます。



随分と苦しそうな咳ですが、このお子さんは演技をしているのでしょうか?そうでない事は映像を見ればわかります。実は私もこの様に、急に咳き込む事がよくありました。もちろん風邪を引いた時もその様な事はありましたが、風邪も引いていない時に急にむせて咳が止まらなくなる事があるのです。私はぜんそく持ちではありませんが、なぜか急に喉がムズムズして、そのうち咳が止まらなくなるのです。何かの手段を使えば加害組織はこんな事も簡単にできるのでしょうね。

以前、その咳が止まらなくて肋骨が痛くなる事もありました。もしかしてひびが入ったのではないかと思ったのですが、その後遺症なのか、未だに雪かきをする時などに肋骨が痛みます。場合によっては疲労骨折する事もあるのではないかと思います。

それにしても、こんな小さい子供にまで容赦なく攻撃するとは、全く以て許し難い者達。私の娘は生理痛が酷くて薬も効かなくさせられています。(下の片瀬の部屋からドン。気に入らない事を書いたりするといつもこれです。他人の生活も頭の中もリアルタイムで覗いていますからね。この変態ストーカー集団は)




上の動画も、ノイズの発生のタイミングがとてもわかりやすいと思います。ターゲットが留守中にノイズを発生させても意味がない為、外出中は至って静かなのに、帰宅した途端に上からドンというノイズ。

動画主の方が「うるさい」と怒鳴る気持ちは痛いほどよくわかります。私もそうですから。これ、何年間もやられたら怒鳴りたくもなりますでしょう?しかもそれが意図的な嫌がらせと分かっているからこそ余計に腹が立つのです。それを誰が責められるでしょうか?責められるべきはこの様な他人に異常なまでに執着し、組織的に嫌がらせをする者達の方です。


それと下の動画は大変重要だと思います。確かにノイズ(エンジン音)と実際の工作車両が通過するタイミングがズレています。これは気付きませんでした。動画主さまに感謝です。



普通の時とズレている時を比較すれば、その違いが明確にわかりますが、これはどういう事なのでしょうか?私が思うに、ノイズは音声送信、そして実際の付きまとい車両はホログラムではないでしょうか?

昨日も奇妙な車?が山道でブレーキランプを怪し気に見せつけて、そのまま山道の中に消えて行ったのですが、あれは普通の車ではない事は映像を確認してはっきり分かりました。車ではないのです。ホログラムか、もしくは何かが車に化けている(偽装している)のだと思います。

これは後ほど動画を公開しますので、それを見て判断して頂ければと思います。(公開後、ここに埋め込みます。)

それはともかく、仮にこの騒音がズレている車両やバイクが、実体のない音声送信+ホログラムだった場合、加害組織にしたらいいことづくめです。実際に工作員にスタンバイさせたり動員する手間が省けますから、その工作員達に支払う報酬も節約できます。もともと存在していないのですから、報酬や人件費を払う必要もなく、大量動員する為の人員の管理や統制も全く必要ないのです。コンピューターにプログラムしておいて、ターゲットが撮影を始めたらホログラムを見せ、ノイズを送信すればいいのですから、おそらくその様な技術も使っていると思います。

バイクや車のノイズは、指向性スピーカーなどを使えばいくらでも可能です。

上の検索結果の中でお見かけした被害者さんのサイト。初めて訪問させて頂きましたが信頼できるサイトだとわかります。
遠隔からの超音波振動暴行被害に対する対策

ただしプログラムミスなのか何なのかは分かりませんが、ノイズとホログラムが微妙にズレてしまって、それに気付かれてしまった、という事ではないのでしょうか?それとも、ターゲットに早めに気付かせる為に、敢えて実物(ホログラム)の通過よりも早めにノイズを送信しているのでしょうか?

では何の為に?と考えた場合、早めに音で気付かせる事で次に通過するホログラムを目撃させる確率が上がるからなのかも知れません。“ノイズと同時に通過”では、せっかく通過したのに、ターゲットに見てももらえない為、残念な結果に終わってしまいます。ただこれは私の仮説というか憶測なので、実際の所、どの様な仕組みになっているのかわかりませんが、いずれにしても、ノイズ送信+ホログラムの可能性も100%ないとは言い切れないと思います。

なるほど、こういう手を使っているとしたら、実際にないものをある様に見せる事ができ、しかも実際の工作員を使うのと同じ効果、つまりターゲットにストレスやダメージを与える事ができるというわけです。そんな都合の良い技術があるのに、加害組織が使わないはずがないと思います。

音がズレる別の可能性としては、その周辺だけ何か特殊な周波数や波動や空気の密度とかになっていて、音声の波が早く届く様になっているのでしょうか?振動も音も空気を伝わって届きますから、何かそうした要因があるのかも知れません。あるいは工作車両自体がスピーカーを使用して、ノイズを増幅してターゲットのいる場所に送信しているとか・・。私は物理の知識がないのでどういう原理なのかは分かりませんが、普通に聞こえる時とズレている時があるのはやはりおかしいと思います。

今までに、自分の撮影した映像だけでなく、他の被害者の方が投稿された映像なども、散々検証(というか観察)して来て、これはどうやら普通の車両ではないかもしれない、と常々思っていたのですが、というよりも工作をしている人間そのものが普通の人間ではない事まで分かっていたのですが、ノイズがズレているのは盲点でした。その事を気付くきっかけとなったこの動画を公開して下さった動画主さまには心から感謝申し上げます。

その“人間ではない”と思うシーンが同じ方の動画にも収録されていました。


無断ですがスクリーンショットお借りしました。m(._.)m



























































このシーンを最低速度で注意深く見ていると、この植え込みの向こうに亜空間の入り口があるのか、この場所だけ揺らいだ様に見える瞬間があり、そこに入ってく人、その直後にそこから出現している人が映っている様に見えるのですが、私の考えすぎでしょうか。

それと、この植え込み自体が怪しいのです。比較すると少し形が変わっている様にも見えます。


やはり何か異次元からこの三次元に不当に介入し干渉している存在がいるのではないかと思うのですが、この辺りは判断や意見の分かれる所だと思いますので、それぞれに考え、判断して頂ければいいと思っています。私はその判断材料として自分の撮影した光景を動画なり画像を通じて提供しているだけです。

と言う事で、Eの会様の動画より多数のスクリーンショットを拝借してしまい、申し訳ありませんでした。

自分の画像は転載不可と言いつつ、他の方の動画から画像を拝借する自分勝手さにはいつも自己矛盾を感じているのですが、私の画像や動画も、こうして被害解決の為に使って下さる方には転載して頂いても構いません。ただ、有料配信するものに関しては不可となりますのでご了承下さい。

画像や動画にコピーライト表記しているのは、工作員に悪用されるのを防止する為です。また、私は他に収入を得る手立てがない為、有料配信した際に流用されるとそれが痛手になる為です。そのあたりの事情をどうかご理解頂きたく思います。ただし有料配信するのは、空を撮影したものとなります。集スト関連の動画はさすがに有料配信はできませんし、するつもりもありません。

いずれにしても、集スト否定工作員サイト、及び匿名掲示板等にはいかなる画像や動画、文章の転載を禁止します。このブログ、私のツイート、Youtubeの動画、そして私のオリジナルであっても他の方の動画からのスクリーンショットであっても、これらの一切を禁止します。

その様な集団ストーカー犯罪者やネット工作員どもに悪用される為に公開及び掲載しているのではありません。
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私の被害とも酷似~完全一致している「各被害者の被害内容の共通点」、その前にメンツを潰された警察が激怒?について

前回の記事でも取り上げさせて頂いたのですが、「各被害者の被害内容の共通点」はとても重要な内容の為、全文転載させて頂きたいと思います。

また強調等の編集を加えさせて頂くかも知れませんが、取り急ぎそのまま転載致します。もし転載不可でしたら申し訳ありません。コメント欄を閉じているので連絡のしようがありませんね。近々コメント欄を再開しようかな、とも考えていますが・・。

しかしそれよりも、被害者の置かれている状況は非常に切迫したものとなっています。

ASKA不起訴処分で警察のメンツ丸つぶれ 恨みを買って別件逮捕の恐れも?

なんだか自分達の大失態を世間に晒されて逆切れした警察の怨念VSお茶にすり替えて警察のメンツを潰したASKA・・の様な泥沼の様相になって来ましたが、これも考えて見ればおかしな話です。

大体、自宅で採取するなら細工やすり替えが行われる可能性は十分あるのに、その辺りのチェックが殆どされていたかったという事ですよね。過去にもその様な前例があったのに余りにも杜撰というかお粗末というか。ASKAにしても疑問に思うのは、なぜスポイトが?普通の家にはあまりスポイトって置いてない様に思います。しかも尿の提出を求められそれを承諾してトイレに行く間に、警察官に気付かれずにスポイトにお茶を入れたのでしょうか?それを手に隠し持ったままトイレに言って採尿カップに入れたという事なら、警察官はASKAの手の不自然さに気付くのではないですか?任意とは言え、採取する前にボディーチェックとかしないのでしょうか?すり替えられるかも知れない自宅での採尿の鑑定の結果が陰性なら、本当に覚醒剤を使用していても不起訴になってしまうのですよね。

激怒する前に、そうした不手際をまず反省し、国民に謝罪するべきです。そしてその時の状況を詳細に説明する義務があります。警察官のお給料は国民の税金から出ているのです。こんなトンチンカンな捜査や鑑定だって血税が使われているのです。それをスルーしておいて逆切れしている場合ではありません。

そもそもメンツを潰されたらマークがきつくなって、メンツを潰されなかったらマークされない、若しくはきつくならないって、それ違法ではないのですか?法の下の平等の原則に反していませんか?そもそも感情で動くってどういう事ですか?ASKAも微妙に警察を擁護している所を見ると、やっぱり一緒にお芝居を演じた共演者だったのではないのですか?それとも自分も尿をすり替えたからあまり強く出られないという事?

私は、最初からASKAは釈放されるシナリオだったのではないかと思っています。覚醒剤を使用していないのならそれはそれでいいのですが、このあまりにも不自然で疑問が残る逮捕劇に、何か別の目論みがあったのではないかと勘ぐってしまいます。

ASKAは釈放される一方で、逆に一般人の集スト被害者へのマークをきつくする為の理由と言い訳(警察を挑発したのだからマークがきつくなっても仕方がないだろうが、おら!というヤクザみたいな言い掛かりを付けるきっかけ、動機)を与え、お前を徹底して調査してやるからな、別件逮捕もあり得るからな、と仄めかし(脅迫し)、真の被害者を一気に追い込むのが狙いだったのではないのですか?・・・なんて疑い深い私は邪推してしまいます。

上のリンク先より一部転載。
そんな行動に、大手全国紙の記者は「ASKAさんは、今後あまり警察を刺激しない方が得策ですよ。今回の件で、警察のメンツは丸つぶれ。これだけの著名人で、社会的な影響も大きい人物。逮捕までして、不起訴処分とは、あってはならないことが起きてしまった。これからしばらく、警察に徹底的にマークされるでしょう。これ以上刺激してしまうと、恨みを買ってあら探しされたあげく、別件逮捕されるってことにもなりかねませんよ」と声をひそめる。


声をひそめる?
これだとネットで思いっきり拡散されていますけど?

それはともかく、この大手全国紙の記者という方も、遠回しに牽制、というか脅している様な気がしないでもありません。警察を敵に回したら、ろくなことにはならないぞ、それでもいいのか?と。下手にこれ以上警察を刺激したら(怒らせたら)どういう事になっても知りませんからね、、と言いたいのでしょうか?

でも、考えたらこの大手全国紙の記者の言っている事も相当おかしくないですか?

警察は、恨みがある人物を狙って集中的に粗探しするのですか?
別件逮捕される人は、警察にとって都合の悪い言動が原因で恨みを買ってしまい、徹底的にマークされて逮捕された人が多いのでしょうか?
“恨み”や“怒り”で捜査の度合いが変わってしまうなら、私怨や逆恨みが入り込む余地が多分にありますよね。
創価警察官などが恣意的に、カルト宗教の敵対者(仏敵)へのマークをきつくする場合もあり得ますよね。
というか確実にあり得ますよね。
確実にやっていますよね。
それは職権乱用ではないのですか?
法律違反ではないのですか?
公務員法に違反しますよね。
そもそも何で「恨み」とか「怒り」とかそういう話になっているんでしょうか?
そういうのを公私混同というのではないのですか?
捜査が警察官の煩悩や感情に左右されるなど、あってはならない事ですよね。
不当な権力行使ですよね?
私達の様なTIに対してはとっくに職権乱用、権力の不正行使、憲法にも違反する重篤な人権侵害やり放題なのに、今更何を言っているのですか?
粗探しするなら自分達の組織の粗探しも徹底してするべきではないのですか?
裏金作りとか密売とか盗撮とか強姦とか殺人とか、散々やっていますよね?
徹底してマークするなら、まず自分達警察組織を徹底してマークしなさい。

そして新聞記者、ジャーナリスト、マスコミの皆さん。
本来ならこうした権力側の不正や横行を監視し、調査し、追求し、市民・国民の前に事実を明らかにし、事実を報道する事があなた達の使命であり仕事であり役割ではないのですか?なのに嘘やプロパガンダばかり。警察を始めとする権力の広報担当に成り下がり、支配者達や既得権益に固執する欲深い人達に有利になる発言をする事で、相対的に弱い立場の市民、国民を窮地に追い込み、社会が崩壊する方向に牽引している事を恥ずかしく思わないのですか?放射能漏れさえ解決していないこの国で、本当に伝えなければならない事は伝えず、どうでもいい下品な番組ばかりを垂れ流して、国民が自分の頭で考えない様に愚民化しておいて、自分達さえ助かればそれでいいのですか?都合の悪い事を発言する勇気ある人は、なぜかあり得ない手法で自殺してしまう。そんな事誰が本気にすると思っています?

