「近隣 ストーカー」の法律相談

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今、少しネットを検索していて目にしたページをご紹介します。

弁護士ドットコム
「近隣 ストーカー」の法律相談

ほらね、恋愛感情なんて関係なく、近隣からストーカーされて困っている人がこんなにいるじゃないですか。

今日現在で399件もの相談があるという事ですが、こうした事から、ストーカー行為というのは決して男女間の恋愛感情のもつれや好意が満たされなかったから発生するというのではない事は誰が考えてもわかる事です。それを、ひたすら妄想や精神の病で片付けようとする人達って・・・。

とは言っても、この中には明らかに日本語がおかしい、意味不明な質問もある事から、こうした質問自体を、ちょっと頭の足りない人間や普通ではない人が相談する内容だと思わせる為の印象操作ではないかと思える相談もありますので、何割かはこうした印象工作目的の質問も紛れ込んでいる様に思います。

また同相談には、「何もしていないのにストーカーだと疑われ、近隣で噂になってます。」という内容も見られ、二次被害が発生している可能性もあります。

つきまといをやめさせるために裁判をおこすことは可能か

この相談者の方の母親が加害者でないのなら、残念ながら集スト被害者による被害が発生していると言わざるを得ません。それとも実際には加担者であって、息子さんがそれを知らないだけなのかも・・、とも思ったのですが、加害者の場合、家族全員が加害して来ますので、やはりそうではなさそうです。それとも印象操作の為の書き込みなのでしょうか?

いずれにしても加害者(近隣ストーカー)かどうかの判断は慎重にしないと、見る人見る人全てをストーカー扱いしていると受け取られても仕方のない面もありますので、記録などをしっかり取ってその上で言及しないと、被害者全体の信用を落としかねないばかりか、無関係の人まで巻き込んでしまう事になります。

それを避ける為には、その人物がいつどういうタイミングで現れるのか、その頻度や確率などから加害者と言えるのかどうか、世帯主が仕事をしているかどうか(仕事をしているなら、日中の中途半端な時間に目にする事は希なはず)、深夜など不自然な時間帯にも関わらず遭遇(目撃)する事が頻繁にあるかどうか・・、などの観点から冷静に判断した方がいいのではないかと思います。

例えば私のケースでは、ただ単に緊急車両をストーカー扱いしているわけではなく、緊急車両が車庫に戻るのにサイレン&赤色灯はおかしい、火事もないのに団地に消防車や警官が来るのはおかしい(PA連携だとしても、事件や事故が発生した様子も全く見られず不自然)、救急車に急病人が歩いて乗り込むのはおかしい、自分の駐車場が空いているのに路駐は明らかにおかしい、集配する場所もないのにこんなにトラックが走り回るのはおかしい・・・という明確な理由と根拠があるので、その様に指摘をしています。

それと、1回だけなら保留、2回、3回と続くなら“容疑者”、何度も繰り返し続くなら“確信犯”・・という様に段階を追って判断する様にしています。私の場合は殆ど外出しないので、団地の周辺のみを観察している為、比較的、判断しやすいという事もあると思います。(しかし最近では自宅にいるだけで立てこもり犯として通報されてしまい兼ねないので、引きこもり生活も安泰ではありません。)

また、計測器などで計測可能であれば、それを根拠とする事もできます。異様な電波が出ていたとか、音声が録音できたとか。

そうではなく、ただ見た目が工作員っぽいから、とか、○○人顔だから、目の前で携帯電話を見ていたから・・、という理由だけではやはり根拠に欠けます。こういう言い方は私も抵抗があるのですが、被害者が加害者になってしまっているかも知れず、身に覚えのない濡れ衣を着せられて困っている人もいるかも知れません。

確かに外国人の加害者も多いのですが、それだけで断定してしまうのはちょっと強引すぎますし早計すぎると思いませんか?私情や独断や偏見が入る余地が十分すぎる程あり、まさに今、被害者である私達が危険人物だのテロ予備軍だのと一方的にレッテルを貼られ、店舗に入れば店員が警戒態勢を敷き、要注意人物扱いされている様に・・・。

幸い集ストには加害者特有の仕草や行動パターンというのがありますので、少なくともそうした集スト特有の傾向や特徴が繰り返し何度も見られる場合には、加害者(ストーカー)だと言及してもいいのではないかと思います。

そうしないと、地道に記録を取って来た人達の努力さえ水の泡になってしまいかねません。これは私からのお願いでもあり、そして私自身に対する自戒でもあるのですが・・。

同サイトより
つきまといなどのストーカー行為による慰謝料や示談金の相場

(上のリンクを設定していたら、すごい暴走車両が走り抜けました。)

この記事によれば、単純な平均金額だけ求めると、150万円程度だそうです。

一人につき150万円という事は、加担した人数を掛けると相当な額になります。しかし、今までの執拗な付きまとい、嫌がらせ、盗聴、盗撮、ハッキング被害、住居侵入、窃盗、器物損壊、風評被害、個人情報漏洩などを考えると、とても150万円ですむ様なレベルの話ではありません。

大の大人でさえ自殺に追い込まれる程の事を、寄って集ってやって来たのですから。そして今も続けているのですから。

仮に身体的な接触がなかったとしても(集ストの場合はそうした被害はまずない)、顔見知りから見ず知らずの他人までもが共謀して付きまとい、公務員(警察・消防)や、時には入れ墨をちらつかせたヤクザ、暴力団まで姿を見せて威圧して来るのですから、例え身体的な接触などなくても、被害者が受ける精神的なダメージは計り知れません。

また仕事が出来なくなったり離職したりして経済的なダメージも深刻です。電磁波などのハイテク加害による身体的ダメージも相当なものです。ガンを誘発させたり頭の血管を詰まらせたり心臓を止めたりする事だって、やろうと思えばいつだってできるでしょうに。はっきり言って殺人行為ですよ。これは。

私の歯に無断でチップを埋め込んだりしていませんよね?○○先生。

また、プライベートな映像(盗撮映像)がどこかで流されたり売買されている可能性が非常に高く、トゥルーマンショーの様に生放送されているであろう事を考えると、慰謝料もそうですが、刑務所に入らなければならないレベルの話です。

というかこういう人達から慰謝料をもらっても、そんな汚れたお金は受け取りたくないというのが正直な気持ちです。放置、容認、黙認した国の責任でもありますから、国家賠償が妥当だと思います。

また加担者には然るべき刑を受けて欲しいと思います。またそうでなければ、とても法治国家とは言えません。警察も裁判所も弁護士も何をしているのかという疑問、疑惑の目が国民から向けられても仕方がないと思います。

近所の人の村八分的な雰囲気作りや近所の人の室内からから室内へのストーカー的な監視について

この方は明らかに集ストですね。私の状況とも似ています。私は集合住宅ですが、団地ぐるみで嫌がらせをして来ます。そこに近隣住民、消防、警察、JP、企業なども加担しています。

この方の質問を読んでいて思い出したのですが、そう言えばよく電車の走る音が早朝などに聞こえていました。駅から何十キロも離れているのに・・。

ただその当時は、早朝で外が静かだから聞こえるのかな、程度にしか思っていませんでした。今は寝ている間もずっと耳栓をしているので分かりませんが、たまに寝ている間に耳栓が外れていると、途端にドアバン、車の発進などでノイズ攻撃をしてきます。しかも、耳栓が外れていたり窓が開いている時にはむきになって仕掛けて来るので、そういう事も全部把握されているのです。

そして目が覚めた瞬間に壁ドンが来ます。つまり単に位置情報だけでなく視覚情報や脳の覚醒状態に至るまで、私の生体情報の全てが筒抜けだと分かるのです。盗聴や盗撮だけではその様なタイミングでノイズを発生させる事は不可能です。

