在日に浸食され続ける日本

私は一時期、この卑劣な集団ストーカーは、公安警察によって主導されたものだと思っていたのですが、やはりそうではなく、当初から疑っていたカルト宗教団体主導であったのだろうと、今は確信しています。

下の動画は、原発関連のものですが、後半部分を見ると、在日朝鮮人、およびカルト宗教の信者らが、いかに日本を侵略してきたのか、そして今もその侵略が、加速しながら現在進行形で続いている事が窺えます。

多少、自民党寄りの記述もありますので、私の見方とは異なる部分もありますが、それ以外は概ねこの動画の主張は正しいのではないかと思います。

涙の訴え「子供達が鼻血を・・みなさんに福島の人は見えていますか?」



原発で苦しんでいる福島県民の声を聞いて、薄笑いを浮かべる様な人たちがいる事を想像するだけで、寒気がします。

おそらく日本人ではないでしょう、若しくは日本で生まれながら、あるいは日本に住みながら、日本人が本来持っていた、同情や共感する心、他者の痛みや苦しみを察し寄り添う心を持たない人たちなのでしょう。

また、この動画によって、「反原発」や「脱原発」を声高に主張している人や、反原発デモの主導者や市民団体の中には、現状を危惧し、純粋な気持ちで原発のない世の中の実現を願っている人ばかりではない事を知り、言いようのない悔しさを感じています。

支配者、侵略者の常套手段である「分断して統治せよ」という手口だったのかと、今更ながらに気付いた自分が情けない。

もちろん、安心して生活のできる環境の為に、心から脱原発を願って活動されている方も多いと思いますが、もしかしたら、今まで私が支持してきた(信用していた)、正義感に溢れ、正論を言っている「脱原発派」の人の中にも、そうした善人を装った偽善者が何人もいるのかも知れません。

偽装、偽善、マッチポンプ・・・

誰が正しくて誰が偽善者なのか
何が正しくて何が偽りなのか

物事を見誤らないように判断するのは、本当に難しい世の中です。

人の命さえも、自分たちの支配ゲームの道具にしか考えていないような人(もはや人なのかも疑わしいです)が、日本をこれだけ痛めつけている事に、早く多くの日本人が気付かなければ、この国は本当に在日によって侵略されてしまうでしょう。

ことさらにアメリカを悪者にしている人達もいますが、もしかしたら、自分たちの悪意がばれないように、アメリカに全部、罪をなすりつけているのではないだろうかと、ごく最近ですが思えてきました。

ネットに溢れるこうした情報に踊らされて、私も一時期、悪いのは全部アメリカやユダヤ金融だ、みたいに思ってしまった時期もあります。
ただ、在日朝鮮人の元を辿っていけば偽ユダヤ人に繋がるのかもしれませんが、その辺りはまだよく理解できていません。

CIAの下部組織として在日カルト宗教団体が存在していると言われていいますが、その可能性は高いと思います。
隠謀に気付いてしまった人を潰す目的で、集ストが行われているのは間違いないと思います。

ただ、オバマ大統領を目の敵にして、執拗に攻撃しているいる人もいますが、ちょっと異様な感じを受けます。やはりこれも在日の戦略でははないかと私は思っています。


ただ、ここで言う“在日”とは、日本を侵略し、支配し、搾取する事を目的とした、卑劣な人々を指していますので、誤解のない様にお願いします。

日本に住む、韓国人や朝鮮人の人がすべてこのような悪意を持った人ではないでしょうし、中には、日本人よりも日本人らしい心を持った誠実な方も、多くいらっしゃる事でしょうから、そうした人々を差別する気は毛頭ありません。
(もしかしたら私自身の中にも、ずっと遡れば大陸や半島の血が流れているかもしれませんし)

なので私や多くの人が指摘している“在日”とは、他人に寄生して生きることしか考えていないような人間であり、そうした“在日”の人間が多数、この日本に潜伏しているのです。

これらの事を可能にしている諸悪の根源は、通名が認められている事だと私は思います。

見た目ではほとんど日本人と変わらない上、名前が日本人名(通名)であれば、通常は日本人なのかそうではないのかの区別はつきません。

そもそもなぜ、在日の人たちは通名を使うのでしょうか。

アメリカ人やヨーロッパ人・・・どの国の人もほとんどの場合、自分の名前を名乗っています。

なぜ在日朝鮮人の多くが、通名を名乗るのでしょうか?

本名だと何か都合が悪いのでしょうか?

やましい気持ちがあるのでしょうか?


やましい気持ちとは、
日本人になりすまして、何らかの利益を得ようという気持ちの事でしょう。

例えば、鬱病などと偽り、日本人の税金で生活保護を受給していたり、特定の政党に大量の票を流すことで陰から政治を操って自分たちの立場を有利にしたり、自国に利益誘導したりして、日本人から搾取し寄生して生きる事しか考えていないような人を、公私ともに嫌と言うほど目にしてきました。

こうした侵略行為を防ぐには、通名の廃止が絶対に必要だと私は思います。

自国に誇りを持ち、必死に自国に利益誘導するほどの愛国心を持っているのなら、なぜ祖国で名付けられた自分の本名を名乗らないのですか?