なんてネットの片隅で言ってみた所で虚しいだけですが・・。
テレビや新聞を始めとするメディア・マスコミとはもともとそういう目的で作られた国民洗脳装置なので、別に今更驚きませんが、そうしたメディアを100%信じている人達は、未だにメディアが嘘を言うなどと思っていない方が殆どでしょう。なのでテレビや新聞が流す事を真に受けてしまい、“無自覚な加害者”や“協力者”になってしてしまうから困るのです。警察やマスコミが公表する事に踊らされて、なるほどそうだったのか!と納得したり、そうだそうだ!と同調してしまうのです。その悪意や思惑によって意図的に形成された世論が、国民からは歓迎されない法律を成立させる為に利用されたり、更なる利権獲得に利用されたり、本当の被害者や弱者を更に追い詰める結果になっている、という自覚がないので厄介なのです。

私が思うに先の“提言”は、警察への批判がこれ以上殺到しない様に、噴出しない様に、沈静化させる為の詭弁というか、苦し紛れの方策だったのではないでしょうか?そうすればASKA自信も、なぜ徹底して警察を批判しないのか!という世間からの批判や疑問をかわす事ができます。何が言いたいのかと言うと、要するにASKAの立場を心配する体裁を取り繕いながら“声を潜めて”ネット上でASKAにアドバイスする事によって、お芝居仲間である警察への強い批判をしない理由を世間に納得させる意図があったのではないかという事です。

私の考えすぎ、詮索のしすぎかも知れませんが、誰かが入れ知恵をしているか、シナリオライターがいる様な気がしてなりません。その証拠(文脈から証拠という単語を使いましたが、ここでは根拠・証左という意味合い)に、すべて後出しジャンケンの様に思うのですが、違いますか?世論の反応を見て、取って付けた様に後から言い訳している様にしか私には思えないのです。だから誰が聞いてもおかしいと思う様なチグハグな展開になっているのではないかと・・。

それに別件逮捕なんて言っても、例えばマークしている人間の外出中に、本人は全く身に覚えのない“白い粉”をどこかに置いていくとか、そんな事、やろうと思えば警察はいくらでもできます。いくらでも犯罪を捏造できますし、実際捏造していますから。

以前私が駅まで往復していた頃、私が車で団地の駐車場を出るとパトカーとすれ違う事が続いていました。私は何かいやな予感がして、すぐに引き返した事もあります。ある時は、私が急いで戻ると、隣の入り口から携帯電話を耳に当てて出て来た事がありました。そこには加害者が入居しています。というか加害者しか入居していません。私が引き返してくる事もGPS他の追跡装置や思考盗聴などで分かっていますから、加害者の部屋を尋ねたという芝居で誤魔化したのです。それとも集ストの報酬でも手渡しに来たのでしょうか?

いずれにしても、今回の騒動はあまりにも謎と疑問と疑惑ばかりです。

ご本人はこの様に書いていますのでご参考までに。
尿とお茶

振り返ってみれば、被害者は益々、窮地に立たされた格好となっている事に気付いている被害者の方はどれだけいるでしょうか?みんなASKAが釈放された事で「ほれ見た事か、ASKAは無罪」と得意になっているかも知れませんが、そうやって踊らされてしまうのはちょっと危険だと思います。

ツイッターで知ったのですが、こんなミスリード記事も拡散されていました。

ASKAさんの尿検査暴露で警察が大激怒!?当局が徹底マーク!「メンツを潰された」

URLに見覚えがあるなと思ったら、あの「真実を探す~」のブログだったのですね。道理で読み終わった時の違和感が半端なかったわけです。最初は、警察の不手際を追求しているんだなと思って読んでいたのですが、最後に貼ってある動画を見て、なんだこれは、と思ったわけです。

このブログの特徴は、普段はまともに真実を探すふりをしていますが、こと集ストに関連する記事になると、妙な方向に誘導するのです。ネット工作員の糖質コメントを並べてみたりして、落としどころはいつも同じ。書き出しは真相を追及または問題を指摘しておいて読者を信用させつつも、最後の方になると、集スト被害者は「妄想に取り憑かれた頭のおかしな人達」という印象を刷り込む為の書き込みなりツイートなり動画を持ってくるのです。そうすると、その印象が一番強く残るのです。これこそ洗脳と気付かせない洗脳の手口そのもの。

私はこのブログを以前は信用していた時期もありましたが、集ストに関する記事を読むと必ずこういう展開になっているので、本当の狙いがわかってしまったのです。読者を巧妙にミスリードし、正義の仮面を被りながらプロパガンダを広める、実に卑怯で嫌らしいブログだなと思っています。他の内容について参考にされるのは構わないと思いますが、集ストに関する記事の時はどうか注意して読んで頂きたいと思います。

それにしてもこの立花さんという方は動画の中で、「自称集団ストーカー被害者という人達から相談が殺到してうざい」などと平気で言い放っていますが、そんなに皆さんこの方に相談されているのでしょうか?だとしたら無駄なだけでなく、他の被害者に及ぼす悪影響も甚大ですので、どうかその様な行為はやめて頂きたいと思います。わかりませんか?この方は隠蔽側の人です。いくら説明を尽くしても、被害を理解する事はないと思います。というより、理解などするはずがないのです。最初から隠蔽するのが目的の方なのですから。

試しに、被害者がこの方に相談するのを一切やめたらはっきりするでしょう。相談が殺到していて迷惑している、なんて自作自演だという事が。仮に自作自演でないのなら、個人情報を伏せた状態で構いませんからメールの受信ボックスとか電話の通話履歴などを提示して下さい。やらせやサクラの可能性もないとは言い切れませんが、そうした根拠を提示しないのなら、こんな事もあった、あんな事もあったといくらでも言えますし、それが事実だと誤認されてしまいます。

逆に私達被害者は、動画や音声や写真を提示して、妄想でも作り話でもない事を何とか証明しようとしているのです。なのにそれを否定する側の言い分は、何の根拠や証拠の提示もなく、ただ一方的に「集団ストーカー被害者と名乗る人達には本当に困っている」などと適当な事を言っているのです。これ以上その様な無責任な発言をするのは厳に控えて頂きたいと思います。というかやめて下さい。

仮に「相談の電話が一日に100件も来て、本当に困っている。業務妨害だ」などと主張されても、それが本当なのかどうかは、本人か家族か事務所の人以外には確かめようがないのですから、いくらでも話を盛る事ができます。極端な話、電話が1本もないのに100本あったと言えば、あった様に思われてしまうのです。知名度のある方が言った場合は特に。

そしてその作り話の先にあるのは「これだから『集団ストーカーが~、盗聴盗撮が~』などと言っている人達は困るんだよね、一度思い込んだら自分の考えを修正できない、少々精神的に問題のある人達なんです」という結論への誘導。最初から設置されていた着地点(ゴール)。これぞまさにミスリード戦法の典型例と言ってもいいのではないでしょうか。それを真に受けて、そうだそうだと言っている人、コロっと騙されていますよ。

そう言えばRKも同じ事を言っていましたね。立花さんと同様、本当にそうならその根拠を示して下さい。でなければ逆にあなたの妄想か作り話だと言われても文句は言えないはずです。ジャーナリストとは、徹底して事実を確認し調査し、確たる証拠や根拠の元にその事実を世間に知らせる人の事をいうのではないのですか?妄想や作り話はいけません。

いずれにしてもこの様に、巧妙にしかし着実に、私達組織犯罪被害者は苦しい立場に追い込まれているのですが、それに対して私達被害者はなにもせず黙っていていいのでしょうか?包囲網が迫ってくるのをただ黙って見ているだけでいいのでしょうか?

これは私の個人的な意見であり強要するつもりはありませんが、集ストを否定する人達の言っている事がいかに実態にそぐわない的外れな風評であり、印象操作であり、揉み消し工作であり、稚拙でナンセンスなレッテル貼りであるのか、また、ネットで簡単に得られる知識をも敢えて得ようともしないで精神の病と断定し、「集団ストーカー被害は被害妄想」なる嘘出鱈目を言っているのか、という事を指摘していく必要があると思っています。

という事であまり長く書くつもりはなかったのですが、書き始めると止まらなくなる為、つい前置きが長くなってしまいました。
いずれにしても、事は急を要しますので、無断転載の失礼を承知で転載させて頂きます事、どうかご了承下さい。m(._.)m

私が現在受けている被害と酷似する内容の記事を発見

マイクロ波の被害について
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/9122/1247035696/l50(※リンク切れ)

 63 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:35:32 ID:PAgH0vdI 【テクノロジー犯罪被害対策マニュアル - インタビュー・ウィズ・テクノロジー・クライム・ヴィクティムス(Ver.1.0)】

・以下の文書は、筆者が数十名のテクノロジー犯罪被害者の方々とコンタクトを取り、そのインタビューから各被害者の被害内容の共通点を纏め上げたものである。不思議な事に、ほぼ全ての被害者が共通した被害体験を訴えている。もしテクノロジー犯罪が単なる個人の妄想であるなら、その証言内容は被害者別にバラバラのものとなるはずである。しかし、彼らの被害体験談は事細かな部分に至るまで驚くほど多くの共通点が見られる。これは集団ストーカー犯罪についても言える事だが、テクノロジー犯罪はさらに輪をかけて、実際に自分自身が被害者となってみなければ到底信じられないような犯行手口で行われている。したがって、もし一般人がこの文書を読んだとしても荒唐無稽な空想話ぐらいにしか思えないだろう。だが現在、そして将来的にこの犯罪に巻き込まれた人達の役に立てば…と信じ、本文書を公開する。

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール」:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:48:12 ID:PAgH0vdI ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外となる。断言し切れないが、これらは加害システムに使われている通信電波としては可能性が低いように思える。

・雑踏や満員電車などの人混みの中でも、音声送信は被害者のみをピンポイントで狙って行われる。混雑した状況下で他人と身体が密着していても、音声送信は被害者本人にしか聞こえないようだ。また、急に走り出したり、頭を激しく振ってみたりしても、そのロックオン状態が外れる事はほぼ無い。どうやってそのように一個人を正確に追跡し続けられるのか甚だ不思議だ。考えられる線としては、指紋のように人間の脳波もまた個人毎に違った波形をしていて、その特性を利用して被害者を判別、追跡しているのではないかと思う。しかし、それでも密着した状況下で他人に音声送信が全く聞こえない点は不可解だ。ほとんどの被害者が被害開始から一定時期を過ぎると音声送信のボリュームが段々下がってくるのも、ひょっとしたら第三者に声が漏れるのを防ぐためなのかも知れない。

・マイクロ波は電磁波の一種で、ほとんどあらゆる物体を通過し、3万6千km先まで通信可能だという。3GHz帯まで電波受信可能なワイドバンドレシーバー(現在、国内で流通している最上位機種)でも証拠録音できたという話は聞かないため、それ以上の周波数帯で通信されている可能性が高い。とは言え、科学的には人間が可聴できる電波の周波数帯は6GHz帯までが限界という話なので、その帯域以上の電磁波が音声送信技術に使われている可能性は低いと考えられる。
※参考URL:ttp://oo7.syogyoumujou.com/431.html
※参考URL:ttp://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/7696713.html

・音声送信には、証拠録音が難しい脳内音声送信と、通常の録音機器でも比較的証拠録音しやすい音波送信がある。前者は会話形式の音声送信や思考盗聴で使用され、後者は集団ストーカーの騒音工作や一言形式の罵詈雑言を聞かせる際に使用されている。恐らく、パラメトリック(超音波)スピーカーの原理を応用して放送しているものだと思われる。音波送信の方は、証拠音声ファイルの音量を動画編集ソフトなどで上げれば聞き取れる。問題は脳内音声送信の方であり、こちらは恐らく骨伝導技術を使って脳内に直接音声を響かせているもののようなので、これまで証拠撮りに成功した被害者は誰一人としていない。しかし、もし証拠撮りに成功したとすれば、世間に音声送信および思考盗聴が実在する事を示す決定的な証拠となるだろう。本犯罪を解決するための重要な突破口だと言える。

67 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:01:30 ID:PAgH0vdI ・思考盗聴もまた音声送信と同様に、被害者本人にしか被害状況が分からないハイテク犯罪だ。では、どうして自分の思考が外部の第三者に読まれているか分かるのか…と言うと、筆者の場合、自分が頭の中で考えた言葉が一言一句正確に音声送信で放送されるからだ。

・最初に被害を受け始めたのは2012年5月頃、集団ストーカー犯罪に関する重大証拠を纏めた動画を制作していた頃だった。ある晩、自宅のすぐ近所から柄の悪そうな若い男女グループの怒鳴り声が引っ切り無しに聞こえて来るようになった。(=音声送信被害の開始)その声に交じって時折、少年の声で意味不明な言葉も聞こえた。何やら嘲るような口調で、語尾に必ず「~だって!」と付け加えている。よく耳を澄ませてその言葉を聞いてみると…思わずゾッとした。なんと、私自身が心の中で今考えていた事をそのまま読み上げているのだ。

・私は集団ストーカー被害者だが、それまで思考盗聴などハイテク被害の噂には懐疑的だった。しかし実際にテクノロジー犯罪システムを目の当たりにしてみると、これまでどうやって加害組織がこちらの行動を逐一把握できていたのか、様々な点で謎が解けた気がした。

・加害組織側は脳内音声送信による会話の中で、よく被害者の知識を利用した話題を振って来る事がある。(例えば被害者自身がTVや本で得た知識、過去の出来事など)逆に、被害者が知らない知識を加害組織側がひけらかす事は(私の場合)ほとんど無い。あっても出鱈目な嘘話ばかりだ。他の被害者の証言では、加害組織がハングル語で音声送信して来た事などもあったそうだ。私の場合、英会話を始めとして外国語を喋る能力は全くと言って良いほど無いので、音声送信も常に日本語で行われている。語学が堪能な被害者なら、外国語での音声送信も行われているのかも知れない。
 
・誰にも話した事が無いような過去のやましい出来事を、音声送信で暴露された事などもあった。それは、ずっと昔から加害システムで監視されていたからその情報がバレてしまったと言うよりも、脳内を検索するように調べられた挙句、記憶が掘り起こされてしまったと表現した方が正しい。加害組織はよく音声送信の会話の流れの中から、被害者が反射的に思い浮かべた事柄を思考盗聴で読み取り、もし何か被害者自身が心の中で気にしたようなキーワードがあったらさらに掘り下げて行って、最終的に嫌な記憶などを調べ上げてしまう。同様に、音声送信による罵詈雑言も、被害者が一番傷付く話題を選んで行われる。

・ちなみに加害組織はよく思考盗聴の事を「思考送信システム」、テクノロジー犯罪の事を「落伍者矯正プログラム」などと呼んで、よく自分らの犯行を正当化しようとする。

・思考盗聴システムの原理は、(あくまでも仮説だが)人体に大量の強力な電磁波を浴びせて帯電状態にし、脳波信号を増幅させてソナー的な装置で読み取っているらしい。アメリカ・アラスカ州にあるという大質量電磁波発生装置「HAARP(ハープ)」と、軍事用スパイ衛星を組み合わせたシステムが加害装置の正体なのだろうか…?

