高速道路事故発生時刻の矛盾

11月29日の未明に、また怪しいタイミングでサイレンが鳴ったのですが、その時の状況がちょっと不可解です。

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以下、静止画像と共に状況を説明します。

ホロコーストは真実か虚構か・・『否定と肯定』というツイートを見かけたので深く考えずにRTした直後にサイレン。(なぜかホロコーストやヒトラー関連のツイートに反応するのが不思議)


サイレンが発生した直後、すぐにカメラの電源を入れ、上のPC画面を撮影しながらベランダに。

緊急車両を探しながら、ついでに路駐ポイントにカメラを向けると、やはり駐まっていました。常習犯のエスティマとセルシオが。


そして、サイレンの主が通過。


防音壁の上に赤色灯が見えているので、高速道路パトカーだと分かります。


高速隊(警察)の車両の場合、もっと低い位置に回転灯が付いているので、防音壁の上に回転灯が見える事はないはず。


高速パトが通過した後、上り方向を見ると、黄色い回転灯が回っていました。


その手前を、ちょうど通過していたトラックの青い電飾。

私がカメラや視線を向けたタイミングで、よくこの青いライトを見せられるのですが、どうやらこの青い電飾がアンカリングになっている様です。

PC前に戻り、高越状況マップと事故情報のスクリーンショット保存。


ここである不可解な事象に気が付きました。


「事故情報」の画面では、事故発生時刻は3:13になっているのに、3時10分現在の「交通状況マップ」に、既に事故表示がされていたのです。

これは一体どういう事でしょうか?

以下はそのPC画面をカメラで撮影した映像からのものです。スクリーンショットの時間の部分を私が書き換えているのではないか・・という疑惑があるかもしれないので、念の為、そうではない事を証明する為に、画面も撮影しています。

ノイズのかかり具合などを見れば、私がスクリーンショットの時刻を書き換えているのではない事がお分かり頂けると思います。







かなり筋が入っていて見辛いのですが、PC画面に映っている時刻が3時10分現在である事が確認できると思います。


ここ最近、頻繁に事故が発生している様ですが、なぜかこの付近でばかり事故が発生しています。


実は29日の15時頃にもサイレンが鳴り撮影に出たのですが、この時と同様にPC画面を撮影しながら状況説明をしていたら、一度自動更新された後に同じ場所に×印が表示されたのです。

ところが全く同じ場所だったので、どう考えてもおかしい、なんでここばかり?などとぶつくさ喋りながら画面を切り替え、再びその画面に戻した所、なんとその×印が消えていたのです。

その時の様子(一度×印が表示されてすぐに消えた様子)も全て撮影していますので、今回の映像と一緒にまた動画で公開します。





それにしても、この時刻の不整合はどういう事でしょうか。実に不可解です。

しかも事故が発生しているのに出動したのは最初の高速パト1台のみ。頻繁にサイレンが鳴る割には殆どの場合がそのパターンなのです。落下物の時は別としても、事故が発生しているなら高速パト1台というのはあり得ないと思います。

なぜなら事故処理には警察が出動しなければならないからです。怪我人が出れば(高速道路での事故なので怪我を負っていないというのは考えにくい)救急車、PA連携で消防車が出動するはずです。場合によってはレッカー移動車だって出るはずではないですか?

なのに殆どの場合、出動するのは高速パト1台というのですから、どう考えてもおかしいと思います。


因みに回転灯の位置の比較です。




やはりあの位置に回転灯が見えるのは、高速パトでしょう。

そして私の住んでいる団地の近くでサイレンが鳴り止んだり、いきなり至近距離からサイレンが鳴り始めたりする事が何度もあるのですが、普通、その様な事が1年の中で何度もあるものでしょうか?
いいえ、そんな事はないと思います。

100歩譲って仮にその様な事が何度か続いても別に異常ではないとしても、では近くでサイレンが鳴り止んだのに、その後サイレンを聞いていないというのはどういう事でしょうか?そのままその場所に停車、または駐車したままという事ではないですか?

