被害妄想ではない事の証明は可能か?

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

尚、人によってはショッキングと思われる画像が含まれる場合があります。その様なシーンが苦手な方は閲覧しない様お願いします。

集スト被害が被害妄想ではない事を証明する為、動画を公開しました。

下の記事の追記でも触れていますので参照して下さい。
集団ストーキングは地域住民による虐め

この記事の追記と重複しますが、わずか10分足らずの間に、削除要請のあった執拗に付きまとう住民リストに記載した住民が4人も現れました。

また、団地から出て行く車が1台通過しましたが、この車はどちらかわかりません。ただ、タイミングや状況からして、その可能性は高いと思います。しかも見覚えのある車です。

また路駐していた車の持ち主と乗り込んだ中学生?はリスト外の人物ですが、あまり見かけない顔でした。女子の方は団地住人かも知れませんが、車のナンバーが尾張小牧ナンバーだったので、もしかしたら“出張劇団員”かも知れません。

それと、見た瞬間に走っているいつもの高速パトロールカーも通過しました。あれは毎回やられるので本当にイラっとします。

動画にその様子を収録していますのでご覧下さい。




この様な映像を撮影する時は、大体何かきっかけがあるのですが(殆どはヘリや高速パトカーのサイレン、暴走車、側溝の蓋を鳴らす車、ブライティング)、それらに気付いて撮影を始めると、待っていたかの様に特定の住民や車両が次々に現れるのです。これを偶然とか妄想と決めつける方が無理があります。

私がこの様な瞬間を撮影する為にずっと待ち伏せしているのではない事は、プロバイダーにログが残っているでしょうから、いざとなればそれを提出してもらう事で証明可能だと思います。この日(1/25)も、撮影に出る直前、および撮影直後のネットのログがあるはずです。

また、撮影直前と直後にツイートを投稿していたり、ブログを更新していたりする場合はその画面も連続で撮影しています。何度も書いている様に、私は何かきっかけ(特定のトリガー)があった時以外は撮影はしません。しかもトータルで1~2分撮影するかしないかなのに、どうしていつも同じ人が出てくるのでしょうか?

もういつまでも妄想や偶然は通用しませんよね。
と言っても、何が何でも妄想や精神病という事にして、この犯罪が無い事にしたいのでしょうけれど。

※この下書きをしていると、やはり同じ時刻(7:53あたり)に、また飛行音が聞こえました。セスナの様な音です。今日は前回の様な挑発?はなかったのですが、ヘリかセスナがいるのではないかと空を探していて、ふと高速道路に視線が向かった瞬間、またいました。高速パトロールカー。

もうこういう事が数十回はあるのですが、嘘ではなく本当に、見るといるのです。気持ち悪いとしか言いようがありません。
(今も短いサイレンが鳴りました。AM8:05)

後でその高速パトの写真を貼ります。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
関連記事
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厳しい現状 悠長な事は言っていられない

もう7年も前の事ですが、この組織犯罪の被害者で亡くなられていた方の事をネットで知りました。

電磁波犯罪の被害者死亡

私はこの頃、集団ストーカーというものを全く知らず、というより、兆候は既にあったものの、それが意図的な嫌がらせである事に気付いていなかったのですが「彼が受けていた被害」の部分などは、私にも当てはまる事ばかりです。

下は、その方が残して下さった動画ですが、私もある頃からこの鈴虫の鳴き声に違和感を感じていました。とにかくずっと鳴いているのです。あるいは、窓際に近づくと鳴き始めるのです。夏の夜は窓を開けているので結構うるさいと感じる事がありました。



鈴虫がうるさいなどと言うと、虫の鳴き声までうるさいと文句を言うなんて、文化も風情も楽しめない神経質な人、の様に言われそうですが、しかしこの音声は決して自然のものではなく電子的に合成された音です。イライラする様な周波数?に合わせているのか、長時間聞かされると疲れますし不快に感じます。因みに私は、除夜の鐘がうるさいとクレームを付ける様な人間ではありません。あの様なイベントとしての音は嫌いではありません。私が不快と感じるのはあくまでも嫌がらせの為のノイズです。

セミの鳴き声の動画も残して下さっているのでお聞き下さい。



この動画を拝見した時、セミもやはりそうだったのだと納得しました。実は私も、夏になるとこの辺りの山で大量のセミが日がな鳴いているので、正直ちょっとうるさいと思っていました。しかも今時こんなにセミがいるの?と思うくらいの大音量。その割にはセミは殆ど見かけないのですから、やはり人工的に発生させていたのでしょう。

この音声を注意深く聞くと、セミの鳴き声に似せた人の声の様にも感じます。
ウシシシシシ・・・と、嘲笑うかの様な、馬鹿にする様な、そんな風に聞こえてしまうのですが・・。

この様な動画を残して下さった今は亡き投稿者様に感謝です。何方かは存じ上げませんが、心よりご冥福をお祈り致します。

他にも室内の音声(ノイズ)の解析動画などを公開されていますので、ご覧になってみて下さい。

こうしている間も、被害者は身体的な攻撃を受けているのですから、あまり時間はないのかも知れませんが、とにかく相手の手の内を暴露していく事が何よりも優先しなければならない事だと思っています。

手の内を暴露されたら、気付く人が増えるので同じ手は使えなくなるかも知れません。録音なり録画して、それがおかしいと騒動になれば、国も調査しないわけにはいかなくなると思います。違法行為ですから、一体誰がこんな事をしているのか、国や行政はそれを見て見ぬ振りをするのか、と詰め寄る事もできるのではないでしょうか?とにかく今はこうした地道な方法でしか解決するのは難しいと思います。

一人で違和感を感じているだけでは単なる疑問に終わってしまうのですが、同様の指摘をしている人が他にもいると、やっぱりそうだったのか、違和感を感じていたのは自分だけではなかたっと確認する事ができますので、動画での情報共有は非常に有効だと思います。だからこそ、動画を投稿している人が集中的に狙われるとも言えるのですが・・。

それと、カラスも変だと思っていました。よくベランダに出たり窓際に近づくタイミングで、何か馬鹿にしている様な鳴き声で鳴く事があります。あれも遠隔操作されているか、本物ではない可能性もあります。Fake birdはYoutubeでもかなり暴露されています。

犬、カラス、蛙の鳴き声を使って嫌がらせとは、どこまで陰湿なのかと呆れてしまいます。

こういう発言を逆手に取って、「あの統失ババアは今度はカラスやカエルにまでストーカーされいていると言い出したwww」などと、工作員が喜びそうな内容ですが、はっきり言ってもう相手にしたくありません。ドローンなんちゃらも調子に乗っていますが・・。

因みに昨日ツイッター経由で知ったのですが、とても興味深い事がわかりました。

親日の中国人漫画家の孫向文さんをフォローしたら、不思議な事が起きた件

五毛党

↑大学生も多そうですね。

中国、朝鮮寄りの若者や大学生達に絡まれるのはこういう事なんでしょうかね。

私の住んでいる公営住宅に中国人の入居者が増えている事、それらの入居者が付きまといに加担している事とも微妙にリンクしている様な気もします。


話を戻しますが、私が一時期騒いでいた給湯器の音、あれもおそらく加害側の人間が何か操作していたのではないかと思います。

それにしても、どこまでも嫌がらせをして面白がっているこの加害者達は、一体どういう素性の人達なのかとつくづく考えてしまいます。本当に人なのか?とも思います。

明らかに人間としての心を持っていない。

今、体調を崩している被害者の人もいますので、早く何とか解決しないと、また同じ様に犠牲になる人が出てしまいます。私自身もいつどうなるかわかりませんので、あまり悠長な事は言っていられないのが現状です。