また視覚情報が盗まれている様なのですが、なぜそれが分かるかと言うと、私がそこに視線を向けた瞬間に車のライトが点灯する・・という様な事が何度も発生している為です。しかも山の中腹とか山頂に近い場所だったりするので、あれは一体どういう事なんだろうといつも不思議に思っています。そして目隠しシートのわずかな“ほつれ”の部分に目線を向けた瞬間に、車のブレーキランプが目に入ったりいつもの住民が通過したり・・、その0、1秒程度の刹那的な一瞬に、私の視界に確実に入るなど、普通の人間がやろうとしても、そうそう成功するとは思えないのです。まさに神出鬼没、神業の様なタイミングなのです。

それにしても弁護士の先生方の回答が何とも簡素というか事務的というか実情をご存知ないというか・・。これでは何の解決にも繋がらない様な気がします。あなたが引っ越すのがベストって、引っ越してもその引っ越し先でまた始まりますよ。それが集ストですから。

また差止請求するにしても損害賠償請求するにしても、ストーキング行為があった事を証明する責任が被害者に生じます。その確たる証拠が用意できないからこそ、私達の様なターゲットは一生被害から逃れる事ができず、そして受ける損害が甚大になっていくのです。また、加害者達はそれを逆手に取って、というかそれを承知の上でこの様な完全犯罪を遂行しているのです。犯罪として検挙され、処罰されないのをいい事に今日もやりたい放題。このジレンマこそが全てを物語っていると言っても過言ではないと思います。

何とも卑怯で卑劣な手を使って、無力で無抵抗な人間をいたぶり、スローキルで葬り去るのです。持っているもの全てを奪いながら・・。

まぁ私はこういう事をしているのは同じ人間ではないと思っています。人間が同じ人間に対してここまで残酷な事をするものだろうかと、そんな事ができるだろうかと、ずっと疑問に思っています。

下の動画でもハラスメントとかストーキングの話が少し出てきますので良かったらご覧になって下さい。RHネガティブの事も、もちろんレプについても。



このMIBの方ってひょっとしてひょっとするかも。。時々音声が変になるので??と思ったのですが、それ意外にももしかして・・と思う点があります。そうであっても、この方は善意の方なのだと思います。



集ストを否定しているのかと思ったら意外にも肯定的な内容でした。部分的に異論はありますが、同意できる部分もあります。無視しようと思っても完全に無視しきれるものではありませんが、全てに反応していたら気がおかしくなってしまいますので、無視する所と、敢えて無視せずしっかり記録に残す所のメリハリを付ける事が大事なのかも知れません。そして記録したものを活用する事も重要です。記録して終わりでは宝の持ち腐れですから・・。ただし、リスクもありますので、あくまでも自己責任で。

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補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
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■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
*・*・*
■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
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■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
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■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
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■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

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■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
*・*・*

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※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。(※末尾記載内容最終更新日:2017/9/25)
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3月13日深夜の様子

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一部、集団ストーキングとは関係のない内容が含まれる場合があります。
一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

動画を公開しました。

前回の動画(3月13日)の続きです。

ベランダに出て撮影を始めると1~2分以内にいつもの面々の誰かが現れるというのはどういう事なのでしょうかね。かなり毒を吐いていますので、視聴される際はご注意願います。(-_-)



※冒頭のテキストが間違っていました。
そのまま道路側にカメラを向けると

なかなかピントが合いません

書き換えたのに元に戻ってしまった様です。このソフトは時々こういう事があり、イラっとしますが・・。


再掲)同じ日の19時過ぎに撮影した時の映像です。


後で気付いたのですが、この19時過ぎに出現した白の軽(6台目)





↓この車の様な気がします。


という事は、23時過ぎに路駐した車の持ち主と一緒という事になります。やっぱり私が撮影していると現れるメンバーは大体同じです。時々イレギュラーもありますが、同じメンバーの使い回しなのでしょう。

それで、いつものメンバーだけでは間に合わないのか、時々、住民ではない人物が住民のフリをして出入りしたりしています。あなたそこの部屋の住人じゃないでしょ?みたいな光景も見かけます。

以前、向かいの棟の一番右側(○-3組)の玄関から出入りする家族の数と部屋数がどうしても一致しない事に気付いたら、その一家は見かけなくなりました。




因みにその(○-3組)とは、今回の動画の中の住人の皆様が入居している場所です。

この人達はここの住人ではないのですが・・・。


それとも最近見かけないK林が退去してそこに入居して来た人達とか?


いつものS塚さん。





そして、K原(M口)さん。


その他に入居している人も、こうして私が撮影していると出てくる人ばかり。













この向かいの棟はほぼ全滅なのですが、特にこの一番右側の入り口が一番酷く、次いでその隣のグループが“活動的”です。

それと、静止画像を見るとやはりこの付きまといメンバーは人間離れしているのですが、やっぱりレプなんでしょうか。
下の動画はReptilianに合った事があるという方のインタビューです。再生リストになっていますが、他の人の証言などもありますので、興味のある方はご覧になって下さい。



昨日、お風呂に入った時に、左の脇の下辺りを触ったら、何となくしこりの様なものがある事がわかりました。しこりと言うよりは少し強ばっている感じがします。以前から何となく違和感はあったのですが、やっぱり・・という感じです。リンパかも知れません。

まあ、遅かれ早かれこういう事になるとは思っていました。心臓への攻撃の影響なのか、かなり前から、心臓付近の肋骨を上から触ると痛みもありました。肋骨の痛みが始まったのは、311があった年の冬からです。入院する前に大雪が何度も降って、何度も雪かきをしていたら痛む様になり、ひびでも入ったのかなと思いました。それで入院中に一度レントゲンを撮った様な気もします。乳癌かと思って検査も受けたりしましたが、その時は異常なしという事でした。

その前年、2010年春に最初のノイズキャンペーンがあったのですが、その頃から異様に抜け毛が増えていて、かかりつけの婦人科で育毛剤も出してもらっていました。抜け毛は今でも酷いです。これは放射能なのか電磁波なのか分かりませんが、被曝が原因ではないでしょうか?そして2011年2月に入院した時に血液検査ばかりしていたのですが、白血球が異様に少なかったのですが、原因が何かは特に教えてはもらえませんでした。

第二次集ストが始まってからは(子供の騒音は私が謝罪する事で一端は収まりましたが、私が団地の会計報告に余計な口を挟んだ事で再燃、今度は住民が付きまといを始める)、ハイテク被害も始まり、電磁波なのか何なのか分かりませんが、体が微振動したり、至る所がピクピクと動いたり(筋肉の収縮)、突然体温が上昇したり、常にセミの鳴く様な耳鳴りがしていたり・・・何かを照射されている様な被害がずっと続いている為、精神的なストレスと重なって体もボロボロだと思います。精神や肉体が痛まない訳がありません。身体的、精神的拷問、虐待、傷害、もっと言えば殺人行為ですから。こんな事は。

私の精神と体がいつまで持ちこたえられるか、いつまでこうしてブログを続けられるのわかりませんが、まだ百聞の一も伝え切れていないので、そう思うとやはり悔しい気持ちはあります。

こういう世界に未練はないので、そうなったらなったでいいのですが(娘の事だけは気掛かりですが)、せめてこの人達のして来た事をある程度は表沙汰にしないと私の気がすまないのです。こんな無念な気持ちのままでは成仏もできません。寄って集ってこんな卑劣な事をしておきながら、何もなかった事にして涼しい顔をして生きている事が許せないので、できるだけ動画でアップしたいと思っています。

執着を手放せとか、許す事が大事だとか言われても、煩悩まみれの私にはやはり無理の様です。それに、今まで闇のまま隠されてきた、この残酷な組織犯罪の犠牲になった数え切れない人達がいます。全てが明るみになる事でしか救われない魂もあるのではないでしょうか?そして、いつまでも隠しきれるものではないと思います。

弁財天 さんより。
ASKAのブログ(2016.01.09公開分/キャッシュ) から飯島愛も精神薬テロだったことが判明する update22

笑えば幸せがやって来る-2 さんより。
PLCツールを駆使した新たなハッカーの浮上 ! (4)

集団ストーカーと闘う私。さんより。
電源が落ちる!!!