それとも落下物を回収して、処理が終わったのでサイレンを鳴らさずに基地に戻ったのでしょうか?にしても、なぜこの場所でばかり何度も落下物が発生するのでしょう?確率的に考えても異常です。同じ場所でばかり落下物が発生するなど、不自然すぎます。

もうお分かり頂けたのではないかと思いますが、つまりこれは私に対する嫌がらせであり、この近くに最低1台の緊急車両が待機していて、常に私を監視しているのだと思います。証拠がないので断定はできないまでも、そう考える事は十分可能です。そして今までの状況や頻度から考察するに、そう考える方が妥当です。

これが偶然の一致の連続であるなら、あるいは何ら特別な事でないのなら、集団ストーキング被害者以外の方も含め、全国に私と同様の体験をされている方が多数存在するはずです。存在しなければ辻褄が合いません。

これらの理由から、あの高速道路からのサイレンは、私に対する嫌がらせであると、個人的な結論に至っております。

そして私のネットでの動向や室内の行動に合わせて、いつでも出動できる様に常にスタンバイしていて、これという時にサイレンを聞かせているのではないですか?あまりにもタイミングがパターン化しているのはそういう事だと思います。

基地から向かってくる事も多いのですが、基地から出動する場合は若干タイムラグが生じる為、リアルタイムでサイレンを聞かせるには、あるいは至近距離からいきなりサイレンを鳴らして心理的な圧迫感を高める為には、すぐ近くに貼り付いている必要がある、そういう事だと思います。おそらく私専用の車両が用意されているのではないかと思います。

という事で明らかにおかしな事ばかりです。こういう事があるからインチキ出動ではないかと言っているのです。何も根拠がないのにその様な事を言えば、私が名誉毀損で訴えられるだけですから、そんな無謀な事は言えません。

逆に言えば、それだけの根拠と状況証拠があるからこそ、ここまではっきりと言えるのです。

いい加減、こんな馬鹿げた嫌がらせをやめて下さいね。しかも国から予算を獲得しているという事は、税金を使って嫌がらせをしているという事です。私だけでなく納税者に何と説明するのですか?



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JAXAが関与?

他の被害者の方がツイートされていたあるブログに、何かと驚く様な事が書かれていました。個人的に、これはかなり重要な事ではないかと思うので、ご紹介させて頂きます。

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「Voice」というブログなのですが、下記リンク先ぜひご覧下さい。

ホーンアンテナ

メモ1064 淡路島5人殺害 電磁波犯罪 ガスライティングの行き着く先

プロフィールには、上垣内茂樹(JAXA所属)と書かれていますが、ご本人なのでしょうか?

上のリンク先などを読むと、かなり具体的な名前まで出て来ますので、そこまで書けるという事はやはり内部事情に詳しい人でないと無理だと思うのと、逆に、そこまで書いて大丈夫なのかという疑念も生じます。

仮にご本人であるなら、この忌まわしい犯罪の被害者の為に、証言や内部告発でもして頂けないかと思わずにはいられません。

ただ、あまり話題になると、ブログが削除されてしまう可能性もありますので、関心のある方は、今のうちにご覧になっておかれた方がいいかも知れません。

集団ストーキングに関する内容については、個人的には非常に納得する内容ばかりですので、嘘や撹乱目的の作り話、いい加減な事を書いているとも思えないのです。

当然ながらブログには書けない事もあるので、ぼかして書かれている部分も多いのですが、かなり真相に迫る内容と思われる箇所が多数あります。(外で子供が騒ぎ始める)

子供がお小遣いを貰ってアルバイトで集団ストーキングに加担している事も、全くその通りだと思います。買収された近隣住民が盗撮や不法侵入している話も、公務員が加担(主犯?)している事も、全くその通りだと思います。私の周辺は皆、買収された人ばかりです。市役所に行った時の職員がまさに集スト工作員そのものだった事を、今も鮮明に覚えています。

夜空を観察していると、よく人工衛星の様な、動く星を見るのですが、あれも私を(または日本にいるターゲットをまとめて)監視する為に、JAXAが“運用”しているのでしょうか?

JAXAが何をしているのか、外部には全くわかりません。莫大な税金はどの様な事に使われているのでしょうかね?