68 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:05:56 ID:PAgH0vdI ・感覚送信では文字通り、ありとあらゆる様々な五感操作が遠隔から人為的に行われる。例えば被害者の身体に送り付けられる危害的症状として、全身あらゆる場所への痛み、痒み、筋肉を引き攣らせる、吐き気、下痢、味覚障害、悪臭、息苦しさ、動機、悪寒、強い眠気、逆に意識を覚醒させられて睡眠妨害される等々。さらに凶悪な場合には、心臓や腹部への凄まじい激痛、ハンマーで殴られたような激しい頭痛など、深刻な健康障害を引き起こされる事もある。

・感覚送信の原理について。人間の脳には全身の神経感覚を掌る部分がある。例えば事故などで片腕を切断した人がシャワーを浴びると、時折、失ったはずの腕に水滴が伝わる感覚をリアルに感じるという。この現象も脳が感じている錯覚だという。もし人間の脳神経に外部から直接電気信号を送る技術が確立しているとしたら、痛みや痒みといった様々な感覚を人為的タイミングで送り込む事も可能だと考えられる。

・被害者が何か加害組織側の意にそぐわない事を考える度、頬を叩かれたり、皮膚の一部を針で刺されるといった不快な痛みの感覚を送信される事がよくある。加害者側は音声送信でこれを「躾け」「調教」などと呼んでいる。この拷問的な手法により、被害者を思想矯正・マインドコントロールする試みらしい。また、被害者の怒りを煽って脳圧を上げさせて、脳溢血や意識障害などの健康被害を引き起こす狙いもあるようだ。

・感覚送信システムでは、被害者の五感情報を加害者側が読み取る事などもできる。例えば被害者が現在見ている風景を、正に被害者の目を中継カメラにしたような形で見る事ができる。さらに実際に目で見た視覚だけでなく、頭で思い浮かべたイメージなども読み取る事が可能。おまけにシステム上で画像や動画形式にして保存しておけるらしい。それを使って嫌がらせして来る事もある。例えば家族の写真を表示して汚す、侮辱するなど。

・何より問題なのは、常に被害者の行動が加害組織側に筒抜け状態で監視されているという点。着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているし、銀行のキャッシュカードの暗証番号や、PCなどのパスワードも簡単に盗み取られてしまう。個人情報もプライベートも侵害され放題だ。

・集団ストーカーのタイミング合わせ工作は、思考盗聴および視覚イメージ盗撮によって行われている。被害者自身が心の中で考えている事、そして実際に目で見ている光景がリアルタイムで加害組織側にバレているのだから、タイミングを合わせた嫌がらせも容易なはず。被害者がそれに対抗するには「敵が分かっていても避けようのない策」を考えて実行するしかない。

・被害対策:相手側に精神的ダメージを与える画像や動画を見たり、思い浮かべると一定の反撃効果がある。(例えば創価・朝鮮勢力にとって不利益な情報、グロテスクな画像など)

69 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:09:21 ID:PAgH0vdI ・被害者は視覚だけでなく、触覚や聴覚といった他の感覚もリアルタイムでモニタリングされている。例えば被害者の右手が痒くなると、すぐさま音声送信で「右手が痒くなった」と指摘されたりする。同様に耳で聞いた音や、何か食べた時の味、鼻で嗅いだ臭いなども、思考盗聴システムで瞬時に加害組織側へ伝わってしまう。さらに、それをネタに音声送信で嫌味を言って来たりする。

・音声送信および感覚送信による嫌がらせで、よく被害者の安眠を日常的に妨げて極度の睡眠不足にさせる手口が使われる。これは洗脳工作における最も基本的な常套手段だという。さらに音声、イメージ、感覚送信などを同時に行う事で、被害者が見る夢まで操作できるらしい。

・人間の脳に強力な電磁波を浴びせ続けると、記憶力が極端に低下してしまうという。この原理を悪用して、今言おうと思っていた言葉を急に忘れさせたり、脳内で瞬時に別の言葉に置き換えられて、言い間違えさせられたり、どもらされたり、とにかく喋り難くさせられる。これにより被害者のコミュニケーション能力、証言能力を極端に低下させるのが狙いらしい。

・電磁波照射で忘れさせられた記憶は、完全に脳内から消去されてしまうという訳ではなく、思い出すための神経伝達がブロックされてしまう感覚である。その記憶に結び付くための何かヒント的なものを見聞きすれば思い出せる。しかし、ガスレンジや風呂の湯沸かし器の火を付けっ放しのまま忘れさせられたり、玄関ドアの鍵を閉め忘れる、大切な約束を忘れさせられるといった事も多々あるため、テクノロジー犯罪被害者はとても危うい状況下での生活を余儀無くされていると言える。被害者は何か重要な事を思い付いた際には、細目にメモを取る習慣を付けると良いだろう。

・携帯やPCのキー操作感覚を狂わされる。例えば上下左右にキー一個分、位置感覚をズラされる事によりタイプミスが多くなる。さらに指先が痺れるような感覚を送られる事で、よく物を落としやすくなったり、脚の運動感覚を狂わされて転びやすくなったりもさせられる。

・強い倦怠感や無気力感を引き起こされて、何も行動・思考する意欲が湧かなくなる。その際、腎臓辺りが重苦しくなるような、なんとも嫌な虚脱感も同時に覚える。もしくは頭に靄がかかって現実感が薄れたような精神状態にさせられる。

70 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:12:44 ID:PAgH0vdI ・音声送信による嫌がらせトークと、不快な感覚送信(もしくは脳内分泌物の操作)によって被害者をイライラさせる、恐怖心や不安感を煽るといった、ある程度の感情操作も行える。それによって被害者をキレさせて、人前で奇行や反社会的行動をさせようと仕向けて来る。

・よく加害組織は音声送信と感情操作を組み合わせた嫌がらせで、被害者を逆上させて叫ばせようと仕向けてくる。挑発に乗って叫んだりすれば社会的信用が失墜するので注意!逆に被害者の行動を縛って極度のストレスを与えるために「今、心の中でお前が考えている言葉を外に大声で(お前自身が叫んでいるように)音声送信するぞ」と脅して来る事もある。これはただのハッタリで、実際に肉声で叫ばなければ何も心配は要らないので気にしない事。

・被害者が何か間違った行動をしたり、心の中にやましい事、恥ずかしい行動をしたりすると、よく加害組織側は音声送信でネチネチと罪悪感・羞恥心を煽る嫌がらせをしてくる。例えば交通違反などの微罪を犯したり、性的な物事を考えた時、過去の恥ずかしい思い出を頭に浮かべた時など、さも被害者が下品な悪党であるかのように責め立てる。その際、同時に胸が締め付けられたり、息苦しくなるような感覚送信攻撃も行われる。

・被害者が駅のホームや踏切など危険な場所に居る時、感覚送信で強い目眩を起こさせて事故死させようと企ててくる事がある。強力な電磁波はテクノロジー犯罪被害者のみならず、全ての人間にとって何らかの悪影響を及ぼす。人身事故が異常に多い駅や踏切では、電磁波を悪用した手段で、これまでも定期的に殺人行為が行われて来たのかも知れない。

71 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:16:10 ID:PAgH0vdI ・電磁波兵器の攻撃によって、皮膚に火傷痕や発疹、腫瘍、異常に多くの黒子などが発生するケースがある。実際に海外のネット通販で「SONIC・NAUSER」という電磁波兵器が価格29ドル程度で販売されている。この装置から発せられる電磁波を人体に浴びせると、頭痛、腹痛、吐き気、精神疾患などの悪影響が引き起こされる。
※参考URL:ttp://www.gizmodo.jp/2008/12/post_4807.html

・GPS電波妨害機を使用した状態で持ち歩くと、集団ストーカー工作員による付き纏い被害が格段に減る、という噂話がある。この機器は東京・秋葉原の防犯グッズ専門店などで、数万円程度で販売されている。もし噂が事実だとすれば、被害対策グッズとして大いに役立つだろう。

・骨伝導マイク、水中マイク、バットディテクター(コウモリなどが発する超音波を聴く機械)などを使用すると脳内音声送信を証拠録音できる可能性があるらしい。バットディテクターについては、あるテクノロジー被害者の方が実際にそれを使用して録音を試みてみたそうだが、残念ながら本犯罪に超音波が悪用されている事実が掴めただけで、音声送信は録音できなかったという。ここから先はあくまでも私見だが、骨伝導マイクや水中マイクに関しては、なるべく高性能品を使用し、静かな環境下で証拠録音した上で、さらにその音声ファイルを動画編集ソフトなどで音量を上げるなどして解析すれば、証拠撮りできる可能性が残されていると思う。

・どういう原理なのか詳細までは掴めないが、据え置き撮影中の防犯カメラやデジタルカメラのファインダー映像を加害組織側で覗き見る技術が存在する。何故、そう確信したのかと言うと、よく防犯カメラの撮影アングルにピッタリ合わせて集団ストーカー工作員が映り込みに来るからだ。カメラの向きや角度を撮影毎に変えても、その位置に寸分違わず不審者や不審車が現れる。その際、工作員が音声送信で「ホラ、映ったぞ」と仲間に知らせる声が、こちら側の防犯カメラに記録されていた事などもあった。恐らく「漏洩電磁波盗聴(通称:テンペスト)」という技術でこちらの撮影機器のファインダー映像を盗み見ているものと思われる。

72 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:22:20 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー被害者の多くは、過去に体内に何か通信装置のような物をインプラントされた覚えも一切無いのに、ある日突然、音声送信・思考盗聴被害が始まったと証言している。つまり、加害装置はそういった手術無しに、無差別にターゲットを選び、攻撃できる技術を有している事になる。どうやって個人を特定・追跡しているのかが最大の謎。

・被害者は日常的にキーンという耳鳴りが聴こえ、記憶力が著しく低下する。これらの症状は、電磁波過敏症による健康被害症状と一致する。

・被害者同士が連絡を取り合おうとすると、携帯やPCなどの通信機器が突然故障する、ネット掲示板などへの書き込みが妨害・削除される、自身や家族が突然の不幸に見舞われてコンタクトを取れない状況にさせられる、などといった妨害工作を受ける事がよくある。郵便・宅配便業者も集団ストーカーに加担しているため、郵便物も密かに握り潰されていて相手先に届かない可能性が考えられる。(実際、郵便局員による未配達不祥事事件なども起きた)

・被害者の中には、よく就寝時に金縛りや幽霊を目撃するなどの心霊体験を経験している人も少なくない。決まって就寝時にだけ体験する点が実に不自然。加害装置を使えば人間が見る夢さえ操れるという件は既に説明したが、もっと鮮明なイメージを脳内に直接送信する事で幻覚を見せる事も可能だと思われる。ここ十年ぐらい前から、かつてお茶の間を賑わした心霊番組がほとんどTV放送されなくなったのも、テクノロジー犯罪が世間に露呈するのを防ぐためなのかも知れない…。

・被害者の中には1995年当時から音声送信被害が始まったと証言している方もいる。(さらに驚くべき事に、50年前もの昔からテクノロジー犯罪被害を受けていたという証言者もいる)1995年と言えば、阪神大震災やオウム事件が起きた激動の年だ。当時、よくオウム信者が頭に電極付きのヘッドギアを装着して生活している様子がニュース番組などで報じられたが、ひょっとしたらあれもテクノロジー兵器への対抗策として被っていた物なのかも知れない。

・ちなみに筆者の場合、1980年代後半頃には既に金縛りなどの心霊体験を頻繁に経験していた。夜中に金縛りと同時に赤ん坊の泣き声や、大音響でお経(創価学会の題目ではなく、般若心経だった)が聞こえて来た事などもあった。今にして思えば、あれも音声送信を使った悪戯だったように思えてならない。

