悲しすぎる現実

自殺された早坂学さんのブログ。

希望のある日が来るまで

こうした自殺者が一体どれだけいるのかわかりませんが、集団ストーカーが自殺強要プログラム、あるいは自殺誘導プログラムである事は、もはや疑う余地もありません。
しかも、大人だけでなく、小中高校生や幼児までもが加担しているのですから、呆れてしまいます。

特に、子供からの侮辱には、思わず心の中で「このクソガキが・・・」という言葉を発してしまう程、不快で不愉快な気分になってしまいます。
この世に生まれてたかだか数年、まだ大した苦労も経験もしていない子供のくせに、偉そうにな態度で大人を馬鹿にする。
しかも全く付き合いもない他人の家庭の子供に、挑発されたり睨まれたり、一瞥されて、気分のいい人なんていないでしょう。
私は決して子供嫌いではありませんが、この様な工作員の子供を見ると本当に気分が悪くなります。

子供の未熟さゆえの言動なら別に「子供だから・・」で済む事ですが、こと集団ストーカーに関しては、それが意図的であり、悪意を伴うものである事がわかっているので、とてもそんな寛大な心ではいられないのです。

こうした子供が、学校では他の生徒をいじめて、時には自殺にまで追い詰めては、何の後悔も反省もなく、普通に学校に通い、普通に生きている事が、空恐ろしくさえ感じます。

ただ、一番罪深いのは、自分の子供をその様な犯罪に加担させ、指南する親や大人達ですが、その大人達が正常な判断ができなくなってしまっているので、どうしようもありません。

この様に集団ストーカーは、大人から子供までもが共謀し、結託し、連携して、一人の人間を徹底して追い詰め、自殺あるいは他殺によって、この世から葬り去ろうとする、世界共通の犯罪です。

残念な事に、早坂学さんは、自ら死を選択されてしまいました。
復讐代行業者からも脅迫されていたようです。
恐ろしい世の中です。

事の始まりは騒音トラブルだった様ですが、騒音トラブルで相手を殺そうと考える様な人が、普通に隣や近所に住んでいたとしたら、うっかり苦情も言えません。
しかもこうした、他人の事など考えずに平気で騒音を立てる人間というのは、逆ギレする性質の人が多い様に思います。
苦情を言っても、すみませんの一言もなく、逆に、文句を言う方が悪い、という態度を見せます。
あるいは、わざと騒音を立てて、あらかじめターゲットに指定した人物が、我慢の限度を超えて苦情を言ってくるのを待っているのかも知れません。
そしてそれをきっかけにして、殺人プログラムが発動するのだと思います。

このブログの記事が投稿されている時はこの世に僕はいないでしょう。

この最初の一文を読んだ時に、息が苦しくなる様な感覚を覚えました。
彼はもうこの世にいないのか・・・。

加害者達への強い怒りが湧いてきました。
ただ、彼は、加害者の人達も被害者であり、そうした加害者を利用している組織(宗教団体)こそが糾弾され、解体されなければ、この犯罪はなくならないし、終わらないと締めくくっています。
そういう優しい心を持った人が、こんな残酷な手口で殺されていく。

早坂さんの視点で見れば、加害者にも同情の余地はあるのかも知れません。
加害者は、被害者以上に自由がなく、常に司令塔からの指示に忠実に、そして確実に加害行為を行えるように待機しているはずです。
“任務中”は、自分の意志で自由に行動する事もできないでしょう。
人殺しを命ずる司令部が、加害者達の人権だとか、体調だとか、自由だとか、そんなものを考慮するはずもありませんから。
要するに工作員と言えども、ただの使い捨ての駒なのです。
そう思うと、加害者が哀れに思えてきます。
ただ、目の前に現れた時は、本当に怒りが込み上げて来ます。
とても同情できる様な状態にはないので、証拠を取り、何とか加害者のストーキング犯罪を証明してやろうと思うわけです。

