2017年5月5日の記録動画

動画を公開しました。

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上記動画内で外患誘致罪について触れていますが、首謀者は当然としても、協力者も含め、この犯罪に加担している人物は外患罪に処せられてもいいくらいの事をしていると思います。

実際に外患誘致罪の刑が確定した人は一人もいない様ですから、そう単純な話ではないと思いますが、こういう犯罪を野放しにしている現状は非常に危険だと感じます。

何処かの国の言いなりになって、おそらくこのまま何も対処しないのでしょうけれど、この国は最早、独立国家とは呼べず、どこかの国の傀儡国家に過ぎません。と言うか、元々そうだったのですけれど。敗戦国ですから。

そうであっても、このままでいいわけがありません。国民もその事に気付いて声を上げていかないといけないと思います。

外患誘致罪に話を戻します。

他国の政府なり国家機関、例えば中国共産党と繋がっている人物が、表向きは技術習得や留学、宗教活動等を装い、日本に大量に入国(移住)し、水面下で日本乗っ取りを画策しているのであれば、それを排除する為に、武力行使せざるを得ない状況にもなりかねないと思います。

そうであれば、飛躍しすぎかもしれませんが、武力行使をさせた→外患誘致罪確定 この図式が成り立つ様に思うのですが、法律の専門家ではないので、あまり断定的な事は言えません。

ただ、個人的な希望、願望としては、そうなって欲しいという気持ちが強く、逆にその様な厳しい措置を講じないと、近い将来、間違いなくこの国は日本人の国ではなくなってしまうと思います。

しかもそうした売国行為を摘発し排除する責任を負い、国民をその様な脅威から守らなければならない立場の警察や自衛隊の中にまで、外国勢力と通底した人物や在日勢力が入り込み、共謀し、逆に日本人を迫害しているとしたら・・・。

なぜこんな状況になっているのに見て見ぬ振りなのか・・、その理由は、警察組織や自衛隊、霞ヶ関を始めとする国の中枢に、売国勢力や反日勢力が入り込んでいるからに他ならないと誰もが思うのではないでしょうか? (ここでヘリが通過)

組織的な侵略行為や犯罪が行われているのに、そしてそんな事は百も承知なのに、知らぬ存ぜぬを決め込む警察は、本当に必要ですか?

100歩譲って本当に集ストを知らないとしたら、あまりにも無知すぎます。世間知らずすぎます。無責任すぎます。それで国民の生命と財産を守れるとでも?

自衛隊は外国の侵略や脅威から、この国と日本国民を命がけで守るのが仕事じゃないんですか?

仮に警察や自衛隊の中に外国勢力の傀儡としての行動を取る者、あるいはスパイ活動をしている様な不逞な輩がいたとしたら、これはとんでもない事です。国民に対する重大な背信行為、裏切り行為です。

減給○ヵ月とか懲戒免職などの軽い処分で済む話ではありません。実名報道もせず、署長や組織の偉い人が出て来て頭を下げて済む話でもありません。政治家も然りです。

国家と国民をこれだけの危険に晒した(晒している)のですから、無期懲役、場合によっては死刑などの重罪に処せられて然るべきだと思います。この様な人達が己の私利私欲を満たす為に犠牲になった人は数知れず。ゲーム感覚で存在そのものを蹂躙し、虫けらの様に命を奪って来たのですから。

ただ、そうした組織の中にも、本当に国民の事を考えて職務に就かれている方もいると思います。そしてその様な人は組織の中で酷い虐めに遭っているという話も見かけます。そしてそれは事実だろうと思います。潰したい人物は虐めて潰す。それが“今風のやり方”なのでしょう。

警察と同様に自衛隊も正常化が必要だと思うからこの様な事を書いているのですが、自衛隊を口汚く侮辱する人達と同じに考えて欲しくはない、という気持ちもある事を申し添えておきます。

外患誘致罪の事を調べていて見かけたリンク先をいくつか掲載します。

外患罪Wikipedia
外患罪(がいかんざい)は、外国と通謀して日本国に対し武力を行使させ、又は、日本国に対して外国から武力の行使があったときに加担するなど軍事上の利益を与える犯罪である。現在、外患誘致罪(刑法81条)や外患援助罪(刑法82条)などが定められており、刑法第2編第3章に外患に関する罪として規定されている。刑法が規定する罪で最も重罪のものである。現在まで適用例はない。


通謀 ツウボウ
相手方とあらかじめ示し合わせて事をたくらむこと。共謀。「通謀して虚偽の申し立てをする
(コトバンクより)

まさしく集スト加害者らは通謀してこの組織的ストーキング行為を日夜展開しているのですから、この人達を差し置いて通謀に長けた集団などあるのかと思います。

zeraniumの掲示板
「外患誘致罪」適用発動の準備は整った!
※詳しくは調べていませんが、余命ブログも何かと噂がある様ですので、鵜呑みにはできませんが・・。

民主党(民進党)は3万件の国家機密を韓国・中国へ漏洩していた

トラネコ日記さんより
シナの国防動員法も知らない国民多いだろうな

ケントさんのサイト
PRCの国防動員法をご存じですか?(二カ国語)

博士の独り言 II
韓国人受給者と通名教会


所謂右よりの情報もありますが、というより右寄りが多いのですが、在日関係者が絡む犯罪被害に遭っている身としては、的を射た指摘が多いと感じます。

私は実際に在日朝鮮系中国系の人から付き纏い行為をされている為、どちらかと言うと右寄りの考えなのかも知れません。自分でもよく分かっていないのですけれど。

それと、見た目は日本人そのものであっても在日または帰化人である場合も多いと思います。

この様な事を書くとすぐに差別主義者だとレッテルを貼る人もいますが、これは差別ではありません。その様な勢力がこの国の国民に対して犯罪行為を行っているからそれを批判したり追求しているのであり、どこそこの国の出身だとか民族だから、という理由だけで差別をする様な事はしません。悪意を持って通謀し、悪事(組織犯罪)を働いているかどうかが基準です。

尚、上記リンク先に限らず、一つ一つの内容を精査しているわけではありませんので(それをしていたらあっという間に“時間切れ”になってしまいます)、内容が全て正しい事を保証するものではありません。

この様な情報がありますが・・と提示や紹介をさせて頂いているだけですので、確認及びご判断は読者の皆様自身でして頂きたいと思います。

また同じサイトの他の記事ではちょっと考えや立場を異にするケースも多いのですが、その記事の内容に同意できるものであれば紹介させて頂くというスタンスです。

ただし、訪問された方を混乱させる為にこの様なブログを続けているのではない為、できるだけ信頼できる内容だと思ったものを紹介させて頂いています。例外や判断ミスはあるとしても。(その様に書くと、リンク先の方に失礼になってしまうかも知れませんがそういう意図での発言ではありません。)

それでいつもこういう風にくどくどと説明する為、長文になってしまうのですが、何が何でも私の信用を貶めたい者達がいて、言葉狩りやバッシングに都合のいい“題材”が投稿されるのを虎視眈々と狙っているのです。そして攻撃材料を見つけるやいなや、嬉々として侮辱や中傷、揚げ足取りに余念のない者達が目を光らせている為、予防措置として、あれこれと言い訳がましい事を書かなければならない事情もお察し頂ければ幸いです。


今回の内容から少し外れますが、この様な情報もある様です。これから解明と暴露、検挙に向けて何か動きがあるのでしょうか?

机の上の空 大沼安史の個人新聞様より
〔電磁波・中性子線 ハイテク犯罪を許さない!〕☆ The Global TI Survey Launch ( TI  <ターゲッティド・インディヴィジュアル = 電磁波など照射被害に遭っている個人> グローバル調査、スタート)〕/ 米NSAの内部告発者、ウイリアム・ビニーさんとカーク・ウィーブさんが全面支援を表明! ★ 日本を含む、世界的な電磁波拷問/マインドコントロール実験・演習攻撃の実態が、元諜報機関メンバーの専門家の協力で明らかになりそうだ!



CIAというところが何気に引っ掛かるのですが、本当に調査し、この犯罪を白日の元に晒してくれるなら朗報です。それとも、何か裏があるのでしょうか?

この被害に遭ってから、何事においても疑い深くなった私は、常に裏を考えてしまいます。特にマスコミ報道に関しては・・。

個人的にですが、マスコミの裏の意図(本命は別)を疑ってしまう直近の騒動と言えば・・

“暴言暴行”豊田真由子議員、赤ちゃん言葉MIXミュージカル新バージョンで絶叫!

MCの羽鳥慎一(46)は「潜在的に自分が上なんだという思いがある」とコメント。高木美保(54)は「日常の基本にストレスと不安感がある人。このはけ口がなければ潰れていたんじゃないか」と分析した。(同記事より引用)


もしかしたら仄めかしされたかもしれない高木美保さんに一言、言ってもいいですか?

こんな社会ですからストレスがあって当たり前ですよね。
マスコミの皆さんも重々承知の集ストなどという卑劣な犯罪が蔓延している社会ですから、不安があって当然じゃないですか?

その様な人達を筆頭に、悪意や殺意を持ってストレスを与えようとする人達がいるのですから、ストレスまみれになるのは至極当然の成り行きですが、その様な事もご存知ないのにコメンテーターとは恐れ入ります。

また、自分にはストレスなんてない!と思っている人は、自分がストレスを解消する為に誰かをストレスに晒している人かも知れませんよね。自分が人生を謳歌する為に、誰かに我慢を強いている人達かもしれませんよね。例えば道路族の様に・・。

世の中には信じられない程に意地の悪い人間や、悪意を隠し近づいて来る犯罪者気質の人間など腐る程いますから、その様な時代に生きていて捌け口がなかったら、誰だって潰れませんか?

「私は平気」と思うのでしたら、高木さん、あなたというお方は、例え悪意を持った見知らぬ者達に取り囲まれ、その上、マスコミからも自宅生放送被害を受けている可能性が非常に濃厚な状況で一切の捌け口がなかったとしても、気丈に持ちこたえられるだけの頑丈な心臓と太い神経をお持ちなのですね。

羽鳥さんの発言にも言える事ですが、社会に原因があるのに何が何でも「自分の問題」「個人の性格の問題」「自己責任」にすり替え様としていませんか?そういう所が本当に巧妙ですね。コメンテーターの皆さんは。それとも誰かが書いた台本を読んでいるだけですか?