何より驚いたのは、寄生虫の話。
「眼吸虫」という言葉を始めて目にしたのですが、まさにそれだと思いました。

以前、このブログに書いた事があると思いますが、就寝する際に、横になって目を閉じると、(時々ですが)眼球の上を何かが這う様な感触があるのです。ゼリーの様な液体が眼球の上を流れる様な感触です。そしてそのまま眼球の裏に入り込む感じがするのですが、とにかく気持が悪いのです。

最近はあまりその様な現象が発生しないので忘れていましたが、あれは寄生虫そのものではないかと思うのです。

また、皮膚の下で何かが動く様な時もあります。ピクピクと筋肉が痙攣する様になるのも、寄生虫が動いているのかも知れません。私は今まで電磁波照射か何かで、あの様に筋肉を動かされているのかと思っていましたが、そうではなく寄生虫が動いているのだとしたら、とにかく気持ち悪いのと、こんな事をした人達を絶対に許す事はできないと、心の底から激しい怒りが込み上げて来ます。

近くから電磁波を照射する目的は、その寄生虫を増殖させる為・・まさにその通りではないかと納得しています。そうすれば、チップを埋め込まなくても遠隔操作ができてしまうのですから。

このブログを書かれている方が上垣内さんご本人かどうかは別として(自分で確認ができないので保留)、また内容の真偽は別としても、個人的にはこのブログに書かれている事は本当の事ではないかと思います。

以下、いくつかリンクを貼らせて頂きます。

モ1234 生活保受給者「囲い込む」精神科クリニックに、国が対策に動く

メモ878 メールアドレスしか分からない相手のPCを遠隔支配できる「FinFly WEB」

メモ880 ネットバンキング:不正送金9割が中国人口座 警察庁調べ

ネットでの行動も、そして自分のPC内のデータも全て筒抜けですね。それより何より、室内の行動まで全てを盗撮され、見せ物、晒しものになっている自分の人生って、一体何だったのだろうと思わずにはいられません。

プライバシーも何も一切なかった事に今更ながら驚くと共に、最後はこうして全てを奪っていくのですから、言いようのない怒りと憎しみが込み上げて来ます。この様な事に加担していた人間を、私は決して許す事はできません。

最近体調が思わしくないのも、寄生虫を使って癌にさせようとしているからなのだと思います。既に癌になっているかもしれません。

私のプライバシーと健康と人生の全てを奪い尽くそうとしている魑魅魍魎達には、それなりの償いをして貰いたいと思います。例え法律が裁かなくとも、決してこのままでは済まない事を覚えておいて下さい。

かといって実力行使に出るとかそういう事を言っているのではありません。因果応報でそれなりの報いがあるかも知れないと言っているのです。そして私がその人達を許す事はないと言っているのです。

被害者に成りすまし、私を騙した(騙している)人も、です。
他の被害者を惑わし、誘導している人も、です。
名前を出さないからと言って、私が気付いていないとでも思っているのでしょうか?

名指ししないのはせめてもの温情ですが、いずれは名指ししなければならなくなるかも知れません。これ以上、加害側の都合の良い説(プロパガンダ)を流布する行為は看過できません。

少し前にも書きましたが、最近どうも膀胱の調子が悪く、私もあまり長いこと時間が残されていないのかも知れませんから、今のうちに言いたい事を言っておこうと思います。

一体誰がこんな事を仕掛けているのか、私をターゲットに選んだのは誰なのか、何としても突き止めたいと思っていますが、恐らく無理かも知れません。

その代わり、せめてその者達が地獄に行って思い切り苦しむ様にと望む事くらいは許されてもいいのではないでしょうか。それさえも許されないのなら、この気持をどこにぶつけたらいいのでしょう。

この者達は、他人の命や人生や大切なものを奪おうが何をしようが、全てが見逃され、全てが許されていると言うのに・・・。

ただし、本当の裁きは死んだ後に受けるものなのかも知れません。油断や慢心にはお気を付け下さいね。



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立花さんの矛盾

「ストーカー議員との裁判」というタイトルの動画が投稿されいましたので、どんな内容かと思い視聴させて頂きましたが、予想通り、違和感満載の動画でした。

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(一部書き起こし)
面会をするとこら辺まではちょっと許せたとしても、次に、面会時に於ける渡辺被告の大澤千恵子さんに対する言動について