早坂さんの記事で、「テクノロジー部隊の人数と支配構成、攻撃手法」は、大変参考になる部分です。

以下、抜粋して引用させていただきます。
と言っても、もう早坂さんに伝える術もありませんが・・・。
一つの攻撃部隊の全体の人員は指令を出しているリーダーが一人、ターゲットを含む家族に取り付く攻撃者の人数、家族に取り付いた攻撃者の思考を監視する人数です。

攻 撃が開始されるとまず、ターゲットとその家族にテクノロジー装置を通じて取り付きます。そして 家族に取り付いた攻撃者の思考盗聴を行なっている人達は自 由に人に取り付ける権限を持っており、彼らが前述した集団ストーカーに適した人材を探しだして意識操作を行いターゲットに攻撃を行わせています。


やはり攻撃者(加害者)の思考も盗聴されているようですね。
重大な秘密を知っている人間に離反され、秘密を暴露されてしまえば、自分たちの犯罪が明るみになってしまう為、それだけは何としても防がなければならないですから、加害者も被害者と同様に、常に思考を監視されているという事です。

そして離反しようと考えたり、告発しようとする動きを少しでも察知すれば、真っ先に消されるという事だと思います。あるいはマインドコントロールされて、ロボットの様に加害行為をやらされ続けるのでしょう。だから一度加害者になってしまえば、一生、加害者を続けるしかないのでしょうね。そう思うと、やっぱり可哀相な人達です。

また、ターゲットになった人物の家族も監視され、操作されている様です。そして、家族がお互いに理解したり協力しあったりできないように仕向けているのでしょう。司令部の人間達というのは、どこまで卑怯で残酷で、血も涙もない悪魔的な存在なのでしょうか。

また復讐代行業が平然とネットで依頼者を募っていますが、この様な犯罪行為をなぜ警視庁は放置しているのか、それこそが大問題だと思います。

私は以前、ネットから、サイバー警察(名前が違うかも)に抗議した事があります。

復讐(殺人)を代行しますなど明記された、誰が見ても明らかな犯罪行為を行っているサイトがあるにもかかわらず、しかもネットで検索すれば、誰でもアクセスでき、相手を特定できるのに、なぜ今の今まで放置しているのですか、と。

プロバイダーや通信業者に、サイト運営者の情報を開示させれば、一発で判明するじゃないですか。おとり捜査が可能なら、依頼者を装って相手を特定する事だっていくらでもできるのに、それをしない警察って何なのでしょう。それで、殺害されたら、いつものように自殺で片付けるつもりなのでしょうか。

つまり最初から、取り締まる気などないという事ですよね。
それなら、警察は何の為に仕事しているんでしょう。もっと言えば、根っこのところでは繋がっているのかも知れませんよね。

防犯、防犯と言いながら、暴走族は野放し。

という事は要するに、みんなグルなんでしょうね。
暴走族も取り締まれない警察って無能すぎませんか?

警察に対して言いたい事は山ほどありますが、今日はこの位にしておきます。
いずれにしても、復讐代行業者は即刻、検挙するべきです。

こうした反社会的な営業を容認する事などあってはならない事ですから、早急に対応を望みます。国民の皆さんもこうした事がどうして容認されているのか、なぜ警察が対応しようと思えばすぐにでも対応できるのに、放置しているのか、よく考えて頂けたらと思います。

もしこの様な業者が存在しなければ、早坂さんは死を選ばずにすんだかも知れないのです。また、この様な業者による新たな犠牲者が出る事も防げると思います。

おそらく暴○団などが行っているのでしょうけれど、こういう業者を野放しにしておいて、普通に生活している市民を追いかけ回して、何が警察なんでしょう。

私から見たら、制服を着た暴○団にしか見えません。


他の気になったツイートをいくつか。





タバコを吸う、犬の散歩、草取り、ウォーキング、ジョギング、サイクリング、ツーリング、etc
いろんな口実で、猿芝居をしながら付きまとう加害者たち。


なぜ暴走族、取り締まらないんでしょうか?警察は。
一般人がちょっとスピードオーバーしたらすぐに違反で捕まえるのに?
へんなの。

日本中で暴走族が走り回っているのに、普段、よく見かける防犯パトロール隊は何してるんでしょうか?