この記事を書いた記者さんに一言。

これって「分析」なんですか?


私は別に豊田議員を擁護しているのではなくて、その裏に隠されている意図が不気味だなと思っているのです。

マスコミが誰かを一斉に叩く時、実はその向こう側にいる似たような人物像、あるいはカテゴリの人達を同時に非難し、ネガキャンしているのではないかと思える報道が多い気がします。

表で叩かれている人は実はスケープゴートで、本当の標的は後者ではないかと思います。今回の例では、豊田議員を猛烈にバッシングしつつ、不満を口にしたり、怒りのあまりの暴言を吐いている人達を痛烈に非難しているのではないですか?

例えば私の様に集スト加害者を見るとつい感情的になってしまい、ベランダから暴言気味の言葉(あくまでも撮影しながらの独り言ですが)を吐いてしまう人間に対するネガキャンとか印象操作をするには丁度いい騒動でしたよね。

もしかしてそれが本当の狙いではないですか?
仮にそうだったとして、シナリオを書いている人は誰ですか?
集ストの首謀者かそれに近しい者達である事は容易に想像がつきますが、あくまでも私の想像の範疇ですので誤解なき様お願いします。

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追記



先程公開した動画ですが、すでに低評価が3つ付きました。視聴回数13回のうち、3回は私本人なので、10人視聴して3人が低評価を付けていった事になります。

毎回、動画を公開すると早々に工作員が駆けつけて低評価を付けていくのですが、平日の日中の4時間余りの間にこの様な事ができる人物は、おそらく普通の勤め人ではなく、ネット工作に雇われたアルバイト辺りだと思います。

汚れた組織の手先となって、汚れた仕事で報酬を得て、汚れた魂を更に汚して、一体どこに行くつもりなのでしょうか?行き着く場所は一つしかないと思いますが・・・。

それと、この「著作権保護されたコンテンツが含まれています」という警告ですが、フリー音楽素材を使用しているのにこういう申し立てがよくあります。ただし、申し立てがあったからと言って特に対応は必要なく、アカウントの状態にも影響はないのですが、何気に嫌な感じは残ります。

今回は2人(団体?)から著作権侵害の申し立てがあったのですが、一つの楽曲で2箇所から申し立てが来るってどういう事?しかも以前にもこの曲を使っているのにその時は申し立てはありませんでした。何故この動画には申し立てがあったのでしょうか?



一応メールのスクショ。
こんなのがその都度届いたら、ドキっとしますよね。




申立人: MediaMuv
申立人: [Merlin] Symphonic Distribution

この2人の申し立て人のどちらが正式な著作権の所有者なのでしょうか?
同じ曲で二人の著作権所有者がいるという事ですか?
同じ曲なのに曲名が違うってどういう事ですか?
それともそのフリー楽曲をネットで配布している人が無断で他人の楽曲をコピーして配布しているという事なのでしょうか?

更に別の動画でも同じ申し立てが来ていました。いつもこの様な申し立てが来ても放置しているので、よく確認していなかった為、今回初めて気付いたのですが、同じ曲に対して更に別の申立人からも申し立てが来ていました。



申立人
The Orchard Music
権利所有者: R Cat Records

曲名
Storm at the Sultan's Palace - Barium Sunset

???
なんで?

私が使用させて頂いているのはMusic-Note.jpというサイトの曲です。
http://www.music-note.jp/bgm/sf.html

下から2番目の「Dawn of War」という曲なのですが、この曲の使用に関して立て続けに著作権侵害の申し立てが来ています。

しかも、申し立て人が違えば曲名も違うのです。

1)
コンテンツ(曲名):Nochy - El Futuro Fuera De Orbita Dinero Y La Glock
申立人:MediaMuv
権利所有者::J&C Records

2)
コンテンツ(曲名):Dub 13 - Xie Product
申立人:[Merlin] Symphonic Distribution
権利所有者: Bad Butterfly

3)
コンテンツ(曲名):Storm at the Sultan's Palace - Barium Sunset
申立人:The Orchard Music
権利所有者: R Cat Records

一つのフリー楽曲に対して3箇所から著作権侵害申し立てが来る。
これは一体どういう事ですか?
この曲を使われると困るとか?

一体何がどうなっているのか、意味がわかりません。
これも嫌がらせなんでしょうか?Youtubeさん。

一応意義申し立てをしました。
丁度その時にサイレンが鳴りましたけど何か?

あと、3件目の画像を追加し、その内容を追記している時に、異様に入力が遅くなりましたけど何をしていたのでしょうか?


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The Street Theater

また動画を紹介させて頂きます。

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これは明らかにシアターですね。本気で喧嘩する気がないのが滲み出ています。この体格の良い方のアクターは、見かけによらず俊敏な動きで、棒の様な凶器?を手で受けていますが、やっぱりこの二人もアレじゃないかと思います。



スクリーンショットを拝借するのは自粛するつもりだったのですが、こんな分かりやすい動画があるのに、それを伝えられないのがもどかしくて、やっぱり自分の気持ちに負けてしまいました。

という事で何枚かスクリーンショットをお借りしていますが、悪用されたり転載されるとご本人に迷惑がかかってしまう為、ストレージの方でご覧頂こうと思います。ただしダウンロードはしないで下さい。

もう1本ご紹介します。



これもやはりシアターだと思います。

車が転覆する様な事故なのに、タイヤ痕とかブレーキを掛けた痕跡が見あたりません。非常に不自然です。しかも途中で転覆した車の中から手?が伸びて、車の上に乗っていた(これもおかしな話ですが)警官が手を伸ばしているシーンがあります。

という事は、この車の中にまだ生存者がいるという事ですよね。それなのにその前をスマホを見ながら悠然と歩いている人物がいたり、警察もあまり緊迫した様子がないので、やはりシアターだと思います。

私も被害を自覚してから、不自然な事故現場を何度も見させられた為、全てが本物の事故とは思っていません。まずフェイク事故を疑ってしまいます。テレビで報道される事件もそうです。

嘘八百のこの世界ですから、疑ってかかるくらいが丁度いいのではないでしょうか。


画像をストレージに保存しました。

※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。

尚、画像のダウンロード、転載、再配布、ストレージのリンクを第三者に伝える、画像や画像のURLを掲載する等の行為は厳禁です。被害を解決する為にこの様な方法を取っている事をご理解頂ける方、そして以上の事を守って頂ける方のみご覧下さい。


※画像をクリックするとストレージの別ウィンドウが開きます。

※しつこい様ですが、ストレージへの直リンクも含めURLを貼る行為、画像の再配布、再利用、転載、引用、共有は一切禁止です。


投稿者様へのメッセージ ※英語苦手なので適当^-^;
I am sorry captured many screen shot and posted without asking.And thank you so much for uploaded these video to Youtube.

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簡単ではないけれど証明を試みるのみ

亡くなられた岩手の被害者さんの動画をいくつかご紹介させて頂きます。

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ストーキング被害者からみたら明らかに付きまとい行為なのに、表向きは日常の光景にしか見えないのがこの組織犯罪の最大の強みです。実に巧妙にして狡猾で、憎らしい程に計算され尽くした卑劣な手口を使った人生破壊工作から、私達被害者はどうしたら身を守れるのでしょうか。

これまでも繰り返し指摘している様に、加害グループは、誰が見ても明らかに犯罪だとわかる様な手段は使いません。それがこの被害の証明の最大の難関になっているのですが、この被害者の方(故人)はそれでも諦めずに証明を試みていた方です。

1000本以上に及ぶ動画をYoutubeに投稿され(現在1719本)、その一方で2chなどで中傷されていた様ですが、その様な中傷にも負けずに最後までその意志を貫かれた方でした。

私はその方が、何とかこの被害を証明しようとして残された記録を無駄にしたくないという気持ちから、その方の動画を時々紹介させて頂いています。

かなり長い動画もありますが、今回は比較的短い時間で見られる動画を選びました。ストーキング被害者の方が見れば、そこにある“含み”や“仄めかし”にすぐに気付かれる事と思います。

私も同じ様な芝居を数え切れない程見てきましたから、ああ、やっぱり同じだ、と深く同意するシーンが多数見受けられます。

近所の人を盗撮してネットで晒している・・というご批判がある事も承知していますが、しかしこの非常に分かりにくく、日常の行動に偽装して執拗に繰り返される陰湿な嫌がらせを証明する手立てが他にあるでしょうか?

加害者は法律など守らずにやりたい放題、違法行為の総合商社状態なのに、被害者ばかりに法律やルールを守れと迫り、やれ盗撮だ犯罪だと糾弾するのはフェアではありませんよね。

攻撃は最大の防御とばかりに被害者の弱点=証明の為の撮影を徹底して突いてくるのは、自分達の犯罪を証明されてしまう事を恐れているからに他ならないと思います。

それでも追求をやめない場合は無理矢理精神病院に入院させて口封じをする・・、そんな事がいつまでもまかり通っていてはいけないのです。とにかく証明する以外に方法はありません。

普通の光景に見えても必ず矛盾点や不自然、あるいは規則性等々の組織的なストーキング行為である事を伺わせるシーンがありますから、そこを見逃さない様にすれば、決して簡単な事ではありませんが、彼らの犯行が露呈する可能性はゼロではないと思います。

という事で何本かピックアップさせて頂きました。既に紹介済の動画が多いのですが、大分前の記事で埋もれてしまっている為、今回改めて取り上げさせて頂きました。※は私のコメントです。


※ここまで分析されていた事にはただただ頭が下がります。


※この幼児が何かを拾うシーン、私もよく見させられました。ターゲット(私)が見ていると急に座り込んだり泣いたりするのですが、これもマニュアルなんでしょうか。しかし幼児がどうやって?と不思議でなりません。


※定番のゴミ出し時間のシンクロ現象。
(注:私のケースに限って言えば現象≒工作)


※一人が物陰に消えるタイミングで別の人物が出てくる。これもよくあるパターン。


※いかにもこの被害者さんのカメラを意識した行動です。単なる通行人ならこの様な不自然で思わせぶりな行動は取りません。


※外出時、帰宅時にはJPが漏れなく付いて来る・・という都市伝説もあるとかないとか。

他バージョンとして、ヤ○ト、社協の車、特定住民などが交代・または連携で姿を見せます。私の団地では、窓際に近づくとJPのバイクの音がする怪現象が暫く続いていました。


※これとまったく同じ事をK林がやっていました。それを撮影していたらY島(母親)が通るというコラボの映像もあります。その前(集ストを知る前)からよく部屋の下から雪かきの音がしていましたが、最初は嫌がらせだとは気付かず、熱心に雪かきをする人がいるのかな・・程度の認識でした。確かにうるさかったのは覚えています。

こうして他の被害者さんの動画を拝見すると、付き纏い(ストーキング)や嫌がらせの方法は本当に共通しています。殆ど同じパターンです。

仮に、これが単なる被害者の妄想であるならば、もっとバリエーションが豊富なはずです。だから妄想だと主張する人達の主張の方が的外れでおかしいのです。

これがストーキングや嫌がらせであるはずがない、と否定する人達に言いたいのですが、その逆の可能性だってあるはずですよね。あなた方の言う様に、集ストではないかも知れない可能性があるのと同様に、集ストかもしれない可能性だってあるはずです。なのになぜ集ストかもしれない可能性は全面否定なんでしょうか?どうして最初からその可能性だけがゼロなんでしょうか?