つるんどるやないか
お前自分が正しいと思うなよ
お前は立花の女や
お前が最低じゃ

お前、お前と何度もですね、罵声を浴びせてます。
これがストーカー規制法に抵触しなくて何て言うんですか。

ストーカー規制法第2条第1項
「著しく粗野又は乱暴な言動する事」

ここに該当するじゃないですか。

多分ね、渡辺被告はこういう法律自体を知らないから、年下の女性議員に対してですよ、お前とか、立花と付き合ってるんじゃとか、正直意味が分からないんですよ。


そして恋愛感情によるストーカーだと強調されているのですが、その主張を聞いていると、私達の訴えている集団ストーカーはストーカー被害でも何でもない、と暗に示唆している様に聞こえてきます。

また、取材をしないで勝手に相手を加害者だと決めつけ、それをネットに書き込んだり投稿するのは誹謗中傷、名誉毀損である、という事が言いたい様です。

更に、証拠があれば解決は早い→逆に言えば解決をしないという事は証拠がない→証拠がないと言うことは被害そのものがない、と言いたいのだと思います。

それが次の発言に現れていると思います。

「証拠って強いですね。
犯罪者って平気で嘘を付くんですよ。
警察での話を証拠もなく勝手に書いて、事実ではないと主張しているんですよ」


これは、私達被害者が、証拠もなく勝手に集団ストーカー被害だ、あいつは加害者だと嘘を書いていると言いたいのでしょうか。

私の推測ですが、この様な動画を投稿される本当の目的とは、渡辺被告?とのトラブルを訴えるよりも、集団ストーカー被害者を牽制する意図がメインではないかと思えます。

下の動画で公開されている録音が、ストーカー行為である証拠の様ですが(渡辺氏が女性議員に好意を持っていてその感情が満たされないからこの様な恫喝をしているという主張)、これだけでは、好意が満たされなかった為にストーカー行為に及んだのかどうか判断はできません。



仮に恋愛感情が絡んだストーカー行為だと主張されるのでしたら、録音の一部だけ公開するのではなく、会話を全部公開するべきです。そうでなければ、男女間の恋愛感情のもつれによる・・という話にする為に都合のいい部分だけを公開している、と疑われても仕方がないと思います。

都合のいい部分だけ切り取って印象操作をするのは、マスコミの得意とする所ですが、NHKを批判しながら、同じ手法を使われるのは、ちょっと卑怯だと思います。


ところで、家族でもない人間に、お前、お前と「著しく粗野又は乱暴な言動」を浴びせたとして非難されていましたが、立花さんご本人も、かつてはこの様な言葉遣いをされていらっしゃいました。





動画からスクリーンショット。




何かまるっきり“その筋の方”の様な印象を受けてしまうのですが、ご判断はそれぞれの方にお任せします。

興味深い動画もありましたので、ご紹介します。




ところで、立花さんは集団ストーカーを妄想、病気扱いしていますが、そもそも竹原さんや大河原さんとも親交のある方がなぜその様な主張をされるのか、ずっと疑問に思っているのですが、未だに理解に苦しみます。



竹原さんのブログより、集団ストーカーに言及されている記事

阿久根市役所、職員問題についてのお問い合わせ先

阿久根市役所の正義

阿久根市役所のストーカー犯罪

闇権力の単純な仕掛け 腐敗と偽善と法令遵守

人は嘘に魅せられる 2


大河原さんの講演動画




なぜ、竹原さんや大河原さんと親交のある立花氏が、妄想、精神病扱いするのか、未だに疑問に思えて仕方がありません。どうしても信じられないのでしたら、竹原さんや大河原さんと情報交換なり意見交換されたらいいのに・・と思いませんか?

関連記事

被害者を統合失調症認定する立花さん

(追記、追記している間に、やたらと長くなってしまいました)
御社もカモにしているのでは?仕掛け人のライターとジャーナリストに要注意

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11月11日の移動販売車とエキストラ達

11月11日に、焼き芋の移動販売車が来た時の動画を公開しました。

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この中に出てくる暴力団風の男ですが、


昨日、バイクか暴走車のけたたましい爆音による嫌がらせがあってベランダから撮影していると、また姿を現しました。しかもこの男が建物に入った後、入れ替わる様にして、この車の持ち主が現れ、車に乗って出て行きました。



この車と、そのヘッドライトに照らされた人物が、共にわずか1~2分程度の撮影時間の中で姿を見せたのです。しかも、いつもの様にサイレンやノイズ(バイクの爆音や消防団の鐘、移動販売などに限定される)と連動して現れているのです。