とにかくこの嫌がらせの手口と実行犯を暴く事が不可欠です。集団ストーカーはあります、だけ言っていたら解決しますか?その証拠、少なくとも真実であると信用するに価するレベルの根拠を出せなければ、延々と集団ストーカーは○○がやっています、と主張するだけで終わってしまいます。ネットで検索すれば、「集団ストーカーに襲われていまーす!」系の、加害者?のアップした陳腐な情報ばかり出てくる様な工作もされています。

最近Youtubeでも同様の傾向があります。しかしその踊っていた人物が実は・・・という疑惑も浮上。集団ストーカーにおそわれていまーす!じゃなくて、レプティリアンにおそわれていまーす!に変更した方がいいんじゃないでしょうか。

そのうち画像付きで解説させて頂きたいと思いますが、あれだけあからさまに嫌がらせをしているなら、被害を受けている方ももう少し対応の仕方があるのではないかと、少しそれについても疑問を感じ始めています。耳目を集める為の・・・なんて考えたくはありませんが・・。

いずれにしても、集団ストーカー関係の情報、特に重要な資料や信憑性の高い情報などが、集団ストーカーの検索結果内で埋もれてしまうのは深刻です。そしてそれが狙いなのは明らかです。それらの陳腐なコンテンツで埋め尽くされてしまって、ネットユーザーの目に触れない様にする為の工作である事は説明するまでもないのですが、何か対応を考えなくてはならないと思います。ご本人も少しはその辺りを考えて頂きたいなと、個人的には思う次第です。法的手段を取った方がいいのでは?レーザーポインターで執拗に照射された動画もありましたが、明らかな障害行為です。被害届けを出したのか分かりませんが、あれで警察が動かないのはおかしいでしょう。

通常、加害側の人物は、表向き犯罪行為になる様な方法では加害をして来ません。仮にして来たとしても(実際しているのですが)、証拠を残さない様に、また加害人物の特定ができない様な方法で加害をしてきます。また全てにおいて、日常の行動や偶然を装っています。なので殆どの被害者の受けている被害とは明らかに異質なものですのが、それを見た被害者ではない人が、あるいはこの犯罪を知らない人が、集団ストーカーとはあの様なものか、という認識が定着してしまうのが困るのです。

おそらくやっている側はそれも計算の上。ですので、被害者側からの反論として、実際の被害とは全く異質のものであると指摘しておきたいと思います。あれは便乗した愉快犯か、そうした陳腐な方向に誘導している加害者達だと推察します。←推察ですから勘違いしない様に。(揚げ足取り君たちへ)

ちょっと話が逸れてしまいましたが、いずれにしても、説明や周知や連携も大事だとや思いますが、相手が否定できない様な確たる証拠を掴むか、若しくは第三者が納得する様な形で証明するしかないと思います。なので、そこに最大限の時間と労力を投入する事が重要ではないかとっています。

いずれにしても、あまり悠長な事は言っていられません。スピ系特有の全てを赦し受け入れる式の信条または信念?にどっぷり染まったり、お人好しで文句一つ言わないとても出来た人間を演じて他人によく見られたいでは、いいように付け込まれ駆逐されるだけではないでしょうか。

そんな「清い(広い)心の自分」に酔っている人ばかりでは、多分手遅れになってしまうのではないかと思います。それとも、こうして悲観的に考えるから、騒ぐから、尚更そういう現実を引き寄せてしまうのでしょうか?

今の私には何が正解なのかわかりません。でも、何もしないで傍観はできない自分がいて、その衝動はどうにも抑えきれません。
こんなにもヒトモドキがその正体を露わにし、牙を剥いているのに、それを見てニコニコしていれば、本当にそれらはいなくなるのでしょうか?

何が正しいとか正しくないとかそんな事よりも、とにかく自分の見ているこの状況を伝えずにはいられない、というのが正直な気持ちです。自分一人ではとても解決などできないからこそ、伝えるしかないと。そしてそれは決して私の個人的な問題などではないと分かっています。個人的な事でここまで騒いだりはしません。そこまで馬鹿ではありません。

泥棒や凶悪な殺人犯が自分の家や地域や国に侵入しているのに通報しない人っているでしょうか?それとも他の人には知らせないで、今日生きていられる事の幸せを噛みしめながら、愛と慈善と慈悲と感謝の心で生きていれば、全ては好転するのでしょうか?

恐怖を煽るつもりはないのですが、今、この地球は緊急事態だと思います。見えない戦争のまっただ中に生きている事にどうか気付いて欲しいと思います。その判断材料となるものを私は提供しています。それを見て判断して頂けたらと思います。

Youtubeに公開されていた動画ですがご覧下さい。人間はここまでしませんよね。明らかに“異質な精神”の持ち主だと見受けられます。おそらくDNAが違うのでは?



こういう人種?と分かち合える事はありません。話し合って理解しあえるはずもありません。改心や反省などするとは思えません。同じこの地球での共存は無理だと思います。

この地球は何かに乗っ取られ、支配されている・・そう思えてなりません。

3日程前に動画を1本公開しましたが、これホログラムですよね。



私は以前からホログラム説を唱えてきたのですが、集スト加害者側から見たら3Dホログラムは非常にメリットがあるのです。つまりホログラムを投影する事で実際の人や車を動員する必要がなくコストがかなり抑えられる事、ターゲットの状況に合わせて、視線の先に瞬時に投影する事で精神的に追い込む事ができる上に、交通事故などのトラブルも回避でき、集スト要員に無駄に待機させる必要もありません。考えてみれば、全てを人的に成功させるには無理がありすぎます。走っている車などは、タイミングを合わせていたら交通事故多発するでしょうに。

しかもホログラムなのにターゲットは実際の集スト加害者だと思い込み、勝手にダメージを受けてくれる、こんな都合のいい技術を使わないはずがないと思います。音は音声送信で可能。過去記事で取り上げさせて頂いたのですが、バイクと騒音がずれている映像を公開されている被害者さんもいらっしゃいます。

他の被害者さんの動画から 子供にも容赦なく攻撃する非道な輩たち

私達一般大衆に公開される“最先端テクノロジー”なんて、実際は100年とかその位の遅れがあると思います。もう現実との区別がつかない程の精巧な、しかも触る事も可能な3Dホログラム投影技術が完成していると思いますが、おそらく軍事技術とか国家機密に関わる為、一般に知らされる事はないでしょう。その内の差し障りのない極一部の技術が「最先端テクノロジー」と称して一般公開されるだけです。それを見て現代のテクノロジーではまだ私達TIの訴えている様な事を可能にする技術はない、と結論付けるのは早計です。