ペットを飼われている方はぜひ。
メルマガとチラシ配布してます!


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補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

更に、投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で、投稿時の状態のまま公開、及び配布され続けているという事は、「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが、少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また、各文献のどこがどう間違っているのかを、具体的に、そして私の様な学歴のない者にも分かる様に、きちんと説明してから言って下さい。

説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「妄想という妄想に取り付かれている道化師」なのではないですか?それともどこかからの指示や命令で、お小遣いを貰ってその様な“説”を唱えているのでしょうか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

これらの記事からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、生活を破壊され、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。

例え私の様な一個人の他愛のない仮説であっても、万が一にもその様なシステムが存在する可能性など0.001%たりともあってはならない人達がいるらしく、「そうした可能性もあるのではないか?」と仮説を述べたり推察する事が、余程都合が悪いのでしょう。とにかく「頭がおかしい」「病気だ」という言葉をすぐに持ち出しては、「変わり者のいかれた妄想」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか感じられません。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側が、自分達に都合の悪い人物を密かに排除したり始末するに当たり、実に都合のいいシステムだと思いませんか?そうであるなら、こんな都合のいいシステムを使わないはずがない、という想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には、さらに深く鋭い洞察が働くのではないでしょうか。

そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない、と考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を多数保有しています。

実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていて、自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさにその筋の人が使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのでしょう。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力という事になるのです。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないかと思っています。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

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関連記事

信号機の点滅

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一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

ちょっと気になる事があって拝見していた安さんのサイトのコメント欄より訪問させて頂いたのですが、集団ストーカー映画製作委員会様のサイト様で紹介されていた動画を紹介させて頂きます。

集団ストーカーの日常 ドライブ編



因みにスマホで撮影されたとの事ですが、ドライブレコーダーの場合はこの様な映り方をする様です。

ドライブレコーダでは信号が点滅しているように見えるのはなぜですか。
okaden75さんという方の回答が分かりやすいと思いました。

※動画を投稿されたご本人様よりコメントにてご指摘頂き、この現象とは違うとの事ですので、何らかの加害工作があったのだと思います。私の方が勘違いしてしまった事を深くお詫び致します。

点滅とは別の話ですが、車を運転していて、信号機の手前まで来た所で黄色→赤になる事はよくありました。操作というか意地悪されているなという印象はありました。そうかそうかと思うと、前の車が異様にのろのろ走っていて、信号機が変わる寸前にその車だけ交差点を渡り、私の所で信号が赤になる、などというパターンもよくあったのですが、あれも今にして思えば嫌がらせ車両だったのだと思います。それを時間がなくて急いでいる時などにやられると本当にイライラしました。

追記

PM19:00
また仕事の電話が掛かってきて話をしていると、電話の向こうから救急車のサイレン。こんな事がずっと続いています。消防の腐敗と覗き趣味が半端なくて気持ち悪くて震える。



















上の画像で目隠しした意味なし?

やられたら倍返し、いや3倍返しにしますのであしからず。

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ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

更に、投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で、投稿時の状態のまま公開、及び配布され続けているという事は、「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが、少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また、各文献のどこがどう間違っているのかを、具体的に、そして私の様な学歴のない者にも分かる様に、きちんと説明してから言って下さい。

説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「妄想という妄想に取り付かれている道化師」なのではないですか?それともどこかからの指示や命令で、お小遣いを貰ってその様な“説”を唱えているのでしょうか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

これらの記事からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、生活を破壊され、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。

例え私の様な一個人の他愛のない仮説であっても、万が一にもその様なシステムが存在する可能性など0.001%たりともあってはならない人達がいるらしく、「そうした可能性もあるのではないか?」と仮説を述べたり推察する事が、余程都合が悪いのでしょう。とにかく「頭がおかしい」「病気だ」という言葉をすぐに持ち出しては、「変わり者のいかれた妄想」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか感じられません。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側が、自分達に都合の悪い人物を密かに排除したり始末するに当たり、実に都合のいいシステムだと思いませんか?そうであるなら、こんな都合のいいシステムを使わないはずがない、という想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には、さらに深く鋭い洞察が働くのではないでしょうか。

そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない、と考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を多数保有しています。

実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていて、自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさにその筋の人が使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのでしょう。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力という事になるのです。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないかと思っています。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

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詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

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関連記事

脳へのハッキング マインドレイプ

鍵付きでRTさせて頂いたのですが、重要なツイートなのでこちらに埋め込ませて頂きます。





(※ここまで埋め込んだ所で高速パト通過。しかも、ここを通過する時だけサイレンを鳴らすという不審な行動。)






こういう事が行われているのはもう疑う余地はないと思います。未承認で(本人に無断で)、思考を読む事は重大な犯罪です。

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について キャロル スミス

こうした事に関与してきた人間は絶対に許せません。全員、刑務所に入るべきですね。

再掲
ハッカーに重罪適用を!

こちらのサイトに書かれている事も本当に重要だと思います。世の中には専門知識をお持ちの方や学者さんも多くいらっしゃるでしょうに、ネットでもメディアでも、なぜかあまり追求(言及)されていないのが腑に落ちません。というか、言及すると圧力が掛かったり仕事を干されたり、集ストが始まるから言えないのでしょうけれど・・。

更に気になるのは、冒頭で紹介させて頂いたツイートに対する集スト被害者の反応が思ったより少ない事。一方、「自衛隊の犯罪を斬る」の管理人の方が“マスコミデビュー”した時は皆さん一斉にRTされていた様ですが、シバタさんのツイは無反応?何か釈然としません。

これは集ストに限った事ではないのですが、肝心な時にスルーするという事は、やはり核心に近づき過ぎた内容には反応してはいけないという事なんでしょうかね。普段、威勢良く政権批判している様な人達も、表向きは手厳しく批判していると見せかけて、実はあちら側の飼い犬だったりなんかして・・などと妄想してしまいます。(こういうのこそ、私の妄想ですが)

それでもって、ご主人様の顔色を伺いながら吠える様にしつけされていて、「ここ掘れ」じゃないですが、ここは吠えろとか、ここは掘るなとか、色々と調教されているんじゃないかと、つい勘ぐってしまいたくなります。

それで、何とか解決をしたいと思っている人までも一緒になって、ここ掘れとやっていていいのかな?という懸念を禁じ得ません。

真偽は分かりませんが、何となくそういう所に違和感を感じてしまうのですが・・。

真偽と言えば・・

被害者の会の真偽

こちらの記事にpatentcomさんの事が書かれていますが、実は私も最近、この方に疑問を感じ始めていました。

集団ストーカーの原理?