「なぜお前の様な何の価値もない一般人にそんな事をするのか」という誠に失礼な質問に対しては、下の方でくどくどと説明していますので、ちゃんと読んで下さい。

そういう事を一切無視して妄想扱いするのであれば、妄想に取り付かれているのは正しくあなた方の方であって、真っ向から完全否定する人達の方がどう考えてもおかしいと思いますね。

例えば空港を利用する人の中に麻薬密売人(運び屋)が紛れているとします。一見して運び屋には見えず、見た目は至って普通の利用者なのに、実は麻薬を隠し持って密輸入しようとしている人物だった、なんて事はいくらでもある事で、だからこそ空港で荷物や身体チェックをするのですよね?

仮に「見た目が普通の利用客にしか見えないのだからこの人は普通の利用客なのだ。運び屋であるはずがない。そんな事は絶対にあり得ない。なぜそんな風に疑うのか。あなたは頭がおかしい。妄想に取り付かれているだけだ。病院に行きなさい。」という理屈が通るなら、空港でのチェックは不要なはずです。

でも、実際は違いますよね。
見た目は至って普通の利用客でも、その中に犯罪者が紛れ込んでいると分かっているから全員チェックをしているわけですよね。

同じ様に、普通の住民を装って集団で嫌がらせをする人達がいるかも知れない、という可能性は否定できないはずなのに、何故かその可能性だけは最初から完全否定する人達。警察も然り。

どこかおかしくないですか?
何かが間違っていませんか?

因みにこの岩手の被害者の方は、弟さんがS価の方だった様です。
下スクショはhttp://dqpb.web.fc2.com/pic/c.htmlより。

map1.jpg

ほぼ、囲まれてしまっていますね。
これが何を意味するか、被害者の方であればすぐに想像が付くと思います。

また分かりやすい動画があれば追加させて頂くかも知れませんが、一旦このまま公開します。


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土日・祝日・連休恒例の爆音ライダー感謝デー

とにかく暴走族が鬱陶しい。

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前回触れた六岡さんの被害についてはまた改めて取り上げさせて頂きたいと思いますが、ブログ、及びYoububeのチャンネル自体が削除される可能性もありますので、今のうちに閲覧されるか、動画などの保存をお願いします。ご本人もブログの中でそれを希望されています。

ブログ、ホームページ、その他の停止について

「国家犯罪」に興味のある方はこのブログやホームページ、ユーチューブに上げた動画全ての保存をお勧めします。いつか必ず重要な資料になることをお約束します。

ご本人もこの様に記載されていますので、今の内に保存できる方は保存されておかれた方がいいかも知れません。

一つ動画を紹介させて頂きます。

バイクのエンジンふかし


この様な光景は、被害者の方にとってはあるあるだと思います。私の所もまさに同じ状況です。こうした暴走族やヤンキーが手先として派遣されて来るのです。

それで、今日私が報告したかった事に繋がるのですが、今日は日曜日という事で、土日、祝日、連休恒例の爆音ライダー感謝デーの様です。感謝というのは皮肉を込めて使った言葉ですが・・・。

ご多分に漏れず、土日や休日になると必ずこの爆音ライダー軍団が動員されるのですが、今日の爆音攻撃の開始は高速パトのサイレンでした。

その前後の状況を説明します。

最近すっかり夜型人間になってしまった為、朝起きるのが遅いのですが、この被害のせいなのか眠りが浅く、殆ど熟睡はできていいないと思います。

そのことは六岡さんもブログに書かれています。
睡眠妨害をしながら早起きさせようとする狂った連中がいます

私も眠りに落ちる瞬間に床や壁をドンとならす嫌がらせが何年も続いている事から、おそらくこうした熟睡をさせないという嫌がらせをされているのだと思います。

このドンというノイズは夜中の2時や3時頃でもしますから、普通の生活をしている人達ではありません。私の生活をずっと監視して、タイミングを見計らってノイズを聞かせて来るのです。

昨日もワイヤレスヘッドフォンのバッテリーが切れたので、別のヘッドフォンに取り替えている僅かな隙に、暴走車がエンジン音を吹かして通り過ぎました。夜中の2時過ぎに、です。また、窓を閉めようとして窓際に近づいた瞬間にトラックがブオーンとエンジンを吹かして通過するのです。

それをされる度に、ずっと自分の生活が除かれている事に対する怒りが湧いて来るのですが、そういう事がずっと続いていたら、誰でもおかしいと思うわけで、異変に気付くのは生物の防衛本能としては当たり前の事です。なのに妄想や病気扱いする人達が大量にいるの事の方がおかしいのですが、殆どが雇われ工作員か紐付きなのでしょう。

それで話を戻しますが、今朝7時頃に地震があったのですが、その時も意識はあったので揺れたのは分かりました。かなり揺れたので、これはまずいかも、と思いながらも咄嗟に心の中で鎮まれと念じていました。まぁ、私には何の超能力もないので、そんな事とは無関係でしょうけれど、割とすぐに揺れは収まりました。

やれやれと思って、そのまま暫く横になって“うつらうつら”しながら少し寝入ってまた目が覚めた途端、また例によってサイレンが鳴りました。

こうして今日も寝起きのサイレンで一日が始まりました。

そう、始まりはいつもサイレン。
工作員達の芝居だって、始まりいつもサイレン、なのです。

そう言えば、「始まりはいつも雨」という曲がありましたが、「始まりはいつもサイレン」という曲も作って頂けたら嬉しいなと、かのお方に個人的なリクエストをしてしまいましょうか。

なんて冗談はさておき、日々の記録にも書きましたが、このサイレンを鳴らして走行するハイウェイパトカーの行動に、新たな矛盾点を発見してしまった私は、いつかそれをブログに書こうと内心思っていました。

で、その矛盾点は、私が頭に思い浮かべた段階で相手方に伝わってしまった様で、それ以降の走行に明らかな変化が出ています。

もちろんその変化は、私がネットに新たな矛盾点を書き込む前の事なので(ちょっと記憶が曖昧なのですが多分そうだったと思います)、やはり私の思考は読まれているのでしょう。

この矛盾点については、また改めて指摘したいと思いますが、思考盗聴は架空のSF話でもミスリードでもなく、現実に起きている事だと思います。

私が思考を読まれていると確信したのは、向かいの棟の階段の電気を消して立ち去った人物を見た時でした(閲覧注意ですが下動画参照)。

その時は勿論ブログにも書いていません。というか、カメラを回し始めてからの出来事なので、書き込む間もなくその様な光景を目撃する事となったわけです。

時系列的にまとめると以下の様な流れです。

そうだ、向かいの棟の階段の電気が一晩中付けっぱなしになっている所を撮影して、それをブログに載せよう。

ベランダから撮影を始める。

ぴったりのタイミングで歩いてくる男性

その男と入れ替わりに、見知らぬ男が歩いて来て、共有階段の電気のスイッチを切り、また引き返してどこかに立ち去る

私が階段の電気が付けっぱなしになっている事に腹を立てていて、それを映像で指摘しようとしていたのを完全に読まれていたと確信


それまでも、自分の心が読まれているとしか思えない様な体験は頻繁にあったので、思考盗聴されているのは分かっていましたが、こういういきさつがあって確信に至りました。

そもそも、住民ではない人物が、わざわざ階段の電気を消しにやって来て、そのまま引き返すなんて、どう考えても不自然です。私の考えを読んでいるとしか思えない行動を目の当たりにして、「ああやっぱり私の心で考えた事は全部筒抜けなんだな」とその時悟ったわけですが、それともこれも偶然の一致だったのでしょうか?

