今年もまた

この日がやって来ました。

8月12日、あの日航ジャンボ機123便が御巣鷹山の尾根に墜落した日です。
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※画像は以下記事より。
御巣鷹の麓 鎮魂の灯籠流し 日航ジャンボ機墜落 きょう追悼慰霊式






あの忌まわしくも悲しい事故を風化させない為にも、そしてこの国がどこへ向かおうとしているのかを知る為にも、あの日あの時あの場所で、一体何が起きていたのか、誰がこの様な事を仕組んだのか・・・、30年以上にも渡って隠され続けて来た謎と秘密が明らかにされる事を願いつつ、これからもこの事故の真相を探っていきたいと思います。

この事件は思い出すだけで何かとても切ない様な苦しい様な気持ちになってしまうのですが、なぜそうなるのかは自分でも分かりません。あのボイスレコーダーを聞いたからなのかも知れません。

亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。

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去年書いた記事をリンクします。よかったらお読み頂ければと思います。

日航ジャンボ機墜落から31年 犠牲者の方々のご冥福を願って・・(8/13追記)

慰霊の園と生犬穴

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他サイトからの関連記事・動画

(新) 日本の黒い霧 様より。
JAL123便墜落事故-真相を追う-あれから32年、一の年へ
もしかして・・と思いながら訪問してみた所、1年振りに更新されていて安心しました。

日航ジャンボ機墜落事故、「アントヌッチ証言」英語原文

日航機事故再解明の課題 1

日航機事故再解明の課題 3

日航ジャンボ機墜落事故の真相(2)飛行機の外に見えるオレンジ色の物体は?

上記記事内画像をお借りして拡大してみました。
jal123-1701.jpg

若干調整すると、左上に目がある様に見えてしまいます。(←私の妄想です)
jal123-1702.jpg


日航ジャンボ機墜落事故の真相(1)墜落後、中曽根首相はプールと人間ドッグ

↑これ、事実だとしたら怒りが込み上げてきますね。(実はこのリンク先を読んでいる時、そして画像を掲載した直後、高速道路からサイレンが鳴りました。すぐ近くから鳴り始め、私が撮影に出る時には既に下り方向に走り去った様で、車両は撮影できず、サイレンもすぐに聞こえなくなりましたが、その様な状況が可能という事は、いつでもサイレンを鳴らせる様に、すぐ近くでスタンバイしているという事になります。この様な事が最近特に多いので、そう疑われても仕方ないのではないですか?)




この証言は重要だと思います。「真っ暗な山中でヘリから隊員を降下させるのは不可能だった」という説明には無理があります。この時期、朝5時を過ぎればもう明るいのですから、救助まで16時間というのはいくら何でも遅すぎます。





nikkou123-2.jpg
画像出展:日航ジャンボ機墜落事故、「アントヌッチ証言」英語原文

高濱機長を始め、亡くなられた皆様のご冥福を改めてお祈り致します。

***

それにしても、この事故(おそらく事故ではなく計画的に墜落させられた陰謀)の闇は本当に深いと思います。

戦争、2度の原爆、敗戦と占領支配、そしてこの日航機事故、311・・、これらはいずれも日本の悲しい歴史に刻まれた大きな傷跡である事は間違いありません。

なぜこんなにも日本は痛めつけられなければならないのでしょうか。

***

ちょっと本題からは逸れますが、私はこの被害を自覚してから何度も自問自答を繰り返して来ました。なぜこんな世の中になっているのかと。

ある勢力の利害や利益の為に、人の命がいとも簡単に奪われ、儚く消えて行く。

その真相は闇から闇に葬られる一方で、首謀者達は涼しい顔で生き永らえ、時に人々からの称賛や尊敬さえも受けつつ、権力も財力も支配も、およそこの現世利益の全てを欲しいままに人生を謳歌し、栄華を誇っているわけですが、その様な狂った世の中になっているのは、この世界を動かしている者達が紛れもなく精神異常者=サイコパス達だからなのだと思います。

In Deepさんより
サイコパスとその理念が世界を動かしている「悪意の時代」の中で

そんなサイコパス達がこの組織犯罪の首謀者である事は容易に想像が付くと思います。ゲームや余興を楽しむ様に、人の命をおもちゃにして遊んでいる困った大人達が、520名もの尊い命が消えてしまった日にも、その変質的な才能を遺憾なく発揮しています。

今日も外では、昼夜を問わずその様なサイコパスらが蠢いているのが気配で分かります。じっと息を潜めながらチャンスを伺っているのです。そして僅かな隙をも見逃さず、自らの存在を誇示する為に、あるいは注意を引きつける為に、私の意識に入り込もうとして来ます。

あなた方に何度でも言います。
一日も早くこの様な愚かな行為をやめるべきです。
それは必ず自分自身に返るのです。

***

真実を知りたくないですか? さんより
悪役を演ずる人々があるという解釈

最近、この様な事をふと考える事があります。これほどまでの狂気が世の中に氾濫しているのは、何か意味があるのではないのか、何かを気づかせるための大いなる仕組みのひとつなのではないのか、そんな思いが何かの瞬間にふと脳裏を掠めるのです。

彼らを闇雲に糾弾するのは容易いけれど、何か見落としてはいないか、加害者憎しだけではいけないのではないか、そんな感覚に包まれる奇妙な瞬間があります。

もしかしたらこの人たちはそういう役割を演じているのだろうか・・・私に気づかせるた為に?・・・だとしたら・・・そう考えた次の瞬間、いつもの様に現れるあの人やこの人を見て、また冷静さを見失う。怒りが込み上げてくる。

加害者に触発され、自分の中に芽生える憎悪や怒りの感情を克服し、クリアできるまで続く試験なのでしょうか?私は試されているのですか?


あの事故は私達に何を教えようとしているのでしょうか?
何を伝えようとしているのでしょうか?
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