・被害者の中には、家族が突然体調を崩して末期癌だと診断されたり、事故や自殺などで急死するなど、不審な死に目を経験している者も少なくない。これは被害者本人だけでなく、親族や知人も潜在的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を受けていた可能性が高い。

・加害組織の代表格であるカルトS会には、医療従事者で構成された「白樺グループ」という内部組織が存在している、という噂がある。故意の誤診断や医療ミス、劇薬・毒物の投与により被害者および親類が暗殺されている疑いがある。医療機関を安易に頼る事はなるべく避け、どうしても利用せざる負えない場合には医師の発言などを証拠録音するように心掛ける。

・特に精神医療施設は加害組織の手先なので利用すべきではない。向精神薬は麻薬と同成分の劇薬で、脳神経に著しい悪影響を及ぼす。そればかりか、精神病院への通院歴があるという事実だけで(通報や裁判などでの)社会的な証言能力を奪われる事にも繋がる。
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=UdshHpmrvYY

73 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:32:34 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー犯罪の目的は、加害システムによって被害者をマインドコントロールするための人体実験。被害者は最終的には自殺、逮捕、精神病院へ措置入院させるなど破滅へ追い込んで処分する。加害組織側はそれを「リセット」と呼んで祝い、実現させた工作員にはボーナス報酬が出るらしい。逆に新規ターゲットへ加害行為を開始する場合は「スイッチを入れる」と呼んでいる、という噂だ。

・日本国内で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っている加害組織は、カルトS会、公安K察、防犯パトロール団体、在日○鮮人を始めとした反日勢力などだと言われている。また、音声送信で語り掛けて来る加害者らは、何故かカルトS会・朝○人を強く崇拝している場合が多く、被害者に対しても執拗かつ脅迫的にカルトS会への入信を迫って来る傾向にある。この点だけでも、加害組織にカルトS会および在日○鮮勢力が深く関与している事実は明白。

・集団ストーカーのルーツは、かつてアメリカ国内でCIAが共産主義者などの反体制分子に対して極秘裏に行っていた違法捜査手法「コインテルプロ」がその起源だと言われている。また、テクノロジー犯罪のルーツは、やはりCIAが過去に国民を実験台にして行っていた非公式人体実験計画「MKウルトラ」が大元。この計画自体は表向きは凍結された事になっているが、実際は推進部門を変えただけで、現在も民間企業まで結託して続いている。
※参考URL:ttps://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

・集団ストーカーおよびテクノロジー犯罪は、アメリカを陰から支配していると言われる偽ユ○ヤ・イルミナティー勢力(通称、シークレット・ガバメント)が推進する地球人口大量削減計画「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)」の準備段階だという陰謀説がある。戦争やウイルス兵器などで地球人口の90%を虐殺した上で、生き残った人類を電磁波マインドコントロールシステムによって特権階級層が支配する世界統一政府実現計画である。NWO計画推進勢力にはユ○ヤ、CIA、フリーメ○ソン、イルミナティーなどが深く関わっている。

・日本国内でNWO推進工作に携わっているのは、朝○人を始めとした反日勢力およびCIA出先機関である。加害組織の代表格・カルトS会は○ダヤ系人権団体「サ○モン・ウィー○ンタール・センター」と交流関係を持つ。教祖のI田D作を始め、幹部らは在日○鮮人で占められ、国内外で反日活動に深く関与している。さらにその政治部門であるカルトK党、官僚部門のO鳳会などを使って政治面での破壊活動も行っている。カルトK党が政権与党の座に就いた1998年を境に、日本の年間自殺者数は一気に1万人も増えた。同じく朝鮮系カルト宗教である統○教会などもCIAの出先機関で、テクノロジー犯罪に関わっているらしい。また、さらに日本のマスメディアを支配している広告代理店・D通もCIAの出先機関だという噂がある。やはり経営陣は在日朝○人で占められ、国内における報道統制・反日活動の推進を担っている。

・テクノロジー犯罪の告発は、実際に加害装置を奪取して世間に公表でもしない限り極めて困難。まずは加害組織であるカルトS会・在日朝○人の犯罪行為(ローテク系集団ストーカーなど)から世間に告発し、強制捜査に追い込んだ方が得策。カルトS会・○鮮系企業の不買運動も広めると効果的。
>>>最後の<カルト団体うんぬん>の部分は違うと思うが、相手側がかみもせずに流暢に発音できるという点は非常によく似ている。

 この被害を私も受けているとしか思えない。>ちなみに某宗教学会は悪質な団体ではないと思う。好意的な発言すらしてきた私が被害を受けるわけがない。創価学会がそのような悪行をするわけがないと思う。
 仮にも現政権与党(公明党)を支えている支持母体なのだから、派手には動けないだろう。


全文転載させていただいたのに注文を付ける様で気が引けるのですが、最後の部分については異論があります。

創価学会は悪質な団体です。若しくはその中に非常に悪質な人達が入り込み、破壊活動を行っていると思います。多分善良な信者さんはその様な事は全く知らないのかも知れませんが、私は実際に創価信者の人に付きまといをされている為断言できますし、元学会員(現日蓮宗)の方からもその様な証言を頂き、動画も公開しています。

一番罪深いのは、こうした組織の内部に入り込み、破壊活動をしている人達、また指令を出している黒幕です。その相手が本当に人間かどうかも大いに疑問ですが、その様な存在を使役する霊能者、行者、陰陽師などもこの犯罪に関与している様ですから本当に恐ろしい犯罪組織だという事を付け加えさせて頂きます。

私はその様な得体の知れないものを多数目撃し撮影していますので、幻覚でも妄想でもありません。今その動画を準備していますので、それを見てご判断頂けたらと思います。

日本は法治国家ではない 憲法と法の上に行政指導法というのがあり「同和特権」が存在している


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耳の中にチップ?

ツイッターで時々呟いて来たのですが、どうも私の耳の中には何か異物がある様な感じがします。

ご多分に漏れず私もノイズによる嫌がらせがある為、ずっと耳栓をしているのですが、最近耳栓をしていると痛くなってしっかり差し込む事ができません。

それで以前から耳掃除をすると、ガリガリと音がするので、固くなった耳垢がこびりついているのかと思い(下世話な話ですみません)、ピンセットで取ろうと試みて来たのですが、その異物を引っ張るとものすごく痛いのです。

しかも、周辺の外耳道の壁が普通の皮膚の様ではなく、ガリガリしていて固いのです。まるでプラスチックか何かの薄い膜に覆われている様な感触がします。粘着綿棒を使って掃除などをしても取れません。

また、その周辺をピンセットで掴んでみると、ワイヤーの様なものを掴む瞬間があります。でもそれを無理矢理取ろうとすると、やはり痛いので少し引っ張ってみる程度なのですが、どうも細いワイヤーが埋め込まれているのではないかと思っています。

要するに、私の耳の中には何かのチップと、そのチップに繋がったワイヤーが埋め込まれているのではないかと。でももしそうであるなら、誰がいつそんなものを埋め込んだのでしょうか?

私は許可した覚えもなければ、その様なものを埋め込まれた記憶もありません。とすれば、かなり小さい頃、おそらく生まれてすぐに埋め込まれたのでしょうか?それとも子供の頃に埋め込まれて記憶を消されたとか?

それこそSFの世界の話になってしまいますが、ETにアブダクションされてUFOの中でチップを埋め込まれたりして?そしてそのあと記憶を消された・・。そのチップがGPSの様な機能を持っていて、私はずっと追跡調査されていたという事?実験動物の様に。

Youtubeなどには、ETにアブダクションされた人の体験談なども動画で多数公開されていますので、そういう事もあり得ると思います。



私は子供の頃、よく夢の中で、UFOが窓のすぐ向こう側にやって来てしばらく滞空していて、七色の光が差し込んでいる様な光景を見たりしたのですが、あれは本当に夢だったのかも疑問に思う事があります。もしかして本当にやって来ていたのではないのかと。

それはともかく、耳の中の異物がどうにも痛くて取りたいのですが、取れないので困っています。

自分では見えないのですが、どういう状況になっているのか知りたくて、娘にビデオで撮影した映像がありますので、そこからの静止画像を掲載します。

閲覧注意かも。。(^_^;)


スクロールしている間に心の準備を・・

・・・

という事で、本邦初公開!私の耳です。


もう入り口にその異物?が見えています。


ライトアップ!





※悪用されると嫌なので画像の転載、流用禁止です。

それで、これだけ入り口に見えていて剥がれ掛かってれば、普通はすぐに取れそうなものなのに、それが取れないってどういう事?と思います。

色も耳垢にしては白い様な気がします。つまりこれは単なる耳垢ではなく、フィルムの様なもの、つまりチップではないかと。こういうのを使えば、思考盗聴、思考送信、音声送信などが可能だと思います。

ETアブダクションかどうかは別として、カルトなどが集ストする際にこういうものをターゲットの体内に無断で埋め込んでいる可能性は大だと思います。微弱な脳波を送信したり、耳の中に音声を聞かせるには、やはりアンテナやスピーカーとなる様なものが必要で、それはおそらく耳の中に埋め込まれているのではないでしょうか。もしくは歯の中に。

仮にこれが何かのチップだとしたら、これこそ私が被害を受けている動かぬ証拠です。ただ、医療機関も加害側の息が掛かっている為、下手に病院で除去すると、証拠隠滅されるかも知れないので、余程信頼できる病院があれば別ですが、多分このまま自然に取れるのを待つしかないのかなと思っています。このままずっと取れないかも知れませんが・・。

もう少し奥の方に、何か突起の様なものがあってそこが一番痛いのですが、もしかしてそこが端子になっているのでしょうか。

左耳もやはり同じ様に外耳道の壁が固くなっています。娘の耳掃除をした時も、やはりワイヤーの様なものを引っ張る瞬間がありますので、おそらく私達親子は観察か実験対象としてチップを埋め込まれているのだと思います。


私が現在受けている被害と酷似する内容の記事を発見

一部引用させて頂きます。
・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?


私は人が語りかけてくる音声送信被害はないのですが(音声と脳が認識していないだけかも)、この記事を読んでいて、ああやっぱりと思い当たる事があります。それはここに書いてある事と全く同じで、水道の水を少し出しっぱなしにしていた時に、体の角度とか、自分がいる場所によって、それが人の話声の様に聞こえる時があって、何だか奇妙だなと思った事が何度もあったのですが、気のせいだろうとあまり深く考える事はありませんでした。

でも全く同じ体験をしている方がいるという事は、やはり私の気のせいではなかったのだと思います。やっぱり音声送信されていたんですね。

耳の中では常に耳鳴りが大音量で響いています。音楽を聴いている時は気になりませんが、音楽を止めた途端、その耳鳴りがうるさくて、でもこれは耳栓では防げないのです。当然ですが、耳の中で鳴っていますので、その音を消すには音楽を聴くくらいしか対応策がないのです。

この耳鳴りは、体が疲れてくると音量が大きくなるのですが、それも不思議といえば不思議です。いずれにしても、これも単なる耳鳴りななくて人工的になもの、そして人為的に発生させているものではないかと思います。

耳鳴りのする被害者の人も多い様ですが、ただの耳鳴りではありません。おそらく何かの音声だったりサブリミナル成分が入っているはずで、被害者を暗示に掛けたりマインドコントロールする為のものだと思います。そういう暗示の音声を送信し、今度はその反応を見て賭けているのかも知れません。いわゆる人間競馬です。ゲームの駒として娯楽の道具にされている私達被害者の人権などは、最初からなかったのです。この犯罪者たちによって粉々に踏みにじられて弄ばれて来たのです。

それと、これも時々ツイートで呟いてきた事ですが、耳の中で脈拍の様な音が聞こえる時があるのです。それは音というか振動の様でもあり、最初は自分の心臓の鼓動が体内で響いているのかと思ったのですが、心臓の鼓動にしてはテンポが速過ぎるのです。それで、脈拍だと思ったのですが、脈拍なら、聞こえる時と聞こえない時があるのは何故?とも思い、次第にこれは人為的に送信されている音声、または振動だと思う様になりました。おそらくそういう事だと思います。

でも、その相手が見えないからまた考えがループしてしまう。

一体誰が何の為に?

こうして堂々巡りになってしまうのですが、誰がどういう目的であっても、無断でこんな実験台にされている事が本当に嫌で嫌でたまらなくて、しかも外に出れば出たで集スト工作員がわらわらと湧いてくるのですから、一体全体、この世界はどうなってしまったのかと思いあぐね、呆然とする日々。

常に監視されている。常に見られている。そんな息苦しい中で、どうやって自分の人生を生きろというのでしょう。見えない相手に闘いを挑んでみても、勝ち目がない事はわかっていますが、こんな事をする者達との共存は無理です。

一日も早く消滅する事を願ってやみません。

そんな絶望してしまう様な毎日の中でも、空を見れば不思議な光景が目に飛び込んできます。中にはこんな私を励ましたり応援してくれる方もいます。

だから、まだ諦めるわけにはいきません。
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ASKA不起訴に関する疑問 精度100%の本検査なのに尿とすり替えたお茶から陽性反応?