動画もアップしていますが、ちょっと閲覧注意動画なので、それでも構わないという強者の方はどうぞ。



因みにこの人物、多分人間じゃないと思います。

それで、こういうオカルト的な内容がふんだんに出てくる私の動画やブログが苦手な方もいるでしょうから、そういう方はこのブログも、そして私が公開した動画もご覧にならない方がいいですよと再三申し上げてきているのですが、「嫌なら読まなければいい」という様な事をDIAMOND onkineのライターさんが記事にして随分と炎上している様です。

海老蔵の取材自粛要請に週刊誌が応じない理由

「嫌なら見なければいい」という発言に対しては、確かに私も疑問を感じます。

これは、例えば私の様な個人のブログならそれもありだと思います。
現に私も「嫌なら見ないで下さい」的な事を書いています。

ですが、マスコミや週刊紙の関係者がそれを言っていいものかと。

個人のブログとは違い、マスコミの影響力は絶大で、未だにマスコミは正しい事を伝えている、そして伝えなければならない事をちゃんと伝えていると信じている人達が大半だと思います。

そうであれば、マスコミによって世論が形成されたり選挙結果が変わったりするわけで、それが私達国民の生活のみならず、この国の政治・経済に多大な影響を及ぼすわけです。

仮に間違った事を言っていたら、あるいは事実ではない事を言っていたら、捏造や歪曲した内容を報じていたら、冤罪なのに実名報道されてしまったら、それによって多大な損害を被るばかりか、殆ど社会的に抹殺されたも同然になってしまいます。

それこそ集スト被害者の様に、実際には被害を受けている側なのに精神病扱いされて、精神病院送りになり、その後の人生を大きく狂わされてしまう人だっているのです。中には悲観して自殺する人だっているでしょう。

ワイドショーが嫌いなら見なければいい・・という性質のものではないと思います。

だからこそ、その様な報道をしていないかチェックをし、仮に誤った報道がされていたら批判や指摘するのは視聴者であり国民の当然の義務だと思います。というか、それをしないと非常に危険な方向に向かってしまいかねないのです。

で、テレビがプロパガンダを垂れ流していると知った私は、テレビ報道をチェックし始めたのですが、そうしたら途端にテレビから仄めかしが始まりました。それが嫌で嫌で、終に私はテレビを一切見なくなったのですが、やはりネットでマスコミのプロパガンダや誘導を見かけた場合は、このブログでも指摘しています。

テレビ、マスコミはあちら側の広報媒体でもあるので、誰も気付かない様に、誰も見ていない隙に・・・という悪意がまかり通ってしまえば、とんでもない方向にこの国や世界が向かってしまうかもしれないのに、「嫌なら見なければいい」と言うのは、やはり言い過ぎではないかと思います。

ただ、先の記事の2ページ以降に書かれている事に関しては、私は大変共感を覚えます。特に“盗撮”に関する部分には、全くその通りだと。

私の様に、被害記録として嫌がらせの様子を撮影する行為を、「盗撮だ」「犯罪だ」と言ってくる鬱陶しい人達がいるのですが、この方の指摘されている様に、家宅侵入したり、病院関係者や患者に成りすまして接近して盗撮する、向かいの部屋に固定カメラを設置して望遠レンズで撮影する・・などの行為に対してこそ非難されるべきだと思います。

そしてその様な正真正銘の盗撮行為をしているのは、紛れもなく集団ストーキング加害者達なのです。

にも関わらず、その張本人達が盗撮を主張するのですから、盗っ人猛々しいとは正にこの事です。

何でも「盗撮」という事にして、個人も週刊紙も撮影を自粛する様になってしまえば、喜ぶのは誰でしょうか?しかも闇側の連中は撮影している事すらわからない様に撮影しているのに、そういう事を追求している側だけが自粛してしまったら?

前からずっと思っていたのですが、何でも盗撮にしたがる人には、何か企みや思惑があるのではないですか?

「度合いが一線を越えていると判断しうる下劣な写真であるならば」(同記事より引用)という部分には全く持って同感ですが、おそらく確実にこれをやっていると思われるのが集スト加害組織の人間達なのです。

という事で、このライターさんの炎上に関しては、もう一度じっくりと記事を読み、冷静に判断して頂けたらと思います。私も最初は何てことを言う人なんだろうと憤慨しましたが、よくよく記事の内容を読むと、正鵠を得た非常にいい事を書かれています。

ですので、内容の一部だけを切り取ってバッシングの罵声を浴びせかけるのはいかがなものかと思います。そしてそれは、他でもない集団ストーキング被害者自身がされている事に他ならないと思うのです。

例えば安倍政権を倒したいと思っている人が、自分達の主張に都合のいい内容を週刊紙が取材して報じていたら、こんな事が週刊紙で報じられていたぞー!!と、その記事を錦の御旗にして攻撃を加速する訳ですが、その逆の場合は袋叩きにするのはちょっとどうなんだろうと思います。

都合の悪い事は報じない、事実を曲げて報道するマスコミがフェアであるかと言えば、そうとは言い難いのですが、視聴者側もご都合主義では、やはりフェアとは言えないと思います。

かくいう私も辛辣なマスコミ批判をして来ましたので、自分にもそういう不遜な面が多々あった事は否定できません。今後は例え加害側に組み込まれてしまっているマスコミであっても、その一部だけを切り取って全否定する様な事はしない様にしたいと思います。ちょっと反省。

業界の中に入ってしまえば、それに従わざるを得ない暗黙の了解やルールがあるのでしょう。

もしそれに逆らえば・・・・・という事情の考慮は必要だと思います。
制約のある中で真実を伝えようとして、実際にその様な毒牙に掛かって命を落とされたマスコミ業界の方々もいるのですから。その様な方々には敬意を表します。

いずれにしても、誰かが叩いているから便乗して叩く、誰かがこう言っていたからよく考えずに同調する・・というのでは単なる烏合の衆。本当にそうだろうか?と、一旦立ち止まって、自分で考え、確認する事が重要なのではないかと思います。

なんて偉そうな事を書いていますが、私だって駄目駄目人間なのです。失言多発、暴走気味なので、お前が言うなとか思われそうですが・・・。

という事で、また改めてハイウェイパトカーの緊急出動時の矛盾点を指摘したいと思います。できれば動画を公開してからの方が分かりやすく説得力も増すと思いますので、暫くお時間を頂くかも知れません。

以上、乱筆乱文にて。

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またあの界隈ですか?

小林麻央さんの訃報が報じられる中、何やら心ない中傷が展開されていた様です。

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坂上忍、麻央ブログの中傷に激怒「言論の自由の域じゃない」

言論の自由の域ではない、と言うのは私も同感です。

被害者に対して、いきなり「病院に行け」「きちがい」「お前みたいなクズが」などと、見るに耐えない様な酷い中傷コメントを投稿してきたり、ツイッターで罵詈雑言を吐いて絡んでくるアカウントの多い事。しかも拒絶しているのに執拗に投稿して来るのは、まさにストーカー行為そのものです。

これは最早犯罪レベルなのに、警察が問題視したり犯罪者扱いするのは、なぜか被害者の方(ほう)ばかり。あまりにも恣意的で偏りすぎています。

尤も私もそうですが、被害者も加害者に対して辛辣な事を書いたり、時に暴言に近い事も言ってしまうので、それが逆に攻撃材料になってしまったり、指摘がそのままブーメランになってしまう事もあります。

先般、マスコミが某議員の暴言を徹底的に批判していたのは、その議員さんへの批判を通して暗に私や他の集スト被害者をも非難しているダブルミーニングではないかと思えてならないのです。あくまでも私の個人的な印象ですが、集スト被害者を追い詰める為に、そしてあわよくば脅迫罪なんかで検挙する為に、あの騒動が利用されたのではないかとさえ思ってしまうのは考えすぎでしょうか。

仮にその様な罠であった場合、できるだけ失言や暴言は控えた方がいいとは思う反面、相手は極悪犯罪者集団であり暗殺部隊であり、長年に渡って犯罪行為と言葉に出来ない程の屈辱を受け続けている側の心情としては、時にその位の事を言いたくもなります。黙ってただひたすら耐え続けろ、というのもちょっと酷な気がします。

被害者の言葉と心ない中傷とを同列に扱われてしまう事が、この問題の解決を難しくさせているのは間違いないと思います。時に加害者と被害者が入れ替わる、あるいは「すり替わってしまう」所が何とも悔しい所ではあるのですが・・。

それとは別に、こんな悪質な怪ツイートが流れた様ですが・・。

小林麻央さんの訃報情報を垂れ流した井上公造と「親族と名乗る者」に批判殺到! 直撃取材でわかった看過できない真相

公造さんの発言にも問題があったのでしょうけれど、私はどちらかと言うとその事よりも、この親族を装った成りすましツイートに悪意を感じます。

しかもこの「法律事務所クロス」に嫌がらせをしている組織って、例の恒心教界隈ですよね。

ツイッターにも「○○に強い弁護士」などというアカウントが腐る程ありますが、私に絡んできた大学生グループのフォロー関係にも、その手の輩をかなり見かけましたから、決して集ストと無関係ではありません。というより、この界隈(将軍様マンセーの北朝鮮系グループ)がネット部隊の中心なのではないかと思いますが・・。

唐澤貴洋Wikiより。
法律事務所クロス掲示板

↓私の知っている被害者の方も何人か一覧に入っています。
甘芋一覧

見てお分かりだと思いますが、こんな事をしている方がおかしいのは、通常の判断力をお持ちの方であればご理解頂けると思います。

この人達は間違いなく公序良俗に反する活動を組織的にしていると思います。
まさに組織犯罪処罰法や共謀罪に触れる事をしている疑いが濃厚です。
非常に疑わしいので調べて下さい。

私はおそらく北朝鮮系の工作部隊ではないかと思っています。
これを放置していて、国内でそうした勢力が力を持つ様になり、日本の警察や自衛隊が武力行使せざるを得ない様な事態に発展した場合、外患誘致罪が適応される様な話になるのではないでしょうか。

逆に、国内に潜伏する外国勢力及びテロ組織を摘発しないで、国や国民を危険に晒したとなれば、重大な背信行為、不作為、職務怠慢に問われるでしょう。またそうでなければいけないと思います。その為に警察や自衛隊が存在しているのに、肝心の職務と責任を果たしていないのなら、それはつまり犯罪ですよね。国民の税金から給料を貰いつつ、国民を苦しめ虐め、命を奪っているのですから、重罪に処されるべきでしょう。

警察は権力にまかせて職権乱用はしても、果たすべき責任を果たさず職務怠慢、ってどういう事ですか?そもそも、この国の司法は何の為に存在しているのでしょうか。

集スト被害者には24時間貼り付いて嫌がらせするくせに、恒心教関係者の様に組織的な違法活動をする者達はいつまで経っても摘発せず捜査もせず野放しって何なんですか?

異常です。
この国はとっくに異常事態なんです。

それとも、凶悪な犯罪組織や外国勢力を見逃しておいて、被害者である国民を監視、盗撮するのが警察の仕事なのですか?

今回の怪ツイートにしても、恒心教が関係しているのは間違いないでしょう。
警察は早急にこの成りすましアカウントの発信者を特定するべきです。
それとも、発信元を特定できないのでしょうか?
そんなはずはないと思います。
仮に突き止められないなら、サイバー警察の存在意味と理由が分かりません。
税金の無駄でしかないので早急に解体した方がいいのでは?
もしかしてその勢力の中に警察関係者がいるとか?
だから、捜査も摘発もできないのではないですか?