以前、この様な事を書かれていたので、やっと集団ストーカーの事を理解して頂けたのかと思い、私もこのブログの中でリンクを貼ったりしていたのですが、改めて読んでみると、カテゴリが「統合失調症」「メンタルヘルス」になっていて、何か意図的なものを感じます。結局は統合失調症という事にしたいのかなと・・。そして追跡、若しくは自動追尾はマイクロ波で可能、という流れになっています。マイクロ波による追跡や追尾はあるけれど、悪意と明確な意図を持った人間がストーキングしているのではない、と暗に言っている様に思えます。

また、直近の記事では

今日のお礼と次回勉強会

一部引用
被害者は加害者が〇〇をしたと主張することがあり、実際に人間が関与したことが確実な被害があるわけです。〇〇は集団ストーカーかもしれないし、誰かが自宅に侵入したことかもしれないし、誰かが自動車にイタズラしたことかもしれません。このような被害は、被害者または加害者が脳波を変えるマインドコントロールを受けた結果なので、このようなマインドコントロールについて解説します。


つまり、
「集団ストーカー被害“に見える”被害というのは確かにあるけれど、それは双方またはどちらかが脳波をコントロールされているだけなのです。加害者に悪意や犯罪の自覚はなく、脳をコントロールされた結果、家宅侵入したり自動車にイタズラしてしまっているだけなのです。あるいは被害者が、家宅侵入された事を、集団ストーカー被害だと思い込む様にコントロールされているだけで、実際に「集団ストーキング犯罪」が発生しているわけでも、集団ストーカー犯罪が存在しているわけでもありません。巷で言われている様に、カルト信者や既得権益に群がるシロアリ達、人権ヤクザや末端工作員などが、脳やPCのハッキングから得た情報を元にスマホなどで連絡を取り合いながら、または情報を得ながらターゲットに付きまとって嫌がらせをしているのではありませんよ。」

と誘導している様に思えてなりません。

集団ストーカーは脳波を変えるマインドコントロールを受けた結果?
集団ストーカーという現象は実際にあるかも知れないけれど、それは表面上そう見えるだけであって、実際の付きまといなどがあるわけではない?
本当にそうでしょうか?

また繰り返しになりますが、カルト信者達が待ち伏せして付きまといや嫌がらせをしているのではないという事であれば、やはりこの方も全てコントロールされた結果説を展開されている方なのだなと今更ながらに気付いた、というか再確認した次第です。確かにYahoo知恵袋で妄想とか統合失調症だと回答されているのを見かけた事は何度かありましたが、先般の記事を読んだ時に、妄想だと思っていた考えに変化があったのだとばかり思っていました。

でも蓋を開けてみれば、全てがコントロールされた結果説だったわけです。私はその説に関しては真っ向から否定的で、そんなはずはないと、このブログでも度々書いています。

脳への介入と集団ストーキング

被害者救済を装った巧妙な工作サイト

全てコントロール(遠隔操作)されているという説は破綻している

かなり手厳しい事も書いていますが、これは本当に悪質だと思うので、敢えてきつい表現で書いています。被害者を油断させたり追求の手を緩めさせる事で被害が広まる危険があります。人の命に関わる事ですから甘い事は言っていられません。

また、「全てコントロールされた結果」であるなら、前回、PLCによるハッキングで取り上げた様な悪意や犯罪も存在しないという事になり、実際にハッキングをしていた犯罪者達が無罪放免になるだけの様な気がしますが、さて、一体誰にとって都合がいいのでしょうか?

因みに、昨夜この記事を書いたせいか、今日は路駐車両が1台も駐まっていませんでした。あれ?変ですね。私が書いた事に反応しているのでしょうか?図星だったから?などと妄想してしまうのですが、これはいつもの事なので今更驚きませんが、ほとぼりが冷めた頃?に、またいつの間にか路駐を始めると思います。本当に姑息で卑怯者達なんだなと思います。

今回の内容とは関係ありませんが、この様な記事もありました。
「ゼロ」の概念 サル認識か 東北大院発見

またしても東北大学ですか。。。

こうした情報も盛りだくさんのサイトなので、私は全部を否定する気はないのですが、やはり冷静に見ていかないと、思わぬ方向に誘導されてしまうので常に警戒はしています。自分でも疑心暗鬼になりすぎているのでは?と思う程に。(その割には変な情報に騙されているかも知れません。)

先程の繰り返しになってしまうのですが、こちらのサイトに限らず、ツイッターで勇ましく反原発とか反政府の声を上げている人達の中にも、ずっと同じ事ばっかり主張していて、殆どその輪の中から踏み出していない人達もいます。多分“一定の範囲内では”存分に騒いでいいですよという取り決めや暗黙の了解があるのではないかと。つまりネットの人工芝みたいな人達なんだろうなと思っています。何故なら、ここ反応するところだろうという所で無反応、逆に、え?そんな所で?と思う様な所で反応していたり、本当に真実を追求しているのかなと思う事がしばしまあります。

かくいう私も先のリンク先の管理人様から見たら、奇妙な偽被害者に見えるのかも知れません。何と言っても、レプが~とか言っているわけですから、疑ってしまっても無理はないと思います。

でも下の記事などを見て頂けたら、もしかしたらそういう事って本当にあるのかも知れない、と思って頂けるのではないかと淡い期待を持ってしまうのですが、別に信用できないままだとしても、それはそれで構いません。余りにも現実離れしすぎていて簡単に受け入れられるような内容ではないですから。

ハウスシアター

別にふざけてこんな事を書いているのでもなければ、話題を振りまいて注目されようとしているわけでもありません。追求していたらそういう所に辿り着いていた・・ただそれだけの事なんです。

前回ご紹介した「笑えば幸せがやって来る-2!」さんより一つリンクを。

豊洲市場をめぐる黒い霧!

集ストでリストラストーカーという手口がありますが、ここに書かれている事はまさにそれではないでしょうか。本当に汚い手を使って他人を陥れ、離職させ、その後釜にちゃっかりと居座るという厚顔無恥な人達なんです。集ストをしている人間というのは。逆に言えば、そうでなければ続かないというのもあると思います。

いずれにしても、これは単なる虐めで済む様な話ではありません。人の命が掛かっている重大な問題です。集団での迫害、人権侵害、人権蹂躙、集団リンチ、もっと言えば殺人行為です。

それを
全てマイクロ波でコントロールされた結果なので、本人達に自覚はなく悪意もありません。PLCによるハッキングもありません。集団ストーカー加害としての家宅侵入や器物破損、窃盗などもありません。組織的な違法行為も共謀もありません。犯罪を犯してしまった人も脳波をコントロールされただけなので犯罪責任もありません!

という様な結論になってしまう説というのはいかがなものでしょうか?と言いたいのです。皆がそれで納得してしまったら、更に被害が悪化したり蔓延する懸念があり、とても危険だと思っています。むしろ違法行為や組織犯罪を隠蔽し温存し助長する事になりかねないのではないかと。

被害者の方も被害者でない方も、その辺りを冷静に考えて頂けたらと思わずにはいられません。このまま歯止めが掛からずにこうした闇の者達のやりたい放題になってしまったら、皆さんの子供さん、お孫さんは安心して生活できると思いますか?

答えは誰が考えても明白でしょう。
こんな事は終わらせなければならないのです。
その為には、全てを明るみに出すしかないと私も思います。
一人ひとりが本気にならないと、結局何も守れないと思います。
何も変わらないと思います。

この記事を書き始めてから、高速道路からサイレンが何度か鳴っていたのですが、私が作り話でそういう事を言っているのではない事を証明する為に、一応撮影に出ました。

その時の様子もまた公開しますが、あのバス会社は限りなく黒に近いと更に疑惑が深まりました。やっぱり利権、特権の渦巻く世界ですから、率先して集ストに加担しているのでしょう。バス、タクシーを使って・・。

そして撮影していると相変わらずいつもの様に、高速道路を黄色い整備車両が通ります。こういう連中が利権に群がって集ストしている張本人なんですけれどね。

そして国民を放射能被曝させるだけでなく、電源ネットでハッキングまでしている超巨大企業の闇は本当に深いと思います。東電、原発ムラが集ストの中心にいる事は間違いないと思います。みんなお金で狂ってしまったのでしょうか・・・。

脳への侵入やマインドコントロールは、マイクロ波だけじゃないと思います。




※当該サイトへのリンクは気付き次第外すことにしていますが、まだ若干残っているかも知れません。Youtubeにも貼ってしまっていたような。。
関連記事

PLCによるハッキング

今日の夜(と言っても日付が変わっているので昨日ですが)、また妙なタイミングでサイレンが鳴った為、急いでカメラを持ってベランダに出ると、またいつものように住民によるシアターが展開され、仕方なくそれも撮影したのですが、さすが毎回の猿芝居にうんざり。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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それでネットで少し集団ストーカーについて検索していたら、かなり重要な事が書かれているブログがありましたので、ご紹介します。

私はこのPLCというものについては知識が全く無かったのですが、電気配線がネット回線になっているという話はネットで見かけた事があります。ですが、もともと機械や物理に明るくない為、あまり追求する事はなく、受け流していました。

しかしこれはやはり重要な事だと思いましたのでリンクを貼らせて頂きます。

「集団ストーカーと闘う私。」 様より
ブロガーさんとの情報交換!