実際には遙かに進んだ本当の意味での最先端テクノロジーを駆使して、TIを追い詰めたり、ゲームを楽しんだり、映像を配信して金儲けをしたり、闇カジノなどの違法な賭博をしているのだと思います。

おそらく想像を絶するような事ができるはずです。もうプライバシーなど一切ない中で生きているのです。そのテクノロジーの開発には多くの企業や大学も関係しているのでしょう。私のブログには色んな大学や企業の方もアクセスされていますが、何か気になる事でもあるのでしょうか?それとも都合の悪い事を書かれないか監視しているのでしょうか?何もやましい事がなければそんなに神経質になる必要もないと思いますが?私は無関係な人や企業と関係者とはおおよそ見分けが付きますので、関与していないのなら書きません。

それと、この様な事に関与している人に言いますが、無断で違法な人体実験をするのはやめて下さい。もし明らかになれば、関係者の皆様には相当な処罰が下される事になると思います。

↓こうした訴状も出されている様ですから。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

そう言えば、不自然に某有名製薬メーカーの営業員が来ていましたが、関係あるのでしょうかね。その出現タイミングは執拗に付きまとう住民のそれと見事に一致していました。敢えて加担していたとは言いませんが・・・。

同意なき違法な人体実験は殺人行為にも匹敵する許し難い犯行です。どんな事情があろうとも、どんなに誤魔化そうとも、殺人行為に加担した事実は消えません。それだけは覚えておいて下さい。あなた方はその様な事をして来たし、今もしているのだと自覚して下さい。

私の私見ですが、おそらくそうした“エリート”とネガティブなETなどが連携しているのだと思います。何らかの取り引きによって技術提供を受けているという話もありますし、あるいは様々なものに擬態し人の姿に変化しうる存在(通称バケモノ)がPERPの正体なのかも知れません。というか私はその様に確信しています。

下の動画は安さんの動画ですが、このアルミシートに何かの顔が浮かび上がっている・・様に見えます。個人的な見解ですが、これ、電磁波というより、何か別の種類のもの(悪魔的な存在?)の様に思えてなりません。



ゆっくり再生して見て下さい。何かの口が動いていて、まるで喋っているかの様です。これ、逆にアルミシートを外した方がいいのではないか?と思ってしまったのですが・・。

私が撮影する奇妙な物体やヘリなども異様にギラギラと光るので、多分プラズマではないかと思っているのですが、プラズマとアルミって何か相性の様なものがあるんでしょうか?

Youtubeに上がっている動画のリンクを貼ります。

Plasma Holo Orb Planes

Extraterrestrial Entities - Plane Mimics - Shining Orb Plasma

因みに、こういう黒い物体もよく映り込みます。
"Dark Orbs" - shapeshifting entities

未だにこうした情報を都市伝説レベルのトンデモ話だと思って拒絶していたら、いつまで経っても真相には近づけないし、解決も難しいと思います。常識や科学で雁字搦めになっている頭の硬い人は、電磁波テクノロジー路線でガチガチになっていませんか?もう少し柔軟に考えた方がいい様な気がします。そういう事がないと、どうして言い切れるのか、私から言わせていただければ、逆に疑問なのですが・・。

人間の科学などたかが知れています。分からない事、解明されていない事の様が圧倒的に多いのに、科学万能主義者たちは非科学的だと馬鹿にする。私達が常識として疑わないその常識は、誰かが都合良く支配する為に、都合良く広めた常識かもしれない、そう考えた事はないのでしょうか?道徳も然り。そうしたもので自らの心を縛り付け、反逆しない様に飼い慣らしているのではないかと思えてならないのですが・・。ただ、そうした常識や道徳さえも無視してやりたい放題の者達が跳梁跋扈しているのがこの世界。集スト加害者などはその最たるものだと思います。

日本の闇と集団ストーカー様よりリンクお借りします。
被害者が目撃したプラズマ

私は一切電磁波対策をしていません。多分防げないと思っているので。むしろ対策をすればするほど、こうした者達が寄ってくる?などと、安さんの動画を見て思いましたが、実際の所、わたしにもどうしたらいいのかわかりません。

個人的にはですが、もし対策を取るとするならオルゴナイトを考えています。自作もできる様ですが、中々難しそうです。完成したものを購入できる様ですので、Youtubeの動画の翻訳をして下さっている方のショップを一つご紹介させていただきます。

オルゴナイトについて

"彼等"があなたに知られたくないオルゴンエネルギーとは

因みにジェイパーカーさんは、レプティリアンについてもよくご存知で、これもYoutubeにありますので、よかったらご覧になって下さい。あまり動画を貼ると重くなるので再生リストのリンクを貼ります。(もうご存知の方も多いと思いますが、上のオルゴナイトのショップは、この動画を翻訳されている方のショップです)

ジェイ・パーカーインタビュー

なぜ私がレプにこだわるのか、ちょっと補足します。2日値ほど前の朝5時頃、外の路駐車両を撮影していた時にふとカメラを左方向に向けた瞬間、また新聞配達員が現れました。こういう風に狙い澄ました様なタイミングで現れます。常に私の行動を把握していて、カメラを向けた先に現れるのですから、本当に不気味です。しかもその映像をチェックしたら、やはり人間ではなさそうなのです。また動画および画像をアップしますので、参考にしていただければと思います。「集団ストーカーにおそわれていまーす!」軍団も、おそらくその手の者達では?

私達被害者が相手にしているのは、人間とは違う“何か”なのかも知れません。仮にそうであれば、全く別の対策をとらないと、意味も効果もない、、という事になってしまいます。創価ばかりに目を向けさせるのもどうなのかな?と今では思っています。

下のリンク先に書かれている様な事もあるかも知れない、、そんな風に柔軟な思考で、頭の片隅に置いておいて欲しいと思います。いつかわかる時が来ます。もう姿を隠しきれなくなっている様ですから・・。

サイコパスとはどういう者たちか? 〜悪魔崇拝と霊的身体の変形 悪魔崇拝者が転生する家系〜
サイコパス



補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
関連記事

本当の被害者の方へ

本当の被害者の方に伝えたい事があります。

ネットで情報を収集したり集スト被害者の方とやり取りをしていると、中にはちょっと疑問に思う人もいたりして戸惑う事もあると思います。

結局のところ、誰が本当の被害者で誰が撹乱目的のなりすまし被害者なのか見極めるのはとても難しく、無警戒でいる事はとても危険なのでついガードを強めてしまうのですが、やはり本当の被害者の方も少なからずいらっしゃると思います。

私は時々、本当の被害者は実はかなり少ないのではないか、などと不謹慎な事を書いてしまうのですが、そんな事はなく、やはりかなりの方がこの嫌がらせのターゲットになっていると思います。

かと言って、怪しい人物がいないという事にはならないのですが、そして怪しい人物もかなりの数いるのは間違いないのですが、本当の被害者も必ずどこかにいます。

個人的な感想ですが、本物か偽物かを見分けるポイントは、言い掛かり体質かどうか。偽者は何かをきっかけとしていきなり攻撃的な口調になる特徴があります。何かのきっかけがあると、そこから一気に本当の被害者を貶めるべく攻撃的な事を言い出します。元々が本当の被害者を貶める為にネットで活動している為、攻撃を開始する口実を虎視眈々と狙っているのです。