今日、ツイッター経由でASKAが不起訴処分になった事を知りました。その理由がまた物議を醸しているのですが、なんと任意で提出した尿は、実は尿ではなくASKAがすり替えたお茶で、それを警察が否定できないから、というのですから驚いてしまいました。

ASKAさん不起訴=覚せい剤使用「立証困難」-東京地検

「尿でない」覆せず 不起訴、警視庁に衝撃

ASKA「尿はお茶」不起訴、警視庁否定できず釈放

一部転載します。
11月25日夜「盗聴、盗撮されている」と自ら110番通報。警察官が自宅に急行したが盗聴器などは発見されず、ASKAの言動がおかしかったため、任意で尿の提供を求めると素直に応じた。科捜研で尿鑑定したところ、同28日に覚醒剤の陽性反応が出たため逮捕に至った。逮捕直前、ブログで「陽性は、ありません」などと何度も潔白を主張。逮捕後も「前回逮捕されて以来、薬なんて見ていない。絶対にやっていない」などと一貫して容疑を否認していた。

警視庁は19日、ASKAが逮捕後の調べで、任意で提出した液体について「採尿カップにあらかじめ用意したお茶を入れた」と供述したと明かした。尿採取は自宅トイレのドアを開けた状態で、捜査員とASKAの妻が背後から見る形で立ち会った。尿採取の瞬間を横に立って見られる広さはなく、2人とも陰部や手元まで確認できなかった。採尿は警察署に任意同行を求めて行うのが一般的。ASKAが「自宅でなら応じる」と話し、別件での通報だったこともあって、自宅トイレで採尿した。

 尿が少量で最初の鑑定で使い切っていたため、再鑑定できなかったという。逮捕後、自宅や滞在先ホテルを捜索したが吸引器などは見つからなかった。逮捕から日数がたっていたことから改めて採尿せず、また、当初提出を拒否しなかったため強制採尿もしなかったという。

 警視庁は不起訴処分について「覚醒剤成分が検出されたことは間違いないが(『お茶を入れた』との)供述を否定できず、ASKAさんの尿と立証することはできなかった」と説明。不可解にも思える供述を覆せなかった。東京地検は液体が何だったのかについて明らかにしていない。

これもすごい展開だと思います。色々と突っ込みたい所がありますが、それはまた後ほど。

ツイッターの反応。(許可を頂いておりませんので掲載不可の場合はツイッターよりご連絡下さい)





ASKAスゲーと称賛する声もある一方で、こういう意見も。









上のツイートの「薬物使用の疑いじゃない部分で心配」というのは、盗聴盗撮、集団ストーカーに触れている部分が心配という事なんでしょうか?つまりフィフィさんも否定、隠蔽側?それとも盗聴盗撮集団が実在している事を心配してくれているのでしょうか?

仮に否定側だとしても、別に今更驚く事でもありません。一見、権力や体制側と戦っている様に見せかけて実はあちら側の人も多い、というか殆どじゃないかと思っています。それに本当の事を堂々と追求したら、石井紘基さんの様になってしまいます。有名人、著名人に限って言えばそういう人は消されてしまうのです。逆に被害者は人体実験被験者兼金蔓なのですぐに殺す事はしないのです。ただ、目立って活動している人や、真相に迫りすぎている被害者はその限りではないかも知れません。(末尾のリンクご参照下さい)

フィフィさんがという事ではありませんが、どんなに威勢のいい立派な事を言っていても、決してこの社会に蔓延る闇の本質には近づかない、本当に知られたらいけない事には触れない、触れてもいい範囲の中だけで騒いでいる、そういう役回りの方が多い様に思います。特に集ストに関する発言では、その人の本質というか“立場”の様なものが見えて来ますから、逆にいい判断材料になるかなと思っています。

この様な寄稿もされています。
フィフィ、ASKA再逮捕を受け「過熱する報道が更生の妨げになっているんじゃないの?」

ちょっと論点がずれている気がしますね。今この社会で一番深刻な問題は、利権や既得権益の為に他人の人生を破壊し、破滅に導く極悪犯罪集団が存在するという事なのにそれには触れない。その様な集団による妨害、略奪、許し難い人権侵害をなくさずにして、この世界がまともになるはずがありません。自分の努力や責任だけでは回避できない被害もあるのです。

集スト被害者以外この問題にあまり触れないのは、本当に知らないか、よく知らないからこそ敢えて言及しないという事もあるでしょうけれど、それとは別に、その存在を知りながら黙っているのは、自分が標的にされたり巻き込まれたくないからで、本当は知っていて知らない振りをしている人が殆どだと思いますが、フィフィさんもその一人なのではないですか?芸能界にいて知らないはずがないでしょう。

私はテレビも見ないのでこの方がどういう方なのかよく知らない為(ツイートも見ていないので)、あまり無責任な事も言えないのですが、この方に限らず一般論として言える事は、色んな圧力やしがらみがあって、仮に知っていても知っているとは言えない事情があるのでしょう。それに迂闊に本当の事を言えば・・・危険な目に遭います。それに上の寄稿にもあるように、芸能界で食べて行くには、やはり権力者の言いなりにならないと、それこそテレビに出る事さえできないのですから、常に権力者側の顔色を伺いながらになってしまうのは仕方のない事です。だからこそマスコミが権力者のプロパガンダ装置になっているのですが・・。マスコミを動かしているのは暴力団やヤクザ、解放同盟などの圧力団体です。芸能事務所なんてもろにそうでしょう?

芸能界というのは蓋を開けてみると、そういうドロドロした世界だったのに、知らない人はそんな世界に憧れて、時間とお金を注ぎ込んでいるのです。かくいう私もそうでした。知らないというのは恐ろしい事です。ただ、そういう現実を知ってしまった今でも、個人的に好きだったり応援しているアーティストさん達もいますので、そういう世界の中でも悪魔に魂を売らずに活躍して欲しいと願っています。

いずれにしても大事な事は、自分の頭で考え行動する事じゃないかと思います。そして必要以上に誰かに期待しない、依存しない、適度な距離を保つ事が結局は良好な関係が長続きする秘訣ではないかなと思っています。

気を付けないといけないのは、あちら側の人とは気付かずに、その人のどうでもいい議論や考察に付き合う事で時間をロスしてしまい、本質に迫る事ができず、時間切れになってしまう危険もあります。最初からそれが狙いのバランサー、ディスインフォーマーもかなりいるので注意が必要だと思います。嘘と本当の事をごちゃまぜにして、何が何だかわからなくさせる人達です。

また、社会問題に鋭く切り込んでいるからと言って、その人に付いてさえいけば世の中が良くなる、というのは幻想だと思います。斬り込み隊長の様に見える勇ましい方も、裏社会の陰謀を暴露?している陰謀追求者も、実は権力側の息がかかっている駒であったり、声は大きいけれどその言説をよくよく聞いて見れば何の事はなく、当たり障りのない範囲の話題ばかりで、仮に危険と思える様な事を言っていたとしても、そんな事をいくら騒ごうが喚こうが、権力者や犯罪組織の者達にとっては痛くも痒くもない事ばかり。要するに陰謀に迫ると見せかけて、実は陰謀の真相から遠ざける役回りの人だったりするのです。

また、被害に遭っていても諸事情により発言できない人や、今の生活を妨害されたり家族の身に危険が及ぶ事などを考えて、敢えてこの問題に言及しない方もいると思います。例えて言うなら、何のトラブルも発生していないのに、自分から暴力団事務所に殴り込みに行くようなものです。丸腰の素人が。そんな危険な世界に巻き込まれてしまったら、人生終わります。

なので集スト問題に触れないからと言ってあちら側の人、などと考えているのではありません。誰だって好き好んでこんな犯罪の餌食になどなりたくないのですから・・。私だってできればこんな犯罪のターゲットになどなりたくなかった。だから言及しないからと言って責めているわけではないのです。気分を害され方がいたら申し訳ありません。m(._.)m

それはともかく、私はこの騒動に関してASKAも役者として一枚噛んでいるのではないかと思ってます。若しくはその様に強要されているか利用されているのかも知れません。

後述しますが疑問点が多く、それにこんなお粗末な顛末とあっては、警察の威厳、威信、信用丸潰れですよね。陽性反応云々の前に、本当にお茶と尿の区別が付かなかったという事なのでしょうか?

そもそも、精度100%の検査と自慢?していたのではなかったでしたっけ。というか、逮捕時はそういう情報ばかり目に入って来ていましたが。

↓こういうサイトは苦手なのですが、元記事が削除されていて、転載がある所を探したら出てきました。(ここで嬉々としてコメントしていた人達の言い訳も聞いてみたいものです)

ASKA元被告 精度100%といわれている鑑定で陽性反応→ASKA『集団ストーカーに監視されて盗聴されています!』

一部転載。
再び覚醒剤を使用したとして、歌手のASKAこと宮崎重明元被告(58)を、警視庁は28日にも逮捕する方針。警視庁から捜査の最新情報を江口友起記者が伝える。

ASKA元被告は28日、ブログを更新し、覚醒剤の使用を否定しているが、今回、簡易鑑定ではなく、精度が100%とされる本鑑定で、覚醒剤の陽性反応が出ていることがわかっている。

警視庁によると、25日夜、歌手のASKA元被告本人から110番通報があり、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。
その際、不審な言動があったことからASKA元被告から尿の提出を受けているが、提出された尿の量が少なかったことから、本人を前にして、検査キットを使って行われる簡易鑑定は見送られ、28日、本鑑定を行ったという。

本鑑定は、警視庁の科学捜査研究所で行われるもので、その精度は100%といわれている。その結果、覚醒剤の陽性反応が出たことから、警視庁は、まもなく逮捕状を請求することにしている。
 警視庁は、ASKA元被告がいつから覚醒剤を再び使用しはじめたのか詳しく調べることにしている。

あれ?簡易鑑定じゃなくて本鑑定だったのですね。
てっきり簡易鑑定だったのだと勘違いしていました。

と言う事は精度100%の本鑑定なのに、精度100%の本鑑定なのに、精度100%の本鑑定なのに、精度100%の本鑑定なのに、お茶と尿の区別も付かず、すり替えられた、またはお茶が混入していた事にも気付かず、しかもお茶であれ尿であれ、そのどちらかを本鑑定した結果、陽性反応が100%の精度で出てしまったという事でよろしかったでしょうか?

ちょっと待って下さいね。
少し頭を整理しないとわけがわからなくなってきました。

まず疑問点を整理。

この時の本鑑定で陽性反応が確実に出たのなら、当然ですが拘留中に毛髪検査もしているはずですよね。その毛髪検査の結果はどうだったのですか?そういう発表は今の所出て来ていない様ですが?

他にも以下の様な疑問があります。

ASKAはいつの段階で尿とお茶をすり替えた事を警察に言ったのですか?
逮捕されてすぐですか?

もし逮捕直後に言っていれば、その時点で再検査(強制採取)したはずですよね?という事は、もっと後になってからですか?

本当にお茶にすり替えたなら、陽性反応が出たと言われた時点で、例えばミヤネ屋で電話に出ている時に「宮根さん、実はあれ、お茶なんですよ」って言うはずでは?

それとも、体内から覚醒剤成分が抜けるまで時間稼ぎして、それから言ったの?もしそうなら、やっぱり覚醒剤使用していたという事?

「提出された尿の量が少なかったことから、本人を前にして、検査キットを使って行われる簡易鑑定は見送られ」という事ですが、もし量が少なかったのなら、水分を摂らせ少し時間を置いてもう一度採尿する事もできたのでは?

それ以前に任意提出の尿の判定だけで済ませてしまったという事ですか?
普通、逮捕した後にも再検査ってしないのですか?

そんな簡単な(いい加減な)判定で、人ひとりの罪状や刑期が決められてしまうのですか?

そんな杜撰な鑑定なら、例え精度が100%でも意味がないのではないですか?

本人の体内から出たもの(尿)かどうか、それが検査の根幹であり大前提なのに、そこが証明できないってどういう事ですか?

そもそも警察が証拠品に覚醒剤を混入させる可能性がある、なんて疑われている事をどう思っているのですか?
疑われているだけではなく、実際にその様な前例もありましたよね?

警察が証拠隠滅、捏造、冤罪、殺人までしているって本当ですか?