上の記事内で紹介されている記事です。

笑えば幸せがやって来るー2! 様
PLCが猛威を振るう日本はどうなる!

PLCを稼動させてターゲット先に悪さをしかけるには、ターゲット先から200m以内に踏み込まなければならない。(引用)

なるほど、これでわかりました!
自分の駐車場に駐めずにしつこく路駐する目的が。

だから私の部屋の横だけびっしりと路駐車両が占領していたのです。駐車場(寝室側)に駐めるよりもあの場所に路駐した方が、私がPCを使っている部屋に近いのです。なるほど、ハッキングが目的だったのですね。

ただ、証拠がないので断定はできませんが、多分そういう事だと思います。だから路駐をやめられないのですよね。そして取り締まりもしないで黙認なのですよね。

もちろん、いつもお前を見ているぞ、監視しているぞ、貼り付いているぞという無言の圧力でストレスを与えたり、私がその路駐場所を見ている(撮影している)時に、寸劇(ストリートシアター、モビング)を見せたり、ブライティングやドアバンをする為の重要拠点でもあるのでしょうけれど・・。それにしても本当に許せないです。この人達。

↓しつこく路駐しているのはこういう車です。


以下、「笑えば幸せがやって来るー2!」さんのサイトよりPLC関連記事です。ハッキングや付きまとい被害に遭っている方はぜひご覧になって下さい。

緊急特報 !! PLC(パワーライン)の猛威が裏社会の手に !

PLCツールを駆使した新たなハッカーの浮上 ! (4)

そうした場合、無線LANやWEB経由など様々な方法でデータ収納に向けた動きをしてくる。その場合には、セキュリティシステムで防御しながら、アクセスしてきた人物特定に資するIPアドレスをキャッチすることが大切。IPアドレスは、いくらでも改竄可能とされているものの、決して改竄できないピンポイントがある。そして、それを辿れば、必ず犯人のPC所在を突き止める事ができる。 また、P.L.Cについては、開発関係者と警視庁との連携で開発者管理のサーバーを通せば、すべて記録が残るのでハッカーのPC特定は、より容易となっている。

コメントより抜粋

> 相手は、貴方の住所又は利用携帯などについての情報を知っているなら直ぐに対策が求められます。
 PLCを駆使する輩は、第一通信業者との関係がある人間です。相手は、貴方の住所地近く200m以内に車を止めて、ノートパソコンなどを駆使してPLCに繋げます。
するとIDやPASSが求められ、画面に必要事項を入力後に貴方の部屋の接続電気器具がコード表示されます。
PCが接続されていれば、ログインされる危険があります。これは、東京電力が開発し、電力量換算のためのもの。しかし、第一通信業者にだけ開放したのです。 (2016.11.20 21:48:44)

紀穂 さんのコメント

警察に説明しても相手にされず、最近東京電力にも来て頂きましたがパワーラインの事を説明しても知らないのですからお粗末な話です。
これのせいで会社が倒産寸前です。
これが原因でなのか、電化製品が誤作動を起こし、クーラーが効かなかったり電源に繋がってたpcのマザーモードが熱で焼かれた様になり再起不能であなた様のおっしゃる通り、ホームページもダウンされ最悪の事態と成りました。
パワーラインで電圧を自由自在に操る事は可能でしょうか?停電もしょっちゅうです。
私は改造パワーラインが出回ってるのではと思いますが。
コンセント口からは、20-40mhzの電波が流れてる事からパワーラインを疑いました。
しかし会社じゅう探しましたが、見つかりません。
今は無停電装置からPCログインしてます。

携帯は、simカードや本体を新しくしても容赦なく侵入してきてコンセントに挿さなくても私のあらゆる情報を盗んでる様です。
頻繁に再起動し、Ipアドレスが変わるのです。
ドコモを使ってますが、ありえない基地局に繋がるのです。

私はどこに訴えたら良いのでしょうか?
おそらく、このパワーラインで私以外にもかなりの被害者が出てるはずです。
またバックに大掛かりな圧力団体が関与してるのではと…。


やはり路駐する目的はこれだと思います。

映像にも記録されていますし、ナンバーも持ち主も大体分かっていますから、単なる妄想で済む話ではありません。被害者の訴えが妄想だ、病気だと言う前に、この人達を調べて下さい。徹底的に。犯行の痕跡がどこかに必ず残っているはずです。どういう素性の人達なのかも戸籍や金銭の流れを含め、徹底して調べて下さい。

さらに上記サイトよりリンクをお借りします。

なぜ,警視庁は、ハッカーを逮捕できないのか !

ハッカーに重罪適用を!

フクイチもそうだったと思いますが、原発施設のコンピューターに不正侵入して冷却装置の電源を落とす様な事が続けば確実に日本は終わります。日本人の命と生活が危険に晒されているのに、大丈夫でしょうか?

記事が沢山ありますので検索結果よりお読み下さい。
PLC関連の記事

それにしても、これは大変な事です。長い時間を掛けここまで調べられた事には本当に頭が下がります。この情報を埋もれさせては大きな損失になると思いますので微力ながら拡散させて頂きたく思います。

それとNTTレゾナンスがが毎日アクセスして来るのですが、何か関係あるのでしょうか。

それはともかく、裏社会とは、まさしく集ストの実行部隊でしょう。自分の日常生活を全て覗かれている、まさにその通りの事が起きています。

例えば私がベランダから撮影をするタイミングを完璧に知っているのです。部屋の中で何をしているのかも全て筒抜け。気に入らない事をネットに書けばサイレンが鳴る。サイレンが鳴って撮影に出ればいつもの面々が姿を見せるのです。被害だと証明できない事を知っていて、それを嘲笑うかの様に・・・。

ですが私が公開している動画を見て頂ければ、透視(盗撮)であれPLCによるハッキングであれ、どういう方法かは別として、私の生活と行動の全て把握しているからこそ可能なタイミングで現れている事が、何となくでも分かって頂けるのではないかと思います。

なぜここまでするのか、こんな事ができるのか、私には全く理解できません。いくら一軒家を建てて貰ったり車を買い与えられたからと言って、そんな事をしたら人間として終わりです。

苦労して働かなくても一生遊んで暮らせるから?
だとしたら愚かな、としか言いようがありません。そんな事の為にあなた方は生まれてきたのですかと。

そんな事を続けて一生を終えた後の事を考えると恐ろしくて、普通の人間なら生きた心地はしないはずですが、とにかくこの愚かな者達は、ターゲットとして狙った人物をとことん追い詰めるのです。徹底して生活と精神を破壊し、そして破産に追い込むのです。

3月以降、外付けHDDが立て続けに壊れたのも、内蔵LANカードが急に使えなくなった事も、PLCと無関係ではないのかも知れません。どこまでも妨害するのがこういう人間の仕事なので、遠隔で電化製品やコンピューターを故障させる事なんて、当然やってくるはずです。

去年、足元で使っていたフットヒーターも壊れたのですが、温度が一定ではなく、急に熱くなったり、その逆に温度が低くなったりしていました。何も調節していないのにも関わらず。それと冷蔵庫もパキパキとラップ音がずっとしていました。掃除機は買い換えてもすぐに調子が悪くなり、イライラしていた私はクレーム担当の人にかなり酷い言い方をしてしまった事もあります。

なるほど、コンセントからの電圧を変える事で、機械やPCや家電を故障させたり不具合を生じさせる事が可能なら、ターゲットは一生、散財させられ続け、無駄な出費ばかりさせられ、時間も奪われる一方で、逆に加害側の企業にとっては商品が売れて儲かるわけです。故障や買い換えの為に被害の追求を中断させる事もできます。裏社会がそういう事を考えないはずはないと思いませんか?