同じ状況が繰り返し発生する再現性と、その再現された状況と限られた時間の中で、同じ人物や車両が繰り返し現れる確率

という観点から見た場合、それが偶然であると考えるのは極めて無理があると思います。そしてその主張は、これらが単なる偶然ではない事を立証、または説明する上での重要な根拠となる得るのではないかと思います。

動画を公開する準備をしている中でのノイズによる嫌がらせ、その記録の為に撮影に出ると、その編集中の映像と同じ人物が姿を見せるという「偶然の一致」は、今回だけではありません。

カメラを持ってベランダに出ると、私が撮影に出てくる事も既に分かっていて、カメラを向けるとそこにいるのです。それが意図的なものである事は、上述の「再現性」と「確率」からも明らかです。

もうお分かりだと思いますが、これらは偶然などではありません。意図的に私に意識させているのです。そしてあの様なタイミングで繰り返し現れる人物というのはは、ほぼ確実に加害者です。だから私も遠慮しない事にしたのです。(その時の動画もこの後公開します)

やはり、コーラがアンカリンググッズになっている様です。


※上の動画で指摘のあるロザリオは、キリスト教徒が犯人だと思わせる偽装工作ではないでしょうか?(ゆ)が使いそうな手だなと思います。

また、この動画の中に奇妙な光の集合体が映っていますが、





日中でも、車のボディーに沿って流れる様に移動する光を何度か撮影しています。近くを通過した車のライトやボディーが反射しているのかとも思うのですが、何となく違う気がします。

もしかしたらこの様なものかも知れません。





あるいは(動画内でも喋っていますが)ホログラムとかARが関係しているのではないか、とも思います。



上の動画からスクリーンショットお借りしました。


上述の、「車のボディーに沿って光が移動する」というのは、もしかしてこういう事と関係あるのかも知れません。

もう何が何だか訳がわからない状況ですが、私達は既に、こうしたホログラム(VR)と現実が合体したARの中に生きているのでしょうか?あるいは最初からそういう世界だったのか、、などと考えても答えが出るはずもありませんが・・。

それはともかく、この様な事は別にSF話でも何でもなく、実際に私達の身の回りに普通にある技術です。

5分でわかるVR(バーチャルリアリティ)とAR(拡張現実)の違いについて

一番分かりやすいのはこれかも。
ポケGOチャレンジ20億匹突破 鳥取砂丘イベントも開催中

※画像は同記事より

熱中している人達の熱狂に水を差すようで申し訳ないのですが、これは実に危険な大衆誘導だと思います。

モンスターを獲得する事に熱中した何万人もの人間を、この様に特定の場所に誘導できれば、例えばそこに爆弾を仕掛けたり、ミサイルを撃ち込んだり・・などという事も出来てしまうと思いませんか?

その為の予行演習や実験ではないかとさえ思えてしまいます。私の考えすぎならそれでいいのですが、おそらくその楽観的な見解は、無残に打ち砕かれるのではないかと思います。レアモンスターを追いかけているつもりが、実はTIを追いかけていた・・などというオチは決して笑えません。いや、既にそうなっていると思います。

若い人達も、ただ楽しいから、便利だからと「無料」で与えられるものに飛びつくのではなく、その裏に何か策略や思惑がないのかを、少し立ち止まって考えて欲しいと思います。

以下、Youtubeに投稿されているホログラム関連の動画です。









上の秀吉は何となくホログラムだとわかりますが、実際にはもう見分けの付かないレベルまで技術が進歩していると思います。

一般大衆に「最新技術です!」などともったいぶって公開されるものの多くは、秘密裏に開発された技術から比べたら既に時代遅れのものである事は想像に難くありません。

まして、極秘の軍事技術などは、相当の予算や人員を投入して、卒倒する様な事が出来るレベルに達していると思います。その開発の為に、TIを使った実験が行われているのでしょう。



こうやって、ゲーム感覚でARに慣れさせ、感覚を麻痺させ、あたかもバーチャルな敵をゲーム感覚で殺戮できる殺人マシーンに人間を変えてしまおうという目論みなのでしょうか?

