低リスクで写真を公開する方法

DQN無双さんのサイトで、安全に?加害者の写真を公開する為の、とても素晴らしいヒントを頂きました。

詳細はサイトにてご覧下さい。
集スト加担者には、どんな形であれ返礼すべし。タダで済ませてはいけません

この中で特に参考になる部分は、写真に写っている人物が加害者だと断言しないという点です。
つまり、あくまでも“風景”や“日常”の写真をアップしただけであって、たまたまそこにいた人物が写り込んでいただけなのです。

その人物が“加害者”だと言っていないわけですから、名誉毀損には当たりません。
肖像権の問題が若干残りますが、今時は、GoogleMapを見ればわかる様に、通行人がゴロゴロ写っていていて、一歩外に出れば、自分がどこかを歩いている姿を、不特定多数の人が見るネットに掲載されるなんて当たり前のような時代です。

もちろん本人の承諾も了承もなく、本人でさえ、自分がいつGoogleに撮影されていて、しかもそれがストリートビューに出てくる事も知らない、気付いてもいない場合がほとんどだと思います。

ストリートビューの場合、人物の顔はぼかしてありますので、場合によっては顔や目だけぼかしを入れれば問題ないと思います。

という事で、今後はこの方法で写真を掲載していこうと思います。

写真も動画も、溜まる一方ですので、所用が終わったところで、少しでもアップしたいと思っているところです。
工作員の不審な行動(サイン)や、団地工作員のタイミング合わせの瞬間も多数記録していますが、これらの映像を整理して記録する作業も滞っています。

早急に整理しないとと思いつつ、何だかやる気を削がれる様なコントロールを受けている気がしますが、記録していると、これは絶対におかしいというシーンが次々に出てきます。

今まではそれを公開するのに、肖像権侵害などのリスクを考えると躊躇してしまう事が多かったのですが、今後はこの様な前提であれば、どんどん公表できますね。

いずれにしても証拠保全と記録は重要です。

例えば裁判になった時にも、映像が最も有効的な証明手段になります。
もし相手側の関与が裁判で認められたなら、傷害罪、名誉毀損罪、プライバシー侵害罪、住居侵入罪など数々の罪を問う事ができ、多額の損害賠償を請求できるほどの犯罪なのです。

強力な電磁波を常に照射され、24時間盗聴、盗撮、監視、尾行され、毒物や毒ガスを仕掛けられ、勝手に体内(私の場合は歯)にチップを埋め込まれ、思考を読み取られ、自殺してしまう人がいる程の虐待に等しい拷問を受けながら、一人の人間として普通に生きる事さえもままならない被害者は、生存権そのものを脅かされているのです。

それだけの苦痛や身体的損傷を与えた加害者の罪が軽微なものであるはずがありません。
本音を言えば、主犯格は死刑にして欲しいくらいです。
加担者もそれ相応の罪を償わせたい、誰もがそう思うのではないでしょうか?

加害者に対して、「この人達にも同情します、この人達も強制されて仕方なくやっているのだから・・・」そういう言葉を言える人を、私は何となく信用できないのです。
本当の被害者なのかな?と。

加害者を許したり同情するという事は、加害の正当化や容認に繋がり、この犯罪を更に助長し、もっと多くの被害者を生み、もっと多くの悲劇を作り出してしまうだけなのです。

被害なんて気にしないで毎日楽しく生きましょうだなんて、なにかのカルトか、怪しいスピ系の脳内お花畑モードにさせる罠と同じです。

お人好し、人格者、温厚な性格、そうしたものが、この悲惨な時代を招いてしまった原因の一つでもあると思います。

別に感情的になる必要などありませんが、かと言って、あまりにも物わかりのいい人になるのもどうなのかなと思います。

最近思うのですが、本当の被害者って思ったほど多くはないのかも知れません。
だからこそ、本当の被害者を見分ける目を養う必要があります。
いつの間にか違う方向に誘導されない為にも。

本当の被害者であっても、ネットでは発言していないか、まだ自分が集スト被害者だと気付いていない人もいますが、ネットで見かける人が全て被害者とは限らず、むしろ偽被害者の方が多いのかも知れません。