可能性ばかり追いかけてもきりがないと自分でコメントに書いたばかりで矛盾しているかも知れませんが、やはりこうした可能性は無視できません。被害者でない人達は我関せずの人、あるいは関わり合って自分が攻撃対象になるのを恐れて言及しない人が殆どでしょうから、私達被害者が声を上げ、追求していかないといけないと思います。こんな事許したら絶対に駄目でしょう。男性被害者の皆さんももっと厳しくガンガン追求して欲しいところです。

こちらの記事にも思い当たる事が・・・。

パソコンが動かない事件

自動販売機の前に路駐している?

まさしくこの車。


この左側の灯りが自販機。


この自販機は私への集ストが始まった後に設置されています。



自販機と路駐する場所って何か関係あるのでしょうか?もしかして自販機から電気を補給しているのでは?なぜ執拗にあの場所に路駐するのかと思っていましたが、やはり何か意味があるのだと思います。

周波数を変えれば、いくらでも妨害できてしまうのでしょうね。相いえば、UPSのバッテリーが寿命になってしまったのかわかりませんが、いつの間にか単なるコンセント状態になっていました。

それと、この団地でも、よく電柱(電線)や光ファイバーの工事をしていました。私が団地に帰ってくると、わざとらしく今工事が終わった所みたいに帰って行く所も撮影していますが、何をしていたんでしょうかね。あちこちでTE○COの車や電柱工事をしている人達にも遭遇しましたね。



因みに、こうやって撮影していると特定の住民グループの誰かが出入りするのもいつもの事。



こうした工事と私の被害との確実な因果関係は分かりません。また加害の確実な証拠はありませんが、証拠がないからと言って悪意や犯罪行為が存在しないとは限りません。

このPLCによるハッキングについては、もっと広まらないといけない情報だと思います。こんな事が行われていたとしたら、これはとんでもない事です。黙っていていいわけがありません。

この分野の事が得意な方はぜひ調べて、また情報を広めて頂きたいと思います。私もちょっと勉強してみようかと思います。

誰かが嘘付いてるはず。。

こんな係までいるのだから…

私の部屋の近くにしつこく路駐している車両は、電波でも拾っているのかも。本当に馬鹿みたいにしつこく路駐していますから。それならば仕方ありませんん。こちらもしつこく追求するまでです。私は今までの事を決して有耶無耶にはしません。

こちらが集スト利権?のお宅です。



私の部屋を監視するには最高の立地条件。因みにこども110番の家だったりします。道理で私がゴミ捨てに出ると、爺さまがジロジロ見ていたわけですね。

やっぱりこの集ストグループのやって来た事は絶対に許してはいけないし、明るみに出さなければいけないと思います。自分の被害だけでなく、これからこの国で生きていく次の世代、そのまた次の世代の事を考えたら、今さえ良ければ、自分さえ良ければ、自分の被害さえ無くなれば・・・そんな事で簡単に寝返るなんてできませんよね。

他いくつかリンクをお借りします。

陰湿ないじめが横行 !

この世の中での真の悪とは !

J:COMの陰湿な攻撃か?

なるほど、こうして都合の悪い相手に対して集ストを発動させるのですよね。
もしかして私もクレームが原因だったりするかも知れません。というのも、掃除機が壊れたとか(買い換えても買い換えても壊れてしまう為、かなり頭に来ていた)、YoutubeのパチンコのCMの突然の大音量にいつも驚かされていてクレームのメールをした事とか、○半の店員の対応がもの凄く横柄だったので(呼び止めたらあからさまに迷惑そうな顔をされて)本部にメールでクレームを入れた事、アコムのクレジットの支払いがいつも遅れていて、督促の電話が来た時にちょっと強い口調で言ってしまった事とか。

今にして思い返せば、私も結構なクレーマーだったのかも知れません。ただ、モンスタークレーマーの様に、言い掛かりの様なクレームを付けるタイプではありません。それに対してこんな仕打ちは絶対に許せないと思います。というより20代の頃、既に尾行されていたとわかるエピソードもあり、実際には子供の頃から監視対象だったのだと思います。

という事で思うままに書き殴りましたので、今回も支離滅裂でした。m(._.)m


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なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかも疑問に思います。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
*・*・*
■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

*・*・*
■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人間に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
*・*・*
■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な移住者が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が関与しているのではないかと思います。

クローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて実際に調査する事も多いのですが、その様な事実はなく依頼者の妄想である事が殆どです」などと、読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者に対しても同じ事を思います。被害者を装い被害者を騙す様な者は決して許す事はできません。加害者と同じかそれ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

そしてまた、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。疾病ビジネスについては後ほどまた触れますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者。なんというおぞましい世界なのでしょうか。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で冷酷な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死で済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力と手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのはかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと人種差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、あらゆる症状や症例に応用できるのですからまさに万能薬。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、人間ではない者の存在などと言うと、途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われるので、必然的にその様な事に言及されている海外のTIの方に親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているのですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないでしょうか。一歩外に出れば、まるでターゲットに吸い寄せられるかの様に次から次に現れるのは、血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、合理的な説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合はそれなりに反論させて頂く場合もありますのでご了承下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要だと思います。(特にユダヤ・ナチス・ヒトラー関連で支配者=加害者らの代弁者、広報係となっているケース)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょう?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、仮に実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。

あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間とエネルギーを投じて文章に纏めたつもりです。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。
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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは余りにも無責任だと思います。

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇にはうんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

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その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、そして判断して下さい。

※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。

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やっぱり出てくるのは同じメンバー

動画を公開しました。

先月の13日に撮影した22分の映像の中に、やはりいつものメンバーが3人いました。しかも、その3人はいずれも主要メンバーですが、おそらく婦人部?ではないかと思います。確かめる術がないので憶測ですが、こんな事(集スト)を組織的に共謀して続けるのは、やはり宗教団体しかないのではないかと思います。

その宗教団体も犯罪組織の隠れ蓑に過ぎないのかも知れませんが、マインドコントロールや洗脳されているか、あるいは自分達は正しい事をしていると自己洗脳でもしないと、長年こんな事を続け、自分の子供にまで加担させるなんてまず無理だと思います。それともお金目当てなのか、脅されているのか、とにかくこの人達の行動は理解できません。

という事で、何はともあれ動画をご覧下さい。



途中で私の笑い声なども入っているのですが、こういう風に少し余裕が持てる様になっのも比較的最近の事で、それまでは怒りに震えながら撮影していました。こういう心境になるのに5年以上かかりました。それでも状況や精神状態によっては、怒りを抑えるのに苦労する事があります。それに、笑い飛ばさないとやっていられないというのもあります。

ストーカーやめなさいよ!と叫んでいるのが本当の私の心の叫びです。これでも大分抑えているのです。

実はこの様な光景が、この後も2回程あり、それも撮影していますので、いかに偶然とは言い難いのかを説明する事ができるのではないかと思います。

またこの日(3月13日)の深夜にも、バイクの爆音が聞こえた様な気がしてベランダから少し撮影したのですが、その時にも特定の住人が路駐して部屋に入って行きました。その特定の住人とはK原ですが、名簿ではM口に変更になっていました。もしかして名前が変わった?通名?というか旦那の雰囲気が変わった様な気がするのですが、気のせい?クローン?などと妄想が止まらなくなります。こういうのは本当の妄想なのですが、特定の住民がタイミングを合わせて姿を見せるのは妄想ではありません。動画を見て頂ければ、私が勝手に勘違いして住民を誹謗中傷しているのではないと分かって頂けると思います。