また、本当の被害者が少し疑問を呈した時もそうです。そんな事を言うなんてあなたは偽被害者ですね、という調子です。それと、歯の浮くような綺麗事を並べてみたり、独特の雰囲気のある人達などはちょっと違うかな?とも思っています。

今まで上手く被害者を装っていた人でやっぱりそうだったかと、最近確信したケースもあります。一見したところ正当派で言っている事は間違っていないので、見抜いている人は少ない様ですが・・。

とにかく現場(現実世界)での嫌がらせだけでなく、ネット内においても熾烈な攻防戦や心理戦が展開されているのが現状です。だから誰を信用していいのかわからなくなる。

でも本当の被害者の人は確実にいます。そうでなければこの巨大な加害組織は虐めや嫌がらせの標的を失い、存続する事ができません。ある程度の数の標的(ターゲット)は必要なはずです。

そうした事を踏まえた上で本当の被害者さんに伝えたい事は・・

絶対に負けないで欲しいという気持ちと、この苦痛や屈辱感が本当にわかり合えるのはやはり同じ被害と闘っている被害者であり、そしてその被害者は世界中にいるという事を忘れないで頂きたいのです。

例え顔も名前も知らなくても、直接交流がなくても、お互い存在すら認識していなくても、意識の様なもので繋がっている様な気がします。

そして必ず打開してみせるという、全く根拠のない信念を持ち続ける事で、もしかしたら本当にそういう現実が訪れるかも知れないという、無責任な希望くらいは持っていてもいいのではないかと思います。

なぜなら絶望しきったら・・・全てが終わってしまうから。
それなら全く根拠のない希望であっても、持ち続ける事で生きて戦う気力も湧いてくるというもの。

相手はとにかく卑怯な手を使って来ます。卑怯と冷酷さ、残酷さ、狡猾さを詰め合わせた様な者達です。だから、そんな者達と絶対に同じにならないで欲しいと思います。そうなってしまったら確実に終わりだと思いませんか?人間としての終焉という意味において。

勝ち負けという判断基準は好きではありませんが、それこそが本当の意味での「負け」だと私は思っています。例え体や精神やプライバシーがボロボロになろうとも、魂だけは売り渡さない。それが、人間としての最後の誇り、なのではないかと思います。

唯一、加害者(サイコパスやカルト達)が持っていないもの、そして本人が拒絶すればどんな手を使っても決して奪えないもの。それを簡単に、というか絶対に手放してはいけない、と思います。そしてそれは、一度手放したら二度と戻って来ません。

いや、戻りたくても戻れないのかも知れません。

既に手放してしまった方に言います。

目先の利益や楽しみや優越感の為に人間を捨ててしまった事で失うものは決して少なくはありません。あなた方が魂を売り渡した相手はそんな甘い連中ではないのですから、それなりの代償を払う事になるでしょう。

それでも、疑問を持ちながら、強制されて嫌々ながらこの卑劣で残酷な犯罪に加担している人がいるのなら、一刻も早く魂と人間としての誇りを取り戻して欲しいと思います。今ならまだギリギリ間に合うかも。

ただし、あなたが人間ならば・・・。
関連記事

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

今更ではありますが、下の動画を見てある事に気が付きました。



動画よりスクショをお借りしました。

いかにもおどろおどろしい印象が何気に嫌らしいですね。作意を感じますが・・。


でもこれは普通にある事。それが地域全体に拡大したのが集スト。ただし、被害者は何処に逃げようとも、現地の加害者に追いかけ回されます。日本人が海外にまで派遣されるのか、海外のTIの方の動画に日本人らしきPERPが映っている事もあります。地域版というよりも全国、全世界規模なので一度ターゲットになると逃げ場がありません。被害おやじさんの動画を見るとわかりますが例え海外に移住しても終わる事はありません。

“被害者”とされる女性が撮影した映像。




2分50秒あたりからのナレーション書き起こし。

これまで被害者側は河原被告から受けた迷惑行為を証明する為、自ら撮影した映像を公表して来た。しかし昨日の公判で河原被告は、自分もまた近隣住民から度重なる嫌がらせを受けてきたと主張。

集スト被害者の方は既にご承知の様に、実は近隣住民から虐めや嫌がらせの被害を受けていたのは河原さんの方だったのに、当時のマスコミは、なぜか河原さんの主張を無視して、“被害者”と言う老夫婦の主張だけを認めるという、放送法にも触れる様な一方的な報道を執拗に展開しました。

放送法
第二章 放送番組の編集等に関する通則

第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

このケースにおいても明らかに意見が対立しているのに、なぜか河原さんの主張は認められず、あるいは無視され、被害者である老夫婦の主張だけが認められ、加害者としての河原さんの映像だけが執拗に流されました。

しかもこの映像を撮影したのは、被害者(説明の便宜上、一応被害者としておきますが)である女性が撮影した映像です。ここで私は違和感を覚えました。

「これまで被害者側は河原被告から受けた迷惑行為を証明する為、自ら撮影した映像を公表して来た。」

これ、微妙に立場が入れ替わってはいますが、今の私のしている事と全く同じではありませんか?

マスコミはこの映像が、河原さん本人に無断で撮影したものである事を知りながら、何の批判もせずに番組内で流しています。しかもその映像が証拠となって河原さんは実刑判決を受けたのです。警察も無断で撮影した行為を罰してはいないのです。

つまり、何が言いたいのかおわかりですよね。
今私のしている行為と何ら変わらないという事が。

なのに私の様な集スト被害者が、被害を証明する為に撮影し公表すれば、大変な批判を受けるのです。

馬鹿だきちがいだ統失だー!!!と、上を下への大騒ぎ。挙げ句の果ては加害者や犯罪者扱いです。

なのにこの映像を撮影した女性は何らその様なバッシングは受けずにマスコミもそれを利用しているのです。

この差は一体何なんですか?
“被害者”である女性の主張を妄想だと批判する人もいない。というかあまり見かけません。

確かにドアを蹴ったシーンを見れば、河原さんが加害者だと誰もが思うでしょう。でもその行動に至るまでに、河原さんは相当な嫌がらせとストレスを受けていて、ついに抑えきれずに門を蹴ってしまった所を撮影されてしまったのではないでしょうか?

しかも、撮影したのはその時が最初で最後だったわけではなく、日常的に撮影していて、だからあの布団叩きの映像がテレビで流れたのでしょうけれど、そうであれば、河原さんが物を蹴ったり布団を叩いたりしていない時も撮影していたはずです。そして、河原さんが加害者に見えるシーンだけがテレビで流されたのです。

何かを証明するにはそうせざるを得ないという事をマスコミも認めている。

私が一番疑問に思い違和感を感じるのは、この“被害者”の女性も、迷惑行為の証明の為という理由で日頃から撮影していたのに、その行動は一切お咎めなしで、同じ事をしている私の様な集スト被害者はどうしてこんなにもバッシングを受けるのでしょうか?しかも記事の削除要請まで来るのです。

もし私が罰せられるのなら、同じ事をしていたこの“被害者”の女性の取った行動も罰せられて然るべきです。それが法の下の平等というものです。それを公共の電波で流したマスコミの責任は問われないのでしょうか?

