確信犯

カメラを向けると現れる確信犯の一人、S塚がまた現れました。

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私への付き纏いはローテーションになっているらしく、大体3回に1回程度の割合で出てくる様です。

先程、画像を作成中に、ヘッドフォンのバッテリーが切れたので、予備のヘッドフォンに交換しようと外した瞬間、広報無線が始まりました。そのタイミングがいかにも、というタイミングだったので、何の放送か記録する為にカメラを持ってベランダに。

内容は、今日この地域に大雨警報が発令されたとの事。

台風が近づいているとは言っても、まだ雨はそれほど降ってはいないので、随分早い発令だと思いながら、空の様子などを撮影して、せっかくなので路駐車両の様子も記録しようと、カメラを下に向けると、やっぱりいました。路駐車両。

常連のY下の車と、以前はしつこく路駐していて最近見かけなくなっていた66-48。

以下、時系列で画像を掲載します。


 

大雨警報とは穏やかではありません。青空が覗く中、鳥さん達も
元気に慌ただしく飛び回っていました。

 


 


 


 

路駐ジムニーと同じカラーのジムニーが奥を通過。

 

何か違和感が・・と思って眺めていると

 

フェンダーの部分が開きすぎている様です。

 

路駐常習のジムニーと比較。

やっぱりこれはおかしいと思います。車に詳しい方どう思われますか?
 


 

そろそろ来る頃かなと思っているとやっぱり来ました。最初に登場したのは頑張る企業上位にランクインしているヤマトさん。

ライトが黄色すぎる気がしますが・・。
 

この方は以前からこういうタイミングで登場する人で、ある時私が団地に戻るタイミングでS価のM山の部屋に荷物を届ける芝居にも来ていました。

 

ヤマトさんお帰りです。

 


 


 


 


 


 


 


 

やはり手に何か秘密があるかも。

 


 

肩甲骨も不自然。

 


 

先に助手席に乗り込んだ彼女の手が見えています。

因みに去年のいつ頃だったか、ある日の夜、この辺りを撮影していた時にもこのJimmnyはわざとらしくここに路駐にやって来ました。運転手の男が暫く車の中で待っていると、この女性が団地から出て来て車に乗り込みました。そして男性にもたれかかった女性の肩~腕を撫でている所が見えました。もし夫婦で一緒に住んでいるなら、普通は部屋でやるでしょうに。彼女だとしても、こんな人目に付く場所でそういう事はしないと思います。M山の息子もK瀬の奥さんも、私が撮影している事を承知でその様なシーンを見せてくるのですから、これは意図的に=嫌がらせ目的でそういう事をやっていると考えるのが自然だと思いますが。
 


 

Y下の車が発進→一旦バックして

 

Uターンし駐車場方向に向かう

 


 

何故か知りませんがとても嬉しそう。

 

反対側のベランダに周り、カメラをこの位置に向けた瞬間現れたS塚の車。

 


 


 

鼻を手で触るアンカリング

 

指差しアンカリング

 

自分の部屋の集合ポストの場所を息子に教えているのでしょうか?


という事で相変わらずの光景ですが、こうして画像で見て頂くとお分かり頂けると思いますが、実に見事な連携プレーです。

この時は次々に芝居が始まるので撮影時間が長めになってしまったのですが、それでも撮影開始から約15分程度の間に次々と登場したのは路駐を繰り返し、あるいはシンクロ現象が多発している特定のメンバー、そして企業ばかりです。不思議な事にそれ以外の人は殆ど見かけないのですから、それも奇妙な話です。



画像には撮影時間45分と入れてしまいましたが、外を撮影しているのは約15分程度で、あとは部屋に戻ってから画面を映しながら、今のシアターの解説などをしています。

つまり15分程の間にいつものメンバーが次々に姿を見せたという事です。

大体いつもこういうパターンです。そして時間も同じくらい(殆どが撮影開始~10分程度)の、ごく短い時間中でに展開されるですから、「そのシンクロ現象も、ずーーーーっと偶然の一致が続いているだけですよね」なんて言い張るのは流石に無理がありすぎます。

巧妙に、もとい絶妙に時間やタイミングをずらしながら、一人(一組)の芝居をきっちり披露して観客を“魅了”するのですから、そういう意味ではプロのエキストラレベルだと思いますが、見せられる方としてはもううんざりを通り越してただただ気味が悪いだけです。