という事でいつもの様に怒濤の如く質問を投げつけた所で、一つ、TOKANAの記事に対して指摘をしたいと思います。

『クズ・ゴミ』といった指摘と批判(引用)

とありますが、『クズ・ゴミ』は、指摘と批判ではなく中傷でしょう。

その中傷であるゴミとかクズという言葉を、私も加害者に対して使ってしまう事があります。

なぜなら、こういう犯罪者達はゴミでありクズなので、それに対して私は本当の事を言っているだけなのです。

だってそうでしょう?
他人の生活を24時間覗き見していて、どこまでも執念深く付きまとって嫌がらせをする者達を、「社会の宝」とか「共通の財産」とか「世界に誇る文化」だなんて思う人はいないわけですから、紛れもなくゴミでありクズなのです。

なのでそういうヤカラに向けて発する場合は別として、そうした犯罪に加担していない人に向けて発したら、それはやはり中傷に当たると思います。

私も怒りにまかせて毒を吐いてしまう事がありますが、言葉狩りで不利な立場に立たされるリスクを考えると、やはり言動には注意しないといけないと改めて思う次第です。

いずれにしても、こんな気違いじみた犯罪が一日も早く表沙汰になり、加害者達が検挙される事を願って止みません。そうすれば、被害者も“暴言”や“毒”を吐く必要もなくなりますから。

逆に言えば、その様な事を言わずにはいられない程に、集団で被害者一人を取り囲み、精神的に追い詰めるのが、この犯罪に加担する狂ったサイコパス達なのです。

これを終わらせるにはどうすればいいのか。

やはり、妄想ではない事を証明しない事には何も始まらない、その考えに変わりはありません。そしてこれからも、その考えが変わる事はないでしょう。

妄想だ、統合失調症だという“輩達の主張”が成立してしまう事こそが、この完全犯罪に加担する者達の検挙や逮捕の一番の障壁となっている事は間違いないと思います。


追記
先の甘芋一覧に、亡くなられた六岡さんの名前もあったので、心外に思いつつ、そこに掲載されていた内容からニコ動に動画が残っている事が分かりました。



無岡さんの言っている事、何かおかしいでしょうか?
私は至極まともな主張だと思います。
精神を病んでいるとは全く思いません。
それなのに、精神を病んでいる疑いがあるからという理由で、とにかく精神病院に連れて行こうとする近親者たち。この後六岡さんは措置入院させられる事になるのですが・・・。

この妹さんは確かS価信者だったとどこかに書かれていた気がするのですが、周辺の家も殆どがそうだった様です。

多分この記事だったと思います。
亡くなった六岡さんの強制入院体験記

あと、ご本人が公開されている記事
六岡さんの自宅及び周辺の地図

一目瞭然ですね。
見事に囲まれてしまっています。

そしておそらく宗教団体繋がりでしょうけれど。

こうして家族や親族までもが加害勢力側と一緒になって、被害者当人の頭がおかしい事にして、強引に精神病院に入院させようとするのはよく知られた手法です。



六岡さんの件につきましては、また改めて書かせて頂きたいと思います。

※この「甘芋一覧」には、本当の被害者ではない人物で、確かに精神は大丈夫かと心配になってしまう様な人物(例:大場某)もリストアップされている為、そこは明確に区別して頂きますようお願いします。

似て非なるもの、というより、似てもいない全くの別物や紛い物。時に本人が動画に出ていたりしますが、その様な人物に対して多くの方は「生理的に受け付けない」のではないかと思いますが・・。

ツイッター同様、Youtubeもこういうアカウントばかりになってしまって汚染度が半端ないのですが、その一方で優良アカウントが次々に停止されてしまうという、非常に残念な状況になっています。

既にあちら側に組み込まれてしまっていますから、当然の成り行きではありますが、一体この世界は何処に向かっているのでしょうか。

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小林麻央さんの訃報

最近、時々訪問させて頂いていた小林麻央さんが亡くなられたそうです。

最後となってしまった記事

KOKORO.小林麻央のオフィシャルブログ
オレンジジュース

私が麻央さんのブログを訪問する様になったのは比較的最近の事で、両脇のしこりの事を調べていて、麻央さんのブログを検索結果で見かけたのがきっかけでした。

⑨ 気づかなかった脇のしこり

脇のしこりって安心できないんだと分かり、私もいよいよ覚悟しないといけないのかなと悲観的になって大分落ち込んだのですが、麻央さんの様に頑張っている方がいる事が、逆に励みになっていました。

そして、もし本当に祈りが届くのならと、2日程前からですが、麻央さんが回復する事をイメージしながら、よくスピ系で言われている様に想念を送ってみたのです。

そんな私の願いを打ち砕き、嘲笑うかの様に、私が祈り始めたその矢先に飛び込んできた訃報。

もしかしてこんな事をしたら、それを逆手に取って麻央さんに異変が生じてしまうのではないかという一抹の不安もありましたが、まさかそれが本当になってしまうとは・・。

勿論、私の思いとか願いとは関係のない事でしょう。
それでも、加害側にいる人間達の事なので、「お前の願いなど叶うはずがないだろう」「そんな事をしても無駄だ」と言わんばかりに、そして私に絶望させる為に、麻央さんの命を尽きさせたのではないのか?などと、つい自分と関連づけて考えてしまう今の私。

そうでないと思いたいのですが、そういう事さえしかねないのがこの悪魔達の所業なので、逆に私が麻央さんの寿命を縮めてしまったのではないのかという自責の念もあったりして、複雑な心境です。

仮に、私の脇のしこりが癌だったとしても、私は治療や手術は受けない事にしました。最初は病院に行くつもりだったのですが、今はそれもどうしようかと躊躇しています。

癌治療や手術を受けても、結果は同じではないのか、むしろその逆ではないのか・・という気持ちが強いので、それなら治療もせずに放置して、その分、心残りのない様に、そして時間が許す限り、この犯罪を明るみに出す事に専念したいと思うのです。

以前から自殺願望があった、などとして他殺なのに自殺した事にされる懸念もある為、あまりブログやツイートに書く事はありませんでしたが、そして自殺する様な事は決してありませんが、この被害を自覚してから、この世界の本当の醜さを知ってから、正直、何度も死にたいと思った私は、別にこんな世界に長居したいとも思わないのです。

それと、マスコミは嫌いですが、全員があちら側の人だとは思っていません。
裏社会とも繋がりの深い業界の中で、完全に闇に染まる事無く、人間としての心を持ち続けている方もいると思います。

そんな中で麻央さんは、嫌な感じのしない業界人の一人であり、密かに応援していた方の一人でした。

もう一人、密かに回復を願っているのは私が中学の頃ファンだった西条秀樹さん。もし続けて訃報が飛び込む様であれば、私の願いと無関係とは言えないのかも知れません。

キャリーフィッシャーさんは、私が初めて映画館で見た映画、スターウォーズの主役の一人。ワムのジョージマイケルも突然の訃報。ワムはラストクリスマスとかCareless Whisper、哀愁のメキシコなどが好きで、昔はよく聞いていました。

そういう方々の訃報が相次いで飛び込んでくるのですが、何か因縁めいたものを感じてしまいます。

因果関係は定かではありませんが、そして因果関係のあるなしに関わらず、これ以上、私がファンだった人達に闇の手が回らない様に、この事も明記しておきます。


小林真央さん、どうか安らかにお眠り下さい。

そして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。










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暴言をネガキャンするマスゴミ

宮根さんがまた奇妙な事を言っていた様ですが・・。

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※埋め込んだ動画が削除されていたので、動画なしですが、何となく意味は通じるかと思います。

自民党の議員さんが暴言を吐いたという事で騒動になっています。

私はこの豊田議員という方がどういう方なのかよく知らないのですが、そして自民党支持者ではないのですが、この暴言の音声を聞いていて、ふとあの騒音おばさんの騒動=マスゴミによる凄まじいネガキャンが重なってしまいました。

別に豊田議員の肩を持つわけではありませんが、マスコミの企みとか捏造とか散々見てきましたし、権力側にとって都合のいいネガキャンをするのがマスコミなので、どうもその逆に考えてしまう癖がついてしまいました。

それでとにかく違和感を感じたのが宮根さんのこの言葉。

 「吉本喜劇でもこんな怖いチンピラいてない」

本当ですか?

それを仰るなら、この方こそバックに怖い人達が沢山控えているのに、何を言っているんでしょうか。

しかもこの住田弁護士さんも、暴行罪がどうの、傷害罪がどうのとしきりに解説されていますが、それなら私に脅迫めいたコメントしてくる人物だって、立派に脅迫罪が成立するはずですよね。ネットに書き込みが残っているんですから、IPから調べられるでしょう?死ねとか殺すとか、色んな人間が書いていますよ?匿名ですけど。

それで、暴言に関して言えば、私もベランダからPERPに向かって暴言を吐いたり、カルトの悪口を言うので、それも全部録音されていて、それを証拠にして私を脅迫罪とか暴行罪で逮捕したいんじゃないでしょうか。

暴言と言っても、普通の話声程度の音量で、あくまでも独り言として言っています。ただ、自分が耳栓プラスヘッドフォンでYoutubeなどを再生しているので、つい声が大きくなりがちなのは否めません。またストレスが溜まっているので、ちょっと乱暴な言葉づかいをする事もあります。一人でいる時くらい、吐き出さないと精神が崩壊してしまいます。

けれど、例えそうであっても、私は本当の事しか言っていません。この人達が人○しだとかテロ集団だとか、某宗教団体はカルトだとか教祖様の○作は、多分もう死んでいるだとか。

でも何も事情を知らない人が聞いたら、単なる暴言にしか聞こえないと思います。それと、常連PERPが白々しく偶然を装って出て来たりすると少し語気が荒くなったりします。

公開済みの動画の中で「付き纏いやめなさいよ!」と言っているシーンがありますが、あんな感じです。あとベランダに出ると嫌がらせで煙草の煙を流し込んでくるのですが、ついイラっとして、「人○しは煙草吸うな!」とか暴言が出てしまいます。本当にこの人達が吐いた煙など吸い込みたくないのです。もっと言えば、同じ空気を吸う事すら嫌なのです。

また、どうせ周りの部屋に潜んでいる加害者達は、私の声に聞き耳を立てているのは分かっているので、わざと聞こえる様に、もうすぐあなた達の犯罪も明るみになるから覚悟しておきなさいね、などと言う事もあります。勿論、独り言として。

それだって、例えば窓際で家族が話していれば外に聞こえる程度の音量なので、特段珍しい事でもなく、以前はよく別の部屋からそういう話声も聞こえていました。

しかし、24時間の盗聴や盗撮、脳内ハッキングによって、私が室内やベランダで、この犯罪に加担している者達に対する暴言や毒を吐いている事を知っている加害者達は、間違いなくそれを攻撃材料にしたいのでしょう。そして私がネットに書いている事とは裏腹に、実際にはこんな暴言を吐いていて、表と裏が180度違う人間だと言いたいのでしょう。

どこまでも狂った者達が支配する、どこまでも狂った世の中。

自分達の重大な犯罪(殺人)行為は棚に上げ、逆に盗撮や違法な監視行為によって被害者の粗探しをして弱みを握り、加害者(犯罪者)に仕立て上げるのですから、卑怯というより他に表現のしようがないのですが、こうして加害者と被害者が巧妙にすり替えられてしまうのです。

相手を挑発して挑発して、神経を逆撫でして逆撫でして、相手が自制心を失った所ですかさず音声や映像の証拠を押さえ、というか常に生活の一部始終を覗き見していて、都合のいい場面を証拠として公表し、自分達がちゃっかり被害者に成りすますという、実に卑劣で汚い手を使うのですが、まさに脅して集(たか)るチンピラ、ヤクザ、暴力団の所業。

マスコミも政治も経済も福祉も公的機関も何もかも、そういう半社会勢力が実質運営しているのです。

で、宮根さんの事務所ってどんな所でしたっけ?