ただ、私から見たら、PERPは人間に付きまとうゾンビそのものの様に見えます。いつでも何処でも瞬時に姿を現す不気味な存在。

技術の進歩はいい事に使われるならいいのですが、往々にして悪い事に使われるのが世の常です。しかも支配層に取って都合のいい事に使われ、それを支えているのは大衆の収めた税金なのですから、何とも言えない気持になります。

自分の納めた税金で、自分を処刑する道具を開発している様なものです。あるいは死刑執行人を養い、蓄財させている様なものです。

いい加減、こんな馬鹿げた事は終わらせなければならないと思うのですが、所詮、何の力もない一市民。何もできないまま、力尽きるしかないのでしょうか?ただ、今はネット社会ですから、言論封鎖になる前に、せめて彼らの悪事を明るみに出す事はできるかも知れません。例えそれが氷山の一角でしかなかったとしても、多くの人が色んな角度からサーチライトを照らせば、その全体像が朧気に浮かび上がってくるのかも知れません。

こちらは再生リストになっています。あのボートは何だろうと、私も気になっています。


ボートの動画を投稿されているチャンネル
ableseaman1970

投稿されている動画から、私とともて考えの近い方の様に思うのですが、3年前から更新が止まったままなのが残念です。

今回投稿した動画に使用した画像をストレージに保存しました。(一部作成できていないものもありますが、また追加する予定です)

※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。

尚、画像のダウンロード、再配布、ストレージのリンクを第三者に伝える、無断で画像や画像のURLを掲載する等の行為は厳禁です。被害を解決する為にこの様な方法を取っている事をご理解頂ける方、そして以上の事を守って頂ける方のみご覧下さい。


※画像をクリックするとストレージの別ウィンドウが開きます。
※しつこい様ですが、ストレージへの直リンクも含めURLを貼る行為、画像の再配布、再利用、転載、引用、共有は一切禁止です。


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ストリートシアター解説



所謂「ストリートシアター」というものがどの様なものなのか、この被害をご存知ない一般の方にもご理解して頂く為の解説動画を作成してみました。何となくイメージは伝わるのではないかと思います。

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今回は、同じく集団ストーキング被害者の六岡さん(故人)の動画の中から、非常にわかりやすいストリートシアターが収録されていた動画がありますので、その動画に私の解説を加えさせて頂きました。声が枯れていて、聞き取りにくいかも知れませんがご了承下さい。
※埋め込み不可設定の為、Youtubeにてご視聴下さい

ストリートシアター解説 Gang Stalkng Organized stalking Cointelpro Targeted Individuals


以下、スクリーンショットお借りしました。

T字路に差し掛かるタイミングで真正面を横切る車。これもストリートシアターの定番です。


※こうした車や人物が全てストーキングに関係しているとは断定できませんが、この様なタイミング、シチュエーションで遭遇する、という事を解説しています。



視線の先で左折や右折する車。


バックしながら正面を見ると、ぴったりのタイミングで車がやって来るのと同時に、その車に乗り込む人物が現れる。正面からは別の通行人。


足元に違和感。








ホイールも何か奇妙な印象を受けます。








子供がこちらを見ている様に見えます。また後ろを歩く女性の頭頂部がくぼんでいる様に見えます。




これは私も日頃から疑っているのですが、正面を向いている様に見えて、実はこちらを向いているのではないかと思うシーンが多々あります。




これは私もよく見かけますが、足首から下の角度が不自然です。




犬が何か口にくわえている様に見えます。


動画でも解説していますが、犬の足、歩き方が何となく不自然。




そして郵便配達がやって来ます。




以前、私が駅まで往復していた頃の事ですが、団地に戻ってくると、同じ配達員のバイクがほぼ同じシチュエーションでやって来てすれ違う事が何度もありました。(下画像)


(鼻に手を当てるアンカリング)

これがどうして嫌がらせなのか?
普通に配達しているだけじゃないか!