この日の夜の動画もできるだけ早めにアップする予定です。

後ほど今回の映像の静止画像をストレージにアップしてリンクを貼ります。動画に収録した画像も含め、1000枚ほど作成していますが、閲覧注意が多いので動画にはごく一部しか掲載していません。やっぱりこの人達はちょっと人間離れしています。

今回の内容とは無関係ですが、しかも英語ですが、ちょっと興味深い動画が公開されていましたのでご紹介します。動画のサムネイルがちょっとオカルトっぽくて奇抜ですが、いい加減な内容ではなく真面目な動画の様です。なにせ英語がわからないので、断定できないのですが。

※やはりサムネイルがちょっと奇抜すぎるので、リンクにしました。
Why Are Aliens Tracking People With Rhesus Negative Blood Type [FULL VIDEO]

私はRH+ですが、娘がRH-O型です。血液型に何かあるのではないかとずっと気になっています。


海外ではテレビでも取り上げられています。


上の動画のチャンネルの、アップロード動画再生リストです。


メディアに対しては不信感を持っていますが、それでも海外ではこうして普通に報道され始めている様ですが(報道せざるを得ない所まで情報が溢れてきているからなのかも知れません)、日本は未だに妄想扱い、統合失調症扱いして精神病院に拉致監禁です。この国は現在もなお、鎖国状態の未開の後進国なのですか?それともこの国の中枢に鎮座して胡座をかいて国を運営している人達は、インターネットもない江戸時代や戦国時代からタイムワープして来た人達なのでしょうか?検索すれば簡単に出てくる情報すら知らない?冗談がきつすぎますね。

追記
一連のPC関連のトラブルが収束したと思ったら、今度は冷蔵庫が故障寸前です。少し前までは異様に冷えすぎて、冷蔵室に大根などを入れておくと凍ってしまう程だったのに、今度はあまり冷えなくなってしまいました。

霜取りなどもしたのですが(それ程霜が付いている状態ではありませんでした)、やはり冷え方が弱く、これから夏になるのに本当に困りました。買い換える余裕はありません。こうやって次から次に電気製品や家電のトラブルを発生させ、自転車のカゴのネジも外され(ネジ受けは完全に盗難)、どこまでもどこまでも生活を妨害して来ます。車も当て逃げして平気な顔をしているし、まさに悪魔の所業です。普通の人間にこんな事ができるなら、やはりその人間は悪魔と言うしかないと思います。

それと動画の作成を優先させたいので、コメントへのお返事が遅れる場合があります。ご了承下さい。m(._.)m
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児相の闇

まず、こちらをご覧下さい。

Interactive Video

と、紹介した矢先に削除?されてしまった様で、申し訳ありません。

Youtubeにダイジェスト版がありましたので、代わりに埋め込みます。



国際人権NGOが日本の児童養護施設の惨状を報告「身体的・性的虐待、劣悪な生活条件、高等教育の機会略奪、退所後の生活支援なく低賃金の職につくかホームレス」~水岡不二雄・一橋大学名誉教授が講演 2017.4.23

アーカイブは購入すると見られるのかも知れません。

それで、冒頭のUstreamで18歳の少年からの相談メールの朗読を視聴したのですが、本当にやりきれない気持ちになりました。

いじめにしても、先生や教育委員会などの対応から、おそらく集スト絡みではないかと思います。母親が学校に乗り込む(相談に行く)と教師が虐めの加害児童を擁護する、という部分からの推測ですが、おそらく組織的な虐め=集団ストーカーの一環だったのではないかと思わずにはいられません。こうして優秀な子供を潰すのが集ストの目的の一つなのでしょう。

それと、生活保護の事が出て来ますが、この様な家庭は堂々と生活保護を受けて頂きたいと思います。それを冷たい目で見る様な教師や世間、役所を逆に冷たい目で見てあげましょう。

私はこういう問題を見聞きする度に怒りが込み上げて来るのですが、集ストをしながら生活保護を受けている様な人間が、しかも決して少ない数ではない人達が、福祉に寄生してのうのうと生きている一方で、このご家庭の様に、生活保護を受ける事に後ろめたさなど感じる必要も全くないのに無理して働きに出られているのです。この方のお母様が自殺されない事を願うばかりです。

そして児相や教育現場の問題について、法テラスなどの相談機関が形式的で殆ど役に立たない事、虐め問題の根の深さなどを考えて頂きたいという思いでこの動画を紹介させて頂きました。

日本の福祉は、一部の同和や在日勢力、カルト組織、ヤクザなどの既得権益となっていて、そこに貧困ビジネスも加わり、いいように食い荒らされていて、不正受給者も相当な数に上ると思われます。だから生活保護に対しても厳しい目が向けられているのでしょうけれど、多くの人は、そうした不正に受給している人達に対して怒っていると思います。ですが、このご家庭の様に、ともすれば生活保護を受ける資格のある方々、生活保護で支援される事に後ろめたさを感じる必要など全くない方々までが肩身の狭い思いをされているのかも知れません。

私も、集ストしながら生活保護を受けている人を知っているので厳しく批判する事がありますが、このメールを送った少年のお母様の様に、働く事が難しい場合は生活保護で支援されて何が悪いのかと思います。なぜ冷たい対応をするのか意味がわかりません。

真に冷たい目で見られるべきは、集ストしながら生活保護を受けている様な図々しい者達です。

児相について触れている過去記事。
創価の内部事情が書かれたブログ

この中で紹介させて頂いたブログは、集ストの内部告発というよりは児相問題や医療問題について追及される事を趣旨とされているサイトの様でしたので、内部告発ブログとして私が紹介させて頂いた事で、逆にご迷惑を掛けてしまったかも知れません。タイトルを変更しました。

ここでサイレン(2017/4/26)
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軍事作戦の一環としてのギャングストーキング

井口博士の記事より。

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レジェンド:ノーバート・ウィーナーの父がハーバード大ユダヤ人教授第一号だった!

前置きの部分は、このブログで寄付を募っている私には耳の痛い部分でもあるのですが、それはともかく、ユダヤ人がこの日本を支配する(あるいは滅ぼす)計画が水面下で進行して事が伺える内容で、とても参考になりました。特に李氏朝鮮時代の両班(やんばん)についての考察と指摘は重要だと思います。

日本における組織的テロ活動(=集スト)の主力部隊の一つが在日勢力である事、その根源にいるのが(偽)ユダヤである事は、この組織テロの解決を目指す上で、見落としてはならない点だと思います。

日ユ同祖論については、私はよくわからないので(調べる気力がなく)、否定も肯定もしない日和見的な立場なのですが、何らかの目論みがあって流されている情報なら、言及するのは慎重にならざるを得ません。

それで、冒頭の記事の後半に東北の大学の事が出て来たので、おや?と思ったのですが、「軍事研究の大学に留学してアメリカの軍事のために協力してる(引用)」という事ならば、集ストもアメリカの軍事研究(および開発)の一環として行われている可能性が高いという主張の裏付けになるのではないかと思うわけです。

なぜなら少し前に私のブログに東北地方の大学や、空間情報伝達技術を開発している会社(実は土建業)などからのアクセスがあったのですが、おそらく私を被検体として“技術開発”しつつ、“情報収集”とか“観察”しているのではないかと思い、その様な事も以前このブログで書いています。

