海外のギャングストーキングの動画

海外の集団ストーカー(ギャングストーキング)の動画にも、かなり参考になるものがあります。

私は英語がわからないので、映像から判断するのですが、おおよそ日本と同じ事が行われている事がわかります。

この動画の最初に、自転車で横切る少年がいますが、私も日々、この様なスポーツサイクリング?をする人物とかなり頻繁に遭遇します。おそらくそれも集団ストーカーの一環だと思っています。



この女性が泣きながら運転している様子が伝わってきました。
自分の時は絶対に泣く事はないのですが、彼女の辛い気持ちが伝わってきて、本当に、世界中に蔓延るこの卑劣なストーカー達を許せない気持ちと悔しい思いが込み上げてきました。

英語の分かる方にぜひ見て頂きたいと思います。○インドコントロールの仕組みが解説されている様です。


動画からのキャプチャー。
mindcontrol02.jpg

mindcontrol01.jpg

詳しい内容は分からないのですが、やっぱり衛星とコンピューター、スマホ、チップ等の連携によって、ターゲットの思考を読み取り、精神に介入し、行動をコントロールしているのは間違いないでしょう。


↓こういう光景、見た事ありますね(笑)。


鼻を触ったり、頭を触ったりというのは、日本と全く同じですね。
どうやら、この犯罪の手口は世界共通の様です。
一番最初にこの手法を考え出したのはどこの国なんでしょうか?

いずれにしても、全世界にいる被害者が、同じ様な被害を訴えています。
中には勘違いや思い込みがあったとしても、集団ストーキングによる被害が、単なる妄想や思い込みではない事を、こうした映像の数々が物語っています。


最近、非公開コメントにて、これらのサインが何を意味するのかを教えて頂いたのですが、とても参考になる内容でしたので、ぜひ他の被害者さんにもお知らせしたいのですが、もし公表してもよろしければ、またコメントにてお知らせ頂けれ有り難く思います。


さて、私も今日中に公開したい動画がありますので、また後ほど。



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コメント

拝見させて頂きました。

ブログ記事を拝見させて頂いております。 いつも大変勉強させて頂き有難うございます。 
私は、ある首謀して来ている馬鹿に、
31年前に家族が現住所に自宅を新築した直後に、すぐ目の前にアジトを建てられてまでつけ狙われて
ギャングストーキング型の悪魔崇拝活動をされて来ている、
ステルス(完全犯行)型の24時間連続暴行傷害の被害者です。
この馬鹿は明らかに日本人に成り済ましているだけの白丁の血族マフィアのボスであり、仲間に指示をして、
建築中の私の住居の壁の中に「マイク」を何箇所も仕込ませていました。
住居内で私が小声で独り言をつぶやく度に、馬鹿がアジトの中から「バーカ」と一回一回わざと「反応」してみせて、
私だけにそれをしている事を伝えていましたので、わかったのです。
また電話回線も、諜報機関がする発覚しない「玄人」の手口で、電話傍受(盗聴)工作をさせていました。
これは通話中に、この馬鹿がアジトの中から電話傍受(盗聴)装置のスイッチを入れる度に『ブワ~ン』と、
受話器の中で会話の声が響き出していましたので、わかったのです。
そしてなんと、この馬鹿は何年か前からは、住居内で私が携帯電話で通話している時まで、
これとはまた違うやり方で電話傍受(盗聴)して来ていたのです。
馬鹿がアジトの中からそれのスイッチを入れる度に、携帯電話の中で会話が突然『ブワ~ン』となるからです。
携帯電話でも、電話傍受(盗聴)するやり方があるという情報を見た事がありますが、やはりありました。

更に、私のパソコンの画面までも『テンペスト』で見続けており、これを私に伝えるために、
わざわざ一回一回パッシブで私の「目」や「左耳」をズームして見ながら「空気の針」と「あのばか」だけを
一生懸命ひたすら吐きつけ続けて来ているのです。 15年間、鐚一日たりとも欠かさずですよ。
こいつら馬鹿は、「完全な異常」ですよ。

話は31年前の時点に戻りますが、
そしてアジトの2階から毎日毎回ハンドガンタイプかポケットタイプのウルトラソニックデバイスを、少し広い道を挟んで私の家の向かい側の家に繋がれていた中型犬に対して頻繁に使い続けて、
私の住居に正確に「鼻に掛かったマシンガンの様な甲高い悲鳴」を毎日毎回喚かせて、
私の住居内生活を『完全』に破壊して遊んで来ていたのです。
つまり、この馬鹿が私に対してしていたのは、一番悪意がある、ステルス=完全犯行=型のギャングストーキング型の悪魔崇拝だったのです。
この手口での悪魔崇拝を数年間毎日毎回やられて、その後は、いたたまれず私だけが現住所を離れて、
この馬鹿から逃げ回る様にあちこちの借家を転々といたしました。  もちろん、その間中、この馬鹿と馬鹿の仲間からのつけ狙いは毎日の様にありました。  
そして、この馬鹿からの逃走資金も尽きましたので、やむなく現住所に戻って来ましたのが2000年1月です。
実は、この馬鹿は、借家を転々と逃げ回っていた私に対して1998年に、すぐ目の前の借家の中からアメリカのミリメトリックス社の「軍用タイプ」のパッシブ・ミリメーター・ウエイブ・イメージャーを至近距離専用の極めて特殊なスナイパースコープとして使って来たのです。
そして、これのファインダーを覗いて、私の「頭」だけをズームして観ながら、わざわざタイミングまで正確に突いて、一回一回正確無比な「吐きつけ暴行」をして来たのです。  そして、そのままの流れで、私が現住所に戻ってからは、なんと、すぐ目の前のぐるり周囲4件のアジトの2階に1台ずつこれを常設して「白丁の血族マフィア」総掛かりでギャングストーキング=悪魔崇拝=型の吐きつけ暴行を24時間絶え間無くして来ているのです。  
私の左耳だけをズームして観ながら「空気の針」の様な直径1mmの衝撃波(たまたま僅かに鼓膜から外れてそばの皮膚に当たったときには、ほんとうに裁縫針を極一瞬だけ光の速度で突き刺した痛みが生じます)
をわざわざタイミングまで突いて、正確無比に極一瞬だけ思いっきり吐きつけて私の左の鼓膜に突き刺して遊んでいるのです。  
これら馬鹿は、完全な「異常」ですよ。  
馬鹿(白丁血脈の精神病気質)の民族マフィア型在日反日ネットワーク社会に対する見せしめ(生贄)儀式としてやって来ているのです。
しかも、この特定個人に一番の不快を味あわせる吐きつけ暴行を、特定個人が車を運転している時や、不特定多数の人々が出入りしている建屋に入っている時にも、これとはまた違う手口を使って、毎日毎回わざわざ馬鹿総掛かりで緻密に連携してつけ狙ってまでして来るのです。
つまり、馬鹿の一点暴行=ギャングストーキング型の悪魔崇拝=なのです。

2014/12/01 (Mon) 07:30 | りんごのりんご #- | URL | 編集

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