『ミヤネ屋』と宮根誠司、視聴率瀕死…バーニング寄り偏向報道&高額ギャラでうるさいだけ 『ミヤネ屋』にチラつくバーニングの影

こういう人が、「吉本新喜劇でもこんなに怖いチンピラはいない」とか、よく言えるなと思います。

「人としてやってはいけない」などと良識人を気取りつつ、ご自分はそういう人脈をお持ちの様で、しかも集ストの隠蔽に(もしかした集ストにも)関係しているのは間違いないと思います。そういう人がテレビに出て良識人ぶっている所が本当に嫌いです。

おやおや、宮根さんは秘書じゃなくてイヤホンに暴言吐いていたのですか?
ミヤネ屋で宮根誠司が音楽用イヤフォンにマジギレ寸前「お前どうなってんねん!」

No.1“炎上アナ”・宮根誠司 度重なる失言、共演者イビリの裏にある「力」とは……


豊田議員をチンピラ呼ばわりするマスコミ自体がチンピラなのですか?

ヤクザに府政を乗っ取らせた大阪のテレビ局は恥じよ!

松井さんのバックには解同がいると言われていますが・・。怖いですね~。

ASKA報道で宮根誠司が“謝罪”するもポーズだけ! 釈放後も開き直ってASKAをクロ扱いするワイドショー

検索すれば色々と出てきますので、ご興味のある方は調べてみて下さい。

もう1本動画を。


この秘書の人もちょっと怪しいと思います。敵陣営のスパイや工作員が秘書として近づくのは政界ではよくある事の様ですが、おそらくこの秘書もそうだったのではないでしょうか。

豊田さんの経歴を見ると、旦那さんが官僚だったりして、必ずしもあちら側ではないとは言い切れないのですが、それでもこの騒動にはただならぬプロパガンダ臭が漂って来ます。私の考えすぎかも知れませんが。

上の動画からのスクショ。














これについて私なりの感想を。

嫌味にある異変が!!などと字幕を付けた後、この鼻歌交じりの部分を取り上げ、豊田議員が如何にも精神を病んでいるかの様に続けていますが、仮に政策秘書が議員生命にも関わる様な取り返しの付かない大失敗をしでかしたら、ここまで怒りが爆発しても不思議じゃないと思います。

それを「嫌味」と言ってしまうのはそれこそ「嫌味」じゃないかと思うのですが、嫌味を通り越してでっち上げレベル、捏造報道じゃないかと思ってしまいます。

確かに暴力を振るうのは駄目ですが、それだって「秘書の証言」とか、録音データの中の「ボコっという音」だけで殴ったかの様に伝えられていますが、本当に殴ったんでしょうか?

以前からつねったりする様な事はあったと証言している“支援者”の証言だって本当かどうか疑わしいものです。でっちあげ事件の近隣住民の証言が如何に嘘っぱちか。それと同じで、鵜呑みにしたら騙されます。

それと、「ミュージカル風」という部分ばかりを強調していますが、その内容には何故かスルー。

次は民進(党)に名簿でも売るのかな~

そんなつもりは なかったんです~

でも 名簿が勝手にコピーされて なぜか~

吉田(豊田議員の選挙区の民進党候補)の事務所に送られちゃったんですううう~


↑この内容には殆ど触れていないみたいですけど。

私はテレビを見ないので分かりませんが、こういう重要な所は触れないで、「鼻歌交じりのミュージカル調」ばかりを強調してネガキャンしてませんか?

民進党に名簿をコピーして送った?
それが本当なら、そりゃ怒るでしょう。
ブチ切れるでしょう。

それとも、「いいよ、いいよ、失敗は誰にもある事だから~」 って笑って許せばいいの?

それで相当頭に来ていて、こんな風に例えたのではないですか?

houdou17062306.jpg

秘書の悪意?に怒りが収まらずに
お前の娘を轢き殺して「そんなつもりはなかったんです~」って言われているのとおんなじ~

という例えした事を、強引に脅迫罪や暴行罪と結びつけようとしていませんか?

何度も言いますが、私は自民党支持者でもなければ豊田議員の支持者でもありませんが、このマスコミの叩き様とねじ曲げ方に相当な違和感を感じます。

今回、一番にキャンペーンしたかったのは、この「暴言」じゃないかと思います。

集スト被害者をキレさせる→暴言や暴力を誘発→精神病送りまたは逮捕。
これは規定路線ですよね。

どうしても集スト被害者目線で考えてしまうのですが、今回のネガキャンの一番の目的は、マスコミが何としても隠蔽したい、そして関与している集団ストーカー犯罪の被害者を潰す事に他ならないと思うのです。

自分達で散々挑発して、挑発して、被害者がキレた所だけを報道して、加害者に仕立て上げる。まさに創価学会とマスコミによる連係プレイ。相変わらずの卑怯さにうんざりします。一応私の推測、という事にしておきますが・・。


一方、この記者さんはナイスだと思いますが。





明らかに、偽の札束だと分かる様なシーン。今までなら、こういうシーンは圧力が掛かってカットされていたと思いますが、それとも更に裏があるのでしょうか?

因みに今日はこのニュースをツイッターのTLで見ていたら、案の定、サイレンが鳴りました。



公安調査庁解体に少し顔がゆるんでしまった直後のサイレン。やっぱりね、と思いながら急いでベランダに出て撮影→高速パトを撮影した後、下にカメラを向ける→間髪入れずに○友運輸のトラックが通過→常連のM浦が歩いて来る、という一連の「喜劇」が展開されました。

ある意味、吉本喜劇より面白いかも。
よくまぁ、毎回毎回同じ人が出てくる事。

しっかり記録してありますので、できるだけ早く公開したいと思います。

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2017年5月4日の記録と一人語り

動画を公開しました。

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今回の動画は私の「一人語り」がメインですので説明は省略しますが、かなりストレートに自分の気持ちを表現していますので、気分を害される方がいらっしゃるかも知れません。

殆どは加害側に対する批判ですが、同じ被害者に対しても自分の気持ちを吐露している部分があります。

こういう事を言わずに、波風立てずに、誰からも嫌われない様に、本音を隠していた方がいいのでしょうけれど、本音を隠した交流や関係というのは、遅かれ早かれ破綻します。あるいはごく表面的な関係に終わります。

それなら自分の気持ちを素直に語る方がいい、と考えているので、遠慮せずに言いたい事を言っています。というか、建前や上辺だけを取り繕った人間関係が苦手です。そしてその様な人間関係に時間を割いている時間はないと思うので、どこまでも直球勝負、本音で走り続けたいと思う次第です。殆ど独走または暴走気味ですが。。


という事で、今年のGW中の記録動画です。(2本に分けました)
埋め込み無効にしている為、Youtubeにてご試聴下さい。







以下、動画に使用した画像です。
















リンク追加します。

機密解除された「1,300万ページのCIA文書」がオンラインで公開

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ビデオを撮っても構わない(余談:所謂オカルト分野に関する言及について)

他の被害者の方の動画ですが、こちらをぜひご覧下さい。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。



この手の暴走族が今も私の周囲に貼り付いて、タイミングを見計らって汚らしいエンジン音を聞かせてきます。その様子を私も撮影していますが、この方の動画から重要な事が分かりました。

通報を受けて訪問した警察官の人が、「ビデオを撮っても構わない」と言っています。「危険なので無茶はせず、あまり分からない様に撮った方がいい」とも。

つまり被害者が証拠を残す為に撮影する事は容認されるという事ではないでしょうか?

もし被害者の撮影行為が明らかに犯罪行為であるなら、この方はそのまま任意同行を求められたり、迷惑防止条例違反行為などの理由で捕まるのではないでしょうか?それこそ現行犯として。

なのに、盗撮だ、盗撮だと騒ぐ否定工作員達。

尤もそれが“お仕事”なので当然と言えば当然なのですが、被害を回復する為の撮影行為を警察官が認める発言をしている点は、結構重要なポイントだと思います。

音声録音や映像などの、被害の証拠となるものがない限り、いくら口頭で被害を訴えても警察は動きません。というか動けません。逆を考えれば分かりますが、証拠もないのに警察が動いたら、それはつまり「証拠もないのに自分が逮捕されても仕方がない」という事にもなります。

ですがそれも建前であって、集ストターゲットに対しては、色んな名目や理由を捏造して、非合法に、秘密裏に、そして恣意的に動いているのですが・・。

いずれにしても司法が証拠主義、立証主義である以上、何を置いても証拠、あるいは事実であると判断するに足る相当な根拠が必要である事に変わりはありません。だから私は付き纏いの様子を撮影し、それを元にこの被害を証明する事に、ほぼ焦点を定めているのですが、それとも他に、もっと有効な手段があるでしょうか?