感動のあまり溜息が漏れるならいいのですが、辟易して溜息が漏れるのです。それが時々映像にも入ってしまうのですが、とにかく「ああ、またこの人か、それで次は・・うわっ、またあの人・・で次はこう来たか・・なるほど・・次第に頭に血が上る・・イライラ・・ゴボゴボ・・・ゲホ・・ウエッ」という感じで、一連の芝居を見させられる事が苦痛で仕方ありません。

それなら撮影しなければいいと思われるでしょうけれど、証明しない事には始まらないので、仕方なく最小限(最低限)の範囲で撮影しています。

画像でもお分かり頂けると思いますが、路駐禁止の場所にも関わらず執拗に路駐を繰り返すのはその路駐車両が重要な工作の拠点だからに他なりません。その証拠に、私が撮影を始めるとその路駐車両の持ち主が現れて車を移動するのです。

撮影時間など、たかだか数分程度です。こうして芝居が始まってしまうと少し長くなりますが、それでも20、30分程度の時間です。それも毎日ではなく数日に1回程度撮影するだけなのに、なぜそういう時に限って持ち主を見かけてしまうのでしょうか?以前からずーーっと口を酸っぱくして言っている事ですが、確率的に考えたらあり得ない現象です。

その「あり得ない」確率の現象がかなりの再現性を伴って長期に渡り発生し続けているという事は、もうお分かりかと思いますが偶然などではありません。これらの住民達というのは明らかに集団ストーカー確信犯達なのです。それは作り話でもなんでもなく、映像として記録してあり、こうした根拠があるからこそ私もここまではっきり明言しているのです。

こうした言動が、私の妄想だ、誹謗中傷だ、侮辱だ何だと仰るのなら、この様な事が発生し続ける確率をまず計算してから言って頂きたいと思います。というか難しい計算などしなくてもちょっと考えればわかる筈です。殆どゼロだと。

サイレン、あるいは何らかのトリガーによって私が撮影に出る、その10分前後の時間の中で路駐車両の持ち主が現れて車を移動し、いつもの面々が次々に現れる

そんな事がそうそう何度も続くはずがないじゃないですか。いくら偶然だと言い張ってみたところで無理筋だと分からない人の方がちょっと頭のネジが1本か2本外れてしまっているのではないかと、余計な事まで言いたくなってしまいます。

とは言え、無関係な方にはとても信じられない内容だと思いますすので、それは仕方のない事だとしても、中にはこの犯罪の存在を知っていて妄想扱いする不逞な輩がいる為、この様な毒のある言い方になってしまう事をお断りしておきたいと思います。

特にツイッターで「陰謀論」をばらまいてミスリードする事を仕事にしている一味はその様な傾向が顕著に見られます。注意深く観察していると、陰謀を暴いている風情を装いながら、ある方向に誘導している事が見えてくるかも知れません。因みにそれらはかなり有名なツイッターのアカウントで、本当に悪い奴なのに尊敬されていたり、あるいは閉店と開店を繰り返すのがお好きな方、宗教の宗派や思想などに妙に詳しくて、哲学的で難解で意味不明な事をさも重要な事の様にツイッター民に啓蒙しながら、実はGoyの追求を反らし何かを隠し、嘘がばれないように有耶無耶にするのが得意な方もいらっしゃる様ですが、その界隈は要注意ですのでどうか騙されないで頂きたいと思います。(私の鍵付きツイのフォロワーさんなら誰の事を指しているのか、何となくお分かり頂けるかと思います。尚、ツイッターには偵察要員も多いので警戒する必要もあり、新しく出来たばかりのアカウントは承認を拒否する場合が多いです。m(. .)m )

そんな「雇われ陰謀暴露系アカウント」の一人だと思われる、あるアカウントのツイートを見かけました。

「政治家や有名人であれば分かるが、あなた達の様に大して重要でもない一個人を集団でストーカーする理由と動機がない」

は?
理由や動機がない、という理屈は否定する根拠にはなっていませんけど?
理由とか動機とか、そんなのは加害組織しか知り得ない事であって加害者に聞かなければわからない事。それなのに被害者に証明を求めるのがそもそもおかしな話なのです。

ある人物が近隣住民を殺害したケースを例に考えてみて下さい。

その人物が近隣住民を殺害する理由と動機は不明である。
殺害する必要性など、どこにも見あたらない。
故にその様な事件は発生していない。
殺害事件があったと主張する人の妄想である。


こういう風に言っているのと同じではないですか?