東北地方の大学から

被害者さんのサイトより

やっぱり関係しているのではないですか?
東北地方にあるその大学は・・。

最近、その様な大学や企業からのアクセスはあまりないのですが、私がブログで指摘する為、今は大学や企業からではなく、個人としてアクセスしていると思います。

それで、極秘情報&トップシークレットであるアメリカの軍事技術の更にその奥に隠されているのは何だろうと妄想を膨らませると、やはりETとかUFOに辿り着くのですが、有名なのはエリア51とかダルシー地下基地です。

そういう地下施設で秘密の実験や開発を進めたり、また宇宙人との密約を交わして人類に対する犯罪行為をしているのではないかと私も思います。

UFO問題の原点、ダルシー地下基地の謎

案の定、上の記事内で紹介されている動画はアカウントごと削除されています。


最近、この様な動画、およびアカウントが続出しているのですが、いよいよ闇の連中が情報統制を露骨にし始めているのではないでしょうか。先日も、ロスチャイルドの秘密を暴露していた動画がアップされたのでクリックしてみたら、そのアカウントも削除されていました。公開した当日に、です。恐ろしい世の中になってきました。一体誰が圧力を掛けているのでしょうかね。

できるだけ早く視聴するか保存しておいた方がいいかも知れません。そして、こういう事を見越してのDL禁止法だったのでしょう。輩達のやることに抜かりはありません。でもボロが出たり、ブーメラン効果が発動したりしますので、結局窮地に追い込まれるだけかも知れませんが・・。

そう言えば最近の井口博士のサイトでブーメラン効果についておもしろい記事があり、つい笑ってしまったのですが・・。

他、地下施設についてはネットで検索すればたくさん出て来ます。一つひとつの情報を精査したり深く読み込んだりする気力と体力がない為、真偽は保証しかねますので、それぞれにご判断下さい。

異星人と地球人の密約

【UFOテクノロジーは軍事機密】ダルシー文書が語る極秘地下基地の実態

Google検索
ダルシー地下基地人体実験

多分この動画も削除されると思いますが。



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シェイプシフトの瞬間を公開している男性

驚きの動画がありましたのでご紹介します。この方の目がはっきりと縦長の瞳孔に変化しています。

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この目と額の変化は一体どういう事なんでしょう。この方はレプなのでしょうか?状況がちょっと把握できていないのですが、悪い方ではない事は分かります。

トカゲ人間だと主張する女性の動画もありましたが・・。

トカゲ人間だと主張する女の子

反論動画も追加されていましたが、この反論している男性が実は・・・と私は思っています。この男性については改めてスクショで検証させて頂きたいと思います。

隠蔽する人がいる一方で、というかそういう人が殆どでしょうけれど、自分からカミングアウトする人も現れてきているのでしょうか。多分、数少ない良識派の方なのかも知れません。いずれにしてもこの方の動画には衝撃を受けました。

実は私も夜寝る時に、目を閉じた後に眼球の上を何かが這う様な感覚を味わった事が何度かあります。眼球の裏側に潜り込む様な感じだったのですが、今でもその感触は覚えています。とても気持ち悪かったので忘れたいのですがそういう嫌な記憶に限って何故か強く残ってしまう様な気がします。

それと、よくPERPシアターを撮影していると、下の動画の様な模様?の様なものが映り込みます。PERPの体だったり地面だったり壁だったり・・。目があるので、そこに何かいるとわかります。


映像を注意深く検証すると、とにかくドラゴンの顔が浮かび上がるのですが、やはり何か意味があるのかも知れません。邪悪な存在だというのは分かりますが、一体何が起きているのやら・・。




再生リストです。よかったら他の動画もぜひご覧下さい。


私も空に浮かぶ雲は何かの顔だと思っていました。やっぱりドラゴン、というかデビルとか悪魔の様な顔が、空を見るとよく浮かんでいます。他にも鳥だったり亀だったり動物だったり・・。

別の方の動画ですが、よかったらご覧下さい。(英語です)


この地球は何かとんでもない状況になっているのではないかと思わずにはいられません。人間も地球もパラサイトされている事が一番厄介だと思いますが・・。

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レプとギャングストーキング

動画や画像を作成しながら、ノイズ対策の為に動画を聞き流しているのですが(何か聞いていないと、途端に爆音バイクなどが出没します。私の聴覚まで筒抜けである事の証左。)、ちょっと気になった動画がありましたので、メモがわりに埋め込みます。英語なので、あまり意味は理解できていないのですが・・・。







最初の動画のブッシュ元大統領ですが、やっぱり・・レプだと思います。下の動画でもレプの事が出て来ますが、やはりレプを抜きにはギャングストーキングを語る事ができません。と言ってもあくまでも私の個人的な見解ですが、そんな馬鹿な・・と思われる方は、むしろ健全な精神の持ち主の方だと思います。私だって自分がこういう事に巻き込まれていなければ、到底信じられるはずもなかったと思います。そんな事を本気で信用している人がいたら、奇異な目で見たと思います。

それでも、ここまで奇妙なものを見させられてしまうと、逆に否定する事が不可能になってしまったのですが、でもそれは全部ハイテクで発生させている現象だと主張される被害者の方もいらっしゃいます。というか殆どの方がそうでしょう。でもそういう意見には私は少し懐疑的です。

仮に幻聴や幻覚、誰も触れていないのに物が移動したりするのも、全てハイテクで発生させる事が可能だとしても、だからと言って全てがハイテクによる現象であるという証拠や確証があるわけではありません。それが100%ハイテク被害である事と説明が可能かどうかは別の話です。本当にそうなのかどうかを実際に確かめる事はできない以上、あらゆる可能性を否定する事はできないと思います。確かにハイテクによってその様な現象を発生させる事は可能かも知れませんが、だからと言って全てがハイテクによるものとも限らないのではないでしょうか。

それに撮影すると映像と音声が収録されるのですから、当たり前ですが私の妄想や幻聴や幻覚ではありません。ただしホログラムの可能性はあります。もっと言えばシェイプシフトしている疑いがあって、私はその可能性が一番高いのではないかと考えているだけであって、ハイテクを否定している訳ではないのです。そのハイテクだって、人間由来のテクノロジーかどうかも怪しいものですが・・・。

上の動画からスクショをお借りしました。直接貼り付けるのも気が引けるので、ストレージに保存しましたが、1枚だけ説明しておきます。


この右側に座っている男性、全く動かない瞬間があるのですが、数秒間、息もしていないのか、微動だにしていません。
最低速度で見ると分かりやすいのですが、大統領の背広も何となく違和感があります。

私は日本の集ストの直接の元締めは、やはりアメリカ(と言うよりアメリカのみならず世界を支配している一部の便宜上の民族、はっきり言うとユダヤ)だと思っているのですが、そのアメリカの元大統領がレプという事になれば一大事です。というより、もうとっくにそういう事は指摘されていて、Youtubeではブッシュ親子のシェイプシフト動画が多数見られますので、気になる方はチェックしてみて下さい。

別にレプ説を押しつけるつもりはありませんので、信じられない方は信じなくて全然構わないと思いますが、今私達TIが体験している奇妙な現象を映像や画像から解明していく中で、やはりこの人達はただの人間ではないのではないか?という疑惑が浮かんだとしても不思議ではないと思います。

もう隠謀論とかトンデモ話とか妄想とか、そういう事を言っている段階ではないと思います。皆さんの目が節穴でないのならわかるはずだと思うのですが・・。

↓ストレージのリンクです。

※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

こういう画像を作成したりしていると、もの凄い睡魔に襲われて、よく眠らされてしまいます。

何度も紹介させて頂いていますが、ギャングストーキング(レプ&Demonバーション)の再生リストです。


故カーラ・ターナー博士、サイモンパークス議員も堂々とレプの事を語られていますが、この様な方々の動画を視聴されてからでも遅くないと思います。レプなんてふざけたことを言うな!と思われるのは。
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