黒魔術?

最近、空の方が慌ただしくて、こちらのブログの更新がなかなかできずにいます。m(_ _)m

それでも、ストーカーの面々は、あいかわらず24時間私を見張っているようです。

私が外出したり、ベランダに出たりする瞬間を狙って目の前に現われたり、私の視界に入って来たり、車やバイクですれ違ったりします。

前回も書きましたが、そのわずかな瞬間に、私の視線の先に現われるという事は、私の行動も思考もすべて把握した上で、何人もの工作員がずっとスタンバイしているという事なのでしょうか。

ちょっとオカルト分野の話になってしまうのですが、「黒魔術」というのは、決して映画の中での作り話やストーリーなどではなく、実際に行われているようなのです。
人を呪ったり、病気にさせたり・・・、恐ろしいですね。

また、黒魔術を使うと、魂だけ飛ばせるという事らしいのです。
いわゆる幽体離脱、と呼ばれている現象です。

狙われた相手は、そんな事を知るはずもないですから、自分や家族以外、家の中に“他人”がいるなどと思ってもいません。
けれども、まるで透明人間のように、見知らぬ人物の“魂”だけが部屋の中にいて、狙った人物の生活の全てを見ているという事もあり得るのではないでしょうか。

イルミナティは黒魔術を操る秘密結社ですから、当然、イルミナティの息が掛かっているであろう、集団ストーカー要員がそうした魔術を使っていても不思議ではありません。

あるいは司令塔の人間がそうした魔術を使って、ターゲットを監視しつつ、末端の工作員に指示を出しているのかも知れません。

なぜなら、盗撮ではあり得ないタイミングで、ストーカー行為が行われるからなのです。

夜、ベッドに入ると同時に、外で車のドアを開け閉めしたり、人の足音(砂利を踏むような音)などがしますし、ベランダからは、向かいの棟の通路が見えないようにシートで隙間を覆っているにもかかわらず、ほんの一瞬、身を乗り出してしまい、通路が見えてしまったその瞬間に、ぴったりのタイミングでその通路を歩いているのです。

やっぱり透視とか、テレポーテーションとか、そうしたサイキック能力がなければ、不可能なのではないかと思っています。

けれど、悪魔崇拝に走ったり、黒魔術を使った事に対する代償は、決して甘くはないようです。
一度悪魔に魂を売った者は、悪魔に忠誠を誓ったのですから、死ぬまでその支配からは逃れられないそうです。
なので、いまさら私が忠告しても、もう遅いのですが・・・。



下の画像は、毎日欠かさず、しかも2~3回、自宅前の高速道を、サイレンを鳴らしながら通過する高速道路パトロールカーです。
高速パトロール

警察のパトカーではないので、スピード違反の取り締まりではありませんから、事故とか、道路のトラブル?などの為に出動するはずですよね。

(そして、上の文章を書いた瞬間、正に今、サイレンが鳴りました。)


私の自宅の前という、ごく限られた区間で、毎日毎日、サイレンを鳴らしながら通過するってあり得ないですよね。

そんなに毎日、このあたりで事故があるのでしょうか?
もういい加減、茶番劇はやめませんか?

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