日本を潰したいと思うほど日本が憎いのなら、なぜ憎い国の通名を名乗るのですか?

とは言っても、ある意味スパイと同じなので、本名は名乗れないのでしょう。

そもそも、日本人ではない人が日本人の振りをして、日本の政治家として日本の政治を行い、日本国民の生活に多大な影響を及ぼす重要な法律を制定し、警察や司法を牛耳って日本人を裁き、メディアを支配して国民を洗脳し、その国民の納めた税金の運用までも“外国人”が行うのはおかしいと私は思うのですが・・・。

在日の人々は、人権侵害を盾に、これもまでも様々な特権を獲得してきたと言われていますが、これは在日朝鮮人による日本人に対する逆人権侵害ではないのですか?

このように、じわじわと侵略されている日本の危機的な状況を本当に心配される日本人の政治家の方がいらっしゃるのなら、通名の廃止に向けて、ぜひ真剣に考えていただけないでしょうか。

ただ、この様な事を書いたからと言って、私は在日の人を差別しているのではありません。

本来は、国や人種の違いなんかで敵対する様な愚かな事はせず、お互いを尊重して、この地球という惑星で共存・共栄できるのなら、それが一番望ましい姿だと思いますし、そうなって欲しいとも思っています。

しかし、この世界には、他者から搾取して支配したいという野望を抱く者が多くいるのです。
また、そうした野望を抱く者が、強大な権力や財力を持っている為に、お金も権力もない人々は、その支配から逃れる事はできません。

犠牲となるのはいつも、力も名もなき弱者です。
このままでは、いずれ近い内にNWOの完成となるでしょう。
世界統一支配を企む勢力が言う“無駄に食べるだけのゴイム”は“削減”される事になります。

その一環として、こうした事実を暴露する人間を、社会的に抹殺し、あるいは自殺に追い込むシステムが、「集団ストーカー」である事は、ほぼ間違いないと思います。

また集スト被害を訴える人を、診断もしたわけでもなく、ましてや精神科医でもないのに、
統合失調症
とか
被害妄想
というレッテルを貼る人間、そして
ヘイトスピーチ
で憎悪を煽る工作員も、おそらく彼らの仲間でしょう。


集スト被害者ではない方はピンと来ないと思いますが、水面下ではこうした日本(人)破壊・侵略工作活動が盛ん行われていて、その資金は皆さんの納めた税金なのです。

先程も触れましたが、在日の生活保護受給者が異様に多い事にお気づきですか?
現に、私の住む団地の工作員は、働いていないのか、所帯持ちの男性が、平日なのにいつも在宅していたり、あるいは不定期な時間に遭遇したりという事が頻繁にあります。
おそらく働いていないか、働いている様に見せかけて、実際には生活保護を受けているのでしょう。

これらの人々が、本当は生活保護の受給資格がないのに、公明党や創価学会が口利きをして受給させている様です。
日本人の税金で、彼らの生活費を賄っているのですから、日本で税金を納めている人には無関係の人など一人もいないのです。

そうして、本来は生活保護で支えなければならない日本人が餓死し、受ける資格のない人間が受給しているという、本末転倒の状況になってしまっています。

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年計2兆3千億円が「日本人ですらない在日朝鮮人の生活保護費」になっている

生活保護2000人の家賃、暴力団に流れる、市や大阪府警「違法性がなく、手が出せない」

過去最高を記録した生活保護と外国人による不正

私も以前から、生活保護費が暴力団に流れているのではないかと勘ぐっていたのですが、やはりそれは間違いなかった様です。

この事実を知ったら憤慨しない日本人はいないでしょう。
年間2兆3千億円もの税金が使われている事を許しながら、消費税増税ですか?
本末転倒です。

それに加え、福島で苦しんでいる人を助けるどころか、わけのわからないNPO団体に復興支援金が横領されて、本当に支援をしなければならない人に届かず、また、原発事故の収束もほとんど進んでいない状況を、おかしいと思わない人は、失礼ながら感覚が麻痺してしまっているのか、それとも私の方が過剰反応しすぎているだけなのか、わからなくなってしまいそうです。


話が前後してすみません。

在日の話に戻りますが、少し前に、移民を受け入れるという方針を安倍政権が打ち出した事を思い出しました。新聞やテレビをほとんど見ないので詳細はわかりませんが、これに対しても非常に危機感を感じています。

移民を受け入れる、
一見、寛大で思いやりがあって立派な政策のように思えますが、風習や生活様式の全く異なる民族が、狭い土地で争いやトラブルがなく、調和して生きていくには、お互いに、譲り合いや相手に対する配慮などのできる人だけなら可能だと思いますが、残念ながらそういう人ばかりではないのが現状です。