リンリンパトロール隊、こどもパトロール隊、その他諸々のパトロール隊のみなさん、ちゃんとくまなくパトロールして、迷惑暴走族を通報して下さいね(笑)。

っていうか、こんなに暴走族走り回っているんなら、地域防犯パトロールって、まったく意味ない。


悲しい話題から入ったのに、最後はやっぱり、いつもの口調になってしまいました。
どういう方法であれ、今は亡き、早坂さんの無念を、そして、この犯罪の為に亡くなられた方々の無念を、必ず晴らしたいと思います。集団ストーカー撲滅という形で。


PS.
今(AM10:37)下の部屋あたりから、ものすごい電磁波攻撃。
椅子に座りながら、右側太ももの裏側を、大きく痙攣させられています。
低周波治療器をももの下に置いているみたいです。
下の部屋から攻撃されているのかも。

どこかで草刈り機の音がしますが、通常よりもかなり大きな音でノイズ攻撃。

夕方の様子を追記します。
午後、駅までの往復時に、鼻つまみカルトサインの連続攻撃でかなりダメージを受けました。
極力見ない様にしているのに、視線を誘導されて見てしまうのかも。
ニタニタ笑いながら自転車で通過する集団。(黒人の外国人労働者も)

団地に戻ると、後ろにターボがぴったり付いているのが、バックミラー越しに見えました。
そして、車を降りてから、そのまま運転席側を戻ればいいものを、わざわざ車の前から助手席側を回って、私を睨む様にして部屋の方に歩いて行きました。
と言うか、あなたに睨まれる筋合いはないんですけど。
何か言いたい事があれば、直接言ってくればいいのに。
(あ、工作員だから、それは無理ですよね)
ちょっと勘違いしていたのですが、この人は私と同じ棟に住んでいる人でした。
名前はNではなくSでした。
だから、名前も良く知らないのになんで付きまとわれるの?っていう話なんです。

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コメント

暴走族、改造車の爆音はとても迷惑ですよね。「自分たちには特別な能力がある」みたいな自己顕示欲があるようです。違うことに使って欲しいものです。ていうかそれを見せたかったのかも。

人の家の近くや普段通る場所に犬の糞を置いたり、公共の道路に犬におしっこさせるのは意味があるのでしょうか?ごみ捨てに行く時間帯は臭くてたまりませんでした。他人を「汚物」扱いする前に自分たちの行いを考えてもらいたいものです。人の家の中を盗み聞きし、「言った、言わない」はないものです。一般人を、まきこんで「あなた達ストーカー」はなにがしたかったんでしょう?といってやりたいです。草刈りですか。。。興味深いです。

2014/09/16 (Tue) 22:05 | 浅はかな人々=サイコパス #- | URL | 編集
Re

浅はかな人々=サイコパスさん。

特別な才能がある、というのは、ターゲットの思考を盗聴できるという事ですよね。
工作員にはその様な装置なりが与えらたり、チップを埋め込んで、テレパシー通信ができるのでしょうね。

ただ、そういう“能力”を手に入れても、やっている事が犯罪では、行き着く先は想像に難くありません。
もう人間として生まれ変わる事はないでしょうね。

汚物に汚物と言われようとも何とも思わないですし、言ったとか言わないとかでターゲットを中傷し笑いものにしているのでしょうけれど、そもそも思考を送信して考えさせたり言わせたりできるのですから、自作自演なのです。

自分たちで言わせたり、考えさせておいて、あんな事を言ったとか考えたとか言って喜んでいるのですから、馬鹿丸出しの低脳集団ですね。

集団ストーカーに加担する人達は、おそらく、目先のお金欲しさと、虐めの楽しさを味わう為にやっているのではないかと思います。
もちろん、司令部からの命令もあると思いますが。



2014/09/17 (Wed) 12:08 | Libra #- | URL | 編集

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