現実の生活の中で多数の工作員に囲まれるのと同様に、ネット内でも多数の工作員によって監視され、時には同じ被害者として理解者を装って近づいてくる場合も多いと思います。

そして巧妙に本来の目的とは違う方向に誘導するのです。

私がこうしてネットで被害を訴えるているのは、仲の良いグループを作る為でもなく、お友達ごっこをする為でもありません。
そんな事に現を抜かしていられる時代はもうとっくに過ぎ去っています。
と言うよりも、過去から現在まで、見えない支配はずっと続いているのです。
この支配の先にある世界が見えている人に、果たして毎日を楽しく謳歌する事ができるでしょうか?
それができる人は見えてはいないのです。何にも。
少なくとも私にはそう思えます。

前回の記事にコメントをしてきた人の様に、本当の被害者と名乗る偽物の被害者が暗躍する中から、本当に本当の被害者の方を探し、情報を共有、交換し、解決策を導き出す事なのです。
そして、最終的には(本当の)被害者がこの犯罪の被害から解放される事、ただそれだけなのです。

実際に本当の被害者の方とツイートで情報を交換していると、新たな事実などがわかったり、あれはやっぱりそうだったのかと確信する事ができたり、とても有効な情報交換のツールでもあるのですが、当然ながらそれを邪魔したい工作員もいて、いつの間にか違う話にすり替えているな~と思える様な人もいます。
そして時間とエネルギーを浪費させる。

ただこれはあくまでも私の主観であって、私の判断が全て正しいわけではないので、工作員でない人を工作員だと思ってしまったり、その逆もあり得ます。
時には自分がコントロールされてそう思う様に誘導されている場合もあるとは思いますが、私は何か変だなと思ったり違和感を感じれば、その感覚を信じる様にしています。
というかそれを信じるしかないので。

ただ、最初の内はわからなくとも、本当の被害者かどうかは、そのうち何となくわかるものです。

さて今回もまた、ちょっと辛口になってしまいました。

話を戻しますが、これらのハイテク、ローテクの加害に対して、何の防御も防衛策も持たない被害者は、ただ黙って攻撃を耐えるだけでは命が持たないですから、連携して加害者を追い込むしかないのです。

そこで重要な事は、被害を受けた時の映像や写真、記録がなければ、被害を受けている(いた)という主張そのものの信憑性が著しく乏しくなってしまう為、まさに統合失調症のレッテルを貼られて、こちらの被害が認められる可能性もそれだけ低くなってしまいます。

逆に、集団訴訟を起こす際にも、類似の映像を多数の被害者が撮影していれば、それだけ犯罪が認められる確率も高くなります。

全国で同様の証言や証拠映像が集まれば集まるほど、裁判官も、単なる偶然、考えすぎ、思い込み、被害妄想、精神病という逃げ口上と、“予め用意されている棄却理由”によって、原告側の訴えを退ける事ができなくなりますから。

私たちが譲歩する必要は全くありません。
譲歩すればするだけ、個人的な被害であれ全体的な被害であれ、この被害は酷くなるのです。

これだけの残虐で悪質な犯罪集団に対して、タダで済ませてはなりません。
きっちりとお返しをするべきなのです。

DQN無双さん、情報感謝です。


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コメント

私思うんですが、被害者の中でもそれぞれスポンサーとか予算によって被害内容が違っているんじゃないかと。私のように最初からDとKにマークされ第1級の思想犯のように仕立て上げられて、何十万人規模の血祭から始まるパターンと、SやBトラブルから発展した人や、メディアの生贄、退職勧奨などでは、それぞれプロジェクト内容が違うのではないかと思うのです。ただ関わっているメンバーや手法はみな同様なので、大きな意味では被害者ではないのかと。

私の場合は、最初は全国民が敵だと思っていました。ツイッターも全員工作員、被害者の会は偽団体、東京、千葉在住者は全員加害者、のように。しかし、本当に被害者かどうか怪しいとしても、少なくとも加害側ではない。だから思ったよりは私の敵は少ないのかも知れない、と考えが変わってきました。