とお叱りになる方もいますが、通常の配達ではないと言えるだけの理由があります。

以下がその理由です。

私が団地に戻る時間はその日によってバラバラで、娘が乗る電車の時刻によって1時間~3時間程度、あるいはそれ以上に違うのに、なぜか私の車が駐車場手前のカーブを曲がった所で、正面方向から配達員のバイクが現れて、(同じく加害者である)G製作所に郵便物を配達して反対方向に去っていくのです。しかも配達するのはそのG製作所のみ。(ここは重要な工作拠点になっていて、私がこの場所を見たタイミングで各種芝居が始まります。)

普通はこの付近一帯の郵便物を順番に配達するはずなのに、何故かその一軒にだけ配達して足早に去って行くのです。しかも毎回そのパターンなのです。

その様な状況から言える事は、その配達員は通常の配達業務の一環でやって来ただけであって、偶然その地点で出くわすのも、たまたま偶然の一致が続いているだけ・・という説明では無理があるのです。

しかもそれが何らかの遠隔操作だとしても、その様に全てが遠隔操作されていたのでは、配達業務そのものに支障を来すはずです。むしろ来さないはずがありません。

郵便配達だけでなく、通常の宅配業務然りです。私と遭遇させる為に配達時間を2時間もずらすなど、本当に可能でしょうか?私には到底その様には思えません。遠隔操作で全ての辻褄を合わせるなどいうのは、どう考えても合理的ではないと、また不可能だと思うのです。

つまり私の見解としては、これらは意図的に演出されたシアター(芝居)であると考える方が妥当で現実的だと思うのですが、いずれにしても、こうした不可解さ、不自然さというものがあって、それを認識または自覚するからこそ、被害者は只ならぬ異変を感じ被害を訴え始めるのです。

何ら根拠もなく、見る人、出会う人、すれ違う人や車を端からストーカー扱いしているのではない事はお分かり頂けるでしょうか?

なのに妄想扱い、統失扱いする人達はこういう指摘には決して触れようとはしません。完全無視です。狡いですね。

因みに、下は六岡さんの近隣の地図です。敢えてコメントしませんが何かを察して頂けるのではないでしょうか?


という事で、おおよそこの様な事がターゲットの周囲では繰り返し行われているのですが、日常と偶然を装った付きまといがどういうものなのか、何となくイメージして頂けるのではないかと思います。

これがターゲットの外出先で、または自宅から出入りする度に展開されるのわけですが、それが毎回の様に続く為に、ターゲットは否応なしに異変に気付くのです。というより気付かせる様に見せるのですから当たり前と言えば当たり前です。



出展:創価学会の謀略組織を解明する。元学会幹部 小多仁伯 ブログより

まさにこの様な事が展開されているのです。内部の方からもこの「信じられない陰湿な実態」が暴露されているのですから、妄想や統合失調症と烙印を押し、馬鹿にしたり笑い者にするというのは、著しい人格否定、人権侵害に他なりません。裁判で認められるか否かは別として、名誉毀損と言っても過言ではないと思います。

その様な事を言っていた人は、仮にこの犯罪が表沙汰になった時には相応の責任を負う事になるのではないでしょうか?ネットにはその様な証拠が山の様に残っていますから・・。

という事で、この様に解説を加える事で、単なる日常の光景に紛れ込んでいる陰湿な嫌がらせの一端をお伝えする事ができるのではないかと思います。また他の動画でも、同様の解説をさせて頂きたいと思います。

この様な動画、そしてブログを残し、志半ばで亡くなられた六岡さんに心よりお礼を申し上げると共に、ご冥福をお祈り致します。

※この動画が余程都合が悪いのか、編集が終わる間際と、Youtubeにアップロードしている時に、サイレンが鳴りました。そしてFC2はメンテナンス中でログインできず。よくブログを投稿する直前などにもサイレンが鳴りますが、こういう事をして牽制と嫌がらせをしているのですから、腐りきっているという他ありません。

いい加減この高速パトに関しては怒り心頭なので、近いうちにその緊急車両の出鱈目な出動風景の動画もUPする予定です。

*・*・*

六岡さんに関する過去記事
(自分で読み返しても、何か纏まりがなく長すぎる記事だなと思いますが・・)

警察による動画投稿への圧力、そして集スト被害者の不審死

亡くなった六岡さんの強制入院体験記

六岡さんの動画再生リスト 外出時と帰宅時

自転車の片手運転

普通に生活している方には信じられないかも知れませんが、このギャングストーキング犯罪の被害者になると、毎日が見えない敵との戦いです。または、部分的には見えているのに証明できない犯罪との戦いです。

この様な蛮行の犠牲となって亡くなった方の数はどれ程のものか想像すらつきません。一日も早く、この陰湿な嫌がらせと、それによる悲劇がなくなる事を願わずにはいられません。


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