それと、先日も書きましたが、加害者と被害者が入れ替わってしまうというのは、何ともやるせない気持ちです。本当は加害者なのに被害者を装い被害を主張するのを見ていると、河原さんが公判の時に興奮したり笑ったりする気持ちは良くわかります。「よくそんな白々しい事を・・・」と心の中で思っていたのだと思います。

再びスクショを掲載します。


からかわれたり、ピースをされたりすることは?
ありました。


有刺鉄線を切られたり植木鉢を割られたり、シャッターの鍵穴に接着剤をつめられたり


これがその時の写真?
はい。

証拠の写真まであるのに・・。(だから写真や映像は重要なんです)


石を投げられたことは?
あります。


表札にイタズラされたことは?
はい、2回。


玄関ドアを割られたことは?
ドアをメチャメチャにされたのは平成16年、レンガですね。

被害者女性への質問。

河原さんの車が傷付けられたり窓ガラスが割られたことは?
知りません。


河原さんのお宅の前に近所の人が集まってからかっていたことはある?


あったかもしれません。河原さんが悪いことしたんでしょ。


ほとほと疲れました。私らは河原さんに指1本触れてませんので。何もしておりませんので。


私らはとにかく普通の生活がしたい。


私ら2人がしてもいないことをしたと言われ、傷つけられてるんよ、はっきり言って。

私らは指1本触れていない
なんにもしていない
してもいない事をしたと言われ傷つけられた


それはそうでしょう。
罪に問われない、証拠の残らない方法で徒党を組んで一人を追い詰めるのが集ストですから。
指など触れる必要もないのですよね。
遠隔から、あんな事もこんな事もできる装置や技術があるとかないとか。

こんなのも堂々と売られているんですけど。
圏内にいる人物に腹痛を引き起こす、謎の超音波発生装置が格安発売!

仕かけられた場所を逆探知して突き止めることは、ほぼ不可能に近いのだそうです。

この方達がどうかは分かりませんが、こういうデバイスを使って嫌がらせしても全く証拠が残らずバレる事もない。
だから自信たっぷりに言えるんですよね。
何もしていないと。
傍から見れば、確かに何もしていないのです。
そこに虐めなど存在していない。
ただ通りかかるだけ、行く先々で偶然を装って。
それが単なる偶然ではない事が被害者だけに分かる様に事、全ては周到に仕組まれているのです。


おや、こんな所にタイミングよくJPの配達員さんが。
軽く女性に会釈していたのが何気に気になったのですが・・・。
上下関係とかあったりなんかして。


またこの方ですか・・。

個人的にですが、本当に嫌いなんです、この方。
御用丸出しだから。

テレビに出るコメンテーターや有識者達は、せめて放送法くらい勉強してから出て欲しい。こんな解説をしている様ではお話になりません。


こっちが事実。









ケンカの上でのことやのに、なんで私だけが悪いか?

この人一人のケンカやないねん。

この人の話を聞いて動く人達がおるねん。

私ひとりやけども、他の人達は徒党を組んでる。

こちらの善意の第三者は見て見ぬふり。










もしかして、河原さんも空き巣に入られたのでしょうか?

そう言えば、私の部屋にも不法侵入していましたよね。度々、外出から戻った時に痕跡が残っていましたね。物もなくなっていたり、冷蔵庫を運び出していたのを目撃した人もいましたけど、本当に油断も隙もない人達です。

車も当て逃げして知らん顔。


慌てて洗車して来た様ですが、塗料が残っていましたね。


というか、洗車した時に気付くはずですよね。私の車の傷も見て知っていたと自分で言ったでしょう?

こんな頑丈な車にぶつけられたらひとたまりもありません。


こちらの方は、スーパーでわざと隣に駐めて、ドアを当ててそのまま逃げて行きましたよね。


2014090340b.jpg

この時は急いで後を追ったのですが、途中で見失ってしまいました。まさか同じ団地の人とも知らずに・・。後日、この車が駐車場に駐まっているのを見て気付いたのでした。

徒党を組んで嫌がらせをするのは、全国共通。
まさにそれこそが集団ストーカー。

私が証明の為に撮影せざるを得ない事、そして裁判では確実に負けるのが分かっているので、こうしてネットで反撃している事を改めてここに明記しておきます。

撮影して公開したら即アウトなら、この“被害者”の女性だって何らかの批判やバッシングを受けていないとおかしいのではありませんか?私は自分で防御しているにも関わらず強引に気付かされた時だけ、状況証拠として最低限の撮影をしているに過ぎません。

そう言えば見直しと修正をしていたら少し前に(朝8時半頃)、またバイクがブルンとエンジンを吹かしましたよね。なんでいつもこの近くで吹かしてから発進するんでしょうかね。駐輪場はここではないんですけど。私の部屋のすぐ近くに来てエンジンを始動するんです。これ以上言わなくてもわかりますよね。その意味が。

浅野さん、正論です。


その他参考記事

騒音おばさんの真実・・・

記憶の片隅-騒音おばさんの真相

意識への介入と操り

この原宿で練り歩いているのは本当に河原さん本人なのでしょうか?
もしかしてマインドコントロールされている可能性もありますが、今時すり替え、成りすまし、クローンなど何でもありの様相になっていますので、もしかしたら別人やそっくりさんが成りすましているのではないか?という気がしないでもありません。

集スト被害者が河原さんを引き合いに出すので、それを快く思わない加害側が、何か手を回した可能性はあると思います。

いずれにしても、この様な徒党を組んで一人を虐める様な嫌がらせをする団体はろくな団体ではありません。宗教とは名ばかりの、恐ろしい団体です。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。



過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
関連記事

集団ストーキングは地域住民による虐め

今、ネットで騒動になっているのが、この問題。

横浜・避難生徒いじめ 金銭被害150万円を把握も学校動かず

150万円も恐喝されていたのに、おごっていたという事にして虐めを揉み消そうとしていた様です。実に酷い話です。

そう言えば家の娘も、金額は少ないですが一時期私の財布からお金を持ち出していた事がありました。どうも財布の中のお金が減っている事に気付いて娘に問い正すと、その頃やたらと娘を誘い出していた女児達に、近くの店で色々とおごらされていたのだとか。正確な金額は本人が言わないので分かりませんが、合計すれば数万円になるでしょうか。

それも恐喝する様な感じではなく、煽(おだ)ててねだってくる様な感じだった様です。娘がはっきりと断れないのをいい事に、うまく利用されてしまったのですが、もう絶対にそういう事をしない様に注意して終わりました。ただ今にして思えば、あれもやはり集スト絡みだった様に思います。

それはともかく、虐めというのはこの社会や人間の心に潜む病巣というか闇というか、実に醜くおぞましいものです。虐めを楽しむ人間は中毒になってしまって、もはや他人を虐めていなければ自分を維持できなくなってしまっているのでしょう。自分というものがないから他人を虐め、そして優越感に浸る事でしか安心できない。あるいは抑圧された感情の捌け口として弱いものを虐めるのです。本当に満足している人は、何かを虐めて満たされない心の穴埋めをする必要などないのです。

よく、虐めをするサイコパス型人間は自己愛の強い人物だと分析される事もありますが、本当に自己愛型の人というのは虐めや集ストなんてしないのではないかという気もします。本当に自分を愛して満足している人はは、他人を虐めたり攻撃して満足する様な事はないと思います。本当は自己愛=自分を愛しているのではなく、ひたすら自己中心的なのだと思います。自分も愛せないから他人も愛せない、だから憎んだり虐めたりするのでしょう?