もう次から次に、こうした疑問が沸いて来るのですが、これについてちゃんと回答し報道するべきではないですか?警察もマスコミも。

○○が覚醒剤使用で逮捕!!などという時ばかり大騒ぎして、実はそれが間違いだったと分かった時は、何もなかったかの様にダンマリを決め込むのですが?あるいはちょっとだけ謝罪して終わりですか?それではあまりにもご都合主義すぎますね。こういう大失態の茶番(お茶だけに)劇にも国民の血税が使われているのですよね。納税者に対し謝罪をして責任取らないのですか?お金返しなさいよね。全く。

そもそも盗聴盗撮を警察に訴えても、まず被害を認められないばかりか、逆に妄想や精神病と判断されるリスクがある事は、集スト被害者であれば熟知しているのに、なぜ自ら110番通報したのでしょうか?仮に証拠と言えるものがあったとしても、警察も加害側なので、うまく誤魔化され丸め込まれて終わりです。運が悪ければ自分が不利な状況(措置・強制入院)に追い込まれるだけ。

それだけのリスクを承知でなぜ110番したのか、それが今回の逮捕の時からずっと引っ掛かっていたのですが、この釈放の理由にしても、疑問と疑惑が次々に湧いて来ます。

これについて疑問に思ったり指摘する被害者の方が少ない様な気がしないでもありませんが、というか一時期私が意固地になってフォローを外してしまったりしたので、他の被害者の方のツイートをあまり見ていないだけかも知れませんが、いずれにしてもASKAが釈放されて良かったという声が多い様に思います。

しかし、手放しで喜んでいいのか、という気持ちが私にはどうしてもあります。私は本当の狙いは↓だったのではないかと疑っています。

タクシー内映像使用 「公益性」どう判断

歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者が覚醒剤を使用した疑いで逮捕された事件で、複数のテレビ局が逮捕直前にタクシー車内で撮影されたドライブレコーダーの映像を報道したことが、インターネットを中心に「興味本位だ」と批判された。報道機関がこのような映像をどこまで利用できるのか議論を呼んでいる。【青島顕、内橋寿明】

 ASKA容疑者は先月28日夜の逮捕直前、報道陣の待ち受ける東京都内の自宅にタクシーで帰宅した。日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビの4社が車内の映像を入手したとして翌29日に報道番組やワイドショーで放送した。ドライブレコーダーは事件や事故に備え車内に設置しているもので、容疑者が自宅前で待つ報道関係者について「家の前にいっぱい人が集まっていると思うんですけど、ギリギリに止めてください」と運転手に指示する様子が映し出された。

 ソーシャルネットワークなどで「プライバシーの侵害」と批判が起きると、東京のタクシーグループ「チェッカーキャブ」はホームページに社長名の謝罪文を掲載した。同グループの事務局は加盟社による映像提供について、取材に「事故などの調査以外には基本的に認めていない」と答えた。

 国土交通省は今月1日、タクシーやバスの業界団体に対して「乗客のプライバシーに配慮することなく、マスコミに映像を提供する行為は誠に遺憾」だとして、ドライブレコーダーの映像管理の徹底を求める通知を出した。自動車局安全政策課の担当者は取材に「レコーダーには一部補助金を出しており、安全運転の指導・教育などに活用すべきだ。報道の自由を阻害する意図は全くない」と説明。石井啓一国交相も6日の閣議後の記者会見で「報道の自由や知る権利を制限するものではない」と述べた。

 放映したテレビ各局は「公共性・公益性があると総合的に判断した」などとコメントした。あるテレビ局の複数の報道関係者は「薬物事件の容疑者が逮捕直前に何を言い、どんな状態だったのか判断する情報だと考えた」と説明した。

「報道意義あり許容」「当局の介入招いた」
 個人情報保護法は、報道機関が報道目的で個人情報の提供を受けることを「適用除外」として認めており、映像の利用に公益性・公共性があるかなどが問われそうだ。


 鈴木秀美・慶応大教授(憲法)は「判断は難しいが、有名人が薬物事件で執行猶予中に起こした同種事件の逮捕直前の様子を映像で報道する意義は、興味本位を超えて十分にあったと言え、法的に許容される」と話した。

 服部孝章・立教大名誉教授(メディア法)は「密室のタクシー車内はプライバシー空間で、映像の放送には慎重な判断が求められる。公共性・公益性があったか疑問で、国交省の介入を招き、報道の自由に自ら縛りをかけた格好だ」と批判した。

 国交省の通知については、両氏とも「報道の自由を阻害しかねない」と批判的だ。服部氏は「映像の取り扱いは業界に任せるべきで、口出しをすべきではない」と指摘した。【青島顕】


公共性云々の前に、まずひとこと言ってもいいでしょうか?
「安全運転の指導・教育などに活用すべきだ」の前に、「集団ストーカーに加担しない様、指導・教育を徹底」して貰いたいものです。今後は集スト犯罪からきれいさっぱり足を洗うと宣言して下さいね。補助金なんですから。犯罪に使うなど言語道断です。

バスやタクシーが集ストしているのは事実です。そう言うと、隠蔽したい人達はまたぞろ、証拠は?根拠は?と言うのでしょう?証拠が出せない事を知っていて加害者はそういう事を言ってくるのです。本当に嫌らしい人達。(物的)証拠が残らない、残せない手口ばかり選んでいるくせに。

以下、時間の都合により、自分のツイートから転載。(若干編集・加筆あり)

ASKAの不起訴処分で喜んでいる方が殆どかと思いますが、私は少し複雑な心境。手放しで喜んでいていいのか?という疑問が残ります。結局、振り返ってみればこういう方向にちゃんと進んでいるわけで、これは被害者にもブーメランで戻ってきます。何故かというと、被害者が映像や画像をがアップできなくなるかもしれないですから。

ちょっと話ができすぎでは?あれだけ大騒ぎして不起訴だとしたら、警察、マスコミの大失態なのに、あまり騒がれていないのも不自然。だからASKAも役者で一役買っていたのではないかと私は睨んでいます。加害者が一番潰したいのは映像や画像の投稿だから。その先手を打たれたという事。

※私がテレビを見ていないので分からなかったのですが、結構しつこく放送していた様です。

しかも、被害者自らが無自覚なまま、それに加担して応援してしまっている状況。自分で自分の首を絞める事になっていないか、ちょっと立ち止まって、冷静に考えてみる必要があると思うのですが・・。あのタクシーの乗車のシーン、おかしいと思ったのは、全く減速も幅寄せもしてなかった事。ASKAが手を上げる様子がなかった事。ASKAも運転手も、お互いに了解済みの様な、役を演じていた様な印象を受けるのは気のせい?

コメントを出したのはあの国交省です。何が狙いか考えたらすぐに分かりますよね。「タクシー内の盗撮映像流出はけしからん!!重大なプライバシーの流出だ!!安易な映像公開は自粛するべき!!流出させたものには罰則を!!」という世論が、自発的・自然発生的に形成される様に誘導する巧妙なシナリオだったのでは? という個人的見解。

映像を公開した事に対しての公共性の有無が焦点となるのですが、報道でさえ「公共性」が認められないとしたら、集スト被害者の様な個人には尚の事「公共性」は認められない、という事です。初めからそれを狙っていて、「被害者自らオウンゴール」というシナリオがあったのではないかと思っています。国交省って公明党(創価)の牙城だから、何を狙っているかすぐにわかりますよね。もちろん、自分達が関与している集スト犯罪の隠蔽です。

道路財源で天下り先を作るシロアリ公務員 国土交通省と創価学会

↑何だかんだ言ってもこれでしょう。日本病の正体。利権、既得権益、そしてそれを守る為のシステム=集団ストーカー。

それを隠蔽し温存し甘い汁を吸い続ける上で、自分達の犯罪の様子が記録された動画や画像を出される事が一番の打撃となり、都合が悪いのです。だから何が何でもそれをやめさせたいのです。

だから加害者はaiueoさんの様な動画をアップしている人を集中的に狙うのです。

↓こんなサイトまで。
対カルト宗教団体イワマン教

このカルト臭漂うサイトを見ただけでわかります。
あの一派です。
ツイッターにもその仲間がうようよしています。
ツイッターで「集団ストーカー」の画像検索すれば、そういう輩ばかり出てきます。
Youtubeもそうです。集団ストーカーで検索したら、aiueoさんのカウンター?アカウントがアップしたキチガイじみた動画ばっかり出て来ます。Youtubeでも相当工作が酷くなっています。そうまでして、本当の被害者のアップした動画を一般の視聴者に見せたくないのです。もう彼らの手口は見え見えです。こんな気持ちの悪い連中がいる事自体が集団ストーカーが実在する犯罪である事の何よりもの証明です。

大体、一般の人がこんな事はしません。
余程暇を持て余しストレスのはけ口を探してネットに住み着き粘着しているサイコパス人間か集ストの加害者でもなければここまでしません。つまり、自分がサイコパスか集スト加害者だと暴露しアピールしている様なものです。

ここまで落ちぶれたら最早人間とは呼べません。そもそも動画に出ている人物(マスク男)、スローにしてじっくり見てみたら、やはり人間ではありませんでした。足に特徴がはっきり出ています。間違いなくレプ一味でしょう。人間にはそこまで卑劣で卑怯で残酷で馬鹿な真似はできません。集ストも動物虐待も虐殺も冷血種のやる事です。このおぞましい種族が一刻も早く、この地球から一掃される事を願って止みません。

ASKAが役者だったのかどうかは別として、盗撮被害は確実にあるじゃないですか。なぜ盗撮されていると主張したら精神の病になるのか意味がわかりません。

盗撮動画ビジネス / 「高価買い取り」被害者増加に拍車

こんな事はずっと前から私が指摘して来た事です。ASKAのタクシー内の映像が流された事で盗撮だー、けしからん!!と大騒ぎになっているのに、こうした映像はなぜ今まで放置されて来たのでしょうか?

盗撮されている事も知らずに裸で入浴しているシーンであったり排泄中であったり、「密室のタクシー車内」どころの話ではないのです。そんな映像を売買される側の屈辱は自殺したくなるほどの耐え難いものです。大人でも耐え難いのに、まだ精神が脆弱な子供だったら?そんな映像が流れている事を知った時のショックは、タクシー車内のプライバシー映像流出の比ではありません。

こんな卑劣な事をして金儲けをしている人間を私は心底軽蔑します。鬼畜にも劣る、どこまでも欲の皮の突っ張った銭ゲバ人間の成れの果てでしょう。今までどれだけの人を絶望の淵に沈めてきたのですか?

私達集スト被害者は、外出中に家宅侵入されカメラなどを設置され、あるいはテレビ、PCの液晶モニターに仕掛けられたカメラなどによって、生活を24時間リアルタイムで生放送されているのです。もちろんトイレに入ったり食事をしたり入浴中もずっとです。

何度も繰り返せば盗撮も軽い罰則では済まない

上の記事より一部転載
東京都 迷惑防止条例
第5条 第1項 第2号
公衆便所、公衆浴場、公衆が使用することができる更衣室その他公衆が通常衣服の全部若しくは一部を着けない状態でいる場所又は公共の場所若しくは公共の乗物において、人の通常衣服で隠されている下着又は身体を、写真機その他の機器を用いて撮影し、又は撮影する目的で写真機その他の機器を差し向け、若しくは設置すること。


本当の盗撮というのは、ここにある様に、衣服の一部や全部を着けない状態での盗撮の事です。これをやっているのが集スト加害者達でもあるのですが、その映像がネットで堂々と販売されているのに、何故もっと徹底して取り締まらないのかと、警察には不信感しかありません。

上の記事では判断が難しいなどと書かれていますが、子供でも簡単にアクセスできてしまうネットでこんなサイトが放置されている事自体がおかしいのです。有料サイトならまだしも(有料であっても重大な犯罪)、無料で誰でもアクセスできる状態です。こんな状態で青少年の健全な精神の育成?笑わせないで下さい。

教育委員会は何をしているんですか?親や家庭がフィルターを設定して自己防衛を?では機械に疎い家庭はどうなるのですか?自己責任ですか?何故利用者だけに責任を押しつけているんですか?何の為の教育委員会ですか?警察もお粗末過ぎませんか?こんな事だから100%の精度の検査にも関わらず、100%の精度以前の問題として、尿とお茶の区別も付かないのです。すり替えられていても気付かないのです。そういう不手際や不祥事があちこちで発生して当然ですね。呆れて物が言えません。

集スト被害者の盗撮映像もこうして本人の知らない所で流されているはずです。近隣住民も協力している事でしょう。なるほど、こういう映像を売れば仕事などしなくても十分生活ができますよね。豪邸も建つし高級車にも乗れる。映像を売って時々ストーキングして、それで一生安泰。贅沢もできるというわけですか。どこまでも腐った卑劣な人間共。こういうのを鬼畜外道というのです。そういう映像を流されて自殺した人たくさんいたのでしょう?全員刑務所に入りなさい。そして二度と出てくるな。

あなた方には以下の様な訴状が出されています。疾病ビジネス、及びその他の人道に対する罪とはまさしくこの組織犯罪が該当しますので、謹んでご通知申し上げます。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

以下抜粋して転載。
概要

これは、人類史上最大の犯罪を国際刑事裁判所(ICC)に訴えるための訴状です。

被告らは「疾病ビジネス」、 戦争犯罪、及びその他の人道に対する罪を通じて何百万人もの人々に危害を加え、死亡を引き起こしました。これらの犯罪は国際刑事裁判所の管轄に属する犯罪です。


被告らは、これらの犯罪で責任を問われると承知しており、そのため ICC の権威を毀損するための世界的キャンペーンを開始しています。こうして彼らは自らを国際法の上に置き、全人類に被害が及ぶまで、その犯罪を犯し続けようとしています。

従って、この訴状は ICC に極めて緊急に検討して頂く必要があります。さらに、これを以て全ての個人及び各国政府に対し、こうした犯罪の根絶を目標とする今回の訴訟に加わって下さるよう要請いたします。

(中略)

被告
(中略)
これら多国籍企業の背後に存在する金融団体:
(中略)
8. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる政治家及び国内・国外の政治団体
9. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる軍関係者
10. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる薬事医療行政官
11. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられるマスメディア関係者
12. 今後の調査の中で、これら諸犯罪への荷担の事実、又は、そこから経済的利益を得た事実がつきとめられる上記以外の個人又は組織又は団体

被告らは以下の理由により起訴されるべきであると考えます:

• 人の平和の権利を、事態を知悉しつつ意図的に蹂躙したこと;
• 人の生きる権利を、事態を知悉しつつ意図的に蹂躙したこと;
• 人の健康の権利を、事態を知悉しつつ意図的に蹂躙したこと。


2003年6 月14 日、オランダのハーグ市にて
世界の人々のために

医学博士マティアス・ラス

Matthias Rath, M.D.,
Dr. Rath Health Foundation
Muzenstraat 89
2511 WB Den Haag
The Netherlands


大変遺憾ながら、集団ストーカー加害者各位におかれましては、この様な訴状が出されております。

余裕で集ストしているのも今の内、指名手配になるのも時間の問題かも知れませんね。いくら日本の司法が腐っていても、国際裁判というものがありますから、決して逃れる事はできません。