この投稿者の方も、カルトナンバーと断定しすぎる嫌いはありますが、こうした地道な行動が、もしかしたら解決の突破口を開くのではないかと思ってます。というより、他に方法がないのではないかと思うのです。

実際にどういう被害があるのかを記録して、それをネットを使って開示する事で、すぐに解決には繋がらなかったとしても、どこかに犯罪行為の一端が記録されていたり、不自然さや矛盾点が浮かび上がる事もあると思います。

ただ、そういう方法を実行するしないは本人の自由なので、強要したり強制する様な事はしたくありません。またしてはいけないと思います。それに、そうしていない被害者の方を責める気はさらさらありません。

動画を上げる人は特にネット工作員から狙われますから、かなりのリスクを伴います。下手をすれば某被害者さんの二の舞に。

それにしてもYoutubeはその関連動画ばかりで見るに耐えません。気持ちが悪いのであまり見ませんが、あの界隈の動画を見ていると、無闇に、あるいは不用意に動画を上げるのも考え物だなと思ってしまいます。妄想扱いしやすい動画だと見ると、一斉に集ってくるのがこの犯罪を揉み消そうとしている輩達の習性です。

時に被害者を装った人物が、わざと病的に見える演技をして、それを工作員が一斉に叩くというマッチポンプもある為、そこは区別や見極めが必要なのですが、その手の動画は大体見ればわかると思います。中には分かりにくいケースもあるので、断定は慎重にならざるを得ませんが。

いずれにしても、動画を公開すると狙われるという事は、それだけ動画を上げられる事を加害側の人間は恐れている、あるいは警戒している事が窺えます。だから動画を公開している人を取り囲んで袋叩きにするのでしょう。

そういう事があるので、無闇に動画をUPすればいいとも思いませんが、炎上や中傷を防ぐ対策として、工作員が病気扱いしたら即座にブーメランが発動する様な、きちんとした状況説明や彼らの矛盾点、なぜそれが加害者と言えるのか、その根拠を丁寧に説明し、見た人が納得する様な情報を付加する事が求められると思います。

加害者達が炎上させる事で、逆に自分達の犯行(または矛盾点)が明らかになり、墓穴を掘る様な仕掛けになっていれば、却ってこの組織犯罪の周知に協力してくれてありがとう、という結果にもなりかねません。

かく言う私も、加害者は人間ではないかも知れない・・などという事を主張しているので、当然ながらそこを突かれる(攻撃される)のですが、時に同じ被害者の人からも同様の事を言われる事があります。

宇宙人やUFO、所謂オカルト分野に言及すると奇人か統合失調症患者だと思われるからそんな事は言わない方がいいとか、宇宙人なんているわけがない、そんな事をいうバカは・・・などと言って憚らない人を時折見かけます。

直接私を名指ししてはいませんが、そうした発言から連想される被害者は限られていて、私の様にレプが云々と言っている被害者に限定されます。私に対して直接言ってはいませんが、結果的に「私が統合失調症でバカだ」と言っているのと同じです。

自分が信じられないから病気扱いする、統合失調症だとレッテルを貼る。

それって、集スト加害者や集ストが信じられない一般の人が、集スト被害者を病気扱いして統合失調症のレッテルを貼るのと何ら変わらない様な気がします。加害者はそれが役目なので当然としても。

信じられないなら信じられないで別に構わないと思います。そう表明する事も自由ですが、「自分は信じられない」と言えばいいだけなのに、その後に続く「妄想」や「統合失調症」や「デマ」や「嘘」や「バカ」は余計だと思います。

もしそう思っているなら、そんな戯言は放っておいて、あなた方が信じている、または確信や確証を持っている加害の手口や加害者や加害組織を明らかにして、この犯罪の解決に繋がる具体的な言動をされたらいいのではないでしょうか。

あるいは被害者以外の人を納得させる様な情報なり資料なりを出す事に注力されたらいいのではないでしょうか。それもしないで他の被害者の追求の方向性を否定したり揚げ足取りばかりをするのは逆にどうなのかなと私は思いますが・・。

キルデ博士と自分を同等に語るのは非常におこがましい限りですが、私の追求している方向を病気扱いするという事は、キルデ博士を病気扱いするのと同じです。それなのに都合のいい時だけキルデ博士を取り上げるのは、ちょっと卑怯じゃないですか?

それに、オカルト(という単語の持つニュアンスと、ETやUFO分野をオカルト指定してレッテル貼りする風潮自体が嫌いなのですが)否定している人の主張が必ずしも正しいという保証もありません。

ある人が「宇宙人なんて信じられない」「そういう話はデマですから」と言っているからと言って、その人の言っている事が正しいとは限りませんよね。

映像の分析や検証すらしないで、または自分で撮影して確かめようともせず、空の異変や不審な飛行体の観察もせず、そんなのはデマだと口で言うのは容易い事です。ですが、“デマである事”をどうやって確かめたのでしょうか。私と同様の事(AlienやET、UFO関連)に言及している著名人や学者の方もいらっしゃいますが、それらも全て嘘でデマなのでしょうか。

あるいは宇宙の隅々まで行って、そんなものはどこにもいなかったと確認して来たのでしょうか?言うまでもありませんが、存在しない事を証明するのは不可能です。所謂、悪魔の証明です。

ちょっと興味深い記事がありましたのでご紹介します。
具体例からみる「悪魔の証明」を考察する

このレトリックに陥ってしまう事が私にもあったかも知れませんが、あるかどうか分からないものは分からないでいいし、いるかいないか分からないものは分からないでいいと思います。というより、「いる」「いない」の二元論で主張がぶつかり合うからおかしな事になるのだと思います。

実際にいるかもしれないし、いないかもしれない、それが少なくとも今の時点での正解なのではないでしょうか。

それなのに軽々しく否定してしまうのは、ただ単にその人がオカルト嫌いだったり、“アレルギー体質”の人だったり、あるいは一般常識や固定観念、自分の感覚や印象だけに固執して、その枠内から少しでも外れている事を受け入れるだけの柔軟さや許容力、想像力が欠如しているだけかもしれないのに・・・と私は思います。

私は「信じない人」を否定したり侮辱したり、とやかく言う事はしたくないので、オカルトに限らず余程黙っていられない時は別ですが、自分から喧嘩をふっかける様な事はしません。本当にデマだと判明した時は、喧嘩ではなく指摘する事はありますが、「こいつ、またこんなデマを撒き散らしやがってwww」などと嘲笑したり、おちょくる様な事は言いませんし書きません。それ、輩達の得意な“話法”ですから、私だけでなく嫌悪感を抱く被害者も多いはずなので使いたくもありません。(私が時々紹介させて頂いているサイトなどにもそうした表現はありますが、権力や輩側に対して使われている場合は別です。それで、いちいちこういう事を説明するのは、そういう細かい所を指摘して攻撃する輩がいる為。)
その一方で、私が言及する様な「人間以外の関与や介入」を頭ごなしに否定し、直接的、間接的に関わらず、妄想や精神病扱いされた場合は、やはり抗議なり反論はさせて頂きたいと思います。

私が如何にも頭のおかしな人間であるかの様な発言に対して反論や否定をしないでいると、いつの間にかそれを認めた事になってしまったり、中には私がいい加減な事を言っている工作員だと思う方もいるかも知れません。あるいは反論できないから黙っている、無視している・・などと曲解される懸念もあります。

ネットで絡んでくる工作員の書き込みを見るとよく分かりますが、自分から絡んできておきながら、都合の悪い質問を投げ返されると、途端に無視を決め込むか、あるいは論点をずらして質問された内容には答えないのです。自分の主張なりに自信を持っているなら、筋が通っているなら、正々堂々と正面から答えるなり反論すればいいのに、なぜか逃げるのです。まあ、論争になっても埒が明かないので、延々と付き合うつもりもありませんが・・。

それで、私はその様な印象操作をする為に雇われた輩達とは違いますし、適当に面白可笑しくこういう事を言っているわけではないので、正面から反論する事になるのですが、同じ被害者の方への批判になってしまう為、ご気分を害される方も当然ながらいらっしゃると思います。ですが、私にも私なりの考えと思いと理由があってこの様な事を書いているという事情は汲んで頂けたらと思います。

私は書き始めると止まらなくなるので、いつもの様に無駄に長くなってしまいましたが、この様な事をお断りした上て以下の指摘をさせて頂きたいと思います。

宇宙人犯人(または関与)説を全否定した上で電磁波被害ばかりを訴えている人がいたり、あるいは自分の被害を具体的に語らず、黒幕を突き止める事や、この犯罪の歴史とか変遷にばかり目が向いている方も見かけますが、今、被害者(自分)の目の前で展開されている「目に見える加害行為」ではなく、遙か遠い過去の時代の出来事や支配構造の推理や解明に傾倒しつつ、オカルト分野(現象)の追求に関しては遠回しに病気扱いする事に対しては、正直に言わせて頂きますが、非常に腹立たしく思っています。だからこういう事を書いているのですが・・。

仮に黒幕を突き止めたとして、集ストのルーツや歴史を理解したからと言って、それで被害者の被害が終わるのでしょうか?参考にした情報だって、そこに書かれている事が事実とは限りません。そもそも、その歴史なり黒幕と自分の被害の因果関係を証明できなければ、もっと言えば因果関係以前の問題として、自分の被害を証明できなければ、結局は何も変わらないのではないかと思います。

その様な情報が全て無意味とは言いませんが、今、目の前で起きている犯罪行為(殺人行為)をスルーして、雲を掴む様な話ばかりを追いかけるのはどうなんだろうとも思います。

また電磁波被害につていも、明らかな痕跡や証拠がないのに、「そう思う」という自分の感覚や印象、憶測だけで、何でもかんでも「電磁波が」「遠隔操作が」と主張する事の方が、私から見たら強引すぎる気がします。断定しすぎだと思います。以前は私にもその様な傾向があったかも知れませんが、最近は本当に電磁波なのだろうか?と疑問視する事も多くなりました。

それとも測定器が反応し、それがどういう種類のものかまで特定されているのでしょうか。もしそうでない場合、電磁波被害だ、遠隔操作だと、どうして断言できるのだろうと疑問に思います。疑問に思う、などと言えばまた反感を買うのかも知れませんが、他の人の主張を「自分が体験していないから信じられない」というのであれば、「あなたに成り代わって私自身が体験できない事はそのまま信じる事はできません」と私が言ったとしてもいいのですよね。

それとも、加害者が電磁波兵器(ハイテク兵器)を使用して、自分に照射しているその現場を、本当に自分の目で見たのでしょうか?自分の目で確かめたのでしょうか?