そして自分を愛せないのと同様に、誰からも愛されていないのです。それでも親からは愛されている?冗談でしょう。子供に虐めや犯罪を教える親が本当に我が子を愛しているとでも?よく考えたらわかるでしょう。道具にしているだけです。自分の目的を達成する為の道具に我が子を使う、そんな馬鹿で愚かな親が驚くほど増殖しています。特にカルトは虐めや集ストが家業の様な世界です。親から子へ、子から孫へ代々受け継がれているのです。

それと虐め仲間がたくさんいる事で友達が多いと自負しているかも知れませんが、所詮は自分の事や損得しか考えていない様な人間の寄せ集め。いざとなったら裏切るか掌を返した様に去っていきます。

そんな人格異常者が増えすぎて、もうこの世界はどうにも立ちゆかない所まで来てしまった様です。どう考えても異常で病的な人格の持ち主なのに、往々にして社会的地位があったり権力や財力を持っていたりするから始末が悪い。そして見ず知らずの他人、特に顔の見えないネットの向こう側の人間や、特定の集スト被害者に異常に執着または粘着して、荒らし行為や迷惑コメントの執拗な書き込みをして、相手を支配した気になっているのです。

本当は自分が病んでいるのに正常な人間に対して病院に行けなどと言うのですから滑稽です。人の心配をしなくていいから自分の心配をしていればいいのに、そういうのに限って自分はまともだと思っているのですから、どうしようもありません。

まさに子供の虐めの延長線上で生きている情けない大人がうようよしているこの社会は末期的です。こんな醜い世の中に生きる価値があるのだろうかと、気が付けば思ってしまう今日この頃。

上のリンク先にもありましたが、今、虐められている全ての人にこのメッセージが届きます様に・・・。

あなたに落ち度はない いじめられている当事者に必要な「メッセージ」

心ない者達から酷い虐めを受けているのに、更に自分を追い詰め、自分を責める必要なんてないのです。例え落ち度があったとしても、この様な虐めを受ける謂われなどないのです。虐めは犯罪ですから、どんな理屈をこねようとも、自分達の教義が正しいと信じていようとも、正当性など微塵もないのです。責任転嫁でも言い訳でも何でもなく、虐める者が悪いのです。

私達の受けている組織的な虐めの被害では、嘘みたいな話ですが、大人が子供に虐められるのです。親が指示しているのでしょうけれど、小学生が挑発して来たり付きまとって来たりするのです。ところが相手が子供だから、下手に声を掛ければ不審者として通報され(私は既に地域中に通達が出ていると思われる)、罠に嵌められ警察に連行されてしまいます。

その子供を問い詰めた所で本当の事など言うわけがありません。遊んでいるだけ、友達を呼びに来ただけ、通りかかっただけ・・すべてその様に言い逃れができる状況設定をしていて、相手が抗議すれば被害妄想、統合失調症という事にして自分達は無罪放免。悪いのは全て被害者という事になってしまうのです。

やむなく状況証拠として“必要最低限の”撮影と記録をする事になるのですが、私がこういう対応を取らざるを得ない原因と状況を自分達で作っておきながら、対応を取れば「自分達こそが被害者」ですから、本当に卑怯だと思います。

加担する側はそういう事がわかっているからこそ子供を最大限に利用しているのです。挑発に成功すればお小遣いでも貰えるのでしょう。虐めをしたら報酬がもらえ褒められるなら、子供は喜んで虐めに加担するでしょう。自分達で付きまとっておきながら、敵意と憎しみのこもった視線を向けて来る子供を見るのも嫌なのですが・・。

そうした子供は多分、学校でも虐めの中心的存在になっていると思います。学校や教員だって全てとは言いませんが一緒になって加担していると思います。特に宗教団体に所属している人は。

こんな風にして、犯罪や殺人に子供や教育現場に身を置く人間が加担しているこの現状をどう思われますか?

[子供を利用する集団ストーカー] と その事例

加害役割の世襲、創価幼児は4歳ですでに加害行為を行っている
集団ストーカーの世襲

井口博士のサイトより。
ドントコリア!ウンコリア!:これぞ「クソ食らえ!」サムソン会長の写真にクソ爆弾!?

私は子供に憎しみを教えるのは「児童虐待」だと思う。子供の人格形成にも悪影響。これは親と先生の責任。将来、この子はまた何かに向けてものを投げる大人になっているだろう。

おまけに憎いという相手にこそひっつくというストーカー気質で粘着質。この数千年来我が国にストーキングし続けてきた民族である。

(上のリンク先より抜粋して引用)

およそ子供らしからぬ憎しみに満ちた目を向けてくる加害者の子供達。一体どんな人間に育つのかと思うと空恐ろしくなります。そして、普通は嫌いな人からはできるだけ離れようとするのが自然な行動なのに、憎い相手にこそ貼り付きストーキングする、まさにここで指摘されている通りです。実に執念深く、一度貼り付いたら死ぬまで追いかけ回すのですから、標的になった側から言えばたまったものではありません。

しかも民族感情なのか何なのか知りませんが、自殺するまで寄って集って一人を虐め倒す残忍さ、冷酷さ、全てを妄想と偶然で誤魔化す狡猾さは、とても同じ人間とは思えません。この人達は他人の苦しむ様を見て楽しんでさえいるのです。ネットで見かけたのですが、自殺の実況中継までしているのだとか。真偽は分かりませんが、この人達ならやりかねません。なんでも実況してしまう人達ですから。

サイコパスはエネルギーヴァンパイアでもあるので、他人の苦痛や不幸が自分の喜びになり養分になり、そうやってエネルギーを補充しているのです。そういう人間が本当はどういう姿をしているのかを私は垣間見ています。完全に人間とは違う何か別の生き物になっています。あるいは元々そういう種族?が人間に化けて(偽装して)いるのでしょう。それとも何か変なものが取り憑いているのでしょうか。近いうちにその画像もお見せしたいと思います。そうすれば信じて頂けるでしょうか?