殺害する理由や動機なんて本人(犯人)しか知り得ない事なのに、しかも事件があったと言っている人達が犯人から直接理由や動機を聞き出す事もできないまま、自分達でその殺人事件が実際に発生した事を証明しろと言っているのと同じではないですか?もしくは被害者の親族に証明を求めているのと同じではないかと思います。警察の協力も得られず、自分達だけで証明しろと。

ただ、殺人事件の場合は凶器などの物的証拠が残っていたり、殺害されたという紛れもない事実が存在する為、この例えは極端すぎますが、逆に、虐めや嫌がらせという非常に証明しにくい犯罪の場合、「動機や理由の有無」=「虐めや嫌がらせの有無」とするのはどうなのでしょう。動機や理由の有無、または「その様な事が現実に発生している可能性は低い」とか、「その様な事は考えにくい」という憶測を、虐め行為の有無を断定する唯一の根拠とするのは余りにも酷だと思いませんか?

集ストに近い例(というか殆ど同じ)に当てはめてみると、虐めを受けている本人に、虐めがある事を証明できない場合、或いは虐めている側に「その子を虐めるだけの理由や動機がなさそう」なら、その虐めは存在していない、という事になってしまうのです。あまりにも不条理で理不尽すぎますよね。

そういう無謀でトンチンカンな主張をしておきながら、自分は良識人を自負していたり、さり気なく隠蔽しようとしているアカウントは実に見苦しいのですが、かと言って加害者が正直に白状するはずもないので、被害者が自身の被害や体験に基づきあれこれと推察しながら説明しているのに、そういう意見をしっかり聞きもしないで、延々と「あなた達の様な小市民=大して重要でもない一般人を狙う理由と動機がない」という主張を繰り返す人達。本当は知っているのにわざとそういう風に世論誘導して隠蔽する側の人達なんでしょうね。はっきり言えば、雇われネット工作員です。

*・*・*

すみません、かなり脱線しました。
そしていつもの様に錯綜?炸裂?しておりますが、今回の“演目”に話を戻して、この時の状況を少し補足します。

撮影を開始してから路駐車両を撮影しながら、どうせ路駐の主が出てくるだろうと思っていたら、案の定、Y下の息子が出て来て車に乗り込み、その直後に66-48の持ち主も出て来て車に乗り込み、先に66-48が出て行きました。

それに続いてY下の車が駐車場方向に引き返したので、そのまま駐車場に駐めるのか確認する為に、私も駐車法側に移動してカメラを向けると、待っていたかの様な、というか、狙い澄ました様なタイミングでS塚の車が駐車場に入って来ました。

このパターンも本当によくあるパターンで、K水流がよくやるのですが、そんな事が偶然で何年間も発生し続ける方がおかしな話なのです。もう流石に偶然だとか妄想だとか統合失調症という事にして、隠蔽するのは無理でしょう。

何度も言っていますが、確率を考えたら殆どゼロですから。

という事で、あまりにも付き纏いがあからさまな住民に関しては、順次、個別ページを公開しています。

S塚 K織

まだ、極一部しか纏めてありませんが、随時、追加、編集していきます。ここまでするにはそれなりの確証があっての事です。そうでなければ私が訴えられるだけですから、そんな馬鹿な真似はできません。

最近ヤマトの付き纏いもまた酷くなって来ました。今日ももちろんやって来ましたが、こんな事をしていたらいずれ自分達に返るだけだと思いますが・・。というより私はどちらかと言うと、正規の企業や人ではなく“成りすまし”ではないかと疑っています。何にでも化ける奴らですから・・。つまり人間ではない何か、の事。

20170726151716.jpg


追記
19:59 記事公開後、報復の暴走族出没しました。これもいつものパターンです。カルト仲間なんでしょうね。

それと、この大雨警報についてですが、大して雨らしい雨も降らず、変だな~と思っていたら知らない間に解除されていた様です。


*・*・*

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