確かにハイテク兵器による情報は、溢れんばかりにネットに散乱していますが、それだって全て正しくて真実かどうかは分からないと思います。もしかしたら撹乱情報やディスインフォメーションが紛れているかも知れないじゃないですか。

そもそも、誰がどこからどの様な装置を使って照射(攻撃)しているのか、それを突き止めたり確かめた人は一人もいないのではないでしょうか。それとも現物を見た人っているのですか?

もし実際に現物を目の前で目撃した人がいたとしたら、もっと大事になっているはずです。逮捕者も出ているはずです。でもその様な事が全くないという事は、つまり誰もはっきり見た事がなく、多分こういう攻撃をしているのではないか、多分あれが加害装置ではないのか、という憶測レベルの話である証左だと思います。

だからと言って私は電磁波攻撃を否定しているのではなく、それも十分あり得ると思っていますし、何よりも私自身が、その様な加害による被害としか思えない様な被害を数え切れない程受けています。

でも一体誰がどこからその様な加害行為をしているのか、はっきり言ってしまえば、分からないのです。分からないというより、誰かが何かをしているのは間違いないけれど、その相手と加害方法を突き止められないのです。その装置を見た事もありません。

おそらく私以外にも、その装置を見た人は一人もいないと思います。
もし実際に見た人がいるのであれば、早急にそれを公表するでしょう。
あるいは警察に通報するでしょう。
撮影可能であれば撮影してそれを証拠として警察に持って行けばいい話です。
それこそが動かぬ証拠なのですから。

でもそんな話は一度たりとも、見た事もなければ聞いた事もありません。
つまり、誰も本当はその装置を見ていないのです。
仮に目撃者がいるとしたら、それはその装置を使って実際に電磁波攻撃している加害者だけでしょう。

そうであれば、もしかしたら人間ではない者によるサイキックアタックである可能性だって全否定はできないはずです。テクノロジーだって、もしかしたら人間由来、地球由来のものではないかも知れない、と考える事だってできるはずです。

もっと言えば、自分の目で見なければ、宇宙人やオカルト現象なんて信じない、というのであれば、電磁波兵器による加害だって信じられないはずなのに。

そして、人間程度の知能を持った生物が、この地球という惑星以外には存在しない確率とその逆を比較したら、どちらが現実的なのか、ちょっと想像力を働かせたら分かる事だと思います。

無限とも言える広大な宇宙の中で、この地球というたった一つの惑星にしか知的?生命体が存在しないなどと言い張る方がナンセンスだと私は思いますが・・・。

いずれにしても、“オカルト”満載のブログなので、私が精神を病んでいると思う方は、このブログに訪問しないで頂きたいと思います。病気扱いしておきながらその人間の発進する情報を求めるというのは明らかに矛盾しているのですから。

という事でまた少し辛口になってしまいましたが、反論しないと私がまともではないという印象が一人歩きしてしまいかねません。その様な発言に対してはやはり反論せずにはいられません。




取り急ぎ、日本語での解説を集めたリストを作成しました。


※リストは随時、追加や更新をすると思います。

これらの動画で語られている事が全て正しいかどうかを私が確かめる事は不可能ですので、真偽の判断はそれぞれにお任せしますが、自分が見た事がないから、あるいは信じられないから、馬鹿馬鹿しいと思うからと言って、その分野に言及する人を嘲笑したり病気扱いしたり統合失調症認定したり、全部デマだと一括りにして乱暴にレッテル貼りする人は、もしかして何かを隠蔽したり誘導したいのでは?なんて少し勘ぐってしまいたくなります。

何故ならそれは、否定工作員が集スト被害者に対して使う手法そのものだから。

もしそうでないのなら、“馬鹿げた与太話”や、“いい大人が真面目に語るなんて何かのギャクとしか思えないオカルト話”になど触れなければいいだけの事じゃないでしょうか。

若しくは、そんな少数意見など無視すればいい話です。
そしてムキになって否定する必要もないと思います。

私の様な集スト被害者でなくても、いくらでもそういう事を言う人はいるのですから・・。

もしオカルトを否定するのであれば、オカルトに言及する被害者に限定して否定するのではなく、オカルトに言及する人全体を否定する方が自然だと、私は思うのですが、ご判断はご自由に・・。

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2017年6月10の記録動画



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動画内でも説明していますが、この時出て来た住民のS塚M口、そして○41号室の住民は、3月13日の動画にも出て来ます。

S塚と○41号室の住民は、焼き芋の移動販売車が来て撮影に出た時に、M口は深夜に暴走族のバイクの音がした様な気がしてベランダに出て路駐車両(40-25)を撮影しはじめた直後に路駐して部屋に戻った人物の奥さんの方です。





上の動画に出てくる大○運輸のトラックは、こうしてカメラを向けた時に本当によく現れます。最近はもうあからさまです。

動画を見て頂ければお分かりの様に、こうしてサイレンが鳴った時に出てくる住民はほぼ固定しています。こんな事が延々と続く訳がないと思いますが、なぜか否定工作員はそういう事にはまったく触れずに、ひたすら妄想と統合失調症を繰り返すだけ。

他にも、今回のS塚、M口夫婦を始めとする特定の住民グループによるタイミングを合わせた付き纏いの映像は多数あり、これは氷山の一角に過ぎません。それらもできるだけ早く公表したいと思っていますが、編集にかなり時間がかかる為、どこまで公表できるやら。

しかし、これらが単なる偶然ではない事を証明する事でしか、この被害を終わらせる事はできないのではないかと、最近はその様に考える事が多くなっています。

仮に証明が無理だとしても、少なくとも付き纏い被害が単なる妄想ではない事を目に見える形で訴えていくしかないのではないかと、個人的には思っています。

そして矛盾点を指摘する。
この矛盾点を指摘する事が、今の所、一番現実的な反撃の手段の様な気がしています。

この犯罪は嘘とでっち上げと誤魔化しの上に成り立っている様なものですから、注意深く探せば、矛盾は必ずあります。それは逆に被害者にとっては反撃材料となるはずです。それを最大限に突いていく事が、相手側にとっては一番の打撃となるのではないでしょうか。

偶然ではない事を証明するのは至難の業ですが、それよりも矛盾点を突き付ける方が難易度も低いですし効果的なのではないかと思います。

被害者の指摘が正鵠を射た指摘であり、その矛盾点が明らかであればある程、反論はできないでしょう。反論ができないと見ると適当な事を言って誤魔化すか、あるいは逃げに徹するのかも知れませんが、嘘を嘘で誤魔化す為、更に辻褄が合わなくなり、それが徒となって決定的な墓穴を掘る事だってあるかも知れません。

付き纏い被害の様に、巧妙に言い逃れをしたり、偶然だと言い訳する事もできないのが「矛盾点の指摘」ではないかと思います。

だから矛盾点を徹底して突き付ける。決して反論できない様な矛盾が露呈したら、あるいはこの解決不可能とさえ思える完全犯罪にも綻びが生じ、どこか一箇所が決壊したら脆く崩れ去る堤防の様に瓦解するかも知れない・・・不遜にもそんな事を夢想してしまう近頃の私です。

既に背水の陣ですから・・。

見ていてわかるのですが、この人達、絶対にやめません。
ターゲットが気にするしないに関係なく。

こういう言い方をすると、人によっては反感を持たれる方もいるかも知れませんが、妄想や偶然ではない事を証明しようとせずに、理論だけ展開していても、あるいは情報だけ追い求めても、結局は何も変わらない様な気がします。

変わらないというより、いくらこういう被害に遭っていると訴えても、「それ妄想でしょ?」「証拠は?」と言われ、そこで被害の決定的証拠を出せなかったり証明できないなら、「ほら見ろ、証拠もないのに妄想で被害を主張しているだけじゃないか」と言われるだけ。

そういう犯罪なのです。
現実はどこまでも残酷。

被害者:「こういう被害に遭っている」
↓ ↑
加害・否定側:「それ妄想だから」、「統合失調症なんだから早く病院に行け」

元々その様に仕組まれているのですが、こうした主張の対立が延々と繰り返され、被害者がじわじわと追い込まれるだけで、結局のところ、解決には程遠い様な気がします。

更新が途絶えてしまったブログやアカウントを多数見かけますが、次第に被害を訴えられない状況に追い込まれたり、命が尽きてしまったり、あるいは自ら死を選んでしまう被害者も、相当数いる事でしょう。

偶然ではない事を証明できるならそれに越した事はありませんが、非常に困難(殆ど不可能に近い?)である以上、加害側の矛盾点を指摘して、それを明るみに出し、世間に知らしめる事が、もしかしたら解決への一番の近道ではないかと、最近になって思う様になりました。

そういう訳で、この被害の証明、または矛盾点の指摘に、時間が許す限り取り組みたいと思っています。このまま終わるわけにはいきません。(“もしも”の事も考えると、ついそんな風に考えてしまいます。)


別の方の動画を少し紹介させて頂きます。



やはり文字よりも声の方が伝わる様な気がします。私も最近は、撮影しながら状況を解説したりして、自分の声で伝える事に力を入れています。(声ガラガラですが・・)

日本のマスコミもいつまでも妄言扱いしていないで、早く報道して下さい。また、この犯罪に言及するドクターや有名人が日本には少なすぎます。政治家に至っては、私のしる限りお一人だけです。お粗末というか、不甲斐ないというか、覚悟のある人が殆どいない現実が悲しすぎます。

海外の方が断然周知が進んでいます。



追記)
この動画を公開した事、そしてブログを更新した事が余程気に触ったのか、22時前に報復とも思える車両ストーキングがありました。暴走族が外をうろついている気配はしていたのですが、あまりにもあからさまな威嚇行為があった為、撮影に出ると、こんな時間に車が大量に走り回っていました。その映像も撮影していますのが、こうした事が発生する矛盾点を、この犯罪者達が犯行を続ける限り、指摘し続けたいと思います。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
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■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
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■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

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■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

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■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
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■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

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■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
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