私も自分と同レベルの被害者はそうそういないと思っています。全国で私ただ一人、なんて以前はエラそうなこと言っていました。でも、何十万人規模で動員されて追い詰められたたうえ、身体を勝手に動かされて首を吊らされた人にはまだお目にかかっていませんから。

でも大事なのは数。圧倒的にこちらは少数民族なので、この際同じ被害者として、なるべく一致団結する方法を模索したいですね。

2014/10/19 (Sun) 13:22 | slimyslime #- | URL | 編集
Re

slimyslimeさん。

被害者になる理由は色々あるのでしょうね。
思想犯だったり(別に犯罪に繋がる様な思想でも何でもないのに)、宗教団体の信者とのトラブル(逆ギレ、言いがかり)だったり、メーカーにクレームをつけたのがきっかけだったり、それこそ千差万別なのかも知れません。

私もツイッターを始めてから、ブログだけでは見えてこなかったものが見えてきたりして、毎日欠かさずチェックしていますが、やっぱりなんか違和感を感じる人がいる事は確かです。

もしかしたら本当の被害者かもしれないので、そういう場合は少し距離を置いて静観しようかなと思っています。

ただ、加害者が被害者を装う事は確実にあると私は思っています。
被害者を混乱させ蹂躙し、その反応を見て楽しむのが加害者ですから、案外ツイッターで見かける人が、普段、自分に付きまとってくる工作員だったりするかもしれません。
で、被害者のふりをして近づいてきて、私がそれに気付かずに真剣に対応しているのを面白がっているとか。

推測の域を出ませんが、あの狡猾で卑劣な連中が、そういう撹乱工作をしないはずがないと、逆に思ってしまうのです。

偽被害者=加害者ではない、とは断言はできない様に思うのです。
世界をこれだけ欺いてきたいるみたちが背後にいるので、その位の事はするんじゃないかと。

でも、あまり疑心暗鬼になってもいけないですから、冷静に見ていれば、いずれははっきりすると思います。
そういう距離感が大事かなと。
あまり距離を近くしすぎてしまうと、逆に、些細な事で亀裂が入ってしまったりしますよね。
ただでさえ加害者側は、被害者の人間関係を破壊し、孤立させる事を狙っているので、被害者もそういう罠に陥らないように自衛する必要があると思います。

すらいむさん程の重篤な被害の方はそうそういないですよね。
それに比べたら、まだ私の被害なんて軽い方なのかも知れません。

被害者になった理由や被害の重さの違いは様々ですが、本当の被害者がバラバラになっていては、やはりこの問題の解決からは遠ざかってしまいますね。

疑いすぎず、信じすぎず、冷静に見極めながら、活動の妨げになる偽被害者を排除しつつ、解決に向けて一歩ずつ前進していく事が大事ですよね。

2014/10/19 (Sun) 15:03 | Libra #- | URL | 編集

有益なブログにたどり着いたことに感謝してます。

slimyslimeさんと同じように被害者になる理由は様々だと思います。
わたしも一致団結する方法を考えていきたいです。

2014/10/20 (Mon) 19:44 | 浅はかな人々=サイコパス #- | URL | 編集
参考になりました

Libraさん

なるほど~。私なんかは感情的になってリベンジ気分で載せがちですが、今は加害者側に有利な法律が出来たせいで、被害者なのに証拠画像を掲載して揚げ足を取られる危険性が大きいから気をつけないといけないから、今後参考にさせてもらいます(^_^)有り難うございます。

2014/10/20 (Mon) 20:35 | アロマ #ROviIIEw | URL | 編集
Re

浅はかな人々=サイコパスさん。

根が深い問題です。
個人で解決するは限界がありますね。

2014/10/21 (Tue) 10:38 | Libra #- | URL | 編集
Re: 私も

> アロマさん。

私も、この方法、すごく参考になりました。

私の場合は結構手加減して(笑)掲載しているつもりですが、本当は何も加工せずに掲載したいという気持ちは常にあります。

誰だってそう思いますよね、こんな嫌がらせをされたら。

どうせ相手もしらばっくれるのだから、こっちも同じ手を使えばいいんですよね。(笑)

2014/10/21 (Tue) 11:15 | Libra #- | URL | 編集

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