それは日本人であるかどうかに関わらず、どこの国にも、我が儘でエゴにまみれた人はいるものです。そうすると、自分の主張ばかりを通そうとしたり、結局は民族同士で固まって、地域版の民族紛争の様なものが起こる危険性が十分にあると思います。

現実を直視すればするほど、「人類みな兄弟」みたいなきれいごとや美辞麗句など、何の役にも立ちません。慈善事業を看板に掲げてはいるものの、実は単なる利権獲得活動のような事業が蔓延っています。

かのマザーテレサは、痛みで苦しむ人を痛みから解放するのではなく、痛みに耐える事が尊いのだと言って、ただ言葉をかけるだけだったそうです。また、彼女には聖母マリアのような清く正しく慈悲深いイメージがありますが、相当な財産を蓄えていたようです。

この様にして私たちはメディアや様々な情報によって洗脳されてきましたし、そうする事によって“慈善活動”を、不正や腐敗の恰好の隠れ蓑にする事も可能だったわけです。
何をしている団体なのかよく分らないけれど、人道支援や人権活動などの尊い活動をしている人たちなんだろうと思いますよね、普通は。

しかし、慈善事業は表の顔で、本当の顔は“利権”の恩恵にあやかりたいだけなのでしょう。
もちろん、本当に尊い活動をされていらっしゃる団体や組織もあるでしょうから、それは一緒に考えてはいけないとも思います。


移民の話に戻しますが、私も、民族や国の違いを乗り越えて、みんな仲良く暮らせるはずだと思っていた時期があります。ただし、そうした美しい理想を語る事は簡単ですが、実際にそんな事が可能かどうか深く考えてみた時に、そう簡単な問題ではないのだと気付きました。

ある程度、他人を尊重し配慮できる人だけならば可能かも知れませんが、人を騙してもいいからいかに自分が得をするか、他人を蹴落としてでも自分が有利になり優越感に浸りたい、そういうエゴと欲望の塊のような人間がいる中での共存共栄は難しいというのが今の私の考えです。

だから、移民政策は必ずしも良いことばかりではなく、むしろ不幸を呼ぶ事になってしまうと思います。受け入れる側も移民する側にとっても。

このあたりの事をベガさんが詳しく記事にまとめて下さっていましたので、ご覧ください。

【再掲示】『多文化共生』という名の幻想。。。

記事内で紹介されていた動画です。







国や民族という枠に固執して、排他的になる事がいいことだなどとは決して思いませんし、憎しみ合う事が最終的には戦争につながる事もわかっているのですが(支配者達は意図的に国や民族間で憎しみ合うように仕向けて戦争をさせようとしていますが)、こうした現実を見ると、人類がエゴを克服しきれていない今の段階で、大規模な移民を受け入れるのは、時期尚早だと思います。

お互いに幸せになれるような、または、お互いの幸せを喜び合えるような社会や精神性の土台が整っていないのであれば、ささいな事でも必ず争いが起こり、それがやがては紛争や国の崩壊に繋がってしまうと思います。

やはりその土地や国で生まれた人々が、その土地の風習や文化を守って生きる事も大事だと思います。
特に日本の文化には、日本人にしか表現できない、また、理解できないような微妙な世界感のようなものがあると思いますので、移民ばかりになってしまった時に、そうした文化を守るのは難しいように思います。

ただ、シリアやウクライナなど、今現在紛争によって命の危険に晒されている人々を各国が受け入れる事も重要かとは思いますので、ある程度、移住区域を限定したりするような事も含め、お互いに幸せになれる方法を模索していく事も大事かと思います。


以下は、ギデオンさんのブログより一部引用させて頂きました。
ウクライナ情勢・・・それはカザール人の故郷
このウクライナ情勢は「ソチ冬季五輪」の時期に合わせた 世界権力家らの悪辣な謀略が否めず、チェチェン人らのテロもある種の陽動作戦的なもので、このウクライナの領土が10世紀まで栄えた、当時の大国ロシアとイスラム国家の狭間の中でユダヤ教に改宗した偽ユダヤことカザール人の母国ハザール王国が存在した土地であり、あのソビェト連邦を崩壊に導く為に人為的に起こした「1986年のチェルノブイリ原発事故」やアラブの春など、イエス=キリストが語られた言葉にあるように、
バビロン捕囚の悪影響を受けた歪んだユダヤ教を受け入れた 倍のゲヘナの子(二度と蘇生復活されない永遠の滅びの子)
と揶揄されています。


PS.
この記事を下書き中に、また、高速道路のサイレンが何度も鳴っていました。
今朝もまだ夜中なのに、派手にサイレンが鳴っていました。
どこかに出掛ける度に、警察のパトカーとすれ違います。
偶然を装って、工作員が通りかかったり車を発進させたり・・・。
こうしたストーカー行為も相変わらず続いていますが、もういい加減、下手な妨害工作はやめにしたらどうですか?
“二度と蘇生復活されない永遠の滅びの子”になる前に・・・。


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