いずれにしても、バレなければ大丈夫と高をくくって、こんな卑劣な事を続けていれば、遅かれ早かれ人間ですらなくなってしまうという事なのでしょう。その心の闇に魔が取り憑くのです。悪魔的な存在は人間の心に忍び込むチャンスを虎視眈々と狙っているのです。これは自分も含め、誰もが気を付けないといけない一面だと思います。

それはともかく、一口に虐めと言いますが、自殺に追い込む程の虐めは紛れもなく殺人行為です。そんな事をいつまでも許しておいてはいけないと誰もが頭ではわかっているのに、事なかれ主義の大人は見て見ぬ振りです。

無関心でいるのと同様に、綺麗事や理想論や性善説で片付けるのも、その様な風潮を是として、虐め自殺に手を貸しているのと同じです。虐められている子供が必死に助けを求めているのに、よくそんな呑気な事を言っていられるものかと、つい小言や愚痴を言ってしまいたくなります。

経済成長とか安全安心街づくりとか、そんな空虚なスローガンを叫ぶよりも、まずは虐めという犯罪をなくす事が先決です。防犯や人権という看板を掲げながら人を殺すとは何事ですか。これは見えざる戦争です。日本侵略、そして占領する為のテロ行為です。

外患誘致罪に問われるべき秘密破壊活動を野放しにしている日本の政治家、警察、自衛隊に言いたいのですが、自国民を見殺しにして一体何をやっているのでしょうか。いつまでも「知らなかった」では済まされません。この犯罪行為が明るみになるのも時間の問題だと思います。

また多くの企業や病院などもこの犯罪に加担している様ですが、いずれ関与していた事が明るみに出れば、その企業は一気に消費者から見放され市場から消えて行く事になるでしょう。誰だって虐めや集ストや人体実験や(動物実験も)、人殺しに加担した企業の製品を買い、サービスを利用したくなどありません。加担していた者以外は・・。

現状は、ほぼ全てのインフラに加害勢力が入り込んでしまっている為、選択の余地がない場合も多いのですが、仮に加担していた企業と加担していない企業を選択する事が可能なら、多くの良識ある消費者は間違いなく加担していない企業を選ぶと思います。なのでいずれその様な会社は消えて行くのではないかと思います。それが人を苦しめ自殺に追い込んだ企業の当然の末路。

儲かりされすれば毒が入っていようが農薬使い放題だろうが関係ないという売上至上主義、拝金主義企業からは、いずれ消費者が離れていくのは目に見えています。従業員も離れて行くでしょう。

そして何よりも、技術開発やら何やらで同意なき人体実験をしていたのは、一体何処の誰なのでしょうかね?大学や病院、研究所などは“被験者”に許可を得ているのですか?いませんよね。見えない事を良いことに人をモルモットの様に実験しておきながらそんな事はしていない、そんな証拠はない、としらばっくれるのです。

でも実験しているでしょう?本当は。これ、重大な犯罪ですから、明るみに出た際にはおそらくかなりの刑が科されると思います。体内に無断でチップを埋め込むなど著しく倫理と人道に反する行為は到底許される事ではありません。もしかして私の歯の中にも埋め込んだのではありませんか?○○先生。

私はあくまでも自分が目にする範囲ですが、大体どの企業が加担していたのかも把握しています。ただ、このブログには大手企業、大学(医科大を含む)、タクシー会社、超大手通信事業所などもアクセスしている様ですから、下手な事を言うと訴えられるリスクもあるので、慎重にならざるを得ませんが・・。

別に思い当たる事がなければ、そんなに気にする必要もないのではないでしょうか?逆に何か書かれるのではないかとハラハラしているとしたら、何か心当たりがあるからではありませんか?通信傍受とか盗聴とか?だから気になって気になって仕方がないから毎日何度もアクセスされるのではないですか?あの時の奇妙なハウリングは何だったのでしょうかね。

ただ私は無関係な人や企業を批判したり攻撃する様な事はしません。私は批判もしますが良いことは良いと書きます。配達員さんの感じがとても良かったとか。中には命令で嫌々ながら加担させられている従業員の人もいるでしょうから、従業員にそういう事をさせる企業、あるいは宗教団体等に対して怒りを感じているのです。従業員は物ではなく人間なんです。

因みにこの様なサイトもありましたのでご参考までに。
集団ストーカー企業リスト@wiki

いずれにしても、

いじめ、いじめ、いじめ、いじめ、どこを見ても虐めばかり。
大人も子供も虐めに夢中。
学校で、職場で、地域で集団虐め。
学校も、企業も、病院までもが虐めに関与。

しかも現代は、ハイテクを悪用して生活の一部始終や頭の中まで覗き見しながら虐めるのです。

つくづく思います。
どこまでも狂った世の中だと・・。

<仙台・中1いじめ自殺事件の続報> まじめに生きていくことが馬鹿らしくなるほどのブラック都市なのか?


闇社会の僕たち集団ストーカーに関する考察


集団ストーカー側が嫌がり、そして恐れること。より転載。

法の網の目を潜り抜け決して捕まらない万能の集団ストーカー、もし、こんなイメージを持たれているなら、これは偽りの虚像でしかありません。

それが証拠に集団ストーカー側の手口は『一個人にしか通用しない手口』ではあっても『組織に対しては絶対に通用しない手口』であるからです。

集団ストーカー側が恐れることは、連中の数々の手口を含めた実態をネット上で暴露され続けることでしょう。
可能な限り正確にそして克明に手口をネット上で暴露されること。
連中はこれを嫌がり、そして恐れていると断言できます。
その根拠は、集団ストーカー告発サイトや掲示板に対する連中の妨害と荒らしにあります。
誰かが集団ストーカー被害をネット上に書き込むと、さっそく以下の妨害が始まります。

 ●罵倒・嘲笑系妨害レス
 ●統合失調・病院へ行け系妨害レス
 ●共産党・公安系スレ
 ●卑猥かつ無意味なモナー絵系レス
 ●見当違いまたは無意味な長・短文によるスレ流し系レス
 ●アダルト系スレ流し系レス
 ●第三者を装った感想文系レス

と、このように実にあらゆるスタイルで妨害を仕掛けてくるのは、それだけネット上における集団ストーカー実態暴露を嫌がり、恐れている証拠であります。また、視点を変えるならば、実態暴露の情報に高い信頼性があるからと言えます。

集団ストーカーは人様が嫌がることを平然と行うならば、集団ストーカー側が嫌がり恐れる実態暴露を、より多くの人々によって暴露され論じられるべきです。


追記
この記事を公開した後、少し他のサイトを見ていたら、外でヘリか航空機の飛行音が聞こえた様な気がして、ベランダに出て空を見ていると、路駐していた車がいきなりエンジンを吹かしたので、すぐに状況証拠保存の為に撮影を開始しました。暴走族のバイクもそうですが、いつもこういうタイミングを狙って来ます。窓際に近づいたりベランダに出た直後に、いきなりブルン!!とエンジンをかけるのです。毎回、手口が同じ。




同時に出て来た住民。このタイミングからして多分・・。そして奥には路駐常習車の40-25が駐まっています。この車は路駐をやめる気配が一切ありません。悪質です。自分の駐車スペースが空いているにも関わらず、なぜここに執拗に駐めるのでしょう。何か理由があるのですよね。

この様子を撮影していると、U村、T木、Y島J子、K原U樹など、削除依頼のあった執拗に付きまとう住民リストに記載しているメンバーが次々に現れました。トータルで10分程度の間に。

これも偶然ですか?
妄想ですか?
そんな無理筋がいつまで通用すると思っているのでしょうか。
妄想ではないと確信しているからこそ、リストを公開したと書いたのは嘘ではありません。

だいたいいつもこういうパターンなので、これは意図的なものと考えるのが合理的で妥当な判断というものです。例えばサイレンやヘリの音で私がベランダに出る→直後~数分以内(大抵は1~5分以内に)いつものメンバーが次々に現れる。それがかれこれ5年近く続いている。さあこれでも偶然、妄想だと言い張りますか?