いずれにしてもこの様な、他人の不幸や生き血を吸って肥え太る様な汚らわしい輩というのは、姿形は人間でも、その中身はまるで違う何かのバケモノか悪魔か魑魅魍魎か魔物か、いずれにしてもそういう訳の分からん虫の類に違いないのです。

今回の内容とは無関係ですが、とても共感する記事です。付きまといの様子などはまったく同じです。

集団ストーカーと創価学会の犯罪集団様より
被害記録 「Eの会」街宣車パンクさせられました。

電磁波攻撃により被害者死亡

冒頭の方で少し触れましたが、この様に他の被害者の相談役の様な方は、加害組織から見ればやはり邪魔になる為、命を奪われてしまいます。とても残念な事です。心よりご冥福をお祈り致します。

その記事の後半にNPOの事が書かれています。会員の半分は偽被害者だと。そういう噂がある事も知っていますが、その数の多さに驚いてしまう反面、本当の被害者の方も半分はいらっしゃる事に、また別の驚き、というか感慨というか、嬉しく思う自分がいます。できることなら本当の被害者と偽者が区別できたらいいのにな、と思わずにはいられません。

これは前から思っていた事ですが、「偽被害者」という言葉を口にしただけで、異様な反応を見せたり感情的になったり、ヒステリックに絡んで来たり攻撃的になるのは、もしかしてその人が偽被害者だからではないのかと思ってしまう時もあります。全部が全部そうではないとしても・・。

もし本当の被害者であれば、偽者がいるならその偽者が誰なのか知りたい、偽者を炙り出したい、特定したいと思うのが自然な気持ちではないでしょうか?犯人探しにばかり固執してしまうのはどうかと思うのですが、全く関知せずというのもちょっと脇が甘すぎる様な気がします。

偽被害者は決して無害ではないのです。様々な印象操作、被害者同士の分断と混乱、風評の流布、誹謗中傷、ミスリードなどをするので、放っておけばいい、関わらなければいい、という単純な話でもないのです。むしろ被害の撲滅や解決に向けての大きな障害となっているのです。

ただ、偽者に限って根拠もなくあいつは偽者だ、○○は創価だ、などと嘘を吹聴しているので、それに騙されてしまう人も多いと思います。そうして偽者と本物がごちゃごちゃになって分かりにくくさせられていて、だからお互い疑心暗鬼になって、結果、本当の被害者同士が連携できない様に工作されているわけで、その為に工作員が被害者を装って被害者団体に入り込んで来ているのです。当たり前の事ですが、集スト被害者団体に限らずどんな団体にもこうした工作はあります。スパイが紛れ込み内部から破壊するのです。その団体の質を全く別のものにしてしまいます。

ツイッターにも、この人本当に被害者?と思うアカウントもかなりいます。なので慎重になるあまり、投稿内容から被害状況がよく分からない方のフォローは返せずにいるのですが、もし本当の被害者の方だったら申し訳ないです。

偽被害者=加害者なので、間違いなく本当の被害者の事を陰で悪く言っているはずです。「あの人は実はカルト信者で~」などと根も葉もない事を言い触らしている人がいたら注意した方がいいかも知れません。また一般の人から見てこの人ちょっと危なそうと思える様な被害者もいます。集スト被害者が頭のおかしい危険な人達だと印象づける役回りの偽被害者なのでしょう。

自戒を込めてですが、ただ歩いているだけにしか見えない人の写真を無闇に公開しすぎるのも逆効果だなと思っています。きちんとそれがどういう状況だったのか説明しないと、誰彼構わず通行人を加害者と決めつけてSNSに投稿している人達がいる、という事で批判が拡大すれば、いずれ写真や動画の投稿もできなくなってしまい兼ねません。まさしくASKAのドラレコ映像流出→批判殺到、という流れです。

それでは自分で自分の首を絞めている様なもの。自分だけでなく、他の被害者の人の告発活動にも深刻な影響を及ぼし兼ねません。そのあたりはさじ加減が非常に難しいところですが、公開する以上は、単なる通行人ではない事の理解を得られる様な説明や根拠が、最低限必要だと思います。

例えばいつも同じタイミングで出てくるという理由があれば、投稿者が単なる興味本位で「無関係の人をネットに晒している」という印象はかなり軽減すると思います。その様な説明も前提もなしに「こいつは加害者」と無闇にネットに投稿するのは、正直被害者の私から見ても???です。できればそういう投稿は控えて欲しいなと思っています。それとも、投稿できなくする為の工作なのでしょうか?投稿させたくない、投稿を阻止したい、それが一番の狙いなんですから。

やはり動画を積極的に投稿されていた被害者さん(この投稿の少し後、不審火で亡くなられています)の記事より。

集団ストーカー、その他諸々ついて
警察に脅迫され一部動画のアップが出来なくなりました

この方は、精神病院に措置入院させられ、退院の条件として、ネットに動画をアップしない事を約束させられた様です。つまり、この加害組織が何を一番封じたいのか、最早説明するまでもありませんが、警察はこういう時ばかり盗撮だと決めつけて被害者の言い分など聞こうともしない、余程想像力が欠如しているのか、それとも正真正銘の馬鹿なのでしょうか?普段、他人に馬鹿という言葉は使わない様にしているのですが、ちょっと読んでいて頭に来たので使ってしまいました。あなたたちこそ、被害者のプライバシーを侵害し盗撮して罪もない人を殺している張本人なのに。国民の為に働きもしない人達を税金で養うのはもうそろそろやめた方がいいのではないでしょうか?

この被害者の方は火事で亡くなられたとの事ですが、その火事はどうやって発生したのでしょうか?もしかしたら火事になる前にどこかで殺害され、証拠隠滅の為に火事にしたのではありませんか?私は多分そういう事だろうと思っています。そんな事はいくらでもやる連中ですから。

どうか集ストの苦しみから解放され、心安らかであって欲しいと願いつつ、「集団ストーカー、その他諸々ついて」の管理人であった六岡さん、自殺された早坂さん他、亡くなられた被害者の方々のご冥福を心よりお祈り致します。

私達被害者は、いつ同じ様に命を奪われるかわからない危険と背中合わせで生きています。誰しも明日の命はわからないとしても、そのリスクは遙かに高いのです。常に銃口を向けられている様なもの。何かの守護?がなければ私もとうに命を落としていた様に思います。大型トラックが正面から迫ってきたり、そういう危険な目にも何度か遭ってきました。ただ単に運が良かっただけかも知れませんが、その運もいつまで続くことやら・・。

だから生きている間に、この鬼畜共のしてきた事を表に出したい、そういう気持ちだけが今の私を突き動かしているのです。そうでなければ、こんな腐った世の中に長居などしたくもありません。さっさと卒業したいのですが、やっぱり死ぬのも怖い。そして死んだ後の事を考えると決して安泰とも言い切れないのです。こんな世界に生きていて純真無垢の清い心のままで一生を終えられる人がどれくらいいるでしょうか?殆どいないのではないでしょうか?

仮にそういう人がいても、人を疑う事を知らず純粋だからこそ、周りに利用され騙され食い物にされるのが関の山。ある程度の駆け引きとか計算高さも身に付けないと生き残れないのがこの資本主義社会です。かといって社会主義、共産主義社会を肯定しているわけではありません。資本主義であれ社会主義であれ、結局は一部の支配層、貴族王族、権力者、金融マフィアを始めとするマフィア犯罪組織、富裕層、政治家、公務員などに冨が集まり、奴隷は一生奴隷のままなのです。

そんな中で、お互いに他人の欠点や落ち度や過去の過ちを探り合い批判し攻撃し合っているのです。集スト加害者などは本当に汚い手を使って個人情報や過去や生活を丸裸にして、あれこれと粗探しをしているのです。そして他人の弱みを握って脅したり言うことを聞かせたり金儲けに利用する。邪魔とみなせば保険金を掛けて殺人までするのです。どこまで腐った人間なのでしょう。人間と呼ぶのさえ汚らわしい。

他人の生活と頭の中を覗き見(盗聴盗撮)できる事で自分達には特別な力や地位があると勘違いし(単なる覗き見盗撮脳内麻薬中毒犯罪者集団のくせに)、他者に制裁を加える権限があると勘違いし思い上がり、ネットリンチ、ネット公開処刑を加え地域からも排除し一人を寄って集って虐め倒す。相手が病死や自殺するまで終わらない残忍極まる殺人ゲームのプレーヤーのくせに、まるで自分が神にでもなったかの様なつもりでいるのです。おぞましい限りです。いい気になって調子に乗っている様ですが、いつかは本物の神の怒りを買う事でしょう。脅しではなく本当に消されますよ。

こういう悪魔共はいずれ自滅するから放って置いてもいいのかも知れませんが、私自身の人生を振り返れば、結局、死んでも地獄、生きても地獄なのかな・・などと、つい悲観的になってしまいます。

風評被害について話を戻しますが、私の場合、過去にも色々と嫌な思いをしたので、妙な言い掛かりを付けてきたり、最初から馬鹿にしたりけんか口調の人など、トラブルになりそうな人や何かと押しつけがましい人は、無駄に時間と労力を奪われるのが嫌なので割とブロックしてしまう為、そういうのをどこで誰が言っているのかも知らないのですが、私自身が本当の被害者である以上、言われていないはずがないのです。別に本当であるかどうか信じたくない人はそれで構いません。ただはっきり言える事は、偽者は本当の被害者の評判を落とし、その人の言っている事の信憑性を落とす事が仕事なので、必ずネットや被害者の会などでその様に吹聴しているはずです。そういう人こそ警戒して欲しいと思います。

このあたりはまさに心理戦ですから、親切だから、いい人だから、という感情で流されると、変な方向に引っ張られてしまうと思います。奴らは巧妙に善人を装っていますから。

そういう意味では、ネット内の工作員も周辺に現れる加害者と同じで本当に卑怯です。何人も集まって陰でコソコソ悪口大会です。私は相手が偽者、または工作員と言えるだけの理由や根拠があり、自分が言い掛かりを付けられた場合などはブログにもツイッターにもはっきり書きます。もし私に言いたい事があるなら、自分のブログに名指しで書くなり直接言って来ればいいのにそれもせず、暗号などを使って仲間にしか分からない様に仄めかしたり中傷しているのでしょうね。

今は殆どありませんが、希にDMで感想を聞く(聞かれる)程度の事はあったとしても、何人もで集まって陰でコソコソ言う様な卑怯な真似はしたくありません。それをしたら近隣の加害者と同類になってしまいます。立ち話する振りをしてヒソヒソ、チラチラ、こっちを見ながら指差しながら、いかにも「地域中、あなたの悪い噂で持ちきりよ」とでも言いた気な、実に陰湿で嫌らしい近隣住民と同じになんてなりたくない。言っておきますが、その様な陰口悪口も度を過ぎると犯罪ですからね。名誉毀損罪という。逆に私の書いている内容が名誉毀損だと言いたいのでしょうけれど、私はただ、自分達親子がされてきた(いる)事を書いているだけなので名誉毀損ではありません。

人間の尊厳を粉々に踏みにじる、到底許し難いこの鬼畜犯罪集団に、何も反撃せず、黙って蹂躙されたまま犬死にするなんて私には出来ません。

気付けばいつも心の底から願ってしまうのですが、バケモノも偽被害者もいない世の中になればどれだけいいかと思わずにはいられません。その為に、本当の被害者だけで支え合い、力を出し合えたらいいのに、とも思います。ただし相手の負担にならない様に距離感は保ちつつ。

最後に、創価学会の集団ストーカー様の動画をご紹介させて頂きます。



まさに私もこの様なタイミングで同じ人物を目撃する事がずっと続いています。私の場合は、カメラを向けた瞬間やゴミ出しの為に下に降りていった時に、全く同じタイミングで特定の住民グループの人間が交代で現れます。



上の動画は見ただけでその異様さが伝わってきます。駅前とは言え、この様な細い路地や裏通りになぜこんなに人や車が?と思える程の異様な光景。私も娘を駅に送り迎えしていた頃はいつもこうでした。駅前のロータリーに停車していて、私が出ようとすると、次から次に列を成した車が入ってくるのです。私が発進しようとしたその直後から。毎回見かける車も何台もありました。車が途切れずに、1~2分待たされる事などざらにありました。悪意に満ちた嫌がらせです。

この人達がどこからの指令で来ているのかと言えば、やはり宗教団体しか考えられません。信者を動員しているのです。創価とか統一とか。他にも仏教系のカルトも多数存在しています。こんな犯罪をする様な団体のどこが宗教団体なのでしょうか。宗教を隠れ蓑にした脱税組織、集団ストーカー組織、殺人組織に他なりません。

これを捜査、摘発しない警察、マスコミがどういう存在なのか、説明するまでもないと思います。

同じ方の動画の再生リストです。ぜひご覧下さい。


こういう話は排他的に見えてしまうので苦手な方も多いかもしれませんが、こうして日本乗っ取り計画が着々と進んでいます。私の周辺にも外国人、特に中国人韓国人が増えています。そして集ストに加担しています。

一見平和そうに見えますが、日本は本当に深刻な状況です。日本人の皆さん、このまま他人事として見て見ぬ振りをしていていいのでしょうか?それとも、下手に首さえ突っ込まなければ自分は大丈夫と思っていますか?このままずっと傍観者でいますか?どういう選択をするかは個人の自由なので、私がどうこう言える立場ではないのですが、かと言って傍観者でずっといられる保証などどこにもないのです。その為、こういう卑怯な人間達をこの国から追い出す必要があると思います。追い出すと言ってもそれは差別でも何でもありません。排他主義でもありません。

もし自分の家に泥棒が侵入しようとしていたら泥棒をやっつけるか捕まえるか追い払うか通報すると思います。当たり前の事です。「泥棒さんどうぞお入り下さい、ゆっくりしていって下さいね」なんて、お・も・て・な・しする人などいません。速やかにお引き取り頂くか、通報して逮捕してもらうのが一般的な対応です。この組織的犯罪集団であるストーカー加害者達を追い返すのもそれと同じ事です。

そもそもその集団テロ活動に対応しない警察が腐っているのですが、仮に加害者が日本に住んでいなくて外国にいても、先述の国際法違反ですから、国際刑事裁判所で裁かれるべきです。

こんな極悪テロリスト達は皆一人残らず処罰し、首謀者は処刑すべきではないですか?それをしないのなら、国際刑事裁判所の存在価値を問われても仕方ないと思います。それさえも税金の無駄遣いですからすぐに解体すべきではないでしょうか?