プロバイダーであれば、私のログと照らし合わせれば、私がずっとカメラを持ってベランダで撮影しているのではないことは証明できるはずです。その時刻の前後にネットを利用していたログがあるはずです。つまり、私がベランダに出て数分の間に、それらの人物が現れている事は判明するずです。

これはずっと私が言い続けている事ですが、こうして同じパターン、同じシチュエーションで同じ人物が現れる事がいかに不自然かという事をずっと訴え続けています。わずか数分という短い時間の中での事です。それが一度や二度ではなく、何年にも渡って連続して発生する事が如何に不自然か、そんな事は誰が考えても分かる事です。子供でも分かるレベルの話が警察の皆さんには理解できないとは、一体どういう事でしょうか?はっきり言いますが偶然なんかではありません。

多分、あのコメントを書いた人物はここの住民ではないかと思います。どうも私がネットに書いた事と連動している気がします。それとも名古屋から出張して来ている人達ですか?

私の所にも見覚えのあるIPが・・・
ハ○カラ関係者一覧

上の一覧にも妙にaichiが出て来るのが何気に気になります。

この車は尾張小牧ナンバー


しかも、数分後に地元の中学のカバンを持った女子が乗り込んだのですが、尾張小牧ナンバーの若者が中学生を学校に送って行く?

先日も高速パトのサイレンで撮影に出た時に、介護施設の車が道路脇に停車したので少し怪しいと思って見ていると、送迎(という設定)だったのか、人を乗せた後、脇道に入って行った時に見えたナンバーは、なぜ富士山ナンバー。なぜ富士山ナンバーの介護施設の車がここで人を乗せるのか疑問に思ったのですが、おそらくこうした人達の殆どが“アクター”だと思います。いわゆるストリートシアターの役者でしょう。

何故そんな事をするのか?

この様な光景を私に見せて、常に付きまとわれていると意識させる事でストレスを与えたり、人間競馬で賭けていたり、私の反応を実況中継して面白がっているのです。その様子を有料で配信して金儲けをしている者達もいる様です。確かめようがありませんが。

よく工作員が「お前みたいな価値のない人間をストーカーするメリットがあるのか」などと息巻いて言って来ますが、価値があるかないかなんて関係なく、金儲けなんですよ、集団ストーカーは。お金になるんです。しかもタダで人体実験もできますから、加害側からしたら良い事ずくめなんです。色んな利権も絡んでいるし予算を獲得する口実にもなる。治験者に支払う筈の報酬も払わずに済むし、補償もしなくて済む、コストゼロでとっても安上がり。しかもその様子を、動物園の動物の様に、遠くから観察して楽しむ事もできるわけです。

そういうメリットが盛だくさんなのですから、「お前の様な何の価値もない個人や一般市民が集ストされる理由や動機などあるわけがないだろう」なんていう理屈は完全に破綻しています。むしろ名もない市井の市民の方が狙いやすいのです。大事にできるだけの人脈も資金も知名度もない人間がいくら騒いだところで誰も本気にしないか、ああ、あの人は頭がおかしいのですね、で終わりです。そこまで計算して、プログラムされた完全犯罪。

そこまで考えずに、あるいはきっちりと反論もせずに、ひたすら妄想だきちがいだと言っている人達こそ、如何に自分の知的レベルが低いのかを自覚するべきです。

あくまでも個人的な憶測ですが、これらはどこかで繋がっているのでは?

例えばこういう繋がりとか・・

創価学会・公明党は北朝鮮集団

同じサイトより
芸能界に在日と暴力団関係が多い理由

市役所は、不法占拠している無法地帯「朝鮮部落」のバラック小屋を立ち退かせるべく、朝鮮人の収容先として無償タダで住める市営団地や公共施設を整備提供した。これに味をしめて、今度は金銭も要求するようになり生活保護も提供した。全国の市営住宅にはこのような朝鮮人が集団で住む、特殊な「朝鮮部落」の市営住宅が全国に存在する。部落には多くの在日朝鮮人が住み着いて、団地に住む在日の多くが創価学会を信仰しているので、実質的にそうなります。(一部引用)

例えばこういう指摘をすると、差別だー、人権がー、と叫ぶのですよね。それによって日本人が逆差別され迫害されているというのに。ただ、この様な団地は全国に存在すると思います。知らずに入居してしまうと私の様に酷い目に遭うかも・・。

在日中国人や朝鮮人、フィリピン人などが増えているのも、宗教団体が口利きをしているのではないですか?それと、苗字が日本人名で下の名前が東南アジアかフィリピンか分かりませんが外国人の名前の母子世帯が増えていますが、どういう事でしょうか?離婚?死別?それとも偽装離婚?もしかして結婚詐欺とか?もし日本人と結婚して離婚したなら、普通は母国に帰るのでは?親戚とかいるでしょうに。それに名前も元に戻すと思うのですが。1人2人ならそういう事もあり得るのかとも思いますが、ちょっと人数が多すぎるのが気になっています。

因みに上の記事にコメントを寄せいるanonymousさんの意見は興味深いです。この地球が人間以外のものに侵略され支配されている事には私も同意です。同じHNでも天と地ほどの違いがありますね。

金正男と北朝鮮のコンピュータネットワーク

あつニキって、もしかしてこの人?
動画ニキ

なんと、関西学院大学ですって。でもツイッターの方は社会人の様だったので、別人かもしれません。


いずれにしても、

大人が虐めに夢中になっているのですから、子供の虐めがなくなるはずがありません。しかも親が子供に虐めを教えているのです。

醜い世の中。

醜い人達。

いや、人ではないのかも。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破し、被害者の訴えが妄想乃至は統合失調症である事を論理的に説明してから言って下さい。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。頭がおかしいのはどちらでしょうか?何が妄想なのか、きちんと説明し根拠を示して下さい。それらを一切省略し、あるいは無視して同じ主張だけを繰り返すのは、自分達の知的レベルの程度と恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

自衛隊の犯罪を斬る 様より
統合失調症のパラダイムシフト

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本 様
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

秘密警察

上記記事内にもありますが、秘密活動をする上で威力を発揮するのが以下の様な透視(盗撮)技術です。

壁透過レーダー

屋内の監視;壁透過レーダー・イメージング

現代の透視;屋外から屋内の撮影

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

ギャングストーキング犯罪について詳細に纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。自分が知らないだけで、または理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは卑怯です。怖いと言っていれば弱者として同情され何を言っても許されるわけではありません。子供ではないのですから。理解できないなら口を出さなければいいだけの事。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいます。

くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為はしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物損壊、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われています。恐らくそれは事実でしょう。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう」という工作員の鼻息の荒い主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。それが税金から多額の報酬を得ている国会議員や官僚、警察に理解できないはずがありません。国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと整備する気がない、あるいは整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、この法律の整備を妨害している事の証左ではないでしょうか?

その様な者達が実質この国を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たす為には手段を選ばない者達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与している者もいる様です。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


尚、当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等はしていますが、合成ではありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で(私がその理由を正当と認め承諾できれる場合は)掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送
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