公務員も政治家も役所も、市民や国民の為になる様な事は何もしないのに(自分達の給料を確保する為の仕事と人員の様に見えますが)、仕事をしている振りをして給料だけはたっぷり持って行く、そんなのばっかりです。

この世界は狂人によって支配されている、と言ったジョンレノンの言葉が脳裏を過ぎります。だからこそ、まともな(普通の)精神を持った人ほど生きにくいのです。

まともな精神とは?

仮に清廉潔白な生き方をしていないとしても(人間なら殆どの人がそうでしょう)、まともな人ならしない事。

人や動物を興味本位で殺す、虐待する
人の健康や命を奪って金儲けをする
寄って集って一人を虐める
個人の生活を盗撮し、その映像の生放送や販売、ギャンブルで金儲けをする
個人の尊厳を、立ち直れない程に土足で踏みにじる
自殺するまで追い詰める

どんなに欠点のある人でもこんな事は普通はしません。
人間として当たり前の事です。
種の保存の原則に照らしてみても、人間が同じ種である人間に対してここまで残虐になれるはずがありません。
縄張り争いや♀の奪い合いなどはあったとしても、こんな残酷で陰湿な殺し合いゲームをする様な種が人間以外にあるでしょうか?それが人間の本質、本性であるなら、この地球上で人間こそが最も進化の遅れた野蛮な生き物だと言えるのではないでしょうか。一体何の為にこれだけの大脳を獲得したのですか?同じ仲間同士で殺しあいをする為ですか?如何に効率よく大量の仲間を殺せるかを計算し、効率よく大量に殺せる武器を開発する為ですか?

だったら進化などしない方が余程幸せだという事ですよね。
そもそもこれは本当に人間だけが招いた結果なのでしょうか?

よく、今起きている事は全て自分が招いた結果だと言う方がいます。
因果応報、自業自得、自己責任。
でもこうした犯罪組織に狙われてしまったのも自己責任ですか?
社会には何の問題もないのですか?
自分の問題を社会の問題にすり替えて、社会が悪いと文句を言って憂さ晴らしをしているだけですか?

私は違うと思います。
人の不幸で自分がいい思いをする様な輩が跳梁跋扈するこの社会がおかしいのです。

何度も何度も手を加えているうちに、ものすごく長文になってしまいました。
最後までお読みいただきありがとうございます。

それと、今日(12/22)、チップを送金して下さった方がいらっしゃいました。
とても有り難く思います。
何方かは分かりませんが、心よりお礼申し上げます。o(_ _)o
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NEXCO

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

尚、人によってはショッキングと思われる画像が含まれる場合があります。その様なシーンが苦手な方は閲覧しない様お願いします。


相変わらずNEXCOの高速パトロールカーによる嫌がらせが続いています。

なぜ通常の緊急出動ではなく嫌がらせだと言えるのか?
その理由ですが、サイレンの鳴るタイミングに特定の傾向やパターンがあります。

例えば、

寝ていて眠りが浅くなった瞬間
お風呂から出た(又は着替え終わった)タイミング
ブログの更新前後
利権ムラの人達にとって都合の悪いツイートを読んでいる時
食事の直前
空の撮影をしている時

などにサイレンが鳴ります。

下の動画では、撮影中にサイレンが鳴りました。


他にもランダムで鳴ることがあります。多い時は一日10回以上も聞こえる日がありました。この区間だけでそんなに事故や落下物が多いのでしょうか?

隣のICより長野寄りであれば、ここを通過する事はないと思うので、そう考えると私の住んでいる団地を挟んで左右のICの間で発生した事故や落下物という事になるのですが、この限定された区間だけで一日10回以上事故や落下物が発生するのはあまりにも不自然で異常です。

また、ベランダからふと高速道路に視線を向けてしまった時に、まさにジャストタイミングでその場所を走行しているのです。これも一度や二度の事ではありません。こんな事がずっと続いていて本当に気持ちが悪いのです。

今朝も眠りが浅くなった途端、サイレンが鳴りました。
昨日もそうでした。
2日連続です。
そして、今までに何度もそういう事がありました。
こんな偶然なんてあるはずがないのですが、私の脳内まで覗いているからこういう変態ストーカー行為が出来るのですよね。

今日の画像ではありませんが、今までの記録より一部画像を掲載します。










暴走族の家方向を撮影しているとタイミング良く通過したり、



駐車場側のベランダからふと視線を向けると、パトロール車両が視界に飛び込んで来たり。


この作業員は、私が撮影を始めると同時に車から降りて(または車から離れて)神社方向に歩いて行きました。これもタイミング的に芝居(ストリートシアター)だとわかりました。そもそも私の視線が届く範囲をきっちりと把握していて、視線を向けた瞬間に隣の市からブライティング、などという工作まであるのです。

これは今までの観察から分かった事ですが、集スト要員はターゲットが撮影を始めるとアクションを起こします。言うまでもありませんがそれまでは下手な三文芝居の役者よろしく、自分の出番が来るまで待機しているのです。なぜそう言えるかと言うとちゃんと理由があって、よく駐車場での芝居を撮影していると、それに合わせて横を走り抜ける車がいるのですが、エンジン音で車が来たことがわかり、その方向にカメラを向けると、カメラを向けた直後は、それまで停車していたかと思う位にノロノロ運転をしていたのが、私がその車にフォーカスするや否や、それを待っていたかの様にスピードを上げる様子を何度も見ているからなのですが、その様子はまさしくトゥルーマンショー。監督やADがいて、観客がいて、私以外はみんな役者で、私がその車にフォーカスした所でスピードを上げる様に指令が飛んで、それに私が注意を引きつけられ、敵意と怒りの感情で顔をしかめている様子を見ては楽しんでいる観客、そんな光景が脳裏に浮かびます。

前回の記事に書いた清水も同様に、ターゲット(娘)が通過するまで車の中で待っていたのです。おそらく今もどこかで私達親子の様子をじっと見ているストーカー共がいるのです。というより確実にいます。24時間この監視(覗き見)は途絶える事がありません。

本当に悪質で、実に嫌らしい人達に目を付けられてしまったものだなと思います。こんな状況で生きた心地がしないのも無理はないと思うのですが、その行為をこうして明らかにしたいと思うのは私の我が儘でしょうか?傲慢でしょうか?

仮に100人中99人にそう思われたとしても(多分1人くらいは分かってくれる人もいると思うので)、被害を被っている私自身が納得できない以上、この不当な迫害、暴行、虐待、犯罪行為に対しては、ネットの片隅で告発し続けますので、あしからず。

また、高速道路の工事を装ってこの団地の前をうろうろしていて、ベランダに出ると工事中の回転灯が見えたりします。そんなに工事ばっかりしていて、一体そのお金はどこから出ているのですか?予算という名の国民の血税じゃないのですか?特別会計からは湯水の如くお金が流れてくるのですよね。そうであれば尚の事、私みたいな鬱陶しい小市民から余計な詮索をされたり都合の悪い事は言われたくないでしょうね。だから防犯や緊急出動を装って必至に集ストするのですよね。ネスカフェ、もとい、NEXCOさん。

電気ガス水道交通土木建築業トラック業界などのインフラを始め、利権が絡んでいる所は殆どが集団ストーキングに加担しています。役所然り、公務員然り。そんなにまでして、一度自分達が手にした利権や既得権益を守りたいのでしょうか?一度覚えた蜜の味は絶対に忘れない、一度味わった美味しい思いはどんな事をしてでも手放さない、恐ろしいと言うかおぞましいと言うか・・。

自分達の利益や既得権益を守る為には他人の命まで奪う人達がいて、暴力団まで使って口を封じるこの国の闇。(日本だけでなく世界中ですね)

過去記事
『日本病』の正体 石井紘基の見た風景

金の為なら魂も売る、人間である事さえ放棄する、実に醜くおぞましい獣達の存在、これこそが日本病の正体なのでしょう。日本だけでなく、世界中が病んでいます。

他にもこんな書き込みがありました。2chなので工作コメントも多いですが、色々と暴露されていますね。

【ネクスコ】お客様センター【苦情】


【社会】ETC高速料金を過剰請求 4万件総額200万円 圏央道と中央道で NEXCO中日本©2ch.net


JH・日本道路公団を語るスレ

ざっとしか見ていませんが、あまりいい事は書かれていませんね。こういう人達がパトロールしているんですから、集ストに加担していると言われても不思議でも何でもないと思いませんか?

例外はあると思いますが、官僚も役所も公団も、結局は自分達さえ良ければいい、という人達の集まりだと思います。下の人達はそうではないかも知れませんが、そういう体質にあぐらをかいて来た年配の管理職などは、とにかくお金が入ればいい、儲かればいいという人達が多いと思います。老人ストーカーなどを見ていると、その強欲さ陰湿さが顔にしっかりと刻み込まれていて、逆に精神年齢はというと、何十年も生きてきたのに全く成長していないのか、自分の要求ばかりを押しつけてくる我が儘な子供のままです。

少しは世の為人の為になる様な事をしようとか、人間的に成長しようとか、今までの事を反省してまともな人間になろうとか、そういう考えには終に及ばず、最後まで自分本意。その石の様に固い頭の中には、結局のところ自分の事と損得勘定しかなかった事が人相にも表情にも現れている様に思います。陰湿さって隠せないんですよね。

そう言えば2年程前、部屋から見下ろした瞬間に集スト特有のタイミングで歩いて来たので部屋から撮影していたら、自分のしている事を棚に上げ、底意地の悪そうな目で睨んで来た爺もいました。こういうのを老害と言うのです。何も学ばず自分が得をする事しか考えない人間の成れの果てを見た気がしました。さぞあの世に行ってから苦しむ事になるのでしょう。

虐めをする人間は醜い。
本当に醜い。
見た目ではなく、その心が醜い。

そういう人間と同じ社会で生きなければならないのは本当に苦痛です。しかも、質の悪い事に、そうした人間は必ず他の人間を利用し、騙し、搾取し、虐待し、玩具にするのです。まさしく虐める(集ストする)人間の所業です。

ちょっと内容が違いますが、NEXCOの集団ストーキングについて何か情報がないかと検索していたら、この様なページを見つけました。

沖電気八王子 集団ストーカー行為「ノイズキャンペーン」の記録



これはまさしく集スト被害者が受ける偽咳攻撃です。これを何年間も続けられたら、どんなに精神の頑強な人でもやっぱり精神を破壊されます。そんな事はない、と胸を張っていられる人は、一度被害者になってみれば分かります。じわじわと破壊されますから。間違いなく。

そもそも何のダメージも与えられず、全く成果にもならない事、効果のない事を、このずる賢く意地汚く欲の深い連中がやる訳がないでしょうに。子供でもわかる道理です。効果があるから続ける、それだけの事。後は自滅するのを待てばいいのです。効果がなければ効果のある方法に変える、だから気にしないでいればいい、という甘い話ではない事を何度も言って来ました。

この虐められていた少年の残したノートを見ると、集団での精神的虐待の集中攻撃を受けながら、本当に辛い状況で記録を取り続けていた事が窺えます。大人でも辛いのに、まだ未成年の少年です。どれだけ辛かった事でしょう。そして同時に、加害を加えた同級生達を許せないという気持ちが沸々と沸き上がってきます。

訂正:私の勘違いで、この方は成人の方だった様です。会社での虐め(集団ストーカー)被害をノートに記録し音声をPCで録音されていたのですね。失礼しました。m(._.)m


学校のいじめを苦にして自殺する子どもが後をたたない。加害者達はこのニュースを聞いたとき心が痛まないのか? 子ども達のいじめより遙かに悪質ないじめを大人、親が行い、それを子どもにまねさせている。人間なら自分がしていることがどんなに忌まわしいことか。恥ずかしいことかわかるはず。 人間のすることじゃあない。人間に戻ったらどうか。(一部転載)


人間のすることじゃあない。人間に戻ったらどうか。

まさしくその通り。
人間のする事じゃない。
絶対に。

でもこの人達、多分、人間に戻りたくても戻れないのでしょうね。
そもそも人間ではない者達だから。
色んな意味で・・・。

画像をストレージに保存しました。後でまた追加すると思います。

※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

※横(丸山さとみ)か下(片瀬)の部屋からガンというノイズあり。リアルタイムで覗き見している事がわかります。変態ストーカーだから。


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この記事には集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。
尚、画像の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

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尚、これらの画像を私がわざと加工したり捏造したり合成したと思われる方もいるかも知れませんが、その様な行為は一切しておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等の“編集”はしていますが、元の画像に手を加える様な卑怯な行為は一切しておりません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。
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